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濡れるHな体験談を紹介します。





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ロシア系の血が入った彼女を寝取られたトラウマ体験を吐き出します

俺は中学から大学までエスカレーターの学校を高校入学時に受験、合格した。

俺のクラスは大半が中学から上がって来た奴ばかりだったので、受験入学組の何人かは新学期から何となく浮いていた。

その中に、色白でやや太めだが可愛い感じの女子がいて、俺は一目惚れ、二学期が始まる頃には付き合うようになった。

意外とスンナリと付き合えたのは、後で思うと彼女は俺の事をまんざらでもないと考えていたとは思うが、寂しさもあったのかもしれない。

部活に入っていない俺達は、放課後毎日お互いの家で遊んだり勉強したりしていた。

処女と童貞が始めて結ばれたのは、その年の秋だった。

それからは毎日毎日、本当に猿のようにセックスばかりしていた。

高3になっても、大学受験とは無縁の俺達は毎日、多い時では一日二回なんて事もあった。

ゴム買うお金が大変で、その為にお互いバイトしたり、時には外出しでやったりと…まあ、堕落した高校生活を過ごしていた。

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元々ロシア係の血が入っていたのもあり顔立ちは良かったのだが、二年近くほぼ毎日セックスする事によって圭子の身体は細く、出るとこは出て引っ込むところは引っ込む、みたいな抜群のスタイルになっていた。

毎日一緒の俺としてはその変化にあまり気が付かなかったけど…でも身持ちの硬い圭子は他の男に一切目も触れず、俺だけを見てくれていた。

そして大学進学時、お互い第一志望の同じ学部に進学する事になり、新しい生活が始まった。

大学になると、今度は下から上がって来る奴よりもう断然大学受験組が多くなり、俺達の周りは初めて見る面々ばかりだった。

そして、俺達の歯車が狂い始めた…あいつの存在によって。

俺は体育系のサークル、圭子は文科系のサークルに入部する事になった。

大学生となると、授業やサークル、コンパやバイト等でかなり忙しくなり、自然と圭子と会う時間も少なくなっていった。

しかし、それでも週に三回は会ってする事はしていたので、俺は圭子との関係は今まで通り良好で、このまま行くと結婚するのかな…とまで考えていた。

七月も終わりに差しかかった時だったと思う。

丁度今くらいの季節だった。

大学進学以来、お互い忙しくてなかなかゆっくり過ごせなかった俺達は、一ヶ月も前から連休を利用した旅行を計画していた。

なのに、三日前にドタキャンされてしまった。

勿論そんな事は始めてだ。

寧ろ、俺との時間は他をキャンセルしてまで取ってくれるのが当たり前だった。

高校生の頃までは。

圭子に理由を聞いても、家の事情、としか言わない。

自宅を敢えて出て中目黒で一人暮らしを始めた圭子。

そのせいで親とうまくいってないのか、等真面目に心配していた当時の俺…ただ、理由を言っている時の圭子の眼差しは、何となく挙動不審だったのはよく覚えている。

何故なら、それまで圭子は俺に対して全面的な信頼を置いていた為だと思うが、一切曇りの無い、真っ直ぐな瞳で俺をいつも見つめていてくれていたからだ。

だから、あんな他人行儀の眼差しは今でも忘れられない。

連休に何があったのかは知らなかったが、翌週から明らかに圭子の態度が変わった。

週三で会っていたのが週二、週一と、どんどん減って行った。

しかし、俺にとってもっと耐えがたかったのは、外で俺と会っている間、圭子はずっと落ち着かない様子だった事だ。

常に誰かの視線を気にしている様な感じ…部屋に上がる機会もどんどん減っていった。

部屋もだめ、外もだめ…一ヶ月に一度しか会っていない事に気付いた時には、圭子は他の誰かの事を好きになったのかもしれない、と考える様になった。

でも、臆病な俺はそれを認めたくなく、平静を装い続けた。

今思うと、誰の為にそんな事をしていたのか…時間の無駄だと分かるのだが。

そして1~2ヶ月経過した残暑がまだ厳しい季節だったと思う。

相変わらず俺は躊躇しながら意味なく時間を浪費していた時だ。

たいした親しくも無い圭子のクラスの同級生にこう言われた。

「圭子ちゃんと忠夫、いい感じだよ。

美男美女というか。

お前、頑張れよ」

多分、こいつ的には俺を励ましたつもりだろう。

でもこれで認めざるを得なくなった。

圭子には想いを寄せる男がいる事を。

それでも尚グズグズしている俺に決定的な事があった。

圭子にはぐらかされる事が多くなった俺は、何を好んでか野郎達三人と、屋内型のプールに行ったのだ。

野郎の一人が水泳部で、いろいろ試したい事があるやらなんやらで…理由詳細はスレチなんで省きます。

そこでバッタリと圭子に会ってしまった。

正確には、圭子は連れの男と一緒、二人は話に夢中で、スレ違う俺の存在には全く気付いていなかった。

二年ぶりに見る水着の圭子は白っぽいビキニで、大きな胸がはみ出るような比較的小さなものだった。

細い腰に、やらしく張り出したお尻を隠す程度のパンツ、真っ直ぐに伸びる長い脚、所謂抜群のプロポーションだった。

男連中が振り返るのも無理は無いと思えた…最近はご無沙汰だが、こないだまであんなイイ身体を抱いていたのかと思うと、優越感とも敗北感とも言えない妙な気分だった。

ただ、隣にいたタダオも背が高く、胸筋が発達した、それこそ外人モデルのような体つきをしており、このカップルは明らかに他と違うオーラのようなものがあったと思う。

170センチ少々でスポーツしてる割りにはそれ程筋肉質でない俺は、そんな二人に声をかけるどころか、その後鉢合わせにならないようにコソコソしてしまった。

圭子の彼氏は俺なのに…我ながら情けない…タダオとは四月に一度話した事があるが、彼は北海道から出て来ており、一浪して入学、だから俺達より一歳年上になる。

物腰の柔らかい爽やかな、正に好青年だった。

つまり、非の打ち所がない無い奴だった。

だから俺は水着で仲良く歩く二人を見ても、タダオの事を憎い、とは思えなかった。

男としては情けない話だが。

自宅に戻ってから、自分自身への苛立ちやら嫉妬心で気が変になりそうだった。

いい加減、自分の情けなさに腹が立ち、俺はどうしても白黒はっきりつけたくなった。

玉砕覚悟のこの思いは、今思うと自己暗示にかけて現実逃避しようとしていたのかもしれない。

俺はそれから間もなくの日曜日、圭子の部屋で話がしたいと言ったのだが、案の定というか、断られた。

サークルの件で大学に行かなければならないと言う。

ならば大学で少しだけ時間をくれと迫ったが頑なに拒否された。

俺は暫く考えたが、この時ばかりはあとにひけず、大学まで行く事にした。

でも…その日大学はアナリストだかTOEICだかの試験で、関係者以外一切立ち入りできなかった…圭子は俺に嘘を付いたのだ。

今まで何度もズラされたりしたが、この時は本当にショックだった。

認めたくない事実を認めざるを得なかった。

俺はフラフラと圭子の自宅へ向かった。

居るはずもないのに。

そして中目黒の改札を出ようとしたところで圭子の友人の葉月が改札に入ってきた。

彼女は太一という男と一緒だった。

太一は中学から上がって来たいけすかない奴で、女ばかりを追いかけてるような馬鹿男だった。

でも、そこそこイケメンなので女受けは良い…俺は当然大っ嫌いだけど。

葉月は俺を見つけるとギョッとした顔をした。

太一は面倒くさそうに上から見下ろす様に俺を見た。

「あ…和重君、どこ行くの?」

明らかに動揺する葉月だったが、それよりも太一の憮然とした態度がムカついた。

「ああ、圭子の家だよ」

「圭子、居ないよ。



「えっ?…あぁ、そうか」

何となくこの二人と関わりたくなかった俺はそのまま改札を出ようとしたが、葉月が何を思ったのか、俺の腕を掴んで離そうとしなかった。

「なに?葉月ちゃん、痛いよ」

「圭子いないってば」

「分かったって。

とにかく皆の迷惑だから離してよ」

この時点で何かおかしいと気付いた。

俺は葉月が腕を離した瞬間、改札を出た。

すると葉月は慌てて太一に何かをけしかけるように言うと、太一は身を大きく乗り出して俺の胸ぐらを掴んだ。

殆ど話した事のない男にいきなり胸を掴まれ、俺はかなり頭にきた。

「なんだよ、離せよ」

「お前、葉月が行くなって言ってんだから行くんじゃねえよ」

「なんでお前に言われなきゃなんないんだよ、離せ」

それでも離さずに、改札機の上から強引に引き寄せようとする太一に俺は逆上し、奴の胸ぐらを掴み返して大声をあげたところで駅員二人に制止された。

駅員が制止してくれなければ、この時の俺は確実に太一を殴っていたと思う。

二人の態度に頭にきたというのもあるが、圭子に対する苛立ちの方が大きかったと思う。

あっという間に人だかりができ、その輪の中で動揺する二人を見ながら俺は駅を後にした。

二人の態度から何となく胸騒ぎを感じていた俺は急ぎ足で圭子の家に向かった。

アパートの三階の圭子の部屋の前に立ったが、窓の中は真っ暗で人気はなかった。

やっぱり居ないのか…何となく拍子抜けした俺は、何気にドアノブに手をかけて回してみた。

すると鍵が掛かっておらず、ドアは開いてしまった。

家に居る時でさえ必ず鍵をかけるはずなのに…俺はゆっくりとドアを開けた。

そして、すぐにその理由が分かってしまった。

最後にドアを閉めたのは圭子ではない。

28cmくらいはありそうな、大きなスニーカーの持ち主の男だった。

「やっぱりそういう事か…」

今まで認めたくなかった事が、次々に事実として表面化してくる。

圭子の部屋の構造はよく知っている。

俺はゆっくり身を屈めながらリビングの隣の六畳間を覗こうとしたその時、圭子の携帯の音が鳴り始めた。

俺は心臓が止まるかと思ったが、圭子は全く電話に出ようとせず、放ったらかし。

本当は誰も居ないのか?、と思い、薄暗い部屋の奥が見えるところまで入った時、視界の先のベッドの上で圭子の姿が見えてしまった。

一見、圭子が一人で裸でうつ伏せになっているように見えたのだが、目を凝らしてみると、圭子の下に男が寝ているのが分かった。

薄暗い部屋の中では浅黒く日焼けした男の体が回りと同化しているように見えただけだった。

一瞬、軽いパニック状態になり、何が起きているのか理解出来なかったが、ゆっくりと前後に頭を振る圭子を見て、すぐに状況を理解した。

二人は69をしている最中だった…俺は瞬間、目を逸らし後ろを向いた。

大好きな彼女が、床に無造作に転がる鳴り響く携帯には目もくれず、他の男を一心不乱にフェラしている姿を見て、現実感が無いと言うか…馬鹿見たいな話だが、頬をつねったりしていた。

しかし微かに聞こえる圭子のくぐもった喘ぎ声…現実のものであると理解するには充分過ぎた。

俺は飛び出して男をぶん殴るべきか、いや、不法侵入で訴えられないだろうか、それよりも圭子が傷つくのでは?…いや、浮気した圭子も殴ってやろうか…一生懸命冷静さを保とうとすればする程混乱していた。

そうこうしていると、男のボソボソとした低い声が聞こえ、ベッドが大きく軋む音がした。

俺は見つかるかも、と思ったが、足がすくんで動けない…次の瞬間、「あ、あんっ!だめっ…」

という大きな圭子の声が聞こえ、次第にリズミカルな肉のぶつかり合う音が聞こえ始めた。

再びそっちの方をゆっくり覗いてみると、圭子はバックで男に責められていた。

目を凝らして男の顔を見てみると…男はやはりタダオだった…圭子は頭をベッドに突っ伏してお尻を高々と突き出す様な形でタダオに突かれていた。

角度的にはタダオに見つかる可能性もあった為、俺は目を伏せがちにしていた。

また圭子の携帯が鳴っていたが、圭子は喘ぐばかりで、完全に携帯の存在は無視している。

そして、「もうだめ…お願い、ねぇ、お願い…」

という圭子の声がしたので、チラっと覗いてみると体勢を変えようとしているところだった。

圭子の膣からタダオのあそこが引き抜かれた時、バチンと音がしそうな程、真上を向くこん棒のようなベニスが見えた。

暗がりの中でそそり立つあそこは、体格に比例して大きかったと思う。

仰向けになる圭子に、あそこを下向きに押さえ付けながら挿入していくところまでが見えた。

タダオは圭子の両胸を揉みながら、一生懸命ピストンさせていた。

暗がりの中でも、はっきりと腹筋が割れているのが見え、全身に力が入っているのか胸筋も丸く盛り上がっていた。

タダオの動きは滑らかで、全身を弓の様にしならせるようにしながら出し入れしていた。

間もなく目にも止まらない位の早さでピストンしたかと思うと、圭子の「んはっ、だ、だめ…イクッ、イクイクッ!」

と言う声が聞こえ、タダオは圭子の上にグッタリと覆いかぶさっていった。

圭子は俺が今まで聞いた事もない様な声をあげていた。

二人は繋がったまま、唇を貪る様にキスをしていた。

いつまでもいつまでも…俺はゆっくり部屋を出た。

さっきまで太陽が出ていたのに、外は土砂降り。

その後どうやって家に戻ったのか、正直覚えていない。

頭が真っ白、本当に何も考えられなかった。

しかし、その日の夜になって届いた圭子からのメールで一気に現実世界に戻ることができた。

圭子の方からメールしてくるなんて、最近では珍しい。

俺はすぐリメールする気になれず、暫く放っておいた。

圭子からのメールが三通届いたところでやっとリメールした。

圭子からのメールは、「今何してるの?」

だの「今日の雨凄かったね」

だの、他愛のないものだった。

俺達、そんなくだらない内容でメールやり取りする程、仲良かったっけ?なんてひねくれた事を思いながら…確か「そうだな」

の一言だけ返したと思う。

圭子からのリメールはすぐだった。

「今日何してたの?」

「別に」

俺はイエスかノー、別に、と言う言葉で殆どを対応した。

暫く間をおいてから圭子からメールが入った。

「今日、私の部屋に来てくれたりなんかした?」

俺はこれでピンと来た。

駅での葉月の抵抗、頻繁に鳴っていた圭子の携帯…つまり、あの日四人は中目黒の圭子の部屋で集まっていたんだろうと。

タダオを置いて葉月と太一が帰ろうとしたらバッタリ駅で俺と会ってしまったと。

それで一刻も早く圭子に知らせる為に、葉月は何度も圭子の携帯に連絡を入れたと。

タダオとのセックスがひと段落してから葉月に連絡し、俺が圭子の部屋に向かったかもしれないという話を聞いたと…それで事実確認の為、自分からはしたくもないメールを俺にしたという事。

俺は飛んだピエロだ。

葉月や太一は俺と圭子が付き合っているのを知っていながら…「行ったよ。

葉月に止められたけどね」

そうリメールしてから間もなく携帯が鳴った。

圭子からだ。

「もしもし…」

怯えるような圭子の声。

俺は平静を保つのが大変だった。

そして、圭子は言った。

「大学行ってるって言ったのに、なんで来たの?」

「行っちゃマズイのか?」

「そんな事ないけど、なんでわざわざと思って…」

「お前、大学で今日なにやってたの?」

「だからサークルの打ち合わせがさ…」

言い終わらない内に俺は言った。

「お前今日大学で何の行事やってたか知ってるか?」

「えっ?…って、え?」

「今日は一般人向けの試験の日。

学生は一切立ち入り禁止」

「えっ?…いや、え…そんな…事…」

圭子は激しく動揺していた。

「お前また嘘ついたな?最近俺を騙してるだろ?」

「………」

「お前、そんなに嘘つきだったか?なんなんだ?」

「…ごめんなさい…」

消えそうな声で謝る圭子。

「俺達付き合ってるんだよな?何を隠してる?」

その後、泣きながらひたすら謝る事しかしない圭子にイラついた俺は、はっきり言った。

「お前、タダオとよろしくやってんだろ?」

「………」

「知ってんだよ。

お前さ、これって浮気だよな?俺って一体何なんだよ?」

それでも尚泣きながら謝るだけの圭子。

「圭子、俺と別れたいのか?タダオと付き合いたいのか?」

「…わかんない…」

「わかんないじゃねえだろ!順序が逆だろ?お前、人として最低の事やってんだぞ!」

絶句した圭子の嗚咽だけが受話器から聞こえるだけ。

俺のイライラは頂点に達しようとしていた。

「タダオに抱かれて気持ち良かったか?付き合ってる俺とは全然しないのにな」

「…………見たの?」

「鍵も掛けないで大声で喘いでるくせによ。

見たんじゃねえよ、見えたんだよ!」

「…ひどい…」

「お前に言われたくないよ!この半年間俺を騙しやがって…」

「…見てたなんて…最低…」

「お前いい加減にしろよ。

本気で怒らせんなよ…しかしタダオもいい奴だと思ったのに…人の彼女寝とるとは…」

「和重と私の問題…タダオ君は関係ない…」

「お前馬鹿じゃないか?関係ないわけないだろ。

あいつ何考えてんだか…あいつ呼び出して聞いてやろうか…」

「やめて。

それは絶対やめて」

いきなりはっきりとした口調で言う圭子。

「なんなんだ、お前…」

「お願い、彼は関係ないの、本当なの…」

俺は圭子の言ってる意味が全く分からなかったが、いろいろ聞き出してやっと理解できた。

つまり、タダオは俺と圭子の関係を知らないという事だった。

圭子はタダオに言えずにいたらしい…都合のいい女だ…半年間俺を騙し続け、自分の都合の良いように振る舞う圭子。

本当にこれは圭子なのか?と思える程、変わってしまったと思った。

でも、浮気相手をかばう圭子の言葉は、正直キツかった…俺はタダオに話そうと思った。

俺を騙し続けておきながら、タダオには会うなという圭子の身勝手が通るはずがない。

そこまで舐められるわけにはいかない。

俺は知人から聞き出したタダオの携帯に連絡した。

第一声からタダオの人の良さが現れていた。

本当に、やっぱりいい奴だった。

考え様によっては、タダオも犠牲者だ。

俺は感情を抑え、圭子とは高校からの付き合いである事、そして今も続いている事を伝えた。

当然、タダオは驚いていた。

そして俺に謝ってきた。

タダオに謝られる筋合いはなかったが、更に彼は圭子とはすぐに別れると言ってきた。

タダオは、圭子とは「付き合う」

という明確な意思表示はお互いないままここまできてしまったが、タダオの中では完全に「付き合っている」

ものと考えていたとのこと。

する事してるんだし、普通男はそう思うだろう。

タダオには、今まで通りの関係を圭子と続けて欲しいと言った。

真面目なタダオは、それは出来ないと言っていたが、俺のプライドの為にも今までと同じ関係を続けて欲しいと頼んだ。

正直、根拠のない意味不明なプライドであったが、タダオは渋々了解してくれた。

かと言って、この時点で俺は圭子と別れたいとは心の底からは思えないでいた。

圭子の心は俺には全く残っていないとは思っていたが、これまでの三年間の歴史が心にあり、期待感みたいなものがこの期に及んでも残っていたのだと思う。

その翌日、圭子から連絡が来た。

当然、俺にとっては不本意な内容だった。

「どうしてタダオ君に言ったの?彼は関係ないって言ったじゃない」

ややヒステリックに突っかかってくる圭子。

「関係ないわけがない。

君の身勝手さが招いた結果だと何故気付かない?」

「タダオ君まで傷つける事はないと思う。

傷つくのは私達だけで充分でしょ?」

「私達?傷つくのは俺一人だけだろ。

俺がどれだけつらい思いをしていたのか考えた事があるのか?大体君は俺との関係をどう考えてるんだ?」

電話はいきなり切れた。

このやり取りでやっと俺は圭子を諦める決心がついた。

それから春の新歓の季節になるまで、俺達三人はニアミスする事もなかった。

俺自身、最低限の単位を取る為の授業しか出なくなったし、後はサークルだけ。

圭子とはあの日以来全く連絡はとっていなかった。

タダオとの始まりがそうだった様に、俺との終わり方まで曖昧にするつもりなんだろうな…とボンヤリ考えていた。

そして、再び俺はショッキングな場面に遭遇する事になる。

うちの大学だけかもしれないが、新入生の勧誘の為に、特に文科系のサークルが手の混んだ出し物を各部室で行う。

体育会系と違い、比較的大きな部室を与えられるので、各部かなり気合を入れて取り組んでいた。

俺はクラスの悪友に頼まれ、囲碁研究会なる怪しげなサークルのサクラをしていた。

こないだまで高校生の若者が興味を示すはずもなく、閑古鳥の部室から部員が一人二人と消えて行く…馬鹿らしくなった俺は、奥のダンボールの山に乗って昼寝をしようとした。

しかし、昼寝どころかすっかり眠ってしまい、目を覚ますと外は薄暗くなっていた。

人に頼んでおきながら放ったらかしとは、なんて苦笑いしながら起き上がった。

物音一切聞こえない、静まりかえった校舎内を歩き出すと、イキナリどこかの部室の隣の狭い準備室を飛び出して向こう側へ走り出す葉月をみかけた。

「じゃあね」

とか、準備室内の誰かに向かって言いながら出て行った。

葉月と圭子は同じサークル。

準備室に誰かがいると思っただけで緊張してしまった。

何食わぬ顔をして前を通り過ぎようとした時、やはりというか…圭子の声が聞こえた。

「もう皆帰ったよ。

早く迎えに来てね~」

みたいな会話だったと思う。

圭子は一人、でもここに誰かが迎えに来る…タダオだろうか…そう思うと最後まで見届けたくなり、俺はそのまま隣の部室に身をひそめる事にした。

久しぶりの緊張感だった…約20分後、近づいて来る足音が隣の準備室に入っていった。

二人が話し込む声が聞こえたが、男の声が低くてよく聞こえない。

俺は半年前と同じ様に、ゆっくりと準備室のドアから一歩入り、雑然と配置されたロッカーの影から中を覗いた。

「誰か来たらどうすんのよ」

「来るわけないじゃん。

この建物自体、もう誰もいないよ」

どうも声が違う様な気がした。

暫くタダオの声を聞いていなかったのもあるかもしれないが。

二人の声が聞こえる方を見ると、椅子に座る男の上に乗っかって抱き合いながらキスをしているカップルが見えた。

それ程広くない部屋なので、かなりの至近距離、後ろ姿ですぐに圭子である事は分かった。

お互いの頭を抱きかかえる様にして顔を左右に振りながらの激しいキス、情けないがそれだけで俺は勃起してしまった。

長いキスが終わり、二人が唇を離した時にやっと男の顔が見えたが、俺は一瞬目を疑った。

そこにいたのはタダオではなく、太一だった…何故圭子と太一が?俺は混乱した。

太一は葉月と付き合っていたのでは?俺の知る限り、タダオと太一は正反対の人間。

誠意ある好青年のタダオは男女両方から信頼されている。

対して太一は自分の性的欲求をまず第一に考える女ったらし…成宮似の甘いルックスに騙される女は多い。

葉月は単なるセフレか?なら、圭子は?圭子は懸命に太一の耳元を舐めあげており、太一は薄ら笑いしながら両手を圭子のミニスカートの中に入れてお尻を撫で回していた。

太一は圭子を促すと、人来たらどうしよう、と言いながらも太一の前に膝間付いて急いで太一のジーンズを脱がせにかかっていた。

太一は黙って圭子を見ているだけ…トランクスからやっとの思いでペニスを引っ張り出す圭子。

俺はそれを見てギョッとした。

相当でかい。

多分、俺やタダオとは比べ物にならないくらい、大きかった。

世間の女達はこの巨大なペニスにやられたのかな…圭子もその一人か…とか考えていた。

下半身裸の太一の膝の間に正座した圭子は、両手で扱き始めた。

「ふふっ…マジ大きいよね…やらしい…ホントに、いやらしい形…」

そう言いながら徐々に口に含んでいった。

太一は目を閉じなから天を仰ぐようにしており、片手で圭子の髪の毛をぐしゃぐしゃにしながら煽っていた。

圭子は懸命に前後にスライドさせており、信じられないくらい深く深く咥えていった。

おかしな話だが、圭子の後頭部から太一のペニスが飛び出して来るんじゃないかと思うくらい、奥まで飲み込んでいた。

その時、廊下をこちらに向かってくる足音が聞こえた。

俺はハッとしたが、逃げ場がない。

太一も「やばっ!誰か来る!」

と言って軽いパニック状態。

すぐに電気を消して暗くなる部屋。

俺は三人に見つかってしまう事を一瞬で覚悟した。

体が固まったまま、呼吸する事も出来ない状態だったが、廊下の足音は部屋の前を通り過ぎていった。

ホッと胸をなでおろし、二人の方を覗いたがそこに二人はいなかった。

どこに隠れたのか、もう一歩踏み出そうとした時、耳のすぐそばで圭子の声が聞こえた。

俺が身をひそめていたロッカーの裏側に二人はいた。

二人は隠れたつもりなんだろうが、ロッカーひとつ隔てたところに俺がいる。

距離にしたら50センチも離れていない。

暗い部屋の中で、俺は息を潜めて聞き耳を立てた。

「もう行ったな」

「びっくりしちゃった…やっぱ帰ろうよ…」

「…ほら圭子、大丈夫だって…」

「もう…んふ…むは…ん」

ピチャピチャと唾液を絡ませるような濃厚な音が耳のすぐそこで奏でられていた。

姿は全く見えないが、逆に想像力を掻き立てられて、あそこは痛い程に硬くなっていた。

唇を貪るような音と、ロッカーに体がぶつかる音が暫く続いた。

そして、一瞬静かになった後。

「あんっ!…あぁぁ~ダメ…ダメダメ」

次第にギシギシというリズミカルな音が大きくなっていった。

どういう体勢か分からないが、セックスしているのは明らかだった。

「なんか、めちゃ興奮するな…圭子は?」

「あっあっあっあっ…ダメ…あん、気持ちいい…」

「なぁ、興奮してるんだろ?ハァハァ…」

「あん、ん…してる…してるぅ…」

「…でもね…ここ窮屈なんだけど…うまく動けない…」

「ん…あ、あっち行く?…」

さっき太一が座っていたソファーに向かっていく圭子と太一の後ろ姿が見えた。

外の街灯の灯りでボンヤリと見えたが、二人とも下半身だけ裸だった。

下半身だけだが、久しぶりに見る圭子の裸は相変わらず綺麗で、エロかった…圭子はソファーに仰向けに寝るとすぐに太一が覆い被さっていった。

太一の汚い尻の間から巨大な亀頭が重そうに頭をもたげているのが黒く見えた。

それを入れた途端、小刻みにピストン運動を始める太一。

「よし…全部入れるぞ…」

そんな事を言っていたと思う。

太一は圭子の両足を抱えるようにした。

結合部分がかすかに見えた。

信じられないくらいの太さのペニスの三分の一が出し入れされていたが、太一はゆっくりと残り三分の二をめり込ませていった。

そう、本当にめり込むって感じだ。

「あぁぁっ!あぁぁっ!ダメ!壊れちゃうっ!」

「入ったぞ…全部入ったぞ…ああ、マジ気持ちいい~」

「ん、あぁぁ!…届いてる…すご…」

グチグチと卑猥な摩擦音が響き始めた。

そして、あれだけの長大なものを全て受け入れる圭子。

「だめ、だめだめ!…こんなの…あはぁっ…イク、もうイク!…きてぇ!ねぇ、きてえぇー!」

圭子は両手を太一の首に回して引き寄せ、キスをせがんでいるう。

太一はキスに応じながら腰をじわじわとストロークさせていた。

「んはぁぁぁっ!イクッ…」

すぐに圭子はイッてしまったようだが太一の腰は止まらない。

圭子は聞いた事もないような、正に断末魔のような声を出していた。

「分かったよ…じゃ、ほら…」

太一は圭子を起こしてソファーに座らせた。

そのまま足を開かせて正常位の形で再び挿入していった。

「ひっ…んぁぁぁ~、入りすぎ…奥が…」

太一は無言で腰を降り続けていた。

五分程、全く休まずにひたすら腰を動かし続けていた。

その間、圭子は何度もイッているようだった。

「もう…だめ、本当に…頭おかしくなる…」

「ハァハァ…俺も…イクぞ…出すぞ…ハァハァ」

「イッて…早く…イッて…たくさん、頂戴…」

太一は圭子の両足を抱えたまま、ソファーの背もたれを掴むと、凄まじい勢いで腰を動かし始めた。

圭子の足は真上を向くどころか、殆ど体が折り重なるような状態だった。

「おああ、出るっ!出るっ!」

太一は咄嗟にペニスを抜くとソファーの上に立ち、圭子の顔の前に持っていった。

太一は強引なまでに腰を振りながら圭子の口中に射精していたようだ。

全てを出し切った後、太一はソファーにどかっと座った。

黒いシルエットのペニスは全く硬さを失っていないようだったが、驚くべきはその大きさ。

ヘソの高さを余裕で超えていた。

あんなのが全部入っていた圭子のあそこ…空恐ろしさすら感じた。

圭子はティッシュで口をふいた後、太一のペニスに再び指を絡ませ始めた。

そしてまた、ゆっくりと顔を近づけていった。

その後暫くして今度は圭子の方から太一に跨っていった。

「ははっ、またかい?」

「だって…なんか、凄く興奮しちゃって…」

お互いその一言を話した後、圭子は手でペニスを自分のあそこに当てて、少しづつ腰を下ろしていったようだ。

その後、圭子は手でペニスを自分のあそこに当てて、少しづつ腰を下ろしていった。

やはり、三分の一程度しか入っていないようで、ゆっくりゆっくりと小さなストロークで上下に腰を動かしていた。

間もなく太一は我慢出来なくなったように圭子の腰を両手で掴むと、自分の腰を突き上げる様にしていった。

圭子は半泣きの様な声で何かを言っているようだった。

腰を掴む太一の指が圭子の柔らかい腰から尻にかけての肉に食い込んでいたので、多分深く挿入されるのに抵抗していたんだろう。

しかしじわじわと、でも確実に巨大なペニスが埋まっていき、完全に埋没してしたようだ。

圭子は耐える様に声を押し殺し、一心不乱に太一とキスしていた。

暫く動かずにいると馴染んできたのか、太一に促されながら腰を前後に動かし始めた。

太一は圭子のシャツとブラをたくし上げて、胸を懸命に愛撫しているのが見えた。

薄暗闇の中でひとつになって怪しくうごめく情景はエロかった。

凄く…圭子の腰の動きがある時点から急に激しくなると、一気に上り詰めてしまった。

「あっ、あっ、あーっ!あー!」

「いいよ、圭子!もっと動かして!」

「ずるい、こんなの…太一の…凄すぎ…」

「お前だって腰やらし過ぎだって…」

「また、イクッ…また…あふんっ、ん、んん!」

その瞬間、圭子のお尻を持ち上げてズルっと引き抜く太一。

「ええっ?な、なんで…入れて…ね?…」

「圭子、俺の事好き?」

「好き好き好き!大好きよぉ…ねぇぇ!」

腰をクネクネと振りながら媚びる様な声を上げる圭子。

「俺のチ○ポ、デカイだろ?」

「大きい…大きいから…早くぅ」

「ハァハァ、タダオよりずっといいだろ?俺のチ○ポ」

「いい、タダオ君より、ずっといい…」

太一が手を放すと、慌てて腰を下ろして一気に奥まで飲み込み、狂った様にくねらせると、廊下まで響きそうな大声をあげてイッていた。

太一はまだまだという感じだったが、俺はそこまで見届けてから部室を後にした。

ショックが大き過ぎた。

最初は俺も勃起していたが、正直なところ女の底しれぬ性欲を目の当たりにして、後半すっかり萎えてしまっていた。

圭子の事はキッパリ諦めていたが、今回の件で、俺は圭子に対する軽蔑にも似た感情を抱いてしまった。

こんなに軽い、淫乱な女だとは思わなかった。

……後で聞いた話だが、タダオは俺から話を聞いた後間もなく、やはり圭子とは別れていた。

真面目で義理固いあいつらしい。

圭子には所詮もったいない相手だったのだろう。

六月頃から俺は大学の授業に顔を出すようになったのだが、一度学食で二人とすれ違ったことがあった。

それぞれ一人でいる時だったが、太一は相変わらず上から目線でチラッと俺の顔を見ただけ。

圭子も俺と目が合ったが、すぐに無表情に目を逸らされた…まるであかの他人のように。

この時はかなり凹んだね…なんか圭子との思い出までもが否定されたみたいでさ。

結局、その後圭子と話す事は一度もなかった…その後の話だけど、俺の残りの大学生活は子供の頃からの夢を叶える為の二年にした。

圭子との一件でいろいろ考え、なんの為に親に大学に通わせてもらっているのか、俺のすべき事、やりたい事は何か真剣に考え、とにかくがむしゃらに夢を追いかけることにした。

意味のない復讐心みたいなものもあったかもしれない。

とにかく、モチベーションを長く維持する事ができた二年だった。

卒業後の話だけど、タダオは国家公務員上級職に合格、地元に戻った。

自分に厳しいあいつらしいと思った。

あの二人は…太一は辛うじて卒業したものの、就職は出来なかったはず。

圭子は埼玉の小さなシステム会社に就職したと聞いた。

俺は夢を実現させることが出来た。

こないだ長い訓練が終わり、やっと一人立ちできるようになった。

俺は、二人を遥か上空から見下ろす雲の上が仕事場です。

訓練が終わったら結婚しようと話してきた彼女と、今年の12月に式を挙げる予定。

少し特異な経験ではとずっと思ってたので、なかなか人には言えなくて…本当はこのスレは荒らしが多数いるみたいなんで、最初別スレで話してました。

でも、逆に無反応だったもので誘導されてこちらに来ました。

思っていたよりもここは以外と荒らしも少なく、皆さん良い人達で安心しました。

だらだらとした文章に最後まで付き合ってくれてありがとう。

彼女にしか言えなかったトラウマをここで晒してホントにスッキリしました。

思い残す事なし!カテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談【JD】

レディコミ読んでたら悶々としちゃったから店員さん誘惑しちゃったっ!

あたしは22歳のOLです。

最近友達に借りたレディコミがきっかけで、レディコミにかなりハマってます。

今日、たまたま仕事が早く終わったので、お家に帰って久し振りにゆっくり時間を掛けてオナニーでもしようかな、と思って本屋に寄り道したの。

レディコミ立ち読みながら物色してたら、レジにいた学生っぽいオトコの子の店員さんがあたしをじろじろ見て来たの。

あ、なんか可愛いな、と思ってわざとエッチなページをレジ側に向けて、足をモジモジさせてたら、いつの間にか彼まで足をモジモジし始めて。

(多分、勃っちゃってるんだろうな・・・クス)そう思うと私も我慢出来なくなっちゃって、クリトリスがピクンピクンに勃っちゃってるのを我慢してすぐに彼のいるレジへ向かったの。

「すみません、トイレはどこですか?」

と一言言うと「階段上がって左になります。



と顔を真っ赤にして言うじゃない。

恥かしいのかな。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};その顔が何とも愛しくて、抱きしめてあげたくなっちゃって、「今日コンタクトして来ていないから周りが良く見えなくって。

良かったら一緒に来て頂けません?」

と聞くのと同時に、胸元が大きく開いたサマーニットの中身を極端に前屈みになって覗かせたら、「あ、えと、今レジの交代がいないんでちょっとそれは出来ないんです・・」

だって。

はぁ~?何なのそれ。

冗談じゃないわよ。

女が誘ってあげてるのに超生意気。

凄く頭に来ちゃった。

あのね。

こう見えてもあたしは元モデルなの。

と、思ってたら、ふとレジカウンター越しに彼の股間が目に入った。

あらら。

(なぁ~んだ。

やっぱり興奮してるんじゃない。

)それを確認したと同時にこう言ってやった。

「あたし、足を捻挫しちゃったばかりだから階段上手に昇れないんです、どうにかお願い出来ませんか?」

そして周りで本を整理している店員やお客に聞こえない様に耳元に吐息を吹き掛けながら、そっと「お姉さんといいコトしよ・・・ね・・?」

と誘ってみた。

そしたら「え、マジっすか?俺すか?」

だって。

もう、嬉しい癖に。

あなたのオチンチンがそれを証明してるってば。

「あ・・早くお願いします、もう我慢できないんで。





と言うと、「あ、はい、わかりました」

と急に素直になっちゃって。

「○○さん、ちょっとレジ番お願いします」

と後輩らしき子に告げると、早々と階段を上がり、あたしをトイレに連れて行ってくれた。

わっ。

女子と男子が分かれているトイレ。

これなら女子の個室で沢山いやらしい事出来ちゃうじゃない。

しかし彼はトイレの入り口前に来ると急に弱気になりだした。

「やっぱり俺・・」

「いいから早くして。

あたしもう我慢出来ないのよ。

さっき言ったでしょう。



すかさず女子トイレに引っ張り込み、扉を閉めると個室へ入り、鍵を閉めた。

洋式トイレの蓋を閉め、彼を座らせ、早速盛り上がっている股間を撫でた。

「あぁ・・・・っ。

い、いいんですか・・・っこんな事して」

「そんな事はいいから、オチンチン出して、早く」

「でも俺、お客さんとこんな事するの初めてだし・・バレたら大変な事になる・・」

「嘘吐きね。

ホントはあたしの身体に触りたいんでしょう。

おっぱい舐めて、あそこを触って、あたしを沢山イジメたいんでしょう。



そう言いながらサマーニットを脱いで、淡いピンクのブラジャーに収まったCカップのおっぱいを彼の顔に押し付けてみた。

「あぁぁ、、もう我慢出来ないっす!」

「やん、急に手荒にしないでよ。

もっと優しくして。

あっ、あぁん・・」

いきなり獣のごとく豹変した彼は、あたしのブラジャーを剥ぎ取り、一生懸命無我夢中でおっぱいをシャブり始めた。

あぁん、舌がとっても柔らかいのね・・この子・・ねっとりとした唾液を絡ませた、温かくて柔らかい彼の舌に、あたしの乳首が包まれている。

あぁ、気持ちいい・・・。

「もっと・・もっと。

もっと舐めて。



クチュ・・ピチュ・・静かなトイレには卑猥な音が響くばかり。

「俺、これだけで今日は出そう・・・どうしよう・・」

そういうと彼は、すかさずオチンチンをズボンから出し、自分でしごき始めた。

「あ~、ダメじゃない自分でしちゃ。

じゃあ今度はあたしにも触らせてね。



そう言ってオチンチンを優しくそっと握って上下に素早く擦ってみた。

「あっ・・お客さん、気持ちいっす・・・あぁあ・・あっ」

熱い。

大して太くはないけれど、硬くて反り返ったこの形。

ダメ、もう今すぐに入れたい!どうせ彼は勤務中だし、時間も無い。

この方がお互い好都合じゃない。

そう考えて、すぐにスカートとパンティを脱いだ。

脱いだパンティには薄白くてネットリとしたおりものが糸を引いていて、ちょっと恥かしかったかも。

「もう濡れてるから入れて。

ねぇお願い、我慢出来ないの。



彼はもう話を出来る状態ではない様で、ただただ興奮してハァハァ言っていた。

そしてあたしの腰をグッと掴むと急いで自分のオチンチンを、あたしのあそこに挿入して来た。

はぁぁぁぁ・・・・・!この瞬間がたまらない。

彼のオチンチンが、あたしのあそこの中で動いてる。

「あん、あっあぁ、いやんっ」

「あぁ・・・超気持ちいい・・すっげえ絡んで来る・・」

二人で勢い良く腰を動かした。

彼はオチンチンの全部を、ダラダラに濡れたあたしのあそこの中で擦らせ、あたしは自分のあそこの中に彼のオチンチンが出し入れされてる刺激と同時に、クリトリスを彼の竿の上の部分に夢中で擦った。

たまに当たる陰毛のザラっぽさが、まるでクリトリスの頭を蟻が這う刺激のようで凄く気持ちよかった。

「あぁ、気持ちいい・・・。

もうすぐにでもイケちゃう・・・イク?・・・イカない?・・・あぁぁん・・」

もう無理。

イッちゃう。

彼がイカなくても、あたしはイク!「お、俺もイキます、あぁっ、はぁ・・っ!中に出ちゃうかも・・」

「あたしも、あっ、あぁ、あ、あぁぁぁ・・・・・!!!」

恍惚の瞬間、彼はあたしを、あたしは彼をキツく抱きしめた。

はぁ・・・。

気持ちよかった・・・あ、そうだここ店のトイレだっけ。

「仕事中なのに誘っちゃってごめんね。

でもとっても良かった」

トロンとした顔のあたしが、自分のアソコをトイレットペーパーで拭きながら言うと、「あの・・俺マジでヤバくないすか?こんな事しちゃって・・」

と未だに弱気な彼。

出すもの出しといてまだ弱気なの、この子。

仕方ないなぁ。

「何言ってるの、それじゃあたしに失礼じゃない。

あたしが良かったって言ってあげてるんだから、それでいいじゃない。

その他に何があるって言うのよ。



「そうですか・・・。

てか、俺も気持ち良かったです。

あ、つか俺戻らないと!ヤベっ」

「いいわよ、もうあたしに構わないで戻っても。

でも、また来るからね。

今度はここでバックでもする?」

そう言うと、彼は初めて照れ臭そうに笑って、「・・てか、今改めて気付いたんですけど、綺麗な人ですね。

俺、好きになっちゃうかも。

つーか、携帯教えてる暇もないし、とりあえず今は戻りますね。

また必ず来て下さいね。

待ってますよ。



彼は女子トイレを出て、急いでレジに戻って行った。

カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【痴漢・痴女】
【 2016/08/31 16:34 】 未分類 | 突然,耳掃除,,近親相姦,エロ体験,

レディースの脱退罰ゲームのおかげでかわいいT美を犯せたエロ話

俺が高坊だったころ、チームの先輩達に誘われて溜まり場の廃ビルの地下1Fにある元事務所らしき部屋に行った。

そこには、付き合いのある別のチーム(女)のメンバーがいた。

なにが始まるのか先輩に聞いたが、面白いことが始まるとだけしか教えてくれなかった。

そのチームのリーダーのA子の前に二人の女が呼び出された。

T美とK子だった。

T美はそのチームの中でかなりかわいくて、狙ってるヤツはいっぱいいたが、特定のヤツと付き合っているという話はなぜかなかった。

T美は特攻にありがちな化粧もしてなくて、チームの中で、ゴマキ的な雰囲気がある娘だった。

A子の前に二人が立たされたあと、A子がチームメンバーに向かって言った。

「これから、罰と卒業式を行う。

罰はK子。

卒業するヤツはT美だ」

K子がビクっとなった。

「まず、K子だ」

とA子が言った。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();K子はチームのカチコミの時、参加しなかったということで、逃亡とみなして罰を与えるということだった。

まず、K子を全裸にさせた。

K子は激しく抵抗したが、他のメンバーに服を引きちぎられ、無理矢理全裸にさせられた。

罰というのは、坊主にすることだった。

肩まであるK子の髪が事務用のはさみで、無造作に切り取られた。

その間もK子は泣きながら抵抗したが、お構いなしで切り続けられ最後はバリカンを適当にあてられて、かなりめちゃくちゃな7分刈りになった。

その後、俺達が呼び出された。

A子の指示で、K子の両手両足を押さえつけ、M字開脚させた。

余った先輩にA子がはさみと髭剃り、クリームを渡して、「K子の陰毛を剃っちまってくれ」

といった。

先輩ははさみで青ざめているK子の陰毛を短く切り上げ、丁寧にかみそりでK子のオマンコをつるつるにしていった。

俺達はK子の手足を押さえつけながら、目はK子のオマンコにくぎ付けだった。

先輩は毛を剃りながら、K子のオマンコの中に指を入れたりして楽しんでいた。

そのたびにK子は泣きつつもビクっと反応していた。

「剃られながら、感じてんのかよ、変態だな」

と先輩。

K子のオマンコは子供みたいにつるつるになりメンバーに笑われていたが、俺達は妙に興奮した。

泣きじゃくるK子を脇にやり、次はT美の番だった。

T美も同じことをさせられるのかと思うと、ちょっと嫌だった。

かわいい顔が苦痛にゆがむのを見て興奮するほど変態じゃないし、T美も肩まできれいな髪が伸びていて、その髪が醜い坊主になるのを見るのも嫌だった。

一部始終を見て、おびえていたT美にA子が言った。

「安心しな。

K子のは罰だから。

同じことはしないよ」

少しほっとしたT美の顔を見て、なぜかニヤつきながらA子がメンバーに向かって言った。

「T美からチームを抜けたいと申し出があった。

理由は・・・」

「芸能界にいくんだそうだ」

少し、静まり返ったのち、ドっと笑いがおきた。

俺達もはあ?って感じだった。

T美はスカウトをされ、近くデビューするんだそうだ。

かなり大間抜けな理由だった。

誰でもウソだと分かる。

しかし、かたくなに本当だとT美は言いつづけたため、A子も他の理由を問いただすことをあきらめ、脱退を認めたそうだ。

「ただし!ウチはそんな理由で途中脱退を認めるわけにはいかない。

今回は特例ということで、特別な卒業式を行って、T美を送り出すことにした」

とA子が言い、特別な卒業式がスタートした。

まず、俺達が呼び出され、T美の前に立つと、A子が言った。

「T美、服、全部脱ぎな」

「えっ・・・?」

T美はびっくりした表情でA子を見た。

「聞こえね-のかよ!全部脱ぐんだよ!K子みたいに剥ぎ取られて全裸で帰りたくなかったら、さっさと脱げ!」

T美は、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

サマーセーター、タンクトップ、Gパンと脱いでいき、下着姿になった。

初めて見るT美の体。

T美は顔だけでなく体も良かった。

胸も大きそうだし、ウエストはくびれ、ケツはでかかった。

かなりエロイ体つきだ。

今まで特攻服しか見たこと無かった俺はひどく興奮し、ズボンの中のチンコはきつきつになっていた。

T美が下着を取ろうとしたとき、T美の動きが止まった。

すぐさまA子が言った。

「どうした!全部脱げっつっただろ!服燃やされて-か!」

観念したかのように、T美は腕を後ろに回し、ブラのホックをはずした。

ぶるんと胸が解放され、T美は落ちそうになるブラを押さえたあと、ゆっくり、ブラを脱いでいった。

あらわになるT美のおっぱい。

乳首はピンク色で乳輪も大きくなくおっぱいの形もロケット型で、今まで見た中で最高のおっぱいだった。

「すげー・・・」

「でっけぇな・・・」

思わず先輩の口から感嘆のため息が漏れる。

T美の顔は耳まで真っ赤になっていた。

そして、T美はパンティに指をかけた。

ここでもまた動きが止まったが、A子に怒鳴られる前に、少しずつパンティをずらしていった。

少しずつ現れるT美の陰毛。

処理をしていたのか、きれいな逆三角形だった。

やがて、パンティが足元まで落ち、T美は胸とアソコを隠し、うつむきながらA子の次の指示を待った。

しばらくしてA子が言った。

「さて、T美には、こいつらに処女を奪ってもらうことにした」

えっ!?という表情でT美はA子を振り返った。

「なんだよ、その反抗的な目つきは!本当なら顔焼いたって構わねーんだよ!」

「芸能界にいくんだろ?だったら遅かれ早かれマネージャーかなんかにヤラレちまうよ!だったらここでやられたって同じだろうが!」

「逃げたら、わかってるね!?マジに顔焼くよ!?」

T美は、絶望的な表情になってまたうつむいてしまった。

「ほら、あんたたち、誰でもいいからヤリな。

気の済むまでヤッていいよ」

A子に促されて、顔を見合わせる俺達。

「俺、ヤルわ」

と一人の先輩がT美に近づくと、俺達もT美に近づいていった。

まず先輩はT美のおっぱいを揉みだし、乳首を吸い出した。

T美は身をよじらせながら「やっ・・・やだ・・・」

と形ばかりの抵抗をする。

「一度でいいからT美のおっぱい吸いたいと思ってたんだよなー、あーすげー幸せ」

先輩は両手でT美のおっぱいをわしづかみにしながら、乳首を舐めまわしたり吸ったりした。

別の先輩もT美の後ろに回り、尻をなで、尻の割れ目をなぞりつつ、「ほら、もっと足を広げろよ」

と言ってT美を足を広げさせて、尻の割れ目から、オマンコの割れ目に指を滑らせていった。

T美は時折、ビクッビクッとしながら、足を震わせ立っていたが、徐々にしゃがみこんでいった。

俺は、T美の顔をこっちに向けさせて、T美とキスをした。

T美の最初の唇は俺が奪いたかったからだ。

T美は唇を震わせていた。

最初は軽いキス。

その後舌を入れてディープキスをした。

T美の唇はプルンとして、とても気持ちよかった。

唇を舐め、舌を絡ませているとT美の方も俺の舌を絡ませてきた。

ねっとりとしたキスを続けていくとT美の息遣いが荒くなっていった。

濃厚なキスをしながら、おっぱいとおまんこをいじられ、T美も感じてきたんだろう。

おまんこを弄ってる先輩が「おまんこがぐちょぐちょになってきたぞ。

感じてるんだろ、処女のクセに」

と言っていた。

すっかりとろんとした目つきになったT美をシーツを敷いた床に寝転ばせて、俺たちは本格的にT美を責め始めた。

かわるがわる、T美のおっぱい、乳首、唇、おまんこ、クリトリスを責め、T美は、だんだんと声を上げ始めた。

「あ・・・あんっ・・・あ・・だめ・・・」

T美のオマンコは形がよくピンク色で、クリトリスはぷくっとしてかわいかった。

俺はクリトリスを舐めながら、中指をアナルに突っ込んだ。

「ああんっぅ・・!」

T美が反応する。

アナルの中で指を動かしながら、親指をT美の膣に入れ、中で二つの指をこすり合わせた。

「あ・・あん・・やっ・・・ああっ!」

T美は息遣いも荒く、身をよじり始める。

先輩達もT美の乳首を責めたり、首筋や耳を舐めたりしていた。

そのうち、T美がカラダをこわばらせ、大きくカラダをびくつかせた。

イったようだ。

T美は再びぐったりした。

いよいよT美の処女を奪う時が来た。

最初は先輩だった。

悔しいが仕方が無い。

先輩が仰向けでぐったりしてるT美の足をひろげ、カラダを足の間に割り込ませる。

そして、先輩のチンポがT美の膣の入り口にあてがわれると、T美がピクっと反応した。

「いよいよ、T美の処女奪っちゃうよーん」

先輩がふざけながら言い、T美の上に覆い被さり、ちんぽがT美の中に入っていった。

T美は「ああんっっ!!」

と叫び、床のシーツをひっぱった。

「・・・・・・あれ?こいつ処女じゃないんじゃん?」

と先輩が言った。

確かにT美は「痛い」

のイの字も言わなかった。

先輩は確認した。

「T美、処女じゃないのか?」

コクンと頷くT美。

「なんでぇ、がっかり」

先輩はチンコをT美に埋め込みながら言った。

A子も予想外だったようで、「なんだ、これじゃ仕置きにならないじゃんかよ」

とか言っていた。

「まあでも、T美とヤレるからいいか」

先輩は再びチンコを出し入れし始めた。

T美はA子からかわりの罰を与えられないことに安心したのか、さっきより激しく反応し始めた。

「あんっ!あんっ!ああん!」

「すげー、しまるっ。

T美のおまんこ、さいこー!」

先輩のピストンが早くなる。

「あんっ!ああっ・・あはっ!」

20分くらいたって、先輩が言った。

「やべっ!でそう・・・!」

「な・・・なかは・・・だめ・・」

「あ、そう?」

と先輩が抜こうとしたとき、「いいよ、中で出しちゃいな!」

とA子が言った。

「そ・・んなっ・・・ダメっ・・・」

とT美が必死で訴えたが、A子は「このまま、アンタがアヘアヘ言ってたら仕置きにならないんだよ!それくらい我慢しな!」

と言って、中出しを強要した。

「じゃあ・・遠慮なく・・」

と先輩が最後のピストンを再開すると、再びT美はあえぎ始めた。

「あんっ・・あっ・・あっ・・・だめ・・・やめっ・・!」

「お・・やべ・・・出る・・・」

「あっ・・・やだっ・・・いやっ・・・あたし・・・ィクっ・・・!」

T美の激しい喘ぎ声の中、先輩の体が硬直し、そして先輩はT美に覆い被さった。

「はぁ・・・中に出しちゃったぁ・・・。

T美、すっげー気持ちよかったよ・・」

「ぃゃ・・・ぁ・・・」

程なくして、先輩がT美から離れ、次の先輩がT美に覆い被さった。

先輩は我慢し切れなかったのか、無言ですぐT美のオマンコに突っ込んだ。

「んああぁっ!・・・す・・少し休ま・・せて・・」

「俺だって、我慢してたんだから、休ませるわけねーだろ」

先輩はT美を抱き上げ、騎乗位の体勢に持ち込んだ。

「ほら、もう処女じゃねーんだったら、馬乗りぐらいできるだろ、自分で動け」

T美は先輩の上になり、おっぱいを揉まれながら、のろのろと動き出した。

「ほらっ、とろとろしてんじゃねーよ!」

先輩が下からズンッとT美を突き上げる。

「んあぁっん!」

T美は時々先輩に突き上げられながら、一生懸命動いていた。

しばらく、その体勢が続いた後、先輩はチンコを一旦抜いて、T美を四つんばいの体勢にさせ、バックから膣に突っ込んだ。

「ああっ!んぁあっ!あん!・・すごっ・・・」

T美は激しくバックから突かれながら、徐々に頭を下げ、先輩に突かれるがままになっていった。

「すげー、T美のケツ、エロい。

ケツの穴まで丸見えだぜ!」

「ああん・・・いやぁ・・みない・・で・・・」

もうT美はなされるがままだった。

先輩はT美のアナルに指を突っ込みながらT美を突きまくり、しばらくしてT美の膣中に放出した。

やっと俺の番だ。

俺は先輩に入れ替るようにT美に近づいていった。

多少あこがれもあったT美とヤレるめったに無い機会だったから、恋人のような濃いSEXを、と思っていた。

しかし、先輩達の精液が流れてくるT美のオマンコを見て、クンニをやる気が失せてしまった。

うつ伏せであえいでいるT美を仰向けにさせ、早速チンコをアソコにあてがる。

T美はピクっと反応した。

「ぁん・・」

小さく反応するT美。

徐々にチンコを埋めていった。

「はぁ・・・」

とT美。

T美の膣中は暖かく、ぬるぬるしていた。

時折ぴくぴくしながら、俺のチンコを締めてくる。

T美の膣中に根元までチンコが入っていた。

最高だった。

俺がT美のオマンコの余韻に浸っていると、T美が俺の耳元で言った「○○(俺の名前)のおちんちん、おっきいよぉ・・・・」

その言葉に興奮した俺は、「T美の膣中も最高だよ」

と言って、最初から全開でT美を突き始めた。

「あんっ!あんっ!いいっ!」

T美が俺の肩に腕を絡める。

俺もT美を下から両手でT美の肩と頭を支えた。

T美は耳まで真っ赤にしながら、あえいでいた。

俺はT美のオマンコを突きながら、おっぱいを揉んだり、乳首を噛んだりした。

その度にT美はあえぎながらカラダをビクつかせ、「○○!○○!」

と俺の名前を連呼した。

俺は体中に汗をかきながら、一心不乱に腰を動かした。

T美のおっぱいがたわわにゆれるのを見ながらさらに興奮し、チンコを出し入れしながら、T美のクリトリスをぐりぐりしたり、抱きかかえるようにして、後ろからアナルを弄ったり、指をつっこんだりした。

「あっ!あっ!。



すご・・・、もう・・・」

「あん!あん!・・・イキそ・・ぅ・・・だめ・・・」

T美の膣中が断続的に締まり始めた。

俺も限界に近づいてきた。

「俺も・・出る・・・T美・・・膣中で・・出すぞ・・・!」

「あっ・・あっ・・ああーーーーー!!」

T美が叫んだと同時に膣がきゅっきゅっと締まり。

その刺激で我慢できず俺もT美の膣中に放出した。

Tの膣中にドクッドクッと放たれる精液の感覚に余韻を感じながら、T美をおっぱいを揉みしだいたり、乳首を舌でころがしたりした。

その後、休憩中にまた勃起した先輩にT美は再度犯され、結局5発中出しされた。

アナルにも1発されたようだ。

アナルは初めてだったようで、だいぶ痛がっていた。

俺もT美を2回楽しんだ。

二回目はT美のかわいい唇でフェラをしてもらいT美の上目遣いのかわいい顔を見ながら喉の奥に放出した。

T美への乱交は3時間ほどで、終了した。

終了を告げた時、A子の顔は真っ赤だった。

他のメンバー(女)たちももじもじしていて、きっとこの後彼氏にハメてもらうんだろうと思った。

俺達は満足して、解散した。

その後、T美を見かけることは無かった。

もちろんTVでもグラビアでもT美が映ることは無かったから、きっと芸能界はでたらめだったんだろう。

俺は、芸能界がでたらめなら、T美にコクるなりセフレにするなりすればよかったと後悔している。

T美の顔や体つき、オマンコの具合、あんな完璧な女は未だに見かけない。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/08/31 08:34 】 未分類 | 出会い系,ビッチ,セックス,中出し,

ベロベロになったEカップ元生徒とセックスした話をします

昨年の話です。

俺は高校の教師をしています。

数年前担任をしたクラスの女子生徒が結婚をするので、恩師として呼ばれました。

当日まで参加者は知らなかったのですが、座席に着くと同じクラスの親友や部活の友達など合計10名の丸テーブルに俺の席があった。

久しぶりにあった教え子たちは21才になり、顔も躰も女性らしくなっていた。

彼女たちは慣れないドレスを着用し、出されたビールなどをどんどん飲んでいる。

食べ物を採る仕草、お酒をつぐ仕草などから胸元が丸見えの状態である。

Sは白地に黒のリボンが付いたブラ、Nはピンクのブラのストラップが肩からずり落ちていた。

Kはミニスカートをはいているが女性同士のテーブルに気を緩めて黒のパンティーが丸見えの状態だった。

その中でも高校時代から可愛かったTが、何とも色っぽい酔い方をしていた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;在学中は健康上の理由から学校を休むことが多く、長期休みの時には特別課題をしていた生徒である。

結婚式の中盤、トイレに行くつもりで席を立ったらそのTが一緒に付いてきた。

日本酒もガバガバ飲み、ベロベロの状態である。

「吐きたい」

というのでトイレ入り口まで連れて行ったが、洗面所付近で座り込んでしまった。

その場で吐きそうだったので、慌てて個室まで連れて行った。

今考えると誰も女子トイレにいなくて良かったと思う。

変態扱いになるだろう・・・。

個室に一緒に入り、様式の便座を空け、吐かせようとしたが、せき込むばかりでなかなかはかない。

するとTは「慣れないドレスで窮屈・・」

というので、背中のファスナーを下げてあげると一気に戻した。

俺は「しょうがないなぁ」

と思っていたが、俺の目の前にはピンクのキャミソールと水色のブラのホックが丸見えにあった。

「大丈夫か??」

と小声でいいながらキャミソール越しに背中をさすり、「身体、きつかったらゆるめた方がいいぞ」

などと言い、ブラのホックを外した。

吐き終えたTは床に座り込み、便器を抱えるようにうずくまった。

様子をうかがうと少し眠っているようだ。

俺はTに声を掛けながらキャミソールを引っ張り、反応を確かめた。

が、抵抗する様子もなく、寝息を立てている。

俺はキャミの下から手を突っ込み、生徒のオッパイを揉んでしまった。

とても柔らかく、そして大きいオッパイだ。

背後からゆっくりとばれないように乳首を摘んでいたが、その時、ブラのカップサイズが目に入り、見てみるとEカップだった。

デカイ訳だ。

何分かTのオッパイを揉んでいたが「ブラが水色ならパンティーも水色か?」

としょうもない発想がわき、無性にパンティーを見たくなった。

トイレの外は何人か出入りする音が聞こえ、ばれないように緊張していた。

スカートをめくると予想していたとおりお揃いの水色パンティーだったが、前の部分がレースでヘアが透けている。

俺は何を思ったかTが欲しくなり、無理矢理中腰にさせ、水色のパンティーを脱がせた。

それと同時にブラもストラップを外し、捕ってしまった。

外した下着をポケットに入れ、Tの姿を見ると、中腰で便器に捕まり、上半身は背中向きだしオッパイ丸見え、下半身のスカートをたくし上げられ、お尻全開である。

こうなるとどうしようもない。

相手はかつての教え子であるが、20才を越えているので、もう時効だろうと思い、背後からオッパイを触り、俺のズボンを脱いだ。

するとTは意識を取り戻したらしく、「冷たぁ?い」

といいながら、自分のオッパイ付近を確認していた。

「ひぃッ」

と言った声にならないような声で今の現状を確認すると観念したらしく、「先生、ここでするの??いいの??先生がそんなことをしても?」

と聞いてきた。

俺は「高校時代から気になってたんだよ。

いいだろ。

緊張感があるよ。



というとドレスを脱ぎ、全裸になってくれた。

「先生、私の下着は?」

と聞くので、「記念に貰ったよ。

あとは気持ちよくなろう。



といって、Tのオッパイにむさぼりついた。

「んあぁここじゃまずいよぉ?」

といいながら俺の一物を触ってくれる。

「大丈夫中出しはしないから」

と適当に安心させて、Tをまた四つん這いにさせた。

あそこを見るとまだまだピンクであまり使っていない様子。

いやらしく「SEXはしてるのか?あまり黒くないなぁ。



と言うと「明るい場所だからあまり見ないでぇ」

「最近してないのじらさないでよぉ」

と可愛い声で訴えてきた。

「まだまだ焦らすよオナニーはしたときないの?」

など、イヤらしい言葉を掛けるとあそこからどんどん汁があふれ出てきた。

「オナニー見せてよ」

と言うと躊躇することなく、便座の上に乗り、脚を全開に開き、オナニーをはじめた。

高校時代はセーラー服をきて、SEXとかしなそうな雰囲気の生徒だったが、今、俺の目の前で「見ないでぇ」

「ここが良いのっ!」

とか言いながら赤い顔でオナニーをしている。

「先生、入れて我慢できない」

と言いながらTは自分からお尻を押しつけ、俺の一物を誘導してくれる。

それまでは小声で我慢していたTも、「あぁだめぇ声でちゃういいよぉ?」

と喘ぎ始めたので、すかさず持っていたTのパンティーを口に当て、声をかき消した。

Tは経験ないと言いながら腰の使い方はうまかった。

5分くらい挿入していたが、締まりの良さに俺の方が先にイッてしまった。

しかも、中出しで・・・。

Tに謝ったが、「大丈夫だよ。

多分」

と言う言葉を信じ、Tにドレスを着直させ、ノーブラ、ノーパンのまま式に戻っていった。

さすがに女子トイレから出るときはタイミングが必要で、Tの協力の下、無事外に出られた。

「このことはナイショね」

とTから念を押され、人目に付かないところでキスを交わし、Eカップのノーブラオッパイを触って、式に戻った。

式は大詰めでキャンドルサービスの最中であったが、その時間わずか40分くらいの出来事であった。

Tは戻ってからは他の友達に「大丈夫??」

と心配されていたが、たびたび俺と目があって笑う顔は大人の女になったなぁと思わせた。

けど、俺のポケットにはTのブラとパンツがしっかりと入っている。

実を言うとその日に同じテーブルの別な元生徒と帰りに関係を持った。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談【泥酔】

ふとしたきっかけにオナニーにハマってしまったエロ話

先週末、友人と車で出かけたときでした。

信号待ちで停車した時に横断歩道をカップルが歩いてきたの。

でもその女の子、股間にまで届きそうな深いスリットのはいったブラウンのスカート。

歩を進めるたびに太腿まで露わになってたの。

それになんだか足や腰の形までくっきりとしていて。

後ろを歩いてきた男性の視線が女の子のお尻に釘付けになっているのがわかりました。

カップルが通り過ぎた時、見たの、はっきりと下着が透けて見えていました。

光の向きが変わったのかはっきりと腿も腰もショーツも透けていました。

黒のハイレグなカットのショーツのよう。

後ろの男性はもちろん、向ってくる人も隣の車の男性までもがその女の子を見つめてる。

友人が「恥かしくないのかなァ」

と蔑んだように言いました。

「んー」

、答えになっていない私。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};でも本当は自分の身体の変化にきづいていました。

クリトリスのあたりが弄ってほしそうにムズムズしていたの。

いつのまにかその女の子の姿に自分を重ねて興奮を感じてしまっていたの。

ムズムズを意識してしまうと一気に昂ぶってしまいそうな気がした。

ジーンズにシミができたら、なんて怖れると余計に濡れてきそう。

ひとりで密かに葛藤していたんです。

帰宅した時もそんな微熱は続いていました。

なんとなく薄手のプリントスカートに着替えドレッサーの前に立ってみる。

部屋のカーテンは明けたまま。

後ろからの光に脚のラインが映しだされていました。

そのままスカートについてるペチコートを外してみました。

かなり大胆に透けます、下着はくっきりとその形が見えてしまう。

あの子はこんなふうにして街中を歩いていたのかしら。

微熱が高まります。

スカートの中に手を入れショーツを脱いでみました。

初めはむしろ目立たない感じ、でも良く見れば黒い陰りが見えている、後ろを映せばお尻の割れ目までもが透けているようでした。

身体が熱くなります。

しばらくそのまま立ち続けて淫らな妄想。

そしてそのままホックを外してスカートをストンと床に落としてしまったの。

カーテンは全開のまま。

誰かが覗いていたら下半身裸のお尻が見えていたでしょう。

そして鏡に映った裸の下半身の前までも。

その夜、いつものように下半身に手がのび弄っていました。

気持ちいい、でも胸の中のモヤモヤがいけない衝動を求めてきます。

微熱と葛藤しながら真夜中、ちょっと熱が高まってしまいました。

コンビニへ冷たいものを買いにいきました。

その時の格好は先ほどのスカート、ペチコートなしです。

それにタンクトップ。

そして下着はつけていません。

ノーパンノーブラでした。

コンビニには店員の男の子とカップルが一組。

熱のせい?迷わずに入店できましたわざと目の前をとおり奥の冷蔵庫へ。

扉のガラスに私の方を見ている3人の顔が映っているのをみて身体の奥からキューンと動き出すものを感じました。

全身の火照りを感じながら精算。

自分に目をやると乳首が固く浮き出てそしてヘアの翳りも見えました。

後ろにはカップルがいる。

前も後ろも晒すように立っている私。

お汁が滴となって落ちてしまいそうなくらい溢れ出ているのがわかります。

手で弄ってしまいそうなくらいの焦燥感をアソコに感じました。

車に戻るとすぐに触ってしまいました。

イってしまいそうな刺激が走り抜けます、でもカップルも出てきたので我慢しました。

帰宅した時も発熱は鎮まっていませんでした。

またいけない衝動がよぎります。

雲に覆われて星も月もない、それにこんな真夜中、誰もいないし…。

玄関の扉の前でスカートを脱いでみる。

しばらくしゃがんで様子を伺いました。

誰もいない、また大胆な気持ちになります。

今度はタンクトップを脱いで。

全裸でした。

私、屋外で全裸になってる、誰もいなくても興奮しました。

少しづつ門に近づきます。

今度は道に出てみる?鼓動が聞こえそうなほど心臓がドキドキ、でも同時に内腿までびしょびしょに濡らしてしまっている私でした。

隠すために持っていったはずの手、なのに指先で弄ってしまっていました。

グリグリ、ヌチュヌチュと擦ってしまう指。

乳房をきつく握るようにつかんでしまう指。

ドキドキしながら一方で興奮させて自分で衝動を煽ってしまっている私。

とうとう公共の道路に立ってしまいました。

全裸で、それに思わずというかアソコを弄りながら指までいれてたかも。

これってオナニーしたことになるのかな?その夜はあっというまにイってしまって全裸のまま眠ってしまいました。

カテゴリ:H体験談【野外・SM】H体験談【覗き・盗撮・盗聴】
【 2016/08/30 20:34 】 未分類 | キモヲタ,寝取らせる,興奮,

ヒトカラしていた女の子を誤って襲ってしまってからの衝撃の展開について語ります

彼女とカラオケでデートしてた酔っ払ってトイレ行って帰った部屋が知らない人の部屋だと気付かないほど酔ってたヒトカラで来てた女の子だったらしい俺は自分の彼女だと思い込んで抱きついてキスしてた何だか今日はやけに嫌がるなって思ってたけど電気消してたしメガネしてなくて、顔も見えてないから気付かないまま手コキさせて、フェラしろって、いつもSMっぽい関係だったからいつものように命令してフェラさせて、口に出したそれを飲み込ませて、パンツ下ろして挿入しようとしたとこで本気で暴れ出したから何やってんだ!痛いだろ!OOO!名前呼んだんだけど、そこで気付いたOOOじゃない!助けて!泣き叫ばれた酔いが一気に飛んで、ごめん!って謝って部屋飛び出して自分の部屋探して帰った彼女が、30分もどうしてたの?って聞いてくるから気分悪くて吐いてたって言って気分悪いから帰ろうって急いで帰る事にしたvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};帰ってから彼女とセックスしたけど上の空次の日彼女は仕事で出てった昼にいつもメールする週間があったから携帯探したけど見つからない自分の携帯に、家デンから電話鳴らしてみる音なし。

時間切れで留守電に繋がった。

もう一度試しに電話してみた電話に女が出た昨日泣き叫んだ女の声だった・・・携帯彼女に見られたくないからトイレ行くのに持っていく俺のクセが・・・自分の部屋に戻ったと思って携帯を置いたんだと思う血の気が一気に引いていくのを感じた。

電話で謝った。

酒が入ってて間違えたのも説明して、必死で言い訳した警察だけは勘弁してくださいと・・・1時間くらい電話口で泣きながら言葉にならない女の声を聞きながら必死で謝った直接土下座します、何でもしますし、お詫びしますと訴える事1時間相手の声は落着いてきた泣きつかれたんだと思う昨日のカラオケで、ヒトカラ常連のらしい何だか良く分からないけど、そんな話しを聞かされた警察はやめてくれるようだったけど、イヤな記憶を忘れたいから、またヒトカラに行くとの事そこに携帯取りに来るように言われた土下座して、有り金5万を封筒に入れて、謝罪のつもりで持って行く事にした入口に立ってた。

顔は覚えてないけど、たぶんこの子だと思った。

他に居なかったから23歳くらいのかわいらしい感じの子だったこれ彼氏居るだろうな・・・俺の彼女がこんなされたら殺すかもって思った謝罪しようと近寄って確認するとそうだった外では人目もあるから、中で土下座してくださいって言われてカラオケに入る事になった個室に入ってすぐに土下座して、テーブルに現金の封筒置いたごめんなさい。

精一杯の謝罪ですってそしたらまた泣き出した・・・携帯投げつけられて、完全に壊れた・・・携帯どころじゃないから、とりあえず土下座して謝り続けた言葉にならない泣き声で何か言って来るけど何か聞き取れない2時間で入店してて、時間ですのコールが来た女の子は泣きまくってて動けないから俺が電話に出て、延長お願いしたそこからまだ30分以上泣き止まない・・・落着きはじめて多少話しを出来るようになってきた事の経緯は分かってくれたんだが彼女が居るのが気に入らないこの事言いつけて別れて破局させるって言い出した・・・警察は免れたが、彼女に言われたら終わるこの女の子、俺の携帯から俺の彼女の、電話とメールと住所を特定してた・・・何でもしますから許してくださいってまた土下座した2年続いた彼女だったから、そろそろ結婚も考えてたしあそこまでマゾの女も、他に居ないから手放す事は出来ないこの女の子には本当に悪いと思ってるしでも2年間調教して育て上げたマゾを手放せない土下座ずっとしてるのも話難いからって横に座ってって言われて、横に座ったそしたら何故かまた泣き出す・・・俺のヒザで泣くわ泣くわ・・・どっからそんなに涙わいてくるんだまた話にならない・・・困ったな昼にいつもメールしてるのに、それも気になる電話破壊されてるし、どうしようもないし全然その気になれる状況じゃないからかわいい子だけど、コカンが反応するわけもなくちょっと安心のような複雑な状況が1時間続いた泣き止んできてそこで女の子が何か言った聞き間違いだと思って聞き返した女の子『じゃあ彼女に言わないでおくから、もう一回レイプしてって』俺何が起きてるのかわからなくなって目の前が暗くなって、状況の変化についていけなくて貧血になったのかな血の気が引いて寒さを感じたでもこれってすごくラッキーのような、何がどうなったのかまだ理解できないパニックになってたら女の子が俺のチンコをシコリはじめたちょっと待ってください。

本当に昨日の事はすみませんでした何か急に怖くなって逃げ腰になったテーブルの5万入った封筒を掴んで女の子に渡した。

押し付けるように渡してカラオケを飛び出て帰った次の日彼女から別れ話をされた・・・あの女が本当に仕返しに来たと思った全部彼女に話されてた違う事を言われてるかもしれないから、一応必死で説明して彼女に謝った事情は分かってくれたけど、今すぐには許せないと出て行った・・・それで結局彼女とはどうなったんだ?その日の深夜2時に自宅の電話が鳴ったカラオケの女だったんだけど仕返しさせてもらいました。

だってよ・・・俺が悪いのは分かってるけどどうにも怒りがおさまらない今ヒトカラに来てるから、仕返しもしたしこんな汚いお金返しますって5万取りに来るように言われたムカツクから金は返してもらおうと取りに行った個室に入ったら、完全に異性を意識したメイクと衣装・・・こいつ・・・キチガイか?かわいい女なのに頭が普通じゃないと思ったで、手コキはいつしてもらったんだ?ムカツクから5万奪い取ってその場で手コキとフェラさせて生で犯してやったこの女の思う壺なのかもしれないけど、俺の怒りがおさまらなくて・・・流石に中だしはマズイから、服の上から精子かけてそのまま帰ってきた帰ってから激しく後悔してたら家のドアが開いた。

勢いで帰って入ってきたもんだから、ドアの鍵してなかった。

カラオケが近所だから歩いて行ってたんだが暗闇で気付かなかった・・・あの女がストーカーして家に乗り込んできたマジで恐怖を感じた殺される!?と思ったが違った・・・俺の部屋で精子がまだついた服を脱いで裸になって叫んできた女『責任取りなさいよ!dふぃがsぢfpds!』悲鳴のような奇声で叫び始めた・・・時間的にも近所迷惑だし、慌てて女をベットに押し倒して布団を掛けて声を抑えた頼むから叫ばないで。

ごめんなさい。

とお願いして黙ったから拘束を解いたそしたら、どこにそんな力があるのかものすごい力で強引に俺を脱がしてきた無理やりフェラされた・・・体の気持ちよさに逆らえず、また生でセックスしてしまった・・・俺何してるんだろ・・・彼女居るのに・・・フラレタんだっけか・・・まだチャンスあったように思うんだけどな・・・ここまでしたら、もう無理だろうな・・・自責の念で壁に向かって横になってた。

ていうか、この女・・・名前も知らない。

どこの誰とも知らない女なのに何してるんだ。

この状況どういう事だよまったく理解できねえよ・・・もういいや・・・諦めて寝る事にした。

起きたら夕方になってた。

台所で勝手に料理してる、誰?変な女が居るもう何この現実女『御飯できたよ。

食べない?』俺『・・・なんだよおまえ・・・・マジでお前怖いんだけど・・・』女『どうせ彼女に捨てられるような事したんだから、もう彼女とは終わるでしょ』俺『お前誰だよ・・・』女『宮下加奈子23歳独身彼氏居ない暦23年わかった?責任取って結婚してね』俺『・・・・まじかよ。

こんな爆弾女居るのかよ。

ありえなくね?』宮下加奈子『じゃないと警察行くから』俺『もう好きにてください。

俺はもう・・・』宮下加奈子『じゃあ好きにさせてもらうね。

食べ終わったら一度帰るから』俺『一度帰るってどういう事ですか・・・また来る気ですか』宮下加奈子『責任取ってもらいますから。

荷物持ってここに戻ってきます』俺・・・・・。

完全にキチガイ女と事故した・・・。

考え込んでたとこに、彼女が来た。

彼女『昨日はごめん言い過ぎた。

酔ってたもんね。

許せないけど忘れるように努力する。

だからやり直そう』それを聞いて号泣した・・・俺『ごめん。

もう取り返しがつかない状況になってしまったんだけど』泣きながら説明した。

当然どうなるか想像ついてた。

諦めたから話をした。

正直に全部。

彼女は1日仕事しながら悩んで結論出して、戻ってきてくれたのに・・・俺もう生きていたくない。

彼女が泣き崩れる。

そこにあの女が荷物抱えて戻ってきた・・・・こいつ疫病神か・・・彼女が泣いてる横に、何も無かったかのように座ってテレビを見ようとする宮下加奈子キチガイすぎる。

泣きつかれて彼女は俺のベットで眠った。

仕事でも疲れてたんだろう・・・本当にごめん。

加奈子『私気にしないから。

彼女居るの知っててこうしてる。

あなたに責任取ってもらうから』俺『・・・・。

』ちなみに俺、就職浪人です。

何で・・・どうしてこうなった。

2chのセリフをリアルで使う事になるとはな。

彼女の寝るベットで横に寝る事にした。

寝てたら加奈子が俺のチンコシコシコしてるので目が覚めた何してんだこいつ・・・・横に俺の彼女居るんだぞどういう頭してるんだよ不覚にもボッキした・・・・彼女が横で寝てるのに・・・手コキされて射精した俺の腹に出た精子を舐め取ってる・・・こっちみてニッコリする加奈子もういいや。

俺最低だ。

朝になって目覚めた。

彼女は風呂に入ってなかったので、シャワー浴びてる。

加奈子は朝食作ってる。

何このカオス・・・・全裸でシャワーから出てくる彼女3人分の朝食作った加奈子俺『なんだこれええええええええええええええ!!どうなってんだよ!』彼女『もういいんじゃない?あんたが悪いんでしょ。

別れないけど許さないけど仕方ないじゃん』加奈子『私と結婚してくれるなら、彼女居たっていいよ。

御飯食べよ!』俺:サド彼女:マゾ加奈子:マゾなんだか成立したような気がした。

いいのならいいか・・・・3人でテレビ見ながら飯食って仕事に行く彼女を見送ったこれが1年前の出来事現在加奈子と結婚して、彼女との間に子供が出来た10月が出産予定日彼女が休みの前の日は、彼女に手コキしてもらってる彼女が仕事の時は、加奈子がセックス求めてくる加奈子の家が自営業で、俺は今そこで働いてるこれ本当にあった現実です・・・彼女の手コキが俺の幸せツワリのせいでフェラは厳しいらしいカテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【泥酔】
【 2016/08/30 16:33 】 未分類 | 見境なくなる,,会社,乱交,

バンコクで見つけた女子大生二人組を飲みに誘ってそのままセックスしたエロ話

昨年夏に、夏休みを利用しバンコクに行った!学生時代から行き慣れた土地なので一人で行っても十分に楽しめる!6日間の日程の二日目夜に、ご飯を食べて、クラブでも行こうかと思い、バックパッカーが集まる通りへ向かった!通りを歩き、店を探していると、ガイドブック片手にキョロキョロと周りを見回す2人組を発見!ダメもとで声をかけると、とりあえず通りに来てみたが、どの店がいいかわからず迷い中とのこと!「俺、今からご飯行くけど、よかったら案内しようか?」

と言うと喜んでついてきた!バンコクにいくたびに寄っている店に連れて行き、とりあえずビールで乾杯!話をすると、2人は大学の友達で、長い休みだし、海外旅行でも行こうかと思い、バンコクにきたみたい!たわいもない話をしながら、ご飯を食べ、クラブに案内したあと、別れ際になり、どこに泊まっているかと言う話になり、俺が某ホテルのデラックスに泊まっていると言うと2人は「見てみたい」

と言い出したので、急遽、俺の部屋で飲みなおすことに!varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();三人でタクシーに乗り、ホテルへ!ホテルの前の店でお酒を買い、いざ部屋へ!部屋に入ると2人は「マジ、広〜い」

「ベッドでか〜い」

「お風呂豪華~」

などと感想を口にする!三人でソファで飲み始めると、話はだんだん恋愛、下ネタへ、、、それぞれの体験人数などになり、暴露トークを展開していく!2人とも、そこそこ経験をしていて、ちょっと自信ありげに暴露していた!酒のペースも上がり、酔ってきたのか、2人とも、最初はミニスカからのパンチラを気にしていたが、徐々に足が開き、パンティが見え隠れし始めた!下ネタトークもだんだんハードになり、騎乗位どうやるかとか、おっぱいの形とか、勝負下着の話になっていった!やがて、騎乗位がどっちがうまいかと言う話題になり、比べることに!ミニスカの2人が俺にまたがり、腰を振る!俺としてはどうでも良かったが、2人が俺にまたがり腰を振り終えると、俺のズボンのチャック周辺にシミが薄っすら、、、「おいおい」

と思っていたら、1人がトイレに向かった!残った1人とベッドに腰掛ける!腰に手を回し、目が合うと同時にどっちからともなくキスをし始めた!舌を絡ませよだれを絡ませ押し倒す!トイレには友人がいるがお構いなしに、キスをする!舌を絡ませ胸を激しく揉みパンティに手を伸ばすと、すでにぐちょぐちょに湿っている!友人にばれないよう必死に声を我慢していたが、「ン、ン、ンン」

とかすかに喘ぎ声が漏れている。

そのまま、パンティに手を入れ、ぐちょぐちょになったマン◯をいじると、我慢できなくなり、ついに「アン、アン」

と声が部屋にひびいた!絶対にトイレにいる友人にばれるくらい大きな声が響いた!それを機に、お互いお構いなしに、激しく舐め合い、脱がせ合い、69の態勢に!お互いに音がでるくらいに激しく舐め合った!ものの数分で我慢できなくなり、直ぐにナマでぶち込んだ!バックから始まり、正常位になり、最後はやっぱり騎乗位に、、、、ナマであることを忘れ、おたがい激しく動き、「ア、ア、ア、ヤバイ、ヤバイ、」

と喘ぎながら最後は、口に出した!すべて飲み干し、お掃除フェラをして、お互い何事もなかったように話し始めると、友達が真っ赤な顔でトイレから出てきた!トイレから真っ赤な顔で出てきた友達、、、元の場所に座ったものの、下を向いたまま気まずい感じでちょびちょびお酒を飲んでいる。

もう一人(たった今Hした子)は、すでに開き直ったのか平然としている。

そのまま、何事もなかったように飲み続け、1時間ほどたった頃、さっきHしたほうの子が座ったままウトウトとし始めた。

2人とも酔っていたし、部屋も気に入ったようだったので「泊まっていっちゃえば」

と提案すると、すでにウトウトしていたこともあり「うん、そうさせてもらうー」

ということで泊りが決定した。

Hしたほうの子がソファに横になり完全に寝た。

すると、友達のほうが重そうにしていた口を開き、しゃべり始めた。

「さっき、私がトイレにいってるとき、、、、○○としてたよね。



「うん、聞こえてたよね、ごめんね。

なんか興奮してきちゃって、」

「○○はどうだった?上手だった?」

「うん、上手だったよ、腰の使い方とかもよかったし、すぐイッちゃった!」

「そっかぁ、私、最近してないなぁ、、」

といって友達は黙り込んでしまった。

「そうなんだぁ、俺も久しぶりだったし、まさかあんな展開になるなんて。



「・・・・・・・・」

「ごめんね、ほんとに、あんな状況にしちゃって、嫌だったよね?」

「ううん、別に、気にしないで、別に嫌じゃなかったよ、ちょっと、、、、、」

「もしかして、聞きながら興奮しちゃった??」

「うん、ちょっとだけ」

「じゃあ、、、」

といって俺は友達を抱き寄せキスをした。

「ん、ん、まっ、まって」

と言い、「ここだとばれちゃうし、○○おきたら、、、」

というので「わかった、じゃあここは?」

といって俺は友達をバスルームへと連れて行った。

「えっ、ここで?」

といいながらもいまんざらでもない様子「うん、ここで、ね、いいでしょ、俺またしたくなってきちゃったし」

と押してみると「しょうがないなぁ」

といって続きが始まった。

ミニスカにワンピ姿の友達と向かい合い、抱きしめ何度もキスをする。

背中、腰、お尻の順にボディラインを確認していく。

背中が弱いのか、背中を指でスーっとなでると「ア、アーン」

と弱弱しく喘いでいる体勢を変え、俺は友達を後ろから抱きしめ、そんな友達のキャミの上からおっぱいを鷲掴みにして激しくもんでいく。

と同時に、うなじ、首筋に舌を滑らせた。

友達は目を半開きにして、「ウ、ウン、ア、アーン、ア」

などと喘いでいる。

「鏡、みてごらん、いっぱい攻められてる姿が丸見えだよ」

「おっぱい良い形してるね」

などと攻めると、耳や顔が赤くなっていく様子がはっきりとわかった。

俺は、おっぱいを外側から乳首に向かって搾るようにもんでいく。

乳首に向かって手は進んでいくが、乳首には触れないようにして焦らしていく。

そして、背中のホックをはずし、一気にキャミを下ろすと、鏡にはおっぱい丸出しになった友達の姿が!「恥ずかしいよ、見ないで」

と言いながらも感じている様子の友達「乳首こんなになって、すごいじゃん」

といって俺は乳首をコリコリいじり始めた。

「ア、ア、ア、アーン、アン」

と喘ぎながら友達は俺のものに手を伸ばし、「こんなおっきくなってる」

と抵抗なのか攻めなのか、、、俺も友達のスカートに手をいれ一気にパンティの中に突っ込むと、入れた瞬間から指が滑るくらいグショグショに濡れていた。

「ア、待って、ズルイ、アン」

といいお互い触りあう。

俺は、やがて友達のスカートを下ろし、俺もパンツを脱いで直接触らせた。

「こんなに、おっきく、、ア、ア、・・・」

という友達を横向きに座らせ、俺は「ほら、パクってしてごらん」

というと「うん、おっきい」

といって、座り、立った状態の俺にフェラをしはじめた。

「鏡に映って、いやらしいね」

とか「もっと○○してごらん」

といいながらフェラをさせた。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談【ナンパ】
【 2016/08/30 08:33 】 未分類 | JK,中出し,セックス,最高,

ネットで知り合った人妻調教したら俺も引くレベルの変態だったんだが

ネットで知り合った子の話なんだが…。

人妻で、おとなしくて真面目そうな子だった。

まぁネットというかぶっちゃけSNS系で知り合った。

仲良くなるうちに色々相談に乗ってて、その相談というのがシモネタというかHなお悩みというやつ。

その子は旦那しか知らなくて、ノーマルな事しか知らなかった。

フェラすら知らずイッタ事も無く、半分レスになりかけてたようで、俺が相談に乗ったわけなんだが…。

はじめは口頭で色々「こうやってみたら?」

とこっちも真面目に解答してたわけだが埒があかず、「んじゃあ…もし良ければ、一回やってみる?」

という流れに。

ほんとになんも知らんようだったんで、まずはキスからというよくわからん流れに。

そこから、どうやって最終的にそこにいきついたのかはえらく話が長くなるので中略するが、電気消してふとん被ってでないとHできなかった子が、レイプ気味(あくまで、気味、な)に、襲わないと感じない子になってしまった。

どうもそういう願望があったみたい。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();最終的には、会ったらすぐ即尺、緊縛、目隠し、さるぐつわ、生中だし、アナル調教までいった。

ホテルに入ると、まず浣腸してキレイにするのが儀式みたいになった。

自分で事前にキレイにしてくるか?とも言ったが、俺にされる方が好きなようで、毎回恥辱プレイ。

殴られたりとかはダメみたいなので(そりゃそうだ)レイプ願望…とは違うと思うが、誘拐&監禁願望?というか、旦那と違う相手に蹂躙されるってのがすごく興奮するそうだ。

SM願望とも違うのかな?女はよくわからん。

今まで真面目だったからハジけたんだろうか?どうも「旦那の知らないところでレイプ→(理由わからんが)恐喝→拉致監禁→調教→肉奴隷」

…というシチュエーションが燃えるそうで、んでも現実にそんな事あったら大変だから、話がわかって、殴るとか絶対せず、ある意味信頼できる俺に、全部の欲望が爆発したみたい。

だからまぁ…エスカレートしまくり。

「男の人って、中に出すって興奮するんですか?」

と聞かれたから、いやぁ…そりゃあまぁ、燃えるシチュエーションではある…と言ったら、次回からピル飲んできた。

「もうゴム使わないでくださいね」

ってオイ大丈夫かw旦那さんと子作りはいいのかw「結婚してもうすぐ5年だけど、全然子供できないので半分諦めててまぁいいかと思って」

ってw最近の二人で流行ってるのは、犯されてる間ずっと、謝らせる事。

前に試しに「ほら、旦那に悪いと思ってるんだったら謝らないと」

って言ったら、それからクセになった。

「ご、ごめんなさい…○○○くんっ…ごめんなさぁい!」

ってズブズブ犯す。

中に出したら「いや…いやぁ…犯され…犯…」

ってずっと言ってるし。

いや君、ピル飲んでるでしょうがwマジに泣いたりしてるので、つい素に戻って「だ、大丈夫?やめようか?」

と言ってしまうが、あっちも素に戻ると「とんでもない!もっとひどくしてくれていいです!」

と言われてしまう。

どうみてもあっちの方がノリノリ。

ある意味逆イメクラ。

すごいぞ、シナリオとかあるんだぞw「平手ぐらいだったら、叩いていいですよ?」

ってそれはダメ。

顔腫れたらどうするの。

大体、俺の趣味の範疇外です。

これは願望としては何になるんだろうな…レイプ願望?SM願望?先日、俺の血液型を聞いてきたので答えたら(相性占いかなんかかと)、「あ、○○○(旦那)くんと一緒だ♪」

「私、(俺)さんとだったら子供作りたい♪」

とまで言われる始末。

とめてくれ。

誰かとめろ彼女を。

作っちゃえばいいじゃん?そういう風に考えられない所が甘いというかヘタレなところで。

元々が真面目に相談聞いてたのでな、真に鬼畜路線に行きにくいっちゅうか…。

それに、実際に孕ませるか否かのラインが、イメクラかリアルかのラインに見えてな。

やりにくい。

当の旦那を見てると、彼女がそう言うのもわからんでもないんだけどな…(実は旦那とも知り合い)レス気味になったの、性の問題だけじゃないみたい。

実は「本当にダメ」

って合言葉は、既に決めたんだ。

ただ、彼女が演技派ちゅうか、入り込みやすい性質なのか、行為中に「それは本当にだめぇ!いやぁ!」

って言われてあわててやめた後、素に戻ったら「あ、すみません…ほんとはもっとして欲しかったんです」

という失敗が数回重なって、どうやってNGサインを決めていいかわからんようになってしまった。

(彼女自身、ダメなラインがまだわからんらしい。

つか探求中らしい。

そんな向上心はいらんw)そのNGラインが、最近「旦那以外の男にリアルに孕まされる」

ってのは条件揃えばオッケイ?なところまで来ているので結局、俺の倫理観で決めるしかないのが現状。

これだけ鬼畜やって寝取りまくって、倫理観うんぬん言うのも変な話だが。

どっかのエロゲだとそういう状況は萌えるんだろうが、現実に…となると、中々な。

今、一番怖い事は、彼女が独断でピル止めてしまわないかって事。

一時の快楽に流されて子供作ってしまうのは、絶対いかん。

本気で孕ませて略奪しちまう覚悟も、俺の中でできてないしな。

そういう関係になってもうすぐ3年。

先々週の金曜土曜と会ってきたので、その時の話でも書いてみるか。

旦那が出張らしく、金曜の朝から日曜の昼間まで彼女一人という事なので、その間を狙った。

いつもはホテルに拉致?なんだが、今回は彼女の自宅へ。

(場面設定としては「よくわからん男に変な写真撮られて脅されて、墜ちつつある人妻」

らしい。

)電話で話すとお互い素に戻ってしまうので、うまく雰囲気にハマれるように最後の連絡はメールだけ。

自宅チャイム押すのがスタート。

ピンポン押すと彼女が出てくる。

もう既に嬉しそうにトロンと惚けてた。

いやまて脅されてる設定じゃなかったのかw事前に話し合ったの台無しw一瞬、吹き出しかけて素に戻りそうになるが我慢して、「なに惚けてんだ」

と少し乱暴にスカートに手をいれていじる。

既に濡れてた。

途端に彼女ハッとして「や…ぃやぁ…」

かまわず、音をわざと立てていじる。

「始めからこんなんだったら、次から下着つけるな」

冷たく言う。

「でも…」

「嫌がれる状況だっけか?」

「…はい…」

「はい、じゃわからん」

「…下着、付けません…」

「ん、おっけい」

なんか次回設定が決まるwキスしながら10数分虐めた後、「トイレ借りるね、用意しときな」

で、離れる。

用意しろって言葉がアレだったようで、「はい…」

って言いつつ顔がまた惚けてきた彼女。

だめだこりゃ。

重ねて言うが、実際に脅してるのではありません。

二人で打ち合わせ済みの、まんまイメクラ状態です。

トイレから帰ってリビングへ。

部屋に入ると、彼女からお茶を淹れようとしていた。

彼女「緑茶でいいですかぁ?」

えーと、なんだこのほんわか空気は。

普通にお客迎えてどうする。

なんか横顔が嬉しそうって違うだろうそれは。

しょうがないのでおとなしくお茶をご馳走になる。

くそぅどら焼きうめぇ。

「和菓子が好きだって言ってましたから…」

覚えてくれてて少し感激。

「や、もてなしてくれるのは嬉しいけど」

「あ、いやその、今回は長く一緒に居られるから嬉しくて…」

ちくしょうなんて良い子なんだ!そのままラブラブ方向にいってしまおうかと思ったが、ここは心を鬼に。

「お茶出す前に、することがあるんじゃないか?今、トイレいってきたんだが」

ソファで横に座ってる彼女の首の後ろを掴む。

あああ罪悪感がチクチク。

「は、はい…」

途端に怯えたような惚けたような顔になった彼女はズボンの前を開けて、お掃除フェラ。

横からしゃぶらせてたから手の届くところにお尻があったので、手を伸ばして散々いじり倒す。

アナルに指いれた時点で「う、うあ…」

とちんこが口から出てしまったので、休んじゃダメだろと更に根本までいれてかき回す。

喘ぎながら懸命にフェラ再開。

こっちがかき回してまたフェラ中断、脅してまた再開させるの繰り返し。

(横から身体折り曲げてフェラしてるのがしんどそうだったので)「やりにくいからケツこっちに向けろ」

と途中から69の状態に。

つっても、身長が俺180㎝以上、彼女150㎝以下なので、俺の胸の上に彼女のお尻がある状態。

ふるふる震えてて可愛い。

フェラに慣れたとはいっても俺のちんこしかしゃぶってないそうなので、経験がやっぱり足りないのかまだ稚拙。

でも懸命にしゃぶるので可愛い。

なんか興奮して、熱が入って2穴同時に虐めたので、彼女が先にイク。

(ちなみにアナルは既に開発済み。

今では親指ぐらいの太さでもすんなり入る。

)先に彼女をイカせてやれてよかったと思いつつ、なに先にイってんだと叱って四つん這いにさせる。

彼女、涙目になりながら四つん這い。

スカートを腰まで上げさせて、下着脱がせて下半身だけ裸にする。

ちんこの先で割れ目なでつつ、おしりを掴んで親指でマンコ広げる。

「ほら、いつもの言葉は?」

「ご、ごめ…」

先っぽズブ。

「○○○(旦那名前)くんっ…ごめっ…」

ずぶずぶ「ごっ…めん…なさぁい!」

ずぶぶぶぶ。

この後彼女「うぁ」

とか「いやぁ」

とか「ごめっ…なさっ」

を連呼させながらレイプちっくに犯す。

「さっき、先にイっちまったし、今度は俺が抜かせてもらうよ」

と自分のペースで乱暴に突く。

この辺ぐらいから彼女ひっくひっく泣く。

(同時に毎回すっごく不安になる。

本気の涙かと心配になる。

)だが頑張って犯す。

彼女はもう上半身突っ伏して、腰だけでヤられてる状態。

んで「そろそろ入れるからな」

とフィニッシュ体制。

(精液を中に入れる、という意味)彼女「いや…いやぁ…やだぁ…」

とうめく、のを腰抑えてガンガン突く。

で、生中出し。

最後、子宮の中に精液押し込むようにぐちゅぐちゅ腰揺すって、抜く。

俺は身体がでかいせいか(相対的にキンタマの容量が大きいのか)量がかなり多いのと、精液も若干粘性が低い。

サラっとしてる。

なので、毎回抜いた瞬間にドロっと出る。

「出したらダメだろう。

あとでまた(精液)入れるからね?」

と、一回目終了。

彼女は脱力してるので、雰囲気壊さないようにさりげなくティッシュとって股間拭いてあげる。

そのまま少し待って、彼女の息が少し落ち着いてきた所を見計らってから「ずっと浸ってるんじゃないよ。

ほら、後始末」

とお掃除フェラ強要。

「ぁ、あい…」

彼女なんかろれつが回ってない。

トランス状態に近い。

上体起こしてこっちにすり寄ってきて「うぁ…」

ん?どうした?「中から…出て…」

そりゃそうだ、がっつり出したし。

「ダメだろ?零したら」

「ごめんな…さい…」

「後で再注入ね?」

「…はぃ…」

「はい、じゃなくて。

ちゃんと言葉で言う」

「また…入れてください…」

「ん、おっけい」

精液こぼれ落ちないように自分の手で押さえさせて、そのままお掃除フェラ。

袋の方までたれてたので、全部舐めさせる。

そろそろ綺麗になってきたかな?といった所で、「じゃあ、立って」

と、股間押さえてる腕の方を、ひっぱる。

当然股間から手が抜けて、精液が少しつたい落ちる。

こら、零すなって言ったのにと、やや鬼畜。

「このままボトボト落とされても困るから、掻き出す」

という感じで、仰向けに寝かせてM字開脚。

自分で膝を下から抱えさせてる状態。

クッションを彼女のお尻の下に敷いて、下半身を高く上げる。

おむつ換えの状態と言ったほうがいいか。

マンコもアナルも丸見え。

かなり恥ずかしそうにしてる。

(クッション敷く時にさりげなーくティッシュも上に敷いて、クッション汚れないようにする)イヤイヤ言うので「俺が折角入れたのにボトボト零すから、お仕置き。

まだ嫌がるともっとひどくするよ」

と言うとおとなしくなったので、ここからおもちゃの様に扱う。

指で掻き出すようにぐちょぐちょいじったり、アナル用ローターで慣らす。

ちゃんとローションつけて。

腸壁傷つけないようにゆっくり責めて、この機会にアナルを柔らかく開発。

指2、3本が楽に入るまで。

ここでも1、2回イク。

(彼女はイク時に結構痙攣するのでよくわかる。

ごめんなさいを連呼したりとか)十分に柔らかくした後、「中、きれいにしてあるか?」

と聞く。

彼女「ごめんなさい、してません…」

前に書いた通り、自分でやるより俺にやってもらう方が感じるらしいので毎回してこない。

織り込み済みの会話。

で、そのあと恒例の浣腸での恥辱プレイになる。

散々いじくって精液も掻き出したので、立たせてトイレにつれていく。

この時は責めすぎて腰フラフラだったので、途中から抱き上げて連れてった。

洋式だったのでタンクか便座に手をつかせて浣腸。

今回は医療用の500mlのやつを使った。

まず一本分。

入れた時点で恥ずかしくて、とたんに泣き出す。

や、ほんとに恥ずかしいなら自分でやったほうが…とも思うが、見られた方がいいらしい…どっちだよー。

「出ちゃう、出ちゃう!見ないで、出ていって下さい…」

ほんとに出ていった方がいいのかと毎回迷う。

しかし、俺の服の袖をしっかり掴んだまま。

ほんとにどっちだよw「だめ、俺の見てる前でしろ。

うまく全部出さないとベッドでぶちまける事になるよ?」

と一応…脅す。

15分程我慢させた後、見てる前でぶりぶり出させる。

なんでか知らないが、ここでもイキそうになるらしい。

排泄の快感だろうか。

解説すると、今までの全行動は「自分の意志でなく、調教された結果として」

っていう、言い方悪いが責任回避ができるからどっぷり浸れるようだ。

罪悪感が薄まって、恥辱だけに浸れるって事。

2回か3回にわけて浣腸して中をきれいにした後、お姫様抱っこでベッドに連れて行く。

ここで少しだけ素に戻って、小さな声で「身体…大丈夫?」

と耳元でこっそりつぶやく。

雰囲気にハマってるのか、惚けた顔で「ぜんぜん…だいじょうぶ…ですぅ…もっと…ひどくしても…」

全然ですかそうですか。

というかもっと陵辱しろですか。

タフだなこの子…(こっちは1回出した上に、さっきからずっと主導で責めてるから若干気疲れ気味orz)ベッドに着くといきなり鬼畜。

「んじゃ、もっと虐めてやる」

と少し乱暴にベッドに降ろす。

もってきたボンデージテープで縛る。

最近は慣れてきたので、後ろ手。

一緒にアイマスクもつける。

(ボンデージテープがわからない人は、ぐぐってくれ。

緊縛初心者には超おすすめ)たまに足も縛る事もある。

この時は足は自由だった。

だんだん準備が出来てくるので、彼女、興奮してきたのか足をもじもじ。

想像力豊かな子なので、この時点で股間ドロドロ。

さっき中に出した精液も少し残ってるか。

この後、言葉で責めたりアナル開発の続きしたり色々あるが、上記とそんなに変わらないので割愛。

命令して、自分で足開かせて「ん、じゃあさっき零しちゃったんで、もう1回(精液)入れるよ」

と、上記の、バックから犯した時と同じく(ここに居ない)旦那に謝らせながら正上位でずぶずぶ犯す。

1回出したせいか私が中々イケないので「いままでいっぱい入れられすぎてゆるくなったか?」

と一応虐めておいて彼女のアナルに、ローターを一つ挿入。

スイッチをゆるく入れる。

振動が腸側から伝わってきて、とても気持ちいい。

電動のオナホールみたい。

彼女も自分がおもちゃにされてる事をわかってるようで、ヒクヒク泣きながら喘ぎまくり。

彼女がイったのを確認したら、こちらもフィニッシュ。

もちろん中出し。

どくどく。

よく言葉責めというのがあるが、実は俺自身、相手をバカにしたり蔑むような事はほとんど言わない。

「嫁さんがこんなビッチで旦那どう思う」

とか「こんなのがいいのか?ほんと変態だな」

とかは絶対NG。

これで喜ぶ人はあんまりいない。

真性ドMは別なんだろうが、そんな子中々いない。

大体の子はムカつくか、冷める。

言う事といえば、状況の報告&行動の宣言。

「チンポ入れるぞ」

とか「今から流し込むから、ちゃんと受け止めるんだよ」

「アナル、すごく簡単に入るようになったな」

というのを淡々と報告する。

状況だけを言って、背徳感や恥ずかしさを感じるのは本人のペースに任せている。

あとは言葉で言わずに、思い出させる手段を周りにちりばめる。

旦那といつも寝てるベッドで犯すとか、旦那の衣服や写真を、目の見える所に置いておくとか。

犯してる時に、ふと全然関係ない事聞いてみるとか。

腰振りながら「○○○(旦那名前)くん、今日は何の出張?」

みたいに旦那出張中というのを思い出させ、「あの人がお仕事行ってる時に、私こんな事されちゃってる」

と自分で想像してもらう。

後は苦しくてもいいから言い訳をつけさせる。

彼女の背徳感に対する言い訳として、いつも俺はこう言う。

「こんな関係になったのは俺が唆したから。

今、いいように犯されてるのも俺が無理矢理レイプしたから。

毎回中出しなのは、中出しフェチな俺が君を孕ませようと思ってるから。

アナルがこんなに広がっちゃったのも俺が変態で開発したから。

こんなエッチな肉便器になっちゃったのは、鬼畜な俺が無理矢理調教しまくったから。

全部俺のせいにしなさい」

ってこんな感じで付き合ってる。

「また…中に…わ、私、また…犯され…犯…」

とぶつぶつつぶやいてる彼女に、「そうだよ。

今後はずっと中にしか出さないから」

と、中出しした直後のちんこ入れたまんまで言う。

「ずっとって…いつまで…」

って言うから「孕むまでに決まってる。

二人で育てるんだよ」

と返す。

(注・しつこく言いますが彼女はピル飲んでます。

臨場感の問題です。

イメクラです)えぐえぐ泣いてる彼女に、正上位でちんこ入れたままで覆い被さってキス。

ぐっちょんぐっちょんのキス。

彼女、泣きながら嫌がってるのに舌絡めまくり。

うーんエロい。

そうこうしてる間に、ちんこが少しずつ回復&精神的にも賢者タイムから回復。

ちんこが使えるまで大きくなったら、またレイプ(ごっこ)開始。

覆い被さったままぐちゅぐちゅ犯す。

途中でアイマスクを取る。

既に彼女の目がイッちゃってる。

別の意味でやばいw(元々、声を我慢する子なので別に大丈夫なのだが)「声うるさいから」

って口を塞ぐ。

上から両手で彼女の頭を覆うようにする。

右手で塞いで、左手で頭を抱え込む感じ。

こんな、彼女の視界全部に俺が見えるような感じで、更にレイプちっくにずぷずぷ。

身体も体重乗せる。

(もちろん息できるように若干開けてる。

体重も全部乗せない。

3分の1ぐらい)「ひっ…ひうっ…ぐぅ…うぅっ」

「ほら、犯してほしいなら奥まで入るようにちゃんと足開く」

彼女、けなげに限界まで足を開く。

そのまま腰だけ擦りつけるようにゆっくりピストン。

一回中出し済み&擦りつけるように動いてるから音がすごい。

グジュ、グジュという感じ。

ちんこ完全回復するまで、虐めるようにひたすら擦り付ける。

(このままエッチしてもめっちゃ気持ちいいし全然大丈夫なんだが陵辱という設定なので)「精液ですべり良すぎだからイケないな。

もう一つの穴で抜かせてもらう」

と変な理由をつけて、身体おこして、うまく彼女の身体を裏返す。

この時にさりげなく後ろ手の拘束を解いてあげる。

彼女、足腰フラフラなので「入れられないだろ」

とお尻をピシャッ。

腰持ち上げて四つん這い。

彼女は四つん這いでこっち見えないので、このスキにローションとり、片手の指に塗る。

「ああ、お尻までたれちゃって、すごい泡立ってる。

これなら乱暴に入れても大丈夫だな」

少し脅かす。

「そんな、そんな…嘘ぉ…」

「大丈夫。

散々広げたしこんなにどろどろだし」

と言いつつローション塗る。

ちんこ入れたままでローションつけた指でアナルずぶずぶ。

イヤイヤ言うのを聞こえないふりして「んじゃ穴変えるよ」

「や、や、ゆっくり…う、うぁ…」

「ホラいつもの言葉」

「ごっ…ごめんなさいぃぃ!」

アナルにチンコ挿入。

ずぶずぶ。

(ほんとに乱暴にブチ込むとアレなので)ゆっくり、でも根本まで埋没。

ぐーっと腰を押しつける。

「念入りに広げたから結構スムーズだね。

元に戻らないかもな」

と言いつつゆっくりピストン。

(全然ウソですキツキツです。

多分一発目だと速攻イってます。

良すぎてゆっくりしか動けません)「いっ…ひっ…うあっ…」

「ガバガバになるまでヤろうな」

「ひっ…いやっ…やぁ…」

2穴同時が好きだったよなと言いつつ、小さめバイブを、マンコに挿入。

ここから彼女イキまくる。

あうあう言う。

少しおしっこ漏らした。

同時責め好きだな…。

そろそろしんどそうかな?と思ったら、マンコのバイブを抜いて、「さて、こっちも(精液)いれるよ」

と本格ピストン。

彼女大泣き。

でも腰だけはもっと犯してほしそうに突き出す。

エロすぎる…。

最後だけは、俺の主導でガンガン突く。

(この時に余裕があれば、携帯のカメラを用意)で、中出し。

どくどく出した後、カメラ構えて動画撮りながら、少し乱暴に引き抜く。

グポンと音。

精液軽く出ながら(さすがに3回目なのでゴポっとは出ない)開きっぱなしになってるアナルを全撮影。

彼女の息が整った後に「ほら、もうこんなに広がった」

と、動画を見せて一応虐める。

(もちろん動画は彼女の見てる前で消す)そして二人とも力尽きて終了。

さすがに3回はしんどいわ…。

さすがに3回中出ししたので、こっちもある程度疲労気味。

彼女はガクガク。

最後、結構乱暴にアナル犯したので、若干開き気味。

正座して突っ伏してるような状態で、腰が崩れ落ちて力が抜けきってる。

マンコが下向いてるので、さっき中に出した精液がつーっ、つーっと糸引きながら少しずつ落ちてる。

動画を撮りながら、こぼすなって言ったろうがと、命令してお尻を上げさせる…が、力が入らないようなので腰をつかんで持ち上げる。

栓代わりにマンコにローターを入れてスイッチいれた後、アナルの方を指でいじくる。

こぼしたお仕置きという事で、指の本数を少しずつ増やす。

3本目の薬指を入れた時点で、彼女また泣く。

「いっ…うあっ…ひぃっ…」

苦しいなら腰引けばいいのだが、けなげに突きだしてくる。

人差し指中指薬指を束にして根元近くまで入ったので、結構な太さ。

「ほんとに広がったな。

もう戻らんわ」

ひぃひぃ言ってるのを無視してゆっくり出し入れ。

精液が中に入ってるのでぐちょぐちょ。

膣側の壁を触るとローターの振動がわかる。

指でズボズボ犯してるのを携帯で動画撮影。

腰突きだしてる彼女の目の前に出して見せる。

「いぃっ…いやぁ…ぃひぃ…」

とか言いながら、アナルいじられながら繰り返し見てる。

うーん変態娘。

「こんな精液ぐちゃぐちゃの穴にチンポ入れても面白くないから、一旦洗う」

とかなんとか言いがかりつけて、(アナルに生で入れてしまったから、洗わないと膣にバイ菌入るので)そのままバスルームへ。

先にチンコを洗わせて、かつお掃除フェラ。

一生懸命しゃぶるのが可愛い。

ちんこ綺麗になったらお風呂の端に捕まらせて膝つかせて、お尻突き出させて指で精液掻き出す。

Gスポットぐりぐり。

たまにチンコもずぶっと。

もてあそぶように犯す。

まんまオナホール扱い。

あんまり居ると身体ふやけちゃうので、お互い綺麗に洗ったらさっさと出る。

ちなみにここでは射精せず。

弾数もあるしね…お風呂からでてさっぱりして、余裕がでてきたのかお互い自然と素に戻る。

「身体の方、大丈夫?」

「はぁ…きもちよかったです…」

彼女ニコニコ。

色んな意味ですごいなこの子…。

「えと…なんかリクエストとか、してほしい事とかあるかい?」

「うーん…○○○(俺)さん、気を使ってます?いやその、嬉しいんですけどね?」

「(君がNGサインを全然出さないから怖いんだよ…)うーん、うまくやれてるかわからなくてね」

「嬉しいですけど、気を使い過ぎです。

言葉とかももっと酷い事言ってもらっていいです。



「いや、でもその、これ以上だと貶めるような感じになるよ?ムカつかないかい?」

「大丈夫です♪もっと酷い事言ってください(にっこり)」

「(; ̄Д ̄)…」

「え、えーと…(どう言っていいかわからない)言葉のほうはわかったけど…その…身体の方…は?」

「んと、その…(なぜか照れてる)そっちも、もっと…あはは」

「…えーと…そ、その…おしりの方とか…は?(なぜか俺は素に戻るとアナルと言えない)」

「んと、おしりの方は自由にしていいです。

捧げてますから♪」

「…ぅん?捧げる?」

「あ、いや…その、バージンの方はあげられなかったので…もひとつの方を…(俺)さんに…」

(旦那が最初の相手らしい。

俺に会うまで旦那しか知らなかった)「(俺)さんには…色々、その、教えてもらって…大事にしてもらって…」

「(旦那)くんはあんなだし…(俺)さんは、ずっと私の方考えてくれてて」

「だから、その…色々された、その、証みたいなのが、欲しいかなって…」

「なので…そ、の…証で残るぐらいまで、して欲しいかな、と…あはは」

彼女、顔真っ赤。

「……」

てめぇ!惚れてまうやろー!!!ちくしょう!なんでこんな鬼畜路線なんだ!誰だ陵辱してくれって言ったやつ!……あ、彼女か…orzすっかり毒気抜かれて、なんか妙な雰囲気になってしまったので、「とりあえず…お風呂入って綺麗になったし…ゆっくりしよっか…」

「はい♪」

この後、二人でご飯食べたり、ちょっぴりお酒呑んだりしたわけだが、単なる惚気で面白くないので割愛。

まぁ色々くつろいで、一緒にソファに座ってDVD観てたのだが、彼女はずっと腕絡めてぴっとりくっついてるし、すごい幸せそうにニコニコ…どうしよう、鬼畜に入れん。

しかし、少しずつ頑張って方向修正。

(ほんとはずっとラブラブしたかった;;)「んと、最近は…してるの?(旦那)くんと…」

「ん…あれから…2回ぐらいかな…しました…」

あれからというのは、レス気味になった原因。

旦那が出張先で風俗行って見事に病気貰ってきた。

二人して医者に行き、幸い彼女には感染せず。

一緒に行くのはかなり恥ずかしかったらしい。

元々から旦那本位のエッチしかしてなく、エッチが気持ちいいと思えないまま、加えてその事件があって、やる気が失せたそうだ。

というかその相談を私が受けてた。

ここでちょい声色変えて(必死に鬼畜路線にいこうとしている)「ふぅん…その時、どんな感じだった?イケた?」

「イケるわけ…ないです…相変わらずだったし…」

「俺との時は、イキまくりなのにな。

俺以外ではイケなくなったか?」

ちくっと虐め(た、つもり)「はい…だから途中から目をつむり(俺)さん思い浮かべてました。

(俺)さんだったらよかったなって」

Σ(゚д゚)ちょっとまて。

わかりにくくてすまんが今のは虐めたんだ。

素で返してどうする。

というか萌えさせてどうする。

ちくしょう!惚れ(略ラブラブな路線に心が折れそうになったが、頑張って立て直す。

「散々調教したもんな…」

と言いつつ、横に座ってくっついてる彼女の股間に少し乱暴に手を入れる。

彼女、やっと気がついてハッとして「そ、う、です、ね…」

と俺の腕にしがみついてもじもじ。

目ぇうるうる。

じーっとこっち見てる。

やめてー、そんな目でこっち見ないでー。

心折れるー。

既にこっちは元気になりまくりだったので、そのままフェラを命令。

彼女、素直に応じてソファに座ってる俺の足の間に身体入れて、ちゅぱちゅぱ。

彼女はなぜか、自分主導でエッチな事するのは苦手。

フェラが中々上達しないのもそのせいかも。

旦那にはフェラせず、俺のチンコしかしゃぶってないので練習回数が少ないってのもある。

こっちもいじってあげる必要があるので、「虐めてやるから足開け」

と命令。

足を開かせて、先ほど使ったミニバイブ(入れて固定できるやつ)を渡してマンコに入れさせる。

スイッチオンすると、彼女喘ぎつつ急にねちっこいフェラになる。

気持ちが入り込みやすいんだろうか。

股間からちょぼっと出てるミニバイブの柄を足の指で挟んでぐりぐり動かす。

クリトリスの箇所に触れてるバイブ部分を、ぐーっと押しつける。

彼女ちんこ咥えたままでふぅふぅ喘ぐ。

誰が休めって言った?と言いながら頭掴んでゆっくり動かす。

顔見ると少し泣いてた。

ぐおー罪悪感が;;クリにバイブ押しつけすぎたのか、彼女、ちんこ口から出して「あ、や、や、あ、うあ」

と声高くなる。

どうもイキそうらしい。

足にしがみついてくるので「しょうがないなぁ」

と、ソファの上まで抱き上げる。

命令してまたがらせる。

この時点で彼女が少し腰上げた前抱っこの状態。

(座位のような感じ)彼女の股間に手が届くので、彼女を首に捕まらせて、こっちはミニバイブ(クリ)とアナルの同時責め。

彼女「ひ、い、や、いぐ、うぅっ」

と結構激しく痙攣。

ちょびっと漏らす。

潮吹きかな?イったっぽいが、無視してグリグリ動かす。

彼女「ぐ、やぁ、イッた、イキましたぁ!」

無意識に身体離そうとするので、がっちり抱きしめる。

耳元で「フェラ途中でやめたから、お仕置き」

あとはまぁ、「自分だけ先にイキやがって」

とか「お仕置きなんだからちゃんと耐えろ」

とか言いつつ、片方の手で逃がさないように抱いて、片方の手でミニバイブぐりぐり。

ひぐひぐ泣きながら必死に耐えてる彼女。

可愛い。

「ほら、お仕置きの時は?なんて言う?」

「ごめんなさっ、ごめんなさいぃ!」

15分ほど虐める。

ずっと虐めてるのも可哀想で「このままだったら俺がイケないな」

とか理由つけてミニバイブ抜いてやる。

ひっくひっく泣いてる彼女に「上の穴(口)でダメだったし、んじゃこっちの穴な。

ほら自分で入れる」

虐め続けられて彼女ヘトヘト。

膝カクカクしながら頑張って入れようとするが、まぁ無理なので、んもー世話がかかるなぁと言いながら、うまく腰を調節して、先っぽだけ入れる。

イったばかりで躊躇してるのか腰を落とさないので、「ほらぁ」

と上から彼女の腰を押しつけて落とす。

「うあぁ!」

「うあーじゃないよ。

ちゃんと出るまでやらないとダメ」

「はいぃ…ごめ、ンなさぁ…い…」

はぁはぁ言いながら動くんだが、さっきイッたばかりだからか、自分主導だからか、やっぱり動きが鈍い。

元々座位って動き難いのもある。

このままやってても埒あかないので(というか彼女が疲れちゃうので)うまくできないお仕置きと称して手を伸ばしてアナルに指をズブ。

基本、彼女は同時責めが好きなのですぐに動きが激しくなる。

んでも若干疲れてるのですぐ鈍くなる。

「ちゃんと動かないと、アナルの指増やすよ。

最後には手首まで入れるぞ」

そんなん絶対しないけど、セオリーとして脅す。

言った後、真実っぽく思えるよう指を一本だけ増やして2本目ズブ。

彼女泣きながらごめんなさいを連発。

一生懸命動く…のだが、さっきと変わらないので、開いてる片方の手で彼女の腰を持って助けてあげて、自分も少し腰をずらして動きやすい位置に。

そのまま補助で、下から突き上げるように腰を合わせる。

といってもこっちもあまり動けないので、自然とまったり、ゆっくりセックス。

セックスの時間が長めになると毎回そうなるんだが、彼女の汁気が多くなる。

少しずつ潮噴いてるのかな?ズブ、ズブから、グジュ、グジュみたいな感じに変わる。

彼女、膝やら腰やらカクカクしっぱなしでイッてるのかどうかわからない。

ただ、がっちり首に抱きついてくる。

すんごく抱きついてくるので、なんか愛しくなって妙に興奮。

なんか無性にイキそうになる。

そろそろフィニッシュ。

「お、そろそろ射精しそう」

「はいぃ…はぃ…っ」

「ハイじゃなくて、『中に出してください』って言え」

「出ひてっ…中にっ…だっ…してっ…くださぁい!」

「んー、良い子。

よしよし♪」

命令して彼女にキスさせながら(この時は彼女からむしゃぶりついてた。

舌いれまくり)腰を上から押さえつけて、根元までずっぷり入れて、奥の方で中出し。

どっくんどっくん。

(さすがに4発目なのでそんなに出てないのだが、彼女に出してるのわかるように、わざと腰を震わせる)彼女の方が、強く抱きついてぎゅーっと腰を押しつけてくる。

雰囲気に酔ってるようです…。

ちんこ入ったまま、腰ぴったりくっついたままで、しばらく、でろでろのキス。

というか、がっちり抱きついてくるので俺が逃げられなかった。

みょーにラブラブな雰囲気になる。

抱きつきながら彼女、「また…(俺)さんに犯され…ちゃったぁ…(精液)入れられ…ちゃった…ぁ…」

とか呟いてる。

なんかにへにへ笑ってる。

いかん顔がイッテる。

やばい、将来がすっごく心配。

これ以上虐めるとヤバそうだったので、そのまま無言で、繋がったままでしばらく抱いてた。

そのままソファの上で座位で繋がったまま、しばらく抱き合ってた。

つか彼女が覆い被さるようにずっと抱きついてたので、離れられんかった。

段々、彼女が素に戻ってきて「この後…どうしますかぁ?」

もう夜だったし、大体やりすぎで疲れてたし、お酒呑んじゃって車運転できないしで、俺も素に戻って「んじゃあ…少し早いけどねよっか…俺、ここのソファで寝るわ」

「…え?あ、まってまって。

もしかして…別々ですか?」

「そりゃあ…夫婦のベッドで寝るわけにもいかんでしy」

「いやです」

「いやそのね、ベッドって匂いつくもんよ?俺の匂いついたらアレでしょ?」

「やです」

「いやよく考えなさい。

抜け毛とか汗とかね?知ってる?人間寝てる時はコップ3杯の汗かくっt」

「や」

「…命令。

君はベッドで寝なさい」

「絶対いやです」

「今日は久々にお泊まりできるって楽しみにしてたんです。

やっと一緒に寝れるって。

だから別々はいや」

「(俺)さん、ほんとにNGだったらちゃんと意思表示してって言ってましたよね」

意思表示ってこういうとこではないんですが…散々駄々こねられた結果、しょうがないのでお客さん用布団をリビングに敷いて寝る事に。

布団も枕も一組しかないので、俺が枕を使って、彼女には腕枕(というかくっつきすぎて胸枕)。

「あのね、俺と一緒に寝るって事はいつ襲われても文句言えないと思いなさい」

「もう散々襲われました。

というか望むところです。

さっきも言ったようにもっといっぱいしてください」

「…あ、あの…1回中に出しちゃったし…洗ってきます?」

「行きません。

一緒に寝る時間が減ります。

このままお腹の中にいれたまま寝ます」

「大体、このあと襲われるんだったら二度手間です。

行きません」

「……怒ってる?」

「知りません」

というわけで、ブリブリ怒りながらがっしり抱きつかれて、寝にくいまま二人して就寝。

いつまで続くかわからない、そんな関係ですが今でもまだ付き合ってます。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談【野外・SM】
【 2016/08/30 00:33 】 未分類 | ママ,性生活,

トイレへの侵入をきっかけにデカパイの女とセックスできるようになった中学時代のエロ話

当時の私は変態でした。

表面ではえっちなことに興味のない風に振る舞っていたんですが。

中学二年ときの体育祭の日に寝坊しました。

すでに点呼は完了していて、生徒会長が選手宣誓をしていました。

できるだけ人に見られない様にわざと反対側の昇降口から入り教室に入ると、私が今年の誕生日にプレゼントしてほしいものナンバーワンが広がっていました。

制服です。

とりあえず、いや、もちろん目についた一つを手にとりトイレにかけこみました。

どうせ逝くなら女子トイレで逝きたいと思った私は、女子トイレを選びます。

初めて入る女子トイレの香りは弾けんばかりの女子生徒が自分の一番恥ずかしい部分をさらけ出すところ、のはずでした。

ところが私の童貞妄想は儚くも散りました。

とてもうんこくさい。

少なくとも私よりくさい。

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女子中学生が可憐な菊の穴から捻りだした一片の茶色い分身が。

小学生ではないんだから流せよと思い、バーに手をかけた瞬間ふと思いました。

このまま流すのはもったいないのではと。

嘘です。

続けます。

少なくとも私より臭い。

体育祭で生徒はみんな目下の校庭にいるものと、たかをくくっていたのですが誰かトイレにいるようです。

息を荒くして入ってきた私に臭いの主は気づいてしまいました。

しかし臭いの主はなおも便意が治まらない様子でした。

変態の私がそんなチャンスを見過ごすわけも無く、制服を脇にかかえたまま隣のトイレに入りました。

そして必死に息を殺し、彼女の排便を凝視します。

左手には制服。

右手にはナニと非常に情けない格好でした。

至福のときは有無も言わさず通り過ぎ、彼女は水を流してトイレを去りました。

彼女が立ち去るのを確認後、事を終えた私は手についた精子を流しに洗面台へと向かいます。

不覚でした。

トイレに入るも物音ひとつ勃てずにいたことが原因です。

しかも相手はクラスでも苦手な男勝りのY美。

一瞬、死を覚悟しました。

蹴りでも一発決められるのかと思いきや、彼女は走って廊下を去りました。

茫然自失した私ですが、制服と精子を抱えて追うわけにもいきません。

とりあえず手を荒い、制服を元の場所に返しました。

逃げるしかないと思った私は昇降口に向かいますが、教員に見つかります。

そして無理矢理着替えさせられ、校庭に向かわされます。

顔色が真っ青であったのに、よくも連れて行かれたものです。

体育祭ではちょうど学年別リレーの予選が始まったところでした。

クラスの男女から三名ずつ選出され、争うものです。

Y美はクラスの応援団長だったのですが、予想外にもいつものテンションで応援していました。

私も何食わぬ顔でその輪の中に入り、応援します。

ただただ時が過ぎるのを惜しむように。

リレー予選終了をピストルが告げ、私のクラスは歓喜の渦の中にありました。

予選一位通過です。

これからどうするかも考えつかなかった私はその場をそそくさと離れました。

Y美は依然に女子たちとハイタッチをしてはしゃいでいます。

そして私は自分の出番まで違うクラスのテントで過ごしました。

「障害物リレーに参加する選手は、本部前に集合してください。



飾り気の無い点呼が入ります。

私は重い足を引きずり出かけました。

自分のクラスの配置につくと、いました。

Y美。

しかしその場では彼女に声もかけられることなく本番が始まります。

私はお神輿の上、Y美は二人三脚でした。

あっという間に出番は過ぎ、アンカーのY美のペアにたすきが渡ります。

その様子をぼーっと眺めていた私ですが、あるものに目を奪われました。

Y美の胸です。

彼女が一生懸命走れば走るほどそれは上下に激しく動きます。

普段男勝りな彼女に女を感じることは無かったので気づかなかったのですが、後で本人から聞くと中学生にしてEだったそうです。

股間に血液の点呼が始まったようです。

体操着だったので勃起を隠すのは大変でした。

そして滑り込むようにトイレに逃げ込み、初めてY美をオカズにしました。

すぐに射精してしまったので、素早く元に戻ると走り終えたY美がいました。

いつもの男勝りなY美です。

同時に私は何か虚脱感のようなものに襲われました。

言うまでも無い後悔です。

結局その日は何も無く、私は帰路につきました。

家に帰り、自分の部屋で今日一日の出来事をぼーっと思い返していました。

夜の8時頃でしょうか。

電話が鳴り、母が出ました。

「ただの包茎のようだ(投稿主のこと)、クラスのA坂さんっていう女の子から電話よ」

私は動揺しましたが、平静を装って受話器を受け取りました。

Y美「剥けていない君?」

私「・・・・・・・なに?」

動揺を隠すため、ぶっきらぼうに応えました。

Y美も気を遣ってか君づけです。

Y美「・・・・・・・・・・・・」

私「今夕飯食っているところだし、急ぎじゃないなら明日にしてほしい」

Y美「・・・・・・わかった。

じゃあね。



当時は本当に我ながら上手く切り返せたと思いましたね。

その日は飯を食いすぐに寝ました。

翌日は授業がなく、体育祭の片付けと大掃除でした。

担任から班ごとに分担場所を割り当てられましたが、私はその場から離れ、トイレ前で時間を潰すことにしました。

つい先日の定期テストで何故か成績がとても良くて、それに喜んだ親が購入してくれたPHSをいじっていました。

「それ、剥けてない君の?」

一瞬空気が凍りつきました。

Y美です。

さらにリアルであのY美が君づけなのにさらに動揺しました。

私「あ、ああ」

格好をつけたつもりですが、その声は自分でも分かるくらい情けなさでした。

Y美「昨日のことだけど・・・」

私「・・・・・・・・・」

トイレの前を通る同級生たちが冷やかしの目でこちらを見ています。

互いに言葉につまると、私はY美の顔を見つめました。

いつも男子と喧嘩しては相手を泣かしてしまうような男勝りなY美。

しかし彼女の顔はそれに反して整っていて、ぽってりとした唇がなんとも色めかしい感じでした。

このときは2回目。

いや真剣にY美に女を感じました。

しばらく互いに沈黙していると、自分らのクラスの担任の若い教師が来ました。

どうやら誰かが通報しますた!ようです。

担任「おまいら青春は(・∀・)イイ!!が掃除はしっかりキボンヌ」

私はそれでその場を何とか凌ぐことができました。

クラスに戻ると私たちは周りから冷やかされましたが、その頃にはY美はもとのY美に戻っていました。

帰りの連絡会が終わり、帰宅部の私はそそくさと帰ろうと校門に向かいました。

すると校門でY美が待ち伏せています。

私「なんだよ。

言いたいことがあるなら言えよ。



半ば昨日の出来事を開き直ってしまっていまいました。

Y美「・・・・・・・・・・」

そこで愚かな私は追い討ちをかけます。

私「部活はいいのか?」

Y美はスポーツ万能ではありませんが、バレー部のレギュラーでもあります。

帰りの連絡会が終わり、帰宅部の私はそそくさと帰ろうと校門に向かいました。

すると校門でY美が待ち伏せています。

私「なんだよ。

言いたいことがあるなら言えよ。



半ば昨日の出来事を開き直ってしまっていまいました。

Y美「・・・・・・・・・・」

そこで愚かな私は追い討ちをかけます。

私「部活はいいのか?」

Y美はスポーツ万能ではありませんが、バレー部のレギュラーでもあります。

Y美「今日は休むって連絡入れちゃったし」

私「・・・・・・・・・・」

Y美「それより一緒に帰ろうよ。

帰宅部でしょ?」

しばらく無言で歩いた二人でしたが、Y美が沈黙を破ります。

Y美「昨日・・・何してたの?」

私「・・・・・・・・・」

Y美「やっぱり剥けていない君もそういうことに興味あるんだ」

私「・・・・・・・・・」

この瞬間私はエロスの神に感謝しました。

Y美は怒っていない様子でした。

むしろ逆に自分に引け目を感じている様子。

それもそう、人一倍気の強い女の子が男に排泄を覗かれるとは。

ありがとう。

マイゴッド。

その後何を話したかはよく覚えていないのですが、ただY美の話に相槌を打っていたんだと思います。

やがてエロゲー的な展開になります。

Y美のアパート前についたのですが、Y美は母子家庭。

家にはダレモイナーイセクーススルナライマノウチ。

しかし所詮はエロゲー。

Y美「じゃあね」

ところは私は食い下がります。

絶対このまま押せばY美とヤれると。

童貞の妄想は恐ろしいもんです。

低スペックな私のブレインはGOサインを出し、玄関を開けて中に入ろうとするY美を襲おうとしました。

そして見事に締められます。

その日は真剣に翌日学校に行くかを躊躇しました。

先にも書きましたが当時の私は背が低い方で痩せていたので、よくお神輿の上などに選ばれていました。

一方Y美は発育がよく、体格的にはまだ彼女に劣っていました。

翌日も結局学校に向かい、夏休みの心得やらなんたらを聞きました。

Y美は昨日と一昨日の出来事をみんなに内緒にしているようで、私はほっと胸をなでおろします。

その日の帰り。

私は一度家に帰り昼ご飯をすませて近くのコンビニまで向かいました。

そして5時ごろまで本を立ち読みし続けていました。

Y美の部活動が終わるのを待っていたのです。

その後、店を出るとき何か買わないとわるいと思い、店内を一周しました。

結局私はコンドームを一袋手に学校へと向かいます。

学校につくと、バレー部はクールダウンにストレッチをしていました。

遠目にY美を見つけ、あいつ身体柔らかいんだな、とか考えていました。

しばらくしてほとんどの面々は帰っていきます。

しかしY美を含む熱心な選手たちは残って壁にボールをアタックしていました。

Y美は部活動内でも結構に信頼されていて、体育館の鍵を所持していました。

その日もY美が最後に鍵を閉めることになります。

Y美以外に4人が残っていて、4人とも小学校が違うので先に帰ってしまいました。

他に連れがいても声をかけるつもりでしたが、これは千載一遇のチャンス。

意を決して鍵を閉めているY美に声をかけます。

私「A坂」

Y美はビクっとしてこちらを見ました。

私「今までのこと、謝りたくて」

Y美「・・・・・・・・・・・」

この時点でナニはヴィンヴィンです。

しばらくして。

Y美「やっぱり男の子って私みたいな女の子でもエッチなこと考えちゃうの?」

私「誰でもってわけじゃないけど・・・」

Y美「やっぱり剥けてないも興味あるんだよね」

これをOKサインと受け取った私は行動に出ようとしますが、昨日の失敗も踏まえて彼女に告白することしました。

私「俺はY美のことが好きだから・・・」

Y美「ごめんなさい」

キター。

Y美「一昨日のこと怒ってるわけじゃないよ。

ただ他に好きな人がいるから」

告白してその流れでエッチという私の浅はかな考えは一蹴されます。

少し感情の高ぶった私はY美を詰ってしまいます。

私「じゃあ昨日みたいな思わせぶりな態度はやめろよな」

Y美「・・・・・・・・・」

「・・・いいよ」

私「え?」

Y美「剥けていないがエッチしたいなら私は構わないよ」

私「!!」

そしてY美は黙って体育館の鍵を開けます。

ヤりたい盛りの私はそのままY美の後についていきました。

彼女は用具庫に入り、体操用のマットにお尻を沈め、目を強く瞑っています。

私は黙ってY美の唇に唇を重ね、優しく彼女を押し倒しました。

Y美「ん・・・んっ・・・・」

初めて触れる異性の唇に夢中で吸い付きます。

もともとY美は唇がぽってりしていて、後にも先にもないキスでした。

そして舌先で彼女の口腔内を犯し始めます。

母親のレディースコミックと、エロ本でで仕入れた知識をフル活用して。

歯の裏まで丹念に舌を這わせ、Y美もだんだん感じてきたようです。

キスだけに夢中になっていたのですが、手持ち無沙汰になった両手をY美の双丘に乗せます。

するとY美の口から漏れる吐息が一段と激しくなりました。

私「Y美のこと、俺は愛してるから」

半分嘘で半分本当のことを言い、牽制します。

そしてカッターシャツの下からキャミソールにめがけて手を伸ばします。

Y美は少し脇を締めて抵抗しようとしますが、唇をさらに吸って抑えます。

吸い付いていた唇を離して。

私「脱いで・・・」

Y美は顔を赤くしながら頷きます。

彼女は丁寧にカッターシャツのボタンを外し始めますが、手つきが覚束ないので一緒に手伝い、キャミソールも脱がせます。

そこには念願のブラがありました。

しかも中学生にしてEカップの巨乳。

ナニが勃起しすぎて痛いので、ズボンを脱ぎ捨てました。

するとY美が。

Y美「恥ずかしいから剥けてないも上脱いでよ・・・」

秒速で脱ぎ捨てました。

なんとしても自分でブラを外したかったのですが、以前に読んだものに、ブラにはフロントホックというカインドがあると。

親切じゃないです。

種類です。

失敗はしたくないので、Y美に訊きました。

私「これって前にホックがついてるやつ?」

Y美はクスッと笑い、私の手をとり胸の前に持ってきます。

萌え。

無事にブラを外し終え、超念願のEカップ生チチ@中学生にご対面。

乳首は薄い桜色をしていて、ブラを外しても形が崩れることのない胸に感動しました。

私「きれい・・・・・」

Y美「ありがと」

萌え。

どんどんY美の言動が女らしくなっていきます。

いつものギャップとで本当に堪らなかったです。

Y美の胸に下からそっと手を添え、優しくなでるように揉みます。

そして無意識のうちに桜色の乳首に舌を這わせました。

Y美「んぁ・・・ん・・・・」

Y美がすごい勢いで喘ぎだします。

次第に胸を揉む手にも力が入り、揉みしだいてしまいました。

するとY美は目に涙を溜めて。

Y美「痛いよ・・・」

発育途中の巨乳には刺激が強すぎたようです。

私はそこでY美の儚げな表情を見て、胸が痛みました。

ここまで性欲のままやってきたけれど、このままでいいのか。

少なくとも今はY美が好き。

しかしY美はマットに寝そべったまま動こうとしません。

だから私はY美を気持ちよくさせてやることに決めました。

乳首を中心に舌先でなぞり、焦らすように攻めると一層強くY美は喘ぎます。

乳首に触れるようにしてまた遠ざける。

それを繰り返してY美の息が切れ始めた頃、一気に乳首を口に含みます。

全身が痙攣したようにY美はよがりました。

一度Y美に休憩を入れさせ、次はショーツに向かいます。

すでにY美の下半身はびちょびちょで、正直やりすぎたかなと思ったほどです。

レディコミとはすごいものですね。

白いマットもY美の愛液でベタベタになってしまいました。

私の趣味でスカートは脱がさずまくりあげ、ショーツとご対面します。

Y美の下着はいつもの印象とは全然違って、上下とも薄いグリーンの大人ものでとてもセクシーでした。

その薄グリーンも色が変わり、ぷーんとあの独特のマンコの香りがしました。

それにものすごい興奮を覚えていたと思います。

とりあえず透けた割れ目に舌を這わせます。

足の指がピクピク反応しているのが分かりました。

できるだけ早くマンコが見てみたかったので、ショーツを脱がせにかかります。

するとY美がか細い声で。

Y美「だめ・・・恥ずかしいって・・・」

今更なんだとは思いましたが、少女の僅かながらの恥じらいでしょう。

私はY美の唇をもう一度重ね、だいじょうぶと何度も呟きました。

するとY美はすんなり自分からショーツを下げてしまいました。

初めて見るマンコはお世辞にも綺麗とは言えませんでしたが、とりあえずクリトリスを探すことにしました。

しばらく探索すると、指に何か突起物が当たります。

するとY美が今までにない反応を示します。

Y美「だめ、そこ・・・!」

しかし腰を突き上げて言う彼女には何の説得力もありません。

私は調子に乗って指で弾いたりしてY美の反応を愉しみました。

そして遂にクンニをする決意をします。

私の鼻息を感じたY美は。

Y美「そこ汚いからやめて!」

ときすでに遅し。

私の舌はY美のクリトリスを捕らえます。

Y美「・・・・っがっっ・・・」

声にならないようでした。

しばらく舐めまわした後、Y美のフェラに興味がありましたが、Y美はもうクタクタでそんな余裕はほとんど無さそうでした。

仕方ないので挿入のときです。

先ほどコンビニで購入したコンドームを苦戦しながらはめて、挿入しようとしました。

が。

コンドームをつけようとした刺激で私は射精してしまいます。

一部始終を黙って見ていたY美は笑いながら私のナニを手にとりました。

射精したばかりなのに、私のナニはビクッっと震えます。

Y美「かわいい・・」

私「・・・・・・・」

まさか男の性器を見てかわいいというやつがいるとは思いませんでした。

Y美はそのまま私のを口に咥え、ぎこちなくフェラを始めました。

ちょうど互いにマットに隣同士で寝そべっていたので、Y美のマンコも私の口の前に来ました。

まさか初体験で69をするとは思いませんでした。

そして十分に血が通ったナニを手に、私は再挑戦します。

コンドームをつけ、ゆっくり穴に近づけます。

ぬるぬるして、なかなか入らずかなり焦りました。

マンコの表面を擦るとY美は喘ぎますが、私はまた入る前に逝きそうになります。

Y美「大丈夫?」

とY美が身体を起こした瞬間、ぬるっとはいってしまいました。

互いに何が起こったか分からなかったのですが、ギュウギュウ締め付ける処女のマンコとその柔らかさに私は絶句しました。

こんな気持ちいいものかと。

自慰の10倍は気持ちよかったです。

少しの間は動くと逝きそうなので待ち、しばらくしてから奥に進めました。

するとある場所で急に進まなくなります。

処女膜でした。

私「いい?」

Y美「・・・うん」

私「一気に行くか、ゆっくり行くかどっちがいい?」

Y美「一気にやっちゃって」

Y美らしい返事です。

正常位だったので、私は膝をついてY美の足を抱え、一気に根元までナニを突き刺しました。

Y美「いっ・・・たっ・・・・!!!!」

Y美は目に涙を浮かべ、必死に痛みに耐えました。

私「だいじょうぶ?」

Y美「・・・うん。

少し休ませて」

・・・・・Y美「いいよ」

私はゆっくりと腰を動かし始めました。

最初はしかめっ面だったY美も少しずつ感じ始めたようです。

私は押し寄せる快感の波に耐えながら、九九を数えたりして必死でした。

一度逝きそうになったので抜いて、体位を変えることにしました。

抜いたナニのコンドームには血がべっとりついていて、これは後片付けが大変だなと思いました。

そして一服後、バックの体勢に入ります。

最初からビショビショだったせいか、Y美も挿入の痛みは薄れ、一緒に快感の波を共有しました。

正常位のときは余裕がなかったのですが、大分なれてきたせいで、Y美の胸に目がいきます。

腰をグラインドするたびにたぷんたぷん揺れるその胸を手に、一層強く突きました。

至福のときでした。

私「あー、あーーーー!!!」

私はコンドームの中に射精し、事を終えました。

あまりの快感に腰がガクガクなってしばらく動けなかったほどです。

Y美「お疲れ♪」

コンドームを処理したY美が満面の笑顔です。

この瞬間、私は真剣にY美に惚れました。

後日私は改めてY美に告白し、正式に突き合うことになりました。

この前に断ったのは照れ隠しだったそうです。

それでも私のことを思ってエッチした、と聞かされたときは涙が出ました。

最初の私は性欲に衝き動かされていただけなのに。

結局周りからは冷やかされる日々でしたが、Y美は以前と変わりませんでした。

学校でもY美の態度は素っ気ないものでした。

私たちは中学三年生の秋まで付き合い続け、エッチもたくさんしました。

最後は私の父の転勤という形で終わった関係ですが、今も二人のエッチを思い出して自慰をしてしまいます。

それでもこないだ彼女から連絡があり、ふたりで合うことになっています。

そのときにエッチをするかは分かりませんがwそれまで一生懸命仕事に専念したいと思います。

長々と乱文失礼しました。

カテゴリ:H体験【JS・JC】H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]

ドM同士でHなことしたら私の中のSが目覚めた話します

人の顔を踏んだ感触が足に残ってて眠れない(T.T)私はドMですが今日性感エステの仕事でドMな人について初めてのドS体験をしました。

目を瞑ると思い出してしまって眠れないし、感触が残って気持ち悪いです私のエステは風俗だけどマッサージして手コキするだけです。

脱がないし軽い胸のタッチ以外は出来ません。

今日のお客様は最初無愛想だと思ったらvaradstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();マッサージして四つん這いで睾丸ふきんを撫でてたら豹変しました。

「レイぷしてください!」

って叫びだして「強引にいじめてー」

と言い出した。

戸惑ったけど必死に乳首をつまみました。

私は基本ドMだからキツイことなんて言えません。

それにかなりおっとりとした性格です。

けど、お客様がお望みなので「どこが気持ちいいか言ってくだ‥言えよ」

と乱暴な言葉を使いました。

「どうしてほしいか言ってくださ‥言えよ」

「仰向けになりたいです。

お姉さま」

と言うので仰向けにしました。

そこでまた「レイぷして!!」

と叫びます。

私はお金分の働きをすることを決意しました。

「ひどい事を言ってください!お姉さんにレイぷされたい!乱暴にあつかってください」

と言うので、ためしに「恥ずかしい姿して親が泣くよ」

と言いましたその方は「はうー」

と言って「目隠ししてー。

真っ暗にしてー」

と言うので真っ暗にして、タオルで目を隠しました。

タオルを巻く時に髪の毛をひっぱり、強引に結びました。

その後も「いじめてください。

レイぷしてめちゃめちゃにしてください」

と懇願するのでその方の体じゅうにオイルを塗りたくり睾丸と乳首をつまんだりはたいたり、時には優しくいじりました。

言葉も乱暴っぽい事を言ったけどその時は必死に言っていたので今思い出すと覚えていません。

私は乳首をひっぱり、爪をたてて体をひっかき、顔を殴りました。

その方は喘ぎ声を出して喜んでいます。

だんだんと、Sがなんなのかわかってきました。

それと、正直この人に完全に引いてたので恨みもこめてひっぱたきました。

「ひどいこといって!!」

と言い続けてうるさいので口にこぶしを入れて黙らせました。

「お前のそちんを触った汚い手をお前がなめろ」

と言って舐めさせました。

その方は「あーん。

あー。



と喜んでいる様子。

ここでいつもなら温めてあるローションを少し冷ましてからテコキする所を熱々のままその方のあそこに垂らしました。

びくんっとして喘ぎ声を出しています。

この方、電車で6時間かけてわざわざこの店に来て肌が赤くなるくらいのローションをかけられて喜んでいます。

「おねーさまの奴隷になりたいー」

って叫ぶので鼻と口をふさいで苦しめました。

その間もテコキは続けてあげました。

ずっと固いままで本当に興奮してるみたいでした。

私も飽きて来たので今度は踏んづけてみる事にしました。

その方の顔をに足をのせて踏みにじり、口の中に足をつっこむと喜んで舐めます。

「チビの汚い不細工やろーが。

私の足を舐めさせてもらえて贅沢だな豚」

とか言ったと思います。

「はふぃー」

と言いながらベロベロ舐めるので、たまに首も足で踏んで苦しめました。

それから私は足でその方の性器を撫で回しました。

ローションでぬるぬるで、面白い感触でした。

たまをぺちぺちしたりして遊んでみました。

そこから足の指で性器を挟んで足こきをしたら気持ちよさそうにしています。

その足をまたその方の口に入れました。

私の太ももにオイルをつけて全身を撫で回すと喜んでいるので、口と鼻をふさいで苦しめました。

「デブのお腹は醜い()ねー」

と言ってたまに蹴ったりも。

「キレイなおねーさまの奴隷ですー。

なんでも言う事ききます!僕の住所と名前をばらまいて辱めてください」

と言っています。

「動画をとってばらまいてー。



というので「やだよ。

お前の醜い姿を写したら私の携帯が汚れるだろうが」

と言って拒否しました。

というより本当に嫌だったので。

「女子高生にレイぷされたいー。



と言うので「お前みたいな豚、誰も相手にしないから。



と言ったり本当にひどい事を言いました。

時間がせまってきたので、添い寝の状態になりました。

「おねーさまのおっぱいさわりたいです」

と言うので触らせてあげました。

「おっきい。

柔らかい。

ママ、ママ」

と言っています。

豹変する前の会話で最近実家に戻ってくつろいだって話をしてたのでなんだか複雑な気分になりました。

「つばを飲ませてください」

と言ってきます。

私は汚い系とかスカトロは本当に苦手だったのですが、時間もせまっててイカせないといけないし、雰囲気を壊すわけにもいかないので、つばをたらしました。

「美味しい。



と言うのがぞわっと正直しました。

でも、二、三回要求されてしました。

「ちんこにぎりつぶして。

もっと強く」

と言うので、最大の握力でテコキをしました。

「おねーさま。

一生こきつかってー。

住所ばらしてー。

動画公開してー。



と叫ぶので口の中にタオルを入れて黙らせました。

そこからテコキのスピードを調整しながら力いっぱい握ってテコキをしました。

タオルを口に入れながら、喘ぎ声を出しています。

体がのけぞるくらい反応をして、その方はいきました。

手を話すと最大の握力でテコキをしたせいか手を開くのに苦労しました。

息も上がりました。

優しく性器をティッシュでふきます。

その方が元の様子に戻り「ありがとう。

お疲れ様。



と言っています。

私はまだSの演技がぬけていなくて、敬語が言えなくなっていました。

その後はその方は上機嫌でよく笑っていました。

私はまだSけが残っていて、シャワー後にその方の身体を力強く拭いたり、タメ語になってしまったり、あまりよくない方向にいっていました。

それでもその方は「またいじめられにくるよ」

と言っていたので、一応は気に入られたのかもしれないです。

そして、今、足の裏に人を踏んだ感触と男の人どMな表情が忘れられなくて眠れなくなっています。

カテゴリ:H体験談【野外・SM】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/08/29 16:32 】 未分類 | 泥酔,友だちの女,

ドMの私の羞恥プレイの数々。。。

変態女。



露出狂。





罵って欲しい。

翔子です。

今日は隣接する県の県境までドライブに行ってきました。

依然お友達と行った所で、大きな道路の横には、大型トラックの駐車場や広い畑がずっと続いているんです。

そして大きな川が流れていて、人気もなく、ここなら裸になれるかな。





ってずっと思っていた場所なんです。

車を止めて置く場所には困らないほど、広い空き地や草叢がいっぱいありました。

でも、知らない場所で1人で露出するのって、やっぱりちょっと恐いですね。

たとえば、海とか山とかなら少し大胆になれるのですが、人気が少ないとはいえ、誰もいないわけではないし民家だってあります。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};車を停め、降りたら一気に脱いで全裸になろうと思っていたのですが、なかなか脱げませんでした。

今日はブラウスにミニのラップスカート(巻きスカート)を穿いていきました。

下着も普通に、ブラとショーツを着け、パンストも穿いていきました。

周囲には誰もいないのに、服を脱ぐのを躊躇ってしまいました。

やはりお外で、しかも明るい太陽の下で服を脱ぐのって勇気が要りますね。

自宅の近所での全裸歩行より、ある意味恐くて刺激がありました。

しばらくの間、服を脱げそうな場所を探しながらうろうろして河川敷まで降りていきました。

自宅の近所を全裸で歩いたんだから、できる。





自分に言い聞かせブラウスのボタンを外しブラウスを脱ぎました。

緊張と興奮からかボタンを外す指先が震えていてうまく外せません。

上半身、ブラ一枚だけになると急に、どこからか見られているような視線を感じて思わずあたりを見回してしまいました。

でも見渡せる範囲内には誰もいません。

それから、スカートのボタンを外すとスカートはストン、と足元に落ちます。

そしてパンスト。

パンストを脱ぐときって、身体を少し屈め、お尻を突き出すようにしなければなりません。

恥ずかしいですね。

やはり興奮していたのか、あそこから溢れ出したお汁がショーツを通してパンストにまで大きな染みを作っていました。

最後に腕を後に廻してブラのホックを外します。

乳房からブラカップを外すと、それほど大きくない私のおっぱいがプルンと揺れて顔を出します。

やはり乳首は固く、尖っていました。

ブラを外すとなぜか開放感を感じますね。

脱いだ服は紙袋に入れて草叢に隠しました。

もし誰かに見つかって持っていかれたら。





それこそ全裸のまま歩いて帰らなくてはならなくなってしまいます。

そんな不安が心の片隅を過ぎりました。

でも、太陽の下で全裸になる。





という興奮と刺激には勝てません。

時間は午後の3時ごろ。





多少曇ってはいたものの、明るい太陽が全裸の私を照らしています。

明るい太陽の下で服を脱ぎ、全裸になるって。



ものすごい羞恥。





そして緊張と興奮で身体が震えそうになるほどです。

向こう岸に誰かいたら、全裸の私は丸見えです。





震えている脚を押えるようにして、河川敷に沿って歩きました。

少し先に、建築中の建物がある広場があるんです。

そこまで行くと自分で決めていました。

でも、その広場に行くには、いったん堤防になっているところを登らないと行けないんです。

知らない場所だし。





そう自分に言い聞かせながら堤防の階段をゆっくりと登りました。

堤防の上は当然、遠くまで見渡せるような高い場所です。

さすがにゆっくりとは歩けません。

堤防の上は走り抜けました。

広場に誰かいたら。





そんな不安が頭の中を過ぎりました。

でも、いいや。

そのときはそのとき。





と開き直った気持ちで広場に下りました。

幸いなことに広場には誰もいませんでした。

でも広場の横の道を自動車やトラックが通り過ぎて生きます。

駐車してある車や置いてある建築資材の陰に隠れるようにしながら、建築中の建物まで行きました。

まだ壁はなく柱しかない建物でしたが、それでも中に入るとすごく安心しました。

脚は震え、胸もドキドキ。





あそこも。



グッチョリとなるまで濡れていました。

溢れ出したお汁は太腿を流れ膝くらいにまで。





着ていた服は河川敷に。





また戻らなければなりません。

大きく深呼吸をしてから、また隠れるようにして。

でも来たときよりは大胆に歩いて戻りました。

堤防もゆっくりと上がりました。

来るときは走って通った堤防の上もゆっくりと歩いてみました。

そして途中で立ち止まって周りを見回して見ました。

遠くに橋があり、お休みのせいが車は渋滞していました。

遠くからでも見渡せる場所で全裸のまま立っている。





ものすごい羞恥。





そして緊張と興奮で身体がまた震えそうになってしまいます。

乳首もクリもこれ以上にないと言うくらいに固く尖り、ピクピクと振るえているようにさえ感じていました。

河川敷に降り、脱いだ服を隠してある草叢のところまで戻ってもすぐに服を着る気にはなれません。

もう少し裸のままでいたい。





私はそのまま、車からタオルと手錠を出すと、反対側の岸に向けて大きく脚を開き、タオルで目隠しをしました。

そして手を後に廻して手錠をかけました。





もちろん、玩具の手錠です。

それでも、手を後に廻して手錠をかけると拘束感があります。

なにか。





誘拐されて全裸のまま後手錠で放置されている。





そんな気にさえなってきます。

目が見えないせいか、全身の神経がピリピリしているようです。

遠くを走る車の音、風の音、そして風が草叢を走りすぎるときの音。





普段何気ない音が、全身が耳に鳴ったように聞こえてきます。

しばらくしてから手錠をはずし、今度は四つん這いになって歩いてみました。

10メートルくらい四つん這いのまま歩いたでしょうか。





まるで、犬のように。





私は一匹の犬。





手のひらと膝が痛い。





その痛さが、四つん這いで歩いているんだな。



と実感させられます。

もし、後に人が来たら、私のグッショリ濡れたあそこはもちろん、お尻の穴まで見られてしまいます。

恥ずかしい格好です。

恥ずかしくて見られたくない格好。



でも、見られたい。



変態女。



露出狂。





罵って欲しい。



そんなことを考えていたら、我慢できなくなって、してしまいました。

オナニー。





肩で身体を支えるようにして、手を後に廻して濡れたあそこに。



恥ずかしいけど、あっという間にイッてしまいました。

股間は濡れてぐちょぐちょになっていました。

あそこに入れていた指先から手のひらまでもが、びっしょり。



イッたあと腰から力が抜けてすぐには立てないほどでした。

しばらく休んでから帰りました。

帰り。



私は下着も着けず、スカートも穿かず、ブラウスだけを羽織るように着て車に乗りました。

股間を晒したまま運転してきました。

普通車を運転している人には分らないかも知れませんが大形のトラックやバス、ワゴンの人には見られたかも。





時折、クラクションを鳴らしたりライトをパッシングさせて通り過ぎて行った車があったので見られたのかも知れません。

私は恥ずかしくて、前を見ているのが精一杯。

横を振り向く勇気はありませんでした。

家に着いたときはお尻の下はびっしょり濡れ、大きな染みを作っていました。

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【 2016/08/29 08:32 】 未分類 | バイト,エロ話,

デパートの試着室は私のオナニー場所ですw

今回のデパートでの露出は大勢の中での露出だったので何度も緊張してしまいました・・・・友人にも遠隔バイブが見つかっちゃいそうになったし・・・ちょっと度が過ぎたかなって・・・反省です^^;まず、日曜日朝にシャワーを浴びた後、部屋で早速、友人らが迎えに来てくれる前に準備を始めました。

最初は乳首を輪ゴムで縛るのですが、縛るのが難しかったので洗濯バサミでまず乳首をつまみました。

いつ兄や親が部屋のふすまを開けて来ないかドキドキしながら、全裸のまま乳首に洗濯バサミをつけました。

最近は、こういうことをしている間中、大きな鏡の前に立ってするのですがどんどん身体が紅潮して自分がすごく淫らな人間になっていく変化を感じます。

乳首だけへの洗濯バサミの傷みだけで「ぁぁ・・・ぁぁ・・・」

っと声が洩れてつぶれた乳首の根元から輪ゴムを縛りました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};それから、前に作った乳輪部分だけを切り抜いた秘密のブラをつけました。

そして、輪ゴムの余っている部分を少し引っ張って両肩のブラのストラップに結びました。

乳首は上向きに引っ張られながらも大きく硬くなっててそれが、ブラの切り抜かれた部分から飛び出ている状態はすごく猥褻でさっきまでの美央の身体じゃないみたいでした。

それから、、、美央は、美央がいつも使うちょっと明るめの口紅で自分の身体を装飾する事にしました。

マジックでしようと思っていたのですが、美央がこれからつける同じ口紅でしました。





これで買い物中、自分の顔を鏡で見ても同じ口紅が身体の他の部分にも塗られていると思うだけで感じてしまいました。

口紅の冷たさが乳首だけに感じられて、割れ目からは既にジュンって濡れてきているのが分かりました。

腰がもじもじしてきて・・・クリを触りたくてしょうがない衝動を抑えて次は、おへそにも片手で横にひっぱって・・おへそ広げて奥の方からぐりぐりと口紅をこすり付けました。



この状況を鏡で見ているだけで淫乱な美央に変化していくのが・・・「もっとこの身体を辱めて欲しいィ・・・」

って思ってしまいました。

次に、、、11月末に行って来たハワイで購入した遠隔操作が出来る黒色のバイブをスキンに入れて、、、少し脚を肩幅に広げて立ったままゆっくりと挿入してみました。

既に割れ目からは糸をひくようにおつゆが溢れてて、、バイブの先でおつゆを割れ目に沿ってヌルヌルと伸ばして・・・クリにもおつゆを塗り拡げました。





そして、最後に美央は右の太股の内股に「牝奴隷」

と書きました・・・初めてです・・・自分の身体に文字を書いたのは・・・・なんだかこれで美央はみなさんの所有物になった気分でした。





美央の身体は、、、もう好きにしてください・・・みたいな・・・立って居られませんでした。

こんな自分を鏡で見ながら、もう誰か男の人たちに滅茶苦茶に乱暴にされてみたい!って思いながら・・・必至でこらえてバイブを挿入していきました。

今回の課題は買い物に行って試着室でイク事で、それまでにイッはいけないと言う事だったので、ヌルっとバイブを割れ目に全部埋めてしまうまで気を失いそうほどに自分を抑えました。

でも、自分でも思い切って買ったちょっと大き目の黒いバイブがすっかり入ってしまうと、その大きさに身体は敏感に反応して膣の奥に当っているのがちょっと歩くだけでも分かりました。

事前に課題を申し上げた際は、ここで縄まただったのですが、縄股に使おうと思っていたゴムが見つからなかったので、大学時代に昔の彼氏に無理やり買わされたピンクのTバックの水着を履いて出かけることにしました。

ここまで来て美央は、膝丈のベージュのワンピースを着て友人らが来るのを待って居ました。

・・・・・母が部屋に友人が来た事を言いに来てくれて、慌てて階段を下りた際、腕の動きで乳首が微妙に引っ張られてそして階段を降りる振動でバイブが膣の中でニュルニュルニュルニュルと・・・大きく動くのが感じられて「!!!!ゥン・・・・・!!!!」

っと思わず母の前で声が出そうになったのを必至で抑えました。

その後の・・・友人2人と隣町のデパートまでの道中は長くなるので省きますが前にスケートに行った時と同じように、必死で後部座席で美央は快感で気を失いそうなのをこらえていました。

それでデパートについて早速買い物を始めたのですが、他の二人の友人は美央がワンピースの下でまさかこんな、はしたない格好をしているとは思うわけ無いですから、もう無邪気に「これ安いね!!」

とかとショッピングを楽しんでいたわけです。





でも美央は彼らの素早い「あっち!あっち!」

と動き回るのについてけず、、、バイブが・・・いっぱいで・・・美央の中で。

そしてついに下着売場に来て、ちょっと二人と離れた際に、美央は黒のガーターベルト付きのレースのすごくいやらしい下着を手にしました。

持つと軽すぎて持っていないみたいで、スケスケのレースでした。

美央は、友人に「ちょっと試着してくるー」

と言うと「あ!私も」

と後ろを着いてきました。

それぞれ隣どうしの試着室に入ると、美央はワンピースとストンと脱ぎ下ろしました。





「ぁ!!!!・・・・・」

と、、、そこには乳首がいやらしくねじられる様に縛り上げられていて、おへそは真っ赤に塗られて・・・水着のまたの部分は色がかわる程に濡れていました。

美央は、、、ポーチの中からスイッチを出し・・・オンにしました。

「ゥィィィン・・・・・・・・」

と静かなバイブが美央の股の奥から響き出しました。

「(ぁぁぁぁぁ・・・・・・ぃぃぃぃぃっちゃぅ・・・・!!!!!)」

と腰が砕けてしまいました。

その時、「美央ちゃん、携帯なってるみたいだよ」

と隣りで試着していた友人が、なかなか鳴り止まない振動音を気にして言ってくれました。

「ぁ!!!ぅぅん」

と美央。





「(。









聞かれちゃってたんだ・・・)」

と思うと恥ずかしくて・・・でも・・・もう火が付いた美央の身体は抑えられず、バイブを止めた後、美央は、試着室に置き忘れていたクリップ付きのハンガーを手にしました。

美央は、そのハンガーについていた二つのクリップを輪ゴムで縛られた乳首につけました。





それで、目の前のフックにハンガーをつけました・・・これで、美央の乳首はハンガーに吊り上げられるようになり、ちょっとかかとをうかしていないと、乳首が痛くて・・この淫らな格好を等身大の鏡に写っているのを見ながら美央は、水着の上からバイブを強く出し入れして・・・イってしまいました。



試着室の中は、、、きっと美央のエッチなおつゆのにおいで一杯だったとおもいます。



そのあと、そのエッチな下着を友人の目を盗んで購入しましたが、レジでは美央と同じ年くらいの女性で、美央のエッチな下着を丁寧にたたんで袋に入れるまでの間、美央はずっと下を向いていました。





今回は、帰宅して、これを書き始めだした日曜日の晩から何度もオナニーをしてしまいました。





乳首はいまだにちょっと痛いですが・・・・もっともっと乳首を虐めてみたいです・・・カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【覗き・盗撮・盗聴】
【 2016/08/29 00:31 】 未分類 | 結婚前,プール,,

スレンダー部下との中出しセックスが最高に快感でした

今年の春に、部下の泥酔女を頂いちゃった時の話です。

私は関西の某メーカーに勤める30歳です。

時期は4月中旬。

うちの部署(一応開発部)にも数名の新人が配属されてきました。

開発部ですので、部署は私も含めてムサクルシイ男ばかり…女はいるが軒並みヤバイという、開発部にありがちな状態なのですが、そこに女の子が配属されてきました(院卒の技術屋さんです)。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;身長が175cm位ある、めちゃスレンダーな女の子でした。

顔はモデルの「冨永愛」

にそっくりで、ハッキリ言って近寄り難い雰囲気でした。

苗字はKさんと言います。

分かる人も居るかもしれませんが…そのKさんのOJTを、ナント私が担当する事になりました。

ハッキリ言って、物静かで冨永愛似のKさんは、私のニガ手なタイプです。

(私は、どちらかと言うとDQNで炉系な女の子が好きなんですw)2ヶ月間のOJTを事務的に進め、その最終日、Kさんと私とその他10数名で打ち上げに行くことになりました。

Kさん以外の新人はノリも良く、打ち上げは盛り上がったんですが、Kさんは一人、物静かに飲んでいました。

みんな一応話しかけるんですが、リアクションが良くないせいか、自然にKさんから離れてしまいます。

打ち上げは2次会まで進み、時計を見ると0時40分。

そろそろ帰る時刻です。

Kさんを見ると…立てない位に泥酔していました…この時までは、頂くつもりは全くありませんでした…Kさん、大丈夫?微かにうなずくのですが、一人で帰すのは無理のようです。

同じ方向の女の子を探しましたが、普段から近寄り難い雰囲気の身長175cm女は敬遠されてしまいました…結局、OJT担当として、私が送ることになりました。

とりあえず、店のトイレで吐かせてから、タクシーに乗りました。

しかし、タクシーが3~4分走る度に吐き気を催してしまうので、その都度運転手さんにお願いして止めてもらい、道端に吐かせました…それを繰り返すこと数回…いま考えると、とても迷惑な話ですねw運転手さんは、明らかに迷惑顔でしたので、少し多めのお金を払い、神社の前でタクシーを降りました。

自販機でアクエリアスを買い、飲み干してもらいました。

辺りを見ると…歩いて直ぐの所にホテルがありました…ちょっと落ち着くまで休んでいこう。

身長168cmの私が、175cmのKさんを抱えてホテルに入りました。

Kさんも少し意識が回復していたようですが、特に抵抗は無かったです。

部屋に入り、とりあえずベッドに寝てもらいました。

まだ少し苦しそうだったのでスーツの上を脱がせました。

顔に似合わず、ピンクの可愛いブラをしていました。

Kさんの思わぬ意外性に、少し理性が飛びました。

が、こらえましたwすると、なんと寝ぼけているKさんが自分でスーツの下を脱いでしまいました。

ブラとお揃いのピンクのパンツでした。

しかも、少しチビったのかアソコの所が濡れていました。

Kさんが、オシッコをチビっているというシチュエーションに完全に理性が飛んでしまいました。

既にビンビンでしたwKさんは、下着姿のまま仰向けに熟睡しています。

足長ぇーーーー!!思わず添い寝して、自分の足と比較してしまいました。

悲しくなりました…添い寝したまま胸に目を移すと、浮いたブラの隙間から褐色の乳首が見えます。

少し寒いのか、乳首が固く上を向いています…思わずコリコリっと摘んでしまいましたwあっ…吐息を漏らすKさん。

コッチはもう止まりません。

もう片方の手で、オシッコで湿っているパンツの上からアソコを刺激します。

下から上へ指をずらして行き、ちょうどクリの所で、Kさんが軽く仰け反りました。

パンツを脱がせてみると、毛深いアソコが現れました。

ちょっとゲンナリしましたが長い足を開かせ、ついでにアソコも開かせましたwオシッコの臭いがするKさんのアソコに顔を近づけてみると、トイレットペーパーのカスが付いていました。

ゲンナリしそうになりましたが、良く考えてみると、これも意外性があってイイ!事に気づき更に興奮しましたw舐めてみると、しょっぱい味がします。

夢中で舐め回しました。

Kさんの声がだんだん大きくなってきます。

やめてくださいぃーさすがにもう意識がハッキリしていたみたいです。

でも、もう止まりませんよねw濡れているKさんの穴に直接口を付けて、ジュルーーー!っと愛液を吸い込んじゃいました。

あああああーーーー!Kさんも理性が飛んだようでした。

ブラを着けたまま、正常位で生挿入しました。

Kさんがキスを求めてきたのですが、身長差があるため、なかなかKさんの顔に届きません…wなんとかキスをしました。

かすかにゲロの臭いがしましたw凄く良く締るアソコに出し入れしながら、ブラをはずし、乳首を舐めまくりました。

これも身長差のためか、ピストンしながらでも、Kさんのオッパイを舐める事ができるのです。

思わぬ相乗効果に、私も直ぐにイキそうになりました。

KさんもW攻めされてるわけで、直ぐにイキ顔になり、ぶわぁあああああああー!!!と言う恐ろしい獣の声を出してイってしまいました。

私もKさんの中に大量放出です…これが私の泥酔女のお持ち帰り経験です。

Kさんは今、私の彼女なりました。

私もオッパイを舐めながらのピストンに夢中です。

一味違う世界です。

カテゴリ:H体験談【OL】H体験談【泥酔】
【 2016/08/28 20:31 】 未分類 | お茶くみ,凄い,フェラテク,痴女,

じゃんけんをする度に思い出すあの忌まわしい記憶

こんばんは。

lといいます。

19歳の大学生です。

皆さん、聞いてください。

先日、私は栃木県のある温泉に行ってきました。

そこにはサウナがあり、男女混浴でした。

水着着用だったので、私は青いビキニを着て入りました。

家族と一緒だったのですが、その時私は一人でした。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();サウナの中には、私と、おじさんの二人づれだけ。

すいていたので、私はのんびりと入っていました。

すると、そこに3人組の男性が入ってきました。

3人とも茶髪で、チーマー系の人たちでした。

そして驚いたことに、3にんとも全裸で、タオルで前を隠して入ってきました。

お尻は、丸見えです。

私は、慌てて目をそらしました。

すると3人は私に気付き、近づいてきて、私を囲むように座りました。

「こんにちはあ」

まったく経験のない私の、すぐ30センチくらいの距離に、タオルで隠しただけのおちんちんが3つもあるのです。

私は何も言えずに、じっとしてました。

「どこから来たんですか?」

しかし、彼らがあまりに紳士的なので、私の気持ちは緩みました。

「あ、東京です…」

「東京のどこ?」

会話は結構弾みました。

途中、その一人が、「あっちいなあ」

と言って、タオルで顔を拭きました。

おちんちんがちらっと見えました。

私はドキドキしました。

すると、その内に中の一人が、こういいました。

「ねえ、野球拳しない?」

「ええ?やだよー」

私は言いました。

「違う違う!やらしいんじゃなくて、ほんとーに明るいヤツ!!」

「ね?いいじゃん。

君が負けても、ブラちょっとずらすだけでいいから」

私は考えました。

私は男の人のおちんちんに、ちょっとは興味がありました。

単純に4分の3の確率で、どれかを見ることが出来る。

悪くありません。

迷っている私を見ると、3人は喜んで言いました。

「オッケー!じゃいくよー!!」

「じゃんけん…ぽん!!」

すると、背の高い男が負けました。

よし!私は心の中で叫びました。

「まじかよ~」

その人は、そういいながらも嬉しそうでした。

「ちゃんと見せろよ!」

他の人たちが言います。

彼は、私の目の前20センチくらいのところに立つと、タオルを遠くに投げました。

モロに、おちんちんが視界に飛び込んできました。

ボッキしていていました。

「じゃ、次いくぞ、次~!」

え?私は驚きました。

1回で終わりじゃないの?「じゃんけんぽーん!」

みんなが出すのにつられて、私も出してしまいました。

すると、私の負けでした。

「やったあ!!」

「ブラいこうぜ、ブラー!!」

しょうがないので、私はブラを1センチほど、ずらしてみせました。

「…はい」

すると、彼らは明らかに不機嫌そうに言いました。

「何いってんだよ、とるにきまってんだろ」

「え?」

「こいつは脱いだんだから、お前も脱ぐんだよ」

雰囲気が急に変わりました。

私は怖くなって、負けたんだからしょうがない、と思ってブラを外しました。

「お~、でっけえ~!!」

「乳首きれーじゃん!!」

男たちは口々に卑猥な言葉を言います。

私は慌てて、両手で胸を隠しました。

「はい、じゃあ次いこうかあ、次~!」

さすがにマズい、と思って私は逃げようとしました。

でも、男たちが周りを囲んでいて、逃げることが出来ません。

離れたところにいたおじさん二人も、ニヤニヤしているだけで助けてくれません。

「出さないと負けだよ~!じゃんけんぽ~ん!!」

私はしょうがないので、片手でオッパイを隠しながら、片手で出しました。

すると、他の男が負けました。

男は嬉しそうに、「じゃあ脱ぎまーす!」

と言って、私の顔のそばでタオルを投げ捨てました。

やっぱり勃起していました。

「サービスでーす!」

そう言うと男は、私の顔を押さえつけて、顔におちんちんをおしつけ、こすりつけてきました。

「あ、オレも~」

さっき脱いだ男も、もう片側から私のほっぺたにこすりつけてきます。

「う~!!」

私は慌てて押しのけようとしましたが、片手で胸を押さえているので、うまく出来ません。

「おいおい、こいつらがこんなにサービスしてんだから、お前もサービスしろよ」

そういうと、残った男が私の腕を押さえつけ、万歳させました。

「ちょっ…!!」

そういうまもなく、私の胸はこぼれました。

「すっげー!すっごいカッコしてるぜ~!!」

私は、必死で逃げようとしました。

でも、男たちはものすごい力で押さえつけてます。

その時、新しく3人の客が入ってきました。

みんな男でした。

「助けてください!!」

私は大声で叫びました。

「おいおい、何してんの、お前ら」

「あ、こいつと野球拳やってんですよ」

「へえ、俺らも参加していい?」

「あ、どうぞどうぞ」

そいつらは、私を助けるどころか、自分たちも脱いで、面白がって私の顔や足に、おちんちんをこすりつけてきました。

「はい、じゃあ全員とジャンケン。

一人で勝ったら、出ていいよ」

「…え、本当?」

私は、死ぬ気でやりました。

「じゃんけん、ぽん!!」

でも、全部で7人いて、一番に勝つのは、とっても難しいです。

他の人が勝ちました。

「はい、じゃあ下もいっちゃいまーす!!」

「やああああ!!」

一人が私の口を押さえ、他の奴らが手足を押さえると、あっというまにパンツを取りました。

「ごかいちょー!!!」

私の足が、これ以上ないほどに開かれました。

「すっげー!綺麗じゃん!!!」

今まで誰にも見せたことがないのに、一辺に6人の男たちに見られる恥ずかしさが分かりますでしょうか。

その上、さっきいたおじさん2人も、ニヤニヤと近づいてきて、覗き込んでいました。

おじさんたちは水着をずらして、あそこをしごいていました。

「じゃ、次いくよ!!今度負けたら、いれまーす!!」

私は血の気が引くのが分かりました。

「じゃんけん、ぽん!!」

案の定、私は負けました。

「おっけー!!じゃ、オレ行きますー!!」

男は、あっというまに突っ込んできました。

「ぎゃっ!!」

言葉にならない痛みが、体を引き裂きました。

「おー!しまるー!!!」

「いたい!いたーい!!」

男は私の言葉なんかに耳を貸さず、大喜びで動きます。

私のあそこから、血が出てきました。

「おい、こいつ処女だよ~!!すっげ~!!」

男たちは、すごく興奮しはじめました。

「お、いく、いくー!!中で出すぞー!!」

「や、やめてー!!」

すると男は、中でいってしまいました。

白い液が中からたれてきました。

「はい次―!!じゃんけんぽーん!!」

そこから先は、地獄でした。

私が負けるたびに、男たちは私のあそこや口に入れてきて、全部中で出されました。

おじさんたちにもやられました。

何回か勝ったときもあったのですが、そのたびに「後だしすんなよ!」

と言って、犯されました。

お尻にも入れられました。

後から来たお客さんたちにもやられたみたいでした。

それから5時間ほど、30人以上にずっと犯されつづけました。

最後に、精液まみれになっている私に、全員でおしっこをかけました。

かけられながらじゃんけんをさせられ、負けたので口を開けさせられて、中におしっこされて飲まされました。

「人間便器~!!」

と言って喜んでいました。

気付くと、お父さんとお母さんが泣きながら私の体を抱いていました。

数ヶ月経って、赤ちゃんが出来ていました。

おろしました。

あの事件以来、男の人に近づけません。

始めに軽い気持ちでやっただけなのに…。

ジャンケンするたびに、恐怖が蘇って来ます。

助けて。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/08/28 16:31 】 未分類 | 海の家,遭遇,レイプ,無理やり,共犯,

お酒が入ったせいで仲間にたちにレイプされてしまった話

以前ちいさな劇団でお芝居をしてたことがある。

女の子は私をいれて二人、男の子は四人のほんとに地味な劇団。

あんまりお客の来ない公演のあんまり盛り上がらない打ち上げは稽古場として借りていた倉庫で行われた。

誰が言い出したのか、打ち上げは芝居でつかってた衣装を着て参加するという決まりがあった。

衣装は何着かあったが、みんな水着で出るシーンがあったので、水着がいいということになった。

倉庫でお酒飲むのに水着はどうかとは思ったけど、季節は夏だったし団員の六人以外は誰も参加しないと言うので従った。

やっぱり海パン一枚の若い男四人と、ビキニの水着の若い女二人の酒の席は、少しやばい空気が最初からあった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();みんな照れをなくす為にハイピッチで酒を飲んでた。

ことは一番酔ってたAがふざけて私の胸にさわったことから始まった。

他のみんなは「やめろよ」

とか言ってたけど、本気で止めようとする者はいなかった。

私も本気ではおこれずに「高いわよ」

とか冗談めかしてたしなめてた。

Aがやめずに私の体に触りつづけていると、BとCが「Aだけずるいぞ」

と言ってAを私から引き離した。

その瞬間、Aが私のブラに手をかけたために胸が出てしまった。

私はあわてて隠したが、それを見たAが「ごめん、俺も脱ぐから許して」

と言って海パンを本当に脱いで全裸になった。

それを見た私が笑ってしまったのがいけなかった。

本当はおこってたのに。

それまで傍観していたDが言った。

「よし、みんな裸になるぞ」

ただの酔っ払いの戯言も時と場合によってはおそろしい。

男達は皆それに従って全裸になった。

私ともう一人の女の子は従わなかったが、男達は「女の子も裸になれよ」

等と言っている。

おこって帰ってしまってもよかったのに、仲間だからという意識があってそうはしなかった。

私達二人はおこっているとも笑っているともつかない言い方で、「やめてよ」

とか言うだけだった。

Aはエスカレートしてオチンチンを私達の体にこすりつけたりしてきた。

全裸になってしまった男達は、Aの行為を否定することはもうしなかった。

ついにもう一人の女の子はTシャツとスカートを水着の上に来て「帰る」

と言った。

そして「一緒に帰ろう」

と私に言ってくれたが、私がそれに答える前にDが「ごめん謝るから」

と言った。

彼女はその言葉に余計憤慨したように私を待たずに出ていってしまった。

Dはあわてて服を着ると、それを追って出ていった。

彼女はDのことが好きだったのだ。

もしかしたらDと関係があったのかもしれない。

だからその場の状況に本気でおこってしまったんだろう。

私も皆が少しおとなしくなった隙に服を着ようと立ち上がった瞬間、Aが無理矢理私にキスしてきた。

Aの顔を押し戻そうと抵抗していると、誰かが後ろからブラを外して胸を鷲掴みにした。

それがBとCのどちらかは覚えていない。

さすがに「やめてよ」

と大きな声を出したが男達はひるまなかった。

三人で私を床に押し倒して押さえつけながら、「もうここまできたらさ」

とか「お願いだから」

とか言っていた。

その「お願いだから」

という言葉が何故だか妙に印象に残っている。

もうどうしようもなかった。

その後は誰に何をされたのか覚えていない。

三人で争うように胸を揉み、乳首を口に含んだ。

抵抗はしていたが、その状況に興奮している自分にすぐに気が付いた。

以前から一人エッチのときに、複数の男に同時に愛撫されていることを想像することがあった。

強姦願望のようなものはあると思っていたけれど、本当にそんなことになったら感じるわけがないと思っていた。

でも感じてしまっていた。

酒がはいっていたからなのか、男達が知り合いだからなのか、それとも私の強姦願望が本物だったからのか、それは分からない。

下を脱がされた時には、私はもう完全に抵抗する意志を無くしていた。

ものすごく濡れてしまっていることは分かっていた。

それを彼等が知ったからには途中でやめることはしないだろう。

誰かの指があそこをいじりだすと、その音が他の二人にもどれほど濡れているかを伝えた。

ついに挿入されると頭の中が真っ白になった。

一人がセックスしている間も他の二人は胸を愛撫している。

たまらずに時折大きな喘ぎ声を出してしまっていた二人目がセックスしているとき、Dの声と女の声が一瞬聴こえたのを覚えている。

姿は見てないけど、二人が帰ってきたのかもしれない。

すぐに声は聴こえなくなったけど、二人は私が輪姦されているのを見たのだろうか。

全てが終わるまでに五、六回は入れ替わった。

一人二回はしたんだろう。

誰かが私に服をかけてくれた。

私は疲れていたが眠れずに、朝がくるまでぼーっとしていた。

やがて素面のAの声がした。

「帰ろう」

見ると三人は既に服を着ていた。

私はかけられていた服で裸をかくしながら起きて、倉庫の隅の死角へ行って服を着た。

そして四人で駅まで歩いて、同じ電車に乗った。

ずっと無言のままだった。

私が最初に降りる人だった。

駅について電車のドアが開いて、降りようとすると三人は口々に「それじゃ」

とか言った。

私もまるで何事もなかったかのように「じゃ」

と応えて電車を降りた。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【複数・乱交・スワッピング】

お姉ちゃんとセックスしまくってるけど中出しだけは絶対に許してくれません

あれから僕たちは姉弟の関係から男女の関係になった。

お互いがお互いのどこをどうすれば、より気持ちよくなるといったことを考えなくても自然とそれが出来るようになっていることに驚いている。

相変わらず姉キは漏れのことが、かなり好きなよで、何かと世話をやくのでオフクロが不思議がっている。

そして漏れは姉キと二つ約束をした。

というか、させられた。

それは姉キと関係を持ち続ける間、けして他の女としないこと、オナニーをしないことだ。

女にも独占欲があるのだろうか?姉キも他の男とはしない。

約束だ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;毎日毎晩オフクロが寝静まってから姉キが漏れの部屋にくる。

漏れに甘えてくる姉キは正直可愛い。

ただ姉キは未だに中出しだけは許してくれない…。

昨日の晩も漏れの布団の中で姉キと当然のごとく求め合った。

もう姉キの裸を見ただけでは興奮しない漏れがいる。

裸の姉キが半身なり漏れの髪の毛をかきあげる。

姉キの左乳首と漏れの右乳首が触れ合っている.姉キの腰に回している右手を引き寄せキスを促すと、もうなんの迷いもなく唇を重ねる事が出来る。

姉キは、いつも通り上歯の内側の歯茎に沿って舌を這わせ漏れのスイッチをいれてくれる。

次は漏れが姉キのスイッチをいれる。

姉キの頭を何度も撫でてやり、右耳に舌を入れて舐めまわす。

こうすると欲望むき出しの姉キに変わる。

そのまま下に潜る姉キの手には既に漏れのモノが握られている。

「これ大好き、私のだからね。



「…。



「元気ないね。

明日から学校だから緊張してるの?元気にしてあげるねっ。



姉キが漏れの皮を引き下げあらわになったモノを口に含む。

「なんか、この匂い癖になりそうで好き。



再び口に含み丁寧に舐め回してくれる。

「アナルも舐めて。



「うん。

いいよ。



「抵抗ないの?」

「抵抗なんてないよ。

ぜんぜん。

気持ちよくなってくれるなら私はヘーキだよ。



「じゃなんで中出しはダメなの?」

「だって赤ちゃん出来たらこまるじゃん。



いつもこんな会話が繰り返されている。

そして漏れは目を閉じて外から聞こえてくる風や雨の音と、姉キから聞こえてくる卑猥な音を楽しんでいる。

「いれて…。



「うん、指入れるからね。



姉キを寝かせ口元に右手の中指をもっていき舐めさせ唾液だらけの中指を挿入する。

そんなことしなくても十分潤んでいるのだが、いつからかこんなことをしている。

「あっ…、あぁー。



姉キの変わらずよく閉まるマンコをかきまわす。

そして乳首を甘噛みするリズムよく。

「いつものして…。



「あれやるとすぐ逝っちゃうじゃん、逝きたいの?」

「うん、逝きたい…。



漏れは姉キが求めていることをすることにする。

ビチョビチョに濡れた中指をさらに奥へと入れる。

そして第二関節を曲げ指の腹を密着させ左右に振ってやる、その時必ずマンコを持ち上げるようにすると必ず姉キは逝ってしまう。

「あっ、ダメっ、それ…、いい…」

踵がふん張り姉キの腰が段々と浮いてくる。

「ああーっ、いい…。

逝っちゃうよぉ…。



「姉キ。

どうしたらもっと気持ちよくなるの?」

「あっ、そのままでいーよ。

いーよっ、あふぅ、逝っちゃう~。



そして空いた左手で首を起こし姉キの口を塞ぐようにキスをする。

姉キの首が揺れるたびにシャンプーのイイ匂いがし姉キの体がどんどん火照っていく。

「ゴメンねっ…、先に逝っちゃうよ、ごめんねぇーっ」

この頃決まってこの口癖とともに果てる。

放心状態の姉キにいつも通り指をきれいに舐めてもらい、キスをし腕枕する。

姉キが落ち着くまでサラサラの髪を撫でながらゆっくりと待ってやる、自分ではこの時間が結構好きだ。

姉キが口を開く「なんか余裕じゃん。

ちょっと前まですぐ出ちゃう君が嘘みたいだね。



「そんなことないよ、ただ少しずつ余裕ってもんがね…。



「入れたいでしょ。

ゴムしてあげるねっ。



いくらか萎えはじめたチンコを口に含み大きくしてくれる。

漏れは姉キの頭を押さえ腰をつき上げる。

姉キの鼻が漏れの太股にあたる。

「ねぇ…、ちょっと、ングゥ。



「苦しいの?」

押さえつけた頭を必死に縦に振る。

「う゛゛。



押さえつけた腕の力を緩めると。

嗚咽とともに「ど、どうしたの?」

姉キの目は涙で潤んでいる。

「ただ、なんか旨そうにフェラしてる姉キみてると、このフェラもつーかエッチ自体、別の男に教えられたんだなーって思ったらさっ…。



「えっ、妬いてるのもしかして?」

「なんか悔しいのと情けないのとで」

「どーいうこと?」

「全部姉キに教えてもらったじゃん。

漏れ他の女しらないし…。



「そーいう所がダメなんだよねー。

彼女出来るように努力したの?つーか自分から告ったりしてないでしょ。

○○のこと好きっていう女の子、結構いたし、○○が知らないだけなんだよ。



「マジで…」

すでに漏れのチンコはショボーンとなっていた。

姉キは漏れのチンコを握り「どーすんの?やめる?」

「やるにきまってるじゃん。

つーかしたいんだろ?」

「別にしなくてもいーよ。

でもオナヌーはダメだからねっ。



とチンコをシゴキながら笑っている。

メチャ可愛かった。

もう姉キのペースだった。

「お願いします。



「よろしい。

私のも舐めてほしいなぁ。

つーか舐めたかったでしょ。



「その通り。

クンニさせてもらいます。



姉キの太股を開きクンクンと鼻をならし匂いを嗅ぐ。

いつもの匂いに鼻息が荒くなる。

荒くなった鼻息が姉キを刺激する。

「いつまで見てるのぉ?はやくぅ。



「うん。



ふぅーっ。

息を吹きかけてみる。

ビクッと素早く反応する。

「はやくぅ。



「うん。



先端の皮をめくる。

プックリと勃起している小さくピンクいろのクリを舐め上げる。

「あっ、はぁーん。

それ好き…。



親指で皮が戻らないように押さえ、唇をすぼめて吸う、そして舌で刺激する。

「あーん、そこっ、それいい。

いいよ。



吸いつつ舌を素早く動かしてやる。

「あっ、ダメだよぉ、ダメだよぉ。

あーーん。



漏れの頭を掻きむしる、姉キの体がまたピンク色に変わっていく。

「中に舌を入れるからね。



太股をめいっぱい開き舌をねじ込む。

舌先を丸めスースーと吸う「あふっ、あっ、ああっ。



「この味すきだよ。



「もう入れて、ねっ、いれようよぉ。



「うん。

姉キゴムつけてよ。



姉キは体を起こしゴムをつけてくれる。

「私が上になっていい?」

「いいけど、上になるの嫌いじゃなかったっけ?」

「…。

いいの、いれるからねっ。



姉キがゆっくりと腰を降ろす。

先端から姉キの暖かさが伝わってくる。

「ああ、はぁーっ。



「姉キ奥まではいって、気持ちいいよ。



「うん。

あっ…、さっきみたいに思い切り腰を振って…。



姉キのピンク色に火照った体が浮かびあがるように見える。

心地よい重さ、いつもとは何か違う感覚が漏れを襲う騎乗位だからなのだろうか?いつになく閉まるマムコ、ふせ眼がちだが姉キの視線を感じる。

空いている両手は自然と姉キの腰をつかんでいた。

踵に力を入れ突き上げる。

「ハッアーン…。

さっきみたいにしていいよっ…。



のけぞる体から、ゆっくりとなびく髪、顎のライン。

「姉キの体、すごくきれいだよ。



腰をつかんでいる手を離せば不安定になることは解っていたが胸への欲求は押さえることが出来なかった。

両手をのばす。

下から上へと胸を揉みあげる。

乳首を摘む。

「アーーン、イイ。



行き場をなくした姉キの両手を捕まえ指を絡める。

「激しく突いていい?」

「…。



激しく突き上げる。

徐々にスピードが増す。

ベットのスプリングが漏れを手助けしていた。

「アッ、アッ、アッ。



滑りの良くなるマムコ、姉キの声で漏れの気持ちも、いっそう高ぶりを増す。

「このまま抱きしめたい…。

このまま重なりたいよ。



「うん。



姉キと握っている手を引き寄せる「私、重くない?」

「大丈夫だよ」

きめの細かい姉キ肌と肌が重なる。

なぜだかすごく心地よい。

姉キの顔が漏れの左肩にかかる、髪を撫でながら空いた手で強く抱きしめる。

姉キが聞く「重くない?」

「うん。

ヘーキだよ。

漏れもうあまり我慢できそうもないよ。



「うん。

キスして。



姉キとキスをし再び踵に力を入れ腰を激しく突き上げる。

「ハッ…、アッ、アッ、アッ。



限界が近づく「もうダメだよ。

姉キ、オレ、オレッ。



「アッ、アッ。

いーよ。

ハッ、アアー。

逝ってイイからねっ。



「姉キィ、オレッ、マジで、姉キィッ!。



強く抱きしめた。

ドクッ、ドクッとチンコが脈を打つ。

このまま離れたくなかった。

余韻に浸る。

そしていつもの罪悪感が襲う。

姉キからキスしてきた。

舌を絡め合うお互いの体液を互いできれいにし合うかのように…。

チンコが自然と抜ける。

「あっ。

抜けちゃった。



珍しく漏れの方から言葉を発っした。

「うん。

抜けちゃったね。

きれいにしなきゃねっ。



姉キが起き上がりチンコをつかみゴムを外そうとする。

「いいよ。

漏れ自分でするから…。



「ダアーメッ。

○○のは私がきれいにしてあげるって決めたから。



「はぁ、いつから決めてんだよ。



「ずっと前からだよ。



それ以上何も言わずいつも通り最後は口できれいにしてくれた。

「ありがとう。



おまけっぽ学校は別なんすけど毎朝一緒に家でてるんすよ。

同じ沿線で漏れの降りる駅の次が姉キの降りる駅なんす。

漏れ朝のラッシュ経験したことなかったんで、わからなかったんすけど昨日までは電車に姉キから乗るんで当然漏れが後なんすね。

すると姉キが漏れの手を腰に回させようとするんすよ。

込んでるのをいいことに。

しかも漏れデイバックなんで両手空いてるんで腰に手を回してやってたんすよ今日あいつは乗った瞬間振り向きやがったんすよ。

当然のごとく向き合うじゃないすか。

しかも振り向いた瞬間笑いやがったんすよ。

しかも後ろから押されて密着っすよ。

漏れ手をどこにやっていいのか、解らなくて気をつけの姿勢でいたら姉キのやつ漏れの手を取って腰に回そうとするし、ティンコ触るし。

漏れもいい加減頭に来たんでケツ撫で回してやりましたよ。

とーぜん姉キの頭に顎のせてね。

電車が揺れる度、顎がずれるでしょ。

その度小声でイテッ。

て聞こえて笑いそうでした。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談[近親相姦]

お兄ちゃんにいつ犯されるのかとドキドキするワタシって変態ですか?

私は中学2年。

兄は高校生。

でも、私たち血がつながっていません。

元々知り合ったところはチャット。

なぜ、兄妹になったかというと・・・。

母が入院してしまったため。

母は、兄の母と仲が良く、私を引き取ってくれた。

仲が良いか悪いかって言ったら多分、「ものすごく仲が良い」

と思いますある日です。

兄の部屋で、皆でわいわいしてました。

兄の幼馴染2人。

(男の人私のお友達1人です。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();お友達の「あいちゃん」

はすごく緊張してて・・・。

で、高校生の癖に兄がお酒を飲み始めたのです。

私は必死に止めましたよ・・・。

幼馴染さんの2人だって止めてました。

飲んで酔っ払った後が酷いからです。

でも飲んでしまった兄。

案の定、酔いました。

兄はポーっとしています。

するといきなり家を飛び出してのです・・・。

幼馴染さん2人が追いかけ、無事捕まえることができました。

そして、幼馴染さんたちとあいちゃんが帰り、兄の部屋で2人きり。

兄はまだ酔っています。

「お兄ちゃん・・・?大丈夫?」

と聞くと、兄がいきなりキスしてきました。

「ちょ・・・・」

抑えられていて、脱出不可能なのです><でも、兄が途中で寝てしまいましたので、私は部屋に戻りました。

キスだけだったのに、私のあそこは結構濡れてました(汗そして次の日。

兄と登校することに。

皆の目線が怖いです・・・。

だって・・・。

兄はものすごくモテるので・・・。

私から見てもカッコいいと思いますし、チャットで知り合ってた当時も兄のことは好きでした。

休み時間。

兄からの呼び出しを受けまして。

私は体育館裏へ。

そこにいた兄はいきなり私に抱きついてきたのです。

「お兄ちゃん///!」

「ん?」

「ここ学校だって・・・」

「良いじゃん・・・別に」

なんて言ってるのです!よくないです><私は必死で止め、自分の教室へ行きました。

そして家。

制服のまま。

兄の部屋へ。

入ったと同時に私は手を縛られました。

「キャッ・・・」

ベットに押し倒されてしまって・・・。

キスされました。

昨日とは違う・・・舌交じりのキス。

ディープキス・・・・ですかね?とろけそうなキス・・・。

それだけでものすごく感じちゃう私・・・(・・;抵抗したいのですが、手を縛られているため抵抗できず・・・。

兄は私の胸を触ってきました。

「いやっ・・・・ん・・・・」

感じる私・・・最低ですかね?「杏菜・・・・」

兄の声にびくッ!とする私。

だっていつもよりもすっごく優しく、甘い声だったから・・・。

「おに・・・ちゃ・・・」

すると兄は私の胸をなめ始めたのです><「やぁ・・・」

抵抗するけどできない私・・・。

どんどん感じていくばかりです、「可愛い」

そう耳に囁かれまたまたどきッ!っとするのです・・・。

そして、、、、兄の手がついに私のあそこに・・・さすがに抵抗しました。

じたばた体を動かすのですが・・・。

兄にかなわず・・・。

そのまま触られてしまいました・「やぁ・・・・ぁ・・・」

だんだん感じ・・・・兄はあそこを舐め始めたのです><「やぁ!あぁ、、、ん・・・・」

声を我慢しても出ちゃいます・・・。

そんな中兄は私を見て、「声出すなよ?出したら・・・・ね?」

って言ってきたのです。

そう。

兄はドS。

・・・・。

「ん・・・・ん・・んん!!」

口をふさげない私・・・・。

必死に我慢します・・・でも、、、、「っぁあ・・・ぁぁ!」

そう。

イってしまいました><兄は「声出しちゃったね?」

意地悪な顔をしながら言いました。

するとあそこに1本指を入れてきたのです「3本いくからねぇーw」

悪魔の笑みといっても良いくらい。

意地悪です・・・。

「2本~」

「やっ・・・・ぁぁ・・・・」

「3本~」

「ぁぁぁぁッッッ・・・・」

兄の手が・・・入っているあそこ・・・。

気持ちよかったです><少しだけ、、、兄から目をそらしました「ダメじゃん・・・」

「ぁぁぁぁぁ、、、、ぁん!」

兄が3本の指を私の中で動かしているのです。

「ぁっぁ・・・・あぁぁ・・・ぁん」

喘ぎまくりの私・・・。

兄は反応を楽しんでるようで・・・「ぁっ!イ・・・・ひゃぁ・・・」

イキそうということを伝えたいのですがなかなか伝えられず・・・「まだイクなよ?」

「だめぇ・・・・・も・・・・やぁぁぁぁ」

兄の言うことを聞けず、私はイってしまいました。

「はぁ・・・・はぁ・・・」

肩で息する私に兄は「次は・・・・これじゃ済まないかんね♪」

なんて耳元で囁くのです・・・。

次はいつだろう・・・何されるのだろう・・・と恐怖(?)と楽しみを抱く私・・・変態ですよね・・・(汗カテゴリ:H体験談【JK】H体験談[近親相姦]

お金に飽きてるセレブは性欲が強すぎてやれます

その日友達3人と人妻3人とのランチ合コン俺達はナンパや出会い系そしてジムや教室などありとあらえる手段を使ってネタをまわしていた熟女バー、人妻サークル、人妻クローバー、若妻快楽世界など人妻や熟女の溜まり場をあさりまくっていた若い女に飽きた俺達は人妻や熟女がはやっていてやっと都合が会う機会ができたので念願の合コンを迎える事ができた人妻は夜出るのが難しいらしい僕は支度に手間取ってしまい、車で行くより電車の方が早いと判断。

電車に飛び乗り、会場のカフェへ。

食事も始まり、気が付くとワインボトルが4,5本空いている人妻という響きに、いろんな事を想像して挑んだ合コンもいいお友達のできあがりみんなで仲良くアド交換して解散varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();駅に向かう為来た道を戻るそこを1台の車が通りすぎて停車横を通り過ぎようとした時「A君!」赤いプジョープジョーの中から呼び止められる「あっ!Bさんじゃないっすかびっくりしたー!」Bさんはさっきの合コンに参加していた、僕の8つ年上の人妻さん白のワンピースにカーディガンが似合っていた。

スレンダーで、顔は加藤あいを大人にした感じか「A君駅行くの?」「ええでも顔真っ赤なんで、パチンコでもやって酔い覚して行こっかななんて」「そうなんだ私○○に用があるのA君の家その辺だったよね?」車に乗り込み送って頂く事にさっきの合コン話をしながらのドライブ僕は車内の暖かさと酔いのせいもありウトウト…ポンポン肩を叩かれ目を覚ます「はっ!すんません寝ちゃいました!…」キョロキョロ周りを見ると、そこは見た事も無い薄暗い駐車場「ココ私のマンションの駐車場よ。

あまりにも気持ち良さそうに寝てたから起こすのためらっちゃって。

コーヒーでも飲んでいかない?」寝ぼけまなこを擦りながら室内へ(ドキドキ)ソファーに腰掛けコーヒーを出される(ドキドキ)「ごめんねビックリしたよね」「えっええ大丈夫ッス(ドキドキ)」僕は緊張していた見た事も無い旦那に申し訳無く、まるで間男。

全く落ち着かない時間を過す(相変わらずドキドキ)コーヒーのおかわりを注いでくれた時、ワンピースの胸元が開いた「アッ・・!!」バカな僕は声を出してしまいBさんに気付かれる「ゴメン変なモン見せちゃったね」胸元を押えBさんが照れながら言う(マジカワイイイ)「いやメチャラッキーでしたよ今日のオカズにします」(バカ)「…」(ヤベッ引いてるし)「A君彼女は?」「いないッスよ右手が恋人左手が愛人ですもん」(なぜか自信満々)「…」(また引かれたか!?)「嫌だなぁ黙らないで下さいよ~」(汗)しばらく沈黙が続きBさんが豹変する。

Bさんがゆっくり僕に近づき、首筋に吸い付く(うぉっ!)。

首筋への舌使いとシャンプーの香りが、僕の理性を完全にふっ飛ばす「いいよね」Bさんが耳元で囁き、答える間もなく舌がニュルっと(!!)クチュ・・はぁ・・ウンッいやらしい音とBさんの柔らかい舌チンポは反応し、チンポ汁は出まくり(ハアハアハア)ソファーに座ったまま僕は脱がされ、パンツ1枚の姿に。

Bさんは目の前にひざまづき、僕の乳首を舐める(ううっ!)チロチロチロ…小さい舌が上下左右に這い回る(キッモチイイー)そして腋へ…クンクンクン「私男の人の匂いって大好きなの」(フェチ?)Bさんはトロンとして潤んだ瞳で僕を見つめながら下へパンツの上からまたクンクンクン(結構ハズカシイ)第一チンポ汁で染みができているパンツの上からパクリ(フガフガフガッ)Bさんはいたずらに微笑み、パンツを脱がせる汁まみれのチンポがこんにちは鼻先を付けて匂いを味わっているようだ「クンクンクンクン…はぁ…クンクン…あぁ」完全にイッてる離した時、鼻にチンポ汁がビローン(エロッ)「ぼっ僕今日風呂入ってないッスよ」「ううん大好きこの匂いもっとイイでしょ?」両足をソファーに乗せられ、人生初のM字開脚(メチャハズカシイ・・)Bさんの鼻は竿から玉そしてアナルへクンクンクン僕は興奮と恥ずかしさでいっぱいいっぱいンコ臭くありませんように、ンコ臭くありませんように…ひたすら祈った(汗)「ああぁもうダメッ!」言ったと同時にアナルドリル(ウホッ)「あっ、ちょ、ちょっとBさんあ~だめッスアフッ」思わず声が漏れる。

Bさんは何かにとりつかれたかの様に舐める・ほじるを繰り返す舌を尖らせ、突いて突いて舐めまくる事を繰り返し竿へ。

すでに矢吹Jのごとく真っ白になっている僕(力がハイリマセン)ジュプッ、ジュポッ、ジュプッ超ディープスロートで竿を飲み込むBさん咥えたまま「…アッ、ワタヒモヌガヘテ…」脱がすとそのまま立上がり挿入ズプッ「あ゙ーちょちょちょっと!やばいッスよ生じゃ!」「アン…ワタシ…アッ・・ヘーキ・・ンンンン」

髪を振り乱しガンガンに腰を振るBさん「アー、ウン、ハアッ、ハアッグッ、アン」目の前で揺れる手のひらサイズのオッパイ「ねぇ…気持ち良い?…ンアッ…アタシのアソコキモチイイ?」「アッ、ハッ、イッイッチャウ、イッチャウヨ、アアアアッ・・ッガ、アハッ、ハッ、ハッ」グッタリしているBさんを下にし、ウツベシッ、ウツベシッ、ウツベシッ「ヤバイッス、も、もう出ます」「アタシそれ飲むの…飲みたいの…いっぱい欲しーの…」口を大きく開け、舌を出しているBさん「・・あ゙ーっ、あっあ゙ー」オムアンコから抜取ると、Bさんの口に放り込む半端無い量が出たと思ういつまでもドクッ、ドクッ、ドクッと・・。

Bさんはそれを1滴も溢さずゴクリ帰りはちゃんと送ってもらう事になり、僕が運転B「また逢ってくれる?」僕「もちろんッスよ!」B「ウレシッ!」僕「アッ、運転中はマズイッスよ~」ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…イク時は、走行中を避けましょう。

瞬間、視野が狭くなり危険でした(大汗)僕は昼間自由が利くので都合が良いみたい。

それから僕の愛人生活が始まった。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【人妻・熟女】
【 2016/08/27 16:29 】 未分類 | 本田翼似,ギャル,人妻,18歳,

イケメンの早漏チ◯ポよりも俺の方が嫁を満足させられるぜw

結婚して3年経つんだけど最近は嫁さんともセックレス気味……。

なのに嫁さんは今月、三十路を迎えますます激しく求めてくるようになって……。

俺の可愛がってるイケメン後輩の直樹(24歳)はよく、家に連れてっており嫁さんもよく知っていた。

あれは先週の木曜日の俺が東京出張だった(のはずだった)夜のことだ。

泊りのはずが夕方キリがついた為、急遽新幹線で帰って名古屋駅に着いたのが22時。

智佳子には知らせず帰ってきた。

もう寝てるかな……?静かにキーを回し家に入った。

玄関には見覚えのある靴!まさか?!俺はそっと足音を立てずに奥へと進む。

寝室のドアは半開きだ……。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();中を覗くとベッドの上で、智佳子の胸に顔を埋めてお尻を突き出しているのは間違いなく直樹だ!俺は心臓がバクバク鳴りだした。

「奥さん!キレイっす!チュパ!ちゅぱっ!!」

「あぁ~んっ、直くん上手よ。

ああっ、あーっ!!」

智佳子は身体をくねらせ悶えている。

俺とのセックスでは最近、見せたことのない満足気な表情……。

智佳子の少し小ぶりだが上向きの美乳が、俺の角度から丸見えだ。

結婚当時から比べると少し濃いめになった乳輪。

だが年齢とともに敏感になってきた乳首!直樹の顔が徐々に下に移動する。

智佳子の両足を抱え、お○んこを舐め始めた。

「ああーっ!恥ずかしい!そ、そんなとこやめて!」

「奥さんきれいッスよ!それにびちょ濡れじゃないッスか!!」

「あっん、だってほんとご無沙汰で……」

「先輩とはしてないんっすか?もったいない!今日は僕がたっぷり愛してあげますよ!」

目の前で繰り広げられる、嫁と後輩のセックスに俺はめっちゃ興奮していた。

直樹のチ○ボが見えた!デカイ!!「奥さん入れますよ!いきますよ!」

直樹は嫁さんにデカチ○を挿入した!!リズミカルに腰を振る直樹。

「あっあん!うんっ!あぁー!!」

しかし幕切れはあっけなく訪れた。

「あー奥さん、イッちゃう!いく!イクぅっ!!あぐぅあっー!!」

ドピュッ!!なんと直樹は智佳子のお○んこに生で中だしした!挿入からわずか30秒ぐらいだ。

直樹は早漏だった。

智佳子は「えっ!?え???……もうイッちゃったの?」

と呆れ顔だ。

俺はもう一度そっと玄関に戻り、30分ぐらいして直樹が出るのを確認して再び家に戻った。

もちろん知らないふりをして……。

智佳子はびっくりしていた。

が、俺は興奮していた。

智佳子は寝る時はいつもブラジャーとパンティーだけだ。

俺は少し乱暴に智佳子のブラジャーを捲くりあげた!プルンっ!!智佳子の乳房が飛び出した!思いっきり舐める。

少し汗ばんだ智佳子の乳房。

直樹に舐められ直樹の唾液のついた乳房。

まだシャワーも浴びてないと直感した!「あっヨシくん!ダメ!」

「智佳子どうしたんだ?この寒いのに汗ばんでるじゃないか?」

パンティーの中に手を差し入れると、やはり湿った草原がそこにはあった。

智佳子の焦っている様子が手に取るようにわかる。

俺は何も言わずパンティーを脱がしチ○ボを挿入した。

俺は心の中で呟いた。

「どうだ?若くてイケメンのデカチ○ンより、気持ち良くしてやるぜ!」

「あーっ!あーんスゴイ!ヨシくんイッちゃう!イッちゃうんっ……」

俺ももちろん智佳子に生で中だしした。

智佳子は俺とのセックスに満足しきっていた。

しばらく放心状態の智佳子の裸体は、なんとも色っぽくなまめかしかった。

カテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/08/27 08:29 】 未分類 | デート,JK,車内,

Skypeで知り合ったドスケベ人妻とのアナル調教プレイが最高すぎます

エロ系SNSで知り合ったスレンダーながらいいお乳・・Eカップ!・・をしている27歳の芹那にちょっと似ている人妻さん。

声もアニメ声だ!スカイプで音声チャットするまでに仲良くなった頃、「アナルに興味があるが、旦那には言えない」

と大胆発言。

俺は、アナルも好きなので、それなりに話をしていたら・・・「体験したい・・・」

とこれまた大胆発言!ラッキーとばかりに早速、会うことに。

当日、スンナリ会えるようにスカイプのビデオチャットでお互いの容姿を確認。

美人さんで勃起もの!そして、平日の昼間にカフェで待ち合わせして、しばらく雑談して俺の車でホテルへ。

緊張して硬くなっている芹那(仮名)さんにエレベーターの中でディープキス!一瞬抵抗した芹那さんだが、すぐに激しく舌を絡めて応じてきた。

そのまま、部屋へ。

だいぶ緊張も解れたようだ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};シャワーを浴びて、全裸の芹那さんを目隠しして縛った!(SMにも興味がある芹那さん)シングルソファの上でEカップを強調するように後手乳縛りして、両足は大きく拡げさせた状態でソファのアームに掛けて固定して、尚且つ縄でキツく縛って固定。

ソファに浅めに座らせているので、マンコとアナルを突き出す感じで固定!ホテルの姿見をソファの前に移動して芹那さんが自分の恥ずかしい姿を見れる位置に調整。

そして、録画用のカメラを三脚に固定して、部屋の大型テレビに接続してモニター。

録画と写真撮影は芹那さんの了解済み。

まずは、見事に突き出たEカップを愛撫!敏感で身体をビクンビクン震わせて「あんあん」

と甲高いアニメ声で喘ぐのでチンコはビンビン!チクビはビンビンに勃起!マンコはすでに洪水でアナルの方へマン汁が垂れている!マンコをよく観察する。

薄めのヘアはマンコの廻りは無毛状態。

比較的小振りで程よく使いこまれた感じのマンコ。

色も綺麗な方だ。

大陰唇が分厚くレバ刺しみたいだ。

左右対称のキレイな形だ。

色はそんなに濃くないが。

クリトリスもちょっと大きめでもう剥けている。

アナルもキレイな色をしている。

比較的柔らかそうな括約筋でプックリと膨らんでいる。

マン汁を掬って勃起したクリトリスに塗りつけると「あん!だめぇ!ああん!あっ!」

と身体をビクンビクンさせてイク芹那さん。

縛られていつも以上に興奮しているようだ。

たまんねぇので、ビンビンのチンコを無言で口元に持ってくと、すがるように咥えてフェラをする芹那さん。

なかなか上手だ。

しばらくフェラを堪能してから、イキナリヌレヌレのマンコにズブリと突っ込んだ!キツイ!狭いマンコにメリメリと奥まで突っ込むと、「ああああ!いやっ!ううう!イクゥ!」

と膣を痙攣させて締め付けながら再びイク芹那さん。

敏感でイキ易いと聞いていたが、コレほどとは。

こちらもフェラの後だったし、あまりの締りの良さで気持ちいいので、そのまま激しく突き捲って黙って中出し!たっぷりと子宮に熱い精子を注ぎ込むとその感触に、「ひぃいい、に、妊娠しちゃう!あああっあっっ」

とまたイク芹那さん。

『あれ?安全日と聞いていたのに・・』と思いながらお掃除フェラをさせる。

本人の勘違いというか、犯されている妄想で、つい言葉が出た様だ。

ぐったりしている茜さんのマンコから中出し精子が垂れてきたので、指で掬ってアナルを弄る。

意外と柔らかく中指の第一関節までスンナリと入った。

「ひやぁああ・・ぅううう」

と悲鳴を上げる芹那さん。

「痛いの?」

「ち、ちょっといたぁい・・」

構わずアナルを指で拡張していく。

お釣りはついてこない。

「出来たら事前に浣腸してきて」

と伝えてあったのでしてきた様だ。

中指が根本までスッポリと入った。

指を鍵型に曲げてマンコ側の腸壁を擦ると「ぅああああっ・・ひっ」

と身体を震わす芹那さん。

「気持ちいいでしょ?」

「は、はい・・変な感じぃ」

指を抜くと「ぅあああっ・・ああん」

とまた気持ちよさそうな声。

今度は根本まで押しこむ。

「いやぁああ・・ううっ」

と苦しそうな声。

「痛いの?」

「ち、ちょっと・・・苦しい」

と涎を垂らしながら。

押し込んだ指を180度回転させて鍵型に曲げて腸壁を擦ると「あああん・・だ・だめぇえ・・いたい!」

と悲鳴を上げる。

大分ポイントが分かってきたので、気持ちいい所を重点的に責め、痛がるポイントもたまに織り交ぜて痛みに慣れさせる。

しばらくすると指2本入れても痛がら無い様になってきた。

目隠しを外して「ほら、お尻に指2本も入ってるよ。

マンコからは中出し精子と芹那さんのスケベ汁が垂れてるし!」

「いやぁあ・・言わないで・・」

と言いながら鏡に写る自分の股間に目が釘付けの芹那さん。

「こんどは、コレ入れてあげるね」

とアナルスティックを見せ、ローションを付けてアナルにゆっくりと押し込み、バイブ機能をONにする。

「ひやぁああ・・・うぁああ」

と身体を震わす芹那さん。

「気持ちいいの?」

「ちょっと・・いたいけど・・きもちいい」

と口をパクパクしている。

出し入れしていると「ぅああああ・・ダメダメ・・変になっちゃう」

「ぅあああ・・・い、イッちゃう、いくぅうう!」

と腰をビクンビクンさせてイッた。

今度は、ちょっと太めのバイブをマンコにも突っ込んで二穴を虐めた。

「いやあぁあ・・だめぇええ」

と頭を左右に激しく振ってる芹那さん。

「ァあああ・・イヤイヤ・・イッちゃう!!」

「どっちでイクんだ!」

「わかんんぁい・・・しんじゃうぅうう・・あああっ・・あっ!」

と潮を吹いてイク芹那さん。

腰がビクンビクンと痙攣している。

半ば失神した模様。

二穴のバイブを抜いてアナルプラグをアナルに装着して、ローター機能をONにする。

入れる時に少し痛がった。

ソファに拘束してある縄を解く。

上半身はそのまま緊縛した状態で。

ベッドへ連れていき、寝かせる。

姿見とカメラをセットし直して、今までの調教シーンをテレビに移して芹那さんに見せておき、もう一度シャワーを浴びに行く。

シャワーから戻ると、トロ~ンとした表情でテレビに映る自分の狂態を眺める芹那さんが色っぽかった。

カメラを録画モードに切り替えて、ベッドの芹那さんにキスをして乳を弄り、吸う。

乳首を噛むと「だめぇ・・いっちゃいそう」

と震える。

イキ過ぎて全身が敏感になってる様だ。

鳥肌が立っている。

口元にチンコを持ってくと必死に咥えて熱心に奉仕する芹那さん。

上手だ!気持ちいい!ビンビンになった所で、まずはマンコに挿入。

アナルプラグが入っているので、ただでさえキツイマンコが狭くなりいれるのに苦労した。

「ひぁやっ・・くるしぃ・・ああうう」

と震える芹那さん。

ローター機能の振動がヤバイ!ゆっくりと腰を振るつもりが、気持ち良くてつい激しく突き捲ってしまう。

「ぁあああ!だめぇ!そんなにしちゃぁ!い、いっちゃう!いくぅうう!」

と絶叫してイク芹那さん。

チンコが千切れるかと思うくらいの締め付けだ。

正常位、座位、騎乗位、バックと体位を変えながら責める。

荒縄で縛って飛び出ているEカップを騎乗位で下から見上げるのは圧巻だった!突き上げる度にプルンプルン揺れる揺れる!芹那さんは、何度もイッている。

こっちもやばくなってきたので、バックでイカせた後、アナルプラグを引きぬいた。

ポッカリと一瞬穴が開いたがすぐに塞がった。

指を2本入れてみるが、いい具合に拡張されている感じだ。

「じゃぁ、お尻に入れるよ」

とアナルに宛てがい、ズブリと突き刺した。

「い、いたぁい・・ううう」

と少し痛がったが、スンナリと根本まで入った。

「く、くるしぃ・・変なカンジィ・・」

とと言うのが、芹那さんのアナルバージン喪失の第一声。

ゆっくりと腰を動かし始めると「ぅあああ・・・」

「いやぁああ・・」

と一際甲高い声で喘ぐ芹那さん。

入ってくる時が痛くて、出ていく時は今まで味わったことのない感覚で気持ちいいそうだ。

「大丈夫?」

「ぅううう・・いたいけどぉ・・・きもちいいぃ・・変になっちゃう」

と泣きながら震える芹那さん。

徐々に激しく突いて、最後は正常位でアナルを突き捲って「お尻こわれちゃう!いっちゃう!あああっ!」

とイク芹那さんのアナルにそのまま中出し。

少し失禁して失神する芹那さん。

二人共、暫くベッドに横になっていて、芹那さんの上半身の荒縄を解いた。

白い肌に残る荒縄の痕が艶かしかった。

腰が抜けたようになっている芹那さんを抱えて浴室に行きシャワーを浴びながら3回戦へ突入。

アナルに入れたまま、ベッドまで這わせ、最後は、ラブラブモードで二穴を交互に激しく突いて、泣きながらイキ捲りの芹那さんのマンコに中出し。

背中に爪を立てて失神する芹那さん。

・・緊縛、アナルプレイにドハマリの芹那さんからは、「縛って滅茶苦茶に犯して下さい」

と言うメールが頻繁にきます。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談【野外・SM】
【 2016/08/27 00:29 】 未分類 | 先輩,最高,童貞,喪失,エロ話,

9歳差の童貞のオレと処女の部下との初めての出張エロ話

30歳童貞の俺が部下の21歳の女の子と出張に行ったときのエッチな体験談。

漏れは、小さな商社で営業課長をやっている30歳。

仕事はそこそこで出世も早かったけど、未だに彼女居ない暦30年の童貞。

悔しいが、未だにこの年で、ビデオや本、想像で毎日抜いている。

ずっと男しか居ない会社だったが、今年初めて、新卒の女子社員が入った。

短大卒でまだ21歳の優菜ちゃんと言う子で、小柄で童顔の明るい子だった。

一応、俺の直属の部下という事になり、コピー取りから、営業のサポートまで、いつも一緒に行動する事が多かった。

営業車で2人きりで乗っていると、真面目に仕事の話をしながらも、漏れは溜まっている時は、優菜ちゃんの白いうなじや、パンストの足に目が行き、半立ち状態だった。

入社して半年ほど経ったある日、久しぶりに地方出張の取引が入り、泊まりで行く事になったが、資料の整理など、サポートが必要な為、優菜ちゃんを連れて行く事になった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();二人で新幹線に乗り、某地方都市へやって来た。

午後から取引の為、商談をすぐにこなし、無事仕事も終わり、宿泊先のビジネスホテルに向かった。

「久しぶりに、大きな商談で、疲れたかい?」

「ええ、でも課長の営業力はすごいなって、見ていて感激しちゃいました」

ビジネスホテルに無事に着くと、なんと大きなトラブルが発生した。

シングルの部屋を2つ予約したのだが、なんと、ホテルの手違いでツインの部屋がひとつしか予約されて居なかったのだ。

他の部屋は全て予約でいっぱいである。

「まいったな、、他のビジネスホテルを探してみるか、、今から取れるかなあ」

優菜ちゃんはしばらく黙っていたが、「いいですよ。

同じ部屋で。

今から予約するのも面倒ですよね」

「えっ、、いいの?本当に」

二人で、ツインの部屋に泊まることになり、俺はドキドキしてきた。

実は、ここの所残業で忙しく、5日も抜いていない。

ホテルの部屋で、エロビデオを見ながら、抜こうと思っていたのだ。

かなり溜まっていたので、同じ部屋に泊まるという事だけで、半立ちだった。

部屋に入り、荷物を置き、外に食事に出ることになった。

近くの居酒屋に入り、飲みながら食事をした。

普通に仕事や会社の話から、世間話までしていたが、アルコールが進むごとに疲れているせいか酔いが回り、しだいにプライベートな話にもなってきた。

「課長は、彼女とか、好きな人いるんですか?」

「俺は、今は居ないよ」

さすがに彼女居ない暦30年の童貞とは、恥ずかしくて言えない。

「優菜ちゃんは、好きな人いるんでしょ?」

「うーん、、彼氏は居ないですけど、好きな人は居ますよ」

そういうと、幼げな笑顔を見せた。

首筋や白い胸元がたまらなく興奮する。

俺は勃ってきてしまった。

あらかた飲んで酔ったので、ホテルに帰ることにした。

「周りからみたら、カップルに見えるでしょうねー」

そう言って、優菜ちゃんは、俺に腕を組んできた。

柔らかいバストが当たる。

俺は、ギンギンで鼻血がでそうなくらい興奮した。

女の子と腕を組むのも初めてだ。

部屋に入ると、スポーツドリンクをグラスにつぎ、窓際の椅子に座り、飲んだ。

正面の優菜ちゃんは足を組み、短めのスカートから伸びる、ベージュのパンストに包まれた、足がとてもセクシーだ。

体はやせ型で決して太ってはいないのに、足のふくらはぎと太ももは、ふっくらしていて、本当にたまらない。

舐め回したい気持ちだ。

俺が足ばかりを見ていたのを、優菜ちゃんが気づいたらしく、「やだー、どこ見てるんですかー?課長のエッチ」

優菜ちゃんはそういって、スカートを押さえて笑った。

「ごめん、ごめん、優菜ちゃんが可愛くて、セクシーだからつい、、ね」

優菜ちゃんは、少し笑い「そんな事ないですよー。

でも嬉しいな」

そう言って、立ち上がり、俺の隣に座ってきた。

俺の心臓と股間は、ドキドキバクバクビンビンだった。

「俺、優菜ちゃんの事、、可愛いから好きだよ」

「私も、、課長の事、好きですよ、、」

俺は優菜ちゃんに、ゆっくりキスをした。

「私、、課長の彼女になりたいな、、でも社内恋愛は、駄目ですよね、、?」

「お、、俺も優菜ちゃんの事、彼女に出来たら、最高だよ、、」

俺は、優菜ちゃんの柔らかいバストを右手で服の上からまさぐった。

結構大きく柔らかい。

「課長、、私、結婚するまではBまでって決めてるんです、、それでもいいですか?」

「う、うん、、俺も実は女の子とした事ないんだ、、下手だったらごめんね」

優菜ちゃんが、まだバージンと聞いて、漏れはますます興奮した。

「課長は、いつもビデオとかで一人でしてるんですか、、?」

「そ、そりゃあ、まあ、、たまには」

「かわいそう、、今日は、じゃあ、、本物の女の子のを見せてあげますね、、」

優菜ちゃんが俺の肩を押すので、俺はしゃがんで床にひざをついた。

すると、優菜ちゃんは椅子に座ったまま、スカートを大きくめくり、足を大きく開いて、見せた。

ベージュのパンストから透ける、水色のパンティーがまぶしい。

おまん子の当たる部分はぴっちりと下着とパンストがあたり、ふっくらしてる。

俺は、我慢できずそこに顔を埋めた。

「やだ、、エッチ、、シャワー浴びてないから、恥ずかしいです、、」

そこは、ツーンとすっぱいような、汗っぽいような香りがした。

たまらなくセクシーな香りだ。

俺は、においを嗅ぎながら、ズボンの上から右手でちん保をさすっていた。

優菜ちゃんはそれを見ると、「自分でしなくてもいいよ、、、してあげたい、、」

と言って俺のズボンの上からさすって来た。

俺はたまらなくなり、立ち上がりチャックを下ろした。

優菜ちゃんは、ビンビンで上に90度向いてる俺のちん保を取り出した。

「すごい、、、大っきい、、」

優菜ちゃんは俺のちん保を見つめながら、優しく直接さすり始めた。

柔らかい手の平の感触が、オナニーとは全然違う。

「あ、ああっ、、優菜ちゃん、、」

「どうですか、、?自分でするより、気持ちいい?」

「す、すごいいい、、、すぐ出ちゃいそう、、」

二人は、ベッドに横向きに69の体制になった。

俺の顔のすぐ横で、優菜ちゃんはパンストを脱ぎ、大きく足を広げた。

水色のパンティーが、すぐ目の前にあり、ほんのりすっぱい香りがただよってくる。

「もし、いきそうになったら、イッちゃってもいいですよ、、」

そういうと、俺のちん保を口に優しく含み、口の中で先っぽをレロレロしだした。

「あっ、ああっ、すごい、、いいよっ、、、」

もう、スペルマが、根本までこみ上げてきて、発射寸前だ。

「だめだ、出ちゃうよ、、優菜ちゃん、、」

「いいですよ、、これを見ながらイッて、、、」

優菜ちゃんは、パンティーを横に手でずらした。

本物の尾万個をはじめて見た。

可愛い顔に似合わず、毛の下は、少し大きめのビラビラに、クリがこんにちはしている。

俺はそれを見て、興奮の絶頂に達した。

「い、イクっ、、」

俺がそういってのけぞると、優菜ちゃんは唇でちん保の表面を上下にピストンマッサージした。

柔らかい唇が、発射寸前のちん保の表面を、優しく往復すると、俺はついに、根本まで来ていた熱い液を、腰を前に突き出して、思いっきり優菜ちゃんの口の中へ発射した。

「うっ、ううっ、う、、、」

発射している間、優菜ちゃんは優しく唇でしごき続けた。

5日分を一気に出して、俺はぐったりした。

「すごい、、出ましたよ、、気持ち良かった?」

「ありがとう、、、最高だった、、、」

カテゴリ:H体験談【職場・バイト】H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]
【 2016/08/26 20:28 】 未分類 | 痴漢,指テク,ガクガク,

7つ年上の姉ちゃんとふとしたきっかけで近親相姦しちゃったエロ話語る

おりも7つ上の姉がいる。

正直感覚的には全然欲情しない。

よく近親相姦的なことは無いのかと聞かれるがそんなもんあるかいなと答える。

姉より妹だろ!っていうだいたいの姉持ち男の決り文句を言っていた。

妹持ちは姉だろという。

そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・別にお互い並の並程度のルックスだった姉弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。

たぶん姉は処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。

二十歳は超えていた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();俺はその頃バリバリの童貞君で13歳。

友達とふざけて姉のパンツを盗み被ってふざけていたようなレベル。

我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。

だから姉の裸は別段めずらしくも無い。

でもその頃からやけに色っぽくなってきていた。

今でもよく覚えてるのは深夜トイレに起きた時姉は電話をしていた。

どうやら彼氏との電話らしく普段聞いてるのとは全然違ういわゆる猫なで声だった。

聞く気は無かったがついつい耳がダンボ。

その時姉が処女を失った事俺は知った。

電話で処女損失の時の思い出を甘え口調で彼氏に話していた。

すごく痛かった。

でも好きだから。

今も少し違和感がある・・・そんな事を話していた。

まだその時は姉を女として見れなかったがドキドキしたのとなんか寂しいものを感じたのを覚えてている。

女として見ていなかったとはいえ、その頃から姉とセックスする夢を見るようになった。

俺は大学に入学して普通に恋愛もした。

そして当時の彼女とはじめてのセックス。

童貞を失った。

俺も姉と同じで二十歳を超えていた。

その頃からだ風呂あがりの姉の裸を直視できなくなったのは。

20年以上見続けてきた姉の裸が女の裸として俺の目に見えるようになった。

姉は剥き卵のようなつるつるした肌で太ってはいないが抱きしめると丁度いい具合の肉付き。

胸は決して大きくは無いが張りがあって乳首もきれいなピンクだった。

身長は155ぐらいで顔は当時の中村江里子ぽい感じ。

年齢よりえらく若く見えるのが自慢だった。

昔はふざけて揉んでいた胸も、気軽にキスをしていた頬も今は遠いのかと思うと・・・。

姉は俺のそんな思いも知らずに平気で形のいい胸を、おしりを俺の前に晒していた。

姉はその後3番目に付き合った人とゴールインした。

しかしその結婚生活も長くは続かず姉は戻ってきた。

とことん姉弟なのか姉が離婚して帰ってきて間もなく俺も結婚を約束していた彼女と別れることになってしまう。

どこかで姉を追いかけていたのか年の10離れた彼女、その彼女と別れた。

離婚のゴタゴタも片が付いた頃で姉の中に余裕ができ優しくしてくれた。

この時俺は23、姉は30。

でも姉は相変わらず若く見え20代前半といっても疑う人はいないくらいだった。

そんなある日両親が旅行で家にいない日があった。

姉が夕方頃バイト先から電話をかけてきた。

「帰って料理作るのもめんどーだからkちゃんたまにはのもーか?」

「俺料理するから家でのも-よ、金ないやろ?」

長く飲食店で働いていた事のある俺。

料理をするのは好きな方だったので姉に酒を買って来てもらって家で飲む事にした。

よくよく考えると姉と差しで飲むのは始めてだった。

正面で飲む姉は若かった、でも女の色気も感じた。

すっげぇー微妙な感情が俺を襲っていた。

可愛さと色気・・・。

昔は姉目当てで遊びにくる連れをアホかと思ったのに、ぶさいくやと思ってたのに。

三十路になったとは思え無いほど潤いがあり弾力のあるその頬を触りたかった。

お酒で湿った唇が艶っぽくぽってりとしていた。

抱きしめてぇ~!!酒のせいか?女と別れたせいか?自問自答で姉の話しは上の空だった。

その時突然姉の顔が近づいてきた!心臓が高鳴った。

「k!聞いてるか!もう酔っぱか?」

「ああ~ごめん、ボーとしちってさ」

シドロモドロどろどろの俺を母性愛の眼差しか?女の眼差しか?潤んだ目で俺を見ていた。

「私はね・・・」

「はい」

「あんまし好きじゃなかった、嫌だった」

誰の話しや?元だんなか?俺も好きじゃなかった、最初の彼氏は好きだった。

でも結婚した旦那とはろくに話した事も無かった。

でも、姉の言ってるのは元旦那ではなかった。

「mちゃんとの事、、、本心は反対だった」

mちゃんとは俺の別れた彼女、結婚する予定だった子の事だ。

姉がそんな風に思ってたなんて知らなかった。

初耳だった。

姉は次の日は休みとあってか気づけば結構な量を飲んでいた。

俺も普段あまり吸わない煙草をかなり吸ってアルコールとニコチンでかなりまわってきていた。

俺の頭の中ではっきりと抱きたいという想いが募っていた。

かなり二人とも飲んだ。

・・・姉は風呂に入らないと寝れない性格でかなり酔っていたが風呂に入ると湯を入れに立った。

戻ってきた姉に冗談ぽく「お風呂一緒にはいろーよ」

と・・・言おうとしたがまだ懸命に頑張る倫理観と理性がそれを止めた。

その後は何を話したかよく覚えていない。

姉は風呂に入ると風呂場へと姿を消した。

悶々とした想いの中、俺は酒を飲みつづけていた。

しばらくして姉が風呂から出てきた。

いつもは裸で出てくる姉がその日はパジャマを着て現れた。

『俺を異性として見ている』と俺はその瞬間思った。

「kいい湯にしといたからはいんな」

「うん」

ちなみに姉はぬるま湯が好きなので姉の言ういい湯とはぬるま湯だ。

風呂に入った瞬間「ぬる!」

と思った俺はそんな姉がむしょうに可愛く感じていた。

もう、なにもかもが可愛く感じていた。

何を期待してか俺はいつも以上に入念にチンコを洗っていた。

風呂から上がると姉はリビングには居なかった。

どうやら自分の部屋に行ってしまったようだった。

とりあえず俺も自分の部屋に引っ込んだが寝れるわけがない。

その時だった。

「ドン、ドン、ドン」

という壁を叩く音が聞こえた。

これは昔、姉が家族を呼ぶ時に(というーか俺を呼ぶ時だが)する合図だった。

パブロフの犬のように俺は姉の部屋に飛んで行った。

俺をかなりの期待と興奮が襲っていた。

姉はすでに布団に入ってうつ伏せになって寝ていた。

「裏消した?(これは風呂のガス止めたかの意味)」

「うん」

「・・・」

「・・・」

普段ならここで俺がおやすみとでも言って部屋に戻るわけだがその言葉は言わなかった。

部屋の電気は消えていた。

明りは姉の部屋の小さなテレビの明りだけ。

ブラウン管の中では上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶が出ていた。

俺は考える事も無く姉の布団に当たり前のように入った。

不思議に当たり前の事のように・・・。

「一緒に寝ていい?」

という言葉も無く。

姉はテレビを消すと背中をむけた。

「・・・」

「・・・」

これがまだ十代の姉弟なら直感的にいけない事という歯止めが効いたのかもしれない。

でもお互いもう立派な大人だ。

個人の正義が出来あがってる。

屁理屈こねて倫理なんぞ押し込んでしまえる。

俺は姉を後ろから抱きしめた。

肉付きの良いおしりに俺は無意識に股間を押し当てていた。

「言葉に出せば野暮になる・・・」

セックスする時の俺の考えから(?)意思を確認するような言葉は言わなかった。

嫌なら抵抗するだろうし、応じないはず。

姉の気配が女に変わった。

ずーと、ずーと触れたかった頬にキスをした。

軽く、そして唇で噛むようにキスをした・・・。

耳たぶを噛み耳の後ろから、うなじにかけ舌を這わせていく。

荒くなった俺の息が舌とともに姉のうなじを刺激する。

姉の体が仰け反るのを感じた。

部屋は真っ暗、その暗闇が二人をより大胆にさせていると分かった。

俺も人並みに経験している、もちろん姉も。

姉と弟が姦通する。

それ以上に恐い行為なんてないという思いが二人の性衝動を激しくさせる。

少なからず俺はそういった感覚だったと思う。

感じている姉の体が蠢く度に俺は興奮した。

やらしく動く姉の体に合わせるように俺は体を押し当てた。

足で姉のパジャマのすそを上げると風呂あがりでつるつるの姉の足に俺の足を絡ませた。

腰を押し当て姉の体の柔らかさを股間で感じまくった。

パジャマの上から姉の胸を後から激しく揉みしだく。

姉の胸は見た目以上に大きく感じられた。

直接触りたく、パジャマの下から手を滑り込ませた。

すべすべの肌が気持ち良かった。

胸を両手から片手に変えた。

もう一方の手で触れるか触れないかのソフトタッチで胸の間からへそを経て脇腹へ。

パジャマが邪魔になってきた頃、姉ももっと自由に触って欲しかったのか自らボタンをはずし始めた。

俺の方はというとがまん汁がかなり溢れ出ていた。

パンツに染み冷たくなっていた。

姉はパジャマを脱ぐ時、手が股間に当った。

背中をむけたまま姉は股間を触ると体を少しこちらに反らせ。

顔を向けた。

「濡れてる」

『おまえモナー』と思いながらこちらに向けた姉の女の顔にやられた俺は姉の唇を奪った。

いまさらソフトにキスをする意味などない。

唾液と舌が絡む音が「クチャクチャ」

とやらしく鳴った。

息が苦しくなるほどの激しいキス。

唇を吸い、軽く噛み、舌を絡め、まるで女性器を舐めまわすように姉の唇を舐めまわした。

そのキスをきっかけに姉の体を俺の方に向けさせた。

まだ手首の辺りで脱ぎきれてなかったパジャマを体を起こし脱がせる。

唇から首筋にキスを変えると姉の頭に手を添えるとゆっくりと体を寝かせた。

寝ても形の良さが分かる乳房を見て俺はちょっとした感動を覚えた。

なんでこんなにきれいな体を維持できるんだ?肩の辺りから愛撫をはじめ、脇の下を這い、脇腹へ。

ちょっとついた肉さえも愛しかった。

そこにキスををしながら俺はパジャマのズボンに手をかけた。

姉は少し腰を浮かせ脱がせやすくしてくれた。

パンTと一緒に脱がそうかとも思ったが下着姿の体が見たくてズボンだけ脱がした。

その状態のままお腹にキスを数回しながら太ももを触る。

じらす意味も込めダイレクトに陰部を触らず太ももや膝をソフトに触った。

姉の肌は本当にきれいだった。

姉をじらすつもりが自分自身が耐え切れなくなってしまい、パンツの上から陰部に顔をうずめた。

我慢できなくなった俺は下着を脱がした。

目の前に完全に一糸まとわぬ姉がいる。

同時に俺もパンツを脱いだ。

今誰かが入ってくればいい訳のできぬ状態。

もう一度、今度は優しく姉の唇にキスをする。

その時姉が俺の股間を握った。

がまん汁でぬるぬるになっている俺のモノをしごいた。

あまりの気持ち良さにキスも自然と激しくなっていく。

お返しとばかりに姉の陰部に手を。

姉も愛液でぬるぬるに濡れていた。

俺のと姉のぬるぬるになった陰部からやらしい音が鳴った。

さらにキスの音も。

キスをしながら姉の喘ぎ声がもれる。

キスもままなら無いほど声がもれる。

はちきれんばかりの俺のモノはさすがにそれ以上しごかれるといつ発射するかわからない。

姉の手を止めさせると俺は姉の股に顔をうずめた。

暗闇といってもかなり目もなれ窓から入るほんの少しの明りで姉の陰部を初めて見た。

肌が白く色素の薄い姉のそれはやらしくきれいに見えた。

姉が恥ずかしがっていることが分かった。

そっとクリトリスを唇に包み込む。

舌先でチロチロと舐めてみたり、縦に横に、舌全体で押し当ててズリュズリュ動かしたり。

姉はその度に体を反応させた。

短い吐息が時には激しく乱れ、声になった。

右手で姉の胸を、左手で姉の手を握った。

姉は俺の手を強く握り返してきた。

挿入してから長くもつ自信の無かった俺は前戯で姉をいかせようとした。

強弱をつけ、吸ったり、舐めたり、胸を揉んだり、太ももを撫でたり、肛門の周りをソフトに触ったり。

かなりクリの刺激で姉は感じていた。

あとひと押しと思った俺は指を姉の中に入れた。

あまり深く入れないで浅めに、時には入口辺りを刺激し口と指でせめた。

姉の体が仰け反り、喘ぎ声がさらに激しくなる。

手をさらに強く握る姉。

指を深く入れ激しくかきまわした。

そして舌もクリトリスを激しく刺激した。

姉の声が声にならなくなった。

体が反りかえり硬直する。

『いけ!いけ!いけ!』と心の中で俺は連呼した。

姉が「イクゥー!!」

と絞り出すような声を出し、呼吸が止まりこれ以上ないほど体が反り返した。

強く手を握り締めた。

次の瞬間「いったから、もうだめ・・・」

と俺の頭を押さえた。

それでもさらに続けたらどうなるかと少し舐めたがさすがに姉も限界なのか股を閉めようとしたのでそれ以上はやめた。

手を握ったまま姉の右に俺は体をもっていった。

手を伸ばせば届くところにティッシュがあるのでそれで口の周りについた姉の愛液を拭いた。

優しく姉にキスをする。

姉は甘えるような感じで俺に寄添ってきた。

肩ぐらいの長さの髪を何度も何度な優しく撫でた。

再び優しく体にキスをし愛撫をする。

そしていよいよ俺は姉の股の間に体を入れた。

体を離すと気持ちも離れているような気がしたのでなるべく肌の密着を増やそうと前傾姿勢で挿入しようとした。

避妊の事が頭をよぎったが余計な間を作りたくなかった俺は迷わず生でする事にした。

ひょっとすると姉の部屋のどこかにあるのかもしれないがいちいち聞くのも冷めるのでやめた。

姉も特になにも言わなかった。

姉を抱きしめていたかったので俺は手を使わずに入れる事にした。

入りやすくする為、姉の陰部に俺のモノをこすりあて、自分のがまん汁と姉の愛液で満遍なくぬるぬるになるよう、こすりつけた。

姉は俺を逆羽交い締めといった感じで抱きついていた。

十分に濡れた俺のモノを姉の陰部に這わせると導き込まれるように姉の中へと入っていく。

俺は精一杯姉を感じたい為、ゆっくりと深く挿入した。

「あっ、あ~、ん」

と俺のが入っていく深さに反応して姉の声も艶っぽくもれた。

姉の感じている顔が目の前にあった。

目をつむり、俺のモノが奥まで入りきると姉の唇がやらしく半開きになった。

かわいかった、やらしかった、愛しかった。

何度もしたのにその唇を見ているとキスがしたくなった。

キスをしながら俺は腰を徐々に激しく動かしだした。

姉が俺のをしごいてくれた時と同様に本能剥き出しになっていくのがわかった。

体を抱き起こすと向かい合った状態になった。

その状態だと姉も自由に腰が動かせる。

実際姉は俺の目を見つめながら腰を振り出した。

彼女ともこんなにやらしく激しくすることなんてそうそう無いのに・・・。

姉は泣いてるような、なんとも言えない表情だった。

切なくなり俺は姉を抱きしめると、腰の動きがおさまっていく。

再び姉を寝かせる、今度は横を向かせるように寝かせると俺は姉を後ろから抱きしめる形で後から挿入した。

後から胸を揉み、腰を動かす。

首筋を舐め、頬にキスをする。

突くたびに姉の肉付きの良いおしりが俺の足の付け根のあたりに心地よい感触与えてくれた。

柔らかい、何とも言え無い気持ち良さが・・・。

きつく抱きしめるとより激しく腰を振る。

指は姉のクリを刺激した。

姉の腰がグイグイ俺の方に押し当てているのが分かった。

姉の気持ちと俺の気持ちが激しくぶつかり合ってると感じた。

「姉ちゃん!姉ちゃん!」

「ん、気持ちいい?Kちゃん気持ちいい?」

自然と言葉が出ていた。

興奮し過ぎて分けが分からん状態だった。

「姉ちゃん、いきそう・・・いきそう」

「うん、うん」

俺はこのままいっても良かったがなぜか正常位でいくものという変な考えがあった為、多少乱暴だったが体位を変えた。

そして一段と激しく姉を突いて、突いて、突きまくった。

「姉ちゃん、いく!いく!いく!」

「うん、うん」

次の瞬間素早く抜くと姉のお腹の上に俺の白濁液をぶちまけた。

もう、内臓も何もかもが吐き出されるかのような勢いでぶちまけた。

姉は俺のを優しく握ってくれていた。

俺は姉にキスしてティッシュで姉の手を拭き、お腹の上のモノを拭き取った。

そのまま朝まで裸で姉を抱きしめて寝た。

俺は仕事の関係で東京に上京。

今年の頭に帰省した時相変わらず姉は若かった。

というか、どんどん若くきれいになってるような気がする。

今は携帯でメールをたまに打ち合っている。

どうやらいい人ができたみたいだ。

母はあまりいい顔をしていない。

またろくでも無い男を好きになったと母は悩んでいるみたいだ。

男運が無いと母は言っている。

そういうのはあるのかもしれない。

そういう星の元に生まれたのか、無意識に求めているのか?よくよく考えると俺もややこしい恋愛が多いような気がする。

姉とか妹とかそういうのも絡んでいる事が多い。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【人妻・熟女】

17歳のセフレだけでなくその友だち3人ともセックスしまくったハーレム乱交エロ話

チャットで仲良くなった17歳かな。

高校中退してフリーター。

えっちな内容も途中から含めて、Dカップ、ドMと知ることができた。

途中から直接メールするようになり、写メ交換すると、ヤンキーっぽいが可愛い。

すると、ある日、講義が終わり、携帯をみると、家出をした。

いきなりだったから行く宛がないからうちに来ることになった。

近くの駅まで迎いにいくと、写メ通りのかながいた。

軽くあいさつしたあと、ごはんを食べにファミレスへ。

その間意外にも会話は途切れることはなかった。

見た目とは違い、言葉使いもしっかりしてる。

食べ終わったあと、うちにきた。

テレビみながら談笑していると、目が合い、微妙な空気が流れたあと、キスをした。

かなもそれに答えてくれて舌を絡めてきたから、かなを押し倒し、胸を揉んだ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};かなの服を脱がすと、ピンクのブラとパンツ。

裸にしたあと、胸にしゃぶりつきながらマンを触ると、すでに濡れていたから、俺「もう濡れてるじゃん。

エロいね~」

かな「だって…」

俺「だって何?もしかして俺としたかったの?」

かな「写メみたときから、かっこいいなぁって思ってて、メールで優しいけど、えっちな会話のときはドSだから、会ったときどういうふうにされるんだろうって思ってたから」

俺「へぇ、想像してたからこんなに今濡れてるんだぁ」

そのまま優しい手マンをしてあげてから指を2本にした激しい手マンで2回ほどいかせてあげた。

かな「そろそろ入れて」

俺「先に舐めろよ」

かな「はい」

ふぇらをしてくれはじめたから、俺「奥までくわえろ。

玉も舐めろよ」

言われた通り、素直に舐めてくれるから、イマラチオもして、苦しませたあと、俺「入れさせてやるから、のれよ」

かな「はい」

騎乗位で生のまま入れさせた。

俺「締まりいいじゃん。

腰ふれよ」

かな「はい」

俺「どうだ?気持ちいいか?」

かな「俺くんの太くて気持ちいいです」

騎乗位で散々腰をふらせていると、またいったから、正常位、バックにして、俺「かなのマンコ気持ちいいぞ」

かな「俺くんのおちんちん、気持ちいいです」

俺「そんなに気持ちいいなら、俺の女になれよ。

好きなだけ気持ちよくさせてやるぞ」

かな「はい。

俺くんの女になります。

たくさん気持ちよくさせてください」

俺「なら今回は俺の女になった記念に中だしするぞ」

かな「はい。

出してください。

かなの中に全部出してください」

俺「よし。

いくぞ」

で、中だしした。

と同時にかなもいって、お尻をつきだしたまま倒れ込んだ。

出しきったあと、お掃除ふぇらをさせて、お風呂入った。

お風呂から出たあと、また一発中に出してから二人で寝た。

起きたあと、寝てるかなにまた入れて、中だし。

またお風呂に入って、朝ごはんを食べたあと、講義もない日だったから、デートした。

5日くらいかなはうちに泊まり、その間毎日最低2回はして全部中だし。

趣味のハメ撮りや野外エッチも楽しみ、親に連絡を入れさせ、仲直りさせて家に帰らせた。

それからもデートやエッチもたくさんした。

さすがに中だしはしなくなったけで、大学の子やチャットで知り合った子を連れ込んで生エッチはしてる。

たまに中だししてるけど…かなと付き合い、しばらくしたある日、友達に紹介したいと言われたから快く了承した。

友達は学校に通ってるから、学校が終わったあとに会った。

3人来た。

しかもみんな学校終わりだったから、制服。

ファミレスに入り、自己紹介したあと、雑談。

しかもなぜかわからないけど、みんなでうちに流れた。

かなの友達は可愛かった。

ギャルだけど。

うちで楽しく会話していると、なぜこうなるのかわからないが、次の日から三連休だったから、みんな泊まることになった。

とりあえず家に連絡をいれるようにさせたが、みんな親からOKが出た。

もちろんかなも。

で、お酒を飲むことになったから、かなと一緒にコンビニへ。

お酒やつまみを買って戻ったあと、飲み会開始。

酔ってくると、スカートと忘れてるのかパンチラしまくり。

下ネタもバンバン出る。

あとすこしで酔いつぶれるかなぁって思ったとき、悪友からもらった睡眠薬があるのを思いだし、酒を作るときにみんなのグラスに入れてみた。

すると、しばらかにするとみんな寝ちゃった。

もちろんかなも。

みんなちゃんと寝てるか確認したあと、パンツチェック&撮影。

まずはゆりちゃん。

細身だけどEカップ。

パンツは赤のTバック。

次はあやかちゃん。

ちょっとぽっちゃりでGカップ。

パンツはピンクのシルク。

三番目はよしえちゃん。

普通体型でBカップ。

パンツは紫の紐パン。

最後はかな。

今日はミニスカートだったから、みんなと同じように、チェック。

パンツは黒の紐パン。

みんなシャツのボタンをはずしたら、ブラもパンツとお揃い。

一通り撮影を済ましたあと、みんなを運んで4にん並ばして、撮影。

ブラも上にずらして生乳揉み、しゃぶりつき放題。

もちろん撮影もしてキスもした。

そして、みんなの口にチンチンを入れて遊んだあと、ゆりちゃんとあやかちゃんにはパイズリ。

さらにベットにうつ伏せ、膝を床につかせて、お尻をつき出させた状態でスカートを捲りあげ、パンツを下げマンチェック。

ゆりちゃんはなんとパイパン。

赤のTバックだったのもあり、興奮した。

みんなに優しく手マンしてあげ濡れさせたあと、ゆりちゃんから入れてあげた。

締まりはまぁまぁだったから次はよしえちゃん。

締まりは最高。

ギューギュー。

あやかちゃんはまぁ普通かなと。

かなはいつも通り。

しばらく順番で楽しみながら撮影をした後、よしえちゃんに中だししちゃった。

で、ゆりちゃんの口できれいにしたあと、みんなの服装を元通りにして、適当に寝かせた。

で、俺も眠かったからた電気消して、寝たんだけど、夜中に誰か起きて、トイレに行った。

あやかちゃんだ。

鍵がかかった音はしなかったから、偶然のようにドアを開けて演技した。

あやか「あっ、俺さん」

あやかはオシッコをしていた。

俺「あっ、ごめん。



あやか「いや、私が鍵かけてなかったから。

でも、恥ずかしいので出てもらえますか?」

ちょ~恥ずかそうに言ってきたから、俺「あっ、そうだよね。

閉めるね」

と、言って、中に入って、鍵をかけた。

あやか「えっ?」

びっくりしてるあやかちゃんにいきなりキスすると、あやか「ダメです。

俺さんはかなの彼氏なんですから」

って、言ってきたが、俺「今日はじめて会ったときからあやかちゃん可愛いと思ってた。

チャンスは今しかないんだよ」

キスしながら胸を揉んでいると、あやか「ダメです。

ダメ」

と言いながらも抵抗はしてこなかったから、シャツから胸を出して、ブラをはずしたあと、俺「この胸。

最初みたときからしゃぶりつきたかったんだよ」

そのままマンを触ると、俺「しっかり興奮してるんじゃん。

こんなえっちな音まで出して、濡らしてさ」

手マンしながらわざと出さした。

あやか「俺さん、ダメ、いっちゃう」

俺「いっちゃえよ、友達の彼氏の指でいっちゃえよ」

あやか「それは言わないで。

ダメ、いく」

あやかはいった。

俺「ほら舐めろ」

あやか「それは…」

俺「早くしないとみんな起こすぞ」

あやか「わかりました」

はじめから奥まてしっかりくわえてきた。

けっこうき持ちよく、堪能したあと、俺「パイズリして」

あやか「は、はい」

俺「あやかちゃんの胸最高だね。

気持ちいいよ」

しばらくパイズリしてもらったあと、俺「よし、いれるぞ」

あやか「それはさすがにダメですよ」

俺「いいから、足広げろ」

あやか「わかりました。

でも、ゴム付けてください」

俺「あるわけないだろ。

ほらいれるぞ。

よし、入ったぞ。



激しくすると、便座の音がするからゆっくり動いた。

途中から俺「立って、ケツつきだせ」

立ちバックに変更して激しくしてやると、あやか「俺さんの気持ちいいです。

かなが毎日言ってて羨ましかった」

俺「ならあやかは今日から俺の女になるか?もちろんみんなには内緒で」

あやか「なります。

俺さんの女にさせてください」

俺「よし、じゃあ今日は記念に中に出すからな」

あやか「今日だけですよ。

今日だけは出してください」

俺「いくぞ」

そのままあやかに中だしした。

あやかを便座に座らせ、お掃除ふぇらさせたあと、俺「じゃあ先に戻ってるからな」

あやか「はい。

私もすこししたら戻ります」

先に戻って、すこししてからあやかは戻ってきたから、アドレスを渡して、寝た。

朝、起きたあと、シャワーを浴びに風呂場へ。

すると、かなが入ってきた。

二人でイチャイチャしながらシャワーを浴びた。

出るとみんなまだ寝てたから、全員分の朝ごはんを作ってる間にかなはみんなを起こしてあげてた。

みんなまだボーとしているようだったけど、よしえちゃんだけ微妙に挙動がおかしかった。

きっと、俺の精子があることに気づいたんだなぁってわかったけど、何も知らないふりして、朝ごはんを提供した。

食べ終わったあと、順番にシャワーを浴びせさせた。

カテゴリ:H体験談【JK】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/08/26 08:28 】 未分類 | ,自信,営業,ご奉仕,

「オレくんに彼女ができたら浮気しょうね!」

今から15年以上前の話。

言葉の一つ一つまでは覚えていないので正確ではないところもありますが、それはご勘弁を。

当時大学1年の俺は飲食店でバイトをしていた。

同僚のK美は同い年の短大生。

サッパリした性格で好感を持ってはいたが、恋愛対象ではなかった。

身長155センチほど、やや痩せた華奢な感じのする女の子だった。

K美には高校時代から付き合っている彼氏がいて、その彼氏はバイト先に迎えに来ることもあり、俺も何度か話をしたことがある、中々の好青年。

K美と俺はウマが合い、バイト中にバカな話をよくしていて、彼氏の悪口なども聞かされていた。

そのときにはノロケとして聞いていたのだが。

当時俺には彼女がいなかったことから「Eくん(俺のこと)に彼女ができたら浮気しようね。



とよく言われていた。

もちろん冗談だと思っていた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout")}};InformationIcon.Init();そんな俺にも大学1年の終わり頃に高校時代の後輩で俺と同じ大学に合格した彼女ができた。

K美に報告すると、「よかったねー。

どこで知り合ったの?何歳?なんて名前?」

などと矢継ぎ早に聞いてきたが、俺は照れくささもあり適当に流しておいた。

その日、先にバイトを上がったK美が帰り際にカウンターでグラス整理をしている俺のところに来て「Eくんに彼女ができたときの約束だよ。

浮気しようね。



と言って帰っていった。

翌日バイト中にK美から「いつ浮気する?二人ともバイトが休みのときがいいよね。

シフトを見ると今週の木曜日が休みだよ。



俺は浮気のことは冗談だと思っていたし、彼女ができたばかり。

K美にも彼氏がいてその彼氏のことを俺は知っている。

「くだらないことを言ってるなよ。

彼氏に悪いだろ?」

と言うと、「お互いに彼氏・彼女がいるから本気にならなくていいんじゃない。

どちらかが一人で三角関係になったら困るでしょ?」

という変な理屈に押し通され結局会うことになった当日は映画を見て食事をした後、軽く飲んだ。

飲んでいる席で、酔いが回り始めたのか珍しくK美はエッチ系の話もしていた。

彼氏がエッチの最中におならをしたとか。

「俺とエッチしたいのかな」

などと内心感じたが、そこまでの浮気は絶対にいけないと思っていたので、顔には出さないように注意していた。

その内、彼女は勃起していないペニスが見たいと言い出した。

彼氏とのエッチの時に彼氏は常に半勃起以上の状態で、勃起していないところを見たことがないと言うのだ。

それこそ適当に流してその場は治まったが、K美は酔っていた。

帰りはK美の部屋まで送ってやることを予め約束していたし、酔ったK美を一人で帰すわけにもいかず、送っていくことにした。

最寄り駅からK美の部屋まで徒歩10分ほど。

夜風に当たって酔いも醒めてきた。

部屋の前まで送って帰ろうとすると、部屋でお茶を飲んでいけと言う。

酔いは醒めてきていたはずだが、かなり大きな声で言うので近所迷惑も考えて従うことにした。

K美の淹れてくれたコーヒーを飲みながら、部屋のソファーに並んで座って話しをしていたが、話題が尽きてお互い無言に。

俺の頭に「勃起していないペニスが見たい」

と言った彼女の言葉が浮かんできた。

するとそれを察したかのようにK美は言ってきた。

「ねえ、さっきの覚えてる?」

「何のこと?」

俺はとぼけて答えた。

「…見たい。



K美は小さな声で言った。

俺が無言でいると「大きくなってないおちんちんが見たい。



と言った。

「俺のじゃなくてもいいんじゃない?彼氏がいるだろ?」

と言うと「こんなこと言えるのEくんだけだから。

Nくん(K美の彼氏)には言えない。



妙な話だが、この言葉に俺は納得した。

しばらく考え込んだが、「わかったよ。

見るだけだぞ。



俺はそう言って立ち上がり、Gパンを脱ぎ始めた。

しかし、俺はこのシチュエーションに興奮してしまい、Gパンを脱ぎ終わるときには半立ちだった。

そのためパンツを脱ぐことを躊躇していると「どうしたの?」

K美は立っている俺の正面に移動し、膝立ちをして言った。

しかたなくパンツを脱ぐとK美は嬉しそうに見ていたが、半立ちであることにすぐに気づいた。

「あれ?ちょっと大きくなってるの?」

俺は赤面した。

「やだ、Eくんエッチなこと考えてたんだ~。

やらし~。

やっぱり男の子ってやらしいんだね~。



その言葉に更に興奮してしまい、K美の目の前でみるみる完全勃起となってしまった。

K美は無言になり、俺も黙っていた。

静寂の中、俺は勃起を静めようとしたが勃起したペニスから目を離さないK美を見ていては無理だった。

「ねえ、出したら小さくなるよね?」

と聞かれ、K美とのエッチを即座に想像した。

しかし、「私が手でやったら出せる?」

と言ってきた。

俺はこれまでのエッチの経験で手でフィニッシュしたことはなかったが、いけないことはないだろうと思い、「たぶん…。



と答えた。

するとK美は頷いて俺のペニスをそっと握ってきた。

「うっ。



俺は思わず呻いてしまった。

K美はストロークを始めた。

想像以上に他人の手は気持ちがよかった。

「どう?出せそう?」

あっという間に絶頂を迎えそうだったが、俺は強がって言った。

「うん、たぶん。



するとK美の握りが強くなり、ストロークが早くなった。

「うわっ。



俺はペニスをK美の手から離し、ソファーに座り込んでしまった。

K美は俺の正面から座り込んだ俺の隣へ移動してまたペニスを握った。

「あの位が気持ちいいの?」

聞きながらペニスを握り、再びストロークを始めた。

俺はあまりの気持ちよさに答えられなかった。

「EくんのNくんより大きいよ。

すごい。



これまで大きいと言われたことはなかったが、その言葉は俺を更に興奮させ絶頂に導いた。

腰が浮き、「あ、いきそう。

出そう。



と言うと「ちょっと待って!ティッシュ取ってくる!」

K美は慌ててペニスから手を離し、ベッドに置いてあるティッシュのケースを取りに行った。

俺は何とか堪えた。

K美はティッシュを2,3枚取るとペニスの先端に被せて、三たびストロークを始めた。

「すごい、ビクビクしてる。

ホントにおっきいよ。

それに硬い。



その言葉に刺激されすぐに絶頂が来た。

「あ、いく。

出る。

出ちゃう。



俺は腰を浮かせ、喘いだ。

「出していいよ。



その言葉を合図に俺は放った。

K美はティッシュから溢れそうになるザーメンを更に新しいティッシュを取り出し包んだ。

俺はしばらく放心状態だった。

「出たね。

これで小さくなるかな?」

K美の声は、手でいかせたからなのか、小さくなったペニスを見ることができると思ったからなのか、やや興奮していた。

俺のペニスは萎え始めた。

「でもEくんのホントに大きくてビックリしちゃった。

彼女は大変なのかな?それとも気持ちいいのかな。



そのK美の言葉はペニスに活力を吹き込んだ。

再び勃起し始めたペニスを見て、「あれ?またおっきくなってきた。

Eくん、彼女とのエッチを考えちゃったの?」

そうではなかった。

K美の淫語(というほどのものでもないが、K美は普段エッチ系の話は滅多にしないため刺激が強かった)と手コキの気持ちよさが蘇ってきていたからだった。

7割程度の勃起したペニスを見て「これでNくんと同じくらいだよ、きっと。



今度はK美と彼氏とのエッチを想像してしまった。

K美は一般的に見ても可愛いタイプでバイト先のお客の中にはK美を目当てに来店する常連もいた。

彼氏持ちということと、さっぱりした性格から恋愛対象とならなかったが、一緒に歩いても自慢できる女の子だった。

その可愛いK美のエッチを想像したことはこれまでほとんどなかったが、勃起したペニスの大きさを比べられたら想像しないわけにはいかず、俺のペニスは完全勃起となってしまった。

俺は再び静めようとしたが、想像はますます膨らみ治まることはなかった。

K美はしばらく見つめていたが、「もう一回出したら小さくなるよね?」

そう言うと、またペニスを握ってきた。

感覚がやや鈍くなっていたものの、他人の手の気持ちよさに興奮し、喘いだ。

K美がストロークを始めると先ほどのザーメンの残りがペニスの先端から出てきた。

「あれ?もう出たの?」

「いや、違うよ。

さっきの残りだよ。



俺が辛うじて答えると「ふーん。

そういうものなんだ。



と感心した様子だった。

後で聞いた話だが、K美は彼氏とのエッチの後処理はお互いが背中を向けてするのでザーメンの残りがあることを知らなかった。

出てきた残りをティッシュで拭き取るとストロークを再開した。

さすがに2連発のため発射までは時間がかかった。

K美も慣れていない(というか手でいかせるのはさっきが初めてだった)ため単調なストロークを繰り返し、俺も恥ずかしさからどうして欲しいかを言えなかった。

「硬いね。



俺はその言葉に興奮し、K美の小さ目の手や細い指と自分の勃起したペニスのギャップに興奮し、またスカートから伸びるK美の生足にも興奮し絶頂を迎えた。

「あ、いく。

出るよ。



「出していいよ。

わたしの手でいって。



K美はティッシュをペニスの先端に被せながら言い、俺は放った。

2回目だったのでそれほどの量は出なかった。

「出たね。



K美が言ってティッシュを取ると、ペニスは一気に萎えて行き、通常の大きさになった。

「これが普通の大きさなんだね。

結構小さくて、何だか可愛いね。



K美は満足したようだった。

カテゴリ:H体験談[ギャル・ビッチ]H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/08/26 00:27 】 未分類 | 隣の部屋,盗み聞き,

突然しゃぶってきた先輩にそのまま童貞を奪われたエロ話

大学1年の時。

可愛がってもらってたサークルの4年生の先輩の部屋で飲んでいた時。

先輩の彼女も一緒。

大学は違うけど同じサークルの3年生。

清楚な感じのスレンダーな本仮屋ユイカ似のお姉さんだった。

他にも男が2~3人いたが、途中で帰る。

俺は、大分飲んでもいたので泊まってくことに。

先輩と彼女はベッドで。

俺はその下の床で。

どのくらい寝たか憶えてないが、朝方、股間がムズムズするので目を覚ますと、先輩の彼女が俺のチ◯コをシャブっていた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};一瞬、訳がわからずパニクったが、『あの清純そうな人が!』と驚きとともに気持ちよさに心臓がバクバクしていた。

俺は童貞だった。

フェラは風俗で経験済だったけども・・・。

俺が目を覚ましたのを感じて俺の顔を見て、ニヤっとするユイカさん。

手コキに切り替えて、顔を俺の顔に近づけてきて、『起こしちゃったぁ!?苦しそうだったから』と訳のわからん事を。

どうやらトイレに起きてまた寝ようとしたら、俺の朝起ちのチンコを見つけてつい・・・らしい。

『どうするぅ?やめる?続けて欲しい?』と手コキしながら悪戯っぽく言うユイカさんに、『お、お願いします』と。

そうすると再びパクリと咥えて熱心にフェラするユイカさん。

清楚なユイカさんがと思うとあっという間に口の中に発射!もっとも、先輩とは半同棲でヤリ捲っているみたいだけど。

口で受け止めて、お掃除よろしくキレイにしてくれたユイカさん。

そのままトイレへ行くユイカさん。

先輩のイビキが響く中、俺は、気持ちよさに腰が抜けたようになり、頭の中も真っ白でした。

その後、サークルで顔を合わしてもなんでもなかったようにいつもの様に振る舞うユイカさん。

俺は、フェラしている清楚なユイカさんの顔が頭から離れず、チ◯コに残ったユイカさんの口内の感触を思い出しては抜いてました。

また、ユイカさんの裸を想像しては抜いていた。

抜いても抜いてもユイカさんへの思いが募るばかりで悶々とした日々を過ごした。

そんなある日、二人っきりになる機会があった時に我慢できずに告り、お願いすると童貞を卒業させてくれました!気持ち良かった!それも安全日だったらしく、ナマで中出しで!ユイカさんは先輩の趣味でパイパンだった!恥ずかしがるユイカさんに萌えた!その後、先輩に隠れてセックスするようになった。

不思議と世話になっている先輩への罪悪感は沸かなかった。

後で分かったことだけど、先輩とユイカさんはうまくいってなかったらしい。

俺には弟の様な好感を持ってくれてたらしい。

先輩に仕込まれたユイカさんはセックスも上手だった。

そんなユイカさんに童貞だった俺は溺れた。

アナルセックスもさせてくれました。

先輩に迫られて何回か経験があるけど、ユイカさんは痛くて嫌らしい。

でも俺が望むならと痛みに涙を流しながらさせてくれた。

泣き顔に興奮し、思わず激しくアナルを犯してしまった。

ユイカさんの泣き顔に征服感を満たされるのかその後何回か、アナルを犯した。

その後に、泣きじゃくったユイカさんを抱きしめてのセックスがラブラブな感じで最高に気持ち良かった。

先輩が卒業し、ユイカさんと完全に切れたらしかったが、ユイカさんも4年生となり、何かと忙しく合う機会も減り・・自然消滅してしまった。

色々な経験をさせてくれたユイカさんには感謝している。

今でもあのパイパン姿に恥じらうユイカさんを思い出すと股間が熱くなる。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]

泥酔したEカップ女を犯さない理由はありません

同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。

やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。

足元がおぼつかないし、視点も合っていない。

沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。

長身だが細身でスタイルもいい。

店から歩いて出れないので、肩を貸してあげた。

とりあえずおっぱいを揉んだ。

Eカップぐらいはあった。

Cカップぐらいかと思っていたので意外だ。

さらに足元がおぼつかなくなってきたのでおんぶをした。

柔らかいおっぱいが思いっきり背中に当たる。

気持ちよかった。

俺はお酒を飲めないので、車で居酒屋に行っていたので、もう電車がなくなった沙織を車で送ることにした。

泥酔の沙織を車に乗せた。

全く覚める気配がない。

同期で憧れの沙織が目の前で泥酔している。

とりあえずキスをした。

やはり気づかない改めてゆっくりEカップ乳を揉んだ。

Eカップの柔らかいおっぱいを堪能した。

沙織のおっぱいを見たくなったので、ブラウスのボタンを外したら、ベージュのブラジャーだった。

沙織の乳首も見たくなったのでブラジャーを外したら、ピンクの乳首が出てきた。

ピンクの乳首を吸って、舐めた。

おいしかった。

おっぱいは張りがあり、乳首も上を向いていて何より形が綺麗だった。

パイズリをさせたくなったので、まずは肉棒を沙織の口に持っていき、無理矢理口を開けさせ、ぶちこんだ。

腰を振りピストンをしていたら、肉棒が大きくなってきたので柔らかいおっぱいに当てた。

おっぱいを両サイドから寄せ谷間を作り、肉棒を挟ませた。

しっかりおっぱいをホールドして、さらに腰を振っていたら気持ち良くなりたまらず挟射した。

ザーメンがドピュドピュドピュと勢いよく飛び出し沙織の綺麗な顔にかかった。

大きな目と、鼻と口の部分に特にザーメンの塊がついた。

さすがに目と鼻についたザーメンは少し拭いたが、口元についたザーメンはそのまま口の中に入れ、飲ませた。

綺麗な沙織にパイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせた。

それにしても沙織は泥酔していて全く気づかなかった。

沙織のおっぱいだけでなく、オ○○コも見たくなったので、スカートをめくり、ストッキングをゆっくりと下ろすと、ピンク色のパンティだった。

ブラジャーはベージュで地味だったのに、パンティはピンクと派手だ。

しかも、結構細いし、Tバック気味だ。

真面目な感じなのに何てエロいんだ。

そろそろ目覚めてしまうのではという恐怖と、踏み込んでいいのだろうかという罪悪感で葛藤したが、沙織のオ○○コ見たさが勝ってしまいました。

ゆっくりゆっくりと慎重にピンクのパンティを下ろすと毛が見えてきた。

あまりお手入れしていないのかな。

毛深い。

ジャングルをかき分けついにオ○○コを発見した。

車内だし、沙織が目覚めるのであまり明るくないが、月明かりで見えたのは紛れもないピンク色の綺麗なオ○○コだった。

味わいたくなったので、舌でチロチロした。

少ししょっぱかったがおいしかった。

まさか沙織のオ○○コを味わえる事になるとは思わなかった。

興奮してきたので、肉棒を挿入したくなった。

でもかなりリスクがある。

けれども沙織もまだ、全く目覚める気配がない。

沙織のオ○○コに唾をつけて、肉棒を少し差し込んだ。

亀頭が入った。

沙織が少し反応した。

やばいけど、腰を振りたい。

沙織の反応がおさまった。

腰を振った。

今度は沙織は反応しない。

もう一度腰を振った。

やはり沙織は反応しない。

これはいけると判断し、ピストンを開始した。

さすがに激しいピストンはできないが、ピストンを繰り返すうちに気持ち良くなってきた。

沙織のオ○○コも肉棒に絡みつくような名器だ。

中出しはまずいので、もう一度顔にぶっかけた。

今度は頬と口元にかかった。

口元のザーメンはそのまま口の中に入れた。

綺麗な沙織にフェラチオ、パイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせ、オ○○コも見せてもらい、肉棒を挿入した。

それにしても沙織は泥酔していて全く気づかなかった。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【泥酔】
【 2016/08/25 16:42 】 未分類 | 突然,耳掃除,,近親相姦,エロ体験,

顔はかわいくないけど中3というだけで興奮して舐め合い続けた出会い系エロ話

ようやくチャットとかメールが普及していた時代(2000年代前半)。

俺は高校生で、地元の超ド田舎に住んでいた(コンビニ・信号がない)。

とはいえネット環境はド田舎割りには進んでいて、チャットというのを楽しんでた。

チャットで自分と同じ県の中3女子と出会って、メールもするようになった。

名前は…知らない。

お互い、名前というのを名乗らず、チャットの名前で呼び合うことにした。

(俺:ちはや中3女子:えりこ)えりこという奴はかなりエロかったが、それを表に出すことは殆どなかった。

まぁ、夜とかになって興奮する日もあったが、あまりそういうことはなかった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};春休み、えりことT駅という、これまた超ド田舎駅で会うことになった。

その前日にヤろう、ということだった。

なにせ俺もえりこも初体験だから少し楽しみだった(多分)。

午前11時半ぐらいにT駅に着いて、しばらくしてえりこが来た。

顔はどちらかというとブサイクだったが、ヤるにしては別に気にするほどでもなかった。

とりあえず、T駅からしばらく歩いて川の近くまで話しながら行った。

その川の近くは全く人もなく、ただ山と森しかなかったが、シートを持ってきてその上で座りながら色々と話した。

するとえりこが、「ちはや(俺の名前)、やっぱり、ヤるのやめない…??」

と言いだした。

内心、ショックだったが、昼1時ぐらいになって、やっぱりヤろうか、という雰囲気になった。

多分1時半ぐらいだったと思う。

お互い経験もない2人だから、まずは何をすればいいか分からなかった。

とりあえず、ここは男がリードすべきだな、と思って、まずはえりこを脱がせることにした。

北国に住んでるので、ちょっとまだ寒く、全部脱ぐのは無理なので、まずはとりあえず胸を露出させた。

大きさはCだというが、よく分からない。

やわらかく、乳首はビンビンだった(ちょっと黒かった)。

そして下を脱がせた。

えりかが「や、やだ、私、濡れてるかも…」

と言い、目をつぶった。

股を開いてみると、少し白っぽいかなりネバネバした液体が見えた(マンガみたいに水みたいなトロトロじゃない)。

指で開いてみると、膣から出ていたことに改めて興味が出た。

事前に、ヤるとしたらどこをいじってほしい?と聞いたことがあり、「クリ」

と答えていたので、まずはクリをいじることにした。

多分、えりかは感じやすい体質なんだと思うんだが、クリをいじる度にあえぎ声が出た(超ド田舎で川の近くでしたので、声を出してもまずバレない)。

クリの皮を剥き、指や舌でいじった。

気持ちいいらしいが、膣からはそんなに液が出てなかった。

どうやったら液が出るんだ?と考えた俺は、とりあえず、膣に指をいれることにした。

膣に指をいれる感触って想像したことはあったが、まさに想像してたとおりの感触。

周りから締め付けるような感じだった。

膣のなかはそこそこ濡れていた。

ピストン運動をさせて、「気持ちいい?」

って尋ねると「そうでもない」

らしい。

つまらなくなったので、またクリをいじることに専念した。

激しくクリをいじると、時折ビクビクと体が反応して面白かった。

しかし、終始イクことはなかった。

えりこは「今度はちはや(俺)の番だよ」

と言って、俺は下を脱いだ。

かなり寒かった。

言うまでもなく、ビンビンだった。

えりこは初めて見たらしく、かなり珍しそうに触りながら見て、口にパクッといれた。

気持ちいいのかよく分からなかったが、亀頭を下でなめられる度にちょっとくすぐったかった。

いわゆる69の体勢?というんだろうか(そういう用語はよく分からんが)。

お互いに性器を舐めあうことになった。

俺が下で、えりこが上。

えりこ曰く、体重は俺より重いので、少しきつかった。



俺はひたすらクリを舌でいじり続けた。

フェラしていたえりこもその快感に負けて、フェラどころではないらしく、快感に負けまいとふんばっていた。

今考えると、イクのを我慢してたかもしれない。

カテゴリ:H体験【JS・JC】H体験談【出会い系】
【 2016/08/25 08:42 】 未分類 | 出会い系,ビッチ,セックス,中出し,

セクキャバとメンズエステで生本番したラッキーエロ話

1軒目のセクキャバで挿入2軒目のメンズエステで挿入非風俗での挿入が1日で2回ってのは帰って酔いが醒めてから興奮した何度か行ったことのある店で初めて付いた嬢が結構なM体質でよく濡れていた。

最後にHしたのはいつ?誰と?どんな風に?などと色々と聞きながら下を触っていたら濡れ濡れで「半年前で元彼と会った時にしたのが最後」

とのことだった。

「若いんだし可愛いんだからHしないのはもったいないなー」

なんて話ながら下を触っていたらさらに濡れ濡れ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};「他の客にさわられても濡れ濡れなの?入れたくならないの?」

と聞くと「濡れる・・・でも入れたいと思ったことあるけど入れようとしてきた客はいなかった」

と言うので「じゃあ次に俺が来るまでに、いいと思った客に濡らされたら客のズボンから引っ張り出して上に乗っちゃえ」

と言うと「やってみる・・・」

と完全にその気に。

翌週にその後の話を楽しみにお店に行って指名してみた。

「どうだった?やれた?」

と聞くと「いい人いなかったしできなかった・・・」

と。

先週と同じようにさわると濡れ濡れだし、お互いそこそこ飲んだ頃に「こうやってやればいいんだよ」

とチンコ出して嬢のお尻を持ち上げあそこに当てたら自分から位置を調整しながら入れてきた。

「ね、その気になればできるでしょ?」

などと言い座位でお互いにちょっと動いたが精子の処理が面倒なので途中で抜いて、イかずにおわり。

それから2週間後くらいに時間ができたので再度お店へ行った。

ゴムを持ってその後に他のお客とやれたか確認したが、「やっぱりできなかった」

と答えるので嬢が濡れて、俺のが大きくなった所で今回は早い段階で挿入に持ち込んだ。

前回と同じく生で挿入し、しばらく中の感触を楽しんだところでゴムを出した。

嬢が「えーやる気満々じゃん」

などとちょっと焦っていたけど、ゴムを付けて再度挿入。

他のお客やボーイにばれないようにお互い動き発射までいけた。

その日は、その嬢に他のお客の予約が入っていたのでそそくさと片付けて店を出た。

その後、ちょっと時間もあるし一度抜いてるので風俗じゃなくていいけどもう少し遊びたいなと思いアロマエステへ寄って帰ることにした。

以前にも付いたことのある嬢を指名し、施術室へ「オイルべたべた塗らなくていいから肩と首だけ揉んで。

残った時間はおしゃべりだけでいいから」

と伝えると「マジで?ラッキー♪」

と言いながら肩と首をマッサージしてくれた。

肩と首だけなので5分くらいで終わり、施術台に座って話しをしていたら嬢が俺の脚を枕にし施術台に横になった。

膝枕の状態でさらに話していたら少しHな会話になった。

「さわってくる客いるの?さわってきたらどうするの?」

なんて聞いていたら「いるよー多少のおさわりくらいなら許すことも多いけど、嫌な相手だったらめっちゃ拒否る」

「そっかーまぁ嫌な客も来るから大変だなー」

なんて言いながら胸に手をやると「だーめー」

と可愛く言ってきた。

ちなみに嬢の格好はブラとパンツがほぼ丸見えな格好だったので胸のブラからはみ出た部分をツンツンしてみたら「それくらいならいいよー」

と言われた。

前のセクキャバでまあまあお酒飲んでたのでほろ酔いだったこともあり胸をツンツンツンツンツンツンしながらちょっとずつブラの隙間から乳首を狙った。

「乳首はダーメー」

と言うのでブラの上から鷲掴みにしてみたら「乳首さわらなきゃいいよ。

生理前で乳首痛いの」

と言うので乳首以外の胸をどんどんさわった。

胸を触っていたら、俺のちんこもでかくなってきて膝枕している嬢もそれに気づいた。

施術時用の紙パンツの上からツンツンしてきて「大きくなってるねー」

などと言ってくるので「仕方ないじゃん。

でもなんか悔しいから・・・」

と言いながら嬢のパンツの上からあそこを触ってみた。

「あれ?濡れてんじゃね?何濡らしてんの?」

と言うと「濡れてませーん」

なんて言うもんだから「じゃあ確認させろ」

とパンツの中に手を入れたすでにめっちゃ濡れていて、ゆっくり指を入れてみたら声を殺しながらもHな声が出始めた。

そのままクチュクチュしていると、「パンツ汚れちゃう・・・」

と自らパンツを脱いだ。

他の部屋に声が聞かれるとまずいので声を出さないように必死に我慢している嬢を見てちょっと興奮した。

その後もクチュクチュを続けて、紙パンツ越しにチンコを当ててみた。

「それはダメだよー」

と言いながらも拒否はしないので紙パンツ越しにちょっと入れてみた。

「入ってないよね?入ってないよね?」

などと言いながらも感じてる感じが丸わかりだったので紙パンツを下ろして、生で当ててみた。

「当たってる。

当たってる」

と言うのを無視して、先っちょを入れてみた。

「入れちゃだめだよ。

それ以上はダメだよ」

と言いながらも拒否する様子がないのでさらに入れてみた。

「先っちょしか入れてないからな。

先っちょだけだぞ」

と言いながら奥まで入れると「入ってるーーーー」

と小さな声で言いながらも、嫌がる様子がない。

そのまま出し入れを繰り返したところで「私、上がいい・・・」

と言うので上に乗せたら自ら腰を動かしてきた。

声は押し殺して。

上に乗られたあたりで気持ちよくてイキそうだったので、あわてて抜いて外に発射。

と、こんな感じで帰ってから思いだして興奮しました。

カテゴリ:H体験談【風俗・援】H体験談[ギャル・ビッチ]

すっかり巨乳になった姪っ子に興奮してしまいやっちゃいましたw

俺37歳かみさん34歳子供2人。

先週、かみさんの実家に遊びに行った時の話。

かみさんの姉の娘と、ついにやっちゃいました。

かれこれ10越しの事になるんだけと。

10年前から、かみさんの実家に遊びに行ってて、その姪はまだ小学生だったんだよね。

みゆきって言うその姪は、お世辞にもカワイイ方ではなかった。

田舎の子って感じで、小太りだった。

まあ、小学5年生のワリには胸があったが。

たまに行くたびに変化していったが。

厨房になり、高校生になり、それなりに変わっていったんだ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};で、去年に19歳になった、みゆきは社会人になり、ドラムカン体型だったのがウエストくびれてきてしっかりメイクするようになり、服装も体型が分かるような物を着るようになってきた。

かみさんの姉は姪が赤ちゃんの頃、旦那と別れ実家に戻り同居していた。

俺が遊びに行くようになって、なついてくれた。

お兄ちゃんお兄ちゃんて(義理の叔父なのだが)元々巨乳フェチだったが、ロリではなかったので。

で、かみさんと子供達を両親が遊びに連れ出した。

俺が昼まで寝ている間に。

田舎の家なんで、何にも無い。

俺は勝手に冷蔵庫からビールを取り出し飲んでいた。

みゆきも自分の部屋から出てきて、居間に来た。

「お兄ちゃん、みゆきも飲んでいい?」

と聞いてきた。

別に断ることも無くビールを注いだ。

調子に乗って、大瓶のビールを2人で飲んだ。

酔っているせいなのか、みゆきが宇多田ヒカルに見えてきた。

気がつけば、みゆきが俺のそばにいた。

何か自然にキスしてしまった。

こいつが、やたら上手いキスで、いやらしいキスで。

俺は勃起してしまい、みゆきも気づいた。

それが、俺の股間をまさぐってきたんだよねぇ。

これは、ヤルしかないでしょう。

しかし、居間ってーのが抵抗あって。

みゆきも、それを察したのか「みゆきの部屋に行こ」

って俺の手を引く。

そーいや、みゆきの部屋には入った事無い。

もうヤル気まんまんだった俺は、いそいそ付いてった。

女の子の匂いがする部屋に入り、すぐみゆきを押し倒しTシャツを剥ぎ取るとかなりデカイ乳が現れ、急いでブラを外すと、かみさんとは張りが違う綺麗な垂れてない乳が出た。

乳首もピンク色だし、かみさんのとは比べ物にならない。

もう、むしゃぶりついたね。

みゆきの感度も良く、すっかり下の方もグッショリだった。

夢中でクンニしたら、よがるよがる。

声がデカイ。

まあ、周りに家が無いんで大胆に声を出しても、構わないんだけど。

みゆきの母さんも仕事に行っていないし、俺も大胆にやろうと思い部屋の窓を開け、窓際に立ちフェラさせた。

19歳って、こんなにセクースが上手いのだろうか。

アナル舐めまでしてきたのには、ビックリさせられた。

みゆきを窓の縁に手を着かせ、バックから思いっきり付き立てた。

以前からやってみたかったソフト露出だか(かみさんは嫌がってダメだった)思いのほか気持ちいい。

みゆきも興奮してるみたい。

みゆきを窓の縁に座らせ、入れてから両腕を掴み、腰を振った。

みゆきは、両足を俺の腰に絡ませてくる。

上半身が窓の外に出た。

構わず突きまくり、中田氏の許可を貰ったので、たっぷり注ぎ込んだ。

「お兄ちゃん気持ち良すぎぃ」

俺も久々に満足のセクースだ。

それにしても、良く見るとエロい体になったもんだ。

「お兄ちゃん、まだやる?みゆきはしたい」

「何時みんな帰って来るかわかんないよ」

「だったら、ラブホ行こうよ」

なんて、大胆と言うか貪欲なんだ。

俺は、スケベな女が大好き。

かみさんとは、2人目が出来てからセックスレス気味。

しかも、本当に普通のセクース。

つまらなくなっていた。

俺達は、みゆき運転の車に乗りラブホに。

この辺りのラブホは知らないので、みゆき任せだ。

それから、夕方までヤリまくり実家に帰ると、まだ誰もいない。

俺達は、家の勝手口に行って、立ちバックで蚊に刺されながら突きまくった。

それが土曜日の午後。

腰がガクガクになりながら、居間に戻りビール飲んでた。

頭の中は、みゆきの体で一杯。

その後、家族みんなで夕食を食べたが、俺はみゆきの胸ばかり見てた。

夕食後、TVを見てたら、俺の携帯にメールが。

みゆきだった。

「お兄ちゃん、みゆきのアソコ、まだお兄ちゃんのが入ってるみたい。

ハアトマーク」

すかさず俺も返信「今夜、皆が寝たら、みゆきの部屋に行ってい?」

「いいよ」

俺は、あまり酒に強くないかみさんに、酒を勧め酔わせる作戦。

大成功。

かみさんは酔ってから寝ると、朝まで起きない。

子供達も寝付けば朝までグッスリ。

夜這い決行。

みゆきの部屋は母屋からちょっと離れていて、夜這いには持って来いの部屋。

昼間、散々やったのに俺のティムポは立つ。

お父さんに貰ったオリジナルまむし酒が効いたんだろうか。

みゆきと色んな体位でハメまくり。

しかも、すべて中田氏、口出し、初めてやった顔射。

みゆきの体中、俺のザーメンだらけ。

我ながら良く出すなと思いながら、夜明けまでやりまくった。

俺は、自分の布団に戻ったのが午前5時。

昼まで寝ていたのは言うまでもない。

昼頃起きると、居間のテーブルに書置きが。

「じーちゃんばーちゃん子供達と、ディズニーランドに行ってきます」

置いてけぼり。

すると、かみさんから電話が。

「あっ起きた?いくら起こしても起きないから」

と。

そうだ、子供達と約束してたんだっけ。

まあいいや。

またみゆきと2人っきりだ。

俺は、そのままみゆきの部屋に行く。

みゆきも起きていて、何も言わずにキス。

恋人同士のような感覚。

しばらく忘れていた感覚。

そういえば、土日とみゆきには出かける用事は無いのだろうか?「なあ、みゆきは彼氏いないの?」

「うん3ヶ月前に別れたよ」

それじゃあ気兼ねなく出来る。

俺は、物置にあった麻縄を持ってきた。

そう、みゆきを縛る為。

SMなんてやったことないが、昨日から感じていたんだけどみゆきはMっ気があるんじゃないかと。

最初は、ふざけた感じで手首だけ縛り、攻めまくった。

やっぱり感じ方が全然違う。

みゆきのいやらしい顔を見てるだけで、何度でも出来る気がしてた。

亀甲縛りだったかな?ええい何でもいいや。

みゆきの体を縛る。

俺のザーメンで光る体がいやらしい。

お約束の、股に麻縄を食い込ませ、イラマチオ。

言葉攻めに弱いみゆきに、エロい言葉を言わしてみた。

「入れてぇ入れてください」

など。

エロ小説に出てくるような言葉を言わせた。

「言わないと入れてやんないよ」

これ、一度言ってみたかった。

昨日のラブホで買ったバイブで攻めながら。

みゆきは、白目を剥いてイッてしまい、そのまま失神しちゃった。

30分ぐらいで、みゆきが意識を取り戻し一言「絶対死んだと思ったお兄ちゃんとのHはまるぅ」

俺は、とっくに、このセクースにハマっている。

とにかく、みゆきは拒まない。

何でも受け入れてくれる。

ヤバイ。

好きになりそうだ。

何度でも勃起する。

まだいっぱいやりたい事があった。

みゆきにオナニーさせてみた。

嫌がるかなと思ったんだけど、やってくれた。

初めて見る、女の子のオナニー。

イキそうになったところで、フェラさせた。

もう夢中でしゃぶる。

俺のザーメンを、みゆきの喉に流し込む。

みゆきは、それだけで体をピクピクさせていた。

最後の攻めは、全裸に麻縄を縛ったままで、玄関まで行き、車に乗せ近くの墓地の駐車場につれていき、車のトランクに手を付かせ、バックから突き上げた。

ここまで来る途中、何台かのダンプと擦れ違った。

ダンプの運ちゃんからは見えていたのか分からないがみゆきは、体をピクピクさせてイッていた。

駐車場に着いた時にはシートが濡れていた。

みゆきは、甲高い声をあげ、また失神してしまった。

今度は潮を吹きながら。

それから車に乗せ家に帰り、縄を解いてあげた。

で、今朝みゆきから、動画添付のメールが5通届いた。

みゆきのオナニー動画。

これは、昨夜命令しておいた。

当日、かみさんがデジカメとビデオカメラを持って行った為、みゆきを撮れなかった。

再来週また、かみさんの実家に行く予定。

今度はどんなプレイをしようか考えてます。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【OL】
【 2016/08/24 20:41 】 未分類 | キモヲタ,寝取らせる,興奮,

知っている人の嫁デリヘル嬢抱くのはめちゃくちゃ興奮します

パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。

いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。

最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。

駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年は行ってるが、全然ありな美人が声をかけてきた。

テンションが上がりながら挨拶をすると「よろしくお願いします。

はい、これ、リモコンw」

そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

「マジでつけてるの?」

俺が聞くと「ほら、見て、、、」

そう言って、駅前だというのにミニスカートをまくって見せてきた。

確かに、下着のクリあたりが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。

「ねwつけてるでしょ?」

ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。

落ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。

我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。

俺のことをニヤリと笑いながら見る。

そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。

時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。

「あ、ん、ちょっと止めて、、、」

絞り出すようにそう言ってきた。

俺は、あぁ、ダチョウ倶楽部方式だなと思って、スイッチを切らずに逆に強にした。

すると、女性がガクガクっと腰をふるわせた。

「はぁ、はぁ、、、もう、お兄さん意外とSなんだ、、、イッちゃったじゃんw」

そう言いながら、周りに人がチラホラいるのに俺のチンポをズボンの上から握ってきた。

「わぁ、お兄さんの大きいw楽しみだなぁw」

なんてことを言ってくる。

もちろん、風俗嬢の言葉など信じるに値しないのだが、ムード作りのうまさには感心した。

そしてホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗ると、素早く俺のズボンと下着をずらした。

そして、チンポ丸出しにさせられると、躊躇なくチンポをくわえてきた。

いきなりのバキュームフェラで、ズボボボボと凄い音がしている。

最高に気持ちよかったが、エレベーターが開かないかとドキドキした。

すると、すぐにエレベーターの扉が開いた。

が、女性はフェラを継続する。

「ちょっと、着いたよ。

ドア開いてるし!」

慌てて言うが、女性はフェラを続ける。

人が来ないかとドキドキして焦っていると、本当に物音がした。

さすがに女性もフェラをやめて、移動した。

部屋に入ると、またすぐに入り口の土間で仁王立ちフェラを続ける。

そして、そのテクニックとシチュエーションの作り方に興奮しまくって、あっけなく女性の口の中にぶちまけた。

最高だと思っていると、手のひらにだらぁと精子をはき出した。

「お兄さん、すっごいいっぱい出たwお兄さんの大きいから、夢中になっちゃったよwねぇ、すぐ入れてくれるかな?」

「え?本番良いの?」

「ダメだけど、、、、お兄さんのデカチン見ちゃったら、我慢できるわけないじゃんw」

そう言って、手のひらの精子をズルズル吸い取って、飲み干した。

「え?俺、オプション頼んでないし、、、」

慌てて言うと、「ねーよwゴックンのオプションなんて、ありませんw飲みたくなったから飲んだんだよw」

こんなことを言ってくれた。

これは、本当の淫乱痴女か?と、少しだけ引いていると、強引にベッドに引っ張られた。

そして、すぐに女性は全裸になると俺の服もはぎ取った。

女性の体は、さすがに年相応のたるみはあるが、それが逆に崩れたエロさを醸し出していて、たまらなくなった。

若い子とは違う魅力があることを知った。

そして、女性は俺を寝かせると、顔面騎乗をしてきた。

「ちゃんとシャワー浴びてきたから、、、舐めてぇ」

そう言って、自分で乳首をつねったりしている。

俺は、圧倒されながら女性のアソコを舐め始めると、すでにグチャグチャだ。

良く風俗嬢がする、仕込みローションではない本物のラブジュースの味がする。

クリトリスを重点的に舐めると、「ああっ!そう、そこ!お兄さん、上手!ねぇ、もっと!指も入れてっ!」

エロすぎる、、、ただ、顔面騎乗されながらだと、指は親指くらいしか入れられないので、親指を入れた。

そして、掻き出すように動かすと「あがっ!がぁぁっ!そう!あぁっ!強く!もっと!あひっ!両指で!入れてっ!」

そう言われた。

俺は両親指を入れて、かなり強くかき混ぜると、「ゴメン!お兄さん!出ちゃう!!」

と言いながら、潮吹きされた、、、顔面騎乗中の潮吹きは、俺の顔面を直撃した、、、ビッチャビチャになりながら、汚いとは思わずに、妙に興奮した。

俺は顔を手でぬぐいながら、女性をバックの姿勢にして、生で思い切りぶち込んだ。

「あああああああああっっっ!!!デカい!すっごいのぉ!あ、ひぃぃん!!ダメ、生は、ダメだよ!」

女性がそう言うが、俺はかまわずにガンガン奥を突く。

「奥、すっごいぃぃ、、、当たる!当たる!当たる!おチンポごりごり当たる!もうダメ!これ凄い!お兄さん、もっと、お尻たたいて!強くしてぇ!」

俺は、言われたとおり女性の尻を思い切り平手でたたいた。

パチーーんといい音をさせて、白い尻が真っ赤に染まる。

「ぐぅん!そう、、それ、、あぁっ!もう生で良い!そのまま奥ぶっつぶして!奥、奥、奥にぶつけてぇっ!あががが、、あぁ、、」

白目もむくんじゃないかと思うほどの乱れ方だ。

俺は、そのまま尻をたたき続け、腰も強くぶつけていく。

「またイク!イクイクイクイクイク!!!!イッぐぅっ!!ごぉぉぁあぁ!」

背中がエビぞりになる。

俺は、女性のアナルがひくひくしていることに気がついた。

女性のアソコに指を触れると、グチャグチャに濡れていたので、それを親指にぬぐい取ると親指全体に塗り広げた。

そして、女性のアナルに無造作に押し込んだ。

「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!お尻ぃっ!だめぇっ!そこ、、、おおお、、、あああああ、、、すごいいいいいぃ!!!」

アナルに入れた親指がちぎれそうだ。

この反応を見て、アナルもイケると思った俺は、アソコからチンポを抜くとそのままアナルに押し当てた。

ローション使ってないから無理かな?と思ったが、ちょっと強引に力を入れると、メリメリっと言う感じで入っていった。

「はひぃんっ!それ凄いいいぃぃ、、、あぁ、、、奥まで押しこんでぇっ!」

もう女性は絶叫だ。

しかし、俺の大きめなチンポは、半分くらい入れたところで止まる。

抵抗が強くて、入れられない。

仕方なく、そこまででストロークするが、「だめっ!良いから!そのまま押し込んで!大丈夫だから!結腸まで押しこんでぇっっ!!!!」

俺は、裂けたりしないか心配しながら、思い切り押し込んだ。

すると、ヌルンという変な感触とともに、肛門ではない何かをくぐった。

これがS字結腸なのかな?と思ったら女性が痙攣し始めた。

本当に、ガクガクガクっと言う感じで痙攣していて、「えっ!?大丈夫?ねぇ!」

思わず聞いた。

「あひぃ、、あぁ、、、すごいぃ、、、これ、、、おかしくなる、、、ねぇ、、引きぬいてぇぇ、、、」

ガクガク震えながらそう言ってくる。

俺は、言われたとおりチンポを引く。

すると、さっきの肛門ではない奥のリングを亀頭がくぐった。

「ごぉぉぉ、、、ごひぃぃぃ、、、出る!でりゅ!出ちゃうぅぅ!腸が引きづり出されちゃうよぉ、、あぁ、あ、、しぬぬぅぅぅ、、」

見ていて心配になるレベルだ。

ただ、興奮しきっている俺は、チンポを抜き差し始めた。

さっきのリングを亀頭がくぐるたびに、女性は狂ったように、、、、と言うか狂っていた。

「あひゃぁ、、、、あぁ、、がぁ、、ん、、、死ぬ、、よぉ、、、もう、ダメ、、、ほんと、あっっがぁあああ、、、、、、」

俺は、イキそうだと言うこともあり、ピストンを早めた。

すると、リングを亀頭が早くくぐるたびにビクビク魚みたいに痙攣する。

そして、「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!」

とうめきながら、ビチャビチャと潮ではなく、アンモニア臭いおしっこを漏らし始めた。

俺は、もう限界で、思い切り腸内に射精した。

痺れるような快感の中、まだ名前も聞いてなかったなと思った。

そしてチンポを抜くと、ブリブリっと音をさせて、大きな方を漏らした、、、、「嫌ぁぁ、、、ゴメンなさぃぃ、、、こんな、、、あぁ、、止められない、、あぁ、、、見ないでぇ、、、お願いぃぃっ!」

泣きそうな顔で叫ぶ。

しかし、それほどの量でもなく、思ったほど汚れずに臭いもなかった。

俺は、女性をお姫様だっこして風呂に連れて行った。

そして、布団のあれを片付けて、布団を丸めて土間に置いた。

シーツもパッドも外したので、ベッドマットレスがむき出しだが、とりあえずタオルを引いた。

そして風呂に入ると、女性は回復していてシャワーで洗っていた。

「お兄さん、、、ホント、こんな、、、ごめんなさい、、、あんなの初めてだったから、、、」

さっきまでのド淫乱な顔は引っ込んでいて、恥ずかしそうに照れながら言ってくる。

さっきまでのプレイと、シャワーでケバいメイクもほとんど取れている。

メイクのない顔は、意外と童顔で可愛らしかったが、死ぬほどドキッとした。

部長の奥さんだ、、、2度ほど部長の自宅に行ったときに、挨拶もしているのだが、4〜5人で行ったので俺のことは覚えてないかもしれない。

だが、俺の驚いた顔を見て、女性が「どうしたの?なんか付いてる?」

と、気にし出す。

「いや、その、、、松井さん、、、俺、部長の部下です、、、」

女性は、目が飛び出そうなくらい驚いていた。

そして、沈黙が続く。

「俺、忘れます。

見なかったこと、知らないことにしますから、安心してください!」

どうしていいかわからずにそう言った。

「そっか、、、まぁ、こんな日が来るかもとは思ってたけど、、、よりによってね、、、一番恥ずかしいところ見られたときに、、、」

「あぁ、、ごめんなさい、、、もう、帰りましょう!」

「おんなじwもう、今更同じでしょ?それにね、、、お兄さんのおチンポ、良すぎだから、、、今日はもう上がるから、このまま、、、、ね?もっとちょうだいw」

そう言って、俺のチンポをくわえてきた。

こんな感じで、それ以降は店で会わずに部長の家ではめまくっている。

もちろん、いつもベッドにはレジャーマットを敷いてやっているwちなみに奥さんがデリヘルでバイトをしてる理由は、金じゃなくてチンポだったwだから、俺のセフレになった途端、さくっと止めた。

会社で部長を見るたびに、勃起してしまうのが困りものだwカテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【風俗・援】
【 2016/08/24 16:41 】 未分類 | 見境なくなる,,会社,乱交,