H体験まとめブログ

H体験まとめブログ
濡れるHな体験談を紹介します。





月別アーカイブ  [ 2016年06月 ] 

≪ 前月 |  2016年06月  | 翌月 ≫

後輩に股を開いていた彼女はア◯ルセックスを懇願していた

彼女の西小野真由美と社会人のサークルに入って1年以上になる。

みんな自由な組み合わせでバトミントンをする。

毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。

最近気になるのは真由美が後輩の男とよくしゃべること・・・。

真由美は色白でまあまあ背も高く(165cmくらい)、お尻はがっしり大きい感じ。

最近、AKBのまゆゆが自分で「自分のお尻は大きくてがっしりしてるんですよ」

と言っていたが、系統としては真由美はそんな体型をしているかな。

化粧はいつもアイメイクに力を入れている。

真由美とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」

と言われ、真由美はトイレに。

戻ってきて他の人たちの試合を見ていると真由美の携帯にメールが・・・。

真由美は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」

と体育館のコート外の通路へ。

リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。

真由美の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」

と入っていた。

「(メアドから)相手はもしかして・・・」

イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。

いつも夜に3階は使われていないはず・・・。

重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。

器具庫の中か。

近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはり真由美と後輩がいた。

真由美はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ、あまり大きくない胸を揉まれ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。

「ずっと好きでした。

ずっとあこがれてました、西小野先輩・・・」

「アタシ・・・ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに・・・すごく背徳感があるから、たっくん(後輩の名前からのアダ名)気持ちいいわ・・・」

後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。

真由美は僕という彼氏がいながら、こんなに簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に手を入れられている。

静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」

と真由美のアソコの濡れた音が響く。

後輩が真由美に「西小野先輩の唾液、口にほしい・・・。



と後輩が下になり口を開けてじっと待つ体勢に。

真由美は口をすぼめて上から唾液をたっぷりとためて、玉のように大きなたっぷりの唾液をだら~んとたらす。

後輩が真由美の唾液を口に受け止めてゴクッと飲み干す。

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

真由美の体液(唾液)が後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は真由美に唾液とか流し込まれたことない・・・。

さみしくなった。

すぐに真由美はズボンとパンティを脱がされて真由美の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。

真由美は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。

ずっと後輩は真由美のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」

と舐め続けていた。

「西小野先輩のクリ、大きいんですね・・・。



「いやぁ、恥ずかしいじゃん。



「たっくん、ココ・・・。

わたしココがいいの。

ココやってくれないとイカないの・・・。

彼はしてくれないの・・・。



と真由美は自分で自分の肛門をいじりはじめた。

真由美の細くしなやかなきれいな指。

美しいその指が真由美自身の肛門へ滑り込むところを初めて見た。

「西小野先輩、こんなトコ好きなんですねー・・・」

と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて真由美のお尻の穴に・・・。

後輩はゆっくりと指をピストンし始め、真由美のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど・・・お尻もっと、真由美のお尻もっとしてえっ!!」

真由美は自分のあまり大きくない胸を自分で揉みながら乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は真由美の肛門を指で激しくピストン・・・。

時折、ぶっ、ぶっ、と真由美のオナラのような音が・・・。

後輩はクンニ中なのでまともに浴びているのでは。

「西小野先輩のおなら、くさい・・・。

でもずっと前から好きだった人だから、ニオイに興奮する・・・。



「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんにオナラのニオイ嗅がれちゃうなんて・・・」

僕は真由美のおならなんて一回も聞いたこともないし、ニオイも嗅いだことない。

でも彼氏である自分の知らない真由美のことを後輩が先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に真由美はすぐに絶頂を迎えた。

こんな気持ち良さそうな真由美の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、カラダをビクッビク、ビクンッと何回も大きなカラダを痙攣させて真由美は肛門メインでイッてしまった。

僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、真由美がそんな所が感じるなんて思わなかった。

お尻を攻めるように要求されたこともなかった。

しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。

確かに普通にHをしていて真由美をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、真由美の肛門を舐め始めた。

しばらくして真由美はムクっと立ち上がり立ちバックの体勢に。

真由美のがっしりした色白の大きなお尻が丸見えだ。

真由美は後輩のチ○ポを手に自らのオマ○コへ・・・。

しかもナマだ・・・。

いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに!!。

ありえんっ!!「たっくんのオチン○ンの先端に出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも妊娠しちゃうんだよね・・・。

ほらっ、こうして」

と後輩のチ○ポの先端をオマ○コの入り口にグリグリなすり付けて感じる真由美。

「あぁ、西小野先輩のアソコ気持ちイイ・・・僕入れたい。

西小野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ・・・。

たっくんなら。

彼氏には一回もナマで許したことないけど、たっくんなら全部受け止めてあげる。

たっくんが出したもの全部ワタシの中で受け止めてあげる!!」

真由美は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、自分のマ○コの中に深く挿入させた。

ぶかぶかの真由美のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。

真由美のきれいな性器も丸出しだ・・・。

真由美が感じて首を激しく上下に振り、長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。

真由美はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。

ずっと真由美は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」

とあえぎ声を出していた。

自分の彼女が他の男とセックスで快楽に溺れている・・・。

真由美の大きなお尻が波打ち、パーンッ、パーンっと結合部から大きな音がしている。

自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ・・・もっとたくさん・・・。



と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれピストンさせる真由美。

また真由美のブッ、ブッとかすかなオナラの音がする。

心なしか後輩の真由美の肛門に挿入している指も汚くなっているような(真由美のウ○コがついている?)・・・。

「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、いいのっ、ちょうだいっ、このまま出してっ。

いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ・・・すごい、たっくん!!真由美お尻でイッちゃうのぉ!!イッちゃうっ!!!あぁんっ!!」

そのときの真由美の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。

真由美は後輩の赤ちゃんを自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか・・・。

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、真由美は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「西小野先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・西小野先輩の中に・・・あっ・・・イクッ・・・」

「たっくん大好き・・・。

あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・いっぱい・・・全部出して・・・。



思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから真由美に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の真由美に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。

「西小野先輩の中、すごく気持ちいい・・・。

西小野先輩と子供作りたい・・・。



「いいよ、たっくんのなら・・・。

デキちゃったらワタシのお腹の中で育ててあげる・・・。



挿入したまま真由美は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

真由美は後輩の乳首を舐めはじめ「まだ・・・まだほしいの・・・。



さらにフェラをして後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて・・・たっくん・・・」

と自らの手で真由美は自分の肛門に後輩のチ○ポを挿入させた。

また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うのっ!!たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ!!動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」

「西小野先輩のお尻の穴キツイっすごく締まってくる・・・僕もう・・・イキそう・・・」

「イイっ!!ワタシもう・・・イクッ、イクッ、ああんっイクっ!!」

それから1分もたたずに真由美は後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった。

後輩もすぐに真由美の肛門の中で射精・・・。

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、後輩の精液がダラーッと糸を引いたように床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、真由美のウ○コの色も混ざった薄いカラシのような独特の色をしていた。

おとなしそうな真由美が浮気でアナルセックス・・・しかも肛門に中出しさせるとは・・・。

真由美は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンティとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

真由美は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を大事にしているように見えた・・・。

すごく嫉妬した。

僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

【 2016/06/30 20:09 】 未分類 | お茶くみ,凄い,フェラテク,痴女,

当時流行ってたGR◯Eでやりまくってたエロ話してくわw

グリーを始めたのは今から3年前だった当時ヤりたい盛りだった俺はネットでグリーは出会えてやれると聞いて登録してしまった正直30分くらい前に退会になってそのまま勢いで書いてるからそんなにまとまってないっていうwwそれでも良かったらのんびり聞いてほしいがしくじったの自体は俺のミスだよアドレスの@の部分をいつもなら2通とかに分けて送るのを1通で送ったら退会くらったとりあえず登録して自分と同じ県の女に片っ端から伝言板に書き込んでく結構返事よくくるんだよねそんなこんなで最初は当時JC3のアドレスをゲットしたりしていた結局そのJCとはメールでエロトークしてたぐらいで特になにも無かった顔はまあ普通のギャルって感じだったそんなこんなで続けていると今度はJC1のメアドをゲットしたこいつはなかなか頭の弱い子で漢字もろくに読めん奴だったんでまあその頭弱いJCに漢字の簡単な問題出したりして読めなかったらブラのシャメ送ってとかふっかけてみた案の定そいつは漢字を読めなかったブラのシャメくれって言ったら渋りながらも本当に送ってきやがった

俺のスペック21歳の大学3年理系のBラン顔は普通だとおもうけどなぁ体系は多少ガッチリセンター直後に始める暴挙www結局第一志望は落ちたけどな…女はこの頭弱いのはなかなかかわいかったよそんなこんなで漢字の問題吹っかけてはエロ写メもらったりしてた乳首までは余裕で見せてくれたけどマ○コは絶対無理だったその子とはそんだけその次にタメの子とアド交換したこいつはドMで変態だった本当にドMだったよ~「変態が!」

とか言ったら「ありがとうございますぅ~///」

とか言ってたwww【続きを閉じる】んでこのドMの子とは実際に会うことになったちょうど試験も終わって開放的な時期だったしねんでデートすることになってまあ普通にボーリングとかしてたそんでそっからカラオケに行くことにしたカラオケボックスって二人っきりなんだよね~んでま~カラオケボックスに入ってなんとか女の体を触ってみたいと思ってねちなみにこのとき童貞なんとか歌いながら距離を詰めるもやっぱり警戒しているのか距離離されてを繰り返してた離れるなよwwwとか言ってはでも~...とか言われて離されるそのうちになんとか隣に座ることに成功した!んで隣に座ったら手が届くからなんとなく頭を弱く撫でてみた今思えばあんだけ警戒されていながらよく手を出せたわwwんで撫でてるとドM女がちょっとビクビク反応してた他にこんな子はおらんかったから特別敏感だったんだろうねでもその反応見て「これは大丈夫!」

って確信したんで隙をみて胸にタッチしてみたこのときの俺マジ強引ドM女は一瞬「あ!」

って感じの反応したが抵抗はしてこなかったそのまま胸をがっつりもんだBカップの張りのある貧乳でしたんでしばらく胸を揉んでいたそりゃあ初めて揉むから夢中だったさ揉んでいるうちに服の上から揉んでたんだが「直接触ってほしいかな・・・・//」

って言ってその子はブラウスの前のボタンを2,3個外した人生初の生乳!そのまま乳首も触ってみた反応はイマイチだった女って乳首そんなに感じるわけでもないみたいそんなことをしているうちに女が俺の息子が大きくなってるのに気づいた女は何も言わずにファスナーを開けて俺のをしごきだした女の子がしてくれるのって気持ちいい!そんでしごいて貰っているうちに俺は「ホテルいきたい」

と提案したでも女のほうは「今日はちょっと…」

とかいいながら拒否ってきたそこで俺が「今から5分以内にイかせてくれなかったら次のデートはラブホね!」

って提案した,必死にイかせにかかってきたがなんとか耐えた.俺は勝ったのだその日はその後適当に女の体を触って帰った次に会う約束をしてんでそれから3日位あとにもう一回会った今度はラブホに直行した最初に服を脱がしっこした女がめっちゃ恥ずかしがりながらもめっちゃ喜んでたのを覚えてるその日の前日にメールで「明日紐パン履いてきてよ」

って送ったが奴は本当に履いてきた両サイドの紐をほどいてパンツを脱がせたパンツが落ちるときに恥ずかしかったのか「いや・・//」

とか言ってパンツを抑えてた.剥ぎ取ったけど目の前には初めてみるマ○コがあった毛は生えていたがそれなりに処理はしてあるようだったそこから風呂に移動して洗いっこ体のあちこち洗ってやったマ○コを洗う時に結構女は反応してたそしていざベッドに向かう時新たな事実が分かったこの女,自宅から紐を持参していた女は「縛ってほしいな//」

って言ってたこいつ本物だ,とか思いながら両腕を縛ってやった.適当についでにいい感じの布も持っていたので目隠しもしてあげたやっぱりこいつはドMなわけで反応も以前とは全然違ったあちこち触って,舐めた胸もマ○コもマ○コはなかなか匂いがあったが初めてということもあり,夢中で舐めていたそんで今度は紐をほどいて責めさせたフ●ラは暖かくて気持ちよかったテクはそんな飛びぬけたものでもなかった口に含んでから上から順番に少しづつ下まで舐められた玉もペロペロされたがこれはなかなか気持ちよかったそしていよいよ挿入するときがやってきた童貞だったのでやはり入れる場所がイマイチ分からなかったしかもよく見えるわけじゃないから余計ねちなみに彼女は処女じゃなかったのでその辺察したのかちょっと手伝ってくれた順番にゆっくりと挿入していく女の子の中って本当にあったかいんだよね彼女はなかなかキツいほうだったAVの知識で正常位のままして3分くらいで終わったそのあとはまた適当に触りあいっこしながらグダグダしていた69から全身舐めあったりしていた帰る間際になって「なんか恋しくなってきた」

と後ろから抱きつかれてしばらく抱き合っていた,全裸でそしてそのままその日は帰ったそのあとも何回か会ってヤったが彼女は彼氏持ちの身だったので付き合うことはなかったあとものすごい独占欲がある子だったので面倒になり次第にフェードアウトしていった今思えばおしいことをしたと思っているそして俺は大学生になり,4月の間は忙しくてグリーをあまりやっていなかった5月になってちょっと余裕できてきたところでまた一人の女とアドレスを交換したたしか21の既婚者だったはずこの人は単純にエロい人でグリー上でもガンガン下ネタ話したりしていた電話でも話ししてそのうちに「来週の夜旦那居ないからうちに泊りにきなよw」

と言われたもちろん行くよねそして次の日1限から授業あるにもかかわらず泊りにいった夜遅くでないと旦那と会ってしまう危険性があるため,終電でその人の家の最寄り駅に行った駅について周りを見てもそれらしいひとはおらずにメールをしたら「ごめん,ちょっと遅れる」

と返ってきた.15分ぐらいした後に「ついたよー」

とメールが来たのであたりを見渡してみた俺は絶望したボンレスハムが俺を迎えに来ていたのだテンション下がりながらも終電で来たため帰るわけにもいかずに家に着いて行ったちょっとポッチャリかも~wとは言っていたが明らかにちょっとではないぽっちゃりでもないあきらかにデブに分類される類のものだった家にあがるとハムは早速服を脱ぎだした今夜は二人で熱い夜にするからねーとそんなメールもしたっけか,俺は心の底から後悔したこのハムは責めるの好きなため俺はあんまり動かなかった騎上位マジ重いんだけどフ●ラが上手いってよく言われる~といっていたがテンションが地に落ちている俺をイかせるには至らなかったそういえばこのハムのマ○コはガバガバだったAVとかでたまにあるフィストファックが余裕でできるほどだったそこだけはちょっと貴重なプレイできてよかったかなと思った結局途中で話を切り替えて適当に過ごして始発で帰った1限目の授業にはちゃんと出席しましたそんなこんなで夏ハムが軽くトラウマになっていたのであれ以来かなり慎重になっていた友達と花火行った帰りにグリーをちょっとチェックしているとあるJCからメールが来ていたなんか俺と一緒のマンガが好きらしく共通点があるのでとメールしてきた最初は普通にそのマンガについてメールしていたしばらくは別になんてことないメールをしていたが,ちょっとメールが遅れると「今何してる?」

ってすぐ送ってくるような子だったのでちょっと面倒になってきていたそこでエロい話題を振ってみたメールが来なくなってもいいし話に乗ってこればそれもいいと思っていた最初は「そういう話嫌いです」

って感じの返事だったしかしそれでもメールがなくなることはなく,面倒なのでガンガンエロい話題を振っていたそんなやりとりを続けていてあるとき「○○(その子の名前)ってオ●ニーしてるの?」

って聞いてみた.その子は半分やけくそになったのか「してるよ!悪いか!」

と返信してきたあれ?こいつもしかしていけるんか?とおもったそこからしばらくメールを続けていた彼女もオ●ニーしてるのを暴露してどうでもよくなったのかだんだんエロトークに乗ってくるようになったある日どうやってオ●ニーしているのか聞いてみた「普通に手で~」

みたいなことを言っていた「ローターとか使わないの?」

と聞くと「ローターほしいけどどこに売ってるか分かんない」

と返してきたそこで「ローターあげようか?」

というとものすごく食いついてきたちなみに俺はローターもってない結局ローターあげるから会おうといって会う約束を取り付けた急いでローターを通販で買ったちなみに写メも前回のハムの件があるのでもらった図書委員の委員長やってそうなものすごく真面目そうな外見の子でそこそこかわいかったそんなこんなで会う当日315円で買ったローターと共に電車に乗って会いに行った実際にあってもやはり写メの通りの真面目そうな子だったローターを手渡して「使ってるとこみたいな~w」

と言ってみた「自分ではいやだけど・・・俺さんがしてくれるなら仕方ないからいいよ・・//」

マジかこいつもちろんホテルに直行したホテルに入ってから彼女は恥ずかしいのかうつむいたまま座っているここは俺が頑張らんととおもい袋からローターを出して電源を入れてみる彼女は音が鳴り出したときに軽くビクッとしていた足を開かせてパンツ越しにローターをクリの位置にあててみた更にうつむいてみるみるうちに耳が赤くなっていってたそれでもお構いなしに責めてると寄りかかってきた呼吸はものすごく荒かったそこから今まではソファに座りながらしてたのをベッドに移動した彼女の服を脱がしてあげたもうJCの裸をみることもこれ以外ないかな乳首はピンクで胸はDあったので結構大きく見えた下の毛はなかなか生えていた胸は結構柔らかかったがそのなかにもハリがあったゆっくりと揉んで乳首を舌でなめたりすると声を我慢しながら顔をそむけてきたマ○コは匂いは特になくてとてもいい感じだったすごくピンクだったそしてそのまま挿入した彼女は処女だったが,日常的にオ●ニーをしていたせいでそんなにきつくはなく,血も出なかった結局この子の初体験も初キッスもいただいてしまった帰るときに「今日大丈夫だった?」

って聞いたら「今日は・・・悪くはない日だったかな・・・//」

って言われた結局その子とは家が遠かったのと俺がそのあと忙しくなったのでそれっきりになってしまったバイトが忙しかったのもあるし,いい子もなかなか居なかったそうこうして学年が2年になり,また新たな気持ちでグリーをしていたそんななか今度は一個上の女の子とアドレス交換をしたこの子もしっかり写メを貰ったがデカパイの子だったしかし,太っているわけでもなく,顔もまあまあ良かったショートヘアーでとても性格のいい子だったメールでは普通の話しながらときどきエロい話をしたりといい関係であったそんなこんなでノリで冗談半分に「えっちしたいわ~w」

って送ったら「ん~俺君なら別にいいよw」

と言われたガッツポーズした平日のある日に会うことになり,そのままホテルへと向かったたしかFカップだったデカパイを十分揉んだり顔をうずめたりと満喫した彼女もデカパイを生かして「パイズリしてあげるw」

と言ってきた正直慣れてないのか上手ではなかったが興奮した抱きあったり69したりしてラブラブしていた彼女は奉仕したいタイプらしく色々してくれた彼女の乳首責めはなかなか気持ちよかった耳舐めもしてくれたし玉も舐めてくれたフ●ラもねっとりと全体を舐めまわす感じでとてもよかったそして挿入シマリは可もなく不可もなくといったところだったがあの性格のいい彼女とひとつになっているのが嬉しかったその日はあまり時間もなかったので終わってすぐに二人とも帰った帰りのエレベーターの中で何故か彼女のマ○コをパンツ越しにずっと撫でていたwデカパイの子とは一回あった後もメールを続けており,半月後にもっかい会うことになった場所は同じ場所で今度はホテル直行ではなくちょっと歩いてからにしたメールでアダルトショップ行ってみようという話になっていたからだ胸を躍らせながらアダルトショップに向かったが,なんとその日は定休日だったなんとも言えないテンションでホテルに向かったホテルに入ってから洗いっこしてベッドで「ショップが休みで残念だったね~」

と話していたそんなときにふっと視線を動かすとそこにはルーム内の自販機みたいな場所に電マが売っているのが見えた衝動買いしてしまった彼女はどきどき半分不安半分といった感じだったとりあえずまずはいつも通りに胸を揉んで舐めてマ○コを撫でて舐めてしていたそしてついに電マを試してみた彼女はものすごい声で喘ぎ出した電マは予想以上に効果があるらしいあれはマジすごい皆も試したらいい本当にAVみたいな喘ぎ方をしていた,もはや絶叫に近いようなそうしているうちに彼女は大きくビクっとなったイってしまったようだ落ち着いたあともう一回電マを当ててやったまた絶叫していた今度はこっそり声を録音してやった今でもいいオカズですwwそうしてクリを電マで責め続けた乳首にも当てたが乳首だと痛いらしいそして彼女は再びイったそして疲れ果てた彼女にそのまま挿入した女の子ってイくと敏感になるみたい前よりも声だして喘いでいたそして最後は正常位で抱き合う形で終わったそのあと彼女となんかボーリングして帰ったそれ以来予定が合わずにいるうちに彼女に彼氏ができたためあれ以来ヤっていないカテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/06/30 16:09 】 未分類 | 海の家,遭遇,レイプ,無理やり,共犯,

メンズエステ嬢の凄テクにあったエロ話

職場と家の途中の駅に新しく「メンズエステ」

なる店がOPENした。

うわさによると中身はヘルスだという。

というわけで、早速言ってみた。

Mという中国人がついた。

顔は普通並だが、スレンダーなボディな割に大き目の形のいいバスト。

それになんと言っても、「肌の気持ちよさ」

きめが細かくて、手触り最高でした。

その日は普通にヘルス的なことで終わり、なんだか気に入られたみたいで、生ごっくんしてくれた。

次に行った時も当然Mちゃん指名。

前回は「エステ」

の看板を上げているためか、マッサージの時間(はっきり言って不要。

俺がするほうがうまい。

)があったが、2回目からは時間いっぱい貪り合いました。

で、3回目いつもどおり個室に入るなり、キスをし、もどかしく服を脱がせて全身愛撫すると、いつの間にかわが息子にゴムが・・・ぎちぎちになった息子をMは勝手に、バックで自分の中に挿入。

そのまま対面座位に持ち込むと必死に声をこらえている様子。

「俺の肩噛んでもいいよ」

と言うと、顔といわず胸といわずキスをしてくるM。

愛らしくてより深く挿入し、子宮を直接責めると本当に肩を噛みながら逝ってしまいました。

痛かった(^^;もうこうなると、行くと必ずSEX。

4回目、散々お互いの身体を貪ってから、「今日はゴムがない・・・どうする?」

と片言の日本語で尋ねてくる。

やめられますかってーの!そのまま生で挿入。

いつもにましてヒダヒダが絡まりついて気持ちいい!一通り体位を試した後、最後は一番深く刺さる対面座位へ。

両脚を広げさせ、自分の中に我が息子が進入していく様を見せ、そのまま彼女の体を持ち上げで、ずどんと落とす・・・。

直に来た子宮への刺激で軽く達したみたい。

声を必死で抑えながら「もっとぉ、もっとぉ~」

だいぶ日本語も上手になったね。

「中に出すよ。



と言う日本語は通じなかったみたいだけど。

そのままの体勢でぐりぐり動かすと彼女もまた達しそうな様子。

「あふん・・・あん・・・あんああん!あ~!」

と、声にならない声をあげ昇天。

私も同時に彼女の一番奥で発射!我に帰った彼女、ちょっとビックリしていたけど大丈夫な日だったようでOK。

・・・ほっ彼女の中から出てくる我が分身たちを見ながらまたお互いの身体をまさぐりあう。

Mは私の息子を丹念にお掃除フェラ・・・ところが盛り上がったところで時間終了。

彼女も物足りない様子で携帯の番号を交換し、店がはけたあと外で会うことに・・・。

数時間後、電話があり初デートの待ち合わせを決める。

中国から来たくせに中華料理店に行ったことがないと言うので、中国料理店で食事。

やたら感動している彼女を見て、むらむらと燃えてくる性欲・・・食事の後は速攻でラブホへ。

春先だったので、まだ上着の欲しい気候。

ホテルの部屋に入るなりお互いの顔が、べとべとになるほどキスを交わす。

服は入り口からベットまで点々と脱ぎ散らかされて、ベットの上では完全全裸。

いきなり挿入。

だが彼女のあそこもすでに洪水状態だったので、最初のストロークから「ぐじゅぐじゅ」

といやらしい音が部屋に広がる。

「あの後何人とSEXしたんだ?」

と意地悪く聞いてみると、一瞬真顔になって「私、誰とでもしない!」

と少しご立腹。

「ごめんね」

と言いながらおっぱいを揉みながら、息子の先から根元までをゆ~っくりストローク。

Mは息を弾ませながら、「いい~ん!◎▽#?~」

と日本語と中国語を取り混ぜて、店で声が出せなかった分を取り戻すかのように、大声であえぐ。

彼女の肌がピンクになって、膣内も我が息子を奥へ奥へと引き込むように絡んできて、もうそろそろ限界。

「また中で出すぞ!」

Mは大きくうなずき、「ちょうだいっ!」

と叫ぶ。

本日2発目を彼女の奥深くで発射!「ヴ~・・・」

と言いながら、目を白目にしてM失神。

その日はお泊りにして、朝までMの中に後2発。

3発目からはMの愛液と、私のザーメンが交じり合って泡立ちながら垂れる垂れる・・・その後も店に行く度、MとのSEX。

売上には協力しないとね。

主には店外で会ってはSEX。

彼女の部屋にも行った。

月の半数は、MとSEXしていた。

Mのヌード&ハメ撮り写真も結構撮った。

Mも中出しの感覚を覚えてしまい、ほぼ毎回中出し・・・。

時々精液の味を忘れさせないために、顔射&口内射精で飲精。

Mももうそれが普通だと覚えてしまったようで、お掃除フェラも教え込んだ。

今から考えれば、よく妊娠しなかったもんだ。

そんな日が2か月近く続いたか。

彼女が突然中国に返ると言い出した。

聞くとワーキングホリデービザで来ていたようで期限が切れるらしい。

帰国すると結婚するそうだ。

帰国する日、彼女を空港まで送ってやった。

未だにあの肌触りと仕込むたびにうまくなるフェラ、うねる膣の感触を思い出すことがある。

もしかしたら出稼ぎでまた来ているかもしれないが、もう二度と会うことはないだろう。

カテゴリ:H体験談【風俗・援】H体験談【外人】

初めて会った痴女との強烈なセックスに精子が枯れてしまいました

私は都内の小さな輸入雑貨の卸業者の営業をしています。

30代になったばかりですが、まだ結婚はしていません。

先日、港区の倉庫に在庫調査に行った時、別の業者の女性と出会い、妙に気が合い、意気投合し、近々にお酒でも飲もうとの約束をして携帯電話の番号を交換してその日は分かれたのですが、次の日の朝早速彼女から電話があったのです。

「あなたは気が弱そうだから私から連絡しないと駄目かと思った。



というのが彼女の第一声。

まったくその通りで私は気が弱く、自分から女性に声をかけるなんて絶対無理。

だから今回も電話しようかどうしようか悩んでいた矢先のことだったので嬉しかったです。

夜、待ち合わせの場所に行くと、かっこよくスーツを着こなした彼女が既に居ました。

タイトなミニスカートから伸びる脚は、薄いダイヤ模様が入った黒いストッキングに包まれていて絞り込まれたウエストから上には豊かな胸が息づいています。

近くのホテルのレストランで軽く食事を済ませた後、どうしようか悩んでいたら「もう一軒行こうよ」

って誘われて、踵を返す彼女の背中を見失わないように付いていったらお洒落な感じの居酒屋に入っていって、カップル席みたいなボックス席みたいなところに案内されて・・・・・。

ビールを飲んだり、カクテル飲んだりしているうちになんとなく彼女の手が私の腿に置かれていて、指先がサワサワと股間の辺りを撫でるのでついつい愚息が背伸びを始めてしまい、それに気が付いているのかいないのか彼女の指先が亀頭のあたりを刺激するので、思わず溜息をついてしまったら「勃起してるね」

って彼女笑顔で言うので「ごめんなさい・・・」

ってついつい謝ってしまったら「素敵よ」

って、今度は大胆にズボンの上から形を確かめるように、手の平で包むように触ってきたから驚いてしまってビクンッと身体が痙攣したみたいになって、良く見るとテーブルの下の彼女の綺麗な脚は少し開き気味になっていて、彼女自分の空いている手で自分の股間に触れているみたいで、「エエエエッ!」

って驚いたら「私も濡れてきちゃった」

って自分の唇を色っぽく舌で舐めまわす感じで私を見るのです。

ひょっとして痴女?って少しビビッたんだけど、こういう感じも悪くないなぁっていうか逆に凄く刺激的で、興奮しちゃって、思わずむき出しの彼女の太腿の辺りに触れちゃったりして・・・。

すると彼女もズボンの上から私の股間の硬くなっちゃったものを優しく掴むように扱き始めちゃって、店の中が暗いのとボックス席だから周りに気付かれる心配は無いんだけどもうドキドキしてしまいました。

「出ようか」

って彼女が言うからひょっとしてホテルで続きかな・・・って期待しながらお勘定して店を出たら、彼女サッサとホテル街とは違う方向・・・最寄の駅の方向に歩いて行ってしまうので、帰るのかな・・・って残念だなぁって思ってたら、突然彼女振り向いて「私の部屋来る?」

って聞くから、大きく頷いてしまったのです。

彼女タクシーを停めて、そして行き先を告げた。

結構近いところに住んでいるんだなんて感心していたら、彼女の手がまた私の股間に伸びてきて、そして今度はファスナーを引き下ろしてズボンの中に彼女の指が、冷たい細い指が侵入してきて、私は運転手さんに気が付かれないかが心配で、何も無いような顔して窓の外の流れる景色を息を殺して見ていたんだけど、彼女はもうすっかり勃起してしまった私のものをズボンから取り出し、指で作った輪で私のアレを上下にリズミカルに扱き始めちゃった。

「素敵なものをお持ちなのね」

なんて耳元で囁かれちゃって、「どうも」

なんて間抜けな返事をしちゃって。

そしたら彼女、自分の髪を結んでいた赤い太い輪ゴムみたいので、いきなり私のものの根元をきつく縛って「うふふ、これでずーっと勃起しっぱなしね」

って微笑むからゾクッってして、でもなんだか嬉しくて・・・亀頭から粘々の助平な汁が溢れてきてて、それを彼女が竿全体に塗るようにして扱くから金玉がキューって上ってきちゃって、ああもう駄目かもって目を閉じたら、タクシーが止まったのよ。

「お釣りはいいわ」

なんていいながら彼女、驚いたことに私の股間を引っ張るようにして私を強引にタクシーから引きずりだされちゃって、運転手も驚いていたけどでもニヤニヤしてて「どうもぉ」

なんて言ってる。

結構立派そうなマンションのエントランスを彼女にあそこを引っ張られながらエレベーターホールに向かう。

「この時間は誰もいないから心配いらないよ」

なんて言ってエレベーターのボタンを押していきなりキスしてきて、私は顔全体をベロベロ舐められて、しかも下半身はチャックから露出しててそれも輪ゴムで止められてるから、赤黒いグロテスクな肉の塊みたいな感じで、それでも先走りの汁は溢れ出てきていて、彼女の手の平はもうグチョグチョで泡みたいな感じになってて、エレベーターに乗った途端、彼女しゃがみこんで、まるで池の鯉みたいに丸く口を開けて、そしてカポッって亀頭を飲み込んだと思ったらググググって根元まで全部が彼女の口の中に納まってしまって、でもすぐに亀頭のあたりまで戻って、その繰り返しを続けられているうちに、強烈に気持ちよくなって、「いくいく・・・出そう」

って悲鳴みたいな女の子みたいな声を出しちゃったんだけど、彼女一向に止める気配が無くて、「ああ、出るぅ」

って「出ちゃうぅ」

って思ってはいるんだけど根元をきつくゴムで縛られているから、射精感が無い・・・・・。

絶対出てるはずなのに、あの精液が尿道の中を暴れながら通過する快感が得られない・・・。

しかも竿は赤黒い色から紫色みたいな感じに変色してきてて、あひゃ~気持ちいいんだけど気持ちよくなれないぃ~みたいな拷問みたいな感じで、涙目になってきたらエレベーターが止まって、彼女が今度は私の背後に回り、後ろから手を伸ばすような感じで私の変色した肉棒を扱きながら、私は押されるように長い廊下をどこに行けばいいのかもわからず股間からニョッキリと竿を出しながら歩いていたら、彼女の手が方向を示すように竿を動かすからそっちの方に廊下を曲がった突き当たりが彼女の部屋のようで、カードでドアを開けると彼女はいきなり私のズボンを引き下げて、何度か深く喉の奥まで肉棒を飲み込んで、そうしながら自分のスカートを捲り上げて、すると彼女は普通の女性のようなパンティストッキングじゃなくて太腿までしかないようなストッキングを履いていて、ひざまづいているから太腿の付け根の白い柔らかい肌がとても綺麗で見とれてしまっていたら、彼女後ろを向いてそして自分で小さなTバックのショーツの股間の部分をちょっとずらして、そして私の勃起を自分の穴にズボッって本当にズボって、奥まで一気に挿入しちゃって、そして私に腰をグリグリ押し付けるようにして出したり入れたりして、私はもう何度も何度も射精しちゃってるはずなんだけど、でもあのドピュッっていう感じがないから悶々として、尿道に精液がいっぱい溜まっているような感じで、気が狂いそうな感じだったんだけど、彼女は一向に止める気配がないのです。

さらに強烈に押し付けてきて、良く見ると自分の指でクリトリスを引っ張ったりしているようでグチョグチョに愛液が溢れてきて、私の足を伝わって、床に水溜りを作っているではありませか・・・。

今まで、自分の快感だけを考えていたけど、私の竿で女性がこんなにも感じてくれているんだと思ったら急に彼女が愛らしく思えてきたのです。

私は、気が付けばまだ服を着たままでタイトなスカートを腰まで捲り上げ、パンティをずらして私を向かいいれている彼女の背中にそっ~と顔を摺り寄せて小刻みに震えて、汗を滲ませている彼女の体臭を思いっきり吸い込んでそれから手を彼女の胸に持っていき、スーツの厚い生地の上から、思った以上に豊かな膨らみを手の平と指を使い、ゴネゴネと力いっぱいに揉みました。

下着とブラウスと上着の厚い生地を通してでも彼女の乳首が隆起しているのが分かって、そして彼女のリズムに合わせるように、今度は私が自ら腰を振り、彼女の蜜壷にどうしようもないくらいに勃起した肉を何度も何度も打ちつけたのです。

彼女の口から「アウアウ」

と嗚咽がこぼれます。

彼女の膣が竿を締め付けます。

私は彼女の腰を両手で掴み、まるで全身を彼女の中に突っ込むほどの勢いで彼女の膣に肉棒を何度も何度も何度も何度も差し込みました。

その時、私の根元をグリグリ巻きにして縛っていたゴムが「プチッ」

と軽い無責任な音を立てて、切れてしまったのです。

精子が堰を切ったように尿道を流れていきます。

射精するつもりなんかまだなかったのに、強烈な尿道への刺激が私の腰を中心に身体全体に広がります。

まるで魂を放出しているかのような、言葉に出来ないほど刺激的で長い射精でした。

何度も我慢して外に出るのを遮られていた精液が粘度を増して、狭い尿道を押し広げながら一気に亀頭の溝から溢れ出していきます。

私の竿はいつもの倍くらいの太さになっていました。

「何?何?」

彼女が振り返りながら不安そうな声を上げます。

それはそうでしょう。

今まで膣内に収まっていた竿が急激に太くなって膣の中で爆発したのですから・・・・・。

「アウアウア~」

彼女の声のトーンが高くなり、彼女は私の射精の勢いに子宮を直接責められそして膝の力が抜けて、床にしゃがみこんでしまいました。

彼女が倒れこんだいきおいで、私と彼女は離れてしまいましたが、私の肉棒からは、まだトロトロと精子が流れでていて、しゃがみこんだ彼女の脚や顔にポトンポトンと滴り落ちるのです。

こんな強烈なSEXは初めてだったし、こんな中出しの経験も生まれて初めてで病み付きになりそうです。

カテゴリ:H体験談【痴漢・痴女】H体験談【OL】

人妻となった姉の極上フェラに思わず近親相姦したエロ話

今年の始め、姉が2人の子供を連れて実家に帰ってきました。

姉は高校を卒業してすぐに、両親の反対を押し切って20歳も年上の男と駆け落ちし結婚しました。

そいつは中学生だった俺から見てもどうしようもない奴で、何度目かの浮気の後、結局離婚。

夫婦の間には2人の小さい子供がいたので親父に謝って戻って来いといったのを覚えています。

でも姉も、駆け落ちするほど強情なので子供を保育所に預けながら働いてました。

そんな姉も、母にはこっろり電話をしていた様でたまには帰ってくるようになりました。

親父も2人の孫には勝てないようで、結局同居することになりました。

今では妻とも仲良くなり、賑やかな毎日を送る事が出来妻も凄く喜んでいます。

そんな生活が続いたある日、両親も妻も不在の時がありました。

妊娠4ヶ月でしたが看護婦の妻は宿直。

両親は町内会の温泉旅行で、家には姉家族と俺の4人になりました。

駆け落ち前の姉と比べたら今は巨乳になり、色っぽくなった姉と目を合わすのが恐いぐらいでした。

そんな姉と夕食を食べ終り、2人の子供と一緒にお風呂に入りました。

風呂から上がると冷蔵庫からビールを一本調達し、自分の部屋でテレビを見ながら飲みました。

少しして、眠くなってきたので、歯を磨きに洗面所へ行きました。

すると、洗面所の洗濯機の上に黒色のブラジャーとパンティーが置いてありました。

まぎれもなく姉の黒いパンティーです。

思わずポケットに入れてしまいました。

歯を磨き終わり、部屋へ帰ってポケットから姉のパンティーを出しました。

そして股間部分の匂いを嗅ぐとまぎれもなく女の匂いが強烈にしました。

パソコンでエロ動画の音量を小さくし、姉の匂いを嗅ぎながら久し振りにオナニーをし始めた時でした。

「私のパンティー返して」

部屋の扉が開き姉が入ってきたんです。

パンティーの匂いを嗅ぎながらエロ動画で一人抜いている弟を見かねた姉。

「子供ももう寝たから今日は私が相手して上げる」

ととんでもない事を言ってきました。

体をバスタオルで包んだ格好で姉は僕の部屋へ入ってきて、あそこを舐め始めました。

「姉貴だめだ!近親相姦は!」

「今日は二人っきりよ。

あなたも奥さんのお腹の事を大事にしてしてないんでしょ。

私もご無沙汰の。



「でも、我慢しなきゃ。

僕たち姉弟なんだよ」

しかし、姉のフェラチオがとてもうまくもう僕のあそこはビンビン。

妻ともご無沙汰で溜まっていたからあっという間に。

「うあっ、出ちまう!」

と叫んだと同時に姉の口の中に大量の精液が噴出しました。

一滴も畳の上に落とさなかった姉。

すごい飲みッぷりでした。

「凄い量だったよ。

溜まっていたのね!」

「姉貴、フェラ上手過ぎ…」

「もう、エッチしちゃおうよ。

お布団引いて」

もう口内射精までしてしまったし、近親相姦になってもいいやと姉の言う通りに布団を引きました。

布団の上で姉は身体を包んでいたバスタオルを取り、私に裸体を見せました。

姉は僕が思っていた以上の体でした。

妻より一回り以上大きなオッパイ、ウエストは細く、姉ではなく一人の女性として見てしまいました。

僕もパジャマを脱ぎ、裸になって姉の上に乗り、口づけをする「今日は私を自由にしてもいいわよ!」

という言葉に一層燃えてしまいました。

両手をオッパイの所へやり、乳首を舐め回しながら両手で巨乳のオッパイを鷲掴みして揉みました。

「もっとやさしくして…」

と言う声に僕は少し手を緩くする。

「いい、いいわ…」

僕は舌をお臍の部分まで舐めつづけました。

それから、陰毛地帯へ舌を滑らせました。

オッパイを握り締めていた両手がいつの間にか、姉のふくらはぎを持ち股を開きました。

そこには念願の姉のオマンコが僕の目の前にくっきりと…。

全体に黒ずんでいて花びらは横に開いていたが、そんなことは構わず無我夢中で舐めまくりました。

姉のオマンコからは愛汁が一杯出ていてもうビチャビチャでした。

「あああ、もっと、もっと…」

姉は両膝をたてたままピクピクして言いました。

「姉貴、凄く濡れてるよ、いいよ、姉貴、オマンコ、おいしいよ、夢のようだ…」

とありのままの気持ちを言いました。

それほど僕は夢中でした。

そして僕のあそこもまたビンビンに硬くなっていました。

「姉ちゃん、入れてもいい」

と荒々しく言った時は、もう姉の膣内に僕の硬くなったものが挿入されていました。

「ゴムを付けなくっちゃ…」

「ゴムなんてないよ、生で入れてるよ」

生ハメを反対されないように姉の唇を吸った。

「姉ちゃん、大好きだ、大好きだよ、はあ、はあ…」

と言いながら舌を入れ、思いっきり絡めあいました。

姉の唾液がこんなにおいしいものだとは思いませんでした。

そして自分の唾液も姉の口にたくさん流し込みました。

そうしながら腰の動きが早くしました。

「うう、いくよ、姉ちゃん」

「駄目ダメ後もう少し我慢して…」

しかし、もう僕も限界に達していました。

「姉ちゃん、もうだめだ、中でだすよ…」

「抜いて、ダメよ中出ししたら、子供出来ちゃう。

絶対ダメ」

姉は中出しを拒否しました。

が、その時はすでに遅く「ドクンドクン」

とあそこが脈打っているのが強く感じられました。

姉は放心状態で目を閉じ、口を半開きにしていました。

それがたまらなく美しく、いとおしく感じられ、姉の唇にキスをしました。

「お姉ちゃん、ごめんね…」

「ううん、そんなことないよ。

私の方から誘ったんだから。



「今日の事内緒よ。

でもどうしよう。

多分まだ危険日なの…。

赤ちゃん出来たらどうするの?」

と尋ねられたので返答に困りました。

「馬鹿ね!真剣に悩む事はないし。

今日のけんじすごくよかった。



そんな会話をしてから、姉のオマンコから僕の小さくなったものを抜きました。

大量の精液が姉のオマンコから流れ出てきました。

姉の愛汁と僕の精子が混合した白いドロッとした液体を見てたらまた勃起してきました。

それから次に姉とシックスナインの形になり舐め合い一晩で4回もしてしまいました。

いつの間にか僕は姉の横で寝てしまったようです。

翌朝、携帯のアラームが鳴った時には、一人布団の中で裸で寝ていました。

仕事に行く時、姉が2人の子供を連れて玄関で見送ってくれたのが今も思い出されます。

夕方、仕事を終え家に帰って来た時には妻と姉が仲良く夕食を作っていました。

親爺と母は今日もバスツアーへ行ったきりで帰ってきてません。

いつものように、夕食を食べ風呂に入りテレビを見ながらビールを飲みました。

妻は夜勤明けのせいもあり、ビールを飲み終え部屋へ帰った時にはぐっすりと寝ていました。

僕は姉との出来事が忘れられず、静かに足音を消し二階へ。

姉の部屋のノブをそろっと開けました。

部屋を見渡すと、子供たち二人が寝ているだけで姉の姿はありませんでした。

「何処かに買い物にでも行っているのかな?」

そう思い自分の部屋へ戻りかけた時、両親の部屋から微かに「ハーハー」

と言う声が。

僕はゆっくりノブを回し両親の部屋を開けたら、なんと姉がオナニーをしていたんです。

僕のあそこはすぐ勃起してしまい、そろっと静かに部屋の中に入りました。

姉にはまだばれていないみたいでした。

姉のオナニーは激しく、オマンコに入っている電動こけしがクネクネと動いてそれに併せているかのように、体をくねらせながら目をつぶって、両手はもうオッパイを鷲掴みしながらモミモミしてしていました。

僕は姉の近くまで行き巨乳のオッパイを一緒に揉んであげようと手を伸ばした。

「待っていたのよ…。

今日もお姉ちゃんに頂戴」

姉は驚きもせずあっさりと色っぽく言ったのにはビックリしました。

僕はすぐ下半身裸になり姉の上に覆い被さって濃厚なキスの後、オマンコに顔を持っていきました。

そして、オマンコに挿されてあった電動こけしを抜きました。

抜いた電動こけしはもうドロドロでした。

姉のオマンコはパックリと口を開けて白い本気汁が吹き出ていました。

「お姉ちゃんに入れて、早く入れて」

僕は前戯など一切無視をして怒張したものを姉の膣内に挿入した。

姉はメチャメチャ体をくねらせ腰を激しく動かしあえぎました。

「やっぱり本物の方がいい。

お姉ちゃんをもっと突付いて!私のオマ○コ、グチョグチョにして」

激しい言葉と体の動きに僕自身も燃えてしまい、すぐに姉のお腹にいっぱい精子を出しました。

姉はぐったりしたが僕はまだビンビンでした。

姉の体を舌でおもいっきり舐めまわし、オッパイと首筋にキスマークをいっぱいつけてしまいました。

それからまたオマンコを舐めていると、その下のひっそりとしたお尻の穴に目がいきました。

姉の愛液とボクの唾液で濡れて光っていてとてもおいしそうでした。

僕は姉をうつ伏せにして、お尻の穴を舐め始めました。

「そこはダメ、場所が違うでしょ」

姉は拒否しましたが構わず舐め続け、今度はお尻の穴のにゆっくりと挿入しました。

よく雑誌にはアナルセックスはなかなか入らないのでと書いてあるのを思い出しました。

でも意外と姉のお尻の穴にスムーズに入っていきました。

完全に姉のお尻の穴に僕の硬いものが入ったのがわかった姉は、急に腰を動かしました。

「いいわ!いい、今度は中出し、してもいいわよ!」

「本当?姉貴の腸内にぶちまけるよ!」

僕もアナルセックスは初めてでよく締まるので、姉のオッパイを揉みながらすぐいってしまいました。

お尻の穴から抜き終えると僕の精液が大量に噴出してきたので横にあったタオルで拭きました。

「もう~、激しすぎるよ!」

「どっちがさ。

この事は絶対あいつにはには内緒だぞ!」

これからも姉が欲求不満のときはセックスさせてもらう約束をして部屋に帰りました。

妻の寝ている部屋に戻り何もなかったように妻の横で寝ました。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談[近親相姦]

妻の寝取られDVDを見たら3Pで口にも膣内にも射精されていた・・・

妻は私としかセックス経験がなく、自分がセックスで常に受け身でいることにかなり引け目を感じていました。

妻は特段かわいいわけではないですが、童顔で色白で普通体型です。

今年28才になるのですが、浮気もしない男っ気のない妻です。

ところが、困ったことに私は寝取られ願望があり、妻が気になると一度だけ言っていた先輩にLINEで話しかけました。

妻の話では、経験豊富でテクがすごいらしい、という事を噂で聞いたことがあるらしく、顔もタイプで気になっているそうでした。

いつもその先輩と妻とのセックスを想像していましたし、妻にもセックスの最中にその先輩の名前を出してオナニーさせたりしていました。

最初、その先輩は信用していませんでしたが、そのオナニーで動画を撮っていたので、迷いましたがそれで名前を連呼しながらオマンコをいじっていたので、それを添付したらさすがに信じてくれました。

ただ、先輩も寝取ったと完璧に言えるまで、どんな進捗か、いつ会っているのか、どんなことしているのか、全て秘密にしたいと言われました。

それでは意味がないのですが、結果的にそれで私は承諾しました。

それから何か変わるかと期待していたのですが、1ヶ月経っても何も変化がありません。

1ヶ月半ほどしたとき、あるDVDが送られてきました。

その先輩からでした。

初めての夜、というタイトルがあり、すぐに、夜中にそれを再生しました。

そこに映っていたのは…再生と同時に映った映像では、その先輩ではない男でした。

先輩の顔は、写メで見たことがあったので、不安になりました。

その男と妻が、妻はパンティ、男は全裸でベットに。

何が始まるのかと思っていたら、妻が「ホントにフリだけだからね~」

と言っています。

どうやら、セックスのフリをしながら、妻にテクを教えるという展開らしい。

先輩と男が、2人で「ノリでさ」

などと言っていますが、まんざらでもない妻。

妻はオナニーをするように、左手は胸を揉み、右手はパンティ越しにオマンコをいじります。

「やっべー俺マジ興奮してきた」

「おめー茉美さん好きだったからな」

「ああ、正直うそみたいだよ…マジで」

シコシコしながら妻の顔の近くでチンポをしごく男。

「おいおい、なんか濡れてね?」

先輩の言葉でパンティのアップに。

確かに濡れていました。

妻は恥ずかしそうに「えー見ないで~!だって…」

と言いながら、結局いつの間にか男のチンポをシコシコさせられています。

「今、セックスしたい度数何%?」

先輩の問いに「よ…40%くらい。





かな?」

と妻。

男は気にせず妻の口元にチンポを、どうするのかドキドキ見ていましたが、「舐めるだけですからね~?」

と言って、舌を伸ばし、レロレロと舌先でカリを舐める妻。

逆にエロい舌使いに、男は鼻息を荒くします。

そして。





「ん!んんん!」

妻の口いっぱいに、チンポが入れられました。

「ぷはっ!…え?ちょっと…!」

「ここまでしたらフェラまで教えてあげるよ」

「大丈夫。

フェラだけだから。



「約束ですよ…?」

そんなやりとりをしながら、妻は男と先輩に丁寧なフェラを基礎から叩き込まれます。

なるほど…そう教えるのか。

などと感心している間に、妻は男のチンポをきれいにしゃぶりあげ、テロンテロンにチンポがそそり立ってきました。

「徹すげーな。

ギンギンじゃん。



「超気持ちいいよ、茉美さんのフェラ。

たまんねー」

「ちなみに茉美さん今は何%?」

「70%…」

「うおーい!いきなり上がったね!なになに、フェラで盛り上がってきた?」

そう言って巧みに妻を誘導。

妻は舐めながら、パンティの中に手を突っ込み、一人で気持ち良さそうに声を出します。

「おいおい、一人でしちゃうの?勿体なくね?ここにいいのがあるよ~?」

そう言いながらパンティを脱がせ、妻のオマンコに男はチンポを当てたり、スリスリしています。

「おお、徹いくね~いいよ~しちゃいなよ、2人」

「ちなみに茉美さんは、いいの?」

と徹。

「主人はしていいって言うけど…でもダメだよね?」

「今さら何言ってんの?もうチンポとオマンコがキスしてんだよ?あとは入れるだけじゃん」

「え~でもやっぱりダメかな…」

「じゃあ。







そう言って徹は、妻とディープキスを。

トロンとして目の妻をよそに、いそいそとそのままチンポをカリをあてがい、入口だけ少し割って、カリが半分入っている状態に。

そして唾でクリ辺りをビチョビチョにして、妻の手をクリへ。

クリに触った瞬間、クリクリと刺激をし出す妻の手。

「ああああ・・・止まらない。







「今は何%?」

「え~?もうずるいよ・・・100だよ。





すごいしたい。

入れてほしい・・・今は徹先輩が私の相手。

もういいの。

欲しい。

今すぐ入れてくれる人がいい…ねえ、お願い?しよ?」

「うん。

そうだ・・・ね!」

妻が私以外の男性で初めて入れたチンポは、このように当初の目的とは違う男だったようです。

アップになる結合部。

そして妻の顔。

満足そうに、チンポの深い挿入に口をアワアワさせています。

「あ~夢に見てたマンコに入れてる。





最高!」

「徹は茉美さんが好きだったからなあ!どう?」

「ん~まずあったかい。

入口はまだ締め付けが結構あるね。

ニュルニュルと全体を均一に締め付けてくる。

奥は意外と浅い。

子宮口に当たってるからね。

これは動いた時の膣のヒダが気持ち良さそうだ。







「いいね。

俺もヤリたくなってくるよ」

「まあ待て。

俺の茉美ちゃんだ。





お~いいね。



腰を動かしだす徹。

あまりの興奮で3人とも一時無言に。

腰を打ち付ける音だけが響く。

「だ…め…ホントに…気持ちイイ…」

「いいことじゃねーか。

それ!」

「あ!あ!あ!…だめ。





戻れないよ…」

徹のケツの裏から、拓海が撮る映像では、正常位でチンポがズブズブと妻のオマンコに。

私はいつの間にか果てていました。

もちろん、映像は続きます。

しかも、次の瞬間。

「よっと!ゴム越しだと、ヒダの感触と濡れ具合がわかんねーや」

と言ってゴムを取って、そのまま挿入。

妻も一瞬抵抗しますが、気持ち良さに負けて徹の生チンポ受け入れます。

「こ、れは。





やんべ~わ・・・」

スコ!スコ!ジュブ!ジュブ!そして妻の好きなバックに。

「徹さん」

「ん?」

「優しくしてね…」

徹は、この言葉に壊れたようにネットリと、かつ、エッチに腰を動かし、そのままナマで中にバックのまま出しました。

それがツーと出てくるのを待って、いよいよ拓海先輩が挿入。

もちろんその前におフェラで濡らしてまだ精液の残っている白いオマンコに。

そこからは結局3Pに。

口とオマンコに同時挿入される妻。

しかもナマで中出し。

映像は、2時間弱も3Pが続いていました。

3回ほど抜いて、寝ましたが、起きた時に妻はいつも通りでした。

私は股間を凝視するのをやめられませんでした。

カテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/06/29 16:07 】 未分類 | 本田翼似,ギャル,人妻,18歳,

同窓会で妻を犯した同級生たちを私は許せません

去年の年末に、私の妻に起きた悲劇、いや、惨劇についてここに書こうと思います。

当時は頭が真っ白で混乱していましたが、最近になってようやく整理されつつあります。

妻が、妻の幼馴染の同級生二人にHな事をさせられた話です。

長文ですので、ご注意ください。

その妻の同級生二人は、妻から話をたまに聞いていましたし、夫婦でショッピング中に彼らを何度か見かけたこともあります。

その時は軽く会釈する程度の関係でした。

妻はスレンダーで背が比較的高く、顔は菜々緒似でクールビューティといったタイプ。

一見男たちが近寄りがたい雰囲気を持っていますが、単なる人見知りで、慣れればとても人懐こい一面を見せます。

現在27歳。

一方私は平々凡々ないでたち。

背も普通で顔も普通で給料も普通。

いわゆる「3平」

を満たすような男です。

特にモテもしませんでした。

現在30歳。

子供はいません。

妻は幼少期から地元に根付いて生活しており、そのよしみで毎年同窓会が開かれていました。

同窓会といっても、地元の同級生たちが毎年、年に一回集まって飲むといった風で、妻もちょくちょく顔をだしていました。

事の発端は去年の年末です。

私がLINEでやり取りしているのを妻が偶然見てしまいました。

私の元カノの相談に、私が乗ってあげているのがバレて、その日私と妻は大喧嘩しました。

不機嫌な妻。

その日はいつもの同窓会の日です。

ぶすっとした表情で妻は宴会場に向かいました。

妻とは日付が変わるまで連絡が取れませんでした。

夜中も深い頃、服がはだけた姿で朦朧としながら帰ってくる妻。

やけ酒で酔っ払っていた私でも、何が起こったかはすぐにわかりました。

妻は私の顔を見ると目を背け、うずくまってしまいました。

私は妻を優しく抱きしめ、何があったかを正直に、そして正確に話すように促しました。

というのも、場合によっては産婦人科で処置をとる必要性を感じたからです。

以降、妻から聞いた話を忠実に再現しながら、書いていきます。

エロくなかったらゴメンなさい。

妻が硬い口をあけ、話し始めます。

同窓会はいつもどおり盛り上がり、お開きになった。

妻は喧嘩のことでむしゃくしゃしていたため、友人達に、今日あった喧嘩について思い切り愚痴りながら、いつもよりかなりの量のお酒を飲んでいたとのこと。

フラフラになりながらも、帰ろうとすると、自分よりもさらに酔っ払っていた友人がゲロっていたのを発見した。

その友人は、見た目が渡辺直美そっくりなので、直美とします。

妻が直美を介抱していると、同級生のケンタとトオルが声をかけてきた。

宴会場を出る時間になったので、トオルの車で、4人でトオルの家まで向かったそうです。

直美を一人で放っておく訳にもいかず、かといって男二人に預けるのも心配だったからです。

トオルの家に着くと、直美はニヤニヤしながら、「ねぇ、いつもの、するのぉ?」

と言い出した。

妻は理解できずに戸惑っていると、ケンタがニヤリと笑い、横になっている直美の乳をまさぐり始めた。

妻は目を疑った。

するとトオルが「今夜は妻ちゃんがいるから嬉しいねぇ。



といいながら、妻の背後に周り、背中にそっと触れてきた。

ケンタは地元では有名な元ヤン、でも今は地方の零細企業の工場の長として活躍しているとのこと。

トオルは見るからに遊び人。

背も高く、かなりのイケメンだがフリーター。

直美は×1子無しのシングル。

でも、同級生同士がこんな遊びをしていたなんて・・・。

妻は泣きたくなったらしい。

ケンタは直美を下着姿にし、自らも服をさっと脱ぎ始めた。

妻はトオルに背中を撫でられながら、固まっている。

ケンタが妻の目の前でチンポを出す。

血管が浮き出た、カチカチのチンポ。

そしてケンタはチンポを妻の前に突き出し、こう言った。

「旦那に仕返ししようぜ。



その時妻は悟った。

ケンタ達は直美をダシに私を襲おうとしている。

しかも、私の復讐心に訴えて。

妻の心を悪魔のような誘惑が包む。

元カノとこっそり連絡をとっていた俺に復讐をしたいと。

しかし、友人とはいえ夫以外のチンポは醜く、汚い。

妻は嫌な顔をして背けたが、トオルが妻の両肩を優しいフェザータッチで刺激する。

思わず体をビクつかせる妻。

妻は必死に「イヤ!」

と声を出した。

「じゃぁ、直美にだけ恥をかかせていいのかよ?」

と、ケンタが言う。

「目の前で直美を犯すぞ、いいのか?」

「俺たちを軽くイカセてくれるだけでいい。



「頼む!挿れたりしないから。



妻はもう、どうしていいか、わからなくなっていた。

直美が「チンポちょうだいぃ」

と言ってケンタに手を伸ばすと、ケンタは「しっ、お前はじっとしてろ」

といって直美を払った。

妻の話を聴きながら、ケンタと同じ男である俺にはわかった。

カチカチに勃起したチンポの最初の一コキは最高の快感だ。

前菜のサラダの一口目に近い美味しさがある。

ケンタはそれを妻に求めたのだ。

妻はそっと手を伸ばした。

ケンタのチンポをそっと包むように掴む。

一シゴキ・・・チンポがビクンと跳ね上がり、ケンタが「ぅあぁぁ」

と、ため息ともつかぬ声を漏らしたという。

その時トオルのフェザータッチは妻の腰のあたりを這っていた。

トオルも服を脱ぎながら妻の耳元で囁いた。

「妻ちゃんも下着姿になってよ。



妻は首を横に振った。

するとトオルは「みんな下着姿だよ。

妻ちゃんの下着姿を見たら、ケンタはすぐイクから。

お願い。



妻は諦め、トオルに上着を脱がせた。

ケンタはそれを見ながら「ぉおぉぉ」

とまた声を漏らしたという。

気付けばトオルの手は妻のブラのホックへ。

妻は「やめて!」

と抵抗するも、トオルは「見せるだけ、ケンタに見せるだけ、少しだけ。



と囁いた。

妻の反対を押し切るようにホックを外すと、プルンと妻の乳が姿を現す。

ケンタが正気を失い、なんと妻の左乳首にむしゃぶりついてきたのだ。

話が違う。

「あぁっ」

と思わず声を出す妻。

妻はもうこうなったら、ケンタを早くイカせたい一心でケンタのチンポをしごいたという。

ケンタは「んふぅ!んふぅ!」

と鼻息を荒くしながら、妻の乳首にしゃぶりつく。

トオルがフェザータッチをしながら妻の首筋にそっとキスをする。

すると、ケンタが「あっ、イキそう。

ダメ!」

と言って顔を妻の乳首から離す。

ケンタの要求がエスカレートする。

「俺の乳首を舐めて。

これで最後。

ホントにお願い。



ケンタがあぐらをかいて妻を待つ。

妻は、身を前に乗り出し四つん這いの姿で、ケンタの右乳首を舐めながら、右手でケンタのチンポをしごく。

ケンタの左乳首は直美が舐める。

ケンタの右手は妻の乳をまさぐり、左手は直美の乳へ。

ケンタの王様のような状態を想像すると、俺は激怒し、頭が破裂しそうな嫉妬心に襲われた。

四つん這いになった妻のお尻を優しくフェザータッチしだしたトオル。

ケンタをイカそうと必死になっている妻が気づかぬ隙に、スカートを脱がす。

食い込んだパンティを眺めながら、トオルは興奮していたという。

トオルが不意にパンティをずらし、妻のアナルを舐める。

シャワーも浴びてないアナルを舐められ、妻は恥ずかしさで頭が真っ白になったという。

もう少しでケンタがイキそうだったため、妻は耐えてケンタに乳首舐め&手コキを施した。

やがて、ケンタが「あっ、妻ちゃんイク!妻ちゃんイク!」

と叫んで勢いよく射精した。

その勢いは凄まじく、妻のお腹に激しく飛んできたという。

ケンタは果てた。

そしてがっくりとうなだれた。

妻はようやく終わったかと思ったが、甘かった。

ケンタが妻の両肩を、両手でがしっと掴んだのである。

妻は困惑したが、次の瞬間、事態を理解した。

妻のパンティは既に脱がされており、妻の腰にはトオルの両手が添えられていた。

トオルがバックで妻に挿入したのである。

妻は「それだけは嫌!お願い!」

と叫んだが、トオルは正気を失っている。

「中で出さないからお願い。



と言って、腰を振り始めた。

長時間のフェザータッチで妻のマンコは既に濡れ濡れになっており、トオルのチンポをすんなり受け入れてしまったのである。

トオルが直美に指示を出す、「俺のケツを舐めてくれ。



ナオミがトオルの背後に周り、トオルのアナルを舐め出す。

トオルは直美にアナルを舐めてもらいながら、妻をバックから犯しているのである。

俺は黙って妻の話を聞いていたが、怒りを通り越してトオルが羨ましくさえ感じた。

俺でさえ、そんなプレイはしたことがない。

妻が欲望と快楽の道具にされている・・・。

トオルは手コキやフェラもなく、いきなりの挿入だったため、すぐにイキそうになったのだろう。

ハメながら、妻に提案を仕掛けてきた。

「中に出されたくなかったら、正常位で挿れさせて欲しい。

イク時はチンポを抜くから、妻ちゃんが手でシゴいてくれ。

妻ちゃんのお腹に出す。



背に腹を変えられぬ状態の妻はチュポンとチンポを抜き、トオルと向き合う体勢でトオルを待った。

ゴムは付けていなかった。

トオルは妻を正面から抱き、再び挿入する。

妻にキスを求めたが、妻は頑なに拒否した。

トオルは諦め、妻の右乳房を左手でまさぐりながら、妻の左乳首をチュウチュウと吸いだした。

トオルは右腕全体で妻を抱えるように抱き、腰を振って深くチンポを差し込み、ただただ妻の裸体を貪った。

歯を食いしばって、トオルがイクのを待つ妻。

次にトオルは体を起こし、直美の乳房に顔をうずめながら妻にハメたり、トオルの右乳首を直美に舐めさせながら妻にハメたりしていたというやがて、トオルにも絶頂の時がやって来る。

トオルの最後の良心で射精寸前にチンポは抜かれ、妻の腹の上に置かれる。

妻は右手でトオルのチンポをしごく。

トオルは「あぁっ!あぁっ!」

と叫びながら妻のお腹に射精する。

トオルの精子も勢いよく飛び、妻の顔にまで飛んできたという。

やがて、ゆっくりとチンポはしぼみ、トオルは直美にお掃除フェラをさせた。

やっと終わった。

妻はお腹にかかった精子を拭き取り、すぐに服を着た。

二人がイキ終わると、二人はすぐに居眠りを始めたらしい。

妻は警察を・・と考えたが、狭い田舎の話である。

警察沙汰になれば、噂が噂を呼び、お互いに居場所はなくなる。

さらに、直美までグルだったことも含め、警察に色々と事情聴取される中で、自分にだけ非があることを証明するのはむつかしい。

仕方なく、逃げるようにして帰ろうとすると、トオルが最後にポツンとこう言ったという。

「仕返し完了だね。



話はこれで終わりです。

とりあえず次の日、二人で産婦人科に駆け込み、モーニングアフターピルを飲みました。

話し合った結果、今年度一杯で私達夫婦はこの田舎を離れて引っ越すことにします。

妻を襲った二人には、復讐したい気持ちでいっぱいですが、今はまだ動きません。

妻の話から、二人は常習犯の可能性が高いため、他の被害者達の情報を集めてから、一気に動こうと考えています。

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/06/29 08:07 】 未分類 | デート,JK,車内,

初めて膣内でイクことを体験することができました

今から二年程まえの話。

その頃の私は、旦那とうまくいかず、だが、経済的理由もありなかなか、離婚に踏み切れないでいた。

もう、修正のきかない関係とわかっていたのに…パートもわざわざ日曜に入れたりして旦那とも顔をあわせないようにしていた。

毎日、家に帰りたくなかった。

毎日あてもなく、街をぶらついて時間をつぶした。

そんな時、出会った人が彼だった…。

当時、家に帰るのが嫌で毎晩のように寄り道していました。

友達を誘ってご飯を食べたり。

でも毎日とはいかず、一人で時間つぶすコトが多くなりました。

私はお酒があまり飲めないので、パチンコ屋に寄ったり、カフェで時間をつぶしたり、たまにはナンパされてついて行ってしまうこともありました。

正直一人で間が持たなくてというのもあり、また半分ヤケで何かで気を紛らわしたかったのかもしれません。

そんな時、街で偶然、声をかけてきたのが彼でした。

「ねぇ、一人なら一緒に飲みに行こうか?」

歳はたぶん、私より少し若いかな。

詳しい歳はあまり若くないので勘弁してください。

三十路とだけ言っておきます。

見た目は少し軽そうだったけど当時の私は荒れてたから、そのままホテルへ行こうと言われても気にならない程どうでもよかった。

「私、お酒あんまり飲めないから」

そう言うと彼は「じゃあ、居酒屋さんにつきあって。

何か食べる物あるだろうし。

ねっ!」

彼の笑顔にうながされ、気がついたらテーブルを挟んで飲めないお酒を飲んでた。

「指輪してないけど、独身なの?」

「ううん、何かうまくいってないし、したくなくて」

「そうなんだ…俺は独りもんだからよくわかんないけど」

携帯からだと読みづらいかもスミマセン。



それから、いろんな話をした。

彼は私よりひとつ年下だった。

話しているうちに、見かけほどチャラチャラしてない人だと思いはじめていた。

一時間ほど飲んだり、食べたりして、彼が席を立った。

「次、どこ行きたい?」

「カラオケとか行く?」

「ホテル行こうよ。

行きたいでしょ」

「え、それは…」

それきり彼は黙ってしまった。

私の中ではどうせ行きずりだし、結局は皆それが目的だろうと思っていたし、とにかく何かで気を紛らわしたかった。

「行こうよ」

私から彼の手を取り店をでた…。

外へ出てタクシーを拾い、適当にホテル街へ行ってもらうよう告げた。

彼はさっきまでの明るさが嘘のように黙っている。

「こういうコトよくしてるの?」

と彼。

私は答えなかった。

そうこうしてるうちにタクシーはホテル街へ…適当な所で降り、その中で比較的きれいな外観のホテルへ入った。

しばらく彼は黙っていたが、「いいのかな、こんなトコ来ちゃって…」

と話しはじめた。

「私が誘ったんだし、いいんじゃない」

私から彼にキスしていた。

彼は緊張していた。

胸の鼓動がトクトク聞こえていた。

私は彼の手を自ら、自分の胸にあてた。

「私もドキドキしてるよ」

「あぁ…そんなコトされたら俺…もぅ…」

それまでとまどっていた彼だったが、それをキッカケに、私の体に触れてきた。

立ったまま壁に私の背中を押しつけた格好で、彼は私の服をめくりブラのうえから敏感な突起を探すように、ゆっくりまさぐり始めた。

思わず「あぁ…ん」

声が出てしまう。

気がつくとブラははずされて、直に胸を触られ、敏感な突起を彼に、舌でチロチロされていた。

「胸きれいだね、感じやすいね。

もっと感じさせてあげるよ」

そう言うと彼の舌ね動きはねっとりと、そして激しく私を責め始めた。



ひざがガクガクしてもう立っていられない。



私は、初めて会った人なのに、自分でも驚くほど感じてしまっていた。

まだ胸しか愛撫されてないのに、体の中から熱いものが流れ出てきているのを感じていた。

「シャワー浴びさせて」

熱いものの存在を彼に知られたくなかった。

「まだもうちょっと、こうしていたい」

と彼。

仕方なく言うとおりにしていた。

彼の舌は少し汗ばんだ私の体を下へ向かってなぞっていった。

スカートを脱がされて、小さな布キレ一枚になった私を見て、「きれいだよ。

ここも触っていい?」

彼はそう言い終わらないうちに、布越しにその部分に触れてきた。

「あれ、湿ってるよ」

だから、シャワーしたかったのに。

胸だけであんなに感じちゃうなんて…しかも初めてした人に…彼は布越しに触れても、わかる程熱くなった私のそこを、指先でやさしく撫で始めた。

「あぁ…もぅ…ダメだよ、シャワーさせて」

そう言ったとこでもう遅いんだけど、訳わからないコトを私は口走っていた。

もう彼は止まらなかった。

私の背後に回ると、私を後ろから抱き締めつつ、最後の砦の上から右手を差し入れてきた。

クチュクチュっと恥ずかしい音が出てしまう。

あぁ、恥ずかしい。

「もうこんなに濡れてるよ」

耳元で彼が言う。

もうほんとに体が熱くて、立っていられない。

「お願い、汗かいてるからシャワー浴びさせて」

私はそう言うと、浴室へ逃げこんだ。

何とか少し落ちつこうと思って…だが、少しして浴室のドアが開いて彼が入ってきた。

「洗ってあげるよ」

見ると、下半身に立派なモノをそそり立たせて、彼が立っていた。

仕方なく、洗ってもらうコトに、当たり前だけど、男の人に洗ってもらったら、洗うどころか、ますます濡れてきちゃう。

彼は両手に石けんをつけて、胸から洗ってくれる。

「あぁ…ん、ハァ、ハァ、あぁ…ん、ダメェ…」

手のひらで円を書きながら、時々、指先で胸の先端をクルクルする。

「こっちもキレイにしないとねっ!」

イタズラっぽく笑う彼。

だんだん下に手がいく。

クチュクチュと卑猥な音が浴室に響きわたる。

「あぁ…ん、ダメぇ…変になっちゃう」

ほんとに変になっていた。

「俺の体も洗って」

「いいよ」

まず上半身から泡を塗り付け、それから、彼のまだ未知の部分に泡を立てた。

両手を使い優しく洗う。

時々、ピクピクする彼。

「すごい!熱くて堅くて」

「きみの手つきが優しくてやらしいから!」

笑いながら彼が言う。

彼は私の手つきを目を閉じて堪能してるようだった。

「気持ちいい?もっと洗って欲しい?」

「ん、もう、入れたくなっちゃったよ」

「じゃあ、ベッド行こ」

そう言って浴室を後にしようとした私の腕を、彼がグイッてつかんで引き寄せられた。

キスをしながら彼が言った。

「ここでしない?てかしたいんだけど…」

返事を迷っている間に、壁に手をつかされ、お尻を突き出す格好にされていた。

「明るいし、恥ずかしい」

「大丈夫、きれいだし、可愛いし、もっと見たい」

「いくよ」

もう、私もかなり熱くなっていて、ズブッて音たてて彼の熱いモノを難なく受け入れていた。

でも、しばらくして後ろから激しく突き上げられるうち、痛みを感じた。

「痛っ!」

「あ、ごめん、つい興奮してしまって…」

ま、仕方ない。

初めての女とお風呂で立ちバック。

興奮しない男などいない。

でも彼は、しばらくゆっくりとやさしく動いてくれた。

そんな気遣いがなんだか嬉しかった。

初めて体をあわせた気がしなかった。

私自身、初めての相手にこんなに体を預けているのも、不思議だったし、感じている自分も不思議だった。

いつももっと冷めていたし、何が違うと感じていた。

しばらくして、やっと体が馴染んできた。

自分で言うのもあれだけど、かなり私のは狭いらしい。

まだ子供産んでないからかな。

だんだん、馴染んできたところで彼は、少しずつスピードをあげて突いてきた。

「あぁ…ん、あぁ…ん、すごく…気持ちいい」

「きみの中、あったかくて狭くて気持ちいいよ…」

パンパンパン、と卑猥な音と、自分のいやらしい声、彼の吐息が響きわたり、頭がくらくらした。

「あぁっ…もぅ…いきそうだよ…いくよ」

「はぁぁ…ん、私もいっちゃうよ」

ケダモノの様な声をあげながら、バックから突かれ私はイッてしまいました。

ぐったりして気がつくと、お尻に彼の精液がトロッとたれていました。

その日はお互い、そのまま帰った。

ただ今までの人と違っていたのは、私は行きずりのつもりの彼と、また会いたいって思ってたコト。

今まではその場でさよならしてたのに、あろうコトか自分からアドレス教えてた。

向こうのはなぜか聞かなかった。

数日して知らないアドからメール。

彼でした。

連絡ないかもと思ってただけに嬉しかった。

会う約束をして、待ち合わせ場所を決めた。

もう体の関係を持った相手なのに、今更、ドキドキしていた。

変な私…次に会うのが待ち遠しくて、今にして思えばもう彼を好きになってたと思うが、当時はその感情が何なのかわからなかった。

次に彼に会ったときには、彼は私を映画に誘ってくれた。

私はてっきりホテルだとばかり思っていた。

「最初に成り行きでああなったけど、ほんとは最初からそういうつもりで、誘ったんじゃないんだ。

なんかさみしそうでほっとけなかった」

映画の後、お茶しながら彼が言った。

嘘でも嬉しかった。

「いつもあんなコトしてるの?さみしいから?だったらもうやめな。

っていうか似合わないからやめて欲しいんだ。

俺でよければいつでもさみしさを埋めてあげるから」

気がついたら、涙がポロポロ溢れて止まらなくなってた。

こんな私でいいのかな。

それから、彼と私の不思議な関係は始まった。

時々会っては、会話し、手を繋ぎ、食事してもちろんHも…端からみれば恋人同士のような、でも不思議と二回目からは、お互い恥ずかしくてドキドキがとまらなかった。

もう最初にしてるのに。

しかもこの時点では、私まだ人妻でしたし…何度か会ううちに、彼から状況は別として本気で俺とつきあって欲しい。

とメールがきた。

私の気持ちは揺れた。

嬉しいけどまだ私は戸籍上は人妻…そんな私を変えたのは、彼の言葉だった。

「おまえに旦那いるのは、承知してたし、俺じゃなく、おまえが決めること。

ただ俺といる時だけは幸せにしてやるよ。

いつでも」

彼の胸で泣いた。

その後にしたHは、今も忘れられない。

特別なことしなかったのに何度も登りつめて…何度いったかわからないくらい。

繋がっているだけで体が震えた。

私、イキにくいし、中イキもしたコト無かったのに、この日を境にイキ体質になった(笑)というか彼を愛していたからかも。

そんなわけで、今の彼がその時の彼で、付き合って二年たちました。

当時は離婚して人妻じゃなくなったら逃げられちゃうかも(笑)とか、あんな出会い方だからとか思っていましたが、キッカケはどうであれ、出会えた偶然に感謝したいと思う。

喧嘩した時にあんな出会いだし~どうせとか言うと、彼は怒ります。

たぶん次の旦那さまになると思います。

後半はつまんなくて、すみませんでした。

彼いわく、おまえに中イキを教えたのは俺だと言っております。

カテゴリ:H体験談【ナンパ】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/06/29 00:07 】 未分類 | 先輩,最高,童貞,喪失,エロ話,

貧乳だけど洪水びちょびちょの27歳フリーターとセックスしたエロ話

某掲示板でしりあった27歳のフリーターとの一戦の報告です。

ホテルの部屋をとり、待ち合わせをしました。

つまり出会い、即、セックスです。

こんなシチュエーションで会いにくる女ってどんなやつなんだ・・・既に一度は喫茶店で会っているので顔は知っています。

細身で大人しい感じの子です。

とてもこんな出会いで即セックスなんて感じではない子なんですが彼氏と別れて半年、体がうずくんでしょうか?おおっと、いけない。

コンドームに細工をするのを忘れていました。

ホテルのポールペンでゴムのど真ん中に穴を開けます。

こんな事を思いながら待っていると彼女の到着です。

部屋に招き入れ、世間話もそこそこに、彼女が立ち上がったのを切っ掛けに背後から抱きすくめます。

「びくっ」

と体が反応しています。

こちらを向かせ優しくキスをします。

抱きしめた手を下げていきお尻から、まんこへ移動。

スカートをたくし上げパンツの上から手を差し入れますと・・・既にびしょびしょ、の、ぬるぬる。

「どうしたの?もう洪水になってるよ?」

「いやっ、恥ずかしいから言わないで・・・」

「ほら、こんなにぬるぬるで・・・」

人差し指を挿入してみました。

きっ、きついぞ、このまんこ。

半年しないとこんなにきつくなるのかな?そのまま奥まで侵入します。

あれれ、浅いぞ。

人差し指の第二関節辺りで子宮口に触ります。

どうなってんだ、浅いし狭いし・・・こりゃちんこを入れるのが楽しみだなぁ。

手早く服を脱がせベットにお姫様抱っこで連れて行きます。

寂しいことに胸はAカップです。

でも、まぁ、まんこは良さそうだから良いとしましょう。

と、言うことで集中してまんこ責めです。

右手でGスポットらしきあたりを刺激・・・「あっ・・・ああっ・・あ~っ・・・」

左手で同時にクリ責め。

「あっ、あっあっあっ・・だめ~、いやぁ、・・いいっ」

たった5分でシーツまでびしょびしょです。

「感じやすいんだね。

そう言えばフェラ好きってチャットで言ってたけどしてくれる?」

そう言って私は仰向けになります。

「・・・・・・・・・」

無言で私のモノを握り締め、小さくため息をつきました。

「おおきい・・・その上太い・・・入るかしら?」

握った手をリズミカルに上下し始めました。

おっ、結構慣れてるな。

いい感じの手こきです。

そして、握った手をいっぱいに下げたところで小さなお口が亀頭に近づきます。

舌が亀頭をチロチロとなめています。

鈴口をえぐる様な舌使いはなかなかのものです。

そうして今度はお口いっぱいに含みました。

頭を上下し、唇で幹を締め付けながらのフェラです。

時折「ズズッ、ズズッ」

と唾液をすする音が聞こえます。

うーむ、なめるのが好きと言うだけはある。

このまま放置するとイッてしまいそうなので、一旦フェラは止めさせてボールペンで穴を開けておいたゴムを彼女の目の前で装着する。

精液だめに小さな穴があるだけなので見た目には穴があるようには見えない。

「さあ、これでいい?コンドームをつけたからね」

安心させて押し倒します。

先ずは正常位で味見です。

先ほどからびちゃびちゃだったまんこですが、フェラをしている内に更に濡れたようで大変なことになっていました。

そこへ私のモノの先を押し当てまん筋に沿って上下させ、愛液を亀頭になじませます。

まだ、この時点では亀頭はゴムの中です。

そして、ゆっくりと彼女の中へ入りました。

おおっ、きついぞ、きついっ。

亀頭部分だけを入れてみましたが既にキツキツです。

この時点で、ちんこの根元部分を引っ張り穴から亀頭を露出させました。

生ちんこがゴム穴から飛び出しました。

さらに、ゆっくりと奥へと挿入していきます。

彼女は先ほどから唇をかみしめ、何かに耐えているようですがそれが痛さか快感かはわかりません。

ですが、私は自分さえ気持ち良ければいいので気にせず挿入を続けます。

ちんこが半分程入った時点で亀頭にコツッと壁が当たりました。

いやぁ、ほんとに浅い子です。

その上小学生のような狭さです(小学生とセックスした事はありませんが笑)ちんこの上半分を手で強く握られている感じです。

そのまま、軽く亀頭で子宮口を突いてみました。

「ひい~っっっ、いやぁ、あああああっ、感じるぅぅぅぅぅっ」

と凄い乱れようです。

「気持ちいい?もっと気持ちよくなりたい?」

「あああああっ、あっ、ううううっっっ、お願い、もっと、もっとちょうだい」

「じゃ、痛いかも知れないけどがまんして・・・」

私は既に亀頭が奥地に当たっているにも関わらず、容赦なく腰を沈めました。

「ひぃぃぃぃぃぃぃっ、痛い、痛いぃぃぃぃ・・・」

残り半分を挿入しました。

やっとちんこが根元まで入ったのです。

痛さのためか、凄まじい締め付けです。

動かなくてもイッてしまいそうです。

根元まで入れて、じっとしていると彼女が落ち着きました。

「まだ、痛い?」

「あっ・・・大丈夫。

あっ、動かないで、奥が感じるのぉ」

ほんの気持ちだけ腰を動かすだけで彼女は絶叫です。

「あぁぁぁぁああぁぁっ、だめぇぇぇぇっ、いくぅ、いっちゃぅぅぅぅ」

「だめ~、こんな太くて長いの初めて・・・すぐイッちゃうっっっ」

私の下で彼女がびくっ、びくっと痙攣しています。

すかさず一旦、先っちょまでちんこを引き抜いて、一気に根元までぶち込みました。

「あああああああああっつっっっっ」

もう一度同じ動作を・・・前回のピストンへと激しく動きます。

「いやぁ、おかしくなっちゃう、だめ~ぇぇぇぇぇ、また、イッちゃうっっっ」

半分しか入らないまんこへ、根元まで強引のピストンです。

壊れちゃうかな?彼女はわずか10分の間に10回はイッたと思います。

そろそろ、私にも射精感が来ました。

もう、まんこは愛液でぐちゃぐちゃです。

これなら中出ししてもわからないでしょう。

「そろそろイクぞ」

「ああっ、もう、もう、終わってぇぇぇ、死んじゃうぅぅぅぅっ」

「よーし、じゃあ、私の中にたくさん出してと言えよ」

「出して、だしてぇぇぇぇぇぇ、ああっ・・・あっまたイッちゃう、いくぅぅぅぅぅ」

どぴゅっ、どぴゅっ、どくどくどく・・・・・濃い白濁液がタップリと出ました。

彼女は脱力して肩で荒い息をしています。

ふと、まんこを見るとちんことの隙間から私の精液が飛び出しています。

あわてて、ちんこを引き抜いてティッシュで拭いてあげました。

その後、ゴム付きで二発やりましたが、中出し後も締まりは良く、私の精液も愛液と入り混じり中出しはバレていないようでした。

体は貧相でどうでもいいのですが、まんこは最高です。

今の彼女はFカップで細身、歳も十代で捨てがたく、しかしこの子のまんこも捨てがたい。

今の彼女にこのまんこが付いてたら最高の女なのに・・・世の中うまくいきませんね。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/06/28 20:06 】 未分類 | 痴漢,指テク,ガクガク,

隙のない美人な後輩OLが泥酔したのでお持ち帰りセックスしたエロ話

22日の夜の話。

割と仲の良い今年社会人1年目の部下の女の子が完全に酔っ払ってしまい帰り道の途中でゲロを吐いた。

その子は名前は仮にU子としておくけど、23歳、巨乳、可愛いというより隙のない美人というタイプの近年の就職難を実感させられるような新人で、仕事も覚えが早く根性があってオラオラオラオラオラァ!って感じで仕事こなす、俺から見ると「最近の子は皆こうなのかねえ。



って感じの優秀な子で。

俺がやってる部門は常に社員足らずの派遣のおっさんの多い職場だから見た目云々よりも本当に忙しくてだから日頃は厳しく接してるけど割と仕事的にガツガツと付いて来る子で、割と無碍にできない戦力にこの1年で育ってくれた貴重な貴重な人材なのね。

で、問題が1個あって、30過ぎて×1独身の俺は既に彼女が好きだと。

惚れていると。

なんとなく判ってもらえると思えるけどそういう状況での話。

後輩の家は俺の降りるべき駅の1駅手前なんだけど途中、電車の中でちょっと気持ち悪そうにしてたから一応心配してその子が降りる駅で一緒に降りたのね。

まあ俺は降りるわな。

心配してるフリしつつ。

過ぎゆく電車を眺めながら、「お前大丈夫?帰れる?」

なんて言って。

「はい。

大丈夫です。

帰れます。

ありがとうございます。

すいません俺さんに降りてもらっちゃって。



(ちょっとフラフラしてる)「マジで大丈夫なのか?」

「はい、大丈夫で」

とまで言ったその瞬間普通に立ってる状態からマーライオンのようにゲロ吐くU子。

蹲るでもなく、ブシューって口から噴出するゲロ。

ここまででも既に誰かに語りたい位の絵面だった訳だけれどもまあそれは良いとして。

ホームには円形ではなく不自然に円錐状に放射されたゲロ。

立ち尽くす俺とU子という感じで。

向こうから走ってくる駅員。

普通に立ったまま口元拭うU子。

「すいません。



とか言って呆然というかそのまま立ってる訳。

俺もちょっとU子のスカートに掛かったゲロが割合エロいとか今のマーライオンみたいな絵面は今後の誂い倒すべきネタとすべきか心にしまっとくか位に考えつつ「大丈夫?」

というしかない感じで言うと「いえ、すいません。

大丈夫です。



とか袖で口を拭いながら言う訳だ。

でもやっぱ呆然とはしてて。

立ち尽くすU子を横に駅員さんには俺が対応。

「すいません連れが。



「いえ、大丈夫ですよ。

体調悪いですかね。

少し休みますか?」

駅員さんさすがプロだな。

と思いながら「あ、いえ、そこのベンチで。



なんつってU子を誘導して。

「大丈夫です。

大丈夫。

すいません。

本当すいません。



とか言うU子(呆然)にとりあえず「まあいいから座れって。



なんつって座らして。

掃除道具持ってきた駅員さんに「すいません本当に。



「いえ。



なんつって。

駅員さんって本当に凄いね。

とか思いつつ30過ぎて×1独身の俺チンチンはもうこの時点で完全にガチンがチンに勃起してるわけ。

因みにU子は大学生からの堅い付き合いをしてるという噂の彼氏持ちね。

俺はそんなU子を好きですと。

職場でそういう素振りを見せた事は無いと。

というか、職場では寧ろ派遣のおっさんの手前もあって「すいませんでした!」

「何でそんな事なってんの?馬鹿じゃねえの?」

みたいな感じですと。

何回も泣かしてますと。

もうどう考えてもこのチャンスしか無いわけ。

次の日が天皇誕生日である今日この時しか無いんだよね。

「すいません、うわ、本当、すいません。



「お前は大丈夫なのかよ。



「大丈夫です。

あの、俺さんに掛かってないですよね。



実際の所掛かってないって言っても過言ではないやや手に掛かってたかな位の状況ね。

U子は吐いてちょっと楽になったんだろうね。

呆然から立ち直りつつある感じ。

ここで上手く頭が回転した。

「あーちょっと掛かったけど。

気にすんなよ。

(苦笑)」

(チラッ)みたいな。

言った瞬間キタって思ったね。

ここで掛かってないって言ったら多分終わってた。

うわああああああみたいなU子「すいません!えええ!どうしよう。

ええ!」

みたいな感じでパニックに突き落とす事に成功。

その後5分間のベンチでの会話でですんなりと・このままタクシーに押し込んでも心配かつ、駅から10分くらい歩く距離らしいから(仕方なく)俺が送ってくけど、(U子がどうしてもっていうから)ゲロの掛かった俺の(大事にしている)コートを少しだけ綺麗にしてもらってから帰るって事になった。

当然俺はコートなんかどうでも良くて、その時点で年間最大級レベルのこれ以上ない期待にフル勃起してる俺チンチンを綺麗にしてもらうつもりなわけ。

この会話、若い駅員がU子のゲロ掃除しながら聞いてたけどあの素面の駅員には完全に俺の狙いは読まれてたと思うね。

心底心配してるフリをしながら「本当にすいません。

なんか、吐いちゃったのとか初めてで・・・」

「いいよ気つかわなくて。

(苦笑)財布とか落としてねーだろうな?」

みたいな流れで本来ならもっとベンチで休ませるべき所をモロ誘導して駅から脱出し、あまりにパニックで割と酔い的に素になったのか真っ直ぐ歩くU子を連れて歩き、途中あったコンビニに駆け込んで「今すぐに僕に冷たい水とコンドームを売って下さい!」

って感じでボルビックとお茶と迷った上で薄型の003のコンドームを買い、戻ってU子に水渡して「あ、ありがとうございます。

本当にすみません。



とか言われながら水飲ませつつ15分位掛けてU子1DKマンションに付いて。

部屋に入って、靴脱いで、かわいい雰囲気の布団ね。

甘い匂い。

1DKマンション特有の暖かい温度と。

隣にはしゅんとしたU子と。

頭クラックラした。

靴脱いでU子の部屋に入った瞬間のあの感じね。

U子はあ、どうぞ、みたいな感じだけどすっげえドッキドキして。

で、もうすぐに「すいません。

コート…」

とか言うU子に「いいからまずうがいでもして座れって。



って言って、U子がうがいして、で、座らせて、水飲ませて。

俺が隣座って。

ハッ!(゚∀゚;)と気がついたらいつの間にか思いっきり拒否ってるU子のスカートまくってパンツの上から手挿し込んで思いっきり手マンしまくってる俺が。

実際の所割とこう、自失してて。

隣座る、水飲ます、肩抱く(やんわりと拒絶される)、手マンみたいなどこでどう間違ったみたいなそこまでの俺はどうしたみたいな流れで。

いつの間にか中指ずっぽりU子の中入れて掻き回してる所をU子が必死で俺の手を抑えてて「あっ!ちょ、ちょっとまって、落ち着いてください俺さん。

マズイですから。

やっ!駄目ですよ。



みたいになってて。

ただもうその態勢だと。

1分くらいで完全に探り当てたらもう寧ろU子が俺の腕を抑えると寧ろ良い所当たっちゃう感じ。

責めまくったらやばいくらい濡れてきて5分位で「あっ俺さん…駄目って…あっ!あっ!」

みたいに良い感じに喘ぐように。

その後U子の抑えてくる手に力が抜けて、ゆったりと好きに掻き回せるようになったらスゲエ興奮する本気喘ぎ声出すようになった。

最初のうちは「駄目ですよ・・・」

とか言ってたけど俺に話し掛けると喘ぎ声出ちゃうからそのうち眉間にシワ寄せて目を閉じるようにして、クンックンッって中押すみたいに掻き回すのと、ゆっくり揉むみたいにGスポ辺り責めまくったら「……あああッ!」

「…あんっ!…ああっ!」

みたいに10秒おきくらいに本気喘ぎ声。

声我慢してる感じのその喘ぎ声でそれだけで興奮しきって、ただU子が痛くなるとマズイと思って優しくゆっくり揉む感じの動き中心でそのまま長時間の手マン続行。

途中完全にU子が俺の手を抑える力を抜くか抜かないか位で俺も余裕が出てきて、U子が目閉じたまま左手で俺の手抑えて、右手で俺の袖掴んで「あっ!あぁっ!…駄目。

…あっ!!俺さん駄目だから。

抜いて…」

って言って来たから「判った。



って言って入れてた中指寸前まで引きぬいて、それでU子がふぅっと息吐いて目を開けようとした瞬間その瞬間に俺の勝負あり。

U子の入り口まで引きぬいた中指に人差し指添えた瞬間にU子が俺の手抑えてた左手でめっちゃ俺の手首掴んで「ちょっと駄目ええ。



で、俺も2秒くらいその瞬間を堪能して、人差し指添えてU子の中におもっきり挿入。

&上下にクチュクチュ「あっ!ああんっ!もうっ!…」

抜き差しでクチュ音出まくる位にめっちゃ濡れて、U子が左手を俺の手首から外してフローリング引っ掻いて「あっ!あっ!あっ!あっ!そこだめ!」

って絶叫の後中がヒクヒク。

明らかにイッて、しかも「あぁぁぁ……!」

とか良い感じの諦め声で2段階目で1秒間書くくらいですっげえゆっくり何回も指絞めつけてきて人差し指中指全体で締め付け堪能。

その後20~30秒くらいゆっくりハアハアして、無言でちょっと気まずくなって俺もどうしようって感じの所でU子がうつむいてめっちゃ赤い顔で目線合さずに「やっば…すっごい…」

って呟いて、思わず俺が笑って、U子が照れ隠し的に「駄目だって言ったのに!」

って言ってきて場が復活した。

この時点でU子上着以外一切脱いでなくてブラウススカートで俺スーツ状態。

で、U子が座ったM字開脚状態で俺が肩抱きながら手マンっていう訳わからん状態。

ただイかせたのが少しマズくてU子は俺の手をまた抑えてきちゃってて俺はU子の中に入れっぱなし。

ただエロいのが、U子は顔真っ赤のまままだ何回かその状態で腰もぞもぞしてる。

で、良い感じの所に当たる前にU子も判るらしくて「あっ…!」

って横向いて恥ずかしそうに喘ぐ。

もう、頭が沸騰しちゃうよう(俺が)って感じだったけどU子がちょっと冷静な感じで俺の手を抑えながら「これ以上まずいですから、落ち着いてください先輩。



って言ってくる。

落ち着いてどうどう。

みたいな感じで。

で、まあ、ね、ね、って感じで指を抜かせようとしてきてなんかあまりに冷静なそのU子の雰囲気に空気的に抜かざるを得ない感じになった瞬間、また俺にツキが回ってきたっていうか、U子が焦り過ぎっていうか、指の動きでU子が横向いて「あっ…!」

っつって喘いでちょっと腕の力緩んで。

もう一度態勢を整えるのに充分なその一瞬で肩抱き直してゆっくりと優しく掻き回して「あーーっ駄目あっ!!あっ!あぁっ!あぁっ!」

ってU子が床ガリガリ弄って再度良い感じに喘ぎ声モードに。

2回目はその喘ぎ声でU子も吹っ切ったというか吹っ切らせた感じ。

逃げられながらベロチュー、パンツ脱がせて、スカート脱がせての順番で押して行って、(パンツ脱がす時に指は抜いて、U子は形だけ拒否ったけどもうその時点では指入れOKな感じに。

)上ブラウス下素っ裸でベロチュー手マンの態勢までなって、相当喘がせて、そして、そこからU子が涙目でマズイと。

彼氏がいますと。

浮気になっちゃいますと。

入れられるの判ってるんだろうね。

(当たり前だけど。

)俺からするといちゃいちゃ。

U子からすると必死な感じで頼まれて、俺のチンポ握らせて、U子が「ちょっ…落ち着いて下さいよぅ」

って感じで、でも落ち着かせる感じで俺のは離さずに(というか離すと俺が指動かすので)ゆっくりこすってくるっていう雰囲気。

俺は俺で半ば本気(半ば騙す気で)出さないと無理って大学生風味に押すと、U子はううう・・・って感じでゆっくり手コキするって感じでその態勢のまま押しつ戻りつの会話で粘りに粘った。

ただ俺の方が既に指入れてる状態かつ握らせてる状態で押してく感じなので最終的にはU子の方が折れた。

というよりもU子が自滅したんだけど。

押しつ戻りつの途中で「ゴムとかないですし・・・」

って言った直後に買ってある(しかも薄型)と答えて絶句。

「ええ、でも…」

とか言ってもう答えられない状態になって、押しつ戻りつのバランスが崩れて、その後進退極まって・とりあえずシャワー浴びさせて下さい。

・俺さんに出させる所まではします。

でも入れちゃ駄目。

部屋は真っ暗で。

・その後、俺さん泊まって行ってもいいです。

って所まで持っていった。

というか最後は寧ろ仕事っぽく責任持って俺さんに出させる所まではするんでシャワー浴びさせてください。

って感じだった。

俺としては寧ろシャワー無しでだったんだけどそのままなし崩せる気満々だったんでOK。

ただその時のU子の自滅っぷりは正直俺の想定も超えてた。

U子の出した条件全部がU子に跳ね返ったからね。

・とりあえずシャワー浴びさせて下さい。

→クンニの言い訳封じ。

フェラだけの筈がその後たっぷり69でペロペロの布石に。

・俺さんに出させる所まではします。

でも入れちゃ駄目。

部屋は真っ暗で。

→部屋真っ暗は理性を飛ばす。

俺がイクまでは体まさぐり合う事になったから結局普段しないとの69に移行して更に両脚思いっきり開かせてペロペロ。

入れちゃ駄目って建前があるから恥ずかしいカッコさせられまくって、1時間以上休み挟んで舐め合いまくって、最終的にこれ以上は恥ずかしすぎて入れても良いって自分から言わせられる事に。

・その後、俺さん泊まって行ってもいいです。

→1回でもSEXしたら朝までっていうか、23日も休日。

で、U子がシャワー浴びて、バスタオル巻いたままのカッコでいるって約束で俺も浴びて、U子がその間に部屋真っ暗にしてベッドにって流れに。

真っ暗闇で二人でベッドに入って、で、手マンの時は「とりあえず手で俺さんにします」

だったのが、まあその時でU子は覚悟してたんだと思う。

シーツに潜って、俺のヤバイくらいガッチガチのをパク。

何かこう、その女との初めての時の作法の差って俺は目茶苦茶興奮するんだけどU子は何回か確かめるみたいに触ってからカリの→、←って感じで舌で舐めてきて先端加えてから浅く出し入れしてくる感じ。

で、もう俺をイカせる事しか無いから結構早い感じで首振ってくる感じ。

正直慣れてる(っていうか、その後フェラ好きな事が判明。

)感じでそのままだとやばかった。

手マンの段階で期待汁ダラダラだったし、もっと強めに掴まれて手で上下に擦られたりしたらあっという間にイきそうな状況。

っていうか、イキたかったらU子の頭掴んで上下に振ったら瞬間出るような状態。

ただココでイったら終わると思って、で、逆に理性吹っ飛んで上に書いたみたいな事さえしなければ即イク感じでも無かったからこっちからもじっくり責める事にした。

まあ、その時思ったんだけど真っ暗闇はU子の体を見れないけど、逆にエロいって事。

U子の部屋はカーテン厚くて1DKだから電気消すと本気で真っ暗になる部屋だったから、暗くて静かで暖かい部屋で、シーツの下でジュポ音だけが耳に響く感じ。

U子もそのジュポ音かなりエロいと思ったと思う。

途中で「やだ・・・」

とか呟きながら、ジュポじゃなくて、口離して竿舐めてって感じで工夫してきたり。

で、途中から俺が上半身だけ体起こして壁に背を預けて、U子が俺の股間に跪く格好になって、U子に何回か手を払われながらもようやくU子の巨乳を好き放題揉みまくって、その間もずっとチュパっとか、チュボッとかU子がペロペロ音させながらフェラ。

その間にも乳首超コリコリにさせながらも乳首引っ張られる度に揉んでる手を抑えようとしてくるU子に「暗いし、体触らないと、興奮してイケないかも。



とか言って巨乳好き放題権をGET。

フェラ+揉みまくってたら乳首責める度に鼻息で抗議状態に。

そして超抵抗されながら最終的には手マン+フェラに移行。

「んっ…!あっ!…出来ない・・・駄目…あっ!」

とか「感じちゃってフェラが出来ないので手マンはやめてください」

的なロジックをU子が言って来た所を一蹴して寧ろ脚を抱き寄せて69に強引に移行。

ここでも真っ暗闇だから、跨ぐのに抵抗が弱くなっちゃって俺の「指抜くからほら、口離すなよU子。



って言葉に惑わされて結局跨いじゃって69。

最初4つんばいで耐えようとしたけど結局30秒くらいで腰に力抜けてって完全に俺の目の前にU子のヤバイくらい濡れてるマンコ登場。

この段階でU子は完全に諦めたと思う。

俺に舐められた瞬間、「エロいぃ…変態だよ・・・」

って言ってきた直後に咥えてきてめっちゃくちゃ口内が熱くなってた。

で、積極的にフェラ。

声が超エロくなってクリトリス周り中心に嘗めまくったら口離して耐えるみたいにくっくっって喉鳴らして耐え切れずに「あぁ・・・!」

って喘ぎ声。

ココら辺からU子が口離して「ね、俺さん、普通にじゃ駄目ですか?」

って言うようになってきた。

最初はその「ね、俺さん、普通にじゃ駄目ですか?」

って感じの言葉が「69は嫌だから69止めて最初の格好に戻りませんか?(普通のフェラの態勢にしませんか?)」

って事だと思ったから無論拒否。

寧ろ言おうとした瞬間に舌とか思いっきり突っ込んで「ね、俺さん、あぁ、いや、あっ!あっ!」

みたいにさせてた。

しかも寧ろこの期に及んでフェラだけの態勢とか絶対させねえ。

(入れさせないなら69のまま口に出してやる)位にちょっと意地になって相当誤解してた。

寧ろ全体的に拒否られると意地になるっていう感じ。

U子もU子で普通にじゃ駄目ですか?しか言わないから結局ずっとそのまま。

嘗めまくってたらU子が脚閉じようとしたから両手でU子の太腿持って親指でパカッとマンコ広げて舐めたり余裕が出たら言葉で「脚自分で広げろって。



って言って、何分も掛けて脚広げさせたり(結果それも親指でパカッとマンコ広げて中心に舌入れて舐めまくり)正に69の王道、U子が一生懸命フェラ→適度なタイミングで俺が舐めてU子はお口お休みを繰り返した。

寧ろ意図的に指入れしなかったから最初みたいにU子思いっきりイカせなかったのも良かったかも。

最終的にU子も俺も汗だくになって、U子はすげえ従順にフェラしてくるし、俺が開いて思いっ切り舌入れしたり、クリトリス舐めまくった時には背中逸らして腰を俺に押し付けまくったりって感じになった。

特に腰押し付けてくるようになったのは超エロかった。

最初はおずおずって感じで、途中で「あーーーっ」

って吹っ切ったような喘ぎ声出して超思いっきりやらしく上下に腰くねらせて押し付けてきた後は俺の舌に合わせてちゃんと腰押し付けてくるし。

これも部屋が真っ暗だったから(かつ部屋が凄く暑いくらいだった。

)だと思う。

で、それでも「普通にじゃ駄目?」

って言ってくるのよ。

「普通にじゃ駄目?……あんっ!」

俺が舌入れ→諦めたみたいに超従順にフェラ。

ってのを何回か繰り返して、ようやく「あ、普通にSEXじゃ駄目?」

って聞いてんのか。

って判った。

遅くはないけど時既に遅しみたいな感じだったけど、そこでU子の腰離して、ゆっくりフェラも止めさせて、疑惑が確信に。

正常位のカッコにさせても抵抗なし。

両脚の間に俺の体が入って、巨乳好き放題に揉んでも「やらしい・・・」

とか言いながら喘ぐだけ。

それでも一応「入れる?」

って言ったら無言。

5秒くらいして「・・・・・・ゴム付けてぇ」

って感じ。

ええ。

付けずに入れました。

反応が超エロかった。

そのまま腰押し付けたら「え・・・ゴム付けて、ゴム付けて、あ、あっ!!、あ、ああんっやあっ…!外に出して・・・」

みたいな。

無論途中の喘ぎ声時点で奥まで挿入。

この流れるようなゴム付けて外に出しての流れ。

奥まで入れてないのに入っていくタイミングで諦めたみたいに外に出してってお願い口調で脳みそが完全溶けた。

ただ、俺も生でじっくり味わいたかったけどとりあえずはゴム付けるべき派だし、一回生で味わっておきたいって位だから2~3ピストンで何回かU子が「外に出してくれますか?」

って言って来て「いいよ」

って答えてU子が俺の首に手を回した時点でゴム付ける事にした。

で、抜いた瞬間U子が「ぁ…!……抜くの?」

ってエロ声。

今思うに俺がイクと思ったのかも。

で、「ゴムつけるよ」

って言ったらすげえ甘ったれた声で「あ、ありがとうございます」

って言って、U子の両足の間でそのまま俺がゴム付けてる間も俺待ちの感じで脚開いたまま息整えたりしてる。

ゴムつけて「入れる?」

とかもう聞かずに挿入したら今度は「ああんっ!」

って過去(といっても今日)最大級の喘ぎ声。

ゴム付き安心が良かったらしい。

「あー超酔っ払ってるよ・・」

とか今更のように言ってきたりなんか口数が多くなって、「気持ちいい?」

「……すごい気持ちいいっ!」

とかピストンに反応しまくり。

途中で「イくぅ・・・」

「イッていいよ(苦笑)」

からの「あっあっ!!あっ!!!イクうっ!」

って感じの絶叫イキを挟んで最後はU子の腰掴んで薄型ゴム越しに大量発射。

暗闇効果でイッてる最中も腰動かし合う感じで最後まで注ぎ込む感じに腰押し付けて最後まできっちりイッた。

その後やっぱ微妙な感じになってシャワー浴びて、ベッドに入ってでも暗いからいつの間にかヤッてるみたいな感じで結局4発やった。

ちょっと寝て寝てるU子に悪戯する感じでまた始めるみたいな感じ。

さすがに4発しかもみっちりやったので体ガタガタな感じで23日はそうそうに帰って恐らくU子は24日とか彼氏と会ってる。

で、昨日今日は職場でお互い何も無い顔をしてる所。

とりあえず超満足してるけど彼氏から奪う、最低でもセフレ化はこれから狙おうと思ってる。

カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【泥酔】

あの芸能人に似てる美女の性接待を経験したエロ話

ホテルのラウンジで戸田さんが微笑む。

夜景も酒の甘みも申し分ない。

戸田「俺さん、もっとしゃべってくださいよぉ。

私、俺さんの話好きですよ」

俺は突然の指名に困惑することしきり。

戸田さんは、俺の職場に出入りする取引先企業の営業さん。

戸田さんと呼んでいるが、ルックスが戸田恵梨香に似ているということだ。

戸田さんは先ほどから、他愛のない話に短い矯声を上げ笑い、酒気をはらみ、潤んだ上目で俺を見る。

その左手は俺の太ももに置かれ、彼女が笑うたびに、微妙に股間のほうへ落ち込んでは、またもとのポジションに戻る。

何の意趣か?俺「ちょっと、戸田さん、酔ってるんじゃない?」

戸田「まだ水割り2杯だけじゃないですか」

まずバックグラウンドについて書く俺は地方にある某市の二次救急指定の地方中核病院の職員だ。

スレタイにある営業さん(以下、戸田さん)とは、俺の職場であるところの病院に出入りする医薬情報担当者という、業界でいうところの25歳のMRさんだ。

なぜ俺ごときが医薬品メーカーの営業さんから性接待を受ける恩恵にあずかったのか?それは俺の病院内での特異なポジションに由来する。

どういうことか、早い話、俺は病院最大の実力者(以下、ボス)の腰ぎんちゃくなのだ。

俺の病院は地域の外科系診療科を大部分カバーしており、一般外科、産科、整形外科、泌尿器科などに関する外科手術を最大のウリにしている。

ボスは、外科系診療科にまたがる、さらに病院最大のウリである手術に関し、すべての権限を掌握する事実上の病院一の権力者なのだ。

外科系診療科、たとえば消化器外科、乳腺外科、産科の各部長も俺が仕えるボスの意向には全く逆らえない。

ボスの機嫌一つで手術のスケジュールが差配されるため、みなボスの言いなり。

普通、病院内である一定の影響力を持つ内科部長も全くボスには頭が上がらない。

病院の理事長の経営方針によるらしい。

さて、なぜ俺のような若輩者がボスの腰ぎんちゃくとして病院内ででかい顔ができるようになったかと言うと、ボスの趣味に深く共感するところがあったからだ。

初めて俺が赴任したとき、当然各科を回り、責任者に挨拶する。

そこで、ボスのオフィスへとお邪魔したときのことだ。

ボスの執務机の上や壁にはポスターやフィギュアが置いてあった。

んんんんん???と、挨拶後に目を凝らすと、それは航空自衛隊のF-2戦闘機のポスターであった。

卓上のおもちゃはメーサー戦車だったのだ。

「ボス、F-2お好きなんですか?僕もF-2ちゃんは、銀河ちゃんや鍾馗ちゃんと同じ位の美人ちゃんだと思いますwwwww」

そこからボスの、盛り場の反吐を見るような目から、俺を見る目が変わった。

よく見ると、机の上には雑誌の丸やMAMORが積まれている。

ボスは軍事オタクだったのだ。

それも重度の。

机の引き出しからしずかちゃんの愛銃でおなじみのワルサーPPKや、ルガーP08のエアガンを見せびらかす。

俺はボスの趣味のよき理解者として、地元連隊の基地際、観艦式、防衛大文化祭などに伴われ、徐々に信頼を得ていった。

しかし、何が決定的だったかと言えば、ボスの一番愛するF-2ちゃんを俺がひとしきり褒め上げたことによる。

ボスは、アメリカにレ●プされて生まれた子などの罵詈雑言を浴びせられつつも、健気に日本の空と海を守るF-2ちゃんが水よりセクロスより、食事より、空気より大好きだったのだ。

ボスは病院に暴君として君臨している。

気に入らないメーカーさんに俺を含む配下どもに集団で電凸させたり、栄養士に自分専用の料理を作らせたり、気に入らない職員を便所サンダルで滅多打ちにしたり。

ボスの配下筆頭であるところの俺も、俺の意思とは別にボスと行動をともにしているがために嫌われてる。

そりゃもう、病院中から実際の行動で示されてはいないがへびトカゲのごとく嫌われている。

戸田さんは医薬品情報提供という名目で毎日わが職場に現れるのだが、医薬品情報はもっぱらメーカーの学術部まかせで、女の色気とメーカーのグッズを伴い、新しい商品の採用を病院に陳情にやってくる。

戸田さんはかわいい。

いつも我が所属部署にやってきては笑顔で挨拶をくれる。

戸田「こんにちは俺さん!この間の問い合わせの件、お役に立てましたでしょうか?」

ハキハキしており背筋もよく、男ならまず好印象を持つはず。

看護師A「いつも愛想笑いで気持ちワリイwwwww」

薬剤師A「色んな病院の医者と寝て受注とってるらしいわ。

あのクソビッチwwwwww」

女医A「ウチと他の男の医者と態度全然ちゃうやんけwwwwwwwwwww」

と、こんなところ。

病院にやってくるMRさんは男がほとんどで、女は3人ほどなんだが、色気はずば抜けて戸田さん。

それゆえか、戸田さんには体を張った受注競争という噂が常に付きまとっていた。

まぁ女性ではないが男性の営業さんも性接待に余念がないんだが。

誤解しないでほしいのは、男の営業さんはわれわれに、いわゆるプロの女性の店を紹介してくれる。

俺もボスも何度もその恩恵に預かっている。

もちろん、代金は向こう持ちで。

医療者は遊び方を知らないやつが多い。

この手の攻めで結構簡単に落ちる。

さて、なぜ俺が戸田さんのターゲットになったか。

戸田さんとは軽い雑談や、戸田さんのメーカーの医薬品数種の話題で意見を言うくらいで、特段親しい付き合いもないし、もちろんプリバートな関係ではない。

要するに、戸田さんの肉体営業の噂は本当だったのだ。

俺は病院の薬審という委員会のメンバーで、当然ながらボスの意向にすべてしたがって、新しい薬の院内・院外採用について意見を言うポジションにいる。

ボスの意向は絶対なので、委員会はもっぱら、ボスの意見と、他の医者の希望を調整し、採用の理論付けをする仕事だ。

戸田さんは営業戦略として、当然病院内のパワーバランスと薬審委員会メンバーの構成を把握し、俺を落として間接的にボスを篭絡し、自社製品の採用枠を増やすこと、および採用取り消しを防ぐべく行動したつもりのようだ。

別の日、職場のある地域で、戸田さんのメーカーが製品の臨床研究に関する勉強会を開催した。

こういう場合、医者はカンパで1000円ほど包んで担当者に渡して会場に入る。

んで、俺も会場にはいったところで、戸田さんが待っていた。

戸田「俺先生、こんばんは!今日はおいでいただきありがとうございます」

俺「ああ、いえ、勉強さしてもらいますよwwwwww」

戸田「はいwwwあっ、これ、俺先生の資料です!どうぞ」

戸田さんは俺に、お薬の臨床研究のデータや、偉いお医者さんのありがたいお言葉が満載のパンフレットが入ったA4の茶封筒をくれた。

俺「はいはいはいwww」

いつものことなので、何気なく受け取り、適当に空いた席に座って、茶封筒を開いた。

なんてことない、上に書いたような資料、パンフがでてきたんだが、もう一つ、見慣れないもんがまぎれてた俺先生、戸田です」

って手書きで記された、かわいくて小さな封筒。

くまちゃんのシールで閉じられている。

「俺先生へ、お話したいことがあるんですが、終わったあとにこのメールアドレスまでメールを頂けないでしょうか?突然のことで申し訳ありません。

予定がありましたらそのまま破棄していただいて結構です。

失礼しました」

と、丸文字でしたためられた便箋だ。

書いてあったメアドは、おそらく戸田さんの私的なケータイ。

いつもは業務用で社から貸与されているケータイで連絡するのだが…これは?俺「びっくりしましたwwwどうしたんですかいったい?」

勉強会がはけて、戸田さんにメールで連絡を入れると、9時に王子ホテルまで来ていただけないでしょうか?と帰ってきた。

俺は特に用事ないし、戸田さんとお会いできるならと、オーケー。

戸田「俺先生、ご迷惑ではなかったですか?」

俺「いやいや、どうせ俺ヒマですからwwwwww」

俺「それより用って何?」

戸田「ちょっとお酒でも飲みながら、ではダメですか?」

俺「いやいやwwwいいよ全然www急ぐ話でもないんでしょ?wwww」

戸田「はい、じゃあ、上のラウンジへ行きましょうか」

というわけで冒頭に戻る。

酒を数杯と、ソーセージの盛り合わせを頼んで話していたが、いつの間にか、戸田「俺先生!」

ではなく、戸田「俺さん」

という感じでくだけた雰囲気で語っていた。

戸田「それで…あーー、すいません、ちょっと酔っ払いすぎちゃってみたいでー」

俺「あの、戸田ちゃん、大丈夫?トイレ行く?」

戸田さんが顔も赤くなっていないのに、やたらと滑舌も悪くふらふらするようになった。

突然。

戸田「俺さぁぁん、ちょっとやばいですーあのーー」

俺「やばそうじゃん」

戸田「はいっ、あのぉ、今日、仕事が残ってるから、このホテルに部屋とってるんです、そのー、そこまで連れてって、休ませてくれませんか?」

部屋とるって何の根回し?と思ったが、とりあえずラウンジ内で吐いたら大恥だと思ったし、明らかに変になってる戸田さんが不憫だったので、戸田さんに差し出されたキーのナンバーの部屋まで伴った。

彼女は部屋に入るなり、俺の背中に急に抱きついてきた。

戸田「俺さぁんいい気持ちいい」

俺「おい」

混乱したが、そのままベッドに押し倒されて、マウスツーマウスでふさがれたさすがにどうしたらいいか分からなかったが、酩酊状態で下手なことになり、それが後から発覚した場合、最悪、準強姦という憂き目にあい、刑事罰、医道審議会送りになりかねない。

夢中で戸田さんの上半身を力いっぱい起こした戸田「あっ、ちょっと俺さん…」

乱暴だったかもしれない。

腕で強引に払いのけてしまった。

戸田「お、俺酸…もしかして迷惑ですか…?」

俺「いや、そんなことないけど…」

戸田「じゃあじっとしていてください・・・」

と、戸田は俺のベルトをかちゃかちゃやり、ズボンを脱がして下半身を露出させた戸田「」

何も言わず、俺のち●ぽをくわえる戸田戸田のフ●ラは普通にへたくそだった。

俺は歯が当たらないソフトフ●ラが好きなのだが、彼女のは前歯が上下ともサオをなでさすり、しかも音もジュパジュパなる、下品で全くなってないテクだった。

だが、逆にプロのような洗練された技でないところに素人加減を感じ、普段の戸田さんとのギャップを感じ、最高潮に勃起してしまった。

その後、二人して風呂へ。

風呂場で、戸田さんが、戸田「俺さんって、こういうの慣れてないんですか?」

クククククなどと聞いてきた。

俺「うん、いや、そんなことふぁじおあうぇrjふぁそいfjぁmぽふぃj」

正直なところ、俺は学生時代に付き合った劣化友近先輩以外、ソープや本サロでの経験しかなかった。

俺の焦れた態度を見て覚ったのか、二人で風呂に入りながら、何も言わず、再び戸田さんは俺のち●ぽをくわえた。

じゅっぷじゅっぷされてると、他に何も考えられない。

この瞬間、俺は戸田さんに負けたと思った。

何のことか分からないが、屈辱を感じた。

きっとこのクソビッチは、今まで何本もこうやってジュプって来たに違いない。

言い知れない敗北感だった。

それを覚られないためかどうか、衝動的に、俺は戸田さんの口からち●ぽを強引に抜き取り、彼女を浴槽のへりに座らせ、あそこを観音開きにさせた。

嫌がっていたが、強引に開いてやった。

そこは、毛が意外な濃さで密集してはいたが、臭くなくビラビラも小さかったしピンクだった。

俺は情けない気持ちで戸田のま●こを舐めた。

舐めに舐めた。

途中でケツの穴も懸命に舐めた。

舐めに舐めた。

戸田はケツの穴を舐められることに驚き、嫌がったが、そのふさぐ手を押しのけ、舌をスクリューのようにケツ穴に押し込み直腸を通り、s状結腸、下行結腸、横行結腸、上行結腸、回腸、空腸、十二指腸に届く勢いで舐めまくった戸田「わひゃwwwうぅwwあひゃぁああwwwだめ俺酸wwwww」

ケツ穴を堪能しただろう。

俺も堪能した。

しばらくしてからクリに集中して舌スクリューを押し当て続け、20分くらい湯船の湯もいい感じに冷え、舌が疲れてきたころ、戸田はイッた。

戸田「すごいです俺酸…センターオブジアースに乗ってるときみたいにしゅごーーって気持ちよくなりました」

とかわけのわかんない例えをした戸田。

ほんの少しだけ勝てた気がした。

その後正上位で二発イッた。

薬審はまだ終わっていない。

戸田はホテルで薬審について一切触れなかった。

この後の成り行きで、また戸田の肉体を味わうことになるか?なったらいいな。

言い忘れたが、戸田は貧乳です。

風俗でしかほとんど本番したことないんだが、正上位で突いてるときって、あんま女は「あふん、あふn」

とか言わなかった。

風俗のやつら演技しすぎ戸田は、10回突く合間に、「んん…?はっ…」

とか言うだけ。

戸田のやつやっぱり接待だからって演技してなかったんだな。

あと締りは結構良かった。

遅漏気味と思ってたが、あっさりイケた。

びっちだとかってよりも、25でまあまあ若かったからと思う。

途中、騎乗位もしてくれたけど、AVで見るような腰を前後にコシュコシュやるんじゃなくて、前かがみで俺の方に両手置いて、ち●ぽを出し入れするタイプのやつ。

ちなみに王子ホテルはラブホじゃなくて、俺の地域じゃ結構いいホテルなんだが、ゴムは当然用意してない。

でも戸田が持ってた。

ヴィトンの財布から3つ、緑のゴムを出しやがった。

それで、いつも風俗では嬢が着けてくれるもんだから、戸田が着けてくれるんだろうと思ってたが、一向にその気配がない。

ゴム出しといて、さては生でさせてくれるのかと思ってつっこもうとしたら、戸田のやつが慌てて戸田「今日はダメな日なのでお願いします!」

とか言いやがった。

じゃあお前がつけろ屋言い忘れのいい忘れだが、戸田は貧乳なのとレーズンみたいな乳首だったぞ。

下着は何かテラテラした赤紫で黒い水玉模様、上下にリボンとかフリルがついたやつ。

ケツ穴は苦いとか良く言うが、味はしなかった。

漫湖からぬるっとした汁が垂れてきて、それでぬめりと酸っぱさがプラスされたがレーズン乳首って、根元がきゅっとくびれてる。

それを見てるとどっかに引っ掛けるか、バスタオルで拭いてるだけで乳首取れそうで怖い。

だが、レーズンも舐めた。

戸田のレーズンは肌色で乳よりちょっと色が濃いくらい。

ころころころころねぶった。

もう取れそうなほどに。

戸田「あ、うん…ふうん…」

とか戸田恵梨香に似た顔をゆがませてあえぎやがった。

さらに、頭部を左右に高速に動かしながら舌で乳首を舐めまくってやると、戸田「…ッ…!」

ビクンとかなった。

はじめてやったけど今後採用することにする。

あと、正上位と騎乗位だけでバックをしなかったのは、ちんぽが短すぎてバックだと亀頭だけしか入らず、ピストンするだけで抜ける。

それだけ!戸田ありがとね!!!カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【泥酔】
【 2016/06/28 08:06 】 未分類 | ,自信,営業,ご奉仕,

オトコの娘との3Pセックスエロ話です

タイトル通り、3Pの話女入なので予めそこは了承して読んでね俺、細マッチョ系彼女お姉さんな美人タイプ結構可愛くて二人ラブラブ、しかし、お互い秘密があって俺タチの両刀で彼女は実はホモ漫画大好き俺には隠してるつもりみたいだがバレバレ俺服屋の店員なんだけどそこの客で可愛い男の子がいて店にくるたびに俺のこと見てた。

そく、その子の心が女なのは分かった。

んでアドレス交換して色々聞いてみるとやっぱり女装に興味があるし男性が好きだと言うこと俺の事がタイプで通りかかる度に盗み見してた事を確認女装してもらったけどチンコついてる以外はどこから見ても女の子だった。

小柄でかわいいし即付き合うことにその子の名前は優としておくが、優の初めては全部貰った。

子犬みたいに俺に絶対服従毛とかも剃っててパイパンだったチンコ小さくて可愛かった。

経験0だったからアナルとかピンクフェラさせたら小さい口で一生懸命いつまでもしゃぶってたしばらくは彼女優別々の日にデートとかしてた優は俺に女性の彼女がいる事は知ってたけど何も言わなかった。

多分、自分が男だって引け目があるし唯一女の子として扱ってくれる俺から捨てられるのが嫌だったんだろう優は料理とかも彼女より上手いというより彼女は料理苦手なんだよね、俺の方が上手い位だし俺と付き合うようになって優の女装にも磨きかかって髪も伸ばし始めた。

んで、問題発生俺が優と街を歩いてるのを彼女の友人が目撃浮気してるでしょと喧嘩になった。

誤解(本当は誤解じゃないが)を解くために優を彼女に引き合わせることに優は怯えてたけど、彼女は優が男の娘だと知ると明らかに怒りのテンションが落ちてたイケルと確信した俺はいかに彼女を愛してるか、結婚するなら絶対お前だと説得こいつは俺の可愛い弟分だけど色々悩みがあって相談に色々乗ってただけだみたいに言った。

優も俺の話に合わせてくれたので何とか浮気疑惑は払拭できた。

というか、彼女はこの時点でちょっと優の事が気に入ってたみたい優を返したあとSEXして、そのあと「男の子となら浮気してもいいわよw」

と冗談(半分本気)な発言をしてた。

そこで俺も彼女のホモ趣味について知ってると話した。

彼女、ちょっと驚いてたけど最後は認めたそれで聞いてみた「俺とあいつの絡み見ながらオナニーしてみたいか?」

ってそしたら食い気味で「みたい!」

と即答ということで愛する彼女のためにホモセックスをして見せることになった。

優は驚いてたけど俺の決定なので従う彼女当日から「すごいドキドキする」

と興奮気味でカメラまで持ってきたw優はガチガチに緊張してた彼女のリクエストで優にはメイド服を(彼女がこの日のために持ってきた)着せて早速開始「やっぱり服をきてると女の子にしか見えないねぇ」

と彼女優のスカートを彼女がめくると「きやっ・」

と優が言うので彼女ご機嫌、こいつSだなと思った。

まず優に丁重にフェラさせる彼女この時点で大興奮「やだ、さすがに私より上手いわね」

と彼女彼女に見られて興奮してるMな優の熱の篭った優のフェラにいきたくなってきたので「優君の顔にかけてるところが見たい」

というリクエストに答えて顔射終始優を君つけで彼女のなかではあくまでも優は男みたいだそしてゴム付けていよいよ挿入彼女の要望で優が四つん這いになって尻を高くあげさせ手で尻肉を左右に開かせる体制優の小さい包茎勃起チンコに彼女興奮「あっ・・」

俺のチンコが入ると優も喘ぎまくりそれをみて彼女のオナニーもヒートアップ俺も二人のリアクションみて大ハッスルした。

俺がイキそうになったら「最後は私にも頂戴!!」

と言うので彼女の顔にかけてあげたらびっくりするくらい派手にいきまくってた。

満足そうな彼女に俺は提案「な、優とHしてみないか?」

「ええっ!」

と驚いたのは彼女より優の方優はいまだに童貞だった。

「優、こいつに筆下ろししてもらえ」

「でも・・・」

と珍しく逆らう優だったけど俺が強引なのと彼女がノリノリだったので結局することに小さいチンコだけど彼女シュチュエーションに興奮してめっちゃ濡れてたはたから見るとレズのセックスにしか見えないけど俺も大興奮「ああっこの子可愛い・・・」

と小さい包茎チンコにムシャブリつく彼女正常位でスパートしてる間もよがりまくり優が大変お気に入りになったみたいで我慢できずに射精する優をかにばさみで抱きしめてた。

そのあとは俺が優に入れて優が彼女に入れるとかして3P彼女の初アナルに優マンコに俺でサンドイッチでいきまくってた。

彼女ご機嫌で優と俺と3人で暮らしたいと言うので俺もそのほうが都合がいいので承諾日替わりで二人を抱いたり3Pしたりしてる優は殆ど家にいて家事をしてくれるし作る飯は美味い優の健康的な手料理のおかげで彼女は5キロ体重が落ちて喜んでる優も彼女から服をもらったり俺には言えない色々女の子の悩みを打ち明けたりできる相手が出来て最近ではお姉さまと呼んで慕ってる俺と彼女も秘密を打ち明けあって前よりラブラブになった。

優も俺と一緒にいれるからすごく喜んでる毎日3人で風呂に入ったり川の字で寝てる、変な関係だけど結構上手くやれてると思う目下の悩みは優のチンコで掘られてる俺を彼女が見たがってる事それは勘弁してくれと言ってるが・・・時間の問題かもしれないカテゴリ:H体験談【複数・乱交・スワッピング】H体験談【友だち】
【 2016/06/28 00:05 】 未分類 | 隣の部屋,盗み聞き,

幼稚園のエロママさんとの乱交SEX

あれは、4年ほど前の夏。

当時、20代最後の夏を謳歌したい欲求不満気味だった漏れは、生命保険の出入りの兄ちゃんに、合コンセッティングをお願いしまくっていた。

この兄ちゃん(仮にN君)には、何度も合コンを過去にお願いしており、その都度、期待を大幅に裏切られていたわけだが、それでもN君に再びお願いしてしまうあたりに、漏れのルックスの限界が分かるってもんだ。

数日後、N君から吉報が。

どうやら、数少ないコネから合コン相手をなんとか確保したようだ。

聞くと、相手は主婦とのこと。

オッケー、オッケー。

全然オッケーよ。

でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、連れはもうちょい、若い女性が来るかも、と。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};で、問題になるのが、人選。

N君曰く「5人くらいかな~」

などとアバウトな返事。

とりあえず、うちの上司T部長(30代中頃)、同僚M(30歳)、漏れ、N君、N君の上司(推定30代中頃)の5人で出撃することに決定。

土曜日の夜、神奈川県の某駅前に向かった。

到着してすぐ、N君が連絡をとる。

すると、すでに居酒屋で飲み始めているらしい。

電話口では、冷静だった(道順を教えてもらった)ので、まだ始まったばかりと推測。

急いで居酒屋へと向かう。

指定された居酒屋の2階へ上ると、なんとそこに!たった2人の女性が。

ここで漏れの感想は当然ながら、ショボーン。

が、よくよく見ると2人の女性、片方は20代中頃の、まだまだピチピチな感じが残るしいてあげるなら、う~ん、(当時の)堀ちえみか?少々ぽっちゃりしてるけど、胸も結構ありそうで、何より背が小さそうでカワイイ。

残る片方は、30代後半(N君の知り合い)で、スラッとした美人。

と、いっても女優クラスというわけでもなく、しいてあげるなら、う~ん、思いつかん。

でも、足とかがホント綺麗で、結構そそられる。

とりあえず、7人で乾杯するも、いくら2人が(N君紹介にしてみたら)高レベルとはいえ、たった2人では、盛り上がりに欠けそうなのは一目瞭然。

漏れも含めて、いまいちな自己紹介タイムに入ろうとした、その時に堀ちえみが言った言葉。

「実は今日、子供の幼稚園のお母さん達の飲み会があって、そこから抜けてきたの」

な、なんだって~(AA↓その言葉を聞いて、俄然盛り上がる男性陣。

まあ、女性を目の前にして失礼だったかもしれないが、こちとら、上司と駆け引きするほど人間が出来てません。

小一時間ほど飲んだ後、誰とも無く切り出しました。

「さっき、言ってた飲み会って、近くでやってるの?」

「うん、すぐ近くだよ」

この言葉を聞いてからというもの、男性陣5人組は、いかにその飲み会に合流するかをアイコンタクトで相談し始めます。

が、突然長身美人の女性の方が、「幼稚園の飲み会の方に来いってうるさいの。

一緒に行かない?」

キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!どうやら、さっきから長身美人さんが電話でこそこそ話していたのは、あっちの飲み会の方から、戻ってこい!と言われていたからだそう。

しかもうっかり、「男と飲んでる」

って口走ってしまったので、「そいつらも連れてこ~い!」

てなことになっているらしい。

残っているビール、焼酎を一気に飲み干す男性陣。

ここで、簡単に男性陣を紹介しておきます。

うちの上司T部長は、ルックスはセルジオ越後似のおっさん。

が、部長が20代の頃から知り合いなので、気心も知れた仲。

生命保険N君は、眼鏡を掛けた、なかなかの男。

強いていうなら、陣内を若くして細くした感じ。

明るい奴で、こちらも気心が知れた仲(何度も一緒に合コンしてるし)。

同僚Mは、ちょっと彫りの深い顔が特徴で、そこそこいい男だが、いかんせん根性ナシ。

たぶん推測だが、素人道程。

N君の上司(名前は忘れたので、Hさん)は、こちらもダンディーな感じでいい男。

ただ、この時が初対面なので、この時点ではあまり話をしていない。

この5人が、2人の女性に連れられ、飲み会開催中だという、カラオケボックスへ。

しかも、随分と大きな部屋へと導かれる5人組。

期待と不安のなか、扉を開けると…ナントそこには20人以上の女性達が!!!よくよく見ると、20代前半から40代後半のおばさん達まで、幅広い年齢層で構成されているものの、2人で取り合う展開よりは全然マシ。

しかも相手の方から「キャ~、オトコよ~」

とか「こっち、こっちに座って~」

みたいな声がかかって喜ばないオトコがいるわけがない。

ま、素直に喜べない女性もいるにはいるが。

男性陣の中で比較的若く見られる、漏れとN君は、それこそハーレム状態。

やれ飲めだの、歌えだの。

終いには、あちこちを触られる、逆セクハラまで。

そんなこんなで、愛想を振りまきながら、狙いの女性を捜していると、25~6くらいの、控えめな女性を発見!子供を産んだとは思えないほどの、肌の綺麗さと、ちょっと地味なファッションが目を引く。

他の女性達が悪のりしているのに対し、ニコニコしながら、相づちをうってお酒を飲んでいる様が好印象!さりげなく近づく漏れ。

横を見ると、N君の上司Hさんが、そのダンディーさを売りにホスト化しているのを見たのは内緒だ。

この控えめな女性(仮にCさん)に運良く近づけた漏れは、早速、トーク開始。

が、このCさん、主婦でもなんでもなく、幼稚園の先生と判明した。

どうりで、若くて肌が綺麗なはずだよ。

しかし、ここでCさんから帰宅宣言。

まあ、半分無理やり誘われていたようなので、早く帰りたい気持ちも良く分かる。

ヘタレの漏れは、電話番号を聞くことすらできず、他の妖怪たちに再び捕まってしまった。

ここで、ターゲットを堀ちえみに変更する漏れ。

ちえみを探すと、うちの上司T部長の隣で、まったり酒を飲んでいる様子。

ここは、突入するしかない。

さらにその隣に座った漏れは、なんとかトークに参加することに成功!これだけ女性がいるのに、やっぱり2対1かよ的な展開に、哀しさ半分、嬉しさ半分だ。

<~なんだか話が長くなりそうなので、中略~>堀ちえみ(Aさん)、長身美人(Bさん)、他2人の女性と、男性陣5人組は、近くの居酒屋へ移動。

ゆっくり飲み直すことに。

幸い、時間はまだある。

欲求不満が爆発しそうな漏れにとって、この展開ならやれる!と思いこもうとしていたのかも知れない。

散々飲ませ、気が付くと午前2時。

東京在住の漏れ達は、タクシーしか帰る術はない。

が、現地集合だったN君とダンディーHさんは、自慢の車で来ていたらしく、女性2名を車に乗っけて、どこかへ行ってしまった。

まあ、乗っけた女性も若かったけど、それほど好みじゃなかったから良しとしておこう。

彼らの健闘を祈っていると、横でうちの上司が「もう、帰られへんから、どっかで朝まで時間潰そうよ~」

とか言っている。

部長、ナイスです!この時ほど、上司を頼もしく思えたことは無かったかも。

しかし!更に横で同僚Mが、「俺、帰るわ~」

とか言い出して、漏れはもうブチギレですよ。

お前、空気嫁よと。

それでも帰るとか言い出すヘタレ道程は、もうしらん!一人帰るMを見てAさん(堀ちえみ)が、「え?M君帰るの~?」

とか言い出す始末。

「ああ、あいつの実家が近くにあるらしいんだよ」

とか何とかごまかし、4人で4次会へ向かう。

こちらの要望はホテルだったのだが、「もう、絶対何もせ~へんから!」

の訴えも空しく、却下。

「仕方がないにゃ~」

と、Bさん(長身美人)のお宅へ。

なんでも、子供と旦那は実家へ帰っているらしく、今日は誰もいないらしい。

再び、な、なんだって~!!!これを聞いた瞬間から、漏れの股間は完全にスイッチオン!お宅へ向かうタクシーの中で、すでにビンビンですた。

タクシーでの道中、前に座っていた漏れが密かに後ろを確認すると、Aさん(堀ちえみ)はすでに泥酔に近い状態。

もう、ろれつが回ってません。

Bさん(長身美人)も自宅にオトコどもを誘うくらいですから、酔っぱらっているのは間違いない。

後ろに座ったT部長も、冗談まじりで体を触ったりしているようですが、笑いながら、「ヤダ~」

とかしか言わないあたり、かなりの好感触。

っていうか、もう「ヤる」

の一文字しか浮かんできませんよ、へへ。

Bさん宅に到着してからは、しばらくまったりモード。

Aさん、Bさんの家庭事情なんかを肴にして、ちびちび酒を飲んでました。

まあ、もう酔っぱらっている二人なので、話は良く分かりません。

そういう漏れも、かなり飲んでいるので、今となっては何を話したのやら。

で、4時頃だったと思います。

なんか眠くなってきたね~と誰かが言い出したのをきっかけに、クーラーのあるリビングで、雑魚寝することに。

(たしか、Bさん宅は3LDKのマンションだったと思う)T部長・Bさん(長身美人)・Aさん(堀ちえみ)・漏れの並びで横になりました。

もちろん漏れは、この時点でヤル気満々。

たぶんそれはT部長も同じだったハズです。

自然に、T部長とBさん、漏れとAさんの2カップルの状態へ。

さあ寝よう!みたいな感じ電気を消したんですが、小さく「…ゃ、ヤダ~…」

なんて声があっちの方から聞こえてきます。

こっちも負けじと、背中から抱くようにしてAさんの胸を触る漏れ。

が!さすがは酔っぱらっていても百戦錬磨。

かぶせるように置いた手を、払いのけて「ダ~メ」

と囁かれますた。

う~ん、その仕草がカワイイ!でもこれで諦められる漏れなら、はじめから合コンなんて行きませんって。

しつこく、ホントにしつこく胸へのチャレンジを繰り返していると、Aさん、オイラの手をTシャツの中へと導くではありませんか!!叔父さん、漏れやったよ!っていうか、これからヤルよ!!OKが出たところで、感触を楽しむように後ろから胸を揉みまくる漏れ。

まだブラの上からですが、かなりのボリュームです。

おそらくD以上はあるんではないでしょうか?一通り感触を味わったところで、チクビをつまむように弄ってみると、ビクン!と一瞬Aさんが動いたかと思うと、「はぁぁ~」

と軽い喘ぎ声。

さらに攻めるべく、ブラを上にずらして、今度は生でチクビ攻め!すると、やはり押し殺したように「…っん、あん」

と喘ぎます。

どうやら隣のBさん達に声を聞かれるのが、相当恥ずかしい様子。

で、隣はというと、あっちはあっちで、なにやらゴソゴソ「…」

と聞こえるのですが、Aさん越しなので状況は不明。

まあ、あっちを気にしても仕方がないので、そろそろAさんの下半身にターゲットを移してみます。

Aさんはこの時、Bさんに借りた(と思われる)ショートパンツを履いていたので、へその辺りから手を滑り込ませようとしたのですが、これが再びAさんの手によって阻まれてしまいます。

しかし、そんなことではもう止まりませんよ、漏れは。

ショートパンツの、丁度太股の付け根部分から無理やり手を入れようとする漏れ。

人一倍手が大きく、指が長いオイラだからできる芸当ですな。

それでも、なんとか中指が割れ目付近に届く程度だったのですが、Aさんが相当スケベだと直感的に判断していた漏れは、とりあえず刺激すれば道は開ける!と思い込んでました。

なんとか届く中指で、ひたすら割れ目付近を刺激。

が、パンティーの上からでは弱いと思ったので、もう一枚下に指を滑り込ませ、直に触るべくチャレンジ、チャレンジ!なんとかクリ付近に中指が届いたので、刺激し始めるといきなり「んっ、あ~~ん」

と喘ぎ始めました。

今まで押し殺していたのが、急に普通に喘ぎ始めたのでビックリしましたが、この瞬間に勝利を確信。

充分に湿っていることに満足感を得た漏れは、ショートパンツのボタンを上から3つほど外して、今度はヘソの部分から手を滑り込ませます。

ボタンを外しているお陰で、スペースもかなりあるため、今度はじっくりとクリ攻め。

で、今度は割れ目と片手で交互に指を動かします。

「っん、あ~ん」

と次第に声が大きくなるAさん。

左手で、漏れの股間を触ってきます。

ふとBさん達を見ると、T部長がやはり後ろからAさんを触っているようで、「あん、あん、あん」

とカワイイ声が聞こえてきます。

んな4Pのような経験はこれまでないので、軽い感動を覚えながらもAさんを攻めまくっていたのですが、またもや突然、「も、もうお願い、おちんちん入れてぇ~!」

ビックリですよ。

おちんちんですよ。

ヲティンティン。

が、この瞬間、漏れの何かが弾けました。

速攻でAさんの服を脱がせ、クンニに入ろうとします。

が、再び問題発生!頑としてTシャツを脱ごうとせず、Aさんはしきりにヘソの辺りを隠して、イヤイヤするのです。

どうも、外の光が入り始めて明るくなってきたので、妊娠線を見られるのが恥ずかしい様子。

ま、ショートパンツを脱がせたのでもう大した問題ではないですがね。

フェラが好きな漏れにとって、このまま挿入するのももったいないような気がしましたが、隣ではすでに二人とも全裸になって、しかもバックからガンガン突いているのを見ていても立ってもいられなくなりますた、ハイ。

で、正常位で生挿入です。

堀ちえみ似の、ちょっとロリフェイスが、エロい顔で歪むのを見ると、更に興奮倍増です。

さすがにマムコはキツキツではありませんが、ジットリ包み込むようで、上も下も相当エロいです。

しかも、また声がカワイイ。

<スイマセン、間違えました。

Bさん(長身美人)の方です>隣では相変わらずT部長がバックからガンガン突いていたのですが、何を思ったか、二人でこちらの方に寄ってきて、Bさん(長身美人)の手をAさんの胸へ。

まあ、バックで片手で体を支えるのはかなりキツいので、数秒でBさんはAさんから手を離しましたが、この異様な光景に興奮したのは漏れだけではなかったようで、Aさんは「あ、あ、あ、…イ、イク~」

と叫んで漏れに抱きついてきますた。

もとより早漏気味の漏れは、この時点でもう完全に臨界点でしたので、「イク~」

の声とほぼ同時に、マムコから抜いてお腹に放出。

突き抜けるような快感にボー然として、Aさんに被さる形になりました。

もともと酔っていたのと、連射が苦手な漏れですので、これで大満足だったのですが、T部長、アンタ、すげーよ!もともと狙っていたのはAさん(堀ちえみ似)の方だったらしく、Bさんを正常位でイかせた後、今度はAさんに被さり突く突く突く。

隣でBさん(長身美人)が崩れ落ちて「ハァ、ハァ」

言っている側で、Aさん(堀ちえみ似)をガンガン突きまくり。

AさんもAさんで、さっきの漏れとの時より声が大きくなって「あん、あんっ、もっと、つ、突いてぇ」

なんて言ってるワケです。

よ~し、漏れも今度はBさんヤっちゃうぞ~、なんて元気も、なんとなく喪失した漏れは、二人のコトの顛末を見届けているだけのヘタレでした。

今思えば、もったいないことしたな~。

たぶん、その時は軽く自信を失ったんだと思う。

それでも、漏れも結局、朝にもう一発やりましたが、T部長は何発やったのかも、イかせたのかも分かりませんwその後、Aさんとは連絡をしばらくとっていましたが、二度と会うことはありませんでした。

しかし、T部長とは、会っているかも…。

もしかしたら、今夜も…。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【複数・乱交・スワッピング】

女子大生の私が童貞の筆おろしをしてあげた

とりあえず出会いは去年の10月はじめサークルの飲み会で隣になったスペック自分19女155幼児体型相手筆21男180越え?謎の変態DV気味の彼氏と別れたばっかだったのでその愚痴とかを話してた正直もう誰とも付き合いたくなかったので「もうしばらく一人でいたいなー」

とか言ってたwしたら「わかるわかる」

みたいに言われて和んだvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};次の飲み会も隣になって、お酒が入るとスキンシップ過多気味のわたしは調子に乗って筆をバンバン叩いたりしていたとりあえず話しててとても楽しかったので後日2人で飲みに行くことにした。デート当日。お茶してカラオケしたあと、飲むことになった。めっちゃ歌うまくてワクワクしたwまあ飲まされつつも結構盛り上がったわたしは筆の部屋に行ったもちろんそういう展開になるのは分かっていたでも筆の家まで電車で行ったので、酔いは若干冷めていた。向こうの家に着いてテレビつけてグダグダしてたらいきなり「付き合って」

って言われた。誰とも付き合いたくない発言に同意してたから安心してたのに、びびったまあノコノコ部屋に上がりこんだわたしが悪いんですけどね「え、さすがにそれはwまだ別れてから時間経ってないしw」

しどろもどろになるわたしに「分かってる、待つよ」

と筆は言ったとりあえず寝ることになって、二人でベッドインしたしたらキスされたキスは好きだから普通に応えてた、次にいろいろ触ってきたからやっぱり…と思って、でも嫌じゃないのでされるがままになってたするといきなり「でも付き合ってないのにこういうことしちゃダメだよね」

と言ってきた、確かに「うーんそうだね、でも一線越えなければいいんじゃん?」

とか答えた私テラビッチwwwwwだがしかし筆はこう答えた「これからゴム買いに行こう」

結局別のコンビニでベネトンのやつ(しかもおっきい箱)を購入こんなおっきい箱買って使い切るつもりなのかな…って思ったそして部屋に戻ってくる筆はもう我慢できない感じだったえwwww童貞なのは知ってたけどwwwゴムも準備してなかったんかいwwwwでももう出かける準備してて、なぜか一緒に連れてかれた…そして近くのセブンは友達が働いてるから別のコンビニに行こうというここは北海道だ、10月とはいえ関東出身のわたしには寒いすぐ挿入しようとしてくるけど私の準備はできていないとりあえず手と口でしてあげた、喜んでた「騎乗位でしたい」

って言ったから初挿入は騎乗位だった私の騎乗位はヘタクソなので不満足そうだったしかも大して濡れてないのに入れたから向こうも痛そうだった結局中ではイかずに手で終わった…気がする←曖昧大変なのはここからだった筆は時がたてば私と付き合えると思ったようだった実際私も筆は悪い人じゃないと思ってたし、時期がくればいいかなと思っていた筆はちょくちょく私の家に来るようになった一緒にDVDを見たいというのでTSUTAYAでDVDを選んだ前々から一緒にDVDの話をしていたのでわたしはプレーヤーまで買っていた今思うとただのバカであるホラーは絶対に嫌だ、眠れなくなるから嫌だと言ったのにホラーにこだわった怖がる顔が見たい気持ちは分かるが、本当に無理なんですごめんなさい結局なんだっけアメリカのホラーサスペンス?的なやつと、毒消しにトムとジェリーを借りた家についてまずホラーサスペンスを見た怖がりな私には十分怖かったけど筆は楽しそうだった「ちゃんと見て」

とか言って無理やり見させられたサスペンス映画の予告編も怖くて見れないんだぞこの野郎長い長いドラマが終わった「さ、布団いこっか」

筆は言った私はトムとジェリーが見たかった「トムとジェリーは見ないの?^^」

努めてかわいく聞いたが無意味だった「それより布団行きたいしょwるーちゃんはw」

私は本名とは程遠いるーちゃんというあだ名(仮名)で呼ばれているところが筆は「俺の力で濡れさせたい」

的なことをいって私の股間をまさぐりはじめたごめん全然気持ちよくないんだ濡れてないし…「ここ感じる?」

とドヤ顔で意味不明なところを触っている「こっちのがいいな///」

とマロンとリスちゃんのところに手を持ってってもいつのまにか指がずれて快感には程遠いいいや私はトムとジェリーが見たい。と何回か言ったけど筆には布団しか見えていないようだったそしてベッドイン「触りたかったしょ?^^」

筆はわたしの手をつかんで股間に持っていった「ホラ、こんなに元気になってる」

「触ってもらえてうれしいーって言ってる」

なんだこの人気持ち悪い「あ、あははそうだねw」

しょうがないのでシコシコしたった私は相手を触っているだけでは濡れない当たり前だがそれなりに官能的な気分にならないと濡れないのだなんて思ってたのに「そろそろ挿れたいなーー」

「そ、そうだよねでもいま挿れたら痛いかも!」

わたしは焦った「じゃあ触ればいい?…濡れてないね」

筆はシュンとしていたセクロスのとき女は勝手に濡れまくると思っているのだろうかそこでわたしは「…よだれつけて」

とお願いした簡易ローション代わりになって結構効果的なのだ結局私は濡れなかった脳内が冷静だから仕方ない、最終手段を使うことにした「…ひとりでするとこ、見たことある?///」

そう、自力でイって濡らす作戦である「見たい、るーちゃんのオナニー見たい」

単純なヤツめwわたしは一人で開始し、イったちゃんとイくときに筆の名前を呼んであげたこれで挿れられる!と思ったところでもっかい舐めてと言われたうー…と思いながら舐めた筆の筆も元気になったところで挿入した正常位であるだが当然筆はうまく動けなかった実は筆おろしは筆で3人目なのだが、最初の2人は「うまくできるように頑張る」

と言っていた筆は違った「うまく動けないからるーちゃん上乗って」

私は騎乗位を開始したちょっと角度を変えたら結構気持ちいいポイントにあたった筆「うわあこれすごい!気持ちいい!」

わたし「やばいぃ…アンアン」

たぶんこれが失敗だった筆は騎乗位最高!!!!と思ったらしかったまあ短いから確かにそうなのかもしれないだけどやっぱりなかなかイかなかった個人的には正常位かバックがしたかっただがしかし「インドの古い医学によると、30分繋がってると誰でもイケるらしいよ」

とドヤ顔で教えてきたそれは嘘だ。グダグダ続いてしまうセクロスほどむなしいものはない盛り上がって続くのではなくイけなくて続くセクロスであるだが筆は枕元の時計を確認して30分数え始めた耐久レースの始まりだしかもずっと騎乗位なので私が動き続ける。どんなスポーツ…動くのやめると「もう動けないの?それしか好きじゃないの?」

「違うけど…」

「じゃあもっともっと動けるでしょ?」

ええ…正直早く終わりたくて仕方なかったムードを盛り上げるために積極的に声も出してみた「筆くんのお●ん●ん気持ちいよおおお///」

「もっと!もっとおっきい声出るでしょ?」

「(出ないよ)きもちいよおおおおおおおお」

絶対隣人は今ごろ怒り狂ってるはずだ「隣の人に聞えちゃうよ///」

「いいじゃん愛しあってるのを見せつけてやろうぜ」

…ここは私の部屋なんだが……それからも長い長い30分は続いた「アンアン///もっと!もっと欲しいのっ筆くんの!下から突いてほしいの!」

「聞えないよ!!!!」

なんか体育会系のプレイだったw30分が経過した当然のように筆はイかなかった「30分も繋がってられたね」

謎のドヤ顔を見せてきた「うん…でもイかなかったね…私が下手だったのかなごめんね」

私は謝った「るーちゃんは悪くないよ!でもイきたいなーーーー口でして」

なんかもういろいろ悲しくなった「いいよー」

むぐぅ「ああ、のぞみの口の中気持ちいい…」

気持ち悪いなーと思ってしまった申し訳ないでも頑張っただがしかし残念なことに私のフェラ技術はそこまでではないというか精神的肉体的に疲れていてやめたくなってしまったむぐぅ挿れる前よりちっちゃくなった筆の筆をくわえた「ああ…ああ……」

筆は喘いでいたそして唐突に「のぞみ(本名)って呼んでいい?」

と聞いてきた筆の筆から口を離して「疲れちゃったあ」

と横にゴロンしたすると筆は一人でし始めた「いつものぞみのことを考えてしてるんだ…」

とか言ってたただ見てるのも申し訳ないので乳首舐めた「どこでも舐めていいんだよ、俺はのぞみのものだよ」

とか言い始めて引いた「えへへ」

とか言いながら舐めまくってた耳とかも舐めた、だけどキスは拒否されたフェラしたあとキスさせてくれない人っているよねそれくらい嫌なことしてもらってるのに全然感謝しないよねwそしたら「さっきはどんなこと考えてたの?」

とか聞いてきたから「きもちよかった」

って答えただってセクロス中にそれ以外考えないじゃないかしたら「次はどうされたい?」

とか聞かれたから「んっと、後ろから思いっきり犯されたい///」

って答えたすると「犯してる!!今後ろから犯してるよのぞみ!!ハアハア」

とかやり始めた引いたけどきゃあきゃあ言ってたら筆は調子に乗った「そしたらのぞみはどんな風に感じるの?」

つまりは耳元で喘げということだった…何もされてないのに……!エア喘ぎは大変だった「後ろからっ!突いてもらってますありがとうございますうアンアン」

とか必死で言ったなにこれそしてついに筆はイった奉仕の精神から私はそれを飲んだ筆は病みつきになったようだった筆は一瞬にして賢者モードになり服を着始めた私はお風呂を洗いにいった…「聞こえない!さっきもっとおっきな声出してたでしょ!」

「もっと!もっと!ああああ気持ちいいよのぞみ!!!」

「ああ!のぞみの中に出したい!出したいよ!」

さっき30分してイけなかったくせになんぞwwwwwwと思ったけど「出して…っ!///」

と言ってしまう悲しさそしてお風呂に入りやっとトムとジェリーを見ることができたでもこれって風刺ものなんだってね、ちょっとゾクッとした筆はまたベッドに戻りたそうだった「あと何話で終わるかな?」

とか言ってたそしてトムとジェリーの最終話が終わるころには筆は「るーちゃんもう眠いよ寝よう寝よう」

ってなってたさすがに2発目はないだろう…と思ったが筆は気合十分だった「手がつめたい」

というと筆は「一番あったかいのどこかわかる?」

とドヤ顔でわたしの手を股間に持って行った全然たってないからこのまま終わるかと思いきや「元気ないや、触りながらおっきくなーれって言ってあげて」

私は驚愕しただがしかし相変わらず奉仕の精神マックスの私は「おっきくなーれ」

と呟いた「ほらおっきくなった」

と筆はドヤ顔を披露し、ズボンとパンツを脱いだあとは先ほどと同じような展開になり、体育会系セクロスが始まった最初はバックだった身長差からなかなかうまくいかなかったんだけどね案の定筆はすぐに「先に騎乗位していい?」

と言った「いいよ///」

私は騎乗位を始めたあとはさっき書いたのと同じなので割愛正常位も自分がうまく動けないから、と1分くらいで終わったそしてわたしはまたごっくんした速攻で賢者モードになった筆は「がらがらぺーしてきな」

と言った泣けるがらがらぺーして寝た次の日の朝もイチャイチャしかけたが時間がなかったので射精はなかった朝ごはん食べたかったので、バイバイしてからきた「また会おうね!」

的なメールに「次は朝ごはんを食べたい」

と書いたこれが失敗だったらしい結局また筆は泊まりにきた断る能力皆無な私であった体育会系セクロスからのごっくんがらがらぺーで寝た次の日の朝気づいたら私は全裸で筆の筆を触っていた確かにその前にパジャマ脱がされたりしたような気はしてた寝ぼけてたしいいなり、というかされるがままになってたそこで筆はこう言い放った「るーちゃんwなんではだかんぼなのw触ってるしもう変態さん」

朝の不機嫌さで有名な私はキレかけたけれども奉仕の精神がそれを抑制した「筆くんがやったんでしょ!//やめてよーもうw」

「るーちゃんが勝手にしたんだよwもーエッチw」

なんなの筆はもうほんとになんなの「違うから!朝ごはん食べたいなー」

「朝ごはんならこれ食べればいいしょ」

ドヤ顔されたなぜアサイチでフェラしなくちゃいけないのか…結局朝ごはんは白米ではなく白濁液となった私に朝ごはんを与えた筆は満足そうに賢者モードに入ったそして二度寝したわたしは学校へ行った「るーちゃんの家の近くに用があるから泊めさせて!」

「朝行かなきゃいけないから泊まれなきゃ困る!」

というのは嘘だと分かったなぜならお昼すぎに帰ってきても寝ていたからである奉仕の精神も限界だったその日に付き合うのは無理、とメールした効果はなかったとにかく大変だったなんでもかんでもエッチに結び付けようとしていたわたしはいじられキャラだったのでしょっちゅういじられていたのだが、「もーひどいw」

とか返事をすると「怒った?」

と聞いてくる。「怒った!」

というと「今度から怒ったらここ(股間)触るのね」

とドヤ顔してきたわけがわからないよ「えwwじゃあ怒ってないwww」

というと「怒ってなかったら俺がのぞみのここ(股間)触る」

と言ってきたしたがって基本的にどちらかがどちらかの股間を触る図が完成したもちろん家の中に限り、だけど。こんな感じわたし「昨日授業寝坊しちゃったよー」

筆「るーちゃんねぼすけさんだからねw」

わたし「普段は起きれるもん!」

筆「あ、怒った?wどこ触るんだっけ?ww」

そして筆に手をつかまれ股間を触らされる「怒ってないないw」

というとその逆すごく嫌だったすごく、すごく嫌だったすごく、すごく、すごく嫌だったやっぱり筆って気持ち悪いよね?「そういう人もいるわよ」

って母親に言われたから叩かれたらどうしようなんて思ってたんだけど外で会ってもひたすら家に来たがる(例)メールにて筆「カラオケなう!」

わたし「いいなー」

筆「じゃあ今週の土曜カラオケいこ」

わたし「賛成!」

後日筆「土曜何時にるーちゃんち行けばいい?^^」

わたし「カラオケは?」

筆「そうだった^^;」

そろそろ奉仕の精神も尽き果てたのでメールでお断りした。電話で「わかった。るーちゃんに好かれるように頑張る。俺が頑張るんだからるーちゃんの意思は関係ないよ、メールも嫌だったら返さなくていいからね」

とかなんか言ってた。メール返すのやめた2日後「久しぶり!元気?笑」

全然久しぶりじゃないっすーwおっつーーーーーwそこで返事をしてしまうあたりダメ女と呼ばれる由縁だろうそして筆はわたしの部屋に来ることはなくなったクリスマスに再び告白されたけれども断ったでも全然諦めてなくて、こないだもメール放置してたら「もしかしてるーちゃん怒ってる!?」

ですってなんかオチがちゃんとしなかったけどこんな感じですカテゴリ:H体験談【JD】H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]
【 2016/06/27 16:00 】 未分類 | 突然,耳掃除,,近親相姦,エロ体験,

2人の女友だちとの最高エッチな3PSEX語ってくわwww

スペックね俺20さい174/65女120さい中学の友達女220さい女1の友達俺とは初対面あと何かスペックについて書くことあるか?適当に女1はまりちゃん女2はかすみちゃんとしとくこれは昨日の話ね電車を使い帰宅してたら駅でまりちゃんととばったりふたりでわーわー言いながら懐かしがってたら隣にもう一人可愛い子がこれがまりちゃんの高校時代の友達のかすみちゃんまりちゃんも可愛いがかすみちゃんはもっと可愛かったから俺焦ったwwwあ、ど、どーも汗みたいなねwwwかすみちゃんはあせあせしてる俺が面白かったらしく爆笑すると俺の緊張が段々ほぐれてきて冗談もちらほらとダメもとでこのあと三人で飯でも食いに行かないかと誘ったところなんとおっけーwwwとりあえず居酒屋へvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};飯食いながら色々話してたらめちゃくちゃ盛り上がってかすみちゃんと意気投合そしてきりのいいところで二軒目へ最初はカラオケだったが運悪く満室が、これが逆に運良く?なるきっかけだったかすみちゃん「じゃあウチくる?」

きたーー!!あなたは天使ですかーーー!!いくいくー!ー!てことで一人暮らしのお家へ途中まりちゃんにえんずいちょっぷでもくらわしてふたりだけで幸せな時間を過ごそうと思ったかすみちゃんちついて三人で仲良くアイス食べながらテレビ調子のった俺は悪酔いしてかすみちゃんの枕ぎゅーしていい匂~い?て言ったらまりちゃんにキモい言われぶたれたwwwそんな暴力的なまりちゃんに比べかすみちゃんはというと「やると思ったw俺君ならw」

と寛容寛容俺「なにそれw俺そんなキャラになってんの?」

か「うんw私の中ではきもキャラw」

俺「それならしょうがない!次はパジャマの匂いでも?」

と言ったらまりちゃん鉄拳再び受ける俺「ありがとうございまーーーす!おれたちは段々テンションがあがり次第にお色気ある話へここでずっと気になっていたことを聞いてみたそれはかすみちゃんの大きいお胸のサイズについて大きいといっても爆乳とまではいかないが細身にしては十分だった結果はEちょいと恥ずかしがったたがこたえてくれたちなみにまりちゃんはCらしいもうちと小さいような気がしたがあえてそこには触れなかったwwwEと聞いた瞬間俺の目ははーとにひとりで興奮してるとまりちゃんがかすパイを触り出したもちろん服の上からだけどもそれに便乗し俺も手を伸ばす見事に二人してはたき落とされたが、めげずにチャレンジがちでいくと本当にキモいのであたかも俺はふざけてますよー的な感じでそしたら本当に触れちったwwwほんに偶然www「きゃーさいてーwww」

かすみちゃんは満更でもない様子が、まりちゃんはお得意の打撃それに応戦し今度はまりパイ目掛けて手を伸ばすもみもみもちろんぶたれたまたもみもみぶたれるこんな感じでしばらくこれの繰り返しすると痺れきらしたまりちゃんは抵抗しなくなったwww「てか私よりかすみの方がいいでしょw」

とまりちゃん一言俺「当たり前だろ」

「だったら向こういけよ!」

俺「かすみちゃんお世話になりまーす」

もみもみ俺(え?嫌がらないwwwしかも調きもちいwwwひとりできもちいきもちい言いながら触ってたら私にも触らして~とまりちゃん参上二人に触られて気持ちよくなったのかかすみちゃんもまりぱいを揉み始めるついでに俺もwww俺の両手には二人のぱいぱいがwwwまじ天国wwwだいたいこの辺りから3Pを意識し始めたこうなったらもうとまるわけなくゴールに向けて一歩一歩進むおれまずは生でもみもみすべくかすみちゃんの服の下へ手を入れるも速攻で拒否られたそりゃそうだいくらお酒が入ってるとはいえさすがにできないサッもみもみすきをついて服の中へ潜入成功!!!が、想像してた感触と全く違ったえ…???小さかった今までと触ってたのと比べ物にならないくらい小さかった訳がわからなくなり状況を確認する俺まりぱい触ってた/(^o^)\こんなことあるんだな今考えるとほんとにありえないことだこっからは結構簡単だったここまできたんだからいいじゃんと言いながらどんどん発展ついにふぇらまできた以外にもまりちゃんがノリノリになってたのには驚いたま「俺君のでかくなってんじゃんw俺「さわってみwま「さわさわ俺「あ、いくwwwま「ばかwww我慢できなくなった俺はズボン脱いで舐めてもらったがかすみちゃんはためらってるまりちゃんは普通に舐めてくれててきもちいおっぱいないのは許してやろうかすみちゃんはしょうがないので俺がおぱい舐めてあげてたら俺腕に股間すりすりしてきたwwwん?気持ちよくなっちゃったの?ねえ?て聞いてみると答えないwww恥じらってるぽかったので言葉攻めしてみたら声が漏れ出してきたwwwなのでまりちゃん呼んでふたりでかすみちゃん責めることに俺がかすまんをてまんまりちゃんがかすぱいをぺろぺろしながら俺ちんをてこきこれはあまり気持ち良くなかったがこの光景をみてると凄い興奮したいろんな箇所でくちゅくちゅ温がして視覚聴覚感覚で楽しめたかすみちゃんは口・目ともに半開きで悶えてたからしれーっと俺ちんを口につっこんでみると閉じようとするここまできて負けられないので頭を持って無理やり突っ込むと段々と舌を絡めてきたここからもっと色々なテクでしてくれるんかな思ってたら特に何もなしもちろんきもちよくなかったしょうがないから仰向けになりまりちゃん呼んでふたりでなめさせることにかすみちゃんの口から俺ちんを引き抜き仰向けになる色々あったがやっとのことで舐めさせる基本的にはくわえないでふたりで舌先ちろちろしてるのが多かった視覚的にはもうほんと最高だったよ二人同時の上目遣いは一生忘れませんwwwそんな天国な時を満喫しているとなんか足に違和感がかすまんが俺の足の上で上下してたwwwいつの間にか淫乱になってwwwよく成長しましたねwwwご褒美として69の体制に促しててまんしちあげることについでにまりまんもまりまんよりかすまんのほうが大洪水wwwいじくればいじくるほど大洪水wwwあいにくくんには好きじゃなかったのでしなかったが十分楽しめたはwwwそしてそーにゅーへ近藤くんはちゃんと持ってましたかすみちゃんがwwwなぜか持ってたwww前彼との残りらしいwww最初はかすまんからせいじょういでついてると理性保ててないかすみちゃんの姿をまりちゃんがにたにた観察してたおっぱいぷるぷる波打っててべりぐー締まりは緩かった?それとも豊富な潤滑油のせい?とにかくただピストンしても昇天するまでにはいかなそうだったので俺ちんの先っちょをかすまんの天井にこすりつけるようにして味わってた次にまりまん生意気にも近藤くんチェンジということなのでお前の分際でと思いながら渋々チェンジそして正常でまりちゃんは本能のむきだしとまではいかなかったが俺が気持ちよかったから良しとしようwww最後はまりまんでいこうと考えながらついてるとあ~~~~~?んっ!ふぅ…危なかったwwwいってしまいそうだったぜwww危ない危ないwwwこんなところで数億の息子たちを早死にさせるわけにはいかなかったので休憩その間三人でべろちゅーしながらてまんしながらのてこき…ここまでくればもうなんでもありだったふたりを四つんばいにしてそれぞれの口に俺ちんを突っ込む気持ちよくはないが視覚的に最高だったので頭をつかんでくちまんこ的な感じで腰降りまくったそんなふたりは苦しそうだったけどちゃんと口を開けたままwwwよくできる子たちだwww調教師が優秀なのかなwwwそう思いながら優秀な調教師は次のステップへ二体のお馬さんの後ろへまわりムチを振り入れるひひ~んという元気のいい鳴き声は聞こえなかったものの吐息交じりのいやらしい鳴き声がカスミタイプから聞こえてくるこのお馬さんなら今年のダービーも勝てた気がする(ろごたいぷにせっかく残り少ない貯金を切り崩してかけたのにwww)二体のお馬さんを並べて三ピストンくらいで交互にいれてみたりもしたなんやかんややりつつ発車ゲージ90ぱーくらいになったので今年の優勝馬らしい締まりの良いまりナを仰向けにしてラストスパートカスタイプとディープキスパクトしながらムチを振るカスタイプやばかったわwwwベロで口の色々なとこ舐めてくるわくちゅくちゅ音だしながらしてくるわで最高www最後はまりまん付きながらかすみちゃんとベロチューでフィニッシュ体制が体制だけに付きにくかったけどかすみちゃんのベロチューが気持ちよすぎたからいけた感じほんとに気持ちよかったわwwwかすみちゃんじゅるじゅる音半端なかったwww終わってからのピロートークでなんと、たまに二人で出会い系使って3Pしてることが判明wwwまたやろうと誘ったが馬鹿じゃないのwて言われたwww金いるのか?多分もっかいいけると思うwwwカテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【複数・乱交・スワッピング】

大学ぼっちのオレにも中学時代にはエロ体験があった

俺のその当時のスペックフツメン典型的なキョロ充好きな人はいなかったキョロだったせいで今大学でぼっちだお^^俺の同じクラスだったAちゃんAちゃんの友達のBちゃんそして友達カップルで一つの部屋でいたわけだもともとAちゃんとBちゃんとは仲良かった友達カップルとも仲良かったで、遊ぼうかという話になっただけ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};親がいないBちゃんの家に集まって漫画最初読んでたんだわそのうち友達カップルがいちゃいちゃし始めたもちろんそれ以外の3人は最初は笑ってたけどだんだんいちゃいちゃがエスカレートしてベットにいってキスばっかしてんだわ音も聞こえてくるようになって童貞の俺は興味津々wwwwww中学生やべえええ友達カップルは二段ベットの上でしてたから見えなかったが俺も興味あるんでAちゃんに「ベット来いよwwwww」

とかいってしまったこの時の俺は最強に勇気出したこれだけで心臓ばくばくいってんのwwwwAちゃんの答えは「は?」

俺は当時断られると思わなくてショックを受けたが顔に出したらかっこ悪いと思って頑張って耐えたAちゃんに断られたにも関わらず気が付いたらBちゃんにも言っていたBちゃんは少々ビッチ臭いのでノリでOKしてくれたそしたらAちゃんもなぜかベットに来たこれは後々何で来たかが分かるBちゃんは太ももとか胸を触らしてくれたそれをベットの端っこでAちゃんが見てた布団はかぶってたけど何してるのかは確実に分かる俺はAちゃんも誘って3P的な事をしたかったがAちゃんは拒んだあー、清純な子だなとこの時までは思ってたそしたらBちゃんが一言「普段そんな感じじゃないのにwww」

「」

普段からAちゃんは清楚だしこの時も白のワンピースで黒髪でアイドルみたいな恰好だったクラスで男子人気も高かったもしかしたらBちゃんはAちゃんが嫌いなのかと次出てくる言葉にひやひやしたのは覚えてるBちゃんの一言にAちゃんは「え?何が。

意味が分からないwwwww」

明らかに雰囲気が変わった天使が悪魔に変わった感じえ?俺が知らないAちゃんがいるの?普段のAちゃんはなんなの?ていうかBちゃんなんだよ?俺は疑問でいっぱいになったAちゃんが話し始めた一言一言書くと長いから省略する結局、Aちゃんは性格が極端に冷たいというか冷めている子だったいちいちちゃんを付けるの面倒だからA,Bにするその時から今までとは一変してAちゃんは俺の横で寝るようになったBちゃんも悪くなかったがおっぱいが大きいのがAちゃんだったため俺はAちゃんの胸、太ももを触った冷めてても太もも触るとピクってすんのwwwそんなこんなしてるうちに7時になったのでその日は帰った帰って感覚を思い出してオナった次の日学校でのAは今までと同じ清楚で優しいAだったちなみにBはボーイッシュな感じAKBの宮澤さえみたいな雰囲気昨日が嘘みたいな感覚になるくらい何も変わらなかったそしてその日もB家に集まることになったその日は最初からベットで3人でいた右も左も女の子wwwでも俺はAばっかり触ってたBはそのうちベットから抜けて漫画読んでたもうBが抜けた後から俺はAを触り放題下の方も触らしてもらったAに濡れてることを指摘したら「感じてもないし、ただの生理現象だから」

って言われたけど俺はそれもエロく聞こえた完全ボ●キしてた俺はこれ以上いけるんじゃねーのとか思ってたけどセクロスする勇気もなくてその日も触る事しかできなかった解散になった後Bに呼び出されたここで俺は何かしてくれんのかなとか淡い期待を抱いていたのだがそんなに甘くなかったBから出された言葉は「Aが嫌がってる」

俺はそんなわけないと思っていたしBもAから直接聞いたわけではないらしいでも友達だから分かるとか俺はむかついたからBに「俺に触られたいから嘘ついてるんじゃないか」

と言ってしまったBは馬鹿にした感じで笑って言ってきた「まぁ、そう思ってれば。

調子乗りすぎ。



調子は乗ってたがそれでも俺はBのAに対する嫉妬だと思ってたからあまり気にしなかったその次の日もまた集まったBも触ってやろうと思っていた俺はその日もノリノリでB家に行ったAが嫌がってるのかも確認したかったので今日聞いてやろうと思った家に行くとAがもうベットにいたBはお茶を用意していて友達カップルは二段目の方でやっぱりいちゃいちゃしてたAがベットにいるということはやっぱり嫌がってないだろと思った俺は今日解散した後、俺の家に誘うことを決意したその日はBも触ったがAのおっぱいを触っていたのですごく小さく思えて30分くらいしかやっぱり触らなかったAばっかりになった時にAに「今日俺の家来る?」

というと「誰が行くか」

と言われてしまった次の日は俺が塾で遊べなかったその次の日はAに用事があって遊べなかったそしてまた遊ぶ日が来たBを触ろうとすると拒否されたそのときAとBはアイコンタクトをとっていたので何か理由があるんだろうとは思っていたが聞けずにAだけ触ったAを触りながらBもちょくちょく誘ったが絶対に来なかったBは漫画を見ながら時々Aの様子を見ていたなぜかその日はAがすごく積極的でBを無理矢理触ろうとするともっと積極的になったこれはイケる!と思った俺は布団かぶってるしBに見られてもいいやと思ってセクロスしようとしたAはかなり拒否したがBを触ろうとしたらヤると言い出した完全に濡れてたのでそのまま入れようとしたが布団をかぶったままなので難しく俺も相手も初めてだったのでどこに入れるか分からなかったBはずっとAを馬鹿にしたように見てたいろいろ試してやっと分かったので入れようとしたAはずっと奥歯を噛んだ表情で喘ぐこともなく俺だけが動いている状態初セクロスだったが何も楽しくなかった興奮も冷めていきすぐに終わったBは漫画を読んでたAは死んだ感じとてつもない罪悪感を感じたが後々考えると興奮してきて死んだ感じのAの隅々を触った人形みたいで何も反応しなかった漫画読んでたBも終わった後の様子をやっぱり馬鹿にしたように見てたその日は死んだようなAを触りそれを馬鹿にしたようにBが見るそんな感じだったでもBを触ろうとすると死んだようなAは必死に気を誘った不可解だったが悪くは思わなかったのでBを触ろうとするという技を使ってAに誘わせたそれから一週間後くらいにまた集まった一週間のうちに3度くらいAを俺の家に二人きりといい誘ったが絶対に来なかった一週間待った俺はオナ禁しててずっとムラムラしてたその日は友達カップルは来なかったAとBと俺だけBがいたその日はAがセクロスさせてくれたBに触ろうとする技を使いながらだったでも喘がずに表情も変わらなかったので「つまんねーからBとヤる」

というと喘ぎだした。

その様子をBは見てた布団に隠れていたもののセクロスしてるのはこれで完全に分かったやっぱりBは馬鹿にした感じだった集まるのはその時で最後になった誘ってもAとBが今日は無理というだけだったそのまま自然に離れていき受験も近くなってきてその出来事はなかったようになってしまったAとBとは別の高校に入り完全に忘れていたがふと思い出した俺は男子校に入ったので女とは無縁Aと会おうと思い「久しぶり」

とだけメールしたするとAから電話が来たあの時から避けてごめん話したいことがあるという内容だった俺避けられてたんだなと思ったがまた会えると思ってた俺はそんなことどうでもよかった会う場所はショッピングモールショッピングモールに行き会う場所に行くとAがいたデートみたいな感じだったが話したいことがあると言っていたので場所を移動し喫茶店に入ったAはケーキとココアを頼み俺はソーダを頼んだAが話し始めた色々あったね。

という話からだったが女の子なので深くは話さなかった俺はいろいろ疑問が蘇ってきたので「そういえば何で急に態度変わったの?」

と聞いてみたちなみにこのときは天使の優しいAだった元々、AはB等の本当に親しい友達にはあんな性格で接してたらしい女子のお友だちの馴れ合いも苦手だと。

好きと嫌いの共有も嫌いみたいだったでも、Aはただの中二病だねと笑って言ってたさらに疑問が浮かんだ俺は「なんでBは急に拒否し始めたのか」

と聞いてみた「Bには好きな人が出来たから拒否した」

ということは、Bに触ろうとしてAが積極的になったのは俺をBに触らせたくなかったからということになる俺はさらに聞いた「じゃあBをかばうため?」

Aは深くうなずき「そうしないとBを守れないから」

と言われた俺はAが嫌がってるわけではないと思っていたので急に恥ずかしくなったAが続けた「その時Bの事、好きだったんだよね」

俺は意味が分からなかったというか友達としてと感じなかった「恋愛として?」

と聞くと「うん」

と返事をしてきた「でも、付き合えないしBには好きな人がいたからそれを応援して幸せを願って邪魔はAが守るしかないでしょ?」

ちょっと俺は怖く感じたBを守るためにAはセクロスしたというか同性じゃねえかと思ってた一番は俺すげえクズだと思ったBの好きな人は教えてくれなかったまぁ当たり前なんだけどBがいない時に絶対誘いに乗らなかったのはそういうことだったんだと分かったがそれだったら断ればいいのにと思ってしまった俺クズだけど聞いてしまった「何で断らなかったのか?」

断らなかった理由は簡単に言うと俺が怖かったのと言いふらされると思ったかららしい断り始めた時はBと話して言いふらされてもいいという覚悟で断ったと。

どんだけ怖がられてるんだと思ったがあんなことしたら怖がられるなと思ったので深くは突っ込まなかったこれだけの会話だったけど他にも学校がどうかとか話したし中学の友達と途中で会って一緒に話していたのですでに二時間くらい経っていた喫茶店を出た後は解散してそれからは話してないたまに見かけるけどやっぱり可愛いこれで終わりちなみにBが馬鹿にしたように見てたのはAが自分のためにやってるのを分かってたかららしいBもなかなかのクズいや、俺が一番のクズだけどBがベットに来た時にAが着いてきたのはBが好きだったから今は彼氏と歩いてるのをこの前見たから完全な同性愛者じゃなかったみたいだけどカテゴリ:H体験【JS・JC】H体験【思い出のH】
【 2016/06/26 20:59 】 未分類 | キモヲタ,寝取らせる,興奮,

ピンサロ嬢は気持ちよくさえしてあげればたいてい生本番SEXできる

5年前、24才の時です。

場所は東京郊外の乗り換え駅。

スロットで大勝したので久しぶりに行くかって感じでピンサロにいきました。

そこは何回かいったことはあったが、このときは半年ぶりぐらいでしたね。

「いらしゃいませ。

ご指名は?」

「別にないです。



「ではこちらへ」

みたいな感じで席に案内され、まつこと2~3分「はじめまして、こんばんはー。

Yでーす。



varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};初めて見る子で、ちょっと太めの子でしたが、愛嬌のある顔でした。

本人は「太っててごめんね」

といっていましたが、俺はどちらかというとポチャ好きなので問題ありませんでした。

しばし雑談してから「じゃあ始める?」

とプレイイン。

キスをしてから、胸に手をやると結構なボリュームです。

「大きいね。

何カップ?」

乳首をさわりながら聞くと「ンッ、イッ、Eカップ」

と感じながら答えていました。

下に手を這わすともうしっとりと濡れています。

「もう濡れてるよ」

「アンッ、恥ずかしい。

濡れっ、やすいんだよねっ」

途切れ途切れで答えています。

指を入れ本格的にかき回し「どう?気持ちいい?すっごい濡れてるよ。



と聞くと「ダメッ、感じちゃう。

アッ、ンッ」

と軽くイッてしまいました。

「イッちゃった?気持ちよかった?」

ときくと、「気持ちよかった。

もう、イッちゃたよう。



と言っています。

「今度は私の番だよ。

冷たかったらゴメンネ。



といって俺のチンポをオシボリで拭いて咥えてきました。

テクはまあ普通といったところでしたが周りを舐めたり、咥えたりと真剣にやっています。

ふとここで、また触りたくなり咥えてもらいながらオマンコを触り始めました。

すると、最初は「ンッ!ンッ!」

と言っていたのが、指を入れたりしていると「アンッ!ンッ!」

といって俺のチンポを咥えるのをやめてしまいました。

「またイッちゃった。

すごい感じちゃって咥えてられないよ。



といわれたので、もともと攻め好きの俺は、「俺のはいいから、攻めさせてよ」

といってYちゃんをソファーに寝かせて攻めることにしました。

足を大きく開かせてオマンコを丸みえの状態にして、舐めようとすると、「恥ずかしいよー」

と言いながらも足は閉じませんでした。

クリを舐めながら指を2本入れてかき回すと「ンッ!ンッ!」

と体をビクビクさせています。

そんな気はなかったのですが俺もワルノリしてしまい、なにか言われるだろーなと思いながらも、チンポの先をクリに押し当ててみました。

でもYちゃんは「アンッ!」

といって感じているだけでなにも言ってきませんし、足でガードしたりもしませんでした。

その体勢のまま覆いかぶさるようにして顔をちかずけてキスするとYちゃんから舌を絡ませてきます。

これはっと思い、クリにこすり付けていたチンポをオマンコの割れ目をなぞるように変えてみました。

強めに押し付けているので、入り口のところではもう頭が半分くらいは入っちゃってます。

Yちゃんは一瞬ビクッとしましたが、「アンッ!気持ちいいよう」

と言うだけで拒否するようなことはなにも言いません。

これはもういけるなと思い、俺はチンポをオマンコの中に埋めていきました。

もちろんナマでです。

「アー、アンッ!」

とYちゃんは感じているだけです。

「Yちゃん気持ちいい?」

と腰を動かしながら聞くと「うん。

すごい気持ちいいよ。

感じすぎちゃって変になりそう」

と半分朦朧としながら答えていました。

さすがに普通のピンサロなので、腰をふるのは大変でしたが、感じているYちゃんと、ピンサロでナマでやってることに興奮し普段より早くイきそうになりました。

念のためと思い「俺ももうイキそうだよ。

どこに出す?」

と聞いてみると「どこでもいいよ。

好きなところに出して。



と驚きの言葉がかえってきました。

「ほんとに?中に出しちゃうよ?いいの?」

とビックリしながら聞き返すと、「うん。

中でいいよ。

いっぱい出して、私もまたイッちゃうから。



とYちゃんがいうので、「じゃあYちゃんのオマンコの中に精子いっぱいだすからね!んっ!」

といって俺はYちゃんの中に大量の精子を注ぎ込みました。

普段では考えられないぐらいの量がでたと思います。

Yちゃんも「オマンコの中にいっぱい出してー!」

といって、イッいました。

チンポを引き抜くと大量の精子がソファーにたれてきました。

幸いオシボリは大量にあったので(ピンサロだから当然だけど)Yちゃんのオマンコと、ソファーをきれいに拭いてあげました。

一息ついてから、ちょっと気になり、「よかったの?」

と聞くと「すっごい気持ちよかったよ」

とかえってきます「それはいいんだけど、そうじゃなくて、中に出してってことだよ。

安全日なの?」

すると「うーん、わかんない。

気持ちよかったからOKしちゃったんだよね。



とのんきなことを言っていました。

俺はいろんなことを心配してドキドキしていました。

この店はもちろん本なんてある所ではないのは知っていたし、さらに中出しまでと。

なにごともなく帰りのアナウンスが流れて一緒に入り口まで歩いていく間もドキドキしていました。

帰りぎわ、Yちゃんが耳元で「まだ中からいっぱいたれてくるよ」

と言ったときの笑顔が俺の心配と対象的でよく覚えています。

ちなみに会話はすべて小声でしたよ。

ピンサロなんでね(笑)この後俺は何回かYちゃんを指名してこの店に通いました。

その度に毎回ナマでセックスしてましたよ。

ピンサロなのにね。

ただ、中出ししたのはこの時だけで他はすべて外出しでした。

Yちゃんにはこの後もう一回だけ中出しする機会がありましたが、それはまた今度にしようと思います。

カテゴリ:H体験談【風俗・援】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/06/26 16:59 】 未分類 | 見境なくなる,,会社,乱交,

男女4人で家のみしたらそりゃSEXする流れになるよねw

男2人女2人で飲んだ。

わかりやすく俺、男、女1、女2と表記する場所は男の家で、俺の家から20分くらい。

女1は彼氏なし、女2は彼氏と別れたばかりだった。

最初はテレビなど見て酒もあまり飲まずのんびりぐだぐたしていた。

それこそ、女2の元カレの話や、女1は彼氏ほしいだのそんな話。

そんな話をしていたら、男は「そろそろ飲もう!」

と言い出して一人興奮したようにコップの半分くらいまで焼酎をいれて一気のみした。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};軽く戻しそうなそんな素振りもあったが飲みきって男「ぷはー!ほら、黙ってみてないでお前らも飲めよ!今日は最初一杯はストレートな!」

といって、みんなのコップに焼酎を注ぎだした。

男の勢いに押され、みんなで一気飲みした。

そこからなぜか盛り上がり、1時間もしない内にみんなぐでんぐでんになってしまった。

男は勢いありすぎて、飲み過ぎ、死亡、ぐったり寝てしまっている。

俺と女1と女2で会話にならない会話をしていた。

しかし、話しも尽きてきて男を置いて散歩に行くことにした。

だが女たちは歩くのも困難なくらい酔っていて、散歩は中止になった。

女1「もううちらも寝るー?」

と言ってきたのでそうすることにした。

男は起こさずそのまま布団を掛けてあげた。

酔ってた勢いもあるが、俺は女2に一緒に寝よと言ってみたら女2は、「私のことあっためてくれんならいーよ!」

そうふざけたように言ってきたのでまかせろと言い、一緒に寝ることになった。

だが男の家はリビングを除いて部屋が一つしかなくしかも、戸を取ってしまっているため実質一部屋みたいな感じになっている。

なので、一緒に寝ると言っても、結局は布団を二つ並べて俺女2女1の順で寝ることになった。

掛け布団が2枚しかなかったので俺と女2は一緒につかった。

布団に入ってしばらくは3人でいちゃいちゃしてた。

脇をつんつんしたり、腹の肉をつまんだりして遊んでた。

しばらくして、それもやめて、眠くなってきたから寝る事にした。

だが俺は、隣に良い匂いのする女が居ると考えると眠れるわけもなくしばらく黙っていた。

隣からは寝息が聞こえる。

寝顔を覗く…かわえーーー思わず勃起したwwwキスしたいと思ったがさすがに無理だと思い、相手の手に軽く触れてみたぷにゅっとしたやわらかさ、しっとりした感触、ちんこはびんびんwww握る強さを少しずつ強めてぎゅっぎゅって感じで握ってた。

そしたらいきなり握り返してきた笑俺は一瞬で我に返り冷や汗、女2をみると起きてて目があった。

にやにやしてこっちをみてた。

女2「なにしてんだよぉー」

俺「そこに手があったからwww」

女2「なにそれ!目覚ましちゃったんだけど」

そう言うと俺の横腹に足をかけてきて抱きしめてきた。

「あー、温もり感じるー、あったかい」

そう言っていた。

たしか女2「約束通り暖めてよね!」

とか言ってるが顔と顔の距離がやばい、近い、近すぎるwwwそんなことを考えていて返事が出来なかった。

女2「ちょっとー聞いてる?」

話を無視して女2を見つめてたイケると思ったからだ。

女2「な、なに?笑」

いきなりキスしてみた。

優しく唇がぷにゅっとなるようなキス。

女2「……ん、んー」

キスをやめて女2の顔を見てみた。

だが、布団に顔をうずめて見えなかった。

女2「ばーかーばーかあほ」

と言って、布団に潜ってしまった。

俺も布団に潜り、そこからまたいちゃいちゃ。

時間はわからないがしばらくいちゃいちゃしてた。

キスはその一回だけだが。

その後俺「なぁ、散歩しにいかね?もう歩けるよな?」

女2「いーね、目覚めちゃったし、変態じじいのせいで。

笑」

俺「うっせーわ、ぷらぷらさんぽー」

とか意味分からない事を言ってた。

この時点で夏の終わりの少し肌寒さを感じる時期でした。

俺「ちょっと寒いな」

女2「暖めてよ」

俺「どうしよっかなー」

女2「あーさむいなーー」

俺「じゃあ、手かせよ」

女2「やだよーあー寒いなー」

俺「貸せってほら」

無理矢理手を取って手をつないだ。

女2「痴漢じゃん痴漢きゃー」

きゃーはささやき声のようなふざけた感じで言ってた。

俺「うるさい、さんぽーさんぽー」

そういって繋いでる手を大きく振って歩いていた。

俺はこの時点でヤりたくてヤりたくてちんこむずむずしてた。

だから散歩コースも俺家に向かうコースにしてた。

俺「やっぱ夜寒いな」

女2「ちょっとねー」

俺「まだ酔ってんの?」

女2「んー、おしっこしたい!」

俺「え?もらせば?」

女2「ばかじゃないの!男の家にもどったらする」

俺「こっからだと俺家のほうが近いから、俺家でしてくれば?ちょっと寒いし暖まってから戻ろう」

女2「んー、おしっこしたいからそうする、ありがとー」

見事自宅にいれることに性交した、いや成功したのだwww自宅について女2もおしっこをしたのでストーブを付けて暖まってた。

ついでに冷蔵庫にあったビールも出して、2人で飲んでた。

女2「また酔ってきたーくらくらするーねむいー」

この時点でもうなんでもし放題だったwwwとりあえず俺は服の上から胸をもみもみしてみたり軽いキスも何回もしてた。

女2「俺ー、変態ー、だぁめだぁよー?」

ちなみに俺は、ビール2本女2はビール1本、チューハイ2本飲んでた。

チューハイは俺飲まないのだが、前回自宅で飲みをしてたのでそのあまりがあったわけだ。

その後まだ残ってるチューハイを俺は口に含み口移しをした。

女2「ん、んーー…ん…」

女2「なにぃ?飲んじゃったぁー」

そういってへらへらしていた。

口移しは計5回以上はしただろう。

完全に女2はべろべろ、目はとろーんとしていて、自分のいる状況を理解してない。

ディープキスをしてやった。

因みにすべてソファに座っての出来事です。

女2「んー…、ん、ん…」

女2も下を絡めてきてちゅぱちゅぱとエロい水音が響いていた。

我慢できなくなった俺は女2をソファに押し倒し完全なるべろちゅーをした。

そのときマジで惚れてしまいそうになった仕草があってそれは、ごく普通なのかもしれないけど両腕を俺の首に絡めてきてこと。

実際やられると、これはやばいくらい興奮する。

ちんこびんびんな俺次は胸に注目した。

青いセーターを来た女2の胸はボリュームがなかなかだった。

少なくともDはあった。

それを最初は服の上からやさしく触れてみたら女2「ちょっと…だあめ!ね?」

そう言ってきたので俺はさらに燃えてしまいぐにょぐにょ揉んだ女2「え…だめだよぉ、ちょっとー…」

そう拒んでいるが力は微力。

俺は興奮していた。

女2の服を大胆に捲りブラも上にずらした。

わずか2秒であったろうwww因みにブラは白地に真っ赤な中くらいのハートが散りばめられているとってもキュートなブラだった。

そして速攻ちくびに貪りつく。

ちくびは薄い茶色?だった。

しかし色など興味なかった。

むにゅむにゅもみながらちくびを甘噛みれろれろぺろぺろ女2「だめ…やーめて?ん…はぁ、はぁ、はぁやだよぉ、んーー…」

口ではそういってるくせに両手は俺の頭を包んでいた。

女2「ね?やめよぉん…んあ、はぁはぁ、はぁはぁ」

徐々に抵抗はしなくなってきた。

俺は乳首とおさらばし、女2とディープキスをした。

女2、したは白いひらひらしたスカートを掃いていたのでディープキスしながら、下着越しに割れ目をなぞってみた女2「んぁん、だめだめだめだめ、下はだめだってぇーー、」

俺「ぐっしょりだな」

女2「やめて言わないではずかしい」

俺「パンツ湿っちゃってんじゃん」

女2「ねぇ、や…め…てぇ?こすらない…でよぉー」

変わらず力は微力である。

パンツを横にずらし、一気に人差し指をずぼっといれてみた。

腰が浮くと言う表現が正しいのか、いれた瞬間ぐいっと尻がもちあがった。

女2「あん!俺、だめぇ、さわらないで?あーはぁー…」

俺「気持ちい?」

女2「はぁはぁはぁ、指、ぬいてぇ?」

俺「気持ちいいかどうか答えてくれたら抜いてあげるよwww」

女2「だめ、ん…、ぁ、んー、抜いて…」

答えないので指2本いれてジュボジュボ音がなるように手マンした。

女2「あ、いゃー、んぁー、だめだめだめ、あーーぁーー気持ちいいからやめてあーんー…気持ちいいからやめてあっあっあっイクだめやめてーーー」

女2はかなりイきやすい体質だった。

俺の腕を掴んでいた手にかなり力が入って、いきなり力が抜けて荒い呼吸をしていた。

よく、AVとかでみる、体がびくびく痙攣はしてなかった。

イってなかったのかな?雰囲気的にイったようだったんだけどさ。

実は手マン中に俺は器用にズボンを脱いでいた。

指を抜き荒い息の女2にまたディープキスしにいった。

体は女2の足がソファの横にはみ出るようにし向けて俺は女2に重なるようにディープキスした。

俺「いれるよ?」

女2「え?だめだって!ね?だあめ!」

俺「大丈夫だって」

そういって女2はだめだめいいつつやはり力が全然入ってないので生で挿入した。

最初はだめだめいってたのに途中からいくぅー、やばいよぉーとか結構淫乱な発言をしていた。

最後まで正常位で最後は腹に出して終わりました。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【泥酔】
【 2016/06/26 08:59 】 未分類 | JK,中出し,セックス,最高,

ちょいぽちゃのファミレスの女との勃起しまくりSEXエロ話

ファミレスで調理の仕事してた頃ぽっちゃりした感じの女の子がバイトで入ってきた。

地味だけど不細工ではない顔、ちょっとボーっとした感じで見るからに大人しそう太ってるとわ言えないけどお腹とか顔とか全体的にふっくらしてて癒やし系な感じ最初は別になんとも思ってなかったけど仕事教えたりバイト終わりとか話をするたびにユニフォームを押し上げるボリューム満点な胸はすごい気になってたヒップもムチムチしてて彼女と別れて2ヶ月目の俺はたまらなかった人生ではじめてのバイトで学生時代は友達も少なかったぽちゃ子はバイトで色々失敗したりして良く落ち込んでいた。

そういうぽちゃ子とシフトがかぶってた俺は何かと先輩面して話をしてるうちに流れでメアド交換ぽちゃ子は一人暮らしでさみしいらしくちょくちょくメールで話をするようになった。

そのうちバイトに行く途中で会ったりするとそのまま話しながら一緒にバイト先に行ったりしてるうちにファミレスのパートのおばさん達には「あら、二人でデートしてきたの?」

とかからかわれる勿論冗談なんだけど、免疫がないぽちゃ子顔真っ赤なんかちょっと虐めたくなる顔してるんだなこれがvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};「迷惑ですよね・・」

とかなんか明らかに脈アリな反応彼女も居ないし、今まで付き合ったタイプと違うけどちょっと有りかなと思って、デートとかに誘ってみることに最初は仕事終わりに一緒に飯くいにいこうよと誘うぽちゃ子、大きめの尻から柴犬のようなしっぽが生えてパタパタ見えそうな位明らかに嬉しそうバイト終わり至福に着替えてる時なんか鼻歌歌ってんのちょっとそこらへんの慣れた子にはないような初々しい感じが良いなと思った。

結構流行りのお洒落な和食屋を知ってたのでそこへ壁とかがシックイのようなデザインで結構中は明かり控えめでカップル席の多い店料理食べつつ、中学時代とかの話を聞く田舎育ちで中高と吹奏楽部だったらしい、都会に出てきてまだ半年専門学校いきつつバイトの毎日、学校ではお洒落な子が多くてなかなか馴染めないと言ってた。

「俺ならいつでも付き合うよ寂しい時は連絡してくれていいよ」

「・・・はい、ありがとうございます」

お酒もあって白いマシュマロみたいな頬がピンクで可愛い「私料理とか結構するんですよ、本当は接客より調理に応募したんですけど」

「ああ、ちょっとまえに別の店で働いてる人が入っちゃったからね」

「残念・・もっと早く面接受ければよかったな・・」

ちょっと短い首をかしげるぽちゃ子、可愛いさMAXだった「でも、いいんですか?私みたいなのとこんなにしてて」

「ん?なんで?」

「あの・・その・・彼女さんとか・・」

「あれ?言わなかったっけ?俺、今彼女居ないよ?」

まあ、分かりきった確認作業なのだけど、彼女が入れてきたこの探りをきっかけにさせてもらおう「えっ?そうなんですか?」

意外そうな演技をするが明らかに憂いそうなぽちゃ子「ね、せっかくだしぽちゃ子ちゃん俺の彼女にならない?」

「えっ?!ええっ、そんな!」

「というか、俺はもうぽちゃ子ちゃんのこと彼女だと思ってたんだけどな」

「ええっ・・」

「いや?」

下をうつむくぽちゃ子にダメ押し「えっ・・いやとか・・そんなでも・・私・・デブだし・・」

「そんなことないよ、かわいいよ凄く、仕事も真面目だし、都会の女の子と違って素直だしね」

「そ、そうですか・・えへへ・・」

うーんこの単純さもまた愛らしい「じゃあOK?」

「えっ・・あ・・はい・・よろしくお願いします」

ペコツと頭を下げるぽちゃ子「じゃあほら、こっちおいでよ」

向かい側のぽちゃ子を隣に呼ぶ「ええっ・・」

「だって彼女でしょ?ほら、ココにおいで」

ちょっと強引に手を引くと「あえっああやっ・」

とか言いつつ立ち上がってフラフラと隣に尻餅をつく元が対面のカップル席なので片方に詰めると二人ぎゅうぎゅうだ密着するぽちゃ子の豊満なボディなんという全身おっぱい肩に手をまわしより密着させる「あっ・・」

そのままお酒飲んだりしつつ見つめるぽちゃ子恥ずかしがってそこから無言話しかけても、はい・・とかしか言わないリアクションが可愛いからついつい意地悪してしまう「もう・・Oさん意地悪です・・」

ふぐみたいに頬を膨らませるのが可愛い思わずほっぺたにキス本当にふわふわすべすべしてる「・・・・」

顔真っ赤のぽちゃ子そのあとは二人で手をつないでぶらぶらしてネカフェへお菓子とか買って個室で今後のデートの予定とか相談この辺になるとぽちゃ子も少し慣れたみたいで話をするように「夢みたいです・・Oさんとお、お付き合いできるとか・・」

「大げさだよ」

「えへへ」

1時間位過ごしてアパートに送る、アパート前で抱き寄せてキスした顔真っ赤でゆでダコ状態だった。

それで付き合うことになって一月位はデートしたりキスしたりで過ごしたんで付き合い始めて丸一月位したある日二人で映画見に行った。

映画のあとはスタバでおしゃべりして夕方になったら夕日みに海岸沿いの公園に「じゃあ、帰ろうか」

「はい・・」

手をつないでアパート前に、でも今日は俺の方から中々キスしないアパート前でもうすぐお別れなのに俺がキスしないから明らかに待ってるぽちゃ子「ね、そういえば俺のアパートどのへんか言ったっけ?」

「えっ・・いえ・・」

処女のぽちゃ子でも分かったみたいちょっと不安げだったけど手をぎゅとつないで無言で俺のアパートまでついてきた。

「上がって」

「はい・・」

ぽちゃ子の学校は夏休み中なので明日も夕方からのバイト以外は予定はなし俺も昼から出ればいい「コーヒーでいい?」

「はい」

「ミルクと砂糖は?」

「あっミルクだけで・・」

(ダイエットかな?)甘党なぽちゃ子が彼氏ができて気にし出したのかなとおもった。

お気に入りのスローテンポのピアノソロをかけて二人でソファーに座って映画の話とか色々する肩に手を回すと素直に体をあずけてくるぽちゃ子このちょっとずしっとした感じがなんともいい「もう遅いから今日泊まっていけよ」

「・・・はい」

と言ってもこの時点では半分やるかやらないかは決めてなかった。

なんせ相手は初めてだし、今日はとりあえずお泊まりだけでも上出来かと思った。

でも、ぽちゃ子は結構覚悟してたみたい「あの・・シャワー借りてもいいですか?」

「ん、ああいいよ」

とさっと脱衣所に消えた。

しばらくシャワーの音がしてぽちゃ子が下の服着てでてきた。

「あのシャンプーとかお借りしました」

「はは、別にいいよぽちゃ子は俺の彼女なんだから」

「えへへ・・」

ちょっと緊張したハニカミ笑い「じゃあ俺も入ってくるから」

「はい・・」

「適当にそこらへんのもので時間潰してて」

とはいえ速攻でシャワー浴びた。

風呂上がってあえてボクサーパンツ一枚で出ていった。

「キャッ・・」

おどおどするぽちゃ子の隣に当たり前のように座りまた腕を肩に回して引き寄せるガチガチに固まるぽちゃ子顔を向けさせて顎を引き寄せてキスするディープキス、なんだろう舌とか唇もなんかモチモチしてて今までの彼女達とはまた違った感触だった。

「ん・・・ふっ・・」

舌が反応してどんどんぽちゃ子の体から力が抜けていく反面唇は貪欲に俺の舌の動きに答え始めるそのまま抱きしめてソファーに押し倒すもうギンギンのチンポがパンツごしにぽちゃ子の腹に服の上から当たる「Oさん好き・・キス・・好き・・」

うわごとのような感じで同じセリフを繰り返しつつ目がトローンとしてるぽちゃ子キスをしつつ服を脱がせていくけど抵抗しないすぐにはちきれんばかりの胸が登場肌もめっちゃ白い、胸なんて血管浮き出てるくらい白い乳首超ピンク、乳輪少し大きめだけど乳首も程よい大きな片方陥没なのがまたマニアックだと思った。

「やっ・・みなえ・・私へんらから・・」

やんわり胸を隠すぽちゃ子「そんなことないよ・・ほらぽちゃ子ちゃんと見せて」

両手をつかんで万歳させる「やあっ・・」

首筋に舌をはわせると明らかに反応がいい「ああっ・Oさん・・・上手です・・やっ・・慣れてる・・」

まあ経験人数そこそこ居るし・・首筋好きな子って耳も弱いよね?「ああっダメっ・・気持ちいい・・」

耳に舌をはわせてペロペロするとめっちゃ可愛い声をだすぽちゃ子正直リアクションが可愛すぎてずっと舐めていたいくらいだった。

ぷっくりした耳たぶを乳首を吸うみたいにすると「はぁあん・・♥」

ひときわ大きく喘ぐ「やんっ・・」

その声に自分で驚くぽちゃ子口を手で覆う「ぽちゃ子お前かわいいね・・」

耳元で言う「あっ・・やだっ・・」

「お前があんまり可愛いからもう俺たまんない・・ほら・・握って」

ぽちゃ子の手をとってギンギンのチンコをパンツ越しに握らせる「はぁあん・・♥」

初めて触る男のチンコに官能的な感動と衝撃が走ったのか、深いため息のような声が漏れる「初めて触った?」

「・・・・」

もごんで目を頭真っ赤になってコクコク頷くのが可愛いでもチンコをつかんだ手は離さないいったん抱き起こしてソファーに座り直して向かい合う感じでキスしつつパンツの中のチンコを直接触らせる「やっ・・あつい・・」

にぎにぎと形を確かめるような触り方愛撫と呼ぶには稚拙だが、むしろ情熱的ですらある「ん・・・」

俺の方もぽちゃ子のヘソからぽっちゃりの下腹を指先でなでつつショーツの中に手を入れるショリショリというかんじでヘアがあってすぐにヌッチャリとした感触が指先に伝わるもうショーツの股の部分はぐちょぐちょのムレムレになっていた。

「脱ごうか・・」

「えっ・・あっ・・」

足でぽちゃ子の両足を少し上げさせて座ったままの体制から強引にショーツを引き抜くポイっとそのらへんに投げる遮るものがなくなったぽちゃ子の秘所に指を沈めていく「ああっ♥」

両股を広げさせる、ムチムチの太ももをいやらしく開いてぽってりとした土手の中心のグチョグチョの部分をかき回す。

チュクチュクとスケベな音がしてぽちゃ子の息が荒くなっていく「ああっ、すごい・・はあぁん♥」

かなりの濡れ方だし肉が凄く柔らかい俺のチンコを握ったぽちゃ子の手は既にただ添えてるだけになってアソコを責められて快感でぽちゃ子はぐったり抱きかかえてベットに連れていくぽっちゃり娘といってもこっちは185cm日頃鍛えてるのでお姫様抱っこも余裕ぽちゃ子はうっとりしてされるがままだったベットに移動してまずはキス唾液を送り込むと素直に飲む「ぽちゃ子俺にも同じことして」

そういうとたどたどしくも唾液を俺の口に送り込んでくる糸を引くようなキスをそのまま首筋胸にもっていく陥没していた片方の乳首も今やビンビンになっていて胸には快感で鳥肌がたっている、乳首を転がす「ああっ・・」

プルプルと全身を小刻みに震わせる片方の乳首を指先でソフトに触れないかどうかの感じで繊細にころがしつつもう片方はいやらしく舌でねっとりと転がす「いや・・やああっ・・Oさん・・」

休まずそのままオヘソに舌をねじ込み下腹に舌をはわせてぷよぷよのお腹をキスマークが出来るくらい強く吸う「あっ・・あん・・・」

そしていよいよメインすっかりグッショリになって太ももまで汁が垂れているマンコに到着まずはぽちゃ子らしい控えめに小さなクリにキスしてソフトに包皮の上から転がす、それだけで膣口からは透明の液体がトクトク溢れて膣がキュッと大きく縮むと白く濁った液体があふれる「ぽちゃ子、白い本気汁でてるよ」

「ああっ・・いやぁ・・」

(ちなみにこのときぽちゃ子は本気汁なるものを知らなかったが、なんとなく言葉責めされてると思ったみたいだ)もうだらしない位に発情しているぽちゃ子の姿にさすがに我慢できなくなった俺はコンドームを取り出して素早く装着「ぽちゃ子いくよ・・痛かったら我慢しなくていいからね」

キスするとぽちゃ子は無言で頷くちょっと構えて固くなった体から力が抜けるように胸や首筋にキスを繰り返し両手を握り合う「ぽちゃ子大好きだよ・・」

耳元で囁くと一際大きくプルプルと震えるシーツは漏らしたみたいにぐっしょりになっている「わ、たし・・も・・すきやぁ・・」

田舎のイントネーションになるぽちゃ子にときめきつつぽちゃ子の中にチンコを挿入していく熱い・・トロトロでグチョグチョ中はツブツブの突起があって気持ちがいい鬼頭が肉厚な壁に包まれて突き刺して行くだけのなのにいきそうになる「くうぅん・・・・♥」

痛みと快感が入り交じったような抑えた悲鳴最初に少し狭い抵抗部分があったが強引突き通すと安産型で体型がむっちりしてるからか思ったほどの抵抗がなかった。

(やばっ・・気持ちよすぎる・・)ゆっくり出し入れするが、入れるときは抵抗がゆるいのに引き抜くときに名残惜しそうに強く吸い付いてくる別の生き物が居るみたいだ「ああっ・・ふううっ・・」

少し鼻息が荒いがぽちゃ子はかなり気持ちよさそうだ「大丈夫か?」

「はい・ん・・あっ・・」

大丈夫そうなので少しペースをあげるペチペチと俺の筋肉質なからだと体液でベタベタムチムチの肌が張り付いては離れる音が部屋に響くペースを挙げたもののあまり上げすぎるとすぐにいってしまいそうで実際は殆どスローペースだった。

「ああっ・・あっ・・んっ・・」

「うっ・・」

限界がきてあっさり逝ってしまった。

結構遅漏なのだが、こんなに早く逝けたのは童貞を捨てた時以来だった。

チンコがぽちゃ子の中ではねて精子をゴムの中に放出する俺のチンコの痙攣にあわせてぽちゃ子がプルプル震える横になって抱きしめるやっと息をととのえたぽちゃ子が甘えてくる「すごかったです・・男の人ってすごいですね・・」

「ぽちゃ子もエロかったよ」

「もう・・ばか・・」

「シール変えなきゃな」

「これ・・私・・ですよね・・ごめんなさい・・」

「いいよ、こんなになるまで感じてくれて嬉しかったし」

「・・・」

顔真っ赤のぽちゃ子シーツとぽちゃ子の下着を洗濯機にいれて二人でシャワーを浴びる明るいところでみるぽちゃ子の裸は本当に真っ白で綺麗だった「体辛くない?」

「はい・・初めては痛いってきいてましたけど・・私結構平気でした」

「個人差あるみたいだね」

「そうみたいですね・・それに・・Oさんうますぎです・・私の気持ちいところ知ってるみたいで・・」

「あっ・・♥」

可愛い事をいうぽちゃ子を見ていたらまたたってきてしまう勃起したチンコをぽちゃ子の豊満な尻にこすりつける「ああっ・・」

尻にあたるチンコの感触にぽちゃ子が敏感に反応する「舌だして」

「・・・んっ・・」

「チュルル・・ジュル」

ぽちゃ子の短い舌をしゃぶりつつ後ろからデカイ胸を片手で鷲掴みでも見上げるもう片方はポヨンとしたお腹をさすり完全にホールドした状態だ腹を撫でた手をアソコに持っていくともうヌルヌルになっているそのまま尻をチンコに押し付けるようにしてバックのスタイルで生挿入していく「ん・・・ん・・はぁん・・♥」

壁に手を付いて尻を突き出すぽちゃ子を後ろからガシガシパンパン突きまくる先ほど出したので今度は余裕をもってスピードが出せる先ほどとは違う部分に先端があたって異なる感触奥のコリコリした部分をこすり上げる「あああっ・・やああああん・・」

反応が明らかに違うすぐにぽちゃ子が膝をガクガクさせて崩れ落ちチンポが抜ける「はぁ・・はぁ・・」

まだ絶頂の余派が残っているのかブルブルと震えるぽちゃ子「いっちゃったか」

「今のが・・そうなんですか・・・すごいです・・一瞬・・なにも覚えてないです・・」

「ごめんなさい・・Oさんいってないのに・・私だけ・・」

「別にいいよ」

「あの・・私がします・・どうしたらいいですか?」

どうやらフェラをしてくれるらしい淵に座って両足の間にぽちゃ子が跪く「歯をたてないように舌で・・そうそう・・」

押したとおり丁寧に、それでいて情熱的に愛情込めてフェラしてくれる俺が褒めると凄く嬉しそうで舌の動きも早くなるどうやら奉仕するのが好きみたいだ「好きな人が気持ちよくなってくれるって・・私も嬉しくなっちゃう・・」

だんだん自分なりのやり方を見つけたのかこちらの反応を見つつねっとり実に美味しそうにチンコを味わい始めるぽちゃ子「私、してあげるの・・すきはも・・」

「じゃあこれからは毎日ぽちゃ子の口でしてもらおうかな・・」

そう言うと恥ずかしそうにしつつも嬉しそうにペニスを深く口に吸い込む「ぽちゃ子・・いく・・」

「んふ・・」

口の中に大量に射精するとぽちゃ子はそれを全部飲んだ雑誌か何かの入れ知恵で飲むものだと思ってたようだまあ俺によしそのあと二人で湯船につかりつつ仲良くあったまって裸でベットで抱き合って寝た朝起きて裸の白いお尻をみたら入れたくなって寝てるぽちゃ子のアソコを舐めて濡らしてからこっそり挿入起こさないようにひたすらゆっくり出し入れするとHな夢を見てるのか鼻をスンスンさせて感じるぽちゃ子の寝顔に絶頂どくどくと膣に出してるところでお目覚め「あっ・・・なにああっ・・Oさん・・入ってる・・・なんで・・あっ・・」

と寝てる間に入れられてたのに驚きつつもちょっと腰が動いてるぽちゃ子をうつぶせにしてでかい尻にバックから再挿入ベットにねじ伏せるようにそのまま二回戦正常位で頭をがっちりホールドしてキスで唾液流し込みつつねっとりピストン最後は対面座位でつながったまましばらくイチャイチャして膣内で小さくなるまでまって二人でシャワー浴びて俺が先にバイトへぽちゃ子は夕方まで俺のアパートの片付けして自分の部屋にもどってからバイトに来た、夜中客が少ない時間帯バイト休憩中にぽちゃ子を更衣室に連れ込んでフェラそのまま帰りスーパーによって買い物して家で飯をくって二人で風呂はいってSEXベットでSEX次の日も朝から2回やってしばらくずっとやりまくりだった。

今も仲良くやってる、俺は本来希望してた料亭で正式に働けることになってバイトやめてぽちゃ子は俺のアパートで暮らすことに、専門学校卒業したら入籍しようと思ってるSEXの相性いいし素直だしMだし最高のメス豚ちゃん(SEX中に言うとめっちゃ喜ぶ)です。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【友だち】
【 2016/06/26 00:58 】 未分類 | ママ,性生活,

小学校からの友だち男3女2で乱交してしまいました

ひょんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけどよくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中なかなか全員が一緒に集まれることは無かったけど、先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか「うーん」

と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようとしたら、横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じになり、下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が膝に引っかかっている感じのものが見え、目を凝らしてみると後ろから股の真中を触られている様子でした。

スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入れ、忙しく動かしてました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。

いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで少し興奮気味で気付かれないに見ていたら、私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じで、寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させおどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返し、私もミー子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので寝てる振りして、身動きもしなかったら、私が触られてるのを気が付かないと思って大胆になり始め、私も興奮と触られるのについお尻を後ろに押し出し、触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。

下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。

後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、胸まで弄られるようになっていました。

何時の間にか健史君はズボンから自分のを出して、あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると堅い物をお尻に感じていたと急に私の中に押し入ってきました。

あっ、思った時には遅くて、入れられた事を気付かれないようにするのが必死で特に目の前にいるミー子にと、抜けが済んだ事なのに5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私も抜く事よりも入れられたの味わいたいと身体が勝手に求め、動かれたらまずいと手を後ろに回して健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、健史君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、私も反応して一緒に動かし、ミー子は気が付いていないか顔をみたら、目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、私達も黙って感じていうね」

と言い出し、もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。

お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、ミー子も私と同じに思っていたみたい。

ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。

私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、とうとう身体を返して四つん這いになり、バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。

ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、負けじと弄っていた聡君の手を外して、仰向けになって自分の身体の上に乗せ、ミー子も入れてのエッチを始めました。

私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、二人横に並んでのエッチが始まりました。

相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。

もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、全裸にしてから自分も脱いで全裸になり最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか顔のところにあきら君の物を突き出し、口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、それを吸いながら舌を絡ませてました。

暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。

二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、最初からしていた健史君が私の中に放出し、続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながらミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。

3人が終わった後は余韻を感じながらミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、相手を代えて二回目に入りました。

私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせ、エッチを始めたら、残ったあきら君が「俺も穴に入れてださせろ」

と言い始め、ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよとアナルエッチをさせてしまいました。

後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけどアナルオナニーはよくして知っていたみたいで、前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。

挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にももう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと私から引き離すみたいに背中を引っ張り、私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってるミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての快感までを感じているのをミー子を見たらそこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でもアナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、私の口の中に出して、飲んであげるから早くと私もミー子の真似をして3人同時に、もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに指先を突っ張られるみたいしてイキました。

お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、ミー子も私と同じに思っていたみたい。

ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。

私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、とうとう身体を返して四つん這いになり、バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。

ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、負けじと弄っていた聡君の手を外して、仰向けになって自分の身体の上に乗せ、ミー子も入れてのエッチを始めました。

私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、二人横に並んでのエッチが始まりました。

相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。

もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、全裸にしてから自分も脱いで全裸になり最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか顔のところにあきら君の物を突き出し、口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、それを吸いながら舌を絡ませてました。

暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。

二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、最初からしていた健史君が私の中に放出し、続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながらミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。

3人が終わった後は余韻を感じながらミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、相手を代えて二回目に入りました。

私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせ、エッチを始めたら、残ったあきら君が「俺も穴に入れてださせろ」

と言い始め、ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよとアナルエッチをさせてしまいました。

後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけどアナルオナニーはよくして知っていたみたいで、前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。

挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にももう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと私から引き離すみたいに背中を引っ張り、私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってるミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての快感までを感じているのをミー子を見たらそこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でもアナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、私の口の中に出して、飲んであげるから早くと私もミー子の真似をして3人同時に、もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに指先を突っ張られるみたいしてイキました。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【複数・乱交・スワッピング】

何年か前に経験した寝取られSEXの思い出に今でも興奮しまくりです

実際に行動に移す機会は無かったので寝取られ系のSNSに入って同じ趣味の人達と情報交換などをしていました。

彼女には内緒で、横顔や身体の画像などを他の人に見せて彼女についてコメントをもらったりして興奮して楽しんでいました。

そんなある日、男性から1通のメッセージが届きました。

「こんばんは。

初めまして、私の名前は速水といいます。

彼女さん凄くかわいいですね。

彼女さんが他の男性とセックスしているビデオ見てみたくありませんか?実は私はインディーズビデオのア○ト○ードというレーベルの人間です。

興味あれば是非一度連絡下さい」

そのメッセージを読んだとき、かなり怪しんだ気持ちもありましたが、かなりドキドキしてどうしても話しだけでも聞いてみたくなりました。

自分は意を決して、次の日連絡先に書いていた携帯に電話してみました。

すると明るい声で速水と名乗る男が電話に出ました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};「あの、昨日SNSサイトでメッセージもらった者ですけど」

「あー!広人さんですね?連絡来ないかなーって待ってたんですよ。

連絡ホントありがとうございます」

「いえいえ、それよりビデオの人って本当ですか?」

「はい、もちろん本当ですよ」

そういうと速水さんは会社の番号を自分に教え、更に他の同僚の名前も言い確認して下さいと言ってきました。

その時点でこれは本物っぽいぞと思い、話しを聞くだけ聞いてみようと思っていました。

「彼女さん、里佳さんでしたっけ?かなりかわいいですよね。

実は今寝取られモノを企画しているんですよ。

彼女さんにビデオ出演依頼をして彼女さんが彼氏さんに内緒でビデオに出てしまうかどうかという内容なんです」

「へえ」

「最近寝取られモノって人気あるんですよね、でもほとんどがやらせばっかりなのでリアルな企画をやろうということになって、あのサイトで失礼ながらかわいい彼女さん、奥さんをお持ちの方に声掛けていたんですよ」

その日おおまかなことを電話で聞き、それからしばらくの間考えてどうしても里佳がどうするのか見てみたいのを抑えきれず後日OKをして企画に参加することにしました。

速水さんと実際に会い、いろんな細かい取り決めやルール、私や里佳の同意のないことは決して行わないことなど、書面にしてもらっていよいよ計画実行となりました。

ちなみに里佳は23歳、細身の身体で顔はホントに結構かわいいです。

小さなカフェで働いていたので、一番最初そこで声を掛けるとのことでした。

里佳をどうやって口説いていくのかと思っていましたが、最初は女性の方を使って徐々に口説いていくという事でした。

その女性は涼子さんといい30代でキャリアウーマンっぽい感じでした。

涼子さんが仕事中の里佳に雑誌の取材と声を掛けて今度写真撮らせて欲しいからと連絡先を交換するとのことでした。

いよいよ計画スタート当日、里佳の働くカフェ近くに車で速水さんと行き、車の中から涼子さんを見送りました。

涼子さんとカメラマン(隠し撮り)が店内に入って行くのを見てかなりドキドキしました。

速水さんと車内で里佳の性格や男性経験などの話をしながら待っていると、40〜50分して2人が戻ってきて、涼子さんがテンション高めで言いました。

「里佳ちゃんすっごいかわいいわね!結構渋ってたけど、番号とメルアドゲットしたわよ」

本当に計画が進んでいくのが分かって、ますますドキドキしていきました。

その日の夜、里佳から電話が来ました。

「広ちゃん?今日私ね、雑誌に載せたいからって声掛けられちゃった」

「えー!凄くない?何の雑誌なの?」

「何かいろんなショップの店員を紹介する雑誌なんだって」

「マジで?良かったね、それでいつ撮られるの?」

「まだ分からないの、後で連絡するからって、連絡先は交換したの」

少し心は痛みましたが、今後の展開がどうなるのか本当に楽しみでした。

自分と里佳は週に2日は会っていたのですが、里佳の寝顔や普段の何気ないことで楽しそうに笑っている顔を見ていると、どんな口説かれ方をしようとビデオに出るなんてことは全く想像が出来ませんでした。

それから数日、涼子さんは里佳と何度も電話やメールをしてかなり仲良くなっていきました。

少しでもスムーズに口説く為に、里佳に涼子さんを信用させて雑誌撮影と偽った当日に涼子さんが速水さんを紹介して話を進めるとのことでした。

偽りの雑誌撮影当日、いよいよ里佳とアダルトビデオの人間として速水さんを紹介する日が来ました。

自分は里佳がどう反応するかすごく緊張していました。

里佳の休みが平日でしたので偽撮影は木曜日、自分は仕事で現場に行けませんでしたが、速水さんから偽撮影、対面が終わったあとすぐに連絡が来ました。

「もしもーし、広人くん?無事対面終わりましたよ」

「マジですか?どうなったんですか?」

「里佳ちゃんびっくりしてましたよ。

え?みたいな顔で、何で私?って感じでしたよ」

「どういう風に言ったんですか?」

「涼子が自分を紹介する前に、面白そうだからとか以外と楽しいかもしれないよとか言って紹介したので、思ってたよりは話し聞いてくれた感じでたよ。

ビデオ出演とは言わないで現場見学に来ない?という感じで誘いました。

OKはもらえませんでしたけど、携帯とメールアドレスは教えてもらいましたよ」

「ホント徐々に進んでる感じがしますね」

その日今後のおおまかな計画の説明を受けました。

撮影現場に里佳を誘い出して、男優と女優が絡んでいるところを見せて里佳の様子を見ながらそのまま絡んでいるところに参加させるということでした。

この時初めて聞いたのですが、里佳の前で絡む女優は涼子さんとのことでした。

顔見知りの女性が誘うことによって成功率があがると言われました。

その日の夜、速水さんとの出会いを自分に言ってくるかどうかを確かめようと里佳に電話しました。

「里佳撮影どうだった?無事終わった?」

「うん、終わったよー、けどね雑誌の発売遅れるかもしれないんだって」

「そうなんだ、でもいい記念だから良かったね」

「うん、それに撮影ちょっと楽しかったよ」

嬉しそうに里佳は話していました。

しかし、15分くらい話していましたが里佳の口から速水さんの話しは出てきませんでした。

ちょっとした隠し事でしたが、隠した事実が今後の期待と興奮を一層高めていました。

その日から速水さんと里佳はメールのやりとりをするようになっていました。

2人のやりとりは全て教えてもらっていたので内容は把握していました。

メールのやりとりを始めて何日が経ったある日、速水さんから連絡がありました。

「里佳ちゃんに見学しに来てくれたら1万円払うよって言ったら、じゃあちょっとだけ行ってみようかなって言ってきましたよ。

遂にのってきましたね、いつ誘いましょうか?」

それを聞いただけで興奮していました。

お金で動く自分の知らない里佳の一部が見えた気がしました。

「じゃあ里佳があさって休みなので、あさって誘ってもらえますか?」

「分かりました。

すぐ里佳ちゃんにメールしますので少し待っていてもらえますか?」

10分後速水さんから着信がありました。

「里佳ちゃんからOKの返事もらいました。

いよいよですね、本当に上手くいくといいですね。

自分も早く里佳ちゃんの喘ぐ顔見てみたいです、きっといい声で鳴くんでしょうね」

速水さんの言葉にかなり興奮していました。

撮影前日の夜、自分は里佳の部屋で一緒にいました。

普段と全く変わったところは無く、料理や洗い物している姿を見ているとやはりビデオに出演するなんていうことはありえないと思っていました。

ふと思いついて、明日一緒に過ごそうと誘うと何と答えるか試しに聞いてみました。

「里佳明日も一緒に居れる?」

「ごめん、広ちゃん私明日用事あるの」

「そうなんだ?明日何あるの?」

「お母さんと買い物行くって約束してるの」

里佳はケロッとした顔でそう言いました。

どういう理由で隠したかは分かりませんが、そのことで何かが起きる期待がまた高まっていました。

そして、いよいよ計画実行の日がやってきました。

場所は、見た目普通の一軒家でしたが中に入ると余分な物はあまりなくスタジオっぽい感じでした。

里佳が到着する1時間前に行って、里佳が見学する部屋の隣の部屋で待機しました。

もちろんそこから里佳の様子も撮影に使うベットも見えていました。

内心かなり緊張していましたが、期待と興奮も同じぐらいしていました。

「遂にきたねー、どう?気分は?」

速水さんがいつもの明るい感じで部屋に入ってきました。

「いやー、マジで緊張しますね。

でもどうなるかホント楽しみです」

そんな会話の後、男優さんを紹介されました。

少しだけ色黒で、さすがに筋肉質のいい身体をしていました。

涼子さんとも挨拶して、いよいよ里佳の到着を待つだけとなっていました。

そして10分後・・・・・「来た来た、里佳ちゃんきたみたいだから出迎えてくるね。

じゃあ広人くんはここでこれから起きることじっくり見ててね」

そういうと速水さんは玄関の方に向かいました。

数秒後、速水さんと里佳が談笑しながらベットのある部屋に入ってきました。

固定カメラが3台、ベットを取り囲むように設置されていました。

部屋は男優と涼子さん、里佳の3人だけにして速水さんは途中から退出して自分と一緒に見ているとのことでした。

「こういう風になってるんですね」

「そうそう、じゃあここに座って待っててね」

里佳は部屋を見渡しながら座っていました。

白の七部袖のワンピース、黒の膝上くらいまでハイソックスを穿いていました。

それから1分もしないで、男優と涼子さんが入って来ました。

里佳は2人が下着姿だったせいか照れている感じでした。

じっくりと見ることはしていなくて、女優が涼子さんということも気付いていない感じでした。

「里佳ちゃん他人のエッチなんて見ることないでしょ?」

速水さんが里佳の隣に座って話しかけました。

「ないですないです」

「じゃあじっくり見てあげてね。

2人とも里佳ちゃんに見られてたら興奮しちゃうってよ」

男優は早速ディープキスをして、慣れた感じで涼子さんの下着を脱がせていきました。

男優が愛撫を続けていくと次第に涼子さんの声が漏れてきました。

「いやらしいでしょ、どう?里佳ちゃん」

「何か私が恥ずかしいです。

でも何か見入っちゃう感じ・・・」

「いいね、もっとじっくり見ててごらん」

里佳は食い入るように見つめていました。

恥ずかしいと言いながらも、初めて見る他人の行為に興味津々といった感じでした。

男優が涼子さんの身体を舐め回すと、涼子さんの喘ぎ声は段々大きくなり部屋中に響いていました。

里佳は時より隣にいる速水さんの顔を見て照れ笑いのような表情浮かべたりしていましたが、速水さんはいやらしいねぇ、こっちも興奮しちゃうね、などと里佳の欲望をあおっていきました。

「里佳ちゃんもっと近くで見よっか?ベットに座ってごらん」

速水さんは里佳の手を引いて、ベットに座らせました。

里佳が座ると男優はベットに仁王立ちになり涼子さんにフェラチオをさせる体勢になりました。

「里佳ちゃん、ちゃんと見ててね」

涼子さんが言いました。

「やっぱり涼子さんです・・・よね?」

「そうよ、びっくりさせてごめんね」

里佳は女優が涼子さんということに何となく気付いていたようでした。

そして涼子さんが男優のチンポを手でしごき始めながら言いました。

「里佳ちゃん見て、すっごい大きいでしょ?」

「はい、すごく・・・」

「もっと近くに来て」

里佳の目の前で黒光りのチンポが反り返っていました。

自分は隣の部屋で物凄く興奮していました。

自分の彼女が他の男のチンポを目の当たりにしているという事実がたまりませんでした。

そんなことを思っていると速水さんが自分のいる部屋に戻ってきました。

「里佳ちゃん満更でもなさそうだね。

男優のチンポ興味ありそうだし」

涼子さんが手でしごいている様子を少し赤らんだ顔で里佳は見ていました。

「里佳ちゃん、ちょっと触ってみる?」

「え?私?」

「うん、そう」

涼子さんが里佳の手を掴み男優のチンポまで持っていきました。

すると里佳は恐る恐る男優のチンポを握りました。

「どう?こんなに固くなってるのよ」

「はい・・・何かすごい」

「うふふ、じゃあそのままおちんちんしごいてあげてみてくれる?」

里佳は無言のままゆっくり男優のチンポをしごき始めました。

「あー里佳ちゃん気持ちいいよ」

男優が言いました。

里佳は自分にしている時と同じような手つきでしごいて、表情に段々力が無くなっていっていました。

涼子さんは男優の後ろにまわってタマを弄ったり、アナルを舐めたりして、里佳をどんどん誘い込むようにしていました。

そして涼子さんが言いました。

「里佳ちゃん、おちんちん咥えてみよっか?」

自分はたまらなく興奮していました。

あの里佳がほとんど抵抗する様子もなく男優のチンポをしごいて咥えようとしていました。

里佳はどんな気持ちでしていたんでしょうか・・・速水さんが自分の隣で言いました。

「たまんないなぁ、ほら広人くん、里佳ちゃんチンポ咥えちゃうよ」

里佳はゆっくり口を開いて男優のチンポを咥え込みました。

そして目はつぶったままゆっくり前後に動き出しました。

「あー里佳ちゃん気持ちいいよ」

男優が気持ち良さそうな声で言いました。

里佳の口が他人のチンポを咥え込んでる姿がたまらなくいやらしくて興奮しました。

「うわ、パックリ咥えてんなぁ、里佳ちゃんかわいい顔して結構旨そうに咥えてんじゃん」

速水さんがそう言うと、ベットでは涼子さんが里佳の後ろにまわりワンピースの上から胸を揉み始めていました。

(ちなみにCカップです)里佳は少し驚いていましたが、抵抗するまではせずフェラチオを続けていました。

涼子さんは里佳が抵抗しないのを確認すると、ワンピースの中に手を入れてショーツの上からアソコを指でなぞり出しました。

「んっ・・・」

「里佳ちゃん、おまんこどうしたの?すっごい濡れてる」

里佳のアソコは既に濡れているようでした。

涼子さんが何度もアソコをなぞっていると、里佳から少しずつ声が漏れはじめ、フェラチオしている口が時より止まるようになっていきました。

涼子さんが続けて言いました。

「里佳ちゃん、ショーツ脱いじゃおっか。

こんなに濡らしてたら汚れちゃう」

そう言うと涼子さんは里佳のショーツをあっさり抜き取りました。

里佳は少しうつろな表情で涼子さんに脱がされるのを素直に受け入れていました。

自分の隣で速水さんが言いました。

「こりゃもうやれるなぁ、ここまで来たら里佳ちゃん股開くでしょ」

自分のチンポはビンビンに勃起していました。

頭に血が昇っているようなクラクラする感じになって興奮していました。

ベットでは里佳が仰向けに寝かされ、男優と涼子さんが里佳の首筋や耳を舐めながらワンピースを捲くりあげていきました。

ブラジャーもあっという間に外してワンピースを首から抜き取り里佳はハイソックスだけの格好にされました。

「里佳ちゃんいい身体してんなー、乳首もまだピンクだし、こりゃいい女だわ」

速水さんがいやらしい表情で言いました。

そして男優が里佳のピンと立った乳首を舌で転がし出しました。

「あっ・・・ん・・」

里佳の身体がピクンと反応し、控えめな声が聞こえてきました。

男優がそのまま乳首を吸ったり舐めたりすると里佳の身体はピクンピクンと動いて、段々声もたくさん漏れてくるようになってきました。

男優はすぐに里佳のアソコに手を伸ばしてヌルヌルになっているマンコを弄り始めました。

「あん・・・や・・」

里佳は恥ずかしがりながらも、どんどん快楽に溺れていっている感じでした。

男優が乳首を舐めながらマンコを弄り、里佳がされるがままの状態の時に涼子さんが言いました。

「里佳ちゃん、このままビデオ出ちゃおっか。

顔隠してあげるから、このままカメラの前でおちんちん入れてもらおうね」

自分は爆発寸前な感じでその様子を見ていました。

すると里佳は少しだけ肩で息をしながら、うん・・・と小さく頷きました。

あの里佳がアダルトビデオに出演するのを了承した瞬間でした。

それを確認して涼子さんはベットから下り部屋を出て、部屋は里佳と男優の2人きりになりました。

「里佳ちゃん舌出して」

男優がそういうと里佳は少しだけ舌を出しました。

男優は里佳の舌を吸い始め、濃厚なディープキスをしました。

控えめながら里佳も舌を絡ませて男優の舌の動きに答えていました。

「うは、たまらんなぁ、里佳ちゃんベロベロされてるよ」

速水さんの言うとおり、男優は里佳の舌を旨そうに吸っていました。

そのまま乳首を吸ったり舐めたりすると、里佳の気持ちよさそうな声がどんどん大きくなってきました。

「やっ・・・あん・・・」

男優はすぐに里佳のアソコに手を伸ばして弄りながら言いました。

「里佳ちゃんこんなにマンコグチョグチョにして、いつもこんなになるの?」

「・・はぁ・・はぁ・・・そんなの・・分からない・・です」

「いやらしいマンコだなぁ、もっと気持ち良くしてあげるから脚開いてごらん」

里佳が少しだけ脚を開くと、男優が更に里佳の両脚を広げました。

だらしなく脚を広げられアソコが丸見えの状態でしたが、里佳は脚を閉じようとしませんでした。

男優は指を入れ里佳のアソコを掻き回すと、クチュクチュクチュといやらしい音が響きました。

「里佳ちゃんすごいねぇ、何このマンコ?グチャグチャいってるよ」

「やぁ・・・あん・・・ああん」

自分の見ている場所からでも分かるくらいシーツまで濡れていました。

男優はまた仁王立ちになって、里佳の目の前にチンポを近づけました。

「里佳ちゃんもう一回しゃぶってよ」

里佳は頷いて、素直に咥え込みました。

その様子を見ながら速水さんが自分に聞いてきました。

「どう広人くん?自分の彼女が他の男のチンポ咥えてる姿は?」

「ホントに興奮しますよー。

でも何かこうやって見てると自分の彼女じゃないみたいですね」

「ハハ、そりゃそうだよね。

でも正真正銘、広人くんの彼女がチンポ咥えてるんだよ」

男優は里佳の頭を掴んで、前後に動かしていました。

「あーいいよ里佳ちゃん、結構上手だねぇ」

「・・・チュク・・・チュパ・・・」

「舌先でペロペロって、あーそうそう、すげー気持ちいい」

里佳の口が男優のチンポの道具にされていました。

いつもは自分が吸っている里佳の舌が今は男優のチンポを舐めていました。

しばらくフェラチオをさせた後、男優が言いました。

「じゃあそろそろ里佳ちゃんのマンコ入れせてもらおうかな、そこに寝て」

里佳は何も言わず、ベットに仰向けになりました。

そして速水さんが興奮ぎみに言いました。

「うわー、遂に里佳ちゃんやられちゃうよ。

たまんないねー、広人くんの希望通り男優には生でやるように言ってあるからね」

自分は最初に決まりごとを決める際に、里佳が了承すれば生でやることや中出しもお願いしていました。

その方が裏切られた感が強くてより一層興奮するからです。

男優は里佳を正常位の格好にして、アソコを弄りながら言いました。

「こんなにマンコグチャグチャにして、里佳ちゃんそんなにチンポ欲しいんだ?」

「や・・・恥ずかしいよ・・・」

「ホントスケベなマンコだなぁ、里佳ちゃん生でやらせてよ、いいよね?」

「え・・・ほんとに・・・?」

「もちろんホントだよ、里佳ちゃんのマンコじっくり味あわせてよ」

男優はそういうと生のチンポを里佳のアソコに擦りだしました。

「はぁ・・・はぁん・・・ああ・・・」

里佳のたまらないと言ったような声が聞こえてきました。

「里佳ちゃんいいよね?このまま入れちゃうよ」

里佳はうんと頷きました。

それを見て男優が大きなチンポをゆっくり里佳のアソコに埋めていきました。

「あああんっ・・・」

里佳の少し大きめな声が部屋中に響きました。

よほど待ち望んでいたのでしょうか、恥ずかしがっている感じはあるものの、男優の顔を見ながらもっともっととせがんでいるようにも見えました。

そして男優はゆっくりとストロークを始めました。

「ああん・・ダメだよぉ・・・」

「こりゃ気持ちいいわ、吸い付いてくる」

男優は里佳の足首を掴み大きく脚を開かせ、大きなストロークで突きました。

大事な大事な里佳がおもちゃのように使われるのを見て本当にたまりませんでした。

「里佳ちゃん上になってよ」

男優は里佳を騎乗位の体勢にすると、里佳はゆっくりと腰を沈め前後に動き始めました。

「・・・やだ・・・どうしよ・・・」

「結構いやらしい腰使いすんなー、騎乗位好きだろ?」

「・・ああ・・や・・そんなことないよ・・・」

「ほら、もっと遠慮しないで気持ちよくなるように動いてみな」

里佳は段々大きく前後に腰を振り出しました。

チンポを根元までずっぽりと咥え込んだまま、擦りつけるように腰を動かしてどんどん喘ぎ出しました。

「ああ・・・どうしよ・・・気持ちいいよ・・」

「あ〜気持ちいいわ、動くたびマンコグッチャグッチャいってるよ」

里佳は自分が見たことのないいやらしい腰使いをしていました。

自分の彼女が見知らぬ男の上に跨って快楽に溺れている姿が本当にたまりませんでした。

「はぁ・・・はぁ・・・私いっちゃいそう・・・どうしよ・・・」

「我慢しないでいっちゃいな、カメラの前でいってごらん」

「ああっ・・・やんっ・・・イクっ!・・イクっ!・・・」

里佳はビクンビクンと身体を痙攣させてイキました。

肩でハァハァと息をして恥ずかしそうに顔を隠していました。

夢中で見ていた自分の隣で速水さんが言いました。

「里佳ちゃんたまらんねぇ、初めて会った男に跨っていっちゃうんだもんなぁ、里佳ちゃんかなりの好きもんなんじゃないの?」

男優は里佳に四つん這いになるように言いました。

里佳は恥ずかしそうに四つん這いになると男優が言いました。

「ほら、チンポ欲しかったらもっとケツ突き出してごらんよ」

里佳は顔をベットに埋めて、お尻だけを高く突き上げました。

早く頂戴と言わんとばかりの格好に男優も満足したのか、里佳の真っ白な尻を掴んでチンポをねじ込みました。

「ああんっ・・・すごいよ・・・」

男優はゆっくりなストロークからどんどんスピードを上げて打ち付けていました。

パンパンという音が部屋中に響いて、それに合わせるように里佳は喘いでいました。

騎乗位同様、見知らぬ男にケツを突き出してチンポを受け入れている姿に物凄く興奮しました。

「どう?広人くん、里佳ちゃんあんな簡単に男にケツ向けてるよ」

「ホントたまんないです・・・」

「ケツ穴丸見えであんあん喘いでんなぁ、あーあ女ってこんなもんだよな」

男優は更に激しく打ち付けました。

里佳はあんなに激しく突かれたことは無かったと思います。

半分悲鳴のような声が部屋中に響きました。

「・・やっ!・・・あっ!・・だめっ・・・だめっ!・・・おかしくなっちゃうよ!」

里佳のあんな必死な声は聞いたことがありませんでした。

男優はバックから里佳のマンコを堪能すると、すぐに仰向けにさせ正常位でまた挿入しました。

「もうだめ・・・おかしくなっちゃうよ・・・」

切なそうな顔で里佳言いましたが、男優は全く聞く耳持たずといった感じでピストンを始めました。

正常位で突かれている里佳を真横から見ていると速水さんが言いました。

「里佳ちゃんもうだめ・・・だって、かわいいこと言ってんなぁ、里佳ちゃん男優にただの肉便器だと思ってやられてることに気付いてんのかな?広人くんにとって大事な女でも、男優にとってはその辺にいる女と何の変わりもないからねぇ。

遊んでる緩いマンコよりはマシと思ってるかもしれないけどね」

男優は里佳の顔を見ながら乱暴に突いていました。

バカな女とでも思って見ていたのでしょうか・・・男優は里佳の身体をくの字に折り曲げ、奥深くまで突きながら、里佳の舌をベロベロと舐めていました。

男優に里佳の頭を掴まれ、好きなように口を舐められ、チンポを思う存分ズボズボとされ、その屈辱感が本当にたまりませんでした。

「あ〜そろそろ出すから、中にたっぷり出してあげるからね」

「・・・えっ・・・やっ・・・だめだよっ・・・」

自分は男優のセリフに驚いて速水さんの方を見ました。

すると速水さんが落ち着いた表情で言いました。

「この方興奮するでしょ?いやがる里佳ちゃんに中出しするとこ見せてあげるから」

男優は里佳の身体をくの字に曲げたままマンコを突いていました。

「やだって何言ってんの?生でやらせてる時点で覚悟してんでしょ?」

「・・・だめだよっ・・・お願いやめてっ・・・」

「ハハハ、もったいないからたっぷり精子中に出してあげるからね」

男優はどんどんピストンのペースを上げていきました。

「ああっ!・・・ああんっ!・・・やっ・・・ダメ!・・・外にお願いっ!」

「しつこいねぇ、ほら、そんなに嫌だったらもっと必死にお願いしてごらん」

「やっ!・・・やだっ!・・・お願い!・・中は止めてっ!」

里佳は必死でお願いしていました。

男優はその様子を覗き込むように見ながら嘲笑うかのようにピストンを早めフィニッシュに向かいました。

「あ〜里佳ちゃんそろそろ出ちゃうよ、もっとお願いしなくていいの?もう出しちゃうよ」

「やめてぇ・・・お願い!・・・そんなことしたら出来ちゃうよ!・・・」

「アハハ、そんなの知らないよー、ああ里佳ちゃんのマンコ気持ちいい〜、こんなに気持ちいいことしたんだから妊娠くらいしょうがないでしょう?」

「いやぁっ・・・ダメっ・・・ダメっ!・・・止めて!・・・お願い!」

「ああ〜出るっ、おら出るぞっ、ああああ〜」

男優は里佳の身体をガッチリ抱えたまま、卑猥な声を出しながらマンコの奥深くに精子を注ぎ込みました。

「あ〜、気持ちいい〜、まだ出る、あ〜、出る出る」

「・・・やぁ・・・やだよぉ・・・」

男優は満足そうな表情で、里佳のマンコに精子を搾り出していました。

チンポを抜き取り半泣き状態の里佳に男優が言いました。

「ほら、里佳ちゃん妊娠いやだったら早くお風呂で流しておいで」

里佳はゆっくり起き上がってお風呂場に消えていきました。

それを見届けて、速水さんが自分に言いました。

「いやーどうだった、広人くん?興奮したでしょ?」

「マジで参りました、こんなに興奮したの初めてです」

「それは良かった、こっちとしてもいい画撮れて良かったよ」

里佳はシャワーを浴びて、着替えを済ませると速水さんに見送られて帰って行きました。

自分も撮影した映像をダビングしてもらってスタジオを後にしました。

妊娠のことですが、最初から危険日を避けて計画を実行したこともあって里佳は妊娠しませんでした。

ビデオのことはそれからお互い知らないフリをしています。

自分は何度も何度も里佳のビデオを見て本当に興奮させてもらいました。

その後、里佳とセックスをする度にそのことを思い出だして今まで以上に興奮してセックスをするようになりました。

何年か前の話しですが、今思い出しても興奮します。

里佳のこともますますいやらしく見えてもっと好きになりました。

お互いに秘密の出来事ですが、本当に計画して良かったと思っています。

カテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談【出会い系】
【 2016/06/25 16:57 】 未分類 | 泥酔,友だちの女,

中出しするとマジギレする母との近親相姦エロ話

自分が14で母親が37の時からsexしてます。

始まりはありきたりな話ですが、受験勉強に集中できるように母が性処理をしてくれてました。

昔から母は性格が軽いと言うか、バカ?と言うべきか、取りあえず性に対してオープンです。

風呂上がりに裸でいたり、トイレでもドアを開けたままでします。

父が注意しても「母親なんだから」って気にしません。

特に風呂上がりに爪を切っていたりすると、マ○コが丸見えです。

気になってチラ見したりすると「自分が産まれてきた所が気になるの?」って、軽く広げてくれたりします。

さすがに父は呆れて、「そんなオバサンのなんか見たくないよな」って言いますが、母は性教育と言って笑ってました。

まぁ、初めて母とsexした時も性教育の延長みたいな感じでした。

父には内緒にしてます。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};母は身長が168もあり、スラッとしていますが、お尻がとても大きいです。

高校に入るまでは自分の方が背が低くかったです(笑)胸も巨乳では無いですが、大きい方だと思います。

実の母親なので美人かと聞かれれば、返事に困りますが友人には綺麗だと言われます。

そんな母との関係も何度か父にバレそうになった事があります。

自分が、中3の合宿の時に一週間ぐらいsexが出来ない時がありました。

家に帰ると父がリビングのソファーでテレビを見ていて、母が晩飯の準備をしていました。

取りあえず母の尻を触ろうとキッチンに行きました。

家は対面キッチンで父はこちらに背を向けてテレビを見ています。

万が一、振り向かれてもキッチンが邪魔して、父からは下半身は見えません!キッチンに行くと、母はタイトスカートに白のブラウス姿でした。

でもなぜか、ノーブラ…聞いてみると、「久し振りにお父さんとしちゃった」て恥ずかしそうに(笑)父が休みだったので久しぶりに二人でデートしてたみたいですね。

別に母に恋愛感情もないし、夫婦なんで仲が良いなぐらいにしか思ってません。

そんな事よりも大きなお尻とノーブラの母にムラムラ!取りあえず、イタズラ開始です。

スカートをまくってパンティを丸出しに。

いつもは質素な下着なのに、今日のは水色のレース。

デートしてたんで勝負下着なのかな?お尻を揉んだり、服の上から乳を触っていると母が「ちょっとぉ、マ○コ洗ってないしお父さんに見つかるから後でね」だって…「じゃあ、触るだけ!」って母に言い、今度は服の中に手を入れて、生乳をモミモミ。

そうこうしてるうちに興奮は絶頂!だんだん止まらなくなってきます。

胸ばかり触ってると父に見つかりそうなので、今度はお尻に。

大きいお尻を揉みながら、だんだん中心の方に手を動かして行きました。

その間、母は無反応。

鼻歌を歌いながら晩飯の準備をしています。

クロッチ部分を横にずらし生マンにタッチ。

すでにヌルヌル状態!そのまま母穴に指を挿入!この暖く締め付ける感じがたまりません。

二本目の指も突入!初めは膣のツブツブ感を楽しみながら、徐々に激しく手マンをしていきました。

その頃になると母も鼻歌を歌わなくなり、唇を噛み締めて眉間にシワを寄せてます。

クチュクチュとイヤラシい音を誤魔化す為に、ひたすら野菜を洗う母(笑)その時、父親が急に話しかけてきて「健二はそっちでなにしてるんだ?」とっさに母が「晩御飯の手伝いをしてもらってるのよ、ねぇ健ちゃん」「あっ!うん、たまにはね」で、父が「おっ!、えらいじゃないか」いや~、ビックリした!思わず指を抜いてました。

抜いた指を見ると、母の愛液で光る指。

この手マンした後の指の匂いも好きなんですよね(笑)酸っぱいようなエロい匂い。

母は嫌がりますが、いつもの癖で匂いを嗅ぐと…なんか生臭い…てか、精子臭い?父に中出しでもされたの?なんか複雑な気分(=_=;)頭にきたんで母の後ろに回り、腰を押して尻を突き出す姿勢に。

勃起した物を母穴にあてがいますが、自分の方が背が低いのでちょっとしか入りません。

母が「駄目だってぇ…健ちゃん…気づかれちゃうってぇ」「ちょっとだけ、ちょっと入れるだけ。

母さんの方が背が高いから、父さんの方からは見えないよ」「うん…でも…」って言いながら、膝を曲げて入れやすいようにしてくれました。

その隙に母穴に一気に挿入!!!「んっっっ!…」「んっ!んっ!うっ!くっ!」キッチンで服を着たままスカートを捲り、パンティの隙間から息子のチ○コを挿入されてる母。

母のくびれたウエストに大きなお尻。

バックですると余計にお尻が大きく見えるんですよね。

このシチュエーションにいつも以上に興奮してしまいました。

10秒も立たないうちに限界が…(笑)「ビュッ!ビュッ!ビュル!…ドクッ…ドクッ…ドクッ…ドクッ」射精のタイミングに合わせながら母が「うっ…うっ…うんン…ンン…」自分でも驚く程に、大量に膣中に。

しばらく挿入したまま射精の余韻を楽しんでました。

母穴からチ○コを抜くとポッカリとマ○コが開いてます。

肩で息をしながら尻を突き出したまま、マ○コから精子を垂れ流す母。

その光景にまた興奮する俺(笑)しばらくすると母が急にこちらを睨み付けて、アソコを押さえながら父の後ろを通ってトイレへ。

テレビに夢中の父はまったく気付いてませんでした。

床に落ちた自分の精子を拭いてから母の様子を見に行くと、便所に座りながら恥骨の上の方を押してました。

そしたら、出てくる出てくる(笑)ドロッと精子達が。

母が精子を出しながら自分に「ちょっと、アンタはどんだけ出すのよ。

母親を妊娠させるつもり!?」「いつも中出しするなって言ってるじゃない!!」てっ、マジギレの母…その後はしばらくはヤラせてくれませんでした(T_T)高2になった今でも母とは時々します。

何だかんだで母も好き者なんでしょうね。

その後も寝起きエッチや、父の寝てる隣でしたり、何度か危ないsexをして楽しんでます。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【人妻・熟女】
【 2016/06/25 08:57 】 未分類 | バイト,エロ話,

興味本位で嫁に痴漢してみたらまさかのド淫乱だった・・・

私の自己紹介ですが、私はどちらかと言うとブサイクのオタクに分類される男です。

仕事はプログラムを専門にしているので、収入はイイ方だと思います。

それが理由なのか、妻は不釣り合いな美人です。

社内恋愛で、社内でも指折りの彼女と結婚した当初は、同じ会社の変態仲間からは毎日の様に「ハメ撮りを見せろ!」

とか「使用済みのパンツを売ってくれ!」

と言われていました。

そんな僕たちも結婚して数年が経っています。

妻は専業主婦でしたが、最近は家にいても暇らしくて、以前勤めた事がある会社にアルバイトで勤務しています。

今日の朝、妻の方がいつも出社時間が早いので、いつも通り先に家を出ていきました。

僕は11時に出社していますので、いつもはのんびりしているんですが、今日は本屋に寄ってから出社しようと思い、妻が出てから少し経って僕も家を出ました。

僕の方が歩くのが早かったのか、駅で妻に追いついてしまいました。

妻は電車を待って並んでいたので、声を掛けようと近づいたら、丁度電車が入って来ました。

僕はビックリさせようと思って、何も言わずに後ろに立って、そのまま満員電車に一緒に乗り込みました。

僕は妻の後ろにピッタリくっ付きました。

いつ声を掛けようかと考えていると、『試しに痴漢してみたらどんなリアクションするんだろう?』と悪戯心が出て来てしまいました。

僕は妻のお尻を最初に触りました。

スカートの生地が薄いのか、お尻の柔らかさがモロに伝わって来て、知り尽くした妻の体でも興奮してしまいます。

妻は全然無反応です。

そしてスカートの中に手を入れると、今度はダイレクトにお尻の柔らかい感覚が伝わって来ました。

僕は『あれ?』っとおかしい事に気付きました。

パンツの感触がありません。

『もしかしてTバックか?』と思って、全体を探ったのですがありません。

そして股の間に指を滑り込ませると、「フサッ」

と陰毛の感触!!!なんと妻は「ノーパン」

で電車に乗っていました。

僕はさすがに動揺しましたが、妻は何もリアクションがありません。

妻の性格はおっとり目の天然キャラっぽい所があって、しかも断れない性格です。

そんな不器用な妻だからってパンツを忘れる事があるんでしょうか???僕は理解出来ませんでしたが、せっかくのチャンスなんで、このまま痴漢を続けました。

スカートの中に手を入れて、後ろから股の割れ目にそって指を突っ込むと、ビックリする位「ビッチョビチョ」

のマ◯コでした。

陰毛の先に付いているマン汁が冷たかったので、結構前から濡れていたみたいです。

そして僕は妻の一番弱いクリをイジくりました。

普通の痴漢と違って、僕は全部を知っているので、妻をイカせるのは簡単です。

中指で強めに弾く様にクリを刺激していると、妻はガクガクと時々震えて、口元を抑えながらイってしまったようです。

僕は満足していましたが、よく考えると、妻は痴漢に対してこんなに簡単にマ◯コを触らせているのか?と言う疑問が出て来ました。

ちょっと嫉妬で興奮していると、僕の手に誰かの手が当たりました。

僕は「何?」

っと思っていると、その手は僕と同じ様に妻のお尻を触っていました。

最初は理解出来ませんでした。

妻が自分で触っているのかとも思いましたが、もっとゴツい感じでした。

そうです、妻が知らない男に痴漢されている所に出くわしてしまいました。

何故か凄い怖い感じがして、ドキドキしてきました。

その場で捕まえても良かったんですが、何故か動けなくて様子を見ていました。

そして同時にチ◯ポがビンビンになって来ました。

僕は少し妻の側面に行く様にジリジリ動きながら、妻の顔を覗き込みました。

斜め後ろからちょっと見えた顔は、真っ赤になっていて、目が潤んでイキそうな顔をしていました。

しばらく見ていると、妻は目をギュッと閉じた後に「ビクンッ」

と体が動いて、呼吸が荒くなった感じがしたので、たぶんイカされたんでしょう。

そして電車は駅に到着して、妻も僕も降りて、結局声を掛けないまま妻は出社していきました。

僕はトイレに駆け込んで、思い出しながら2回もオナニーしてしまいました。

でも、よく考えたら、ひょっとして妻は毎日痴漢されているんではないだろうかと思いはじめた。

そしてそれが楽しくてわざわざノーパンで電車に乗って、暗黙の了解で知らない男にマ◯コを弄らせているのではないだろうか!?色々考えたけど、妻には内緒で僕もしばらく楽しむ事に決めました。

その日妻はノーパンで電車に乗っていて、僕以外の男にも痴漢されてイッていたんですが、やはりその後が気になって、妻がわざと痴漢させているのか確かめる為に今日もこっそり妻の後を追いかけました。

妻はいつも僕より早く出勤するので、僕はこっそり後を付けて早めに出社しました。

駅に着くとバレない様に帽子をかぶって妻の後ろにくっ付きました。

電車が入って来て乗り込む時、僕と妻の間に割り込む様に男が入って来た。

僕は怪しいと感じたので、そいつを注意深く見張っていた。

その男は妻の後ろにぴったりと張り付いて、その後ろに僕が立っていた。

僕は二人の表情が確認出来そうなギリギリの所まで側面に回り込みました。

そして電車が発車しました。

するとすぐに男の肩が微妙に動き始めました。

手元は全然見えません。

妻の表情はまだ変わらなかったので、何とも言えない状況です。

そうしていると妻が「ピクンッ」

っとしゃっくりをする様に動きました。

妻の表情を見ると、眉間にシワを寄せている感じがします。

男は少し汗をかいているようです。

僕は痴漢をされてる事を確信しましたが、問題は妻が楽しんでいるかと言う所です。

妻の顔はミルミル赤くなって、痙攣する頻度が増えました。

そして妻は自分の指を口にくわえて、「ギューーー」

っと噛み締めると「ふわっ」

っと力が抜けた様になりました。

完全にイッたとしか思えません。

その後も何回か繰り返して、妻は3回位イッていました。

僕もアソコがビンビンになってしまい、早くオナニーをしたくてたまりませんでした。

そして降りる駅に着くと、妻にバレない様に後ろをつけて歩いていました。

するとさっきの男が妻の耳元で何かしゃべって、妻がうなずくと、二人で歩き出しました。

僕は後を追いかけると、二人は駅ビルに入って行き、デパートのトイレに二人で入ってしまいました。

僕はドキドキしてどうしようか外で迷っていました。

二人は女子トイレに入ったのですが、取り敢えず人が少なかったので僕も入ってしまいました。

三つある個室の一つに入りましたが、よく考えたら誰かがここに居る限り、二人は何も出来ないので、僕はどうしようか必死で考えました。

どうしても二人の関係と、どんな事をするのかを知りたかったんです!僕は少し考えて、バッグの中に契約の時なんかで使うボイスレコーダーがあったのを思い出しました。

そしてボイスレコーダーのスイッチを入れて、トイレの仕切っている壁の上に乗せました。

その後は普通を装って、トイレットペーパーを出して、流して出て来ました。

後は二人が出てくるのをひたすら外で待っていました。

30分位だったと思いますが、あの男が先に出て来ました。

そしてその後妻が小走りで出て来て、急いで会社へ行ったようでした。

僕は急いで女子トイレに入って、ボイスレコーダーを確保してデパートを出ました。

僕が待機している間に女子トイレには誰も入らなかったので、あの男は穴場だと知っていたのでしょうか?何にしても早くこのテープを聴いてみたくて、今日は仕事になりません。

もう今日は帰れるので、家に帰ってゆっくり聴いてみたいと思います。

そして夜、妻が寝た後に、仕掛けておいたボイスレコーダーを一人で聴きました。

衝撃の内容で、思わず2回もイッてしまいました。

これは私がトイレから出て行ってからの会話です。

男:「おい、マ◯コ見せろ」

妻:「はい・・・・.」

男:「うわー、ベッチョリだな、人妻のくせに痴漢されて良がってんじゃねーよ」

妻:「はい、ハァハァ、すいません、ハァハァ」

男:「何回イッたんだよお前、もう一度イカせてやろうか?」

妻:「・・・お願いします」

男:「変態だな奥さんよー」

妻:「いやああ、あああ、あん、あん、声でちゃうっ、ああ、イイ、イイ」

男:「あーあ、マン汁がドンドン出てくんじゃねーかよ」

妻:「ああ、駄目、言わないで、駄目、イク、イク、イクううううう」

カチャカチャ、バサッ男:「おい、しゃぶれ」

妻:「うぐっ、んはっ、チュパッ、チュッ、うぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、ジュボッ」

男:「相変わらずスケベなフェ◯チオしてんなー」

妻:「うはぁっ、うんぐっ、ジュボッ、ジュボッ、チュパッ」

男:「チ◯ポうまいか?」

妻:「チ◯ポおいしいです、ハァハァ、うぐっ、うはぁ、ジュルウウウ」

男:「おい、いつもの格好しろ」

妻:「ハァハァ、はい」

ミシッ、ガサガサ男:「おい、どうして欲しいんだ?」

妻:「入れて下さい・・・」

男:「もっとちゃんと言えよ」

妻:「生のチ◯ポをおマ◯コに入れて下さああああ、イイ、ああああああ、すごっ、ああ」

男:「あああ、すげっ、マ◯コトロトロ、あああああ」

妻:「ああああ、すごいイイ、ああ、駄目、すぐイッちゃいます、駄目、イクううううう」

男:「ああああ、勝手にイッてんじゃねーよ、ああ」

妻:「ごめんなさい、ハァハァ、でも、ハァハァ、駄目、ああああ、すごい、また、ああ」

男:「今日は安全日か?」

妻:「たぶん、ハァハァ、あん、あん、大丈夫ですううう、あん、あん、ハァハァ」

男:「じゃあイクぞ、いいか、出すぞ、ああああ、出る」

妻:「あああ、またイク、出して、中にいっぱい、出して、イク、イクうううううううう」

ハァハァ、ハァハァ、ハァハァこの後は無言で二人は身支度をして出て行ったようです。

僕は隣の部屋で寝ている妻の本当の顔を見てしまったので、興奮してその後は妻に襲いかかりました。

妻はビックリしていましたが、そのまま受け入れて、僕もたっぷり中出しをしました。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【痴漢・痴女】
【 2016/06/25 00:56 】 未分類 | 結婚前,プール,,

ふと女を感じた姉との近親相姦中出しSEX

生後まもなく母が他界。

多少厳格で一般的であろぅな父と、8歳離れた内向的な姉と三人家族でした。

幼い頃、母親代わりを務めてくれてた姉と一緒に寝ていたのですが、夜中に姉が居なくなる事があり、襖隔てた隣、父の寝室から姉の呻き声…。

幼心に何も分からず、恐くて、覗きも尋ねもできず…。

独り部屋になり、俺が男と女の何なのか理解できる年頃になっても、俺に気づかれぬよぅ、コッソリ続いていたであろう父と姉…、確認もせず、確認したくもなく、何事も無い様、普通に暮らしてました。

そんな折、俺が高2の夏、突然に父が他界。

姉は既に社会人でしたが、共に祖父母の所へ。

就職も決まり、高校卒業と同時に俺は独り暮らしを決意。

引っ越し前夜、俺の部屋を覗きに来た姉。

決して美人ではないが…それなりにモテそぅなのに結婚も、男の影さえ見えず、祖父母と同居を続ける姉に、初めて亡父との事を尋ねました。

姉は『当然、知ってたよね……、父さんはね、孤独で寂しい人だったのょ…』と、それ以上何も語らず『もぅ寝るね…』と場を立ち去り…意味不明…モヤモヤしました。

その夜、見た事も無いのに、裸で絡みあう父と姉の行為や姉の肢体が思い浮かび…おぞましさやら何やら、眠れず朝、引っ越し、姉が荷ほどきの手伝いに来てくれました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};家賃のわりに広々したワンルーム、姉と二人黙々と作業、姉が『休憩しよぅか…』と、俺の横に並び座り『…父さんとはね…』と言い出しましたが…。

俺はモヤモヤが思い浮かび、即座に『もぉ…いいょ…』と話を遮ってしまいまして…。

暫しの沈黙の後、『…寂しくなるね…』と俯き言った姉に、思わず抱きつき押し倒してしまいました。

『キャッ!…』と小さく叫んだ姉と倒れ込み、それきり物言わず全く抵抗するよぅな気配の無かった姉…。

だけど我にかえり、姉を離して座り直せば、次いで姉も起き立ち上がり、何も言わず即、部屋を飛び出していきました。

何とゆーか、自分に対する嫌悪罪悪感つーか虚無感つーか表現し辛い気分…しかも姉の身体に興奮する自分もいました…。

独り何もする気も出ず、茫然と数時間、日が暮れた頃…。

家に帰ったと思っていた姉が『…お腹すいてるでしょ?。

…今日…泊まってくから…』コンビニ弁当と、自身の着替えらしき物を手に持って戻って来ました。

今までの事もあり、何のつもりか姉の意図を模索し、戸惑いました。

何事も無かったよぅに普段通り他愛もなぃ話をする姉に、俺は相槌しか打てず、荷物を片付け、一緒に食事し、交互に入浴…。

ベッドは組立ておらず、無造作に敷かれた一組の布団の傍、会話なく、エアコンとTVの音だけが響き…重苦しい空気。

『先に…休むね…』と姉が布団に入り、俺も頭の中は混乱してたが、TV、灯りを消し、姉の横…スペースを空けてくれてた布団へ。

『ちっちゃい頃、こーやって一緒に寝てたょね…。

やっぱ嫌だったでしょ?…父さんと私がさ…親子なのにさ…』と手を握ってきた姉。

いろんな事が頭を過りましたが、亡父と姉の事など…もぉどーでもいぃ気持ち…。

ただ、もの凄い躊躇ぃみたぃなのはあったのですが、小学生か…中学生の時には既にセックスしていた姉に、女を感じまくって俺は、…抑えきれず姉の胸に掌を…。

身動きしなぃノーブラTシャツの姉…乳首の位置がハッキリと…俺は指先で軽く乳首をコリッ!…。

ビクッ!と身体を震わせただけの姉。

…触れ動かす俺の指先に、姉の乳首が勃起してゆく様が感じられた…。

Tシャツを捲ろうとしたら、姉が自ら脱ぎだし…続けて下も…。

俺も脱いだ…。

眼下に、黙ったまま全裸で横たわる姉…。

この期に及んで、異常に複雑な気分だったが…振り払い、ボディシャンプーの香り漂う姉の胸にムシャブリついた…。

豊満ではなぃが弾力ある姉の乳房を揉み上げ、ポッチリ勃起してる乳首を吸い舐め摘み…。

微かな吐息を吐く姉の股間に手を忍ばせ…剛毛ではなぃが、モジャモジャした姉の陰毛の下に小さな突起…指先でクリッ!、ビクンッ!と一瞬身体を揺らし、股を広げた姉。

少し蒸れ湿ってるよぅな割れ目…。

…何を焦ったのか俺は、姉の股座に身体を割り込ませ、割れ目にフル勃起した自分のモノをあてがい…濡れも確認せず膣穴に突き挿した。

少し仰け反った姉が『…ハウッ!……イッ…タィッ!…』と小さな声をもらし…。

腕で顔を覆う姉の表情は分からなかったが…、まだそんな濡れてもなぃのに挿入…、痛かったのだろぅ…俺のにも窮屈に突っ張る感触があった…。

でも、グッ…と姉の脚を押し広げ、姉の膣穴に俺の肉棒が入り込んでゆく様子を眺め…めっちゃ複雑な気分ながら、ゆっくり腰を動かしました。

挿入の際の一声だけで押し黙り、身動きしなぃ姉。

経験は高校の時の彼女と3回だけの俺…ハッキリ言って早漏気味…ナマ挿入は初体験…。

微妙に滑り、凄く締め付けザラつく姉の膣内の感触に…、アッとゆー間…射精感…。

姉に覆い被さり、深く挿し込み、小刻みな腰振りに…。

姉が俺の背に手をまわしてきて【ギュッ!】と、抱き締められた瞬間、堪えきれず…射精!…。

自分でも少し驚いた噴出感…。

『…ァ…ダメ…』と呟くよぅに言った姉の膣内で、どーする事もできず…ドクンッ!…ドクンッ!…と脈動しながら精液を噴射する俺の肉棒…。

姉は黙って俺を抱き締めてました。

姉に強く抱き締められながら射精…、冷静さが戻ってくるほど、ある意味いろんな事が頭を駆け巡り…動揺しました…。

姉の腕が離れたので身を起こし、挿し込んでた肉棒を抜き、精液が溢れ出てきてるのか…どーか分からなかったけど、M字開脚状態の姉の股間に、慌ててティッシュを当てがいました。

しかし、まるで俺に【拭け!】と言わんばかりに、腕で顔を隠し、そのままの状態で黙って身動きしなぃ姉。

薄暗い下、眼前にマジマジと拝める、露にマ〇コを晒す姉の裸体…これまた何とも言えぬ複雑な気分…。

俺は姉のマ〇コを拭きながら…つぃ膣穴に指を…。

一瞬ビクつく姉でしたが状態変わらず…指1本、膣穴に挿し込み、指に生温かく絡む膣肉、膣内は精液らしきモノで…【ネチャヌュチュ】なカンジでした…。

何度か指をスライド…軽く掻き回すと【プチュッ!ピチュッ!】と音鳴る姉の柔らかな膣口…。

まるで人形のよぅに動かない姉…。

今更もぉ何も…もぉどーなろぅが…て気持ちになってしまい…。

まだ全然萎えてなぃ肉棒を、姉の膣穴に再び挿し込みました…。

先程とは違い、滑らかな感触…。

ゆっくり奥深くまでの挿入を繰り返し、黙って股拡げ【ズンッ!】と突いた時だけ揺れる姉の身体と、グチュ!グチャ!と音鳴り始めた結合部を眺め、時折、姉の乳房を揉み掴かみながら…無心に。

一度射精したせぃか、多少時間は保てたが限界が近づき、顔を隠し無言な姉に、抱きつき激しく腰を振った。

『…ンッ!…ァ……アッ…アッ…ァ……ゥ…ァ…』姉の小さな呻き声が聞こえた。

俺は激しく腰を振り続け…肉棒をおもいっきり膣奥に突き押し、2度目の射精…。

『ぁうッ!』と一声低く叫んだ姉の膣内に、再び精液を流し込んだ…。

挿し込んでる肉棒に、姉の膣壁が僅に蠢いてるよぅな感触…。

余韻に浸り、身を起こし抜くと、姉も身体を起こし、スッとティッシュを取り、自らの股間を拭き始め、そしてゴロンと寝転び、それを呆然と見詰めていた俺の股間に目をやり『…まだ…デキるの?…』とポツリ…。

俺は座り込んだまま何も言えなかった…が、姉は俺の股間に顔を寄せ、精液ベトつく萎えかけの肉棒先端にキス、少し口に含み、俺に寝転ぶよぅ施して胸板にキス…正直、驚いた…。

俺の股座に入り、竿玉舐め…涎ジュルジュルの姉のフェラ…。

姉の唾液でドロドロの俺の肉棒…脚に姉の柔らかい胸、乳首が触れ擦れる…。

黙々と俺の肉棒に触れる姉の手、舌、唇、口の感触、あまりの気持ち良さに、また早々とイキそぅになり『…姉ちゃん…俺、もぉ…』。

フェラを止めた姉は俺に跨がり、自ら導き入れ、何度か腰を上下して、軽く反り返る様な形で押し付けてきて…、そのまま腰振りだした姉は、自分の指でクリトリスをイヂくってました…。

上で激しく動く姉に呆気にとられ、今度は俺が動けず…。

擦られるのと多少違う感触で、なんとかイクのを引き延ばせていたら…。

姉の『…ァ.....ィク…』と小さな声。

腰の動きがスローに、指の動きが素早くなり、軽く呻きながら【ブルブルッ!】と身体を震わせ、俺の方に身を伏せてきてキス…舌を絡ませてきた姉。

俺はキスされながら腰を突き上げました。

俺の唇に吸い付き『…ンフッ!..ンフッ!…』と鼻息吹く姉。

俺はイケそでイケなぃ状態が続き、身体を入れ替え正上位に…、姉の唇に吸い付き、膣穴奥深くまで挿入腰振り…。

『んん~ッ!…ンッ.ンッフッ!.ンッ!…』と呻く姉の頭、背に腕をまわし密着、無我夢中で激しく腰振り…陰毛の擦れ合う感触…。

反り返り悶える姉の唸り声と共に、擦れぶつかり合う下腹にナマ温かさが増し、股間から【ヌュチャッ!ネチャッ!】鳴っていた淫らな鈍い音が、【ピチャッ!ビチャッ!】と水打つよぅな響く音に鳴り変わり始めて…。

『…ィク…マタ…イク…ゥ゙~…』姉が泣きそぅな声を出し、俺にキツク抱きついてきました。

…感極まり…3度目の膣内射精…。

ビクンッ!.ビクッ!..ビクンッ!…と少し痙攣してたよぅな姉でしたが、脚を俺に巻き付け、腰を揺らしてきました…。

暫くグッタリした感じで折り重なってましたが、姉が『明日、早いから…今日はもぉ…シャワー…しよぅ…』と。

俺は休み中だが、姉は仕事。

気分的に一緒に行けず、姉がシャワーしてる間、布団についてる生々しい染みを見て、やるせなぃ気持ちで佇んでました。

俺がシャワーしてる間に、布団のカバーを敷き直し、着替えていた姉。

添い寝、すぐ寝息をたてる姉でした…。

姉の身体の温もりと香りに包まれ、俺も知らぬ間に…爆睡…。

目覚めれば昼前、当然、姉は出勤して居らず。

テーブルの上にサンドイッチと…{食べなさぃよ}と姉のメモ書き。

実父と実弟と交わった姉…。

血の繋がった家族なのに、性的対象になった姉の本当の心境はどーなのか…考えれば何か気が重くなりました。

その日の夕方、姉からメール…{部屋の片付け進んでる?}。

返信し辛く放置してたら…二時間ほど後、姉が買い物袋と紙バッグを持って…『晩御飯まだでしょ?…』と部屋に…。

数日後には生理が訪れた姉…翌月も周期シッカリと…。

…ゴム必須…御粗末…。

Hした翌日の夜にも訪れてきた姉…『今夜は帰るけど…これ、クローゼットの隅にでも置いといて』紙バックを渡されました。

淡々と炊事する姉でしたが、俺は気まずさもあり、会話らしい会話もなく、どーでもイイよぅな小物を整理してました。

食事の準備ができ、親が子に接するみたいな感じに話す姉…いつもの姉ちゃんでしたが、俺は直視できず…。

食事の後片づけが済み、帰ると言う姉を見送る際、玄関で抱き寄せられ…キス…。

…俺…直立不動…。

『風邪ひかないよぅにね…』と出ていった姉。

暫くボンヤリ…。

姉が置いていった紙バックを見ました。

中身は、生理用品・下着・服等姉の着替え…紙袋に包まれた御徳用3ダースセットのコンドーム…。

その日から、俺の身を案ずる祖父母からの電話は毎日でしたが、姉からは5日後にメール{少しは生活に慣れた?。

生理きたから心配しないでね。

}…。

あれから色々な事を考えてましたが…俺って凄ぇヤバい事したんだよな…と実感…。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【その他】
【 2016/06/24 20:56 】 未分類 | お茶くみ,凄い,フェラテク,痴女,

実業団でプレイしていた母はどうやら肉便器にされてみたいです・・・

先日、実家に帰り物置を整理した時に段ボールを見つけた。

開けてみると中にはバレーボールのユニフォームや写真などが入っていた。

母は昔、実業団に入っていたのでその時のものだとすぐに理解した。

母がいたチームは有名な会社だったので、これは貴重だと思い実家の部屋で色々と見ていた。

段ボールの中にビデオテープが数本あり、再生して内容を調べる事にした。

すると、その中で衝撃的な内容のものが!場所は小さな体育館のようなところ。

多分、練習場所なんだろう。

ユニフォームを着た女性がバレーボールの練習をしている。

監督みたいな男性の声が響いている。

やがて、試合形式みたいな感じになった。

しかし、これには驚いた。

まず最初にミスをした選手がいきなりジャージのズボンを脱いだのだ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};脱いだ下にはブルマだったが…。

カメラもそれに合わせ、ズームになった。

なんと、最初のミスをしたのは若き日の母だった。

罰ゲーム程度だったと思ったが過激になっていった。

どうやらミスをするたびに脱いでいってるようだった。

最初はジャージのズボン、次はユニフォームのシャツ、次にTシャツ、最後はなんとブラジャー!完全に胸を出して試合をしている。

母はブラジャーの姿になっていた。

もちろん、周りに男性の姿も映っている。

何人かは胸をあらわに試合をしていたが、その胸を出した選手がミスをした瞬間にタイムがかかった。

監督らしき人物の周りに選手が集まってきた。

その人物はミスをした選手を怒鳴ると、「お願いします」

と選手達から声があがった。

ミスをした選手の前に男性が立つと、その選手が座り込む。

カメラのアングルが替わると!なんと、そこにはフェラのシーンが。

周りでは他の選手も上半身を脱ぎはじめブルマ一枚になろうとしていた。

カメラはフェラを移していたので周りはあまり映らなかったが胸をあらわにした母が通過するのが見えた。

一瞬だったが、母の姿にフェラより興奮してしまった。

フェラはある程度経過すると、今度はかわりがわるくわえる選手が代わっていった。

当然、母の番もやって来た。

この映像はいつころだか分からないが母の顔はかなり幼く見えた。

その幼い顔の母が決して豊かとは言えない胸をあらわにして、男性のものをくわえている。

母は口にくわえ、片手で男性のを握り動かしている。

表情は特別何もない。

3分もしないうちに「次」

と言われ口から離した。

ここで母は笑顔になり、次の人に交換となった。

最初から5、6人目だろうか、突然フェラされている男性が自分でしごきだすと、その時くわえていた女性の口に白濁液を発射させた。

女性は口を閉じた後、それを飲んだようだった。

そして「ありがとうございます。



と一言。

だが、監督らしき人物は「まだ半分もいってないじゃないか。

おーい、ひらい。

お前も注入してやれ」

そういうと別の男性が現れフェラが再開された。

流れは今までと同じでやはり口に出された女性は飲んだ後に「ありがとうございました」

だった。

まだ数人残っていたようだったが、選手は上半身裸のまま練習に戻っていった。

とカメラのアングルが横になる。

とそこには監督らしき人物が、あの最初にミスをした選手をはめていた映像だった。

女性はバックから入れられ、ブルマと下着は足元までさげられている。

監督らしき人物はハメている女性の両手をつかんで腰を動かしていたが目線は練習の方をみているような感じだった。

二人の態勢は同じまま繰り返されている。

女性は小刻みに「あんあん」

と声を出していた。

カメラの影響はフェラの時と違い、あらゆるアングルに変化している。

女性の表情は恍惚で口があいている。

胸はうごきに連動しながらふるふるとしていた。

結合部分になると女性のあそこは毛が無く、挿入している場所がはっきり見えた。

やがて男性の腰の動きが速くなり、そして結合された場所から抜くと女性のお尻に白濁液が発射された。

男性はそれを指ですくい女性の口へ。

女性は下着とブルマをあげると男性に尻をポンと叩かれ戻っていった。

映像はそこで終了した。

あまりのすごさにオナニーをしながら見てしまった。

と同時に母のフェラや胸の映像にショックを受けながらも、ハメられたのが別人で少し安心した。

他の映像を見るまでは…もちろん他のテープも見てみた。

ラベルの貼ってあるのは試合や記録の普通のようでものだったがラベルが無いのは、先ほど同様な感じだった。

次に見たのは、母中心のダイジェストのようなものだった。

まず、先程より更に若くセーラー服姿の母が映った。

カメラに自己紹介をしている。

その後、横にいる男性が「うちでキャプテンをしていました。

アタッカーで…」

と母の説明をしているようだったが「まだ経験は無いと思うのでよろしくお願いします。



と最後に一言。

次にカメラの方から「じゃあ今日練習を体験しながらみんなに紹介しよう。

君のユニフォームだよ。

着替えなさい」

と。

母は「更衣室は」

と尋ねたが横にいる男性は「ここで着替えなさい。

〇〇(会社名)くらいになるとどこでも着替えられなくちゃ」

と言った。

母は恥ずかしがっていたが、やがてスカートの中から緑のブルマを脱ぐと、受けとったオレンジ色のブルマをはきスカートを下ろした。

そして、セーラー服を脱ぎ、シャツになるとユニフォームを着た。

次に場面が体育館に替わる。

昨晩、また見ましたので報告します例のラベルの無いテープを再生しました。

場面はお風呂でした。

当然、みんな全裸です。

かなり広いお風呂なので寮とかなのでしょうか?ワイワイとなごやかな雰囲気です。

カメラを向けられると、女性達は恥ずかしがる事も無くピースなどしています。

中には立って両手でピースをしてる女性も。

と、ここで気になったのは、全員アソコの毛がありません。

もちろんワレメがどうなっているか分かります。

ここで母の姿が映りました。

母は別の女性に背中を流してもらっていました。

カメラが近づくと手を振っています。

画面は母の正面にまわり、胸は見れましたが下はうつりませんでした。

20分程でこのテープは終了しました。

確かに普通に考えたらすごい内容ですが、今まで見たテープに較べたらたいしたことないものでした。

しょうがないので、次のテープへ。

始まった場面はバスの中でした。

ウェアを着ているところを見ると遠征の移動中でしょうか?カメラはバスの前の方から後部席の方へ移動します。

一番後ろの席につくとあの監督らしき人物が。

「これ、録画始まってるの?」

とカメラの人物らしき人が「はい、大丈夫です」

と答えると、監督らしき人物が「始めるか」

と言い右に座っていた選手の頭を自分の方に寄せました。

そして腰を動かすとチャックをはずし、ズボンと下着を下ろしたのです。

再び座席に腰をおろすと横の選手はその人物のを口の中へ。

またもフェラが始まりました。

何事もないかのように黙々とフェラをしています。

男性の方は選手の頭を手で押さえています。

画面に映らないので他の選手の様子は分かりませんが、音声は賑やかな感じです。

ブチュウブチュと口から出入りしている音がします。

「そろそろ準備やな」

男性が言うと選手はズボンを下げました。

中からは例のオレンジ色のブルマが。

男性はすかさずブルマの中に手を入れました。

どうやらアソコを触っているようです。

フェラとクンニのシーンが交互に映ります。

「じゃ、いれよか」

男性が再び言います。

選手はチンポから口を離すと立ち上がりブルマを足首まで下ろしました。

ブルマの下に下着ははいていませんでした。

そして勃起している男性のを自分の中へ。

選手は男性の膝の上にカメラの方を向くように座りました。

そして男性が腰を動かし選手が上下に動きます。

それと同時に大きな喘ぎ声が。

「あ~」

「あん」

などの声が続きます。

選手の顔は目を閉じて快楽の表情です。

しばらくして、カメラの方から「監督、胸を出した方が」

男性が「ああ、そうか。

ほな、上脱ぎ」

と言うと選手はウェアの上を脱いでいきます。

ユニフォームが現れると男性はそれをまくりました。

中のブラも上げると胸がついに現れました。

男性は後ろから胸を揉むようにして腰の動きを再開します。

動きが激しくなり選手の喘ぎも更に大きくなります。

やがて動きが止まるとビクンビクンとなりました。

少ししてから選手が立ち上がります。

アソコがアップになると、ワレメから白濁液が。

選手はそれを拭くそぶりも見せずブルマをあげ席に戻りました。

ここで場面がかわりました。

外の景色になり、バスから選手が降りてきます。

みんなが降りると体育館の中へ。

中に入ると、別のチームが練習していました。

ユニフォームを見ると、聞いた事がある会社名でした。

すると男性が近づいてきます。

男性は練習している選手を呼び集合させました。

そして「監督の〇〇です。

ようこそ。

明日からよろしくお願いします。



と挨拶。

こちら側の男性も挨拶をしました。

向こうの監督は選手に「じゃあスタッフの方を案内してやれ」

というと、こちらの男性数名と体育館を後にしました。

こちらの監督は「えーと、今日は誰だ」

と選手達にいうと3人の選手が前に出ました。

その中に母も入っていました。

監督は「本日はこのメンバーです。

一応、他のメンバーもお世話しますので。

あと、うちは撮影するんですがOKですか?」

と言うと向こうの監督さんは「うちもしますよ」

と回答。

こちらの監督は選手の一人に「じゃあ頼むな」

というと体育館を出ていった。

次にカメラが切り替わると選手はウェアを脱ぎユニフォームとブルマになった。

先程、監督に言われた選手が他の選手に指示をする。

すると、みんなユニフォームをまくり胸をだす。

「お願いします」

と言うと、向こうの監督や男性達が選手達の前へ。

胸を揉むもの、乳首を吸うなどの行動へ。

監督は「オマンコ出来るのは脱いじゃってて」

そういうとさっき呼ばれた3人はユニフォームやブルマを脱ぎはじめた。

もちろん母もそのうちの一人だった。

向こうも監督と男性達で3人。

その意味は理解出来た。

やがて例の宴が。

一人の男性につき複数の選手がフェラやキス、マンズリが始まる。

体育館では女性の喘ぎが響いていた。

そして母が映った時には正常位での挿入が始まっていた。

毛の無いワレメに男性のチンポが出入りしている。

母は今までに聞いた事の無い喘ぎをしていたが、表情は笑顔でいた事に複雑な思いだった。

選ばれた3人はみな、ブルマの下には下着をつけていなかった。

挿入された3人は全て中だしだった。

異様な事に中だしされた選手は白濁液を拭く事も無くブルマをあげた。

結構なシーンだったが場面がかなりカットされていたのが残念でした。

さらにテープは続いていました。

なにやら部屋の中です。

そこには向こうのチームの選手が立っています。

横にいる男性が説明を始めた。

「これは、うちで去年まで現役でしたが膝を痛めて今は接待係をしています。

意外にこっちが向いていたみたいで今は毎日10人くらいしてるのかな?口は上手なので皆さんに満足してもらえますよ。

あ、ちなみに〇〇(母のチーム名)さんは、こまめにクリーニングしてます?」

そういうとカメラの手前から声が「うちは毎日ですね」

すると先程説明した男性が「この子のは、これを始めてから洗ってないんですよ。

ほらあちこちに仕事の後が」

カメラが寄って行く。

上下青のユニフォームに白い染みが無数にあった。

「おお」

と声があがる。

やがて画面に数人の男性が映るとフェラと手コキが始まった。

女性バイキングユニフォームやブルマを脱ぐそぶりは無い。

カメラもたまにブルマのアップになるくらいだった。

次々と女性に白濁液がかけられていく。

ユニフォームやブルマから垂れていく白濁液。

それは、意外といやらしい光景だった。

最後に数分だけ、誰だか分からないセックスの場面があったが途中で終わっていた。

自分はテープを巻き戻し、最初のバスのシーンで抜いた。

体育館が映しだされ、母がチームの人に紹介されていた。

そこに男性が選手の一人に話しかけた。

「来月から合流するから、よろしく頼むな。

ちなみに経験がないらしい。

かんつうしきを今やってあげてくれ」

その話しを聞いた選手は母にシャワー室に行こうと誘い連れていった。

次の映像では母が戻ってくるところだった。

母がコートの中にひいてあるマットの方へ誘導された。

そして男性が3人立っている方へ。

一人の選手が母へ話しかける。

「学生のバレーボールと違ってお金を貰ってプレイするから、私らは体で答えなければならないの。

今から教えるから、覚えてね」

そういうと、選手が分散し男性のもとへ。

男性のズボンが下ろされ、それぞれのチンポが現れた。

母は驚いた表情だ。

選手は一人の男性につき、4、5人ついていた。

やがて、宴が始まった。

一人が男性のチンポをゆっくりしごき始めた。

男性は横になっていく。

他の女性はユニフォームをまくり胸をあらわにすると男性に揉まれたり乳首を吸われたりしている。

選手の一人が母に「まずは手でしてごらん」

と誘う。

母はもちろん拒否している。

が腕を掴まれると男性のチンポの方へ。

無理やりチンポを握らされ他の女性の手で押さえられながらしごかされていた。

そして、近くにいた選手に母のユニフォームをまくられた。

胸が現れた母は必死に隠そうとするが、他の人が母に群がる。

あらゆる場所から伸びた手が母の胸を揉み始めていた。

「じゃあ次はお口だね。

まついさん、やってみせてあげて」

そういうと、近くにいた選手が母がしごいていたチンポを口の中に入れた。

「ほら、よく見てね。

これは毎日するんだから早く覚えないと。



と母に見せながら説明していく。

歯があたらないようにとか、舌を使うとか一通り説明をする。

すると「じゃあ、やってみようか」

と声がかかる。

母は首を横に振り嫌がっている。

しかし、口を強引に開けられると男性が動き母の口の中へ。

男性は頭をおさえ、腰を動かしている。

母は涙目になっていたが、頭を抑えられている。

胸は乳首を中心に責められ、下半身はブルマの上から触られていた。

やがて母の口の中のチンポが別の男性のに替わる。

次の男性のチンポは意外と長かった。

母の口では根元まで入らないようだ。

それでも男性は腰を動かし、やがて「かんつうしきだけど、どうする?」

と男性が女性に話しかけた。

「とりあえず、最初だから飲んでもらおう。

口でいいよ」

女性がいう。

男性は息遣いが激しくなる。

女性は母に「これから口の中に栄養だしてもらうんだから飲んでね。

出しちゃ駄目だからね」

そういうと、男性は「あああ~」

と力が抜けるような声。

すかさず女性が「飲んで!」

と母に言う。

母はせきこんだが、口からは何も出なかったところを見ると、どうやら白濁液を飲んだようだ。

しかし、まだ終わりでは無い。

選手達は母を押さえると、ブルマを脱がし下着を脱がした。

幼い時の母のオマンコが映しだされる。

また例の女性が母に話す。

「いよいよ、かんつうしきだよ。

これからお世話になる人が沢山いるんだから今のうちに覚えようね」

そして男性と女性が母の前に。

「ここに入れてもらうんだからね。

あと、練習の時は必ず後ろから。



母の顔の前で挿入が行われた。

母は先程のフェラの影響かぐったりしていた。

やがて母は複数の選手に抱えられると、男性が後にまわる。

と同時に前戯無しの挿入!母の体が激しく反応した。

男性は腰を動かす。

先程見本となった男性は母の前にまわり、口の中へ。

そして母の胸を楽しんでいた。

恐らく母の初体験だろうが、いきなり上下の口に同時挿入されていた。

やがて後ろの男性がオマンコから抜くと口に入れていた男性が後ろから挿入した。

前にまわった男性は母の口に入れた瞬間、体が反応している。

周りの選手から「のんで~」

の声。

最後の男性はかなり時間がかかった。

後ろから母の胸をもんだり、背中を舐めたり楽しんでいる様子だった。

だが、やはりオマンコから抜くと母の口に行き発射したようだった。

と、映像がここで切り替わった。

母のレイプ紛いの映像にショックを受けながらも興奮はしていた。

ふと画面を見ると次の映像だった。

場所はどこかの部屋の中のようだ。

ただ、映像ではすでに例のようなシーンが始まっていた。

母ともうひとりの女性がソファーに座っている。

二人ともいつものようにユニフォームとブルマだ。

すでに二人は両手でチンポを握り口の中にもチンポが。

周りには沢山の男性がいるようだ。

両手に握っているチンポは顔に向かっている。

この映像の時点で二人の顔には白濁液がべっとりとついている。

母な方は顎から白濁液が垂れていた。

男性達は口や手でイカセテもらっているらしく、発射すると交換しているようだ。

かなり発射されたのだろう。

太ももの谷間には白濁液が貯まっていた。

オレンジのユニフォームにも白濁液がかかっている。

20分程、ひたすらテコキとフェラの映像だった。

特に盛り上がる訳も無く、テープがそこで終了した。

2本目を見て汚されていく母を見て…興奮していた。

他にもラベルが無いビデオがあるが、まだ見てはいない。

ただ、段ボールの中にあるユニフォームを拡げてみた。

このユニフォームを着た母は試合で勇気と感動を、それ以外では快楽を与えたと感じた。

ユニフォームは数着入っていたが、ビニールに入っていたブルマだけは染みのような後が見られ洗濯していないようだった。

特に匂いはしなかったけれど…ブルマの内側にニックネームらしき「クンニちゃん」

と書いてあった。

笑えなかったが(ちなみに母の現役のニックネームはそれに近い…)カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談[近親相姦]
【 2016/06/24 16:56 】 未分類 | 海の家,遭遇,レイプ,無理やり,共犯,

外人のハプニングバーの変態感は凄いですw

先輩Fさん都内信用金庫事務方43才彼女いない歴=21年趣味風俗4月のある日Fさんから電話が入るF『よー、俺お前の支店に異動することになったからな』俺『そうすっかなんかうれしーな(棒)』F『だからよ、変態バー行こうぜ』相変わらずJapaneseが苦手なFさんF『今日よ仕事終わったらラブメールすっからよ、じゃあな』18時にメールが来た『新宿20時集合』文章も苦手なFさん俺『集合場所書いてない、5W1Hで伝えるのが原則だと思います、やり直し』varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};ちなみに俺はこの春めでたく営業課長代理Fさん主任課長代理>>>>係長>>>>主任要するに命令できる立場wwwその後数回の添削の末、新宿区役所前のバス停に21時集合となった社章は外してくるように言われたバス停の前に待っていると…黒いワンボックスが止まったパワーウインドが下がりFさんが顔を出しF『早くのれよ、後ろつかえるから』となかば強引に車に乗せられたいやな予感がした俺『運転している人ってひょっとして…』F『違うよ、クルル今捕まっているんだよwww裏風俗がばれてさwww』F『今日は凄いぞ所謂インターネットだなwww』多分インターナショナルとインターネットを掛けたのだろうF『…で世界の変態が集まるとこに行く、所謂変態のダーマ神殿だな』お前が本当に転職して欲しいwww何て言っているうちに雑居ビルの前に車は止まるF『今日はガクガクになるまで抜けるからなwww』見るからに怪しい扉の前に立ち腰を振りながら無邪気に笑うFさんインターホンを押しF『ブラックフランクです』とHNを伝えるとチンピラみたいのが出てきてメモを受けとるFF『上の◯号室だ行こうぜ』とムーンウォークで廊下を歩く何となくはしゃぎっぷりがダメな感じだ◯号室に着くとすでに嗅ぎなれない臭いがする控え室らしき所に通されバスタオルを腰に巻いて待つわれら変態探偵団壁を見ると新人情報『サバンナのゆきりん、ロシアの優子、本日初出勤!!』Fさんに新人情報のイミフを糺しているとアフロヘアーの何者かに拐われるFさん多分サバンナのゆきりんだwww俺は優子と名札の付いた白人にいきなりビンタされて!?って顔しているとキスをされたスゲー涎のキス俺は焦りまくり『スパシーバ、スパシーバ』と言ってみたが全然通じてない俺『ミグ、ヤコブレフ、ボルシチ、…』知っているロシア語を言ってみたが優子『ЕИХ…ЁШБЗ…』全くわからないwww優子はいきなり愚息をくわえてきたwww外人のフェラはイヤらしいなwww唾液と鼻息とすごいんだよ、あっという間にいきそうになる俺、哀しいかな『イく』とロシア語で言えない俺俺『アーアー、ゴー、マイサンゴー』果てた優子はしりを向けてきた優子『オニイサン、ナターシャのまん◯、いれる』優子=ナターシャwwwナターシャのまん◯は綺麗だったが…チーズがひっくり返った臭いがする、絶望的な満臭だった俺『マイサン、ノースタンダッ…』Fさんに貰った漢方のお陰でマイサンはギンギンだった優子(ナターシャ)はマイサンにゴムをつけ勝手に騎乗位を仕掛けてきた外人のまん◯って緩いと思うだろ、あいつら締めたりするんだよwwwあっという間に逝った三回逝かされたwww確かに腰がガクガクになった優子(ナターシャ)とベッドでチチクリあっていると隣の部屋から『おー、スゲー』『ハンパネー』と声が聞こえてきたよく考えると変態バーなはずだナターシャと隣の部屋に行くとFさんがサバンナのゆきりんにビンタされていたそばにいた他の客に聞くと、サバンナのゆきりんはドSFさんを痛く気に入ったらしくこれからサバンナ調教をすると言うことらしいすでにFさんの口許にはキュートな猿轡が咬まされていた優子(ナターシャ)が拙い日本語で『アナルフィスト』と伝えてくれたwwwFさんは地主だwww止めないと大変な事になるが優子(ナターシャ)がまたフェラをしてくれたのでやめたwwwFさんはすてねこみたいな瞳でこちらを見ているが、優子(ナターシャ)のフェラのせいで動けない俺優子(ナターシャ)三回目の合体中に変な歌が聞こえてきたどうやらサバンナ調教の開始だFさんの背後に浣腸を構えたゆきりん(アフロ)Fさんもやっと事の真相がつかめたらしく暴れ始めるすると何かの拍子か手錠が外れ自由の身になった猿轡さんゆきりんから逃げようとするFさんは床にあったタンバリン(サバンナ調教の小道具)で転んだと同時に俺射精wwwFさんはパニクリ一番やってはいけないことをしてしまったゆきりんを押し倒し挿入しようとしたwwwゆきりん『らめー』wwwキレたFさんはお構いなしに腰を振るまぁレイプですなゆきりんの悲鳴は段段あえぎごえになってきたFさん『サバンナ、サバンナ、サバンナのピストンはどうなんだ?』ゆきりんは熱いキスで答えた2人の夏物語は10分で終わったFさんが昇天したあと拍手喝采であった終電も近いので店を後にしようとした時にサバンナのゆきりんがFさんに抱きついていたいい眺めだった4月中旬Fさんが移動してきた異動2日後営業から帰ると支店内がざわついていたざわざわざわ…www昼間に黒人女性が口座を作りたいと支店にやって来たらしいどうやらFさんを好きになったらしくFさんを探しまくりやっと見つけたらしいそれから毎日窓口に来ているゆきりんのハートは大和撫子だった毎日窓口来てATMコーナに向かう日々外人独特の積極さはないス支店内でもアフロの黒人女性が毎日ATMに来ると話題になり始めていたゆきりんは職員通用門付近でも徘徊を始めた防犯上問題外あるので副支店長が朝礼で全員に通達をした(Fさんはゆきりんが来ていることは知らなかった)副『えー最近通用門付近で徘徊をしている黒人女性がいます…』Fさんを見ると真っ青な顔をしている朝礼終了後Fさんと話した俺『顔色良くないですよ』F『あぁ…、ゆきりんがきているんだよな、とうとう来たんだな、なんでばれたんだ…』俺『なんでですかねwww』すんまんあのあと二回ほど1人で優子(ナターシャ)と遊んできた、そんときにゆきりんにばらしたwwwwwwFさんは女子職員を送るふりしてゆきりんから逃げていたゆきりんはFさんの車を特定し張り紙を貼ったらしいF『代理ちょっと来て』と呼ばれ喫煙所に行くとフロントガラスにはられていた張り紙を渡された張り紙には『受精』と書いてあったwww俺『冗談にしてはわらえませんね』F『だろ!!誰か知恵つけているんだよ』俺『ゆきりんに知恵つけた先に何かいいことあるんですか?単純にFさんの事すきなんですよ』F『ラブレターが受精じゃぁな』俺『サバンナ風なんですよ』F『とにかく守ってくれ』翌日Fさんの車には男=つばさ女=モニカと書かれた張り紙があったF『冗談じゃねーよ、俺は変態を家庭に持ち込みたくないんだよ、だから恋する相手は清純派と決めてんだよ』俺『じゃあゆきりんがサバンナ調教(アナルフィスト)をしなきゃいいんですね』F『おっ、おお〜』俺はFに気持ちを紙に書いてフロントガラスに貼っておくことを提案したFさんは素直に『アナルは嫌いです、アナル無ければ会ってもいいです』と書きフロントガラスに貼ったらしい翌日の夜Fさんが営業室に来て『代理ちょっといいっすか』と喫煙所に呼び出されたFさん『返事来たぞwww』俺『マジッスか!!でなんと…』Fさん『おー読むぞ、【アナルショップオンリー、アイラブユハディック、ハート】ディックってなんだ』俺『多分大和魂って意味じゃないっすかwww』F『ふざけんなよディックって言うのは腰の振り方の1つだろ』やっぱりわかってないなwwwバブル入社めwwwF『要するにアナルはしないって事だなwww返事どうする』俺『そっすねー知性を出すと嫌らしくなるから、ストレートに』F『よし、わかった【アンダースタンド、バイザウェイ、ネクストプレー、アウトドア、オッケ?】』この人の親は育てかたを間違ったと思うwww翌日の夜メールで喫煙所に呼び出しF『返事来たんだけど…』俺『なんてwww』F『剥がされていて読めなかったんだよ』俺『ふーん、ゆきりんが恥ずかしがって剥がしたんじゃないんですかwww』翌日修羅場が待っていた朝礼で事は起こった支店長『前に話した女性の件だが、Fの車に嫌がらせをしている、◯◯さん(大口預金者)がFの車に悪戯をしているのを発見した、内容が内容だけにここでは読めないが、今日被害届を出そうと思う、その事でF後で支店長室まで来るように』Fさんは貧血を起こしそうな顔色だったwww神妙な面持ちと見られたらしく、Fさんは疑われることはなかったが貼り紙の内容は【アイライクベッド、プリーズ、プリーズ、プリーズ】ゆきりんは変態ではないようだwww支店長はガラス張りだ俺に類が及ばないように俺は割って入った俺『信用問題もありますからここは先輩思いの自分に任せてもらえませんか?』大袈裟にしないことで支店長からおkが出る作戦はFさんの車にFさんが潜伏し俺と新人でゆきりんが来たとこ所を捕まえる戦法だ至ってシンプルかつ説得力の無い作戦支店長筆頭に『相手は車付近では警戒するから無理ではないか』と言う作戦の本当の目標はゆきりんとFさんが話し合えればいいだけで寧ろ見つかって欲しいのである18時ゆきりんが通用門付近でウロウロしているのを新人が発見wwwゆきりん怪しいぞwwwそのすきに駐車場にATM横の隠し扉から向かう18時35分ゆきりん、ため息をついて駐車場方面にむかうとスネーク(新人)より連絡ありF『でもよ、支店長になんて報告するんだ、俺出世諦めてないんだよな』同期の平均役職が係長〜課長代理だからあせるよな、でも出世無理だけどwww俺『Fさんの車に傷を付けてしまったから謝りたいけどって方法でどないですか?』F『そっか!!お前あたまいいな』あなだらけの言い訳だけどwww俺とスネーク2(新人2)は駐車場からワンブロック離れた所に車を停め待機したスネーク1から『◯◯です、アフロ今駐車場に入りました』とメールがきた俺『◯◯じゃねー【こちらスネーク…】って始めるんだ』とメールFさんにもメールをした5分…10分連絡が無いまさかアフロに恋人がいて、そいつにボコられたか!!俺は大下ゆうじ風な走りを意識しながら駐車場へ向かったゆきりんの姿はそこに無かったFさんの車に向かうとゆきりんに犯されていた俺『おっ、何やってんすか!!馘になりますよ』F『いや、…この…婦人が…いきなりキスを…』ゆきりんは猛烈なキスをしていた俺『ストップ!!ヒィーウイルレイオフ!!ストップ!!』Fさんからゆきりんを剥がすとゆ『オッケ、コマルヨネ、ワカッタ、コレカラチュウトロタベニイキタイヨ』ゆきりん意味がわからないwww俺はとにかく支店長に報告するようにFさんに促した、スネーク1は『だめなFさんですね』とぬかしたので【Fさんを抜いてから言え!!】と一喝多分3年で役職が並ぶと思うwww支店に向かうFさん俺『先輩、完全に争った形跡があります!!身支度整えて!!』ゆきりんは駅前のMACで待ってもらったゆ『アナタノツゴウ、ワタシオカネモラウ、アタリマエ』ゆきりんのゼニゲバぶりに驚きながら五百円玉を渡すとゆきりん『カミヲヨコシナサイ』マジゼニゲバwww支店長はいぶかしがりながらも納得してくれたお詫びに缶詰めを渡されたとFさんは、桃缶を支店長席に置いて言っていた早々に仕事を切り上げてゆきりんの待つMACに向かうゆきりんはコーヒーだけ飲んでいたコーヒーだけ飲んでいた大事なんで二回言いました差額900円カエセヨwwwゆきりんのせこさに呆れようとしていたらFさんにいきなりキスwwwまわりドン引きゆきりんは腰を前後にスゥイングしながらキスをしていたFさん直立不動さながらサバンナ風だまぁここは日本だしっうことで納めるとゆ『チュウトロ』謎がとけたキス=チュウ蕩けるようなキス!!コナンもビックリだwww俺『チュウトロもいいけど飯食べてはなそうよ』F『そっ、そうだよな、人目あるし』Fさんは保身に走ったようだ俺『ユキリン、ディナー、ウィズアス』ゆ『オッケ、スシイキタイデス』F『しゃーねから回転寿司でも行くか!?』俺『そっすね!!ユキリン、スシ…』ゆ『ノーローリング!!』こいつwwwしょうがなく、昔いったことのある普通の寿司屋に行った俺『ユキリン、アソートオッケ?』ゆ『すみませんーまず、ため息を玉子、次に大トロ、雲丹、それと、コハダ、あとマグロの刺身適当に』俺『…』F『…』ゆ『ダイジョウブデス、オーナートスシヨクイキマス』俺『ユキリン【受精】って』ゆ『ジュテイム、フランスゴ』俺『Fさんフランス語で愛しているって事ですよ』どうやら変態バーのチンピラにラブレターを書いてもらったらしい俺はつばさとモニカを聞いてみたがこれはストレートに将来の子供の名前らしいF『ゆきりんは外人、僕は日本人、結婚ノー』Fさんは汚いヤローだwwwゆきりん泣きそうな顔になりゆ『アソビダッタノネ』日本語詳しいなwwwF『そうじゃなくてよ、だって遊ぶところだれ、詐欺だよ、民主党かよ』俺『Fさんそんな態度だから彼女出来ないんですよ』ゆ『マタラブレターカキマス、バンクニワタシニイキマス』それ脅迫wwwF『それがめい…』俺『ユキリント、Fサンイチドデート、Fさんもデートしてみてさだめなら断ればいいんっすよ』F『そうだな、適当に動物園なんか行けばいいよな、それで、よし』F『ユキリン、ミー、デート』ゆ『ズーダメ、ワタシアニマル、イラナイ』どうやらある程度日本語は理解できるみたいだしかしアフリカ出身は動物見飽きているのかwwwゆ『ニホンノトラディショナルデート、ホットスプリング』F『あー行かないからな』ゆ『ホットスプリング、ツアーパンフレット、バンクモッテイク、Fサンワタス』また脅迫wwwこうしてまんまと東北の露天風呂のあるひなびた温泉にいくはめになったFさん温泉に行った次の日Fサンヤスンダリユウハ、ギックリゴシシゴト、オワタラFサンチ、イッテミル俺仕事終りFさん宅に向かうFさんはおかあたまと妹(俺の彼女)と3人暮らし妹は現在出張中俺『おかあたま〜兄さんのお見舞いに来ました〜』母『あら〜ごめんね、なんか温泉に行ったくせに腰痛めて、バカな息子で〜』俺『でもよく帰ってこれましたね』母『温泉宿の女中さんが連れてきてくれたのよ、外人の方だったわ』ゆきりんは女中になっていたんだwwwどうやらゆきりんがFさんを送ってくれたみたいFさんの部屋に向かう入口のドアには何年も掛かっているだろう修学旅行で買ったと思われる新撰組の暖簾が掛かっている俺『Fさん〜入りますよ』F『いいよ(死にそうな声)』俺『どうしたんすか?理由を聞こう、話しはそれからだwww』F『いや、ギックリ腰っうか、振りすぎたっうか…』話をまとめると以下のようになります5月2日夜、ゆきりんが車で乗り付けるゆきりんの車はサンバ(軽トラ)ゆきりんはケイトラの荷台に不自然な量の荷物を積んでいたらしいFさんはこう見えても、頭文字Dのファンだゆきりんからハンドルを奪い一路日光方面に向かったお約束の助手席フェラからゆきりんfestivalが始まったゆ『アウトドアスタート』首都高の箱崎ジャンクションでゆきりんとFさんがジャンクションwwwゆきりんがトイレにいくときに素っ裸でいこうとしたらしく他の利用者に咎められセクロス中止そのまま東北道に向かったらしいがゆきりんはマッパのままだったらしいゆきりんは新しい日本語を覚えたらしくしきりに『アカガイヌルヌル』といっていたらしいゆきりんのケイトラが威力を発揮するときがきた高速を降りて霧降高原の有料道路に向かったFさんに車をとめるよう指示ゆきりんは荷台に飛び乗りなにやらやっていたらしいそう荷台に折り畳みベッドを仕込んでいたのだFさんは燃えたが、サイドブレーキだけはしっかりかけたwwwwww一発目は燃えたらしいお互いに野獣となったらしいFさん曰く『もう授精とか脅されたくないからしっかりごむしたよ』『体位変えるとき抜くだろ?ゆきりんさマン力でゴムを取ろうとするんだよwww』wwwいらないからで二回戦は本格野外っう事で路上でやったらしいさすがに二回戦連続は堪えたらしく休憩をしたらしいあずまやで三回戦林の中で四回戦結局朝まで四回、生ゆきりんに『グッジョブ!!』っていわれたらしい朝方宿についたもちろん折り畳みベッドは折り畳んでねwwwチェックインまで近くの牧場に行くことにしたらしいゆきりんは馬のちん◯に感動していた自分の腕と比べてみたりしてwwwその腕を股間に持っていったと思えば『ジーザス!!』って言ったらしいwwwwww牧場で健康的なデートも出来たらしいポニー乗ってF『これが本物の騎乗位やwww』とか言ったりゆきりんはアホみたいにポニーの上で腰を振ったら係員に『この変態』だってwwwソフトクリームも食べたりしたみたい悪ふざけしてFさんのちん◯にソフトクリームを乗っけて舐めたんだって、ゆきりん楽しそうにフェラしてFさん敢えなく発射ゆきりんに『ダーリンのクリームアツアツ!!ユキリンアカガイヌレヌレ』wwwって言われたんだって夕方宿に向かったGWに宿がとれちゃうくらいな宿晩飯はダメだったみたいだ早速露天風呂に向かう混浴だったらしいゆきりんはおじいちゃんと高校生にむかってオナヌを披露したらしい高校生に入れさせたらしwww高校生はおじいさんに怒られていたとかwwwで2人のセックスを見せつけていたら宿のご主人に怒られ追放仕方なく真夜中の山中、荷台の折り畳み式ベッドでセックスFさんを荷台に縛り付けてゆきりんはFさんを犯しまくったらしいFさんはバイアグ◯を服用していたのらしくギンギンゆきりんが満足したところでゆきりんは運転席で爆睡してしまったからたいへんwwwwwwFさんはギンギンのち◯こをさらしたまま荷台にくくりつけられているなんど呼んでもイビキしか帰ってこない悪いことにヘッドライトがこちらに向かってくるwwwwwwゆきりんを起こそうと必死に車を揺らすFさんゆきりんは起きない車は近づいてくる腕を振り回しているうちにひもが緩み縄は外れたらしい早く服を着て助手席いや運転席ゆきりんはいつのまにか運転席と助手席にまたがって寝ていたwww服が見付からない素っ裸なFさん素っ裸で寝ているゆきりんいよいよ近づいてくる車ドアをあけ乗り込もうとした時には『ギクッッッッ』Fさんはその場で金縛りwww第3者からみたら変質者が外人の女の子を犯していたが人が来て逃げようとしている図www車に見つかった時は言い訳不能な訳だがゆきりんの説得のお陰でなんとか納まったというわけらしいカテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【外人】

セフレの女は頭がどっかおかしいのかもしれない

3日前に本命セフレと韓国に買い付け旅行。

従業員兼セフレの都合の良い関係。

出張前から成田空港の近くのホテルで前泊。

その晩に2回、正常位から顔射と口内発射。

結構寝過ごし気味で成田空港に大急ぎで行き飛行機に乗り韓国に。

なんだかんだで仕事終わらしウォーカーヒルってホテルでカジノ三昧。

ちょっとした新婚旅行気分と周りに気兼ねしない開放感でちょっとテンション高めのセフレちゃん(Wプリンのためw)普段はギャンブルには一切興味も無いのだがこの時はバカラで楽しんでたwこれが後々あんな展開になる序章とは・・・w俺はバカラとブラックジャックで1000ドル位浮いていたのでただ飯食べたりスロットしたりで時間潰してた。

しかしちょっと目を離した隙にビギナーズラックは誰にでもあるものではないんだねっwvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};10万位負けちゃってたんよ。

しかも友達に頼まれてたブランド物やらのお土産代まで手を付けて、素人が熱くなっちゃ駄目な典型的なパターンwもうこれ以上は止めとけっと言っても聞かず続けるからお金貸してという始末。

このままじゃ色々経済的にも雰囲気的にもマズイから原状回復したら辞めろっと言って浮いてた1000ドル分位のチップを貸してやりバカラは止めルーレットにさせた。

一発勝負で黒か赤にしろっと言って・・・そこでまさかの大当たりで半分くれてやり無事に原状回復!もうここには居させられねーっと部屋に退散w部屋に戻ってベットに倒れこんでるっと何か言いたげなセフレちゃん。

つかここまで全然エロくないなw誰も居ないし記念に書いてる日記みたいでキモイな俺wなんか怒ってる?いや切れてる?泣いてる?ナニナニどした???自分のした事の重大さと愚かさで頭がこんがらがってるらしい。

俺的にはそんなもん?って感じだが真面目なドMなセフレちゃんはそうとうショックらしいw要約するととりあえずは使い込みしなくて済んだが俺から借りた?貰った?ルーレットのお金が気になるっとwそんなのいいよ。

結果オーライじゃん!って言ってもスッキリしないっと。

ちょっとやり取り端折るが「そんじゃ体で返してw」

の一言に食いついた。

半分冗談で半分本気だったが食いついたw約束?契約?として旅行中にNOっといってはいけないっと取り決めをした。

スペック書いておく。

俺30歳ちょっと。

中肉中背。

普通面。

ちぃぃぃぃぃさい洋服販売などの会社経営。

セフレちゃん山本あずさだっけ?を小さくした感じの24歳?既婚の小梨。

旦那さんは中国でエンジニアやっていてもう半年も会ってないらしいwそりゃ食べられちゃうっしょwセフレちゃんって書きづらいからあずさって仮名に汁。

あずさに言ったは良いがどこまで命令して良いのか・・・完全の割り切りならねーそりゃ欲望の限りを尽くしますよ!?でもこれからも仕事で会うしwとりあえずこんな命令を・・裸になってみて!(無難っしょ!?ヘタレっしょ!?w)それでC23(仕入れのサンプルのワンピース)を着て。

かなり短めw下着無しね。

うえも下もねwそんで飯行こう。

あずさ「・・・・はい」

(あれ敬語だ!?引いてる?マズイ?)俺「嫌なら良いよ?」

←結構本気で言ったwヘタレ万歳wあずさ「約束だし・・・外国だし・・・」

「めくったりしないでね・・」

ここらで吹っ切れた。

外国だしいけるところまでいっちゃえ。

今考える解決になってないが、俺馬鹿でおめでとうwバカラありがとうwスレ違い気味だが女友達には繋がるw伏線が長いね・・すまん。

食事の時には最初気を付けていたが最後の方は酔いと疲れで警戒心半減。

案外見えないものだし、余裕な俺にトイレ行くにもびくびくなあずさw反比例wちょっとイタズラ心でトイレの前で待ち伏せして男トイレに回りの隙みて連れ込み性交!いや成功。

個室に連れていきちょっとイタズラっとマンチョに手を伸ばした面白い位濡れてるwこいつ喜んでる?wこれはもっといける?ここでイカせたりしない方が後々面白いなっと方向転換。

俺「ちょっと舐めて!」

おもむろににチンボを目の前にwあずさ「・・・はい」

なんだかいつもより激しく吸いついてくるw言われないとしない玉舐めや門渡りにも舌を伸ばしてくる。

便器に腰掛ながら右手でチンチン持ち上げて丁寧に玉や門渡りをペロペロ舐める姿にかなり興奮。

もっと堪能したかったが誰が来るとも分からないので頭を押さえてイラマ気味に口に発射。

結構苦しそうだったがかなりの量を発射w俺「飲み込んで」

いつもはほとんどゴム中か顔射で飲むのは生涯初だったっと後日談wあずさ「んぐ・・ごく・・」

涙目で可哀想という気持ちと萌え~な感じ。

俺「いやじゃない?」

ヘタレっすwあずさ「・・・」

「・・・・」

「・・・・」

聞こえん!あずさ「・・・嫌じゃない」

「・・もっと雑に扱っていいよ」

「返しきれないもん・・・」

俺「わかった」

かっこつけてw(内心。

マジですか!?もっと要求しちゃうよ!?いいのyahooー)俺「そんじゃそのまま便器で股広げてオナニしてみて」

あずさ「・・それは・・・嫌」

「したこと無いし・・」

普段は明るい所でのエッチも嫌がるの知っての苛めw俺「そっか。

口だけなんだね」

「なんかガッカリ・・」

後々の交渉しやすいように複線張りwあずさ「他の事ならなんでも言う事聞くから!」

俺「そんじゃ買い物付き合って!」

あずさ「・・・どこに・・?」

俺「東大門広場」

あずさ「この格好のまま?ですよね・・・?」

また敬語wもしかしてそう望む時は敬語?この辺で理解。

俺「もちろんっしょ!」

あずさ「・・・はい」

タクシーで東大門広場に到着。

行った事ある人は分かると思うけど東大門は洗練されてない六本木状態w昼でも夜でも人。

人。

人だらけの町w響くタクシーのクラクションwガラ悪~~ここで前から話しを聞いていたラバーズショップに。

分かりやすく言うとアダルトショップw日本語ではないけどなぜか用途の分かる物ばかりの俺に対してあずさ唖然。

騒然。

当然ビツクリwノーパン、ノーブラでアダルトショップってどっかのAVか!?って自分に突っ込みいれる馬鹿な俺。

はい馬鹿です。

変態です。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【友だち】

家庭教師を始めたせいで複数の男にレイプされた最悪な思い出です

もうすぐ20歳になる大学生です地方から今の大学に来て1年が過ぎ2年生になりました実家は父が普通の会社員だったのであまり裕福ではなく家賃の仕送り以外親に負担かけたくなかったので自分で生活しようと去年の秋から家庭教師のバイトをはじめ最初に出会ったのが中3の女の子だったので受験生でした最初はもし落ちたらどうしょう…と不安でしたが本当に明るく素直な子だったのですぐに打ち解け勉強以外にも恋愛やファッション&化粧の仕方などいろんな話を聞いてあげたり時間を延長して補習に取り組んだり、正月は実家に戻らず一緒に初詣の合格祈願などして二人三脚で無事志望の高校へ入学することができ私も自分のことのように喜びました。

家庭教師はやり甲斐のあるバイトだなぁ…そんな安易な考えのまま今年から週3日今度は高2の男の子の家庭教師をはじめたんです一応バイト先はトラブル防止の為男の子には男の先生、女の子には女の先生と大原則があるんですが親のどうしてもという強い希望だそうですなんでも成績はいいのに授業なんて意味がないと言ってテストの日以外はほとんど独り部屋に閉じこもって勉強している子らしくバイト先も私の意志を確認し刺激しない服装をすることを誓わされ家庭教師が決まりました翌日指定された家に入るとまだ30代前半に見える素敵なお母様から応接室に通され「勉強も大事だけど人間関係の素晴らしさを教えてください」

と二十歳前の私に頭を下げるんですvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};そんな大それた責任は重いとやんわりお断りするとたまに外に連れ出してファミレスとかファーストフードで勉強させてほしいとお願いされましたまぁそんなことぐらいなら…。

私は戸惑いながら承諾すると早速男の子の部屋に通され初めて対面しました牛乳瓶の底みたいなぶ厚いレンズの眼鏡をしたオタク…そんなイメージだったんですが対面すると高校生にしては背が高く180センチぐらいの爽やかな男の子でさらに驚いたのは無口な暗い感じと想像していたんですが机から振り向くといきなり立ち上がり「こんばんわ佐々木康平です!」

「よろしくお願いします」

ともう恐縮するぐらい頭を下げしっかりと自己紹介をしたんです。

私も思わず「久保…久保亜弥です。

お願いします」

と挨拶してしまいましたその翌日から家庭教師が始まりましたさすがに学校の授業がつまらないと豪語するだけあって記憶力と応用力がすばらしく間違えた問題も一つ教えるともう次からは絶対に正解を出してくる才能の持ち主だったんです年下で高校生のくせに「先生今日はスタバに行こう」

とか「何がいい?」

「俺が払うよ!いいからさっ!」

とまるで恋人気取りで私をリードしますしかも私は甘いラテェなのに康平君はコーヒーのブラック…飲みながら「今日の先生の服可愛いなぁ」

「バイト代何に使うの?」

とかとても登校拒否の子供とは思えない社交性を発揮しています私は康平君のペースに巻き込まれついつい独り暮らしで親が仕送りで大変なこと、去年二人三脚で合格した感動が忘れられないこと大学生活のこと恋人が大学に入ってからいないなどここスタバには勉強するために来たことを忘れいろいろ話してしまいましたでも「康平君はどうして学校に行かないの?」

「将来何になりたいの?」

と自分のことを質問されると急に不機嫌になり「別に…」

と目をそらしていましたそして次の家庭教師の日康平君に「今度の土曜日映画を観にいこうよ」

と誘われたんですやんわり映画の件を断っていましたが…映画に行かないともう勉強しない!とか絶対先生の言葉ずっと無視するからね!と駄々をこねられ仕方なくお母様が了解してくれるなら…と応じました大袈裟に喜ぶ康平君を見て可愛らしくもあり私に好意を抱いていることがチョッピリ嬉しかったんです「先生帰りはパスタ半分ずつ分けて食べよう!」

「先生とデートだから絶対ミニスカだよ!」

と日頃だと危険に感じる言葉さえ笑って頷いていたんです土曜日私は康平君の要望どおり白ワンピースの膝丈上に紺色のカーディガンを羽織り出かけました映画館に行く地下街や街を歩いていると明らかに年下の男の子とデート中と間違われ奇異な目と羨望の視線を同性から感じていました確かに康平君は背が高くジャニーズ系の顔立ちでした正直康平君以外だったら映画とか希望通り素直にミニなんか穿かなかったと思います康平君は積極的で映画が始まる前に飲み物やスナックを勝手に買ってまるでエスコートするように事前に購入していた指定席に案内したんです今まで付き合った男の人でここまでスマートな人はいませんでした私との映画にここまで考えてくれる康平君に戸惑いと感動するしかありません映画が終わり計画通りパスタのお店に行くとき「面白かった?」

と聞かれ「うん!」

と答えると「また先生と観に行きたいな!」

と言われたんです私はさりげなく「康平君だったらクラスに若い子がいるじぁない…私なんか」

と返事をすると真顔で「いや!僕のことをわかってくれる先生がいいんだ!」

と立ち止まり大声で言われたんです私は周りが驚いて注目される中「ありがと…行こうね!また行こう!」

と康平君の腕に手を回して引っ張るようにパスタのお店に入りましたパスタを食べてお店を出たときは外はもう真っ暗でした康平君のお母様に連絡して今から送りますと連絡を入れた後電車に乗って自宅まで帰る途中いきなり真顔で「先生はバージン?」

と聞かれたんです私はとぼけて「さぁ…どうだったかなぁ」

と答えるしかありません「先生はレイプされたことある?」

「はぁ…ないよ!そんなことされるほどいい女じゃないもん」

と笑って誤魔化しました「縛られてエッチしたことは?」

「野外でエッチしたことは?」

ととても返事できない質問に恐怖を感じながら歩いていると自宅前の玄関口で「俺先生のことが好きなんだ!」

と叫んで走って家に飛び込んだんです私は嬉しくもあり家庭教師の立場から康平君の先生は失格だよね…と気分がモヤモヤしたまま電車に乗って自宅に戻ったんですコンビニでお茶を買ってマンションに戻りカギを取り出して入りましたん!!真っ暗の中玄関のスイッチをパチパチと何度も押すけど点きません「やだっ…切れたんだ…」

そのまま玄関をロックして部屋の中に入るとなぜか真っ暗なんです日頃窓から見える夜景が見えませんエッ…!雨戸が閉まってるなぜ!その瞬間!背後からいきなり羽交い締めにされると同時にいきなりお腹あたりに鈍痛が走りました誰かに正面から殴られたんですあまりの痛さに倒れ込むといきなり手を後ろ手にテープみたいなもので縛られていました「イヤッ…」

その叫び声も同時にテープで口を塞がれていますなに!なに!何人もいる…どうして!!私は数十秒の間に口と手を縛られそのままベットに放り投げられると全員無言のままワンピの下から手を入れられたり胸を揉まれたんです不自由な身体をバタバタ動かしながらまさか!レイプ…私犯されるワケイヤッ…そんなのイヤだやぁ~と自然に涙がこぼれますするといきなり電気が点きました私の部屋の元を切られていたようでした男は4人全員目と口しか出ていない覆面マスクの姿でベットの横には三脚の上にビデオカメラまでベットに向かってセットされています最初から計画的に私を狙ったんだ!ビデオ撮られるの!いやだぁもう逃げられないかも…そうボンヤリ考えているとき1人の男が全裸になるとベットに上がってきました不自由な身体を揺すって男の手を逃げましたが3人に押さえつけられワンピースのまま下着だけ脱がされると今度はなんとビデオに向かって背後から大きく足を広げられた格好で撮影しようとするんです局部を撮影される恐怖と絶望感からもう激しく抵抗しカメラから顔を隠そうと逃げていたんですが別の男に横を向いている顔を髪の毛を掴んで乱暴にカメラの正面に向けさせます口にテープを巻かれていても知っている人が見たらきっと私とわかるでしょうやがて満足したのか私を再びベットに寝かせるといきなり足を大きく持ち上げると顔の付近まで曲げられ私のアソコに口を近づけてきたんです男の目的がわかり必死に抵抗しましたが駄目でしたもう恥ずかしさと恐怖心しかないけどあまりの痛さに抵抗できませんフッ…フン…と男は無言のまま舌を入れられたり舐めたりするんですセックスの経験はありますが局部を舐められた経験はありません感じるとか汚いとかの前にもう気持ち悪いだけでしたその姿まで撮影し足を下ろすと同時に大きく広げその間に男の身体が割り込んできたんです全裸の男ですから当然あの汚い熱いモノが私の太腿や股間にあたりますいよいよ犯される…気が遠くなりそうな恐怖ですワンピースを捲られツンツンを突かれるたびに顔と腰を振って必死に逃げているといつの間にかビデオを持った男が私の泣き叫んでいる哀れな表情と男のモノが入れられようと逃げている下半身を交互に撮影していますイヤッどうして…ビデオなんてヒドイ…誰か助けて!と逃げ回っていましたがいきなり腰を持ち上げるように掴まれると一気に男のモノが入ってきました「ギャァ~」

もうあまりの痛さでガムテの中から大きな叫び声と顔を後ろに反らし恥ずかしさも忘れ足をガニ股みたいな格好で男の人を踵で叩いていましたが男は全く気にしないままガンガンと乱暴に奥に奥に突かれたんです男性経験は3人目ですが…過去の男の子と違い乱暴にそして容赦なく奥まで突かれたことはありません痛さと見ず知らずの男に犯される口惜しさで泣くことしかできませんでした私の腰を持ち上げたり回すように動かしているとだんだん男の動きが早くなってきて呼吸と動きが荒くなると私はハッ!としたんです避妊は…今まで彼氏とのセックスはゴム以外はありませんでした襲っている男が私を守るゴムなんかしているなんてとても思えません必死で顔を左右に振り「中はイヤッもうイヤッ…」

と訴えましたが男は無視するようにさらに奥に突き上げると激しく揺すりながらそのまま私の腰を持ち上げられると「おおぅ~」

と叫びながら一気に突かれると同時に身体の中に熱いモノが流れ込むのがわかりました汚された…私はもう…と男の下で泣きましたそんな泣いている私の姿まで撮影が続きましたやがて男が離れると足を閉じさせてもらえず局部をアップされたり涙と汗でグチャグチャになった顔までずっと撮影されたんですそしていきなり次の男に襲われたんですイヤだったけど縛られていてどうすることもできません犯され揺さぶられる自分の身体が自分でない感覚で呆然と天井にある明るい照明を見ていましたこの男も同じように私を乱暴に突きながら腰をゆすっていると、やがて汚い精液を身体の中に感じたんです。

身体に流れ込む男の精液のおぞましさどうすることもできない口惜しさ一部始終撮影されている恐怖で泣きましたするといきなり身体を起こされ後ろ手に縛られていたテープと口を塞いでいたテープを外されたんです私は今までの息苦しさから大きく息を吸い込むと上半身起き上がり痺れていた手をさすりながら泣きました…しかし男たちが私を許してくれるためにテープを外したわけじゃなかったんですそのまま男たちは容赦なくワンピを引き裂くように脱がすんです!ハダカにされる…まだ痺れている手を振って抵抗しましたが男の力の前では無駄でしたブラまで奪われ部屋の明るい照明と男4人の前に全裸を晒すとカメラが腕を組んで俯いている私を撮影している間次の男が全裸になっています。

逃げようとしましたがカメラの前で3人目の男に襲われました「イヤッ…もう許して」

と大声で泣き叫び自由になった手をバタバタさせ暴れましたがバチッ!といきなり頬を叩かれ「静かにしないと殺すぞ!」

と男が初めて口を開きましたけっして若い男の声でなく、まったく聞き覚えのない声です抵抗できなくなった私にキスをしながらベットに押し倒されるとそのまま上に乗られると足の間に大きな身体が入ってきましたビデオはずっと回っていますもうイヤだ…誰か助けて…だけどもう2人に犯された後では抵抗も弱々しかったと思います男の片手で私の両手を掴まれ頭の上で固定されるとグッ!と男の汚いモノが入った激痛でアッと叫びもう無駄…と感じ抵抗を諦めました奥まで激しく突き上げられ揺さぶられても男にされるままですもうどれくらい時間が過ぎたのかわかりませんやがて同じように中に放出された後足を閉じる間もなく今まで撮影していた男がいつのまにかハダカになっていて交代で襲いかかってきました痛み…屈辱…恐怖…もうなにも考えることができませんさらにさっきの男に「オラッ!噛んだら殺すからな!」

と脅され目の前にいま、放出したばかりの濡れ光っている汚いモノを顔に近づけるとあの男の精液の臭いがするんですおぞましさでイヤイヤしましたが下半身を乱暴に突かれ頬を叩かれると言われたとおり口を開けるしかありません男に少し開けた口に無理矢理中に入れられても抵抗できず気持ち悪いモノを咥えさせられました。

知識はありましたが初めての体験です殴られる恐怖と今更の気持ちで男たちがただ満足して早く帰ってほしいと思うだけで命令されるまま懸命に咥えていました…乱暴に突かれ4人目が私の中に放出された後、男のモノを口の中に入れられたまま髪を前後に激しく揺さぶられると口の中に生暖かいモノを感じましたさっき私の中に放出したばかりなのに…私の知識の中では男の人は一回放出すると満足するはずだったんで信じられません…あまりの汚さに吐き出そうとしますが髪を掴まれ「飲み込め!全部飲まないと今度はションベン飲ませるぜ!」

と脅され目をつぶって飲み込みました私が飲み込んだのを確認すると男は満足したらしく笑いながら私の頭をベットに押し倒すように離しましたオエッ…とあまりの気味悪さで吐きましたがまだ私を解放してくれません再び3人がかりで全裸の私の両手を後ろに縛ると今度は両足をクローゼットの中にあった掃除機の棒だけを引き抜いて取り出すと大きく引き延ばしいきなり左右の両端付近に私の足を縛るんです男の目的がわかりました!そんな恥ずかしいことなんかできません!「キヤァ~」

「イヤ~ダァ~」

私は足で男を蹴ったりバタバタして必死で抵抗しました「亜弥!騒ぐとマジ殺すぞ!」

と頭を枕に叩きつけられながら脅されたんですどうして私の名前を…どうしてこの男たちは部屋にいるの…もう恐怖とパニックで身体が固まったとき3人がかりで掃除機に縛られ大きく足を広げたポーズでベットの上に寝かされました自分の体重で手が痺れていますが、それよりカメラと男たちが掃除機の棒を高く持ち上げジッと私の下半身を覗いているんです男の指で大切な箇所を剥かれると乱暴に摘まれたり指で大きく広げながらグッとお腹を押され中に出された汚い精液が流れ出るところを笑いながら撮影もされています口惜しいけどもう泣くことしかできません1人の男は私の上に乗るといきなり目の前に汚いモノを「咥えろ!」

と命令し私が躊躇しているといきなり頬を叩かれたんです容赦ない男の行動に怯えゆっくり口を開けると強引に入れられました再び精液の独特の臭いと口の中で再び大きくなっている気持ち悪さで目を閉じて懸命に咥えるしかありません「もっと舌できれいに舐めろ!」

「オラッ吸うんだ!」

「そうそう…舐めろもっとだ!」

もう言われるままですやがて下半身に激痛があったんです思わず口から離して「イタッ!」

「イヤッ」

と叫んでしまいました「オラッ離すな!お前の口にはまだ用事があるんだよ!」

と髪を掴まれまた咥えさせられます下半身に異物…バイブを押し込まれスイッチを入れられるといきなり中で容赦なく動く感覚…痛さと気味悪さで顔をグチャグチャにして泣きました「おい亜弥…気持ちいいだろ」

「これでかいバイブだからな」

と笑いながら抜けないようにガムテでバイブを固定していますイヤダッ…こんなことヒドイ…泣きながら男のモノを含んでいるとき私の携帯が鳴ったんです男は驚きもせず平気で覗きます「おい亜弥…康平って誰だ!彼氏か…」

あ!康平君からだ…私は違うとか電話を見ないでとかの意味で顔を振っていたんですがなんと男は平気で電話に出たんです「誰だ!お前は!」

「はぁ俺は亜弥とセックスの最中だぜ!」

「亜弥を出せだと!フッ今ムリだな…」

「自分からチンポ咥えているから話せないと言ってるぜ!」

「大勢の精子マンコに入れられて喜んでいる最中だから邪魔なんだよ!」

と叫びながら切ったんですその間にも男が髪を掴んで前後に揺さぶりながら口の中に放出したんですがそんな気味悪さも忘れ咥えさせられていたモノを吐き出して叫びました「ヒドイ!どうして!!電話なんか…」

「私が何したの!どうして!どうしてなの!」

康平君に知られた屈辱で叫んでいました!「騒ぐな!静かにしろ」

と頭を叩かれましたが屈辱と口惜しさでワンワン泣いていると再び電話が鳴り男が舌打ちしながら再び電話を取るんです「あぁ…お前の女はベットに縛られバイブで感じまくって泣いてるぜ!」

「俺たちの精子は美味しい美味しいといいながら飲んでるぜ!」

「早く助けに来ないとこいつのマンコ太いバイブで壊れるかもな!」

「念のためお前の番号も控えておくからな…女に口止めしとけよ!」

と電話を切った後シーツに顔を埋めて泣いている私をさらにベットに固定するようにテープでベットごとグルグル巻くように縛るんです「イヤッ!康平君はイヤッ」

「助けて…お願い…解いて!」

と泣きながら解いてほしいと言いましたがその私の口も、もう一度タオルを押し込まれガムテを巻かれたんですウーウー泣きながら必死に解こうとしますがどうすることもできません男たちはビデオを片付けるとクローゼットにあるはずの下着の入った引き出しを私に見せつけいきなり逆さまにして床にバラ撒いたんですそして耳元で「亜弥のパンツはシミが多いなぁ~ちゃんと拭いているのか?」

「シミがあるヤツ何枚か記念にもらっておいたぜ!」

「ネットで実名と顔入りで売ってやろうか?」

「残りは彼氏に片付けてもらいな!」

と信じられない言葉を残して本当に私を縛ったまま帰ったんですブ~ン…静かになった部屋にバイブのイヤらしい音だけが聞こえますいやだ!康平君なんかにこんなところ見られたくない!なんとか振りほどこうと暴れましたがビクともしないほど頑丈に固定されているんです絶望的な気持ちで康平君が助けにくるのを待つしかありませんでした部屋の中は私がなんとか解こうと暴れベットがギシギシきしむ音と身体の中で怪しく動くバイブの音しかしませんでしたそのとき、いきなりドアが勢いよく開くと息を切らしハァハァ言いながら康平君が入ってきたんです!!呆然としている康平君を見てもう死んでしまいたいほどの屈辱でした今日のお昼あんなに楽しかった映画がウソのように思い空気の中康平君は泣いている私に布団を掛けてくれ手探りでテープを外してくれました…。

意識はなかったんでしょうが…ゆっくり外す度に康平君の手が乳房に当たっていますがヤメテなんか言えませんそして口からガムテを外して私が話せるようになると「あ、ありがとう…」

と恥ずかしさで小声でしかお礼が言えずもう息が止まるようにヒッ…ヒック…と泣き出したんです康平君も動揺しているのか後ろ手に縛られたガムテを外す前に下半身だけ布団をめくりアソコに貼ってあるガムテを見ながら外そうとしています「アッ…自分で…」

と先に手を外してほしいことを言いましたが、もう康平君はブルブル怒りを隠しながら外してくれているのでこれ以上言えませんガムテが外れたと同時にバイブが飛び出してしまい思わず「いやぁ~」

と叫んで顔を背けましたそれでも康平君は無言のままティッシュでバイブの後に身体から流れ落ちる男たちの汚い精液を拭いてくれていますだけど…丁寧に拭いてくれるというよりジッと見ながら拭いている感じで年下の男の子に見られる恥ずかしさと屈辱に耐えきれず「康平君…こ、康平君もう…」

と独り言のように呟いていたんですやっと足を縛っていた掃除機の棒から外してもらうとこれ以上見られまいとピタッと閉じました…今度は上半身に掛けてもらった布団を剥ぎ取ると私の身体を起こしながら後ろ手を解きます康平君の温かい胸と私の汚された裸体が接触しながらですやっと頑丈に縛られていた手が解けるといきなり康平君が「ごめんね!ボクが映画に誘ったから…」

と私を抱いて突然泣きだしました私も自分がハダカであることを忘れ康平君に抱きついて泣きましたそれがいけなかったのか康平君にそのままベットに寝かされるといきなりキスをされたんです!康平君の目が血走っているように感じ、なにを求めているのかはっきりわかりました「イヤッ…康平君!」

「ダメッ!ダメだよ~」

と顔を振ってキスから逃れますだけど高校生といっても男の人の力にはかないませんいや…康平君の前に犯され汚された身体だったから抵抗したのかもしれません手加減なく乱暴にレイプした男たちとは違い康平君は優しく逃げる私の顔を捕まえるとゆっくりとキスをしたんです手で私の乳首を軽く触られアッ…と声を出した途端!舌が歯の間から入り込み私の舌に絡みます…高校生とは思えない長いキスでしたキスから乳房そして耳元…もう康平君に身を任せてしまいました普段なら絶対ありえない康平君との関係…だけど今日の異常な出来事の中私の精神状態がおかしかったんでしょう康平君がズボンを脱ぐときでもベットで逃げずに目を閉じて待っていましたやがて優しい愛撫のあと康平君の熱く逞しいモノが私の中に入ったとき思わず康平君にしがみつき「あぁ…ウッ…」

と叫んでいました優しい動きから奥までグッと侵入する康平君を感じ私は「康平君ゴメンネ…」

「ゴメンネ…」

とさっきまで見知らぬ男に犯され汚された私を知っているのに優しく抱いてくれた康平君に無意識に詫びながら喘いでいたんですグングン突き刺さる康平君のスピードが速くなってきました耳元で「ボクの気持ち亜弥は受け止めてくれるよね!」

「亜弥の中でいいよね!」

先生ではなくて亜弥と呼ばれ私もジンときました一応イヤイヤしましたが、すでに何度も汚い精液で汚された身体…康平君の精液で洗って欲しかったんです動きが速くなった康平君が離れないようにきつく背中にしがみつきながら「アッ…アッ…」

と思わず大声を上げて康平君の熱く逞しいモノからの愛情を受けました女って好きな男性の精液はすごく感じるものです私の中に康平君の熱く流れ込む精液はまさしくそうでした康平君が私の上でグッタリしていますがその重みや足を大きく開いている自分の姿にも勝手に感じていたんですそのまま二人でお風呂に入り傷ついた私の身体を優しく洗ってくれましたそしてお風呂から上がると私もだけど康平君にとっても辛い作業…散らばっている下着や男の精液でグチャグチャに汚されたシーツ大きく忌まわしい黒いバイブをゴミ箱に捨てながら口惜しそうな表情をしていたんです私も涙を溢しながら片付けました…しばらくして康平君にコーヒーを飲ませながら「私はもう大丈夫だから…」

「康平君は親が心配するから帰りなさい」

と本当は独りになりたくなかったケド…精一杯の強がりをいう私を康平君は「イヤだ!亜弥が心配だ!」

と言ってくれて一緒に寝てくれたんですもちろん若い康平君です…また優しく抱かれました康平君はセックスの最中に動きを止めたり私から離れたりして焦らしながら今までどおり家庭教師を絶対続けること!今後康平君の好きなミニで家庭教師に来ること!そして家庭教師の先生でありながらボクの彼女になることまで今日の異常な状態の中ベットの上ではっきりと約束させられたんです…。

翌日…康平君が朝食を食べて帰ると冷静になったんです犯された現場を見られた恥ずかしさと康平君との迂闊な行為…そして再びあの男たちに犯される恐怖に怯えましたどうして部屋の中にいたの…5階の窓から侵入したの?予備のカギは実家と不動産屋だし…私カギを閉め忘れたの?まさか不動産屋さんが…引っ越すお金もなかったのでとりあえず不動産屋には無断で鍵屋さんにお願いしてカギを交換してもらいましたそして夜独りが怖くて今日は友達の部屋に泊まりに行こうと思っていたとき突然夜、康平君が心配してくれ来てくれたんです「私は大丈夫…お母様が心配するから…」

と説得しても「亜弥が大事!」

と言いながら抱きつかれそのままベットに押し倒されると抵抗することなく抱かれました「あっ…待って!」

「こんなのよくないよ…」

なんとか康平君から逃げようとしていますが本心は昨夜の出来事があったので今日も康平君が側にいてくれることがすごく嬉しかったんです頭の中ではダメだったのに身体は康平君の胸に抱かれ安心していましたベットで抱かれ一緒にシャワーを浴び康平君の着ていたシャツを洗い夜二人で手をつなぎコンビニまで飲み物の買い出し…楽しい時間でしたが、フト…康平君が私が犯されたこと、見知らぬ男の精液を飲まされたことを知っていることに悲しさと、いつか私みたいな汚された女は捨てられる恐怖を感じていましたもちろん私のこと今後どう考えているのか聞く勇気もありませんベットで抱かれたあと康平君の背中に抱きつき無言のまま私を許して…と詫びながら泣きました結局月曜の朝まで一緒にいてくれ大学まで送ってくれたんです学校に行く格好は康平君の希望どおりの服を着せられましたミニとキャミに白シャツですこんな若い格好恥ずかしいよ~と言いましたが許してくれませんでも康平君が喜ぶ姿が嬉しくてこの格好で行きました友人も普段ほとんどGパンの私が突然ミニだから驚いていましただけど講義中でもふとしたことで、あの犯されたショックが頭を過ぎります私の顔や恥ずかしいビデオを撮影された不安が自然と涙がこぼれましたぼんやりと聞いていた授業が終わると駅まで康平君が迎えにきていました私は今、唯一康平君の顔をみることが安心するようです今日は家庭教師の日…希望通り学校行ったミニとキャミにシャツの組み合わせで恋人気分で腕を組まれた康平君は満足そうです康平君がお母様に連絡して一緒に参考書を買ってファミレスで勉強するからと連絡し承諾をもらうと手をつながれそのまま引っ張られるように書店に行きました参考書コーナーで「これがいいよ!」

「私もこれで勉強したんだ!」

とか「ねぇねぇこれは?」

とか先生と生徒でなく、まるでデートです参考書を選んでいるとき耳元で「亜弥大好き…」

と言いながらスカートの中に手を入れていたんです「アッ!ダメ…イヤだよ…」

「康平君…人に見られるから、ネッ…」

と康平君の手を掴んで抵抗しました幸い参考書コーナーには数人の学生しかおらず気づかれることはありませんだけどあまり騒ぐと見つかりそうなのでうまく抵抗ができません私が困惑している姿を見てなんと強引に下着の中まで手が入ったんです「アッ!ダメ…」

怖いけど康平君…弱々しい抵抗しかできませんでした「こっちに!亜弥こっち!」

と言いながら手を引かれたんですあ!参考書は…どうするの?そのまま強引に地下駐車場に連れて行かれると車の影にしゃがまされいきなりズボンからカチカチになって反り返ったモノを出したんです「亜弥!我慢できないよ…」

と目の前に出され逃げれないように頭を掴まれたんですイヤイヤしましたが無理矢理口の中に押し込まれました…初めて見せる康平君の乱暴な態度と人に見られる不安と恐怖で早く満足してほしかったんですが口の中であの大きなモノを咥えるのは苦しくてただ口の中に入れているだけでなにもできませんそれでも康平君は優しく私の顔を前後に揺すっていますやがて今度はいきなり私を立たせ壁に手をつかせると背後から一気に下着を脱がされ康平君の熱く逞しいモノが入ってきたんです!「ウッ!」

155センチしかない私を康平君は持ち上げるように抱き上げ奥に当たるように激しく突かれます「亜弥…亜弥…気持ちいいよ」

人に見つかる恐怖と康平君が喜んでくれている満足感で不思議な気持ちで抱かれていました…そしてだんだん動きが速くなると「飲んで!飲んでくれるよね!」

と耳元で叫ぶと私の返事なんか聞かずにいきなりグッ!と激しく突き上げられると今度はサッ!と引き抜き私を再び急いで床に座らせると同時に口をこじ開けられ一気に康平君の精液が飛び込んできました…!ものすごい量です!!昨夜もあれだけ放出したのに…だけど犯されたとき脅されて無理矢理飲まされた記憶が甦りあの臭いと汚さを思い出すととても飲むことができませんでしたでも康平君のモノが離れず許してくれそうな雰囲気ではありません「飲んで…飲んで…」

とお願いするので仕方なく覚悟を決め飲み込みました康平君は年下なのに飲み込んでハァハァしている私の頭を撫で「ヨシヨシ…」

と言われたんです吐き気を我慢して飲み込むと康平君に「ヒドイ…乱暴だよ…」

とすねて抗議しましたがいきなり飲んだばかりの口にキスをされ「飲んでくれてありがとう…俺、亜弥を大切にするよ」

と言われ本当に安心しました「でも…いま文句言った罰だよ!」

と言いながら下着を足下から脱がしポケットに隠すんです「いやょ…お願い返して…」

康平君は笑うだけで肩を抱いて無理矢理また書店に戻りましたミニだったのでもうスカートを押さえることしかできませんそれでも康平君は「これはどうなの?」

と参考書を見せるフリしながらスカートを捲ろうとしているんです恥ずかしさで真っ赤になっていたと思いますそのまま駅の階段、電車の中と近くのコンビニに連れて行かれましたがスカートを捲ろうとする康平君の手を押さえもう俯いてばかりでしたやっと自宅に戻ると「ヒドイ…恥ずかしかったよ!」

康平君の胸を叩いて文句を言いました康平君はニヤニヤしながらいきなりスカートの中に手を入れ「アレッ!亜弥だって濡れてるじゃん」

と笑うんです自分の気持ちを指摘されたようで恥ずかしさで「もう!ばか!」

と叫んで康平君の胸に飛び込んでいました…「もう帰った方がいいよお母様が心配しているよ」

と諭しましたが「大丈夫だよ!心配なんかしないよ」

といいながら全裸になるとまた私をベットに押し倒したんです「アッ!待ってお風呂…」

「いやっ」

と暴れましたがおかまいなくシャツやキャミとスカートそしてブラを脱がされ抱かれましたまた固くなっているんですやっぱり女の子…康平君に抱かれ背中にしがみついているときが一番安心します私にとってレイプされた忌まわしい出来事さえ忘れられる唯一の時間でしただけど冷静に考えると家庭教師の立場を忘れただの女の子として康平君に抱かれてしまいバイト失格の女だったのです火曜日今日も康平君の選んだミニで大学に行きます大学まで送ってくれている電車の中で「亜弥の立場もあるから今日から俺も学校に行くわ!」

とぶっきらぼうに話す康平君にもう嬉しくて電車の中なのに腕をギュッと握りしめました夕方…授業が終わり今日は康平君が迎えに来ない寂しさのまま1人トボトボと部屋に戻ったんです靴を脱ぎ部屋に入った途端!ニヤニヤ笑っている覆面をしている4人の男たち!恐怖で声も逃げることもできずその場に固まってしまいました二人の男からすぐに肩を抱かれ床に座らされると「まあ見てみな!」

と言いながらテレビに繋がったDVDが映し出されます大きく足を広げられアソコが大きくアップし女性が泣いているシーンです「あっ!」

女性が口にガムテープされていてもはっきり私とわかります「亜弥は買うよな!このDVDを…」

「なぁに金がないならこの身体でもいいがな」

「まっ!それともDVDを実名入りで売りまくってもいいんだぜ」

もう返事なんかできません恐れていた現実に震えが止まりませんでしたどうして…カギは交換したのに1人の男が大きなバッグからビデオカメラを取り出すと私の横にいた男はいきなり服を脱ぎだしたんです今日も犯される…またビデオ…「いやぁ~」

大声を上げ逃げようとしましたが「騒ぐな!」

と首を絞められ押し倒されるようにフローリングに寝かされたんです「おい!亜弥見てみな!」

と私を押さえつけた男に半ば強制的に顔を上げられるとハダカになった男が目の前で見せつけるパンツは昨日私が穿いていた下着でした前が盛り上がり汚いモノがはみ出すように膨らんでいますなんで!昨日洗濯機に入れていたのに…この男の残虐さと変態趣味の気持ち悪さに吐き気を覚え呆然としているとまた後ろに手を回されバリバリとテープで縛られていますあっ!逃げなきゃ康平君助けて…必死に暴れても手加減なく頭を殴られたり足やお腹を蹴られたりして服の上から後ろ手に縛られもう1人の男から口にタオルを押し込まれ2人がかりでベットになげられました変態男がニヤニヤしながら私の下着を脱ぎ捨てハダカになって襲ってきますもうイヤだ!絶対イヤ!犯されまいと唯一自由な足で迫ってくる男を蹴るけど簡単に捕まり私の足を高く持ち上げると康平君が選んだピンクの下着に手がかかり一気に脱がれたんです男はその下着を持ったまま私の足の間に割り込むと目の前でいま脱がされた下着をクンクンとワザと音を出して匂うんです「やっぱりションベン臭いな…」

「久保亜弥はションベンの拭き方を知らないようです」

「おっ!汁も混じってるぜ!学校で興奮することがあったのか?」

と撮影されているカメラに下着を裏返してアップで見せながら私の本名と学校名を平気で言って笑うんですもうイヤだ!こんなのイヤだ!康平君助けて~もうタオルの中で叫び続けましたこの前と違い今、私の身体は康平君に抱かれ彼女みたいな身体でしたなんとか身を守ろうと必死に抵抗しましたがどうすることもできません撮影されながら3人に身体を掴まれスカートを引き裂くように脱がされるとカメラの前で変態男が一気に入ってきたんですこんな男を感じるわけなく湿っていない下半身にものすごい痛みが走り康平君に対する申し訳なさとまた犯された口惜しさで涙がこぼれます変態男が「どうだ!」

「気持ちいだろ!」

と言いながら腰を振っていますがちっとも気持ちよくなんかありません!逆に口惜しくて耐えているだけです私は胸の中で康平君ごめんなさい…ごめんなさい…と呟きながら犯された痛みに耐えていますやがて男の動きで爆発が近づいたことがわかり中に出される恐怖で顔を必死に振って犯している男にお願いしたんです再び中に放出されてしまうと身体も精神的にもボロボロになりそうです男も私がなにをお願いしてるか気づいているはずなのにただ笑いながら「亜弥は中に出してほしいんだろ!」

「よしよし妊娠させてやるよ!」

もうイヤッ!といっているのに暴れる私の腰を捕まえ激しく腰を振り続けると身体の中に侵入する熱く汚い精液の流れを感じました康平君だって初めてのとき以外はゴムで避妊してくれたのに…こんな変態男の精液を康平君が大切にしている身体に流し込まれたことでもう息が詰まるほど気が狂いそうです中に感じグッタリしている私をビデオの前で大きく足を開かせると以前と同じように背後から持ち上げアソコから男の精液が流れ落ちるシーンを撮影されました恥ずかしさと絶望しかありません満足してベットに寝かされると次の男が襲ってきましたスカートは脱がされていましたがキャミとシャツは後ろ手に縛られたせいで後ろの手付近にボロ切れのようにまとまっていますそれを部屋にあったハサミで切られハダカにされながら犯されたんです後ろから髪を掴まれ顔をビデオにはっきり向けさせながら犯されたり片足を大きく持ち上げられたまま乱暴にピストン運動されるとか私の身体はもう玩具みたいな扱われでしたどれくらいの時間が過ぎたかわかりませんあそらく全員に犯され中に放出され呆然としていたと思いますいつのまにか口にあったタオルが外され私の口に汚いモノを咥えさせられていました口元からヨダレがダラダラ流れています意識が朦朧としていたとき私の足を大きく広げられその間の恥ずかしい箇所にビデオを持った男ともう1人が触っていたんですまた撮影されている恥ずかしさで「やめて…もう許して…」

と叫びましたが別の男に無理矢理咥えさせられていたのでうまく言えませんやがて下半身から違和感が感じられます水?なにか濡らされた感覚…スースーする感覚慌てて口元から咥えているモノを外し下半身を覗くとなんと1人の男が手に持っていたのはひげ剃りでした!ひげ剃りで何をしているのかわかります!!そんなことを平気でする男の神経に恐怖を感じ猛烈に暴れだしたんです男は私が気づいたことを知ると笑いながら「これでションベンした後、マンコきれいに拭けるだろ」

「オラッ!動くなよ!大事なマンコがケガするぞ!」

と屈辱的な言葉で私を泣かせ暴れる私を押さえつけながらさらに剃られているとき私の携帯が鳴りました「おっ!亜弥の彼氏だぞ!」

と言いながら勝手に電話に出るといきなり私の耳元に携帯をもってきました康平君でした「亜弥今から行くよ!」

「いやっ!来ないで!」

「どうして!何かあったの?」

「お願い来ないで…」

「どうしたんだよ」

「……。

もういやだ…」

男がいきなり電話を取り上げると康平君に「今日もたっぷりと大勢の精子をお前の女にプレゼントしてやったぜ!」

「こいつ自分のマンコよく拭けなくていつもションベン臭いよな!」

「あんたもそう思っているだろうから今日は掃除してやったからな!」

「DVDを一枚プレゼントしてやるぜ!早く観にきな!」

「もちろん1人で来ないと亜弥は恥ずかしくて自殺するかもな」

と康平君をバカにしたように笑いながら電話を切りましたもういや見られたくないよ…と泣いている私を前と同じようにベットに縛りさらに掃除機の棒を持ち出して足を縛るんですイヤッ!また縛られる…抵抗しましたが相手が4人ではどうすることもできず恥ずかしい格好のまま今度は化粧台にあった8×4を強引に押し込んで無理矢理ガムテで止めると「亜弥!妊娠したらいいよな!」

と脅すんですもう1人の男は私の顔の前でオナニーをしながら汚い精液をかけられまいと必死に逃げる顔や髪にかけられ呆然としている私の口にまたタオルとガムテをして外れないのを何度も確認すると笑って出て行ったんです康平君にまた犯されてた事実が分かることでもう生きていけない…犯された屈辱と康平君に捨てられる悲しさで鼻水まで流しながら子供のように泣いていました…。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談【レイプ・無理やり】

人付き合いの苦手な妻が乱交サークルに参加していた

私が27歳の時、東京の同じ会社で働く妻23歳に、一目惚れをして、もうアタックの末に交際を始めた妻は小柄だが、とても可愛くスタイルが良い唯一の欠点と言えば、人見知りで、人に接する事を苦手としていたそのせいか、妻は男性経験もなく、私が初めての男だった初めて結ばれた日の感動は、未だに忘れる事は出来ない避妊具を余り使わなかった為、交際一年で子供ができ、結婚する事になった可愛くて優しい妻と結婚できる事は、本当に嬉しかったしかし、一つ問題があった、それは今現在の私の収入では、家族3人で生活する事は不可能だから私は自分の両親に相談したすると両親は、田舎に帰ってきて、自分達の経営する会社を手伝うように言ってくれたvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};妻に事情を話すと、快諾してくれたそして妻と二人、田舎に帰り両親に挨拶をした両親は結婚も妊娠も、とても喜んでくれたそして、私は両親の会社を手伝い、妻は出産に向けての準備をして過ごした暫くして妻は無事、元気な女の子を出産したしかし妻は、産後半年たっても一年たっても、私と出かける以外、殆ど外出もしない妻に何度となく言っても「知らない土地に来て、友達もいないから・・・」

仕方なく、役場に勤める友人に相談した所「それなら是非、紹介したい!まだ出来て半年だが、子育て支援ネットワークというサークルがある子育てに悩む親達が、経験者や専門家を交え、話し合いをしたり、子供と一緒に、いろいろなイベントを行ったりするんだどうだ!参加してみないか」

急いで妻に今聞い内容を話した最初は難色を示したが、私が「君の為にも、子供の為にも頼む!」

と、頭を下げると、しぶしぶ了承したそのサークルに参加して暫くすると、妻も段々と友人も出来始め、子供と一緒に外出も多くなっていった妻自身も、近所の人とおしゃべりしたり、余り親しくない人とも笑い話が出来るようになっていったそして何より、夜も積極的になり、自分から求めるようになってきた嬉しい反面、少し戸惑いもあった清楚で奥手な妻が壊れていくようで・・・そんなある日役場に勤める友人に居酒屋に呼び出されたそして、私はとんでもない事実を聞かされた「紹介しといて申し訳ないが直ぐに、あのサークルから抜けて欲しい俺が浅はかだった!申し訳ない!」

そして、友人は話し出したイベント後の打ち上げで、合コンや乱交をしているらしいこの話は、友人の知人が実際この乱交に参加したそうだ私は、友人に教えてくれた事に対し礼を言い、妻のもとへ向かった妻は最初ごまかしていたが実際に参加した人がいる事を告げると、少しずつ話し出したその内容は、代表の女に騙され、脅され無理やり参加させられた、というものだった妻が止めるのも聞かず、私は代表の女の家に向かったインターホンで女を呼び出し妻から聞いた話を、興奮気味に話すと、私に少しここで待つように言い、奥へと行ってしまったそして、2枚のDVDをくれ帰って見るように言われた家に帰り、子供を両親に預け妻と中身のわからないDVDを見ようとした中身がわからないにもかかわらず、妻は泣き出した私は構わず一枚目のDVDをセットして再生したそこには、ハンディカムでとった、夏のお泊まり会が30分位映っていた妻も子供も、沢山の母子と共に、楽しそうにしていたそして、画面は切り替わり部屋の上方からの固定ビデオに変わった妻と代表の女を含め6人の女性が映っていた少しすると代表の女の旦那と若い男3人が入ってきた妻は当然のように、女の旦那のもとに行き、自らキスをし出した他の女性達も若い男達とキスをし出したそして、全員裸になり乱交が始まった代表の旦那のペニスは、私のとは比較にならない程、太くて長い妻はそれを、美味しそうにペロペロ舐め、そして、口にくわえた隣で妻は泣いていたが、私も悔しさで涙が出てきたそして、他の女性達も若い男達と交わり始めた私のペニスしか知らない筈の清楚で可愛い妻が代表の旦那の上に乗り懸命に腰を振っていた最後はバッグで代表の旦那に打ちつけられ潮を噴き、痙攣していたそこで1枚目は終了そして、2枚目を妻にセットするように命じた妻はもう、何も言わずDVDは再生された先ほどと同じ部屋違うのは、ソファーに座るのはこの町の町長、教育長、町会議員、町の資産家達その人達のペニスをくわえる妻とサークルメンバー私はもう良いと言いDVDを切ったそして、冷静に妻に全部話すように言った妻は話し出したサークルのイベント後にはストレス解消の為、合コンか乱交パーティが開かれるその時子供は、保育士の免許はあるが、働き場所のない女性達を安い賃金で雇い、面倒を見させたらしいそして、町のお偉いさんや金持ちと寝て、サークルの資金集めをしたそうだ私はその日の内に、妻を家から追い出したそして現在、妻とは離婚して子供は私と両親で見ているサークルの代表の女は、今度の町会議員選挙に出場するそうだ私は、一枚目のDVDを使い選挙期間中に、ばらまいてみようと思うそして、2枚目のDVDは説明文つきで、マスコミに送ってみようと思いますカテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/06/23 16:55 】 未分類 | 本田翼似,ギャル,人妻,18歳,

お姉ちゃんのパンティーでオナニーしたのがきっかけでエロいことするようになった近親相姦体験

僕は今中3です。

2ヶ月ほろ前、高3の姉の下着の匂いを嗅ぎながらオナニーしているのを姉に見られてしまいました。

親に言わない代わりに命令に従うという約束をしました。

それからというもの、パシリに使われたり、色々と命令をされました。

両親は工場を経営していて帰りが遅くなることも多く、遅くなるという連絡が入ると、姉の部屋に呼び出されて、僕のオチンチンをいじって大きくなるのを楽しんだり、舐められたりしました。

姉から「私のも舐めなさい、パンティーなんかよりも、こっちの方が良いんでしょ?」

と言われ、おマンコを舐めさせられました。

おマンコは白いカスが付いていて、それがチーズのようなイカのような匂いにおしっこ臭さが混ざった感じで、姉の脱ぎたてパンティーの染み付いたあそこの部分の匂いよりも何十倍も濃縮された感じです。

さらに、舐めれば舐めるだけ姉のおマンコからトロトロの液体がにじみ出てきて、またそれがいやらしい匂いを発するのと、姉のよがり声で僕は少し興奮していました。

姉は小刻みに痙攣したと思うと大きく身体を仰け反らして両足をぴったりと閉じます。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};だいたいそれが姉の終了の合図で、そのまま寝てしまうことも多かったです。

何日かすると姉は舐めながら指をいれてかき回して欲しいと言い出しました。

僕は姉の言うとおりにおマンコを舐めます、そしていつものように姉が小刻みに痙攣を始めます。

そして舐めながら中指をトロトロになったおマンコの穴にゆっくり出し入れすると、穴からはトロトロの汁ではなく白っぽい液体が出てきました。

そのまま続けると姉のあえぎ声がさらに大きくなってきます。

そのうち姉は穴に入れている僕の手を自ら掴んで、自分のおマンコへズボズボと高速で出し入れし始めました。

僕は姉が高速で出し入れして欲しいんだなと思い、自ら激しく高速で動かすと、姉は大きい声で叫びながら身体全体を引く尽かせた後、動かなくなりました。

僕はそんな姉を見たことがなかったので、心配になって声をかけたら、「死ぬかと思ったぞ、こいつ~」

といいながら大きい深呼吸を何度もしていました。

それ以来、姉は満足しているのか、僕を変なパシリに使うことは無くなりましたが、オナニーの相手として僕を頻繁に利用しました。

僕は姉のおマンコを舐めた後の口の周りに残るマンコ汁の匂いが、お風呂に入っても取れないのがとても嫌でした。

しばらくすると姉の欲求はさらにエスカレートします。

精子の出るところを見てみたい、精子ってどんな味なのか呑んでみたいと言ってきました。

僕はそれだけは嫌だと言ったのですが、親にバラスというので、仕方なく了解しました。

姉はパソコンにHな動画を貯めていて、それを僕に見せてオナニーを強要しました。

恥ずかしいけど、H動画で僕のオチンチンはすぐに大きくなります。

途中、舐めさせてというので舐めさせます。

舐めると言うよりはズッポリと咥えて前後にストロークしています。

きっとH動画で憶えたんだと思います。

でもそれがすごく気持ち良くて、姉に「やばい、出る」

というと姉は咥えているのは放し、手でしごき始めます。

その時の姉は口を開いて舌を出しています。

でも姉のしごきではなかなか出ません。

僕は自分でするからと言って、姉のベロの上に出るように方向を定めてしごき続けます。

そして出た瞬間、勢いがあるぶん姉の鼻付近に飛び散りましたが、勢いが弱まった後半に口の中、ベロの上と出すことが出来ました。

姉は「うわっ、マズゥ~」

といってティッシュに吐き出しましたが、顔はニヤケていて満足そうな表情を浮かべていました。

僕はこの時、どの家も兄姉ってこういうことして居るんだろうなと思っていました。

数日後、姉の中学校時代の友人数人が家に遊びに来たときの話です。

僕は姉に言われ飲み物を買いに行き、それを姉の部屋に運んでいくと、その姉友から変態呼ばわりされました。

どうやら姉は僕のオナニーをばらしたようでした。

僕は恥ずかしさで頭が混乱してしまいました。

それに姉の友達が割と綺麗揃いだったのもあると思います。

後日、学校帰りのコンビニで姉の友達と偶然会ってしまいました。

すごく恥ずかしかったので、挨拶してすぐにコンビニを出ようとしたところ、呼び止められました。

今、姉がその友人の家でおやつを食べているから来いということです。

部屋に入るとこのあいだ遊びに来ていた姉の友人2人が居ました。

姉はと聴くと用事があって出かけているがすぐに戻るということでした。

それから恥ずかしいという気持ちのまま、姉友たちの会話を聞いていましたが、突然一人が「○○○君はオナニー見つかっちゃったんだって~」

と言ってきて恥ずかしさが頂点になりました。

そのうち一人が「私たちにもオナニー見せて欲しいなぁ~」

と言ってきましたが、そんなこと出来るはずもありません。

嫌だと言ったのですが、一人がいきなりベロチューをしてきて、仰向けのの格好に倒されました。

キャーキャーという声と笑い声が響いているなか、一人が僕の顔に跨ってきます。

そしておマンコを僕の口にこすりつけてきました。

きっとこうして欲しいんだろうなと思い、舌を出して思いっきり舐めてあげると「すごーい」

という声が返ってきます。

もう一人は僕の手をおっぱいや、おマンコに自らあてがいます。

僕は姉にするのと同じようにトロトロになったおマンコに指をいれてかき回します。

顔にはおマンコが擦りつけられている状態で見えていませんが、姉の身体で勉強しているのでおマンコの穴位置は察しがついています。

「嫌~ん、え~なんで~、何処で憶えたのよ~、マジ中2ィ~」

とかあえぎの「アッ、アッ、アッ」

の「アッ」

が指の出し入れと同じタイミングで発せられています。

僕の顔にまたがっている一人は僕の口と鼻の間におマンコを擦り付けていましたが、そのうち顔全体に擦りつけてくるのでトロトロの汁が目に入ってしまい、すごくしみます。

そしてもう一人が僕のズボン、パンツを脱がして僕のオチンチンをしごいたり、舐めたりしています。

3人が入れ替わるように役割が変ります。

僕はきっとこれは姉が仕組んだ悪戯だろう。

「何やってんの、このエロ弟」

とかいってそのうち姉が登場するんだろうなと思っていました。

でも結局姉は登場しませんでした。

ふと自分の下半身の方を見ると一人が上になって、オチンチンをマンコの穴へゆっくりと入れているようです。

まだ目がしみてよく見えません。

生まれて初めての挿入です。

とても暖かくて、きつくて、何とも言えない気持ちいい感じです。

20回くらいだったと思います。

腰を上下にうごかされたところで出てしまいました。

(何故かゴムはされていました)出た後もベロチューしてほしいとか、おマンコを舐めさせられたり、指でやって欲しいとかそれぞれに言われてやりました。

そして又勃起してくると、また入れられて....と、結局3人に犯されてしまいました。

終わった後、「私たちだけの秘密だから」

とか言われたのと、実は姉が居ることは嘘だということがわかりました。

夜、家に帰ると姉がいました。

僕は何も言いませんでした。

その夜は両親が歓送迎会で遅くなることが解っていました。

だから又、姉のオナニーの手伝いをするのは覚悟していました。

でもこの夜はいつもとは違いました。

お風呂場に来てと言われて行くと姉がタオルを巻いて待っています。

どうするのか聴くと「おしっこ飲んでみたいんだ」

と言います。

最近神経が麻痺しているせいか、それほど驚きません。

姉の開いた口にオチンチンを差し込みおしっこをしてやりました。

最初はごくごくと飲んでいましたが、途中で目がキョロキョロし始めたと思ったら、むせるような表情に変り「うわ~駄目」

といって途中で口からオチンチンを抜きましたが、そんなにすぐにおしっこは止められません。

そのまま姉の顔におしっこを注ぎました。

姉は顔にかけられている最中、逃げるのではなくなすがまま、気持ちよさそうな顔で浴びています。

僕もおしっこを止めるのを辞めて全部出し尽くしました。

なんだか、姉に僕のおしっこを飲ませたことが悪いような気持ちになりました。

姉が「ねぇ、いつものココでして」

と言いながら立ったままおマンコを前の方に付きだしてきます。

僕はひざまずいて上を見上げる姿勢で姉のおマンコを舐め上げます。

その時姉が「そのまま」

と言い口を開けるよう命じてきました。

それから姉のおマンコから暖かいおしっこが出てきました。

僕は一生懸命飲みました。

口からこぼれないように頑張りましたが、姉の出すおしっこの量が多くて、口からあふれ出て顔全体にかかりました。

飲んでいる時はしょっぱい感じの味だったのですがあふれ出たおしっこの匂いはやはりおしっこ臭くて二度としたくないと思いました。

姉とは相変らずオナニーのお手伝いですが、そろそろ解放されたいです。

というのも、実はあれからあの時の姉友の一人(一番好みのタイプ)から付合って欲しいと言われ、付合っています。

とはいっても、この間のような集団Hはもうなく、二人っきりでしています。

彼女のマンコは姉とは違い匂いもなく、綺麗なピンク色でうっすらとしか毛が生えていません。

それにおっぱいは大きくツンと上を向いています。

おマンコの穴にオチンチンを入れただけで気持ち良くってすぐ出てしまいます。

だから彼女の提案で最初にしゃぶって貰って出してからおマンコに入れていますオチンチンを舐めるやり方もすごく上手で、必ず口の中に出して飲んで貰ってます。

今から姉に彼女が出来たのでもう手伝いたくないと打ち明けるつもりです。

お手伝いの夜、今度は足の指、おしりの穴も念入りに舐めて欲しいと言われました。

姉はおしりをこちらに突き出す格好でいます。

僕は最初おしりの穴に鼻を近づけて匂いを嗅ぎましたがうんこの匂いはしませんでしたが酸っぱいような匂いがしていました。

そこを入念に舐めながら、おマ○コを両親指でこじ開けるように開いてみると、おマ○コの穴の中がピンク色でヒクヒクと動いていました。

そしておしりの穴を舐めながら今度は中指をおマ○コの穴に出し入れしました。

すると姉のよがり声が大きくなってきたと思ったら、おしっこを漏らし始めました。

でもおしっこの匂いでは無かったし、黄色くなかったです。

かなり大量に出たので、シーツがビショビショになってしまいました。

親に見つかったら何て応えるんだろうと、少し姉を心配しました。

いつものように仰向けになり、足の指を丁寧に一本一本舐めて上げながら、片手ではおっぱいを揉んだり、乳首を摘みます。

その後に、高速指入れと舐め舐めで姉は痙攣していました。

終わった後、もうこんな事は辞めたいと訴えました。

そして彼女が出来たこと、それが姉の友人であることも言いました。

姉は「ふーん、そうなんだ」

と言ったきり、他には何も言いませんでした。

それからはしばらくは姉からお手伝いの要求が無くなりました。

でも夜に耳を澄ますとかすかに押し殺すようなあえぎ声が聞こえてきます。

きっと一人でオナニーをしているんだと思います。

昨日、姉が僕の部屋に入ってきました。

最後の一回だからと耳元でささやきます。

姉は僕にキスをしてきます。

そしてベロチューしながらオチンチンをパジャマの上からまさぐられます。

僕は彼女への罪悪感や理性が働いてオチンチンが固くなりません。

姉は僕のパジャマとパンツを一気に降ろします。

そして小さい状態のオチンチンをペロペロと舐めたり、口に含んで舌でレロレロしています。

すごく気持ち良くって半分くらい固くなったところで、ものすごい勢いでストロークをしてきます。

あえなく姉の口の中に出してしまいました。

姉は前に不味いと言っていましたがこのときは全部飲み干してしまいました。

少し休んだところで再び姉が僕のおちんちんを舐め始めます。

そして姉はおしりを僕の顔の方に向けておマ○コを僕の口に擦りつけます。

オチンチンが固くなってきたところで、姉はゴムをはめ、僕が下のままおマ○コにオチンチンを入れられます。

姉は僕にベロチューしています。

僕は下から姉を高速で突き上げています。

姉はよがり声が親に聞こえないように枕で口を押さえています。

高速突き上げは続きます。

僕の下半身が姉の垂れ流す汁でべちょべちょになっています。

姉は何度も身体をガクガクとしていました。

僕は精子を出しましたが、姉のおマ○コが気持ち良くって、抜かずにすぐに固くなって続けて高速突き上げをします。

5回出したくらいでしょうか、姉が「もうだめ~、死んじゃうよ~」

と言って狂ったようにベロチューをしてきます、その後コンドームを外したオチンチンを念入りに舐めていました。

精子でベトベトになっていたはずなのに。

カテゴリ:H体験談【JK】H体験談[近親相姦]
【 2016/06/23 08:54 】 未分類 | デート,JK,車内,