H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





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男子校だったからか、今のオレはバイセクシュアルです

私が男性ともエッチOKになったきっかけは、男子校に行き、そこで経験した、男同士での69でフェラチオで抜きあったり、そして放出されたザーメンをごっくんしたりと経験してから女性だけでも無く、男もOKのバイセクシャルになりました。

ノンケの男性は、勃起したペニスを見せつけたいと思う対象は女性だけだと思いますが、バイの私は男性に見られても興奮をします。

男も女でもSEX出来るので、オナ二ーやSEXの幅は当然広がります。

しかし、たまにバイセクシャルと言うと、どんな男でも女でもH出来ちゃうんでしょ?って勘違いされますが、もちろんタイプや好みもしっかりありますからねw嫌いなタイプとはSEXはしませんそんな私はある日、性判例六法という本に出会い、以下の3点を知りました。

銭湯の男性浴場では性病や伝染病でないかぎり、射精をしても違法ではない。

(未成年者が1人もいなければ)(銭湯側が射精を禁止していればダメ)(混浴等では、女性が存在しうる場所なので、浴場内に男性しかいなくても手やタオル等で隠さなければならない)公衆トイレの男性専用トイレならば、便器に向かって射精する事自体は違法ではない。

(トイレ内に未成年者がいても)(店舗等のトイレ等ではダメ)プールの男子更衣室で勃起したペニスを男性に見られても違法ではない。

(未成年者がいても)(ペニスをしごく等をして射精をした場合は公然猥褻でダメ)現行法でも問題がないかは分かりませんが、当時では確かでした。

私はこの情報を知ると、すぐ実行に移してしまいました。

男子校時代からのフェラ友の男友達の2人が私の話に強く興味を示してくれ、よく3人で行動しましたが、初めての見せつけは3人ではなく、1人で実行しました。

まずは一番身近な公衆トイレに向かいました。

自宅から少し離れた公園のトイレに行き、小便器に向かい勃起させました。

(正確には便器の前に立つ前に興奮してしまい勃起していました)男がトイレに入ってくるとさすがに緊張をして、ペニスをしごく手を止めて普通に小便をしているフリをしてしまい、初日は1人にも見せられませんでした。

射精どころか勃起を見せる事さえできず、見せつけを諦め誰も居ないときに射精をして帰りました。

数日後、私は「今日こそ射精までやる」

と覚悟を決め、公園のトイレに行きました。

男子トイレには既に1人の男性がいて小便をしていました。

意表を突かれた私は「次の人にしよう」

と弱気にも思い、小便をしたフリをしてトイレから出ました。

近くのベンチで休んでいるとたまに男性が通りかかるので、その度にトイレに先に入り小便器に向かい勃起させましたが、ほとんどが素通りしていきす。

その度ベンチで休憩を取るの繰り返しです。

2時間も繰り返すと、私が小便器の前でペニスをしごいて勃起させていると、1人の男性が入ってきました。

一気に緊張をしペニスをしごく手を止めてしまいましたが、男性は何も気づかず小便器の前に立ちました。

勇気を振り絞り、ゆっくりペニスをしごきました。

気持ちよくなって興奮してきた私は普通にしごき始めると、男性も私がペニスをしごいているのに気がつき、ペニスを見てきました。

男性はしごいている事に驚いたのか無表情のままでしたが、かなり私のペニスに見入っていました。

私が射精をする前に、男性は小便が済んで先にトイレから出てしまい、私もトイレから出ようとすると、もう1人男性がこちらに歩いてきたので、もう一度小便器の前に立ちペニスをしごきました。

運良く男性がトイレに入ってくる向きで歩いていたので、即射精を出来るようにしごき続けた。

いったん手を止め、男性が小便器の前に立つと、わざと見られるように小便器と私の体の隙間を10センチ位開けてペニスをしごきました。

右手の動きで男性はすぐ、私がペニスをしごいているのに気がつき、男性はファスナーん開けてペニスを出しているのにも関わらず小便を出さず、チラチラ私のペニスを見てきた。

ペニスをしごき続けると射精感が込み上げてきたので、小便器との隙間を20センチ位に開き、横からペニスの先端まで丸見えになる状態にして激しくしごきました。

男性は私のペニスから目が離せなくなり、ずっとペニスを見ていた。

そして私は射精をしました。

男性は飛び出すザーメンを全て見た後、小便を出し始めました。

そりゃ小便をするのも忘れますよね。

私は先にトイレから出て自転車で自動販売機のある場所に行き、コーヒーを飲みました。

射精をしたのにも関わらず、まだ激しく勃起したままです。

むしろ射精をした瞬間よりも強く勃起していた。

興奮が治まらず、別の公園のトイレに行き、小便器に向かいペニスを出した。

音がしにくいように水で薄めたローションを持って来ていたのでここで使いました。

手に取りペニスに馴染ませ、ヌルヌルっと上下させるともう一度射精出来ると確信をした。

そして、しばらく射精を見られた余韻をオカズにしてペニスを刺激していると、また別の男性がトイレに入って来た。

私は手を止めて普通に小便をしているようにしました。

入ってきた男性が小便器に向かい、ペニスを出すと同時に私はペニスをしごきます。

すぐ男性は私がペニスをしごいているのに気がつきましたが、何事もないかのように小便を出しました。

男性は40秒弱で小便を出し終わったのが音で分かりましたが、小便器に向かったまま立ち去りません。

男性は軽く勃起をしていて、ペニスが地面と平行の状態でした。

これに私が気づき、お互いのペニスを見たままの状態で私はペニスをしごき続けていると、男性はみるみる勃起をした。

無言のまま、男性の勃起したペニスをオカズにしてしごきました。

刺激に耐えられず私はペニスの先から勢い良くザーメンが飛び出すと、男性は今にもペニスをしごきだしそうな感じでした。

漫画とかならここから強引にフェラ等に展開するはずですが、現実の空気のCOOLさに負け、興奮状態のまま足早に自転車で帰宅してしまった。

運が良いのか、勃起を誘発させる展開が訪れるのが早いと思いました。

もちろん男子校時代のフェラ友達に話しましたが、「そりゃ他人にいきなりフェラすんのはまず無理」

と言われたりしました。

私はたまに、もしあの時、強引にフェラをする流れにしていたら無言のまましゃぶらさせてくれたのか?口内発射されていたのかな?ザーメン飲まさせてくれたかな?そんなゲイ漫画のような妄想して、オナ二ーしています。

カテゴリ:H体験談【その他】H体験談[学生]
【 2016/03/31 20:03 】 未分類 |

旦那の弟くんに責められてイキまくるHな私の体験談です

夫の実家に帰省した時に・・・その晩、旦那は弟のヒロくんと2階の部屋で家族マージャンをしながら飲んでいたので、私は1歳になる子供と一緒に下の和室で寝ていました。

私は車での長い移動と、気疲れですっかり寝入っていたのですが、夜中にキスをされている感覚で目が覚めました。

以前帰って来た時にも旦那に求められてHしていたので、“またかぁ・・・”と思いつつ、帰ってくる度にスルのはイヤだったので、今回はたしなめようと思ったのですが、目を開けると、すぐに相手が旦那ではないことに気付きました。

相手は義弟のヒロくんでした。

ヒロくんは24歳で、私とは年齢が一回り違います。

実家に帰った時に顔を合わせた時に挨拶程度の会話をするくらいで、特に仲が良かったという訳でもありませんでした。

あまりの突然のことに混乱し、“何で?どうしよう?旦那は?”と色んなことが頭の中をグルグルと回って、口をとっさにギュッとつぐみました。

ヒロくんは、私が起きたことに気付いたようですが、キスを止めようとはせずに、つぐんでいる私の唇を舌でなぞるように舐め続けています。

片手で私の頭を添えるように押さえ、もう片手で私の片手を押さえています。

私が空いた方の手でヒロくんの胸をトントンと叩くと、ヒロくんはふっとキスを止め、私の耳元で、“姉ちゃんキレイだよね。

一回だけでいいから抱かせてよ。

”と言い、私の胸を揉みながらまたキスをしてきました。

私は、バレて大事になるのも困るし、このままだと本当に最後までされてしまいそうで、何とか止めてもらう方法を考えていました。

それに、旦那と付き合い始めてからは、旦那としかしてないし、他の人として旦那を傷付けたくありませんでした。

もちろん他の人とシタいなんて思ったこともありません。

私の考えを他所にヒロくんがまた私の耳元に顔を近づけました。

“兄ちゃんは飲んで寝てるから起きないよ。

俺も彼女いるし、一回だけだから。

ダメって言っても、もう止めないよ。

バレると困るだろうし、大人しく静かにしててね。

”そういうとまた無理やりキスをし始めます。

私は、もうどうすればいいのかわからなくなり、ジッと我慢していました。

ヒロくんはパジャマの中に手を入れ、直接私の胸を揉み始めました。

感じていた訳ではないのですが、しつこく乳首を指で弄ばれていると、乳首が立っていくのがわかりました。

もう止めさせることはできなさそうだなぁ、仕方ないから一度だけ我慢するしかないか、と思いました。

“本当に1回だけだからね。

次またしたら今度はバラすよ。

”“うん、わかった。

”ヒロくんが私の手を取り、自分の股間へ近づけます。

体に触れた時、ヒロくんが下に何も履いていないことに気付きました。

ヒロくんのチ○チ○は既にビンビンに勃っていました。

そのままチ○チ○を握らされたのですが、大きさは旦那よりも一回り以上大きく、若いせいか凄い硬さでした。

最初はヒロくんに促されて擦っていたのですが、そのうち私は自分からチ○チ○を上下にしごいていました。

つい、“大きいね。

”と私が言うと“そう?お兄ちゃんよりも?”と言われ、思わず黙ってしまいました。

先っぽからはガマン汁が出ていて、私の手までヌルヌルになっていました。

しばらくするとヒロくんは私の頭の上にしゃがみ込み、私の口に硬くなったものを近づけました。

“舐めて”と言われ、私はもう半分諦めた感じで、そのまま咥え、舐め始めました。

寝ながら横向きでペロペロと舐めているとヒロくんは私の頭を掴みチ○チ○を私の口の中に入れていきました。

口に入れると、よりはっきりその大きさと硬さを実感しました。

旦那のは頑張れば根元まで咥えられるのですが、ヒロくんのは半分くらいまでで精一杯でした。

ビンビンになった大きなチ○チ○で無理やり口を犯されているようで、とてもイヤらしい感じがし、アソコが熱くなる気がしました。

しばらく私の頭を手で前後させ動かしていたのですが、私が自分からしゃぶり始めると、上のパジャマを脱がされ胸を揉み始めました。

そして、いよいよヒロくんは私のアソコへ手を伸ばしたのですが、フェラしているうちに濡れてきたことに気付いていたので、すごく恥ずかしかったです。

手がアソコに触れると、ヒロくんに“ねえちゃん、メチャ濡れてるよ。

”と言われ、恥ずかしさを隠すためそのまま黙ってヒロくんのをしゃぶっていました。

私が濡れているのを確認すると私の口からチ○チ○を抜き、すぐに下も脱がされました。

寝ている私の膝を立てて足をMの時にすると、その間に入り、ビンビンになったチ○チ○を私のアソコに押し当てて上下するように擦り出します。

濡れていたため、クチュクチュとイヤらしい音がしていました。

もう入れてほしかったのですが、ヒロくんは“入れてほしい?いいの?”と意地悪そうに聞いてきます。

その間も硬くなったチ○チ○で私のアソコをなぞるように擦られ、正直入れてほしくなっていました。

“うん、入れて”と言うと、“ねえちゃんエロいねぇー”と言いながら私の中にゆっくり入ってきました。

旦那の大きさに慣れているせいか、アソコがググッと広げられていく感じがします。

いっぱい濡れていたので痛みはあまりありませんでしたが、ヒロくんが腰を深く沈めると私の中はヒロくんのチ○チ○でいっぱいになり感じたことのない快感に襲われました。

“あぁぁっ・・・”気付くと私はヒロくんに抱き付いていました。

ヒロくんが私の頭を撫でながらゆっくり動き始めます。

私はどちらかと言うとイキにくい方で、旦那とのHで、しかも自分も手で触りながらでしかイッタ事がないため、好きでもない人とのHでイクなんてことはあり得ないと思っていました。

けど、ヒロくんのビンビンになった大きいチ○チ○が出入りするたびに、アソコの中全体に強い刺激が走り、自然と声が漏れていました。

“はっ・おねえちゃんの中きつくてメチャ気持ちイイよ”ヒロくんの腰の動きが徐々に速くなってくると、私もヒロくんに強く抱きつきながら腰を振っていました。

「おねえちゃんも気持ちイイ?」

「あんっイイっイイよ」

もう私は気持ち良すぎでたまらなくなっていました。

「兄ちゃんとどっちが気持ちいい??」

「あっ意地悪言わないでぇ~」

「答えてよ。

ちゃんと言って」

「んっヒロくんヒロくんの方がいいよあっ」

ヒロくんは興奮したように激しく腰を動かし出しました。

私はもうこのままイッてしまいそうなくらい感じていました。

ヒロくんが私の頭を強く引き寄せ激しくキスをしてきました。

フェラをさせるように舌を私の口へ出し入れされ口の周りはヒロくんの唾だらけになりながら、私は夢中でヒロくんの舌を舐めていました。

そして、ヒロくんが私の乳首を強くつまみながら、激しくチ○チ○でされていると、もう我慢できなくなりました。

「イキそうイクよっいいっ?」

「いいよじゃあ俺のこと好きって言って!」

「好きっヒロくん好きっあ~イクぅあぁ」

チ○チ○だけでイカされたのは初めてでした。

ヒロくんはまだイッておらず、中に入れたまま、じっと私を見つめていました。

「ねえちゃん年上だけど、かわいいね」

キスされ、私も応じてディープキスをします。

一回りも年下の、しかも義弟にあっさりイカされ、恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。

ヒロくんはキスしたまま、また腰を動かし始めました。

私はもうイッていたので、ヒロくんにも早くイッてほしかったのですが、されているとまたスゴイ快感を感じ始めてきました。

「ねえちゃん、俺もイクよ」

「うん、私もまたイキそう」

「俺のチ○チ○、兄ちゃんより気持ちいい?俺のこと好き?」

「うんっヒロくんのチ○チ○の方が気持ちいいよっヒロくん好きだよダメっイクーっ」

ヒロくんのチ○チ○が私の中でビクン、ビクンと脈打ち、お尻の方へ精子がダラーっと垂れ流れているのがわかりました。

しばらく私たちは抱き合いながらキスしていました。

抱きしめられながら「また帰って来た時しようね?」

と言われ頷いてしまいました。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/03/31 16:03 】 未分類 |

旦那には相手してもらえていないらしい人妻と俺との不倫セックス体験談

学生時代のバイト先に「風俗大王」の異名を持つ親父がいた。

推定40歳。

小学生の子供がいるバリバリの既婚者だが、無類の好き者なんだこれが。

ソープだヘルスだ性感だと、どんだけ通ってんだよって感じ。

俺も何度か「帰りにヘルス連れてってやろうか」と誘われたが、薄給のバイトに声を掛けられてもなあ。

というか浮気したいなら素人女を口説けば済むのに、手間が惜しいのか、わざわざ高い金払って女と遊ぶってのが理解できなかった。

そんなある日、職場の人たちと飲みに行った席で、若手社員(♂)が大王に無邪気な質問を投げ掛けたのが事の始まりだ。

「大王さん(仮名)、そんだけ絶倫だと奥さん身が持たないんじゃないスか?」絶倫と言われて気を良くしたのか、大王が自慢げに語り始める。

「俺ね、仕事とセックスは家庭に持ち込まない主義なの」うわわっ、いきなり大正時代の親父テンプレ発言。

「古女房相手じゃオチンチン勃たないんだよなー。

色気ないし」その割にしっかり子供作ってるじゃん。

「うちの女房さ、淡泊っつうかセックスがあまり好きじゃないんだよね」女の草食系?それとも年食って枯れたのかな。

「シタくないのに相手させるのも何だし、これも女房孝行だな」う~ん、ものすごく自分勝手な言い訳の気がする。

「愛情が冷めたわけじゃないけど、身内の感覚になるっていうかさ」飲み会の席にいた既婚親父には、この意見に賛同する人が多かった。

「まあ、お前も結婚すりゃ分かるよ」つうか、あんたほど通ってる既婚者も珍しいんじゃね?「ところで2次会、駅前のピンサロ行かない?」行きません。

てかその店、こないだ「地雷踏んだ」って言ってなかったっけ?心の中で突っ込みながら適当に相槌を打ってたが、まあ女には聞かせられんわな。

男ばかりの職場じゃなきゃ、3日でセクハラ告発されてたと思う。

(´ー`)y─┛(´ー`)y─┛飲み会から2~3週間後の週末、社内レクリエーションのバーベキューに参加した。

「家族みんなで」という社長の方針で、家族持ちの社員は妻子同伴。

最初は家族で固まってたが、すぐにバラけ、奥さんたちは集まってお喋りを始める。

社長命令で子供の相手をさせられてた俺は、成り行きで奥様グループに入った。

そこで初めて大王の奥さんと会ったんだが、何というか‥‥普通の主婦だった。

旦那と同年代の推定アラフォーで、不細工とは言わんが美人ってほどでもない。

強いて言えば自民党の野田聖子と同系列かもしれん。

薄化粧でラフな格好だったせいか、全体的に地味な印象。

中肉&やや小柄で、特にナイスバディーとも思わなかった。

もっとも、話した感じは悪くない。

確かに華があるタイプじゃないが、大王が主張するほど色気不足でもないだろう、と正直思った。

女性陣との会話はそれなりに盛り上がり、奥さんたちとメアドを交換してその日はお開きになった。

それからしばらく奥さん連中と普通にメル友してたんだが、ある日、何の気なしに大王嫁に「今度、飯でも一緒にどうですか?」とメールしてみた。

すると「昼ならいいよ。

バイト休みいつ?」と返信。

そのまま話が進んで、近くのモールで昼飯を食うことになった。

正直、この時点じゃ大王嫁をどうこうしようなんて考えてなかった。

年上は趣味じゃないし。

食事に誘ったのも社交辞令半分というか、軽い気持ちだった。

ランチに来た大王嫁‥‥この仮名もどうかと思うんで「聖子さん」にするが、バーベキューの時のジーンズ&薄化粧と打って変わって、スカート&しっかりメイク。

だからって急に美人になるわけもないんだが、それなりに化けるから女って不思議だ。

「若い子とデートなんて、オバさんウキウキするわ」と嬉しそうな聖子さん。

飯は今イチだったが話は弾み、俺から見た好感度はさらにアップした。

結局その日は食事の後、買い物に付き合って終わったんだが、翌週になって彼女の方から「ランチでもどう?」とお誘い。

まあ、断る理由もない‥‥というか誘われて少しだけ喜ぶ俺がいた。

2回目に行ったのは個室じゃないがテーブルごとに間仕切りがある店で、昼間からワインも出た。

そのせいか少し突っ込んだ会話になって、こっちから聞けなかった大王の風俗通いの愚痴も、彼女が切り出してきた。

大王さん、隠してるつもりがバレてんだよ~。

当たり前だが、妻としちゃ風俗に通われるのは辛いし腹も立つ。

ただ、大王が言った通り聖子さんの方もセックスが苦痛な部分もあって、夫婦間がレスなのも事実だという(年数回のペース)。

だからって風俗通いを認めるのは嫌だし‥‥と、彼女なりに悩んでるそうだ。

「だったら、夫婦のセックスが楽しくなるように工夫したらどうですか?」「そんなこと言ったって‥‥ねえ?」本当は倦怠期の中年夫婦に性生活を指南するビデオとか、そっち系のサイトとか探してみたら、とアドバイスするつもりだった。

けど、少し酔った瞳で上目遣いする聖子さんを見て、気が変わったんだよな。

「じゃあ‥‥研究してみましょうよ。

俺、手伝いますから」途中のやり取りをダラダラ書いても仕方ない。

結論から言えば食事の後、少し回り道してラブホに入ったら、案外すんなりついて来た。

(´ー`)y─┛(´ー`)y─┛部屋に入って、とりあえず抱き締めてキス。

聖子さんが腕の中で小さく震えてる。

これだけの年齢差‥‥てか俺のほぼ2倍の年の相手は初めてだったが、流れからして俺が主導しなきゃならない雰囲気だ。

まず2人でシャワー。

聖子さん、かなり恥ずかしがってたが、脱衣所で舌を絡めながら服を1枚ずつ脱がせると早くも興奮してきたみたい。

ついでに俺も脱がせてもらった。

バーベキューの時は『特にナイスバディーでもない』と思ったが、実際に脱がせたら「意外とイイね~!」ってのが率直な感想だ。

やや小ぶりな胸はBくらいだが、お椀型で悪くない形だし、ふにっとした手触りもグッド。

肌が白くきめ細かいのも俺的には高得点だ。

背後から抱き締め、肩越しに唇を合わせながら乳首を指先で転がすと、聖子さんの口から「あっ…あっ…」と声が漏れる。

乳首はすぐ硬く立ってきた。

感度よーし。

片手でオッパイをいじりながら、もう片手は下半身へ移動させた。

どっちかと言えば細身の上半身に比べたら、腰回りはやや肉厚か。

本人は腿の太さを気にしてたが、ムッチリ感は悪くない。

ウエストから尻、脚のラインも、グラビアモデルとは違う「リアルな生活感のあるエロさ」みたいなのを醸し出してる。

泡だらけで抱き合いながら全身を愛撫。

尻の少し上と内股が性感帯らしい。

敏感な乳首を正面からペロペロ舐めながら、指先で性感帯2カ所を刺激すると、効果てきめんで悶えるわ悶えるわ。

アソコに指を這わせたら、早くもベトベトに愛液が溢れてた。

濃いめの陰毛をかき分けるように指でいじると、聖子さんは「イヤ…」なんて言いながら自分から股を開く。

指先で微妙な強弱を付けてこねくり回したら、しゃがんだ俺の頭を掴みながら「ああぁ…」と嗚咽を漏らし、包皮に隠れてたクリが顔を出した。

マンを持して指を挿入する。

1本‥‥2本‥‥そのたび「あんっ…」という声とともに、小柄な体に力が入る。

ぬめっとした中は経産婦の割にきついかも、と思ったのは一瞬だけで、指でかき回すと結構広くて奥行きもある感じだ。

なのに包み込むような締め付け具合。

別に俺、百戦錬磨のヤリチンじゃないが、それまで経験した女とは少し違う感じだ。

チュバチュバと乳首を吸いながら、片手で尻の性感帯を刺激し、もう片手でアソコを愛撫。

風呂の中だが太股は愛液でベトベトだ。

親指でクリをいじりながら人差し指と中指で膣内をまさぐると、奥さん、良い声出しますねえ。

指を奥まで入れて子宮口(?)をつついたら、そのたび「ううっ…ううっ…」と下半身をよじらせるのがまたエロ過ぎ。

どうやらクリより奥が感じるらしい。

「中派」って言ったっけ。

ならばと思って、挿入した2本指の先を軽く曲げて刺激したら‥‥ドンピシャ。

指を出し入れして膣の上壁にあるスポットを擦るたび「あ‥‥あ‥‥あ‥‥」だった喘ぎ声が「ああ…ああ…ああ…」と激しさを増す。

さらに出し入れ速度を速めたら、しまいには「あああああ~~」と叫んで潮を大噴射。

ピシャ、ピシャって感じで液体を噴き出すと、俺に抱きつくように膝から崩れ落ちた。

風呂場の床に座り込んだ聖子さんの目の前には俺の股間。

この時点で半勃起してたが、聖子さんはトロンとした表情でチンコを手に取ると、ためらいなく口に含んだ。

フェラのテク自体は大したことないが、ジュポボっと本当に美味しそうに吸い立てる。

チンコへの愛着が感じられる‥‥という言い方も変だが、本当に好きなんだなと思った。

誰だよ、彼女がセックス好きじゃないなんて言った奴は。

(、、゚Д゚)y─┛(、、゚Д゚)y─┛風呂場でたっぷり盛り上げてから、定番のお姫様だっこでベッドに移動。

布団に転がり込むと聖子さん、俺にしがみついて唇を重ね、舌も挿し込んできた。

よっぽど溜まってたんだな。

今も理解不能なんだが、抱き合ってディープキスしてると、野田聖子風の中年女なのに、顔立ちも体型もやたらエロく魅力的に見えてくる。

特に声が体格の割に低めで、あれで喘がれるとたまらんのよね。

絡みながら「俺って、オバさん相手でも勃起するんだー」と自分で感心してたが、何割かは彼女の声に興奮したのかもしれない。

風呂場でのフェラでチンコも準備万全だし、ラブホ備え付けのコンドームを装着。

正上位になって見つめ合う。

「入れますね」「うん…ちょうだい…」腰を進めてズズズズっと挿入。

ハメる瞬間、両手で顔を覆いながら「あああぁ…ん」とヨガる聖子さんの仕草が最高に可愛かった。

風呂場で指入れした時も広いのか狭いのか分からなかったが、実際にチンコを入れると‥‥何これって状態だ。

膣自体は深くて広いんだが、やっぱり締め付けが半端ねえ。

しかも処女とか経験の浅い子にたまにいる「キツい」って感じじゃなく、柔軟性があるけど膣圧が高いと言ったらいいのかな。

ぬめっとした粘膜がチンコ全体を満遍なく包み込む感じだ。

医学的なことは分からんが、括約筋とかあの辺の筋肉が発達してるのかもしれん。

これはたまんねー、と腰を前後させると、聖子さんも体を反らせて「ああ…そこ…いいわぁ…」と悶えながら、俺の腰に脚を絡めてきた。

俺のチンコ、少し上反り気味でエラも大きめなんだが、張り出した部分が潮吹きスポットに擦れて、そのたび彼女が狂ったように反応する。

もちろん俺も擦れると気持ちイイぃ~っ。

互いに一番感じる場所が当たるもんだから、抜き挿しすればするほど気持ち良くなる「快感のインフレスパイラルやぁ~」。

ううっ、いつもより早めに絶頂を迎えそうな予感。

これはマズいと思ったが、俺の意思を無視するように腰の動きは激しさを増す。

聖子さんも「駄目…駄目…あっ…あっ」と喘いでたが、とうとう「いやあああぁぁぁ~」と絶叫しながら全身をビクンビクンと痙攣させた。

ちなみに、射精モードに入ってから実際に出すまでの「往生際の悪さ」が俺の持ち味。

恍惚状態の聖子さんを強く抱き締めると、腰を打ち付けるペースを上げ、さらに彼女を1回イカせてから俺もゴムの中に放出した。

ムチャクチャ気持ち良かった~。

「すごい…死ぬかと思っちゃった」腕枕の中で聖子さんはつぶやくと、俺に体をすり寄せてきた。

いいトシして何でこんなに可愛らしいのよ。

思わず抱き締めると、彼女も俺の首にしがみついて唇を合わせてくる。

絡まる舌と舌。

何というか情念が感じられるキスで、あっという間に回復して‥‥というか出した後も萎えなかったんだが‥‥そのまま2回戦に突入した。

2回戦は片脚を抱えながらの松葉崩し。

密着度合いが増すし、さっきとは当たる場所が違って、これはこれでたまんねー。

亀頭の先に子宮口が当たると、聖子さんが「うっ…うっ」と切ない声を漏らす。

正上位に戻り、ビンビンに立ってる聖子さんの両乳首を激しく刺激しながら腰をグラインドさせたら、「いや…いや…いやあああぁ~」と絶頂に達した。

俺も2発目を放出してぐったりしてると、聖子さんが布団の中に潜り込んでチンコをチロチロ舐めてくる。

おお~っ、股間に血が集まってグググっと頭をもたげる海綿体。

すると彼女が布団からぬっと顔を出して「しよっ(はぁと)」。

その表情にグッときて一気にフル勃起に回復すると、そのまま3回戦に突入した。

3回戦は後背位だ。

つかみ甲斐のある尻肉に興奮して、盛りの付いたオス犬みたいにピストン運動。

松葉崩しとも違う当たり所に快感も急上昇し、ベッドから落ちそうになる聖子さん。

というか実際、最後はベッド脇で立ちバックのままフィニッシュした。

いくら若くても3連戦はキツい‥‥と横になってたら、聖子さんが俺の体によじ登るようにまたがってチンコをペロペロ。

あんた性欲の化け物ですか。

ねっとりフェラしながら69の体勢に移行し、俺の目の前にはパックリ割れたアソコ。

これは舐めるしかないでしょ‥‥と反射的に思う俺もどうかしてるな。

口へ吸い込んだクリを舌先で転がしながら、鼻先で膣口を刺激する俺の得意技に、聖子さんは「そこ…そこ…いいぃ~」。

喘ぎ声だけでフル勃起に回復する俺のチンコも見上げたもんだ。

彼女は腰の位置を俺の下腹部にまで移動し、背面騎乗位ってのか?自分から挿入した。

「ああっ…ああっ…ああぁっ…」とヨガリながら、激しく腰を振る聖子さん。

陰毛が摩り切れるんじゃないかと思った。

途中で向きを変え普通の騎乗位になると、俺が突き上げるのに合わせ絶妙のリズムで腰をバウンドさせる。

こいつ天才か、それとも熟練の技術か。

最後は俺に覆い被さって唇を重ねながら、2人同時に昇天した。

結局、夕方までかかって俺が出したのは4回。

聖子さんが何回イッたのかは知らんけど、あとで聞いたら「う~ん、全部で15回くらい?」と語尾上げで答えてくれた。

(´ー`)y─┛(´ー`)y─┛ハメながら当然おかしいと思った。

何が「淡泊でエッチが好きじゃない」だよ?ムチャクチャ濃厚でスケベじゃねえか!まったく大王、いい加減なこと言うよな。

しかし、考えてみたら聖子さん自身も「セックスが苦痛」と言ってた。

夫婦間でレスなのも事実らしいし。

どういうことだ?聖子さんの説明では、こういうことらしい。

?精神的不一致大王のセックスって、とにかく「自分が出したい」が基本。

だから奥さんとする時も、まず横になって「気持ち良くしてくれ」だそうな。

で、奥さんが頑張って手や口で勃たせるとさっさと挿入。

勝手に腰振って、勝手に射精して「お疲れさん」なんだとか。

そこまで極端じゃないにせよ、少なくとも聖子さんはそう感じてるわけだ。

大王の側に相手を気持ち良くさせようって気がないから、彼女も気持ち良くない。

?肉体的不一致聖子さんの感じるツボはズバリ「中」。

特にGスポットを擦られると潮を噴くし、奥の子宮口(?)をズンズン突かれたら「腰が壊れそうなくらい気持ち良いの。

うふふっ(←思い出し笑い)」だそうな。

突いた俺も気持ち良かったけど。

で、これは物理的にどうしようもない部分もあるんだが、大王のモノ、聖子さんの感じるポイントに当たらないらしい。

長さや太さが足りないのか、チンコの形が彼女のアソコと合わないのか。

「旦那のサイズ?う~ん、Aちゃん(俺)の半分くらいかな」と言ってたが。

まあ、モノが届かないなら指で刺激するとかバイブ使うとか、工夫のしようもあるんだろうが、大王って基本的に「相手を気持ち良くする」という頭がない。

結果的に聖子さん、俺とハメて初めて「本気でイク」のを経験したんだとか。

それからしばらくは大変だった。

俺がバイト休みの前日になると聖子さんがメールで誘ってくる。

午前中に待ち合わせ、早めの昼飯を食ってラブホへ直行。

夕方までハメまくった。

さすが人妻というか基礎体温はちゃんと付けてるらしく、危険日以外はナマ外出し。

安全日は中出しすることもあった。

生理中以外は大なり小なり危険なのは承知だが、彼女は中が感じるから、ナマだと快感も二乗なんだよな。

年食ってエロに目覚めた反動か、ホント飽くなき性欲って感じで俺を求めて来る。

体の相性が良いもんだから、俺も誘われるままに付き合った。

1回会えば最低3発はしたし、多い時は週5日ハメた。

我ながらケダモノだったわ。

しまいには聖子さんと会うためバイトを休むようになり、さすがにマズいと考えた。

いくら大王でも、嫁がこんだけ浮気してたら気付くだろうし。

2人で話し合って回数を抑えることにしたが、その分1回がさらに濃密になった。

一度、日程をやり繰りして2人で1泊旅行したんだが、夕方から翌朝まで食事を挟んで、家族風呂でも布団の中でもヤリまくった。

途中から数えてないけど10数回はしたと思う。

今のところ、あの夜が俺の人生のバッケンレコードだ。

最後の方は射精感だけで精液はスカスカな感じだったが、それでもフル勃起でヤリきった俺のチンコを終わってから褒めてあげた。

(´ー`)y─┛(´ー`)y─┛これだけだと「どんな淫乱女だよ」と思われるかもしれないが、別に聖子さんが特殊ってわけでもないらしい。

実は聖子さんと会う回数を減らしてから、バーベキューの時にメル友になった他の奥さんも何人か誘ってみた。

聖子さんと会うまで10歳以上離れた人とハメたことなかったし、「人妻ってそんなに性欲が強いの?」と思ったわけ。

大王ほどじゃないにせよ、風俗通い常連社員の奥さんに限定。

ある程度は俺の好みも入れて、20代から40代の3人を個別に誘った。

結果、全員あっさり落ちた。

若い子より簡単だったかもしれない。

しかも日ごろ溜まってるのか、3人ともベッドの中じゃ恐ろしいほど貪欲。

どの奥さんも2回戦、3回戦を求めてくるし、1回会ったら2回目以降は向こうから誘ってきた。

性欲だけなら聖子さんを入れた4人とも、甲乙つけがたいかもしれん。

もちろん聖子さんの「締まり具合」のことも頭にあった。

「経産婦になるとアソコも良い感じになるの?」と期待してた部分もある。

まあ結論から言えば、聖子さんが特別に名器だったんだが。

でも、それ以外の3人もそれなり良かったのは事実で、俺が年上にハマるきっかけになったな。

ちなみに念のため、ヤリチン自慢とかそういうんじゃねえぞ。

というかモデルやCAならともかく、主婦を口説き落としても自慢にならんし。

ともあれ夫婦とも性欲旺盛なのに、風俗に通う旦那と、若い男と浮気する嫁。

一見すると何だかもの凄く無駄な気もするんだが、このズレがあるから風俗産業が成立して、若い子も経験値が積めるのかもな。

ええと、とりあえず「‥‥という夢を見ました」ってことで。

どんだけ長いこと寝てんだよ。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/03/31 08:03 】 未分類 |

旦那とはレスが続いているらしい職場の人妻の熟れた身体がエロい

私の勤めている会社にパートの事務員としてやって来たのが優子さんでした。

明るい性格ですぐに会社の雰囲気にも溶け込み、机を並べて仕事をする私とも気が合いプライベートな話題も会話するのに時間はかかりませんでした。

話をしていて驚いたことに優子さんは私の3歳上の姉と中学の時の同級生だと判り、一層親しくなっていきました。

優子さんは28歳で結婚して4年経つそうでしたが子供はいないとのことでした。

ある日「久しぶりにあなたのお姉さんに会いたい」と言うので姉に伝え、その後二人で連絡を取り合っていたみたいで「今度飲みに行くのよ」と話してくれました。

楽しみで待ちきれない感じで嬉しそうな笑顔が少女のように可愛らしく思われました。

ところがです。

姉と優子さんの約束の日のお昼に姉からドタキャンの連絡が入ったそうで少し沈んでいる様子でした。

姉に怒りを覚え私が謝ると「いいの、お互い家庭があるし仕方ないわ」と言ってくれました。

「時間空いちゃった…」と優子さんは呟きました。

「あのー、俺で良かったら付き合うけど…」優子さんは少しの間考えて「そうね、たまにはいいわよね」とOKしてくれました。

仕事が終わり私たちは居酒屋へ行きました。

ビールで乾杯した後優子さんはワインを飲み、仕事の事から学生時代の事、そして家庭の事を話してくれました。

「旦那さんてどんな感じの人?」「んー、ごくごく普通の男」「まだラブラブなんでしょう?」「もうそんな事ないわよ。

何で?」「だって優子さんって綺麗だから、そうなのかなと思って」「やだぁ、全くぅ。

からかわないで」優子さんはワインで赤くなっていた顔を一層赤くし少し照れていました。

「嘘じゃないよ!」「ありがとう。

お世辞でも嬉しいわ。

でもね、本当はあまり上手くいってないのよ」そう言うと優子さんは寂しげな顔をし俯いてしまいました。

私もどう話していいか黙っていました。

「あっ、ごめんごめん。

暗くなっちゃうね。

もう一度乾杯しよう」私たちはまたグラスをあわせて乾杯し飲み続けました。

世間話をしながら盛り上がり大笑いしてグラスを空け…「久しぶりだなあ、こんな楽しいお酒」と言ってくれた優子さんも2時間位経つと酔いが回ったらしくろれつが回らなくなってきました。

も結構飲んで頭がふらふらしてきました。

そろそろ帰ろうと会計を済まし店を出ました。

優子さんは足元がフラフラで並んで歩いてると頻繁に私の体にぶつかって来ました。

「優子さん」「…」「ゆーこねーさ〜ん」「なぁ、何?」「酔い過ぎ!」「アハハハッ、君だってちゃんと歩けてな〜いぞお」完全に出来上がっていました。

そんな事を言い合いながら歩き気がつけばラブホテルの前にいました。

私も酔った勢いで「このままだと危ないからさ、少し休んで行こうよ」と言ってみました。

「ええっ?ここで?」「酔い覚まさないと…」「マズイよ」「このままじゃ帰れないって」「だめだよ、マズイよ」こんな押し問答を暫らくしていました。

通行人の視線が気になります。

「大丈夫だからさぁ。

ホント休むだけだし」「…絶対だよ。

ぜーったいだからね」私はその言葉を待って優子さんの手を引っ張りホテルに入りました。

部屋に入ると「あ〜、もうー」と少し怒ってるように言いながら優子さんは風呂にお湯を入れに向いました。

戻ってきた優子さんに「風呂入るの?」と聞くと「せっかくだから。

全く、もう」とまだご機嫌斜めのようでした。

冷蔵庫のビールを差し出すと一気にごくごくと飲み干し大きく息をつきました。

ソファーに座って他愛もない話をしていると少し落ち着いたようでした。

「あっ、お風呂…」と優子さんが見に行くので私も後を追いました。

お湯が溢れていました。

「私先にはいるから」「一緒に入っちゃう?」「ダメダメ、無理。

さあ、早く出てってよ」仕方なく部屋に戻りましたが暫らくすると浴槽から湯が溢れる音が聞こえると、私はもう反射的に服を脱いで全裸になっていました。

そしてバスルームの戸を開けました。

一瞬ポカンとした優子さんは次の瞬間「キャー、ちょっとお、ダメェ!」と悲鳴を上げて背中をこちらに向けました。

軽く湯で体を流しバスタブに入ろうとすると、優子さんは大きくため息をついて「マズイんだけどなあ」と言いながら体をずらし背後をあけてくれました。

バスタブに浸かると後ろから抱きかかえる格好になりました。

「あー何やってるんだろう私」と呟いていました。

肩から背中、くびれた腰、張りのあるお尻と割れ目、もう私のペニスは完全に勃起していました。

「いい湯だね」等と言いながら偶然を装って時々ペニスでお尻をツンツンしました。

「アァ〜ン、ちょっとぉ、何か当たるんですけど」優子さんはそれまでと違って甘い声を出すと私の方に寄り掛かって来ました。

私の手は自然とお腹の辺りに伸び抱くような格好になりました。

優子さんは上半身をねじり私の方を向きました。

たまらずにそのムチッとした唇にキスしました。

暫らく唇の感触を堪能していると優子さんから舌を差し入れて私の舌と絡め合わせてきました。

私もそれに応えながら両手で形のよい乳房を優しく揉み、指で硬くなった乳首を愛撫しました。

更に左手は乳房のままで右手を徐々に下へ下ろしヘアを掻き分けてクリを撫でました。

優子さんの体がピクッと反応し重なり合う唇の端から「はぁ」と吐息が漏れました。

正面を向かせようとすると口を離し「ち、ちょっと待って」と私の手を掴み「先に体洗おうよ、お願い」とバスタブから出てしまいました。

そして自分で体を洗うと部屋に戻って行きました。

私も後を追うように体を洗って部屋に行きベッドに並んで腰掛けました。

「あー、こうなるとは思ってなかったのになぁ」と言う優子さんの肩を抱き寄せてキスをし、体を倒しました。

着ていたガウンを脱がし自分も脱いで舌を強く吸いながら乳房を包むように揉みました。

乳首を軽く噛み舌で転がすと「ああん」と喘ぎが始まりました。

下半身に手を這わせクリやビラビラを撫でくり回しているとそれまで閉じていた足が開いていき、腰を淫らに動かせ自ら浮き上がらせて催促してるかのようです。

顔を埋めて溢れる愛液をすくいクリに擦り付けながら剥き出しにして舌で舐め上げました。

「いやぁー、キャー」と叫び腰が大きく跳ね上がりました。

構わず腰を押さえながら暫らく舐め続けました。

喘ぎながら「ねえ、もう駄目…お願い、来て…」と言われ私ももう我慢できずペニスを一気に奥まで突き入れました。

「ああああっ!」優子さんは息を飲み顔をしかめましたが私は構わずに最初からバンバン腰を奥まで打ちつけました。

一際甲高い声を上げた優子さんがぐったりと動きを止めたので、私はまだイッて無かったのですが体を離すと横に寝ました。

乳房を軽く撫でているとやがて優子さんは意識が戻ったようで私に抱きつき「良かったわ」と耳元で囁きました。

「あの…」「なあに?」「実は俺まだなんだけど…」「えっ?」優子さんは上半身を起こし私の下半身に目をやりました。

相変わらずいきり立ったペニスを見て「嘘?やだ、ごめんね。

私だけ」と言うとペニスを優しく握り上下に動かしながらキスしてきました。

そして絡めていた舌を胸からお腹へと移動させていきました。

ペニスまで到着すると口に含み裏スジから袋を何度か往復してまた亀頭を含み、ぴちゃぴちゃと音をたてて吸い上げました。

舌がくびれを這う度に猛烈な快感に襲われました。

「気持ちいい?」優子さんが聞いてきます。

「良すぎて出ちゃいそうだよ」「いいよ、出しても」優子さんは再びフェラを始め顔を上下に動かし手でもしごきました。

段々そのスピードが増し私の限界も訪れたのです。

思い切り口の中に放出して果てました。

少し間を置いて一緒に浴室に行き汗を流しました。

向かい合って座ると石鹸を泡立てて優子さんの体を洗い始めました。

そっと肌を滑らすだけで体がピクンと反応します。

乳房は洗っているというより愛撫している感じに揉んだり撫でたり乳首を指で弾いたり…体をくねらせながら「はぁっ」「ああん」と声が漏れました。

更に内腿の辺りからゆっくり手を進めヘアを泡立てながら微妙なタッチで中心を撫でると、体全体をびくつかせながら私にもたれかかってきました。

「次は私があらってあげる」自分で泡を洗い流してからスポンジを泡立て背中、肩、胸と洗ってくれました。

そして最後のペニスは直接手で優しく洗ってくれます。

泡のぬめりと巧みな動きでまた勃起していました。

「はあ」気持ち良くて声が出ました。

「気持ちいいの?」「出ちゃうかも」優子さんはくすっと笑い手を離して私を立ち上がらせるとシャワーで綺麗に流し私に抱きついてきました。

そして優子さんのお尻に手を回して撫でながら唇を貪るよう激しく舌を吸いました。

左手はそのままで右手を前に持っていきクリを愛撫しました。

「駄目っ」と私の手を押さえますが構わずにこねくり回しながら、ビラビラを開いて指を奥まで入れてかき回しました。

「あっ、あっ」喘ぐ優子さんを眺めながら指を少し曲げて出し入れしました。

優子さんは立っていられないようで私にもたれかかり「ベッドで…ね、お願い」と訴えました。

ベッドに横たわると優子さんはペニスを丹念に舐め回してから上に乗ってきました。

そしてペニスを手に位置を定めるとゆっくり腰を下ろしました。

奥まですっぽり納まると前後に動きだし盛んに喘ぎ声をあげます。

私もぷるぷる揺れる乳房を揉みまくり下から腰を突き上げました。

優子さんの声が段々大きくなりました。

座位に移行し体を支えてあげると上下に動きが激しくなりました。

「いいわあー、気持ちいいよぉ。

ああ、あんっ」正常位に戻してペニスをガンガン打ち付けました。

「優子さん、イキそうだよ」「わ、私もよ。

あああん!いいよ、イッて!」私は更に腰を早めると悶える優子さんの中に放出したのでした。

再び浴室に行きバスタブにつかりながらイチャイチャしていました。

「私ね、1年振りかな、したの」「えっ、ホント?」「セックスレスみたい…」「俺なら優子さんみたいな人放っておかないけどなぁ」「ありがとう、嬉しい…」優子さんが抱きつき唇を求めてきました。

結局そのまま浴室で交わり部屋に戻ってもう一度してその日は終わりました。

その日以来私たちは月2、3回のペースでセックスする関係になりました。

会うと激しくて濃厚なセックスを思う存分堪能し、人妻の熟れた体を味わったのでした。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/03/31 00:03 】 未分類 |

大量のザーメンを中に出したのは、出会い系で会った結婚間近の女

のり子と知り合ったのはかれこれ3年前。

某出会い系サイトで、もうすぐ結婚の掲示板に「来月から埼玉⇒山梨へ嫁ぎに行きます仕事を辞めたので、しばらくは暇になりなりますので、メールだけで話しませんか?」に引かれて、メールを入れてみました。

自分もメールだけのつもりでしたので、旦那との出会いとか、世間話をしていました。

彼女の自宅は自分の職場から1キロだったのですが会うことは出来ませんでした。

1ヵ月後、無事山梨に引越しました。

メールは少なくなっていたけど引越ししてからでも一日に1回ぐらいはメールしていました。

2ヶ月過ぎたある日、突然「明日実家に帰りますが。

夜は忙しいですか?」ってメールが着ました。

あいてるよってすぐ返事したら。

「この前話してたワインクーラーの美味しいお店に行きませんか?」っての誘いに、即OKですと返事しました。

待ち合わせは19時に大宮駅、豆の木前。

しかし・・・待てども、来ない!メールや電話をしても返事が来ない!そろそろ、帰ろうと思ったらのり子から電話が来ました!前の職場に挨拶に行ったら、つかまってしまったとの事。

待つこと30分、汗びっしょりののり子と初対面!!!ヤイコに似た可愛い子でした。

早速、お店にいって、イタリアンとカクテルを飲みながら、お互いの感想とか、緊張した話をしていました。

翌日彼女は両親と旅行だったので、ほろ酔いだったけど車で送ろうかって行ったら。

「うん♪」との事で手をつないで車まで行きました。

車に乗った瞬間、なぜかお互いの顔が接近して、キスをしてしまった!拒まれると思ったら、のり子からもねっとりしたキスが返ってきました。

「なんだかしたくなるよ・・・」って言ったらのり子は「今日は、ダメな日なのもうすぐ終わると思うけど、イヤでしょ?」って言われて「気にしないよ♪」と即答。

「うん♪じゃ、行こう」ってのり子もノリノリ♪のり子は自分より8つも下だったので、緊張とアルコールで最初は立たなかったけど、彼女が喜んでパックリと咥えてくれたからビンビンです!彼女も欲しかったのか騎上位で生で腰を沈めてきました。

ものすごくきつかったから「キツイ♪」って言ったら「本当に?♪」って喜んでました。

彼女ごとく、いつも腹筋しているそうです。

素晴らしいウェストでした☆何分たったのか憶えていません。

お互い汗びっしょりになって、最後は中に大量にだしました!今までにない長い射精でした・・・逆流すると思っていたら、何も出てきません!なぜ(?_?)そのあと一緒にお風呂に入り、二回戦へ・・・のり子は「もう立たないんじゃないの?」って聞いてきたときには既にビンビンでした「どうも、のり子が欲しいみたいだよ♪」って言ったら嬉しいそうな顔で頬張ってきました(^^♪最高です!!!もう死んでもいいと思った(笑)彼女の携帯はガンガン鳴っていたけど、お構いなしにお互いに燃えました!二回目も彼女の奥に2度目の中だし!!!幸せです(^.^)このときも逆流してきませんでした!なぜ???(?_?)余暇に浸っていたら、またまた携帯が。

母親からでした。

旅行なんだから早く帰ってきなさいとのこと。

それ以外に旦那さんからも、何回も入ってたみたい。

のり子が旦那さんと電話してるときに、もちろんいたずらしてあげました。

シャワー浴びずに、急いで実家の近くまで送りました。

長いディープキスの後、彼女は淋しそうな顔をしていました。

その時は気にしてなかったけど、翌日からは彼女からメールは来ることがありませんでした。

なんだったんだろう?と、キツネにつままれたような感じでした。

あんないい思いをしたのは夢だったのかと思うぐらいでした。

生理って言ってたのに、血は??出てなかったな・・・真相はなんだったんだろう?山梨に自分の子が出来てたり?9月になるとのり子の事を思い出す今日この頃です。

へたな文章ですみません・・・ありがとうございましたカテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【出会い系】
【 2016/03/30 20:03 】 未分類 |

大学時代の元カノとのセックスを語る

小説ではないんで、起承転結もなくダラダラ思いつくまま、書いてみます。

大学生のとき付き合ってた彼女は、宝生舞似のおとなしい感じ。

SEX嫌いではないけど表には出さないタイプで、誘うと絶対断らない。

SEXもいたってノーマルで、いろいろやってみたけど、ぜんぜんノッてきてくれないんで俺としては少々つまらなかった。

アソコの粘膜が弱いらしく、1回戦ではイクけど、2回戦からは痛くてイケなくなる子だった。

でも、大学生といえばヤリたい盛りで、1日5発くらいはヘッチャラでしょ?で、俺のこの有り余った性欲をどうしてくれるんだと、浮気してもいいのかと、彼女に迫ったわけです。

幸い彼女はフェラとごっくんには抵抗がなかったんで、「じゃあ、満足するまで口で、、、その代わり、浮気しないでね」と。

それから、彼女は俺のミルク飲み人形と化したわけです。

夜、彼女のアパートの部屋に。

まずは前日から貯めておいた濃いのを口で吸いださせ、全部飲ませる。

小休憩後、普通にSEX。

ベッドでタバコ吸いながらTV観てると、画面のタレントにムラムラしてくる。

「なあ」と、横で寝てる彼女の口元にチンポを持っていくとなんの抵抗もなく、即咥える。

「明日の朝、朝立ちしてたらフェラして起こしてよ」と言ってから寝る。

朝、モゾモゾとパンツを脱がされているのに気づいて目が覚める。

そのまま寝たふりしてると、彼女が言いつけどおりフェラ。

ちゃんと飲ませてから起きる。

「じゃあ、私、授業に出てくる」と口も濯がずに出かける彼女。

彼女が帰ってくるまで寝る。

昼過ぎに帰ってきた彼女に、「遅いよ。

もうこんなだよ」と勃起したチンポを出す。

「あ、ほんとだ。

はいはい、ちょっと待って」とあわてて靴を脱いで咥えに来る彼女。

あまりにも抵抗なく咥えちゃ飲み、咥えちゃ飲みするんで、それはそれでちょっと物足りないというか。

彼女のほうも慣れきっちゃって、あるとき、ふと彼女を見るとテレビ観ながらしゃぶってんの。

ドラマかなんか観ながらジュポジュポやって出てきた精液飲んで。

あとで「テレビ観ながらやってたろ?」って言うと、「あら、見てた?ごめんなさい(w」なんて。

結局、気まぐれで自分がしたいときは「ねぇん、今日、すっごい下着つけてきちゃった」とか言って誘うくせに、こっちが誘っても気が乗らないときはあっさり拒否するような女と浮気して。

でも、ノリノリのときのSEXは最高で。

そっちがよくなって別れちゃったけど。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【JD】
【 2016/03/30 16:03 】 未分類 |

大学時代に俺がケダモノと化したセックス体験談

その上司の甥っ子と私は結婚が決まっていて、上司は結婚式では仲人をすることになっていたのに・・・ある日、その上司も含め、数人で飲み会があり、上司と帰る方向が一緒なので途中までタクシーに相乗りさせてもらってたら上司が「今日最終回のドラマがあるのに録画を忘れた。

これから帰ったら見られない」と言っていたので、帰り道にある私のアパートへ招き入れました。

(まあ、仲人だし、彼の親戚だもんね変なことしないよね)と、上司と2人でコタツでコーヒーを飲みながら、ドラマを見ました。

上司は手が早いことで、女子社員の間では話題でしたので、努めて他愛も無い話をしていた様に思います。

ドラマが終わり、上司は意外とあっさり帰り支度を始めました。

私は居座られるかもと思っていたので、玄関でクツを履いている上司に向かって思わず「部長って意外と紳士なんですねそれとも私って魅力ないのかなぁ」と言ってしまいました。

すると上司は突然ギラギラした目で私を見つめて、「そんなこと言うな!」と言って抱きしめてきました。

私はビックリして上司の顔を見ようとしたら、唇をふさがれて舌をいれられ口の中を舐めまくられてしまいました。

しばらく私の口の中を舐めまわして唾液を注ぎ込むと上司は「大人しく帰ろうとしたのに、そんな誘う事を言うから、お前が悪いんだぞ!」そう言って上司はコート姿のまま、廊下の壁に乱暴に私を押しつけ、ブラウスを上から下までボタンを引きちぎり、ブラを乱暴に外すと、私の胸をわしづかみにして乳首にむしゃぶりついてきました。

乱暴にされているのに、乳首は反応してビンと固くなってしまっていて、それが上司を更に刺激したようでした。

上司の息が荒くなり、手が下半身へと伸びてきました。

私は普段のクールで時に優しく笑ってる上司と全然違う様子で男性の欲望をギラつかせているのを見ると、恐怖よりも「無茶苦茶にされたい」と思う気持ちが沸いてきて怖いハズなのに、自分の意志に反してアソコがぐちゃぐちゃに濡れてきたのを感じました。

上司は私を廊下にねじ伏せると、スカートをたくし上げ、アソコに手を這わせると、私が下着までベトベトにして濡れているのに気付き、少し驚いたようで「こうされるのが好きなんだな?」と、その場でズボンを脱ぎ、いきなり私の中へ挿入してきました。

上司のモノは太く長く熱く、固く脈打って、反り返り、前戯もしてないのに私のアソコは自分の意志に反してすんなりとそれを受け入れました。

ソレは彼のモノと比べて驚くほど太くて、長く、右に反り返った異様な形をしていて私が唯一、知っているモノと全然違います先端が傘のように張り出していて私の奥の良い場所をズンズン突くと同時に出入りするときに膣の中を削るように強くえぐります無意識に上に覆い被さる上司の背中に手を回して抱きついて「いやあ、いやあ・・・・・・・だめぇ・・」と拒否の言葉を繰り返していたように思います。

上司は「スケベな女だな、結婚するのに、他の男を誘いやがって、このまま中で出してやる」そう言いながら、正常位で責め続けます。

大きく腰をグラインドする度に私のアソコがめくれて巻き込まれてを繰り返していますそのいやらしい言葉と無理矢理とはいえ、ひたらすら打ち込まれ奥を突きまくるモノに私は抵抗も出来ずに受け入れるしかありませんでした「いやぁ・・だめぇ・・だめなのぉ・・ゴムしてぇ・・・お願い、赤ちゃんできちゃうから・・ゴム・・」生まれて初めて生で挿れられた私は妊娠の恐怖と婚約者を裏切った背徳感とセックスの気持ちよさが混ざり合い信じられないくらい感じて自分から腰を動かしていました彼とのセックスでは一度もイッたことがないのに何度もイッてしまい言葉でこそ拒否して抵抗していますが体は完全に受け入れていました「ああ・・いい・・きもちいいよぉ・・・こんなの初めて・・」ただそう呟きながら上司を抱きしめて舌を絡ませながらただ腰を動かしてました何度も玄関でイカされて朦朧となった私に上司は「中で出すぞ!俺の子を産め!!」と叫んで思いっきり突き上げると熱い塊を私の中に放出しました・・「ごめんなさい、ひろし私、もう戻れない・・・・」涙を流しながら婚約者に謝罪の言葉を呟いていると上司がそっと涙を舌で拭き取ってまたくちづけして舌を絡めてきましたキスの後、私達は繋がったままで、廊下をズルズルと移動し、再び部屋の中へ・・・上司はモノを抜くと、イッたはずなのに反り返ってる太いモノを私に舐めるように指示しますいつも会社で私に仕事を指示するのと同じ落ち着いた優しい声に私は逆らうことが出来ずに初めて男のモノを口に含みました。

先っぽを吸い取るように言われその通りにすると中から粘り気のあるモノが出てきますそのまま自分の膣内に入ってたモノを舐めているうちにグロテスクなこの物体がどうしようもなく愛おしく思えてきて一生懸命指示通りに舐めました一時間くらい指示された通りに舐めた後、上司はベットに私を放り投げ、さらに私を責めました。

後ろを向いてお尻を高く上げるように言われ、バックで激しく責められて…大きなタマが私のクリトリスに当たり、しびれる様な快感に襲われました。

思わず感じて「あぁぁぁ、いい!もっと!!もっとしてぇぇ奥にあたる!こんなの初めて!!もっと奥を突いてぇぇぇぇ」そんなあられもない声が出てしまいました。

正常位しかしたことがないのに初めてのバックであっという間にイってしまい体中の力が抜けてうつぶせでベッドに倒れ込んでいる私の上で上司は動き続けています。

信じられませんでした・・・彼は入れたら2~3分でイッてしまうのに、こんなに何度も長時間だなんて・・・初めてゴムなしでして、初めて一番奥を突かれて、初めてイカされ、初めて正常位以外でセックスして、初めて口でして・・・・私のセックスに対する価値観が完全に壊された瞬間でしたそして私のお尻を掴むと激しく腰を動かしながら「いいぞ!また中で出してやる!俺の精子で満たしてやる!俺の子を孕め!!」そう叫びながら彼は私の中に果てました。

「あぁぁ・・・、もうだめ部長の子供できちゃう妊娠しちゃうよぉぉぉぉ」そう叫びながらドクドクと熱い精子が注ぎ込まれる感触に同時に私もまたイッてましたが後ろから上司に抱きしめられて安心感と幸福感の中、お腹の中の精液を感じていました。

そのまま我を忘れた私はその後、自分から上司の上に跨って騎乗位でもイキました。

朝まで上司は5回ほど、私の中に放出してお互いむさぼり合いました。

その後、上司とは会社ではお互い何も無かった様にしていますが、結局あの夜だけで終わらず、結婚式の前日まで毎晩のように私の部屋に来て抱かれて中に出されています。

私が妊娠を不安がると上司は私が安心するように「甥とは血液型が同じだから大丈夫生でしてもバレないよ」と言われ、私も生の気持ちよさと彼の押しに流されていつも中で大量の精液を出されて入れたまま抱き合って眠りについてしまいますあれから数ヶ月後の彼との結婚式にも、上司は仲人として参列して祝福してくれました。

ただ結婚式のしばらく前から生理が止まり私のお腹の中には・・・彼とはゴム付きでしかした事がないですし月に何回かしかしていません多分、上司の子・・・ですよね上司と相談して結婚式の夜、ゴムなしで彼と結ばれてその時にできた子という事にしました旦那と上司は叔父と甥という親戚同士なので盆や正月、法事の際に夫婦で顔を合わせますが、お互いの相手には今のところばれていません。

この秘密はお互い、墓場まで持っていきます。

・・・・・・いまでも週に何度も抱かれています私に会うために上司が手を回して彼を出張の多い部署に配属しました先週抱かれた時には近いうちに海外に単身赴任させると言っています心は彼の元にあるのに体は上司のモノなんですいま、妊娠しているお腹の中の子も彼のモノ・・・・・ごめんなさい、あなた・・・・カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/03/30 08:03 】 未分類 |

大学時代からずっと惚れてた美人爆乳とようやくセックスできたエロ体験談

おれは27歳になる普通の会社員です。

つい先日、念願の友達とのセックスが実現したので報告させて下さい。

その相手は大学時代に知り合った純子という27歳のコで、美人なうえかなりの巨乳の持ち主。

大学時代はお互い恋人も居て、正直何度も計画を練ってセックスまで持ち込もうとたがうまくはいかなかった。

純子は大学卒業と同時に実家に帰ってしまい、会う機会がほとんど無くなってしまいましたが、運のいいことにおれの仕事の担当エリアが純子の地元で出張の度に飲みに行っていた。

おれはいつも「ホテル泊まろう」

とか冗談っぽく言ってたが純子は「彼がいるからだめー」

と言って断わられ続けていた。

一つ付け加えておくとおれと純子は友人としてはかなり仲良かったし気もあっていたと思う。

そんなある日、今日も無理だろうなと思いつつも飲み屋に行くと個室のカップルシート?並んで座る席に通された。

内心「おっ」

と期待が膨らみ席についた。

2人とも結構酒は呑む方でお互いいい感じに酔っ払っていった。

おれが「純子ってホント胸でかいよなー」

とかしょうもない事をたくさん言うと純子はいつも笑って「胸だけは自慢できるな」

みたいな事をいいやがります。

隣に並んでいるせいもあっておれは純子の胸を触りたい欲求が頂点に達していった。

いつもは「触らせて」

とか「揉ませて」

と口でいいながらも一切行動にうつした事は無かった。

最低限のルールは守っていたつもり。

しかしその日のおれは違った、あんなに密着するチャンスも無かったこともあり、心の中ではキスして巨乳を揉む計画で頭が一杯だった。

しばらく会話してると、パッと純子と目があった。

次の瞬間反射的におれは純子にキスをした。

頭では計画が立っていた。

すぐに舌を入れて、胸を揉んで、そのままアソコを弄って、その気にさせてホテルに連れ込もうと。

単純過ぎるがそれしか考えていなかった。

キスしたらすぐ純子は「こらっ、何して」

とか言おうしたと思うが、構わず舌をいれた、俺の手はついに純子の巨乳をも触っていた。

「でけぇ」

ほんとにでかかった。

純子は「ちょっと、んっ」

少しだけで抵抗したが酒のせいもあったのだろう、純子からも舌を絡ませてきた。

5年間ヤリたかった女との行為にかなり興奮した。

おれは純子の上着の中に手を入れすぐに乳首を触った。

「あっダメっ」

純子の初めて聞く艶っぽい声におれのアソコはビンビンに。

ディープキスをしながらスカートの中に手も入れ、純子が完全に抵抗しなくなったのを見計らってホテルに誘った。

小さな声でうんと返事をもらった。

ホテルは自分の泊まっているホテルだ。

いつもなら純子と呑んだ後1人寂しく帰って来たが、今日は純子も一緒だ。

部屋に入って小さな照明にしてすぐにベットに押し倒し脱がせようとすると「シャワー浴びさせて」

と。

純子がシャワーを浴びてる間もおれのアソコはビンビンだった。

10分後、純子はバスタオルを巻いて出てきたが我慢できずすぐにまた押し倒した。

「チュパチュパ」

舌を絡ませながらバスタオルをとると念願の純子のおっぱいが見えた。

後から聞いたが92のGカップだそうだ。

決して太ってはいない、くびれもいやらしかった。

乳首はうす茶色という感じだった、夢中でむしゃぶりついた。

「はあ〜気持ちいぃ」

と純子の声が漏れた。

興奮しまくって純子の体を楽しんでいた、アソコに手をのばすと既にトロトロになっていた。

具は結構大きめで舐めると口のまわりにベットリついた。

指を入れて動かすと「あ〜ん気持ちいぃ」

と声を上げたがイキはしなかった。

純子が「舐めてあげる」

といいおれをねかせた。

純子はよだれをたっぷりつけながらするエロビで見るようなフェラをする女だった。

何も言わずタマも舐めだした。

「ジュプジュプヌチャ」

といやらしい音が部屋に響いていた。

興奮と気持ちよさで大変だったが純子のしゃぶっている姿を見て結構経験は多そうな気がした。

「純子パイズリしてよ」

おれがお願いすると「いいよ」

と何のためらいもなくすぐ始めた。

慣れた手つきでおれのチンコをはさみ上下に動かした。

舌先でチロチロされたのがたまらなく気持ちよかった。

そして俺はついに純子のアソコを頂くことにした。

ゴムをつけようとすると「生でいいよ」

と純子。

ラッキーと思い正常位でヌプリ。

かなり気持ち良かった。

突いてると胸が大きく揺れているのが印象的だった。

「あんっあんっあんっ」

とおれの動きに合わせて純子は喘いでいた。

おれは純子を上にして突き上げるとGカップの巨乳が揺れていた。

おれは念願の純子の姿に大興奮しすぐにイってしまった。

朝方までおれは純子とヤリまくった。

バックから少し大きめな尻を掴んでヤったり、座りながら純子の乳首を吸いながらヤッたり、何回出しても大きくなった。

純子は普段は結構しっかりもので身も硬いと思っていたが、今までの経験を聞くと少し驚いた。

経験人数は20人で3Pもしたことがあると言っていた。

彼氏以外でした人はほとんどもう1回したがると言っていた。

気持ちはすごく分かる。

マジで気持ちよかった、興奮した。

絶対また純子とヤリたい。

くだらない話ですみませんでした。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/03/30 00:03 】 未分類 |

大学の部活動の先輩にマッサージしてあげたらどんどん濡れてきてHな声が出てきた

某体育大学の某部では新入生は四年の先輩の付き人。

四年生の荷物持ちがメインであとはマッサージしたり雑用で召使のようにきこ使われる。

どこの体育系大学の部活でもよく見る典型的な上下関係だと思う。

俺は新入生の時に慣習に習い、先輩のマッサージをしていたんだけど、「おまえ、すげえマッサージ上手いな」

って先輩に褒められる。

そしたら他の男の先輩だけでなく女の先輩からも声がかかった。

でも体育系の大学にいる女というのは、肩も張っていて筋肉も付いていて下手な男より身体能力はあり正直魅力的では無かった。

ほとんどが女性としての魅力を感じる事ができないぐらいマッチョでパワフルでおっさん化している女子大生ばっか。

しかし、中には凄く綺麗な先輩もいて胸周りや尻の周りは柔らかく女子特有の柔らかさで、マッサージで呼ばれるのが嬉しかった。

ある時、足を釣った女子の先輩のマッサージをしていた、釣った場所は太ももの付け根と微妙な場所で水着の上からでも股間意識ぜずにもいられないし、不可抗力もあり触れてしまう。

そんな感じで顔は真剣に脳内はエロエロな俺、悪戯心から先輩に言った「すいません先輩、水着がハーフパンツタイプなのでマッサージがしにくいです、後は女子にマッサージしてもらってください」

解らない人に補足すると、最近の競泳用水着は太ももまであるタイプが多い。

女子にマッサージをしてもらってくださいと言うと、先輩は少し間を置き「女子だと力が弱くね、分かったわ少し待ってて」

と言いつつバスタオルを巻くと上手に水着を脱いだ。

俺は目が点、、中身はサポーターを履いているとはいえ脳内ではエロエロに想像がのたうち回る。

先輩は太ももまで隠れるバスタオル姿で少し警戒しながらも仰向けになる、俺も意を決してマッサージを続けた、初めはスイマセと小声で言いながらバスタオルの中へ手を差し伸べマッサージをしていたが、やはり邪魔だし脳内ではバスタオルを捲れ捲れと悪の声が聞える。

マッサージをしながら少し少しとバスタオルを捲る、先輩は捲れる度に警戒の目線を向けるが、場所が太ももの付け根のためか先輩も我慢している感じだ。

そしてついにサポーター越しに股間が見えた、少し盛り上がっている股間にハッキリとヘアーも透け割れ目もクッキリと見えたる、で先輩も恥ずかしいのだろう、軽く手を差し伸べ隠す仕草をした。

「先輩、どーしました?恥ずかしいなら止めますけど」

と言ってみると、「ごめん、つづけて」

と少し赤面しながら手を下げる先輩。

もう俺のエロエロモードは止まらない、付け根を人差し指と親指で指圧すると自然に残りの薬指と小指は先輩の股間に触れるてなぞる感じになる。

決して股間を触っているのではなく、触っているのでは付け根であり薬指と小指は不可抗力でしかない。

指圧、マッサージと付け根を重点的にやっていると、他の指が触れる度に先輩は目を閉じながらモジモジとし感じている仕草を繰り返し、気が付いた時にはサポーターのあの部分から少しずつ染みが出てきていた。

染み出た正体は先輩も分かっているのだろう、先輩の顔は先程の赤面ではなく明らかに高揚して口も半開きであり、息も少し荒くなっていた。

実は俺もジャージの上からも解るぐらいに勃起していたのだが、先輩も完全に感じている様だ。

俺はストレッチと称して先輩の太ももを持ち上げ体重を掛ける、体制的には正上位でのしかかる感じにだ、そしてわざと先輩のあそこと俺勃起した股間が当たるようにのしかかる。

力を掛ける度に当たる股間の感触に先輩も気が付かない訳がないが抵抗はしない、「先輩、違うマッサージしますね、いいですか」

と悪ふざけ半分で言ってみるも頷くだけで返事はない。

「では、失礼します」

と俺れはゆっくりと先輩のバスタオルを解いた。

色白の先輩のバストは競泳選手にしては大きくDあるだろう、本当ならむしゃぶりつきたいのだがマッサージ、周りから大きく両手で円を描きながらマッサージをし、中心にある乳首に触れる。

「あ、あっ、」

と乳首に先輩が反応する、「気持ちいいですか?」

悪戯心で聞いてみると、いやいやと首を横に振りながら手で隠す先輩だった。

俺は体制を入れ替える先輩のサポーターに手を掛ける「いやー」

小さく言いと太ももを閉じる先輩。

腰骨で止まったサポーターからは先輩のヘアーが覗けでいるが脱がすのは拒否られる。

「先輩、マッサージ出来ないですよ脱がないと、」

「ここなんて、、特に」

と先輩の股間に手を差し入れる。

「いやーダメー」

と口では言うも、反対に先輩のあそこは洪水の様に濡れ、触れれば触れるだけ正直に反応していた。

くちゅくちゅと音が聞えて来そうな濡れ濡れの先輩。

ダメーと言いながらも力が抜けて邪魔なサポーターを取りのぞく。

丸裸にされた先輩はバストと股間を手で隠し、体をよじり横に成っている。

俺は先輩の目の前でジャージを脱ぎ勃起した股間を曝け出す。

「マッサージで、なんで君も脱ぐのよ、ジャージ着てよ嫌だ」

と先輩は言いながらも、目では俺の股間を追っている。

俺は少し強引に先輩の大きめな尻を掴み抱えこむと嫌がる先輩にのしかかった。

洪水の様に濡れた先輩のあそこは、口とは裏腹にすんなりと受け入れてくれた。

「あーばかー、あ、あ、あ、」

前後運動の度に素直な反応に変わる先輩大きめな尻好きな俺にはたまらない、それにも増して先輩の締め付けが強く五分と保たずに逝ってしまった。

勿論、外に出したのは当り前である。

少し間が開いて落ち着いたのか「ばか、後輩のくせに」

と軽く怒りだす先輩だったが、抱き寄せると目をつぶりキスを許した。

改めて先輩のバストにむしゃぶりつき愛撫をしながら、股間に手をやると洪水さながらのあそこ。

「先輩、濡れ濡れですよ、すけべなんですね」

とからかうと「しらないよ、、ばか」

と真っ赤になりながら太ももを閉じる。

「先輩、どこが感じます??」

と耳元でささやくと「アソコ、アソコ」

「え、どこ?名前言ってくれないと解らないよ」

「アソコ、おマンコ、おマンコ。



舐めて」

とAVさながらのプレイで太ももを恥ずかしそうに開く先輩であった。

それから俺はよく手入れされた先輩のヘアーを掻き分け、違う手入れを長々とさせられ2開戦目のマッサージを終えたカテゴリ:H体験談【JD】H体験談【その他】
【 2016/03/29 20:03 】 未分類 |

大学のキモい先輩を冷やかすために彼女としてみたHな話ww

見たのではなく見られたんだが。

大学時代、1人暮らしの彼女の家で半同棲のような生活をしていた。

彼女のスペック19歳、色白、セミロング、150くらい、おっぱい、隠れドエロ今AKBで適当なの探したら、村山彩希って子にクリソツ。

羞恥もののが好きだった俺は、よくカーテン全開セックスとかノーブラノーパン浴衣でお祭りとか色々やってた。

で、ある日ピザを注文したときに、とあるAVの真似をして彼女をバスタオル一枚で受け取りに行かせた。

持っている中で一番薄手で確か黄色のバスタオルを、あえてユルユルに巻いて向かわせた。

チャイムが鳴って、インターホン越しに男の声が聞こえたので女配達員じゃないことを確認できた。

無駄に恥ずかしがる痴女を玄関に向かわせる。

俺の靴は片付けてある。

髪は濡れていない。

友人が遊びに来る前にシャワーに入ろうとして、全部脱いだところで意外に早くザーピーが到着した設定だった。

俺はベッドにいながら、わざと玄関が映るように置いた姿鏡越しに観察。

俺のゴーサインで向かった彼女が「はーい」と無駄に可愛く返事をして扉を開けると、そこに立っていたのは4年生のゼミの先輩だった。

先輩のスペック23歳、ちょいデブ、メガネ、DT、彼女いない暦=年齢、彼女欲しいオーラがすごく飲み会では無駄にコール(勝手に盛り上がる)コミュ力は間違った方向に高い、構内ですれ違っただけでも長話を吹っかけられる、一時期ロンゲにしたが一蹴され断髪の過去を持つ猛者彼女は初対面だった。

先輩は明らかに興奮しており、日本語もおかしくなってる模様。

「おまおまおまたせしますいあgじfgfdlglかg」とかなんとか言ってる。

で、商品を脇の棚に置いてお待ちかねのお会計タイム。

お待ちかねというか、あらかじめお金は用意してあったのですんなりそこで終了のはずだったんだが、アホの23歳のおかげでお楽しみタイムに発展した。

アホは動揺してるのせいか、よりによって小銭を床にばらまいてしまった。

彼女は人がいいので、とっさにしゃがんで小銭を拾い始めた。

と、そのときである…!タオルの上部がハラリ。

鏡越しなのでこちらからは見えないが、恐らくパイオツを晒している。

その証拠にアホがあからさまに上から覗き込んでいる。

彼女は立ち上がるときになって気付いたのか、片手でタオルを押さえて愛想笑いをしている。

お金を渡して、アホが「またおねがいあrふぁひうfぐふじこふじこ」と言って帰ろうとしたそのときである…!!エロ心に火がついたのか、彼女はお辞儀と同時にタオルを床に落とした。

アホは直視できないけど見たいという葛藤の中で、名残惜しそうに去って行った。

痴女は戦利品を持ってタオルを巻き直して部屋に戻ってきた。

無駄に可愛い満面の笑み。

作戦が成功したことで満足したらしい。

「興奮してきてタオル取っちゃった」と武勇伝を話しているあたり、やっぱり変態なんだろう。

知らない人だしもう会うことないだろうと大胆になったらしい。

でもね、あの23歳は君のこと知ってるんだよ。

配達員が俺のゼミの先輩であることを教えてあげると、彼女は「シニタイシニタイ」と意味不明の呪文を唱え始めた。

ピザを食べて彼女も食べたあと、先輩からメールがきた。

なんか回りくどかったけど要約すると、「久しぶりに俺んちで宅飲みしようぜ☆せっかくだし彼女も連れてこいよっ☆」という内容だった。

完全に下心あるのバレバレなんですけどーw後日、嫌がる(フリの)彼女を連れて宅飲みに出陣。

メンツは、俺、痴女、アホ、俺の同級生♂、♂の彼女、俺の後輩♀の6人。

痴女以外みんなハゲと面識がある。

ハゲは彼女と初対面である体面を保とうと脂ぎっていた。

彼女も表向きは大人しい清楚系なので、「あ、どうも…」みたいな感じで愛想笑いをしていた。

後輩♀がそろそろ帰るというので、同級生♂とその彼女が駅まで送りに行った。

痴女は酔っぱらってて、面白いことになるなと思った俺はちょっと介抱するフリして一緒にトイレに行った。

そこで、彼女にハゲを誘惑するよう指令を出した。

ヤバくなったら起きて止めるからと。

そして、下着を没収しまた部屋に戻ったら、ハゲはゲームをしていた。

彼女をソファに寝かせて、gdgdな空気に乗じて俺も床に転がる。

彼女は暑いと言ってカーデガンを脱いだ。

キャミソールとスカートだけを身にまとった痴女がそこに完成した。

もちろんB地区のポッチがはっきり見えているのでハゲが黙っているわけがない。

彼女が寝ていることを確認したハゲは、おもむろにスカートを触り始め、そしてちょっとめくった。

このとき、彼女はリアルに寝ていたらしい。

彼女がノーパンノーブラであることを知ったハゲは大興奮のようで、キャミもめくって念願の丘を2つ発見した。

触ろうとしたが起きたらまずいと思ったのか、写メを撮り始めたw彼女はガン寝しているので気付かない。

仕方がないので、5枚くらいシャッター音が鳴ったときに俺はあくびをして起き上がった。

「あれw先輩何してんすかww」「あーあー、こんなにしちゃってww写真まで撮ってwww」ということで、ゲームセットなので、彼女の服装を直し、ハゲの携帯の写真を削除し、何事も無かったかのように彼女の家に帰宅した。

同級生カポーは結局戻ってこなかったらしい。

そんな変態痴女が、今の妻です。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談【その他】
【 2016/03/29 16:03 】 未分類 |

大きくなった股間を彼女の友だちが手コキしてくれて精液も吸い出してくれた

俺は22歳大学生で、彼女が一人暮らししてる部屋で半同棲してます。

彼女は19歳大学生、で彼女の高校時代の地元の友達が一週間ほど部屋に泊まりに来ることになり、三人で遊びに行ったり飲みに行ったり、何事もなく楽しく過ごしていました彼女の友達アヤコは結構かわいくて手を出したい気持ちはなかったわけではないけどやっぱり、彼女の手前・・・俺としても何もしてはいけないと・・・4日目までは何事もなく過ぎていったのでした。

5日目の朝、彼女は朝早くからバイトだったので俺とアヤコを部屋に残し家を出ました。

アヤコは見送るでもなく寝続けてて・・・でも、俺もそれほど下心もなくもう少し横になっていようと・・・2度寝・・・ここで状況を説明しておくと部屋は1Kでアヤコと彼女はベットで寝て俺は床にひいた布団に一人で寝るというなんとも寂しい状況アヤコはいつの間にかおきたらしく適当に朝ごはんを作ってたみたいででも俺はそんなことにも気づかずぐっすり寝てたわけだが・・・「Aくん~朝ごはん出来たよ~起きて~」

そんなアヤコの声で起こされた俺。





何も考えずに立ち上がると・・・アヤコの目は下半身に・・・朝勃ちしたチンポはパジャマにしてるジャージにテントを張ってしまってたのでした・・・俺は・・・あ・・・この空気をどうしよう・・・ってか悪いことしたわけじゃないし・・・・・・普通にすればいいんだ・・・とか考えること数秒・・・「何でっかくなってるの~?笑」

とアヤコが声を発した。

アヤコとはそれまで下ネタとかは話したことなくて焦ってたけど意外と平気なんだ~と安心した俺は「いや~男は朝起きたときは結構おっきくなちゃうんだよ笑」

「それにアヤコが遊びに来てから彼女とエッチも出来ないし溜まってるんだよ~笑」

って冗談まじりで雰囲気を和まそうとした・・・アヤコは笑いながら「あはは、ごめんね~私のせいだよね~」

と言いながら何を思ったのかチンポをズボンの上から3回くらいなでなでしてきた「でも男って出さないとおさまらないんでしょ?カチカチだよ」

と・・・この展開はかなりおいしいかもと内心思ったわけだがなんとか思いとどまって冗談まじりで「じゃあ、アヤコ早く帰ってくれるの??笑」

と笑いながら言うとアヤコは少し悲しそうな顔をして「いやだよ~まだまだ遊びたらんし~」

「ごめんごめん冗談だよ。

笑」

と俺が言うと「じゃあ私が手でしたるよ~」

正直おいしい展開だなぁとは思ってたけどえ??いきなり自分から??しかも手コキ!!さっきも書いたけどこのスレ好きだった俺からしたら夢のような状況でした。

「でも、彼女に浮気したんばれたらヤバイから・・・」

と言うと「だから手でなら浮気にならへんとおもうよ」

とアヤコは言いながらズボンの上からチンポを包むようになでなでしてきた・・・不覚にも「んっ」

と声を出してしまったそれを聞き逃さなかったアヤコは「やっぱ、してほしいんやろ~今感じてたやん笑」

と、なでる手の動きを早めてきた俺も堪忍したように「うん・・・」

と答えた「じゃあ早くズボン脱いで~」

と言いながら春の暖かいと言うよりちょっと暑い部屋の温度・・・アヤコもパジャマにしてたトレーナーを脱ぎながら「いつまでそんなとこにたっとるん?笑ベッドに腰掛けな~」

ベッドの端に座った俺の足の間に正座して座ったアヤコキャミソール一枚になっていてすごく眺めがよかった「さっきから思ってたけど結構おちんちんおっきいね~」

といいながら4本の指で竿を包み込みながらチンポの先を親指でなでるなんとなく手馴れてるなぁなんて思いながら目はアヤコの胸へ・・・あぁ・・・ノーブラだ・・・しかも結構おっきい・・・やさしくチンポをしごくというよりなでるアヤコ・・そしてちらちらと見える胸元に俺はどうしようもないくらい興奮していた・・・「○○(彼女の名前)がA君はエッチのとき感じるのがかわいいって言ってたけどほんと感じやすいんだね~」

と言いながら下でぺロッっと先っぽを舐めてよだれを俺のチンポにかけた。

よだれで滑りやすくなったチンポ・・・アヤコは緩急をつけながらなでると言う感じからシゴクという表現がぴったりの手コキをしてくれた。

「ほんまにかわいくあえぐなぁ~」

と言いながらシコシコしながら袋を舐め始め、玉をくわえたり・・・俺は溜まってたのもあり、アヤコがかなり上手だったのもあり15分くらいでもうイキそうになってしまった「アヤコ・・・もういっちゃう・・・」

と言うと「いいよ~いっぱい出して~」

と言いながら誰に仕込まれたんだか、口をひろげ舌を出しチンポの先を受け止めるように激しく小刻みにシコシコしてくれた。

俺はありがたく、アヤコの口に溜まってた精液すべて吐き出しアヤコはそれを何事もないように飲み込み掃除と言わんばかりにチンポをくわえチュポッっとすべてを吸い取り「気持ちよかった??○○とのエッチはもう少し我慢してね」

ととてもかわいい笑顔で微笑みました。

その後、さめてしまった朝ごはんを笑いながら食べ彼女が帰ってきた後も何事もなかったように3人で楽しく過ごしアヤコは彼女の地元に帰りました。

見送ったときに「今夜は○○といっぱい楽しんでね~」

と微笑むアヤコはとてもかわいかったです夏にはまた来る予定と言うことで淡い期待をしてしまったりしますカテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/03/29 08:03 】 未分類 |

他の男と結婚した元カノと2~3日に1回中出しセックスしている

以前付き合っていた今は同じ会社の女の子で、結婚しようとしない私にしびれを切らして2年前に別れったきりでしたが、結婚すると聞いて急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。

ドキドキしながら思い切って、付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、寒いからと、持ち上げるように引きずりながら、嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。

押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・顔を背けるのを無理矢理キスし・・『ね、やめよ・・・ね・・・』振り払おうと手を制しながら、クリトリス~陰唇を弄り・・・そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、ジュワ~と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、観念したのか、『ね、お願いゴム付けて』と哀願してきた。

そうしながらも、跳ね除けようと抵抗するが、手を押さえ、生のまま挿入。

やだ……だめぇ~……ね、ね、………ぁ~ーん……アエギ声に、泣き声が混ざっており、快感と苦しそうな表情に泣き顔が混ざっている。

泣き顔に興奮しフライング気味に少し精子が出たが、痛いぐらいに固くなったままで、泣き声を押さえようと激しくかき廻しながら腰を動かす。

やがて、膣の動きが活発になり、痙攣したようにピクピクしだす。

ね、外に出して・・・あっ…あぁ…あぁ~ん・・結婚しても当分子供は作らず仕事を続けるつもりで、婚約者の彼とはずっとゴム越しだったそうで、膣内射精の余韻がさめた後、泣出してしまいました。

泣きながら震える、乳房・お尻に興奮し、キツ~イ2発目を子宮奥へ注入。

不思議と、こんな風に興奮した時の2発目は、1発目より・・・いつもよりも、固さが違う。

翌日、会社で会うと『最低!』という表情をしましたが、再度誘ったら嫌がりながらも「もう1回だけ!」

との私の願いをシブシブ聞いてくれて・・・同じ事の繰り返し。

ナマ挿入を嫌がるのを押さえ付けて強制膣内射精2連射。

いつもだが、アエギ声で抵抗されると、燃えてしまう。

結婚を止めるつもりは毛頭無いみたいで「結婚するまで」

と言うことで、その後もヤリ続け・・・もちろん、結婚を控え、彼とはゴム付きばかりでナマは一度も無いので私とのナマ挿入は、かたくなに拒み抵抗しますが、結局、毎回・膣内射精。

ナマ挿入を嫌がる女に強制膣内射精っていう危険な快感がたまりません。

この女の子とは、以前にハメ合っていたから、強引ながらもヤれたラッキーなケースですね。

で、一月半後、結婚式を済ませ、めでたく新妻となりました。

晴れて人妻となり、ますます前戯・本編・膣内射精・後戯に燃えます。

さすがに、お色直しの時にウエディングドレスを着たまま、膣内射精…というのは夢のまた夢と消えてしまいました。

それでも、披露宴のあとの3次会は、新郎・新婦と別々にそれぞれの会社の人同士で散りました。

その帰り「いくらなんでも、今日はだめぇ~」

と帰ろうとする新妻を引きずるように連れ込み、4日ぶりの新婚ホヤホヤの膣内・子宮奥深く2連射。

酔っていて生ハメをあまり抵抗しなかったのが残念ですが、新妻と思うと結構興奮しました(だから2連射できたんですが)3次会の後の為そのまま寝てしまいましたが、おかげで翌朝は、早く帰らないと…と言いながら帰ろうとする新妻を下だけ脱がしてナマを嫌がるのを無理矢理・・・外へ出してと哀願するのを聞かずにドピュッ!と、最高の1発ができました。

挙式を終えたとあって、今までより強く抵抗し、生ピストンの最中も『だめぇ~・・・』動きが激しくなりイキそうになると『いやぁ~っ、外に・・・』と喘ぐ新妻に、ガマンできず、1発目を終えた後、会社を休むことにし、新婚旅行へ出かけるギリギリ昼まで、ハメっぱなしでした。

『だめぇ~っ、赤ちゃんできちゃぅ~』という新妻の声とともに残る精液を注入。

そのままパンツを履き「あ~っ、漏れてきた」

と言いながら、帰ったけど・・・・新婚旅行へ出かける前には洗うよなぁ初夜に、新妻の股間が、精液まじりで汚れていたらシャレになんないよなぁ。

で、この新妻いわく、彼(ダンナ)とは、ずっとスキンを使っているそうですが、最近濡れにくくて、だんだんSEXが面倒になってきたと愚痴ってます。

同じマンションの人妻達も、同じようなことを言っていて、ダンナとは全然SEXしなくなったそうです。

やっぱ、スキン使用を継続するのは根性いるのかなぁ。

この新妻とは、平日、会社近くに借りているアパートで、週2~3回キッチリと、生ハメ&膣内射精しているのに、今でも膣内射精どころか、ナマ挿入も嫌がるばかりでなくナマで挿入させまいと抵抗します。

それでいつも、カウパーで濡れた亀頭を跳ね除けることができず、ナマを嫌がるのを無理矢理を熱く濡れそぼった膣へ挿入・・アエギ混じりの『だめぇ~・・・いやぁ~っ』という声と共に、思いっきり膣内射精。

感じているのに抵抗されるってのが、興奮してとってもGood!です。

最近、他の奥さん達もそろそろ妊娠するんじゃないか・・」

と心配する気持ちが強くなってきたのか、膣内射精の嫌がり方が強くなってきたので、いい傾向です。

でも、ナマ挿入は嫌がっても、パンツを脱がすのは抵抗しないし本当は、危険日の時みたいに激しく抵抗して欲しいんだけどなぁ。

出来たら、生ピストンの時に泣きじゃくりながら、喘いでほしんですけどね。

それにしても、この若奥さんとは今週はアブナいからほんとうにダメって嫌がっていても、かまわず2~3日に1回はハメているのに、なかなか妊娠しないな。

うん、いいことだ。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/03/29 00:03 】 未分類 |

喪服を着た叔母の姿に興奮してしまいHな関係になった近親相姦体験談

田舎出身の僕は東京の大学に進学が決まり、上京して一人暮らしが始まると、都会の人の多さや流れになかなか慣れませんでした。

こんなに大勢どうやって暮らしてるんだと、繁華街に行くと人の多さに圧倒され、人酔いしてしまう事もしばしば。

そんな状況の僕を見かねて親戚の叔母さん夫婦がいろいろ面倒を見てくれました。

叔母さん夫婦には子供がいない為、僕をまるで息子のように可愛がってくれました。

ことあるごとに食事やお酒の相手に呼ばれて学業のこと、健康面のこと、恋愛のこと、就職のことなどいろいろと相談に乗ってもらったりもしていました。

そんな叔母さん夫婦のおかげもあり、東京にも慣れて就職活動とバイトで忙しくなってきたきとのことでした。

叔父さんに癌が発見され、お見舞いに行くたびにどんどん痩せていき半年余りで亡くなりました。

もちろん僕は悲しみに暮れている叔母さんに代わって、ほぼ徹夜で通夜、葬儀の準備をしました。

田舎から僕の両親と妹、久しぶりに会う親戚、叔父さんの会社の関係者、友人・知人と故人を偲びに参列者がきました。

そして通夜、葬儀、出棺とバタバタと過ぎて行きました。

僕は疲れも忘れて出棺まで段取りをして、ようやく叔母さんと叔父さん宅に戻ってきたときは深夜でした。

叔母さんと僕も疲れていましたが、ひとまず滞りなく葬儀を終らせたという感じで叔母さんと二人で叔父を偲んで飲みましょうとうことになりました。

気が付くとお互いかなり飲んで酔いしれました。

お酒が入ったせいか不謹慎にも叔母さんの喪服姿が妙に艶かしく、僕のスラックスの股間部分は大変な状態になりました。

叔母さんの喪服姿に僕の理性は失われた僕はいつしか叔母さんの肩を引寄せると酔いのせいも手伝ってか叔母さんにキスしていました。

叱られるかもと思ってたら、叔母さんも酔いのせいか眼がトロンとして色っぽくなり僕にしなだれてきました。

調子ずいた僕は叔母さんの喪服裾を託し上げて、太腿を指を這わせて反応を確かめてみました。

叔母さんは身を引くわけでもなく、特に抵抗もせず変わらず僕にしなだれかかってたので、そのまま指先はさらに奥へと進んで行きました。

すると既にパンティは濡れ始めていました。

そこを指で撫で刺激しながら、叔母さんの口の中に舌を入れると叔母さんも舌を絡めてきて濃厚なキスをしました。

そして少し強引に喪服の裾を腰までめくり上げると、喪服の黒とは対象的な純白のパンティが僕の理性を完全に吹き飛ばしてしまいました。

もうここで拒否されてもあとには戻れません。

僕は叔母さんの股間に顔を埋めてパンティの上からクンニしましたが、もう堪らず叔母さんの腰を抱きかかえてパンティを脱がせると陰毛で覆われた中から赤黒い陰唇がパックリ口を開いて愛液を垂らしていました。

僕は堪らずそこに顔を埋めてジュルジュル音を立ててクンニしました。

すると叔母さんは『あぁ~ん、陽ちゃん、そんなこと…』と言いながらも顔を上気させ官能的な呻き声が洩れ、体を捩って感じ始めました。

その痴態に僕はもう我慢できず、ズボンを下ろしパンツを脱ぐと、痛いほど勃起して反り返ったチンチンを叔母さんの陰部に擦りつけました。

あまりにも濡れているのでそのままヌプッと入ってしまいそうでしたが、勃起したチンチンでクリトリスを何度も何度も擦り上げると叔母さんはとうとう自分から腰を動かして陰部を押し当ててきました。

するとちょうどタイミングよくスッポリと僕のチンチンが入ってしまいました。

叔母さんは大きな声で呻き、僕も叔母さんの中がとても生温かくてヌルヌルしててあまりも気持ちよさに声を出してしまいました。

そしてそのまま奥まで刺し込むと奥がキュと締り、そのままイッてしまいそうになりましたが、何とか持ちこたえてまたゆっくり引き抜き、またゆっくり刺し込むの繰り返し。

激しく突いてるわけではないのにあまりの気持ちよさに僕の方が先にイッてしまいました。

それもうっかり中に出してしまいました。

僕は『叔母さん、ごめんなさい。

気持ちよくてうっかり中に出しちゃって…』と言いましたが、叔母さんは何も言わずに身を起こすと、僕のチンチンを口に含みフェラし出しました。

イッたばかりないのに叔母さんの柔らかい口の中で、またムクムクと大きくなると叔母さんは僕に寝るように言い、今度は叔母さんが騎上位の状態でチンチンを握りながら上に跨ってきました。

叔母さんはゆっくり腰を鎮めてチンチンが根元まで入ったと同時にものすごい速さで腰をグラインドさせてきました。

さっきよりは長持ちしましたが、あまりの気持ちよさにまた僕の方が先にイッてしまいました。

叔母さんが上に乗ったままだったのでまた中に出してしまいました。

叔母さんは僕の上から下りると喪服を着直してから、「陽ちゃん、ありがとう。

夫とはとっくの昔にこんなことなくなってたから。

まだ私のこと女と見てくれるなんて…」

と言いました。

僕は頷きながら、「叔母さん色っぽかったから我慢できなくなっちゃって…」

と言いました。

その日以来、どうやら叔母さんに火を点けてしまったようで、叔母さんと会うたびにセックスするようになりました。

そしてどんどん大胆になって、車内、野外などで僕を誘惑するようになり、高価な服装に露出度が高くなり、下着もセクシーなものを身につけるようになっていました。

大学が休みの日は叔母さん宅で一日中セックスしていることも多々ありました。

ただたまに僕好みの喪服姿でプレーもしていました。

大学卒業してもしばらくこのような関係が続いていましたが、いつしか僕が仕事が忙しくなり、さらに彼女ができたことを伝えると、叔母さんはもう会うことを拒んできてとうとう叔母さんとの関係も終わってしまいました。

自ら身を引き、私の事を考えてくれた叔母さん。

愛情の形は変わっても今でも大好きです。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【その他】
【 2016/03/28 20:03 】 未分類 |

倉科カナ似の激かわ35歳人妻との気持ち良すぎセックス

夏なのでオレが働いてる屋外プールでのはなしなのだが警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ、2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。

いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。

ま、人妻さんなのだがスレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)と、オレも泳ぎ方を習いたくていろいろ話してるうちに仲良くなりまあいつも水着は着てるけど裸の付き合いだし、てなわけで「星空の下で、誰もいないプールで泳いで見ない?」と誘うと、最初はえ〜っと言われてたのだが、だんだんノってくれてOKってことでwwwところが決行2日前に熱が出やがったオレ(^_^;)風邪薬とドリンク剤をがぶ飲みし、とにかくルートを打ち合わせして、授業が終わった彼女と業務が終わったオレで合鍵と駆使し、すっごいドキドキしながら…忍び込むことに成功!!昼間より少しひんやりするプールに入り、ふたりで少し泳いでたんだが、やっぱなあ…隙を突いてお姫様抱っこし、「や〜やっぱ水の中だと軽いなあ」などとごまかしつつスキンシップw星明りと遠い外灯の光だけで、柔らかい肌と水の感触…まぁキスするよなあ……すると彼女もだんだん興奮してきたみたいでかなりディープになってキターwwてなノリで「真っ裸で泳いでみない?暗いし見えないからさぁ〜」と聞いてみた。

引かれるかと思ったが、あっさりOK!ふたりで脱ぎあってもう一度水の中。

まぁ泳ぐまもなくもう一度抱き合ってw水に浮かんだ彼女の、意外にある胸をもんだり潜って乳首舐めたりはいwもちろん!アソコも舐めちゃいました。

水の中でも違うヌルヌルwwwさすがに苦しくなって、そのままプールサイドまで運んでさらにクンニ。

だんだんあえぎ声が大きくなるのでビビって口を押さえつつ…興奮して堪らなくなって…ゴムもつけずにクチュクチュ、マソコにもうズリュッて感じでずっぽり…スポーツしてるのもあるのか、グチュグチュなのに凄い締め付けで、もうバチャバチャ水の音がするのも忘れ烈しくピストンwあっけなくイきそうになったので合体したまま水の中へ。

あの空中では疲れる弁当ファックが楽々wwでも意外に水が入ってくるんだな〜とwwwで、もう一回プールサイドに上がる前の中段?まで繋がったまま連れて行き、今度は星空の光に照らされた尻を掴みながらバックで烈しく…イッたwwまあ興奮冷めやらず今度はオレがプールサイドに座り、フェラしてもらう。



冷えたからだとあったかい口の中…また一人で行きそうになるのをぐっとこらえ、もいちどヌルヌルのままのマソコにズニュッと…でもう一回しちゃったんだけどね。

終わったあとそのままプールの水で洗ったから、明日朝の水質検査でヘンな数値が出たらどうしようwとか(オレのタンパク質2回分w)言いつつ、プールを後にした…。

彼女は週に3回やってくるしこの夏オレめっちゃ痩せるかもwちなみにオレ、ピザデブじゃないよ。

筋肉デブだwwwだらだらしすぎでしたかね?カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【野外・SM】
【 2016/03/28 16:03 】 未分類 |

素人板にHな写メを投稿してたせいで妻がAVに出演させられてしまった・・・

ようやく子供も大きくなって、そこまで手がかからなくなった頃。

私達夫婦も40代過ぎになり、最後の花盛りという感じで夫婦の愛も深まり、色々なエッチを楽しんでいました。

人気のいない公園に行って、妻のヌード撮影したり、駅や道路、民家など次々と屋外露出のエッチなヌード写真が増えて行き、アルバムも10冊を超える程になっていきました。

アルバムの写真が増えてくると、見てもらいたいって欲求が出てきました。

でももちろん友人などにも見せられません。

そして私が思いついたのが、今でもあるかわかりませんが、素人のエロ写真を投稿する雑誌がありました。

それに、妻と相談して投稿雑誌に投稿してみたのです。

雑誌に掲載された場合は目線が入って誰にも気付かれる心配はないと思ったからでした。

私の撮った妻の写真は採用され掲載されました。

コメントでは妻の美しさや綺麗な身体・妖艶な雰囲気が絶賛され、私達夫婦は二人して喜んだものでした。

投稿するたび掲載され常連になった頃、読者投票で妻が第1位に輝いたのです。

投稿すると謝礼が貰えるので、応募用紙に住所と携帯番号を記入していた私に出版社から電話があり、『妻をプロのカメラマンが撮影して特集を組みたい』と言ってきたのです。

私は『妻に相談してからでないと即答はできない』と電話をきりました。

帰って、妻に話したところ妻も乗り気ではありませんでしたが会って話しだけでも聞いてみる事になりました。

数日後、担当者と私たち夫婦の3人で会ったのです。

担当者は事細かく説明してくれましたが私たち夫婦は不安でした。

他の男性の前で裸になるのに妻は抵抗があるようです。

担当者は目線をいれる事と、出演料を吊り上げて交渉してきました。

妻は担当者の熱心さに負け撮影される事になったのです。

撮影は平日の昼間に5時間ほどおこなわれました。

撮影当日、帰宅すると妻は以外に明るく撮影の様子を話してくれました。

「最初は緊張したけど、女性のスタッフもいて安心したの・・・衣装を脱ぐのは恥ずかしかったけど、全裸になったら吹っ切れたわ。

あとで、見せてもらったら綺麗に撮れてた」

など、話したくてしかたないようでした。

3週間後、妻の特集を組んだ投稿雑誌が家に送られてきました。

子供が寝たあと、私達は二人で雑誌を見ました。

用意された衣装を身につけた妻のカットで始まり、ポーズを変えたカットが続きます。

少しずつ脱いで下着姿になっていきます。

下着をずらしていき、とうとう全裸になってポーズをとっていました。

全体的に見ても綺麗に撮ってくれて、目線も入っていて満足できる内容でした。

妻も『私じゃないみたい・・・』と、嬉しそうでした。

1ヶ月が過ぎた頃、携帯に出版社から電話がありました。

前の担当者の後任を名乗る男からでした。

『妻の特集を組んだ雑誌が好評なのでもう一度、撮影したい。

今回は、奥さんだけの写真集のような形で発売したいので2泊3日でロケに行く予定です。

謝礼も5倍ださせて頂きますので・・・奥様とよく相談されていい返事を頂きたい。

』と、いう内容でした。

私は妻に話しました。

妻も2泊3日の日程が気になるようですが『綺麗に撮ってくれるなら・・・』と、言います。

私も不安でしたが以前の撮影の妻の話しから『女性スタッフもいるから・・・』と思って担当者の携帯に電話しました。

撮影は翌週の火曜・水曜・木曜の3日間に決まりました。

撮影の当日、妻はスタッフと空港での待ち合わせのため、家の事と子供を私に頼んで出ました。

夜の7時頃、妻の携帯に電話をかけると『今、食事中なの・・・今回は撮影枚数が多くて大変なの、食事を済ませたら深夜まで撮影だって・・・変わった事ない家に?』と、元気そうです。

『明日も電話する・・・』と言って切りました。

木曜日、帰宅した私は静かな自宅に驚きました。

2階の寝室に妻は横になっていました。

私に気付いた妻は『お帰り・・・疲れたので横になっていたの・・・』と言います。

『子供は?』と聞くと、「実家に電話したわ、明日、迎えに行くって・・・ごめん、もう、寝るわ・・・」

私は妻の態度が一度目の撮影と違うので違和感を感じましたが本当に疲れているのかと思って寝室をあとにしました。

1週間ほど妻は考え込んだり思い詰めた表情をしてましたが徐々に元の妻に戻っていきました。

私もあえて妻に撮影の事を聞きませんでした。

ただ・・・何かがあったのだと思ってはいたのですが1月後、すべてを知る事になるのでした。

帰宅した私は郵便ポストに厚みのある封筒を見つけました。

私宛の封筒で出版社からでした。

また、ベットで妻と一緒に見ようと思ってバッグに入れました。

夜、先にベットに入っていた妻にバックから封筒を見せたところ、妻は私から封筒を奪って泣き出しました。

「ごめんなさい、取り返しのつかないことをしてしまいました・・・」

「えっなんのこと?・・・」

「この前撮影で・・・」

妻の話しによると、一日目の撮影前に契約書を交わしたそうです。

撮影は女性スタッフもいて前回同様に撮影は進んだようでした。

夕食後、スタッフから『絡みの撮影をします』と言われ驚いた妻は抗議したそうです。

抗議に対してスタッフは『奥さん、契約書をよく読んで下さいよ。

』と、突っぱねたそうです。

契約書には、箇条書きに書かれた行為を撮影するのを同意すると書かれていて、妻の署名・捺印がされていました。

良く目を通さなかった妻の落ち度でした。

契約書には『本番行為・複数プレイ・中出し・ビデオ撮影・・・』など妻は経験した事のないことが書かれていたそうです。

夕食後の撮影はビデオ撮影もおこなわれ妻は仕方なく撮られたと言っていました。

相手はプロの男優でそのテクニックと巨大な肉棒・持続力に妻は何度も絶頂を迎え訳が分からなくなったそうです。

1時間以上責められた妻にもう一人の男優が加わったのでした。

二人の男優に明け方までおもちゃにされた妻は最後に二人に中出しされたそうです。

動けないで入る妻にスタッフは『妊娠したら困るだろう』と後ピルを飲ませたそうです。

翌日もお昼から昨日と違う男優二人を相手に夕食まで撮影は続いたそうです。

夕食後、入浴を済ませ休んでいた妻にスタッフから『打ち上げをしよう』と呼ばれたそうです。

酒の席でも妻は全裸にされ5人の男達に犯され続け、帰る日の出発時間ギリギリまで続いたそうです。

すべてを打ち明けた妻を残して私は封筒を持ってリビングに降りました。

封筒を開けると契約書のコピーと雑誌・3枚のパッケージされたDVDが入っていました。

雑誌を開くと目線が入ってない妻が綺麗に写っていました。

DVDを再生してみると局部だけボカシは入っていますが、妻の顔はそのままです。

寝室に戻った私は泣いている妻に声をかけました。

「今回のことは忘れろ。

もし誰かに知られたら家を売り払って3人でどこかに行こう・・・」

妻は私にしがみ付いて泣きました『ごめんなさい、うぅ・・・』あれから半年が過ぎましたが変わりない暮らしが続いています。

ただ、私たち夫婦は恐怖と戦う毎日が続いております。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/03/28 08:03 】 未分類 |

専業主婦ですが、知り合いに勧められて高校生に勉強を教えつつHを指南しています

34歳の専業主婦で子供はいません。

日中暇な私は、在宅バイトでPCで経理事務のお手伝いをして、微々たる報酬を稼いでします。

夫は会社からも家が近く、出勤時間も結構ルーズなので、朝はゆっくりと出掛けますが、帰宅は毎晩9時過ぎでセックスは淡白、しても30分で終わりです。

何不自由ないけど、ちょっと欲求不満な私です。

そんな私の同級の友人(悪友)は塾講師です。

独身女ですが高校生で気に入った子のみ、自分の体を与えることで成績を伸ばし、いい大学に進学させて塾内でもいい地位にいます。

その友人から凄い相談をされて、優秀な生徒二人の相手をしてほしいと依頼されました。

もちろんバイト料は払うということです。

詳しくは知りませんが、どうやら塾の正規の報酬以外にも個人指導などでも報酬があり、志望大学にストレート合格させると親から成功報酬?のような謝礼もあるそうです。

私は正直悩みましたが、この二人(高校3年)が志望大学に合格したら、私に一人30万払うと約束しました。

私は絶対に騙されていると思いましたが、お金よりも若い男を味わってみたくて秘密厳守を条件に受けました。

期間は半年くらいでした。

私が生徒達に報酬として体を与えるのは、塾内の試験や全国模試で成績が前回よりも上がったときです。

学校帰りに一人ずつですが、私のマンションに招いて夕方から報酬が始まります。

セックスのテクは下手ですが野獣のように求めて、イッてもイッてもすぐに回復して何回も求めてくるのは新鮮で体が熱くなりました。

夕飯をご馳走して、また何回かしたら彼らを自宅の近くまで送ります。

私が受け持った二人の生徒さんも報酬のたびに少しずつ女を学習して上手くなっていきます。

私も青い男を育てるようで楽しかったです。

二人の生徒さんはうちに来るのは、経理の勉強と言って周囲には嘘をついてます。

今年の春に二人は見事志望大学に合格しました。

嘘と思っていた私への報酬も支払われました。

彼女が言うには、志望大学に入れてくれるなら金に糸目をつけない親からかなりの依頼があるようです。

今も二人生徒さんを預かってます。

二人とも志望大学はT大らしいので、私も応援しています。

来春が楽しみです。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談[学生]
【 2016/03/28 00:03 】 未分類 |

先輩の彼女なのだが、ふとしたきっかけでHなことになった話

女教師と再会しました。

この女教師は高校生の時に所属していた部活の試合を見に行ったら彼女も来ていました。

彼女は40代ぐらいの国語の教師です。

私自身直接この女教師から教わったことはありませんが私の部活は全国的に有名な強豪校ですので~在校中はお互いに挨拶する程度は知っていました。

卒業から7~8年経っていましたので教え子と教師という感じではなく先輩後輩のような感じで話が出来ました。

試合中はずっと彼女と話をしていました。

うちのチームが点を取ると「イエ~イ!」とハイタッチをしたりしていい感じ。

結局試合は格下相手に逆転負けをしてしまい~OB達は「怒り心頭!」という状況になってしまったのです。

試合後、涙ぐむ選手に対してOB達は罵詈雑言を浴びせかけます。

「おまえ達は伝統ある我が校に泥を塗った!」みたいな感じで、、、僕自身も全国制覇の一歩手前で(全国三位ですた)負けてしまった為、彼らの気持ちは痛いほどよく解ります。

監督から「OB全員に謝ってこい!」と言われたらしく100名近い選手&マネージャーは目を真っ赤にして僕と彼女の前に並びました。

泣きながら「スミマセンでした!」と頭を下げる彼らの気持ちが現役時代の自分と重なってしまい不覚にも涙ぐんでしまいました。

「運が悪かったから負けた訳じゃないと思う、相手チームはうちに勝つことを目標に君たちより多く練習したんだと思うよ。

来年又来ますから、レベルアップした君たちを見せてください」みたい事を言ったら彼女も感極まったらしく涙ぐみ、僕の後ろに隠れてしまいました、僕の肩で涙を拭くような感じで。

彼らが帰ったあと彼女は涙を拭きながら「H君って優しいんだね、こんな時に怒っても意味ないと私も思う」H君は僕のこと、彼女はM先生としましょう。

その後、お互いすっかり気落ちしてしまってこのまま帰るのもなんなので「気晴らしにチョット飲んで帰りませんか?先生」って誘ってみると、「そうだね、こんな若いこと飲む機会はないモンね」とかわいくほほえんでくれたんです。

彼女は見た目は本当に僕と変わらないくらい若く見えるんです。

ちなみに彼女のスペックは身長160㎝細身で天海祐希似で、かわいいと言うよりは美形です。

で、新宿のショットバーで飲んでいると彼女は飲む飲む(苦笑)バーボンをロックでガンガン飲みまくります。

僕も負けじと同じものを飲んでました。

比較的しっかりとした料理をだすショットバーだったのでその店で4時間ほど飲んでました。

彼女が言うには現役時代(僕が生徒の時)は「理系のくせに○○部のレギュラーの子がいるんだなあ、と気にはなってたんだよね。

まさか一緒に飲むと思ってはいなかったんだけど・・・」とのこと。

うちの部活、結構強豪だったので理系君は僕一人しかいなかったんだよね。

ちょっと特殊な部活で名前を挙げるとすぐばれそうなので勘弁してくださいm(__)m結構いい感じに二人とも酔っぱらっていたので店を出る時には、彼女から自然に腕を組んできました。

このまま歩きたかったので、新宿通から靖国通りを抜けて気がつくと歌舞伎町へ・・・ホテルに連れ込もうとしてると思われて嫌われるといけないのでここで「少し汗でも流しに行きませんか?」と彼女を歌舞伎町のバッティングセンターに連れて行くことに、彼女は「バッティングセンターなんか初めて!」と興奮してブンブン空振りしていました(笑)あれだけバーボンをロックで飲んで(ハーパー12年が二人で1本空きました(汗)いきなり運動したモンで彼女は急に気分が悪くなってしまったんです。

(確信犯かな…)歌舞伎町を知ってる方はわかると思いますがバッティングセンターの前はラブホが並んでるんですよね。

彼女に「大丈夫ですか?送って行きましょうか?って言っても飲んじゃったから車乗れないし・・・」と言うと彼女は肩に寄っかかったままこっちを見つめて「少し休みたいんだけど信用してもいいの?」と僕の目をのぞき込んできます。

カ、カワイイ彼女と僕の距離は5㎝くらい、僕はもちろん彼女とやりたかったんですが、それ以上に嫌われたくなかったんで、「信用してください、絶対襲ったりしません」と彼女と指切りをして(これも興奮した)二人でラブホに。

彼女にお茶を飲ませてベットに寝かせました。

スカートからは細くてきれいな足が出ています。

介抱している振りをしてスカートの中をのぞいて見ましたが(情けない…)見えません。

でも、ベットに寝かせる時に胸元がゆるみブラが丸見えになってしまいました。

白地にグリーンの刺繍がしてある色っぽいブラだったのですがそれ以上に胸の大きさにびっくり。

彼女はとても細く胸も小さいと思っていたのですがDカプー以上はあると思われるくらい巨乳の持ち主でした。

これ以上そばにいると襲ってしまいそうだったので「汗かいたのでシャワー浴びてきていいですか?」といって一人でバスルームに。

彼女との約束を守る為に(襲わない為に)シャワーを浴びた後、風呂に腰掛けながらヒトリエチーをする事に。







「あんなにいい女がベットで寝ているのに独りでエチーかよっ!」とひとりでスコスコしていると、いきなり彼女がトイレに入ってきたんです。

トイレ付きのユニットバスだったので「トイレ行きたいんだけど……!!」ティンコを握ったまま固まる僕と彼女。

「ヤバイ!嫌われる」と思った瞬間、彼女がニコッとして。

「ひとりでしてたの?私を襲わないように?」「う、うん、まあ、あのスミマセン」「私こそごめんね、酷だったよね」といってキスをして来ました。

もうダメです。

僕の理性は吹っ飛んでしまいました。

彼女の服を脱がせて風呂の外に投げお互いの歯がゴツゴツ当たるような激しいキスをしながら下着姿の彼女を風呂桶に引っ張り込んで激しく求め合いました。

僕はぬれたブラを上にずらしてオパーイにむしゃぶりつきました。

彼女は激しく反応します。

風呂内だった事もありすごく大きな声であえぐのでものすごく興奮します。

オパーイを舐めながらパンテーの横から指を入れるとお湯の中にもかかわらず超ヌレヌレ!クリの皮を剥いてじかにさわると「ビクッ!ビクッ!!」と激しいケイレンです。

彼女にもっと感じてほしくてクリを強めにこすると「あがぁ!あぐぅ!!」と唸りながらのけぞって昇天してしまったようです。

彼女はぐったりしながら「ちゃんとベットでして」と。

お互い濡れたままベットになだれ込みますた。

彼女は非常に感じやすく舐めているだけで4、5回ほど逝ってしまいました。

セクースの相性がいいってこうゆう事なんだと実感しました。

ハアハアいいながらぐったりしている彼女は「私もやってあげる」と僕の股間に顔を埋めます。

じっと僕の目を見ながらいやらしくなめ回していきます。

AVのようなフェラチオで異様に興奮します。

僕は遅漏ぎみなので普段、フェラで逝ったことはありません。

しかし彼女のいやらしいフェラにいきなりドップリと射精してしまいました。

自分が一番びっくりしました、ふぇらで逝けるんだ、と。

でも彼女はそれを全部飲んでくれて、汚れたティンコもきれいに舐めてくれたんです。

「初めて飲んだけどおいしいね」と言いながら。

まだ、ふぇらは続きます。

僕はまんぐり返しのような体勢にされて、袋の裏からアナルまで舐めまくられているとすぐにカティンコティンに復活です。

で、彼女を下にして、入り口にペニスをあてがい、いきなり奥まで挿入!!「ずんっ!」と入れると彼女は「ひぃ!」と逝ってしまったようにピクピクしています。

しばらく正常位でしていたのですが僕は両手でオパーイを下から掴める騎乗位が好きなので正常位で一回逝かせてから彼女を上にしてみてびっくりです。

「奥に当たる!!当たる!!当たる!!!」と言いながら彼女はすぐに逝ってしまいました。

ガックンと脱力してもたれ掛かってきた彼女を無理矢理起こして、続けざまに下から子宮の奥に擦りつけてやると面白いように逝き続けます。

「また逝っちゃう!!」「また逝っちゃう!!」「また逝っちゃう!!」と騎乗位だけで十数回逝きまくっています。

そのうち彼女の中から暖かい液体がじょろじょろと出てきました。

騎乗位で逝きながらデス。

今思えばこれが潮吹きなんでしょう。

結局朝までやりまくって気を失ったように二人で眠りました。

彼女もこんなにセクースがいいモンだとは初めて知ったと言ってくれました。

ホテルを出たのはもう昼過ぎでした。

彼女の下着は濡れたままだったのでノーパン&ノーブラで僕の家に行って下着を乾かしていましたが、タクシー内でも僕が彼女の乳首をつまんだりスカートの中に手を入れたりしていたので家について下着を干すとすぐにセクースを始めてしまいました。

セクースをしながらこんなにかわいい人は僕が守らなきゃとおもい、遅ればせながらきちんと付き合ってほしいとお願いすると「私から言おうと思っていたのに先に言われちゃった。

こんな年上でいいの?」と。

彼女曰く、生徒は大事な商品なので絶対に恋愛関係にはなれないが卒業してしまった後は自由だと思っているとのこと。

こんな感じで年上の彼女とのつきあいが始まりました。

カテゴリ:H体験談【その他】H体験談[学生]
【 2016/03/27 20:03 】 未分類 |

先輩に恋をした私は、その時初めてレズであることを知った

相手は同性で、女同士なのに・・・と思いながらも先輩に対する思いは止める事ができませんでした。

そして、ある日、その先輩と結ばれ、初体験しました。

部活に入った時からずっと憧れていていつも先輩のことを目で追っていました。

そして地区大会近くになって、私は先輩のマッサージ担当になりました。

そして初めてマッサージをするために先輩のアパートに伺った日のことでした。

「いつも私のこと見てくれていたの知ってたんだ」

と言われドキッとしました。

「私は先輩に憧れていて」

そう答えるのが精一杯でした。

「ありがとう。

そう言ってくれるayumiって好きだよ」

って言われ抱き締められた。

そのまま素直に先輩に抱きついたら、後はされるがままに身を委ねちゃいました。

何度もキスをして、ベロチューもして、それだけで身体が熱くなって、優しく色んなところを触られ、いつの間にか二人とも裸でした。

「ayumiは私に何をしたいの?」

と言われ、大胆にも先輩の足元に四つん這いになり足の指を舐めました。

そのまま先輩はベッドに腰掛け、両脚を広げ「ここよ」

とキレイなオまんこを指差しました。

丹念に何度も顔が自分の涎まみれになるまで舐め続けました。

「ayumiは私にどうして欲しい?」

と言われ、先輩の方に四つん這いのままお尻を向けました。

「犯してあげる」

といって指でグチュグチュに濡れたオ○ンコを弄んでもらいました。

最後は絶叫しながらイッしまいました。

先輩の卒業と同時に自然消滅してしまいましたが、先輩を忘れることが出来ず未だにステキな女性のご主人様を探しています。

カテゴリ:H体験談【JK】H体験談【レズ】
【 2016/03/27 16:03 】 未分類 |

誠実で真面目なカレをどうしても悶えさせてみたいなと思ってローション買ってみました

彼氏をローション使ってちょっと開発したいって思ったんです。

私の彼氏は真面目なタイプで、ベッドの中でも真面目で、ノーマルなタイプなんです。

誠実な彼氏で、そういう真面目な部分が大好きなんです。

最近はまっているのが真面目一直線で生きてきた彼氏にローションとかちょっとした大人のおもちゃを使って、虐める事なんです。

それで、今回はローションでヌルヌルプレイを楽しみながら、彼氏の大きなカリを責めて悶えさせたいw普段温厚で真面目な彼氏が悶える表情を見るととっても興奮するんです。

こういう女性結構いるんじゃないでしょうか?同性の友達とエロ話で結構盛り上がります。

彼はローション初体験らしいのでいろんな意味でめくるめく体験にしてあげたい。

それで、私は持参したローションを隠し持って(笑)家のベットいちゃいちゃして、いつもと変わらず私が乳首とか耳とか責めてある程度盛り上げたところでローション登場!!家のベッドでおっ始まってしまったので、とりあえず原液で使用。

そしたら冷たいー!とかきゃっきゃっ言って雰囲気はお遊びな感じにでもいろいろいじってたら段々スイッチONに。

でも原液だとぬるぬると言うかべたべた?だったし渇きも早いのでお風呂へ。

ローションをお湯で溶きつついちゃいちゃしてたのになぜか最終的には普通に入ってしまい結局ベッドへ。

コップにお湯入れて、やりながら手を濡らすという粗業で、ぬるぬるにしつつ手コキスタート!カリなでなですると「あっ」

とか言ってて彼氏の悶える表情に興奮して私のアソコが濡れてくるのがわかる、それでイキそうになったら止める、をウザいぐらい繰り返しの焦らしプレイ中盤はもうかわいくハァハァ言っちゃってて後半は私にしがみついてました。

「早くイカせて」

とか「入れたいよぉ」

とか言ってるきてるのをさらに焦らして、私が満足するまで焦らして焦らしてから、騎乗位で挿入。

この頃にはこっちも興奮MAX!!で、あっと言う間にフィニッシュしました。

トータル2、3時間してました。

感想としては、彼がどこが感じるかとかわかってよかったです。

今度はローターとローションで彼をいじめたいです!その内アナルに指入れて前立腺マッサージもして、もっともっと悶えた表情がみたいです。

カテゴリ:H体験談【その他】H体験【思い出のH】
【 2016/03/27 08:03 】 未分類 |

精子飲むのが大好きで、極上の名器をもつ人妻とのめちゃシコセックス

僕は30歳の独身者です。

スーパーの食品売り場を担当しています。

食品売り場にはパートの人妻が沢山いて選り取り見取りなんです。

その中でも一際目立つ美人の人妻がいます。

年の頃は35歳、雪のように白い餅肌とすらりと伸びた足が綺麗で、なによりいい耳の形をしています。

何でもご主人は外国航路の船員で子供が2人いるとのことでした。

去年の秋のことです。

取引先から貰った音楽チケットを渡して演奏会に誘ってみました。

すると2つ返事でOKを貰い、ちょっと肩すかしを受けた感じがしました。

演奏会の後、一杯誘うと「いいわね。

行きましょう」

と快諾してくれたのです。

一杯飲みながら家庭の事情を探り問題ないようなので帰りにラブホテルに誘ってみました。

初めはしぶっている様子でしたが強引に口説いて中に入りました。

やはり思っていた通りの上玉でした。

オマンコの締まりといい泣き声といい歳の割には愛液が豊潤で最高でした。

僕のペニスを嫌がらずにパクと咥えると、いつまでもしゃぶってくれます。

なにより最高なのは、泣き声です、絹を裂くような良く響く声で「いい・・・いい・・・たまらないわ」

とすすり泣きながら僕にしがみ付いてきます。

感度も良くてすぐにオマンコがピクピク痙攣し強烈に締め上げてきます。

一度のSEXで20回程度は上りつめますね。

数いるSEXフレンドの中でも最高ランクの女です。

それからは仕事の休みの時は時々逢瀬を重ねています。

近頃、気が付いたのですが、とにかくセックスが好きな女なんです。

僕が今夜会うぞと言うと、家の用事や子どもに熱がある時でも同居している母親に任せて私と会ってセックスしています。

初めのころは、妊娠しやすい体質だからゴムをつけて欲しいと言っていたのですが、私はゴムが嫌いで「それではちゃんとできないよ」

と言うと「分かったわ」

といって産婦人科に行き避妊リングを入れてきました。

「初めて付けたの?」

と聞くと「うん」

と彼女。

僕とSEXがしたいが為にリングを入れてきたのです。

それからは、基本的にはいつも中出しです。

ホテルに行くと、まず2人でビールを飲みソファでくつろぎます。

そこで肩を寄せると彼女の方からキスをしてきます。

それも舌を大きく絡めるディープキス。

柔らかい舌がまとわり付き最高です。

それと同時にもう私のチンポを触ってきます。

「このちんちん欲しかったの。

仕事中ずっとあなたのちんちんのことを考えているの」

と言って、彼女が私のズボンを脱がせます。

そして洗っていないチンポにしゃぶりつき「ああ、おいしい・・・」

といって、そのまましゃぶり続けます。

手を伸ばしてパンティの上からマンコを触ると、もうぐちゃぐちゃになっています。

「もうがまんできないわ・・・おちんちん入れていい?」

といって自分でスカートとパンティを脱ぎ、ソファで騎乗位で挿入してきます。

「あああ、気持ちいい・・・あなたのおちんちん気持ちいい・・・」

「どこが気持ちいいんだ?」

「私のおマンコ。

あなたのおちんちんが入っている私のおマンコ」

といって、腰を振り続けるとすぐにイッテしまいます。

実は少し私の腰を浮かせて彼女のクリトリスがちょうどこすれるような感じにするとすぐにイくことを発見したので、そのままの状態で彼女が腰を振るとすぐに次のオーガズムがきます。

そしてソファの上で10分くらいの間に最低3〜4回はイカセます。

僕は乳首を吸われるとすごく感じるので、「気持ちよくさせてよ」

というと、彼女は私の乳首を舐めながら手でチンポをしごいています。

そしてチンポからキンタマからアナルまで丁寧に舐めていきます。

私が挿入したくなり、彼女の体を私が離すまで舐め続けています。

10分でも20分でも・・・。

それからバックでやったり、駅弁でやったり、正常位でやったりといろんな体位でやりまくりますが、彼女は私のフィニッシュまで毎回、最低20回はイキます。

これまでの最高は2時間で30回くらいかなぁ〜。

私がイキそうになると「あなたのをちょうだい・・・あなたの精子を私のオマンコの中に一杯ちょうだい!!」

と言います。

イッたあとは膣内がヒクヒクとしてとても気持ちがいいです。

また近頃、彼女にMっ気があることを発見したので、ロープで軽く縛ったり、ピンクローターを使ったりしています。

もちろんアナルにもローターを入れたりチンポ入れたり、やりたい放題です。

最近は部屋に入ってすぐ腕を後ろで縛るだけで、おマンコはグチャグチャになっています。

とにかく私の要求にはすべて従います。

アナルを舐める時は中に舌もきちんと入れるし・・・。

でも中出しだけではおもしろくないので、時々は飲ませたり、アナルに中出しもしています。

精子を飲むのも大好きです。

最後の一滴まで搾り取ってくれます。

そしてホテルから帰って家に着く前に「今あなたの精子が中から出てきたよ。

パンティ冷たいけどとってもいい気分」

とよくメールを送ってきます。

今の主人とはまったく経験したことがなかったことばかりのようです。

とにかくいつでも私の好きな時に、好きなところに射精できる都合のいい女ですね。

これほど都合のいい女は中々いないでしょう。

今は他のSEXフレンドはほったらかしで彼女にのめり込んでいます。

その内にスワップにも参加したいと思っています。

恐らく僕の言うことには反対しないでしょうね。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/03/27 00:03 】 未分類 |

性欲の強い53歳の古本屋さんとHしまくりの不倫エロ体験談

結婚3年目の28才の主婦です。

まだ子供がいないので、古本屋さんで午前10時から夕方4時までパートしてます。

店主の53才のオジサンと私の二人だけで、このオジサンとエッチな関係になっています。

もともと露出趣味でエッチ大好きな痴女な私。

オジサンのセクハラ行為は私を淫らにさせました。

それにこの高齢のおじさんたら、やたら性欲強くて絶倫でイヤらしさ最高なんです。

店には9時に着くように行き、開店前にセックス。

立ちバックでイヤらしくチンポ嵌められます。

お昼は順番にとるはずだったんですが、それほど客がくる事もないので、札を出して一時間半くらい店を閉めて、出前をとってくれたお昼ご飯パパッと食べてまたセックス。

この時は店の奥にある和室で、ベビードールとかセクシーランジェリーをつけさせられて、めちゃくちゃエロエロにされちゃいます。

店を開けてる時も、お客がいない時や居ても気付かれないようにノーブラ・ノーパンの私にいたずらしてくるし、もう、パート中オマンコは濡れっぱなし夕方4時に一度店を閉めて、7時から閉店時間10時までオジサン1人でやってるんですけど、4時~5時半くらいまでまたセックスしちゃうんです。

オジサンは、朝と夕方の二回だけは射精までいくけど、お昼はイカないで夕方まで貯めておく感じ。

とにかく毎日毎日二人で嵌め嵌めして悶え狂ってます。

そして、水曜日は店が休み。

だから水曜日は8時間くらい私の体を舐めたり揉んだり、嵌めたりパートの時間中ずっとパコパコはめまくりご飯食べたり休憩しながら変態行為に耽っているんです。

今も、レジ席に座る私の下に潜りこんでオマンコ舐めてます。

お客からは机があるので分かりません。

激しくじゃなくソフトにしてくれるので、毎日しても乳首やオマンコ痛くならないし、当分この不倫関係は続きそうです。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/03/26 20:03 】 未分類 |

凄いマグロ女と出会い系で知り合ったらめちゃくちゃ汗かいた思い出のHw

大学生の時にある事がきっかけで、精神的に参ってしまい、心療内科に通っていた。

引きこもりがちになり、授業にも出れなくなり、やっていると言えば家でPCの前でカタカタと毎日過ごしていた。

その時夢中になったのが、インターネットの無料の出会い系サイトw本当にメンタル病んでたいたのかと言われそうだが、実際大学に行くと気分が悪くなり、パニック状態になってしまっていた。

精神科医もちょっと俺の病名に困っていて、欝でもないっぽいし、パニック障害でもないし、でもまぁ欝でしょって事で一応の診断下してた。

で、本題に戻すと、その出会い系サイトは、そこに電話して伝言を残すシンプルなのと、掲示板に書き込むタイプで本格的なサイトの2つ使ってた。

どっちで釣れたかは覚えてないけど、某有名温泉街旅館勤務の20才とまずはメールだけ、少ししてから電話もするようになった。

(今の俺から見てもドン引きする位出会い系してた。

数こなす内に成功させやすくするノウハウまで出来てた)俺は総ての人に服の趣味を聞いた。

その内容で大体の雰囲気がわかるし、あとはスカート派かパンツ派か?スカート多いならさすがにデブではないだろ、とか。

プロファイリングごっこも楽しかったからこんなにハマったんだと思う。

何日かかけて何度か電話して、良く言えばおとなしい、悪く言えば地味みたいな感じを受けた。

こんな形で出会いをするんだ、今まで上玉がいたためしがないし。

段階踏んだおかげもあると思う、1ヵ月後位には自分のアパートに呼ぶことができた。

友達に車借りて某地下鉄駅に迎えに行き、指示した出口にいた娘は、なんと和風美人。

旅館勤務だから髪は黒で肩くらい、体型も普通。

警戒してたのか、下はジーンズで上は確か白のTシャツ普通に可愛い。

外食してから部屋に戻った。

ベッドにかけてしばらく話し(内容は忘れた)、徐々に話をエロくしていった。

受け答えはなんとかするけど、「やっぱり男は最後はHかよ」

みたいな顔してたのを強く覚えてる。

我慢できなくなり、手握ってベッドに押し倒した。

反応は、ない。

キスしても無関心。

Tシャツ越しに胸もんでも、ホック外して隙間から乳首コリコリしても。

ジーンズ脱がしたら現れた薄い水色のパンツ、クロッチ越しになぞっても眼をつぶらずに横向いてた。

直にビラビラやクリいじっても濡れない。

声もないこうもマグロ女なら自分の好き勝手にやろうと思い、どうしようか少し考えただけで凄く興奮してしまった。

相手を喜ばす必要がないのでパンツも脱がせ、足を開いて舐め回した。

夏だしシャワーあびてないから、汗で蒸れたニ甘酸っぱい匂いがする。

ツバ使って指を入れてた時「ゴム付けて」

とだけ言ってきた。

初めての反応?に急いでゴム付けてよだれまみれのマムコに入れた。

相変わらず相手は声も出さず、お構い無しに自分勝手に腰をふりまくってた。

恥ずかしながら30秒も経たない位でイキそうになり、動くの止めたんだけど間に合わず、ジワーって出る、失敗射精しちゃったんだ。

すんごく恥ずかしくて情けなくて、ツラッとゴム外して(イッたのがバレないようにってその時思った)、なえかけの精子ヌルヌルチムポを黙ってまた入れた。

その娘は気付いてた筈だけど何も言わなかった。

ジワジワ残精子出てるのに生でピストンしてる。

そう思うともうたまらなかった。

中と入口で精子が鳴ってクチュクチュいうようになり、その娘の後悔したような顔と半ブラから見える乳首が引き金でまたイキそうになって最後はもう醜い欲望丸出し、両手で胸と乳首つまんで無我夢中でピストンした。

限界が来ても腰降って、少し中に出してから抜いてビラビラやクリに亀頭を擦すりつけながらシゴいて精子まみれにした。

ビラビラとクリを指でいじり、精子をすくってしばらく手マンしてた。

(できるならば再再挿入しようとして)最後は気まずい空気だったけど、結局シャワーあびせずに帰したよ。

最低のマグロ女だけど、異常な程興奮した。

完全なる性奴隷、オナペットって感じで、好き勝手にやりたい放題。

女を弄ぶとはこのことかって感じで、リアルに経験出来た。

でもあんな可愛いに和風美人の子が、出会い系でこういうSEXするってやはり俺と同じで何か病んでいるんだろうなって思う。

俺にとっては、今まで生きてきて最高のSEXだったけどwマグロ女もやり方によっては従順な女になるからねカテゴリ:H体験談【出会い系】H体験【思い出のH】
【 2016/03/26 16:03 】 未分類 |

酔っ払った女の子の陰毛ゲットしたら。。。売れたwww

高校の同窓会を大学生の時にしました飲みなれていない女子のYちゃんが酔いつぶれたYちゃんと一緒に来た友達はオール参加したがっていたので、熟睡中のYちゃんを2次会・3次会にも運んでいって寝かせていたのだが、朝方になってさすがに起こそうぜという流れになり、起こす方法を冗談交じりで話していて、誰かがぽっと口に出して爆笑を呼んだのが「チン毛テープ」



陰毛にガムテープを貼り付けて思いっきり引っ張る、という体育会系でよくやる激痛罰ゲームらしいのだが、もちろん対象は言わずとも男子限定だし、そもそもYちゃん自身は体育会系ノリとは何のかかわりもないタイプ。

なので誰もが完全に冗談として扱っていて、「ガムテープ持って来りゃ良かったなあ」

で話を閉めようとしていたら、なんと「あるよ」

という声。

しかも「布テープじゃないと粘着力が云々」

言いながらテープを見たら、まさに非常に強力そうな布テープだった。

この奇跡で、飲み会明け方の変なテンションのみんなが男女とも一気に盛り上がってしまい、哀れYちゃんはマン毛テープの餌食が決定。

今考えれば完全にキチガイだがww女子の一人が慣れた手つきでベルトを外し、別の女子がパンツの中を覗き込んで生理チェックしてからパンツ半下ろし。

ガムテープは陰毛の上に平面的に貼るものだと思っていたら、女子が誤解したのかわざとなのか、「つ」

の字型に折り返して陰毛を上下から挟み込んだ状態で貼りあわせたので一本たりとも逃さない粘着力になってしまった。

1度目はその女子が思いっきり引っ張るも、引っ張り方向が悪くて引き抜けず、激痛で目が覚めて縮こまろうとする本人を抑えながら「失敗!誰か!」

そこで布テープのウンチクを語っていたチン毛テープ職人の男子が足のほうに向かって小気味良く「タンッ」

と引っ張るときれいに抜けて、Yちゃんの土手中央部は一瞬ではげ山になってしまった。

本当にそこだけ見たらパイパンになったのでびっくりした。

目が覚めたYちゃんはわけがわからなくて怒りもせず泣きもせず、どちらかというとお酒による気分の悪さのほうが大きくて、一度トイレに戻しに行ったあとは帰り際まで寝たり起きたりしながらぼーっと座ってた。

Yちゃんの陰毛テープは女子の思いつきのノリでオークション的な競りにかけられて、3000円とかそれぐらいの値がついたあたりで、たびたびこっちに絡んできてた隣のテーブルの自称社長のおっさんが割り込みで「10万円」

で落札。

結局手持ちが足りなくて7万円ぐらいになったが、Yちゃんを起こして隣のおっさんからのお年玉を渡すと、意識朦朧でやっぱりなんだかよくわからないながらも、思わぬお年玉ゲットはとてもうれしそうだった。

完全に酔いが覚め後はYちゃん激怒&号泣で発狂寸前で大変だったが何とかこの7万円という大学生にとっては大金で宥め、事無きを得たが7万円なかったらどうなってたか・・・女子大生の陰毛を買ってくれたマニアックな自称社長に感謝しているwwカテゴリ:H体験談【泥酔】H体験談【JD】
【 2016/03/26 08:03 】 未分類 |

酔ったたせいで勘違いで彼女ではなくダチの女とやっちゃったらセフレになりましたw

昔、俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。

参加者は俺、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん、みんな根っからの巨人ファンだ。

ここ何年も連覇に遠ざかっていたわが巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。

サードが捕球し原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。

ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らはいつの間にか眠り込んでしまった。

何時だろう?夜中に気がつくと部屋の中は真っ暗になっていた。

ベットで横になっている俺の前に彼女の安奈が寝ている。

薄暗くてよく分からないが、床には友人たちが寝ているようだ。

朝方だったからなのか、朝立ちみたいに股間がムズムズする。

彼女の甘い香りにずっと刺激されていたからかもしれない。

とにかく急に発情してしまった俺は、大丈夫だとは思うが友人たちに気付かれないように寝ている彼女にちょっかいを出した。

こいつもすっかり酔っ払って寝てしまっている様で全く起きる気配無し。

他の人間がいる暗がりの中で彼女に夜這いをするシチュエーションに興奮してしまった。

とにかく入れたくなったので胸とかは後回し。

ショートパンツの中に手を入れて、いきなり直にクリトリスを愛撫した。

ん~、とか、あ~、とか寝ていても感じてしまっている俺の彼女。

みるみるあそこからヌルヌルした液体が溢れ始めすべりが良くなってくる。

あまり感じさせて起こしてしまっては、せっかくの夜這いが半端になってしまいそうで早めの挿入を決意。

ゆっくり動いていればその内濡れてくるだろうと判断しギンギンのチンポを取り出した。

起こさないように注意しながらショートパンツをくるりとヒザまで下げる。

もちろんパンティーも同時に脱がす。

寝ている間に入れられたのが分かったらどんな顔をするんだろう、怒るかな?一人ほくそ笑みながらゆっくりと、しかし確実に一番奥まで挿入。

あまり濡れてなかったせいか、やたらときつく感じる。

もう起こしてしまっても構わないと思った俺は声を出さないようにしてゆっくりピストン開始。

彼女の後ろ髪に顔を埋め、甘い体臭を嗅ぎながら夜這いの醍醐味を味わった。

しかしなんだろう?興奮しているせいか、やたらと気持ちよく感じる。

膣内が全体的に狭く感じられ、俺の肉棒にしっかりとまとわり付いてくる。

中のザラザラ感がいつも以上で竿や亀頭にかかる刺激がいつもよりも強い。

膣内も次第にヌルヌルが多くなってきて抜き差しが楽になってきた。

ゆっくりとしたピストンで長く楽しもうと思っていたのに、いつもより気持ちの良い膣内の感触に早くも射精しそうになっている。

もうこのまま1回出してしまおうと思って少しペースを速めた。

寝ていた彼女もようやく目が覚めてきたようでフッフッと息遣いが荒くなってきている。

そろそろ本格的に感じさせてやろうと前に手を回し、胸も刺激してやることに。

あれ?胸が小さい?手に余ってしまうほどの量感ある胸のはずなのにちょうどいいサイズ…もしかして…ちょうど彼女が心持後ろを向いて俺に小声で囁いてきた。

「涼ちゃん、孝介君たちに見つかっちゃうよ…」

っっっ!?ヤバイッ!涼一の彼女じゃないか!俺のベットで目の前に寝ていたからてっきり安奈だと思ってた!全身が硬直して身動きの止まる俺。

「やんっ…涼ちゃん、やめちゃ嫌…いつもより気持ち良かったのに…」

まだ愛香ちゃんは俺のことを涼一と間違えている様子。

ここでやめてしまうのも変な感じだし、見つからなければOKなのかも…それに俺の彼女よりも気持ち良いし。

結局欲望に負けて抜き差し継続。

間違えてしまったとはいえ友達の彼女とセックスしてしまっている事に俺は夜這い以上に大興奮。

血液がチンポの方に集中しまくりで、さらに硬くなってしまっているのが分かった。

「あんっ涼ちゃんのまた硬くなってきた…気持ち良いよ~声が出ちゃう…」

こんな場面を絶対に涼一に見つかるわけにはいかない。

胸をモミモミしていた手で愛香ちゃんの口を塞ぐ。

「う~う~」

俺の手の上をさらに自分の手で押さえ、声が出てしまわないようにしている愛香ちゃん。

いつもと違う肉棒の感触に戸惑いながらも感じてしまってるんだろう。

こうなったら早めに出してしまって愛香ちゃんにばれないうちにベットの下の2人に紛れてしまおう。

幸い部屋の中は真っ暗だ。

口を塞ぐ手を強めながら打ち込むペースを上げる。

硬い肉棒が狭い膣内を何度も何度も往復する。

ゴメンな、涼一…お前の彼女、すごく気持ち良いよ…友人に心の中で謝りながら、愛香ちゃんの膣肉の気持ち良さをひたすら楽しんだ。

う~出そう…中出しはシャレにならないな…最低限それはしてはいけないと理性が少しだけ働いた俺は射精の瞬間、おまんこから引き抜いた。

最近に無く興奮しまくっていたから出る出る。

ビュービューと大量の精液が5回は宙に舞ったと思う。

愛香ちゃんと俺の間のシーツに降りかかる粘っこい精子。

いけない事をしてしまった罪悪感の割りに、すごい快感と射精感に襲われた。

その余韻のためになかなか身体を動かせない。

顔を愛香ちゃんの後ろ髪に埋めて甘い香りを嗅ぎながら暫く荒い呼吸をしていた。

すると、くるっと身体を反転させて俺と向き合う形になる愛香ちゃん。

っっっっ!ヤバイ!我ながら子供みたいに顔を塞ぎ、無駄とは分かっていても何とか逃げようとする。

そんな俺に愛香ちゃんがヒソヒソ話かけてきた。

「やっぱり孝介君だったんだ…何かおかしいと思った」

「バレてたんだ…ゴメン、安奈と間違えちゃったんだ」

「酷いよ…寝ているうちにエッチしちゃうなんて。

最初は涼一だと思ってたのに…」

「本当にゴメン!今更こんな事を言うのもなんだけど涼一には…」

「言えないよ…私だってみんなと一緒にこのままでいたいし…」

「ありがとう!ホント、感謝するよ…」

良かった、俺にとっても本当に事故だったんだ、最初のうちは…どうやら何事も無く収まりそうな感じに安堵した。

でも少しして命拾いをしてホッとしている俺を暗闇の中、マジマジと見ている愛香ちゃんに気付いた。

「どうかした?」

「孝介君、私と気付いても続けてる間、彼女と比べてたでしょ?」

「そ、そんな事無いよ…」

「プッ!分かりやすいのね。

で、どうだった?安奈さんと比べて」

「…。

正直、愛香ちゃんの方が気持ち良かった。

涼一がうらやましいよ…」

「本当?嬉しいな。

実は私も孝介君としててすごく感じちゃった」

「ホントに?」

「うん。

だって孝介君のあそこ、スッゴク大きいんだもん…」

そう言いながら愛香ちゃんが俺のチンポを握ってきた。

細く冷たい指が柔らかく包み込んでくる。

「さっきね、私イッてないんだ。

孝介君ばっかり満足してズルイ…」

「じゃ、じゃあもう1回する?内緒で…」

「うん…でも今度は私が上になりたいな。

ちゃんとイけるように」

チンポを包んでいた手がゆっくりと上下に動く。

彼女じゃない子に誘惑されて俺だって嫌な気がしない。

それに愛香ちゃんだってタイプは違うが彼女と同じぐらい可愛く思ってる。

心が動く前に身体の方が先に反応してムクムクとまた大きくなってきた。

「あっ、また大きくなってきた。

孝介君って正直ね。

じゃあ入れちゃうよ…」

愛香ちゃんはゴソゴソと動いて俺の上に跨る。

よく姿は見えないが仰向けになっている俺の胸元で荒い息遣いを感じる。

チンポの根元を掴まれて真上に向けられたかと思ったら熱くて濡れているものに包まれた。

愛香ちゃんの体重を腰の上に感じた直後、また快感と共に熱い締め付けを感じた。

「はあ~やっぱ大きい…孝介君のって涼ちゃんのより全然大きいよ~」

「愛香ちゃんの中だって安奈より全然気持ちいい。

狭すぎて気持ちよ過ぎる」

ヒソヒソと耳元で会話しながらお互いの相手の性器と比べあって感想を伝える。

今度は騎上位なので愛香ちゃんの体重がかかり、さらに奥まで入っていく。

奥行きの無い愛香ちゃん、亀頭の先端にさっきから子宮がゴツゴツあたってるんですけど…「ねえ、生でやってるのにさっきから子宮に当たっちゃってると思うんだけど…」

「うん、孝介君の大きいから一番奥に届いちゃってる…」

「やばいよ。

妊娠しちゃうかも…」

「大丈夫。

いつもピルもってるから。

後ピルしとけば多分妊娠しないよ」

「え?それって中に出してもいいって事?」

「大丈夫だと思うけど…孝介君、友達の彼女に中出ししたいの?」

したいに決まってる!彼女にもよほどの安全日以外は中出しなんてしたことは無い。

付き合ってから多分2、3回ぐらいしかないんじゃないか?オスとしての本能なのか、中出ししてもいい事を聞いたらまたバキバキに硬くなってきた。

「ああ~ん、幸助君のオチン○ン、すごく硬くなってきた~」

「愛香ちゃんの中に射精できると思ったら興奮してきちゃった」

「も~う…悪い人だね。

愛香の中にいっぱい出・し・て…」

そんな事言われたら興奮しちまうだろ~!ますます硬くなってしまった勃起を狭く締め付けてくる愛香ちゃんのおまんこに向けて突き上げる。

あまり音がしないように気をつけながら小刻みに子宮を刺激する。

もう声を我慢しきれなくなってる愛香ちゃんは、時折あっとか声が出ちゃってる。

床の2人の事は気になってるけどもうセックスに夢中。

その時!LDKの引き戸がガラッと開いて、廊下の光が部屋に入ってきた。

ビックリして上半身を俺に預けて無言で伏せる愛香ちゃん。

光の方向を向くと涼一が寝ぼけながら廊下をトイレに向かって歩く姿が見えた。

もう心臓バクバク!愛香ちゃんなんて身体がガクガク震えちゃってる。

見つかってないのが分かって安心した。

それにしても…引き戸が開いた瞬間、ビックリした愛香ちゃんの膣がギュウ~っと締まって気持ちよかった。

ほとぼりが冷めた頃、ちょっとおまんこを突き上げてみる。

「んっ…」

愛香ちゃんが快感のうめきを漏らす。

まだ気持ちが良いままの状態に安心した。

愛香ちゃんは多分この状態じゃあいけないままだと思う。

きっとこのまま終わる方向で話がでるだろうと予測した俺は悪いけど1人でいこうと決めた。

声が出てしまわないように両手で愛香ちゃんの頭を抑え唇を重ねる。

口を大きく開いて舌を絡ませあいつつチンポを突き上げ始める。

声の出せない愛香ちゃんは鼻息を荒くしながらも意識的にあそこを締め付けてそれに答えた。

そうしていたらまた…今度は俺の彼女の安奈がすくっと立ち上がってトイレに向かう。

それが目に入った俺が心臓バクバク!突き上げているのをやめてジッとする。

良かった…安奈も気付かずに出て行った。

出て行く際に引き戸を閉じていったので、部屋の中はまた真っ暗に。

ホッとしてたら愛香ちゃんが腰を前後させて自分から快感を求めてきた。

きつく締め上げてくる膣口がキツイ。

根元がギュウ~っと締め上げられて痛いぐらいだ。

「もう私もいきたいよ…戻ってきたっていい。

いっぱいしちゃうから…」

そりゃマズイって!そう心で思っていても次々にやってくる快感には勝てない俺。

愛香ちゃんの寝技に身動きのとれない俺は、若干女の子に犯されている感じ。

これはこれでとってもいい感じ。

自らおまんこで奉仕してくれる愛香ちゃんを可愛く思いながらサービスを満喫。

それにしても何て気持ちがいいんだ、このおまんこは!俺の肉棒を全体でギュウ~っと締めながら擦ってくる。

強い力でまとわりついてくるんだけど、しっかりとヌルヌルしてるからものすごい快感。

こんなの今まで付き合っていた女の子の中にはいなかったぞ!涼一は愛香ちゃんとセックスする度にこんな気持ちのいい思いをしてたのか?友達の彼女のおまんこのすばらしさに羨望の念を覚えてしまう。

まあ、寝取ってるのは俺のほうだけど…2回目で多少余裕があった俺は健気な愛香ちゃんの腰振りを楽しむ。

先っぽにコツコツ当たってる子宮が心地いい。

油断してると妊娠しちゃうぞっ!やらせるに任せていたが何となく1回一番奥めがけて突き上げてみた。

すると愛香ちゃんは全身を強張らせ、ガクガクっと震えながらいってしまった。

暫く弓なりになっていたんだが、やがて俺の身体に崩れ落ちてくる。

いっちゃったんだね…多少の責任感から解放され気が楽になった。

2人はまだ帰ってこないし今のうちに中出しを決めてやる!下から両手でガッチリと愛香ちゃんのお尻を押さえ込み、おまんこに向かって高速ピストン。

ベットがギシギシなってるけど今なら気にしなくてもいい。

イッてしまった直後の愛香ちゃんには激しすぎるみたいで俺の首元に顔を埋めふ~ふ~言っている。

でも止めてやらない。

俺だってイキたいんだ、しかも中出しで。

激しすぎる快感で愛香ちゃんのおまんこは痙攣しっぱなし。

そのきつすぎるぐらいの締め付けが気持ちよくって!どんどん快感が膨れ上がってきて射精しそうになって来る。

いよいよ友達の膣内に中出しするぞ!ゴメンな、涼一…「愛香ちゃん、俺もそろそろいきそうだよ…キスしながら中出しさせて」

無言で俺に唇を重ねてくる愛香ちゃん。

彼氏がそばにいるのに他の男に中出しされる事に興奮しちゃって鼻息が荒い。

ズコズコズコとラストに激しくピストンして腰を突き上げたまま射精。

一番深い所に流し込んでやるつもりでお尻に指を食い込ませ自分に引き付ける。

亀頭の先が行き止まりを感じている部分に大量の精液を打ちつけた。

ん~ん~といいながらギュっギュッと締め付けてくるおまんこ。

愛香ちゃんも中出しされて同時にいったんだな…無言で抱き合いながら幸福な時間が流れる。

「安奈さんが近くにいるのに私の中で出しちゃうなんてエッチな人ですね」

「そんな愛香ちゃんだって涼一の隣で俺の中出しでいっちゃってるし…」

「だって孝介君、すごく気持ち良くしてくれるんだもん」

「ねえ、また2人には内緒でデートしない?」

「セックスフレンドって事ですか?いいですよ、いっぱいしましょ」

お互いの彼氏彼女よりも身体の相性が良いことが分かってしまったからこれは仕方無いっしょ。

彼女には悪いけどいつでもやれる女がいるってのはいい事だ。

それに、エッチの幅も広がるぞ。

これからのセックスライフにほくそ笑みながら身体を離してもとの体勢に戻った。

何事も無かったように寝ようとしているが異変に気付く。

あれ?涼一も安奈もずっと帰ってきてないじゃないか…そうは思ったが激しいセックスの疲労感で睡魔に襲われ寝てしまった。

翌朝、目が覚めると他の3人はまだ寝ていた。

愛香ちゃんを床に移動させるとエッチの形跡を静かに証拠隠滅。

これであの2人にはばれないだろうと安心した。

でも実は2人に浮気がばれていたんだ。

それどころか・・・カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/03/26 00:03 】 未分類 |

酔うと変態になっちゃう超絶美人な受付嬢OLとのHな体験談

俺は独立する前に務めいた職場の近くに、知人の事務所を間借りしているのでたまに前の会社の人とバッタリでくわすんだわ。

前の会社は2000人位の大企業で、在職中も顔だけ知ってる人とか多いんだ。

受付の女の子とは結構仲良くて2.3回飲みに行った事があったが、辞めてからは一切会ってなかったし、当時も特に意識してなかった。

うちの会社の受付はレベルが高くて、ちょっと有名だった。

高嶺の花かなぁ?と一緒に飲みに行くぐらいで満足してたんですわw辞めてから2年くらいたつんだが、今日その受付の女の子4人組が飲み屋から出てくるとこにバッタリ遭遇した。

久々の再開にキャーキャー言って立ち話しつつ、駅に向かった。

その中の一人、身長162スタイル良しのA子と帰りの電車が一緒なので二人で帰る事に。

満員電車で、割と密着して気まずいなと思っていると、揺れて大勢崩したA子が俺の腕に捕まってきた。

184センチある俺は混雑の中もつり革に手が届くが、A子は届かない。

辛そうだったので、A子の肩を持って、自分の方へ引き寄せた。

A子は顔をあげて、照れながらも「ありがとう」

と言った。

可愛いなぁと思いつつも近過ぎるのでお互い無言のまま、乗り換え駅の新宿に到着。

新宿からは別の路線なのだが、電車から降りる時も人の波に流されまいと、ずっと腕にしがみついてくる。

なんとか降りると、「酔いさましたいから少し新宿散歩しません?」

とA子。

特に用事もないので新宿駅を一緒に出た。

なんとなく手をつないだまま、人がまばらになった新宿のオフィス街を歩く。

その間、いろいろ近況を楽しそうに話す。

大きい公園に着いて、ベンチに座り途中で買ったお茶を飲ませてあげると、肩に頭を乗せてきたので、なんとなく撫でてあげると、体をこちらに向けて抱きついてきた。

酔いもあるのか、その流れでキスしてしまい、手グセの悪い俺は胸を触る。

ワイシャツのボタンを二つ外して手を突っ込んで生乳を揉み揉み。

嫌がる様子もなく、逆に俺の息子をまさぐって優しくシゴいてくれる。

黒髪で優等生タイプなのでそのギャップに興奮して、息子はギンギンに。

いつもならホテルに行く流れだが、明日朝一のアポがあるので、人のいない公園内の建物の影へ。

スカートをまくって下着の中に手を突っ込んで愛撫するも、生理の終わりかけらしく、最後まではダメだという。

まあそのまま抱き合ってキスしていたら、A子は俺のチャックに手をかけて、息子を出したと思ったら、そのまましゃがんでフェラしてくれた。

酔いもあるだろうが優等生の乱れっぷりに興奮しつつも、なかなかイカず、15分くらいずっとフェラて、最後はそのまま何も言わずに口に出した。

出してからも、そのままねっとり舐めるA子。

余韻もたっぷり楽しませてくれた。

それからまたベンチに座ってイチャイチャしながら話をしていると、A子が「今日の事はみんなには内緒ですよ!」

と言われて濃厚なキスをしてきた。

これが今日あった話。

次会う約束もしてきたし、A子とHしちゃいますねこれ。

カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【泥酔】
【 2016/03/25 20:03 】 未分類 |

酔うと簡単にお持ち帰りされる私のポルチオ絶頂イキセックス体験談

私ってお酒を飲むと、エロくなってしまってしまい、今まで何度もお持ち帰りされた事があります。

でも目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、記憶がブッ飛んだ経験はないんです。

スケベになるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。

私って寂しがりやなのかもしれない。

彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。

もちろん浮気もしない問題は彼氏がいない時期なのでね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいるらしい。

最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人らしい。

そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、ノリでワンナイトラブをしちゃうのわたしの中のエロ女よ、もう少し相手を選んでよって思うときあるけど、お酒が入るともう駄目ね。

男と裸で抱き合ってHしたくなっちゃうんです。

そんで、泥酔するとお持ち帰りされちゃう私が置き去りにされた話です。

仮にTくんとしておくね。

友人の彼氏の友達とか、そんな関係だったかな。

友人宅のホームパーティで紹介されたのが最初で、大勢集まってた中の一人。

その友人を中心とした集まりは、職業もバラバラで、個性的な人が多く、とても楽しくて、時々集まっては飲んだり遊んだりしてた。

そのつど集まる顔触れは違ってて、Tくんもいたりいなかったり。

その頃わたしには彼氏がいたから、飲んでもその仲間の中の誰かとどうにかなることもなかった。

Tくんはバックパックにカメラを詰めて主にアジアを放浪して写真を撮り、お金がつきると日本に戻ってきてバイトして、お金が貯まるとまた放浪の旅に出るという人だった。

Tくんがわたしに興味をもっているっぽい気配はなんとなく感じてた。

友達としては面白くて好きだけど、それ以上の感情はわかなくて、Hしたりってのもありえないと思ってた。

楽しい仲間の一人って感じそうこうしているうちに、わたしは彼氏と別れちゃった。

その日も何人かで集まってワイワイ飲んでて、Tくんの旅話で盛り上がり、じゃあ旅の写真を見せてもらおうという話になって、お酒とおつまみを買い込んでみんなでTくんのアパートに押し掛けたのね。

今思えば仲間の作戦だったのかもみんな私が彼氏と別れたのを知ってたし。

いつの間にか他の仲間はひとりふたりと消えてしまって、ふと気付くとTくんと二人っきりになってた。

で、その時点でわたしはかなり酔っぱらってた。

っていうか、酔ってなければ二人っきりになる前に状況に気付いてた。

ゆるすぎるよーわたし、誘ってるのと一緒じゃないか?おしゃべりが途切れ、目が合う。

Tくん目がマジですよ。

(この状況はやばいよ、どうしよう)とか考えるんだけど、酔っぱらってて動くの面倒。

(このままじゃだめっ、まだ間に合う、立ち上がれ)と脳内で自分を応援しているうちにTくんにキスされた。

ためらいがちで控えめな軽いキス。

そこで拒否すれば多分Tくんはやめてくれたと思う。

だけどあの日のわたし、いつものように酔ってどうかしてましたwキスに応えちゃった。

だって、キスされたらキューンって電流走っちゃったんだもん。

バカバカバカ!もう引き返せないじゃないTくんはいったん顔を離し、探るようにわたしの瞳の中をのぞいてた。

わたしは(なにか言わなきゃ!)って思っているんだけど、何も反応もできず、何も言えず、Tくんから目をそらせないまま床にペタリと座ってた。

そして、無言で目を合わせたままの緊張に耐えられなくなって、目をつぶっちゃった。

そんな状況、さぁどうぞって言ってるようなもんガシッと抱きしめられ、さっきとは違い貪るようなキス。

(だめーっ)と心の中で叫んでいるのに、わたしってばさっきよりエロく応えてる。

キス好き、じわ~っとパンツが濡れてくるのがわかる。

Tくんに強く抱きしめられ、激しくキスしてると呼吸が苦しくなってきて、唇が離れた時にやっとの思いで「痛いよー」

と言った。

でもさ、そんな言い方って、次へ進んでって催促してるようなもんだよね。

Tくんは「あ、ごめん」

って腕の力をゆるめてくれたんだけど、今度は素早く抱き上げられ、ベッドに連れて行かれちゃった。

一瞬冷静になって(下着は何着てたっけ?)って気になったんだけど、Tくんは下着姿に興味ないのか、がっついてたのか、すごい勢いで着てたものを剥かれ、あっという間に裸にされちゃった。

わたしの足の間に片足をからませ、両手首をそれぞれの手で押さえられ、ロックされた状態。

唇、頬、首とTくんの唇と舌が這いまわり、荒い息づかいが耳元で聞こえる。

ここまできちゃうと(だめだよー)と思ってるのに、そもそも酔っぱらってるから、グニャーっと体の力が抜けてきた。

私の緊張がゆるんだところで両手を離し、Tくんも手早く裸になり、今度は濃厚なキスをしながら、わたしの小さめの胸を揉み、乳首をキューってつまむ。

痛くはないけどちょっと乱暴。

(やだ、こんなの)そういう風に扱われるのって苦手なのに、その日のわたしってやっぱ変。

Tくんの唇が首から鎖骨を通って胸まで下がってきて、焦らしも無しにいきなり乳首に強く吸い付かれて、「んっ」

って声がでちゃった。

Tくんの指がおっぱいから脇、おなかへと降りていく。

ここまできても頭の中の片隅にまだ(だめだよ、Tくんとしち)っていうわたしがいて、「やっ」

ってTくんの腕を両手でつかんで止めちゃった。

でも全然力がはいらなくて、逆にわたしの両手首は頭の上でTくんの片手に押さえられた。

動けないよ~Tくんの指はクリに到達自分でもHな汁でビショビショに濡れているのがわかる。

クルクルと転がされ、指を入れられ、激しく動かされた。

普段は指で強くされるのって痛くてダメなのに、どうしちゃんたんだろうきもちいいTくんは手を離し、わたしの足の間に体を入れてきた。

両腕をわたしのヒザの下に差し込み足を抱え上げながらいきなり挿入。

(えっ!もういれるの?あ、生!だめっ!)「まってあっ、んっ」

生挿入に抗議しようと思ったんだけど、Tくんの硬いものが中の気持ちいいところに当たってて抗議どころじゃない。

なんかね、大きさや形や角度がぴったりなの。

わたしのためにあつらえたの?ってくらい。

Tくんは少しずつ角度を変えながらガシガシと突いてくる。

「あんあっ」

きもちいい。

抱き起こされて対面座位に。

乳首をせめられ気が遠くなりかける。

正常位になってもちゃんとボルチオにあたってる。

声とまらないよ。

足をM字っぽく折り畳まれヒザを押さえられた状態で、Tくんの動きが早くなってきた。

どんどんヒザを押さえ込まれ、自分のヒザでおっぱいが押しつぶされ恥ずかしいカタチ。

Tくんは自由自在に角度を変えて、子宮に当たるように奥にもガンガン届いてる。

イキそう!そんなわたしを見たTくんはさらに動きを早める。

(中はやめてー)って頭の中で叫んでいるんだけど、ヒザを押さえられててどうにもできないそもそもそれどころじゃない、きもちいいよぉ「イクッ!」

絶頂しちゃった。

同時にTくんもわたしの中でドクドクって勝手に中出しして、イッちゃった。

Tくんが寝ちゃったあと、のろのろと洋服を着て帰りました。

もう夜が明けてたよ。

TくんとHしたのはこの一回きり。

Tくんはわたしと付き合いたかったみたい。

わたしはどうしてもTくんに対して恋愛感情を持てなかったのね。

妊娠はしなかったけど、中出しされた事はいつまでもひっかかってた。

拘束気味で一方的にせめられ、乱暴に扱われるHもイヤだったし。

普通は中ではあまりイケないのにT君のペニスがボルチオに当たって中イキできて体の相性はよさそうなだけに、恋愛感情を持てないTくんのHの虜になりそうなのも恐かった。

でも、ボルチオイキは物凄く気持ちよかった(*´д`)もう一回エッチしたらあのおちんちんに惚れてしまいそう。

カテゴリ:H体験【思い出のH】H体験談【泥酔】
【 2016/03/25 16:03 】 未分類 |

酔うとキス好きになっちゃう後輩ちゃんと「3Pセックスしたエロ話

営業二課のT主任が結婚休暇を取ると聞いた時、そのお相手は当然業務課のユカだとばかり思いました。

上手く隠しているつもりだったのでしょうが、よほど鈍い者以外は二人の関係に気付いていました。

なにしろ間抜けな真似をしていたのですから。

同じ日に有給を取ったり、T主任の一泊出張時にユカが休んだり、もちろん二人が一緒のところを直接目撃した奴もいました。

不倫でもなければ社内恋愛が禁止されているわけでもない。

別段支障もない筈なのに、妙にコソコソすることでむしろ周囲からは反感を持たれていました。

T主任はまだしも、前述のように仕事の皺寄せを受ける女性たちから、ユカはハブられるようになっていました。

ついにその二人が結婚か、という俺の想像は大ハズレでした。

主任の結婚相手は会社とは無関係な女だというのです。

遊び人には見えない人でしたが、上手く二股を掛けながら社内にグチャグチャを持ち込ませずに別れたとは大したものです。

一方のユカは影ではいい笑い者です。

ユカは美人というより可愛いタイプでしたが、十人ほどの女子社員の中で一番のルックスでした。

告ってフラれた男もいまして(俺はそこまで熱を上げてはいませんでしたが)、こうなると可愛さ余って憎さ百倍とばかりに冷酷に笑えたりするのでしょう。

ユカもやはり居づらいのか退職することになりました。

順番がデタラメかな、と思いながら、ここからの登場人物を説明しておきます。

筆力無いので途中で説明を入れると取り止めなくなりそうなのです。

俺(F):27歳、入社五年目。

東京出身でいきなり地方支社に配属された。

この土地に来てから彼女無し。

K:26歳、同じ課の一期後輩。

転勤して来て一年。

東京出身で、俺とアパートも同じ、転勤で彼女をなくした。

常時べったりツルみはしないが、社内では公言しにくい所へ一緒に遊びに行く仲間。

社員寮ではないので近所に会社関係者はいない。

ユカ:22歳、Kと同期入社。

地元出身の子。

ユカの退職まであと数日というある夕方のことでした。

珍しく俺とKが二人で営業回りをし会社に戻る駅の改札で、退社して来たユカと顔が合いました。

その頃は通勤さえも他の子と一緒になるのを避けて最後に会社を出ていたようです。

Kはごく普通に彼女を飲みに誘いました。

「ここの支社の同期って俺たちだけじゃん。

俺が転勤して来た時、うちの課の歓迎会にユカちゃんも出てくれたし、これから軽く送別会やろうよ。

Fさんもいいでしょ?」

「えっ?ああ、そうだな。

ユカちゃんにはうちの課の飲み会にもずいぶん付き合ってもらったもんな。

三人で行こうか」

乗り気そうではないものの拒絶もしないユカを二人で口説き落として改札口でUターン。

会社には連絡を入れ(現在位置は嘘の申告ですが)直帰の許可を貰って遊びモードに突入です。

飲むのも食うのも喋るのもローペースだったユカも次第に調子が出てきました。

俺たちも会社関係の話題を不自然ではなくスルーし、彼女を盛り立てました。

元々酒の席では飲んで陽気になる子でしたから、最近のフラストレーションの反動も現れたのでしょう。

アルコールで顔を真っ赤にしながら年上の俺たちにカラミます。

社内では、~~さんと呼んでいる俺たちも~~チャン扱いでした。

かと思えば泣きそうになったり、ケタケタ笑ったり。

よほど抑えていたものがあったのでしょう。

軽い送別会の筈があっという間に三軒目のカラオケ屋、そこでもユカは歌いまくり、合間に居眠りです。

もう0時も近く、明日も出勤ですからそろそろ引き上げようか、と打合わせる俺たちに、「まだ遊ぼうよ。

同期と一期先輩と一緒なんて最初で最後だもん」

と駄々をこねます。

店を出てからも、帰らないと頑張る酔っ払いを放り出すわけにはいきません。

○○区△△のあたりという程度にしか彼女の家を知らない俺たちとしては、強引に自宅前までタクシーで乗り付けることも出来ません。

「ほらー、どうした飲もうぜFチャンKチャン」

と一人で盛り上がるユカは、「あ、二人で同じとこに住んでるんだよね?よーし、家庭訪問しよ。

そこで飲も。

招待しなさいよ」

と言い出しました。

二人で相談します。

しばらくすれば酔いも醒めて帰る気になるだろうから、それから送って行こう。

最悪帰らないことになるなら、どっちかが部屋を明け渡してもう一方の所に避難して寝れば誤解されることもないだろう、と。

(この相談中、もしかして・・という邪念があったのかどうかは実はよく覚えていません。

Kの本音も果たしてどうだったのか)大した距離ではありませんがタクシーを拾い、やがて俺たちのアパートに到着。

口は回るものの足元が覚束ないユカを左右から支えて二階のKの部屋に向かいます。

三階の俺の所まで引っ張り上げるのは大変だから、と主張して押し切りました。

「汚れてますよ」

とKは言いますが、常時大爆発の俺の部屋と汚れレベルが格段に違うことはよく知っていましたから。

きちんと片付いているKの部屋に入りテーブルの所にユカを座らせると、ユカは珍しそうに部屋を見回していました。

「さすがKチャン、綺麗にしてるね。

いい旦那さんになれるよ。

Fチャンの部屋にもあとで招待してよ」

「ダメダメ。

俺ん家は入ると遭難しちゃうんだよ。

俺でも危ないんだから」

「あー、女隠してるな。

検査だ検査!」

「ゴメン、これしかなかった」

何本かの缶ビールを持ってKが台所から戻って来ました。

「いいよ、それで。

乾杯しよ、乾杯」

と浮かれるユカ。

「俺の所にも何本かあるよ。

もうそれほど飲めやしないだろうけど取って来るから、やってろよ」

そう言い置いて俺は三階に上がりました。

自室に戻ったついでに暑苦しいスーツを寝間着兼用のスウェットに着替え、ビールとジュース、水のペットボトルを抱えて再びKの部屋へ。

そこで目に飛び込んで来た光景は座ったまま抱き合いキスしているKとユカの姿でした。

ヤベエ、と方向転換しようとする俺に気付いたユカは、「おかえりー、遅いぞ。

Fチャンも早くこっちおいで」

とあくまでもご陽気に手招きします。

Kはちょっとバツの悪そうな顔でしたが、「遅いっすよ。

裏切って寝ちゃったんじゃないかって思ったよ」

と俺を呼びます。

「なんだよ、邪魔したみたいだな。

俺は消えるわ。

野暮なの嫌い」

「違う違う。

今のはねえ、今日のお礼のチュー。

ホント、楽しかったもん。

Fチャンにもしてあげるよ。

ほら、おいでおいで」

「ユカちゃん、こんなに酒癖悪かったのか?キス魔かよ」

「そうじゃないよー。

送別会してくれた二人にお礼の気持ちだよー。

やっぱり持つべきものは同期だよね」

「俺、同期じゃないんですけど・・」

「あ、僻んでる。

じゃ、センパイにお礼しまーす」

「へいへい、そりゃ有難う」

テーブルの上に持参の酒を置く俺に向けてユカは唇を尖らせて突き出して来ます。

そこへ一瞬だけチュッとしてユカの隣に座りましたが、「こらあ、受け取る気持ちがこもってなーい」

とNGを出されました。

「すみません。

それじゃ気持ちを込めていただきます」

改めて長目に唇を押し付けました。

ユカを真ん中に挟んで座った三人。

ビールをチビチビ舐めながら、やれお礼だお返しだお祝いだ香典だと意味不明の名目を付けて、ユカは上半身を左右交互にひねって俺やKとキスを繰り返しました。

それが次第にディープさを増します。

お互いに首に腕を回し、舌をねっとり絡めたり唾液が行き来きしたり。

エロエロな空気が漂い始め、キスしていない方はユカの足や尻を撫で回します。

ユカの赤らんだ顔はアルコールのせいだけではないようでした。

目も眠気以外のものでトロンとしています。

口元からは切な気な喘ぎが上がります。

ブレーキは徐々に緩み、いつのまにか俺たちの手は遠慮なくスカートの中に差し込まれていました。

ユカもそれを拒否しません。

俺とKの手は時にはぶつかり時には譲り合いながらパンストに包まれた内腿をなぞりながら這い上がり、突き当たりに到達しました。

パンストの弾力に阻まれながらもそこを撫でます。

ユカは尻をモジモジと動かしていましたが、それは愛撫を避ける為というよりむしろ的確に刺激されていないことへの焦れだったのかもしれません。

もちろんもっと過激に攻めたい俺たちも焦れていましたけれど。

ちょっと補足。

俺とK、実際にどっちが何を言い何をしたかとなると、正直なところ記憶は曖昧です。

以下、適当に振り分けます。

そしてKの内心についても俺の勝手な憶測なのですが、拘らずに進めます。

邪魔な物を早く取り払いたい俺たちでしたが、連携実績のない四本の腕ではその作業が効率的には進みません。

Kとディープキス中のユカの耳元へ俺は囁きかけました。

「苦しい?脱いじゃおうよ。

ユカちゃんのもっと可愛い姿を見せてよ」

反対側からKもすかさず援護射撃。

「恥ずかしがらなくてもいいよ。

俺たちで気持ち良くさせてあげるよ」

二人とも客に対してこれほど熱心な営業トークを展開したことは無かったのではないでしょうか?その甲斐あってか彼女は自分の手でホックやファスナーを外し、スカートを脱ごうと腰を浮かせます。

ついでにパンストも下げるように言うと応じてくれます。

セーターも協力的に脱いでくれたユカでした。

ヨイショ、と二人で抱えて奥の部屋のベッドに運びました。

こういう事態を想定していた筈がありませんので、あらわになった下着は勝負仕様ではありませでした。

しかしオーソドックスな白ではあっても充分すぎるほどエッチです。

ユカは中肉中背で胸が大きくないことは初めから承知していますが、脱がせてみると腰はくびれておりBカップ程度のバストでもバランスの良いボディでした。

オッパイ好きのKはターゲットを当然のごとく胸に定めてブラの上から揉んでいます。

こうなれば俺は下半身担当です。

大きく足を広げさせるとすでにパンティにはシミが浮いています。

上からツンツン、グリグリすると反射的に足を閉じようとしますが、俺はがっちり押さえつけて指攻めを続けます。

パンティの隙間から指を侵入させるとヌルリとした感触が伝わって来ました。

Kも着々と胸を攻略していました。

すでにブラを肩から抜かせオッパイを直接揉みしだき乳首にしゃぶりついています。

Kの指の間から時々覗く乳輪は小ぶりです。

負けてはならじと俺は一度ユカの足を閉じさせ腰を浮かさせてパンティを剥ぎました。

再度開脚させます。

案外毛深いそこはベットリと濡れ、その奥の肉の割れ目からは蜜が零れ落ちています。

蜜を指先で掬って包皮から顔を出しているクリに擦りつけます。

「アン・・アア・・気持ちいいよ・・こんなエッチ初めて・・変になっちゃう」

ともうユカは喘ぎ続けです。

俺とKの仕掛けるどの攻撃が最大の戦果を上げているのかは気にもなりません。

なにしろ共同作業ですから。

膨らんだお豆を舌でレロレロしながら指は指で入り口を探り、そのままヌメリに乗せて浸入。

すっかり熱くなっている襞がクッと指を締め付けてきます。

小刻みに出し入れする間も舌で舐めまくりでしたから、ユカの分泌するオツユと混じってお尻の菊のヒダヒダまでぐっしょりと濡れ、そこから糸を引いてシーツに垂れていきます。

上下のポジションチェンジでオッパイも堪能します。

大きくはありませんが掌に収まるぐらいの攻めごろサイズも悪くありません。

固く膨らんだ乳首はすでにKの唾液で湿っていますが、大して気にもなりません。

お互い様というやつで。

それからも狭い安物ベッドをものともせず、上下だ左右だと何度かポジションを替えましたが、俺たちもビンビンのチンポを持て余して来ました。

しかし悲しいかな3P経験が無い二人。

主導権を奪い合うとも譲り合うともつかない膠着状態に陥ってしまったというところでしょうか。

均衡を破ってくれたのはユカでした。

もう指や舌、遊撃部隊の攻撃で軽目にはイッたユカも本隊の出陣を望んでいたようです。

「ねえ、しようよ。

・・もう入れて・・」

とどちらへともなく呟きました。

俺たちの卑猥な歓声に、ユカの表情はさすがに恥ずかしそうでした。

こんな状況になっていながら、俺は中途半端に良識的というかモラリストというか、早い話、ヘタレぶりを発揮してしまいました。

(どっちが先だろう?ユカちゃんに選ばせるか?いや、ドラフト二位指名になった方は結構凹むぞ。

俺は一応先輩だよな。

でも彼女はKと同期生だし。

ここがKの部屋ってことも無視しちゃ悪いし。

そういや今日、飲みに誘ったのも最初にキスしたのもKだったな。

俺って尻馬に乗ってただけ?ここだけ先攻じゃ悪いな。

あれ、Kってユカちゃんにマジ惚れしてたんだっけか?ああ、あれは三課のUだった。

ならやっちゃっても問題ないよな)そして本日最大の疑問が頭の中に去来しました。

(ここにゴムあるのか?やっぱ付けなきゃ拙いだろ?)いつまでも躊躇しているわけに行きません。

Kにこっそり聞いてみました。

「ゴム持ってる?」

Kはあっけに取られた表情です。

「無いっすよ。

Fさんは?」

俺も首を横に振ります。

しかしKは俺が思っている以上に漢でした。

「別にいらないでしょ?ねえユカちゃん、ナマでしちゃってもいいよね?ね、外に出すからさ」

あっさり頷くユカに、俺の敗北決定!(先攻K、後攻が俺だな・・)また補足。

体がどんどん火照って行った俺たちは途中からパンツ一丁になっていました。

サウナなどでチンポを見たことはもちろんあったのですが、ビンビン状態を晒すのはこの期に及んでまだ照れくさかったのでしょう。

今にして考えると二人でテント張らせていればそれで充分滑稽ですけれど。

ユカの手を誘導して触らせてはいましたが直接ではなかったのです。

同時にエイヤ!で脱いで、上下のお口に同時、というAVで見慣れたスタイルをいきなり取ってしまえば良いものを、半端に冷静になってしまったヘタレな俺は、「ちょっと隣にいるからさ、落ち着いて一対一でやれよ。

お前が終わったら、俺もすぐ入れたいけど」

とKに耳打ちし、そっとベッドを離れました。

Kもこの段階ではやることしか頭になかったでしょうから「え?いいんですか、俺からで」

と口にはしながら、それ以上は引き止めてもくれませんでした。

そういや一緒に風俗へ行っても、俺より先に可愛い子を選んでたっけな、こいつは。

Kが慌ててパンツを脱ぐ気配を感じながら、俺は隣に移動しました。

水を飲んだりタバコを吸い気持ちを落ち着かせようとしながらも、ついつい隣を覗き見てしまいます。

正常位で繋がって腰を使うKの荒い息使いと、口元に押し付けた枕の隙間から漏れるユカの激しい喘ぎに、俺のチンポは硬さを失っていません。

もうバンツの前は先走りの汁でベトベトです。

やがてユカの、「あ、ぁ・・イク!」

という押し殺した声に、Kもうめいて体を離しました。

放ったようです。

大きく肩で息をつきこちらを向いたKと視線が合った直後、俺はベッドの脇にほとんど瞬間移動していました。

余韻を楽しんでいたいようなKですが、俺の勢いに押されたのかベッドから降り場所を譲ってくれました。

俺は蹴るようにパンツを脱ぐと、ダラリと弛緩し無防備になっているユカの入り口にチンポを当てがいます。

力を入れるまでも無くズブズブと根元まで呑み込んでくれるユカ。

虚脱していたような顔がちょっと歪みました。

しかしそれはすぐに悦びの表情に変わります。

さっきに負けない甘い喘ぎが上がったことで俺のボルテージも急上昇。

ユカのお腹に飛び散ったまま始末していなかったKの体液も気にせず、俺は体を密着させユカの唇を貪りました。

俺を包み込んでいる暖かくて柔らかい肉の襞は、意識的コントロールでは出来ないような不規則な収縮で締め付けて来ます。

ここまで散々待機させられていた俺のチンポは爆発寸前。

その時、「あ・・あ、またイッちゃう。

イクぅ」

とユカは体を硬直させました。

間一髪で引き抜いた俺は太股あたりに大量噴出。

いつまでも止まらないと錯覚するほどの射精でした。

かなりの早撃ちでしたが、すっかり敏感になっていた彼女のおかげで一緒にフィニッシュ、まずは面目が保てた・・のかな?この後、お互いの前で間抜け面を晒しながら発射したことで俺もKも羞恥心が薄れました。

さらにユカのお口での奉仕を味わっていなかったのは大問題だと意見も一致。

もうほとんど酔いが醒めている彼女も、こういう状態では探求心に刺激されていたわけで、AV的3Pに発展しました。

狭いベッドはやめ、布団だの毛布だのを広げた床の上でしたので、体は痛くなりましたが。

このあたりは描写力不足と本題から離れすぎ、という言訳で・・(略ゴメンなさい。

翌日、目茶苦茶に短い睡眠時間で俺とKは出社しました。

二人で寝惚け顔をしていたところで、「昨夜つい飲みすぎちゃいました」

で済みますから。

ユカは休みました。

それから退職日までの数日ずっと。

さすがに俺たちと顔を合わせたくなかったのでしょう。

支社長や管理職への挨拶には来ていたそうですが、俺たちが外回りに出ていて社内にいない昼間のことでした。

そこまで深読みする必要はありませんね。

アルコール、自棄くそ、利害関係の薄い馬鹿な同僚たち・・諸々の要因が偶然に重なって、彼女もノーガードで無茶ができたのでしょう、きっと。

その後の人事移動などで今は滅多にKとは会いません。

顔を合せてもこれが話題になったことはありません。

忘れた筈はないでしょうけれど。

ついでにもう一つ。

こっちが一方的に兄弟分だと認定するT主任は転職しましたので、完全に俺とは縁が切れています。

彼の転職原因に女性問題があったかどうかは不明ですが、ものすごく遠い原因ではあったのかもしれません。

長々と駄文を書きまして申し訳ありませんでした。

カテゴリ:H体験談【複数・乱交・スワッピング】H体験談【OL】
【 2016/03/25 08:03 】 未分類 |

人妻女教師との調教生中出しセックスは最高の思い出

同僚の英語教員K子との話を書きたいと思います。

K子は私より年上の38才で生徒は勿論のこと教師にもファンの多い人妻女教師です。

彼女は初対面から私を気に入ったらしく、私が赴任した頃から何かと話掛けてきていました。

ある飲み会でたまたま席が隣になると、相当酔っぱらっているのが一目でわかり、少し心配でしたので「そろそろ止めた方がいいのでは」と忠告しました。

そんな時、彼女が意表をついた行動をしたため私はハットしました。

私の太股を擦りながら「大丈夫よ!ダメになったホテルまで送っていって」と言い出しました。

家が遠いらしく今日は駅前のシティーホテルに予約を入れてあった。

案の定酔いつぶれたので、ホテルのフロントに行くと、「○○様ですね、ダブル2名。

こちらは朝食券になっております」とカードキーと朝食券を差し出され、「エッ?」と言おうとすると彼女は「ハイ」と言って受け取った。

まさか・・・・と思い部屋に入るなり彼女は急に抱きついてきた。

「もう!鈍感なんだから!」と少し怒った口調である。

結婚が早く38才で既に子供は高校生、嫁いだ先が半端じゃなく田舎で旦那の両親と同居。

「ストレスが溜まって死にそう!!」とこぼしていた。

旦那は心臓が悪く最近はセックスレスとのことで、私に白羽の矢を立てたらしい。

服も脱がず抱き合い濃厚なディープキッス。

胸を揉むとあれだけ酔っていたのに「シャワーだけ浴びさせて・・・」と言うので「気を付けてネ」と優しい言葉を掛けると「ウン」と言って浴室へ行った。

ここで悪い虫が騒ぎ、飲み会のビデオを撮っていた私はそのままビデオをベッドの脇の荷物の間に置きスイッチをオンにしました。

そして彼女のいる浴室へ入り、彼女の身体をまさぐるようにシャワーを浴びました。

シャワーを浴びながら彼女に息子をくわえさせ、あそこを触るともうグショグショでした。

勢いがついていることもあって、明るいベッドの上で激しく求め合いました。

彼女が息子をくわえる様子やバックから串刺しにされる様子も全て録画されています。

子供を産んだのが15年以上前ということもありキツキツで、また熟女独特の包み込む感じもあり20分位でイキそうになりました。

彼女も子宮口に息子をぶつけるように突いてやると「もっと!もっと!あ~あイク!!」と言って膣を締め上げました。

だめもとで「このままイクよ!K子」「いいわイッて!ちょうだい!」と大絶叫でした。

この日が安全日だということが確認され、その後朝まで5発は中出しを決め、彼女のマ○コをカメラの正面に向けて流れ出るところも撮影できました。

翌日は休みだったのでチェックアウトまでゆっくりしてホテルを出ました。

当然、彼女は一夜のアバンチュールのつもりだったようですけどこんなカモを逃がすわけにいきません。

暫くして(逆算して危険日付近と思われる時期)、視聴覚教室に呼び出してDVDに焼いた例のビデオを見せると、真っ青な顔をして「許して、どうしたらいいの」と泣きながら懇願してきたので、その夜ラブホでしっかり調教してやった。

おまんこが痺れる媚薬をたっぷり塗ってバイブで2時間近くゆっくりゆっくりイジメてあげると「お願いもうダメ欲しいの!頂戴!!」と泣き出した。

私は「何を?何処に欲しいの?生徒にはV・S・O・Pはハッキリって教えてるでしょ。

ちゃんと言わなきゃダメだよ」と言うと屈辱からか「ウンッー」と唸りとうとう耐えきれず「私のおまんこに○○先生のオチンポを入れてください」とねだった。

あまりにも濡れすぎていたのでとりあえずバイブで奥をゴリゴリと擦り軽くイカせてやった。

そして大きく息をしているK子に「何休んでんだよ!」と言って一気に息子を突っ込んだ。

「ヒイっ~!」と悲鳴にも似た声で叫ぶと後は快感で唸っているだけだった。

おまんこが敏感になりすぎたいたのか何度もイッたらしく恍惚とした表情をしていた。

危険日だからか、この前とは違いコリコリとした子宮口の感じがハッキリと確認できる。

子宮が降りてきているって奴かと思い、私はイキそうになるとバックに体位を変えて「もうイキそう!今日もイイネ!」と確認した。

返事なんてどっちでも良かったので彼女の「ダメ!」の声と一緒に子宮に亀頭をねじ込み、彼女の「アウッ!」の声で射精した。

この日のために溜めておいた精子は彼女の子宮・膣にたっぷりと注がれた。

「イヤ!ダメ!妊娠しちゃうよ!何考えてんのよ」と怖い顔をしたが「K子!前から好きだった。

愛してるよ!」と抱きしめると「ホント?私でイイの?」と真顔で答えた。

笑いそうになったけど、「もう少し遊べるな」って思ったので「勿論さ!」ともう一度抱きしめた。

この時は妊娠しなかったけどこれを境に彼女は豹変した。

学校の中でヤルのは防犯カメラが設置されてスリルがある。

しかし、所かまわずやりまくった。

車の中は勿論、公園や海どこでもオッケーだった。

同じ学年だったので修学旅行でも同僚の目を盗んでやりまくった。

全てナマ中出しだったので半年後には見事(当たり前のように)妊娠した。

彼女にどうする?と聞くと私の子を絶対に産みたいといい、旦那と1度だけ寝て当たったと騙して男の子を生んだ(今年の1月)。

15才以上も離れていることから旦那も恥ずかしがったらしいが喜んだと言っていた。

まだ産休中だが子供の検診と言って家を出て私に子供の顔を見せに来る。

その後は当然、またセックス三昧。

3月頃にやっと生理が始まったといっていたが、相変わらず中出しをしていたら今月、もう生理がなくなった。

「また妊娠したみたい」と言っていた。

そりゃそうだしょ、M字開脚状態で子宮の中に完全に亀頭を入れて射精するんだから。

でも彼女はその感じがたまらなく好きで絶対に私のチンポ無しでは生きられないと言っている。

また生むって言っているんだけど、旦那はもうどうでもイイし、年寄りの面倒は見たくないっていうから、ホンマもんの妊娠かハッキリしたら家を出るらしい。

結婚?私には大切な家庭があるから考えてもいません。

彼女もそんなことは望んでいないので今まで通り最高のSFでいると思います。

カテゴリ:H体験談【泥酔】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/03/25 00:03 】 未分類 |

人妻の私を継続的に犯す隣の旦那さんとのH体験談

35歳の人妻とSEXのしちゃったこのひと妻は倉科カナを童顔にして横に一回り半くらい大きくした感じ20代って言われてたら恐らく信じてたであろうビジュアル今時の35歳はメイクして服装もしっかりしてる人が多い割に自分の年齢の価値が低いこともわかってるようで驚くほど美人でも年下ってだけでチヤホヤしてくれるまず略歴から中学まではそこそこ勉強ができ、地元で有数の進学校に入ったものの、勉強そっちのけで部活に明け暮れた結果、留年寸前レベルまで落ちこぼれた。

このままではまずいと思ったが手遅れ。

結局一浪した挙げ句、普通レベルの大学に入学した。

奥手&人見知りな性格のせいで中学まで浮いた話はまるで無し。

高校の時にちょっと色気出して、3年間で2人告白したがいずれも玉砕だった。

そんな状態で迎える大学入学、リア充なキャンパスライフを少しだけ夢見ていた。

2年になりサークルに入ったりして好きな人も出来て告白したりなんかもした。

答えは当然ノー。

あわよくばなんてものは期待していなかった。

自分の気持ちにケリをつけるための、自分勝手な告白。

俺の何度目かの恋は散った。

サークル活動は相変わらず楽しかったが、俺以外のメンバーがみんな彼女持ちだったこともあり、彼女がいないことに対して焦りが出てきた。

でも、サークル内で彼女を作る気は起きなかったし、サークル以外の人付き合いが殆ど無かったので、学内の他の女の子と、という選択肢も無かった。

そんな時、家でダラダラとPCをいじっていて閃いた。

「そうだ、ネットがあるじゃないか」と。

ちょうどその頃、毎日巡回していた気になるサイトがあった。

人妻密会サークルという怪しいサイト。

密会という言葉がその当時凄く卑猥に見えた(笑)無料だったので試しにやってみようと登録。

プロフをきちんと設定し、投稿した。

当初からかなりの人数の女性と連絡先を交換することが出来たが1通だけすごく丁寧に連絡をくれた女性がいた。

名前は風貌からカナ(仮)ってことで。

住んでるところはちょっと遠かったけど、メールが来たのが嬉しくて、頑張ってメールのやりとりをした。

世間話や音楽の話をして、けっこう盛り上がった。

この時点で、カナが既婚であること、3歳になる子供がいることを知った。

「旦那がいる人でもこういうサイト使うのか」と不思議に思ったのを覚えている。

メールを始めて2週間くらい経った頃、俺の声を聞いてみたいということで初めて電話で会話した。

初めての会話は緊張した。

カナの声は少し大人びていて、「ああ、年上なんだなあ」と改めて思った。

あまり女っぽくないさばさばとした話し方だったので、女慣れしていない俺でもけっこう気楽に話ができた。

サイトでは公開していなかった顔写真の写メをこの時もらった。

二重まぶたの大きい目が印象的だった。

この人が若いころ出会っていたら俺なんか絶対に相手にされないような美人。

会話も慣れてきた頃、家での料理の話になった。

当時俺は一人暮らしで、自炊もほとんどしてなかったので、「実家の手料理が恋しい」とかそんな話をしたと思う。

すると、カナから予想外の言葉が飛び出した。

カナ「料理を作りに行ってあげようか?」(え、それってつまり家に来るってこと?いやでも距離もけっこうあるし、そもそもこれは間違いなく不倫認定されるレベルじゃ云々)俺は動揺した。

俺「・・・本気?」カナ「本気も本気だよw」俺「いや悪いよ、けっこう遠いし」カナ「いいのいいの、俺君にちゃんとしたもの食べてもらいたいし」俺「いやでも・・・」カナ「あたしの料理食べたくないの?」俺「・・・食べたいです」カナ「よし!w」ぐずってはいたが、カナに会ってみたい気持ちが勝った。

そして、もしかしたらもしかするんじゃないかという気持ちもあった。

予定を話し合って、カナが外出できる日に俺のアパートへ来ることになった。

当日。

部屋の掃除を済ませ、最寄り駅にカナを迎えに行った。

そわそわしながら待っているとカナから電話が来た。

カナ「今着いたよー、どこ?」俺「駅前の喫煙所辺り」カナ「えーと、あ、いたいたw」駅からこちらに向かってくる女性が一人。

顔を事前に知っていたのですぐ分かったけど、想像していたよりちょっとぽっちゃりしてた。

カナ「はじめまして!」俺「は、はじめまして」カナ「・・・緊張してる?w」俺「そりゃしますよ」カナ「なんで敬語なのw」俺「いやその」カナ「普段通りタメ口でいいよw」挨拶を済ませた後、近くのスーパーへ。

作る料理はシチューと肉じゃが、と事前に決めていた。

変な組み合わせだけど、冬に差し掛かった頃で寒かったのと、いかにも手料理って感じの物を、と要望した結果だ。

カナ「野菜けっこう高いなー」俺「地域によって値段違うもんなの?」カナ「店によってじゃない?普段はチラシ見て安い所に行ってる」俺「へー」そんな会話をしながら、買い物かごにポンポン商品を入れていく。

俺「さすが普段買い物してるだけあるなあ、スムーズだ」カナ「だろーw」野菜やら肉やらもろもろ材料を買って、いよいよアパートへ。

家に上がる時はさすがにそわそわした。

カナ「おじゃましまーす、おおけっこうキレイだ」俺「そりゃ掃除したから」カナ「エロ本はどこかなー?(押し入れガラッ)」俺「やめてw」エアコン入れて少し暖まった後、料理開始。

「テレビでも見てゆっくりしてて」と言われたけど、手持ち無沙汰になって仕方無いので、じゃがいもの皮むきとかを少し手伝った。

そんなこんなで料理完成。

カナ「おまたせしましたっ」俺「おー、手料理だ」カナ「なんか反応悪いなw」俺「いやいやこれでも感動してるんだって」カナ「そう?じゃあ食べよう!いただきます」俺「いただきます」さすがに普段やっているだけあって、カナの料理はとてもうまかった。

シチューはちょっと多めに作ってあったけど、2回おかわりしたおかげでほとんどなくなった。

俺「ごちそうさまでした」カナ「おそまつさまでした」俺「いやーおいしかった、満足満足」カナ「そう言ってもらえると作った甲斐があったよw」その後、コタツで暖を取りながらしばらく談笑した。

配置は、俺を正面として左側の面にカナがいる状態。

直接顔を合わせるのは初めてということもあり、「想像してたのと違った」とか、そんな話をした。

音楽の話で一通り盛り上がった後、まったりとした空気になり、会話が途切れた。

「ああ、こういうのんびりした雰囲気いいなあ」と思っていると、カナがふと俺の左手を取った。

カナ「手、キレイだね」俺「そう?」カナ「家事してると手が荒れちゃってねー」俺「水仕事は手のケアが大変だって聞くね」カナ「そうなんだよー」そこでまた会話が途切れた。

しばらく沈黙が続く。

さっきまでのまったりした空気から、何か変わった気がした。

ふと我に返ってみれば、部屋に女性と二人きりだ。

こんな状況、これまでの人生で一度も無い。

経験の無い雰囲気に戸惑っていると、俺の手を取ったまましばらく固まっていたカナが、ゆっくりと頭を下げ、手の甲にキスをした。

心拍数が跳ね上がる。

カナは、手の甲へのキスを何度か繰り返した後、ゆっくりと顔を上げ、俺の顔を見た。

目が少し潤んでいるように見える。

スッとコタツから出て、俺の隣に座ってきた。

そして改めて、俺の顔を見つめてくる。

(これは、あれか?そういうことなのか?)心臓がバクバク言っているのが分かる。

少し躊躇ったが、意を決して顔を寄せ、カナにキスをした。

唇を合わせるだけのキス。

10秒くらいだろうか。

ゆっくり顔を離してカナを見る。

カナ「やっとしてくれた。

手にチューした甲斐があったよw」はにかむような笑顔を見て、理性が吹っ飛んだ。

改めて、カナとキスを交わす。

何度目かのキスで、舌を絡ませてきた。

ディープキスのやり方なんて当然知らないので、されるがまま。

キスってこんなに気持ちいいものなのか、と思った。

この時点で、もう俺の息子は臨戦態勢だった。

キスをしながら、おそるおそるカナのおっぱいに手を触れてみる。

服の上からでも大きいのが分かった。

カップ数なんてものは知らないけど、手の平に収まるかどうかってくらいの大きさ。

本能にまかせてむにゅむにゅと揉むと、カナ「ふっ・・・んっ・・・」普段のサバサバした雰囲気とは全然違う、艶のある声にドキリとした。

しばらくキスとおっぱいの愛撫を続けて、ちょっと疲れてきた頃に、どちらからともなく唇を離した。

カナ「・・・ベッド、行こ?」俺「うん」カナ「できれば電気暗くしてくれると嬉しいなー、なんてw」電気を豆電灯だけの状態にして、ベッドに移る。

シングルベッドに2人なのでちょっと狭い。

さて、ここからは完全に未知の領域だ。

うまくできる自信なんてない。

それならば、と俺は正直に告白することにした。

俺「カナさん、実はですね」カナ「ん?なあに?」敬語に対してのツッコミがない。

空気を読んでるのか。

俺「俺、初めて童貞なんです」カナ「そうなんだ」俺「だからうまくできるかどうか」カナ「大丈夫、私がエスコートしてあげるからw」俺「よろしくお願いします」カナ「まかせなさいw」ドンと胸を叩く、そのおどけたような反応を見て、大分気が楽になった。

ベッドの上で向かい合って座ったまま、再びキス。

同時におっぱいも揉む。

これだけで十分すぎるほど気持ちいい。

しばらく続けていると、カナの手が俺の股間に伸びてきた。

カナ「うわっ、カチカチ。

興奮してるんだ?」そのままズボンの上からさすってくる。

その感触やら、女の子に触られているという状況やらで、体が沸騰しそうだった。

カナ「服、脱がせて」言われるがまま、カナの上着を脱がしにかかる。

下着は緑と黒の花柄みたいなので、大人っぽさを感じさせた。

ブラの外し方が分からず手間取っていると、俺の手を取って教えてくれた。

直接おっぱいを揉む。

とんでもなく柔らかい。

乳首に触れると、硬くなっていた。

口に含んで舐めたら、カナの声のトーンが上がった。

おっぱいの感触をしばらく楽しんだ後、カナを寝かせて、いよいよパンツを脱がしにかかる。

暗くてはっきりとは見えないけど、AVでモザイクがかかって見えないモノがそこにはあった。

おそるおそる触れてみる。

ヌルッとした感触。

そして熱い。

カナ「すごいことになってるでしょ。

恥ずかしいw」そのまま粘液を指に絡ませて上下になぞる。

カナ「ふっ・・・んっ、あっ・・・!」カナが感じている。

童貞の俺でも気持ちよくできるんだ。

そう思うと嬉しさが込み上げてきた。

その後、舌での愛撫にも挑戦。

初めて嗅ぐまんこの匂いは、正直ちょっときつかった。

臭マンだったのかも・・舐めながらえずきかけたけど、それだけはダメだ!と、根性で「おえっ」って声を飲み込んだ。

今度は逆に、俺が横になる。

カナが俺のパンツを脱がした。

暗いからあまり見えないとは言え、人に見られているというのは恥ずかしい。

カナ「すごいね。

もう我慢汁ダラダラだw」俺「わざわざ言わないで下さいw」カナ「ふふふw気持ちよくしてあげるね」ゆっくりと手コキを始めた。

我慢汁でニチャニチャと音を立てて、触覚と聴覚で気持ちよさが半端ない。

俺「ちょっと待って、それやばい」カナ「ん?いいんだよ、我慢しなくても」俺「いやでもなんか申し訳ないような」カナ「俺君が気持ちよくなってくれれば私も嬉しいしw」少しして手コキが止まったと思ったら、息子が温かい感触に包まれた。

フェラされてると気付くのに数秒かかった。

手でされるのとはまた違った気持ちよさ。

手コキよりは刺激が控えめだったので、暴発はなんとか免れた。

カナ「俺君」俺「?」カナ「そろそろ・・・」俺「あ、うん」ついにこの時が来た。

もしもの時の為にと、前日に購入していたゴムを棚から取り出す。

カナ「ゴム、買っておいたの?」俺「こういうことになった時に無いと困るかなと思って」カナ「かわいいなこいつw」頭をナデナデされた。

カナを寝かせ、正常位の体勢で挿入を試みる。

が、そこは童貞。

テンプレ通り、どこに入れるか分からない。

そこはカナも予想していたようで、「ここだよ」と手で導いてくれた。

ゆっくりと腰を進める。

息子全体が温かい感触に包まれていく。

根元まで挿入して、そのままカナとキスを交わす。

カナ「気持ちいい?」俺「すごく気持ちいい」カナ「よかったw好きに動いていいよ」腰の動かし方がうまくいかず、たどたどしい感じになってしまう。

それでも、カナ「んっ、あっ、ふぁっ・・・!」喘ぎ声を聞いているだけで、充足感に満たされていく。

別の体位をやってみようと、体勢を変えてもらい、バックへ。

案の定うまく挿入できず、カナにサポートしてもらった。

覆い被さるようにしておっぱいを揉み、そのまま腰を動かそうとするがうまくいかず。

お互いの体格差なんかも影響してるのかもしれない。

結局、片足だけ立ち膝の状態でカナを突く。

この体勢けっこう疲れるんだな、と分かった。

再び正常位に戻る。

おっぱいを鷲掴みにしながら腰を振る。

手にはむにゅむにゅとした感触、息子にはヌルヌルとした感触。

気持ちいい。

しかし、しばらく正常位を続けていて、何か変だなと気付いた。

確かに気持ちいいんだけど、イく気配がない。

それどころか、全開だった息子が少し萎え始めている。

ここで、少し前にネットで読んだ知識がフラッシュバックする。

「オナニーで強く握りすぎているとセックスでイケない」とか、「足ピンオナニーしてるとセックスでイケない」とかそういう話。

俺はまさにこのパターンだった。

セックスでイケないとかそんな馬鹿な、と思っていたけど、現実は非情である。

カナが俺の変化に気付いたのか、声をかけてきた。

カナ「・・・私の中、気持ちよくない?」俺「そんなことないよ。

でも・・・イケなさそう」カナ「そっか。

初めての時イケないって話はよくあるから・・・」俺「・・・ごめん」カナ「気にしないでいいよw」そしてカナは、びっくりする提案をしてきた。

カナ「ゴム・・・はずしてしてみよっか」躊躇った。

躊躇わない方がおかしい。

俺「いや、それは・・・」カナ「ゴム無い方が気持ちいいからイケるかも」俺「でもほら、避妊・・・」カナ「今日は大丈夫な日だから」俺「いやでも・・・」カナ「俺君に、私でちゃんとイッてほしいから」最後の言葉で心が流されてしまった。

一度抜いてゴムをはずし、少し萎えていた息子をフェラで硬くしてもらった後、改めてカナの中へ。

衝撃だった。

ゴムがあるのとないのとでこんなに違うのか。

粘膜が直接触れあってる感覚。

世の中の男が生でしたがる理由が分かった気がした。

カナ「どう?」俺「気持ちいい」カナ「私も、俺君の気持ちいいよ・・・」再び腰を振り出す。

慣れてきたのか、最初の時よりはスムーズに動けた。

そのまま腰を振り続ける。

さっきよりかなり気持ちいい。

気持ちいいけど・・・結局その気配は来なかった。

これまでの自分のオナニー生活を心底恨んだ。

俺「カナ、ごめん・・・ダメっぽい」カナ「んっ、そっか・・・気にしないでいいよw」俺「せっかくカナがここまでしてくれたのに」カナ「気にするなって言ってるでしょwじゃあ抜いて、横になって?」そう言われ、素直に従って仰向けになる。

カナ「多分、今の俺君はこれが一番いいんじゃないかな」そう言ってカナは手コキを始めた。

最初にしてもらった時は自分のだったけど、今度はカナのでニチャニチャと音が鳴る。

確かに、挿入している時よりも快感がダイレクトに来る感じ。

おそらく、普段のオナニーの時の感覚に近いせいだろう。

俺の両足の間に座っていたカナが前屈みになる。

そして、息子の先端に乳首を押し当てた。

カナ「こんなのはどうかな?」そのまま息子を擦る。

手のヌルヌルした感触と、亀頭に当たる乳首の硬い感触。

暗さに目が慣れてきて、そのビジュアルがしっかり見えたせいもあって快感が跳ね上がった。

本能にまかせ、息子に当てていない方のおっぱいを揉むと、落ち着いていたカナの息がまた荒くなった。

俺「・・・っ」カナ「気持ちいい?」俺「うん・・・これはイケそうかも」カナ「よかったwイキそうになったら言ってね?」腰の辺りがゾワゾワしてきた。

人前で射精とか考えてみたら恥ずかしいなとか思考がぐるぐるしつつ、息子は絶頂に向けて準備万端という感じ。

そんな俺の反応から察したのか、カナが息子を強く握り、手の動きを速めてくる。

カナ「このまま出していいよ・・・俺君がイくところ、見せて」その言葉でついに限界に達し、乳首に押し当てられたまま、精液を思いっきり吐き出した。

因みにこの時の経験のおかげで、乳コキに目覚めてしまった。

最近は乳コキがあるAVがけっこう多くて嬉しい。

カナ「うわー、すっごい出たw」俺「恥ずかしいから言わないで下さいw」カナ「気持ちよかった?」俺「・・・はい」カナ「よし!w」頭をナデナデされた。

胸にかかった精液やカナのアソコをティッシュで拭き、そのままベッドで2人横になってしばらくイチャイチャした。

突然部屋にアラーム音が鳴り響いた。

カナ「あっ、そろそろ帰らないと」カナが携帯のアラームを設定していたらしい。

ここで我に返った。

カナは人妻で、そしてこれは立派な不倫だ。

本能にまかせてとんでもないことをしてしまった。

さっきまでの幸福感が急速に薄れていった。

でも、カナはケロッとしている。

そもそも独身男の家に一人で来るくらいだし、多分俺とはその辺りの感覚が違うんだろうなと思った。

駅までの短い距離、2人で手を繋いで歩いた。

カナ「地元だとこんなことできないからねーw」そりゃできないだろうな、と冷静に考える自分と、女の子と手を繋ぐという行為にウキウキしている自分がいた。

ずっとリードされっぱなしだったので、少しは男らしいところを見せようと思い、駅に着いて電車賃を出そうとしたら、カナ「いいから!私が年上なんだから大人しく甘えときなさい!」と全力で拒否されたので、渋々引き下がった。

電車が来るまで他愛の無い話をしてる間、俺とカナはどういう関係なんだろうとか色々考えたけど答えは出なかった。

カナ「そろそろ電車来るかな?」俺「だね」カナ「今日はかなり頑張ったから疲れたー、眠いー」俺「寝過ごさないように」カナ「はいはいw」それじゃあ、と別れの挨拶をした後、カナは俺にすっと近付いてきて、カナ「あたしの中でイくのはまた今度ねw」と小声で囁いて、チュッとキスされた。

カナは笑顔で手を振りながら帰っていった。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【出会い系】
【 2016/03/24 20:03 】 未分類 |

人妻にごっくんさせる喜びと快感は果てしなかった

友人グループと海に逝った時の話。

1発2日の民宿泊であった。

グループは、10人位で毎年恒例の行事になっている。

友人Aの妻U子は、漏れより3つ年上で子供なし。

漏れは、一様妻帯者。

漏れとU子は、グループで飲み会などあると酔った勢いでオッパイモミモミなどできる関係である。

勿論、旦那様公認で…。

U子は、体系は細めオッパイは小ぶりで脚は細くスラッとしている。

大変キュートな女である。

民宿の夕食が終わり、部屋に戻ると更に宴が設けられエロ話に花が咲いていた。

U子は、その時ムームーに肩紐がついているような服を着ていた。

モティロン、ノーブラである。

バカ話に笑い転げ、身体をかがめた時は服がたれさがって、モロにティクビが見えている。

漏れは当然のように漏れ「U子さん、モロピンクのポッティ見えてますよ」と言って、短パンの股間に空いたビール缶を入れて漏れ「こんなんなっちゃたよ」とおどけてみる。

U子「ワースゴ!固くなってる。

ありゃ、へこんじゃった、ナサケネーギャハハ!」なーんてやり取りをしていた。

しばらくして、宴会を中座して海岸で花火をし、部屋に戻って宴会再開。

昼間糞暑い中カナーリ遊んだので疲れたのか、次々にダウソし、漏れとU子の周りで、みんな鼾をかきながら寝てしまっている。

U子「騒がしいと悪いから、向こうに逝こう」隣の空き部屋でU子と2人飲むことになった。

まぁ、男女がさしで飲みながらエロ話をしていれば、当然のように「ティンコを見せろ」の要求がでてくる。

さすがに人妻も多少の罪悪感か、ちょっと遠慮ぎみに短パンの上から漏れのティンコをナゼナゼしはしてきた。

漏れのティンコが膨張してくると、「Oh(・∀・)イイ!」「ちょっと見せて」と漏れの短パンを下ろす。

短パンのゴムに引っかかり、その反動で勢いよく「パシッ!」。

「キャッ!スゴ!」今の若者らしいスレだな。

女友達が手コキしてくれるんだな、そんなつき合いってなんなんだろう手コキまでやるならもうセックスしたら?U子は、漏れのティンコをシゴキ始めた。

ゴッシゴッシゴッシゴッシゴッシゴッシゴッシゴッシ・・・漏れは、U子の生乳をモミモミ・・・。

漏のティンコはもうこれ以上無いくらいMAX状態。

我慢汁出まくりで、U子もそれを見ながら、「Oh!光ってる光ってる」。

漏れ「ウウウーー!、出るよーーー!出るよーーー!」U子「ダメ、チョット待て。

飲むんだから」すると、今度は漏れの股間に顔を埋め上下運動開始。

そして発射OKの親指が立った。

同時にドッピューーーーーーーーーー!U子は、聖液を飲みほし満足げでU子「すっごい一杯出たね、もう1年分位のんじゃった」漏れ「2週間位貯液してたから、ヘヘ、セクース無しでも十分満足できたよ!」この時以来、漏れは再び性に目覚めてしまった。

第4次性徴くらいか、この晩のコトを思い出しながら自分で手コキをしまくっている。

次は、女子高生に手コキしてもらうのを夢見て・・・!カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験【思い出のH】
【 2016/03/24 16:03 】 未分類 |