H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





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大学時代にとある家出ギャルを泊めてセックスをしていました

昨年、俺は都内で大学生やってました。

夏前に就職が決まったので、もっぱら最後の学生生活を満喫しまくってました。

そんな7月のある晩、女の子2人組みを池袋でナンパしました。

こっちは男が3人いたけど、ノリで!とか言って。

ぶっちゃけ軽そうなギャルだったから、男3人はそこから目に見えない争いが勃発。

小さくてちょいポチャの巨乳ちゃんを友達が即固めちゃったので、俺ともう1人は残りのギャルの争奪戦に突入していきました。

とはいえ俺はガツガツ攻めるのが苦手なので、少し引き気味で接してました。

これが功を奏して、運良く俺がその子を固める事に成功。

合コンやってくれよな!と友人は1人で帰宅し、俺たちはカラオケへと流れた。

初めは20歳とか言ってくせに、カラオケで18歳だと知らされた俺達。

高校は中退してるようで淫行には当たらないという。

でも酒はヤバいだろ~となって、そこからは普通にカラオケするハメになる。

俺と仲良くなった子の名前は、ミクとしておきます。

160cmぐらいで華奢な見た目、顔は変なメイクしてたからどこにでもいそうなギャル。

あんまり積極的に喋り掛けてくるような娘じゃなくて、どちらかといえば大人しいタイプ。

友達が仲良くなった子は正反対でノリノリ。

友達に巨乳を揉まれてもギャーギャー騒ぐだけで、特に嫌がる様子も無い軽い娘。

ミクが歌っている時、友達ギャルがトイレへ出て行った。

追いかけるようにして友人も出て行き、案の定戻ってこない。

一応メールを送ってみると、今度払うから宜しく!と返信がきた。

話は逸れるが、後で話を聞いたらこの友人は、そのギャルから淋病をもらったという。

バカだから2回戦目は生でしたらしく、数日後に膿と痛みで病院に行ったんだってさ。

先に帰った友人は大喜びしてたけど、一歩間違えてたらと考えると運だよな~と思う。

話を戻します。

ミクに2人が消えた事を告げ、じゃ~俺たちも行こうか?と誘ってみた。

するとホテルはイヤだという。

いきなりエッチなんて出来ないから、満喫がイイと言ってきた。

うんうん、それが正解だな!と内心ガッカリしつつも従う事に。

カラオケを出て目の前にあった満喫へ入り、朝までコースでカップル個室へ入った。

結局何事も無く朝を迎え、というか途中でミクは普通に寝ちゃってたが、駅で別れた。

その日からメールをするようになり、数日後「本当は家出中なんだ」

と聞かされた。

俺と別れてからファミレスやらマックへ行って時間を潰し、夜は満喫で寝泊まりしている。

でもお金が無くなってヤバいから、今日満喫代オゴって欲しい、そう言われた。

夕飯も食べて無いというから一緒に牛丼(ミクは特盛り)を食べ、前に行った満喫へ行った。

そこで初めてミクの生い立ちを聞かされる。

実際見の周りにそんな人達がいなかったから、かなりディープな話で萎えまくりだった。

ディープな話が嫌な人は、少しすっ飛ばして読んで下さい。

小学3年辺りから始まった親父の悪戯。

初めは理解できなかったらしいが、5年になる前辺りで気が付いたらしい。

背中を掻いたりするのと同じレベルだと勘違いさせられ、親父のチンコを舐めてたり。

気が付いた時「絶対に秘密だぞ、じゃないと一緒に暮らせなくなる」

と言われてた意味が、なんとなく分かったらしい。

その辺りから親父とお風呂に入るのを拒絶し始めると、今度は酒を飲んで暴れる親父。

標的は母親で、夜な夜な喧嘩をしては殴ったり蹴ったりを目撃。

一緒にお風呂に入ると何もしない親父を見て、私がお母さんを助けなきゃ!と思ったってさ。

そんな親父を見て育った3つ年上の兄は、中学に上がる頃には立派なヤンキーまっしぐら。

共働きで夜まで家にはミクしかいないのを知ってて、兄貴は女を連れ込んではセックスし放題。

喘ぎ声を聞きたく無くて、必死に耳を塞いでたみたい。

ミクが中学生になったある日、今度は兄貴が暴挙に出てくる。

もうその頃は親父もお風呂に入ろうとは言わなかったので、割と平和な生活をしてたらしい。

なのに学校から帰ってTVを見ていると、突然兄貴が襲い掛かってきて処女を捧げるハメに。

昔からどうも兄貴はミクに対して変な目で見ていた意識があったので、仲が良い兄妹とは言えない関係だったらしい。

処女を奪われ、連日のように襲い掛かってくる兄。

誰にも相談できず、次第に学校帰りは友達宅へ寄り道するようになる。

それを遊んでると勘違いした親父はまた荒れ始め、ミクが中3の時に両親が離婚。

ミクは母親の方に引き取られ、兄貴と親父はバラバラに家を出たんだってさ。

高校に入りやっと平穏な生活を送っていると、2年のある時兄貴が学校の前に。

警察まで呼ぶ騒ぎになり、その日から兄貴を意識する生活が始まる。

初めてできた彼氏と学校帰り歩いていると、突然兄貴が出てきて彼氏をボッコボコに。

噂が広がって学校では誰も相手にしてくれなくなり、不登校になって中退する道へ。

母親に事情を話さなかったから、家から出て行け!と言われてそのまま家出。

小さい時からの貯金を持ってフラフラしていたが、俺と会う頃には資金が底を尽きてたという。

こんな話を延々と3時間以上も聞かされ、何にも言えない俺はゲンナリしてた。

これは酷いヤツと出会っちゃったぞとね。

だって俺なんてそんなバイオレンスな生活した経験すらないし、ホント平穏無事な毎日だから。

「これからどうするの?」

「バイト見つけて働きたいけど無くて」

「そりゃそうだよな、つか家はどうする?」

「もうどうしようか分かんない」

「明日からどう生きて行くんだよ」

「援交しなきゃかなぁ~」

「マジで?」

この前一緒にいたギャルとは、池袋で出会って仲良くなったようで、その子の紹介で援助交際なら何人もいるって言われてるらしい。

一気に10人ぐらい相手にしたら、しばらくは生きていけるって言うんだよね。

それはまずいだろ!って言うわけですよ。

でも「じゃ~どうしたらイイの?教えてよ」

と逆ギレ。

条件さえ守ってくれたら、と俺は話して、ウチに泊まって良いと言わざるを得なかった。

「それはできない」

「そんな事は頼めない」

なぜか頑なに拒否してくる。

あっ…そうかと思った俺は「襲い掛かるほど悪人じゃないから」

と伝えた。

「そこで襲ったら強姦罪で捕まるだろ?家もバレバレだし、だから大丈夫だよ」

って。

コインロッカーにある荷物を取りに行き、始発でウチへ2人で向かった。

コンビニでパンとかを買って、とりあえず寝ようって。

風呂も電気もガスも勝手に使っても良い。

でも友達を呼んだりは絶対禁止。

友達に「ここに住んでる」

って教えるのも厳禁。

俺が学校やバイトへ行く時は一緒に出て、遅くならない限りは外で時間を潰す。

居酒屋のバイトをしてたので、深夜になる時は先に帰っても良し。

細かいルールはもっとあったけど、とりあえずそんなようなルールを決めておいた。

ミクも決めてもらった方が気が楽だとか言ってたしね。

その日からヘンテコな同棲生活が始まった。

ベッドは1つしかないから、日替わりで床に敷いた布団かベッドを交代する。

妙に規則正しい生活のミクは、自主的にメシを作ろうとしてた。

バイトを見つけようと真面目に頑張ってたので、次第に応援するような気持になっていった。

夏休みになり、帰省しなきゃいけない2週間。

ミクと話し合った結果、2週間満喫で過ごすと決まった。

「ここにいたら心配でしょ?だったらアタシ出て行くから」

これがまた泣けるんだな。

ウチで暮らすようになってからしばらく経ったけど、バイトが見つからずに困ってたので、特技を聞いたら「裁縫とかなら得意だよ」

という。

ふぅ~ん・・・と思っていたが、これが案外需要があるわけです。

1人暮らしの友人達が、丈つめやら修理を頼んでくるんですよ。

ミシンが無いから手縫いのモノしかできないって言われ、500円で丈つめとかやってたんです。

そのなけなしの稼ぎを使って2週間満喫に泊まるっていうんだから、思わず泣きそうになったwでもメシ食ったら足りなくなるかなと思い、手紙の中に3万円入れて置いたんだけどね。

やっぱり足りなくて6千円ほど使ったらしいが、お釣りを返してくる所がまた泣ける。

思わず「何かの為に持っておきな」

って渡しちゃった俺w夏休みも終わって普段通りの生活が始まり、ラッキーな話が舞い込んできた。

バイト先の店長が知り合いの店でバイトを探してるって教えてくれて、そこに面接に行かせたら一発採用即決まり。

時給は安かったけどミクはかなり喜んでた。

朝から夕方過ぎまでのバイトで週5日とか働いてたけど、1人暮らしは出来ないので同棲は続く。

俺の事はかなり信用してくれてたみたいで、寝ようとした時とか時々「お兄ちゃんだったら良かったのに」

と、真っ暗になった瞬間にボソッと言う子。

何度か風呂上がりに裸の後ろ姿見ちゃったり、くつろいでる時にパンツ見えちゃったりすると、少しだけドキドキもしてたが、かなり性欲は抑えてたと思う。

コッソリいない時間にシコって紛らわしてたし。

そんなこんなの同棲生活をして10月に入ったある日の夜、寝ようとして電気を消したらミクが言い難そうに喋り掛けてきた。

何と、バイト先で彼氏が出来そうだという。

「そりゃー良かったじゃん!」

と素直に祝福したが、トラウマがあるから怖いみたい。

兄貴以外に何人かとはセクロスしているけど、どうして良いのかすら分からないって。

「まずはそんな事考えずに付き合えばイイと思うよ」

とか「まずはキスからだろうな」

とかそれから毎晩のように青春相談が始まった。

1週間ぐらいしたぐらいだったかな。

いつものように寝ようとする俺に、ミクがいきなり擦り寄ってきた。

その日は俺が下に寝る予定だったから、ちょっとビックリ。

「添い寝やってみたい」

そう言って布団に入ってきた。

ドキドキするというか興奮しちゃった俺は、当然のようにギンギンに勃起中。

それでもカッコつけて腕枕してあげると、シャンプーの良いニオイが刺激してくる。

ミクは見た目は痩せてるんだけど、脱ぐと割と大きな推定Dカップの巨乳ちゃん。

その巨乳が横っ腹に当たってて更に興奮は倍増。

「腕痺れないの?」

「このまま乗っけててイイの?」

と至近距離で喋り掛けてくる。

天井を見上げながら「こうかな」

とか答えるのがやっと。

すると無言の時間がしばし続き、どうして良いのか悩んでた。

ミクが動いたと思った瞬間、いきなり下半身に手の感触。

ちょっ!!チンコに手が当たる!と腰を引いたが、時既に遅しでガッツリ手が股間へ。

互いに無言だったが、ミクの手が完璧に俺のチンコを摩り始めた。

「お前何勝手に触ってんだよ~」

軽い感じでおどけて言ってみた。

「ゴメンね…」

ミクはそう言ってチンコをニギニギしてくる。

「いつも自分でしてたんでしょ?」

「おいおい何言ってんだよ・・俺はモテるんだぞ」

「嘘ばっかり。

言ってくれたらアタシがしてあげるのに」

いつものミクとは違った雰囲気で、俺は完全に飲まれてた。

「お兄ちゃんのなら大丈夫だよ」

そういったミクは布団の中に潜り込み、気が付けばトランクスを降ろされ亀頭を舐められてた。

この展開はちょっとヤバくね?!と思いつつも、快楽に負けた俺はなすがまま。

あんな過去があるっていうのに、むしろあるからなのか、ミクのフェラチオは18歳レベルじゃない。

というか今までの元カノ達と比べると、元カノ達が子供みたいに思えるほど上手かった。

玉袋を揉まれて根元をシゴかれ、舌を使いながらの強弱のあるバキュームフェラ。

情けない俺はものの数分も我慢できなかった。

「ヤバいって!もう出るって!」

腰を引いてミクの口から抜こうとしたら「このまま出してイイよ」

という。

久し振りにフェラ、しかも口内射精。

信じられないほどの快楽が下半身を貫き、吃驚するぐらい大量に射精した。

さらに驚いたのはその後のミク。

出された精子をそのまま飲み干したらしく、出終わったチンコを優しく丁寧に舐めてくれた。

これが人生で初めてのお掃除フェラ。

照れ臭そうに「えヘヘ・・・」

と笑いながら俺の腕枕に頭を乗せるミク。

セクロスには抵抗があったから、ほとんどの元彼にはフェラばかりしてたらしい。

高校の時も会えば毎回フェラで元彼達をイカせてて、そのお陰で上手くなったとかなんとか。

「言ってくれたら毎日してあげるから」

ミクはそういってそのまま寝入ってしまった。

さすがに毎晩とまではいかなかったが、それ以降「する?」

と聞かれて舐めてもらう日々。

さらにエスカレートし始めた俺は、ミクの全裸も拝ませてもらう事になった。

脱ぐとホント綺麗な体をしてて、贅肉の無い体にハリのある巨乳が目を惹く。

乳首をクリクリと弄ると、吐息交じりの声を出しながらフェラしてくれてた。

そんな事を2日置きにするようになっていったが、ミクには彼氏ができたみたい。

喜んで彼氏の話をするミクを見て、嫉妬というか変な気分だった。

彼氏の話をしつつも、喜んでチンコを舐め回してくれるんだからなぁ。

12月に入ったある夜、いつものように「する?」

と聞かれてフェラがスタート。

でも途中で「彼氏が誘ってくる」

という話をし出したミク。

ベッドに腰掛ける俺の前でリクエスト通りに全裸で四つん這いのミク。

根元をシコシコとシゴキながら亀頭を舐め回し、どうしよう・・・とかいうミク。

「俺としてみる?」

勇気を出して言ってみた。

少し驚いた顔を見せたが、すぐに「うん」

と答えてきた。

ベッドに寝かせて初めてキスをした。

緊張しているようでフェラの時とは違って舌使いがたどたどしい。

「フェラしてる時みたいでイイんだよ」

そう伝えながら時間をかけてキスをした。

ミクの体は敏感なようで、耳や首筋を舐めて乳首へと降りて行くと、既にアソコは濡れ濡れ。

「汚いよ」

というミクに大丈夫だからと言ってクンニをすると、押し殺した声で悶える悶える。

遠慮しないでイイんだよ?と優しく言いながら、クリを執拗に舐めまくった。

指を入れてクリ舐めをしていると、やっとミクの口から喘ぎ声が聞こえ出した。

「いやぁ・・・っ・・・そこ・・・気持ちイイ・・・んぁぁ・・・」

派手な感じじゃなかったけど、太ももをプルプルさせながら感じてくれてた。

シックスナインで互いのアソコを舐め合い、ゴムを付けて初挿入。

指を入れて分かったけど、かなり入口は狭い。

亀頭を軽く押し込んだら、やっぱり痛いと腰を引かれる。

なのでオナホ用にもってたローションを使ってみると、すんなりと入っていった。

ゆっくり挿入していって、根元まで入ってからはしばしキスをしてた。

動かずにただただキスをしてたんだけど、ミクのアソコは勝手に収縮してる。

動いて無いって言い張ってたけど、膣内が勝手に反応してたっぽいんだよね。

しかも気持ちがイイって。

この日初めてミクとセクロスしたわけだが、ミクのエロい肉体にも初めて気が付いた。

イった経験が無いとか言ってた割に、出し入れだけでも悶絶しまくり。

バックなんてした日にゃ~枕に顔を埋めて超悶絶。

途中からはローションが必要無いほど濡れまくりで、グチョグチョ音まで出しちゃってた。

その日ミクはイク事はなかったが、1時間半ほどのセクロスは大成功。

「こんなに気持ちイイなんて知らなかった」

ミクにそう言われて超嬉しかった。

彼氏は24日のイブにお泊まりを宣言してきたらしい。

「どうしよう」

とか言いつつ、それまでの2週間弱・・・毎晩俺とセクロスしてた。

日に日にエロくなって感度も上がりまくるミク。

騎乗位での腰振りを教え、前日の23日には普通に喘ぎまくりのセクロスになってた。

あまり上手いフェラはしないように、腰振りもしないように、と、技は見せないよう教えて24日送り出した。

俺は彼女なんていなかったから、一人ぼっちのクリスマスでしたけどね。

26日になった深夜、ミクが帰ってきた。

楽しそうに報告する姿を見て、複雑な心境だったけど、嬉しさの方が強かった。

疲れてるようだったのでその日は寝かせて、結局次の日はまたセクロスしちゃったけども。

年末年始は彼氏と連日お泊まりをし、俺はと言えば帰省。

正月明けに戻ってきて、久し振りのセクロス。

もう狂ったように毎晩のように互いの体を求めあってた。

そうそう、1月の終わり頃だったかな。

初めてミクがイク事を覚えてくれた。

ローター使っちゃったんだけど、指も挿入して初めてのクリイキ。

それをキッカケに騎乗位でも腰を振ってイクようになり、セクロスがより楽しいものになった。

今でも時々何かあるとメールが来る。

3月一杯で部屋を引き払い、俺は地元に戻ってる。

ミクは彼氏に「家出してる」

と正直に伝え、4月からは彼氏の実家にいるようだ。

俺の事は「お兄ちゃん」

と呼ぶミクとのへんてこりんな同棲生活。

あっという間だったけど、俺にとっても素晴らしき良き思い出です。

なんか盛り上がりに欠けちゃったけど、読んでくれて有難う御座いました。

今まで誰にも言えなかった思い出だったので、ちょっとスッキリしました。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【ナンパ】
【 2016/04/30 20:03 】 未分類 |

出会い系で悩み聞いてたら引くほどのドMっ娘だったのでむちゃくやりました

いまだに連絡先を消した事を後悔している女の子。

知り合ったのは出会い系で、初めの頃は悩み相談とかそんなの。

金を使わせようとしてるのかと思いきや、メアドも教えてくれたのでメールしてた。

その当時の彼女は二十歳の大学生でした。

ついでなのでスペックを。

二十歳の女子大生で滋賀県出身。

160cmぐらいで少し細めスタイル。

胸はDカポーで経験人数2人&彼氏有り。

大人しめで真面目そうな普通の子。

特に可愛いとかでも無い。

何で出会い系なんか使ったの?と遊ぶようになってから聞いてみたら、その出会い系で以前相談相手を見つけてたんだって。

でもその人が結婚しちゃってメールできなくなって、新たに探したとか言ってた。

ちなみにその男とは会った事は無く、写メ交換だけしかしてないらしい。

相談内容ってのが面白くて、こんな事したら男はヒキますか?系。

彼氏が大好き過ぎて、出来る限り幻滅されたり嫌われたくないんだって。

初っ端の相談が「女がイッてる顔てどう思いますか?」

だったから、そりゃ怪しむでしょ。

彼女は自分が鼻の穴を膨らませちゃってるとか、目を見開いちゃってるとか言う。

そういうのもアリなんじゃない?好きな子だったら、とか言うと、怖くないですか?と。

他に女の子が釣れなかったから、毎日そんなくだらないメールに付き合ってた。

どうせブサイクで、もしかしたらメンヘラかもなって思いながら。

1ヶ月ぐらいほぼ毎日メールしてると、案外互いに信用みたいな気持ちが生まれる。

お兄さんにだったら写メ見せてもイイとか言ってくれたので、最高の詐欺写メを撮って「写真映り良いけどね~」

とか言って送っていた。

「カッコイイですね!」

とか即反応してくれた彼女も送ってくれて、見たらマジで地味で真面目そうな女の子だったわけ。

こんな子が毎日のようにセックスに関わる相談してきてたのかよ~と思うと、少し興奮wその日からゆっくりエスカレートしていって、2ヵ月後には彼女がド変態だと知った。

初めての男はスノボに来てた大学生にナンパされ、一夜限りのセックスで喪失。

しかもそれは中3の春休み。

高校生になって彼氏が出来たがプラトニックな関係を続け、その代わりナンパされた30代のサラリーマンと週2ペースでヤリまくり。

彼氏とはキスだけでお別れしたが、卒業までそのサラリーマンのセフレだったみたい。

自分がドMだと認識するようになり、女子高生のくせに青姦は当たり前。

車で山に行っては、外か車の中でやってたって言ってた。

しかもアナルも経験済みで、アナルにバイブ入れてフェラするとイクw上京する数日前セフレに「最後のお願い」

と頼まれて、セフレの同僚(30代~50代)の男達4人の目の前でオナニーを披露したツワモノw彼女自身も興奮し過ぎて、狂ったようにイキまくったというから凄い。

そんなド変態な性癖を隠しながら、同級生の彼氏と付き合ってるとか言ってた。

彼氏の前ではウブで何も知らない女の子を演じてるが、稀に油断してると本性が出るようで、そんな姿をどう思うかっていつも相談してきてたわけです。

メールするにつれて興味がわく子だったので、気が付けば半年ぐらいメールしてた。

ちょうど仕事も忙しかったからメールだけしてたんだけど、それが結果的には良かった。

「すぐに会おうとか言わないから安心した」

って言われたしね。

仕事暇になったから飲みにでも行こうかぁ~と誘ったら、喜んでOKしてくれた。

実際に会って相談もしたい!とか言って。

その日にすぐホテルへなんて思って無かった俺は、紳士的な態度で接してた。

でも酔い始めてからの2人の会話は、完全にエロしかなかったがw2回目も3回目も別に誘わずに、呑みながら下ネタを喋るだけ。

でも3回目に会った日の帰りの電車で、「喋ってたら思い出しちゃって興奮した」

的なメールをもらったんです。

こりゃ4回目はイケちゃうなと確信して、4回目はわざと想像させまくる会話に徹した。

予想通り「興奮します」

なんてウルウルした目で言われて、命令されるのが大好きなのを知ってたから「じゃどっかでしゃぶってよ」

とか言ってみた。

もっと強気で言えば良いんだろうけど、言えるもんじゃ~ないねwでも彼女は「はい」

って素直に返事して、恥ずかしそうに下向いてたな。

店でて手を繋いでそのままラブホに突入。

終始無言だったくせに、部屋に入るなり豹変してた。

靴の紐解こうとしてたらしゃがんできて、無言でウルウル上目遣い。

いきなりここで?と思いつつチンコ出したら、はぁ~んって舌を出してペロリンです。

二十歳ぐらいの子だったらしゃぶるぐらいかと思いきや、彼女は咥えるよりもまずは丁寧に亀頭から竿までを舐め回す。

しかも舐めてるだけで興奮しちゃうみたいで、声出しながら舐めてた。

「その姿彼氏に見せたら興奮するかな?」

「だめですぅ~絶対見せられないですぅ~」

って嬉しそうだから怖いw靴脱げなかったので土足のままベッドへ移動し、腰掛けてフェラチオさせてた。

「しゃぶりながらのオナニー好きだったよね?してイイよ」

「良いんですかぁ、してもイイんですかぁ」

「ケツ突き出して本気でオナるならイイよ」

「ありがとうございますぅぅぅ」

書いてて笑っちゃいそうだけど、マジでこんな感じなのよw甘えたような、鼻にかけたような、ちょい自分に酔ってるみたいな気がしたな。

俺が仕込んだわけじゃないからアレだが、勝手に自分を奴隷みたいに落とすみたい。

若いからパンストなんて穿いて無いわけで、フレアーなスカートからケツがプリンと出た状態で、しゃぶりながらオナニーを開始。

これがまた凄くて、オナニーし始めたら俄然フェラが激しくなるんです。

しかも咥えながら「おぅんおぅん」

言いまくる。

「洗って無いチンコそんなに美味いのか?」

「はぁぃ、美味しいですぅ」

「彼氏のも洗わないで舐めるのか?」

「洗います・・シャワー浴びてから・・・」

「本当は彼氏の臭いチンコが欲しいのか」

「はぁぃ、そうなんですぅ、ごめんなさい」

二十歳の女子大生でここまで変態なのは、普通だけど人生初です。

そりゃもう興奮しまくっちゃって、チンコはギンギンになってました。

しかもここ1年近く素人とはご無沙汰だったし。

ここはもうまず口に出して飲ませちゃおう。

セフレのは毎回飲んでたって聞いてたから、俺も飲ませちゃおうって思った。

彼女の頭を掴んでイラマチオ気味にしながら、口に出すから飲めよって言った。

彼女はうんうん頷きながらイラマチオを嫌がりもしない。

数分後ドックドクと大量に放出すると、彼女は吸い付くように溢さず飲み干してた。

出終わった後も丁寧にチンコを舐め続けるから強制的に中断させ、今度はオナニー鑑賞。

パンツだけ脱がせてベッドでM字に脚を開かせると、ベチョベチョに濡れてた。

恥ずかしいを連発しながら俺を見続け、指を入れて激しいオナニーだった。

AVじゃないんだからこんなオナニーはもちろん初見。

俺に見られてると興奮し過ぎるようで、数分でイキそうになってた。

だから手を止めさせてオネダリをさせるw本名を連呼してたけど、ここではナツキって名前にしときます。

「ナツキのオマンコ触ってもイイですかぁ?」

「オマンコ触りたいんですぅぅ」

「俺君に見られながらオマンコいきたいんですぅ」

とまぁ~こんなオネダリを連発でしたw俺も演技しちゃって「あぁ?何?」

「聞こえない」

とか言ってたww「チンコとオナニーどっちがイイんだ?」

「俺君のオチンチンが欲しいですぅぅ・・」

「そんなに欲しいのか?」

「欲しい、欲しい、オチンチンオマンコに入れて下さい」

「亀頭だけ入れてやるからオナニーしろよ」

「はぁぃぃ、ありがとうございます」

見てたらまた勃起してきてたので、亀頭だけ、しかも生のまま挿入。

トゥルンと入れてそのままにしていると、ナツキはクリトリスを激しく擦ってた。

俺の目を見て何度も何度もイッても良いか確認をし、OKしたらソッコーだった。

それにもびっくりだったが、イッた直後の反応が超ヤバ過ぎ。

まず入れてた亀頭が外に追い出されて、体をクネらせながら痙攣したんです。

慌てて入れようとしたが、入ってもすぐに追い出される感じ。

膣内が収縮を繰り返してるようで、覗き込んだら穴が開いたり閉じたりしてた。

しかもそのイッてる最中の顔が怖すぎるw目を見開いちゃって俺をガン見してて、口だけが高速でパクパクしてるんだもんw1~2分後にやっと亀頭が入ったが、入れた直後からまた痙攣。

抜くと体が獲れたてのカツオみたいに痙攣してたw面白くなって痙攣がおさまるとまた入れる→再びカツオのごとく痙攣の繰り返し。

その間さっき書いたように目を見開いてるからマジで怖い。

このままどうなるのか見届けようかと思って繰り返してたんだけど、4回目か5回目に体を反らせてエビ反り&絶叫。

意識飛んで救急車なんて怖いから、入れるのをやめて見守ってやったwエビ反りの後は目を閉じてグッタリ放心状態だったみたい。

太ももとか触るとビクンとなるから、煙草を吸って放置してた。

30分経過しても復活しないから、風呂にお湯を入れて「お風呂入る?」

って声を掛けた。

彼女は俺を虚ろな目で見上げてきて、頷きながらも体が動かないって呟いてた。

だから服を脱がせてお姫様抱っこして運んでやった。

嬉しかったのか俺の首元に顔をつけてたっけ。

一緒に入っていると、やっと彼女が復活し出した。

「こんなにイッちゃったのは久し振りです」

なんて言われ、先っちょで?と聞くと「見られてる興奮と彼氏への罪悪感で」

って言ってた。

まだフラフラしてたから俺が体を洗ってやって、オマンコを洗ったらまた反応する。

シャワー当てたら腰を引いて逃げるほど。

先に出てビール飲みながら待ってると、30分ぐらいお風呂で休憩してたナツキ。

終電に急げば間に合う時間だったけど、泊まりたいとナツキから言ってきた。

だからその後は1時間ぐらい休憩をしてから、ベッドに寝てフェラチオスタート。

さっきよりも激しさは無かったが、舌使いが絶妙で気持ち良かった。

ハリのあるプルンプルンしたオッパイも魅力的で、乳首を摘まむと激しく反応する。

「舐めれなくなるから」

と言われたが、意地悪をして弄りまくってた。

そんな最中にナツキの携帯が鳴り、彼氏だ!と俺に言ってきた。

部屋にいる事にし、俺は絶対に喋らないという事になって、ナツキが電話に出た。

さっきまでの変態顔がいきなり乙女の顔になってビックリw「うん!うん!違うよぉ~あはは!」

みたいなwwすっごい彼氏の事が大好きっていうのが見て分かるほど。

でも全裸で体育座りしてるから、覗き込むと濡れたオマンコ丸見え。

俺に「だめ!ダメ!」

と手で合図するが、これはもうイタズラするしかない。

わざと触るような仕草をすると、本気でナツキは焦ってた。

触らないよ~と安心させた所で、濡れた割れ目をスルッと触った。

「ひぃぁぁっっ!」

って凄い声出しちゃって、俺もナツキもビックリしました。

すぐに「ジュースこぼした!」

と言い訳してたが、これは意地悪できるレベルじゃない。

下手に触ると声出ちゃうようで、俺は素直に離れて煙草を吸ってた。

数十分後に電話を切ったナツキは、ホホを膨らませてブツブツ文句を言ってきたwだから強引にオマンコを触ると、さっき以上に濡れまくってる。

「何でこんなに濡らしてんだぁ?」

と言いながら指を入れたら、そっこうでさっきのドスケベ顔に変身しちゃってた。

「ごめんなさい、ごめんなさい」

「電話中ヒマ過ぎたぞ」

「ごめんなさい」

「もう入れるぞ」

「あぁぁ、はぃ」

もちろん生でそのまま挿入してやった。

ナツキの事なんて関係無く、とりあえずただひたすら腰を激しく振り続けた。

数分後、これまたビックリな状況になる。

ただの出し入れしかしてないのに、ナツキはまたもや痙攣し始めたんです。

また目を見開いてガン見しながら口をパクパク。

「なに?聞こえないぞ?」

言いながら腰を振りまくる。

それだけなのにまた激しく昇天しちゃったんです。

やっぱり膣内からチンコが押し出されそうになったが、今回はグッと押し込んでた。

これがまた猛烈に気持ち良くて驚いた。

勝手に滑らかな粘膜がギューッと吸ってきて、締まり続けたまま押し出される。

さっき出して無かったらすぐにイッちゃうなって思ったぐらい気持ちが良い。

強引に引き抜いてまた挿入すると、ナツキはさらに痙攣しながら昇天してた。

根元まで入れて小刻みに腰を振った。

ナツキは俺に驚くほどの力で抱き付いてきて、さっき同様エビ反り気味になって昇天。

この時はチンコが締め付けられ過ぎて、正直痛くて思わず引き抜いちゃったwその後は2時間ぐらい休憩。

喋れるようになったナツキに聞いてみると、1回イクと歯止めが効かなくなると言われた。

自分でするオナニーだったらそこまで到達しないらしいが、相手がいると限界を超える。

さらに俺が続けるから意識が飛びまくり、最後は意識が飛んで体が動かなくなるって。

何度もイクっていうか、イキながら山を登り始めるような感覚らしい。

ナツキの性欲は底無しだったので、その休憩後にまたセックスを再開した。

それでまた痙攣してイキまくるわけで、とうとう俺は射精できなかった。

ごめんなさいと謝ってたが、次はイカせろよって約束させて終了。

2時間ほど仮眠してホテルを出たけど、ナツキは少しフラフラしてて笑えた。

脚に力が入らず、力を入れるとプルプルしちゃうって。

もしかしたらもう連絡無いかもという不安はあった。

でもその日もすぐにお礼のメールが来て、次の週にはまた会ってホテルへ行ってた。

約束通り俺をイカせる事に重点を置き、イラマチオしなかったから2時間はしゃぶってた。

フェラチオ好きなんですって嬉しそうに言うから、ふやけるほど舐めさせてやった。

入れたらまた前回の繰り返しになるというので、フェラでイキそうになる頃に挿入。

フェラしながらオナニーさせてたから濡れもバッチリだったし。

入れて激しく腰を振ったら、ナツキがイク前に俺がイケた。

中に出すわけにもいかないので、抜いて咥えさせて口内射精で飲ませた。

途中までフェラしたけど、俺が挿入してイケた事が嬉しかったみたい。

止めても「むぅぅ・・」

とか言いながらチンコを離さなかった。

んで休憩をしてまたオナニーをさせ、今度は指やクンニでナツキを昇天させた。

驚くほど簡単にイクから面白くなっちゃって、また入れたりして痙攣させてた。

こんなにも簡単に激しくイクから、彼氏ともそうなの?と聞いてみた。

「彼氏の顔を見てるとイケない」

という。

狂ってる自分の姿を見せたら嫌われると思うと、信じられないほどイカないんだって。

しかも彼は早漏なので、油断してもナツキが反応する前にイクらしい。

下手するとフェラだけでイッちゃうから、我慢したくない時は口でするみたい。

ただそんな事を繰り返していると欲求不満になるわけで、毎晩数回のオナニーが日課に。

そんな最中に俺と出会って、相談しつつ妄想しながらオナニー三昧。

んで実際にセックスしちゃって歯止めが効かなくなり、俺を見るだけで濡れるとかwナツキって本当に変な子で、卒業して別れるまでの間、一回もキスをしなかったんです。

キスだけは彼氏としかしないって。

なのに喜んで俺のアナルを舐めるんだから不思議wしかも舌を突き刺してアナルの中にまで舌を入れてくる。

俺にとっては初めてのアナルセックスもさせてくれたのに、キスは駄目っていうねw卒業すると同時に彼氏と同棲。

別れるキッカケになりたくないから、泣く泣く放流する事になった。

ナツキも性欲よりも彼氏との幸せを選びたいって言ってたしな~。

あれだけ好き勝手にやらせてくれた女は皆無だったし、激しく淫乱で変態だったのもナツキだけで、マジでいまだに後悔してるw時々ハメ撮りした動画を見ながらシゴいちゃうしwwあれからもう3年以上経つので、結婚して出産してるかもなぁ。

カテゴリ:H体験談【野外・SM】H体験談【出会い系】
【 2016/04/30 16:03 】 未分類 |

中学生のお姉ちゃんはHなことに興味津々だったらしい

思春期は膨れ上がった性欲と妄想が上手く制御できずに暴走してしまう事がままある。

その暴走は後にふと思い出す度に奇声を発しながら悶絶してしまう暗黒の歴史を生み出してしまうものだ。

そしてそれは思春期の暴走とイコールで語られがちな男子中学生だけではないのだ。

女子中学生にだって性欲はあるし、妄想はするし、暴走してしまうのだ。

俺には姉がいる。

五つ年上で、俺が小学生の時に姉は中学生だった。

姉は性欲と妄想をこじらせてしまったのだろう。

俺はその冬の日、炬燵に半身を突っ込んでうとうとと、夢半ば覚醒半ばという状態だった。

不意に下半身に、主に股間のあたりに違和を感じた。

なんだ?と思う間もなく、小学生の可愛らしいおちんちんが今まで感じた事の無い奇妙な温かさに包まれた。

しかしそれはすぐに痛みに変わった。

外の空気を知らぬ亀頭を守護する包皮が無理やり開けられようとするあの激痛である。

俺の意識は完全に覚醒し、一体何が起きてるんだ!と炬燵布団を捲り上げた。

姉が居た。

炬燵のヒーターの赤い光に照らされて、信じ難い事に全裸だった。

俺の下半身もズボンとパンツを脱がされていた。

姉の手は俺の俗的な穢れとは無縁のおちんちんに触れていた。

「お、お姉ちゃん…何してるの?」

俺は尋ねた。

本当に何をしているのか分からなかった。

エロという新世界をまだまだ知らない当時の俺にとって、姉の行動は理解の外だった。

「あ、起きちゃった?」

姉は平然としていた。

俺が返答しかねていると姉は再びおちんちんに視線を向けて、作業を始めた。

皮むきである「痛っ」

「え、痛いの?」

「痛いからもうやめてよっ、何なの一体!」

俺は炬燵から脱出しようとしたが、しかし姉の両腕が伸び、下半身に絡みついた。

バランスを崩し、炬燵の周囲に置かれた座布団に突っ伏す。

おちんちんが先程と同じ温かさに包まれた。

今度はおちんちんの先っちょの方に物理的なくすぐったさが走った。

身体がビクンと震えた。

姉を見た。

姉が俺のおちんちんを口に含んでいたのだ。

それは恐怖だった。

口というのは食べ物を食べるところであり、食べ物を噛み潰すところであり、食べ物を飲み込むところだと俺は思っていた。

姉がおちんちんを口に入れている光景を見て、俺はお姉ちゃんにおちんちんが食べられてしまうと恐れた。

「お姉ちゃん、やめてよっ!」

俺のその必死な声に、姉はおちんちんを口から放して、きょとんとした顔で俺に言った。

「え、気持ちよくない?」

姉はアホだった。

だが姉の言う通りだった。

おちんちんはいつの間にか硬く勃起していた。

エロに対して無知であっても、たまに雑誌やテレビでおっぱいなんかを見た時、股間が膨らむのは自覚していたし、それが性的な興奮や欲求だとは分からなくても、胸がドキドキして何ともいえない感覚に囚われていたのを。

風呂上りのお姉ちゃんの下着姿なんかを見た後では、なんかおちんちんがむずむずしていて、ズボンの上から擦るとちょっと気持ちよくなっていたりした。

姉は思春期を暴走させていた。

そして俺も思春期の萌芽が芽生えつつあった。

だから姉がまたおちんちんを咥えて、舌で舐め始めた時、恐怖は既に薄れており、代わりに奇妙な好奇心があった。

ちょぴ、ちゅぴという湿った音がたまらなくエロかったのを覚えている。

小学生のおちんちんは非常に敏感である。

敏感すぎて快感というよりは痛みのようだった。

姉が舌で舐めるたびに、腰がびくびくと震えて浮き上がった。

ぶつかって炬燵が音を立てるほどに。

姉は静かにするようにと言った。

俺はこくこくと頷いた。

なんだかとてもいけない悪戯をしている気分だった。

一分ぐらいして、いきなりそれはやってきた。

あぁっ、と思った時には既に始まり、終わっていた。

おちんちんの奥から突き抜けるような一瞬の快感が怒涛の如く押し寄せて、おちんちん全体を駆け抜けて、先っちょから迸って消えた。

足が棒をさしたかのように一直線に伸びて緊張し、苦痛の呻きのような声が口から漏れていた。

射精ではなかった。

精液はまだ作られていなかった。

快感は十分にあったが。

いつの間にはーっはーっと肩で息をするほど疲れていたが、それは心地良さを伴っていた。

姉が炬燵から這い出し、うーむと唸りながら、「これが精子?」

などと言っていた。

「苦くないなぁ、ぬるぬるしてるけど。

ていうかしょっぱい感じ?」

姉よ。

それは精液ではなく恐らくおしっこ混じりのカウパー液なんかではなかろうか…などと当時の俺は言えるはずもなく。

ただ俺は姉の全裸姿に釘付けになっていた。

それまで仄かな興奮を覚えていたとはいえ、射精のような経験をした後で見る姉の裸にとてつもないエロを感じたのだ。

姉は俺の視線に気づくと、自分の身体を見回し、ははぁそういう事ね、と言わんばかりの顔でおっぱいを指差し、「触りたい?」

と聞いてきた。

俺は頷いていた。

姉が近づいてきて、密着するかのような距離で止まった。

いいよ、と姉が言い、俺はそろそろと手を伸ばした。

とても柔らかい。

押し込んでみると、その分だけ指がおっぱいに沈んだ。

「もっと強く」

と言われたので、指でぐっと押してみると肋骨にあたった。

しばらくつんつんという感じで押すのを繰り返していたが。

「あーもう!」

と姉はいきなり怒ったような声を出し、俺の右手をとると、自分のおっぱい押し付けた。

「こう!こう!こうすんの!」

と姉の手が俺の手ごとおっぱいをぐにぐにと揉みまくった。

俺は顔面から火が吹き出そうだった。

左手も使ってひとしきりおっぱいを揉んだ後、一旦離れて呼吸を落ち着けて、姉は言った。

「舐めてみる?」

もちろん頷いた。

乳首を口に含むと汗の匂いがした。

それ以上に良い匂いがした。

姉の匂い。

視界一杯に姉の肌があって、唇におっぱいの柔らかさがあった。

もう何が何だか分からなかった。

ただ一心不乱に姉のおっぱいを舐めていた。

姉の手が俺の頭に添えられていて、まるで褒められているかのように撫でられていて。

なんだか姉が凄く好きになっていた。

それまでも結構好きだったし、兄弟仲も良かったけど、こんなにお姉ちゃん大好きよぅという気持ちになったのは初めてだった。

不意におちんちんが姉の太ももの辺りにあたり、うぁぁっ、と呻きながら再び達した。

立っていられなくなり、尻餅をついてしまう。

姉も俺と同じように座り、両手を後ろについて、言った。

「ちょっと見て」

俺は見た。

姉の両脚が開かれていくのを。

膝。

太もも。

その先を。

その奥を。

と、その後、姉のあそこを舐めたりしているところで親が帰宅し、お互いに慌てながら着替えて、終わった。

それから姉がまたそういう事をしかけて来る事もなく、あの日の出来事を話す事も無かった。

精通を迎えた俺はあの日の事を何度も思い返しては妄想のネタにしていたが。

きっとあれは姉の思春期の過ちだったんだろう。

色々とこじらせて、暴走してしまったんだろう。

思春期を経た俺にもよく分かる。

そういう事は、まぁやりすぎのいきすぎだったけど、あるんじゃないかなぁと。

お互い大人と呼べる年齢に達した頃、姉と二人で酒を飲んでいると、ふとあの日の事を思い出した。

姉はそろそろ酔いつぶれる頃だったし、俺も酔っていたし、何の考えもなく切り出してみた。

「そういえばさぁ、あの日の事、覚えてる?」

「うん」

姉は即答した。

え?と思う間もなく、姉の手が伸びてきて、俺の唇に触れた。

そして姉はんふふと笑って、「またしてみる?」

と言った。

どうすべきか…。

まぁ大人になっても思春期が続いてても、いいんじゃないかな。

…せめて酒のせいだと、言い訳させてほしい。

カテゴリ:H体験【JS・JC】H体験談[近親相姦]
【 2016/04/30 08:03 】 未分類 |

痴漢に連絡先を自分から渡した私は変態なのでしょうか?

事の始まりは朝の通勤電車だった。

電車が動き始めてすぐに自分の尻に手が伸びてきて、咄嗟に「あ、痴漢だ」

と思った。

しかし、つい先日まで違う人にずっと痴漢されていたのもあり、「今度は違う人かー」

くらいの感覚で、その日はハーフパンツにタイツも履いていたから大した事も出来なかろうと思い、そのまま無視を決め込んだ。

するとこっちが何も抵抗しないので痴漢は尻をがしがし揉みしだきだした。

初めから様子見する事もなく、変に積極的だなとズレた事を自分は思っていた。

私の目的の駅は3駅くらいなのでその日はすぐに解放されて終わった。

次の日、同じ電車に乗り特に何の違和感もなく目的の駅に着いた。

正確にいえば、尻に多少のなにか当たるような感覚はあったけれど、この日は電車もそこまで混んでおらず人と人の間隔もあった為、鞄か何かだろうと思った。

電車を降りようとすると誰かが一緒にくっついて降りてきて、三十代くらいのスーツの男に声をかけられた。

すぐにピンと来て「あー、昨日の痴漢か」

と思った。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};前にも痴漢には声をかけられた事があったので、対して驚きはなかった。

単に今回の人は思ったよりも若いなという印象だった。

何がしかを言っていたがうまく聞き取れず、所詮痴漢なのでこちらも関わろうとせずそのまま立ち去った。

しかし、それからも特に痴漢が居るからといって車両を変えたりする事もなかったため、週2~4くらいのペースで痴漢に遭っていた。

毎日寒くてタイツを履いていたから、タイツの上から触られる分には別に問題なかろうという考えだった。

痴漢される事が日常化し、痴漢も目的の駅が近づくと手を離し乱した身なりを整えてくれるようになった。

痴漢のくせに意外と紳士だなとか、矛盾した事を思った記憶がある。

多少顔見知りにもなったような変な感じで、痴漢プレイと考えればいっかと気楽に考えそのままにしていた。

ちなみに私のスペック。

25歳、会社員、158cmやや痩せ形、似てる芸能人はあまり居ませんが、小動物系らしいですwそして、去年の年末。

仕事納めの日に痴漢にあった。

今年も最後だなーなんて考えていると、痴漢がいつもと違う行動に出た。

タイツの中に手を入れてきたのだ。

―――それはいかん。

軽く抵抗しようかと思ったけど、周りに人が沢山いる状況で、こっちが派手に動けば周りに悟られると思い動けずにいると下着の中に手が入ってきた。

うわー、まずいと思ったけれど指が伸びてきて、さっきまでタイツの上から撫でられていた所をなぞられる。

そこが濡れているのは自分でも分かっていたため、凄く恥ずかしかった。

思ったよりも優しい手つきでなぞられて、思わず体がビクビクしそうになる。

クリトリスにも指が伸びてきて、優しい手つきで撫でられ変に感じてしまった。

そこで目的の駅に着き、痴漢はいつものように手を離し身なりを整え、私もいつものようにそのまま電車を出た。

その晩は今朝の事を思い出してオナニーした。

年が明けて、少し自分は悩んでいた。

いつもの車両に乗るべきか否か。

服や下着の上から触られるだけならまだしも、見ず知らずの人間に生で性器まで触られているのはうら若き乙女としてはどうなんだ、と。

少し悩んだあげく、自分はいつもの車両に乗り込んだ。

よくよく考えてみなくても、自分はうら若きでも乙女でも純真でもなかった。

そして年が明けてからの痴漢との初遭遇。

やはり痴漢は下着の中に手を入れてきた。

服の上から触る時は、ぐいぐいと強めに触ってきていたのに対し、下着の中に手を入れてきてからは優しい指使いで触ってきた。

もともと、少し乱暴に扱われるくらいの方が好きな自分としては少し物足りないくらいだった。

そして、その日から今度は胸を揉まれるようになった。

初めはコートの上から、次に会った時は服の上から、その次は服の中に手を入れられて直に揉まれた。

そんな頃、痴漢に再び声をかけられた。

今度は電車の中で。

耳元で「今日の夕方時間ある?」

と小さな声で囁かれた。

内心、遂に来たかと思った。

この時点で、初めて痴漢されてから数カ月は経過していたと思う。

正直、自分自身も段々と痴漢に興味を持ち始めていて少し話してみたいと思っていた時期でもあった。

けれど、ここで行ったら確実にする事は決まっているだろうなと思い、小さく首を横に振った。

「明日は?」

と聞かれてここでも首を振る。

というか仕事がその日、いつ終わるのか分からないという理由もあった。

「じゃあ、今度連絡先紙に書いて渡して」

と言われて、手を握られた。

その日はそれから痴漢も手を握る以外の事はせず、そのまま別れた。

次に痴漢に会ったのはその日から一週間を過ぎてからだった。

壁に寄り掛かって電車を待っていると、隣に男の人が来た。

「紙持ってきた?」

と聞かれて、相手の顔を見た。

そうだろうと思ったが、痴漢だった。

目をきちんと合わせて顔を見たのはこれが初めてだったと思う。

少し悩んで、痴漢に紙を渡した。

痴漢は後ろ手に受け取って、「ありがとう、後で連絡するね」

と言って先に電車に乗り込んだ。

どうすべきかと思ったが自分も同じ車両に乗り込んだ。

その日、痴漢は痴漢をしてこなかった。

会社に着くと、痴漢からメールが来ていた。

アドレスを教えてくれてありがとう、届いたかなという内容だった。

どういう返信の仕方をすべきか悩んだが、事務的に届きましたという文面だけ書いて送信した。

痴漢相手に絵文字付きのきゃぴきゃぴしたメールも可笑しかろう。

それから、互いに事務的なビジネスメールのような文面で何通かメールを交わした。

そこで、相手から「今日は時間はありますか?」

という内容のメールが届いたので「遅くはならないと思いますが、残業があると思います」

と書いて送った。

相手からは、自分も残業があるので、もし時間が合うなら話したい。

先にそちらが終われば帰っていいと返信が来た。

ちょうど金曜日で、仕事も早めに終わる予定の日だったので「了解しました」

と送った。

そして、その日は思った以上に仕事も早く終わり、さてどうしようかと思った。

まだ痴漢からのメールは来ていない。

このまま帰ってもいいけれど、せっかくの給料日後でもあったので買い物に行く事にした。

実際お給料が出たら買いに行こうと思っていたものもあったのだ。

しばらく買い物を続けていると、痴漢から連絡が来た。

今、仕事が終わったとの事だ。

今買い物している事を告げると、こちらに来るまで30分くらいかかるが待てるかと来た。

待つと伝え、それから30分後に痴漢と合流した。

痴漢は至極自然に待ち合わせ場所に来た。

手を軽く上げて親しげに声をかけてきた。

傍から見たら、とても痴漢とその被害者という間柄には見えなかっただろう。

そのまま一緒に街を歩き始めた。

少しして、痴漢から「この辺、知り合い居そう?」

と言われておそらく居ないと告げると手を繋がれた。

相手のコートにそのまま手を入れられて、手を温めてくれた。

こんな状況でなければ、最高に萌えてたと思う。

「まず、二人きりで話したいんだけどいいかな?」

と言われて、頷くと繁華街から少し逸れた方向に歩き始めた。

華やかなネオンや喧騒が遠くなって、人通りが少ない道を二人で歩いた。

歩いてる最中、相手がこちらの仕事や趣味なんかを聞いてきたり寒くないか歩くのは辛くないかと気遣ってきたりした。

私自身はそれに言葉数少なげに答えて、どこに行くんだろうと模索していた。

個室の居酒屋?ホテル?もしかして公園のトイレ?とか。

もし外なら寒いから嫌だなーなんて思ってた。

しばらく歩いて、私も痴漢と一緒に居る事に慣れたころ空を見上げて「あー、今日は月が綺麗だなー。

都会だけども星は見えるんだなー」

なんて一人で考えているといきなりぐいっと手を引かれた。

そちらの方向を見るとまず真っ先に目に入ったのは「HOTEL」

と書かれた看板だった。

「あ、まずい」

と思って、形ばかりに抵抗したが、手を引かれた勢いでそのまま中に入ってしまった。

中に入るとすぐ受付で他のカップルも居るのを見て、私は黙った。

普段から他人に対して、ええ格好しいの私は咄嗟に「男に恥をかかせちゃいけない」

と思ったのだ。

よくよく考えると謎心理だが、私がホテルに入るのを嫌がっていたら周りは男が無理やり連れてきたと思うだろう。

それはちょっと可哀そうだ、と思ってしまったのである。

そして、そのまま部屋に入ってしまった。

ここまで来たら、する事は一つだろう。

アドレスを渡した時点である程度覚悟はしていたが、この時点で本当に覚悟を決めた。

逃れる事は不可能と感じた私はあっさりと気持ちを切り替える事にした。

二人でベットに腰かけると「もっとこっちにおいで」

と言われて抱き寄せられ、そのままキスをした。

初めは軽いキスだったが、舌が口の中に入ってきた。

開き直ってここで自分も舌を絡めるべきか悩んだけれど、控えめに受け入れる事にした。

そのまま服の上から軽く胸を揉まれる。

よく人から感じやすいと言われる体質なので、この時点で体が既にビクビクしていた。

「寒いからお布団入ろうか」

と言われて、シワになるからという理由で上を脱ぐように言われた。

そんなのは建前に決まってるけれど、良い通りに服を脱いだ。

下もその理由で脱がされて下着だけの姿になった。

下着姿で布団の中に一緒に入ると抱きしめられた。

ほどなくしてブラも外されてそのまま乳首をなめられた。

思った以上に優しく舐められて、刺激はないのになぜかビクビクと体が反応した。

前に体の関係があった人は、乱暴なセクロスをする人だったので新鮮に感じたのかもしれない。

下のほうは言うと肝心の部分には触れてこず、太ももを何度も撫でられる。

焦らしというものなのだろうが、思わずこちらから触ってほしいと懇願したくなるような触り方だった。

しばらくして、下の下着も脱がされると乳首を舐めながら優しく下も愛撫された。

思わず声が漏れて、痴漢も満足そうに「良い子だね」

と何度も言った。

すると痴漢が私の手を掴んだ。

先にあるものは痴漢の性器だった。

自身が攻められるばかりで、こちらは何もしていないのにもう我慢汁が出てきていた。

手コキすべきかで悩んで、そのまま性器を掴んだままぼんやりとしていたら、今度は顔を手であげられその先に性器をあてられた。

「あぁ、フェラしてほしいんだな」

と察して、痴漢の性器を口に含んだ。

事前にシャワーも浴びていなかったけれど、臭いもなく綺麗な状態で口の中で下を一心に動かした。

こちらも気持ち良くなっていたので、相手にも気持ちよくなってもらいたくなっていた。

一生懸命舐めていると30秒ほどで口を離された。

それから、また乳首を舐められたりして攻められ始めた。

優しいけれど、なぜか気持ちよくて今まで体験した事がない気持ちよさだった。

やはり痴漢はテクニシャンなのかとぼんやりする頭で考えていた。

すると痴漢がベットの上の探りはじめた。

「あ、ゴムかな」

と思ったらやっぱり手にはコンドームを持っていた。

正直、生ではめられたらどうしようと思っていたので少し安堵した。

痴漢はゴムははめて、中に入ってきた。

ゆっくりとした優しい腰づかいで、これにも体がビクビクと反応した。

今までは乱暴にされたり激しくされるのが好きだと思っていたが、もしかしたら違うのかもしれないと思った瞬間だった。

「やばい、興奮する」

と言われてこちらも興奮した。

「今まで何人とエッチしたの?」

と聞かれて「3人」

と答えたら「じゃあ、動かして痛くない?」

と言われて頷くと少し激しくなった。

今まで、優しく動かされていた分激しくなった時により体が反応した。

さっきまでは良い子良い子と冷静な様子だったのに、少し相手も息が上がってきていた。

「興奮する、かわいい」

と言われて少し嬉しくなった。

初めは正常位で次に横から少し強めに突かれると、「上に乗ってごらん」

と言われた。

いわば、騎乗位の格好だ。

自分であまり腰を動かす事に慣れていないので、少し戸惑ったが言う通りにした。

「自分が気持ちいいように動いて」

そう言われて、腰を前後に動かした。

おそらく女性が気持ちがいいクリトリスを擦るような動かし方だ。

男性はというとその動かし方はあまり気持ちよくないと聞いていたので、悩んだけれど上下に動かすのは今度はこちらがあまり気持ちよくないので自分が気持ちがいいと思うほうの動かし方をした。

すると痴漢は「上手上手」

と褒めてくれた。

お世辞だとは思うけれど、これにはやっぱり少し嬉しかった。

しばらくそのまま動かしていると「こうするのとどっちが気持ちいい?」

と言われ、痴漢がそのままの体勢で腰を突き上げた。

自分でも思った以上の声が出るほど、気持ちよかった。

「どっちがいい?」

ともう一度聞かれて、思わず「してほしい」

と言った。

また激しく突き上げられて、思い切り声が出た。

声が切れ目なく出て、相手から「いきそう?」

と聞かれた。

首を振ると「いつもどうしたらいくの?」

と聞かれて、いった事がないと告げると少し意外そうな顔をされたけど「じゃあ、これからだね」

と優しく言われて頭を撫でてくれた。

また体制を正常位に戻されて少し腰を突かれた。

そして「そろそろいってもいいかな?」

と言われて頷くと一度腰をゆっくりと深く突き刺された。

思い切り入ってきたそれに今まで一番大きな声が出た。

体がビクビクと反応しっぱなしだった。

痴漢は一度深い息を吐くと「ありがとう」

といってまたキスをした。

「次は何が気持ちよかったか教えてね」

と言われて、「次があるんだ」

と安堵してる自分がそこには居た。

単純なもので、体の関係を持つと相手が愛しくなるもので、多分にもれず私も一気に痴漢の事が愛しくなってしまっていた。

でも、その時点でうすうす感づいてしまっている事があった。

美人でも痴漢された事ないって方は大抵気が強く見える方な気がします。

私は、どちらかと言えば強く物を言わないように見えるんでしょう。

よく痴漢と変質者に遭遇する体質です。

その後は二人で食事に行った。

話した事は他愛もない話で、電車内での行為については結局一度も話さなかった。

その人の仕事や年齢、住んでる場所などを聞いた。

住んでる場所は郊外で家族で住んでるとの事だった。

「結婚してますか?」

と聞くと、痴漢は少し黙って「鋭いね」

と苦笑いした。

「結婚してますよね?」

と確認の意味で問いかけてると、してると返事が返ってきた。

小学校高学年の子供も二人いると答えた。

指輪はしていなかったからどうかとは思っていたけど、痴漢の優しさには父親のそれが見えたからやはりなという印象であまり驚かなかった。

「結婚してたらもう会えないかな」

と聞かれたので「そういうのは好きじゃない」

と答えると「そっかぁ」

と残念そうに言われた。

すると、「じゃあ食事だけならいいかな」

と言われて、また少し悩んだ。

常識的に考えると妻子ある人と二人で食事に行く事だって良くないだろうと。

とっくに常識的に考えて許されない事を散々してるのに、今更だけど悩んだ。

そこで出した結論は食事くらいならという返事だった。

結局自分は、またこの人と会いたいんだなと自分に自己嫌悪した。

自分自身の父親が不倫して出て行き、家庭がめちゃくちゃになった事もあったのにそれには蓋をして見ないふりをした。

今度は私が相手の家族を不幸にするのかと自分自身に嫌気がさした。

別れ際、痴漢に「今日はありがとう。

また今度はご飯に行こうね」

と言われた。

軽く笑顔を作って頷いたけれど、心はチクチクと罪悪感で痛んだ。

こんなの良くないって頭の片隅で考えたけれど偽の笑顔で取り繕った。

笑顔で痴漢は手を振って去って行った。

こっちも手振ろうとしたけれど、なんかうまく出来なくてそのまま職場の人のように頭を下げてその場から立ち去った。

罪悪感でいっぱいだった。

週末考える事は痴漢の事ばかりだった。

携帯を何度も見て、痴漢からメールが来てないかを確認した。

来てないのを見て、寂しく思う自分となんて馬鹿なんだと思う自分の両方がいた。

週が明けて、いつもの車両に行くとそこに痴漢は居なかった。

毎日、居るわけではないので居なくても不思議ではないのだけどその日は無性に会いたくなっていた。

電車がホームに流れてきて、電車に乗ろうとすると目の端に見覚えのある上着が目に付いた。

「痴漢だ」

と思って、そちらを見るといつもならすぐ近くに寄ってくる痴漢が、その日に限ってはなぜか違う方向へと流れていき、こちらにそっぽを向けて立った。

「なんで?一回抱いた女はどうでもいいのか?」

と思った。

すると、自分の前に立っていた人がいきなりこちらを向いて「おはようございます」

と告げた。

痴漢ばかり気にしていたので、気付かなかったが会社の男性だった。

この人は前にも電車で一緒になった事があり、その時に痴漢された事もあったので痴漢も相手の事を知ってるようだった。

正直、痴漢の事ばかり気になってた私はなんでこのタイミングで一緒の電車に乗るんだと思った。

相手が先週風邪で休んでいた私の事を気遣うような事を言ってくれたが、あまり耳に入らなかった。

痴漢の事が気になり、目の端で痴漢の事ばかり見てしまっていた。

立っている位置が痴漢の前に会社の男性が立っているような状態だったので、私がちらちらとそちらを見ているのでなんだか会社の人を盗み見ているような感じになり会社の人が途中不審そうな感じだった。

そのまま痴漢はそっぽを向いたまま、私は会社の人の後に続いて電車を出た。

短い3駅区間がさらに短く感じた時だった。

それから二日、三日が過ぎても痴漢とは同じ電車に乗らなかった。

時間間隔の短い電車に乗っているため、同じ電車に乗らない事も多いのだけれど、どうしても会いたくなってしまっていた。

いけない事だとは思ったけれど、自分からメールを送った。

あくまでビジネスメールのような文面で先日のご飯のお礼とまた機会があったら誘ってくださいという内容だった。

痴漢からはわりとすぐに返信が来た。

これまたビジネスメールような感じで、この間は楽しかった、是非また一緒に御飯に行きましょうという内容だった。

メールが来た事にすごく安堵している自分が居た。

もう一度抱いたから、この女はいいと思われているんじゃないかと思っていた気持ちが少し落ち着いた。

けれど、その反面自分は間違った事をしようとしている事も理解していた。

電車に乗って、痴漢が居ない事にため息が出る日が続いた。

そんな数日が続いた後、電車に乗ると違和感を感じた。

誰かがくっついてきている。

咄嗟に痴漢だと思った。

横を見ると痴漢が居た。

もしかしたらおはようございますの一言でも言ったほうがいいんだろうかと思ったけれど、痴漢はこちらを全く見なかった。

察して、これは話しかけないほうがいいだなと思った。

すると痴漢の手が伸びてきて自分の手を掴んだ。

一瞬「え?」

となったけど、そのまま痴漢と三駅区間手を繋いで過ごした。

なんか変な感じで、矛盾した気持ちがいっぱいだった。

カテゴリ:H体験談【JK】H体験談【痴漢・痴女】
【 2016/04/30 00:03 】 未分類 |

21歳の美人女子大生と3Pセックスに持ち込んだ話

俺と幼馴染のタクはよく3Pをしてました。

タクとは幼稚園の時からの付き合いで、初めて3Pをしたのが高校の時。

いくらなんでも幼馴染が目の前にいる状態じゃデキないだろって思ってましたが、いざやってみると想像してた以上に興奮したんです。

それはタクも同じだったみたいでした。

俺とタク以上にクセになっちゃったのは女の子の方で、それ以来月1ペースで3Pしてました。

その女の子は別に彼女ってわけじゃなくて、ただクラスメイトのライブでナンパした女の子です。

男2人に攻められる快感を知っちゃったみたいで、確か大学1年の頃までに3Pしてました。

初っ端からそんな体験をしてしまった俺とタクは、それ以降3Pにハマっていきました。

自分の彼女だけは連れてこない&絶対誰にも言わないってのが、お互いの暗黙のルールでした。

相手はそれぞれが出会い系とか合コンとかでナンパした女の子です。

初めだけは確実に抵抗はあるんですが、ほとんどの女の子は3Pを受け入れます。

しかも半数以上がまたヤリたいって言ってきます。

2つの舌で体を舐め回され、上と下にチンコを入れられると、信じられないほど狂ったように興奮する子多いんです。

そんなタクとの連携で食いまくってたわけですが、中でも1番思い出に残っている女の子がいます。

仮名で申し訳ないですが、名前は里美。

当時21歳の大学生で、4年の時にはミスキャンパスになったほどの美人です。

大まかな場所も特定されると困るんで言えませんので申し訳ないです。

里美はスタイルも抜群で、Fカップの巨乳はブラ無しでもツンと上向き&薄ピンクの乳輪の持ち主。

俺とタクに出会うまで、高2で処女を卒業してから3人としか経験が無いと言ってました。

正統派美人の里美とは学祭で出会い、周りを巻き込んでの合コンから落として行きました。

明らかにプライドも高いしちょっとやそっとじゃ落ちてこないイイ女です。

どうやって口説き落としたかを書くと長くなるので端折りますが、学祭で出会ってから4ヶ月ぐらい頑張りました。

見た目が俺より数倍良いタクが表に出て口説き、俺が裏方で協力したってのが簡単な手順です。

相談相手になっていた俺にも心を開く様になってましたし、途中からはトントン拍子に事が進みました。

そしてある晩3人でご飯を食べ、小洒落た居酒屋で呑み、そのまま俺の家に連れ帰りました。

里美は襲われる心配とかしてなかったと思うし、もちろん俺たちも無理やりなんてする気もありません。

何もしないでその日は帰すつもりで連れて行き、酔った里美をベッドに寝かせて朝まで何もしませんでした。

これをキッカケに里美は安心して3人で飲むようになり、いつも最後は俺の家に来るようになりました。

4回ぐらいそんな事を繰り返したと思います。

次第に下ネタにも答えるようになっていってた里美は、見た目とは違ってMな事を知りました。

見た目はキリリとした美人なので、一見冷たそうに見えるんです。

だけど慣れてきた里美は酒を飲むとゴロニャン状態になるようになり、巨乳の谷間が丸見えになっても隠す事を忘れるほどになっていきました。

そろそろかな?とタクと相談し、とうとう決行する日になりました。

いつものように酒を飲み、酔ったまま家にきた里美。

まずは俺が酔って寝たふりをし、タクが動きました。

里美はタクと付き合うとかあり得ないと言ってたくせに、少しの抵抗は見せたもののすぐに大人しくなっていました。

「ダメだってば」

「ちょっともぉ~~」

「ケイちゃん寝てるでしょ!起きたらどうするの?」

「もうダメよ・・」

ささやかな抵抗だとバレバレの抵抗をし、気が付けばタクに抱き付いて舌を絡めるキスを堪能してました。

「久し振りのキスはどうだった?」

「やめてよぉー」

「興奮したでしょ?ケイもそこにいるし」

「うぅ~ん・・ちょっとだけね・・」

「じゃもっとキスしようよ」

「もぉ~~~・・・」

タクは念入りにキスをしてたようで、寝たふりもかなり疲れました。

多分30分ぐらいキスしてたと思います。

薄目で観察してたからよく見えなかったけど、タクは完全に里美の巨乳を揉みながらキスをしてました。

里美も「はぁあぁんっ」

とか小声で喘いでたので、結構興奮してるんだなって思いました。

周りを忘れて舌を絡める行為に没頭する姿に、俺の下半身は鬼のように反応してました。

早くしろよって何度も念じてましたしねwやっとタクがキスをやめて耳や首筋にキスをし出すと、里美は抵抗もせず目を閉じて感じています。

巨乳も揉まれ興奮してるらしく、体をクネクネ動かしながらタクの体を撫で回してました。

タクがホホにキスをした時、俺は完全にエロモードへと突入した里美を見ました。

里美はタクの顔を両手で挟み、自らキスをして激しく舌を絡め始めたんです。

先ほどとは逆で今度は里美が主導権を握っているキス。

タクの唇や舌を舐め回してしゃぶっている姿は、完全にエロい女へと変貌していました。

「目覚ましたらヤバいだろうな」

「どうする?見られたら」

「そんな事言いつつ興奮しちゃってるんだろ?」

タクはそんな言葉攻めをしながら、里美の股間に手を突っ込んでいました。

しかも俺が見やすいように、俺へ向かって大股開きさせながらです。

薄目とはいえ、これにはもう耐えがたいほど興奮しました。

里美は俺を何度も何度も見ながら、「あぁぁんっ」

とか喘ぐんです。

声を出さないように我慢しつつ出ちゃった喘ぎ声で、その都度俺を確認するんだから溜まりません。

その日はフレアのミニスカートだった里美は、俺へ向かってパンツ丸出しで大股開き。

しかも既にパンツの中に手を入れられているので、ピチャピチャとやらしい音まで出してました。

「だめっ」

「もうだめだってば」

「いやぁんっ」

と小声で囁く里美を、タクは巧みな言葉攻めで攻撃していきました。

ここでタクは俺との約束通りな動きに出ます。

初めて入れるのはタクで良い。

でもそれならお口の初は俺にくれ。

下の口と上の口をお互いに分け合うアホな幼馴染の俺たちw激しめにされた手マンでグチョグチョと卑猥な音を鳴らしまくってた里美。

もうアソコは濡れまくりで、受け入れ準備はOKです。

そこに「もう俺我慢できないよ」

と焦った演技をしながらタクが入れるんです。

お互いの服は必要以上に脱がないままで、ちゃんとゴムをつけて挿入する。

俺が近くで寝ている状態だから「ダメだよ」

とか「入れるのはダメ」

とか言っていた里美。

でも仰向けにされて足を広げられてるのを見てると、口だけの抵抗だったみたい。

タクに挿れられた直後には、首に手を回して下からキスしまくってましたし。

俺にバレないようゆっくり動く演技をするタク。

それに合わせて声を出さないよう必死に堪える里美。

タクは予定通り我慢できないって感じで激しく腰を振り始めました。

それに合わせて何度も何度もタクの唇にしゃぶりつく里美は、キスをしながら声を堪えてるっぽい。

しばし正常位を楽しんだタクは、予定通り俺へ向かせながらのバックに移行し始めた。

「起きちゃうってば」

と少し抵抗しつつも、なんと俺が寝ているベッドの縁に手を付いてきたんです。

ちょうど俺の股間というか腰辺りの隙間に手を付き、バックでタクから攻められてるんです。

俺は隠そうともせず里美の目の前で勃起したテントを見せてやりました。

それに気が付いていても何も言わない里美に、「おい、コイツ勃起してんじゃん」

とタク。

「あははっ、ホントだっ」

一瞬笑ったがスグに喘ぎ声を隠す息遣いに変わっていった。

バックが好きだというのを俺達は知っていたので、ここから最終手段に移る事にした。

「里美のアソコ気持ち良過ぎてヤバいよ」

「これじゃ我慢できないよ」

とやたら褒めながら続けられない事をアピールするタク。

そして思い出したかのように、オモチャを使おうと誘いだした。

「この前こいつが言ってたオモチャ使っちゃおうぜ?」

「そんなのダメに決まってんでしょ!」

「なんでだよ?使ってみたいって言ってたじゃん」

「えぇぇーそーだけどさぁ・・」

「後で言えば大丈夫だし、ちょっと使ってみようぜ」

「うぅーん・・」

タクは隠してあるクローゼットからオルガスターを出してきて、ゴムを被せてバックからオモチャを挿入した。

ちょっと怖いとか言ってたくせに、ほんの数分後には必死に口を押さえまくりの里美。

「これヤバい!ヤバい!ヤバいってば!!」

本気で気持ち良過ぎたらしい。

頭を抱えるような仕草をしたり、タクを振り向きながら必死に訴えてた。

それを良い事にタクは「アナルまでヒクヒクしてるなぁー」

とか言って苛めるんです。

「そんなに声出したらバレるぞ」

とケツをパシッと叩いた時「あぁんっ」

と喘ぐ里美にはビックリした。

普通なら「いたっ!」

とかそんな反応でしょ?なのに里美は完全に喘いだんですよwオルガに目覚め始めた里美に、タクは絶妙なタイミングで焦らしを与えて行きます。

その焦らしにハマりだした里美は、多分無意識にオネダリまでしていました。

「ヤメないでっ」

とか「もっと・・」

「そこっ」

とか言うんだから最高です。

酒が入ってたから気も大きくなってたんだと思うんですよね。

「おいおい、こいつまだ勃起してんじゃん、見てみ?」

「やだぁーっ・・」

「コイツのデカいの知ってる?マジでデカいから触ってみ?」

「いいーよぉー、もう・・」

「ヤメちゃうぞ?ほら・・・・触ってみな?コイツ寝たら起きないから大丈夫」

「えぇー・・・」

ここで触ってくる子はそう多くないんですが、里美は簡単に触ってきました。

スエットの上からだったけど、勃起したチンコの竿をムギュッと握ってきました。

思わずビクンと反応してしまいましたが、里美はガッチリ握っています。

「な?デカいだろ?」

「んっ・・・」

「ちゃんとシコシコしてやれって」

タクは巧みにオルガを操作していました。

気持ち良くなると手にも力が加わるのか、ムギュッと時々強く握ってきます。

軽くシコシコとシゴいていた手は、いつの間にか普通に手コキしてる状態になって行きました。

ここから最終段階です。

俺は唸りながらスエットの中に手を入れました。

その瞬間里美は手を離したんですが、俺はその代わりにチンコを露出しました。

ビロンッ勃起したチンコを露出したわけで、目の前で見てた里美はビックリだったと思います。

それを見たタクが作戦通り激しくオルガを動かし始めたようです。

また曇った喘ぎ声を洩らす里美に、「ほら、握ってやらなきゃ」

と誘うタク。

何度か拒否していた里美は、諦めたのか直でチンコを握ってきました。

後から聞いた話だけど、どうやら里美は膣の奥でイクのを経験してたみたい。

オルガスターでその奥にあるポイントとクリトリスを同時に攻めると、自らケツを突き出してくるんだって。

もっとして!と言わんばかりに押し付けてくるからMAXで攻めるとアナルもヒクヒク痙攣する。

それを焦らすように繰り返すとケツをクネらせてくるらしい。

「もうイキたい?」

「んあっっんっ・・・イキたいっ」

「イカせてあげようか?」

「うんっっイカせてっっ」

もう完全に崩壊してしまった里美は、タクに何度もイカせてと懇願してた。

「じゃ~こいつのチンコ咥えながらイッてみなよ」

「やだぁーっ!なにいってんのぉ」

「イキたいんだろ?ほらほら・・」

「ちょっとっ!んっっ!!あふぁっっっぅっ」

「咥えろって」

「はぁぅぅんっっ」

こんなアッサリ咥えるとは俺もタクも思って無かったです。

普通ならこんな事を何度か試すんです。

なのに里美はイキたい一心で俺のチンコを咥えてきました。

亀頭をパクリと咥えた里美、それを見たタクは今度こそ遠慮なくオルガを動かし始めました。

猛烈な勢いで亀頭を吸い込むもんだから、堪らなく気持ちが良いわけです。

俺は今か今かと起きるチャンスを伺っていました。

タクのオルガ使いに堪らなく昇天しそうになった里美。

「イク?イクならちゃんとイクって言わないとヤメちゃうよ?」

ちゃんと里美は言われた通り言ってくれました。

「イキそうっ!んやっ!!イキそうっっ・・んぁぁぁっぅっっ!!」

咥えては喘ぎまた咥え、喘いでまた咥えて・・・今までこんな反応してくれた女の子はいませんでした。

「イクッッ・・・!!」

と思いっ切り亀頭を吸い込んだ瞬間、俺はガバッと起きました。

あのスローモーションのような光景は今でも覚えています。

起き上った俺にビックリした里美は、瞬間的に亀頭から口を離しました。

俺を見上げる顔はお化けにでも出会ったかのような表情です。

スカートを捲り上げて真っ白なケツをタクの方へ突き出した四つん這い。

タクは俺に目線を向けてはいましたが、特にビックリした表情は当たり前だがない。

左のケツを左手で掴んでいたらしく、右手はもちろんオルガ。

里美を見て、ケツを見て、タクを見て、再度また里美に目線が移動した瞬間でした。

泣き出しそうな悲鳴を上げそうな顔をしながら大きく口を開けた里美。

そんな状況なのに昇天し続けたみたいです。

まさに俺が起きたのが絶妙なタイミングだったらしい。

後になって里美が言うには、イッた瞬間に俺が起きて、ビックリして焦ったんだけどそれ以上に凄いオーガズムの波が襲ってきたらしい。

自分の意思とは関係なくオーガズムの並みに飲み込まれて、俺を見ながら本気で昇天したって言ってた。

その後は恥ずかしがる里美を慰めつつ、もうイイじゃん?と諦めさせる説得。

結局もう俺のチンコをしゃぶってしまった事実や昇天した事実とかで、里美はちゃんと諦めてくれましたw諦めた里美の性欲は一気に爆裂。

その日を境に3Pはごく当たり前になって行きました。

というかタクと2人で遊んでエッチもしたらしいけど、何となくタクだけじゃ物足りないとか言い出してたし。

初めて俺のチンコを入れた時、こんなにおっきいの初めて・・と喜んでくれた。

しかも何度もイッてくれたし。

だけどタクのクンニには俺は勝てなかったなぁ。

手マンとクンニとオモチャ使いはタクで、挿れてからの子宮攻撃は俺っていう役割分担だったw話を戻しますわwこの里美は24歳の時まで3Pを楽しんでいました。

結婚する事になって、相手が結構な金持ちさん。

こりゃ離婚とかしちゃヤバいでしょ!となって、結婚式の前日で終わりにしました。

今まで出会った女の中でダントツで性欲モリモリの女。

俺とタクが2回ずつ出すほどヤリまくって満足する絶倫女です。

オモチャやクンニも入れるから、半日で軽く10回以上は昇天してました。

だいたい一緒に夕飯を食べて、軽く酒を飲んでスタートするのが22時頃。

どちらかがキスしたり乳首攻めたりしてて、片方がクンニとか手マン。

ジャンケンで勝った方からフェラしてもらって、挿入したら交代でフェラ。

絶対ゴムはつけてたからいつも中でゴム内射精。

1番最後だけお掃除フェラしてもらえるっていう暗黙のルールもあったなぁw公園でした時のギャラリーは凄かった。

まずタクの上に乗って挿入した里美を、後ろからオッパイ揉みまくってたんです。

そしたら茂みの奥で動きがあって、里美にフェラしてもらってる時は軽く10人以上はいたと思う。

熱気っていうか殺気みたいな雰囲気がビシビシ伝わってくるからマジで怖かったですw変な集まりだと勘違いしたのか、乱入というか近くまで来る人もいたしね。

こんな昔話を突然投稿しようと思った理由があります。

先日突然電話があったんですよ、里美から。

あの頃住んでた部屋に今でも俺は住んでるんですが、23時過ぎにいきなり家電が鳴りました。

親かな?と思って出たらなんと里美。

久し振り~って軽く喋って「またタクちゃんと遊ぼうよ」

とか言われた。

「旦那だけじゃ狂いそうなのか?」

「えへへ分かる?」

だってさwタクは今関西方面に行っちゃってるから、とりあえず久し振りに里美と会ってみようと思います。

互いの時間が合わないので来月になりそうですが、なんか懐かしいというより待ち切れない気持ちになって投稿しました。

んじゃ終わります。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/04/29 20:03 】 未分類 |

私が知った海外のアダルト事情

私38歳、彼女27歳のカップルです。

海外に住んでいます。

皆さんのようなすごくはないのですが、先日の体験を書かせていただきます。

先日彼女と出かけたとき、食事の後ブラブラしながらアダルトストアー(大人のおもちゃ)のお店の前を通りました。

彼女に「ここに入ろうよ」

と言うと、普段は嫌がるのにあっさりとOKしてくれました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};こっちのアダルトストアーは中に個室のようなものがあり(一人用ですが)、そこでDVDが見れるようになっています。

そして壁に直径20cmくらいの穴が開いていて隣の部屋とつながっています。

GloryHoleと言うそうです。

(海外のポルノサイトで検索するとどんなのか見れます)少しおもちゃを物色しながら、恥ずかしがる彼女を奥のの個室のコーナーへ彼女を連れて行き、個室の並んでいる廊下をうろうろしていると、後から2~3人男性が来ました。

彼女に個室の中を見せて「ほら穴が開いてるよ」

と言うと「え?何の穴?何するため?」

と聞くので、「男性がここから出してくるからフェラするんだよ」

と言うと「えーうそ。

恥ずかしいからもう出よう」

というので、「もう少しいいじゃん、中に入ろうよ」

と言って中に連れ込みました。

ドアを閉め鍵をかけて、機械にお金を入れてビデオを描けるとGloryHoleのビデオをやっていました。

「本当に穴から出てる」

と言いながら見ていたので、椅子に座らせキスをしていると、右隣の穴から誰か覗いていました。

彼女はそれに気づかずビデオを見ていたので、私は覗いている彼に目配せをして、彼女のおっぱいを触り始めました。

そして上着を脱がせ、キャミとブラの紐を肩からずらし、おっぱいを出して乳首を触りながら「横見て、誰か覗いてるよ」

と言うと、穴を見て「恥ずかしい」

と言っていましたが、隠そうとしませんでした。

しかしあそこは触らせてもらえませんでした。

調子に乗っておっぱいを触ったり舐めたりしながら穴を見ると覗くのを辞めていすに座りこちらを見ながらシゴいていました。

彼女に「見て。

お前見ながらしごいてるよ」

と言うと「大きい…恥ずかしい」

と言って見ていました。

反対を見ると左側の穴からちんぽが出ていました。

それを見せるとさすがに怖がりだしたのでそこまでで終わり帰りました。

家に着きすぐキスをして彼女のあそこを触るとグチョグチョに濡れていました。

私も興奮していたのですぐに入れて激しく攻めながら、「興奮した?」

と聞くと「怖くて、興奮なんてしていない」

というので「すごい濡れてるよ、本当はほしかったの?」

彼女は「犯されるかと思った」

と言いながらすぐに逝ってしまいました。

その後もSEXのたびにGloryHoleの事を言うと激しく濡れて興奮します。

この前は、部屋を暗くして、「ほら壁からちんちん出てきたよ」

と言うと、手でしごいて、自らフェラをして「入れてください」

と言っていました。

今度また連れて行って今度は本当に何かやらせたいと思います。

へたくそな文章に付き合っていただいてありがとうございます。

カテゴリ:H体験談【外人】H体験談【その他】
【 2016/04/29 16:03 】 未分類 |

彼氏持ちの変態ギャルとmixiで出会ってセックスした話

友香との出会いはmixiでした。

ナンパ用のIDを持ってるんですが、それにある日メールが来て、それから内密なメル友に。

キッカケはたいした事でも無く、同じ趣味だったというだけ。

実は恥ずかしくて彼氏にも打ち明けていない趣味らしかった。

だから下心があったわけでもなく、ホントに普通にメールだけの関係だった。

普通だったら口説こうと頑張るんだけど、少し写ってる写メを見て断念。

お世辞にも可愛いという子ではなく、しかも彼氏一筋っぽかったし。

友香は彼氏と遠距離恋愛中で、彼氏はなんと北海道に転勤中。

だから数ヶ月に1回会えるかどうかで、毎日電話でラブラブしてると書いてあった。

話が逸れるけど、ディズニーランドに行った写真見た時は、マジで引いたwまず友香の服装がとてつもない。

赤いチェックでフリフリ系、白い靴下に赤い靴。

どこの衣装だ?!と思っちゃうぐらいの服装で、ポーズがまたノリノリ。

彼氏もまた凄いセンスで、バーテンダーみたいな格好w勘違い野郎どもって空気が写真から漂いまくりだった。

そんな友香とメールし出して3ヵ月ぐらいした頃、ふと内容が下ネタになった事があった。

彼氏とそんなに会えないんだったら、会った期間はヤリまくりなんだろ?そう聞いてみたが友香は『彼氏は淡白だから』とか言ってた。

彼氏は・・って事は、友香は淡白じゃないんだ?と聞くと、分からないという。

それをキッカケに下ネタをメールするようになり、次第に本心を語ってくれるようになった。

友香の理想は、フェラチオで彼氏をイカせる事。

疲れて寝ている彼氏のチンコをしゃぶり、そのままイカせて精子を飲み干す。

朝起こす時もフェラで起こしてあげて、スッキリさせてあげたい。

一緒に暮したら、朝晩とスッキリさせてあげるのが夢だとか言ってた。

『そんなんじゃ友香は欲求不満になるんじゃね?』『アタシはそれで十分幸せだからイイの』『いくらフェラ好きでも耐え切れないだろ』『週末とかにしてくれれば大丈夫』正直フェラをするだけでグチョグチョに濡れるようで、前戯も要らないという。

探れば探るほど変態的な妄想もしていたので、何気に楽しいメールになっていった。

どんだけだよ!って笑えた妄想は、1回100円のフェラチオ奴隷w箱みたいな所に入れられて、丸い穴からチンコだけが差し込まれてくる。

洗ってもいない臭うチンコでもしゃぶらなきゃいけなくて、何人もの精子を飲み干す妄想。

しかもその箱は汚い公衆便所とかに設置されるから、浮浪者とかも入れてくるっていうねwそんな妄想をしながらオナニーする変態女でした。

要するにドMなんだが、彼氏はそんな性癖を知らない。

友香を大切に扱ってくれて、セックス自体も激しさよりも優しさ重視。

ちゃんとゴムもつけて前戯だってたっぷりしてくれる。

本当は問答無用でしゃぶらされたいのに、大切にされているらしい。

そんな変態ちゃんと会う事になってしまった。

同じ趣味・・っていうかもう書いちゃうけど、コミケに一緒に行ったんですwどうしても行きたかったが一緒に行ける人がいない。

そこで俺に頼み込んできたわけだが、俺は昔行っただけでもう行きたくも無いwでもこれはもしかするかも・・・という下心が生まれるわけです。

だから行きたくないんだよな~ってわざと渋ってみた。

迷惑は掛けないし、嫌なら離れて歩きます、とか言ってくる。

あんまり人混みが好きじゃないんだよ・・・と渋ると、予想通りの言葉が返ってきた。

『お口だけだったら奉仕しますから』多分妄想の中で何度もそんなセリフを言ってたんでしょうなwしかも言ってる自分にも酔っちゃうみたいな感じで。

彼氏を裏切りたくないからセックスはできないけど・・・って。

フェラは裏切りじゃないみたいっすわw当日待ち合わせ場所にやってきた友香は、想像とは全く違う子だった。

俺が見た写メは別人?て思うほどで、普通に可愛い顔立ちの子。

しかもあの奇抜な服装じゃなくて、渋谷にでもいるようなちょいギャル系。

俺ってもしかして騙されてるんじゃね~かとマジで不安になった。

でも声を掛けたら思いっ切りヲタ臭漂う喋り方と雰囲気wしかも口癖なのか、すぐに『ゴメンなさい』という。

俺の目を見て喋り出したのも、会場に付いてからだし。

予想外に可愛い子だったので、予定を変更した。

会場を出てから新宿へ行き、軽くお茶をしてから夕飯を食べに行った。

『働いてるから大丈夫だよ』とご馳走してあげると、照れ臭そうな表情が可愛い。

軽く呑んでから『じゃウチくる?』と誘うと、下を向いたまま小声で『はい』わざと『本当はそこらの公園でも良かったんだけどさぁ~』とかいうと、恥ずかしそうな表情をしながら何となく嬉しそうだから怖いwウチまで歩いてる時『フェラの練習にもなるから』って言ってあげると、そこからは矢継ぎ早に『そうですよね!彼氏を喜ばせたいから上手くなりたいんです』みたいな事を喋りまくってた。

『前に聞いてた妄想と同じようにした方がイイ?』『それは・・・好きにして下さい・・・』というわけで、部屋に招き入れてコタツの横に座らせ、仁王立ちしたままチンコ露出。

もちろん妄想度通り洗いもせず、しゃぶって?と一言だけ。

友香は今にも泣きそうな顔をしながら『はい・・』と言って、遠慮気味に握ってきた。

もう既に8割程度の勃起だったので、竿を握って少しだけシコシコやってた。

顔を近づけてきた瞬間、ふと面白い事を思い付いた。

『ちょっとそのままニオイ嗅ぎなよ』『えっ?』凄い困った表情で上目遣い。

『臭いチンコ好きなんだろ?まずニオイを嗅いでみな』『はい・・・』カリ首辺りに鼻を近づけて、初めのうちは軽くクンクンと嗅いでた。

『どう?朝から洗ってないから臭うだろ?』『あぁ・・・はい・・・』溜息交じりでもう興奮しまくり。

『この臭いチンコをまずは舌で綺麗にしろよ』『分かりました・・・舐めてもイイですか?』頷くと顔を真っ赤にしながら舌を出して亀頭からペロペロと舐め始めた。

この子はスゲーなと感心したんだけど、舐め始めるともう『はぁん』とか言い出す。

尿道を舌先でチロチロ舐めたり、亀頭をグルリと舐め回したりもする。

その間にまた『はぁぁんん』とか吐息交じりの喘ぎ声。

まずこんな状況になっている事さえ信じられないのに、まだ騙されてる感があった。

会う約束をしてからマジでトントン拍子に上手くいき過ぎてたから。

騙されててもイイや・・・と思いながら、現状に酔ってみる事にした。

『そのまま咥えて離すなよ』咥えながら無言で頷く友香を見ながら、洋服を脱いでいった。

動くと口から離れそうになるが、それを懸命に離さなまいと付いてくる。

靴下を脱ぐ時はさすがに数回口から離れたけど、その度に『ゴメンなさい』と謝ってくる。

全裸になった後はベッドへ横になり、友香は足の間に入って本格的にフェラ開始。

『友香、お前もうグチョグチョなんだろ?』『はひぃ・・・』『パンツ脱いだ方がイイんじゃね?帰る時冷たいぞw』『でも・・・』『襲ったりしねーから脱げよ』『分かりました・・・』命令しないでも咥えたままパンツを脱いでた。

『どのぐらい濡れてるか見るからパンツ見せろよ』『恥ずかしいから駄目ですぅ・・・』『イイから見せろって』『あぁぁ・・・はい・・・』純白のパンツにはデカデカと染みが出来てた。

『これってお漏らしか?』『違います・・・違いますから・・・』必死に咥えたまま俺からパンツを奪い取ろうとする姿が微笑ましいw動いてたからミニスカートからプリンとしたケツが少し見えてた。

『ケツ見えてんぞw』『いやぁぁ・・・恥ずかしい・・・』『そのまま四つん這いでオナニーしながらしゃぶれよ』『それは許して下さい』『駄目、しゃぶりながらオナニーしろって』何度もそう命令した結果、やっと友香はオナニーを始めた。

これがまた想像以上にエロかった。

ケツを突き上げてるから、時々指先が見え隠れする。

しかも気持ち良いのか興奮してるからなのか、ケツをクネクネと左右に動かしてた。

オナり始めてフェラはおざなりになったが、俺はダントツに興奮しまくりだった。

『そんなフェラじゃ彼氏のイカせられねーぞ』『ゴメンなさい、ゴメンなさい』『もっと激しくしゃぶれよ、舌も使って』『はぃ・・』しばらくしゃぶらせた後、友香の耳元を触った時、汗だくなのに気が付いた。

ちょっと可哀想な気がしてきたので、終わらせてやろうと思った。

こんな汗だくになるほどフェラしてもらったの初めてだったからw『咥えたままオナってイッてみろよ』命令してから1分もしなかった。

『イク時はちゃんと言えよ』と言った直後に『イッちゃいますっ』といって、体をビクビクっと少し震わせながら昇天してた。

その時はさすがに舌の動きとかも停止してた。

イった余韻に浸ってた数十秒後、思い出したかのようにフェラを開始。

でも『もういいよ』と優しく言って止めた。

『でも』とか『まだ』とか言ってたけど、最後はやっぱり『ゴメンなさい』の連発。

頭を撫でながら『またしゃぶってくれよ』というと『うん・・うん・・』と頷いてた。

スッキリはしなかったけど、妙な満足感があった。

その後はお茶を飲みながら、どう舐めたら気持ちが良いのかって喋ってた。

友香は好奇心も旺盛だったし本当に上手くなりたいって気持ちが前面に出てた。

俺をイカせられなかった事にも不満を覚え、もっと上手くなりたい!と真顔で言ってた。

そこでPCに入っている俺が好きなフェラ動画を選抜し、DVDに焼いて渡す事になった。

これを覚えて次回は頑張ってくれよって話。

大真面目な友香に少し戸惑ったが、夢のようなフェラだけのセフレが誕生ですw挿入だけは頑なに拒んでいた友香だったが、それ以外はほぼOKだった。

毎日のように『騙されてるんじゃないか』という疑いや怖さはあったが、会えばもうそんな懸念なんてぶっ飛んじゃってました。

さっそくネットでオモチャを数種類購入し、フェラをさせながらオモチャを使わせました。

これがまた友香にとっても興奮度を倍増させる要因だったらしく、狂ったようにオナって喘ぎ声を出しながらフェラしてくれました。

パイパンにしようと思ったけど、彼氏に疑われるというので残念ながら断念。

でも目の前で大股開きになりながらのバイブオナニーも見せてくれるし、変態気質が激しいからどこでもいつでもしゃぶってくれてた。

初めて俺をイカせたのは、初フェラから10回目とかそんな時期だったと思う。

勉強熱心というかただの変態というか、参考資料のフェラ動画を完全にコピーしてくる。

ローリングも舌の動かし方も、玉袋や蟻のと渡りの舐めも、ちゃんと覚えてきてた。

全裸でバイブオナニーしながらそんなフェラをする女子大生だから、それはもう今まで感じた事の無い興奮を感じていました。

『友香・・イキそうになってきたぞ』そういうと、凄く嬉しそうな表情のまま上目遣いで見つめてきた。

『口に出すぞ?こぼさず全部飲めよ?』頭を振って頷きながら激しさを増していく。

思わず両耳辺りに手を添えた俺は、そのまま友香の口に大量放出した。

事前に教えていた通り、イッてる間もバキュームフェラは継続。

段々弱めになっていき、精子を飲む動きがチンコにも伝わってきた。

凄いのはチンコを離さずに全て飲み干した事。

そのままお掃除フェラに以降し、最後の方は竿やカリについた残り汁を舌で掃除してた。

『玉袋にも垂れてるぞ』そう教えてやると、顔を突っ込んで必死に舐めてくれた。

俺をフェラだけでイカせた事に、相当喜びを感じていたみたい。

その日初めて口の周りをティッシュで拭いた友香に顔を寄せると、照れながらもアゴを軽くあげてきたのでそのままキスをした。

フェラの時と同じように、俺の舌をレロレロと舐めまくってた。

お返しにと乳首やクリを触ってあげて、最後は俺がバイブを掴んで出し入れしてあげた。

それで友香も昇天してくれてた。

友香とは週に1回ペースで会い、食事の後部屋に連れ込んで毎回しゃぶらせてた。

半年もするとそのまま泊まっていく事もあったが、1回も挿入はしなかった。

無理やり挿入したら、この関係が終わっちゃうだろうなって思ってたから。

そのぐらい挿入だけは猛烈に拒否してたし。

友香のおかげで自家発電する事もなくなり、溜めては口に出して飲ませる日々。

こんなに精子を飲んでくれた女は、いまだに友香以外いませんwだけどやっぱり手放さなきゃいけない日がきました。

大学を卒業後、友香は彼氏の元へ去っていきました。

北海道にいた彼氏が本社のある関西地方に戻り、そこで同棲すると聞きました。

格段に上手くなったフェラを、彼氏に毎日イカせたいって嬉しそうな顔。

でも完全に切れるとは思えなかったので、頑張れよって気軽に送り出しました。

それがまぁ~甘かったw越していってから数日後、友香のmixiを見たらI削除されてて、昼にメールしてみたら戻ってくる始末です。

焦って電話してみると、現在使われておりませんだってw突然全てをバッサリ切られちゃいました。

それでも2年少々の間、あんなに舐めてもらって飲んでもらったのは良い思い出です。

あれからもう1年以上経つので、またふとした感じで再会できたらなぁ~と思ってますwではこれで終わります。

ありがとう御座いました。

一番興奮した思い出をついでに書こうと思います。

手短に書きますね。

1つ目は引っ越す少し前に、お祝いした日の事。

外で飲んで家でも飲んで、友香はかなり酔ってました。

だからフェラも軽くしかできなくて、俺がバイブで遊ぶのが中心でした。

その頃はクンニもしてたので、友香は何度も昇天してたんです。

いつも数回イクんですが、1回目より2回目、2回目より3回目、というように、イク深さというか気持ち良さは上がっていくらしい。

それを知っていたので、酒の勢いもあって限界に挑戦!とかやってたんです。

4回目に気絶するぐらいの昇天をして、そのままグッタリしてしまいました。

ホホを叩いても揺すっても『うぅぅ~ん・・・』としか反応しない。

またバイブを入れても体を時々ヒクつかせるだけ。

だから思わず挿れちゃったんですwマジで初めての挿入でした。

カチカチのチンコをバイブの後に生で挿入して、ゆっくり出し入れを楽しみました。

いつ起きるかとヒヤヒヤしながら、締め付けの良いマンコの感触をジックリ味わいました。

中は想像していた以上に締め付けが激しく、吸い込みもあってムチャクチャ良かったです。

乳首を摘まむと入口が痛いほど締まるのに興奮し、数分後には出そうになりました。

そのまま中出しは鬼畜じゃないので無理w最後はいつも通り口に出す事にして、限界まで出し入れをした後、強引に咥えさせて口の中にどっぷり放出してやりました。

無意識でも少しはしゃぶってくれていたのですが、やっぱり精子はドロリと溢してた。

数時間後に友香が復活したので、バイブ遊びはどうだったかを聞きました。

いつも以上に気持ち良かったとか、最後の方は挿れられてるような感じがしたってw本当は挿れられた事に気が付いていたのかもしれません。

そのままキスをしたり互いの体を舐め合ったりして、最後はまたしゃぶらせて口内射精。

これが俺にとっては1番の思い出かもしれません。

2つ目は互いに1度はやってみたかった、外でのオモチャ&フェラです。

早い時期からウチから徒歩で15分ほどにある公園でフェラはさせてました。

そこは通勤帰りの人達が通過する公園なので、スリルもあって友香も大興奮するんです。

いつもベンチでヒザ枕するような体勢でしゃぶらせてました。

でも次第にその刺激にも馴れてくるので、他でフェラさせたりしてたんです。

やっぱり覗きがいたり警官が来たりで難しくなり、また元の公園に戻りました。

その時初めてマンコにバイブを挿入したまま歩いていき、ベンチでオモチャ遊びをした。

足をM字に開かせての出し入れや、スイッチしてたままの散歩とか。

それでフェラさせると何度も勝手に昇天しながらしゃぶりまくるんです。

ノーパンノーブラだったので、帰りのコンビニではプチ露出もさせたりして。

ドM特有の恥ずかしいけど興奮している表情が最高でした。

ただお遊びで、1回だけ某掲示板に『野外露出させます』って告知した時はヤバかったw他人のフリして通過したんですが、マジで集まりまくっててビビりました。

終いには警察まで来ちゃって、書き込んだスレは炎上しちゃうしw興味本位でやるもんじゃないなと、あの時来てくれた方々には申し訳なく思ってます。

この場を借りて謝ります。

ゴメンなさい!wこんな感じですかね。

期待していたような面白い内容じゃなくて申し訳ないです。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【出会い系】
【 2016/04/29 08:03 】 未分類 |

デカチンに興味があるという友達の彼女とやっちまった

一昨日やっちまった。

借りてたゲームを返そうと思って友達に電話したら、彼女と喧嘩の真っ最中でさ。

まぁー落ち付けよって彼女とも喋ったりして、結局最後は仲裁役になったわけ。

友達が電話で喋ってる時、後ろでガッシャーンてガラスの割れる音とか聞こえてたし。

急いでチャリに乗って向かったわけですよ。

そいつんちはチャリで20分ぐらい。

途中でゲーム持ってくるの忘れたぐらい急いで向かった。

到着してみると2人とも酔っ払っててね。

彼女はTVを膝抱えて見てるし、友達は割れた皿を片付けてた。

喧嘩になった原因聞いて拍子抜けした。

TV見ながら「ガッキーに誘われたらやる?」

と彼女。

「どーだろうな」

と彼女の手前迷うフリの友人。

「やっぱ性格とか合わなかったら無理だろ」

と友人の答え。

で逆に「亀梨に誘われたら?」

と彼女に聞き返した。

すると「あぁ~しちゃうかも」

と即返事されたらしい。

「はぁ?カッコ良かったらすぐヤルのかよ!」

「あんなカッコ良かったらしょーがないじゃん!」

「なんだそりゃ!このクソビッチが!」

「はぁぁぁ???何よ!そのクソビッチって!」

っていう感じだったらしい。

アホかと溜息が出た。

思わず、そんな理由で?と聞いたら、話には続きがあった。

格好良い男から今度はセックスの上手い男、デカチン男に話が発展。

失神するぐらいならやってみたい、デカチンは経験無いから興味がある、と彼女。

それでまた「やっぱりクソビッチじゃねーか!」

と友達がブチギレ。

「正直言ったらみんなそうでしょ!」

と彼女もキレまくり。

まぁ要するにアホカップルの痴話喧嘩です。

俺から見たらこの彼女、ちょっと痛い子なんすよ。

スタイルが良いから露出しまくりの服ばかりだし、モテる女アピールが凄い。

でも顔は・・・ぶっちゃけ残念系。

歯並びはガチャガチャだし、化粧してなかったら小豆みたいな目だしさ。

落ち付きなさいよって3人でテーブル囲んで仲直りさせようと頑張った。

でも友達の「クソビッチ」

に対抗して、彼女が「早漏野郎」

って言って最終局面。

もう別れると友達が言い出し、出て行け!と彼女の荷物をブン投げてたw彼女も「もうイイよ!別れるからね!」

と啖呵切って出ていった。

終電も無い時間だったので迷ったあげく、仕方なくウチへ連れて行く事に。

家に来ても酒を飲むしか無いので、仕方なく付き合って飲んでた。

1時間ほど彼氏の愚痴を聞かされ、最後の方はどれだけ下手かって話もされた。

前戯は数分で、指入れてきても痛いだけで、入れたら数分でイク友達。

なのにもっとしゃぶれとか上で腰を振れとか、自分勝手にも程がある!って。

いや、聞きたく無かったよ、そりゃ。

友達のセックスなんて興味無かったし、もっと言えば彼女に対して興味無かったし。

だけどねぇ、ここ数カ月女日照りな事に加えて、テスト期間でオナ禁してた俺には、顔以外のエロ過ぎるボディーはまさにライオンに生肉あげてるようなもん。

目の前で愚痴ってるけど、胸の谷間に目が行くし、動く度に柔らかそうにプルンプルン谷間のパイオツが揺れるんだからさぁ。

止めてもグイグイ飲むから、2時間ほどで泥酔っすわ。

元々酔ったままウチに来たわけだしね。

トイレ行くといって立ち上がり、大丈夫!大丈夫!とか言うから行かせたんです。

そしたら想像通りドタンッてデカい音がして見てみると、廊下でぶっ倒れてやがった。

困ったのは彼女の姿。

Tバックのケツ丸出しで左足は伸ばしてるけど右足は開き気味。

唸りながら顔を触ってたからちょっと心配もした。

「大丈夫?怪我ない?」

と起こしてみると大丈夫っぽい。

たぶんコケた瞬間、両手をついたんじゃないかな。

時間が経っても顔は何とも無かったが、ヒザは両方に青タン作ってたんだけどね。

やっぱり見たいじゃん。

大丈夫?って起こす手助けしながら、丸見えのケツをガン見してた。

電気つけてて明るいから完全に丸見え。

うぅ~~って言いながら四つん這いになるから、やっぱ後ろから見ちゃうでしょ。

Tバックの細いパンツが、思いっ切りマンコに食い込み中wすっごいのね、俺初めて生で見たよ、パイパンて。

喰い込んでる横から茶色のビラビラがハミ出てるし、ヤバいぐらいエロい姿だった。

友達の彼女!友達の彼女!と言い聞かせないと我慢できない。

そんな俺の葛藤なんて知る由も無い彼女は、呻きながらなぜかケツをクネクネ揺らしてた。

どうした?気持ち悪いのか?マンコを覗き込んだり喋り掛けたりする俺。

「うぅぅ~オチッコしたぁいぃ~~」

キモい顔して甘えた声出してんじゃねぇ!と引っ叩いてやろうかと思ったwでもそのまま脇の下に腕を入れて立たせて、トイレに連れて行った。

俺が体を支えてる状態でパンツを脱ぎ出すんだからねぇ。

パンツがヒザ上辺りに来たから座らせると、俺がいるのにジョォーーッと放尿。

これにはショックだったな。

やっぱり女には恥じらいって必要じゃない。

男が、しかも彼氏の友達が目の前にいるのに、ジョォォーーッて放尿するかね。

慌てて外には出たけど、それでも大量の放尿音は聞こえてた。

ガッカリしながら部屋に戻ったけど、やはり戻ってこないわけ。

入るよ?入るよ?と声をかけても反応ないから開けたら、やっぱし寝てやがった。

足首に黒いTバックを引っ掛けて、ちゃんと座ったまま下を向いて寝てる。

ここでちと考えた。

小便まみれのマンコをどうするかをねwそのままパンツ履かせるか、それとも俺が拭いてやるか、乾くまで寝かせておくか。

ダメだぞって何度も葛藤したけどさ、もう無理!無理でしたわwトイレットペーパー手に取って「拭かないと」

って声かけてみた。

「んはぁ~」

と寝惚けた声出しながら足をパッカリ開く彼女。

そりゃ見ちゃうよねw綺麗なパイパンマンコをww陰毛ないから割れ目丸見え、クリが被ってる皮やビラビラも見えちゃうよねw拭くよ?小便拭くぞ?なんて言いながら拭いてみたわけですよ。

彼女は「ふぅ~ふぅ~」

言ってるだけ。

拭いてみたらスゲー飛び散ってるのなwマンコ周辺にかなり飛び散ってたみたいよ。

とりあえず2回拭いて立たせて、パンツ履かせようとして無理だと断念。

足首に引っ掛けたまま歩かせてベッドに運んだ。

途中でパンツ落ちたから、彼女のバッグに入れておいたがwwミニスカート穿いてるから、横向きに寝かせるとケツ丸出しわなけですよ。

そりゃ~また見ちゃうよねw足閉じてるから?マンコがピッタリ閉まってて、ビラビラだけがハミ出てた。

分かってたけど我慢できなくてさぁ、思わず顔を近づけてニオイ嗅いじゃったw少し小便のニオイはしたけど、クサマンじゃない。

ボディーソープのニオイの方が強かった。

「吐かないよね?気持ち悪くない?」

話し掛けても無反応だからさぁ、悪魔の囁きにころっと負けちゃったさw「ねぇ~?大丈夫?」

と心配フリしつつ、ケツを押してマンコを開いちゃったw最後の方はもうあからさまで、ねぇねぇと普通にケツを広げちゃったよ。

パッカァーンと開いたマンコ見てゾックゾクした。

生まれて初めて見る生パイパンマンコでしょ、しかも開いて中身丸見えだもん。

マジで襲い掛かりそうになった自分を戒めて、ひとまず休憩してみた。

こっちに背中向けてるからケツは丸見えだったから、もうそれ見てシコシコしちゃおうかなってマジで思ったしww我慢しながら酒を飲んでTV見てたんだが、30分ぐらいしてスッゲェービックリした。

突然彼女がムクッと起き上って、キョロキョロし出したんですわ。

俺と目が合って「ん?どうした?」

って言ったら、「寒い」

と言ってまたゴロン。

意味わかんねーなと思いつつも温度設定上げてやると、今度は背中に手を回してモゾモゾ動き始めてちょい笑えた。

手に力が入らないのか、マジで妙な動き。

「どうした?」

って近寄って聞いてみると「ブラ・・・ブラ・・・」

って。

「あぁ~外すの?」

「うん・・」

「手伝う?」

「うん・・・うん・・・」

ですwタイトなふわっとした素材のニット着てるから、服の上からは手伝えません。

という理由を作って、背中に直で手を入れて外したったwそれだけでもドキドキだったのに、今度はそのブラを取ろうとモゾモゾ開始。

ケツは丸見えだし地獄ですわな。

もういったれぇ!と思ったんで、手伝う?とまた中に手を入れて腕を引き抜く手助け。

腕を抜いて肩ヒモからも腕を抜き・・・って一連の動作中、我慢なんて出来なかった俺は偶然を装って何度も手の甲とか手首辺りとかをおっぱいに押し当てまくったさwでも酔ってるからゴチャゴチャになっちゃって、俺は決断した!「とりあえず脱いでみなよ」

と起き上らせてバンザイさせて、上半身マッパにしてやった!ポロンと出た巨乳に圧倒されましたね。

勘違い女だと呆れていたが、このオッパイじゃ~勘違いするわなって思った。

痩せてるんですよ、彼女。

なのにオッパイが凄いのなんの。

ボリュームもあるから、もうマジで何コレ!って思うぐらいのスタイル。

AV女優のJULIAって分かるかな、もうまさにあんなスタイルっすよ。

無理でしょ、もう完璧に我慢なんで無理でしょwJULIA並の巨乳女がオッパイとケツ丸出しで寝てたら、誰だって我慢できないっしょ。

むしゃっと後ろからおっぱい揉んじゃいましたw持ち上げるようにして揉むと、重量感と柔らかさに感動すら覚えた。

我を忘れた瞬間だったんだが、彼女が「あぁぁ~ん」

て頭仰け反って俺に体重預けてきて、一瞬にして我に返りました。

でも揉む手は止まりません。

揉みたぐりながら乳首を時々絞るようにして触るとさぁ、彼女ふつーに喘いでんのさ。

そのまま押し倒して寝かせると、おっぱいの存在感が猛烈っす。

柔らか過ぎてスライムみたいにデローンとはならず、少し左右に開くだけの美乳。

揉みまくりながら乳首にしゃぶりついちゃいました。

彼女なんて「あぁぁ~ん」

「はぁぁ~ん」

て言いながら、俺の頭をグシャグシャ触る。

むぎゅっと抱き締められて、巨乳に顔を埋めちゃったりねw巨乳と戯れる事数十分。

堪能しまくりました。

お恥ずかしい話、俺今まで巨乳と付き合った事なかったんですwだから念願の巨乳!って感じで、それはもう夢心地で戯れてました。

乳首ビンビンにさせる彼女、マンコを触ってみたらグッチョリ濡れてた。

毛が無いからなのか、ビチャビチャになり過ぎ。

クリトリスに汁を付けて擦ったら、さらにデカい喘ぎ声になる彼女。

しかも自ら足を広げて、もっと触って!と言わんばかり。

高速でクリトリスを擦ると素晴らしい反応を見せてくれました。

仰向けで足をガバっと開き、騎乗位で前後にスライドするような腰の動きをするんです。

なんつーかな、腰だけがクイックイッとね。

クリトリス擦ってはいたけど、自らも動いて擦りつけてきてた。

それが数分続いて腰の動きが不規則になってきて、俺の左腕をガシッと掴んだままデカい声で絶叫&昇天しちゃいました。

イク時の絶叫はマジで勘弁して欲しいって思うぐらい凄かった。

AV以外であんな事言うの?って思うほど。

文字にするのは難しいんだが・・・「イグゥーッ!イグゥーッ!」

って感じ。

ンギャァーッ!とか絶叫してたから、多分隣近所の人には迷惑かけたと思うwしかもその後何回もだからね。

体をビクつかせてイッた余韻に浸ってるっぽかったから、そのまま指入れてみた。

キツキツだったから指は中指1本。

根元まで入れて奥の方を小刻みに動かしまくったら、ソッコーで回復したらしい。

またしても「あんあん」

喘ぎ始めちゃって、また足を開いて腰が動いてた。

どこが気持ち良いのかなぁ~って探ってたのに、その最中にまた絶叫&昇天。

腰が変に動いて指が折れるかと思った。

マンコ見てみたら真っ赤に充血してて白い汁が膣から流れてた。

これが本気汁か・・・なんて冷静に思うわけも無くw友達に心の中で謝罪しながらゴムもつけずに入れちゃった。

亀頭を押しつけたらツルンと入っちゃって、そこからは彼女の腰の動きも手伝い、スムーズに真ん中ほどまで入っていった。

彼女に抱き付かれたから枕に横顔を押し付ける感じで、ひたすら腰を振った。

喘ぎ過ぎだろって思うほど声を出す彼女は、軽い痙攣を何度も繰り返してた。

それでも俺は腰を振り続けてたから、今にして思えば酷い事をしたかなw溜まってたからではなくて、マジで具合がイイ膣内だったんですよ。

だから我慢できなくて腰振りまくっちゃったわけだが・・・見事に10分も続かずに、焦って抜いて下っ腹に射精した。

ビックリするぐらいの精子が出て、若干マンコにも垂れて行って焦った。

全裸で大の字になったまま寝ちゃった彼女を見て、賢者タイムになった俺は自己嫌悪。

すぐに精子を拭いてウェットティッシュも使って綺麗に拭いた。

シャワー浴びながら友達に何て言おうかばかり考えてた。

冷静になって戻って寝たんだが、起きた時に全裸を見たら欲情w一応少しは我慢したんだけどね。

ダメでした。

もう1回ヤッちゃってるしなっていう開き直り。

10時過ぎでしっかり寝たから性欲も全開バリバリに戻っちゃってて。

実は12時過ぎに学校行く予定だったから、かなり迷ったは迷ったんですよ。

でもダメだった。

またおっぱい揉んで乳首舐めまくり、指を入れて刺激開始。

おっぱい攻撃するだけでマンコグチュグチュになるから、指なんて超余裕で入る。

1回戦の時と同じように喘ぐかと思いきや、今度は爆睡してて無反応。

マンコは濡れまくりだったけどね。

何で喘がないのかなと思いながら、1回戦よりも激しく指動かしたんですわ。

そしたらいきなり彼女が起きちゃってw目が合ってキョトンとしちゃった俺に、彼女なんて言ったと思います?「もぉ~またぁ?」

ですわwwwしかもクスッとか笑いながら。

あぁ~うん!としか言えない俺に抱き付いてきて、彼女の方からキス。

いやぁ~~マジで臭かった!w寝起きのくっさい口臭ね。

マジハンパない臭さで仰け反ったけど、彼女は関係無く舌入れてきてさぁ。

もうしょーがねぇ!と思って舌を絡めたら、逆に押し倒されちゃって上に乗ってきた。

キスをしばし楽しんだ後、「すっごぉいかたぁ~い」

と言いながらシコシコ。

何度か俺の顔を見て意味不明な微笑みを投げかけてきた。

んでそのまま下半身に下がっていってフェラチオ開始です。

罪悪感もあったけどね、ぶっちゃけ友達が羨ましくも思えた。

だってすっげぇーフェラ上手いんだもんw俺が付き合ってきた女の子達が下手だったのかもしれないけど、マジで21才?ってレベル。

こんなに舌を動かされたフェラは初めてだったし、玉袋も丁寧に舐めて吸ってくれてた。

シコシコしながら足の付け根とか太ももとかも舐めてくれるし。

フェラだけでも衝撃的だったのに、そのまま自ら挿入の騎乗位はもっと衝撃的だった。

巨乳の揺れや揉み具合は言う事無しで、衝撃的だったのは腰の動かし方。

揉む俺の腕を掴んできて、腰だけが器用に動きまくりなんですよ。

前後に大きなスライドとか、縁を描く様な動きとか。

俺の陰毛にクリトリスを擦りつけてたっぽい。

夜にも負けないほどのデカい声で喘ぎまくってたし。

マンコの具合がイイって書いたけど、騎乗位でイカされそうになったのは初めて。

しかも上下にバウンドしないで、擦りつけたりグラインドさせたりだけで。

亀頭に子宮のコリコリがイイ具合に当たるし、吸い付きもハンパなかった。

イキそうになって動きを止めたんだけど、膣内の収縮だけでイキそうになる。

焦って抜いたけど、抜かなかったらあのままイッちゃったんじゃないかな。

この行為で彼女が「もぉ~まだイッちゃダメだからねぇ~♪」

と小悪魔ノリに。

彼女が数回昇天する間、何度も途中で引き抜かれて寸止めを繰り返し。

でもバックになった時は形勢逆転。

ケツを高々と上げる卑猥なケツに、これでもかって腰を打ちつけた。

寝バックになってからは2回ほど昇天。

この時頭を掴んだら「引っ張って!引っ張って!」

と髪を引っ張るオネダリ。

そんな趣味ね~し!と思いつつ引っ張ってやると、仰け反りながら昇天してたwそんなこんなの激しいセックスをしていたので、気が付いたら12時を回ってた。

「俺学校に行く予定だったんだけどな・・・」

「やだぁ~っ、もっとしてぇ?」

寝バックでそんな甘いやり取りをし、俺は学校を諦めたw「じゃ~フェラしてよ」

「いまぁ?」

「そう、マンコに入ってたチンコ舐めてよ」

「うぅ~ん、イイよぉ~」

白い汁まみれのチンコをしゃぶらせて興奮度は最高潮!ちなみにアナルも舐めてもらったww結局そのままセックスを続けて、1時過ぎまでのロングランでした。

その後全裸でダラダラ過ごしていたら、15時過ぎに友達から電話がかかってきた。

俺にじゃなくて彼女の携帯に。

友達は反省したらしく謝ってきて、彼女も謝って仲直り。

その一連の流れを見てて超自己嫌悪。

俺の気持ちを分かってくれたのか、彼女は「絶対秘密にしようね」

と言ってきた。

夜に帰るまでの間、あれこれと喋ったよ。

俺とのエッチは最高だったとか、またしたくなるかもとか。

友達に悪いからって言ったけどさぁ、ぶっちゃけ嬉しかったのも事実w「アタシMだから強引なのとか好きなの」

なんて言うもんだから、「こう?」

とオッパイを強く揉んだりね。

「帰って着替えないと彼氏と会えないでしょ~」

なんて言いながら満更でも無いからさぁ、そのまままたエッチしちゃいましたよ。

「ちっとヒリヒリしてるから」

という彼女は、30分以上もフェラしてくれた。

友達と会う時間が決まってたもんだから、ちょっと急ぎながらのセックス。

なんと最後はイキそうになって抜いたチンコにしゃぶりついてきての口内射精。

何も要求してないのにそのまま口に出された精子全飲み。

しかもイッた後のチンコを愛おしむように舐めて綺麗にしてくれた。

彼女が帰ってから1人になると、自己嫌悪がハンパなかった。

0時過ぎに彼女からメールが来て「彼氏と喧嘩したら部屋に行くね」

だってさ。

喧嘩する度に俺とエッチするってか・・・。

凄い仲が良い友達ってわけでもないが、他人の彼女を寝取ったのは事実だし、まさかそんな最悪な事を自分がしちゃうとは夢にも思わなかった。

カテゴリ:H体験談【泥酔】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/04/29 00:03 】 未分類 |

浮気しないと言っていたガッキー似の彼女が寝取られて悔しかった思い出です

私は22歳で、21歳の彼女がいます。

彼女とは学生の時にアルバイト先が同じでそこで仲良くなって付き合いました。

彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じです。

付き合い当時は彼女は19歳で過去に付き合ったことがないと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。

色々と聞くと何度か告白もされたし言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。

私と付き合えたのは私といると安心するとか落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。

こんな彼女なのでまさか浮気はしないだろうと思ってましたし、実際に3年間浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。

彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやでこんな子とエッチができてかなり幸せな気分でした。

私が社会人になり、彼女も大学を卒業する時期になってきたので結婚を意識して時期を考えていました。

そんなある日、私の友人と話しているときに「本当にみき(彼女の名前)ちゃんは浮気しないのかなー、他の男はほっておかないのに」

と、言ってきました。

私は「絶対しないよ」

と言い返しました。

そこでその友人から本当に浮気しないかどうか確認してみないかと、提案をしてきたのです。

私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味もあったのでどんな提案か聞いてみました。

その提案とは、私が彼女とデートをする時に直前で用事ができてドタキャンをする。

そこでその友人が彼女に声をかけてご飯に誘ってみるということでした。

条件として彼女との行動は逐次メールで報告する。

彼女との会話は携帯の会話状態にする。

彼女に強引に口説かない。

などなどです。

隠れてこそこそするわけでもないし、その会話から私がどうしても我慢できない場合は連絡するものでしたので安心かなということもあり了承してしまいました。

そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。

彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして「ごめん、、急に実家に帰らないといけなくなった、、もう来てるよね?」

「来てるよー、来れないの?」

「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」

と断りの電話をし、彼女もしょうがないなて感じで電話を切りました。

そのタイミングを見て、彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」

「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」

「そうなんだ、これからどうずるの?」

「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなて思って」

「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったいないよー」

「俺で良ければお茶でもしない?」

「う~ん…それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」

という感じで誘い出しに成功です。

友人から「これからお茶します」

とメールが来ました。

友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感はないものでした。

それからメールの内容によると「お茶中にけっこう会話が弾んでるよ」

とか「これからボウリングに行きます」

とか「少しドライブして帰しますね」

とメールがきました。

2人の会話がなかなか届かないなと待ってると、彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところで携帯が鳴りました。

そこには彼女との会話がはっきりと聞こえてきて「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?」

「かつとデートしている時もこんな感じなの?」

「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」

「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」

と何気ない会話から徐々に上手く言ってるのだとか恋愛関係の話になり「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?」

「浮気とかはないの?」

「かつ一筋だもん、絶対に浮気しないもん」

「かつのどこがいいの?」

「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだから…」

と少し意味ありげな事を言います。

その言葉を聞いて安堵の気持ちになり「じゃあ、俺が告白しても可能性ないのかなー」

「ごめんね、無理と思う」

とはっきり言いました。

そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけてきました。

これてマジ?て少し不安に思いました。

どうやら、友人が私に提案してきた理由は私からみかを奪う目的もあったようです。

「でもでも、私はかつだけだし、、」

「他の人となんて考えられないから、、」

と断りから戸惑いになっていました。

そこで友人は彼女を抱きしめたようです「え~?…」

と彼女が叫んだ声は聞こえてきますがそれからは何も聞こえてきません。

どうやら抱きしめられたままのようです、、そしてシートが倒されて…「まさくん重いよー」

て彼女の声が聞こえます、友人がキスしようとしていますが彼女は顔を背けて「ダメ…ダメ」

友人が「お願い、、1回だけ」

「それで我慢できるから、」

と懇願しています。

それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しましたキスの最中に彼女の胸を触ろうとして触れたと同時に「だめ…ここまで…」

と彼女は起き上がりました「まさくんのこと嫌いになりたくないから…もうやめよう…」

と彼女は言ってその場はこれで終わりました。

その後、友人からのメールで「敗北でした…ショック」

というメールがきたので彼女に電話をして「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」

と言うと「うん、待ってるね」

と今日、友人とあったことは話さずにとりとめのない会話だけでした。

次の日に彼女のところに行って彼女が積極的にエッチを求めてきたことにびっくりです。

私としても悪い計画では無かったようでした。

あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。

マンションに着くと留守のようでしたが、玄関があいていました。

すぐに帰ってくるんだろうなと思ってとりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入っていました。

友人の部屋は1LDKの間取りでリビングにテレビとベットとクローゼットが置いてあります。

そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきます。

聞き覚えがあるなと済ましていると…。

今日はここまでです。

書き込みしている間、少し虚しくなりました…。

聞き覚えのある声はやはり「みか」

でした…。

今日はみかは女友達に恋愛の相談されてて逢うからかつくんと逢えないからごめんねとメールが有りました…。

だから友人のマンションに来たのにショックです…。

私はクローゼットの中から出るに出られず2人の様子を見ていました…。

クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした…。

2人はベットの上に並んで座ってますテレビを見ていました。

友人がみかを抱きしめキスをしていました…。

みかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させていました。

友人がみかをベットの上に寝かせてキスをしながら上着を脱がせ始めました。

みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子です。

みか「うんん…まさくん駄目だよキスだけだよ~」

友人「俺本気なんだみかちゃんのこと前から好きだったんだよ…」

と言いながらみかはブラジャーを脱がされました。

胸を揉まれて…乳首を舐められてしまいました…。

友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね」

みか「まさくんホントに駄目だって…パンティ脱がさないで~」

みかは何時の間にかパンティーまで、友人に剥ぎ取られていました。

友人「指挿れるよ~」

みか「あん…あん…クチュ・クチュしないで…」

友人「指3本挿っちゃったよ中がヌルヌルしてるよアソコ舐めて良い?」

みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたがアソコに指が挿入されるともう諦めたのか大人しくなってしまいました。

…そして友人にクンニされると自分から脚を拡げて…。

みか「あ・あん…まさくん駄目…あ…クリ…駄目…」

友人「みかちゃん可愛いよ…好きだよ…」

みか「かつに悪いから…ダメだよ~ア~アン」

友人「みかちゃん凄く濡れてトロトロだよ~」

みか「ワタシ…クリ弱いから~ホント駄目~」

みかも駄目と言いながらも脚を閉じようとせず友人の為すがまま状態でした…そしてとうとう友人の陰茎がみかに挿入されてしまいます。

友人「俺もう我慢出来ないよ~挿れさせてよ」

みか「あ~ん・まさくん生オチンチン挿れちゃ駄目だよ~」

友人「どうして?生のほうがきもちいいよ」

みか「気持ちいいけど、かつがいるから~あんゴム付けて」

友人「後でちゃんと付けるから…みかちゃんは、かつ以外の男知ってるの?」

みか「知らないよ~かつとだけしかHしてないからぁ」

友人「みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつ、だけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ」

みか「で・でもぉ~好きなのかつだけだったから~」

友人「ホラ・もう亀頭さんが挿ったよ」

みか「あんっ・かつと違う生オチンチン挿っちゃてるよ~」

友人「チンポ挿れちゃうよ~」

みか「あっ…んはぁ~おっきい…」

友人「俺のかつのより大きい?奥までとどく?」

みか「かつのより・おおきい、と、とどく、あんあんあん」

友人「かつのチンポ奥までとどかないの?」

みか「と、とどくけどぉこんなに奥にまでこない~」

友人「それじゃかつと別れちゃえよ俺と付き合ってよ」

みか「ああああ…それは無理だよ~あん・逝きそう」

友人「かつじゃこんなに逝かしてくれないでしょ?」

みか「わかんないよぉ~でもまさくんのおちんちんのほうが大きいの~」

友人「俺みかちゃんの弱いトコ分かったよ~奥のここでしょ?」

みか「あんっ…ソコ・ソコ突いて~一杯突いて~」

友人に正常位で突きまくられてみかは逝きまくりでした。

友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは分かりませんが、やたら自分のと私のチンポの違いをみかに言わせていました。

そしてみかが自分の言いなりになったのを確認してみかが逝きそうになると、段々焦らし始めました。

そしてまんぐり返しの形になりみかは自分で脚を持たされました。

友人「俺のチンポもう少し奥まで挿れれるよ?どうする」

みか「うん・うんと奥まで挿れて…」

友人「こうすれば凄く奥まで挿るでしょ?」

みか「う~んすっごく奥にくる…子宮押されてるぅ」

友人「俺のチンポの方がかつのより気持ち良いって言ってよ~」

みか「あん・言えないよ~かつに悪いからハァハァでもまた逝きそう…」

友人「言ってよ~かつには言わないから奥まで突くの止めるよー」

みか「あ~んやだぁ~やめないでぇ突いてぇ奥まで突いて~何回もイカセてぇ」

友人「だったら言ってよ」

みか「やだぁ・やだ~」

みかは友人のおおきいチンポにはめられて何度も何度もイカされてしまいとうとうガマンできずにオネダリまで…。

友人「今度はバックから挿れるよお尻高く上げて」

みか「まさくん切ないよ~早くオチンチン挿れて~」

友人「もうかつのじゃ満足出来ないでしょ?」

みか「あああ…そんなことわかんないよぉ~」

友人「満足出来ないようにみかちゃんのアソコの中を俺の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめてやるから」

みか「いやだぁ~拡がっちゃうぅぅ伸びちゃう~」

友人「俺のこんなにはいるんだからかつのじゃもう緩いよ」

みか「無理にオチンチン押し込まないで~奥がもう…つかえてるから~子宮がホントに伸びてるぅぅ」

友人「謝れよかつに浮気してごめんなさいって」

みか「…あああ…ごめんなさい…かつ…ごめんなさいぃ」

友人「謝りながらもみかちゃんは俺のチンポが良いんだ?」

みか「…ああああ…良いよぅぅ~あん・あんっ」

友人「じゃかつのチンポじゃ満足できないって言って」

みか「…あああ…かつオチンチンじゃ~満足できないのぉ~」

友人「もっと大きい声で言ってかつのよりこのチンポが好きってもっと言って」

みか「あんっ…まさくんのオチンチンのほうが大きくてかつのオチンチンよりも気持ちいいの~」

友人「この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」

みか「まさくんの…チンポ好き~おチンポ大好きぃ…」

友人「ちゃんとかつに謝って」

みか「かつ…ごめんなさい・ごめんなさいぃ~」

そして最後は調子に乗った友人はについに…。

友人「あああ・みかちゃん中で出していいかな?」

みか「中は駄目だよ~ああん・あん・あん…赤ちゃん出来ちゃうよ~出すんならゴム付けてハァハァ」

友人「かつには何時も中出しさせてたんでしょ?」

みか「安全日だけだから~付き合っていたからぁ今日は危ない日だし~」

友人「出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達これから付き合うんだから…」

みか「…まさくん…ちゃんと付き合ってくれるの?赤ちゃん出来たらどうする?」

友人「結婚するよ~みかを大切にするし幸せにするよ」

みか「ハァハァ、ホントにあん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」

友人「ああ、約束する、絶対、幸せにする、だからいい?」

みか「あん、あん、ハァハァじゃあ、かつと別れるから~」

友人「分かった、今から俺達恋人同士だね激しく突くよ?」

みか「いやあああ、ああん、あん、すごい、オチンチンが強く子宮にキスしてるぅ~」

友人「愛してる好きだよ・みかちゃん中に出してって言って」

みか「奥にくるぅ・ああ・中に…中に出して~一杯出して…ああああ」

友人「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そうああ俺ああ出そう…」

みか「あんっ・あんハァハァ、オマンコの中にぃハァハァみかの子宮の中に出して~」

友人「あああ出すぞー子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」

みか「妊娠はまだやだぁ~イクッ~またイクゥ~」

友人「あああ出すよ~みかちゃん…本当に出すよ~」

みか「もう妊娠してもいいからぁ…だして~一杯だしてぇぇぇ…」

友人「ううっ・どく・どく・どぴゅ・どびゅ」

みか「ああああ・イッちゃう・イク・イク…ああああ、かつより熱いの奥にくるうぅー」

結局みか危険日にも関わらずは自分から叫んで子宮の中に大量に出されていました。

其の後2人はバスルームに入りました私は涙を流しながらコッソリ友人のマンションから帰りました…。

みかの携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」

とメールを送りました。

其の後みかからメールやTELが何度も有りましたが相手にしませんでした。

その後友人とみかは結婚しました…やっと続きが書けました。

人の体験談を読む分にはいいですが、実際に寝取られるのはかなりキツいですね。

今では私も違う女性と交際して幸せになれました。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/04/28 20:03 】 未分類 |

デパートでHしていた高校生風の娘とおじいちゃんのセックス

女の子は中肉中背で、高校生か20歳前後ぐらいに見えました。

今時の高校生っていう感じの格好でした。

そんなにじっくり見たわけではありませんが、100人男がいたら100人全員が認めるような美形の顔でした。

お爺さんはかなり歳老いてて、ちょっとした笑い者になるぐらいの気持ち悪い爺さんでした。

身長は155センチぐらいで、痩せていて背中は曲がってるし、シワシワで、ホクロだらけで、禿げてるし、ヒゲは長く生やしてるし、顔は『オヒョイさん』に似ていて、かなり不細工で、変な服装でした。

----先日、デパートの女子トイレに、凄い歳老いたシワシワのお爺さんが入って行くところを見ました。

そのあと、十代か二十歳前後の美人な女の子が、携帯を見ながらそのトイレに入って行きました。

しばらく待ちましたが、スゴい気になったので、私は周りを確認してから静かにそのトイレに入りました。

すると個室からヒソヒソ話す声が聞こえたので、隣の個室に入ってじっくり聞きました。

『気持ち悪いからやめて下さい…』とか『んんっ、それくすぐったいです…』という女の子の声が聞こえて、『これがくすぐったいんかwwひひひ。

綺麗な形や。

拡げて見たらこんなキレイなピンクや』と爺さんの声が聞こえました。

たぶんお爺さんが女の子のアソコを見たり、指で触れたりしてたんだと思います。

この後爺さんが『ネエチャン、服ぜんぶ脱いで素っ裸見せてくれへんか?お願いやっ』と言って必死で交渉してました。

女の子がスカートのチャックをずらして脱ぐ音とかブラジャーを外す音が聞こえました。

女の子はしぶしぶ裸になったようです。

爺さんは女の子の体にしがみついて、『やっぱり若い子の体はええ匂いするわ、フヒヒ』とか言いながら女の子の裸をザワザワ触りまくってました。

若い女の子の肌に、シワシワの不細工な手がザワザワ擦れる音が聞こえて、変な感じでした。

お爺さんは、女の子に裸のまま便座に座ってアソコを拡げて見せるように指示しました。

『もっと腰を前に出して、脚を拡げておくれ。

どれどれ』爺さんは女の子のアソコに鼻を近づけて、じっくりと見てるようです。

『いやぁ何べん見ても綺麗なマンコや。

ちょっと、匂いも嗅いでええか?』と爺の汚い声が聞こえました。

『嫌っ…』と女の子がきつく言ったのに、爺さんは女の子のアソコに鼻を擦り付けて匂いを吸い始めました。

『こんな美人な顔の女の子のマンコの匂いや、最高に美味しい、美味しいわい、』と言いました。

しばらくしてお爺さんがとんでもないことを言い出しました。

『えい、もう我慢でけん。

ネエチャン、マンコ舐めさしてくれへんか?頼むわ』とお願いし始めました。

『絶対に嫌ですっ…』って女の子が言いましたが、その後すぐに『チュぱッチュぱッチュぱ』って音がなり始めました。

お爺さんが女の子のアソコを舐め始めました。

なんか、チュッチュッチュッとかペチョンペチョンとか、色んな音が聞こえてましたが、これはお爺さんが女の子のアソコ拡げて舐めてる音だと思います。

クンニですね。

かすかですが『はっ…』とか『ァ…』ていう女の子のわずかな息づかいが聞こえてました。

途中で『フヒヒ、どや、こんなに舐めたらくすぐったいか?』と爺さんが聞きました。

レロレロレロレロ…チュッチュッチュッ…。

『つっ…くすぐったい。

はっ…』って女の子の声が聞こえました。

爺さんは『わしの必殺技や』と言ってさらに舐め始めました。

ジュるジュるジュるジュるジュるジュる…っと舐めてる音が響き始めました。

さっきよりも『はっ…』『ァ…』『んっ』っていう女の子の息づかいが増えました。

『さあ、次はワシの性器も見てくれるか?』と言いながら、爺さんが脱ぎました。

女の子は嫌そうな感じでした。

『こんな元気や。

握ってみるか?』と言いながら女の子の顔に近づけて見せたりしているようです。

そして、『ワシのちんちん入れさせておくれ。

頼むわ』とお爺さんは必死でお願いしました。

『嫌っ、絶対嫌です』と女の子が断りましたが、『お願いや、お金二万追加するから、』と爺さんが言いました。

『え…ん~…、迷う…。

ゴムはあるんですか?』と女の子が確認しました。

お爺さんはゴム持参じゃなかったようで、『そんなもん無いわ。

70歳過ぎた老人の精子やから、まぁ妊娠の心配は無いわ、』と言いました。

『でも…ゴム無しではちょっと無理です…。

汚ないし気持ち悪いです…』って女の子が軽蔑するように言いました。

『石鹸で洗ってきたから大丈夫や』と爺さんが言いましたが、しばらく沈黙がありました。

そして、『ん~、良くわかりませんけど、これってなんか形が変じゃないですか?普通じゃないみたい…、それに大きさがちょっと…入らないかも。

』と女の子言いました。

お爺さんのモノがデカいみたいです。

形まではわかりませんが。

結局、お爺さんが自分のハンカチを水に濡らしておちんちんをキレイに拭きました。

『今度はワシが便座に座るから、ネエチャンがワシに股がっておくれ』と言い、女の子と交代しました。

女の子は嫌嫌ながら、お爺さんに股がって対面する形になったようです。

対面座位みたいな体勢だと思います。

お爺さんは『ああ、若い美人な女の子のええ匂いや』と言いながら、女の子の体に顔を擦り付けて堪能しました。

乳首をチュパチュパ吸う音も聞こえました。

『はっ…、いやっ、やめてくださいっ』と怒ってる感じで女の子が言いました。

『もう準備万端や、ほら、これを、』とお爺さん言い、便座がギシギシ鳴り始め、爺さんと女の子の太ももの裏側がペチッペチッっと当たる音も聞こえ始めました。

あんなヨボヨボの爺さんが、あんなに激しく下から突き上げてるのが意外です。

だんだんギシギシ鳴る音も激しくなり、『ァ…』とか『はっ…』っていう女の子の息づかいもありました。

途中で、トイレに入ってくる客などもあり、声や音が外に聞こえないように気を付けていました。

便座がギシギシと鳴る音は防ぎようがなく、外に聞こえてたと思います。

ギシ、ギシ、ギシ…。

『便座が壊れちゃいますよ…。

はっ…ァ…』っと女の子が心配そうに言いました。

『便座なぞ壊れても構わんわい』ギシ、ギシ、ギシ、ペチッペチッ、ヌチョん、ジュルん、…。

『はっ…ァ…、その歳で…すごい迫力ですね…、ァ…はっ…』と女の子が言うと、お爺さんは調子に乗ったようで、『フヒヒ、ワシのチンポどや?ナマやから気持ちええのうww』と言い、また女の子の体の匂いを嗅ぎはじめました。

『ああええ匂いや。

もっとちんちんで突いたろか?えいっえいっ、どや?』ギシ、ヌチョん、ギシ、ヌチョん、ギシ…。

『はっ…ァ…スゴいです…、はっ…』と女の子の息づかいが色っぽく聞こえます。

しばらくして、『アカンつ、気持ちええわ、イキそうになってきた、』ギシ、ヌチョん、ギシ、ヌチョん、ヌチョん『えっ…そうなんですか?中出しはダメですよ…外に出して下さい。

はっ…ァんっ』すると爺さんは『大丈夫大丈夫、こんなお爺さんの精子や、』と言いました。

ギシ、ヌチョん、ギシ、ヌチョん、ギシ、女の子は言い返すように、『で…でも万が一のことがあるし…。

はっ…いっ…ァ…』ギシ、ペチ、ヌチョん、ギシ、ペチ、ヌチョん、ペチッペチッペチ…。

『外に出すんやったら、そろそろちんちん抜かなアカンわ。

逝く寸前までは入れててもええか?』と爺は言いました。

ヌチョ、、ヌチョ、、ヌチョん…。

『絶対外で出して下さい…、はっ…あんっ…』お爺さんは、強弱を付けて逝くのを我慢しながら動かします。

ヌチョん、ヌチョ、、ヌチョ、、ヌチョん…。

最中、『はっ…ァ…』という女の子の息づかいで、お爺さんの顔に女の子の口から漏れる『吐息』が何度もかかっていたみたいで、『ネエチャンの息の匂い、そんなに口臭が無くて、色っぽい匂いするわぁ。

もっと姉ちゃんの息の匂い嗅がせてくれ。

わしの顔に息を吹きかけてくれ』『つっ、ヘンタイっ…、そんなこと言わないで下さい』ヌチョん、ヌチョ、、ヌチョ、、ヌチョん…。

『はっ…ァ…あとどのくらい続きそうですか?』と女の子が聞きました。

『ん~もうギリギリや。

スゴいスリルや、』ヌチョ、、ヌチョ、、ヌチョん…。

『あっ、はっ…、い…、でも…もう出そうなんですよね?…』『中で出ても許してくれるんやったら、もうしばらくは続けれるで。

もっと自由に激しくちんちん動かせるしw』ヌチョ、、ヌチョ、、ヌチョん…。

『はっ…ァ…っ…はぁ…はっっ…。

え?そうなんですか!?凄いですねっ…。

どれぐらいたくさん出ますか?』『溜まってるからたくさん出るやろなあ、ドクドク出るぞ』ヌチョ、、ヌチョ、、ヌチョん…。

『はっ…ァ…っ…はぁ…はっっ…。

そんなにたくさん出るんですか?…はっ…』『量は多いけど、薄いから大丈夫やろ、心配ない』ヌチョ、、ヌチョ、、ヌチョん…。

『はっ…ァ…っ…はぁ…はっっ…』『ほれっほれっ、フヒヒ、わしみたいな不細工な老人はどや?こんな変な格好の爺と、会ったこともないやろ?』と爺さんが聞くと、『はっ…ァ…っ…、ん~そうですね…、今まで見た人で一番気持ち悪いです』『ありがとう。

わし、そういう風に言われたら一番嬉しいねん、』『はっ…ァ…っ…、そうなんですか?…変わってますね、』女の子のアソコとお爺さんのちんちんで、『ジュるッジュるッ』っと汁が混じり合う音が、はっきりと聞こえていました。

ヌチョ、ジュる、ヌチョ、ッジュるッ、ジュるん…。

『はっ…ァ…っ…はぁ…はっっ………、ァ…っ…』『やっぱりゴム付けた方がええか?それとも生の方が気持ちええか?』ヌチョ、ジュる、ヌチョ、ッジュるッ、ジュるん…、ヌチョん…。

『はっ…ァ…っ…。

そりゃゴム付てくれた方が安心です…けど…生の方が……、ァ!…ダメっ…はっ…』女の子の言葉を聞くと同時に、お爺さんは再び激しく動かし始めました。

さっきよりも思いっきり下から突き上げてる感じでした。

ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん…。

『い…いいんっ…あんっ、いやん…、生って初めてなんです…』『ほぉ、生が初めてかいな。

じゃあもっとしてもええか?』ギシ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん…。

『はっ…ァ…っ…はぁ…はっっ…、んんっ…はっ…ァ…っ……はっっ…、そんなに激しくしたら……』ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん…。

ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん…。

『はっ…ァ…っ…はぁ…はっっ…、いやん…っ…。

…い…いいんっ…あんっスゴイっあんっ…いやん……。

…ダメっ…あっそれ以上は…あ…あっ…、あっダメっ!あっ』急に女の子の息づかいが止まり、お爺さんも『うっ!あっ』っとうめき声を出しました。

『うわァ、やっぱりぎょうさん出るわあ、はははははっ』と爺さんは嬉しそうに言いました。

『んんっ、中はダメって言ったのに…』『あぁ気持ち良い、まだ出とるわ、ドクンドクン出とる、でも、ちょっと休憩したら、まだ2回戦も出来そうやな、』カテゴリ:H体験談【JK】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/04/28 16:03 】 未分類 |

隣人の女子大生はよく彼氏とテレフォンセックスをしている

大学3年の秋頃、隣に同じ学校の女が引っ越してきた。

帰ってきたらゴトゴトと物音がして、空き部屋だと思ってたからびっくりした。

泥棒なんじゃないかソワソワしていると、数分後に突然インターフォンが鳴った。

恐る恐る対応してみると、隣に引っ越してきた水瀬ですっていう女の声。

ドアを開けてみると同じ学校の娘で、互いに「あっ…どうも」

みたいな。

洗濯洗剤を受け取りながら「今日引っ越してきたの?」

と聞いてみた。

すると引っ越すハメになった理由を矢継ぎ早に喋ってきた。

水瀬は近くのアパートに住んでいたらしいが、なんとネズミが出たという。

こんな都内の住宅街に?と不思議そうな顔をしていると、ネズミについて軽く教えられた。

黙って聞いていると、喋りたかったのか悲惨なネズミ騒動も喋りまくってきた。

まず水瀬の留守中にネズミが侵入し、大家や不動産屋が駆除しようとすると、他の3つの部屋に次々に侵入したんだって。

ベッドは糞だらけになるし、電化製品のコード類も噛み切られちゃって。

侵入口を塞ぐ工事をすると言われたが、そんな汚い部屋にまた住むのかと喧嘩になり、大家と不動産屋が保証してくれて隣に越して来たという。

女の子が1人で住むにはちょっと・・・というアパートだったから、空き部屋が無くて急遽決まったんだろうなって思った。

部屋自体は内装を綺麗にしてるから問題ないが、防音は皆無に等しいし周囲には夜になると泥酔者とかフラフラしてるし、上には外人が住んでて五月蠅いしね。

困った事があったら言ってよ、と言っておいたが、ぶっちゃけ水瀬の事はよく知らない。

身長が150cmぐらいで細くて小柄なので、高校生みたいな幼い見た目。

顔は・・・どちらかと言えば可愛くない系。

大人しくて真面目な印象で、エロさの欠片も全く無い印象だった。

基本的に俺は、部屋に戻ってきても静かに過ごしていた。

背後でTVを小さい音でつけ、もっぱらPCをカチャカチャやってるだけ。

週3~4でバイトしてたから、23時過ぎとかに帰ってきてたしさ。

水瀬が引っ越してきて数日後、いつものようにバイトから帰宅すると隣から声が聞こえる。

水瀬がキャハハと笑っているようで、電話してるようだった。

聞こえちゃうよって教えて無かったから仕方が無いけど、あまりにも聞こえ過ぎる。

多分こっち壁にベッドを置いて、そこにいるんだろうと推測される。

前住人は音を気にしてたからあまり聞こえなかったが・・・無防備だったんだろうな。

そうそう、前住人が言うには「奥の大家宅への配慮」

でクローゼットが奥にあるんだって。

3階建ての家が建ってるから、そっちに音とか聞こえなくするためとか何とか言ってた。

そんな間取りなので、俺の部屋のクローゼット側にベッドを置いている模様。

クローゼットがあるから・・・と思うかもしれないが、俺は無頓着なので開けっぱなし。

扉閉めてたら少しは聞こえなくなるけど、開けてるからダイレクトに聞こえてた。

女の子の会話には少し興味もあったが、悪い気がして風呂に入った。

シャワー後に戻ってきてもまだ喋っていて、軽くイラッとしながら酒を飲んで就寝。

それから連日のように水瀬の長電話を聞くのが日課になっていった。

駄目だと分かっていたけど我慢できず、俺はクローゼットの中を整理した。

楽に座れるスペースを作り、壁に耳をつけて聞き始めちゃったんです。

そんな行動をしてしまった大きな理由は、彼氏との電話でした。

初めて聞こえてきた次の日だったかな、いきなり「あっ!彼氏だ!うん!また後で!」

という水瀬の大きな声が聞こえたんです。

あの見た目で彼氏がいるのか・・・と正直興味がわきました。

でもそれ以上に興味がわいたのは、彼氏の電話が始まった時にガラリと変わった声質。

思いっ切り甘えモード全開の声になり、デレデレしまくりなんです。

「あぁ~ん、早く会いたいよぉ~」

「早くウチに遊びに来てぇ」

「もっと電話したいぃ~~」

と見た目から想像できないほど甘えモードです。

抑えきれなくなりクローゼットの中から聞くようになると、水瀬の会話が丸聞こえでした。

壁に寄り掛かって喋っているようで、ほぼ全ての会話が聞こえちゃレベルです。

盗み聞きするようになってすぐに、水瀬のテレフォンセックスを聞いてしまいました。

「いまぁ?う~ん、触ってるよぉ~」

そんな声が聞こえた瞬間、心臓がバクバクしました。

「えぇぇ~濡れてるぅ~もうピチャピチャしてるよぉ」

「だって声聞いてるとしたくなるんだもん」

「うん、クリちゃんイジってる」

「あぁぁ~指入っちゃったぁ」

「動かしてイイ?中で指動かしてイイ?」

「オマンコ気持ちイイの、オマンコ・・・アヤコのオマンコ・・・」

ホントこんな会話が30分は続くんです。

壁に耳を付けてチンコをシゴきまくりました。

水瀬はちゃんと「イッてもイイ?」

と教えてくれるので、俺もイク時が分かりやすい。

女って見た目じゃ分からないんだな~と実感しました。

毎晩しているのか分かりませんが、週に3回は聞く事ができました。

ただ俺もバイトがあるのでタイミングが合わないと全く聞けなかったりする。

盗み聞きするようになって1ヶ月ぐらいした頃だったと思います。

急いで帰るとまさにテレフォンセックスの真っ最中でした。

音をたてないようにクローゼットへ入り、耳を付けて聞いてみると衝撃的な音がする。

完全に電子音のブゥゥゥーっというバイブ音です。

低く鳴り響くバイブ音と共に、水瀬が喘ぎまくっていました。

「太いの入ってるの!もっとしてぇ?もっとぉぉ」

「オマンコに入ってる・・奥まで入ってるよぉ~」

マジでヤバいほどリアルに聞こえてきてて、その日は帰宅早々シゴきまくった。

水瀬はバイブを使うと10分もしないうちにイクらしく、聞けるタイミングが難しい。

週に1回聞ければイイって感じで、俺はその日をいつも楽しみにしてた。

でももっと凄い日がやってきたのは言うまでも無い。

彼氏は社会人で、かなり忙しいみたいです。

しかも遠距離恋愛中らしく、頻繁に会う事も出来ないみたい。

そんな彼氏が連休中にやってきたんです。

電話で来るのを知っていたので、俺はバイトを休んで機会を狙ってました。

東京駅に昼頃待ち合わせ、デートした後戻ってくるっぽい。

食材を買って夕方から待機していると、帰ってきたのは22時過ぎ。

待たせ過ぎだぜぇ~とワクワクしているのも束の間、すぐに喘ぎ声が聞こえてきました。

「サトル君待ってよぉ~待ってってばぁ~あぁんっ、待ってってばぁ~」

甘ったるい声がして、2人はベッドへ来たらしい。

そこからはもう水瀬の喘ぎ声が耳を付けなくても聞こえるようになった。

これがまた凄くて、どうやら彼氏はドS君みたい。

「アヤコ、欲しかったんだろ?」

「うん、欲しかったのぉ、サトル君のオチンチン欲しかったのぉ」

「早くしゃぶれよ、ほら」

「あぁぁん、もうおっきくなってるよぉ~」

「いきなりしゃぶるなよ、舌使えって」

「ゴメンなさい、こう?あはぁん美味しい・・オチンチン美味しい」

こんな感じでしたよ、マジでw彼氏は風呂にも入っていないチンコをすぐにしゃぶらせ、舐め方に注文をつけてた。

そんなフェラチオがなんと30分以上も。

水瀬~~そこまでチンコ好きなのかよぉ~~とニヤけてしまいましたねw前戯も全く無いようで、フェラの後に即挿れてました。

挿れてからの喘ぎ声も素晴らしく、普段以上の声のデカさで喘ぎまくってた。

それがもう「オマンコ、オマンコ」

連発し過ぎ。

その時1番興奮した会話は「だってぇ動いちゃうんだもん!気持ち良くて腰が動いちゃうんだもん」

と水瀬が喘ぎながら言ってた会話。

騎乗位で腰振っているようで、激しく振っているんだろうなと思いました。

でも残念だったのは彼氏の早漏。

挿れてから10分少々で「出すぞ!」

とか言い出しちゃって。

「お口に出してっ!飲みたいの!サトル君の飲ませて!」

相変わらず水瀬はドスケベ丸出しだったのは嬉しかった。

彼氏の「イクぞ!イクぞ!」

の後は、彼氏が何度も呻いていてキモかったw「おいおい、もう出ないよ」

「だってぇ・・だってぇ」

出し終わったチンコをずっとしゃぶっていたのか・・・。

聞く事に専念したせいで、俺は射精する事が出来ないで終了です。

でもまた始まるかもしれないと期待していたが、何もなくその日は終わりました。

次の日は朝からデートのようで、帰ってきたのは20時頃。

酒でも飲みながらイチャイチャしているのか、エロいというかウルサイ2人です。

昨晩から悶々としてた俺は、ちょっとイライラしてました。

しらばくすると動く物音がして、シャワーが何とか言い出してた。

キタァァー!と思って俺も風呂場へ。

このアパートは、幾つかの部屋同士が換気扇繋がってるっぽい。

俺の部屋は水瀬の部屋と繋がっているようで、水瀬が風呂で歌ってる声とか聞こえてたし。

換気扇を止めて静かにしていると、遠くからキャッキャキャッキャとはしゃぐ声。

しばらくすると水瀬の「あんっ!あんっ!」

という声も聞こえたが、やはり壁越しに聞こえるレベルには到底及ばない。

諦めて部屋に戻っていると、20分ぐらいしてやっとセックスを始めてくれた。

風呂でヤッてたから前置きも無く、いきなり声が聞こえたかと思ったら「あん!あん!」

という喘ぎ声と、パンパン肉のぶつかり合う音がする。

パン!と鳴ると、あんっ!と叫ぶ水瀬。

やはり早漏らしく、何度か激しく動くと静かになる。

でもそうなると水瀬が卑猥な言葉を連呼するので堪らない。

誰に仕込まれたのか、水瀬はとんでもない淫乱女でした。

その日の夜は1回戦で終わったが、また精子を飲んだらしい。

そのタイミングで俺も射精したからスッキリ寝る事が出来た。

朝になると隣からはしゃぐ声が聞こえてきて、10時頃からまたセックス開始。

昼間だから声を堪えているようで、そこまで卑猥な事を言って無かった。

でも面白い会話を聞けた。

「またしばらく会えないね」

「あぁ~そうだなぁ~また電話でオナれよ」

「えぇ~イイけどさぁ~会いたいなぁ~」

「会いたいじゃなくてヤリたいんだろ?」

「それもあるけどぉ~~」

「我慢できなくなるたらお隣さんにヤッてもらえよ」

「何言ってんの~イヤに決まってんじゃ~ん」

おいおい、俺の事かぁ?と壁に耳を付けた。

「だって無理やり襲われたら興奮するって言ってたじゃん、お前」

「それは妄想の話でしょ!実際にされたら怖いよぉ」

「同じ学校だしイイんじゃねーか?我慢できない時は」

「ちょっとヤメてよぉ~マジでぇ~」

「今度バイブ入れたまま行ってみれば?」

「なんでよぉ!何しに行くのよ」

「醤油貸して下さいとか言ってさ、マンコにバイブ入れたまま」

「やだぁ~~~もぉ~~~」

こいつら・・・って思いながらなぜか俺もニヤニヤしながら聞いてた。

それから何事も無い日常に戻り、彼氏は月に1回ペースで遊びに来てた。

その度に俺は盗み聞きをしてオナニーをしていた。

すぐに引っ越すかと思いきや、水瀬はそのまま隣に住んでた。

4年になって就活が忙しくなると、盗み聞きもままならない日々。

そんな日々で忘れる事の出来ない日がやってきました。

7月の11日。

相変わらず水瀬は連日のように彼氏と電話をしながらオナニー三昧。

それに付き合って俺も毎晩のようにオナニー三昧wでも就活で忙しいからなのか、6月は彼氏と会って無かったみたい。

次に会えるのは8月とかそんな話をしてたし。

で11日の夜、PCをカタカタしながら静かに過ごしていると、そこに水瀬が来たんです。

もうビックリして、作り笑顔も出来ないほどでした。

「なに?どうしたの?」

「醤油貸して欲しいんだけど…ある?」

えっ?マジ?マジで醤油借りに来たの?あの時の会話が瞬間的に脳裏を過りました。

「あ~あるけど・・・ちょっと入って」

「うん、おじゃましまぁ~す」

水瀬は玄関にサンダルで立ったまま。

醤油をキッチンの扉から取り出し、めまぐるしい勢いで考えまくった。

もしかしたらバイブ入れてきたのかな・・でも挿れてなかったら俺の勘違いになるし。

行動に移す事なんて無理だったので、時間を稼ぐ事にした。

「そういえばもう決まった?」

「まだぁ~っていうか全然ダメ、決まった?」

「俺はもう決まったよ、つか資料とか見る?」

「えっ?あっ!・・うん、でも・・」

「イイよ、もういらないから後輩にあげようかと思ってたし」

「でも、なんか・・悪いし・・」

「ちょっとそこに座ってて?今持ってくるから」

「うん・・」

俺は椅子を水瀬に差し出して座るよう促した。

笑えましたよ、水瀬の座り方がw明らかに変だよ?って言いたくなるぐらい浅く座ってるんです。

尾?骨付近で腰掛けてる感じで。

しかも、しかもですよ?座る時に顔の表情が何ともエロかった。

例えると小さい子がウンコを踏ん張ってるような表情w1~2秒でしたがそんな表情をして腰掛けて、すぐに元の表情に戻りましたけどね。

資料を取ってきて少し説明してやると、水瀬は頷きながら真剣に見てた。

もう顔と顔の距離がすっごい近い。

このまま襲いそうになりましたが、ぐっと堪えて耐え抜きました。

水瀬は隣に戻って1時間ぐらいしてからまた来て、煮物を分けてくれました。

これが美味くてちょっと驚きましたwでその日の彼氏との電話ですよ。

「もっしもぉーし!」

と元気良く出る時は彼氏なので、急いで壁に張り付きました。

そしたら開口一番「隣に行ってきたよ!」

です。

「うん、入れたまま、うぅん、スイッチは入って無いよぉ」

「就活の資料くれて、うん、決まったって、うん、椅子に座るの大変でね・・」

「椅子に染みちゃうかもとか~~うん、そうそう、興奮した・・」

やっぱりバイブ挿れてきやがったのか!と俺まで興奮しちゃいました。

そしてその日も激しくバイブでテレフォンセックス。

今度来たら・・・今度来たら・・・って願ってましたよ。

でも来ませんでしたwやっぱりリアルな世界だと、そう簡単には思い通りにはいきませんねww今度来たらヤッてやろうと腹を括っていたのになぁ。

盛り上がりに欠けてしまって申し訳ないが、そのまま卒業していきました。

あっ、そうそう、2月下旬頃だったかな、水瀬も就職決まって引っ越すとか聞いたんです。

だからやってやるぜ!と思って、高校時代の友人を初めて招きました。

クローゼットもわざと開けて、どのくらい声が聞こえるか教えてやったった!ww凄く騒ぐわけじゃなくて、普通の大きさでの会話。

隣に水瀬がいたから、自分の声がどれだけ聞こえてたか自覚したんだと思う。

次の日から喘ぎ声がピタッとしなくなったしw本当は会って「今までありがとう」

って言ってやろうと思ってたんだが、タイミングも合わないし勇気も無かったので断念した。

1年ちょっとの間、卑猥過ぎる自分を俺に聞かれてたと知った水瀬と会いたかったなぁ。

というわけでこのへんで終わりますね。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談【友だち】
【 2016/04/28 08:03 】 未分類 |

ゼミ生の子に筆おろししてもらったけどめっちゃ泣かれてしまった

筆おろししてもらった女の子に号泣された話をする。

共に大学4年、同じゼミ。

図書館で偶然あったのがコトの始まりである。

相手のスペックは、眼鏡・胸は普通・非処女・優等生といった感じの家庭教師みたいな女。

ゼミは同じだが、男は男、女は女で話すので関わりはあまりなかった。

その中でも、積極的に皆に話題を振ってくれる子で、。

名前はとりあえず恭子にする。

今は卒論に追われる季節であり、。

家で集中できない俺は久々に大学の図書館に行く事にした。

行ったはいいけどあまり進まず、寒くなったから帰ろうとしたら、雑談スペースに恭子がいて携帯いじってたのね。

恭子だな、とはわかったんだけど、もし違ったらと思って声をかけらずにうろうろしてたら「あ、俺君、ひさしぶりー」

と向こうから声をかけてもらった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};ゼミは大半の人が来てなく俺も行ってなかったが、恭子は真面目に出ていたようだ。

卒論がどこまで進んだとか、最近寒いとか、ゼミの子がどうしたとか、とりとめのない話をしたのね。

で、すぐに話題もなくなり恭子が「帰ろうかな…」

と言ってきた。

俺も帰るところだったが気まずいので、どうしようかと思っていたが、荷物からどうみても帰宅するのがバレていたので、二人で帰る事になった。

帰り道は、終始恭子の質問に俺が答える感じであったが、さすがに喋る事ないよ…的な空気が漂いだしたので、俺からも話すようになった。

女のあるあるネタというか、男からしたら本当にそうなの?って事を質問してみたら、これがウケタ。

駅に着いたが話が途中なので、飯食ってく事にした。

女と二人で夕飯とか母親と以来な俺はそれはそれは喜んだ。

その頃から俺はちょっと浮かれてたのね。

大学生らしい事をしてるんだなーとか、恭子は清楚で結構人気あるし、彼氏気取りな気分になった。

話が弾むというか、1回ズバッとした事を話すと、途端に話しやすくなって自分なりにも相手に退屈させてない感じはした。

「俺君ってどこ住んでんだっけ?」

「あーこの駅の裏だよ、10分くらい」

「近いねー行ってみたいなー」

とか言い出した。

恐らくは「本当に行きたい」

のではなく社交辞令と思うが、俺は「えっ今から!?」

と狼狽えた。

恭子もちょっと驚いた様子を見せたが「俺君が暇なら行ってみたい」

と。

チャンス!!と思う半分、部屋の状態そのた様々な事に困惑したが、外のイルミネーションが目に映った、あぁクリスマスが近い…クリスマスの告白成功率は7割と聞く。

その前にクリスマスに向けて恋人を作りは盛んだ。

俺は「まさか…」

と思った。

ビッチな所以である。

相手に時間を確認したが、まだ7時、終電まではかなりある。

俺は恭子を紳士的に誘い、コンビニでお菓子を買ってアパートに戻った。

部屋にはフィギュアやオタク的なものがあったが俺は気にしなかった。

そもそも俺=オタクが定着していたし、この寒い中女の子を外で待たせるのはできなかった。

「へぇー男の人の部屋ってこんななんだー」

お前には男の部屋は珍しくもないだろうと思ったが言わなかった。

それ以上に部屋に女がいる状態が不思議で堪らなかった。

部屋をぐるっと見た後、寒いので2人でこたつに入った。

ただDVDも雑誌もないので、パソでアニメでも見る事にした。

ちなみに「それ町」

を見た。

我ながら良いチョイスかと思う。

「俺君、見えづらくない?もっとこっちきなよ」

「え、いやここでいいよ…」

「ここ俺君ちだし遠慮しないでよー」

という会話の後、かなり近い状態で座った。

その時点で俺の息子は勃起していたのは言うまでもない。

それ町はおもしろく、真田の気持ちも異常なまでに共感できたが、。

女子と密着してるという状態でアニメに集中できるわけがない。

何話か見た後に、「ジブリみたいだね!」

とか言い出し、昨日のラピュタの話とか雑談タイムになった。

恭子はTwitterでバルスとつぶやいたという。

楽しく会話してるはずなのに、俺は恭子の視線がおかしい事に気づいた。

コタツには入っていたが、いかんせん狭く、俺は左足だけいれて、右足はあぐらみたいに外に出してたのね。

だから身体はほぼ外に出てるわけなんだけど、勃起した息子が痛いから下見たら物凄いテント張ってたのね…誤魔化しが利かないくらい。

それで恭子の視線は泳いでたのである。

「あ…」

「あ、ごめん…」

気まずい沈黙が流れたあと、俺は恭子に襲いかかった。

やるしかない!と思った。

理性の線を越えたというのか、。

30cm前の胸を揉めるこの機会を逃すくらいなら、その後どうにでもなれ!と思った。

「えっ!ちょっやめて!無理無理!」

「恭子好きだーー!!!」

コタツが狭いので脱出はできない。

俺は恭子の胸を揉み尻を触った。

「やめて!!!!!!!!」

の叫びと同時に、張り手が俺の左頬を貫いた。

「グフッ!」

俺は机に激突しながら倒れた。

「ごめんなさい!!!」

冷静さを取り戻した俺は、土下座をして泣いて謝った。

後悔という申し訳ない感情でぐしゃぐしゃになった俺は、全身全霊をかけて謝った。

「分かったから顔あげて…」

「すびばせんでした…ぐずっ」

「何でいきなり襲ってきたの…?」

その理由はこれ以上ないくらい情けなくって、人生最大の恥の告白になった。

これまで彼女どころか女友達もいない事。

2ちゃんの体験談を読んで俺もそのチャンスがきたと思った。

恭子からの良い香り、間近で見た女の子に耐えられなくなってしまった。

この事を涙ながらに語った。

「気持ちはわからなくてもないけど、俺君の今した事はあと少しで犯罪だからね」

「すみばぜんでした…自分が情けないです…」

言葉にするとより辛く俺は泣き崩れた。

多分人生で1番泣いた。

「あ、わかったから…そんな気にしてないから、泣くのやめよ!ね!」

と、気を遣ってくれ始めた。

本当に申し訳ないと思った。

「友達にも彼氏できなくて悩んでる子いるし、そんなの皆同じだよ」

「クリスマス近いしね…焦るよね」

「そんなに泣かなくても誰にも言わないって。

2人だけの秘密にしよ!」

「いきなり襲われるのは怖いけど、ちゃんと頼めば胸くらい触らせてくれる子もいるよ」

「え…ホント…?」

「うん、いるいる。

胸くらい飲み会とかの罰ゲームで…。

俺君がそんな悩む事じゃないよ」

「揉ませてください…少しでいいので揉ませてください!!」

既に俺には恥はなかった、最低な人間だと今は思うが、その時は土下座で懇願した。

「…少しだけだよ…」

「あ、ありがとうございます!!!」

「待って!」

「1つだけ約束して。

私がもう無理を言ったらすぐにやめてね。

あと乱暴はダメ!」

「わかりました。

すぐにやめます。

2度としません」

俺は正式な許可を得て、恭子の胸に手を伸ばした。

正直服の上からでは感触がなかった。

恭子は細い。

それ故に貧乳であった。

下にブラの感触はあったが、どれがおっぱいの感触かがわからない。

「服脱がせていいですか?」

「まぁ…いいよ…」

恭子の服装はワンピース、ショーパン、タイツであった。

(もちろんコートは脱いでる)。

俗に言う声優スタイルである。

ワンピースと下のシャツ?を脱がすと、そこには水色のブラがあり、その中心には谷間があった!。

寄せてあげるというもので、ブラを外した後は谷間はなくなったが、俺は興奮と同時に感動し「た、谷間…」

と呟いた。

指を谷間に挟み、その感触を大いに楽しんだ後、両手で胸を鷲掴みにした。

あくまで優しく、その動作はゆっくりと…。

「柔らかい…」

「取ってもいいですか?」

恭子は黙ってうなづいた。

「ブラはホックを摘まんで捻れば片手でも外せる」

この知識をもっていた俺に、その動作は簡単なものであったはずであるが、。

片手でホックを捻ったもののぐにっとブラが後ろに引っ張られただけであった。

無理はいけないので両手で挑んだが、上手く取れず、結局恭子が自分で外した。

ホックは捻れば取れるというのは本当は嘘なので、皆さん注意してください…。

小ぶりであるが、下乳の確認できるお椀形の立派なおっぱいであった。

その感触は本当に柔らかくて、自分の胸や二の腕とは比べものにならなかった。

特に乳首の存在が異次元であった。

女の乳首を拝まず死ぬ男は人生の7割を損している。

ピンク色でコリコリとして、「舐めてください」

という声が聞こえそうであった。

「舐めてもいいですか」

「…いちいち聞かなくていいから」

おっぱいを堪能したあとは、ショーパンを脱がした。

これは恭子が腰をあげてくれたのでスムーズにできた。

ブラとお揃いの水色のパンツで白のレースがついていた。

俺はここかと思うところを触っていたら、じわじわと湿ってきた。

水色が濃くなっていく…その光景を見てさらに興奮した。

「寒いから、布団かけていい?」

「あ、ごめん!」

え、見えなくなるじゃん…と思ったが、見られなくするためだとわかったので、仕方なく布団を被った。

パンツを下ろすと同時に、膝くらいまで下ろしてあったタイツも脱がした。

しかし、彼女のアソコは見る事ができなかった。

ここで俺も服を脱ぎ、全裸になった。

布団の中なので見られる事は恥ずかしくはなかったが、息子が彼女に当たってるのはちょっと恥ずかしかった。

「ここがクリで、絶対強くしないでね…」

と恭子は俺の手をとってアソコの構造を教えてくれた。

「濡れてる…」

「あたりまえじゃん…あんなに触られたら誰でも濡れるよww」

想像よりびちゃって感じに濡れてて、クリもその名の通りの感触で俺は初めて尽くしの経験に息があがっていった。

「触ってあげるね」

そう言って恭子は俺の息子を触りだした。

初めての手コキは少しぎこちないが、。

その自分ではコントロールできない刺激が快感であった。

右手は恭子のアソコをいじり、「あ、ん…」

と喘ぎ出した。

俺は指を中に入れ、徐々にスピードを上げていった。

「あっ気持ちいい!そこ!あっ!」

喘ぎ声と共に早まる手コキ…。

指で1番奥のところを突いた瞬間だった。

「ヤバイ駄目!!そこ感じる!ああっ!!」

と1段と大きな声と共に、手コキの力を強めてきた。

俺は逝きそうで我慢できなかった。

もう無理だと悟りせめて恭子も逝かせようと手マンのスピードをあげた。

「ああ…そこ!気持ちいい、んんっ…あああっ」

「逝くっ」

「ああっ…えっ?んっ」

俺は恭子のアソコに大量に射精した…。

「あの、温かいのがかかったけど…逝っちゃったの…?」

「ご、ごめん」

「いや、いいよ別に…ティッシュある?」

お互い背を向けて精子を拭いた。

アソコに大量にかけた精子は、毛に絡まっているのか、恭子は何枚も使って拭いていた。

俺は気を利かして、「シャワー浴びてってよ。

迷惑かけたし」

と言った。

「そう。

ありがと、絶対覗かないでね」

「覗かないよwwあ、バスタオルはドアの前に置いとくから」

「わかった、じゃ借りるね」

と言って、全裸でシャワーを浴びに行った。

その後ろ姿は大人の女という感じで、しまった身体に出るとこは出ていて、自分のだるっとした身体を見て、鍛えなければと思った。

やっぱオタクみたいだと言われるのは童顔もそうだし身体もどこか子供ぽくて。

大人になれていないのだと、女性の身体をした恭子との格差を感じずにはいられなかった。

「バスタオルここ置いとくね」

「ん、ありがとー」

俺はシャワーを浴びている恭子を想像し、早くも勃起したが、。

そのドアを開ける勇気はなかった。

シャワー後、恭子の着替えを凝視していたら。

「あんまり見ないでね…」

と言われたが、目は離れなかった。

下着をつけ、ショーパンを穿こうとした時、俺「あの…」

「何?」

「お願いです!もう1度してください!」

と頼んだ。

「無理」

「お願いします!どうか俺とセックスしてください!童貞を捨てたいんです!!」

「イヤ。

勝手に逝ったのは俺君なんだし、チャンスはもうお終い、残念でしたー」

「次は先に逝きません!絶対恭子も気持ち良くさせてみせます」

と、また土下座して頼んだ。

「絶対無理」

「お願いします!この通りです!」

「なんでまた泣くの…はぁそんな事で泣かないでよ…」

2回戦の許しを得た俺は、1回射精した事による余裕があった。

先ほどより丁寧に舐め、手マンもした。

そういえばフェラして貰わなかったが、1回出した後なので頼めなかった。

それどころか手コキもしてくれなかったが、息子はビンビンであった。

恭子は先ほどより暗い表情だった気がする。

「入れていいですか?」

「…」

「お願いします!」

「ゴムつけて…」

オナホ用のゴムをつけ、電気を暗くした。

喪失は正常位であった。

入口がわからず少し困ったが、にゅるっと入った。

恭子の温かさが息子を包んだ。

腰の動きはぎこちなかったが、何とかピストンできた。

しかし、すぐに長くは持たないと悟った。

「どこに出そうか…」

このまま中で尽きるか、それとも…。

その時、射精感が込み上げてきた。

もう我慢できない。

「恭子!顔に出すぞ!!」

「えっ!顔?」

恭子の返答も聞かず、アソコから息子を抜きゴムを外そうとした。

しかし亀頭にひっかかり焦り、その一瞬が仇となった。

「ああああああああああああぁっ!!!」

ゴムを外したはいいが、恭子の顔まで間に合わず。

布団の周辺に大量に射精した。

恭子の顔には残りの精子がついた。

「はぁはぁ…ご、ごめなさい…」

「電気つけて」

俺は恭子にティッシュを渡し、電気をつけた。

後ろですすり泣く声が聞こえた。

「うっ…もぅ、さい…あく…」

と泣き声…。

先ほどの暴発で、精子が恭子の服にかかっていた。

これは流石の俺でも申し訳ない気持ちの他に何もない。

もう謝る事しかできず、自分の馬鹿さ加減にうんざりした。

「なんでこんな事するの…私俺君に何かした?酷いよ…」

「私、俺君としたくなかった…。

でも、どうしてもって言うから…それなのに…。

泣くから、俺君が泣くから、それで困ってしたのに…。

経験ないから、悩んでるんだなって思ってだから、なのに…なのに…なんでなの?何かの復讐なの?教えてよ…」

恭子は下着も着けず、服を見て泣いていた…。

俺は全裸のまま、黙って立っているだけだった。

罪悪感とか後悔とかそういう言葉では言い表せない。

その言葉の限界を超えた事を俺は恭子にしてしまったのだと思う。

どのくらい時間が経ったのかわからないが、。

恭子は服の精子をティッシュで拭きとって着た。

「帰る」

「駅まで…」

「いい。

道わかる」

恭子は部屋を出て行った。

5分後に俺も部屋を出て駅の近くまで行ってみたが、恭子の姿は見えず。

月が綺麗だった。

そういえば今日は月食だったか…。

俺も消えてなくなりたい。

そんな事を思いつつ、。

凍てつく寒い夜、缶コーヒーを1本飲み部屋に戻った。

恭子の香りと精子の匂い2つが混ざり合った部屋は何とも言えない。

「恭子って良い香りだったなぁ…」

と呟きはしたが、いつも以上に静かな夜に消えていった。

もう寝てしまおう…。

考える事、する事が山のように出来たが、明日考えたかった。

ただクズな俺は布団の中で、恭子との行為を思い出してオナニーをした。

今度は正常位で射精して、「いっぱいでたねー2回目なのにすごーい」

と夢見たセリフを言ってもらう。

あの時、顔射なんて考えなければ…。

と思うとまた苦しくなって、またオナニーした。

もう息子が痛かったが無理やりに。

1日4回なんて高校以来だ。

そして眠りについた。

それで今日、12時頃目が覚めて死にたくなったが、どうしようもなかった。

ツイッターで恭子のつぶやきを恐れながら見たら(互いにフォローはしてない)「おーい返信返せー」

という恭子の友達に対し、。

「ごめん、疲れて寝ちゃってた」

とだけあり、他には特に何も言ってないようであった。

その後、俺はまた恭子でオナニーした後、賢者タイムの罪悪感と、それでも興奮する馬鹿な性欲との狭間でここに投稿した。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]
【 2016/04/28 00:03 】 未分類 |

嫁がOKしてくれたので、知り合いのGカップと妻の目の前でHした話

私45歳、妻47歳で結婚16年目です。

子供は全寮制の学校に通わせていて、家には2人だけで最近はいつもマンネリの夫婦生活をしています。

ある日、後輩のA(39歳)がB子(27歳)と最近結婚したので我が家でお祝いもかねて食事会をしました。

B子は幼さが残る童顔で、至って普通に可愛い顔。

少し茶髪のショートカットで、体は丸みのある肉付き。

色白で女性特有の曲線美で、オッパイがGカップあるエロティック体型で胸元を強調する大きく開いたU字のセーターを着ていました。

テーブルでホームプレートを4人で囲み、私の向かいにB子が座っていたので、正面から豊満なオッパイの谷間をチラチラと見ながら談笑して食事をしていた。

するとほろ酔いで目がトロンとしてきたB子が、気付いたのか意識しだして前かがみになったり、テーブルに肘をついてきた。

テーブルに胸を乗せたりとGカップをチラつかせてきました。

私は興奮し、下半身が勃起してきてますますB子のGカップに視線を注いでいたら、B子も私にわざと見せやすいようにエロイ体勢をとってきて挑発してきました。

妻も後輩もB子が酔っている行動を、見て見ぬふりをしながら食事が終わり夜の11時頃お開きとなって後輩夫婦は帰って行きました。

その後寝室で床に入り、私はまだ先ほどのB子のGカップのオッパイがどんな形や乳首をしているのか頭から離れず妄想しながら妻に抱きつきました。

妻をB子と思ってセックスしたい為いつもは電気をつけてするのですが消してやりました。

すると妻が電気を消した事を聞いてきたので、私は別になんでもないよと答えると、B子の事を想像しながらやったんでしょうとバレてました。

私はドキッとしましたが明るくバレたかーと返事をして、冗談ぽくB子と2人きりだったら襲っていたよ、やりたいなーと言ったら、やればいいじゃんと言う妻にビックリ。

妻は、私が風俗とか知らない所で知らない女とするよりB子の方が許せると言い、条件を出してきました。

B子に本気にならない事、中出ししない事、妻のいる時に我が家でする事。

それだったらアシストするから、後は自分でB子を口説き落としなさいと言ってきました。

私は興奮して勃起してきたのでもう一度、先ほど中だしをした妻のマンコにぺ二スを挿入すると、ヌルっとした感触で入り妻も凄く興奮して2人で一緒にいきました。

それから数週間が過ぎてチャンスがきました。

妻が買物のスーパーでB子に会い世間話をしていたら、後輩が明日から2日間出張との事なので、夜中に家で1人だったら寂しいしので我が家で夕飯食べて色々お話しましょうと誘うと、B子は後輩に電話を入れて了解を取り、嬉しそうにご馳走になりに行きますとの事。

次の日、仕事から帰ると我が家にB子がタンクトップの上にパーカーを着て、下は膝までのスカートに黒のレギンスの服装でお帰りなさい、おじゃましていますっと明るいカワイイ声。

私も今夜はゆっくりしていっていっぱい食べてねっとワクワク。

3人で炬燵に入り左隣にB子、向いに妻が座りまずはビールで乾杯して、しゃぶしゃぶを食べだしたらB子はビールのピッチが早く直ぐに酔いが回って目がトロンとしてきました。

私は、B子に子供の予定はあるのかと聞くと、後輩が仕事の帰りが遅くてなかなか作る暇がないんですよーとの事。

それじゃ欲求も溜まってるなと聞くと顔を赤くしてヤダーっと言って笑っていました。

1時間位たってB子もかなり酔ってきて、体が火照ってきたのか上のパーカーを脱ぎピンクのタンクトップ姿になりました。

オッパイがポヨンポヨンとなんともエロく揺れ肩紐のないブラも透けて見える状態になり、すかさず妻が女子の特権でB子のバストを触り、B子ちゃん本当に大きいとわーと私に見せ付けました。

私も巨乳だねっと言うとB子は「そんなことないですよ触ってみますかー?でも触るだけで揉まないでくださいよ」

何で?と聞くと冗談で「感じてしまうから(笑)」

と微笑。

もちろん触るだけと言いながら少し揉んだらやだぁ揉まないでーっと意外と嬉しそう。

私は炬燵布団の中から、B子の内モモをレギンスの上から触りだすと直ぐに気付いて私の目を見つめてきた。

妻も察したのか、眠くなってきたので隣の部屋で少し寝ると言ってその場を離れてくれました。

B子が「奥さん大丈夫ですか?」

と私に聞いたので、「いつもあんな風で30分位で起きるよ」

と答えると安心したみたいで、私はB子の股間に手を持っていき愛撫をしだしました。

B子は中ハイを飲みながら私の目を上目つかいでジッーと見つめて、「奥さんに見つかるから止めてください」

っと意味深な甘えた声で言い出したので、私は大丈夫、大丈夫と安心させてパンツの中に手を入れると、なんとB子はパイパンでビックリ。

耳元でやらしいなっと言うと恥ずかしそうに頷いてました。

そのまま押し倒してタンクトップを捲り上げ、ブラを取って大きな柔らかいおっぱいとご対面。

乳輪は思ってたより大きめで、乳首はすでに立っています。

おっぱいに顔を埋めて揉んで、乳首を吸ったり噛んだりしたらあぁんあぁあんと小さな喘ぎ声を出してきました。

感じてきた様で、唇にキスをしたらB子から舌を絡ましてきて長いディープキスに。

レギンスとパンツを脱がして脚を大股に開かせると、既にねっとりと濡れているオマンコに顔を埋めて臭いを嗅ぐと、意外な事に無臭でした。

クリトリスを舌で転がしヒダを唇で挟んだりと口で愛撫。

パイパンなので、邪魔になる陰毛がなく滑々と舌が絡んで愛液も堪能しました。

人差し指と中指をオマンコの穴に入れて刺激を与えて動かしていると、Gスポットに当たりピチャピチャとエッチな音がします。

B子は潮を噴き出してしまい、私の手のひらとB子の内モモは潮でビショビショになってしまいました。

私の興奮も絶頂になりそそり立ったぺニスをB子の口元に持っていくと大きく口を開けてパクリと咥えました。

顔を上下に振り暫くするとチュパチュパと音を立てて亀頭を刺激しながら舌でコロコロと。

そのまま69の体勢になり指でB子のオマンコを開いて舌を入れて舐めまわしました。

愛撫もこの辺にしてそろそろ入れたくなってきました。

するとB子が騎上位になり、自分で私のものを掴み膣穴に挿入させて腰を振ってきました。

何とも言えないエロイ腰振りで、私は暫くその状態で目の前を揺れるGカップの柔らかい巨乳を揉んだり乳首を摘んだりしてました。

今度はB子のお尻に両手を当て、奥深くペニスで突く様にすると、B子は体を弓なりに反らしながら私の手を取って激しく腰を振りイッてしまいました。

それから今度は力が抜けた体を四つん這いにして、モチっとした丸いお尻を突き上げさせるとB子は下つきらしく、アナルのすぐ下にオマンコがあり、少し開いた穴がくっきりと見え、ペニスを再び挿入してバックで快感を味わいながら突きまくっていたらB子は自分の手を口に当てて声がでない様にしていました。

私もそろそろ出したくなり、B子の感じているやらしい顔を見ながらフィニシュしたかったので正常位にしました。

B子の股関節は、脚が仰向けの顔に着くほど柔らかく、大きくM字に開かせもう一度クンニしてから覆い被さって腰を振っていたら、私の耳元に甘えたやらしい声で中に出してと言ってきました。

しかしアシストしてくれた妻との約束があるし、もしかしたら覗き見しているかもしれないと思ったので、残念ですが「口の中がいいな」

と言うと頷いたのでフィ二シュの瞬間オマンコからぺニスを抜いて口の中で精子を一杯出しました。

精子を出し終えるが気持ちが良いエレクトは口の中で暫く続きました。

B子は精子を飲み干してくれて、綺麗にぺニス舐ってから脱いだパンツとレギンスを持って、トイレに行って何事も無かったように炬燵に入ってきました。

妻もそれを確認して起きてきて、炬燵に入って何も知らないふりをして談笑をし、デザートのケーキを食べていたらB子の携帯が鳴り、後輩が出張が日帰りになったらしく、これから車で迎に来る事になり、後輩にお礼を言われB子は帰って行きました。

私はB子がお泊りしてお風呂でもやらしい女体を楽しもうと思っていましたが、仕方がなく次の機会の楽しみになってしまいました。

妻はやはり様子を一部始終見ていたらしく、我慢できずにまだシャワーもしていないさっきまでB子のオマンコに入っていた乾いていない私のぺニスをフェラチオしてきました。

たちまち勃起したのでオマンコに挿入すると、妻は今までにないくらい凄く狂ったように感じまくりました。

妻にありがとうとお礼を言い次の作戦を一緒に考えました。

すると次回は妻も行くのでB子の家でやりなさいと言ってくれました。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/04/27 20:03 】 未分類 |

かわいくておっぱい大きい女の子が泥酔したらやるしかありません

先々週の金曜日に接待があって、終電で帰ってきました。

「明日も仕事なんすよ~」

と嘘ついて先に帰ったんですが、最寄駅に到着する寸前に電話が掛かってきて、ホームに出てからもあ~だこ~だと喋ってたんです。

やっと切って人気の無いホームを歩いていると、ベンチに女の子が横たわっている状況に遭遇。

これが泥酔女を持ち帰るシチュエーションか!と心が躍ったのは言うまでもありませんwでも実際その現場に立つと勇気が出ないもんなんですね。

意を決して「大丈夫ですか?」

と恐る恐る声を掛けてみました。

年の頃は20代前半の割と大人しめな雰囲気の女の子です。

キュロットスカートっていうのかな、スカートに見えて実はハーフパンツみたいなヤツ。

だからパンツも何も見えてなくて、上半身だけベンチに横たわってる感じでした。

「ちょっと?大丈夫?」

肩をトントンと優しく叩きながら声を掛ける事3回目。

「あぁ・・んはぁ・・い・・・」

と顔を上げた彼女を見て、思わずドキッとしてしまいました。

化粧っ気がないその顔は肌も綺麗、クッキリ二重の大きな目に、シャープな顔立ち。

すっげぇー可愛い!!と瞬間的に感じてしまうぐらい可愛い子でした。

焦点の合わない目で俺を見上げ、またベンチに横たわる彼女。

こんなチャンスは滅多にないと感じた俺は、再度彼女に声を掛けてしました。

「ねぇ、こんなとこで寝たらダメだってば」

「起きなって、駅員さん呼ぶ?」

「両親がいるなら呼んであげようか?」

必死に声を掛ける俺に無反応な彼女でしたが、ある事を言った瞬間ムクッッと起きたんです。

「彼氏とか呼ぼうか?」

もう「うわっ!」

ビックリして声が出そうでした。

突然顔を上げた彼女は俺を強く睨み、「彼氏なんていません!!」

と言ったんです。

んで言った直後にまた横になってしまいました。

なに?えっ?なにそれ?と焦ったんですが、ちょっと面白くなってしまいました。

だからまた言ってみたんです。

「彼氏呼んであげようか?」

そしたらまた起き上り、「彼氏はもういないの!」

と強く言われました。

マジおもしれ~と思った俺は、3~4回に1回ペースで声掛けの中に彼氏ってフレーズを入れて遊んでみました。

彼氏っていうとなぜかその都度起きるんで、遊びすぎました。

気が付いたらすぐ横に駅員が来ていて、それに気が付かなかったんです。

「大丈夫ですか?」

駅員に声を掛けられ、咄嗟に「大丈夫です」

と言ってしまった俺。

救急車呼びましょうか?とか言われちゃって、思わず無理やり彼女を起こして肩に担ぐ感じで立たせました。

「ほら、救急車呼ばれちゃうから行くよ?ちゃんと歩いて・・・」

さも知り合いのような態度でホームを歩き、なんと改札は俺だけ定期を見せて通過w駅員も呆れたのか何も言いませんでした。

改札を出たのはいいんですが、どこに向かえば良いのか分かりません。

名前も知らない彼女に「家はどこ?」

と聞いても「ウニャウニャ」

と意味不明な事しか言いません。

何度も胸が当たってきて柔らかい感触に興奮気味だった俺は、勇気を振り絞りました。

「うちに行くけどイイ?」

「んあぁぁ~~~い・・・」

泥酔してるから良いも悪いも無いんですが、とりあえず聞いてみてから家へ連れ帰りました。

泥酔してる人間を歩かせるのって結構大変なんですね。

体重が軽かったから良かったけど、家に到着する頃には抱えてた右腕がパンパンでした。

すぐにベッドに寝かせてどうしたもんかと一服。

上着だけは脱がそうとカーディガンを脱がせてみると、タイトなTシャツを着ていました。

もうその時点で貧乳じゃない事を確信。

当たってた時から期待はしてたけど、恐らくDカップはありそうな大きさ。

足は生足だったからそのままでイイかと寝かせ、俺はそのままコンビニへ買い出しに行った。

飲み物や食い物を買い込んで帰ってみると、彼女はちゃんと布団の中に入って寝てました。

布団に入っているので完全防備じゃないですか。

しかも寝込みを襲って何かあったら最悪だし。

いざとなると一歩が踏み出せないと実感しました。

ビールを飲みながら何本も煙草を吸い、結局何も出来ずにシャワーを浴びました。

こりゃ~もしかしたら何もできないかもなって諦めながら部屋に戻ると、なんと彼女が布団を剥いでいました。

酒呑んでるから暑かったんでしょうね。

真っ白なお腹まで出して寝ていました。

これはチャンスか?と近寄って、なぜか思わずお腹のニオイを嗅ぐ俺w女の子特有のニオイが薄らとして、女体自体が久し振りな俺はそれだけギンギン。

「暑くない?」

「大丈夫?」

声を掛けても無反応だったので、また彼氏ネタを振ってみました。

でも今度は全く反応せず、ピクリとも動きません。

何もできないまま時間が過ぎ、諦めて寝る事にしました。

少しぐらい触るチャンスがあるかも・・と期待して。

彼女を奥に追いやる様に押し込む時、腰を掴んで押し込みました。

「うぅ~~ん・・」

と身をよじる彼女を見て、イケル!と判断した俺は胸を手の平で押し潰すようにしながら押しました。

むにゅーっとした柔らかいオッパイ。

彼女は触られてるのに反応も無く、唸るだけでした。

チャンスとばかりに押し込みながらちゃんと揉みまくった俺。

細い体なのに胸のボリュームはあり、何度かムニムニッと揉みまくりました。

そんな事をしながら彼女の横に寝て、なぜか腕枕なんかをしてみました。

彼女は寝ているので素直に俺の腕に乗り、スヤスヤと寝息をたてています。

その顔がまた可愛くて、理性との葛藤の末に思わず何度かチュッチュッと唇にキスをしてしまいましたw相手は爆睡してるから興奮するようなキスじゃありませんがwでもやっぱりムラムラは治まるわけも無く、腕枕しながら俺は彼女の方を向きました。

彼女も俺の方を向いていたので軽く抱き合う感じ。

肩や腕を摩りながら我慢しきれなくなった俺は、とうとう胸に手を伸ばしてしまいました。

ブラの感触はあるものの、ボリュームのある柔らかいオッパイの感触。

軽く触りながら起きるか判断してたけど、全く起きる気配も無かったので揉みまくった。

持ち上げる様に揉んだり乳首辺りを摘まんだりして楽しんだ。

でもそんなんで終われるはずもなく、とうとう俺はTシャツの中にまで手を伸ばし始めた。

お腹を摩るとさすがに「うぅぅ~~ん・・・」

と反応があり、ちょいビックリして様子見。

唸っただけで起きる気配が無かったので、ゆっくりTシャツの中に手を入れていった。

幸いに柔らかい素材だったからすんなりと胸の膨らみまで到達し、ブラの上から軽く揉みを開始。

こうなってくると歯止めも聞かなくなり、乳首を触りたい衝動に駆られ始めた。

強引にブラの隙間から指を突っ込むと、少し硬くなって勃起している乳首を発見。

中指が見つけてツンと軽く弾いた瞬間、「ふぁぁっんっ」

と小さく喘がれてビックリした。

喘ぐというか吐息交じりの声だったんだが、その声がまた可愛くて俺の息子も痛いほどギンギン。

背中に手を回してホックを外し、ブラを上にズラして揉みまくった。

乳首はコリコリになってるし、柔らかさとハリがハンパじゃない。

時々眉間にシワが寄って「んっっ」

とか呻くんだが、これが想像以上に可愛過ぎた。

でも襲うわけにもいかないので、考えた末に出した答えは手コキwギンギンになったチンコを握らせ、上からその手を握ってシゴこうかなと。

太ももまでパンツを擦り下げて露出させ、息子を握らせてみた。

さすがに意識が無いから握ってはこなかったけど、手の温もりに感動したwそのまま上から覆い被さるように握り、シコシコと手コキを開始した。

彼女のニオイを嗅ぎつつの手コキに、俺は情けないほど早めの終焉を迎える事になった。

焦ってティッシュに放出した。

最後は彼女の手無しだったがw「これでイイんだ、犯罪者になったら最悪だからな」

そう自分に言い聞かせて俺は寝た。

出したばかりだったけど隣に女の子がいる状況は厳しく、寝入るまでに時間が掛った。

だけど爆睡してしまったらしく、隣でガサガサ動く気配で目が覚めた。

女の子がいるのをすっかり忘れてた俺は思わずビックリして跳ね起きてしまった。

その俺の動きに彼女もビックリしたらしく、「あっ!いやっ・・あのっ・・あっ・・」

という彼女。

瞬時に思い出した俺は「もう大丈夫?」

と冷静を装って声を掛けた。

俺を見て焦ったようにベッドから転げ落ち、恐怖と焦りの混ざったような表情をする彼女。

だから昨夜の事を説明してやった。

もちろんオッパイを触った事とかは内緒で。

お茶を飲ませながら説明したんだが、飲ませたのが悪かったみたい。

バリバリの二日酔いでまだ酔っ払ってたらしく、そのままトイレに駆け込んでしまった。

何度も流す音がしてたんだけど静かになったから、大丈夫?と声を掛けたんです。

そしたら中でガタガタと音を出しながら呻いてたんで、扉を開けたら大変な事になってました。

間に合わなかったのか彼女ゲロまみれw胸と下半身がゲロまみれになってて、当の本人は便座に突っ伏してる状況です。

結局俺のスエットを貸す事になったんだが、着替えるまでが大変だった。

まずバスタオル1枚の姿にさせてシャワーを浴びさせ、俺は飛び散ったゲロを雑巾で掃除。

風呂とトイレが別なんだけど、シャワー浴びながらも何度も吐いたらしい。

シャワーが終わってから俺は彼女の服を手洗いして、初対面なのにブラとパンツまで洗ってやったw掃除が終わった頃にはまた彼女はベッドで寝てたんで、吐かれたら怖いから横にゴミ箱を用意しておいた。

また俺も隣に行って寝て、彼女が起きた時間は11時過ぎだった。

二日酔いが酷いらしくソルマックを飲ませてまた寝かせた。

俺は仕事があったからPCをカタカタやってて、やっと彼女が喋れるようになったのは13時過ぎだった。

事情をまた説明してあげて、服はまだ乾いて無い事も教えてやると、彼女は泣きそうな顔をしてた。

「何もしてないぞ?ホントに誓っても襲ったりはしてないぞ?」

「はい・・それは・・・・分かってます・・・・」

「親とか心配してるかもしれないから電話したら?」

「大丈夫です・・・1人暮らしだから・・・でももう帰ります・・・」

「だって服渇いて無いぞ?」

「歩いて帰れるから濡れてても平気だから・・・」

「じゃ俺の服着て行く?探してみようか」

服を探しながら「昨日はどうしたの?」

と聞いてみました。

「あんまり呑めないのに飲み過ぎちゃって・・・」

「何か嫌な事でもあった?」

「えっ?んまぁ・・・」

「彼氏にフラれたとか?」

「えっっ??アタシ何か変な事言ってました?」

「あれれ、図星か?」

「んっ・・・まぁ~~~フラれましたけど・・・」

「それでヤケ酒かwそれはいかんな。

付き合って長かったの?」

「そんな・・・全然長くも無いです・・・2ヵ月ぐらいだから」

「そりゃ短いね。

てかなんでまた?」

「これは着れるかな?」

とか「こっちは?」

とか言いながら、彼氏の話を聞いてました。

まだ酔ってて頭が完全に覚醒してなかったのか、結構詳しく話してくれた。

驚いたのはその彼氏が人生初の彼氏だったって話。

中学から大学までずっと女子高で、親も厳しかったから付き合うとか無かったらしい。

大学時代はそれなりに出会いはあったけど、処女だったせいか男がちょっと怖かったみたい。

じゃ~なんで今俺の部屋で寝てるんだ?ってツッコミそうになったがwそれで社会人になり、っていうか現在23歳ってのには驚いたんだが、2ヵ月前に初めて彼氏ができたという。

同じ会社の先輩らしく、入社した当時から憧れてたらしい。

「なんでフラれたの?」

「なんかぁ~実は彼女いたみたいで」

はぁ?と思ったが、途中でフッた男の理由が理解できた。

なんと彼女は未だに処女で、その男は初めての男になるという重荷を背負う事を放棄したってヤツ。

多分可愛いからヤリたい気持ちで付き合いだしたんだろうけど、処女となると話は別でしょ。

フラれた理由を彼女も理解してるらしく、処女ってダメなんですねとか言い出してた。

「その人は本気で好きじゃなかっただけでしょ」

「俺なら好きな子が始めてだったら嬉しいよ」

「逆にそんな男に捧げなくて良かったんじゃん」

と励ましてやった。

スエットにハーフパンツを着た彼女に、オッチャンで良ければ愚痴聞いてやるから、と名刺を手渡した。

聞いてみると歩いて15分ぐらいのとこに住んでるらしい。

何度も何度も深々と頭を下げられ、結局俺は何も出来ぬまま見送るハメにwあのおっぱいは魅力的だったが、処女じゃ~そう簡単に手は出せない。

その日の夜に電話があり、律儀にも次の週の日曜日に洋服を返しにやって来た。

食べねーよ!と言いそうになったが、ケーキまで持ってきちゃって。

しかもそれが手作りだから若干怖かったw「俺一人じゃ食い切れないから」

そう言って部屋にあげて、なぜか2人でケーキを食べちゃったwwあの日よりは普通に喋れる子になってたが、緊張してるのかやたら早口。

「あのっ!」

や「そのっ!」

を連発する。

かなり可愛い子なんだが・・・食えない。

何て言うかな、ヲタク系のニオイもプンプンする娘なんですよ。

それで処女だから、下手したら怖いかなって雰囲気ありあり。

互いにいつ帰るか帰らそうかタイミングを見計らってたんだと思う。

気が付けば16時過ぎになってて、気まずい雰囲気になっちゃって「メシ一緒にどう?」

とか誘っちゃったんですよ、俺wそしたら「はいっっ!」

と前のめり気味で返事してきやがった。

仕方なく近所の居酒屋へ18時半頃出掛け、軽く酒を飲みながらフラれた彼氏の話を聞いてやった。

もう吐かせたくないので少しだけね。

いやぁ~女って見た目じゃ分からんもんですよ。

軽く酒が入ってから探ってみたんだが、処女のくせにオナニーはバリバリみたい。

「指は入れた事ないですっ!」

って焦ってて「処女だしねぇw」

と笑うしかない。

探りに探るとドMみたい。

男に強引に襲われちゃう系とか、痴漢されちゃってとか、妄想だけはエロ。

「1人暮らしするようになってオナニー増えたでしょ?」

「えっ!何でそれを・・あっ、いやっ・・」

「好きな時に誰にも邪魔されないからねぇ~」

「あぁ・・・はぁ・・・・」

もうこの時点で、チャンスがあったらヤッちゃおうかなって思い出してたw問題は付き合わずにヤレないかって事。

やっぱり処女を頂くんだから、セフレになんて言えないし。

ウダウダとチャンスを狙ったが最終的には無理だと判断。

しょーがね~とそのまま帰る事にした。

でも最後に・・って勇気を振り絞ったよwエレベーターが混んでたから、7階から階段で降りたのさ。

怖いのか酔ってるのか、隣にピタッとくっついてくる彼女。

降りていくと3階は閉店したようで真っ暗。

ここだ!と思っていきなり後ろからおっぱい揉んだわけw股間もケツや腰に押し付けながら「こういうの興奮するんでしょ?」

ってww想像以上でした。

初めこそジタバタして腕を振りほどこうとしてたけど、耳に口を付けて「どう?興奮する?」

とか「こういうの妄想してたんじゃないの?」

とか囁きまくったんです。

そしたらヘニャヘニャ~って力が抜けて、おっぱい揉まれ放題よw「誰か来ちゃうかもよ」

なんて言ったら「いあやぁぁんっ」

てエロ声出しちゃって。

もう勃起したチンコをグリグリ押し付けて好き勝手揉んでやったさwこれはもうイクしかねー!と思って、スカートの中に手をブッ込んでみた!若いから生足・・・というわけでパンツを触ったわけだが、じっとり濡れてんのw「濡れてるなぁ~」

ってクリ辺りをグリグリ触ると、完璧に吐息を洩らしながら喘いでた。

ささっとパンツの中に手を入れたらべっちょり。

思わず中に指入れそうになって焦ったけど、クリを中心に擦りまくった。

もう足なんてガクガクなのか、立ってられないっぽい。

「こんなに濡らしちゃって変態だな~」

「エッチしたくなってきたんじゃない?」

「ここにオチンチン入れたくなったんでしょ?」

とかキモ過ぎる言葉攻めをしながらのクリ攻撃。

そしたら「はい」

とか「うん」

とか言うから、部屋に連れ込んじゃえ―!ってねwもうちょい手マンしてから・・・・と思ってたら、下からガヤガヤ人の声が。

焦って服を戻して何食わぬ顔をして擦れ違った。

1階について「じゃ行こうか」

って言ったらさ、いきなりのダッシュ!!wえっ?うそっ?マジ?って茫然です。

まぁ周りもひっくりした顔で彼女を見てたよ。

で最後に俺を見て同情する様な目w手マンして乾いた指のニオイを嗅ぐと、若干臭いニオイがした。

時々それを嗅ぎながら1人で帰宅ですwwふざけんなよ!とシャワーを浴びてたら、彼女から電話がありました。

「ゴメンなさい、やっぱり初めては好きな人と・・・」

だってさ。

「そりゃそうだよ、俺だって本気でしようなんて思って無かったし」

と強がっておいた。

まぁ~それっきりですわ。

電話もメールもシカトされちゃってますwっていう中途半端な話に付き合ってくれて有難うです。

カテゴリ:H体験談【泥酔】H体験談【ナンパ】
【 2016/04/27 16:03 】 未分類 |

普通のセックスでは刺激が足らず友人の前でHした話

学生時代の話なんだけど、2年の時にサークルの1つ下の子に告られて付き合い出した。

見た目は全く好みじゃない、妹系っていうかロリ系。

AV女優で「つぼみ」

って娘がいるんだけど、まぁ~そんな感じwでもロリマニアには残念な事に小柄で華奢なんだが巨乳。

唯一俺の好みっていったらこの巨乳だった。

Tシャツがメチャメチャ盛り上がってたから、付き合ったようなもん。

付き合い出してみるとサークル内にライバル達が多い事に気が付いた。

先輩から後輩まで、実は狙ってたのに・・・って散々言われ、終いには先輩達からの明らかに冷たい仕打ちの連発。

狙ってた&処女だったって事で嫌がらせがハンパ無かった。

でもそうなってくると逆に燃えちゃうわけで、ザマぁー!みたいな態度をしてた。

自分じゃ分からないなんて言ってたけど、この娘思いっ切りのドMちゃん。

「こんなもんだよ?」

「普通だよ?」

と知らないのをイイ事に、初っ端からアブノーマルな変態プレーしまくりです。

そこまで鬼じゃないから、初めての日は丁寧に扱ったけどねw2回目からはフェラ中にアナルも舐めさせ、射精は口内射精&ゴックン。

ローターから始めてオルガ、そしてバイブも使用。

しゃぶりながらオモチャを使わせて、咥えたままイクまでしゃぶらせるとか。

初心な子には少々厳しいプレーだったけど、かなり順応な娘だった。

1年も付き合うとそれはもうセックスも上達。

毎回教え込んできた騎乗位なんて驚くほど腰を振るようになってたし、中イキも覚えてたので半分白目になるまでイクほどに成長。

アナルにも時々挿れるようになってて、チンコ挿入してマンコにはバイブ入れてもイク。

見た目の幼さからは信じられない淫乱女に成長してくれてた。

彼女だったけど都合の良い肉便器って感じだった。

我ながら酷い男だったなぁと今は反省してます。

そんな彼女と過激なプレーをし出したのが就活が終わった夏休み。

無事内定をもらった友人と部屋で飲んでた時、酔った勢いで言われました。

「実は俺もマジで好きだったんだよねぇ~」

って。

何度も一緒にメシ食ったり飲んだりもしてたのに、そんな素振りは全く無かった。

お前は幸せだよ・・・とか、俺なんて彼女すらできなくて・・・とか言い出し、終いには「この大学4年間は何だったのか・・」

とか言い出す始末です。

確かに、思い起こせばコイツは、サークルだけじゃなく校内校外の女の子に告ってはクラれて毎回落ち込んでた。

家が割と金持ちだからそれをチラつかせればと言ったら、金で寄ってくる女じゃダメだんなとか頑なに真面目路線まっしぐら。

まぁ~まぁ~と宥めてる最中に、何も知らない彼女が登場。

「あれぇ~泣き上戸?!」

とか言って肩をパシパシ叩いてた。

照れ臭そうな表情と悲しそうな表情を織り交ぜたような顔をしてる友人を見て、魔がさしたっていうか同情しちゃったんですな。

でもいきなり「よし!貸してやる!」

ってわけにもいかない。

とりあえず彼女にも酒を飲ませて戦略を考えた。

俺:トシオ友人:シゲル彼女:つぐみって事でココからはヨロシクです。

つぐみは甘い酒が大好きなので、友人の為にまずは酔わさないとって思って、カルーアとか甘い酒を作りまくった。

いつも動かない俺が動くから、つぐみも妙にご機嫌でニコニコしながら飲んでた。

つぐみが来てからは友人は普通に戻り、学校の話やら就活の話を普通にしてる。

2人をぼぉーっと見ているうちに、入れないなら貸してやるかって気分になった。

でも良い戦略も思い浮かばない俺は、結局王様ゲームへと逃げた。

トランプをして負けた奴が少しだけ一気。

一気したくないから、勝ったヤツの言う事を聞いとけ!みたいな。

「何でそんな事するのよぉ~」

とつぐみは文句を言っていたが、友人は俺の表情から感じ取ってくれたらしく、よっし!!とノリノリ。

とはいっても作戦通りには事は運ばず、友人が負けたり俺が負けたりする。

不貞腐れ気味だったくせに、つぐみはゲームが始まると本気になってたっぽい。

男2人が一気しまくってて、完璧に残念な事になった。

まず友人がトイレに行って10分ぐらい出てこない。

出てくると俺も籠ってしまい、元気なのはつぐみだけ。

それでも俺は2回ほど吐いたら復活したんだが、友人はダメだった。

そのまま友人が寝てしまい、俺とつぐみはコンビニへ。

ラーメン屋に寄ってから帰宅し、つぐみがシャワーを浴びた。

友人はグーグーいびきかいて寝てたから、割と安心してたんじゃないかな。

そこに俺も全裸で乱入して、シャワー浴びながらいつも通りのエッチを開始。

酔ってるから・・とか言いながらも気持ち良くしゃぶりまくってくれてから、指を入れてキスしてたら想像以上に声を出してやがった。

多分友人の存在で興奮してたんじゃないかと。

実はこの時、ドアの外で友人が聞き耳を立ててたらしいwしかもパンツの中に手を入れてシコってたんだって言ってた。

そうとは知らない俺とつぐみは、調子に乗って挿入までしてた。

挿れる前はいつものオネダリで「つぐみのオマンコに・・」

的なのも言わせて。

俺好みに仕込んでるもんだから、つぐみはセックス中に淫語言いまくる。

オマンコ・オチンチンは当たり前で、気持ち良いとかもっとしてとか。

ユニットバスだから狭いので、射精はできずに終了した。

抜いたチンコを掃除させてからまたシャワー浴びたので、この時に友人は戻ったのか。

だって出てみると同じ所で寝てたから。

寝てるから大丈夫だよ!っていう俺の命令で、つぐみはノーブラノーパン。

俺のスエット着てたから見た目じゃ分からんし。

「興奮するか?」

って聞いたら「少し」

とか言ってたから、やっぱりエロ女っすね。

俺はジュースを飲みながら、つぐみの髪を乾かしたりするのを待ってた。

もう頭の中では、寝てる友人の近くでヤル気満々wつぐみも覚悟してたと思うし。

だからその準備として、友人を見やすい位置に運んでやった。

ベッドでヤッてると丸見えになるだろ?っていう位置。

「うにうに・・」

と寝ぼけた事言ってたから、まだ寝てると俺は思ってたんだが、じつはもう友人は目が冴えて眠れない状況だったらしい。

寝ようぜ?とつぐみをベッドに誘うと、想像通り電気を全部消しやがった。

部屋の中は真っ暗闇。

唯一の明かりはベッドの上というか横にある窓からの明かりだけ。

「ダメだよ」

「シゲル君いるから」

「見ちゃうってば」

と言葉では抵抗するが、キスをするとしっかり舌を絡めてきて、生乳揉むと鼻息も荒くなる。

乳首を少し強めに摘まんでグリグリ捻ると、歯止めが効かなくなったのかチンコをサワサワ。

早々にアソコを触ってみるとグッチョグチョだったので「スエット濡らすなよ」

とヒザまでズリ下げ、クリを摘まんでお仕置きタイム。

「何こんなに濡らしてんだ?」

「はぁぁごめんなさぃ」

「理由を聞いてんだよ」

「だってぇぇ」

「なに?」

「イゲル君いるし」

「いるから何だよ」

「恥ずかしくて」

クリをギュッと摘まむと正直に白状するつぐみ。

起きてるとは思って無かった俺は、自分の興奮の為だけに喋らせてた。

「興奮するのか?シゲルがいて」

「うん」

「変態女だな、やっぱり」

「そんな事ないもん」

「オマンコどうなってる?」

「もう・・・濡れてる」

「濡れてる?」

「あぁぁ・・グチョグチョです」

「やらしいなぁ」

「はぃ・・・・やらしいオマンコですぅぅ」

質問する度にクリ攻撃をするもんだから、呆気無く隠語を言い出してた。

つぐみは勝手に俺のパンツの中に手を入れてきて、すでにシゴき出してる。

「そんなに好きなのか?これ」

「うん、大好きなの」

「舐めたい?」

「舐めたいです・・オチンチン舐めたい・・」

ヒザまでスエットを下げて仰向けになると、つぐみも下半身丸出しのまま移動。

まずは亀頭を舐め回してたけど、それだけでも音は鳴っちゃうみたい。

しゃぶりだしたらジュルジュルチュポチュポ鳴るから、鳴らないよう頑張ってた。

非日常的なセックスに興奮してた俺は、珍しくシックスナインをした。

クンニするなんて久し振りだなぁ~と思いつつ、跨がせて舌でクリを舐めまくった。

やっぱりそうなると耐え切れないのか、咥えたまま「うぅぅんっ」

と声を出すつぐみ。

必死に我慢してるのがありありと伝わってくるから、余計興奮しちゃいました。

指を入れてクリに吸い付き、甘噛みしたりを繰り返してると、つぐみの腰がヒクヒクと何度も動くのが分かった。

「うぅぅん!うぅぅんっ!」

とか唸ってたが、しばらくすると小声で「もうだめっ、ダメ!」

と言ってきた。

シカトして膣内を指で刺激しながらクリ舐めを続けていると、猛烈バキュームでチンコを吸い出し、その状態で「うぅぉんうぅぉん」

唸ってた。

腰がビビビッビビビッと何度も動いてたからイッたと確信。

シックナインをやめて「イッたのか?」

と聞くと「うん・・」

としょんぼり。

なぜしょんぼりしてたのかは理解できないが、不機嫌になったわけじゃなかった。

何も言ってないのにまたフェラを再開し始め、イカせようとしてるような激しいフェラ。

ここで終わるわけにはいかん!となり、全部脱げと命令。

いろいろ文句を言ってきたが最後はスエットを脱いで全裸になってた。

友人の方を向かせて後ろから抱き抱えるような体勢。

俺の足でつぐみの足を開かせ、思いっ切りマンコ全開にさせた。

「暗いし寝てるから大丈夫だよ」

と耳元で囁きながら手マンと乳首イジリ。

初めこそ胸とマンコを手で隠そうとしてたが、気持ち良くなってくると諦めたみたい。

チンコ触れって命令したら、両手で触るから全裸を全開でした。

この時の状況を友人はガン見してたらしいwイビキをかいてるフリをしながら、目を見開いてガン見してたんだって。

俺達には全くそう見えなかったんだが。

見られてるとは思って無いつぐみは、くちょくちょ鳴らしながら濡らしまくり。

指を入れて激しく動かすと、音が鳴りまくるから俺の腕を掴んできた。

でも止めずに動かすとキスのオネダリ。

毎度のことだが舌を出してやるとしゃぶりついてくる。

そんな感じまくってるつぐみに、「オナニーしてみろよ」

と命令。

これには素直に「うん」

とは言わなかったので、オモチャ使うか?と二択にした。

渋々指でオナる事になったわけだが、そこはもう変態女ですからねぇ。

「はぁぁんっ」

とか声漏らしながらオナニーを始めちゃうわけですw「指入れてクリを触れよ」

と命令すると、両手を使ってオナニー。

俺は巨乳を揉みまくって、乳首を時々ぎゅっと摘まむ。

息遣いと腕の動きでそろそろかなと思ったので、「このままイッてみろよ」

と命令した。

「シゲルの目の前でオナニーしてイケよ」

って。

頭を振り振りして「それだけはイヤ」

とか軽い抵抗。

「早くしねーとシゲルが起きるぞ?早くイケよ」

「お願い、許して」

「ダメダメ、早くイケって、気持ち良いんだろ?」

「でもぉ・・」

「ちゃんといつも通り言えよ?おまんこイクって」

両乳首を摘まんでクリクリしながらの耳舐めい弱いつぐみは、そうイジメられながらかなり興奮してたんじゃないかな~。

「はぅっ・・はぁっっ・・イクっ・・イッちゃう・・」

「ちゃんと言えよ」

「あぁっ・・おまんこ・・つぐみのオマンコ・・イッちゃうっ」

「ドスケベなつぐみのオマンコだろ?」

「はいっ・・ドスケベなつぐみのオマンコいっちゃうっっ・・」

「ほら、イケっ」

「あぁんっ!イクッ!いくっっ!おまんこイクッッ!」

体を痙攣させて本気でイッてた。

しかも初めはすっごい小声だったくせに、最後の方は普通に喋ってるような音量で。

イッた後のハァハァもデカかったし、もう我を忘れてたんじゃないかなと。

間髪入れずに立ち上がって、ベッドの上で仁王立ちフェラさせた。

興奮してたつぐみは文句も言わず、むしろ積極的にしゃぶってきた。

そこでベッドに腰掛け、つぐみを下に行かせてのフェラへ。

もう友人との距離が1mちょっとという距離。

ケツを突き出して四つん這いでしゃぶれよって命令。

イビキかいてるからとまた説得してやらせた。

もし友人が起きたら、すぐ目の前につぐみの濡れたおまんこ。

恥ずかしがってたくせに亀頭を舐めまくってたつぐみ。

友人はしっかりおまんこをガン見してて、耐え切れないほど興奮してたらしい。

ここで起きて触りでもしたら全てが終わる、そう思って耐えたんだって言ってた。

そうとは知らない俺達は、その状況に興奮しながら快楽を貪った。

正常位で挿入して子宮を刺激しまくると、つぐみは口を抑えて喘ぎ声を出さないようにしてたが、思いっ切り声は漏れてた。

騎乗位での腰振りを友人にも披露してやって、騎乗位でイクつぐみも見せてやった。

この日のつぐみはやっぱり興奮してたらしく、珍しくバックでもイッてた。

そして最後は激しく正常位で突きまくっての口内射精。

ザーメン全て飲み干してそのままお掃除フェラをする姿に、超感動したって言ってた。

しばしの余韻の後、つぐみはシャワーを浴びに行った。

電気を付けて煙草を吸っていると、突然友人が起きてビビったw「トシオ!ありがとぉ!」

ってww友人は起きてると思ってて見せつけるようにやってくれたんだろ?と勘違い。

じゃ~それはそれでイイかと思い、楽しかったか?と余裕をカマせておいたwつぐみはシゲルに見られた事を知らなかったので、こんな遊びはその後何度も続いた。

実際につぐみは「あのスリルはヤバ過ぎる」

と言っていて、シゲルが飲みに来るというと「アタシも行こうかなぁ~」

とか言うようになってた。

途中からは「もう見せてもイイんじゃね?」

と言ったが、見られそうで見られないのがイイの!と断固として譲らなかった。

とはいっても毎回友人にはガン見されてたんだけどねwスイッチ入れてないバイブを突き刺して四つん這いでフェラさせた時は、思わず手が出そうだったと友人は大喜びしてた。

でもやっぱり1番興奮したのは、オネダリや淫語と積極的に腰を振る姿だったらしい。

まぁ見た目からは全く想像できないから当たり前かなとも思うが。

長くなったので終わりますが、先月くらいから友人はつぐみの巨乳を揉んでる。

いつものように目の前でセックスした早朝だったんだけど、4時とか5時ぐらいにシゲルに起こされたんです。

前々からチャンスがあったら的な話をしてたから、チャンスを伺ってたみたい。

じゃ~準備するからとノーブラで寝てるつぐみのスエットを捲り上げて、初めて明るい中で巨乳を披露してやった。

爆睡してたから触らせてやると、見てて恥ずかしくなるほど愛おしむ様に揉んでやがったw「イイ?イイ?」

と切羽詰まった感じで言われ「うん」

と頷くと乳首をペロっと舐めた。

反応は全く無かったが、揉みながら乳首を思う存分舐めてた。

30分以上触らせた後は、記念撮影までしてたw本当は揉んでる動画を撮ってやろうとしたけど、途中で起きそうになって終了した。

可哀想だったからオナニーしてる動画をプレゼントしてやりましたがね。

少し前に久し振りにシゲルと会って、未だにネタにしてると聞いてビックリしたwつぐみとは卒業して半年ほどした頃別れました。

理由はつぐみの浮気。

忙しくて遊ばなかった俺も悪いが、3年以上付き合ってきて呆気無かった。

寂しくて酔った勢いで同級生とホテルへ行ってしまい、そのままズルズルとセフレへ。

俺が気が付いた時には、もう両手じゃ数えられないほど会ってたみたい。

浮気に気が付いたキッカケは、ケツと背中のキスマーク。

虫さされ?って思うほどしっかりマーキングされてたよ。

記憶が定かじゃないが、ケツに4ヶ所とか5ヶ所とかあった気がする。

もともと惚れてたわけじゃなかったからショックも無かったが、いきなり性処理相手がいなくなったのには辛かったwやっと彼女が出来てもつぐみほど楽しくセックスできる相手は見つからないし。

だから別れて1年後ぐらいにまた会い始めて、でも付き合うとかじゃなくて会ってメシ食って飲んでセックスするだけの仲になってた。

でも2年ほど前、同僚と本気で付き合う事になったと言われて完全にお別れ。

もっとハメ撮りとかしておくべきだったなぁ~と反省してる今日この頃ですwwカテゴリ:H体験談【友だち】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/04/27 08:03 】 未分類 |

ちょっと酔わせれば簡単にやれる契約社員とのエロ体験談

何度となく彼女とは、職場のグループで飲みに行ったりしてました。

夏のある日、2次会で行ったカラオケで財布を忘れてしまい、僕がなぜか預かって彼女に返す事に。

次の日、無事職場で財布を返すと「お礼に飲み代を奢る」

との事で、次の週行く事に。

それほど美人ではなかったけど、身長が低くて、今時珍しく黒髪ストレート。

お互い酔いも回ってきたので、帰る事に。

地下のお店から階段を上ってる途中、彼女がよろめいたため胸をムギューって掴んでしまった。

彼女が顔を上げ、見つめあったままそのままキスしてしまったのです。

彼女もだんだん舌を絡め出したもんだから、今度は堂々と胸を揉み薄手のシャツのボタンを1つ外し、ブラの間から乳首をコリコリ指で弾いたらいい声で喘ぐんですよ。

そのまま自分の右手は彼女のスカートに。

パンツを少しだけ下ろしたら、これまた黒々とした陰毛とご対面!ただ、面積は小さくモジャモジャした感じじゃなかったかな。

そのまま手と入れたら、陰毛のジョリと感覚の後にヌチョっという感じで、あっという間に僕の中指は彼女のオマンコに吸い込まれていった。

彼女が耳元で「ラブホ行きたい…」

って言うんで、腕を組んで甘える彼女と徒歩10分ほどのラブホにIN。

部屋を決め、エレベーターに乗ってるわずかな時間中も舌を絡ませディープキス。

同時に彼女は僕の股間を、僕は彼女の胸を揉みしだいてました。

部屋に入るなり僕は彼女をベットに押し倒し、ディープキスをしつつ、ブラは外し小さめの胸を揉み、乳首を舐め転がしました。

彼女は「オッパイ小さいでしょ…?」

なんて言いましたけど、僕は貧乳好きだったし、それに胸の小さい女性ってホント敏感で好きなんですよね~。

彼女も御多分にもれず、甘噛みしたりレロレロってしたら、ビンビンに乳首が立ってて、ハァハァって喘いでました。

お互いパンツ1枚になり、彼女が恥ずかしいというのでシーツをかけてイチャイチャ。

僕が上になり、小さなオッパイを揉みながら乳首を口に含んでチュパチュパしたら彼女は胸を反らせて感じまくってました。

僕はそのまま手を下に伸ばし、お尻を撫でながらパンツを片足から脱がせました。

彼女のオマンコはビショビショでした。

指をワレメに沿って少し動かしただけで、感じているのが分かります。

部屋の中はピチャっピチャってキスをする音や彼女の喘ぎ声、ワレメから出るヌチャっヌチャっという卑猥な音で興奮しました。

シーツを剥ぎ取り僕の舌は胸からへそ、そしてオマンコへ…。

「シャワーしてないからダメ…」

「恥ずかしいから見ないで」

って言われ、シーツをガバーっとかけられました。

それにもめげず、シーツの中でふくらはぎを押さえつけて足を拡げオマンコを舐めてやりました。

「いや…やぁん…やぁん」

だんだんシーツの中が暑くなってきたので、上半身を揺らしてシーツを剥ぎ取りました。

「恥ずかしいよぉ…だめだよぉ…」

もう手遅れです。

片足にパンツが残ってる状態って、なんてエロいんでしょう!そのままクンニは続行。

ビラビラを片側ずつ丁寧に舐め、クリを転がし、オマンコ穴に舌を入れてみました。

ちょっとオシッコくさいようななんともいえないエロい味に興奮しまくり。

僕もパンツを脱ぎ、チンポを彼女の足に擦りつけながら再び舌を絡ませました。

「美味しかったよ」

ってキスしながら何気に彼女に自分のオマンコ汁を味見させました。

舌を絡めて、彼女に手コキさせ、おっきくなったとこでフェラ。

「もぅエッチなんだからぁ…」

と彼女。

僕もまたクンニしたくなり、「舐めっこしようか…お尻こっち…」

と半ば強制的にシックスナイン。

「目瞑っててね、見ないでねぇ」

なんて言いながら彼女が上になりシックスナイン開始。

目つぶっててなんて言われたけど、そりゃ見ますよね!?オマンコはもちろんアナルもバッチリ見えましたよ。

オマンコなんか何もしないのに拡がって、可愛いアナルはひくつかせてました。

オマンコ穴に舌入れたり、指入れてマン汁掻き出してクリと一緒にチューチューって吸ってやったり。

「大丈夫だよ、見てないから」

って嘘ついて、彼女は咥えたままウゴっウゴって喘いでました。

彼女にコンドームを付けてもらい、ヌルヌルのオマンコにまずは正常位で。

上の口では舌を絡ませ、下の口ではチンポを咥え込んだ彼女は、僕の腰に足を絡ませ奥まで突いてほしいのサイン。

彼女「バックでして…」

僕「バック好きなの?」

彼女「バック感じるの…」

僕「四つん這いになって」

バックでゆっくり挿入。

「あぁ~んん…イイよぉ」

彼女のオマンコはバックの方が締まる感じ。

チンポの先っちょや裏スジにビラビラが絡みつき、オマンコの中が収縮してチョー気持ちよかった。

股に手を入れてクリ弄りながらパンパン突いてやったら、遠吠えのような喘ぎ「わぁぁ~~ん、あっ、あっ、やぁ~ん…」

って。

「タマ触って」

って彼女にリクエストしたら、自分の股間の間でブラブラしてる僕のタマをナデナデ。

そのまま彼女のお尻を鷲掴みし、かわいいアナルを見ながらオマンコに発射(コンドームありだったけど)。

チンポをオマンコから抜くとき、ズボっとイヤラシイ音…オマンコ穴はマン汁垂らしてカポカポと口開けて、もっと欲しいような口ぶり?でした。

それからというもの、職場では人気がない場所でキスしたり、触ったり、何回か違うラブホでエッチもしましたが、彼女の結婚と同時にそんな関係も自然消滅しました。

カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【泥酔】
【 2016/04/27 00:03 】 未分類 |

脈なしだと思っていた女とした中出しセックス体験

俺は高校に入った時、ある女子に一目惚れしてまった。

名前は真希。

親が共働き。

黒髪ショートで可愛い笑顔、スタイルはまぁまぁ良く、胸も俺好み。

俺は真希と友達になりたかったため、積極的に声を掛けた。

俺から真希への第一声はこう。

俺「ねねねぇっ///真希!中学校どこ、しゅっ出身?」

明らか緊張が声に出た。

真希「・・・?どしたのイキナリ?てゆーか声震えてるー」

(笑)俺「いやーコレホドのべっぴんさんが何処出身カキキタクテネェ///」

真希「なっ!なにぃ///口説いてるつもりぃ////」

←めっちゃ可愛く。

俺「オウオウッ!べっぴんさん!!そう聞こえちまったかッ。

すっ!すまねぇナァッ!!」

これから俺と真希は少しずつ仲良くなっていった。

俺のスペックは、身長177cm。

顔は整っていた方だと思う。

経歴、4回告られた経験アリ。

彼女は居たけど高校が結構遠く、会う機会が無いから別れた。

真希は俺より15cmくらい低かった。

俺はほぼ、真希の一緒の電車に揺られ、真希と喋りながら帰った。

ただ違うのはバスだけ。

その生活が続いた。

そのまま高2へ・・・。

俺は同じ事を繰り返していた。

ただ目の前に居る真希という好きな人に思い伝えられない生活が続いた。

ある日俺は真希を家まで送る事にした。

俺らはふざけあって真希の家に向かった。

そこで疲れていたため、途中の公園のベンチで休む事に。

ベンチに座る俺と真希、そしたらいきなり真面目な声で口を開いた。

真希「ねぇ俺、わたしさぁ好きな人居るんだけどどうしたらいいかなぁ?」

俺「えっ?・・・」

真希「いやっ・・。

入学した時に好きになって・・。

どう・・思う?」

俺「ふーん・・。

あれだ!あなたコクリナサイ!」

俺は応援したが、心ではノイローゼの一歩手前まで来ていた。

真希「うううっむりだよぅ////」

萌えた。

そこから会話は止まり、話題を変え、真希の家に向かった。

真希の家に着くと真希が"メシ食わない?"と言ってきたため、頂く事に。

両親が居ないため、家は俺と真希しか居なかった。

テーブルには真希がこしらえた料理があった。

真希の料理は温かく、美味しかった。

メシを食ったら少し話してバイバイした。

俺は帰り、目から大量のお水流し、嘆きの声を出しながら帰った。

家に帰ったら脱水症状ぎみで気持ち悪かった。

真希に好きな男が居る・・。

頭の中がその事で一杯だ。

次の日俺は体調不良を理由に学校を休んだ。

頭がガンガンする、昨日の事、欝気味だったからだ。

俺は安静にしていた。

何回寝ただろう、気づいたら俺と真希が帰る頃だった。

今、真希は好きな男と帰っているのかなぁ・・。

そう思いながら乱暴にケータイを見た。

俺は驚いた、そこには真希からのメールがビッシリ入っていた。

内容は、「大丈夫?」

とか「みんな心配してるぞー♪」

そして最後に、「早く学校に来てー帰りがさみしいぞー」

とあった。

俺はケータイを落とし、枕に顔を埋め泣きじゃくった。

何時間泣いただろう、気がつくと朝の5時半、俺は急いでシャワーに入った。

そしてケータイを見た。

真希からメールが入っていた。

「明日学校行けるかな?待ってるよ!私もみんなも」

俺はこのメールを見たら元気になった。

俺は身支度をして食卓についた、家族は俺の元気っぷりを見て驚いていた。

父は「いや~治りが早いねぇ!さすが長男、関心関心」

とジジィ臭い事を言ってた。

食べ終わり、俺は勢いよく玄関を開けた。

外の風が心地よい!駅に行くと真希に会った。

真希「おおっ!俺!治ったか!心配したぞー俺ったら良い体してる癖に病弱だなー」

俺「悪いっ!夜中までゲームしちゃってさー」

真希「たっくぅ~困ったもんねー行くわよッ!!」

メガトン可愛く言った学校に着くと、仲の良いホモよりの友達が抱きついてきた。

ホモ「俺~!心配したぞー無遅刻、無欠席のお前が頭痛い何ぞに休むなんてー」

俺「悪い悪い!心配かけたな!」

ここは長く続いたので以下略。

それからは真希と深い縁に結ばれたようになおさら仲良く帰った。

それが続き、時は高3の夏。

夏休みだ、ある日真希から電話が来た。

俺「もしもし?真希?」

真希「うん、いやーちょっと俺に宣言しようと思って」

俺「うん、んで?何の?」

真希「今からね・・好きな人に告白しようと思ってるだけど・・・。



俺「・・!!えっ?まっマジ!?」

真希「うん、んでー俺にー見守り役で来て欲しいだけど・・」

俺「あっああ!わかった行く行く!んでドコ?」

真希「私たちが休んだ公園、今すぐ!」

俺は了解し、向かった。

俺は光のスピードで着いた。

真希がいた。

俺「んで!相手は?」

真希「ごめんっ私、俺のこと騙してたっ・・」

俺「どういうこと?」

真希「じっ実はっ、わっ私の好きな人はおっ俺なのっ・・・////」

ほぼ涙声で言っていた俺「えっ・・。

でっでもー」

真希「あれは嘘っ(グスンっ)ご、ごめん騙して・・・でもっあなたの事は入学した時から好きだった///」

真希「だっだからわっわたしとつっ・・」

俺「俺から言わしてくれ、真希がすっ好きだ!付き合ってくれ!」

真希「う、うん!!///」

その後俺と真希は手を繋ぎ真希の家に行った。

いつも通り真希のメシを食った。

そして泊まる事に。

両親は共働きだが息抜きとして4泊5日の旅行に行ってるらしい。

風呂は俺から入った。

そしてすぐ出た。

真希は長く入っていた。

俺は真希が風呂に入っている所を想像するだけでムラムラした俺は行動に出た、襲うと。

俺はリビングのドアの近くに待機、部屋の電気も少し暗くした。

ほど無くして真希がバスタオル一枚で入ってきた。

俺は襲った。

後ろからバスタオル剥ぎ、振り向いた真希に思いっきりキスをした。

真希「んっ!///俺っ・・。

むふぅっ」

俺は舌で真希の柔らかい舌を攻撃しまくった。

俺もバスタオルだけだったため、自然と取れていた。

俺はソファに押し倒しキスしながらおっぱいを揉みしだいた。

ふとキスをやめると真希が、「激しすぎっ///感じちゃった・・」

俺は燃えた。

無抵抗の真希に手マンするとクチョクチョとやらしい音が。

真希は「あぁんっんーあんはふぅっ///」

と喘いでいた。

俺は我慢ならずマンコに吸いついた。

クンニが終わっていざ挿入。

ソファにM字開脚させ、上から入れた。

気持ち良すぎて死ぬかと思ったぐらい。

思うがままに突いた。

真希は「あぁんイイっ!はぁんはぁんっ」

と喘ぎ、俺は逝きそうだった。

俺「中にっ出すぞっ!」

と言って俺は真希の中に思いっきり出した。

そこでHは終了した。

今は真希と結婚していて一児の父です。

つまらない事かいてすみません。

読んでくれてありがとうございます。

カテゴリ:H体験談【JK】H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]
【 2016/04/26 20:03 】 未分類 |

セックス中に声を押し殺して電話させるアレを人妻としてみた体験談

委託会社から来ている人妻と関係した時の話です。

来た頃はまだ独身(彼氏あり)でしたが、1年ほどして結婚。

特にタイプでもなく、身持ちも固いような女でしたので、気にも留めていなかったのですが、結婚して1年過ぎたあたりに「ダンナが自宅に部下の女を連れ込んで浮気した」

との事で、相談のため頻繁にメールが来るようになりました。

最初は真面目な相談だったのが、そこは人妻、一人寝(ダンナが出て行って別居)の寂しさとカラダの疼きがあったのでしょう、エッチなメールが来るように…。

自分がやってみたい又は今まで興奮したエッチや、どんなエッチがしたいか教えてみたいなメールだったので、「縛ってエッチしてみたい」

ってメールしたら、「興奮しそう」

なんて返事があったので、平日の休みを合わせてラブホに行く事に。

事前に縄を持っていく事は伝えておいていたので、嬉しそうでした。

いよいよ当日、郊外のラブホに入り、一緒にシャワーを浴びる事に。

抱き合って乳首ペロペロしてたら、「ダンナ好きなんだよねぇ~」

なんて言いながらチンポの先っちょをナデナデされたらもうビンビン!ガマン汁出っ放しでした。

彼女のオマンコもソープつけてないのにヌルヌル・・・オマンコ舐めたら凄いエロい味してました。

お互いスケベ汁出しまくりでした。

シャワー出てからも、パウダールームでお互いの体を拭きつつ、舌を絡めてキスしたりフェラやクンニでまたお互い汚す始末。

パウダールームの鏡にイヤラシイ情景が写っていました。

指マンで出たマン汁をクリ舐めながらわざと音立てながらジュルジュルって吸っていると、彼女が「トイレ行きたい」

って言うもんだから、「オシッコするとこ見せて」

って言ってみた。

最初は「恥ずかしいからだめだよ~」

って断られたんだけど、しつこくお願いしたらOK。

トイレでは平凡なんで、洗面台のへりにバスタオルを敷いて鏡の前でオシッコさせる事に。

落っこちないように後ろから抱きかかえて、M字開脚状態で座らせました。

オッパイ揉んで乳首を摘みながら愛撫したり、オマンコのビラビラ拡げてクリを擦り上げたり。

異常なほどオマンコはビショビショでした。

「オマンコ拡げられて、丸見えだから見てみな」

って言ってやったら、ますます興奮したみたい。

指マンとクリ擦りで尿意も限界!オシッコ穴から出るとこみえるようにビラビラ拡げてやって「自分のオシッコするとこ鏡に映ってるから見てみな」

とか「ダンナにも見せてないオシッコ、他の男に見られて…」

なんて耳舐めしながら言葉責め。

「ヤダヨ、恥ずかしいよぉ」

なんて言いながらも、ジョロジョロ…シャーっと放尿。

今度はしゃがんで軽く尻を突き出すよう指示。

しゃがんだ状態だとお尻の穴やオマンコの中まで丸見えです。

「いい眺めだなぁ…マン汁お尻の穴まで垂らして。



「エロいよなぁ~、ほら、もっと拡げろよ。

ちゃんと拡げねぇとクリ見えねぇぞ」

「すげぇ…クリ勃起してるし。

見られてるだけでマン汁出るんだぁ」

ってまたも言葉責め。

そのまま下からクリやお尻の穴まで舐めてあげました。

ベットに場所を移し、愛撫開始。

69でエロいオマンコやお尻の穴見たり、舐めながらフェラしてもらうのってサイコー。

口の周りはマン汁でべちょべちょに。

そのまま顔の上にまたがらせたら、彼女は快感を貪るようにクリやビラビラ擦りつけてきました。

お尻の穴やクリ舐めしたり、ビラビラ掻き分けてオマンコ穴に舌入れ。

出しまくるマン汁をジュルジュル吸ってやりました。

四つん這いにさせて「拡げて見せて」

って言ったら、「ちゃんと見える?」

なんて言いながら自分で拡げて見せてくれました。

オマンコもお尻の穴もバッチリ見えました。

指マン&クンニして、さっきまで自分のオマンコを掻き回されていた指をフェラ、クンニしたマン汁を口移ししながらディープキスで激しく舌を絡めました。

そうです、彼女は自分のマン汁を味見させられてのです。

いよいよ縛りです。

「エ~ホントに持ってきたの??」

「持ってきたよ!縛ってエロい格好させてあげるから」

てな会話をしながら、手足を一緒に縛る。

恥ずかしがったり、感じて股を閉じられないように腕を足の内側になるように手首と足首を縛る。

いくら恥ずかしくてもこれでは隠せません。

「やぁ~ん、イヤラシイ格好…」

「丸見えだよ」

などと言いながら、オマンコを拡げてクンニし激しく手マン。

今までにない多量のマン汁がジャバジャバと出るわ出るわ。

フェラさせまた手マン。

声にもならないような喘ぎ。

おっきくなったところで、オマンコ拡げてやってそのまま挿入~。

挿れたら中はもうヌルヌルで気持ちよかったです。

出し挿れする度に出るアノ卑猥な音ってたまんかった。

「グチュッグチョッ・・・」

って。

彼女のオマンコのビラビラがチンポに絡みつくっていうか、まとわりつく感覚で最高でした。

時々結合部分をわざと見せてやりました。

チンポに自分のガマン汁と彼女のマン汁が白濁状態でべっとり付着してて、見るだけで興奮モンでした。

散々出し入れしたあとにオマンコの写メを撮ってやりました。

「写メはダメ~」

っていってたけど、いかんせん縛られたままでは為す術なし。

「撮らないでぇ…」

「後で撮った写メ見ながら突いてあげるから、終わったら消すよ」

って約束で。

拡げられたオマンコ(さっきまで出し入れしてたから、だらしなく穴が拡がってました)や、再度挿入してビラビラがガッツリ咥え込んでいる結合部の写メ、今まで自分のオマンコに入ってた汁まみれのチンポをフェラしてるとこ撮影しました。

いい加減イキそうになってきたんで、最後はバックで。

縛りを一旦ほどき、後ろ手に再度縛りました。

四つん這いの格好で手マンしてしたら、彼女更にヒートアップ。

さっき撮ったエロ写メの見せながらそのままバックで挿入。

お尻の掴んで拡げたらお尻の穴がヒクヒクしてるの見えるし、オマンコ穴は熱くてヌルヌルだし、ビラビラがチンポにまとわりついて気持ちいいし、オマンコはグチュっグチョって卑猥な音出すしで最後は背中にフィニッシュ。

ゴム着けずに生で出し入れしてましたから。

突いた後のオマンコも見たけどエロいエロい。

ビラビラがめくれあがってて、オマンコ穴の中まで丸見えで、マン汁が糸引いたみたいに垂れてました。

1回戦が終わったところで、彼女が携帯で電話。

同じく浮気された女友達のダンナに電話して、「浮気なんてダメだ」

などとお説教。

その間自分は、クンニした指マンしてたり。

彼女も必死に声を押し殺しながら電話。

「ダメだってぇ~」

ポーズで拒否するも無視し、慌てて電話切ったあとは指3本の手マンで思いっきり掻き回してやりました。

彼女自身、昼間からラブホにしけこんで、ダンナが働いてる時間に、股を拡げられてオシッコさせられたり、他の男のチンポをオマンコに咥え込んでるなんて、女って恐ろしい。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【出会い系】
【 2016/04/26 16:03 】 未分類 |

ひょっとしたら妻も社員たちに輪姦されていたのかもしれない・・・

子会社へ転籍して社長になった。

とは言っても部下3人と女子事務1人の5人の会社でリストラに近い。

役員になったのに給料は2/3ぐらいに下がった。

取扱品は本社の製品で、客先もほとんどグループ会社。

部下の3人は他の子会社からやはりリストラのような形で転籍してきたらしくモチベーションは相当に低かった。

社長の私に対しても横柄というか礼儀も知らないような感じの奴らだった。

ただ事務の女性は、まさに掃き溜めに鶴という感じの、誠実で礼儀正しい子で、電話対応から伝票処理まで一番忙しそうに働いているのに、暇そうな3人からコピーやら私用のお使いまでさせられても、嫌な顔ひとつせずに献身的に働いていた。

バツ1だった私は、1年後に付き合い始めて、たった3度目のデートでに彼女に結婚を申し込んだ。

彼女はバツ1の私に対して「喜んで」

と言って夫婦になってくれたのだった。

彼女は家庭に入っても優しく上品でよく働く献身的な妻だった。

それでいて夜は娼婦のように・・、というか夜も本当に献身的に尽くしてくれた。

成熟した女性らしさで思いがけないほどに感度よく私の要求になんでも応えてくれた。

いつも不平不満とヒステリー、夜遊びまでまで始めた前妻と比べたら、私にとっては妻は天使のようにさえ思える存在だった。

妻が私と結婚して辞めた後何人か女性社員を採用したが、皆あまり長続きしなかった。

まあそれでも残業も必要のないような会社だったので、何とかなっていた。

4年目くらいの時に私は本社のコンプライアンス部から呼び出しを受けた。

退職した女性社員が私の会社をセクハラで訴えると弁護士を通じて通知してきたのだ。

私には全く心当たりがなかったが、本社の人間も立会いの元で弁護士と面会した。

弁護士の話はセクハラどころの話ではなかった。

勤めている期間ずっと私の部下3人にセックスを強要されていたというのだった。

実際には部下の1人(既婚)と関係したのが、他の部下に知られて脅されて関係させられ、そのうちにもう一人の部下にも知られてその男にも脅されてセックスを強要されたとの事。

最初に関係を持った相手に相談したが、もし妻にバラされたら二人とも慰謝料を請求されたり大変な事になると諌められたらしい。

(脅されたに近い感じだったのかもしれない)弁護士が直接3人とも話をしたいと言うので会わせる事になった。

最初は3人はしらを切っていたが、弁護士が「全て正直に話さないなら脅迫と強姦で訴える。

正直に話すなら示談でもいいと被害者は言っている」

と言うと全て白状した。

最初から3人ともグルで誰か1人がものにしたら、それをネタに他の2人にもやらせる約束だったとの事。

仕事では2人かわざと辛く当たって、もう1人が仲良くなるように仕向けていたらしい。

結局は3人それぞれと会社から被害者に和解金を払う事で決着が着いた。

3人は懲戒免職ではなく依願退職とする事になった。

会社は解散して親会社に吸収される事になった。

退職の日、3人は「本当に申し訳ありませんでした」

と珍しく殊勝に頭を下げた。

駅で別れる時に、1人が私に小さく囁いた。

「奥さんにもよろしくお伝えください」

そのとは気にもかけなかったのだが、後になってその時の男の目、人を小馬鹿にしたような感じの、悪意ある目を思い出すようになった。

あいつらはあれ1回じゃないんじゃないか。

もしかして辞めたほとんどの女性社員に同じような事をしていたのでは?考えれば考えるほどそう思えてきた。

この就職が厳しい時勢にあんな会社とはいえ、せっかく正社員採用された女子社員が皆長続きしなかったののはなぜか?確かにやり甲斐を感じるような職場ではないかもしれないが、残業も少ないしキツい仕事ではなかったはず。

そのうちに、私の中に徐々に黒い疑惑が広がっていった。

妻はどうだったのだろう?真面目で献身的というにはあまりにも従順にすぎる働きぶりではなかったか?私用の買い物まで当たり前のようにさせられていた妻。

そんな馬鹿なと思いながらも否定しきれない自分がいた。

私は考えに考えた末に妻には問い正さない事に決めた。

もし事実がどちらだったにしても、妻が献身的な良妻である事に変わりはない。

3人は辞めて会社もなくなったし二度と会う事もない、もう過去の話だ。

それで自分としては納得したつもりだ、今でもそう思っている。

でも私はそれからEDになった。

妻は「私は気にしないから、あなたも気にしないで」

と言っている。

私は心の中で妻に謝っている。

抱こうとすると3人に輪姦されている妻の姿を想像してしまう自分の浅ましさを。

カテゴリ:H体験談【複数・乱交・スワッピング】H体験談【OL】
【 2016/04/26 08:03 】 未分類 |

高校デビューした俺の筆おろし体験談

俺は今、充実した生活をしています。

ですが中学時代は違いました。

これは中学時代と高校の時の事です。

中学の時は本当に地味でクラスの「陰」

の存在だった。

でも時折仕事で頼られる事もあった。

そこで俺の「この頃」

のスペック。

地味メン、細マッチョ、メガネ、身長174cm、性格はA型の人。

でも裏の俺が居た。

ある日喧嘩になりそうな時、挑発と右ストレートが相手から来て、頭に血がのぼり喧嘩をしたらしいのだが記憶が無く、頭が冷えたら、相手が顔面血まみれで倒れていた。

相手は顔面が切れていて血が流れていた。

俺は「しまった!」

と思い、気を失った相手を担ぎ近くの公園のベンチに向かった。

相手を寝かせ、軽く頬を叩き大丈夫?と声を掛けると起きた。

起きた彼は俺を恐れた目で見た。

俺は聞いた俺はどうだったと。

彼は口を開いた。

彼が言うには、俺は挑発に乗り、ケモノの目で殴って来たらしく、逃げたが追いかけてきて、半殺しにされかけ、気を失ったらしい。

俺は反省し手当を軽くして上げ、素直に謝った。

彼も反省したみたいで、仲直りし、肩組んで仲良く帰った。

次の日俺と彼は絆創膏とかいっぱい付けて登校した。

正直先生とかに喧嘩があーだこーだうるさかったかったが俺と彼が仲良くなった事はビックリしていた。

そして俺は卒業式を期に、イメチェンした。

メガネはコンタクトにし、髪の毛は雑誌に載ってそうなカッコイイ奴にした。

卒業式当日、イケイケの格好で行ったら反応が凄かった。

当日に後輩、同級生に告白されたホド。

やっと俺は陰の存在から陽の存在になったのだ。

嬉しかった、でも告白する勇気が無かった。

その子とは高校が違うため未練と失恋で卒業した。

入学式の時は凄かった。

女の先輩からいきなり告られるし、同級生ウケが良かった。

すぐ女友達が出来た。

6人ぐらい親友と呼べる程だ。

俺は女子の扱いは分からなかった為、女ウケが良いイケメンのRとつるむようになった。

男もRも含め結構友達ができた。

夏休みとなると女友達と男友達で海に行った。

そこで俺はある人に惚れた。

彩(仮名)という人だ。

女親友の中でも俺に優しく接してくれた。

彩は身長166cmでくびれたウエスト、Dカップの胸。

髪型は黒髪ショートでガッキーに似た笑顔が特徴。

俺らは海に来たついでに泊まる計画だった。

男は6人女も6人だった為、部屋の事で悩んだ結果としては二人部屋に男女という感じになった、そもそも女子はみんな可愛かった。

割り振りはクジで決めた。

ホテルのロビーで割り箸に1~5と書いてやった。

俺の相手は奇跡的に彩だった!早速鍵を貰い部屋へ、部屋に入った途端、俺と彩は二つのベットに倒れた。

そして今日の思い出を語り合った。

俺「今日楽しかった?彩・・」

彩「うん、こんなに楽しいのこれが初めて!高1にしては良い思い出だよ、疲れたねー」

俺「そうだなー俺はこうやってみんなで行けたの初めてだなー」

彩「えっ?俺君、女子と行くの初めてなの?中学の時は?」

俺は触れられたくない所を言われた。

だが彩だから正直に言う事にした。

俺「実はな・・俺、中学の時すごく地味でさー卒業式を期に今の格好になったわけなんだ・・だからーこういうのが初なんだ」

彩「そうなの!?てっきり元々かと思った!そのー・・俺君の格好良さ・・。

元々じゃないんだね、ごめん。

触れられたくなかった?」

俺「そんな事ないさ、おかげでスッキリしたよ。

ありがとう彩」

彩「うん・・・」

会話が止まった。

その時ケータイが鳴った。

出たら、焼き肉行くとの事だった。

早速行く事にした。

ロビーに出たらみんな集まっていた。

そこで同じ部屋同士の男女がカップルに見えた。

集まった所でホテルの近くの焼き肉屋に行った。

運動後の肉は旨い、宴は夜9時ぐらいまで続いた。

部屋に帰ると睡魔に襲われた、彩もそうみたいだった。

俺は彩を先にシャワーに行かせた。

数十分後、彩が出てきたので俺は行って体の汚れを早く洗ってすぐ出た。

俺は決意に満ちていた。

人生初の告白を成功してやる!と俺は彩に缶ジュースを渡し口を開いた。

俺「なぁ彩、実はな・・」

彩「ん・・・?」

俺「実は俺は彩が好きだ!愛している!だから俺と付き合ってくれないか?」

彩「え・・私?こんな私でいいの?」

俺「もちろんさ!彩!付き合ってくれるかい?」

彩「う、うんっ」

俺は歓喜に沸き立った。

これからは楽しい生活がくる事を素直に喜んだ。

俺と彩はこの夜、何もなく寄り添って眠りについた。

翌朝俺は朝6時に起きた。

隣では彩が可愛い寝息を立てて寝ていて、タンクトップもヘソ辺りまではだけていた。

俺は早く起きるのがクセでいつもこの時間帯に起きてしまうのだ。

俺は身支度をし、今日の計画を立てていた。

7時になると彩も起きたので俺は声をかけた。

俺「おはよ!彩よく眠れた?」

彩「う、うん俺君朝早いねぇー」

俺「まぁね、クセついてるから、それよりシャワー入る?準備しといたけど?」

彩「お言葉に甘えて(笑)」

そう言って彩はシャワーに行き、俺はロビーでパンと飲み物を取りに行った。

見た感じ別のグループは来ていなかった。

まだ寝ているようだ。

パン二人前とジュースを持ち部屋に入った。

彩もシャワーから出たようで可愛い服を着ていた。

いざ、彩と朝食。

美味しいクロワッサンだった。

一応他の部屋に電話し、全員起こした後ホテルを出る時刻を決めたので、それまで自由時間になった。

俺は彩とテレビを観てた。

テレビでは若い男女のファーストキスは何歳が多いか?みたいのをやっていた。

突然、彩が言った。

彩「俺君、キスした事ある?」

俺「ないさ、機会が無いし」

彩「私とーする?キス・・」

俺「・・・!いいよ・・俺、彩としたかったんだキス」

彩「ヤダー恥ずかしい////」

俺「彩!!」

俺は彩を押し倒した、彩の無垢な体は抵抗せずキスを受け入れた。

いったんキスを止め言った。

俺「彩!好きだよ、大好きだ。



彩「ありがとう、私もよ////」

と今度は抱き合ってディープキスをした。

キスをしてたら時がきた。

もう出る時間みたいでロビーに行ったらみんな集まっていたので会計を済ませ帰る事に。

バスに乗り電車に揺られ夏の休みは終了した。

俺は彩を家まで送った。

家の前に着くと、彩が「ありがとっ////」

チュッとして家に入っていった。

そのような仲良し生活を送っていった、時は高校三年、思い出づくりの真っ直中。

また海を行ったメンバーで海に行く事に。

そろそろ俺も彩とやってもいい時期だと思っていた。

そして当日、また集まった相変わらず仲良かった。

みんなあの時のペアで手を繋いでいた。

そして海に着くとハイテンションで遊んでいた。

気が着くと午後四時、みんなクタクタだった。

ホテルに着き、ベットに倒れる俺と彩。

倒れながらも顔を見合わせる俺と彩。

なにか温かいものを心に感じた。

俺は口を開いた。

俺「彩!一緒にシャワー入らない?」

彩「全然いいよ・・それじゃ行こっ!」

俺は彩の手を掴みバスルームに向かった。

俺の全裸と彩の全裸が対面した。

最初はしっかり背中を流したりしたが段々お互いエロい気分に。

俺は突然、彩の体を引っ張りベロチューをした。

彩も喘いでハァハァしていた。

そして裸で抱き合った。

その後、また焼き肉に行くらしくベロチューして焼き肉を待った。

焼き肉を食べ終えると思い出など語り合ってホテルに向かった。

その後、彩と一緒にシャワーに入りお互いの体を綺麗にした。

シャワー上がり、俺は勇気を出し、彩が座っていたベットに彩を押し倒した。

ドサッ!彩「俺君・・?」

俺「ごめん、我慢出来ないんだ・・。

お前が好きだ、やらしてくれ」

彩「・・・うん」

彩は涙目で言った俺は上からベロチューしながら彩のおっぱいを揉んだ。

彩は可愛い喘ぎ声で俺を求めた。

次に俺は彩の乳首を吸い、片手で片方の乳首をコリコリした。

さすがに彩も「はふんっあぁんむふぅっあぁん///」

と喘ぎ、俺の息子はビンビンで彩に奉仕してもらう事にした。

彩は初めてにしては結構上手くて一回口の中でイッて精子を飲んでもらった。

お互い童貞、処女なんで騎乗位で挿入する事に。

入れる時、処女マンコがキツキツで馴染むまで時間が掛かった。

馴れてくると彩から腰を少しずつ振ってくれて、危うくイキそうになった。

俺は体位を変えバックにし腰振った。

彩は「あんっあぁんんっあっ///」

と喘ぎ、俺は、「彩ぁー好きだぁーっ」

と言ったりして最後に、俺「ああっイクっっあぁっ」

彩「あぁんはふぅっ!あんっイクぅっ!イクゥゥッ!」

とか言って中出ししてお掃除して、全裸で抱き合いながら寝て夜を終えました。

次の日、しかも朝とき彩が起きた時もう一発ぶちかまし、俺らの最後の夏休みは終わった。

そして俺らは卒業した。

今は彩と同棲していて、結婚を考えている予定です。

読んでくれた方々ありがとうございました。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]
【 2016/04/26 00:03 】 未分類 |

磯山さやか似の営業の子としたセックス体験談

自分が当時一人暮らししてるアパートの近くにマンションが建設されてて、そこの不動産会社の営業が来た時の話土曜日の昼過ぎくらいに、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンが鳴った。

白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていた。

普段は居留守を使うんだけど暇だからまぁいいかと思いドアフォン越しで話してみると、「近くのマンションのご案内です、チラシを見てちょっとお話だけでも」

と。

ちょっと舌足らずで可愛い感じの声に惹かれてドアを開ける事に。

ドアを開けると、ちょうどいい具合に肉が付いてて顔を見ると磯山さやかみたいな子が立っていた。

玄関で2、3分話した後に部屋の中に入ってもらった。

「何か冷たい物でも飲みますか?」

と聞くと「あ~~えーっと何でもいいです」

りんごジュースを出すと「私りんごジュース大好きなんです」

声はやたら可愛い15分程物件の説明を聞き、それからプライベートの話をちょっとしたんだが、同じ九州出身な事が分かりそこから話が盛り上がった全然マンション買う気はなかったんだけど「また今度話を聞かせてよ」

と言ってとりあえずその日は何事もなく帰って行った。

それから2週間くらいした平日の20時過ぎまた彼女がやってきた最初に会った日はパンツスーツだったがその日はスカートを履いていた。

少し肉付がいいもんだからタイトスカートみたいな感じ。

それが黒いスカートなもんだからやたらとエロイ。

玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮。

その日は俺も会社から帰ってきたばかりで部屋がまだサウナ状態。

エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない。

「暑いから上着脱いでいいですよ」

と言うと、「すいません、私ちょっと暑がりなんで」

と言いながら上着を脱ぐと薄いブルーのシャツ。

スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ。

胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが、はち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いててブラが見えそうで見えない状態。

その日もまたりんごジュースを出すと満面の笑顔で「ありがとうございます」

と言われ、あ~なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった。

その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。

ちょっと間が空いて静まりかえった時に彼女のお腹がなり、お互い大爆笑。

もう21時近かった為、「会社に戻らなくていいの?」

と聞くと「今日はもう直帰なんで大丈夫です」

と。

「じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?」

「はいお願いします」

また屈託のない笑顔。

あ~もう今日にでも頭金払ってもいいかなパスタを食べ終わると「私片付けますよ」

と言いながら皿を持って台所に行くので、朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのなんか恥ずかしくて俺も一緒に台所に行った。

あーこれも一緒に洗いますよと言われ、「いいよ、いいよ」

と言ってみたものの彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま眺めてた彼女が食器を洗い、隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが、ふと胸の所を見るとシャツから白いブラが見えた。

正直今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した洗い物が終わり部屋に戻ると今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が斜め横に座ってきた。

それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが、黒いスカートから出たむちむちの太もも、シャツの合間から見える白いブラ。

全然話に集中出来ない斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話したまに顔を上げるともう俺の目の前に顔が来る。

もしかして誘ってんのかなと思いたくなるような状態何とかしたいと思い、とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた。

思い切って「彼氏いるの?」

と聞くと帰ってきた返事が「いません!!」

やったー!と思い、今度は歳を聞いてみると27だった。

「てっきり23、4くらいかと思ってた」

と言うと、また笑顔で「嬉しいです~」

もう我慢の限界だったその返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった。

え・・・とびっくりしたような顔。

手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ軽くキスをしたシャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」

と言われさらに興奮。

それから10分くらいずっとキスをした。

彼女は自分からは舌を入れてこないがこっちから入れると凄く絡ませてくる。

キスをしながら「もっともっと」

と言われさらに興奮それからシャツのボタンを2つ程外しブラごと思っいっきり胸を揉みまくった。

そして白のブラのカップを下にずらし、乳房をだして乳首を見るとキレイなピンク色。

舐める寸前のとこで止めてじらしていると「お願い~もういじわるしないで、いっぱいいっぱい舐めて、吸って」

そこから狂ったように舐めて、母乳が出るかと思うくらい吸いまくった。

乳首が感じるらしく、やたらと声が大きい。

隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので、「声大きいよ」

と言うと「だってもういじわるなんだもん」

「いっぱいいっぱい感じちゃうんだもん」

と言われてさらに興奮。

それから上がはだけた状態の彼女を立たせ、抱きしめながらスカートの上からお尻を触りまくった。

壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとするとムチムチなのでスムーズに上がらない。

その格好を見るとさらに興奮した。

半分お尻が見える状態までたくし上げお尻にしゃぶりついたパンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ。

指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」

「指2本でして2本でして」

と感じまくってた自分も我慢ができなくなり、ズボンとトランクスを下ろし、ペニスを尻の割れ目に擦り付けた。

擦り付けるたびに彼女は尻をキュッと締め付け、ペニスが限界に近づきそうになった。

自分は立位で挿入するのが好きなので、彼女を前に向かせてスカートをはかせたままパンティを脱がし、ペニスを挿入した。

彼女の膣口は前付きだったので、根元まで挿入できた。

お互いの陰毛が重なり合い、突き上げるたびにシャリシャリと音がした。

カップレスブラの状態になったブラジャー。

乳房が盛り上がり乳首がツンと立っていた。

自分はとにかく乳首を吸うのが好きなので、ムリな体勢ではあったけど乳首を吸った。

「あーあんあん、もっともっともっとして」

感じるとやたら何か言いだす子でそれが余計に興奮する。

入れて5分くらい、自分の脚もそろそろ限界。

彼女に「どこにだしていい?」

と聞くと、「中でいいよ。



その言葉を聞いた瞬間、ペニスを膣奥深くに突いた時、射精した。

しばらく余韻に浸った後、シャワーを浴びようとペニスを抜こうとしたら、「このまま抜いたら床に垂れてきちゃう。

繋がったまま風呂場にいこ」

自分も繋がっていたかったので、「このままだと抜けちゃうから、ペニスを締め付けてくれる?」

彼女は、膣全体でペニスを締め付けてくれた。

その気持ちよさにすぐにペニスが硬くなり、これなら抜けないと思い、彼女を抱っこした。

少し重たかったが、何とか風呂場に着いた。

風呂場まで行く間、膣がペニスをキュッキュッと締め付けてきたので、着いた時にはフル勃起状態。

繋がったままの状態で服を脱がすのに苦労したが、何とか二人とも全裸になった。

風呂場に入り彼女を寝かせ、そのまま回転してもらい後背位の体位に。

そのままガンガンと突きまくった。

突いている時ふと思った。

「彼女を自分のものにしたい。

そのためには彼女に自分の子を孕んでほしい。

自分の子を産んでほしい」

そう思ったとたん、ペニスの硬度がさらに増し、奥へ奥へと突き入れた。

亀頭のエラの裏側が膣壁に擦り、その快感が脳天に貫いた瞬間、2度目の射精をした。

シャワー出た後もテレビ見ながらいちゃいちゃしてたんだが、その時彼女が「アッ、垂れてきた。



と言って、いそいでカバンから生理用品をだし、下着に着けた。

結局その日は泊まっていった。

朝起きると彼女は台所でTシャツにパンティの格好でパンを焼いてくれていた。

その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。

その関係が3ヶ月くらい続いた時、彼女に結婚しようと言った。

彼女は「よろしくお願いします。

3人家族仲良くしましょう。



「えっ!3人家族?」

「昨日病院に行ったらおめでただって。



そして月日は流れ・・・家族3人が4人、5人と増え今では8人家族。

幸せな毎日を過ごしてます。

カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【職場・バイト】
【 2016/04/25 20:03 】 未分類 |

女はまじめくんよりワイルドなDQNに惚れるというのは本当でした

俺は元々、真面目で優しい男だった。

親切で紳士的な態度を心掛けているせいもあって、会社の女性達とも大抵はフレンドリーな関係だったが恋人はできなかった。

会社の女性を食事に誘ったりもしたが、ほとんど「都合が悪いのでまた今度」

という感じだった。

そして、俺が日頃から一番憧れていた女がある日、寿退社した。

相手は会社に出入りしていた事務機の修理屋で、いい歳をして少し不良っぽい感じの態度の悪いのが目立つ男だった。

「何であんなのが?」

と言うと、同僚の女が「あの子ちょっとワイルドなのが良いらしいんだよね」

と言った。

それで俺はキレた。

馬鹿馬鹿しいので会社の女に親切にするのはやめた。

素人を口説く努力はやめて、それからは風俗通いに金を注ぎ込んでばかりいた。

そんな生活を続けていると女なんて風俗嬢でも会社の女でもたいして変わりがないような気がしてきた。

そんな感じで1年くらい過ぎた時、寿退社の女の次に俺がいいと思っていた智恵が会社を辞めると聞いた。

どうせ辞めて関係なくなるなら恥をかいても関係ないと思って、智恵を食事に誘ってみた。

「今日は都合が悪い」

と言われたが、「もう辞めるんだし一回くらいは付き合ってくれてもいいだろ」

と言ったら「遅くならなけれは」

と了解したのでちょっと驚いた。

カップルばかりの、いかにも・・という感じの店で飯を喰ってワインを飲んだ。

「前から好きだった、もう会えなくなるなら一回でいいからヤラせてくれ」

とやぶれかぶれで言ってみた。

「◯◯君なんだか凄く変わったなぁって思ってたけど、凄い事言うね」

「でも悪いけど間に合ってるのでパス」

「でも前より男らしくなったていう感じで、悪い意味じゃないよ」

とか言って、それほど怒っている感じではなかった。

「もう会わないんだし、一回くらいいいじゃん、頼むよ」

と尚もしつこく言った。

これは嫌われるなと覚悟していたが、どうせ辞めちゃう女だと思って厚かましく迫った。

「そんな事言われてもだめだよ、もうお店出よ」

と智恵は言った。

会計を済ませて店を出てから、智恵の手首の辺りを握って引っ張るようにしてラブホ街の方に連れて行った。

智恵は「離してよ」

「ダメだったら」

とか言っていたが、嫌々ながらも足はついてきた。

ラブホの近くまで来たら肩に手を回して「前から好きだったんだ、一度でいいから願いを叶えてくれ」

とか言いながら肩を押して無理やり連れ込もうとした。

「信じられない、いつもこんなに強引なの?」

とか言って、一度こちらを真っ直ぐに見たので、目を見ながらコクンと頷いたら、小さく溜息をついて自分から門をくぐった。

最後はあまりにあっけない感じだった。

これっきりと思ったので、遠慮はしなかった。

全身を舐めまくって、指でもぐちゅぐちゅになるまで責めまくった。

智恵は最初はマグロっぽい感じでいたが、乳房がくたくたになるまで揉みこまれてずぶずふに嵌められて、子宮口のコリコリしたあたりを亀頭でグリグリやっていたら細くて白い体をしならせて感じまくり始めた。

「恥ずかしがらないで声を出してごらん、もっと気持ちよくなれるから」

と言ってやると、最初は少しずつだったが、最後のほうは盛大にあんあんと喘いでいた。

延長が出来なかったので、休憩時間が終わってホテルを出たが、近くのホテルにはしごで入って泊まりでする事にした。

智恵は「えっ、まだするの」

と驚いていたが、すんなりとついてきた。

休憩を入れながら体力が続くかぎり智恵とやりまくった。

中出しはしないというと、生でやらせてくれたし、口出しもOKで飲んでくれた。

後で訊いたらNSもごっくんも初めてだったらしい。

なんでOKだったのか聞いてみたら「優しくて親切な男より、ちょい悪で少し暴力的な感じなのに弱い」

「強引に迫られると、事われなくなっちゃう」

と言っていた。

多分これっきりだろうと思っていたが、智恵はその後セフレになった。

デートとかはしない。

呼び出して真っ直ぐにホテルに行ってセックスするだけの付き合い。

こんな風にヤラせる女だとは思いもしなかった。

世の中の女はおかしいと思う。

優しく親切にして、恋人になってもらいたいと思っている時には手も握らせてくれなかったのに、普段から冷たくしてた男に無理やり迫られてセフレになって悦んで腰を振る。

それから何人もの女とセックスした。

優しくジェントルにしているよりも少しでも仲良くなったら「ねえ、やらせてくれない」

と言ってしまった方が、よっぽど確率が高い。

とにかく強引な男に弱いのは共通のようだ。

ジェントルにしていた今までの人生が馬鹿馬鹿しくなってきた。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【友だち】
【 2016/04/25 16:03 】 未分類 |

私がこっそり肉体関係をもっているのは息子の友人です。。。

私は42歳です。

25歳の時、結婚して1年後に長男のススムが産まれました。

ススムは今高校1年生。

私は今、ススムの同級生ケンイチと不倫関係にあります……6月頃でした。

その日は朝から横浜に買い物に出掛け、自宅近くの駅に着くと雨が降り出していて傘を持ってない私は濡れながら家に着きました。

家に帰ると、玄関に3~4人くらいの靴が散乱しているのでススムの友達が来ているのだと分かりました。

2階に上がると賑やかな声が聞こえたので「ススム~帰ったわよ」

と言ってドアーを開けると、慌てて何かを隠すような動き……。

ススムも他の子達もは慌てて「お帰り」

「おじゃましてます~」

なんて言いながらなにやらモゾモゾとしてました。

私は「いらっしゃい」

と声を掛け、下に戻りました。

多分エッチな本でも見ていたんだと思います。

私は雨の中、傘もささないで帰ってきたのでびしょ濡れだったためシャワーを浴び、着替えしてからコーヒーと菓子を持ってススムの部屋の前まで行くと「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」

「そうか~。

もうババァだぜ」

(ススムの奴め)と思いながら「ババァで悪かったわねぇ~。

せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」

と言いながら部屋に入りました。

「やべぇっ聞こえちゃった」

「聞こえました」

と言いながらドンと菓子を置くと、「おばさん美人ですね」

とケンイチが言ってくれました。

「そんなフォローはいいわよ~」

と捨て台詞を吐きながらそそくさと1階へ行きました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};どうやら雨で部活が休みとなり皆で集まったようでした。

初めてケンイチと会ったのはその時でした。

まさかこんな関係になるなんて……どうやらうちはススム達の溜まり場となったようでそれからもちょくちょく皆で集まっていました。

ケンイチと初めて会ってから1ヶ月くらいした頃でした。

私はその日、友達のケイコとお茶をする約束をしていましたが、ケイコの体調が優れず、中止になってしまい家でテレビを見ていました。

みのもんたが出てたのでお昼をちょっと過ぎた頃だと思います。

家のチャイムが鳴り、インターホーン取るとケンイチでした。

ドアーを開け、「あら松田君。

どうしたの?」

「すいません。

この前遊びに来た時に定期入れを忘れちゃったみたいで」

「本当。

おばさん見てないけどススムの部屋かしら~」

「多分そうだと思うんですが~」

私はケンイチを家に上げ、ススムの部屋を探すよう言いました。

ケンイチは2階に上がりケンイチの部屋を探しましたが見つからなかったようで「おばさんすいません。

違うとこで落としたみたいです」

と言いながら2階から降りてきました。

「そう~。

もし見つかったらススムに渡しとくね」

「せっかくだからコーヒーでも飲んでいく」

私もケイコのドタキャンがあり暇をしてたのでケンイチを呼び止めコーヒーを勧めました。

「そういえば学校は?」

「今日は寝坊しちゃって」

「あらっだめねぇ~。

これから行くの?」

「はい。

家を出たら鞄に定期がないのに気づいてススムの家に忘れちゃったかなぁ~と思って」

「そうなんだ~。

見つかればねぇ」

私とケンイチはコーヒーを飲みながら他愛無い会話を交わしていましたが、沈黙がありなにか話さなきゃと思った私は、「そう言えばさぁ~。

松田君達が初めてうちに来た時、おばさんススムの部屋にコーヒー持っていったら、慌てて何か隠したわよねぇ~。

あれ何?」

「えぇ~気づいてたんですか」

「分かるわよぉ~。

あなた達の慌てぶりでぇ~。

エッチな本でも見てたんじゃなぃ~?」

「いやっっそれはぁ」

「いいのよ思春期だもんねぇ~」

「おばさんも見ましたか?思春期の頃」

「見ないわよ~、おばさん女だもん。

ってやっぱりその手の本隠したんじゃないぃ」

「バレちゃった。

ススムには内緒ですよ。

俺がバラしたの分かったら怒られますから」

「言わないわよ~そんな事。

松田君は彼女とかいないの?」

「まだいないんすよ~。

告られた事はありますけど~、好みじゃなくて」

「そうなんだぁ~どんな娘が好みなの?」

「ん~学校の同級とかはいまいちなんですよねぇ~。

子供っぽくて」

「じゃあ松田君は年上が好きなのかな」

「そうですね。

おばさんみたいな人」

ドキリとした。

ケンイチは私の目を見てそう言った。

「またまたぁ~おばさんにおべっか使っても何も出ないぞぉ」

私は久しぶりにそんな事言われたものだからドキドキして答えた。

「おべっかなんて使ってないよ。

おばさん美人だし」

私は精一杯取り繕って「ありがと」

「おばさん。

俺初めておばさんを見た時からすごくドキドキしていて」

「あらっ、おばさん口説く気」

「そんなんじゃぁ…。

ただおばさんと会ってから毎日おばさんの事考えちゃって……」

しばらく考えたのちケンイチは、「おばさん。

俺まだ女の人と付き合った事なくて。

おばさん……」

恥かしそうに下を向きながらケンイチは小さな声で、「教えてほしい……」

「えっ何を」

「女性を……」

どうしよう……息子の友達に女を教えてほしいと言われてる。

ダメよ。

そんなの親子ほど年が離れているのに~しかも息子の同級生……私は葛藤してしばらく考えていると……「俺、おばさんの事考えて自分で……もう我慢できないよ。

好きですおばさん」

ケンイチは真剣な眼差しを私にぶつけてきた。

何年ぶりかしら、男にこんな事言われるの。

「だって、おばさんは結婚してるし、あなたと同じ年の子供もいるのよ」

「そんなの分かってます。

でもどうしようもないんです。

おばさんの事考えると……」

嬉しかった。

結婚して17年。

浮気をしようと思った事は一度もない。

多分それはそんな機会が今までなかったからかもしれないけど……5年も前から夫とはセックスをしてないし、今ではそれが普通になってしまい自分でもセックスしたいなんて思わなくなった。

昨日までは……私の中で何かが崩れていく気がした。

「おばさんでいいの?初めてなんでしょ」

「はい」

「あなたのお母さんと同じくらいの歳よ」

「おばさんは綺麗です。

女性としてとっても魅力的です。

おばさんとだったら俺、俺……」

「わかったわ。

でも今日はいや。

おばさんこんな格好だし。

もうちょっとすればススムも帰ってくるわ」

「……」

「松田君。

バイク乗ってるでしょ。



「はい」

「今度、おばさんとデートしよっか。

バイクでどこか行こうよ」

「本当ですかっっ」

「うん。

今度の土曜日なんてどう?ススムも夫と出掛けていないし。

おばさん一人だから遊びにいきたかったの」

「はいっっ。

迎えに来ます。



「じゃあ決まりね!10時に来て!」

ケンイチは嬉しそうに残りのコーヒーを飲むと立ち上がった。

私の性欲は爆発しそうで、思わずケンイチの腕をつかみ、「松田君。

キスしてあげようか」

「えっ」

「大人のキス教えてあげる」

と言ってケンイチと唇を合わせた。

最初は唇だけの軽いキスだったがケンイチの首筋に腕を回し私は淫らに舌を入れた。

唾液がまざりケンイチの股間はみるみる破裂しそうになっていた。

久しぶりに長いキスをした。

「今日はここまでね」

ケンイチはグッタリしていた。

土曜日。

ちゃんとケンイチは約束の時間に迎えに来た。

バイクだから服装はどんなのにしようかとイロイロと悩んだが、歳の離れた二人が変に見えないように精一杯若い格好を選んだ。

Gパンにノースリーブのシャツ。

髪は前日に美容院に行き巻き髪風にセットしてもらった。

ちょっと大きめのサングラスをかけ、普段使わないシャネルの香水もかけた。

下着はその時の事を考え、おもいっきりセクシーな黒のレースが入ったTバックに黒のブラ。

高めのヒールで10歳は若く見える。

「おはよう。

天気が良くてよかったわ」

ケンイチはGパンにTシャツといかにも高校生らしい格好だった。

バイクは今はやりの大型スクーターでとても乗りやすそう。

私たちは箱根に行った。

バイクであちこち立ち寄り、バイクを降りると普通のカップルのように手を繋いで歩いた。

本当に楽しかった。

今までの自分は何をしていたんだろうと考えてしまうほど楽しく、自分の年齢やケンイチがススムの同級生なんて事も忘れてしまうぼどだった。

一通り見て回った後、私たちは東名高速を横浜町田で降り、降りたすぐのホテルへ入った。

ラブホテルなんて何年ぶりだろう……。

「へぇー今はおもちゃまで自動販売機で売ってるんだぁ~」

なんて感動している私。

ベットに座りケンイチとキスをした。

「ケンイチって呼んでいい?」

「俺もミサコって呼んでいい」

激しくキスをし、ケンイチが私の胸をまさぐるように触ってきた。

ちょっと痛かったけど私も興奮していて、ケンイチの股間を激しく触った。

弾けそうなケンイチの股間。

かわいい。

ケンイチは初めてなんだなぁ~。

私は立ち上がり、わざとケンイチに見せ付けるようにGパンを脱ぎ、下着姿になった。

ケンイチは切なそうに私を見ていた。

もう私のアソコは溢れんばかりで下着から垂れてきそうだった。

恥かしさもありシャワーを浴びたいとケンイチに言ったがケンイチは私を抱きしめTバックの上からむしゃぶりついてきた。

「あっあ~ん」

私は思わず声を上げむしゃぶりつくケンイチを愛おしそうに見つめた。

私もケンイチに色んな事を教えた。

フェラチオをしたら1分と持たず、ケンイチは私の口の中に放出した。

久しぶりに精液を口にした私は、大人の女のようにかっこよく飲み込む事はできず、思わずむせてベットへ出してしまった。

「ミサコ大丈夫??」

ケンイチが心配そうに見つめる。

「大丈夫よ。

いっぱい出たね」

「ケンイチの綺麗にしてあげるねっ」

亀頭の先に付いている精液を丹念に舐めてあげるとケンイチはくすぐったそうに体をくねらせた。

「ミサコ~。

なんか変な感じだよー」

「うふふ」

「出したばかりはくすぐったいのねぇ~。

ケンチャン!」

しばらくケンイチを味わっていると、最初はくすぐったそうにしていたが、みるみるうちにケンイチの肉棒はそそり立ち、私の口から溢れんばかりになった。

「ケンチャンもう元気になってきたよ」

「ミサコぉ~。

すごく気持ちいいよ~」

「あ~あ~はぁ~」

ケンイチはまた絶頂に達しそうで、私の髪を掴んで肉棒を口深くに入れようとしたので、「だぁ~め。

今度はミサコのも綺麗にして」

と言いTバックを脱ぎヴァギナをケンイチの口元へ近づけた。

ケンイチは舌を思いっきり伸ばし一生懸命に私のヴァギナを舐めまわした。

「あ~あ~ケンイチぃぃ!あ~あ~そこっ」

ピチャピチャと音を立て舐めまわすケンイチ。

「あ~もっと、あっいやぁ~上の方も、あっクリトリスもあっ舐めてぇ~」

ケンイチの口は私の愛液でネットリしていた。

私はそんなケンイチがいとおしく思え愛液で濡れたケンイチの唇に激しくキスをした。

結局、その日ケンイチは5回も絶頂に達した。

若いって凄いわ~。

ススムも同じかしら。

それからもケンイチとは会っている。

学校を早退しては私の家に来て、昼間からセックスをしている。

息子と同じ歳なのに……それが興奮する。

とっても。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【その他】
【 2016/04/25 08:03 】 未分類 |

簡単に男たちを信じたせいで輪姦されてしまいました

私は後悔しています。

後悔しても既に手遅れで、いずれは主人にもバレてしまい離婚されると思います。

私は結婚4年目、32歳の専業主婦で主人は34歳の公務員です。

都内の官舎に住んでいますが、どうも同じ感謝の奥さん達とは話が合わず、引き籠ってネットで遊んでいました。

某SNSで遊んでいて、若い男の子達のグループと仲良くなり、オフ会とかで食べに行ったり主人が地方出張の時は飲みに行ったりもしました。

彼らは地方から来ている大学生で、しかもお金持ちのボンボンなのです。

そのうちにグループの一人の翔太くんと仲良くなり二人だけで会うようになり大人の関係になってしまいました。

背も高く、甘いマスクで冗談ばかり言う優しそうな男の子でした。

もちろん主人には悪いなぁと思いながら彼に惹かれていってしまったのです。

でも彼も彼の仲間も本当は鬼畜だったのです。

騙された私は本当に馬鹿でした。

付き合い出して7回か8回ほど関係を持った頃でした。

彼と一緒に彼のマンションに誘われて行った時の事です。

彼のマンションは彼同様にお金持ちの子息ばかりが入居していると聞かされました。

そのマンションの12階に彼の部屋があります。

彼に甘えるように嘆願されてその日はSMっぽい事をする事になっていました。

全裸にされてアイマスクで目隠しされ後ろ手にされオモチャの手錠で両手の自由を奪われ膝をついてゆっくり前に倒されました。

お尻を突き出した格好でお尻の穴もマンコも彼に丸見えで、恥ずかしいと彼に言いながら抵抗もしたのですがお願いだからと言われちゃうと断りきれなくなりつい彼の言いなりの格好をしました。

お尻の穴やマンコを舐められたり指で掻き回されたりして恥ずかしい話ですが一回りも若い20歳の男の子に数回ほど逝かされました。

その時に何か違和感があったのです。

最初はそれが何かわからなかったのですがすぐに不安に変わってきました。

それは私の身体を触る手が何か彼の手と違うような気がして数回彼の名前を呼んだのです。

彼は返事をしてくれましたが声のする方と手の位置にも違和感があり、彼がバックから挿入してきて射精して抜いた時に「すぐに二発目いくからね」

と挿入してきたチンコにも違和感がありました。

その二発目挿入してきたチンコのほうが大きく感じたのです。

そして両手で私のお尻の肉を掴んでピストン運動している時に私の胸を揉んできたのです。

彼に3本も手があるはずがありません。

頭が真っ白で何も考えられず「なに?なに?なに?」

を連呼して挿入されたチンコから逃げるように体勢を変えました。

体勢を変えるために転げた時に足らしきものに当たったのですが、そこに人なんかいるはずもなくパニックになりアイマスクを床で擦るようにずらせて僅かに見えた時に恐怖で動けなくなりました。

後ろ手にされているので立ち上がれずに見上げた光景は彼と彼のグループの男の子達4、5人が全裸で立っていてニヤニヤ笑っていたのです。

大声を出して逃げようとした時、彼に捕まり言われました。

「このマンションの住人はみんな仲間なんだよ。

防音ガラスだし大声を出しても壁を叩いて騒いでも無駄だよ」

その言葉を聞いた時のショックは相当でした。

何も考えられなくなり、彼らのするがままで抵抗らしい抵抗もできませんでした。

代わる代わる彼らに挿入され口で奉仕させられました。

それに私のお尻の処女も侵されてしまいました。

数えきれないほど犯されて途中痛くて辛抱できなかったマンコも感覚がなくなってしまいました。

彼らは私に何か卑猥な暴言を吐いていましたが何を言ってるのか理解できませんでした。

おそらく感覚がなくなった私のマンコはガバガバに広がって締りがなくなっていたと思いますからその事だったと思います。

いつかは終わると観念して何回も何回も突きまくられていましたが終わる気配がなく、しかしいくら若い彼等でも…と思っていたら数回やって果てた男の子らが携帯で連絡をとり次の男の子らと交代していたのでした。

4、5人どころか十数人の相手をしていたのです。

途中、浣腸されたり剃毛されたり身体に落書きされて撮影されたり完全に玩具でした。

途中で気を失ってしまい気がつくと夜が明けていました。

身体中が痛くて痛くて泣きながら衣服を身につけましたが下着だけは戦利品とかで誰かが持っていったと彼に言われました。

官舎近くまで送ってもらいながら、彼がまだしていない子もいるからまた大勢でしようやって言ってきたので泣きながら断りましたが昨夜のビデオや画像がたくさんあるぞと脅されました。

私の携帯電話から主人のメアドも彼等は盗みました。

自宅に帰った私の携帯電話に昨夜の写メが送り付けられてきます。

まだマンコもお尻の穴も痛みが取れませんが、それより長期出張の主人が帰ってきた時の事を想像すると怖くてしかたありません。

主人は帰ってきたら絶対に身体を求めてきます。

剃毛された陰部はすぐに生えてくるものではありません。

落書きされた身体も必死に消そうと洗いましたが完全には消えてません。

お尻の穴も脱肛状態です。

私の結婚生活も終わったなぁと思います。

あいつらは鬼畜です。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/04/25 00:03 】 未分類 |

嫁の口から出た衝撃の一言に浮気を疑わざるをえません。。。

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、パート事務員として通い出しました。

パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。

その制服というのが膝上のタイトで、38の主婦が履くには短いような気がしていましたが、この前出勤時に携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。

自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。

むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁の太ももむき出スカートの中に僅かに見えていました。

ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も全く私に気付いていませんでした。

その間、嫁は太ももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、私は異様に興奮してしまいました。

すれ違う時にようやく気付いたようで私「おう!」

嫁「あれ?!どうしたの?」

私「携帯忘れたから取りに帰る」

嫁「そう。

気を付けてね。

遅刻しないでね」

そう言い残してまたパンチラしながらパートに向かう嫁でした。

(お前が気を付けろよ)と思ったのは言うまでもありませんが。

この姿を世間の男達に見せつけているのかと思うとさらに興奮し、勃起してしまいます。

嫁は普段からその辺は無頓着というか、胸元が開いてても気にせずに屈んだりするし、ノーブラのまま新聞を取りにマンション下のポストまで行ったり、風呂上がりにベランダの窓とカーテンを全開にしたまま全裸でウロウロしてたりもします。

嫁が近所のご主人や男達にノーブラ姿やパンチラ姿を見られるなんて複雑な気分でありつつも何だか興奮します。

近所だったら見られてもおかしくないですよね。

私も嫁に他人棒の願望はあります。

今は嫁にパンチラの事は言わないでしばらく放っておいて、妄想して楽しんでおこう。

そう思っていたのですが、ある日嫁のパート先で飲み会がありました。

飲み会はパート先から直接会場へ行ったそうです。

無防備な嫁の事です。

酔うと普段にも増して無防備になりますので同僚へのパンチラサービスは必至でしょう。

いや、行った事がある居酒屋だからあの店はテーブル席とカウンターしかないから嫁のパンチラは拝めないから大丈夫か、と思ったのですが、2時間ほどで嫁から連絡が入りました。

明らかに酔った声で、これからカラオケに行くと。

あぁ、カラオケと言えば低いテーブルにソファー席…同僚へのパンチラサービスは決定でしょう。

これは帰ってきたら事細かに聞くしかない。

ちょうど家も同じようなテーブルとソファーがある。

嫁の向かいに座って確認してやる。

それから2時間ほどで嫁は酔っぱらいながら帰って来ました。

玄関で座り込んで「んしょ、んしょ、」

言いながらパンプスを脱いでいました。

脚を開いた状態で。

脱ぎ終えるとドタドタと廊下を歩きながら「ただいま~遅くなってごめんね。

子供達は寝た?」

と私に聞きつつお誂え向きにリビングのソファーに座り込みました。

嫁に冷たいお茶を出しつつ正面に座ると、案の定、全く気にも留めず嫁はパンチラ…。

「飲み会とカラオケは楽しんできた?」

私が聞くと、嫁は酔っ払った高いテンションで身振り手振りを交え、時折膝を上下左右に動かしながら私にあれこれ説明するのです。

誰がどう言ったやら上司の誰がどうしたやら。

丸見えです。

チラどころじゃありません。

恐らくカラオケでも嫁は同じような感じだったでしょう。

私は適当に話をあわせ、同僚へのパンチラサービス確定に悔しがりつつ、勃起していまいた。

(あぁ他所の男達にこのパンチラを・・・)見れば見るほどエロい雰囲気を嫁は醸し出していました。

いやらしいむっちり体型の人妻のむちむち太ももから見えるパンチラ・・・。

私は嫁が何か喋っているのにもかかわらず襲い掛かりました。

嫁をソファーの背もたれに身体ごと押し付けながら唇を塞ぎました。

「きゃっ!ちょっとちょっと、なに、んんん、、ん~!ん~!ぷはぁっ!何なの?」

私はもう一度唇を押し付けながら、嫁のスカートを捲り上げ、パンストを下着ごと無理矢理ずり下げ勃起した自分のモノを出して、嫁の膝裏に腕を通してM字のような姿勢にさせ、もう我慢出来んとばかりに嫁のアソコにモノを宛がいました。

「ちょっとちょっと待って、まだダメだっ、、ああん!」

構う事なくズブズブ挿入してやりました。

いきなりだったにもかかわらず、嫁のアソコは十分濡れており、スムーズにモノを受け入れました。

嫁を背もたれにもたれさせたまま、両足を大きく開いて頭上まで上げてズンズンとピストンし、異様に興奮していたので、あっという間に嫁の膣内にドクドクと射精してしまいました。

「あんっ。

どうしたの急に?」

嫁の言葉にまた興奮してしまい、まだギンギン状態の勃起を普段はしないお掃除フェラさせました。

「はんっ、んぐ、ん、ん、ぷちゅ、んぐ、ぷはぁっ!本当にどうしたの?今日はおかしいよ?」

まだギンギンでまたヤりたくなってきて、もう一度挿入。

嫁も本格的に感じてきて、あんあん喘ぎまくっていました。

「人妻なのにこんなエロいミニスカ履いてるから男を興奮させるんだよ。

奥さん」

と言葉責めすると「あんっっ、そんな事、言わないでぇ、旦那いるのにぃぃ」

とノってくる嫁。

こんな責めは初めてなのに、何の打ち合わせもなくそんな返事があるとは思わず、もしかして嫁はもうすでにどこかの男と…?カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/04/24 20:03 】 未分類 |

メンヘラ地雷に引っかかった俺の出会い系エロ体験談

興味があるやつもないやつも話をきいてくれ。

そのメンヘラビッチな彼女と知り合った経緯は近所で探せる出会い系サイト。

最初に写メを見た時、色白で凄くピュアな感じな女の子で、見た目は栗山千明みたいだったんだ。

俺は目がパッチリしている女の子がタイプだったので、話とかをして仲良くなっていくにつれて、物凄く嬉しかった。

もう心臓が嬉しくてバックバクしたよwそして、ある程度親しくなった時俺「無理だったらいいんだけど、携帯番号とか教えてくれる?」

女の子「いいよっ」

この瞬間グッと拳を握り締めた。

あとから聞いた話、向こうも俺に好印象だったらしい。

そして、電話もできるようになったある日、夜21時頃に電話がかかってきた。

女の子「今○○で飲んでるから来て」

どうやら一人で和民のカウンターで飲んでいるらしい。

俺も仕事上がりで、一杯したかったところだったので、俺「いいよー10分くらいで着くと思うから、待っててー」

女の子「うん」

この日、その居酒屋に行った事が、全ての悲惨な日常な始まりになるとは、その時の俺は気づいてなかった。

居酒屋に着くと、カウンターの一番奥に座っている彼女を見つけた。

俺「お待たせー」

女の子「・・・。

ここ座って・・・」

何か少しだけ雰囲気が重かった。

少しお酒に酔っているのか目もトロンとしていた。

そして、足元には小さなバスケットケースみたいなカバンが置いてあった。

よくよく聞いてみると実は、彼女には彼氏がいたらしく、関係が悪化していたらしい。

その喧嘩?の流れで一人酒をしていたという事だった。

話が進むにつれ俺の家でDVDを見る事に納まる事になり、どうやら、俺とお気に入りの海外ドラマ「フレンズ」

を見たかったようだ。

それで気分を癒したかったんだろう。

そして帰りにTSUTAYAに寄ろうと言うと、寄らなくても大丈夫だといい、バスケットケースをバカッとあけると、その中には大量のフレンズのDVDが埋まっていた。

家に着きフレンズのDVDを見て、そろそろ夜も遅くなってきたので、さすがに初日から家に泊めて、どうのこうのあれなんかなと思って、どうしようかなと思っていた矢先、女の子「今日泊まっていく・・・」

俺「いいけど、布団一つしかないしシングルだよ・・」

女の子「うん大丈夫」

まさかの宿泊希望。

二人くっつきあいながら小さな布団の中で寝る事に・・・。

夜の2時頃だろうか、彼女がモゾモゾしだした。

俺もさすがにこの狭い布団で寄り添って寝てるのは少し暑かったので、眠りにくいのかなと思っていたその時、布団の中に潜っていき、俺のスウェットのパンツを下ろしフェラをし始めた。

あまりにも急だったので俺は何の抵抗もできずに、そのままイキ果てた。

女の子「気持ちよかった?」

俺「うっうん」

俺は呆気に取られるばっかで、気付けば何回も抜かれていた。

そして、そのまま俺は寝てしまい、気づけば朝になり、またフェラされていた。

そんなこんなで付き合うようになり、彼女はいきなり同棲したいと言ってきた。

そして今度はさらに大きいカバンを持ってきた。

今度の中身は何なんだろうと思い、少し興味をいだいていたところ、急にカバンを逆さまにし、何かジャラジャラ出してきた。

よくみると全て薬だった。

睡眠薬に精神安定剤、他は何か分からないものだったが、大きなザル一つ分くらいにおさまるほどの錠剤を机の上に置き始めた。

前々から薄々と気づいていたが今回のこの薬を見て、彼女がメンヘラだと確信した。

よく見ると、左腕には大量のリスカの跡もあり、たまに仕事から帰ってくると、またヤッちゃったと左腕が血だらけの時もあった。

んで困っているのはここからなんだ。

毎朝、毎晩セックスをさせられるんだ・・・。

それも生で。

夜は夜で不眠症のせいで寝れないからというので、夜3時にセックス。

朝は朝で8時にセックス。

これが毎日続く・・・。

んで一度断ると拗ねてリスカに走ったり、気が狂ったりした事があったから、そうそうに断れないんだ。

別れるっていう手もあるだろうけど、まだ付き合って1ヶ月しか経ってないし、タイプの女の子とだから、そういった事は今考えたくない。

誰か助けて・・・。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【出会い系】
【 2016/04/24 16:03 】 未分類 |

会社のお局様にお持ち帰られてしまったwww

会社の同僚の女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。

内容は、周りの女子達が結婚していき、お局と化した私達を慰め合っていました。

イイ感じにお酒も回ってきて、そろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいたサラリーマン二人組が話しかけてきました。

とても明るい感じで雰囲気もよかったので友達と話し合って少し同じテーブルで飲む事になりました。

話を聞いてみると、何と同じ会社の新入社員でした。

彼らはお酒の量もハンパじゃなくビールを水のようにガブガブ飲んでいました。

私達はそろそろ帰ろうかといった所だったので付き合うのはかなりキツくもうグラグラでした。

会話も初めは普通の日常会話でしたが、お局様の私達は当然のように下ネタになり「サイズが大きいの?」

とか「オカズは何で抜いてるの?」

とか聞いたりしました。

結局そのまま話しの流れで私達はお持ち帰りされてしまい、ラブホテルの部屋に別々に別れて入りました。

部屋に入るなり力強く抱きしめられてDキスをされそのまま服を脱がされ攻められると、お酒のせいもあり力が抜けてしまいました。

私の相手も服を脱ぎ全裸になり、ペニスを私に触らせました。

舌でペロペロ舐めて尿道口やカリ首を攻めました。

そのうちにペニスがムクムクとさらに大きく硬くなってきました。

彼が私を下にしてアソコにペニスをあてがい、少しずつ少しずつ私の中にペニスを捩じ込んできました。

そして私の奥に到達しました。

彼はゆっくり優しく動いてくれましたが、ペニスを引き抜く度にカリの部分が私の中をゴリゴリとえぐり、酔いと気持ちよさでそれだけで何度も意識が飛びそうになりました。

だんだんスピードが速くなってくるとペニスの先が「ドン、ドン」

と私の奥を突き破らんばかりの勢いで突き上げてきました。

バックにされると私はオモチャのようにされるがままに突かれました。

まるでレイプされているような感覚が興奮を誘い何度も絶叫してイッてしまいました。

途中、失神してしまったのか寝てしまったのかわかりませんが、気が付くと私は仰向けになっていました。

奥へ奥へと突いてくる彼の顔が険しくなってきました。

(えっ、ちょっと待って、もしかして私の中に?)と思った時はすでに遅く彼が「イク!!」

と言った直後、彼のペニスが私の中でブワッツと膨らみ大量に熱い精子が私の奥を直撃しました。

(あ、今日危ない日!)と我にかえりペニスを抜こうとしましたが腰をしっかり押さえられていたのでムリでした。

ペニスが「ビクン、ビクン」

と押し寄せる波のように精子を私の中に送り込んでくる様子が分かりました。

彼は「ア゛ア゛ア゛ア゛~」

と野獣のように吼えながらその度に私の奥に精子を何度も吐き出してきました。

(何で中に出すの)と言いたかったのですが、酔った勢いでSEXした私も悪かったので何も言えませんでした。

彼が「ごめんなさい。

もしできちゃったら責任取ります」

私「本当?約束だよ」

そして彼がペニスを抜くと「ブリュ」

とオナラのような音とともに精子が膣口から「ダラ~」

と流れ出してきました。

彼が何度もティッシュで拭いてくれましたが、奥からイッパイ溢れてきたのでキりがないので、二人でお風呂場に行きシャワーで洗い流しました。

その後、ホテルを出て彼は私の家まで送ってくれました。

翌日会社にいくと友達が寄ってきて、昨夜の話をしました。

彼女も中出しされたそうです。

席に着き、パソコンを立ち上げメールチェックすると、彼からメールが届いており、昼休みに会いたいとの事。

ドキドキして過ごしました。

昼になり部屋をでると、彼が待っていました。

会社をでて近くのファミレスにはいると、彼が、「僕と付き合ってくれませんか。

私「責任を取るって事?」

彼「違います。

本当にあなたの事が好きなんです。

実は入社式の時あなたの事を見て、一目惚れしてしまいました。

そして昨夜、帰宅しようとした時あなたの姿を見かけ、話をしたく同僚を誘ってあなたと同じBARへ入りました。

チャンスがあったら告白しようと」

そして私達は付き合いました。

半月後、生理が遅れていたので妊娠検査薬を使ってみたところ、おめでたでした。

その事を彼に告げると、彼は私の両親に会い、結婚の承諾を得ました。

急いで式をあげて、新居を探しました。

私は会社を辞めて、出産の準備をしました。

私の友達も見事に妊娠し、同じように寿退社しました。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【職場・バイト】
【 2016/04/24 08:03 】 未分類 |

かわいい後輩たちがしてくれた合宿中の手コキ大会

10年前、私の入っていた某大学の運動部での出来事です。

夏合宿の最終日、総仕上げで新入生の度胸試しというのがありました。

最終の打ち上げでの度胸試しは、新入生男子の裸踊りを見させられると言われました。

小さい頃お父さんとお風呂に入った事はありましたがもうそんな事はないし・・・。

物心が付いてからは全くの初めての体験(!?)でしたのでちょっと怖い気がしました。

でも最終日だし、それくらいなら我慢できると思いました。

もちろん男子は見せなければならないのですが、女子はなにもなし。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};その代わり女子は全員、疲れた体で食事と打ち上げの用意をしなければなりません。

男子はその間に貴重な休憩です。

で、打ち上げの時間、床に新聞紙を敷かされました。

1年女子はみんな新聞紙をはさんでステージの前で体育座り。

いよいよ1年生男子6人がジャージで入場です。

みんな緊張した顔。

ちなみに女子も先輩達もジャージ。

夕食時はみんなジャージなのです。

先輩の、始めッ、の号令で男子はみんな素早く脱いでいきます。

先輩達は怖くて逆らう事なんて考えられません。

ジャージを降ろし、トランクス一丁になったかと思うと、みんなほぼ同時にトランクスをスルッと降ろしました。

そして足先でパッパッとそれを振り払いました。

顔を背けると、「◯◯、しっかり見ろ、でないとお前も前に出てもらうぞ!」

その一言で6人の同学年の男子のおちんちんをしっかり見ることになりました。

なまこのようなモノがだらんと見慣れた顔の男の子の股の間にぶら下がっています。

それがズラリとあるのですから、それだけで私の手のひらはもうびっしょりだったと思います。

私はこれで終りと思いました。

が、その後びっくりするような事が。

もう一度、始めッ、の合図があると男子達は手をあそこに伸ばし、触ったりクニュクニュしたりし始めたではありませんか。

するとそのうちの一人、T.K君の、あの、棒のところがムクムクと伸びてきました。

そして大きくなった棒を、手で輪っかを作ってから、握って上下にピストンし始めました。

男の子のこういった話は聞いてはいたけど、まさか自分がそんな場面を見るはめになるなんて。

私の心臓はもう早鐘のようにがんがん鳴っています。

息が苦しくなったのを覚えています。

それでもT.K君のあそこから目は逸らしません。

一年の他の女の子達も声にならない声でザワついてます。

ふと見ると他の2人も同じようにおちんちんの棒を上下に擦っています。

残りの3人の男子は真っ赤になって揉んだりさすったりしますが、棒の方が大きくなりません。

すると先輩がエッチなヌード写真をその3人の男子に渡しました。

それを見ながらその子達も必死になって揉みしだいています。

もう男子達の顔は見れません。

目が見開いてあそこだけに視線が行ってて動きません。

もう一度、T.K君を見ると、うう、という声にならない声がします。

そしていきなり先っぽから白い乳液のようなものがぴゅ、と空中に飛び出し、ぼたっ、ぼたっと新聞紙に落ちていきました。

見ればどろりとした液が垂れています。

私の頭の中は真っ白。

続いて他の男子達のおちんちんからも次々に白い液=精液が元気よく飛び出していきました。

思えばスゴイ光景でした。

結局2人が最後までいく事が出来ず、その2人は罰として翌日合宿所の外で全裸ランニングをさせられました。

もちろんあそこはプラリプラリと。

体育会や他のサークルの女の子がクスクス笑ったり、イヤ~と言いながら見てましたよ。

男の子って可哀想ですね。

見るのに興味がある女の子(全員ではない)にはこうゆう機会はラッキーなのでしょう。

今ではいい思い出です。

もちろん見るのには慣れました(笑)。

2年、3年、OBとなるにつれ私も図太くなりました。

学園祭やOB招待コンパ、打ち上げとかでは落ち着いた目線で可愛い後輩達のが見れました。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/04/24 00:03 】 未分類 |

援交しているまゆゆ似の新入社員OLがエロいw

■スペック俺:ちっちゃい会社のナンバー2、フツメン、既婚、40歳目前。

新入社員:入社1年未満、色白細身、めっちゃ可愛い、独身、23歳。

その子は、社員の中ではAKBのまゆゆって子に似てると評判らしいが、俺がその子を知らんので何とも言えん。

オレがやってる出会い系で知り合った子と写メ交換したら、なんとその子だったんだよ!という嘘のような話。

いや、どうみても本人なんだよ。

だって俺が採用担当で面接したしな。

履歴書や社内レクリエーションの写真とかと見比べ倒したよ。

掲載プロフィールも履歴書の内容と一致するんだorzその子とは毎日顔を合わせるし、それだけに迂闊に動けないんだ。

掲示板で「すぐ会う」

的なのがあって、そこに投稿してたんだ。

で、メールしていたら写メ付きで返事が来て…「ホ別2万」

って言われたの。

その子、めっちゃ清純派というか、おっとりしてて、儚げでピュアな感じの女の子なのに…。

お金に困ってるんだったら、何とかしてあげたいと思ったんだが。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};採用時に家庭環境とかも調べてるけど、特に問題は無かったんだけどなぁ。

待ち合わせ場所は、彼女の家の近くのコンビニだったんだが、駐車場に車停めて、来たよメール送信。

車種とナンバーを伝えて待つ事10分。

この時が一番緊張した。

髪型や服装も、職場では見せた事ないのにしたし、伊達メガネでプチ変装してたで、会ったら何て言おうかとかコンビニの方を見ながら考えてたら、ふいに助手席側の窓がノックされた。

見ると、フリフリの白ブラウスを着た細い女が立っている。

覗きこもうとするせいで髪が顔の半分を隠していたが、部下の子に間違いない。

この時点で不安な気持ちは吹き飛んでいて、心の中でガッツポーズした。

窓を開けると、「○○さん?」

とオレのハンドルネームを呼んだので、あまり顔をそちらに向けず、小さく頷き、ドアロックを解除した。

ドアを遠慮がちに開いて、するりと乗り込んでくる彼女。

閉まった音を聞いて、「じゃ、行こうか」

とクルマを動かす。

駐車場を出て、道路に出たところで改めて彼女の顔を見る。

向こうもオレを見ている。

まだ気づいてないのか、軽くはにかんでいる。

そこでオレは「まゆちゃん!?」

と驚いたように彼女の名前を呼んでみた。

次の瞬間、可愛い顔が、一気に無表情になった。

いやぁ、人間って、マジで驚くと固まるのね。

そのまま畳みかけるように話しかけた。

「あんなサイトでまゆちゃんを見つけるとは思わなかったよ」

「こういう風に男の人と会ってたんだ」

「まさかとは思ったけど、がっかりだよ」

「これは社長にも報告しないといけないな」

とか、実際はもっとねちっこかったと思う。

この時、行き先はとりあえず人気のない山の中腹の駐車場に決めてた。

オレが喋ってる間ずっと彼女は黙って俯いていたが、クルマを停めたら、小さな声で話しだした。

まぁ、どうでもいいような話だったんだけど、要は自分は寂しがり屋だとかなんとか。

知るか!と思いながら聞いていたが、自分が圧倒的に優位に居て、煮るのも焼くのもオレ次第の可愛い女が目の前で困っているのを見ているとやおらフル勃起した。

彼女は何かまだぶつぶつ同情を誘うようなセリフを吐いていたが、オレは黙ってチャックを下ろし、チンコを取りだし「いいから、とりあえずしゃぶってよ?」

と切り出した。

彼女はちらっとオレの方をみたが、手をぎゅっと膝の上で握りしめたまま動かない。

が、しばらくして意を決したのか、助手席から身を乗り出し、ゆっくりとオレの股間に顔を近づけてくる。

セミロングの髪が、ふっとオレの腿にかかったかと思うと、少しひんやりした唇がオレの亀頭を包んだ。

この時、めちゃくちゃ興奮していて、チンコの先には我慢汁のしずくが盛り上がってたわ。

オレはシートを少し倒して、彼女の顔が見えるようにした。

ゆっくりと、オレの股の上で上下する彼女の頭。

髪で顔が良く見えないので、耳にかけてやる。

窓から入ってくる駐車場の証明に照らされた彼女の横顔は苦しそうだったが、とても美しかった。

唾液で滑りが良くなってくると、徐々にストロークが深く早くなっていく。

ふと見ると、オレの左手の上に彼女の胸元が有る。

ブラウスのボタンを上から外していくと、白っぽいブラが露わになった。

その上から指を突っ込み、乳首をつまんだり、転がしたりしてやる。

その度に彼女の口からくぐもった呻き声が聞こえてくる。

普段の職場では想像もできない彼女の痴態に、オレの興奮と快感は最高潮となり限界が近づいてきた。

体の中から刺すような快感がこみ上げて来て、自然と腰に力が入る。

オレがイキそうだと察知したのか、彼女が口を離そうとするが、頭を両手で押さえ、無理やり奥まで突き入れる。

次の瞬間、痛いくらいの快感が迸り、思わず腰がシートから浮く。

それと同時に、大量のザーメンがオレのチンコから彼女ののどの奥めがけて放出された。

ドクドクと脈打つ度に、快感の波が押し寄せてくる。

この時、彼女は藻掻いていたが、オレは結構な力で押さえつけてた。

ひとしきり出しきって、余韻も味わいつつだから、イッてから1分間くらいはそのままの体勢だったと思う。

「こぼすなよ」

と言いながら頭を上げさせると、彼女の髪はぐしゃぐしゃで、口の周りはよだれだかザーメンだかでぬらぬらになってた。

ブラウスははだけてるし、ブラはズレて、右乳の乳首がはみ出している始末。

口の中にはオレの出したザーメンがまだあるようだったが、むりやり飲ませた。

せき込みながらハンカチで口を拭う彼女の目には、涙が溜まっていたよ。

そんなボロボロの状態でも、彼女は美しく見えたわ。

落ち着くのを待って、自販機で買ってきたコーヒーを飲ませた。

で、車で山を下りながら、「これに懲りたら、もうこんな事はすんな」

と説教したったwww釣りだと思うだろうけど、次にまた会う約束した。

いずれは会社でエッチできるようになればいいな、と思ってる。

勇気を出して会ってみてよかったよ。

もうオレ以外の男と会うのは禁止したけど、アカウントは残ってるハズだから、今後はプレイの様子でもアップしようかと思う。

楽しみに待ってナ!!カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【出会い系】
【 2016/04/23 20:03 】 未分類 |

その日はどうもお姉ちゃんに欲情してしまいそのままセックスした

あれは俺が高2の頃だった。

な、結構年頃の時だろ?興奮するやろ、な?姉は当時大学1年だったかな。

俺と姉はいつも素っ気無いけど、遊ぶときは遊ぶし、仲はいいほうだったな。

その日は親の結婚記念日で旅行に行っていて、家には俺と姉の二人きりだった。

正直その日までは「姉に欲情なんてありえねぇwwwwww」

とか思ってた。

まあ姉持ってる奴なら大抵そう思うだろ。

でも姉は、俺が抜群に好みなスタイルしてやがる。

兄弟だけど、顔はあんまし似てない感じだった。

(決して親違いとかではない)夜22時頃だったかな、姉はブラジャーとパンツだけでソファーで寝てた。

リビングの机の向かいにソファーがあるんだが、俺は机に座って(もちろんイスだが)姉を眺めてた。

決して下心があったわけじゃなく、だらしねーなーとか、なんとなくぼーっと眺めてた。

そしたら俺の息子がなんか反応示してきた。

俺は疲れてるんだなって思ってた。

姉は寝息掻いてたし、ちょっとした出来心ってやつだ。

姉に近づいて足を撫でてみたり、おっぱい突いたりしてみた。

たしか姉の胸はCだったかな。

一向に起きる気配が無いので、俺は調子に乗って顔に乳首いじったり股間いじったりしてた。

あ、ちなみに当時の姉は処女な。

彼氏もいた事なかったらしい。

釣りっぽいけど、ほんとです。

でもさすがに魔が差したとはいえ、兄弟でこんな事・・・って思って我に返った。

んで離れようとしたら急に姉が俺の腕掴んで、俺ビクッてした。

姉が「やめないで・・・」

って言って、俺のスイッチが入った。

俺がまた姉の股間いじくりだしたら、姉も俺の股間いじってきた。

童貞の俺はすぐにビンビンですよ。

んで、姉のパンツが次第に湿ってきた。

そこで俺は脱がしたそしたら姉も自分でブラ脱ぎだして、全裸になったわけだ。

俺もすかさず全裸なった。

めっちゃ俺ドキドキしてた、姉もすっげえ顔赤くしてた。

んでそこで俺人生初めてのチューですよ。

初めてが姉とは夢にも思わなかったが、すげーなんか落ち着いた。

3分くらいずっとチューしてたと思う。

意を決して舌を入れてみたら、姉がびっくりして顔遠ざけてさ。

んでしばらく沈黙続いたら、姉が「するならちゃんとしよ・・・」

って言って猛烈なべろちゅーしてきた。

そっからまた3分くらいべろちゅータイム。

もちろんお互いのアソコいじりながらね。

なんか姉がずっとべろチューやめようとしないので、俺が無理やり離れて乳首吸ってやった。

そしたらすごい喘いでたwwなんかすっげえ可愛かったな・・・。

姉のおっぱいはすげー柔らかくて、乳首もすごい幼かったなのにピンピンに立っちゃっててさ。

その後クンニに移行。

正直おいしいとは思えない、どっちかと言うとまずい(というか変な味)がしたけど、なんか舐めるの止まらんかった。

姉のクリ舐めたら体ビクンビクンさせてたwwww多分イッたんだと思うwwwwそれでも止めなかったから、めちゃくちゃ喘いでた。

姉の膣の中に指(中指)入れようとしたら、全然入らんのwww俺が「力抜いて」

って言ったら入ったけど、すごいキツイのにすごいヌルヌルしてた。

中でかき回したり、ピストンしてたらまた姉イったwwwwwwすっごい息荒くて、喘ぎながら「○○のちんちん舐めさせて・・・」

って言ってきた。

フェラとかももちろん初めてだったが、姉のフェラはすげー上手かったと思う。

イきそうになったから「ねえちゃん、イく・・・」

って言ったら勢い増してフェラしだすのwwwんでそのまま口内に出しちゃった・・・。

さすがに飲んでくれなかったが、むちゃくちゃ興奮した、今思い出しても興奮する。

普段のオナニーなら1回出したらすぐ萎えるのに、そのときだけは全く萎えなかったなwwwwギンギンだし、まだ出る感じがした。

ついに俺は「ねえちゃん、入れてもいい?」

って聞いてしまった。

姉はすげー恥ずかしそうに、「うん」

って頷いた。

エロ動画とかで穴の位置は熟知してたので、そこにちん○押し付けたら「ん、痛い・・・」

って言うんだ。

それでも頭が沸騰してた俺は構わず入れて、「ッタ!」

て姉ちゃん言ったけどあそこはすごいびくびくしてた。

動くと姉は「つっ・・・ん・・・」

って最初は痛がってたけど、次第に慣れてきたのか喘ぐようになった。

そっから俺もペース上げて、2人きりの部屋に姉の喘ぎ声とくちゅくちゅ言う音が響いた。

姉ちゃんのあそこはすごいきつくて、すっごいヌルヌルしてた。

力抜いたと思ったらきゅーーーって締め付けてきて、そのたびにイきそうになってやばかったwwwwゴムしてなかったからなwwwwwww途中でゴムしてないの思い出して、動き止めて「そういや姉ちゃんゴム・・・」

って言ったけど、「ううんいらないっ大丈夫だからもっと・・・」

って言ってきたからまた続けた。

「んじゃ体制変えよ?」

つって、騎乗位の体制になった。

入れる時姉ちゃんすごい焦ってたwwww全然思い通りに入らないから、俺が誘導して入れてあげたwww奥まで入って、姉ちゃん動くけどすごいぎこちなかった。

それでも童貞の俺はすごい気持ちよくて、まじでやばかった。

姉ちゃんが止まらなかったら中に出してしまいそうで怖かったが、姉ちゃんがすごい気持ちよさそうだったので何も言わなかった。

次第に動きも慣れてきて、激しく動くようになってた。

そこで姉ちゃん3回目の絶頂wwwあそこびくびくさせて一気に体の力抜けたみたいにぐたーって俺の胸に倒れてきたwwその後、姉ちゃんを四つんばいにさせてバックで突いた。

姉ちゃんのあそこは相変わらずヌルヌルで、びちょびちょだったな。

ソファーなんかもうびちょびちょwwwwwwwwバックから突くのすごいエロかったから、すぐイきそうになったww数回突いては休んでを繰り返してたwwwwそれでも姉ちゃんはすごい喘いで気持ちヨガってた。

少し激しく突いたら姉ちゃんのあそこからびちょびちょ汁が出てきて、これが潮吹きかーって肝心してた。

んで姉ちゃんが「○○の精液欲しいよ・・・」

って言ってきたので、俺は更に燃えた。

と同時にすごい戸惑った、妊娠しちゃうじゃんってwwwwww「妊娠しちゃうよ?いいの?」

って聞いたら「今日は大丈夫だから・・・」

って。

俺も「わかった」

って言って、一番激しく突いた。

姉ちゃんもすごい喘いで、あそこもすげー締まった。

そのまま奥にグッて突っ込んで思いっきり出してしまったぜ。

出した時姉ちゃんビクビクっってなって、手足の力抜けてひれ伏してた。

もっと漫画とかみたいに叫ぶんかと思ってたら、「んっ・・・!」

って言うだけだったな。

抜いたらあんましあそこから流れて来ないのな。

ちょいびっくりした。

んで、その後俺はちんちん拭いて、ねーちゃんのあそこ拭いてあげた。

(この時また軽くイったらしい)エロゲとか漫画の展開なら、こっから定期的にするようになるもんだが、俺の場合そうはならんかったorzその日の事は無かった事に!ってなって、それ以来ねーちゃんとはセクロスしてない彼女もいないから誰ともしてない。

しかし、それから俺はたびたび姉ちゃんに欲情したなwwwww必死で抑えたけどwwwwカテゴリ:H体験談【JD】H体験談[近親相姦]
【 2016/04/23 16:03 】 未分類 |