H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





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社員旅行で酔っ払った絵里子が「おっぱい吸って!」と言ってきたので

俺が新入社員だった頃、秋に社員旅行が有り、社員とパート、アルバイトを含め総勢150名ほどで、石川県の山中温泉に行きました。

予定より少し遅れてP.M.6:30ごろに旅館に到着し、すぐに全員温泉に入り、P.M.7:30ごろから宴会が始まりました。

俺は新入社員だったのでカラオケを歌ったりして自分の席でビールを飲みながらくつろいでいた。

すると、パートとして働いていた絵理子(仮名)が俺の隣の席にビールを手に持ちながら座りました。

絵理子は23歳で痩せ型で体型はあまり良いとはいえませんが、顔は普通で前から俺に気がある素振りをしていました。

温泉に入ったあとだったので、俺は浴衣姿、絵理子はタンクトップにトランクスのようなショートパンツでした。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;しばらく絵理子と話していると絵理子がいきなり浴衣の上から俺の股間を触りながら「大きいね」

と言われた。

そして「私、今ノーブラなの」

と言ってアピールしてくるので、俺は酔っていたこともあって「本当?」

と言い絵理子のタンクトップの襟口を指で引っ張り覗き込むと小さいAカップぐらいの胸とピンク色した乳首が見えました。

絵理子は「見えた~。

エッチ!」

と言い、横に座っていたパートさん達も「俺君と絵理子さんラブラブね」

と冷やかしていました。

そのうち、宴会も終わりとなり全員自由行動となり、宴会場から出ることになりました。

俺も宴会場から出ようとしましたが、すこし酔っている絵理子が「トイレに行く」

と言いましたので、ついていってあげることにしました。

宴会場のすこし離れたとこにあるトイレまでついていき、女子トイレの入り口で絵理子を待っていました。

しばらくすると、絵理子が女子トイレから出てきましたが、俺を見るなり「酔っちゃった」

と言って座りこみました。

俺は絵理子を立たせようと絵理子の腕を掴み、腰に手をまわそうとしましたが、手が絵理子の脇に入り胸に触れました。

絵理子は「どこ触ってるの~」

と甘えた口調で言う。

酔っていた俺も「さっき絵理子も俺のちんぽ触っただろ」

と言い返しました。

すると絵理子は座り込みながら、「おっぱい吸って!」

と言ってきました。

俺は酔った勢いも有り、今いる所が皆が出入りする客用トイレの入り口だという事を理解していながら、絵理子のタンクトップを捲り上げて絵理子の小さいAカップの胸のピンク色した乳首を吸い始めました。

しばらく絵理子の乳首を吸ったり舐めて舌で転がしたりしていると、よがり声を上げていた絵理子が俺を立ち上がらせて浴衣の裾を捲り上げて、俺のトランクスを足首まで下ろした。

そして絵理子はタンクトップが捲り上げてAカップの胸が見えたままの状態で俺のちんぽを舐め始めました。

当然旅館の部屋の外にある客用トイレの女子トイレの入り口に俺と絵理子は居るので、一般の女性の宿泊客や同じ会社の女子社員やパートさんらが女子トイレにやって来ました。

絵理子のタンクトップを捲り上げて乳首を吸っている俺や、ちんぽをフェラチオしている絵理子を見た人たちは様々な反応を示しました。

俺達を見てすぐにUターンして帰っていったり、エッチしてる俺達をガン見したり見ないようにして横を通ったりする人もいた。

他には笑いながら「俺君と絵理子さんたち、すごいエッチね」

と言って横を通っていくパートさん、絵理子にフェラチオされていると睾丸を触って「私もしてあげたいわ」

と言って女子トイレに入る30歳代半ばの酔った女性客など反応は様々でした。

しばらく絵理子にフェラチオさせていましたが、今度は絵理子を立ち上がらせて、ショートパンツを足首まで下げ、レースの入った白のパンティを足首まで下げた。

俺はしゃがんで絵理子の右足の太腿を左肩に乗せ、足を開かせて、大陰唇を両手で広げ、ピンク色した裏側や、若干飛び出して少し黒く変色し始めている小陰唇、小さなピンク色したクリトリスや膣口を舐め始めました。

途中で左手の親指と人差し指で大陰唇を広げながら右手の人差し指を絵理子の膣口に入れて出し入れしたり、人差し指と中指の2本の指で膣口に出し入れしたりしました。

絵理子はしばらくするとよがり始めたので、膣口に出し入れしている2本の指を激しくピストン運動しながら、舌でクリトリスを舐めたり転がしたりしていると「いきそう!いい~!いきそう~」

と言って最後は愛液を膣口から溢れさせながらイってしまいました。

その後、一息ついて二人とも身なりを整えて自分達の部屋に戻ると、トイレでの出来事が社員やパートさん知れ渡っているらしく、何人かの酔っている先輩の男性社員や女性社員らに別の部屋に連れて行かれた。

そして「先輩の命令や!トイレの前でしていたことをもう一度やれ!」

とニヤニヤしながら先輩の男性社員に言われ、やけになって先輩の男性社員や女性社員に見つめられながら、エッチをし始めた。

トイレでしていたフェラチオやクリニングスを俺と絵理子でしていましたが、知っている人に見られていることに二人とも興奮し、最後は二人とも服を脱ぎ、セックスまでいき最後は絵理子の膣の中に中出ししました。

セックス後に絵理子からは「みんなに見られて感じたのは、前に複数プレイされたときと同じようで気持ちよかった。



と言われ、社員旅行から帰った後はセックスフレンドとして付き合いました。

カテゴリ:H体験談【泥酔】H体験談【OL】
【 2016/09/30 20:17 】 未分類 |

旧家にあったしつけ部屋でしたHな話

僕は旧家の末裔(という程、立派ではないが)で、やりたい放題だった20歳前後の話です。

僕の実家は古い織り物工場がある敷地にありました。

おじいちゃんの父親が経営していたのですが、明治から昭和に掛けて「織り子」

さんを80人くらい使っていたこともあったようです。

おじいちゃんの父親は「喜八郎」

さんといい、僕は直接会ったこともなく、実家の欄間の横に懸けられた「写真」

で顔を知るだけです。

歴社会史の教科書で見る「偉人」

のような、髭を蓄えた一見風格のあるようなタイプで、僕はあまり好きなタイプではありませんでした。

すぐ怒りそうだし。

工場と織り子さん達が住む寮がありました。

工場は昔、使っていた機械がそのまま置いてありました。

昔といっても新しい機械に替えていたので、現在残っているのは戦前から戦後に掛けて使っていたもののようです。

戦後に新しく機械を購入するお金も無く、海外から安く布などが輸入出来ることから、織物工場自体を閉鎖してしまったようです。

幼い頃から実家に行くと廃工場は遊び場でした。

古くは「織り子」

さんは東北の方から人買いや紹介屋を通じて集めていたらしく、怠け者や反抗する織り子を懲らしめる設備などもありました。

高い天井の梁に大きな滑車があり、その滑車で織り子を吊るしたり、小さな格子の箱に身体を押し込めて何日か放置したりしたそうです。

吊るされた時はムチみたいなものでシバかれたり、身体に蜂蜜みたいなものを塗られてカブトムシみたいな虫が這い回ったりして、恐怖心と不眠によるダメージで屈服を誓うまで許さなかったりしたそうです。

まぁ当然、今で言うセクハラやレイプみたいな事もあったのでしょう、そういうアイテムもありましたし。

で、たまに小学生が社会研究みたいな活動で見学には来るらしいのですが、織物工場の様子だけで、折檻部屋の見学はしてませんでした。

僕が地方の大学に通い始めた頃ですが、避暑地という程メジャーではないものの山があり河が流れ、織り子さんの寮も身内の宿泊施設みたいな使い方をしていたので、仲の良い友人たちを招きやすい環境ではありました。

寮にはエアコン等は無く、窓を開けて河の上を通って冷たくなった風が涼をもたらしました。

初めて友人たちを招いた時から大体男女同じくらいの人数をお招きしました。

年齢的にも彼らの興味は織物工場の歴史みたいなものではなく、SMっぽい設備と使い方の方でした。

半ば遊びに来ているので魚釣りを楽しむ昼間は良いとしても、夜間になると遊ぶものも無く、昔から男女の営みが唯一の楽しみだったようです。

初日は魚釣りなどを楽しんでもらい、釣った鮎などを使ったバーベキュー&飲み会で騒いだのです。

その時に「折檻部屋」

の存在をそれとなく話して、皆の意識の中に刷り込んでおくと「見たい、見てみたい」

となるのでした。

興味は男よりも女の方が強かったですね。

翌日、午前中くらいの過ごしやすい時間帯に案内して説明すると、興味深く設備や道具(責め具)を見入っていました。

「えっ、吊るされるって、どんな感じかな?」

とか「狭い空間に閉じ込められるって辛いのかな?」

などと話し始めます。

「試しに経験してみる?みんなで一緒なら怖くないでしょ」

「絶対にくすぐったり、変な事しないでよ」

と女の子は満更でもない様子。

じゃ今夜、夕食後に集まりましょう・・・とあくまでも僕は興味を示さず冷静に振る舞う。

午後は、男連中は釣りに出掛け、女たちは山道を散策しに行く。

僕は男仲間に「今夜は中途半端な事は出来ないよ」

と思わせ振りな事を言いながら、プランを説明する。

無条件降伏して服従を誓うまで止まらない・・・と。

そして夕食後・・・全員が夕食の片付けを終えて寛いでいる頃、「じゃ、行こうか」

と声を掛けると緊張した面持ちで頷く。

「そんな緊張するような事じゃ無いってばw」

と笑い掛けると解されたように皆も和む。

わざと明るく話しながら、折檻部屋に入る。

織り子さんを懲らしめる為の設備だから、女の子からだね・・・と言って女の子たちを促す。

じゃ、まずは待機拘束。

「両手を縛って壁の上にある丸環で拘束しま~す」

と女の子5人を両手を高々と上げさせた格好で縛る。

「多分、両手の自由が利かないだけで、かなりの恐怖だと思うけど」

と明るく話し掛けると「まだ大丈夫かな」

と強気の女の子たち。

「続いては、両足の拘束で竹竿に足首を結びます」

と言って男連中に縛らせます。

肩幅以上に開脚させた形で拘束します。

女の子たちは、まだTシャツに短パンみたいな衣類を身に付けているので元気がある。

「動ける?動いてみて」

と言うと、身体を揺らせるばかりで「やだっ、なんか惨めっぽいw」

と笑う。

「じゃ、準備は終わり。

これから本当の折檻を始めます」

と宣言。

女の子たちは、まだ遊び気分で余裕もあります。

「折檻を受ける者が服を身に付けているのは歴史に反します。

衣類を全て脱がしてください。

鋏で切ってもかまいません」

「冗談でしょう、本気じゃないよね?」

女の子たちは半信半疑な反応を示した。

僕が一番先に、女の子たちのリーダー格でタカビーで少し物言いにカチンと来ていた女の子の短パンとショーツを一緒におろした。

Tシャツの裾の下に手入れされていない陰毛が見えた。

膝辺りで留まっている短パンとショーツを鋏で切断し、手に取って部屋の逆側に放り投げた。

一斉に女の子が喚き始めた。

「やだっ!止めてよ、今なら許してあげるから!」

「君たちは状況が飲み込めてないようだ。

許すか許さないかは僕が決める。

君たちが僕の許しを得るまでに長い時間を要するか否かを判断して行動する、それだけだ」

他の男たちも同じように女の子の下半身を覆うものを遠い方へ投げ棄てた。

Tシャツにブラも切り刻まれ棄てられた。

女の子一人に男が一人ずつ付いて愛撫を始めた。

逝かせるまで続ける。

胸を揉もうがクリを擦ろうが男に任せた。

「止めろよ!こら!ふざけんなよ!」

と威勢のいい女の子がいたが、マンコの中を指でコネクリ回してマンコに入れた指で股間を持ち上げてやったら大人しくなった。

「やだっマジやだ。

とにかく謝るから許して」

とか「覚えとけよ」

とか反応はそれぞれだったが、中には怒りながら謝る者もいて面白かった。

女の子を裸にすると、僕はデジカメで写真を撮り続けた。

半泣きの顔と丸裸の身体、男たちに弄ばれて上気した顔、女性らしさを構成する丸みを帯びた各パーツを撮影した。

一人、先発を誰にするか決めました。

一番気丈で女の子のリーダー格で、僕が少しだけ嫌っているというか苦手にしている子だ。

名前を仮に愛としよう。

もちろん僕が相手をするが、耳でかじっただけで本格的な折檻や調教の経験は無い(笑)身体に傷を残さないように精神をいたぶってやるのだが・・・。

僕は愛を待機拘束から解した。

足首を竹竿から外してやり、丸環から両手を下ろしてやった。

手首の拘束はそのままに、足には足枷を付け滑車から下がっていたロープに結んだ。

愛のお尻が気持ち浮いて、腰から背中で体重を支える程度に足枷を上げ、両手の拘束を解き手枷を付けた。

足枷を少しずつ下げ手枷を足枷に連結させたら、ゆっくりと少しずつ滑車を操作して愛の身体を上げていく。

愛の身体が僕の腰くらいまで上がったところで、滑車をロックさせた。

四肢が延びきった状態で吊るされている愛は、後ろから性器やお尻が何も隠すものが無い形で晒されていた。

僕は愛に「先にキツい方がいいかユルい方がいいか」

聞いたが返事はなく、僕から目線を外したままだった。

僕は「尻叩きだ」

と告げ、なめし革で作った、面は小さいが柄が長いハエ叩きのようなムチで間隔を明けないように愛のお尻を叩き続けた。

「あぅっ、あぅっ」

という声が響いた。

その声を聞いて、待機拘束の女の子たちも痛みが伝わったようだ。

愛のお尻は赤く内出血したようで、角形のミミズ腫れがいくつか浮いてきていて、愛の目尻からは涙が流れていた。

僕は叩いた数hs約100回くらいだと思ったが、実は数えるのを忘れていたのだ、僕自身が興奮していた。

僕は愛に「痛かったかい、よく頑張ったね。

これからは愛を撫でてあげるよ」

と言って、愛の身体を隅々までくまなく擦ってやった。

愛の身体で僕の指先や手の平が触れなかったところがないくらいに何度も何往復も擦ってやった。

乳首を掌で転がし、お尻から下腹まで溝に指を這わせて行き来させ、肛門と膣には軽く親指を差し込んだ。

愛の生意気な表情は変わらなかった。

僕は硝子で作られた浣腸器でビールを肛門と膣に注入した。

脱糞を促す為ではなく吸収の良い腸壁や膣襞からアルコールを取り入れさせる為だ。

愛をそのままにし、次の作品に取り掛かった。

今度は大人しめの可愛い感じの女の子を選んだ。

同じく拘束を解いたが、直ぐに後ろ手に縛り、足は胡座をかくように組ませて麻縄で何重にも縛り上げた。

その姿勢のまま頭を下げさせた格好で、狭い格子の箱に身体を押し入れた。

そのまま放置。

恐らく30分も持たないだろうと思った。

縛られた上に箱で身体を動かす事が出来ないという尋常では経験しない事だが、どれ程肉体にも精神にもダメージを与えるか・・・。

残りの4人は他の男たちに任せた。

他の男たちは各々趣向を凝らして女たちを拘束していった。

ある者は女の身体を引っ張り、伸ばし、身動き出来ないようにした。

両足首を左右逆方向に引っ張り、股を中心に左右対象になるように一直線に引っ張った。

股間は全開で隠しようもない。

両手も左右に引っ張り肩のラインを左右に延長した線上で固定した。

顔も胸も隠せない。

ある者は逆に女の身体を丸めさせ、腕や脚を身体に密着させた。

折った膝を胸に抱え込ませるようにし、膝の裏側に両腕を通して固定した後、膝同士、足首同士を結び足首のロープを首から肩に回しダルマのようにした。

下腹部からお尻に掛けて完全露出だった。

もう一人は反物を巻き取る時に芯に使った直径50cm程で、左右の小口が直径1m程の金属の円柱型の芯棒に仰向けに寝かせ、大の字型に手足を固定していた。

最後の一人は両足首を左右に開いた状態で、脚を天井から吊り、両腕は後ろ手に縛っていた。

肩甲骨の辺りから床に着いていたが、僕たちが立っている状態から女の股間を見下ろすと女の恥ずかしそうな顔が見えた。

やはり恥ずかしさを与え、自分では隠しようもない拘束された状態を維持させるのが判りやすいようだった。

僕は一通り見て回り再び愛の元に戻った。

肛門と膣口にビールを注入し、口からは二号瓶で日本酒を注ぎ入れた。

むせながら二号瓶一本を飲み干した。

僕は愛のクリトリスを少し乱暴に擦ったら、愛の身体は振り子のように揺れた。

揺れる度に体重ががかり、手足を縛っているロープが更に締まった。

手足は伸びきり、身体は前屈をしているように顔と膝がくっついていた。

「尻叩き、始めるか?」

と声を掛けると「ごめんなさい、ごめんなさい」

と叫んだ。

僕は、こっちの様子を伺っていた男を呼び尻叩きを任せた。

男は部屋にあった1mの竹で出来たモノサシでビシッビシッと叩き、その度に愛は鳴き声をあげた。

肛門からビールが洩れていたが、僕は見逃さず更にビールを注入した。

膣には二号瓶をそのまま突っ込み、日本酒を注いだ。

「いやっ熱い!熱い!どうかなっちゃう!」

と泣きながら叫んだ。

「まだ叫べるだけ元気があるみたいだ」

と男に言うと、男は更にスピードをあげて竹のモノサシを振った。

皮膚が切れる事があるから気をつけるように言うと、男はモノサシを置いて指で膣を掻き回した。

喘ぎ声が漏れ始め、次第に声は大きくなり「ごめんなさい、ごめんなさい」

を繰り返した。

小さな箱に押し込められた女は「う・・・う~」

と唸っていた。

身体全体に痺れが回っているようだ。

手足には血行不良による青みが見てとれた。

「どうですか?降参ですか?」

と聞くと「うん、うん」

と頷く。

担当している男に降参の条件を女から聞き出して、妥当だと思ったら解放して上げなさいと告げた。

君の奴隷にしなさい・・・と。

僕は折檻部屋の箪笥みたいな小物入れからコケシを持ち出してテーブルに置いた。

これとは別に持参したバイブレータや電動マッサージ器を並べて好きに使うように言った。

僕は大小いくつかのコケシを手にして愛の吊られている所に行き、一番大きなコケシを愛に見せた。

そのコケシは頭の部分が直径10cm程で、厚みが8cm、柄の部分が直径5~6cm程で、柄の中央部がやや太くなっていました。

僕も、これがすんなり愛の中に入るとは思わないが、愛に恐怖心を与えるには十分だった。

まず、一番小さなコケシの柄の部分を肛門に突き刺した。

ビールはよほど腸壁に吸収されたようだった。

愛は「あ、あ、あ、あ・・・」

とコケシが進むのに合わせて声を出した。

肛門にコケシを刺したままにして、中間サイズの、しかしいきなりでは無理かなと思うくらいのコケシを頭から膣に挿入した。

愛が吊られた状態で暴れた。

「壊れる!壊れちゃう!ごめんなさい!何でも言うことを聞きますから許して下さい!」

と必死に叫んだ。

その言葉を待っていたのですが、まだ終了するには早いですね。

まだ予定では三日間この地で遊ぶ事になっており、地元に帰っても予定があるわけではなく(この地に来る時に全員に聞いていた)、講義が始まる9月半ばまで1ヶ月以上あった。

愛は肛門とマンコにコケシを挟んだままでブランコのように揺れていた。

もう声は出ていない、身体が馴れたようだった。

僕は愛を試そうと思い、愛に今までの男性遍歴を告白させようと思った。

愛に判らないようにビデオカメラとICレコーダーを設置し「初めての時から今までの男性遍歴を嘘や漏れ忘れがないように述べよ」

と事務的に命じた。

「・・・初めては高校の2年生、夏休みに同級生の○君としました。

次は・・・」

「ちょっと早いぜ。

○君とは、どんな事をしたんだ?処女はどんな体位で無くした?」

「え・・・普通に皆がしてることだけど。

正常位で顔を見られながら・・・」

「だから、例えば○君のチンポをくわえたのか・・・とか精子を口に出されたのか・・・とか顔に出された事があるのか・・・とかケツの穴は犯されたのか・・・とか正直に言え」

「フェラはしました。

付き合い始めてすぐにしました。

口には最初から出されました。

顔にも掛けられました。

ケツの穴もヤられました」

と動揺しているようで、アナルとか肛門とか言い方があるはずだがつられてケツの穴と言ってしまったようで、言った事にも気付いてないようだった。

愛の言葉を信じるなら愛の経験した人数は3人で、それなりかな・・・と思った。

ついでに「オナニーはするのか?」

と聞いたら「します」

と答えた。

あまりに激しかったので、母親が様子を探りに来て見つかって、父親に告げ口されて正座して説教されたらしい。

母親からは「はしたない」

と罵られ、父親には「俺の目の前でヤってみろ」

と言われ「ごめんなさい、もうしません」

と嘘泣きして土下座して許してもらったそうだ。

僕は愛に「そうなんだ、嘘泣きまでして逃れよう誤魔化そうとするんだ」

と嫌らしく言うと、愛は「しまった」

という顔をして「今は誤魔化していません」

と訴えた。

「じゃ、今までの事は不問にしてやる。

これからは僕のものになって僕の言う通りに出来るか?勘違いはするなよ、付き合えって事じゃない。

僕が呼んだら、いつでも抱かれに来るかって聞いてる」

と言うと愛は「はい、言う通りにします」

とすんなり言った。

あまりにも即答したから信用出来ないので、もう少し学習してもらう事にした。

隣の箱詰め女は箱から出されていたが、全身が痺れていて動けないようだった。

この子と愛は仲が良かったのを思い出した。

この子を愛の下に寝かせて両腕を愛の身体に巻き付かせて縛り、愛の身体を下げて、この子の顔が愛の股間に位置するようにした。

吊り下げられた愛も動けないが、下にいる箱詰め女も動けない、逃げられない。

僕は男連中に声を掛け、愛と箱詰め女の姿をビデオで撮影しながら顛末を見るよう伝えて、愛の肛門に「いちじく浣腸」

をあるだけ注入した。

と言っても4個だが・・・。

僕は便秘にはなった事がなく、浣腸の効果は判らないし通常の使用量も判らない。

ただ一個より二個、二個より三個、三個より四個と思っただけで、浣腸がもっとあったらあっただけ愛に注入したと思う。

僕は小生意気だった愛を「玩具・奴隷」

として自分の所有物にしたいと思っていた。

浣腸した後、一番小さなコケシの柄の部分で栓をした。

後は見守るだけだった。

夜半になり、空気も冷たくなり全裸でアルコールばかり飲まされていた愛が何時まで持ち応えられるか、その瞬間どんな反応をするのか、その後も小生意気な態度を取れるのか・・・に興味があった。

愛は大人しかった、声を出す余裕も無かったようだ。

歯を食い縛り、冷や汗が出てきても何も言わなかった。

愛は何も言わなかったが、愛の肛門の下に顔を置いている箱詰め女はギャアギャア喚いていた。

愛のお尻が自分の胸にあり、噴出されたとしたら頭から顔を愛の下痢みたいな糞尿で覆い尽くされる。

喚くのは無理のないことだった。

箱詰め女は観念していた。

観念して降参して服従を誓い屈伏した。

僕が愛に求めていたのは、これだった。

箱詰め女の腕の拘束を解き、愛の下から救出すると、間もなく愛が文字に表せないような叫びを上げて、涙をボロボロ流しながら小学校の低学年の児童みたいに大声で泣き出した。

次の瞬間、愛の肛門から茶褐色の液体が噴き出し、いわゆる「軟便」

が音もなく愛の肛門から流れ出てきた。

誰かが「くっせぇ~」

と言った。

確かに、この世の物とは思えないような腐敗臭が部屋中に蔓延した。

僕以外の男連中と箱詰め女は部屋の外に避難した。

後で見ると「何もそんなに遠くまで逃げなくても」

と思ったくらい離れた所にいた。

元々折檻部屋がそういう構造になっていたので、床というか土間に排水溝が切ってあり、部屋の中に太めの水道も通っていたので汚物を流しながら愛の身体を洗ってやった。

「見ろ、こんな事してくれるのは僕しかいないだろ?」

と言いながら愛の肛門からお尻を中心に水を流し、素手で洗ってやると愛は「ごめんなさい、ありがとうございます。

私を貴方の好きにしてください。

どんな事でも受け入れます」

と涙を流したまま服従を誓った。

この時の女の子はみんなこの時の男連中に服従を誓い、道具として扱われ、要らなくなったら簡単に棄てられた。

翌年も男は同じメンバーで、女の子だけ新しいメンツを集めて同じ事をして、新しい奴隷を作り出したので古い奴隷に気をかけなくなり簡単に棄てていたのです。

新しい奴隷より古い奴隷の方が楽しめるなら新しい奴隷を棄てるし、両方楽しめるなら両方持ち続けていたのです。

でも、棄てられた奴隷には自由が与えられたと思うのですが、逆で自分の意志が無くなってしまっていたので、初めから奴隷扱いする男じゃないと付き合えなくなっていたようで、そんな男に出会える筈もなく、独りでオナニー三昧だったらしい。

ちなみに、棄てた奴隷に感情が少し移った男が女をソープなどウリ系の店に紹介したけど、自分から行動を起こさないので作業不適格でクビになったそうです。

女の子の人生を変えてしまった・・・という事ですね。

僕は依然として愛を飼ってます。

愛ほど小生意気な女に中々出会えないし、愛ほど調教に成功した奴隷はいませんから。

僕が他の女の子と会話を交わすだけで、どこだろうと涙ボロボロで「何でもします。

だから側で飼って下さい」

って土下座するんだよ、可愛いでしょ・・・。

カテゴリ:H体験談【野外・SM】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/09/30 16:16 】 未分類 |

怪しげな3枚のDVDに写っていたのは彼女と知らない男とのハメ撮り動画でした

今日の昼彼女の部屋に1人でマターリしてました。

暇なんで彼女の少女漫画をぱらぱらと見てた所パナソニックの小さいDVD−RWがポロリと出てきた。

なんだこれ?と思いDVDプレイヤーに入れてみると再生ができない。

パソコンを彼女は持ってないので速攻自分の家に帰りPCで再生してみると彼女と知らない男の羽目鳥動画が30分入ってた。

内容はまず彼女と知らない男がディープキスがいきなり写されており髪型から最近のものと判明彼女はもうすでに真裸にされており男も真裸そして撮影される彼女は嫌がりながらも男は撮影を続けていた。

まず万個の度アップで指を2本いれ激しく動かしている時折その中に入れている指を大きく開き中を映そうとしていたすると男はちんぽ舐めてと彼女にいい彼女はいつも俺にしてるようにちんぽを舐め始めた男は今誰のちんぽ舐めてますかぁ?とかおいしいですかぁ?とか質問し彼女は舐めながら頷く彼女の名前は瑞貴男の名前はたつやと彼女が呼んでいる。

ちなみに瑞貴は年齢が20歳顔はかわいいほうだと思う。

販売系の仕事をしているのだがよく携帯番号を聞かれ困ると言っているから・・瑞貴は顔をアップで映されたつやのちんこを舐めながら恥ずかしいから取らないでよと微笑みながら言っていた。

たつやはカメラを机に置き69をしようと言った。

瑞貴はカメラを意識してか絶対いやだ!と言う。

しかしたつやは無理やり足を持ち69の体制へ・・瑞貴も抵抗していたがまんこを舐め始められると抵抗を諦めたのかたつやのちんこを舐め始めたたつやは言葉攻めが好きらしく「今日はすごい濡れてるけどなんで?」

とか言っている。

彼女もそれに対して何か言ってるみたいだが聞き取れないたつやは体制を変え瑞貴の足を掴み大きく広げさせ机に置いてあるカメラに向かってまんこがよく見えるように撮っている。

俺は画面越しに自分の彼女が他の男と映ってるのを怒りと興奮が混ざりながら見ていた。

たつやは瑞貴に自分でまんこよく見えるように広げろよと命令する。

瑞貴はためらいながらも恥ずかしそうな顔をしながら両手を使って広げて見せていた。

たつやはまた指マンをはじめ潮を吹かせようと激しく動かし瑞貴の喘ぎ声が段々聞こえるようになってきた。

2分弱位したころから瑞貴のまんこからは大量の潮が噴出したつやはそれを見て「すげーすげー」

と言いながら笑っている。

たつやはカメラを再度手に持ち「入れてほしい?」

と聞き瑞貴は頷いた。

初めはゆっくりとちんこを近づけつつ瑞貴のまんこに入れようとするがわざと入れないで焦らしてる。

瑞貴に「ちんこ入れてください」

って言ってよとたつやが言うと瑞貴はためらいもなく「たつやの入れてください」

と言った・・たつやは「よくできました」

と満足そうな声で言っていた入れた瞬間大きな声が瑞貴から漏れ手持っているカメラが大きく揺れているたつやは「気持ちいい?」

と何回も聞き、激しく腰を動かしながら自分の指を瑞貴に舐めさせているその指舐めさせた指をクリトリスに持って行き入れながら触っている様子(映像がずれており見にくい)体制を変え瑞貴は四つんばいにさせられバックに切り変わる。

瑞貴はバックに弱く更に声が大きく漏れる。

たつやは右手にカメラ・左手は瑞貴のお尻を叩きながら突き上げていた所でビデオが終わりました明日瑞貴と話し合いをします。

別れようと思いますが恥ずかしながらそのビデオがかなり興奮してしまい何回も抜いてしまいました。

彼女の部屋で話し合う事になり話をしました。

彼女には話す内容は言ってなかったのですがDVDが見つかった事は推測できたらしく部屋に行ったときにはあからさまにおとなしい表情で待っていました。

まずDVDを机に置きどういうこと?と聞くと瑞貴は無言まま言葉をしゃべりません。

何分たっても無言のままなのでこっちから更に切り出しいつからとなんだ?と聞くと4ヶ月前くらいから体の関係があったとの事でした。

どうやって知り合ったかを聞くとよく来る店のお客で飲みに行こうと誘われ瑞貴の友達と4人で飲みに行ったのが始まりとの事でした。

カメラに撮られたのは3回あるとの事でDVDをもっている理由は撮らせるかわりに瑞貴が保管してたつやには持たせないのを約束したかららしいです。

俺は瑞貴がやられているDVDを見てからはそれを見てオナニーばっかりしており俺は残り2枚が正直な所見たくて仕方ありませんでした。

その残りのDVDを出せと言いましたが瑞貴は応じません何回かそのやり取りをしたのですが瑞貴は応じず仕方なく話を変えました。

今までしてきた事を全部話せと言うと瑞貴は話せば別れないの?と聞いてきたのでわかんないけど正直に話さないと今ここで別れようと言いました瑞貴は本当のところはわかりませんが別れたくないと言います。

もう連絡を絶対とらないので許してほしいたつやの携帯のアドレスも番号も消したとの事(あっちから連絡あれば意味ないじゃんと心で思いつつ)僕はもう無理だから別れようと言いました。

同じような経験をされた人はわかってもらえると思いますが自分の彼女が他の男に弄ばれている動画を目の当たりにすると憎悪と同じくらい興奮と彼女に対する気持ちが大きくなります。

むかついて仕方ないのですが情けない事に見る前より瑞貴の事ばかり考えていました。

そしてその動画を見てしまうと他のDVDが見たくて仕方なくなるのです。

俺の怒鳴り続け瑞貴に文句を言い続け瑞貴は黙ったまま泣いてました瑞貴が言う言葉と言えば連絡を絶対取らない・もう会わない瑞貴は何が何でも3人での話し合いを避けたいように見えました。

実際俺も3人で話し合いなんかしたくありませんでした。

しかし俺は瑞貴にお前の言う事は信用できないしどんなことされて来たかもわからないのでDVDを出すかたつやを呼べと言いました。

瑞貴は泣きながら考えさせてと言ったのでいったん帰りました。

玄関で靴を履くときに机に置いたDVDを持ち帰るのを忘れたのですが今更取りにいけるわけもなく失敗したと思いつつトボトボ帰ってきました。

瑞貴は朝におはよう起きてる?といつもの目覚ましメールと寝るときにおやすみなさいと言うメールの2通だけは連絡して来てました。

俺はもちろん返信はしません。

そして昨日部屋に来てという連絡がありました。

たつやが部屋に居たらどうしようと心臓がドクドクしながら部屋を開けると瑞貴が一人正座して座ってました。

内心ホッとしながら瑞貴に話しかけました。

どうするか考えたのかと聞くと考えたけどたつやと3人で話したくない。

もう絶対会わないからそしてDVDは見てほしくないと言ってきました。

そんな瑞貴の都合のいい事ばかり聞けるかと当然俺は怒り本気で別れ話をしました。

あまりの瑞貴の身勝手さに本当にどうでもよくなり話していると瑞貴にもそれが伝わったのかDVDを出すと小さな声で言いました。

棚の上から持ってきたのは2枚のDVD−RWそれを見た俺は心の中でテンションがあがり正直早く帰って見たくなりました。

しかしすぐ帰るわけにも行かないのでたつやとどんな事をしてたかを瑞貴の口から聞きたくて質問攻めばかりしてました。

俺はその2枚が見てないDVDだと勝手に勘違いしてたのですが瑞貴から話を聞いてるとどうも俺が見つけたDVDと新しいDVDの2枚が目の前にある様子あと一枚はどうした?と聞くと「なくした」

と小さな声で言う。

2年半も付き合っているので瑞貴が嘘を言ってるのはすぐにわかりました(浮気を全く見抜けなかった俺が言うのもなんですが)理由は多分絶対見られたくない内容が入っており隠そうとした事。

俺はこの期に及んでまだ嘘つくのか!と怒りさよならと言い玄関に向かうと瑞貴は「待って!」

といいDVDを見る前に別れるか別れないかを教えてほしいそしたらもう一枚出すとの事どうせ別れるなら見せたくないと言う瑞貴に腹が立ちつつも瑞貴がこの状況になってるにもかかわらず隠したがるもう一枚のDVD見たくて仕方ないんですがそれを見てしまってから普通に瑞貴と付き合っていく自信もない。

しかし瑞貴の気持ちは大きい一瞬で色々考えましたが(あっちが悪いんだから見てから付き合えそうになかったら別れよう)と思い別れない約束をしました。

俺も最低だとわかってますそして3枚のDVDを俺は持って帰りました。

車を飛ばし自宅に帰るとすぐにPCを起動し楽しみは後からと思い最後まで抵抗したDVDではなくまず瑞貴が初めに出したDVDを再生しました。

内容はラブホのソファに座ってる瑞貴がまず映され撮られるのをやっぱりやだぁとじゃれ合っている2人2ヶ月前に瑞貴は髪をショートにしており髪が長かったので2ヶ月以上前と判明話の内容からおそらくこれが羽目鳥デビューだと思いますたつやが瑞貴の服を脱がせようとしているがカメラは手に持っており映像が定まらない。

瑞貴のパンツを速攻おろしまんこどアップを撮ろうとしている。

瑞貴は抵抗しなかなか足を開かない。

たつやはカメラを持っているので両手を使えず足を開けさせないというダラダラな内容が約15分間続くようやくそのやりとりが終わり瑞貴とのキスが始まるがこれも焦点が定まってなくディープキスの音だけが聞こえるおっぱいをどアップにし1分間・・こいつは何がしたいのかとたつやに腹が立ちつつも我慢してみてるとようやくカメラを机に置きクンニをし始めた少し興奮度が上がったが瑞貴は枕で顔を隠している。

何回かたつやが枕を取ろうとしているが瑞貴抵抗・・俺が見つけたDVDの方がよかったので興奮度もかなり少ないそのあと瑞貴がフェラを始めるが机に置いているため瑞貴の二の腕が邪魔になりちょうど口元が隠れておりたつやがニヤニヤ顔でカメラをちらちら見ているそんなとこで1枚目が終わりました・・なんだこれとがっかりしたのとたつやのニヤニヤ顔だけが印象に残った1枚目のDVDでした。

この内容だったら瑞貴が素直に差し出したのもうなずけた。

期待はずれのDVDだったが瑞貴が最後まで隠したDVDがあったのでぜんぜん平気だった。

再生してみるとショートの瑞貴が映っていた。

瑞貴はブラジャーとパンツ姿たつやもパンツ一枚から始まった始まりはお決まりの瑞貴が恥ずかしがる姿をたつやがなだめてるただ会話が明らかに先ほど見たDVDよりずっと親密になってるのはすぐにわかった。

たつやはカメラを置き瑞貴とキスを始めた。

お互いに手を握り瑞貴はたつやの首筋も舐めていたたつやはブラジャーを片手で外しおっぱいを舐めている。

瑞貴は胸は性感帯ではないので無反応徐々に顔をパンツまで持って行きパンツの上からクンニを始めたパンツを脱がせクロッチ?の部分をたつやが見ようとする。

瑞貴は慌ててパンツを奪い返そうとするがたつやがおさえるたつやは聞き取れないがシミを見て笑いながら瑞貴に何か言っている。

たつやはベットの下においてある自分のバッグを取り出しローター(普通の物より小さいやつ)を出してきた。

電源を入れるとすごいモーター音が聞こえるたつやはこれ威力強すぎよねぇと瑞貴と話しているローターをひとまず置き生クンニを初め瑞貴は声が少し漏れる指を中にいれ動かしながらクンニをしており瑞貴の声が段々大きくなる。

ローターを手に取り右の指は瑞貴のまんこに左手でクリトリスにロータを当てた瞬間瑞貴が悶え苦しむように大きな声を出してきた。

30秒もしないうちに瑞貴から逝く!と大きな声で言った。

瑞貴は腰を上げそりながらビクンビクンとなっている。

それでもたつやはローターを当て続ける。

瑞貴は足だけをブリッジのようにしあぁまた逝くといって2回目昇天たつやは瑞貴を四つんばいにさせ更にロータあて瑞貴のお尻の穴を舐めようとしてるみたいだが瑞貴がローターで悶えてるの舐められないっぽい感じたつやは何か言ってるのだがローターのモーター音がうるさくてあまり聞こえない。

多分動かないでよと言っていると思うその間に瑞貴は合計4〜5回昇天してる確かに瑞貴はクリトリスがかなり弱く指を入れながら触るとすぐ逝くのは知っていたがこんな短時間に何回も逝ったのを見た事ないので嫉妬した。

机においてあったカメラをたつやが取りに来てたつやのちんこがもろアップで映ったのでげんなり。

たつやはカメラを手に持ち黙ってベットに仰向けに寝た瑞貴は達也の顔に自分の顔を近づけ自分からキスをしてる。

それからたつやの乳首を舐め始めたつやの鼻息が聞こえる明らかに瑞貴の顔がエロくなっているの映像でわかる瑞貴がちんこの方に降りていきちんこを舐めようとしたときにたつやはすかさずチンコ舐めたいの?と聞く瑞貴は少し笑いながら黙ってまずキンタマから舐め始めたたまを舐め始め30秒くらいするとたつやは少し腰を上げ瑞貴はたつやの尻のほうに向かっているたつやはカメラを手に持っているのではっきりは映ってないが間違いなく黄門舐めをしている。

たつやは少しビクンと動いているおれは頭が真っ白になった・・俺はされた事ないし・・たつやはもういいよと言うと瑞貴は顔をひょっこり出しチンコを舐め始める。

たつやは瑞貴にうわぁエロねぇといい目をつぶって舐めていた瑞貴に目を開けてこっちを見てと言う瑞貴はたつやの目をみながらしゃぶりはじめる瑞貴は時折カメラを意識し少し笑いながら顔を顔を隠そうとするがたつやにこっちを見ろと言われまたつやの顔を見ながらフェラたつやが入れようを瑞貴を仰向けにさせる瑞貴に足を広げさせまんこを指で広げ撮っているそしてローターをまた持ち出し2回逝ったら入れようといいたつやはクリトリスにローターを当てる瑞貴は当てた瞬間10秒で逝くといって一回目その後30秒足らずで大声を上げ二回目昇天そして前のDVDでも見たちんこ入れてくださいを言えと命令し瑞貴は素直に従い言う。

たつやはよくできましたと言う(多分恒例行事になってる)たつやがちんこを入れた瞬間瑞貴は大きな声を出す結合部分を撮ろうとしてるが光が足りなく真っ暗もっと激しく動いてほしい?とたつやが聞くと瑞貴は縦に頷くがたつやはわざとゆっくり動かしている3分位してとき瑞貴が悩ましそうな顔で「もっと・・」

と小さな声で言うたつやは激しく腰を動かすがそれと比例して映像も大地震並みに揺れる瑞貴は逝くといって昇天したがローターとはまた違った顔で逝っていた。

バックに切り替えまた恒例行事と思われる突きながらたつやは瑞貴のお尻を叩いて喜んでいる。

バックで撮っているので瑞貴のアナル丸見えたまにたつやの薄ら笑いが音声に入ってくるのがかなり腹が立つそしてたつやはバックで突きながら好きか?と瑞貴に聞く瑞貴はバックをされながら「たつや大好き!」

を連呼している。

「世界で一番?」

と聞くと「一番!」

と瑞貴は返事をしそのすぐ後瑞貴はまた逝った。

かなりショックだった・・多分瑞貴はこれを俺に見せたくなかったんだろう正上位に戻りたつやは「あれしていい?」

と瑞貴に問いかけてる瑞貴は頷いた初め俺にはわからなかったがすぐに謎は解けるたつやは最後のスパートで激しく腰を動かし瑞貴に口を開ける様に言っている。

激しく動いているのでかなり映像はぶれているが瑞貴は口を開けて待っている。

たつやはカメラを手から外し映像は乱れガタガタと音だけが聞こえる30秒後にたつやがカメラを持ち瑞貴を映すと瑞貴の口に精子が入ってたそこで映像終わりですみんなが言うように別れるのが一番だとわかってるんだけど瑞貴のあの姿を見て怒り5割興奮5割の俺は・・瑞貴をめちゃめちゃにしたいようであり別れたいようでありと何がなんだかわからなくなってしまってる。

瑞貴とはまだ連絡とっていません。

連絡取ったらまた報告しますねカテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談[学生]
【 2016/09/30 08:16 】 未分類 |

俺の妹が従姉妹とレズプレイしてるのを見てしまった・・・

俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。

葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。

母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。

その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。

葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった。

(俺が男の中では最年少)真面目な高校生だった俺は、飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。

従兄弟達に「高校生はもう寝ろw」

と促され、別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた。

そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

ウトウトしていると、襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、そして電気が点いた。

「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」

妹のA子の声、妹がお姉ちゃんという相手はここに住む従姉で、都立高2年のE美のはず。

俺から見るとA子は少し可愛らしい顔つきではあるが、少し頬が赤くていかにも田舎娘。

それに対してE美は色白な上ナチュラルメイクで洗練されていて都会っ子っぽい。

何故かこの2人は昔から妙に気が合っていた。

「うん、いいわよ。

キャミとか見に行こうか」

田舎から久しぶりに都会に出てきた妹は、不謹慎だが葬式よりも東京で買い物出来る事が楽しみでしょうがなかったようだ。

しばらく女の子同士、どこで何買おうみたいな話しが続いていた。

「ところでA子、W君(俺の事)どうしてる?」

「お兄ちゃんならKさん達とか皆でお酒飲んでるよ、未成年なのにねぇww」

俺が隣で寝ているなんて全く考えていないようだった。

「W君て彼女いるのかなあ」

「確か今はいないはずだよ。

なに、お姉ちゃん気になるの?www」

E美が俺の事を気にしている、妙に胸が高鳴った。

E美は女性にしては背が高い(170cm近くあった)、胸は大きくなく全体的にスレンダーだ。

脚線はモデル並み、スラッと長い脚、そして足首がきゅっと締まっている。

ただ顔は丸っこくて可愛い系、その辺が妙にミスマッチ。

俺好みではある。

俺はゆっくりと音がしないように襖に近づいて、隣の声を良く聞き取ろうとする。

「W君って絶対男からモテるタイプだと思うよ、ほらなんかコレの、この人みたい」

「ぎゃははははお兄ちゃんに似てるーえっあやだうそ・・・・うわwww」

「W君がほらこんな風に・・・うふふふふ、ね、似てるでしょ?」

「お兄ちゃんがやられてるぅひひひひひ!!」

どうも801ネタの本かゲイ雑誌を2人して見ているっぽい、妖しい笑い声と紙を捲る音が聞こえてくる。

そして話し声が途絶えて紙を捲る音だけになった。

つまらん、寝るか、と襖から離れて布団に潜り込もうとする。

しかしどうも様子がおかしい。

「A子・・・んんっ」

「おねえ・・・ちゃん」

妙な声と衣擦れの音がする。

まさか、と思いつつもう一度静かに襖に近づく。

さっきと違った感覚で鼓動が異常に早くなった。

ディープキスをしているようなくちゅくちゃという音が聞こえる。

絶対にレズっている。

確信を抱いた、是非覗きたいという欲求。

襖は意外としっかり閉まっている。

開ければ音がしそうだ。

ふと襖の取っ手の所を見ると、丸いフタが外れている。

そこから隣からの光が入ってきていた。

片眼で覗くと隣室にはアダルトビデオみたいな世界が広がっていた。

A子が素っ裸で横になっている。

下着姿のE美が、半身伸し掛かるような格好でA子にキスをしていた。

A子の胸は横になっていたけどそれなりにボリュームがあるようだった。

そして褐色がかった乳首が立っているように見えた。

陰毛はまばらで縦の筋がハッキリと確認出来るほど薄かった。

俺から斜めに見えるE美は薄青のブラで、直接は確認出来なかったけどだけど明らかに小さな胸、多分Aカップだろう。

同色のショーツに包まれたお尻も小振り、A子の太腿に擦りつけるように蠢いているのが卑猥だった。

妹の全裸を見る事なんてもう10年近くなかっただけに異常に興奮した。

しかも従姉妹とレズっているなんてシチュエーションであるから尚更だ。

多分この時に握っていたペニスに力を加えたら射精していたと思う。

だけどもっともっと見ていたかったから、手ではなく目の方に注意入れた。

E美が責めでA子がネコの役のようだ。

「A子ここがいい?それともコッチ?www」

E美がA子の胸を舌でぺろぺろしながら指で筋マンの上の方、クリトリスの辺りを弾いている。

「きゃっあっうん・・下がいいのぉ・・・!」

妹のA子が卑猥な言葉を上げる。

こういう関係は前からみたいだ。

いつからだろう?だんだん妹がイヤらしい大きな声になってきた。

E美が凄く楽しそうだ。

「おねーちゃーんダメ!あうぅぅいっちゃううう!!」

一際大きな声を出して妹は逝った。

俺もついに出してしまった。

トランクスの中はべったべった。

しばらくA子とE美は抱き合ったまま。

そうすると今度はE美がブラを外した、そしてショーツも脱ぎ捨て全裸になった。

やっぱりE美の胸は小さかった、するっとした胸板にピンクの乳首が可愛らしく立っているだけだった。

陰毛は、ないというよりも剃っているようだった。

上半身を起こした妹が、その小さなピンク乳首にむしゃぶりついていき、さっきと上下逆位置になった。

胸は明らかに妹の方が大きい。

(といってもCくらいだったけどね)今度は妹の指がE美のマンコへ。

妹は躊躇せずに指を突っ込んでいった。

じゅぽじゅぽという音が小さく聞こえた。

E美は歯を食いしばるような表情で、小さな吐息のような喘ぎ声を上げていた。

A子の奔放な雰囲気とえらい差がある。

A子はE美のオッパイを甘咬みしながら一生懸命指のピストンをしていた。

「ふはっはっはっくうぅーーーーー!!」

E美の下半身持ち上がってがビクビクと軽く痙攣したと思ったらぼとんと落下。

逝ったみたい。

俺もヌルヌルのトランクスを更にべたべたにした。

E美とA子はこの後更に30分以上レズをしていた。

俺もずっと見ていた。

そしてもう1回射精してしまった。

余韻に浸るよう全裸で抱き締めあっていた2人だが、しばらくするとイチャイチャしながら服を着て母屋の方に戻って行った。

俺は慌ててトランクスを脱ぎ、洗面所に行って精液でべとべとのトランクスを洗った。

無灯火でそういう作業はなかなか大変だったwそしてトランクスを洗いながらこのネタをどう利用するか考えていた。

とりあえずおわり。

カテゴリ:H体験談[近親相姦]H体験談【レズ】
【 2016/09/30 00:16 】 未分類 |

レイププレイを好む人妻奥さんとなかなか役者な俺のセックスwww

7月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンションの女性。

30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。

こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど何号室に住んでるか分らなかった。

町内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長でその女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。

ここでお互い初めて「いやですね~」

とか「めんどくさいですね~」

とか話し一旦は別れた。

週末の掃除日に行くとタンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。

ブラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロイ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」

とか「今日掃除終ったら食事会だな!」

とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家のやってる飲み屋へ。

大分飲んだところでお開きとなり、また来月も班長、副班長で頼むよ!なんて勝手に決められて、あーあぁなんて思いながら店を出た。

店を出ると「もう一軒いこうか!」

と小声でお誘いがあり、帰り道で送ってくという理由でじじい連中をまいて、違う店に急いだ。

妙にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで唐突に「満足してるぅ?」

と聞かれた。

「えっ?何の事ですか?」

ととぼけてみたが「知ってるくせに~」

と明らかに誘い口調。

ここで「そんなに誘うと襲っちゃいますよ~~」

なんて冗談で言っていたら、即答で「わたしってレイプ願望あるかも~」

と。

そこで引いては男の恥!と変な勘違いをし「じゃぁ瞳さん家ついてっちゃいますからね」

というと、「じゃぁ早く行こっ!」

と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。

そろそろとマンションへ向う途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ二軒目の前をさりげなくというか殆ど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ手を引かれて部屋へ。

部屋に入ると「犯して!」

とイキナリ言い出す瞳さん。

こっちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。

でも洋服破ったら怒られるしなぁ・・・ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。

ジーパンのムチムチを味わいながら「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」

と俺も結構役者ww「あぁやめて!お願い、こんな事いやよいや!」

「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」

「あぁダメダメよ」

ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。

「ほら!脱げよ!」

「いやぁ」

「見せてみろよ!いやらしい匂いのするマンコを!」

「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」

口を塞いで、片手でタンクトップをずりあげる。

その時ブラまで一緒にずりあげ。

脚を閉じてもぞもぞしててなかなか手が入らない。

脱がしたシャツで両手を結び固定する。

「こんないやらしい乳首して!なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」

ベタな俺w「いやです、やめてください!」

「どれ、乳首なめてみるかな?」

片手で縛った両手を固定したまま、覆いかぶさってもう片方の手て乳首クリクリ「はぁ」

とため息が洩れる。

「なに?奥さん感じてんの?エロいね」

「違います!やめて!いやぁ!」

口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。

「ほら!こんなに乳首たってんじゃン!」

「やめて、いや!」

もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。

さんざん乳首をもてあそんで攻撃した後についに下着に手をかけるが結構本気で抵抗してるw無理矢理前を向かせベロベロのキスを唇全体にしてみる。

「奥さん、こんなにエロいキスすきなの?」

もう俺我慢できなくてビンビンな物出して顔に当ててみた。

「ほら、これ舐めろ!」

「いやです、もうやめて!」

「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」

両手で下着べろーんと取るとぬれぬれで下着が湿ってるというレベルじゃなく完全に濡れてるというレベル。

両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。

「お願い、入れるのは勘弁してください!」

「どうしようかな~?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」

「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」

ちょっとここで悩んだ。

本当にダメなのか?演技でダメなのか?でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。

「ほら、入っちゃうぞ!」

「いやー」

結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。

「違うチンポが入っちゃうぞ」

「お願いです、入れるのはやめて、それだけは辞めて!」

「瞳みたいな淫乱な女は、こうやってお仕置きだな!」

「いやー!」

ずぶぶ。

一気に根元まで。

すごい暖かい。

このぬめり感がたまらない。

「入ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」

「あぁ抜いて!抜いてください!」

「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」

「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」

「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」

理不尽wwずっちゅずっちゅ。

「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」

「こんな濡らしてなにがやめてなんだ?」

「違います!抜いてください、もうイヤぁ~」

かなりチンポ限界近くなっちゃってすぐにでも逝きそうな感じ。

「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」

「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけは辞めて、いや・・・いや」

一応演技でもマジで出す風味をかもし出さないとw「はら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」

「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」

暴れが激しくなる。

マジで抵抗してるのか?「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」

「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」

「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」

「お願い!外に、外に出してくださいいいい」

「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」

「あぁ、お願いです、外で、外で」

この辺から腰の動きもスピードアップ。

「いやぁぁあぁあぁ」

殆ど絶叫に近い感じ。

「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!」

「どうだ?瞳!欲しいか?」

「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとんぃ・・・あぁ」

言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。

まじで中田氏しちゃおうかな?と思ったんだが流石に躊躇。

「ほら、しっかり受精だ瞳!」

「あぁぁあっぁぁぁ・・・」

限界で抜き土手に発射。

頭の中が真っ白くなる程の快感と自分の身体がビクビク震えてしまう。

息が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。

「良かったね、中田氏されないでw」

「本当にしても良かったのに~」

ボソっという瞳さん。

この時は同じマンションでの中田氏ワイフじゃちょっとヤバイと思ってた。

後々「子供できたんです、責任とって下さい」

ねんてのも自分勝手だが願い下げだし。

お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。

ここでまだイタズラしたくて、うずうずな俺。

そーれ!と襲おうとしたんだが、くるっと向き直り「トイレ行ってから帰ろうw」

トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。

まじで「えっ?」

って顔の瞳さん。

「ちょっとヤダー」

とふざけ顔だが、俺マジ顔。

両脇抱えてすぐに立たせると膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせジーパンもトイレの外へポイ!「えっ?ちょっと、もう帰らないと」

「うるせぇ!」

「イヤ!なに?やめて!」

「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」

「イヤ、辞めてって・・・ダメだよぉ」

こんかいはチョットシリアス風味でwというか、俺本気。

瞳さん帰りたいという相反するシチュエーション。

簡易ローションを片手につけ、べっとりとマムコに塗りたくってみた。

「ひゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」

「何が帰りたいだよ?本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」

「やめて!ほんとやめてよ!」

たったまま後ろ向かせて便器の貯水曹に手を付いてる格好の瞳さん。

「ほら!尻あげろよ!」

「いや!やめて!」

腰をもって無理矢理立たせて、小さいからだを抱きかかえるように無理矢理挿入。

「あぁやめ・・・てって」

「もう入ってるよ!」

「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだから辞めてよ!」

マジ怒り気味?そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。

このままだと手がプルプルになってしまうのでテーブルに乗せるが抜かない。

そのまま腰を掴んでやりにくい態勢だけどガンガン突き。

「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」

「瞳!こんなにくわえ込んでるぞ!自分で触ってみろよ」

「イヤ、かえるんだぁからっ」

「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」

「ちがうもん、ちがうったら」

もう一度持ち上げて今度はソファでバックからピストン。

「違うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のイヤラシイマムコに!」

「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」

「じゃぁなんだよこれ?」

ローション以外のさらりとした液体がチムポにまとわり付いてる。

それを指でとって相手の顔の前に持ってゆく「しらない!しらないわよ!」

「もう抜いて、終わりにしてよ!」

バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているのでそのまま前のめりに押しつぶして後からズボズボ態勢。

「イヤっ!」

「抜いて欲しいんでしょ?」

「早く抜いて!帰るんだから!」

「じゃぁ仕方ない。

抜くよ、中で出してからね」

「ほんと辞めて、もうそういう気分じゃないの!お願いほんとやめて」

ビンビンチムポも二回戦目でも情けないがそれほど持久力がなく後から早めのピストンしていると快感が高まってきた。

「瞳のいやらしいマムコをもっとよごしてやるからね!」

「ほんと辞めて~ダメぇ」

後から耳元へ向って小声で責めながら「ずぶずぶ言ってるじゃん瞳のマムコ」

「いや、お願い、もういやなの~」

「出すよ、中で出すよ!あぁいくよ!瞳!」

「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」

俺の下で暴れるが身動き取れない。

「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!」

「あぁ瞳のマムコ、ちゃんと受精するんだよ!」

「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」

「あぁいくよ!瞳!ぐちゅぐちゅのマムコに出すよ!」

「瞳の淫乱なマムコの奥に白いの出すからね!」

「イヤー!中ダメぇ~!」

「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」

さっきよりかなり頭がいかれたように痺れてる。

腰だけがビクビク動いてる。

瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。

下半身だけ裸の瞳さんがソファの上でぐったりしている、腰が立たないのか床に尻餅ついて崩れる。

マムコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのがまたまたやらしい。

でもこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・しばらくして瞳さんが起き上がり「ふぅ」

とため息つくと「癖になっちゃうかも」



中出しを詫びると「まぁ今回はOKって事でw」



旦那が帰る時間だという事で濡れたままの下着を履き部屋を出ると「あぁ精子出てきた・・・」

とエロ顔で言うのを見るとまたなんかイタズラしたくなる。

「また私から誘うわ」

と言われメルアドも携帯番号も交換しなかったけど、次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。

回収が終ってご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって、ぜ~んぜんかまってくれないんだもん」

と寂しそう。

店を出ると耳元で「今日も犯して欲しいなぁ」

と甘い声。

スカートに着替えてきたのでそのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/09/29 20:15 】 未分類 |

レイプされて凄い怖かったのになぜか感じてしまった自分が悔しいです。。。

私は見知らぬ男に強姦されました。

夜22時を過ぎてから、その日のうちに済ませないといけなかった支払いがある事に気付き、翌日に先延ばし出来ないのでコンビニに行って支払って来る事にしたんです。

私は田舎に住んでいて、一番近いコンビニでも小高い山の麓の雑木林の横を通らなくては行けませんでした。

街灯も小道を入ったばかりの所にあるだけで、コンビニのある大通りに出るまで真っ暗なんです。

さすがに怖かった。

早く大通りに出てしまおうと足早に歩いていると突然後ろから駆け寄って来る足音と共に脇の雑木林がザザッと揺れました。

小道は軽自動車がやっと通れる位の道幅です。

逃げ場がありませんでした。

というより身体が硬直して動けなかった。

背後から抱きつかれて口を塞がれたと同時に私の身体は雑木林に引っ張り込まれていました。

抵抗したら殺されるかもしれないと思うと、暴れる事も大声を出す事も出来なかった。

男達は私を押し倒すと、上のサウナスーツを捲り上げました。

なんとか逃げようと四つん這いになったところ、後ろからブラをずり下げられ胸を鷲掴みにされてしまいました。

私に覆い被さる男と、手を封じ込める男に女1人で勝てるわけがない。

抵抗しても無駄だと悟った私はせめて無感情でいようと決めました。

私が全く身動きしなくなったのを見ると男は私を仰向けにし、胸を執拗に揉み始めました。

「ねーちゃん乳デカイなあ」

と耳元で囁かれたけど気持ち悪かった。

不意に乳首を摘ままれました。

私は乳首が弱く、意思とは裏腹に身体が跳ね上がってしまいました。

それを見ると男は片乳首を舐めたり転がしたり吸ったりしながらもう片方を手のひらで転がしたりしてました。

しばらくすると乳首に飽きたのか、とうとうズボンが下げられてしまいました。

パンツの上から割れ目を撫でると、クリトリスをピンポイントで押されました。

その時はさすがに「うっ」

と声が漏れてしまったと思います。

手を押さえてた男が後ろから抱き抱え、私を大股開きにさせました。

背中には男の硬いモノが当たって気持ち悪いとしか思えません。

私の股間を弄ってた男はパンツの上から匂いを嗅ぎとうとう脇の部分から指を入れられてしまいました。

割れ目を触られた時、ヌルッとしたのが自分でも確かにわかりました。

男達が小さく笑い、「すげぇw」

と言ってるのが耳に入りました。

私はその間、空に広がる星をじっと見ていました。

男の指は小陰唇を伸ばしたり割れ目を掻き混ぜたりしてましたがクリトリスを触ると耳元で「すっげぇ硬くなってるよw勃起してんじゃん」

と囁きました。

硬くなってるクリトリスを指で捏ねたり爪で掻いたりされるうちに私は気持ち良くなって来てしまい、それが情けなくてとうとう私は泣いてしまいました。

泣き始めた一瞬の隙に、パンツが足首まで脱がされ片足に宙ぶらりんになりました。

男は私の腰を引き寄せるとあそこに指を入れ、クリトリスに口を付けました。

なんで外で見知らぬ男達に大股開きにされこんな事をされてるんだろうとぼんやり思いました。

男はゆっくり指を出し入れして来ました。

私は膣はあまり感じないので人形になる事が出来る。

そう思っていました。

ところが男の指が膣のある場所を捉えた時、初めての感覚に思わず腰が跳ね上がり声が出ました。

膣のお腹側のある部分を執拗に押したり擦ったりする男。

なんだかトイレにいきたいような感覚が強烈になり私は思わず「やめて、やめてやめてっ!」

と叫びました。

それと同時に失禁したのか股間からお尻の辺りがびしょびしょになってしまいました。

失禁なんて小学生以来の事で恥ずかしいやら悔しいやらでますます泣けて来ます。

グッタリしながらしゃくりあげてる私の足元でカチャカチャという音がします。

見なくても何が起こるのか想像出来ました。

男は軽々と私をうつ伏せにすると腰を持ち上げました。

そしておちんちんで私の割れ目を数往復しクリトリスを捏ねると入り口に押し当てました。

私はどこか冷静に「犯されるんだな」

と思っていました。

ゆっくりと男は腰を進めて来ました。

私の中は次第に男でいっぱいになりました。

このまま早くイッて解放して欲しいとそればかり思っていました。

だけど男は一向に動きません。

入れるだけで満足なのかな?変な男だと思ったけど、子宮内膜症とチョコレート嚢腫という卵巣の病気で酷い性交痛がある私にはこんなありがたい事はないと思いました。

だけど動かないのも男達の作戦だったんですね。

ポリネシアンセックスという方法を知ったのは随分後の事。

本当は愛する者同士の方法で、挿入後30分位身動きをしないでいると凄まじい快感を得られるんだそうです。

私はまんまとそれに使われたんです。

入れられてどれ位経った頃か、男が覆い被さり私に囁きました。

「おまんこの中がヒクついて来たよ」

そんな訳がないじゃんと思いました。

でも男が胸を揉み始めた時、嫌でもそれを実感する事になりました。

なんというか、全身の皮膚が敏感になって、触られた所全てに性感を感じるんです。

それに気付く頃には自分でもハッキリ自覚できるほど男と結合してる部分がヒクヒクしていました。

締め付けているのが自分で分かるし、止められないんです。

後から後から愛液が溢れて来てる気がしたし、クリトリスもこれ以上はないって位勃起してるのが分かります。

もう限界でした。

私はもう堪らず、「お願い…」

と男にお尻を擦り付けていました。

冷ややかな声で「何?」

と聞く男。

凄く情けないと思ったけど、私は「動いて下さい」

とお願いしてしまいました。

男はゆっくり一番奥の部分におちんちんを擦り付け、そこを捏ねるように腰を回し始めました。

ピストンより掻き回される方が好きな私はその動きに身を任せる他ありません。

声なんて我慢出来なかった。

もう一人の男は耳元でやらしい事を囁き、興奮しきった私は本当に凄い事を口にしてたと思います。

自分でも勝手に動く腰の動きが止められず、徐々に高まって来たのを感じました。

でも最後のプライドが私をイカせません。

そうこうしてるうちに男が腰の使い方を変えて来ました。

捏ねるような動きから、本格的なピストンに変わって来たんです。

私はそれで射精が近い事を察しました。

不思議な事に、いつもはピストンが苦痛なほどの性交痛なのに今日は痛みが全くありません。

それどころか何となく違和感を感じ始めました。

相変わらず突いてくる男ですがさっきまでとは違い浅い所を突いて来るのです。

それはさっき失禁した時に触られてた辺りだと思います。

そこを集中的に突かれたり擦り上げられたりしてるうちに「もう少し…もう少し…」

という感覚が頭を支配し始めました。

男に突かれてる部分が急激に存在を主張し始め重くだるい腰の感覚と熱く腫れ上がるような局部の感覚、そしてヒクつくクリトリスの感覚に私はとうとうプライドを捨てて大声をあげてしまいました。

「あああああああ…っ!」

そう叫びながらとうとう私はイカされてしまいました。

膣でイッたのは初めての体験でしたが「イク!」

なんて言う余裕はないんだな、叫ぶので精一杯なんだなと思いました。

それまでクリトリスでしかイッた事のなかった私はその違いにも驚かされました。

クリトリスは一度イッたら触られたくないけど膣でイクと快感がずっと続くんだなと。

膣でイくとおまんこの中の熱さが退かないんです。

だからすぐまた追い詰められてイカされ…男が射精するまでに4回位イキました。

男は中に出しました。

子宮内膜症の治療でピルを飲んでた事だけが幸いでした。

男の股間と私の太股は私の異常なまでの愛液でびしょびしょでした。

やっと解放される、と思って安心しているともう一人の男が今度は正常位で私を貫きました。

私は中に出された精液が垂れてくると凄くエッチな気分になり興奮するんです。

それも手伝って、またさっきの余韻からすぐに身体に火がつき、最後は失神するほどイカされました。

最後の方は訳も分からず「おまんこ」

やら「クリトリスいい」

等と叫んでしまいました。

気が付くと私は服を着せられ、周りには誰もいなくなっていました。

携帯を見ると、家を出てから2時間半が経っていました。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/09/29 16:15 】 未分類 |

まもなく結婚を控えた女を寝取って調教開発したエロ話

逆に他人の婚約者の身体を開発して返してやったことがある。

結婚したかどうかまでは知らない。

今から4年位前だけど、Yahooのメッセで知り合った女と意気投合した。

ほんど毎日メッセやメールをした。

同じ県内だけど家は遠かった。

1ヶ月くらいしてから、彼女がこっちのほうに来る用事があって会うことになった。

お互いに写メも交換してなくて、携番だけ聞いて駅で待ち合わせた。

初めて会う彼女は芸能人でいうと眞鍋かをり似で可愛かった。

目が大きくて小悪魔的な雰囲気。

で、その日はあまり時間がなかったから、カフェで話しをして別れた。

こっちのは既婚で向こうは彼氏持ち。

それ以上の進展はないだろうと思っていたが、その日夜すぐにメールがきた。

会うまではそんなに可愛いって知らなかったから、メールとかメッセで下ネタで盛り上がっていた。

前に何かの賭けをしていて、俺が勝ったから、会った時にちゅーをする権利を獲得してた。

でも予想以上に可愛いかったていうか綺麗できつそうだったし、メッセで話しをしていた時ほど盛り上がらなかったから、ちゅーのタイミングを測れなかった。

で、彼女と別れた後、彼女からメールがきて、「何で私にちゅーしなかったの?全然してくれないこら、こっちからしちゃおうかと思ったよ」

みたいなことを言ってた。

向こうも俺にラブラブ光線を送っていたらしいが、鈍感なおれは全く気が付かなかった。

それから、会う前以上にメールとか電話で話しが盛り上がって、また会うことになったが、今度はエッチしたいと彼女から言ってきた。

でも本気になるかも知れないから覚悟は出来てるかとか、今までエッチでほんどいったことがないから、いけなかったらゴメンねとか、実は年をサバ読んでたんだけだけど、許してとか、会うまで色々な注文やら曝露があった。

寝落ちしようかと思ったけど、私怨してれる人がいるのでもう少し続けるね。

それで彼女の言うことを全部受け入れて、会うことにした。

一番重かったのは、本気になるから覚悟しろという言葉だった。

でもその時、既に彼女の事が好きになっていて、彼女のためなら今の生活を捨ててもいいかな?と少し思ったので覚悟を決めた。

で、2回目は会った時は、離ればなれになっていた恋人が再開したかのように会った瞬間抱き合ってDキス。

そのまま車でホテルに直行した。

ホテルに入っても立ったまま、やっと会えたねと言いながら、しばらくDキス。

それからシャワーを浴びて、ベッドに入った。

彼女の胸は小さめで可愛かった。

前戯は彼女のほうが積極的だった。

でも彼女の中に入れてからは、立場が逆転して、こっちのベースになった。

彼女のアソコは狭くて、気持ちいいのに不思議な感じだった。

いきそうになるのをコントロールできて、いつまでも突き続けることができた。

いこうと思えば、すぐいけるのにいつまでもガマンができる初めての感覚だった。

ゴムを付けると遅漏気味のせいもあるが。

最初はエッチであんまりいけないと言っていた彼女は、反応がイマイチだったが、そのうち声が大きくてなって、「すごい、いっちゃう」

と言いながら、最初の絶頂。

それからしばらくして、またいってしまった。

彼女を二回もいかせたことがうれしくて、おれは無我夢中で頑張った。

それから先は彼女が何回いったか覚えいない。

おれも体力の限界がきたので終わらせることにした。

時間を見てビックリしたが、1時間近く腰を振っていたことになる。

嫁とやる時は面倒ですぐいってしまうのに、こんなに夢中になったのは初めてだった。

彼女はグッタリしていたが、少し恥ずかしそうにして、気持ちよすぎてお漏らししちゃったみたいとシーツを気にしていた。

触ってみると、たしかにアソコの汁にしてはシーツが濡れすぎている。

もしかして、これがいわゆる潮?と思って、彼女に聞いてみたが、彼女も初めてなのでわからないと言っていた。

彼女は、本当にこんなの初めてで、エッチの相性も良いし、この出会いは運命だとか盛り上がっていた。

俺もそうかなと思い始めたが、ホテルの休憩の時間が終わりそうだったのでその日は退散。

その日から俺のS気と彼女のM気が目覚めた。

初めてエッチをしてからは、彼女は俺の言いなりになって、仕事中にエッチな写メを要求してもトイレでこっそり撮って送ってきたり、こっちが夜遅くまで残業してるときにTELエッチをしたりした。

彼女はこれまでな彼氏とのエッチではあまりいけなかったけど、オナニーの常習犯であることとか、色々白状させた。

職場ではきつ顏と毒舌のせいでドSだと思われていて、自分でもそう思ってたのに実は不覚にもMかも知れないと、彼女の眠って居た部分が目覚めさせたようだった。

それから、何回か会ううちに入れなくてもパンツの上からクリを触ってるだけで、「いっちゃう」

よら先に「出ちゃう」

という位に大量の潮を吹くようになエロい身体になってしまった。

こっちがいっても、おれの乳首を責めて、無理矢理アソコを立たせて、上に乗って来るようになって、初めてお泊りした時は朝まで寝れなかった。

それなのに彼氏とはセックスレスだという。

彼氏からはプロポーズされていて、断ろうかとか形式だけ籍を入れようかとか、そうすればW不倫になるし、将来はバツイチ同士で一緒になろうねとか、彼女は盛り上がっていた。

でもその頃になると、俺のやりたいことは全て満たされた。

後ろバージンも奪ったし、夜人が少ない駅のホームのベンチで「しゃぶれ」

と言えば、素直にしたがった。

目の前でオシッコさせたり、おれのをかけてやったり、思いつく変態行為はだいたいやった。

彼氏とエッチをしないように、全身にキスマークを付けたり。

その頃から仕事が忙しくなり、海外出張が重なり彼女と会う回数が減ってきた。

それと俺の婆さんの不幸がかさなり、しばらく連絡もできなかった。

生理の時、中出ししてやったら、あそこが精子を吸い取るみたいに締め付けられて彼女は「中出しがこんなに良いものだったとは」

と喜んでた。

彼氏とは中出しは勿論、生でしたこともなかったらしい。

その後は生理のとき以外も生で入れて、最後は口で受け止めてくれるようになった。

で、話が逸れたけど、婆さんの葬式のあとの法事の時、知らない携帯番号から電話が掛かってきて出てみると、彼女の婚約者からだった。

こっちは親戚一同集まっている時で、嫁も妹も俺に注目してるので、「何かの間違いじゃないですか?」

と言って電話を切った。

妹は勘がいいので、「さっきの電話番何?」

と食いついてきた。

そのあと、彼女へ電話をしたが、携帯は解約されていた。

PCのメールもYahooのメッセもアカウントが削除されていて、それっきりになってしまった。

それ依頼、連絡もできず会っていない。

そから2ヶ月くらいして、携帯のメールに知らない目アドから「お元気ですか?」

と一文だけのメールが届いた。

迷惑メールかと思って削除したけど、もしかすると彼女だったかもしれない。

いまからでも彼女に一言謝りたい。

カテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談【出会い系】
【 2016/09/29 08:15 】 未分類 |

ナースのお姉さんにおっぱい見せてもらってついに童貞卒業までできたエロ話

今から8年前に住んでた団地の階段で転んで足を骨折し、1ヶ月ほど入院する事になった。

その時オレは中2ぽっちゃり気味でほどんど女子からも相手にされず、女性と話すことなど家の母親と学校の先生ぐらいしかなかった。

でも入院すると、看護婦さんがいつも笑顔で話しかけてくれて、とても優しく足が不自由だった俺の世話をしてくれて、最初は看護婦さんと話すのも恥ずかしかったけど、段々と打ち解けていって入院生活がとても楽しかった。

オレを担当してくれたのはオバチャン看護婦ともう一人、立花さんといって20代後半ぐらいの人だったと思う。

薄いピンク色のナース服が似合ってて、その時は他に6人ぐらい居た看護婦さんの中でも、ダントツで可愛らしい人だった。

立花さんとオバチャン看護婦はローテーションで、昼勤と夜勤を替わってた。

2人部屋だったんだけど、一週間すると同部屋の人が退院して、部屋はオレだけとなりラッキーだった。

だから部屋に入ってくるのは午前中に着替えを持ってくる母親と、15時ぐらいに担当の先生、あとは担当の看護婦さんだけだった。

もうその時には、立花さんと話すのが恥ずかしいなんて気持ちはとっくに無くなってて、立花さんがオレの世話をしてくれてるときも、立花さんのおっぱいばかりチラチラと見てしまうようになってた。

入院して10日目、オレは思い切って立花さんに「僕、立花さんのおっぱい見たい、、おっぱい見せて下さい!」

ってお願いした。

立花さんは全く相手にしてくれなかったけど、そこで断られると、その先の入院生活が気まずくなりそうだったのがイヤだったので、オレは引くに引けず、とにかく「おねがいします!おねがいします!」

って手を合わせ何度も頭を下げて懇願した。

そしたら立花さんもついに根負けして、ナース服のファスナーとボタンを外し、ベッド周りのカーテンを閉めて、ブラジャーも上にずらして見せてくれた。

ナース服を着てる時は分からなかったけど、立花さんのおっぱいはとても大きく、色も白くて血管が薄く見えてかなり興奮した。

オレは初めて生で見るおっぱいに興奮して、全身がワナワナと震えるのを感じながらハァハァと息をして凝視してた。

「はい、もうだめ、はずかしい・・」

と言って立花さんは服を直した。

それから次の日も、次の日もお願いして一日一回はおっぱいを見せてもらってた。

立花さんも一度見せてしまったら、あまり抵抗がなくなってるようだった。

見せてもらってから3日目だったと思う、とうとう立花さんに「さわりたい・・」

ってお願いした。

また何度も懇願する気だったけど、意外にも立花さんは「もう、ちょっとだけよ」

と言ってあっさりさわらせてくれた。

おっぱいはかなり柔らかくて、すごい気持ちよかった。

とにかく揉みまくって乳首も摘んだりした。

そしたら立花さんが「あ、痛いよ、もっと優しくさわらないとダメよ」

って言って怒ってくれた。

なんだか嬉しかったけど「はい、もう終わり」

ってすぐにおっぱいをしまった。

それからは立花さんのおっぱいを触るのが日課みたいになってた。

入院前には考えられない事だったけど、生意気にもおっぱい揉むのもちょっと飽きてくるぐらいだった。

で立花さんが夜勤の時に揉んでた途中「舐めたい・・・」

って立花さんに言った。

立花さんは何も言わず「ん・・・」

と言ってオレの口におっぱいを寄せてくれた。

オレはたまらずバカみたいに乳首に吸い着きちゅーちゅーと吸いまくった。

そして口の中で乳首を転がして舌でペロペロ舐めた。

そしたら立花さんが「あは・・もうかわいい」

って言ってオレの頭を抱きしめて、そして最後にオレのほっぺたに「チュッ」

てキスしてくれた。

オレは初めておっぱいを見せてもらった時から、立花さんが部屋を出たあとに、いつも自分でオナニーしてヌいてた。

そしておっぱい初めて舐めた次の日も舐めさせてもらい、立花さんが部屋を出た後にオナニーしてると、立花さんに見つかってしまった。

立花さんはオレの部屋に忘れ物をしたらしく、ドアを開けてオレのベッド周りのカーテンをシャっと開けた。

オレはオナニーに夢中で立花さんがまた部屋に入ってきてた事にも気付かずに、皮を被ったままのチンポをはあはあとシゴいてた場面をモロに見られた。

「あ・・・」

っと言葉を失うオレ、立花さんは最初ビックリしてたけど「そりゃそうよね、中学生だもんね」

と言って、ティッシュを数枚取り「私が大きくしたんだもんね」

と言ってシゴいてくれた。

その時に初めて、まぁ大体女性はみんなそうなんだけど、立花さんの手が小さい事に気付いた。

「中学生なのに立派なモノ持ってるのね」

って言ってくれた。

小さくて細い指に手コキされて、オレはすぐにイきそうになると立花さんがティッシュで受け止めてくれた。

自分以外の手で刺激されるとあんなに気持ちいいなんて、そのときは衝撃だった。

そして次の日、立花さんに身体を拭いてもらってる時に、立花さんがオレのパンツをずらして、チンポの皮を剥いてきた。

オレが驚いてると「もう剥けそうなら剥いておいた方がいいのよ」

とゆっくりオレのチンポの皮を剥いてきた。

まぁ普段から友達と立ちションしたりするときに、剥いて出した方がションベンの勢いがいいので、友達とふざけてどっちが遠くまでションベンを飛ばせるかとか、馬鹿みたいなことをたまにしてたので、そんなに抵抗がなく剥けた。

でも剥けた瞬間かなり臭かった。

「ほら、ちゃんと洗ってないから汚れてるでしょ」

と言って、消毒ガーゼで拭きだした。

その時は全然気持ちよくなくて痛いだけで勃起もしなかった。

そして一通り身体を拭き終わると、また2時間ぐらいして部屋に立花さんが来てくれて、おっぱいを揉ませてくれて舐めさせてくれた。

立花さんの乳首を舐めてるときは、いつもオレの頭を抱くようにしてくれてたのが嬉しかった。

2、3分でその至福の時間も終わると、立花さんがすでに大きくなったオレのチンポを取り出した。

オレのチンポを見て「ふふふ」

と笑うとティッシュを取り、手でシゴきだすと、いきなり口を開けてしゃぶってくれた。

”うわ!フェラチオだ”とビックリした。

すぐに我慢できなくなり「あぁ、立花さん出そうです」

って言うと口から離してティッシュで受け止めた。

立花さんは「ほんとうに毎日スゴい量ね」

と笑っていた。

もうオレは立花さんへの興味が止まらなくなり、立花さんが夜勤の時に「立花さんのアソコが見たい・・・お、おまんこが見たい」

って言っちゃった。

立花さんは「そこまでは無理よぉ・・・うん、無理」

と言って断られてしまった。

オレは絶対見せてくれると思ってたので断られてスゴく悲しかった。

でも30分ぐらいして、立花さんが部屋に来てくれて「しょうがないなぁ・・・」

と言って、ベッド周りのカーテンを閉め、手早くパンストとパンティを脱ぐと、ベッドに片足を乗せて「はい、見える?」

って見せてくれた。

でも目線の高さとほぼ同じぐらいでよく見えなかった。

「よく見えないです」

って言うと立花さんはベッドに上がり、オレの顔を跨ぎ「はい、これで見えるでしょ」

って見せてくれた。

立花さんのアソコは毛が全然なくてツルツルだった。

「?、女の人は毛が生えないの?」

って聞いたら「・・・そうよ」

って答えたけど、今にして思えば彼氏の趣味で剃ってたんだと思う。

「触ってもいいのよ・・」

と言われ恐る恐る手を伸ばした。

立花さんは片手でスカートを持って、片手でアソコの説明をしてくれた。

膣や尿道を教えてくれて最後に、クリトリスの包皮を剥いて「ここがクリトリスって言うのよ、一番気持ちいいところよ」

って教えてくれた。

オレは膣に入れて動かしてた指を抜いて、立花さんが剥いたままにしてるクリトリスを触った。

ゆっくり触ってると立花さんは声には出さなかったけどたまにピクッ、ピクッって反応してた。

そしたら「舐めてもいいのよ・・・」

と言ってオレの口に近づけてきた。

今なら2時間でも3時間でも綺麗な女のなら舐めたいけど、その時はションベン出るとこだしちょっとイヤだなと思った。

でもそんなにイヤな匂いはしなかった。

消毒ガーゼが何かで予め拭いて来てたんだと思う。

オレはペロペロとクリトリスを舐めてあげると「・・っ!・・・はぁ・・!・・」

と我慢しながらもたまに声が漏れてきた。

オレは嬉しくなり必死でペロペロと舐め続けてると「膣に指を入れて、2本入れてゴシゴシして・・・あっ」

と立花さんが言ってきた。

人差し指と中指を入れて出し入れすると「あん・・もっと早くよ・・もっと早く出し入れして」

って言われたので、腕がダルくなっても頑張って出し入れしてた。

クリを舐めながら指を動かしてると、途中から立花さんのおまんこからグチョグチョ音がしだした。

”わぁ、ほんとに濡れるんだなぁ”と思いながら続けてると「はああぁぁん!」

って言ったかと思うと立花さんが力なくグッタリした。

オレはビックリして「立花さん!?大丈夫?大丈夫?」

って聞くと「大丈夫よ」

と言いながらベッドから降りた。

そしてまたしゃぶってくれた。

そして翌日、立花さんに童貞を奪われた。

オレが立花さんのおまんこを舐めてると、立花さんがオレの足下に移動して、ポケットからコンドームを取り出し「ここまできたら最後までしたいでしょ」

と言ってそれを着けてくれて、騎乗位で自分からチンポをあてがって入れてくれた。

オレはまだ少し足が痛いので動けなかったが、立花さんが上でクイックイッと腰を動かして刺激してくれた。

多分3分も持たずにイってしまったと思う。

イったら立花さんがまた顔に移動してきて、口におまんこを寄せてきたので舐めてあげた。

そしたらまたすぐにチンポが復活したので立花さんに「また大きくなりました・・・」

って言うと、「え?もう?、うーん、コンドームないからイクまえに言うのよ」

って言ってまたおまんこに入れてくれた。

2回目なのでそこそこ我慢できて「ん、、んはぁ、、あぁ」

って立花さんも感じてくれてたのが嬉しかった。

どんどん立花さんの腰の動きが大胆になり、ベッドがギシギシなってた。

暑くなったのかナース服の上を脱ぎだした。

そしたら立花さんの大きなおっぱいがタプンタプンと上下に揺れてて、それを見てたら我慢できなくなり「あぁ!立花さんイきそうです・・・!」

って言ったのに、立花さんは腰を動かすのをやめずに息を荒くしながら喘いでた。

オレはそのまま中に打ち上げるように出してしまうと同時に立花さんがオレの胸に倒れ込んできた。

二人で息切れしてたけど、立花さんはなんとか起きて、すぐに服を着てさっさと出ていってしまった。

多分トイレでオレの出したモノを掻き出しに行ったんだと思う。

でも次の日に同じ部屋に新しい人が入院してきて、もうそんなことは無くなってしまった。

退院するときに先生と看護婦のみなさんにお礼を言って頭を下げると立花さんが「バイバイ」

って言いながら手を振ってくれた。

天使のごとき笑顔だった。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談【職場・バイト】
【 2016/09/29 00:15 】 未分類 |

たまにはニューハーフ風俗でいじめられるのも悪くないw

俺は一人、放置されていた。

衣服は、何も身につけてはおらず、視力はアイマスクに奪われていた。

後手高手に拘束された両腕は、まるで動かず、若干前のめりになった格好を維持するだけ。

両足も、長い棒のような物で拘束されているのか、だらしなく開いたまま。

言葉もまた、ギャグのような物を噛まされ、発する事が出来なかった。

軽く前のめりになった格好で、もう5分は放置されていた。

俺をこんな状況にした者を、俺は知っている。

手足がスラリと長く、切れ長の目をした女。

長い黒髪は妖艶で、また、背も俺と同じ位長身。

間違いなく、美人の部類に入るだろう。

その女の事は知ってはいるが、でも、今日が初対面だった。

俺はその女の目に魅せられ、まるで魔法か催眠術にかかったかのように、自ら衣服を脱ぎ去り、まるで抵抗せぬまま、自ら拘束されて行った。

そして我に返った時、俺は俺自身が、身動き出来ぬ格好になった事を知り、後悔の念にかられた。

だが、時既に遅し。

女は俺を拘束し終えると、すぐにその気配を消した。

俺はまるで、魔物の前にさらされた貢物のような様で、魔の降臨を待っていた。

「いい格好」

突然、まだあどけなさの残る、少女の声が耳に届いた。

俺は不自由な体で、見えない目で、声の主を探した。

やがて声の方から、人が近付いて来る音がする。

みっともない格好を見られるより、誰かが来てくれた事の方が、俺にとっては嬉しかった。

だが、俺のすぐ側に来たあどけない声に、俺は身が震えるのを感じた。

「あたしはサキュバス。

今から、あなたの精を吸い尽くすのよ。



その声の主が爪を立て、むき出した俺の臀部をなぞる。

絶望から、崩れ落ちそうになる俺の体を、腕の拘束が許さなかった。

「その前に・・・この汚らしいモノ、処分しましょうね。



声の主の手が、俺の前と後ろの陰毛を掴んだ。

「あなたは、あたしへの生贄なの。

あたしはね・・・汚れを知らない少年が好き。

これは汚れを知ってるもんね。



さらに強く引っ張られ、俺は「ううっ」

と声を上げた。

「ねっ?あなたもイヤでしょ?引っ張られるの、辛いでしょ?」

ウンウンと頷く俺。

「じゃ、綺麗に刈り取ってしまいましょうね。



流石に返事に困る。

痛いのはイヤだが、刈り取られるのは・・・「あら?お返事は?」

「うがぁ〜っ」

声からあどけなさが消え、毛を掴んだ手を乱暴に引かれた為に、股間と尻に激痛が走った。

「あらら・・・こんなに抜けちゃった。

1本、2本、3本・・・」

14本で止まるまでの間、俺はただ「ひぃひぃ」

言うだけだった。

「どう?綺麗にしたいでしょ?」

無情にもまた、そのあどけない声の主の手が、俺の陰毛を掴んだ。

「次は・・・20本位抜けるかもね・・・」

俺はコクコクと首を縦に振った。

「そう・・・やっと分かってくれたのね。

いい子よ。



程なく、俺の尻の割れ目と下腹部に、クリームのような物が塗られた。

そして、何分か放置された後、タオルのような物で拭われた。

「綺麗になったわ〜」

声の主の手が、俺の下腹部に伸びる。

じかに伝わるその感触に、俺は陰毛の損失を知った。

「ここの中にも・・・汚い物が詰まってるんじゃな〜い?」

尻の穴に指を立てられ、俺は首をブルブル振った。

「そう?そんな事ないでしょ?」

俺は尚も、首をブルブルと振る。

「そんなに言うんだったら・・・見てみましょうか?」

尻の中に何やら細い物が入り、そしてその先端から液体が腸内に入った。

「か、浣腸まで?」

俺は心中で叫んだ。

だが、容赦なく注がれた液体は、やがて俺の腸内を暴れまわった。

不自由な足がガクガクと震え、暑くもないのに汗が流れる。

悪寒すら感じるのに、腸内は限りなく熱い。

「我慢はね・・・よくないのよ。



鳥の羽のような物が、俺の首や胸を這い回る。

やがて、その羽が右の乳首の周囲を回りだした時、我慢できずに声を上げた瞬間、俺の尻もまた、大きな声をあげた。

あどけない声の前で、隠す術もなくクソを垂れる俺。

恥ずかしさを通り越した時、俺の思考は止まってしまった。

「ウソ・・・ついたのね?こんなに汚いモノを隠してたなんてね!」

「夢魔のあたしに、糞の世話をさせるなんてね・・・たっぷり搾りとってやるから、覚悟してなさいっ!」

強い口調のあと、冷たい水が勢いよく尻に浴びせられた。

「ただじゃ済まないわよ。

た〜っぷりと、お仕置きしてあげるんだから・・・」

殆ど真っ白になった俺の頭の隅で、あどけない声が響いていた。

両の乳首にオモリがつけられ、肉がだらしなく伸びるのが分かった。

「あら、あなた・・・肥ってないのに、胸は随分弾力があるのね・・・」

そうなんだ。

俺は相撲胸で、決して肥満ではないが、胸に膨らみがあるのだ。

「これで楽しまない手はないよね。



すぐにオモリが外され、目隠しが取られた。

声の主を確認した俺。

あのあどけない声は、やはり俺を拘束した、今はボンテージに身を包んだ美人。

「あたしじゃないの!あなたのおっぱいを見なさいっ!」

透明の球状の容器。

そう・・・浅くて、底が丸いコップのような物が、右胸に当てられた。

シューーーーーーッ・・・コップの底についた管から、ポンプによって空気が抜かれる。

代りに胸の肉が、どんどんとコップに吸い込まれていった。

同様に、左の胸にも処置が施されて・・・「ほら〜っ・・・あなたのおっぱいよ〜。

ちょっとやそっとじゃ外れないの。



女が軽く、そのコップを引っ張る。

俺の胸にくっついたそいつは、肉を引っ張るだけで、外れる事はなかった。

「どう?女の子になった感想は?」

女は俺の髪を引っ張り、強引に俺の顔を起こした。

何も答えられない俺。

「おっぱいは隠さなきゃね。



一旦離れた女を目で追うと、引出しから何やら取り出す。

それを手に俺に近付くと、すぐさま胸にあてがう。

それは、真っ赤なブラジャーだった。

背中でホックを止められ、肩にストラップを回される。

その頃から感じていた胸の傷みが、ブラで締め付けられる事によって増幅した。

だが、苦痛に満ちた表情の俺には目もくれず、続いて女が手にした物。

サイド紐の、股間がパックリと割れた赤いショーツ。

紐を結び終え、裂け目に手を入れ、なぜか隆起していた俺のチンポを掴み出す女。

ただし女はチンポとは言わず、「大きなクリ」

と呼んでいたが・・・そして、赤い、恥ずかしいショーツを隠すように、真っ白い、ミニのプリーツの巻きスカートが、俺の腰に巻きついた。

「かわいいわよ。



女はそこまで済むと、そう言って俺の頬にキスをした。

女が離れた隙に、俺はこの部屋の構造を、可能な限り確認した。

部屋は薄暗く、灯りも普通の色とは思えない赤。

床は無機質なコンクリート。

女が消えた左側には、さっきブラやショーツを取り出した引出しがいくつか。

右側の壁には、恐怖心を一層煽る、漆黒の貼り付け台。

そして正面にはベッドが置かれ、その奥の壁一面に鏡があり、今は情けない姿の俺を映していた。

その鏡の中の俺の背後の壁には、何本かの鞭とロープがかけられており、開いた俺の足の間には、ブルーのホースが置いてあった。

「さっきはこれで洗われたんだ」

と分かった。

俺の足元すぐ近くに、排水口が口を開けていた。

「お部屋の確認は済んだ?」

いつの間にか戻ってきた女の声に、見透かされてる事に気付き、俺はたじろいだ。

「無理よ。

逃げれないもの。

この手をどうにかしなくっちゃ。



両腕を後手高手に拘束している、青いロープを引っ張られ、俺は苦痛に顔を歪めた。

「それにね・・・もし逃げれたとして、あなたの服はあたしが隠してるの。

この格好で逃げるの?」

スカートを巻き上げると、尚も隆起を続ける、黒く汚れた欲棒が顔を覗かす。

「この格好を人目に晒すんじゃ・・・あたしなら自殺もんだね。



女の言う通りだった。

俺は観念し、黙って首をうなだれた。

ジュル・・・ジュボッ・・・ジュルルルル・・・うううううっ・・・部屋に響く音は、ただそれだけだった。

前者は、俺のスカートに潜り込む女から。

後者は、その女の舌技により、不自由な口から発せられる俺の声。

女の頭が、やがてその動く速度を増し、俺の膝がガクガクと震え出した頃、女がスカートから顔を出す。

口の代りに、右手で包み込むように掴み、激しく上下させる。

うううううっ・・・俺はだらしない声を発し、そして力尽きる。

女が左手に持つグラスに、白い液体が注がれていた。

「まだまだ出るでしょ?」

萎んだ欲棒から手を離すと、女は立ち上がって、俺の背中に手を回した。

ブラのホックが外され、あの、透明なコップが顔を覗かす。

女はそれを掴むと、ぐぐっと力を込めて引っ張った。

極限まで伸びた、俺の胸の肉。

それがいよいよ限界に達した時、「すぽっ」

と音をたて、コップが胸から外れた。

心なしか、胸が膨らみを増した気がした。

その、隆起した両の乳首に、ぴんくのローターがあてられた。

果てたばかりの俺の体は、全身が性感帯と化していた。

機械的な快楽から逃れようと、必死で身をよじらすも、女と両腕の拘束と二つのローターは、それを許さない。

再び欲棒が顔を上げた所で、女はローターのスイッチを切った。

やっと訪れた平穏に、俺はほっとするのだが、欲棒を抑えるには至らなかった。

くちゅ・・・うううううっ・・・くちゅ・・・うううううっ・・・俺は今まさに、体内にサキュバスの侵入を許していた。

俺の体内をまさぐるサキュバスの細い指は、確実に俺を快楽に導いていた。

スポイドで体内にローションを注がれ、そこから滴るそれは、女の愛液に似ていた。

「ほら・・・ほら・・・ほら・・・」

サキュバスは情け容赦なく、俺のGスポットと言うべき場所を、寸分の狂いなく弄んでいた。

そして口枷が外された瞬間、俺から発せられる声は、まさに女のそれだった。

ああんっ・・・だめっ・・・ああっ・・・やがて、指が2本に増え、2本指がバイブに変わった頃、俺は何度目かのドライオーガニズムに達していた。

奥深くに挿入されたバイブは、俺の意思で抜くのは不可能だった。

女は抜けない事を確認すると、再び俺の前に立った。

ついさっき、俺を苦しめていたローターを手に取ると、ガムテープで胸に固定した。

いや〜〜〜〜っ・・・ああ〜〜〜っ・・・ああ〜ん・・・そのスイッチが入れられた時、俺は今まで以上の声を出して喘いだ。

ジッ・・・ジッパーが外される音がする。

その音の方に喘ぎながら顔を向けると、サキュバスがその衣装を脱ぎ捨て、己の裸体を晒していた。

その姿は、とても魔物とは思えず、むしろ妖精・・・いや・・・神々しくさえ感じさせた。

その、股間にいきりたった、俺のより随分立派な物もまた、彼女の、いや・・・彼の神々しさを増させていた。

しかし、見た目はどうであれ、こいつはサキュバスに違いない。

舌なめずりすると膝を折り、再度俺のスカート内に顔を埋める。

いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ・・・グラスに注がれる、我が遺伝子達。

「もっと出しなさいっ」

神々しい姿とは裏腹に、淫靡な声を発し、俺の欲棒をしごき続けるサキュバス。

尿道に残った遺伝子のみならず、更に加わった新しいモノまでもが、グラスに注がれていった。

あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・だめっ・・・いいっ・・・俺は今、サキュバスに犯されていた。

完全に拘束を解かれ、俺を縛り付けるものは何もないのに。

いや・・・サキュバスに挿入された物が、俺の体を拘束していた。

ベッドに四つん這いになり、俺はサキュバスを受け入れていた。

「いいの?気持ちいい?」

さっきまでとはうって変わって、サキュバスは優しく俺に接していた。

言葉も、そして腰の動きも。

俺は今、サキュバス・・・いや・・・インキュバスの女になった。

何度も何度もドライオーガニズムに達しながらも、俺はインキュバスから離れられないでいた。

「いいわ・・・あたしもイクわよ・・・」

インキュバスの腰の動きが、徐々に速度を増す。

ああんっ・・・いいっ・・・いいの〜・・・俺はインキュバスに、己の体と精神の全てを預けた。

そして・・・インキュバスが放った愛が、俺の体内に注がれるのを感じた。

ああっ・・・俺は、至福の喜びを感じていた。

彼女、いや、彼から腕枕をされ、空いたもう一方の手で、髪を撫でられていた。

肛門から、俺が受け止めきれなかった愛が、少しづつ流れ出ていた。

「かわいいよ。



インキュバスはそう言うと、俺にキスをした。

髪を撫でていた手が離れ、それがスカートの中に。

腕枕されたまま、唇を塞がれたまま、俺はこの日、4度目の射精をインキュバスの手に行なった。

ちょろっとしか出なかったそれをぺろっと舐め、インキュバスはにこっと笑った。

「どうでした?もう、足腰立たないんじゃないですか?」

金髪で髭面。

片方の耳に4つもピアスした、チビの若い男に声をかけられる。

「ええ・・・まぁ・・・」

「アヤノちゃん、若いのに凄いテク持ってますもんね。



「そうですね・・・」

「たまには、ニューハーフと遊ぶのもいいでしょ?」

「まぁ・・・」

「クセになったりしてね。

それじゃ、アンケートにお答え下さい。



年若い店員の、あのにやけた顔がムカツクと、俺はアンケート用紙の「その他欄」

に書いた。

「女の子欄」

は全て、優に○をつけた事は言うまでもないが・・・女は初めての男を忘れないと言う。

それが分かった俺だった。

たまに行く、痴女系のお店での出来事である。

事前アンケートで○をつけた項目前立腺乳首責め手コキフェラ目隠し言葉責め縛り剃毛ちなみに、浣腸、女装、AFは有料オプションであり、○にはしてない。

カテゴリ:H体験談【風俗・援】H体験談【野外・SM】
【 2016/09/28 20:14 】 未分類 |

スナックに勤めていた彼女がアフターで客にヤられたのを聞いて興奮を覚える自分がいます・・・

もう大分昔の話だが、俺の彼女がスナックでホステスやってた。

曖昧な記憶だが、確か俺が23歳くらいの頃だったと思う。

その店のママが拝金主義って言うのかな?とにかく金になればなんでもOKって感じのママだった。

だから、酒癖の悪い客でも出入り禁止にしなかった。

当然、触ってくる客も居る。

だから、彼女が嫌がっても一切注意しないどころか、笑ってみている酷い人だった。

そんな環境の店で働いてたから、危ないとは思っていたが、案の定彼女は客に犯られてしまった。

その客は下ネタは元より、店の子をよく触ったりしていらしいのだが、常連で金は良く使ってくれる。

バブルの頃だからなお更だ。

ママにとってその客は乗客だから、客がアフターを望めば行かなければならない。

彼女は嫌だったらしいが、ママの業務命令では断るわけにはいかない。

辞めれば良いのにと思っていたが、割とお金が良いから彼女は我慢して辞めずに居た。

ある日、店が終わって客とアフターした。

その時に彼女は犯られた。

ビデオがあるわけでもなく、観た訳でもないから描写はわからんが、俺がその話を彼女から打ち明けられたのは、最初に犯られてから3ヶ月も後だった。

でも話を聞いて怒りの反面、俺もしっかり興奮しているのに気づいた。

自分でも意外だったが、俺の下半身はビンビンになっていた。

今にして思うと若かったんだな。

一度セックスしてしまうと、その客は増徴して店に来る度に彼女の身体を求めるようになった。

彼女も俺と会う日以外の日に誘われたらほぼ、毎回体を提供していた。

酷い時は店に来ない日も誘われて抱かれていた。

どうして、暫く黙っていたのか?彼女も酔っていたてのもあるけど、犯られてしまったなんて言えない性格だったからだ。

その客の機嫌を損ねて店に来なくなってしまったら、ママが激怒するのは目に見えていたからだ。

それにお金が割りと良いから店は辞めたくないってのもあった。

彼女は乳が結構デカかったので、良くその客に触られていた。

俺が一般の客を装って飲みに行ってた時に彼女が乳を揉まれているのは何度も見ていた。

怒り心頭だったが、怒るわけにはいかないから相当我慢してたよ。

その客は一人で来てる時もボックス席に座っていた。

だから、飲みに来る度に何人か居るホステスが必ず席に付く。

金を沢山使ってくれるから、ママは必ず女付けていた。

周りのお客も、その客が金払いが良いから仕方ないと思っていた。

その客は「明美は良い乳してるよな。



とか言って彼女の生乳を揉んでいた。

隣に居る明美の肩に手を回して上からブラの中に手を突っ込んで生乳を揉んだり、指で上から胸元を引っ張ったりして中を覗いたり、殆ど風俗みたいな感じだった。

大体いつも、明美が付いてる時は右手をまわして乳房を揉みながら左手でグラスを持って飲んでいた。

普通ならありえない光景だ。

会話も卑猥でえっちなものばかり。

初体験は何歳だとか、経験は何人だとかの会話ばかり。

そんな状態でも笑って接客しなくちゃならないのだ。

機嫌を損ねるとママに怒られるからだ。

ある日の夜、店で大量に飲まされた状態で閉店後にアフターでどこかに連れて行かれ、そこでも飲まされた。

足腰が立たないくらいに飲まされてしまい泥酔状態にされ、そのままホテルへ連れ込まれてしまった。

酔ってしまった明美は、殆ど抵抗できなかった。

そのまま犯られてしまった。

目が覚めたのはお昼に近かったとか。

頭の痛みに目を覚ますと、隣に客が裸で居たそうだ。

それで、泥酔して連れ込まれ犯られた事を思い出した。

客は既に目は覚ましており、寝てると言うか気を失ってる間に2回犯った事を言われたそうだ。

焦ったらしいが、明美も全裸状態。

しかも2回犯られてしまった事実はどうにもならない。

全裸で逃げようにも逃げられない。

再びその客が上に乗っかってきて攻められまくり。

どうしようと考えたが、更に店にとっての上客なので余計に逃げられないなど、頭の中が交錯したそうだ。

そして、彼女は観念して犯られてしまった。

男と女の関係になってしまった客と明美。

客の態度はもう完全に自分の女のような態度だったそうだ。

明美はこれっきりにしてくれと頼んだらしいのだが、客はOKする筈がない。

拒否するなら今後一切店には行かないと恫喝してきたそうだ。

もし、本当にそんな事になったらママに怒られてしまう。

高い金を貰える職場も首になってしまう。

俺の存在を伝えたらしいのだが、逆効果で別れろ!!と命令されてしまう始末。

更に、店の客に彼氏が居る事を暴露すると再び恫喝。

店に来なくなってしまっても困るし、周りの客に彼氏の存在を暴露されるのも困る。

どっちにしても明美にとって不利な状態。

更に極めつけなのは、寝てる間に使い捨てカメラで全裸状態の写真を撮られてしまった事だった。

その写真を俺に見せられても困るわけだ。

こうして明美は八方塞がりになってしまった。

こうなってしまっては言いなりになるしかなかったのだ。

それでも何とか交渉して、せめて俺に写真を見せない事。

他の客に彼氏の存在を言わない事。

彼氏である俺と会う日はセックスに応じないと言う事で納得した。

一度、明美を抱いた客は益々明美を気に入ったらしい。

明美は色白でグラマーなので、客の好みだったのだ。

その日以降、客の言いなりになるしかなかった明美は俺に内緒で多い時は週に4回も抱かれていた。

その客は当時36歳くらいだったが、今の俺は既に40歳。

36歳でよくあんな最低な飲み方ができるもんだと今でも呆れるばかり。

40になった俺だってもっと紳士的に飲む。

そうして客の言いなりになって抱かれてたのだが、避妊にゴムは使わず、マイルーラだった。

(当時はピル解禁じゃなかったからな)マイルーラはゴムに比べても避妊の確立は落ちる。

酔った勢いでマイルーラを入れず、中出しも何度かされていた。

マイルーラでも中出しされたら危ないのに避妊なしで中出しされていた。

そうして関係が3ヶ月を過ぎた頃、とうとう明美はその客の子供を身ごもってしまった。

妊娠1ヶ月だった。

妊娠してやっと俺に打ち明けたわけだ。

俺は当時はショックだったよ!!明美も罪悪感で俺を裏切り続ける事が出来ず、黙ってるわけには行かなくなってしまったのだろう。

要するに、明美は都合の良い性欲処理の肉便器性奴隷だったって事だ。

もし、明美が身ごもらなかったらずっと俺に隠していて、もっと長い期間その客んい抱かれ続けてただろうな。

しかし、多い時で週に4回じゃ俺と会ってるのもセックスしてる回数も多かったって事だ。

最初に犯られてからと言うもの、店が終わって真っ直ぐにホテルへ直行か客の部屋へ直行。

時々明美の部屋に来てセックスする事もあった。

俺は何も知らず、明美を心配しながらも信じていた。

結構間抜けだったな。

まったく油断も隙もありゃしないって事を知ったよ。

その客は精力は絶倫だった。

一晩に何回もセックスするそうだ。

当時の俺でも最高記録は一晩で5回。

5回もするとチンポが痛いだけだがな。

(笑)更に5回もしてしまうと次の日は1回が限度。

その客は36にもなって一晩に5回して次の日でも3回くらいする奴だったそうだ。

一緒に居たりする時やセックスの最中に何度も俺と別れて自分の女になれ!!と言われたそうだ。

不思議なもので、そんな明美も客との関係が半月も過ぎた頃には彼氏である俺への罪悪感を感じながらも、情が移ってきていた。

最初に犯られた次の日からセックスする度に俺と別れろとか、好きだとか言われ続けたから無理も無いかもしれない。

妊娠が発覚し、俺に打ち明けた段階で俺が激怒してたら(激怒はしたが)そこで明美とは終わっていたろうな。

その客は好き者なので、明美に風俗嬢の様なプレイまでさせていた。

ソープランド嬢のサービスみたいにな。

3ヶ月ちょっとの間に大分仕込まれてしまった。

結局、明美は俺に客との関係と妊娠を打ち明け子供は堕ろす事になった。

当然と言えば当然だがな。

妊娠しないでいたらずっと関係は続いたろう。

そうなったら、完全に明美を獲られていただろうな。

考えられるシュチエーションは、明美が俺に好きな人が出来たと言って別れ話を出すパターン。

俺は事の詳細や事情を何もわからず終わっていただろう。

子供を堕ろす際、俺と明美は客を呼び出して堕胎費用を出す事、そして今後明美に手を出さない事、そして店にも客で来続けると言う事で話はまとまった。

もちろん、出会い頭に文句を言ってやったよ。

DQNな客は文句を言うと、逆に俺が明美と別れろと言い出し、怒鳴りあいになったが、彼女が止めにはいったのと周りの事を考えてお互いに抑えた。

(俺は絶対に明美と別れない!!と言ったがね)その客にたっぷりと仕込まれ、体を貪られた明美。

俺は嫉妬と興奮からしばらくは、その客に明美が抱かれてるのを想像しながらセックスしたよ。

今までにないくらいの興奮と硬くなったチンポの俺だった。

カテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談【職場・バイト】
【 2016/09/28 16:14 】 未分類 |

6人の男たちにレイプされてオルガズムに至ってしまった私は変態なの?

一流大学を卒業後、大企業に入社、今年でOL5年目の27歳です。

大抵の女より美人で仕事もできると自負しています。

かつての私は、道行く人や職場の同僚から受ける嫉妬・羨望の眼差しに快感を感じ、見下した態度をとるイヤな女でした。

こんな私を変えてくれたのは、ある男たちです。

今年6月涼しい日の出来事でした。

仕事を早く切り上げたその日の夕方、私は、ある喫茶店に立ち寄りました。

ふと気付くと、向かいのテーブルには談笑するフリをしながら私に見とれている3人組の男たち。

金髪にピアス、チャラチャラした金属の安物アクセサリー。

私が最も嫌悪するタイプの人間でした。

ただし、その場に居た他のどの女でもなく、私に釘付けになるその男たちは見る目がある。

そう思った私は挨拶代わりに脚を組み、自慢の美脚を披露すると、男たちの視線は下方に向かいます。

やっぱり私を見てたんだ。

そう確信すると、満足して店をあとにしました。

「ねぇねぇ」

振り返ると喫茶店の男たちです。

「今夜暇?飲み行かない?」

アンタらの誘いにのるわけないじゃん。

そう思いながらも、男を満足させることはイイ女の務めだと考え、寛大な私は誘いにのることにしました。

安っぽい居酒屋。

口を開けば自慢話。

たまに私を褒めても美人だのスタイルが良いだの当たり前のことしか言えない。

寛大な私ですが、彼らのボディタッチがお気に入りの高級ブランド服を汚すことに耐えかね、帰ろうとすると、「友達に紹介したいからちょっと待ってよ。

外で待ってんだ。



当然ながら彼らのおごりで居酒屋を出ると、半ば強引に人気のない路地に連れられました。

中学・高校とテニスをしており体力に自信のあった私は、襲ってこようものなら返り討ちにしてやるという気持ちでした。

一台のミニバンを通り過ぎようとしたとき、急にドアが開き、あっという間に車内に引きずり込まれました。

私の身体をまさぐる手。

イヤらしい笑い声。

力いっぱい抵抗しようとすると腕を掴まれ、ひっぱたかれ、力で抑え込まれてしまいます。

男たちとの体力の差を思い知らされた私に、「彼氏いんの?」

「おっぱい何カップ?」

「エッチしようよ。

したいんでしょ?」

次々と下世話な質問を投げ掛けてきました。

とにかく悔しくて、男たちを罵倒しながら必死に暴れようとしましたが、私はまるで非力な子どもです。

とても敵いません。

しばらくして車が止まると、人気のない倉庫のような場所に連れ込まれました。

薄暗い蛍光灯、シミいっぱいのマット、埃かぶった吸殻、酒の空き瓶、使い古した大人の玩具。

彼らはレイプの常習犯だったのでしょう。

これからレイプされるんだ。

そう確信すると怖くて涙が出てきました。

怯える私を一人の男が押し倒し、また一人の男は私のバッグをあさり、財布から免許証が抜き取られ、「マユミちゃんっていうんだ。

そういえば名前聞いてなかったねぇ。



「27かよ。

だいぶ年上だな。



「金はオレが貰うわ。



などとやりたい放題です。

ブラウスのボタンがはじけ飛び、ブラジャーがずらされ、「イイ胸してんじゃん。



「乳首デカいね。

彼氏にデカくしてもらったの?つまんでいい?」

イヤと言っても男は聞く耳をもたず、私の身体は汚されていきます。

下ではスカートが捲し上げられ、ストッキングはボロボロ。

腕を押さえつける男。

胸を激しくもてあそぶ男。

ショーツの上からアソコを愛撫する男。

バッグをあさる男。

写真を撮る男。

周りを見渡すと5人の男たちが私の物・私自身を私物のように扱っていました。

「マユミちゃん、パンツ濡れてきちゃたよ。

感じてんの?」

下品な笑い声が響きます。

信じられませんが、自分でも濡れているのが分かりました。

「そろそろフェラ写真撮ろうか。



私の下半身をいじめていた男が立ち上がり、アレを露にしました。

「しゃぶれよ」

私は羽交い締めにされ、ムリヤリ中腰にさせられ、顔はペニスに押し付けられます。

頑なに首を振る私に対して、後ろの男は、「言うこと聞かないとどうなるかわかるよね?」

そう呟きました。

固くなりかけたペニスを一瞬くわえては吐き出し、はたかれ、くわえては吐き出し、はたかれ。

繰り返すと徐々に強くなる男のビンタに恐怖し、根負けした私はそれまでより深くくわえ込みました。

「もっと美味そうにしゃぶれよ。



シャッター音が絶えず鳴り響きます。

悔しいですが、私に噛みつく勇気はありませんでした。

「美味しいですは?」

そう要求されると、「オイヒィデス。



こう応える私。

言いなりです。

この時、私のプライドは完全に崩壊していました。

泣きながら、唇で汚ならしい陰毛を感じ、鼻では男の悪臭と自分の唾液の臭いを感じ、顎先では柔らかいモノが揺れてます。

口内においては、信じられないくらい固くなった棒、張りつめた亀頭、血管が感じられ、羞恥心が掻き立てられました。

これほどまでに男の陰部を感じた経験はありませんでした。

「もういいよ。



そう言われ吐き出すと、少なくとも私には見たこともないくらい立派なペニスが目の前にそそり立っています。

今までに付き合った3人の男の顔とペニスが頭に浮かび、なぜか劣等感のようなものを感じてしまいました。

結局、5本のペニスが私の口を犯し、「ごめんなさい。

許して下さい。



と言わせるまでに、私の心を打ち砕くと、「そろそろ入れるか。



泣きじゃくる私を倒し、破れた衣服を剥ぎ取り脚を持ち上げると、ボロボロのストッキングのみ身に付けた私の中に、遂に入ってきました。

激しく腰を振る男のペニスが私の中の壁を強く突き上げます。

どれだけ痛いと言ってもやめる気配はありません。

突かれながら、しゃぶり、手でしごき、胸は揉みしだかれ、乳首は形が変わるくらいつまみ上げられ。

しばらくすると股関の痛みは熱さに変わり、意識はもうろうとしてきました。

この時は認めたくありませんでしたが、快感でした。

四つん這いにされると、後ろには膣をレイプするペニス、前には口をレイプするペニス、周りからは心をレイプする下品な笑い声と言葉責め。

これに興奮する私は、とんでもないマゾなんでしょう。

色々な体位で次々に犯され、マワされ、身も心も溶けるような感覚になったところで、「どこに出されたい?」

応えられないでいる私に対して、「何も言わないなら中な。

どこに出されたいの?」

寝言のように無意識に、反射的に「なか。



と応えてしまいました。

「マジかよ。

お前変態だな。



この言葉に反応するように、私の呼吸は荒くなり、上半身は仰け反り硬直してきました。

「中はダメ。



言い直した時には遅く、「もう出しちゃったよ。



その瞬間お腹とアソコに力が入り、股関を中心に私の身体がガクガク震えだしました。

子宮から全身にツンと広がるような快感でした。

本当の絶頂を初めて知りました。

初めてのレイプ、初めての中出し、初めてのオルガズム。

「コイツ、マジでイッてんじゃん。



「レイプで感じてんじゃねぇよ。



男たちは大爆笑です。

次のペニスが挿入されました。

「レイプされたかったんだろ?マユミちゃーん。



「レイプされたかったです。



嘘でもこう応えてしまいます。

腰の振りが激しくなり、私のアソコからペニスを抜いたとたん、口の中に精子をぶちまけてきました。

初めての精子の味は不思議なものでした。

その後も私は犯され続け、身体は終始けいれんしてました。

男たちが満足すると、私は車に押し込まれ、しばらく走った後、林の中にゴミのように捨てられました。

放心状態のままボロボロの服を身に付け、バッグを持って林を下ると見慣れた街でした。

無事、マンションの部屋に帰っても、口や胸、お尻やアソコには男たちの感触が残っており、うっすら赤くなった自分の身体をみて興奮する私。

通報しようか迷い、携帯を取り出すとレイプされる私の写真が大量に、メールに添付されて届いていました。

動画も撮られていたようで、恐る恐る観てみると、必死に嫌がる私をマワす男たちの姿。

驚いたのは、犯されていくうちに、甘えるように男に抱きつき、心から喘ぐ私の姿です。

通報するのはやめました。

その日から、道行く人の私に対する視線がまるで汚れた売春婦に向けられるような、屈辱的なものに感じるようになりました。

でも、そんな視線を受けて発情し、頭の中で大勢の男たちに犯される私にとっては快感です。

仕事帰りには、ほぼ毎日あの喫茶店に通ってます。

もしこれを読んだら会いに来て下さい。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/09/28 08:14 】 未分類 |

27歳の坂井◯紀似の先生とHなことした当時の思い出エロ話

俺は、学校が大好きだった。

小さい頃から両親は共働きで、2人とも帰りは遅い。

家に帰っても寂しくて、小学校から授業終わっても学校で残って遊んだりしてる子だった。

だから友達と話すのが好きで笑わせたりする子で、人気者な方だった。

転校する前の中2の時のクラスはホントなかの良いクラスだったと思う。

日曜日は、先生と生徒たちとで登山したり、夏休みは、クラスで2泊3日で少年の家に泊まりに行ったりもした。

(今じゃ考えられんないかもしれない。

15年前の話)担任の先生が、ほんといい先生だった。

名前は、香織先生。

ニックネームは姉さん。

容姿は悪くはなかった。

当時年齢が27歳で、芸能人で言えば坂井真紀に似てるかな。

俺の両親が共働きで帰りが遅いて事も知っており、けっこう気にかけてくれてた。

そんな事もありこの先生は、俺を特別に見てくれてると勘違いして好きかもと思っていた。

転校して、案の定、友達がなかなかできなかった。

あたりさわりのない会話はできるが、本当の自分を出せなかった。

いじめられたわけではないが、からかわれたりはした。

友達がなかなかできないので、放課後も寂しかった。

それで、自転車で一時間かけて、転校前の学校の友達と遊ぶ日が続いたそんなこともあり、転校前の友達が香織先生に俺の近況を話たんだろう。

ある日、香織先生から電話がかかってきた。

俺への励ましの電話だった。

一番うれしかったのは、「寂しい時はいつでも電話しなさい」

と言ってくれた事。

うれしかったのもあるが、やっぱ俺の事を好きでいてくれてると勘違いもしてた。



その日は、先生をオカズにオナニーした。

それからも先生から何度か電話がきたが、ある日の電話で先生が学校を辞める事を知った。

結婚するとの事だ。

俺は大ショック。

それで、お別れ会を開いてくれるから俺も来てくれとの事だった。

これで、香織先生と会えるのも最後かと思うと悲しい。

お別れ会は、転校前の友達の家が居酒屋をやっていたので、特別に昼からそこで行われた。

その日少し早めに電車で行き、少しでも早く行って香織先生と話したいと思っていた。

でも結局、友達との話がほとんどだった。

3時ぐらいにお開きに。

最後に香織先生に挨拶しに行った。

そしたら香織先生、「酒井(俺)君、車で家まで送って行ってあげるから一緒に帰ろう」

俺は心の中で、『よっしゃー!!』と思いながらも平然としてたが、ニヤケてたとは思う。

友達からも、「エロイ事考えるなよ」

と言われたが軽くあしらいながらも優越感でいっぱいいだった。

車の中では、俺はドキドキしながらもうれしかった事もあり変なテンションだった。

ただ、新しい学校の話題になると暗くなってしまう。

学校も行きたくない事も話した。

一時沈黙になったとき、香織先生が、「酒井君、先生と夕食一緒に食べようか?」

と言ってくれた。

俺はもちろん喜びながらも、「いいの?彼氏は?」

香織先生、「そんな事気にしなくていいの」

と照れながら言い先生の家で手料理をご馳走してくれる事に。

先生の家に行くのは初めて、先生も生徒を家に入れるのは初めてだった。

家の扉の前で少し待たされた。

多分片づけをしてたんだろう。

5分ぐらいで、家の中に入れてくれた。

家は、間取りは1LDKだっと思う。

こざっぱりしてた印象があった。

ただ難しい本がたくさんあった気がする。

いよいよ料理を始める事に。

俺も手伝わされた。

もともと料理はやっていたので、手伝うのはイヤじゃなかった。

香織先生に、「やっぱり慣れてるわね」

と得意気になりながら手伝った。

メニューは、オムライスとミネストローネを作った。

食事を住ませた後に、俺はトイレに。

洗面所で洗濯機の横に洗いものがあったんだけどトランクを発見。

歯ブラシも二つあって、彼氏と住んでるだと気づきショック。

トイレからもどりまた話をする。

その時の話は嫉妬からか彼氏の事を聞きまくっていたと思う。

6時過ぎになり香織先生が「もう帰ろう」

と言ってきた。

俺は、まだ家に帰りたくないのでもう少しいたい事をいった。

香織先生も、「あと少しだよ」

と言って俺の家に電話をしようとした。

しかし、俺は両親はまだ帰ってきてない。

俺の両親は、9時ぐらいにならないと帰ってこない。

香織先生にそれを言う。

それからまた、俺の新しい学校でどうすればいいかて話になったと思う。

俺、「新しい学校でも先生が担任だったら良かった」

香織先生、「何あまえてるの」

俺は急に泣き出した。

香織先生も慌てながら香織先生、「どーしたの、急に、新しい学校で何かあったの?」

俺、「笑いながら話せる友達ができない。

こっちの学校にもどりたい」

香織先生は、「そう。

苦しかったね。



と言って俺をやさしく抱いてくれた。

この時、俺はすごいストレスがたまっていたんだと思う。

香織先生に久々に会ってホットして緊張の糸がきれたのだと思う。

しばらくして落ち着く始めると、あらためて先生が俺に抱きついてくれてる事に気づいた。

先生の髪のいい匂い、胸の感触にも気づき始めた。

俺は、勃起し始めてた。

俺も先生に抱きついた。

この体制が少し続いた。

先生も俺が落ち着く始めた事に気づき離れようとする。

俺は、まだしがみついていた。

香織先生、「酒井君、もう大丈夫でしょ?」

俺、「先生の事好きです」

香織先生、「ありがとう。

わかったからいったん放して」

俺、「先生、どうしよう。



自分の股間を先生に押し始めてた。

香織先生、「…。

わかったからいったん放して」

俺、「放したらどうなるの?」

香織先生、「どうもならないけど。

先生苦しいから、ね?」

俺は、いったん先生から離れて先生に謝った。

でも勃起はしてた。

香織先生、「少しは落ちついた?男の子だから仕方ないよ」

(笑って言う)腰を引きながら勃起をしてるのを隠そうとズボンをひっぱったりして股間を隠そうとする。

でも隠した手がズボンこしにチンチンにこすれて気持ちよく治まる気配がない。

香織先生は、その姿をみて困り顔だったと思う。

香織先生、「おさまらないの?」

俺は恥ずかしながらも切なそうに、先生を見て、「ハイ」

と言った。

香織先生、「どうしようか?うーん。

トイレで出してくる?」

俺、「先生に…、触って欲しい…」

(凄い恥ずかしかったのを覚えてる)香織先生、「それは、できないよ」

(苦笑)俺は、股間を押さえながら必死にお願いした。

そして、先生の手を掴んで無理やり俺の股間を触らせた。

香織先生、「コラ、やめなさい」

(困り果ててる)この状態で、また必死にお願いしてついに根負けしたのか香織先生、「絶対誰にも言わないて約束できる?」

俺、「絶対守ります」

香織先生、「じゃ、パンツ脱いでイスに座って」

俺は、下半身スッポポンになりチンチンを両手で隠しながら座った。

香織先生は、ティッシュ箱をもち俺の目の前に座った。

香織先生、「誰にも言ったらダメだからね!わかった?」

と言い俺のチンチンを握りシゴキだした。

先生の胸元から白いブラが見えてたまらない。

俺は、おもむろに胸をさわってしまった。

香織先生、「エッチ!だめ」

(俺はかまわず触っていた)触ってものの5分ぐらいで、俺、「もう出そう」

先生は片手でティッシュを取り、俺のチンチンを覆いながらシゴいて射精。

先生、「もう大丈夫でしょ?」

しかしまだカッチカッチだった。

先生もこれにはビックリ。

香織先生、「なんで?どーして?」

俺、「わからない。



香織先生、「いつもこうなの?」

俺、「2回続けてやったりも…」

香織先生、「あー、そーなの」

俺、「もう一回胸さわらせて欲しい」

(すぐ服の上から触った。

)香織先生、「最後だからね」

(またシゴキだす)さすがに2回目だからなかなか出ない。

俺は、先生の胸元から服の中に手をいれて胸を触った。

香織先生、「イヤ!もうこれ以上やったらやらないよ」

俺、「ゴメン」

(と言いながらも手は服の中に)そのままの状態でシゴキ続ける。

たまに服の中の胸を揉むこんなやり取りをしてるうちに、ブラの中にまで手をいれいきなり乳首をさわってしまった。

香織先生、「アァッ!!」

(ビクついたが、俺はそのままつづける)香織先生、「ダメ、ンンッ!!」

(必死にこらえてるようだった)俺、「胸見たい」

(乳首は触ってる)先生の吐息は聞こえるが、それには答えようとしない。

香織先生は、何も言わずに服を脱ぎだした。

俺はドキドキしてた。

香織先生が、ブラをとった瞬間ジーッと見てた。

今までエロ本でしか見た事のないオッパイがそこにあった。

オッパイはCぐらいあったかな。

白くてとても形がよかった。

乳首も綺麗だった。

俺は、オッパイを興奮して強く掴んでしまった。

香織先生、「ちょっと痛いよ」

俺、「ゴメン」

香織先生、「女の子には優しくね」

言われた通り、やさしくもんだ。

自分がオッパイを揉んでると思うと興奮する。

興奮がまた高まり抱きついてしまった。

しかし、先生は今度は抵抗しない。

俺のチンチンを握ってくれてる。

それがまたたまらない。

俺は、ついに香織先生の膝丈ぐらいのスカートをめくってパンツの上から股間を触った。

濡れてた。

香織先生、「そこはダメ!!」

(振りほどく)俺、「でも濡れてました」

香織先生、「女の子はそういうものなの」

(恥ずかしそうにする)俺、「気持ちよかったの?もう見ないとおさまらないです」

少し、沈黙。

香織先生、「でも…、わかった。

こっちに来て」

ベットに移った。

そこには枕が二つ。

彼氏と寝てるんだなと思い。

すごい嫉妬をした。

でも今は、俺が彼氏だと思い込んだ。

先生がベットに横たわりパンツを脱いだ。

もう俺は釘付けだ。

先生はさすがに足は閉じてる。

俺、「見せて」

(足を開く)香織先生は無言だった。

俺は股に釘付けで先生の表情はわからない。

初めて、マンコを見た。

想像していたものとかけ離れていた。

毛がマンコの方にも生えてるとは思わなかったしこんな複雑になってるとはというのが第一印象だった。

エロ本の情報からは知りえない生の現場を見た。

俺、「クリトリスてどこなんですか?」

香織先生は、無言で指を指し示した。

そして俺はそこを指でゆっくり触った。

香織先生、「んんっ!んんっ!」

(息を殺そうとしてる我慢してる感じ)俺、「大丈夫ですか?」

香織先生が、絶えながらも無言でうなずく。

触り続けるともちろんダンダン濡れてくる。

香織先生も、「んんっ!あっ!んん!」

と少し声が大きくなり始めた。

俺は、どこから汁が出てるのかをつきとめて、そこを触り始めた。

そして、そこに指が入る事に気づいた。

そこにゆっくりと指を入れていく。

香織先生、「アァッ!、アアッ!、アアン」

(声をださないようにしてる)指を出し入れしていると、どんどん濡れてくる。

香織先生も声が、「ハァー、ハァー、」

と変わり始めてた。

俺、「入れてみたい」

といい先生に近づく。

香織先生、「ちょっと待って!!」

先生は、ベットの横の引き出しからコンドームを取り出した。

俺は、初めて見たし着けた事もない。

香織先生、「つけられる?」

俺、「つけたことない」

香織先生が袋を破きゴムを取り出す。

そして俺に説明してくれる。

香織先生、「こっちが裏で、つま先を握ってこう」

先生の言われた通り着けた。

そしていよいよ正常位から入れようとするが、やっぱりどこかわからない。

香織先生がチンチンを握り教えてくれたと所に、押し込む。

香織先生、「あー、ああっ!ああんー」

俺は、入れた瞬間、想像してたのとは違うなと思った。

もっと気持ちいものかと。

でも先生の声を聞くといやらしくてそれに興奮した。

腰の動かし方なんてわからないから必死に押し付けた。

それでも香織先生は、、「あー、ああっ!はぁーん」

と声をあげてくれる。

そして、俺は先生にキスをした(これがファーストキス)キスしたら先生が舌を入れてきてビックリ。

でも気持ちい。

その時には、ピストン運動のコツを掴み初めて気持ちよくなっていた。

俺、「出ちゃう」

香織先生、「あぁっ、いいよ」

ここで射精。

そのあとすぐ抜いてみたらたくさん出てた。

先生が話しだした香織先生、「酒井君が、もう少し大人になったら好きな人同士とやるのよ」

俺、「先生の事好きですよ」

香織先生、「先生とはこういう事をしたらダメだったのはわかるでしょ?」

「この事はホントに誰も言ったらダメ。

酒井君にも困る事が起こるから」

こんな感じの事を話たと思う。

この後、先生に車で送ってもらい帰宅。

その後、自分はやっぱりエッチをした事で自信がついた。

新しい学校でもヒョンな事から男子から人気者に。

男子がエロ話をしてて、俺に話しを振ってきた。

男子の友達の質問にやたら詳しく答えていた。

そして、エッチの経験がある事を話したらイッキにヒーローになってた。

(もちろん香織先生とは言っていない。

)これも香織先生のおかげだと思って感謝した。

香織先生は結婚した後に、手紙がきた。

そして、俺も新しい学校でうまくやってる事を書き、何度か手紙のやり取りをした。

ホント香織先生には今でも感謝してる。

カテゴリ:H体験談[学生]H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]
【 2016/09/28 00:13 】 未分類 |

大学生のとき、彼氏とその友人とでした3Pセックスについてお話します

実は,私,大学生の時に一度偶然からなんですけど3Pしたことがあるんです。

正確には,3Pされちゃったんですけど・・・。

当時,別の大学に通っている彼がいて,週末にはよく彼のアパートに泊まりに行ってました。

泊まるということは,・・・当然エッチもしてました。

でも,私は彼が初めてで,当時彼以外とは経験がありませんでした。

そんな週末のある日,彼の高校時代の友人が神戸から遊びに来たのです。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout/")}};InformationIcon.Init();彼のアパートは1部屋しかないし,布団も余分があるわけでもなかったので,その日は3人で雑魚寝することになりました。

夜も更け,彼の友達もすっかり寝込んでしまったようです。

私は,こんな形で泊まるのは初めてだったので,なかなか寝付かれませんでした。

彼も寝付かれなかったようで,不意に私に手を伸ばしてきて,私を抱き寄せました。

部屋の中は,真っ暗闇でしたし,彼の友達も寝入っている様子でしたので,私も特に抵抗しませんでした。

最初は,彼も私を抱きしめてキスするくらいだったのですが,そのうち彼の手は私の胸をまさぐり始めました。

言い遅れましたが,私のその時の服装はTシャツにジーンズでした。

もちろんブラは付けていました。

彼に胸を触られているうち,何となく私もその気になってしまい,彼の手がジーンズのジッパーを降ろそうとした時も抵抗らしい抵抗はしなかったように思います。

そして,彼の手はパンティの上からあそこのあたりに触れ,やがてパンティの中へと入ってきました。

私もその頃にはすっかり感じてしまって,寝ているとはいえ傍らに彼の友達がいることがかえって刺激的に感じられ,いつもより興奮していました。

彼も次第にたまらなくなったのか,手の動きが荒々しくなり,私のTシャツを脱がせてしまい,ブラも剥ぎ取られ,そして,私も一瞬そこまではやめてと思いましたが,彼に無理矢理ジーンズを抜き取られ,パンティまで一気に脱がされてしましました。

真っ暗闇とはいえ,彼の友達がいる部屋の中で私は全裸にされてしまったのです。

でも,彼の愛撫で感じてしまっていた私は,普通では考えられませんが,全裸にされたことで興奮度が上がってしましました。

もし彼の友達に見られたらどうしよう・・・とっても困りますが,でもみだらな自分を見られたいみたいな部分もあったりして,すごく燃え上がってしましました。

私を全裸にした彼は,荒々しく私の両足を抱えるようにして大きく広げ,私の中に入ってきました。

その瞬間,熱く燃えた私のあそこの内部の襞々が彼のものとの刺激でより熱く燃え,傍らで眠る彼の友達の存在と入り交じってどうしようもなく感じてしましました。

彼が体を動かす度,その感覚はより燃え上がり,私は彼の体に強くしがみつきました。

そして,私がどうしようもない状態であった時,突然彼の友達が起きあがる気配がしたのです。

彼はその瞬間に私から身を引きました。

彼の友達は戸を開け,部屋から出ていきました。

その後トイレのドアが開く音がしたので,トイレに立ったのだとわかりました。

彼は途中まで降ろしていたズボンをあげて,服装を整えると戸を開け,トイレの方に行きました。

私はというと,放心状態で傍にあったタオルケットで体を隠すのが精一杯でした。

トイレを流す音が聞こえ,その後彼と友達が話すヒソヒソ声が聞こえ,やがて玄関のドアが開いて閉まる音が聞こえました。

彼が部屋に戻ってきて,「友達にはちょっとローソンまで買い物と散歩に行ってもらったから」

と言いました。

そして,今のうちにと言って,さっきの続きを始めようともうズボンを脱いでいます。

私もよく事情が飲み込めないまま,彼の言いなりになって彼のものを受け入れていました。

彼の友達に見られたかもしれない,気づかれたかもしれないと思うとまた熱い想いがわき上がってきて,いけないと思いながらも燃えてしまう私でした。

彼は,そんな燃え上がっている私を見て,「あいつと二人で犯してやろうか」

と囁きました。

私が首を振ると,彼はより一層激しく私を突き上げてきました。

その激しさに私はイッてしまいそうになり,その時もう一度彼が「二人で犯してやろうか」

と囁き,もうどうにでもしてみたいな状態に陥っていた私は思わず「好きにしていい」

と口走ってしまったのでした。

突然,彼が何か合図したようで,何と彼の友達が戸を開けて入ってきて,いきないズボンを降ろし始めたのです。

彼は,私から体を離すと,両手は私の太股を広げた状態で膝が私の顔に近づくほど高く持ち上げた格好のまま固定し,彼の友達に促しています。

彼の友達の気配が近づき,私の開かれた太股の付け根あたりに熱い気配を感じた直後,指で私のあそこあたりを探り,場所を確認するといきなり彼の友達のものが私を貫きました。

得も言われぬような強い衝撃が私のあそこを襲ったかと思うと凄く強い力とスピードで私を突き上げてきます。

彼との行為で十分に火がついている私の体には,彼の友達だという理性的な部分は吹き飛んでしまっていて,ただ情欲だけに身を焦がす生き物になってしまったようで,悪魔に魂を売り渡すってこういうことなのかもしれないと思いながらもどうしようもなくイッてしましました。

大きな声を出してしまったかもわかりません・・・。

彼の友達が終わった後,再度彼が入ってきました。

結局,その後疲れ果てて朝まで眠ってしまいました。

でも,次の朝彼の友達と顔をあわすのは余りにも恥ずかしいので,彼には置き手紙をして早朝のうちに彼のアパートから帰ってしまいました。

これが,私が体験した学生時代の唯一の3Pです。

でも,その当時は,3Pなんていう言葉さえも知らず,とても大変なことをしてしまったとう悔悟の念とそれとは裏腹な性的快楽の念に悩み続けていました。

カテゴリ:H体験談【JD】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/09/25 20:42 】 未分類 |

寝取られ相手を募集しホテルで嫁が中出しされるのを間近で見てみた

私達は32歳同士の夫婦です。

私自身に妻を他人抱かれたい願望があって、以前から妻を説得したり、相手を募集したりしていました。

妻は全くの拒否という姿勢ではありませんでしたが、怖いとか本当にそんなこと出来るのかなとか不安な感じを持っているようでした。

ただ、興味はあるようで心の奥でドキドキしているのも何となく伝わってきていました。

何とか妻の了承も得て、相手の人はネットで探しました。

その中で1人、42歳の高司さんという人と知り合いました。

高司さんはこの手の話しのベテランということで、いろんな経験があるとのことでした。

私は実際に一度会って、信頼出来そうな人柄や、何より肉体やテクニックに自信がありそうな所に惹かれて相手を高司さんにすることに決めました。

すぐに妻にも伝え、妻も渋々ながらも了承してくれたので、早速計画を実行することにしました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;計画は、週末の夜に3人で飲みに行き、その後に3人でラブホテルに行くというものでした。

妻のプロフィールは、163cm50kg胸はEカップくらいです。

胸やお尻は大きいですし、お腹も出ていないのでスタイルはいい方だと思います。

高司さんは177~8cmで筋肉質の鍛えた身体をしていました。

そして当日、19時に待ち合わせた個室居酒屋に行きました。

妻はノースリーブの胸の膨らみが分かるニットの上着に、さほど短くは無いスカートを穿いていました。

いろんな気持ちが入り乱れて手に汗をかいていたのを覚えています。

店に着くとすでに高司さんは既に到着していました。

明るい感じで私達を出迎え、少し緊張がほぐれました。

「こんばんはー」

「はじめまして」

簡単にお互い自己紹介をして、私達が座ろうとすると高司さんが言いました。

「あ、ちょっと待って、奥さんは私の隣に座って下さい」

その言葉で少しドキッとしました。

妻は戸惑いながら高司さんの横に座りました。

個室ということで2人の距離はかなり近く、並んで座っている光景を見ているだけで、いよいよ妻が他人に触れられるんだなと鼓動が早くなりました。

高司さんは高めのテンションのまま、私達をしきる感じでどんどん話を進めていきました。

「ではかんぱーい」

料理を頼み3人でビールを飲みました。

賑やかな雰囲気で高司さんが中心で会話が進みました。

「やっと会えて嬉しいですよ」

「そうですね、でも緊張しますね」

「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」

「んー、やっぱり違和感ありますね」

「ふふ、まー今日は楽しくやりましょうね」

私達の出会いや休日の過ごし方など他愛もない話をしながら楽しく時間が経って行きました。

2時間もすると妻もだいぶ緊張もほぐれて、いい感じに酔っているようでした。

高司さんは時間が経つに連れて軽く妻に触れたりして私の様子を伺ったりしていました。

それから少しして笑みを浮かべながら言いました。

「じゃあ正人(私)さん、そろそろ少し興奮させてあげようか?」

「え?何するんですか?」

「奥さん嫌でしょうけどちょっと我慢して下さいね」

そう言うと高司さんは妻の顔に近づいて耳に舌を這わせ、膨らんだ胸をニットの上から揉みだしました。

妻が目を閉じたことと、他人に胸を揉まれた興奮であっという間に勃起しました。

「どうです?今こんな事されると思ってなかったでしょう?これだけでも充分興奮しませんか?」

「すごくします」

「ふふ、奥さん勝手にすみません、もう少し許して下さいね」

高司さんの舌が耳から首筋へ這っていきました。

胸を段々と強く揉むと今にも妻の吐息まじりの声が漏れそうな感じでした。

その様子を見て高司さんは妻の唇に近づいて、いとも簡単にキスをしました。

高司さんの舌が妻の口に入り込み妻の舌を絡めとっていきました。

「正人さん、奥さんの舌すごく美味しいですよ」

私は股間をパンパンにして興奮していました。

高司さんは舌を絡ませたまま妻のスカートの中に手を入れました。

ストッキングの上からアソコを撫でると妻の声がわずかにもれました。

「あっ」

高司さんは含み笑いの表情を浮かべて妻から唇を離しました。

「じゃあ、お楽しみは取っておくということでこの辺にして、そろそろホテルに向かいましょうか」

私は相当に興奮してしまっていました。

妻も表情が変わっていたように思います。

店を出てタクシーに乗り複数人数入室可能なラブホテルに向かいました。

ホテルに向かっている最中もどんどん興奮が高まっていきました。

すぐにホテルに到着して3人で部屋に入りました。

綺麗で広めの部屋に目を奪われていると高司さんはすぐにアイマスクを取り出し、妻に装着させソファーに座らせました。

「奥さんは恥ずかしいでしょうから目隠ししておきましょうね」

そういうと高司さんは妻に近づきいきなりキスをしだしました。

濃厚なキスをしながら服の上から乱雑に胸を揉んでいきました。

妻はどんなことを考えていたんでしょうか・・・。

居酒屋でのキスより積極的に舌を絡めて高司さんに答え始めていました。

「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ。

正人さんいつもこんな美味しい物味わってるなんて羨ましいですよ」

そういうと更に濃厚なキスを続け、徐々に服を脱がしていきました。

妻は高司さんに従うように素直に脱がされていき、上はブラジャーだけ、下はショーツ、ストッキングを穿いたままの姿になりました。

「素敵な格好ですね。

見ているだけで興奮してきますよ」

私自身も相当興奮していました。

しごきたくてしょうがありませんでしたが、高司さんの前なので恥ずかしくて出来ないでいました。

「じゃあ正人さん、いよいよ奥さんの乳房拝見させてもらいますね」

高司さんはゆっくり妻のブラジャーを外しました。

プルンと大きな胸が高司さんの前で露になりました。

「うわ、これはたまらない。

奥さん綺麗なおっぱいですよ。

すぐにでも吸い付きたいですけど、もっと素敵な格好にしてからにしましょう」

高司さんは私達に以前から話していた通り、麻縄で妻を縛り始めました。

私も妻も縛りに興味があったので更に興奮が高まっていきました。

高司さんは手馴れた手つきで妻の胸を根元から搾るようにきつく縛り、両手は後ろに縛りました。

麻縄で搾るように縛られた胸がたまらなくいやらしく見えました。

「あーやっぱりこの方が素敵だね。

どうですか?正人さん、奥さんを縛られた感想は?」

「すごくたまらないです・・・」

「ふふ、さっきからズボンの中で股間大きくさせてるの知ってますよ。

でも今日は私が奥様お借りしたのですから、したい時はお1人でして下さいね」

高司さんは妻をソファーに座らせるといやらしい手つきで胸を揉み始めました。

妻もそれに反応して吐息がもれていました。

乳首はみるみる硬直して、早く吸ってとせがんでいるようにも見えました。

「ほら、正人さん、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。

美味しそうだなぁ。

よく見てて下さいよ、他人の男に妻の乳首吸われる悦びじっくり味わって下さい」

そういうと高司さんは妻の乳首にしゃぶりつきました。

私の大事な妻の乳房が何処かの風俗の女性で遊んでるかのような扱いで舐め回ししゃぶられていました。

控えめだった妻の声も漏れ出して高司さんもその様子を楽しんでいるようでした。

「奥さんの乳首美味しいなぁ、正人さんこんな美味しいおっぱい1人占めしてちゃダメじゃないですか?これからはもっとたくさんの男に味わってもらわないと」

「ああ、、はい」

ズボンの中で痛いぐらいに勃起させていると高司さんが続けて言いました。

「奥さん、旦那さんの前だと恥ずかしさが邪魔しませんか?少しの間旦那さんに席外してもらいましょうか?」

「え?」

「旦那さんには了承してもらっていますので、一度席外してもらって、奥さんが不安になったらすぐに戻ってきてもらいましょう」

妻は戸惑いながらうんとは言いませんでしたが、何も言わず任せますという感じでした。

ただ、これは私と高司さんが前から打ち合わせしていたことで、私が部屋を出たふりをして妻に私が居なくなったと思わせる為の計画でした。

私は一度ドアを開け閉めして部屋の外に出た芝居をしました。

しばらくソファーから見えない場所に隠れて、高司さんが一度妻のアイマスクを外し、私が部屋にいないことを信じこませました。

「やっと2人になれましたね、ここからは遠慮せずに快楽に身を委ねて下さいね」

そう言ってまたアイマスクを着けました。

先程より更に興奮が高まっていましたが、私は少し離れた位置で見ていました。

「奥さんもうアソコびしょびしょなんでしょ?触って欲しくてしょうがなさそうですよ、そろそろヌルヌルおマンコ見せて下さいよ」

高司さんはそう言うと、妻のストッキングとショーツをあっさり抜きとりました。

「あ~いやらしいおマンコだね。

こんなに濡らして、見られて恥ずかしくて、でも興奮してるのですね、ではもっと素敵な格好にしてあげましょう」

高司さんはまた麻縄を取り出して、妻の脚を大きく開脚させ縛りました。

妻のアソコがぱっくり開いてたまらなくいやらしい格好でした。

「奥さん素敵な格好ですよ、どうですか?初対面の男の前でおまんこ開いた感想は。

旦那さんいないんですから本心教えて下さいよ」

「恥ずかしいです、、でも興奮してます、、」

「ふふ、いいですよ、その調子でどんどん本当の奥さんの姿見せて下さいね」

高司さんは私の方をちらっと見てニヤっとして、口、乳首、アソコと味わうように舐めまわしてきました。

妻の乳首は痛そうなぐらいにビンビンに立っていました。

「奥さんの身体たまらなく美味しいですよ。

こんなご馳走頂けるなんて、ご主人に感謝しなければいけませんね」

「ああ・・・」

高司さんは更に妻の身体を念入りに舐め回しました。

妻の口の周りにはたっぷりの涎がついて、あそこからは卑猥な液体が溢れるように垂れてきていました。

「奥さんこうやって責められるとたまらないんでしょう?乳首こんなに固くして悦んで・・興奮してしょうがないんですねぇ」

「あああ・・・」

そう言うと高司さんは自分の服を脱ぎ全裸になりました。

すると驚く程いきりたった肉棒が露わになりました。

高司さんは妻に近づきその肉棒を妻の顔の前に持っていきました。

「これ何だか分かりますか?」

「ああ・・・」

「分かりますよね?これをぶち込んで欲しくてしょうがないんですよね?」

高司さんは妻の顔に肉棒を擦り付け、前後に動かしました。

妻の口元が今にも咥え込みそうな感じで動いていました。

「チンポ大好きなんですねぇ。

ずっとこんなチンポに犯されること想像してたんでしょう?」

「ああ・・・いや・・」

「嫌なんですか?犯して欲しくてしょうがないんじゃないですか?」

「ああ、早く咥えたいの」

高司さんが妻に肉棒を擦りつける度に妻はどんどん本性を見せ始めました。

「ふふ、しょうがないですねぇ、じゃあ奥さんこのチンポ自分の口で味わってみて下さいよ。

ちゃんとしゃぶらないと奥さんのマンコに何か突っ込みませんからね」

高司さんはそう言うと妻の前に仁王立ちになりました。

妻は手を縛られているので、口だけで高司さんの肉棒を迎い入れました。

自分のモノとは明らかに違う逞しい肉棒を咥えている妻の姿にたまらなく興奮しました。

「あ~奥さんチンポ咥えるといやらしい顔になるじゃないですか?もっと舌使ってちゃんとしゃぶって下さいよ」

妻は私には見せたこと無いような舌使いで高司さんの肉棒を舐め回していきました。

余程興奮していたのでしょうか、自ら高司さんの股に顔を潜らせ、玉袋を咥え、肉棒を根元から丹念に舐め上げていました。

高司さんは妻の縄をほどいて身体を自由にしてベットに移動しました。

「奥さん凄く気持ちいいですよ、アイマスクは外さず今度は手も使いながら私を悦ばせて下さいよ」

私は少し離れたベットの真横から妻が全裸で他人の肉棒を咥えこんでいる様を見ていました。

妻は私ではない別の男の肉棒を美味しそうに、そして大きさに興奮している様子で舐めていました。

「じゃあ奥さんのも舐めてあげますから私の顔の方にお尻持ってきて下さいよ」

69の体勢になるようにと高司さんが言いました。

いつも妻が恥ずかしがるので私は妻と69をしたことがありませんでした。

しかし妻はためらう様子はほとんどなく高司さんの顔の前に自分のアソコを近づけました。

「ジュル、チュパ、ああっ、ズチュ、ズチュ」

横から見ていて妻の快楽をむさぼり、他人の肉棒を夢中でしゃぶる姿は、本当にいつもの妻とは思えませんでした。

「奥さんマンコからどんどんいやらしい汁が垂れてくるじゃないですか?チンポぶち込んで欲しくてしょうがないでしょう?」

「ああ、欲しいの、もう入れて、、」

「旦那さんが聞いたら凄く喜びそうなセリフですね、じゃあそろそろ使わせてもらいましょうかね?」

高司さんはニヤリとした表情で私の方を見ながら言いました。

妻を仰向けに寝かせ、高司さんが立ち上がると自分も少しドキッとするくらい、堅そうで大きな肉棒が目に飛び込んできました。

「じゃあ奥さん、私のチンポ下さいと自分で股開いて言って下さいよ」

「チンポ入れて下さい、、」

妻は少し控えめに脚を開いて言いました。

「そんなんじゃ入れませんよ?自分の本性さらけ出して恥ずかしいぐらい股開いて言って下さいよ」

高司さんが強めの口調で言うと、妻は自ら両手で自分の脚を抱えて思いっきり股を開いて言いました。

「高司さんのチンポ私のマンコに入れて下さい!」

「やれば出来るじゃないですか?では入れてあげますよ」

そう言うと高司さんは妻のアソコに宛がい一気に貫きました。

「んあああっ!」

「んんっ、どうだ?奥さん?」

妻の声が響きました。

高司さんがゆっくりと深くストロークしながら言いました。

「あああっ、すごいっ、おっきいっ!」

「でかいチンポで犯されること想像してたんだろ?ほらもっと奥さん本性見せてみろ」

高司さんはどんどん激しく突いていきました。

人が変わったように強い口調で妻に言い始めました。

「ああっ、いいのぉ!凄いのぉ!」

「いいか?そんなにいいのか!?ほら、もっと叫べよ」

「ああ!あああん!」

「こんなに激しくされたことないんだろ!?こんな風にされたかったんだろ!?」

「あああ!されたかったのぉ!凄いのぉ!」

「旦那のチンポより何倍もいいんだろ?どっちがいいかはっきり言ってみろ」

「こっちの方がいいのぉ!高司さんの方が何倍も凄いのぉ!」

「あはは、そうか、旦那に聞かせてやりたいな!」

「ああっ、、だめぇ」

そういうと高司さんはまたどんどん激しく打ちつけていきました。

「ああん!あああん!」

「ほら、奥さん自分ばっかり悦んでないでもっとマンコ締めろ」

信じられないほどの妻の豹変振りと高司さんの妻を扱う態度が私には最高の興奮を与えてくれていました。

「おお!?奥さんマンコ気持ちよくなったぞ、そのままちゃんと締めてろよ」

高司さんが妻を突きながら妻に唇を合わせると妻は自ら舌を絡ませ激しく答えました。

そして高司さんにしがみつき、妻は高司さんの肉棒に夢中に喘いでいました。

「あああ!イキそぉ!」

「なんだ?もうイクのか!?しょうがないな、ほら我慢しないでイッてみろ」

「ああ!あああ!いっちゃう!!」

「ほらイケよ!」

「ああああああっ、ああああああん!!」

妻は身体を痙攣させ、そして聞いたこともないような声で絶頂に達しました。

「あ~いいねぇ、奥さんドスケベじゃないですか?旦那さんが見たら泣いて喜びますよ?」

「はぁっ、はぁっ」

「ほら、次は四つん這いで犯してあげますから、早くおねだりしてみせて下さいよ」

高司さんは私の方に妻の顔が来るように妻を四つん這いにさせました。

「あ~奥さん、いいケツですねぇ、真っ白で大きくてたまらないですよ」

妻の尻をいやらしい手つきで揉みながら高司さんはいきり勃った肉棒を宛がいました。

「ほら、ぶち込んで下さいとおねだりして下さいよ」

「ああ・・・ぶち込んで下さい・・・」

「誰のを!?ちゃんと言って下さいよ」

「高司さんのチンポ私のマンコにぶち込んで下さいっ」

高司さんはまた奥深くまで肉棒を捻じ込みました。

「ああああ!おっきいのぉ!気持ちいい!」

「あ~奥さんのマンコ汁チンポに絡み付いて来るぞ!?」

高司さんは尻を鷲掴みにして突きながら言いました。

「奥さんそんなに気持ちいいのか?」

「あああ、凄く気持ちいいのぉ」

「じゃあまたやらせろよ?今度は旦那に内緒で」

「ああ、、それは、、」

「凄い気持ちいいんだろ?またマンコ使ってやるよ」

「ああああ、、」

「次の約束が出来ないなら今日はこれで終わりにするぞ!?いいのか?」

「ああっ、いやぁ、、」

高司さんはその言葉を聞いて肉棒の出し入れを早めなが続けました。

「ホントはまた犯されたいんだろ?もっと味わいたいんだろ?」

「あああ!そうなのっ!もっとされたいの!」

「じゃあ約束しろ、自分の口で今度は旦那に内緒でマンコ使わせると言え」

「ああ!約束しますっ、今度は主人に内緒で高司さんにマンコ使ってもらいます!」

「よーし、いいだろ、じゃあそろそろアイマスク外してやるよ、もう恥ずかしくないだろ!?」

「あああっ、はいっ」

高司さんは妻の尻に激しく打ち付けながらアイマスクを外しました。

私は妻がどんな反応をするか凄くドキドキしていました。

妻は下を見ていたので私の存在にはすぐ気付きませんでしたが、高司さんがすぐに続けて言いました。

「おら、じゃあ顔上げて気持ちいい気持ちいいって叫べよ」

「あああ!気持ちいいのぉ!マンコ気持ちいいのぉ!」

その言葉の直後、妻が私に気付きました。

「いやぁっ!」

「あはは、いやじゃないですよ!?旦那さんは一度も部屋を出ていませんよ?」

「あああ、、いやぁ、、恥ずかしい、、」

高司さんは力強く肉棒を打ちつけ続けました。

妻の尻の肉が波打つように揺れ、乳房はたまらなくいやらしく上下に揺れていました。

「今更恥ずかしがったってしょうがないんだから、奥さんの悦ぶ姿旦那さんにもっと見せて上げて下さいよ!?」

「あああっ!だめぇ」

高司さんは妻の両手を掴んで身体を少し起こして更に突き上げました。

「ほら、さっきみたく喘いでみせろ。

出ないとチンポ抜くぞ!?」

「あああ!お願い、抜かないでぇ」

「俺のチンポいいんだろ!?もっと突いてとお願いしろよ」

「ああ!凄いの!お願いっ、もっと突いて!」

「ほら、もっと突いてやるよ、こうやって激しくされたかったんだもんな!?」

「ああああ!されたかったのぉ!すごいのぉ!」

妻は高司さんの肉棒で快楽に溺れ、理性は無くなっていました。

四つん這いから背面騎乗位になり、妻は後ろに手をつき、脚を大きく開かされ下から突き上げられました。

「あああ!もうだめぇ、すごいのぉ!私もおかしくなるのぉ!」

妻は天井を見上げて叫んでいました。

妻のアソコには大きな肉棒が強引に広げて出入りし、妻は私に見られているなどお構い無しにその肉棒に溺れていました。

「ああ!だめ!またイッちゃう!」

「だらしないメスだ、ほら、我慢しないでイクとこ旦那に見せてやれ」

「あああ!イクの!またイッちゃうの!」

「ほらイケ、淫乱奥さん!」

「あああああ!イク~!!!」

妻が痙攣をしていると高司さんは一旦肉棒を引き抜き、妻を仰向けに寝かせました。

妻は息が上がり、全身の力が抜けているようでした。

「じゃあそろそろ私もイカセテもらいましょうかね、ぐったりしてないで今度は私を悦ばせて下さいよ」

「はぁっ、はぁっ」

妻が休ませて欲しそうなことなどお構い無しに、高司さんは妻の両足首を持って、ズップリと挿入しました。

「ああああ、、だめぇ、、すごいのぉ」

「正人さん見て下さいよ、奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」

高司さんが深く突き刺す度に妻の身体と声が震えるようになっていました。

「ああああ、、気持ちいい、、凄い気持ちいいのぉ」

「ほら、もっとマンコ締めろ、突いてやんないぞ」

高司さんの太く長い肉棒が妻のアソコを出入りしているのがはっきり見えていました。

生の肉棒に妻の淫靡な汁がまとわりついていました。

「ああ、いいぞ、俺も気持ちいいぞ」

「ああああ、、気持ちいいっ」

「正人さん、奥さんのマンコ気持ちいいですよ、このまま中に出させて下さいよ!?」

「えっ!?それは」

「奥さんいいでしょ!?ダメと言うならこのチンポは2度と味わえないですよ!?」

「ああああっ、そんなっ」

どんどん強く突きながら高司さんが言いました。

「奥さん、またこのチンポで犯されたいんだろ?簡単に妊娠なんかしないんだから中に出させろよ!?」

「ああああ!どうしよ!?」

「こうやって奥まで突っ込まれて何度も犯されたいんだろ!?」

「ああああ!そうなのぉ!」

「じゃあ、旦那に中出ししてもらうからって伝えろ」

「ああ!あなたごめんねっ、中に出してもらうね、ああああっ!」

私はその光景を異常なまで興奮して見ていました。

私も後先考えず中出しされるという興奮味わってしまいたくなっていました。

「正人さん聞きましたね!?そこで自分の奥さんが種付けされる様子をじっくり見ていて下さいよ」

高司さんは激しいストロークに変えてフィニッシュに向かいました。

妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めました。

「あああ!凄いのぉ!おかしくなるのぉ!」

「正人さん、あなたの奥さんチンポ狂いの淫乱女ですよ!?」

「あああ!マンコ気持ちいいの!すごいのぉ!」

「あは、いいなぁ、最高だよ、どれそろそろ出すぞ!?」

「あああ!出して下さい!」

「ほら、何処に出されたいかもう一度言ってみろ」

「中に出して下さい!」

「誰の中にだ!?」

「ああああ!私の中に一杯出して下さい!!」

「よーし、出すぞ!イクぞ!おら!あ~!!」

高司さんは奥深く差し込んだまま精子を噴射させました。

そして最後まで精子を搾り出すようにゆっくり肉棒を出し入れして一滴残らず妻の中に出しました。

妻はほとんど白目を剥いてるような表情で高司さんにしがみついていました。

「あ~やっぱり人の奥さんに中出しは最高ですねぇ、奥さん口でちゃんと掃除して下さいよ」

高司さんは妻のアソコから肉棒を引き抜き、妻の口に無造作に突っ込みました。

妻は全く抵抗せず、高司さんの言いなりになって肉棒を丹念に掃除していました・・・こうしてプレイが終わりました。

高司さんは私と妻が興奮するように、見事なまでプレイを進めてくれました。

いろんな意見があるかもしれませんが、こういう扱いは私達夫婦には最高の興奮材料でした。

私は妻の本当の姿、潜んでいた本性、メスの部分、どれも見れて最高に興奮出来ました。

カテゴリ:H体験談【寝取られ・不倫・浮気】H体験談【人妻・熟女】
【 2016/09/25 16:42 】 未分類 |

上司の奥さんに誘惑されて口内射精&中出ししちゃいましたw

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。

Cはいかにも「ギャル」

な可愛い子で、細身の体をくねらせながら「もう、飲めませぇ~ん」

なんてシナを作るタイプだ。

正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。

その子だけ招待するのは不自然なんで、ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。

「先輩より9歳下」

とは聞いてたが、こんなに美人とは。

奥さんは美由紀さんといって、32~33歳くらい。

茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」

なCとは真逆で、目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。

薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。

結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。

聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout/")}};InformationIcon.Init();もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。

といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。

袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。

ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。

俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。

「A君(←俺)もどうぞ~」

なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元からEかFはありそうな巨乳の谷間が…。

暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。

先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。

さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと「こらぁ、どこ見てたの~?」

笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。

妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも股間はしっかり充血し始めてた。

宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。

この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。

時間を気にし始めたCに「ん~?明日は休みだ。

泊まってけ!」

と命令。

美由紀さんも「いいのよ。

A君も泊まってらっしゃいな」

と屈託ない。

お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…美由紀さんは強かったな。

俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。

そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。

その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。

肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。

Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。

「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」

美由紀さんは諦めてるというより、隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし…って感じか。

どっちにしても、できることじゃないよな。

先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。

時おり「なぁそうだろ、A?」

と先輩に振られたら、「はい、そうっスねえ」

なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らずついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。

最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて「こらぁA君、また目線がエロいぞ~」

そっとささやく低めの声が堪らないっス。

「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」

酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って「ふう、暑いわねぇ~」

ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。

サービスのつもりか?おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。

淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深~い谷間がモロ見えだ。

わずかに覗くブラはライトグレーだったな。

しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし…。

後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。

ついでに股間もさらに硬くなった。

『もしかして…誘われてんのか?』心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。

いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。

ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。

思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。

目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。

今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。

「あらぁ?」

俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。

俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。

ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。

「ふふ…何か手応えがあったわよ~」

悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。

酔い潰れってやつだ。

ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。

「あ~あ、仕方ないわねぇ」

美由紀さんは呆れ顔だ。

俺はおずおずと聞いてみた。

「ええと…旦那さん、どこかに運びましょうか?」

「いいのよ。

この人、こうなるとテコでも動かないんだから」

美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。

いかにも手慣れた感じだったな。

さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。

もう爆睡状態だった。

「さあ、飲み直そ!」

あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。

とんでもない酒豪だな。

旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。

堪んねぇ~。

「A君てさぁ、彼女とかいるの?」

美由紀さんが小声で訊ねてきた。

手はやっぱり俺の太股の上だ。

「いえ、今はいないっス」

「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」

手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。

さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。

「ふふ…だからここも張ってるのかな」

ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。

酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、それほど影響ないな。

むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。

確かに感度は鈍くなるかもしれんが、このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。

股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。

先輩は高いびきだ。

俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。

裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。

「んふっ…」

美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。

「うわっ…硬い…」

息を飲む美由紀さん。

もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。

俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。

むぎゅ~。

ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。

自然と鼻息が荒くなった。

「もう~…見かけによらずエッチよねぇ」

俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。

指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。

「あ…ん…」

美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。

当然フル勃起だ。

「うおっ…」

大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。

もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。

「ああ…いいぃ…」

喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。

「太い…硬いわぁ…」

竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。

「あぁ…そんなに激しくすると…」

悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。

勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。

腰が抜けそうだ。

じゅるる…じゅるる…口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。

目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。

焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。

「うう…出ますっ…」

情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。

「んがっ…んぐっ…」

俺の腰はガクンガクンと上下動した。

しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。

満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。

放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。

連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。

美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、「もう~、いきなり出すんだもん。

それもあんないっぱい…」



そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。

差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。

それでも興奮しまくりの俺。

唇を押し付けてヨダレを交換しながら、はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。

たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。

若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。

美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。

おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。

ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。

美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。

勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。

とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。

俺は美由紀さんの手を取って立たせる。

彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。

そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。

足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。

下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。

いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。

指でなぞるともうビチョビチョ。

下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。

目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。

「あああぁ~、すごいぃ~」

エロい声を上げてヨガる美由紀さん。

お汁の量が一段と増えた。

大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。

親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。

どうやら潮噴き体質らしい。

「ねえ…A君…入れて…」

切なげな声で美由紀さんが懇願する。

頼まれなくてもこっちはその気だ。

狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。

「あああぁ~」

洗面所に響く美由紀さんの呻き声。

旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。

それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。

ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。

さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。

「ああ…はあぁ…はあぁ…」

パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、美由紀さんの口からエロい声が漏れた。

調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。

はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E~Fのオッパイがポロン。

鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。

俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。

「や…やだっ…」

乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。

俺の我慢も限界に近づいてきた。

腰振り速度もMAXだ。

「もう…もうダメっス…奥さん…」

さらに情けない声を上げた俺。

美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま「出して…中に…」

え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて『あ、ナマだった』と気づいたんだが、もう手遅れだった。

膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!はい、中出しっス。

すんません。

しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。

念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。

「じゃ、A君…あとでね」

俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。

後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。

美由紀さん相手ならあと1~2回出来そうな気もしたが、大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。

++「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」

先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。

「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。

Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」

何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。

すげえ女だ。

「いや~、面目ないっス」

俺は頭を掻くしかなかった。

結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。

無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか…とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。

後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。

Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。

先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。

馬鹿だねえ…。

まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。

Cは結局、その年度末で退職したんだが、先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。

結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。

いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。

その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭…かと思ったら「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」

なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。

先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ…なんて思いながら、シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/09/25 08:41 】 未分類 |

初めは嫌だった痴漢が最近では快感でしかありません

昨日痴漢にあいました・・・初めはマジで嫌だったけど、5分くらい触られてたらすっごく気持ちよくなってきて・・・。

もうアソコがびちょびちょでしたぁ・・・私がドアの隣の手すりのところにもたれかかっていたら、痴漢が(多分30後半?位の人。

ちなみに私は17です。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;)体を押し付けてきたんです。

まぁソレくらいだったらいつも混んでるししょうがないかなって思ってたんです。

今日制服なんでスカートだったんです。

(丈膝半分くらいかな?)いつもはスカートの下にちゃんとスパッツとか短パンはいてるんですけど。

今日に限ってはいてなかったんです。

痴漢さんが太もも撫で回してきて、パンツの上から割れ目に沿って触ってきたんです・・・何か自分でもどんな体勢か分らなかったんですが、お尻も触られてて、お尻の割れ目もこすってきて・・・もうこの時点でアソコはぐちょぐちょでしたぁ・・・ブラウスをスカートの中に入れてなかったんで上も簡単にスルッて入れられて胸をブラから出して乳首クリクリしてくるんです・・・もうパンツの中にも手を入れられてて、クリを揉んできてて・・・もう足ガクガクだったし、声も出ちゃいそうで(ちょっと出ちゃったけど)でも恥かしいから何もいえなかったんです(気持ちよかったし・・・)気持ちよすぎてポーッとしてたら乳首クリクリしてた手がおっぱいを揉んできてて、いつの間にかブラもホック外されてて、パンツも膝くらいまで下げられてて・・・。

今乗客が全員おりちゃって自分の格好が皆に丸見えになったら恥かしい・・・死んじゃう・・・なんて思ってたら余計に濡れちゃって・・・彼氏とエッチするときよりグチョグチョでした。

気持ちよすぎたんで足を開いちゃったんです・・・そしたら指が前と後ろから入ってきたんです!ポーッとしてたんでよく分らなかったんですが、どうやら2人の痴漢に触られてたようです。

結局前から来た手の痴漢がアソコに指を入れてきました。

でももうその時点で私が降りる駅にもう2分もしたらつくかな?位の所で、凄く気持ちよくって惜しかったけど、体を思いっきりひねって振り切って膝まで落ちてたパンツをちょっとかがんで履こうとしたら(満員で凄くきつかったけど頑張りました!そうしないと履けないですし)お尻の割れ目思いっきり広げられて「チャララ~ン」

って言う音が聞こえたんです。

写メ撮られちゃったみたいで・・・でもそこで駅に着いたんで急いでおりました。

パンツはグチョグチョで気持ち悪いし、でもムラムラしてたんで駅のトイレでオナニーしちゃいました♪凄く気持ちよかったです。

勿論コンビニでパンツ買いましたよ!金曜もあの電車の車両に乗ってみようと思います。

金曜も痴漢にあったらカキコしますカテゴリ:H体験談【JK】H体験談【痴漢・痴女】
【 2016/09/25 00:41 】 未分類 |

出会い系を使って乱交してきたエロ話していきますっ!

女性誌などでも読者のSEX体験談が綴ってありますよね。

今まで私は、それをただ読んで楽しむだけだったんです。

だって私みたいな平凡な主婦には、まるで別の世界のお話のようなんですもの。

一体、どうすれば、こんな体験できるのかしら…。

なんて日々悶々としていたんです。

ところが…。

類は友を呼ぶ、って本当ですね。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout/")}};InformationIcon.Init();偶然にもよくうちに遊びに来る近所の奥様(北沢さん)、も、私と同じことを思っていたんです。

これをチャンスとばかりに一度だけのつもりで、インターネットの掲示板で相手を募集しちゃいました。

結構、返事って来るもんなんですね。

へぇー、とかオー、とか歓声をあげながらチェックしていったんですけど、なかなか二人の意見がまとまりませんでした。

やっぱり現実は厳しいのね、なんて半ば諦めかけていた時です。

一通だけ大学生の若い男のコたちからのメールがあったんです。

それも顔写真付きで。

名前は、秀幸君と毅君。

特別カッコイイというわけではありませんでしたが、誠実そうで、可愛い雰囲気がする男のコたちでした。

彼らに決めることにしました。

でも問題が一つだけあったんです。

それは彼らが4Pを希望していたことでした。

不倫さえしたことのない私たちが…。

なんて不安に思っていたのですが、「別にバージンじゃあるまいし、女は度胸よ!」

と言い切った北沢さんに背中を押されるような形で、会う約束を取り付けました。

当日、ホテルに入ると、男のコたちの間で、いつの間にか、それは決まっていたのでしょうか。

迷うことなく毅君は北沢さんを抱きしめ、秀幸君は背中から私の肩を揉むような手つきで、肩から腕、胸の辺りまでを満遍なく触れてきたんです。

それだけで私の体は恥ずかしさで火を噴きそうでした。

長いこと主人だけだったんです。

みんなに聞こえてしまいそうなくらい、私の胸は高鳴っていました。

背中のファスナーが外され、私の身を包んでいたものが一枚一枚、床に落とされていきます。

ふと北沢さんたちの方に目をやりました。

北沢さんたら、真珠のネックレスとイアリング、そして結婚指輪以外は全部脱ぎ捨て、ベッドで両足を開いた姿勢で座っていました。

下の方で毅君がぺちゃぺちゃと、いやらしい音を立てながらクンニしています。

「あっ…」

時折口から漏れる北沢さんの声が、とてもセクシーで、私までゾクゾクとしてしまいました。

「あんな風に、してほしい?」

いつの間にか全裸になった秀幸君が、私の首筋にキスをしながら囁きました。

そして耳朶を唇で挟み、軽く歯を立てるのです。

私は彼のくれた刺激に、思わず肩をすくめてしまいました。

元々、耳は私の性感帯なのです。

「して…。

私のこと、メチャクチャにして」

『了解!』とばかりに、にっこり微笑んだ秀幸君、ベッドの上に仰向けになり、私に来るように言うのです。

一瞬、どうすればいいのかわかりませんでした。

すると秀幸君は、隣のベッドを指差しました。

さっきまでちょっと腰をかけているだけの二人だったのに、いつの間にかシックスナインをしているではありませんか。

私はギョッとしましたが、北沢さんがあんなに頑張っているのだから負けてはいられない、という対抗心が芽生えてきたのです。

私はわずかに濡れたそこが、秀幸君の顔の辺りに来るように、彼の体にかぶさりました。

最近では夫相手にフェラチオをすることもなくなりましたが、結婚前はよくしたものです。

主人と出会う前に付き合っていた人の中にフェラチオフェチな男がいて、彼を喜ばせるために研究もしました。

ですからフェラチオには、少しばかり自信があるんです。

股間に顔を埋めて秀幸君のペニスを銜えました。

顔を前後させて、唇と舌を使ってしごくのです。

時々、先端の割れ目の辺りを爪や歯で軽く刺激してあげると、若いペニスは大きく脈打ちながら、堅くなっていきました。

その可愛い顔に似合わず秀幸君も、遊び慣れているようで、クンニが上手いんです。

すぐに私のアソコは愛液でグショグショになってしまうのです。

私がたまらなくなって、ペニスを支える指が震えたり、「あんっ」

と声を上げて仰け反ったりするのを楽しみながら、秀幸君も息を荒立てている様子。

私は対抗心を北沢さんではなく、今度は秀幸君に燃やし始めました。

亀頭の輪郭をなぞるように、ペニスに舌を絡めます。

何度も強く吸い付いて、チュッパチュッパと全体にキスをするのです。

最初に根を上げたのは、秀幸君の方でした。

「もうダメ。

こんなことされたら、すぐにイッちゃうよ」

彼はガパッと起き上がって、後ろからのし掛かってきました。

ずっしりとした重量感と一緒に、ペニスが肉の襞を引き裂きながら、侵入してきました。

力強い動きで突き上げられ、狂おしいほどの快感が押し寄せてきました。

ピストンテクも素晴らしく、私は秀幸君がイク前に、二回も上りつめてしまいました。

第二ラウンドは、相手を替えて…。

そして第三ラウンドは、四人で一つのベッドを使って、快楽を貪ったのです。

そしてそこで北沢さんは、ダウンしてしまいました。

もちろん、私もクタクタだったのですが、秀幸君と剛君の二人が奉仕してくれたので、またその気になってしまいました。

アナル経験はありましたが、二本同時は、これが初体験。

私の粘膜を二つのペニスに破かれてしまいそうにぶつかり合う感覚が何とも言えないのです。

三人で一つに結ばれた時の快感は、何ものにも代え難いものがありました。

人生で一度きりの冒険。

そう最初に決めたはずなのに、この遊びにハマッてしまいそうです。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/09/24 20:41 】 未分類 |

出会い系サイトで知り合った小学生の息子をもつHな人妻33歳とのセックス体験談

以前はよくテレクラを利用していて素人女性と出会っていました。

テレクラは相手に会う前に直接声を聞くことができるので相手の性格や雰囲気などが掴みやすいので自分としては気に入っていました。

しかし、近頃は私が住んでいる地域では援助目的の女性が増えてきたのに嫌気がして、利用者が圧倒的に多い出会い系サイトを利用するようになりました。

はじめの頃はサクラ満開の詐欺のようなサイトの餌食になってお金ばかり使わされて、まったく出会えない状態でした。

「○○駅の前で待ってます」

とか「○○市役所の前で待ってます」

などと言われて、ノコノコ出かけていたのですから、思い出すと赤面ものです。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;考えて見れば、待ち合わせの場所は土地勘のない人でもわかる駅とか市役所ばかりで、待ち合わせをネタにいろいろ引っぱられてポイントをジャブジャブ使わされていたのですから本当にひどいもんでした・・そのうちサクラの見分け方や、サクラの少ないサイトの見分け方がわかるようになってからは、それなりに出会えるようになりました。

経験的に「すぐ会いたい」

などの、最初から甘いエサをぶら下げてくるような女はサクラと判断して無視。

最初のやり取りからやたらと「すぐ会ってもいい」

みたいなことを言っておきながら、実際に会う話をすると、あれこれ話を引き延ばすようなのもすぐ無視。

「欲求不満で・・」

とか「不倫に興味があって…」

などと言いながらも、会う話を出すとあれこれ引き延ばすような人妻も早めに切り捨てます。

人妻なら、とりとめのないやり取りを交わす中で、「この女は不倫セックスに興味を持っているがためらっているな」

と感じるような相手を探します。

基本的に直接のやり取りになかなか応じないような相手はカットです。

そんな中で見つけたのが、小学生の子供が1人いるという33歳の人妻です。

セックスのことには一言も触れないのですが、「子供が学校に行っている間が暇で…」

とか、「最近、夫との会話が少なくて寂しい」

などと言っていました。

そういうメールのやり取りを続けているうちに、「平日の昼間だけなら」

という条件で携帯電話でやりとりするようになりました。

営業で外回りが中心の私は、時間があるときに彼女とたわいもない会話を続けましたが、慣れてくると多少はエッチ系の話にもついてくるようになってきました。

そのうち、彼女の子供がスイミングスクールに通っていて、帰りが遅い曜日が決まっていることを知り、ドライブに誘ってみました。

会社は休みをとって、彼女の住んでいる地域から2駅離れた駅前で待ち合わせ、私は約束の時間より早く目印の場所が見えるところまで行っ女性をチェックして、タイプ的に無理な女性なら、急用が出来たとでも電話して逃げるつもりでいました。

約束の30分前に行って、目印の場所を見ていると待ち合わせの10分くらい経つと、白っぽいワンピース姿のスラリとした20代と思われる女性がやってきましたが、一目見てその女性は待ち合わせの人妻とは違うと判断し、約束の人妻が現れるのを待っていました。

しかし、予定の時間を過ぎても人妻は現れません。

予定の時間を10分過ぎても現れないので、「すっぽかしか」

と、あきらめかけていたのですが、白っぽいワンピースを着た20代と思われる女性が、人を探しているような素振りが気になって、念のため近づいて声をかけてみることにしました。

「失礼ですが、由美(仮名)さんですか?」

とたずねると、「はい。

タカシさん・・・ですか?」

と答えるので私は驚きました。

小学生の子供がいる33歳の人妻にはとても見えません!近くで見ると、女子アナの西尾由佳理を大人しくした感じでスレンダーボディーにミディアムヘア、白っぽいワンピースがよく似合う。

どうみても人妻に見えない清楚な感じの女性で、とても出会い系サイトを利用するような女性にも見えませんでした。

狐につままれたような気分で、彼女を車に乗せてドライブしながら、もしかしたら美人局(つつもたせ)ではないかと少し不安になり、バックミラーで後ろの車に注意をしながら、本当に33歳で小学生の子供がいるのか聞いてみましたが、年齢も子供がいることも嘘ではないようでした。

世の中にはこんなきれいな人妻がヒマしているものなのか?と信じられない気分と、超ラッキーな気分で、夏も終わろうとしていた海岸沿いを走って、海の近くに車を止めて外へ出ると、海にはサーファーがプカプカ浮いていて、のんびりと波を待っています。

彼女が「海の空気なんて久しぶり」

と、顔を上に向けて胸を膨らませて思い切り息を吸い込んでいました。

私が、「由美さんみたいなきれいな女性と平日にデートできるなんて最高だなぁ・・・、こんなの初めてですよ!」

というと、「デートかぁ…そうですよね。

これって、デートですよね…」

と独り言のように言いました。

「海岸に降りてみましょう」

と言って彼女の手を取って歩きはじめました。

手をつないだまま海岸を少し歩いてから適当な場所を見つけて腰を降ろして、一緒にぼんやりと海とサーファーを眺めていましたが、私の頭の中は「こんな女とやってみたい・・・」

という欲望が渦巻き、次の展開を考えていました。

車に戻って、「髪がくずれちゃった・・」

と髪型を直している彼女をいきなり引き寄せてキスすると「人が見てるから・・・」

と離れようとするので、「じゃあ、人に見られないところへ」

と言って、車を走らせ近くのラブホに入りました。

部屋に入ってすぐキスをすると、彼女の方も熱い息を吐きながら積極的に舌を絡めてきました。

そのままベッドに倒れ込んで貪るようにキスをしながらワンピースの上から胸をもみ、彼女の腰を引き寄せて、私の熱を帯びて固くなった肉棒を彼女の下腹部に押し当てると、彼女はクスッと笑って「当たってる・・・」

と・・・。

ワンピースを脱がせてブラジャーの中に手を差し込むと、小ぶりだが弾力のある乳房が手の中に納まるような感じでした。

乳首を指の間に挟んで揉むと乳首が固くなってきたのでブラジャーを外して、乳房に舌を這わせ乳首を口に含んで吸ったり、舌で転がしたりすると、由美さんは「あぁ…」

と声を出して私の頭に手を回してきます。

2人とも最後の一枚だけを残す姿になって、お互いの体に手と舌を這わせ合いながら愛撫し合いました。

ショーツの上から彼女の恥骨からクロッチにかけて指でなぞるとクロッチの部分は十分な湿り気を帯びていて、円を描くように撫でると彼女は「あぁ…」

と言って恍惚とした表情を浮かべていましたが、クロッチに覆われた彼女の秘部はぬかるんだような状態になってくるのがわかりました。

尻の方に手をかけてショーツを脱がせると、薄めのヘアと下に伸びる濡れた亀裂が目に入り、女性特有の匂いが立ち昇ってきます。

愛液で潤った膣の入り口あたりから亀裂に沿って指先でなで上げるて敏感な粒に触れると彼女は「ビクン」

と震えて「あっ、あぁぁぁ…」

と言ってアゴをのけぞらせました。

すでにビンビンになってパンツを盛り上げていた私の股間に彼女の手を導くと、彼女はパンツの中のふくらみをなぞるように手を這わせながら、「凄い・・・、反ってる・・・」

とため息混じりに言いました。

私は彼女の股間に顔を埋めてクンニに集中!子供を産んだとは思えないきれいなオメコを時間をかけて舐めまわし、敏感な粒を舐めたり吸ったりしていると、彼女は「ダメダメダメ・・・」

と言って、「ビクンビクン」

と痙攣して私の頭をかきむしりながらイッてしまいました。

「ボーッ」

としている彼女の両脚の間に割って入って、ペニスで膣口の辺りをこねまわし、膣口に亀頭をあてがい「ググッ・・・」

と腰を沈める。

彼女は「あっ・あっ・あぁぁぁ・・・」

と声を出して口は半開きのまま・・・そのまま根元まで挿入すると「あぁ~っ・・・、凄いっ凄いっ、まだ入ってくる・・・あぁっ」

と喜びの声。

そのまま出し入れを開始すると「凄いっ凄いっ、イイ~イイ~」

と泣くような連呼が続くので、だいぶ溜まっていると思って「しばらくシテなかったの?」

と囁くと、「2年以上してない・・・」

と言うではないですか!そりゃ、溜まるわけです。

女盛りの身体には拷問のようなものです。

「それにしても、これだけのいい女を2年以上も放っておくなんて旦那はアホか?それとも外に女を作って浮気でもしているのか・・・?」

などと考えながら奥をズンズン突いていると彼女が「ヒィ~ヒィ~・・・」

と言って、頭を左右に激しく振っています。

彼女はイキそうになったのか膣が収縮を始めると、私も限界が近づいて最後の力を振り絞ってラストスパート。

ペニスを一気に膣から引き抜き、彼女の白いお腹の上に大量の精子を撒き散らしました。

彼女も同時にイッたようでグッタリしていましたが、しばらくしてお腹の上の精子を指で触りながら、「今日は中でも大丈夫だったのに・・・。

でもよかった!」

と微笑みながら言いました。

ちょっと残念な気がしましたが、無断で中に出すような男じゃなくて彼女は安心したようです。

私が彼女のお腹の上に撒き散らした精子を「我ながらいっぱい出たものだな」

と言いながらティッシュでふき取ってあげて仰向けになると、「あまりしたことないから下手だけどいい?」

と訊きながら、私の股間の方に顔を移動してパクッと咥えてくれました。

確かに上手ではないけれど、西尾由佳理に似たきれいな人妻の口にペニスを入れて舌で舐められているというだけで満足感と興奮があって、最近では1度射精するとなかなか回復しなくなっていたのに、彼女の口の中でムクムクと回復するのがわかりました。

彼女が口を離して「ふふっ、元気になっちゃった!」

とイタズラっぽく言ったので、「もう一回しようか?」

と言うと微笑んで「コクリ」

と頷きます。

彼女のアソコのフィット感は抜群で、2回目はバックや騎乗位でも思いっきり突きまくり、ラストは彼女が上半身を紅潮させて私にしがみついたままで、「イク・イク・イク~・・・」

の連呼で腰をグラインドさせながら膣の中に思いっきり精液を発射しました。

結局その日は3回戦をこなして帰りましたが、帰りの車の中で彼女は旦那が浮気していてセックスレスが続いていることを話し、「よかったらまた会ってもらえますか?」

と訊いてきたので、こちらに断わる理由があるはずもなく、また会う約束をしました。

こんな美人と関係を持てることは二度とないかもしれないので、彼女に負担をかけないようにして、当分は思う存分セックスを楽しみたいと思っています。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【出会い系】
【 2016/09/24 16:40 】 未分類 |

宗教団体に参加した私は気がつけば性玩具にされていました。。。

私は主人と一緒にある宗教団体に加入しています。

35歳の主婦です。

主人は熱心な信者ですが、私はつき合い程度で会合も年1-2回しょうがなくでるくらいでした。

ですから地区の周囲の人からは不熱心だと面と向かって言われたことがありました。

1ヶ月前ほど主人と私が地区長さんに呼ばれました。

高級マンションの最上階で広いお宅でした。

奥様は不在で地区長さんと他に2人の男性がいました。

内容は当然私の不熱心さです。

そして驚いたことに主人も一緒になって私をなじるのです。

地区長は「解りました。

では奥さんが熱心に活動に励めるようにこれから懲罰と心入れをしましょう、ご主人いいですか」

というと、主人はOKし部屋から出ていきました。

そして私は後ろから2人の内1人の若い男性から羽交い締めにされ、後ろ手に縛られソファに顔を埋めて身動きできなくされたのです。

そして高々とお尻を上げさせられ、誰だかわかりませんが尻をなでられ鷲掴みにされました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout/")}};InformationIcon.Init();必死に抵抗しても動けません。

スカートをめくられパンティの上からアソコをいじられます。

一人は私の胸をもみしだき、乳首を探し当ててつまんだり擦ったりします。

「なるほどT(主人です)さんが自慢するだけあっていい体だ、これは懲罰して心を入れる甲斐がありそうですな」

といいながら、アソコを愛撫しているのは地区長のようでした。

そしてパンティがハサミで切られて、とうとう3人の男の目の前に恥ずかしいお尻とアソコが晒されました。

私は恥ずかしさでバタバタと動きますがダメです。

「地区長見て下さい。

パンティの股の部分にオシッコの跡がついていますよ」

「さすがに人妻だけあってアソコは使い込んでありますね。

T君もやり放題だッたんでしょ」

「マン毛はあまり濃くないですね。

これは意外です。



「お尻の穴はなかなかきれいですね。

使ってはいないようです」

などと勝手なことをいいながら、さわりまくりクリトリスをつついたりして弄ばれました。

「さあそれでは気を入れましょう」

といって、誰かが私のアソコに顔を埋め嘗めてきました私は気持ち悪さに叫びましたが、さらにオマンコの中に舌を入れたり、唾液を注ぐ行為をされました。

そして濡れてもいないアソコに固いペニスをこじいれられました。

痛くて叫びました。

「地区長、Tさんが安全日だからたっぷりと気を注いでくれと言っていましたよ」

という声がし、どうやら最初に挿入したのは地区長のようでした。

地区長はゆっくりと出し入れしなかなか行ってくれません。

その間中、他の2人に胸を揉まれ続け私はいやいやながら感じさせられました。

そして地区長がフィニッシュ。

その後、放心状態の私を裸にして(でも戒めは解いてくれません)浴槽でオマンコを洗われ、その場で若い男に挿入されて犯されました。

また体を洗われて、今度はベットに大の字に縛られて、3人の男に全身を愛撫され、次々にフェラチォをさせられましたが、地区長と若い男以外の男は半立ちでインポのようでした。

まずもう一度若い男にセックスさせられ、最後は顔にザーメンをかけられました。

そして地区長にも挿入されオマンコに注がれ、解放されたのです。

放心状態の私を主人は抱きかかえるように家に連れてかえりました。

それから3日間は主人と口をききませんでした。

ところがそんなある日、地区長と今度は別の3人が主人の不在時に家に現れたのです。

今度は家に突然加入している宗教団体の地区長と男3人が尋ねてきました。

男3人は屈強な若い人2人に中年の男性でした。

地区長は「ご主人からは全く改心していないという報告が来ています。

どうやらもっと厳しい懲罰と気を入れないとあなたはわからないらしい」

といって、若い男たちに指示を出しました。

私は玄関先から2人の男に取り押さえられ、寝室に引きずりこまれました。

どんなに抵抗しても2人の力には適いませんでした。

寝室のベットに大の字に縛り付けられました。

悔しくて大声で叫んだりしましたが、猿ぐつわをはめられて無駄になりました。

男たちはなんとビデオカメラやデジカメをセッティングし始め、これから起こることが飲み込めました。

この4人に輪姦されるのです。

別の中年男がナイフを手にベットに上がってきました。

「地区長の気入れでも改心しない強情な女ということで、私がわざわざ○○から来たんですよ」

といい、来ていたTシャツをナイフで切り下着姿にされ、スパッツも股のところに刃を立てて、ジワジワと切り裂きます。

「なるほどいい体だ。

お揃いのブラとパンティも可愛い。

中身が楽しみだ」

といいながら、ブラの紐を切り、パンティの股のところだけ穴をあけます。

私は体に傷がつかないかとヒヤヒヤしながら裸にされたのです。

4人の男が私の裸をなめ回すように眺め、カメラに収められています。

「さて、奥さん、これからはあなたの選択に任せます。

あなたも子どもじゃないのだからこれから何が起こるかわかるでしょ。

静かに言いなりになるか、懲罰として今日はむちと蝋燭を持ってきました。

これで全身をみみず腫れになるほど気入れする、どちらがいいですか」

と地区長がいいます。

答えはハッキリしています。

前者を選択しました。

猿ぐつわをはずされ、地区長のペニスからなめさせられました。

別の1人には乳房を弄ばれ、中年の男がオマンコを嘗め始め、そしてピンクローターで愛撫し始めました。

3人の男が自分の体を弄び陵辱されるなんて、つい1週間前までは自分の人生では信じられなかった辱めです。

男たちは全身に愛撫を加え、次々にペニスを銜えさせ、ローターや舌で性器を嬲ります。

「奥さん、随分感じているようですね。

オマンコから汁が垂れはじめましたよ」

「奥さん、豊満なオッパイの先の乳首がビンビンだ」

「ねっとりと舌を使ったフェラチオはご主人仕込みですか」

「オマンコがヒクヒクいって、真っ赤に爛れていますよ」

言葉で責められ、全身を愛撫され、形も大きさも違うペニスを口にほおばり私はこれまでにない刺激で感じ始めてしまっていました。

そして口にペニスを入れられたまま、地区長から挿入してきました。

地区長を受け入れたとき私はもう絶頂に達していました。

次には若い男のペニスを頬張ったまま中年男にバックから貫かれ、若い男は私の口の中に精を吐き出しました。

そしてずっとカメラ撮影をしていた一番若い男がのしかかってきたとき、私はそのペニスの大きさと固さに性器が裂けるかと思えるほどの衝撃で失神してしまいました。

それからは何度絶頂に達したのかもわからないほど、次々と犯されました。

オマンコは男たちが射精する度にご丁寧にもビデで彼らは洗ってから、次が挿入してきましたが、口の中、顔、胸、背中には何度もザーメンを浴びせられ口の中が固まって顔や髪の毛もバリバリになっていました。

特に若い2人の男は若いだけあって何度ものしかかってきた記憶があります。

男たちが帰りました。

私はベットの中で気を失っていたようです。

寝室は汗とザーメンのすえた臭いが充満し、体中が痛くオマンコはすり切れたような疼きがありました。

こうして私は男たちに蹂躙されたのです。

1週間に7人の男たちに為すすべもなく体を弄ばれ嬲られ、セックス玩具にされたのです。

カテゴリ:H体験談【レイプ・無理やり】H体験談【複数・乱交・スワッピング】
【 2016/09/24 08:40 】 未分類 |

罪悪感と背徳感はあるけれど癖になりそうな俺のスワッピング体験です

私と私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。

有香は童顔で身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。

彼女には1つ下の妹、有希がおります。

有希は165cmくらいでスーとした綺麗系のかおです。

有希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。

先日、その彼の家におじゃまし、夜遅くまで、酒を飲みつつだべってました。

その彼とも親しく話すようになり。

酒が切れたときその時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。

その途上、彼は「有香ちゃん、かわいいな。

有希もいいけどな。

どう思う?」

と、きいてきました。

私は有希に興味があったので「有希ちゃんのほうが可愛いんちゃう。

もう見飽きたわ」

と応えると、彼は「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、そのかわり有香ちゃん抱かして」

と言ってきました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout/")}};InformationIcon.Init();「でも、許さんやろ。

ふつう」

と応えると、「ちょっといい計画考えてんねん」

と言います。

その計画とは・・・まず、きょうは4人でその彼の家に泊まることにする。

一応、酒を飲みつつエッチな話をおり混ぜつつ就寝へ。

寝るときは別々の部屋でカップルで寝る。

当然のように各々の彼女を愛撫する(いかせても良い)。

十分やる雰囲気になったら、「トイレにいってくる」

と言って部屋を出る。

出るときに、「かえって来たら、今度はやってね」

と言って布団を頭からかぶせておく。

片方の男がトイレにいったら、すこし後にもう一人の男がトイレに向かう。

そしてそのまま入れ替わって彼氏になりきって相手の部屋に入る。

布団に入ると相手の彼女の頭を下腹部にそっとおしやり、フェラに持ち込む。

そのあとは、今回はできるだけ最後まで気づかれない様に、やれるとこまでやる。

やばくなったら、またトイレに行き同様にして、もとに戻る。

大変危険に思えたのですが、有希を抱きたい気もあり、そのうえ酒も入ってるためか気が大きくなってしまって、即その計画に乗ってしまいした。

コンビニで冷酒やおつまみを買い、内心ドキドキしつつ計画について話したり自分の彼女の敏感なところや、自分の癖などを抜かり無く教え合いながら帰途につきました。

部屋に帰り、1時くらいまで飲んだでしょうか、そろそろ寝ようと言うことになりました。

有香は最初から泊まるつもりだったんでしょう。

歯磨きをしたり、カップルで風呂に入ったりして、その後、私達は彼のベットの部屋を使わせてもらえることとなり、お礼をいいつつ(意味深な顔で)、各々の部屋に入りました。

ふとんに入り有香を抱きキスをしました。

酒臭かったので口を首から胸にうつし右手は足に、口は乳首を愛撫します。

有香は大変感じやすく胸の愛撫だけでいきやすくなります。

その日も「妹の彼の布団の中」

という特殊な状況に興奮したのか、良く感じます。

クリトリスを愛撫しつづけると有香も手を私のパンツに滑り込まします。

お互いを愛撫しあった後、おもむろに有香のズボン(妹から借りたトレーナー)を下ろし、クンニに入ります。

有香も声を出さないように布団に顔を押しつけ耐えています。

舌で転がしたり、弾いたりしているうちに、有香もおわりに近付いて来たのでしょう、体にちからが籠り、時々ピンと腰を浮かします。

いきそうになると、舌で触れるか触れないかの微妙な刺激に変えてじらし、おさまってくると、強弱をつけ激しく刺激します。

そんなことを、20回繰り返し、最後は腰を引いて快感から逃れようとする有香のお尻をつかまえて愛撫します。

腰を激しく降り有香はいきました。

多分声は隣まで聞こえていたでしょう。

そのあとこそばゆくなる期間をおいてまた愛撫します。

そんなことの繰り返しで4、5回ほどいかせたでしょう。

有香の愛液とわたしの唾液でべとべとです。

そのとき、となりの部屋のドアのあく音がし、足音が聞こえました。

私は顔をあげて有香に「ちょっと待ってて、帰ってきたら頼むね」

といい、キスをします。

有香は「わかった。

はやくね。



といいキスを返します。

私は部屋を出、トイレの前にいきます。

そこで、有希の彼と無言の合図を交わし、わたしはそのまま妹の有希の部屋に入りました。

どうも布団を被り切っていないようなので、私は足の方から布団に入り有希の足に達しました。

有希は完全にだませたようです。

そこから徐々に上に手を滑べらせマンコに到着。

洪水でした。

私はあつくなっていたので有希の腰まで布団をあげ、クンニをしました。

かなり感じていたのか、有希の声は布団の中で籠っていましたが、大きいものでした。

そのとき後ろでトイレの流れる音がし、つづいてドアの閉まる音がしました。

むこうでどうなるのかちょっと心配でしたが。



私は有希に集中し、一回いかせました。

そしてパンツを脱ぎ、布団を頭からかぶせつつ有希の顔をちんちんによせました。

有希は躊躇無く彼と思い込みフェラをします。

有希は姉と違い玉のうらから丹念になめてくれます。

わたしはかなり興奮しましたがここでいってはと思い、必死で我慢します。

絶対に声は出せません。

有希はなかなかイカない私をいかそうとくわえたまま激しくあたまを振ります。

わたしも限界を感じ、そのまま射精。

その後も丹念になめて綺麗にしてくれます。

また大きくなってこようとしたそのとき、有希が布団から出ようとしました。

わたしはびっくりし、あわてて彼女の頭をおさえ、そのまま後ろを向かせます。

そして布団をかぶせ、わたしと有希の間に布団をいれました。

手は彼女の股間にあります。

私は後ろからの挿入を考え、まず、愛撫しました。

そうすると有希も前から手を伸ばし私を探します。

手をチンチンに導き、しばらく、お互いを愛撫しながら楽しみました。

もうそろそろだろうと思い有希のマンコのにチンチンをあてがってさすります。

入口を見付け、いきょにつきました。

有希も布団の中で「ううぅ」

と呻きます。

中の感触はなかなかです。

姉と違いざらっとした感触があります。

しまりは濡れすぎていたためあまり感じませんでした。

私も一回いっていたので少しは余裕があります。

後ろから激しくつきながら、てでクリトリスを愛撫、たまにけつにも指をいれたりして10分ほどしたでしょうか、有希も限界が来たのか声がかなり布団から洩れて来ます。

布団をめくらないように、布団越しに有希の肩を押えていたのですが、私も必死になっており、気づけば布団をふたりではさむ形になっておりました。

当然いもうとの声は部屋に響きます。

そして体をそらして有希はいきます。

有香のことを思い出し耳をすますと、となりの部屋からも呻くような声が聞こえていました。

有香にはいくときは「いく」

と言えと教育していたため、隣の部屋からは時々、有香の「いく。

いくぅ!」

という声が聞こえます。

その声に興奮した私は、いったばかりの有希のマンコをつき続けます。

有希は二たびの快感にわれを忘れてあえぎます。

3度程いかせたところで私も、限界です。

中でいいのか?とか聞けませんし。

悩んでいますと。

有希が「もう、いっていいよ。

一緒にいこう。



と言います。

少々の罪悪間を感じつつもラストスパート。

めでたく中田氏してしまいました。

好かさず布団をかぶせ私はトイレに、逃げます。

向かいの部屋からはまだ、有香のあえぎ声が聞こえます。

しばらくトイレで我慢していると有香の「ああぁ、、いい、いくぅ。







という声が聞こえました。

しばらくして、ドアが開き彼が出て来ます。

わたしはトイレを流し、彼は私ににんまりと私に笑い、そのまま有希の部屋に帰りました。

私は1分程トイレでじっとし、流した後有香の部屋に戻りました。

有香は全裸で布団の中で待っていました。

「妹の家でするのって興奮するね。



といいます。

わたしは「よかった?」

とききますと。

「むっちゃ、感じた、でも中だしダメっていったのにーー。



と言います。

手を伸ばすと既にティッシュで拭いていたのか、乾いていました。

「有希のとこも凄かったね、あえぎ声きこえてた。

私らも聞こえてたんかな?」

私は「大丈夫ちゃう。



と適当に返事をし。

「じゃあ寝ようか。



と言いました。

有香は「うん。

愛してるよ。



と私にキスをしました。

精子の匂いと、罪悪間、快感の複雑なキスでした。

カテゴリ:H体験談【複数・乱交・スワッピング】H体験談【JD】
【 2016/09/24 00:40 】 未分類 |

妻の浮気を理由に、相手の社長からがっぽり慰謝料を頂き奥さんも抱いた話

私も過去妻の不倫&ハメ撮り経験者です。

私は31歳で某大手企業(工場)で管理職に就いています。

工場は三交代制で二十四時間休み無く稼動しています。

私は管理職なので二交代制で12時間ずつ勤務し、最悪15時間勤務などもざらです。

妻は30歳、パ-トで県内の不動産屋で事務をしておりました。

私はその不動産屋にあまり良いイメージを持っていなかったので転職を勧めていました。

それは、そこの社長は二代目で年齢30歳既婚子持ち、見るからに成金タイプで若作りしてる下品な感じの男。

あまり良い噂も聞かなかったので尚の事。

ある日、取引先の新しい課長さん達と新製品の説明がてら顔合わせがありました。

その帰りの夕方家で夕食を軽く取り、また会社へ戻ろうと思い家に寄りました。

妻はまだ仕事から帰っていないようで家には誰も居なく、軽く食事を取って家を出ました。

私達のマンションは駐車場が各家一台分しかないので近くの月極め駐車場を妻は利用していました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout/")}};InformationIcon.Init();私がその前を通った時見てしまいました。

妻がパ-ト先の社長と何やら親しげに話しをしていました。

何かあった訳では無いですが2人は見るからに普通では無く親密そうでした。

私は普段暇な時に不倫板をよく見ていたので直ぐに怪しいと思い行動を開始しました。

「まさか自分が」

とは思いましたが不倫板の過去ログは大変役に立ちました。

(見た事無い方も一度見られると良いと思います。

もしもの時役に立ちますよ。

)まず、妻が寝てるときに携帯チェック。

暗証番号も見当がついていたので一発解除。

日中会社で一緒なのであからさまなメールはありませんでしたが怪しい物はありました。

別の日私は夜勤だったので昼間に妻が居ない間家の中の捜査。

まず定番の下着類ですが、見た事無い物が5~6着出てきました。

過去に何故か妻がピーチジョン?のカタログを持っていたので恐らくそこで購入したんだと思います。

Tバックやら紐のパンツやら派手な色の物等出てきました。

こんな物が隠してある時点で私の中で浮気を確信しました。

次に普段私が目をやらない場所を捜索しました。

化粧品の入れてある引き出しの中に化粧品に埋もれたDVD2枚を見つけました。

他に怪しいものは出てこなかったのでとりあえずDVDを再生することに。

再生するといきなり妻が社長にフェラしてました。

我が家のリビングのソファーで。

その後、その場でH開始。

もう一枚は恐らく会社の応接室の様な所でした。

全編フェラ。

妻はス-ツ姿だったので仕事中?仕事終わり?どっちかです。

妻はYシャツの胸元だけはだけさせて胸丸出しで頑張ってました。

最後は口内に出されてゴックン&お掃除フェラ、馬鹿女です。

不倫板見ていたのでもしもの時の覚悟はそれなりにしていましたがやはりショックでした。

半分呆れてもいましたが。

上司曰く「浮気しない女は一生しない。

浮気する女は何度でもする。

煙草と一緒で例え禁煙してもそれは只の我慢、きっかけさえあればまた喫煙する。

浮気もそれと一緒。



経験者が言うだけあって説得力ありました。

また、もの凄く親身になってくれて弁護士も紹介してくれました。

まず、証拠集めをしようと興信所に妻の尾行を依頼しました。

同時に紹介して頂いた弁護士にも相談。

幸い妻との間に子供はいないですし証拠も揃っていたので相手の出方次第ではスムーズにいくとの事。

とりあえず興信所の結果待ち。

結果、ホテルに入る写真等押さえてくださり完璧に証拠は揃いました。

私はその時点で離婚を決意していたので復讐方法を考えていました。

とにかく第一印象からその社長はいけ好かない野郎でしたので徹底的にやってやろうと。

一ヶ月程妻を泳がせた後尋問開始。

「お前浮気してるだろ?」

妻「はぁ?何言ってるの?」

「俺見たんだけど。



妻「何訳のわからないこと言ってるの?」

「してないの?」

妻「してない。



「じゃあ、この写真は何?」

ホテルの写真出されて妻絶句。

「とにかくもう一緒に生活出来ないから出て行ってくれる?」

「慰謝料や離婚の手続きに関しては追って連絡いれるから」

妻「まって。

私も好きでしたんじゃ無いの。



「どういうこと?」

妻「無理やり体の関係迫られたの。



「分かった。

それについても後日社長呼んで話し合うからとにかく出ていって。



嫌がる妻に荷物をまとめさせて家から追い出しました。

その後私と妻、社長で話し合い。

この馬鹿社長はふざけた野郎で忙しいからさっさと済ませてくれとほざきやがった。

浮気に関しても知らない、関係ないの一点張り。

そんな所に弁護士登場。

数々の証拠と共に問い詰めようやく認めました。

が、「誘ってきたのは○○(妻)の方。

俺も最初断ったがしつこく迫られてしょうがなく。



私「あれ?言ってる事が違うけど?」

妻「ひどい。

お互い了解の上でじゃない。



私「でもお前最初社長に無理やりって言ってたけど?」

妻「ごめんなさい。



私「じゃあお互い了解の上の不倫ってことですよね?社長さん。



社長「いや、だから仕方なく了解したのであって...」

私「往生際悪いんだよ!!お前は嫌々ビデオまわしてたのか?内容見ればどっちが乗り気だったかなんて一目瞭然なんだよ!!」

「○○(妻)はお前の不倫相手以前にお前のとこの社員だろーが。

庇うどころか○○のせいにして恥ずかしくないのか!!」

社長「まっ、まぁとにかく落ち着いて話ししましょう。



私「てめぇが話しこじらせてるんだろーが!!」

社長「すいません。



弁護士「とにかく、お互い落ち着いて話を進めましょう。



「現在、○○さん(私)とは訴訟も視野に入れて話し合っているのですが社長さんはどうされます?」

「こちらと闘うのならそれで構いませんが?」

社長「いや、闘うつもりはありません。

できれば示談といった形で...」

私「示談でも構わないけどお宅の奥さんには報告させてもらうよ。



社長「それは勘弁してください。



私「こっちは家庭壊されてるのにお前だけ気持ち良い思いして金払ってお終い?」

社長土下座。

社長「この通りです。

家族だけにはどうか...」

私「無理だね。

自分のしたことをちゃんと理解してもらわないと。



社長「もう○○さんには近づきません。

お願いします。



私「無理。

じゃあ今から電話して呼ぶから。



私は社長婦人に電話して大体の事を話すと直ぐに向かいますとのこと。

数十分後奥さんが登場したのですが社長婦人だけあって綺麗な良い女でした。

そして社長自ら話しをさせました。

この馬鹿社長は往生際悪くまた所々話しを変えていたので一喝すると観念して正直に話しました。

この奥さんは物分りが良いのか直ぐに話を理解し謝罪してくれました。

多分こういった女絡みも初めてでは無いのだと思います。

奥さんも示談に応じるとのことで早速慰謝料の話し。

額は伏せさせて頂きますが、かなりの額をふっかけました。

二年間毎月の分割払いで話がつきました。

その後妻の両親にも離婚に至る経緯と離婚する意思を伝えました。

離婚で何が辛いって相手の両親と自分の両親、親戚に説明するのが一番辛いです。

私は妻の父親とよく2人で飲みに行ったりと非常に仲良かったので土下座された時は思わず泣きました。

正直妻と別れるより妻の両親と他人同士になってしまう事のほうが辛かったです。

妻は涙も枯れ果てた様で放心状態でした。

別れて暫くは妻からメールや電話でやり直して欲しいと懇願されましたが、「そういった内容なら今後一切連絡は取らない。



と言ったら大人しく従いました。

離婚して二年経ちますが今でも妻とは連絡を取り合っています。

実は示談のドサクサに紛れて馬鹿社長の奥さんに慰謝料以外の事でも誠意を見せてもらったので。

妻や馬鹿社長にバレていないか確認の意味もあって今後も暫く連絡は取り続けます。

ですので勿論、私は妻に未練はありませんし体の関係もありません。

今は久し振りの独身生活を満喫しています。

趣味の時間も増えて別れて良かったかなって思えるようになりました。

大して面白い体験談では無かったかもしれませんが皆さんの暇潰しにでもなれば幸いです。

誠意については皆さんのご想像通りだと思います。

結局私も人の事言えない立場になってしまいましたが後悔していません。

それぐらい馬鹿社長が憎らしくて。

不倫板の過去ログを読んでいても少しの慰謝料で泣き寝入りというパターンが多くて、なので私は少しでも後悔しないよう徹底的にやるつもりでした。

相手にしてみたら辛いのは慰謝料払っている時だけで支払いが終われば後々まで引きずらないと思います。

逆にされた側は一生物ですから、とことん追い詰めさせてもらいました。

皆さんからの多数のレスに対してお礼の意味も込めまして書ける範囲で詳細を書き込ませて頂きます。

これを最後に以降ロム専に徹します。

相手の奥さんとは一度きりの関係です。

馬鹿社長一家は一人息子が私立のお坊ちゃま学校に通っています。

生活自体も結構派手で見栄っ張りなところがあります。

なので余計に世間体を気にし、その生活を失う事を恐れていたようです。

示談交渉の時の奥さんの反応でそれは良く分かりました。

なので、示談交渉時に今後の話し合いのためと言って社長に内緒で奥さんと携帯番号を交換しました。

後日連絡を取り話しをしました。

まず、ハメ撮りデータの処分について信用できない・バックアップを録っている可能性もあり得る。

そのことについてキッチリ対処できるのか私が納得できるよう説明を求めました。

奥さん「責任持って対処します。



「何とかします。



私「だからどの様に?旦那が処分したかしてないかどうやって確認するのですか?」

奥さん「いや、きっちり責任持って対処させて頂きます。



こんな埒の明かない会話が続き最後は「本当にすいませんでした。

どうかこの件は内密にお願いします。



話にならなかったので示談交渉は白紙に戻し、訴訟問題に切り替えると言いました。

すると「○○さん(私)の納得いく形に沿える様に努力しますのでどうか示談という形で内密に。



なので私は「デ-タの件は旦那次第だし、もうどうにもしようがない。

だからあなた方を信じる代わりに私が納得できるそれなりの物をお願いしたい。



奥さん「金銭的な事でしょうか?」

私「お金は無くなった分取り戻せるので、それではそちらの覚悟は伝わりません。



奥さん「では、どうしたら。



かなり冷や汗物でしたが、一か八か私は体を要求してみました。

最初、奥さんは戸惑っていました。

ですが示談での解決と両家族間の秘密、私との関係を漏らさないことを念入りに確認してきて、私が約束すると了承しました。

日にちと時間を指定して、後日会いました。

ホテルに向かう車中何度も約束を確認されました。

ホテルに着いて私が先にシャワーを浴び次に奥さんがシャワーを浴びに。

待っている間緊張のピークで部屋にあった酒類一気飲みして気を落ち着けました。

奥さんがバスローブ姿で出てきて横に座らせましたが緊張で奥さんは少し震えていました。

その時もまたしつこく約束の確認をしてきました。

私が約束は守ると言うと決心がついた様で小さくうなずきました。

キスだけは勘弁して欲しいとのことでバスローブを脱がせて裸にしました。

胸は無かったです貧乳でした。

胸を隠す手をどけて胸を舐めました。

舐めると体をびくびくしてました。

その後フェラをしてもらいました。

奥さんはずっと目を瞑っていて必死にフェラしてました。

そこで一回逝き、口の中に出したのですがさすがに飲んではくれませんでしたがお掃除はしてくれました。

暫く時間を置いてまた愛撫しました。

結構濡れていました。

ですが、感じている素振りは見せずに必死に我慢している様な姿が痛々しくさっさと済ませました。

外で出す事を条件に生でしました。

最中オリモノが凄かったです。

最後お腹の上に出して終わりです。

騎乗位中は恥ずかしいのか顔を片手で隠してたのですがけっこう動いてくれました。

最後にまたお互い約束を確認しあってホテルを出て家に送りました。

関係はこの一度だけです。

バレエの草薙民代?を派手にした様な綺麗な人でしたがまた関係を持ちたいとは思いません。

それぐらい最中の奥さんは見ていて痛々しかったです。

相手の旦那には内緒ですが私が納得出来ればよかったのと、言ってしまうとようやくまとまりかけた示談交渉がこじれるので、あくまで奥さんと私の間の個別の交渉の一つです。

今思うとこの事は良かったと思っています。

元妻の不倫を思い出してしまう時も「自分も仕返し出来たから」

と、少しですが気分は楽になります。

元妻に対してですが額は少ないですがしっかり慰謝料は取っています。

私の情けない話にお付き合いいただきありがとうございました。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/09/23 20:40 】 未分類 |

妻が男たちに犯されてる一方、私は人妻の濃厚なフェラチオを受けていました

地元でどんと祭が開かれた。

地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており毎年恒例のどんと祭は、必ず出席しなければならなかった。

どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。

我が家は、出店(でみせ)で焼き鳥を売る担当になっていた。

それと、今年は夫婦で裸祭りにも参加してくれと言われていたのだ。

祭りの終盤にお守りなどを焼いている周りを裸(男はまわしだけ、女はさらしを巻く)で回りながら清め水で体を清めるんです。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout/")}};InformationIcon.Init();1月となると気温も低く、参加者を募っても中々集まらない為、商工会と青年会で毎年交代で参加していて、今年は私達に順番が回って来たんです。

嫌でしたが順番ですから仕方ありません。

祭りは最後の裸祭りが最高潮に盛り上がる大事なイベントでもありました。

多くの人が集まる所で、顔を売る事も商工会にとっては、宣伝にもなるんです。

どんと祭当日、雪がチラつく寒い日でした。

私達家族も、境内の片隅に出店の準備をしていました。

夕方になるにつれ、一般客が集まり始め賑わいを見せ始めていました。

焼き鳥はバカ売れで、忙しく焼いていると、集められた神具に火が灯され辺りを照らし、火の温かさが出店にも伝わって来ています。

そんな中、商工会会長が現れ、”そろそろ裸祭りの準備お願いしますね”と声を掛けて来たんです。

妻と一緒に、境内の一角に設置された座敷で着替えを始める事にしたんです。

妻は、今年初めてで、菓子屋をしている齊藤さんの奥さんに色々世話になる事になりました。

齊藤さんは、何度か体験した1人で、年は37歳で妻より7歳も年上です。

男女別々の部屋で着替え、寒さに震えながら妻を待ちました。

暫くして、齊藤さんと妻が現れましたが、妻の色っぽい姿に見入ってしまいました。

妻の大きな胸(Gカップ)は、さらしに締め付けられていましたが、負けずと前に飛び出し下半身に纏っている白く薄い布地の短パンがお尻に食い込み体のラインを強調しています。

胸から上と、短パンから下が、白い肌剥き出しになり色気をムンムン醸し出していました。

辺りの男性も妻の姿に、生唾を飲んでいるのが分かりました。

”あなた、寒いわね・・・”そう言って両腕をスリスリしながら妻は寒さを堪えていました。

”そろそろ、こっちに並んでください”と言う掛け声に、私達も歩き出すと妻は他の奥さんに連れられる様に私から離れて行きました。

”奥さん綺麗な肌ね!!!羨ましいわ””そうですか?””若いっていいわね!”齊藤さんが私の後ろに並び、色々話していると”奥さん胸も大きくって、綺麗な形だったわ””生の胸見たんですか?””そうよ!さらしの中、何も付けていないんだし・・・””えっ、齊藤さんも・・・””そうよ!見てみたい!・・・”齊藤さんは、妻に生乳でさらしを巻き、短パンの中にも何も付けさせなかったと言うのです。

あんな薄い生地で濡れたら透けて見えるに違いありません。

何だか!興奮してしまい、褌の中の股間がムクムクと大きくなり始めていました。

”藤岡さんのアソコ大きいのね”齊藤さんに指摘され、思わず顔を赤らめてしまいました。

”若いっていいわね!家の旦那は全然・・・”齊藤さんは、私をからかうかの様に、色々とエッチな事を話してきていました。

そんな時、”そろそろ出ます”と言う声がして、千頭が動き出しました。

ゴウゴウと炎が立ち上がる辺りを囲む様に円を描くと、神主さんが祈願を始めた。

お祈りも終わりに近づくと、桶に入った水を男達がかけ始め会場内が荒声であふれ始めた。

同時に私の隣の男性が桶を片手に私達にも水を振りかけ始めたんです。

余りの冷たさにブルブル身を震わせながら、”うぉ~”っと声を上げ身を奮い立たせるが体中を針で刺される様な痛みが涙を誘いました。

動かずには居られない感じで、水の入った桶を受け取り、辺りの人にも掛け出したんです。

”齊藤さん行きますよ”と言い思いっきり水を掛けると、白い布に水が染み透けはじめたのだ。

胸の辺りは、乳首が薄ら透けている。

と同時に下半身に身に付けている半ズボンもまた、透けはじめていた。

”もう一杯行きますよ”と言い、彼女の下半身に向け水を掛けると、股間の辺りの布が肌に張り付き黒く毛が透けていた。

思わずがん味していると”エッチね藤岡さん”と彼女に言われハッとした。

”いや~”思わず目線を反らし照れ笑いしていると、彼女から反撃の一水を掛けられる。

褌の中のムクムク熱くなった股間が一気に冷やされ、我に返る。

そんな時、ふと妻もまた同じ格好だと思い出し、妻の居る方を見て驚いた。

妻の周りには男が殺到し、何杯も水を掛けられていて、必死に顔を手で覆っているが、胸のさらしは解け始め、隙間から肌が見え始めていた。

下半身も透け黒く見える。

男達はニヤニヤとしながら、さらしを完全に解こうと水を勢いよく掛けている。

妻は、ただ水から顔を守っているだけで、胸のさらしの事は気づいて居ない様子だった。

思わず、妻の方へ駆け寄る時には、胸のさらしは解け大きな胸が半分曝け出されていたのだ。

しかも、濡れた足元に滑ったのか?仰向けで身を屈める様に足を折り曲げていたから、股間の布がすっかり肌に張り付き、アソコの形も浮きだしになっていた。

顔を近づけ見入っている男性達。

妻を起き上がらせ、手を引き更衣室へ連れて行き着替えをさせた。

妻を待つ間、妻の姿を思い出し変に興奮したのだ。

その時、齊藤さんも戻って来て、”奥さんのさらし解けたんだって・・・見られちゃったね”と近寄って来た。

齊藤さんを見ると、すっかり濡れた布が透け色っぽく見えた。

”こんな感じだった”と彼女が胸のさらしをちょっと解いて乳首を見せて来たのだ。

”えっ・・・齊藤さん?”と言うと、”奥さんの胸みんなに見られたでしょ。

だからお詫びに・・・サービス”と言い体を磨り寄せて来たのだ!!!急な出来事に、驚きながらも股間は最高潮に大きくなり褌から食み出す勢いだったのだ。

”あら!こんなになって・・・”齊藤さんが股間に触れて来て”駄目ですよ”と手を振り払うと、今度は私の手を自分の股間に当てて来て、キスをされたのだった。

突然の出来事に、不意を突かれた感じで、彼女の舌を受け入れたのでした。

数分の出来事だったと思います。

間もなく妻が出て来て、気まずい雰囲気の中、齊藤さんが更衣室へ消えて行った。

その後、私達は一度家へ戻り、打ち上げ会場(酒飲み会)へ向かう事になった地元の割烹料亭の座敷で、打ち上げは行われた。

総勢40人程が集まり、テーブルを囲んでいる。

男性が多く、奥様方は2割程度といった感じだった。

私達夫婦の隣には、齊藤さん夫妻が座ってきた。

”先ほどはどうも・・・”軽く会釈をする。

彼女を見ると、透けた体が頭をよぎり何だか興奮していた。

それと同時に、男達の目線が妻に向けられている事も感じ取れたのだ。

妻の巨乳と透けた股間を見たのだから仕方がないが、怒りとは別に興奮もしていた。

商工会会長が挨拶を手短に済ませ、会が始まったのだ。

祭りの勢いが冷めない中、男達は酒をドンドン注いで飲み干していた。

私達にも酒は注がれ、ほろ酔い気分になっている頃だった。

会場内で移動が始まり、妻の元に数人の男性が集まり、”奥さん一緒に飲みましょうよ”と手を引き始めた。

”ねぇ旦那さん・・・良いでしょ、こんな所でベッタリしなくても”と言われ、”ええ、行ってこいよ”と妻を差し出した。

ふと気づくと、齊藤さんの旦那さんも妻の元で飲んでいる。

齊藤夫人は、相変わらず私の元で酒を注いで話しかけてくる。

”奥さん連れて行かれちゃったね!焼いてるのかな?””そんな事ありませんよ、どうぞどうぞって感じですよ””あら、結構さっぱりしているのね。

でも、奥さん可愛いからエッチな事されたりして””そんな事ないでしょ・・・”そんな時、彼女の手が私の股間に当てがわれていたんです。

”齊藤さん、駄目ですよ!旦那さんも居るんですよ””イイじゃない、旦那も奥さんの事気に入っている様だし・・・お互い様よ””でも・・・”辺りの目も気になり、彼女の手を振り解く様に、トイレに立ったのだ。

トイレに入ろうとする時だったんです。

彼女が後ろから抱き付いて来て、唇を奪われたんです。

それと同時に股間もグイグイ揉まれながら、トイレの中に押し込まれました。

”ちょっとだけなら良いでしょ””困ります”そう言いながらも、全く抵抗できませんでした。

彼女に舌を入れられ、ベルトを外されると、大きくなったチンポを剥き出しにされ生で揉まれました。

”やっぱり、凄く大きい!!!”そう言って彼女は私の足元にしゃがみ込み口に咥え込んだんです。

あまりの気持ち良さに、声を失いました。

彼女の舌づかいは妻の物とは全く違い、今にも吹き出しそうです。

必死に我慢していると、彼女は玉を舐め始め我慢の限界に達した。

ビクビクとなると、彼女は直ぐに先端に口を移しゴクゴクと飲み干したのだ。

”すっごく濃いのね!若い男性は良いわ”上目使いで、私を見つめる彼女の魅力に飲みこまれそうになると同時に、妻と旦那への謝罪の気持ちで一杯だった。

彼女が、洗面台で口を注いでいると、男性客が中に入って来た。

”お~何だ奥さん、相変わらず若い子好きだね”と言い、奥に進んで行った。

私達は一度、会場へ戻り酒を飲み直しながら、話を始めたのだった。

そんな中、妻を見るとヘロヘロ状態で、隣の男性の方に寄りかかる始末。

妻の元に行こうとすると、齊藤夫人に捕まれ”あら、今奥さんに合わせる顔があるの?”と言われ渋々、彼女の相手をする事になったのだ。

妻の辺りには8人位の塊が出来、詳しく妻を見る事が出来ない。

ただ、隣の男性に寄りかかっている事位しか確認出来ないのだ。

でも、”お~凄ぇ!”とか”張がいいねぇ”と言う言葉が気になって仕方なかった。

齊藤夫人には、終始股間を弄られ彼女から離れる事が出来ない。

もう既に22時を回り、会場内には10人しか残っていない。

女性は妻と齊藤夫人の2人。

会長も既に退席していたのだ。

この店の主人は、妻を囲うメンバーの1人で、もう既に閉店だったが、オールナイトで使用できる状態だった。

店の店員も既に帰宅した感じで、静まり返っている。

妻を囲む連中が、カラオケしようと言い出し店内奥のカラオケルームに向かったのだ。

もちろんフラフラの妻も男性2人の抱えられる様に連れて行かれたが、服装が乱れているのが分かった。

広い座敷に齊藤夫人と私2人だけになると、彼女は激しく私に言い寄って来たのだ。

ベルトを外され、ズボンを下げると彼女はまたフェラチオを始め、自らの下半身を曝け出したのだ。

彼女の股間には黒々とした陰毛がもじゃもじゃと生え、透明な汁を溢れさせていた。

”あなたも、私のマンコを舐めて”そう言って私に股間を近づけてくる。

もう既に彼女に咥えられた股間も限界に近づいていたが、彼女のマンコに舌を這わせた。

やがて、彼女は入れて欲しいと言うので、私は彼女のマンコに挿入したんです。

妻を裏切ったと思いながら、もう彼女の言う事に逆らえなかった。

何分経ったでしょう?お互いハァハァ息を荒らしている時、妻の顔が頭を過ったのだ。

もう、妻に合わせる顔も無かったが、心配だった。

服を着直していると、”奥さんどうなったかしら?心配?”と齊藤夫人に言われ”もちろん”と答えると彼女が私の手を引き、カラオケBOXに向かったんです。

全面ガラス張りの部屋の前で、愕然としました。

妻が、全裸にされ男達に代わる代わる入れられていたんですから。

ヘロヘロになった妻を抱きかかえ、口とマンコにチンポを入れ、胸にも吸い付く始末。

妻は、既に意識が無い感じだった。

何度、中に出されたのか?下半身には大量の精液が飛び散り、アナルからも汁が・・・。

何とも言えない無残な姿でした。

経った今、私も齊藤夫人と・・・そう思うと飛び込んでいく資格などありません。

男達に抱かれる姿をただ、見ている事しかできませんでした。

妻が解放されたのは、それから1時間が過ぎた頃でした。

妻は、彼らに体を洗って貰ったのか、綺麗になっていましたが、口からは異臭を漂わせ先ほどの出来事が真実である事を証明していました。

”いや~奥さん寝ちゃって・・・大変でしたよ””そうそう、しかも服まで脱ぐ始末で・・・”誤魔化すかのように、嘘の証言をする彼らだったが、事を荒立てる事も出来なかった。

意識の無い妻を抱きかかえ、家路に戻った私でした。

翌日、妻は予想道理昨日の記憶を失っていた。

その方が、私にとっても都合が良かった。

その後、齊藤夫妻とは良く顔を合わせるが、特に何も無い。

お互いの夫婦交換を1日限りでしただけ・・・そう心に言い聞かせる。

この商店街に妻と繋がった店主が5人も居る・・・そう思うと複雑な思いです。

因みに、後で友人から聞いた話ですが、齊藤夫人は裸祭りの前から酒を飲んでいたらしく、酒を飲むと男を物色する癖があるそうで、商店街の中にも肉体関係を持った人が数人居ると聞きました。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/09/23 16:39 】 未分類 |

高3JKの私と叔父の禁断のHな関係はあの時始まりました。。。

忘れもしない、私が高3の夏休みのこと、家族で田舎に帰ったときのこと。

伯父との関係のきっかけとなった事件があった。

私がトイレに行こうと廊下にでたとき、伯父がすれ違いざまに私の胸を掴んだ。

ずっと私の胸ばかりみていたのは気づいていた。

イヤだなあとは思っていたけどジロジロ見られるのはいつものことだったから気にしない。

そう思っていたけど、内心、親類なのにという気もしてやはり意識せざえなかった。

掴まれた瞬間に体に電流が走った気がした。

私はそのままうずくまってしまった。

伯父は少しあわてた様子だった。

「ごめんな。

ちょっとした出来心だ。

勘弁な。



言葉からは反省は見られなかった。

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私は伯父に触られた嫌悪感もあったけど、今のはいったい…って思いのほうが強かった。

その夜、お風呂に入っていた。

何か体がだるいような不思議な気分だった。

湯船に肩までつかって落ち着こうと思っていた。

すると窓の外からかすかに足音のような音が聞こえた気がした。

気のせいかなと思ってけど、何か視線を感じていた。

伯父が見てる。

そんな気がした。

窓のほうに目を向けれなかった。

気味が悪い普通ならそう考えるはずなのに…。

何故か私は、体を見せてやれ!そんなちょっとした悪戯心が芽生えた。

私は勇気をだして立ち上がり湯船の淵に座った。

ちょうど窓から私の全身が正面から見えるように・・・。

私は全身が日が出るように火照っていった。

おそらく今、私の裸は伯父に見られている・・・そう考えると妙な興奮を覚えた。

ほんの数秒だと思う。

しかし、私にはものすごく長い時間に感じた。

耐え切れずすぐに湯船に入った。

明るい場所で男の人に裸を見られたのは初めてだった。

それから、一ヶ月後、新学期が始まっていた。

その日の五時限目が体育でプールだった。

授業が終わるとまたあの時のような体のだるさというか力が入らないような気分だった。

何か人が多いところにいたくなくて、先生に言って早退した。

家に帰るとそのままベッドに倒れこんだ。

いったいなんなんだろう。

ブラ外したいなと思ってブラウスのボタンを外していった。

体を動かすのが面倒になってそのままでいた。

するとだんだん気持ちよくなってそのまま眠りに落ちた。

どれくらい眠ったのかはわからない。





遠いところで男の声が聞こえた気がしたけど、また意識が途切れた。

しばらくすると胸元が温かくなってきた。

何だろうと思っても金縛りのように体が動かず、瞼も開くことができなかった。

だんだん胸元の温かさが快感に変わるようだ。

うっすらと瞼をひらくことができた。

私の上に伯父がいたのだ。

ブラウスのボタンが外れあらわになった胸元を軽く掴んでいる。

しかし私の体は金縛りにあったまま動かない。

「だめ…。



かすれるような声が出た。

伯父は私の起きたのに気づいたようだ。

私は渾身の力をこめて体をよじらせたが少し背中が浮いただけだった。

そこに伯父の手が入ってきて私を抱きかかえるようになった。

「頼む、裕美。

胸だけだ。

な、ほんの少し。



「だめ‥。



またかすれるような声しか出なかった。

伯父は私の胸の谷間に顔をうずめ抱きついてきた。

体に電流が走った。

伯父は背中に回した手で私のブラのホックを外した。

すると強引に私のブラウスとブラを脱がせた。

間髪いれずに私の乳房を両手でしっかりと掴んだ。

私は体を仰け反らした。

「やめて‥。



またかすれるような声にしかならない。

伯父はすぐに私の乳首に吸い付いてきた。

そう、電流の正体は快感だった。

前の彼氏と何回かHはしたけど、こんな感じはしなかった。

悪い気分じゃないけど、Hってこんなものなんだ。

そう思っていた。

それが何故‥。

思考力はほとんど働かなくなっていた。

呼吸が荒くなるのがわかった。

ふと伯父のほうを見ると狂ったように私の乳房に吸付き舌を這わせていた。

声一瞬漏れた。

「だめ…。



言葉でごまかした。

思いっきり歯を食いしばるようにして、耐えた。

私は抵抗らしい抵抗はすることができなかった。

伯父はそんな私におかまいなしに私の乳房をしっかり両手で掴み、唾液を塗りたくるように私の乳房を弄んだ。

しばらく身をまかせるようになってしまっていた。

正直に気持ち良すぎた。

でも相手が伯父だけに何とかと思っていた。

体が痙攣した。

その反動で横向きに体を動かした。

しかし、伯父は背中にてを回して、抱き寄せるようにした。

そして背中に回した手でしっかりと乳房を掴み、反対の乳房に吸付いた。

余計体が密着する形になって、さらに快感はました。

「だめ‥だめ…。



その言葉しかでなかった。

すると伯父は開いた手で私の太ももを触り始めた。

私はさらにおかしくなっていく。

約束が違う…そう思ったが、何も私は約束してはいない。

ただもう抵抗することができなくなっている。

あっというまにスカートが下ろされ、パンツの上からアソコをさわり始めた。

もうどうすることもできずに私は枕を両手で掴み、歯を食いしばって顔をそむけることしかできなかった。

パンツに手が入ってきて、直接触ってきた。

体がビクビクと痙攣するようになった。

自分の体はどうなるんだろう。

そんなことを考えていたら、私の中に伯父の指が入ってきた。

また体が痙攣し始めた。

ホントどうなるんだろう。

それしか考えなかった。

すると体中の血液が逆流するような気分に襲われ、体が激しく痙攣し続け、頭の中が真っ白になり、空を飛んでるのかと思った。

そうイってしまった。

一瞬、相手が伯父と言うことも忘れて何てすごいんだろと思った。

私の様子を見て堪えきれなくなったのか伯父は自分の服を脱ぎ、私のパンツを下ろした。

私はからだの力が抜けて動けなかった。

声は出そうな気がしたがださなかった。

無意識に求めていたのかもしれない。

伯父は私の足を開いた。

チラッと伯父のあそこが見えた。

何て大きいんだ。

と思った。

前の彼氏のよりずっと。

しかし、心配をよそにあっさりと伯父のアソコは私の中に入った。

伯父は私の腰をしっかりと掴んでもの凄い勢いで腰を振った。

10秒もしないうちに私はまた体を痙攣させてイってしまた。

声だけは必死に殺し、そして顔を背けていた。

その後は訳がわからなかったけど、どうしようもないくらいの快感に体が包まれていた。

伯父のアソコが私の中で膨れ上がる感じがした。

伯父は私の中から出て、私のおへその辺りにアソコを擦りつけた。

そして勢いよく精液を放出し、私の胸元は伯父の精液だらけになった。

伯父は私の胸元に大量にばら撒いた自分の精液を塗りこむように私の乳房をこすった。

私はまた体が勝手にビクンと反応した。

「裕美…。

すまない。

ガマンできなかった。



私は涙があふれてきた。

「‥本当にすまない。

最高だったぞ。

さあ、もうお母さん帰ってくるんだろ。

着替えろ。



伯父は私の涙を見て慌てて服を着て部屋から出て行った。

しかし、私はわかっていた。

悲しみの涙ではなく、初めて知った女の喜びに対する涙だ。

しばらく快感の余韻に浸っていて、口を開けないと呼吸ができなかった。

口の中にアゴについていた伯父の精液が入ってきた。

私は屈辱的な気分になった。

しかし、その感情がさらに快感の余韻にマッチし、私はそのまま飲み込んだ。

喉に絡みつくような感じがしばらく消えなかった。

伯父と自分に対する嫌悪感が半分、そして初めて知った喜びが半分と複雑な気分だった。

でも、こんなことがあってはいけない。

もう絶対しないとこのときは思っていたはずだった…。

そして月日が流れ大学生になった年の夏休み、また田舎に帰省することになった。

私は正直気が進まなかったが、親が絶対来なきゃだめって言うし、、それに大学でできた親友が田舎のすぐそばにいて、夏休み泊まりに来てと誘われていたのもあり、普通なら行かないけどうちの田舎の傍だし、何故私が、田舎に行きたくないかを咄嗟に言い訳できなくてOkしてしまった。

田舎に着くと祖父母と伯父夫婦が迎えてくれた。

祖父母はすごく喜んでくれて、私も少しは来て良かったかなと思ったが、伯父は何事もなかったかのように、「おお、裕美。

久しぶりだな。

よく日焼けして、色っぽくなって」

相変わらず、私の体を嘗め回すように見てくる・・・。

私は極力伯父との接触はさけた。

二泊だけだし何とかなると思っていた。

しかし、運命のいたずらか突然友人の美礼からメールが来た。

美礼はグアムにいっていて、天気が荒れて、飛行機が欠航してるということだった。

2日遅れるとのこと。

ああなんてことに・・・お母さんに話すと「じゃあ、ここに泊まっていきなさいよ。

おじいちゃん、おばあちゃんも喜ぶし。



祖父母もそうしろと言い始める。

逃げ道がなくなった。

一日だけガマンしよう。

もう一日はどこかホテルに泊まればいい・・・しかたなく私だけ残った。

その夜は祖父母と川の字になって寝た。

伯父は特に何も言いもしてこなかったし、ちょっと考えすぎだったかなと考えていた。

次の日。

バスで駅まででるという私におじいちゃんが「この熱いのに。

それにバスは時間も金ももったいない。

ちょうど源治も駅の方いくから乗ってとけ。



しかたないか・・・ちょっと不安だったが、私は祖父母にお礼を言って伯父の車に乗った。

車は軽トラックだ。

車内は伯父の体臭で充満している。

伯父は差しさわりのない会話をしたが伯父の体臭がイヤでもあの時のことを思い出させた。

私は外の景色を見て考えないようにしていた。

ずっと無言の状態が20分ほど続いた。

沈黙が余計意識してしまう。

伯父は何をかんがえているんだろうか。

数少ない信号待ちでとまった。

伯父は私の方を見てる気がした。

胸の鼓動が聞こえてくる。

突然、伯父は私を抱き寄せた。

そして私の乳房を掴んだ。

「すごいな。

また大きくなってるな。



私は抵抗したけど、がっしり肩を抑えられ動けない。

「やめてください。



・・・はっきりと言ったつもりだった。

「なあ、裕美。

もう一回させてくれないか。



私はすぐに返事ができない。

まさにあのときの気分のようだった。

どうしてなの?こんなことあっていいわけないのに。

「頼むよ。

これでホント最後だよ。



逃げなきゃ、抵抗しなきゃそう考える。

しかし、下手に抵抗するといつまでも絡まれるんじゃないかとも思った。

そしてもう一人の私、自覚はないけど、あの快感を求めてもいた。

「本当にこれが最後って約束してくれますか。



「ああ、もちろん。

こないだは時間がなかったし。

ちゃんとしたの一回だよ。



確かにあの時はそんなに長い時間ではなかった。

おそらく10分程度の出来事だろう。

しかしこの一年自分では考えていないつもりでも、いつも頭の中にあの出来事があった。

「わかりました。

ホントにこれっきりって約束してくれるなら」

私は何故自分が伯父を求めるのかわからなかった。

伯父は私から離れて運転を再開した・・・胸の鼓動がはっきりと聞こえている。

ホテルは田舎ならではの古風なホテルだった。

私はもう覚悟を決めた。

とことん快楽に身を委ねてみよう思った。

伯父は部屋に入るとすぐに服を脱ぎ始めた。

「おお。

よく冷房がきいてる」

そういってソファーに腰掛けた。

私は伯父のほうを見ながら、スカートのベルトを外しそのまま下に下ろした。

そしてブラウスのボタンを一つづつ上から外していくと、伯父が立ち上がった。

私は伯父のほうに歩み寄っていき、伯父の前でブラウスを脱いだ。

伯父は食い入るように私の体を見つめそして腰に手を回し、私のお尻を掴み寄せた。

私は早く私の体にむさぼりついて欲しいと思った。

伯父が私のお尻を擦ってくると、思わずアンと声が漏れた。

私は堪えきれず自分から伯父に抱きつきキスを求めた。

伯父は私を抱き寄せ唇を重ねてくると、私はすぐに口を開けた。

すぐに伯父の舌が入ってきて夢中で抱きつき私の舌を絡めた。

勢いあまってそのままソファーに座り込んだ。

私は伯父の頭にしがみつくかのように舌を絡めた。

伯父も私の肩をしっかりと抱き、私の乳房を掴んだ。

部屋にぺチャぺチャと二人の舌を絡めあう音が響いた・・・伯父との初めてのキスだった。

私は頭がおかしくなりそうな気分だったけど、冷静に楽しんでいる気もした。

口の中に伯父の唾液が少しづつ送り込まれてきたが、私は躊躇わずに飲み込んでいた。

すごく自分が淫らな女に感じる。

私は伯父の口の中から唾液を吸いとるかのようにふしだらなキスを楽しんだ。

伯父は私の行為を理解したのか、意図的に唾液を送り込んでくる。

私が飲みこんだ音が聞こえると、伯父は口をはなし「ベッドにいこう」

と言った。

私たちはキスしたままベッドに移った。

途中で一回離れ、私は伯父の方を見ながらブラを自分で外した。

「それだけ大きくて良くたれないな。



こんなにまじまじと自分の胸を男に見せるのは初めてだった。

そのまま伯父は私をベッドに押し倒した。

抱きつくだけで私は声が漏れてしまう。

またキスが始まる・・・お互い体にしがみつきながら、舌を絡め合った。

本当にすごい気分だった。

何か落ちていくかのような。

こんなに長い時間キスするなんて。

伯父は私の乳房を下から持ち上げる・・・キスする口は離さない。

私も離す気はなかった。

しかし乳房を捕まれるたびに声が漏れる。

少しずつキスだけでは物足りなくなる。

伯父はわざと私の乳首に触らないようにつかをでいる。

早く触ってほしくてさらに激しく伯父の口の中に舌をいれた。

しかし、全く触ってくれない。

けど余計他の部分は敏感になっていく・・・。

伯父は私の変化に気が付いたのか、「どうした・・裕美。



「いじわる・・しないで」

口は離さず会話する。

「言って・・くれないとわから・・ないぞ」

「いじわる・・。

乳首触って」

「何だ・・・いつから・・そんなになった。

悪い女だな触ってほしいなら口を開けてみろ」

私はもう言われるがままになった。

「よし、いいこだ。

舌をもだせ」

私は素直にだした。

すると伯父は舌をめがけて、唾液を垂らしてきた。

異様に興奮してくるのがわかった。

私は自分から飲み込んでいた。

「お前は・・」

伯父も興奮して舌を絡めてくる。

そして、私の乳首をつまんだ。

私はビクンと体をのけぞらし声を上げた。

伯父は口を離した。

私はおねだりするように口を開き舌を差し出した。

伯父は繰り返し私の口に唾液を垂らした。

地獄へ堕ちていくような快感だった。

伯父は私の乳房を鷲掴みながら私の首すじに舌を這わした。

そして乳首に舌を絡めつけると、狂ったように体をよじらせ、私は歓喜の声を上げた。

伯父も激しく私の乳房を掴んで、私の乳首を舌で転がしたり、吸い付いたりした。

去年、声を殺せたのが不思議なくらい、もう声を抑えることができなかった。

私は伯父が私の乳房に吸い付いてるのを見ていた。

私の乳房は伯父の唾液でビチャビチャになって光沢を帯びていていた。

伯父はよっぽど私の乳房を気に入っているのか、恍惚の表情で夢中で吸い付いている。

私もそれを見てまた興奮していく・・・また長い時間そうされていた。

去年と違い、たっぷり時間をかけて・・・。

私は異様に高まってきてもうイけるんじゃないかってとこまで高まっていた。

しかもその状態がずっと続いている。

あと少しなのに…。

もどかしく足をパタパタしてアソコを摩擦した。

伯父がその動きに気づいて、片手を背中に回して乳房を掴みながら私を抱く。

そして片方の乳房に激しく吸い付き、空いた手でパンツの上からクリトリスを刺激した。

「あ~、そんなにしたら…。



あっという間に私は体を痙攣させて絶頂を迎えた。

伯父は私の表情と体の動きから察知したのか、私から離れ、私のパンツを下ろした。

そして私たちはまた濃厚なキスを交わした。

伯父は私の乳房に自分のアソコを押し付けてきた。

私は食い入るように、見た。

生まれて初めてそれを口に含みたいと思った。

私のもの欲しそうな顔を見て伯父は「しゃぶりたいのか?」

「うん。

しゃぶりたい。



私が素直に答えると、伯父は立ちあがり、「ほら、好きなだけしゃぶっていいぞ。



私は伯父の腰に手を回して、じっと見つめながらゆっくり口に含んだ。

すでに先から液体が出ていた・・・少ししょっぱく、しかし、私を淫靡な気分へさせた。

ちょっと生臭いにおいがしたが、私はますます興奮してくる・・・。

前につきあった彼氏のをすこしだけしたことがあったけど、こんな気分にはならなかった。

私は出てくる液体をどんどん喉の奥に送りこんだ。

柔らかく、硬いこの不気味な肉棒を口にする・・何とも言えない背徳感がたまらなかった。

ましてや、35歳も離れた、実の伯父のだと思うとさらに気分は高まっていった。

伯父はベッドも頭の淵に腰掛けて私の頭を撫ぜてくれ、そして乳房もつかんでくれたので、30分以上続けていたと思う。

正直、いつまでも続けていてもいいとさえ感じた。

しかし、もう一つの感情が強く湧き上がる・・・そう、私の中に欲しかった。

これで滅茶苦茶に引っ掻き回して欲しかった・・・そう考えると我慢できなくて、「伯父さん、もう欲しいよ。

我慢できない。



「よしよし、もう少しだ。

じゃあ四つんばいになって俺にケツを突き出せ。



もう言われたとおるにするしかない。

伯父は私のお尻を掴んで嘗め回し始めた。

私は快感でお尻を振っていた。

べチャべチャ音を立てて、私はまたイきたくなった。

お尻の振りがおかしくなったのに気づいた伯父が、私の乳房を牛の乳を搾るようにつかんで、私の中にゆっくり指を入れた。

「あ~、もうだめ‥」

また私はイってしまった。





そしてちょっとして伯父がクリトリスと同時に中を攻めると私はまたイき、崩れ落ちた。

「裕子入れたいか?」

「うん。

欲しいよ。

もう」

「スキンはどうする?」

伯父はつける気ないくせに意地悪なことを言う「そのままがいい。

早く。



伯父は私の足を開き私の中に入ってきた。

私はもう快楽の海のそこへ沈んでいった。

まるで恋人同士かのように抱き合ってキスしながらしていた。

そのまますぐに私はまた果てた。

伯父は腰使いをゆっくりにして私を抱き起こし、私の乳房に吸い付く。

イったあとゆっくりすると、イった感じが長続きするようでたまらなかった。

伯父は顎が外れそうなほど大きな口を開けて私の乳房を吸った。

見てたら私はまたイきたくなり自分から腰を振った。

バックから責められてるとき一瞬気を失った。

正常位に戻り二回ほどイかされ、伯父は私から離れた。

私の顔の前でアソコをしごき始めると、私は口を開くまでもなく口が閉じれなくなってた。

でもさらに大きく開けると、伯父は「ああっ裕美。



そう叫んで私の口の中に射精した。

私の口の中からこぼれそうなほど大量に出した。

私は少しずつ喉を鳴らしてすべて飲み込んだ。

そして私の大量の愛液にまみれたあそこを口に含み丹念になめ取り、残った精液を吸った。

うっとりとしてしばらくうずくまっていた。

時計が視界に入った。

4時半を指していた。

入ったのは12時だったのに・・・そのまま二人とも寝てしまったようだった。





それ以来、伯父との関係は年に数回ではあるけどずっと続いています。





カテゴリ:H体験談【JK】H体験談[近親相姦]
【 2016/09/23 08:39 】 未分類 |

後は告白するだけの仲だったクラスメートが教師と学校でセックスしてるのを目撃してしまったつらい過去

ウチの高校は地方都市の中堅進学校、比較的校則や風紀が自由だった。

高校に進学して目を付けたのが同じクラスの綾香(仮名)。

名前を綾香にしたが、YUIに似たくっきりした顔立ちで、しかしオボコい感じの女の子だった。

二年に上がっても同じクラスで、数人で遊ぶ一団に綾香と一緒に俺も居て、無理矢理二人になったり、さり気なくデートに誘ったりしていた。

向こうも、明るく冗談交じりに返してくれ、話も弾んだので、周囲もいつしかカップル的な扱いになり、後はいつ告ろうかな、などと思っていた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;ある日、文化祭の展示物の製作で遅くなった俺は、一人、旧校舎へと向かう綾香を見つけた。

旧校舎は、現在は殆ど使用されておらず、人の出入りも殆ど無い。

俺は良く、一人になりたい時に、旧校舎に行ってMDなどを聞いていたから旧校舎には結構詳しい、綾香を案内してやろう、あわよくばそこで告白→初チュウ→初H??などと童貞妄想全開で、綾香に声をかけると、露骨に狼狽した様子の綾香だったが、この時俺は何も判らない。

「旧校舎に行くの?」

「うん、ちょっと昔作ったの看板の部品を取りに行くの」

「俺も一緒に行こうか?手伝ってやる」

「いい!一人で大丈夫だから!!」

この時の拒絶の仕方が余りにも激しかったので、俺は思わず何も言い返せなかった。

綾香は、俺を振り切るように、旧校舎へと向かって慌て気味に歩いて行った。

俺は渋々引き下がろうとした、が、納得行かない、なんで彼女はあんなに不機嫌なんだろう俺は、こっそりと旧校舎へ向かった。

今思えば、本能的な所で直感的に不安が働いたのかもしれない。

旧校舎に入り、こっそりと綾香の後をつける。

勿論、かなり距離を取っているので気が付かない。

あれれれ?物置代わりに使われている教室はここだよ?気づかないのかな?声を掛けようかどうか迷ったが、どうせなら彼女が困った所で助けに出たほうが彼女も喜ぶだろうと。

綾香は迷うことなく階段を登ると、小さな教室の前でキョロキョロと周囲を見渡す。

そこは、昔は視聴覚室として使われていた部屋の準備室で、無論今は機材も運び出されて何もない。

この時には俺はかなりヤバイ予感に支配されていた。

なんかこう言った展開は、大抵逢引なんじゃないか?そして、さっき綾香が俺を拒絶したと言う事は・・・相手は俺じゃない・・・。

綾香が周囲の安全を確認して部屋に入っていった。

俺は咄嗟に、準備室の隣の倉庫に入った。

準備室隣の倉庫は準備室に隣接していて、ガラス戸一つ隔てただけで内部が伺えると思ったからだ。

こんな時に、暇つぶしに旧校舎を歩き回り、あちこちの鍵の開いていた教室を調べてたのが役にたった。

しかし、倉庫に入るとガラス戸を覗くまでも無い、準備室の内部はは嵌め殺しの小窓で丸見えだったのだ。

綾香はカーテンを閉めてスタンド電灯を付ける、部屋が鈍く照らされる。

まだ他の人間の姿は無い、でも、この状況を見ると、もはや俺の不安は確信に変わっていた。

後は、見届けてやろう、でも、準備室との間仕切りは余りにも脆弱で、下手に動いたり、少しでも声を上げたら隣に聞こえてしまう、俺は必死に息を殺した。

やがて、戸をあけて、男が入ってきた。

男は鍵を閉めると、綾香と抱き合った。

俺はその顔を見て思わず叫びそうになった。

男は田畑(仮名)30代の数学の教師だ。

そこそこイケメンでテニスやスキーをこなし、社交的だったから、女子の中には「ファン」

も居た。

だが、綾香と田畑との接点が全く見えなかった。

二人は抱き合ったままキスを交わす。

チュっと言う可愛らしい物ではない。

お互い唇を吸いあい、唾液を求めて口を貪る。

俺が夢にまで見た薄く、綺麗な桜色の唇が、中年男に嘗め回されている。

チュバ、チュルっと言った粘液の触れ合う音の他に、興奮した綾香のン!ン!っと言う喘ぎも聞こえる。

「待った?ごめん」

「ううん、いま来たところ」

と、再びキスを交わす。

抱き合い、一つの会話ごとに唇を付け合う。

俺の大事な憧れの唇が、男の唾液でベトベトに光っている。

初めは雑談的な会話が続く、その中で、俺の話題が出た。

「北村(仮名)って綾香の事好きなんだろ?」

「え?……まあ、多分」

「お前はどう思ってるんだ?」

「嫌いじゃないけど・・・好きでもないかな?」

一番辛い答えだ、この状況なら糞味噌に貶されたほうがまだ心地良いなんて考えた。

「先生の事が好きだから、他の人はどうでも良い」

綾香の口からこんな言葉が出るって信じられなかった。

俺以外の男に、しかもおっさんに・・・その言葉で火が付いたのか、田畑は思い切り綾香を抱きしめる。

綾香の唇を吸い、二つの胸の盛り上がりに手をかけ、唇を舐めながら制服の上から膨らみを揉みしだく。

綾香は、完全にトロンとして、上の空の様に「先生、好き」

「愛してる」

を繰り返している。

田畑が唇を離しても、綾香が無理矢理唇を押し付ける。

綾香はキスが大好きのようだ。

田畑の頭を持って、必死に唇を貪る綾香を見て、俺は、脱力してしまった。

田畑の手が綾香の胸元のリボンを解く、と同時にボタンを一つ一つはずし始めた。

少しまどろっこしい手つきでボタンを外していく田畑。

綾香はそのひと時でも田畑から離れたくないのか、頬や耳元にしきりにキスを繰り出し、やがてブラウスの前がはだけて、彼女の愛らしい下着が露になる。

無地のスポーツブラだ。

彼女はそれ程胸がある方じゃなく、友達の清美(仮名)はかなりの巨乳で、水泳の時はわざわざ他所のクラスから男子が見に来る程で、綾香はいつもその事を気にしていた。

その、コンプレックスのある胸を田畑は何の遠慮もなく揉みしだいた。

時おり、頂上付近を指でコリコリとこね回す。

そのたびに、綾香の幼い身体がピクン、ピクンと痙攣した。

俺は、勿論当時は童貞で、AVくらいでしかセックスの知識が無かった。

AVでは女優さんがやたらに喘ぎまくり「お○んぽ!お○んぽ頂戴!」

などと叫んでいたので、女の反応もそんなものかと思っていたんだが、現実はかなり違っていた。

恐ろしく静かだった。

布地を摩る音、時折唇を交わす時の唾液と粘液が交差する音、そして敏感な部分を刺激された時の、綾香のため息だけが夕刻の旧校舎に響いている。

田畑は幼い膨らみに拘りでもあったのか、入念に揉みしだいる。

やがて、田畑は彼女の下着に手をかけると、スポーツブラを引き上げた。

彼女の未成熟な膨らみを、まさか、こんな感じで見る事になるとは思わなかった。

今思えば、彼女の膨らみは、ささやかなものであったけど、当時は「思ったよりあるじゃん」

だった。

何よりも、ちょこんと付いている綺麗で小さく、薄い乳輪が俺の性欲を激しく掻き立てる。

そして田畑は、突然頭の線が切れてしまったかの様に言葉を発する。

「すごい、綾香、プリプリだ、」

ペロンと田畑が綾香の乳房に唇をつける。

「すごい、唾が弾かれるよ、若いなあ」

当時の俺から見ると、完全に変態オヤジである。

しかし、当の綾香は、そんな事はお構いなしだ。

やがて、片方の乳房を揉みながら、もう片方の、その可愛い乳輪に唇をつけた。

その瞬間、それまで身体をビクつかせながらも、必死に声を堪えていた綾香が「アァン」

と愛らしい声を上げた。

「気持ちいいのか?」

「う、うん、好き」

田畑は夢中になって綾香の乳首周辺を貪っていた。

時折、唇を離してキスを交わすときに、綾香の胸が男の唾液でベトベトになっている姿が露になる。

田畑の愛撫は執拗だった。

若い肢体を自分の物にしている事に最高の優越感があるのだろう。

ひたすらに彼女の胸や唇や耳元を舐めまわし、愛撫して、中々次の段階に進まない。

綾香の乳房は、柔らかそうで、それでいて弾力がありそうだった。

実際田畑が夢中になって「凄い、柔らかいよ、弾力あって、凄く可愛いよ」

などと変態おやじ全開だ。

田畑は、散々彼女の上半身を愛撫しつくし(今になって思えば、綾香は、この執拗な愛撫にヤられてしまったのかもしれない)漸く、彼女のスカートの中に手を入れた。

「穿いてるね?」

初め俺は何のことか判らなかった。

そりゃパンツは穿いとるだろう・・・。

綾香が黙ってうなずく。

「今日は体育の授業があったから・・・」

今なら、何のことか即断出来ただろうが、当時はそれでも何のことか判らなかった。

綾香のスカートに手を入れながら、田畑は少しスカートを捲った。

すると緑色のブルマが現れた。

今では短パンになっているらしいが、当時はウチの学校はまだブルマを採用していた。

現役学生の俺にとっては、ブルマはむしろ“ダサい”物で、何故そんな事で喜んでいるのか判らなかった。

田畑はその緑色のブルマを愛しそうに撫で回す。

相変わらず綾香は必死で田畑の唇を求めている。

田畑の指が分厚いナイロン生地越しに綾香の一番大事な部分に触れた時、綾香は一際大きな声で鳴いた。

それを合図に田畑はブルマの上から更に指で刺激を加え、その度に彼女の声が次第に大きくなっていった。

「いつも見てるんだぜ、体育の時・・・お前の事・・・」

「好き、愛してる」

もう完全に理性が失われている綾香には、好きと愛してるしか言葉が無く、上の空でつぶやいている。

田畑が、指でブルマをずらして、彼女の下着の上から、より強烈な快感を与える。

もう、彼女は俺の知っている綾香じゃない。

身体をビクビク震わせながら、快感に溺れている・・・。

「すごい、びちょびちょだ、凄いなあ、凄い量だ」

すぐ近くで彼女はおっさんに犯されているのだ。

やがて、上半身ほどの執拗な愛撫に比べるとあっさりと言うほどの愛撫で下半身の愛撫は終わった。

もっとも、綾香にはそれで十分だった様だ。

綾香は身体を起こして、自分から田畑にしなだれかかった。

「先生・・・愛してる・・・」

そう言って田畑の唇に思い切り吸い付く綾香。

綾香の舌が田畑の口腔の中に深々と入れられているのが良く判る。

綾香はそのままたどたどしい手つきで、田畑のスラックスをまさぐる。

言うまでも無く田畑のソレははっきり判るくらいに勃起していた。

綾香はそれを触る時、撫でる時も、恥ずかしそうだ。

田畑は自分からネクタイを外し、ワイシャツを脱ぐ。

綾香が、田畑の股間をまさぐりながら、田畑のシャツを捲り上げていく。

スポーツで鍛えているだけあって、中々の体つきだ。

綾香は、田畑の乳首を舐め始める。

「あー、気持ちいいよ綾香」

「男の人も気持ちいいんですね」

「うん、凄くいい」

綾香は夢中で田畑の乳首を吸って、舐めている。

時折チロチロと見える愛らしい舌、彼女と一緒に帰った時、駅でソフトクリームを買って食べた時、小さく愛らしい彼女の舌がチロチロとソフトクリームを舐める姿に興奮したものだが、その時と同じ舌使いで、俺以外のおっさんの乳首を舐めているのだ。

やがて、綾香は、そこから舐める領域をどんどんと下にずらしていった。

筋肉フェチな彼女は、田畑の割れた腹筋を散々舐めまわし、やがて田畑のソコにたどり着いた。

綾香はぎこちなく、しかし一生懸命に丹念に田畑の身体を舐めまくり、そして田畑のスラックスの、股間の上に彼女の顔が及んだ。

スラックスの上からでもはっきりわかる位に、それは勃起していた。

綾香が少し恥ずかしそうな顔をする。

「今度は歯を立てちゃだめだぞ?」

「えーと、こないだはゴメンなさい・・・」

「びっくりしたのかな?初めて見て」

「ん、初めてじゃないですよ、お父さんのとか、見た事あるから」

「どっちが大きい?」

「もう!」

などと他愛のない会話が続く。

そう言いながらも愛おしそうに田畑のソコを撫で回す。

恐らく“初めて”の時、田畑に色々教わったのだろう。

綾香が田畑のチャックを開けて股間を露にした。

その所作そのものが俺にとっては衝撃的だった・・・今までは、俺の頭の中に、綾香が“無理矢理されているのかもしれない”と言う絶望的な希望が少しはあった。

でも、綾香の行為は、そのコンマ何パーセントかの希望を見事に打ち砕いたのだ綾香は慣れない感じでスラックスの中からパンツ越しに田畑のソレを取り出した。

「大きい・・・」

確かに大きい、少なくとも俺のよりは大きい。

体育系の男らしくブーメラン。

それは布が伸び切るほどに勃起し、その先に、じんわりとした液染みも見える。

綾香は、堪らないと言う表情で、パンツの上からまさぐり、そのまま口に含んだ。

田畑の身体が硬直する。

「ああ、気持ちいいよ、凄い…」

綾香が唇を離すと、唾液で明らかに大きくなった液染みが刻まれている。

「先生、エッチだね・・・」

綾香はスラックスを下ろし、ブリーフをずり下げて田畑のそれを露にする。

暫く、綾香は無邪気な表情で田畑のそれを手でいじりまわしていた。

教師と生徒と言うよりは、明らかに恋人同士として冗談を言い合い、時折、唇を重ねた。

その表情は、いつも俺と冗談交じりに話すときの表情と同じだった。

勿論、俺のナニを握って話などしてくれないし、俺は彼女にキスをする権利もない。

ニコッと笑った時、薄い桜色の唇が更に薄く、淡くなる事も、照れる時にキュッと唇をすぼめる事も、二重の切れ込んだ眦も、つい昨日までは(俺の中では)全部俺の物だったのだ。

その唇の感触を妄想し、体育の授業ではその肢体を想像して何度も自慰に耽った。

二人だけで一緒に帰ったり、休みの日に図書館で勉強したり。

一度だけ遊園地に遊びに行った事もあった。

そんな後は告白するだけの女の子が、まさか教師のソレを握り締めて笑顔で話しているのだ。

そう言えば綾香と仲の良かった清美が、何故か俺と綾香の関係には遠慮がちになって居たような気がする。

この事を知っていたのかもしれない。

(後からわかるのだが実際知っていたとの事)そんな事をボウッと考えているうちに、二人の話も煮詰まってきたようだ。

田畑のソレも、フニャっとなって来ていた。

「かわいい・・・」

綾香がおもむろにそのモノを咥え込んだ。

田畑も思わぬ行動だったようだ。

「ウォウ」

情けない声を上げて腰をくねらせる。

綾香のフェラはぎこちないものだったが、そのぎこちなさが良いのか、田畑は綾香の頭を持つと大きく溜息をついた。

と、不意に綾香がソレから口を離す。

綾香が口の中に大量に溜めていた唾液が糸を引いて垂れ、田畑のスラックスを汚した。

「大きくなった!」

なるほど、二回目なら、口の中で急激に勃起をされて驚くのも無理はないか・・・。

「綾香の事愛してるから・・・」

その言葉に、完全に蕩けてしまう綾香。

今度は勃起したそれを深々と咥え込んだ。

ジュパジュパと言う音だけが教室に響き渡る。

「ちょっと、唇離して・・・先っぽの方舌で舐めてみて」

綾香は田畑の言うとおりにする。

あの小さいピンクの三角形が黒光りする教師のソレをちろちろと舐める。

「ああー、最高だ」

田畑は腰をきゅっと屈める。

そして、綾香の頭を持って自分のそれから引き離した。

「ありがとう、もういいよ」

「ん、先生?気持ちよかった?」

「うん」

綾香はその後、余程気に入っているのだろう田畑の割れた腹筋や乳首を吸い続ける。

不意に綾香の小さなふくらみが田畑のそれに触れたようだ。

田畑は綾香を抱き寄せて激しいキスを交わす。

「胸で挟んでみて?」

「え?」

「胸で、俺のチ○ポ挟んでよ」

綾香の表情が恥ずかしそうに赤く染まった。

「でも小さいから」

「中根は大きいよな」

清美の事だ、こいつ根っからのスケベ教師だ。

綾香が明らかにムッとする。

「中根にもやってもらおうかな」

「いや!絶対いや!私だけでなきゃいや!」

外にまで聞こえそうな程の大きな声で綾香が叫ぶ。

友達二人まで教師に食われるのは俺もいやだ。

綾香が激しく田畑の唇を吸う、何かスイッチが入ってしまったようだ。

その幼い膨らみを田畑のそれに押し当てた。

控えめだが張りのある乳房が歪に歪んだ。

いままで“小乳”だと思っていた綾香の乳房だったが、俯いて見ると小振りながらも良い形をしている。

何よりも“プルン!”とした感じの弾力と、小さい乳首がすごく愛らしい。

清美に対する(想像上の)嫉妬に狂って田畑のチ○ポに自分の胸を押し付けた綾香だったが、何をして良いのか判らないようだ。

ただ、グリグリと乳房でチ○ポを圧迫するだけだ。

今から思えばローションも無しに田畑は随分痛かったのだろうが、当時の童貞の俺には判らない。

むしろ、綾香がそんな事を必死になってやっている事の方が信じられなかったのだ。

俺の知っている綾香はオボコくて、少しHな話をすれば、直ぐに照れてしまう純情な女の子だったはずだ。

勿論、年頃だから性に対する興味もあっただろうし、実際、「キスぐらいはしてみたい」

とシャアシャアとのたまっていた。

キスどころか、何やってんだよ、お前…。

そんな俺の思いも当然届かず、綾香は必死になって胸を田畑のチ○ポに擦り付けている。

田畑も流石に苦笑いを浮かべている、実際、かなり痛かったのだろう。

「胸で擦るんじゃなくて、胸の間に挟むんだ」

綾香が素直に谷間に田畑のそれを挟み込む。

「で、脇から挟んで、先っちょ舐めてみて」

綾香は、その通りにする。

少し赤みかかった田畑のソレの先端が綾香の胸から口元に伸びている。

綾香は、その先端をチロチロと舌で刺激する。

「うぁあ」

余程の快感だったのか田畑が声を上げた。

「すげえいい、最高だよ!真田(綾香の姓:仮名)のおっぱいすげえ気持ち良い」

綾香も大分飲み込めてきたようだ。

少しづつ動きも滑らかになってきている。

「ああ、綾香、マジでいきそう・・・」

綾香はぺろぺろを止めない。

時々唇をすぼめて田畑のソレの先っぽを唇で覆う。

と、綾香が急に田畑のソレから唇を離した「何か出てきた・・・ちょっと・・・苦い」

綾香はここに来て初めて複雑な表情を見せた。

「ゴメン、早く真田の中に入れたいから」

「じゃあ、入れよ。



綾香が自分からブルマを降ろそうとする。

「まだまだ」

田畑はそのまま綾香を押し倒して体中を舐めながら、次第に下腹部へと舌を這わしていく。

「駄目!今日体育あったから汗臭いよ」

「それが良いんだよ!」

あ、珍しく田畑と俺とが同意見だ。

・・・でも嬉しくない。

上半身は殆ど脱がされ、田畑の舌と唇に犯されている。

もっと痩せているのかと思ったが、思った以上にふくよかだ。

「汗臭いよ」

綾香は女の子らしく、体臭を気にしているようだが、田畑はお構いなく綾香のお腹の辺りを嘗め回す。

「確かに少ししょっぱいなあ」

「いや!お願い!だめ!恥ずかしい!」

羞恥からか必死に抵抗する綾香だったが、そんな綾香の姿を見て田畑は喜んでいるんだろう。

「臭いし…」

「やだ!先生!駄目ってば!」

だんだんと綾香の口調が激しくなって来る。

快感より嫌悪が勝り出したのか、よし、止めちまえ!これでお開きだ!と言う俺の気持ちとは裏腹に、田畑は待ってましたとばかりにブルマの脇から、綾香の一番女の部分、俺にとってはこの世のどんな物よりも神聖な場所に指を挿れた。

「は、ああーん!」

これまで聞いた事の無いような声で綾香が叫んだ。

指をそのまま上下に動かす。

「ふん!ああん!ハァ!」

今までの田畑の愛撫とは明らかに反応が違う。

「凄いな真田、ほらもう、びしょびしょじゃないか!すげえ」

どうやら、そこはすごい事になっているらしいが、流石に膣の中までは見えない。

「先生!凄い!気持ちいい!」

綾香のどちらかと言うとエキゾチックで知的な表情は完全に崩れている。

だけどいままで見た中で、一番女の表情を浮かべている。

俺は不覚にも綾香の表情に見とれてしまった。

田畑は何回か指を出し入れして、指を離した。

「うわ、ホラ、見てみろよこれ」

確かに田畑の指は、綾香の胎内から湧き出た分泌液でヌラヌラに光っている。

「気持ちいい、凄く気持ち良いよ」

まだ上の空の綾香。

「汗臭くて嫌なら、今日はやめようか?」

綾香が足をモジモジさせる。

「いいよ、俺はやめても」

「…ゃ…だ…」

「え?」

「しようよ・・・してください」

「舐めてもいい?」

「うん」

「あそこも?」

「うん」

その言葉を待っていたかの様に田畑が綾香に覆いかぶさった。

制服のスカートを捲り上げ、ブルマの上から局部を嘗め回し、中からの液なのか、外からの液なのか、その周りだけ、ブルマの緑が濃くなっているのが見える。

散々ブルマを弄んだ後に、ブルマを脱がせると、可愛い白下着があらわになる。

その幼い下着の上からも、田畑は容赦なく唇をつけて舌を這わせていく。

もう下着は液まみれだ、どうやって帰るんだろうか?変な事に気が回る。

やがて、田畑の性欲は最後の一枚の布切れを綾香の体から取り去った。

俺の夢にまで見た綾香のアソコである。

少し毛深いが、ピンク色の幼い局部だ。

小さく、まだ使い込まれていない事は童貞の俺にも判った。

俺は、思わず手を伸ばしそうになる。

ソコに触れるのは本来は俺だったはず。

でも、田畑は容赦なく指を差し入れる。

「流石に3回目じゃまだまだキツイな」

「ごめんなさい」

「いやいいよ、そっちの方が」

「それにいずれ誰かに広げられるんだろうし」

快感に打ち震えた綾香が大きく首を振る。

「絶っ対にない、先生だけだから!他の人となんかエッチしないよ!」

(ああ、俺の出番はないようだ)「先生なんて言うなよ、タカシって言えよ」

「はあはあ・・・タカシ!タカシだけっ!タカシだけっ!」

と、綾香がビクビクビクと身体を震わせ「痺れちゃった…」

とポツリと呟く。

「イッたのか?」

「え・・・多分」

「イくの早すぎ」

「先生が気持ち良いから・・・」

局部を露にラブラブする二人、これ以上はないほどに勃起した田畑と液まみれなのが判る綾香のアソコ。

「先生も・・・浮気しちゃだめだよ」

「うーん、でも他の女の子も可愛い子いるし」

「い・や・だ」

「誰と恋愛しようと自由だろ?」

「だめ!私だけ!」

「俺が他の女の子とキスするかも」

「やだ!絶対や!」

「じゃあ結婚する?」

「うん、絶対結婚する、先生以外の人となんか結婚できない」

「教師の奥さんなんて良いもんじゃないよ」

「愛してるから!」

昂ぶった綾香が田畑にしなだれかかる。

なんだよ・・・セックスだけじゃ無く、ラブラブまで見せ付けられるのかよ。

俺の落胆とは裏腹に二人は行為を再開し、田畑はそのまま、自分のチ○ポを綾香の股間に押し当てた。

「俺が他の女の子と、こんな事するかも」

「絶対駄目、その人の事殺しちゃうかも!」

「ここを他の女の子の中にいれたら?」

「いや!私のものだから!」

「じゃあ、綾香にあげよう」

そう焦らしてから、突然に田畑は綾香の中に自分自身を挿し入れた。

綾香は一瞬の間の後、唇をかみ締めて大きく身体を仰け反らせていった。

丁度、俺の見ている小窓の対象に綾香の頭があったので、俺と綾香が顔を合わすような感じになった。

俺は小窓のカーテンの隙間から見ているので、向こうからは見えてはいないと思うが少しどきっとした。

ドキッとしたのはそれだけじゃなく、田畑を受け入れた綾香の表情にも俺は見とれてしまった。

何か、この世の全てが快感で構成されている様な、幸せそうな表情。

自分の望む全てが達成されたかの様な最高の表情だった。

田畑が腰をゆっくりと動かす。

「凄く・・・しまる・・・たまらん・・・」

田畑が必死に何かを堪えているようだ。

1○歳の美少女の中に入っているのだ、一瞬で射精してもおかしくはないだろう。

俺なら一瞬で射精していたはずだ。

腰を振り続ける田畑。

搾り出すような声で快感を表す綾香。

「先生!先生!」

と首を振りながら時折田畑の頭を抱き寄せる。

「ああ!真田!凄い、出そう!」

「いく!私も!だめ!」

一瞬、綾香が硬直した。

何か身体の底からわきあがってきたものが、暫く彼女の身体にとどまって・・・やがてそれはゆっくり抜けていった。

大好きな先生が自分の中にいるだけで、綾香は直ぐに満たされたのだろう。

「逝っちゃった・・・」

ポツンとつぶやく綾香を尻目に、田畑は腰を振り始める。

「ちょ!先生!」

綾香が突然の快楽の続きに戸惑っているようだ。

「いいから・・・」

「駄目!はぁん!」

甘えるように田畑の首を抱きしめ、無理矢理唇を重ねる、お互いの唾液が、糸を引いて夕方の教室で光っていた。

もう、ひたすら喘ぎ、抱き合い、身体を貪りあう。

やがて、綾香が上位になった。

自分の最も気持ちの良い所を探り当て、それをグリグリと擦り付けるように腰を落としてくる。

流石に田畑の快楽も限界になってきたのか、田畑の腰の振りはかなり控えめになっていた。

そんな事は構わず、綾香は整った顔立ちを快楽に歪めながら、必死に自分のツボに押し当てていた。

暫くは激しい綾香の声が響いていたが、不意にその声がくぐもった物になり、一瞬綾香の動きが止まった。

「うお」

田畑も驚いて腰を浮かす。

田畑の腰の辺りがビショビショにぬれていた。

「え?何?」

綾香は何が起こったのか判らないようだ。

当時、俺も潮吹きの事は良く知らなかった。

尤も、それが潮吹きなのか何なのかは結局判らずじまいだったのだが。

「おしっこ漏らしちゃった?」

田畑の言葉に綾香が泣きそうな表情を見せた。

「いやだ!恥ずかしいよ!」

「いいよ、なんか凄く良かったよ」

「だめ!汚いから!」

田畑は構わずにびしょびしょに濡れそぼった綾香のソコに唇をつける。

「やだ!止めてください!ああーん!」

羞恥が快楽を産んでいるのか、綾香は壊れはじめている様だ。

「最高だよ、綾香、凄くいいよ」

綾香のアソコを堪能して再び一つになる田畑。

今度は後ろからだ。

・・・綾香はもうなすがままに喘いでいる。

「先生!結婚してください!先生!」

ひたすらに田畑を愛する気持ちを叫んでいる。

チュポ!ジュポ!と粘液の擦れる音と綾香の喘ぎだけが夜の教室に響いている。

再び正上位になった、これまでになく激しく腰を振る田畑。

どうやら、田畑も達したいようだ。

必死に腰を振り、そして・・・「キスして!先生!キス!」

二人は唇を重ねあう。

そして・・・そのまま、田畑は綾香の中で果てた。

おいおい、大丈夫なのかよ、と人事ながら心配になる。

だが、まだ3回目の綾香はそう言った事に関する理解が不足しているようだ。

田畑は自分の遺伝子の全てを綾香の胎内に放出し、そして求めるままに唇を合わせて、乳首を吸った。

乳首を吸われた綾香がぴくぴくと快楽の名残の様に反応する。

その後は二人の様々な体液で汚れていた。

「凄い事になってるね・・・」

「こんなトコ見られたら俺は首だな」

「首になったら結婚して一緒に住もう」

???俺は話のつながりが見えなかった。

「綾香は本当にこんなおじさんと結婚するの?」

「おじさんって程じゃないですよ、先生若いし、それに」

「それに?」

「ファーストキスも、初めても先生に上げたんだから、責任とってください」

俺にとってはこの言葉が一番堪える。

綾香が将来このおっさんと結婚するのか、或いは他の奴が、俺が付き合う事が出来るのかは知らないが、綾香の全ての初めてはこいつであって、こいつの思い出は綾香の中に刻み込まれるのだ。

初めては“その他大勢”とは決定的な違いがある。

(と思い込んでいた後に、それは清美に否定されるのだが・・・)二人のピロートークは10分ほどで終わり、そそくさと二人がその場を後にする。

俺はもう我慢の限界だった、性欲ではなく、おしっこの方がである・・・。

翌日、俺は綾香と顔を合わせたYUIの様なきっちりと整った綺麗な表情だ。

だが、彼女の胎内には、昨日出された田畑の遺伝子がまだ残っている筈だ。

更にその翌日、田畑の授業のとき、俺は綾香を見る。

いつもの綾香だ。

田畑も、何の違和感も無く綾香を当てて、綾香がダルそうに答える。

こんな二人を見ていると俺の見たのは俺の妄想だったのかとも思えてくる。

カテゴリ:H体験談【JK】H体験談【覗き・盗撮・盗聴】
【 2016/09/23 00:39 】 未分類 |

雇った30歳の人妻を眠らせて楽しみまくったエロ話語る

私は自宅でIT関連の仕事をしています。

仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。

募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。

面接の際には、やはり「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」

と思い、そういう観点から選考を進め、まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。

3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」

、と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。

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であると感じてきました。

特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」

が必要になりました。

しかしその時に丁度よい写真がなく、「プロのモデルさんを頼まないといけないな」

と思っていたところ、彼女が「私でできることなら協力しますけど・・」

といってくれたのです。

別にH系の撮影ではありませんが、それらしい服を用意して無事に撮影することができました。

その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。

「ちょっと着替えてきますね」

といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。

その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。

ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。

一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。

それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。

ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。

ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。

もちろんその場は「見て見ないふり」

をしていましたが・・・。

そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。

こうして私が彼女のことを「性的な対象」

として意識しだしてから、数日のうちにその感情は、「彼女の全裸が見たい」

「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」

という衝動に増長していました。

彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。

やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。

実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」

として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。

現在は販売中止になっていますし、名前は忘れましたが「ハルシオン」

より良く効くという薬です。

買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」

のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。

私は現在バツイチです。

近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。

「この女のオマンコが見たい」

と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」

という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。

ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。

(これだけでもちょっとドキドキです)彼女に「ちょっと出かけて来ます!」

と言って出かけた振りをしました。

そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。

何回呼び出しても彼女は電話に出ません。

「本当に効いたんだ!」

そう思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。

玄関ドアは施錠されていました。

(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を掛けています)震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。

「凄いっ!」

彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。

「恭子さん!」

名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。

今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。

思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。

ぐっすり寝ていて、まったく起きません。

「完全に寝ている・・やったー!」

凄く興奮しました。

この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。

「恭子さんのオマンコが見れる」

と思っただけでクラクラしてきます。

彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。

この薬は「服用後2時間は確実に眠る」

とあったので、少なくとも1時間は眼を覚ますことはありません。

早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。

多分Cカップはあります。

オッパイの谷間が魅力的です。

ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。

乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。

久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。

「なんて柔らかいんだ・・」

柔肌の感触がなんともいえません。

次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。

そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。

「・・・・・・」

やはり彼女は眠っているだけです。

でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。

寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。

感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。

恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。

いよいよ「見たい!」

と思っていたオマンコの方に行きます。

私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。

パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。

「もう我慢できない!」

ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。

こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。

なんとか自分を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。

淡い草むらが次第に現れて来ました。

わりと薄い陰毛です。

さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。

「凄い、凄いぞ!」

思わず私の口から言葉が出てしまいました。

さらにパンティを太腿から脹脛へとどんどんずり下げていきます。

そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。

なかなか卑猥な光景です。

(全部脱がさないのが私の趣味です)ここでデジカメの登場です。

用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。

左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。

カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺を、フラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影していきました。

今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。

こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。

三脚をセットしビデオカメラを固定しました。

恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。

すぐに録画開始です。

ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。

「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」

両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。

「綺麗だ・・凄く綺麗だ」

秘肉の合わせ目は完全に閉じています。

あまり遊んでいないのでしょう。

小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。

左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。

私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。

彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。

すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。

さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。

嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。

恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。

どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。

クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。

とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。

デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。

「綺麗だよ・・恭子!」

淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。

そろそろ私も雄としての我慢の限界で、クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。

「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」

私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。

「う・・ん」

寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先が当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。

「なるほど・・・やっぱり寝てても感じるんだ・・・」

舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。

我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。

すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。

「感じてくれているんだ!」

私はさらに一生懸命に舐め上げました。

膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。

彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。

「もう入れたい・・時間も無いし!」

私の肉棒はギンギンに勃起しています。

恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。

私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。

「ここかな?」

膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。

恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。

「久々のオマンコの感覚だァ」

肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。

膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。

さらにリズムを与えてピストン運動をはじめます。

恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。

「今、恭子とひとつになっているんだなァ」

私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。

眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。

恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。

「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」

そんな想いが私の意識を支配しています。

何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。

いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。

「・・そろそろいきそうだな」

と思った時です。

瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。

秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。

これで「射精時は外に出す」

はずの理性が吹き飛んでしまいました。

到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して、「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」

という肉欲が勝利したのです。

「中に出すぞ!」

眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると、私はそれまで耐えていた堰を切らせました。

私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。

甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。

「何でこんなに出るんだ?」

と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。

肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。

その時「まずいッ!」

と気が付きましたが、もう後の祭りです。

デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。

激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。

急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。

肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。

薬効の残り時間も少ないので急ぎました。

でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。

恭子の下着、着衣を元のように直しました。

彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。

玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。

これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。

小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。

さらに1時間後に電話してみました。

すると「・・はい○○です」

と恭子が電話に出ました。

「もしもし・・」

と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。

でも「本当は気付いているのでは?」

と思える節もあり、恐る々マンションに帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」

と小声を掛けて部屋に上がりました。

すると「お疲れ様です!」

といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。

そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」

と謝ってきました。

本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」

と厚かましい返事をしてしまいました。

つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。

「よかったァ!」

正直いってほっとしました。

「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」

恭子が突然口を開きました。

恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。

私は心底「ギクリ」

としましたが、咄嗟になんでもない感じで、「いやらしい夢ってどんな?」

と聞き返していました。

恭子は私の方に少し顔を向けましたが、「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」

というだけで、それ以上は何も言いませんでした。

眠らされていても、自分の身に「何かあった」

ことは薄々感ずいているのでしょうか?恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」

などと言っていました。

きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」

のだと思っているのでしょう。

もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。

それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。

先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。

時折、恭子が私にすべての秘密を晒した猥褻な画像の数々、をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。

この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。

事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」

を覗き込んで楽しんでいるのです。

目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。

私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。

そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」

と自らの心に決めています。

一方で「正攻法」

で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」

などと思いを巡らせている毎日です。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/09/22 20:38 】 未分類 |

元カレがAV男優だったという女のフェラチオに期待していた結果

29歳♂都内ワニ顔相手23歳♀写メ無し休日出勤で仕事帰りのときのこと。

そのまま帰るのもアレなので、帰りの電車で「これから○○で飲める人いる?」

という、最近珍しい即会い系の募集を発見。

○○は、ちょうど通り道。

迷わずメールを送る。

しばし、待っているとケータイにメールを着信。

面接が決まった。

久しぶりの即会い系GET!写メ交換してないけど、まあいいか。

トントン拍子で面接が決まったけれど、今日はヤるか、普通に飲むか。

どうしよう。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout/")}};InformationIcon.Init();ガっついていないときに限って、面接の機会が舞いこむんだよな。

などと、考えていたら相手が待ち合わせ場所に着いたようだ。

相手の指定する場所に向かうと、そこには小さい青山テルマが立っていた。

よし、今日は普通に飲んで帰ろう。

テルマと居酒屋へ向かう。

テルマは森ガール風のいでたちで年相応の格好(ファッションはよくわからんけど)なのだが、年齢のわりに、とても社交的で落ち着いている。

「ちゃんとしてる」

感が感じられる。

たぶん、普通のOLじゃない感じ。

赤ちょうちんが好きなようで、好感がもてる。

しかし、20代前半の女子と話すのは随分ひさしぶりだ。

ジェネレーションにギャップはないか不安になり、テルマに問うてみた。

「君は、セーラームーン世代?おじゃ魔女世代?」

「私は、バリバリのセーラームーン世代ですよ」

さらに好感度が上がった。

テルマの希望もあり、駅ちかくの赤ちょうちんへ入る。

お互いビールを頼み、乾杯する。

酒が入ると、テルマも打ち解けていき次第に自身のことを話し始める。

くわしくは、解らないがどうやら業界の人らしい。

いまの韓流ブームを年寄りのように憂えていた。

大人びた印象は職業柄なんだろうか。

俺も大人らしいところを見せなくては、とホッピーセットを注文し、テルマの前で偽ビールをつくる。

さすがにホッピーは知らなかったようで、感心するテルマ。

「ホッピーを入れるときは、気が抜けるから混ぜちゃいけないんだ。

これはホッピービバレッジの推奨する飲み方なんだ」

と、又聞きの薀蓄をたれる。

飲み始めて1時間ほどたつと、お互い酔いがまわり、話題は下の方へ流れる。

そして、テルマが過去の男性遍歴を語りだす。

どうやら、直近まで付き合っていた彼氏が、ひとまわり年のはなれたAV男優で、別れたいまも肉体関係は続いているらしい。

元彼がAV男優だなんて、なかなか興味深い。

顔が青山テルマだけど、AV男優に仕込まれた23歳。

はたして、どんな具合なのか。

これは、テルマとパツイチ、おセックス決めるしかねーーか!酒で助走がついたので、さっさと店を出る。

「今日は朝まで一緒に居ようよ」

「えー、無理!私、実家だから泊まりとか無理だから」

とテルマ。

押せばなんとかいけそうな雰囲気だ。

「じゃあ、君の実家の近くで飲もう。

そしたら、遅くなっても大丈夫」

と、自分でも惚れ惚れする機転の利いた返し。

えー!とはいっていたが、結局、テルマの実家の最寄り駅へ向かうことになった。

移動したものの、休日ということもあり、空いているお店がない。

ならば、とホテルに誘うと、テルマはしぶしぶといった感じで了承してくれた。

そのわりには、進んでホテルのほうへ案内しているようにも見えるが、きっとテルマも酔っていたんだろう。

商店街の裏通りにある汚いラブホテルへ入る。

入るなり、テルマを抱っこしてベッドへ連れて行く。

なんせ、彼女は泊まれないからね。

ご家族を心配させるわけにはいかないから、さっさと済ませなきゃね。

そんな下衆なことを思いつつ、テルマに覆いかぶさりキスをする。

テルマも舌をからませてきて応戦する。

このテルマ、ノリノリである。

すこしほぐれたところで、教科書どおりにキスを首筋に移動させる。

首筋はあまり感じないのか、ピクリとも動かないテルマ。

さらに鎖骨のあたりに舌を這わすがとくに反応なし。

不思議に思い、顔をあげるとテルマ、爆睡してやんの。

起きそうもなかったので、そのまま寝ることにした。

数時間後、目を覚ます。

頭が痛い。

息が酒臭い。

テルマは、相変わらず隣で爆睡している。

時計をみると朝の六時。

外はすでに明るくなっている。

あわててテルマを起こし、帰り支度をするよう促す。

人の心配をよそにダラダラと起きだすテルマ。

「もういいよ、朝になってるし。

うちの親、別に朝帰りくらい気にしないよ」

「おまえが帰るっていったんじゃないのかよ」

と呆れる俺にテルマがいう。

「そんなことより、昨日の続きしない?w」

エロ漫画みたいなセリフはくじゃねーか!とこちらも火がつき、再度、テルマに覆いかぶさる。

そして、キス。

朝六時のキスは口の中がカラカラで舌が滑らかに動かない。

キスをしたあとは、これまた教科書どおりに首筋にキス。

テルマの吐息が漏れる。

テルマの肌は、若いだけあってとても張りがある。

張りというか、むしろ硬い。

20代後半以降の女性の、よくこねられたモチのような肌が好きな俺としては、触っていてもイマイチ楽しくない。

おっぱいも硬い、尻も硬い、太ももも硬い。

これが若さか……。

それでも、ひととおりのペッティングを済ます。

そして攻守交替、テルマにフェラしてもらう。

AV男優仕込みの超絶テクなフェラを期待したのだが、至って普通。

むしろ、すこし痛い。

元彼は相当な遅漏のようだ。

仕方ないので、挿入。

中の具合は締まりがあっていい感じ。

ただ、セックスに関しても普通。

エロワードを発するわけでもなく、長瀬愛ばりに騎乗位するわけでもない。

AV男優というのは、プライベートでは逆に普通のセックスをするものなのかもしれないなーなどと、妙に冷静になったところで、果てた。

テルマも一応は、満足したのかしばらく余韻に浸ったあと帰り支度をはじめ、ホテルを出た。

出勤中のサラリーマンの波を逆行して駅に向かった。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談[ギャル・ビッチ]
【 2016/09/22 16:38 】 未分類 |

偶然にも出会い系で知り合った女が息子の幼稚園の保母さんだったけどHしちゃいましたw

先日、若い子が多くいるからいつも使ってる出会い系サイトを使いました。

貧乏な若い子が多いそのサイトは、餌を撒けば簡単に食い付いてくるんです。

下手な風俗になんて行くよりよっぽどイイので、時々使っているんですw数カ月ぶりだったので慎重にエサを撒くと、6人の女の子が即食い付いてきました。

若過ぎるのは後々怖いので、20代前半の女の子をピックアップ。

3人が20代半ばで2人がフリーターで1人は社会人らしい。

社会人の子は馴れていないのか、メールの内容がちょっとぎこちないんです。

この子に決めようかな!と思って、写メを要求しました。

送られてきた写メを見てビックリです。

そこにはいつも息子の幼稚園のバスで見る保母さんの顔が写ってたから。

俺は時々息子をバスまで送っていきます。

その時によく見る保母さんで、元気のイイ可愛い女の子なんです。

他人の空似か?と思うほどよく似ているので、会うにも会えないじゃないですか。

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と誘いました。

アタシもその方がイイかも・・というので、その日だけ限定でメールをしました。

保母さんをやってるとは言いませんでしたが、子供に接する仕事とは言ってました。

職場の場所を聞いたらアバウトに教えてくれて、やっぱりあの保母さんのようです。

いくらなんでも息子が通ってるからヤバいかなと・・・でも、もし何かあったとしても、お互いに何も言えないよな・・あの可愛い保母さんを抱けるならと思い、性欲に負けましたw約束通りメールをし終わった後、待ち合わせの約束をしました。

ワクワクしながら待ち合わせ場所に向かうと、約束通りあの保母さんの姿がありました。

少し隠れてメールをすると、彼女が携帯をチェックしています。

もう着くからっていう内容の返事は、分かりました、私はもう着いてます、との事です。

間違いないと思ってドキドキ緊張しながら近付きました。

すぐ目の前まで行くと俺に気が付き、あっという顔をしました。

「お待たせしました、マリ先生」

と勇気を出して言ったんです。

この時の保母さんの顔といったら、まるで幽霊にでも出会ったかのような顔でした。

数秒間呆気に取られた顔をしていたマリ先生は、いえっ・・あのっ・・あぁ・・っとシドロモドロです。

当然周りにも人がいたので怪しく思われますから、とにかくちょっと歩こうかと促しました。

無言で隣を歩くマリ先生に、これまでの事を正直に話しました。

本当はこんな事するつもりは無かったんだけど、写メ見ていてもたってもいられなくなったと。

約束をスッポかそうと思ったが、困っているようだしお互い秘密にしていれば大丈夫かと思って・・・それで会う事にしたんです、みたいなね。

黙って聞いていたマリ先生ですが、やっぱり・・これはちょっと・・みたいな反応でした。

あまり人が歩かない大通りを歩いていたんですが、もう少しするとラブホがあります。

「どうします?ヤメましょうか?」

と聞いたんです。

かなり困惑していましたが、「もうこうなった以上、最後までいっちゃっても同じだと思う」

的な事を言ってやったんです。

すぐ近くにラブホがある場所まで来て、マリ先生は言いました。

「それじゃ・・お願いします・・・」

「じゃ入りますか」

というと、「少しでイイからお酒呑ませて下さい」

っていうんです。

だったらと目の前にあったコンビニでサワーなどを数本買いました。

それを持ってホテルに入りました。

マリ先生は小柄ながらもスタイルの良さが分かります。

小さいさくて色気の無いイメージだったんですが、それは幼稚園の制服のせいだったようで。

タイトなミニスカートに体に密着しているカットソーの姿は、むっちりバディーのようでした。

むっちりと言っても太っているわけではありません。

少しお肉がついていましたが、足なんかも細く綺麗だし肌がとにかく白くて綺麗。

24歳の若い体は、私服になると色気ムンムンのオーラを放っていました。

エレベーター内でも靴を脱ぐときも、俺はこっそり体を見ていました。

パンツの形が見えないので、もしかしたらTバックなのか・・とかね。

部屋に入るとまず座って、2人で酒を呑みました。

呑みながらお風呂にもお湯を入れ、少し緊張気味の先生に話し掛けました。

「こんなふうに出会うのって慣れてるの?」

「いえ・・働く前に1回した事があって・・」

「それじゃ2回目なんだ?」

「はぃ・・いつもこうして会ってるんですか?」

「そんな事するわけないじゃん、偶々パチンコで勝ったから使ってみたらマリ先生を見つけちゃっただけだよ」

「あの・・・この事は絶対誰にも・・」

「当たり前でしょ!俺も息子の事があるから」

「そうですよね、お互い秘密にしないと・・・」

喋りながらマリ先生はゴクゴク飲んでいきます。

「酒強いの?」

と聞いたら、そんな事も無いという。

気が付けば30分ぐらいの間に350mlのサワーを2本飲んでました。

ほんのり顔も赤くなっていたマリ先生に、気になっていた事を聞いてみました。

「先生っていつも薬指に指輪してたよね?彼氏いるんじゃないの?」

「あぁ・・はぃ・・・います・・・」

「やっぱり。

こんな可愛い子だからいないわけないよな」

「そんな可愛くないですよ」

「十分可愛いって。

幼稚園でも№1だよ」

「あはは・・そんなこと無いと思いますけど」

酔いが回ってきたのか、少しだけ砕けてきてる感じがした。

そこで俺が言った事。

どうせヤルならお互い楽しめるようにしない?と。

もう秘密にしなきゃいけないんだし、彼氏彼女でもないんだからと。

「そうですね、そうしましょう」

とようやく割り切れたらしい。

3本目の酒を勧めながら、今度はどんなエッチが好きなのかを聞いてみた。

吹っ切れたからなのか、結構面白い事を言い出す子でした。

アタシって実はMっ気があるみたいなんです。

痛いのとかは嫌なんですけど、もっと強引にとか荒っぽいみたいなのが好きなのかも。

彼氏は優しいだけで、少しだけ物足りない時があります。

気持ち良くなってもらうのは好きなので、舐めるのも好きな方です。

まとめるとこんな感じの事を喋ってました。

酒が入っているからってそこまで喋るか?と思いました。

でもそれは緊張を隠す為なんだって途中で気が付きました。

喋っている時に俺の目をチラチラしか見てこないし、やたら早口になったりするんです。

初めての相手だから変な事をされたくない・後になって変な事にならないように・・・どんな気持だったんでしょうね。

いろいろ考えながら聞いていましたが、やっぱり気持ちは理解できませんでした。

「先にシャワー浴びてくるね」

と俺が先に行きました。

出る前にも浴びてきましたが、やっぱり念入りに洗いました。

出てくるとマリ先生は携帯をイジっていました。

俺に気が付き「彼氏からなので・・・」

と焦りながらメール打ってました。

「焦らなくてイイよ」

と言って、今度は俺が酒を呑みながら待っていました。

無防備なのか俺が知り合いだからなのか、マリ先生はバッグをそのまま置いて行きました。

普通に携帯も中にあるのに。

途中携帯が鳴っていましたが出るに出れずシカト。

バスタオル1枚で出てきたマリ先生に「さっき携帯が鳴ってたよ、メールか電話か分からないけど」

と教えました。

さっきのメールで彼氏が電話してきたらしい。

「彼氏に電話しても・・・イイですか?」

と困った顔をしながら聞いてきたので、「静かにしてるから電波のイイ窓際に行きなよ」

と俺はベッドに横になりました。

彼氏との電話は10分ぐらいでしたが、ちょっと険悪な感じです。

どうも彼氏が飲み会に行ってて、連絡が無かった事が原因のようです。

じゃ~電話するとか言わないでよ!しないならしないでイイの!仕事だから早く寝たいし!などなど。

電話を切ったマリ先生に聞いてみました。

するとやっぱり彼氏の朝帰りが原因らしく、多分浮気してたんだと思うというんです。

なんで?と聞くと、電源が入って無かったと。

帰って酔っ払って爆睡してたら、充電が切れてたのに気が付かなかった・・・彼氏の言い分。

でも会ってる時いつも携帯ばっかり気にしてて、充電が切れそうになるとスグ充電するらしい。

酔っててもマリ先生といる時は、電池切れになるなんてあり得ないんだってさ。

もしかしたら今日俺と会ってるのも、それが原因なのかなって思ってきた。

少し暗い顔をしてたから、ベッドに呼んでみた。

緊張気味に近寄ってきて縁に腰掛けたので、こっちにおいでよと隣にこさせた。

モジモジしててどうして良いのか分からない顔をしてるので、ちょっとからかってみようと思った。

肩を掴んで押し倒すように寝かせて、上からユメカ先生の顔を直視した。

少しウルウルした目で見つめられると、ホント可愛くて惚れそうになる。

でもまだ暗い表情だったので・・・うぉりゃ~っ!と突然くすぐってやった。

ギャーギャー笑いながらバタバタするユメカ先生。

それでもヤメずに抱き付きながらくすぐってやった。

顔には柔らかいオッパイの感触がブルンブルン当たってたけど、ユメカ先生はそれどこじゃないみたい。

ヤメテ!やめて!とゲラゲラ笑いながら懇願してきた。

ピタッとくすぐるのをやめて「元気出た?」

と聞いた。

涙を流しながら爆笑してたユメカ先生は、照れながら「はぃ・・」

と答えた。

まだ息が上がっていたがそのままキスをした。

柔らかい唇に触れたので、何度か優しくフレンチキスをした。

ゆっくり舌を差し込んでみると、ユメカ先生も口を開いて舌を軽く出してきた。

ねっとりと舌が絡み合い、久し振りに嫁以外の舌を堪能した。

ソフトタッチでバスタオルの上から胸を揉んだ。

さっきの感触でも分かっていたが、見た目以上の巨乳みたい。

猛烈に柔らかいわけではなかったが、ハリのある大きな胸だった。

しかも既に乳首が立っているらしく、バスタオルの上からでも手の平に硬いモノが当たってる。

バスタオルを剥がし生乳を揉むと、舌を絡めながら軽く喘ぎ出す。

結構積極的なキスをするみたいで、自ら舌を俺の口の中に入れてくる。

それが胸を揉まれ始めてから余計積極的になっていってた。

乳首をコリコリっとすると、鼻から抜けるような喘ぎ声を洩らしてた。

感度は良好らしく、乳首だけでも十分興奮するようだった。

久し振りの可愛くて若い子とのキスを堪能し、気が付けば20分ぐらいしてたみたい。

「唇がジンジンするわ・・」

と笑いながらいうと、「アタシも」

と笑い返してきた。

「キスは好き?」

「うん、好きです・・」

「じゃ~下半身にキスしてもイイ?」

「えっ?」

「ど~れどれ~」

軽くギャグを入れながらいきなり足を抱えて大股開きをさせました。

恥ずかしい!とアソコを手で隠していましたが、その指の上からじっとり舐めていきました。

指の股や指先を舐めていると、興奮するのかピクンピクンと動きます。

もう隠す事も忘れかけてきたらしく、目の前にはオマンコが丸見えになってきました。

指の股を舐めつつ舌を伸ばしてクリトリスを舌先でツンツンしました。

「んひっんっ・・!」

と変な声をだしたマリ先生。

そのままクリトリス舐めを始めると、これがまた素晴らしく濡れやすい子でした。

舐めてからスグだったからほんの数十秒だったと思います。

もう透明な汁が穴から滴り落ちてきていました。

それを指先で拭い、尿道や膣穴付近を指先で刺激しました。

クリトリスを吸ったり舐めたりを繰り返すと、次第に喘ぎ声がハッキリと聞こえるようになってきました。

だからそのまま指を入れてみると、キツキツマンコのようです。

G辺りや入口付近をクイックイッと刺激し、クンニを続けました。

もうそこからはビックリの連続でした。

まだ本気で指マンしてたわけじゃないのに、膣内がヒクヒク動いたなと思ったら、なんと失禁したんです。

ニオイがあったから確実に尿だと思います。

しかも俺がクンニしてたわけですから、思いっ切りアゴにヒットしました。

ブシュッと出てからユメカ先生は腰を引き、慌ててクンニを中断させました。

もう遅いんですけどね。



俺に引っかけた事を詫びながら、バスタオルで染みを拭いていました。

俺はというとそのまま風呂場へ行き、再度洗顔のし直し。

「いつも漏らしちゃうの?」

戻ってから染みを拭いているユメカ先生に聞いてみました。

「いえっ・・・そんな・・・はぃ・・」

「凄い慌ててたけど、彼氏に舐められてても失禁しちゃうんだ?」

「うぅ~ん・・彼氏とは・・・ない・・です・・」

「なんで?」

「あまり・・・舐めてくれないから・・・」

「クンニ好きなんでしょ?実は」

「あぁ・・はぃ・・でも・・・彼は好きじゃないみたいで・・・」

ユメカ先生はそう言って風呂場へ行きました。

こうなったら失禁してもイイように風呂場で舐めるか!と思い、俺も入って行きました。

焦っていましたがまた失禁すると困るでしょ?となんとかねじ伏せ、置いてあったマットを敷いて寝かせました。

そしてまたクンニを始めたんですが、風呂場に移動して良かったです。

「んぁぁぁっ!!出ちゃうっ!出ちゃっ!」

と何度も絶叫しながら、今度は汚す心配も無いからなのか、かなり激しく失禁してました。

しかも本気で手マンしたら、それだけでも失禁するんです。

「酒呑みまくってたからな・・全部出そうか?」

とお互い笑いながらも、ユメカ先生は失禁しまくり。

しかも軽くイッちゃうらしく、腰はブルブル震えてるしちょっと半狂乱状態でした。

フラフラする体を支えながら尿を洗い流し、ベッドに移動してからフェラをしてもらいました。

「なんか口が痺れてる」

と言いながらも、ねっとりとした舌使いのフェラを堪能しました。

さすが「フェラは嫌いじゃない」

というだけあって、強弱や舌の動きが男を感じさせようとする感じなんです。

下手な風俗みたいに「イカせよう」

っていう強引なフェラではなくて。

入れるから、とシックスナインになってオマンコを舐めておきました。

ユメカ先生はフェラだけでも濡れるらしく、舐めないでも良かったみたい。

ゴムを付けて正常位で入れて、キスを堪能しながらスローセックスを楽しみました。

俺に感じてる顔を見られるのが恥ずかしいと我慢してたみたいです。

だけど子宮をグイグイ刺激する腰の動きをし出してからは、もう恥ずかしげも無く喘ぎまくりでした。

子宮を亀頭で刺激されて感じる子の場合、結構俺は得意なんです。

チンコサイズと亀頭の大きさに定評があって、嫁も狂ったようにイキまくるんです。

だから腰を掴んで強引に子宮をグイグイ刺激し始めました。

想像はしていましたが・・・また漏らしました。

今度は大絶叫のままブシャーッと失禁です。

一応タオルは敷いていましたが、完全に染みてるぐらいの量でした。

それでも構わず腰をグラインドさせまくると、背中を仰け反りながら絶叫しつつイッてしまったようです。

イクとか何とかいえばイイのに、何も言わなかったんです。

だけどその後の反応がヤバかった。

何度か大きく痙攣したかと思ったら、小刻みに腰や下腹辺りが痙攣し始めたんです。

顔を覗き込むと、眉間にシワを寄せながら何かを堪えているような顔。

「だいじょうぶ?」

とチンコが刺さったまま聞いてみました。

「あうあう」

言った後に口をパクパクさせ「だい・・じょうぶ・・です・・・」

と切れ切れに答えてました。

大丈夫じゃねぇ~じゃん!と笑いました。

ダメだなと思ったのでチンコを抜いて、煙草を吸って回復を待ちました。

ゴムが2つしかないのでゴムは取らずにw徐々に回復し始めたのは煙草が2本目の時でした。

「意識戻ってきた?」

「はぃ・・凄過ぎて・・・」

「気持ち良かった?」

「はぃ・・」

「まだできそう?」

「うぅ~ん・・・どうでしょ」

ユメカ先生も笑いながら喋ってました。

かなり打ち解け始めているようで、もう自分の巨乳を隠すような素振りもありません。

俺は可愛い巨乳を見ながら煙草を吸ってました。

その後また入れて同じような事をしたら、また同じように失禁。

でも今度はそんなに出なかったので、もう膀胱には溜まって無いのかも?!なんて笑い合いました。

そのまま続行して騎上位をし、上で腰を振ってもらいながら巨乳を堪能。

クリを擦るとイッちゃうからとゆっくり動いていましたが、腰の動きは手慣れたもんでした。

ヤバいかなぁ~と思いつつ、バックでも子宮攻撃をしてみました。

嫁はうつ伏せで足を伸ばした状態でやられると、猛烈な深さで絶頂するんです。

ユメカ先生は大丈夫かな~と軽い気持ちでやってみました。

そしたらやっぱりユメカ先生も感じまくりで、自らケツをクイッと突き出しながら絶頂。

「ぐぅぁぁぁぁっっ!」

みたいな怖い声を出してたのにはビビった。

間髪いれずに仰向けにして、正常位にしながら巨乳を強く揉んで腰を振った。

可愛い顔してるのにデカい口を開けて、すげぇ~変な声を出しまくりでした。

強く揉まれるとイイと言ってたから、遠慮も無くギュッと掴んだまま腰振り。

最後はゴムが破けてたら嫌なので、抜いてヘソにぶちまけてやりました。

ぶちまけた後すぐにキスをすると、狂ったように舌をしゃぶってきてエロかったです。

終わって一服してる時に時計を見て、もう20分ぐらいで出なきゃいけない事に気が付きました。

そこで慌ててユメカ先生を風呂場へ連れて行き、汗と下半身をザッと洗って急いでホテルを出ました。

まだ足元が覚束ないらしいので、近くのカラオケに移動。

1時間ぐらい横になったりして休憩しました。

あんなに感じたのは初めてらしく、途中で意識が無くなり掛けてたと言ってた。

今も奥がジンジンすると笑っていた姿が可愛かったです。

ギャグで「じゃ~お礼にここで舐めてくれる?」

と言ったら、「イイですよぉ~」

と笑って舐めてくれた。

「また何かあったらメールしてね」

と別れたんですが、2日後に新たな展開になってしまいました。

「できれば定期的に会いたい」

と言い出したんです。

月に1回でもイイから・・・と書いてありました。

これは悩みどころです。

なんせ嫁さんからもらう小遣いはたかが知れてるんでw休み返上して友達の店でも手伝おうかな~と本気で考えています。

カテゴリ:H体験談【出会い系】H体験談【寝取られ・不倫・浮気】
【 2016/09/22 08:38 】 未分類 |

義理の弟に迫られ中出しまでされたのですが、すごく気持ちよかった。。。

見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。

いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。

だから、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。

線の細いインテリの主人とは対照的な豊は、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。

ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中に豊がやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめた豊は、私の耳元で、「はじめてみたときから好きだったんだ。

留美子姉さんは兄貴にはもったいないよ。



とささやいた。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私のカラダにくいこんで、若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したちんぽの感触が私の抵抗する力を奪った。

「留美子姉さんが兄貴に犯されてるのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。



豊は私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことをささやく。

左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。

「だ、だめ・・・いやよ・・・。



「俺、兄貴とは同じ血液型だから大丈夫。

誰にもいわないから。



豊は私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。

「ずっとこうしたかったんだ・・・。

留美子姉さん・・・。



箱入り娘のまま見合い結婚した私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。

強引に振り向かされて、唇を奪われた。

兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。

ぽってりとした豊の唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。

豊の舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。

はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、豊はにっこりと微笑んだ。

「留美子姉さん、かわいい・・・。

めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。



完全に力の抜けた私は、居間までずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。

両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。

豊は私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。

「留美子姉さんって、着やせするよね。

おっぱいけっこうでかいんだ。



嬉しそうに両手でおっぱいを包み込み、やわらかくもんでいる豊は、無邪気な子供みたいで、憎めなかった。

ちゅぶちゅぶと乳首をしゃぶり、指で乳首をいじられていると、今までに感じたことのないうずきが湧き上がってきた。

豊が私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかった。

豊は私の足をゆっくりと開いて、おまんこに顔をよせた。

「すっげぇ!留美子姉さんのおまんこって、めっちゃキレイだ!」

興奮した叫び声をあげた豊は、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。

「だ、だめよ!そんな、汚いわ!」

おしっこするところを舐めるなんて、信じられなかった。

「汚くないよ。

俺、留美子姉さんのなら、おしっこだって飲めると思うよ。



クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。

「留美子姉さんのおまんこ、おいしい・・・。

愛液があふれてきてるよ。



豊はひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。

「は・・・あんん・・・。



私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。

「嬉しいよ。

感じてくれてるんだね。

どうされるのが好き?どうしたら気持ちいい?」

犬のようにれろんれろんと舐めまくりながら、うっとりした声で豊がきく。

「わ・・・わかんない・・・そんなの知らないわ・・・。

ん・・・。



はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。

「じゃあ、気持ちよかったら、いいって教えて?」

豊はクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。

「ああ・・・いい・・・気持ちいい・・・。



舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。

「あんっ・・・いや・・・いいっ・・・。



ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。

ふふ・・・とおまんこに唇をつけたまま、豊が笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくする。

「留美子姉さんは敏感で、淫乱なんだね・・・。

兄貴がうらやましいよ。



豊は私のおまんこにごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。

「ごめん。

もう我慢できない。



指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、豊のちんぽが入ってきた。

「すごい・・・気持ちいい・・・留美子姉さん・・・好きだ・・・。



いつも主人がするのと同じ正常位なのに、おまんこにちんぽが入るだけで、とても気持ちがいい。

豊がちんぽを動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。

「あ・・・ああ・・・あん・・・。



おまんこの中に入れたまま、三度も射精されて、おまんこから精液をあふれさせながら、私はセックスの快楽を体に刻み込まれたのでした。

カテゴリ:H体験談【人妻・熟女】H体験談【レイプ・無理やり】
【 2016/09/22 00:37 】 未分類 |

めちゃ美人な友人夫婦とのスワッピングに大興奮したエロ話

友人夫婦からスワッピングを申し込まれたんです。

奥さんの陽子は、もともと僕の会社での後輩で、男女関係ぬきですごくいい友人でした。

彼女は珍しいことにベルギー人とのクオーターで、170cmほどのすばらしい体格をしており、バストもヒップもゴージャスで、それこそ日本人離れしています。

顔つきは、わずかに外国人を思わせる程度ですが、茶色の瞳と髪、そしてどこか透明感のあるような肌は、人目につくし、誰が見ても美人といえる女性です。

頭も良くて、僕は彼女が入社した途端好きになってしまいましたが、彼女には彼氏がいて、その彼氏となにかの機会に会って断念しました。

ハンサムではないのですが、竹を割ったようなカラッとした性格で、僕でも、「男心にほれる」

というようなイイ人だったんです。

そのうち僕の方にも恋人が出来て、恋愛感情で彼女に接することはなくなりました。

なぜか、彼の方でも僕がすごく気に入ったみたいで、一目置いて接してくれるようなところがあり、カップルで仲良くするようにもなりました。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};imobile_pid="42565";imobile_asid="1023620";imobile_width=728;imobile_height=90;結婚は彼らの方が早かったのですが、僕も程なく結婚し、夫婦ぐるみの付き合いということになりました。

その後、彼女は結婚退社しました。

僕の嫁さんも、彼のことを、いい人だいい人だと常々言っています。

そうして、2年ほどたち、僕にとっては急なスワッピングの申し込みです。

奥さんの陽子は、猥談もサッパリこなす人でしたが、こんな申し出があるとはびっくりしました。

それより驚いたのが、僕の嫁さんが、それを拒否しなかったことです。

陽子とウチの嫁さんは、僕以上に連絡を取り合っているので、なにか示し合わせていたのかもしれません。

でも、嫁さんが向こうの旦那さんに気があるのではないかと、ちょっと複雑な気分でした。

陽子が「でも、○○○(僕の名前、彼女は僕を名前で呼んでいます)先輩いやじゃない?」

と言ったり、ウチの嫁さんが「それないよ、でも○○○くん、陽子ちゃんファンだからなあ、マズイかなあ」

「大丈夫、あたし、○○○先輩タイプじゃないもん!振っちゃう」

とか、なにかやんわりといった感じで話をすすめていくのに言葉も無く流されてしまいました。

Hして振るも無いだろう…とか思いましたけど。

そうこうして、結局、その日がやってきました。

とはいいながら、僕は積極的には賛成しなかったものの、陽子と一度は体を合わせてみたいという下心は満々でした。

ウチの嫁さんは小柄でボーイッシュなタイプで、Hのノリも明るくて不満はないんですが、陽子みたいな百点満点のグラマーの体を自由にメチャクチャにできるとおもうと、やっぱりたまりません。

あんまり親しくて、ヘンな気分もあるのですが、確かに好きな女性でもあるし、僕の股間はもう3日も前からビンビンという感じでした。

当日は翌日休みの日を選び、2つのペアが別々に外で待ち合わせて、ホテルも別々でした。

ウチの嫁さん組は、遅めにいいホテルで待ち合わせでしたが、僕・陽子組は僕の退社時間に待ち合わせて、ゆっくりデートを楽しんだ後、ラブホテルに繰り込みました。

デート中はいまいちわけがわからないままで緊張している僕を、陽子はリラックスさせようと努めているようでした。

食事の後、公園を散歩して、ベンチでキスをせがんだり、体をこすりつけるようにしてスキンシップをはかってくるのです。

舌が長いのか、ウチの嫁さんのキスと違って、ねっとりと口の中をかき回すようなキスです。

スキンシップもボリュームたっぷりの柔らかい肉で、僕の全身を包んで愛撫するような感触で、それだけで射精してしまいような気持ちよさです。

ホテルでは、僕に服を脱がすように頼み、時代劇で手ごめにされる町娘を気取って、「アーレー」

とかふざけたりして、緊張をほぐしてくれました。

「お風呂いっしょに入ろ」

と誘ってきて、頭から背中まで洗ってくれて、僕にも同じように洗うようにせがみ、なんだか兄妹みたいな具合でした。

もちろんはじめて見る彼女のヌードはすばらしく、目の前で鮮やかなピンクに上気して揺れる乳房は生つばものです。

はずかしながら、オチンチンを洗ってもらっているとき、早くも射精しそうになりました。

でもそのとき陽子は、すごく驚く行動に出たのです。

「ヤバイよ、陽子、ちょっと出そうだって」

というと、「え、出るのっ?あ、ちょっと我慢して!」

と言うなり、僕の股間を流し、飛びつくように膝に乗ってきて、すっぽり僕を飲み込んでしまったんです。

そのままコアラのように僕にしがみつき、クイクイと腰を振るので、僕はアッ言うまもなく陽子の中に出してしまいました。

締まりは嫁さんほどキツくないのですが、全体で軽く吸い付くような陽子の膣はなにか子供の頃、温泉の中で思い切りオシッコを解放した時のような、あったかいような気持ちよさがあって、僕は思わず、「あああ~」

と情けない声を上げてしまいました。

ホントに射精の最中は、身をヨジりたくなるような初体験の気持ちよさでした。

しばらく陽子を膝に乗せて、密着して動けなかったのですが、なにしろよその陽子の体内に、タップリと精子を注ぎ込んでしまったんです。

恐る恐る、「…そのまま出しちゃったよ」

と言うと、陽子はしばらく、僕の方にあごをのせたまま無言でしたが、パッと僕と顔を突き合わせて、クチャっと笑顔を作って、そのまま何事もなかったかのように再び僕の体を洗い始めたのです。

ベッドでも陽子は絶品でした。

なにかと嫁さんと比べてしまうのですが、嫁さんがサッパリしたザルそばだとしたら、陽子は極上の大トロです。

はじめて合わせる素肌は、ほんとうに吸い付いてくるのです。

全身がわずかにミルクくさいのは、彼女のセクシーな外見からはちょっと意外でした。

普段そういう香りの石鹸でもつかってるのかもしれません。

一度射精した僕を、彼女は丁寧にフェラチオしてくれました。

「美紀ちゃん(嫁さんの呼び名です)はどうしてくれるの」

と聞くから、「その、玉、カポッてしたり、あと、アレだけどアナルとかも…」

というと、「お尻はしてあげたことないなあ」

といいながら、きんたまを含むんで転がすのはもちろん、アナルもしつこいくらいになめてくれました。

舌も張り付くような感じで、長いだけに焦らすように一舐めのストロークが長く、僕はうめき声を上げずにいられません。

僕の方でも、お尻をこちらに向けるように促して、股間から尻の谷間の奥まで、女の急所を必死で舐めまわしました。

陽子は僕の股間から口を放そうとはせず、ノドの奥で甘えたような声を上げつづけます。

割れ目からはドンドン潤滑液が湧いてきました。

彼女の匂いは全然くさいとは思いませんでしたが、嫁さんが無臭なだけに、割と僕には刺激があって、興奮は高まる一方でした。

陽子ってこんな匂いがしたんだ、と思うと感動を覚えたぐらいです。

僕の方が盛り上がってきたので、陽子の全身を責めることにしました。

責めがいのある体っていうのは、こういうのを言うんですね。

大きな乳房から、スパッと平らなおなかから、運動選手のように格好よく肉のついた両足、芸術品みたいなお尻まで、もう犬にでもなったように舐めまくりました。

彼女は全身にじっとり汗をかき、絶え間ない長いため息のような深い呼吸をときおり乱し、また時々体をピクピク震わせて、僕の奉仕に応えてくれます。

汗の味を、ほんとうにおいしいと思いました。

じっくりと愛撫した後はもう、ひたすらハメてハメて、ハメまくりです。

奥深くて、軽く吸い付くような陽子の膣はまるで麻薬みたいなもので、もどかしさに僕はもっともっとと、腰を振るたびにその感触を求め貪り、突いて突いて突きまくりました。

中出ししてもいいのは風呂場でわかっていました。

その理由を聞くな、と暗に陽子が言っていることも。

あらゆる体位で出しまくりました。

正上位で一発、陽子を横にして、長い片足にしがみついた姿勢で一発、僕がヘトヘトになって動きが鈍くなると、陽子が僕を押し倒し狂ったような騎乗位で一発。

僕が果てるたびに、陽子は激しいフェラチオでモノを固くしてくれます。

その夜のラストの一発は、背面座位から高々と尻を上げたバックの姿勢になって、陽子のお腹の奥深くに思い切り、僕の体内の最後の汁を流し込みました。

文字通り精も根も尽き果てた二人は、そのまま崩れて重なって、気を失うように眠り込んでしまいました。

眠ったのが何時か分かりませんが、およそ一晩中、二人は汗だくの体をくんずほぐれつ絡まりっぱなし、陽子は鼻にかかった甘い声をあげっぱなしでした。

陽子の声は、獣のような外人の喘ぎ声とはちがい、甘えたような可愛い声でした。

翌日、目がさめると、二人ともひどい寝相でした。

10時を過ぎて電話で起きたのですが、二人とも動けそうもないので、そのホテルはそのまま延長できたので抱き合って二度寝しました。

しばらく眠ってから、半分まどろみながら、僕は今回のいきさつを聞いてみました。

きっとなんかあると思ったので、やはり話してほしかったんです。

陽子はあっさり話してくれました。

旦那さんが無精子症なんだそうです。

それを、ウチの嫁さんに相談するとも無く相談していて、最初は冗談で、子供ほしいから「○○○先輩貸してよ」

とかいってたのがそのうち二人とも本気になってきたんだそうです。

最初は妊娠の可能性半々ぐらいと思ってたのが、本当に絶対無理だとわかったのが大きかったそうです。

だからといって、僕の子供を…と思うのですが、なぜか旦那さんも陽子も、僕ならいいと思ったんだとか。

きっと簡単な気持ちではなかったと思いますが。

でも、お互いの心の引っかかりがフィフティ・フィフティでないと、後々気まずくなるかもしれないし、旦那さんのプライドとウチの嫁さんのプライドもある。

僕と陽子が肉体関係を持つなら、旦那さん、そしてウチの嫁さんの心の痛みを慰めるにはこの二人が同じように体を合わせるしかないと結論が出たそうです。

「なんで僕になんにもいわなかったの?」

と聞くと、「ぜったい先輩、説教するもの。

子供できないからって、そこまですることないとか言って」

と笑いました。

陽子の言うとおり、もし相談されたら僕は格好をつけてそう言ったでしょう。

陽子は僕のことわかってるな、と思うと悲しいようなうれしいようななんともいえない気持ちになってしまいました。

僕が変な顔をしているからか、陽子は、「でも、先輩こんなにスケベだと思わなかったなあ。

ショックですよー。

先輩の子供だと、きっとすごいバカでスケベになっちゃうなあ」

などとおどけて見せます。

僕は陽子がほんとに愛しくなって、でもしんみりしたりして後をひくのは本能的にいけない気がしたので、「スケベで悪かったな、もう一回犯してやる!」

とか言いながら、もう一度、陽子の体をモミクチャにしました。

陽子はキャーキャーいって這って転がって逃げ回りましたが、風呂場に追い詰めてマットに押し倒して挿入すると、ウットリ目を閉じ、口を半開きにして、射精するまでおとなしく僕に犯され、突きを受け止めてくれました。

突くたびに揺れる乳房のセクシーな光景を、このときは余裕をもって楽しむことが出来ました。

その後は、二人で体を洗いっこして、ゆったり湯船に。

昨日さんざん中出ししたザーメンがあふれて、二人の体のいろんな所にこびりついています。

「あたしたち今、すっごい汚いかも」

とか言いながら、ゼリーみたいにかたまってペタペタ髪の毛にまでついたのを洗い落としましたが、風呂から出て部屋に入ると、鼻が麻痺してて気づかなかった二人の体液の匂いがものすごくて、ちょっと二人とも赤面してしまいました。

部屋を出る頃には、もう2時を過ぎていて、ペコペコのお腹を喫茶店で膨らましました。

二人とももう腰が抜けそうな頼りない感じで、顔を見合わせて笑ってしまうくらいだったんですが、お互いの家に帰る前にちょっとフッ切りたくて、映画館に入りました。

ほとんどもたれあって寝てたんですが、いい区切りになりました。

サッパリと、いつものように分かれることができたんです。

これはうれしかったです。

家に帰ると、とっくに嫁さんは帰っていて、僕を見るなり顔を真っ赤にしてしまいました。

僕はなんだか微笑ましいくらいに思ったんですが、嫁さんは首謀者の一人のくせに、今になって緊張しているようでした。

その夜は、セックスはしませんでしたが、嫁さんがぼくにしがみついてきて、朝までくっついて寝ました。

陽子のうちでも同じようにして、寝たんでしょうか。

陽子がすでに僕の子供を宿していると思うと、それを陽子もろともに抱きしめてくれている旦那さんがとても有難い気がしてきます。

陽子が僕の子供を身ごもっていること自体が、なぜか全身がふるえるほどの喜びを感じさせてくれます。

まだ結果はわからないんですが、嫁さんは一度連絡を取ったようです。

もし妊娠してなかったら、もう一度やるのかな。

僕はもう、この肉ごとつながったような関係から離れたくないような気がします。

陽子の旦那さんに抱かれて照れている嫁さんが、すごく可愛く思えるんです。

後で聞いたら、嫁さんあまりの刺激に失神してしまったそうです。

僕に抱かれて失神したことなんかないのに。

ちょっと嫉妬してしまいました。

そして、また陽子と肌を合わせたいな、添い寝するだけでもいいから生まれたまんまの姿で抱き合いたいな、と思うんです。

それでお互いの体が収まるかどうかは分かりませんけど、それがとても素敵なことのように思えるんです。

これが今の正直な気持ちです。

カテゴリ:H体験談【複数・乱交・スワッピング】H体験談【友だち】
【 2016/09/21 20:37 】 未分類 |

まさか妻がわたしの友人に寝取られるとは思ってもみませんでした・・・

俺24歳嫁28歳です。

私はいわゆる寝取られスキー・・・っていうのか寝取られ想像好きいうか、このスレは良く覗いてはいたんですが、まさか自分がこんな状況におかれるとは思っても見なかったです。

事が起こったのは先週金曜。

大学時代の友人二人と飲みに行った帰りにどうしてもというので家に寄った時の話です。

他人を家に上げる事を極端に嫌う嫁(家の両親すら上げたがらない)は飲み屋からの俺のTELに案の定大反対であったが、何とかお願いして了解してもらった。

varadstir_vars={ver:"4.0",app_id:"MEDIA-4f6533d",ad_spot:1,center:false};varInformationIcon={logo:document.getElementById("logo_35050"),icon:document.getElementById("icon_35050"),isSmartPhone:("ontouchstart"inwindow),Init:function(){if(this.logo&&this.icon){varself=this;if(this.isSmartPhone){this.icon.onclick=function(){self.showLogo()}}else{this.icon.onmouseover=function(){self.showLogo()}}this.logo.onclick=function(){self.goToSite()};this.logo.onmouseout=function(){self.hideLogo()};varinitialOpen=true;if(initialOpen){setTimeout(self.fadeOut,5000)}}},showLogo:function(){this.logo.style.display="block";this.icon.style.display="none";if(this.isSmartPhone){varself=this;setTimeout(self.fadeOut,5000)}},hideLogo:function(){this.icon.style.display="block";this.logo.style.display="none"},fadeOut:function(){window.InformationIcon.hideLogo()},goToSite:function(){window.open("//maist.jp/optout/")}};InformationIcon.Init();大抵、一度家に上げてしまえば何とか機嫌よくは接してくれる。

まあ、帰ったあとは怖い訳だが・・(笑)事情があり結婚式を内輪だけで行ったたため、高校・大学の友人連中は俺の嫁に非常に興味を持っているらしい。

で、俺の寝たうちに・・・始めて、気が付いた俺が大立ち回りでなくて・・・・チキンぶりを発揮するという話なんですが聞きたいですか?タクシーで5分ほどの家へ、家は4件建てのアパートの二階で、田舎なこともあり、駅近くなのに静かで非常に気に入ってる。

で、家に寄るなり、再び飲みなおし。

大学時代がどーのこーのなんて話しで盛り上がっていた。

まあ、嫁も予想通り一度家に入れてしまえば機嫌がよく、話しに付き合ってくれていた。

当然、大学時代の女関係まで話しが行ったりしていた(元カノの話にはマジであせった)。

実際、少しかぶった時期もあったので・・・(笑)そのうち11時を過ぎたあたりで友人の1人(S)が眠くなってしまい(大学の頃から変わらず。

必ずいるよねこういうタイプ)、嫁と影で相談した、というかお願いした結果、止めてもらう事にしました。

ちなみに家のアパートは3DKっぽい2DKで(洋室4.5畳×2、洋室8畳、DK)いつも寝室に使っている和室(6畳)に俺と嫁、空いている洋室(長細い9畳の部屋が戸で仕切られていて4.5畳×2になっている)に友人二人が寝る事になった。

ちなみにもう1人の友人はOといいます。

両親が来た用の布団を2組敷き(嫁の両親しか寝たことがない。

うちの両親は絶対帰される(笑))でSを早速寝せた。

Sの音息を立てるまでのスピードは恐ろしいものだった。

で、再び、俺、嫁、Oで飲みなおし。

十分酔いの回ったOの話は、次第に下の方になってきた。

夜はどうなの?見たいな。

実際のところ、俺はED気味っていうかEDなので、俺は夜にやるぞー!っていってSEXできるわけでもなく、朝立(ストレートだな)の時に、嫁をおこしてやるということが多くて、多分満足してないんじゃ、と思いながら聞いていました。

(よく結婚まで出来たよな)案の上、嫁は、私の事を気使い、はっきりとは言わないまでもう~~んと言うような答を返していました。

気まずくなったのかOは、自分の性の武勇伝を話し始め、何回やっただの、俺のは大きいだの、誰とやっただの(知り合い関係)と得意げに語っていました。

俺の全く知らない話もあり、こいつすげ-なとは思いながらも、表情に出さず(出てたのかもしりませんが)、受け流すような感じで聞いてました。

でまあ、なんだかんだで、俺も眠くなってきたので、そろそろお開きにして寝ようということになったわけです。

で、後片付けは明日でいいと話したんですが、どうしても片付けるというので嫁に任せ、先に和室に行かされて、寝る事にさせられてしまいました。

友人Oもトイレに行った後、寝るようでした。

いまから思えばこれが大嘘だったわけです。

ふと目を覚まして見ると、DKからあらぬ声が聞こえてきました。

「うっ、うっ、うっ、うっ」

嫁の声でした。

いつもは目を覚ましても、目覚めるのに少し時間が掛かる私ですが、この時はもう1秒かからなかったのではないでしょうか。

すぐに状況を飲み込むことが出来ました。

時計を見ました。

2時半、私が床についてから1時間です。

うそぉーと思いながらも、どうしようもないもどかしさが私に迫ってきました。

と、同時に非常に冷静な自分もいたような気がしていました。

DKには中央にテーブルがあり、私・嫁用の長座布団が一枚ずつ、お客さん用の座布団2枚が囲むように配置してあります。

聞こえる声の大きさ、位置関係から、私の長座布団で、戸一枚挟んだすぐそばで行っていることが容易に理解できました。

しかしながら、とても飛び出してやめさせる状況ではなかったです。

チキンなもので・・。

でも、耳の感覚は研ぎ澄まされ、全てのものを聞きとろうとしていました。

嫁の「うっ、うっ」と言う声が聞こえて来ると同時に、「パン、パン、パン、パン」

という声、音が聞こえるようになってきました。

その音は、なくなったり、続いたりと交互になっており、Oが休みながら嫁に突き刺しているんだろうと思いました。

何回目かのOの攻撃時に「ちょっと待って、駄目だから、なるべく静かにして。





「大丈夫だから、あれで起きなきゃ起きないって」

「でも・・・」

との妻とOとの会話が聞こえてきました。

の声でした。

おいおいおい、あれってなんだよ?と思っているや否や、再びOの攻撃が始まったようで、妻の声は段々大きくなってきました。

十回程度繰り返した後、もぞもぞと音がしました。

位置を変えている様でした。

次の瞬間、妻の声が少し上から聞こえる用になってきました。

突き上げられているんだな・・と思いながら、私が最も好きな体勢で行っている事に少し嫉妬を感じていました。

今から考えると、おせーよ、ってことになると思うんですが・・妻の声は次第に大きくなり、同時に布団と足のこすれる音っていうんでしょうか、「ざっ、ざっ」

って言う音が聞こえるようになってきました。

そこで、少し物音を立てて見る事にしました。

なるべく自然に、妙に冷静な自分は、寝がえりをうつ振りをして戸を叩く。

ことを実行しようと思いました。

ドンという音を建てました。

次の瞬間、妻の声、ざっと言う音は消え、「しーっと」

言う声が聞こえてきました。

妻の声です。

「ちょっと待って」

と言うや否や立ち上がり、戸を開けていました。

私はやばっと思いましたが、素早く目を閉じ、ばれていないようでした。

とはいえ、この時に起こしてくれれば、この後のことは無かったと思うのですが、妻にはその気持ちが無かったようでした。

Oの「大丈夫?」

とのひそひそ声に、妻は「大丈夫、だと思うんだけど・・・」

と心配しているようでした。

基本的に私は寝たら起きません。

妻もそのことを踏まえて大丈夫と言ったのだと思いました。

閉める寸前にチラッと薄目を開け、状況を確認しました。

っていうか殆ど無理でしたが。

嫁はいつも家にいるときは長めのタンクトップを好んでおり、今日もそれを着けていました。

はいていたはずのスカートは着けてないように見えました。

その下もか?上脱がされてないの?ブラは?等と冷静に考える自分がいました。

おまえは馬鹿か?等と自分に言い聞かせながら。

戸を閉めた後、洋室の戸を開けた音が聞こえましたので、Sの様子を見に行ったと思いました。

やめるという発想は無いのかと思いましたが(笑)しばらくすると「やっ、もう駄目」

っという嫁の声が聞こえていました。

Oやめる気ねぇな…「駄目だって」

「駄目」

と言う嫁の声は「あっ」

「うーん」

という声に変わってきました。

そんなこんなのうちに「どさっ」

という音と「あっ」

という声が聞こえてきました。

再開のようでした。

はっきりいってこっちももうびんびんです。

こんな時だけ大きくなるのもどうかな・・と思いますが、そんなもんですよねEDって。

聞こえる声の大きさと、位置関係が変わり、今度は嫁の長座布団の上で開始したようです。

私の長座布団の位置は戸から全く死角になっていますが、嫁の長座布団の位置はその右側に直角に配置してあるので、(イメージ沸きます?)ほんの少しの隙間から覗く事ができます。

タイミングを見計らって覗こうと思いました。

見られても、聞かれてもいないのに寝返りを打った振りをして、戸の方に向き直り、隙間が見える方向に対していい位置を確保する事に成功しました。

俺、必至だな、と心で笑い、泣いてました。

おそらくこれが寝取られスキーの真骨頂なのでしょう(笑)そのようなことをしている間に「ぱん、ぱん、ぱん」

といった音が聞こえてきました。

Oは再び嫁に打ち込みを開始したようでした。

さすがにまだ目をあけることができずに悶々としていましたが、嫁の声が大きくなるにつれ思わず目を開けてしまいました。

しかしながら、Oの背中ばかりが見え嫁の姿を全く確認する事が出来ませんでした。

嫁の動向で確認できるのは、Oの腰の動きに合わせて発せられる「あっ」

とか「うっ」

という声だけでした。

この位置であれば嫁の顔、体を確認する事はできませんが、まあ仕方ないかな。

と、思っていましたが、次のOの動きに目を疑いました。

Oは嫁の腰に手を掛け、抱き起こす動作に入って行きました。

再び下から突き上げる腹づもりのようです。

Oが抱き起こすにつれ、顔、胸、腰と嫁の体が少しずつあらわになってきました。

と同時に、私にあった少しばかりの余裕は完全に無くなりました。

ただ、嫁の顔、体を直視していました。

嫁の顔は喜びにあふれていましたし、体はOの上で白肌までは行きませんがきれいに見えるものでした。

私が嫁の体を確認するまでに至った後、嫁は腰をOの両手に支えられ下降と上昇を繰り返していました。

何分立ったでしょう。

嫁は「駄目、もう駄目だから」

「駄目、駄目」

と言い始めました。

これは、嫁の逝く時の言葉です。

ちなみに私はこれを数回しか聞いたことがありません。

(苦笑)「ああ、駄目」

を何回繰り返したでしょう、嫁はOの体に倒れかかってきました。

多分逝ったんだと思います。

Oは満足げになりながらも、自分の欲求を満たすために、再び嫁を仰向けに寝かせました。

今度は先程と違い、Oの正面が私を向くような位置になり、嫁の体も見ることができました。

Oは自分のを放出する準備を始めたようで、スピードを上げてきました。

AVで見るスピードには劣るものでしたが、いつも生ぬるい打ち込みになれている嫁にとってはどんな物なのでしょう。

声になっていないようでした2、3分そのような打ち込みが続いたかと思うと、Oは「嫁(名前)、そろそろやばい」

と言っています。

「絶対外に出してね、絶対だからね」

と言い返しました。

「大丈夫」

Oが言ったのはその一言でした。

Oのスピードは更に上がり、嫁は再び「駄目、駄目」

と言い始めています。

Oは「嫁(名前)、ごめん、逝く」

と、素早く自分の物を抜き、嫁の腹部に放出しました。

私はただ、直視する事しかできませんでした。

嫁とOはさすがに疲れたようでぐったりしていましたが、数分後、ティッシュを探しに行ったようで再び私の死角に入って行きました。

Oは嫁に、放出済みの物を口でして欲しいと要求していたようですが、嫁はそれを拒んでいました。

ちょっとだけ面白かったです。

しばらくして「じゃぁ、ねますか?」

「おう」

とやりとりがあり、数分、ピチャピチャと行った音が聞こえました。

おそらくキスしていたんだとおもいます。

「じゃ」

の声と共に嫁は戸を開け、俺の隣の布団に入ってきました。

私は再び、寝返りをうつ振りをして嫁に抱きつきに行きましたが、いつものようにあしらわれてしまいました。

翌朝、我々とOとSは10時過ぎに起き、嫁が用意したパンとコーヒーを食べました。

嫁の動向が気にはなりましたが、あえてOと顔を合わせていないような感じを受けました。

朝食後、しばらくしてOとSは帰って行きましたが、帰り際、Sが引き返してきて私に言いました。

「大丈夫?」

即座に聞いてたか。









と思いましたが「大丈夫」

と答えておきました。

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【 2016/09/21 16:37 】 未分類 |