H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





エロい体験談 巨乳の幼稚園の先生

俺♂22(当時)167/62顔は大沢たかお似、体系は痩せ型、要するにただのチビガテン系

相手♀22160/普通とのこと幼稚園の先生巨乳

名前忘れたけど、有料サイトの無料ポイントで待ちで釣れた。

この頃は入れ食いで1日5人くらいは普通に釣れた。しかも全員会えた。あぁ古きよき時代。

1ヶ月くらい普通にメールしてたら相手から会いたいと行って来た。

俺も車、相手も車なんで某大型ホームセンターの駐車場で待ち合わせ。相手、ピンクのヴィッツで登場。

おぉ、カワイイじゃん。降りてくる幼稚園の先生。

スッッッッッゲェ乳デカイ。俺の視線くぎ付け。

前日冗談で「オシャレしてこいよ~w」と言ってあったのが効いたのか、なんかやたら気合入ってる。

「乳でかくね?」
あいさつもそこそこに100万ドルの笑顔で乳の話題を振る俺。

・・先生表情曇り気味。

「やっぱりその話になるの・・?」
どうやら先生、巨乳がコンプレックスらしい。

男女問わず初対面では乳の話題ばっからしい。

肩凝るし、ブラ選べないし、セクハラすごいしで、もうウンザリしてるとのこと。

ここでオッパイ星人の俺、巨乳の素晴らしさを切々と語る。居酒屋にいってしばらくすると、先生の顔に明るさが見えてきた。

少しは巨乳に誇りと自信をつけてくれたらしい。徐々に出来上がってく先生。でも俺、もういっぱいいっぱい。酒、飲めねんだ俺。

普通の人のペースで3杯くらい飲んだら俺はもう吐く寸前。ついでに顔真っ赤。

それを察してくれた先生、トイレまでついてきてくれる。なんとか吐かずにすんだが、もうフラフラ。

居酒屋を出て、外の空気を吸う。はぁ~しんどい。

「酒入ってるから運転はマズイし、休めるトコ行かない?」

コレは下心とかじゃなくて、本当に休みたかった。とにかく横になりたかった。

「うん、いいよ☆」と、女神の微笑みを見せる先生。

ラブホ直行。
部屋に入るなり風呂直行の先生。素でグロッキーな俺。

しかし流れるエロチャンネル。・・・、ボッキした。

惜しげもなくチンチンを晒し、風呂に途中入場する俺。

異常に恥ずかしがる先生。・・・、ボッキした。やっぱり乳を見られるのが恥ずかしいらしい。

一般的な女の子の裸を見られるのが恥ずかしい、というのとはちょっと違う感じ。本当にコンプレックスなんだなぁ。

「大丈夫だよ」
と、わけのわからない言葉をかけ、後ろから体を密着させ、乳をもむ。

「んっ!!」
体中を覆うボディソープの効果も相まってか、感度抜群の先生。

乳首、腰、背中もたいそう気持ちよさそう。

泡まみれのチンチンさわってもらう。ヤバッ腰ぬける程くすぐったぎもちいい。イっちゃいそう。

そのまま触られてたらいっちゃいそうなので、

「俺がしてあげるから、ドコがいいか言ってごらん」と言ったら、

四つんばいになって
「お願い、おしりなめてぇ」

・・萌えるっ!!!

なめると、「あはっ」「んあっ」「もっと、もっと」・・・・・・・「もう・・・ほしい」

すっごいグチョグチョのアソコ。ゆっくり入れる・・

「あはぁぁぁっ」・・・・・・その途端、すごい勢いで腰を動かす先生。

「すごいよその動き~」って言うと、「だってきもちいいんだもんっ」

腰を振りながら
「Hな子って思わないでっ」「Hな子って思わないでっ」って連発。

そういうエロ漫画みたいな言葉に弱い俺は、早漏気味で発射。その後、ベッドで1回やって寝ました。

この頃は出会い系でいくらでも釣れたので、新規開拓にいそしむため放流。が、今でもたまーにメールが来る。

以前某ラーメン屋で見かけたけど、女連れだったんでシカトしてゴメン
【 2017/03/29 20:39 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 最後は中出しフィニッシュ

もう10年以上前の話です。

当時、心の底から惚れていた彼女に振られてしまった俺は、思いっきり彼女に未練が残ってしまい、恋愛なんかとてもできない状況になっていました。

振られて半年後くらいの頃です。その頃よく遊びに行っていた年上の女性、Tさんと飲みに行くことになりました。

Tさんは自分より6歳上で、昔通っていた語学学校で知り合いました。

お互いに気疲れしないというか、ウマが合う関係で何度か二人だけで出かけたり彼女の家に遊びに行った事がありました。

年上ですが、頼れる部分とちょっと抜けている部分のバランスが絶妙で、一緒にいると結構大ボケをかましてくれたりして萌えたりもしていました。

とはいえ、特に恋愛感情があったわけではなかったので、それまでは何もありませんでした。

その日二人で飲みに行くきっかけは、彼女が「『ホッピー』を飲んでみたい」と言ったことでした。

普段お洒落なところで飲む機会の多かった彼女は、場末の安酒場に入ったことがありません。

酒好きの俺は若い頃から酒場の守備範囲が広かったので、それならばと言うことで新橋の安酒場に行くことを計画しました。

ここで彼女のスペックです。名前…Tさん(30歳)容姿…顔・性格とも渡辺真理を想像していただくと当たらずとも遠からずといった感じです。

胸…Bカップ(巨乳好きの皆様、すみません)スタイル…コンパニオン経験もあり、整ったスタイルでした。

当日、夜7時頃に新橋のSL前で待ち合わせました。特に狙ったわけではないのですが、その日は金曜日でサラリーマンのオサーン連中がわさわさいました。

少し早めに到着した俺がSLの前で待っていると、程なく彼女が到着。焼き鳥やモツ焼き屋になるので、においが付いても平気な服を着ておいでと言っておいたので、チノパンに濃い色のブラウスを着て来ました。

そんな格好でもスタイルの良さはしっかり出ています。その場にいるオヤジの視線を受けつつ、さっそく何度か行ったことがあるホッピー屋に行きました。

ところがいざ到着すると、目当ての店はなぜか閉まっていました。

とりあえずどこかに入るかと思い、近所の面白そうな店を頭の中でざっと巡らせると、駅の近くに「ホイス」という怪しげな酒を飲ませる店があることを思い出しました。

ホッピーは焼酎で割るビールテイスト飲料ですが、ホイスは未だによく分からない飲み物です。

出す店も少ないと思いますが、すでに割られた状態で、氷の入ったジョッキで出てきます。少し琥珀がかった酸味のある炭酸と、かなり怪しげな焼酎が相当入っている飲料です。

「ホッピーより全然怪しい飲み物を飲ませる焼鳥屋があるんだけど、そっちにする?」と提案すると、そっちでも良いとのこと。近くだったので早速その店に行くことにしました。

彼女には歩きながらホイスという飲み物と、その店の雰囲気の話はしていました。

しかし汚い店、路上にまで広がる椅子とテーブル、なんだか分からないメニューとオヤジ度100%の店内に少しは引くんじゃないかと思っていました。

引いた場合はもう少しましなあっちの店に…なんて思っていると、その店に到着。さすがに彼女はビックリしています。

しかしこちらの予想に反して「おもしろいね。入りましょう」と言ってきました。そういうことならばと早速空いている席に座り、まずはホイスを2杯。次いでつまみを何品か頼みました。

出されたジョッキを見て、一口飲んでみてTさんは「…変わった飲み物ね」などと言っていましたが、Tさんは結構お酒に強く、何でも飲むタイプだったのでどんどん飲み始めました。

しかしホイスにはかなり焼酎が入っています。ホッピーと違って自分で焼酎の量を調整できないので、気づくとこちらも相当酔っていました。

時計を見るとすでに11時を回っています。彼女は次の日友達と会う約束をしているということだったので、そろそろ帰ろうと言うことになりました。

このとき彼女も結構酔っていたようですが、あきらかに俺の方が酔っていました。ちょっと手を貸してもらいながら新橋に歩いていくまではうっすらと記憶がありました。

次に記憶が戻ってくると!!!!なんと駅の改札近くで俺は彼女にディープキスをしていました。どうも介抱してくれている彼女に突然チューをしてしまったようです。

さらに俺は「今日はもっと一緒にいたい」なんて言ってます。一体どうしたんだ、俺!。まったくお酒は怖いものです。確実に俺の方が泥酔しています。

しかし彼女も酔っているようで、「○さん、酔ってるから…」などと言いつつ拒絶しません。

勢いでさらにディープキスを仕掛けると、ねっとりと舌を絡ませてきます。そして「わかった。今日は一緒にいる」と言わせることに成功しました。

金曜日の午後11時30過ぎ、家路を急ぐ酔客の目を後目に、二人で熱い抱擁を交わしながらキスをしました。

さて、とりあえず一緒に夜を過ごす方向で話はまとまりましたが、新橋・銀座周辺はラブホテルがありません。タクシー乗り場も混んでいます。

酔った頭で頭の中の情報を巡らせると「ホテル、ホテル、銀座にはホテルがいっぱいあるじゃん、なにもラブホじゃなくてもいいや」という考えに至り、歩いて近くのホテルに入ることにしました。

とりあえず新橋にほど近いホテルに到着しました。しかし受付突破はやはり恥ずかしいらしく、Tさんは「やっぱり…」と言い出しました。

そこで俺は「ここは男らしさを見せねば!」と勘違いの男らしさを発揮し、彼女を外で待たせ、フロントに行きました。

ろれつの回らない舌でなんとか空いているダブルの部屋を取り、鍵を受け取ると彼女の元へ。彼女の手を引いてそそくさと部屋になだれ込みました。

部屋の扉が閉まるとまずは熱いディープキス。何度も顔の向きを変えながらむさぼるようにキスをしました。

Tさんの耳から頬をなで、ブラウスのボタンを外そうとすると「待って、お風呂に入らせて」と言い、するりと俺の手から逃れました。

ビジネスホテルに毛が生えたような殺風景な部屋のベッドで一人座っていると「シャジャジャジャ…」という音がし始めました。

あれっ?シャワーじゃないのかな?と思って、シャワールームの扉を開けると、なんと!バスタブにお湯を溜めてTさんが浸かっていました。

ラブホではないので、小さい浴槽です。そこにTさんは体育座りの状態で浸かっていました。

膝小僧の間から、小振りながら形の良い乳房と思ったよりもきれいな色の乳首が見えます。Tさんは少し怒ったように俺を上目遣いで見て「待ってて!」と言いました。

何故風呂に?という思いと、その姿と言い方にちょっと萌えましたが、ここはおとなしくベッドへと引き返しました。

その後、出てきたTさんと交替して俺がバスルームへ。

はやる気持ちを抑えつつ、ダッシュでシャワーを浴び、備え付けのゆかたに着替えてベッドルームに戻ると、Tさんは毛布をかぶっていました。

「あれっ、寝たのかな?」と思いつつTさんの隣に素早く潜り込むと、Tさんは俺の方に身体を向けてピッタリと寄り添ってきました。

風呂で温められた肌はしっとりと俺の肌にからみついてきます。横向きに抱きしめ、まずは唇をむさぼると彼女も舌を入れてきました。

自分の舌で彼女の歯の生え際をゆっくりとなぞり、その後激しく舌を吸うと、彼女は肩に手を回してきました。

唇を離し、髪をなでながら彼女の顔を見ると、彼女も目を開けました。うっとりとしつつもまだ多少理性の残る瞳で俺を見つめるその表情が何とも言えず、とてもいとおしくなった俺はチュッ、チュッと何度も甘いキスを繰り返しました。

しかし顔はキスに集中しながらも、両手は彼女の浴衣の帯をほどきながらふところのすき間に侵入してゆきます。

フリーになった浴衣の前をめくると、小振りながら形の良い乳房と程良い大きさのかわいらしい乳首がふるふると目の前にあらわれました。

右手で鎖骨の辺りからゆっくりと乳房をなぞり、中心を外しながらゆっくりと揉みしだくと、彼女は「あぁ~ん」と甘い声をあげました。

もう一度優しくキスをし、今度は彼女の耳を舌で攻め始めました。

手を動かしつつ、舌先で耳の縁をなぞり、息を吹きかけ、耳の穴に舌を入れるのと同時に乳首をつまむように優しくコリコリすると、Tさんは一瞬息を詰まらせ、「はぁ~ん」と悩ましい声をあげてのけぞりました。

耳を堪能しつくした唇はあごからうなじ、鎖骨へとフィールドを移らせました。両手で乳首を攻め続け、Tさんもいい感じにあえぎ声を出すようになってきたので、舌で片方の乳首を転がすことにしました。

小振りということもあり、Tさんの乳房は30歳とは思えないハリを保っています。

口でおっぱいを堪能したくなった俺はTさんの乳房に吸い付き、舌で外側からゆっくりと舌を丸を書くようにまわして、時折鋭く乳首を攻めました。Tさんから良い反応が返ってきます。

左手と唇で乳房を攻めているので、右手がフリーになりました。

そこで左手と口で胸を攻めつつ、空いた右手で腰のくびれから毛の生え際、ももからお尻あたりをなでていきました。

吸い付くような内股の感触をしっかり楽しんだあと、秘所に指を入れたい気持ちを押さえ、再び毛の生え際をなでました。

乳房を攻める唇を離し彼女の茂みをみると、毛は薄く生え方は長方形タイプでした。左手で相変わらず乳房を攻めながらTさんの表情を見ると、眉間にしわを寄せてかなり感じているようです。

俺が見ているのに気づいたTさんは上気した表情で俺の瞳をじっとみつめ返しました。年上なのにとてもかわいらしく感じます。

「かわいいよ、Tさん」俺はそういうとさっきよりも早く唇で乳首を攻めました。同時に彼女の蜜壺の中に指を滑らせます。その瞬間Tさんは「はぁああっっ!っん!」と言って身体をのけぞらせました。

思った以上に濡れている秘部は表面張力で溢れる寸前のコップのような状態です。くちゅ、くちゅと猥雑な音を立てながら指の先から蜜が垂れてくるのが分かりました。

「Tさん、もうこんなにぐちょぐちょだよ。気持ちいい?」「はぁあぁっ!いじわるぅぅっん!んんっ!きもちいいいっっっ!」Tさんももだえながら答えます。

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」と言うと、唇と左手で胸を、右手で蜜壺を攻め始めました。緩急をつけながら彼女の身体を攻め続けていくと、Tさんの声が高まってきました。

絶頂が近いようです。一度あえてポイントを外してじらしたあと、両乳首、クリトリスの三点責めで一気に攻めあげました。

「はああっ!はああっん!ああぁっっっっんんんんん!」Tさんは一段と身をよじるとしばらく息を止め、ベッドにぐったりと倒れ込みました。

「はぁっ、はあっ、いっちゃったぁ、はあっ、はあっ」彼女は荒い息を続けています。彼女が激しくキスを求めてきたので、再びむさぼるようにキスをしました。

唇を離し再び甘いキスをチュッ、チュッとします。今まで見たことがない乱れた表情は、とてもエロチックです。

「ねぇ、きて、私の中に入ってきて…」肩で息をしながら、彼女の方から誘ってきました。

しかしラブホテルではなかったので、コンドームの常備はありませんでした。そんな気もなかったので持ち合わせもありません。

しかし正直俺もすでにカウパー出まりく状態だったので、いざとなったら外出しすればいいと思い、すぐに挿入しました。

腰をゆっくり、じょじょに深く沈めていくと、再び彼女の眉間に悩ましいしわが寄りました。「はあぁぁぁぁぁんっ」一番奥まで入りました。適度な締めつけもあり、なかなかいい感じです。

ゆっくり、だんだん早く腰を動かすと、Tさんは声をあげ始めました。

「ああっつ!○さんのがあっ!あたってるうっ!きもっ!っち!いいぃぃっ!」ピストンの動きで、言葉の変なところに音節が入っていますが、かなり感じているようです。

しかし僕も久しぶりと言うこともあり、早くも限界が近づいてきました。一旦クールダウンしようと思ったのですが、彼女は「ああん、あんあんっ」と言いながら腰を使ってきました。

いかんっ、これは一気に行くしかないと思い、早かったですがラストスパートに入ることにしました。

「○さんっ、あっ」「Tさん、はあっ」二人で名前を呼び合いながらお互いに腰を降り続けています。密室には二人の息づかいとベッドの軋み、ぐちょっぐちょっという猥雑な音が響きます。

Tさんは「今日おっ、大丈夫だからっ、中で出してっ、もいいっ、よおっ」と弾んだ息で言うと俺にしがみついてきました。えっ?と一瞬思いましたが、お言葉に甘えて中で出すことにしました。

「○さん、○っ、はああっっ!」Tさんの膣が収縮して俺のカリを締め上げます。「Tさん、Tっ、ううっ」
大量の白濁した欲望が、Tさんの中で放出されました。

行為のあと、中で出しちゃったけど大丈夫だった?と聞くと、安全日だから大丈夫と言っていました。しかし「もしできちゃったらどうする?」という質問には、さすがに答えられませんでした。

その後シャワーを浴びてもう一回戦。今度は正常位、座位、松葉と体位も楽しんで最後は中出しフィニッシュ。酒の勢いは怖いものです。

その後、口移しでお茶を飲んだりしつつ腕枕で朝を迎えましたが、お互いに朝になると、勢いでやっちゃったがどうしたものか…という感じになりました。
【 2017/03/29 16:39 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 友達の妹はSだった

夏のある日、友達(男)の家にCDを返しに行ったら、その友達がいなくて妹が出てきたことがあった。

何度か会ったことはあるけど挨拶くらいでちゃんとしゃべったことはない。「出かけてる」と言われ、CDを渡してくれるように頼み、家を後にした。

階段を下りてマンションの下のところで友達に電話して妹にCDを渡したことを告げると、「今日はバイトで夜帰るのも遅いからそれでいい。って言うか来る前に連絡よこせよ」なんて言われる。

電話中上を見上げると、さっきの妹がベランダからこっちを見てるのと目が合った。

手すりに頬杖をつきニヤニヤというかニコニコというかなんか笑ってる。何だろう。よく分からないがちょっとどきどきする。

友達との電話を切りその妹に「何っ?」と聞くと、何も言わずにこにこ笑いながらおいでおいでしてる。

よく分からないが暇だし階段を上りもう一度部屋のベルを鳴らした。ドアが開き、隙間からさっきの妹が顔を出す。

「せっかく来たんだから、入ってけばいいのに。」
「えっ、でもあいつ今日は帰るの遅いって言ってたよ。」

「うん、知ってる。」
あっけらかんと言うかハキハキとした感じで言った。

俺はえっ?と思ったけど
「そうだね、じゃぁちょっとだけなら。。。」

みたいな事を言ってなぜか部屋に上がり込んでしまった。

その妹の名前はM美といって、顔は結構かわいい。けどバスケをやってるらしく背が大きい。170くらいあるかもしれない。

俺よりもちょっと大きい。体もがっしりした感じだけどスタイルもいい。クラスでも人気のある目立つ娘ってかんじだった。

俺は新婚の旦那みたいな口調で、「今、帰ったぞ。」みたいな事を言って玄関の中に入った。

M美はへへっと笑い、
「お兄ちゃんには内緒にしとくから大丈夫だよ。」

「う、うん。。」
なんか意味深なことを言われ少しドキッとした。

そのままM美の部屋に通された。普段入る友達の部屋より1回り狭く感じる。6畳無いくらいの女の子っぽい洋室だった。

「座って待ってて。」
そう言われるも、どこに座っていいか分からずベットを背もたれに床に座った。

何か落ち着かず部屋をきょろきょろしてしまう。壁に掛けられた夏服の制服が気になる。スカートが思いのほか透け透けで短い。

しばらくしてM美が麦茶をお盆に乗せて戻ってきた。ドアを後ろでに閉め、、またにっこりと笑った。

こんな娘だったかなぁと心の中で思う。いつも感じないエロいフェロモンみたいなものを凄く感じた。

M美は俺の横にちょこんと座った。5cmくらいのすぐ真横。ちょっと動くと肩がぶつかる距離。

「はい、どうぞ。」
麦茶を手渡され、自然とM美の手を触る。

いや、自然じゃなかったと思うがM美は自然な感じで嫌そうなリアクションはしなかった。

「最近、暑いね~。」
「うんそうだね。。。」

麦茶を飲みながら世間話をした。M美が適当に話を振ってくれるので相槌を打ったり、俺が何かしゃべるといいリアクションをして笑ってくれるので楽だった。

M美は徐々に笑いながら俺の体をボディタッチしてきた。何かトントン拍子という感じで怖いくらいいい雰囲気だった。

M美は短めのスカートで体育座りをして座っていた。隣だったから見ることは出来なかったが前から見たらパンモロだろうと思った。

床の上に着いた俺の手の上に手を乗せ俺の方に寄っかかってきた。

「ねぇ、分かってます?」
M美が俺の顔を見つめながら何か訊いているのにはっと気づく。

だが、何を言っていたのか聞き逃して答えに困り下を向いた。心臓の鼓動が早くなり顔が赤くなってるのが自分でも分かった。

M美が顔を近づけてきた。手を抜こうかと思ったがMに押さえつけられ抜けなかった。片手だけだったが体中が金縛りにあったように動けなかった。

M美は俺の頬に鼻キッスをすりすりした。M美の吐息が顔に当たりゾクゾクっと身震いした。

M美は俺の顔を覗き込みながら、俺の脚の上に自分の脚を跨ぐように交差させてきた。すべすべでむっちりとしたふとももだった。

それがのこぎりで板を切るようにぐりぐりと俺の脚の上で動いていた。徐々にそれが重く感じてくる。

M美がゆっくりと俺の体の上に乗ってきた。

ベッドを背もたれにして床に座ってる俺の上に対面座位のような姿勢でM美が跨り、俺の首筋に腕を絡めてきた。

M美の大きな胸が俺の体に当たる。ぐりぐりと俺の体に押し付けてくる。

M美はさらに顔を近づけてきて俺の髪をぐしゃぐしゃになるように撫で回し、そしてぎゅっと抱きつきながら濃厚なキスをしてきた。

初めてのキスだったがいきなり舌を入れて来られた。

その舌を噛まないように口を半開きにしてされるがままキスをされた。俺は目をぎゅっと瞑っていたがM美は嬉しそうに笑いながらキスしてるのが分かった。

体中から力が抜けて全く動けなかったがちんこだけはビンビンで硬くなっていた。

M美は体を密着させながらぐいっと乗ってきた。俺の首筋から体をぎゅっと抱きしめながら。

M美の体重が俺のちんこにのしかかる。今までに感じたことのない感覚。

あぁぁ~・・・だめだぁ・・・と思った。そう思った瞬間すぐにドクンドクンと精液を発射してしまった。

体中が大きく脈打つように揺れた。ガマンするも何も夢精するようなかんじで自分ではどうしようもなかった。

え~っというM美が驚いてるような雰囲気があったが、俺は眼を瞑ったままじっとしていた。

微妙な空気が流れてるのを感じた。M美は俺の股間をじっと見てズボンの上からちんこを揉みだした。

ただその様子を見てるだけの俺を全く気にせず、M美はズボンのチャックを下ろしその中に指を入れてきた。

何か堂々としていて当たり前のような光景だった。

「うわ、ぐちょぐちょ・・・。」
「・・・・・。」
俺は何も言えなかった。

すると、M美は俺のベルトを外しズボンを脱がし始めた。ズボンはあっという間に足首の所まで下ろされ、ぐじゅぐじゅになってちんこが透けたパンツがあらわになった。

M美はパンツに手を掛けゆっくりと太ももの所まで下ろした。精液まみれになったちんこをM美に見られた。

恥ずかしくて手で隠そうかとお腹の辺りまで手を動かそうとすると、「じっとしてて!」、そう言われ俺は全く動けなくなってしまった。

M美は俺の膝上辺りに跨り手にティッシュを持って丁寧に俺のちんこを拭き始めた。

「そのまま万歳しててね。」言われるまま俺は万歳してちんこを拭いてもらった。

とても恥ずかしかったがとても興奮した。拭いてもらいながらちんこが半勃ちしてごろんと寝返りを打った。凄い量の精液で陰毛の中にぐっちょりと染み込んでいた。

「いっぱい出たね。」
「・・・・・・。」

何も言わず何も抵抗しない俺を見てからか、M美は無言のまま脱がせかけのズボンとパンツを全部脱がした。

そして俺の脚の間に座り直しぐいっと両足を持ち上げ軽いちんぐり返しの状態にした。

「あぁっ・・・!」

俺は思わず声を出してしまったが、M美は堂々としたまま俺のお尻や袋の周りをティッシュで拭いてくれた。赤ちゃんがおしめを代えてもらってる様なそんな感じがした。

ちんこ越しに見るM美の顔はとてもいやらしく嬉しそうに見えた・・・。(次回へ続く)
【 2017/03/29 08:38 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 巨乳の女子大生

当時僕は小作にある会社で設計の仕事をしていました。

小作は一応東京にも関わらず、駅周辺から少し歩くとすぐに田んぼだらけの田舎でした。

駅の周辺もそこまで発展しているわけではなく、毎朝通勤時には決まったコンビニで飲み物等の買い物をしてから、20分程歩いて工場へと通っていました。

コンビ二でのバイト経験があった僕は、毎朝飲み物を買う時にバーコードを上に向けて商品を差し出す癖がついていました。

小作での勤務が始まってから3ヶ月くらいが経ったある日の朝、いつもの様に飲み物とガムと雑誌を買うと、顔も知らない女の子が、いつもありがとうございます。と言ってきた。

一瞬お決まりの店員の挨拶のようにも聞こえたが空気がおかしいので、レジの子の顔を見ると、ずっと僕の顔を見ていた。

少し考え、いつもバーコードを上にむけていることに対してのお礼だということに気づいた。

少しの沈黙のあと、話し掛けた事をレジの子が後悔し始めていたようだったので、僕は焦って自分もコンビ二でのバイト経験がある事を話し、頑張ってね、と言ってその日はコンビニを後にした。

それからはその子が朝のバイトに入っている時(週1~2回)は、2~3分立ち話をしてから出勤するようになっていました。

その子は立川に住んでいる短音大生で、19歳、色白で背が小さく、顔はどことなく優香に似ていた。(仮にその子の事を以下マユとします)

当時、年上と付き合っていた僕は、明るく、今時ではない雰囲気の年下のマユがとても新鮮でマユと話してから出社する朝はとても気分がよかった。

下心が無かったわけではないが妹のような存在のマユに手を出すなんてことは考えてはいなかった。。。。

が同時に年上の彼女にマユの事を話す気にもならず、後ろめたさよりも、むしろいつも子ども扱いする彼女に対してのほんの少しの反抗心すら感じ始めていました。

マユと知り合ってから2ヶ月が経ったある日の朝、マユが悲しそうな顔をして、「卒業が近いので今日でバイトを辞める」ということを僕に告げました。

僕と知り合った頃には辞める事は決まっていたのだけれど、まさかこんなに仲良くなるとはおもっていなかったし、言い出すタイミングも逃し、とうとう今日になってしまったという。

僕は冗談半分で、じゃあ今日仕事が終わってから、俺がお疲れ様会開いてあげよっか?と言った。

きっとバイトのメンバーで開いてもらうだろうし、携帯番もメアドも知らない、朝話すだけの男の誘いを受けるとは思っていなかった。

そんな僕の思いとは裏腹にマユは顔を輝かせて、いいんですか?!と言ってきた。

その日、待ち合わせの午後8時半までの間、仕事も手につかず、何をしていたのかもあまり覚えていなかった。

待ち合わせの時間に5分くらい早く、待ち合わせの小作駅に着いたが既にマユは待っていた。

コンビニの制服姿しか見たことがなかったので、バンダナ柄の薄手のスカートに赤いキャミ、といった姿の
マユは本当にかわいく見えた。

同時に、少ししかなかったはずの下心が大きくなり、自分がただの男であることを意識させられる程
マユの大きな胸が目に付いた。

マユの姿を見るまではコ洒落たレストランでご飯でも食べてお開きにしようと思っていたのですが、気付いたときには近くの居酒屋で乾杯していました。

2人掛けの席に座り、時間が経つにつれて頬が赤らんでゆく正面のマユを見ているうちに、僕のティムポはいつのまにか勃起していた。

それはマンネリ化していた年上の彼女との行為では感じられなかった程の力で、今すぐにも薄っぺらいキャミを剥ぎ取り、二つ並んだでかい乳を揉みしだき、舐めまわしたかった。

一度考えてしまった妄想は消えることなく、頭の中を回りつづけ、マユが話していたバイトや大学の話になど、もはや相づちくらいしかうてなくなっていた。

飲み始めて1時間半、当初の目的であった、お疲れ様会やマユとたくさん話そうなんて気はもうなくなり、ついに店を出ようと言った。

マユも話しが盛り上がっていたので一瞬怪訝な表情をみせたが、悲しそうな顔で、そうだよね、明日もお仕事だし、ここから家も遠いもんね。なんてつぶやきながらついてきた。

マユが荷物をもってヨタヨタと奥の席から出てくる間に、会計はすぐさま済ませた。

地下一階にあるその居酒屋を出、地上への階段の途中でマユが足を止め、お金は?と言いながら、バッグに手を入れて財布を探すそぶりを見せた瞬間、ついに限界がきて強引にキスをした。

マユは拒まなかった。バッグに右手を入れたまま、目をつむり舌を受け入れた。差し込める限りの奥まで舌を入れ、舌を絡ませ、マユの小さい口を唾液でいっぱいにした。

しかし続いて店から他の客が出てくる気配がしたので、キスを止め、外へと向かった。自然と、手は繋がれていた。

僕が小作を知らな過ぎるのか、小作という土地が悪いのか、駅周辺にあるホテルなど知らなかった。

小作からホテルのある立川まで電車で40分。。。

そんなに我慢できるわけもなく、昔、何かの雑誌のアンケートのランク外で障害者用のトイレで。という記事を見て、そんなとこでやる奴もいるんだなぁ。と思ったことを思い出した。

運良く、小作駅には障害者用のトイレがあったのだ。時間も遅く、駅周辺は人気も少なくなっていた為、男女二人が障害者用のトイレに入っていくのは簡単だった。

トイレに入った瞬間、マユの着ていたキャミとブラを同時に上にずらした。白く、大きく、そしてあまりにもエロい、大きくクッキリとした乳輪、そして既に立っている乳首が露わになった。

片方の乳首を摘み、揉み、片方の乳首をずっと舐め回していた。途中何度もマユは膝を折り声をあげたが、決して座らせることはせずに、壁を背にして立たせ続け、満足するまで乳だけを責め続けた。

マユの体が汗と僕の唾液でびしょびしょになった頃、マユを便座に座らせ、僕は目の前で仁王立ちになり、ズボンを下ろし、我慢汁で濡れ、異臭を放つチンポを出した。

言われなくてもマユはしっかりとティムポを自分の小さい口へと運んだが、手は使わせず、口だけでやれと指示した。

大きく唾液でテカった乳を出したまま、マユは口の中で一生懸命に舌を動かし、舌を回し、頭を前後に動かし、袋を舐め、筋を舐め、口に入れては、また外側を舐めまわし、を繰り返した。

日々年上の彼女に弄ばれている為、フェラではいかなかったが好都合だった。マユを立たせると壁に手をつかせ、後ろ向きにさせた。

スカートをめくり上げると、ピンクのテカったシルクの下着に包まれた形も肉付きもいいおしりが出てきた。

下着を少しずらすと、薄い茂みの中にあるひだとひだの奥からは白い愛液がでていた。

僕はそのまま自分のものを勢いよく突っ込んだ。瞬間、マユはきっと近くを誰かが歩いていたら聞こえたであろう程の声で「あぅーーーー!!」と声を上げた。

白く形のいいケツを軽く叩き、乳を掴み、激しく腰を動かした。マユは腰を動かす度、「あぅ!あぅ!」と声を上げた。

テカり揺れる乳、突きだれたケツ、丸見えの肛門、チンポに吸い付くマユの赤いあそこ。

すべてが、背の小さく、いつも朝のコンビニで笑いかけてくれていた真面目そうなマユからはかけ離れていて、早くも絶頂を迎えた。

いくっ!と叫ぶとマユは「マユも!マユも!あぅ!」と叫んだ。マユが一瞬ビクッと大きく痙攣したのを確認すると、すぐさま引き抜き、マユの下着を着けたままのケツへ精子を放った。

精子で濡れ、愛液で濡れ、マユの下着が透け、あそこが見えると、再度チンポが力を取り戻しそうになったが、時間とマユの体力を考えてやめた。

マユに口でキレイにさせ、マユは自分の下着を洗い、バッグにしまってノーパンで電車に乗って立川の自宅へ帰っていきました。
【 2017/03/29 00:38 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 清純な人妻を寝取った続編

前編は以下のとおり
清純な人妻を寝取った

今でも関係は続いてる。もちろん3人とも毎日のスパイスとして楽しんでるよ。行為自体は変態と呼ばれるほどエスカレートしてるけど。。

最初の1~2ヶ月は毎週のようにお願いされてた。

ダンナさんが、『早く夢中にさせてください』って言ってきたので、最初の一週間は3回逢ったよ。

最近は月に2回くらいかな。やりたいときに呼び出して欲しいと言われてる。

自分の妻が、他人の性処理のために嬉しそうに化粧をして出かける姿が興奮するって言ってた。

2回のうち1回は安全日を狙って中出しをお願いされる。

その日の帰りはシャワーを浴びずに帰すことにしてる。俺の精子が少し残ってるのを確認したいみたいだよ。

あの清楚な奥さんが今じゃ誰のチ○ポでも受け入れるようになってる。ゆっくりゆっくり時間を掛けて、徐々に進んで行った。

人間って段々マヒしてくるんだよね。。。
こういう事に足を踏み入れたら後戻りはできないね。

今まで一度もダンナさんの顔を見たこと無い。もちろん電話で話した事も無い。逢わないって決めた訳じゃないけど、なんとなくそうなってる。

けど、たまにメッセンジャーでチャットしたりするよ。ま、作戦会議だったり感想や報告をしあったりしてる。

「自分と○○さんのどちらのチ○ポが気持ちよい?」と奥さんに聞いたら、間髪いれずに、「もちろん○○さん♪」と言われた。とか。

昨日のフェラなんだけど、僕にあんなねっとりとしてくれた事が無い。とか。やる限りは楽しみたいし喜んで欲しいから、どうすればより興奮する?とか聞いたりする。

2週間位した時、○○さんは次、何したいですか?って聞かれた。

今もそうだけど1回戦して休憩をはさんで2回戦のパターン。さすがに40過ぎの俺には2回戦目はゴム有ではきつくなってきた。

できたら危険日以外で生で。。。と言ったらすんなりOKだった。

生でしたらどんな風なんだろう。妻は受け入れるのであろうか?って思っていたらしい。とりあえず奥さんが拒否しなければ実行という事になった。

生決行の当日、ダンナさんからメールが来た。
今日は超安全日なので是非中出ししてください。とのこと。

おいおいおいと思ったけど、奥さんの生理は正確で絶対に大丈夫らしい。

オマ○コからドロッと流れ出るところをビデオで押さえてくださいと頼まれた。おそらく生ですることを決めてから妄想が膨れ上がったんだと思う。

妻が拒否しても無理矢理中出ししてください。と言われたが、さすがにそんな悪者になれない。

お願いします。是非、悪者になってください。とダンナさん。。

想像してしまってダンナさんは見たくて仕方なくなっているようだった。

生中出しってプレイじゃなく生殖行為だと思う。そのことを伝えるとダンナさんは、今、身体が震えています。と返事が来た。

奥さんが受け入れてくれるようにしなければ。って思ったよ。

デートのパターンは居酒屋に行ってホロ酔いでホテルへ行く。

「今日は生でしたいなぁ。」と言うと、「私もしたい。」って言ってくれた。

「○○さんとのエッチにゴムは邪魔だって思ってた。」と嬉しい答え。

奥さんは生理の日とかうとくて、ダンナさんがきっちりチェックしてる感じ。

家を出る前にダンナさんから、「今日は安全日だよ。」とか言われたみたいで(笑)

「中に出してもいい?って聞いたら、ダンナが今日は安全日って言ってた。」って。

この頃から奥さんとはラブラブだった。

「思いっきり頑張るからご褒美に中出ししてもいい?子宮にいっぱいぶちまけるから。」とささやいたら目を閉じてうなずいた。

中出し決定~~!!

ダンナさんにメールで報告しようと思ったけど、帰ってビデオ見るまで内緒にしておこうと思った。

自分が興奮しているのは分かったけど、ビデオ見てビックリするダンナさんを想像してしまった。

自分の妻が他人のチ○ポを生でぶち込まれて中出し。。俺は耐えれないな。。

書いてなかったけど奥さんと俺の身体の相性がビックリするほど良くって、過去に何百回としていたかのような、それほどフィット感があった。

最初にしたときに言ったら、私もそう思った。って言ってたよ。

この日はいつもよりも激しく抱き合った。生殖行為を行うオスとメスみたいな感じ。

カチカチになったチ○ポをゆっくりと挿入。。

膣のヒダが感じ取れる。体温が伝わってくる。そして奥まで到達。

奥さんが狂ったようによがり声をあげて抱きしめてきた。

何度も何度も絶頂に達してる奥さん。。オマ○コがヒクヒクしているのが分かる。

「もうダメ。。」と、耳元で言うと、「一緒に一緒にィ~」と奥さん。

思いっきり奥までぶち込んで放出。。しばらくそのまま抱き合った。

「奥で当たるのがわかったよぉ~っ」て可愛い声で言われた。

結合部をビデオで撮りながらチ○ポを抜くと精子がドロロロロ~と流れてきた。

無事に2回戦もこなし、シャワーを浴びさせずに帰った。

いつもなら遅くとも次の日にはメールかメッセンジャーが入るが、今回は一週間後くらいに返事が来た。

中出しを成功したのに俺からは報告が無く、奥さんも黙っていたらしくて、結果をビデオで見て知った事にショックだったらしい。。

あまりにもラブラブな中出しだったので、嫉妬を通り越してすねていたようだった。

気持ちの整理がつき、連絡するのに一週間かかったようだ。

新しいプレイをする度にこんな事がしばしばあって、「しばらくお休みしましょう」となるのだけど、数日したら、「やっぱりお願いします。。。」みたいな感じが続いた。。。

ま、俺も気持ちは充分わかるから、その度に承諾するんだけど。

スマン、中出しだけで長文になってしまった。
【 2017/03/28 20:38 】 未分類 | エロい体験談,

中出し体験談 巨乳の幼なじみがパイズリ

オレは大学を卒業し、そのまま都会で就職したのだが、家の仕事を継ぐ為、久しぶりに地元へもどってきた。

ある日コンビニで買い物をしていると「○○君?」と声をかけられた。

振り向くとそこには小学生の頃からの幼なじみのアユミが立っていた。下を見るとベビーカーが。結婚の報告は聞いていたが子供がいる事は知らなかった。

「子供デキたの?」「うん・・・二人目!」「そっか・・・オメデト」

オレ達はコンビニを出て他愛もない会話をした。聞くとこによると彼女はその後、離婚をして実家に戻り今は保険の外交員をしてるらしい。

「そうだ、○○!保険、入ってよ!!明日、家に行くから・・・」

オレは別にどうでもよかったので「ああ・・・いいよ。」と何気に答えた。

いや、本当は無意識に彼女と二人でもっと話したかったのかもしれない。

なぜなら、「好き」とまではいわないが中学生ぐらいの頃からオレは彼女の事を気になりだしていたからだ・・・。

次の日、日中家でダラダラとしていると案の定、彼女は家にやって来た。部屋に通し、あれこれと保険の話や近況を聞いてるうちに話はハズんで思い出話へ展開していった。

そして初体験の話になり、なにやら最後は只の、H話になっていった。

「ねェ、○○・・・結婚しないの?彼女は?」
オレは地元に戻る際、付き合っていた彼女と別れ今は一人身だった。

「いやぁ・・・いねェよー・・・」彼女はちょっとズルイ顔をして、「じゃあ・・・一人でシテるんだ・・・男はタマルでしょ・・・」と言ってきた。

オレが図星を指され返答に困っていると「アタシも離婚してからずっとシテないよ・・・。子供もいるし・・・」と言って、出されたグラスの中身を飲みほした。

空気を感じたオレは彼女の隣に座ると肩に手をまわしていった。顔を寄せると、それまでうつむいていた彼女はこっちをむき唇と唇が重なった。

オレは舌を彼女の口の中に押し込んでいった。・・・ネットリと絡む舌。彼女はオレの唇に吸い付いてきた。そして長いディープキス・・・。

オレが彼女を気になりだした訳は急に発育が良くなり、日に日にデカクなる胸のせいだった。

新体操部だった彼女のTシャツ姿をまともに見れなくなっていったオレは、ある日決定的な場面に遭遇した。

部活が終わり一緒に歩いていると、突然のにわか雨にあたり、彼女のTシャツが透けたのだ。ブラはおろかその下まで見えたオレは完全に狼狽した。

彼女も気付いたらしく、カバンを前にあて、家も近づいたので別れの挨拶もそこそこに走って帰ってしまった。

それ以来、オレは彼女の胸ばかりを意識してしまい、あんまり話もしなくなっていったのだった。

彼女は笑いながら、「○○、アタシの胸ばっかり気にしてたでショ・・・・」とオレの耳元で囁いた。

オレの感情は完全にガキの頃に戻っていた。なぜならキスをしただけなのにオレのチ○ポは完全に勃起しまくっていた。

彼女はふいにオレのチ○ポに自分の手を持っていき、「もう、固くなってるの?・・・以外に若いジャン・・・」と言った。

オレが黙っていると彼女はズボンのファスナーを下ろしていき、手を滑り込ませた。そしてパンツの窓からオレのチ○ポを引きずり出した。

「へェ・・・大人になって(笑)」

そして直後、オレのチ○ポをペロっと舐めたのだ。そしてもう一度オレの方を見た後、一気に根元まで咥えこんでいった。

ジュプ・ジュプ・・・といやらしい音が部屋に響き、オレは下半身の感触に集中していった。

「どォ・・・気持ちイイ?」彼女は上目遣いでオレに訊きながら彼女は丹念にチ○ポを舐めまわした。

オレはいてもたってもいられなくなり、広げた足の間にしゃがんでいる彼女のセーターを捲くり上げブラを外し飛び出た巨乳を揉みしだいた。

彼女の乳首は硬くなっていた。そしてこの手触り・・・けして張りがない訳ではないが指の隙間からこぼれてくるような尋常じゃない柔らかさ・・・。

手に吸い付いてくるような感触をしばらく味わった後、オレは彼女の顔を上げさせると激しくキスをした。そして彼女に、「なぁ・・・パイズリ・・・できる?」と尋ねた。

「アハ・・・いいよ~・・・したいの?」オレは着ていた服を慌てて全部脱ぐとベッドに移動して仰向けに寝た。

「スゴイね・・・お腹に付きそうだよ・・・」チ○ポをゆっくりシゴク彼女の首まで捲くれた服を脱がせ、オレは彼女の上半身を裸にした。

彼女はオレのわきの下あたりに両手をつくと重力に引っ張られた乳房の先端をチ○ポに擦り付けた。

オレが両手で乳房を寄せるように掴むと更に彼女は乳房をチ○ポに押し付けてきた。そして前後に体を揺らせながらオレの乳首を舐めだしたのだ。

「こんな感じでいい?・・・気持ちいいの?」
オレは頷くだけで精一杯になってしまい彼女の顔も見れず目を瞑っていた。

しばらくすると彼女は動きを止め、「ねェ・・・カウパー出てるんだけど・・・(笑)もうダメ?」と訊きながらオレのチ○ポを再びしゃぶり始めた。

「一回だす?○○もタマってたんでしょ?・・・まだデキるよね?」と言い、激しく首を上下に振りだした。オレはもう限界で我慢など出来なかった。

「ホントにイクぞ・・・」
「イイヨ・・・出して・・・」

更に激しく首を振り、彼女は唇を窄めた。そして片方の手でオレのチ○ポの袋の部分を優しくさすりアナル付近まで指を這わせた。

オレは恥ずかしながら声を出してイッテしまった・・・。ズピュズピュ・・と勢いよくでるオレの精子を彼女は時折、唇をストロークさせながら全部、飲みほしてくれた。

「なんか濃いんだけど・・・(笑)いっぱいデタね・・・」と、尚も直立しているオレのチ○ポをきれいに舐めつづけながら言い、彼女はニコっと笑った。

彼女の顔を見ていたら、今、出したばかりなのに異常に欲情し、無言で彼女のスカートとパンティを脱がした。

足を左右に開き股間に顔を埋めていった。舌で彼女の肉の割れ目をすくいあげると彼女は腰をブルブルと弾くつかせ喘ぎ始めた。

「ヒャァ・・・ウッ・・ァア、、アァアァ・・ハァ・・・」
大きく露出したクリトリスを舌先で刺激し肉ヒダを唇で挟んだ。

「イヤッ、、、アッ・・・ハァ、、、ソコ・・・」
ガキの頃から聞き慣れたアユミの声がこんなにいやらしく喘いでいると思うとオレは我を忘れ、愛撫し続けた。舌を奥まで挿入し、ベチャベチャに濡れたマ○コを舐めまくった。

汗バミしっとりした太ももがオレの顔を挟み、彼女は感じる場所を自ら探す様にマ○コを押し付けてきた。ふと、見上げると彼女は自分で胸を愛撫していた。

オレが手を近づけると彼女はオレの手を取り、胸にもっていった。手の平からはみ出る程の乳房を鷲づかみにし、たまらなくなったオレは彼女の覆い被さり正常位で挿入した。

「ハァァ、、、、ン・・・」
切なそうに見つめる彼女を見ると、オレは狂った様に腰を振った。グチュグチュっと出し入れする音を聞く度にオレのチ○ポは硬く、大きくなっていった。

「もっと、もっと奥までちょうだい・・・・・イイ、、、イイヨォ・・・」

ズブッと奥まで突っ込んだオレは、動くのを止め彼女を見下ろした。感じているのか上半身がピク、ピクっと小刻みに動き、その度に両脇に流れた巨乳が震えた。

昔と変わらないアユミの顔が、興奮して紅くなり、とてつもなくイヤラシイ表情に変貌している・・・。そして乳輪が大きめの巨乳がオレを萌え上がらせた。

オレは彼女を抱き起こすと乳房に吸い付いた。・・・するとジワッと母乳が染み出てきたのだ。

形振り構わずムシャブリつくと、「・・・恥ずかしいヨォ・・・」と言いつつ彼女はオレの頭を抱きしめながら更に乳房を押しつけてくる。

そのままオレたちは行為を再開した。アユミのマ○コはオレが乳首を吸う度、クイ、クイっとチ○ポを締め付けた。

そして左手をオレの首に廻し、しがみ付きながら空いた右手でオレのチ○ポの袋の部分から肛門まで愛撫し始めた。

急速に高まる射精感を必死に堪えながら、両手で彼女の尻を掴み腰を動かした。

「イキそう!!・・・イッてイイ?・・・・○○もイク?・・・アァ、、、アァ!!」
アユミのマ○コが更に締め付けだし、オレのチ○ポをビクビクと刺激する。

「もうダメだ!・・・イクよ!!」
「イって!!イッて!・・・中でイッて!!・・・・」

オレはアユミをきつく抱きしめながら射精した。彼女も凄い力でオレに抱きつき、「ハァァ、、、、イクゥ!!・・・・・・・」と絶叫した。

ビクッビクッと脈打ち、信じられない量の精子を放出している。アユミのマ○コは、なおも締め付け最後の一滴まで搾り取ろうとしているようだ。

二人はジッと動かず、お互い、肩で息をしていた。するとアユミが耳元で「イっちゃったネ・・・気持ちヨカッた?・・・」と言ってキスをしてきた。

オレはこの時、アユミがとてつもなく可愛く見えて、そして女と付き合い、初めて「結婚してもいい」と思えた。その後、オレたちは夜までセックスをし続けた・・・。
【 2017/03/28 16:37 】 未分類 | 中出し体験談,

エロい体験談 清純な人妻を寝取った

かれこれ一年半前が始まり。

複数プレイ募集の掲示板に、単独でカップルさんへ募集の書き込みをしてた。

業者やいたずらメールも来ていたその時、一通のメールが届いた。

内容は、妻は38歳の普通体形です。妻を寝取られる事に興奮を覚えます。興味を持たれたらメールで詳しくお話しませんか?出来たら長期のお付き合いが理想です。

たったの4行のメール。

また、いたずらかな?って思ったんだけれど丁寧に返事を書いたら、真剣な返事が来て、本当だったんだってわかった。

奥さんの画像をもらったら、どちらかと言うと美人系。

清純そうでどても他人棒を受け入れるようには見えなかった。

何度かダンナさんとメールをやり取りしお願いをされた。

・普通の主婦ですが淫乱にして欲しい
・二人だけで逢ってプレイして欲しい
・プレイ中にビデオをまわして欲しい
・写真も撮って欲しい

俺の顔が映らないのを条件に了承した。

そして一週間後奥さんと逢う事に。

最初は個室の居酒屋で食事だけで後はそのときの雰囲気で。。と言う事だった。

待ち合わせ場所に行くと写真どおりの美人な奥さんが立ってた。

お互い恥ずかしそうに挨拶をして予約してあった居酒屋へ。。

俺は喋るのは苦手で無いので、すぐに楽しい雰囲気作りはできた。

お酒が入ってきてエッチトークも出だしたりして楽しめた。

予約の時間が過ぎようとしていたので奥さんに『どうしますか?』と聞いたところ、『せっかくだからお願いします』と顔を赤らめて言ってきた。

迷わずラブホ直行。
ダンナさんに『ホテル行きます』と携帯メール。

これもダンナさんとの約束で、随時、奥さんに内緒でメールする事になってた。

居酒屋から結構ラブラブモードになっていたのでシャワーはお互いを洗いっこした。

ビデオをセットしていざプレイ開始!念入りに前戯をして焦らす作戦。

クリを刺激。。指を膣に入れると、もうそこはグショグショだった。。

『こんなに濡れているよ。。』と言うと『エッチな話したから。。』と目を伏せる。

手で激しく攻めると何度もイった。。少量だけど潮も吹いてる。。。

かなりの時間攻めた後、濃厚なフェラ開始。。。

まったりと絡み付いてきます。あまり上手くないところがよけい男心をくすぐった。

こんな清純な人妻が俺のモノをくわえ込んでる。しかもダンナさん公認で。。

くわえている顔にビデオカメラを向けた。クチャクチャといやらしい音がしている。もう我慢できない。。

ビデオカメラに向って奥さんに次の言葉を言わせた。
『あなたごめんなさい。。今から○○さんに入れてもらいます。。』

スキンを着けて奥さんの中へ滑り込む。。
ねっとりとモノにまとわりついてくる。。

キュンキュンと締め付けてくる。。かなり良いものをお持ちで。。

物凄い勢いで突きまくった。子宮にズンズン突き当たっているのが分かる。

奥さんはその度に泣くように激しく喘ぎ声をだして壊れて行った。

『あ~気持ちイイ~』『○○さんのオチ○チン気持ちいい~』
ダンナさんが興奮するように大きな声で言わせた。

アソコはビチャビチャといやらしい音を立てて興奮を掻き立てている。

騎乗位、バックともに奥まで何度も突きまくった。。
何度もイカせた後、同時にフィニッシュを迎えた。。

翌日、ダンナさんからメールが。。

出かける前に妻は居酒屋だけと言っていたので、まさかホテルに行くとは思いませんでした。プレイのビデオを見ましたが、妻がこんなにエッチになるとは。。。

しばらくご無沙汰だったのですが昨晩はエッチしました。。

妻も○○さんの事を気に入ったみたいなので長期でお願いします。との事だった。。。

こういう行為(貸し出し)は俺、奥さん、ダンナさんがお互い信頼し合わなければ無理。

その気になれば本当に寝取ることは出来るだろうけれど、ルールは守らないとね。

今でも関係は続いてる。もちろん3人とも毎日のスパイスとして楽しんでるよ。

行為自体は変態と呼ばれるほどエスカレートしてるけど。。(次回へ続く)
【 2017/03/28 08:37 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 小柄な森高に中出し

このあいだ、大学の時のバイト仲間で集まって飲み会があったのよ。

で、当時4年ほどつきあってた彼女(Sさん)も来てた。大学卒業と時を同じくして別れたので会うのはかれこれ7年振り。

しっかし、顔も体型も全然変わってなかった。Sさんの容姿は小柄な森高って感じ。

でもバスケをずっとやってるんで、かなり締まった体つきだ。(オレは29、Sさんはオレのいっこ上ね)

飲んでるときに、いろいろ話した。どうやら、一回結婚してたらしいが、去年別れたらしい。結婚当初から、別居が続いて、セックスも数えるほどしかしてなかったらしい。

時間がたつにつれ、だんだん人数が減っていき、3次会も終わる頃には男3、女1(Sさん)の4人だけになっていた。

Sさんはそんなに酒は強くないほうなのに、ギムレットとかマティーニをバンバン飲んでる。

オレ「ねえ、なんかあったの?」

Sサン「ん?べつにー。今日はぜんぜん酔う気がしない!朝までやろうねー」と言いつつも、かなり目がトロ~ンとしている。

ほっぺもかなりの桜色。(ちなみに彼女は超色白)(これは間違いなく酔っている。4年もつきあってたオレが思うのだから間違いない。)

トイメンに座っていたヤロウ2人が容赦なく彼女に飲ませていたのも功を奏していた。すると突然、彼女がテーブルの下でオレの内ももをさわさわしてきた。

あまりに突然のことだったのでカナリビクーリ。しかしオレも男。トイメンの男2人に気づかれないようにテーブルの下で彼女の内股をさわさわ仕返した。

そうこうしてるうちに、彼女はトイレへ。残った男3人で、「そろそろお開きにすっかー」ということになって、とりあえず彼女が帰ってくるのを待って店を出ることにした。

しばらくして彼女が帰ってきた。ほぼ同時にオレの携帯にメール着信。
「今晩、うち来ない?」

いったん解散した後、ダチ2人にばれないようにタクで彼女の家へ向かった。程なくして彼女の家に到着。彼女の家は実家だが、両親は2階で寝ている。

彼女が玄関から出てきた。

彼女「なに遠慮してんのよー」
オレ「いやー、懐かしいなーと思って」

彼女「とりあえず、あがりなよ」で、誘われるがままに彼女の部屋へ。

彼女の部屋のドアが締まると同時に、彼女がオレに抱きついてきた。そして、濃厚キス。立ったまま3分くらいずーっとキスをしていた。

が、そこはオレの偉いところで、キスをしつつもじわじわベッドの方向へ移動していた。彼女をベッドに押し倒し、服の上から胸を触る。

小振りで、張りのあるオッパイは昔と変わらなかった。ブラウスを脱がせ、ブラのホックをはずす。胸があらわになった。小さくかわいい乳首が目にはいる。

乳首をチュッっすると、体がピクッと反応する。
Sさん「んあっ。。あ、ん、、」だんだん声が漏れてきはじめた。

そして、スカートを脱がせ、ストッキングをズリ下げ、パンツの中へ手を入れる。グショグショに濡れていた。

Sサン「ああ、、、あ、、」
オレ「めっちゃすごいよ?グチョグチョなってるよ?もしかして、かなり久しぶり?」

Sサン「もぅ、、そんなこと聞くもんじゃないの」
Sサン「ねえ、、、、一緒にお風呂はいろっか?」

彼女ん家、フロだけは広くて、浴槽もラブホ並みに広い。ヨユウで二人入れる広さだ。向かい合って浴槽に入った。彼女がオレのチンコを両手でさわってきた。

Sサン「なんか、ヌルヌルになってるよー」
オレも彼女にやり返す。

彼女も当然のことながらヌルヌルになっていた。フロの中で手マン。。。

Sサン「ん、あ、、気持ちいい、、ダメ、イキそう、、」
Sサン「ダメダメダメ!ホントにイキそうだからストップ!」

Sサン「そのかわり、、」
オレを浴槽の縁に座らせて、濃厚フェラ。。

フロの中なんで、イヤラシイ音がめっちゃ響く。(チュッ、クチュッ、、、クチュッ)

オレ「ヤベ!逝きそう!ダメダメ!ストップ!!」
彼女、オレのをほおばりながら、「出していいよ、、、」

そのまま、彼女の口の中へ、、、

Sサン「んっ、あむ、、、んぐ」
なんか、ぜんぶ飲んでくれたみたいだった。

若干、オレの脳裏を不安がよぎる。(どうしよー、本番勃つかなー)

風呂から出て、そのままの姿で、ベッドに直行。
先ほどの心配をよそに、オレのチンコはスタンバイOK。

オレ「ねえ、ゴムとかないの?」
Sサン「あ、ダイジョウブ、あたし、器具入れてるから。でも外に出してね」

∑(゚∇゚|||)器具?
ちょっと、いやかなり気になったが、とりあえず彼女の中へ。。。

酔っていたのと、さっき一回出したので、どんなに激しく動いてもぜんぜん平気だった。(スゲー、オレもやればできるんじゃん!)とか、くだらない事を考えながら、彼女を突きまくる。

Sサン「ああっ、ああっ!ダメ、気持ちいい」
オレ「くっ、、逝きそう、逝ってもいい?」

Sサン「んっ、あっ!うん、ワタシもイキそう、いいよ」
Sサン「ああー!いきそう!イク!○○(オレの名前)!好き!」

(∑(゚∇゚|||)好き?、ちょっと待てオレは妻帯者、、、ぐあ!)彼女がとんでもないことを口にしたので、びっくりしながら逝ってしまった。しかも、中出し。。。

Sサン「気持ちよかった?」

オレ「うん、よかった。ちょっと昔のこと思い出した。」などと適当に会話を交わし、オレ「じゃー、そろそろ帰るわ」と、彼女の家を後にした。

朝5時。タクシーなんか走ってない。冷えた静けさが心地よい、冬の明け方。「しゃーない、歩いて帰るか」1時間かけて歩いて帰りました。
【 2017/03/28 00:37 】 未分類 | エロい体験談,