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濡れるHな体験談を紹介します。



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中出し体験談 脚がきれいなお嬢様

会社に短大を卒業したばかりのKが配属されました。

Kはポニーテールで化粧にも慣れておらず、見ているだけで緊張が伝わってきます。

顔はカワイイ系で今で言う白石美帆似、ほんわかしたお嬢様といった感じです。一目見て驚いたのは、脚がきれいだったことです。

紺のスーツのスカートから覗く膝から足首に掛けて、これまで見たことが無いほど形が良くスラリと伸びていました。脚フェチの自分としては、眺めているだけで幸せでした。

会社の飲み仲間で早速Kの歓迎会が行われました。Kは見かけによらず酒が強く、最初はビールで乾杯、そのうちワインに変わっても勧められるままにドンドン飲みます。

飲むうちにキャピキャピとなりますが、乱れる事はありません。仕事中のほんわかムードとは違い、活発なお嬢様に変身といった感じです。

歓迎会が終わり、俺がタクシーでKを送って行く事になりました。Kのアパートが偶然近かったのです。

車の中でKはご機嫌で、「心配してたけどいい人ばかりでよかった」とか、他愛の無い事をずっと喋りっぱなしです。

二人で後部座席に座ったので、自分の直ぐ横でKの綺麗な脚がクネクネ動いてます。

内心では「いい脚ダナ」と思っていましたが、これから毎日会社で顔を合わさなければならないこともあり、「持ち帰り」なんて考えもつかず、先にKを下ろしアパートの部屋へ入るのを見届けてから、何事もなく自宅へ帰りました。

Kは少しずつ仕事に慣れ、仲間にかわいがられ、皆のマスコット的存在になっていきました。

何度かKも一緒の飲み会があり、そのたびにオレは紳士的にKを送り届ける役をキッチリこなしていました。

そんなある日の飲み会で・・その日Kはいつにもましてハイペースで飲んでいます。

二次会のカラオケから出て、いつもの通りKと二人でタクシーに乗り込むとKはすぐに眠ってしまいました。

Kがタクシーの中で寝るのは初めてのことです。Kのアパートの前に着いたので起こすと、Kは「・・☆※◎・・」と意味不明な事を言って、タクシーから下り、ドアの前までフラフラと歩きそこで座り込んでしまいました。

オレも慌ててタクシーから下り、Kの様子を見に行くと、完全にペタンと座ったまま眠っています。

「とりあえずKを部屋に押し込んで、自分の家までは歩いても15分くらいだしタクシーを待たせるのも悪い」と思い、タクシーを帰しました。

その時の自分はまだカンペキに「良い先輩モード」だったのです。バッグから鍵を探し、Kを後から抱えおこして自分の肩につかませます。

Kは168cmの自分と同じくらい上背があります。体中の力が抜けぐったりしているKを抱きかかえる事があんなに大変な事とは思ってもいませんでした。

Kの胸が自分の腕や背中に当りますが、楽しんでいる余裕はまったくありません。その体勢で何とかドアの鍵を開け、ひきずる様に部屋に入り灯りをつけます。

初めて入ったKの部屋は8畳位のワンルームに台所がついてる小さな部屋でした。

片隅にベッドがあります。オレはやっとのことでKを居間に寝かせ、というより倒れこませ、服を着たままの状態でベッドの毛布を掛け、そのまま鍵を掛けて帰ろうと思いました。

「鍵は郵便受けから中に入れておけばいいや・・」と思い靴をはいていたその時、「うーーーん」とKのうなり声が聞こえてきました。

毛布の中でモゾモゾしながら「熱い」とか「苦しい」とか「水」とか言ってます。しょうがないなぁと思いながら台所で水を汲み、コップをKに持っていきます。

Kは毛布を跳ね除け、ガバと起き上がりコップを受け取り水を飲み、焦点の合わないぼんやりとした目で自分を見ると「・・・スミマセン・・」といってすぐにその場に倒れこむように眠ってしまいました。

オレは急に心臓がバフバフしてきました。なぜならKは無意識のうちに自分でスカートを脱ぎ、ブラウスのボタンを外していたのです。

そこに横たわるKは、上半身胸をはだけ下半身はストッキング越しにパンティを見せつける無防備な姿だったのです。

スイッチが入るのがわかりました。「変態モード」突入です。玄関の鍵を掛けると、オレはKの寝息を確かめ完全に眠っている事を確信します。

それからストッキングの上からゆっくりKの脚を撫で始めました。いつもはスカートの奥に包まれている太ももが露になっています。

適度に肉付きがよくほどよくムッチリしていて、まるで吉岡美穂の脚が目の前に有るようです。

フクラハギの裏からゆっくり指を這わせ、裏腿から足の付け根の内側をなぞり、それを何度も繰り返します。Kは寝息をたてて眠っています。

その内にオレはどうしても生脚を摩り、そしてベロベロとなめまわしたい衝動にとらわれました。

ストッキングを脱がしにかかりましたが、うまくいきません。お尻を持ち上げなければどうしても引っ掛かってしまいます。自分はベッドから枕を持ってきて、腰の下に入れようとしました。

それも上手く行きません。もしも無理に腰を持ち上げ、起こしてしまい騒がれでもしたら、婦女暴行未遂=タイーホの道が待っています。

Kの枕を抱きかかえながら思案していたその時、Kが寝返りをうったのです。

すかさず持っていた枕を、うつぶせになったKのオヘソの下に滑り込ませました。Kは相変わらず眠っています。これで万事OK。慎重にストッキングを脱がせる事に成功しました。

目の前の生脚の付け根には、小さなパンティに包まれたうつぶせの尻が丸く盛り上がっています。

オレはハァハァしながら尻から内ももを撫で回し、それから指を移動し膝裏からフクラハギまで指を動かします。

手のひら全体でマッサージする様にKの生脚をひとしきり撫で回した後、いよいよベロベロ開始です。まずフクラハギに舌を這わせました。

裏腿から尻に向かって舐め続けます。Kが「うぅん」と声を出しました。目を閉じたままですが、さっきの苦しそうな声とは明らかに違っています。

「変態モード確変」に突入です。
「ぁん・ぁん」と喘ぐ声を聞きながらKの生脚を舐めまくりました。

そしてKを仰向けにしようと腰を持ち上げようとした時、Kは目を閉じたまま自分からクルリと回り、仰向けになりました。心の中でガッツポーズです。もうとまりません。

Kの上半身を裸にします。小ぶりだけど丸くて形の良い胸が現れます。左脚を抱えあげ、片M字の体制にし、舌で胸を、指でパンティ越しにKの大事な部分を攻め続けます。

パンティ1枚のあられもない姿のKは、「あぁんぁん」と声をあげ始めます。時間を掛けて体中を嘗め回すと、Kの感度は超良好・・更に声をあげ体をよじり悶えています。

オレもカチコチとなり準備万端トツニューーーとKのパンティに手を掛けます。

Kは「・・待って・・ぁん・・そこは・・ぅん・・ダメ」と言って、必死になってオレの手を押さえ抵抗します。恥ずかしがっているのかな・・・

オレは一端Kから体を離し、もう一度パンティの上からKの大事なところを攻め始めました。

押しては引いて、触れるか触れないかギリギリのところでゆっくり息を吹き掛け、焦らしながら攻め続けます。ジュァンと音が聞こえるくらいKのパンティにシミが広がります。

もうKのガマンも限界です。「・・ぁ、灯り・・・ぅん・・ケシテクダサイ」消え入る様な小声で囁きました。

そして真っ暗な部屋の中で一気にぶち込みました。

Kの中はきつく、粗末なオレのチンコが生暖かく包み込まれています。正常位で腰を動かすとその度にトントンと先っちょが奥にあたります。

奥に当たるたび、カリの部分が締め付けられます。それが段々きつくなってくるのです・・トントントントン・・キュ・キュッ・ギュ・ギュッという具合です。

こんな感覚は初めてで、オレはすぐにいきそうになり、一度抜こうとしました。しかしKが許してくれません。綺麗な脚でオレの腰を締め付け「・・モット・・ヤメナイデ・・」とささやきます。

その太ももがまたエロく、オレは抜くのを止めて興奮しながらスピードを緩めゆっくり腰を動かします。今度はギュゥンといった感じでカリが締め付けられます。

Kは腰の動きに合わせ「あぁん・・うぅん・・」と声を出しています。一回腰を動かすごとに、チンコが奥へ奥へと吸い込まれて行くようです。もう我慢の限界でした。

抜こうと思ったその時「・・・イ・・イク・・・」Kの体から力が抜けました。

その瞬間Kの中が波うち、カリが上下左右から押しつぶされるような快感に襲われ、オレはKの中にぶちまけていました。

ぶちまけるというよりも、二回三回と締め付けられ、絞り尽くされたような感覚です。

体を離しグッタリしている綺麗なKの体を見ているうち、無性にいとおしくなりました。

「中出し・・やっちゃった」と思いましたが、この瞬間生まれたかもしれない新たな命を想像し、オレはすべて引受ける決心をしました。「Kとなら出来ちゃった結婚もいいかも・・」

Kを抱き寄せキスをしようと顔を近づけます。Kは顔を横に向けます。

舐め回した後のキスだからちょっとひいているのかなあ、などとノンキな事を考えていると「キスは彼氏以外とはしません」Kがいいました。

これはKなりのけじめに違いない、そう解釈したオレは「わかった。今からオレがKの彼氏だよ」と言ってもう一度キスしようとすると

「・・違うんです・・いるんです・・カレ・・」「ヘ????◎◆??!!」高いビルの屋上から突き落とされた気分でした。

冷静に考えると白石美帆似のかわいい美脚娘がフリーであるはずがなかったのです。

「でもこんなに感じたのは初めてデス。キス以外は何でもOKです。今日は中でも安全だし・・」と言うとKは小さくなっていたオレのチンコをパクリとくわえました。

それから二人で一緒にシャワーを浴びました。狭い風呂場のバスタブにKを座らせ、対面座位で2回戦開始です。

どんな格好でやっても、Kのあそこは魔法の様にオレのチンコを締め付けてきます。少し前にいってばかりなのに、あっというまにKの奥深くに搾り取られてしまいました。

KはKでオレのチンコガ奥に当たるのがえらく感じるようで、面白いようにいってしまいます。その後は、さすがにチンコもすぐには元気になりません。

シャワーを浴びてきれいになったKの体を、オレは隅から隅まで舐めまくりました。Kはオレの舌技にはまってしまい、耳の穴からアナル、足の指の間まで舐められよがりまくりました。

そして最後に舌でクリに少し触れるだけでKはいってしまうのです。しまいにはさんざん舐めた後に、クリに息を吹き掛けただけでKはいってしまいました。

恐ろしい程の感度です。結局その日は一睡もせず、もう一度中に絞り出しました。次の日まったく仕事にならなかったのは言うまでもありません。
【 2017/03/26 00:34 】 未分類 | 中出し体験談,

エロい体験談 部活の後輩に筆下ろしクンニ編2

前編は以下のとおり
部活の後輩に筆下ろしクンニ編

「あぁっ!!」とまゆみは高く声を上げました。

「お?もしかして気持ちいい?」調子にのって勝ち誇った顔を向けると、「違うって・・・すっごい痛い・・・」と軽く一蹴されます・・・俺ノンテクニシャン・・・

「え・・・痛いんだ・・・やっぱ入り口触ってる方がいいかな?」
知識が殆どなかった自分は情けなくも彼女に聞いてしまいました。

「んー・・・爪が当たって痛い・・・かも・・・」と苦笑いを浮かべながら指摘され、自分の指を見ると確かに爪が長い・・・

その場で爪を切り出しても興ざめすると思い・・・覚悟を決めて「んじゃ舐めるね」そう言いました。

まゆみ「え!?舐めるって・・・舐めるって?・・・」
俺「ん?だから舌で直接・・・とりあえず脱がすね」

まゆみ「まってまってまって!ダメだってダメだよ!汚いってば!」
俺「そうなの?まゆみのだから別に汚くはないって・・・それにこの前なめてもらったしさ」

まゆみ「そうじゃなくて・・・恥ずかしいのっ!絶対ダメです!」
俺「そっか・・・わかった・・・じゃあとりあえず脱いでね」

勢いで押せば何とかなるだろう・・・と彼女の意見を全却下して下着に手をかけます

まゆみ「とりあえずって何さぁ・・・意味わからないよ!」

半笑いで必死に抵抗を見せますが・・・ここで食い下がるわけには行かないので力技に出ます

「はいはい、まゆみちゃん可愛いですよ~可愛いですね~あーよしよしよしよしいいから脱いでくださいね~」

ムツゴロウのモノマネをしながら脱がしにかかります(実話

「だーめ!だめだってば!(笑)」
呆れてるのか、こいつ馬鹿だと思ったのか笑いながら抵抗する彼女。

「いーの!みたいの!今日は俺が勝つんですよ!!」と無駄に凄んでみると

「はぁ・・・もうわかったよ・・・わかりましたよ・・・脱ぐからまって・・・」と苦笑いで下着に手をかけ

「そのかわりカーテンしめてね?見られたら恥ずかしいから」と催促してくる。

俺「見られたらって・・・ここ二階だぞ二階。どんなアクティブな覗きだよ」
まゆみ「いいの。いいからさっさと閉めてください」

ああそうか・・・ちょっとでも暗い方がよかったのか・・・

まゆみ「はい・・・これでいいんでしょ~?」と脱いだ下着を服と服の間に隠しながら言う彼女。

「じゃあ舐めてみるね?俺も初めてだから痛かったらごめんね」と先に謝りつつ彼女の太ももに顔を近づける。

「うん、痛かったら言うねでも恥ずかしいから途中で死んだらごめんね」と茶化す彼女に少し目線を移し

ちゅぅっと彼女の太ももにキスをする。「んっ・・・」くすぐったいのか俺の頭に手を置く彼女

ちゅちゅぅと秘所に向かいキスをしていく。初めてだからどうしていいかわからなかったけど・・・

とりあえず優しく舐めて痛くないようにしようと思いゆっくりゆっくりキスをしながら舌を転がしました。

そのまま舌が秘所付近に差し掛かり、「ちょっと力抜いてね」と太ももを開かせます

「あ~・・・死んじゃうかも・・・」と顔を手で隠しながら呟く彼女
「すごい可愛いよ」って素直に感想を述べて舐めます

ちゅちゅぷじゅるちゅぅ

いつもは一方的にしてもらってるので今回は何とか気持ちよくなって貰おうと・・・ひたすらに舐めました、時間にして30分以上ですかね?・・・顎が痺れてきたのを覚えてます。

「あっ!・・・あん・・・ふぁ・・・あっ!・・・ダメ!だめ!・・・ダメだって!・・・」

こちらの心情が伝わったのか大分感じてきてるようです。クネクネする動きは激しくなり・・・時折太ももで頭を占められて違う意味で逝きそうになりました。

「ぷぅ・・・どう?ちょっとは気持ちいい?」と彼女に問いかけると、「はぁ・・・はぁ・・・」と何も答えず彼女は天井を見上げていた

「あ・・・ごめん痛かった!?」もしかしてずっと痛いの我慢してたんだろうか・・・だとしたらスゲー失敗だ・・・

まゆみ「ん・・・違う・・・痛くないよ・・・」
俺「そっか、よかった・・・でも気持ちよくなかった・・・かな?下手でごめんね・・・」

まゆみ「違うよ・・・そうじゃないの・・・でも・・・でも・・・」
俺「ん?そうじゃないって・・・気持ちよかったの?」

まゆみ「あ・・・え・・・っと」恥ずかしそうに両手で口元を隠す彼女
俺「ほぉ~・・・そうかそうか気持ちよかったですか、気持ちよかったんですね」

まゆみ「あ・・・ぅ・・・はい・・・」

これは俺の時代が来た!?んじゃないかと思い・・・
俺「じゃあもうちょっと頑張ってみるね、痛かったら言ってね」

まゆみ「え!?もういいよ!疲れたでしょ!?疲れたよね!?」
俺「いや・・・まだ大丈夫だけど・・・?」

まゆみ「もういいんだよ~本当に・・・これ以上はダメだよ・・・」
俺「ん・・・もしかして相当気持ちよかった?・・・」

前回の自分を見ているみたいで何だかイジメてみたくなってきた

まゆみ「う・・・ん・・・」
俺「そっかそっか!わかったよ!」

まゆみ「うん、これ以上はダメだか―――あっ!!」
彼女の言葉を聞かずに攻めを再開した

ちゅぅじゅるじゅるちゅぱ

「あっ・・・んんんっ・・・はぁっ・・・」

ちょっと会話してたから湿りが弱くなってるけど、まだ気分は乗ってる状態のようだった

じゅるちゅじゅる

「んっ!・・・あっ・・・」
舐めてる最中にクリトリスらしきものを発見したのでそこを攻めてみる

「ああっ!!そこダメそこダメ!!」
ダメってことは気持ちいいのかなと思い・・・舌でチロチロしてみた

「あっあっ!ダメなのダメだって・・・!そこは変だよ!」
さっき以上にクネクネしだしたのでコレは当たりか!?と思い、全力でチロチロ舐めまわした

そのまま5分くらい舐め続けた頃に彼女の動きが変わった

「ぁぁぁんっ!そこ・・・はあぁん・・・ダメなのダメなの!・・・なのぉ!」
クネクネどころか足を開いたり閉じたりして俺の頭を攻撃してくる・・・

ちろちろちゅじゅる

「あぁ・・んっ!!ダメ!もうダメだってば本当に危ないからだめぇ・・・!」
そういって両手で俺の顔を掴もうとするが、親指が俺の右目に直撃する

こいつ―――直接目を狙ってくるとは・・・なんて危険な野郎だ・・・

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
足を開いたり閉じたり、俺の髪をぐしゃぐしゃ掻き回し始めた
結構気持ちいいのかなー?何て思いつつ、ゆっくりゆっくりチロチロしてた舌を加速させてみた

「あっ!?・・・んっぅ・・・はぁん・・い・・・ダメ!!」

じゅるちゅじゅぷちゅる
彼女の秘所から零れる水を啜り、ワザと音を立てながら舌でクリを刺激し続ける

まゆみ「ダメっ・・・いっちゃ・・・いっちゃいそうだから・・・ダメ!!」
え!?イクって・・・イクの!?ほんとかよと思いつつ舌は休ませない

俺「いっちゃえ(笑)」
そのまま舌でクリトリスを刺激し、右の人差し指の腹で彼女のアナルをさすった

何でそんなことしようと思ったかは覚えてないけど・・・溢れた愛液で濡れ濡れだったから・・・かも

まゆみ「んぁ!・・・あっ・・・ダメダメ・・・いきそっ・・・むりぃ!!」

ちゅじゅるちゅぅと音をたてて彼女から零れた水を啜る
そのまま指でアナルをさすり続け、痺れて痛くなってきた顎に鞭を入れて舐めまわす

「ああんっ・・・ダメっ・・・ああっ・・・んんんっあっあっ!」
ぎゅーーーーっとまゆみの足が俺の頭を締め付ける

ちゅっちゅじゅる
構わず舌を動かし彼女を絶頂へと導く

「あっ!?んっんっ・・・ふぅんっ・・・んっっ!!!」
ぎりぎりっとまゆみの足に締められ、ちょっと本気で痛かったがここで止めるわけにはいかない

「ちょっともうダメ!もうやめて!やめてくださっあ・・・」
更に続ける

「ふぁ・・・あっ・・・んっ・・・もうだからっ!!」

更に更に続け――
「もういっちゃったのー!ばかぁ!」

更に・・・え?
俺「え?あれ?」

まゆみ「もう・・・そのまま舐め続けるなんてヒドイよぉ・・・気が遠くなってきちゃったよ・・・」とかなり拗ねながら怒られた

本当に情けない話、まったくの初心者だった俺は彼女がイったことに気がつかずに舐め続けていた・・・

エロ漫画とかAVでしか知識がなかった哀れな脳を持つ俺は・・・女の子がイったらビシャーって何か出てくるのかと思っていたのだ・・・

まゆみは性への興味が強く、かなりえっちぃコだったので、「あんまりしたことないよ?」と言っていたオナニーは頻繁にしていたらしく、週に1~2回はするとか白状させたこともあった。

余談ですが、まゆみの後に付き合った人でも処女のコがいましたが・・・初体験前に丁寧に攻めてイかせることに成功しました。

処女がそんな簡単にイクわけねーだろwwwwって思うかもですが・・・人によりけりだと思います(;´Д`)
【 2017/03/25 20:33 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 合法的に身体検査

僕は、ある場所で働いています。

そこでは、女性を合法的に拘束する事ができます。

その時、ときどきセクハラが行われます。拘束するとき、中にはいやがったり、鈍い人がいるのですが、そのときにさりげなくさわってしまいます。

僕はやりませんが、様子をみてさわっても騒がないと思った子は、二度目の時にはもっと露骨に体をさわったり、移動させる時にキスしたりするそうです。

僕が入る以前は、身体検査といって男性が女性の服を無理矢理脱がせたり、肛門や膣に指を突っ込んだ事もあったそうです。

これはさすがに問題になるので、相手を慎重に選んでやり、初めて来た人にはまずやらないそうです。

膣に指を入れた時は、わざと感じさせるようにするは当然だったそうで、中には感じてしまい、愛液をもらした人もいたそうです。

僕が入った頃には、身体検査はなくなりましたが、具合が悪くなった人を診察するために裸にしたのはときどき見ます。

その時はお医者さんも一緒で、僕たちがいても平気で裸にします。

これは、医者に危害を加える人だと困るので仕方ないのです。

普通は女性が側にいるのですが、夜などで女性がいない時には、僕たちがやります。

一応、あまり見ないようにはしていますが、危害を加えたら僕たちの責任問題になるので、まったく見ないわけにはいきません。

医者も、うちに出入りさせてもらうと金銭的な面で助かりますから、サービスするかのようにブラジャーなどは必ず脱がせてくれます。

おかげで、数え切れないほどの女性のバストを堪能させてもらいました。

女性は便秘する事が多いのですが、医者にかかると軽度の便秘でも浣腸してくれます。

浣腸の姿勢は、本来は横向きなのですが、長椅子でするので四つん這いです。

この姿勢は、おまん○から、肛門まで丸見えなんです。

しかも、女性から私たちが見ているかわからないので、思いっきり視姦できます。

特徴というのは特にありませんが、施設に来ると入浴に制限がつくので、どの子もわりと恥垢がたまってしまってます。

清楚に見えた子が意外に毛深かったり、遊んでいそうな茶髪の子のあそこがきれいなピンク色だったりするなどの意外性も興奮します。

あそこが荒れている子には、あそこにクリームを塗る事があります。

その時は、産婦人科が腰から下が見えないようにするのと同じで、女性の顔に顔をかけてからクリームを塗る医者がいます。

その医者の時は、こっそりあごで合図してかわって塗るように言われます。

この時は看護婦がいても、あちらの方を向いてどうでも良い作業をやってくれます。

そこで僕がさわるのですが、その時はクリトリスからおまん○までさわり放題です。

クリトリスの皮をむいて塗る必要もあるので、クリトリスの皮をむいてしまいます。

垢がたくさんたまったクリトリスがむっくり起きあがってきたりします。

それに指で優しく優しくクリームを塗るのですから女性もたまらないようです。

終わったあと、ほんのりと顔が上気しており、とても色っぽくなる女性もいます。

クリームは診察のたびに塗りますから、処女の子やそういう女性にはいっそう力も入ります。

もちろん手つきは、あくまで優しく、ソフトにしています。

なれてくると、いかせた人までいるという話ですが、僕がやった限りでは時間がほとんどなくて無理でした。
【 2017/03/25 16:33 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 部活の後輩に筆下ろしクンニ編

いつもは学校の部室(演劇部、彼女は後藤理沙をちっこくした感じ)で色々やってるのですが・・・

部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。

練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。合計二つの教室を借りて部活を行っていました。

まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、いつもミーティング室を二人で使わせてもらってたわけですが・・・

鍵もついてる最強の部屋だったのでやりたい放題無茶してたと思います(;´Д`)

そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが・・・

愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで誰からも文句は出なかったですね・・・

今度はいつもと違って彼女が俺の部屋に来たときの話です。

学校では死神(見回りの教師)が当てもなく彷徨っているので、安心して行為に励めません。

発見されたらデスノート(停学届け)に俺の名前が刻まれるので・・・ソレだけは避けなければならないのです。

当時の彼女は門限が厳しく、部活が終わるとすぐ家に帰っていました。なので私服姿の彼女を見るのは初めてでした。

Tシャツにジーンズ、何の変哲も無い普通の格好に妙に興奮して・・・

部屋に招きいれた瞬間から鼓動が高鳴りました。他愛も無い会話をして、彼女をどうやって持成そうと考えて見ましたが・・・

俺の家にある映画も殆ど見たものだったらしく、ダメもとで、「ゲームとかやる?」と聞いてみても、

「やったことないよ(笑)」と返されるだけ・・・これは不味いと思い色々模索するも、「一緒にいれればいいよ」と何とも可愛らしい言葉に大興奮・・・

そのままイチャイチャモードに突入して、いつものように即効勃起・・・

「また元気になってるよ(笑)」と半笑いでツンツン指で弾かれ・・・

今日こそは脱がす!!と意気込んで彼女のTシャツの裾から手を入れます。ブラの上から胸を揉み隙間から指をいれて乳首を軽く触りました。

「んっ・・・」甘い吐息が出始めると俺はもうフルパワーで欲情開始・・・

そりゃもうネイルと融合した時のピッコロくらい調子にのっていた

そのまま勢いでTシャツを脱がしホックをはずそうとすると、「だ~め!恥ずかしいからダメだってば~!」と嫌がる彼女。

「やっぱ恥ずかしいよね?・・・でも見たいんだよね」とお願いするも、「私の小さいし、見てもつまらないよ」と拗ねながら拒否されます。

―――だがここで食い下がるわけにはいかない

「そんなことないよ。すごい綺麗だと思うし、可愛いから好きだよ」と素直に感想を述べます

「え!?・・・いや・・・そんなことない・・・と思う・・・けど・・・」
恥ずかしそうに胸を隠しながらうつむく彼女

これはイケル!!と思って褒めまくり攻撃を再開して、何とか脱がせることに成功します。

「ほんと恥ずかしいって・・・ぁっ!!」

彼女の言葉を最後まで聞かずに胸に吸い付くと、そのまま舐めまわしました。

「ちょっとまって・・・!え?・・・え!?・・・んっ!・・・ぁ」とクネクネ動きながら手で俺の頭を押さえ、甘い吐息を漏らしました。

そのまま焦らすように乳首以外を舐め、首や肩なんかも舐め回しました

「んっ・・・あっ!・・・くすぐ・・・やぁ・・・」
いつもイイように攻められて一人で気持ちいい思いをしてるので・・・

今日は俺も頑張るぞ!と丁寧に丁寧に奉仕しました。

舐められるのが気に入ったのかすっかり自分の世界に入ってる彼女。ちょっと空ろな表情で俺を見上げて可愛い吐息を漏らしている。

「そんなに・・・舐めちゃ・・・あっ・・・だめだってば・・・」そんなことを言いつつも、

だんだんと舌を乳首に近づけると、そこなめられたらどうなるの?どうなるの?と期待するように、体は段々とよじれ既に硬く尖った乳首を舌に近づけようとする。

恥ずかしいのかソレを必死に隠そうと目を瞑り・・・真っ赤になりながら甘美の息を漏らす彼女。

もう少し焦らした方が面白いかな?とワザと舐める場所を変えてヘソをなめたり脇付近を舐める。

当時は童貞でしたし、知識もなかったので手当たりしたい舐め回して居ました。

「ん・・・んん・・・」少し潤んだ瞳で見つめてくる彼女
そろそろいいかなーと舌先を胸に戻し乳首周辺をゆっくりと舐めていきます。

「はぁ・・・んん・・・やぁ・・・そこじゃない・・・」
焦らされて興奮しているのか積極的になってくる

そしてピトッと舌先を乳首につけると
「ぁぁあっ!はぁ・・・んん」と一層甘い声が漏れる

そのまますぅーーと乳首周辺を舐め上げ・・・一呼吸置いた後、前回の仕返しとばかりに勢いよく舐めまわした。

「んぁぅ!ふぁ・・・ダメダメダメ!・・・気持ちい・・・あぁん」

そのまま勢いで彼女の太ももに手を延ばし内股をくすぐるように指でなぞる

「ぁ・・・んっ・・・ダメ・・・変になりそっ・・・ダメだってばぁ!」と足を閉じて抵抗する彼女・・・だけど、今日はここで引き下がるわけにはいかない

「いーの!ほら、痛くしちゃうのやだから力ぬいて?」と無理やり理由をこじつけて説得しジーンズを脱がす。

上半身は既に裸、更に下半身は下着と靴下だけ・・・その姿に興奮は高まり彼女の秘所に指を這わせる。

「やっ!ちょっとそこはダメです!!」少し抵抗するも、乳首攻めが気に入ったのか掴む腕に力はなかった。気にせずそのまま下着の上から指でなぞる。

「んっぅ!!」と完全に吐息から声に変わったソレは更に高く響いた。

「やぁ・・・もう・・・えっちぃよ・・・」ちょっと潤んだ瞳で拗ねた顔をしているが・・・

「えっちぃのはどっちでしょーか?」と指を彼女の秘所にあてがう。

乳首攻めがだいぶ効いたみたいでジーンズを脱がした時には軽く下着がしめってました。処女でも濡れるものなんですね・・・・

「ぁっん・・・ごめんなさいぃ・・・わたしですぅ・・・」と拗ねた口調で言ってくる彼女。

とりあえず今日は攻めに転じようと重い指を下着の隙間から中に進入させる。どこに何があるかわからなかったので、ゆっくり周辺をなぞる・・・

色んなとこを適当に触っているとグショグショとまでは行かないけど軽く濡れた場所がありました。ここが穴かな?と思い軽く中指の腹でプニュプニュ押してみます。

「んっ・・・!」と声を漏らす彼女を見て、ここが気持ちいいのかな?と作業を続行しました。

女性の扱いに長けている友人・・・まぁ悪く言うと女たらしの山崎(仮名)が、「処女だったらイキナリ指とか入れたらダメだからな?入り口付近を軽く触るくらいにしとけよ」と

事前にアドバイスをくれていたので、言いつけどーりに入り口付近と思われる箇所を軽く触ってみました。

「んっ・・・んっ・・・」と甘い声が聞こえてきたので調子にのって少しだけ奥に指を入れてみます・・・

「あぁっ!!」とまゆみは高く声を上げました(次回へ続く)
【 2017/03/25 08:33 】 未分類 | エロい体験談,

痴漢体験談 Tバックの女の子

先日、久しぶりに最終の中央線にのりました。新○駅からでした。

他の人とは触れあうほどには混んでなかったのですが、酔っている女の子狙いで物色してみました。

するとドアにいる酔っぱらいのサラリーマンのそばに、ちょっとイケイケ気味の女の子を発見。

まともにいったら結構騒がれそうなタイプだなぁと思ったのですが、他に痴漢したい女の子もいないしとりあえず近づいてみました。

とりあえずは後ろに近づいて手の甲で様子見。気づいてないのか、どうでもいいのか良く分からないが無反応。

手のひらを動かさないようにしてお尻に当ててみたが無反応。

ちょっと眠そうな顔をしてたので、どうでもいいのか気づいてないのかよくわからないのでドキドキ。

しばらくして、駅ではじのつり革が空いたと思ったら、その子がそこにいってしまった。

別にあやしい雰囲気に逃げてしまったわけでもないようだったので、彼女の後ろへもちろんついていきました。

まわりは酔っぱらった人が多かったのとたまたまこちらを向いているような人がいなかったので、お尻をもんでみました。

斜め後ろから彼女をのぞき見てみると、どうやら気づいてはいるらしい感じ。こうなりゃお尻を彼女の服の上からなでてるだけじゃつまらない。

とりあえずミニのタイトのスーツを着ている彼女のもものあたりに手を伸ばして触ってみたら、ムチムチしてて気持ちよさそうな足。

彼女の前のおじさんは酔っぱらって完全に熟睡だったので安心して彼女のスカートへ手を入れてみました。

するとパンティがあると思っていた彼女の股間やお尻には何もない・・・。

ノーパンの女の子を痴漢でGetできるなんてとちょっと興奮。ただストッキングをはいていたので生ではいけませんでした。

でもここまでOKならと思いストッキングをおろそうと思ったのですが、ミニのタイトの上、それほど車内もぎゅーぎゅーであるわけではなかったのでもうちょっと様子見と思い、しばらくノーパンの彼女のあそこのあたりをなでてました。

もうストッキングの外にまで彼女は濡らしていました。右手で彼女のお○んこをさわりながら、左手は彼女のわきの下からおっぱいへ。

なかなか迫力のあるDかEカップと思われるおっぱい。上着でわたしの手は隠れているためモミ放題。

ブラウスのボタンを1つはずして、ブラジャーもずりあげて直接もんでいました。

しばらくそのまままわりの様子を窺いながら痴漢してましたが、いけそうだったんで、彼女のパンストのお尻の上の方から手を進入。そこでちょっと残念なことが。

ノーパンだと思っていたら極細Tバックをはいていたみたいでした。Tバックにしても痴漢でそんな子に出会ったのははじめてでしたけどね。

そもそもそれまではそんなのをはきそうな子を痴漢したことがなかったので。

まぁそんなのははいていないのも同然ってかんじで、わたしの右手は彼女のお○んこを直接いただき。

かなり濡れています。指を入れたりクリちゃんをいじってあげたりしていたら彼女の様子が変わってきました。

かなり感じちゃってるみたいで手をつり革に引っかけてぶらさがってるだけのかんじ。

このままだとまわりにもばれちゃうなと思ったんで、彼女に声をかけて連結部のあたりへ移動。もうそれからはわたしのものを直接触らせながら、いじり放題。

連結部分のドアにわたしが背中を向けて寄りかかり、彼女を後ろから抱きかかえて挿入までしてしまいました。

あまり締まりがよくないかんじだったけど、初めての電車での挿入の興奮ですぐにイキそうに。

しばらく動かすのをやめて、手を前にまわして彼女のクリちゃんをずっといじっていると彼女は声は出さなかったものの体をいっぱいに硬直させてイッてしまった様子。

もちろんその後は彼女を誘ってホテルへ泊まろうと思ったのですが、彼女はどうしても家に帰らなければならないとか。

しかも彼女は社会人だと思っていたら大学生の20才だったんです。

地方から出てきていて一人暮らししてると聞いた私は、今度は彼女の部屋で続きをするために説得工作。

さすがに痴漢をいきなり部屋へというのはちょっと抵抗があったみたなんですが、あぶない事なんかはしないからなどといろいろなことを言って結局国○寺の彼女の部屋へ入り込みました。

ちょっと汗をかいていたので彼女と一緒にシャワーを浴びて、風呂場で早速Hしました。2人とももう誰もまわりにいないのをいいことにおもいっきりHなことしまくりました。

上京してから彼氏もずっといないらしく彼女もたまっていたみたいです。すっかり明け方には仲良くなってしまいました。

彼氏もいないっていうことで、しばらく彼女とはH友達になろうなんてなことになりました。

朝彼女の部屋を出るときには彼女は合鍵までくれたりして、すっかり変な関係に。
【 2017/03/25 00:32 】 未分類 | 痴漢体験談,

覗き体験談 女子高生の裸

高校の時、ある町に部活の演奏会で泊まりがけで行った。

男子校だったんで女っ気がなくてウンザリしてたんだけど、演奏会はウチの高校以外はほとんど女子高!演奏会自体は全く記憶無いけど、夜にホテルに到着したら驚いた。

演奏会に出た全部の高校生(30~40人位?)が同じホテルに宿泊。

迷惑省みず、他校の女の子の部屋に遊びに行ってたんだけど、目当ての可愛い女の子が一人いて、清純なお嬢様みたいな感じで高3の娘。

可愛くて顔がメッチャ好みで、更に痩せ過ぎてるでもなく、太ってる訳でもなく…それでいて巨乳!!

あぁ~可愛いなぁ…とデレデレしながら皆でトランプしてました。

しばらくして、もう一校の男子校の奴らが部屋に押しかけて来て…

「チョット来い」と…何か因縁付けられるのかなって思ったら、「女風呂が覗けるよ」と…

男湯に行ったら脱衣所に嘘みたいな大きな穴があって(目玉大)

総勢7人位で交代で覗きまくりw

そしたら、さっきまで遊んでた女子高の娘達が風呂場にやって来た…

そしたら、誘ってくれた他校の奴が、

「皆、覗きたいのにお前らチマチマ遊んでるから部屋から呼び出したんだ。あの娘(お嬢様)可愛いよな」

とか言いながら覗き穴をガン見!

オレ「チョ!チョチョッと待て!見せろ!!」
と強引に入れ替わりオレが覗き穴ガン見…!

見た事ない裸だった…いや当時、若い女の裸自体、生で見た事無いのに、あり得ない位の見事な裸体見せ付けられて興奮。

しかも、さっきまで仲よくしてた娘のは・だ・か。

翌日、男は皆げっそりしてたWW

みんな、同じ娘で抜いたんだね

いい思い出だよ!
【 2017/03/24 20:32 】 未分類 | 覗き体験談,

エロい体験談 美人妻はMだった

先週の土曜日の事です。

息子が通ってた幼稚園のPTA総会で、近くのレストランバー(PTA仲間がオーナー)を借り切って保護者・子供総勢40名近い会でした。

子供もいるので夕方からの開始でしたが、近くで子供が襲われる事件の直後で話が積もり、貸切ということもあり時計を見れば10時前でした。

妻と参加していたのですが子供が帰りたいということで妻は先に帰してました。

残ったメンバーを見ると酒好きのメンバーばかりで(男7人女6人内夫婦3組)TAXIですぐの顔なじみのBarに移動して飲み直そうということになりました。

TAXIで隣に座ったのは、息子の初恋相手(エリカちゃん(仮名)の母親(ユキさん(仮名)34歳)でした。

ユキさんは身長も高く整った顔立ちです。妻から聞いたのですがユキさんはベリィかクラッシィーに読者モデルで載ったこともあるスタイルのいい美人お母さんです。

息子が愛情表現の一種と思うのですが、エリカちゃんを何度か泣かしたことがあり、TAXIの中でも謝りました。

「子供のすることですから、どうぞ気になさらなくて結構ですよ」と言ってくれましたので少し気が軽くなりましたが、スリットの深いスカートから網タイツ柄のストッキングが見えSEXYでした。

最後のTAXIに乗ったのでBarに入ったら、カウンターの端と端しか空いておらず、片方の端でユキさんと飲むことになりました。

ユキさんはお酒はあまり飲まないらしいのですが、私がキープしているプレミア焼酎に興味を示し、焼酎を飲むことになりました。

話が進む内にエリカちゃんは実家に預けてきている、ご主人とは歳が離れていて(17歳差)糖尿であるとういことが判明しました。

カウンターチェアに座りながら足を組むので柄タイツが再び悩ましくハァハァものです。

ボトルが殆ど空いてしまい、時計を見ると1時近くです。何組かが帰ったようですがメンバー数人は残ってました。

すると突然、ユキさんが、「山田さん(私仮名)ところは週に2度位?」と聞かれ、「は?週2回なんのことです」(わかってはいましたが)

「アレですよ夜の・・・」
「週2なんてハハ・・・年2回あるかない位ですよ」(実は月2回位)

「さっきも言いましたけどうちのは50越えてるし糖尿だし暫くご無沙汰なんですよフフ」ユキさんの手が私の太腿を触ってます。

「今夜はエリカはいないし、うちの人も泊まりだし、家(マジで豪邸です)に一人で寝るのは淋しいはフフフ・・・」もう頭の中はキタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!が集団で走ってる状態です。

マスターにTAXIを呼んでもらい、残っているメンバーにバレないように店を出ました。TAXIの中でスリットの中から手を忍ばせ、ユキさんの敏感な部分をまさぐりました。

ユキさんは耳元で「ダメェ今はダメェドライバーさんにばれるから」と言いました。

耳元に息を吹きかけながら小声で「今はダメだけど後からならいいの?」と聞くと、「後からゆっくり虐めてぇ」との返事。

虐めて???ユキさんってM???キタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!がブラウザークラッシャーの様に脳裏をパタパタしました。

TAXIを降りユキさんの豪邸に入ります、玄関だけで我が家のリビング位はあります。玄関でユキサンを押し倒しましたが、「こんな所じゃイヤお風呂に入ってからフフフ」と。

リビングに通されました、リビングの広さが我が家のマンション以上に広いです。ソファーに座って待っていると、ユキさんがヘネシーのボトルと氷のセットを持って来てくれました。

「お風呂に入ってる間飲んでて下さい」とリビングから消えました。

30分近くたってバスロープ姿のユキさんが現れ、「こちらにいらして下さいます」とバスルームまで案内されました。

「レディは色々用意があるのでごゆっくりフフフ」と言われました。用意???何の用意???SM???
キタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!は品切れ状態です。

シャワーブースが別に有り全体で10畳以上で、勿論、ジャグジーバスです。

用意するのにはどれくらい必要かと悩みましたが、バスルームのインタフォンが鳴り出てみると「お風呂を出られたら階段を下りて地下の部屋にお越し下さる」とのこと。

地下室=淫猥=プレイルーム考えただけでも先走りそうです。バスルームを出るとバスロープが用意されてました。

パンツを履く方がいいのかどうか悩みましたが、パンツを履かずに着てみました。

バスルーム出て隣のドアが空いてたので何?と開けてみるとランドリールームでした。バスケットを見てみるとワインレッドのTバックハッケ~ンあの部分が濡れてます。

虐めるネタに使えるかと思い自分のパンツと一緒に持って行きました。

リビング奥の階段を下りると左右に扉がありましたが左にはガレージと表示が有りましたので、右の扉を開けましたが真っ暗です。

「ユキさんどこ?ユキさん」と問いかけると「山田さんそのまま真っ直ぐ来て下さいます」

指示通りに進とベッドと思われる物にあたりました。するとピンスポットの様な照明が照らさると黒のピスチェにガータストッキング姿がユキさんが現れました。

化粧をし直し、くっきりした顔にエロいランジェリーが似合います。4人は寝られるかと思うほどの大きいベッドにダイブし、ユキさんに飛びかかりました。

「山田さん~虐めて下さい主人は下の子供が出来てからしてくれないの~」

虐めるといっても初体験なのでどうしたものかと思いましたが、「これで虐めて下さい」とベッドヘッドの引き出しから黒のバイブを手渡されました。

ほぉ~これがバイブですかと思いましたが、虐めて欲しいとのことなので「ユキ四つん這いなってお尻をこちらに見せなさい」と申しでました。

虐めるという行為が知的で難しく思い、次はどうしようかと悩みました。指示通りにユキさんを四つん這いにさせ、バイブを突き刺しスイッチをON。

「あぁ~いいですグリグリして下さいいい~」突き刺したまま引き出しに何かないかと探してみると、ローターが3個バイブが2本アナルビーズを発見。

全部取り出しベッドに並べ、「ユキ次はどれをして欲しいの?」と聞くと、挿れているバイブより細いのを手に取り、「これをお尻にお願いします」

「お尻に欲しいのかイヤラシイなユキは」私もバスロープを脱ぎユキの頭を股間に近づけ、「しゃぶりなさいユキしゃぶれ!」と命じました。

くわえさえると69の体勢にし、ローターをクリにあてがいます。アソコから溢れるように女汁が出てきて白く濁ってきます。

責められながらのフェラですがくわえながら下で裏スジを責められ、私もたまりません。

バスロープのポケットに入れていたさっきまで履いていたTバックを差しだし、

「ユキはいやらしいなあこんなに濡らしていたんだね、ほら白くなってテカテカになってるよしたくてしたくてたならなかったんだろ」

「イヤ~こんなの持ってきて恥ずかしい」
「今はもっと濡れてるよ、ほら自分で触ってごらん」
「オナニーしているの見てあげるから自分でしてごらん」

ワインレッドのTバックをユキの頭に被らせ、オナニーを続けさせ、ベッドサイドにあったユキの携帯をカメラモードにしました。

「写真は止めて~撮らないで~」
「止めてもいいけど虐めるのもやめちゃうよ」

「イヤ~虐めてもっと虐めて」

同じ携帯の機種だったので恥ずかしい写真を数枚撮りました。ベッドの下に引き出しの様なものがあったので開けて見ると縄と鞭とギャグボールがありました。

縄と鞭を見つけた所で、SM未経験ですし子供の頃から結んだりすることが苦手なのにどうしようかと思っていると、ユキさんが「あれに張り付けて~」と言いました。

ユキさんが指さした方を見ると専門的な名前はわかりませんが、SMホテルで見かける×になって足と手を拘束するのがありました。

バイブを差したままユキを立たせて×の所に移動し、手と足を縛ると「お仕置きして下さい、鞭でお仕置きして下さい~」とユキが叫びます

鞭で数回ユキをしばくと「もっと~もっと虐めて~お願い~」と絶叫。×が回転することに気が付き半回転させ数度しばきました。

SMって体力勝負だと思い、疲れてきたのでユキを×から外して、上半身だけベッドに寝かせバックから挿入しました。

アナルに入れていたバイブを再度突き刺すと「あぁ~~~いい~~いくぅいくぅ」チ○コとバイブを入れ替えようと思いましたが、生アナルはちょっと嫌かなと思い、続けました。

ベッドに私が寝て騎乗位の体勢になり「ユキもっと腰を使って動きなさい」と言い、辛抱たまらなくなってきたので

「出るけどどうして欲しい」と聞くと、「お口に頂戴飲ませてお願い」と言うので抜いた瞬間に口でくわえさせました。

くわえた瞬間に大量に出て口からこぼれる程の量でした。

シャワーを浴び、再びリビングに戻りユキさんにSMの事を聞いてみたら、旦那さんとはそういったパーティで知り合ったらしく、元々M気味だったが結婚して旦那さんに調教されたらしい。

新築の際にプレイルームを作ったものの、それ以降回数自体が減ってしまい、ここ数年は全然使ってないとのことでした。
【 2017/03/24 16:32 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 部活のマネージャー

俺が高校生のころ三年で部活引退なのでみんなで打ち上げにいった。

男子の部だったけどマネージャーは女の子で五人いた。

カラオケだったんだけど一人が羽目外して酒買ってきて、三年のみんなは飲んじゃって。

で、普段はおとなしくて仕事もできるしっかり屋さんの後輩がいたんだけど、その子が俺らの部屋(人数が結構いたので4部屋とった)に入ってきたのでノリで一口飲ませたら、

顔は真っ赤になり人が変わり、俺の横に座り「先ぱーい」とか普段の姿からは有り得ない猫なで声されすごくベタベタされた。

絶対そんなことするような子じゃないと思ったんだが、周りはお構いなしにはやしたて、その子は段々エスカレートしてきて、しまいには頬っぺたにだけどチューされた。

周りは盛り上がりまくり。俺はこの流れはまずいと思い一年生が数人いた部屋へ移動。

そこでゆっくりしてたらその子がやってきて、

「先輩以外全員出てけ」と物凄い剣幕で一年の子達に言い、あの先輩がそんなことを?と思った一年達はあまりの迫力にみんな出てってしまった。

俺も逃げようとすると、「せんぱいはだれですよ」と全然意味の分からない言葉を放つ(たぶんダメと言おうとしたと思う)

座らせられると、また隣に座りさっきは手とかだったんだけど、なぜか俺の胸とか触りだし、「筋肉がセクチー」とかなりおかしい発言をくりかえす。

俺はなんとかその子を落ち着かせようと思い抵抗するたびに、「ダメ、まだ早いの」と理解不能な発言に加え、俺に抱きつく。

結構可愛いし嬉しかったが、このままではまずいと思い振りほどくも、また抱きつかれ、しまいには俺が押し倒される形となり一方的にキスされまくった。

その子が騎乗位状態で俺にキスばっかりするたびに我が愚息が擦れ、そこで理性が切れる

我慢ならんとばかりに乳揉んだら、さっきまでの積極性はどこにいったのかとばかりに、急におとなしくなって俺の上から降りた。

俺はやりすぎたと思いごめんと謝ったら、その子は上を脱ぎだしてまた俺にまたがり始めた。

俺はたまらず乳に貪りつき、下も脱がせ、前戯も早々に済ませ(つうか既に濡れてた)やってしまった。

終わったあとしばらくその部屋にいたらその子が急に、「あの、もう一回いいですか?」といつもの口調っぽく言ってきて、また我が愚息はいきりたち、二回目突入。

打ち上げ終わったあと帰ろうとしたら数人の後輩に、「先輩ゴムつけてました?」と聞かれみんなにバレる。

その時が一番恥ずかしかった

その子とは付き合うことはなかったけど、その後も定期的に会って、センター試験前日もやってた。

おとなしい子でも淫乱なやつはいるんだなあ、と思ったあの日、あの時に戻りたい・・

詳しく言うと、後輩数人に見られ、終わったあとにいろいろ言われ、周りにもなにがあったのー、って感じでどんどん広まったわけ。

まあアリーナ席で見られたのも間違いないわけで、例え見られてるのわかっててもやめなかっただろうなぁ、と感傷に浸ってる。
【 2017/03/24 08:31 】 未分類 | エロい体験談,