H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





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ラテン系の女の子の腰使いに俺の頭の中は真っ白になった

若い頃、二月に一度くらいの割合で、群馬県のとある街に仕事で行ってた時がありました。

大企業の工場で成り立ってるような街で、昼間はあまり人気が無い街であるにも拘わらず、風俗店だけは街の規模に比べて異様に多く、風俗の街としても知られている場所です。

こう書けば知ってる人は「ははぁ」

と思い当たるでしょうね。

そんな街に行くと泊まり込みで最低一週間は帰って来れない。

しがないビジネスホテル住まいの身としては、仕事が終わってホッとするとどうしても夜の街に繰り出す事になるわけですね。

何しろ若い時分の事ですから。

前振りで風俗の話に触れましたけど、その頃の俺は風俗なんて縁はありませんでした。

「ボッタクリ」

という言葉に恐れをなしてた純情な頃でしたし、何しろお金がない。

後に風俗に親しむようになってから、別にそれほどお金は要らないんだと知りましたが、その頃の俺は何故か単純に「実際には店頭に表示してある料金以上払わなくてはならない」

と固く信じ込んでいたんです。

ソープランドの料金体系が全ての風俗と共通だと思ってたんですね。

で、風俗に縁がないとなると夜の街でナンパに勤しむしかないわけです。

ナンパとは言っても夜は寂しい地方都市。

駅前をブラブラしてても、タクシーの運ちゃんと話友達になるのが関の山だったりする(w。

一緒に仕事で泊まり込んでいる友達と一緒に、若い人間の集まる居酒屋やクラブに行くのが当時の習慣でした。

実のところ派手な娯楽のない街でもあるし、こっちは後腐れのない独身出張者でもあったので、かなりの高確立で女の子と「仲良し」

になれたんですが、その中で忘れられなかったのが、クラブで出会った、ルシアというブラジルから出稼ぎに来ていた女の子でした。

その街は大企業の工場が多くて、当時はバブル華やかなりし頃でもあったので南米からの出稼ぎ労働者が非常に多かった。

今でも多いみたいだけど。

そんな労働者たちが一つのコミュニティーを形成していて、日本人はあまりその中には入って行きづらいものだったんですけど、でもその輪から抜け出して日本人の遊び場に来る人はやはりいるわけです。

ルシアもその一人でした。

今でも忘れません。

薄暗い店内に「LovemeTender」

が流れた時、スポットライトを浴び巻き毛を垂らした彼女がら長い睫毛に彩られた情熱的な瞳で俺の事をじっと見つめてるのに気付いた時の事を‥‥‥‥なんて出会いならこのスレに相応しいのかもしれないけど、実際にはそんなドラマティックであろうはずもなく、カウンターの中の女の子とのお喋りに夢中になっていた俺がうっかり彼女の鶏の唐揚げの皿を灰皿と間違えて、彼女に小突かれたのが切っ掛けでした(w彼女は腹を空かせていて、やっと運ばれてきた食べ物に箸を付けようとしていたら急に隣のDQN野郎にご馳走を灰皿代わりにされて大層ご立腹な様子。

怒りに任せてスペイン語でまくし立てられましたが、こっちは理解できる訳がない。

日本語で平謝りしながら慌てて鶏唐を再注文し、メニューを見せて欲しいものを頼ませました。

最初は怒り狂ってた彼女も、俺の対応と次々に出てくる料理でやっと機嫌を取り戻しハプニングを通じて出会った間柄の常として、俺とルシアは急速に打ち解けました。

正直言って美人ではなかったですね。

黒人の血の方が多くて少々団子っ鼻。

背も低い代わりに横幅が人一倍ある。

いわゆる「ドム」

ってやつです。

でも大きくてクリクリした目と子供みたいに顔をクシャクシャにして笑う表情が何とも可愛らしく、Tシャツを押し上げるような大きな胸の谷間が魅惑的なそんな女の子でした。

彼女のたどたどしい日本語と、俺の滅茶苦茶な英語の混じった会話が進み二軒目にハシゴした店から出る頃になると、すっかり俺達はいい感じになってました。

腕を組み汗ばんだ体を寄り添わせて、人気のない真夏の街を歩いているうちにふと立ち止まると、どちらからともなくお互いの背中に腕を回し唇を重ねました。

遠くを走るDQN車が大音量で、小比類巻かほるの歌を流していたのを憶えています。

(どひー、歳がバレるー)後の展開は決まってますね。

まさか常宿のビジネスホテルに連れ込むわけには行かないのでタクシーに飛び乗って「ラブホまで!大人二枚!」

って事です。

ジャパゆきさん等を連れ回す日本人も多かったご時世でもあったし、外国人労働者の多かった街なのでタクシーの運ちゃんも手慣れたもの。

「ショートでいいの?それとも泊まり?」

なんて普通に聞いてきます。

俺は「泊まりで」

とお願いし、国道沿いのラブホまでやってもらいました。

ショートをお願いすると、街なかの汚い連れ込みに届けられてしまうので。

まぁ、そのラブホもそんなに小綺麗な場所じゃなかったですけど。

床も壁もソファーも赤という毒々しい部屋に入ると、ルシアは恥じらいもなくパッパと全裸になりました。

そしてモタモタしている俺の服を剥ぎ取るように脱がすとベッドに飛び込み「カマーン!!」

ってな感じで俺を呼びます。

うーん、さすがラテン系。

ルシアの体は確かに太めではありましたが、肉が弛んでる感じではなくパッツンパッツンに内側から張ってる感じでした。

堅太りってやつですかね。

大きな乳房も張りがあって乳首がツン、と上を向いている。

そしてさすが黒人の血が多いだけあってその大きく出っ張ったお尻の上には花瓶でも乗せられそうな程でした。

汗ばんだ彼女の体からは濃厚な体臭が香水の香りと混ざって漂って来てました。

でも「クサい」

という感じではなかったですね。

熟れきった果実のような甘く青臭い嗅いでるうちに頭がクラクラしてくるようなそんな香りです。

受け付けない人もいると思うけど。

彼女の厚い唇に吸い付き舌を絡めながら、俺は手のひらに余るほどの彼女の乳房を揉みました。

信じられない程の弾力です。

こういう固い乳房ってあまり好きじゃないという意見も聞くけど俺にとっては褐色の肌と相まってとても新鮮な感触でした。

俺の太ももに擦りつけられてくる彼女の肌の感触はとても滑らか。

そして彼女はとても積極的でした。

貪るように舌を絡め俺のチンコをギュッと握ってシゴいて来ます。

ちょっと力ずくで痛かったけど(wしばらくの間俺達はお互いの舌を貪り合っていましたが、ルシアは俺がドキィッとするほど唐突に体を離し身を起こすと、俺のチンコに吸い付いてきました。

情緒もクソもありません(wそのまま力一杯俺のチンコを吸い込むと、厚い唇を滑らせ始めました。

派手なマスカラを塗った瞼をギュッと閉じて、感極まったような鼻声を出しながら。

最初から強烈な吸い上げを食らって、俺は気持ち良いどころではありませんでしたが、やがて俺のチンコが快感を感じ始めるとまた余韻もクソも無しにパッと離れ、ベッドの上に仰向けになると脚を大きく開いて人差し指をクイクイッと曲げて「カマーン!!」

と言いました。

おい、もう臨戦態勢かよ。

しかし嬉しそうだなぁ(w。

彼女は本当は挿入を催促していたようですが俺はフェラして貰ったお返しに彼女にクンニしてあげることにしました。

何しろ褐色の肌の女性は初めてですし、恩義を返すのが日本人の美徳です(wそれよりもネットで当たり前のように外人女性の無修正画像を見ることが出来る今では想像出来ないほど、体色の濃い女性のマンコは物珍しく興味をそそるものだったのです。

頭の隅に「におい」

という言葉がチラ付きましたが、それはそれ。

俺は思い切って彼女の股間に顔を近づけていきました。

ちょっと新鮮で不思議な眺めでしたね。

滑らかな褐色の肌よりも濃い色の股間の肉。

マンコの周りを細く縁取る小陰唇は殆ど黒に近く、それが中の淡いピンクの粘膜をさらに鮮やかに見せています。

粘膜そのものは人種に関係なくとても綺麗なピンク色。

そこはすでに十分に潤っていて、さすが「カマーン!!」

なだけのことはあるわい、と思いました。

しかし、その匂いです。

体臭以上に濃厚。

マジで。

挫折する人はここで挫折するんでしょうな。

でも確かに濃いんだけど、クサくはない。

酸化したり煮詰まったみたいなそんな匂いじゃないんです。

原液のフェロモン臭というか、濃くて嗅いでいるだけで思考能力を奪っていくようなそんな匂い。

俺はその匂いに吸い寄せられるように彼女のマンコに吸い付きました。

俺の舌が彼女のクリトリスを舐め上げた瞬間、ルシアはエビ反りになって部屋中に響き渡るような大声を出しました。

おいおい、お前は洋ピンのモデルかよって感じです。

もともと感情を力一杯表現するお国柄の人とは言え、ちょっとこれは凄過ぎる。

俺の舌がクリトリスを舐める度に「アァ!オゥ!ウン!アァ!」

と大声で応えます。

「演技くせー」

と思った人は正解。

俺がクンニを続けていると彼女はどんどん大人しくなり跳ね上がるような体の反応はネットリと体をくねらせるような動きに変わっていき体から絞り出すように掠れたような声を上げ始めました。

見たか!日本のォォォ、クンニ技術はァァァァ、世界一ィィィィ!マンコの味は普通でしたかね。

やや濃い目ではあったものの、匂いに比例してはいなかった感じ。

彼女が本気で感じ始めるとやや濃くはなりましたが、気になるほどではない。

むしろ興奮をかき立てる香りだったんですが、それよりも彼女の反応が凄い。

汗ばんだ太ももで力一杯俺の頭を挟み込み、体をくねらせながら俺の耳をクシャクシャに擦ります。

両手で俺の頭髪をギュッと握り、力一杯引っ張る。

イテテ、イテテ、痛いったら。

突然、俺のクンニに浸っていたルシアが乱暴に俺の髪を引っ張ってクンニを中止させました。

何か首を振りながら息絶え絶えにスペイン語で言ってましたが、俺には何を言ってるのか、サッパリわからない。

どうも感じ過ぎて過呼吸の状態になり、苦しくなったようでした。

マッチョなお国柄出身の彼女は濃厚なクンニをされた事が無かったのかな?わかんないけど。

でも息を整えながら、彼女はとても嬉しそうでした。

窒息しそうになるくらい力一杯俺の頭を抱き胸に埋めさせると、仰向けに倒れ込みました。

深い胸の谷間は汗でビッショリです。

俺が大きく上下する彼女の胸に顔を埋め、張りのある乳房の感触に浸っていると、ルシアは枕元をゴソゴソとまさぐり、何かを掴むとその手で俺の肩をトントン叩きました。

その手にはコンドームの包みが。

彼女が何を欲しているか、もはや言葉は要りますまい(w俺はいそいそとコンドームを装着すると、彼女に抱き抱えられながらチンコを挿入しました。

が。

ユルい。

うっすらと膣の感触は感じるものの、中はスカスカです。

俺は「少々」

という言葉は似合わないほどガッカリしました。

身長は俺より低いんだから俺のサイズには問題ないと思うんだけど‥‥。

頑張ってサービスしたのにユルマソだったよ、ママン‥‥。

が、俺の落胆をよそにルシアはとても感じていたようでした。

チェッ。

一人だけ気持ちよさそうな彼女が恨めしかったけど、俺は折角だから少しでも気持ち良くなろうとうっすらと感じる彼女の肉襞の感触を強く感じるために、ガンガン腰を使い始めました。

今だったらあんな早く動かせないな、マジで(w。

でもそうやって早く動かしているとやっと俺のチンコも少し気持ち良くなってきました。

俺が腰を使うたびに彼女は「オゥ(シー)オゥ(シー)」

と声を出しました。

オゥ、シー←キタ━━━━ヽ(´▽`)ノ━━━━ッ!!洋物アダルトの女優が出してる喘ぎ声を、実際に目の前で聞かされるのは非常に新鮮です。

「やっぱ本当にこんな風に喘ぐのかぁ」

と俺は変なところにチョッピリ感心していました。

が、事態はそれどころではない。

ちょっとやそこいら腰の動きを早くしても俺が今日に至るまで再体験出来ていない程のユルマソです。

これはあまりにも手強すぎる。

俺は息を止めると渾身の力を振り絞って、マッハの速度で腰を使い始めました。

その頃2ちゃんがあったとしたら、絶対に俺の頭の中には「俺必死だな」

という言葉がよぎったと思います。

しかしその必死さが仇となりました。

彼女は汗ビッショリの体で俺にしがみ付くと、呆気なくイってしまったのです。

イく瞬間、彼女の膣内が痛いほどギュッと収縮しましたが、彼女の体から力が抜けると再び「四次元ポケット」

に戻ってしまいました。

予想外に早くイかれてしまった俺は、正上位の態勢のまま一人ポツーンと取り残された気分です‥‥グスンやがて正気を取り戻したルシアは俺が彼女の中で果てていない事に気付くと悪びれた様子もなく何かを言いました。

どうも、正上位で伸ばしている脚を四つん這いの状態にしろと言っているようで、しきりと俺の太ももを上に引き上げようとします。

俺は何が何だかわからないまま、素直に彼女の言いつけに従いました。

ルシアは俺が四つん這いの態勢になろうとすると、両脚を俺の腰に絡め首にギュッとしがみつきました。

そのまま俺が四つん這いになると彼女は俺の体にしがみつきながら宙に浮き、まるでナマケモノが木の枝からブラ下がっているような状態。

もちろん、俺のチンコは彼女の「四次元ポケット」

に収納されたままの状態です。

で?俺は一体どーすりゃいいの?俺は生まれて初めて知る体位に途方に暮れてしまいました。

何しろどう動けばいいかわからない。

四十八手にも無いし、AVでも見たことない体位です。

彼女は困った俺の顔を見ていましたが目を閉じると息を吸い込みました。

途端に俺の腹にくっついている彼女の腹にグッと腹筋が盛り上がるのを感じ、彼女の「四次元ポケット」

の中にOKのサインのような肉の輪っかが生まれるのを感じました。

それは俺のチンコの竿を強く締め付けてきます。

ルシアは驚いている俺にお構いなく、ブランコのように俺にぶら下がりながら前後に動き始めました。

小柄とは言え容積はあるルシアの体。

それが揺れるのですからかなりの慣性です。

俺はうろたえながら腕と脚を踏ん張り、自分と彼女の体重を支えようと必死になりました。

その間にも彼女の膣内の輪っかは、俺の右手でも真似できない程良い柔らかさで俺のチンコを締め付けてきます。

さっきまで四次元ポケットだったのに‥‥すげーよ、ドラえもん!かつて体験した事のない締め付けと、不思議な体位に俺は興奮して、自分も体を揺すぶり始めました。

俺の唇に吸い付いてきた彼女の舌を夢中で舐めてるうちに、俺の頭の中はどんどん真っ白になっていきます。

ラ‥‥ランバーーーーーーーーーーーーーーダ!!!!(意味不明)その後、俺と彼女はシャワーを浴びながら二回戦目なぞしたわけですがさすがに一度目ほどの興奮はありませんでした。

大きくて固いお尻の感触を十分に楽しみながらバックからしたんですけど、あまりにも出っ張りが大きいので日本男児のサイズではあまり奥まで届かなかったみたいです‥‥。

俺も彼女も楽しんだけどね。

三回戦目をベッドで終えてベッドでマターリしていると彼女は家族の写真を見せてくれました。

ルシアが幼い女の子二人を抱いています。

‥‥って娘かよ!経産婦だったのかよ!21って言ってたじゃん!彼女の歳は事実でした。

幼くして身籠もってしまった彼女は子供を養うために幼い娘二人を故郷の両親に託して単身で出稼ぎに来たらしい。

子供の写真を愛しそうに撫でながら「もうすぐBirthdayヨ‥‥」

と寂しそうに言う彼女に俺は何だかホロリとしてしまって「綺麗な服でも送ってやりなよ」

と二万円ほど渡し、彼女は嬉しそうに受け取ってくれました。

日本男性の売春ツアーとかが、話題になっていた頃なので変に受け取られると嫌だな、なんて妙な事を考えていた俺は彼女が素直に喜んでくれたので正直ホッとしました。

彼女とはその出張の間毎晩会って遊んだりセックスしたりしました。

元から俺も出張で来てるのを彼女も知っていたので、別れる時もアッサリと別れました。

「また会おうね」

とは言ってたものの、携帯電話の無い当時のこと、寮住まいの彼女を再び呼び出すのも気が引けたし、次の出張まで半年近くも空いたので呼び出し難かった。

彼女もその頃には帰国すると言ってたし、故郷に帰れば旦那も娘さんたちもいる身だからこれで良かったのかも知れませんね。

何はともあれ、忘れられぬラテンの不思議な腰使いの話でした。

ウーーーーーーッ、サンバ!!カテゴリ:H体験談【外人】H体験談【ナンパ】
【 2016/02/29 16:03 】 未分類 |

よくないと思いつつやめられない俺の寝とりH体験談

結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に肉体関係を持ちそれから友人には内緒で強引に関係を続けてます。

内容を書くと、友人、友人の彼女(名前は恵美と言う)、私、他二人で飲む予定でしたが、友人が仕事で来れなくなり、四人で飲む事になり。

酒が入り始めて話は過去の暴露話に突入。

で、友人の秘密話を暴露してると恵美ちゃんは「そんな事してたんだ」憤慨しながら酒を飲んでいました。

お開きにしようと店を出る時に恵美ちゃんが泥酔状態でした。

他二人は私に押し付けて帰ってしまったので私が送る事になりました。

送る電車の中、気持ち悪いと前屈みになった恵美ちゃんの胸の谷間が見えて私は頂こうと決心しました送ってる最中も、エロトークを続けながら部屋に到着しました。

恵美ちゃんは一人暮しだったので支えながら部屋に入りました。

「吐きそう」と言ってきたので背中を摩りながらブラのホックを外しましたが全然気が付く様子も無く、胸元から谷間とピンクの乳首が見えてる状態でした。

「頑張って部屋まで連れて来たんだから褒美に乳揉ませてもらうよ」みたいな事を言ってシャツとブラを脱がせて左胸の乳首を甘噛みしながら右胸を揉みしだきながら5分位経過したところで、乳を揉んでいた手を恵美ちゃんのスカートの中に手を入れ、下着の中に手を入れました。

クリ回りは凄く濡れていて何時でも挿入可能な感じでしたが勿体ないので、指を一本だけ出し入れしてると小さな声で「あんっ」とか「はぁ」とか言いながら反応を示し始めました。

手マンをしてると、恵美ちゃんは目を覚ましかけたので「恵美ちゃん凄く可愛いね、我慢できないからHしようよ」誘うと酔いが回ってるらしく「少しだけなら良いよ」との事。

その発言聞いてからは、私は、もう獣ですよ。

キスをすると恵美ちゃんから舌を絡ませつつ、手マンで挿入してる指を二本にして、ウネウネ動かすと先刻より大きな声で喘ぎ始めました。

私は取り敢えず抜きたくなったので、手マンしつつ体勢を入れ替え、私のモノが恵美ちゃんの口の前に行くと同時にフェラを始めました。

凄く嬉しかったが、酔ってる状態だったから、たまに噛まれ気持ち良い半分痛いが半分だったが、友人の彼女としてると思ったら敢え無く口内射精してしまった。

が、恵美ちゃんは「ゴクリ」と飲んでしまいました。

射精しても衰える事無くギンギンでした。

洋服を脱がさずに四つん這いにしてスカートを捲くり上げ、陰部を覆ってるパンティを指でずらして、おもむろに生挿入!その瞬間「ああっん」って一際大きな声で喘ぎ、あまりの色っぽさに危うく中だししそうになりました。

出すのを我慢して、バックから前後に動かす度に鼻にかかる声で喘いでくれて、その声が聞きたくて20分位前後に動きながら左手でクリトリス右手で胸を揉み続けました。

途中で少し意地悪をしようと、モノを抜くか抜かないかギリギリまで持って行き雁首で入口を前後に動かしたまにおもいっきり突くと凄く「あっあん」と喘ぎ最後は鳴きそうな声で「意地悪しないでおもいっきり突いて」との事腰をがっちり捕まえて激しく突き上げると「パシュッパシュッ」っと淫水の音が響き、喘ぎとも鳴咽ともつかない声を上げて恵美ちゃんは自分から腰を動かし始めました。

後ろから突き上げながら乳を激しく揉み、イキそうになった時に恵美ちゃんの携帯が鳴りビックリして携帯を開くと、彼氏(私の友人)から「仕事が終わったよ今何してるの?」ってメールが入ってました。

「SEXしてるよ」ってメール送信の衝動にかられましたが、そんな事する筈も無く、恵美ちゃんは私の下でアンアン言いながら腰を振ってるので私が代わりに「結構盛り上がって、酒を飲んで凄く眠いから今から寝るよ」って送りました。

「じゃあ今日は行かないよ」ってメールが帰って来ると同時に外だしフィニッシュ…そして、本当に恵美ちゃんと、ねっちりHをするのは恵美ちゃんの酔いが醒めた明け方になります。

次の日、酔いが醒めた時の恵美ちゃんの顔は恐ろしい位の顔面蒼白でした。

私は更に追い打ちで、送った時に強引に恵美ちゃんが私を部屋に上げて関係を迫って来たと伝え、逃げ道を無くすと「彼には内緒にして」と言って来ました。

「肉体関係を続けてれば黙る」が「嫌なら黙らない」と言いながら強引に肩を引き寄せキスをすると、舌を絡ませないので、昨日は自分から絡ませたクセにと詰ると絡ませてきました。

そして「風呂に入ろう」と強引に立たせて連れて行き、服を脱がせて乳を片手で揉みながらシャワーを浴び始めました。

有る程度汗を流すと、私は浴槽内に仁王立ちして、恵美ちゃんは浴槽内にひざまづかせフェラをさせ始めました。

酔ってた昨夜とは違って酔いが醒めたら、さほど上手くはないが凄く気持ち良くてイキそうになり、そこでフェラはストップして、次はパイズリをお願いし。

「ローションが無いと出来ない」と、やんわり断って来たのでボディソープを谷間に垂らすと観念した表情で私のモノを、おっぱいに挟みゆっくりと、でも心地良い力加減で動かし始めたまに出てくる私のモノを舌先でチロチロ舐めさせながら「〇〇にも結構パイズリしてるんだろ?」と言うと上目使いの恥ずかしそうな顔で微かにコクリと頷く仕種を見て我慢出来なくなった私は挟んでるモノを抜き恵美ちゃんの口に突っ込み両手で恵美ちゃんの頭を掴み強引に前後に動かしながら口内射精しました。

少し落ち着き下を見ると恵美ちゃんは軽く放心状態でしたがその顔が凄く色っぽくて私は身体を拭くのも、そこそこにベットに連れ込み仰向け寝転んでる私のモノをしゃぶらせ始めると恵美ちゃんの顔が上気し始め体勢を入れ替え陰部に軽く触れるとヌルヌルとした液が溢れる状態で軽く触れただけなのに「んっ」と声がして身体がピクッっと反応して、中指を入れると中から少し白い液が溢れ出て私の指を濡らしました、クリトリスを舌先で転がしながら指二本で激しく出し入れすると「あっ」「あっ」と声を上げ私のモノを激しくしゃぶり立てましたそして恵美ちゃんは私に「お願いだから挿れて欲しい」哀願して来たので指の動きを止めず「関係を続けて良いの?」と聞くと一瞬の間の後にコクリと頷き、私は仰向け状態のまま「跨がって」と言うと恵美ちゃんは小さな声で「〇〇ごめんね」と言いながら跨がって来てゆっくりと自分から腰を動かし声を上げ始めたので私も下から突き上げると一際高い鼻にかかる声が出て、その顔を見ると悦に浸っているようでした身長に似合わない、おっぱいも激しく揺れ動き、下からギュッと掴み上げ乳首を指先で捻ると一層声と締まりが良くなり恵美ちゃんは喘いでるのか叫んでるのか分からない位の声を出し果てました。

私も同じ位のタイミングで果て、危うく中出しになる所でした。

ぐったりとしてる恵美ちゃんの乳を揉みながら、私は着信が有った恵美ちゃんの携帯を勝手に開いて見ると彼氏から恵美ちゃん宛に「おはよう、飲み過ぎて遅刻しないように」メールが入ってたので、私は「大丈夫~!」と、返信して私は洋服を着始めました。

行為が終わり興奮が冷めた恵美ちゃんは虚ろな表情で洋服を着ながら消え入りそうな小さな声で「本当に彼には言わないで」と哀願してきたので「わかったよ」と言って私は部屋を出ていきました。

恵美ちゃんとは、友人が別れるまで関係を続けました別れた理由は分かりませんが十中八九私が原因ですね。

悪い事だと思ってても人の彼女に手を出す事は止められません機会が有ったら他の友人の彼女の話を書かせて頂きますね。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/02/29 08:03 】 未分類 |

モーニング◯のチケットを譲る代わりにカラダをいただきました

12月に別れる話を元カレから用いられた。

私は距離を置こうと言ってそれで話は終わったが結局、自然消滅となり今は普通の友達として学校生活を送っている。

そんなある日、友達を誘っての飲み会が開かれた。

場所は元カレの家だった。

女子は私を含めて3人、男子は4人だった。

飲み始めて女の子が1人酔ってしまいその彼氏はこれ以上いるのは危険だとタクシーを呼んで帰った。

女子2人、男子3人で再開。

元カレがかなり酔い始めて私に向かって肩や背中を叩いたり、顔をつねったりされた。

深夜2時になり私は酔いつぶれた。

元カレが毛布をさしだしてくれた。

狸寝入りをしながら横になった。

2時30分ごろ。

元カレも酔い潰れ私の寝ている傍に来て私のふとももをつかんで寝た。

男の1人が「これおかしい状況だろう(笑)」と笑っていた。

3時に1人の男が「もうこいつも寝たからこいつの家で飲みなおそう」ともう1人の女の子の方を指した。

結局、私は元カレと2人きりになってしまった。

明かりが暗くなり、鍵をかけた瞬間元カレがふとももをさすったりデリケートゾーンを触り始めた。

私は抵抗することもできず、ただただ甘い声をだしていた。

そしたらふとももを引っ張られ体を元カレの方に寄せ付けられた。

次第に元カレは胸を触りだした。

そして上の服を脱がされた。

乳首を触られ、なめられた。

私「あぁ・・・ダメ・・・」元カレ「・・・いいでしょ」そして下も脱がされたクリを触られ、指を入れられた。

ピチャピチャといやらしい音が響いた元カレ「どう?気持ちいでしょ?」と言われたが相手は元カレ。

私は喘ぎ声を出すだけで答えなかった。

最終的にキスで責められそして元カレのものが私の中に入ってきた。

付き合ってたときもあまり最後までやることがなかったためか元カレはすごく気持ちい顔をして動かしていた。

私「や・・・やめてよ・・・あん」元カレ「気持ちいでしょ?やめられないよ」そう言って正上体位から座らされて上下に動かされながら胸を吸われた。

私が抜こうと思ったら元カレ「抜いたらダメ!出すまではだめ!」私「・・・わかったわよ」元カレ「中にだしていい?」私「それはだめ」と言い、正上体位に戻されて激しく動かされた今までのセックスの中で一番奥まで激しくつつかれた私もすごく気持ちよくなってしまったそして元カレ「あぁ・・・でるでる・・・でる!」抜いて私のおなかの上に勢いよく精液を出した。

すごくたまってたんだなと思ってしまった。

髪の毛にまで飛んできたから・・・最後にキスを軽くされた。

その後は何もなかったかのようにお互い別々のところで寝た。

朝起きて聞いてみようかとも思ったけどやめたもしかしたら酔いの勢いだったかもしれないし、セフレとしての相手と思われてるかもしれないし。

ただ私も久々のセックスだったため興奮して抵抗することもできなかった。

カテゴリ:H体験談【その他】H体験【思い出のH】
【 2016/02/29 00:03 】 未分類 |

めっちゃ美人で自慢な彼女の脱糞姿を見たかった俺ww

俺の彼女は23歳で自慢の彼女で本当にいい女。

いい女つっても単なる美人で尻軽ビッチな感じじゃなくお嬢様系の清楚でおしとやかな雰囲気の美女。

学生時代には準ミス○○大にも選ばれた事にもある。

若干性格はキツイ時もあるけど、エビちゃん似でさらに清楚にした感じで激可愛い。

まさにS級、神級の彼女。

でも俺は彼女には優しいけれど、悪い彼氏だ。

なぜなら学生時代から付き合っているので、セックスもマンネリ化してき飽きしまって、1年位前からよく彼女のトイレを覗くようになってしまった(笑)。

一度「トイレしているところ見せて」

と聞いたら、「死んでもいやだ」

て怒られた。

そんな彼女だから、最初におしっこしているの姿を覗いた時はメチャ興奮が、彼女がうんちをしているところを想像すると、どうしても見たくなってしまった。

ちょっと自分にはスカトロ好きの気があるwそれで、俺の母親がたまに使っている「ソ○ィト」

という液体の便秘薬があるが、デート前日の夜に、彼女が席を立ったその隙に彼女のワインにその薬を数滴を垂らした。

量が多いとかなりの下痢をするらしいので(母親談)、それでは余りにかわいそうなので、少な目にしておき、その夜の別れ際には「明日のデートはおしゃれして来いよ」

て言っておいた。

やっぱり、可愛いカッコの方が、ギャップがあって、興奮しますから(笑)。

翌日は朝からドライブ。

彼女は俺が言った通り、短めの白いワンピースに、首にはスカーフを巻いて(そういうの俺大好き!)おしゃれをして来た。

もうそれだけで興奮したが、この格好でうんちをしている姿を想像するだけでチンコはビンビンになった(笑)。

目的地は、以前に俺が行ったことがある人がいない覗きやすそうなトイレがある海の近くの公園で、途中買い物をしたコンビニで、彼女が一回トイレに行ったが、すぐに出てきたので安心(?)した。

目的地に着くと予想通り人はほとんどいなく、昼飯を外で食ったり、散歩していたが、彼女が一向にトイレに行きたがらない。

俺の母親は夜寝る前に飲めば、朝飯後か午前中に催すらしいのだが、2時近くなっても彼女はコンビ以降トイレに行きたがらなかった。

薬の量が少な過ぎたのかと少し後悔(?)して諦めかけていた頃、寒くなってきたから車に戻ろうということになり、車の近くまで戻ってきた時、遂に「私、御手洗いに行ってくる」

と言ってきた。

キターー!!!と思い、「俺もしょんべん」

と言うと「イヤだ、一緒に行かない」

と嫌がったが、「俺もマジでしたい」

と言ってトイレへと歩いて行ったら後ろから彼女もついてきた。

普段から彼女は、よっぽど恥ずかしいのかトイレには一緒に行きたがらない女で、駐車場の端にあるトイレの近くまで一緒に来たところで「じゃぁ、先に行って」

と男女別なのに一緒に入るのを嫌がった。

俺は別にしたくもなかったが先にトイレに入り、しばらくしてから出て、俺が側まで行くとバックからハンカチを出して、そのバックを俺に預けて「車で待っていて」

と別に急ぐことなくトイレへと歩いて行った。

彼女が遂にうんちをするのかと思うと、心臓はもう爆発寸前!彼女は何も知らず、うしろを振り返りもしなさそうだったので、俺も気づかれないように少しずつトイレに近づいた。

バタンとドアが閉まると同時に彼女のバックを入口に置いて、そーっと女子トイレに侵入した。

スカートをめくってパンティを下ろすような音が聞こえたので、床に這いつくばって(格好悪り~)、ドアの下の隙間から覗いた。

トイレ内は結構広く、ドア間近で振り向けば気づかれる近さで覗いているので、すげーよく見える。

彼女はすでに白いスカートをまくり上げて、おしりをこっちに向け、いつもそうだがちょっと内股気味にしゃがんでいた。

右手はスカートをおしりの上の方で落ちてこないようにと手で抑えて、左手でタンク式の水洗レバーに手をやっていた。

そのまましばらくじっとしていたので、俺も息もしないで見ていると、少しずつ肛門が開いてきた(キターー!!!)。

すると声は出していないが息んでいるみたいで、みるみる肛門が開き始めて可愛い彼女からは想像もできないほどのグロテスクな赤黒い肛門が2センチ位も「管」のように突き出してきた。

彼女は水洗レバーを押し上げて水を流し始めるた。

右手はスカートを抑えたままで左手はレバーから手を離すと、その手で膝を抱え、背中を丸めて一生懸命息んでいる様子で、すると広がり伸びきった肛門から、水を流しているのでメリメリと音こそ聞こえないが、かなり太いうんちが出てきてスルリと便器に落ちた。

一旦ため息をついたみたいだが、その後も頑張って息んでいるのが肛門がパクパクしているのと、その度に背中を丸めるのでよくわかり、おしりの割れ目から白いオリモノまで垂れてきた。

その後も息みながら、小さいうんちが2回出できたが、多分彼女は早く出し終わって俺の元に戻って、俺にうんちをしていると感づかれないようにと急いでいるのだろう。

やっぱり、デート中にうんちをするのは彼女の場合は特に恥ずかしいことで、そう思うと、いじらしくて可愛い!。

もうこれでお終いかなと思っていたが、彼女はスカートを右手で手で押さえたまま、白いオリモノをブランと垂れさせながわまだ背中を何度も丸めて息んでおり、肛門もさっきより小さくなってきているが「管」のように出してパクパクさせている。

俺も気づかれないようにもう出ようかなぁと思っていた時、「ぁっ」

て息を殺した彼女の息む声が微かに聞こえるのと同時に、急に肛門がまた大きく開き伸びて、チョッと固めのうんこが出た後からかなりの勢いで柔らかいうんこが、「ブビッブビィーー」

と恥ずかしい音を立てながら出てきた。

彼女は相当焦った様子で左手でレバーを何回も押し上げているけど、タンクに水があまり溜まっていないのでほとんど水が流れず、音が消えない(笑)。

その後下痢に近い柔らかいうんちがおなら混じりに、「ブビッ」

「ベッビービビー」

って痩せていてあんまり食べない彼女なのに、便器から飛び出すのではという凄い勢いで、かなりの量のうんこがが一気に出てきて、しかもその間、必死に何回もカチャカチャとレバーを押し上げている。

その姿がチョー可愛い!それでもう全部出し切ったのか、ちょっとすると「シュー」

とおしっこを始めた。

けな気にまだ水を流そうとしているが完全にタンクはカラの状態で、おしっこの「シュー」

という音とおしっこが便器の水溜りに入る「ジョボジョボ」

という音がミックスされて、タンクに流れる水道の音より大きく響いていた。

右手はずっとスカートを押さえたまま、左手ひとつでトイレットペーパーを引き出し始めたので、俺はゆっくりと音を立てないように立ち上がり、そっと女子トイレから出て行ったが、後ろから何度も何度も「ガラガラ」

「ガラガラ」

とトイレットペーパーを引く音が聞こえていた。

彼女はタンクに水が溜まるまで待っていたらしく、しばらくするとトイレから出てきた。

俺はさっきよりトイレから離れた所でタバコを吸って待っていたようにすると、彼女が歩いて帰ってきた。

遠目で見ていて、とてもさっき見た開き伸びきって赤黒く「管」のように突き出した肛門と、あの排便の音からは想像もつかない、やっぱりいい女で、特に彼女が死んでも見られたくない姿を見てしまったと思うと、罪悪感以上にチンポはギンギンになっていた。

彼女は「ごめんね、待たせて」

「ストッキングが伝線しそうだったので直してたら遅くなったの」

(?)って、俺が一言も聞いていないのに訳の分からない言い訳を自分からはじめて、何かはしゃいだ様子でで俺の腕をつかんで、「車で待っていてもよかったのに~」

と甘えてきた。

その時は何も知らない彼女が余計に可愛く思えた。

その日は我慢できずラブホに直行したが、俺が相当燃えていたみたいで、いつもはセックスの時はおとなしい彼女も「気持ちいい!」「今日スゴい!」を何も知らず、連発していたのが笑えた。

ヤッパ、性格の良い彼女も悪くないが、見た目が可愛いくて、「イイ女」が彼女だと色々楽しめていいね~。

このS級の彼女と、出来れば目の前で排便や、放尿とかスカトロプレイしたいんだけど、それはやっぱり妄想で我慢するしかないなって感じwカテゴリ:H体験談【その他】H体験【思い出のH】
【 2016/02/28 20:03 】 未分類 |

めちゃめちゃスケベで淫乱な彼女をハプニングバーに連れていきました

以前付き合っていた彼女がかなりのスケベだった。

スケベ、もしくは痴女といってもいいぐらいエッチな事大好きなタイプで、どんなHなプレイをしたいと質問したところ「誰かに見られながらSEXしたい」

とw彼女の変態プレイの要望を叶える為に、大勢の他人にエッチを見られたいと、ネットで検索してたところハプニングバーというものの存在を知った。

その頃は今程ハプニングバーがメジャーでもなく、まさにハプニングバーの黎明期。

俺自身も知らない複数の人前でHするのを妄想すると興奮したので、ドスケベな彼女を連れてハプニングバーに行く事に。

そして行ったのは渋谷のハプニングバー。

入り口に着いたが看板は無く、インターホンがあるのみボタンを押すと「はい」

とそっけなく出たので、「HPを見てきたのですが・・・」

と言うとすんなり開けてくれた。

入って早速システムの説明を受けて入会金とチャージを払う。

カップルだったので2万ぐらいだったかな。

結構高い入場料w地下に通されるとバーカウンターがあってすでに3組ほどのカップルが来ていたまず適当に酒を頼んでチビチビ飲みながら二人で様子見。

しばらくすると別の2組のカップルの女同士が百合プレイが好みなのかレズり始めた。

オレの真後ろで椅子に座ったままM字開脚させられて、もう一人の女がバイブを突っ込み始めた。

オレは酒を飲む振りしながら首だけ振り返ってレズプレイを盗み見していたwしばらくするとカウンターの隣にあった試着室のような、カーテンの仕切りの向こうから突然「あ~ん!」

と大きな喘ぎ声が聞こえてきた。

すると突然中からオッサンが出てきて店員に「ネーチャン!電マ!ある!?」

「あいよ!」

電マを受け取ったオッサンはまた中に入り女を責め始めたようだ。

オレの後ろのレズと電マのオッサン。

オレは圧倒されていたするとオッサンがまた出てきて一番近くにいたオレに声をかけてきた「おい兄ちゃん!オレの女をヒィヒィ言わせてくれよ!」

オレはちょっと興味あったけど、隣の彼女が微妙な表情をしていたのでやんわり断ると、隣のカップルの男が入っていきチンコをしゃぶらせ始めた。

「いかん、このままでは高い金払って来た意味が無い」

と思い始めた俺は意を決して店員に話しかけた俺「ははっ、みなさんすごいですね。

圧倒されちゃいますよ」

女店員「そうですか~?これぐらいいつもの事ですよ」

俺「そうなんですか。

でも自分これでも変態っぷりには自信があるんですよ」

店員「ほほう、どんな感じなんですか?」

俺「アナルに拳が入ります」

店員「えっ!?」

隣のカップル「えっ!?」

とたんに別の男性店員やちょっと離れたところにいたカップルも食いついてきた。

オレはアナルに拳の件で根掘り葉掘り聞かれたので正直に答えた。

小5からアナルに目覚めた事アナル処女を奪ったのは単3電池だったこと。

小6で既に紙粘土で自作ディルドを製作していた事。

16歳ごろからセルフアナルフィストが可能になっていた事。

ディルドをケツに挿してバイクでかっ飛ばしてたこと。

今現在は骨盤の壁と言う限界に辺り、6.5cmの拡張に留まっている事。

無料のテキーラが効いてきたのかベラベラと全部話した。

すると隣のカップルの女の子が「見てみたい!」

彼氏らしき人も「オレも見てみたい!」

これはチャンスかもしれない!隣の彼女は微妙な表情をしつつも、「まあ、いいよ」

との事。

しかし店員二人が激しく食いついてきていたので、しばらく話をしてると「じゃあヤってきまーす」

と言って隣のカップルがプレイルームへと立ち上がった。

「じゃああとで伺います」

と声をかけしばらく店員と話し、10分後ぐらいにオレと彼女もプレイルームへと向かった。

建物2階のプレイルームは薄暗くピンクの照明に照らされていた。

カーテンを開けると先ほどのカップルが既に正常位でギシアンしていた。

俺「どーもー」

カップル「あ!きた!待ってたよ!」

カップルは行為を止め、本当に拳が入るのか聞いてきたので、「もちろんいきなりは無理なので、念入りな準備体操のようなものが必要ですまずは適度なディルドのようなものでほぐしてから・・・」

とか言ってると、足元に黒光りするディルドが転がっていた。

店内の道具は自由に使っていいが、挿入する物を使うときは必ずゴムをしなければならない。

店員にゴムをもらってディルドに付けようとするが、ディルドの直径は4~5cm。

貰ったゴムではキツくて一人ではなかなか装着出来ず苦戦していると、彼氏の方が手を差し伸べてきてくれたので、一本のディルドを二人で握って必死でゴムを装着した俺「初めての共同作業っすね!」

彼氏「へへへ」

既に全裸になっていた俺と彼女。

彼女はディルドにローションを塗りたくり、オレは四つん這いになった。

彼女がディルドを割りと遠慮無しにぶちこんでくる。

最初はキツかったが後はすんなりと入った。

カップルは二人で四つん這いになってオレのアナルを凝視していたカップル「おおおおおおお!すごい!ほんとに入った!」

彼女は遠慮なくディルドをピストンし始め、オレは暫く喘ぎ声を上げていた数分ピストンされてオレのアナルは準備が出来ていた。

丁度タイミングよくカップルも「もうそろそろ拳入るよね!」

と言ってきた彼女は黙々と右手にローションを塗りたくりオレのアナルに手を当てた。

ゆっくり、そして確実に入ってくる拳。

それに合わせて「おお!おおお!おおおお!」

と歓声を挙げるカップル。

と、そこに店内で成立したと思われる別のカップルがプレイルームに入ってきた。

男は割りと若く、女はちょっと年行ってる感じだった。

先ほども書いたがプレイルームは薄暗いので、そのカップルはオレ達の行為に気付いていない。

カップルは熱い抱擁をしながら床をゴロンゴロンとひとしきり転がったあと服を脱ぎ始めた。

男がパンツ一丁まで脱いだ頃、ようやくオレ達がやっていることに気が付いた男「ちょっと!!なにしてるんスか!!」

女「OHHHHMYGOD!!!」

カップルは自分たちの事は忘れてやはりオレのケツに食いついたそのころようやく彼女の拳が手首まですっぽりとアナルに入った。

周りからは「うおーマジで入ったよ!」

「すごーい!お尻ってこんな風にもなるんだね!」

「あああ、オレなんか変な方向に目覚めちゃうかも」

皆から大歓声を受けながら激しいピストンの後に拳は抜かれたが、オレのチンコは勃起して収まりがつかなかった。

とりあえずセックスをしようとするが、ここまで来て普通のセックスでは物足りないので、4者会談の結果、・最初のカップルがバックの体位でセクロス・四つん這いの彼女の手に先ほどのディルド・そのディルドを仰向けになったオレのアナルに挿入・オレは彼女と騎乗位で、かつ彼女のアナルにチンコぶち込むそんな感じのちょっと変わった4Pのような体勢になった。

しかし酒が入っていたので中折れしてくる。

するとすかさず相手の彼女が右手でディルドを激しくピストンしつつ左手でキンタマを優しくマッサージするテクニックを駆使し始めるおかげで5分ほど勃起は延長出来たが、やはり酒と睡眠不足もあって、イク前に完全に中折れしてしまった。

同時に相手のカップルも体力尽きてお開きかと思ったら、先ほど、後から入ってきたカップルの男が再度近づいてきてこう言った「あの、それって彼女さんのアナルに入れてるんですよね?よかったらちょっとじっくり見せてもらっていいですか?」

中折れはしたがまだ彼女のアナルからチンコを抜いていなかったので、俺の上に乗った彼女とオレがダブルM字開脚で男に見せ付けた。

すると男は無言でオレのアナルに指を突っ込み、彼女のマンコをペロリと一舐めすると「うひょひょー!」

と言ってダッシュでどっかに行ってしまった。

マナー違反のとんでもない奴だ!と憤慨しつつも後片付けをしてプレイルームを出ると、「先程はすごい物を見させてもらいましたよ」

等と、部屋の外から覗き窓で見ていた人などから声をかけられまくった。

あの日の主役は間違いなく俺だった。

仲良くなったカップルとは駅まで一緒に帰った。

帰り際に今日の事を振り返ったりして、非常に充実した一日だった。

カップルと別れた後に俺はハイテンションで彼女に話しかけた俺「今日は超楽しかったね!」

彼女「うん」

俺「また来ようね!」

彼女「もう二度と来たくない」

俺「えっ!?」

彼女「・・・」

俺「えっ!?」

おかげで最初に書いた露出願望もなくなってしまったようです。

ドスケベなんですけど、ひっこみじあんで恥ずかしがり屋な彼女はこのハプニングバーの経験のせいでノーマルに。

逆にハプニングバーの素晴らしさに目覚めてさらに変態に磨きがかかってしまった俺w恋人同士というのは難しいものですwカテゴリ:H体験【思い出のH】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/02/28 16:03 】 未分類 |

マンネリ夫婦だったので妻に「遊んでみたら?」と言ったら本当に不倫Hしてた

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。

不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。

結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。

解決策はちょっとした言葉のプレイでした。

「少し遊んでみたらどう」

なんて、酒が入るたびに妻にささやき、「そうしようかしら」

とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。

小心者の私はそれで十分だったのです。

ところが、その夜は違いました。

いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、「いま、つきあっている人がいるの」

と言うではありませんか。

小心者のくせに格好つけたがる私は「ほう、それは良かったね。

で、Bくらいいったの」

と、半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」

妻は真顔でした。

私は狼狽しました。

しかし、平静をよそおって「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」

と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。

あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」

妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。

ショックでした。

それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。

おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」

と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。

口の中がカラカラになりました。

「相手はだれ?何回寝たの?」

「そんな…、あんまり追い詰めないで…」

妻は布団に顔を隠しました。

そのとき、突然、私は、欲情しました。

なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。

こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。

激怒する夫と、欲情する夫と…。

私は後者だったようです。

ペニスは20代に戻ったようでした。

「相手はだれなの」

「何回やったの」

「よかった?」

「何度もいったのか」

「舐められたのか」

「くわえたのか」

「こんなこともやったのか」

「後ろからもやられたのか」

……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。

妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。

苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。

私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。

これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。

妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、いとしいような、複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。

妻は少しずつ相手の男のことを話しました。

男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。

しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」

と言って頑として明らかにしませんでした。

聞けば、「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」

と最初から約束して付き合い始めたということでした。

だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。

もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。

そして、もう男とは会わないと言うのでした。

しかし、私もだんだん「夫のメンツ」

なるものが頭をもたげてきて、「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」

と、喧嘩腰になってきました。

妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。

私は一計を案じました。

というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。

私は妻に提案しました。

「男の名前も住所も聞かないことにする。

そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。

デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」

というものです。

妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。

妻によると、デートは月1回ということでした。

ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って「なんだ、思ったより少なかったんだ」

と思いました。

しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。

妻は寝室で着替えています。

どんな下着をつけていくのか、のぞき見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。

しかし、胸はドキドキです。

小雪がちらつく日でした。

「じゃ、行ってきますね」

という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。

はにかんだ表情でした。

私は欲情しました。

昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」

と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」

と私は妻を送り出しました。

赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」

とつぶやきました。

その1日が長かったこと。

妻は夜9時ごろ帰ってきました。

私は待てません。

すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。

パンティストッキングが破けました。

白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。

私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。

いとおしくて、いとおしくて仕方ありませんでした。

男に抱かれてきた妻佐和子。

厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。

赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。

滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。

舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」

薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。

私は早く妻のおまんこが見たくなりました。

ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、妻は「いや、いや、いや」

と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」

約束したのは「全部話す」

ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。

妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。

黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。

肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、へそに向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。

私は目を見張りました。

小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。

クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。

こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」

私は呆然とし、声もかすれました。

妻は両手で顔を覆い「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」

と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」

私は嗜虐的になって言いました。

すると妻は「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」

と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。

妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。

私も変になりそうでした。

いや、確かになっていました。

このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。

それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。

私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。

ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。

ああ、なんておいしい!不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。

男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。

しかし、妻は「公認」

の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。

以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。

決して女房自慢で言うのではありませんが、妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。

あくまで「ちょっと見」

です。

和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。

妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。

Tバックもあります。

もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。

私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。

公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。

しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、私に告白して3ヶ月が過ぎたころ、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」

寝物語に妻は言い始めました。

妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。

「どういう意味?」

「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。

ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」

妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。

「ふーん、でもよく分かんないなぁ」

私はとぼけました。

すると妻は私の横顔をチラッと見て、「彼の場合はね」

と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

「彼の場合はね」

と口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」

と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。

私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。

そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。

顔がよく見えて反応がよく分かるって。

わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。

『こうするとよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。

男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。

私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。

結局そうしなかったのは、私が「小心者」

であり「いつも体面ばかりを取り繕う」

人間だったからです。

妻に「愛人」

を持たれた「小心者」

が生き延びる術は、「マゾ男」

に徹するほかなかったのです。

愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。

セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。

しかし、やがて私たち夫婦の寝室に「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」

などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」

しているのは間違いありません。

新しい性感帯も確実に開発していました。

私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。

そりゃそうです。

結婚生活を10年もやっていれば「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。

なにも残っていない」

と考えるのが普通の亭主です。

女房の方だってそういうものだと思っています。

ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。

妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。

絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。

愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。

男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。

寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。

男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、亭主のもとに返してきました。

その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。

情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。

寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。

みじめな、悲しい気分になります。

ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」

と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。

それが私の唯一のリベンジだったのです。

妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。

一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。

コンドームをつけない「中出し」

です。

以前、小説か何かで「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。

征服したという気分に一番させるからだ」

というようなことを読んだ記憶があります。

いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。

亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。

さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。

これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。

妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。

しかし、コンドームを使わない「中出し」

だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。

梅雨に入って少し蒸す日でした。

妻は「早く帰ってくるわ」

と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。

プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。

その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。

そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」

と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。

脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。

そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。

私は鼻を近づけました。

どこか冷笑の匂いがしました。

約束はあっさりと破られてしまいました。

でもどうして怒ることなど出来ましょう。

シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/02/28 08:03 】 未分類 |

ポンコツ彼氏に嫌気が差していて同級生の男の子と関係をもちました

大学時代からの彼氏と6年目で、彼氏が近隣県へ転勤。

結婚の話でもしてくれるかな、なんて思ってたけど一切なかった。

彼氏は初めての一人暮らしで(それまで実家)生活が急に荒れてしまった。

女はわかんないけど、酒、ギャンブル、借金。

それで、「あ~、結婚はできないな」

と思いながらも月1、2でずるずると会っていた頃、帰省中の高校の同級生M君と町で遭遇。

ただの仲良しグループの1人だったので意識はしなかったので飲みに誘われたから行ったんだけど。

話してたら、ずいぶんたくましくなったなと思って感心してしまった。

それまでわからなかったけど、身体(スタイル)もいい。

さぞモテるんだろうなと思っていたら、お酒の勢いで自分が口説かれた…。

2件目でゆっくり話そうとか言われて行ったバーで「オマエさ、○○のこと好きだったから引いてたけど。

実は俺、オマエのことずっと気になってた」

みたいなことをw一応、かけらほどの自制心があった私は、「あ、そうなんだ」

でごまかしてたけど、バー出てからすぐに路上でキスされて、ひさびさのキスでもうダメだった。

結局そのままホテル。

なんかM君、けっこう本気で好きだったそうで、ずっと私の名前呼んでるし、もう体中舐めまくるし、それですでにヘロヘロ。

初めてお尻なんかも舐められて、クリ吸われてイキまくった。

イッたなんて、それこそ数年ぶりだった。

挿入したままで、アレをぐりんと回したんだと思うけど、頭の中がジュワーってなった。

がっちりした身体に抱きしめられて突かれるのはとってもきもちよかった。

結局、朝方までに2回してしまった。

M君、「うれしい、ありがとう」

って言ってた。

その後、やはりポンコツ彼氏への罪悪感があったなぁ。

すぐ別れたんだけど、「最後Hさせて」

って言われて拒めなかった。

悪くて。

罪滅ぼしみたいな。

貸してた10万も、そのままでいいよって。

でもM君、実はそのときすでに東京で結婚してたらしいですwカテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談【友だち】
【 2016/02/28 00:03 】 未分類 |

ホステス2人と3P乱交しちゃった泥酔H体験談です

知り合いが万馬券を取ったと、嬉しそうに電話があって、二人で知り合いの行き着けのスナックで、飲む事となった。

8:00からスナックを貸切で飲んだ。

飲み方が、半端じゃなかった。

それこそ浴びるように飲んだ。

飲めや歌えの大騒ぎだった。

ママさんとホステス二人も困惑気味だったが、徐々にペースに引きずり込まれて、ホステス二人も、ちょっと酔っぱらってるみたいだった。

ママさんは、徹底的に飲むと言って、入口に本日貸切の札を掛けて、鍵を掛けた。

知り合いは、目つきがトロンとしてきて、危ない感じだった。

「俺は、脱ぎま~す。

みんなも脱ごうよ」

と言って、全裸になると、「何やってるの、おまえらも、早く脱げよ。

気持ちいいぞ~、脱げ、脱げ」

と言ってると、ホステス二人が脱ぎ始めた。

「おい、女の子が脱いでるのに、おまえも脱げよ。

パ~と行こうぜ」

と言われ、しぶしぶ全裸になると、ママさんが後ろから抱き付いてきた。

背中に生の乳の感触が、「えっ、いつの間に?」

しかし、ポッチャリした体で巨乳だった。

外見は、そんなに巨乳に見えなかったが、凄い大きさだった。

恥ずかしそうに隣に座ると、グラスの水割りを一気に飲み干した。

俺の足の上にママの手が。

その手が徐々に上に上がってきて、チンポの先を触ってきた。

知り合いの視界には入っていなかった。

ホステスの一人は、酔い潰れて、ソファーに横になっていた。

もう一人のあいちゃんは、酔って、知り合いのチンポをシゴキながら、キスをしようとしていたが、当の本人は、今にも寝そうな状態だった。

ママさんも、大胆になり、指でシコシコと動かしだした。

私は、この段階で、既に勃起していた。

手を伸ばし巨乳に触れると、40才の割りに張りのある乳房に感激しながら揉んだ。

乳首は、さすがにデカイ。

手の平で、転がすように愛撫すると、「あん、そんなにされると、気持ち良くなって、きちゃう」

「ママさんのオッパイ柔らかくて、気持ちいい。

乳首舐めてもいいかな」

と言って、その大きな乳首にむしゃぶりついた。

そこへ、あいちゃんが、「あっ、ずるいママだけ~、私も仲間に入れて~、この人、寝ちゃったよ」

そう言って、私の隣に移動してきて、ママさんの手を振り払い、いきなりチンポをしゃぶってきた。

ママさんは、私に体を預けるような体勢になったので、ママさんの脇から手を入れて両手で乳房を揉むと、その重量感は、凄かった。

指で乳首を転がすように揉むと乳首が勃起した。

一方のあいちゃんは、首を上下に激しく振り、気持ちいいフェラをしていると、「私のも、触って~」

と言うので、オシリの方に手を回し、触ってみる。

アナルのしわが判る。

徐々に指を下ろすと、ヌルッとした感触が指に伝わり、そのまま、中に指を入れると、中はイヤラシイぐらいにヌルヌルだった。

ゆっくり掻き回すように、指を動かした。

「あん、いい、ズボズボして~」

「ヌルヌルでトロけそうやね」

「私も触ってよ~」

とママさんは、こっちにオシリを突き出した。

そのオシリのわれめを押し開き、おまんこを見ると、しっとりと濡れている。

指に唾をつけて、おまんこに入れて中の状態を探ると、小さなブツブツ状のものが、ややザラザラして気持ちいい。

興奮しながら、ゆっくり出し入れすると、ヌルヌルの液が溢れ出てきた。

「はう、あん、いい、あん」

と喘ぎ始めた。

あいちゃんは、後ろ向きに私の前に座るように、チンポを握り、おまんこに当てがい、腰を下ろし、深々と根元まで入った。

入ると前後に小刻みに腰を振った。

「あ~凄い固いわ、あん、あ~、」

私は下からゆっくりと突き上げながら、Cカップぐらいの乳房を揉んだ。

片手は、ママさんのおまんこを激しく愛撫している。

あいちゃんは、髪を振り乱して悶えている。

「あん、もっと、突きまくって~あぁ、あん、いい」

「じゃー遠慮なく突くよ」

と言って、あいちゃんの腰に手を当てがい、ガンガン突き上げた。

「あ~、いっちゃう、いっちゃう、はぁ、あん、いく、いく、だめ~、いっく~」

と言って退け反り、ソファーに倒れ込んだ。

横では、ママさんが、オシリをフリフリして、催促している感じだったので、すかさず四つん這いのママさんの後ろから、おまんこに挿入すると、キュッと締まる気持ちいいおまんこだった。

一気に根元まで入れて、一気に引き抜いた。

(ズボッ、ジュルジュル)また、ゆっくり入れると、「あ~、早く~気持ち良くなりたいの、あん、きて~」

「ママさんのおまんこって、締まりがいいから、ちょっと動くと、イキそうですよ」

私は、そう言って、段々と出し入れのスピードを上げた。

大きく垂れ下がる乳房を、下から持ち上げるように、揉むと、ママさんは、自ら腰を振りだした。

「イキそうなの、あん、たまんない、いい、はう、はぁ~ん、あん、いっ、いっちゃう~、あん、いく~、いっ、いく~、あん」

とママさんがイクとおまんこがキュッと締まり、ジワーっと、穴が拡がっていく。

私は、イキそびれて、しまった。

あいちゃんは、疲れて眠ってしまった。

ママさんが、起き上がり、チンポをシゴキながら、口に含み、舐め回し、唾でベトベトにすると、巨乳の谷間にチンポを挾み動きだした。

「どう、気持ちイイ?これは、どう?」

と動かしながら、谷間から出るチンポの先を舌先で舐めた。

鳥膚の立つくらい気持ちよかった。

「あっ、イキそう、あっ、出る~」

「出して、出して、いっぱい出して」

「出、でる~、うっ、」

と谷間から出たチンポの先から、ドピュッと大量に発射すると、ママさんは、指で、掬って舐めた。

イッテ、ぴくぴくしてるチンポを谷間で、ゆっくりシゴかれて、最後の一滴まで絞り取られても、まだ勃起している。

ママさんは、由美ちゃんを指差し、「あの子も、してあげようよ、」

と言われ、二人で由美ちゃんの隣に座る。

由美ちゃんを抱き起こして、乳房を揉みながら、おまんこに手を伸ばすと、反対側からママさんが、由美ちゃんの乳房を揉みながら、乳首をチュウチュウと音を出しながら吸い始めた。

寝息だった由美ちゃんの口元から、「あぁ、あん」

と声が漏れた。

私は、まだ濡れてないおまんこをまさぐり、クリちゃんを左右に揺すってみた。

指先に固くなったクリちゃんの感触が伝わる。

指を滑らせてみると、濡れてきたのが、判った。

そのおまんこにゆっくり指を入れた。

(クチュクチュ)ヌルヌルになり、指を2本にして、出し入れした。

すると、「あ~、はあ、あん」

と再び声を上げた。

ママさんも、ピチャピチャと乳首を吸ったり舐めたりしていたが止めて、こちらに回り込んで、勃起したチンポを舐め始めた。

由美ちゃんをソファーに寝かせると、再びおまんこに指でピストンした。

すると、ママさんは、フェラを止めて、由美ちゃんと抱き合う形に跨り、「また、後ろから入れて、由美ちゃんと交互にオおまんこしてー」

私は、二人のおまんこを見ながら、ママさんのおまんこに、突き入れた。

興奮しながら、ママさんの巨乳と由美ちゃんの小振りの乳房を同時に揉みながら激しくピストンした。

「あぁ、いきなり、でも気持ちいい、あん、あん、あん」

「よーし、次は、由美ちゃんだ」

ママさんのおまんこから抜いて由美ちゃんのおまんこに入れた。

おまんこ全体が動いているみたいに気持ちいい。

ゆっくりとピストンしながら、ママさんのおまんこに指を入れて掻き回しながら、出し入れした。

「あん、それいい、もっとして~」

私は夢中でピストンした。

私は、ガンガン突きながら、ママさんのおまんこも指を出し入れしていると、「あん、そこ、気持ちいい、あぁ、あん、漏れちゃう、あ~、だめ~」

とおまんこから、おびただしい量の潮を噴いた。

その光景に、興奮して気持ち良くイキそうになった。

「あ~出る~うっ」

と由美ちゃんのおまんこからチンポを抜いてシゴいて、発射すると、ママさんのアナルから、おまんこにダラリと飛んだ。

シゴいて、ザーメンを絞りだすと、由美ちゃんのおまんこを開いてみた。

声は、出なかったが、おまんこは、ヒクヒクとうごめいている。

そのおまんこに指を入れると、キュッと締まりまとわりつく感じがたまらない。

ママさんは、ソファーに横になり、眠った。

私も誘われるように、眠ってしまった。

気が付くと、ベッドの上だった。

「お目覚めですか?コーヒー作ったから飲んでね。

女の子達も、今帰っていったところよ」

「すいません、迷惑でしょう、コーヒー飲んだら帰りましから、本当に、すみません」

「いいのよ、ゆっくりしてって、何の為に女の子を帰したと思ってるの」

と言われ、緊張気味にコーヒーを飲み干した。

「あっ、それと、昨日の事は、女の子達は、何も覚えてないからね、安心なさい」

そう言って、私にバスタオルを渡した。

「さあ、シャワー浴びて、スッキリするわよ」

私は、言われるまま、シャワーを浴び、スッキリして、戻ってくると、ママさんは、ベッドに全裸で横になっていた。

「こっちに来て横になったら」

と言うので、ガウンを脱いで、ママさんの前に横になった。

すると、ママさんは、後ろから抱き付いてきた。

「私も、正直いって、昨日の事、あまり覚えてないのよ、それに、客と関係するなんて、初めてなのよ」

と言って、チンポを握り締めてきた。

背中に当たる巨乳の感触に、既に勃起していた。

「あなたのチ○チ○暖かい」

そう言いながら、私を仰向けに寝かせて、フェラしてきた。

こちらにおまんこを見せるような格好で、私の顔を見ながら舌を這わせた。

私は、手を伸ばして、おまんこに触ると、ママさんの体がピクンと反応した。

しっとり濡れてるおまんこに指を入れ、動かしてみた。

(ヌチュ、ヌチュ)ママさんも激しく、フェラした。

「あん、あっ、そこは、だめ~、変になりそう、あん、あん」

と言いながらチンポに巨乳を押し当てて谷間に挾み込んだ。

柔らかい谷間にスッポリと収まり見えない。

ママさんは、片手で器用に動かしながら、先っぽに舌を絡めた。

「ママさん、気持ちいいよ。

ママさんは、どう?」

「あたしも、気持ちいい、あん、はぁ~ん」

と言って、パイズリを止め、私の上に跨り、チンポをヌルヌルの部分に擦り付けた。

私は、目の前に、大きくぶら下がる巨乳に、むしゃぶりついた。

乳輪全体を口に含み、乳首を舌で転がし舐めた。

片手で乳房を揉みまくっていると、チンポの先が、熱くなってきた。

ママさんのおまんこの中に、チンポが飲み込まれ、チンポの回りに、肉ひだが、まとわり絡みつく。

「気持ちいいよ。

ヌルヌルなのに、絡みついてくる~」

「あたしも、気持ちいい、おまんこが、いっぱいに拡がってる。

あん、いい、乳首をいじめて~」

私は、乳首を指で摘むと、ひねるように、いじった。

「あん、それそれ、それ気持ちいい、今度は、上になって」

と言って、ママさんは、仰向けになり、おまんこにチンポを突き刺した。

根元まで、押し込みピストンした。

(ズチャ、ズボ、クチュ、クチュ)私は、ピストンしながら、乳首を摘みひねった。

「あ~ん、だめ~、いっちゃう、いく~、あん、あん、いく~」

更に激しくピストンすると、「いっ、あん、いっ、いっく~」

と、ママさんが体をピクピクさせている腹の上に発射した。

カテゴリ:H体験談【泥酔】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/02/27 20:03 】 未分類 |

ベッドがきしむ音、喘ぐ声…全部聞こえてきた彼女と元カレとのセックスに興奮を覚えます

今彼女が元彼と二人でカラオケしてる「大阪から帰ってきた。

久々に遊ばない?って元彼からメールが来た」って昨日報告されて、すぐ会うことにさせた1時間メールの返信がない落ち着かない…元彼強引な性格だと言っていたから、若干期待してもいるし不安折角のチャンスだし、セックスしてこいよ!と言ったら「えー?ないない」って反応だったけど浮気願望かなえるいい機会だけど、実際にされて耐えられるか正直分からん彼女21俺26その元彼は3人目(俺は5人目元はネトゲ仲間で、彼女は別れてからネットでやりとりだけはしてて会うのは1年ぶりらしい元彼はネトゲでリーダー的な存在だったらしく実際に仕事も出来て海外行ったり来たりしてるらしい彼女は頭が切れるところが良かったといってた俺NEEEETだし、その元彼には嫉妬してたというかセックス中、その元彼の名前を呼ばせたりもしてたまだメール返事こねー終電なくなるんじゃないかな彼女は宇多田にちょっと似てる。

背は150くらい?色白、胸はないそこまで美人って訳ではないけどなんかもてるNTR趣味はカミングアウトしてる元彼にそのNTR趣味ある奴いたらしくあんまいい顔はしないそんときは実際浮気してたらしいがその元彼ってのが、彼女がスカート履いてきたら「スカートって事はOKなんだろ」と言ってすぐ求めてくると、彼女が言ってた彼女は、スカートのままパンツずらしてそのままバックで強引に挿入されるのが興奮するらしいモノ扱いされる気分になると言ってたおせー…電話かけてみた。

「現在出ることが出来ません」だった元彼の仕事が遅かったとかで出たのは9時らしい彼女は実家暮らしだからいつ戻るとかは分からない電話後すぐメール来た「いいの?」何が?今元彼と彼女で始めてます…まともに文章書けないです明日まとめて報告します寝れないんで報告書いておきます。

彼女はさっき家に着いたみたい。

電話に出たら、彼女「もしもし、△君?電話出られなくてゴメン」俺「カラオケは?」彼女「終わったよ。

帰れなくなったからホテルにいる」彼女「…なんて言い訳してもね。

ゴメンね?」その時は、緊張してうまく声がでなくなってた。

彼女「興奮するの?」俺「うん」彼女「後悔してないの?本当にいい?大丈夫?」俺「大丈夫」彼女「…セックスしちゃうよ?」俺「いいよ、一杯して」その時はもう頭真っ白って感じで、もうぽつぽつとしかしゃべれなかった。

「セックスの最中、電話繋いでて」とだけ何とか言った。

彼女は、ちょっと黙って、いいよ、と言った。

その後ゴトって音がして、多分携帯を枕元に置いたんだと思う。

それから10分ぐらいTVの音と、遠くでシャワーしてるような音がしてたあと男が何か喋ってたけど内容はよく分からなかった。

彼女は楽しそうにうんうんって聞いてた。

笑い声も聞こえた。

また10分ぐらいして、TVを消したのか静かになって、衣擦れの音と、ベッドでがさごそいう音が聞こえだした。

「ん…あ…」彼女の声はかなり興奮してるように聞こえた。

時折チュパってキスの音が聞こえた。

いつも彼女はセックスの最中でも冗談を言って、よく萎えたもんだけど、声色が全然違う。

こんなに「女」って感じの声じゃなかった。

多分責められてたんだと思う。

それからベッドがきしむ音がして、声が近くなった。

男「○○、期待してたんだろ?」彼女「あー、あ、違うよ…」男「このスカート」…え?スカート履いて行ったの?普段面倒臭がって履かないのに…男「俺が買ったやつだろこれ」頭が真っ白になった。

相手を誘う気で、男に買ってもらった服を着ていったのか…その時には彼女はかなり盛り上がっていて、息も絶え絶え、って感じだった。

彼女「うん、期待してた…」男「カラオケで触られて興奮したか?あの時したかったんだよな」彼女「…興奮した…したかった…」男「カメラがあるしな。

トイレでしても良かったな」彼女「やだぁ」多分自分がそんなことしようと言っても、怒られるか相手にされないと思う。

男「ほら、後ろ向けよ。

もっと尻上げて。

○○はそのまま入れるの好きだよな」彼女「んん、あんっ、ダメ」その時はガチガチに勃起してました。

手も震えていて、頭は真っ白だし、何がなんだか分からない状況。

男「入れるぞ」彼女「あ、ああ、んん、あんっ!」男「久々だろ?半年?もっとか」彼女「ああ、ああ」彼女はもうまともにしゃべれて無かった。

バックが好きなのは知ってるけど、こんなに乱れてる事は滅多にない。

ベッドも激しくきしんでいて、携帯越しなのに、まるでその場に居合わせたような感覚になるくらい、集中してた。

男「ぶって欲しいか?」彼女「うん、んん、ぶって、あんっ!」パン!パン!って音がして、多分突かれながら尻を叩かれてる。

バックはこの元彼に仕込まれたんだと思った。

何度も彼女は、気持ちいい、気持ちいい、って男に言わされてた。

その後「んんっ、あっ、あっ、んっ!」彼女がイったような声を出して、少しギシギシしてたけど元彼はイかなかったみたいで、なんか少しへそを曲げたような事をいって「イかなかったからしゃぶってもらえない?」って言ってフェラさせてた。

(そういえば元彼は遅漏だったって聞いた気がする)携帯で聞いたのはこんな感じ(言葉とかは正確じゃないと思う)タクシーで帰ったと聞いた。

タクシー内からまた電話してたから一緒ではなかったのかな?彼女は「嫌いにならない?」って電話で何度も聞いてきたけど、何だか胸が焦がされるような気持ちで、とにかく今彼女とセックスがしたいな、と思った。

3回ぐらい出したけど…まだ正直落ち着かないけど、思ったよりは大丈夫だった。

多分マゾなんだろうな自分、と思った。

次もまた会わせるかどうかはちょっと迷ってる。

元彼に対しては不安の方が大きい。

長くなってゴメンす。

寝れるかな…カテゴリ:H体験談【覗き・盗撮・盗聴】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/02/27 16:03 】 未分類 |

ベタだけど同窓会で再会した幼なじみとのセックス体験談です

同窓会で六年ぶりに再会した子がいてその子と俺は進学希望だったのに人数の関係で就職クラスになった。

自然に仲良くなって二人でよく勉強した。

彼女には当時彼氏がいたから純粋に友達として接していた同窓会も終りかけの時に彼女はやってきた。

仕事が終わってから新幹線で来たらしい。

「誰も知ってる人いない…(+_+)」

俺の学校は26年で閉校してしまい毎年同窓会総会と称し一期から招待状を送ってやっているもっと早く来ていたら同じクラスの女共にカラオケやボーリングに連れていかれていただろうラッキーだったファミレスに移動し、その後を語り合った。

俺は一浪して京都の大学に、彼女は東京の大学に進学した。

今は一人暮らしをしている話をしてその後家に連れこんだwww本当に話題がつきなかった色々話し込んでると1時を過ぎていた。

「今日、どうするの?」

と聞いた「うわぁ、もうこんな時間?実家に帰ろうと思ってた(+_+)」

泊まっていけば?みたいな話をして俺はさっさと風呂に入った。

風呂から出ると部屋が真っ暗だったえっ!?帰った?「ユウ?」

いつも(学生時代)は苗字にさん付けで呼んでたのになぜか自然に下の名前を呼んでた。

ベッドの方にいるみたいだった。

「風呂はいらないの?シャツ貸すよ?」

と言ったけど「いい」

と声が聞こえた布団めくったらタオルケット体に巻いてるみたいだった。

スゲー興奮した。

もっと端に寄るように彼女は背を向けた。

当時、俺には付き合ってる彼女が居たけど浮気性でしょっちゅう放置されてた。

ユウには彼氏がいるのか?まぁそんな無粋な話はしなかった。

ユウと付き合えるならあの女と縁を切っても一ミリも後悔しない自信はあったなんだか物凄く優位に立った気持ちがあった。

髪を撫でながら話をした話が途切れて沈黙の時間が流れた「ねぇ、なんでそっち向いてるの?」

ユウがこっちを向いた時、腕枕するような感じになって髪を後ろに流したらブラのヒモが見えた。

「寝るときもつけてるの?」

って聞いたけどなんて返事が返ってきたか覚えてないそのまま抱き込むみたいになって彼女も自然と腕の中に入った。

俺は「これ(タオルケット)邪魔だよ」

と笑った。

ブラのホックをはずしているとき彼女の腕も自然と俺を抱いた。

覆いかぶさるように上になり、下着の中に手を入れた。

指を這わせたらヌルッとした。

ユウは横を向いて耐えてた。

急に意地悪をしてみたくなり首筋に唇を這わせたらビクンッとしてやっと声が漏れた。

普段からゴム使わないで中出ししてたからどうしようか考えた。

まぁ嫌がったら外に出せばいいか…みたいな。

「したくなった?」

と聞くとかすかに首を横にふった…?ふ~んと指を二本にしたら「ンンッ」

って感じに声が漏れてしがみついてきた。

構わず指マンしてたら漏れる声が止まらなくなってた。

アソコはもうグッチョグチョだった。

彼女の口から「入れて」

とか「したい」

と言わせたかった。

なんでだろう。

俺の彼女は割りと派手にあえぐ方だったけどユウは違った。

口に手を当てて必死に我慢してた。

「したくなった?」

もう一度聞いてみた。

なにも答えなかったけど目をギュッと閉じたかと思うとビクンビクンッと体を震わせてイッたみたいだった。

「まだ指しか入れてないよ?」

指を抜いて頬から唇に這わせて濡れた指を彼女の口に入れた。

「俺はしたいよ。

ユウは?」

『あー名前、呼び捨てにしてるよ俺は』みたいな、なんかいつもと違う自分がいる…「ウン」

ユウはうなずいた。

期待通りのセリフは聞けなかったけどま、いいか。

愛液のついた頬にチュッとキスしてシャツを脱いだ。

ブラも外して胸を愛撫する挿入した話も書いていいですか?なんとか続きいってみます。

正常位で挿入したとき、彼女の体が弓なりになった。

構わず腰に手を回して深く挿入した。

すると腰から下がガクガク痙攣してた。

ゆっくり入れたり、出したり彼女はまだ必死にアエギ声を我慢してた片方の手で口を塞ぎ、もう片方の手は俺の腕を握ってた。

「凄い痙攣してるよ。

気持いいの?」

と聞いた瞬間、チツがキューっとしまって彼女は頷いた。

ピストンを速くした。

彼女の手が口から離れて俺の腕をつかんで「ダメッ!ンッンッ、シーツ汚しちゃう!」

「いいよ。

もっと感じて」

アソコから凄くいやらしい音がしてた。

俺はわざと音がするようにかきまぜるように突いた。

「ンッンンッ、もうダメッイヤ!」

「イク?イッていいよ。

見せて」

腕から背中に手が回って体が密着する「ダメッお願い!」

背中に回した指先に入った力が抜けていくのがわかる。

彼女の上体を起こして対面座位にした。

対面座位ってあまりしたことないんだけど綺麗な胸の形や平なお腹を堪能した。

「おかしくなっちゃうよ…」

彼女が呟いた。

そのままバックで入れようとしたら「ヤだ!恥ずかしいよ」

と言ったけど構わず四んばいにさせて入れた。

さっきより少し大きい声でアエギだした。

本当に凄い濡れてて興奮した。

一番深く挿入出来た。

そろそろいきそうだったので正常位に戻した。

彼女は息も絶えだえでアエギながらなにか言ってた。

「お…ンンッおかンッおかし」

「犯して?」

「ちがっ…ンンッ」

声がもっと聞きたくてガンガンついた「おかしくなるよ!ンンッ」

彼女のチツがキュッキュッとしまるので不覚にもイッてしまった。

物凄い大量の精液が出たのがわかった。

息子が縮まったら抜こうと思って挿入したまま首筋に唇を這わせた。

胸を触ったらチクビが立ってるのがわかった。

彼女は相変わらず痙攣を繰り返してる女は何度もいけていいな。

と思っていたが息子が縮まる気配がない…「喉…カラカラだよ」

と彼女が笑った。

ベッドサイドに置いたペットボトルを掴んだ。

あんまり入ってない。

口に含んで口移しで飲ませた。

セックスしておいて変だけどキスは特別なのかするのをためらってたけど自然に出来た。

「もっとちょうだい」

「もうないよ」

と言ったら両手で頭を包まれ舌を入れてキスしてきた。

むさぼるようなキスっていうのはこう言うのを言うのかな。

そのまま二回戦に突入した。

フニャらなかったけどいけなかった。

彼女は何度もイッてたからまぁいいか。

そのまま寝てしまい、起きたら昼だった目を覚ますと腕の中でも彼女が静かに寝息をたてていた。

腕、すっげー痺れてる。

朝立もしててギンギンだった。

肩の辺りに頭をもってこようとしたら目を覚ました。

「おはよう(+_+)」

「おはよう」

「お風呂借りてもいい?」

「いいよ」

俺が使ってたバスタオル巻いて風呂に行った。

この場合一緒に入るべきなのか朝立してるチンコみられるのは抵抗あるしなー「シャワーの使い方わかる?」

と声をかけた。

「うん~(+_+)」

シャワーからでてきて「○○君も入りなよ」

と促され入れ違いに風呂場に入る彼女の匂いがした。

風呂からでると彼女は服を着ていた。

素足に何故か興奮してベッドに押し倒した。

石鹸のいい匂いがする「ダメだよ…服、シワになっちゃうよ」

下着を脱がしベッドに手をつかせて立ちバックで犯した。

前戯なしでスルッと入った。

ブラウスに手を突っ込んでブラジャーごと胸をもんだ。

夜とは違った興奮だった。

彼女も凄く感じてるふとももまで液が垂れたので服を脱がせた。

飯食って駅まで彼女を送ることになった。

車の中で手を繋いだり自然とキスしたり新幹線のホームまで行った。

ドアが閉まる前にまたキスした。

彼女はビックリしたけどすぐ優しい表情をした。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験【思い出のH】
【 2016/02/27 08:03 】 未分類 |

ブラジル人の巨根にメロメロな熟女人妻の私です。。。

私達夫婦は仮面夫婦と言いいますか、何というかもう3年以上別居状態なんですね。

私は自分の生活費を稼ぐ為に冷凍倉庫の事務員をしています。

年齢45歳になりました。

職場の倉庫にある日、日系三世のブラジル人の男の子がアルバイトで来ました。

小さな倉庫なので、男性社員は配送とかでいなくなりブラジル人の彼と2人きりになることがよくあります。

彼は黒人50%白人25%日系25%のタイガー・ウッズに少し似たはたちの男の子です。

事務所にいるとカタコトでよく話しかけてくれ、仲良くなりました。

そして、仲良くなるにつれ仕事の帰りに一度私の家に夕食に誘いました。

私の家はバスルームとキッチンが隣り合わせになっていて、私が食事の支度をしている間に彼にシャワーをするように言いました。

彼はおどけてバスルームから裸で出てきてデカマラを私に見せました。

20数センチはありそうで彼のひざ近くまで伸びる黒くて太いペニスです。

「いやねー、速く服着なさい」

彼は服を着て座っていましたが食事の支度をしている私の胸やお尻に何か彼の視線を感じました。

食事の支度が終わって、私がバスルームでシャワーをしていると彼がカーテンドアを開けて磨りガラスごしに私の裸をのぞきにきます。

歳が20以上離れているのでまさかこんな40代のおばさんに若い子が異性としての関心はないと思ってました、私自身男の気を引くなどとはこの数年思ったこともなかった。

だだ、バストはFカップの巨乳でヒップも大きくてふっくらしてます。

156センチの小柄で、バストもヒップも歳のわりには垂れてなく肌は美白ですべすべ、それが彼をそそったのかな。

色々お話ししながら、食事がすんで。

やっぱり彼は誘ってきました。

でも、彼は180数センチの大男で、そしてあの巨根・・・ペニスもあんなに大きいし、正直少し恐かったです。

でも夫のペニスもかなり大きいけど大丈夫だったし彼は優しそうなので無理なことはしないだろうと、OKして寝室に。

布団を敷いて、裸になると彼は待ちかねていたように、私の乳首に吸い付きました。

黒くて分厚い唇をひっつけて美味しそうに吸ってくれます。

私は子どもに授乳しているような気になって、「そんなに母さんのオッパイ美味しい」

と彼の頭や背中をなぜながら言うと、彼は黒くて大きな両手で私の巨乳をつかみ上げながら、「ウンウン」

と言って夢中で吸い付いていました。

「こんどはこっちのオッパイあげよ」

と赤ちゃんプレイをしますと彼は優しく激しく私の乳首を吸ってくれます。

それだけで、久しぶりに私のアソコはじゅくじゅくに濡れました。

そして、彼のペニスを受け入れるセックスは数年ぶりだったし彼の勃起したペニスは私のひざほど長くてホントにこんなの入るのかしらと思ったけど、彼が何遍も突いてくれた後彼の亀頭がスポッと私の中に入るとジワジワと奥に奥に入っていって、彼のデカマラの根っこまでスッポリと入っていった。

彼の熱いペニスを生で受け入れてホントに彼と一体になってる感じだった。

そんなに激しくしないで「アーン、アーン」

彼は私の中に激しく大きくてかたくて熱いペニスを突き上げます。

何度も突き上げてくれて、彼の気持ちいい亀頭の摩擦を私の膣で味わった後、彼は私を強く抱きしめ、じっと動かなくなった。

彼のペニスはさらに太く熱く私の中でふくらんで、私の膣は彼のペニスをしっかりきつく挟み込み、彼の熱い精液が私の子宮の入り口に勢い良く飛び出た。

「痛い」

彼のペニスのけいれんが数度かあって、彼の暖かい精液が私の中にドックンドックンと流れ出た。

私と彼はしばらく抱く合ったまま、女と男の絶頂を味わいました。

その日彼に何度も求めましたが、彼も私が良かったのか、私の求めに答えてくれました。

どうして、私のような熟女が良いのか分かりませんが、今も彼は若い彼女をつくらずに、しょちゅう私の家に来て私とセックスしてくれます。

今では彼の大きなペニスに私の膣も合ってきて、相性抜群のSEXパートナーです。

カテゴリ:H体験談【外人】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/02/27 00:03 】 未分類 |

プールで仕事をしている人妻ですが、新人の男の子と浮気Hしちゃいました。。。

私は結婚後もプールで働いているのですが、この間入ってきた新人の男の子に不覚にも抱かれてしまいました。

旦那は疲れて帰ってくるのでエッチはあまりしません。

子供が欲しかったのですが、それもかなわず2年近く経ってしまいました。

そんなある日、新人の男の子と一緒に遅番をすることになり、仕事を教えながら片づけをしていました。

競泳水着でシャワー室の前を掃除していたら、男の子が後からじっと私のお尻をみていました。

視線を感じたので振り向くと向こうを向いてしまいましたが、明らかに見られていました。

でも、次の瞬間にいきなり後から抱きつかれて水着の上から揉んできました。

ハアハア言いながら・・真面目な子だと思っていたのでびっくりしました。

そのままブースの中まで押されてカーテンを閉められました。

結婚しているからやめて・・と言ったのですが、やめてくれませんでした。

そのままあそこに手をまわされ、競泳水着の上からさすってきて・・・久しぶりだったので、気持ちよくなってきました。

抵抗していた手も弱まると、彼の手の動きが激しくなり、自分からお尻を突き出すようなしぐさをしてしまいました。

声を出すわけにもいかないと必死でこらえてましたが、耐えきれません。

すぐに快感に支配され、腰をビクビクさせてイきました。

その時、すぐに後から包み込んでくれて、やさしかったです。

そのためキスも許してしまいました。

その後、彼は私の競泳水着を脱がしにかかり、ビキニのような状態まで脱がされた後に、一気に下まで脱がされ、恥ずかしかったです。

あわてて隠してしまいました。

こっちを向いてって言われたので、振り向くと彼はブーメランパンツをもっこりさせていて、脱がされた競泳水着を片手にもってました。

そして「思ったより小さいんだね。

これで隠せる?」

って聞いてきました。

見ると水着のあそこの部分が濡れてました。

彼のあそこも少し濡れてました。

それを見て、私は体がほてってしまい、この人にはかなわないと・・抱かれるしかないと思ってしまいました。

彼は競泳パンツを自分で脱ぎ捨て、再びバックの姿勢から私を抱いてくれました。

旦那よりもやさしくて、それから30分くらい思いっきり抱いてくれて、更衣室に戻ってからも、二人とも裸で69とかしました。

彼も2回くらいイキ、私もそれ以上にイッてしまいました。

もしかしたらできたかもしれません。

でも彼の子なら・・・ほしい。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/02/26 20:03 】 未分類 |

ビッチな女と結婚するとろくなことがありません

現在の妻と知り合ったのは二年前。

派遣社員として妻は私が働く会社にきました。

童顔で可愛い感じの妻が独身と知った私は、ライバルを押しのけて遂に付き合う事が出来たんです。

そんな妻は、20代とは思えない位色気があり、男には堪らない魅力もあったんです。

顔からは想像もつかない位エッチも激しく、私は正直ラッキーと思っていました。

そんな妻とも1年の交際を経て、結婚する事になったんですが、その結婚式の2次会で妻の友人から思いがけない事を聞かされたんです。

妻と付き合って1年経っても、妻は過去を語る事はありませんでした。

前夫との離婚原因すら語ろうとしない事に疑問は感じていましたが、無理に聞いて妻との関係にヒビが入る事を恐れた私は、強引に聞く事はしなかったんです。

そんな私に、妻の学生時代の友人は、妻の過去を語り始めたんです。

友人「カズさん、美紀の昔を知ってて結婚決めたんですか?」

私「昔?教えてくれないから、過去の事知らないんだ!」

友人「やっぱり!言わなかったんだ・・・まぁ言えないか?」

私「何々?気になる事言うなぁ」

友人「私は、美紀と高校が一緒だったんです。

美紀は1年の頃は真面目な感じで、クラスでも男性一番人気だったのよ。

2年の夏かなぁ・・美紀が付き合った男が最悪で、友人数人にエッチな事をさせていたみたい。

この人達、美紀に凄いエッチな事を強要させ、いつしか数多くの男性の性処理を・・・そして”ワンコイン”ってあだ名まで付けられていたわ」

私「ワンコイン?」

友人「そう!500円でヤラせてくれるって事」

私「嘘だろ」

友人「本当よ!美紀1年半で、何人の男と行為をしたか分からないって言ってたもの!しかも毎日疼いて仕方ない!!!って彼女、可愛いでしょ!男達は毎日・何時間も襲っていたみたいだから、彼女の体もエッチを忘れられなくなったと思うの?結局、高校卒業と同時に不細工男性に孕まされて結婚したけど、流産しやがて離婚したのよ」

私「そんな!初めて聞いたから・・・」

友人「そうよね!彼女その後も、男性経験豊富だから、大丈夫かなぁって思って・・・」

私「それでも、私は美紀が好きだと言えるよ」

友人「そうなら良いんです。

彼女、体が今でも疼くって言ってたし、昔の男達が彼女の体を猛者ぶっていないか心配で・・・」

私「昔の男!」

友人「まぁ気をつけて、仲良くして上げて下さいね」

彼女が言った事は本当なのか?疑問はありました。

美紀は確かにエッチ好きで、夜の営みも激しいと感じていましたし、何だか満足していない様な感じもありましたから・・・。

妻が他の男と会う機会は幾らでもあったし、夜遅くに出掛ける事位は何度もあったんです。

でも全く浮気を臭わせる素振りも無く、信じていました。

美紀が心配になり、彼女の姿を探すと、彼女の周りには男の群れが出来ていました。

話しの感じからは昔の旧友なのか?私は知りません。

男達は、美紀の肩に手を回し慣れ慣れしく感じました。

美紀の元に行こうと思った時、私の友人が来て、無理無理違う席に連れて行かれ、美紀の元へ行く事が出来ませんでした。

友人には”何だよ奥さんから離れたくないからって、友人を放置か!”って酔って絡んで来るんです。

酒を注がれ、嫌でも付き合う事になり、美紀を監視する事も出来ませんでした。

3次会の会場へ移動する事になり、美紀を誘いに行こうとしたんですが、姿がありません。

美紀の友人に聞いても分からないって言うし、携帯に電話を掛けても繋がりません。

心配でしたが、私の友人達に急がされ、仕方なく3次会に向かいました。

何とか!3次会も終わり、美紀の携帯に電話をすると美紀の友人が出たんです。

友人「美紀見つけたんですけど、酔っているからホテルへ連れて行きますね」

彼女が泊まったホテルへ向かうと美紀がベットで寝ていました。

私もシャワーを浴び、ベットへ潜り込むと、美紀は全裸です。

いつ脱いだのか?恐る恐る彼女の陰部を確認すると、白い精液がたっぷりと溢れていました。

しかも、彼女の体には縛った後もあり、明らかに誰かに抱かれていたと思われます。

精液の量も半端なく、1人では無い事は推測できます。

この時、美紀の友人が言っていた事が本当である事がハッキリ分かりました。

美紀の携帯の中を見ると、男性リストがいっぱいで、1人も分かる名前はありません。

メールの内容も凄く、添付写真には美紀が男に入れられている写真や青姦でしょうか?浜辺で体中縛られた全裸姿で、男数人に体を弄ばれている写真まで・・・。

日付を見ると、私と付き合っている時でした。

結婚式の日に、妻の真の姿を知った私は、ハンマーで殴られた気分です。

結婚翌日に離婚!両親や友人・会社の人に何て言えばいいのか?頭の中がグルグル回り、一睡も出来ないまま朝を迎えたんです。

朝!美紀が目を覚ますと驚いた様子でしたが、私は昨日の事!今までの事!全て聞いたんです。

昨日の事は記憶が無くなり全く覚えていない様でしたが、私と付き合っていた時にも数人の男性と性行為を繰り返していた事を白状してくれました。

美紀の話では、愛しているのは私だけらしいんですが、体が疼いて私1人では満足出来ないと言うんです。

しかも、普通のSEXでは満足出来なくて、見られるとか?大勢と言う中でのSEXに異常に興奮する様で、つい心が浮ついてしまうと言うんです。

こんな状況でも、離婚は嫌だって言うし、私と一緒になりたい・男遊びは控えると言うので、正直悩みました。

一緒に暮らし、子供でも出来れば美紀も変わると信じ、私は彼女と一緒になる事を決意したんです。

もう直ぐ結婚から1年になります。

美紀と私に子供は授かっていません。

結婚後、専業主婦となった美紀ですが、相変わらず男に弄ばれる日々が続いていました。

初めの6ヵ月位は我慢したんでしょう!(多分)特に変わった様子はありませんでした。

しかし、美紀と街へ買い物に出掛けた時、昔の彼氏に偶然あったんです。

妻は明らかに動揺した表情を浮かべていました。

元彼は女性と一緒でしたが、妻に気づくと彼女を待たせ近づいて来たんです。

妻は、彼から逃げようとしていましたが彼に手を掴まれ近くで何かを話していたんです。

携帯を取り上げ、赤外線通信をしている様で、間もなく彼は妻から離れて行ったんです。

私は、少し離れた店先にいたので、妻も元彼も気づいていません。

元彼はニヤニヤしながら彼女の方へ戻って行きましたが、明らかに美紀の体を求める様な感じでした。

その後です。

妻に変化が現れたのは・・・。

それから数日経った日、私は仕事先で美紀と男の乗った車を目撃したんです。

妻は俯き加減でしたが、間違いなく美紀でした。

私は、美紀の浮気?を疑い、リビングのTV台の中にビデオを仕掛けて会社に出掛けました。

夕方家に戻ると、ビデオはまだ動いています。

美紀に分からない様に停め、私の趣味部屋に運びました。

妻が風呂に向かった好きにビデオを確認すると、やはり男の姿が映っていました。

男は、この間見た元彼です、しかも数人の男も一緒です。

妻は、初めは嫌がる素振りを見せていましたが、元彼に服を破られると堪忍した様に元彼の言う通りに衣服を脱ぎ、全裸になると元彼の足元に膝間つきファスナーを開けるとイチモツを出していたんです。

社会の窓から出たイチモツは驚くサイズで、私の物とは比べようがない位大きく・太かったんです。

美紀は、その大きなイチモツを待ち望んだかの様に口に含んだんです。

顔を前後に大きく動かし元彼のイチモツを刺激しながら、美紀は口からヨダレを垂らし”チュパチュパ”と音を立て、やがてアソコから糸を引きながら汁を垂らしていました。

元彼が美紀を四つん這いにすると、後ろからイチモツをマンコに入れ始め、喘ぎ声を上げる美紀。

巨根はズルズルと美紀の中に呑み込まれていきました。

激しく突かれ、やがて美紀の逝く姿が映っていました。

元彼は、そんな美紀を尚も激しく突くので、美紀は2度・3度と続けさまに逝くんです。

元彼が中に放出すると、待ち望んだ他の男達が変わって美紀の体を弄り始めました。

美紀は、こうして男達に代わる代わる入れられ、何度も逝きやがて激しく潮を噴き上げる姿が・・・。

何時間続いたのか?男達が居なくなったのは夕方だと思います。

元彼が”美紀!早く旦那と別れるんだな!もう一回俺の女にしてやる”と言い捨てて部屋から出て行きました。

美紀は、暫くソファに座り、やがてシャワーを浴びに浴室へ向かう姿が映っています。

風呂から上がった美紀に、この事を継げると”本当にごめんなさい、彼・諦めてくれないと思うの”そう言って泣き崩れたんです。

何を話せばいいのか分からず、私は逃げる様に風呂に向かいました。

その後、美紀とは何も話す事も無く、1週間が過ぎています。

美紀は、元彼に毎日遅くまで犯されている様で、私が帰る頃に風呂に入っているんです。

脱衣場で脱がれた下着は濡れ・リビングも異臭が漂っている位です。

離婚届けを貰って隠してありますが、いつ話そうか悩んでいますカテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/02/26 16:03 】 未分類 |

バツイチ子持ちの女と不倫していたときのH体験談です

彼女とは2年ほど付き合いました。

関連会社に勤めていたこともあったんですが、彼女のほうの会社が倒産することになり、相談に乗っているうちに親しくなったのです。

自分は妻子持ち、彼女はバツイチ子持ち。

当然最初は普通に接していたのですが、メールや直接あって話をするうちに互いが興味をもっていることがわかり、深い関係になってしまったのです。

その後、自分は離婚して彼女との生活を考えるようになり、彼女も自分の親に紹介してくれるなど順調にことは進んでいたのです。

特にセックスについては信じられないほど相性が良く、彼女いわく「今までまともにイッたことはなかったけど、あなたとのセックスでは必ずイケる。

もう離れられない」

というほど毎日のようにしていました。

セックスに開放的になった彼女は即尺はもちろん、生挿入、ゴックンありで、ほとんどは騎乗位フィニッシュなんですが、かなりの確立で一緒に果てて、そのまま寝ていました。

そんな彼女ですが、ちょっとしたケンカで距離を置いているうちにメル友を作ってしまい、一方的にそちらのほうへ行ってしまったのです。

もちろんショックでした。

言い合いにもなりました。

でも、その後冷静に話し合う機会があり、そのときもう一度寝ようということになったのです。

家に行くと彼女は待っていました。

そして使い慣れた二人分のくぼみのできた布団で愛し合いました。

いつものように優しく愛撫し、クンニし、フェラしてもらい、そしてゴムを着けて挿入。

彼女が「もう、イキたい」

というので女性上位になり、「イク、イク、イッちゃうー」

の声とともに果てたのです。

しかし、様子が変でした。

彼女泣き始めたのです。

どうしたのって訊くと「もう、こんなに気持ちのいいセックスはできないかもしれない」

というのです。

その日は朝まで裸のまま抱き合い眠りました。

今、彼女はどうしているのでしょう?新しい彼氏にきちんと愛してもらっているのでしょうか。

もう、俺に抱かれたくはないのでしょうか。

セックスの相性がいい相手との別れはツライというのは本当ですね。

彼女とはほとんど毎日のようにセックスをしていましたが、その内容は毎回濃いものでした。

たとえば、まだセックスに至っていない関係の時のこと。

車内でいつものようにキスをして軽く乳首を触ったりしていたんだけど、ある日とうとうアソコに手を伸ばす瞬間がきました。

こっちはもうドキドキ。

彼女も軽く拒みつつ身体は素直に反応しています。

パンティーから肉付きのいいアソコに指を伸ばすとそこはすでにぐっしょり。

嬉しい反応です。

早速クリトリスをさわると「ウッ、ウッ」

と押し殺したあえぎを見せ、次第に声が大きくなり、軽く果ててしまいました。

俺はもう、それだけで満足になり、彼女の秘部に踏み込めただけでも嬉しかったんだけど、彼女はいきなり俺の股間に手を伸ばし、チャックを下ろし始めた。

その日は風呂に入っていなかったので、少々恥ずかしかったけど、同じく手でやさしくしてくれるのかと思い、彼女にゆだねた。

しかしその瞬間、彼女はジーンズのチャックからでてきたペニスをいきなり口に含んだのです。

驚きに声も出ませんでした。

でも、いきなりの出来事に興奮しペニスの脈動もピークに。

ティッシュにあわてて手を伸ばしたものの彼女は離れません。

頭が真っ白になりながら彼女の口の中で果てました。

そして彼女にティッシュを差し出したところ「飲んじゃった」

って。

あまりの嬉しさに泣きそうになりました。

上記のようなことはその後もあったけど、興奮したのはその後の1回。

ある日、彼女の家でまったりとくつろいで時間があればゆっくりとセックスをしようと思っていたんだけど、急に彼女の子供から「これから帰る」

って電話があった。

互いに少々がっかりしながらも俺は子供の通り道となる方向を窓際に立って眺めていたら、彼女がいきなり俺の前にしゃがみこみチャックを下ろし始めた。

どうしたのかな?って思っていたら「きちんと見張っていて」

といいながらペニスをくわえ始めた。

窓の向こうからは俺の上半身が見える。

でもそこから下は彼女が俺のペニスを咥えているという状況に興奮した。

子供のことを気にしながらも次第に興奮がピークに達し、またまた彼女の口の中に果てた。

このように彼女との忘れられないセックスは山ほどある。

たとえば、ドライブに行った際、キスを求めてくるのでその気になって応えていたら、バッグの中からゴムを出して「ここでしてほしい」

ってフェラをしてきた。

場所は国道のすぐ脇の森。

いつ他の車が入ってくるか分からない場所だった。

それでも彼女はその気になり、運転席に座る俺の上にまたがり、一気に果てた。

それも同時に。

また、ケンカのあとは必ず熱いセックスをした。

そういうときの彼女の興奮はすごく、よく「あっ、熱いものがたくさんでてくる」

っていいながら潮を噴いていた。

ちなみに俺と付き合ってから潮を噴くというのを味わったらしい。

これほど身体の相性が良くても別れというものは来るのですね。

また思い出したら忘れられないセックスを書き込みます。

カテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験【思い出のH】
【 2016/02/26 08:03 】 未分類 |

バイト先のママさんを抱くことになった俺のエロ体験談

彼女の名は喜美子。

私と同い年の40歳。

もっとも見た目は三十路前半で、美人といよりも愛嬌があって可愛らしい。

彼女は、私の家の近くの行きつけの居酒屋のママである。

48歳のマスターと夫婦での経営。

この店が開店したのは今から約1年前。

住宅街のど真ん中にこじんまりとした佇まいであるが、開店前にポスティングしたチラシの効果もあって初日から繁盛していた。

私も酒は大好きなので初日に行ってみたが、いかんせん店が小さく、中で飲むことは出来なかった。

初めて入ったのは5日目くらいだったと記憶している。

初めての店に入ったときの私のパターンに沿って、まず生ビール(開店キャンペーンのタダ券)と焼き鳥2本、玉子焼きを注文。

待っている間にお通しを口にして「!」



出された焼き鳥を食べて「!!」



玉子焼きを食べて「!!!」



美味い!絶妙な味付けだ。

そりゃ一流の料亭には敵わないだろうけど、個人経営の居酒屋でこの味には滅多にお目にかかれない。

ビールを飲み干し、すかさずボトルをキープ。

以来、週に3~4回のペースで通うようになってしまった。

「マサさん、ちょっといい?」

いつものように飲んでいると、ママが深刻な顔つきで聞いてきた。

「どうしたの?」

「うん、実はマスターがね・・・」

そういえば今日はマスターの姿が見えない。

大方食材の買い入れか客の送迎でも行っているのだろうと思っていた。

「入院しちゃったのよ・・・」

「はぁ?!なんで?」

「材料の買い物に行く途中で車に当てられて・・・」

「マジ?!」

「うん・・・」

「ケガの程度は?」

「足首の骨折。

全治1ヶ月はかかるって」

「それで済んだなら不幸中の幸いだねぇ・・・。

バイクだったの?」

マスターのバイク好きは常連の間では有名で、若いころはかなりヤンチャだったらしい。

族を引退してからもバイク好きは変わらず、専門店に就職して20年勤めてきた。

子供が高校を卒業したのを機に脱サラし、もうひとつの夢だった居酒屋経営を始めたと、前に聞いたことがある。

「で、俺に何か相談?」

「うん。

マスターの代わりでバイトしてくれないかな?」

「へ!?俺が?」

「だってマサさん、料理上手だから・・・」

上手い下手は別として、私の料理好きも常連の間では有名である。

調理師免許を持っている訳ではないが、子供の頃から何かと工夫して作るのが好きだった。

特に低コストで量があって美味しく食べられるということを念頭に作るのだ。

今でも女房を台所から追い出して晩飯を作ることが度々ある。

「でも、開店までに入れないよ。

仕事あるし。

土日ならいいけど」

「8時頃からでいいから。

お願い!バイト代はずむから」

「まぁ、残業が続く時期じゃないからね。

8時からならいいか。

他ならぬママの頼みじゃ断れないな」

「本当?いいの?ありがとう!」

「その代わり、俺の料理で客離れ起こしても責任はとれないよ」

「絶対大丈夫!マサさんの料理ならそんなことにはならないから!」

「OK。

いつから来ようか?何ならこれから厨房入ろうか?」

「今日はもう暖簾しまっちゃったから。

明日からお願い出来る?」

「はいはい」

と、まぁこんな調子で引き受けてしまった。

私の予想に反して、店は大いに繁盛した。

バイト初日こそ常連を中心としたメンバーだけだったが、事情を話し、料理を振舞うと、その評判が非常に良く、翌日は常連達が友人や上司・部下を連れてやってきてくれた。

1日平均6~7万程度の売り上げだった店が、最初の1週間で150万以上を記録した。

私はここでも“低コストでの美味いもの”にこだわったので、光熱費などの細かい部分は判らないが、利益面でも相当な額になったと思う。

喜美子ママの喜びようは半端なものではなかった。

こっちはとても疲れたがその日は週末だったこともあり、常連が盛り上がっていて、閉店時間を過ぎてもなかなか帰らず、結局全員が引けたのが午前2時を回ってからだった。

入り口の照明を落とした後に、喜美子ママから残り物をつまみに少し飲もうということになって、片付けた後に宴会部屋で二人で飲み始めた。

疲れてはいたものの、売り上げも順調すぎるほど順調で、ママも機嫌が良かった。

「マサさんのおかげで大繁盛ね」

「いやー、さすがに俺もビックリしたけどね」

「本当に美味しいものね」

「でもコストは低いんだよ」

「いいご主人で奥様も幸せね」

「んなことないでしょ。

誰でもその気になれば出来ることだし」

他愛もない会話が少し続いていたが、そのうちママがコックリコックリとし始めた。

「ママ、もう帰った方がいいよ」

「うーん、だめ。

今日はここで寝ていく。

ありがとう」

「風邪引くなよ」

私は座布団を数枚並べて、声をかけた。

「ママ、ここで寝なよ」

「あ、ありがとう。

ごめんね」

客がいなくなって気が抜けたところに飲んでしまったからだろうか、なかなか動くことが出来ずにいる。

私はママを抱き起こして、そのまま座布団の上に寝かせた。

と、そのまましがみつかれてママの上に重なってしまった。

「おいおい、ママ。

大丈夫か?」

喜美子ママは離れない。

「ママ?」

下になったママがそのまま唇を合わせてきた。

「!!」

一瞬固まったが、口の中にママの舌が入り込んできて私の舌と触れ合った。

そのとき、こちらの理性も吹き飛んだ。

ママを抱きしめ、その唇をむさぼるように吸った。

喉を鳴らしてお互いの唾液を飲み込み、音を立てて唇と舌が絡み合った。

「ママ・・・」

「喜美子って呼んで」

「喜美子・・・」

「抱いてくれるよね」

「ああ・・・」

再びむさぼるようにキスをし、そうしながらブラウスのボタンを外す。

ブラジャーのカップをずらし、小振りだがきれいな乳房を露出する。

指先で乳首を転がしながら喜美子の舌を吸い取り、唇を甘噛みする。

耳たぶから唇、首筋から乳首へと舌を滑らせ、もう片方の乳房を指で転がす。

「あぁーん。

もっと吸ってぇ・・・」

“チュバ、チュバ、ピチャピチャ”音を立てながら乳房に吸い付き、そうしながらスカートの中に手を滑らせ、パンティの上から触る。

見なくても判った。

そこは既に洪水のように溢れていた。

「ビショビショだね」

「いやぁ、恥ずかしいから言わないで」

「全部脱いじゃおうね」

まず自分が全部脱ぎ、喜美子の服を全部脱がせた。

改めて見ると「本当に40なのか?」

と思ってしまう。

それほど綺麗だった。

喜美子が跪いて私の息子を口に含む。

舌を使って濃厚になめ始める。

サオだけではなく袋、そして股の間に入ってそのまま尻の穴にまで舌を這わせてくる。

そのまま喜美子を倒して、69の体勢になった。

しとどに溢れた愛液を飲み込むように吸い尽くす。

吸っても吸っても後から溢れてくる愛液で、私の顔はベトベトだ。

「ねぇ~、入れて・・・」

喜美子がせがむ。

体勢を入れ替え、喜美子にあてがって、そのまま一気に突き入れた。

「あぅ!くぅ」

唇を重ね、舌を絡ませながら腰を使う。

「ふっ、ふっ、んんん・・・・」

重ねた口から喘ぎ声が漏れる。

唇を離すと「あ、・・いい!気持ちいい」

「喜美子、喜美子」

「もっと、もっと突いて、固いのでもっと突いてぇ」

「こうか?ほら、こうか?」

「だめ、いく、いっちゃう!」

突然喜美子がえびぞって果てた。

全身で息をしている。

こちらはまだだ。

入れたまま喜美子を上にして、下から突き上げる。

「あ、また、だめ、いや、!だめ!またいっちゃう!いくぅ!」

2分も突かないうちに喜美子は2度目の絶頂を迎えた。

私はいったん抜いて、喜美子をうつ伏せにして、お尻を持ち上げてバックから挿入した。

喜美子の両腕をつかみ、上体を起こさせて突きまくった。

「あぅ、いいのぉ!」

そろそろやばくなってきた。

喜美子を仰向けにして正上位で再度入れて、ラストスパートだ。

腰のペースを速めていく。

「いぃ、いぃ、いく」

「俺もいくぞ!喜美子!いくぞ!う・」

「きて、きて、一緒に、そのまま、喜美子の中にきてぇ!」

「いく、喜美子の中にいくぞ!」

最後の一突きで喜美子の中に思い切り放った。

息子がこれでもかと言わんばかりに何度も何度も放っている。

全て出し終えて抜こうとすると「まだ抜かないで・・・」

喜美子が喘ぎながらつぶやいた。

そのまま唇を重ね、抱き合いながら横たわった・・・。

なんていい女なんだ・・・腕枕で横たわっている喜美子。

マスターには申し訳ないが、この女から離れられそうにない。

まだバイト期間は続くし、マスターが復帰してからも続けてほしいと言われている。

恐らくそのままバイトは続けることになるだろう。

喜美子がもっと欲しいカテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]
【 2016/02/26 00:03 】 未分類 |

バイトの自分より若い女社員と飲んでそのまま自宅でHしちゃったエロ体験談

自分:23歳(都内某M2)、19歳からバイト講師として在塾。

斉藤さん:22歳(社会人1年目)、小柄でロリかわいい系(特に声が可愛い)今年のGWにあった出来事です。

今年3月、僕が長年バイトしている塾に、ロリかわいい&年下の塾長がやってきました。

それまでの塾長が30代or40代の男性だったこともあり、まさかの女性、しかもタイプの子がやって来たのは嬉しい驚きでした。

といっても、そこは主従関係…。

特に何がある訳でもなく、日々の授業をこなしては「お疲れ様でしたー」

で帰宅。

しかしながら、こちらとしては「何とか連絡先を聞きたい…」

ということで‥。

3月末頃「生徒の進捗状況や出講日の相談等で連絡を取れた方が良いと思うので、お互いの連絡先を交換しておきませんか?」

と下手な鉄砲を打ってみると、「そうですね。

まだまだ分からないことだらけですし、そうしてもらえると助かります」

とすんなり交換に成功。

それ以後、メールでは業務内容のやり取りの後に雑談も入れるようにし、電話でのやり取りはその可愛い声に悶絶‥とまではいかなくとも、「相変わらずかわいい声してるなー」

と毎回思っていました。

そんなこんなで、(上司といっても年が近いことが幸いし)塾内では一番近い距離感で話せるようになり、意気揚々とGW休暇初日に行われた飲み会に参加。

その日の斉藤さんは、いつものスーツ姿ではなく、やや丈の短いスカートに胸元ゆるめの春セーターを着ており、「私服、意外とエロくて良いな‥」

と勝手にテンションが上がっている自分がいました。

お店では斉藤さんの真横をしっかりキープし、飲みが進んだ頃に一番聞きたかった質問を直球でぶつけることに。

自分「斉藤さんって、彼氏いるんですか?」

斉藤さん「え、それはどうですかねー。

ご想像にお任せします(笑)」

と、華麗にスルー‥。

*後に判明したのですが、入社直後から上司(30代・僕自身もお世話になっている人)に口説かれ、3月末から付き合っていました。

自分「じゃー、いないと思うことにします(笑)」

斉藤さん「何ですか、それ(笑)○○先生(僕)はいるんですか?」

自分「今はいませんけど、気になる人はいますよ」

斉藤さん「へー、良いですね。

告白とかはしないんですか?」

自分「告白ですかー、じゃー『斉藤さん付き合って下さい』(笑)」

斉藤さん「え、何言ってるんですか?(笑)」

と、冗談めかして話していた(内心は本気‥)のですが、斉藤さんのリアクションを見聞きしていて、「感触は決して悪くないぞ!」

と感じていました。

それから数時間後、休暇で気が緩んだのか斉藤さんは泥酔状態に‥。

こちらが何を言っても、「飲み過ぎてしまいました~、申し訳ないです‥」

をうわ言のように繰り返していたので、「家どこですか?送っていきますよ」

と言うと、「タクシー拾って帰るので大丈夫です~‥」

と、大丈夫ではなさそうな返答、、その後、何回か自宅の住所を聞き出そうとしたものの、項垂れたままで話にならなかったので、とりあえず緊急避難的に僕のマンションに行くことにしました。

(他の講師達には『タクシーで家まで送っていくから』と言って‥)*この時、下心が全くなかったと言ったらウソになりますが、どちらかというと「おいおい、大丈夫か?」

という心配心の方が強かった気がします。

抱きかかえるような状態でタクシーを拾い、自宅に到着するや玄関で突っ伏してしまった斉藤さん‥。

「コレはダメだ‥」

と思った僕は、台所に水を取りに行き、何とか飲ませようと試みたのですが、その際斉藤さんの身体がこちらにもたれかかる状態になり、所謂”抱っこ状態”に…。

「コレは嬉しいかも…」

と思いながら、少しずつ水を飲ませ‥といっても結構こぼれてしまい、その都度胸元に目がいってしまう自分が…。

その後、玄関からベッドに移動させると、斉藤さんは「うぅ~‥ほんとありがとね~」

「ほんとごめんね~」

などと、ふにゃふにゃ言いながら横たわってました。

自宅だというのに手持無沙汰な状態になってしまった僕は、テレビをボーっと見ながら時々寝ている様子をチラ見していたのですが、しばらく経った頃「○○先生、眠いですよね~?ごめんなさい‥」

と急に言葉を発してきました。

「ん、起きたのか?」

と思い、「大丈夫ですよ、眠くないので」

と言うと、「○○先生は優しいですね~。

良い人だ~」

と、もはや上司・講師関係もどこへやら状態に…。

その後、「眠かったら寝て良いですよ~、私帰りますから~‥」

と言いながらも寝続けている斉藤さんを見て、「かわいい人だな‥」

と萌えてしまった自分は、少し復活した斉藤さんと話すべく、ベッドの縁に腰掛けました。

「今日は飲み過ぎちゃいましたね」

などと、とりとめのない会話をしているうちに、斉藤さんを襲いたい気持ちに駆られている自分も‥。

そして‥、「少し眠たくなってきたので、隣いいですか?」

と切り出し、狭いシングルベッドで二人寝そべった状態に。

その後しばらくは自制していましたが、この状況で下心を抑えきれる訳もなく‥。

「大丈夫ですか?」

「気持ち悪くないですか?」

等と言いながら背中を擦っているうちに、自然と距離が近づき、ほぼ本能的に斉藤さんがこちらに寝返りをうった時にキスをしました‥。

すると、一瞬「え‥」

と驚いた表情をした後、「○○先生‥?」

と言われたので、「すいません、あまりに可愛かったので‥(笑)」

と半分冗談・半分本気な風で言うと、「何言ってるんですか(笑)」

と嬉しそうな笑顔を浮かべていました。

その様子を見て、「コレは良い感じなのでは?」

と早合点した僕は、「もう一回しても良いですか?(笑)」

と玉砕覚悟で攻めると、「内緒ですよ(笑)」

と微笑みながらOKが。

もちろん一回で済む訳がなく‥。

夢中でキスし続け、身体を弄り、気がつけば斉藤さんの洋服を脱がしに掛かってました‥。

すると、「(本当に)脱がすの‥?(笑)」

と言われたので、「脱がしたいです(笑)」

とストレートに答えると、「○○先生、意外と肉食系なんですね‥(笑)」

と微笑ましい返答。

この時点で、上司云々という考えはほぼ消えさっており、目の前にいる可愛い子をただただ襲うという状態になっていました。

洋服を脱がし‥意外とあった胸(Dほど)を堪能し‥有無を言わさずクンニへ‥。

すると、それまでは「ん‥」

くらいだった反応が、「アッ‥アッ‥」

とエロい吐息へと変化し、「斉藤さん、クンニ嫌がらないし、何ならエロいのかも‥」

と興奮しつつ黙々と攻めていきました。

そして、「そろそろ攻守交代を…」

と思い、クンニを止め、「僕のもしてもらって良いですか?」

と聞くと、「うん…」

と首を縦に振りました。

逸る気持ちを抑え洋服を脱ぐと、スムーズな動きで足の間に潜り込み、すでに半勃ち状態のものをペロペロと舐めてくるように‥。

「結構手慣れているな‥」

という思いと「上司である斉藤さんが自分のものを…」

という興奮が入り混じり、ペロペロ舐められているだけでも妙に気持ち良さを感じていました‥。

そして、「口でしてもらって良いですか?」

とリクエストすると、その言葉を待っていたかのように、スムーズに口で咥えてきました。

酔っているせいか、やや拙い動きでしたが、数分間黙々と口で扱き続けられ、僕のものは完全に戦闘態勢に…。

そして‥。

斉藤さんをベッドに寝かせ、そのまま生で挿入‥。

酔っていたからか、半年ぶりにエッチをしたからか、はたまた、シチュエーションがそうさせたのか、数分トロトロになった斉藤さんの中でゆっくり扱いていただけで、あっという間にイキそうな感覚が…。

「このままでは早々イッてしまう‥」

と思った僕は、体位を変えることにし、まだ酔ってる斉藤さんには申し訳ないと思いつつも、騎乗位に移行‥。

すると、斉藤さんは僕の背中に両腕を回し、手慣れた動きで腰を降り始めました。

そして、「アッ‥気持ちいぃ‥」

と初めて自ら声を出すようになり、その状態で数分間腰を動かし続け、気がつけば「アッ‥気持ちいぃ‥イッちゃう‥」

「アッ‥イッちゃう‥」

と今までで一番可愛い声を出しながら果てていました。

その声に萌え死にそうになった僕は、「もう我慢できない…」

とばかりに正常位に戻し、そこからは斉藤さんの「アッ‥アッ‥」

という可愛い吐息を聞きながら腰を振り続け、数分経たないうちにまたイキそうな感覚が…。

「そろそろイッちゃいそうです‥」

と言うと、「うん‥外に出してね」

と意外と冷静な言返答が‥。

本来ならば「途中でゴムを付けて‥」

という予定でしたが、「このトロトロな気持ち良さでイキたい」

と思い、最後の最後までグチュグチュ感を味わい、お腹に出しました‥。

ティッシュでキレイにした後、ベッドに倒れこむと、ろくに会話することもなくお互い爆睡、、翌昼、斉藤さんに「○○先生、もうお昼ですよ」

とツンツンされて起こされると、隣にはまだ裸の状態の斉藤さんがおり、昨日の出来事が夢じゃなかったことに嬉しさを感じると同時に、酔いが冷めた分、気恥ずかしさを覚えました。

それは斉藤さんも同じだったようで‥。

「何でこんなことになっちゃったんだろ(笑)」

と照れながら言われ、「飲み過ぎたからじゃないですか?(笑)」

と答えると、「絶対内緒だからね(笑)」

と何回も言われました。

そして、「順番が逆になっちゃいましたけど、僕と付き合ってくれませんか?」

と申し出ると、「う~ん、いいのかなぁ…(笑)」

と苦笑い‥。

「やはり気になりますか?」

と聞くと、「そうだなぁ…○○先生、良い人だしね、付き合いたいとは思うんだけど‥」

と歯切れの悪い反応‥。

この時は「年が近いといっても、あくまで上司と講師の関係だし、斉藤さんは社員だからな…」

と半ば諦めかけていると、「ちょっと考えさせてもらっていいですか?」

と、急に社員口調に…。

それが何かおかしくて、「急に塾長になりましたね(笑)」

とツッ込むと、「そうなんだよね…やっちゃったね‥(笑)」

と再び苦笑い。

その日は気恥ずかしさを抱えたまま着替えて解散し、束の間のGW休暇の最終日にうちにやってきた斉藤さんに「色々危険な気もするけど、○○先生と付き合いたいって思う。

けど、塾内では少しでも匂わしちゃダメだからね!」

と、子供を諭すかのように何度も念を押され、必死に説明?する斉藤さんを見て「かわいい」

と思ってしまった僕は、その場で斉藤さんを襲うことに…。

そんな出来事から約2週間経った昨今、実は僕とエッチをした時はまだ会社の上司と付き合っていたことを知らされ、図らずも上司から寝取ってしまったことに気付きました。

近々行われる合同ミーティングで、元彼になってしまったその上司と斉藤さんと同じ場に居合わせることになるのですが、どんな感じになるのか見たいような見たくないような、不思議な感じです、、ただ、斉藤さんとの関係は(今でも○○先生という呼び名とこちらの敬語が抜けませんが)それなりに本気なので、今後もバイト先ではポーカーフェイスを貫き、仕事が終わったら彼女として愛していきたい(エロ行為に勤しみたい)と思っています。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【OL】
【 2016/02/25 20:03 】 未分類 |

パートの事務員をしている人妻の優子さんとの濃厚なH体験話します

私の勤めている会社にパートの事務員としてやって来たのが優子さんでした。

明るい性格ですぐに会社の雰囲気にも溶け込み、机を並べて仕事をする私とも気が合いプライベートな話題も会話するのに時間はかかりませんでした。

話をしていて驚いたことに優子さんは私の3歳上の姉と中学の時の同級生だと判り、一層親しくなっていきました。

優子さんは28歳で結婚して4年経つそうでしたが子供はいないとのことでした。

ある日「久しぶりにあなたのお姉さんに会いたい」

と言うので姉に伝え、その後二人で連絡を取り合っていたみたいで「今度飲みに行くのよ」

と話してくれました。

楽しみで待ちきれない感じで嬉しそうな笑顔が少女のように可愛らしく思われました。

ところがです。

姉と優子さんの約束の日のお昼に姉からドタキャンの連絡が入ったそうで少し沈んでいる様子でした。

姉に怒りを覚え私が謝ると「いいの、お互い家庭があるし仕方ないわ」

と言ってくれました。

「時間空いちゃった…」

と優子さんは呟きました。

「あのー、俺で良かったら付き合うけど…」

少しの間考えて「そうね、たまにはいいわよね」

とOKしてくれました。

仕事が終わり私たちは居酒屋へ行きました。

ビールで乾杯した後優子さんはワインを飲み、仕事の事から学生時代の事、そして家庭の事を話してくれました。

「旦那さんてどんな感じの人?」

「んー、ごくごく普通の男」

「まだラブラブなんでしょう?」

「もうそんな事ないわよ。

何で?」

「だって優子さんって綺麗だから、そうなのかなと思って」

「やだぁ、全くぅ。

からかわないで」

ワインで赤くなっていた顔を一層赤くし少し照れていました。

「嘘じゃないよ!」

「ありがとう。

お世辞でも嬉しいわ。

でもね、本当はあまり上手くいってないのよ」

そう言うと優子さんは寂しげな顔をし俯いてしまいました。

私もどう話していいか黙っていました。

「あっ、ごめんごめん。

暗くなっちゃうね。

もう一度乾杯しよう」

私たちはまたグラスをあわせて乾杯し飲み続けました。

世間話をしながら盛り上がり大笑いしてグラスを空け…「久しぶりだなあ、こんな楽しいお酒」

と言ってくれた優子さんも2時間位経つと酔いが回ったらしくろれつが回らなくなってきました。

私も結構飲んで頭がふらふらしてきました。

そろそろ帰ろうと会計を済まし店を出ました。

優子さんは足元がフラフラで並んで歩いてると頻繁に私の体にぶつかって来ました。

「優子さん」

「…」

「ゆーこねーさ〜ん」

「なぁ、何?」

「酔い過ぎ!」

「アハハハッ、君だってちゃんと歩けてな〜いぞお」

完全に出来上がっていました。

そんな事を言い合いながら歩き気がつけばラブホテルの前にいました。

私も酔った勢いで「このままだと危ないからさ、少し休んで行こうよ」

と言ってみました。

「ええっ?ここで?」

「酔い覚まさないと…」

「マズイよ」

「このままじゃ帰れないって」

「だめだよ、マズイよ」

こんな押し問答を暫らくしていました。

通行人の視線が気になります。

「大丈夫だからさぁ。

ホント休むだけだし」

「…絶対だよ。

ぜーったいだからね」

私はその言葉を待って優子さんの手を引っ張りホテルに入りました。

部屋に入ると「あ〜、もうー」

と少し怒ってるように言いながら優子さんは風呂にお湯を入れに向いました。

戻ってきた優子さんに「風呂入るの?」

と聞くと「せっかくだから。

全く、もう」

とまだご機嫌斜めのようでした。

冷蔵庫のビールを差し出すと一気にごくごくと飲み干し大きく息をつきました。

ソファーに座って他愛もない話をしていると少し落ち着いたようでした。

「あっ、お風呂…」

と優子さんが見に行くので私も後を追いました。

お湯が溢れていました。

「私先にはいるから」

「一緒に入っちゃう?」

「ダメダメ、無理。

さあ、早く出てってよ」

仕方なく部屋に戻りましたが暫らくすると浴槽から湯が溢れる音が聞こえると、私はもう反射的に服を脱いで全裸になっていました。

そしてバスルームの戸を開けました。

一瞬ポカンとした優子さんは次の瞬間「キャー、ちょっとお、ダメェ!」

と悲鳴を上げて背中をこちらに向けました。

軽く湯で体を流しバスタブに入ろうとすると、優子さんは大きくため息をついて「マズイんだけどなあ」

と言いながら体をずらし背後をあけてくれました。

バスタブに浸かると後ろから抱きかかえる格好になりました。

「あー何やってるんだろう私」

と呟いていました。

肩から背中、くびれた腰、張りのあるお尻と割れ目、もう私のペニスは完全に勃起していました。

「いい湯だね」

等と言いながら偶然を装って時々ペニスでお尻をツンツンしました。

「アァ〜ン、ちょっとぉ、何か当たるんですけど」

優子さんはそれまでと違って甘い声を出すと私の方に寄り掛かって来ました。

私の手は自然とお腹の辺りに伸び抱くような格好になりました。

優子さんは上半身をねじり私の方を向きました。

たまらずにそのムチッとした唇にキスしました。

暫らく唇の感触を堪能していると優子さんから舌を差し入れて私の舌と絡め合わせてきました。

私もそれに応えながら両手で形のよい乳房を優しく揉み、指で硬くなった乳首を愛撫しました。

更に左手は乳房のままで右手を徐々に下へ下ろしヘアを掻き分けてクリを撫でました。

優子さんの体がピクッと反応し重なり合う唇の端から「はぁ」

と吐息が漏れました。

正面を向かせようとすると口を離し「ち、ちょっと待って」

と私の手を掴み「先に体洗おうよ、お願い」

とバスタブから出てしまいました。

そして自分で体を洗うと部屋に戻って行きました。

私も後を追うように体を洗って部屋に行きベッドに並んで腰掛けました。

「あー、こうなるとは思ってなかったのになぁ」

と言う優子さんの肩を抱き寄せてキスをし、体を倒しました。

着ていたガウンを脱がし自分も脱いで舌を強く吸いながら乳房を包むように揉みました。

乳首を軽く噛み舌で転がすと「ああん」

と喘ぎが始まりました。

下半身に手を這わせクリやビラビラを撫でくり回しているとそれまで閉じていた足が開いていき、腰を淫らに動かせ自ら浮き上がらせて催促してるかのようです。

顔を埋めて溢れる愛液をすくいクリに擦り付けながら剥き出しにして舌で舐め上げました。

「いやぁー、キャー」

と叫び腰が大きく跳ね上がりました。

構わず腰を押さえながら暫らく舐め続けました。

喘ぎながら「ねえ、もう駄目…お願い、来て…」

と言われ私ももう我慢できずペニスを一気に奥まで突き入れました。

「ああああっ!」

優子さんは息を飲み顔をしかめましたが私は構わずに最初からバンバン腰を奥まで打ちつけました。

一際甲高い声を上げた優子さんがぐったりと動きを止めたので、私はまだイッて無かったのですが体を離すと横に寝ました。

乳房を軽く撫でているとやがて優子さんは意識が戻ったようで私に抱きつき「良かったわ」

と耳元で囁きました。

「あの…」

「なあに?」

「実は俺まだなんだけど…」

「えっ?」

優子さんは上半身を起こし私の下半身に目をやりました。

相変わらずいきり立ったペニスを見て「嘘?やだ、ごめんね。

私だけ」

と言うとペニスを優しく握り上下に動かしながらキスしてきました。

そして絡めていた舌を胸からお腹へと移動させていきました。

ペニスまで到着すると口に含み裏スジから袋を何度か往復してまた亀頭を含み、ぴちゃぴちゃと音をたてて吸い上げました。

舌がくびれを這う度に猛烈な快感に襲われました。

「気持ちいい?」

優子さんが聞いてきます。

「良すぎて出ちゃいそうだよ」

「いいよ、出しても」

優子さんは再びフェラを始め顔を上下に動かし手でもしごきました。

段々そのスピードが増し私の限界も訪れたのです。

思い切り口の中に放出して果てました。

少し間を置いて一緒に浴室に行き汗を流しました。

向かい合って座ると石鹸を泡立てて優子さんの体を洗い始めました。

そっと肌を滑らすだけで体がピクンと反応します。

乳房は洗っているというより愛撫している感じに揉んだり撫でたり乳首を指で弾いたり…体をくねらせながら「はぁっ」

「ああん」

と声が漏れました。

更に内腿の辺りからゆっくり手を進めヘアを泡立てながら微妙なタッチで中心を撫でると、体全体をびくつかせながら私にもたれかかってきました。

「次は私があらってあげる」

自分で泡を洗い流してからスポンジを泡立て背中、肩、胸と洗ってくれました。

そして最後のペニスは直接手で優しく洗ってくれます。

泡のぬめりと巧みな動きでまた勃起していました。

「はあ」

気持ち良くて声が出ました。

「気持ちいいの?」

「出ちゃうかも」

優子さんはくすっと笑い手を離して私を立ち上がらせるとシャワーで綺麗に流し私に抱きついてきました。

そして優子さんのお尻に手を回して撫でながら唇を貪るよう激しく舌を吸いました。

左手はそのままで右手を前に持っていきクリを愛撫しました。

「駄目っ」

と私の手を押さえますが構わずにこねくり回しながら、ビラビラを開いて指を奥まで入れてかき回しました。

「あっ、あっ」

喘ぐ優子さんを眺めながら指を少し曲げて出し入れしました。

優子さんは立っていられないようで私にもたれかかり「ベッドで…ね、お願い」

と訴えました。

ベッドに横たわると優子さんはペニスを丹念に舐め回してから上に乗ってきました。

そしてペニスを手に位置を定めるとゆっくり腰を下ろしました。

奥まですっぽり納まると前後に動きだし盛んに喘ぎ声をあげます。

私もぷるぷる揺れる乳房を揉みまくり下から腰を突き上げました。

優子さんの声が段々大きくなりました。

座位に移行し体を支えてあげると上下に動きが激しくなりました。

「いいわあー、気持ちいいよぉ。

ああ、あんっ」

正常位に戻してペニスをガンガン打ち付けました。

「優子さん、イキそうだよ」

「わ、私もよ。

あああん!いいよ、イッて!」

私は更に腰を早めると悶える優子さんの中に放出したのでした。

再び浴室に行きバスタブにつかりながらイチャイチャしていました。

「私ね、1年振りかな、したの」

「えっ、ホント?」

「セックスレスみたい…」

「俺なら優子さんみたいな人放っておかないけどなぁ」

「ありがとう、嬉しい…」

優子さんが抱きつき唇を求めてきました。

結局そのまま浴室で交わり部屋に戻ってもう一度してその日は終わりました。

その日以来私たちは月2、3回のペースでセックスする関係になりました。

会うと激しくて濃厚なセックスを思う存分堪能し、人妻の熟れた体を味わったのでした。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/02/25 16:03 】 未分類 |

ネットで知り合った彼氏持ちナース酔わせてパコったエロ体験談

焼酎好きってことで意気投合したSNSともの看護士(23、顔普通)彼氏持ちと知ってるからって安心したのか二人で焼酎飲みに行くことに私強いよwとか言ってる割に四杯で泥酔、挙句の果て店前でリバースもう、捨てちゃおうかとも思ったが、何とか頑張ってホテルへ部屋で服を脱がして、顔や体拭いてあげた後、挿入でも、こっちも酔ってるからなかなか逝けないでいると意識取り戻し「え!なになに?」しばし、状況説明ボーゼンとしてる彼女を再度押し倒す。

最初は微かな抵抗を見せたが、諦めたのか途中からは異常に感じ始めました。

正常位でがんがん突きながら「彼氏いるのに他の人とセックスしちゃって」とか耳元で囁いてるとイヤイヤしながらもさらに感じる様子を見てドMだと確信。

そこで「彼氏より○○さんの方がキモチイイ!」や「彼氏さんごめんなさい」とか連呼させながらフィニッシュへ。

最後はもちろん「逝きそう、中出して良い?」一瞬、無言だったが、「今生理でしょ、大丈夫だって、いいでしょ」っと畳み掛けると、コクンと頷く。

ちなみに、彼氏との事を聞くと必ずゴムつけるらしい。

そこで「初めて中だしされるの俺なんだ、彼氏に謝んないと」「ごめんなさい、ごめんなさい、○○さんに初めて中に出される!」って絶叫聞きながら膣奥深くに射精。

その後、すぐに二人とも落ちるように爆睡。

朝起きて、まだ素っ裸で寝てる彼女見たらまた欲情したんで、上に乗かってヘコヘコ。

しばらくしたら彼女目を覚まして、真顔で一言「ごめん、もうやめて」近くの駅つくまでずっと下向いて無言でした。

後日、街中で彼女と遭遇、やさしそうな彼氏さんと一緒の。

折れに気付いた瞬間、ハッと笑顔が凍りつき通り過ぎる間中ずっと俯いてました。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談【泥酔】
【 2016/02/25 08:03 】 未分類 |

ネットで知り合ったギャルとセックスしたけど、やっぱ中出しはいいな

僕はギャルが苦手だが、最近なぜかギャル率が高いんだよな。

だから苦手なんじゃなくてホントは好きなんじゃないかと思い始めている今日この頃…某出会い系で知り合い、少し前からテレホンSEXを続けていたギャルとリアルで中出しSEXに成功した。

待ち合わせにはミニスカ、パンストで現れた。

色白で清潔感もあってなかなかのレベル。

身長も高くかなりの美脚だ。

自分は生足派だが、この女はスタイルもいいから黒いパンストも似合っていてけっこうエロイ。

久々の当たりかな、これは。

「お酒はあんまり飲めないけど少し飲んでからがいい」って事だったから軽く飲みに行く。

特にこれといった話しはしていないが、どうにもこのギャルの美脚が気になってしかたがない。

「足すっごいキレイだよね」と褒めてみると「そうかなぁ?ちょっと太くない??もっと痩せたいんだけど」と若干否定するも嬉しそうだ。

自分はガリに比べれば若干ムチムチの方が好みだし、過去に何人かヘビー級の女に会っているのでそれに比べたら贅沢すぎるほどの美脚だ。

カクテル1杯しか飲んでいないがこのギャルは既にフラフラで「もう酔っちゃった☆」と少し甘えん坊になってきた。

そろそろいいかなってワケでそのままホテルへ移動。

このギャルの美脚を見ていたら生足もいいけどパンストもいいな、と思えてきたからそのままプレイする事に。

するとホテルに売ってるバイブが気になったみたいで「おもちゃ使ってみたぁい!」とバイブをリクエスト。

種類はお任せだって言うからミニ電マをチョイスし、早速パンストの上からおもちゃでイジメてみる。

このミニ電マは見た目からは想像できないほど強烈だった。

持ってる手の感覚がおかしくなるくらいの振動で「何これ、ちょっとヤバイよぉ、待って…」といきなりMAXでよがるギャル。

そのまま電マを続けると、あっと言う間に果てた様子。

「何なのコレ、マジでヤバイよぉ。

でももっとして欲しいカモ…」とさらにバイブプレイをねだってくる。

今度はもっと美脚を堪能しようとノーパンでパンストを履かせ、ソファにM字開脚の状態で座らせた。

「ちょっと丸見えじゃない?恥ずかしいんだけど…」と足を閉じようとするから「んじゃ、やめる??」と意地悪してみると「いやぁ、もっとしてもしい…」と素直におねだり。

やっぱり電マの快感には敵わないらしい。

さらに電マで刺激してみると、またすぐ「イッちゃうよぉ…ダメ…ダメ…」と言いながらまた果てるギャル。

もっとイジメてやろうとそのまま電マで責め続けると、相当な喘ぎ声を出しながら何度も何度も絶頂を迎え、最終的には「待って、出ちゃう…出ちゃうよぉ!!!」とお漏らしまでするパンストギャル。

「こんなの初めてだよ、コレ絶対ハマるよ、ヤバイねっ」と満足そうだ。

それから「今度は私がしてあげる」とフェラを開始。

電マ効果なのか相当興奮しているらしく喉の奥まで咥え込んでクネクネしながらのバキュームフェラ。

するとフェラで我慢できなくなったのか「生で入れて欲しい」と生SEXをリクエストしてくる。

ちょっと考えたが「今日は大丈夫な日だから生でいいよ」と追い討ちが。

まだパンスト状態だったから、AVとかにありがちなパンストを股間の部分だけ破っての生挿入にチャレンジしてみた。

正常位で挿入し、足を思いっきり開かせると「いっぱい入ってるよぉ…ねぇ、入ってるトコ見て…もっと見て…」と恥ずかしい事をおねだりし、挿入しながらも電マを自ら股間に当ててよがりまくるパンストギャル。

明らかにテレホンSEXの時より淫乱になっているギャルの姿に興奮し、そろそろヤバイと思っていると「ねぇ、中に出して…お願い…今日は大丈夫だから…」と中出しをねだられた。

よく出会い系で初めて会った奴に中出しさせれるもんだなと思ったけどPR:無料で使える???手軽なポイントで会う約束ができる???まぁ大丈夫って言うなら。

って事で思いっきり中出しでフィニッシュするとパンストギャルも若干痙攣気味にビクビクしながら果てた。

久々の中出しだったけど、やっぱ中出しはいいな。

その後「ちゃんと生理来たよ☆」って報告もあったからとりあえずは一安心。

完全な生足派だったけど、このパンストギャルのおかげでパンストの魅力が少し分かった気がするな。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/02/25 00:03 】 未分類 |

ネットで相談していた相手にやられて最近は深夜のカーセックスにハマってます

昔、彼氏によく浮気されてて…SNSで仲よくしてた4才年上の男性のメル友にそのこと相談したら、「これからちょっとでいいから相談に乗るから会わない?」

って言われちゃって、まだその男性と会ったことないし…もう夜の12時過ぎだったので断ったんです。

でも家の近くまで車で行くからって言われたので…じゃあ、ちょっとだけってことで会うことになったんです。

親と一緒に住んでるんでバレないように家を抜け出すと、もう家の近くまで車で迎えに来ていました。

SNSで写メで何となく顔はわかってたんですが、会ってみたら予想以上のイケメンでした。

「とりあえず、乗りなよ」

って言われ、助手席に乗って車の中で浮気されたこと話したんです。

ちょっとテンション上がっちゃって、いろいろ彼の不満とか愚痴とか言ってたら、急にキスされちゃったんです。

え?って思って、抵抗したけど車内じゃ逃げ場所もなくて…ドアのレバー引いたけど開かなくて…そのまま胸触られて、デニムのミニスカートの中に手入れられちゃってパンティの上からアソコも触られちゃいました。

メル友だったけど、初めて会った人なので…あまり抵抗したりすると何されるかわからなかったのでそのまま触らせてました。

緊張してたし、ちょっと怖かったので…触られてても声を出さなかったら、「ここじゃ、イヤだ?」

って聞いてきたので、家の近くだし、近所の人に見られたら困るので、「家の近くだし…ここはイヤ」

って言いました。

そしたら彼はすぐに車を出しました。

どこ連れてかれちゃうんだろ?って不安に思いつつ、しばらくすると街道沿いの脇道に車を停めました。

真っ暗で確かに人来なさそうなところでした。

彼が自分の座席と私の座席のシートを倒して、またキスしながら服の上から胸を揉んできました。

そして服の中に手を入れられてブラをずらされて、指で両方の乳首をコリコリ摘まんで弄ってきました。

だんだん乳首が硬くなってきて気持ちよくなってきちゃって…“はぁはぁ”してしまいました。

ちょうどそのとき、デニムのミニスカートの中に彼の手が入って来て「お尻浮かせて…」

って言われたので、お尻を浮かせると一気に足首までパンツ下ろされて脱がされちゃいました。

そして上の服も脱ぐように言われたので上半身裸になると、股を開かされて乳首吸われながら指でクリを弄られました。

「あっ、んんっ、あぁ~ん」

思わす声が出てしまいました。

硬くなった両方の乳首を舌で転がされたり、強く吸たりされながら…指でずっとクリを弄られてたら、すごい感じちゃってマンコがビチョビチョになっちゃってるのがわかりました。

彼もそれを知ってか、マンコに指を入れてきました。

そしてGスポ刺激され続け、「らめぇぇぇ、出ちゃう…」

って言った瞬間、ピュ、ピュって潮吹いちゃいました。

そのままイッちゃって、グッタリしてたら、彼がズボン脱いでて、「今度は俺のも気持ちよくして…」

って言われたので、彼のチンコしゃぶりました。

彼氏のより先っぽのカリが大きくて立派でした。

「あっ、おぉ…気持ちいいわ」

唇でカリを引っ掛けながらしゃぶってるとどんどん硬くなって口の中ですごい動いていました。

しばらくしゃぶってたら、さっき開かなかった私の座席側のドアが開いて、「そっちから外出て…」

って言われたので、言われた通り外に出ました。

彼も運転席側のドアから外に出て来て、ボンネットに手をつかされると私は全裸のまま立ちバックでチンコ入れられちゃいました。

すごい激しく突かれたので車が揺れちゃってました。

彼が突くたびにパンパンって音が回りに響いてました。

チンコが下から突き上げるような角度だったので…私は気持ちよくてすぐにイッてしまい、冷たいボンネットの上に潰れてしまいました。

彼もちょっとしたらすぐにイキました。

正直、中に出されちゃったらどうしよう!?って思ってたけど、お尻にぶっかけられたのでホッとしました。

誰も来なそうところだったけど、さすがに全裸で外でしたのって初めての経験だったので緊張しました。

今では浮気ばっかされてた彼氏とは別れて、メル友だった彼と付き合ってます。

彼とは深夜のカーセックスにハマっちゃってます。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/02/24 20:03 】 未分類 |

ネカフェで私のパンツをこっそり覗こうとしていたおじさんw

学祭の打ち上げで、居酒屋で飲んでいたんですけど、私は大学から家まで遠いので、終電に間に合うように一次会でドロン!することにしました。

しかし運悪く帰りの電車が事故で止まり、乗換の終電に間に合いません。

結局早く帰る意味がないってゆー(笑)これなら皆と学祭の打ち上げにいればよかったーって凄い後悔。

中途半端な駅でこの近辺には友人もいないし、どうしようと歩いていると、ネカフェ兼用漫画喫茶がありました。

しょうがないので、ここで始発まで時間潰すかと中に入り、いざ漫画を読み始めようとしたのですが、お目当ての漫画がやたらとわかりづらい上にとりづらい泣。

よーやく見つけたんですが位置が高い!私の身長が160センチあるんですが、手を伸ばしても無理なんです。

店員さんをわざわざ呼ぶのもなんだか悪いので、諦めるつもりでした。

そしたら親切なおじさんが心配して声をかけてくれました。

どおやら踏み台がセルフサービスのようで(笑)おじさんも上段にある漫画が読みたいらしく、踏み台を押さえる代わりに漫画をとって欲しいとのこと。

もちろん引き受けました。

でもおじさんの様子がおかしいんです。

私の足元の踏み台をチラチラ見たり、台を押さえる態勢が変ですし、鼻息がフーフー言ってます。

すぐ気付きました。

スカートの中を覗いてたようです。

確かにそのときデニムのミニスカでしたが、私は膝の上まであるスパッツを履いてます。

おじさんが覗いてるのはスパッツです(笑)スパッツの部分は外から見えるのにどうしたの(笑)あんまりに必死なので、ちょっとだけ見やすいよ-に脚を動かしてあげました。

視線がデリケートなとこに刺さります。

スパッツですが(笑)もー少しだけ動かします。

がん見です。

ちら見も止めました(笑)話しかけると毎回ビクッとしてます。

私の顔も赤くなってたかもしれません。

支離滅裂な漫画を何冊も渡しました。

無駄に戻しもしましたし(笑)時折、スパッツや膝裏に何か触ります。

偶然を装って手の甲を当ててるよーです。

つい反応しそーになるのをこらえて本棚とにらめっこです。

すると指を押し付けてじっとしています。

私もじっとしていると指でなぞり始めました。

上から下へ何度か往復します。

すごくこわかったです。

私が逃げないのを良いことに今度は手のひらで撫で始めました。

気づくと両手でお尻のすぐ下を優しく揉んできます。

おじさんに危ないから降りるように言われ、うなづいてしまいました。

ニットの中に手を入れられ、胸の下や脇を指がなでていきます。

突然おじさんは手を止めて、自分の座席にくるよーに誘ってきました。

私の返事を待たずに手を引かれ、そのまま連れ込まれてしまいました。

クツを脱いで上がると、毛布を出入り口にかけます。

ぼーっとしてると私の口をふさがれました。

彼氏のもくわえたことないと言ったらとても嬉しそうでした。

そしておじさんは私のスパッツをぬがそ-としましたが上手くいきません。

ちぎられそーだったので自分で脱ぎました。

よく見せてほしいと頼まれ、下だけ下着もなく脚を広げました。

恥ずかしくて目をつぶってました。

でも吐息がかかってどれくらい顔が近いかわかります。

口をつけられました。

ビックリして脚を閉じよーとしてもしっかり押さえてもらってます。

声が出ないよ-に歯を食いしばってました。

乗っかるよ-に言われのりました。

おなかの中でグニグニしてるのがわかります。

たくさん突き上げられました。

私が何か叫びそーになるたびに口をふさがれます。

最初は優しくでしたが、だんだんあらっぽくなって行きました。

誰かに見られちゃうかも聞かれてるかもといわれ、わたしは腰を自分からふってしまいました。

軽く意識が飛びかけて、おじさんは何か言いながら私のお尻をおさえて突き上げながら終わりました。

身支度してすぐに漫画喫茶を一緒に出て、ホテルでたっぷりいじめてもらいました(笑)この漫画喫茶には恥ずかしくていけませんねカテゴリ:H体験談【覗き・盗撮・盗聴】H体験談【JD】
【 2016/02/24 16:03 】 未分類 |

ナンパしてきた年下イケメンのカレとの思い出のHは今でも忘れられません

いつも若く見られる私・・・21歳の男の子3人組にナンパされたのは26歳の時でした。

その中のV6の岡田くん似の可愛い顔した男の子と仲良くなって食事したり、ドライブしたりする中になりました。

初めての年下の男の子が新鮮で、かなり惹かれていく・・・同い年だと思っている彼は、大人ぶるんだけど、5歳も年上の私には、可愛くて食べちゃいたい気分でいっぱいでしたそんなデートを4〜5回重ねていたある日とうとう彼が車をラブホの前に止めて「いい?」

と聞いてきましたもちろんOKだったけど、待ってました!!みたいだし「・・・ダメ」

って答えたら、あっさり引き下がる彼実はまだ1人しか経験がなくイヤよ、イヤよも好きのうちが分からないみたいこっちから誘うわけにもいかずまた、食事やドライブだけのデートが続く・・・いい加減こっちから言わないと進展しなそうなので「今度の連休、温泉に行きたい・・」

とおねだりしてみたでも、どこまで鈍感なのか日帰りだと思ってるw話が進むうちいよいよ彼が「温泉入ったら疲れちゃうから泊まりで行こうよ」

と誘ってきた「うーん・・」

「ダメぇ?」

「・・・いいよ」

「ほんとに!!!!」

とはしゃぐ彼すごく可愛くて」

その場で押し倒したいけど、ガマン・・・宿選びは彼に任せて、伊豆へ出発着いた宿は貸切露天風呂のある小さな宿でした部屋で2人きりの食事・・・「なんか照れちゃうね・・・」

なんていい年して本気で思った「お風呂行く?」

「一緒は恥ずかしいからイヤ」

「大丈夫だよ、二人きりだし・・・」

「じゃあ、タオル巻いて・・・」

と二人でタオルを巻いて露天風呂へ・・・まだ、SEXもしてないもに、裸になって一緒にお風呂に入るなんて・・・実は、彼がなかなか手を出してこないのは経験も少ないし、あそこに自信が無いせいだ・・と思っていたところが、タオルを巻いた彼の下半身からは見えて無くてもわかる、巨棒がくっきり浮かんでいる「・・・すごい」

と気がつかないフリで心で思った私のタオルも谷間が見えるように、少しずらしてアピールw彼も気がつかないフリで、チラチラ見てるでもまだ触れてこない・・・「そろそろあがらない?」

と立ち上がろうとする私の手を始めて彼が触れた「もう少し・・・」

と私の手を引く彼「あっ」

少しよろけて彼にしがみついた彼の巨棒がおなかにあたる「もうあがろうか」

と顔を赤くする彼「見ちゃダメだからね!!」

と浴衣に着替え部屋に戻る部屋に戻ると、布団が少し離れて敷いてあったなんとなく顔が赤くなる・・・彼を見ると可愛い顔が真っ赤だw私が髪を直しに洗面台に行くと少し離れてた布団がピッタリくっついていてさっきより真っ赤な彼が「このほうがいいよね」

と照れて笑った「なんで?せっかく部屋広いんだから広く使おうよw」

と意地悪を言ってみる「いいよ、このままで・・・」

とふてくされる彼本気で可愛いwwこんなに可愛い顔をして・・・さっきお風呂で見た巨棒を思い出してムラムラするこのまま縺れ合いたいけど、彼の出方を待ってみる知らん顔で「おやすみ♪」

と布団の中に入ったどうするのかと思っていると彼も隣の布団に入った「・・・あらっ??まさか今日もナシ???」

・・・5分・・・10分・・・・20分と時間がどんどん過ぎていく・・・もう寝てたのかと思った瞬間、彼の手が伸びてきて私の布団に入ってきたそして、私の手を捜しつかんで又、そのまま10分・・・ふいに「こっちに来て」

と私の手をひっぱった「あっ」

という間もなく、彼の腕の中に抱きしめらた「いい匂い・・・可愛い」

と彼5歳も年下の男の子に可愛いだなんて・・うれしさと恥ずかしさで、そのまま抱きしめられたままでいた彼のキレイな顔がゆっくりと私に近付き唇をふさぐ長い長い濃厚なキス舌が絡んで、嘗め回す苦しくなって離れようとしても唇が離してくれない・・・まだ子供だと思っていたのに、ねっとりと大人のキスが続く体中が触れて欲しくて、疼いているのに気がついている彼は、キスを止めない・・・「・・・あっあん」

私の吐息と共に唇から、耳、首筋と彼の唇が、移動するたまらない私は「・・・お願い」

と言った私のお願いを聞いてくれた彼はゆっくり浴衣の紐を解き、私の裸を眺めた「キレイだね」

と彼は私の胸を愛撫した手のひらで乳首を転がすような愛撫「あっ、ああん」

たまらず声が漏れる・・・「キレイだ・・・」

彼は私の乳首を丁寧に舐めまわすゆっくりと、時に激しく吸い付き私の反応を楽しいんでいるようだった「はぁはぁぁ・・ああん」

まだ見ていない彼の巨棒が私のふとももにあたりそれだけで、溢れてしまうのがわかった私も手を伸ばし、彼のものを確かめてみた「あっ」

っと一瞬腰をひく彼・・・少し強く握ってみた私の手首より太い、そして20cm以上はあると思われる巨棒体制を代え、彼の浴衣を解くパンツの上から亀さんの頭が飛び出ている!!「・・・すごい」

思わず、声が漏れる恥ずかしそうな彼・・・私もさっき彼がしたように、上に乗り濃厚なキスをお返しおなかにあたる巨棒がそそり立つのがわかるその大きさはおへそを超えたところまでまっすぐに立ちおなかにピッタリと張り付きそそり立っているたまらず口に含んでみる「そんなとこ・・ダメだよ・・」

さっき私を攻めていた彼とは別人のようなことを言う無視して舌先でチロチロすると、「ウグッ」

っとのけぞった大きなカリを口に含む大きすぎて喉につかえそうだけど、口の中で転がす「あっ」

彼の小さなため息が私を刺激する大きすぎて根元までは、口に入らないでも、いけるとこまで咥えてスイング私の大きな胸の乳首が彼の太ももに擦れて気持ちいい乳首に気が付いた彼がそっと手を伸ばす「あぁぁぁ」

彼の巨棒を含んだ口から思わず声が漏れるお尻を高く突き上げて、四つんばいになっている私のオ○○コから太ももにオツユが垂れた足を広げて四つんばいの体制パックリ割れたオ○○コから、触らなくてもわかるくらい大きくなったクリが飛び出す触れて欲しい・・・そう思った時「そのままの体制でおしりこっちに向けて・・・」

と彼が言ったカリを口に含み、根元をしっかり握ってお尻を彼の顔に向けた「またいで」

と彼は私の膝を持ち上げようとする彼のきれいな顔の上を、グチョグチョのオ○○コまたぐモアッとメスの匂いが広がる・・・「まゆみ・・・可愛い顔していやらし・・」

彼に初めて呼び捨てにされて、また感じる「・・・恥ずかしいから、あんまり見ないで・・・・」

しゃぶっていた口を離し、思わず叫ぶ私の叫びも無視して、太ももに垂れたオツユを舐めあげる彼「すげぇ・・・」

彼が小さな声でつぶやいた彼の舌が上に登り、割れ目をなぞる彼の巨棒をしゃぶろうとするけど、体が震えて上手くいかない「ムリしないでいいよ・・」

太ももに顔を押し当てながら彼が言うでも彼と気持ち良くなりたくて、もう一度口に咥える同時に割れ目をなぞっていた彼の舌も、押し広げて中に入ってきたあまりの快感に叫びそうになるのを抑えて、彼の巨棒を必死に舐めまわした「あっあああぁぁぁ」

私より先に彼の呻き声が響く・・・「そんなことしたら、お返しだよ」

そう言いながら、彼は私の一番敏感な突起を舌で探すパンパンに膨れて硬くなったクリはすぐに見つけられて舌で転がされた「あっあんあん、あぁぁぁぁぁぁ、はぁはぁぁぁぁ」

優しく転がし、激しく吸い付き、ねっとりと舐めまわす「はぁんぁん、・・・すごい・・きゃぁぁぁ」

私の叫びと、オ○○コから聞こえるクチュクチュといやらしい音が静かな部屋に響く「もっと感じて・・・」

彼が言う返事が出来ない私は「あっあんあん」

とひたすら悶えるだけだったもう彼も巨棒を咥えていることは出来ない私はもう何も考えれらず、快楽の波に落ちていったもう咥えることが出来なくなったのを知って彼が私のオ○○コから、舌を離した「寝て・・・」

と覆いかぶさる彼もう一度、舐めまわすようなキス彼の巨棒は、全くぜい肉の無い少年のようなおなかにピッタリ張り付き今にも爆発しそう・・・もう一度、彼の顔を見る閉じた瞳に長いまつげが光っている元々ヒゲが薄いのか、ツルンとした肌は本当に少年のようだその少年のような美しい彼に、こんなに感じさせられてる・・・そう思うだけで自分が本当にいやらしいメスに思える彼は私の汗ばんだ脇の舌を刺激し、女の匂いを楽しんでいる「女の人って、すごいね・・・」

恥ずかしそうに言う彼「あなたの方がすごいわ・・・どこで覚えたの?」

実はまだ女を知らないと言う途中までは何度かあるけど、いつも最後までいけないんだ私はたまらなくなり「もう来て!!!」

と彼の巨棒をつかんだ「俺に入れさせて・・・」

彼の巨棒を握った手を振り払った彼は自分の巨棒を握り、私の穴を確かめた「溢れているよ・・・」

彼は巨棒を握ったまま、私のオ○○コに指を滑らす彼の細くて長い指が奥まで入る思わずのけぞる私、キュッとオ○○コが締まるのがわかる「・・・すごい、吸い付いてくるよ」

指をクチュクチュさせながら彼が言う「あぁっあっ・・・もっと激しく動かして・・・」

今までガマンしてたのにたまらず欲望が言葉になる彼は応えて、指を激しく動かしてきた一緒に乳首にも吸い付く「あっあっ、どうしよう・・・もうダメかも・・・」

「・・・」

「えっ、どうしたの??痛い?」

「ううん、良すぎてイキそう・・・」

まだ女がイクのを見たことがない彼イクという言葉に反応したのか、もっと激しく突いてきた乳首を攻めている舌も激しくなる「あっあっ・・・イクイクゥ〜あんあん」

「あっ・・・あぁぁぁぁ」

私は彼に抱きしめらながら、果ててしまった「あぁ、すごい可愛い・・・」

ギュッと抱きしめる彼「先にイってごめんね・・・もう来て・・・」

「もう少し、このまま・・・」

私を抱きしめたまま、動かない彼まだビンビンしている巨棒が私のおなかにあたるそのまましばらく抱き合っていたけど彼のキレイな顔を見ていたらたまらず私から軽いキスそのキスで目覚めたのか、また舐めまわすような激しいキスをしてきた「ウグゥグゥ・・」

彼にふさがれている私の口の脇から唾液がこぼれる「いやらしい・・・」

彼はそんな私を見てまた興奮しているようだった「もう・・来て」

彼に見つめられ恥ずかしさの中、私が言ったもう一度オ○○コに指を入れ、まだ濡れているのを確認し今度は一気に巨棒をねじ込んできた「あっあぁぁぁぁぁぁぁぁ」

私の小さなオ○○コにギリギリと彼の巨棒が入り込む十分すぎるほど濡れいたのに・・・・痛さと快感で、打ちひしがれた「す、すごいぃぃぃぃ!!」

私は叫びながらも、もっと奥に入るように腰を動かすその動きに合わせ、巨棒を滑らす彼今まで入ってきたことが無い深いところまで彼の巨棒が入り込む思わず私は腰を浮かせたその腰を持ち上げ自分の方に引き寄せ自分の太ももに乗せるきっと彼からはつながっているところが丸見えだ・・・「恥ずかしいよ・・・」

思わず頬が赤くなる体中が熱い・・・「大丈夫、キレイだよ・・・」

彼は巨棒をくわえ込んでいるオ○○コの上から触って欲しくて飛び出しているクリを見つけて優しくさすった「はぁはぁ・・・気持ちよすぎるよぉっぉぉぉ」

無視して彼はクリを弄り続ける気持ち良過ぎて気が狂いそうになる彼の太ももの上に腰が乗ったままなので動きにくいが無意識に腰が動いてしまう彼は動いてくれなくて、ひたすらクリを責めるから私が動くしかなくて、一生懸命自分の気持ち良いように動いた「うっぅぅぅ」

彼も低いうめき声をあげる「動くとすごい締まるよ・・・」

そういいながら彼は私の腰を下ろし抱き合う形になった強く抱きしめながら、舌を絡める濃厚なキス彼の唇にふさがれた私の口から唾液がこぼれる「・・・いやらしい・・」

彼は激しく腰を打ち付けてきた「ジュルジュルジュル」

彼が動くたび、淫靡な音が響く彼の巨棒はどんどん中に入り込み、奥で何かにひっかかる「すごい・・・こんなの初めて・・」

思わずこんな言い尽くされた言葉が出てしまう私のオ○○コも彼の巨棒を逃がさないようにギュウギュウと締め付けるそれに負けないように、激しく腰を振る彼「あっあんあん・・いい、いい」

ところがその時、彼の巨棒が急激にしぼんでしまった・・・「・・・どうしたの??」

「いつもこうなんだ・・・だからまだ一度も女の人でイッたことがない・・」

「ごめんね・・」

とうなだれる彼「ううん、私すごく満足したからいいよ」

と笑ってみせた彼も笑顔になり、抱き合ってそのまま眠ってしまったホントは一緒にイキたいけど、何度も満足したし抱きしめられる充実感でみたされていた気持ち良いが続いたまま1時間ほど抱き合って眠っていたのだろうか・・・気がつくと彼が私をギュッと抱きしめたまま眠っていたそのキレイな顔にキスをすると、突然目を覚まし私の胸を弄りだした「うっうん・・起きたの??」

「うん、柔らかくて気持ち良いね・・・」

それからお互いの体を弄りあり、イチャイチャしていた気が付くと二人とも汗だくで、シャワーを浴びようと部屋のバスルームへ小さな温泉宿の部屋風呂だからラブホみたく大きくないけど、余計密着感があるシャワーを流したまま抱きあってキスをしたり触りあったりしていたそれから二人で洗いっこしたり、舐めあったりしばらくバスルームで楽しんだ「お布団戻ろ!!」

すぐ近くなのに手をつないで布団へもぐる彼はまた私を押さえつけて全身丁寧にキスをしてくれた彼の舌が私の秘所に近づく・・「うっん、またぁ〜」

私を無視して、舐め続ける彼イキ易くなっている私は少しの刺激で、達しそうになる「入りそう?」

と私の問いかけに、黙って私の手を自分の巨棒に持っていく再び私の手首くらいに膨れあがった巨棒が、私のオ○○コを疼かせる「今度は私に入れさせて!!」

と彼を寝かし上にまたがる女の人に乗られるのが初めての彼は、どうしていいのか分からないのか私のつかみ、乳首をもて遊んでいた彼の巨棒はものすごい勢いでそそり立ちおなかに張り付いて入れにくい彼の上に乗り、グチュグチュになったオ○○コを彼の巨棒に擦りつけた「あぁ、それ気持ち良い・・」

彼が言う彼にキスをしながら、オ○○コを擦りつけて腰を動かす乳首も彼の胸に擦れて、気持ちが良いそのままオ○○コを亀頭に近づけ咥えこむこのまま腰を落とせば入るはず・・・私はゆっくりと腰を落とした・・・ところが、あんなにそそり立っていた巨棒が挿入するとしぼんでしまう・・・「ごめんね・・・ムリみたい・・」

と彼は言ったけど、どうしても一緒にイキたい私はフニャフニャの巨棒を抜いて、しゃぶったすぐに復活もう一度、彼の上に乗ろうとすると彼が「今度は自分で入れてみる」

と私に乗ってきた・・・でもやっぱりダメ・・・もう一度と愛撫を始めた壁に背をつけて座らせられ、M字に足を広げて顔を近づける彼が舐めているところが、上からよく見える彼の背中やお尻も見えて、すごく恥ずかしい足を思い切り広げさせられクリを舐めながらジュブジュブとオ○○コに指を入れる「あっあっ・・イキそう・・・あぁぁぁぁ」

そのままイッてしまった私彼は舐めるのを止め、「また汗かいちゃったね」

ともう一度シャワーを浴びて布団に入り、抱き合ったまま又いつも間にか寝てしまった次に起きた時にはもう朝の6時半過ぎだった「朝の貸切露天風呂行ってみようよ」

と夕べも入った貸切露天風呂へ夕べは二人ともタオルを巻いて入ったけど、今朝は二人とも産まれたままの姿湯船の中ではすっと抱き合ってキスをしていた又彼の巨棒が大きくなるのがわかった部屋に戻り、そのまま合体彼がゆっくりと腰を動かす「今度はどう?」

「なんだか今までとは違う・・・このままイケそう・・」

彼はそう言うと、奥に奥に押し込んできた中で又大きくなる巨棒たまらず私も腰を動かす・・・「あっあっ、すごい・・・さっきと全然違うよ!!○○くんの別の生き物みたい・・・」

硬い硬い巨棒が私の中を荒らすキリキリと擦れて、気が遠くなる・・・そこに突然『りーん、りーん』と電話のベルが鳴った無視する二人「はぁはぁ・・すごいよ、ずっとこのまま繋がっていたい・・・」

「俺も気持ち良い」

彼の巨棒が子宮を付き抜け・・・・こんなの初めて・・・快感をむさぼる二人そこに又電話のベル・・・もう一度無視というより、離れられない・・・トントンすると今度はドアのノックが聞こえた「お客様・・まだお休みですか?お食事のご用意ができていますので、お願いします」

と大きな声が聞こえた・・・「ハイ、わかりました」

繋がったまま彼が叫ぶ気が付くともう8時を過ぎていたもう少しなのに・・・まだ大きいままの巨棒を抜く彼「行こっか・・」

寝乱れた浴衣を直し、食事処へ二人とも中途半端で食事どころじゃないんだけど・・・よく見ると、みんなちゃんと着替えていてこんな寝乱れているのは私たちだけだ一目で今までやってましたとわかる・・・食事も早々に切り上げ、そそくさと部屋に戻るチェックアウトは11時・・・まだ2時間以上ある私たちはどちらとも無く浴衣を脱ぎ、お互いの体をむさぼりあった私の潤いを確かめる指ももう慣れて、クチュクチュ動かすとすぐに、オツユが溢れ出した「もう一度行くよ」

「早く来て・・・」

彼の巨棒はすんなりと入り、ズコズコと音を立てて奥に入っていった「あっ、あっ」

二人の呼吸のリズムがぴったり合う「・・・どう?」

「すげー、気持ち良いよ・・・」

もう小さくなることの無い巨棒が私の中で暴れる小柄で小さい彼が、私の腰を持ち上げ突きまくった彼の巨棒はどんどん中に入り、子宮を突き上げる「・・・こんな激しくちゃ壊れちゃうよ・・・」

少年のようなキレイな顔が今は野獣に見えるさっきまで優しく気遣ってくれていたのに今まで味わったことのない快楽で、頭がいっぱいのようだ彼の腰の動きが速くなる「あっ、あっ」

・・・す、すごい・・・私も一緒にイケるように、気持ち良い位置に腰を動かす「あっ!!!」

突然彼が巨棒を抜いた同時に若い精子が私の胸まで飛び跳ねる少し顔にもかかった・・・「・・・ごめん、気持ち良過ぎた・・」

真っ赤な顔の彼が言ったその顔は大きな瞳は潤んでいたけど、いつものキレイな彼だった「良かった?」

私の問いかけに、返事は無かったけど代わりに強く抱きしめて、おでこにキスをした「一人でイッてずるい・・イク時は、言って!!一緒にイキたかったのに・・・」

「そういうものなの??知らなかったから・・・ごめん」

ワザとふてくされたのに、本気申し訳なさそう「今度はちゃんと言ってね」

「うん!!」

可愛い笑顔にキスしたくなる彼も同じ気持ちなのか、キレイな顔が近づいた初めは唇を合わせるだけの軽いキスでも彼の舌が私の唇を押し開け、強引に入ってきた私の舌を探し、絡ます・・・「ねぇ・・・もうダメ、時間ないよ・・・」

「いいから・・・」

彼は私の手に自分の巨棒を握らせた「あっ・・・」

もう大きくなっている・・若い男の子の回復力って・・・・「・・・・時間・・・」

時計を見るともうすぐ10時・・・あと1時間と少しだ隣の部屋からは、掃除をする音やおばさん達の話声が聞こえるさっきまでのあえぎ声を思い出して、恥ずかしくなる「ねぇ、もう準備した方がいいなじゃない?」

キスをやめて、私の乳首を舌と指で弄んでいる彼に言った「ん??やめていいの?」

私のオ○○コのオツユを指ですくって私の目の前で糸をひいて見せた「・・・あっ、それは・・・まだ、イッてなかったし・・・」

「今度はちゃんと言うから・・・」

彼が私の足を持ち上げ秘所に顔を埋めた「ああぁん、あっ」

もう抵抗することなんて出来ない隣の部屋で掃除をしているおばさんに気が付かれない様に声を潜めて、喘ぐのが精一杯だった「俺のも舐めて!」

私の目の前に巨棒を突き出したたった今射精したばかりのオ○ン○ン1本の陰毛がまだ私の愛液でヌメヌメ光っている巨棒に張り付いているあまりの卑猥さに興奮する仰向けの姿勢のままで彼の巨棒を口に含んだおなかにピッタリ張り付くようにそそり立った巨棒は口に入れようと下に向けても、ものすごい力で跳ね返す上手くしゃぶれないから体を起こし、彼を座らせたちょうどさっき彼が私の秘所を舐めてくれたのと同じ体制「ちゃんと座ってて、寝ちゃダメだよ!!」

そう言って彼の巨棒を舐めまわす激しく首を上下させ、吸い上げた「うっ!!」

彼がのけぞり、巨棒が私の口から離れた・・・「・・・スゴ過ぎるよ、出ちゃいそう・・」

仰向けに寝た彼が言った黙って私は彼の上に跨った「気持ち良い?」

私は彼のキレイな顔を舐めまわすようにキスをしながら聞いた「あぁぁぁっ」

彼が声にならない返事をするそのまま腰を動かし、オ○○コに巨棒をこすりつけたさっきは出来なかったけど、今度は入りそう・・・私は巨棒に手を添えて、オ○○コに押し当てたHの前にシャワー浴びようとしたら彼氏が、いきなり押し倒して胸を揉みながらディープキスをしてきた…途中でシャワーを浴びて上がってきたら、いつも以上に激しくて感じまくっちゃったジュブジュブジュブ・・・オツユが溢れる音がして彼の巨棒が沈んでいく「あっ、あっ」

足をM字にし、腰を突き出すように動かした私が一番速くイケる体位だ彼が顔を上げて繋がっている部分を見るクチュクチュと私の動きに合わせて出たり入ったりする自分の巨棒に興奮しているようだ広げたオ○○コから飛び出ているクリを彼がなぞる「あっ、ぁぁぁぁぁ」

耐えられない快感に思わずM字が崩れ膝を立た体制に戻る彼が背中に手を回し、力強く抱きしめてくれたもっと快感を求める私は腰を動かすことを止められない抱きしめられたまま腰を動かすと、彼も一緒に突き上げているどんどん奥まで入る彼の巨棒「・・・はぁはぁ・・イキそう・・」

思わず私が言う「じゃあ、俺に動かさせて・・・」

そう言うと繋がったまま私を仰向けにし、抱きしめたまま激しく腰を動かしてきた「はぁんあんあん・・・あっイキそうあっ、あっイクイク・・・」

私のイキそうな声を聞いてより動きが激しくなる彼・・「・・・・・・・・・・俺も・・・イ・・ク・・」

ひとつの生き物のようにピッタリくっついて激しく動く彼私は頭の中がからっぽになって彼の動きに合わせてしがみついているしか出来なかった私のオ○○コが痙攣し始め、快感の波が押し寄せる「イ、イクゥゥ〜」

「オ、俺もイキそう・・・」

私のオ○○コが彼の巨棒を搾り出すように締まった「・・・あっ、あぁぁぁぁぁ」

「・・・あっ、あぁぁぁぁぁ」

二人同時に果ててしまったしばらく離れられない二人女が冷静すぎでダメだ・・・一瞬気を失ってしまったようだ(後で、考えるとたぶん1〜2分の短い間だと思う)彼の声が遠に聞こえる・・・「・・・・・・大丈夫」

「う、うん大丈夫・・良かった?」

「うん・・良かったよ」

「私もすごく良かった・・」

再び彼が強く抱きしめおでこにキスをしてくれた「早く、準備しなきゃ」

そう言って二人でシャワーを浴びに行ったのがチェックアウト10分前軽く流して、髪はゴムで留め、荷物はかばんに詰め込んで布団も浴衣も寝乱れたまま、あわてて部屋を出たのでした・・・・以上が私の今でも忘れられないSEXです多少着色じゃなくて、脚色もありますが、95%実話ですへたくそな文章でごめんなさいカテゴリ:H体験【思い出のH】H体験談【ナンパ】
【 2016/02/24 08:03 】 未分類 |

ナンパしてきた黒人マイクのアソコのデカさに自分でも出したことない声がでた

地元の高校の友達と飲み会。

紹介された男は大学生で、全然かっこよく無いし、話してることもかなりつまんなかったから、一人で(おごりだったから)がんがん飲んでた。

8時半ぐらいになって、もうかなり白けてきたから、どうにかしてこの場を抜けようと考えた。

女友達の顔たてなきゃまずいかな~と思ったけど他の子達もなんかダルそうだったから、その日に知り合いのクラブでイベントがあるの思い出して一人で「六本木行く」

と言い出した。

なにげにその場の雰囲気も「終了」

って感じになってきたのでお勘定はお兄さん達に任せてさっさと一人で店を出た。

そしたらそのお兄さん達の中のひとりの奴がついてきて、「俺も行く」

といいだした。

べつに勝手にしてよとか思ってたら、いきなり駅前でディープキスされた。

電車に乗ってとりあえず池袋まで出る途中、そいつ服の上から胸触ってきた。

酔ってたから、もうどーでもいいやって思った。

それから、キャミの中に手突っ込んできた。

「あっ」

とか声出ちゃった瞬間そいつ手をあたしから離してドアのまえにしゃがみ込んだ。

は?と思ったら、電車の中でゲロゲロ吐き出した。

マジうざかったから、池袋についたら、男トイレ連れてって、あたしはそのまま一人で山の手線に乗った。

さっきいい所で手を放されたのが不満だった。

だれかナンパしてくれたらいいのにと思ってた。

ケータイがブルって、でたらさっきのお兄さん連中で、あたしの後ついてきた奴どーしたって聞かれた。

あたしはそいつは今池袋で吐いてるっていって説明していた。

ふと前をみたら、黒人さんが座って新聞を開いたままあたしのほうを見ていた。

筋肉質で背が高くってかっこよかったから、電話をしながらあたしもずっと黒人さんをみつめてた。

電話を切ると黒人さんはいきなりあたしの隣に座ってきた。

あたしは小さい時親の都合で2年間アメリカにいたから、ちょっとだけ英語がしゃべれる。

ちょっとだけ。

黒人さんが英語で「どこいくんだ?」

って聞いてきたから「六本木」

って答えた。

そしたら黒人さんは「お前は英語が解るのか?」

と聞いてきたから「すこしだけ」

といった。

黒人さんはあたしの太股をなでながら「六本木より面白いところがあるんだが、お前もくるか?」

と言われた。

あたしは「ママに怒られたらどうするの?」

と聞いた。

黒人さんは「ママも俺が相手してやる」

とかなんとか言ってた。

お酒が回ってもー本当にどうでもよくなっていた。

黒人さんの名前はマイクというらしかった。

きづいたら二人で手をつないで真っ暗いとおりを歩いていた。

ぼろアパートの、階段をふらふらしながら上った。

部屋に入ったら、キスされた。

舌入れられて、溶けちゃいそうになった。

立ってられなくなって、布団の上に座り込んでしまった。

ゆっくり服を脱がされた。

マイクは「さわってるだけだよ」

と耳元でささやいた。

あたしは必死にキスをかえした。

いままでで一番のキスだった。

きづいたら、もう裸だった。

マイクも上着をぬいだ。

真っ黒で筋肉質な上半身だった。

胸毛がすこしあった。

おっきな黒い手が、あたしの胸をやさしくもみはじめた。

感じちゃって「あ~ん」

て声が出た。

さっきのバカ男より100倍いいとかおもった。

もう片方の手が、あそこを触ってきた。

マイクがいきなりズボンをおろした。

一瞬酔いがさめた。

「ナニこれ?!」

と心で叫んだ。

超デカい。

こんなんはいるわけないじゃん。

処女じゃなかったけど、マイクのモノはデカすぎて恐くなった。

マイクがあたしの手をそれに導いた。

でかい。

親指と中指が届かなかった。

マイクはあたしがしごくと、獣みたいな声をだしていた。

するといきなりマイクがローションを手に取り、3本指をあたしの中に入れてきた。

それだけでいきそうになった。

すぐにマイクはローションを自分のものにつけて挿入した。

「あ~~~んっっ!」

あそこがいっぱいになって、奥まで一気に突かれた感触が幸せだった。

マイクが「痛いか?」

と聞いてきたので「いい~」

とこたえた。

あたしの声じゃないみたいだった。

マイクは「いいだろ?」

と耳元でささやいた。

だんだんスピードが速くなってあたしのはもうローションとあたしの液ですごい事になっていた。

あ~もうダメと思った瞬間、マイクはちゃんと外に出してくれた。

それからバック。

バックははじめてだったけど気持ちよすぎて手をついていられなくなった。

マイクはやさしく支えてくれた。

おっきいマイクのモノがあたしのからだの中をいっぱいにしてるような感じだった。

終わってから、一緒にシャワーを浴びて、10時、門限ぎりぎりでうちの近くまで送ってくれた。

ケータイの番号を教えてあげたら、毎晩かけてくれるようになった。

家に帰ってからもまだあそこが痛かった。

それからもまた何度かHした。

マイクと別れたら、あたし欲求不満になりそう。

たぶん。

あれぐらい大きくないともうダメかも。

街でもし、かっこいい黒人さんと、左耳に3つピアスしてる子をみたらそれはあたしとマイクです。

カテゴリ:H体験談【ナンパ】H体験談【外人】
【 2016/02/24 00:03 】 未分類 |

頭がおかしくなるくらいのセックスを教えてくれた上司とのH体験談

私は今では30代の専業主婦をしていますが、10年ぐらい前に物凄く萌える体験があったんです。

男性に胸がキュンっとなる素敵な経験したのを久しぶりに思い出したので投稿してみよかと当時、私は短大を卒業、都内のソフトウェア会社に就職しました。

インストラクターになってから3年過ぎた24歳の時。

新しいシステムが開発され、私は必死にその使い方をおぼえていました。

札幌のある大手の企業がこのシステムを採用していただき私と3つ年上のT先輩(♂)と二人で飛行機に乗りその会社に向かいました。

私たちの会社は北海道にもいくつか支社があり、札幌支社のO所長が空港までお迎えにきてくれました。

夕方になり、インストラクターの一日目の仕事を終え札幌支社に立ち寄りました。

その時です。

私の目が丸くなりました。

事務所の中にものすごいカッコイイ男性がいたのです。

彼はSさんといって同行しているT先輩の同期の方でした。

ネクタイをしめて、その上に作業服を来ていました。

背もあって肩幅も広くてその姿がスーツ着ている人よりもカッコよく見えました。

私はポーっとしてしまいました。

昭和っぽい雰囲気を持った人で、どの母親も一発で気に入りそうな印象。

今の芸能人にはいないタイプでした。

どこかで見たことのある印象だったのでいろいろ画像検索していると俳優の三浦友和さんの若い頃に似ています。

鼻筋が通っていて凛々しくて爽やかでセクシーで男の色気もあって私にとっても理想の人でした。

TさんはSさんと久しぶりに会ったらしく、楽しそうに話をしてたんですがある会話に私は耳を疑いました。

「なあ、今日お前んとこに俺とY(私)を泊めてくれよ。

部屋広いんだろ?」

「ああ、いいよ。

散らかってるけどいいか?」

え?私たちSさんの家に泊まるの?夜になって私とTさんはSさんの車に乗りました。

ファミレスで3人で食事をしたんですが、Sさんの食べ方が豪快でまたカッコイイんです。

ボーっと見とれていると、突然T先輩が「ほら、早く食べろ。

行くぞ。



と言われ、あわててパスタを胃に流し込みました。

Sさんのアパートは2LDKでした。

独身なのに何でこんな大きなアパート?と思っていたら、Sさんの親戚が大家さんで少し家賃を安くしてもらっているとのこと。

中はとても広くてキレイでした。

Sさんは市販のロフトベットに寝ていて、その部屋の床にTさんの布団を敷いて私には特別に個室を与えてくれました。

「これなら大丈夫だろ?早く風呂入ってこいよ。



私は脱衣所で全裸になりましたが、壁を隔てた数メートル先にSさんがいると思うとドキドキしてしまいました。

お風呂からあがり3人でいろいろ話をしていました。

私はどうしても気になることをSさんに聞きました。

「私がここに泊まって彼女に怒られませんか?」

「今、フリーだから大丈夫。



「え?そんなにカッコイイのに?」

「いやあ、そんなことないよ。



今、彼女いないんだ半信半疑でしたが、とりあえず私はその言葉を信じることに。

私が寝た部屋はガランとした部屋でSさんの持ち物などは置いてなかったんですがその夜は妙に興奮してあまり熟睡できなかった記憶があります。

O所長の話によると取引先の女の子はみんなSさんのファンなんだそうでバレンタインは車の後ろの席がいっぱいになるくらいのチョコをもらうそうです。

納得でした。

数週間後、またTさんといっしょに札幌に行き、Sさんのアパートに泊まりました。

その時はTさんのリクエストで私が手料理を作ってあげました。

Sさんはおいしいと言って食べてくれました。

その夜、また私には個室を与えてくれました。

布団の中で私はこっそりSさんを思ってオナニーしてしまいました。

さて、それから数ヵ月後、また札幌に行くことになったんですが、Tさんは他に出張が入って、私ひとりで行くことになったんです。

私はその予定をドキドキしながらSさんに電話しました。

メールにしようか迷ったんですが、とにかく声が聞きたかったんです。

それから週に何度かSさんを思ってオナニーしてしまいました。

とにかくSさんが気になってしかたありませんでした。

待ちに待ったその日が来ました。

仕事を終えてから移動したので、前泊で翌日仕事というスケジュールになりました。

空港にはSさんが迎えにきてくれていました。

「よう。



「こんばんわ。



二人きりで会うのは初めてなのでとっても恥かしかったんですが、何かSさんも恥かしそうでした。

いつもの癖で私はSさんの車の後ろの席に座ってしまいました。

「前に来いよ。

今日はTいないんだし。



ハッと思って私はあわてて助手席に座りました。

ものすごくドキドキしました。

「今日はどこ泊まんの?」

「あの...」

「ん?まだどこも予約とってないの?」

「Sさんのところ泊まっても...いいですか?」

私は今までにありえないほど大胆な発言をしてしまいました。

無性に興奮してしまい、いつもの自分ではありませんでした。

「え?え?オレんとこ?いいの?」

「はい。

迷惑でなければ...」

「いや、全然迷惑ってことはないけどさ。

Yちゃんがよければいいんだけど。



「はい...」

私の決心をSさんは読み取ったみたいです。

ラーメン屋で食事した後、Sさんのアパートに向かいました。

「おじゃまします。



「うん...まあ気楽にしてよ。



私が座っていると、テーブルを挟んでSさんも腰を下ろしました。

Sさんが落ち着かない雰囲気でした。

「はい、お茶。



「あ、ありがとうございます。



「な、何か二人きりだとちょっと照れるな。



「そ、そうですね...」

Sさんが恥かしそうにはにかんだ表情で笑いました。

その爽やかな顔を見た瞬間、また胸がドキドキしました。

「オレ、ちょっと風呂ためてくるわ。



Sさんは風呂場に向かい、しばらくすると戻ってきました。

「先に入る?あとにする?」

大好きなSさんなので後悔しないと思い、とことん突き進める覚悟ができました。

「あの...いっしょに入ります。



「え?い、いっしょに?入るの?」

「え...ダメですか?」

私は何かにとりつかれたようになっていました。

完全にいつもの自分ではありませんでした。

「いいけどさあ...あの...」

「はい。



「その男性の生理現象...というか...」

「はい?」

「チ、チンコ上向いちゃうかもしれんけどいいか?」

Sさんが赤くなってものすごく恥かしそうな表情で言いました。

もうダメでした。

私はその表情を見た瞬間、キュン死しました。

「はい...いいですよ。



妙におかしくなって私は笑ってそう答えました。

まさかそんなことを言ってくるSさんがとても可愛く思えました。

でも、私をちゃんと女性として見てくれているそれがうれしく思いました。

「じゃあ、オレ先に入ってるから。



Sさんは先にお風呂に入ってしまいました。

私はお風呂の中のSさんの気配を感じながら脱衣所で一枚一枚服を脱ぎました。

アソコはグショグショの状態でパンツを脱ぐ時にひざが震えました。

タオルで胸とアソコを隠し、風呂の戸をノックしました。

「入っていいよ。



Sさんの声が聞こえたので私はゆっくりと戸をあけました。

湯気の中にSさんがいました。

「あ...」

「おじゃま...します。



Sさんは筋肉質で細マッチョ。

理想的な体型でした。

背中を丸めて必死にアソコを隠してました。

「何かすごく恥かしいね」

「はい...」

先に頭を洗ったらしく、オールバックのような髪型になってましたがそれがまたカッコよく見えました。

お風呂はわりと広い方でしたが大人が二人入ると狭く感じました。

全裸のSさんと私は向かい合ったしばらくままうつむいていました。

「私、Sさんの背中流します。



妙な間に耐えられなくなった私は、とっさにそう言いました。

「あ、うん、頼むわ。



そう言うとSさんは私に背を向けて腰掛けに座りました。

私は彼の広い背中を洗ってあげました。

彼の顔の横から前の方を覗き込むと、太ももの間にタオルがかかってましたが中央が盛り上がっていたので勃起していることがわかりました。

勃ってる...Sさんもちょっと興奮してるんだ私だけが興奮して濡れてるのも恥かしいのでホッとしました。

私は後ろから手を前に回して彼の胸を洗うことにしました。

「前も洗っていいですか?」

「ああ...いいよ。



スポンジを置いて手のひらにボディソープをつけ、直接手のひらで胸に泡をつけました。

「え?前の方は手で洗うの?」

「はい、ダメ...ですか?」

「いや、いいけど...」

その後、しばらく彼も私も無言になりました。

体をこするシュッシュッっという音だけがお風呂の中に響いてました。

ちょっとしたアクシデントがありました。

後ろから手を伸ばして前の方を洗っていると私の胸が彼の背中に触れてしまうんです。

あっと思ってすぐに体を引くんですが、また洗うのに夢中になっているとポヨンと当たってしまいます。

「あの...時々背中に柔らかいものが当たってるよ。



今は少々しぼんじゃいましたが、当時の私はFカップありました。

「あ、ごめんなさい。



「いや、うれしいから謝らなくてもいいんだけどさ。



私はうれしくなりました。

いたずらしたくなりました。

後ろから抱きつくように思いっきり胸を彼の背中に押し当てたんです。

「えっ?」

彼は後ろにいる私を見ようとしました。

私はあわてて彼から離れました。

「え?何?何?」

「何でもないですよ。

今度は胸を洗いますね。



「あ、ああ。



私は楽しくなりました。

お風呂で遊んでるみたいでした。

私はSさんの厚い胸板を堪能し、小さな乳首を洗ってあげました。

突然、彼の息が荒くなり、足を閉じてしまいました。

「乳首はダメだって。



「はい。

これくらいにしときます。



男らしい割れた腹筋を洗ったあと、私の手はさらに下に向かいました。

股間の間のこんもりとタオルを持ち上げている物体を両手に包みました。

「あっ、そこはいいって。

自分で洗うから。



「ダメ、私が洗います。



こんなことができる自分にビックリしてしまいました。

Sさんは私を痴女に変えてしまったんです。

私はタオルをどけて固くなったものを直接手で包んで洗ってあげました。

え?すごい太い...それは今まで付き合ってきた人とは比較にならないくらい太いものでした。

こんなの入ってきたらどうなっちゃうんだろう...これから起きることを考えると期待と不安が入り混じった気持ちになりました。

でもここまでしちゃったからには後には引けない...いつの間にか私の息も荒くなっていました。

もう私のアソコはグショグショだったと思います。

「じゃあ、今度はオレがYちゃん洗ってあげるから。



彼は私の手を振りほどくように体勢を変えました。

私が後ろ向きになって腰掛けに座り、彼が後ろに立ちました。

「Yちゃん、すごい色白だね。



「えっ?恥かしい。



上空から彼の視線を感じました。

何かものすごく恥かしく感じました。

思わず乳首を腕で隠してしまいました。

「さ、洗うよ。



泡のついたスポンジが私の背中を這い回ります。

いやだ...洗ってもらってるだけなのにすごく感じるんです。

好きな人にやってもらってるだけでただの刺激が愛撫のように感じるんです。

もうどうしようって感じで体をクネらせてしまいました。

「あれ?くすぐったいの?」

「いえ...大丈夫です。



背中ならまだしもこれで前なんて洗われたらお湯が背中にかかり背中は終ったようでした。

感じちゃったんですが...それだけじゃなかったんです。

久しぶりに男の強い力で背中を洗ってもらって亡くなった父を思い出しました。

彼の手が私の前に伸びて来ました。

「前も洗っていい?」

「え?でも恥ずかしい。



「Yちゃんも洗ってくれたから。

いいでしょ?」

「は、はい。



私は後ろにいるSさんの心境の変化を感じ取ることができました。

少しずつ興奮しているようです。

彼はスポンジで私の首や肩を洗ったあと、手が少しずつ下に降りてきました。

私は緊張して体を固くしていました。

「そんなに緊張しないでリラックスしてよ。

お風呂なんだから。



「は、はい。

でも....つい...」

「ねえ、Yちゃんも前は手で洗ってくれたからオレも手で洗っていい?」

「え?手で洗うんですか?」

「ダメ?」

「ダメってことはないんですけど恥ずかしくて...」

とまどっている間に彼の手は私の腕に泡をつけて行きました。

適度な力があって腕を洗ってもらう間、マッサージを受けているようでとても気持ちよかった記憶があります。

彼の手がお腹に来たあと、少しずつ上に上がってきました。

もしかして、次は胸?「ここも洗っていい?」

言い終わらないうちに彼の手のひらは私の下乳を持ち上げていました。

「え?そこは自分で洗いますから。



「いいよ。

洗ってあげるよ。

オレの胸も洗ってもらったし。



たっぷり泡のついた彼の手が私の胸をまさぐっています。

その予想のできない動きはすべて性的な刺激になって私の下半身に向けて流れてきます。

ダメ...「大きくて柔らかい胸だね。



手のひらが乳首の上を通過して行くたびに体が震えました。

彼の指が私の乳首を捉えました。

意図的に刺激しているのがわかります。

自然に体がねじれてしまうのをおさえることができません。

腰のあたりに彼の固いものが当たりました。

「あの後ろに固いものが当たってますけど...」

彼は無言で私の胸を揉んでいます。

この時、彼の性欲をはっきりと感じました。

彼の親指と人差し指がずっと私の乳首を挟んでコリコリと刺激してきます。

アソコがうずいて太ももがモジモジと自然に擦り合わさってしまい彼にそれを悟られるんではないかと気が気ではありませんでした。

まだ続くの?...やがて彼の手のひらは下に向かい、ヘソを通過してその下の一番感じる部分へと降りてきました。

自然に体に力が入ってしまいました。

下の毛も泡をつけて洗ってもらいましたがシャワシャワと音を立てるのが恥かしくて仕方ありませんでした。

やがて、彼の指先は私の一番感じる部分へ来ました。

「あっ」

彼が小さな声をあげました。

「すごい濡れてる...」

私は顔から火が吹き出そうになりました。

カーっと血が昇って行くのがわかりました。

彼の指がコリコリしたものを捕らえました。

「あうっ」

私は声をあげてしまいました。

「そ、そこダメ...」

彼はゆっくりゆっくりとクリを刺激してきます。

何か焦らされているようなそんな刺激のしかたでした。

もっと激しくこね回して欲しい...そう思えば思うほど彼はゆっくりゆっくりと刺激してきます。

まるで私の野生のメスの部分を引き出すような...そんな洗い方いや、愛撫でした。

今までそんな触り方をした人はいません。

私もそんなゆっくりとクリを刺激するようなオナニーもしたことがありませんでした。

ダメ...頭がおかしくなっちゃう...「ああん、お願いっ!!!」

私は無意識のうちに大きな声をあげてしまいました。

「え?何?お願いって?」

「え?今、私、何言ったの?」

「お願いって。



「な、何でもないです。

ご、ごめんなさい。



彼はお湯をかけて泡をきれいに流してくれました。

「あの...」

「はい?」

「ちゃんと裸...見せてくれる?」

「え?恥かしい...」

「ここに立って。

あ、隠さないで。

手は後ろ。



私は彼の前に立たされました。

あわてて胸とアソコを手で隠そうとしたところ彼は私の手を後ろに持って行きました。

彼は私の前にしゃがみこんで私の全裸をじっと見ていました。

私は股間を見られるのが恥かしくて思わず腰を引いてしまいました。

「すごい色が白いね。

外人の身体みたいだ。



「そんなに見られたら恥かしいです...」

私は無意識に太ももをねじり合わせてしまいました。

「そんなに隠さないでちゃんと見せてよ。



彼は私の足を少し開かせ下から覗き込みました。

恥ずかしい...「恥ずかしい...」

同じアソコを見られるんでも下から覗き込まれるのって恥ずかしいです。

当然アソコはグショグショの状態。

見ればすぐにわかるはずです。

「何か、糸引いてるよ。



「え?そんな...」

自分でも濡れてるのを実感してましたからわかっていました。

それを発見されたのが恥ずかしくて...「ふーん...」

「な、何か変ですか?」

「何かふっくらしててまんじゅうをふたつに切ったような感じだね。



「それって変ですか?」

「いや、オレは好きだよ。

福マンっぽくっていいじゃん。



それを聞いて少しホッとしました。

18歳で初体験してから何人かの男性とお付き合いしてきましたが、どの人も決まって「子供っぽいアソコだ」

と言います。

私にとってそれがコンプレックスでもありました。

Sさんが気に入ってくれればいい...そう思うことにしました。

「お風呂、もうあがろうか。



「あ、私まだ髪洗ってないので...」

「あ、そうか。

じゃあオレ先あがってるね。



Sさんは先にあがって行きました。

そのあと私は髪を洗い、念のためにアソコをもう1回洗いました。

お風呂からあがるとテーブルの上にはビールがありました。

え...お酒飲むの?...私はお酒があまり強くなくて、飲んでしまうとちょっといい気分になるというか緩くなるというか...でもその日は私にとっていい起爆剤でした。

「さあ、ちょっと飲もうよ。



Sさんはとにかく爽やかで...私ばかりがこれから起きることに期待と不安を抱いているように思えました。

私のリミットは350mlなんですが500ml缶が置かれていました。

「酔ってきた?赤いよ。



私はあっという間に顔が真っ赤になってしまい、全部飲み切れませんでした。

もうドキドキが止まりません。

「大丈夫?そうとう顔が赤いけど。



「はい。

大丈夫...です。



彼は私がそうとう酔ってるように見えたんでしょう。

「明日は仕事だし、もう寝る?」

「あ、はい...あの...」

「ん?」

「あの...」

「何?どうしたの?」

「何でもないです...」

このまま何もなしで寝ちゃうの嫌だ...Sさんとエッチしたいのに...酔っているせいもあるのか、何か中途半端でこのまま寝るのは嫌でした。

せっかくここまで大胆になって進めてきたのに、こんな時女性は損だなと思いました。

私がSさんの前でうじうじしていると、彼は不思議そうな顔で私を見ます。

この人、全部わかってるくせに...私からお願いするしかない雰囲気を作るんです。

いい男ってこういう時ズルイんです。

もう酔った勢いです。

私から誘うことにしました。

「あの...」

「ん?」

「...」

「どうしたの?」

「いっしょに寝ても...いいですか?」

「う、うん、いいよ。

オレがこの部屋に来たらいい?」

私は黙ってうなずきました。

彼は部屋の隅に置いてあるもう一組の布団を敷きました。

私が布団の上に座っていると、枕元のスタンドだけの灯りにして彼が近づいてきました。

彼はキスしてきました。

ふんわりと彼の匂いがします。

私はそのキスに酔いしれました。

舌を絡めあっていると時間が過ぎるのも忘れてました。

長い長いキスが終りました。

「脱がせるよ。



彼は私のTシャツを脱がせてブラも外しました。

(普段は寝る時ブラしないんですけど)私を横にして彼は胸を揉みしだいてます。

お風呂でさわられたのとまた違う感触でした。

乳首を触られると体がビクンと反応してしまいます。

次は乳首を舐めてきました。

私は乳首が弱くって...ダメ...アソコが濡れちゃう...「今度は私が...」

私は体を起こして彼の上半身を裸にしました。

今度は逆に私が彼の乳首に舌を這わせました。

パンツが張り裂けそうになっていてアソコがカチカチになっているのがわかります。

「Yちゃん...気持ちいいよ。



彼が性的に反応してくれたのがうれしくて、パンツの上から固いものをそっと触ってあげました。

「うう...」

彼が目を閉じました。

私はパンツ少しずらして、それを口に含んであげました。

「ううっ、気持ちいい。



先の部分を舌で思い切り刺激してあげました。

それにしても...太い...かなり大きく口を開けなればいけないのでかなり大変なフェラでした。

でも彼の気持ち良さそうな声を聞くと私も幸せな気分になれました。

私はフェラしながら右手で彼のを上下にしごいてあげました。

「うう...もういいよ。



イキそうになったのか、彼は私の口から固くなったものを外しました。

彼は全裸になって、私の下着も脱がしました。

二人とも全裸で抱き合いました。

彼の腕に包まれとても幸せな気分になりました。

彼の手が私のアソコに伸びてきました。

わかっていても恥かしくて...処女じゃないのに体に力が入ってしまいます。

グショグショになっているアソコを触られました。

私の敏感な体が反応してしまいます。

彼は私のクリをゆっくりゆっくりと触りだしました。

その触り方...ダメなんだって...もう...私の腰が勝手にビクンビクン反応し、勝手に声が出てしまいます。

お風呂の時といっしょで私の野生のメスが顔を出し始めました。

あまりのじれったさに気が狂いそうになります。

「Yちゃんのクリ、コリコリしてきたね。



「ああ...」

もう言葉になりません。

どんどん声だけが大きくなってゆきます。

私の意識とは別に腰が前後に動きます。

もう...そのゆっくり触るのやめてほしい...どういうことかわかりませんが、私の目からも涙がポロポロこぼれました。

もう気持ちいいというより、じれったさに苦しくなってきました。

「あ、あのっあのっ。



「ん?」

「もっと早く動かして...もうおかしくなりそう...」

「いいよ。

おかしくなっても。



彼はペースを変えずゆっくりとクリをまさぐります。

「だから...ダメなんだってその触り方...」

私も自分で涙が止まらないのに驚きました。

勝手にどんどんあふれてくるんです。

「あ、あのっ。



「ん?」

「舐めて...下さい。



もういい加減つらくなってきた私は彼にクンニを要求しました。

もう恥も外聞もありませんでした。

「うん。



彼は私の股間に顔を近づけました。

「可愛いマンコだなあ。



「マンコっていうんですか?」

「そうだけど?東京では違うの?何ていうの?」

余計なこと言ってしまったと後悔しましたが時すでに遅し。

「ねえ、何ていうの?」

「あの...言うんですか?」

「教えてよ。



「あの...お...オマンコっていいますけど。



こんなことまで言わされて顔から火が出そうでした。

「可愛いオマンコ...だよ。



枕元の灯りしかなくてもアソコは見えるようです。

恥ずかしいからあんまり見ないで...早く...舐めて...私は祈るような気持ちで彼の顔を見ました。

彼は私の涙でグショグショで切羽詰った顔を見て察知してくれたのかやっと私のクリに舌を這わせてくれました。

気持ちいい...指とまた違うやさしい感触がありました。

でも意地悪な彼はまたゆっくりと愛撫してくるんです。

そのゆっくりなのダメなんだって...私は無意識に彼の顔にアソコを押し付けてしまいました。

彼はやっと私の望む速度で私のクリを舐めてくれました。

「気持ちいいです。



私はやっと我に返りました。

好きで好きでたまらない人にアソコを舐めてもらってるそれがすごく幸せなことなんだとこの時に気がつきました。

「イキそう..来て下さい...」

その声を聞いた彼は愛撫をやめました。

「入れて...いいんだね?」

「あ、はい。



「ゴム買うの忘れてたけどイキそうになったら抜くから。



彼が私の中にゆっくりと入ってきました。

ふ、太い...膣が広げられグオーンって感じでした。

きついけど...気持ちいい私のアソコは彼のものでいっぱいになりました。

彼はゆっくりと動き出しました。

あまりの太さに入ってくる時は全てがめくれあがるような感触があって逆に出て行く時は内臓まで持って行かれるようなアソコが太い男性とのセックスは全身でエッチしているような感覚でした。

何これ全然余裕がない...最初は途切れ途切れのあえぎ声しか出ませんでした。

ぎゅうっぎゅうっっていう音が下の方から聞こえてきます。

少し時間が経過するとやっと気持ちいい感覚を味わえるようになってきました。

彼の顔を見たらあまりに気持ちよさそうでやっと私も余裕的なものが持てました。

Sさんも気持ちよさそう「気持ちいい...ですか?」

「ああ、すごく気持ちいいよ締め付けてくる...」

違うの、Sさんのが太すぎるの...太いものが出入りするので私のアソコの中は火がついたように熱くなっていました。

今までに体験したことのない熱いセックスでした。

もうダメ、イキそう...今まではだいたい男性が先だったんですが、Sさんとのセックスでは初めて私が先にねをあげてしまいました。

「イキそうです...」

「いいよ。

先イッて。



出し入れの速度が少し速くなりました。

イクっ私の身体がビクビク痙攣しました。

「うおおっ、すごい締め付けてくる。



長い痙攣が終ったあと、また彼が出し入れを開始しました。

「ねえ、よつんばいになってくれる?」

「あ、はい。



私は彼に言われるがまま、その姿勢になりました。

彼は後ろから挿入してきました。

「ああ入ってくるうぅ」

また押し広げられるような感触があって。

しかもよつんばいですから違う感触なんです。

彼が動き出しました。

正常位とは違う何か犯されているような感じがしました。

ものすごく感じるんです。

隣の部屋にまで聞こえるんではないかというくらい大きな声が出てしまいました。

私はバックでもイッてしまいました。

「じゃあ、オレもイクね。



「は、はい...」

私がぐったりしていると向きを変えされられ、再び正常位に戻りました。

何かほわーんとした幸せな気持ちの中に彼の汗にまみれた顔がぼんやりと見えました。

この人とずっとお付き合いしたい...女の浅知恵でしょうか。

中に出してもらいたいと思いました。

子供ができればもしかしたら母も認めてくれるかもしれない...そんなことが頭をよぎりました。

「ああ、い、イクよ。



彼が発射のシグナルを送ってきました。

「な、中に出して下さい!!」

「え?いいの?危険な日じゃないの?」

「危険な日でもいいんですっ!!お願い!!」

とっさに私はそう言ってしまいました。

途端に彼の顔が不安そうな表情になりましたが、やがて何かを決心したようで出し入れの速度を速めてきました。

「ああ、イクぞっ。



彼は私の体にしがみついてきました。

彼の体が痙攣し、私の中に熱い液体が流し込まれたのを感じました。

母性というのでしょうか。

いとおしくなって私は彼をやさしく抱きしめました。

「気持ちよかった...ですか?」

「うん。

最高だったよ。

Yちゃんは?」

「私はもう...いっぱいいっぱいでした。



何て言っていいかわからず、思わずそんなことを言ってしまいました。

「Yちゃんってエッチな方なの?」

「え?何でそんなこと聞くんですか?」

「いや...すごく濡れてたから。



「え?恥かしいけどどっちかというとエッチな方...かも...」

とても恥かしいことを白状させられてしまいました。

東京に戻り、母に北海道に引越ししたいことを話しましたが結局、猛反対されSさんとの交際は夢で終りました。

最後の頼みの中出しもダメですぐに生理が来てしまいました。

でも、時々あのセックスを思い出すと今でも萌えてしまうんです。

あんなに大胆になれたことや、頭がおかしくなるくらいの熱いセックス。

若い頃のとてもいい思い出なんです。

旦那には内緒にしてますけど。

今は旦那ととても幸せです。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【OL】
【 2016/02/19 16:03 】 未分類 |

蒸し暑い夜に妻とした汗だく濃厚セックスの思い出

午後十時三分七月二十五日土曜日暑い一日だった。

それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。

寝室は、街灯で薄明かりとなっている。

その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。

薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。

「ねぇ、したい…!」

「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」

「でも、おさまらないよ…」

「………」

さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。

今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。

僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。

妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。

妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。

恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。

妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。

パンティを刷り下げた。

妻のきめの細やかな弾けるような豊かな躯を横臥に抱きかかえ、固い肉棒を妻の太腿に挟ませ、妻の陰部を擦り続けた。

妻の陰部が更に潤みはじめた。

肉棒の滑りが良くなり、快感が巡ってくる。

「ねぇ、今夜は上にのって?…」

「いやぁ…、恥ずかしい…」

「大丈夫だよ、夫婦だもの…」

「イヤよ…、」

「でも…、」

「まあ、いやね………。

じゃぁ、今夜だけよ…、真理子もいないし、いつもはしないよ…」

「うん…、」

妻の躯を僕の上に乗るように仕向けた。

妻は拒まずに足を腹の上に乗せ、絡ませて乗ってきた。

いつもの妻は、正常位以外はその求めに応じてこない。

しかし今夜は違っていた。

おそらく、真理子が夏休みで妻の実家に泊まりに行っていて、今夜は二人だけの夜だったことから、こどものいない開放感に充ち、夫の誘いを待っていたように思われた。

それは妻が「いつもはしないよ…」

と云った言葉でそれを感じたのだった。

午後十時二十分妻がまたがってきた。

妻のからだが僕に乗っかかって騎乗位の態勢に入る。

だが妻はまだ僕のモノを入れてはいない。

固い肉棒を自分の肉襞に擦りつけている。

肉棒が擦られている部分は妻のクリトリス辺りだ。

いつもの妻は、羞恥心が強く、潔癖で、性行為にのめり込めない淡泊さ、性の快感も感じないからだだと思っていた妻が、今夜の変わり様に驚いた。

女はその時の雰囲気…、優しい思いやり…、性欲への緩やかな誘い込み…で変わるものだと感じた。

これまで妻は不感症とか、冷感症などではないかと思っていたが、それは普段の僕が妻へのセックスへの誘い込み、愛撫での誘い込みが足りなかったのでは…と反省もした。

午後十時二十五分陰茎が跨がった妻の手によって垂直に立てられた。

「今夜はすごく固いね…」

妻が囁いた。

掌の暖かみが肉棒に伝わってくる。

妻が腰を浮かし膝を折り曲げ腰を沈めてきた。

太腿に妻の温かい太ももの感触が伝わっくる。

固くそびえ立った陰茎が割れ目に触れた。

そこは凄く濡れている。

薄目を開けて妻の表情を伺った。

瞼は閉じていたが整った顔立ちが緩んでいる…。

唇が半開きになって吐息が漏れている…。

先端の笠がヌルリとした感触に覆われた。

割れ目の外側の厚い肉壁が絡みついてきた。

妻の指が陰茎から離れ腰がゆっくりと沈んでいく。

妻が腰を振った。

割れ目から外れることがないと思ったようだ。

厚い肉壁が笠を圧迫してくる。

内側の薄い肉壁がぷるぷると震えている。

妻のお尻が僕の太腿にくっついた。

午後十時三十五分騎乗位で完全につながった。

妻がゆっくりと抜き差しはじめた。

息遣いが荒くなる。

乳房が上下に波打つ。

下腹の肉がうねっている。

腰の動きが激しくなった。

快感が全身に巡ってくるのを僕は舌噛んで堪えた。

快楽に任せて妻を勢いよく揺さぶってしまいそうだった。

「あぁ…!、あなた…!」

妻が上づった声を上げてきた。

「すごい…、あぁ、僕、いきそうだ…」

僕は呻いた。

僕は腰を強く突き上げた。

屹立している陰茎の先端が、割れ目の奥の肉の壁にぶつかった。

奥の壁が別々に震えたかと思ったら、今度は束になってうねったりしている。

外側の厚い肉壁は膨張していて、締め付ける力も強まっている。

「あぁ、わたし…、すごく感じる…」

「おぉ、すごい…。

このようにして欲しかったよ…」

「わたし…、今夜…、体が火照って眠れなかったの…。

今日は一日中あなたが帰ってくるのをずっと待っていたのよ…。



「どうして…?」

「それはね、今朝…、起きる前にあなたと交わったからよ…。

それが中途半端に終わったからょ…」

「そうだったのか…それはごめん…」

「わたし、セックスに目覚めてきたんだゎ…」

「それはうれしいね…」

「そう…?」

「君はセックスがイヤだと思い、してみたいことも我慢していたんだよ…」

「どんなこと…?」

妻が腰を前後に動かしながら聞いてきた。

午後十時四十分薄明かりに妻の乱れる姿態を下から眺望する陰毛の茂み同士が擦れ合う。

肉襞が捩れ、そこからクチャクチャと云う粘っこい音がでる。

僕は両手を上げ乳房を揉みはじめた。

乳輪を荒々しく撫でると尖った乳首を掴んでみた。

腰を突き上げる。

騎乗位で交わっている妻の躯が浮き上がった。

僕は、もう一度、勢いよく腰を突き上げた。

妻の上体が激しく揺れた。

妻が苦しげな呻き声を上げた。

妻は「ウ!…」

とかすかに声を洩らしたようだった。

僕は下から妻のくびれた彼女の胴を両手で掴み、連続して下から突き上げ激しく上へ送り込んだ。

妻の口から喘ぎ声をださまいとする激しい吐息が喘ぎ声となって洩れてきた。

化粧のとれた顔をくしゃくしゃにして仰け反っている。

悲鳴にも似たなかに「もうダメ…、すませて!…」

と呻いた。

だが僕は妻の胴を掴んだ手を離さないし動きも止めない。

一層激しく下から突き上げ、抽送を送り続けた。

ついに妻は全身を震わせ、僕の上に倒れ込んできた。

しっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。

午後十時四十五分僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと腰を突きあげた。

妻は動こうともしない。

ゆっくりと腰を突き上げ抽送を繰り返す。

何回もやっている内に妻は意識を取り戻したようだ。

微かに腰を捩ってきた。

次第に回復してきたのだと思った。

両手を伸ばし妻の肩に手を当て妻の体を起こしにかかった。

妻は気怠さの中にも体を起こしかけた。

再び騎乗位に戻った。

妻の額に汗が浮かび長い髪がくっついている。

唇が半開きになっている。

妻が手を離し、前屈みになって胸板に両手を付けた。

腰を前後に動かしはじめた。

円錐形の美しい形をした乳房が捩れながら揺れる。

妻の喉の奥でうっと呻くような声がした。

絶頂に向かっている。

騎乗位で交わっている妻の表情が苦しげに歪むのが見えてとれた。

午後十時四十八分妻の腰の動きの激しさが増した。

乳房を突き出すようにのけ反った。

「あっ…!、もうダメ…」

妻が呻くように声を放った。

もう少しだ。

僕は腰を突き上げた。

妻の眉間に縦皺がよっている。

顔は汗で滲んでいる。

割れ目の外側の肉襞が捲れ返った。

内側の薄い肉襞が波打った。

先端の笠が膨張した。

腰を突き上げるたびに割れ目の奥の肉の壁に笠がぶつかる。

そのたびに妻の口元から、ううっ…、といううわづった喘ぎ声が漏れ出てくる。

その時、妻が太腿を硬直させた。

全身が緊張した。

半開きの薄い唇から「あぁっ…!、う、うっ…!」

と細い声を放った。

荒い息遣いだけが寝室に響いた。

何度も妻は痙攣して倒れかかった。

そのつど、新しい快楽に突き起こされて仰け反り、揺れ動いて髪を乱した。

ついに妻は全身を震わせ、再び僕の上に倒れ込んできた。

またしてもしっかりと僕に抱きつき、息絶え絶えの声を発し、やがて動かなくなった。

再びイッタようだ。

硬直していた妻の太腿から力がゆっくりと抜けていった。

僕の胸に倒れ込んでいる妻を抱きしめ、繋いだまま、ゆっくりと妻のからだを横に倒し、そして仰向けにさせ、僕はその上にのった。

いわゆる正常位になった。

妻は動こうともしない。

ゆっくりと腰を突き抽送を繰り返す。

何回もやっている内に妻はまたも意識を取り戻したようだ。

微かに腰を捩ってきた。

次第に回復してきたのだと思った。

抽送を繰り返す僕ももう限界だった。

絶頂の兆しだ。

今夜、帰宅する前の午後八時には人妻の涼子に白い液を放っているのに、今、再び、兆しが強まってきた。

もう我慢できない。

僕も力を振り絞って、白い液を妻の奥に放った。

妻を優しく抱き締め軽いキスをした。

今し方までの熱気に満ちた空気が、穏やかで満ち足りたものに代わっていた。

妻が気怠そうに体を動かした。

割れ目の外側の肉襞が一瞬緩んだ後、僅かに僕の幹を絞り込んだ。

妻のそこが数秒おきに収縮を繰り返しうごめいていた。

妻の躰も、大きな吐息の中に、暫く仰臥の放心状態にあった。

午後十時五十五分放心状態だった妻が快楽の彷徨いから覚めた。

「今夜の敏美、凄かったよ…」

「イヤぁ…」

恥ずかしそうに妻は微笑みを浮かべていた。

「僕もうれしかった…」

妻に心から感謝し賞賛の意を伝えた。

僕は、妻との交わりに満足し、薄闇の天井をぼんやりと見つめていた。

不倫相手の涼子と肌を合わせた後の満足感より、今夜、妻と味わった満足感がより精神的にも充実感があった。

それは何故なんだろう。

戸惑いめいたもので胸がいっぱいだった。

薄闇の中に、先ほどの快楽に顔を歪ませていた妻の表情や、愉悦に喉を鳴らした妻の姿が脳裏に浮かんだ。

妻との充実感は、性的に淡泊だと思っていた妻の、悦びに震えている姿を見たからだ。

彼女がからだをくねらせ、上体を除け反らせていることが嬉しかったのだ。

僕は、自分の充実感の源が、肉の交わりの悦びを剥き出しにした妻の姿にあったのだと気づいた。

午後十一時暑かった夏の日も涼しい風が部屋に流れ込み、庭にある池の水の音が安らぎを感じさせてくれた。

両方の太腿を、ナイテイの裾からさらけ出して横たわっいる妻の寝姿を横目に、放心状態にあった妻の体を仰向けにし、妻のあそこをそっと見詰めた。

妻は大の字に股を拡げている。

たった今さきまで、僕の固い肉棒を受け入れてくれた妻のあそこが僕の精液を垂らしつつ、徐々に萎んでいく。

妻は精神的に安心感、充実感を漂わせ、軽い吐息を続けている。

僕は涼子と浮気して帰った後だけに、後ろめたい気持ちもあってか、妻への愛しさをいっそう感じていた。

やはり一番愛しているのは、涼子ではなく妻である…と思いながら、僕は素晴らしい充実感に溢れていた。

先日に続いて恥じらいなく尽くしてくれたこの妻、羞恥もなく乱れた妻の姿態に、この上もない充実感と愛しさを味わった。

約一時間、最高のセックスを味わった土曜日、真夏の夜だった。

カテゴリ:H体験談【恋人夫婦】H体験【思い出のH】
【 2016/02/19 08:03 】 未分類 |

天然美人姉妹を調教し性奴隷にして楽しむ姉妹丼3Pエロ体験

ちょっとオツムが足りない天然美人姉妹二人をセフレにしましたw俗に言う姉妹丼ですね。

丁度一週間ぐらいの前の話です。

妹の松井玲奈そっくりの花音は、疲れて眠り、時間は深夜0時過ぎ。

するとデリヘルの出勤から戻ってきた川島海荷似の姉の莉子が自宅に入ってきました。

そう、姉はデリヘル嬢なんです。

私の命令で、お客さんとは本番をしないようキツく言っておきました。

「今日もちゃんと他の男とセックスしていないね?」

「はい、今はおじさんと伊達さんのチンポしか入れてません」

チンポと言うだけで恥ずかしがっていた頃がかなり昔のように感じます。

私は彼女の頭を優しく撫でて、「言いつけを守って偉い娘だね。

莉子は本当に良い娘だ」

と言い、彼女にキスをします。

莉子は自ら私の口に舌を入れ、私の歯茎や舌を舐め回してきます。

従順な性奴隷が抱く感情は主への思慕です。

今では私の為なら、伊達さんのような気持ち悪い男の精子を一生懸命受け入れます。

そして、既に愛液が漏れ始めているのでしょう。

細い両足は内股になっています。

「濡れているんだね。

そんなにチンポが欲しいのかい?」

「だって、今日もたくさん男の人のチンポ舐めたのに、入れてなくて」

「他の男のチンポにも興味が出てきたのかな?」

「はい。

でも!おじさんのチンポが1番好きです!」

「その言葉は信用出来ないなぁ。

莉子、行動で示してくれないと」

彼女はすぐに言葉の意味を理解し、私のスボンのファスナーを開け、チンポを引きずり出し、咥え始めました。

右手でサオをしごき、左手は自分の股間に伸びています。

布越しにクリを刺激しながら、たまにビクッと肩を震わせます。

「おじさん、莉子のフェラ気持ちいいですか?」

チンポを咥えながら愛くるしい上目遣いで聞いてきます。

私は頭を撫でながら優しく頷きました。

彼女は笑みを浮かべ、「おじさんのおちんぽ汁、美味しいです」

と鈴口に舌を這わせカウパー液を一生懸命絞り取ります。

その時、隣の部屋から少女の喘ぐ声が壁越しに響いてきました。

彼女の舌の動きが止まります。

「伊達はんでふか?」

と咥えながら尋ねる彼女。

私は彼女の口からチンポを離し、「そう、今、伊達さんにある娘を犯して貰ってるんだ」

「莉子、今日は4Pをするよ。

もう意味は分かるね?」

「はい」

「楽しみかい?」

「はい。

その娘もおじさんと伊達さんのチンポ入れられているんですよね?」

「そうだね。

その娘も莉子と同じでほとんど、いや、全く経験のない娘だったんだ。

でも、おじさんのチンポを入れらて、晴れて女の子になったばかりの娘だよ」

「ドキドキしますだってその娘、こっちに響くくらい感じているの分かるから伊達さんのチンポをマンコに入れられて嬉しがっているの分かるから」

隣の部屋からは、少女の喘ぎが耐えず漏れ始めています。

もう泣き声ではありませんでした。

「やっ、あん!いやっっあん!」

明らかに快楽に翻弄されている声です。

そして、はぁはぁと伊達さんが獣と化して彼女を蹂躙している息遣いが聞こえてきます。

莉子は初めて聞く、他人のセックスの声に酷く興奮しているようでした。

いつの間にか、左手は私が穿くように命じていたレースのTバックのクロッチの脇から指を差し込み、自慰をしています。

「でも莉子、いきなり入っていったら、彼女もびっくりしてしまうから、おじさんのチンポ入れてから、部屋に入るよ。

こっちも結合した状態で入れば、向こうも少しほっとするからね」

莉子は頷き、服を脱ぎ捨てます。

そして、私の服も脱がし、いきなりシックスナインから始まりました。

となりの部屋の少女が喘ぐ度に、入れている指は強く締め付けられます。

今、伊達さんに犯されてよがっているのが誰なのか分かった時、彼女はどんな反応をするのでしょうか。

私もこれから始まる夢の階段に期待で股間が膨らみます。

「おじさんのチンポ、凄く元気ですね。

チンポ汁が凄く出てます」

「そろそろ入れるよ、莉子」

私は四つん這いに白濁した本気汁が垂れているマンコに勢い良くぶち込みました。

彼女は「あぁあ~っ」

と喘ぎ、背中を弓のように仰け反らせました。

抽送のペースを上げ、私の太腿と彼女の桃のような白い柔尻がぶつかり、パンパンと乾いた音が鳴ります。

そして、となりから聞こえる喘ぎ声。

莉子はその声に対抗するように喘ぎのボリュームが上がっていきます。

そして、「イクっ!莉子、イっちゃうおじさんのチンポでイっちゃう!」

と涎を垂らした口で叫び、全身を硬直させました。

そして、ふらふらの彼女の腰を持ち上げ立ちバックで隣部屋のドアまで歩かせました。

よちよちと歩かせ、たまに止まって腰を振ります。

彼女は私のチンポをぎっちりと締め付けて自らドアノブに手を掛けました。

キィィと開くドアの向こう側で、伊達さんは花音をバックの体勢で突いていました。

美しく艶のある黒髪を荒々しく掴み、パンパンと音を立てて抽送していました。

花音は「はぁぁぁぁっ、やん!」

と声を上げながら伊達さんのチンポを受け入れています。

今、伊達さんに犯されているのが自分の妹である事をすぐに理解した莉子は「花音っ!?」

と叫びました。

その声に振り向き、驚愕の表情で花音も「お姉ちゃん!?」

と叫びます。

しかし、私たちは腰の動きを止めません。

「何で!やぁぁん!ハァハァあっ、あん!」

莉子の言葉は私に突かれるので言葉になりません。

花音は涙を流しながら、「お、お姉ちゃん!やっ、あぁぁっ!何でっ!?はうっ!」

とこちらも混乱しつつも感じている状態です。

私は莉子を花音と向かい合うように立ちバックのまま動かしました。

10代の美しい姉妹が向かい合い両端から獣のような中年男性がチンポを突っ込んでいる状態。

一言で言うなれば、それは「狂気の沙汰」

です。

2人は混乱と悦楽が交じり、何かを話そうとしても、太いチンポを抜き差しされ会話が続きません。

ただ2人の愛らしい顔から涙と涎が垂れて、2人の喘ぎが二重奏のように響くのです。

しばらくすると、莉子が不意に叫び始めます。

「莉子、見られてるっ!花音にチンポ入れられて感じてるとこ、見られてるよっ!」

「お姉ちゃぁ~んぁぁん」

伊達さんの腰遣いで媚びが震える妹。

「見て!お姉ちゃんのいやらしいとこ、花音見てっ!」

「お姉ちゃん、やっ、やん!」

と泣き崩れながら、花音は喘ぎます。

姉の変貌振りがショックなのか、姉妹揃って同じ男のチンポを受け入れている事がショックなのか、地獄のような状況にも関わらず自らのマンコはチンポを求めてしまう事がショックなのか。

美人姉妹がお互いのSEXを見せ合いながら苦悶の表情を浮かべながらイキ狂っていましました妹の方もこれから姉にしたように徹底的に調教し、私達の性奴隷にしようと思います。

カテゴリ:H体験談【複数・乱交・スワッピング】H体験談[近親相姦]
【 2016/02/19 00:03 】 未分類 |

私にとって最悪の記念日となった公園でのSEX

18歳の女子大生です。

私は18年生きてきて、今までしたSEXの中で一番最低なHは、半年付き合っている今の彼氏とのエッチです。

その最低のセックスをした日とは彼氏と飲みに行った時の事です。

その日は付き合ってからちょうど半年記念日とゆーこともあって、ついついお互い飲み過ぎてしまいました。

お店を出てホテルに行こうとしたら、彼氏が「やべー金がねー」と言いわたしもサイフを見てみるととてもホテルに行けるようなお金はありませんでした。

そしてしょーがないから帰ろうって話になり、彼氏がわたしの家まで送ってくれました。

二人で歩いてると急に彼が「せっかく記念日なのにHなしはいやだ」って言いだして私も飲み過ぎてテンションがあがってるせいか「わたしもしたい」って言いました。

しかしお金もないしお互い実家暮らしのためHする場所がないので彼が「ここでしよっ!」って公園の前に。

野外でのエッチ経験は前に一度あるのでわたしも抵抗なく公園にはいりました。

ベンチに座りすぐお互いHモードにはいりキスしはじめました。

わたしはその日上にPコートをきて下はショートパンツだったので、外でするにはやりずらかったのですが彼氏は何も言わず、いきなりじかにおっぱいを触ってきてました。

その間もずっとキスはしていて、お互い「ハァ、ハァ」と息遣いがあらくなってきました。

彼氏は急に私の服の中から手をだすと両手でショートパンツを脱がそうとしてきたのです。

この公園は明かりがけっこうあって、夜の公園にしては明かるいので私はさすがにここでふつーに脱ぐのには抵抗があり、彼氏に「ちょっ、ここはやばいからもっと公園の奥行こ」と言ったのですが彼氏は「ダイジョブこんな時間に誰も来ないよ」と言ってあっさりショートパンツをぬがされてしまいました。

そのまま彼氏の愛撫はつづき、じかに私のあそこをさわっていました。

私はキスしただけでもぬれてしまうほどぬれやすいのでその時にはクロッチにもシミが出来てもう愛液でグチョグチョになっていました。

私はもー恥すら忘れるくらい感じていて「ンッ、アイヤッ」とすぐちかくに民家があるにもかかわらず声をふつーにだしていました。

その頃にはもういつでもいれらるくらい濡れていたので、彼氏に「イれて」と言ったら彼が私をもちあげてお互い向かい合い対面座位で挿入する事に。

ゆっくりと「ズチュ、ブチュ」といやらしい音をたてながら彼のをあそこにいれました。

そのまま私は上下に激しく動き「アッアッアッ」と感じていました。

私のその時の格好は上はまだ多少はだけてるだけなのですが下はショートパンツは完全に脱いでいて、ショーツも片足にひかっかってるだけでほとんど裸でした。

その格好で声をだしながら感じていた、その時いきなり懐中電灯で照らされてびっくりすると「おまえら何やってる」と言われました。

そこに立っていたのは二人の警官で、だれかに通報されてしまったのです。

警官が来たときはカレも私もイク直前だったので二人とも「ハァ、ハァ」息がみだれていて、意識もじゃっかんもーろーとしていてパンツをはくのも忘れていました。

警官の「早く服をきろ」と言うことばで「ハッ」と我に気付き急いで服をきました。

私はかなりはずかしくて「すみませんでした」と言いながら彼氏の手をひきダッシュでその場から逃げました。

警察の方も注意だけで済ましてくれて、本当に助かりましたwこれで交番まで連行されて、ややこしい事になったかもしれないと思うと本当に危機一髪というか、最低な思い出です。

それからは絶対外でのHはどんな状況でも断るようにしています。

もうこりごりですwカテゴリ:H体験談【JD】H体験談【野外・SM】
【 2016/02/18 20:03 】 未分類 |

22年間女性経験のない俺にチャンスが訪れ・・・た!!

俺は22歳の真性童貞(風俗・ソープも経験無し)で、この歳になるまで、まともに女性と付き合ったこともありませんでした。

それ故に、なかなかチャンスに恵まれなかったと言うか、キスすらも出来ませんでした。

そんな俺も、2週間前に22に。

別に何の気なしに、友達の家に行くことになり、そのまま泊まってしまいました。

その日の夜は、一緒の布団で寝ましたが、Hはしませんでした。

事が起こったのは、次の日の朝です。

目を覚ましたとき、隣に女の子がいるなんて初めての事で、正直興奮してました。

俺が起きたのと同じくらいに、相手も目を覚ました。

何をするわけでもなく、布団の中で手を繋いだり、抱き合ったりしてじゃれていました。

その内相手が、俺の首筋にキスをしたり、お腹のあたりを柔らかい手で愛撫し始め、俺は後戻り出来ない気が…。

「このままだと最後までやっちゃうよ?」

最初に口を開いたのは、予想外に自分でした。

「やっちゃう」

って、俺は童貞なのに出来るのだろうか…。

精一杯、理性と本能の間を往復した結果が、こんな言葉でw相手は考えてる「ふり」

をしてから、「いいよ」

と一言だけ。

俺が相手に顔を寄せると、むこうから軽いキス。

唇を「ちゅっ」

と重ねるキスを何回かして、その後、愛撫を経て挿入することに・・・って今思えば、ファーストキスじゃん…。

しかし事を始めようとすると、俺の勃起力不足で、相手に挿入出来ない始末。

仕方なく相手にフェラして貰ったり、相手の体を触ったりしながら、感情を高める努力をしました。

結果、不発…。

その後も、相手が結構頑張ってくれましたが、・・・結局リタイヤ宣言。

「今日はいかない日にしよっか?(笑)」

という優しい言葉に、思わず感動してしまいました。

その後、1時間くらい抱き合って、キスに溺れていました。

いけなかったのは残念だけど、得られた物はありました。

童貞って、「捨てる」

とか「捨てない」

じゃなくて、ホント「経験」

なんだなって。

童貞を卒業してから、劇的に自分が変わったなんて事はありませんけど、少なくとも女の子を前に、物怖じする事はなくなりました。

ちゃんと目を見られるようになりました。

そして一番変わったのは、そう言う大事な事を教えてくれた、相手の女の子の見方です。

別にHしたから付き合いたいとか、そう言うことじゃなしに、凄くその子の事をまっすぐ見れるようになりました。

その日は何も言えなかったけど、次はちゃんと…自分の気持ちを伝えてみようと思います。

だってホントは、3年前からの恋煩いだったんだよ…。

玉砕しても、前向きにいける気がします。

長文、乱筆失礼…。

カテゴリ:H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]H体験談【その他】
【 2016/02/18 16:03 】 未分類 |

売出し中のSM嬢だった私と懐かしいパフューム

今でもあの時のパフュームを嗅ぐと思い出す男がいる。

匂いの記憶はフラッシュバックみたいに鮮やか。

その頃、私は売り出し中のSM嬢だった。

ピンヒールにコルセット、特注品の鞭で武装してたっけ。

SMモノビデオの撮影で彼は来てた。

普段は絶対に起き出さないような時間に起きて、朝日が眩しかった。

「おはようございまーすむと、だらけた声で挨拶した私。

そして、彼は「化粧してきちゃったんだ?俺に仕事させてくれよ」

と苦笑してた。

彼はヘアメイクさん。

メイクさんって大概は女性か、もしくはゲイが多かったりするんだけど、彼は違ってた。

大きな背中、長くて細い指、ラフな服装。

仄かに香るパフューム。

撮影は長時間に及んで、終了したのは深夜。

「ここ、タクシーつかまえづらいんだよ。

帰り、どうするの?」

と聞く彼。

「明日の仕込みがあるから事務所に寄らなきゃだけど、それで良ければ送るよ?」

と。

疲労してたし、根を詰めたプレイをすると、その後の「ひとりぼっち」

な感じが私は大嫌いだった。

だって、女王は職業だもの。

マゾを虐め抜くのが本当は好きなわけじゃなかったんだろうな。

今ならそう思える。

でも、まだ小娘だった私は虚勢をはってた。

なめられたりなんて、死んでも嫌だった。

だけど、自分をすり減らすようなプレイの後、私は独りでありたくなかった。

他愛もない業界話をし、自宅近くまで送ってもらう。

「あ、ありがとうございました、お手数おかけして」

そういって、私は降りる。

「お疲れー」

私が車から降りたあと、彼が少し笑って、こう言った。

「あ、あのさ。

あんま無理しないほうがいいよ。



この時、私は思った。

「あぁ、掴まった」

って。

3日後、ふいに電話がかかってきた。

「佐伯ですけどー。

おつかれさまー。

今日、空いてる?」

彼からだった。

「デートに誘おうと思ってさ」

そう茶化して、彼は笑った。

デートだって。

今どきそんな言葉、中●生だって言わないよ?と、私も笑った。

2時間後、彼と待ち合わせ。

変態どもの相手とクラブでのワンナイトスタンドで毎日が流れてく私にとって、デートなんて久しぶり。

平日の昼間っから遊園地で遊ぶ、子供みたいな私達。

夕暮れを眺めながら、彼は言う。

「瑞樹女王様よりは、今の瑞樹ちゃんのがいい表情だよ」

彼はきっと見抜いてたんだろう。

必死で虚勢をはってた私に。

ちっぽけな私に。

その夜、私のマンションに彼を招いた。

あっさりと私の虚勢を見抜いた彼の事をもっと知りたかった。

長い長いキスと、愛撫。

この人の前だと、私、虚勢をはらなくていいんだ。

そう思った。

長い指でとろとろになるまでかき混ぜられ、喘ぐ声もキスで塞がれ、奥まで深く彼は入ってくる。

何度も、何度も。

そして、私の上で動く彼から滴る汗と、ただようパフュームのあの匂い。

女王だった私は、彼の前ではちっぽけなただの女になれた。

「楽にしてればいいんだよ、俺の前ではさ」

そう言いながら、何度も何度も私をいかせてくれた。

今まで知らなかった快感を教えてくれた。

彼の意のままになり、彼に従い、彼に奉仕し、彼に寄り添い、彼の手で蕩ける。

彼とは別れたけれど、小娘だった私を女に変えてくれたのは彼だった。

私も結婚し、彼にも子供が産まれたと人づてに聞いたけれど、彼の匂い、今でも忘れてない。

ぐだぐだになっちゃったけど(しかもエロくないし)、当時の思い出です。

今幸せにしてます、と彼には言いたいけど、それは無理な話なので。

カテゴリ:H体験談【風俗・援】H体験【思い出のH】