H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





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隣のおじさんに犯された体験談

私は5階建てマンションの5階に住む28才158㎝Gカップのぽっちゃり人妻で子供なしです。

私は旦那に内緒で公園など外でオナする趣味があり、一週間前の昼間にベランダで外からは洗濯干しだけど下半身はマンコとアナルに太いバイブを入れパンツで固定した状態でした。

下を歩いてる人を眺め興奮して、マンコからやらしい汁を垂れ流し声を我慢しながら洗濯干してたけど、快感が高まってくるとベランダに四つん這いになりアナルバイブを出し入れしてオナ。

それから私は一回逝って次に仰向けになり胸を出し乳首をつまんでコリコリ、マンコのバイブを出し入れして2度目の絶頂を迎えようとした時に、ふと隣りを見たら隣りに住むオジサンが身を乗り出し覗きこんでました。

普通は身を隠すとこだけど気持ち良くなり過ぎて手が止まらず逝ってしまいました。

それから隣りを見たらオジサンはいなくなってて、とりあえず部屋に入り疲れたから一眠り。

次の日、前日の事を反省、近所中に知られたかもという不安ありだけど、とりあえずオジサンに見つからないよう買い物に行きマンションに帰り着いてエレベーターに乗り込もうとした時、あのオジサンが入ってきました。

オジサンは私に一言、まだ誰にも言ってないから。

それから私たちはオジサンの部屋に入りドアにカギを閉めると私をドアに押しつけディープキス、胸だけ服から出して胸にしゃぶりついたりした後、強制で私はオジサンの前にしゃがみ込みパイズリフェラで精液をゴックン。

私をドアに手をつかせスカートをまくりパンツを膝まで下ろしマンコに挿入して腰を動かしながら私のアナルに指を入れてきた。

やっぱりマンコにチンポ挿入されると気持ち良くって声が出てくるけどオジサンに外にバレるから声出すなと言われ声を押し殺してました。

オジサンは逝きそうになるとマンコから抜いてアナル(旦那にはアナル挿入できるのは秘密)に挿入、ゆっくり腰を動かし始め、そのままアナル内で射精。

オジサンは玄関に仰向けになり私に掃除フェラを命令。

私はオジサンの萎えたチンポを丁寧にフェラしました。

それから私にオナを強要。

私はドアに寄りかかりオジサンの指示通りにマンコを見せつけながらオナしました。

私は気持ち良くなり立てなくなって座りオナしました。

場所を居間に変え結局オナで5回逝き、オナを続けてるとチャイムが鳴りオジサンが対応。

オジサンが3人に増え他の2人にねっとりと責められオナで逝きまくりの私は凄く感じさらに数回、絶頂を迎えた頃には私がオジサン達のチンポをおねだりして挿入してもらい勢いはないけど、とても気持ち良かった。

夕方頃には解放され私は部屋に戻り疲れたけどシャワーを浴び身体をキレイにしてから晩御飯の用意。

旦那帰ってきてから私は体調不良と言い寝ました。

それから暇さえあればオジサンの相手をさせられています。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/05/26 20:43 】 未分類 |

友達の彼女のクソエロい子と浮気した話

俺の親友の彼女は、めっちゃ可愛い。

気立てもいいし、スタイルもいい。

俺たちのエロ話にも話を合わせてくるし、親友とのセックスの内容も恥ずかしがらずに教えてくれる。

「○○はお尻に入れるの好きだから」

とか「お尻も満更でもない」

とか「お漏らししちゃう時ある」

とか「こないだハメ撮りしちゃった」

とか「○○の前で一人エッチさせられるとか」

はっきり言って羨ましすぎる。

こんないい女とこんな事できるなんて、ある意味嫉妬心もありました。

「今度俺にも一回ヤラせてよ」

って言うと「彼氏と別れたらね。

浮気はしない主義なんだ」

って。

親友には申し訳ないんだけど、別れないかなって祈ってた。

でも親友と彼女が婚約したというの聞かされてドン底に落ちました。

でも、結婚する前に俺の気持ちだけは伝えておこうと思いました。

これは彼女への気持ちに終止符を打つためでした。

親友には内緒で彼女を呼び出し、「親友の彼女とはわかってるけど、好きでした」

「幸せになってください」

と伝えました。

「そうだったんだ。

今まで結構傷付けるような事言ったよね」

「私とエッチしたいというのは本気だったの?」

って聞かれて「冗談ぽく言ってたけど、本心だった」

っと答えました「ごめんね。

気づかなくて」

「私はもう結婚決まっちゃってるし、誰にも言わないって約束できるんだったら…一回だけならいいよ」

って言ってくれたんです。

思い立ったら吉日、気が変わらないうちにと思って、俺の車に乗せてラブホへ直行しました。

彼女の身体はスレンダーなんだけど、意外と胸は大きい。

Eカップだそうで、乳輪も小さく、整形で作った胸みたいでした。

アンダーヘアーは剃られていてパイパン。

以前にそんな話を聞いた事があるが、エロ話は本当だったんだと。

そして二人でお風呂に入って、彼女は俺の身体の隅々まで洗ってくれました。

彼女はちょっと触るだけで、声が出る。

異常なまでに声がデカい。

というよりは異常なほどの感度のよさです。

俺の頭の中は、親友がやってきた事を全て体感する事でした。

「おしっこするとこ見せてよ」

「○○と同じ事言うのね」

「○○がしてきた事を全部したい」

「分かった。

でもちょっとしか出ないかも」

って言って、M字開脚してするとこを見せてもらった。

「次は俺を飲んでくれ」

「それはした事ないよ」

って言い返してきたんだけど、顔におしっこをかけてやった。

「わぁこういうのって意外と興奮するね」

って言いながら俺の尿を飲ませた。

「なんでもしてくれんだね」

って言うと「そうだね」

って笑ってくれました。

「うんこするとこもみせてくれたりするの?」

って聞くと「それはした事ないなぁ」

俺は別に見たいわけではなかったけど、親友さえみた事のないもの見たかった。

「見せてくれっていったら?」

と言うと「そんなの見たいの?」

って言われて「見てみたい」

と言うと「出るかなぁ」

って「思いっきり気張ってみてよ」

って言って、洗面器をお尻の下に入れて観察。

肛門が気張る度に富士山のようになって、少量だがうんこが出てきた。

彼女から「くさくない?」

って聞かれて「うんこはみんな同じ匂いだよ」

って言いました。

そしてもう一度シャワーをあびて、ベットへ…。

「まずオナニーしてよ」

って言うと無言で触り始めて、ブリッジみたいにのけぞって逝ってしまった。

「すごい逝き方するんだね」

「めちゃくちゃそそるぞ」

って言って備え付けのデンマをあてがうと面白いように逝きまくる。

そしてあえなくお漏らし。

部屋の中で売っていたおもちゃを一つ買って、入れようとすると、「それもした事ない」

「え」

と俺。

これは意外だった。

おもちゃを挿入し、デンマとダブル攻撃。

全身を痙攣させながら、逝きまくる。

そしてあえなく、失神。

次はホテルにあるガウンについているヒモで後ろ手にしばり、今度はバックからおもちゃを挿入して彼女は涎を垂らしながら、逝きまくる。

そしてまた失神。

俺は携帯でその様子を動画で撮影。

そして念願だった彼女のアナル。

おもちゃを挿入。

アナルでも喘ぎまくる。

そしてまた失神。

アナルにおもちゃを挿したまま、俺はバックから挿入。

彼女は白目を剥いたまま俺に突かれている。

そして、次は俺のをアナルにいれ、アナルで中出しをキメた。

そして一時中断。

休憩を取る事にした。

彼女はフラフラだったけど、「こんなエッチ癖になっちゃうかも」

っと言ってたので、「○○より気持ちよかった?」

って聞いたら「全然良いよぉ」

って。

俺はなんか勝利者みたいな気分なって、それから8時間もイジメ続けた。

ホテルから出る時は、彼女は一人では歩けない状態だったので支えながらホテルを後にした。

その後、親友と彼女の縁談は進みました。

結婚後も彼女との関係は続きました。

そして、現在彼女のお腹の中には子供がいます。

どちらの子供かは分かりません。

俺と親友は同じ0型なので血液型ではわかりません。

彼女は未だにパイパンなので産婦人科だけは恥ずかしいと言っています。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/05/26 16:42 】 未分類 |

友達の女に興奮した体験談

半年前の話ですが、友達が彼女の引越しを手伝うので一緒に手伝って欲しいとの事。

暇だったし、まあいいかと自分の車を出したんです。

ちなみに友達は車が無いんです。

一人暮らしだったようで荷物は少なくダンボールが4つぐらいとその他、布団やら食器やら・・・そして4~5段引き出しタイプの透明ケースがあり、中は広告などで見えない状態。

引き出しはガムテープで止めてありました。

特に気にもせず、引越し先へ・・・荷物を運び入れようとしたときに、『あれ~』鍵が無い?なんと、無くしてしまった様で、不動産屋に連絡しましたがあいにく時間外になっていて連絡とれず。

明日にならないと鍵が手に入らないために今日は彼女は彼氏の家に泊まることに。

明日の朝に、現地集合と言うことでその日は家に帰りました。

そう、ほとんどの荷物は車の中に入れっぱなしだったんです。

僕の中で、ハッと気づいたんです。

もしかして・・・あの透明のケースには何か恥ずかしいものが入っているのでわ。

家について車の荷台へ・・・ガムテープ部分をはずしそっと見てみると女子下着特有のレース系の柄が見えました。

心臓がバクバクしました。

今もまたしています。

やっぱりビンゴでした。

こんなチャンスは二度とないと思い、下着の引き出しごと部屋に持ち込みました。

ここからは、自分だけの世界です。

当然のことをしました。

あそこ部分の色の確認。

少し黄ばみも・・・でも比較的きれいに洗っているようで毛玉がありました。

Tバックやらスケスケやらエロいパンティー盛りだくさん。

そして、履きました。

匂いも嗅ぎました。

ちなみにその彼女は身長155~6cmぐらいで細身です。

まあかわいいです。

確か21歳とか・・・。

全ての、ブラ、パンティーを写真に撮りました。

後で、オナネタにする為です。

そして、エスカレートしてしまいダンボールの方もチェックしてみると・・・目が点・・・興奮は最高潮へ。

なんと未洗濯物がカゴにぎっしり。

2日分ぐらいでしょうか。

これはすごいと、また部屋へダッシュ。

未洗濯物のシミはすごいです。

まだ少し湿り気があり、ねっとりとした異物も少し付いていました。

すぐさま、オナニーへ。

ちょっとくさかったけどそれがまた興奮しました。

5分ぐらいで出ました。

迷ったんですがパンティーに出しました。

どうせ汚れているなら分からないだろうと思い。

いい日をありがとう。

そして、次の日荷物を部屋に運び入れ終了しました。

その彼女の顔を見ながらあんな匂いなんだと思うと、ずーっと半立ちでした。

友達とも、なにか共有したような気分になりました。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【友だち】
【 2016/05/26 08:42 】 未分類 |

妹夫婦のセックスを覗き見た話

子供が夏休みになり、我が家に妹夫婦が子供二人を連れて泊まりに来た。

夕方私が仕事から帰ると妹が玄関で枝豆をもいでいた。

「お兄ちゃんお帰り。

しばらくお邪魔するね」

妹は32歳、小学生と保育園の子供が二人いる。

旦那は確か二歳年上の34歳だったかな。

私は35歳でまだ独身だ。

妹は座って枝豆をもいでいたが、Tシャツの隙間から胸の谷間とブラがよく見えた。

妹のオッパイなど見ても興奮などしないはずだが、つい胸の谷間に視線が釘付けになる。

妹の胸は結構大きいらしく谷間が凄い。

ブラは水色のようだ。

妹に気づかれぬようマジマジと見てしまった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};そんな感じで夜は家族みんなで宴会した。

私も飲んだし妹夫婦もかなり飲んでいた。

その夜飲み過ぎた私は喉が渇き、水を飲みに台所に行く途中妹夫婦の寝ている部屋の前を通ったらなにやら話声が。

「うぅうう・・・ん・・うん・・ダメだよぉ・・声出ちゃう・・・」

実家に来てまでエッチかよ、まぁ二人ともかなり飲んでたからな。

と思い通り過ぎようと思ったら妹が結構いやらしく声を出している。

「ああん・・・だめぇ・・・聞こえちゃうよぉ・・・だめだってばぁ・・・」

「声出すなよ」

「そんなのむりぃ・・いやっ・・・んん」

妹の苦しそうな声にならない声を上げているが、キスされて口を塞がれているのか手で塞がれているのか。

私は立ち去る事もせずドアに耳えを当て妹のいやらしい声を必死に聞いていた。

何か吸ってる音が響く。

乳首を吸われてるのかそれともアソコを吸われてるのか。

妹は喘ぎ声を出していた。

「ああん・・いい・・吸ってぇ・・・もっと吸ってぇ・・・・」

私のちんぽはすでにギンギンに勃起してしごき始めた。

義理弟が舐めてと言ったようだ。

今ドアの向こうではフェラしているのだろう。

しばらくフェラしているような感じで私は声だけじゃなく見たくてしょうがなかった。

しかしドアを開けて入るわけにもいかない。

私は妹のエッチで何興奮してるんだという理性も働いたが、目の当たりにこんな声を聞かされてるんじゃどうにもならない。

しっかも先ほど胸の谷間を見たばかりだ。

「はぁはぁ・・ああん・・入れてぇ・・ねぇ・・入れてぇ・・・」

どうやら挿入をせがんでいるようだ。

やがて声が激しくなり体がぶつかる音がして挿入されてるようだ。

「ああん・・ああん・・・あああん・・・いい・・」

かなりエッチに喘いでいる。

妹がこんなにもスケベだったなんて。

女はみんなそんなもんか。

「いい!気持ちいい・・もっと!、もっとついて!」

その声を聞いた途端我慢できなくなりティッシュも用意するまもなく自分の手のひらの中でドクンドクンと精子がとめどなく出た。

手の平から大量の精子が床に溢れ落ちる。

身体全身が気持ちよさのあまり痙攣するように震えた。

ドアの向こうでは妹がまだ激しく突かれてるようだ。

私は我に返り床に落ちた大量の精子を自分のTシャツでふき取り部屋に戻った。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【覗き・盗撮・盗聴】
【 2016/05/26 00:42 】 未分類 |

妹と手錠プレイをした体験談

俺は以前、東京大学物語という漫画を読んだ事があるんですが、その漫画の中で描かれていたモノで実行してみたい事がありました。

それは女性とずっと手錠を繋いだままいるという事です。

あの時は高校生で、彼女もいなかったし、実験出来る女性はおらず、妹しかいませんでした。

当時俺は19歳で、妹は中3の夏休みの事でした。

俺は妹にバイトで貯めた3万円を掛けて、妹と勝負する事にしました。

内容は24時間、手錠を繋いだままいる事です。

ギブアップしたら妹が俺に3万円払い、ギブアップしなかったら俺が妹に3万円払うというルールです。

妹は深く考えずOKしてくれました。

俺は即、手錠をアダルトショップに買いにいき、妹が"やっぱりやめる"なんて事を言う前に実行に移しました。

手錠を妹と俺に繋いでから数時間は妹は"何てことないねー"なんて言ってましたが、待望の瞬間がやってきました。

それは、妹の放尿です。

妹は、この勝負はやめようと言い出しましたが、俺はそれには応じません。

「ギブアップなら3万だよ」

って。

中学生の妹には到底払えない金額です。

おしっこを我慢してる妹に俺は興奮してしまいました。

妹は家にいるときはショートパンツにTシャツでノーブラです。

妹は「絶対見ないでよ」

って懇願してきたけど俺は「それは約束にない」

と突っぱねました。

俺は妹の放尿する姿に物凄く興奮しました。

肝心なアソコは見えませんでしたけど、陰毛は少し見えました。

その後、妹はこの賭けのキャンセルを言い出しました。

妹は毎朝、うんちするからです。

俺は交換条件に「一緒にお風呂に入るなら許す」

と妹は数分考えて「エッチな事はしない?」

って聞いてくるので「SEXは絶対しないが、俺の言う事は聞け」

という事で一緒にお風呂に入る事になりました。

妹の胸は思ってより、ずっと大きく、Cカップぐらいでした。

「俺が洗ってやる」

と言って手に石鹸をつけて、胸を散々揉んでやった。

それから俺の息子を妹に握らせて、俺は妹のあそこを洗ってやりました。

そして俺は昇天。

それからというもの、妹は2度と俺との賭けに乗ってくる事はありません。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【その他】
【 2016/05/25 20:41 】 未分類 |

妹とセックスした体験談

僕の家庭は父は交通事故で僕が高2の時死んだ。

母も翌年、持病で死んだ。

妹の沙織が居たため、死亡保険で下りたお金で養った。

ちなみその頃は中2の14歳、俺は17歳、三つ離れてたため、仲は良かった。

妹は俺とちがい頭が良かったし、容姿も良かった。

運動も出来た。

バスケだっけ・・。

料理は普通の子より得意だった。

まさに才女ってやつか。

俺は彼女はいたが、沙織の為バイト三昧だった。

そのため家に帰ると沙織の手料理が並んでいる。

旨かった。

恩返しとしてケータイとお小遣い月2000円をやる事にした。

そしたら急に沙織がモテ始めた。

無論、使用料とやらでお金が逃げていった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};だが沙織は違っていた、家事をほぼ全部やってくれた。

だから許した。

シスコンって奴か?それが続いた。

沙織が中3にたなった俺は高3か。

気づいたら沙織は結構身体付きが良かった。

カップもDぐらいだから俺の好みだったしやりたい位だった。

だから彼女と別れた。

「生活とバイトで忙しい」

すんなり理解してくれた。

ありがとう!そんな中その時が訪れた、夕方頃、沙織が帰宅。

服を脱ぎブラとパンツにエプロンで台所に立った。

新妻か!って俺の息子はビンビンになって沙織に気づかれた。

ついに沙織に。

「おにぃ、たってるよー変態」

と言われる始末。

しょうがなく、「お前のせいでたったんだよぉー!」

と泣き泣き言った。

まぁそのまま夜飯になった、今日もウマイぜ沙織!とか思いつつ、喋っていた。

そしたら沙織が「今日は一緒にお風呂入ろー!」

って抱きついてきたから一緒に入る事に、何年ぶりだろうと思いつつ行った。

俺は先に入った、次にノーガードの沙織が入った思わずまた、たってしまった。

沙織はモデルのようなプロポーションだった、沙織は俺のたった姿を生で見て、「うふふっ」

と笑った後洗ってくれてたけど、沙織の乳首が当たって両者我慢の限界だった。

俺は沙織を押し倒したのち、優しくキスした。

沙織は明らか感じていた、俺は言った。

「沙織、やっていいか??」

沙織は頷き嬉しそうに言った。

「おにぃのために、処女守ったんだから大事に貰ってねっ」

と言い俺の息子を頬張った。

俺は沙織のお口を楽しんだら、俺は寝てその上から沙織のマンコをペロペロし、沙織もフェラをした。

69か・・。

沙織が漏れたため入れる事にした。

まず、騎上位からした沙織が上から俺の息子を持ち、自分のマンコに差し込んでいった。

沙織の中はキツキツだったが、慣れてくると沙織から腰を振り「はぁっあぁんんっ」

っ言ってたから、俺は「あぁっ!イクかも・・」

って沙織も「はぁん!ぁんイクぅっっ!」

って一緒にいって、ヘナヘナなった息子に付いた混合液を沙織がナメとってくれたおかげで、俺の息子も元気になってリビングでバックから突いたり、座位したりと色々プレイしました。

寝る時フェラだけだったんですが、沙織が足りないと言うから3回戦まで持ち越し、オナニー対決でどっちが早くイクかやりました。

今でも近親プレイのみやっています。

呼んでくれた方ありがとうございました。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談[近親相姦]
【 2016/05/25 16:41 】 未分類 |

母が知らない男たちにレイプされてた話

私が小2の時の体験です。

私が学校から帰って、リビングに入ると、そこに知らない男の人たちが3人いました。

だあれ?って思いながら、ママを探すとママはソファーの上にいたのですが、その姿は上半身裸でした。

それに座っていたのは、男が座っていた上で、ママは私に見えないようにするためだと思いますが、必死にスカートをおさえようとしていました。

でも、お尻の方が隠しきれていなく、さらに下に座っていた男の人も下半身に何も履いていなかったのに気づきました。

私は、この異様な光景に理解が出来ずにいると、ママは、何か苦しそうな感じで、私に「今、大事なお話してるから、お部屋に行ってなさい。



と、言いました。

その目は赤くなっており、泣いているように感じました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};私も怖くなり、慌てて部屋に行ったのですが、ママが泣いていたことを思い出し、そっとリビングのほうへ行きました。

でも、怖くて部屋には入れず、ドアの前でたたずんでいると、中からママの声が聞こえ、こう言っていました。

「本当に、約束よ!何でもするから、娘は放っておいて!」

そして、少しすると男のうめくような声とともにママの声が聞こえてきましたが、いつもの声とは違っていたため、最初はママ??って感じでした。

その声は少し高く、苦しそうな声・・・辛そうな声に私は泣きそうになっていました。

でも、中に入る勇気はなく、中の様子をうかがっていると、ママの声が少し大きく聞こえ、「だめっ!あっ!いく!いく!」

と聞こえてきました。

私は、その時、ママが男の人達とどこかへ行っちゃうんだと思い、嫌だと強く思ったのを覚えています。

その本当の意味を理解したのは、もっと後の事でした・・・。

そして、しばらく静かになったと思うと、また、ママの苦しそうな声がし、そしてまた「いく!」

という言葉の連呼・・・。

それが、何度も繰り返されました・・・。

何度も繰り返され、それもおさまったとき、突然リビングのドアが開き、男達が出てきました。

そして、私を見るなり、「何だよガキが聞いていたのかよ」

とか、何か言われたと記憶しています。

でも、一人が中々来ないと思っていると、先に出た男が「早くしろよ!」

とせかしました。

慌てて出てきた男は、パンツを必死にズリ上げながら、手に持った白い布で、自分のアソコを拭きながら出てきました。

そして、私に向かってその白い布を差し出し、ママのだから返しておいてと言って、押し付けてきました。

それを私が広げて見ると、ママのパンツでした。

ドロドロした液体がついていて、気持ち悪かったのを覚えています。

もちろん今なら、それが何かも分かっています・・・。

男達が家を出て行ったのを確認し、私は急いでリビングに入ると、ママはうつ伏せのまま全裸で床に寝ていました。

慌てて、駆け寄るとママの体は、時折ピクッ!ピクッ!と痙攣をしているようでした。

私が「ママ!ママ!」

と呼びかけても反応がなく、目はうつろでした。

私は必死に声をかけ、体を揺すりました。

その時、手に生暖かい液体が手につきました・・・。

ドロッとした白い液体・・・。

何これ?と思いながら、ママの体を見ると、腰の辺り、お尻、太ももと、あちこちに付いているのに気づきました・・・。

ママの顔を覗き込むと、ママの口からも同じような液体が、いっぱい溢れ出ていました。

覗き込んだ私にやっとママは気づき、やっとの思いで体を起こし、私に微笑んでくれました。

そして、起き上がった体を見るとうつ伏せでは分からなかった胸の辺りからお腹にかけて、男達が吐き出したものがベットリと付いていました。

ママは、私に「大丈夫よ。

ちょっと体を綺麗にしてくるから、ここで待ってて。



と一言言うと、座り込んでいる私の前で立ち上がりました。

その瞬間、私の目の前で、ボトボトと音を立て、男達の吐き出したものが床に垂れました。

それが垂れてきた場所は、股の間から・・・その時、私はとっさにママのパンツを渡しました。

ママは、ありがとうって言って、汚れたパンツでアソコを抑えながら風呂場に向かいました。

その件については、パパは知りません。

子供ながらに、何か言ってはいけないことを感じていました。

でも、未だにママのあの声、精子まみれの体が忘れられません・・・。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/05/25 08:41 】 未分類 |

母がいじめっ子に犯された体験談

母は、真由美その時41歳です。

元スチュワーデスで僕が言うのも変ですが松坂慶子に似ていて美人です。

父は、海外赴任をしています。

当時僕は、学校の不良たちからいじめを毎日のように遭っていました。

ある日、母と買い物の途中、2つ上の不良のリーダー弘樹に会ってしまいました。

弘樹は、母に丁寧に挨拶をすると僕に「困ったことがあったら電話して来いよ」

と携帯の電話番号を書いた紙を渡しました。

母は、僕がいじめに遭っているのを知っていたので、弘樹のことをいろいろと聞いてきました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};数日後、弘樹にばったり会った時に、「おまえの母ちゃんから電話あったぜ、水曜日に話するからよ。

でもいい女だ..水曜日は遅くかえって来いよ。

そうしたら助けてやるよ、分かったな、さもないと..」

と脅かされました。

僕はとても気になり、水曜日、普通通り家を出て学校に行かずに、近くで弘樹が来るのを待ちました。

11時頃、弘樹が現れました。

僕は気づかれないように後を付け弘樹が僕の家に入るのを確かめました。

そして家の中の様子をうかがいました。

少しして、ドカドカともの音がするので、そぉーと玄関を開け様子をうかがいました。

音は、2階から聞こえます。

「ちょっと、なにするんですか、やめてください」

「うるせー静かにしろ」

2階から怒鳴り合う声が聞こえ、僕の心臓は止まりそうになりました。

(思った通りだ...)僕はそぉーと2階に行きました。

もし気づかれたら、殺される。

本当にそう思いました。

母を見殺しにしてしまったのです。

階段を上がってる間にも怒鳴りあいは続いていました。

「やめてぇ、助けてぇ」

「敏彦(僕の名、仮名です)を助けたいんだろ」

「助けてぇ」

僕は、階段の途中で震えてました。

「いやぁぁーー、ああぁぁーー」

その声で我に返ると、音のする部屋をドアの隙間からのぞき込みました。

その部屋は僕の部屋でした。

そして僕のベットの上で弘樹は、母に覆いかぶざっていました。

母の白い両足の間に弘樹の汚いお尻が見え、母の片方の足首には、紺色のパンティーが絡まっています。

母は、正常位で犯されていました。

「...」

「真由美、いいマンコだぜ、声出せよ。

いいんだろ...」

ギシギシとベットがきしみ、母の泣き声が聞こえます。

母の顔は見えませんが、シーツをぎゅっとつかんでいました。

母は、先ほどまでの激しい抵抗は止んでいました。

弘樹の腰は、激しく上下しています。

弘樹のちんこが、づんづんと母のオマンコに突き刺さっていると思うと、次第に僕も興奮してきました。

弘樹は、母の片足を抱え、乳房をしゃぶっていました。

たまに見える母の表情は、目を閉じ、口をギュッと噛みしめていました。

すでに母を犯し始めてから、20分近く経っていたと思います。

「真由美感じてんだろ。

オマンコグチュグチュじゃぁねえかよ。



弘樹は、言葉で母を責め立てていました。

確かにピチョピチョと音が聞こえています。

(母が感じてる...)僕は疑いました。

しかし母は、無言で弘樹の攻めを受けています。

「真由美、いくぞ。

ううぅぅ...」

「いやぁっ、だめぇぇ...」

母の声が聞こえたかと思うと、弘樹は母の両足を抱えると、中出しでいきました。

僕は、怖くなり、階段をそぉっと降りると様子をうかがいました。

「真由美、良かったぜ。

感じてたんだろ。

久しぶりのオマンコなんだろ。

やっぱ人妻は美味しいよ。

あはは...」

「もう帰ってください。

このことは誰にも言わないですから」

「敏彦のことは、もう大丈夫だから、安心してくれよ」

「早く帰って...」

「その前にチンコしゃぶってきれいにしろよ」

「いやっ...」

「ほれ、ちゃんと舌使ってくれよ」

母は、フェラチオをしているのでしょう、しばらく音が聞こえませんでした。

今から思うと、18でこんなに落ち着いている感じがするところを見ると、弘樹は、何度もレイプの経験があるのだと思います。

「もう満足したでしょう、帰ってください」

「もう1回するんだよ」

「いやっもうやめて..」

再びドカッドカッと音が聞こえてきました。

「いやぁぁっ...」

「ああぁぁぁっ...」

「ビチョビチョだぜ」

弘樹は、再び母に襲いかかりました。

僕は、また階段を上がり、ドアの隙間から覗き込みました。

「もう許して...」

母は、四つん這いにされて、バックから犯されていました。

ギシギシという音と、性器が当たる、パンパンという音が聞こえています。

「いゃっ...」

母の泣き声が聞こえています。

「全然SEXしてないんだろ。

気持ちいいぜ,..」

「声出せよ真由美。

濡れてるくせによ」

「手マンコばかりしてんだろ、俺のチンコいいだろう」

「いかせてやるよ」

「若いチンコはいいだろう」

などと、母を犯し、侮辱しています。

「うぅっ、うっ」

時たま母の口から声が漏れていました。

「ふふん...うぅぅっ、あぁぁぅ...」

母の声がしたと思うと弘樹はいったみたいでした。

「ふぅーっ。

いいマンコだよ」

僕はそぉっと家を出ました。

それから1時間ぐらい近所をぐるぐる呆然としていました。

そして家に帰ると、まだ弘樹は母を犯していました。

しかし今までとは、違いました。

「あっあぁぁぁ...あぁぁん...うぅんうぅん...はああぁぁぁっ...」

聞こえるのは、母の喘ぎ声でした。

そこをのぞくと、ショックを受けました。

母は、正常位で犯されているにもかかわらず、両手を弘樹の首に回しています。

そして、弘樹の動きにあわせて腰を使っていました。

とても犯されているとは思えませんでした。

「いいっ、いいのぉ..あぁぁん、いいっ」

「真由美いいのか..どこがいいんだよ」

「いゃっ。

あぁぁっ、いいぃっ...」

「いえよ、やめちゃうぞ」

「いゃぁん、やめないで」

「おまんこがいいのぉ...」

母の口から出た言葉に気が動転しました。

さらに「すごいっ、こんなの初めてぇ、壊れちゃうぅ..」

「主人のよりいいのぉ...」

「いくぅいくぅ、強くしてぇ...」

「オマンコめちゃめちゃにしてぇ...」

「いかせてぇっ」

と完全に弘樹のものになっていました。

「凄いっ、あああぁぁぁ..これ凄いぃぃっ...」

「主人よりいいっ大きいチンコがいいのぉ...」

さらに弘樹が駅弁スタイルで母を犯すと、母は半狂乱になったみたいに喘いでいました。

「真由美いくぜ」

「いくぅ、いくぅいっちゃうぅぅ...ああぁぁぁ...」

最後はバックで終わりました。

「どうしよう..もうだめっ」

母は起き上がると、自分から弘樹のチンコをしゃぶりだしました。

「真由美よかったかよ」

母は、うんと頷きました。

そして「敏彦には言わないで」

というと弘樹にキスをしています。

「これからもたまにやらせろよ」

「...」

母は、無言でした。

結局は母、4時間近く4回も犯されました。

僕は、泣きました。

そして家を出てふらふらと歩き、自分の根性のなさを悔やみました。

夕方遅く家に帰りました。

母は、テーブルにボーと座っていました。

「今日なんか疲れちゃったから、夕食の支度してないの、何か取ろうか」

元気のない顔で僕に言います。

その後現在でも母は、弘樹とSEXしているみたいです。

あの時以後、母の下着が派手になっているのを僕は知っています。

そして僕のいじめもあれ以後ぴたっと無くなりました。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【人妻・熟女】
【 2016/05/25 00:41 】 未分類 |

夫に内緒で中出しされまくってる話

私の秘密をバラしちゃいます。

旦那とは定期的にセックスはしてるけど、子作りの為のセックスだから新婚当初の熱い感じは無くなって、事務的なセックスに終始してます。

ある日、旦那が二泊三日の社員旅行で外泊をしました。

なので独身の女友達3人と飲み会をしました。

私はお酒が弱くマイペースに飲んでたんですが、若い男性から声をかけられて、可愛いだの、スタイル良いだのと、おだてられて、旦那からは全く発せられないセリフについ嬉しくなってピッチか上がり、泥酔しました。

帰り道が同じ3人の男性と、私はタクシーに乗り込みましたが寝ちゃいました。

目を覚ましたら、裸で挿入されて、中に射精する瞬間でした。

次々と男性が私に挿入し、中に果てて、朝完全に目を覚まして、だるい体を持ち上げると、3人どころか8人の男性が折り重なり雑魚寝してました。

こんなに相手したのかと、改めて考えました。

重い腰をあげて、破れた服を手で押さえて、タクシーで帰宅中、中からザーメンがしみだして、パンツはおろかスカートまで濡れて、座席を汚してしまいました。

帰宅して、直ぐにシャワーを浴びて下腹に力を入れると、ボトボトとザーメンが漏れだしました。

不思議と、屈辱感も旦那への罪悪感もなくて、気だるい体が心地良かったのを覚えてます。

翌日、女友達に話を聞くと茶を濁すので、私程では無いにしろ、何かは起きてると思いました。

ある日、スーパーで男性に声をかけられて動画を見せられました。

恍惚な表情で、顔射を受けて、お掃除フェラしながらマンコを突かれて両手で、チンポをしごいてる姿。

男性は決まり文句で誘ってきました。

私は思い切って、ずっと考えてた。

事を男性に告げた。

素面で複数にヤられたいって。

男性は、願ってもないと、言いました。

但し、夜は旦那の手前無理だから、昼に私の家でと、頼みました。

最初は、4人しか集まりませんでしたが、最高でセックスで意識が飛ぶのを初めて経験しました。

週2ペースで集まってます。

この前なんて、15人に輪姦。

それもアナルと口とマンコで、3周もザーメンを受けきり。

次の集まりでは、調教師ってあだ名の男性が参加するって。

今から、濡れ濡れです。

旦那は、全く気付きません。

子供できないなぁってさ。

出来る訳ないじゃん。

ピル飲んでるのにさ。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【人妻・熟女】
【 2016/05/24 20:40 】 未分類 |

美人教師にH教えてもらった話

高1の頃、大学を出たばかりの女性教師と関係を持ちました。

冗談っぽくラブレターを何通か出しアピールしてたんですが、さり気なく躱されていました。

そうなる事は僕自身も分かっていて、でも嫌な関係になるとかではなく、よく話したりしてました。

その人は英語の先生だったんですが、ある授業でリーディングの試験を個別にやる事がありました。

僕はあまり上手く出来なくて、終わり際に「追試やる?」

と、聞かれました。

職員室の彼女の机のところで絞られるのかなあ、なんて思いながら場所を聞くと、ある場所に17時と指定されました。

ある場所とは、校舎の隅にある視聴覚室の小部屋です。

他にも追試の奴がいるんだろうなぁと思いながらOKをしました。

結構授業は厳しい先生でしたが、2人きりになれる喜びと、さらに距離を縮めるチャンスと思いワクワクしながら放課後を待ちました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};「追試だよ~俺~」

と周りの親友何人かに言ったら、みんな可哀想にと同情してくれました。

少なくとも周りの親友に追試を受ける奴はいなかったんです。

友人達も、職員室で他の先生がいる中でやるんだろうと思ったのか、それ以上は聞いてきませんでした。

放課後、指定された部屋に行くと先生はまだ来ていませんでした。

鍵も開いていなかったので、仕方なく部屋の前で待っていると先生が階段を上ってやってきました。

他にも追試の人が来るのかなあって感じで先生に聞くと僕1人だけとの事でした。

一緒に小部屋に入ると、軽い雑談をした後に追試をする事になりました。

先生と向き合って座り追試を受け、なんとか無事に合格をもらいました。

その後は僕が出したラブレターの話題になりました。

先生からは僕と付き合う意志はないという事と、彼がいるという事を教えてもらいました。

それと勤務形態が非常勤であったため、いつ本採用され転勤するか分からず、生活自体も落ち着かない状況であるという苦労話も聞きました。

「でもラブレターは嬉しかったわよ」

とも言われました。

僕はそれだけで充分でしたね。

段々打ち解けていくにつれ、僕が冗談まじりで童貞である事を打ち明け、「先生が最初の相手になってくれるなら諦める」

と伝えました。

その日はそれで笑いながら終わりました。

高1の終わり、人事異動で先生が別の県の高校に本採用される事が伝えられました。

「本当に良かったですね」

って言いに行ったら先生は喜んでいました。

「もう会う事はないかも知れませんが頑張ってね」

って言うと、先生は「春休みに1回逢おうか?」

って小声で誘ってくれました。

その日は1日中、先生の運転する車で色々な所に連れて行ってもらいました。

そろそろ帰る時間になり、ある行楽地から地元に戻る車中の中で、先生から「あの日言った事覚えてる?」

って聞かれました。

僕の童貞の事です。

「私なんかが最初の人で良いなら…。

でも約束してね。

勉強を頑張る事。

あとこれから付き合う人は大事にする事」

と言ってくれました。

その後、先生は無言でラブホ(山中にある田舎のホテル)に車を入れ、僕らは結ばれました。

夢中だったのであまり覚えていません。

ただ延長したのは覚えています。

愛撫の仕方に始まり、コンドームを着けたのも初めてで、フェラチオされたのも初めてでした。

中出しは断られましたが、生で入れ、その感覚も知る事ができました。

体位もいくつか教えてもらいました。

夢のような、そして切ない時間でした。

色白で華奢な先生のカラダが大きく見えました。

一緒にお風呂に入ったのも先生が最初の女性でしたね。

本当に有難うございました。

今から21年前の話です。

今でも先生の滑らかなカラダの感覚が忘れられません。

私も37歳になりました笑それ以降、逢う事はありませんでしたが感謝していますし、本当に忘れられないセックスでした。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験【思い出のH】
【 2016/05/24 16:40 】 未分類 |

美女ナースとセフレになった体験談

私36歳男独身で、昨年事故のため両手右足骨折で入院しました。

その時の出来事です。

バイクで事故をした私はとある病院に搬送されました。

そこは片田舎でそれほど大きな病院ではありませんでした。

先生2~3名看護師5名くらいだったと思います。

入院してからのある夜、私は尿意を催したため看護師さんに尿瓶でしてもらう。

36にもなって結構情けない感じでしたが仕方ありませんでした。

まぁ大の方はオムツ…ふぅ~…。

そんな生活にも少しずつ慣れてきましたが、収まらないのが性欲。

私は個室だったので彼女が来たときフェラとか手コキでたまに抜いてもらっていました。

しかし彼女の親戚の葬式があったので実家に帰るとの事。

その間1週間くらい。

普段彼女とは半同棲状態で会えばほぼ毎回Hしているような状況で、正直この入院はかなりツラかった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};彼女も来てもらえずかといって自分ではオナニーも出来ないので溜まる一方でした。

そんなある夜看護師さん(Aさん25歳スタイルはちょっとポッチャリな感じ)が見回りに来ました。

私は昼寝をしてしまったので、なかなか寝れずにいました。

A「石井さん!まだ起きてるんですか?寝なきゃだめですよ~」

私「昼寝しちゃったのでなかなか寝れなくて…」

と言うと、A「石井さんはいいですね~彼女さんが来てくれて」

と言い出した。

私「あはは~もう付き合い長いしね。

でも親戚の葬式とかで実家に帰っちゃったんですよ」

と言うと、A「私知ってるんですよ~石井さん彼女さんに病院なのにイイコトしてもらってるでしょ??」

私「あっ!?!えっ!?いや…あの…すいません…溜まるもんで…」

と焦りました。

しばらくしてAさんは私のベッドに近づいてきて、A「彼女さんがいないなら、私がしてあげましょうか…?」

と赤らめた顔で近づいてきました。

私は「えxt1?!ろfts@gj…」

と軽くパニックになりました。

私「看護師さん?えっ!?!」

と言うが早いかパジャマを脱がされ、モノが取り出され、Aさんに優しく扱かれフェラされました。

A「あぁ…おっきい…彼女さんはイイなぁ…コレをいつも入れられてるんだ…」

と赤い顔でちょっと興奮気味。

私「あっAさん気持ちいいです…」

正直彼女よりも触り方や咥え方は上手かった。

A「ホントおっきい…なんだかヘンな気分になってきちゃった…」

と腰の辺りをいやらしくクネクネさせてます。

私「あっAさんそんなにされたら俺…イッちゃいそう…」

A「あぁ…イイですよ。

彼女さんの時よりもいっぱい出しちゃってください!」

と上目使いで言われ…。

イッてしまいました。

Aさんのクチの中で。

しかも大量に出たみたいで、A「すご~~~い!!超いっぱい出たぁ!溜まってたんでね…ウフッ」

とホントあの目つきはイヤらしい!!するとまたみるみる私のモノが復活してしまいました。

A「アラッ??もう??石井さんスゴイですね!?しかも前より大きい感じっ!」

あの時はホントに興奮してしまい、はち切れんばかりに立ってしまいました。

するとAさんが真っ赤な顔でA「私も興奮してきちゃった…入れたい…イイですか?でも彼女がいらっしゃるからダメかしら?」

と、トロンとした目つきで私を見つめてきて私も入れたくなってきてしまいました。

私「でも手がこんなだし…」

A「上に乗ってもイイですか?私騎上位が好きなんですぅ…」

と言うと私に跨り、私のモノを入れていました…。

A「あっ!?!ホント石井さんのおっきいっっ…太いっ…入れただけでイッちゃいそう…あっあっあぁん…」

Aさんは腰を私のモノに擦り付けながら腰を前後にスライドする。

そのスピードは次第に早くなっていき、A「あぁん!あぁん!あぁん!スゴイ!硬くて大きいっ!イイッ!アッ!!イクぅぅ!」

と言うと、Aさんはイッてしまったようです。

A「はぁはぁはぁ…ホント石井さんのオチンチンって気持ちイイですね…イッちゃいました…。

私ばっかりイッてしまってゴメンナサイ…」

と言うと、私「大丈夫ですよ!さっきイカせてもらいましたしAさんもキモチ良かったみたいだし…」

A「でも石井さんもまたイカせてあげますっ!!」

と言うとキスをしてくれてまたフェラしてきました。

私のモノはさらにグングン大きくなり硬くなっていきました。

するとAさんは興奮してきたようで、「もう1回入れてもイイですか?また欲しくなっちゃった…」

私「イイんですか?お願いします!」

と言うと、Aさんは再び跨ってきました。

A「アッ!やっぱりイイ!アッ!アッ!アッ!またイッちゃいそう…アァン!アァ!」

とイキました。

私もイキそうになったのですが、さすがに中はマズイ!と思ったので、Aさんはそれを見越したかのように私のモノにしゃぶりつきフェラを。

A「イッてもイイですよ!もう一回いっぱい出してください!」

とフェラと手コキで攻めてきて、私「あっもうもう!イキそう!ウッ!!!!!」

と彼女のクチの中に再び出してしまいました。

A「2回目なのにこんなに…」

とちょっと嬉しそうでした。

私「ありがとう。

すごくキモチよかった!」

と言うと、Aさんは「彼女さんの時よりも興奮した?だからいっぱい出してくれたのかなぁ?」

なんてイジワルそうに聞いてきます。

私「正直彼女よりも興奮した…ありがとう!」

と言うと、彼女は制服を正して、「また来ますね☆おやすみなさい」

と言って個室を出て行った。

それからと言うものAさんは毎晩のように私の部屋に来てはフェラや騎上位で溜まった精子を抜いてくれました。

それから数週間後手もほとんど治りかけ、彼女はも実家から帰ってきてしばらくは忙しかったようですが、また見舞いに来てくれました。

彼女「久しぶりだねぇ~シてあげる!!」

とパジャマをおろし咥えてきました。

やっぱり彼女のフェラのほうがしっくりくる。

のかなぁ…。

私「あっ!もうダメ・イキそう!!」

彼女「出していいよ!いっぱい出して!」

と彼女のクチに放出した後、「あれぇ~?ちょっと少ないよぉ…あっ!まさか浮気してたんじゃないでしょうね?」

と。

オンナはスルドイ!?!私「あはは…実は昨日手がだいぶ治ったから自分でしちゃったよ!」

とごまかしました。

彼女「ふぅうん。

まぁその手足じゃ浮気も出来ないだろうからね☆治ったらいっぱいしてね!」

と。

Aさんもさすがに彼女が戻ってきてからはHな事も何も無くなった。

そして退院の日。

私「いろいろご面倒おかけしました。

ありがとうございました」

と挨拶をみんなに言うと、Aさんが後ろのほうで「フフッ」

と笑っていたのを忘れません。

Aさんにはメルアドを教えていたんですが、帰りの車に乗る直前にAさんからメールが!「イイなぁ~うらやましいなぁ~彼女さんと帰ってからHしまくるんでしょ?私もまたいっぱいしたいなぁ~」

とキケンなメールが!?!彼女は「どうしたの?誰から?」

と言ってきたので、私は「あぁイヤ…会社の後輩からだよ」

とごまかしちゃいました。

それから数ヶ月。

Aさんからはたまにメールが来て彼女がいないときにたまに会っていました。

その度に何度もイカされイカせ、の連発でちょっとしたセフレになっちゃいました。

嘘のようなホントの話でした。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/05/24 08:39 】 未分類 |

彼女の友達にフェラチオしてもらった体験談

付き合ってた彼女が一人暮らしを始めたので、よく入り浸っていた。

友達の多い女で、彼女が帰るのを待っていると、いろんな女の子が入れ替わり訪れた。

彼女が年上だったから当然友達も年上が多く、出入りする女の子達に〇〇クンと呼ばれて、こちらもその人達は〇〇さんと呼んでいた。

ある冬の午後、彼女の部屋で一人コタツで彼女の仕事が終わるのを待っていると、Nさんがやってきて、当たり前のように二人でコタツにあたって彼女の帰りを待っていた。

僕の彼女は2つ年上で、ちょっと酒癖の悪いけど、男性経験は豊富らしく、最初のエッチでアナルに舌を入れられた時はびっくりしたけど、身体が離れられないって感じで付き合いが続いていた。

そんな彼女の友達も、不倫中の彼氏との激しいエッチで「彼氏の上で失神した」

事とか「口に入りきらない位の大きさ」

とかサラッと言ってのけるような人だった。

その日も、当たり障りの無い会話が成り行きで彼氏の出張に付いて出張先でしたエッチの話を聞かされたりした。

その頃、彼女とエッチしたくても、彼女の友達が誰か来ていて、3、4人で酒飲んで酔っ払って寝てしまうことが多かったので、溜まっていた僕はエッチな話に股間が反応してビキニブリーフの中が痛くなってしまった。

オシッコでもするフリをして、トイレで直せばいいものを、コタツだったのでついその場でコッソリ位置を直していたら、彼女の友達に気付かれて、「ヤダ、勃っちゃった?」

「ゴメンねぇ、〇〇クンには刺激強すぎたw」

と言われてしまった。

「そんなこと無い」

と言おうとしたけど、恥ずかしさで上手く言えないでいたら、「手でしてあげよっか?」

と言われて、余計どぎまぎしてしまったら、彼女の手が股間に伸びて「〇〇(彼女)には内緒だヨ」

もうそうなると成すがまま、Gパンとビキニブリーフを一緒に降ろして、ピョンと上を向いたチ〇ポを彼女に握ってもらった。

冷たい指が熱いチ〇ポをなだめる様に優しく動くと、スゴく興奮している自分が分かったけど、時々皮が引っ張られすぎて痛い。

そう彼女の友達に言うと、「絶対内緒だからネ」

と言って股間に顔を近づけて、脈打つチ〇ポの先を咥えた。

半分咥えたままの口で「これでイイ?」

僕は「ウン」

としか言えなかった。

最初は先の方だけ舐めたりしゃぶったりしていたのが、段々ストロークが長くなって根元まで口に入れるとそのまま止まりました。

そのあと背中をゾクゾクっとさせる快感が襲いました。

根元まで咥えたまま舌で袋を舐め始めたと分かるのに数秒かかった気がした。

しかも喉まで入ってるせいで苦しいのか、「ウっ、アンっ」

と声にならない声を出すため、そのビブラートが亀頭に伝わって「おぉ~マ〇コみてぇ~~きもちぃぃ~」

と声に出してしまった。

竿への吸い付きに耐えながら、舌が袋を這いずる感触に身体が震え、次第に腰が動き出して彼女の口を下から突き上げた。

ジュポジュポ・・・ぬぷっ・・・と腰を動かすたびにいやらしい音が・・・。

僕はたまらなくなって彼女の友達の頭に右手を乗せて、バスケのドリブルのように頭を揺さぶり、そして腰を振って彼女の口を犯した。

「ンっ・・・くぅ、ふ・・・」

頭を固定された彼女から苦しげな息が漏れ、しかし口はじゅるじゅると僕の膨張したチ〇ポを吸い続けた。

最後は仰向けになった彼女の友達の口に自分で腰を振って果てた。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【友だち】
【 2016/05/24 00:39 】 未分類 |

彼女とアナルセックスした話

アナル調教』高校の頃からやりたかった。

父が母にしてるのを見て興味を持った。

だが俺には彼女がいない!笑彼女作りからスタート。





コンパ参加でカワイイ女の子を彼女にできた。

もちろんそれなりの手順を踏んで。

とりあえず彼女がしたいと言うまで待つ事に今思えば紳士過ぎた。

実は彼女、かなりのセックス好き。

俺のモノも普通にフェラしてくれた。

膣締まりもよく、俺は彼女とイッた。

そしてvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};彼女がグッタリと疲れた時に、アナルにイチジク浣腸をプスリと。

彼女は困惑して「なにっ?……なに?なに?キモチワルイ!」

用意しておいたアナルプラグを回しながら入れた。

マンコには大きめのオルガスター。

スイッチオンにした途端、ケモノのように唸る彼女。

ひたすらチクビを愛撫してやった。

10分くらいしてからプラグを抜いてやると、ブチュッ…ドパァッ!って感じで勢いよく排便。

泣きながら排便する彼女はとても綺麗だった。

とりあえず浣腸を執拗に10回前後。

彼女はもうグッタリで立てないくらい。

「もう出ないよ…」

3回目以降はもう薬液しか出ない。

とりあえず風呂で体を洗ってやり、ベッドに抱きかかえて移動。

疲れて息の荒い彼女。

とりあえず抑えが利かない俺は、彼女のアナルにアナルパールを突っ込む。

一気に抜くと、アナルがヒクヒク。

彼女はケモノの如く喘ぎ声を出す。

堪らなくなり、何度も何度もアナルパールを突っ込む。

彼女のアナルはもうポッカリと空いたまま気絶していた。

クリトリスを爪でカリカリしてやると、ビクビクしながら潮ふいてイッてた。

そのままアナルに電極を挿入。

スイッチオン。

声にならない叫びで喘ぐ彼女。

勢いよく抜いてやると、「アァンッ」

と色っぽい声で鳴いてくれた、と同時にお漏らしした。

なのでお仕置きと称し、パイパンにしてやった。

もう泣きながらやめてと懇願する彼女。

無視してオムツ装着。

「ゴメン」

って言って抱きしめたら、「怖かった」

と泣き出す彼女。

今は結婚して俺の奴隷、なんて言いたいが。

笑嫁は浣腸のし過ぎで体重が極度に減り、虚弱体質に。

責任を感じて結婚。

それでも懲りずに浣腸を週1のペースでしてます。

あんなアナルセックスをもう一したいです。

笑カテゴリ:H体験談[学生]H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/05/23 20:39 】 未分類 |

彼氏とのデート中に元彼にレイプされた話

私には彼氏がいます。

元彼もいました。

私と彼氏でデートをしてた時に、元彼と偶然にも会ってしまい私はビックリしていました。

(その元彼は違う県に住んでるので)彼氏が「どうかした?」

と聞いてきたのですが私は恐怖で声が出ませんでした。

元彼と付き合ってた時は、私をたくさん抱きました。

その時私は中1でありえませんでした…しかも学校にも行かせてくれなくずっとエッチで私の体も限界で別れました。

その事は彼氏は知りません。

その時に元彼が「久しぶり」

って言ってきたので「ひっ久しぶり…」

と返しました。

私は彼氏と手を繋いでて、彼氏の手をぎゅっと握ってたのですが…元彼に強く引っ張られて公園に連れてかれました。

彼氏がビックリしてすぐに追いかけてきてくれたのですが、その瞬間にキスされました。

気持ち悪かったです………。

「ひな下濡れてるぞ?w」

とからかうように問いかけてきました。

私は恥ずかしいとかじゃなく彼氏に申し訳ない気持ちでいました。

彼氏は唖然としてて助けてくれませんでした…。

元彼は「おい、こいつが犯されるのを黙って見てろよ」

と言い私の乳首を攻めてきました。

私は「ん……ふぁっ…やぁっ」

と抵抗してましたが、男の人に敵うわけなく力が抜けてくばかりでした。

元彼は自分のモノを出して私の口に入れてきました。

彼氏は我に返ったのか「やめろ!!」

と元彼を引っ張ろうとしたのですが、元彼のグルなのか何人かが彼氏を押さえつけていました。

私は元彼のモノを出したかったのですが抵抗するたびに奥に入れられたり液を出されたりで出せませんでした。

やっと離れたと思うと…今度は私のマンコをパンツの上から舐めてきました。

ぴちゃっぴちゃと音がしました。

元彼は「ひないやらしい」

と言って私のパンツを取り元彼にあのモノを生で入れてきました。

痛かったです。

何回かやった事はありましたが今までで1番痛かったし苦しかったです。

彼氏は私が犯されている姿を見て涙を流してくれてました。

それを見た時私も涙が出ました。

元彼は腰を動かしてきて私は「ひぁん…いやっ……あぁんっ」

と声を出していました。

元彼が私に「中に出すからな」

と言い、本当に中に出してきました。

解放された後私は体に力が入らなくその場に崩れました…。

彼氏はすぐにこちらにきて強く抱き締めてくれました。

私はすごく泣きました。

レイプされた事もですが…彼氏の前で…しかも元彼にされてる自分が悔しくて…辛くて…泣きました……。

彼氏はその後私とずっと一緒にいてくれて少し安心し、今は一緒に暮らしています。

ですが私と彼氏は一生この事を忘れません。

そして元彼を許しません。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/05/23 16:38 】 未分類 |

年上の彼氏との初エッチの話

私は現在公立中学校に通う中学2年生ですが、友達からは"私が中学生に見えない"とよく言われるので、彼氏(結構年上)とデートしてても不自然じゃありません。

もちろん付き合ってれば、それなりの体の関係もあります。

私は今の彼氏に処女をあげました。

ラブホに行き、ガチガチに緊張している私に彼は、「どうしたの?緊張してる?」

と言って、服の上から胸を触ってきました。

「うん………ちょっとだけ………」

と答えると、「大丈夫。

気持ち良くなるから」

そう言うと、彼は私のパンツの中に手を入れて、クリを触ってきました。

「ンっ!!アァァ………」

「ほら、感じてきちゃうでしょ」

そう言いつつ次は指を入れてきました。

「ンンっ!!アァァ………ダ、メ………」

私はこの状態でも、もういっちゃいそうでした。

しかし、Sな彼は「まだいっちゃダメだよ」

と言われて余計に感じてしまい、イってしまいました。

「あっ、いっちゃダメって言ったのに………お仕置きが必要だな」

そう言うと、彼はローターを持ってきて、私の中に入れてきました。

「アァァ!!イヤァ!!やめ…………」

「ダメ、やめない。

ホント、こんなに感じてるのに処女なのか?」

そう言うと、彼は私のアナルに指を入れてきました。

「アァァァ!!!ダメェ!!い、っく…………」

彼「はぁ、こんな事でいっちゃうなんて、ホントお前はエロいなぁ…………。

勝手にいってごめんなさいは?」

と聞かれたので、「アッ、勝手に、イッテ…………ご、めんなさい…………」

と言いました。

その時、私はイッてしまいました…………。

「入れるよ」

と言って、入れてきました。

私は処女だったので、やはり痛く、「痛い、痛い!!」

と言っていましたが、そんな私を気にする事なく、彼はゆっくり奥まで入れていきました。

「きっつ………」

彼はポソっと呟きました。

すると、ゆっくりピストン運動が始まります。

「ンっ!!!アァ!!イヤァ…………」

「イヤ?じゃ、やめる?」

「イヤァ!!!やめないで!!」

「分かったよ」

そう言うと彼のピストンが激しくなり、私はイってしまいました。

彼は一応ゴムはしていたので、外に出し、私の口の中でイきました。

それからも縛られたり、マンコにもアナルにもバイブを入れられたり媚薬を使われたりと、私は彼に沢山お仕置きされました。

pu('a',1,['http://www.aaaf.jp/af.php?guid=On&p=00070483&n=00030665&bc=TXT1&hid='],true,false);カテゴリ:H体験談【恋人夫婦】H体験談[学生]
【 2016/05/23 08:38 】 未分類 |

超絶美女を痴漢した体験談

今日、マイクロミニの女の子を見つけた。

駅構内でターゲットを物色していた時の事で、思わずハッとするほどのミニだった。

階段を上がれば見える事は確実で、とりあえずそれだけでも良いと思って後をつけた。

マイクロミニゆえ、歩いているだけでチラチラと黒パンらしくものがチラつく。

普通、この手の子は階段を上がる時に後ろに手を当てたりバックで隠したりするのだが、この子はそんな素振りも見せない。

更に嬉しい事に、この子は1番混むT海道線のホームへ向かうではないか。

階段では5メートル程後をついていくと、先程チラチラしていた黒パンがよりハッキリと、かつ尻肉に食い込んでおり、もう俺の理性は完全にぶっとんだ。

もう、OKか爆弾娘かはどうでも良い。

乗り込み際のドサクサだけでも、あの黒パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーな事に、到着した電車も列を作っている乗客も痴漢をするには絶好の条件。

予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰に回しながら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。

その子は困惑したようにこちらを向く。

可愛いーー。

無視して黒パンをTバックのように更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。

OK娘ではないようだが、抵抗できないタイプらしい。

それではとことんやってやる。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲り上げるように、前へ回す。

彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろも腰の辺りまで捲り上げられた。

気がつくと、前の奴が胸を攻めているらしい。

そこは譲ろう。

ブラのホックを外して十分生乳を堪能してくれ。

俺は前を頂く。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と中指を彼女の中に進入させた。

濡れてはいなかったが、そんな事はどうでもいい。

彼女は小さな声で、「やめて下さい」

と俺に言った。

俺は彼女の耳を舐め、「こんなマイクロミニに黒パンを穿いて、触られてたいんだろ」

と言ってやった。

彼女は無言だった。

2本の指を彼女の中に入れたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら抜き差ししていると、さすがに濡れてきた。

彼女の黒パンは俺が前から手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。

空いていた手で後ろ側のゴムを引っ張り、ついに黒パンを太もも付近までずり下ろした。

マイクロミニはさっきから腰まで捲り上がったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラを外してセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、前は全裸に近いと言っても良い。

既にこの頃になると、異変に気がついた周囲の連中が寄ってきた。

注意するのではなく、触っても問題なさそうと分かると寄ってくるとは、どんでもない奴らだ。

しかし、この状態は俺にとっては最高。

俺はズボンの中からイチモツを取り出すと、腰を屈めて彼女のその部分にあてがった。

彼女が大柄であった為、それほど無理をせずに挿入に成功。

まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女は、ここで最後の抵抗を試みる。

でも、声を出すわけではないし、寄ってきて触りたくてしょうがない奴らに掴まれて、結局俺の挿入を許す事になる。

状況が状況なだけに、3分ほど抜き差ししているうちに、俺は彼女の中に大量に中出しした。

彼女は泣いていた。

俺は彼女の太股に手を当て、黒パンを足も使って彼女の足首まで下ろすと、落とし物を拾うようなフリをして、彼女の足首からその黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。

これで彼女は歩くだけでパンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次の駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに降りる事を許されなかったようだ。

饗宴はまだまだ続いたはずた。

マイクロミニでノーパン、ブラを外された美女はどうなった事やら。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【覗き・盗撮・盗聴】
【 2016/05/23 00:38 】 未分類 |

中学生とセフレになった話

私は32才、156㎝、Gカップの結婚9年目です。

結婚してから数人とエッチな関係をもったことあります。

最近の話しですけど私はマンションの5階に住んでいて同じマンションの4階に住む中学生とエッチな関係にあります。

その子と初めて会ったのはエレベーター内でした。

私が朝にゴミを出す際エレベーターに乗ったら一階下で止まり、その子が乗ってきたから私は軽く挨拶、その子も挨拶。

で、それからエレベーターで一緒になる事が頻繁にあって普通に会話するようになり、その時は必ず男の子が顔を真っ赤にしながら私の胸をちら見してます。

ほんの数秒だけど私はそんな彼の反応が楽しみになって私が彼に合わせエレベーターに乗りエッチなイタズラをするようになりました。

谷間を強調する服を着たり、ゆるゆるのシャツで胸チラさせて見せたり…あとエレベーター内は3人乗ったら窮屈な感じで荷物持ちだと窮屈が倍増なんで、たまに彼が乗ってきて、あとに他の人が乗ってきたら彼に密着して胸を押しつけたりしてます。

出会ってから2ヶ月ほどたったらエレベーター内で普通に並んで胸を彼の腕に当てたりです。

なので次はノーブラTシャツになって彼の腕に当ててみると彼の息づかいが荒くなってた。

彼はドアが開くと笑顔で挨拶、私の胸をちら見して私が誘導するまま横に並びます。

私はたまに彼の顔を見るけど、ほとんどドア見てるから、その間、彼は私の胸をガン見してます。

エレベーター内の上にある鏡で丸分かりなのが笑えるけど…さらに数日たち、私はノーブラだと前かがみになったら横から乳首まで見えてしまう、ゆるゆる服を着てエレベーターに乗り彼も乗ってき私は彼の横並びでゴミを床に置く時に膝立て前かがみになってみた。

彼の顔を見たら今まで以上に真っ赤になってたかな?私は次の日も同じ格好です。

今度は自然に胸をポロリしようと考え彼に当てる方の胸をほとんど服からハミ出てる状態。

まず彼は一瞬驚いた感じ、すかさず私が笑顔で挨拶。

それから、いつものように彼が私の隣に来る時に私が彼の腕に当たりポロリした感じになると彼は「アッ!」

と声を出したけど私は気づかないフリ。

すぐにエレベーターは1階に着いたら彼がドアに背を向けて私の前に立ち動かない。

どうしたのか聞くと胸が出てるみたいな…ドアが閉まったので私は軽いノリで両手にゴミ持ってるからとか…人がくる前に急いでとか…ムチャブリで彼に服を整えてと頼んでみたら、彼はハァハァいいながら私の服を整えてくれたよ。

イタズラ始めてから彼が私でオナニしてくれてるかな?とか、こんなイタズラしてたら、いつか彼に犯されちゃうな~って想像で毎日オナニしていたけど、やっぱり彼のが欲しくなってしまう。

なので思い切って彼を私の部屋に誘ってみると即答で来てくれた。

その日とりあえずソファーに座らせて飲み物出して少し会話して終わり。

もちろん外出には恥ずかしいほどエッチな格好でしたけど…会話の内容は暑いから家ではこんな格好だよ。

とか今はノーパンだよ。

とかです。

彼は何か残念そうな感じだったから帰り際に私は彼に「夏休みになったらね」

と言うと喜んで帰っていきました。

で数日たち夏休み。

今のところ私たちは朝から夕方頃までエッチしまくり。

彼のチンポがすごく大きいから驚き…初めはフェラしながらバイズリで一回。

それからマンコで一回。

次にアナルで一回。

ひととおり済ませてから私が彼のチンポ以外の耳から乳首、アナルなど全身をじっくり舐めたり…今日まで1日十回くらいエッチしてるかな。

私が疲れてバテていても彼はチンポを硬くして私のマンコやアナルに入れてくるから私は逝きまくりで失神したこともあります。

今では彼のチンポが欲しくて欲しくてたまりません。

すごく大きくて硬くて…入れただけでもイキそうな感じ。

もっと早くにエッチしてたらと後悔したこともあります。

今では彼のチンポの虜になってしまってます…カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【人妻・熟女】
【 2016/05/22 20:37 】 未分類 |

中学の時高校生の従姉妹たちとセックスした体験談

中二の時、田舎の従姉(高三と高一)と一緒に風呂に入ったというか、従姉が俺の一人のところに入ってきた。

小さい頃は一緒に入っていたが、まさか中二で一緒に入ると思わず、目のやり場に困りながらも視界に成長した裸体が入り、チンコが勃起した。

高3の従姉はすっかり大人の体で、DカップかEカップはあり、白い裸で下はヘアがびっしり生えていた。

高1の従姉はまだ大人の体ではなかったが、姉と比べるとまた幼児体形っぽくてそれはそれで良かった。

お風呂場で従姉は二人とも「見せて見せて!」

とおおはしゃぎで、チンコを見せたら「スゴイ!」

と言って触ってきた。

俺は小6の時から夢精を経験していたし、皮もすっかり剥けて、大人のチンコだった。

v高3の従姉の豊満な裸体を見ながら、触られたので直ぐにグッときて思い切り射精してしまった。

特に我慢もしなかったけど。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};精液は思いっきり飛び従姉のお腹にまで飛んでしまった。

またまた「スゴイ!、スゴイ!」

とはしゃがれた。

その後は順番に二人のアソコを広げて見せてもらい、また、チンコを触ってきたので、お風呂場でまたまた「ピュピュッ」

と合計3回も射精してしまった。

お風呂上りにはそのまま3人とも体をバスタオルで拭くと、スッポンポンのまま従姉の部屋に行き、高3の従姉が持ってきたコンドームをはめて、そのままエッチしました。

風呂場で3回射精していても、フル勃起でその代わり長持ちしたので、高3の従姉に教わりながら、色々な体位を試しました。

高1の従姉の方は、俺の初体験のエッチをずっと見ていました。

しばらく色んなな体位をして、ラストはバックでガンガン腰を動かすと、従姉は「あー、感じる!彼氏より気持ちいい」

と言っていました。

俺も我慢できなくなって、4回目の射精をしました。

すると従姉はコンドームを外し、「あんまり出てないね!」

と言って、今度はキスをしてきました。

実はファーストキスで、従姉が舌を入れてきたので、夢中で吸いながら、俺も舌を入れました。

そしたら、またチンコが勃起してきて、「元気ねぇ!」

と言いながら、俺のチンポを従姉のあそこに生で入れました。

「生でやらせてあげるね、いきそうになったら、言ってね!」

と言いました。

そのまま、高3の従姉と2回戦でした。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【JK】
【 2016/05/22 08:36 】 未分類 |

息子の体育祭で妻がねとられた体験談

私はごく普通の会社員32歳、妻は30歳。

中学生の息子が居ます。

私達夫婦は高校生の頃の先輩後輩の仲で、早くにいわゆる出来ちゃった婚をしました。

妻は三十路に突入したものの、まだ見た目は20代前半に間違われるほど若くて美人です。

つい先日、子供の中学校で体育祭がありました。

私はビデオカメラを持って息子の勇姿を撮影しようと気合充分です。

妻は体育祭だと言うのに動きやすい格好ではなく、短めのスカート穿いて気合充分です。

私がちょっと体育祭見学に行く格好じゃないだろうと指摘すると、親が若くて綺麗な方が子供も自慢で嬉しいでしょ…と。

まぁいいか…と思いながら中学校へと向かいました。

私達が学校に着いた時は既に保護者席が満員でしたので、端の方になんとか陣取って見学することにしました。

私達が見学しているすぐ後ろは保護者専用の喫煙所が設けてありました。

喫煙所と言っても水の入ったバケツが置いてあるだけですが。

体育祭が始まってしばらく、その喫煙所にはこの中学校のヤンキーと思われる体育着を着た子供たちが数名溜まってタバコを吹かしていました。

なんで先生達は注意しないんだ?とかこんな堂々と…など色々思いつつも子供が出る競技のビデオ撮影に私は夢中でした。

まずは100メートル走。

妻も私の隣で必死に子供を応援しています。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};100メートル走が終わると、次に子供が出る競技は午後の部でした。

時間が空きすぎているのでとりあえずタバコを吸いに行くと妻に告げ、喫煙所に向かいました。

妻は子供の同じクラスの親御さんと話していました。

私がタバコを吸っていると、その横に溜まっているヤンキー達の会話が聞こえてきました。

「あそこに居るお姉さん超可愛くない?」

「やべぇ、いいケツしてんな。

やりてぇ…」

そんな感じの会話でした。

ヤンキー達が見ている目線の先は…間違いなく妻です。

私はタバコ吹かしながら、まぁ俺もこれぐらいの時期はやりたいとかそんな事ばかり考えてた時期だったかもなとか、いいだろ俺の嫁だぞ…なんて心の中でほくそ笑んでいました。

昼も近くなりお腹がすいてきましたが、特に弁当とか用意していませんでした。

妻がトイレに行くとの事だったので、私は妻と私の分の弁当を買いに学校の売店へ行きました。

弁当を買い終えて見学していた場所に戻りましたが妻がなかなか帰ってきません。

保護者も子供たちもいっぱい居るしトイレも混んでるんだろう…としばらく待ちました。

…それにしては遅い。

私もちょうどトイレに行きたい感じだったのでトイレに行きました。

かなり混んでいますが様子がおかしい。

見ると、何やら断水をしてしまった模様で、みんな水が流れるのを待っています。

そして、どうしても我慢できない人は体育祭実行委員と腕章を付けた生徒が校内の他の水の流れるトイレを順番に案内していました。

妻もこれで時間かかってるんだな、と思いつつ、私も生徒に他のトイレの場所を聞いて混んでなさそうな体育館のトイレへ向かいました。

すると、体育倉庫から何やら数人の人の声が聞こえてきます。

なんだろうと思い近づいてみると「すげぇ、丸見えじゃんか。

やべぇ」

「おっぱいでかいじゃん。

揉みまくり~♪」

「おいおい、力入れすぎておっぱい赤くなってんじゃん」

…ん?わずかに隙間があったので中を覗いてみると…。

心臓が飛び出るほどドキッとしました。

視界に飛び込んできたのは丸裸になった妻が喫煙所でタバコ吹かしていたヤンキー達に押さえ込まれ、口には下着を詰め込まれて抵抗している姿でした。

しかし中学生といえども複数の男に押さえ込まれて身動きが取れない妻に、胸を揉みくちゃにしている奴、「マンコ汗くせぇ」

とかニヤニヤしながら妻の股間に顔を埋めている奴など好き放題弄んでいます。

妻が強姦されかけているその状況を見て最高に怒りが込み上げているものの、中になぜか入り込めず足がすくんでしまいました。

そして何故か不覚にも私の股間も膨張を始めていました。

その後ヤンキー達は自分達が脱いだ体育着で妻の両手首に両足首を縛り、M字開脚のような格好をさせ、一通り全員が妻の胸や尻や秘部を弄り舐めまくった後、じゃんけんを始めました。

挿れる順番を決めているのでしょう。

妻もさすがに複数の手や口で弄ばれて、気持ちとは裏腹に感じ始めてしまったのか頬が赤く染まり、瞳が潤んでいました。

あまりに興奮している私は体制を崩してしまい体育倉庫の扉に膝を少しぶつけてしまいました。

音に気付いた中のヤンキー達は「なんだ?」

とか言いながら扉を全開にしました。

いくら私が男で大人だと言っても、複数名の中学生には敵わず、私も両腕両足を縛られて口を塞がれ、体育倉庫内へ引きずりこまれ、入り口の鍵をかけられました。

妻も驚いたような助けを求めるような感じで私を見つめていますが身動きが取れません。

「さぁ続き始めるか」

ヤンキー達は一斉に妻に飛び掛りました。

じゃんけんに勝った奴は妻の秘部に固くなった肉棒をあてがい生で一気に突き刺しました。

「ん~~~、うぅ~~~」

声にならないうめき声を妻が発しました。

「すげぇマンコあったけぇ…気持ちいい~」

ヤンキーは高速でピストン運動をして妻の秘部に打ち込み、すぐに果てたようでした。

妻の膣内にドクドクと…思春期の性欲の塊を。

その後次から次へと妻の秘部にヤンキー達の肉棒が打ち込まれすべて膣内に放出されていました。

何も出来ずただ目の前の行為を見つめていると「見てんじゃねぇ」

と一人のヤンキーに腹に蹴りを入れられました。

意識が遠のきます。

どれくらい時間が経ったのかわかりませんが、私が意識を取り戻した時もまだ行為は続いていました。

しかも更に行為はエスカレートしており、騎乗位で下から打ち込まれている妻の後ろから別のヤンキーが、妻のまだ使ったこともない肛門にまで肉棒を突き刺しています。

口も肉棒を突っ込まれ、妻は声にならない声で涙ぐんでいます。

でもかまわず高速ピストンで打ち付けています。

パンパンと肉がぶつかる音が響きます。

そして肛門内、口内にもすべて中出し。

どれほど肉棒を打ち込まれたのでしょうか。

ヤンキー達は満足すると、私達をそのままに体育倉庫を出て行きました。

妻の赤くなった秘部と肛門からは奴らの精液が流れています。

妻はやっと終わったと安心したのか号泣です。

私は芋虫のようにして妻に近付き、縛られた両手で必死に妻の縛りを解きました。

妻は何も言わず私の胸の中で泣きじゃくりました。

今でもまだ信じられない本当の話です。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/05/22 00:36 】 未分類 |

酔っ払って大勢に犯された体験談

私はお酒が大好きだけど、めちゃ弱いの。

私の失敗はいつもお酒絡み。

失敗を数えると切りがないから大きな失敗を、ベスト4形式で、教えちゃうね。

17の時に始めて、カクテルを飲んで失敗したの。

男女3人ずつの班が同じ友達で、勉強会をした時に、男の子が缶のカクテルを持参してて皆で飲んだんだけど、皆はほろ酔いの中私は泥酔してた。

セックスしようって男の子達の誘いを他の女の子は、断ったらしくて、爆睡中の私を無理やり起こして、聞いたらしいのね。

私訳も解らずに(当然よね)、OKしたらしくて、3人の筆下ろしをしちゃったらしいの。

憶えて無いんだけど、朝裸で寝てたし、トイレでは、違う穴から液体も出たし。

しばらく生理が遅れて、ビビっちゃったよ。

19の時に、花見で夜桜と日本酒で、泥酔して、脱げ脱げコールで下着姿になったらしいの。

気持ちが悪いって言い出した私を女性陣がワンボックスの荷台に寝せたらしいの。

後はお決まりね。

男性陣が示し会わせて1人1人車にやって来て、輪姦されたみたい、男性は10人は居たから、何人相手にしたかって考えたら怖くなっちゃった。

22の時に社員旅行の宴会で焼酎で、泥酔して、布団置き場で、中年社員に次々に上に乗られたの、意識はうっすら有ったんだけど、抵抗できなかった。

25の時に、居酒屋で飲んでまたまた、泥酔して街中で寝入っちゃった。

良くあるんだけどね(苦笑)、今回は、不味かったわ、浮浪者の寝床で、爆睡したのね。

朝起きたら、もち素っ裸で身体中が臭くって、次の日アソコが痒くて痒くて、毛白みもらってた(涙)。

近所の男子高校生にもヤれる女って評判らしい。

お酒やめよっかなマジで。

カテゴリ:H体験談【泥酔】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/05/21 20:36 】 未分類 |

人妻レイプ体験談

私は25歳で2人の子供がいるシングルマザーです。

今から6年前です。

家出同然に実家を飛び出し彼のアパートで同棲してました。

彼が夜勤の警備員をしてたので私も夕方から居酒屋で働いてました。

彼は帰りが遅くなると危険だから居酒屋のバイトは反対しましたが、彼とすれ違いになるのもいやだっし中卒では働き口が無いので仕方無くもありました。

今考えれば彼の言う通りにしておけば…。

その日も定時でバイトが終わり夜の12時頃に店を出ました。

帰り慣れた道を自転車で何時も通り帰ってたはず…はずでした。

気が付くと知らない部屋のベッドの上でした…しかも裸で…縛られるみたいで身動きも取れないし口にもテープを貼られ声も出せません。

必死にもがいてると、目の前に男の人が現れました。

居酒屋の常連客の遠藤サンでした。「ミナちゃん起きたの?」

ニヤニヤした嫌な笑顔で話かけてきました。

私が体をバタバタさせてると、更に嫌な笑顔しました。

「起きるまで待つつもりだったんだけどさあ~、脱がせてる内に我慢出来なくなって、つい犯っちゃったよ。

ミナちゃんのマンコ最高だね♪」

愕然とする私の目の前に再生したビデオを突き付け、ニヤニヤしてます。

私は仕事帰りにスタンガンで気絶させられ、拉致られて、遠藤に犯されたのです…しかも中で出されてました。

彼にも許したこと無いのに…。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/05/21 16:36 】 未分類 |

人妻と赤ちゃんプレイした話

先日、赤ちゃんプレイを体験しました。

出会い系サイトの掲示板に、"私の赤ちゃんになってくれる方を募集します!"って書き込みがあったので、やり取り後に会う事が出来ました。

ママになってくれる女性は30代後半の女性で、ホテルに着くと早速赤ちゃんプレイ開始です。

ママにオムツを着けてもらい、赤ちゃん言葉で「ママ…オチッコ」

「赤ちゃんなんだからオムツの中にしていいのよ」

僕はオムツの中に大量のオシッコをしました。

「いっぱい出まちたね~チンチン綺麗にしまちゅね~今度は浣腸するからウンチ出してね」

浣腸されて便意を我慢出来なくなり、ママが見てる前でウンチをしてオムツを取り替えてもらいました。

ママの前でオムツの中にウンチをした恥ずかしさで顔が真っ赤になり、ママは「ウンチ出ちゃったの?いけない子でちゅね~オムツ取り替えましょうねぇハイあんよ上げて~」

と言いながら僕のお尻やチンポを拭いてくれましたvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};それで僕のチンポは勃起してしまいママは「赤ちゃんなのにチンチン大きくしたらダメでちゅね~お仕置きにお尻ペンペンしますからね~」

僕を四つん這いにすると、ママが僕のお尻をペンペンしながら「チンチン大きくしたらダメってママが言ったでしょ!いけない子なんだから!」

僕はあまりの気持ち良さに、ガマン汁が糸を垂れてママにチンポの先っぽを指で撫でられ射精直前に寸止めされました。

さっきの浣腸でまだウンチが出しきってなかったのか、便意を催して「ママ…ウンチ…」

ママは「いいよ。

オムツの中にしなさい。

赤ちゃんなんだから恥ずかしいの?その代わりチンチン大きくしたらまたお仕置きしますよ」

僕はオムツの中にまたウンチをして、またママにオムツを取り替えてもらいました。

ママは「また大きくして…ダメでちゅね~お仕置きでちゅね~」

そう言うとママは、僕のチンポを上下に擦りながら「チンチンからやらしい汁出てまちゅね~…」

僕はママの言葉責めで大量のザーメンをママの手に放出しました。

プレイが終わって女性が「気持ち良かったですか?私もプレイしてて凄く興奮してたんですよ」

僕は女性のスカートを捲るとストッキングの上からでもあそこが少し湿っぽいのがわかりました。

ストッキングとパンティを一緒に脱がしたら、パンティのクロッチに多量の粘液質の汁がベッタリ付いてました。

オマンコに触るとヌルッと指が入ってしまいました。

そして今度はママと赤ちゃんではなく人妻と男になってセックスしました。

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【 2016/05/21 08:35 】 未分類 |

人妻から遊びに誘われたHな体験談

普段土日は自宅警備員な俺がバーベキューにいった時の話。

日曜外に出てよかったwwリア充かと言う奴もいるかもだが、俺もたまたまだったんだww夜中、急にコミュ友のゆきりん(仮名)から連絡があって、「明日、人数が足りなくなったから俺君明日きてねー。

どうせ暇でしょww」

という嬉しいような、淋しいようなお誘いw最初は戸惑ったが、たまにはいいかなと思い、「はい」

の二つ返事。

普段はコメントのやりとりだけだったんで少し嬉しかったなwwまぁどう考えても頭数合わせですけどwwwんで男6と女6で近くの河川敷でやる事になったんだ。

バーベキューの準備は業者に頼んでるらしく、テントの設営から、炭焼きの準備までしてくれるのね。

ビアサーバーまであったのは驚いたwww便利な世の中になったもんだwwvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};肉とかを始めるまでは全員があまり会話もなく、俺はバーベキューに誘ってくれたゆきりんと軽く会話を交わすだけだった。

実を言うと、ゆきりんと直接会うのもこれが初めてで、ネットでもあまり話す事もなかった。

直接会ってみると、非常に愛想もよく可愛らしい話し易い女性で、見た目は綾瀬はるかみたいな感じだった。

バーベキューが進むにつれて自己紹介が始まり、各々名前とアピールをしていった。

ゆきりん「24歳ゆきりんです。

主婦してます。



俺「Σ(゚Д゚)」

正直びっくりしたwでもね、やっぱこういうバーベキューとか人の集まるところに参加した事がないからすぐ俺って浮いちゃうのよね、ぼーっと空を見つめたり、鳩を追いかけたり、もう何してんだ俺って思ってたら、ゆきりんが話しかけてきた。

ゆきりん「俺君も飲もうよ」

っとほっぺを少しピンクにしたゆきりんにビールを勧められる俺。

俺「はぁ、じゃぁいただきますぅ」

と、喉もカラカラだったのでイッキにビールを飲み干した。

ゆきりん「からの~?」

俺「Σ(゚Д゚)(oh...)」

でたwリア充ノリ。

俺は、これを3回繰り返され、少し気分が悪くなってしまった。

無茶振りしすぎwwでもそれが功を奏した。

ビールを勧めたゆきりんが、くたばっている俺を介抱してくれたんだ。

申し訳なさそうな感じで、頭をサスサスしてくれた。

そして、その介抱してくれている間、ゆきりんが話しかけてきたんだ。

ま、俺がそもそも、旦那もいてるのになんでこういった場に参加したのって聞いてみたんだ。

参加してる人自体が異性との交遊を図り、あわよくばお持ち帰りってのが、あったみたいなんだけど、ま結果俺も持ち帰ったわけなんだがwwゆきりん「実は旦那と喧嘩しちゃって。

気分転換と憂さ晴らしもかねて参加してみたんだ。



俺「へぇ」

ゆきりん「そして、男の子が一人来れないって聞いたて、そういや俺君いつもコミュで相談に乗ってくれてるから会って、またその時にまた話聞いてもらおうと思って・・・」

俺「Σ(゚Д゚)アラヤダ」

話なら全然聞いてあげるし、もしかしたらセンサーもピンと立ち始めたのだが、これまた、ゆきりん飲むわ飲むわ・・・女性が酒に逃げるの初めてみたよwww俺「なんなら、このあと俺ん家くる?ここじゃ皆もいてるし、話しにくい事もあるでしょ?」

と思い切って言ってみた俺。

ゆきりん「行く~」

俺「(軽っw)おk」

まさか、人の奥さんを入れに連れ込む、それも泥酔になりかけ状態のwなんて思ってもいなかったので、部屋は散らかしっぱなしwww俺の大好きなRioちゃんのDVDをすぐさまベッドの下に滑らせ、ベッドの横のソファーにどうぞどうぞした。

ソファーに座り込むや否や、すぐさまグデーっとするゆきりん。

ゆるいUネックのシャツの隙間からおっぱいの谷間がチラホラしていた。

それを見ると知らないうちに理性を失って、ゆきりんを抱いていた。

ゆきりんは、子供が一人いてるみたいで、そんなに乳首も褐色がかってなくきれいなおっぱいだった。

Cカップくらいかな?んでフェラチオがすっごく下手だったwww車のギアチェンジするかのようにクネクネチンコいじるし、歯は立てるし、旦那よもっと調教しておいてくれと思ったね。

まっその代わり、アソコの締まりはよかったかな。

濡れ具合もよかったし、ただただ、ゆきりんが飲みすぎてたのもあって、ほぼマグロ状態だったけどねwこれには萎えたなwwでも不倫をするってことは旦那にも原因があるかもだから、お前も気をつけろよwwwカテゴリ:H体験談[学生]H体験談【人妻・熟女】
【 2016/05/21 00:35 】 未分類 |

真面目よりチャラい方がモテるって話

俺は元々、真面目で優しい男だった。

親切で紳士的な態度を心掛けているせいもあって、会社の女性達とも大抵はフレンドリーな関係だったが恋人はできなかった。

会社の女性を食事に誘ったりもしたが、ほとんど「都合が悪いのでまた今度」

という感じだった。

そして、俺が日頃から一番憧れていた女がある日、寿退社した。

相手は会社に出入りしていた事務機の修理屋で、いい歳をして少し不良っぽい感じの態度の悪いのが目立つ男だった。

「何であんなのが?」

と言うと、同僚の女が「あの子ちょっとワイルドなのが良いらしいんだよね」

と言った。

それで俺はキレた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};馬鹿馬鹿しいので会社の女に親切にするのはやめた。

素人を口説く努力はやめて、それからは風俗通いに金を注ぎ込んでばかりいた。

そんな生活を続けていると女なんて風俗嬢でも会社の女でもたいして変わりがないような気がしてきた。

そんな感じで1年くらい過ぎた時、寿退社の女の次に俺がいいと思っていた智恵が会社を辞めると聞いた。

どうせ辞めて関係なくなるなら恥をかいても関係ないと思って、智恵を食事に誘ってみた。

「今日は都合が悪い」

と言われたが、「もう辞めるんだし一回くらいは付き合ってくれてもいいだろ」

と言ったら「遅くならなけれは」

と了解したのでちょっと驚いた。

カップルばかりの、いかにも・・という感じの店で飯を喰ってワインを飲んだ。

「前から好きだった、もう会えなくなるなら一回でいいからヤラせてくれ」

とやぶれかぶれで言ってみた。

「◯◯君なんだか凄く変わったなぁって思ってたけど、凄い事言うね」

「でも悪いけど間に合ってるのでパス」

「でも前より男らしくなったていう感じで、悪い意味じゃないよ」

とか言って、それほど怒っている感じではなかった。

「もう会わないんだし、一回くらいいいじゃん、頼むよ」

と尚もしつこく言った。

これは嫌われるなと覚悟していたが、どうせ辞めちゃう女だと思って厚かましく迫った。

「そんな事言われてもだめだよ、もうお店出よ」

と智恵は言った。

会計を済ませて店を出てから、智恵の手首の辺りを握って引っ張るようにしてラブホ街の方に連れて行った。

智恵は「離してよ」

「ダメだったら」

とか言っていたが、嫌々ながらも足はついてきた。

ラブホの近くまで来たら肩に手を回して「前から好きだったんだ、一度でいいから願いを叶えてくれ」

とか言いながら肩を押して無理やり連れ込もうとした。

「信じられない、いつもこんなに強引なの?」

とか言って、一度こちらを真っ直ぐに見たので、目を見ながらコクンと頷いたら、小さく溜息をついて自分から門をくぐった。

最後はあまりにあっけない感じだった。

これっきりと思ったので、遠慮はしなかった。

全身を舐めまくって、指でもぐちゅぐちゅになるまで責めまくった。

智恵は最初はマグロっぽい感じでいたが、乳房がくたくたになるまで揉みこまれてずぶずふに嵌められて、子宮口のコリコリしたあたりを亀頭でグリグリやっていたら細くて白い体をしならせて感じまくり始めた。

「恥ずかしがらないで声を出してごらん、もっと気持ちよくなれるから」

と言ってやると、最初は少しずつだったが、最後のほうは盛大にあんあんと喘いでいた。

延長が出来なかったので、休憩時間が終わってホテルを出たが、近くのホテルにはしごで入って泊まりでする事にした。

智恵は「えっ、まだするの」

と驚いていたが、すんなりとついてきた。

休憩を入れながら体力が続くかぎり智恵とやりまくった。

中出しはしないというと、生でやらせてくれたし、口出しもOKで飲んでくれた。

後で訊いたらNSもごっくんも初めてだったらしい。

なんでOKだったのか聞いてみたら「優しくて親切な男より、ちょい悪で少し暴力的な感じなのに弱い」

「強引に迫られると、事われなくなっちゃう」

と言っていた。

多分これっきりだろうと思っていたが、智恵はその後セフレになった。

デートとかはしない。

呼び出して真っ直ぐにホテルに行ってセックスするだけの付き合い。

こんな風にヤラせる女だとは思いもしなかった。

世の中の女はおかしいと思う。

優しく親切にして、恋人になってもらいたいと思っている時には手も握らせてくれなかったのに、普段から冷たくしてた男に無理やり迫られてセフレになって悦んで腰を振る。

それから何人もの女とセックスした。

優しくジェントルにしているよりも少しでも仲良くなったら「ねえ、やらせてくれない」

と言ってしまった方が、よっぽど確率が高い。

とにかく強引な男に弱いのは共通のようだ。

ジェントルにしていた今までの人生が馬鹿馬鹿しくなってきた。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【職場・バイト】
【 2016/05/20 20:03 】 未分類 |

職場でついおしっこがしたくなった時の話

私はライフラインの会社で電気設備の維持管理の仕事をしている、23歳の女です。

今の職場には一昨年の春に来ました。

子供の頃から電気の事が好きだったのでこの会社に入ったんですけど、念願が叶って毎日張り切って仕事しています。

職場の先輩は男の人ばかりですが、皆さんとても良い人で、私を女だからといって差別しないで、時には厳しく時には優しく色々教えて下さいます。

仕事は基地構内での事務仕事や点検作業の他に、外にある我が社の設備の点検作業が週に1回あります。

外での作業がある日はとても楽しみなんですけど、同時にちょっと怖くもあるんです。

設備は結構遠い所にもあって、ほとんど1日がかりの作業なんですけど、外の設備にはトイレがないので、トイレ休憩はレストランで昼食の時に1回しかないんです。

外での作業がある日はいつもあまり水分をとらないように気をつけているんですけど、2週間前の朝は喉が渇いていて、ついつい水をがぶ飲みしてしまいました。

作業に出て1時間ほど経った頃、私は次第に尿意を催してきました。

恥ずかしいという気持ちと、皆さんに迷惑をかけてはいけないという気持ちから、その時は何も言わずに我慢していました。

でも更に1時間ほど経つと、私の尿意はほぼ限界に近づきました。

私がズボンの上から股間を両手で時々しっかりと押さえているのを見て、先輩は私に「どうした?具合悪いのか?」

と聞いてきました。

私は恥ずかしかったんですけど、嘘を言っても仕方なかったので「すみません、オシッコしたくなっちゃったんです…」

と小声で言いました。

その先輩はちょっと困った顔をしながら「うーん…近所にはトイレがないしなぁ。

俺達はいつも隅っこで立ちションしちゃってるけど、君はそうもいかないだろうしなぁ…」

と言いました。

私はこれまでトイレ以外の場所でオシッコした事がなかったのでとっても恥ずかしかったんですけど、お漏らしするよりはマシだと思いました。

そこで、「分かりました。

皆さんと同じように隅っこでしちゃいます」

と言って、設備敷地の隅っこまで急いで歩いていきました。

そして作業服のズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込んで放尿を始めました。

私の膀胱にはオシッコが限界まで溜まっていたので、股間にある小さな尿道口からはオシッコが「ちゅいいいいーーー!」

と音を立てながら凄い勢いで出てきました。

オシッコが出終わると私は、ティッシュを持ってくるのを忘れていた事に気が付きました。

でもオマンコはオシッコでビショ濡れになっているので、このままパンティーやズボンを穿き直すのは嫌でした。

私が途方に暮れていると、先輩が私のそばに来て「どうした?」

と聞いてきました。

私がちょっと恥ずかしそうに「すみません、ティッシュありますか?私、忘れちゃったんです」

と言うと、先輩は「おう分かった、貸してやるよ。

でも高いぞ」

と、冗談を言いながらティッシュを貸してくれました。

私は「ありがとうございます」

と言いながら受け取って、2枚ほど取り出してオマンコを拭きました。

そして私は立ち上がり、スッキリした状態でパンティーとズボンを穿き直す事ができました。

私が「先輩、ありがとうございます。

おかげさまで本当に助かりました」

とお礼を言いながらティッシュを返すと、先輩は「君、女の子なのに本当に度胸あるねぇ」

と感心しながら言いました。

この日の話は、私の目の前で公然と語られる事こそありませんが、私のいない場所ではこの話でかなり盛り上がっているみたいです。

そのせいか、私は「度胸のある女の子」

という評価が出来たらしく、最近より一層分け隔て無く私に接してくれるようになった気がします。

そんな風に考えると、この日の失敗は「災い転じて福となる」

結果になった気がしています。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【その他】
【 2016/05/20 16:03 】 未分類 |

小学生の時にガキ大将にマンコを触られた話

現在でも一部の子供がHを経験している時代ですが、これは、現在の話でなく、ウン十年も昔の話です。

自分は、小さい頃施設に入ってました。

そこでは古株のわんぱくなガキが主導権を握っていました。

職員に男はおらず、施設長は女性で職員も女性でしたのでそいつは我がもの顔で振る舞っていました。

ある日ガキ大将に集合をかけられ、自分は家来の一員として駆り出されました。

私はノコノコついていきました。

今からお医者さんごっこをするので、女の子を全員集めろというのです。

自分は女の子に、秘密の小部屋に集まるよう声をかける役目をさせられました。

当時のお医者さんごっこは、女の子を集めてパンツを脱がせて、おまんこをくちゅくちゅ触って調べる男の子の会合みたいなものでした。

触ってもらうのが好きな子も少しはいましたが、ほとんどの子は嫌がっていました。

ではどうして、集まるのかというと、そのガキ大将が職員の親戚の子で古株でもあって、施設を一切、取り仕切っていたからです。

反抗したら、遊んでもらえなくなります。

女の子は幼稚園高学年から小学校低学年だったのでオナニーも知らないし、普段やっていない子ばかりです。

お医者さんごっこは、順番に女の子が1人ずつ呼び出されました。

そして可愛い女の子の番の時、パンツを脱がされ、そのガキ大将の人差し指がおまんこの中に入れられました。

その時、女の子はイターイ!と言って泣き叫びました。

それでもガキ大将は止めません。

指を往復させ、指を抜いた時、匂いを嗅いで「くっせー」

と言ってました。

最後には膣の中に庭の砂を入れました。

それでお医者さんごっこは終わりました。

その時家来として一部始終を見ていた自分は「ええー、おまんこに指って、入れられるの?」

「女の子のおまんこって、凄いエロイなあ」

「痛そうで、やりすぎだなー」

と思いましたが自分に、止める力はありませんでした。

後日談:被害に会った女の子は、施設の女性職員に一切を話したようです。

もちろん、膣に砂を入れられたので、産婦人科のお医者さんに行ったみたいです。

被害者の女の子の親戚の人が施設にきた時、ガキ大将の縁者の職員に向かって相当怒って、「子供が生めなくなったらどうしてくれるのよ!」

と文句を言っているのを自分は聞いたのを覚えています。

やった張本人のガキ大将は叱られても堪えなかったみたいです。

それから、だいぶ日が過ぎて、またお医者さんごっこがありましたから。

でも、だんだんお医者さんごっこはやられなくなりました。

でもその中には、お医者さんごっこが好きな女の子もいて、ほそぼそと開かれていたようです。

特に、プロレスごっこの中で、陰部を足先で高速に揉んでやる技をかけられて顔を紅潮させていた子がいました。

これを電気マッサージと自分たちは呼んでいました。

男同士で、この技をしかけても快感はないので、少しの時間で降参といって止めましたが、女の子の中には一人二人、その快感の目覚めて、もっとやってという子もいたようです。

自分は、そういう集まりには、あの時叱られたので一切出なくなって詳細は知りません。

今、思い返すと強烈な疑問が一つあります。

それはガキ大将が小学校低学年なのに、"なぜ迷いもなく、女の子のパンツを脱がし、膣に指を入れられたのか?""女の子のおまんこには、指が入れられることをなぜ、知っていたか?"という事です。

女の子自身でも、自分の膣に指を入れる事が可能なんてそんな幼児では知りません。

自分も、目撃した時は非常にビックリしました。

ガキ大将は、小学校低学年だったので施設の女性職員にたぶらかされてその女性の膣に指を入れさせられていたのでは?だから、女の子のおまんこに指を迷いなくいれる事ができたのではという推測をしてしまいます。

カテゴリ:H体験【JS・JC】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/05/20 08:03 】 未分類 |

小学生の時にHを経験した体験談

私→桜花彼氏→陸友達→綾乃兄→龍弥これは私が小学6年の時の事です。

私には彼氏がいました。

(お兄ちゃんの友達)私とお兄ちゃんと陸と綾乃は仲が良く、いつも4人でいました。

ある日、親とお兄ちゃんがいない時に、陸と綾乃が泊まりに来る事になりました。

夜になってお風呂に入る時、綾乃と一緒に入りました。

綾乃はスタイルも顔も良く、胸も大きいです。

(女の私でも触りたくなるくらいです)お風呂に入って頭を洗ってると、綾乃の視線が痛く、綾乃の方を見ると綾乃が私の胸をガン見してました。

私はすぐに頭を洗い流し、綾乃に「どうしたの?」

って聞くと綾乃「桜花の胸可愛いから」

って言われました。

しかも綾乃「触らせて!」

と近づいてきたので逃げようとしましたが、滑ってしまい床にぶつけそうになった瞬間に綾乃が助けてくれましたがそのまま押し倒され胸を触られました。

で満足したのか離れようとすると陸「もっとやれよ」

と陸の声がしました。

陸がドアの所にいたのです。

桜花「え……」

綾乃「本気??」

陸「あぁさっさとしろよ」

と言われ綾乃が私をまた押し倒しました。

私は抵抗してましたが陸は、「桜花…言う事聞かないと別れるよ?」

と言われ、私は別れるのだけは嫌だったので言う事を聞きました。

綾乃は私の乳首に吸い付きました。

桜花「んんっ……やぁっ」

私はいやらしい声を出していました。

すると綾乃手が私のマンコを触ってきました。

桜花「やっ……あゃのぉ……やめてぇ」

必死に言い続けましたが綾乃は聞いてくれず、私のマンコを舐め回してきました。

で、手でクリを触ってきて、私は耐えられずイってしまいました。

陸「桜花もういったの?綾乃は女だぞ?女にやられて気持ちいいの??」

桜花「ちがっ……」

陸は自分でやらせておいて凄く嫉妬していました。

綾乃「ヤバイ……眠い」

と言って着替えて布団に入って寝ました。

私はまだ着替えてなく、陸が私に近づいてきました。

陸は陸「桜花は処女?」

って聞いてきました。

陸「もちろん処女だよな?小6だししかも今までの彼氏おれだけだろ?だから処女だよな??」

と言われましたが、私は首を振りました。

その瞬間、陸「は??てめぇ俺以外とヤったの?」

桜花「違うのっ……心配かけたくなかったから……言わなかったけど……この前……レイプされたの……ごめんなさい……」

私はその時の事を話しました。

陸は「なら消毒してやる」

と言って私のマンコにすぐ男性器を入れてきました。

私は痛くて泣きそうでしたが陸だから許せました。

なんかぐだったので終わります。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験【JS・JC】
【 2016/05/20 00:03 】 未分類 |

女店長をレイプした体験談

俺のバイト先の店長がすごく綺麗でスタイルもいいんだが、なんせ偉そうで腹が立つ。

言っている事は正論なんだけど、そこまで言わなくてもって感じなんです。

俺の連れと一緒にバイトしてるんだが、仕事はハード過ぎて安月給なのでやめようと相談してたんですけど、やっぱりあの女店長に仕返しがしたいと思って、最後にヤッてしまうという事になりました。

腹立つ人ですけど、性的には全然イケる。

かなり酒癖も悪いと聞いていたんだが、酔わしてやっちゃおうと。

店が終わってから、俺たち二人はその女店長に相談があるといってある居酒屋へ呼び出しました。

辞めたいと俺達が言うとやっぱり鬼の説教が始まり、お酒も入ってヒートアップ。

辞めたいというのもあったけど、まずは酔わせる事に集中し、ガンガン飲ませました。

2時間ほど飲ませ続けたら、やっとの思いで酔いつぶれてきた。

外に出るともう一人では歩けないぐらい酔っている。

言ってる事もちぐはぐでかなりきている。

そして、俺のアパートへ連れて行くなり、店長は倒れこんだ。

俺と連れでジャンケンして、どっちが先にやるかという事を決め、俺が負けた。

俺は別の部屋で待機してたんだけど、連れは数分で終了。

「交代だ」

と俺が部屋に入ると全裸にされた店長がまだ寝ていた。

予想以上に綺麗な身体してる。

交代してみたが、死体を抱いている感じでイマイチだったが一回目終了。

女店長は全裸のまま放置しながら、これからどうするか連れと相談してたんだけど何か気が収まらないよねって事で、荷造り用のビニール紐で後ろ手に縛り、携帯で写真取りまくってやった。

もう明け方近くになってきて、その女店長が目を覚まし始めた。

目を覚ましてから、また俺たちは二人がかりでイジメ始めた先ほどとは違い、かなりのメスの反応。

口では嫌がってるけど逝きまくる。

俺たちもすっかり興奮して、昼まで犯し続けた。

最後には自分からチンポをしゃぶりにくるかなりの変態M女だ。

俺の初アナル体験もさせていただいた。

その後、そこは店は辞めたが、その女店長との関係は続いています。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/05/19 20:03 】 未分類 |

女の子のアナルなめまくった話

この間同級会があったんだけど、1次会の昔話でよくM子の靴の匂いかいでたよと冗談交じりに言った。

「あはは!うちの旦那と同じ!あはは!」

と笑ってた。

隣同士で飲んでて太ももをチラチラ何回か見ていたら、M子が耳もとで「足好きなの?直接足の匂い嗅いでみる?」

って言われた後、「どこの匂いが好きなの?どんな事したいの?性癖教えてくれたら何かしてあげる」

そう言われて脇の下とお尻の穴舐めたいと言ったら、M子は凄くびっくりして「今日は凄く暑くて汗かいてるけど大丈夫なの?」

「ウンいっぱい舐めたい」

と言ったら、やらしいズボンの上からナニをモミモミしてきて、「半立ちだね。

ここも見せてくれたらどこでも舐めさせてあげる」

と言われた途中でばっくれて二人でトイレに入った。

最初にパンツとズボン脱いで、M子がさわさわしてきた3分位して「最初脇舐めさせて」

と言ったら自分から万歳みたいに脇を出してくれたクンクンした。

ムレムレの脇なめたら少ししょっぱい味がした。

声を出すのを我慢してるのが色っぽかった。

舐めてると鳥肌がM子の腕ぽつぽつでたけど。

足も同様にクンクンぺろぺろした。

足は旦那がしてるせいか少し冷静に良い匂いするとか親指が感じるとか言ってた。

M子が下半身だけ脱いでくれたけど、「やっぱりアナルは恥ずかしいから無理」

とか言ってきたけど耳元でお願い何回も何回もお願いしたら「少しだけならいいよ」

と言ってくれた。

クンクンして少し舐めたら初めての経験だからか気持ちいいらしく、自分から穴を広げてくれて舐めやすいようにしてくれた。

20分位舐めながら前の穴指で出し入れしたら白い本気汁タラタラ流してその指をM子に見せながら舐めた。

そしたらガクガクと痙攣してイッてしまった。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験【思い出のH】
【 2016/05/19 16:03 】 未分類 |

初めて痴漢された時の体験談

高校の帰り遅くなって最後のバスに乗ると予想以上に人が多かった…満員の中立っていると周りは男だらけだった。

しばらくすると男の人(1とする)がお尻を察割ってきた。

それぐらいなら大丈夫だろうと油断していた。

スカートの中に手を突っ込んできた。

でももう遅かった。

まずは、クリを触られた。

「ひゃっ」

と声が出てしまったが築かれなかった。

するとどんどん漏れてきた。

後ろから「感じてるの?」

と言われた。

パンツの中に手を入れられ、撫でてきた。

私があまりにも抵抗するのでひもで手を縛られた。

すると、手を1本から2本にされくちゅくちゅといやらしい音が…手を抜かれやっと終わったと思うと今度はバイブを入れられ液が出てしまった。

バイブは入れっぱなしで乱れた服装を直し電車を降りたがその男はついてくる。

私がトイレに入ろうとすると手を引かれ公園まで連れて行かれそこでバイブON。

「あ…あんっ、うぅぅぅ、あ、あ、あーーーー」

と喘いでいる。

そこはまだ人がおり、通りすがる人に見られる。

一人の男が私のところにきたのをきっかけに数人の男が集まり携帯で撮影される。

胸を揉まれ栗を刺激される。

その時の私の恰好は、M字開脚。

私は潮を吹いてしまった…「姉ちゃんエロいねーー。

すぐ横にリモコンがあるのに届かないのは悲しいね」

そう、さっきの男はリモコンを横に置いて隠れてしまったのだ。

リモコンをいりばんマックスまで上げられ「あ、いくう、あっあっああん、はあはあ、うっ」

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【痴漢・痴女】
【 2016/05/19 08:03 】 未分類 |