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濡れるHな体験談を紹介します。



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エッチな体験談】女の子を脱がせた話

1、
学生のときスキーに男女10人くらいで行って夜の飲み会ですごい量のアルコールを飲んだ。

みんな訳わかんなくなるくらい酔っ払ったとき、一人の女の子が寝始めた。

初めは気にしていなかったんだけど、ジャージのズボンが少しだけずれて下着の端っこが見えたとき、みんなの目が止まった。

誰かが(誰が言い出したのかは後からもわからなかったが)「脱がしちゃおうか」という話になった。

パッと見幼い感じの可愛い子だった。

初めジャージのズボンのゴムを引っ張って覗いたら、薄いブルーのパンティーが見えて大盛り上がり。

上着はパーカーを着てたんだけど前のチャックを下ろして開くと中はTシャツだった。

男連中は「これ以上はやばい」って感じでそれ以上は手を出せずにいると、女の子達が「度胸ないね」と言いながら脱がせようとした。

女の子二人掛りでパーカーを脱がし、Tシャツをめくると、薄いブルーのブラが見えた。

「どうせなら全部脱がしちゃおうよ」
と横で見ていた女の子が言うと、

「そうね。折角だからね」
とTシャツを脱がし、下はジャージ、上はブラのみとなった

この時点で男たちは全員勃起していたと思う。

当然この先も見たかったが無理かと思った。しかし女の子達は鬼だった。

そこから先は、脱がすときの焦らされる良さを感じる間もなかった。

あっさりブラを取ると、小ぶりのおっぱいがみんなの前にさらされた。

すると、別の女の子たちがズボンをおろし始めた。

おろす過程でパンティーがずれたが、全く気にせずに足からズボンから引き抜いた。

「パンツもいく?」
「いっちゃえー」

と軽く会話がされると、パンティーもとられ、薄い陰毛とアソコの割れ目がみんなの前に晒された。

おれが「どこからおしっこ出るの?」と聞くと、なんと女の子達はその子の足を広げて、あそこを開き、「ここだよ」って教えてくれた

ついでに「ここがクリでここが穴!」と。

足をそろえて横に倒し、お尻の穴まで強制公開された。

一通り身体検査を終えたところで「そろそろやばいかな?」という話になり、

最後に共犯の証としてアソコにみんなで交代にキスをして服を着せた。

翌朝その子に無邪気な笑顔で「おはよう!昨日は途中で寝ちゃった~」と言われたとき、ちょっと罪悪感を感じたが勃起もした


2、
高校のとき部活で3年生を送る会、みたいなのがあって、解散したあと数人でアパート借りている奴の部屋に集まった。

焼酎をジュースで割って飲んでたんだけど、マネージャーの女子(1年)が飲み方を知らないのかピッチが早かった。

案の定つぶれちゃってその場で寝てしまって、声をかけても全く起きなかった。

近くにいた奴がTシャツの上から胸をつついてイタズラしたのをきっかけに、みんなその子の周りに集まった。

代わる代わる胸をつついても起きる様子が無いので、軽く揉んでみたけどやはり起きない。

だんだんエスカレートして、Tシャツをそーっとそーっと捲くりはじめた。

まるで爆弾を解体するかのようにそーっと少しずつ。

ブラジャーが完全に露出したけど、全然起きない。というか、完全に酔っていて胸までまっ赤。

パンツも見ようとしてジーンズのボタンを外し、ジッパーを下ろした。

最初みんなクスクス笑っていたけど、だんだん真剣になってきたw

乳首も見たくなったので、ブラのカップに指を引っ掛けて持ち上げようとしたけど上手く見えない。

でもどうしても見たかったので、軽く身体を持ち上げてホックを外した。

念願の乳首。俺は童貞だったからどきどきした。

もう完全に起きないと思い、同じ要領でお尻を持ち上げでGパンも下ろした。

みんなで生乳揉んだり、乳首を指でこねたり、パンツの上から恥丘をつついたりした。

さらにエスカレートして、パンツも少し下げた。

俺は顔を近づけニオイを嗅いでみたけど、よくわからなかった。

しばらくみんなでぺたぺた触っていた。

女の乳首は大きくてヘアは柔らかいというのも、この日初めて知った。

処女っぽいからこれ以上はしなかったんだけど、乳首はちょっと舐めさせてもらった。

最後にみんなでキスした後、服を戻そうとしたけど、Gパンだけは上手くいかないので脱がせたまま隣りの部屋のベッドに運んだ。

当然、自分で脱いだということで口裏を合わせたよ。

ちょっと不信がっていたけどwもう10年以上も前の話。
【 2017/02/19 20:44 】 未分類 |

人妻とエロい体験談】隣の奥さん

私、隣の奥さんと親しいんです。私、41歳バツ1です。

奥さんは37歳、娘あり。去年の夏、町の夜店で金魚すくいやヨーヨーしたりして楽しみました。その前から自転車修理してあげたりしてたんだけど。

<スペック>
年齢:37歳身長:166センチサイズ:93(F、ブラタッグ見た)、64推定、95推定

腰から尻にかけてのラインがすごい。骨盤が横に大きく張ってる。昔、バレーボールの選手。ダンナ、商社勤務海外駐在中。

奥さん、娘さん、浴衣姿でとても綺麗だった。奥さん浴衣、白っぽくて薄紫色のアサガオの柄だった。浴衣にも何種類かサイズがあって、ふくよか長身用とか言ってた。

夜店の帰りに私の部屋(マンション)でアイス、ビール飲んで休んだんです。金魚の話で盛り上がりました。娘さんが眠くなって、奥さん一度帰ったんだけど・・。

ひとりでビール飲んでたら、20分後ぐらいに奥さんやって来て飲み直したんです。

2人で静かに会話しながら・・・・1時間ぐらいたったでしょうか、少し酔いがまわって来て。奥さんもほんのりと・・・・

どちらからともなく唇を重ねました。奥に和室があり、2人は崩れ落ちました。

キスをしながら、胸を揉みます。ずっしりとした、量感が伝わってきます。どうやらブラジャーはしてないようです。奥さんは、かすかに喘ぎ始めました。

「明かりを落として」と言われ豆電球にしました。私はもう我慢できません。鼻の穴が広がり、胸はバクバクです。×1で、エッチは随分していません。

浴衣の帯を解こうとしますが、なかなかうまくいきません。そうこうしてるうちに奥さんが自分で帯を解きました。

浴衣の前が開き、肩をだしたとたん浴衣は床に落ちました。そこには成熟した女の裸が・・・予想通り、みごとな身体です。

年齢と重力には勝てませんが、薄暗闇のなかで巨乳が天を仰いでいます。たぶん水色だったとおもいますが、パンティを着けていました。

畳の上じゃなんだから、布団を敷き私も裸になりました。キスをしながら乳房を愛撫します。母親ならではの丈夫そうな乳首、程よいサイズの乳輪です。

それにしても大きい。片手に入りません。そして私の手はパンティの中へ・・・

そこは、おしっこを漏らしたかのように既にびちょびちょ。もちろん、粘り気は違いますが・・・

少しいじってみました。中指を入れると奥さんは、眉間にしわをよせ口を半開きにし、辛そうな表情をしました。ころあいをみて、パンティを一機に下ろしました。

私はこれでもか、というくらいにいきりたったモノにスキンを着けました。胸の下から下腹にかけてのラインは綺麗で、ヘアは濃いめで面積も広く感じます。

私はゆっくり奥さんに覆いかぶさりました。ものは抵抗されることなく、奥深くまで入りました。奥さんは眉間に皺をよせ、大きく喘ぎ声をあげました。

奥さんの魅力と久しぶりだったのと溜まっていたので私はあっという間にいってしまいました。ものはあの中で、何度も脈打ちました。中は熱かった・・・

2度目も正常位でし、後は騎乗位、後背位としました。奥さんは、喘ぎまくり、シーツにしがみつき何度もいきました。

騎乗位でしたとき、巨乳がぶるんぶるん揺れるさまは圧巻だった。今でも目に浮かぶ。奥さんは、いったあとは30分ぐらいぐったりしてた。

朝の4時近くに帰っていった。とにかくすごかった!

翌日昼ごろチャイムが鳴り・・・出てみると、娘さんが。

「金魚をバケツに放したから見にきて」ッテ。うかがうと、青いバケツに3匹元気よく泳いでいます。

3人でまた夕べの話で盛り上がりました。奥さんは、薄化粧をし白のノースリーブにベージュのスカートです。うっすらと黒か紺のブラジャーが透けてます。

顔はとてもおだやかで満足した表情です(もちろん綺麗です)。う~ん、カレーのいい匂いがしてきました。奥さんカレーをこしらえてるようです。

しばらくし、3人でとてもおいしいビーフカレーをいただきました。食べていると娘さんのお友達が誘いに来ました。外へ遊びにいくようです。「気をつけてね。5時には帰ってくるのよ」・・・

「すいません」
私は部屋に戻りポケットにスキンを数枚用意した。そして隣に戻った。

「夕べは、ありがとう。○○、とても喜んで。私も楽しかったわ」
「いいえ。こちらこそ。俺も童心に返って」

「・・・・・、それからあっちもありがとう」
「あっ、いいえ」

「感じちゃって・・・恥ずかしいわ」
「俺の方こそ。早くて」

「うううん。とてもよかったわ」奥さんの目はこころなしかとろんとしています。

私は大丈夫だなとおもい奥さんの方へ。奥さんは、わかったのか、まぶたを閉じた。キス・・・・丁寧にデイープキスをします。

耳たぶ、首筋に息を掛けます。奥さんは既に力が抜け、脚はガクガク状態です。ここは、ダイニングだしな・・・・ノースリーブの上から胸を揉みます。

丁寧に、ほぐすように。ブラジャー越しに乳首が硬くなってるのがわかります。わざとその部分をこりこりって感じで摘みます。

「あっ・・・・」
奥さんは喘ぎ声を・・・・感じてるようです

ノースリーブのホックを上から外していきます。うわ~濃紺で刺繍の入った大人っぽいブラジャーをしています。しかもでかい。

いいのかな。肩を少し浮かせ、左の肩紐を下ろしました。ぼろんと巨乳が片方顔をだしました。明るいところで見ると綺麗です。

もう片方の肩紐も外しました。デカパイが、両方飛び出しました。^^
奥さんにとっては恥ずかしい格好です。

昨夜あんなにしたのに、我慢ができなくなってきました。私の手はスカートの中へ・・・・太腿の内側はひんやりしています。

何度も撫でます。そしてあの部分(クロッチ)を触りました。湿っぽいです。スカートを捲くりました。濃紺の刺繍入りのパンティです。どうやらブラジャーと揃いのようです。

「すいません」

テーブルに手をつかせ、立たせました。私は脱ぎ、スキンを被せます。そして奥さんにスカートとパンティを脱がせました。

少し脚を開いて立たせます。とても大きくて真っ白なお尻が露になってます。すごい格好。前に手を回し股間を確認します。

びちょびちょです。私はTシャツ上だけ。奥さんはノースリーブははだけ、ブラジャーずり上がって、おっぱいむきだし。そして下は裸で、でか尻むきだし。ヘアまるみえ。

「すいません、こんな格好で」
「うう、うん」

後ろから挿入します。
「うっ」

角度の関係か、すっぽりと奥の奥まで入りました。しかし、でかい尻だな。すごいボリュームです。パンパン突きます。

両手を前に回し、デカパイを揉みながら突きます。「あん、あん、あん」ものすごく喘いでいます。

「う、ううぐ」奥さんは、あっという間にいってしまいました。奥さんは椅子につかまるのがやっとです。私はまだいってません。

ここじゃまずいよな・・・奥さんが、奥の部屋へいくよう指示しました。どうやら寝室のようです。そこには大きなベッドがありました。

娘さんといっしょに寝ているようです。着ている物を脱がせ、私も裸になりました。20分ぐらい経ったでしょうか・・・奥さんがもぞもぞと動きました。

「大丈夫ですか~」
「えー。ありがとう。ごめんなさいね。まだいってないでしょ」
「う。うん」

奥さんは仰向けになり、少し脚を開きました。全裸で、ものすごい格好です。
「来て~」

スキンを着けなおし、覆いかぶさります。早めに一度抜こうとおもい、キスをしておっぱいを揉みながら、激しく腰を動かしました。

「あん、あん、あん、いく~」
「奥さん、いきますよ!」

「うぐ」
「う・・・・・・・・」

まこんな感じで、月数回お世話になってます。(お世話しています)
【 2017/02/19 16:44 】 未分類 |

エッチな体験談】嫁の友達の全裸

結婚前、うちの嫁とその友達3人でうちの部屋で飲みました。

嫁さんの友達(Y)はかなりかわいくって、すらっとした杉本彩系のセクシーさが魅力的です。

そんでもって彼女は恐ろしく酒が好きな子で、ラムとかウイスキーとかロックでぐいぐいと飲んでしまうのです。

嫁もそこそこ酒が好きなので、飲み比べが始まりました。

4,5時間後、みんな出来上がってくると、Yが「体が熱いー」といって、上の服をずらし始めます。

その子は酔うと脱ぎ始めるという習性があるみたいです。

みんな、酔っているので、「もっと脱いでー」とか「わあ、すごくスタイルいいー」とか盛り上がっていきます。

「じゃあ、スカート脱いでよー」といったら、ニコニコして

「はーい!」といって、はらりと脱ぎました。

私と嫁は大歓声!

すごく淫靡な空間となったのであります。

Y嬢はヒモパンを履いていました。ちょっともじもじしながらも、見られるのを楽しんでいるみたいでもあります。

当然、もっとエスカレートしていくのです…。

次は全裸になってもらうことが目標となるわけで、二人で「パーンツ、パーンツ!……」とコールが続きます。

Yちゃんも「もー、しょーがないなー」という感じで、お尻の横のヒモの結び目を引っ張って、遂に下半身を露出してくれました!

拍手喝采です!

Yちゃんは、ちゃんと陰毛をカットしていて、ワレメがちゃんと見えるようにしていました。

こっちは嫁のいる前でうかつにも大ボッキです。

そうなるとYちゃんも「Uちゃん(嫁)も脱いでよー」ということになり、

躊躇しながらも「うん…、いーよ」ということで脱ぎ始めていきました。

うちの方はぽっちゃり系で胸がでかいですがお尻もでかく、その対比が実に興味深くいい光景です。

お互いに、「わー、ちゃんと剃っているんだねー」とか「Uちゃんのおっぱいおっきすぎるー」となんだか小学校高学年のような思考回路に陥っていきました。

私も調子に乗ってきたので、「じゃー二人のあそこをそれぞれみせてよー」と話を振ってみました。

二人とも、うふふ…くすくすという雰囲気になりました。

当然のように私は大興奮!

エロマンガのようなシチュエーションになり、非現実感が酔いを素敵な方向に持っていってくれます。

二人をソファーに座らして、両方の脚を拡げて御開帳~~!

Yちゃんはすらっとした脚、そして短く整えた陰毛、薄いピンクの縦に細長いクリと控えめなビラビラ…。

お医者さんごっこのようにじっくりと見せてもらいました。

その間、ニコニコしながらも「いやん…」と恥らう姿にドキドキものです。

対して、うちの嫁(当時は付き合って間もなかったですが)は、ちょっとぽっちゃりとした脚、ふっくらとした三角州ですが、

透き通るように白い肌が魅惑的で、細い陰毛の奥にある濃いピンクのマムコがなんともいえぬコントラストです。

大きなクリが情熱的で、ねっとりと濡れていて実にエロいです。

いつも見ていたのですが、こうやって比べながら見るというのはある種『男の夢』でございますね。

そうやって淫猥な情緒を楽しみました…。

やはり見るのだけでは物足りず、次は指の挿入です。

Yちゃんは結構遊んでいたので、指を入れるとすーっと奥まで入っていきます。

穴の小ささの割に、奥は比較的空間に余裕があり(?)、いままで結構な数の男根を納めていたという名残をうかがえたのでした。(訊いたら20人程度らしいです)

対して、Uですが、肉付きがよいからなのか、入り口の花弁がぱっくり開いて中のヒダが見えちゃっています。

指を入れるとそのヒダがねっとりと指に絡み付き『こっちの方が気持ちよさそうだなー』と思ってしまいました。

私のおてぃんてぃんは、いやらしい汁が先っちょを潤していました。

やはりここは3Pを体験したい、と思っていたのですが、嫁からは「Yちゃんには手を出したら駄目だからね!」とちゃんと五寸釘を打ち込まれてしまいました…。

『まー、仕方ないなあ、とほほ』という気持ちになってしまいましたが、記念に(?)ということで、私と嫁のセックスを見てもらうことにしました。

Yちゃんもとても嬉しがって拍手までされてしまいました……。

そんなにうまくない、単調な『交尾』といった方がいいセックスをしていると、ちゃんとYちゃんは興味しんしんで横から前から後ろから見続けていました。

そんなことをしていたら3人とも酔いが覚め始めて、テンションは元に戻りました…。

こんな思い出です。

今は結婚して、年に1,2回Y嬢はうちにやってきますが、以前のような飲み方はもう出来なくなってしまっています。

本当は私は再現して、もっと過激にしてみたいのですが、嫁は「あれは夢よっ!」「もう思い出としてしまっていなさい」といってます……(;_;)。

ま、『若き日の行き過ぎた好奇心』…というところでしょうか?fin
【 2017/02/19 08:43 】 未分類 |

エロい体験談】新入社員の濃厚フェラ

以前勤めていた会社が、いわゆる編集プロダクション(雑誌や書籍の編集やライティング請け負うとこね)なんだけど、そんときの話を少々。

5年くらい前かな。ある日、新入社員で女の子が入ってきた。

ただでさえキツい職場だ、周りはほとんど野郎ばかりで女子社員なんて経理の子を入れても3人くらいしかいないかった。

カワイイ子でさ、小柄で童顔(上戸彩と眞鍋かをりを混ぜた感じ)で、巨乳だからか(後で聞いたら86のDらしい)、体つきが超エロい。

んで、おれがその子の仕事の面倒を見ることになったわけさ。そのまま仲良くなって、しまいには付き合うようになった。

無論、会社には内緒で。で、編プロだから、割と徹夜が多い。彼女とおれは常に同じ仕事をいっしょにやってたから、徹夜のタイミングも必然的に同じになる。

ある日、例によっておれと彼女は徹夜。会社のフロアには他に誰もいない。

おれがコピーを取って席に戻ろうとしたら、彼女がおれのほうに向かってきて、そして、おれの前でしゃがみ、(おれの)ジーンズのボタンを外しはじめた。

さすがに忙しかったので、「ええー?今ダメだよ」と言うと、

上目づかいで「……おねがーい」。そのとき既にズボンは下ろされてしまっていた(w

そのままパンツもずり下ろされ、クソ忙しいのに、このシチュエーションになぜかおれのティンコはビンビンになっていた。

彼女はニコっと笑って、その顔からは想像できないくらいの濃厚フェラ。

玉から裏筋、亀頭まで舐めあげたかと思うと、今度はティンコをハーモニカみたいに横に咥えてハムハム。

気がつくと、おれはコピー用紙を持ったまま、彼女の奉仕を受けてしまっていた。今思えば、あの姿はちょっと情けない。

ひとしきり舐めたら、トローンとした目でこっちを見る彼女。

この顔は、入れて欲しいという合図だったので、速攻で窓のブラインドを下ろし(既に遅い気もするが)、本棚に両手をつかせ、立ちバックで挿入。

会社は小さいけれど、1フロア1社だったから、どんなに声を出しても平気だ。

突くたびに「あんっあんっ」と声を出すので、おもしろがってリズミカルに突いてたら、「んもうっ!」と、ほっぺを膨らましてこっちを見る。

おれはロリじゃないのだが、こういう仕草は妙にソソられる。

その後も、Dカップの胸を背後から揉みしだきつつ、突き続けた。

「ああん、もうダメ………いっちゃうよ」と彼女が言うと、おれの腕をギューっと掴んで果てた。ちなみに彼女はイクときにいつも声を出さない。

「おれもイキそう」と言うと、「口に出していいよ」と。

いつもは無難に外に出すのだが、この日に限って彼女はこんなセリフを吐き、その言葉でさらに興奮して、すぐに彼女の口に放出。

徹夜で栄養ドリンクを飲んだせいもあり、いつもより多く出た気がする。

おれの精液が口から溢れているのを見て、「うわーAVみたい」と言うと、

「んもう、多いよー」と言いながら、溢れた精液を手で口に戻してゴックンしてくれた。

そして、ふたりとも仕事に戻る、と。

会社でのセックスでいちばん興奮したのは、今書いたやつだけど、誰もいないときのセックスは、しょっちゅうだったなぁ。

今はもう別れて、会社も辞めちゃったけど。
【 2017/02/19 00:43 】 未分類 |

エロい体験談】処女をMに調教

結構前だけど…奴隷というか処女をMに調教したことはあるな。

縛ってバイブ突っこんだまま部屋に放置してパチンコ行ったり出来るようになるまで半年かかったが…。

5年くらい前なんだけど…。

ちょうど彼女と別れたばっかでやりたくなってセフレに連絡したら、彼氏出来たからって断られたんだ。

まぁしょうがないから変わりに女紹介してくれって言ったら、女子高生1人紹介してくれたんだけど…かなりブサイクでこれはないなって感じだった。

最悪だなとか思ってたら、その子が友達と3人でカラオケ行きたいっていうから、友達に期待して行ったら、連れの女の子は可愛いって感じの子だった。

俺の地元でカラオケしてたんだけどそれから酒とか飲んでたら終電なくなってうちに泊まりに来ることになった。

うちに帰ってからも飲んでたんだけどブスの方がつぶれて寝たから、じゃあそろそろセフレ交渉しようかと思って話してたら、今まで彼氏がいたことないし処女だって言い出したんだ。

シモネタとか振っても、1/3くらい意味が分かんないって感じだったから、これは面白いと思ってとりあえず交渉を続行。

それから肩組んで話したりしてその日はケイバンとメアドだけ交換して翌日帰したよ。

そしたら翌日さっそくメールが来た。

会いたいって言ってきたから仕事が終わってから8時くらいならってことで会うことになった。

で…その日は会ってとりあえず飯食いながら当たり障りない話して飯食い終わって帰ろうって話振ったらうちに来たいっていいだした。

でもここでやったら付き合うことになりそうだったから翌日仕事だしお前も学校あるだろって帰した。

それから毎日メールが来るようになったんだけど週末に遊びに連れてってほしいって言われてまたカラオケに行ったんだ。

カラオケの最中にコクられたんだけど、好きな相手としか付き合えないって言った。

ついでに俺は人好きになるのに時間がかかるから、とりあえず友達としてもう少しこのままでいようって言ったら、わかったって。

まぁそんな話をしてたらまた終電がなくなる時間になったから帰れって言ったんだけど、もう少し一緒にいたいって言われて、うちに連れて帰った。

まぁおいしく処女をいただいたんだけど、その時しょっぱなからフェラのやり方からしっかり教え込んだよ。

もちろん終わった後の掃除フェラまでやらせた。

まぁもともとかなりのSで奉仕されるのが好きだからとりあえずセックスは奉仕することから始まって奉仕することで終わるっていうのを最初に教えようと思っただけなんだけど。

向こうも俺が好きになれば付き合うと思ってたみたいだからかなり一生懸命やってくれた。

毎週末うちに来て掃除してくれたり洗濯してくれたりで至れりつくせりだった。(料理はほとんど出来なかったからさせなかったけど)

それから常にフェラをさせることから始めた。

俺もかなり大げさに感じてるフリしたり終わった後にキスしてスッゲー気持ちよかったとか言ったりしてた。

飯食いに行った個室居酒屋とかカラオケボックスとか駐車場の車の間とかでもフェラ出来るようになるのに2か月くらいかかったかな?

次に全身舐めさせることを教えた。耳から首から乳首、アナルとか足の指までなめてやって、それが気持ちいいことを教え込んだよ。

とりあえず乳首やアナルでいけるようになったら、今度は俺にお前が気持ちいいと思ったことをやってみろって言って全身なめることを教えた。

アナルとか足の指とかは多少抵抗があったみたいだけどまぁ自分はそれでイッてるからまぁやれるようになったよ。

ここまでが3~4か月くらいなんだけど相手が夏休みに入って週に3日くらい泊まりにくるようになったからそろそろ道具を使うことにした。

最初は目隠しして言葉攻めから始めた。

色々いじりながら、目隠ししてないときより感じてるって言いまくってそう思い込ませた。

次にタオルを使って後ろ手に縛ってフェラさせたりして縛ることを教えた。

もうこのころにはMだって本人も自覚し始めて一気にローターとかバイブとかも使ったよ。

でも俺も何でも言うこと聞くのに飽きてきたのもあって、泊まりに来てもわざとセックスしなかったりしてた。そしたら少しずつ積極的になり始めてきた。

で、そいつの誕生日の日に二人で飲みに行ったんだけど、行きつけのダイニングバーで誕生日だって言ったら、テキーラのショットとか出してきたんだよ。

それイッキとかするからそいつもめちゃめちゃ酔っ払って、しょうがないから店の外に出たら、いきなり駐車場に引っ張り込まれて最近フェラさせてくれないとか言いだしてその場でフェラ始めた。

とりあえず1回フェラで出してからタクシーに乗ってうちに連れて帰ったらずっとフェラしっぱなし。

たぶん2時間くらいしてたんじゃないかな。途中でテレビつけてもやめないし、たばこ吸ってもやめない。

俺も飲んでたし、1回イッてるから全然イかなくてずっとしゃぶってた。

いつまでもやめる気配がないし、誕生日だからサービスしてやろうと思って向こうが気が済むまでやることにした。

前戯からきっちりイかせまくってやってたら失神しちゃった。

痙攣みたいになってちょっと焦ったけど、2分くらいで目覚ましたから一緒に風呂に入った。

寝る前に明日はフェラで起こしてくれって言って寝たよ。

翌朝起きたら股間のあたりでモゾモゾしてて見たらほんとにフェラしてた。

メチャメチャ酔ってたし覚えてないだろうと思ったけど覚えてたらしい。

どのくらいやってたか聞いたら30分くらいなめてたって…。

疲れてたから俺もなかなか起きなかったらしいんだけど。

そのままフェラさせながら今日は徹底的にやってやろうって思った。

フェラさせながらそのまま目隠しして後ろ手に縛ってやった。口から離したらお仕置きするって言っといたから、必死で咥えてた。

まぁもともとお仕置きすることが目的だったから、わざと突き出してのどを突いたらオエッっていって吐き出した。

こっからはお仕置きになったから、M字に足を開かせて両手を足首に縛りなおした。

そのままテーブルを背に座らせてテーブルの脚にそれぞれ広げたままにして足を固定した。強制M字開脚にしてもちろん目隠し。

ローターでクリをいじったりバイブ突っ込んだり、アナルに指入れたりしながらイかせてやったよ。

もちろん言葉攻めもしながらね。

向こうから俺のを入れてほしいって言わせようと思って俺のはフェラしかさせなかった。

まぁもともとやりたくても言えないからフェラしておねだりするような子だったから言わせたいと思ったんだな。でも全然いう気配がない。

しょうがないからテーブルから話して手足はそのままで四つん這いにして徹底的にじらすことにした。

お尻とかアナルとかクリとかはいじるけど穴は完全に無視してイキそうになったらやめる。

それから1時間くらいそんなことしててそろそろイキたくてしょうがないだろうと思った頃に俺のをアナルやクリにこすりつけてたらやっと「入れてほしい」って言いやがった。

もちろんそっから何をどこに~みたいなこと言って「おちんちんを私のマ○コに入れてください。」って言わせてから入れてやった。

前日と朝のフェラで俺のもなかなかいかなくて30分くらい突きまくってたらまた何回もイキながら失神した。

5分くらいで気がついてどうだった?って聞いたらメチャメチャ良かったって言ってた。もう完全にMだなと思ったよ。

まぁその日はそれから普通に遊びに行って帰したんだけど…。

その次から放置を試してみようと思ってとりあえずお仕置きをする体制を作った。10分間イクのを我慢できなかったらお仕置きって言ってきっちりイカせた。

最初は縛って目隠しして何もせずにテレビ見てた。まぁ5分もせずに色々言ってきたから言葉攻め。

メチャメチャ濡れてるからバイブを突っ込んでまた放置。

またなんか言ってきたから言葉攻め。バイブだけじゃ不満なのかって言いながらローターをクリにテープで固定。

バイブもローターも強にしてまた放置。

メチャメチャよがりながら寂しいっていうから、俺がベットに座って、足の間に入れてフェラさせた。もちろん俺のリアクションは無しで。

テレビ見たりたばこ吸ったりしながら2回ほどイカされたけど終始放置。

2時間くらいそんな感じにしてたら泣いてるのに気づいてお仕置き終了。そのあとしっかりセックスして慰めたよ。

あとはこういうのを何回かやって縛ってバイブ入れたまま放置して風呂に入ったり、コンビニに買い物に行ったりした。

もちろんあとのフォローはしっかりやったけど。で、縛って目隠ししたままバイブを入れてローターをテープで固定したままパチンコにったことがある。

たまたま出たから4時間くらいして戻ったらさすがに泣いてた。

話を聞くと最初のうちはよかったんだけどいつの間にかローターの電池が切れて、バイブの電池が切れたからほんとにほっておかれたと思ったらしい。

…電池が切れてなきゃよかったのかよ!って突っ込みたかったけど、素直に謝って俺がお仕置きされることに。

まぁその子のお仕置きをなめてたよ。

半年前まで処女だったのに、フェラでイク寸前で止められたり、騎乗位で行く寸前に止めらりたりで1時間半じらされまくった時は、正直チンコが痛かった。
【 2017/02/18 20:43 】 未分類 |

エロい体験談】もうすぐ結婚する同僚の女続5

前編は以下のとおり
もうすぐ結婚する同僚の女
もうすぐ結婚する同僚の女続編
もうすぐ結婚する同僚の女続3
もうすぐ結婚する同僚の女続4

グイッと脚を開かせた。「……」Y子はもう何も言わずに顔を横に向けた。

風呂場では、シャワーで張り付いていた体毛が今はふわりとしている。やっぱ彼女より少し毛深いかな…小陰唇も少し大きい。でも俗に言うグロマンていうわけじゃない。

かえって色っぽいくらいだ。指でそっと触れると、ビクリ、とY子が反応した。すでに濡れている。指先で撫で、離すと、糸が引いていた。

「綺麗だな、すごく艶っぽいよ」
「んもお…」Y子は恥ずかしそうに顔を背ける。

中指をそっと差し入れるとまたY子の体が大きく揺れる。中は熱くて柔らかかった。

動かすと、クチュクチュと音を立てる。しばらく続けた後、俺は内股の間に顔を埋めていった。舌を差し入れ、中を探った。

「……」Y子は両手で口を押さえてじっとしている。声を出すまいとしてるのか。

じゃ、出させてやろう。舌先でクリトリスをつつくように刺激した。「ぁん!」Y子の体が跳ねた。

十分に濡れていたが、さらに唾液で湿らせ、舌先をとがらせて、小刻みに動かす。

「あっ!あん!ああん!」
Y子は手で俺の頭を押さえつけ、のけぞっていた。

舌でクリを刺激しつつ、指を出し入れする。愛液の量が急激に増え始めた。
「あっ!やだあ…ああっ!あっ!あっ!あん!あっ、ん!」

Y子の太股が俺の頭を挟みつけて、時折震えが走る。ジュルジュルっとわざと音を立てて吸ってやった。

「ああん!だめえ、もう…!うぁ…!あっ!」
数分後、侵入させていた指を締め付け、膣内がぶるぶるっと痙攣した。

俺は震えが止まるのを待って、指を抜くとねっとりと糸を引いた。

「またイっちゃった?」
「もう…!」

Y子は恥ずかしいのか、快感に上気させているのか紅い顔で、照れ笑いしながら俺をにらみつけた。

Y子の隣で横になると、頭を抱えるようにしてキスをした。Y子も肩に手を回してくる。

再び勃起したペニスが、Y子の下腹あたりに触れる。

「当たってる…」
「何が?」

Y子は、そっとペニスを握ってきた。
「またおっきくなってる…」
「Y子が可愛いから」

「もう…」
「ほんとだってば」

「そんなことばっかいってると逆に信用されなくなるよ」
「マジで?悲しいなあ」

くすくすとY子は笑う。キスをするとY子は舌で応えながら、手を動かし始める。

指先で先端をくすぐるようにしたり、カリをなぞったり…巧すぎW

「ヌルヌルしてるよ…」
溢れ出てきた先走り液を、亀頭や、竿全体に塗りつけ、Y子はペニスの感触を楽しんでいる。

「Y子…」
「ん?」

「口で…してよ」俺が仰向けになると、Y子は上体を起こし、体を下へとずらせていく。

手を上下させながら、顔を近づけると舌で、くすぐるように舐め始めた。舌先を尿道口につつき入れるようにしたり、裏側の縫い目に這わせたり。

「う…」知らず知らずのうちに声が出て、ペニスが震える。

「気持ちいい?」
「うん…」

Y子はゆっくりとくわえ込み、頭を上下させ始める手でしごきながら、舌も動きを止めなかった。

「いいよ…すげえ気持ちいい…!」

しばらく頭を上下させていたかと思うと、口を離し、カリ周りを舐めたり、甘噛みしたり、袋の方に舌を這わせたり、首を傾げて竿全体をなめ回したり…ほんと巧いな、こいつW

しばらくY子のフェラを楽しんでいたが、こう攻められていたんじゃ、またイっちまう。

「なあ」くわえ込んだままY子は「何?」という表情をする。

「69しようよ」Y子は一瞬ためらった後、ペニスから口を離すと体を入れ替え、そっと俺の顔の上に跨った。

目の前にさらけ出されたY子の女の部分を見つめた。指で、柔肉を割り開いた。まだまだピンク色だ。呼吸するように蠢いている。

やっぱすげー艶っぽくてイヤラしいよ。尻を抱えて引き寄せると、そっと舌先で触れた。

「あん…」
Y子は小さく声を漏らした。何度も舌を往復させる。

「あ…んん…」
Y子はしばらく身を震わせていた。再びペニスが温かな口に包まれたのを感じながら、俺はY子の体内を舌で探るのに専念した。

愛液と俺の唾液で十分潤うと、口を離して、ゆっくりと指を差し入れる。

最初は人差し指、次に中指。二本の指で抜き差しし、中をかき回すように刺激する。

「んっ!んっ!んん!」
Y子は快感から逃れようとするかのようにペニスをくわえ込み、激しく頭を上下させている。

もう片方の指でクリトリスを円を書くように刺激する。舌で、周囲やクリを舐めまわした。

どのくらい続けただろうか?気づくとY子は俺の体の上に完全に体重を預け、喘ぎ声を上げ続けていた。

ペニスをくわえ込む余裕もないようで、しっかりと握りしめているものの、手も動かしていなかった。…そろそろかな?

「Y子…」ポンポンと尻を優しく叩いて、俺はY子の下から抜け出した。息を弾ませながら、Y子が仰向けに転がった。

「いい?」
「うん…」

枕元のコンドームを手に取るとY子の足の間に体を入れた。んで、付けようとして…。

Y子の入り口は愛液と俺の唾液で濡れて光っている。なんか…このまま入れたくなってきたよ…よし、駄目元だ。(次回へ続く)
【 2017/02/18 16:42 】 未分類 |

エッチな体験談】女子社員を全裸に

5年くらい前の社員旅行での話。

当時社長の独断でバリ島へ社員旅行へ行くことに。

男社員12名くらい、女子社員8名くらい。

女子社員はすべて20代なので、一番アネゴでも27歳。最年少は21歳で短大出たて。

社長の宴会好きが講じて、バリ到着直後から酒飲まされまくり。

全社員中、女子社員の21歳、23歳、23歳の3名が年少ベスト3なので、常に飲まされまくってる。

もう意識朦朧フラフラ状態になったときに、一番アネゴが、酔っ払って、23歳の子のパンツを下げちゃった。

もうはっきりと陰毛がみんなに見えてしまい、慌ててパンツをはこうとしたときに、滑って転んで四つんばいになってしまい、お尻の穴までみんなに披露してしまうはめに。

するとその子は、自分だけみんなに見られたのが恥ずかしいやら悔しいやらで、同期の23歳の子と後輩の21歳の子の服を脱がそうとしはじめ、それを見た先輩女子社員たちも、一緒になって若い子を押さえつけ脱がしはじめた。

一番ひどく脱がしたりしていたのは、27歳のアネゴ。
女子社員の中ではボス的存在。

「処女ぶってんじゃねーよ」
「男に色目つかってんじゃねー」

など罵声を浴びせながら、21歳の子(Sちゃん)の両手両足を押さえつけて全裸にしてしまいました。

男性社員はあまりの突然のシチュエーションに酒を飲むことすら止まり、無言で状況を傍観するのみ。

私もそのSちゃんはかわいいなぁと思っていた一人で、その行為を止めさせようと思いつつも、物凄く興奮しながら、Sちゃんが同性に虐められる様を間近で観ていました。

どうしてSちゃんが女子社員の餌食になったのかと言うと、取引先の営業の男性が以前、アネゴに「あの子かわいいね、彼氏とかいるのかな?」と聞いたことが原因らしい。

アネゴは以前からその営業さんのことが気になっていて、周りもそれを知っているからその営業とは親しくせず、担当はアネゴにしていた様子。

それを新入社員のSちゃんは知るはずもなく、普通に営業に接してしまったことがアネゴの怒りを買った模様。

男性社員はなにやら危険な感じがして部屋の外へ。

でも戸を少し開けて、中の淫靡な世界をみんなで凝視。

その中で行われていたいたのはすごい行為でした。

Sちゃんが手を縛られ、外から丸見えのベランダで万歳状態で上で手を縛り付けられている状態。

足はついていたので、苦しくはなくただ恥ずかしい状態。

そこでアネゴたちは大声でキャーキャー叫び、外のバリ島現地人たちがSちゃんの生まれたままの肢体を見るように煽っている。

Sちゃんは大泣きで、体をくねらせ隠そうとはしているが、なにせ手は上で縛られているのでまったく隠せない。

涙や汗や、こんな状態に感じてしまっているのかSちゃんの秘部からは白濁した愛液が流れていました。

続いてアネゴたちはSちゃんを上で縛られている手をそのままで、両足をベランダの柵に乗せました。

つまり外からはSちゃんは万歳しながら、大股開きになっている格好に見える。

アネゴたちは、Sちゃんのアナルまでいじっていて、「こいつ毛深いよー」など言葉で虐め続けました。

この頃にはSちゃんも観念したのか黙ったままで涙を流すだけ。

男性陣は、一気にSちゃんのテラテラ濡れ光る秘部を見るために外へ走り出しました。

角度的に見づらかったのですが、Sちゃんの菊の周りの恥毛が見える場所をゲットし、みんなハァハァ言いながらその光景を見ていました。

アネゴたちは、「バリ人のを咥えて来い」とか「しゃぶってこい」とかいろいろ騒いでいました。

あの夜の凄い光景が、今でも目に焼きついています。
【 2017/02/18 08:42 】 未分類 |

エロい体験談】ひたすらクンニ

キャバクラで知り合った子の舐め犬になってます。

いつも指名してる子と、こうゆう関係になったのは、1年前ぐらいから。一番最初のキッカケは、店に遊びに行って、アフターした時だった。

店の近くのカラオケに行って、そこでDVDをあげる話になっていて、好きなの見て選べばいいし家来る?と言うと、最初は迷っていたけど来ることになった。

この時はヤラシイ考えは無く、単純にDVDをあげるのが目的なだけで、彼女にもその無垢さ(w)が伝わったのか、来る気になってくれたのだと思う。

僕は、大体一度観た物はほぼ観ないので、箱に適当に入れていた。家に着いて、彼女がDVDを選んでいたんだが、箱の中にはエロDVDも一緒に入れてたのを忘れてたのだ。

完全に気付いてるはずだけど、彼女は何も言わなかったのが気まずかった。とりあえずDVDを選び終えたので、紙袋に入れてあげた。

その後のことはノープランだったから、家に来た目的は果たしたし、どうする、帰る?』と聞くと、少し考えて『何か軽く食べたい』と彼女は言った。

キモイかもしれないが、僕は年中かき氷を食べるから、かき氷機を持っていた。それを話すと彼女が食いついたので、2人でかき氷を作って食べた。

かき氷を食べてる時に、『Kくん(僕)もエッチなビデオとか観るんだね~w』と言われた。

『いや、ごめんw一緒に入れてたの忘れてたんだよw』と言うと、『どうゆうのが好きなの?』と聞いてきた。

普段、この子とは下ネタを話したことがなかったから、意外で驚いた。

『そうだな~クンニシーンとか多いのが好きw』と正直に言うと、『クンニ好きなんだ?wワタシ、付き合った人みんなクンニ好きじゃなかったみたい』と言っていた。

『そうなの?僕はクンニ好きだけどな~w彼女の舐めないとか勿体ないよw』と言ったら、『次は、そうゆう人と付き合いたいw』と彼女は冗談っぽく言った。

僕は、『Aちゃんのなら臭くても舐める!w』と調子にのって言ってしまった…。

彼女は意外な反応で、『お風呂入る前でも舐めれるの?』と普通に返してきた。

彼女の下ネタの引く限度がどこまでかわからないから、ビクビクしながらも、『ん~可愛い子とか好きな子だったら、多少臭くても大丈夫だよ』と普通に答えた。

すると彼女は、更に『じゃあワタシの今スグでも舐めれるの?』と聞いてきた。

僕は『うん!w』と即答した。こんなこと言うぐらいだから、舐めさせたいのかなぁ?と思ったので、『舐めさせてくれるの?w』と少し間を置いて言うと、『え~…?w』と曖昧な感じだった。

もう少し押せばイケルかも?と期待が急激に膨らんだので、『入れないし舐めるだけならいい?絶対入れないから』と言ってみたら、『ん~…ヘルプの女の子とかに言わない?』とほぼOKと取れる返事。

『言わないよ。でも、今断られたからって店に行かなくなることはないから、嫌だったら嫌でいいよw』と、押して引いて余裕を見せた。本当は舐める気マンマンだったし断られたらガッカリしただろうけどw

そしたら彼女は、『お風呂入った方がいい?』と言った。『Aちゃんが嫌じゃなかったら、このまま舐めたいな』と僕が言うと、

『ホントに?トイレ行ったりしてるし、ニオウかもしれないよ?』と言うので、『Aちゃんのなら汚なくないよ』と言った。

変態だと思われてるかな?まぁ舐めれるんだったら何でもいぃやwと思ったw

彼女は、黙ってしまって、動こうともしないので、『下だけ脱いで、ソファーに座ってくれる?』と指示した。

この日、彼女はパンツを履いていたので、下半身だけ裸の状態になり、彼女は恥ずかしそうに下半身の前を手で隠しながらソファーに座った。

職業柄か、恥ずかしいのか、ピタっと両足を揃えて座っていたので、『脚開いて、ソファーに脚上げてもらえる?M字の格好してもらえると舐めやすいんだけど』と言うと、少しタメライながら、指示した通りの格好をしてくれた。

毛は薄目で、パッと見た感じの印象は、綺麗だった。『舐めるね』と言って、まずはアナルの周りから舐めた。

すると、彼女は『ヤダ!そこは違うでしょ!汚いよ!』と僕の頭を離そうとしたので、お尻をつかんで、強引にアナルを舐めた。

シワをなぞるように舐めたり、時々舌を入れた。匂いはほとんど無臭で、少し汗とオシッコの匂いと味がした。

僕はこうゆう生理的な自然な匂いが好きなのだ。彼女は抵抗するのを止めて僕の愛撫に感じてくれていた。

たっぷりアナルを味わったwので、アナルからオマ○コの間を舌の先でレロレロ舐めながら上に向かった。いよいよオマ○コ。ソーっと割れ目に舌を入れた。

ヌチュって感じで、アナル舐めで濡れてくれたみたいだった。僕は舌が長い(らしい)ので、伸ばせる限り伸ばして、オマ○コの中を舐めた。

ここでようやく、彼女が体をビクッとさせたり、声を出して喘いでくれるようになった。感じてくれてると思うと、嬉しくてもっと舐めた。

ちょっと舌の付け根が疲れてきたので、舌を入れるのをやめて、『気持ちいい?』と聞いた。彼女は『うん』と適当な感じで言った。

もっと乱れてくれないかな~と期待しながら、次はクリ攻めをすることにした。最初は皮を剥かずに、唇と舌で包み込むようにして舐めた。

クリ派の女の子って多いのかな?クリを舐めると、たいてい腰を浮かせたり反応が大きくなるよねw彼女もそうだった。

言葉攻めをしたかったけど、キモがられると嫌なので(今更だがw)、無言でひたすら舐めていた。

『疲れてない?休憩していいよ』と彼女が言った。『大丈夫だよ、全然余裕wAちゃんは疲れた?』と言うと、『ううん、キモチイイ。Kくんの舐め方、やらしくてキモチイイ』と言ってくれた。

僕は『ありがとうw』と言って、また舐め始めた。

クンニオンリーでイカセル自信があったけど、彼女はなかなかイカナイ…。エンドレスに舐め続けるのか?もういいよって言ってくれと内心少し思ってたw

イカセルのを諦めて、とりあえず舐め続けた。かなり舐め続けてから、『ワタシ、指入れてくれたほうがイキヤスイの』と彼女が言った。

もっと早く言ってくれよと思いながら、指入れとクンニをすることにした。

指に少しヨダレをつけて、彼女の割れ目に少しずつ指を入れ、様子を伺いながらゆっくり滑りこませた。

中は、ヌルヌルで温かくて結構締まりが良かった。ある程度指がスムーズに動くようになったので、クンニも平行し始めた。

クリを吸いながら舌の先でチロチロすると、キュッキュッと中が締まっていた。Gスポットを刺激しながら、ひたすらクリを舐めた。

彼女の腰の動きがどんどん大きくなってきて、イキソウなのがわかったので、限界近くまで舌が疲れていたけど最後の力を振り絞って高速でクリを転がし強く吸い、指の動きを早めた。

彼女は、ハァハァと呼吸を荒くしながら、『ねぇ、入れて!』と言った。思ってもなかった要望にビックリしたけど、僕はそのまま高速指マンとクリ攻めを激しく続けた。

『イッチャウ!Kくんのでイカセテ!』と更に彼女は僕のペニスを要求したけど、酒を飲んでいたから勃つ自信がなかったから、何も言い返さずに指マンとクンニでイカセルように頑張った。

それにしても店では澄ました顔で座って男を手玉に取ってる彼女が、今僕こ目の前で大股開きで喘いでると思うと、限りない興奮だったなw

オマンコと僕の口から、クチュクチュ、ジュルジュルと激しい音が続いて、彼女はちょっとうるさいぐらいに喘いで、僕の顔を後頭部から両手でオマ○コに抑えつけて、腰を擦り付けてイッテしまった。

『イッチった…』と彼女が言った。続けてイククかな?と試してみたかったので、止めると見せかけてまたクリをチロチロ舐めながら指を動かした。

『ダメ、イッタ後は動かさないで!』と言われたけど、指が動く度にグチュグチュとオマ○コから泡だったマン汁が垂れ流れているのを見て、もう一度イカセたくなった。

『ヤラシイオマ○コだね…クリも皮が剥けて大きくなってるよ?』と言葉攻めすると、

『言わないで!やぁ…ん』と恥ずかしがって、『こんなにヌルヌルのお汁垂らして…アナルまで垂れてるよ』と更に攻めると『ヤダ゙ぁ…!もうイッチャウ!』と言った。

ほどなく彼女はイッた。体がビクビクと波をうっていて、僕はまだクリを舐め続けた。

『ほんとにもうヤメテ!』と言われたので、『最後に掃除しとくね』と言って、アナルまで垂れ流れたマン汁と周りのマン汁を舐めとった。

彼女の気分が落ち着いてから、『気持ち良かった?』と聞いたら、『なんで入れてくれなかったの?』と聞かれた。正直に理由を言うと、彼女は納得したようで、それ以上何も言わなかった。

その後は、『また舐めさせて欲しいなぁ』と言うと、

『いいよ、アフターした時は、舐めてね』と言われた。アフターした後も舐めてるが、同伴する時も舐める時があるし、同伴じゃないけど彼女が出勤前に会ってクンニだけするなんてこともある。
【 2017/02/18 00:42 】 未分類 |