H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





エロい体験談 中出し、嘘偽りのない完全なセックス続編

前編は以下のとおり
中出し、嘘偽りのない完全なセックス

おれは我慢汁まみれの血管が浮き出たちんちんを、ナマで根元までさし込んだ。

すると彼女は「~~~!!!」っていう感じの声にならないうめき声を上げた

いままで、完全に勃起した状態のちんちんを入れられたことがなかったらしい。しかもゴムがついていない。ナマのちんちんだ。

おれが静かに腰を動かすと、彼女はビク、ビククッていう感じで軽く痙攣しながら、声を殺して感じてくれていた。

「生はどう?」と聞くと、「気持ちいい! 生すごい気持ちいい」と本当に気持ち良さそうに答えてくれた。

彼女の中は特別狭くはないのだが、内側の壁が妙に肉厚で、官能小説で出てきそうな表現でアレなんだが、まさにちんちんに優しくまとわりついてくるような感じだった。

おれはどちらかというと遅濡で悩んでいた方なのに、まともにピストンしたら早撃ちしてしまいそうなのが分かった。

おれはこの一時を少しでも長引かせるために、ゆっくりと腰を動かした。彼女は「ハッ、ハッ」という感じで息をしながら、おれの口の中に指を入れてきた。

おそらくは彼女の性癖なのだろう。普段は特別エロイ感じの女の子ではないため、そのエロい行動にゾクゾクした。

おれはフェラをするみたいに、彼女の指をしゃぶりながら腰を動かし続けた。

イカないようにゆっくり腰を動かしていたが、おれは限界に近づいていた。おれは腰の動きを最小限にし、彼女に覆い被さるように体を折り曲げた。

イクのを我慢しているため、彼女の膣の中でちんちんがブルッブルッと震えている。彼女はおれを強く抱きしめてきた。おれも彼女を抱きしめ返した。

なんだか彼女がすごく愛おしく思える。セックスの最中にこんな気持ちになったことは初めてだった。

おれはもう、いますぐにでもイキそうだった。が、彼女がしっかりおれを抱きしめているため、このままでは外に出す事ができない。

「もう…イキそう」 おれはそうつぶやいたが、彼女はおれを放さない。そしておれは腹をくくった。

「すべての責任は取るから」 そう言うとおれは、彼女を抱きしめながら高速ピストンを始めた。

彼女は突然の激しいおれの腰のフリに手をほどき、「あ・あ・あ・あ」と頭を振りながら激しく喘いだ。

おれは中田氏するつもりだった。そして中田氏をするのは、生まれて初めてのことだった。

この素敵な子の、この気持ちいいアソコの中におれの精子を発射出来るなら、その先にどんな運命が待ち受けていてもいい。素直にそう思えた。

滑稽かもしれないが、「子供が出来たら生んでほしい」とさえ思っていた。中田氏する覚悟を決めた途端、おれは不思議なやすらぎと興奮に包まれた。

彼女もおれが何をしようとしているのか分かっていたに違いない。明らかに感じ方が激しくなっていた。

中田氏。嘘偽りのない完全なセックス。おれはこの子とそれをしている。じわっと腰の辺りが熱くなってきた。

ついにおれは彼女の中で果てた。自分でも驚くほど、彼女の中でいつまでも射精が続いた。

腰がガクガクして力が抜けていった。まるで自分の中のものすべてが、彼女の中に注ぎ込まれていくような感じがした。

セックスは何回もしてきたが、こんな感覚は初めてだった。

その後しばらく彼女の中にいたが、ちんちんを抜くとものすごい量の精子が彼女の膣から流れ出ていた。

それは本当に自分が出したものとは信じられないくらいの、大量の精子だった。

おそらくは一瞬よぎった「この子との子供が欲しい」という気持ちが、おれの生殖本能に働きかけたのだろう。

彼女を妊娠させる気まんまんで、おれの生殖器はフルパワーで精子を放出した。

きっと好きな人との間に子供を作ろうと思ってするセックスこそが、完全なセックスなのだ。すべてが注ぎ込まれるようなあの感覚の正体は、きっとそれなのだろう。

恋人以外の女性を抱いた後は空しさやうしろめたさや煩わしさを感じることがほとんどだったが、その時のおれはとても幸せだった。

彼女はのんきに「うわあ」といいながら、体を起こして流れ出る精子を見ていた。

それから半年経つが、幸いというかあいにくというか、彼女は妊娠しなかった。おそらくは安全日だったのだろう。おれがタネなしなのかもしれないが。

おれは彼女を男と別れさせ、自分の恋人にした。そして二人で貪るようにセックスをしまくっている。

朝からホテルに行って、一日中セックスしている時もある。

体の相性がいいというのは、こんなにも素晴らしいことなのかと、つくづく思う。

彼女もホテルだと、大きな声で喘いでくれた。声を押し殺すようなあの喘ぎ声もいいが、やはり彼女が気持ち良さそうだとおれもうれしかった。

余談だが相変わらず彼女は興奮するとおれの口の中や耳の穴に指を入れてくる。

その行動の意味を本人に聞いたことがあるが、「自然にそうしたくなる」としか説明のしようがないらしい。

そして相変わらずちんちんは生で入れているが、あれ以来中田氏はしていない。

【 2017/05/16 08:42 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 中出し、嘘偽りのない完全なセックス

職場の女の子がぷよぷよ好きだっていうから、飲みの帰りに家まで送ってあげたついでに、上がり込んで対戦した。

いまいち盛り上がらないので、負けたら罰ゲームを導入

おれが勝ち→「3分間うしろからオッパイもみもみ」  
女が勝ち→「次の出勤日にホテルの豪華ランチおごる」

そんなに軽いタイプの子ではないため、おれの罰ゲームの内容を聞いて「えー!」って叫ばれた。でも交渉の末、30秒なら…ということになった。

おれは連鎖をまたたく間に組み上げつつも、僅差で逆転勝利した。あまりに圧倒してしまうと、次が続かないからだ。

彼女は「本当に揉むの?」と言っていたが、おれはすかさず背後に回り込み、「30秒数えて」と言ってから胸を揉み始めた。

最初はこわばっていた彼女は、あえぐことも呼気を荒くすることもなかったが、次第に体の力が抜けていくのを感じた。

たぶん気持良かったのだろう。30秒どころか、結局3分くらい経ってから、ようやく彼女は、「はい、終わり」と少し荒い呼吸で告げた。

それを5Rくらい繰り返したところで、おれは賭けに出た。

「次勝ったら、生で揉ませて」と言ったのだ。

彼女は「えー」と言いながらも、否定もしなかった。そして生で乳を揉み、指のあいだで乳首を転がした。ついには彼女も、息が荒くなるのを隠しきれない様子だった。

このまま最後まで行けると思ったが、「次勝ったらあそこ舐めたい」 と言った時には、さすがに「それは無理」と言われた。

それでもゴリ押しで勝った物の、やはりどうしてもクンニは抵抗がある様子だった。

なんで?と聞くと、「彼氏がいるのにそんなのされたら、最後までしたくなっちゃうから」 と言われた。

「じゃあどうしよう」とおれが言うと、彼女は「あたしがするから」と言って、ジーンズの上から、おれの一物をさすり始めた。

手コキ? フェラ? と戸惑いながらも、一応礼儀としてシャワーを借りることにした。風呂から出てきたおれの股間はすでにギンギンだった。

彼女の気が変わっていないか不安だったが、彼女は部屋の電気を消して待っててくれて、おれが彼女の隣に腰を下ろすと、彼女はフェラチオを始めてくれた。

彼女の彼氏がうらやましくなるほど優しいフェラで、タマタマまで丁寧に舐めてくれた。

「入れたい」  5分くらい経ったところで、ダメモトでそうつぶやくと彼女はフェラをやめ、初めて見せるような熱っぽい表情で、おれの顔を見た。

「入れたい。我慢できない」
おれが繰り返すと、彼女は小さく2回うなずき、黙ってベッドに腰掛けた。

彼女をゆっくりと寝かすと、おれは彼女の両脚の間に入り、挿入すると見せかけてクンニをした。

彼女はびっくりして脚を閉じたが、おれの舌先がクリに触れると力が抜けたようになった。

おれはすかさず太ももの間に頭をねじ込み、してもらったのと同じくらい丁寧にクンニをしてあげた。

彼女は声を押し殺していたが、いつの間にか「あん、あん!」といつもの声よりも数段高い声で喘いでくれていた。

トロトロになったアソコを見て我慢できず、おれは亀頭を彼女のアソコに当て、挿入の体勢に入った。

彼女は「ちょっと、ゴムは?」と慌てて聞いてきたが、あいにくおれはゴムを持っていなかった。

「外で出すから、生じゃだめ?」と聞くと、彼女は「彼氏とも生でしたことないのに」とひどく動揺していた。

一方おれは断然ナマ派、バイクはヤマハのポリシーを持っていたので、なんとしても生で入れたかった。

生未経験と聞いたら、なおさら生の気持ちよさを教えてあげたくなる。

「生の方がキモチイイよ。ちゃんと外に出すから……」

怒られるの覚悟で亀頭をねじ込むと、彼女は「うっ」と小さく息を漏らし、どうもそのまま根元まで入れても問題なさそうだと判断した。

これは後で知ったことだが、彼女の彼氏はえらく淡白な奴で、ラブホに入ってもテレビ見ながら寝てしまうし、フェラしてあげても途中で萎えちゃうしで、ナマは愚か、ゴム付きセックスも数えるほどしかしてこなかったらしい。

しかも潔癖性で、クンニなんてもってのほか。だからおれのクンニはかなり衝撃的だったみたいだ。

おれは我慢汁まみれの血管が浮き出たちんちんを、ナマで根元までさし込んだ。(次回へ続く)
【 2017/05/16 00:41 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 家出してきた美少女4

前編は以下のとおり
家出してきた美少女1
家出してきた美少女2
家出してきた美少女3

マンションの側にもあるスーパーは、歩いて5分もかからない。郊外型のスーパーには、大きな駐車場があり、俺はいつもここを利用している。

その店の横には、ドラックストアーがあり、中には100円コーナもあり、とりあえず、亜梨沙の食器を揃えるべく、その店に入った。

「同棲みたい」俺の腕を恋人のように掴みながら、亜梨沙は、俺に言った。

「ミタイ・じゃなくて、同棲だよ」なんて、言ったが、早く親元に返えさなければいけないと言う気持ちと、この可愛い少女と、いつまでも一緒にいたいという気持ちが俺の中で喧嘩をしていた。

俺の手をギュっと抱き締めたとき、亜梨沙の乳房の感触が洋服を通して伝わってきた。

(けっこう…大きいな~)そんなことに感心をしながら、一目も気にせずに俺達は恋人気分を味わった。

まるで、おもちゃ箱から、欲しいものを探す気分の100円ショップ!

少し大人びた食器を選んだ少女は、それを籠に入れ、隣なりの棚を見ている。その時、俺は別の物を探していたが、亜梨沙がある棚の前から動こうとしない。

「どうした?」と、声をかけると、そこはコンドームを置いてあるコーナだった。「これ…使うの?」少女は、小声で俺にたずねた。

「うん??」と、その言葉を聞いた瞬間は、何を言っているのかが理解出来なかったのだが、

「亜梨沙は大切な人だから、きちんと使うよ」と、それとなく、優しい大人を演出してしまった。

彼女は、俺とのセックスを嫌がってない!!その時、少し、そうかな~ とは思っていたが、確信をした。

「一つ買って帰ろうか」と言う俺の言葉に、無言で、首を縦に振った。

その仕草が、とても可愛いく、その場で抱き締めたくなったが、さすがに店の中で、中学生を抱き締めるだけにはいかないと思い、その行為は押さえることが出来た。

食器を買った俺達は、その足で、となりのスーパーに入った。

「亜梨沙は、料理できる?」
「え!!!!料理? その内に、勉強し・・ま・・す。。。。。」

(出来ないって言うことか)なんて思ったが、まあ、中学生だから、そんなもんだろうって思いながらも、

「ブタ肉のハンバーグ作ろうか?」との俺の言葉に彼女は、目を輝かせた。

野菜にブタのひき肉を買物カートに入れると、安物だが赤ワインも1本しのび込ませた。

まるで、新婚の2人が始めて買物をしたかのような気分になった俺は、片手に亜梨沙の手を握り締め、片手に買物袋を持ち、車まで歩いた。

なんだか、前から来るオバサン?(たって、きっと俺とそんなに歳は変わらないと思うが!)の視線を感じながらも、チョットした幸せを感じている俺♪

マンションに帰ってきた時には、もう夕日が西の窓から少し入ってくる時間だった。

昨日の、この時間には、この部屋に2人!しかも、中学生の女の子と一緒に帰るとは想像もしていなかったが、何故か今、亜梨沙と2人で帰ってきた。

不思議だ…何故か違和感がない! 俺は買ってきた食材を冷蔵庫に入れた。

俺はとりあえず、豚肉に、繋ぎの小麦粉を混ぜ、料理にとりかかった。

「○~!」って亜梨沙は俺を呼んだ!
「○…ねえ、○にょ~ん!って呼んでいい?」

西からの入ってくる太陽の光が、亜梨沙を照らし、まるで天使のように輝いている。

「あ??○にょ~ん??いいけど、なんで、にょ~ん!なの?」
俺は、料理の手を休め、エプロンをつけたまま、彼女の側に近づいた。

その俺のエプロン姿に亜梨沙は一瞬動きを止め、クスっと笑い出してしまった。

「え??何かおかしいことした??」
「だって、エプロン可愛いんだも~ん」

亜梨沙は、笑うまいと、口を押さえながらも、はやり笑っている。

「だって…イメージでは、ものすご~く渋い叔父様って思っていたのに…」
「うん?そんなこと思っていた?で、会ってみて感想は?」

俺は亜梨沙が座っていた一人用のソファーの側にペッタリと座り込むと彼女の顔を見て質問をした。

「すてき!だって、若いんだもん…38歳って言うから、学校の先生と同じだって思ってたけど、先生よりも、ず~と若い」

「え??そう」チョット嬉しい俺!

「まあ、今晩は泊まって、明日帰るといいよ」と、俺は言ったが、そう言うと亜梨沙の顔から笑顔が消えた。

「帰らないもん……Hしてもいいから、…ず~っとここに置いて」
え!!!!!!!今度は、俺の動きが止まった!
【 2017/05/15 20:41 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 家出してきた美少女3

前編は以下のとおり
家出してきた美少女1
家出してきた美少女2

そんな、俺の言葉に、少し安心をしたのか、亜梨沙は大きなハンバークをペロリと食べてしまった。

裏六甲にある俺のマンションは、かつて結婚をしていたときに購入をしたものだ。一人になった今でも3LDKの部屋で一人住んでいる。

駐車場に到着をした俺は、後ろの座席に置いていた亜梨沙の鞄をもち、助手席に回ると彼女が座っていた座席の扉を開けた。

車の中で、俺の問いかけに、「う…ん」とか「そんなことないよ」程度にしか返事しなかった彼女は、かなり緊張をしているのが解った。

相変わらず、牛さんの縫いぐるみを抱いていた亜梨沙は、ステップの高い俺の車がかなり、降りにくそうな仕草をした。

「ほら、手を貸して」と言うと、そのまま彼女のわき腹を抱き締め一気に少し車高が高い車から降ろした。

「キャ!!」少し声を上げたが、そんなに嫌そうな声でもない。
(やわらかいな~)と、初めて少女に体に触れた瞬間思った。

「こっちだよ!」と言う俺の言葉に、無言で、トコトコと後ろを付いてくる亜梨沙。

あまり他の住民とは付き合いのない俺だが、見られるとマズイかなと思いつつも、誰からも声 を掛けられることはなかった。

しかし、俺の心の中は、この少女との不思議な共同生活に期待と、Hな想像で、ドキドキしていた。

もし、誰かに声を掛けられていたならば、「ごめんなさい!」と、相手構わずに謝っていたかもしれない。

部屋に入った俺は、テーブルの上の、彼女の荷物を、コトンと置いた。

6人がけのダイニングテーブルだが、昔のテーブルで足が真中で無くなってしまい、まるで、大きな、ちゃぶ台のような高さになっている。

普段、床の上に座るのが一番楽だと思っている俺にとっては快適なテーブル。

「疲れた?」と、言いながら、亜梨沙を見る俺。
「・・・・ここが、○の家なんだ」
と、部屋の中を、ジロジロと見渡す亜梨沙。

「まあ、座って!何か飲むか?」と言うと、俺はキッチンに向かった。

この部屋のキッチンの前はカウンターになっており、リビングを見渡すことができる。亜梨沙は、チョコンと座り、俺の方をジ~と、可愛い顔で見つめていた。

「そんなに…見るなよ!恥ずかしい」と言いながら、俺はコーヒーを入れる。

2個の大きなアウトドアーで使う金属性のカップに、香ばしい香りする黒い液体を注ぎ、テーブルまで運んだ。

「コーヒー!!」
亜梨沙は、俺から、カップを受け取りながら、子供っぽい仕草で、言った。

そして、俺は彼女の向かいに座り、少女を見つめた。
少女は、両手で、銀色のカップを握り締め、俺の顔を見つめている。

「本当に…Hしないの?」
静かに、コーヒーを飲んでいた俺に亜梨沙は、言葉を発した。

「え???多分…しないと思うよ!して欲しい??」
少し冗談も入れ俺は答えたつもりだ。

「え???そんなことないけど…だって、泊めるにはHするからって言っていたじゃない…」

(うん?ひょっとして期待しているのかな?)

「まあね(^^;多分しないと思うけど、亜梨沙が素っ裸でいたら襲うかもしれないよ」 と、また冗談を入れて答えた…つもりだが(^。^;)

「やっぱり!!そなの??」と、急に真剣な顔になる。
「イヤイヤ(^^;;;)冗談だって!!」

「ふーん、そうなんだ」と少女!
一体、どっちなんだと、思いながら、もう時計は3時を回っていた。

「じゃ!!泊めてあげる部屋代に、キスでもしてもらおうかな♪」
と俺は少し期待しながら、そんなことを言ってみた。

まだ、少女の香りがする亜梨沙は無言で俺のところに近づき、俺の前で目を閉じ、身体の動きを止めてしまった。

(え???)と、かなり、焦る俺だが、もう我慢できない・・
俺は、そのまま亜梨沙の小さな顔を持つと、顔を少し傾け、彼女にキスを…

しかも、初めてなのに、舌を彼女の口の中に入れるようなキスをした!

そして、そのまま亜梨沙の乳房を服の上から触った。
「ダメ!!!キスだけって言ったじゃない」

亜梨沙は、俺から離れてしまったが、そんなに嫌な表情ではない。レースごしの窓から、やわらかい光が少女の顔を照らしていた。

少し赤みが増した彼女の頬は、思わず触りたくなるよな木目な細かな肌だ。

「ゴメン!!」
亜梨沙の、ダメと言う言葉に、思わず抱き締めていた手を離してしまった。

「ゴメンなさい…今は…ダメ…まだ、心の準備が出来てないから…」
まだ、14歳の少女は、そんなことを言った。

(と、言うことは、心の準備が出来ると…)なんて、俺は思いながらも、

「謝らなくてもいいよ!そうだ!買い物に行こうか♪晩ご飯作ってやるよ」 と、その場をごまかしたくて、彼女を誘った。

「うん!行こう」と、ようやく、笑顔を見せた亜梨沙は、右手にコブシを作り高くあげた。なんて、かわいい仕草なんだろう。 (次回へ続く)
【 2017/05/15 16:41 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 乳首をつついてみる

4年前くらいか。

当時僕は学生で、居酒屋でバイトをしていた。

その日は僕と、同じくバイトで同じ大学のIさんの2人が閉店まで残っていた。

帰り際、店長がお酒のボトルを一本くれた。なんでくれたのかは覚えてないけど、それをIさんと「うちで一緒に飲もうか」ってことになって、2人で我が家へ。

その時は別に妙なことしようという気は一切なく、ただただ酒を飲むためにIさんを家に招きいれた。

色々おしゃべりしつつ、酒を飲む。結構飲んだ。

バイトで疲れていることもあって、Iさんは眠気MAX。その日はうちに泊まっていくことに。

いつも僕が寝ている布団の横に予備の布団とタオルケットを出し、Iさんを寝かせる。程なく爆睡。僕はなんか寝付けない。正直ちょっとムラムラし始めていた。

横を見ると、おなかにタオルケットをかけて寝ているIさん。僕の視線はタオルケットのかかっていない
Iさんの胸に。そこで僕の頭にある考えがよぎる。

今なら触ってもバレないんじゃ・・・。
Iさんが起きないか、軽く肩をゆすってみる。起きる気配なし。

意を決して、そっと手を服の上からIさんの胸の上におく。ブラの上なので少しゴツゴツした感じだったが、少し手に力を込めると弾力を感じる。

しばらく触った後、もうこのくらいにしとかなきゃと僕は自分の布団に戻り、なんとかこの激しい興奮を収めようとした

しかし、当然僕の興奮が収まるはずもなく、今度は服の上からじゃなく直接Iさんの胸を触りたいと思った。Iさんの上着はノースリーブのシャツだった。

僕はもう一度Iさんが起きないか確かめて、Iさんのシャツの袖(ノースリーブだから袖とは言わないかな?)のところからゆっくり手を入れた。

Iさんが起きないよう、体に触れないよう気をつけながら。ブラヒモの下に指をいれ、そこから体に触れないよう慎重に手をブラヒモにそって胸のほうに進める。

緊張と興奮で震える手を進め、いよいよブラジャーの中へ。さっそく指先に柔らかい感触。

一旦そこで手を止め、Iさんを確認。起きる様子なし。

少しブラを浮かせ、ギリギリ手が胸に触れないくらいの距離でさらに手を入れていく。そしてとうとう僕の手はIさんの乳首に触れた。僕の興奮は一気にMAXに。

僕は人差し指と中指でIさんの乳首を挟んでみた。眠りの深いIさんに反応はないが、乳首は徐々に硬くなる。

しばらくつついたりさすったりして、僕はもう少し手を深くブラの中に進めた。そぉっと手を直にIさんの胸に置く。

極端に大きいでも小さいでもない、僕的にいい感じのサイズの胸。

そしてゆっくり指に力を込める。胸を鷲掴みにされても、Iさんは起きない。

Iさんから声が漏れるのとかを少し期待したが、乳首が硬い以外特に反応はなし。それでも、僕の興奮はすごいことに。

Iさんの胸を何回かゆっくりと揉み、また少し乳首をいじって、慎重に手をIさんのシャツから引き上げた。

もういい、これ以上はヤバい、と思う反面、僕の興奮は納まらず、こんなチャンスは2度とないぞ、という考えにあっさり負ける。

僕はIさんのブラジャー姿を見たいと思い、Iさんのシャツを裾から捲っていく。体にピタッとしたタイプのシャツではなかったため、簡単に捲くれていく。

もう起きないだろうと、この時少し強気になってて、ゆっくりながらやや強引にシャツを捲くっていく。

今考えると本当に恐ろしい。さすがにシャツを全部脱がしちゃうのは体勢的に無理があるので、とりあえず首の下まで捲くる。

念願のIさんのブラジャー姿。

ここまで来て、ブラジャーだけで満足するはずもなく、僕はIさんのブラジャーを下に引っ張り、乳首を見せてもらった。

さっきいじった方とは反対の乳首をつついてみる。

この時初めてIさんが少しピクっと反応した。起きる?と思いドキッとしたが、起きはしない。

ほっとしたが、今度こそこれ以上はヤバいと、Iさんのシャツを戻し、自分の布団に戻る。

その夜はドキドキムラムラ悶々として眠れない夜となったが、最高の思い出となった。

Iさんとは、今もたまに会うことがあるが、その度にこの夜のことを思い出し、股間がウズウズしてくる。
【 2017/05/15 08:40 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 家出してきた美少女2

前編は以下のとおり
家出してきた美少女1

神戸という街は、都心から車で南側に数分も走れば潮の香りがし、逆に北側に十数分も走れば都会のザワメキも消えてしまうような森の中に入ってしまう。

ここが人口130万人の街だと言っても、初めてこの街にくる友人は信じない。

新幹線の駅は、そんな街の山側にあり、六甲山を貫く新六甲トンネルを抜けるといきなり、その新幹線の駅に行ってしまう。

俺は、隣にあるオリエンタルホテルの駐車場に車を停めると、亜梨沙が到着する時間の少し前に改札の前に来ることが出来た。

そして、携帯が鳴る!《到着した!迎えにきて♪》

俺は始めて会う亜梨沙と言う女の子の姿を想像して心臓がドキドキしている。

(どんな子かな?大人っぽいのかな?それとも…)

ひょっとして、この駅のホール中に、俺が今、イヤラシイことを想像しているのが知られているのではないかと、要らぬ心配もしていた。

俺は自分特徴を彼女にメールをし、改札口を出るとすぐに携帯に電話をするように指示した。

改札口を観察してみれば、身長が150センチくらいの、少し小柄な美少女が俺の目に留まった。

黒いに赤いハートのマークが入ったシャツを着て、大きなカバンと、少し小さな鞄を持っていた。

何故かその小さな鞄から牛の縫いぐるみがチョコンと顔を覗かせていた。

そして、その子が携帯を取りだし、電話をかけると同時に俺の携帯が鳴った。

(この子だ!!!)

携帯に出た俺は、その女の子の声を聞きながら「解る?」と手を振って見せた。

「あ…」と言うと電話は切れ、俺はその女の子の前に近づいていった。

「どうしたの??」
いきなり俺が喋ったので、目を大きくして、亜梨沙は驚いた表情を見せた。

(可愛い…)それが俺の最初の印象…

メールで、《私、ものすご~く太っている》て、言っていたが、どこが太っているのかという、細い子だった。

「…初めまして…」
ペコリとその、女性…いや少女は俺の前で頭を下げた。

「荷物持つよ!ご飯食べた?」と、初めて会ったのに、つい、そんな友達のような言葉をかけてしまう俺!

「あ…いいえ…まだ…」怯えているのかな?

「初めまして!○です」と言った言葉に、彼女も「亜梨沙です」と縫いぐるみは入った鞄を抱き締めながら、言った。

(かわいい…♪(^_^ )♪ )

大きな彼女の鞄を持ちながら、駐車場までの道のりで、少し彼女の話しを聞くことが出来た。

親子喧嘩の原因は、まあ(;^^;)しょうもないって、言うか、たいしたことではなかったが、亜梨沙は、朝に「彼のところに家出します!!!」とだけ、置手紙をして出てきたらしい…

「彼って?」と聞くと、コクリと頭を下げる亜梨沙。

「まあ…いいけどね♪今晩は、ゆっくりと、休んでお帰り」と言うと、「…私、帰らない…」と、俺に言った。決心は固いようだ!

「まあ…いいけどね♪」と、先ほどと同じことを言う俺!

二人で車に乗り込むと、とりあえず、何かを食べるべき、国道2号線に出た。そして、旧六甲トンネル方向を目指し、途中のファミレスに入った。

俺が車を降りると、その後を、やはり、縫いぐるみが入った鞄を持って、トコトコと付いてくる亜梨沙。

階段を登りながら「その牛!なんて言うの?」と店に入る前に訪ねると「うしさん!」と少女は答えた!

「その、まんまやんか!!」俺は、店のドアを開き亜梨沙を先に入れた。

別に、人の目線を気にする俺ではないが、この2人の関係をなんと見るだろうかと、少し思いながら、「おタバコは吸われますか」との店員の言葉に、

「いいえ、吸いません」と答え、俺と亜梨沙の2人は窓際の四人掛けのテーブルに案内された。

亜梨沙は、テーブルについても、うしさんを抱き締めている。 キュっと、牛の顔が出た鞄を抱き締めている姿は、まるで子供だ。

「なんで、うしさんと一緒?」と質問した俺に、
「だって…置いておくの寂しそうだから…」かわいい(^0^)!!

「あの~ ず~と、章の家に居てもいいですか?」
不安そうな目で俺を見つめる少女。

「行くとこないんだろう?居てもいいよ!でも早く家に帰らないと親が心配するよ」と言った。

ちょうどその時に注文をした料理が運ばれてきて、彼女の前に美味そうな、ハンバークが置かれた。

それから、彼女がボソボソっと小さい声で何か言った。

「え?何??」
「だから、家に置いてもらう代わりに、私とHするって…」
かなり、小声だ。

「ああ!!あのこと♪大丈夫(^。^;) そんなことしないから、安心して泊まって行けばいいよ!!」

正直、少しオシイと思った。この子が泊まっている間、かなりHなことができるかなって思っていたが、さすがに、俺からすれば子供くらいの年齢の少女とセックスするわけにはいかないと、俺は、思ってしまった。(次回へ続く)
【 2017/05/15 00:40 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 家出してきた美少女1

丁度俺は離婚をし、新たに人生を賭けようと思った女性との恋も終り、生きている目標を見失っている時だった。

日々の時間は、なにげなく過ぎ、仕事をしていないと不安でしょうがないので仕事をしているという感じ。

そんな毎日で唯一の楽しみがネットで、見ず知らずの人間と会話をすることだった。

最初、亜梨沙からのメールが来たときは、不思議な子だな~と思ったが、何度かメール交換をする内に、この子は一体どのような子だろうと、思うようになった。

それは、きっと、この子が書くメールの内容から、人を愛すると言う純粋な気持ちを、呼び起こしてくれたからだろう。

亜梨沙との、初めての出会いは、彼女が夏休みに入った時に、「家出!!すっる~」とメールが来たのが始まり・・

亜梨沙(ありさ)からのメールが本気だと思って見なかった俺は、気軽に「いいよ♪おいで」なんて返信をしてしまった…

まさか、本当に家出をするとは・・・

その日、自営の俺は、たまたまデスクワークをしようと思い、少し遅い朝を迎えていた。

朝10時、ようやくベッドから置き上がり、いつも全裸で寝ている俺は、その姿で、レース越しの窓に立ち、マンションから見える裏六甲山を薄いブラックコーヒーを飲みながら眺めていた。

(よく、別れた元妻が、「素っ裸で窓の前に立たないで」と怒っていたな~)

そんなことをぼんやり考えながら、もうすっかり太陽が昇ってしまった朝の空気を楽しんでいた。

元妻との離婚の原因は、簡単に言えば、性生活の不一致!
セックスの相性が合わなかったって言うやつ。

世間的には、子供が出来なかったとか色々説明をしている。美人の妻だったので、長い間別れそびれてしまったが、1年前に離婚をした。

そして、今、俺は寂しい・・・亜梨沙からのメールが届いたのは、朝のコーヒーを飲み終え、遅い朝食を作ろうかと思っていた時だった。

この季節には使わなくなってしまった丸い石油の上に置いていた携帯からのメール着信音に俺は少し驚いた。(亜梨沙からかな?いつもの、おはようメールかな?)

そんな、ことを推測しながら、携帯を操作した俺は、思わず 「オイオイ!!」と、俺以外には誰もいない部屋で、大きな声を上げてしまった。

「今から新幹線にのるから迎えにきて!」
それが、亜梨沙からのメールだった。

たしかに、昨晩に、父親と喧嘩をしたから「家出!!すっる~」ってメールは来ていた。 それに対して、「いいよ♪おいで」と、返信もした。

正直を言えば、頭の片隅では「本当に来ないかな?」なんて、期待もしたが、 彼女は関東に住んでおり、まさか本当に家出はしないだろうと、かすかな恋心にも似た期待を打ち消して、昨晩は就寝についた。

「新幹線代はどうしたの?」疑いながらも、急いで返信をする俺。
「お年玉貯めていた。新神戸駅?間違いない?」と、返信をしてきた。

何故か38歳の俺に女子中学生とのメル友がいるって、実に不思議なのだが俺にとって、彼女はそんなに特別と言う存在でもなく、気の合うただのメル友という、年齢差を感じないいい関係だった。

(本当に…家出したんだ…) 困ったと言う感じと、嬉しいと言う感じの2つの感情が俺に涌き出てきた。

(ひょっとして、同棲??)
完璧に、相手が中学生だと言うことを忘れている俺・・汗

とりあえず、ジーンズに縦じまのコットンシャツを着ると、そのままもう10年以上も乗っている4WDのピックアップトラックに飛び乗った。

神戸の街を都会と田舎に別けている長いトンネル・・・

新神戸トンネルを走りながら「いつでも、俺の部屋に来い!宿泊代は体でもらうからな!!」

なんて冗談でメールしていたのを思いだし、長く、トンネルを走行する行為に飽きてしまう距離を走りながら、初めて会う亜梨沙という女の子の裸を想像していた。

「まさかな…」38歳の男が、そんなことをすればきっと彼女は逃げ帰るだろう…

俺は、そんな妄想を頭の中でかき消した。(次回へ続く)
【 2017/05/14 20:40 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 処女の短大生続編

前編は以下のとおり
処女の短大生

まず、上気してきた顔の前にペ○スを持っていき見せた。

勃起したのを見るのは初めてだったそうでKは、「さっきから気になっていたんですけど、凄いですね!こんな風になるなんて。」とまじまじと見ていた。

「これが入っちゃうんですかねぇ?少し怖いです。でも入れないとダメですもんね」と言っていた。

手を取り握らせたら「固くて熱いですね。痛くはないんですか?(笑) 」と、

そんなことはあるわけなく、「Kに触られてるだけで気持ちいいよ」と言うと、「どうしたら気持ちよくなるんですか?」と積極的になってきた。

手を上下にする事や力加減も教えた。「舐めてみる?」と聞くと「はい!」といい返事が反って来た。

感じる所と、先から玉まで舐め方を一通り教えて、好きにさせてみた。

最初なんで決して上手くはないが、一生懸命さと、処女のフェラに興奮して我慢汁がでるくらい気持ちよくなってきた。

こちらもまた、脚の間に顔を埋めてクリとマ○コを舐めて69の体勢に。

Kはくわえながら「んっ。んんっ」と声を漏らしていた。また中からトロッと液が出てきて、もうそろそろかと思い挿入する事にした。

仰向けにして、またキスをした。今度はKはギュッと抱き付いて自分から舌を絡ませてきた。

長いキスのあと「そろそろいれてみる?止めるならまだ間に合うよ?」と言うと、Kは「頑張ります。もう怖くないし、入れてみたくなってます」と。

脚を広げてち○ぽでKのマ○コを筋に沿ってなぞりながらKのマ○汁をつけぬるぬるにして、痛くないように穴になるべく垂直にち○ぽを突き立てた。

先が入ったくらいにKは「痛いっ。あ、い、痛」と痛がりだした。

激しいスポーツしてるんで、処女膜なんかもう裂けてるかと思ったが、キュッときついのが有るのがわかった。

なおも先に行こうとするも、かなり痛いようで、ちょっと可愛そうになってきて、

俺「どうする?無理そうならまたにしてもいんだよ?」と言うと、

K「嫌です。今日したいんです。我慢するんで、入れてください!」と涙を貯めながら言ってきた。

そう言われたらもう、やるしかないので、腰を強く落とした。きつい穴にめり込む様に、容赦なく奥まで入れた。

「痛っ。あっ、あーっ、ううっ」とKは絶叫していたが何とかきつい穴に奥まで入れた。Kは涙が目から沢山溢れていた。

軽くキスをして、俺「奥までちゃんと入ってるよ」と言うと、

K「よかったです、嬉しいです、もう処女じゃないですね」
俺「うん、もう違うよ。動いても大丈夫?」

K「動かないとSさん気持ちよくならないですよね?て言うか、私で気持ちよくなれそうですか?」…何だかすごく可愛く感じてきた。

俺「Kのきつくて気持ちいいし、ちゃんと俺のすごく固くなってたでしょ?Kが可愛いからああなったんだよ。凄く気持ちよくなれそうだよ」

K「嬉しいです、Sさんでよかったです」と。

少しずつ腰を動かしてみたがKはまだ当然痛いようで「ああっ、いた、痛い」と苦痛の声をだしていた。

俺「もう、ちゃんと入ったから止めるかい?」

K「Sさんいくまでしてください、頑張りますから!」と、やはりバレー部で根性がひしひさと伝わってきた。

少しすると、慣れてきた様でKは痛いより喘ぎ声が多くなってきた。

俺「大分痛みなくなってきた?」
K「あっ、は、はい。まだ痛いですけど、何か少しきもちいいかもしれません。」

ゆっくりながら、きつきつのま○こに締められていたので、俺もいきたくなって来たので「いきそうになってきたから、激しくしてもいい?」

K「はい!遠慮しないでしてください!」と言われ、腰を激しく降った。ここでやる前の事を思い出した。

俺「あ、本当に顔にかけたいの?かなり沢山でそうだし、きついかもよ?」
K「あ、はい!やってみてください!沢山出してください」

その言葉にもうたまらなくなって激しく突いた。そしてKの顔に沢山出した。溜まってたのと、かなり興奮してたのもあって、Kの顔に大量に吹き出すように出した。

そして、いったばかりのち○ぽを顔の前に持っていき、Kの口に含ませ、まだ先から滴る精子を飲ませた。

顔にいっぱいの精子をつけたまま、はぁはぁとKは言っていた。
俺「精子口にもだしちゃったけど大丈夫?」

K「は、はぃ。おち○ちん熱かったです。何か味はよくわかりませんが、嫌じゃないです」

Kは顔についた精子を指ですくっていた。 「それ舐めちゃってごらん」と言うとKは素直に口の中に。

何回かすくい舐めてKは「少し苦いですけど、何かえっちして出てきたと思うと不思議ですね」と言っていた。

顔に出した精子が乾いて来たので丁寧に拭いてあげた。
俺「もう処女じやないね、どうだった?」

K「はい!ありがとうございます!まだ痛いですけど、えっちって何かいいですね。気持ちいい事がいっぱいですね。でも、Sさんて誰でもやれるんですか?私なんかでもいけるんですから」

俺「全然そんな事思うことないし、自信もちなよ!魅力なかったら出来ないし、あんなにいっぱい出ないよ」

K「ほんとですか?私なんかじゃおち○ちん固くならないんじゃないかと心配してました」と。

何だかすごく可愛くなってKをぎゅっと抱き締めた。それから二人で一緒に風呂に入り、Kと体を洗いあった。

洗われるのも、洗うのも初めてだったから、それすら気持ちよかったみたいだった。俺のち○ぽもKに洗ってもらってるうちに回復してきた。

K「何かおち○ちんて面白いですね。さっきまであんなに固かったのに柔らかくなって、また固くなってきましたね。」

俺「Kがいやらしく洗うからだよ(笑)」

K「えっ!そんなつもりは…舐めてみていいですか?」と言いながらこちらの返事も聞かないうちにくわえてきた。

色々慣れたせいか余裕も出たのか、教えられたことを思い出すように、かなり上手くしゃぶる様になっていた。

口を離したKは「Sさん時間ありますか?」
俺「どうして?泊まりで入ってるから朝まで一緒に居ようよ」

K「あ、ほんとですか!そうだったんですか!あの、Sさんが良いなら、もう一回したいんですけど、ダメですか?もっとえっちに慣れたいんで」

俺「俺もKが大丈夫ならもう一回しようと思ってたよ。でも、慣れたいんじゃなくて、気持ちよくなりたいんじゃないの?(笑)」

K「えっ、あ、Sさんの意地悪!(この時初めて敬語じゃなくなった)」と下を向いて色白の顔を真っ赤にした。

俺「ごめんごめん、俺はもう一回Kとして気持ちよくしてあげたいし、なりたいよ」

K「…でも、正直そのとおりかもです。さっきもおかしくなりそうになくらい気持ち良い時あったんで…」
俺「舐められてるとき?」

K「はい。あと、キスもまたしたいです」と言い終わる前に、今度は俺がキスをした。そのままベッドに抱えていって、長いキスをして二回目を始めた。

お互いに舐めあったり、体位も今度は幾つか変えてみたりした。二回目はKの希望で口に出し、精子を残らず飲み込んだ。

Kは精子には抵抗が無いどころか、結構好きなようで、「沢山出てきたら嬉しいです」と言っていた。

それから明け方近くまで二人でたのしんでいたが、いつの間にか疲れて二人とも眠ってしまった。

二回目以降はKは最初入れるのは痛かったようだが、だんだん痛みよりも快感が優ってくるまでになったようだった。
【 2017/05/14 16:39 】 未分類 | エロい体験談,