H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





2chでの出会い

高1のとき、色々あってすごいへこんで、現実逃避してネットに逃げてた。

そこで2ちゃんねるを知って、ある板のコテさんとメールするようになった。

まだメールして1週間も経ってないのに、いきなり会おう!とか言われてすごい戸惑った。

オフ会とか言ったことないし、それにネットやってる人ってなんとなーくキモいイメージがあったのでいいよとは言えなかった。

そしたらメールで電話番号教えてって言われていきなり電話かかってきて、色々説得されて会うことに。

11月くらいかな、新宿で会うことになった。

…………私は北関東に住んでいたんだけど、なんと東京に行ったことがなかったwかなりの田舎物で、新宿に着いたころには人の多さにびっくりしてた。

新宿駅は広くて、わけわかんなくて迷ってて「赤のマフラーしてるのが私」

ってメールを送ったら、5分くらいしてひとりの男の人が話し掛けてきた。

パーマをかけていて、人の良さそうな顔つきの細い人だった。

私は当時化粧をするという習慣がなかったので、スッピンだったのでかなり顔が赤かったと思う。

(赤面症+寒さで)今思い出しても恥ずかしい・・・その人(以下コテさん)は、結構オフ会とかに出ていて、今日も新宿でやるオフがあるからウォッチしよっか!と提案した。

オフが行われる場所をうろうろしていたら、コテさんの友達がいて、紹介された。

私は私で「こんなオフあるんだ~おもしろーい」

とか思ってた。

その日は夕方くらいにもう帰る事にした。

コテさんは、何故か私のことが気に入ったらしく、私の乗る沿線の電車が出発するぎりぎりまで一緒にいてくれた。

その後は、何気なくメールしたり、電話したりして、たまに遊んでた。

コテさんは結構遊び人で、ナンパしたり出会い系したりとかで女の人とやりまくってる人だったんだけど、私にはえっちな事しなかった。

その頃には何気に「好きになった」

とか告白?されてたんだけど、でも私はいい人だとは思うけど好きではなかったので何も言えなかった。

(年齢差もあったし)それに遊んでる人だからあんまり本気とは思えなかった。

冬休み入る前に、親父と大喧嘩した。

ほっぺたとか頭とかかなり本気で何回も殴られて、私もやり返したけど男の力には勝てなかった。

ていうか本気で殴る親父の人間性を疑った。

それが原因で家出して、最初は友達の家にいたんだけど、すぐ親にばれて、行くところがなくてどうしよう・・って思っていたらコテさんがうち来ていいよって行ってくれて、もうこうなったらどうでもいいやと思って電車に乗って2、3時間かかるコテさんの家に行った。

コテさんは一人暮らしだったんだけど、一人暮らしの部屋に初めて入った私はおお、なんだかすごい!という奇妙な感動をしていた。

アヤシィそれなりに散らかってて、家具に統一性がなくてコテさんらしかった。

ごはん食べて、泣いて、一通り愚痴を吐いたらすっきりして、眠くなった。

どうにでもなれいと思って来たはいいけど、襲われたらどうしようとやっぱり不安だった。

でも、コテさんが家出したときに「うちに来ればいいよ。

別に変なことしないし」

と言っていたのでそれを信用することにした。

ふとんでゴロゴロしながら色々喋ってた。

「俺も昔、家族と色々あってもう連絡取ってない」

という類の暗い話をしたり「本当に好きな子とはえっちしたくない。

えっちすると飽きる」

という本気なのかウソなのかよくわからない話とかをして夜がふけた。

いよいよ寝るのかーと思ってちょっとドキドキしていたけど、コテさんは本当に何もしなかった。

「○○ちゃん、好き」

と言って手をつないでくれたくらい。

安心したけど、悪いことしてるなあと思って申し訳なかった。

と、思ったけど、数十分後、軽くチューしてきた(´Д`)でも別にこれくらいなら目をつぶろう・・・と思ってひたすら寝たふりをした。

そのあとは何もなく朝になって、コテさんを仕事に送りだして(ちょっと新婚さんみたいでワクワクしてしまったw)私はやることもないのでテレビみたりうたたねしたりしてボーッとして一日を過ごした。

夕方から6時くらいまでずっと寝てたんだけど、起きたら着信履歴がすごいことに。

コテさんからいっぱい電話がかかってきてる。

何事だろう?と思ったらチャイムが鳴って、コテさんが帰ってきた。

「おかえりなさい。

電話、どうしたの?」

ってあわててドアを開けて聞いたら「ずっと出ないから心配ですっとんできた」

と息を切らしてたw嬉しかったけどまたしても申し訳ない気持ちになった。

今でもすごく申し訳ないと思う・・・その日はファミレスでごはん食べて、なんとなくハイテンションになりながら帰宅。

昨日と同じでゴロゴロしてたら12時くらいになって、消灯。

今日のこともそうだし、お金の面とかでもいろいろお世話になってたので「ほんとごめんね」

と謝ってほんの軽い気持ちでほっぺにチューした。

(前にもプリクラ撮ったときにお願いされてしたことあったし)そしたらその行動がコテさんのスイッチを入れてしまったのか「ちゅーして良い?」

といわれてしまった・・・(゚Д゚)ピンチえ・あいやあーえとうーんととか誤魔化してるとチューされた。

またしても軽く。

私もなんだかスイッチが入ったのかし返して、べろちゅーしちゃった。

私はすっごく、ホントーにやばい程濡れやすいので、もうぐちょぐちょでした。

Aカプーの胸を触りながらコテさんは「ちっちゃいw」

とか言って、「貧乳だよどうせっ」

って悪態ついてたら「小ぶりでかわいい」

とか言われる。

遊ばれてるんだろうか・・と思いながらも事は進む。

乳首をいじられて、なめられる。

私はあんまりおっぱい触られるのは好きじゃなくて、「もうやだ・・やめて」

と言って止めてもらうと、コテさんの手は下へ。

ぱんつの上からいじいじされて、もうぐちょぐちょなのでやばかった。

「○○ちゃん、かなり濡れてるんだけどw」

とかコテさんはかなり感動してた。

ここまで濡れる人とえっちしたことがないらしかった。

ぱんつの間から指が割り込んできて、直接触られる。

「うわ・・・やっぱり、すごい濡れてるよ・・・?どうしたの?」

といわれてすごく恥ずかしかった。

「もうやだよう、恥ずかしい」

「○○ちゃん、かわいい。

ここ、舐めていい?」

えええ舐めるんですか!と思ってかなりあせる。

処女ではなかったんだけど、それまで一人としかしたことなかったし、なによりあそこ舐めるってことはずっと抵抗してきたことで、実際やられそうになったことあるけどそのときはダメ!って言って勘弁してもらった。

舐めることであそこをじっくり見られちゃうし、それにもしにおいがあったらやだなーって思ってたのさ。

どうしよう、どうしよーと思ってるとコテさんはぱんつを脱がせて足を開こうとした。

「やだ!だーめー!」

と私は足をばたつかせてかなり抵抗する。

コテさんはコテさんで必死に「大丈夫」

(何が大丈夫なんだ(゚Д゚)!)とか言ってなだめる。

「じゃ、わかった。

でも指で触らせて」

といわれて手でいじられる。

われめをなぞられて、ゆっくり指を出し入れする。

だんだん指が早くなってきて、私もかなり感じちゃって声が出ちゃう。

くちゅくちゅってやらしい音もしてきて、かなり恥ずかしい。

「すごいえっちな音してるよ?wそんなに気持ちいいの?」

私はMなので、そういう言葉に弱くってつい「気持ちいいよぉ・・」

とか言ってしまった・・。

するとコテさんの指が、するっとクリの方へ。

気持ちいいにはいいんだけど、ぴりっていうしびれがあってちょっと痛い。

「そこはちょっと痛いからだめ」

って言うとおもむろにコテさんは足を開かせて顔をそこにうずめた。

まだあきらめてなかったのかよっwとか思いつつ「そこはだめだってば」

と再度忠告?したんだけど「だって、○○ちゃん指気持ちいいんでしょ?舐めたらもっと気持ちいいよ?」

と色々言われて確かに気持ち良いとは思ったしなんやかんや丸めこまれて足開かれてしまった。

ぺろっと最初は軽く舐められて、段段激しくされる。

クリって、手でいじられると痛いんだけど、舌だとただただ気持ちよくって、かなり喘いでしまった・・・そのうち、コテさんは舌を膣の中に入れてきて、それがかなり良くて「だめ、それ、気持ちよすぎるよお」

って言うとコテさんは調子のってどんどん舌出し入れしてきて、あそこは濡れまくっちゃうし、声は出ちゃうしでだんだん頭がぼーっとしてきた。

本能的なものなのかよくわからないんだけど、そのとき初めて入れて欲しいって思って、コテさんもそう思ったのかパンツ下ろしてゴムつけて、挿入ーってなった。

コテさん、触ってないのにびんびんだった・・・久々だったからはいらなくて、あせったけどコテさんは慣れてたのか、入り口でじらすように動かして、クリ触って、ちゅーされて、気持ちよくなってまた濡れちゃって、どんどん奥へ入れていった。

最初はゆっくり動いて、奥のほうでぐりぐりされて、私も声を出すようになるとコテさんはどんどん激しくして突いてった。

「やばい、かなり気持ちいい・・」

ってコテさんも気持ちよさそうに腰を動かしてた。

私って気持ちいいとすぐ泣いちゃうんだけど、このときも涙ぽろぽろ出てて、コテさんに心配された。

「気持ちいいとすぐ涙出ちゃうの、気にしないで」

って言うとコテさんは満足そうな顔をして笑った。

(このときも腰動きっぱなし)正常位だったんだけど、そのうちコテさんが私のお尻をあげて、(今思うとどうやったんだか覚えてないけど、やりにくいよね?w)奥まで入るようにして、ラストスパートみたいに小刻みに激しく動かした。

「○○ちゃん、気持ちいいでしょ?これ、新技」

この人けっこう子供っぽいな。



とかちょっと思ったwそのあとは、コテさんが「イク・・・」

って小声で言ったあと、びくんってなって動きが止まった。

私は中ではじめていかれたので、「おお~」

と関心してしまったwコテさん、中でイくことは全然ない人らしくって、ゼェゼェしてた。

「中でイっちゃった・・○○ちゃんすごい」

「私、なんにもしてないよw」

「いやさ、○○ちゃん来てからずっとガマンしてたから。

トイレとかでするわけにもいかないし」

私の方は私の方で、イったことがなかったので、ちょっといきそうなかんじもあったんだけど結局いくことはなかった。

この日はこれで終了でした。

疲れて二人ともぐっすり寝てしまった。

コテさんの家に一週間くらい居候したんだけど、もうそろそろ帰ったほうがいいってコテさんに説得されて、家に帰ることにした。

私としてはもう絶対帰る気なかったからかなり帰りずらかったんだけど。

親はその間色々心配してて、警察とか学校にも電話してかなりやばいことになってて帰ってからが大変だった・・orzそのあとはコテさんとは1月に何回か会ったかな。

でも、コテさんは色々良くしてくれたんだけど、私は私で別の人にお熱になっちゃってそのあと連絡が来ても結構放置しがちだった。

ちょうどそのときくらいに携帯がこわれて、メモリーが消えて連絡が取れなくなったけど、私はしょうがないか・・・くらいにしか思わなかった。

私も高2になって、その頃に彼氏ができて、もうコテさんのことはあまり思い出さなくなってしまった。

だけど、高2の10月くらいになって、彼氏とうまくいかなくなって、イライラして、友達関係もまた不安定になってきて、なんかこういうことがあると私はネットに逃げてしまうのか、今度は2ちゃんのオフ会に頻繁に出るようになった。

東京とかのね。

コテさんの住んでるところは東京じゃなかったんだけど、でもコテさんもよくオフ会に出たりしてたから、会う可能性もあったんだろうけど私の中でそれはまあ、ないだろうと変な安心感があって気にしなかった。

そしたら・・・なんとなんと、会ってしまったんですよ(´Д`)!!かなりビックリ。

世間ってせまい。

しかももはや偶然としか言いようがない状況で、私は運命を呪いました。

気まずいし、私が一方的に悪いし、どーにもこーにも苦しい状況だったんで私はしらないフリをしてなんとか逃げようとしたんだけどやっぱり無理だった。

そりゃそーだよね・・その場で、私はそのオフに出てた人にメアドを教えたんだけど、コテさんも便乗して「俺にも教えて」

って言ってきて、うわあああ勘弁してーってかなり逃げたかったです。

でもその場の雰囲気がおかしくなると思ったので教えてしまいました。

そのあと、コテさんからメールが来て、「久しぶり、元気だった?」

とかいう類のなんてことないメールだったんですけどどうしよーどうしよーと思って返せず終い。

次の日になって、憂鬱な気分のまま学校へ行くと、彼氏(微妙な状況)に「今日うちに来て」

と言われたので、「あ~こんな時になんだろう・・」

と思いながら彼氏宅へ。

彼氏さんも色々悩んでて、今の状況はよくないと思ってて、「○○はこれからどうしたい?」

って言われたんで、私も色々悩んでた、とかそういう話になって、何故かそこで私はポロっと昨日のできごとを言ってしまったんですよ。

メールのこととかも。

そしたら彼氏さんはすっごい怒って、「なんなんだよ、お前。

俺が悩んでたのに何やってんだよ」

とか言われて、かなり手つかなくなっちゃって、「携帯見せろ」

って言われて、こわくて渡したら、コテさんから来たメール見て、ますます切れて、「まだ返事してないんだよな?」

とか言われたから「してないけど、なんてすればいいかわからないからしないつもり」

って言ったら「そんなこと言って陰でこいつと遊ぶつもりじゃないの?」

「ほんとは俺とはやく別れたいんだろ?」

とかすごい剣幕で責められた。

「違うよ、私も悩んでた」

って言ったけど全然信じてもらえなくて(そりゃそーだよね)「じゃあ、証明しろよ。

こいつにもう一切関わらないってメールしろよ」

とか言われて、でも。



って反論したら殴られた。

親父に殴られたあの時を思い出した。

もう言い訳も抵抗もできなかったので、私は彼氏監視のもとメールを打って送ろうとしたら「こんなんじゃだめだ。

もっとむかつくようにしろ」

とか言われて最終的には彼氏が打ってた。

そんで勝手に送信してた。

コテさんから返信があって、また彼氏が打ってた。

もう顔つきがやばかった。

あとで帰宅してからそのメールみたら、これはひどいだろって内容で。

コテさんもコテさんでかなり怒ってた。

私はもう、その日の彼氏の行動で、続けていく自信がなかったのであとあとお別れしました。

子供っぽかったけど、でも、今思えば私が悪いんだなーって思う。

なんであのとき、彼氏にあんなこと言っちゃったんだろうってすごい反省してる。

でも、いちばん悪い事したのはコテさんだと思う。

すごいお世話になったのに、一言もお礼言わずに、そのあとひどいメール送って。

そのあとメールしようとも思ったけど、でももう言い訳になるし、また傷つけるかもしれないから自粛しましたそのあとは誰とも付き合う気にもなれず学校に行く気力もなく10日ほどぶっ続けで学校休んだりしたけど、単位がやばくなったのでなんとか気合で行った。

やめようかとも思ったけど、決心つかずにだらだら通った。

そのあと、ちょっと色々あってコテさんのコテハンが変わっていることを知って、とあるスレでその新しいコテハンで、コテさんが私に偶然あった日に、「今日、好きだった子にあった」

っていうカキコを見てわんわん泣いてしまった。

ひどいことしてごめんなさい、お礼が言えなくてごめんなさい。

コテさんにはすごい感謝しています。

それから半年程して、久々にコテさんのカキコを偶然見つけたら彼女が妊娠して、結婚するというカキコだった。

なんともいえない気持ちになったけど、コテさんが幸せならいいや・・と思いますた。

今となってはいいおもひで・・・(´ー`)萌えない話でごめんなさい
【 2017/09/26 16:26 】 未分類 | 2chでの出会い,

飲み会帰りに同僚の真美を嫁のいる家に連れ帰った

金曜日に会社の有志と遅くまで飲み、終電がなくなってしまった同僚の真美を家に泊めることにしました。

真美には、私たち夫婦の寝室の隣の部屋に寝てもらうことにし、床の準備をしている間、妻は風呂に入っていました。

以前から真美とはセフレの関係で、何度も体の関係を持っています。

…………この日も私は真美と一発やる気で満々でした。

私は真美に「なあ、今のうちにセックスしようぜ」

と誘いました。

真美は「ダメよ奥さんがいるのに。

バレちゃうじゃない」

「あいつ、風呂はかなり長いんだ。

大丈夫だよ」

と言い、真美を布団の上に押し倒すとニットをまくり上げおっぱいを丸出しにしてしゃぶりつきました「いやっ。

感じちゃうじゃない。

最近セックスしてないから、すぐにイッちゃいそう」

「いいよ。

いっぱい感じさせてやる」

私は真美のおっぱいを思う存分吸い舐めすると、パンティを脱がし、おまんこを舐めました。

「ああんっ。

気持ちいいっ」

「びしょびしょだな。

いますぐ入れてやる」

私は固くなったちんぽを速攻で真美のおまんこの奥深くへ突き刺しました「ああっ」

「気持ちいいか?」

「うん最高っ。

もうイキそうになっちゃった」

「いいぞ。

いくらでもイカせてやる」

私は少し早めのピストンでズコズゴとおまんこを突いてやりました。

「ああっ」

真美は、あっというまに昇天しました。

ちんぽを抜くと真美のおまんこから精子が出て来ました。

それを見て、もう一発したくなりましたが、そろそろ妻が風呂から出るころだと思い我慢しました。

セックス疲れか、真美はスースーと寝息を立てて寝てしまいました。

その後、寝室へ行き横になっていると妻がベッドへ入ってきました。

私はちんぽが疼き、妻のパジャマをめくりあげ乳首に吸い付きました「もうっ。

だめよ。

隣に真美さんがいるのよ」

「いいじゃないか、もう寝てるよ」

「だめっ。

恥ずかしいじゃない」

「いいだろう。

セックスしようよ」

「だめだってばー」

抵抗しつつも好き物の妻のおまんこはびしょびしょで、私たちはシックスナインを楽しみました。

妻は「もうだめっ」

と言うと私の上に馬乗りになり、腰を落としてちんぽをハメてきました。

「ああっいいっ。

奥までおちんちん当たる」

「おまんこ、気持ちいいか」

「いいっすごくいいっ」

そう言って妻は腰を振り始めました。

「いいぞっ。

締まってきた。

そろそろイキそうだ」

そのとき、ふと気配を感じてドアの方を見ると、うっすら開いたドアから、真美が私たちのセックスを覗きこんでいるのです。

私は、ますます興奮し「いいぞっ。

おまんこがちんぽ締め付けてくる」

わざと卑猥なことを言いました。

何も知らない妻は「いやっ、恥ずかしい。

イキそうなの。

イクときは正常位がいいっ」

と言ったので、私は妻を下にし、片足を持ち上げ思い切り深く挿入し、真美にも見えるようにしてやりました「あああああんっ」

「いやらしいおまんこが丸見えだ」

「やめて、もうだめっ、イクっ」

妻は足を震わせイッてしまいました。

「先にイッたな。

俺もイクぞ。

どこに出して欲しい?」

「下のお口」

「下のお口っていうのはまんこか?」

「そうよ。

おまんこよ。

おまんこの奥のほうにたくさんたくさんザーメンをかけて欲しいの」

「お前は本当に中出しが好きだな」

「だって気持ちいいんだもの。

子宮口に白いの、うんとうんとかけて」

「よし。

おまんこに精子をたくさんかけてやろう、イクぞっ。

うっ」

私は、2回目というのにたくさんのザーメンを膣内に放出しました。

中出ししたあと、妻のおまんこを広げてみると、おまんこから精子が流れ落ちてきます。

「おい、おまんこからザーメンが出てきてるぞ。

いやらしいな。

もう一発やらせろよ」

私は、固さをまだ保っているちんぽを妻のおまんこに突っ込みました。

「ああんっ。

気持ちいいっ」

「いいだろう。

これはすぐ出るな。

もう出していいか」

私は妻のおっぱいを吸いながら本日3回目の射精を妻の膣内でしました。

「ああっ。

熱いザーメンがおまんこに入ってる・・・」

妻は放心状態でつぶやくとイッてしまいました。

その後、妻はセックス疲れで寝てしまい、私は隣の真美の部屋に行きました。

真美は案の定、眠れないようで悶々としているようでした。

「真美、俺たちのセックス覗いてただろ?」

「だってイヤらしい、アノときの声がすごく聞こえてくるんだもの。

私が寝ている隣の部屋でエッチするなんてひどい」

「ごめん。

ごめん。

さっき真美を抱いたあと、不完全燃焼でさ、もう一発ヤリたくなったんだよ」

「二発でしょ。

二発奥さんとおまんこしたんでしょ」

「まあね」

「私ともしてよ。

私だってさっき一回おまんこして、まだ満足してないんだから」

「そうだな。

可愛がってやるよ」

私は真美を丸裸にすると。

おっぱいを吸い舐めしクリをいじり、クンニをしてフェラチオもさせたあと、真美の好きなバックで突っ込みました。

「ああんっポルチオにあたるっ」

「ダンナとは最近おまんこしてるのか」

「2週間前に」

「2週間もしてないのか。

じゃあシたくて仕方なかっただろ」

「そうよ。

ちんこ入れて欲しくてたまらなかったの」

「気持ちいいか?」

「気持ちいい。

おまんこがすごく気持ちいいの。

ああっああっ。

おまんこもっといじめて」

「こうかっ。

イカせまくってやる」

「ああっ」

「真美は名器だな」

「ああっ。

おまんこ気持ちいいっ」

「出るぞっ。

子宮口にかけてやるっ」

私はザーメンを真美の膣内にたっぷりと注ぎ込みました。

そのあと真美のアソコを拭いてやると、真美は眠そうだったので、そのまま寝かせ、私は妻の寝ている寝室に戻りました。

翌日、タクシーを呼び、真美をタクシーに乗せたあと私は少し疲れが出たのでベッドで横になっていました。

ウトウトしていると突然、パンティを脱ぎ、下半身裸になった妻が私の顔に乗ってきました。

仕方がないので舐めまわしてやると妻は腰を動かし「ああん。

昨日の罰よ。

あなた昨日真美さんとセックスしたでしょ。



「してないよ」

「嘘」

「うそじゃないよ」

「じゃあ、あれは夢だったのかしら。

隣の部屋であなたが真美さんをバックで犯しているのを見たのよ。



「夢だな、きっと。

欲求不満か?」

「あなた、真美さんにも中出ししたでしょ。



「おれはお前以外の女とセックスなんかしないよ」

「うそつき。

まあいいわ」

妻はTシャツを脱ぐとノーブラのFカップ乳を顔に押し付けてきたので、吸ってやりました「ああっ、気持ちいい。

乳輪から強く吸って」

私は両手で乳房を鷲掴みしながら強く吸ってやりました。

「気持ちいい。

あなたが真美さんを抱いてるかと思うとよけいに興奮しちゃう」

真美はそう言いながら自分でおまんこを広げ、ここも舐めて、と言いました。

私はクリトリスを中心にクンニをしてやりました。

「ああっイクっ、イクっ」

妻は前戯で軽くイッてしまいました。

「あなたのちんこも舐めたいわ」

そう言うと年季の入ったテクでフェラチオを始めました。

「うっ。

そんなにしゃぶられたら出ちゃうよ。

おまんこに入れてもいいか?」

「いいわよ。

うしろから挿入して」

私は一気にちんぽを突っ込むと妻のお尻をつかみ激しく腰を振りました。

「ああっ、ああっ、イクっイクわっ」

「いいぞっ、一緒にイこう。

久しぶりに顔面にかけてもいいか?」

「だめよ。

イク時は中出しがいいの。

おまんこに出して」

私はまたもやおまんこの奥のほうにザーメンを放出しました。

「ねえ。

もう一回できるでしょ?今度は正常位で」

妻はそう言ってちんこをしゃぶり始めました「うおうっ。

くすぐったいな」

「勃ったわよ。

まあまあ固いわ。

挿入して」

私は正常位で挿入しました。

「ああっ、やっぱり気持ちいい。

入っているところ見せて。



「こうか?」

「あんっ。

なんてイヤらしいの。

赤黒いおまんこの中におちんちんがはち切れそうに入ってる」

「相当お前もスケベだな」

「あなたがそういう体にしたのよ。

私とセックスばっかりしたがるから」

「そうだったな、ああ、いいよ、おまんこにちんこが入っているの見ると興奮するな。

もう出そうだイクぞっ」

私は妻の返事も待たずにおまんこにザーメンをかけました。

妻もイッたようでした。

さすがに昨日から何度もセックスをしたため、ちんぽが痛いです。

同時に自分の性欲にも驚いています。

引っ越し業者の男達に妻が

勤め先の仕事の転勤に伴い、引越し業者を依頼した日の出来事でした・・・。

トラックから降りてきた若い男2人は、ロン髪、茶髪に金のネックレス・・・体は、引越し業が天職のような男達でした・・・。

作業が遅れていた私は、2階の荷造りに精を出していました・・・。

暫くして、1階の状況を確認しに1階ホールに降りた私の目に妻の痴態が目に飛び込んできたのです・・・。

…………なんと、洗濯機にもたれ掛かった作業員のマッスル太股に手を当て型の良いペニスを妻が咽喉奥まで呑み込んでいたのです。

妻の頬の窪み具合を見れば、その行為が強要されているものでない事は容易に想像できました・・・。

『ブゥッ・・・ブゥッブゥッ』ストロークの度に心地よさそうな吸引音を発する妻の吸い上げる様な呑み込みに作業員はケツッペタをピクピクと反応させペニスを突き出している様子です・・・。

もう一人の作業員は、跪く妻の背後から大きな胸を揉みしだき、窄まる妻の頬を食入る様に見詰めていました。

『奥さんのおっぱい・・・大きいですね』そう言うと、背後の男は妻の身体に密着するチビTシャツを捲り上げブラごと夢中で揉みしだきます・・・。

すると妻の柔らかく大きな乳房は、行き場を失ったように飛び出してしまいました。

妻の飛び出した乳房は、吸引ストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、背後の男は覗き込むように乳房を見詰めていました。

『ボゥッ・・ブゥッ・・・』妻が、乳房を揺らしながら大きなペニスを今まで見たことの無い頬のへこみで吸い上げる光景は私のペニスから先走りを誘発しました。

『奥さん・・・凄いやらしい吸い付きですね・・・』と言う、背後の男も夥しい先走り状態に違いありません。

『欲しいんじゃないんですか?奥さん』そう言うと、背後の作業員がたち上がりベルトを外しズボンとパンツを一緒にずり下げました。

露にされた作業員のペニスは、妻の咽喉奥に吸い込まれているペニスに劣らず隆々と勃起し、妻の背後で反り返り抑え切れない先走りを溢れさせていました。

背後の作業員が、頬を窄ませねっとりとペニスを吸い上げる妻をバックからの挿入姿勢にし、妻のジーンズとパンティーをずり降ろすと、くびれたウエストに張り出したエラの様な臀部と色白の大きいまるで乳房のような深い切れ込みの尻肉が、挿入体制に入った作業員のペニスに更なる勃起を促しているに違いありません。

『奥さんの尻のライン・・・いやらしいですね』『凄い溢れてるじゃないですか・・・』作業員の言う通り、既に妻の尻肉の中央は作業員のペニスを導き入れる事を心待ちにしているかの様に溢れているのが見て取れました。

『奥さんのお尻・・・実にすばらしい肉質です・・・』『ブチ込ませてまらいますよ・・・』そう言うと、背後の作業員はカリの張った大きなペニスに先走りを根元まで溢れさせ、ペニスの鈴口を妻の尻肉の中央にあてがいました。

背後の作業員のペニスは、鈴口を膣口に当てがうだけで、妻の溢れる蜜と鈴口からの夥しい先走り液に誘導されズリュンと妻の膣に呑み込まれていきました。

『はあぁぁん・・・』と、その間も頬を窄ませ、もう一人の作業員のペニスを吸い上げていた妻が膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず、歓喜の声を発していました。

作業員が、妻に深い挿入状態のまま、丸く張り出した両の尻肉を鷲掴みにすると、白く柔らかな妻の尻肉が作業員のゴツイ指の間からこぼれ出ていました・・・。

『奥さんのお尻は実にいやらしい・・・』『こんなに柔らかい肉質の丸尻・・・あぁ・・いい眺め・・』そう言うと、ゆっくりと粘膜を堪能するようないやらしいピストンを開始しました。

柔らかな妻の臀部はそれだけで既に波打ちを始めます・・・。

その波は、これから作業員達が、野太い太股やケツの筋肉に力感を漲らせ妻の臀部を撃ち振るわす光景を想像するには充分でした・・・。

作業員は自分のペニスが色白の尻肉の中央に呑み込まれて行く光景と妻の臀部の波打ちにピストンのピッチは瞬く間にその律動の速度を加速させていきました。

『パン・・パン・・パン』『奥さんのお尻・・・ピストンされる為にあるようなお尻ですね・・・』『肉質が柔らかいから臀部全体が乳房の様に弾むんですよ・・・』作業員の強烈なピストンで打ち震える臀部の波紋は、大きなペニスを丸呑みするように作業員のペニスを次から次へと呑み込んで行きました。

『やらしいお尻・・・たまんねえ・・・』『パンッパンッパンッ・・・』『突きまくりますよ・・・』背後からの作業員の鋭いピストンにブラからこぼれ出た妻の大きな乳房が絶え間無く反応しピストンに追従するようにリズミカルに揺れています。

作業員の強烈な腰使いのピストンを浴びる度に、妻の乳房のような両尻は形が変形する程たわみ・・・いやらしい肉音を響かせています。

私は、作業員の妻への強烈なピストンに視覚と聴覚から同時に嫉妬心を刺激され・・・先走りがペニスからが溢れ・・・痛い程勃起していました。

力感の漲ったピストンの合間に見え隠れする作業員の大きなペニスは、お互いの溢れる液でいやらしくヌメリで黒光りしています。

妻の咽喉奥に吸い込まれる様にペニスを呑み込まれている作業員は、ピストンに撃ち震える妻の臀部と乳房・・・そして、窄まった妻の頬を代わる代わるに凝視している様子でした・・・。

恐らく、吸引ストロークの度に先走っているのでしょう・・・。

背後の作業員のピストンが更に勢いを増し、妻の臀部を波打たせだすと、もう一人の作業員のペニスを頬を窄ませ吸い上げていた妻は、ペニスを咥えていられない状態です・・・。

妻は、『凄い・・・凄い奥・・・もっと突いてェ・・・』と言いながら必死で喘ぎをこらえている様子でした。

作業員は、夢中で妻の臀部を凝視し一心不乱に大腰ピストンを連発します・・・。

妻は、重量感のあるダイナミックな律動で大きなぺニスを子宮口へ到達するようなピストンで連続で打ち込まれ、アクメに達したようです・・・。

『はあぁん・・・ダメェンイッちゃう・・・』崩れ落ちそうな妻の体を支えながら、尚も突き出され、括れたウエストに色白に実った両の臀部に襲い掛かる、作業員のゴツゴツした下半身に射精を予感させる力感が漲っているように見えました・・・。

『奥さんこのままイっていいですか?』『中で出したいの?』と妻・・・。

作業員は、『奥さんのこのぷにゅぷにゅのお尻を思いっきり掴んでイキたいんです』妻は、息を荒げ懇願しながら臀部を鷲掴みにし、若い作業員が執りつかれたように大腰ピストンを連発し、射精をこらえている光景に母性を刺激されたのでしょう・・・。

『思いっきり・・・思いっきり出していいのよ』その言葉の後の、作業員のピストンは射精を目指し、律動に迫力を増し妻の臀部全体を変形させて行きました・・・。

『ぐはぁ・・はぁ・・ああぁ・・・イェクゥ・・・』作業員は、妻の二つの尻肉をムンズと掴みこみ、のしかかる様にがに股で深々とペニスを挿入しています・・・。

作業員のケツっぺたが深く窄まったまま絞り込まれた様子から妻の膣内で脈動を開始した様子です・・・。

妻は、膣奥に白濁液を発射され、体をピクつかせながらも、もう一人の作業員の大きなペニスに必死で頬を窄めていました。

息をのむ様な強烈な射精を終え引き抜かれた作業員のペニスは、妻の膣内で更に勃起していたらしくとても大きく見え・・・とてつもない嫉妬心にかられました。

私は、妻が見知らぬ若い男の活のいい大きなペニスのピストンを背を反らし受け入れ、膣奥での射精までも許してしまった事への嫉妬・・・。

そしてにより、妻のエラの張った乳房の様な尻肉が若い男の強烈なピストンで弾け飛ぶ光景に憤りを覚え、もう一人の作業員のピストンを阻止しようと考えました。

私は、一度階段を上がり、2階から妻の名を大きな声で呼びました・・・。

そして、私は、1階の様子を見に行ったのです。

妻に、1階の状況を尋ねると、『順調』との返事がありました。

私は、1階の様子を見て回るふりをし、たった今、妻がピストンされていた洗濯機の前を見ると、粘っこい液体がたれている所が数箇所ありました。

作業員達は、何もなかったように作業を進めていましたが、私の目は、たった今、精液を妻の膣奥に放ったばかりの作業員と妻の窄まった頬に吸引され、咽喉奥で先走っていた作業員の股間を観察せずにはいらせませんでした。

どうやら、二人目の作業員の挿入は取り敢えず阻止できた様子です。

しかし、スキがあれば、彼らは必ず、再び妻に挿入するはずです・・・。

そう思った私は、自らも、1階での作業を始めました。

しかし、若い男の大きなペニスを欲していたのは、妻の方だったようです。

そして、妻は、私から離れるように2階へと消えて行ったのです・・・。

案の定、暫くすると作業員達も2階の作業へと向かったのです。

妻は、作業員が2階に上がるやいなや、大きなペニスを咽喉奥へと私の時より深い頬の窄みで再び呑み込んでいるのでしょうか・・・。

それとも、猛り狂ったように勃起した若い男に、再び膣奥まで挿入され、ピストンされているのかもしれません・・・。

私は、妻の乳房が正常位で弾き飛ばされている光景や、尻肉が背後からの強烈なピストンで打ち震えている光景を想像していました・・・。

2階へ上がろうとも・・・一人が監視しているかもしれない・・・そう思うと足が動きませんでした・・。

しかし、妻の事が心配な私は、ある行動にでたのです・・・。

私は、1Fのリビングの窓から2階の妻を呼んだのです。

『お~い、○○、BSのアンテナケーブルを外すから・・・手伝ってくれ・・・』すると、返事はあったものの中々、妻はバルコニーに出てきません・・・。

もう一度、呼ぶとようやく妻がバルコニーから顔を出しました・・・。

バルコニーの手摺り越しに下を除き込む妻の背後に一瞬、作業員の姿が見えました・・・。

なんと、妻は背後から若い作業員の大きなペニスをズップリと挿入された状態でバルコニーに出てきたようです・・・。

妻に近すぎず遠すぎずの距離感は、妻の突き出された両尻を掴み込んでいるのでしょうか・・・。

よく見ると、妻の頬が震える様に感じられる事から、作業員がピストンを放っているに違いありません・・・。

しかも、私の顔を見ている妻が受け止めているピストンはかなりのダイナミックな律動のようでした。

なにより、妻の手から伸びるケーブルの揺れをみれば、作業員のピストンが強烈に射ち込まれている事は容易に想像できました。

妻という最高の見張り役を得た作業員のピストンは何の躊躇も無く振り込まれ・・・そのダイナミックな律動は、もはや、誰にも止める事も不可能なくらい躍動し妻の臀部に襲いかかっているに違いありません・・・。

事実、確かにそれと分かる肉音が1階にまで聞こえてきているとは、夢中な二人は気付いていないのでしょう・・・。

陽光を浴びながら、真っ白く縊れた両尻を突き出し、背後からの若い男の豪快な大腰ピストンを受け、波立つ妻の臀部にあの大きなペニスは益々力感を漲らせ先走り液を溢れさせながら妻の膣奥へ何度も何度も射ち込まれているはずです・・・。

その後、暫くすると、一際大きな肉音が続いた後、一転して静寂の時間が流れます・・・。

おそらく、作業員が射精しているのでしょう・・・。

きっと、深い挿入で私の妻の膣奥へ向け白濁液を放っているはずです・・・。

長い長い沈黙が作業員の強烈な射精を連想させます。

私の脳裏には、けつッペタを窄めた作業員が妻に密着している光景が鮮明に描かれていました・・・。

作業が終わり、1Fへ降りてきた作業員の汗でビッショリと濡れたTシャツが激しいピストンを物語っていました。

その後、作業員達は、暫く作業した後、上手に積み込めばトラックに1度で積める荷物をわざわざ積み残し・・・『ご主人、1度新居へ下ろしに行きます・・・』『新居の開錠と立会い・・・奥さんにお願いできますか?』という作業員の言葉に再び鼓動が早くなりました。

【 2017/09/26 00:26 】 未分類 | 引っ越し業者の男達に妻が,

妻の双子の妹と

去年の年越し、私達は妻の実家で過ごした。

妻の実家には両親だけが住んでいます。

だからたまに帰省する私達を両親は待ち望んでいる様です。

妻には、双子の妹がいるんですが、実家から通うのは不便と言う事で、アパートで独り暮らしをしています。

そんな妹も年越しは帰省していました。

…………妹と妻は、一卵性の双子で顔・スタイルがすっかり一緒!まぁ部分的に微妙な違いはあるんですが、パッと見では分かりません。

今まで私も何度も間違えた事がある位です。

その夜、私は義父と一緒に酒を飲み、すっかり酔っていました。

妻も妹も付き合って酒を飲んでいました。

23時を回ると、すっかり酔った義父が寝室へ向かったんです。

私も、半分寝ている状態だったので、寝床に向かいました。

何時間が過ぎたのか?私はふと目が覚めました。

薄明りではありましたが、隣に妻が寝ています。

何となくムラッとした感じから、妻の布団の中に手を差し伸べ、福与かな胸を揉んだんです。

ムチッとした感触を楽しんでいると、股間がムクムクと起き上がり、思わず妻のパジャマを脱がせ始めたんです。

お尻からスリスリと股間の辺りを触ると、既に汁が溢れています。

妻の背中に寄り添う様に体を寄せ、大きくなったチンポを妻の股間に押し当てたんです。

すっかり濡れたマンコは、チンポを拒む事無く奥へ吸い込んで行きました。

”気持ちいい・・・”クイクイ締め付けてくる感触が堪りません。

しかし、何故か違和感も感じていたんです。

酔いもあり、私は腰をクイクイと動かしながら、その場の感情に流される様に妻の中へ放出したんです。

その時、妻が振り向きキスをしてきたんですが、舌までも入れて来るんです。

いつもはそんな事をしない妻に驚きながら、受け入れました。

まだ、やり足りないと言う様に、妻は私の股間をスリスリ。

”もっとして・・・お願い”その声に驚きです。

今目の前にいるのは妻では無く、妹だったんです。

反対側を見ると妻が寝ています。

私は、間違って妹と・・・。

あまりの出来事に唖然としていると”私も兄さんの事好きなの?姉ちゃんには言わないから・・”そう言うと、またキスをして来たんです。

妹と知ると、何だか興奮してきて股間はムクムクと大きくなり始めたんです。

妹が私に跨ぎマンコに入れ、腰を上下に動かします。

妻はこんな事をしてくれた事がありません。

妹にリードされる様に、私は一時の快楽を楽しみました。

2度も妹の中に精液を放つと、妹は汚れたチンポを綺麗に舐めてくれたんです。

そっと部屋を後にした妹はシャワーを浴びに出て行ったのです。

全く気付かない妻からは、”ぐ~ぐ~”と小さなイビキが聞えていました。

暫くすると妹が戻って来たんですが、私の横に添い寝をすると、”兄さんカッコいいし!前から好きだった”と告白され、”兄さんだったらいつでも相手するから・・・”と言うのです。

その後、また口づけを交わし抱き合う様に寝ました。

翌日、両腕のシビレと動きにくさに目が覚めました。

右には妹が、左には妻が私の両腕を掴んで寝ているんです。

何が起きたのか?分からず手を引き抜こうとすると、妻が”妹と抱き合って寝てるから・・・ちょっとヤキモチ”と言い、私にキスをして来たんです。

昨晩の妹との事は、分からないようですが、朝方に妹と抱き合って寝ている所を見て、奪うかのように、私の腕を掴んだんでしょう?妻は相変わらず夜の営みには消極的で、毎回妹との事を思い出し、興奮する私でした。

あの一件から、義妹からもメールが来るようになりました。

このままだと、義妹と・・・そうなる様な気がします。

【 2017/09/25 20:25 】 未分類 | 妻の双子の妹と,

もうこんな夜無いと思うし

去年の事です。

因みに、俺32歳。

親父の後継ぎで、小さな会社の専務(名ばかり)をしてます。

勿論、結婚して子供もいます。

小学生と幼稚園。

そんな家族で、夏休みに温泉旅行に行きました。

2泊して、周りの観光もすませ、俺の責任は終わったとばかりに帰途につきました。

カミさんも子供達も満足した事と、自己満足しながら運転していました。

…………その時何となく叔父の家が近くに在るを思い出しました。

もう何年も会っていない叔父。

母の兄です。

うろ覚えの道を走り探し回ってやっとたどり着きました。

俺の結婚式以来、8年振りかな?と考えながら・・・叔父と叔母はビックリしながらも、暖かく迎えてくれました。

叔父の家にも温泉があります。

温泉にはもう入りすぎてたんですが、どうしても入っていけと言う叔父の言葉に逆らえず、家族皆で入りました。

そして、泊まる羽目に。

夕食をとりながら叔父と酒を酌み交わしていると、従姉妹が帰って来ました。

「あらぁ久し振り。

奥さん?」

とカミさんに笑顔で挨拶しています。

「あぁ初めてやったね。

女房の智恵、こっちが由紀と早紀」

と家族紹介をすませ、従姉妹の恵美もその席に加わり、賑やかになりました。

恵美は俺より3つ下で、バツイチです。

叔父の仕事を手伝いしてるとか。

叔父も小さな会社を営んでいますので、事務員かなんかでしょう。

段々酔うにつれ、恵美はカミさんに「この人、昔はカッコよかったよ。

私、従兄弟じゃなかったら惚れてたかも・・・ハハハ」

など喋り始めました。

子供が眠そうになってきたので、カミさんと子供は寝る為、部屋に下がりました。

叔父も「いやぁ人間が多いと酒も美味い。

少し飲み過ぎたかもしれん。

俺も寝るぞ。

メグ、相手頼むぞ。



と勝手な事を言い寝室へ消えました。

叔母も「後は若い人でゆっくり飲みなさい。



と叔父の後に続きました。

久し振りと言うか、恵美とこうして飲むのは初めてでした。

「相変らず、カッコいいじゃん。

良い奥さんみたいだし、羨ましいな。



とちょっと俺を睨みました。

「メグも変わってないよ。

ま、飲もうよ。



とりとめの無い話が続き、酒もかなり入りました。

恵美は思ったより酒豪で、全然顔に出ません。

俺の方が顔が赤くなってる気がしました。

「さっきの話、本当だよ。

私が兄ちゃん(俺の事)の事好きだったっていうの。



「へぇ初めて聞いたな。

もっと早く言ってくれれば良かったのに。

損したな。



とチャラけると「信じてない?で、もっと早く言ってたらどうなった?付き合ってくれた?」

「マジにとるなよ。

だって従姉妹じゃん。

付き合うなんて考えた事も無いよ。



「だよね。

えへっ、さっきの嘘。

さ、兄ちゃん、飲もっ」

みるみる減っていく一升瓶。

俺、日本酒あんまり飲めないんだけど・・・と心の中で呟きながら、恵美の酌を断れない俺。

少し気分が悪くなって来たので、「ちょっと酔い冷まして来る。



と俺は家を出ました。

家の裏は川です。

傍らの石の上に座って煙草に火を点けました。

「兄ちゃん、マジで酔った?運転で疲れた?私にも煙草頂戴。



恵美が煙草吸うのにも驚きましたが、タンクトップの胸が大きいのに、もっと驚きました。

さっきまであんまり感じなかったのに、横に座るとおっきぃ~。

煙草を川に投げ捨てると、腕を取ってきました。

胸が俺の肘あたりに触ります。

柔らかい胸。

「ねぇ、お兄ちゃん。

私が離婚したの知ってるやろ?」

「あぁ、お袋に聞いた。



「離婚原因聞いた?」

「まさか。

そこまでは、お袋も知らんと思う。



「あのね、私、子供が出来ないって。

それが分かったら、あの人急に冷たくなって・・・。

それで上手くいかなくてね。



俺も言葉に詰まって、「そうかぁ。

子供ねぇ・・・。

毎日安全日やん。

アハハ・・・」

マズイ。

何て事を言ってしまったんだ。

「だよねぇ。

いつでも生で出来るのに。

馬鹿じゃん、あいつ。



こんな話をしてると、酔いも幾分冷めてきたので、「帰ろうか、メグ。



と言うと「イヤ。

もっと話したい。

もうこんな夜無いと思うし・・」

俺は恵美に付き合うことにしました。

恵美はさっきよりもっと俺の腕を抱きしめてきます。

いかん。

理性が飛びそう。

俺は空いてる方の手で、恵美の腕を離そうとしました。

その時、恵美はその腕を掴んで、自分の胸に持っていきました。

飛びました。

理性が。

俺は堪らずに恵美にキスしました。

俺の口の中に恵美の舌が入って来ました。

「はぁはぁ」

言いながら俺の舌を吸っています。

俺の手は自然と胸を揉みました。

今度は恵美が俺の手をタンクトップに下に入れました。

ブラを押し上げて、もう固くなった乳首を舌で転がしました。

「あ~お兄ちゃん、こうなりたかった。

前から。



俺は無言で恵美の乳首を舐め回しました。

「もう駄目。

我慢できなくなっちゃった。

お兄ちゃん、しよ。

お兄ちゃんもしたいでしょ?」

「うん、したい。

何処でする?」

「家の裏にガレージがある。

あそこは2階に部屋があるよ。



俺と恵美はそこへ向かいました。

音をさせない様に部屋に上がると、さっきより強烈なキスの嵐。

俺のティーシャツを捲り上げると俺の乳首を舐め回し、ジーパンの上から固くなったチンチンを触って来ました。

自分でジーパンを脱ぐと、恵美のタンクトップを脱がせ、ジーパンを脱がせました。

俺のチンチンにメグがしゃぶりついてきました。

「あ~この臭い。

久し振りぃ~。

お兄ちゃん感じてね。



もう既に感じまくって、カチンカチンになってま~す。

メグはパンツを脱ぐと俺の上に跨ってきました。

チンチンを自分でマンコにあてがうと、腰を下ろしてきました。

「はぁ~~いい~・・」

腰が激しく前後に動き出しました。

俺は恵美の両方のオッパイを揉み、腰を下から突き上げます。

「ねぇお兄ちゃん、気持ちいい?メグは最高に気持ちいいよ~。



最近カミさんとも御無沙汰だったので、俺も最高に気持ち良いんです。

それに恵美のマンコの気持ち良さ。

今まで経験した何十人の中でも一番でした。

激しい腰使いと共に、恵美の声も激しくなってきます。

「ねぇイッテいい?もうイキそう。

お兄ちゃんイッテいい?」

「いいよ、メグいいよ。

イッテいいよ。



そう言うのと恵美が「あぁ・・イクイクよお兄ちゃん」

と言うのと同じでした。

俺も限界でした。

「メグ、俺もイキそう。

出していい?」

「いいよ、お兄ちゃん出して・・」

俺は恵美の中で果てました。

恵美はいつでも安全日だから・・・幸い誰にも気付かれず、それぞれの部屋に帰って寝ました。

翌日、俺達家族は朝飯を食って帰路に着く事にしました。

「又。

いつでも寄ってね。



叔父夫婦の優しい言葉。

恵美は昨夜の事なんか忘れたかの様に振舞っています。

いよいよ車に乗り込みました。

その時、家の中から「お兄ちゃん、忘れ物。

わ・す・れ・も・の。



と恵美の声。

俺は急いで車を降り、家に駆け込みました。

「なに?忘れ物って。



「これだよ。



恵美は俺の首に手を廻し顔を引き寄せました。

唇を合わせて、舌を差し入れてきます。

そして俺の唇を指で拭きました。

口紅が付いたんでしょう。

「またね、忘れないでね。

お兄ちゃん。



【 2017/09/25 16:25 】 未分類 | もうこんな夜無いと思うし,

新入社員な妹

去年の4月から新社会人として某会社のOLを始めた妹の沙智子は毎日の様に夜遅く…、とは言っても9時~10時頃の帰宅で、帰ってくるなり自分のベッドへ倒れ込む様に就寝していた。

そして翌朝、慌ててシャワーを浴びて身支度をし、出掛けると言った感じで慌ただしい生活をしていた。

…………そんな妹も週末だけは唯一の安息出来る時で、何時もの様に遅く帰ってきても金曜だけは必ず、俺の部屋に来て、「ただいまぁ~」

と言っては人のベッドにうつ伏せになって「はぁ~やっと週末だぁ♪」

と幸せそうに呟くのが唯一の安息できる時らしく…そんな妹に「新人社員は大変だな」

と、それはそれは他人事の様に言うと「そうなのぉ~新人は色々やることがあって、覚える事もあって大変なのらぁ」

と人の枕に顔を埋めて、そのまま寝てしまいそうな勢いだった。

そのまま寝られては困るので俺はうつ伏せになっている妹に馬乗りになる様な格好で、肩を揉み始めた。

すると「あ~気持ちいい~♪」

と言い、更に俺は背中を親指で指圧をしてやった。

だけどスーツのジャケットが邪魔で上手く出来ないし皺になってしまうので、妹に脱ぐように言うと、素直に上下…ジャケットとスカートを脱いでブラウス姿になると再びベッドにうつぶせになった。

もう一度馬乗りの体制になり、肩揉みから始め、背筋を指圧すると「う~ん…折角やって貰うなら、地肌に直接指圧して欲しいな…だからちょっと待って…」

そう言うと、馬乗りになっていた俺に、退くように言うとブラウスのボタンを外し始め、脱ぎ去ってしまった。

ストッキングは滅多に履く事の無い妹は、その日も履いてなくブラとパンツだけになってしまった。

そんな姿にちょっとドキッとしてしまった。

思えば妹の肌をこんなにも間直で見たのは、確か妹が中学に上がるちょっと前位に一緒に風呂に入っていた以来だと…。

以来10年ちょっと…妹はもう大人…白い肌にくびれた腰のラインとプリッとしたお尻と、スラット伸びた美脚…、実の兄とは言え目の前のこの女体を見て、しかも直に触って何も感じないわけが無い…俺の息子は反応し始めていた。

下着姿になった妹は再び俯せに横たわり「ど~ぞ~♪」

と、まるでマッサージ店に来たお客のようだ。

俺はまた跨がり指圧マッサージを始めた。

肩から背筋…背骨の両側を親指で押しながら腰へ向かって行く。

「あ~気持ちイイ♪」

腰を重点に指圧を始めると「あーそこそこ、そこサイコー♪」

妹が言う場所を更に念入りにマッサージを続けると「そーう、そこが凝るんだよね~」

といかに新人社員の仕事が大変かを強調するかの様にいう。

更に俺は尻の外側…エクボの部分を掌の手首に近い所の柔らかい肉で両側から挟み込む様に押すと「おっ!何それ?イイ感じ♪」

それから再び親指で足の付け根ヒップとの境目辺りを押し上げる様に押す「お~♪気持ちイイ~」

一旦そこから離れ足先へ移動し足裏マッサージを始めたすると、「おー!超~気持ちイイ~♪あ~ん♪」

声だけ聞くとイヤラシ事をしている様な誤解を受けそうだった。

足裏全体を指圧し、アキレス腱の両側を摘む様に足首からふくらはぎに向けて移動し、特にアキレス腱からふくらはぎの境目辺りを重点的に下から上に撫でる感じでマッサージした。

「あ~ん♪そこイイ~♪超~気持ちイイ~♪もっと、してぇ~♪」

ほんと声だけ聞かれたら絶対、Hな事してると思われても仕方ない感じだった。

そんな疲れた切った妹をもっと喜ばせようとマッサージに集中した。

足から再び上半身へ移ると、今度は妹に確認しながら指圧をした。

「この辺はどうだ?」

「ん~もうちょっと下…そうそう、そこ!」

そこはブラジャーのベルト部分だった。

そのブラジャーの材質がツルツルとしていて滑って指圧しにくいので、「なぁサチ、外していいか?」

と聞くと、「イイよ~」

と、何の躊躇も無く答えた。

ブラジャーのホックに手を掛け外すと、それを左右に広げ背中に障害物が無い状態にした。

そして再び指定された場所を指圧した。

徐々に下半身へ移動し、もう一度足をマッサージし、今度は妹に仰向けになって貰いスネの両側の筋?骨の両脇部分を挟む様に下から上に撫でると、「おー!足が軽くなるー♪」

と喜ぶ妹の顔を見ようと、足から顔へ視線を動かした時、妹が両手を胸の前で組んで、まるで神様にでも願い事をしているような格好をしていた。

一瞬、変な格好しているなと思ったが、直ぐに先ほど自分でブラジャーのホックを外した事を思い出し、その状態で仰向けになってもらったのを忘れてた。

見れば脱げたブラジャーが無造作に転がっていた…。

俺はその事に触れず足のマッサージを続けた。

少し足を広げさせ足と足の間に割って入った俺は、太ももをそれぞれ両手で挟んでは上へ挟んでは上へと徐々に股間へ近づくようにしていった。

「あ~それも気持ちいいねぇ~♪」

と両手で胸を隠しながら天井を見つめたまま言った。

それぞれの太ももが終わったら今度は足の付け根部分を指先で擦る様に内股から外側へし、今度は外側から内側へ向かって親指の腹を軽く押し付ける感じでマッサージすると、腰をクネクネとし始めて「う~ん、それはちょっとくすぐったいかなぁ」

と言うので、「そうかぁ、でもリンパの流れを良くする為にも、ここは重要だぞ」

と、さも知ったかぶりな事を言って、妹を誤魔化しながら指圧ポイントを段々内側へ近づかせ、局部に極力近い部分を刺激始めた。

この時、俺のジュニアはすでにギンギンで、早く解放したくてたまらなかった。

暫く刺激し続けると、さっきまでくすぐったがってたのに今は息が荒くなり始め、ふと見上げると胸を隠していた手が、何時の間にか両乳を揉み始めているではないか!これはチャンスと思った俺は、妹の両足を持ち上げてM字開脚状態にし、パンツの上から一番敏感な所のクリトリス辺りに人差し指をツンと置いてみた。

すると妹は身体をビクッと震わせ「あっ…」

とさっきまでとは明らかに違う声色で声を上げた。

俺はそのまま続けて指を下へずらして行った。

ゆっくりと上下に指先を軽く押し当てて擦り始めた。

ある一か所では凄く反応するので、俺はそこを集中的に攻めた。

「あっん…ダメ…はうっ!」

と艶めかしい声をあげるが嫌がるそぶりは少しも見せないので、これは最後まで行けると思い、指先の力を少し増してクリをグリグリとこねくり回した。

すると今まで以上にビクッと身体を震わせ「あうっ!きゃ!はぁ~ん♪」

と完全にHモードに入っていた。

暫くクリトリスを刺激しているとパンツに染みが出来始めていた。

『もう濡れてる!』と俺は心の中で喜び、パンツの横から中に指を入れて濡れ具合を確かめた。

膣口部には信じられないほどの愛液が溢れていて、俺の指を濡らした。

それを俺はクリトリスに擦り付ける様に、パンツの中で指を動かした。

濡れた指先がクリトリスに触れると、今まで以上の快感が襲ってきたのか、「ひゃっ!」

と悲鳴に近い喘ぎ声を上げ、そのまま続けると「あ~ん、あ~ん、ダメェ~気持ち良過ぎるぅ~♪はぁ~ん」

とドンドンいやらしい女になって行く妹が俺の欲望を駆り立てて行った。

俺はもう目の前の女性器を早く見たくて、パンツのゴムに手を掛け脱がそうとすると、妹も自ら腰を浮かせ脱がせ易くしてくれたので、スルッと両脚から布切れが抜けた。

そこには昔見た妹の大事な部分とは、かなり変わった形状のモノが現れた。

確かに昔見たのは未だ小学生で陰毛も生えてなければ、股間には縦筋が見えただけで、変わったと言えば変わっているが、大人になった…23歳の女の性器にしては陰毛の量も少なく、一本一本の太さも細い、まるで産毛の様な陰毛と、格好が格好なだけに割れ目からは、ピンク色の内部が丸見えになっている。

妹のソレは今まで見てきた女のどれよりも綺麗に見えた。

俺は感動の余り暫く眺めてしまい「いや~ん、お兄ちゃん、あんまり見つめないでぇ恥ずかしいからぁ~」

と両胸を鷲掴みしていた手が自分の大事な部分を隠そうと伸びてきた。

俺はその手をサッと払いのけると、そのまま愛液が溢れだした部分に吸いついた。

そしてジュルジュルと音を立て液を飲み干した。

そのまま舌先で膣口からクリトリスにかけ愛撫をした。

特にクリトリスには指では味わえない快感を与えてやろうと集中して攻めた。

「はぁー!ダメェー!そこっ刺激強すぎるぅー!あーん!」

そう言いながら俺の頭を、両手で押さえるのか退かそうとしているのか、おそらく妹本人もどうすればいいのか、分からなくなっていたのだろう、とにかく俺はそのままクリを攻め続けた。

と同時に溢れる愛液も零さぬ様に啜り飲み、そうしながら俺は器用に下半身だけ裸になった。

下だけ裸になると俺は一旦妹の股間から顔を浮かせ、正常位の体勢で妹に顔を近づけ、優しくキスをした。

初めはチュッチュッと軽くタッチする様に、次第に唇同士を擦り付け最後は舌を絡ませて唾液を飲ませた。

一旦離れて耳元へ口を近づけながら、俺のジュニアの先を妹の股間にツンツンと押し当てて、「道具を使ったマッサージしようか?」

と囁くように言うと「うん、して♪」

と俺の首に手を回し自ら唇を重ね舌を絡ませてきた。

念の為ゴムを使った方がいいのか聞いてみた。

「ねぇ、サチ。

マッサージ棒キャップ被せた方がいい?」

と、つまりゴムを被せた方が良いかって事を、あくまでも道具を使う様な言い方で聞いてみたら「無くていいよ♪だから早く初めて♪」

と嬉しそうな顔で言うと再びキスをしてきた。

俺はキスをしたままマッサージ棒を妹の膣へ挿入した。

奥まで挿入すると一時停止し上半身に残った最後のTシャツを脱ぎ去り二人とも裸になった。

下を見ればさっきまで両手で隠された結構なサイズの乳房が見て取れた。

俺はそっと手を伸ばし推定90cmEカップの乳を鷲掴んだ。

ゆっくり円を描くように、と同時に指も動かし乳首を摘まんだり吸いついたりと可能な限り刺激を与えた。

俺自身、生挿入は久しぶりとあって、かなりの気持ち良さに直ぐにでも爆発してしまいそうだった。

だが、時間が経つにつれ久しぶりの生挿入だけが臨界点到達の原因ではない事が分かってきた。

あれだけ濡れているにも関わらず、擦れ方が今までの女とは一味も二味も違うのだ。

この気持ち良さは、たぶん妹だからこその気持ち良さなのだと…。

妹もかなり気持ち良くなっているらしく、何度か絶頂を向かえて少し目が虚ろになってきていた。

時間にしてどの位経ったのだろうか…俺的には1時間位繋がっていた様に思えたのだが、おそらく30分と繋がっていなかっただろう…二人とも興奮して時間の感覚が無かった。

正常位しか体位をしていなかったのに、俺は射精を我慢出来ず、「あーもうダメだ!我慢できない!」

そう言うと俺は妹の膣奥に溜まっていた精液をぶちまけた。

暫く繋がったまま余韻に浸り、キスをした。

ベッド脇のティッシュを数枚束ねて抜き取ると、繋がっている部分に宛がって、ゆっくりと棒を抜いた。

抜けるとほぼ同時に白濁液が、綺麗なピンク色の膣口から溢れ出した。

その艶めかしいコントラストは、今まで感じた事のない興奮を覚えた。

中に残った液も指で出来る限りかき出し、ティッシュで拭きとった。

マッサージ棒も綺麗に拭き取ろうとした時、「あっ待って…これは私が綺麗にしてあげる」

と言って、ペロッと舌先で舐め始めた。

何時もは一発出すと暫く萎えてしまうのだが、この日は少し萎える感じがあったが、何時ものように通常サイズにまで萎える事はなく、そのまま妹の舌と唇により、再び俺のマッサージ棒は元気を取り戻した。

「わぁ♪またカチンコチンだよ!」

と俺の顔を見上げながら右手でマッサージ棒を扱き言ってきた。

「もう少しマッサージするか?」

と尋ねると「うんっ♪」

とそれは嬉しそうに答えた。

「それじゃ今度は後ろからしようか」

と言って妹を四つん這いにしてバックで挿入した。

「あ~ん♪奥まで当たってるぅ~」

とさっきまで以上に艶めかしい喘ぎ声を上げる。

どの女にも共通してバックからの挿入感はこの上なく気持ちがイイが、妹とのバック挿入は格別だった。

正常位でもかなりの気持ち良さに何時もよりも早く果ててしまったのに、バックはそれ以上の気持ち良さなので、また直ぐに果ててしまうかもと思ったが、一発抜いてあるだけあってさっきほど射精感は無く、絶妙な気持ち良さが股間から全身に渡っていた。

妹もさっきまでとは違う快感に直ぐに絶頂を向かえ、何度も何度もイッてしまっていた。

「はぁ~んダメぇ~またイッちゃう~アーー!」

と言葉にならない喘ぎ声が深夜の俺の部屋に響き、一階で寝ている両親に気付かれないか不安だったが、滅多な事でもない限り起きない両親なので助かった。

今度は確実に30分以上繋がっていた。

挿入感は変わらず最初からずっと気持ちの良いままで、締りの良い膣と言えばそうなのだが、締めすぎず緩過ぎない肉の感触は、いっそこのまま挿入したままにしておきたい!と、そう思うほどだった。

そこで少し変化を付ける為、妹のアナルに親指の腹を押し当てて擦ってみた。

すると「あっ!」

と一言上げるとビクッと動き、さっきまでとは違う締め付けをしてきたのを感じた。

俺は、この感触いいかもと思い、更にアナル…肛門に刺激を与えたが、それも直ぐに慣れたらしく、妹の締め付けは元に戻ってしまい、俺は思い切ってアナルの中に親指を挿入してみた。

すると「あうっ…はっ!ダメ!そこ…おかしく…なっちゃう…んっ!」

と上半身をクネクネと動かし、アナル内の指を拒絶しているかのように、でも確実に膣圧は増し、チャンスとばかりに腰を振りたてた。

すると妹はもうワケがわからなくなってしまったようで、ただただ頭を振り、と荒い息をするだけだった。

俺はラストスパートをかけ親指をクイクイと動かしながら腰を振り、射精に向けて集中した。

そして「そろそろ出そうだ…ふんっ!あっ!出る!」

そう言って力の限り腰を振り爆発寸前、奥深く突き刺すと、ピタッとそのまま奥で止まり、ドクドクと発射した。

射精後は暫く妹の背中に覆い被さる様な格好で、余韻に浸っていた。

妹にティッシュを数枚束ねて取らせ、自分の股間に宛がう様にさせ、俺はゆっくりマッサージ棒を抜いた。

抜いた後、妹に上半身を起こす様に言い、股間に宛がっているティッシュを俺が取り、綺麗に拭き取った。

エアコンの効いた部屋でも激しいマッサージで二人とも汗をジットリかいていて、こっそり二人で風呂に入ることにした。

極力物音を立てずに、声も潜めて両親が起きない様に。

シャワーも使わず残り湯に浸かり、浴槽の中で汗を洗い流すと同時に股間の体液も綺麗に洗い流した。

裸のまま再び、そーっと俺の部屋に戻りタオルで良く身体を拭いた。

ベッドに二人並んで横たわり天井を見上げながら、声を潜めて、「こんな気持ちの良いエッチ初めて♪」

と言う妹に対し「サチ違うぞ…これはマッサージだから♪」

とあくまでもマッサージの延長であると。

「そうだね♪マッサージだったね」

と妹も分かってくれてるようで、「またマッサージしてくれる?」

と聞いてくるから、「ああ、何時でもしてやるぞ!」

と答えた。

その日から俺達兄妹のマッサージと称したセックスライフは週末ごとにエスカレートしていき、一年経った今では土曜日はラブホで朝から晩までハメッぱなし出しっぱなしと言う、何時妊娠してもおかしくない生活が当たり前となっている。

にも関わらず、未だ一度たりとも妹の生理周期は乱れる事もなく毎月ちゃんと来るのは、妹が不妊症なのか俺の精子に異常があるのかは分からないが、妹は妊娠しても産みたいと言っている以上、当分このまま今のスタイルを変えるつもりはない。





【 2017/09/25 08:25 】 未分類 | 新入社員な妹,

2ヶ月続いた義姉(兄嫁)との関係

去年くらいの出来事、2ヶ月くらいにわたって義姉(兄嫁)と関係がありました。

一番最初に関係を持ったときのことを書きます。

以前より、巨乳でエロイ体をしている義姉を抱きたいと思っていたので夢のような2ヶ月でしたw…………俺28歳既婚当時嫁は妊娠中義姉29歳子供いる152cm48kgFかGの巨乳モデルのりんかに似てるきっかけは義姉がお金を下ろしてくるのを忘れ、お金を後日渡すので少し貸しておいて、と俺にお願いしてきたことがきっかけでした。

以前にも似たようなことがありそのときからメールの返信で「利息は高いよぉ~」

などと送ると「体で返すわぁ」

と返信があったので、今回も同じように送信!するとやはり「体で返すわぁ~」

と返信がきたので、兄に告げ口されると兄弟の縁も無くなると思いながらも「冗談じゃないからマジで体で払ってな」

と返信、しばらくしてから「夕方にお金を持ってきて」

とメールが来たので流されたかと思いながら指定された時間に兄の家に到着。

家に入るのが気まずいのでメールで「着いたから取りに来て」

と送信。

「車にお米を積みっぱなしだから運んで」

と返信がきた。

この返信に疑問を感じた。

いつもなら重たい物でも自分で運ぶ義姉が今日に限って・・・駐車場は兄の家から少し離れているし、家から車は見えないので車の中でキス位はできるかな?などとプラス思考に考えていたら義姉がキャミに短パンというラフな格好で現れた。

ブラが透けているのを見ただけで息子は少し上を向きかけていたw二人で歩きながら駐車場に行き、義姉が車の後部座席を開け奥からお米を取るためにお尻を突き出す格好になったその瞬間!お尻を触りながら義姉を車の中に押し込んだ。

兄の車は1BOXで後にはスモークが張ってある。

義姉「ちょっとぉ~」

怒ってる様子はない。

(やれる)と心の中で思ったw俺「体で払ってくれるって言ったじゃん」

義姉「ここではだめ、また今度」

俺「次はないかもしれないから」

義姉「あまり遅くなると怪しまれるから」

このとき、義姉の母が遊びに来ていた・・・タイミングが悪いと思ったが、少しでもアクションを起こしておかないと流されると思い義姉の巨乳を揉みながらキスをしてみた。

俺が舌を入れる前に義姉から舌を入れてきてパイ揉みとキスだけで「ハァハァ」

言ってる義姉、目はトロンとしてに興奮はMAX!!俺「舐めて」

義姉「少しだけだよ」

そういい終わる前に俺のベルトに手をかけてズボンとパンツを同時に脱がしてきた。

そのときには俺の息子は完全に上を向いていたw義姉のフェラはヤバイくらいエロく、玉舐め、さおの側面、唾液たっぷりのニュルニュルかと思えば、バキュームの多彩な技を繰り出してくる。

フェラをしてもらっているうちに我慢できなくなり俺「入れていい?」

義姉「ダメ!」

俺「先っぽだけ」

義姉「先っぽだけだよ」

義姉を立たせズボンとパンティー(スケスケのTバック)をおろして片足だけ脱がせた。

義姉のマンコはとても手入れされており、土手に薄く、筋は何も無い状態になっていた。

触ってもいないのに義姉のマンコはぬるぬるで先っぽを入れて少し腰を動かすと奥まで入ってしまったw義姉「先っぽだけじゃないの?」

俺「ぬるぬる過ぎて奥まで入っちゃった」

義姉「もぉ~」

さすがにこのまま逝くわけにもいかず、しばらくしてマソコから息子を抜き義姉の顔に近づけると、ためらいもなくフェラ開始そのまま口の中でフィニッシュ!なんと大量に出た精子をごっくん!その日はそれで終了。

人妻は凄いな・・・

久子と知り合ったのはちょうど2年半前、私は少年野球のコーチをしていた時でした。

今の時代、少年野球には父母会というものが存在しており、いろいろとうるさい存在でもありました。

私はヘッドコーチなので、ある程度の決定権はあったものの、監督は起用法に父母会よりごちゃごちゃ言われていたので、私が窓口となりいろいろなクレームなんかの処理にあたっていました。

…………そんな時、6年生のレギュラーで3番を打っている子の母親の久子が、野球以外の相談をしてきた。

私は、こころよく相談にのっていたのですが、どうもおかしな事をいうのです。

どうも子供がオナニーをしているとかしていないとか・・・・。

そんな問題は他人に相談することではないと思うが、特別父母会でも久子は副会長をやっていたので、どうしても話をする機会が多く、どうしても仲良くなってしまう。

どちらかというと監督、コーチよりの父兄であるであることは間違いない。

でもこんな相談されても・・・。

思春期なので、ということで話を終わらしたが、飲みの席での相談だったので、どうしてもエッチな話題もあり、いつのまにか久子の相談になっていた。

要するに約5年くらい、旦那とのエッチがないということでした。

これまた私に相談されても、どうしようもない。

夫婦の問題だからである。

かわりに私がするわけにもいかず、その時はそれで話をはぐらかして終わった。

翌週久子から連絡があり、飲みに誘われた。

断るわけにもいかず、指定の居酒屋へ。

母親3人が集まっていて、話は野球のことではなくエッチのことでした。

ぜひ男性の意見も聞きたいとのことでした。

婦の話を聞いてると、男同士でもそこまでは話さないようなことを酔っているためか、どんどん話をしてくる。

アレが小さいだの、早いだの、テクがいまいちだの、話を聞いているこっちが恥ずかしくなる。

そして2次会へ。

今日は1人の奥さんの旦那さんが子供と一緒に旅行に行っているとのことで、その家におじゃますることになった。

新築したばかりの家で匂いもいい。

また、みんなで飲みはじめ、1時間くらいたつとみんな何を言っているのかわからないくらいに酔っている。

当然のごとくエッチな話題が中心である。

そして誰かが、ゲームしようと提案すると、ちょうど男性もいるので野球拳にしようと。

私も酔っていたので、することにした。

じゃんけんである奥さんと私が負けたので、二人でスタートすることになった。

よく考えてみると、もう奥さん達は部屋にいるので、当然薄着。

勝てばいいのだが、3回連続で負けた。

パンツとシャツ姿になると、奥さん達の視線がこっちに向けられているのがわかる。

相手の奥さんも上半身はブラ一枚である。

そして私が勝ち、相手の奥さんはパンティーとブラだけ。

ますます気合が入り、次も勝ってしまった。

奥さんはブラを恥ずかしそうに取る。

手で隠してはいたが、ほぼ丸見えである。

だんだんと私の下半身も大きくなってきた。

そしてまた新たな提案。

全裸になったほうが、勝ったほうのいいなりになること。

はっきり言って驚いた。

過激すぎる。

で次は私が負け、パンツ1枚に。

いよいよ次である。

私は勝った時は、言うことを決めていた。

そして、じゃんけん・・・。

負けてしまった。

私はパンツを脱いだ。

するとアレは最高に大きくなってる。

隠しようがない。

開き直り、「どうにでもしてください」

と大の字に寝転んだ。

すると久子が一番に私のアレを触ってきた。

「ひさしぶりだわ、大きい~」

そして3人とも近寄ってきて、触ったり眺めたり、もうやりたい放題でした。

そして久子が、「だれかじゃんけんで負けたら、フェラしてみない?」

おいおいおい、過激すぎです。

じゃんけんを待っていると久子が負けた。

わざと負けたのか目がいきり立っている。

そして私のアレを握ると口いっぱいに含んだ。

「おっ、ちょ、ちょっと」

「じっとしてて、何年ぶりかしら」

チュパチュパとしごき始める。

「あん、大きいわ、なんかほしくなっちゃった」

すると他の奥さんが、「しちゃえば、エッチみたいよ」

「ちょ、ちょっと本気ですか?」

「本気よ、コーチはじっとしてたらいいの」

久子は横で黙っていたが、奥さんの達のすすめで、私の上にのっかってきた。

「あ~っ、あっ、あっ、あっ、いい~」

「久しぶりだわ~、この感触。





「あんあんあんだめ~」

「もういきそう、いきそう、あーっ、いや~っ」

「あ~っ、腰が浮きそう~、あっ、あっ、いく~っ」

久子は5分ほどでイってしまった。

他の奥さんはものすごくいやらしい目をしていた。

「久子さん、すごいわ、ひさしぶりだったの」

「そうなの、すごいよかったわよ」

この時初めて恐怖を感じた。

また久子が小さくなったアレをくわえてきた。

「あっ、ちょっと待って」

「大丈夫、あ、また大きくなってきたよ」

「みなさん本気ですか?」

みんな顔を合わせて、「当たり前じゃない、私たちもしたくなってきちゃった」

恐怖である。

今日は体が持つか心配になってきた。

そして今度は別の奥さんが・・・。

パンティーだけ脱いで、スカートのまま私に乗ってきた。

「あ~、ほんとすごいわ、主人のより大きい~」

「あーっ、いいわ、もっと腰を動かして~」

「あ~ん、あ~ん、そうよ、そうよ、いいわ~」

そして久子も私の顔におまんこを押し付け、「さあ、舐めて、気持ちよくして~」

そして残ったもう1人の奥さんは横でオナニーを始めた。

「あ~、あ~、もっと、もっとよ~」

「もっと見せて~、あっ、あっ、そうもっとよ~」

私は2人を相手しながら、オナニーをしている奥さんを見ていた。

そして、上にのって腰をふっている奥さんが、「あーっ、気持ちいいーっ、あーっ、いく~っ」

イってしまった。

私は酒が入っているせいか、なかなかいかない。

私の顔にのっている久子も、「あ~ん、だめ~、そう、そこよ、もっと吸って」

私が久子のクリトリスを吸うと、また久子はいってしまった。

残るはオナニーをしている奥さんただ1人です。

私はすかさず襲い掛かり、乳首を激しく吸うと、「あ~ん、そ、そこ、弱いの~、もっと吸って~」

「あっ、あっ、あっ、噛んで、噛んで~」

私は吸いながら少し歯に当てるような感じで乳首を吸うと、「あ~、いいわ、もっと、もっと噛んで~」

そしてアソコが濡れているのを確認して、一気にアレをおまんこに挿入すると、「あーっ、あーっ、いい~、突いて~、もっと突いて~っ」

「あーっ、あ、あ、あ、あ、ああああああ~ん」

「もうだめ、もうだめ、いくっ、いくっ、いくーっ、あーっ」

すごい勢いでイってしまった。

そして同時に私もイってしまった。

急いで抜いてお腹の上に出しました。

みんな終わってから全裸で横になっていました。

そして久子が近寄ってきて耳元で、「すごかったよ、今度もう1回して?」

「わかった」

私は4Pをやってしまった。

野球拳は負けたけど、4Pは全勝でした。

みんなでもう一度ワインで乾杯して、その日は、解散しました。

それからというもの、その3人の奥さんだけは私の味方をしてくれるようになりました。

そうです。

私が勝ったのです。

そして久子だけは、あれから1年ずっと不倫しています。

もう旦那とはしなくてもいいと言っています。

私も妻とするよりはぜんぜん気持ちいいので、最近は妻ともしていません。

久子は5年分の欲求を私で解消しようとしているみたいです。

そして私の硬く大きなアレ、多分いっときは離れられないようにしてあげようと思っています。

【 2017/09/24 20:24 】 未分類 | 人妻は凄いな・・・,