H体験まとめブログ

H体験まとめブログ
濡れるHな体験談を紹介します。



キーワード検索
Google
WWW を検索 このブログ内を検索


エロい体験談 スイミングコーチの女の子

市民プールでスイミングスクールのコーチのバイトしてた時の話。

当時新卒で会社員やってた俺は、小遣い稼ぎとジムとプールがタダで使うために近所の市民プールでアルバイトする事にした。

意外と可愛い女の子のバイトが多くて、男子アルバイトもスポーツマンでさわやかな感じの良い奴らばかりで安心した。

最初のうちは監視員や清掃がメインだったけど、研修を受け、半月後くらいからこどもスイミング教室をアシスタントコーチとして受け持つ事になった。

その時、初めて顔を合わせたコーチのアルバイトの女の子がスラッとした背の高いモデル風で内心嬉しかった。

初めましての挨拶を済ませて、お互い更衣室へ行き水着に着替えた。

当然、男子の俺の方が早くて、先にプールに出て、ちゃんと並んで待ってる子供たちに、よろしくね~とか言ってコーチのA子を待ってた。

数分後にシャワールームのドアが開いてA子が出てきた。

俺は、大げさだけど目を疑った。アリーナ(知ってるかなw)の超ハイレグの競泳水着を着ているのだ。

しかもかなりの美脚で長い脚。胸も大きくはないがそこそこある。

正直、見てるこっちが恥ずかしくなるくらいのハイレグ具合だ。

A子の水着に若干股関が反応しつつ、再び自己紹介を済ませていよいよ水泳教室スタート。

俺はプールのひたすら中に入って泳ぎ方の悪い子にアドバイスしたり、タイムや残りのメートル数を教えたりするだけだった。

A子は台に登って泳ぎ方をレクチャーしたり、あっちこっち走り回ったり、泳いだりと忙しそうだった。

その度に綺麗な太ももと股が見えて、俺は勃起を抑えるのに必死だった。

そんなこんなで教室終了。教室終了後はコーチ用のシャワールームを使うんだけど、そのシャワールームが狭くてなかなかくせ者。

シャワーは一つしかなく、気を使いあいながら、お互いにどうぞどうぞとか言いながら体を流した。

その時のA子の行動が結構大胆で興奮した。

つま先のマッサージかよくわからんが、お尻を突き出すような格好をしたり、足の裏を洗う時は毛が見えるんじゃないかと思うくらい股を広げたり…。

脚フェチな俺はもう完全にフル勃起してしまい、海パンのゴムを縛り直すふりをして誤魔化そうとしたけど、A子にパッと勃起した股関を見られてしまった。

「しまった!」と思いながら「お疲れ様でした」と逃げるように更衣室へ向かった。

A子は少し笑いながら「お疲れ様~」と言ってくれた。

次の週、顔を合わすのがかなり恥ずかしかったが、A子はいつも通りといった感じで、普通にスイミング教室は始まったのでほっとした。

何度か教室を重ねるうちに、A子とは同い年という事もあり、敬語は変わらないが、冗談を言い合ったり出来る仲になった。

そして新たに気づいた事もあった。A子の脚に相変わらず見とれてしまう事が多々あった俺だが、慣れてきたのか、その視線をA子に悟られてしまう回数が増えてきたのだ。

そしてその度にA子が目配せをして、「また見てたでしょ~」みたいなジェスチャーをしてくるようになったのだ。

俺も少しふざけた感じで「すいません」とか言ってた。

その日は教室が終わってからもA子は自主トレでプールで泳ぎ続け、俺はラストまでプール監視のシフトだった。

平日という事もありスイミング教室後のプールはガラガラでほとんど客は来ずにあっと言う間に営業終了時間がきた。プールのフロアには俺とA子だけ。

俺は清掃の仕事をして、A子は温水ジャグジーでくつろいでいた。

最後にシャワールームのタオルを取り替えているとA子が入ってきてシャワーを浴び始めた。

奥のタオル置き場で、キョドってる俺を笑うように見ながらシャワーを浴びている。

狭いのでシャワールームから出るにはA子の体に触れなきゃいけないので、俺はシャワーが終わるまで待とうとした。

というか、勃起していたので動けなかったのだ。

勃起を隠すために前かがみでタオルを畳み直したりしたけどもう限界。

A子にはバレバレだった。早くこの場を立ち去らないとヤバいと思い、意を決してシャワー室から出ようとA子に近づいた。

A子は俺に水がかからないように蛇口をひねってシャワーを止めてくれた。でも、その体勢がいけなかった。

少し低めの位置に蛇口があったので、背中を落としてお尻を突き出すような姿勢になっていた。

そのままの姿勢でA子は「どうぞ~(笑)」と一言。

A子のお尻と壁の間はわずか20センチくらいしかなかった

少し冗談っぽく「このまま通ったらカラダが密着して、お尻とか触っちゃうよ?w」と言うと、

A子は「え~、いいよ?その代わりに○○さんの腹筋触らせてよ(笑)」と。

この一瞬で空気が変わった。一気にエロい雰囲気になってしまったけど、冷静に「ふっ(笑)良いよ~」と言い、A子に体を密着させて通り抜けようとした。

案の定、俺の手はA子のお尻や太ももに触れた。
「ハイっ、さわった(笑)」とA子が笑った。

俺はTシャツを脱いで、「触っていいよ」と言うとA子は俺のカラダに触れてきた。

ペタペタと俺の腹筋をさわりながら「めっちゃ割れてる~!すごい!」 とか言ってた。

このままただのスキンシップで終わらせたくない、という気持ちが働いて、こっちが先手を打たねばと思い、俺は「めちゃくちゃ勃起してるわ(笑)」と言ってみた。

A子は「知ってる(笑)」

「この間も大きくなってたよね?ってか普段も大きいよね(笑)バイトの女の子の間で噂になってるよ」と言ってきた。

いつの間にか、敬語がなくなり、恋人であるかのような雰囲気なってきたのを感じた。

俺はハーフパンツをズラしてパンツ一丁になりA子の手を股間に持ってこさせた。

A子はそのまま無言で俺のチンポを握り、グイグイって動かした。

これでもう性欲にブレーキをかける必要はない、と確信した俺は一気に攻めた。

A子のハイレグの股間から指を這わせて、太ももをさすりながら両手でお尻をグッと持ち上げて激しく揉んだ。

意外に肉厚なお尻に興奮し、口を胸に持っていって水着の上から乳首を舌先でペロペロした。

A子は「あっ・・」と声を漏らして、どんどん乳首は硬くなってきた。

A子と顔を見合わせて、お互い少し迷った感じになり一瞬、間があったけど激しくディープキスをした。もう後には引けなくなってきた。

キスの後、水着をズラしてA子のおっぱいを露出させて、乳首に吸い付いた。

Dカップくらいの綺麗なお椀型で、乳首の色も薄くて良いおっぱいだった。

濡れてるからか乳輪はキュッと締まってこれでもかというくらい乳首はビンビンに立ってた。(次回へ続く)
【 2017/04/21 08:22 】 未分類 | エロい体験談,

混浴体験談 同級生の女子2人が入ってきて

僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。

その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。

深夜の2時頃まで兄貴と卓球をしていたのですが、 さすがに疲れてしまったので兄貴はそこで寝てしまいました。

僕は風呂に入ってから寝ようと思ったので、 人気のなさそうな露天風呂に一人で行くことに。中には誰も居なかったので、身体を洗いすぐ湯に浸かりました。

そこで、脱衣場の方から女の人の声が聞こえました。

そこは、家からも近い場所だったので、知り合いが来てもおかしくはないですし、四連休を利用してクラスの女子が、「休みの日に○○旅館に行かないー?」

などと話していたので、 「まさか・・・・・」と思っていたらそのまさか。
同じクラスのHとFがタオルで身体を隠しながら、入ってきました

「うわぁー、まじかよ」と思っていたらHが、 「あれっ、Kがいるじゃん!!!どーしたの?」と言いました。

僕はちょっと緊張しましたが、心を落ち着かせて「家族で温泉にきたんだよ・・・・・」と言いました。

Hは「そーなんだぁ」と言ってましたが
Fは「こんな近くに家族旅行に来たの?」 と半ば呆れ顔で笑っていました。

クラスでも可愛い方のHとFの裸体(タオルで隠してるけど) を見た僕の息子は、ビンビンになってしまいました。

ですが、たまたま濁り湯だったので二人は気づかずに、 色々な話をしてました。

そこでいきなり、Fが「みんなオナニーしたことある?」 と聞いてきました。 僕とHは顔を見合わせ、「何言ってるんだこいつは・・・・・・」という感じでした。

とはいえもう中3。オナニーもしていた僕は「まぁ・・・・・・適度にね」と答えました。

そしてFは「Hはオナニーしたことないの?」
そしたらHは真っ赤になりながら、「したことないよ・・・・」 と答えます。

Fは明らかに疑ってましたが、すぐに「Kが勃起したらどうなるの?みしてよ」と言ってきました。

僕は「何でだよ。なぁH。」と言うと、
Hは「私もK君の見てみたいな・・・・・・」 と恥ずかしそうに言ってきました。

明らかに予想外な答えが返ってきたので、とまどっていると、Fが「じゃあ私が手でしてあげるから。」と言ってきました。

普段から活発だったFですが、 まさかそんな事を言うと思っていなかったのでちょっとビックリしながら

「駄目な物は駄目なんだよ!!!!」と言いました。

そしたらFが、 「そりゃ私じゃ駄目だよなー。だってKはHのことが好きなんだもんね。」 と言ってきました。

「な、何で知ってるんだ・・・・」と思いながらも
「そんなん関係ねぇーじゃん!!」と怒りながら言いました。

するとFが「関係なくないって。だってHもKの事好きだし、そのHもKのアレを見たいって言ってるんだよ。」と言いました。

・・・・・・マジで?と思いましたが、 Hに嫌われたくなかったので、渋々湯船から出てギンギンに勃起したイチモツを見せました。

FとHは、「すごぉーい」とか「こんなんだったんだ・・・・」など 2,3分観察しながら、僕に「それじゃあ、触ってあげるね」と言ってFは、僕の息子触りました。

当時女性経験が無かった(当たり前か)ので、Fが触れた瞬間僕の身体は「ビクン!!」と揺れました。

Fは「どうしたのK?感じちゃったとか?」と楽しそうに言いました。その光景を呆然と見ているH。 今考えれば凄い光景でした。

するとFは「じゃあ両手でしごいてあげるね。」といい、 僕の息子を上下にしごき始めました。

Fが両手を上下させる度に、 「あぁ、やばい・・・・」などと言っている僕。 それをすぐ近くで見つめているH。

このシチュエーションに余計感じてしまった僕は、「ダメ・・・・・・出ちゃう!!」と言いました。

するとFは手を止め、「次、Hやりなよ。楽しいよ。」と言い、 湯船に浸かりました。

「よし!!!Hがやってくれる。」と思ったのですが・・・。
Hは何も言わずに、ただ僕の息子をじっと眺めてました。

するとFは「H。もうすぐ出ちゃうからさ。やってあげなよ」とHを促すと、Hは僕の目の前に来て、、「・・・・・じゃあするよ?」と言いました。

さきほどから少し時間が経っていて萎びていたのですが、Hが触れるとすぐ、僕の息子はびんびんになりました。

「気持ちいい・・・」と思っていたらFが、
「口でやってあげれば?そしたらすぐ出ちゃうって」と言いました。

「・・・・・まさかHがそんな。」と思っているとアソコが生暖かい感触になりました。

慌ててHを見ると、Hは口で僕の息子をしゃぶってくれていました。

「・・・・さっきまであんなにおしとやか?だったのにどうしたんだ?」 と思いましたが、そんな事考えている内にもう息子はもう限界地点に。

Hはもう無我夢中のようにしゃぶっていたので、 僕が出るとか考えてなかったのでしょう。僕が言う前に、Hの口の中で発射してしまいました。

Hは涙目で咳き込み、「・・・・ゴメンね、K君」 と言ったまま、すぐ露天風呂から出ていきました。

Fは「出るんなら出るって言ってあげなきゃダメじゃん。」
と笑いながら言ってきて、最後に僕にキスをしました。

その日からHと話すことは無くなりましたが、 Fと話す時間はかなり増えました。
【 2017/04/21 00:21 】 未分類 | 混浴体験談,

エロい体験談 形バッチリの巨乳!

俺 当時29歳♂ 180/66 彼女無 ジャニ&ホスト系

相手 当時25歳♀ 164/?? 彼氏無 OL 自称長谷川京子似

10回くらいメール交換した後、携帯に移行して写メ添付と共に「飲みにいこう」と誘われる。写メの第一印象はキレイなお姉さん。

ハセキョーにはあんま似てなかったけど、ちょい気が強そうで、正直かなり好み。週末、仕事帰りに表参道で待ち合わせ。

「着いたよ」とのメールで周りをキョロキョロしていると…
写メ通りのくっきり二重の美人さんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

つか何で出会い系なんか…周りの♂が絶対放っておかないだろうに。

急にテンション上がる俺。自分が知りうる限りで一番雰囲気の良い隠れ家的個室バーへ連れていく。

歩きながら話をしていると「確かに顔の作りちょっと派手だね(笑)。でもカッコいい人で良かったー」と言われ一安心。

ウキウキのまま個室に入り、軽く飲みながら仕事の話などをする。働いている業界が近いので、上司のグチやら何やらを聞きつつ盛り上がる。

ふと会話が止まったところで、何気なく「指キレイだよねー」と笑いながら触ってみる。「そう?」とにこやかに返されつつも、拒否られた感じはない。

思い切って「そっち行っていい?」と聞くと「いいよ」との返事。
すかさず隣をキープして会話しつつ、徐々に髪やらほっぺやらに触る。

ここが勝負!と、キスをすると…舌入れてきてくれました(;´Д`)ハァハァ

何回かのキスの後「出ようか」と言い店を出る。肩を抱き寄せると腕を絡ませてきた。もう止まれないだろ…。

ストレートに「ホテル行こっか?」と言うと、うつむきながらコクリ。
父さん、ここまで来たら限界です…。

部屋に着くとまず落ち着いてソファで会話。その間にもボティタッチは欠かさない。てか、胸いい形してますね…。

会話が途切れた所を狙ってゆっくりと押し倒しながらキス。

脱がせてみると…ほどよい大きさで形バッチリの巨乳! 軽く乳首を舐めるとビクン、と反応。そのまま5分くらい胸だけを責め、スカートの中に手を伸ばすと…暖かいです。

ゆっくりとストッキングを脱がせ、ソファに寝かせたままパンツの上から指でなぞってみる。そのまま耳元で、「ちょっと濡れてるね」と言うと、「恥ずかしい」と消え入りそうな声で囁く…

燃えてキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

乳首を舐めつつパンツの間からマ○コに指を入れる。すでにグチョグチョになった状態を、更に音が出るように掻き混ぜて楽しむ。

ウホッ、いい音!しばらく責めた所でベッドに移動。
チソコを触ってきたので、ついでに攻守交代してフェラしてもらう。

あまり上手くないけど上目遣いが超萌え。その後はゴムをつけて正常位~騎乗位~バックで、最後は正常位に戻ってフィニッシュ。

キスをしながらまったりと余韻を楽しみ、一緒にお風呂へ入って洗いっこ。彼女もだんだん緊張が解けてきたようで、そのまま2回戦突入。

朝起きてもう1回しました。
その後もいい感じでメールが続き、今は大切な彼女です。

携帯チェックが厳しいので、新しい携帯買いました。ゴメンナサイ…。
【 2017/04/20 20:21 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 女子大生っぽい子をレイプ

この間、駅前の通りを駅から歩いてくる女子大生っぽい子に、

後から抱きついて、路地裏に押し込んで触りました。

夜の10時過ぎてたくらいで、運良く人目にはつかなかったみたい。

その日は暑かったから女の子は薄着で、白っぽいシャツにひざ下くらいのスカートで大き目のかばんを抱えていた。

顔は美人系。髪が短くてスマートな感じ。

俺は路地裏に引き釣り込むと、タバコの自販機の横の壁に彼女を押し付け、シャツの上から胸をもみ耳元でささやいた。

「ちょっと触らせろよ・・・。」

彼女はおびえてしまってただうつむいているだけ。

壁に押し付けるときに結構、乱暴に押し付けたのが効いてるみたいだった。

怯えているとわかると俺はたまらなくなり、彼女のあごに手をかけ、顔をもちあげて見た。

目元に浮かんだ涙が街灯の灯りに反射してきらきら光り、唇にもうつっている。

彼女がそんな表情を見せたおかげで、俺はますます興奮してしまい、彼女の体をどんどん蹂躙していった。

スカートの中でパンティを引きずり降ろし、ま○こに指をあてがう。

陰毛をわしゃわしゃと掻き分けて触っていく。

耳元で「いいマ○コしてるな」
とささやきながら、指はどんどん奥へ進めて、クリと穴を弄り回した。

胸だってシャツのなかで触りはじめたのを、シャツをまくってブラをはずして丸出しにさせた。

そんなに大きくはない胸だったけど、乳首はちっちゃいし、肌の色も白かった。

俺は右手で彼女の胸をもみ、もう一方の左手で少し濡れてきたマ○コを、ぐちょぐちょっとほぐしてやり、彼女の右乳をべろでなぶり、吸い付き倒してやった。

このころには彼女のま○こはびちゃびちゃで口からも
「あっあっ・・・うう・・」 ってあえぎ始めていた。

乳首も、こりっこりに勃起してて舌で押し込んでやると、首を振りながらもがいていた。

ころあいよしと俺はち○ぽをだして挿入。

最初向き合いながらゆっくり出し入れしていたが、すぐにバックへと体勢を変え、突きまくった。

彼女は壁に手を突いて下を向いていたが、いやいやと腰をうねらせる。

俺は彼女の子宮の奥にち○ぽをたたきつけるようにピストンした。

奥の壁が亀頭を刺激して、1分もたたないうちに射精してしまった。

なにしろ触りまくってるときからびんびんだったので。

放出してから、彼女を見てたら、また勃起してきたので二回戦に突入。

チ○ポの先っぽを使って彼女の膣中をかき回していると、

彼女が「だめだめ!!あああっ!」 と叫んで体を痙攣してた。

彼女はその場にへたりと座り込んでしまい、肩で息をしている。

俺はそんな彼女の顔をこちらに向けると無理やりくわえさせ、両手で頭をつかんで動かした。

二発目を彼女の口の中に発射。

俺は彼女のシャツでチ○ポをふいて立ち去った。
【 2017/04/20 16:21 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 初体験が騎乗位

もう8年も前になるが、当時21歳の俺は童貞だった。

ゼミの同い年の女の子(ちょっとエロい感じ)は彼氏がいたが、マンネリっぽく、飲み会でY(俺)に冗談で「Yとやってみたいなー」みたいなことを言ってた。

それからしばらく経ってから、ゼミの合宿があった。

当然夜は飲み会ではっちゃけてたんだが、そこでどういうタイミングか覚えてないが、その子(T)を含めた数人で別室に移動して遊んでた。

かなり酔ってたので、2人とも寝転んで寝そうになってたら、他の面子が大部屋に戻っていってしまった。

そしたらTが近づいてきて、いきなりキス。

そのまま馬乗りになってきて、俺が「人が来たらマズイって」みたいなこと言ったら、Tは鍵閉めて、部屋を暗くした。

俺は童貞だったから、よくわからずに胸とか触ってたけど、あとはTがリード。

浴衣をはだけて、勃起した息子を咥えた。

緊張してたのか、気持ちよかったが全然いけなかった。

しばらくしてTが自分の浴衣を脱ぎ、そのまま挿入した。

まさか初体験で勝手に入れられるとは思わなかった。。。

Tは俺が童貞とは知らなかった模様。

騎乗位で激しく動くT。本能かわからんが、腰を激しく突き上げる俺。

Tの声は出てたし、みんなにバレないかドキドキだったがそれも快感だった。

そして入れ替わって、正常位で激しく突いた。

意外とできるもんなんだな。本能とは恐ろしい・・・

生でやばいというのと、初めてってこともあり、10分以上突いてもいけなかった。中折れしなかっただけマシか。

結局、その日は何事もなく「寝てた~」といいながらみんなのところに戻った。

次の日、また飲み会だったが何もなく寝ることになった。

Tは女の子部屋では寝ずに、ノリで男部屋(飲んでた大部屋)で寝ると言い出し、俺の横に寝た。

案の定、Tの手が俺の布団に入ってきて、股間をまさぐりはじめた。

耐えられなくなって、隣の部屋(大部屋とは仕切りだけ)に移動した。

やろうとしたが、どうやらTは生理になったらしく。。。

口でしてくれた。

口でしてくれてる最中に、寝ぼけた女の子がトイレから戻ってきたのか、間違ってその部屋に入ってきた。

暗かったのでうまくごまかしたが、明らかにおかしかっただろうな。。。

あんな時間に真っ暗で2人w

その後、じっくりしゃぶってもらってイった。気持ちよかった。

もちろんゴックンしてくれた。

それからはセフレの関係になり、いろんなとこでやった。

ラブホ、車、大学のグラウンド、公園、、、、

卒業旅行も一緒に行ったんだが、8泊10日で毎日セックス三昧。

ヨーロッパの良い思い出だ。

今は人妻になって子供もいるけどな。
【 2017/04/20 08:20 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 義妹を眠らせて

妻の妹は26歳で小柄ながら、ナイスバディの女で、気立が良くいつもなんとかならないかなーーと思ってました。

その日は、ホームバーでカクテルに薬を5錠分ぐらいつぶして入れてました。妻の妹はお酒に弱いとの自覚があるので、酒で寝かしても不自然でないんです。

飲みはじめて20分近くなって、目の焦点が合わなくなり、眠いと言って妹が自室に戻るのを確認しました。

さらに10分。心臓がドキドキです。

そっと妹の部屋のドアを開けて覗くと服のままベッドに入ってます・・・。蒼白な顔で口を半開きにして寝てる・・・

まさか心臓が止まってるんではないか不安・・・肩をゆすって・・・
「オイ、大丈夫か?」・・返事が無い。

僕の心臓はバクバクと鼓動がこんなになるのかというほど鳴っている。
妹は息をしてないほど静か。

本当に息が止まってはたまらないので、口に耳を当てて息を確認。かすかなな寝息・・良かった・・妙な安堵感。

急に大胆になり、再度肩をゆすっても起きないのを確認し、服の上から胸を触る・・。

26歳のハリのある胸(なかなかいい形)が僕の支配下にあるのを実感。

ブラジャーを着けたままなので硬い。暴走しかけの僕の手はパジャマのすそからそっとお腹を触る・・。

ところで、何故パジャマ姿なのか・・・家の中だからで、酒で朝まで爆睡しても不思議ではないのが都合がいいのです。

お腹をさすってる内に、ブラを外してオッパイを確認したくなってきた。寝てる(意識の無い)女がこれほど重いとは思っていなかった。

抱きしめるようにして、両手を妹の背中に回し、ブラのホックをやっとの思いで外す。カップを上にずらし乳を直接見る・・・。

あああ・・これやー、いつも服の上から見てたハリのある妹の胸・・・。そっとつつむようにしてつかむ。イイー。

さらに、乳首をころころつまむと大きくなったようなに思うのは気のせいだろうか。その乳首を唇で吸ってみる。・・・ああ・・こんなことをしてしまってる。

ネジが切れかかってる自分に気がつくが止まらない。

パジャマの下に手を入れる。パンティだ・・・メリヤスの薄いパンティ。パンティの上から土手をなぞる。

割と濃い陰毛のざらざらした感触が布越しに伝わる。

パンティの隙間に手を入れると、姉婿が触ってはならない陰毛に直接触れる。・・・・・こんなことをしてしまった。もう、完全にネジが切れてる。

筋を指の腹で陰毛をさらさらとなぞる。しばらくなぞってから、確認したい欲望がムクムクと盛り上がり、パンティを足首までいっきに下げる。

ここで、起きないか再度確認で肩をゆする・・・。口が半開きのまま起きない。やれやれ。

熟れた26歳の雌臭とむっちりした太腿、ふさふさしたエロイ陰毛・・・・

姉婿の僕の立場と背徳感。足をくのじに曲げてからぐっと広げてM字開脚。

彼女の秘部が二チャという音をたてて開く。小陰唇が陰水焼けしてる。指で拡げる・・・。中は綺麗なピンクだ。

指でゆっくり擦り刺激をする、クリトリスは小さめだが形はいい。

なめると塩っぱい女の味がする。・・・妹の女を実感する。二チャ二チャ音がする。

僕はパンツを脱ぎ、我慢汁の出かかった頭を筋にあてがう。・・・・

ところで、明朝、起きてからバレないだろうか。少しためらうが完全に暴走が止まらない。亀さんこんにちは、だけならイイだろうと決めて、筋を押して分け入る。

結構しまる。もう少し入れてみようとしてるうちに根元まで完全に入った。

吸い付く。数年前から盲想してたことをやってるんや。妹とセックスしてる。

じっと正常位で抱きしめると、膣内の感触がジュニア全身にぐぐっと伝わる。

背徳感と性欲・・・考えるうちに遅漏のジュニアが不覚にも爆発・・・

直前に抜いて陰毛の上に発射しセーーーーフ。

さまざまな角度から記録写真&ビデオ撮影をし、服を着せて撤収。意識の無い女の服を着せる困難さを再認識。

翌朝、顔を合わせた際に、妹が僕を見て何か聞こうとしてるようだったが、怖いので、忙しいふりをしてかわしました。

その後は一切話題に出ないし、しこりもないままです。
【 2017/04/20 00:20 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 女子高生の胸の谷間

今日、家庭教師のバイトでオイシイ思いをしてきた。

始めてから2ヶ月、高校1年生の女の子。

顔は小倉優子とか、アイドルにいそうなちょっとロリ顔で色白。

が、顔に見合わず、胸はCカップ(推定)。

ロリには興味ない俺だがCカップにはちょいと用があるわけで…。

しかも、今日に限って先に風呂に入ってたらしく、半乾きの髪にシャンプーのいい香りがたちこめる。

さらに、格好は鎖骨丸出しのやや胸の空いたロンT+ジャージ。

いつもは、問題を解かせてる間に胸の膨らみを楽しむわけだが、今日は訳が違う。

その子が、ちょいと机に向かって上体をかがませると、胸の谷間がチラチラ。

どうやら、タンクトップを下に着てたようだ。

今日はわざと難しい問題を解かして鑑賞時間を稼ぐ。

体勢を立て直そうとしたのか、一瞬さらに上体が前のめりになった。

俺はそれを見逃さず、つかさず胸の谷間にターゲットオン!!

『!!』

胸の谷間が丸見えなのは、もちろんのこと、一瞬だがおなかの方も見えた。

なんと、ブラをつけてなかった。いくらお風呂上りとはいえ、何て無防備な…。

確認の意味で、トイレに行くといって後ろを振り返り、背中をチェック。

思った通り、ブラの線は浮き出てなかった。

トイレから戻り、そろそろ解き方を教えることにした。

あらかじめ解いておいた俺の解答を見せながら説明する。

ノートをわざと俺に近い位置おき、女の子の上体を前のめりにする。

俺の期待通り、女の子は両肘を机の上につき、お尻を持ち上げ、これでもかってくらいに前のめりになって俺のノートを見る。

説明しながらチラチラと胸をチェックすると・・・・、

右乳丸見え・・・。綺麗な乳房。

乳首の色、乳輪の大きさまでバッチリ見えた。

その後数分間その光景を堪能し、バッチリ目に焼き付けた。

結局女の子は気付かぬまま、無事時間終了。

家に帰った俺はその光景で2発抜きました。
【 2017/04/19 20:20 】 未分類 | エロい体験談,

フェラチオ体験談 お口でしてあげよっか?

友達とみんなで飲んでて二人が帰りが同じ方向なので歩いて帰ることに。

友達だったけど高校から友達の女の子。すごくかわいらしくてずっといいなと思ってた。

二人で歩いているうちに彼氏の愚痴に。

こんなおとなしそうでかわいい子も彼氏とやってんだよなー、と思いながら話を聞いてたけど、なんかうらやましいのもあってその子に合わせて彼が悪いといってみた。

そして二人で文句いいながらその子の家の前。

なんか飲んでたし俺も話したかったし、入り口で話してた。

そして顔を見て話してたらほんとかわいくって、思わず「俺だったらもっと大切にするのに。」といいながら抱き寄せてしまった。

彼女も酔っていたのか、目を見てぽーっとしてるので、顔を近づけてキスしてしまった。

友達だったから「大変なことしちゃったね。あいつら言っても信じないだろうね。」 とかいって恥ずかしさをごまかしてた。お互い。

でも空気はもうなんかしたい空気になってて、抱きしめながらキスしてたら向こうも舌からませてきて
もりあがって、人が来ないとこにいってキスしたり体触ったりしてた。

で、たまんなくなって

「したい」

「あたしも…でも…外だし…生理なんだょ…。」

がっかりしたけど我慢しようと思ったらいたずらっぽくにやけながら、耳元で

「…お口でしてあげよっか?」

かなり萌えました。

屋外、友達(しかもおとなしい、かわいい)のフェラ、ってことでたまらなくなりすぐいっちゃいました。

もちろん口内発射。

しかもごっくんしてくれて
「あは、にがーいw」 とかいっっちゃって!

その日は帰ったけど後日会ってやっちゃいました。

たまらない経験でした。思い出したらやりたくなってきた。
【 2017/04/19 16:19 】 未分類 | フェラチオ体験談,