H体験まとめブログ

H体験まとめブログ
濡れるHな体験談を紹介します。





長期出張中に出会ったアルバイトちゃんと中出しエッチ体験

3年前、前の会社にいた頃北海道に長期出張がありました。
その会社は、全国に某ショップをチェーン展開している会社でしたが、新しい店を立ち上げるための出張でした。
何店舗か立ち上げ、最後の店舗になり、「これが終わったら、やっと帰れるぅぅぅ」と、当時同棲していた彼女とやっとSEXできる、と楽しみに仕事に励んでいました。
とはいえ、ススキノで何度も遊んではいたんですけどね。

その最後の店舗で、アルバイトのT子と知り合いました。
僕より8つ年下でした。
とてもかわいらしく、社員という立場を利用して「こっち手伝って」とずっと僕に付きっきりにしました。
他の社員仲間たちも察してくれたらしく、「思い出、思い出っ!やっちゃえ!」とからかってきました。
でも、僕は恥かしがりや(ヘタレ?)というのと、同棲していた彼女に悪い(プロが相手のときは別です・・・笑)と思って手は出しませんでした。

ちょうどその頃、社員が持たされている携帯が新しくなって届きました。
誰がどの番号の携帯を持つのか、メールアドレスはどうなったのか全員分まとめて報告しろとの指令が本部からあり、僕がまとめていました。
それをT子が覗き見したらしく、後日メールが来ました。
「これは、もうやるしかない!」と思って、二人きりで会い居酒屋に飲みに行きました。
普通の友達同士のように盛り上がり、その場はとても楽しかったです。
しかし、いざとなると誘えずにいたところ、もう夜も遅くなり帰ろうとしていたところ、
「もう少し一緒にいたい・・・」とT子から。
頭の中で「プチッ」と音のした僕は、車をF1ドライバー並みのスピードでホテルに走らせました。

僕「シャワー浴びてないけどいいよね?」
T子「・・・うん」
僕「キスしていい?」
T子「うん。唾たくさん交換しよ♪」
ベチャベチャしたキスが好きな僕は、その言葉だけでイキそうでした。
お互い、口の周りがベチャベチャになりながら求め合っていました。
30分くらいキスをし、僕はT子の服を脱がせました。
僕はオッパイ星人ではないので、Aカップでも気にせず揉みまくり、舐めまくりました。
だんだん下半身に手を伸ばしていき、パンティの上からオマ○コを触ると、ダムが決壊したのかってくらいの溢れようでした。
T子「ハァハァ、お願いだから直に触って」
僕「どこを?」
T子「ハァハァ、ここ」
僕「ここって、どこ?」
T子「ハァハァ、アソコ」
僕「アソコって?」と、攻めていると、
T子「ハァハァ、オマ○コ」と、とうとう言いました。
僕「オをつけないで言って」
T子「ハァハァ、マ○コ」
僕「聞こえない。大きな声で何度も言って」
T子「ハァハァ、マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!」と、だんだん狂ってきました。
僕はパンティを脱がし、パンティのオマ○コ部分の湿り気をチュウチュウ吸いながらクリトリスを指で愛撫しました。
T子「ハァハァ、やめて!恥かしい・・・」
僕「おいしいよ。今度は直に味わってみよう」と、オマ○コを舐め始めました。
その瞬間、T子は
「ハァハァ、うぅぅっ!」と体を仰け反らせてイッてしまいました。
僕はオマ○コの味が気に入ったので、さらに舐めまわしました。
10分くらいで2~3回はイッたようです。

さらに指を入れGを刺激していると、
T子「ハァハァ、気持ちいい~、えっ?なんか出ちゃうぅ~!やめて!やっぱりやめないで!怖い!気持ちいい!マ○コがぁぁぁ~!」
と訳わからない言葉を発しながら、大量の潮とビュービュー飛ばしながらイッてしまいました。
T子の呼吸が整ったら、バックの体制にしアナルを舐めながら再びGを攻めました。
T子「ハァハァ、なに?そんなところ舐めたら汚いよぉ、あっ!気持ちいい!恥かしい!でも、もっと!壊してぇ」
と、2度目の潮を飛ばしました。
潮をアナルに塗りながら、指をゆっくり挿入し二穴攻めに移行しました。
するとT子は体を反転して僕のチンポをしゃぶりはじめました。
T子「ハァハァ、おいしいよ」と、痴女のような笑みをうかべ、上目遣いで僕を見つめています。
僕「オエッてなるくらい咥えて」
T子「ハァハァ、オエッ!オエッ!」
僕「最高だよ」
僕は二穴攻めを止め、キスをしT子の口の中にありったけの唾を注ぎました。
僕「飲まないで!そのままチンポをしゃぶって、唾を塗りたくって」
T子「ンゴッ!ンゴッ!オエッ!オエッ!」もう、チンポはベチャベチャです。
僕「アナルも舐めて」
T子「ハァハァ、うん」
僕「あぁ、気持ちいいよ。いっぱい唾つけてから指入れて」
T子「大丈夫?痛くない?」
僕「最高に気持ちいいよ」
T子「ホント?うれしい」
それから69でお互いの性器を舐めあいました。
Gを指で攻めていると
「イッ!イクーッ」と、僕の顔面に潮シャワーを浴びせました。

T子「ハァハァ、もう入れて」
僕「え?何を?」
T子「ハァハァ、チンポをマ○コに入れて欲しいの、お願い」
僕「じゃぁ、ゴム被せてくれる?」
もともとゴム出しと考えていたのでそう言うと、
T子「ハァハァ、え?どうやるの?」
というので説明してあげましたが、うまくできずホテルに備え付けのゴム2個をダメにしてしまいました。
すると、
T子「ハァハァ、もう、わからないから」とまたがって挿入してきました。
中はとても狭かったですが、充分すぎるほど濡れていたのですんなり入りました。
僕「大丈夫なのか?」
T子「ハァハァ、わからないけど、もう我慢できないもん」
僕「わかった、必ず外に出すから安心して感じて」
僕は女がうんこ座りして上下に腰を動かす騎上位が好きなので、教えてあげ楽しみました。
T子「アッ!アッ!当ってる!すごい気持ちいい!イクッ!」と、イッてしまいました。
対面座位に移行し、舌を絡めながらT子は腰をふりまくっていました。
それから正常位→側位→バック→正常位と体位を変更していきました。
もともと遅いというのと酒のせいもあって、驚くほど長時間もち楽しめました。
その間T子は5~6回はイッていたと思います。
結合部は真っ白な本気汁でグチョグチョになっていたので、
僕「見える?見てごらん?俺とお前のエロい液体が混ざり合ってるよ」
T子「アァ!言わないで!恥かしい」
僕「見ろ!見ろ!見ろ!」とリズミカルに腰をふると、
T子「イグ!イグゥ~!」
僕「俺もイキそうだ!精子出るとこ見てくれ!」
T子「ダメ!抜いちゃだめ!」
僕「我慢できない!抜くぞ!イクッ!」
T子「抜いちゃダメ~!」とロックしてきたので、「もういいや」って一瞬の判断で奥に思い切り入れて思い切り注ぎました。
僕「ウグッ!ウグッ!ウグッ!」
T子「アァァァァー!なんか入ってくる!気持ちいい!あったかい!もっと注いでぇ~!」
ドクドク感が30回以上続き、大丈夫なのかなんて考えながらも気持ちよさには勝てず、流れに身を任せていました。

僕「ゴメン、中に出してしまったよ」
T子「ハァハァ、いいよ」
僕「でも・・・」
T子「大丈夫、安全日だから」
僕「え?そうだったのかぁ・・・ホッ」
T子「はじめに言えば良かったんだけど・・・でも興奮したでしょ?」と、イタズラっぽく笑いました。
僕「こいつぅ~」なんてじゃれているとフニャチンがスルリと抜けました。
T子「あっ!」
僕「え?」
T子「あなたの精子が出てくる」
僕「え?見せて」
T子は僕の上にまたがって力をいれ、僕のお腹の上に精子を出しました。
僕「掃除して」
T子「うん♪」
お腹の上の精子を舐め上げました。
僕「チンポも」
T子「うん♪」
バキュームフェラで尿道内の残っている精子を吸い上げました。
僕「おいで」
キスしようとしました。
T子「口にあなたの精子残ってるよ」
僕「いいよ」
キスしました。
自分の精子だからいいやって思ったけど、おいしくはなかったです。
でも、この変態行為に興奮した僕は再び勃起してしまい、トイレ・洗面所・お風呂・ベットで2回・・・とチンポが擦り切れるくらい生中出しSEXをしまくりました。

それから、僕は彼女と別れT子を東京に呼び同棲し始めました。
お互いデキてもいいやと思っていましたので、安全日・危険日に関係なく、週10回は生中出ししていましたが、なぜか妊娠はしませんでした。
どちらが悪いかはわかりません(僕だったら治療しなくては!)
別れるまでの1年間の間に、変態チックなSEXをたくさんしましたので、それは今度・・・。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-244").appendChild(img); img.src = 'http://static.fc2.com/image/clap/number/white/1.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/244/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





imobile_pid = "3558"; imobile_asid = "154020"; imobile_width = 468; imobile_height = 60;

もっとエッチな体験談を探す   ブログランキング
【 2017/01/18 08:47 】 未分類 |

町内会で出会ったレイプ願望のある人妻とのH体験

7月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンションの女性。
30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど何号室に住んでるか分らなかった。
町内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長で
その女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。
ここでお互い初めて「いやですね~」とか「めんどくさいですね~」とか話し
一旦は別れた。週末の掃除日に行くとタンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った
瞳さんを見てドッキリ。ブラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで
尻のボリューム感も妙にエロイ。
近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」とか
「今日掃除終ったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家の
やってる飲み屋へ。

大分飲んだところでお開きとなり、また来月も班長、副班長で頼むよ!なんて
勝手に決められて、あーあぁなんて思いながら店を出た。
店を出ると「もう一軒いこうか!」と小声でお誘いがあり、帰り道で送ってくという
理由でじじい連中をまいて、違う店に急いだ。
妙にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで
唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。
「えっ?何の事ですか?」ととぼけてみたが「知ってるくせに~」と
明らかに誘い口調。ここで「そんなに誘うと襲っちゃいますよ~~」なんて
冗談で言っていたら、即答で「わたしってレイプ願望あるかも~」と。

そこで引いては男の恥!と変な勘違いをし「じゃぁ瞳さん家ついてっちゃいますからね」
というと、「じゃぁ早く行こっ!」と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。
そろそろとマンションへ向う途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ
二軒目の前をさりげなくというか殆ど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ
手を引かれて部屋へ。

部屋に入ると「犯して!」とイキナリ言い出す瞳さん。
こっちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。
でも洋服破ったら怒られるしなぁ・・・
ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。
ジーパンのムチムチを味わいながら
「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」と俺も結構役者ww

「あぁやめて!お願い、こんな事いやよいや!」
「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」
「あぁダメダメよ」

ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。
「ほら!脱げよ!」
「いやぁ」
「見せてみろよ!いやらしい匂いのするマンコを!」
「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」

口を塞いで、片手でタンクトップをずりあげる。その時ブラまで一緒にずりあげ。
脚を閉じてもぞもぞしててなかなか手が入らない。
脱がしたシャツで両手を結び固定する。
「こんないやらしい乳首して!なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」ベタな俺w
「いやです、やめてください!」
「どれ、乳首なめてみるかな?」
片手で縛った両手を固定したまま、覆いかぶさってもう片方の手て乳首クリクリ
「はぁ」とため息が洩れる。
「なに?奥さん感じてんの?エロいね」
「違います!やめて!いやぁ!」
口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。
「ほら!こんなに乳首たってんじゃン!」
「やめて、いや!」
もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。
さんざん乳首をもてあそんで攻撃した後についに下着に手をかけるが
結構本気で抵抗してるw

無理矢理前を向かせベロベロのキスを唇全体にしてみる。
「奥さん、こんなにエロいキスすきなの?」
もう俺我慢できなくてビンビンな物出して顔に当ててみた。
「ほら、これ舐めろ!」
「いやです、もうやめて!」
「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」

両手で下着べろーんと取るとぬれぬれで下着が湿ってるというレベルじゃなく
完全に濡れてるというレベル。
両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。
「お願い、入れるのは勘弁してください!」
「どうしようかな~?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」
「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」
ちょっとここで悩んだ。本当にダメなのか?演技でダメなのか?
でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。

「ほら、入っちゃうぞ!」
「いやー」
結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。
「違うチンポが入っちゃうぞ」
「お願いです、入れるのはやめて、それだけは辞めて!」
「瞳みたいな淫乱な女は、こうやってお仕置きだな!」
「いやー!」
ずぶぶ。一気に根元まで。すごい暖かい。このぬめり感がたまらない。

「入ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」
「あぁ抜いて!抜いてください!」
「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」
「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」
「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」
理不尽ww

ずっちゅずっちゅ。
「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」
「こんな濡らしてなにがやめてなんだ?」
「違います!抜いてください、もうイヤぁ~」
かなりチンポ限界近くなっちゃってすぐにでも逝きそうな感じ。
「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」
「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけは辞めて、いや・・・いや」
一応演技でもマジで出す風味をかもし出さないとw

「はら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」
「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」
暴れが激しくなる。マジで抵抗してるのか?
「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」
「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」

「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」
「お願い!外に、外に出してくださいいいい」
「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」
「あぁ、お願いです、外で、外で」
この辺から腰の動きもスピードアップ。

「いやぁぁあぁあぁ」殆ど絶叫に近い感じ。
「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!」
「どうだ?瞳!欲しいか?」
「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとんぃ・・・あぁ」
言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。
まじで中田氏しちゃおうかな?と思ったんだが流石に躊躇。

「ほら、しっかり受精だ瞳!」
「あぁぁあっぁぁぁ・・・」
限界で抜き土手に発射。頭の中が真っ白くなる程の快感と
自分の身体がビクビク震えてしまう。

息が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。
「良かったね、中田氏されないでw」
「本当にしても良かったのに~」ボソっという瞳さん。
この時は同じマンションでの中田氏ワイフじゃちょっとヤバイと思ってた。
後々「子供できたんです、責任とって下さい」ねんてのも自分勝手だが願い下げだし。

お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。
ここでまだイタズラしたくて、うずうずな俺。
そーれ!と襲おうとしたんだが、くるっと向き直り「トイレ行ってから帰ろうw」
トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。
まじで「えっ?」って顔の瞳さん。
「ちょっとヤダー」とふざけ顔だが、俺マジ顔。
両脇抱えてすぐに立たせると膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせ
ジーパンもトイレの外へポイ!
「えっ?ちょっと、もう帰らないと」

「うるせぇ!」
「イヤ!なに?やめて!」
「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」
「イヤ、辞めてって・・・ダメだよぉ」
こんかいはチョットシリアス風味でw
というか、俺本気。瞳さん帰りたいという相反するシチュエーション。

簡易ローションを片手につけ、べっとりとマムコに塗りたくってみた。
「ひゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」
「何が帰りたいだよ?本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」
「やめて!ほんとやめてよ!」
たったまま後ろ向かせて便器の貯水曹に手を付いてる格好の瞳さん。
「ほら!尻あげろよ!」
「いや!やめて!」
腰をもって無理矢理立たせて、小さいからだを抱きかかえるように無理矢理挿入。
「あぁやめ・・・てって」
「もう入ってるよ!」
「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだから辞めてよ!」
マジ怒り気味?

そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。
このままだと手がプルプルになってしまうので
テーブルに乗せるが抜かない。そのまま腰を掴んでやりにくい態勢だけどガンガン突き。
「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」
「瞳!こんなにくわえ込んでるぞ!自分で触ってみろよ」
「イヤ、かえるんだぁからっ」
「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」
「ちがうもん、ちがうったら」

もう一度持ち上げて今度はソファでバックからピストン。
「違うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のイヤラシイマムコに!」
「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」
「じゃぁなんだよこれ?」
ローション以外のさらりとした液体がチムポにまとわり付いてる。
それを指でとって相手の顔の前に持ってゆく
「しらない!しらないわよ!」
「もう抜いて、終わりにしてよ!」

バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているので
そのまま前のめりに押しつぶして後からズボズボ態勢。
「イヤっ!」
「抜いて欲しいんでしょ?」
「早く抜いて!帰るんだから!」
「じゃぁ仕方ない。抜くよ、中で出してからね」
「ほんと辞めて、もうそういう気分じゃないの!お願いほんとやめて」
ビンビンチムポも二回戦目でも情けないがそれほど持久力がなく後から早めのピストン
していると快感が高まってきた。

「瞳のいやらしいマムコをもっとよごしてやるからね!」
「ほんと辞めて~ダメぇ」
後から耳元へ向って小声で責めながら
「ずぶずぶ言ってるじゃん瞳のマムコ」
「いや、お願い、もういやなの~」
「出すよ、中で出すよ!あぁいくよ!瞳!」
「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」
俺の下で暴れるが身動き取れない。

「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!」
「あぁ瞳のマムコ、ちゃんと受精するんだよ!」
「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」

「あぁいくよ!瞳!ぐちゅぐちゅのマムコに出すよ!」
「瞳の淫乱なマムコの奥に白いの出すからね!」
「イヤー!中ダメぇ~!」
「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」
さっきよりかなり頭がいかれたように痺れてる。
腰だけがビクビク動いてる。瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。

下半身だけ裸の瞳さんがソファの上でぐったりしている、腰が立たないのか
床に尻餅ついて崩れる。マムコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのが
またまたやらしい。
でもこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・
しばらくして瞳さんが起き上がり「ふぅ」とため息つくと「癖になっちゃうかも」。
中出しを詫びると「まぁ今回はOKって事でw」。

旦那が帰る時間だという事で濡れたままの下着を履き部屋を出ると
「あぁ精子出てきた・・・」とエロ顔で言うのを見るとまたなんかイタズラしたくなる。
「また私から誘うわ」と言われメルアドも携帯番号も交換しなかったけど、
次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。回収が終って
ご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると
「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって、ぜ~んぜんかまってくれないんだもん」
と寂しそう。店を出ると耳元で「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。
スカートに着替えてきたのでそのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-602").appendChild(img); img.src = 'http://admin.blog.fc2.com/image/w-white.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/602/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





imobile_pid = "3558"; imobile_asid = "154020"; imobile_width = 468; imobile_height = 60;

もっとエッチな体験談を探す   ブログランキング
【 2017/01/18 00:47 】 未分類 |

仲間同士の初エッチ

ひよんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけどよくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようとしたら、横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じになり、下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が膝に引っかかっている感じのものが見え、目を凝らしてみると後ろから股の真中を触られている様子でした。

スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入れ、忙しく動かしてました。

ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。

いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで少し興奮気味で気付かれないに見ていたら、私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じで、寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させおどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返し、私もミー子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので寝てる振りして、身動きもしなかったら、私が触られてるのを気が付かないと思って大胆になり始め、私も興奮と触られるのについお尻を後ろに押し出し、触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。


下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。

後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、胸まで弄られるようになっていました。

何時の間にか健史君はズボンから自分のを出して、あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると堅い物をお尻に感じていたと急に私の中に押し入ってきました。

あっ、思った時には遅くて、入れられた事を気付かれないようにするのが必死で特に目の前にいるミー子にと、抜けば済んだ事なのに5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私も抜く事よりも入れられたの味わいたいと身体が勝手に求め、動かれたらまずいと手を後ろに回して健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、健史君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、私も反応して一緒に動かし、ミー子は気が付いていないか顔をみたら、目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、私達も黙って感じていうね」と言い出し、もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。


お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、ミー子も私と同じに思っていたみたい。

ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。

私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、とうとう身体を返して四つん這いになり、バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。

ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、負けじと弄っていた聡君の手を外して、仰向けになって自分の身体の上に乗せ、ミー子も入れてのエッチを始めました。

私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、二人横に並んでのエッチが始まりました。

相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。

もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、全裸にしてから自分も脱いで全裸になり最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか顔のところにあきら君の物を突き出し、口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、それを吸いながら舌を絡ませてました。

暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。

二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、最初からしていた健史君が私の中に放出し、続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながらミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。

3人が終わった後は余韻を感じながらミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、相手を代えて二回目に入りました。

私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせ、エッチを始めたら、残ったあきら君が「俺も穴に入れてださせろ」と言い始め、ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよとアナルエッチをさせてしまいました。

後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけどアナルオナニーはよくして知っていたみたいで、前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にももう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと私から引き離すみたいに背中を引っ張り、私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってるミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての快感までを感じているのをミー子を見たら、そこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でもアナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、

まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、私の口の中に出して、飲んであげるから早くと私もミー子の真似をして3人同時に、もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに指先を突っ張られるみたいしてイキました。


どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながらも身体に力が入らないでいました。

何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。

30分った頃にミー子よりも突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったからとぐったりとして休んでいた私の身体を使ってもう1回づつ、私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと出来そうとミー子より余分にされました。

ミー子も私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫靡で見てて興奮して、見ながら前とアナルを使ってのオナニーで5回もイケたからとされる回数が少なくても変に納得していました。

長い付合いの仲間同士なのに今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに初めてが乱交パーティーになってしまいました。

お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色く見えていた感じです。

私もミー子もなんだか情けない感じの蟹股歩きの、時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で恥ずかしい思いでした。

女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は見た目にも激しく腰を振ってしまいたと言っているようでミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。

今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけどもう一度乱交パーティーをしたい感じです、

今度は最初から、使っているバイブや興味あるSMの縄とかも準備して

最初からホテルで1日中してみたいねとミー子とはメールで計画を練っているところです。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-396").appendChild(img); img.src = 'http://admin.blog.fc2.com/image/w-white.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/396/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





imobile_pid = "3558"; imobile_asid = "154020"; imobile_width = 468; imobile_height = 60;

もっとエッチな体験談を探す   ブログランキング
【 2017/01/17 20:49 】 未分類 |

仲の良すぎる姉弟

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたり色々としていて、
普通に休みの日とか、部屋に喜んで遊び行くほどで、今年に入ってからも何度か遊びに行っている。
生理の時があるから本当は必ずというわけではないけれども、それ以外のできる時にはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、
話はとぎれないし、今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。

俺も姉のことが大好きだ。 俺は「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、
本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」といっったら、ものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。
そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、
俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。 色々とするうちに、入れないではいられなかった。

最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもってコンドームを買ってきた。
当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、
その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて、何人ぐらいだろうなどと色々考えていた。
いよいよ夜がやってきた。お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。
前もってやることは伝えていたから、俺は姉の部屋で待っていた。
姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。これから、どうなるんだろうといつも思っていた。
親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?と考えてると、姉がお風呂から出て、部屋に入ってきた。

「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」
「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」
「じゃぁ、○○くん美容師役やってね」俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。
美容師がやるみたく、優しく丁寧に髪の毛をかわかしていた。 「かゆいところはないですかぁ?」
「ここらへんでーす。」 俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。
俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これが終わったら、
いよいよ姉とやるんだな~と思い、その時点でかなり興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。○○(姉の名前)大丈夫?」と聞いてみた。
すると姉は「大丈夫だよ。○○くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。
姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」といってきた。
「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○(姉の名前)の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。
ずっと触っていたいな」 俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。
指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて、
俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首を舐めた。
見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにして舐めた。
吸い付くようにして舐め、あえていっぱい音がでるようにして舐めた。俺が舐めるとすごい音がなった。
じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺が舐めるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。
舐めているうちに、「今度はもう片方も」と言ってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。すごいやわらかく、唾液がいっぱいの胸になっていた。
俺は我慢できずに「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」と言った。
姉は「うん、いいよ○○(俺の名前)のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、
みていてすごく興奮したよ。弟にやられてるんだって思うと興奮したよ。

○○(俺の名前)がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」 と言ってきたので、俺は下の方に手をやり、
姉のパンツを脱がすと、女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりになっていた。
脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。
俺は、女性の下の方をはじめて見た。毛がはえてるのは知っていたけれども、
このようになっているんだとまじまじと見た。 毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか、
「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。
姉はちゃんと答えてくれてまるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。
学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは俺以外にはいるのかな?
そうはないだろうと思いつつ、姉の性器を触り続けた。姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。
俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、
「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手をつかみ自分の性器に俺の指を挿入させだした。
俺は、その時は女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくて、すごいびっくりした



驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」
と言うと、ここに男性器がはいりピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだと説明し、
なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺にはなぞが一つ解けた。
俺がわかったと言うと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったね。」
「じゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」と言われたので、精一杯動かしてみた。
姉の中はすごい濡れていて指を動かしてみると、いっぱいねばねばな液体が出てくるのが指で感じ取れ、
頭が真っ白になった。しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。

俺が指の動きを激しくすると姉は「あっ、いい!!もっとうごかして…もっと!!」
と求めるような声で言ってきたので俺も 今までにないくらい指を動かした。
姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ○○(俺の名前)のちんぽがほしい」
と言ってきたので指の動きをとめた。俺の手はものすごく痛くなっていた。
ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。俺のちんこはもう我慢汁が結構出ていた。
いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。
買ったのは一番厚いとされているものだ。厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。
俺はコンドームの封をあけ、俺のちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。
俺は初めてコンドームをつけたちんこを持って姉のベッドに入った。

姉はちんこにゴムが装着されているのを見ると「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に、
入るだけだね。おいで、おいで」といい手招きをした。姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。
姉は「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、
お姉ちゃんの中で絶対にしないでね?お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、
妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?
お姉ちゃんは○○(俺の名前)が好きだから、これからも一緒に居たいし、色々とお話ししたいし、
もっと色々とどっかに行きたいから言ってるんだからね?約束できる?」と言ってきた。

俺は「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。
俺は○○(姉の名前)が好きだから、絶対に中ではださないよ。ゴムつけているから、
実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。
大変なことになっちゃうかもしれないんだね。約束するよ。○○(姉の名前)」
姉は「ふふ、いい弟だ。素直でよろしい。」と言い、ちんこに手をだし、自分の膣のほうに持ってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、上体を恐る恐る前に持っていく。
姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」といったので俺は姉の言うままに入れてみた。


入れてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。
俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり、何にも考えられなくなった。
こんなあついんだ。しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。
その不思議な感覚に俺はそのまま、俺のものが姉の中に入ったままで動かなかった。
こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」と言ってきたので、俺は動かせるだけ動かした。
最初、俺はあんまり動けなかったので姉は「もっと。もっと」と言ってきたので、俺は命いっぱい動いた。
姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」と言ってきたので、動いてみた。

俺は早くも危なくなってきたので動きを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。
「すごいよ、○○(姉の名前)のアソコぐちょぐちょだね。○○の身体も見れてすごい興奮するよ。
俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。姉弟でこんなことしてるだなんてすごい事だね。」
と 低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は「お姉ちゃんも、××(俺の名前)から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。
弟に犯されてるって思うと興奮するよ。一生懸命ついてる姿を見てると、がんばれって感じになるよ」
と言ってきて、俺は嬉しくなった。姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持った。
俺はその当時は中学生だし、部活もそんな女とやれるような部活ではなく、
しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。そんな俺が姉とやっている。

けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。なんだろう、恋人といってもまちがいない。いやそれ以上だ。
俺は「じゃぁ続けるよ。」と言い、俺は命いっぱい腰をぶつけた。
もう最初からイクつもりでやったから、最初から速くついた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。
「あっ、そろそろきそう…だよ。なんかすごい…」
「いいよ…いって!でも中でださないでね…ゴムつけててもだめだよ!」
俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。
俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコから抜いた…。

すごい勢いで、俺の精子が装着しているゴムの中で出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。
すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。 姉と、実の姉と…一線を越えた。
でも、姉のことが好きだ。優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が…。
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。
好きな人とやっちゃたんだ…。俺の頭のなかには姉とやってしまったが、あんまり背徳の感覚がなかった。



好きな人とやったのだ。これしかなかった。俺がいった時に、姉は、
「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭をなでてくれた。
「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。
「いや、俺は○○しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」
「そっか、お姉ちゃん××の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。
しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」俺はびっくりした。
そんなこと知らなかった。しかも生で入れられそうになったなんて。
「結局一回だけだっていうから入れさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。
しつこくてあんまり楽しくないんだもん。××の方がずっと話が止まらないし、おもしろいし、
本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。後、××すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、
こんな細いのうらやましいとおもったし」俺は驚いた。もう恋人以上。いやそれ以上の関係になった。

それから色々と話した。気づくと相当時間がたっていても飽きずに、ずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。姉も学校で色々あったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。
それ以来、できる日の夜はできるだけやった。姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。
なので、毎日姉はいなかったけれども、帰ってくるときが一番幸せな時間だった。
その時になればやれるからだ。俺も受験に失敗した。県立にうかったおらず私立にいっていた。
「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」とクラスの中で大声で叫んだ時があったり、
高校はうまくいってなかった。でも姉も同じだった。浪人していてこれからどうしようという時だった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっと過ごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わった後はこれからの話。

俺はやるたびに色々な体位ややりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。
姉の舌づかいはかなりのもので、姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、
気持ちよくて、舐めるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。
「××舐めるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。
お姉さんがもっと大人の世界を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたく、
すべて吸われちゃいそう…」 「ふふん、じゃぁすってあげる…」
とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと忙しくて、
会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。その時のことを書く。
今までは姉とやるまでのいきさつを書いた。ここからは帰省中にしたことを書く。



久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。
立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。
「働くお姉さんって○○の事を言うんだって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?」
「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは××しかいなくて。
本当にかわいい弟だね~♪お姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」
俺「いやいや、○○がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。」
そういうと姉は俺の部屋のベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。
パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。
全く普通のことだ。俺も姉の前なら普通に着替えられる。

「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
「うん、そうなんだよ靴下の方がいいよ。パンストってさぁ靴下みたくそんなに材質よくないもんね」
「はぁ、なんだか楽になったなぁ。」と言ってる姉の姿の下はパンツだけだった。
しかもセクシーな下着だった。「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」
「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」 「うんすごい興奮するよ。大好き。」
姉とその後ジャージを着て色々とおしゃべりをして夕食を家族みんなで食べた後、一緒に後片付けをした。
その後は俺はお風呂に入り、出てきて姉の部屋にいったら姉は寝ていた。

寝ぼけてる最中に「今日はやってくれるの?」と言うと「うーん大丈夫」と言っていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉入ろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていない身体を舐められるのがものすごく嫌いなので、やることは限られると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺は舐めることができないから、それ以外で感じさせようといっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。
俺がしたのほうに手をのばしアソコを触り始めた。姉はようやく「あっ」というようになった。
なので、パンツの上から指で刺激し始めた。徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。
どんどん刺激を強くしたら、姉から「○○(俺の名前)のがほしい」と言ってきたので、俺は脱ぎ始めた。俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。
「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」と言ったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、
正上位の体制で挿入しようとしたのだが、入れるところを間違えたのか、中々入らない。



姉は「おおきくなった?」と聞いてきたが、もう一回入れてみようとすると、スムーズに入った。
入った瞬間姉は「あっいいよ、そのままそのまま」と言ってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまま少し持ち上げた状態で、
姉のアソコに俺のちんこをいっぱい押し付けた。
すると、先で止まっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、更にいっぱい押し付けた。
そのままピストン運動。正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少し浮かした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、
試してみたかったが、このままピストン運動をすると、俺がいきそうなのであえて止めた。

そして少し状態を変えて、またピストン運動。今度は基本的な正上位でやった。
そうすると、カリにものすごくひっかかり、これも、危ない。なので、言葉責めをすることに。
「久しぶりだから興奮してるね。ほら聞こえる?ぐちょぐちょっていう音がはっきり聞こえるでしょう?」
といやらしくいってみる。そして、動かし音を聞かせる。この感覚がたまらなかった。
音を聞かせた後また正上位でピストン運動。とにかく正上位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少し目がさめたのか?
久しぶりというのもあり、どんどん喘ぎ声をあげる。その姿を見ると興奮した。

俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。
それと同時に音もシュポシュポはっきり聞こえるほど姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。
俺が「あだめだ、もうでる!」と言い姉からちんこを抜くと、ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、
かなりの激しさを物語っていた。いってる時に姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。
「××ちんぽおおきくなったね。奥まで当たった時、いつものとは違うなって感じたよ。なにかしたの?」 「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」
「そうなんだ~毛がからまるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までで一番長かったね。」

俺は本当に疲れた。久しぶりの姉の体は、やわらかかった??
なんだろう肉でもついたのだろうか。でもむちむちしてきているんだなと思うと興奮した。
そっちの方が、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った。
俺の下腹と姉のお尻がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。
まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-183").appendChild(img); img.src = 'http://static.fc2.com/image/clap/number/white/1.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/183/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





imobile_pid = "3558"; imobile_asid = "154020"; imobile_width = 468; imobile_height = 60;

もっとエッチな体験談を探す   ブログランキング
【 2017/01/17 16:49 】 未分類 |

仲の良い姉弟

私は今23歳で、弟は年子なんですけど生まれた月の関係で同じ学年です。
二人とも去年大学を卒業して就職しました。
もちろん別々の会社なんだけど、お互いの勤務先が近くて実家からは通勤に1時間半くらいかかるので、
一緒に部屋を借りて会社の近くに住むことにしました。
一人暮らしでも良かったんですけど、やっぱり少しでも広い部屋がいいし。
でもルームシェアはちょっと…なんで。
家賃の負担も少ないし、両親も一人より弟が一緒の方が安心だからって喜んでくれてました。
この時の安心した両親の顔を思い出すと胸が痛くなるんですけどね。
弟は同じ学年ということもあって小さい頃から仲が良かったです。
一緒に勉強したりゲームしたり。音楽や映画なんかも趣味が似ていて、
大人になってからもよく弟の部屋で一緒にDVD見たりしていました。

「姉貴~、オーシャンズ11借りてきたぜ~」「いやっほう!」みたいな感じでw
私には兄もいるのですが、いつも弟とばかり遊んでいました。
もちろんケンカも多かったです。いや、今も良くしますw
弟だけど同級生だから、小生意気なこと言ってつっかかってくるし。
小さい頃は学校で忘れ物をすると、廊下から「姉ちゃん姉ちゃん…筆貸してよぅ」
とかって困った顔して頼ってきたりして可愛かったのにな。
なんか普通の仲のいい姉弟だったのに、急に波乱万丈状態でちょっと鬱。
でも、弟が好き。書いてたら悲しくなってきた。
いつから好きになったのかは正直わからないんです。
弟に彼女が出来ても、からかって遊んだりしたけど嫉妬はなかった。私も彼がいたし。
やっぱり二人きりで暮らすようになってからかな。
弟は実家にいるときから姉ちゃんが好きだったって言うんですけどね。
弟はねー、家では末っ子で甘えん坊なんだけど外ではしっかり者で通ってます。
兄もなんですけど、お勉強も出来るし面倒見が良くて妹兼姉としては自慢できる兄弟です。
家族にはバレてないと思ってたけど、もしかしたら兄はおかしいと思っているかも…。




実家に居る時に、弟の部屋でゲームとかして遊んでて眠くなると、
そのままそこで寝ちゃったりすることもあったんです。
で、朝弟の部屋から弟のTシャツ着て出てきたら、
兄に「寝るときは自分の部屋で寝ろ」って怒られたんです。
その時は「へへーい」って普通に返事して、去り際に「お兄うるさい」って捨て台詞でw。
でも弟とこうなってから考えると勘違い、というか疑われても仕方の無いシチュですよね。
普通に返事したことで、こいつら何も無いなって思ってくれたと思うんですけど、
もしかしたら密かに経過観察中なのかも…。
当時は本当に何も無かったんだけど、最初に気づくのはやっぱり兄かな。
それで、お互いに「なんかちょっとヤバイかも…」みたいな空気の中、
慣れない仕事と勉強(仕事関係の)で忙しい日々を送っていた訳です。
んー、7月の終わりか8月の始めごろかなぁ。
二人とも研修なんかが一区切りついて、ちょっと心の余裕が出てきた頃のことです。
ウチは家族全員が紅茶党で、私も弟も紅茶が大好きなんですね。
で、弟が仕事の帰りにケーキを買ってきてくれたので久々に紅茶をいれようと思って。
でも、ティーポットがシンクの上の棚の奥のほうにあって届かなかったんです。
そこで私は弟を呼びつけて「ねーちょっとここの奥にポットあると思うんだけどさ、届かないんだよねー」
「俺ウーロンでいいよ」「えー、せっかくだから紅茶にしようよー。ポット取ってよー」ってお願いした。
「どこだよ、ねえよ。右?左?」「こっちこっち。たぶんここらへん」
みたいな会話になって一緒に棚を覗いてたんです。
そしたらなんだか、妙に身体が密着してしまってて…。
で、たぶんお互い同時に「やばっ」って思ったと思うんです。
私が「やばっ」て身体を引くより弟の反応の方が少し速くて、
あっという間にぎゅぅって抱きしめられてしまいました。
どっちの心臓か、両方の心臓かわからないけどトクントクンって鼓動が聞こえるくらい、
お互いそのまま固まってしまって…。
弟の胸は汗臭いんだけど、なんか懐かしい匂いがして、
私は気持ちよくってこのままずっと抱きしめていて欲しいって思いました。



「俺、○○すげー好き。どうしよう。姉ちゃんなのに…ごめん」って弟が言いました。
なんか突然の告白で私はびっくりして呆然とした顔で弟を見上げました。
弟はすごい切なそうな顔をしていて、私と目が合うと何度もキスをしたそうに、
首をちょっと傾げて顔を少し近づけては躊躇って私をぎゅっと抱きしめました。
私もすっごい動揺したけど、一応姉としてこの場を何とかしなくては、と思い
「お姉ちゃんも○○のこと好きだよ。でも、今は紅茶が飲みたいな」
とヘタクソな小芝居をして弟の胸から離れました。
弟も少し照れくさそうに笑ってダイニングに戻って何事もなかったかのようにケーキを一緒に食べました。
そのあともいつも通りの弟だったので、私はちょっと安心しました。
ところが、ヤツは次の日その次の日も家には帰ってきませんでした。
「今日は帰れねー」ってメールはあったけど。
弟が出て行ってから、私もすっごく悩みましたよ。
無い頭を、雑巾のようにぎゅうぎゅう絞って一所懸命考えました。
「好き」ってどういうことなんだろう。
いつからそんな風に思っていたんだろう。私にどうして欲しいんだろう。
いくら考えても答えなんて出ないんですけどいっぱい考えました。
で、出て行ったということは、「姉として好き」ってことじゃなくて本気の告白だったんだろうなぁと。
最近の少しギクシャクした感じは、二人きりで住んでるから意識しちゃってただけじゃなかったんだって。
いつからそう想ってくれていたのかわからないけど辛かっただろうなぁ…。気づかなくてごめんね…。
と、少し自己嫌悪に陥りつつ、一番重要な今後のことを考えました。
私の選択肢は二つ。弟の気持ちを受け入れるか受け入れないか、ですよね。
でも、弟の気持ちを受け入れるんなら、
彼の求めるものは全て与える覚悟はしなくちゃいけないでしょう?たとえ倫理に反しても。
で、もし受け入れられないのなら、かけがえのない可愛い弟を失うと。
失えば今までのように二人でDVDを見て笑いあったり、本気で夜中までゲームで戦ったり、
一緒にお酒を飲んでじゃれあったり、そんな楽しい日々はもう過ごせない。
小さい頃からお互いに助け合ってかばい合って(本当にそんな感じなのです)
生きてきた弟を失うのは考えられなくて…。
でもそこに家族愛以上の愛情があるかどうかっていうのは微妙なんですけど。
結局どれだけ考えてもどうすればいいのか、
それ以前に弟への自分の気持ちさえもわかりませんでした。



で、弟は3日後に家に帰ってきました。何事も無かったように「ただいまー」って。
ご飯を食べてないけど食欲無いって言うので顔を見ると火照っていてどうやら発熱してる様子。
「○○、熱あるんじゃないの?」っておでこに触ったら、やっぱり熱くて。弟は
「ごめ…シャワー浴びて寝るわ」って部屋を出ていきました。
弟はシャワー終わってそのまま自分の部屋に行ってしまったので私は弟の所に行きました。
「おかゆ作ろうか?」「ううん。アイス食いたい。ハーゲンダッツのバニラ」「…う…わかった」
病人なんで、私は珍しく言うことをきいてアイスを買ってきてあげました。
「買って来たよー、ほれ」「食わせてよ。あーん」
ちっ、この甘ったれめ!と思いつつ食べさせてあげました。
「……姉ちゃん…俺、姉ちゃんのこと好きなんだー」「うん。この間聞いたよ、それ」
「…すげー好きだよー」「うん。すげーありがとう」
「…俺、ここ出て行ったほうがいいのかな?」「なんで?」
「自信ねえ。理性を保てる自信がねえ」「・・・」
「俺、いつかきっと○○のこと襲っちゃうと思う…」「・・・」
「…怒ってる?」「……ここに居ればいいよ。ずっとここに」
「え?俺の話聞いてた?襲っちゃうかもって言ってんだよ?」
「うん。でも○○は私のこと好きなんでしょう?」
「好き。すげー好き。マジで好き。他の誰よりも好き!」
「フフ。ならいいよ」「襲っても?」
「お前はぁ~姉ちゃんにそこまで言わせるのか!こらっ!」
「あああ~、なんだよ~ 俺今すげー幸せだ~」
なんかもう自分でもよくわかりません。
あんなに悩んだのに…っていうか3分前まで悩んでいたのに気が付けばすんなりOKですよ。
なんだかわからないけど幸せそうに笑う弟を見て、私もありえないくらいの幸せを感じました。
想いを募らせてくれた弟と、一瞬で恋に落ちちゃった姉って感じですかね。相当キモイですw


そんなキモイ姉弟の生活が始まったわけですけど、
拍子抜けするほど変化がなくて、スキンシップに遠慮がなくなったって程度。
前と明らかに違うのは、やたらと抱きしめられるってことくらいかなぁ。
料理つくってれば後ろからぎゅっ。歯を磨いてれば後ろからぎゅっ。
TV見てればソファの背もたれのところに割り込んで後ろからぎゅっ。
キスもしないし、胸も触らないんです。ただぎゅってして、くんくん匂いを嗅いでるだけなんですよ。
で、たまに「いい匂いがするー」って。犬っぽいw
遠慮とか葛藤とかなんか諸々の感情が渦巻いていたんでしょうねぇ。
弟は悩んでいたのかもしれないけれど、私はちょっとホッとしてました。
このままプラトニックな関係でいられればその方がいいし。
それに私は弟にぎゅってされるのが凄く気持ちよくて大好きだったんです。
今までに感じたことのない安心感があって穏やかな気持ちになれるんですよ。
まあ、いつもお尻に弟の固いモノが当たってたので、弟は穏やかではなかったと思うんですけどw
そんな感じで一週間くらい経った頃だったかな?、私がお風呂から出て洗面所で髪を乾かしていた時です。
いつものように弟が近づいてきて、後ろからぎゅっと私を抱きしめるわけです。
「邪魔だよー。髪の毛乾かせないじゃん」って鏡越しに弟に言いました。
すると弟が「○○…好きだよ」と言って、私も「私も…好きだよ」と言う。
なんかねー、お互い恋愛経験あるのに初めての恋みたいな初々しさで、私は少し笑ってしまいました。
でも、鏡の中の弟は笑ってなかった。
弟はちょっと怒ったような顔をしながら、乱暴に私の肩を掴んで自分の方に向け、
一度強く抱きしめたあと私の顎を持ち上げてキスをしてきました。
これが弟とした初めてのキスです。
始めは唇をそっと挟むような優しいキスで…でも唇が触れるたびにもっとその感触を確かめたくて、
気がつけば二人とも夢中でお互いの唇を吸っていました。
そして唇だけでは足りなくて、私たちはもう姉弟であることなんて忘れたみたいに、
舌を絡ませて激しいえっちなキスをしました。


「とろけるようなキス」って、どこかでよくみかける表現だけど弟とのキスはまさにそんな感じです。
口の中でお互いの舌を追いかけっこしたり、唇の内側をなぞったり、くねくね絡ませたり…。
それはもう気持ちが良くって、私は弟の腕にしがみつきながら「んっ…んん…んふっ…」
って合わさった唇の間から吐息を漏らしていました。
弟も鼻息を荒くしながら、私の髪を撫でたり背中に指を這わせたり、
そして今まで触れるのをためらっていた胸にも手を伸ばしてきました。
お風呂あがりだからノーブラで、私はすぐに弟に固くなった乳首をみつけられて責められました。
乳首の上の弟の指の動きに合わせてピクッピクッって身体が震えて…。
もう耐えきれなくなった私は思わず唇を離して、
「あっんっ…あっ…あっ…」って小さく喘いでしまいました。
この時の気持ちはなんて言ったらいいんだろう。
肉親には見せない性的な快楽に浸っているところを見られる恥ずかしさって言えばわかってもらえるかな。
しかもその肉親の手で悦びを与えられてるんですよ。
そんなことを意識してしまったら、気持ちいいのに泣けてしまって…。
嫌なわけじゃなかったし、悲しかったわけでもないです。
…いや、やっぱりちょっと悲しかったかも。胸のずーっと奥の方が…。
で、弟は一度私のTシャツを捲り上げるそぶりを見せたんだけど、
泣いている私を見て急に手を止め、私から身体を離してしまいました。
そして「姉ちゃん、ごめん…」とうつむいて洗面所から出て行きました。
難しいですねー、色々と。
弟の求めるものは全て与えるつもりでいたのに拒否したような形になってしまったことに対して、
私は信仰心のカケラも持ち合わせてないのに「、
これは神様さまの最終警告なのでは…」などど思ってしまいました。
これが引き返す最後のチャンスですよ、と。
決断したつもりでも心の中では、悪魔と天使が争ってたりしてたんですねー。
実はこの時点で本当にかなり気持ちが揺らいでいたのです。
それでも先へ進もうと決心させたのは弟の言葉です。


微妙に気まずい感じがしなくもなかった二人ですが、
夕飯を食べていつものようにソファでいちゃいちゃしながらくつろいでいた時です。
「姉ちゃん、耳掃除してよ」「おう!」膝枕して耳かきをしてあげました。
「姉ちゃんはさ、どんな時に幸せだと思う?」
「んー……でっかい耳クソが取れたときっ!ほら見てっ!でかっ!」
「あ~そういうんじゃないんだけど…うーわ、でかっ!」「で、あんたはどうなのよー」
「俺は…姉ちゃんが幸せそうな顔してるのを見た時。
俺、姉ちゃんの幸せそうな顔見ると脳内麻薬出まくりでさ、気持ちいいんだ」(弟の直球に動揺しつつも)
「…はぁ~さっすがモテ男くんは言うことが違うよねー」
「いやいやいや、マジっすよ~。ずーっと幸せな顔してもらえるように、俺、頑張るよ。マジ頑張るよ」
私の幸せそうな顔を見るためにマジ頑張ってくれるんですよ、弟が!
その瞬間、私の心の中では悪魔が大勝利をおさめていました。
「ねーねー、温泉行こうよ!」 「え?まだ暑くない?」(9月のはじめだったんで)
「いいじゃんいいじゃん!温泉行ったらきっと私、幸せそうな顔できると思うよ?」
「よ、よし!頑張るぞー!」
日常生活から離れないと、またダメそうな気がして温泉行きを提案しました。
早速ネットで探すと、格安直前予約でいい旅館が予約できて急だけど、週末に行くことになりました。
こういう時はゆっくり旅情を味わおうと思って、電車の旅にしました。
すっごいドキドキでしたよー。これから最高にイケナイことをしに行くんですから。
車内ではずーっと手を繋いでて、たまにぎゅっぎゅって握りあったりしてw。
長い間一緒に居る人なのにすごい新鮮で、どのデートの時よりドキドキしてました。
途中ローカル線に乗り換えて、やっと旅館に到着です。
で、弟が荷物を持っていたので、私がフロントで名前を書いたんです。
姉弟だから当然同じ苗字で、二人の名前が並んでいるのを見ると夫婦のようで気恥ずかしかったです。
もちろん旅館の人も、私を「奥様」って呼びますしね。
なんか二人ともちょっとニヤニヤしちゃいました。
部屋は結構広くて、窓からは温泉街が見下ろせました。
夕飯までは時間があったので、二人で温泉街を散歩しました。
温泉饅頭を食べたり、スマートボールで遊んだり…楽しかったー。
知っている人なんかいないから手も繋ぎたい放題です。


ご飯も(゚д゚)ウマーで、ビールを飲みながら美味しくいただきました。
食後はTVをつけて、見たことも無いローカル番組に茶茶いれつつ、お腹がこなれるのを待ちました。
あれ?満腹で温泉入るのってダメでしたよね?
で、その妙にハイテンションなローカル番組が終わるのをきっかけに温泉に入りにいきました。
女湯はおばさまが一人いただけで、静かでのんびりと入れました。
妙に念入りにあちこち洗って、湯船につかっていると、
おばさまが「お先に」と言って出ていってしまったので貸切状態です。
あー贅沢だなぁーって湯船のなかで身体を伸ばしてのんびり。
で、とうとう今日一線を越えてしまうんだなぁ、後戻りできないなぁって考えてました。
ちょっと父と母の顔なんか思い出したりして…。
部屋に戻ると、すでに布団が敷いてありました。
先にお風呂からあがった弟は窓から外を見ながらビールを飲んでいます。
そして二人は「よっ」「おうっ」みたいな挨拶をしてお互い恥ずかしさを誤魔化す訳です。
「姉ちゃん、電気消していい?」「う、うん」「ここから外見てみ」
暗い部屋から窓の外を見ると、温泉街を散歩する人たちが見えました。
「夫婦とか家族とか…不倫カップルとかは居るかもしれないけど、
姉弟ってのはやっぱ俺たちだけだよね…」
「ふふ。うん…」なんか緊張しまくりで…。初えっちの時よりドキドキで…。
弟はゆっくり窓の障子を閉めると、私を抱きしめました。
「俺、姉ちゃんのこと本当に好きだから…。大切にするから…」
「わ、わかってるって…」弟の言葉は直球が多くて照れてしまいます。
私は幸せな気持ちで、弟の胸に顔を埋め心臓の鼓動を聞いていました。
好きな人の鼓動を聞くのっていいですよね。安心します。
弟は大きな手で優しく私の髪や肩や背中を撫でてくれました。
時折おでこにかかる弟の熱い吐息がなんだか凄くいとおしくて。
顔を上げると、弟はちょっと微笑んで「ん?」みたいな顔をするんです。
私は、ああこの人を好きになって良かった…と心の底から思いました。
私は「好き…」と言って弟の頬を両手ではさんでキスをしました。


一度唇を合わせてしまえば、後は恋する二人なので、
お互いの舌を追いかけたり噛んだり絡ませたり…それはもう熱烈です。
そして時には頬や首筋や耳なんかにも唇を這わせてみたりして。
私はキスだけで気持ち良くて頭の中がぼーっとしてしまいました。
そしてそのままキスをしながら、どちらからともなくお互いの浴衣を脱がし始めました。
帯を解くのももどかしいくらい性急に。
私たちは下着も取って全裸になると、今まで以上に強く激しく抱きしめ合いました。
このまま二人の身体が溶け合って、ひとつになってしまえばいいのに…
そんなことを考えながら私は弟を抱きしめていました。
抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだあと、布団の上に移動しました。
弟は私の上に覆いかぶさって、照れくさいから胸を押さえていた私の手を掴んで横に広げました。
胸が弟の目の前に晒されて、私は恥ずかしくて急いで目をぎゅっと瞑りました。
「○○のおっぱい、すげー綺麗だよ」「ね…あんまり見ないで…」
弟の視線を感じながら恥ずかしさに耐えていると、急に乳首が生暖かいものに包まれました。
目を開けると、弟が夢中で乳首を吸っていました。その様子が大きな子供のようで可愛くて…。
私は恥ずかしさも忘れて、弟の頭を抱えて髪の毛を撫でました。
でもそんな余裕も、長続きはしませんでした。
弟が乳首を優しく噛んだり舌で弾くようにしたり、
指でそっと撫でたりし始めるとそのたびに乳首から足の間へ強い快感が走るのです。
私は呼吸を荒げて身体をピクピク震わせながら、
あそこから熱いものがトロッと溢れてきたのを感じていました。
「んっ、はぁっはぁっ…んっんんっ…」
ここは一応普通の旅館なので、唇を噛んだりして喘ぎ声が出ないよう必死で我慢している私です。
でも胸を愛撫しながら弟の手が足の間に差し込まれた時は思わず「ああっ!」と叫んでしまいました。
「○○、いっぱい濡れてる…気持ちいい?」「うんっうんっ」
もう、姉としての威厳とか余裕とかそんなものは無くなってたみたいで、
そんな弟の問いかけにも素直に返事してしまいました。


弟の指はゆっくりと、何度も割れ目の上を行ったり来たりしました。
濡れた指は滑らかに動いて、くちゅっくちゅってえっちな音がして…。
そして弟の指がクリトリスに触れるたびに私は身体に力が入ってしまって、ピクッピクッて震えてしまうのです。
その愛撫は執拗に繰り返されて、私は指だけで簡単に限界近くまで追い込まれてしまいました。
「ね…ね、待って…お願い…」「やだ、待たない」
「も…だめ、いっちゃ…う…」「うん。いっていいよ」
「や、やめ…あっあっ…あああっ…や、いくっ」
弟の指の動きが容赦なく速くなって、強い快感が一気に頭にのぼりつめました。
私の頭はもう何も考えられなくなって、弟の肩を掴んで大きく背中を反らせいってしまいました。
びくんっびくんっという身体の痙攣が去り、放心状態から戻ると弟が私の顔をじっと見ていました。
私は恥ずかしいのと気持ちがいいのでポロポロ涙をこぼしてしまいました。
「き、気持ちよくて泣いてるだけだから…。気にしないで○○の好きにしていいよ」
そう弟に言うと、弟は少し笑ってキスをしてくれました。
そして弟はちょっと後ろを向いて最重要な装備を済ますと、私の足の間に入ってきました。
膝を持ち上げられて、足の間に硬くて熱いものがぐぐっと押し当てられます。
弟が私に体重をかけるのと同時に、あそこが弟の形に広げられて、私は小さな悲鳴をあげてしまいました。
そしてとうとう弟が私の中に…。
その瞬間、ため息とともに「○○、気持ちいいよ…」と弟が言いました。
私は下腹部に気持ちの良い圧迫感と、足りない部分がぴったりと補われた充足感を感じて、
なんだかすごく満ち足りた思いでした。
弟が全部入ってしまうと、私のお腹の中は弟のモノをぎゅっと包んで、嬉しくてピクピク動いていました。
しばらくそのまま、弟は私のお腹の中の感触を、
私は弟を包み込んでる感触をゆっくり味わうみたいにじっとしていました。
本当はもっとこのままでいたかったんだけど、
弟は我慢できなくなったみたいで、ゆっくりと腰を動かし始めます。
弟のモノが抜けてしまうくらい腰を引かれ、
再び奥まで深々と突き刺されるたびに、頭がおかしくなりそうに気持ちよくて、また涙が…。
弟は私の涙を指で拭いながら「そんなに気持ちいい?」
「…うんっ…あっ、いいっ…あっ…あっ…」
言葉にならない返事をしながら、私はまた強い快感が身体の奥から押し寄せて来るのを感じました。
弟も限界間近みたいで、腰の動きがだんだん速く強くなっていっていきます。
弟は私の名前を何度も呼びながら、弟の腕を必死でつかんで喘いでいる私にキスをしてきました。
そしていっそう激しく私に腰を打ちつけると、
熱いため息とともに私の中で一瞬弟のものがさらに大きく硬くなって、ビクビクッと何回も脈をうちました。
私は息を荒くして、私の上でぐったりしている弟がいとおしくてたまりませんでした。
この後もう一回して、翌日の朝もしました。
二回目はすごい濃厚なえっちで、何回もいっちゃいました。


一番恥ずかしかったエチーはね、弟とドライブに行って急に一泊することになった時です。
交代で運転してたんだけど、すごい疲れちゃって泊まることに。
シーズンオフ気味で空いてた小さなリゾートホテルでした。
弟はえっちしたいみたいだったけど、疲れたから寝ようよって私は先に寝ちゃったんです。
で翌日の朝、なんかやらしい夢を見て目が覚めたんです。
そしたら、弟が隣にいて私の浴衣の前をはだけて、胸をモミモミしてました。
もう日が昇って部屋の中も明るいし「だめだよ、家に帰ってからにしようよ」
って言ったんだけど聞いてくれなくて。このときの弟はすごくいじわるで…。
なんか前日の夜、えっちしなかったのをちょっと怒ってたみたいなんです。
さんざん乳首をいじられて、ピクピク震えながら喘いでいるのに、
ふとももやお尻を撫でるだけで、あそこには全然触ってくれないんです。
足の付け根をぎゅっと押してみたり指でなぞってみたりするだけで…。
私は触って欲しくてクリトリスがキュッて熱くなって、
ヌルヌルがお尻のほうにまで垂れてるのがわかるくらい濡れてしまいました。
そしてようやく苦しそうに喘いでいる私を見ながら弟がやっとあそこを触ってくれたんですけど、
今度は手を動かしてくれないんです。
私はもう我慢できなくなって自分で小さく腰を揺すって弟の指にクリトリスを擦り付けてしまいました。
そうしたら「なに腰振ってんの?」ってすごく冷静に弟に言われて…。
自分から動いちゃったのは初めてだし、いやらしい自分が恥ずかしくて私は涙ぐんでしまいました。
弟はまた冷静な顔をして「いやらしい姉ちゃんだね」
って言いながら私の足を抱え上げて私の中に入ってきました。
そして私の背中に手を回して身体を起こして対面座位(?)にしました。
その格好だと、弟の顔がすぐ近くにあって恥ずかしかったので、
下を向いたら弟のが私の中に入っているところが見えて…。
すごいいやらしくて気が遠くなりそうでした。


さらに「姉ちゃんエロいよ…クリがひくひくしてるよ」
って弟が私のあそこをめくり上げるようにしてクリトリスを見るんです。
その時まで、恥ずかしいからクンニは断固拒否してたのでこのとき初めて見られてしまいました。
しかも部屋明るいし…。もうすごい恥ずかしかったです。
「自分の好きなように動いていいよ」私は弟にそう言われたんですけど、動き方もわからないし、
モジモジしていたら、弟が私のお尻を掴んで、ぐいって自分の方に引き寄せたんです。
弟のが全部私の中に埋まって奥に当たって、私は「あうっ」って声を上げて仰け反ってしまいました。
それをきっかけに私はもっと刺激が欲しくなって、知らないうちに腰を小さく振り始めていました。
自分から動くのはやっぱりすごい恥ずかしくて、半泣きで、
「や、見ないで…お願い…」って弟に言いながらも、もう自分では腰の動きを止められなくて…。
最初は上手くいかなかったんだけど、だんだん気持ちいいポイントがわかってきて、
「あ…はぁっ…ん、あ、んふっ…」って小さく喘ぎながら一生懸命腰を振っていました。
弟も私にキスしながら、私の動きに合わせて腰を打ち付けてきて、
もう気持ちよくてだんだん訳がわからなくなって…。
そして大きな快感の波が押し寄せてきて、私は激しく前後に腰を揺すると、
弟の身体を押し退けるように仰け反って、「いやぁっ」って短く叫んで一人でいってしまいました。
この後正常位に戻って優しくえちしてくれたんですけど、
これが今の所、MAX恥ずかしかったえっちですー。
家でするときはマターリえちなんだけど、外でするときは色々されちゃうことが多いです。
ヘンタイ姉弟でごめんなさい。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-172").appendChild(img); img.src = 'http://static.fc2.com/image/clap/number/white/3.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/172/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





imobile_pid = "3558"; imobile_asid = "154020"; imobile_width = 468; imobile_height = 60;

もっとエッチな体験談を探す   ブログランキング
【 2017/01/17 08:48 】 未分類 |

中二の女の子にエッチを教わった大学生

479 なまえを挿れて。 2012/06/04(月) 16:40:17.73 ID:AH+6gPENO
下宿の近所の馴染みの店の娘の
家庭教師をすることになった
一応まあまあ一流大学と呼ばれるところの学生で
(自分で言うのも何だが)
真面目な学生だったので信頼されて
娘の家庭教師に、ってことだった

ところが中学2年生の娘がビッチで…
色々言葉で挑発・誘惑されたりして大変だったが
こっちは毅然とした態度であしらい勉強を教えていた

ある日ブラジャーが透ける薄いシャツに
ホットパンツ姿でまとわり付いてきて

「ねぇ~先生…もっと楽しくて
気持ちいい事おしえて~」と言いながら
俺の股間を大胆に撫でてきた

まだ二十歳過ぎても勉学一筋童貞だった
俺の息子は、そのシチュエーションと
刺激に我慢できず、ジーンズの中で
脈打ち液体を吐き出してしまった

その瞬間娘は「えっ!?」と驚き
「でちゃったの?」とあきれた顔で聞いてきた
俺は屈辱と羞恥で涙が出てきて、
そのまま部屋を飛び出し走って帰った

勿論家庭教師は断り、落ち込み
しばらく部屋から出れない日が続いた
数ヶ月後、その娘とバッタリ会い
「ごめんね」と(上から目線で)謝られた

そして「教えてあげる」と部屋に
無理矢理乗り込まれ童貞人生が終了

その関係は10年たった今も続いている
(→結婚した)
480 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/04(月) 17:28:51.27 ID:HqtwtY7R0
うらやま~
481 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/04(月) 19:54:50.56 ID:JiqJ9i8y0
>>479
童貞喪失はやっぱり騎乗位だったんかの?
女子中学生の騎乗位・・ハァハァ・・だったんかの?・・ハァハァ

いまももっぱら女房が上になってたりしてなww
482 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/04(月) 22:59:43.71 ID:vlTarCXt0
>>479
面白かった
その後の話しも教えてくれるとうれしい
483 479 2012/06/05(火) 02:06:31.46 ID:bAHgXq9sO
>>481
ワンルームマンションみたいな
造りだったけど一応下宿だったんで
突然誰が来るかわからないんで
彼女がバンツ脱いで(デニムのミニスカだった)
俺のを濡れタオルで拭いてから
手でしごいて立たせ、跨がって挿入ですわ
俺は椅子に座ってオテテブラブラ
してただけで、腰をズボズボしたのも
俺の身体を抱いて支えてたのも彼女

そうだ!ゴム持ってたのも
装着してくれたのも彼女でしたわ(中2)ww

>>482
俺が大学生のうちは『ブランド』からか、
俺を『彼氏』と呼び友達に紹介してたが、
卒業したら『ただのオッサン予備軍』扱いで
相手にされなくなり

他の色々な男(他校の男子や大学生)と
付き合い始めてたけど
ある男に酷い目に会い
(当然軽い女は受けるだろうと予測できる内容)
その大変な時を俺が支え助け
それからは俺一筋(と願う)→結婚です
・・・その後のセックスの話のが良かったのかな?
484 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 06:12:15.92 ID:n2U5QDPPi
良くもまあそんなビッチを引き取ったものだ
あんた器がデカイな~
485 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 06:55:49.49 ID:XIc67nCUi
これもこれで男の甲斐性だな
486 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 07:13:20.54 ID:2nP0X6T70
ある意味、甲斐性なしの受け身な人生だな
487 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 07:20:17.96 ID:2SWSjsyw0
ひどい目とは…?
488 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 07:53:49.79 ID:n2U5QDPPi
輪姦されたとかじゃねーの
489 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 09:13:00.30 ID:0T6EKQpd0
でしょ?
490 479 2012/06/05(火) 18:53:20.02 ID:bAHgXq9sO
酷い目に→輪姦とかではなく、
ストーカー一歩手前くらいの独占欲の強い男に
他の男と話しただけでキレられたり、
避妊はしっかりする娘だったんだけど
中に無理やり出されたりとか
AVまがいの行為の強要や
画像映像をとられそうになったり
最終的には暴力で顔腫らしたりしてね

それで俺のところに泣きながら相談にきたんで→
俺の親族のそこそこの権力者
(ダークサイドではない)に頼み
有無をも言わせない解決をして

その後色々精神的にやばくなってたので
傍にいて支えた(話しをしてただけなんだがね)

いまは「パパ一筋だよ」
と言いながら上にのってくれるw
ご想像通り、セックスは
嫁さん主導かつ上位ですw
あれ?(騎)乗位?
498 なまえを挿れて。 2012/06/06(水) 14:26:05.09 ID:8feQbyMbO
>>479
まだいたら初体験済ませた後<彼氏>と
呼ばれてた間のセクスの詳細をたのむ
中学2年生でそこまでできる子は
どこまですすんでたんだろーな?
そもそもその子のロストバージンは
何歳で誰なんだろ?役得エロ教師か?
511 479 2012/06/08(金) 17:08:29.87 ID:WuL1BmAEO
>>498
ロストバージンはいまだに
知りません(恐くて聞けないw)
テク等を誰から教えられたかも
聞いてません(聞きたくもないしw)

当時セックスはラブホに行ける訳もなく、
大概ひと気のない物陰(外)とか
建物内のひと目に付かない場所とかでした

ニコニコ笑いながら突然手を引っ張って
いかれ「ねっ、しよ!w」なんてパターン
前にしゃがんでファスナー等全開にして
チンポ出して手でしごいたり
口にくわえたり(こんな時はヤりたくて
仕方ないらしくチンポの汚れとか気にしてなかった)

でも入れるときは(色んなところから)
ゴムだして装着してくれた
避妊などはしっかり気をつけてたみたいね

立ったままだけどバックからの挿入は余りなく、
向かい合って俺の首に手を巻き付け
俺が突き上げる形が多かった
(いま家でするときも立ちバックや
立ち正上位?は多いです
…台所とかで裸エプロン最高ですねww)
512 479 2012/06/08(金) 17:26:53.30 ID:WuL1BmAEO
部屋でやる時も全裸って一度もなくて(当時)、
俺の下半身丸出しにされ
彼女はスカートはいたままパンツを
片足脱いで跨がってくるのばかり
大概自分で自由に動いて俺はお任せ状態w

快感高まってくると自分から
オッパイ全開にして
「ねぇ~舐めて~」とか「吸って~」
「触って~」と要求してくるんで
「はい、わかりました…」みたいな力関係でした
てか、今もだけどw

喘ぎ声は当時から変わらず
序盤は「ハアハア」「アンアン」ばかりなのが
興奮高まってくると腰など動きが早くなり
「イイ、イイ」などに変わり
更に気持ちよくなってくると
声が高くなってカスレてきて
「ヒィ!ヒィ!気持ちヒィーよー!」
などと声を荒くします

いまだに「オッパイ気持ちいい、
マンコ気持ちいいって言って!」とお願いしても
「イヤ、イヤ!恥ずかしいよ~!」なんて言う
可愛らしい部分も有るんですよw
513 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 18:12:54.51 ID:3iP0zN2u0
中学生でそれだろ?まさしくビッチじゃねーかww
って>>479の奥さんだったな、すまん_(_^_)_

どーしても気になるんで初体験の年齢と相手を
今晩聞いてクリ真イカ?
できたらおまいさんの純潔を
奪うまでにやった人数も(人∀・)タノム
514 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 20:03:15.68 ID:4Yda23dji
>>512
そのビッチ一晩貸してくれ
515 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/09(土) 01:06:36.78 ID:aX0RbnA1O
>>512
明らかにこの中学生ゴックンしてるだろ!?

初体験小4ぐらいで
小学生のうちに精液初飲みって予想
このてのエロガキビッチ共
(旦那さんスマンm(__)m)って
自分からすすんで初セクスするの?
それとも男主導で初セクスして
Hが好きになるのかな?

ここらも元ビッチ中学生の奥さんに聞いてみてよ。
526 479 2012/06/11(月) 16:06:59.69 ID:IJborN3mO
>>513>>515
聞いてみた

初体験ていつだったの?
→…ん~とね、生理の前(嫁、ゲラゲラ笑う)

もしかして小学生の時なの?
→うん、そうだよ

相手とか…聞いてもいい?
→え~…大人の人だよ

それって身近な…
→ううん、違うよ

その人に色々教わったの?
→えっ?んとね、前から色々読んでて
知ってたし、勉強したし
(そんな事勉強せんでふつーの勉強して欲しかった(TT))

それは相手からアプローチしてきて、
そういう関係になったの?
→うーん?わたしからかな?

……ちなみに俺の前にはどのくらい経験を
→えっ?回数?人数?人数なら…
(と親指から折っていき小指を折って再び
小指を立てたところで)あっ、もーいいです…

俺の(ザーメン)平気で飲んでたけど…
→飲んでって言う人『逹』のは飲んであげてたよ

…まさかそれも…
→うん、小学生の時(嫁、再びゲラゲラ笑う)

気が滅入ってきた(--;)
527 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 16:52:33.46 ID:SP70UaxG0
こっちはチソチソ勃って来たw
528 513[sage] 2012/06/11(月) 18:23:21.20 ID:1cu36X4Y0
>>526
気がめいってるところトドメを刺すよーで悪いが
どーしても知りたくなった

初体験の年齢をぜひ聞いて(ノ∀`)ノ クレクレ
初ゴックンの年齢をぜひ聞いて(ノ∀`)ノ クレクレ
わたしからアプローチってのをkwsk聞いて(ノ∀`)ノ クレクレ

o-(・∀´・)ヨロスィク、おながいします

529 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 19:19:33.25 ID:N77rrkzm0
勘弁してやれよw
530 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 19:49:18.45 ID:CTj33cEti
ビデオとか撮られてそうだな
531 513[sage] 2012/06/11(月) 19:53:21.14 ID:1cu36X4Y0
鬼のよーで気が進まんが・・・追加で頼む(-^〇^-)

いろいろ勉強したりして知識があったってことは
SEXに興味があったってことだわな?

SEX体験前にオナニーはしてた?・・・いや当然だわなw
何歳から?どんなやり方でしてたのかな?

研究論文のため(人∀・)タノム
532 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 20:12:44.01 ID:1cu36X4Y0
>>530
それがトラブルの原因だったんじゃなかった?


まぁ、俺がSEX相手なら隠し撮り100%してるが・・・
研究論文のためにwwwww
533 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 20:58:05.23 ID:CTj33cEti
>>532
売り物として撮られてるんじゃないかなーと思ってね
10年ちょっと前って何でもありみたいな感じだったしさ
534 479 2012/06/12(火) 00:03:05.53 ID:MQVRLbTQO
聞いてみた
Hに興味が出たのは小3

あそこに何か触れてなんとなく
妙な感覚を感じたのが小3の冬
色んなところの角に擦りつける事から始まり、
夜は枕を挟んで擦ったり

ほどなく手で触る(パンツの上から)事を覚え、
すぐに直に触り始めた
割れ目の一番上(栗のところ)を触っていたが、
ある日『穴』の周りを触ったり
『穴』の上に圧力をかけても気持ちいいと気付く
これが小4の夏(ハア…頭痛くなってきた…)

それで小4終わって休み中に初体験
(嫁の言葉そのまま使うと『ディー系(出会い系!?)』)

中年のおじさんに
「お小遣い欲しい・セックスしたい」と言ったら

喜んで万札くれてセックスしてくれたそうな(TT)

ちなみにほとんど痛くなかった…
むしろ気持ち良かった(少し血がでたとか)そうです
その初体験で「精液飲んでみる」
→「(好奇心で)うん!」ゴックンしたとの事であります
変な味だと思ったそうであります!!(-_-;)ハア…

熱でてきた…寝ます

【 2017/01/17 00:48 】 未分類 |

中途採用の新人OLをお持ち帰り&中出ししたエッチ体験談

先週末にお持ち帰りしました。
9月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、
覚えは悪くないが鈍くさい初めて女の子を指導する事になったから、
女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど他の女の子を受け持つやつに聞くと、
どうやら人一倍どんくさいみたい金曜日も仕事が終わりきらなくて、残業だったんだけど、
最後は俺とまきちゃん二人になって連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しきつく当たったんだ
「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん俺反省、
仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた

「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺よく考えたら予定有るかも知れないけど、
何も考えていないのが幸いしてか
「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」
って笑顔が見えて少し安堵何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると
「お酒呑んでも大丈夫デスか?」
と更衣室から声が最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、
女の子に負けはしないと考え了承よくいく焼き鳥屋に連れて行った。

適当に注文して先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った
「話すと印象すごく変わりますね」と言われ「それは良い意味なのかな?」
と問うと笑顔でこっちを見つめてたそこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、
毎回ちんこ反応させてたらしんどいし結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺まきちゃんも足元が覚束無いし視点が何処かにいってる。
帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてたたまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てが我慢俺は終点の駅まで、
まきちゃんは4つ前の駅まで電車の心地よい揺れに負けてウトウトまきちゃんの降りる駅に着いたので寝てたまきちゃんを起こして、
またねと声を掛けて眠りに着く暫くして終点、俺の降りる駅に着く眠いと思いながら立ち上がると何故か横にまきちゃんが座って寝てるあれ?デジャヴ?
と思いながら声を掛ける電車を降りるとふらふらしながら
「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってたと、まあ正確にはお持ち帰りじゃない気がする!?

コンビニで水などを買う、
まきちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に玄関を開けると
廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていくまだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態で
コンビニ袋から水を取り出し飲ませるコキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまうそれを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった
南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした口から水が滴った跡を舌でなぞる唇からアゴそして首少し驚いた顔を見せ、
薄目に俺の行動を観察してるようだった首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる耳の側まで移動すると
「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。

まきちゃんの唇から離れると糸をひいてたそれを見て少し激しく舌を掻きまわす、
チュプチュロと音がする右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、
胸はC位だと推測。凄く白くて綺麗だ。

ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる
ブラは付けているが肩紐部分がのっかってるだけの?状態ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。
下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中にするとスカートので中が熱帯雨林。
パンツに触れるだけで濡れているのがわかった少し驚いてまきちゃんの顔を見ると
「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、
「内緒」とまきちゃんは答える少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると
「アフッァ」と声が漏れる下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動くスカートを脱がせてベッドの上に移動、
その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと
「アッ」と声が「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるのでパンツの間から指を一気に入れる
「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる指を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす
「アハ!フ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた。

体育座りみたいにして座り足の間にまきちゃんが座るまきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに
「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、
振り返るように
「それは誉めてるんですか?」と聞くので
「そうだよ」と抱きしめる抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時に
まきちゃんの顔を振り返らせキスを激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなくクリに触れる度にピクッと体が反応する、
直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる

「舌が止まってるよ」とクリをいじると
「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応
「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを
「硬くなってますよ?」
「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」
と勢いよくまさぐるズボンのチャッくを開けてテントの頂点を外に晒すと同時にベルトを外そうとゴソゴソするが暗くて見えにくいのか手こずってると
パンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込むズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐその間貪りつくようにちんこを加えるまきちゃん

ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxに
それを確認したまきちゃんは俺のパンツをずりさげ座るように催促した「ゴムつけるね」と俺が言うと
「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」と
まきちゃんは急かしてくるまきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている
(何て対位だっけ?正面座位?)
ゆっくりとチンコをあてがい挿入ヌフヌプとチンコが入っていく奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らすそして少し勢いよく突いて遣ると
「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる
「アアン駄目ンンアダメアハアアダメ」と力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライド

カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶそしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるようにピストンを繰り返す
舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせるまきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、
それを見ると余計に声を出させたくなるよね暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでからまきちゃんを部屋の窓際に連れていくカーテンを少しめくり?!
窓ガラスの部分だけにしてまきちゃんを窓に押し付ける
「みえちゃうよ?!」
「恥ずかしいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる
「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」
と左手をクリから引き離そうと邪魔してくるので
「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える
「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる
「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」
とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる
「膝がやばくて動けないよ」と
泣いているかのような声を聞き一旦ベッドに移して上げる少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて
互いに水分補給腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、
腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入
「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、
「もう無理です無理です」
と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!
(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)
一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった
「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが呼吸のツイデ?!
の声がでる感じ?
「ハァーハァーハァーン」
とまきちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる疲れているみたいだが緩急には反応する
「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、
「もう、無理だからお願いしますね」
と言われたなんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こして右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める
「ああ、あー、あー」
ともう抵抗はせずに感じてたそのまま激しくピストンしてまきちゃんは息を荒げながら
「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた
「何処に出せばいいの?」と聞くと、
まきちゃんは
「何処でも中に出してぇ」と少し犯しな日本語だったそのままちんこがMax敏感モードになり
ドクドクと大量の精子を注いだ・・

たっぷり出した行あとそのまっま少しの間ピストンと楽しんで
まきちゃんの反応を見ていたそしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念
「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」
とまきちゃんに言うとまきちゃんは
「また呑みに連れて行ってくださいね」
涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-258").appendChild(img); img.src = 'http://static.fc2.com/image/clap/number/white/2.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/258/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





imobile_pid = "3558"; imobile_asid = "154020"; imobile_width = 468; imobile_height = 60;

もっとエッチな体験談を探す   ブログランキング
【 2017/01/16 20:48 】 未分類 |

中出しにも笑顔なJK

俺は18歳でたまたま生でエッチした17歳の女が妊娠しでき婚した。

その反動でか遊び足りなかった。
結婚したはいいが結局流産した。
結婚当初はまた作ればと励まし合ったがその後はできず5年経った。
俺は元々愛情はなく始めこそエッチには応じたが中出しはせず外に出して冷たく接していた。
嫁も少しずつ感じ始め無関心になった。
今はもう家庭内別居状態だ。
たまにエッチしたくてもさせてくれず嫁はブクブクと太り当時の面影は一切ない。
だが男はいる気配はしていて離婚寸前だ。
そんな時、援交でもいいから若くてスリムな子とエッチしたいと思いサイトに手を出した。

近場で顔は隠してるが全身写メの子がいておっぱいも嫁よりあるのに細く顔はまぁ最悪見なければと思いメールすると即返信がきて近かったら直接会ってお互い決めませんかと言う内容。
夜、待ち合わせをして行くと制服姿の真面目そうな子が立っている。
まさかとは思ったが声をかけるとビンゴ。
可愛くなきゃ見なきゃいいなんてとんでもない。

宮崎あおい似でタイプすぎるタイプ。
笑顔がまだ幼く俺の心をグッと掴んだ。
名前は絵菜と言い地元の高校の17歳だ。

お互い納得して絵菜を車に乗せて走りラブホへ向かった。
絵菜は今回が初めての援交らしく緊張気味。
さらに経験人数は1人でまだエッチの知識もなく回数も5回ほどしかない。
どうやらサイトで知り合った35歳独身男に処女をあげたらしい。
羨ましいと思ったが実は既婚者だったらしく別れたらしい。
俺はこんな純で可愛い子が嫁だったら毎日エッチするし愛情注ぐのになと思った。
部屋に入り早速シャワーを浴びようと絵菜を脱がし俺も脱いだ。
絵菜は一緒は恥ずかしいと言ったがチョコチョコと歩いて入る。
絵菜の体を洗い絵菜は俺の体を洗った。
絵菜のマンコは毛が少し多めで土手に密集していて穴付近には全然なくツルツルだった。
絵菜に毛の手入れしようと持ちかけると笑顔。
カミソリで毛を綺麗に剃りパイパンマンコにした。
絵菜は全部剃るとは思わなかったようでマンコを何度も触る。

絵菜「え~?!こんなの誰にも見せられないよ~恥ずかしい…」

俺「じゃあ俺だけに見せてよ…」

俺はマンコを舐めると絵菜は感じ両肩に手を置きもたれ掛かりすぐにイク。

絵菜「アンッ…アンッ…ダメ…す、すごく…気持ちいい…ハァン…アッ…イクッ…」

俺「絵菜ちゃんイッたの?早くない?!」

絵菜「○○さんが舐めるの上手いんですよ…ハァハァ…何か我慢できなくなっちゃう…」

トロンとした目で俺を見つめ勃起したチンポを触り俺は立って絵菜の口にチンポを当てると絵菜はゆっくり裏筋から舐めた。

絵菜「エヘヘッ…チンチンもおっきい…入るかな…?口いっぱいになっちゃう…」

チンポの大きさには自信があったので優越感に浸った。
絵菜は徐々に激しくチンポを舐め俺は我慢できなくなり絵菜の口に出した。

絵菜「ングッ…ジュボ…ジュボ…ンッ?ンンッ!」

絵菜の頭を押さえ全て出すと絵菜はゆっくりチンポを精子が残らないよう舐めとり口を押さえるが数滴口からおっぱいに垂れ飲み干した。

絵菜「んあっ!ごほっ!いっぱいだよ~!ちょっとこぼしちゃった…ゴメンね?」

指についた精子を舐めながら謝る。
よほど前彼に仕込まれたのかと思った。
体をまた軽く洗い流し出てベッドへ。
希望で制服だけを着てもらいイチャイチャした。
絵菜は甘えん坊で何度も抱きつきキスを求め可愛さに胸キュンした。
俺は乳首を舐めながらマンコを触るとすでに洪水状態でピチャピチャと音が鳴った。

俺「絵菜ちゃん…もうこんな濡れて…聞こえる?この音…」

絵菜「あんっ!恥ずかしいよ…はぁん…」

絵菜は恥ずかしがりながらチンポに手をやりシコシコ動かし始める。
69になりクリを舌でいじり穴に狭いので指1本入れ動かすと絵菜は感じすぎて舐めれず手も動かないほどだった。

絵菜「ハァハァ…ああんっ!それダメ~!あっ!あんっ!出ちゃう!何か出そうになる!あんっ!あっ!ああ…あっ…」

絵菜は感じ腰をビクビクさせ俺の顔に潮を流した。

あまりにも大量で俺も口で抑えられなく周辺はビショビショに濡れた。
絵菜は足をどかしすぐ俺の顔を見て驚く。

絵菜「何か出ちゃった?!ごめっ…えっ?何これ?!私が出したの?!」

俺「めっちゃ出たね!潮!こんなに出るとは思わなかったよ!」

絵菜「潮?これが潮なの?!」

俺「知らなかったの?初めて?」

絵菜「前彼が何か潮吹かせたいとか言ってたような気するけど全然出なかったから初めて…ってかあれ気持ちよすぎだよ…!頭おかしくなって力はいらなくて何か出そうって我慢したけどできなくて…ゴメンね顔に出しちゃって…」

俺は謝る絵菜を引き寄せ抱きしめ頭を撫でる。
絵菜はまたがりチンポを握りマンコに入れた。

絵菜「エヘヘッ!我慢できないから入れちゃうね?んっ!んあっ!お、おっきい!いたっ!ああっ!」

絵菜は動く前から感じて俺に倒れ込む。

俺「だいじょぶ?痛い?」

絵菜「ハァハァ…大丈夫…ちょっと大きすぎて痛かったけどもう…大丈夫だから…でも大きいからやばいかも…大きさでこんな違うなんて思わなかった…」

俺「そんなに違う?」

絵菜「全然違うよ?前彼の親指位しかなかったもん…」

俺「まぢで?」

俺は普通でも太さは指3本位で長さも10cm弱位あるので小ささに驚いた。

絵菜は起き上がりゆっくり腰を動かし膣奥に擦り付け感じ始めると早くなりまた速攻でイク。

絵菜「あんっ!いい!いいの!はぁんっ!んあっ!イクッ!イクッ!ハァハァ…も、もうダメ…気持ちよすぎだよ…ハァハァ」

俺は絵菜の可愛さで爆発寸前。
絵菜と体を入れ替え正常位で突きまくる。

俺「絵菜ちゃん入れるよ?ハァ…んっ!締め付けるね絵菜ちゃんの中…」

絵菜「エヘヘッ…絵菜でいいよ?絵菜の中でいっぱい感じて?あんっ!あんっ!あっ!いやん!気持ちいい!」

俺は絵菜に抱きつき腰を早めイキそうになる。

俺「絵菜ちゃ!絵菜!イキそう!イクッ!」

絵菜「あんっ!あっ!はぁんっ!ハァハァ…いいよ!いいよイッて!絵菜にいっぱい出して!あんっ!あたしもイクッ!イッちゃう!きゃぁっ!」

俺は絵菜に出してと言うのは中に出していいのかと迷ったがもうイク寸前で余裕がなかったので絵菜のイク喘ぎ声と共に中に出した。
絵菜は体をビクビクさせ腰を浮かせグッタリ。
俺も絵菜に抱きついてキスしてグッタリした。

絵菜「アアア…アア…ハァハァ…温かいの…やっぱり気持ちいい…中にいっぱい…」

笑顔で俺を見る。
中出しでよかったんだと思い安堵。
チンポを抜くと潮と精子が水っぽく流れた。
そのままイチャイチャした。

絵菜「ハァ…気持ちよかった…よかった初めてが○○さんで…こんなに気持ちいいなんて思わなかったから…もう終わりだよね…?」

俺「俺も絵菜みたいな可愛くてエッチな子でよかったよ!終わり?だよね?まだしたいけど無理だよね…なんて冗談冗談!」

絵菜「もう1回したいな…入れてほしいな○○さんの…ダメ?だよね?」

俺「まぢで!?ダメじゃないよ!しよっ!」

俺が返事すると絵菜は笑顔でチンポをしゃぶりマンコを拭いて挿入。
中は精子も混ざってかヌルヌル。
バック、立ちバックと座位と絵菜がしたことない退位をして絵菜は挿入中に潮吹いたりし笑顔で楽しくエッチをした。
2回目も中出ししその気持ちよさに絵菜は浸っていた。
その後シャワーを浴びようと思ったが絵菜は驚くべき行動に。
トイレの便座に座りマンコを自分の指で開いてビデで洗い流し始めた。

俺「何してるの?」

絵菜「前彼にこうやってここを洗い流せばいつも清潔になるしちょっと気持ちいいだろって言われてるの!気持ちいいんだこれ…奥まで勢いよく当たるし…んっ…」

俺は前彼もずっと中出ししててこうやって洗い流させてたんだなと思った。

俺「前彼ってどのくらい前に別れたの?」

絵菜「ん~1年前位かな確か…」

絵菜は便座をおりシャワーへ入り俺もついて行った。

体を洗い流し出て着替え2万渡して部屋を出た。

帰り道俺は絵菜に思い切って言った。

俺「絵菜さ…俺とだけエッチしてくれない?他の人と援交しないでほしいんだ…」

絵菜「ん?いいよ?どうせ恥ずかしくて○○さん以外に見せられないよアソコ!」

俺「まぢ!?確かにそうかもね!ちゃんと剃り続けてね?!」

絵菜「え~恥ずかしいよ~!」

俺「月どれくらいほしいの?」

絵菜「え~5万位?」

俺「いいよ!週1くらいで会える?」

絵菜「ホント?!週2日3日とか毎晩でもいいよ?気持ちいいし○○さんとのエッチ!ハマッちゃいそうな位!」

俺「近いしじゃあ気兼ねなく連絡するから!」

絵菜を自宅前まで送り別れた。
次の日早速呼び出し中出しエッチ2回した。
あいかわらず絵菜はあの洗いかたをした。
避妊したことにはならないのだが俺は絵菜を妊娠させたくて毎晩まではいかないが頑張って中出ししている。

【 2017/01/16 16:47 】 未分類 |