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濡れるHな体験談を紹介します。





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清楚系なロングヘアーの女の真性ドMエロ話

奴隷は淫乱とかではなく、真性のマゾだった奴隷はAとしとく当時の彼女と上手くいってなかった相談をしたとき返信をくれた一人がAだったそもそも彼女とのことで凹んでたし、出会いは求めてなかっただからか、Aはとても親身に話を聞いてくれたし、仲良くなるのにそう時間はかからなかった仲良くなっていくにつれ、俺は彼女よりもAとのメールが楽しくなってきていた何か長いから所々はしょるしばらくして、Aの隠してた趣味が明らかになったそれはAV鑑賞内容はハード系のSMもの鞭打ち、緊縛、アナル、異物挿入、二穴責め、首絞め、イラマチオやクリッピングなどなどそして、もう一つの趣味それは自縛小学生の頃から、よく理解もせずにやってたらしいただ、それは付き合ってきた彼氏にも言わずに秘密にしていたらしい相手がみんな、知識に乏しい淡白な人ばかりだから理解されないと思ったようだ事実、絶頂や、栗とリスの場所さえわかってなかった彼氏たちとAAは週に2~3回のペースで、自縛しては犯される想像をしてオナってたらしいそんな話を聞きつつ、Aは知り合いは毎晩男を引っ掛けてはやりまくってるだの、ナニの大きさや耐久力がどうの、暫く彼氏がいなくて欲求不満だのと話し始めたそして、興奮したのか、今からオナると言い出したものは試し、俺はそれに付き合うことにしたはじめのうちは、普通のセックスの流れの妄想をメールしていたけど、ふと、こいつはそれじゃ物足りないんじゃね?と思った俺は、SMの流れに持っていった案の定、興奮しだすA頼んでもいないのに、写真を送りつけてきてはエロメールを送ってくる冗談で、アナルにも入れろよ、と言ってみたすると、「はい…」

の返事と共に、二穴に異物を挿入した写真を送ってきた見られてる妄想をしながら絶頂に達っしたようだったそれからは釣りかと思うくらいの早さでメールでの調教が始まった俺をご主人と呼び、自分を雌犬、便器と呼び言ったことはちゃんとやり、全て写真で送ってくる今まで溜め込んできた欲求が、爆発して止まらなくなったと、その後聞いた話し始めて1週間が経つ頃、Aは実際に会って調教してくれませんか?と言ってきた(話し始めて2日目には写メと番号は交換済み)そのときには彼女と別れていた俺は迷うことなくそれを了承した住んでいる場所は近かったため、会うことは容易だった俺の何を気に入ったのか、Aの服従ぶりは半端じゃなかった調教の道具は一通り持っていたAなのですぐに日取りを決め、会うことになった当日会うにあたって、Aにはノーブラノーパン、ワンピースで来させた野外調教もしてほしいようだったのででも、生憎と雨だったのでそれはまたあとでってことで、さっそくホテルへあ、ホテルに行く前に身体を確認したら、足をつたって垂れるくらい濡らしてたほんとこいつはしょうがない豚だ今はもうなくなりつつあるけど、その頃はまだ吊るしたりできるような梁などがあるホテルがあったのでそこを選ぶ部屋に入り、Aに服を脱ぐよう指示そして全裸になったAは、土下座し「ご主人様、どうかこの雌犬をお好きなように調教してください、お願いします」

とかなんとか言ってきたAは苦痛系で喜ぶマゾなので、頭を踏みつけつつ「楽しませろよ?わざわざ調教してやるんだからな」

そして、髪を掴み顔を見るこの時点で、Aはもうトランス状態虚ろな目で、「何されても抵抗しません、全てに従います」

と言った実際のところ、調教というよりやりたいことを好き放題するって感じ大概のことは自分でやってたしね、Aはそしてプレイ開始Aを縄で拘束する梁に結んだロープで手を上に縛るさらに、開脚するように縛る(自己流なのでちゃんとした縛り方は知らない)逃げられないように拘束されることがAは好きだった縛り終わると、まずはAの口にギャグボールを付けるそして、乳首にはクリップこのクリップ、そのへんに売ってるような普通のクリップなので、幅を調節できないからけっこう痛い片方を挟んだ瞬間、Aは呻き声をあげたまぁ、そんなの関係無いのでもう片方も挟むさらに息を荒げ、呻く涙を流して体をねじるそれを見て、何か笑えてきた次は、Aに用意させたきゅうりをバッグから取り出すAは挿入されれば何でも喜んだけど、一番喜ぶのは野菜やビンなどの異物を挿入されること家畜以下の扱いをされることが好きだったもうぐちゅぐちゅに濡らしているAの穴にいきなり奥まできゅうりを突っ込む身体をそり、呻き声ををあげて(ギャグボールはめた声って表現し辛いな、各自想像して)痙攣しだすこれだけでイッたようだった「おい、勝手にいってんじゃねーよ」

そう言って俺は、乳首のクリップを勢いよく引っ張って外すヨダレ垂らしながら、叫ぶようにAは「ごめんなさいごめんなさい」

と言っているように聞こえた「わかればいいんだよ、雌犬」

そしてもう一度クリップを挟む今度は片方に二つずつAはいい声で鳴いてた次に、アナルには小さめのスプレー缶を挿入する(浣腸はすでに家でやらせ済み)ローションをたっぷりつけ、グリグリとアナルに押し付けるローションもついてるし、自分で開発していただけあって、ほとんど抵抗なく奥まで吸い込まれていく入っていくたび、「あ゛ー!あ゛ー!」

と声を荒げ、ビクビクと震える身体そしてどんどん愛液が溢れてくる一部はローションだろうけど、それ以上の量のぬめり気のある液体が床に染み渡る「なんだ、こんなもん突っ込まれて嬉しいのか?」

そう言って2穴の挿入物を激しくピストン動かすたびに、溢れる愛液誰に調教されたわけでもないのに、ここまでされて喜ぶAは、ほんとどうしようもない変態だと思ったその後しばらく、口汚くAを罵りながら2穴を責める何度か再び絶頂に達し、目は宙の在らぬ方向を見つめるAここで、もう一本縄を用意股縄をして挿入物を抜けないように固定する一通り、責めは楽しんだから次は奉仕させなくちゃ、ってわけでAのギャグボールを外すもう口元はヨダレまみれ「おら、自分ばっかり良くなってんじゃねーよ」

頭を掴み、鼻をつまみイラマチオいきなり喉奥までナニを突っ込む「おごっ!」

情けない声をだし、顔を歪めるAそんなAの反応などお構いなしに両手で頭を掴み前後させるまるでオナホ口はヨダレでぐちゅぐちゅ、かなり具合はいい喉奥に当たり締まる感じがたまらない嗚咽を繰り返し、むせり、咳き込みながらも口を犯され続けるA下の穴からはさらに愛液を溢れさせる涙を流し、顔を歪めていても身体はとても喜んでいるようだった好き放題イラマチオを続けるジュポジュポとAの口はいやらしい音を出すこいつ、こんだけされてもナニに吸い付いてきやがるその具合の良さに、俺は限界を迎えつつあったAは普通のセッ◯ス時は絶対に口には出されたくない、気持ち悪いと言っていたたが、プレイ時は嫌なことをされられるのが快感だと言っていたので、遠慮なく口に、喉の奥に発射してやった「おい、こぼすなよ、全部飲め」

全て出切るまで頭を押さえつけて、放出の快感に耽るここまで好き放題したことなどないわけで、今までにない感覚にぶっちゃけこれだけで満足しかけたそんなわけにもいかないけどwナニを抜き、Aは出された精液飲もうと必死でも、自分の意識に反して咳き込み、少し吐き出してしまった「ちゃんと飲めよ、便器のくせに」

足をAの顔に押し付ける「ご、、ごめんな、さい…」

泣きながらAは謝罪をするかなりの優越感満足しかけたことなど忘れ、俺は再び興奮してきた吊るしてあった手の縄を、ベッドの脚に括り付けAを床に寝かせる(足は開脚のまま)「使えねぇ口は塞がないとな」

下の穴のキュウリを抜き、口に突っ込む「そのまま突っ込んどけ、吐いたり噛んだりするなよ」

「口は楽しめなかったからな、今度はこっちの穴で楽しませろ」

愛液でぐちょぐちょの穴に、すでに硬くなったナニを突っ込む「ああっ、あああ、ああー!さっそくキュウリを吐き出し、喘ぎ出すA「また命令に背いたな?」

お仕置きは必要だよね、うん俺は片手でAの首を軽く絞める「んぐぅ!ぐ、あ゛あ゛!」

苦しさに顔を歪めるでもね、やっぱりこいつは変態だった絞めるたびに、愛液が溢れ出し、穴は締まる心なしか、自分で腰を振ろうと動いているようだったAは、思っていた以上の締め付けと濡れ具合だった腰を動かすたびに、ぐちゅっぐちゅっと音が響く拘束され首を絞められ身動きの出来ないAは、されるがままの自分に酔っているかのように興奮し、自分の欲求がやっと満たされた喜びからか、狂ったように声をあげ身体を痙攣させる俺自身も、Aがイッていようがお構いなしに腰を振り続けて、奴隷の身体を貪った感じまくりのAがちょっと癇に障ったので、乳首のクリップを再び引っ張る乳首引きちぎれそうだったけど大丈夫だったwその痛みで身体が仰け反るA取ったクリップを、栗とリスの根元に無理矢理挟み込み、手で抑える濡れすぎてて、離したらすぐとれるからねその瞬間、叫ぶような喘ぎ声と共に、Aは身体をよじり、失神した動かなくなったAを尻目に、邪魔な股縄を外すアナルのスプレー缶はほっといても抜けなそうだったのでそのまま俺は再びA腰を振る失神したままのAの顔を何度か引っ叩く目が覚めたようだけど、呆然として目も焦点が合ってないただ動くたびに反応して喘ぐので、構わず続ける「休むなよ、使えねー奴隷は捨てるぞ?」

そう言って激しく突き刺す「ごめ、ごめんなさ、あ、捨てないで、っ、あああっ、何でもするからぁぁっ!」

「ご主人様、の、好きに、して、壊れるまで使ってくださ、い、あぁ、!」

Aはほんと、どうしようもない話して間もない、会ってすぐの俺にそんなこと言うんだから二回目とはいえ、早漏気味の俺それに加えAの身体は気持ちよすぎた「そろそろ出すぞ、今度はこっちの穴で全部受け止めろよ、わかったか?」

締め付け、ぐちょぐちょに濡れたAの穴これが俺の好きにできるかと思うとたまらなくなった「出して、出してくださ、ああ!ご主人、奴隷のマ◯コに、中出ししてぇぇ!」

「好きなだけ、精子だしてくださいぃ、あああああ!」

そう言ったAの首を再び絞め、ガンガン腰を振る「あああ!出すぞ、出すぞ!」

奥まで突き上げ、俺はAに中出ししたそれとともに、Aも何度目かの絶頂を迎える身体を痙攣させ、白目を向き、Aは動かなくなった俺はナニを抜き、床に転がったキュウリで蓋をするAはそのまま放置して、俺はベッドで横になったカテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【野外・SM】
【 2016/07/31 20:34 】 未分類 | お茶くみ,凄い,フェラテク,痴女,

酔った息子と一線を越えた近親相姦エロ話

おかん・・」お酒臭い息をして、裕之の手が私の乳房を掴んで来たとき、心臓がバクバクして何も言えなかった。

お互いが震えてた・・私も裸、裕之も裸。

そうされても不思議じゃない格好で二人はベッドの上に座ってた。

酔っぱらってるいるのは裕之だけで、私はほとんど素面だった。

一昨日、親戚の葬儀の帰り高速で事故があり、あまりの渋滞に二人とも疲れて、何処かで泊まって翌日の朝に帰ろうって・・高速の途中で降りたけど、周りは山ばかりでビジネスホテルなんか無くて、仕方なく、ラブホテル街に行って。

「何処にする?おかん。

」息子が恥ずかしそうに聞いてきた。

「何処にするって。

・・お母さん、ラブホテルって使った事ないし・・」私は死んだ、旦那ともラブホテルなんて使った事が無かった。

「じゃあ、出る時に誰にも会えずに出入り出来る、車庫型のラブホテルにすっか。

」息子はよく、利用してるのかさっと見付けて、素早く車を入れた。

「あーっ。

着いた、着いた。

」息子は車から降りるなり、大きな声で背伸びをした。

私は慌てて。

「ちょっとぉ・裕之ぃ、大きな声出さないでよ深夜なのにぃ。

」車庫型なので声がかなり響くのだ、おまけに深夜1時を回っていた。

「大丈夫だよ、行こう。

」私は慌てて息子の背中に隠れる様に付いて行った。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};扉を開けると其処はピンクの世界だった。

私がぼおっと周りを見回してると、電話が鳴った。

息子が素早く取り、泊まりを告げた。

「なんか・・親子でも恥ずかしいねぇ。

」息子がソファーにどかっと座り込み言った。

「そ~お、私は気にしないけど・・」私は息子を男として見た事は無かった。

「何だかなぁ。

よし!飲もう。

」息子は酒で何かを消そうとしてるようだ。

私は息子に付き合う事にした。

息子が生ビールとちょっとしたツマミを頼んだ。

息子は大ジョッキで3ばいほど開けるとカラオケに移行しだした。

二人でデュエットなんかし出したら・・息子が肩に手を回してきた。

私はほろ酔い、息子は出来上がっていた。

息子がカラオケに疲れたとか言って、テレビでイヤラシイ番組を見始めたりしたもんだから、付き合いきれなくなって。

ちょっと腹も立ったし・・「お風呂に入って、さっさと寝るわよ。

」私に息子に言い放ち、お風呂に向かった。

洗面所には当たり前だが二人分の洗面道具、そしてとても短いバスローブなのか?浴衣なのか?分からないものが2着あった。

フゥ・・何故かため息が出た。

洋服を脱ぐ時に少しふらついたが、気分良くバスルームの扉を開けた。

「広ぉ~い。

」正直な感想だ。

全面ガラス張りだ。

バスタブの横には何故か?ビニール製の枕付きの大きなマットがあった・・私はシャワーで体を洗い、大きなバスタブに足を伸ばした。

我が家には無いバスタブだ何時もは膝を抱えて入るお風呂。

私は凄く気分が良くなった。

疲れも足の先から抜けて行くようだ。

ふと横を見るとアロマセットの横に大人のオモチャが無造作に置いてあった。

バイブとローターだ、私も主人が亡くなってからオナニーだけは恥ずかしい話しだが、頻繁にする様になった、ストレス解消だ。

ローターはマッサージ機として、比較的に手に入るので寝室に常備していた。

バスタブから起き上がって体を鏡に映す・・モデルのようなポーズをとる。

48歳にしてはスタイルは良い。

自称天海祐希似だ。

毎日、今回は預けてきた犬とのランニングが効いてる様だ。

腰周りに無駄な肉は付いてないし、乳房は小ぶりのせいで垂れてない。

アソコも一人息子を産んだだけで、旦那が15年前に亡くなってからは浮気もせず、もっぱら深夜にローターで慰めるだけなので、黒ずんでなく、ほぼピンクだ。

私はほろ酔いのせいかローターに手を伸ばした。

バスタブに腰掛け、自分の姿を鏡で見ながらローターでアソコを慰めた。

下唇を噛み、声をなるべく漏らさない様にした。

右手でローター、左手で乳首を刺激した。

アソコがとろとろになると必ずローターを出し入れする。

「ンフゥ~ゥ」「ンンゥ~ン」場所が場所だけに興奮が高まり直ぐに逝った。

良い気分で洗面所に出ると服も下着も無い。

バスタオル以外何も無かった。

あの、変なバスローブもだ。

「もうっ!」裕之だ。

せっかく、気分良くお風呂から出たのに。

私は、ほろ酔いで気分良く寝れると思ったのが壊されたので腹がたった。

私はバタバタと体を拭き、バスタオルを体に巻き着けてベッドルームに向かった。

すると玄関からベッドルームまで真っ暗だ。

「裕之!何、子供みたいなイタズラしてんのよ!」私がベッドルームに行くとうっすらと明かりが息子を照らしていた・・・?裸だ。

息子はでベッドの上で仰向けになってで陰茎を握りしめていた、私に見せつける様に根元に向かい何度もしごく。

私はびっくりして声も出なかった。

久し振りに見る怒張に膝が震えてきた。

ベッドの脇に立ちすくんでたら、裕之がさっと手を伸ばしてきて、ベッド引き寄せ、座らされた。

「興奮しちゃったんだ・・ほら。

」裕之に指をさされて後ろを振り向いたら、バスルームだった。

薄明かりはバスルームから漏れていた・・バスルームの鏡はベッドルームから見える、マジックミラーだったのだ。

「えぇっ!・・うそっ・・」私がアソコを慰めてるところを・・・「おかん!・・」酒臭い息子がバスタオルを掴み引き剥がすと同時に私を自分に引き寄せた・・潤んだ目を合わせて、呼吸が荒くなる・・二人とも震えてた・・しかし、それも一時で息子が一気に攻めてきた。

右手で乳房を捕まれると首筋にキスをして、舌先で舐めあげた。

荒い息が首筋に掛かる。

私は全部見られていたのと、久し振りの愛撫に一気に頭に血が登り、ぼぉっとしてた、抵抗する事さえ忘れてた。

息子は荒い呼吸で「おかん」「おかん」とまるで呪文の様に呟きながら私の体をむさぼり出した。

そう言えば息子も2年位彼女がいないと嘆いていたのを・・薄い理性の中で思いだした。

甘い感覚に包まれていた・・息子が乳首を舌先で刺激し、乳房を揉み上げる。

「!アァ~ッ・・ウ~ンフゥ」決して息子には聞かせない、甘い声が出てしまう。

息子が下半身に右手を伸ばしてきた。

とろとろに濡れ始めている私のアソコに指を入れてきた。

クチュっと鳴ったところで私忘れていた理性が戻った。

そう私達は親子なのだ。

「裕之!やめて!これまでよ、私達親子でしょ!」息子の動きが一瞬止まったが、また続きをはじめた。

何かを振り切る様に荒々しく私を責める。

私も息子の胸に手を当て、抵抗しようとしたが息子が口ずけをしてきて、舌先が歯の裏側を舐め、私の舌を弄びだした時には私も舌を絡めて、息子の頭に手を回してた。

「アァー」息子の指を受け入れやすい様に足を広げ、指に合わせる様に腰がクネクネと動く。

私はいつしか酔いのせいにして、理性も吹き飛ばした淫乱な女になっていた。

「アァ~・・ひ・裕之ぃ~」息子の指が激しく出し入れされる。

腰がガクガクとなる。

「おかん・・大好きや。

」息子がそう言って指を抜くと口をアソコに付けてきた。

とろとろのアソコを舐めあげ、啜る様に音をたてる。

「アンッ!・・ヒィィー」ズルズルと舌は奥へ奥へと伸ばしてきた。

私は自分以外のアソコへの刺激にもう耐えられなかった。

軽く潮を吹いてイッテしまった。

「イィ~ンフゥ~ンンゥ・・ゥゥ・」息子の足が私の頭を股ごした、目の前に息子の陰茎が現れた、大きな怒張は我慢汁を溢れさせ、ピクピクしている。

私は躊躇いなく口へと頬張った。

口の中で暴れる様に動く怒張をヨダレを溢れさせ、吸い続けた。

親子で69だ。

血を分けた息子の怒張を愛撫して、私はアソコを舐められて・・こんなに感じた事は無かった、私は大声をあげていた。

「ヒィ!!~あっあぁ~いぃ」息子が私の口から怒張をゆっくりと引き抜くと、私の下半身に移動した・・ついに来るのだ・・私のアソコは息子を欲しがってる・・アソコがキュンキュンいってる・・「お・・おかん。

行くで・」息子がアソコに怒張をぴとっ当てた・・クチュゥゥ~「裕之ぃ~・・きて・・」怒張がアソコを押し広げて入ってきた。



久し振りの陰茎が行き来する。

グチュグチュとイヤラシイ音が響いた。

息子の激しい腰の動きに合わせて、下から腰を付き上げた。

「!あっあ~裕之ぃ~」腰をグラインドする「おかん。

・・気持ちよすぎる」息子が私の足を抱えあげ、私は団子虫の様に丸められた。

こうすると息子の怒張が私のアソコに行き来するのが丸見えだ。

息子は見せつける様にゆっくりと出し入れする。

「おかん。

・・見えるか」グチュ・・グチュ・・「裕之ぃ~イヤラシイよぉ」息子の動きが早くなってきた。

・・足から私の脇の下に手を回し、腰の動きを早めた。

「おかん。

・・あかん。

いきそうや」息子がガンガン腰を打ち付けてくる。

「あっあっ・・いっいきそうなの?。

・あっあぃぃ~」「おかん。

・いくで・中でいいか?・・なぁおかん。

」「いぃ~・・あっあ・裕之ぃ中でぇ~中にだしてぇ~」私は息子の腰に足を絡めて怒張を奥へ奥へと導いた。



まるで子種を欲しがるメスの本能の様に・・「あっ!いくっ・・!おかん。

」「あっあっぁ~裕之ぃ~」私は息子の頭を引き寄せ、口に舌をねじ込んだ。

「ンンゥ~ウゥ~ウゥン」汗だくの二人は口を吸いあった。

そして息子の怒張が私の中で弾けた、アソコの中が熱く溢れてる・・「あっ~裕之ぃ~好きよ。

好き、好き・・」私は息子の背中をギュウっと抱きしめ、また口を求めた・・何年ぶりだろうこんなに充実感は旦那では感じられない背徳感がさらり感じさせたのか・・「おかん。

・・最高やで。

」息子は優しくキスしながら私のアソコにティッシュを当ててくれた。

ゆっくりとアソコから息子の精子が出ていた・・時計に目をやると3時を回ってた。

息子の胸に抱きついて、ゆっくりと目を閉じた・・・後悔はしてない。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【泥酔】
【 2016/07/31 16:34 】 未分類 | 海の家,遭遇,レイプ,無理やり,共犯,

職場のスレンダー美人が泥酔していたので介抱しつつ犯しました

私の職場には170cmのすごく綺麗な人妻がいる。

胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて子供が二人いるとは、どこからみても思えない。

ある飲み会の日にチャンスが訪れた。

俺はまったくお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も参加していました。

めったに飲み会なんかに参加しないその人妻が参加してて、飲みなれてないのか、すっかり酔っ払って、一人で歩けない状態。







俺はお酒が飲めないから2次会は不参加なので、みんなは俺の車にその人妻を乗せこんで2次会へ。





varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};俺はその時は、何も考えてなかったんですけど、送っていく途中に吐き出すして、服も少しゲロでよごれちゃってるし。







俺のアパートはすぐそこで、人妻の家にはまだかなりある。



拭くものもないし。





ということで俺のアパートに寄って拭くものもってこようと思って、俺の住んでいるアパートに寄って車にもどると車を降りて、また吐いてる。

こんなところでゲロされてもと思って、アパートに入れたんですアパートに入ったとたん、玄関のところで寝込んでしまう状態。





スカートはめくりあがって黒いパンツ丸見え。







つい凝視。







胸についている若干のゲロを拭いてやろうと思ったんだけど匂いがやっぱり残ってて、綺麗にならないので「洗濯してやろうか?」って聞くと「うん」っていってシャツを脱いでブラだけになって、またダウン。







上下おそろいと思わせる黒いブラ。







最短で洗濯機を回し、乾燥機へ。





「大丈夫か?」と何度か聞いてゆすったりしてみたけど「うん。







」というだけど完璧グロッキー俺はこのチャンスを逃したらこの人妻の胸は一生みることはないかなってブラをたくし上げ、乳首拝見。





胸を軽くもんでみても、反応なし。





冗談で「パンツもぬぐ?」って聞いたら「うん。





」っと相変わらずグロッキー勝手に了解を得たと判断し、パンツを脱がしてみた綺麗に整えられたあそこの毛。





若干の剃り跡。





そーっとクリトリスを触ってると「あ・・・・・・」っと反応あり。





ここまできちゃったら暴走は止まりませんでした。

とことん逝かせてみたいという願望がでてきて、途中で抵抗されるのもいやだなって思って、荷造り用の紐で両手を後ろ手にしばりつけ足は大開脚するようにソファーにくくりつけて、携帯で何枚も写メをとってからバックから挿入してがんがん突いてると、「ん。







なにしてるの。





」っと若干正気にもどりつつある。

数分もしないうちに「やめて。







○○さん」ともう逃げも隠れも出来ないと思って。





中だしはやっぱりかわいそうだと思って背中に放出。





「ほどいてよぉ」と半べその人妻「あんたが逝ったらね」と俺でも2回はできないしと思って、台所が挿入できそうなものを探しにいったがいいものが見つからない。

私のゴルフの柄でいいかとおもってパターのグリップのところを挿入してピストン運動させてるとだんだん声が大きくなって「い・・・っく・・」と逝ってもピストン運動はやめず動かしつづけてるとまた「いっちゃう。



」と「逝ったらやめてくれるんじゃないの?」といわれたけど、完全無視「もっといっちゃえ」といいつつ、更にはげしくピストン。





「もうこわれちゃうよぉ」っと切ない声がまた俺に火をつけるあまりにも逃げ回ろうとするので、今度は柄のほうではなく、パターを挿入。





90度に曲がっているのでこれがきいたのか更に激しく逝きまくる。



「頭がおかしくなるっっ」っといいながら目を白黒させている「だめーーー抜いて」といいながら放尿。









更に興奮した俺はアナルへ指をいれてかきまわすと「そこはだめ・・・」っといいながらアナルでも逝きまくる「もうどっちの穴かわかんない。





」といいながらまたいく。



もう一本ゴルフクラブをもちだしてアナルに挿入。

あそこにはパター1分間隔ぐらいで逝き続ける。





声がしなくなったと思ったら失神してる。

叩き起こしてまた失神させる。

「ご主人様もっといかせてくださいは?」というと「ご主人様もっといかせてください」っとはっきりと。





落ちたなと俺は思って「ご主人様のおちんちんなめさせてくださいは?」というと「ご主人様のおちんちんなめさせてくだい」っと「よしほどいてやる」といって後ろ手のロープをほどいてやって一心不乱にフェラする人妻「ケツを向けろ」というと「はぃ。

」と「アナルははじめてか?」と聞くと「はい。

はじめてです」さっきさんざんクラブの柄をいれてたので、簡単に挿入でき「私はどMなメス豚ですは?」というとその通りまた言って「いく、いく、あーーー」といってまた失神。





俺もアナルへ中だし。







かれこれやり続けて2時間以上。





さすがに人妻だし、これ以上引き止めてはと思って自宅へ送ってあげましたそれから、色々話を聞いてると旦那さんとはもう1年以上エッチはしてないようでSM的なエッチの虜になったといってます毎日、ノーパンで出勤させてるのは俺だけが知っている秘密。

会社内ではおたかくとまっているのに、いざ俺のアパートに来るとメス豚このギャップがたまりません。

残業といいながら、週一は楽しんでます。

カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【泥酔】

自分の女を多方面に貸し出してセックスさせています

ことが始まったらとりあえず一回だけ俺に報告して、後は一日こちらのことは気にせず没頭するように指示を出しておきました。

で、さっき一応メールが届きました。

ただ、香奈からじゃなく男からでしたが・・・「おはようございます○○さん。

もう香奈ちゃん頂いちゃってます。

今はこんな感じ(画像有り)、一日楽しませてもらいます★」

だそうです。

現在まわされてるところですね・・・とりあえず前回の報告。

相手はFさん経由で知り合った男性2人。

どちらも年上で、イニシャルはNとSとします。

これまでもFさんを交えて香奈を2回程犯した経歴あり。

「久しぶりに香奈ちゃんと・・・」

というメールが届き、それを香奈に言ってみたところ「いいの・・・?^^」

という返事が。

翌日朝からの即貸し出しでした。

場所は都内のホテル。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};到着するなりシャワーも浴びず、二人は香奈の乳首に貪りついてきたそうです。

「ことが始まったら報告するように」

という俺の指示も忘れ、香奈は二人に30分近くも舐められ続けていたとのこと。

その後男二人は服を脱ぎ、香奈に自分たちのモノを咥えるように要求。

久しぶりの3Pに興奮してしまったらしく、香奈はダブルフェラをしながら一日中犯し続けてくれるよう二人に懇願したそうです・・・。

しばらくそのままフェラを続けていたらしいのですが、イきそうになってしまったSがとりあえず離脱。

香奈はNのモノを舐め続けていたのですが、その後次第に興奮してきたNが香奈の頭をわしづかみにしてイラマチオ開始。

涙と鼻水、胃液で顔をぐちゃぐちゃにしながらも、香奈は喜んでその身を捧げたようです。

5分も経たないうちにNは絶頂に達してしまい「香奈ちゃんイクよ、このまま出すよ・・・」

そう叫ぶと同時に、香奈が返事をする間もなく喉の奥に大量の精子が注ぎ込まれたとのこと。

Nはかなりの量を溜めていたらしく、Nのモノが脈打つ度に香奈の口に精液が流れでてきたらしいです。

香奈はしばらくNのモノから口を離さず、その全てをごっくん。

俺に送られてきた写真はこの時のもので、フェラをしているところではなく、ザー飲の最中を写したものだったようです。

そして、Nと交代で今度はSが香奈とベッドイン。

二人でしばらく絡んだ後、Nにしたように香奈はフェラでSに奉仕。

(この時Sが撮った画像もあるけど、いる?)その後少しして、とうとう挿入開始。

Sが香奈のマムにモノをこすりつけてじらしながら「ゴムはつけるんだっけ?香奈ちゃんはどうしたいのかなぁ?」

とニヤニヤしながら質問・・・香奈がこらえきれず小さな声で「ナマぁ・・・」

と呟くと、Sは躊躇せず自分の男根を香奈の身体の中へ・・・「ああぁぁぁ!!」

という香奈の叫び声と共に、とうとう本番が始まりました。

Sは激しく腰を動かし、香奈の口にディープキス。

香奈も自分から舌を出し、口のまわりはすでに涎だらけに・・・あまりの気持ちよさに我慢ができず、香奈は思わず「Nさんもきてえ!」

と絶叫・・・。

傍観していたNも参加し、本格的な3Pへ・・・Sにバックで犯されながら、香奈は喉の奥までNのモノを咥え込みました。

「おいひぃ、おいひぃよぉ・・・!」

と声にならない声でよがる香奈を犯しながら、二人の攻めはまったくゆるむ気配もなかったそうです。

そしてついにSが一回目の絶頂へ・・・。

「出すよ」

とも何も言わず、小さく「うっ」

と呻き声をあげると、Sの動きが止まったそうです。

びくびくと痙攣するSと繋がりながら、香奈はとてつもない幸福感を感じていたとのこと。

Sがモノを抜くと、香奈のマムから大量の白濁液が・・・興奮が冷めないままSとディープキスをする香奈に、我慢しきれなくなったNが生で挿入を開始しました。

Nの身体を正常位で受け止めながら、それでも香奈の口はSから離れませんでした。

Nに挿れられながら、香奈はディープキスを続け、そのままNは「あぁ、イク・・」

というと香奈の体内に射精・・・さっきイったばかりのNでしたが、それでも十分な量の精液が注がれたそうです。

二人で抱き合いながら今度はしばらくNと舌を絡ませ、ここでようやく一回戦が終了。

少し休んだ後、あたりまえのようにNとSは香奈の身体を舐め始め、そこからまた行為が再開されたようです。

結局夕方までにSは3回、Nは4回、それぞれ香奈の顔・口・膣に発射。

汚れた身体のまま、夜になって香奈は俺のもとに帰ってきました。

香奈がNとSに犯されて帰ってきた夜、Sから俺の携帯に「やっぱり香奈ちゃん最高です。

二人がよければ、是非また声かけて下さい。

おやすみなさい。



というメールが届きました。

香奈にその日の詳細を聞きながら、それとなく「SとNどっちがよかった?」

と聞くと、「Sさん…」

という返事が。

報告させながら香奈の表情や言動を見てると、香奈自身、Sさんのことをかなり気に入っているようでした。

理由は行為の最中、強引に自分を扱ってくれる所、とのこと・・・前回の3Pの時、Nが休憩してる間にSと二人でしていたらしいのですが、無理矢理アナルを舐めさせられ、許可なく当たり前のように中出しをされ、久しぶりに自分がただの「便器」

であるという興奮を与えてくれたらしいです。

香奈とヤリながら、「Sからこんなメールきてるよ」

と、それを見せると、香奈は喘ぎながら「興奮しちゃう・・・」

と一言・・・。

あとはもう即決でした。

そのまま翌日香奈をSに貸し出し。

二人きりで好きなだけしておいで、と指示をだしました。

って感じで、とりあえず今回の報告はこんなところです。

カテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談【複数・乱交・スワッピング】

デカチンのオレがコンドーム買ったら店員さんとセックスできたエロ話語る

大学時代の話その時なんとなく付き合っていた女(フリーター・19歳・金髪)が、一週間ぶりに部屋に来ることになったのだが、コンドームが切れていたことに気づき、慌てていつもの近所の薬局に駆け込んだ。

店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気だるいお姉さんが白衣を着て座っている。

どことなくチューブの元嫁に似ているような感じだ。

普段は、「おっさん、、いつものください」

「学生、もうなくなったのか?。

勉強しろよ。

このサイズは、あんたの為に仕入れてんだから、店変えんなよヒヒヒ」

みたいなトークを楽しんでいたのだが、この女の人相手に買わなきゃいかんのか、、、。

「あの、、、」

「いらっしゃいませ」

と軽く笑ったら、結構美人だ。

まったくおしゃれしてないいい加減なセーターの上からも分かる巨乳もかなりいい感じ。

アップにした髪も、俺の彼女にはない色気がある。

ただ、どちらかというとギャル好きで、AVでも熟女ものも人妻ものを借りたことのない俺は、とにかくあと数十分でやってくるフリーターのことで頭が一杯だ。

恥ずかしがっているヒマはない。

「・・・スキン下さい・・」

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};女性は表情1つ変えず、サイズやメーカーで、何か決めてらっしゃいます?と聞いてきたので、恥ずかしのを我慢して、いつも買ってるんですけど、、その、メガビッグ〇―イ、、って奴を・・」

女性はまったく動じることなく、あ、聞いてますよ、〇大の何々さんでしょ、といいながら、カウンターの下の棚から馬の絵の書いた箱を取り出した。

ハゲオヤジ何話してんだよ・・。

ともあれ、コンドームをゲットした安心感から、あの、おじさんどっかいってるんすか?と聞くと、「夫婦でアフリカ旅行にいっちゃって。

久しぶりに店番頼まれたんだけど、こんな店その間は閉めちゃえばいいのにねー」

といいながら、ゾウの絵の描いた箱を裏返して値段を確認していた。

あ、でもこのサイズってなかなかないんすよ、といいながら金を出すと、その女性はすこし笑いながら、「このサイズ買う人、初めて見た」

と言ってお釣りを渡してくれた。

フリーターはバイトとバイトの間の休みだったので、2泊3日おれの部屋に泊まっていった。

12個要りを使い果たしてしまったが、家に帰るとき、〇〇頑張りすぎー、歩くと痛いんだけど、、といいながら出て行った。

備えあれば憂いなしと思い、彼女が出て行った日の夕方、学校からの帰り道に薬局に寄った。

オヤジいてくれ、と思ったが、まだあの女性が座っていた。

あら、いらっしゃい、と言う彼女に、まだ少し恥ずかしかったが、すんませんまたあれ下さい、と言った。

「えー!!もう使っちゃったの?」

と少し驚いた様子。

「すんません・・」

「少しは勉強しなよー」

「すんません」

どうぜ文系でしょ、〇大単位楽らしいもんね、と言いながら、また新しい箱をカウンターの下から取り出して渡してくれた。

その間に少し話すと、彼女はおやじの娘さんで、結婚して別の街に住んでいるが、「離婚して帰ってきた」

とのこと。

おやじさんは、じゃあ店番やっとけ、と言い残して夢だったアフリカ旅行に出かけたらしい。

まったく気合の入っていない格好だが、やっぱりワンピースの上からでも巨乳が目立つ。

するとお姉さんは、もう閉めちゃおっと、といいながら立ち上がった。

おれが、じゃあ、と帰りかけると、「また彼女来てるの?」

と聞いてきたので、きてないす、と答えた。

「じゃあ、少しひまつぶしに付き合ってよ、どうぜヒマなんでしょ?」

と急に馴れ馴れしく話しかけてきたので、いいんすか?と言ってそのまま中に上がった。

まだ外は明るいが、いきなりビールが出てきた。

白衣を脱いでエプロンをつけたお姉さんが、台所で適当につまみを作ってくれた。

妙にざっくばらんとした人で、年上が苦手な俺もビールを飲んで調子が出てきて、彼女のことなどべらべら話してしまった。

「離婚しちゃったんですか?」

「したした。

もう、無理」

「お子さんはいないんすか?」

「いたら別れてないかも。

それに、、」

とビールをぐびっと飲みながら、「子供ができるようなこと、だいぶしてないもんねー」

と笑った。

出てきたもん食いながら何となく話していると、旦那がキャバクラでお金使いすぎ、とか、父さんは2週間帰ってこないから、私も家に帰らない、とか、結婚して3年で、めっきりあれが減ったとか、ぽんぽん話してくれる。

アホな俺でも、さすがに少し興奮してきた。

が、10歳近く上の女性と話すのに慣れていないので、うまく言葉が出てこない。

「おれだったら、そんなことないんすけどねー」

とベタベタなことを言ってしまった。

床にぺったり座ったお姉さんは、そりゃ彼女19なら何回でもねー、、。

と俺がみたことのない大人な顔で少し笑った。

「お姉さん相手でも、何回でも、、」

と言いかけて、あ、すいません、と慌てて黙ると、ほんとに?と箸の先っぽを舐める。

おれがちゃぶだいの下で手を握ると、少し汗ばんだ手で握り返してきた。

「こっちにいた時に付き合ってた人と似てるんだよねー」

「お風呂お風呂」

と急にお姉さんは立ち上がった。

「父さんお風呂だけは気合入れて作ったから、ひろいよー」

と言い浴室に向った。

おいおい、これやべえんじゃね、と俺は思ったが、彼女と全く違うエロさを持つお姉さんのペースから逃げられないし、逃げる気ももうなかった。

二人で洗面所で裸になった。

この年にしては結構なもんでしょ、とお姉さんは恥ずかしがる気配もない。

俺が、えいやっとブリーフを脱ぐと、びよんとでかくなったモノがへそに張り付いた。

「すごーい、すごーい。



とお姉さんは喜んだ。

「これ19の子にはかわいそうだよー」

と言いながら、軽く握る。

じっとりと汗ばんだ手が気持ちいい。

「そりゃメガだねえ・・」

風呂場でいすに座らされた俺は、お姉さんの手で体中を洗われた。

風俗・年上未体験、経験人数二人で、年下の高校生とフリーターのみの俺には、あまりにも刺激的だ。

後ろから抱きつかれ、モノを丁寧に洗われると、思わず声を出した。

「元気元気、、、」

お姉さんの胸が俺の背中に当たる。

言われるまま立ち上がると、お姉さんは洗面器で俺のモノについた泡を流して、何もいわず先を咥え始めた。

彼女のフェラは、正直歯が当たって痛かったり、すぐやめちゃったりであまり気持ちよくなかったのだが、お姉さんは凄い。

括れを丁寧に舐めながら、玉をさわさわしつつ、時々顔をゆがめながら真ん中まで頬張る。

これはすごい。

太ももに置いた手のひらの感触も、なんかたまらん。

お姉さんがゆっくり頭を振り始めてから10数秒後、やべえ、と思った瞬間止めれずにお口の中にどばどば発射してしまった。

「!!・・ん・・・」

とお姉さんは一瞬顔をしかめたが、そのまま俺を見上げて最後のひとしぼりまで口で受けると、、ゆっくり口を離し、手のひらに全部出した。

「ちょっとーー。



「す、すいません、、。

とめれなくて・・」

「いいんだけどね、、。

準備しないと飲めないでしょー」

と言いながら、シャワーで口をゆすぐ。

もしかして早い?と言われたので、おれは少しムキになって、いつもはちがうんす、おれの彼女口であんまりしてくんないし、それに、、「いいっていいって」

といいながら、お姉さんは浴槽に脚を広げて座り、私にもしてよ、と恐ろしく色っぽい目をしながら俺に言った。

汚名挽回と思い、俺は普段あまりしないクンニを頑張った。

時々お姉さんが俺の顔をつかみ、気持ちよいポイントに誘導した。

汗を流したばかりなのに二人とも汗まみれになってきた。

10分以上舐めると、おねえさんは時々かすれた声で悲鳴をあげた。

「ああもういいや、、。



と言って、お姉さんは浴槽に両手をつき、白くて丸いお尻を俺の方に突き出した。

「あの、ゴム」

「大丈夫・・・」

俺も再びたまらん状態になっていたので、お姉さんの括れた腰をつかんでいっきに腰を突き出した。

「あ、、おっきいーーー」

その声に気分がよくなり、俺は必死で腰を振った。

「すご、、いよ、、〇〇君、、いい、、おっきいー」

俺はどんどんピッチをあげて、彼女とではかんがえられない速さで限界に達した。

「いいよ、、そのまま、、」

と言うので、お言葉に甘えて、お姉さんの奥にたっぷりと出した。

その後部屋の戻り、ベッドでお姉さんの身体を朝までしゃぶりつくした。

何度出しても、お姉さんが指と口と、巨乳を使って立たしてくれた。

限界を迎えると、お姉さんの白い太ももが俺の腰を挟み、気持ちよさにかまけてそのまま出してみた。

その日からおじさんが帰ってくるまで2週間、おれとおねえさんはほぼ毎日やりまくった。

彼女からの連絡を無視していたら、電話もさっぱり来なくなった。

口にも胸の間にも、もちろんあそこの中に、お姉さんの絶妙な動きに流されるまま、どんどん発射した。

で、その時お姉さんは妊娠してしまい、ごたごた法律の手続きをしたあと、俺は20歳で30歳の妻と一人の娘を持つことになった。

大学を出た後、薬学部に入学しなおし、卒業後はおじさんの跡継ぎに決まっている。

「にいちゃん油断もすきもないな」

と今は義父となったハゲオヤジは笑ったが、すぐに引退して趣味の旅行に生きる毎日だ。

子供が2歳になって、お姉さん、いや奥さんはまた夜におねだりするようになった。

おれが経験したことのない、さまざまなテクニックがどんどん出てくるので、2人目が出来るまでそれほどかからないだろう。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談[ギャル・ビッチ]

二回りも年上のおっさんとセックスしちゃった過去の思い出H

私19歳大学生(当時)オサン42歳底辺職今から6年前wwww私は大学で特殊な技術を学んでいて、その現場研修として出て行った先でオサンと知り合った。

ちやほやされたことがなかった私は、年上ばかりの環境で本当に姫のように扱われた。

それがうれしかったみたいで、気が付いた時には好きになっていたwwwwww年上は今でも好きだけど、まさか2回りも離れている人と付き合うなんておもわなった。

当時のメールを読み返すと気色悪くて吐き気がするけど、本当に好きだったっぽいwww今ではそのことをネタにしていることからひた隠しにしているけど、自分から告白して付き合ってもらいましたwwwwwwwでも私は忙しい部類の大学生ということで、気を使ってくれて月1回だけデートしてました。

今思えばオヤジは貧しかったから、出費がいやだったのかもwwwwまさかその後とんでもないことになるとは、この時は何も考えてなかった…はじめてのデートの時、「オヤジさんてぇ、すんごくいいひとなのにどぉしてお嫁さんとかいないんですかぁっ☆」

と聞いてみたところ…「してたよ、2回も^^」

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};付き合いはじめるまで離婚歴知らなかったwwwwwしかも初婚の時に2人のお子さんももうけたとか。

何がおかしいって、そのお子さんとは生まれてまもなく離婚したのでずっと会ってなくて、養育費とかも一切支払ってないらしい。

オヤジの言い分では、奥さんから離婚を切り出されて、すぐ再婚したので新しい旦那さんのいる手前、養育費とか出すと申し訳ないからとかいうカスな言い訳をなさっていましたよwwwwそれを鵜呑みにして信じる私もバカなんだけど。

ほんで、付き合って間もなく私のあまり貴重ではない処女はこのオヤジによって奪われたのだった。

他の人のイチモツを見たことがなかったけど、40代ってちゃんと立つのねwww割と痛かったぞwwwしょうじきわざとあえいだりしてみたwwwセクロス中のオヤジの顔にちょっと引いたのは覚えてるwwwそんなこんなで、たまに会ってセクロスして帰るのが月に1回くらいっていうビミョウな暮らしが続いて、ある日の晩…夢でオヤジの頭がカツラで、風に吹かれて飛んでいくっていうのを見たのだ。

ちょうど次の日デートだったから、セクロス中によくよく頭頂部を見てみた。

生え際が・・・・ない!??まさか、まさか…と思いながら、何度も確認する。

体位を変えて今度は騎乗位になった。

やっぱり見えないwwwwwwwということで賢者タイムに突入して眠っているオヤジの髪の毛を引っ張った。

「ギャーーー!!」

なんかネットみたいなの付いてた。

どういうことなのか聞いたら、ちょっとハイテクなヅラを付けているそう。

若いときからカツラショップのモデルをしているそうでwwwわざわざ頭の毛を剃りあげて装着しているんだってwwwwさすがの私でもこれは嘘だと分かりましたwwwwでもね、じゃあ、またちゃんと地毛は生えてくるのかと聞いたら、「それは分からない」

と言われましたwww潔くハゲを認めろ!私は×2のいわくつきで、ハゲで、しかもヅラの人と初体験をしてしまった…そんなショックがありながら、自分を正当化したくて付き合い続けたwwwしかし、それだけではとどまらなかった!そして1年が経過した頃、ちょっとしたケンカが原因でオヤジと一切連絡が取れなくなってしまった。

いつもなら1週間くらいで仲直りできたのに、今回は尋常じゃない。

多分3ヵ月くらい連絡が取れなかった。

別れるならそれでいいけど、突然姿を消したので中途半端な状態ですごく困った私はある技を使った。

「オヤジちゃん、生理がこない…」

でもこれは絶対ばれてたと思う。

最後にセクロスしたの4カ月くらい前だったからwwwたしかにその頃なんか女性器の調子がおかしいような気はしていたから、妊娠ってことにして無理やり会おうとしたわけです。

でも待ち合わせには来ませんでしたwwwwwとにかくなんとかしたかったので私も何度もメールをしていたんだけど、そこでオヤジが多額の借金を背負っていることが分かりましたwwwwなんでそうなったのかは言いたくない、親戚の肩代わりだとか言っていたけど、こういうのって大概嘘だよね。

真相は分からないけど、なんとなく…初婚の時本当は自分が浮気しててその慰謝料とかなんじゃないかと思ってますwwwそれかよほど私と別れたかったから嘘ついたかのどっちかかとwwwまぁそんなんだったけど、なんかだんだんハゲもヅラも借金もかわんねーよって感じで麻痺してきて、一緒に借金返そうとかわけわかんないことを口走りました。

それでもしばらくオヤジはどっかに消えてたんだけど、ある日突然私の大学に現れていきなり復縁することになった。

一緒にいるところを母親に目撃されて号泣されましたwwww親は心配性だからと思ってたけど、むしろ自分に年齢近いような人と娘が付き合ってたら泣くよなwwwいままで通りに付き合うようにはなったんだけど、だんだん目が醒めてきて、今まで言われたことが全部ウソなんじゃないか(ハゲだけが真実)と思えてきて、やっぱり別れることにしました。

オヤジにされたように、音信不通という形で復讐をすることを誓いましたwwwメール一通「さいなら」

と送って、その時はあっさり「わかった^^さよなら」

みたいな返信がきたものの、程なくして迷惑メールみたいにくる気色悪いロミオメールwww「私ちゃんがいるから自己破産しないで返済頑張ろうと思ったのに!」

という文章だけは今だ覚えてる。

普通にがんばれよハゲ。

大学の行事中で返信とかしてなかったら電話がきて「別れたくないよぉぉ!!ふぉっっふぉ!!!」

(←興奮して声が裏返っている)みたいなことを言っていたのが面白くて、宴会芸としていまだに使っています。

癖で別れるとメールとかもらったものも全部捨てちゃうので、具体的にどんなものがあったかは覚えてないけど。

気持ち悪いのである程度受信してからメールも着信も拒否wwwこれでオヤジとは別れましたwwwwその後、フツーの同世代の人と付き合ってセクロスしてたらオヤジから性病を移されていたことが発覚www思えばあの時から、おかしかったんだよね。

こうして×2でハゲでヅラで借金1300万で性病持ちとの初体験は終了しましたwwwみんなも気を付けてね!そして私は今年、ごく普通~のサラリーマンと結婚します。

普通の幸せって一番ありがたい。

仕事で関わった方がまさかのオヤジの研修先に出入りしていたので、そこでたまたま昨日そんな話をして思いだしたので書きました。

世の中狭いねwきっと本人見てそうだけどまぁいいやwww二度と会わないしwwカテゴリ:H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]H体験【思い出のH】
【 2016/07/30 16:32 】 未分類 | 本田翼似,ギャル,人妻,18歳,

Fカップナースとの過激セックス体験です

俺が学生時代に大学病院の夜間救急外来でバイトしていたときの話。

その大学病院の病棟にあるナースステーションには、低機能のコピー機しかなかったらしく、複雑なコピーをとる時、俺が仕事をしていた病棟医事課にある高機能のコピー機をナースがよく借りに来ていた。

ナースの中には、夜間コピー機を借りに行くと、そこにバイトの学生がいるということで、患者さんにもらったお菓子なんかを差し入れてくれる人もいたんだけど、その中の1人に和香ちゃんというナイスバディーのナースがいた。

(身長163B90のFカップ、W63、H87何れも推測。

カップのみ本人確認済。

)和香ちゃんとはちょくちょく院内で顔を会わせることもあったし、同年齢ということもあって、自然に仲良くなっていった。

初めはバイト中に和香ちゃんが来ても、バイト先の看護婦なので別に強烈に女性として意識する事も無く、逆に同年齢であるにもかかわらず、社会人として当時7Kと言われた看護婦の激務に耐えている話などを聞いて感心していた。

ただ、「たまに子供の患者さんが夜中に寝付けないときなんか、添い寝してあげるんだけど、この間、胸を触られちゃったのよ~。

それがもろに乳首をギュッとつままれちゃったもんだから、『こら、やめなさい!』って怒ったんだけど、実は結構感じちゃった~」

といった話を聞いたときは、制服の下の豊満なオッパイを横目で眺めながら勃起。

心の中で(普通の会話で女の子が「乳首」

なんて言うか?)と思いながら・・・そんな日が続いたある夏の夜、就職活動を終え、そろそろ卒論なんかで忙しくなるのでバイトを辞めることにした俺の送別会が、病院の近くの居酒屋でひらかれることになった。

お世話になった病院の職員さんやバイト仲間が駆けつけてくれたが、ナース関係の参加はゼロ。

まぁ俺と和香ちゃんが仲の良いことは誰にも言っていなかったので、しょうがない。

送別会を終え、本来なら二次会に・・・なんてノリになるところだったが、職員さんたちは家族持ちばかりのため、残念ながら帰宅。

バイト仲間も補講や資格試験などがあったため、解散する事になってしまった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};店を出ると、店の前で女性の集団が何やら困った感じでたたずんでいた。

何気なく見ていると、その団体の輪の中に和香ちゃんが怪しい感じでしゃがみこんでいた。

気になったので集団のちょっと後ろから様子を伺っていると、和香ちゃんと目が合ってしまった。

次の瞬間、「あーっ、木村君発見~!!」

と和香ちゃんに指を差され叫ばれた。

一斉にこちらに振り向く一同。

中には数人知っている顔があった。

話を聞くと、仕事を終えたナース同士で食事を兼ねて軽く飲んでいたところ、今晩に限って和香ちゃんの飲むペースがやたらと早く、ついにはこの様に飲み潰れてしまったとの事だった。

どうやらこの店は病院関係者御用達の居酒屋らしい。

どうしたものか思案していると、和香ちゃんがスクッと立ち上がり、「私、木村君ともう一軒行くー」

と言い出した。

「おいおい、そんな状態で流石に飲みにはいけないだろ?」

と聞いたのだが、「だめ。

今晩は木村君と飲み明かすの!」

と聞いてくれません。

「和香、本当に大丈夫?」

「私たちが寮まで送ろうか?」

と他のナースが聞いても、「だめ、木村君と行く!」

といって私の腕を離そうとしません。

そうこうしているうちにまわりのナースも諦めたのか、「それじゃ、和香をお願いしますね」

「和香も大人なんだから大丈夫でしょう。

彼も一応病院の関係者なんだし」

と言い出し、後はヨロシク~的な感じで駅の方へ歩いていってしまった。

「飲みに行くって、そんな状態で飲みに行けるの?」

と聞いても、「んははは、木村く~ん」

などと言いながら俺の腕にしがみつき完全に酩酊状態。

ついには、「おい、君は病院を辞めるのか?どうして和香に報告がないんだ!」

などと絡んでくる始末。

仕方が無いので、俺は和香ちゃんの体を支えながら、彼女を寮に送り届ける事にした。

「和香ちゃん、飲みに行ける状態じゃないから、とりあえず寮に行くからね。



と彼女に確認すると、「へへへ~いいよ~。

二人きりになれれば何処でも。



何やら意味深な発言・・・。

寮といっても、和香ちゃんの寮は建物全体を病院が借り上げた普通の1Rマンション。

以前和香ちゃんとの会話で、おおよその場所を聞いていたため、何とかたどり着くことができた。

(病院から歩いて約15分)管理人がいないとはいえ、寮内は一応男子禁制。

俺は和香ちゃんのカバンから鍵を取り出し、オートロックを解除して建物の中へ入ると、誰にも見つからないように慎重に部屋へ向かった。

ところが、和香ちゃんが急に「木村君が侵入しましたよ~」

などと叫ぶので、「おい、こら、シー」

と言いながら、和香ちゃんの口を手で押さえエレベーターに乗り込んだ。

相変わらずヘラヘラしている彼女。

「これじゃ俺が無理やり脅して部屋に案内させてるように見られるよ」

と言っても、「むっはははー」

と訳のわからぬ反応。

ようやく部屋にたどり着くと、和香ちゃんは事切れたように、ヘナヘナと玄関に座り込んでしまった。

とりあえず眠り込んでしまった和香ちゃんをベッドに寝かせようと、肩に腕をまわし持ち上げた。

実は、和香ちゃんを運び始めたときから気にはなっていたんだけど、彼女の服装、刺激がちょっと強すぎる。

なんせ、白のタンクトップにジーンズというシンプルな服装なんだが、和香ちゃんの巨乳が刺激的過ぎた。

その時は大きさを確認していなかったので、まさかFカップとは思わなかったが、制服姿から、ある程度の大きさは想像していた。

当時俺はDまでしか経験していなかったので、運んでる最中に触れるその感触、脇や襟ぐりから覗くその景観は、まさに未知との遭遇。

ベッドにゆっくりと仰向けに寝かせても、その胸の大きさは逆に強調され、俺の股間を熱くするのでした。

ふと、ベッドの脇に目を向けると、衣服や下着が散乱している!!恐らく、洗濯物を取り込んで、たたまずにそのまま出かけたのだろう。

俺は、やたらと大きなブラジャーを手に取り、思わずカップの大きさを確認した。

「でかっっ!!」

スヤスヤと寝息を立てる和香ちゃんの寝姿を横目で見ながら、ブラジャーを手に取ったり、自分の胸にあてたりしているうちに、無性にムラムラとしてきた。

葛藤する事30分。

和香ちゃん起きません。

寝返りを打つたびに・・・もうだめだ。

(二人っきりならいいってさっき言ったよな?てことは?)(いやいや、寝込みを襲うなんて、人間としてあるまじき行為だ)(でも、こんなに汗をかいたまま寝かせてしまい、風邪をひかれると、そっちの方がまずい)と自分のこれからの行為を正当化し、彼女を着替えさせる事にした。

「和香ちゃ~ん、風邪ひくといけないから、服を脱がしますね~」

と声をかけたが、無反応。

仰向けの彼女を万歳させ、タンクトップをゆーっくり脱がせた。

「すごい・・・」

レース付きの白のビッグなブラジャーがドーンと目に飛び込んできた。

「次は、ジーパンを脱がしますね~」

と言いながら、フロントのボタンをひとつひとつ外した。

すると、ピンク地に白の水玉柄、前に小さなリボンがついたパンティが・・・もう俺の理性はこの時既にどこかへ消え去ってしまい、迷いは微塵もなくなっていた。

彼女の背中に手を滑り込ませ、ブラジャーのホックをパチンと外し、ブラジャーをそっと彼女の体から剥ぎ取った。

そこには、鏡餅のようにまん丸と盛り上がったオッパイに、やや赤茶色の乳首が!乳輪の大きさは500円玉より一回り小さいぐらいで、乳首は小さめの大豆サイズ。

俺はそーっと和香ちゃんの乳房に手を伸ばし触れてみた。

(すごいボリューム感!感動した!)和香ちゃんは、まだ寝息を立てて覚醒しそうもない。

ゆっくりと両手で両胸を揉みしだく。

とても柔らかい!乳首を指で愛撫すると、徐々に乳首が大きく、そして固くなっていった。

「うん、ん~・・・」

とやや反応しているようにも見えるが、和香ちゃんはまだ夢の中。

次に俺はパンツに手を伸ばし、パンティの上からクリであろう部分を指先でタッチした。

「・・・・・」

和香ちゃん無反応。

「和香ちゃ~ん、自分でパンツ着替えられないようだから、俺が今から脱がすよ~」

と言いながら、ピンクのパンティをそーっと足首まで引き下げた。

こんもりした丘に結構濃い目の茂みが・・・。

股を開脚させ、しげしげとその割れ目を凝視した。

貝は閉じているが、まわりの茂みが悩ましい。

指を割れ目の筋に沿ってツーっと触れると、汗なのか愛液なのかわからないが、少し湿っている。

俺は和香ちゃんの両足を取りM字開脚させ、割れ目の中に指を差し入れ、貝をパックリ左右に開いた。

すると、申し訳なさそうに閉じているピンクの膣口に、半分包皮に包まれた小振りのクリが・・・。

俺はクリに指を伸ばし包皮からむき出して、指先でつまんだり、転がしたりして愛撫した。

すると「ん・・う~ん・・・」

と若干、和香ちゃんが覚醒し始めたようだ。

今度は舌で和香ちゃんのクリを愛撫し、膣口に指を伸ばして、その中にそっと指を差し入れた。

少し汗の甘酸っぱい味がしたが、俺は舌先に力を入れ、ツンツン、レロレロとクリを刺激した。

膣口に差し入れた指も優しく中の壁を這わせ、ゆっくりと愛撫した。

「う・・う~ん・・あっ・・ん」

徐々に和香ちゃんの反応が大きくなってきた。

俺はその反応が大きくなっていくのと同じ様に、徐々に舌先、指先での刺激を強めていった。

「う~ん、うっ・・あっ・・あ~ん・・・」

喘ぎ声の抑揚が強くなってきたので、俺は仰向けになった和香ちゃんの横に上半身をすり寄せ、左手と口で両胸を愛撫しながら、右手の指で膣口の中を強めに刺激しながら、上目遣いで和香ちゃんの反応を確かめた。

和香ちゃんの割れ目は汗以外の液で徐々に湿ってきており、ヌルヌルと俺の指を包み込む。

「あん、あっああ~」

次第に吐息のようだった喘ぎがはっきりとした声になり、薄っすらと和香ちゃんの目が開いた。

その瞬間、俺は愛撫をやめ、和香ちゃんの顔の前に自分の顔を寄せた。

「木村君・・・木村君なら大丈夫・・・」

ちょっと目を潤ませながら和香ちゃんが言った。

何となく和香ちゃんも気づいていた様子だ。

俺はおもむろに和香ちゃんのチョット肉厚な唇にキスをして、舌を差し入れた。

すると和香ちゃんの舌がねっとりと俺の舌にからみついてきた。

「もうこれでGOサインが出たな・・・」

そう勝手に解釈した俺は、和香ちゃんの唇を貪りながら、服を脱ぎ、和香ちゃんの股を左右に広げて、ギンギンにそそり立ったペニスをその先にある割れ目へと導いた。

ペニスの先をクリや小陰唇に当てながらじらしていると、「入れて・・」

と和香ちゃんが喘ぎながら言った。

俺は和香ちゃんの足を大きく開かせ、ペニスを膣口にあてると、自分の腹が和香ちゃんの茂みにつく位、ゆっくりと深く挿入した。

「はっ・・あうっ・・んあっ」

和香ちゃんが思わず体をひねりながら背中を反らした。

なんとも言い難い暖かな肉感が俺のペニスを包み込んだ。

根元から先まで「ギュー」

と締め付ける感じ。

俺がゆっくり前後に動かすと、「あっ・・は~ん」

と和香ちゃんは喘ぎ声を漏らした。

グラインドさせながら、浅くそして強く突くと、その悩ましい声は次第に高まっていく。

結合したまま、和香ちゃんの上体をこちらに起こし、対面座位へ。

俺は後ろに手を付きながら激しく腰を前後に振った。

眼下には俺の固くなったペニスが、和香ちゃんの貝の中をズンズンと出入りするのが鮮明に映る。

「和香ちゃん、ほら、すごい勢いで入ってるよ」

というと、「あっ、はっ・・あ~ん」

と声にならない喘ぎ声を出しながら、覆いかかるように髪を振り乱しながら俺の首に両手を回し、キスをせがんできた。

俺は、腰を更に上下に振りながら、和香ちゃんの差し入れてきた舌に自分の舌を絡ませ、両手で両胸を愛撫した。

和香ちゃんの唇から口を離し、乳首を舌で愛撫。

目の前でブルンブルンと暴れるように揺れているオッパイに興奮が高まる。

一旦正常位に戻り、激しくピストン。

巨乳の醍醐味である“ユサユサオッパイ”を堪能した後、結合したまま和香ちゃんの片足を引き上げ、突きながらその片足を俺の前を通して逆側へ移動させ、バックの体勢へ。

かなり肉付きの良いお尻を両手でつかみながら、「パンパン」

と深く突くと、「あっあ~はん・・イクッ・・イッちゃう・・」

と和香ちゃんは絶頂に近づいていった。

バックの体勢のまま、腰を持ち、更に激しく小刻みに突いていると、「あっ・・あっ・・あ~!イクー!!あっ・・・」

と絶頂に達したようだ。

膣の中がヒクヒクと小刻みに伸縮しているのが良く解る。

その締め付けを利用して、そこにカリがあたる深さで更に小刻みに突き、俺も絶頂へ。

直前にペニスを引き抜き、和香ちゃんの背中にドクドクと放出した。

暫くの間、二人で重なるように伏して荒い息をしていたが、ふと和香ちゃんが「木村君・・・」

俺が「何?」

と聞くと、「言いにくいんだけど・・・ちょっと・・・漏らしちゃったみたい・・・」

「はぁ?」

と聞き返すと、「おしっこ漏らしちゃったみたい・・・」

慌ててうつ伏せの彼女の下を確認すると、かなりビチョビチョに・・・すぐさま俺は素っ裸のまま、彼女の背中に放出された液を拭い去ると、シーツを剥がしたり、タオルでマットの水分を吸い取ったりと大慌てで処理しているのに、和香ちゃんはベッドの上でペタンと女の子座りをしながら乱れた髪のまま頭を掻き、「へへへ」

とはにかんだ表情で笑ってる・・・。

ただ、その姿に妙に萌えてしまい、その後、彼女にスポーツドリンクを飲ませたり、体の汗を拭いてあげたりしているうちにビンビンになってしまった。

すると、「カプッ」

といきなりペニスを咥えられ、膝立ちの体勢で彼女の絶妙なテクのフェラが始まった。

ジュポジュポと深くまで咥えたと思ったら、肉厚の唇を硬くしてカリ首を刺激。

そうしながらも、舌で亀頭を強めに愛撫・・・。

こんなテクに遭遇した事の無かった俺は、腰に力が入らなくなり、不覚にも尻餅をついてしまった。

それでも、その動きに和香ちゃんはついて来て、口からペニスを離さない。

仰向けになった俺の上にまたがり、更に高等テクを使って攻め続けた。

俺はあまりの気持ちよさに、腰を引きたい気持ちに駆られたが、体は何故か腰を和香ちゃんの方に突き上げる体勢に。

背中とお尻でブリッジするような体制になり、とうとう和香ちゃんの口の中に放出してしまいました・・・。

その後、シャワーを浴びて1発。

あの頃俺は若かった・・・。

朝、日勤だった和香ちゃんはダッシュで着替えると、そのまま病院へ出勤。

ナースは日勤、準夜勤、夜勤の3交代性なので、寮を抜け出すのは、10時過ぎがベスト(日勤⇒出勤済み、準夜勤⇒まだ寝てる、夜勤⇒帰宅して寝入る頃)と考えた俺は、その時間にそっと寮を抜け出した。

幸い、寮内で他人に出くわす事は無かったが、寮から出た後、数人のナースがベランダから俺の姿をチェックしていたようだ。

なぜならば、俺たちの朝の行為の声を夜勤明けのナース数名に聞かれてしまったらしい・・。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【泥酔】
【 2016/07/30 08:32 】 未分類 | デート,JK,車内,

若いイケメンよりもおじさん上司のテクニックの方が女を淫乱にします

最初に勤めた会社で初めて彼氏ができて、初エッチもして、半年くらいたってから、会社の飲み会でずるずると他部署の上司につきあって、最後までしてしまいました。

お酒の勢いって怖いと思った反面、おじさんのエロテクに参ってしまった。

その後、彼氏とも別れることになってしまいました。

飲み会は二次会、三次会と続き、その前に彼氏は帰ってしまったそうです。

三次会あたりでエロ話になり、名前は出さなかったけど、彼氏とはいつも部屋でやってるとか旅行先でやったとかそんなことを言ったと思います。

気がつくと終電が無くなってて、足元もフラフラしていた私は、他部署の部長の家に泊めてもらうことになりました。

奥さんも子供もいるし、一緒に飲んでいた同期の子も泊まるって言ってるし、なんの疑いもなく部長のマンションへついていきました。

部屋に入り、先にシャワーを貸してくれました。

すっきりして出てみると、同期の子が帰ってしまっててリビングには部長しかいませんでした。

「じゃ、俺も風呂入るわ」

と部長はお風呂へ行ってしまいました。

残された私は、帰ろうかどうしようか悩んでいたけど、まぁいいか!とソファに横に・・・。

私はいつのまにか寝てしまってて、なんだかもそもそと体を触られている気がして目が覚めました。

リビングの電気は消えてて、キッチンの光がここまで届いてるので真っ暗ではありませんが、誰が何をしているのかはわかりました。

部長は私のシャツを捲りあげ、乳首に吸いついています。

ちょっと気持ちよかったし、眠いのもあって、ウトウトしながら触られ続けました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};部長はハァハァ言いながらチュパチュパと音を立てて乳首を舐めたり吸ったりしています。

おっぱいを揉んで指でころがしたり、手がおっぱいを離れて腰のあたりを撫でたり。

腰のあたりを撫でられて、ちょっとくすぐったくて腰を浮かしてしまいました。

その時に「うん…んっ」

と声も出てしまったのですが、部長の手はとまりませんでした。

何度か手が腰のあたりを行き来して、私が腰を浮かすタイミングで、パジャマのズボンが下ろされました。

おっぱいから口が離れ、今度は脚を愛撫してきます。

太ももの内側から下のほうへいき、手で口ですりすりと触られました。

その感じが気持ち良くて、私も自然と足を開いてしまいました。

部長の顔が上ってきて、私のアソコのあたりにフンフンとあたたかい息がかかりました。

パンツに手をかけられて、私はまた腰を浮かせます。

部長は私の両足を開き、太ももを持って、膝を胸のあたりまでぐっと押しました。

脚はちょうどキッチンに向いていて、明りに照らされているとわかりました。

あのオヤジが私のアソコを見てる…それがすごいエッチに感じてしまい、興奮。

部長は舌先で私の敏感なところをチロチロと舐め始めました。

アソコを舐められ、気持ち良くなり思わず声を出してしまいました。

部長は「もっと声を出していいよ」

と言います。

「でも奥さんが…」

と私が言うと、「アレは子供と一緒に実家だよ」

と言いました。

私は最初からこのつもりで部屋に連れ込まれたと気がつきました。

でも、ここまで気持ちよくされて、はっきり言って彼氏よりも気持ちいい。

もっと身を任せたい気持ちになりました。

髭がチクチク当たって、あぁ、あのオヤジが私のアソコを舐めてる…と思うと余計に感じました。

部長は私の顔を見て「気持ちいいのか?彼氏にもこうされているのか?」

と言いました。

私は恥ずかしかったのですが、アソコがうずいて腰が動いてしまいました。

部長の指が入ってきて中の熱いところを刺激してました。

ハァハァ言う声が耳元で聞こえ、背筋がゾクゾクとしました。

部長はまた乳首を舐めてきました。

さっきよりも敏感になっていて、ビクッとなり、「はああぁ!!あんっあっあっあっ」

と高い声が出てしまいました。

体も反ったりといやらしい動きをしていたと思います。

それに合わせてか、アソコを触る手の動きが激しくなってきました。

ぴちゃぴちゃと音がして、おしりのあたりが冷たい。

すごい濡れているのがわかりました。

誰もいない部屋でも声を出すのが恥ずかしくて、抑えていましたが、この頃にはもう我慢できなくなって、声を荒げていたと思います。

アソコに入れた指が、熱くて気持ちいいところばかり触ってきて、「あんっあんっあっダメ!いっちゃう!あっあっイヤ!」

と喘いでしまいました。

クッションをぎゅっと掴んで、首を振って「んんっあっ!あっ!あっ!あっ!」

と声が出て腰が浮いて、そのまま頭がふわっとなって体がビクビクとしてイってしまいました。

私はハァハァと肩で息をして、心臓がドキドキいっていました。

部長はまたアソコを舐めてきます。

クリを舐められて体がビクビク・・・。

「んっ…んんっ…イヤ…ダメ、やめて、もうダメ、イヤ」

と言ってるのにやめてくれない。

私は体をくねらせ、ソファからすべり落ちるようにカーペットにおしりをつきました。

部長は私のシャツを脱がし、全裸にすると、腰をつかんで起こし、後ろを向かせてバックの体勢になりました。

ここまできて今更ですが、全裸にされてとても恥ずかしかった・・。

「私は何をしているんだろう?部長に裸を見られてしまった」

とか考えてドキドキしていました。

当時の私は髪が長くて、バックになると髪が邪魔になるので右手で片側に髪を分けていたら、部長が一緒になで分けた髪から出た耳元をサワッとなぞってからキスをしてきました。

耳を舐められ、ビクッとのけ反ってしまい、お尻が部長のおなかにあたりました。

部長は後ろから私のおっぱいを揉んでいます。

アソコには部長の大きくなったモノがあたってて、上下になでるように動いていました。

まだすごい濡れていて、ぬるぬるとクリにあたり、入口へきたと思ったらまた下がってクリに触れてきます。

これがすごい気持ちいい。

クリだけでなく入口あたりを撫でられるだけでも気持ちいい。

この経験は初めてで気持ちよさがクセになり、その後の他の人のセックスでも要求するようになってしまいました。

部長の先が私の割れ目をなぞるたびに「あぁ…アン…」

と声がでてしまう。

手は乳首をつまんだり、転がしたり、片手が離れ、腰から脚をなで、背中には舌を這わせてる。

そんな愛撫がしばらく続き、私の体はどこを触られても感じてしまい、クネクネと動いてしまう。

早く入れて、早くと思いながら、部長のアレに押しつけるように腰を振っていました。

アレの先を入口にあてがり、入れて欲しくてたまらず、くっとお尻を後ろへ動かしました。

部長はすっと離れ「んん?どうしたの?入れて欲しいのか?」

と聞いてきました。

私はたまらず「お願い…早く…お願い、入れて…」

と言いました。

「入れて」

と自分で口走るなんて、これも初めてのことでした。

そして部長がゆっくりと私の中に入ってきました。

部長のアレは大きくて、入ってくる感触がすごかった・・・。

ぬるっ、むあぁ…っっ、メリっって感じかな?入口がこじ開けられるような感触。

でも全然痛くはなくて、熱い大きなものがゆっくり入ってくる間、「はぁ…あっ…あっあぁぁぁ…」

とため息のように声が出てしまいました。

こういう時ってヨダレまででるんですね。

唾を飲み込んでは「あぁぁ…」

と声を漏らしていました。

入ってすぐのところあたりかな?全部入る前に気持ちいいところに部長の先があたり、その刺激で、両手がガクガクとして倒れそうになる。

「はっ…あっ…あぁ…はぁん…」

と悶えるように声が出る。

自分でいやらしい喘ぎ声だとか思いましたが、挿入だけでこんなに感じたことはなかった。

部長はゆっくりと腰を動かし始めます。

動くたびに私は「あっ…あっ…あっ…」

と声が出て「すごい…あぁ、すごい」

と繰り返していました。

彼氏とのバックは苦痛だったけど、部長のは、気持ちいい以外に何もない。

ゆっくりまわすように動き、出し入れしたり、そのたびに「あっ…あぁ…」

と喘いでいました。

太ももには汁がつたうのを感じました。

私は「あっあっあん!あん!」

と喘いで、部長も「ふんっふんっ」

と声を出していました。

うっすら目をあけると目の前のバルコニーの窓に姿が映ってて、バックで後ろから突かれ、胸を揉まれている自分の姿を見てしまいました。

AVのようで恥ずかしくてたまらなかったけど、それにすごい興奮して、かーっと体が熱くなっていきました。

ふっと力を抜くと倒れそうになり、そばにあったクッションにしがみつき、体は斜めにお尻を突き出すような形になりました。

だんだんと何かがわたしの中にうわっと湧き出るものがきて、じーんと熱くなり、「あっダメ!あっあっイク!イヤ!イヤ!いっちゃう!!イヤ!」

と声を出すと、部長の動きが速くなり、私は「ああああぁーー!!」

と大きい声を出してイッてしまいました。

ハァハァと息が乱れ、べったりと汗をかき、ガクガクとして体に力が入らない。

挿入でいったのは初めてでした。

部長は「いっちゃった?」

と言い、またゆっくりと腰を動かし始めました。

そこからは気がおかしくなるほど何度もいかされ、最後は正常位で部長も果てました。

これまで彼氏としか経験がなくて、二人目でこんな激しく感じるセックスを知ってしまい、それからの彼とのセックスが単調でつまらなくなり、別れてしまいました。

私は淫乱になったみたいで、ゴムなしの生でのセックスに病みつきになり、何人かと体だけの関係を持ちましたが、部長とのセックスが一番で、よく思い出しています。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【OL】
【 2016/07/30 00:31 】 未分類 | 先輩,最高,童貞,喪失,エロ話,

ビッチな彼女と一緒にダチと3Pセックスしたエロ話語ります

今年の盆休み、旧友に彼女を寝取られた、というか3Pをしたので書きたいと思う。

俺(ケンタ):25歳・リーマン勃起時12cmの粗チンでMまみ:俺の彼女。

25歳OL。

色白でムッチリ巨乳。

中学の同級生で、2年前に偶然再会。

付き合って一年半。

かなりスケベで付き合う前からHはしていた。

マサル:俺の中学時代からの友人。

東京でテレビマンをしている。

昔からエロで、ルックスはそこそこだがかなりモテる。

巨根。

登場人物は以上の3名。

まみとマサルは同じ中学だが面識はなし。

マサルは三年生の頃に転校してきたからあまり知られていない。

わざわざチンコのサイズを書いたのは、俺がデカチンと粗チンの3Pモノに何ともいえないフェチズムを感じるので、昔からマサルを交えて3Pをしたいと思っていたから。

お盆休みの終盤、俺とまみは俺の部屋でマッタリと過ごしていた。

夕方くらいに3年ぶりくらいにマサルから電話があった。

東京から地元に戻ってきて、今実家にいるから、遊ばないか?との事。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};俺はゆみも連れてマサルと三人で居酒屋に行く事にした。

待ち合わせの場所に行くと、浅黒く日焼けをしたマサルが居た。

俺はまみをマサルに紹介した。

マサルは少し人見知りなところがあるので、照れくさそうに挨拶をしていた。

まみはニッコリと笑っていた。

居酒屋につくと、壁際のとても狭いテーブルに案内され、左利きの俺は隣に誰かが居るととても居心地が悪かった。

最初は彼女をマサルの隣に座らせるわけにはいかないと思ったので、我慢していた。

でも、酒が入っていくうちに気が大きくなり、冗談っぽく「まみ!今はフリーで寂しいマサル君の隣に行きなさい!腕があたって邪魔だ!ww」

と言った。

まみは「ええー!何それ?じゃあマサル君の横に座っちゃおっと」

と、すんなりとマサルの隣に座った。

マサルは「マジかよー!何か照れるなww」

と言いながらも、視線はまみの胸のほうに行っていた。

そういえば、以前に俺はマサルにまみが巨乳だという事を教えて、マサルが大興奮していた事を思い出した。

そして、まみにマサルのモノがめちゃくちゃデカいという事も教えていた事も思い出した。

その時はまだまみとは付き合ってなかったが、セックスはしていた。

まみが「うそぉー?そんなに大きいの?紹介してよwwウソウソww」

と言った時に何ともいえない興奮を覚えたのだった。

それらを思い出した俺は、今のこの状況に物凄く興奮してきてしまい、エロ話ばかりするようになった。

まみもマサルも本来はドスケベなので、乗ってきた。

マサルも次第に調子に乗って、まみの胸を揉む様な仕草までやりだし、次第には自分のセックスの話や、モノに自信があるというような事まで言い出し始めた。

まみも興味津々な様子で、「うそ!マサル君のって大きいんだね!!」

とノリノリだ。

その時に、俺は決心して言ってみた。

「ちょっとお互いに触り合いしてみたら?」

と。

二人とも、「えっ!!?」

とびっくりしていたが、数秒後にはまみはマサルの股間を、マサルはまみの胸を、狭いテーブル席で向かい合いながら触っていた。

まみはあまり酒に強くなく、酔うと妙にトローンとしたエロイ雰囲気になる。

付き合う前もよく酒の力を借りて抱かせてもらった。

店内はガヤガヤとしていたので良く聞こえなかったが、小さくまみが「んっ・・・んっ・・」

と気持ち良さそうな声を出していたのがわかった。

例え声が聞こえなくても表情を見れば感じていることはすぐにわかった。

まみの手の動作が激しくなり、さすがに居酒屋の中ではまずいという事で、俺たちは店を出た。

まみはもうグデングデンに酔っ払っていて、「もぅ歩けない・・」

と言い出した。

俺はもう、今やらなきゃいつできるんだ!と思い、3人で近くのラブホテルに入った。

ホテルに入ってからは俺が一番興奮していた。

まみをベッドに寝かすなりシャツを捲り上げてブラを強引に剥ぎ取り、自らも上着を脱ぎ乳首を責めた。

マサルは迷っているようだったので、「こいこい」

とジェスチャーをすると、マサルも一気に乳首を攻めだした。

二人でまみの乳首を舐めていると、まみの声が部屋に響いた。

酒のせいか、前戯の時点でかなり声が大きい。

まみをひざ立ちにさせて両サイドから乳首を吸っていると、まみの手が股間に伸びてきた。

俺はこれでもかというくらいカチカチに勃起していた。

もう片方の手は、しっかりとマサルのチンポをパンツの上から握っていた。

マサルが既にパンツ一丁になっていたのも驚いたが、股間のモッコリ具合を見て正直言って焦った。

俺のとはレベルが違う・・!しかし俺は萎えるどころか、もっと興奮してしまった。

まさに俺が夢見ていた展開のセックスだからだ。

俺がそうやってしばらくボーっとしてると、マサルはまみの肩をグイっと寄せて、2人は向き合い、今度はまみに乳首を舐めさせていた。

ついにまみは俺のチンポから手を離し、俺は背を向けられた。

完全にまみをマサルに取られた形になった。

まみは両手でマサルのチンポをしごきながら乳首を吸っている。

手持ち無沙汰の俺はまみのお尻を触ったり、背中にキスをするくらいしか出来なかった。

正直言って、二人のセックスをじっと見ていたくなったのだ。

マサルの指が乳首の上を通るたびにカラダをびくっとさせて「んんッ・・!」

という声を出すまみ。

そしてついにマサルの手がまみのパンツの中に入っていった。

ゆっくりとした動きだが、まみの表情は一変した。

「ウゥゥー・・・!」

と泣きそうな声を出して腰を振り、ビクビクと震え出した。

そして俺が後ろから胸を揉み始めると、マサルの手の動きが激しくなり「あっ・・あっ・・・あぁぁ・・!!」

とまみの声も大きくなり、下からクチュクチュという音が聞こえてきた。

ついにパンツを脱がされたまみはマサルの言いなり状態で、四つんばいにさせられ、マサルの顔の前にお尻を持ってこさせられた。

もうマサルは俺のことなどお構い無しで、まみのアナルまで舐め始めた。

さすがにまみも困惑した表情で俺の顔に視線をやったが、マサルの舌がアソコを刺激し始めるとまた大きな喘ぎ声を出した。

マサルのクンニの勢いが収まると、まみが体を起こして「二人とも来て・・」

と言い、俺たちはまたまみの両サイドに立った。

どうやら次はまみが俺たちを攻める番らしい。

まみは俺たち二人のチンポを撫で回しながら、交互に乳首を舐めた。

マサルが遂にパンツを下ろした。

500mlのペットボトルくらいありそうなチンポが飛び出し、まみも少し驚いた顔で「すごい・・」

と言いながら亀頭を撫で始めた。

そして、ついにまみはマサルのチンポを咥えた。

俺も急いでパンツを下ろして、まみの顔の近くにチンポを持って行き、まみの目の前には2本のチンポが並んだ。

まみは両手で2本のチンポを握り、グイっとチンポ同士を更に近づけた。

長さはもちろん、亀頭も俺の2周りくらいデカかったので、多少凹んだがAVで見たような光景を目の前にして、とても興奮した。

あからさまにマサルの方のチンポの方を長い間しゃぶるので少し嫉妬もした。

普段はあまり長い時間してくれないパイズリフェラも、マサルには結構な時間を費やしていた。

首を傾けずに楽に咥えられるからだろうか。

まみのパイズリ姿を客観的に見た俺は、更に興奮した。

まみがパイズリをしている間、俺は後ろからマンコを弄り、まみを感じさせた。

中はもうグチョグチョで、潮を吹かせるのも簡単だった。

チンポで塞がれた口から漏れる声がとてもエロかった。

そして、まみから「入れて・・・」

の声が。

俺は、「咥えたままだよ」

と言いながら、バックから挿入した。

まみもいつもより興奮しているのか、とても感じやすくなっていて、突くたびに「ア・・!アンッ・・・!!」

と大きな声で喘いだ。

かと思えば、俺が突いている間にもマサルのチンポの亀頭を舌先でペロペロと刺激するような余裕を見せたりもして、俺は悔しくなってもっと激しく突いた。

ようやく口からマサルのチンポを離して、余裕の無い様子で喘いでいたが、俺の方が先に果ててしまった。

次にマサルは仰向けになり、ヘトヘトになっているまみを上に乗せて騎乗位の形になった。

まみはヤンキー座りの恰好になり、マサルが割れ目に亀頭を当てがっただけで「ア・・・」

と声を漏らした。

俺はまみの横に立ち、チンポをしごかせた。

亀頭がマンコの中に入り、「ウゥ・・」

とまみが漏らす。

そして、マサルの腰がゆっくりと動きはじめた。

どんどん腰の動きは速くなり、まみの感じ方も喘ぎから絶叫に変わっていった。

まみはマサルの上に覆いかぶさる形になり、「すごい・・!マサルくんのチンチン凄いよぉぉぉ!!!!」

と叫んだ。

二人はディープキスまでしていた。

密着したままマサルに下から突き上げられたまみは何度も体をビクビクと震わせてイっていた。

バックから攻められている時はお尻を何度もマサルに叩かれて、その度に「アンッ・・!気持ちいいです・・!」

とエッチな声で叫んでいた。

ガンガンとバックで攻められた後は、正常位で脚を思いっきり広げて突かれていた。

もう、「アァァーーー!!」

というより、「ひゃぁぁぁーーー!!」

というような叫び声だった。

最後まで激しく突いていたマサルがもついにイッた。

まみのマンコから巨根を抜くと、白濁した液が飛び出し、マサルのチンポからは物凄い勢いで精子が飛び出し、まみの垂れた胸にかかった。

まみは脚をカエルのように開いたまま放心状態で、たまにビクっとカラダを動かして「はぁはぁ・・・」

と息を切らしていた。

俺たちはそのまま泥のように眠った。

カテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/07/29 20:31 】 未分類 | 痴漢,指テク,ガクガク,

妹とは昔から仲が良くて、スポーツ感覚でセックスもしまくっています

昔から凄い仲良かった。

何かきっかけめいたものも特になしただ単に仲が良かった。

どのくらい仲がいいかと言うと俺がTV身ながら寝てるとべったりくっ付いてくるし風呂入ってると「わたしもー」

ってな軽いノリでドボーンとはいってくる勿論前も隠さないからアソコ丸見え胸も丸出しで見放題胸を触っても嫌がらないからしょっちゅう触ってるよく揉んでたせいか小6の頃には結構でかくなってた。

チューとか遊びでブッチュブッチュしてた。

友達に見せたらドン引きされて「流石にきもいぞ」

って言われたからそれからはコッソリやってた。

異性として好きとかそういうのでもない単純に兄妹としての愛情でもないだから僕と妹の間に近親相姦にありがちな、切ない感情なんてない何となくソレが好きで、僕等にはそれが極自然な事だった。

悩んだ事もない、お互い快楽主義者で楽観主義だから初めてセックスした時も気持ちよかったねまたしようね!という感じで軽かった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};僕も妹も単に馬鹿なのかも知れないが仲が悪いよりはいいほうがいいし気持ちいい事は気持ちがいい楽しい事は楽しもうというそういう関係もしかして僕と妹が兄妹じゃなかったら多分良いセフレ関係になったんじゃないかと思う妹楽しむセックスはスポーツみたい2人でテニスのラリーを延々と続けている時のような高揚感汗だくになりながら2人笑顔で見詰め合ってガンガンハメまくる妹は僕が汗だくになりながら突きまくるのを見て満足そうに舌なめずりしながら快感を味わってるソレがまたエロイお互い好き物で面倒な手順を省いたセックスは本当にスポーツと言えるかもしれない誘う時も「おい、今日はいける?」

「うんいいよ」

という軽い感じ「ねえ、暇ならしようよ」

「おう」

という感じで妹から誘ってくる時もある他所からみると完全に可笑しいのは解ってるけど僕等の間だとソレが普通になってて何の違和感もなくいい事ばっかり考えてみてほしい、セックスしたくても、よそ様の女の子相手にはこう手軽にはいかないし後々のケアも大変だそれは妹も同じて、特に女の子だから手軽にそこら辺の男をあさるわけには行かないそこへいくと兄貴なら安心という感じちゃんとコンドームつけるし危険日はゴムあってもしないしね妹のスペックはAVの夏目ナナって人に良く似てる「この人私に似てる」

って本人も認めるレベル妹はエロいHしたくなると僕の部屋に来る「ねえ、お兄ちゃんしよう」

「ちょっと待って今宿題してるから」

「ねえ、後でいいじゃん・・」

「もう少しだから」

ってそんなやり取りしてると我慢できなくなったのか下半身すっぽんぽんでベットの上にタオルひいてオナニーしだす。

クリを擦りながら穴に指入れて結構激しくやりだす。

「ふっう・うううんはっううあ」

って鼻息と愛液のヌチャって音が部屋にひびくそのままイク事もあるし僕が我慢できなくなってそのままセックスになる事もある2人で部屋でTVを見ている時とかムラムラしだすとチンコをズボンの上から形を確かめるように擦ってくる僕も負けずに妹のパンツの中に手を入れてクチュクチュしだす。

お互い段々手の動きが激しくなって我慢できなくなるとゴングが鳴るように全裸レスリング開始妹がトイレに入ってるとトイレのカギ開けて中に乱入トイレに座ってる妹の前にチンコだしてしゃぶって貰うそれ以外でも家にいる時に抜いてほしいときはチンコ出せば大体パクッと咥えてくれる一時期はお互いの顔を見ればエロイ事ばっかりしていた。

中学の休み時間とかに廊下で妹の顔をみると呼び止めて校舎裏に連れて行って抜いてもらったり立ち入り禁止の屋上に上って昼休み、グランドで皆がワーワー言ってる声を聞きつつ全裸でセックスした事もあった。

太陽がギンギンで2人汗だくで毎日のように昼休みの間やってたら良い感じに日焼けした。

兄妹そろって運動部でもないのになぜか真っ黒に日焼けしてるから皆に笑われた。

中学の夏休み2人でセックスしまくる計画を立てた。

とにかく色んな所で人にばれないようにセックスしようという狂った計画手始めに近所のセミの五月蝿い神社の裏で、コレは人が来なかったので比較的楽勝だった。

家でも妹は脱がせやすいようにワンピース着て家の中でであったら挨拶代わりのようにとりあえず突っ込んだりしてた。

市民プールで人が多い時深いプールで抱き合って入りチンコだけ出して水着の隙間から挿入して入れたままプールの中を移動して遊んだ途中で怪しまれてイソイソと着替えて逃げた。

逃げた後もドキドキが収まらなくて途中の人通りが少ない橋の下の小さいトンネルでバックで入れて突きまくった。

昼間家で妹が昼ねしてたからコッソリ下を脱がして寝てる妹を後ろから犯したのが快感だった。

妹は一度寝ると中々起きないので凄く興奮した。

事が終わって自分の部屋でノンビリしてたら妹が怒って部屋に入ってきた。

寝てるのに勝手にHしたから流石に怒ったかなと思って謝ったら「パンツがカピカピになるから、したあとはウエットティッシュで拭いていってよ!!」

って言われた。

お気に入りのショーツだったらしいお詫びにお風呂で丁寧に妹の体とパンツを手もみで洗って巨乳でこってる肩をマッサージしてあげた。

機嫌が良くなった妹と風呂の中で正常位で上せるまでハメるお風呂からあがった後もクーラー効いた部屋で全裸のまままたバックで妹が自分で腰を振りまくって感じまくりイクく時に妹が「やっぱり夢で見たより気持ちいい!」

と口走るさっき寝てるとき夢の中でセックスしてたらしいこんなビッチ極まりない妹だけど外では大人しい奥手でお兄ちゃん子だと思われてる実際はビッチだし結構我侭だけど本性は僕しか知らない親父なんて未だに妹はキスすらしたことがないオボコだと思ってるキスどころか妹はチンコしゃぶるのが大好きなビッチマンコだ一度冗談で「親父の事誘惑してみたら?」

って言ったら「えぇ・・・お母さんに悪いよぉ」

って言ってた。

お前自身は満更でもないのかよ・・「いや、お前の本性知ったら親父は泣くから辞めておけ」

って言っておいた。

こんな関係だけど異性としての愛は無いからお互い彼氏や彼女は作るでも、異性関係ってやっぱり面倒臭くて喧嘩になった時お互い堪え性がない妹も僕も面倒になると直ぐ別れるんで「やっぱりお兄ちゃん(妹)とのセックスがいい」

ってなる面白いのは僕の妹を知らない別の学校の彼女とかが出来た場合まず、妹を紹介しても妹だと信じてくれない町で妹と歩いてる時に彼女の友達や彼女本人がそれを目撃妹が僕とヤタラとベタベタしてるから浮気だと勘違い(?)される「あの女なに?!」

「えっ妹だよ?」

「嘘ついてもだめ!!」

(え~っ・・本当なのに・・)って事が数回あった。

やっと信じてもらえても妹と彼女の折り合いがあわない事あるごとに妹にジェラシーを燃やす彼女妹天然なので同性にやっかまれる事も多いから仕方ないのかもしれないとにかく僕の歴代の彼女と妹は相性が悪い高校の時、家に彼女と妹を残して買い物にいって帰ってきたらつかみ合いの喧嘩になっていた事があった。

理由は聞いても教えてくれず、その彼女とは別れる事に妹に聞いてもふふっと怪しく笑うだけで最後まで教えてくれなかった。

なんか怖かった。

妹の彼氏は皆割とイケメンが多い、意外と長続きしてセックスまでする関係になると家に連れてきて僕が隣の部屋に居るのにセックス始めたりするんで終わった後彼氏を帰してその足で僕の部屋に来て僕とセックスそういう場合は大体彼氏のテクニックが不満だった場合が多い、そして翌週にアッサリ別れたとか言う僕が彼女とセックスしてると偶然を装って部屋に入ってきたりする「あっごめんなさい//////」

ってなんか凄く純情なリアクションして引っ込む妹彼女が「なんか純情な感じの子だね」

とか言うと噴出しそうになるその頃となりで絶対オナニーしてるからだそして、あとで「彼女乳首おっきかったねw」

とか「アソコ絞まってた?」

とか言ってくるセックスのあと、ベットで全裸でぐったりしてる彼女を残して「トイレ」

とか言って全裸で部屋をでて妹の部屋で彼女のマン汁付いたままのチンポを妹にシャブラせたり準備万端に濡れ捲くったアソコにハメたりする正直コレが気持ちよくて仕方がない妹は声が出せないからソレが逆に興奮して濡れ捲くりイキまくりグチャグチャニのマンコをチンコでかき回して「他の女の中に入ってたチンコをハメてるぞ」

とか耳元で言うと腹の中がビクビク動くそんなことばっかりしてる変態の兄妹・・この先ずっとこんな調子だと思う。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談[近親相姦]

童貞を奪われ、その後6年間叔母とセックスをさせられています

俺は雄一、22歳の大学生。

叔母の言いなりになってから丸6年になる。

この生活が始まったのは俺が高1、中堅商社に勤めている父親が母親を連れて北欧に転勤した時だった。

俺は当然単身赴任するものと思っていたが、父親の前任者が単身赴任で現地の女性とトラぶったとかで、会社から夫婦で行くように言われたらしい。

俺はこの頃父親と折り合いが悪く、また、有名進学校に入ったばかりだったので残ることにした。

一人暮らし希望だったが、こっちに残る条件が叔母(母の妹)のところに預けられることだった。

叔母はこのとき36歳。

女にだらしなかった夫を追い出してバツイチ、ビジネススクールや学習塾の講師をやってるむちゃくちゃ気の強い女だ。

他人から見ると美人らしいが、この頃の俺は気が強く何かと小うるさい叔母が嫌いだったが、そんな叔母も同居し始めて二人きりになってみると予想に反して案外優しい。

俺の身の回りのことも行き届いてるし、母親みたいにつまらん干渉をしないのが心地良かった。

俺は開放感を楽しむ生活を送っていたが、講師という仕事柄学校の成績に関してだけは厳しかった。

でも俺もそのおかげで1学期はほどほどに良い成績で終えることができた。

夏休みは毎晩遅くまでテレビを見て毎日昼頃まで寝坊するだらしない生活を送っていたが、逆に叔母は学習塾の夏期講習やらなんやで忙しいらしく、毎日カリカリしていた。

ちょうど8月に入った頃、ある日曜日の昼頃のに俺を起こそうと叔母が部屋に入って来た。

俺はエアコンを使わずにトランクス一枚で寝る習慣だったのでその日も「パンイチ」

で寝てた。

叔母は俺の姿を見るなりベッドに腰を下ろすとニヤッと笑いながら股間に手を伸ばしてきた。

恥ずかしい話だが、突然のことに童貞だった俺はエッチな気分どころか怖くてじっとしていた。

叔母は「なに緊張してるの?」

と言いながら俺のトランクスを少しずり下げた。

俺は昼近い時間でもちょうど寝起きだったので「朝起ち」

状態でビンビンに勃起しいる。

叔母はそれを優しく握ると、俺の目を見つめながら最初はゆっくり~徐々に早く激しくしごき始めた。

いくら怖くてもこんなことをされたら気持ちよくてたまらない、物心ついてから他人に触られたことのないペニスはすぐに限界に達して射精してしまった。

叔母の手や腕、ベッドのシーツなどに俺が放った精液がべっとりと付着した。

俺はどうして良いかわからずに、恥ずかしさと興奮から汗びっしょりで呆然としていた。

そんな俺に叔母は「シャワーを浴びてきれいにしなさい」

と言いながら部屋から出て行った。

俺は言われたとおりに汚れたペニスや汗をかいた体をきれいに流してとりあえず部屋に戻った。

しばらくすると再び叔母が部屋に入ってきたが、その姿を見て俺は息を呑んだ。

短めのTシャツに小さなショーツだけだったからだ。

叔母は俺の横に座ると「私が面倒を見てあげているんだから、あなたも叔母さん孝行しなさい」

そう言いながら俺をベッドに押し倒すと体を重ねてきた。

そのまま叔母にされるがまま、ファーストキス、童貞、その日のうちにすべて血のつながった叔母に奪われた。

もちろん女性の体やセックスには人並み以上に興味があったが相手は血の繋がった実の叔母だ。

子どもの頃からよく知っている実の叔母が甥の俺にこんなことするなど考えてもいないこと。

しかも何の前触れも無く突然起こった出来事だったから、何の心の準備もできていないうちに叔母の欲望の求めるがままに幾度となく起たされては射精する、そんな感じだった。

その日から俺は「抱かれる男」

、完全に叔母の性欲の吐け口にされてしまった。

当時の俺は「近親相姦なんて作り話か変質者がやること」

のように思っていたし、母親や叔母をセックスの対象として見たり考えりすることなど一度も無かった。

だから叔母と関係するようになってからしばらくの間は精神状態が不安定になり頭痛や吐き気、不眠に襲われたり、叔母と交わった後、自己嫌悪から不意に自殺したくなったりもした。

昼間は「こんな変態じみたことは2度としないぞ」

と思っても、夜になり叔母が妖艶な笑みを浮かべながら迫ってくると金縛りにあったように体が動かなくなり、唇を吸われ舌を絡められたあとに体中を舐め回されていると昼間の決意など吹き飛んでビンビンに勃起してしまう。

そして叔母に導かれるがままにその熟れた体に勃起したペニスを幾度も突き入れてしまう。

危険な誘惑と異常な興奮→全身の毛が逆立つような刺激と突き抜ける快感→言いようのない虚脱感と激しい後悔の繰り返しで発狂寸前だった。

そこで俺は、「これはセックスじゃない。

オナニーをしてるんだ」

と自分で自分を騙すようになった。

「物事なんでも1人でやるよりも2人のほうが楽しい。

だから俺と叔母はお互いの体を使って2人で一緒にオナニーしているだけなんだ」

と自分に言い聞かせた。

「それにこれは叔母から始めた事であって、俺はある意味強姦被害者と同じじゃないか」

と思うようにした。

すると急に気が楽になった。

高校生の年頃ならば毎晩オナニーしても全然おかしなことじゃない。

俺は完全に吹っ切れた。

そして叔母と2人して完全にセックス中毒患者の生活に陥ってしまった。

叔母にしてみれば、当時の俺は従順な性奴隷、いつでも好きなときに可愛がれるペットのような男。

今でもそうだが若い俺は一度や二度射精しても叔母の愛撫ですぐに勃起する…多分理想的な相手なんだろう。

俺の側から言えば、言うことさえ聞いていればこれ以上ないほどの興奮と刺激を与えてくれる叔母は天使だ。

学校に行けば「女のアソコが見たい」

「早く童貞を捨てたい」

みたいな話ばっかりしている同級生の中で、俺だけは友達たちに言えない快感を毎晩のように味わっているという優越感に浸った。

それ以来6年間、風邪など体調的な理由でできない日以外はほとんど毎晩のように叔母の言うことを聞いてやってるし、俺のおねだりを聞いてもらっている。

毎晩10時近くなると、まるで条件反射のように風呂に入り部屋で叔母を待つ、或いは叔母の部屋に行く。

2人とも早く帰宅した日などはもっと早い時間からじっくりと交わってしまう事もしばしば。

俺と関係を持つようになって妊娠を恐れた叔母はピルを服用するようになった。

万が一甥の子供を身ごもるなどということになれば叔母の人生は破綻するし、俺だってまともな人生を歩けなくなるからだ。

ピルの服用でコンドームは使わないが、それでも叔母の周期から計算して安全日は中、危険日は外に出す。

年間250日、平均2回射精するとして6年間で3000回も叔母の体の内外に精液をぶち撒けたた計算になる。

大恋愛の末に結ばれた夫婦だって6年間もこんな生活を続けることは無いだろう。

プレイ内容もいろいろと覚えさせられた。

SM以外のことはほとんど経験させられた。

関係が始まったばかりの頃の俺はほぼ「マグロ」

状態で叔母の一方的な愛撫・セックスだったが、しばらく経つと愛撫でも叔母を満足させるために女の悦ばせ方を徹底的に仕込まれるようになった。

たとえばクンニ。

叔母の言うとおりに女性が悦ぶ舐め方、感じる舌の使い方、責め方を教え込まれたので、この歳で俺にクンニで勝てるような男は、おそらく探してもそうはいないだろう。

同じように指の使い方や挿入後の腰の突き入れ方、動かし方も叔母に口うるさく指導されたおかげでかなり上手いほうだと思う。

逆に困ったこともある。

叔母も口うるさい分、まるで風俗雑誌で読むプレイのようなことをしてくれるので、俺の体がそれに慣れてしまい、ちょっとやそっとじゃ感じなくなってしまったことと、同年代の子相手に叔母に教えられたテクニックを使うと、とんでもない遊び人だと思われてしまうことだ。

俺も高校、大学と同年代の子と付き合い、当然セックスする間まで発展することも何度かあった。

しかし、セックスだけで言うなら同年代の子からは叔母から与えられる快感を得ることはできない。

3回射精した直後でも勃起してしまうほどの口技舌技など、テクニックやその内容の濃さで叔母に勝てる若い子など、大学生の俺の周りの女性の中にいるはずも無い。

だからデートでセックスしても、どうしても物足りなさを感じてイライラしてしまう。

イライラしたまま帰宅するとその俺のイライラを見透かしたように誘ってくる叔母。

俺もそんな叔母の体をねだり気が済むまで交わって、やっと満足して眠ることができる体質になってしまった。

2年前に俺の両親は帰国したが、今度は北海道に転勤してしまい叔母との同居は今も続いたまま。

今でもほぼ毎日のようにこんなことをしてしまっている。

こんな生活を送っている二人だが俺に恋愛感情は無い。

あるのは親族としての家族愛のようなものだけ。

叔母の気持ちは解らないが、叔母も俺を男として愛していると言うような気持ちは無いと思う。

というのも、俺が他の子と恋愛してもセックスしたことを話しても怒ったり嫉妬することは無い。

「私と若い子とどっちが良いか比べてみなさい」

と言いながら普段よりも激しくしつこいセックスになる事はよくあるが、俺が叔母を拒んだりせずに「抱かれる男」

「素直な甥」

でいさえすれば必要以上に拘束したりしない。

愛が無くても叔母が相手でもセックスは楽しいしなにより気持ち良い。

それだけで十分だと思う。

逆に考えれば俺と叔母の関係は変な恋愛感情に邪魔されず、純粋にセックスを楽しんでいるだけだから飽きもせずに長持ちしているのだろう。

恥ずかしさも遠慮も責任や義務も無い、ただ性的な快感を得るために俺は叔母の体を、叔母は俺の体を貪欲に求め合っているだけ。

こんな都合のいい相手はどこを探してもいないだろう。

それにしても最近「こんな生活がいつまで続くのだろう」

と時々不安になる事がある。

叔母も40を過ぎたが性欲は激しくなる一方だし俺は俺でそんな叔母と毎日のようにやりたい放題の生活、当然といえば当然だがこの6年間一度も「本来のオナニー」

なんかしたことが無い。

歯止めの無い肉欲生活に溺れきった二人は今後どうなってしまうんだろう。

俺が就職して叔母の所から出て再び戻ることが無ければ2人の関係は解消されると思うが、俺は叔母の体とテクニックから得る快感を捨てる自信がないし、今のところ捨てたくは無い。

叔母も都合の良い俺を簡単に追い出すことができるのかといえば、多分無理だろう。

そう考えると、俺たちははこの生活から抜け出せずにこのままずるずる続けてしまいそうだ。

カテゴリ:H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]H体験談[近親相姦]
【 2016/07/29 08:30 】 未分類 | ,自信,営業,ご奉仕,

ツーリングで行った混浴温泉でめちゃくちゃ美人と二人っきりになり・・・

奥飛騨温泉郷の中でも、最も奥まった高台にある古い宿。

民宿に毛が生えた程度の、こじんまりとした、しかし、落ち着いた風情のある宿だ。

年に1度、仕事にも、家族にも縛られない、バイクのひとり旅に、持って来いの宿だ。

早朝からのツーリングの心地よい疲れで、温泉にも入らず、食事のあとすぐに寝入ってしまっていた。

気がついたのは既に0時すぎだが、露天風呂は24時間いつでも入れるとのこと、せっかくの温泉を楽しもうと、風呂場に向かった。

ここの露天は確か混浴のはずだが…スケベ心が全然なかったと言えば、嘘になる。

しかし、まさかこんな時間、誰もいないだろうとも思っていた。

内風呂でかかり湯をしてから露天風呂へ。

片足をザブンと湯船に入れたところで、すぐ近くに先客がいるのに気がついた。

跳ねた湯を浴びせてしまったか。

「あ、失礼!気がつかなくって…」

で、絶句。

なんと、若い…とは言っても、30才は越えているだろうか…あか抜けた、美しい顔立ちの女性だ。

「いいえ、大丈夫ですよ。

お気になさらないで。



まったく、落ち着いたものだ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};こちらは、湯船に入るのに、前にあてていたタオルを外したところだったこともあり、大いに慌てた。

だって、高さはちょうど相手の頭あたり、目の前1mたらずのところだ。

何がって…タオルを外して剥き出しのナニが、だよ。

慌ててバランスを崩し、湯船の中にタオルを落として…騒々しいこと夥しい。

女性は、軽く握った手の甲を口にあて、肩を震わせて笑いをこらえて…いや、こらえきれずに笑っている。

またまた慌てて手で前を隠して、タオルを拾い上げ、「ごめんなさい。

失礼。



と、風呂から出ようとした。

この状況で、見知らぬ女性と混浴できるほどの度胸は持ち合わせてない。

「あら、待ってください。

いいんですよ。



「あ、いや、でも…」

「お客様に出ていかれたら、困ります。

だいいち、ここ、混浴のお風呂ですし。



「あ?あなた、こちらの?」

「はい。

客室係なんですよ。

お客様を追い出したりしたら、叱られます。



「はあ、でも、なんか…本当にいいのかな?」

スケベ心が顔に出ないように…「ご迷惑でなければ、ご一緒させてくださいね。



「め、迷惑だなんて、と、と、とんでもない。

もちろんですっ!」

何が「もちろん」

なんだか。

結局、その女性から少し離れたところに行き、湯に浸かった。

とはいえ、それほど大きな風呂場でもないし、やはり気になる。

チラチラとそちらを見てしまう。

彼女にしても、いくらかは気にはなるようで、時々、視線があう。

何度目か、目があった時、彼女は少し微笑んだ。

「もう、しょうがないなあ」

という感じだろうか。

そして、驚いたことに、湯船なかでスッと立ち上がると、こちらに歩いてきた。

結構深い…とはいうものの、湯は彼女の腰まではない。

歩みにあわせて、叢の黒い影が、ちょうど水面のあたりでゆらゆら揺れる。

真っ直ぐにこちらを向いた乳房。

大きくはないが、張りや形は申し分ない。

褐色に色づいた乳首も、掌を添えてはいるものの、完全に隠れてはいない。

スッキリとした、小柄だが姿の良い女性だ。

しばらく見とれていたが、彼女の視線にたじろいで、慌てて目を逸らせた。

隣まで来ると、腕が触れあいそうなほど近くに、体を沈めた。

小さめの乳首はちょうど水面の高さで、乳暈の半分はお湯の上に見えている。

当然ながら、この時点で勃起してしまっているが、幸い、こちらはお湯のなかで、バレることはないだろう。

自分の心臓の音が聞こえそうなほど、ドキドキしている。

あらぬ方に目を向け、知らん顔をするのが精一杯だった。

そんなことは知らぬげに、話しかけてくる。

「お客さん、お着きになったとき、見てました。

ツーリングって言うんですか?大きなバイクで来られてるんですね。



「ええ。

いい年をして、道楽ですよ。

お恥ずかしい。



「ううん。

バイク、ステキです。

ナンバー見ましたけど、ずいぶんと遠くからなんですね。



しばらく話した後、しばし沈黙。

相変わらず、彼女からは目をそらせて。

「うふ。

…紳士なんですね。



「そんな…からかわないでください。



「ごめんなさい。

からかってる訳じゃないんですよ。



「ははは。

普通の、人並みにスケベなオヤジですからね。

今だって、ちゃんと横目で見るべきところは見てるんですよ。

とてもキレイで、魅力的で。



「…」

今更ながら、恥ずかしそうに乳を隠す。

「あの…いつもこんな時間に、こうやってココに来るんですか?」

「ええ、いつもってわけではないです。

泊まり番の時に、それも、ごくたまに。



「だったら僕はすごくラッキーだったんだ?」

「まあっ。



「ふう。

さて…と。

のぼせてきましたよ。

ちょっとあがって、風にあたろうかな。

ちょっと向こうを向いててもらえませんか?」

「ダメです。

私のこと、見たんでしょ?今度はあなたの番!」

「あ…いや、それはマズイ。



「?」

「だって、あんなの見せられて。

勃っちまってるんですから。



「まあ!!!」

「ほんと、かんべんしてください。



「はいはい。

これでいいですか?」

笑いながら両手で顔を覆って、体ごと少し向こう向きになった。

湯船の脇に、あづま屋風の屋寝付きの板敷きが設えられている。

そこに仰向けに寝転ぶ。

火照った体に夜風が心地よい。

さすがに腰にはタオルをかけたが、モノがいきり立った状態で、俗にいう「テント」

なのは、如何ともしがたい。

宥めるため…というわけでもないのだが、タオルの中に手を突っ込み、怒張を握りしめると、全身に快感が広がった。

ゆっくりと、上下にしごく。

そうして、考えた…いや、妄想したというべきか。

(並んで湯に浸かって、裸を盗み見るのもいいが…ちょっと息をつかせてくれ。

)(それほどアバズレにも見えないが、なんであんなに平気なんだ?)(いつもやってて慣れてるのか。

)(まあ、それはいいが、この後、どうなるんだ?)(彼女、どういうつもりなんだ?)(いや、俺はどうしたいんだ?)ペタペタという濡れた足音に気づいて目を開けると、彼女がいた。

寝転んだ俺の足元辺り。

胸から腰にかけてタオルを垂らしているが、向こう向きに立っているので、お尻は丸見えだ。

「私もここ、いいですか?」

言いながら、返事を待つでもなく、その場にお尻をついて座った。

胸のタオルがハラリと落ちたが、ここからでは、乳首までは見えない。

見えないが、それがまた、いい。

「ああ、いいきもち!」

言いながら、腰のタオルに目を落とす。

逸物をしごく手にあわせて、タオルも動いている。

「そうしてると、気持ちいいです?」

「あ、ああ。

申し訳ない。

見苦しいな。



「いえ。

いいんです。

なんだか、ぜんぜん嫌らしくなくて。

変ですね。



「そう、いや、変なのは僕です。



彼女は、突然、タオルを払い除けると、俺の手を外させた。

そして次に。

自分の手とは違う、優しく、柔らかいものに包まれた。

彼女の手が怒張したそれを握り、静かに上下する。

ゆっくりと、強く、弱く。

全身に快感が広がる。

体の向きが変わったため、彼女の体を真横から眺めることになった。

愛嬌のある鼻に、少し緊張ぎみに力が入って、開き気味の口元。

尖った顎から、喉、鎖骨の辺りまでのスッキリしたライン。

そして。

小ぶりながら、ふっくらとした丸みのある乳房と、その先端の小さな乳首。

大人の色香を発散する、妖しい美しさだ。

手を伸ばすと、悪戯っぽく微笑みながら、こちらに体をずらせてきた。

こちらも体を起こし、右手で乳房を包む。

「あ…」

掌に、硬く尖った乳首の突起。

その突起を転がすように、乳房全体を揉む。

「…恥ずかしい。

ちくび、よわいんです。



怒張を握った手に力が入る。

指先で乳首を弾き、つまむ。

彼女の手の動きが速くなり、快感が増す。

「このままで、いいですか?」

「そのまま…続けて…」

「はい。

いいですよ。

逝って…」

さらに強く、速く…どく、どく、どく…右手で搾り出しながら、尖端を左の掌でなで回す。

彼女の手が、精液にまみれる。

「すごい。

たくさん。



「あぁ。

恥ずかしいな。



「ううん。

おじさま、かわいいです。



「また、からかう。



「うふ、ごめんなさい。



翌朝。

ツーリングの日はいつも朝が早い。

出発の準備を整えて、6時過ぎに食堂におりた。

給仕に来てくれたのは、昨夜の彼女だった。

早発ちのため朝食は不要と申し込んだのだが、早くても準備してくれるという宿の好意に甘えた格好で、それが、彼女の泊まり番に繋がったようだ。

6時半すぎ、出発。

見送りは彼女ひとりだ。

バイクに跨がる僕に、手を差しのべる。

もう一度グラブを外し、軽く手を握る。

優しい、柔らかな手。

「行ってらっしゃいませ。

また、来てくださいね。



カテゴリ:H体験【思い出のH】H体験談【野外・SM】
【 2016/07/29 00:30 】 未分類 | 隣の部屋,盗み聞き,

淡泊なセックスしかない彼女との関係に飽きて風俗行ったら革命的でした

自分:24歳女性経験:2人今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。

けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず…彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。

それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。

そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

クンニでさえ、「恥ずかしい」

という理由からたまにしかさせてくれなかった。

そして挿入はいつも正常位。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。

向こうもそれなりに感じてはいるが結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。

そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

自分のしたいセックスが出来たら…そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。

俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。

店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。

正直顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。

お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子も居なかったので大丈夫だろうと思っていた。

電話は意外にもあっさりと行われ、「今から大丈夫ですか?」

と言って住所を教えると「では今から女の子をお届けします」

の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。

この日のために部屋をきれいに片付け、もちろん女の子が来る前に風呂に一回入って入念に体を洗った。

どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。

そしてついにインターホンが鳴った。

電話をしてから軽く一時間近く経っているが…「まいです♪」

そうして部屋に入って来たのは…どう見ても20歳前後のピチピチの女性では無かった。

明らかに30歳を超えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。

自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、大人しい感じだったので自分にはかなり刺激が強かった。

とにかく緊張していた。

自分は震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、マンコも見たことがなくフェラもされたことがなかったということを話した。

そして彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。

今考えると緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。

そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。

彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めると、「じゃぁお風呂入る?」

と聞かれると、緊張している俺に察したのか「もしかしていきなり裸は恥ずかしい?」

と言われてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。

じゃぁ私だけ入ってくるから。

ちょっと待っててね。



そう言うといきなり彼女はその場で服を脱ごうし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする…33歳の人妻が今俺の部屋でシャワーを浴びている…おもむろに立ち上がった俺は何を思ったのか風呂場へ行った。

そして脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。

そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを取り上げた俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。

そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。

おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。

彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。

匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、自分が無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどと思いもよらないだろうと想像するとまた勃起してしまった。

そして彼女の網タイツやなども匂った。

上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。

風呂場から戻ってきた彼女は長い髪を後ろで髪止めでまとめてバスタオルを胸の位置で巻いていかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが客である以上彼女には譲れない部分があった。

それは、ホンモノの彼女のように接して欲しいということ。

あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことに羞恥心がない。

だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招きいれ、布団の中で抱き合った。

自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。

彼女が唇を重ねてきた。

俺も夢中でそれに応じてお互いの舌を絡ませ、吸い合った。

彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。

布団の中でお互いの衣服を脱がしあうってのはいつやっても興奮するもんだ。

俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしたまま俺の股間と乳首を触ってくる。

俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。

パンツが濡れていたのだろう。

勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女はやたら先っぽをいじってくるようになった。

俺は仮性包茎である。

完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。

俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって思わず彼女の手を止めた。

そして布団をまくしあげて、「見せて。



というと、「あ!そういやオマンコ見たいって言ってたねぇ」

と彼女は言って起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。

AVなどで何度も見て来たがやはり実物はインパクトが違った…俺は夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。

そして俺は今度は彼女の足を持ち上げてマングリ返しの体制にさせた。

目の前には夢にまで見た女性の秘部が完全に開かれてあらわになっていた。

アナルまで丸見えであった。

彼女は決して濃くは無かったがきれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。

俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。

そしてアナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。

優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。

俺は自分が一回り年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。

彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。

俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。

布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。

先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。

彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。

すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁をふき取ると、それを自分の口内に入れた。

俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。

目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

「これがフェラか…」

俺は心の中でつぶやいた。

女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか…むしろ俺は女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。

しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。

俺は少し彼女に待ったをかけた。

足はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」

と言って今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。

アナル舐めを味わったことの無い男性は不幸だと思う。

それくらいに最高の至福の時であった。

本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると今度はちんぐり返しの体制にされて恥ずかしい格好でアナルを攻められ最高に感じ、そのまま彼女のテコキで自分の顔に顔射してしまった。

そのあとは彼女が俺の顔に付いた精液を自分の口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は彼女以外の女とのセックスにハマってしまった。

特に人妻は、大胆で…積極的に色んなことをしてくれる。

深く干渉せず、浅く付き合いで濃厚なセックスが楽しめる。

カテゴリ:H体験談【風俗・援】H体験談[ギャル・ビッチ]

高1のオレと中2の妹のザーメン中出し近親相姦セックス

「ああ、うぅ、あはっ♡」

「うっ!カナ!兄ちゃん、もう逝く!」

「はあ、お兄ちゃん!な…かに、中に!出して!」

「うあらぁぁぁ!!!」

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!いくぅ!!!」

ドピュッ!ドピュッ!俺は今高校一年生。

妹は二つ下で中学二年生。

ついこの間、俺たち兄妹は越えてはならない一線を越えてしまった。

話は今から五日ほど前までさかのぼる。

あの日の夕方、両親は仕事の関係で家を留守にしていた。

俺はいつもどおり、妹の分と合わせて二人分の夕食を作って、二人で食べた。

「お兄ちゃんのご飯、今日もおいしかったよ」

「サンキュ(笑)食器はいつもどおりそこに置いといてくれたらいいよ」

「りょ~か~い」

などという、いたって普通の仲の良い兄妹の会話である。

それから数分後、俺たちは居間でテレビを見ていた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};「やっぱり、堀○真希って美人だよね~」

「だよね~。

うらやましいよ、あのかわいさは…」

「ん?そう?兄ちゃんとしてはカナ(妹)の方が可愛いと思うよ?」

「お兄ちゃんにそう言われてもなぁ。

カナ、胸も小さいし…」

「ま、確かに、全然変わんないよね、カナの胸は(笑)昔一緒に風呂入ってた頃からあんまり変わってないでしょ?」

「ひどいなぁお兄ちゃん…これでも少しは大きくなったんだよ?」

「そうなん?兄ちゃんには違いがわからないな(笑)」

「ぷー!お兄ちゃんのバカ!」

「残念でした~俺は馬鹿じゃありませ~ん(笑)」

そんな他愛もない会話が続いていると、風呂が沸きましたとコールをした。

「おっ?風呂沸いたな。

カナ?先入っていいよ」

「うーん…そうだ!ねぇお兄ちゃん?久しぶりにお風呂一緒に入らない?」

「は?何て?」

「久しぶりに一緒に入ろうよ~お母さん達いないんだしさ~」

などと言ってカナは突然俺にくっついて甘えてきた。

「カナ、もう中二やろ?風呂ぐらい一人で入りなよ…」

「いいじゃ~ん。

ねぇ一緒に入ろうよ~」

「まぁ、いっか。

別に兄妹だし…」

「やったー!」

「なんでもいいからさっさと入るよ?着替え持ってきな?」

「は~い♪」

と言ってからもう三分もたった。

「まったく、パジャマと下着を部屋まで取りに行くのにどんだけ時間かけてんだ?」

と思い、俺は「お~い、カナ?兄ちゃん、先に入っとくよ~」

と二階に向けて大きな声で言ってみたところ、「あとちょっとだけ待って~!」

とカナの声がしたので、俺はもうしばらく脱衣所で待つことにした。

そして十分後、「遅い…」

ちょっとだけ眠気が襲ってきたそのとき、階段がトントンと音をたてたかと思うと、カナが二階から下りてきた。

「ごめんお兄ちゃん、だいぶ待った?」

「ん?ああ、いや大丈夫だよあれ、どったのカナ?太もも濡れてるよ?」

ミニスカートからわずかに見えた太ももが確かに濡れて光っていた。

「え?あぁ、いや暑くて汗かいちゃったから。

はは…」

「ん?そんなに暑いか?まぁ、いいか…さて、入ろうか?」

「うん!」

「あ、兄ちゃんあっち向いてた方がいい?」

「え、何で?」

「いや、だって、服脱ぐんでしょ?」

「ああ、なんだ、兄妹なんだからそんなこと気にしないよ?(笑)」

と正直、耳を疑うようなことを言われた気がした。

「そういうもんなの?」

と俺が聞くと「お兄ちゃんだからいいの!ほら、早く!」

「う~ん。

いいんだろうか…」

と思いながら、俺はスウェットと短パンを脱ぎ、パンツ一丁になった。

「ねぇお兄ちゃん、早く入ろうよ~」

ふとカナを見ると、もう服を完全に脱ぎ去って全裸になった我が妹の姿があり、床にはたった今までカナに穿かれていたスカートとパンツがころがっていた。

「おま、タオルぐらいつけろや!(笑)」

「えぇ、おうちのお風呂でタオルなんてつけないよ~」

「まったく…」

「ほらほら、早く入るよお兄ちゃん」

「はぁ、今日はしんどそうだな」

もう、この時点で俺はちんこが勃たないようにするので精一杯だった。

妹の裸を見て発情しかけるとは…我ながら罪な兄ちゃんだな…と想いながら風呂場に二人で入ってからドアを閉め、兄妹二人で向かい合って一緒に湯船に浸かった。

「こうして二人でお風呂入るのって久しぶりだね~」

「そうだなぁ。

最後に入ったのが…いつだっけ?」

「カナが小学校四年生に上がった時だよ。

あの日から一緒には入らなくなったんだ~」

と、ちょっと寂しそうな声でカナが俺に教えてくれた。

「そういやそうだったな。

まぁ、あれからカナの胸が大きくなることはまだなかった訳だ(笑)」

「もう、あんまりだよお兄ちゃん…確かにあんまり大きくはなってないけど…」

「まぁまぁ、兄ちゃんはカナぐらいがちょうどいいと思うよ?一番女の子っぽく見えるし、何よりカナの身長にあってるし」

実は、カナは中学二年生で身長が146センチと、とても小柄だった。

「ねぇ、お兄ちゃん。

カナ、まだ身長伸びるかなぁ?このままだったらどうしよう…」

「心配いらないって。

兄ちゃんはそんぐらいの身長が一番かわいいと思うよ?」

「でもなぁ…だって、ほらあ、立ちあがってもたったのこんぐらいしか無いんだよ?」

と言って、カナはいきなり目の前で立ちあがった。

「ちょ、カナ!」

「ん?どしたの?お兄ちゃん?」

目の前にいきなりカナのマンコが現れ、不意打ちを食らったおれのちんこはすでにとてつもない勢いで勃起していた。

「あっ!お兄ちゃんのおちんちんが大きくなってる!」

やってしまった。

カナに完全勃起の俺のチンコを見られてしまった…「あ、いや、これは、うーんと、ごめん…」

などと俺は意味不明なことを口走っていた。

「お兄ちゃんのってこんなに大きくなるんだ~(笑)」

とカナは湯船のお湯を通して俺のチンコを凝視していた。

しばらくして「ねぇ、お兄ちゃん?カナとエッチしない?」

と理解不能な事をカナが言ってきた。

「は?ちょ、カナ、意味わかって言ってんの!?」

と俺が言うと「うん、カナ、お兄ちゃんとしたい…」

と顔を赤らめながらカナは俺にそう告げた。

もう、お互いに理性など保てていなかった。

俺は本能に身をゆだねることにした。

「カナ!ん!んっ!」

と俺はカナを抱き寄せて人生最初のキスをカナにした。

「んっ!んっ!んっ!はあ、はあ、はあ…」

傍から見ればへたくそなキスだろう。

だが、俺にはこれが精一杯だった。

「はあ、はあ、お兄ちゃん!」

とカナは下を出してくれる。

「はあ、はあ、はあ、カナ?」

と俺はキスをやめ、カナに声をかけた。

「ん?」

とカナ、「ちゃんと立ってみ?」

と俺が言うと「うん…」

とカナは言った通りに立ってくれた。

「ぺろっ、ぺろっ、ぺろっ」

「ひゃっ!何すんのお兄ちゃん、ひゃあ!♡」

「何って、ん…カナのおまんこ…舐めてる」

「ちょっと、ストップ!ストップ!」

「いやだ…カナのここ…おいしい…」

「ひゃあっ♡ちょっと、お兄ちゃん!そんなことされたら…」

「んっ!…されたら?」

「カナのアソコ、濡れてきちゃうよぉ!ひゃぁ!」

「んっ、大丈夫だよ、もう濡れてるから…」

「いや!あっ♡あっ♡お兄ちゃん!♡][ぺろっ、ぺろっ、はあ、はあ、カナ…]「ダメ!ひゃあ♡いっちゃう!…ひゃああああ!♡」

「れろれろれろ…」

「あぁぁぁ!!!♡」

「れろれろ、ん?カナ、もしかしてイッた?」

「はあ、だって、お兄ちゃんの気持ちよすぎるんだもん…」

「そう?ならよかった」

「さーて、お兄ちゃん?今度はカナの番だよ!」

「ん?どうゆうこと?」

「こういうこと!ぺろっ!」

「!!」

「ん…これ、フェラって…言うんでしょ?…気持ちい?」

「うっ!ヤバい!」

「そんなに?なら…がんばる…ぺろっ!、ぺろっ!」

「ちょ、カナ!ちょっとストップ!」

「さっき…お兄ちゃん…だって…やめてくれ…なかったでしょ?お返しだもん…ぺろっ!」

「う!おい!カナ!出る!兄ちゃん出ちまう!」

「うん…いいよ…カナの…口の…中に出して…」

「うわっ!」

「ん!んんん!!」

「はあ、はあ、はあ」

「お兄ちゃん、すごいっ、いっぱい出たよ…」

「うん、カナの、すごく気持ちよかったから…」

「へへ、ありがとう」

「じゃあ、カナ、そろそろ…」

「え?もう?」

「まだちゃんと濡れてない?」

「ううん…でも、お兄ちゃん、出したばっかりなのに、いいの?」

「うん、正直、勃起が止まらない…」

「じゃあ、いいよ…やさしく入れてね…」

「わかってる…よっと…」

「ひゃあ!いたっ!」

「カナ、力抜いて…」

「う、うん…」

「ずずずっ!」

「ひゃあ!お兄ちゃん!痛い!」

「大丈夫か!?…カナ、もうやめる?」

「いやだ!お兄ちゃんとちゃんと最後までしたい!」

「でも、カナ痛そうだよ?」

「いいから!」

「わかった…じゃあ、次こそは入れるよ?」

「うん…」

「ずずっ!!」

「うっ!ああああ!!」

「行くぞ!カナ!」

ブチッ!!「あああああ!!!!」

「はあはあ、カナ、大丈夫?」

「う、うん、でも想像してたより痛い…動くのは少し待って…」

「大丈夫だよ。

いくらでも待つから。



「ありがとう、お兄ちゃん…ねぇ、キスしてほしいな」

「いいよ。

ほれ、んっ!」

「ん!ん…、ん!」

「はあ、カナ、気持ちい?」

「うん、すっごく気持ちい…」

「で、痛みはそろそろ引いた?」

「ううん、もうちょっと待って…」

「いいよ。

んっ」

そうして、キスをしながらカナの痛みが引くのを待つこと約三分…「んっお兄ちゃん、そろそろ動いていいよ…」

「いいんだね?じゃあ…遠慮なく!」

「ひゃあ!♡」

「う、カナの中、超きつくて気持ちい!」

「カナも!一人でするのと全然違う!」

「はあ、はあ、一人でって、カナ、オナニーしてたの?」

「ち、違うもん!オナニーなんてしてないもん!」

「ウソつけ!してたんだな!?」

「ひっく、そう、だよ!カナ、お兄ちゃんとしてるの想像していっつも一人でしてたよ!!さっきだってお風呂入る前に部屋でしちゃったよ!」

「そうか…それでさっき濡れてたのか…でも、なんで、兄ちゃん、なんだ?」

「だって、カナ、お兄ちゃんが好きなんだもん!お兄ちゃんを想像したらいっつも濡れてくるんだもん!」

「う、カナ!俺もだ!」

「はあ!♡はあ!♡、え?」

「俺も、オナニーするときはカナの事考えてた!カナの事考えるとすぐに抜けた!」

「ひっく!うれ、しい…おにいちゃん!」

「う、カナ!!」

「ひゃあ!♡お兄ちゃん!」

「く、カナ!!」

「ああ、うぅ、あはっ♡」

「うっ!カナ!兄ちゃん、もう逝く!」

「はあ、お兄ちゃん!な…かに、中に!出して!」

「うわぁぁぁ!!!」

「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!いくぅ!!!」

ドピュッ!ドピュッ!「ああああ!!!」

「うわああ!!」

「あ、熱い…お兄ちゃんの、熱い…」

「はあ、はあ、はあ、カナ…」

「お兄ちゃん…んっ!」

「んっ!んっ!はあ、はあ、はあ…」

「…ん、はあ、お兄ちゃん…」

「カナ…すっごく気持ちよかった…」

「カナも…」

それから、二人でべとべとになった体を洗いっこしたり、背中の流し合いをして風呂から上がった。

「お兄ちゃん、しちゃったね…」

「うん…そうだな…」

そんな調子でその日は二人で一緒に寝た。

次の日父さんから言われた驚愕の一言…「リョウ、カナ、仲がいいのはいいけど、ちゃんと避妊はしろよ♪」

俺:「何でばれたんだろ?」

カナ:「わかんないよ!」

俺:「これからはちゃんとばれないように外のホテルかなんかでしようか…」

カナ:「そうだね・・・」

俺:「にしても、昨日ははしゃぎすぎたなぁ…まだ腰が痛いよ…」

カナ:「カナも…明後日までには直さないとね…学校あるし…」

俺;「じゃあ、今日は兄弟そろって一緒に寝ますか!」

カナ:「うん!」

ってな感じで、俺(リョウ)、妹(カナ)の童貞&処女喪失は幕を閉じた…へたくそな文章に付き合ってくれてありがとうございました!カテゴリ:H体験【JS・JC】H体験談[近親相姦]
【 2016/07/28 16:58 】 未分類 | 突然,耳掃除,,近親相姦,エロ体験,

就職先であったちえみさんに童貞奪ってもらい、中出しまでしちゃったエロ話です

超田舎公立大学で四年間、アホみたいに陸上競技ばっかりやってたら、なぜか財閥系企業に就職。

もちろん体力枠だけど田舎の家族は大喜び。

回覧板に乗って村内放送くらいの大騒ぎ。

陸上しか能のないスーパーバカの俺にとっても大満足。

意気揚々と入社したら、始めの配属は本社から遠く離れた地方の支社。

近くにコンビニしかない大学と比べたら、地方都市だろうが大都会。

沢山あるテレビのチャンネルや、車や人の多さに面食らいながら、「バカだけどなんでもやりますお願いします。



と仕事相手に頭を下げまくる毎日だが、もともとバカなので全然苦痛じゃない。

会社の中の地位は最底辺なのだが、取引先は俺にまで大接待。

親父くらいの年の人も敬語で話しかける始末。

自分で言うのもなんだが、顔は少し濃いが、それほど悪くない。

身長180センチ、頭は空っぽだが体はそこそこ。

しかし、中高男子校で女子としゃべる技術の取得に失敗。

大学でも女子からは「怖すぎ」

「武士」

「おそらくハードゲイ」

と勝手なことを言われ、清い身体のまま24年間が過ぎていた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};配属から3ヶ月たったある土曜日、支社の何人かで集まってバーベキューをした。

酒を飲まされながら、肉を焼きゴミを集め、集まった子供の遊び相手をしていた俺を、、事務職の女性(堀ちえみ似・3歳年上・地元女子大卒)が、職場と同じように手伝ってくれた。

ちえみさんは俺より3つ年上。

小柄だけどやや巨乳&閉まったウエスト&綺麗な脚のバディで、ほぼ毎晩俺のおかずになっている人だ。

「前任の支局長と不倫してた」

「あのタイプは床上手」

みたいな先輩の噂が、俺の妄想をさらに加速させていた。

めちゃくちゃに酔わされた俺は、先輩にそそのかされ「ちえみさんラブ!!俺のオンナになってくれ!!」

「俺の初めてを捧げます!!」

などと叫ばされた。

その時勢いで約束したデートが、俺の初体験の日になったわけだ。

映画を見に行ったあと、居酒屋に入ったのだが、素面の俺は当然ガチガチ。

胸元が開いたノースリーブのシャツから白い胸の谷間がちらちら見えて、あそこもガチガチだ。

今でもなんでそんなにうまくいったのかわからないが、店を出たあと、ちえみさんは俺のマンションに一緒にやってきた。

部屋に入りしばらく無言になった後、俺は彼女を押し倒してしまった。

やはり童貞はこじらせるとヤバい。

びっくりした顔のちえみさんを上から見下ろしたとき、「やべえ、会社人生終わった」

と後悔した。

しかし、ちえみさんが抵抗する様子を見せないのでそのままキスをすると、これは不思議、ちえみさんは両手を俺の肩に回して「電気消して・・」

と言った。

ベッドに上がり、カクカク変な動きで服を脱がして(自然に自分から脱いだようにも思えるが)、とりあえず胸にしゃぶりついた。

おっぱい最高。

汗ばんだ肌とか、ムニョムニョした柔らかさは、3次元でしか味わえないんだ。

なんかわからないが、あそこと思われるあそこに指をいれるとなんかぐしょぐしょしている。

指をさらに奥に入れると、「あ」

なんて普段と違った声を小さくあげるのにはびっくりだ。

おそるおそる指をくちゅくちゅしていると、なぜかちえみさんの声がかすれてきて、より一層ぐしょぐしょしてきた。

アホさ爆発の俺は、「で、どうしたらいいんじゃ・・」

と小声で呟くと、薄目で俺を見ていたちえみさんは、思わず「え?」

と笑ったあと、いいよ、とだけ言って俺の腰に回した手に力を入れたので、なんとか入り口に先っぽをあてて、ぐっと腰を出してみた。

にゅるっと入り、それが余りに気持ちよかったので更に腰を突き出そうとすると、「ちょ、、ちょっと」

とちえみさんが俺の動きを止めた。

「俺君、大きいから、ゆっくり、、」

と恥ずかしそうに言う。

俺は必死に我慢しながらゆっくり奥に入れた。

丸々奥まで入れて、少し腰を引くと、「ん、、、」

とちえみさんが口を半開きにする。

ちえみさんは俺の二の腕をつかんで、口を半開きにして、薄目で俺を見ながら、奥まで突くと「あ」

と言い、先まで抜いたら「ん、、」

と声をあげながら、少しあごをあげる。

三回目に奥を突いたとき、ドロっと出してしまい、あ、だめだ、と思った瞬間ドバドバピュピューっといった感じで全部中に出してしまった。

「え、え?」

とさすがにちえみさんはびっくりした様子だったが、俺があまりにも気持ち良さそうな顔をしているので、優しく頭をなでて、「だいじょうぶ?」

と耳元で囁いた。

アホならせめて即答、と決めている俺は、「大丈夫です!!逆に聞きたい、子供が出来たら結婚してくれますか?」

と、硬いままのモノを入れたままプロポーズした。

ちえみさんは、ちょっとまってね、といいながら体を起こそうとしたので、俺は慌てて抜いて座りなおした。

えっとね、とちえみさんは俺を見ながら、兄弟は?今結婚資金とか準備はあるの?私の色々な噂も聞いてるんじゃない?転勤するでしょ?あって3ヶ月で結婚なんかしたら私も俺君も皆に色々言われるんじゃないかな、など、次々と現実的な質問をぶつけてきた。

俺がしどろもどろになりつつ、イエスノーで答えているとちえみさんは、「じゃあ、赤ちゃん出来たらすぐに結婚できるように、準備しとこっか」

と言って俺にキスをした。

俺には何の文句もない。

そのまま倒れこんで2回目に。

言われたとおりゆっくりと腰を振っていたが、だんだんピストン速度が速くなっても今度は何も言われないので、本能のままギシギシ抜き差しした。

ちえみさんの声もだんだん大きくなる。

うっかり抜いてしまい、慌てて入れなおした時、「ひゃん」

みたいな声を上げて俺の肩に爪を立てた。

なんだかちえみさんも下から腰を振っているような気もした。

ここでどうでもいい話だが、俺がやってた中距離走は、陸上の中でもとりわけ体力が必要といわれる競技だ。

高校大学の七年間、ほぼ毎日走っていた俺は、体力&持久力&瞬発力だけは少し自信がある。

何を言いたいかというと、ランナーズハイになるまではしんどいだけの陸上なんかじゃなく、一突きする度に背骨まで気持ちよくなるセクースにこそすべての体力を注ぎ込む価値があることに、22年間かかってやっと気がついたってことだ。

まあ俺が3流アスリートだったってことだろう。

というわけで、デビュー戦の俺はもちろん延々腰を振り続けた。

腰のスピードを早くしすぎると、ちえみさんが軽く顔をしかめる。

ゆっくりだと下から腰を動かしたそうなそぶりを見せる。

2回目にしてなんとなくコツをつかんだか、と思いきや、暴発。

あまりの気持ちよさに半笑いになりながら、最後の一滴まで中に出す俺は、下から見たらさぞ気持ち悪かっただろう。

腕立ての体勢の俺に下から抱きついてきたちえみさんが、ちょっと休憩しよ、といったので、名残惜しかったが一回抜いてぎこちなくちえみさんを横抱きにしてみた。

俺の胸をなでながら、体脂肪率低いでしょーと言うちえみさんが、脚を絡めてきた。

至近距離の女の人っていうのは、たまらん匂いがする。

おまけに肌がすべすべかつ少し柔らかい。

当然モノは再勃起。

ちえみさんは何か話しているが、俺は当然生返事だ。

「今何時だろ」

とちえみさんが俺に背中を向けて、腕時計を取ろうとした瞬間、たまらんようになり後ろから抱きついた。

フィジカルな勘だけは人並み以上なので、うまく後ろから挿入に成功。

「ちょ、、ちょっとまって」

というちえみさんの腰をつかんでベッドの中央に引き戻し、そのまま後ろから出し入れをはじめると、もう、とか、ん、とか声を漏らすちえみさん。

AVで見たバックの体勢にすると、自然にお尻を高く上げ伏せのの姿勢をとるちえみさん。

やっぱり親切な人だ、と惚れ直した。

800を走る時のスピード配分を思い出しながら、腰を送り込んでみたが、あまりの気持ちよさとリアルで始めて見る括れに逆上、すぐにラスト100のピッチでガシガシ出し入れしてしまった。

ちいさく声をあげるちえみさんは、AVなんかよりはるかにエロい。

3度目にもかかわらず、5分ほどでまた発射。

腰をしっかりつかんでまたまた最後の一滴まで中に搾り出した。

ちえみさんは、うつぶせで枕を抱えたまま、ひどいよーと潤んだ目で俺を軽くにらむ。

す、すいません、、と言いながら、ベッドと身体に挟まれてつぶれた胸を見ていると、やっぱり再勃起。

ちょっと度胸のついた俺は、ちえみさんの左側に正座して、へそに着きそうになっているモノを隠さず見せた。

「、、、、、、もう、、、、」

うつぶせのまま左手を伸ばして、俺のモノを軽く握るちえみさん。

ちからの入れ方が俺には絶妙に気持ちよく、思わず背筋が伸びる。

ゆるゆると扱きながら、「慣れてる、、とか思ってない?」

と聞かれたので、そんなことないです俺こそ初めてで、、と慌てて手を振りながら、股間からこみ上げる気持ちよさに声がかすれる。

「ごめん、、もう無理かも、、」

とちえみさんが言うので、俺はすいませんすいません、と内心がっかりしたものの、とりあえず謝った。

そのあと一緒にシャワーを浴びたのだが、当然その間も立ちっぱなし。

ちえみさんが帰った後、一発抜くしかないなーと思っていたら、バスタオルを身体に巻いた彼女が、、「、、、、大丈夫?まだ、、、もしかして、、」

というので、ダメ元で、大丈夫じゃないかもしれません、と笑うと、少し考えたそぶりを見せて、「これ、俺君だからするんだよ」

といって俺の足元に膝まずいた。

これはもしかして、、と俺は慌てて腰に巻いたタオルをとると、俺の太ももに両手を置き、ゆっくり先っぽを咥えて顔を動かし始めた。

根元を軽く握って、ゆっくりゆっくり顔を動かして、時々俺を見上げるちえみさん。

入社以来の妄想が一日で全部叶い、もしかして俺明日死ぬんじゃないか、とも思ってしまった。

たまたまだろうが、俺のくびれに時々舌があたり、ものすごく気持ちがいい。

少しむせたちえみさんが口を離して、あごがはずれそう、と言いながら軽くモノをしごいた瞬間、先っぽから白い塊がどろっと流れ、、そのあと1回、2回と発射してしまった。

優しいちえみさんは、俺のビクビクがおさまると、ゆっくり唇をかぶせて掃除してくれた。

それから3ヶ月間、合うたびにこのペースで、ちえみさんの中に出しまくった。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]
【 2016/07/28 08:58 】 未分類 | 出会い系,ビッチ,セックス,中出し,

セフレと使うための媚薬を間違えて娘が飲んでしまった・・・

私は初めて媚薬なるものを入手し、女子大生のセフレと一緒に楽しもうと思って、カフェオレに混ぜて飲もうとコップに作ってから冷蔵庫で冷やしていました。

私はバツイチで娘がいて、全寮制の女子高に通っているので家は同じ県内なのですが、通常は独り暮らしです。

私はセフレの子が家に来るのを待っていたのですが、喉が乾いていたのもあって先に媚薬入りカフェオレを一気飲みして、ドキドキしながら待っていました。

少しするとドアで呼鈴がなったので出ていくと、なんと来たのは今週帰らない筈の娘の陽子でした。

「あれ・・・今日は外泊できたの?」

ちょっと焦りながら娘に聞くと、「うん・・・ちょっと帰りたくなったから・・・」

「そっか、ならゆっくりできるね。



しらじらしく言いながらも、陽子が台所に行くと慌ててセフレに連絡して今日の予定をキャンセルしました。

(ま、仕方ないかぁ・・・)せっかくちょっと禁欲してこの日に備えていただけに、残念に思いながらも久し振りの娘との時間を大事にしようと思いました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};陽子がお風呂に入ってる間に、簡単に食事を作っていました。

少しすると風呂上がりの陽子が台所に来て、後ろで冷蔵庫をゴソゴソやっていました。

私は一瞬、ハッと冷蔵庫に隠した媚薬入りのカフェオレを思い出して、娘の方を振り返ると、時すでに遅し・・・グビグビと飲まれてしまっていました。

「あ・・・陽子・・・お前それ・・・」

「え~いいじゃん。

コップ1杯くらい。

ほら、また注いであげるから・・・」

私は内心で大丈夫だろうかとソワソワしながら、食事を作ってから風呂に入りました。

風呂に入ると、何かだんだん気分が悪くなってきて、頭がぼーっとなって来ました。

(しまった・・・さっきの媚薬が体に合わなかったのかも・・・)私はフラフラしながらも、娘が心配で風呂から上がって様子を見に行ってみると、案の定、陽子もソファーでぐったりとなっていました。

「陽子、大丈夫かっ・・・」

娘を抱き寄せて、顔を近づけると風呂あがりのシャンプーのいい香りがしました。

陽子は力無くこちらに寄り掛かってきました。

「・・・」

胸元の大きく開いたシャツから、たわわに実った谷間が露わになりました・・・こんな状況なのに、娘の胸元が気になって心臓がドクンドクンと急にドキドキしてきました。

それに私のアソコも呼応するようにビンビンに硬くなっていました・・・「この辺が苦しいの?」

私の手は無意識の内に娘の胸を揉みしだいていました・・・(何やってんだ俺は・・・)心の中ではそう思いながらも、ドキドキが収まらずにどんどんエスカレートしていきました・・・「このへんかな・・・」

私はシャツをたくし上げてブラを上にずらして、かわいい乳首に吸い付きながら、娘の胸を舐め回しました。

「はぁはぁはぁ・・・」

娘はただ息を荒くしてされるがままに体を預けていました・・・この辺りから興奮が絶頂になり、細かい描写は途切れ途切れしか覚えていませんが・・・私はおそらくゆっくりと時間をかけて10代の娘のピチピチの体を舌で味わっていたと思います。

さっきまでの気持ち悪さは無くなって、変わりに心臓が飛び出そうな程のドキドキ感と快感に包まれていました。

娘はいつの間にかズボンをずらして、そそり立ったチンポを狂ったようにしゃぶりついていました・・・そのまま69の体勢になって長い間、娘のおマ○コを舌で堪能していたと思います。

いやらしく育ったこのマ○コに他の男のモノが入ったのだろうか・・・私は娘のおマ○コを舌先でペロペロ味わいながら、股間から見える娘の姿を見つめていました・・・小さな唇を必死に開いてチンポに狂ったように吸いつく姿がとてもいとおしく感じました。

かわいいおっぱいがプルプルと震えていました・・・一口一口精子を吸い上げるようにチュルチュルと音を立てて、チンポが娘の口に含まれる度にずーん、ずーんと快感が押し寄せました・・・私はその時、この娘を他の男に渡したくない・・・という気持ちになりました・・・それからはまた・・・頭がぼーっとしてて・・・覚えているのは、ソファーの上に座る私の上で全裸になって踊る陽子の姿でした。

私は座ったままチンポを突き立てているだけで、娘はそれを全て飲み込み、味わうように激しく腰を動かしていました。

根元まで突き刺さった私のチンポはかつて無いほどに膨み、また味わった事の無いほどの快感に包まれていました。

もう、その快感がいつ果てたのか、何度果てたのかも判らない程でした・・・気が付けばもう夜中で、精魂尽き果てて、ぐったりとすると、抱きしめていた娘の中にから元気なく縮んだチンポがヌルリと抜けると後から白い液体がドロドロと溢れ出てきました。

よく見ると、陽子が激しく暴れたせいか、膣内から溢れた精液がお互いの下腹部にたくさん飛び散っていました。

私は娘を抱きしめたまま力尽きてそのまま眠りました。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【レイプ・無理やり】

家庭教師してたときに中3の男の子に無理やりレイプされてしまった話です。。。

私は大学生の頃家庭教師のアルバイトをしていました。

その時受け持ったのは中学3年生の男子(M君)でした。

M君の家はかなり裕福な家庭のようで、大きな母屋の隣に新しい2階建ての離れがあり、その1階におばあちゃんらしき人の部屋があり、2階にM君の部屋がありました。

第1印象は、背が高く太っていて、見た目は根暗な感じで一人っ子とのことで、わがままに育ってる感じを受けました。

家庭教師は週2日で、英語と数学を教えていました。

英語はあまり得意ではないようでしたが、そこそこの学力があり、数学にいたってはかなりすらすら問題を解いている印象でした。

最初こそまじめにやっていたのですが、1ヶ月が経った頃から居眠りしたり、休憩をのばしたり、明らかに集中力が続かない感じでした。

1人で居る時は口数も少なく、何を考えてるのか分からない雰囲気なのですが、友達と居る時は人が変わったように、凶暴と言うか口調が強くなることがよくありました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};ある時は、部屋に入ったところ、友達と3人でゲームをして遊んでいて、M君が「今日もやんの~今日は中止、中止」

と言い出し、私が「じゃ、あと10分遊んだらやろっか」

と声をかけると「必死すぎだから」

とか「適当に時間つぶせばいいじゃん」

などと言われたり、また違う日は、また同じ友達とえっちなゲームをやっていて、私が「も~何してんの?はいおしまい」

というとM君が「Sちゃん(私の名前です)欲求不満?」

とか言われたこともありました。

とにかく友達3人が集まると途端に手がおえなくなる感じでした。

そんな感じだったので、1学期の期末テストの結果が心配だったのですが、成績は少しですが上がっていて、親御さんからも感謝され安心しました。

夏休みに入り少し経った頃、おばあちゃんに案内され部屋を訪れた時、M君は、ソファにだらんと座っていて、その横にえっちな本(グラビアっぽい)ものが立てかけてあり下半身にはタオルケットのような物をかけて寝ていました。

(大事なところは隠れてました)私は、「お~い。

起きて~。

勉強するよ~」

みたいな感じでM君を起しました。

M君は驚いたように起き、ビックリした様子でした。

私は「えっちなもん見て~、まぁ興味ある年頃だしね」

と言いM君の周囲にある本や、食べかす、ティッシュなどを片付けました。

M君は顔を真っ赤にしていて、その時は私に下半身を見られたのが恥ずかしいんだと思っていました。

その日は特におとなしく、勉強が終わりました。

その時はまったく思いもしませんでしたが今思えば、それはオナニーの後だったかもしれません。

次の週、M君の家に行くとまた友達3人が来ていました。

M君は「いいよ。

気にしなくて」

と言い友達が居る状態で勉強をしました。

その次の時も友達が3人来ていて、同じように友達が居る状態で勉強が始まりました。

1時間が経った頃、休憩している最中、M君と友達1人が後ろから私を羽交い絞めしてきました。

私は「なに?、なに?」

と本気ではありませんが抵抗しました。

すると、M君が「もう行くしかない」

と言い強引にアソコを触ってきました。

ちょっかいにしては、やりすぎだと思い、「やめなさいっ怒るよっ」

と言って逃げ出そうとしました。

するともう1人が脚を抑え、さらにタオルのような物を口に入れられ紐で手とベットの脚を結びつけられました。

最初逃げ出すことはできたと思うのですが、少し大人の余裕みたいなものを見せようとした自分に後悔しました。

さらに上半身をまたぐように椅子を置かれ、そこに1人が座り本当に身動き取れない状態になりました。

私はいたずらされると直感しました。

アソコを執拗に触られ、2人がかりでスカートをまくられパンティをずらされました。

パンティを完全に脱がされた頃、私は抵抗をあきらめM君を睨み付け、目で怒っていることを訴えました。

しかし足もテレビ台と結ばれ、本当に動けない状態になってしまいました。

M君はアソコを触り続け、「すげ~濡れてる。

マジかよ。

やべー」

と言われ友達が交互に私のアソコを見ては興奮して声を上げています。

交互に触ったり舐められたりするうち、段々感じてくるのが分かりました。

室内にアソコを触られる音がして、私はバレない様に2回いってしまいました。

その子達の興味は胸に行き、もんだり吸われたりそのたび感じてしまいました。

その子達の手がやんだ時、これで終わりかと思っているとM君が友達に帰るように言い出しました。

私はこのあとどういう態度に出たらいいのか考えていました。

友達たちは帰り2人っきりとなりました。

そうするとM君は無言でズボンを脱ぎ始め勃起したアレをだしコンドームをつけ始めました。

私は当時2人の経験しかありませんでしたが、大人のソレと変わらない大きさにびっくりでした。

M君はコンドームをうまくつけられず、何度も付け直していました。

そのうち無言で私のアソコに押し付け、必死に入れようとしました。

私は、入れられるのだけは避けようと腰をずらし入らないようにしました。

そのうちM君のものはしぼみ、また手で私のアソコをさわり始めました。

またいきそうになりました。

その後もう1回入れるのをチャレンジしたのですが、うまく入らず私の胸に挟んだり、アソコに押し付けたりしているうちいってしまったようでした。

その後M君が私に言った言葉は、「オナニー見られたから、これでおあいこだから」

でした。

私は「自分が何してるか分かってるの?」

と怒りました。

しかしM君は「証拠ないから」

と言いなんとも思っていない感じでした。

その後、2学期以降は無しと言うことを親御さんから言われました。

今は大学を卒業しその土地を離れましたが、日を追うごとにものすごく腹が立ちます。

できるものなら、何か仕返ししたいとすら感じています。

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/07/27 20:57 】 未分類 | キモヲタ,寝取らせる,興奮,

きっかけは妹の学力をあげるためにしたちょっとHな罰ゲームからでした

当時中3の妹は、学力不足の為に俺と同レベルの高校への進学が危うかった。

そこで夏休み以降、高2の俺がたまに勉強を見てやることになった。

しかし俺が妹の部屋に入るのは許せないらしく、場所は俺の部屋という事になった。

個人的には塾にでも行きやがれと思っていたが、俺が塾などに通わず進学した影響と妹が学校以外で時間を拘束されるのを嫌がった事もあり、成り行きで決まってしまった。

誰かに勉強など教えた経験などなく、教わったのと言えば学校の授業程度だったので俺なんかが教えたくらいで学力が上がるのかどうか不安で仕方がなかった。

最初はうまく進んでいるように見えたが、日が経つにつれてそれが甘い考えだと判った。

俺の教え方が悪いのもあるが、妹は極端に物憶えが悪く応用力も欠けていた。

更に兄妹という甘えもあり、成績は思ったよりも向上しなかった。

流石に妹の頭の悪さにうんざりしてたので、常識的な基礎問題を掻き集めた小テストを実施し「これが解けなければ胸を揉む。

1問につき片乳10回!」

と宣言した。

当時の俺には付き合ってる女がいたが、そいつのガードが固かったため少し触る程度の関係でしかなく俺は女の体にかなり興味があったし、体だけならそれが妹であっても例外ではなかった。

俺は内心「全部間違えろ」

と願いながら、俺製テストに励む妹を眺めていた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};そして時間切れ。

採点の結果は約半数が不正解!俺は正しい回答を示した後、おもむろに妹を背後から押さえ込みつつ胸に手をやった。

「さぁ約束通り揉むぞ~、一緒に数えろよ~、1,2,3・・・」

俺は容赦なく揉み続けた。

妹は冗談だと思っていたらしいが、いきなり胸を揉まれた事に驚き「やめろー、はなせー」

と文句を言いながら、逃げる事も忘れて身を丸くするだけだった。

妹を解放した後は、半べそかきながら親に言いつけると訴えられたが「バカヤロ!身の危険を感じないとお前は憶えないだろ」

と無茶な超理論で凄んだら大人しくなった。

それから数回、このおっぱいテストを実施したが、少しずつ正解率が上がってきたので効果があったと思う。

何度かは満点でクリアされてしまい、俺の小遣いからご褒美としてCD等を買ってやったりもした。

しかしそれでは俺の小遣いがもたないので、徐々に問題の難易度を上げていった。

と言うより俺は胸を揉むためだけに、おっぱいテストを続けるために、常に目標正解率80%を狙って出題した。

テストの難度が上がった事で、褒美の品の金額も小遣いでは足りないほど上がってしまったのは予想外だった。

そんな感じで、回数を重ねるごとに覚悟を決めたのか、揉まれている時はじっとしているようになっていた。

その代わり、妹の頑張りは驚くほど変わり、普段の予習復習を欠かす事がなくなった。

一度理解出来るるようになると勉強が楽しくなるようで、秋頃の成績は右肩上がりだった。

家庭教師である俺にとってもかなりハイリスクな賭けとなり、ただ胸を揉むだけでは納得いかなくなってきた。

妹からの要求も小遣いだけでは手が出ない服を指定され、それならばと「今回からは直に揉む!」

と宣言。

そして俺の期待通りに不正解を連発してくれた。

文句を言う妹を尻目に、俺はシャツの裾から両手を忍ばせてブラのホックを外す。

そのまま脇腹辺りを愛撫しながら両手を胸に近付けると、妹は身をくねらせて嫌がりだした。

そんな抵抗など構わずに絹のような肌触りを堪能し、たまに乳首を擦ったり引っ張ったりしながら揉み続けた。

乳首を弄るたびに「くふぅぅっ…」

というため息を聞かされ、俺は頭がぐらつくほど興奮した。

冬になる頃の成績は、志望する高校への入試に不安がなくなるほどのレベルに達していた。

おっぱいテストを続ける意味があるのかと疑問を感じつつ、それでも俺達兄妹の秘め事は続いていた。

その間、俺の負けというのが何回かあったため、俺の財布は常にスッカラカンだった。

そんな理由から、罰ゲームは「トップレスで直揉み」

にまで発展していた。

夏頃には硬さを感じた胸も、冬になると柔らかさを増し、妹の反応から感じやすくなってきている様に思えた。

女の成長ってのは早いものなんだなと、俺は意味不明な事で勝手に感動していた。

その頃付き合っていた恋人には、こんな風にしっかり胸を揉ませてもらった事など無かっただけに当時の妹に対する感情は、恋人に対するものよりも大きくなっていた。

俺の関心事は女の下半身にあった。

今までは「妹」

だから抑えてきたが、耳まで真っ赤に染めながら黙って胸を差し出す妹を前にしてヤリたい盛りの工房だった俺には、もうどうにでもなれ・・・というヤケクソ感が芽生えた。

そして遂に「今日から間違えたら・・・」

と言ってミニスカートに覆われた下半身を指さした。

妹は大きな目を更に見開き、呆気にとられたような表情で硬直していた。

「ば・・・ばっかじゃないの!?」

と言う妹に構わず「始め!」

と宣言し手を叩いた。

暫く硬直した後、思い出したように小テストと格闘し始める妹。

この時の俺はどうかしてるという自覚があったから、そのまま逃げ出してくれても良かったのだが・・・時間切れ、採点に入る。

いつもは妹と一緒に最初から順番に解説しながらだったが、この時はペンを入れずに黙って採点。

最後になって不正解個所に一気にまとめて×印を入れる。

俺は「逃~げ~る~な~」

と言い、後ずさりする妹を捕まえた。

妹は防御のためか、膝を抱えてその場に転がり、俺は上から横向きの妹に覆い被さるように押さえ込む。

スカートを捲り上げ、お尻の谷間をゆっくり撫でると、今度はそれを避けようと体を伸ばし仰け反る。

それを見て取り、空いた手を妹のへそ辺りから下着の中へ無造作に突っ込んだ。

薄く生え揃った陰毛を掻き分け、陰部を直に触った・・・妹は濡れていた。

俺は童貞だったので、AV(裏を含む)で見た知識しかなかったが、何とか見よう見真似で愛撫してみた。

クリに触れただけで妹の体はビクンと跳ね、「ぐぅっ・・・うっ・・・うぅぅっ」

と苦しそうにうめく。

自分的には優しめにクリを責めつつ、片手で下着を膝の辺りまでズリ下げ、陰部を覗き込んでみた。

あぁなるほど、こうなってるのかなどと感心してたが、気付くと妹の抵抗は全く無くなっている。

これに気を良くした俺は、妹の身も考えずにクリへの愛撫を激しくし、それを執拗に続けた。

妹は声にならない悲鳴をあげ、時折痙攣させながら体を硬直させている。

そして妹は「ぐうぅぅぅ」

と長くうめきながら海老反り、また逆方向へぶり返しを繰り返しながら達した。

妹のイく姿を目の当たりにし、俺の心は完全にその妹に奪われた。

妹は荒い息をし暫く放心状態だったが、突然ムクッと起き上がり涙でぐしょぐしょの顔を俺に向け「ぶぁ~か!」

と一言発し、服装を整えて部屋から出ていった。

俺は後悔の念で一杯になった。

黙って胸だけで我慢してれば良かったのに、あんな酷い事をしてしまった。

いつかは終えると解っていたおっぱいテストが、こんな形で終わるとは思ってもみなかった。

しかしその夜のオナニーは、ビクンビクンと跳ねながらイく妹をオカズにし今までに味わった事が無いほど、気が狂わんばかりの快感に浸った・・・最低な兄である。

二日後、いつもなら妹が勉強をしに俺の部屋へやって来る時間。

どういう訳か、その日も妹はやって来た。

「今日は胸だけで許して」

と言っている・・・まだやる気のようだ、と言うか普通は胸も断るもんだろ・・・俺は余計な事を言わなきゃいいのに「OK、でも今日は舐めちゃうぞ?」

と言ってしまう。

「うん」

と言って席につく妹・・・俺はバカだからその時点で舞い上がった。

そしておっぱいテストの結果、俺は妹の胸をたっぷりと舐めまわしてしまった。

なんか知らんが、1問10回という制約なんか2人とも忘れている。

その後数回のテストを実施したが、胸を舐めまわしながらも結局俺は我慢しきれず再び下半身への責めに走ってしまった。

いつの間にか、妹もそれを受け入れていた。

その後入試があり、妹は見事志望校に合格した。

(ちなみに俺と同じ所)俺は『お祝い』と称し妹を部屋に呼びつけ、俺に礼をしろ等の超理論を押し付けながら妹を裸にひん剥き挿入は無理だが、しっかりセックルの真似事(素股)をしてしまった。

何だかんだ言って妹もイッてたし、チ○コにも興味があったらしく、射精する現場を目撃できた事を喜んでいた。

高校へ進学してからの妹は、事あるごとに俺のクラスへ顔を出すようになった。

俺がバスケ部だった事もあり、「マネージャーやってあげようか~?」

などと言い出す事もあった。

妹の監視?が厳しくなった事もあり、当時付き合ってた女はいつの間にか俺から離れていった。

(フラれた)俺には失恋のショックなどこれっぽっちも無かったが、妹は妹なりに心配したらしく・・・そしてこれまたいつの間にやら妹とセックルしてしまう状況になってしまった。

俺もどうかしてたが今回は挿入あり。

しかも自分を制御しきれず中出し_ト ̄|○2人共ビクビクしながらも月日が経ち、生理があったと報告があった時には2人で抱き合いながら喜びキスをした。

現在の俺は21歳。

初体験は高校3年、相手は妹・・・今でも妹とはセフレのような関係が続いている。

この関係は、妹に彼氏が出来るまで続きそうな気がする、というか続けたい。

俺の方は無理だ。

妹が結婚でもしない限り恋人なんか作れない。

カテゴリ:H体験【JS・JC】H体験談[近親相姦]
【 2016/07/27 16:56 】 未分類 | 見境なくなる,,会社,乱交,

アナル責めにハマりすぎて彼女に振られた失敗談ですwww

昔の彼女にしたアナル責めが忘れられない。

それがきっかけで振られたので、次の彼女、すなわち今の妻にはアナル責めができない。

妻とつきあい始めた時は、前の彼女でアナルは経験したから、振られるとつらいのでアナル責めはしないと決めていた。

だけど、結婚して10年、子供もできて、ついアナル責めしてみたくなる。

中学生の頃、電車の中で拾ったエロ小説(家庭教師で初体験、兄嫁にいろいろ教えてもらう)の影響でアヌス性交に興味をもつ。

前カノにした最初のアナル責めは、左手を身体の下にまわして左胸の乳首につまみながら、右胸を舌で舐め、右手を微動させながらクリ(親指)+前穴(人差し指)+アナル(中指)の5点責めだった。

清楚系の元カノに、最初のセックスでこれをしたとき「ダメになる、ダメになる」

と叫ばれた。

終わった後、「参りました」

と言われた。

次のセックスからは、しつこいくらいアナルの皺をなめ、舌をとがらせて、アナルに差し込んだ。

オレは、舌を長さ5cm程度の円筒状に膨らませて前に突き出せる。

ミニペニスというか、短い触手状だ。

そのまま、先端1cmくらいを自由自在に左右上下に動かせる。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};まず、前カノを四つん這いにしてケツを上げさせ、後ろからゆっくりワレメを舐めた。

お互いに気分がのってきたら、元カノ身体の向きを逆にさせ、オレの上にのせ、シックスナインをする。

元カノの声が大きくなってきたら、上下を入れ替え、おれが上になり、彼女のおまたを大きく広げて、舌を大きく動かして舐める。

そして舌を尖らせて、膣に挿入する。

顎の無精ヒゲがクリを刺激しながら舌を出し入れしてやると、前カノの口の動きがとまり、くぐもった声が出始め、快感に浸っている。

尖らした舌を少しずつアナルの方に移動すると、顔を振って嫌がる。

でもオレの両足の先ががっしり、元カノの顔を挟んでいる。

最後には腰を振って逃げようとする。

その腰の動きをオレの腕でがっしりつかんで固定する。

そして、舌で前カノのアナルの入り口を刺激してやる。

顎を回すようにしながら、舌先からツバをアナルに垂らす。

元カノはこのとき、ものすごく抵抗していた。

「静かにしろ」

というと、動かなくなった。

それからアナルの入り口をゆっくりと舌先でなめ回してやった。

アナルが締まっていくのが見える。

そして舌を膨らませて、ミニペニス状にして、アナルの穴にゆっくりと差し込んでやった。

最初、ものすごくアナルを締めて、舌が入らないように抵抗した。

そしてペニスを口から外すと「イヤ、イヤ、やめて」

と言った。

それを聞いてますます興奮したオレは、顔全体に力を入れて、舌をアナルに突っ込んだ。

ある一点から力が抜けた。

根元まで突っ込むとまた再び、アナルに力が入って、オレの舌を締め上げてくる。

その締め上げを感じながら、アナルの中の腸壁をこそぐように、舌先を動かすと、元カノは「アー、もうダメ」

と言いながら、ますますアナルを強く締めてきた。

さんざんアナルを舐め、次に指を同じくアナルに入れて出し入れし、最後はペニスを膣に入れ射精して、その日のセックスは終わった。

それからは、アナルを舐めたり、指を入れたりはまったく抵抗されなくなった。

4,5回そんなセックスを繰り返した後、いよいよアナルにペニスを挿入してやろうと考えた。

まず、いつもはアヌスに入れる指は人差し指1本なのだが、その日は、四つん這いになって腰を上げた元カノのアナルに、人差し指と中指を重ねて入れてみた。

その瞬間、元カノは、「ヒーッ」

と声を上げた。

「痛いから止めて、ホント無理」

と言われたのだが、こっちは止まらない。

出し入れすると、アナルの肉が、中指の第2関節に引っかかって蛸の口状に持ち上がり、めくれるのにものすごく興奮した。

元カノに「黙れ」

と怖い声を出しておいてから、机の上に置いてあった彼女の化粧クリームからクリームをひとすくいとると、元カノのアヌスに塗った。

元カノは何をされるのかなんとなく想像がついたのか、腰を下げると、足を伸ばしてアナルに力を込めて動かなくなった。

こっちは腰を持ち上げ、元カノの足を無理矢理に曲げた。

そしてクリームのついたアナルに舌を差し込み、アナルをほぐし始めた。

こうすると、いつもならアナルの穴の周りの筋肉が緩んでくるのだが、今日はまったく緩まない。

いらいらしたオレは、自分のペニスにツバをつけると、彼女のアナルにペニスをあてがい、親指でペニスを押すようにして、元カノのアナルに自分のペニスを押し込み始めた。

彼女は「痛い、痛い、お願い止めて、もうやだ」

と言いながら、振り返るようにしてこっちを見てくる。

たぶんオレはこのとき、鬼のような面相だったと思う。

あんまり抵抗するものだから、元カノの背中をパーンと平手ではってやった。

元カノがビクっとした瞬間、アナルの力が抜けて、そのままペニスの頭がスルーっと入った。

後は少しずつ腰に重みをかけるようにして、元カノのアヌスにペニスを入れていった。

元カノは、ペニスが少しずつ入る度に「アゥ、アゥ」

と言っていた。

そして次にペニスが根元まで入った時の達成感といったら、人生で比べうるものがない。

そこそこ可愛い、清楚系の女がケツの穴にペニスを挿入されて串刺しになっていると想像すると、ほんとに興奮した。

ゆっくりとペニスを抜き始めると、アヌスの周りの皮膚がペニスに吸い付くように、ついてくる様子にまた興奮する。

再び、根元まで挿入して、腰の動きを止めて閉め付きを味わう。

後背位から後ろからの側位になり、元カノの腰を抱えるように、しがみつき、右手を前に回して元カノの股間に伸ばし、クリトリスを刺激してやる。

彼女が甘い声を出し始める。

ベット脇においた手提げ袋の中から、用意しておいたローターをとりだした。

彼女は「そんな機械いやだ、もう止めて、嫌い」

と言う。

アナルをペニスで貫かれた状態でそんなことを言っても笑ってしまう。

ローターのスイッチを入れて、クリトリスにあてると、アナルの締まること締まること。

元カノは足を伸ばして、逝ってしまった。

ぐったりとした彼女の様子にオレの興奮も収まり、とりあえずアヌスからペニスを抜きはじめた。

抜くときの方が違和感が強かったらしく、元カノは獣のように低い音を喉奥から出していた。

その後、ぐったりした彼女を眺めながら、右手でペニスを握って顔射した。

彼女に舐めて掃除させようと口元に持って行くと、さすがに顔を背けて拒否する。

ペニスをティシュで拭き、彼女の身体をひっくり返すと、アヌスがぽっくりと開いていた。

この様子にまた興奮した。

そしてこういうのは最初が肝心と、ローターをツバでべっとり濡らして、そのままアヌスに入れると、彼女が飛び起きた。

「何するの!!」

でもそのまま抱きつくと、右手でローターのスイッチを入れて、最強にした。

彼女の口を左手で押さえ、身体の重みをかけながら、ペニスを膣へ挿入した。

皮一枚下から響くローターの存在をペニスの裏に感じながら、屈曲位にて腰を激しく動かすと、彼女は泣きながら、うめき声を出している。

その様子にまた興奮してあっという間に中出しした。

結局、この日はレイプするようにアナル性交、中出しと初めての経験をお互いにした。

三日ほどして、元カノから「もうついていけない」

とメールが来て、会ってもらえなくなった。

カテゴリ:H体験談【野外・SM】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/07/27 08:56 】 未分類 | JK,中出し,セックス,最高,

一度は風俗嬢の彼女を作るとセックスの気持ちよさが倍増するのでおすすめです

彼女スペックは21歳身長156バスト85(C)ウエスト56ヒップ86少し茶髪の可愛い系でしょこたんに少し似てる感じ。

出会からしてすでに風俗なんだけどw仕事仲間と打ち上げでデリヘル呼ぼうぜ!ってなったから携帯で可愛いっぽい娘を適当に選んでその子が来た。

色々話をして分かったことが。

・まだ風俗初めて2ヶ月位。

・色々支払いがあるし、失恋して自暴自棄になってこの世界に足を踏み入れた。

・今はこの世界にいるし彼氏を作るつもりはない。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};そんなこんなで話をしてるうちに意気投合しちゃって俺「口ではあんまりいけないんだ」

彼女「あなたとならしてもいいかな・・・」

って感じでHしちゃった(本当はデリヘルとかは本番はダメ)今思えばここで俺と本番許した時点でそういう女だった・・・風俗で働く時点でそりゃそうだろ!って皆は思うだろうけどねw意気投合ついでにお互いの番号とメルアド交換して今度飲み行こうぜ!って約束してその日は終わった。

その後仕事中に写メ送ってきたり、夜は電話で楽しく喋ったりしてどんどん距離が近づいてった。

最初は営業メールや営業電話なのかなって思ったけど、彼女が素で喋ってる感じが凄い分かってきて俺もどんどん彼女に惹かれていった。

その後、飲みに行ったりカラオケ行ったり遊園地行ったり彼女の家に遊びに行ったりHしたり・・・完全に友達以上恋人未満な関係が5ヶ月程続いた。

そして意を決して俺から告白。

俺「風俗やってるのを覚悟で俺と正式に付き合って欲しい」

彼女「こんなあたしでも良ければ・・・」

彼女「でもすぐには今の仕事辞めれないけどいいの?」

俺「それ覚悟で付き合いたい」

彼女「ありがとう・・・嬉しい;;」

かなり会話内容端折ってるけど、こんな感じで正式に彼氏彼女になったんだ。

お互い彼氏彼女の関係になったけど勿論彼女は風俗嬢。

他の男とイチャイチャしてフェラして・・・正直考えるだけで辛かった。

仕事中ホテル街の近くを通ると、今頃そこのホテルで他の男とHなことしてるのかも・・・凄い辛かったけどそれでも頑張れる彼女との約束があったんだ。

・「本番は絶対にしない」

・「1年経ったら辞めるって決めてる」

・「辞めた後同棲して普通のパートで働く」

風俗嬢と付き合うなんて理解できんって人も居るだろうけど、俺自身偏見は持ってなかったしこの約束を信じて頑張ってた。

一旦飯行ってきます、やっぱ文にするのって難しいな・・・上手くまとめることが出来ないけど暇な方お付き合い下さい。

付き合って2ヶ月程経ったある日。

彼女は少し酒癖が悪い所があって怒り上戸で泣き上戸、そんな彼女と飲み終わった後ラブホに行って色々喋ってたらいきなり彼女が怒りながら泣き出した。

彼女「私本当はアナタの事裏切ってるんだよ?シクシク・・・」

「なんでこんな私に優しくするワケ!?」

俺「お前何いってんだ?風俗で働いてるのは覚悟の上だって言ったろ?」

彼女「そうじゃなくて・・・ヒックヒック・・・あなたの優しさが辛い・・・私裏切ってるんだよ?」

俺「・・・うるせえその先は言うな!」

その時彼女が酔った勢いで言いかけた事はなんとなくは分かりましたでも怖くて聞けなかった、男と女が裸で密室でイチャイチャする仕事。

そんな状況で本番が絶対に皆無なんてありえないよな・・・シラフの時は「お前、客とHはしてないよな?」

って聞くと「私は絶対に本番はさせないよ^^」

って言ってくる彼女その言葉だけが自分の心を繋いでいてくれたから現実は聞きたくなかったし受け入れたくなかった。

それなのに俺は彼女の仕事用バックに盗聴器を仕掛けてしまった・・・盗聴器を仕掛けて暫く経ったある日。

いつものように彼女と飲みながら今日はこんな客がいたとか、凄い変態な客の家に行ったとか面白おかしく喋り(いつも俺は笑いながらも複雑な気持ちで聞いてるけどね・・・w)そしてそのままラブホにいき、彼女が話した他の客とのプレイに嫉妬しながら激しく彼女とSEXをしイチャつきながら風呂に入りいつものように彼女は眠る。

俺は盗聴器の内容が気になって全く眠れなかった。

元々寝取られ願望というか、彼女や嫁が他の男とSEXをしてしまうというシュチュエーションに興奮する性癖があったはずなのにそれを知るのが怖かった・・・色々葛藤しながらも彼女から寝息が聞こえ深い眠りについてることを確認すると彼女のバックの中にある盗聴器を漁った。

「あった・・・」

彼女に見つかってやしないかというドキドキと、この中に客との情事が入ってる事のドキドキで心臓が破裂しそうなほど動悸がした。

俺はそれを手にし、彼女に気付かれないようにトイレに入り盗聴器にイヤホンを付けて耳に当てた・・・最初の方は彼女の日常の音らしきガサガサ音、TVの音、一人でTVに突っ込みを入れてる声、食器を洗う音、ドライヤーで髪を乾かす音、ゲップの音?w、オナラの音・・・wそしてこの盗聴器が仕掛けられてるバックを触るガサガサ音、バックを持って車に乗り出掛ける音。

暫く車を鼻歌交じりで運転する音の後彼女が職場についたようだ、「おはよ~ございま~す♪」

彼女の声「お~おはよ~○○ちゃん!今日は3件予約入ってるよ~」

店長?らしき男の声。

そしてまた車の音(多分ホテルか客の家に向かってる音)の後彼女の営業用の?甘いニャンニャン声が聞こえてきた。

彼女「こんばんは~♪〇〇で~す☆」

(普段の声と全然ちゃうやんお前・・・)客「お~なになに可愛いねぇ~!」

(結構なおっさんか?)彼女「ほんとにぃ~?ありがとぉ~♪」

(まんざらでもなさそうな声)この後なにやら喋りながら歩いた後ラブホの自動精算きの声が聞こえてきた・・・「当店をご利用くださってありがとうございます(ry」

ついに部屋にはいるか・・・この時の俺は汗を垂らしながら凄い形相で便座に座っていたw部屋に入るとバックをエアコンかなにかの近くに置いてるようで常にゴー!っと風の音が入っていてあまり二人の会話が聞こえない。

だけどある程度デリヘルの仕事内容の流れは彼女から色々聞いていたので、喋る→風呂に入る→喋る→そして・・・ってのは分かった。

そしてついにプレイに入ったようだ・・・もう俺の心臓は救心がいるほどにバクバクだったのを覚えてる・・・暫くの沈黙のあと彼女の「ア・・ン・・」

という喘ぎ声が聞こえ始め客が彼女の体を舐めてる「チュパチュパ」

という音も聞こえ始めた。

段々彼女の喘ぎ声も激しくなってきて「ア~ッハンッン~ッ」

「チュパ、気持ちイイ?○○ちゃん」

「うん気持ちイイ」

「かわいいねぇ~チュパチュパ」

(この親父ブッ殺すぞ・・・)物凄い興奮と焦燥感と殺意とで頭がおかしくなりそうだ・・・暫くプレイが続いて「ねぇ挿れていい?○○ちゃん」

おやじがついにこの言葉を言いやがった・・・彼女「本番はダ~メ!」

(おお!!)彼女から発せられた言葉で俺は頭に登っていた血が一気に足元に降りるような感覚になった。

安堵感っていうのかな?良かった・・・彼女はちゃんと約束どうり本番だけは断ってくれていた・・・涙が出そうだった。

その後彼女がおやじにフェラをしてるっぽい「チュボチュボッブボッ」

という音が聞こえ「あ~気持ちいいよ〇〇ちゃん」

「ンフッ♪ほんと?♪チュパチュポッ」

ぶっちゃけこの行為だけで普通は頭にくるはずだけど、俺は本番を断ってくれてるんだという安堵感でいっぱいだった。

その後、おやじが射精し終わりまた風呂に入り精算をし1件目が終わったようだ。

「またね~♪今日はありがとう御座います」

「〇〇ちゃんもありがとうね又来るよ!」

俺はまた大きくため息?深呼吸?をついてたと思う。

俺が心配し過ぎていただけか、彼女はちゃんと仕事と割りきってやってくれてるっぽいし、俺とHするときのがもっと凄い喘ぎ声だすし~!とかいう訳がわからない勝ち誇った感覚に浸っていたwまぁ残り2件も同じようなもんかなと早送りして直ぐに2件目のプレイの音に入った時・・・余裕ぶっこいてた俺の頭が一気に真っ白になり、落ち着いてきてた心臓も一気に爆発しそうになる音と声が聞こえてきた。

「パンパンパンパン!あぁ~っだめ~パンパンパン」

俺「えっ?なにこれ・・・?」

男「おらっおらっ!パンパンパンパン」

彼女「あ~んだめ~気持ちいいぃ~!」

男がさらに激しくする「パンッパンッパンッあっあっあ~あんっパンパンッパン」

体全体が心臓になったような感覚に捕らわれる・・・これ・・・完全にSEXの音と声だよな・・・どういうことだよ・・・パニくりながら巻き戻してみる。

2件目の客と楽しそうに会話してる彼女の声、今度の音はTVの音もないしエアコンの音もそこまで聞こえないから結構クリアに聞こえる。

会話の詳しい内容までは聞き取れないがさっきのSEXの音はものすごくリアルだった。

こうして書いてるとその時の感覚が戻ってくるな・・・心臓が少しバクバクしてきたw催してきたので一旦休憩します・・・てかまたあの録音を聞きたくなってきちゃったので聞いてくる。

因みにこの話は現在進行形ですカテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【風俗・援】
【 2016/07/27 00:55 】 未分類 | ママ,性生活,

身体を売る妻の目的は息子の合格のためか、それとも・・・

現在私35歳、妻香澄32歳。

若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。

中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。

この話は一昨年の息子の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果では合格率が非常に低く、2ランク落とした学校を塾からは勧められましたが、やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験して第二、第三志望校は偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

塾講師は親切に「では、塾にて保護者向けに実施している学校説明会の関係で、その第一志望校の先生と知り合いなので紹介しますよ」

と言ってくださいました。

挨拶をして友好関係を築き上げていけば、多少は入試テストの点数が足りなくても、なんとかなるかもしれない・・という事でしょう。

私は正々堂々と戦わずに裏でゴマすりのような事は、好きではないのですが、子供の将来のためのコネと思い紹介をお願いしました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};数日後、塾の先生から連絡が入り、今週の日曜日午後5時に中学校にて待ち合わせる事になったのだが、私はその日、会社に出社しなければならなかった為に、挨拶は香澄に任せる事にしました。

待ち合わせ当日、香澄は綺麗な格好をして、菓子折りを持って出かけたようです。

私は印象よく会話できているか心配しながら会社業務をこなし、定刻を過ぎた頃香澄に電話をしました。

しかし携帯の電源が切られていました。

ちょうど挨拶をして話をしている頃の時間だった為、「相手に失礼のないように電源を切っているのだろう」

と思いながら、一応待ち合わせ場所であった中学校へと向かいました。

中学校に着いたのは待ち合わせ時間から、1時間弱が過ぎていた頃でした。

既に中学校には塾の先生も香澄もいません。

「流石に挨拶も終わったか」

と私は再度香澄に、電話しましたがやはり携帯の電源は切られたままでした。

仕方なく私は家に帰りましたが香澄はまだ帰っていません。

私は弁当を食べながら帰宅を待ちました。

「香澄、遅いな・・どこに行ってるんだろう・・」

香澄が帰宅したのは午後11時過ぎでした。

「挨拶どうだった?こんな遅くまでどこ行ってたの?心配したぞ」

と尋ねたところ、「うん、ごめんね。

塾の先生を交えて中学の先生に挨拶した後、初対面という事で、場所を変えて食事でもしましょうって誘われてさ。

さっきまで居酒屋で飲んでたの。

私はあまり飲まなかったけど、印象は悪くなかったと思うよ」

「なんで携帯の電源切れてたの?」

と私が聞くと、「あ、ごめん。

挨拶のとき携帯の電源切っててそのまま忘れてたよ」

「好感触なら(良い印象だったなら)よかったね。

お疲れ様。

でも、あまり酔ってないね?いつもは飲むとすぐ顔が赤くなるのに?」

「流石に気を使って全然飲まなかったの。

お酌ばかりしてたよ」

それから日も過ぎて息子の第一志望校の合格発表日。

やはりダメなのか・・でも奇跡はあるかも・・。

結果は「合格」

でした。

私と香澄と息子は抱き合って喜びました。

「頑張った報いだね」

と。

その時、見た目50代ほどの男性が近寄ってきてこちらに会釈しました。

「おめでとうございます。

よく頑張りましたね。

始めまして。

堺と申します。

この学校で働いております。

奥様にはご丁寧にご挨拶を頂きまして・・ありがとう御座います。

これからよろしくお願いします」

と私に握手を求めてきました。

握手をした瞬間、堺先生はニヤッと笑みを浮かべたような気がしました。

堺先生は続けて「息子様の合格祝いも兼ねましてプレゼントをお渡ししたいので、ちょっとだけ奥様をお借りしても宜しいでしょうか?」

と言いました。

「わざわざお祝いまでご用意して頂きありがとう御座います。

では私は息子と待っています」

15分か20分くらい待ったでしょうか。

まだ香澄は校舎から戻ってこないので、私は息子に待っているように伝えて香澄を迎えに校舎へと行きました。

この後に私は全ての真実を知り、そして屈辱的な日々を過ごす事になろうとも知らず・・。

職員室をノックして中を確認しましたが堺先生と香澄の姿はありません。

私は2人を探しに慣れない校舎内をウロウロと歩き回って探しました。

とある教室の前に差し掛かった時、何やら男女の声が聞こえてきました。

「!?・・この声は・・」

私は鳥肌がたち、その場から動けなくなってしまいました。

教室内から声を押し殺した香澄の喘ぎ声、激しく突き上げているのか、バックから攻めているのか、肉と肉がぶつかり合う音・・そして男性・・境先生の呻き声が聞こえます。

「あん・・主人と子供が待ってるし早く戻らないと・・」

「香澄、綺麗だよ・・ハァハァ・・合格祝いだよ・・ああっ・・イク」

香澄だと?呼び捨て・・・これが初めての交わりではないな・・・。

しばらく余韻に浸っているのでしょうか、沈黙があった後、事を終えた2人は会話を始めました。

私は今すぐドアを開けて殴り込もうかと思いましたが、会話が気になり息を潜めて会話に耳を傾けました。

「これで約束通り最後ですよね?息子の合格まで、私は堺さんのご要望にお答えしたもの」

「ハハハ、何を言ってるんだ。

もう俺の身体無しで生きていける身体じゃないだろ?しかもお宅の息子は全然合格基準に達していなかったんだぞ。

合格できたのは俺のおかげだ。

もし今後、関係維持ができないなら合格の話は無かった事にする」

「そんな・・・。



全てを悟りました。

香澄は塾の先生から堺を紹介されたあの日から、息子の為に自らの身体を捧げていた事を・・。

そう・・息子の偏差値では到底この学校に入るのは無理だったんだ・・。

私は後悔しました。

気付けなかった自分に・・。

怒りと悔しさを胸に私は教室の扉を蹴り上げました。

鍵がかかっています。

一瞬、教室内が静かになりましたが、着衣の乱れを整えたのか数分経った後にゆっくりと扉が開きました。

教室内には、香澄が感じた時にでるあの独特のいやらしい女の香りがかすかに感じられます。

香澄は「!?・・あ、貴方・・・いつここに・・来たの?」

私は何も言わず堺の胸倉を掴みました。

「いいんですか?旦那さん。

せっかく喜んでいらっしゃる息子さんを悲しませる事になりますよ?」

堺は余裕の表情で笑みを浮かべています。

その言葉と態度を見た瞬間、合格に喜んだ子供の顔が思い浮かび私は手を緩めてしまいました。

「旦那さん?奥さんとは塾の先生を通じて知り合ったのですが、あの日に奥さんと約束したんですよ。

どうしても合格させて欲しいなら力になってあげると。

その代わりに・・お察しの通り、合格までは関係を持つ事が条件でした。

・・でも、あまりにも奥さんがお綺麗なのでこの身体が、忘れられなくなってしまいましてね・・。

どうですか?これからどうするのかはお二人に任せますが、関係維持を認めてくださるなら息子さんは卒業まで面倒見ますがね・・。



香澄は泣いています。

もちろんそんな要求に答えたくはありませんが、その場は、「考えさせてください」

としか言えず、香澄を引き連れて校舎を後にしました。

息子は合格の喜びで嬉しそうです。

そんな姿を見て香澄も「よかったね」

と無理やり笑顔を作ってました。

子供が寝静まった後、しばらくの沈黙があり、香澄が涙ながらに話しかけてきました。

「貴方・・ごめんなさい・・。

私・・将来の為にどうしても合格させてあげたくて・・・。

すごく悩んだんだけどあの子の為だと、つい誘いに乗ってしまって・・。

子供も喜んでるし・・・。

私・・もう後悔しても遅いけど・・私・・貴方も好きだし心はいつも貴方を見てるから・・・。

私を信じて耐えてくれる?あの子の為にも」

香澄は泣き出しました。

私は怒る気持ちもありながら、可愛い息子の喜んだ笑顔が頭から離れず、結局、堺との関係を止めることが出来ませんでした。

香澄曰く初対面の日、堺の言う通り合格と引き換えに身体を求められた香澄は、悩んだ末に堺の車に乗り込みホテルへと行ったそうです。

境は「紹介の報酬」

と塾の先生も引き連れて。

午後6時頃から10時頃までの約4時間程、2人に弄ばれたとの事でした。

香澄は罪悪感もありながら息子の為にと必死に目を閉じて耐えたと言っていました。

それからというもの、私の出社時間をぬって境に身体を要求され、もう何度されたかわからないくらい関係を持ったとの事でした。

避妊はしていたようで、また塾講師は最初の一日のみだったそうです。

綺麗な香澄を抱き、腰を打ち付ける、あのおやじの姿と笑みが目に浮かびました。

翌日、堺から電話がありました。

「どうします?旦那さん。



「あんなに合格を喜んで、何も悪くない子供を悲しませる事はできません」

と堺に告げました。

息子の事を考えるとこうするしかありませんでした。

「フフフ・・そうですか。

そうですよね。

ハッハッハ・・・。

では早速ですが旦那さん公認記念に、明日の夕方、私の家でパーティーしましょう。

独り身で狭い部屋ですがご一緒にお越しください。



パーティーなんて気分では当然ありませんが、後日、私たち夫婦は堺の家に向かいました。

堺の部屋のドアをノックしたらすぐに堺は出てきました。

「お2人を驚かせるためにある演出をしてますので目隠しして頂けますか?」

私たちは目隠しをされて境に手を引っ張られて部屋の中に入りました。

何やら部屋の空気が・・・嫌な予感がしました。

部屋の熱気が・・・複数の人間の気配を感じました。

とその時、私の身体は身動きが取れなくなっていました。

複数名に押さえられているのでしょう。

私は椅子に座らせられ手首等を縛られ、そして目隠しを外されました。

私の視界に飛び込んできたのは堺と塾講師を含む男性が5人。

その後、香澄も目隠しを外されました。

「えっ・・・貴方・・・堺さん、なんで主人を・・・」

「旦那さんには、今まで香澄としてきた事をじっくりと見学してもらいたくてね。

そしてこれからもよろしくって意味も込めてゲストの皆さんにも来て頂いたよ・・ハハハ。

パーティーの始まりだ。

さて、香澄?服を全部脱ぎなさい」

堺以外の男も居るため、香澄は泣き出しそうな表情でしばらく俯いていましたが、やがてゆっくりと服を脱いでいきました。

「か、香澄・・・・・」

上下の下着だけの姿になった香澄に堺は近寄り、下着を全て剥ぎ取りました。

「おーーーっ!」

「こりゃ、いいねぇ~」

取り巻きの声が響きました。

大きくは無いが形の良い胸、くびれたウエスト、そして薄めのヘアーも晒されています。

「まずはファンサービスだな」

堺は妻の背後に回り、両足を持って香澄を抱え込みました。

子供がおしっこをするような格好で香澄の秘部は丸出し、肛門まで晒されました。

周りの4人は香澄に近づき、匂いも確認できるほど顔を近づけて香澄の秘部を凝視しています。

「香澄?みんなもっと見たいってさ。

自分で広げてじっくり見せてあげなさい」

香澄は震える手で堺に従って秘部を両側に広げました。

ピンク色で少しぬれ光っている秘部の尿道、膣口など全てが丸見えです。

塾講師は香澄の秘部に鼻を近づけ匂いを嗅ぎ、「香澄ちゃん、久々にオマンコとご対面だね。

ちゃんとオマンコ洗った?ちょっと臭いよ?」

と屈辱的な言葉を。

周りの皆は大笑いです。

香澄は恥ずかしそうに顔を赤らめて俯いています。

堺は香澄を下ろしキスをしました。

香澄も舌を受け入れピチャピチャ音を立てながら答えていました。

香澄の胸を揉みながら堺はキスを続けた後「ここもお掃除しないとな」

と秘部を嘗め回しました。

香澄も「あっ・・感じる・・そこ・・あっ・・いい・・」

と嫌がるそぶりも無く受け入れています。

長いクンニの後、仁王立ちした堺は、勃起したペニスを香澄の顔に向けました。

何も言わず香澄は当たり前のように慣れた手つきでそのペニスを舌と口で奉仕します。

「香澄・・そう、そこだよ・・うっ、気持ちいい・・」

堺の気持ちよさそうな表情・・・。

そしてその時私は、今までの香澄との夫婦生活では見る事のなかった、私にもしないテクニックを駆使している香澄を見て、悔しくて悲しくて涙が出ました。

そんな私の表情を察してなのか、香澄は私の方を向かず、境とのプレイに没頭していました。

「さて、そろそろ挿れるか。



堺は仰向けに寝た香澄の股に割って入り、香澄の唾液で濡れたそそり立つペニスを秘部にあてがいました。

「今日は記念すべき日だからな。

生で挿れさせてもらうぞ」

「えっ?」

私は驚きました。

妊娠したらどうするのか・・・。

しかし香澄は何も言わず挿入を待っています。

「うっ・・・今までゴム付けてたから感触が違う。

締まっていいよ、香澄の中は・・。



「あっっっ・・あんっ」

香澄も堺の腰の動きに合わせて喘いでいます。

周りの取り巻きは衣服を脱ぎ捨てて、堺と香澄の交わりを凝視しながらペニスをさすっています。

正常位から座位、バックで突き立てられ、最後に正常位にもどった時、堺の腰つきが速まりました。

射精が近いのであろう。

「香澄・・イキそうだ・・・私の中にいっぱい出してくださいって言え」

堺は一層激しく突き刺します。

「あっ、あーーっ、わ、私の中に・・いっぱい・・出してくだ・・さい」

香澄の膣奥の子宮目掛けて深々と突き刺さった堺のペニスから精子が流し込まれました。

しばらく繋がったまま、堺は香澄とキスを繰り返していました。

ペニスを抜くと香澄のパックリ割れて穴の開いた秘部から堺の精液が垂れ流れてきました。

「他のやつらも好きにしていいぞ!」

堺の一声で他の4人は一斉に香澄に飛びつきました。

「いやっ、堺さんだけじゃ・・・」

香澄のその言葉は塾講師の唇によって塞がれました。

左胸を揉みまくるBと右胸を嘗め回すC、香澄の秘部を嘗め回すA・・・好き放題に私の前で・・・。

嫌そうな顔つきであった香澄も、同時攻撃によって喘ぎ始め、すっかりメスと化していきました。

その後、次から次へと口と秘部にペニスを挿入され、堺は膣3回、塾講師は口1回、膣1回、Aは口1回、膣2回、Bは膣2回、Cは膣3回、いずれも生中出しで合計口2回、膣11回の精子を、香澄は全て体内に受け入れました。

終始喘ぎ声が絶えず、連続攻撃に絶叫し何度かイッた様子でした。

部屋の中は熱気と汗、精子の匂いと香澄のいやらしい体液の匂いが充満してプレイの凄さを物語ってた。

私はくやしながらも、香澄と他人との複数プレイを見続けた結果、不覚にも勃起し、先には透明の液体も垂れ流れていました。

しかし縛られた状況ではどうにもできませんでした。

落ち着いた後、堺は「香澄、これからも全て生でお前の中に出すからな。

避妊はこれからもちゃんとしておけ。

旦那さんにはゴム付きで中出しはさせるな。

わかったな?お前は俺の物になったんだ」

と言い、「・・・・はい・・・。



香澄の承諾の言葉で乱交パーティーは終了しました。

これからいったいどうなってしまうんだ・・・。

こんな要求をのんではいけなかったのか・・・。

でも子供が・・・。

答えは見つからずどうにもなりませんでした。

他人とのSEXを見て勃起してしまった自分を恥じましたが、興奮をかき消せず、帰る途中に車を止め、香澄を求めましたが、下着に手を入れた瞬間、愛液と精子が入り混じってドロドロになった秘部を、触った感触と疲れきった様子の香澄の顔で戦力を失ってしまい私と香澄は無言で家に帰りました。

それからというもの、堺は性欲が溜まると香澄を求めるようになりました。

境の家やホテル等・・・。

堺は匂いフェチの傾向もあるらしく、数日シャワーを浴びずに居たり、堺にプレゼントされた、いやらしい下着を見に付けたり、時にはノーパンだったり・・堺の要求には全て答えているようでした。

お風呂に入った時、洗濯機内を確認すると愛液なのか精子なのか、香澄の下着からは、すごく汚れて酸っぱいようないやらしい匂いを発していました。

しかし、私は香澄に堺との事を何も聞けず、香澄との夜の営みもあのパーティー以来ありませんでした。

私は自慰、堺は香澄と生SEX・・・完全にお互いの立場逆転してしまいました。

息子が中学に通い始めてしばらくしたある日、私が休みの日リビングで寛いでいると、香澄の携帯に電話がありました。

境に呼ばれたようです。

最初は嫌な顔も垣間見えましたが、すっかり慣れたのかはたまた堺とのSEXを楽しんでいるのか、香澄は楽しそうに堺と会話をしていました。

電話を切ると香澄は「貴方?今日は貴方にも来て欲しいって堺さんが・・・」

「えっ?」

意味がわかりませんが私も行くこととなりました。

「貴方ちょっと待っててね。

着替えてくるから」

部屋から出てきた香澄はピッタリと、身体のラインが出る洋服でミニスカートです。

乳首の突起も確認できます。

・・・ノーブラか。

待ち合わせ場所はとある公園でした。

周りではファミリーがキャッチボールをしたりしています。

あるファミリーの父親は、香澄の乳首に気付いたのかこちらを何度も気にして見ています。

しばらく公園を歩いた後、人通りの少ないベンチに堺と香澄が寄り添って、私は少し離れて腰掛けました。

堺は私の前だというのに香澄の胸を鷲づかみにしながらキスをはじめました。

しばらくキスをした後香澄のスカートをゆっくりと捲くり上げ、足を開かせました。

「!?・・・ノーパン?」

既に濡れている香澄の秘部に堺の太い指が差し込まれました。

「あんっ・・・こんなところで・・・は、恥ずかしいわ・・・」

しばらくイチャイチャした後、我慢できないという堺は香澄を連れて公園のトイレに行くと言いました。

「旦那さん、あれから香澄とは何もないそうですね?一人で慰めるのも大変でしょう。

よかったら一緒に来ますか?ハッハッハ・・」

勝ち誇った表情で堺は言いました。

「いえ、結構です・・・」

嫉妬とプライドから、そう答えました。

しかしペニスは既に勃起状態です。

捲くれあがったスカートを直すと堺に手を引かれ、香澄はトイレに一緒に向かいました。

周りに誰も居ないのを確認すると、男性用トイレ内に2人は入り込みました。

しばらく数分、ベンチに座っていましたが、勃起してしまっているペニスと、2人が気になった私は、自然とトイレに向かって足を運んでいました。

個室がひとつ扉が閉まっていました。

中からは香澄の我慢していながらも漏れる喘ぎ声とパンパンと突き上げる音が聞こえてきました。

そっと入り込んで隣の個室に入り、気付かれないようにゆっくり扉を閉めて鍵をかけました。

私はペニスを取り出して、香澄の喘ぎ声を懐かしみながらペニスをしごき、ものの数分で果てました。

それとほぼ同時に肉と肉のぶつかり合う音が消えたと同時に「うっ」

と堺の声が聞こえました。

「ああっ・・すごい中でビクビクしてる・・」

香澄の中で果てたのでしょう。

ベルトのカチャカチャという音が聞こえた為、堺もズボンを履いているのだと思い、そっと鍵を開けて外に出て、何事もなかったかのようにベンチに腰掛けました。

しばらくして境と香澄も戻ってきました。

香澄の頬は高揚し赤く染まっており、ポツンと飛び出た乳首は先ほどよりも目立っています。

堺が笑いながら私に言いました。

「私と香澄のSEXを聞きながらの自慰はいかがでしたか?」

「・・・・・」

私は何も答えませんでした。

「ハハハ、今日旦那さんもお呼びしたのは、ゴールデンウィークに香澄と三泊の旅行に行きたくてね。

息子さんはなんとかして頂いて、旦那さんも一緒に来て欲しいんですよ、フフフ」

私に見せ付けるように香澄を抱き寄せてキスをすると、堺は「それを直接伝えたくて呼んだので。

ではまた会いましょう」

と言い姿を消しました。

「香澄・・・堺とのSEXを楽しんでいるのか?」

香澄は「・・・・そ、そんな事ないわよ。

何を馬鹿なこと言ってるのよ。

あくまで子供の為よ」

と言いながら顔を背けました。

私は嫉妬心となぜか興奮から香澄を抱き寄せてミニスカート内に手を入れ秘部を触りました。

「貴方、こんなところで・・やめて」

香澄の秘部はヌルヌルで穴はぽっかりと開いていました。

指を抜いて見ると、愛液に混じって堺の精液らしき白い液体も付着し、匂いもかなり強烈にしました。

その精液を見てまたもや私の戦闘能力は失せました。

無言で香澄はスカートを下ろしました。

そしてゴールデンウィーク。

息子を私の父母のところに預け、車で待ち合わせ場所に向かいました。

某温泉までは車で約2時間。

私は運転手で、堺と香澄は後部座席に乗りました。

「香澄?約束どおり数日間風呂には入っていないだろうね?」

堺は言いました。

そして確かめるようにスカートの中をまさぐり始めました。

しばらくするとピチャピチャといやらしい音がし始め、車内は香澄の秘部の匂いが漂ってきました。

堺はしばらく秘部を弄った後、指を引き抜いて匂いを嗅いでいます。

「いい匂いだ香澄。

興奮してきたぞ。

今夜から最高の旅行になるな、ハハハ」

私は後部座席が気になりバックミラーでたまに確認をしながらも安全運転に徹しました。

私の居る前なのに相変わらず堺は香澄とイチャイチャとしていました。

予約していた旅館に入ると「早速だが風呂に入ろう。

香澄、服を脱ぎなさい。

旦那さんは自分の部屋の風呂に入るか、ここで待ってるか適当にしててください」

香澄はもう何の抵抗もないのか服を脱ぎ捨てて全裸になりました。

香澄の全裸・・・何ヶ月ぶりだろう。

見ただけで私のペニスは勃起してしまいました。

恥ずかしいのか、私が見ているからなのか、香澄は胸と秘部を覆い隠しながら露天風呂に向かいました。

そうして部屋に備え付けの露天風呂の扉がパタリと閉まりました。

2人の様子が気になって仕方ない私はそっと小窓を少しだけ開けてみました。

堺は風呂に浸かりながら風呂の淵で堺に向かって四つんばいになっている香澄の秘部を舐めていました。

何日も香澄は風呂に入っていません。

相当な匂いがするはずです。

しかしおいしそうに舐めていました。

匂いがなくなってしまうほど。

しばらくして風呂の淵に座った堺のペニスを香澄は咥えました。

ものすごく丁寧に愛おしい目つきで奉仕しています。

堺のペニスはギンギンに勃起しています。

しばらく香澄の口の感触を味わった堺は風呂からあがり、四つんばいにした香澄にペニスを挿入しました。

後ろから覆いかぶさって胸を揉みながら激しく腰を振っています。

その腰つきに合わせて腰をくねらせながら、香澄もまた大きな喘ぎ声をあげています。

私は自然とティッシュを取り出してわが妻が犯されている姿を見ながらペニスをしごきました。

情けない・・。

果てた後、私は自分の部屋に戻ってテレビを見ながら夕食の時間を待ちました。

仲居さんが言っていた食事の時間が来ましたが、隣の部屋からは連絡もなく時間が過ぎても出てきません。

隣の部屋をノックしましたが出てこないので扉を開けてみると鍵はかかっていませんでした。

中に入ると、浴衣も肌蹴た香澄に覆いかぶさって腰を振る堺が居ました。

香澄も狂ったように喘いでいます。

「あ、あの・・・食事の時間なんで2階にそろそろ・・・」

堺はしばらくして香澄の中で果て、ゆっくりとペニスを抜き「食事に行こう」

と言いました。

堺のペニスは香澄の粘液で光っています。

香澄の割れた穴からも堺の精液がドロッと出てきています。

それをティッシュで拭うと下着を付けず浴衣を羽織って香澄も立ち上がりました。

下着を着けるなと堺が言わずとも香澄は自然にそうしています。

時間が経過していましたので数名しか他の客はいませんでしたが、我々は食事をしました。

香澄が少し動くたび浴衣がずれて胸やヘアーが露出しそうでドキドキしました。

食事を終えて戻る途中、エレベータ内で浴衣を肌蹴させ堺はキスをしたり胸を揉んだりしていました。

私たちの階に到着してエレベータが開いた時、エレベータ待ちの少し酔ったような中年おやじが2人。

香澄の姿を見て「おーっ!旦那さん今夜はお楽しみですか?ハハハ」

と堺に向かって話しかけています。

するとエレベータを出た時、堺は「よかったら妻の(何が妻だ!)胸くらいサービスで触っていいですよ」

と中年おやじに言うのです。

香澄も、もう慣れているのか何も言わずに黙っています。

酔ったおやじ達は「綺麗なおっぱいだねぇ」

「やわらかいなぁ」

等と言いながら胸を揉んでいました。

「ではそろそろ」

堺が言うと、香澄を引き連れて部屋へと向かいました。

おやじが勃起しているのが浴衣の盛り上がりで確認できました。

名残惜しそうにこちらを見てました。

「では旦那さん。

今夜は香澄と楽しみますので、旦那さんも適当に楽しんでください」

と言うとニヤニヤ笑って堺は香澄とともに部屋に消えました。

私も仕方なく自分の部屋に入りました。

することがないのでビールを何本かあけた私は、運転の疲れもあってウトウトと寝てしまいました。

私が目覚めたのは夜の2時頃でした。

することがない私は隣の部屋へなぜか自然と足が向いていました。

中からは香澄の喘ぎ声が聞こえてきます。

しかし、男の声が堺のみではありません。

鍵がかかっていないようなのでそっと中を覗いてみました。

先ほどの中年おやじが居ます。

おやじの一人が後背位で香澄の腰のくびれを持って腰を振っています。

もう一人は香澄の口にペニスが含まれていました。

2人とも生中出しで香澄の中に果てていました。

その後、放尿ショーと言って堺とおやじが見つめる中ベットにM字にしゃがんだ香澄が、洗面器におしっこをする姿を晒していました。

堺はタバコを吸いながらそれを見ています。

私はそっと扉を閉めました。

何度か気になって部屋の前まで行きましたが、朝5時くらいまで香澄の喘ぎは聞こえました。

「すごい、堺さん・・・気持ちいい」

そんな香澄の声が聞こえました。

私とのSEXの時、そんな言葉は聞いたことがありません。

いったい何回されたのだろう・・・。

俺とのSEXより気持ちいいのか・・・。

次の日も最終日も、中年おやじは帰ったようでしたが、堺はこの日も一日中、香澄とイチャイチャして明け方までSEXをしていました。

私は温泉地のピンサロを見つけ、ヌキに行きました。

秘部の臭い30後半の女性にヌイてもらいました。

その旅行が終わった後も、堺と香澄の関係は続きました。

「貴方、溜まっているでしょう」

香澄はその間数回だけ、口で私のペニスを慰めてはくれましたが、挿入させてもらえませんでした。

「堺さんに、もう旦那には挿れさせるなって言われちゃってて・・。



もう堺専用の香澄の秘部なのか。

そして夏休み。

ある日、堺はプールへ行こうと私も誘いました。

香澄の水着は露出度の激しい、見てるこちらが赤面するようなものでした。

周りの男たちは皆、香澄をジロジロと見ています。

香澄も恥ずかしくないのか慣れたのかわかりませんが何も言わずに露出部を隠そうとはしませんでした。

まだプールに入っていないのに、股間部は濡れているのがわかります。

堺は香澄とプール内に入りました。

私はプールサイドで様子を見ていましたが、明らかに香澄の周りに男が増えてきています。

水中に潜ってなかなか出てこない男もいました。

近くで露出した香澄の尻などを凝視しているのでしょう。

いつしか香澄の回りには男たちの輪が出来ていました。

私もその輪に混じって中に入りました。

男たちを抜けて香澄を見るとブラは堺の手にあり胸が揺れていました。

水中に潜ってみると香澄は水着を着用していません。

香澄のヘアーがゆらゆらと揺れています。

他にも尻側から潜って香澄の尻を見ている男がいました。

さりげなく触ろうとしている男もいます。

立っている男の股間は皆、勃起しています。

私が尻側に回ると男は香澄の尻を割って中を覗いていました。

肛門と秘部がパックリ見えています。

プールの波に流されたフリをして必要以上に香澄に触る男もいます。

堺は「見てもいいけど触るんじゃねぇ」

と言いながら香澄の胸を揉みながら秘部に指を挿入しました。

「すげぇ」

皆その行為をジロジロ見ています。

男の輪が自然に出来ているので周りには見えません。

堺はペニスを秘部に挿入しました。

後ろから胸を揉みながら腰を振っています。

「あんっ」

香澄もかすかに喘いでいます。

香澄の中で精子を放出した後、水着を着させて男たちの輪を抜け、香澄とプールを後にしました。

「すごかったな。

見た?俺もやりたかったな・・」

私は隣に居た男に話しかけられました。

私は無視して即効でプールを出て、勃起しているペニスをバスタオルで隠し追いかけました。

プールでの露出SEXを見物させたくて私を呼んだのでしょう。

着替えた後、興奮から私はトイレで自慰をし精子をティッシュに放出しました。

堺と香澄はこれからホテルに行くというので私は一人帰りました。

夜12時過ぎに香澄は帰ってきました。

「香澄?子供のために耐えるにしても、ちょっと従いすぎじゃないか?複数とか露出とか・・。

お前完全に堺との関係に心奪われていないか?」

思わず聞いてしまいました。

「貴方の事は好きよ。

あくまでも子供のためだからしょうがないでしょ!」

そう言うと寝室へ行きました。

子供のため・・・・いくらそうでも過激すぎるし私と何もせず何とも思わないのか?そう疑問に思いながら私も寝室で寝ました。

相変わらず堺との関係は続いています。

クリスマスも香澄は堺の家へ行っていました。

堺から家に電話があり、SEXの生中継もされました。

電話口で喘ぐ香澄の声を聞きながら私も自慰をしてしまいました。

悲しいクリスマスです。

この日、堺は私も挿入したことのない香澄の肛門の処女も頂いたようです。

どんどん堺に好き放題調教されていく香澄・・・。

正月もまたカウントダウンSEXと堺は言い、家族で過ごすはずの大晦日は私と息子2人でした。

「お母さんは友達と初詣に行きたいって。

まぁ毎年一緒に行ってるし今年ぐらいいいだろ」

息子にそんな言葉をかけながら。

息子も中学2年。

今年のゴールデンウィークも夏休みも恒例のお泊りがありました。

そして現在に至ります。

息子はすくすくと成長しています。

私もまた香澄との夜の営みは無くなったものの、そんな息子を見ると堺に対して何も言えず、香澄と堺の関係も続いています。

最近、以前にも増して香澄は楽しそうで、堺に会うのを楽しみにさえしている様子に見えてしまいます。

子供のためだけなのか・・・。

それは香澄のみぞ知る事です。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】

騎乗位で揺れるおっぱいがエロい先生とのセックスエロ話

高校の卒業式から数日後の春休み、仲の良かった男女数人で簡単な卒業パーティーを開くことにした。

担任は嫌な奴だったので代わりに副担任の奈津実先生を呼ぶことにした。

奈津実先生は当時25歳の独身で生徒から「なっちゃん先生と」

呼ばれ友達のようなお姉さんのような親しみやすい気さくな先生だった。

パーティーの店は飲み屋なんだけど僕は下戸なので親父の車を借りて乗って行くことにした(若葉マーク)面子は男が僕を含めて4人、女の子も4人と奈津子先生の計9人でみんな高校の3年間は仲が良く、一緒に遊んだ友達だ。

この面子の中からカップルになった奴は一人もいないのが不思議なんだけどそれだけ真面目(?)な友達付き合いだったんだと思う。

「卒業と新しい進路を祝して・・・かんぱーい!」

みんなでビールを飲んだ。

でも僕はコップ一杯で気分が悪くなるほどの下戸なのでちょっと淋しかった。

それでも3年間の思い出話などで盛り上がり店を出てからカラオケに行き、これでもかというほど歌った。

先生は僕達と世代の隔たりを多少感じたらしく「10代の歌にはついていけない(涙)」

と僕達を笑わせていた。

カラオケは大いに盛り上がり、そろそろお開きの時間になった。

「そろそろ解散にしましょうか」

ということになったが車で来ているのは僕一人だったので自宅の方向が同じである先生を送って行くことになった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};僕は運転しながら先生に「楽しかったですね~」

と話し掛けた。

しかし、どうも反応が鈍い・・・「せ、先生?・・・起きてますか?」

今ごろ酔いが回って来たのか助手席で寝てしまったようだ。

僕は先生の家と方角が同じというだけで、家の正確な場所までは知らない。

これはマズイと思い「せんせ~。

もしも~し。

せんせ~」

と呼ぶが返事が無い。

仕方ないので途中の空き地に車を停め、先生が目を覚ますのを待つことにした。

3月の上旬とはいえ夜は冷える。

僕は先生が寒くないように上着を掛けてあげた。

・・・・・・・いつの間にか僕も眠ってしまっていたらしい。

時計を見ると午前3時!!カラオケを後にしてから4時間くらい経過していた。

いちばん冷える時間帯ではないか。

ムチャクチャ寒い。

しかし先生はまだ寝ている。

「先生!これじゃ帰れません。

とにかく一度起きてください」

と身体をゆするがうーんムニャムニャと言うだけで起きる気配は全くない。

僕はふと冷静になって考えてみた。

(よく考えてみれば車の中には僕と先生しかいない。

胸とか触っても大丈夫かな)童貞だった僕は隣りに若い女性が寝ているという現実に興奮し手を伸ばしたが・・・やっぱり止めた。

こういうのは卑怯だと思ったし、先生を汚してしまうような気がした。

それにしても寒い!シャレにならないくらい寒い!このまま先生が起きるまで暖房を入れて走り続けようとも思ったけど僕も眠くて、事故でも起こしたら大変なことになる。

僕の家には親がいるので連れて行くのも不可能だ。

(まてよ、ここへ来る途中にホテルがあったな)と僕は思った。

とりあえず暖房のある部屋へ入ることができれば寒さはしのげる。

(でもホテルへ先生を連れ込んで、目を覚ましたら誤解されてしまう)そう思った僕は「先生!先生!」

と無理矢理先生を抱きかかえて起こし「ここにいても寒くて凍えちゃうから近くのホテルに行ってもいいですか?」

と聞いた先生は「うん、うん」

と答えた。

まだ寝ぼけているんだろうけど、とりあえず許可は取った。

僕は早速車をホテルへと向かわせた。

ホテルといっても駐車場から部屋へと直ぐに繋がっているモーテル(というのかな)だった。

「先生、着きましたよ。

とりあえず暖かい布団で寝た方がいいですよ」

と先生を起こし、抱きかかえるようにして部屋に入った。

ラブホに入るのは初めてだったけど2ちゃんとかで情報だけは得ていたwからとりあえず風呂にお湯を入れた。

その頃になると先生も目が覚めてきて、ソファーにちょこんと座っていた。

「お湯入れましたから、入って暖まった方がいいですよ」

と言うと「うん。

ありがとう」

と先生はお風呂へ入りに行った。

その間に僕はホテルの様々な備品(?)をチェックしていた。

なにせ初めて見るラブホの部屋だから珍しいのだ。

冷蔵庫のビールやティッシュボックスの前に置かれたコンドームなどを見ていると先生がお風呂から出てきた。

先生はホテルに備え付けのバスローブを着ていた。

なんでそんな物を着るんだろう?と思った。

(僕を誘っているのか?それとも男として見られていないのか?)童貞らしく(?)色々考えたけど僕もとりあえず風呂に入ることにした。

風呂から出て僕もバスローブを着用してみた。

もう先生はベッドの上で布団にくるまり、既に寝つつあった。

(よく寝る先生だなあ。

まあいいや俺も寝よう・・・)そう思い、先生から少し距離を置いた場所にもぐり込み小声で「おやすみなさい」

と言い、眠りについた。

そして数十分が経過した。

・・・・・・ダメだ。

車の中で寝たせいか、目が冴えて全然眠れない!電気を付けて見てみるとと先生は完全に寝入っていた。

しかも寝相が悪く、バスローブから白い太ももと下着も少し見える。

濃い青色の下着だ。

(やっぱり大人の女性っぽい下着を履いてるんだ)と思ってドキドキしながら見ていると先生が寝返りをうった。

ちょうど股をパカッと開く格好になり下着のクロッチの部分が丸見えになった。

童貞の僕にはあまりにも強烈な光景だった。

そこで僕は一つの決心をした。

(先生が起きたらダメもとでエッチのお願いをしてみよう)もう夜が空けかかっていたが先生は起きる気配がない。

それよりもホテルの代金が心配だった(あまりお金持ってなかった)とりあえず起こすだけ起こしてみようと先生を抱えるようにして起こすと先生は何を勘違いしたのが僕に抱きついてきた。

(誰かと間違えているのかな?まだ酔ってんのかな?)そう思ったけどこの雰囲気なら言える!と思い「先生・・・あのね、先生の胸触ってもいいですか?」

と聞いた。

「そんな、人に触らせるほどの胸じゃないです」

と先生が言った。

断られたらスッパリ諦めようと思っていたから「ごめんなさい」

と言おうとするとそれよりも早く「少しなら・・・」

と先生が言った。

心の中は「よっしゃあああ!(ガッツポーズ)」

だったがそういう態度は見せないようにしてバスローブの上から先生の胸にそっと触れた。

「っ・・・・」

と先生の口かせ小さな声が漏れた。

(まだ手のひらで軽く揉んだだけで乳首にも触っていないのに感じるものなのかな?)と不思議だったが、僕は両方の胸を出来るだけ優しく包むように揉んだ。

そしてバスローブの上から乳首を人差し指でさするようにすると「はっ・・・んっ」

先生が身体をよじり始めた。

僕はバスローブの紐を取り、前をはだけさせた。

(これが・・・先生の胸!)初めて見る女性の胸。

それも奈津実先生の胸・・・軽い眩暈を覚えながらも僕は乳首をそっと口に含んだ。

そしてビデオや本、2ちゃん等で得た知識をフル稼働させて先生の胸を舐めた。

「先生、先生の身体すごく綺麗ですよ。

胸も大きい!」

こんな言葉が出てしまうほど先生の身体は白く、綺麗だった。

「そうかな?うん・・・・ありがとう。

でもなんだか恥ずかしい」

僕は胸を責めながら右手を下の方に伸ばしていった。

とりあえずビデオで見た要領で先生の股の間に手を入れて動かしてみると先生の身体がビクンと跳ね、乳首を舐めていた時と比べ物にならないくらい感じ始めた。

「はあんっ!・・・・ダメ・・・・そこはだめぇ・・・」

クリトリスの場所なんてサッパリ分からなかったがこんな感じでいいのかな?と僕なりに工夫して手を動かしてみた。

先生が「あんっ・・・そ、その触り方気持ちぃぃ」

と言ってくれたのでその触り方で先生の股間を刺激した。

そして僕は先生が身に着けている最後の一枚に手を掛けた。

先生は腰を浮かして、僕が脱がし易いようにしてくれた。

青い下着が先生の足から抜かれ、くるんと丸まった。

僕は先生の膝に手を置き、股をゆっくりと開いた。

暗くてよく分からない。

ふと僕は(そういや2ちゃんで女性のアソコは臭いとか書いてあったな)と変な事を思い出したが(ええい!覚悟を決めた)と先生のアソコに顔を近づけた。

・・・・・・全然臭くなかった。

なんだ、臭くないじゃんと思った僕は見当を付けて舌を這わせてみた。

すごく濡れているのが僕にも分かった。

「あんんんんんっ!・・・はあんっ・・んっ・・・」

先生は僕の手をギュッと掴み、今までで一番感じていそうな声を上げた。

僕は先生の喘ぎ声に刺激されるかのように無我夢中で舐めまくった。

「ジュルジュル」

という僕の口と舌の音と「ビチャビチャ」

という先生の愛液の音が混ざり合っていた。

すぐに入れたがるのはダメだと本で読んだのを思い出しながら僕は長い時間をかけて胸とアソコを愛撫した(と思う)そして僕は先生の耳元で「先生、入れてもいいですか?」

と聞いた。

先生はやや荒い息遣いで「うん・・・いいですよ」

と答えた。

正直に言った方がいいと思い「童貞なんで場所が分かりません」

と言うと「触り方が上手だったからそんな風には思わなかったよ」

とニコリと笑ってくれた。

”その日”に備え、家でコンドームを着ける練習をした事があったのでそれほど手間取らずに着けることが出来た。

よく「初めての時は緊張して勃たない」

という話を聞いていたけど僕はそんな事もなく息子はビンビンだった。

先生が僕のモノに手を添えて導いてくれた。

「ゆっくりね。

うんとゆっくり・・・そう」

舐めていた場所の少し下に亀頭がヌルッと入る場所があった。

「んっ・・・・」

先生が目をつぶった。

「そう、そのまま少しずつ・・・あっ・・・はぁぁぁぁ」

ヌル・・・・ヌルヌルヌルヌル~と僕のチンポは先生の中に埋没した。

暖かい。

チンポだけ風呂に入っている感じ。

腰から下が痺れるような感覚。

(これが先生の身体の中・・・・・)僕は落ち着いてゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

「あんっ・・・・・んっ・・・・」

腰の動きに合わせるかのように先生の口から喘ぎ声が漏れてくる。

初めての時はすぐにイッてしまうというけど僕はすぐにイクという感じはしなかった(オナニーのしすぎだと思った)腰を振る動作に慣れてきた僕は動きを早めてみた。

そうすると動きに合わせて先生の胸が上下に揺れる。

先生は「いっ・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・」

と何度も言っていた。

そんな先生の感じている顔と揺れる胸を見ていたら感情が高まり、絶頂の気配が迫ってきた。

「ごめん。

先生、もうイキそうです」

と言うと「うん。

いいよ」

と頷いてくれた。

イク時は腰がガクガクとなり、AVのように上手く決まらなかったがオナニーとは一味も二味も違う射精感を感じながら倒れ込むようにして先生の胸に顔を埋めた。

僕はチンポを抜き(最後に亀頭が抜ける時がまた気持ちよかった)ゴムを外し先生のアソコをティッシュで拭いてあげた。

そして先生のすぐ隣りで横になると先生は身体をピタリとくっ付けて来た。

僕は先生にキスをし、綺麗な髪をいつまでも撫でていた。

おしまい。

~その後~それから二人とも寝てしまい、数時間後に目が覚めて二度目のエッチをしました。

この時は先生も僕に合わせるように腰を使ってきました。

僕も余裕が出てきたので69、バック、騎乗位と試しました。

先生もすごく乱れてくれて、騎乗位で揺れる先生のDカップの胸は今でもズリネタになってます。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【泥酔】
【 2016/07/26 16:55 】 未分類 | 泥酔,友だちの女,

予備校にかよっていたある日、突然「抱いて。。。」と言われてHした話

これは、去年、僕が浪人していたときの話です。

僕はRという子とつき合っていました。

Rは自宅から通える範囲に予備校が無いので、予備校の近くにワンルームマンションを借りて、一人暮らしをしながら浪人生活をしていました。

彼女は遠くから来ていたせいか、友達がいないらしく、いつも一人でいる事が多く、どこか寂しそうでした。

そんな彼女が気になっていた僕は、ある日思い切って声をかけ、話をするうちにだんだん親しくなり、やがてつき合うことになりました。

つき合い始めて2週間くらい経った時、彼女に食事に誘われました。

僕は、「食堂で食べるのかな?」

と思って彼女に付いて行くと、予備校の外に出てどんどん歩いていくので、「何処に行くの?」

と聞くと、彼女は「もうすぐだから」

と答えるばかりでどんどん歩いていきます。

そうこうしているうちに、彼女のマンションの入り口に着きました。

一緒にエレベーターに乗り、5階に着くと、彼女は部屋の前まで進み、鍵を取り出し扉を開けました。

「上がって」

彼女に促され僕は部屋の中に入りました。

彼女は部屋の明かり点け、バッグを床に置くと、僕の方を振り返りいきなり抱きついてきました。

突然の出来事に僕は驚いて、「どうしたの?」

と聞くと、彼女は、「私、寂しくて・・・。

お願いだから、慰めて・・・」

と言うのです。

我慢できなくなった僕は、思いっきり彼女を抱きしめ、ねちっこいディープキスをしました。

長いキスの後、僕は彼女のブラウスのボタンを外し脱がせると、下には淡いブルーのフルカップのブラジャーの中に窮屈そうに納まっていて、今にも外に飛び出してきそうなHカップの巨乳が隠れていました。

続いて彼女のミニスカートを脱がすと、ブラとお揃いの淡いブルーでレースの刺繍が施されたビキニタイプのパンティーが目に飛び込んできました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};僕たちはベッドサイドに腰掛けると再びキスを交わし、僕はゆっくり彼女の背中に手を廻して、少してこずりながら縦に3重に並んでいるブラのホックを外しました。

束縛から逃れた彼女の大きく形の良い白い胸は、彼女が呼吸する毎に波打つようにゆさゆさ揺れていました。

彼女の乳首は、その大きな乳房とは対照的に、小ぶりできれいなピンク色でした。

僕は、目の前にそんな凄いものを見せ付けられて、完全に理性が吹っ飛んでしまい、彼女を押し倒すと、思い切り激しく、乱暴に彼女の胸を揉みまくりました。

最初、彼女は痛がっていましたが、すぐに感じはじめ、先程の乳首が痛いほど勃ってきました。

僕は指でそれをつまんで、そのこりこりした感覚を楽しみました。

唇での甘噛み、舌での転がし、そして何度も思いっきり吸うと、感じた彼女は体を仰け反らせ、ビクッ、ビクッと何度も痙攣しました。

僕は胸への愛撫を止めて、体を下のほうにずらし、彼女の太ももを優しく撫でました。

彼女は太ももの内側が感じるらしく、舌を這わせると、「ア~」

と言葉にならない吐息のような声を何度も出しました。

そのまま、彼女のビキニラインを指でなぞりながら彼女の股間を見ると、彼女のパンティーの布の2重になっている部分に大きな染みが広がっているのがはっきり判りました。

僕は堪らず、パンティーの上からクリを摘むと激しく擦りました。

彼女は我慢できなくなったらしく、「イ~、凄くイィ~、お願い、早く挿れて!」

と催促してきました。

僕も3ヶ月ぶりのHだったので、すぐにでも彼女にブチ込みたかったのですが、そのときはなぜか、もっと焦らしてやろうという気分になり、そのまま執拗な下半身への愛撫を続けました。

彼女は僕の焦らしにさらに興奮している様子で、パンティーが吸収しきれなくなった愛液が、ポタポタとシーツに滴り落ちるほど濡れていました。

僕は、彼女のパンティーを乱暴に剥ぎ取り、露わになったクリと割れ目を直に見て正直驚きました。

彼女のクリは既に充血して大きくなっていたのですが、それは親指の先ほど大きさで、完全に皮がむけて露出した状態でした。

ワレメも今まで見た中では一番大きくおそらく10cmくらいありました。

指で直接クリを摘んでコリコリしたり、クンニをしたりしているうちに、彼女はとうとう我慢できなくなったらしく、半泣きになりながら、「お願い、イジワルしないで・・・。



「もう我慢できない。

早く、早く挿れて・・。



「もう、イキそう、イク、イク、イクゥ・・・!」

僕はあわてて、入り口にチ○ポをあてがい正常位で一気に挿れました。

その瞬間、彼女が「痛っ。



と言ったのと、僕とは初めてのHなのに、彼女が根元まで受け入れてくれた事に少し驚きました。

僕はそれまで5人の女の子とHしてきましたが、どの子も根元まで挿れるには何度か経験を重ねないと無理でした。

しかし、彼女は初めてで僕のすべてを受け入れてくれました。

でも、次の瞬間、彼女は僕が今までに経験した事無い程きつく締め付けてきました。

入り口は勿論、膣の中に2~3箇所ものすごく締まるポイントがあり、僕のチ○ポは、このまま彼女に、もぎ取られてしまうのではないかと思うくらいの圧力を感じました。

「ア~、凄い!M君のものすごく大っきい!こんなの初めて!!」

と言いながら、下になった彼女は、僕に負けないくらい激しく腰を振ってきました。

彼女は奥が感じるタイプらしく、「凄い、奥まで当たってる。

こんなの初めて・・・!」

「お願い、もっと突いて!もっと、奥まで突いて!もっと激しく!」

と言い、僕は彼女の要求に応えようと思いっきり奥まで激しく突いてやりました。

「だめ、もうイキそう!お願い、一緒にイコッ!イク、イク、イク、イクゥ~、ア~・・・。



「もう我慢できない。

イクぞ!イクぞ!イクぞ~~!」

2人は同時にエクスタシーを感じ、僕は彼女の中に思いっきり精液をぶちまけました。

僕のチ○ポが彼女の中で脈打ち精液が発射される毎に、その温かさをを感じているのか、彼女は、「熱い、熱い」

と囁く様に言いました。

イク瞬間の彼女のものすごい締まりと、僕のチ○ポから一滴残らず精液を搾り取ろうと小刻みに動いてる膣の感触は、今までのHでは味わった事の無いものでした。

しかし、こんな凄いHをして、今まで経験した事の無いくらいの大量の精子を出したにもかかわらず、なぜか僕のチ○ポは萎える気配が無く、彼女の中で相変わらず勃ったままでした。

さっきまで、あんなに締まっていた彼女は、すでに力が抜けていましたが、僕はそのまま彼女の中に居座り再びゆっくりピストンを開始しました。

すると彼女はすぐに回復し、再び彼女の圧力を感じた僕は、挿れたまま彼女の足を曲げ、屈曲位で2回目に突入しました。

ほんの軽くピストンしているだけなのに、彼女は「さっきより、もっと奥まで当たってる。

すごい、すごい。



と言うので、嬉しくなって、思いっきりブチ込んでやると、「ア~、突き抜けちゃいそう。

壊れちゃう、アタシ壊れちゃう。

もうだめっ!」

と言うので、イジワルして、「じゃ、止めようか?」

と聞くと、「お願い、やめないで!もっと、突いて!」

と懇願されました。

2度目のエクスタシーに上り詰めるため、僕はより一層激しく強引なピストンを繰り返しました。

やがて「イク、イク、イク、M君のデカくて最高!気持ち良い。

一緒にイコっ、ア~!!」

と言う彼女がイクのと同時に、僕も中出しして果てました。

激しいHの余韻を楽しむように、彼女も髪を撫でながら、「どうだった?」

と聞いてみました。

すると、「もの凄く気持ちよかったよ。

だって、私、M君で16人目だけど、今までで一番大きいもん。



と褒めてくれました。

「16人?やっぱり、相当経験を積んでるんだなぁ」

と変なところに感心をした僕は、彼女のこれまでのH経験についても聞いてみました。

彼女は中2の夏に家庭教師の大学生Kと初Hをして、中学卒業までに5人と経験したそうです。

初体験の相手のKがいつも彼女に自分の巨根(22cm)を自慢していたらしく、「Kと別れてからも、自分でデカイって言ってたヤツともHしたけど、結局Kより大きい人はいなかった。



とも言いました。

「でも、M君のほうが絶対Kより大きいよ」

と言う彼女に、「多分、そこまで大きくないと思うよ。



と応えると、彼女はいたずらっぽく僕に笑いかけ、「じゃあ、私が計ってあげる」

と言うと、裸のままベッドを抜け出して、隣の部屋に定規を取りに行きました。

実は、高2のときに一度計ったことがあったのですが、その時は確か19cmだったので、その時点では、彼女の思い違いだろうと思っていました。

戻ってきた彼女は、僕の萎えたチ○ポに定規を当てると、「うそっ、M君、まだ大きくなってないよね。



と聞くので、「うん」

と言うと、「大きくなってないのに18cmもある!今までHした男の人で、大きくなってもここまで凄い人ほとんどいなかったよ」

と驚いていました。

「やっぱり、大きいのかなぁ?昔から水着を着たり、ショートパンツを穿いてるときに、友達に勃起してると勘違いされる事があったし、トイレで横から覗かれて驚かれた事もあったし・・・。



というと、彼女は笑っていました。

「それじゃ」

それだけ言うと、突然彼女は、僕のチ○ポを手でしごき始めました。

彼女の手コキはまさに絶品で、僕はすぐ勃起してしまいました。

彼女はあせる僕の姿を見てますますノッてきたのか、口に咥えると濃密なフェラをはじめました。

彼女が舐め回すときに立てる「クチユ、クチュ」

と言う音と、チ○ポを吸い上げるときの「ジュポ、ジュポ」

と言ういやらしい音が部屋中に響き渡りました。

僕は堪らず「もうイキそうだよ。



と言うと、彼女は口からチ○ポを外し、再び手コキに切り替えてしごきつつ、定規を当てて僕の勃起したビンビンのチ○ポを計ってくれました。

「やっぱり、M君凄すぎ!25cmもあるよ!」

と言いました。

なんと1年半で6cm近く大きくなったのです。

さすがに自分でもちょっと驚きました。

何故か唐突に彼女が、「私、浪人して良かった」

と言い出したので、驚いて「どうして?」

と聞くと、「だって、M君みたいにデカくてHの上手い人に巡り会えたんだもん。

これからもたくさんHしようね」

そう言うと、彼女は僕に跨り、握ったチ○ポを自分の入り口にあてがうと、騎乗位でハメてきました。

彼女は上下左右に巧みに腰を動かし、そして時々深く挿入し、奥のほうの感じるスポットを刺激して、どんどん気持ちよくなっているようでした。

僕は、体を揺らすたびに彼女の胸がブルンブルンゆれているのを下から見ていると、我慢できなくなり、彼女の胸をむさぼりように揉み、彼女に負けないように腰をグラインドさせました。

彼女があまりに激しく腰を使っていたので、途中何回か先にイキそうになりましたが、なんとか、彼女がイクまで保つ事が出来て、2人一緒に3度目のエクスタシーを感じる事が出来ました。

終わったあと、彼女は、「チ○ポの小さい人と激しい騎乗位をすると、途中で外れちゃう事があるけど、さすがM君のは大きいから大丈夫だった。



と言っていました。

その日はこれでHはおしまいで、そのあとそもそもの目的であった筈の食事をしました。

それからも彼女とは週に3~4回のペースでHを楽しみました。

この日は盛り上がってしまい、すべて生でやったのですが、幸い妊娠する事はありませんでした。

浪人生と言う事もあり、この日以降のHは、常にコンドーム使用のHでした。

彼女は、いつも近くのドラッグストアで赤い箱のLLサイズのコンドームを買って用意しておいてくれました。

「買うとき、男の店員さんにニヤニヤされるので、恥ずかしい。



そう言ってたのを思い出します。

今年の3月にお互い第一志望の大学に合格して、合格祝いをした日以来彼女とは会っていませんが、時々「今頃彼女はどうしているかなぁ。



と思い出すことがあります。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/07/26 08:54 】 未分類 | バイト,エロ話,

面接時から目をつけていた新入社員のOLちゃんを酔わせて犯したエロ話です

私の体験談(実話です)を初投稿します。

今でも思い出すと、甘美な瞬間(ひととき)だった懐しさと悔悛の入り混じった気持ちが止みません。

さて10年前のことです。

当時私は30才で独身でした。

小さな会社ですが業績は順調に伸び、新入社員を募集していた頃の話です。

私は部長職でしたので新入社員の面接担当しておりました。

その時は私の事業所の経理社員が必要だったので女子社員を募集していました。

そこに面接に来たのがK子(20)でした。

某女子短大を卒業したばかりの社会人一年生です。

リクルートの服装を装いながら中肉中背で目尻がキュッと上がった猫科の顔立ちをしたK子に妙なセクシーさを感じたのを覚えています。

面接のお決まりの質問を他所に、私は相手に悟られないようK子の容姿を舐め回しておりました。

胸の形が良さそうなのは服の上から見てもわかります。

「こんな女性が私のセフレになってくれれば…」

などと考えながら「どんな仕事がしたいですか?」

などと私は質問しています。

もちろん、K子の回答など関係なしにもう「採用」

にマルをつけて。

それからK子が入社してきたのは半年後。

私は職場に配属させてからはわざとK子には仕事を多く指示し残業をさせるように仕向けたのです。

さもOJTで仕事を教えるような振る舞いでK子との接触する時間を多く取れるように謀りました。

他の社員に気取られないようにしながら。

そのうち自然と食事にでも誘えるような下地を作っていったのです。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};3ヶ月もたったある日のこと、残業が終わり食事に行こうと誘ってみました。

K子は一瞬戸惑った様子でしたが、上司からの誘いで断り難かったのでしょう。

食事は気の利いたフランス料理店を選び、ワインも勧めました。

あまりお酒を飲まないK子はほろ酔い気分になり上気した顔が一層K子を艶っぽくさせ、フェロモンを漂わせています。

ここでものにしなければ男が廃るというシチュエーション。

ムードが高まったところで次はもっと大人っぽい店に行こうと誘い出しました。

そこはバー付きのラブホテル。

ラブホテルの前にまで来るとK子は急に後ずさり。

しまった、ちょっと性急過ぎたか。

「ここはショットバーと同じだよ。

疲れたら少し休憩できるしね」

なんて訳の分からないことを言うと、少し思考回路が鈍くなったK子はすんなりと一緒に入った。

この時に落ちたなと確信。

後から考えるとすでにその気になっていたのかも。

ここまで来るとバーどころではありません。

「カクテルの作り方を教えて上げる」

と言いながら後ろから胸を軽く揉みほだします。

K子は「う、う~ん」

と反応。

後ろ手に挙げた手を私の首の後ろに回して、こちらに向けた横顔がなんとも艶っぽい。

K子の耳にキスしながら腰に手を回し、スカートを手繰ってパンティの上から軽く愛撫。

K子の息使いが荒くなってきたのでパンティの横から指を滑り込ませクリとワギナの間を前後に愛撫すると洪水のように愛液が絡みつく。

思った以上に愛液が多い。

相当スケベな娘かと思った。

私好みだ。

K子はもう立ってられないらしく、くるっとこちらに向くとキスを求めてきた。

ディープキス。

キスをしながらお互いの服を脱がせにかかった。

服を脱がし下着姿になると見初めた通りの見事なプロポーションだ。

腰のくびれが悩ましい。

パーフェクトラインとはこの事だと思った。

ブラジャーのホックをはずすとK子の胸があらわになった。

CからDカップぐらいか、均整のとれたおっぱいで乳首が小さくかわいい。

これはヒットである。

私は乳輪のでかい女は好かない。

もう私の○ンポははちきれんばかりで我慢汁が溢れまくっていた。

K子を抱き上げベッドに連れて行くとそっと横に寝かせ乳首を舌で愛撫しながらパンティを取り、指をK子のワギナに滑らせた。

すでに愛液でベトベトなので簡単に入った。

2本入れてみた。

指をリズミカルに動かすとK子の口から歓喜の声が漏れる。

恥ずかしそうに声を押し殺しているので、「我慢しなくていいんだよ」

と優しく促すと「いぃ。

感じるぅ」

「△△部長、もっと、もっとぅ」

と甘えた声を出す。

私は「何を?」

と意地悪く聞いた。

「意地悪。

もう我慢できないから早く、早く、うっ、う~ん」

と感じまくりである。

「何を早くかな?」

と更に焦らしてやると「あれ。



「あれが欲しい。

お願い入れて下さい」

と求めてくる。

私も我慢できず早く入れたかったから「これかな?」

と○んぽを膣口の周りに当ててみた。

「そう、それ。

それよ。

早く」

「だってまだゴムしていないよ」

と確認すると「駄目。

今がいいの。

もう我慢できないから」

そうなるともう生挿入OKのサイン。

ここで中に出すよと聞くと断られると思い、そのまま正常位で挿入。

挿入の瞬間K子は仰け反るように体を震わせた。

そのままゆっくりとピストン運動。

「これ。

これが、欲しか、ったの、うっ、ン、ン、」

「だって、うぅ、ンん、だって久しぶり、なん、なんだもん」

首を振りながら言うK子はなんとも艶っぽい。

後で聞いた話だが半年ぐらいSEXがなかったそうだ。

女がマジに感じると男も本当に気持ちいい。

と言うか、誰でもそうじゃないかな?(マグロよりは)征服している気がして。

ピストン運動を早くした。

K子は声にならない声を出している。

やばいっ、早くも射精感が込み上げてきた。

ピストンをスローに戻しいきそうになると少し抜く。

この時、精液がジュルジュルといった感じで出た。

そう、私はいきそうになるのを途中で我慢すると精液は半分?出るのだが○んぽはまだ硬いままなのだ。

○んぽはK子の膣口の入り口にカリの部分だけ入っている状態だから精液はそのまま膣に注いでいるかたちだ。

射精感が収まったところでそのまま奥まで深く挿入。

奥まで精子を押し込む。

もう中出しと同じ状態である。

K子のワギナは小陰唇が発達しているようで○んぽを抜くときに私のものを包み込むように吸い付くのだ。

これが堪らない。

奥まで突っ込むと子宮口がコリコリあたり、深く挿入したところで左右に腰を振ると私の○んぽの先端が子宮口のコリコリ感を楽しめた。

その度にK子は声を出して体を仰け反るのだ。

少し後付きだがこれは間違いなく名器だ。

ピストンを続けている状態でK子に聞いてみた。

「そろそろもう出そうだよ。

どこがいい?」

K子は感じ続けながら「あふぅん、何?、だめぇ、中は、中は、そと、そとでね?」

そう言われると益々燃えてくる。

私はピストンを早めた。

「あxxxx、いぃぃぃぃぃ」

K子も絶頂のようだ。

「このままいくよ、いいか?、中で出すよ」

「いい、いい、いいっ」

良いのか駄目なのかわからない。

「本当に出すよっ」

すでに半分出してる私はピストンを早めながら射精感を高めていった。

あまりのピストンに恍惚とするK子は「うン、そのままぁぁぁ、そのままいって、そのままがいい」

やった!心の中でそう呟く。

長く我慢してきた甲斐があった。

そしてそのまま私はK子の膣奥深くに心逝くまで射精した。

K子も果てたようである。

久しぶりだった、こんな快感は。

○んぽがじぃんとして熱い。

私とK子はつながったまましばらくこのままでいた。

「中で…したの?」

とK子は聞いた。

今更聞くか?と思ったが「そうだよ」

「君は最高だよ。

どうだった?」

「うぅん気持ちよかった。

中でなんて初めて、すごく良かった」

と手を背中にキュッと抱きしめてくる。

かわいい子だ。

「大丈夫?君がいいって言ったから」

「…」

「たぶん大丈夫だと思う」

「できてたらどうする?」

「う~ん。

わかんない」

案外、楽天的な子かも。

それから1回も2回も同じだからと言って合計3発、私の子種をK子の膣に残してあげた。

幸い、K子は妊娠していなかった。

安堵すると同時に少し残念な気がした。

やがてK子との関係は1年ほど続いたが、その度に中出しである。

K子が今日は危険日だからと言って中出しを拒む日も精液半出しの特技?で中出ししているようなものだった。

まぁ本当に妊娠されては困ると思いマイルーラを使ったこともあるが。

ひょっとしてK子は妊娠しない体質なのかも知れないと思った。

しかし、そんなにおいしい話はそう続かなかった。

カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【職場・バイト】
【 2016/07/26 00:54 】 未分類 | 結婚前,プール,,

妻が中学生のヤンキーたちに輪姦されてしまったあの光景は今でも忘れられません・・・

私はごく普通の会社員32歳、妻は30歳。

中学生の息子が居ます。

私達夫婦は高校生の頃の先輩後輩の仲で、早くにいわゆる出来ちゃった婚をしました。

妻は三十路に突入したものの、まだ見た目は20代前半に間違われるほど若くて美人です。

つい先日、子供の中学校で体育祭がありました。

私はビデオカメラを持って息子の勇姿を撮影しようと気合充分です。

妻は体育祭だと言うのに動きやすい格好ではなく、短めのスカート穿いて気合充分です。

私がちょっと体育祭見学に行く格好じゃないだろうと指摘すると、親が若くて綺麗な方が子供も自慢で嬉しいでしょ・・と。

まぁいいか・・と思いながら中学校へと向かいました。

私達が学校に着いた時は既に保護者席が満員でしたので、端の方になんとか陣取って見学することにしました。

私達が見学しているすぐ後ろは保護者専用の喫煙所が設けてありました。

喫煙所と言っても水の入ったバケツが置いてあるだけですが。

体育祭が始まってしばらく、その喫煙所にはこの中学校のヤンキーと思われる体育着を着た子供たちが数名溜まってタバコを吹かしていました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};なんで先生達は注意しないんだ?とかこんな堂々と・・など色々思いつつも子供が出る競技のビデオ撮影に私は夢中でした。

まずは100メートル走。

妻も私の隣で必死に子供を応援しています。

100メートル走が終わると、次に子供が出る競技は午後の部でした。

時間が空きすぎているのでとりあえずタバコを吸いに行くと妻に告げ、喫煙所に向かいました。

妻は子供の同じクラスの親御さんと話していました。

私がタバコを吸っていると、その横に溜まっているヤンキー達の会話が聞こえてきました。

「あそこに居るお姉さん超可愛くない?」

「やべぇ、いいケツしてんな。

やりてぇ・・」

そんな感じの会話でした。

ヤンキー達が見ている目線の先は・・間違いなく妻です。

私はタバコ吹かしながら、まぁ俺もこれぐらいの時期はやりたいとかそんな事ばかり考えてた時期だったかもなとか、いいだろ俺の嫁だぞ・・なんて心の中でほくそ笑んでいました。

昼も近くなりお腹がすいてきましたが、特に弁当とか用意していませんでした。

妻がトイレに行くとの事だったので、私は妻と私の分の弁当を買いに学校の売店へ行きました。

弁当を買い終えて見学していた場所に戻りましたが妻がなかなか帰ってきません。

保護者も子供たちもいっぱい居るしトイレも混んでるんだろう・・としばらく待ちました。

・・・それにしては遅い。

私もちょうどトイレに行きたい感じだったのでトイレに行きました。

かなり混んでいますが様子がおかしい。

見ると、何やら断水をしてしまった模様で、みんな水が流れるのを待っています。

そして、どうしても我慢できない人は体育祭実行委員と腕章を付けた生徒が校内の他の水の流れるトイレを順番に案内していました。

妻もこれで時間かかってるんだな、と思いつつ、私も生徒に他のトイレの場所を聞いて混んでなさそうな体育館のトイレへ向かいました。

すると、体育倉庫から何やら数人の人の声が聞こえてきます。

なんだろうと思い近づいてみると「すげぇ、丸見えじゃんか。

やべぇ」

「おっぱいでかいじゃん。

揉みまくり~♪」

「おいおい、力入れすぎておっぱい赤くなってんじゃん」

・・ん?わずかに隙間があったので中を覗いてみると・・心臓が飛び出るほどドキッとしました。

視界に飛び込んできたのは丸裸になった妻が喫煙所でタバコ吹かしていたヤンキー達に押さえ込まれ、口には下着を詰め込まれて抵抗している姿でした。

しかし中学生といえども複数の男に押さえ込まれて身動きが取れない妻に、胸を揉みくちゃにしている奴、「マンコ汗くせぇ」

とかニヤニヤしながら妻の股間に顔を埋めている奴など好き放題弄んでいます。

最高に怒りが込み上げているものの、中になぜか入り込めず足がすくんでしまいました。

そして何故か不覚にも私の股間も膨張を始めていました。

その後ヤンキー達は自分達が脱いだ体育着で妻の両手首に両足首を縛り、M字開脚のような格好をさせ、一通り全員が妻の胸や尻や秘部を弄り舐めまくった後、じゃんけんを始めました。

挿れる順番を決めているのでしょう。

妻もさすがに複数の手や口で弄ばれて、気持ちとは裏腹に感じ始めてしまったのか頬が赤く染まり、瞳が潤んでいました。

あまりに興奮している私は体制を崩してしまい体育倉庫の扉に膝を少しぶつけてしまいました。

音に気付いた中のヤンキー達は「なんだ?」

とか言いながら扉を全開にしました。

いくら私が男で大人だと言っても、複数名の中学生にはかなわず、私も両腕両足を縛られて口を塞がれ、体育倉庫内へ引きずりこまれ、入り口の鍵をかけられました。

妻も驚いたような助けを求めるような感じで私を見つめていますが身動きが取れません。

「さぁ続きはじめるか」

ヤンキー達は一斉に妻に飛び掛りました。

じゃんけんに勝った奴は妻の秘部に固くなった肉棒をあてがい生で一気に突き刺しました。

「ん~~~、うぅ~~~」

声にならないうめき声を妻が発しました。

「すげぇマンコあったけぇ・・気持ちいい~」

ヤンキーは高速でピストン運動をして妻の秘部に打ち込み、すぐに果てたようでした。

妻の膣内にドクドクと・・思春期の性欲の塊を。

その後次から次へと妻の秘部にヤンキー達の肉棒が打ち込まれすべて膣内に放出されていました。

何も出来ずただ目の前の行為を見つめていると「見てんじゃねぇ」

と一人のヤンキーに腹に蹴りを入れられました。

意識が遠のきます。

どれくらい時間が経ったのかわかりませんが、私が意識を取り戻した時もまだ行為は続いていました。

しかも更に行為はエスカレートしており、騎乗位で下から打ち込まれている妻の後ろから別のヤンキーが、妻のまだ使ったこともない肛門にまで肉棒を突き刺しています。

口も肉棒を突っ込まれ、妻は声にならない声で涙ぐんでいます。

でもかまわず高速ピストンで打ち付けています。

パンパンと肉がぶつかる音が響きます。

そして肛門内、口内にもすべて中出し。

どれほど肉棒を打ち込まれたのでしょうか。

ヤンキー達は満足すると、私達をそのままに体育倉庫を出て行きました。

妻の赤くなった秘部と肛門からは奴らの精液が流れています。

妻はやっと終わったと安心したのか号泣です。

私は芋虫のようにして妻に近付き、縛られた両手で必死に妻の縛りを解きました。

妻は何も言わず私の胸の中で泣きじゃくりました。

今でもまだ信じられない本当の話です。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/07/25 20:53 】 未分類 | お茶くみ,凄い,フェラテク,痴女,

ヤンキー女に童貞を奪われたけど、あの上から目線に興奮してる自分がいますw

あれは高1の6月でした。

1つ上の彼女ができた俺は、初めて彼女とホテルに泊まりました。

この彼女ってのは中学が同じ先輩。

今だから笑い話になってるけど、かなりのヤンキー女でした。

エリ(仮名)との初接触は中2の時。

地元の小さな個人塾に通っていたんだが、そこにエリが通い出したのがキッカケ。

ヤンキーだったエリは高校進学もままならないほど勉強ができなかったらしい。

そこで親に強制的に入れられたんだって言ってた。

確かあの時は、なぜか授業の30分ぐらい前に行っちゃってたんだよね。

小さな教室に俺だけ座ってて、一応勉強してたんです。

そしたらそこにエリが入ってきて、「消しゴム貸して?」

とぶっきら棒に言ってきました。

何言ってんだ?こいつは・・・と思ったけど、ヤンキーなの知ってたし年上だから素直に貸してやった。

授業終わったら返してくるんだろうって思ってたんだけど、全く返しても来ないわけ。

あぁ~パクられたって思ってたんだよね。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};消しゴムの事なんてスッカリ忘れた数カ月後に、偶然外でバッタリ出会った。

「これから塾?」

とか聞かれて「はい、そうです」

と敬語の俺wなぜか俺と並んで歩くから、かなり気まずかった。

何か話さなきゃとか思ったけどまず無理ねwそしたら「消しゴムなんだけどさ~」

とエリが喋り出した。

「あぁ~はい・・・」

って答える俺に「受験終わるまで貸してて?」

とか言うんだよ。

「へ?んまぁ~別にイイですけど・・・」

となるわけです。

「じゃ終わったら返すから」

とタタタッと走って行っちゃったエリ。

塾や学校で会えば、ペコリとなぜか頭を下げるような挨拶をするようになっていってた。

それで3月の半ば受験が終わった頃、エリに消しゴムを返された。

この時は思いっ切り電話で呼び出されて、消しゴム返すからって言われたんだよね。

呼び出されたマンションの裏駐車場で、思いもよらぬ告白タイム。

「この消しゴム御守りにしてたら合格できたよ」

「あぁ・・・おめでとうございます・・・」

「うん・・・」

「んまぁ・・・・良かったですね・・・」

「あのさぁ・・・」

「はい?」

「アンタ好きな子いる?」

「えっ?いやぁ・・・別に・・・」

「アタシじゃダメ?」

「えっ??」

「どう?」

「いや・・・・どうって言われても・・・・」

「やっぱダメ?」

「いや、そんな事は無いですけど」

「じゃ付き合ってくれる?」

半ば強引に押し切られた感はありましたが、なんか付き合うという話になっていった。

でもハッキリいってエリの事を全く知らなかったし、すげぇ~ヤンキーだったからねぇ。

困り果てた俺は「受験が終わってからじゃダメですかね?」

とか言ってみたんです。

「やっぱりそっか」

と悲しそうな顔をするし、ちょっと怖い感じもしてた。

だから「嫌いとかそんなんじゃなくて、マジで受験はきっちりやらないとマズイから・・・」

と必死に弁明w結局付き合う事は保留になって、時々電話しようって言われた。

それから月に1回ぐらいのペースで電話するようになって、だんだんエリの事を知り始めてた。

「俺ヤンキーじゃないし喧嘩も強くないけどイイの?」

「別にそんなの関係無いから」

「なんか一緒にいたらパシリみたいじゃん」

「じゃ~もっと強くなりなさいよ」

こんな感じの関係でした。

でも秋ぐらいになって突然エリが「彼氏ができた」

と言い出したんです。

はぁ??と思いましたが、まぁ~そんなもんですよね。

あれから一回も会ってないし、電話も頻繁にはしてなかったし。

そこで電話をするのをヤメる事になって、何も始まって無いのにフラれた気分でしたw無事に受験が終わり入学式も終わった4月の終わり頃、また突然エリから電話があったんです。

俺の事は誰かから聞いてたらしく、おめでとう!って言われた。

少し戸惑いがちな俺に、今度学校帰りにお茶しようよって。

そんで久し振りに再会したんだけど、エリの変わり様には正直ビビった。

ヤンキーだったくせに猛烈なギャルになってやがってねwパンツ見えるだろ?ってぐらい制服のスカート短いし、昔よりかなり可愛くなってたし。

お茶して帰った夜に電話がかかってきて、「やっぱり彼氏と別れた!だからまた遊ぼうよ」

って言われた。

まだ純粋無垢だった俺はタジタジだったけど、数回お茶したりしてから付き合う事に。

実際エリは可愛かったし中学の時とは違って俺もノリノリだった。

それで初めて出たバイト代を持って日曜日にデートして、そのままラブホに行ったわけです。

「行く?」

ってエリからの誘いだったんだけどねwエリが年上だったって事や昔の俺を知ってるって事で、俺は素直に「童貞だから分からない」

って言えたんだと思う。

「大丈夫だよ」

って言ってくれたんだけど、キスさえもガチガチで歯が当たっちゃうみたいなねw初めて生で見る女の裸に興奮もしたし、エリのスタイルの良さにも興奮しまくりだった。

ブカブカのジャージとか着てたから分からなかったけど、結構な巨乳ちゃんでさ。

お腹とか贅肉が無いし165cmぐらいの身長だからマジで綺麗だった。

生乳揉んで乳首舐めたりして、「もっと優しくしてよ」

とか言われながら頑張ってたんだよね。

初めてアソコを触った時、ネチャネチャと濡れてるのにはビックリしたなぁ。

すぐに指を入れようとして怒られて、それでも無我夢中でクンニしまくってた。

何人も経験してきた今だから分かるんだけど、エリのアソコは綺麗でした。

体毛も濃くなかったんだと思うけど、陰毛もあんまり無い感じでビラビラもそんなに出てなかった。

舐めてて変なニオイも味もしなかったし。

クンニしながら俺のチンコはギンギンで爆発寸前。

「じゃ~今度はアタシがしてあげる」

強引に押し倒されて上からキスされ、乳首舐められてピクピク反応しちゃってたwでも興奮より緊張の方が勝ったんだろうね。

エリがチンコを舐め出した頃には、なぜか急激に萎え始めちゃってたみたい。

「ちっちゃくなってるぞ!」

と怒られ「緊張してるんだよ」

と俺も軽く逆ギレw気持ちイイというかくすぐったい感覚っていうのかな。

「もうっ!」

とエリがフェラを中断してキスしてきた。

「カッコつけないでイイんだからね」

と優しく言われて、抱き合ってキスをしてた。

そしたらチンコが復活し始めてきたから、またエリが移動してフェラの再開。

俺が体を起こして覗き込んでたのを嫌がるエリは「ちょっと目隠ししてなさい!」

と俺の顔にタオルを。

ふざけんなよぉーと言いながらもタオルを目の辺りに被されて、そのままフェラを堪能した。

でもね、童貞の俺には刺激が強すぎたんだよね。

目が見えないぶん股間に神経が集中しちゃって、ジュルジュル舐める感触が脳に響きまくりでさぁ。

だからなんだと思うけど、ホント笑えない話で・・・目隠しされてから2分ぐらいで昇天しちゃったんですわ!ww「あっっ!ヤバい!ヤバい!!」

って連呼したんだけど、エリはイクとは思って無かったんだろうね。

「マジやばいって!!あっあっ!やべぇーーーっっ!!」

ダメだ!と思って腰を引いたら、その感触で一気に昇天ですわ。

口からチンコが抜けた瞬間にドピュドピュ出ちゃって、なんとエリの口元から鼻にかけて顔射wエリも悲鳴みたいな声出しちゃうし、俺の精子は止まらないしで最悪。

もう股間は精子まみれだし、エリの顔も精子まみれ。

「ゴメン・・・・」

と情ない声で謝った俺は、1人で精子の拭き掃除。

エリは風呂場に消えていって、顔を洗ってたみたい。

戻ってきたエリは怒って無かったんだけど、俺はもう情なくて情なくてね。

慰められながらまたエッチ再開。

今度は一回出してるから余裕もあって、なんとか挿入するとこまで進めた。

「もう出さないでよ?」

と笑いながらエリはフェラをしてくれたしね。

でも正直その時も相当興奮はしてたんだな。

ゴムもエリがつけてくれて、いざ挿入!となり、エリにチンコ握られて誘導されながら初セックス。

何度かスコスコと腰を動かしながら奥まで入れると、エリのウネウネと動くオマンコにやられました。

気もち良過ぎて「んわぁぁーっ!」

感じで腰を振っちゃったんですわw予想通りね・・・モノの1分ももたなかったんじゃないかなぁ。



またもや勝手に昇天しちゃった俺w2回目って事でエリも呆れてたよ。

結局気まずいまま時間が無くなって着替えて帰宅。

電車でも歩いてても無言だし、ホント情けない気分だった。

家の近くまで送っていった時、「ホントごめんね」

っていっちゃったんだよね。

「謝らないでよ!」

と腹にパンチくらって、エリはそのまま帰っていっちゃった。

エリの裸に興奮しすぎて・・・とか、気持ち良過ぎて・・・とか、正直に話したよ。

メールでそんな正直な言い訳を何度も送った。

やっと返事が返ってきたのは数日後で、5~6通は俺がメールしてたと思う。

「あんなんじゃ~もう付き合えない」

メール見た時「やっぱりな・・・」

とガックシした。

でもすぐに「うっちょ~ん!」

というメールが来てさw「次は頑張ってアタシを気持ち良くさせろよ!」

だって。

慣れてきたら別に俺は早漏じゃないらしく、あんな暴発なんてしなくなりました。

逆にエリの方がイキまくるようにもなってて、立場は完全に逆転してた。

ちょっと言葉遣いや態度が悪かったりするけど、「すぐにイクくせに」

っていうと照れるエリ。

ヤンキーだった女に「オマンコ気持ちイイの」

とか言わせる喜びったらねぇ・・・最高なんですよww本気で最悪な初体験だったけど、エリとは今でも付き合ってる。

相変わらず怖いから、俺の女経験数は未だに1人w「浮気したら○すからな」

とチンコ強く握られると、今日もイカせまくってやるって思うんだよね。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【JK】
【 2016/07/25 16:53 】 未分類 | 海の家,遭遇,レイプ,無理やり,共犯,

臭いもひどいホームレスに中出しレイプされてしまいました

ちょうど7年前くらいの夏の事です。

暑かったのでビールを飲み過ぎて、ふらふらになりながら帰宅する途中の出来事でした。

駅を出て家まで歩いていると、さすがに飲みすぎたせいか尿意を催して我慢できない状態になってしまいました。

途中の公園で用を足そうと思いふらふらと公園内に入り、奥のトイレに向かいました。

とその時でした。

後ろから誰かが走り寄る足音が聞こえ、振り向いた瞬間後ろから口を押さえられ体を抱えられて、男子トイレに連れ込まれてしまいました。

すえた臭いが男の体から漂ってきます。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};恐々と顔を見ると、30過ぎの若い不労者でした。

私は体ががくがくと震えるのですが、なぜか声がでません。

男は私を個室に連れ込み、スカートの中に手を入れてきます。

体をよじって逃げるのですが酔っているせいか、言う事を聞きません。

男のなんとも言えない口臭に気持ち悪くなりながら、もうどうでもいい気分になってしまいました。

私が抵抗を止めると男は私のブラウスのボタンをはずし、ブラジャーをたくし上げて胸に吸い付いてきます。

よほど飢えていたのか、激しい唇の動きに私も感じはじめていました。

膣の奥からジュるっと何かが溢れてくるのがわかりました。

男は膝をついて、私のスカートを両手でたくしあげながら、パンティの上から唇で陰部を吸ってきます。

すでにそこはぐちゅぐちゅの状態なので早くじかに舐めてほしいくらいでした。

男は私のパンティをずり下げ、足首から片方だけ脱がして、顔全体で私の陰部に吸い付いてきます。

クリトリスを痛いくらい舌で吸われ転がされました。

私はこの時点で一度イッてしまいました。

力が抜けてぐったりとしていると、男がズボンから肉の塊を引っ張りだしました。

嫌!私はこの時はじめて事の重大さに気づきはじめました。

このままでは犯されるかも知れない・・男は私の肩を押さえて顔をその塊のそばに近づけました。

舐めろと言っているのです。

ものすごい大きさとそれにもまして、すさまじいその臭気に私は吐き気を催しそうでした。

私の口に無理やり押し付け中ににこじ入れてきます。

亀頭の皮が口内で剥けてカリの下にこびりついていた、おそらく恥垢が私の舌に絡んできます。

私は耐えられずムセて口から吐き出すと、「よぉーお嬢さん、あんなに濡らしていてそれは無いだろー。

じゃー今度は下の口に入れてやるよ」

男は私を立たせ後ろ向きにさせると私の腰を引き寄せてその肉の塊を私の小陰唇の奥の膣にあてがいました。

大きな塊がめりめりと私の膣内に進入してきます。

後ろからだと奥の子宮の入り口にまっすぐ当たります。

男のピストン運動が的確に私の子宮口をとらえ胎内へとさらに侵入してくるようです。

「お嬢さん、気持ちいいだろ?俺はもうここ半年ほど射精してないんだー。

お嬢さんの中にぶちまけてもいいかい?」

すさまじい快感の中、妊娠という言葉がよぎりました。

確か今日は・・・安全日だけど、こんな男によごされたくない、そんな気持ちから「お願い、中には出さないで・・・」

男は耳元でささやいてきます.。

「そんなこと言われてもこんなに奥に入っていて抜けないよー濃くてどろどろの精液を浴びせてやるよー、孕ませてやる」

中に出すつもりでした。

男はさらに奥を突き上げてきます。

もう立って入られない快感の中「お嬢さん、いくぞーしっかり受けろよ」

男のすさまじい突きが子宮口にめり込んだ瞬間、ドクッ!ドクッ!子宮口の辺りにものすごい熱を感じました。

何か濃い塊が打ち付けられている感覚です。

「お嬢さん、出てるのがわかるかい?」

ものすごい射精量でした。

「すごいーすごいー熱いです、子宮の中に入ってきてるよー」

半年射精をしていないというのが理解できました。

射精が終わっていないのに、私の膣から精液が足を伝って逆流している感覚がわかりました。

子宮内にも注がれ、膣内も満たされそれでも受けきれない量でした。

男が私の体から離れました。

私はひざを落とし、肩で息をしていると、私の膣から男の精液、黄色っぽいいかにも溜まっていた精液が糸を引いて流れています。

私の膣奥はまだ、男の射精の律動を覚えていて震えていました。

腹に力を入れると奥から滝のようにドロっと黄色っぽい精液が流れてきます。

私は言いようのない途方感に気を失って気がつくとベンチの上で寝ていたのでした。

あれは夢?確かに私の陰部には痕跡がありました。

そしてからだにはあの不労者独特の饐えた臭いがついていました。

あれほど激しい中出しは現在はありません。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【泥酔】

息子におっぱい吸わせて気持よくなる自分に嫌悪感がありつつ。。。

専業主婦の私と主人、息子の3人家族です。

主人は単身赴任中で、その間は全て家のことは任されています。

息子の勇ちゃんは一人息子ということもあり、溺愛しすぎたためちょっと甘えん坊ですが、素直な良い子に育ってくれました。

そんな勇ちゃんが中学に入学してすぐに学校内でのイジメが原因で不登校になってしまいました。

私との会話は普通なのですが、家の外に出ることを極端に嫌がるようになってしまい、夜は自分の部屋の布団でシクシク泣いているようです。

見かねた私は、「夜は私の布団で一緒に寝ようね」

と話し、その日から私と勇ちゃんはひとつの布団で寝るようにしました。

私とひとつの布団で寝ていても、横ですすり泣くのは変わりません。

手を繋いで「お母さんがそばにいるから」

となだめても、何かに怯えたように泣くのです。

勇ちゃんが幼い頃、グズってなかなか寝付かなかった時におっぱいを吸わせたら、落ち着いて寝たことを思い出した私は、パジャマの胸のボタンを外して「勇ちゃん。

こっちに来て。

私のおっぱいを吸いなさい、落ち着くから」

「でも・・・恥ずかしいよ」

恥ずかしがっていた勇ちゃんでしたが、勇ちゃんの手を取って優しく私のおっぱいに導いたら、おずおずと乳首を吸い始めました。

最初は遠慮がちに吸っていた勇ちゃん。

慣れると貪るように私の乳首を吸うようになってきました。

でも、その吸い方は赤ちゃんがおっぱいを飲むのと違い、大人の男性の愛撫に近いのです。

乳首を口に含んで吸っていたかと思えば、舌を使って転がしたり・・・。

おっぱいを揉みながら左右の乳首を貪る勇ちゃん。

「ん、あっ、んん」

私は思わず、感じてきて声が出てしまうのです。

【勇ちゃんのため・・・私は母親・・・】自分に言い聞かせるのですが・・・。

シーツを口に含んで噛み締め、喘ぎ声を押し殺す私。

乳首を舐めすする音だけが響く、豆電球だけが点灯したうす暗い寝室。

刺激されて硬くなった乳首をさらに舐め刺激する勇ちゃん。

何度も何度も頭の中が真っ白になりかけ、大きな喘ぎ声を出しそうになってしまいます。

快感で体が、腰が無意識のうちに動いてしまう。

「あぁ、んぁ、んん」

「あっ、勇ちゃん、もう・・・ダ・・・メ」

シーツを咥え、声を押し殺すのも限界になってきそうになった時、「お母さんのおっぱい、柔らかいよ」

勇ちゃんは甘えながら喋りかけてくれて、やっと母親という意識を取り戻し、いとおしくなってギュっと抱きしめました。

そんな行為が10分、いや20分ぐらい続いたでしょうか。

「ありがとう、お母さん。

落ち着いたよ」

勇ちゃんはそう言うとおっぱいを離して横で眠りについてくれました。

私は布団から出て、お風呂で唾液でベトベトになったおっぱいと愛液でグショグショになったバギナを洗い流すのです。

主人はセックスには淡白で、前戯などあまりしてくれませんでした。

単身赴任ということもあり、セックスレスになって2年は経っています。

40歳を超えた私。

女の喜びなんて忘れていたのに、まさか息子の行為で濡れてしまうとは思いませんでした。

体を洗い流しながら、涙が止まりませんでした。

幸いにして、勇ちゃんは夜安心して眠れるようになったのか、少しずつ心が落ち着いてきました。

買い物の荷物持ちなど口実を作って一緒に外出し連れ出すようにしたら、一人で外出できるようになりました。

学校の先生と相談してイジメ対策してくれたおかげで、無事に通学もできるようになったのです。

やっと、平穏な日々を取り戻すことができるようになってきたのですが・・・。

夜寝る前に私のおっぱいを吸うのだけは、止めてくれません。

前は遠慮がちに吸っていたのに、「お母さん、お願い。

また、おっぱい吸わせて」

と、おねだりするようになってしまいました。

私も病気がぶり返したらと思うと、断りきれなくてパジャマを脱いで勇ちゃんにおっぱいを吸わせる日々を続けてしまいました。

そして、その行為を心の底では待ちわびる、ふしだらなもう一人の私もいるのです。

毎夜のように繰り返される行為。

勇ちゃんの心の隙間を埋めるだけのはずだったのに・・・。

勇ちゃんがおっぱいを吸っている最中、私の右手は無意識のうちにクリトリスを刺激するようになってしまいました。

喘ぎ声は出してはいけない・・・私が感じていることを悟られてはいけない。

母親なんだから。

自分でも矛盾していると思っているのですが、止められないのです。

勇ちゃんが寝た後、シャワーで体を洗い流しながら火照った体を慰めるのです。

さっきまで勇ちゃんに吸われていた乳首。

小指の先ぐらい大きく勃起して、ちょっと触っただけで全身に痛みのような快感が走ります。

左手で乳首をコリコリと刺激しながら、右手でバキナの奥まで指を激しく出し入れして「ああ、勇ちゃん。

いいぃ~!」

「お願い!お願い!!ソコを、乳首をなめてぇ~」

「もっと、もっと!乳首を吸って~、苛めてぇ」

布団で我慢していた分、狂ったように喘ぎ声を上げて腰を振る私。

主人もいるのに、自分の息子に乳首を吸わせて快感を得てしまうなんて・・・。

変態で母親失格なのかもしれません。

私は息子のおしゃぶり人形。

もう後には戻れそうにありません。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談[学生]

妹の処女を奪ったときの話は今でも詳細に覚えている

「兄ちゃんさ、あたしのこと小さい時からずっと大事にしてくれてるし昨日も今日も優しかったし、今日は最後までしてくれる?」

いやお前、将来のこと決められないって言ってただろ?「あれは半分ウソ。

ずっと好きだったのに気付いてくれなかったからちょっと兄ちゃんの好きっていうのが信じられなかっただけ」

てことは今は信じてる?「だから今日ね、また兄ちゃんが最後までしたいって言ってきたらやっぱりエッチしたいだけのウソかなって思って・・・でも今日はそういうの全然言われなかったから、あたしも決心ついた」

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};そうか、お前いつから俺のこと好きって思ってくれてた?「いつからかな?覚えてない(笑)でも兄ちゃん、ずっとあたしのこと大事にしてくれてたから、ずっとだと思うよ」

お前さ、最後までするって意味分かってるよな?「分かってるよ、昨日の話でしょ?兄ちゃんこそ、あたしのこと信じてない?」

いや、信じてないわけじゃないけど急に言われてびっくりしてる「やっぱり気付いてなかったんだよね・・・あんなにアタックしてたのに大学で彼女作ってるし、結構傷ついてたんだけどなぁ・・・」

そう言われてもな。

俺は昨日初めて、お前のこと好きって思えたからなぁ「でももう、あたしの気持ち分かってくれたでしょ?」

ていうことはさ、あの宴会やろうっていうのはお前の罠か?「うん(笑)彼女に振られてたし、チャンスって思ったもん」

気付いてなかったのは俺だけか・・・「兄ちゃんヤケクソで飲んでたもんね、ちょっとびっくりした。

エッチなことしてくるし・・・あたしにとっては好都合だけどね」

まぁ結構好きだった彼女だからな。

でも今はお前のほうが好きになってるよ「うん、今日は酔ってないから信じる。

だから最後までしていいよ?」

もっかい言うけど、兄妹でやったら後に引けないぞ?「わかってる。

あたしはできるだけ内緒にするし、もしお父さんとかにばれても兄ちゃんについていく」

そんなに俺のこと好きって思ってくれてる?「うん、好きじゃなかったらこんなこと言わないよ。

あたしに彼氏なんか1人もいなかったでしょ。

兄ちゃんのこと好きだったから」

わかった、俺も覚悟決める。

これから一緒にやっていこうなこのあと長いディープキスしてセクロスしたセクロスは正直いって、ちょっとあっけなかった。

処女相手は妹が初めてで、どんなもんか分からんけどねマンコ弄ったり舐めたりして2回イかせたあとでそこそこ濡れてたけど告白とかで話してて、少し濡れ方が足りなかった話を信じる限りじゃ妹は処女だから、もっと濡らしてやらないときつい俺はクリトリス舐めながら、指で少しずつ膣を広げることにした指でマンコ広げて残ってた愛液を右手の人差し指と中指に塗りつけてゆっくり膣に挿入した。

なるべく痛くないようにクリをしっかり舐めて挿入してたけど、指が半分ぐらい入ったところで痛いって言われた俺はちょっと指戻して膣口のあたりを弄って、クリを舐めて吸ってできるだけ濡らせるようにした。

10分ぐらいそうやってマンコ弄くり回してたら指に絡みつくぐらいの愛液でてきて、指の出し入れなら簡単にできるようになった。

妹には大きな声出すなってペッティングの時から言い聞かせてあったから、愛撫してる間はずっと小さく喘いでた濡れ方も結構な感じになってきたから、そろそろ入れるぞ、って一声かけて妹が「うん」

って言うの聞いて、またディープキスしたキスした後でゴムつけてないのを思い出して、昨日のために用意してあったゴムを枕の下から出した。

袋やぶってゴム装着しようとしてたら妹が「兄ちゃん、初めてのときはゴムやめて」

って言ってきて「お前はどうしたい?妊娠したいんか?」

って聞いたら「違う。

妊娠したくないけど、初めて入れるときだけゴムなしにして」

結構はっきり言われて反対しにくかったから、言うこと聞いてやった初めてってことで、妹が安心できそうな正常位でしてやろうと思って思いきり足開かせてそこに割り込んだチンポをマンコに擦りつけて亀頭を濡らして、右手でチンポ支えながらゆっくり腰を突き出していった。

膣口ほぐしてたせいと思うけど亀頭はあっさりと挿入できて、右手でチンポ支えるのやめて妹の両足を抱え上げて、思いっきり腰を前に突き出した俺のチンポは言うほどでかくないけど、半分ぐらい入ったところで妹が「痛いっ!」

って初めて大きな声だして、俺は腰突き出すのやめて「痛いのはしょうがないから、ちょっと我慢してくれ」

って声かけてまた思いきり挿入した。

ちょっと引っかかりあったけど何とかチンポの根元まで入って、俺は動かずに妹に話しかけた「全部入ったぞ。

偉いな、ちゃんと我慢できてる」

「もう・・・子供扱いやめてってば・・・すっごい痛いんだから・・・」

「俺にゃ分からんけどな。

でもよく我慢できたな。

ありがとう」

「すっごい痛いけど、血出てるかな?見える?」

俺は腰浮かせて、ちょっとずつ妹の中からチンポ引き抜いた妹のマンコきつすぎて、バカみたいな気持ちよさでたまらんかったとにかくチンポ抜いて見たら、やっぱり亀頭に血がついてた「ちょっと見てみ。

お前の血ついてる」

「うん、見える。

あたし、ちゃんと初めてだったでしょ?」

「ありがとう。

処女もらえて嬉しいよ」

しばらくキスしてからティッシュで血拭いて、手早くゴムつけてまた同じように挿入したやっぱり同じ半分ぐらい入ったところで、妹が痛そうな顔してたけど今度はお構いなしに奥まで一気に入れてやった「兄ちゃん、気持ちいい?」

「まだ動いてないから分からんけど締まりはいいよ」

「あたし我慢するから、ちょっとずつ動かして・・・」

お許しがでたから、ちょっとずつ動かした。

前の彼女と比べて締め付けがきつすぎて動きにくい。

とりあえず我慢してズルズル動かして乳首吸ったりしてたらちょっとずつ愛液が増えてきて滑りもよくなってやっと気持ちいいって感じになった「俺は気持ちよくなってきたけど、お前はどう?」

「あたしも気持ちいいって言えたらいいけど、やっぱりまだ痛い・・・」

「わかった。

今日はもうさっさと終わらせるぞ」

「うん、ごめん。

兄ちゃんイけそうならいつでもイって・・・」

ちょっと腰の動き早くして、ストロークは短めで小刻みにして妹の小さな喘ぎ声聞きながら、3分ぐらいピストンしてから射精した妹相手で興奮しまくってたから射精がめちゃくちゃ長くて腰抜けそうな気がするぐらい気持ちよかったチンポをマンコから抜いたら妹が起き上がってきて「あ~痛かった・・・あんなに優しくしてもらったのに痛いってなんか女って損だなぁ・・・」

「そんなこと言うなって、ほら見てみ。



と言いつつ、妹のマンコの膣口から垂れているザーメン見た。

「わ・・・すっごい・・・昨日のフェラってもっと少なかったよね」

「お前が痛いの我慢してくれたおかげで、俺は気持ちよくなれた」

「そんなによかった?」

「そりゃね。

あれだけ好きって言ってくれた女が相手だし」

「ふふっ、大好きな兄ちゃん相手でよかった」

「あーくそ、そこまで言われるとさすがに照れるなぁ・・・」

「あたしはされてる間、ずっと恥ずかしかったんです~思い知れ!(笑」

こんな感じでいちゃついてた。

妹の後始末もイタズラしながら楽しくやってきた。

シーツはちょっと血が付いてる程度かなそうか、お前いつから俺のこと好きって思ってくれてた?「いつからかな?覚えてない(笑)でも兄ちゃん、ずっとあたしのこと大事にしてくれてたから、ずっとだと思うよ」

お前さ、最後までするって意味分かってるよな?「分かってるよ、昨日の話でしょ?兄ちゃんこそ、あたしのこと信じてない?」

いや、信じてないわけじゃないけど急に言われてびっくりしてる「やっぱり気付いてなかったんだよね・・・あんなにアタックしてたのに大学で彼女作ってるし、結構傷ついてたんだけどなぁ・・・」

そう言われてもな。

俺は昨日初めて、お前のこと好きって思えたからなぁ「でももう、あたしの気持ち分かってくれたでしょ?」

ていうことはさ、あの宴会やろうっていうのはお前の罠か?「うん(笑)彼女に振られてたし、チャンスって思ったもん」

気付いてなかったのは俺だけか・・・「兄ちゃんヤケクソで飲んでたもんね、ちょっとびっくりした。

エッチなことしてくるし・・・あたしにとっては好都合だけどね」

まぁ結構好きだった彼女だからな。

でも今はお前のほうが好きになってるよ「うん、今日は酔ってないから信じる。

だから最後までしていいよ?」

もっかい言うけど、兄妹でやったら後に引けないぞ?「わかってる。

あたしはできるだけ内緒にするし、もしお父さんとかにばれても兄ちゃんについていく」

そんなに俺のこと好きって思ってくれてる?「うん、好きじゃなかったらこんなこと言わないよ。

あたしに彼氏なんか1人もいなかったでしょ。

兄ちゃんのこと好きだったから」

わかった、俺も覚悟決める。

これから一緒にやっていこうなこのあと長いディープキスしてセクロスしたセクロスは正直いって、ちょっとあっけなかった。

処女相手は妹が初めてで、どんなもんか分からんけどねマンコ弄ったり舐めたりして2回イかせたあとでそこそこ濡れてたけど告白とかで話してて、少し濡れ方が足りなかった話を信じる限りじゃ妹は処女だから、もっと濡らしてやらないときつい俺はクリトリス舐めながら、指で少しずつ膣を広げることにした指でマンコ広げて残ってた愛液を右手の人差し指と中指に塗りつけてゆっくり膣に挿入した。

なるべく痛くないようにクリをしっかり舐めて挿入してたけど、指が半分ぐらい入ったところで痛いって言われた俺はちょっと指戻して膣口のあたりを弄って、クリを舐めて吸ってできるだけ濡らせるようにした。

10分ぐらいそうやってマンコ弄くり回してたら指に絡みつくぐらいの愛液でてきて、指の出し入れなら簡単にできるようになった。

妹には大きな声出すなってペッティングの時から言い聞かせてあったから、愛撫してる間はずっと小さく喘いでた濡れ方も結構な感じになってきたから、そろそろ入れるぞ、って一声かけて妹が「うん」

って言うの聞いて、またディープキスしたキスした後でゴムつけてないのを思い出して、昨日のために用意してあったゴムを枕の下から出した。

袋やぶってゴム装着しようとしてたら妹が「兄ちゃん、初めてのときはゴムやめて」

って言ってきて「お前はどうしたい?妊娠したいんか?」

って聞いたら「違う。

妊娠したくないけど、初めて入れるときだけゴムなしにして」

結構はっきり言われて反対しにくかったから、言うこと聞いてやった初めてってことで、妹が安心できそうな正常位でしてやろうと思って思いきり足開かせてそこに割り込んだチンポをマンコに擦りつけて亀頭を濡らして、右手でチンポ支えながらゆっくり腰を突き出していった。

膣口ほぐしてたせいと思うけど亀頭はあっさりと挿入できて、右手でチンポ支えるのやめて妹の両足を抱え上げて、思いっきり腰を前に突き出した俺のチンポは言うほどでかくないけど、半分ぐらい入ったところで妹が「痛いっ!」

って初めて大きな声だして、俺は腰突き出すのやめて「痛いのはしょうがないから、ちょっと我慢してくれ」

って声かけてまた思いきり挿入した。

ちょっと引っかかりあったけど何とかチンポの根元まで入って、俺は動かずに妹に話しかけた「全部入ったぞ。

偉いな、ちゃんと我慢できてる」

「もう・・・子供扱いやめてってば・・・すっごい痛いんだから・・・」

「俺にゃ分からんけどな。

でもよく我慢できたな。

ありがとう」

「すっごい痛いけど、血出てるかな?見える?」

俺は腰浮かせて、ちょっとずつ妹の中からチンポ引き抜いた妹のマンコきつすぎて、バカみたいな気持ちよさでたまらんかったとにかくチンポ抜いて見たら、やっぱり亀頭に血がついてた「ちょっと見てみ。

お前の血ついてる」

「うん、見える。

あたし、ちゃんと初めてだったでしょ?」

「ありがとう。

処女もらえて嬉しいよ」

しばらくキスしてからティッシュで血拭いて、手早くゴムつけてまた同じように挿入したやっぱり同じ半分ぐらい入ったところで、妹が痛そうな顔してたけど今度はお構いなしに奥まで一気に入れてやった「兄ちゃん、気持ちいい?」

「まだ動いてないから分からんけど締まりはいいよ」

「あたし我慢するから、ちょっとずつ動かして・・・」

お許しがでたから、ちょっとずつ動かした。

前の彼女と比べて締め付けがきつすぎて動きにくい。

とりあえず我慢してズルズル動かして乳首吸ったりしてたらちょっとずつ愛液が増えてきて滑りもよくなってやっと気持ちいいって感じになった「俺は気持ちよくなってきたけど、お前はどう?」

「あたしも気持ちいいって言えたらいいけど、やっぱりまだ痛い・・・」

「わかった。

今日はもうさっさと終わらせるぞ」

「うん、ごめん。

兄ちゃんイけそうならいつでもイって・・・」

ちょっと腰の動き早くして、ストロークは短めで小刻みにして妹の小さな喘ぎ声聞きながら、3分ぐらいピストンしてから射精した妹相手で興奮しまくってたから射精がめちゃくちゃ長くて腰抜けそうな気がするぐらい気持ちよかったチンポをマンコから抜いたら妹が起き上がってきて「あ~痛かった・・・あんなに優しくしてもらったのに痛いってなんか女って損だなぁ・・・」

「そんなこと言うなって、ほら見てみ。



と言いつつ、妹のマンコの膣口から垂れているザーメン見た。

「わ・・・すっごい・・・昨日のフェラってもっと少なかったよね」

「お前が痛いの我慢してくれたおかげで、俺は気持ちよくなれた」

「そんなによかった?」

「そりゃね。

あれだけ好きって言ってくれた女が相手だし」

「ふふっ、大好きな兄ちゃん相手でよかった」

「あーくそ、そこまで言われるとさすがに照れるなぁ・・・」

「あたしはされてる間、ずっと恥ずかしかったんです~思い知れ!(笑」

こんな感じでいちゃついてた。

妹の後始末もイタズラしながら楽しくやってきた。

シーツはちょっと血が付いてる程度かなカテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]

私の処女を奪ったレイプ男と今でも付き合っています

私の初体験は今年の夏休みでした。

しかも好きでもなかった相手からのレイプ状態でいまでも付き合っていることになっています夏休み前に行われた期末試験のとき3年の女子先輩たちに突然呼び出されましたこの先輩たちはエンコーや万引きなどの噂があり学校内でも評判の不良というかワルくて有名な人たちだったので「えっ!何で…?」

トイレで会ったこともないし私のスカートの丈や髪の色とか思い当たることがありません…ビクビクしながら試験後の放課後、体育館横にあるトイレに向かいましたすると女の先輩たち以外に男子が数名いたんですその人たちも日頃から素行が悪く先生さえも距離を置いている人たちでした私や私の周りも全く話したことがないというか関わりたくない3年の男の人たちが4人いたんです。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};その中でも問題児ではこの高校の歴代ベスト3に入ると言われている金山という先輩から「俺と付き合えよ!」

と急に言われたんです!詳しくは知りませんが噂では親がヤクザで在日系と噂されていて先生達も金山のいろんなことに関して全く注意できない人だったんです。

行動も滅茶苦茶で学校近所の飼い猫を捕まえてきて3階から捨てたり気に入らない同級生を苛め転校させたこともあると…そんな男から思いもよらない事だったのでビックリして「あの…すみません、まだ私、男の人とのそういうこと考えてなくて…」

とやんわり断ったつもりでしたが…「ふん!じゃ夏休み前まで待ってっからな!」

「お前!他に男つくるじゃねぇぞ!」

と脅されてしまったんですじつはこの頃、私は野球部で同級生の大田クンが好きでした明るくて、みんなに優しくて…朝早くから学校に来てグランドを黙々と走っている姿も最高だったんです同じクラスの友達にも「大田クンと付き合えたら最高~」

なんて冗談めいて打ち明けていましたそのことを金山にきちんと話せればよかったのですが…あの場所で打ち明けると何をされるかわからない雰囲気だったしなにより金山を含め周囲の人たちが恐くて「好きな人がいるから…。



とは言えなかったんですそして野球の県予選が始まりました大田クンはレギュラーではありませんが一年でベンチに入りました絶対応援に行きたくてなんとか私が夏休みに入るまで県予選を勝ち抜いてほしいと願っていましたが願いが通じることなく授業中に敗戦を知りました夏休みに入り、会えなくなって寂しいなぁ…そう思っていたら夏休みの補講で一緒に授業受けることになりました友達が「なお!チャンスは今!」

と押されると友達の横から思い切って「部活終わったら一緒に帰って…」

とコクったんです!その日は部活が終わるのを待って駅まで2人で歩き駅のマックで2時間以上話しこんでいました「俺のアド…」

と言って私の携帯に赤外線してもらい「よかったらヒマなときメールして!」

と言われ嬉しくて舞い上がってしまいました。

それから毎朝と夜にメール…大田クンの部活が終わる時間に合わせ駅で待ち合わせたり…でも…金山は私を放っておいてはくれなかったんです!夏休みに入ったばかりのある日深夜の2時というのに電話があったんです!「いまお前のマンションの下にいるから降りて来い!」

と…もちろん親がいるから出られないと断りましたが「じゃぁ出てくるまで部屋をチャイムする!」

と脅され仕方なく出て行くしかありません寝ている親に見つからないように1階に下りると金山以外にもその仲間達がいました。

私を見ると「お~っ!なおぉぉお~っ!」

大声で騒ぎ始めたので慌てて『困ります!やめてください…』と言ったら周囲の仲間に「こいつが俺の女。

誰も手ぇ出すんじゃねえぞっ!!!」

「もし、こいつにチョッカイだしたら殺すからな~」

と勝手に言ってます!かなりお酒が入って酔ってるんです!結局この場から帰ってもらうために「明日返事をするから!」

といって帰ってもらいましたいままで毎日メールや携帯があってうんざりしていたんですが自宅まで来られるとはっきり断るしかないなぁと思いましたそんな暗い気持ちを吹き飛ばしていたのが大田クンとのメールです練習は暑くて大変とか他愛のないメールでしたが最高に嬉しかったんですそして部活が終わる時間に合わせ急いでマックに行って部活&進学のことや音楽&テレビの話題…いろんな話をしていたんです。

そして帰るときは自然に手をつないで私を自宅まで送ってくれたんです本当に一生忘れられない楽しい時間だったんですだけど悲劇は突然でしたその日も部活の後にマックで待ち合わせていると女の先輩から携帯があったんです!電話に出ようか迷ったんですがしつこかったんで電話に出ると「大田のことで話がある!大田も呼んでいるから学校に来い!」

と言われ(えっ!見つかったの?)目の前が真っ暗になりました!!言われるまま夕方に学校に行き指定された演劇部の部室に行きました文化部の部室は体育館側にありグランドからは見えない場所にあるんですその部室前には女の先輩が3人が待っていて私を見ると急いで中に入るように指示されたんですそして中に入ると金山が中央にすごい形相で座っていてその奥に仲間がいて大田クンが全裸で正座させられていたんです!「きゃぁ~やめてッ!なにしてるのょ!!」

私は突然のショックで泣き叫びました。

「コイツ、おめぇに手ぇ出したからな!」

「だいたいお前、俺と付き合うんじゃなかったのかよ?」

「返事によっちゃあ、コイツもっと酷い目に遭わすぜ!!」

今までなんとか言い訳し逃げていたことを後悔しながら「ごめんなさい。

私、金山先輩と付き合うことできません…」

「だから、もうやめて…」

と泣いて金山にすがりました「そうか…じゃあコイツが消えれば付き合えるんだよな!」

と言っていきなり大田クンの顔を拳で殴るんです倒れた大田クンを今度は蹴ったりする金山を見て私は泣きながら『やめて!やめてください!』「俺の女になるんだよな?」

『なります!なるからもうやめて!』こんな会話のあと信じられない言葉が…「じゃあ、証拠だ!ここで全部脱いで裸で正座するんだよ!」

私はあまりにもムチャクチャな指示に少しムッ!としながら「そんなことできません…」

と抗議しする今度は金山の仲間が大田クンを足で蹴りだすんです!『ゃあだぁ~やめてぇ!!』私が止めに入るのを遮り「コイツがどうなってもいいんだな!」

そう脅されて私は力が抜けました指が震えうまく脱げない私に女の先輩が手際よくシャツとスカート…そして隠している手を払い下着と靴下まで全部脱がされ無理矢理正座をさせられお互いに奪われた携帯を見られながら2人の関係を問い詰められたんです!毎日のようにマックで会っていたことや手をつないで送ってくれたこと全部わかってしまいましたが金山が気になっていたいた私と大田クンにキスさえなかったことに満足したようでいきなり私に近寄ると大田クンやみんなの前でキスをするんですもちろん逃げようとしましたが…顔を掴まれ強引にキスをされました!そして逃げるように倒れこんで私を女の先輩が押さえ込むと金山はみんなの前で平然と服を脱ぎだしたんです!!!!訳がわからず恐怖で固まっていた私の体に覆いかぶさってくるといきなり胸を舐められアソコに指を入れようとするんです『いやぁあああ』誰かぁあだれかぁああ』必死に叫んで逃げていると耳元で「大田が野球できなくなる身体にするぞ!」

と脅され金山の仲間や女の先輩達…そして一番見られたくなかった大田クンの前で足を開かされ何度も触られたり舐められたりした後金山のモノが入ってきました!あまりの痛さと恥ずかしさで…そして悲しい初体験でしたでも涙が出るだけで身体は固まっていて大きな声が出せませんでした!金山の荒い息と大田クンのすすり泣く声の中痛がる私なんかお構いなしに、ひたすら突き上げられるように犯されている私…そして周りの笑い声に携帯のカメラの光…まるで夢の中の出来事みたいでしたやがて金山の早い動きに経験のない私でも妊娠の恐怖に怯えなんとか振り落とそうと暴れましたが声が出ません!金山の「うぉぉ~」

と奇妙な叫び声と同時に身体を抱き寄せられ私は下半身に熱い精液を感じた瞬間取り返しのつかないことをされてしまったとわかり『いやだぁ~』と声にならない声で泣き叫んでいました金山は落ち着いたのか「わるかったな…痛かったろ…?」

「お前、初めてだったのにな!」

私の髪を撫でながら大田クンにもう二度と私と会わないことを約束させられ私は金山の彼女なることを誓わされたんですその日から金山が恐くて付き合うことになると夏休み期間ラブホやネットカフェそして金山の知り合いらしき部屋もういろいろな場所でセックスさせられ9月に入った2学期からは学校のトイレや放課後の教室で犯されていました金山の周りの男の人や女の先輩は急に優しくなっていましたが指示通り制服のスカートを異常に短くしたり濃い化粧を命令されたりあきらかに変化した私にたいし、友人は何も言わず避けるようになったり先生たちさえも授業中に呼び出され金山に犯されているのを知りながら私の成績ダウンや風紀も全く注意されなくなりましたみんなあの金山に関わりたくなかったんです!そして当然妊娠を経験その中絶費用を女の先輩の紹介で数人のオヤジに抱かれましたそして好きだった大田クンは金山たちの嫌がらせに遭っているようで別の高校に転入してしまいました大田クンには私に関わってしまったばかりに酷い目に遭わされ償っても償いきれない気持ちが今でもありますこれも全て高校入試のとき公立・私立とも無理して高いレベルを狙って失敗し補欠入学のこの高校に来たことが悔やまれますなぜ今更書き込んだかというとまた生理が止まりこの冬休みに再び費用を集めないといけないからです将来金山から逃げることはできても、もう以前の私に戻ることができなくなりそうですカテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]
【 2016/07/24 16:51 】 未分類 | 本田翼似,ギャル,人妻,18歳,