H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





覗き体験談 裏の家の女子大生

自分の家の裏から覗きができる。

うちの家の裏側には小さな三角窓以外、窓が無い。

それに安心してるのか、2階だからか、裏の家に住んでいる女の子はものすごく無用心だ。

彼女は20才位の、清楚な美人女子大生。

たまに出会うと、お互い軽く挨拶するが、つややかな髪、透き通るような肌、細い体、しなやかな指をみてうっとりしてしまう。

会釈するときの、可愛い横顔がたまらなく好きだ。

彼女の部屋は、夜、カーテンを閉める事はまず無い。

三角窓を開けると、うちからは彼女の部屋が、丸見えなのだ。

それに気づいてから、下着姿で風呂上りに涼む彼女を見て以来、彼女の部屋の明かりが着いているときは必ず確認をし、盗撮することにしていた。

いままでで一番興奮したのは、鏡でもあるのか、カーテンの開け放たれた窓に向かい、明日のデートで着るのか、とっかえひっかえ着替えをしてたときだ。

トップスを着替え、スカートを履き替え、そのたびに青い揃いのブラとパンティを見せてくれた。

スタイルの良い子で、スカートを脱いだ後などは、ずれたパンティを直し、お尻に食いこませたりしていた。

たっぷり1時間ほど続いたであろうか?

しかし、その時はそれ以上見せてもらえる事はなかった。

そして、この時以上の場面に出会う事もなくなり、冬になり、彼女は下着姿すら、見せてくれなくなっていた。

だが今日、彼女の部屋の明かりを確認した俺は、窓をそうっと開けてみた。

すると突然、こちらに向く彼女の姿が!

「ばれたか?」

と思ったが、彼女はそんな素振りもなく、パンティの上にパジャマ姿でブラを手にしていた。とりあえずビデオを回す。

「洗濯でも干すのか?」

しかし彼女は振り返りながら、パジャマをいきなり脱いでベッドに放り出した。ノーブラだった・・・。

「こっち向いてくれ!」

そう思うが早いか、彼女はこちらを振り向き、とうとう、おっぱいを見せてくれたのだ。

あまりにも突然の出来事だった。

最初にその下着姿を見て以来、想像することしか出来なかった彼女のおっぱいを今、目にしているのだ。

Bカップくらいの小振りな乳房に、ちょっと薄い茶色の小さな乳輪。

想像どうりのおっぱいに感動した。

オナニーネタに妄想する事しか出来なかった彼女のおっぱいを生で見れて、俺のあそこはぎんぎんに勃起してしまった。

そして、白い乳房と乳首、小さいパンティを凝視した。

俺は、彼女の綺麗な顔と肉体を交互に、舐め回すように見ながら、自分のものを猛烈にしごき、あっという間に射精した。

それから、彼女はこっちを向いたままゆっくりブラを着けると、これから夜遊びにでも出かけるのか、

僕に覗かれているとも知らず、あられもない格好でストッキングを履くと、カットソーにミニのスカート、そしてコートを羽織り、電気を消して部屋から出て行った。

夢のような時間だった。
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【 2017/07/25 20:16 】 未分類 | 覗き体験談,

エロい体験談 女の先生とエッチ

高校3年で推薦入試で先に進学先が決まった俺は、気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。

卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺のほかに同じく進学先が決まっていた4,5人だけだった。

副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、大学に入ったら、どんなことをしたいetcの気楽な話をしていた。

そのうち、玲子先生の大学時代の話になり、その頃から付き合い始めた彼氏がいたけど、1年程前に別れたことを教えてくれた。

玲子先生は細身で、どことなく今でいう菊川怜に似てた。(もちろん東大出じゃなかった)

自習といっても勉強するはずもなく、そんな話ばかりで午前中を終え、午後はツレと遊んでいた。

帰る頃になり、校門を出て駅のホームで電車を待っていると、「○本くん!」と声を掛けられ、振り返ると玲子先生だった。

「いいね、先に大学決まって、皆に羨ましがられるよ…」
「いや、まぁラッキーだったかな…」「先生、今日はもう帰るの?」

「う~ん…ちょっと寄り道でもしようか思案中。」

こんな会話で電車を待っていたのだが、その時の玲子先生にかなり女を感じてしまった。

「寄り道って、どこ行くの?」
「別に決めてるわけじゃないのよ…」

「じゃ、付き合ってもいい?」
「えぇー!?制服着てー!?」

「いいじゃん!堂々としてたら弟にしか見えないよ」
「そうかな?学校で問題おこした生徒を先生が連行してるみたいじゃないの?」

…ってことはオッケーってことかいな?

特別拒否られたわけではないので、調子よくそのまま一緒に電車に乗って映画を見に行くことにした。その日はバイトも休みだったし普通に映画を見ることができた。

映画の後、玲子先生が「さぁ、帰ろうか!?」と言ったのだが、「先生、飯食いに行こう!」と誘ってみた。

「それはまずいでしょ!?」ってことだったが、近くにレストランにズコズコと入って行ったら、玲子先生はついて来てくれた。

「もう、○本君、強引だなぁ…」と少し困ったような笑顔だった。

飯を食いながら、今日聞いた元彼の話をまた聞いてみると
「ちょっとね、○本君に似てるんだ…」

少し濃いめの顔と雰囲気が俺に似てたそうで複雑な心境…

何となくしんみりしてしまったので、「先生、今日は有難う。皆、受験で忙しくて遊ぶツレがいなくてヒマだったから嬉しかった…」と言って帰ろうとすると

「そっか、ヒマ潰しだったんだ…」
「それ、違うで!ってか、先生とデートしたかったというか…」

「はいはい、いいよヒマ潰しで…」
「違うって…!」

「……」
ってか、何か期待してもよかったん!?それで、また電車に乗って帰る時に思い切って聞いてみた。

「玲子先生、送って帰らせてよ!」
「えーっ!?ひとりで帰れるけど…」

「いや、何かあったら大変やし、俺送ることに決めた。」
「ふふふ…本当に強引だなぁ」

駅に降りてしばらく歩くと、玲子先生から腕を組んでくれた。

「えっ!?」
「いや?これじゃ、姉にも怖い先生にも見えないでしょ!?」

「ってか、めっちゃウレシイ!」
10分くらい歩くと、玲子先生のワンルームマンションの前に到着。

「ありがとう…帰りはわかる?」
「いや…わかるよ…うん、じゃ、今日はどうもでした」

「気をつけて…っていいたいところだけど…」
「だけど?」

「上がっていきたい、って顔してるけど…」
「…そりゃ、やっぱ…」

玲子先生はまた僕の腕をつかんでそのまま部屋へ入れてくれた。

「○本君が初めて入る男の人だからなっ…!」
「えっ、マジ!?」

「安心してるワケさっ!」

先生の部屋はキレイでいい匂いがした。コーヒーを入れてもらって、ベットに座りながらすすっていた。

「狭いから、ここしか座れないよね…」
玲子先生は、テーブルのあるラグマットに座っていた。

「ベットに座ったらだめだった?」
「いいよ。いつも寝てるベットなんだけど…」

「○本君、岡○サンと付き合ってるんじゃないの?」
いきなり元カノのことを聞いてきたので、吹き出しそうになり
「何を言い出すん!?もう別れたよ…何で知ってるの?」

「そういうことも先生達は知っているのだよ…」
「そうなん!?でも別れたことは知らなかった?」

「どうなのかな…って思ってたよ。今日はさ、岡○サンに悪いことしてたかな…ってね」
「あっ、ご心配なく、本当に別れたし、ってかフラれた!?」

「寂しいじゃん!」
「そんなことないっしょ!玲子先生の部屋に入れてもらっちゃったし…」

「調子いいなぁ…」
って、この時、玲子先生とバッチシ目が合ってしまった!

完全に玲子先生を女として見た瞬間だったと思う。
テーブルにマグカップを置いて、ラグマットの玲子先生の横へ…

玲子先生、一瞬下がり気味になったけど、その場から動かず顔を近づけると、自然とキスしていた。

一度、唇を離すと、玲子先生もマグカップをテーブルに置きそのままキス、そして俺が胸に手を当てても何の抵抗もなかった。

そこから倒れるようにラグマットの上で重なり、玲子先生のセーターを脱がせ、水色のブラを外すと小ぶりでキレイな胸がはだけ、乳首を転がすように愛撫…

「ううぅんっ…」という玲子先生の声にかなり興奮し、言葉もないまま、玲子先生を抱きかかえベッドになだれ込んだ。(次回へ続く)
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【 2017/07/25 16:16 】 未分類 | エロい体験談,

痴漢体験談 新幹線で女子大生を

新幹線で長時間痴漢が出来ることを知り、薄手の綿ジャケット(カモフラージュ用)を持ち、今回は始めからその気で餌食を物色する。

はやる気持ちを押さえ、好みのタイプを探す。とはいえ、バレルと完璧に逃げ場がない訳で「絶対に騒がない」ことを前提条件とした。

時刻は、昼前。小倉発、東京行きの新幹線を待つ。

ホームでは、東京へ帰る人で溢れかえっていて、やはり、自由席の禁煙車両に女性が集中する。

前回(正月)は、中学生の膣口に亀頭の先を埋め込み、射精したが、今回は女子高生から女子大生をターゲットにする。

前から、2両目におとなしそうな、女子大生風を発見。

両親が見送りに来ていたので、耳を澄まし話を聞くと、今年4月から東京の大学に入り、今回がはじめての里帰りだったようだ。すぐ後ろにならぶ。

彼女の服装は、タックの付いたフレア気味のミニスカートで紺色のハイソックスにスニーカー。上は白トレーナー。身長は160位で色白で細身。

芸能人で言えば、酒井美紀風でクリクリっとした目が印象的。

大きな荷物はなく、背中にプラダのリュックを背負っている。左右には小さなポーチと紙袋を持っている。

ヒカリがホームに滑り込んできた。ドアが開き、長い列が吸い込まれてゆく。

彼女(美紀とする)の両親は、すでに列から離れ美紀を見送っている。私は、ドアの前で美紀の前に回り込み、デッキに乗り込む。

美紀がデッキに入ったと同時に体を回れ右して、美紀と向かい合う。

美紀は驚き、体を横にずらそうとするが、混み過ぎているのと、後ろに背負ったプラダが邪魔でまったく動けなかったようだ。

両手に持った荷物のせいで、彼女の手はやや開き気味で固定されている。

後ろからどんどん人が乗り込み、美紀のふっくらとした下半身が、私の股間を優しく圧迫する。

私は、右手に持ったジャケットを自分の胸元に持っていき、美紀の下半身全体を周りからの死角にする。

最後に2~3人乗り込んだところで、デッキは完全に身動きがとれなくなり、列は動きを止めドアが閉まった。

回りを観察すると、私の後ろは背中合わせに中年女性が乗っており、美紀の後ろは強引に背中から乗り込んだ、30台のサラリーマン風。

大丈夫だ。向かい合った我々を怪しむものはいない。

前回同様、京都までの15分は然したるアクションを起こさず、美紀のおまんこの感触を勃起したちんぽで楽しむ。美紀はやや伏し目がちで、下を向いたままだ。

電車は、京都に到着。結構、人が並んでいて、もう絶対入れないと思っていたデッキにも2人ほど強引に乗り込んできた。美紀との密着度が増す。

この瞬間、右手にもっていたジャケットを胸元にそのまま残し(二人の密着で落ちない)、両手で美紀のヒップを抱え込む。

美紀は驚きと怯えの目を私に向け、なんとか私の手から離れようと左右に揺れるが、私の勃起したちんぽを恥丘の膨らみで左右に撫でつけ、刺激するだけ。

電車が京都駅を出発した。さぁ、これからが勝負だ。

まず、右手を美紀の細い腰に回し下半身を引き寄せ、左手を下にずらす。スカートを少しずつ持ち上げてゆく。

美紀は、右手に持っていた、紙袋の手を放し、私の左手首を掴むが、あくまでも行為を阻止するためで、周りにアピールする気がないのは先刻承知。

そうなれば、力勝負だ。華奢な女に負けるわけがない。美紀は、手首を掴む力を徐々に緩めていく。スカートが捲れ上がりパンティー越しにヒップの感触を楽しむ。

ちょうどアナルの部分に人さし指を充てた時、美紀の体が「びくっ」と硬直し、ちんぽを刺激する恥丘の圧迫を強める。

ヒップ側からは、それ以上前に攻め込むのは難しいので、美紀との密着を少し緩め、左手を美紀の前に回す。スカートをたぐり寄せ、すぐに捲り上げる。

パンティーの上から美紀のおまんこの感触を楽しむ。

今まで、ちんぽでしか味わっていなかったのでよく分からなかったが、美紀のおまんこは恥丘がやや高めで、柔らか目。

ただ、脂肪が乗っているのではなく、ぷりぷり跳ね返すような感触だ。下腹にも無駄な肉はまったくない。美紀は、目を強く閉じ、下を向いている。

自分のジッパーを下ろしトランクスの中から勃起しきったちんぽを取り出す。

美紀のスカートの中に入れ、パンティー越しにおまんこに擦り付ける。

熱気むんむんのおまんこ(といっても濡れたり、感じたりはしてない様だ)に擦り付けながら、感触を楽しむ。

時折、美紀は体をずらそうと、体を左右に振るが、右手が美紀の腰にがっちり食い込んでいるためどうにもならない。

車内アナウンスがあり、まもなく名古屋に到着するようだ。

美紀は、東京まで行くことは、分かっているので、一度身繕いをする。状況が許せばあと2時間は楽しめるのだから。

名古屋駅に電車が入ると、私の近くにいた男性が「降ります」と言いながら、人を掻き分け始めた。

私は、その男性に押され「仕方なく一旦外に出る」という体勢をとった。美紀は、私が離れたことを明らかに喜んでいる様だ。

しかし、ドアの外には出ず、美紀の背後から流れ込む人に任せ、中に押し込む。ドアが閉まった時には、先程と同様の密着度。

ただし、今度はバックから美紀に攻め込める。
幸い、胸元にある美紀のプラダが我々の下半身を隠してくれる。

早速、ヒップ側からスカートを捲り上げ、ちんぽを取り出し、パンティー越しに彼女の股布のところに滑り込ませる。

2~3度ちんぽの上側でおまんこの軟らかさを楽しんだ後、ちんぽの角度をやや鋭角にし亀頭部分で大陰唇の感触を楽しむ。美紀は、もう殆ど抵抗しない。

両手をパンティーの後ろの上側に持っていき、少しづつ下ろす。

さすがにかなりの抵抗を示すが、声を上げる訳ではないので、無視する。

パンティーをヒップの下側まで下ろし、ちんぽを美紀の股間に滑り込ませる。

美紀は、うろたえながらヒップを左右に振ったり、右手で捲られたスカートを下ろそうとしたりしているが、たいした抵抗ではない。

左手を前に回し、パンティーを前からも下ろし、おまんこがあらわになる。陰毛は上品に薄めで、毛も細い。

生でおまんこを触った感触は、ぷるんと弾き返す弾力性があり、やはり若さを感じる。

散々揉みまくったにも関らず全く濡れていない。おまんこの入口はぴちっと閉じていて、どうやら処女のようだ。

もし、美紀が処女でなければ、バックから挿入するつもりだったが、残念だが、諦めなくてはならないようだ。

前に回した左手で股間に這わしたちんぽを掴み、亀頭部分をまだ堅さの残る膣口にあてがう。

ゆっくり、膣口の感触を楽しみながら、射精しようと思っていたが、美紀の抵抗がだんだん強まり、ヒップと膣口がちんぽ全体を刺激し、膣口の浅い部分で射精が始まった。

美紀は振り返り、怯えた顔で私を見つめるが、かえってそれが興奮を呼び、大量のザーメンが美紀の股間を濡らした。

時間は、まだ1時間以上あったが、これ以上はやばそうなので、パンティーを上げてやり、残りの時間はパンティー越しにペニスをヒップに押し付けるだけで我慢した。

美紀は全く抵抗を見せなくなり、ただ、目を閉じて時間が過ぎるのを待っているようだった
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【 2017/07/17 08:39 】 未分類 | 痴漢体験談,

エロい体験談 完全なツンデレM女

俺大阪♂31180/72既婚、子なしヒゲオフトゥザジャングル浅野忠信

相手♀25歳OL独身、彼なし大阪156/44ショートカット

相手のほうからメールしてくるもメールのテンションの差にやる気感じられず不安。

「俺Sやから縛ったりするぜ?うひょひょ♪」「やだ。」

「いよいよ今日やな。楽しみやわー。もう俺は今日という日を・・(以下400字略)」「ふうん。」などw

相手のクールさに本当に待ち合わせに来てくれるのか心配しながら、某駅で待ち合わせ。

ショートカットということしか聞いてない俺は服装の特徴を目当てに相手を探す。

待ち合わせ場所に目印の茶色のブーツに白いマフラー・・・ちょwww2人おるwwwどっちやねん。これは困ったと思いつつかわいいほうにアタック。

「ヒゲ浅野ですがあなたのために8時間ほど祈ったり、踊ったり、祈ると見せかけて踊ったり、踊りにみせかけて怪しい勧誘してもいいですか?」と聞くと

「ああwヒゲ浅野さんはじめましてww」と笑ってくれる。って、ちょwwww笑顔めっさかわいい。スケートの岡崎朋美に似てる美人。(以下岡崎)

エッチしましょう、という前提での待ち合わせだったので、すぐに車に乗りホテルに直行。

ホテルに入るなり頭なでながら「いやー、こんなべっぴんさん来るとは思わんかったわ。ちょっと顔見せて?

おお、かわいい。しかしメールがすげークールやったから・・(以下しゃべりっぱなし)」としゃべりながら、ギューしてケツさわってスカートたくしあげて下着ずらす。

すべて玄関先での作業で、ドアを開けて2分後には壁に手ついておしりつきだして俺にクンニされる岡崎。

「ええ?・・・・ここ・・・まだ・・・あ・・(*´д`*)ハァハァ」

と、相当興奮してるらしく濡れ濡れグショグショ。さあ、こっからどうしたろかい?と思ってる矢先に部屋の電話が。

「お客様お泊りですか?休憩ですか?」空気読まんやっちゃなーorz

ちょっとシラけたので「そんなとこでハァハァしてんとこっちおいでーな。」と抱き寄せる。10分ぐらいエロいチューして別々に風呂にはいる。

ベッドでまったりいちゃいちゃしたあと、手をベッドの角に縛り(大の字の形)、クンニやらローターやらで何回かイかせる。完全なツンデレM女ktkr

メールではあんなにクールやったくせに一切拒否なし。なので、テレクラに電話して

「アポ3人とろか。梅田で待ち合わせたらええから。こっちで気持ちええことしてんのバレたらあかんで」と縄をほどいてテレクラに電話させる。

「もしもし、こんばんは。はい。25歳です。え?はい。うん。一人」などと言ってる岡崎俺にクンニされまくりw興奮してきたので挿入。

「はぁ・・え?ううん、は・・・はぁ・・う・・うん。いいよ。くぅ・・・んは・・・え?一人・・・ん・・そうなんや・・ハァ・・」

と必死で会話を続けようとする岡崎萌え♪

相手も「なんか声エロいなー。たまってんちゃうん?」とか洩れ聞こえる声でくいついてるのがわかる。しばらく会話を続けさせ突きまくる。

「ごめんなさい。今ちんちん入れられてますって言え。」と命令して実況中継させる。

「ハァハァ・・ごめんなさい。ハァ、今、ちんちん入ってる・・ハァ今犯されてます(*´д`*)ハァハァ」と岡崎萌えっぱなしw

結局途中からは相手もしこりだしたみたいで変な3Pにw

一通り終わって岡崎は「すんごい興奮した。私ってMやったんかなー」っておまwwwwwめちゃめちゃMやって。なんで今まで気付けへんかってんw

今までで一番いいエッチでした、とうれしい感想をいただきまた会う約束をして解散。

久しぶりにめちゃめちゃ噛み合うエッチやったからしばらくはメインのセフレでお願いしたい。向こうもそんな感じのことを言ってたので飽きるまでやります。

独身彼なしなのがちょっと怖いが、今のところエロ以外の盛り上がりはないのでこれからもその調子で堪能させてください。

モテへんって言うけどたぶんかわいすぎてみんなビビってるだけですんごいモテてるはずやで。

それだけのルックスブラ下げてツンケンされた日にゃなかなか声かけられへんて。自信持て。

これからはもっとすごいことするから覚悟してください。
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【 2017/07/17 00:39 】 未分類 | エロい体験談,

覗き体験談 同僚女子社員を


うちの会社の女子社員2人。

1人は36才、既婚、子供1人。高岡早紀似で背も高くモデル体系。優しいお姉さんタイプ。

もう1人は21才、独身、彼氏アリ。上戸彩似でパッと見は女子高生。俺の妹の友達で高校の後輩。

この2人の裸を偶然?見ちゃいました。

最高に興奮してその場で2回もイッちゃいました。

会社から車で1時間ほどの所にある温泉旅館。

最近風呂が改装されて岩盤浴も出来たというので久し振りに行ってみた。

そこの駐車場で見覚えのある車が。オレンジ色のマーチ。

上戸彩似のY美の車だ。

俺の頭は一気に覗きモードに。

ここは内湯から露天風呂にでるとき廊下のような通路を通るのだが、ここの塀に覗き穴があることを知っていた。

急いで露天風呂へ向かう。

女湯の気配を伺うが誰もいないようだ。

きっと岩盤浴にでも行っているのだろう。

女子社員2人を待つ間、何人かの裸も覗けたが不思議とあまり興奮しなかった。

2人が通路に現れたときには喉がカラカラになっていた。

やはり岩盤浴に行っていたのだろう、2人とも汗をかいているようだ。

内湯で体を洗う前に露天に涼みに来たという感じだった。

高岡早紀似のDさんは片手にスポーツドリンクのペットボトルを持ち、もう片方の手のタオルでお腹から下を隠している。

Dカップはあるであろう大きなオッパイ。

ジムに通っているだけのことはある、全然垂れていない。

通路を下る歩調にあわせ、上下左右にゆっさゆっさ揺れている。

くびれた腰、長い脚、本当にモデルのようだ。

Y美の方はタオルを脇の下にはさみ前に垂らしている。

オッパイは見えないがBカップ弱くらいだろう。

しかし微かに見える腰の辺りや太ももはさすがに綺麗だ。若さを感じられる。

2人が目の前を通り過ぎると、覗き穴の位置を素早く変える。

下から見上げる後姿も良い。

Y美のお尻は小さく、プリッとしている。

肉付きが悪いのが幸いして、おしりの間から黒っぽい毛が見えた。

岩盤浴のせいかお尻から太ももがピンク色に染まっている。

Dさんは大人のお尻。

触り心地が良さそうだ。通路を曲がる2人のお尻で発射した。
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【 2017/07/16 20:39 】 未分類 | 覗き体験談,

エロい体験談 ドSの国仲涼子似

俺都内27歳男180/75弱い辰吉丈一郎

相手隣県29歳彼あり国仲涼子似

ごく普通の会話から電話するようになり2~3週間

彼氏の浮気発覚、彼氏と別れる気はないがその一件以来かなり彼氏が下手(したて)。

仕事後にドライブでも行ってご飯食べる事になる。お互い写メなし。彼女は、ご飯食べた後は都内の彼の家に行く予定。

別に浮気の仕返しをする気もないからエロはないよときっぱり言われる。会えばなんとかなるだろうと考えOKする。

山手線某駅前で待ち合わせ。こっちが車で待っていると、着いたと電話。車の所まで行くから待っててくれればいいとの事。

遠目からそれとわかる子が歩いてきた、礼儀としてこっちも車から出て待つ。

向こうの方から手を振ってきた。おーけっこういい感じかも・・・何とかしないと、と気合いが入る。

服装は普通のOLさん、顔は国仲涼子似、以下国仲。

電話で話してる感じが男っぽかったので見た目はギャップがあった。とりあえず電話で話してた通り適当に首都高あたりをドライブ。

電話でも話は盛り上がってたから、実際の会話もかなり盛り上がる。

国仲が夕食はラーメンで「美味しいところ連れてって」と言われて地元の美味しい店に連れていく。

国仲はご機嫌で一人でビールを飲む。この時点で11時くらい。

車に戻ってもご機嫌。ここらでちょっと誘い水
「さって、そろそろ彼氏んち向かった方がいいんじゃん?駅まで送るよ」

国仲「ん~・・まだいたいかな~!」
まだ??これはアリなのかな?

とりあえず終電間際まで話しててもう一度「もう終電だよ。」

国仲「・・・チョット静かにしてて」
ん??国仲携帯取り出す

「もしもし○○?今日△△(女)の家泊まることになったよ。うん、わかった。おやすみー」

国仲「これで大丈夫。今日はずっと遊ぼう!」
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

国仲「ただ最初に言ってるけどそういうのは無いよ」
スゲーきっぱり
コネ━━━━━━('A`)━━━━━━━!!!

でも今さらじゃ帰ればとも言えないし、まぁ楽しいからいいかととりあえず諦め。再び国仲の希望でコンビニで買い物してドライブへ。

一時間ほどしてもうかなりいい時間。そろそろ眠くなってきたので
「眠くなってきたからホテル行かない?大丈夫だよ!約束は守るし」

国仲「そだね!寝に行こうね!寝に!!」

ホテルに入って当たり前に別々にお風呂入って、ベットで微妙な距離でTV観ながら話す。

もうこのあたりから俺もセックスは諦めはじめる。寝ることになり、TVと電気をピンクのエロ電気にする。

すると国仲がするするっと近づいてきて、腕を組んできて「こうして寝る」

それだと約束が違ってくるんだけど、そうこうしてるうちに国仲が体サワサワしてくる。かなり全身性感帯な俺はいい感じ。このへんから耐えてるのが気持ち良くなってくる。

国仲はかなりエスカレートして、キスをしながらガウンの中にも手を入れてきて乳首とかも触ってくる。

乳首がかなり弱い俺はそろそろ限界。お恥ずかしながらかなり声が出る。(キモくてすいません・・)

国仲も息が荒くなってきてる。ここで俺が限界でキスしながら国仲の上になる。

国仲「何してるの?約束忘れたの?しないって言ったでしょ」
・・・えっ?何この展開

もう一度俺下になる、でも国仲さん止める気配なく、どころかハァハァ言いながらガウン脱がす。

首から耳、乳首と舐めながら手で俺のを弄る。ドSなんだ・・・

どっちもこなせるオールラウンダーといいながら、実はドMな俺はかなり嬉しい。

国仲さん「何これ?」
我慢汁を指につけて俺の口に入れてくる

「舐めてごらん」初めて舐めました。

「ねぇ、女の子みたいな声だね」「こんななってるじゃん」
などなど俺にとってストライクな言葉攻め。

国仲さんのはどうなってるんだろう??触ってみると、もうえらい事になってた。

だけど怒る「何触ってんの?何もしないって自分で言ったんでしょ!もうダメだね」と言いながらガウンの紐で首を・・・いや両手を縛られた。

これはヤバイ、最高だ!しかもこんな展開予想してなかったからダブルラッキー。

そんな感じでもう1時間近く、正直もう出してしまいたい!それか入れたい!そう言うと、

「いいよ」いきなりメチャメチャいい笑顔の国仲さん。

「だけど動くのは私だよ。あと勝手に逝っちゃダメだよ」

ゴム着けて騎乗位でかなり激しく動く。「逝きそう」と言うと動きを止めて、耳元で「まだダメ」と言う。

お願い逝かせてと頼むと、「じゃ口開けて」

口をあけると上からツーっと唾を垂らせてきて、俺の口に入れるとすごい勢いでディープキスをしてきて、「出していいよ」と言ってきた。

たぶん人生で4番目くらいに物凄い量が出たと思う。

終わってから国仲、普通にゴム外して手をほどいてくれて、そのまま二人で疲れ果ててほとんど話さずに寝てしまった。

次の日の朝、お互いに仕事の為ほとんど寝られずに起きた。時間が少しあったので二人でファミレスに行って朝食を食べた。

昨日の興奮が冷めやらない俺、「昨日は凄かったね!マジで最高だった(笑)」

国仲「はっ?夢じゃん??」

それから駅まで行ってお別れ。電話やメールはするがお互いなかなか会えず。徐々に疎遠になった。

衝撃的な展開ありがとうございました。今でもたまにオカズになってます。
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【 2017/07/16 16:38 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 義理の妹が寝てるときに

先日、義父の還暦祝いと称して妻の家族と温泉旅行に行きました。

義父と母、弟と義妹の夫婦2組、その子供6名、そして我が家族3名。

食事をして家族団らん、大人たちは酒を飲みかわしました。部屋は4部屋確保してあり、仲の良い子供たちは一部屋に雑魚寝。

義妹や弟たちと飲んでいたのですが、私はしたたかに酔ってしまい、自分の部屋に戻らず義父の部屋でねてしまったようです。

夜中にのどの渇きを覚えて起きると、横の布団にスヤスヤと眠る義妹の背中が・・・

義妹は昔、一流企業の受付嬢をやっていたほどの美人、子供を2人産んでもスタイルはよく、年も30歳で熟れ頃の色気ムンムンです。

部屋を見回すと、義父母が次の間に寝ており、義妹の少し先に弟が高いびき。

いたずら心がムラムラ沸いてきて、背中から擦り寄り酔ったフリして手を浴衣から差し入れました。

暖かい感触が手に伝わり、当たり前ですがノーブラ、たっぷりと手からあふれるくらいの大きさで、弾力が伝わります。

乳首を探し当てて指で擦ります。心臓はもうバクバク。「ううんー」と声を出しますが、起きる気配がないので、さらに乳首をいじると勃起してきました。

手を下に這わせて浴衣をめくると、暗くてはっきりわかりませんが、白っぽいパンティのシルクの感触。

尻を優しく撫で、もっちりした感触を楽しみました。僕のチンボはもう極限状態まで勃起しています。

義妹はかすかに体を動かしますが、ぐっすり寝入っていて起きる気配もなし。パンティの中に手を滑り込ませ、尻越しにオマ○コに手を伸ばしました。

手には陰毛がわかります。固くなく柔らかい陰毛の感触・・・

オマ○コの襞に手がいく。当たり前ですが、濡れていないので扉は閉じているようです。

と突然、義妹がこちらに寝返りを打ち、仰向けになりました。でも寝ています。

浴衣の前を開けて、手は改めて正面からパンティに滑り込ませ、露出した豊満な乳房を舐めながら愛撫しました。

やがて・・・心なしかオマンコに湿り気が・・・オマ○コに指を入れようとしたそのとき、義妹の手が私の手をつかんだのです。

義妹は起きていたのです!
「だめです・・・」消え入りそうな声で拒みました。

「ごめん、でも我慢できないんだ。・・・今日だけだから、触るだけだから・・・」と言って、義妹の手を勃起したチンポに導きました。

握らせた瞬間手を離しましたが、オズオズと握ります。義妹は覚悟したのか体から力を抜きました。

OKの返事だと思い、指をオマンコの中に差し込みました。心持ち腰が上に浮き、愛液がどっとあふれた感じがし、なめらかに動けるようになりました。

義妹の顔を引き寄せると自分から唇を重ねて舌を差し入れてきました。感激しました。こんないい女の唇をいただけるなんて!

義妹のオマ○コの中で指をこねくりまわすと、義妹はチンポを扱くスピードと力に勢いをつけてきます。

義妹は浴衣の裾を口にくわえて、必死に声を出すまいと耐えています。

乳首を口で転がしながら、指の動きを早めると、義妹は急に腰を上下させ体を痙攣させて気を入れたようでした。

義妹が呼吸を整えている間、まだいっていない私のチンぽを擦りつづけています。

私は耳元で「俺、我慢できないよ。部屋を出て外でやろうよ」とささやくと、義妹は唇をまた重ねてきて、無言でOKを出しました。

「じゃあ、先に廊下で待っているからね」と言い、一人、忍び足で部屋を出ました。

暗い廊下で待っていると義妹は浴衣の乱れを直しながら出てきました。顔は赤く上気しムンムンと色気が発散しているようでした。

無言で義妹の手を握り、頭の中で浮かんだ家族風呂に急ぎました。案の定、家族風呂は誰もいませんでした。

ほの暗い明かりがついていて、さすがに電気をつけることはためらいましたが、お互いの姿ははっきり見えます。

抱き寄せると、火照った義妹の体温が感じられます。唇を重ねます。そして夢中で浴衣の紐をほどいて裸にしました。

プリプリとした乳房の感触がたまりません。義妹はパンツの上から僕のチ○ポをさわってきます。

パンティを下におろすと、同じ姉妹でも陰毛の生え方は明らかに違い、義妹は柔らかく長い毛でまばらな生え方でした。

家族風呂の脱衣場は下に敷くものが何もないので、義妹を横たわらせることがてきませんでしたが、洗面化粧台が大きいのでそこにお尻から座らせ、義妹の足を大きく開きました。

2人子供を産んでいるのに、中はピンク色でとめどもなく愛液があふれ、何ともいえない雌の臭いがしました。クリトリスを中心に責めました。

義妹は腰を上下に振りながら僕の頭を押さえて攻めを受け止めてくれました。

そして2度目の絶頂を迎えました。体を入れ替え、僕のパンツを下げると義妹はパクリとくわえて激しいストロークで攻めてきます。

決してうまいフェラではありませんでしたが、力強く激しいものでした。

このまま口に出したらもったいないので、義妹を立たせて後ろから一気に差し込みました。

義妹は口に自分の手を入れて大きな声を出すのを耐えています。洗面化粧台の鏡に映る義妹の裸体はすばらしく、さらに欲情をそそります。

自分でもってきたタオルで義妹の口をふさぎ、激しく後ろから突きました。

静かな浴室にパンパンと義妹の尻と僕の腰が打ち合う音が響きます。そして絶頂を迎えました。

「中に出していい」そう聞くと、義妹はうなずきます。そしてドクドクと激しく射精しました。

お互い汗びっしょりになったので、風呂に一緒に入りました。

改めて見た義妹の体はすばらしく、また興奮してしまい、口の中に1回、バックで1回射精しました。

翌朝、というよりそれから3時間後くらいですが、全員が一緒に朝食をとるとき、義妹はややはれぼったい顔をして「昨日は飲み過ぎた」を連発していました。
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人妻・不倫相手募集
【 2017/07/16 08:38 】 未分類 | エロい体験談,

エロい体験談 海岸の階段で中出し

前編は以下のとおり
名器である、動くとやばい

記憶に残ってる海岸の階段でやった話を。

穴女は結局ダーリンとは別れた。んで岐阜の俺とは違う支社に転勤になった。週末は穴女と彼女と仕事をサイクル。

穴女は野外でするのが好きだったが、部屋で拘束とかレイプっぽくされるのも好きだった。

もちろん全て生ハメ生中出しだったよ。ゴムなんかした事無いし中出し大好きだったから。

膣奥まで突っ込まれて勢い良く精液注がれるのが良いんだそうだ。

ある日、穴女「どこか行きたいな~」とか言ってきたから海までドライブに行く事になった。

海についてしばらくブラブラしてたんだけど、疲れたから階段に座って一休みする事にした。

穴女がすぐ甘えてくるのでまぁ乳とか揉んでたんだ。海岸には人いないし、階段も1番奥で一目につかなかったから。

最初は遊びだったんだけど乳首を弄ってたらだんだん甘い声を出して喘ぎ始めた。

穴女「あっ…あっ…もう…あんまりいじっちゃダメだよ…」
俺「興奮しちゃう?」

穴女「犯して欲しくなっちゃうw」
俺「こっちおいでw」

隣同士から膝の上に抱き寄せる。

俺「足開けよ」
穴女「うん…」

抱き着いてキスしながら足を開く穴女。パンツの上からマ○コを触るともう濡れていた。

俺「おい…もうグチョグチョじゃねぇかよ」
穴女「だって…俺君がいじるから…」

俺「しょうがないなぁ…」

スカートの中に手を入れパンツを脱がす。いつでも犯れるようにと紐パンだから簡単だ。股を開いたまま中腰にさせてクリやマンコを弄る。

穴女「あっ…あっ…いいっ…そこ…ああっ」
穴女「指…奥まで入れちゃ…ダメだよ」

ご要望に応じて指2本奥まで入れてやる。

穴女「…くっ…うううっっ…」

声を堪えながら脚ガクガクさせてイク穴女。マン汁も白っぽい本気汁が出て来た。

俺のチンポもギンギンになってきた。ズボンを膝まで下げた。

俺「尻出せ」
穴女「…はい…」

後ろを向いて尻を突き出す穴女。マ○コからは汁がいっぱい出て太腿まで伝ってる。無言で奥まで一気にブチ込んだ。

穴女「くっはああああっっ!」
声がデカイ。慌てて口を塞ぐ。そのままゆっくりゆっくりチンポを出し入れする。

穴女「ううっ…ふううっ…」
出し入れに合わせて悶えながら喘ぐ穴女。

しかし本当にこの女のマ○コは最高だw

カリを右に左に押し当てながらゆっくりゆっくり注挿を繰り返してマ○コを味わう。と、ここでいきなり子供の声が!!

しかも結構近い。慌てて座る。立ちバックから背面座位へ。ズボンを太腿まで上げて、穴女のスカートで自分の肌を隠す。

子供2人がはしゃぎながら横を駆け降りて行った。安心したのもつかの間、後ろから大人の声が。

ドキドキしながらじっとしていると母親らしき人が2人横を降りて行った。

母親「こんにちは~」
俺「こんにちはw」
穴女「こ、こんにちは」

チンポブチ込まれながら挨拶する穴女。表情は見えないがマ○コが締まって汁がドバッと出て来た。

母親の一人は訝しげにこちらをチラチラ見ながら、子供についてこちらから見えない所まで降りて行った。

俺「お前さっき見られて感じてただろ」
穴女「うん…バレたかと思った…」

俺「バレてるだろ。絶対怪しいもん」
穴女「だよね…」

このまま納まる訳も無くまた立ちバックでガンガン突く。

俺「チンポブチ込まれてる所見て貰えれば良かったね」
穴女「あっ、あっ、だっ、ダメ、ダメだよっ」

俺「見られて感じる変態女だもんね」
穴女「そんな…ことっ…言わないでっ…」
穴女「あっ、あっ、イクっイクっ、イっちゃうっ」

俺「イケよ変態女、精液奥に出してやるから」
穴女「ああああっ!イクうううっっ!!」

最後は口も抑えず尻肉掴んで膣奥で射精した。俺も興奮したので大量の精液をブチまけた。

射精でビクビク跳ねるチンポに反応するマ○コ。膝をガクガクさせながら中出しされる穴女。マジで気持ち良かったw
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【 2017/07/16 00:38 】 未分類 | エロい体験談,