H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





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24歳歯科衛生士に中出しエッチ体験

久々の投稿です。
出会い系でも「マジメな出会い」を掲げているここのサイトも最近は利用しています。
そこに投稿して放置しておき、週に2回くらい更新(重要)しておくと女性の目に留まりますからアクセス数も増えます。
日本全国ありとあらゆるところからアクセスがありますよ。
今回は私が北海道なのに九州は福岡からの交際希望者の話です。

メールでの申し込みがあって、毎日普通にメールをしていましたら写メが見たいと言ってきました。
お互いに送ることにして見ましたら、まあ普通かな。って程度でした。
その週の週末はヒマがあるか?と聞かれましたので「ある」と答えるとなんと会いたいと言ってきました。
中間点の東京で会うことになりました。
正直言って本当にくるのか不安もありましたが、思い切って飛行機に乗りました。

空港には相手が30分早く着いて待っていました。
待ち合わせの7番ゲートにいくと身長165センチほどの長身な女性が黒のミニスカートと薄いピンクのアンサンブルに身を包み立っていました。
声をかけると可愛い笑顔で答えてくれました。
持ち前の楽しいトークを炸裂させて話を盛り上げます。
彼女もニコニコ笑ってくれていい感じです。
予約したホテルは一流のホテルオークラ(ネットで予約すれば案外安く泊まれます)チェックインを済ませて部屋に荷物をおきしばし談笑。
ここで焦ってはいけません。
彼女の要望に答えて六本木ヒルズに夜景を観に行き、食事をしました。

夜の10時にホテルに戻りビールなど飲みながらリラックス。
徐々に酔いが回ってきたのを見計らってフロの準備。
先に済ませていいよと言うと「ハイ・・」
これから24歳の裸体とご対面かと思うと期待でムスコもビンビン!!
何事もないように振る舞い、自分も綺麗にカラダを洗い電気をおとします。

ゆかたのスソがいやらしく捲れ私の性欲は一気にヒートアップ!!
やさしいキスからDカップの胸を攻めます。
「うぅ~ん・・好きになっていいのぉ・・?私は好きですぅ・・」
もちろんさ・・離れていても大丈夫だよね?
「はぃ・・私だけを愛してぇ・・あぁぁん」
ゆかたの帯をといて全裸にします。
薄めのヘアーの奥には年齢の割りに綺麗なオマンコがすでにデロデロになっています。
クリトリスをやさしく舐めるとビクッビクッとカラダが・・
アゴのあたりがすでにヌルヌルになるのを感じながらクリトリスを舐めたり吸ったりすること数十分・・彼女の息が荒くなり声にならない声を発します。
「私も・・あなたを・・」
フェラがはじまりました。
お世辞にもうまいとはいえませんが、気持ちのこもったフェラに私のムスコも反応しカチカチになりました。
当然ゴムなんかあるわけもないのでそのまま挿入!
入り口は案外狭く中は広い感じです。
「あぁぁぁぁぁ・・はいってるぅぅ~」
ゆっくりと動き反応をみます。
「あんあん・・好きぃ・・もっと~」
やさしいキスをからめながらピストンに強弱をつけて楽しみます。
ほどなく「イクッ・・」と言いながら一回目の昇天。
入れっぱなしで囁きます。
もうオレだけのものだよ・・浮気しないでね。。
「はい・・あなた以外には目もくれません・・」
激しくキスしながら力強くピストンしていたら、私にも射精感が・・
イキそうだよ・・中でいいね・・?
「はい・・中で・・私の中でイッテぇぇ」
あぁ~気持ちいいよ・・イクよぉ
「あんあん・・きてきてぇぇ・・中にイッパイだしてぇぇ~」
ドクドクッと膣の奥に注入!!
「あぁ・・好きです・・抜かないで・・そのままでいてぇ」

その日は朝まで3回中出しして少し眠り空港に向かいました。
また2週間後に・・堅く約束をして別れました。

そのあとも時間の都合をつけて会っています。
毎回中出ししています。
ピルを飲ませようと思っています。

【 2016/10/31 20:18 】 未分類 |

19才大学生に朝まで中出しエッチ体験

昨夜、出張先で出会った。
飲み屋でバイトしている19才の大学生に中出しした。

居酒屋で食べて飲んで、その後、偶然入ったショットバー形式の店で可愛い大学生がバイトしていた。
客も少なく会話も弾んだ。
バイト上がっても、一緒に飲んだ。
彼女の酔いも有ってか、私が泊まっているホテルに泊めてくれという。
フロントもうるさくないホテルだし、連れ込んだ。
途中コンドームを買うとか言わないところを見ると最低限でも生は承諾済だなと考えた。

からみの前に一緒にお風呂に入ると言う。
酔いを覚ましたいらしい。
脱いだら驚きのナイススタイル。
胸も好みの小さな良い形だ、乳首が立っても小さくピンクだ。
白い肌、くびれたウエスト、完璧なロリ体形だ。
仲良く入浴してディープキス。
マンコの周りだけ剃毛させてくれた。
上がっていきなり大股開き。
余分な毛を剃った綺麗なビラビラを近くで見せてもらい、十分舐めさせてもらった。
指を奥まで入れたら、もっと激しくと言う。
激しくしたら、彼女はイってしまった。

イっている余韻の間にマンコに入れた。
彼女も濡れ濡れで狭いながらも、すんなり入った。
可愛い顔して、正上位からも激しく腰を動かす。
何も知らないウブな顔して悶えまくる。
その格差がたまらない。
しきりに
「大きい、奥に当たる、太い」を繰り返していた。
「大きいチンチンに憧れていたんです」と白状した。
当然中出し出来ると確信していたが、
「中に出すよ!!!」
「出して、いっぱい出して、マンコの中に出して!!」
隣に迷惑かけるくらい大声で叫んだ。
膣内射精。

一息ついて、バックから責めた。
「大きいチンポで犯して下さい、中出しして下さい」と、可愛い声で言いだした。
ウブに見えて好きモノか?
当然、膣内射精。
小さな身体を抱きながら、睡眠をとった。

6時前に目が覚めた。
まだ眠っている彼女のマンコに、いきなり挿入した。
まだ濡れていたので、すんなり入った。
入れられて驚くかと思っていたが、
「こうやって犯されて目を覚ますのって、とっても気持ちいい」と嬉しい反応だ。
それから長い時間、3時間位は入れたままでいた。
その間、抱き合ったり、激しく動いたり、持続した。
最後も膣内射精。

チェックアウトぎりぎりまでじゃれ合って、慌てて着替えてホテルを出た。
その地区に行ったら、また会う約束をした。
彼女も気に入ってくれたみたいだ。
「また大きいチンポで犯して下さい」と別れ際に言ってくれた。
嬉しい限りだね!!
彼女の安全日で仕事の予定が決まる事になりそうだ。

【 2016/10/31 16:17 】 未分類 |

18歳年上の職場の女性と

入社2年目、23歳のときに18歳も年上の職場の女性に大人の女性を見せつけられた経験を告白します。
誰にも言わないことを彼女に約束しましたが、このサイトで皆さんの体験談を読ませていただいているうちに、自分の体験を整理してみたくなって、ずいぶん前のことですが、書くことにしました。
ここに書いている個人名などはすべて偽名とさせていただきます。

僕は入社すると総務部に配属されましたが、僕の机の斜め前に41歳の既婚女性がいました。
年齢はもちろん後で知ったことで、初めて見たときは30台半ばくらいにかな、と思っていました。

彼女は仕事ができて、行事関係や礼儀作法にも詳しく、トップからも何かと頼りにされる存在だったので、社内の男性管理職も彼女のご機嫌を伺うほどでした。

当時その会社では、暗黙の規則で女性を管理職に登用していなかったのですが、現在なら間違いなく管理職になっていると思います。

彼女の名前は野田晴子さん。身長は155センチくらいで躰つきはスリムでしたが、豊かな胸は服の上からもうかがい知ることができました。
晴子さんの一番の特長は脚がきれいなことでした。ふくらはぎから足首にかけての線がとてもきれいで、男性社員の間では、若い女性社員を抑えて“社内一の美脚”と噂していました。

酒を飲むと、「あれは締りが良さそうだから、旦那はたまらんだろうな・・」などと、ヨダレを垂らしそうな顔で妄想をたくましくしていたスケベオヤジ達もいました。(笑)

ただ僕はそんな晴子さんを女性として意識することはなくて、職場の大先輩、上司として考えていました。
新人と18歳年上の女性ですから当然だったと思います。

会社の車で一緒に出かけることもあってプライベートな話もよくしました。
旦那さんが公務員であること。長男が高校生で、長女が中学生であること。旦那さんの母親と同居していること。シェパードを飼っていること・・・。
ときには、旦那さんや母親に対するグチを聞くこともありました。

僕は苗字がヤマベなので職場の人からは、“ヤマちゃん”と呼ばれていましたが、晴子さんもヤマちゃんと呼んでいて、「ヤマちゃんいい人いるの?」などとからかわれていましたが、あくまで叔母さんというか、お母さんのような目線でした。

同じ部署だったので、歓送迎会や忘年会、忙しい時期が終わると慰労会など、一緒に飲む機会はかなりありましたが、晴子さんもかなり飲める口でした。

飲んだ後でタクシーに同乗して、晴子さんを家で降ろして帰ることも何度もありました。もちろん、何もありません。家の方角が同じだっただけです。

入社して2年目の12月、忘年会がありました。
その年は会社の業績がよく、売上目標も達成していたこともあり、全額会社負担で本社全員で高級温泉旅館に泊りがけの忘年会となりました。





宿に着くと、温泉に入り浴衣に着替えました。

7時からの宴会開始に合わせ、宴会場に行くと、入り口で席のクジを引いて、ずらりと並べられた膳に置かれた番号を見ながら自分の席を探しました。

総勢約70名、内女性約20名でしたが、ほとんど全員が浴衣と羽織。僕にはとても華やいだ雰囲気に感じられました。

社長の挨拶と乾杯で宴会は始まりました。

お酒には多少の自信があった僕は、周囲から勧められるままにグラスを開けていました。

30分も経つと、席を立ちお酌に回る人が出てきました。
宴会場内の至る所で談笑がはじまり、宴会場は雑然としてきました。

そんな時、晴子さんが僕の所にお酌をしにやってきました。
晴子さんは「ヤマちゃん!飲んでる♪」と言いながら、お膳を挟んで僕の前に、浴衣の裾を気にしながら座りました。

その姿に僕は、晴子さんに対して初めて女を感じました。

「ヤマちゃん!はい、どうぞ♪」と言って、両手でビールを持って瓶の口を僕に向けました。

僕は、「ありがとうございます」と答えると、コップを差し出して注いでもらい、そのままグッと飲み干しました。

「若いのに強いわね。飲んで♪」そう言いながら、晴子さんはまたコップにビールを注いでくれました。

「こんな、おばちゃんのお酌で許してね♪」そう言いながら、コップにビールを注いでくれる晴子さんのうなじや胸元に自然に目がいきました。
温泉に入ったからか、お酒を飲んだからか、ほんのりと上気しています。

「そんな、おばさんなんて思ってませんよ。お姉さんですよ♪」僕がそう言うと、「上手ね、でも嬉しい。お世辞でも(笑)」と晴子さんは笑っていました。

宴会場がお開きになり、僕たちは部長に誘われて旅館の中のラウンジに移りました。
ラウンジは忘年会シーズンもあって、かなり込み合っていました。
同じ会社の他部門の人がいて、席を詰めてくれたりして、なんとか席が確保できて僕が腰を降ろすと、晴子さんが僕の左隣に座りました。

詰めて座らないと全員が座れなくて、かなり密着していたので、晴子さんの柔らかい体の感触や体温まで伝わってくるようでした。

僕は何か悪いような気がして、「晴子さん狭いけど大丈夫ですか?」と言うと、「大丈夫よ。ヤマちゃんこそ若い子の隣じゃなくて可愛そうね」と言って笑いました。

晴子さんの水割りのグラスが氷が解けた水だけになっていたので、僕は追加オーダーを聞きにきたボーイさんに渡そうとグラスを持つと、僕の太腿にグラスについていた水滴がポタポタと落ちて、「冷たっ!」と声が出ました。

晴子さんはすぐにハンカチを取り出し、拭いてくれたのですが、僕は晴子さんの大人の女の色香に、体が反応しそうになりました。

晴子さんは拭き終わると、耳元に息がかかるくらいに口を寄せて「大丈夫?」と言いました。

晴子さんはラウンジがカラオケや酔い客の談笑で騒然としていて、聞き取りにくいので僕の耳に口を近づけて言ったのでしょうが、僕の体はそんなことは関係なく、素直に反応を始めました。

そのうち、うちの部長がカラオケを歌い始めました。
晴子さんは、「席も狭いし踊りましょう♪」と言って僕の手を引いたので、ちょっとた躊躇うと、「やはり、おばちゃん相手じゃいやよね」と笑いました。

「そんなことないですよ。喜んで♪」と言って立ち上がり、「ダンスなんて知らないですけどいいですか?」言うと、「みんな同じよ。あの人たちと同じようにしてればいいのよ。」と答えました。

実は、僕はダンスで体を寄せたときに、晴子さんに股間が固くなっているのがバレてしまうのではないかと不安だったのです。

僕は晴子さんにリードされて、左手で晴子さんの右手を握り、右手を晴子さんの腰に手を回して体を寄せました。晴子さんの胸の膨らみを感じました。

そして、晴子さんからはいつもの香水の香りが漂っていましたが、僕の脳はいつもと違う反応を示します。

僕の心配は現実になりました。
気づかれないように腰を引こうとしたとき、晴子さんは僕の腰に回していた手に力を入れて僕の腰を引き寄せました。

晴子さんは僕の股間の高まりに気づいていたようです。
晴子さんは僕の胸元で、「ありがとう・・・。こんなおばちゃんに・・・」と、照れたように微笑みました。

ここまでくると、僕は酔っていたこともあり、開き直りました。
晴子さんの腰にまわした右手に力を入れて引き寄せて、晴子さんの体に僕のチンポを押し付けました。

「うふふ・・」

晴子さんが小さく笑ったので、僕は意を決して、「ホテルの外に出ませんか?10分後に玄関で待ってます。」と言いました。

晴子さんは、「わかったわ」と答えました。

部長のカラオケが終わると僕はラウンジを出ました。
ラウンジの中は他の泊り客や、うちの会社の他部門の人間も混じって騒いでいたので、抜け出しても誰も気づきません。

玄関に向かう途中で用足しにトイレに入りました。

浴衣の裾を開き、トランクスを下げようとすると、チンポが引っかかって簡単に下がりません。腰を引きながらトランクスを引いて下げると、勢いよくチンポが飛び出しました。

「ヤベ。晴子さんが気づくはずだよ。すっかり勃起しちゃってるよ。」

上を向いてそそり立つチンポを指で挟み、下を向かせて用を足しました。


僕は玄関の軒下で、白い息を吐きながら、小雪が舞い落ちる雪の空を眺めていました。

自動ドアが開く音がして玄関に目を向けると、晴子さんが「ヤマちゃん。待った?」と言って出てきました。

「いいえ」と答えると、晴子さんが、「雪だね・・・。傘借りようか。」と言うと、旅館の中に入って一本の傘を持って出てきました。

「大きい傘だし、小雪だから一本でいいよね♪」と言って僕に渡しました。

傘を開いて右手に持つと、「どうぞ」とうやうやしい仕草で晴子さんを傘に迎え入れると、二人で顔を見合わせて笑いました。

相合傘で歩き始めると、晴子さんは部屋のカギを持っていたので、一旦部屋に寄ったが誰も帰ってなかったので、フロントにカギを預けてきたと言っていました。

そして僕に、「玄関で会社の人に会わなかった?」と訊きましたが、「誰にも会いませんでしたよ」と答えました。

晴子さんは、「私も」と答えた後で、「いやだ・・。誰かに会っても平気だよね♪」と笑いました。

晴子さんは、この先に起きるかもしれない「何か」が頭をよぎって、そんなことを考えた自分を隠そうとしたみたいでした。

正直なところ、たとえ会社の人に見られたところで、僕と晴子さんの職場での関係や年齢差を知っているので、怪しむ人など誰もいなかったと思います。

とりあえず相合傘で歩きはじめましたが、僕は「どこに行こう」とは言ってませんでした。

僕は本心では、「ラブホで晴子さんと・・」と思っていたのですが、晴子さんは職場でお世話になっている上司のような人で、しかも人妻。ラブホに誘って断わられたときのことを考えると心が揺らぎました。

「ラウンジで僕のチンポが反応したとき、晴子さんが僕の腰に回していた手に力を込めて引き寄せた動作は・・・」

「いや、晴子さんはどこかで飲みなおそうと思って出てきたのでは・・・・ラブホに誘ったら軽蔑されて職場で気まずいことになるかも・・・」

そんなことが頭の中で堂々巡りをしていました。

身体を寄せ合って相合傘で温泉街を歩く二人の姿は傍目には恋人同士に見えたと思います。

悶々としながら歩き続けていると、晴子さんが急に僕の腕を抱えるようにして身体を寄せて、「寒くなっちゃった。どうする・・」と言いました。

僕の肘に晴子さんの胸があたりました。

晴子さんにここまでさせて僕が決断しないわけにはいかないと思いました。

僕は薄暗い路地に導いて、晴子さんを抱きしめ唇を重ねると、晴子さんも応じてくれました。

僕はどう言って誘えばいいのか考えましたが、口から出たのは、「したい」という短い単語でした。

僕は心臓が口から飛び出しそうなほどバクバク鳴り続ける状態で、晴子さんの答えを待っていました。

実際には短い時間だったと思いますが、長く感じました。

晴子さんは沈黙の後で、「絶対に誰にも言わないと約束できる?」と言いました。

もちろん僕は、絶対に守ることを約束して、再び唇を重ねました。

大きな通りに出てタクシーを拾うと、ラブホに向かいました。

ガレージ付きのラブホに入ってドアを閉めると、僕は晴子さんを抱き締め、舌を彼女の口に差し込むと、晴子さんも舌を絡めてくれました。

僕は晴子さんをベッドに押し倒すと、羽織を脱がせて、胸の合わせ目から浴衣の中に手を入れると、晴子さんはブラジャーをしていなくてスベスベの乳房が手のひらに触れました。

手のひらで乳房を覆って揉むと、同年代の女の子に比べると弾力はありませんが、大きくてスベスベの乳房は十分に魅力的でした。

晴子さんの浴衣の裾を捲くると、股間に手を差し込みパンティの上からオマンコを触ると、そこは濡れているのがわかりました。

僕はパンツの横から指を入れて晴子さんのオマンコに触ると、ヌルヌルに濡れた膣に中指を入れると、晴子さんは「あああっ・・」と声を漏らしました。

そのまま指を動かすと「クチュクチュ」と音がします。
さらに激しく指を動かすと、晴子さんは僕の手首を掴んで、「今日はお姉さんの言うことを聞いて。ねっ!? いい子だから(笑)」と言います。

晴子さんは、「ここに座って」とベッドの端に手を置きました。

僕はベッドの端に腰を掛けました。

晴子さんは、僕の前にひざまずき僕の浴衣の裾をめくると、トランクスに手をかけました。

「腰を浮かせて」と言われて、軽く腰を浮かせると、晴子さんはスルリとトランクスを脱がせました。

僕のチンポは完全勃起状態でそそり立っていました。

晴子さんは僕の両脚を開かせると、その間に体を入れて、僕のチンポを握りました。

「太い・・。それに固い・・」

上下にゆっくりとしごかれると、チンポの先っぽに、玉のような汁が出ました。
晴子さんはそれを中指の先で塗り広げ、粘りを確認するように中指と親指をすり合わせた後で、くっつけた指を離すと、透明な液体が糸を引きました。

晴子さんは僕のチンポを弄びながら、「ラウンジでお腹にヤマちゃんの固いのがあたったとき、びっくりしちゃったけど。嬉しかった。いつから大きくなってたの?」と訊いてきます。

僕が、「ラウンジで晴子さんが隣に座ってくれて、体がくっついたときからヤバかった」と正直に答えました。

晴子さんは「可愛い」と言って、僕の股間に顔を埋めると、チンポの先っぽに舌先を這わせて、口の中に深々と咥えてくれました。

「ううっ・・・」

思わず声が出て、晴子さんの頭を両手で挟んでしまいました。

深く咥えた後で顔を引き上げ、亀頭を含んだままで、舌をカリ首の根元に這わせ、裏の合わせ目を舌先でくすぐるように舐めます。

そして、舌をチンポに絡めて、顔を回すようにしながら根元に向かって深く呑み込んでいきます。

僕は何人かの女性とセックスの経験はありましたが、同年代の若い女の子ばかりで、晴子さんのような大人の女性は初めてで、こんな気持ちいいフェラチオも初めてでした。

ジュルジュルと卑猥な音をたてながら、頭を上下に動かしている晴子さんは、浴衣が肩口からはだけ、ぷっくら膨らんだ薄茶色の乳首を頂上にした白い大きな胸が揺れていました。

そして、浴衣の裾もはだけ、白い太ももが露わになっています。

僕にとっては職場の上司と言ってもいい晴子さんの、そんな姿を見下ろしながら、吸い付くようなフェラチオを受けるのはあまりにも刺激的で、夢を見ているようでした。

我慢の限界が近づいた僕は、晴子さんの頭を挟んだ両手に力が入って、「晴子さん、もう出そう・・・」と告げました。

晴子さんはフェラチオをしながら、頭をコクリと動かして上下の動きを早めました。

僕は晴子さんの口の中に出してもいいものかどうか迷いましたが、切羽詰った声で「晴子さん、口の中に出ちゃうよ・・」と言うと、また頭をコクリと動かします。

根元を手でしごかれながら、口を動かされて、僕のチンポは限界に達しました。

「でっ、出るっ!」

「ドビュッ! ドビュッ! ドビュッ!・・」、晴子さんの口の中で僕のチンポは精液を噴射しました。

腰が痺れるような快感が続き、「どれだけ出るのだろうか?」と恥ずかしくなるほど、僕のチンポはビクついて精液を送り出していました。

晴子さんは僕のチンポがビクつくのが止まるまで口に含んでいてくれて、ぼくが出し切った事を確認すると、口を先っぽまで抜いて、「チュウ!チュウ!」と、残っている精液を吸い出してくれました。

口を離して枕元のティッシュを何枚か取り、口に宛がうと僕の放出した精液を吐き出しました。

「すごい、いっぱい出た(笑)」

そう言ってティッシュをたたんでゴミ箱に捨てました。

僕は晴子さんの口の中に大量に射精したことを申し訳なく思って、「ごめんなさい。口の中にたくさん出して。」と謝りました。

「謝らなくていいのよ。それより、気持ちよかった?」と訊く晴子さんに、素直に「こんな気持ちいいの初めてです」と答えました。

「そう、よかった(笑)。気が済んだら終わりにしてもいいよ。」

と晴子さんが言ったので、
「とんでもない今度は僕が晴子さんを気持ちよくします。」
そう言うと、晴子さんはぼくのはだけた浴衣を脱がしてくれました。
僕も晴子さんの浴衣と薄い水色のパンティを脱がせました。

僕は仰向けに寝ると、射精した後の脱力感が現実に引き戻そうとしました。

「晴子さんは職場でお世話になっている大先輩・・・。しかも18歳も年上の人妻。僕は大変な間違いを犯してしまったのではないだろうか。いや、まだ一線は越えてないから今なら間に合うかも・・・」

そんな落ち込んだ気分になっている僕の気持ちを察したのか、隣で僕の胸に手を添えて添い寝していた晴子さんは上半身を起こして、僕の乳首を舐めながらチンポを弄び始めました。

僕はくすぐったいような快感を感じながら、チンポはムクムクと勢いを取り戻していました。

男の脳ミソは都合よくできています。
さっきまでの迷いはどこかへ消えてしまって、「晴子さんにお返しするために頑張らなくてはいけない」、などと思うようになっていました。

僕は晴子さんを仰向けに寝かせました。
白くて豊かな胸、なだらかなお腹、その下で浮き上がるように盛り上がった薄い陰毛、そして白い太腿・・・。

唇を重ねてチュバチュバと音がするほど舌を絡ませ、吸い合いながら胸を揉みました。

乳房に舌を這わせて、乳首を舐めたとき、晴子さんの身体がビクッっとしました。

乳首を口に含んで舌で転がすようにすると、口の中で乳首が固さを増してくるのがわかり嬉しくなりました。

僕は晴子さんのお腹にもキスをした後で、会社のオヤジ連中が“社内一の美脚”と噂していた、晴子さんのふくらはぎから足首に口を移動して繰り返し舐めました。

足首からオマンコに向かって舐め上がると、晴子さんのオマンコはテカテカと濡れていて、ワレメの下の方を両手の親指で左右に広げると、膣口がパッくりと口を開けて、濡れたピンクの秘肉が表れました。

顔を近づけると、血のような匂いがしましたが、嫌な臭いではありませんでした。

僕は晴子さんのそこに吸い寄せられるように口を寄せて舌を這わせました。
晴子さんのフェラチオへのお礼として、クンニには時間をかけてクリトリスやビラビラを舐めまわし、膣の中まで舌を差し込んだので、僕の口の周りは晴子さんのエッチ汁でベチョベチョに濡れていました。

クリトリスを舐めながら、ヌルヌルの膣の入り口を指先でこね回してから、中指を挿入して、指先の腹で晴子さんの膣壁をなぞると晴子さんの口から、

「あぁぁぁ~~・・」

と声が漏れました。

指先にかかる襞の感触と、ヌメヌメした感触が伝わってきました。

中指にひとさし指を加えて2本で奥深くまで挿入したり、膣の中をかき回したりしていると、晴子さんは僕の腕を掴んで腰をガクガクさせていましたが、中からあふれ出した晴子さんのエッチ汁が指を伝って、手の甲まで垂れていました。

「ヤマちゃん、もう・・・」

晴子さんの言葉に僕はベッドに置いてあったコンドームに手を伸ばすと、

「そのままでいいよ・・」

僕は言われるままに晴子さんの太腿の間に膝を入れると、ビンビンになって上を向いているチンポを掴んで晴子さんの入り口にあてがうと、

「晴子さん、入るよ」

と言いました。

「来て・・・」

上体を覆いかぶせながら、腰を沈めると、僕のチンポが晴子さんの膣を押し広げて入っていきました。

「あっ、ああぁぁぁ~~~」

尾を引くような声を漏らしながら、晴子さんは喉を反らせました。

「おっ、大きい・・・」

僕の生チンポが晴子さんの温かい膣に包まれました。

晴子さんの顔を包み込んでキスをして舌を絡め合っていると、晴子さんの膣が「ギュッ! ギュッ!」と僕のチンポを締め付けてきます。

僕は一度晴子さんの口に射精していたので、膣の感触を味わう余裕がありました。これには感謝しました。若い僕のことを考えて、恥をかかせないように晴子さんが気を遣ってくれたのだと思いました。

晴子さんは、

「気持ちいい・・。ゆっくり動いて。」

そう言って、僕の頭に両腕を回して抱きしめてくれました。

こういうところでも、大人の女性は男にセックスを教えてくれて、自信を持たせてくれるので、嬉しくなりました。

同年代の若い女性とするときは、こっちが動かないといけないという、義務感のようなものがありましたが、晴子さんの前では素直に言うことが聞けます。

重なったままで腰を上下に動かすと、僕の動きに合わせて晴子さんも腰を動かしていました。

「ああぁぁぁん・・・」

晴子さんの口から、甘い喘ぎ声が断続的に漏れるようになっていました。

「奥まで・・・。」

僕は腰の打ち付けるように奥まで突くと、晴子さんは僕の腰に手を回して引き寄せるようにしました。

僕が動きを早めて出し入れを繰り返すと、「グチュグチュ」とエッチな音が部屋中に響いていました。

結合部分に目を向けると、晴子さんの中から見え隠れする僕のチンポは晴子さんのエッチ汁でテカッっていて、根元に白いものも付着していました。
そんなエッチな光景を見ながら腰を打ち付けていると、

「イッ・・、イクッ・・・」

晴子さんが体をビクビクと痙攣させて、僕のチンポを膣で強く締め付けてきました。

見ると、晴子さんは胸から顔にかけてピンクに染めていました。

少し落ち着くと、「ヤマちゃん上手ね」と言って頭を撫でてキスをしてくれました。晴子さんは仕事と一緒で、褒めて延ばすのが得意なのだと思いました。

晴子さんの気遣いと、酔っていることもあってか、僕のチンポは晴子さんの中で固さを保ったままでした。

「今度は私が上にならせて。」

晴子さんは仰向けになった僕に両膝立ちで跨ると、右手で僕のチンポを持ってオマンコに導きました。

チンポの先を膣の入り口にあてがうと、ゆっくりと腰を降ろしました。

「ああぁん・・・」

晴子さんは天井を見上げて目を閉じているようでした。

腰を上下に2、3度動かした後で根元まで腰を沈めると、チンポの先が膣の奥にコリコリとあたる感触が伝わりました。

「あたってる・・・」

晴子さんはそこが良かったみたいで、そのまま自分の恥骨を僕の恥骨に擦り付けるようにして、腰を激しく前後に動かしました。

「いいっ・・、いいっ・・」

うわごとのように喘いえいました。

大きくて白い胸が揺れて、腰は別の生き物のようにクイクイと激しく動きます。

晴子さんの揺れる胸に両手を伸ばして、指の間に乳首を挟んで揉むと、喘ぎ声は一段と大きくなり、腰の動きも前後に加えて円を描くような動きが加わり、オマンコはクチュクチュと音を立てていました。

晴子さんは自分が感じるところにあたるように動いているようでした。

僕は少し顔を上げて結合している部分に目を向けると、僕の陰毛も晴子さんの陰毛も、エッチ汁でベッタリと濡れていました。

晴子さんに一方的に腰を使われて射精感が近づいた僕は、このまま続けば中で射精してしまいそうだったので、上体を起こして晴子さんに抱きつきました。

座位の形になりキスをした後で、結合したまま晴子さんを後ろに押し倒して、正常位になると、ピストン運動の動きを早くしました。
すると、晴子さんは両脚を僕の腰に回して引き寄せます。
僕は限界が近づいたので、「晴子さん、出そう・・」

と言うと、「そのまま私の中に出して」と言います。

「つけてないから妊娠しちゃうよ」と言うと、

「大丈夫だから」と言います。

その言葉の意味はわかりませんでしたが、僕は歯を食いしばって限界まで腰を振り続けました。

「ああ・・・。でっ、出るっ・・・」
腰を密着させて、「ドビュッ! ドビュッ! ドビュッ!」、晴子さんの膣の奥で射精を開始しました。 

脊髄を快感が走り、1度射精していたにもかかわらず、僕のチンポは何度も何度も脈動を繰り返して、精液を吐き出し続けました。
晴子さんはオマンコを収縮させながら、

「ヤマちゃんの温かいのが広がってる・・・」

と言いました。


繋がったままでキスをして、僕は固さのなくなったチンポを抜き取ると、晴子さんが、「ヤマちゃんのが流れてきた・・」と言うので、僕は枕元のティッシュを取って、晴子さんの膣から流れ出る精液を拭いてあげました。

晴子さんは、「ありがとう」と言って、僕のチンポもをきれいに拭いてくれて、「ご褒美♪」と言って、軽くチンポにキスをしてくれました。


僕たちは抱き合っていちゃつきながら話しました。

「中に出しちゃったけど、大丈夫ですか?」

「大丈夫じゃなかったら面倒みてくれる?」

「えっ・・・(汗)」

「冗談冗談(笑)」

「・・・」

「残念ながら大丈夫よ♪わたしもう妊娠しない身体だから・・・」

僕は理由を聞くのはやめました。

晴子さんは続けて、「だから、これからも安心して。」と言いました。

「これから?」

気になりましたが、その時は、聞くのはよそうと思いました。


少し休むと、浴衣と羽織を着てタクシー会社に電話しました、ホテル代を清算しようとすると、晴子さんが、「私が払う」と言います。

「男だから僕が払います」と言うと、「今日は年上の顔を立てて♪」と言われて従うことにしました。

タクシーを待つ間、晴子さんは「絶対に今日のことは誰にも言わないって約束してね。」と念を押されたので、再度、絶対に言わないと約束しました。

タクシーで旅館に向かっていると晴子さんが、「あっ・・」と言ったので、何か忘れ物でもしたのかと思って聞いてみると、運転手に聞こえないように耳元で小さな声で、「ヤマちゃんのが流れてきた・・」と言いました。

18歳も年上の晴子さんがたまらなく愛しく感じて、タクシーの運転手さんがいることも忘れて抱きしめてしまいました。

部屋に帰ると2時を回っていましたが、同室の同僚たちは野獣のようないびきをかいて爆睡していました。


週明けの月曜日に出社すると、晴子さんはあんなことがあったことは微塵も感じさせることもなく、いつもの通り仕事をしていたので、僕も以前と同じようにしました。


しかし、月に1回くらいでしたが、晴子さんが都合が良いときには誰にも知られないように計画を練って、二人だけの秘密の時間を過ごし、晴子さんに色々と教えていただき、色々な経験もさせていただきました。


二人の秘密の関係は僕が結婚するまでの約5年間続きましたが、周囲の人には誰一人として二人の関係を気づかれることはありませんでした。

晴子さんと過ごした時間は、セックスはもちろんですが、それだけに止まらず、僕を人間として育てて頂いたと感謝しています。

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【 2016/10/31 08:17 】 未分類 |

17歳の時、姉に初体験を奪われました

55 名無し調教中。[sage] 04/10/26 20:26:53
今は離れて住んでるけど、4つ上の姉がいます。 
今、私は22歳です。
私の17歳のときの初体験の相手は姉です。 
しかもレイプされました。
姉は以前、普段から乱暴なことを日常にしていました。
でも社会人になってから、普段は大人しいのですが、
酒を飲むと人が変わってしまうようになりました。

あの日、僕は夜中まで試験勉強をしていましたが、
酔った姉が帰ってきて僕に絡んできました。
うるさいな…と思いながら最初は無視していたのですが、
どうやらその夜の姉は、彼氏に振られた腹いせで
女友達と飲んでいたようでした。

酔っ払って凶暴になり、友達に呆れられて
タクシーに放りこまれて帰ってきたのでした。
玄関では母が運転手に謝りながら
お金を払っている声が聞こえてきました。

姉さん飲みすぎだよ、と声をかけたら
僕の髪の毛を掴んできました。
必死に抵抗したのですが、酔った姉は
奇声を発しながら容赦なく僕を殴るのです。

階下の母さんは絶対に上がってきません。 
自分が殴られたくないからです。 
ちなみに家に父はいません。

僕は体力も腕力も女性である姉に負ける気はしません。
だけど小さいころから姉の暴力に
怯えて暮らしてきた僕は反抗ができないんです。

イスから転がされ、腹を蹴られ、股間を踏まれます。
素足ですが、体重をかけた踵で
踏まれると息ができなくなります。
抵抗できなくなった僕のズボンと下着を脱がせます。
いつも最後に辱めてから、
僕の性器を直接蹴るのがパターンでした。

しかし、その日の姉は僕の性器をわし掴みにすると
痛いくらいの力で扱きはじめました。

まだ高校生だった僕の性器は膨らみはじめます。
自分の意思では必死に抵抗したのですが。
姉は自分のスカートをめくり、ストッキング裂き、
下着をおぼつかない手つきで脱ぎました。
56 名無し調教中。 04/10/26 20:27:37
姉さん、それシャレにならないよ!
僕は叫びましたが、姉は元彼の名前を
呼びながら僕に跨ってきました。
姉は完全に僕を振った男と思い込んでいたのです。

僕は逃げようと体を動かしましたが、
その度に腹や顔を殴られました。
姉が腰を落とすと僕の性器は
ぬるっとしたものに納まってしまいました。

姉さんとやっちゃった どうしよう
と不安が頭の中でグルグルしてました。
でも姉さんは気持ちよさそうに
あーあーカズくん もっとー
と元彼の名前を言いながら
一生懸命腰を振っていました。

そのうち姉さんは涎をながして痙攣し、
満足して寝てしまいました。
その時僕は射精できませんでした。

立ったままの性器は
べたべたした液体で濡れていました。

姉さんはこのことをちゃんと覚えてましたが、
忘れたふりをしていました。
しばらく僕のことをいじめなかったからです。

僕は高校を出たときに
付き合っていた彼女と上京しました。
彼女も姉にいじめられたからです。
今は姉と2年も会っていません。

信じる信じないはおまかせします。

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【 2016/10/31 00:16 】 未分類 |

16歳下のメル友と生エッチ体験

半年前くらいかな
某出会い系で知り合った20歳の女性とメル友になれた。
俺より16歳も年下。
写メはゲット出来なかったけど、直アドを結構早い段階でゲット。
毎日の様にメールしてた。
メール内容は、「会おう」とかじゃなく、
「おはよう」「仕事いってきます。」「お疲れ~」とかの普通の感じで。
だって、年の差が有り過ぎだもん。
ちょっとは下心有ったけど、メールできるだけで若返った気分だった。
 
 
その子は、俺と同じく大阪在住で、名前は『アイ』
俺はサービス業のマネージャーをしていて、アイも同業種だった。
お互いの仕事に共通することが多く、グチとかもメールで話してた。

メールするようになってから2週間ぐらい経ったころ、
思いきって「写メ交換しよう」ともちかけ
俺は自分の写メをアイに送った。

しばらくしてから来たアイの返事は
「ありがとう。でもごめんなさい。交換は出来ません」

正直ちょっとがっかりした。
でも、それからもメールは続けていて、
「今日のばんごはん」
「私の好きな、可愛い柴犬の本です☆」
など、ゴハンや犬ネタの写メはよく送られてきてた。


ある日、アイから
「スマホに変えたからチョコ好きさんの写メ消えちゃいました。だから写メください」
と、メールが来た。
俺はちょうど風呂上がりだったんだが、構わず撮って送信した。
すると、アイから
「お風呂上がり??なんかセクシーやね」
と、返事がきた。
確かに髪は濡れてて、上半身は裸だったけど、変な意味で送ったつもりじゃなかった。





でもアイにはそれが良かったみたいで、
「なんかドキッとしました」
とメールがきたので
俺は
「もっとセクシーなの送ったろか?(笑)」
と冗談のつもりで送ったら、アイから写メが来た。
アイの顔こそ写ってないが、キャミソールを着ているアイ肩からの胸の谷間までが…
そのときの文面は「見てみたいなぁ」だった


俺はアイの事をてっきり、『写メ交換できないのは太っているからだ』と思い込んでいたのでビックリ。
写メに写っているアイは、細身で胸もデカイ。めっちゃエロい体型だった。

「アイ、すごくスタイルいいね?俺がドキッとしたわ」
というメールに、パンツ一丁で座ったままの全身写真を添付して送ってやった。
するとスグにアイから返事の写メがきた。
次はなんとブラ姿になってた。
水色のブラがはちきれそうなアイのおっぱいに俺は興奮した。


俺はパンツを脱ぎ、大きくなったチンコのアップを添付して、
「アイの写メ見たらこんなに大きくなった」
と、送ってみた。
したら、なかなか返事が来ない。

10分後くらいかな、やっぱり嫌われたかと思っていたら、携帯が鳴った。
アイからのメールだ。
しかも画像が添付されてる。


「ちんちん大きいですね。顔付きで送ってください…」
と言うメールに、ブラをずらしたオッパイまる見えのアイの写メが添付されてた。
顔はやっぱりアゴより上は写ってないけど、まん丸な巨乳とキレイな乳首に興奮しまくった俺は、アイのリクエストに応えて、顔付きのモロ出し写メを即座に撮って送った。

その晩、何度かそんなやり取りをするうちに、
アイからも、マンコの写メなどが送られてくるようになり
それ以降の俺達のメールの内容には、ばんばん下ネタが入るようになった。


それから数日たった仕事の休憩中に、
「オレは今から休憩~。アイは今日休みやんな?何してるん?」
と言うメールを送ると、しばらくして
「前にくれた写メ見て、こんなコトしてます…」
と、マンコに指を入れてる写メが送られてきた!
俺はそれを見て、事務所でひとりチンコを大きくしてしまった。


「そんなん見たら俺もしたくなるよ。」
と返事すると、
「いっちゃったぁ~」
とアイからメールがきた。

俺は仕事場のトイレに駆け込み、さっきの写メを見て、俺もオナった。
「俺も今、トイレでしちゃったよ」
と言う俺に対して、
「仕事場でHな事しちゃって!ダメですよ♪」
アイからのメールはエロくて可愛い。


それからも俺はアイの顔を知らないまま、こんな感じのメールを続けた。
さすがに毎日はエロいメールはしなかったけど…
休憩中にトイレでオナるのが日課になってしまった。
オカズはアイの写メや、職場の女性スタッフだった。


ある日、仕事が終わり帰ろうとすると、スタッフリーダーの女の子から声をかけられた。
「マネージャーお疲れ様です」
その子も帰りだったので最寄りの駅まで二人で歩いて向かった。
リーダーっつってもバイトのリーダーで歳は20歳か21歳だったはず。
道端なんとかってモデルに似てるとスタッフの間で言われている子で、キレイだけどちょっとキツい感じがとっつきにくいんだが、スタイルはアイみたいに良い。
この子をオカズにして、休憩中、オナニーしたこともある。
洗う予定の制服を洗濯カゴから引っ張り出してきて、匂いを嗅ぎながらとかね。


職場から駅までは10分くらいの道のり。
リーダーと俺は降りる駅が1つしか違わない。
これまでも、一緒に帰る時は度々あった。
でもこの日のリーダーはどこか様子がおかしかった。
何かソワソワしてた。


リーダーは恐る恐るといった感じでしゃべりだした、
「あの…マネージャーに言わないとあかん事があるんです」
今日の業務で未報告のミスでもあったのかと聞き返したら、

「実は…メールね…メル友ね…わたしなんです」

俺は初め何のことか分からなかったが、
数秒後に脳内に衝撃が走り、真っ青になった。
この子が「アイ」!?

「えっ…まさか…アイって…」
「そうです。…黙っていてすみません…」


顔は真っ青だったと思うが、頭の中は真っ白だった。
だって、アイのメールの会話に、リーダーの事をオナネタに使った事あるとか、トイレでオナってる事も告白していたから…

しかもチンコの写メも送ってる。
こんなことが会社にバレたら、クビ!?
とりあえず落ち着くために、近くの公園で話すことにした。


リーダーいわく、俺の顔写メを見て「俺=マネージャー」だと気付いたんだと
そして俺がエロい写メを送った時も、怖いもの見たさにエロい写メを交換していたと…
でも日が経つにつれ強まる罪悪感と、バレることへの怖さで告白したみたい。
アイから来た写メは本人のものだということも確認した。


リーダーの本当の名前はアイじゃなくて『アイコ』
歳は、21歳になったばかり。意外にも既婚。

一時はどうなることかと思ったが、お互いにこの事は内緒にして、
これからもメールのやり取りは続けようという事になった。
その日、一緒に電車に乗り、いつもの様に帰り、家に着いたら
アイに『ただいま』とメールを送った。
その後、アイの写メをオカズに、リーダーの顔を思い出しながらオナニーした。



その日はお互いに眠れなくて、夜中までメールをした。
次の日、かなり気まずく、なかなか目を合わす事も出来ない。
そんな状態が3日ほど続いたリーダーが休みの日、休憩中の俺にメールがきた。
「明日も休みやから、終わったら一緒にウチでご飯食べませんか?」
俺も次の日休みだったので、即返事してリーダーの家に行く事にした。


仕事が終わり、リーダーにメールして、駅に着く頃に迎えに来てもらった。
初めて行くリーダーの家。
旦那は出張でしばらく帰ってこないそうだ。
そんなことを聞けば、あんなメールをしてたので当然エロい事も期待する。
顔は美人で、スタイルはモデル並み、私服も今時風でオシャレだった。
横目で見ながら俺はずっと半勃起してた。

家に着くと、アイの手料理を二人で食べて軽く晩酌。
お酒も入ると、会話も自然と下ネタに…


「そういえば、休憩中にエッチな事してたんですよね!マネージャー、エロい~」
と言われたので、
「アイこそ、俺の写メ見てオナったんやろ?」
と言い返すと、リーダーは顔を赤くさせて、うつむいた。
俺はそっと顔を寄せてキスをしようとした。
リーダーも拒む様子はなくて、唇と唇が重なり、そのまま舌を絡めあう。

リーダーは俺のフル勃起の股間に手を置き、
「おっきなってる~」
と、チャックを開けて触ってきた。


開けたチャックの中に手を忍ばせて、パンツの上からスリスリされる。
もうチンコはビンビン…
俺もアイの胸を揉んでみた。
かなり柔らかくて、もみがいがある。
アイのシャツを脱がせると、あの時と一緒の水色のブラ。
胸も当然、写メで見たオッパイだった。


ブラを外すと、写メで見るより迫力のある巨乳。カタチは整っているけどやわらかい。
俺もいつの間にか上を脱ぎ、ズボンも脱がされていた。
俺は巨乳にしゃぶり付くと、
「あっん…まだあかんて。シャワー一緒に浴びよぉ」
二人でそのままお風呂に…
両手にボディーソープを付けて二人で洗い合い。


アイの胸を優しく円を描く様に触れると、ビクッと体が震える。
さらに続けて乳首をつまんだり、指の腹でこねくりまわしたりすると
「はぁはぁ…」
アイは声を漏らした。
全身を撫でるように洗ってあげ、最後にマンコを…
すでにそこはトロトロになっていた。


俺の指がクリに触れるたびにアイは、
「はぁんはぁん…あ~ん」
と感じていた。
俺もアイにチンコを泡まみれの手で洗われた。
って言うよりシゴかれた。
二人とも全身泡にまみれて抱き合いながらディープキス…
職場では見たことのない女丸出しのアイが俺の前にいた。


泡を洗い流すと、アイはそのまましゃがみ込みフェラしてくれた。
ねっとりと吸い付くようなフェラ。
右手でチンコをシゴきながら丁寧に舐められた。
俺はあまりの気持ち良さにフェラを中断させ、ふたりでバスルームから出て
そのままろくに体を拭かずに倒れこむようにベッドイン。


ベッドに横たわるアイに軽くキス…
そして首筋にキスをしながらFカップぐらいありそうな胸を揉んだ。
アイは小さな声を出しながらモゾモゾしていた。
顔を大きなオッパイに埋めるようにして舐めまわした。
乳首を優しく噛むとアイの口から
「あんっ」
と大きめの声が出る。


俺は左手で胸を揉みながら右手をアイの股間に手を伸ばした。
俺の手がアイの内腿に触れると、もっと触ってとばかりに股を開け始めた。
お風呂の時と同様にマンコはトロトロに濡れている。
そっと指を入れてみると、中までヌルヌルしていた。
もう1本指を入れ、中で曲げてひっかけるようにこすり上げると、
一段と大きな声でヨガリ始めた。


「いいっ!めっちゃ気持ちいい…」
「はぁはぁん…アンアン…」
クチュクチュ…クチュクチュ…ぐちゅぐちゅ…
曲げた指の腹でアイのGスポットを刺激していると、音が変わってきた。
アイは俺の手を
「いや~っ、だめ~っ」
と力強く握ってやめさせようとしていたけど、俺はかまわず動かし続けた。
その数秒後、
ヂュ…ビュー
と、音を立ててアイは潮を吹いた。


「きゃっ!んん~っ!…はずかしぃ…」
自分が濡らしたシーツのシミを見てアイは恥ずかしがっていた。
その姿がまた可愛く、普段のツンツンしている姿とギャップがあって興奮した。
アイは起き上がるとお返しとばかりに、俺のチンコをパクッと咥えた。
フェラしながら片手で玉袋を撫でたり、
チンコをしごきながら俺の肛門に舌を突っ込んできたりした。
俺はそれにますます興奮。
仕事中とのギャップがたまらない。


アイは10分はしゃぶってたと思う。
俺がたまらず、
「アイ、ヤバいわ。イキそう…」
と言うと、芸能人といっても通用しそうなキレイな顔を上げ
「まだアカンよ。」
と俺に妖しくほほ笑んだ。
その時も、俺のチンコをしごいたまま離さない。


もうこれ以上攻められると俺はイってしまいそうだった。
「まじで…ヤバいって…」
と言う俺に対して
アイはニヤニヤしながらフェラを再開。
しかも今度はかなり激しいバキュームフェラ。


俺はもう我慢できない。
「んーーーっ!」
俺はアイの口の中に大量のザーメンを放出した。
ドクドクと脈打つような快感に俺の腰も自然と波打つ。
イった後もアイはチンコをくわえたまま離さず、お掃除フェラをしてくれた。
そしてチンコから口を離して一言。
「飲んじゃったぁ」
と、口をあーんと開けて俺に見せてきた。


逝ったばかりのチンコにアイは再びしゃぶりついた。
気持ちいいというより、くすぐったい。
いつもはここで賢者タイムに入るハズの俺だがこの日は違った。
興奮は冷めやらず、フェラされながらもアイの股に手を伸ばし、クリトリスに触れた。


俺は指でクリをいじりながら、アイの股に顔を埋めてクンニを始めた。
舐めて、舐めて、舐めるほど、フェラの動きが止まり、アイの感じる声が大きくなってくる。


そろそろ入れてやろうかと、俺は起き上がるとアイの両脚の間に体を入れ
乳首を舌で転がしながらチンコの先でクリや入口あたりを刺激してやった
そうしたらアイがか細い声で
「…早く入れて…おねがい…」
今度は俺がニヤニヤしながら
「まだアカン」


アイは切ない表情を浮かべながら俺のチンコをつかみ、自分でマンコの入口に導いた。
両脚を俺の腰に絡みつけがっちりホールドし
自ら腰を押し付けて来て、入れさせようとする
俺は何も動かしてないのに、マンコの中にヌルンと亀頭が滑り込んだ。
「あっあ゙~はん~」
今までで1番大きなあえぎ声が部屋に響き渡った。
アイのマンコの中は温かくて締まりも良くて気持ちいい。
グリグリと子宮口に押し付けるようにして、根元まで突っ込んでやった。


軽く腰を動かすと、もうエロMAXのアイはなりふり構わず感じている。
感じ過ぎて過呼吸みたいになっていたわ。
気持ちいいか?と聞く俺に、アイは、
「こんなにエッチで感じるん初めて…」
と焦点の定まらない目を俺に向けながらエロい顔で答える。
「前からお前とヤリたくてたまらんかったんや。」
と言うと、
「こんな事してるん秘密やからね…誰にも言わんといて…ぁ…めっちゃぎもちいいいい!」
話してる途中に、奥の奥まで打ち付けるように何度もチンコを出し入れしてやった。
さっきイったばかりだから、俺には余裕がある。


ひとしきり楽しんだあと騎乗位の体勢に。
下からおっぱいと女の表情を見上げるこの体位が俺は大好きだ。
大きなオッパイが動く度に上下に揺れる。アイの美しい顔が快感に歪む。
かなりの絶景だった。
「アイ、クリを触りながら動いてみろよ」
と言うリクエストにアイは即座に自分で触りながらしてくれた。
きゅっと目を閉じ、快感に没頭しているかのような女の表情に俺の興奮はさらに高まる。


それをみた俺は突き上げる様にガンガン腰を動かした。
アイは自分でクリを触っていられなくなり、両手を俺の顔の横に着けて体を支える。
俺はアイの細い腰を両手でつかみ、これでもかと言うぐらい小刻みにピストン…
「マ、マネージャー??な…なんか…あぁぁぁぁぁ~」
「!?」
アイは絶叫と共に俺に倒れかかってきた。
それギュッと抱きしめてやると、ピクピクと体が動いている。
「えっちウマすぎ…。初めて中でイけた…はぁはぁ」


そのまま数分間、俺は満足感に酔いしれながら、アイを抱きしめていた。
こんな上玉と、しかも15歳も年下とエッチしているということに幸せを感じていた。
お互いの息が整うと、今度は体位を正常位に変えて突きまくった。
アイは感じまくっていたが、それを見て興奮マックスになった俺が先に絶頂に達し、我慢できず射精してしまった。

ちょっと中に出たが、スグに抜いてアイの上に倒れこみ、お腹の上にドクドクと放出した。
しばらくして、出した精液をティッシュで拭きとると、そのまま二人とも裸で眠りについた。


…その後も、俺とアイの関係は続いている。
仕事上は上司と部下の関係を保ち、終わるとセックスフレンドに。
アイが言うことをよくきいてくれるようになったので仕事もうまくいっている。

旦那が家に帰るときは、職場の倉庫やトイレなどで営業終了後にヤリまくった。
制服を着せたままのエッチは何度やっても興奮する。
旦那が出張中は、当然のように家に上がりこんでエッチした。
旦那は出張から帰ってくると必ず体を求めてくるそうなので、出張中の俺とのエッチは中出しOKに。

てゆうか、今ではほとんど毎回、中に出してる。
妊娠されて仕事を辞められるのも困るが、この美しい若妻を孕ませたいという欲求もある。

以上、俺の体験談でした。

【 2016/10/30 20:16 】 未分類 |

10歳年下の従妹とノーパンデート

数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。
結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。

法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。
みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。

嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので
その場にはいなかった。これが事件の始まり。

10歳年下の留美というイトコがいて、その子はオレに会う度毎に
盛んにスキスキ光線を出して来る。

この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに
体にベタベタ触って来る。オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。

酒も進んで、その場にいる女性陣にノーブラで出かけたことあるか?みたいな
話で盛り上がっていた時に横に座ってた留美がオレに耳打ちして来た。

「Kお兄ちゃん、結婚前に私を一回だけどっか連れてってよ。」

オレも酔っていてその時の話題も重なって、
「おう、いいよ。じゃあ、ノーブラで来いな。」
と言ってしまった。

留美は顔を真っ赤にして
「やだー、K兄ちゃんのスケベー。」
と、はしゃいでいた。

その辺から記憶が...あんまり...無い...

翌日、携帯のメール音で目がさめた。
オレは自分の部屋のベッドで寝ていた。
飲み過ぎて二日酔いでズキズキ頭が痛くて気分が悪かった。

メールを見ると留美からだった。
「K兄ちゃん、夕べはけっこう飲んでたね。二日酔い大丈夫?
約束おぼえてる?私楽しみにしてるから。」

どっか連れてけの約束はおぼえてたので、
「おぼえてるよ。日にち決めてくれ。」と返信した。

しかし、約束はそれだけではなかった。
約束当日、オレは車で留美と決めた待ち合わせ場所に向かった。

「K兄ちゃーん、こっちこっち。」
留美は満面の笑顔でオレを出迎えた。

さっそく冗談で
「ノーブラで来たか?」
と聞いてみた。

「やだー兄ちゃん、そんなわけないじゃん。」
と明るく切り返す留美。
そりゃそうだよなと納得しかけたその時だった。

「でも、もう1個の約束は守って来たよ。」
と言い出した。

もう1個の約束...?
おぼえてない...何か約束したっけ?

オレが首をかしげてると、留美がオレに背中を向けて
「これこれ」
とスカートをピラっとめくった。白いお尻がチラっと見えた。

???

オレが唖然としていると
「やだー兄ちゃん忘れちゃったの?やっぱりなー、かなり酔ってたもんね。」
留美が言う。

「そんな約束したのか?オレ。」
「そうだよー。スカートでノーパンで来いって言ってたじゃん。私、それは守ったんだよ。」

「!!!」
思い出した!

そんなこと言ってた記憶が蘇った。でもまさかホントに留美が実践するとは思わなかった。
オレの股間がちょっと大きくなりかけてきた。

「今、パンツは持ってないのか?」
「ううん、一応バッグの中には入ってるけど、今日は履かないつもり。」

とりあえず留美を助手席に乗せて走り出した。
隣に座っている留美がノーパンだと思うと気が気じゃない。
嫁さんとの間でもやったことないデート。ものすごいドキドキして来た。

婚約者は同い年の29歳、隣に座ってるのは19歳のピチピチした可愛い留美。
しかもスカートでノーパン。どう比較しても股間が元気になってしまう。

運転してても留美の太もものあたりに目が行ってしまう。
この奥は何も着けてないと思うと喉が渇いてきた。

「なあ留美、何でノーパンの約束は守ったんだ?」と聞くと
「うん、K兄ちゃんの希望だから...それに兄ちゃん独身最後だし。」

もしかすると 「いただけるかもしれない」 と期待を持ちながら
車で30分くらいの屋内遊園地に向かった。
屋内だから風でスカートがめくれる心配もないし、我ながら良い選択だと思った。

遊園地に着いて、乗り物の待ち時間の間、留美に聞いてみた。
「なあ留美、スカートでノーパンってどんな気分なんだ?」
「うん...何か変な感じ。」
スカートをおさえながら明るく笑って答える留美。カワイイなあと思った。

もうちょっと突っ込んだ質問もしたかったが、次の機会にした。
高速な移動を伴う乗り物では、留美がしきりにスカートの裾をおさえてる。
オレの目線はそっちばっかりに行ってしまう。

次のアトラクションの待ち時間で留美が
「ねえ兄ちゃん、さっき私のスカートのあたりばっかり見てたでしょ。」
と、耳打ちして来た。

「だって、気になるじゃんよ。」
と言い返すと、留美が真っ赤になって喜んだ。

次に乗った乗り物では周りから見えないのをいいことに
留美の太ももを指先でくすぐってみた。

「いやん。」
と言いながら赤くなってスカートの裾を懸命に引っ張りながらモジモジしている。
オレはスキがあれば留美の太ももを触ってやった。

そろそろいいだろうと思い、思い切って突っ込んだことを聞いてみた。
「なあ留美、お前ちょっと濡れてんだろ?」

と聞くと、
「え?...うん...多分...ちょっとだけ...」
と、うつむいて赤くなって答えた。

「今夜は行ける」 とオレは確信した。
それからは、まわりに見えない乗り物で留美の太ももを触ったり、スカートの奥まで
手を伸ばしたり、やりたい放題だった。

完全に密室になる乗り物では思い切ってマンコに触ってみた。
触られるのを期待してたのか、ものすごい濡れててビックリした。
その時は留美もオレのチンポを少しだけ触ってきた。

オレは留美のマンコが無性に見たくなった。
障害者用のトイレを探して2人で入った。

留美の腕を壁につかせて、尻を突き出す姿勢にさせ、
少し足を開かせスカートをめくってみた。

濡れ濡れのマンコが見えた。留美の息が荒くなっている。
オレのチンポもカチカチ。

はっきり言ってスジマン。
大陰唇に発毛なし。ワレメの上にちょっと生えてるだけ。
ちょっとピンクに色づいたキレイなマンコ。

嫁さんのはビラビラがはみ出ていて大陰唇にもびっしりと発毛している。
そう思うと留美のは極上品だ。

いや、ここは障害者のトイレ...
オレは我に返った。

すぐにでもチンポをぶち込みたいのをこらえ、スカートを戻し外に出た。
留美の目がトロンとなっている。
とても夜までガマンする自信はなかった。

ひと通りのアトラクションを終え、オレ達はホテルに向かった。
留美にオレの性欲の全てをぶつけるつもりだった。

適当に見つけたホテルに入り、2人でシャワーを浴びて
思いっきりセックスした。
留美は思ったよりおっぱいも大きくて色白で全てにおいて完璧。

正常位でやったあと、バックで思い切り突いてやった。
留美はヨダレをたらしてもだえまくる。

お互いにあっと言う間にイッたのだがまだ何かおさまらない。
いろいろな体位で突きまくり、留美も4、5回イッたようだ。

オレはまだ何か物足りない。
もっと留美に恥かしい思いをさせたい。
そこで剃毛させてとお願いしてみた。

最初はイヤがっていた留美だが、最後はオレの頼みということで承諾してくれた。
オレはT字の剃刀とボディーソープで作業を進めた。

生えてる面積も少なく、量も少しだったのであっという間にツルツルになってしまった。
元々ワレメの周りには毛がなくスジマンだったので子供のようなマンコができあがった。

留美は恐る恐るワレメの上のあたりをまさぐった。
「いやーん、ない。ないよー。大事な毛が。」

上付きなので、正面から見るとワレメがモロに見える。
ホントに子供のようなマンコだ。

「なあ留美、これでノーパンデートしようぜ。」
「え?これでノーパンなの?毛がないから恥ずかしいよ。」

「あっても恥かしいだろ。」
「うん、それはそうだけど、毛がないと思うと...」

「ないと思うと?」
「何かあったらワレメがモロに見えちゃうじゃん。」

「毛があればワレメは見えないと思ってたのか?」
「うん、もしスカートめくれても毛があるから...まだ...」

毛がある時でも、ワレメの上だけちょっと隠れる程度だからそんなに変わらない。

「毛があってもなくてもたいして変わらんような気もするがなあ。」
「ううん、全然違うよ。」

「気分的なもんだろ?」
「ううん、そうかもしれないけど、何か違う。」

オレたちは支払いを済ませ外に出た。もうすっかり夜になっていた。
留美はしきりにスカートの裾をおさえている。

「どうした?」
「な、何かすごく恥かしい。」

「そうか?」
「だって、最後に防御するものがないんだもん。」
留美はずっとモジモジしている。

オレはビルの陰に留美を連れ込み、スカートの中に手を入れた。
雫がしたたり落ちるのではないかと思うほど濡れている。

「留美、お前...」
「だってえ、すごく恥かしいんだもん。」
留美の顔は真っ赤になっている。

駐車場に戻り、車の中でシートを倒して留美のスカートを脱がせた。
ツルツルマンコにオレのチンポをぶち込んだ。
思いっきり濡れていたのでツルっと入ってしまった。

もう、今日一日で留美は何回イッたかわからない。
俺も3回射精した。そのうち1回は中出し。

その後、嫁と結婚し幸せな日々を過ごしている。

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【 2016/10/30 16:15 】 未分類 |

×1の姉 近親相姦エッチ体験

俺には7つ上の姉がいる。正直感覚的には全然欲情しない。
よく近親相姦的なことは無いのかと聞かれるがそんなもんあるかいなと答える。
姉より妹だろ!っていうだいたいの姉持ち男の決り文句を言っていた。
妹持ちは姉だろという。
そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・

別にお互い並の並程度のルックスだった
姉弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。
たぶん姉は処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。
二十歳は超えていた。
俺はその頃バリバリの童貞君で13歳。
友達とふざけて姉のパンツを盗み被ってふざけていたようなレベル。
我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。
だから姉の裸は別段めずらしくも無い。
でもその頃からやけに色っぽくなってきていた。

今でもよく覚えてるのは深夜トイレに起きた時姉は電話をしていた。
どうやら彼氏との電話らしく普段聞いてるのとは全然違ういわゆる猫なで声だった。
聞く気は無かったがついつい耳がダンボ。
その時姉が処女を失った事俺は知った。
電話で処女損失の時の思い出を甘え口調で彼氏に話していた。
すごく痛かった。でも好きだから。今も少し違和感がある・・・そんな事を話していた。
まだその時は姉を女として見れなかったが
ドキドキしたのとなんか寂しいものを感じたのを覚えてている。
女として見ていなかったとはいえ、その頃から姉とセックスする夢を見るようになった。




俺は大学に入学して普通に恋愛もした。
そして当時の彼女とはじめてのセックス。童貞を失った。俺も姉と同じで二十歳を超えていた。
その頃からだ風呂あがりの姉の裸を直視できなくなったのは。
20年以上見続けてきた姉の裸が女の裸として俺の目に見えるようになった。

姉は剥き卵のようなつるつるした肌で太ってはいないが抱きしめると丁度いい具合の肉付き。
胸は決して大きくは無いが張りがあって乳首もきれいなピンクだった。
身長は155ぐらいで顔は当時の中村江里子ぽい感じ。年齢よりえらく若く見えるのが自慢だった。
昔はふざけて揉んでいた胸も、気軽にキスをしていた頬も今は遠いのかと思うと・・・。
姉は俺のそんな思いも知らずに平気で形のいい胸を、おしりを俺の前に晒していた。

姉はその後3番目に付き合った人とゴールインした。
しかしその結婚生活も長くは続かず姉は戻ってきた。
とことん姉弟なのか姉が離婚して帰ってきて間もなく俺も結婚を約束していた彼女と別れることになってしまう。
どこかで姉を追いかけていたのか年の10離れた彼女、その彼女と別れた。
離婚のゴタゴタも片が付いた頃で姉の中に余裕ができ優しくしてくれた。

この時俺は23、姉は30。でも姉は相変わらず若く見え20代前半といっても疑う人はいないくらいだった。
そんなある日両親が旅行で家にいない日があった。
姉が夕方頃バイト先から電話をかけてきた。
「帰って料理作るのもめんどーだからkちゃんたまにはのもーか?」
「俺料理するから家でのも?よ、金ないやろ?」
長く飲食店で働いていた事のある俺。
料理をするのは好きな方だったので姉に酒を買って来てもらって家で飲む事にした。

よくよく考えると姉と差しで飲むのは始めてだった。
正面で飲む姉は若かった、でも女の色気も感じた。
すっげぇー微妙な感情が俺を襲っていた。可愛さと色気・・・。
昔は姉目当てで遊びにくる連れをアホかと思ったのに、ぶさいくやと思ってたのに。
三十路になったとは思え無いほど潤いがあり弾力のあるその頬を触りたかった。
お酒で湿った唇が艶っぽくぽってりとしていた。
抱きしめてぇ?!!
酒のせいか?女と別れたせいか?自問自答で姉の話しは上の空だった。
その時突然姉の顔が近づいてきた!心臓が高鳴った。
「k!聞いてるか!もう酔っぱか?」
「ああ?ごめん、ボーとしちってさ」

シドロモドロどろどろの俺を母性愛の眼差しか?女の眼差しか?潤んだ目で俺を見ていた。
「私はね・・・」
「はい」
「あんまし好きじゃなかった、嫌だった」
誰の話しや?元だんなか?俺も好きじゃなかった、最初の彼氏は好きだった。
でも結婚した旦那とはろくに話した事も無かった。
でも、姉の言ってるのは元旦那ではなかった。
「mちゃんとの事、、、本心は反対だった」
mちゃんとは俺の別れた彼女、結婚する予定だった子の事だ。
姉がそんな風に思ってたなんて知らなかった。初耳だった。

姉は次の日は休みとあってか気づけば結構な量を飲んでいた。
俺も普段あまり吸わない煙草をかなり吸ってアルコールとニコチンでかなりまわってきていた。
俺の頭の中ではっきりと抱きたいという想いが募っていた。
かなり二人とも飲んだ。
・・・
姉は風呂に入らないと寝れない性格でかなり酔っていたが風呂に入ると湯を入れに立った。
戻ってきた姉に冗談ぽく
「お風呂一緒にはいろーよ」
と・・・言おうとしたがまだ懸命に頑張る倫理観と理性がそれを止めた。
その後は何を話したかよく覚えていない。
姉は風呂に入ると風呂場へと姿を消した。
悶々とした想いの中、俺は酒を飲みつづけていた。
しばらくして姉が風呂から出てきた。
いつもは裸で出てくる姉がその日はパジャマを着て現れた。
『俺を異性として見ている』
と俺はその瞬間思った。

「kいい湯にしといたからはいんな」
「うん」
ちなみに姉はぬるま湯が好きなので姉の言ういい湯とはぬるま湯だ。
風呂に入った瞬間「ぬる!」と思った俺はそんな姉がむしょうに可愛く感じていた。
もう、なにもかもが可愛く感じていた。
何を期待してか俺はいつも以上に入念にチンコを洗っていた。
風呂から上がると姉はリビングには居なかった。
どうやら自分の部屋に行ってしまったようだった。
とりあえず俺も自分の部屋に引っ込んだが寝れるわけがない。
その時だった。「ドン、ドン、ドン」という壁を叩く音が聞こえた。
これは昔、姉が家族を呼ぶ時に(というーか俺を呼ぶ時だが)する合図だった。
パブロフの犬のように俺は姉の部屋に飛んで行った。

俺をかなりの期待と興奮が襲っていた。
姉はすでに布団に入ってうつ伏せになって寝ていた。
「裏消した?(これは風呂のガス止めたかの意味)」
「うん」
「・・・」
「・・・」
普段ならここで俺がおやすみとでも言って部屋に戻るわけだがその言葉は言わなかった。

部屋の電気は消えていた。
明りは姉の部屋の小さなテレビの明りだけ。
ブラウン管の中では上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶が出ていた。
俺は考える事も無く姉の布団に当たり前のように入った。
不思議に当たり前の事のように・・・。
「一緒に寝ていい?」
という言葉も無く。

姉はテレビを消すと背中をむけた。
「・・・」
「・・・」
これがまだ十代の姉弟なら直感的にいけない事という歯止めが効いたのかもしれない。
でもお互いもう立派な大人だ。個人の正義が出来あがってる。
屁理屈こねて倫理なんぞ押し込んでしまえる。
俺は姉を後ろから抱きしめた。

肉付きの良いおしりに俺は無意識に股間を押し当てていた。
「言葉に出せば野暮になる・・・」
セックスする時の俺の考えから(?)意思を確認するような言葉は言わなかった。
嫌なら抵抗するだろうし、応じないはず。
姉の気配が女に変わった。
ずーと、ずーと触れたかった頬にキスをした。
軽く、そして唇で噛むようにキスをした・・・。

耳たぶを噛み耳の後ろから、うなじにかけ舌を這わせていく。
荒くなった俺の息が舌とともに姉のうなじを刺激する。
姉の体が仰け反るのを感じた。
部屋は真っ暗、その暗闇が二人をより大胆にさせていると分かった。
俺も人並みに経験している、もちろん姉も。
姉と弟が姦通する。
それ以上に恐い行為なんてないという思いが二人の性衝動を激しくさせる。
少なからず俺はそういった感覚だったと思う。

感じている姉の体が蠢く度に俺は興奮した。
やらしく動く姉の体に合わせるように俺は体を押し当てた。
足で姉のパジャマのすそを上げると風呂あがりでつるつるの姉の足に俺の足を絡ませた。
腰を押し当て姉の体の柔らかさを股間で感じまくった。
パジャマの上から姉の胸を後から激しく揉みしだく。

姉の胸は見た目以上に大きく感じられた。
直接触りたく、パジャマの下から手を滑り込ませた。
すべすべの肌が気持ち良かった。
胸を両手から片手に変えた。
もう一方の手で触れるか触れないかのソフトタッチで胸の間からへそを経て脇腹へ。
パジャマが邪魔になってきた頃、姉ももっと自由に触って欲しかったのか自らボタンをはずし始めた。

俺の方はというとがまん汁がかなり溢れ出ていた。
パンツに染み冷たくなっていた。
姉はパジャマを脱ぐ時、手が股間に当った。
背中をむけたまま姉は股間を触ると体を少しこちらに反らせ。顔を向けた。
「濡れてる」
『おまえモナー』と思いながらこちらに向けた姉の女の顔にやられた俺は姉の唇を奪った。
いまさらソフトにキスをする意味などない。唾液と舌が絡む音が「クチャクチャ」とやらしく鳴った。
息が苦しくなるほどの激しいキス。
唇を吸い、軽く噛み、舌を絡め、まるで女性器を舐めまわすように姉の唇を舐めまわした。

そのキスをきっかけに姉の体を俺の方に向けさせた。
まだ手首の辺りで脱ぎきれてなかったパジャマを体を起こし脱がせる。
唇から首筋にキスを変えると姉の頭に手を添えるとゆっくりと体を寝かせた。
寝ても形の良さが分かる乳房を見て俺はちょっとした感動を覚えた。
なんでこんなにきれいな体を維持できるんだ?
肩の辺りから愛撫をはじめ、脇の下を這い、脇腹へ。ちょっとついた肉さえも愛しかった。
そこにキスををしながら俺はパジャマのズボンに手をかけた。

姉は少し腰を浮かせ脱がせやすくしてくれた。
パンTと一緒に脱がそうかとも思ったが下着姿の体が見たくてズボンだけ脱がした。
その状態のままお腹にキスを数回しながら太ももを触る。
じらす意味も込めダイレクトに陰部を触らず太ももや膝をソフトに触った。
姉の肌は本当にきれいだった。
姉をじらすつもりが自分自身が耐え切れなくなってしまい、パンツの上から陰部に顔をうずめた。
我慢できなくなった俺は下着を脱がした。
目の前に完全に一糸まとわぬ姉がいる。
同時に俺もパンツを脱いだ。
今誰かが入ってくればいい訳のできぬ状態。
もう一度、今度は優しく姉の唇にキスをする。
その時姉が俺の股間を握った。

がまん汁でぬるぬるになっている俺のモノをしごいた。
あまりの気持ち良さにキスも自然と激しくなっていく。
お返しとばかりに姉の陰部に手を。
姉も愛液でぬるぬるに濡れていた。
俺のと姉のぬるぬるになった陰部からやらしい音が鳴った。
さらにキスの音も。
キスをしながら姉の喘ぎ声がもれる。
キスもままなら無いほど声がもれる。
はちきれんばかりの俺のモノはさすがにそれ以上しごかれるといつ発射するかわからない。
姉の手を止めさせると俺は姉の股に顔をうずめた。

暗闇といってもかなり目もなれ窓から入るほんの少しの明りで姉の陰部を初めて見た。
肌が白く色素の薄い姉のそれはやらしくきれいに見えた。
姉が恥ずかしがっていることが分かった。

そっとクリトリスを唇に包み込む。
舌先でチロチロと舐めてみたり、縦に横に、舌全体で押し当ててズリュズリュ動かしたり。
姉はその度に体を反応させた。
短い吐息が時には激しく乱れ、声になった。
右手で姉の胸を、左手で姉の手を握った。
姉は俺の手を強く握り返してきた。

挿入してから長くもつ自信の無かった俺は前戯で姉をいかせようとした。
強弱をつけ、吸ったり、舐めたり、胸を揉んだり、太ももを撫でたり、肛門の周りをソフトに触ったり。
かなりクリの刺激で姉は感じていた。
あとひと押しと思った俺は指を姉の中に入れた。
あまり深く入れないで浅めに、時には入口辺りを刺激し口と指でせめた。
姉の体が仰け反り、喘ぎ声がさらに激しくなる。
手をさらに強く握る姉。

指を深く入れ激しくかきまわした。そして舌もクリトリスを激しく刺激した。
姉の声が声にならなくなった。体が反りかえり硬直する。
『いけ!いけ!いけ!』と心の中で俺は連呼した。
姉が「イクゥー!!」と絞り出すような声を出し、呼吸が止まりこれ以上ないほど体が反り返した。強く手を握り締めた。

次の瞬間
「いったから、もうだめ・・・」
と俺の頭を押さえた。
それでもさらに続けたらどうなるかと少し舐めたがさすがに姉も限界なのか股を閉めようとしたのでそれ以上はやめた。
手を握ったまま姉の右に俺は体をもっていった。
手を伸ばせば届くところにティッシュがあるのでそれで口の周りについた姉の愛液を拭いた。
優しく姉にキスをする。
姉は甘えるような感じで俺に寄添ってきた。
肩ぐらいの長さの髪を何度も何度な優しく撫でた。
再び優しく体にキスをし愛撫をする。
そしていよいよ俺は姉の股の間に体を入れた。

体を離すと気持ちも離れているような気がしたのでなるべく肌の密着を増やそうと前傾姿勢で挿入しようとした。
避妊の事が頭をよぎったが余計な間を作りたくなかった俺は迷わず生でする事にした。
ひょっとすると姉の部屋のどこかにあるのかもしれないがいちいち聞くのも冷めるのでやめた。
姉も特になにも言わなかった。

姉を抱きしめていたかったので俺は手を使わずに入れる事にした。
入りやすくする為、姉の陰部に俺のモノをこすりあて、自分のがまん汁と姉の愛液で満遍なくぬるぬるになるよう、こすりつけた。

姉は俺を逆羽交い締めといった感じで抱きついていた。
十分に濡れた俺のモノを姉の陰部に這わせると導き込まれるように姉の中へと入っていく。
俺は精一杯姉を感じたい為、ゆっくりと深く挿入した。
「あっ、あ?、ん」
と俺のが入っていく深さに反応して姉の声も艶っぽくもれた。
姉の感じている顔が目の前にあった。
目をつむり、俺のモノが奥まで入りきると姉の唇がやらしく半開きになった。
かわいかった、やらしかった、愛しかった。
何度もしたのにその唇を見ているとキスがしたくなった。
キスをしながら俺は腰を徐々に激しく動かしだした。

姉が俺のをしごいてくれた時と同様に本能剥き出しになっていくのがわかった。
体を抱き起こすと向かい合った状態になった。
その状態だと姉も自由に腰が動かせる。実際姉は俺の目を見つめながら腰を振り出した。
彼女ともこんなにやらしく激しくすることなんてそうそう無いのに・・・。
姉は泣いてるような、なんとも言えない表情だった。
切なくなり俺は姉を抱きしめると、腰の動きがおさまっていく。

再び姉を寝かせる、今度は横を向かせるように寝かせると俺は姉を後ろから抱きしめる形で後から挿入した。
後から胸を揉み、腰を動かす。首筋を舐め、頬にキスをする。
突くたびに姉の肉付きの良いおしりが俺の足の付け根のあたりに心地よい感触与えてくれた。
柔らかい、何とも言え無い気持ち良さが・・・。

きつく抱きしめるとより激しく腰を振る。指は姉のクリを刺激した。
姉の腰がグイグイ俺の方に押し当てているのが分かった。
姉の気持ちと俺の気持ちが激しくぶつかり合ってると感じた。
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
「ん、気持ちいい?Kちゃん気持ちいい?」
自然と言葉が出ていた。興奮し過ぎて分けが分からん状態だった。
「姉ちゃん、いきそう・・・いきそう」
「うん、うん」
俺はこのままいっても良かったがなぜか正常位でいくものという変な考えがあった為、多少乱暴だったが体位を変えた。

そして一段と激しく姉を突いて、突いて、突きまくった。
「姉ちゃん、いく!いく!いく!」
「うん、うん」
次の瞬間素早く抜くと姉のお腹の上に俺の白濁液をぶちまけた。
もう、内臓も何もかもが吐き出されるかのような勢いでぶちまけた。
姉は俺のを優しく握ってくれていた。
俺は姉にキスしてティッシュで姉の手を拭き、お腹の上のモノを拭き取った。
そのまま朝まで裸で姉を抱きしめて寝た。

俺は仕事の関係で東京に上京。今年の頭に帰省した時相変わらず姉は若かった。
というか、どんどん若くきれいになってるような気がする。
今は携帯でメールをたまに打ち合っている。
どうやらいい人ができたみたいだ。母はあまりいい顔をしていない。
またろくでも無い男を好きになったと母は悩んでいるみたいだ。
男運が無いと母は言っている。そういうのはあるのかもしれない。
そういう星の元に生まれたのか、無意識に求めているのか?
よくよく考えると俺もややこしい恋愛が多いような気がする。
姉とか妹とかそういうのも絡んでいる事が多い。

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【 2016/10/30 08:15 】 未分類 |

【近親相姦】姉妹丼してます

193 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 21:48:46.54 ID:zpqxQRcq0
妹としたことあるけど当時は兄妹だって知らなかったんだが
こういうパターンはスレチになるのか?
194 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 22:01:30.69 ID:BscC534YP
>>193
それってどういう状況?
どこかに従姉妹だと思ってた子が実は妹だった
ってスレがあったけどそのパターン?

196 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 22:31:54.70 ID:zpqxQRcq0
>>194
当時付き合ってた彼女が
俺の父親の隠し子、つまり腹違いの妹だった
197 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 22:50:12.07 ID:BscC534YP
>>196
親父ぶっ飛ばしても気が済まない状況だな
198 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 23:02:05.83 ID:zpqxQRcq0
>>197
そうでもないよ
両親とも自分の箸より浅い付き合いだし
妹とは関係を知ってからも
普通にしてたし今でも付き合いがある
200 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 00:43:11.91 ID:7FRaJHTS0
>>198
どっちが正妻の子?
212 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 22:11:15.65 ID:iO7dFe9+0
>>200
俺の両親は婚姻関係だった
妹の母親は未婚でシングルマザー、
父親は不明って扱いらしい
213 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 22:21:21.89 ID:ENm8BN7q0
それは法的に婚姻関係を結ぶ事が
可能だって事じゃないですか!
215 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 22:39:50.08 ID:iO7dFe9+0
法的に結婚できるの?
血縁あるとダメだった気がするんだけど気のせい?
いずれにせよ妹は妹だから
一緒になるつもりは無いんだけどさ
216 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:02:00.20 ID:ENm8BN7q0
血縁がある事が役所の記録に
載ってないから手続き的にはOK!
但し後から兄妹である事を
DNA鑑定等で証明されたら取り消されてしまう。
217 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:12:53.72 ID:iO7dFe9+0
そうなんだ
俺の両親は何年も前に離婚して双方とも所在不明だし
妹の母親は応援してくれてるから障害は無いな
でも妹は妹だから以下略
218 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:36:25.77 ID:Io4YzGwc0
何で諦めちゃうんだよ
知らなかった時は色々やってたんだろう?
せっかく合法的に妹にあれやこれやが出来るのに
219 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:55:22.87 ID:hAawC82Zi
普通の兄妹でも法は犯してないのでは?!
220 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:59:53.49 ID:Io4YzGwc0
結婚や子供がね
221 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 00:15:45.17 ID:tl/XhvuQ0
諦めたわけではないんだが、
簡潔に言うと他に好きな人がいるってこと
ちなみに兄妹姉弟で子供作っても何ら問題は無いよ
身近に実例が居るから分かる
222 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 00:47:53.73 ID:r/bS8g8F0
>>221
君のまわりはどういう環境なんだ
223 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 01:06:04.88 ID:2JgO9zfu0
>>221
おまいに好きな人がいるの?
それとも妹に?

あと実例kwsk
224 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 06:21:32.84 ID:tl/XhvuQ0
俺に好きな人がいる、結婚は出来ないんだけどね
実例っても職場の先輩の両親が兄妹ってだけだよ
法的なこととか世間体は面倒なことに
なってるらしいけど本人はいたって普通にしてる
225 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 06:30:04.60 ID:/4hy+50UP
>>224
結婚出来ない好きな人って?
既婚者ってこと?
226 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 10:13:07.95 ID:g6Uvgpu30
職場の後輩にも知られてるという事は
やっぱ周囲に漏れないようにするのは難しいんだろうな
世間体は面倒なことになってるらしいから
オープンという訳でもないだろうし
兄妹で夫婦になるっていうのは大変すなぁ
227 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 18:36:14.27 ID:tl/XhvuQ0
>>225
実は相手は姉なんだ
しかも両親同じの実姉

>>226
言い方が悪かった
職場で知ってるのは俺だけで他の人は知らない
世間体面倒ってのは隠すのに苦労してるって意味
228 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 20:05:22.34 ID:bU+ZGa9o0
姉は彼氏いるの?
229 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 20:13:47.45 ID:T5W6Urob0
>>227
おまえは姉とも妹ともやってるのか?
うらやましいやつだ
230 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 21:16:20.42 ID:tl/XhvuQ0
>>228
いない
作ったことはあるみたいだけど
長くても1ヶ月持たないって言ってた
231 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 21:18:21.80 ID:g6Uvgpu30
姉を好きになったのはいつからなん?妹と別れた後?
232 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 21:36:50.86 ID:bU+ZGa9o0
>>230
じゃあ今はお前が付き合ってるって事?
233 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 23:18:40.44 ID:2JgO9zfu0
>>227
上級者すぎんよー
234 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/14(木) 23:23:31.09 ID:ly39WZh/0
>>231
小さいころからずっと好きだよ

>>232
付き合うとか恋人とか
そういうのじゃないんだけど、説明が難しい
235 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/14(木) 23:32:10.20 ID:Jo+fKIh00
kwsk
236 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/15(金) 06:22:33.36 ID:pO+3M1AG0
>>235
姉とは恋愛的な繋がりじゃなくて
比翼というか半身というか
2人でひとつという思いが強い
エッチも快楽より肉体の境を超えて
ひとつになりたいって気持ちでしてる
妹とは馬が合うし身体の相性も良いけど
やっぱり妹や恋人って感覚かな
238 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/15(金) 21:50:33.70 ID:ymFyiia10
>>236
最近も二人とするの?
239 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 00:24:20.83 ID:y07Q0wJB0
>>238
両方とも時々する、3Pもたまにする
ちなみに俺はしたことはわざわざ報告しないけど
姉と妹の間ではいつどんなことしたか
情報共有してるみたい
241 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 01:06:30.73 ID:hyZ8DDyx0
なんなの裏山過ぎる
姉妹と相思相愛で3Pも出来るなんて
242 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 01:09:20.94 ID:I5BtFQaw0
>>239
せっくす描写kwsk
243 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 20:31:40.16 ID:y07Q0wJB0
>>242
詳しくって言われても
特別なことしてるわけじゃないよ
しいて言うなら殆ど会話しないのと
繋がったまま動かない時間が長いくらい
244 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 20:43:07.60 ID:xt77/NV60
じゃあそうなった経緯お願い
247 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/17(日) 09:09:11.37 ID:IW6T7NiY0
>>244
姉とは小さいころのじゃれ合いが
触り合いになってそのうち・・・
というありきたりな展開
妹とは当時高校生だった俺とゲーセンで意気投合して
仲良くなってそのうち・・・というありきたりな展開
248 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/17(日) 16:26:57.80 ID:HLhR3tIJi
>>247
どちらもありきたりじゃあ無いから
詳しく聞きたいんじゃないか

語りたまえ
249 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/17(日) 23:22:01.54 ID:s7Wlr+ua0
>>247
それをkwsk
ありきたりならみんな羨ましがらないよ
250 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/17(日) 23:55:06.33 ID:IW6T7NiY0
じゃあちょっとだけ
まず姉の方からだけど
我が家はちょっと問題のある家で
それから身を守るように姉とは
小さいころから寄り添って生きてきた
食事も一緒、遊ぶのも一緒、
風呂も寝る時もトイレまで一緒で
そんなくっ付いてたら互いに特別な感情抱いたり
身体の違いに興味が湧くのは当然なわけで
小学校入る前には触り合いの仲になっていて
高学年になるころにはそういうことを
意識するまでになっていた

意識してしまってからは一線超えるの早かった
初めてした時俺はまだ精通してなくて
わけもわからず終わってしまったけど
姉が気持ちよさそうにしてるのに
すごく興奮したのは覚えてる
続きは気が向いたらまた書く
255 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/20(水) 00:20:09.69 ID:68a/TqfO0
250の続き

それからは姉の肉バイブ生活で
毎日のように生セックス
でも時が経てば俺も大人になるわけで
ある日いつものようにバイブ役してたら中に出してしまった
そのころにはもう中学生で意味することも理解していたし
2人して次の生理がくるまで青い顔して過ごしてた
結局不発で助かったけど
あの数日間はマジで生きた気がしなかった

なのに喉元過ぎれば何とやらですぐにゴム買って再開
使用量的に中高生には高い買い物だったけど
親騙して小遣い調達してしのいでた
そんなこんなで猿みたいに盛ってた
最中に妹と出会うことになる
257 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/21(木) 23:17:29.09 ID:irR4spWq0
255の続き

盛ってたといってもインセストと
世間の目は理解していたので
外ではいたって普通の姉弟を演じていた

その過程で友人らと遊びに行ったり彼女を作ったりもした
妹と初めて会ったのは高校の時に
友人らと放課後ゲーセンで遊んでる時
たまたま俺の好みの対戦スタイルをする
女の子が居て声を掛けたのがきっかけ

好きなゲームも同じだったし妙に馬が合うので
よく一緒に遊ぶようになった
そのうち付き合ってみない?という流れになって
その子は俺の彼女になる

彼氏彼女の関係になれば、
そういうこともするようになって
お互いの家にも行くようになり、
姉との関係がばれました
でも引いてはいたけど誰にも言わず秘密を守り
更に別れず付き合い続けてくれたことに今でも感謝してる

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【 2016/10/30 00:15 】 未分類 |

16歳下のメル友と生エッチ体験

半年前くらいかな
某出会い系で知り合った20歳の女性とメル友になれた。
俺より16歳も年下。
写メはゲット出来なかったけど、直アドを結構早い段階でゲット。
毎日の様にメールしてた。
メール内容は、「会おう」とかじゃなく、
「おはよう」「仕事いってきます。」「お疲れ~」とかの普通の感じで。
だって、年の差が有り過ぎだもん。
ちょっとは下心有ったけど、メールできるだけで若返った気分だった。
 
 
その子は、俺と同じく大阪在住で、名前は『アイ』
俺はサービス業のマネージャーをしていて、アイも同業種だった。
お互いの仕事に共通することが多く、グチとかもメールで話してた。

メールするようになってから2週間ぐらい経ったころ、
思いきって「写メ交換しよう」ともちかけ
俺は自分の写メをアイに送った。

しばらくしてから来たアイの返事は
「ありがとう。でもごめんなさい。交換は出来ません」

正直ちょっとがっかりした。
でも、それからもメールは続けていて、
「今日のばんごはん」
「私の好きな、可愛い柴犬の本です☆」
など、ゴハンや犬ネタの写メはよく送られてきてた。


ある日、アイから
「スマホに変えたからチョコ好きさんの写メ消えちゃいました。だから写メください」
と、メールが来た。
俺はちょうど風呂上がりだったんだが、構わず撮って送信した。
すると、アイから
「お風呂上がり??なんかセクシーやね」
と、返事がきた。
確かに髪は濡れてて、上半身は裸だったけど、変な意味で送ったつもりじゃなかった。





でもアイにはそれが良かったみたいで、
「なんかドキッとしました」
とメールがきたので
俺は
「もっとセクシーなの送ったろか?(笑)」
と冗談のつもりで送ったら、アイから写メが来た。
アイの顔こそ写ってないが、キャミソールを着ているアイ肩からの胸の谷間までが…
そのときの文面は「見てみたいなぁ」だった


俺はアイの事をてっきり、『写メ交換できないのは太っているからだ』と思い込んでいたのでビックリ。
写メに写っているアイは、細身で胸もデカイ。めっちゃエロい体型だった。

「アイ、すごくスタイルいいね?俺がドキッとしたわ」
というメールに、パンツ一丁で座ったままの全身写真を添付して送ってやった。
するとスグにアイから返事の写メがきた。
次はなんとブラ姿になってた。
水色のブラがはちきれそうなアイのおっぱいに俺は興奮した。


俺はパンツを脱ぎ、大きくなったチンコのアップを添付して、
「アイの写メ見たらこんなに大きくなった」
と、送ってみた。
したら、なかなか返事が来ない。

10分後くらいかな、やっぱり嫌われたかと思っていたら、携帯が鳴った。
アイからのメールだ。
しかも画像が添付されてる。


「ちんちん大きいですね。顔付きで送ってください…」
と言うメールに、ブラをずらしたオッパイまる見えのアイの写メが添付されてた。
顔はやっぱりアゴより上は写ってないけど、まん丸な巨乳とキレイな乳首に興奮しまくった俺は、アイのリクエストに応えて、顔付きのモロ出し写メを即座に撮って送った。

その晩、何度かそんなやり取りをするうちに、
アイからも、マンコの写メなどが送られてくるようになり
それ以降の俺達のメールの内容には、ばんばん下ネタが入るようになった。


それから数日たった仕事の休憩中に、
「オレは今から休憩~。アイは今日休みやんな?何してるん?」
と言うメールを送ると、しばらくして
「前にくれた写メ見て、こんなコトしてます…」
と、マンコに指を入れてる写メが送られてきた!
俺はそれを見て、事務所でひとりチンコを大きくしてしまった。


「そんなん見たら俺もしたくなるよ。」
と返事すると、
「いっちゃったぁ~」
とアイからメールがきた。

俺は仕事場のトイレに駆け込み、さっきの写メを見て、俺もオナった。
「俺も今、トイレでしちゃったよ」
と言う俺に対して、
「仕事場でHな事しちゃって!ダメですよ♪」
アイからのメールはエロくて可愛い。


それからも俺はアイの顔を知らないまま、こんな感じのメールを続けた。
さすがに毎日はエロいメールはしなかったけど…
休憩中にトイレでオナるのが日課になってしまった。
オカズはアイの写メや、職場の女性スタッフだった。


ある日、仕事が終わり帰ろうとすると、スタッフリーダーの女の子から声をかけられた。
「マネージャーお疲れ様です」
その子も帰りだったので最寄りの駅まで二人で歩いて向かった。
リーダーっつってもバイトのリーダーで歳は20歳か21歳だったはず。
道端なんとかってモデルに似てるとスタッフの間で言われている子で、キレイだけどちょっとキツい感じがとっつきにくいんだが、スタイルはアイみたいに良い。
この子をオカズにして、休憩中、オナニーしたこともある。
洗う予定の制服を洗濯カゴから引っ張り出してきて、匂いを嗅ぎながらとかね。


職場から駅までは10分くらいの道のり。
リーダーと俺は降りる駅が1つしか違わない。
これまでも、一緒に帰る時は度々あった。
でもこの日のリーダーはどこか様子がおかしかった。
何かソワソワしてた。


リーダーは恐る恐るといった感じでしゃべりだした、
「あの…マネージャーに言わないとあかん事があるんです」
今日の業務で未報告のミスでもあったのかと聞き返したら、

「実は…メールね…メル友ね…わたしなんです」

俺は初め何のことか分からなかったが、
数秒後に脳内に衝撃が走り、真っ青になった。
この子が「アイ」!?

「えっ…まさか…アイって…」
「そうです。…黙っていてすみません…」


顔は真っ青だったと思うが、頭の中は真っ白だった。
だって、アイのメールの会話に、リーダーの事をオナネタに使った事あるとか、トイレでオナってる事も告白していたから…

しかもチンコの写メも送ってる。
こんなことが会社にバレたら、クビ!?
とりあえず落ち着くために、近くの公園で話すことにした。


リーダーいわく、俺の顔写メを見て「俺=マネージャー」だと気付いたんだと
そして俺がエロい写メを送った時も、怖いもの見たさにエロい写メを交換していたと…
でも日が経つにつれ強まる罪悪感と、バレることへの怖さで告白したみたい。
アイから来た写メは本人のものだということも確認した。


リーダーの本当の名前はアイじゃなくて『アイコ』
歳は、21歳になったばかり。意外にも既婚。

一時はどうなることかと思ったが、お互いにこの事は内緒にして、
これからもメールのやり取りは続けようという事になった。
その日、一緒に電車に乗り、いつもの様に帰り、家に着いたら
アイに『ただいま』とメールを送った。
その後、アイの写メをオカズに、リーダーの顔を思い出しながらオナニーした。



その日はお互いに眠れなくて、夜中までメールをした。
次の日、かなり気まずく、なかなか目を合わす事も出来ない。
そんな状態が3日ほど続いたリーダーが休みの日、休憩中の俺にメールがきた。
「明日も休みやから、終わったら一緒にウチでご飯食べませんか?」
俺も次の日休みだったので、即返事してリーダーの家に行く事にした。


仕事が終わり、リーダーにメールして、駅に着く頃に迎えに来てもらった。
初めて行くリーダーの家。
旦那は出張でしばらく帰ってこないそうだ。
そんなことを聞けば、あんなメールをしてたので当然エロい事も期待する。
顔は美人で、スタイルはモデル並み、私服も今時風でオシャレだった。
横目で見ながら俺はずっと半勃起してた。

家に着くと、アイの手料理を二人で食べて軽く晩酌。
お酒も入ると、会話も自然と下ネタに…


「そういえば、休憩中にエッチな事してたんですよね!マネージャー、エロい~」
と言われたので、
「アイこそ、俺の写メ見てオナったんやろ?」
と言い返すと、リーダーは顔を赤くさせて、うつむいた。
俺はそっと顔を寄せてキスをしようとした。
リーダーも拒む様子はなくて、唇と唇が重なり、そのまま舌を絡めあう。

リーダーは俺のフル勃起の股間に手を置き、
「おっきなってる~」
と、チャックを開けて触ってきた。


開けたチャックの中に手を忍ばせて、パンツの上からスリスリされる。
もうチンコはビンビン…
俺もアイの胸を揉んでみた。
かなり柔らかくて、もみがいがある。
アイのシャツを脱がせると、あの時と一緒の水色のブラ。
胸も当然、写メで見たオッパイだった。


ブラを外すと、写メで見るより迫力のある巨乳。カタチは整っているけどやわらかい。
俺もいつの間にか上を脱ぎ、ズボンも脱がされていた。
俺は巨乳にしゃぶり付くと、
「あっん…まだあかんて。シャワー一緒に浴びよぉ」
二人でそのままお風呂に…
両手にボディーソープを付けて二人で洗い合い。


アイの胸を優しく円を描く様に触れると、ビクッと体が震える。
さらに続けて乳首をつまんだり、指の腹でこねくりまわしたりすると
「はぁはぁ…」
アイは声を漏らした。
全身を撫でるように洗ってあげ、最後にマンコを…
すでにそこはトロトロになっていた。


俺の指がクリに触れるたびにアイは、
「はぁんはぁん…あ~ん」
と感じていた。
俺もアイにチンコを泡まみれの手で洗われた。
って言うよりシゴかれた。
二人とも全身泡にまみれて抱き合いながらディープキス…
職場では見たことのない女丸出しのアイが俺の前にいた。


泡を洗い流すと、アイはそのまましゃがみ込みフェラしてくれた。
ねっとりと吸い付くようなフェラ。
右手でチンコをシゴきながら丁寧に舐められた。
俺はあまりの気持ち良さにフェラを中断させ、ふたりでバスルームから出て
そのままろくに体を拭かずに倒れこむようにベッドイン。


ベッドに横たわるアイに軽くキス…
そして首筋にキスをしながらFカップぐらいありそうな胸を揉んだ。
アイは小さな声を出しながらモゾモゾしていた。
顔を大きなオッパイに埋めるようにして舐めまわした。
乳首を優しく噛むとアイの口から
「あんっ」
と大きめの声が出る。


俺は左手で胸を揉みながら右手をアイの股間に手を伸ばした。
俺の手がアイの内腿に触れると、もっと触ってとばかりに股を開け始めた。
お風呂の時と同様にマンコはトロトロに濡れている。
そっと指を入れてみると、中までヌルヌルしていた。
もう1本指を入れ、中で曲げてひっかけるようにこすり上げると、
一段と大きな声でヨガリ始めた。


「いいっ!めっちゃ気持ちいい…」
「はぁはぁん…アンアン…」
クチュクチュ…クチュクチュ…ぐちゅぐちゅ…
曲げた指の腹でアイのGスポットを刺激していると、音が変わってきた。
アイは俺の手を
「いや~っ、だめ~っ」
と力強く握ってやめさせようとしていたけど、俺はかまわず動かし続けた。
その数秒後、
ヂュ…ビュー
と、音を立ててアイは潮を吹いた。


「きゃっ!んん~っ!…はずかしぃ…」
自分が濡らしたシーツのシミを見てアイは恥ずかしがっていた。
その姿がまた可愛く、普段のツンツンしている姿とギャップがあって興奮した。
アイは起き上がるとお返しとばかりに、俺のチンコをパクッと咥えた。
フェラしながら片手で玉袋を撫でたり、
チンコをしごきながら俺の肛門に舌を突っ込んできたりした。
俺はそれにますます興奮。
仕事中とのギャップがたまらない。


アイは10分はしゃぶってたと思う。
俺がたまらず、
「アイ、ヤバいわ。イキそう…」
と言うと、芸能人といっても通用しそうなキレイな顔を上げ
「まだアカンよ。」
と俺に妖しくほほ笑んだ。
その時も、俺のチンコをしごいたまま離さない。


もうこれ以上攻められると俺はイってしまいそうだった。
「まじで…ヤバいって…」
と言う俺に対して
アイはニヤニヤしながらフェラを再開。
しかも今度はかなり激しいバキュームフェラ。


俺はもう我慢できない。
「んーーーっ!」
俺はアイの口の中に大量のザーメンを放出した。
ドクドクと脈打つような快感に俺の腰も自然と波打つ。
イった後もアイはチンコをくわえたまま離さず、お掃除フェラをしてくれた。
そしてチンコから口を離して一言。
「飲んじゃったぁ」
と、口をあーんと開けて俺に見せてきた。


逝ったばかりのチンコにアイは再びしゃぶりついた。
気持ちいいというより、くすぐったい。
いつもはここで賢者タイムに入るハズの俺だがこの日は違った。
興奮は冷めやらず、フェラされながらもアイの股に手を伸ばし、クリトリスに触れた。


俺は指でクリをいじりながら、アイの股に顔を埋めてクンニを始めた。
舐めて、舐めて、舐めるほど、フェラの動きが止まり、アイの感じる声が大きくなってくる。


そろそろ入れてやろうかと、俺は起き上がるとアイの両脚の間に体を入れ
乳首を舌で転がしながらチンコの先でクリや入口あたりを刺激してやった
そうしたらアイがか細い声で
「…早く入れて…おねがい…」
今度は俺がニヤニヤしながら
「まだアカン」


アイは切ない表情を浮かべながら俺のチンコをつかみ、自分でマンコの入口に導いた。
両脚を俺の腰に絡みつけがっちりホールドし
自ら腰を押し付けて来て、入れさせようとする
俺は何も動かしてないのに、マンコの中にヌルンと亀頭が滑り込んだ。
「あっあ゙~はん~」
今までで1番大きなあえぎ声が部屋に響き渡った。
アイのマンコの中は温かくて締まりも良くて気持ちいい。
グリグリと子宮口に押し付けるようにして、根元まで突っ込んでやった。


軽く腰を動かすと、もうエロMAXのアイはなりふり構わず感じている。
感じ過ぎて過呼吸みたいになっていたわ。
気持ちいいか?と聞く俺に、アイは、
「こんなにエッチで感じるん初めて…」
と焦点の定まらない目を俺に向けながらエロい顔で答える。
「前からお前とヤリたくてたまらんかったんや。」
と言うと、
「こんな事してるん秘密やからね…誰にも言わんといて…ぁ…めっちゃぎもちいいいい!」
話してる途中に、奥の奥まで打ち付けるように何度もチンコを出し入れしてやった。
さっきイったばかりだから、俺には余裕がある。


ひとしきり楽しんだあと騎乗位の体勢に。
下からおっぱいと女の表情を見上げるこの体位が俺は大好きだ。
大きなオッパイが動く度に上下に揺れる。アイの美しい顔が快感に歪む。
かなりの絶景だった。
「アイ、クリを触りながら動いてみろよ」
と言うリクエストにアイは即座に自分で触りながらしてくれた。
きゅっと目を閉じ、快感に没頭しているかのような女の表情に俺の興奮はさらに高まる。


それをみた俺は突き上げる様にガンガン腰を動かした。
アイは自分でクリを触っていられなくなり、両手を俺の顔の横に着けて体を支える。
俺はアイの細い腰を両手でつかみ、これでもかと言うぐらい小刻みにピストン…
「マ、マネージャー??な…なんか…あぁぁぁぁぁ~」
「!?」
アイは絶叫と共に俺に倒れかかってきた。
それギュッと抱きしめてやると、ピクピクと体が動いている。
「えっちウマすぎ…。初めて中でイけた…はぁはぁ」


そのまま数分間、俺は満足感に酔いしれながら、アイを抱きしめていた。
こんな上玉と、しかも15歳も年下とエッチしているということに幸せを感じていた。
お互いの息が整うと、今度は体位を正常位に変えて突きまくった。
アイは感じまくっていたが、それを見て興奮マックスになった俺が先に絶頂に達し、我慢できず射精してしまった。

ちょっと中に出たが、スグに抜いてアイの上に倒れこみ、お腹の上にドクドクと放出した。
しばらくして、出した精液をティッシュで拭きとると、そのまま二人とも裸で眠りについた。


…その後も、俺とアイの関係は続いている。
仕事上は上司と部下の関係を保ち、終わるとセックスフレンドに。
アイが言うことをよくきいてくれるようになったので仕事もうまくいっている。

旦那が家に帰るときは、職場の倉庫やトイレなどで営業終了後にヤリまくった。
制服を着せたままのエッチは何度やっても興奮する。
旦那が出張中は、当然のように家に上がりこんでエッチした。
旦那は出張から帰ってくると必ず体を求めてくるそうなので、出張中の俺とのエッチは中出しOKに。

てゆうか、今ではほとんど毎回、中に出してる。
妊娠されて仕事を辞められるのも困るが、この美しい若妻を孕ませたいという欲求もある。

以上、俺の体験談でした。

【 2016/10/29 20:12 】 未分類 |

10歳年下の従妹とノーパンデート

数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。
結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。

法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。
みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。

嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので
その場にはいなかった。これが事件の始まり。

10歳年下の留美というイトコがいて、その子はオレに会う度毎に
盛んにスキスキ光線を出して来る。

この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに
体にベタベタ触って来る。オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。

酒も進んで、その場にいる女性陣にノーブラで出かけたことあるか?みたいな
話で盛り上がっていた時に横に座ってた留美がオレに耳打ちして来た。

「Kお兄ちゃん、結婚前に私を一回だけどっか連れてってよ。」

オレも酔っていてその時の話題も重なって、
「おう、いいよ。じゃあ、ノーブラで来いな。」
と言ってしまった。

留美は顔を真っ赤にして
「やだー、K兄ちゃんのスケベー。」
と、はしゃいでいた。

その辺から記憶が...あんまり...無い...

翌日、携帯のメール音で目がさめた。
オレは自分の部屋のベッドで寝ていた。
飲み過ぎて二日酔いでズキズキ頭が痛くて気分が悪かった。

メールを見ると留美からだった。
「K兄ちゃん、夕べはけっこう飲んでたね。二日酔い大丈夫?
約束おぼえてる?私楽しみにしてるから。」

どっか連れてけの約束はおぼえてたので、
「おぼえてるよ。日にち決めてくれ。」と返信した。

しかし、約束はそれだけではなかった。
約束当日、オレは車で留美と決めた待ち合わせ場所に向かった。

「K兄ちゃーん、こっちこっち。」
留美は満面の笑顔でオレを出迎えた。

さっそく冗談で
「ノーブラで来たか?」
と聞いてみた。

「やだー兄ちゃん、そんなわけないじゃん。」
と明るく切り返す留美。
そりゃそうだよなと納得しかけたその時だった。

「でも、もう1個の約束は守って来たよ。」
と言い出した。

もう1個の約束...?
おぼえてない...何か約束したっけ?

オレが首をかしげてると、留美がオレに背中を向けて
「これこれ」
とスカートをピラっとめくった。白いお尻がチラっと見えた。

???

オレが唖然としていると
「やだー兄ちゃん忘れちゃったの?やっぱりなー、かなり酔ってたもんね。」
留美が言う。

「そんな約束したのか?オレ。」
「そうだよー。スカートでノーパンで来いって言ってたじゃん。私、それは守ったんだよ。」

「!!!」
思い出した!

そんなこと言ってた記憶が蘇った。でもまさかホントに留美が実践するとは思わなかった。
オレの股間がちょっと大きくなりかけてきた。

「今、パンツは持ってないのか?」
「ううん、一応バッグの中には入ってるけど、今日は履かないつもり。」

とりあえず留美を助手席に乗せて走り出した。
隣に座っている留美がノーパンだと思うと気が気じゃない。
嫁さんとの間でもやったことないデート。ものすごいドキドキして来た。

婚約者は同い年の29歳、隣に座ってるのは19歳のピチピチした可愛い留美。
しかもスカートでノーパン。どう比較しても股間が元気になってしまう。

運転してても留美の太もものあたりに目が行ってしまう。
この奥は何も着けてないと思うと喉が渇いてきた。

「なあ留美、何でノーパンの約束は守ったんだ?」と聞くと
「うん、K兄ちゃんの希望だから...それに兄ちゃん独身最後だし。」

もしかすると 「いただけるかもしれない」 と期待を持ちながら
車で30分くらいの屋内遊園地に向かった。
屋内だから風でスカートがめくれる心配もないし、我ながら良い選択だと思った。

遊園地に着いて、乗り物の待ち時間の間、留美に聞いてみた。
「なあ留美、スカートでノーパンってどんな気分なんだ?」
「うん...何か変な感じ。」
スカートをおさえながら明るく笑って答える留美。カワイイなあと思った。

もうちょっと突っ込んだ質問もしたかったが、次の機会にした。
高速な移動を伴う乗り物では、留美がしきりにスカートの裾をおさえてる。
オレの目線はそっちばっかりに行ってしまう。

次のアトラクションの待ち時間で留美が
「ねえ兄ちゃん、さっき私のスカートのあたりばっかり見てたでしょ。」
と、耳打ちして来た。

「だって、気になるじゃんよ。」
と言い返すと、留美が真っ赤になって喜んだ。

次に乗った乗り物では周りから見えないのをいいことに
留美の太ももを指先でくすぐってみた。

「いやん。」
と言いながら赤くなってスカートの裾を懸命に引っ張りながらモジモジしている。
オレはスキがあれば留美の太ももを触ってやった。

そろそろいいだろうと思い、思い切って突っ込んだことを聞いてみた。
「なあ留美、お前ちょっと濡れてんだろ?」

と聞くと、
「え?...うん...多分...ちょっとだけ...」
と、うつむいて赤くなって答えた。

「今夜は行ける」 とオレは確信した。
それからは、まわりに見えない乗り物で留美の太ももを触ったり、スカートの奥まで
手を伸ばしたり、やりたい放題だった。

完全に密室になる乗り物では思い切ってマンコに触ってみた。
触られるのを期待してたのか、ものすごい濡れててビックリした。
その時は留美もオレのチンポを少しだけ触ってきた。

オレは留美のマンコが無性に見たくなった。
障害者用のトイレを探して2人で入った。

留美の腕を壁につかせて、尻を突き出す姿勢にさせ、
少し足を開かせスカートをめくってみた。

濡れ濡れのマンコが見えた。留美の息が荒くなっている。
オレのチンポもカチカチ。

はっきり言ってスジマン。
大陰唇に発毛なし。ワレメの上にちょっと生えてるだけ。
ちょっとピンクに色づいたキレイなマンコ。

嫁さんのはビラビラがはみ出ていて大陰唇にもびっしりと発毛している。
そう思うと留美のは極上品だ。

いや、ここは障害者のトイレ...
オレは我に返った。

すぐにでもチンポをぶち込みたいのをこらえ、スカートを戻し外に出た。
留美の目がトロンとなっている。
とても夜までガマンする自信はなかった。

ひと通りのアトラクションを終え、オレ達はホテルに向かった。
留美にオレの性欲の全てをぶつけるつもりだった。

適当に見つけたホテルに入り、2人でシャワーを浴びて
思いっきりセックスした。
留美は思ったよりおっぱいも大きくて色白で全てにおいて完璧。

正常位でやったあと、バックで思い切り突いてやった。
留美はヨダレをたらしてもだえまくる。

お互いにあっと言う間にイッたのだがまだ何かおさまらない。
いろいろな体位で突きまくり、留美も4、5回イッたようだ。

オレはまだ何か物足りない。
もっと留美に恥かしい思いをさせたい。
そこで剃毛させてとお願いしてみた。

最初はイヤがっていた留美だが、最後はオレの頼みということで承諾してくれた。
オレはT字の剃刀とボディーソープで作業を進めた。

生えてる面積も少なく、量も少しだったのであっという間にツルツルになってしまった。
元々ワレメの周りには毛がなくスジマンだったので子供のようなマンコができあがった。

留美は恐る恐るワレメの上のあたりをまさぐった。
「いやーん、ない。ないよー。大事な毛が。」

上付きなので、正面から見るとワレメがモロに見える。
ホントに子供のようなマンコだ。

「なあ留美、これでノーパンデートしようぜ。」
「え?これでノーパンなの?毛がないから恥ずかしいよ。」

「あっても恥かしいだろ。」
「うん、それはそうだけど、毛がないと思うと...」

「ないと思うと?」
「何かあったらワレメがモロに見えちゃうじゃん。」

「毛があればワレメは見えないと思ってたのか?」
「うん、もしスカートめくれても毛があるから...まだ...」

毛がある時でも、ワレメの上だけちょっと隠れる程度だからそんなに変わらない。

「毛があってもなくてもたいして変わらんような気もするがなあ。」
「ううん、全然違うよ。」

「気分的なもんだろ?」
「ううん、そうかもしれないけど、何か違う。」

オレたちは支払いを済ませ外に出た。もうすっかり夜になっていた。
留美はしきりにスカートの裾をおさえている。

「どうした?」
「な、何かすごく恥かしい。」

「そうか?」
「だって、最後に防御するものがないんだもん。」
留美はずっとモジモジしている。

オレはビルの陰に留美を連れ込み、スカートの中に手を入れた。
雫がしたたり落ちるのではないかと思うほど濡れている。

「留美、お前...」
「だってえ、すごく恥かしいんだもん。」
留美の顔は真っ赤になっている。

駐車場に戻り、車の中でシートを倒して留美のスカートを脱がせた。
ツルツルマンコにオレのチンポをぶち込んだ。
思いっきり濡れていたのでツルっと入ってしまった。

もう、今日一日で留美は何回イッたかわからない。
俺も3回射精した。そのうち1回は中出し。

その後、嫁と結婚し幸せな日々を過ごしている。

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【 2016/10/29 16:11 】 未分類 |

×1の姉 近親相姦エッチ体験

俺には7つ上の姉がいる。正直感覚的には全然欲情しない。
よく近親相姦的なことは無いのかと聞かれるがそんなもんあるかいなと答える。
姉より妹だろ!っていうだいたいの姉持ち男の決り文句を言っていた。
妹持ちは姉だろという。
そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・

別にお互い並の並程度のルックスだった
姉弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。
たぶん姉は処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。
二十歳は超えていた。
俺はその頃バリバリの童貞君で13歳。
友達とふざけて姉のパンツを盗み被ってふざけていたようなレベル。
我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。
だから姉の裸は別段めずらしくも無い。
でもその頃からやけに色っぽくなってきていた。

今でもよく覚えてるのは深夜トイレに起きた時姉は電話をしていた。
どうやら彼氏との電話らしく普段聞いてるのとは全然違ういわゆる猫なで声だった。
聞く気は無かったがついつい耳がダンボ。
その時姉が処女を失った事俺は知った。
電話で処女損失の時の思い出を甘え口調で彼氏に話していた。
すごく痛かった。でも好きだから。今も少し違和感がある・・・そんな事を話していた。
まだその時は姉を女として見れなかったが
ドキドキしたのとなんか寂しいものを感じたのを覚えてている。
女として見ていなかったとはいえ、その頃から姉とセックスする夢を見るようになった。




俺は大学に入学して普通に恋愛もした。
そして当時の彼女とはじめてのセックス。童貞を失った。俺も姉と同じで二十歳を超えていた。
その頃からだ風呂あがりの姉の裸を直視できなくなったのは。
20年以上見続けてきた姉の裸が女の裸として俺の目に見えるようになった。

姉は剥き卵のようなつるつるした肌で太ってはいないが抱きしめると丁度いい具合の肉付き。
胸は決して大きくは無いが張りがあって乳首もきれいなピンクだった。
身長は155ぐらいで顔は当時の中村江里子ぽい感じ。年齢よりえらく若く見えるのが自慢だった。
昔はふざけて揉んでいた胸も、気軽にキスをしていた頬も今は遠いのかと思うと・・・。
姉は俺のそんな思いも知らずに平気で形のいい胸を、おしりを俺の前に晒していた。

姉はその後3番目に付き合った人とゴールインした。
しかしその結婚生活も長くは続かず姉は戻ってきた。
とことん姉弟なのか姉が離婚して帰ってきて間もなく俺も結婚を約束していた彼女と別れることになってしまう。
どこかで姉を追いかけていたのか年の10離れた彼女、その彼女と別れた。
離婚のゴタゴタも片が付いた頃で姉の中に余裕ができ優しくしてくれた。

この時俺は23、姉は30。でも姉は相変わらず若く見え20代前半といっても疑う人はいないくらいだった。
そんなある日両親が旅行で家にいない日があった。
姉が夕方頃バイト先から電話をかけてきた。
「帰って料理作るのもめんどーだからkちゃんたまにはのもーか?」
「俺料理するから家でのも?よ、金ないやろ?」
長く飲食店で働いていた事のある俺。
料理をするのは好きな方だったので姉に酒を買って来てもらって家で飲む事にした。

よくよく考えると姉と差しで飲むのは始めてだった。
正面で飲む姉は若かった、でも女の色気も感じた。
すっげぇー微妙な感情が俺を襲っていた。可愛さと色気・・・。
昔は姉目当てで遊びにくる連れをアホかと思ったのに、ぶさいくやと思ってたのに。
三十路になったとは思え無いほど潤いがあり弾力のあるその頬を触りたかった。
お酒で湿った唇が艶っぽくぽってりとしていた。
抱きしめてぇ?!!
酒のせいか?女と別れたせいか?自問自答で姉の話しは上の空だった。
その時突然姉の顔が近づいてきた!心臓が高鳴った。
「k!聞いてるか!もう酔っぱか?」
「ああ?ごめん、ボーとしちってさ」

シドロモドロどろどろの俺を母性愛の眼差しか?女の眼差しか?潤んだ目で俺を見ていた。
「私はね・・・」
「はい」
「あんまし好きじゃなかった、嫌だった」
誰の話しや?元だんなか?俺も好きじゃなかった、最初の彼氏は好きだった。
でも結婚した旦那とはろくに話した事も無かった。
でも、姉の言ってるのは元旦那ではなかった。
「mちゃんとの事、、、本心は反対だった」
mちゃんとは俺の別れた彼女、結婚する予定だった子の事だ。
姉がそんな風に思ってたなんて知らなかった。初耳だった。

姉は次の日は休みとあってか気づけば結構な量を飲んでいた。
俺も普段あまり吸わない煙草をかなり吸ってアルコールとニコチンでかなりまわってきていた。
俺の頭の中ではっきりと抱きたいという想いが募っていた。
かなり二人とも飲んだ。
・・・
姉は風呂に入らないと寝れない性格でかなり酔っていたが風呂に入ると湯を入れに立った。
戻ってきた姉に冗談ぽく
「お風呂一緒にはいろーよ」
と・・・言おうとしたがまだ懸命に頑張る倫理観と理性がそれを止めた。
その後は何を話したかよく覚えていない。
姉は風呂に入ると風呂場へと姿を消した。
悶々とした想いの中、俺は酒を飲みつづけていた。
しばらくして姉が風呂から出てきた。
いつもは裸で出てくる姉がその日はパジャマを着て現れた。
『俺を異性として見ている』
と俺はその瞬間思った。

「kいい湯にしといたからはいんな」
「うん」
ちなみに姉はぬるま湯が好きなので姉の言ういい湯とはぬるま湯だ。
風呂に入った瞬間「ぬる!」と思った俺はそんな姉がむしょうに可愛く感じていた。
もう、なにもかもが可愛く感じていた。
何を期待してか俺はいつも以上に入念にチンコを洗っていた。
風呂から上がると姉はリビングには居なかった。
どうやら自分の部屋に行ってしまったようだった。
とりあえず俺も自分の部屋に引っ込んだが寝れるわけがない。
その時だった。「ドン、ドン、ドン」という壁を叩く音が聞こえた。
これは昔、姉が家族を呼ぶ時に(というーか俺を呼ぶ時だが)する合図だった。
パブロフの犬のように俺は姉の部屋に飛んで行った。

俺をかなりの期待と興奮が襲っていた。
姉はすでに布団に入ってうつ伏せになって寝ていた。
「裏消した?(これは風呂のガス止めたかの意味)」
「うん」
「・・・」
「・・・」
普段ならここで俺がおやすみとでも言って部屋に戻るわけだがその言葉は言わなかった。

部屋の電気は消えていた。
明りは姉の部屋の小さなテレビの明りだけ。
ブラウン管の中では上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶が出ていた。
俺は考える事も無く姉の布団に当たり前のように入った。
不思議に当たり前の事のように・・・。
「一緒に寝ていい?」
という言葉も無く。

姉はテレビを消すと背中をむけた。
「・・・」
「・・・」
これがまだ十代の姉弟なら直感的にいけない事という歯止めが効いたのかもしれない。
でもお互いもう立派な大人だ。個人の正義が出来あがってる。
屁理屈こねて倫理なんぞ押し込んでしまえる。
俺は姉を後ろから抱きしめた。

肉付きの良いおしりに俺は無意識に股間を押し当てていた。
「言葉に出せば野暮になる・・・」
セックスする時の俺の考えから(?)意思を確認するような言葉は言わなかった。
嫌なら抵抗するだろうし、応じないはず。
姉の気配が女に変わった。
ずーと、ずーと触れたかった頬にキスをした。
軽く、そして唇で噛むようにキスをした・・・。

耳たぶを噛み耳の後ろから、うなじにかけ舌を這わせていく。
荒くなった俺の息が舌とともに姉のうなじを刺激する。
姉の体が仰け反るのを感じた。
部屋は真っ暗、その暗闇が二人をより大胆にさせていると分かった。
俺も人並みに経験している、もちろん姉も。
姉と弟が姦通する。
それ以上に恐い行為なんてないという思いが二人の性衝動を激しくさせる。
少なからず俺はそういった感覚だったと思う。

感じている姉の体が蠢く度に俺は興奮した。
やらしく動く姉の体に合わせるように俺は体を押し当てた。
足で姉のパジャマのすそを上げると風呂あがりでつるつるの姉の足に俺の足を絡ませた。
腰を押し当て姉の体の柔らかさを股間で感じまくった。
パジャマの上から姉の胸を後から激しく揉みしだく。

姉の胸は見た目以上に大きく感じられた。
直接触りたく、パジャマの下から手を滑り込ませた。
すべすべの肌が気持ち良かった。
胸を両手から片手に変えた。
もう一方の手で触れるか触れないかのソフトタッチで胸の間からへそを経て脇腹へ。
パジャマが邪魔になってきた頃、姉ももっと自由に触って欲しかったのか自らボタンをはずし始めた。

俺の方はというとがまん汁がかなり溢れ出ていた。
パンツに染み冷たくなっていた。
姉はパジャマを脱ぐ時、手が股間に当った。
背中をむけたまま姉は股間を触ると体を少しこちらに反らせ。顔を向けた。
「濡れてる」
『おまえモナー』と思いながらこちらに向けた姉の女の顔にやられた俺は姉の唇を奪った。
いまさらソフトにキスをする意味などない。唾液と舌が絡む音が「クチャクチャ」とやらしく鳴った。
息が苦しくなるほどの激しいキス。
唇を吸い、軽く噛み、舌を絡め、まるで女性器を舐めまわすように姉の唇を舐めまわした。

そのキスをきっかけに姉の体を俺の方に向けさせた。
まだ手首の辺りで脱ぎきれてなかったパジャマを体を起こし脱がせる。
唇から首筋にキスを変えると姉の頭に手を添えるとゆっくりと体を寝かせた。
寝ても形の良さが分かる乳房を見て俺はちょっとした感動を覚えた。
なんでこんなにきれいな体を維持できるんだ?
肩の辺りから愛撫をはじめ、脇の下を這い、脇腹へ。ちょっとついた肉さえも愛しかった。
そこにキスををしながら俺はパジャマのズボンに手をかけた。

姉は少し腰を浮かせ脱がせやすくしてくれた。
パンTと一緒に脱がそうかとも思ったが下着姿の体が見たくてズボンだけ脱がした。
その状態のままお腹にキスを数回しながら太ももを触る。
じらす意味も込めダイレクトに陰部を触らず太ももや膝をソフトに触った。
姉の肌は本当にきれいだった。
姉をじらすつもりが自分自身が耐え切れなくなってしまい、パンツの上から陰部に顔をうずめた。
我慢できなくなった俺は下着を脱がした。
目の前に完全に一糸まとわぬ姉がいる。
同時に俺もパンツを脱いだ。
今誰かが入ってくればいい訳のできぬ状態。
もう一度、今度は優しく姉の唇にキスをする。
その時姉が俺の股間を握った。

がまん汁でぬるぬるになっている俺のモノをしごいた。
あまりの気持ち良さにキスも自然と激しくなっていく。
お返しとばかりに姉の陰部に手を。
姉も愛液でぬるぬるに濡れていた。
俺のと姉のぬるぬるになった陰部からやらしい音が鳴った。
さらにキスの音も。
キスをしながら姉の喘ぎ声がもれる。
キスもままなら無いほど声がもれる。
はちきれんばかりの俺のモノはさすがにそれ以上しごかれるといつ発射するかわからない。
姉の手を止めさせると俺は姉の股に顔をうずめた。

暗闇といってもかなり目もなれ窓から入るほんの少しの明りで姉の陰部を初めて見た。
肌が白く色素の薄い姉のそれはやらしくきれいに見えた。
姉が恥ずかしがっていることが分かった。

そっとクリトリスを唇に包み込む。
舌先でチロチロと舐めてみたり、縦に横に、舌全体で押し当ててズリュズリュ動かしたり。
姉はその度に体を反応させた。
短い吐息が時には激しく乱れ、声になった。
右手で姉の胸を、左手で姉の手を握った。
姉は俺の手を強く握り返してきた。

挿入してから長くもつ自信の無かった俺は前戯で姉をいかせようとした。
強弱をつけ、吸ったり、舐めたり、胸を揉んだり、太ももを撫でたり、肛門の周りをソフトに触ったり。
かなりクリの刺激で姉は感じていた。
あとひと押しと思った俺は指を姉の中に入れた。
あまり深く入れないで浅めに、時には入口辺りを刺激し口と指でせめた。
姉の体が仰け反り、喘ぎ声がさらに激しくなる。
手をさらに強く握る姉。

指を深く入れ激しくかきまわした。そして舌もクリトリスを激しく刺激した。
姉の声が声にならなくなった。体が反りかえり硬直する。
『いけ!いけ!いけ!』と心の中で俺は連呼した。
姉が「イクゥー!!」と絞り出すような声を出し、呼吸が止まりこれ以上ないほど体が反り返した。強く手を握り締めた。

次の瞬間
「いったから、もうだめ・・・」
と俺の頭を押さえた。
それでもさらに続けたらどうなるかと少し舐めたがさすがに姉も限界なのか股を閉めようとしたのでそれ以上はやめた。
手を握ったまま姉の右に俺は体をもっていった。
手を伸ばせば届くところにティッシュがあるのでそれで口の周りについた姉の愛液を拭いた。
優しく姉にキスをする。
姉は甘えるような感じで俺に寄添ってきた。
肩ぐらいの長さの髪を何度も何度な優しく撫でた。
再び優しく体にキスをし愛撫をする。
そしていよいよ俺は姉の股の間に体を入れた。

体を離すと気持ちも離れているような気がしたのでなるべく肌の密着を増やそうと前傾姿勢で挿入しようとした。
避妊の事が頭をよぎったが余計な間を作りたくなかった俺は迷わず生でする事にした。
ひょっとすると姉の部屋のどこかにあるのかもしれないがいちいち聞くのも冷めるのでやめた。
姉も特になにも言わなかった。

姉を抱きしめていたかったので俺は手を使わずに入れる事にした。
入りやすくする為、姉の陰部に俺のモノをこすりあて、自分のがまん汁と姉の愛液で満遍なくぬるぬるになるよう、こすりつけた。

姉は俺を逆羽交い締めといった感じで抱きついていた。
十分に濡れた俺のモノを姉の陰部に這わせると導き込まれるように姉の中へと入っていく。
俺は精一杯姉を感じたい為、ゆっくりと深く挿入した。
「あっ、あ?、ん」
と俺のが入っていく深さに反応して姉の声も艶っぽくもれた。
姉の感じている顔が目の前にあった。
目をつむり、俺のモノが奥まで入りきると姉の唇がやらしく半開きになった。
かわいかった、やらしかった、愛しかった。
何度もしたのにその唇を見ているとキスがしたくなった。
キスをしながら俺は腰を徐々に激しく動かしだした。

姉が俺のをしごいてくれた時と同様に本能剥き出しになっていくのがわかった。
体を抱き起こすと向かい合った状態になった。
その状態だと姉も自由に腰が動かせる。実際姉は俺の目を見つめながら腰を振り出した。
彼女ともこんなにやらしく激しくすることなんてそうそう無いのに・・・。
姉は泣いてるような、なんとも言えない表情だった。
切なくなり俺は姉を抱きしめると、腰の動きがおさまっていく。

再び姉を寝かせる、今度は横を向かせるように寝かせると俺は姉を後ろから抱きしめる形で後から挿入した。
後から胸を揉み、腰を動かす。首筋を舐め、頬にキスをする。
突くたびに姉の肉付きの良いおしりが俺の足の付け根のあたりに心地よい感触与えてくれた。
柔らかい、何とも言え無い気持ち良さが・・・。

きつく抱きしめるとより激しく腰を振る。指は姉のクリを刺激した。
姉の腰がグイグイ俺の方に押し当てているのが分かった。
姉の気持ちと俺の気持ちが激しくぶつかり合ってると感じた。
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
「ん、気持ちいい?Kちゃん気持ちいい?」
自然と言葉が出ていた。興奮し過ぎて分けが分からん状態だった。
「姉ちゃん、いきそう・・・いきそう」
「うん、うん」
俺はこのままいっても良かったがなぜか正常位でいくものという変な考えがあった為、多少乱暴だったが体位を変えた。

そして一段と激しく姉を突いて、突いて、突きまくった。
「姉ちゃん、いく!いく!いく!」
「うん、うん」
次の瞬間素早く抜くと姉のお腹の上に俺の白濁液をぶちまけた。
もう、内臓も何もかもが吐き出されるかのような勢いでぶちまけた。
姉は俺のを優しく握ってくれていた。
俺は姉にキスしてティッシュで姉の手を拭き、お腹の上のモノを拭き取った。
そのまま朝まで裸で姉を抱きしめて寝た。

俺は仕事の関係で東京に上京。今年の頭に帰省した時相変わらず姉は若かった。
というか、どんどん若くきれいになってるような気がする。
今は携帯でメールをたまに打ち合っている。
どうやらいい人ができたみたいだ。母はあまりいい顔をしていない。
またろくでも無い男を好きになったと母は悩んでいるみたいだ。
男運が無いと母は言っている。そういうのはあるのかもしれない。
そういう星の元に生まれたのか、無意識に求めているのか?
よくよく考えると俺もややこしい恋愛が多いような気がする。
姉とか妹とかそういうのも絡んでいる事が多い。

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【 2016/10/29 08:11 】 未分類 |

【近親相姦】姉妹丼してます

193 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 21:48:46.54 ID:zpqxQRcq0
妹としたことあるけど当時は兄妹だって知らなかったんだが
こういうパターンはスレチになるのか?
194 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 22:01:30.69 ID:BscC534YP
>>193
それってどういう状況?
どこかに従姉妹だと思ってた子が実は妹だった
ってスレがあったけどそのパターン?

196 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 22:31:54.70 ID:zpqxQRcq0
>>194
当時付き合ってた彼女が
俺の父親の隠し子、つまり腹違いの妹だった
197 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 22:50:12.07 ID:BscC534YP
>>196
親父ぶっ飛ばしても気が済まない状況だな
198 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 23:02:05.83 ID:zpqxQRcq0
>>197
そうでもないよ
両親とも自分の箸より浅い付き合いだし
妹とは関係を知ってからも
普通にしてたし今でも付き合いがある
200 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 00:43:11.91 ID:7FRaJHTS0
>>198
どっちが正妻の子?
212 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 22:11:15.65 ID:iO7dFe9+0
>>200
俺の両親は婚姻関係だった
妹の母親は未婚でシングルマザー、
父親は不明って扱いらしい
213 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 22:21:21.89 ID:ENm8BN7q0
それは法的に婚姻関係を結ぶ事が
可能だって事じゃないですか!
215 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 22:39:50.08 ID:iO7dFe9+0
法的に結婚できるの?
血縁あるとダメだった気がするんだけど気のせい?
いずれにせよ妹は妹だから
一緒になるつもりは無いんだけどさ
216 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:02:00.20 ID:ENm8BN7q0
血縁がある事が役所の記録に
載ってないから手続き的にはOK!
但し後から兄妹である事を
DNA鑑定等で証明されたら取り消されてしまう。
217 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:12:53.72 ID:iO7dFe9+0
そうなんだ
俺の両親は何年も前に離婚して双方とも所在不明だし
妹の母親は応援してくれてるから障害は無いな
でも妹は妹だから以下略
218 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:36:25.77 ID:Io4YzGwc0
何で諦めちゃうんだよ
知らなかった時は色々やってたんだろう?
せっかく合法的に妹にあれやこれやが出来るのに
219 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:55:22.87 ID:hAawC82Zi
普通の兄妹でも法は犯してないのでは?!
220 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/12(火) 23:59:53.49 ID:Io4YzGwc0
結婚や子供がね
221 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 00:15:45.17 ID:tl/XhvuQ0
諦めたわけではないんだが、
簡潔に言うと他に好きな人がいるってこと
ちなみに兄妹姉弟で子供作っても何ら問題は無いよ
身近に実例が居るから分かる
222 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 00:47:53.73 ID:r/bS8g8F0
>>221
君のまわりはどういう環境なんだ
223 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 01:06:04.88 ID:2JgO9zfu0
>>221
おまいに好きな人がいるの?
それとも妹に?

あと実例kwsk
224 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 06:21:32.84 ID:tl/XhvuQ0
俺に好きな人がいる、結婚は出来ないんだけどね
実例っても職場の先輩の両親が兄妹ってだけだよ
法的なこととか世間体は面倒なことに
なってるらしいけど本人はいたって普通にしてる
225 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 06:30:04.60 ID:/4hy+50UP
>>224
結婚出来ない好きな人って?
既婚者ってこと?
226 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 10:13:07.95 ID:g6Uvgpu30
職場の後輩にも知られてるという事は
やっぱ周囲に漏れないようにするのは難しいんだろうな
世間体は面倒なことになってるらしいから
オープンという訳でもないだろうし
兄妹で夫婦になるっていうのは大変すなぁ
227 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 18:36:14.27 ID:tl/XhvuQ0
>>225
実は相手は姉なんだ
しかも両親同じの実姉

>>226
言い方が悪かった
職場で知ってるのは俺だけで他の人は知らない
世間体面倒ってのは隠すのに苦労してるって意味
228 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 20:05:22.34 ID:bU+ZGa9o0
姉は彼氏いるの?
229 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 20:13:47.45 ID:T5W6Urob0
>>227
おまえは姉とも妹ともやってるのか?
うらやましいやつだ
230 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 21:16:20.42 ID:tl/XhvuQ0
>>228
いない
作ったことはあるみたいだけど
長くても1ヶ月持たないって言ってた
231 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 21:18:21.80 ID:g6Uvgpu30
姉を好きになったのはいつからなん?妹と別れた後?
232 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 21:36:50.86 ID:bU+ZGa9o0
>>230
じゃあ今はお前が付き合ってるって事?
233 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/13(水) 23:18:40.44 ID:2JgO9zfu0
>>227
上級者すぎんよー
234 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/14(木) 23:23:31.09 ID:ly39WZh/0
>>231
小さいころからずっと好きだよ

>>232
付き合うとか恋人とか
そういうのじゃないんだけど、説明が難しい
235 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/14(木) 23:32:10.20 ID:Jo+fKIh00
kwsk
236 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/15(金) 06:22:33.36 ID:pO+3M1AG0
>>235
姉とは恋愛的な繋がりじゃなくて
比翼というか半身というか
2人でひとつという思いが強い
エッチも快楽より肉体の境を超えて
ひとつになりたいって気持ちでしてる
妹とは馬が合うし身体の相性も良いけど
やっぱり妹や恋人って感覚かな
238 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/15(金) 21:50:33.70 ID:ymFyiia10
>>236
最近も二人とするの?
239 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 00:24:20.83 ID:y07Q0wJB0
>>238
両方とも時々する、3Pもたまにする
ちなみに俺はしたことはわざわざ報告しないけど
姉と妹の間ではいつどんなことしたか
情報共有してるみたい
241 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 01:06:30.73 ID:hyZ8DDyx0
なんなの裏山過ぎる
姉妹と相思相愛で3Pも出来るなんて
242 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 01:09:20.94 ID:I5BtFQaw0
>>239
せっくす描写kwsk
243 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 20:31:40.16 ID:y07Q0wJB0
>>242
詳しくって言われても
特別なことしてるわけじゃないよ
しいて言うなら殆ど会話しないのと
繋がったまま動かない時間が長いくらい
244 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/16(土) 20:43:07.60 ID:xt77/NV60
じゃあそうなった経緯お願い
247 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/17(日) 09:09:11.37 ID:IW6T7NiY0
>>244
姉とは小さいころのじゃれ合いが
触り合いになってそのうち・・・
というありきたりな展開
妹とは当時高校生だった俺とゲーセンで意気投合して
仲良くなってそのうち・・・というありきたりな展開
248 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/17(日) 16:26:57.80 ID:HLhR3tIJi
>>247
どちらもありきたりじゃあ無いから
詳しく聞きたいんじゃないか

語りたまえ
249 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/17(日) 23:22:01.54 ID:s7Wlr+ua0
>>247
それをkwsk
ありきたりならみんな羨ましがらないよ
250 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/17(日) 23:55:06.33 ID:IW6T7NiY0
じゃあちょっとだけ
まず姉の方からだけど
我が家はちょっと問題のある家で
それから身を守るように姉とは
小さいころから寄り添って生きてきた
食事も一緒、遊ぶのも一緒、
風呂も寝る時もトイレまで一緒で
そんなくっ付いてたら互いに特別な感情抱いたり
身体の違いに興味が湧くのは当然なわけで
小学校入る前には触り合いの仲になっていて
高学年になるころにはそういうことを
意識するまでになっていた

意識してしまってからは一線超えるの早かった
初めてした時俺はまだ精通してなくて
わけもわからず終わってしまったけど
姉が気持ちよさそうにしてるのに
すごく興奮したのは覚えてる
続きは気が向いたらまた書く
255 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/20(水) 00:20:09.69 ID:68a/TqfO0
250の続き

それからは姉の肉バイブ生活で
毎日のように生セックス
でも時が経てば俺も大人になるわけで
ある日いつものようにバイブ役してたら中に出してしまった
そのころにはもう中学生で意味することも理解していたし
2人して次の生理がくるまで青い顔して過ごしてた
結局不発で助かったけど
あの数日間はマジで生きた気がしなかった

なのに喉元過ぎれば何とやらですぐにゴム買って再開
使用量的に中高生には高い買い物だったけど
親騙して小遣い調達してしのいでた
そんなこんなで猿みたいに盛ってた
最中に妹と出会うことになる
257 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/21(木) 23:17:29.09 ID:irR4spWq0
255の続き

盛ってたといってもインセストと
世間の目は理解していたので
外ではいたって普通の姉弟を演じていた

その過程で友人らと遊びに行ったり彼女を作ったりもした
妹と初めて会ったのは高校の時に
友人らと放課後ゲーセンで遊んでる時
たまたま俺の好みの対戦スタイルをする
女の子が居て声を掛けたのがきっかけ

好きなゲームも同じだったし妙に馬が合うので
よく一緒に遊ぶようになった
そのうち付き合ってみない?という流れになって
その子は俺の彼女になる

彼氏彼女の関係になれば、
そういうこともするようになって
お互いの家にも行くようになり、
姉との関係がばれました
でも引いてはいたけど誰にも言わず秘密を守り
更に別れず付き合い続けてくれたことに今でも感謝してる

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【 2016/10/29 00:11 】 未分類 |

【ヤバイ】女子小学生がエロい!

1 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 19:18:06.43 ID:dmh12BagI
ロリコンあつまってください
2 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 19:25:09.01 ID:dmh12BagI
俺が中学の職業体験で小学校に行ったときの話しなんだけど
久しぶりに中学校に遊びに行ってきておもいだしたから書きます。
書き溜めてないから遅いです。

3 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 19:33:58.94 ID:dmh12BagI
僕は高校生で妹が2人、兄が1人いて、
父はいるけど母は末妹を産んでしばらくで他界。
スペックは180 65 もとバスケ部 高校二年
兄は2つ上で、大学はいかず働いている。
妹は中2と小4の2人。
5 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 19:38:59.06 ID:dmh12BagI
うちは由緒ただしきロリコン家族で、
父、兄、僕はみなロリコン。周知の事実でした。
そんな僕は中学二年の春に行われた職業体験で
小学校を選んだのは、必然の出来事でした。
8 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 19:49:12.72 ID:dmh12BagI
妹が友達を連れてきたりするから、
僕は男女含めて多くの小学生と知り合いだったことと
自分が卒業した小学校だったのでかなりリラックスして
職業体験出来ました。
9 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 19:56:06.46 ID:dmh12BagI
昼間は授業を参観したり、掃除したり、
ちょっと算数を授業したりしながら
小6の教室で可愛い子を探してた。
べつにあとで体育倉庫に連れこんで
レイぷするつもりとかは無いし、
度胸もない。ただ自習とか休み時間に
お近づきしようと考えていた。
10 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 20:03:06.28 ID:dmh12BagI
でとりあえず4人の子にしぼった僕は、
休み時間や放課後にその子達とばっか話してた。
2人は妹が良く遊びに連れてくる子でkちゃんとmちゃん。
kちゃんは発育が素晴らしくて、mちゃんは姉が
僕と同級生で発育は普通だった。
2人は結構慣れてて、気軽に話せた。
11 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 20:12:45.54 ID:dmh12BagI
残りの2人は、めっちゃ可愛くていつもオシャレな
今時な感じの子で細身で身体とかのラインが
エロくて選んだsちゃん。
細身で発育は普通だが、おっとりしずかで小柄なmuちゃん。
2人とも所見だが一日で結構打ち解けた。
mとkとsは仲良しグループで、muは双子で
違うクラスのmrと一緒にいることが多かった。
12 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 20:20:14.48 ID:dmh12BagI
頻度からいえばmksの三人グループと話すことが多く、
話してる最中なんどもたってしまってやばかった。
僕のは結構でかくて、バスケ部のなかじゃ
1番デカイので、制服でもたってるのが
一目りょうぜんだった。

mu.mrと話すときもやばかった。
二人はなんか純白な感じで、間違っても
へんな知識は与えちゃいけない気がしたから、
余計に大変だった。
13 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 20:27:42.27 ID:dmh12BagI
一応学校に行く前に抜いて来るのだが、
制服じゃない女子小学生は結構皆丈の短いスカートで、
覗かなくてもパンツが見えるレベル。
あと上もすごいラフな感じで谷間がある子なら普通に見える。
こんなの見せられたらたってしまうのもうなずけるとおもう。
極めつけは体育の着替えだ。
14 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 20:33:27.96 ID:dmh12BagI
僕は体育は出ずに掃除係だったので、
女子着替え場である茶道教室を
ベランダから覗き見していた。
体育は4時間目で、着替えをたっぷり覗いたあと、
mksmuの下着を使ってベランダで
オナにーしたり、満喫してた。
15 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 20:41:26.79 ID:dmh12BagI
掃除が終わったら保健室の手伝いで、
小3くらいの子と戯れたりしてた。
あと一回だけ蕁麻疹か何かで、診るのに
小3くらいの子をパンツ一枚まで脱がしたこともあった。
保健室は小6の男子がとくにサボりにくるから
モンハンの話しとかしてた。
16 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 20:48:28.10 ID:dmh12BagI
体育が終わるとベランダに待機。
するとmksトリオがやってくれた。
5月下旬で暑かったらしくmks全裸になって
扇風機前でM字開脚しはじめた。
これは恒例だったらしく、皆騒がない。
どころかほぼ全員、全裸でおのおのが自由に涼んでた。
扇風機は4台あり、すべて小学生女子がM字開脚で陣取っていた。
17 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 20:57:36.24 ID:dmh12BagI
とりあえずジッと観察。ケイタイで撮影を試みたりしてた。
でmksは他に三人の全裸女子小学生と一緒に、じゃれあいはじめた。
胸とかマンコとか、もんだりもまれたり、いじったり、くぱぁしたり
結構本格的に。給食の時間だったからかなり長いあいだじゃれあっていた。
感想としては小6になってもマン毛はえてないやつが、まあいた。
sとmは生えてたけどkは生えてなかった。
muはパンツ脱がなかったからわかんなかった。
18 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 21:17:51.51 ID:dmh12BagI
その日はもう悶々としてしまいやばかった。

その日は特別集団下校があり、
その時は、僕はmksmumrと同じグループで、
帰ることになっていた。
ある一定の場所までは集団下校し、
あとは解散し、中学生は学校に戻る。
mksと下校してると、mksにF地区会館で遊ばない?
って誘われたので喜んでokした。
19 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 21:24:14.69 ID:dmh12BagI
F会館は周りのじじばばどもが数人遊びにくるだけの施設で、
広い畳の部屋があり地区の子供もたまに遊びにくる。
mksたちはその会館で風呂浴びて、
マッサージ機にかかりによく下校の際によるらしい。
一応古いカラオケもあって、人がすかすかのときは歌うらしい。
で僕も遊びにまざり、風呂を浴びてマッサージ機にかかりながら駄弁った。
20 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 21:29:33.08 ID:dmh12BagI
それでさりげなくエロい話しとかふったら
msがノリノリでのってきた。
kも流れで結構楽しそうに話してた。
初体験の話しとか、オナにの話しとかしながら、
さりげなく覗いてたこともカミングアウト。

でそんな話をしてたら僕のあれがフルぼっきしてしまい、
抜いてくれとたのんでみた。
21 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 21:37:15.61 ID:dmh12BagI
そしたらmとsはノリノリでいいよといってくれた。
kも仕方ないなあ的にok,
それでみんなで、トイレに移動。
広いトイレでも四人は厳しいのでm.kと僕で一つ、
sにはとなりの個室で待機してもらった。
22 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 21:43:42.10 ID:dmh12BagI
kにフェラを指導、やってもらい、
mには便器の上にたってもらい、
手マンやら胸をもんだりした。
胸は反応しなかったが、ケツやマンコに
指突っ込むと気持ち良さそうなかんじだった。
24 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 21:50:47.92 ID:dmh12BagI
でsとmをかえてsの身体を舐めたあと、くんにをした。
kにフェラをやめさせて、sに挿入。
しかし挿入なかなかできないため、
石鹸で摩擦をへらして再度挿入。
5分くらいフルで腰ふって、出そうになったら
kにくわえてもらって口に出した。
26 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 21:54:38.20 ID:dmh12BagI
mにも同じ感じで、やってsの口になかだし。
そうしたらsが全然まだイケないとかいうので、sにまた挿入。
三度めは精液でないとおもって、十分くらいしたら、
sがイったので、そこからフルで腰ふって、膣内でイった。
27 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 21:58:15.71 ID:dmh12BagI
その間ずっとkはオナにしてたらしく、彼女にも挿入。
kがいくまで腰をふってやり、また膣内でイった。
sとmが足りない足りない煩いので、
mにいれながら先輩を1人よんだ。
29 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 22:08:13.12 ID:dmh12BagI
その後はsと対面座位でセックス。
kとmが暇でオナにしあいをしてると先輩登場。
sとイったあと、mをまかせてkとセックス。
先輩はアナル大好きだったので、mのアナルを開発してた。
先輩がもってきた道具で、skのアナルをほぐして入れた。
けどアナルは不評で一回で断念。
アナルを掘ったことでmskの性欲がおさまり、終了。

その後みんなで男湯に入って身体洗いっこした。
30 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 22:34:12.74 ID:dmh12BagI
小学卒業まではmkはよく遊びにきてヤッた。
中学生になるとmskはバスケはじめたらしく
部活が忙しくて遊びに来なくなった。
同じ中学だったから学校ではやった。
高校入学のときはとなりの県の学校に通うことになり下宿。
で久しぶりに中学遊びに行ったらmskの
身体がさらにエロくなってて驚いた。
mはいい感じの彼氏がいるらしい。
mskが皆ケータイ買ったので
アド交換して変えってきた。
muの今の写真とかマンコの
写真とか送ってくれた。
31 えっちな18禁さん 2012/07/17(火) 22:37:33.46 ID:dmh12BagI
今の彼女と別れたら付き合う
約束までしてきたんだけど。 今真剣に悩んでる。
送られてきたマンコキレイなんだよな、彼女のより。
でも彼女は彼女で性格可愛いし、
マンこだってキレイなほうなんだよ。

【 2016/10/28 20:10 】 未分類 |

「あの・・・連れが何か?」

終電で帰ったホームの自販機で水を買って改札に向かう途中のベンチにぐったりとした女の子。
なんだか怪しいおっさんがしきりに「大丈夫?どこまで帰るの?」みたいな事を言ってるので
「あの・・・連れが何か?」とカマかけてみたら「いや、その、あ、大丈夫ね」みたいに言いながら去ったw
とりあえず女の子を揺すって、声をかけてみると「ありがとうございます、助かりました」と答えたので
意外と状況は把握してたようだった。水はまた買えばいいか、とボトルごとあげてまたお礼を言われた。
水を飲んで落ちつたようなのでタクシー乗り場まで連れていく事にして改札を抜けた。
駅出口あたりで女の子が突然GRリーチ。幸い駅横すぐに公衆便所があったので男子トイレでGR。
床の高さの和式だったので、女の子の足先にもたぱたぱと。(何か食ってる人、ごめん)

ゴミ箱にあった新聞紙で拭いてタクシーに声をかけたが田舎のタクシーは当然のように乗車拒否。
女の子は泣いてるし、足を洗える水道もないし、あっても寒い深夜じゃ凍えるだけ。


意を決して「ついてきて」と駅前のラブホに連れ込んだ。嫌がられたら交番に行くつもりだったが
泣きながら素直についてきた。部屋についたらまずはシャワーのお湯を出して適温にして、
おおざっぱだがストッキングとミュールの上から洗い流してやった。これで身体も温まる。
脱いだミュールもざぶざぶと流したところで「濡れた服は脱いで、ざっと足を洗って」と俺は浴室を出た。
この時点では洗い終わったらとっとと出てしまおうと考えてたんでベッドに座って待とうと座ったら
懐かしのマジックミラー仕掛けの浴室だったので中の様子が丸見えw
女の子が言われた通りに濡れたストッキングを脱ぐところだった・・・と思ったら。
いきなり上着を脱ぎ始め、シャツも下着も脱いでしまった!俺の中の悪魔が「頂いちゃえ」と囁く。
俺の中の天使が「女の子に恥をかかせるな」とそそのかす。正直な息子は大喜びしてるし。

わずかに残った理性の抵抗も空しく、窓から目を離せない俺w と、
女の子が座り込み始めたと思ったら浴槽に寄り掛かるように寝てしまった。
俺の中のチャンスの神様が「さあ掴め」とおっしゃるし、
何よりあのままでは風邪をひくか転んだら危ない。
危険防止のためには仕方ない!人命救助だ!
と俺は誰かに言い訳をしつつ、一応ドアをノックして声をかけてから
窓で女の子の反応がない事を確かめて浴室に侵入。
手にはバスタオルとバスローブ。これで不意の目覚めもばっちり対策。
上から下までしっかり目に焼き付けてから、
タオルでさっと身体を拭いてローブをかけ、揺すってみたが起きない。
ローブごとお姫様だっこで抱え上げて
軽さと柔らかさに感動しながら、ベッドへと運ぶ。
ローブは前後逆になってて袖は通ってないが身体に巻きつけたまま寝かせ
少し強めに揺すり起こす。薄めを開けて気付いた女の子に
「大丈夫か?びっくりしたよ」としゃあしゃあと言う外道な俺。

もちろんマジックミラー窓にはカーテンがしてある。
女の子はシャワーを浴び始めた事や座り込んだ事までは
覚えていて、自分が裸なのにローブがかけてある事も含めて
お礼を言う判断力はあった。
タオルで顔を拭ってあげるフリをしながら耳と首筋に手を伸ばしたら、
俺の首に両手をからめてきた。
目を閉じて顔を近づけてきたので俺の中の葉隠覚悟が「同意完了」と叫び、
おいしく頂く事に。

小柄でやせ気味な割には胸はC+くらい、かなり美乳。感度良好。
何をやっても可愛く鳴く。ういやつ。
下の毛は薄め、手を触れると足を閉じて抵抗してくるが指を差し込むと
また可愛く鳴く。
抵抗が無くなったあたりで足を広げて、いただききます。
使い込んでる感じではないが、初めてでも無さそう。
十分ほぐれたのを確認、お待たせしてた息子さんに帽子をかぶってもらって突入、前後開始。
女の子はまだ酔っているようではあったが抵抗も無く、
押し殺したような声をあげている。
2・3度体位を変えて最後は後ろから座位、手のひらにちょうどおさまる乳をもみながら1R終了。

浴室に移動してお湯を張り、一緒に入って乳や股間をいじり倒した。
復活の息子さんに女の子の手が伸びてきたので
俺は浴槽に腰かけて、女の子のやりたいようにさせてもう一発。
あんまり上手じゃなかったが、それがまた(ry
最後にベッドでもう一戦。この時点で早朝にかかっていたが、
そのまま仮眠をした。
翌朝目覚めてようやく酒が抜けた女の子は少し後悔していたようだったが、
俺の比較的紳士?な初動やゴムの使用が評価されてwおとがめは無し。
連絡先の交換はNOだったけどな。
最後に起きぬけで朝の元気な息子さんを見て「しょうがないな~」と
笑いながら最後の一戦。
また一緒にシャワーを浴びて備え付けのお茶を飲んでからチェックアウト。
「縁があったらまた会いましょう」と言われたので
「また酔ってたら拾ってやるよ」と返し、
駅の改札で別れた。もちろん、再び会う事は無かったな。
俺、短期出張先だったしw
今思い出してもいい女だったよ。連絡先さえもらっていたら、
今の嫁はいなかったな。

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【 2016/10/28 16:10 】 未分類 |

「ぁっ…あ、ぁ…せんせぇ…」

3月頃、その塾では卒業旅行でディズニーランドに行くことになった。
その頃私は彼氏に振られて間もなかったからあまり行きたくなかったんだけど
友達が一人になってしまうし、気晴らしになればいいと思って行った。
ディズニーランドもそこそこ楽しめたけど、カップルがやっぱり多いorz
みんなの前では笑ってたけど、一人になると色々思い出して泣きそうになった。
屁のつっぱりって必要なのかも?と思うようになっていた。
夜、みんなで泊まるホテルで、元気がない私に若い先生が気付いて話しかけてきた。
その先生とはずっと仲が良くて、相談にも乗ってもらってた。
その時も彼の愚痴とか聞いて欲しかったけど
周りに人が居たから私は「うーん」とか「あー」とか唸るだけだった。
先生は気持ちを察してか「2人になれるとこ行く?」と言ってくれた。
(今考えたら違ったのかも)

結構お兄ちゃんみたいな感じでその先生になついてた私は
人気者の先生を独り占めした気分になって少し嬉しかった。
すごく良い雰囲気を持っていた人だったから
吹っ切れるための愚痴よりも本音や弱音が自然に出てしまった。
先生は色々言ってくれたけど忘れた(薄情者ですかね)。
彼がすごく子供っぽい人で疲れたから
先生みたいな人が彼氏だったらなぁ、とふと思ったのを覚えてる。
そのとき椅子に横に並んで座っていたから少し肩を貸してもらった。
先生も私に寄り添う感じになって、その時「あ、やばい」と思った。
少し先生を異性として意識しはじめてる自分が居る。
(どきどきしてきた)
「先生もう戻らないと怒られるんじゃないの?」
「そうだな、もう部屋に帰ろっか」

先生とエレベーターの前の少し狭いところまで来た。
前からふざけて抱きついたり、ぴったり密着してみても何も思わなかったのに
なんでか心臓の音がおっきかった。
「あーあ、もっと長く付き合ってたかったなぁ、彼と」
気を紛らわすために言った台詞なのに
また彼のことを思い出してなんだか泣きそうになった。
「大丈夫か?」
「う、ん。大丈夫…かな」
その瞬間、先生に抱きしめられた。

正直先生に心臓の音伝わってたと思う。
自分でもわかった。
それとも先生の音?
「少しは落ち着く?」
「…うん」
落ち着けるはずがなかった。声も裏返ったし。
先生の声がすごく近くに聞こえて、どうにかなりそうだった。
やばいやばいやばい。先生だめだよ。
頭で思ってても体は一切抵抗しなかった。
一度体が離れて、顔が少し近づいた気がしたけど
人の話し声が遠くから聞こえてきたから、自然に体が離れた。
「久しぶりにどきどきした」
先生は笑いながらそう言ったけど
「…ん」としか言えなかった。

友達と2人部屋の部屋に戻って、お風呂に入った。
(先生は慰めるためにしたんだろうな)
ずっと抱きしめられた感触を思い出した。
(こんな子供相手にするわけないじゃん)
なに考えてるんだろう。絶対寂しいから流されてるだけだ、私。
のぼせそうだったので早めにお風呂をあがった。
先にお風呂に入っていた友達はテレビを見ながらうとうとしていた。
「ちょっと!今日は寝ないって言ったのあんたでしょ!」
「ちょっと、ちょっと目瞑ってるだけだよ、ね、ほら」
何が ね、ほら だ…。
私があきれていると、部屋の電話が鳴った。
「はーーい」
『あ、西野?』
先生だ。

「はい、そうです」
『明日の連絡の電話なんだけど』
「はい」
馬鹿みたい、そりゃそうだよ。連絡の為の電話だよ。
なんかちょっと期待しちゃったじゃん。
先生の説明を簡単にメモしながら、気持ちがしぼんでいった。
「もう連絡おわり?」
『…終わりだけど…
ごめんな、さっき、嫌じゃなかった?』
「い…」
不意打ちだ。焦って噛んでしまった。
『ん?w』
「嬉しかった、けど。でもー、あんなことしたらだめだよ。」
『うん、ごめん、わかってるんだけどな』

友達は寝息をたてて寝てる。
横目で(起きるな)と念を送った。
「だけど、なに?」
『同じ部屋のやつは?』
(あ、はぐらかされた)
「もう寝てるよー」
『寂しいなぁ』
「寂しいよ!」
『俺も部屋一人で寂しい。』
「ふーん。じゃあおやすみ。」
『そっけないなぁ。おやすみ。寝坊すんなよ。』
電話を切ってから、先生何号室だっけ、と、みんなの部屋割りの紙を探し始めた。

なんでこんなことしてるんだろう。行っても絶対帰れって言われるのに。
でも、抱きしめられたときの感覚を、もう一度味わいたい。
迷惑がられるかもしれない。でも先生に会いたい。
(2031か…)
時間は12時だった。まだみんなきっと起きてる。見つからないようにしなきゃ。
ドアに耳をあてて、廊下に誰もいないことを確認してから、部屋を出た。
長い廊下を走って、遅いエレベーターにイライラして
先生の部屋に着いた頃には息切れしてる状態だった。
コンコン
ドアをノックすると、ドアが勢いよく開いた。
「早っ!先生誰か待ってたの?」
「いや、あ、ていうか、どうした?」
「ごめん、わかんない」
「…」
「誰か来るなら帰るね」
「いいよ。見つかったらまずいからとりあえず中入って」

先生は前から時々「愛しい~」って感じの優しい表情をするときがあった。
この時もその表情をしたから少し安心して、同時に抱きつきたくなった。
部屋に入っていく後姿に、ぎゅっと抱きついた。
というか少し追突したかもしれない。
「に、し…の」
「先生もっかいぎゅってして」
先生が振り向いた。
「ごめん、帰って」
「…どうして?」
「だめだから。ほんと。だめ。ごめん。」
早くこの部屋出よう。
先生困らせちゃだめだ。
「やだ」
頭ではわかってるのに、どうしても出来なかった。

「一回だけでいいからお願い。ぎゅってしてくれたらすぐ帰るから。ね。」
先生が私の腕を強く引いて、抱きしめられた。
さっきの優しい抱きしめ方じゃなかった。
強くて痛い。
「せん、せ…」
首筋にキスを落とされる。何度も何度も。
「…っ先生…」
強引に押され、ベッドに寝かされた。
唇が触れ合う。彼氏としてた可愛いキスとは全然違った。
口の中に舌が入ってきて、絡められる。
生暖かい感触。脳がしびれる感じ。
「せんせ、んん…やだぁ」
「だからだめだって言ったんだ…」

深いキスを繰り返し、意識が朦朧とする中、服に手が滑り込んできた。
胸に手が届く前に、先生の手が止まる。
「やっぱだめだめ。やーめた。すぐ帰るんだろ?帰れ帰れ」
服から手を抜かれる前に、その手を掴んで胸に当てた。
「先生、おっきくなってるね」
下半身に目をやりながら言った。
こんな恥ずかしい台詞よく言えたもんだと思う。
Hを何回も済ましてる恋人同士なら普通なのかもしれないけど
まだ男性の性器も見たことのない15歳。
少し必死になっていた部分があった。触って欲しくて。
「もっと触って欲しい。だめ?」

先生は黙って両手で胸を揉み始めた。
乳首を指ではじかれて、自分でも驚く程やらしい声が出た。
「あ、あん…っ」
先生は体をずらして、乳首を吸い始めた。
嘗め回したり、顔をうずめたりしてる内に、先生の体が熱くなっていることに気付いた。
興奮の対象になっていることが、恥ずかしくて、それ以上に嬉しかった。
「んんっ、…先生…きもちいよぉ…」
「西野、かわいい…」
頬にちゅ、とキスされて、ふふ、と笑ってしまった。
ズボンに手が入り込んでくる。
少し体が強張ったけど、先生が頭をなでてくれたから落ち着いた。
「ぁっあ」
「いっぱい濡れてるね」
「…ごめんなさい…」
どう反応すればいいのかわからなくて謝ってしまったけど
先生は嬉しそうにまた「かわいい」と言ってくれた。

ぬるぬると指でクリを優しく刺激され、体がびくびく反応しはじめた。
「…んぅ…う…」
どんどん濡れていくのが自分でわかった。
「ここ気持ちいい?」
「うん、気持ちいい…っ」
もう少しで、という所で、先生は手を止め、私のズボンと下着を全部脱がした。
「や、やだ見ないで…」
「なんで?可愛いよ?見せてよ」
隠していた手を退けられ、先生はまじまじとそれを見た。
「溢れてきてるよ。見られて興奮してるの?」
「もう先生やだぁ~」
「ごめん、でも、西野が可愛いから」
先生はそこに顔を近づけ、お尻の穴の辺りからクリの部分まで舐め上げた。
「あぁっん!」

「だめだよ先生、そんなとこ汚いから」
先生は黙って舐めていた。クリを吸い上げられたり、溢れてきたものを舐め取ったり。
「うぅ…ぁ…あっ」
「痛かったら言えよ」
そう言うと先生は指を中にゆっくり入れてきた。圧迫感と快感でいっぱいになる。
指が二本に増えたとき痛みが走ったけど、すぐ気持ちよくなった。
先生は指を抜いて服を脱いだ。
初めて見た男の人の性器に驚いてしまい、これが本当に入るのか心配になった。
「あんま見るなって…」
「先生だって私の見たじゃん」
「俺はいいんだよ」
「なにそれ!」
私がつい大きな声をあげると、先生はしーっと言いながらキスしてきた。
体を重ね合わせ、耳元で囁くように
「いれるよ…」
と言った。

「あっ いたいぃ!待って待って待って!」
体を起こして一度抜いてもらった。
抜いてもらったというか、全然入ってないんだけど。
ほんとに痛すぎる。
「…やめとく?」
痛すぎるけど、でも。
もう一度寝転び、首を横に振った。
「ゆっくり入れるから。無理すんなよ?」
「うん」

次は出来るだけ力を抜いた。
時間をかけて、少しずつ入ってくる。
「ぁっ…あ、ぁ…せんせぇ…」
「全部入ったよ…」
先生はゆっくり動き始めた。

ズッ、ズプッという音と共に、おへその下辺りにすごい快感がやってきた。
「あぁっあっ!」
「ここ?」
確かめるように感じる場所を何度も突かれた。
「ぅ、ぅんっ…」
「あ、やべ…っ」
段々と動きが早くなっていく。
「んぁ、あっ…は」

「イく…イくよ…!う、あ…!」
中で先生のがぴくぴく動いてるのを感じて、満たされた気分になった。
しばらくじっとしていた先生が思い出したように動いて私の中から抜いた。
「…ごめん、痛かったろ?」
「ううん。大丈夫。気持ちよかった。」
先生は優しい表情で優しいキスをしてくれた。
その後三時ぐらいまでシャワー浴びたりイチャイチャしたりして過ごした。
やっぱり屁のつっぱりはいらないということがわかった。

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【 2016/10/28 08:10 】 未分類 |

職場の59歳の熟女と会社の飲み会後に濃厚セックス

同じ職場の59歳の熟さんとの話です。

自分は29の彼女持ち。

一人暮らし。

その熟さんとは仲良くかわいがってもらっています。

福祉施設の行事の打ち上げで飲みに行って、自分が幹事なんだけど酔ってふらふらで。

もともと弱い自分だけに歩いて帰るのも不安だったけどその熟さんが一緒に帰ってあげると言ってくれました。

帰る方向は一緒だし2次会もないから怪しまれはしませんでした。

ふらふらしながらも15分くらいで自分の家に着くとなぜか先に家に上がってお茶を用意してくれた熟さん。

お茶と酔い止め?を飲んでベットに寝っころぶと熟さんが洗い物してくれたり部屋を片付けてくれたり。

いつ帰るのかな?って思いながらついうとうと…。

何分か後に目覚めると、腕が重い…。

なんと熟さんが横に寝て「おはよ~」

って。

腕枕している格好からいきなりキス。

びっくりしたけどそれ以上はないか…なんて思ってたらキスが激しくなって上に乗っかられて、手を熟さんの胸に持っていかれました。

「久しぶりにHしたいんだけど」

もう訳が分からんようになって…俺も一か月くらいしてなかったので勢いで「いいよ」

って言ってみた。

そしたら脱ぎだして俺も脱がされて裸で抱き合いながらディープキス。

ちょいポチャで胸も小さいけど、酔いに任せて襲ってみた。

普段はすごく明るい元気ハツラツなおばちゃんなのに、乳首やアソコを責めると恥ずかしそうに声を出すのに萌えてしまい…がっちがちに勃起(笑)彼女にもしないのに、俺が上になって69でしゃぶりまくらせてから生で挿入。

熟さんは大きな声であえぎ、騎乗位になったらすごい腰づかいでズボズボ。

結構激しく腰ふってたから何度かいったみたいで、俺もそのまま人生初の中出し。

でも、直後に酒のせいで気持ち悪くなって、トイレへ。

吐きはしなかったけど汗いっぱいかいたので熟さんとシャワーへ。

アソコから白液が流れ出すのは快感ですね。

それから朝まで一緒に寝て朝起きてからもう一発。

終わってからは「二人だけの内緒」

ということで帰って行きました。

それからはもうしていないけどまた飲み会で酔ってみようかなと。

熟さんの気持ちよさとエロさが分かった一夜でした。

【 2016/10/28 00:09 】 未分類 |

身も心も奪われて、ついには先生の愛人に

私は35歳になる既婚者で28歳になる、かなりエッチな妻と暮らしています。

私の一風変わった願望が原因で、本当に妻を他の男に寝取られてしまった体験を話そうと思います。

以前から私は、自分の妻が性感マッサージを施され、快感に悶える姿を見てみたいという願望がありました。

ある晩、その願望をどうしても実現させてみたくなり、妻を抱きSEXの最中に「お前は他の男に気持ちよくされてみたいとかエッチな事されてみたいとか思ったことある?」

と冗談っぽく妻を探る様に尋ねてみました。

もともとかなりエッチな事に対して積極的な妻は、素直に「絶対怒らないでね?そんな風に思ったり、他の男にそうされてみたい願望はあるわ!!でも、どうしてそんな事聞くの?」

と言い私に聞き返してきました。

私も以前から抱いていた願望を妻に話すと、「本当に絶対にあなたが怒らないと約束してくれたら、一度性感マッサージを受けていたい」

とあっさりOKしてくれたのです。

私は早速パソコンを開き、某性感マッサージ診療所を探し手早く予約も済ませ、当日が来るのを楽しみに待ちました。

そして当日、出掛ける準備をしている妻は、乗り気のせいかノーブラに肌の露出度の高い薄手のミニワンピースを着ています。

下着フェチでもある私は、妻のワンピースを捲り穿いているパンティを確認してみると布面積の少ない、サイドは食い込む位細い紐で、お尻の割れ目も半分出てしまうような白くてイヤらしいパンティです。

私は、色気をムンムンに放出させている妻を車に乗せ、先生の待つ診療所に向かいました。

しばらく車を走らせようやく到着、私も妻も緊張と妙な興奮を抑えながら診療所の中へ入りました。

早速先生が出迎えてくれて簡単な挨拶を済ませると、妻は先生に奥の部屋へと案内されドアの向こうへと消えました。

今度は私も先生に案内され、妻の隣の小部屋へ入ると、まずその小部屋の仕掛けにビックリしました。

小部屋には、バスタオル大のマジックミラーが装備されていて、こちらから妻の様子がはっきり見れる様になっているのです。

先生が妻の部屋に入り、妻はベットにうつ伏せに寝てマッサージが開始されました。

私から見ると、ベットが真横に置かれているのでマッサージがよく見える様になっています。

最初は普通のマッサージだなぁ!と思いながら見ていたのですが、徐々に先生の手が妻の内腿や胸の横など、きわどい箇所を触る様になり、マッサージをする手つきもイヤらしくなってきました。

すると「うっ、う~ん」

と言う妻の声が、かすかに私のいる部屋にも聞こえてきて、私も徐々に興奮してきました。

すると先生は妻のワンピースに手を入れ、パンティの上からお尻を愛撫し始め、首筋も舌で這わすように舐めています。

妻は首筋を攻められると敏感に反応してしまうので、「ひえ~」

と言いながら体をクネクネさせて我慢している様子で先生もそれを察知した様で、念入りに妻の首筋をピチャピチャを舐めて攻め始めました。

先生は首筋を舌で這わせながらもワンピースの下を掴むと、捲りあげる様に脱がしてしまいました。

「あ~ん先生!!恥ずかしいです~」

と言う妻の声が聞こえましたが、そんな妻を全く気にも留めずにワンピースを足元のカゴへ入れると、パンティ1枚だけの妻を仰向けに寝かせ顔に目隠し様のタオルを掛けていました。

もうこの時点で、私のチンコはパンパンに勃起して我慢汁まで溢れてしまいました。

ここからイヤらしさが加速してきて、先生は形の良い妻の乳首を舌でコロコロと転がしたり吸い付いたりして攻めながら手はしっかりと妻のアソコをパンティ越しに愛撫していました。

妻は、もうすっかり感じてしまった様で「あ~ん、ああ~ん、先生…」

と大きな声を出して反応し先生にされるがままに。

どこまでされてしまうのか少し不安になりながらも、私はジーっとその行為を見つめていました。

すると先生は突然妻をベットの横に立たせ、先生は妻の目の前に座ると片手で腰を掴み、もう片方の手はスルスル~とパンティの中へと滑り込ませ細かく振動させるように激しくアソコを攻め立てだしたのです。

先生の目の前にパンティ1枚だけの姿で立たされて、イヤらしくアソコを愛撫され、感じさせられている妻を見て悔しいと言う強い嫉妬心と、それに勝る興奮が私の頭の中を駆け巡りました。

そして先生は妻のアソコ付近に顔を近づけ、パンティのサイドの紐部分を指でパチンと弾き「これも脱ぎましょう」

と言うと妻は「これも脱ぐんですか?」

と恥ずかしそうに聞き返しているのが聞こえました。

「勿論です!!もうパンティは邪魔ですので、自らの意思で脱ぎ捨ててみましょう」

と言葉責めにも感じる返答をされた妻。

すると妻は、言われるがまま自らのパンティのサイドを掴み、先生の見ているその目の前で背中を屈めた姿勢を取り、ゆっくりとパンティを脱いでしまいました。

先生は脱いだパンティを渡すように促すと、妻はパンティを先生に渡しました。

先生は妻のパンティを手に取り、クロッチ部分の匂いを嗅ぐと、なんと自分の白衣のポケットの中に入れてしまったのです。

妻は先生のその行為を止めようともせず、ただただ見つめていました。

妻は性感マッサージの先生に、マッサージとは何の関係のないパンティ没収と言う辱めまで受けたのです。

そして全裸になった妻を今度は跪かせる様にしゃがみ込ませると、先生はギンギンに硬くなっているチンコを妻の口に近づけ、妻も自ら口を開き丹念に先生のちんこを舐め回し奉仕していました。

私は、このままではSEXまでしてしまいそうな不安感が出てきたのですが、興奮していた事もあり黙って見ていました。

当初はSEXまでするという事は考えていなかったので急に不安になってきましたが。

私の不安を他所に妻は先生のいきり立つチンコを愛おしそうに咥え、先生も妻をアソコを欲しているのかそんな妻をベットの上に引き上げ、両脚を開かせて挿入しようと股間を近づけていました。

そしてヌメヌメと愛液で光る妻のパックリと開き切ったアソコは、易々と先生の挿入を受け入れてしてしまったのです。

妻は「先生…いい…ああ~ん、ああ~ん」

と私がいるのも忘れ、大きな声を出し感じていました。

やがては唇を絡め合い、長いデープキスを交わしながら2人は激しいSEXに発展していきした。

私も興奮を抑えきれなくなりカチカチに勃起したチンコをしごきながら、その様子を見てしまいました。

体位を変え、妻が自ら先生に跨り両手でお尻を開く格好と取ると、今にも破裂しそうな位に硬く勃った先生のチンコめがけしゃがみ込む様に再び挿入してしまいました。

妻は「ひっ、ひえ~!先生のすごい~!!もうイッちゃう~」

と絶叫しながら激しく腰をピストンさせると先生も妻の腰を鷲掴みにして、下から突き上げる様に攻め続けてお互いの淫靡な【味】を確かめ合っています。

この間に妻は、悲鳴にも似た絶叫を上げ4~5回はガクガクと体を痙攣させてイカされてしまった。

本当に凄い声で「ひぃ~、ひぃ~先生~」

と何度も悲鳴を上げて昇天する様を私は初めて見ました。

最期にはグッタリしている妻を四つん這いの姿勢にさせると、後ろからレイプする様にチンコを突き刺しパンパンと音を立てて更なる激しいSEXで妻を責め立てました。

そしてそのまま妻のアソコに、大量のザーメンを中出ししてしまったのです。

私はその光景を、隣の部屋で虚しく覗きながら我慢できずに一人でティシュに射精しました。

先生と妻はしばらく抱き合ったまま唇を絡め合い、まるで愛し合っているかの様にしていました。

妻は初めて経験する快感に、すっかり先生に惚れてしまった様な表情を浮かべウットリと先生の顔を見つめています。

ようやく先生が起き上がると、ザーメンと愛液混じりで白く光るチンコを妻の口に。

妻も丁寧に先生のチンコを咥え綺麗に舐め取る様にしていました。

そして、ようやく性感マッサージが終了し妻がワンピースを着ようとしていたら、先生が妻に何かを。

それは……妻のあの小さくてイヤらしいパンティを没収した代わりにと、代わりの物を妻に穿かせよういるのです。

色っぽくイヤらしいパンティとは程遠い、先程まで先生が穿いていたおへそまで覆う様な大きなブリーフを。

やはりどう見ても先生の穿いていたパンツなので、妻もそのパンツを見て少しビックリした顔をしました。

妻は恥ずかしそうに断る素振りを見せるも、先生に脚を上げられて片足ずつ片足ずつパンツに脚を通されてしまいしっかりと装着されてしまいました。

私は「自分の妻が、初対面の男にパンティを没収され、その上中出しSEXもされて後も、その男のパンツを穿かされてしまった事に異常な興奮を覚え、再びオナニーをしてしまい、あっと言う間に2度目の射精をしてしまいました。

狂う程の快感を味わい、中出しSEXを受け、変態行為までを受けた妻は帰りの車の中で、私にこう言ったのです。

「あなた……私あの先生を本気で愛してしまったみたいの……ごめんね!!」

と小さな声で言ってきました。

思わぬ妻の発言にすごく驚きましたが、「本気でいってるのか?」

と私も聞き返しました。

すると妻は「本当にごめんね!!今まで経験した中でも最高のSEXだったし、先生の変態行為も……よかったの!!」

と言った。

更に「たまにでもいいから、先生に抱かれたいの!ねえ、いいでしょ?」

とせがまれ、許可をしてしまいました。

そして今では、妻と先生はプライベートで会う様になっていて、先生と外泊するまでの仲になっています。

ほぼ完全に先生の女になった妻は、出掛ける時に穿いて行ったパンティは必ず先生に没収されていて最近はそれがエスカレートして、大人用のオムツを穿かされて帰ってくる事が増えてきました。

妻もSEXの他に、パンティを没収されるのが好きになってしまい、その辱めがたまらない様子です。

それに興奮してしまう私は止めることもせず、どんな姿で帰ってくるのか妻の帰りを期待して待っているのです。

【 2016/10/27 20:09 】 未分類 |

愛する夫がいるすぐ隣で・・・

私は2年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い大恋愛の末、去年の秋に結婚した新婚ホヤホヤの25歳の新妻です。

ちなみに身長164、B88、W60、H92とプロポーションには自信がありましたが、プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく、初体験も20歳の時で、相手は大学の先輩で私から好きになり結ばれました。

夫が2人目でしたが、夫はセックスがとても上手で女としての悦びも教わりました。

セックスの相性も良く結婚前はほとんど毎日時間を見つけては愛し合い、心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、愛のないセックスは絶対ありえないとあの日までは強く信じていました。

この話はハワイへの新婚旅行を終え、私たち夫婦の仲人でもある夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。

上司の部長さん夫婦は、私たちを快く迎えてくれ、奥さんの手料理に舌鼓を打っていました。

私たちが帰ろうとすると、部長さんがおいしいワインがあるからとお酒を頂くことになりました。

ゆっくりくつげるようにとコタツまでも用意していただきました。

2人共お酒は強くない方でしたが、上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、少し無理をしながらも酒宴は進みました。

しばらくすると夫は居眠りを始め、そのまま寝入ってしまいました。

部長さんも「少し休ませてあげなさい」

と夫をそのまま寝かせてしまい、私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに花を咲かせていましたが、そのうち、膝のあたりにしきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。

(いやだわ、部長さんたら、酔ってらっしゃるのね)気のせいだと思いそのままにしていたのですが、その手が除々に膝から太腿にかけて這い上がってきたのです。

(えっ、うそ、やめてください)私は、この時不覚にもフレアの白いマイクロミニをはいていたのです。

夫の上司でもありまた奥さんの手前じっと我慢をしなら耐えていましたが、それをいいことに部長さんのいやらしい手が更にスカートの奥へと伸び指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。

(お願い、やめて、ああっ、そんなにしないで)何度か部長さんを睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を這いまわり、足の付け根をマッサージでもするように優しく揉みあげてきます。

それがとても心地良く不覚にも感じてしまったのです。

(やめてください、だめよ、いや)私がたじろいでいると、すばやい動きで遂にパンストを膝のあたりまでずり下げてしまったのです。

(そっ、そんな)こんな状態ではコタツから出ることも出来なくなってしまいました。

悪戯な指は太腿に吸い付くように撫でまわし、ビキニのショーツの上から一番敏感な部分を執拗に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、身体が反応して愛液が溢れ出そうになっているのです。

(ああっ、いやっ、そんなにしないで、感じちゃう)愛してもいない人に一番大切な部分を愛撫され、いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、想像だにできませんでした。

夫とのセックスで今まで以上に身体が敏感になったのでしょうか?しかし現実には身体中が熱くなり、愛する夫がいるすぐ隣で、夫以外の男の指で思わず喘ぎ声が出そうになるもう1人の自分がいる。

もう自分でもこの身体を制御できません。

私は奥さんに気づかれないよう必死に溢れ出そうになる喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していました。

すると部長さんは今度はゆっくりとショーツをずり下げその太い指を挿入し、アソコの奥深くまで愛撫を始めました。

「ああっ、だめっ」

おもわず声が漏れたのですが、部長さんはとっさにテレビの声を大きくして事無きをえました。

最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、2本と絶妙なタッチで私の中にある性欲を掻き立てようとします。

すると指の動きに合わせるように腰が自然に動き出した時は、自分でも信じられないくらいでした。

それほど身体は部長さんの愛撫で興奮していたのです。

(そんなにされたら、いいっ、ああっ、いくっ、いっちゃいますぅ・・・)あの時最初の絶頂に達していたのかもしれません。

延々と部長さんの愛撫が続き、私の下半身は部長さんのなすがままで今にも下半身が蕩けそうでした。

そして愛撫だけで何度も昇りつめてしまい気を失ったようでした。

うっすらと気が付くと目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、唇を合わせようとします。

拒絶する気力も無くその唇を受け入れしまい、まるで恋人同士のように抱合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスが続き、再び身体が火照ってくるのがわかりました。

部長さんは舌を差入れながら、乳房をやさしく揉みしだいています。

すでに夫は寝室に運ばれ、奥さんはお風呂のようでした。

もう私達の行為の邪魔をするものは誰もいないのです。

私は新婚間もない人妻だということも忘れ、一人の女として、とにかく部長さんの肉棒を欲するまでに性欲が掻き立てられ、どうしようもなくなっていました。

部長さんの舌は唇から離れると下へ下へと這い回り、乳首を転がしながら、恥かしいほど濡れているアソコへと向っていきます。

「いいっ、こんなのはじめて、おかしくなっちゃう、」

愛する夫にでさえ汚らしいと拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、それも自分から拒むこともなく進んで受け入れ下半身が蕩ける様な快感に酔いしれていました。

部長さんの頭をアソコに押さえつけながら昇り詰めようとした時、部長さんの舌は絶頂寸前でアソコから離れ、代わりに巨大な肉棒がひくついているアソコに近づいてきました。

それだけは絶対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく部長さんを欲し、この肉棒で埋め尽くされたいと、心底思う自分が恐ろしくなってきます。

「あう・・ああ・・いいっ、すてき部長さん」

「またいきそうです、あああああ・・・・」

私の期待を遥に上回る快感に陶酔し、誰憚ることなく、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら部長さんの肉棒を深々と迎え入れ何度も何度もさらに上へ上へと昇りつめていきました。

こんなにすごいセックスははじめてです。

その後は二人で抱き合い舌を絡ませながら強烈なアクメの余韻に浸っていました。

夜中に目が覚めると夫と同じ寝室で寝かされていました。

何も知らない夫の寝顔を見ながら、自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、昨晩のあの激しい行為を思い出すと身体中が熱くなってきます。

この体験は本当の意味での自分を見出してくれたのかもしれません。

翌日は何事もなかったように、部長さんのお宅を後にしました。

後で考えてみると、お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。

これからもずっと夫を生涯の伴侶として愛しつづけますが、部長さんの罠にはまった事は、夫に対しては罪かもしれませんが、私にとっては決して悪いことばかりだとは言えないのかも知れません。

部長さんに抱かれて以来、愛する主人に対する罪悪感から、誠心誠意主人に尽くしてきました。

でも、生まれて始めて知った、女の悦びが頭から離れず、無意識のうちに自分であの場面を思い浮かべながら、慰めた事も有りました。

心の中では主人をこの世で一番大切な人ですが、身体が部長さんを求めているのです。

自分でもどうしようもなくなっていました。

そしてついにあの快楽に再び溺れてしまったのです。

主人が九州へ三日間の出張に出た日の夜の事です。

電話が鳴り出てみると、無言電話でした。

「誰かしら、失礼な人ね」

そして5分後に、玄関のチャイムが鳴り外を見るとなんと部長さんが立っていたのです。

「どうしたらいいのかしら、主人もいないし」

しばらく戸惑っていると、何度もチャイムが鳴り響きます。

私は胸の高鳴りを憶えながら、恐る恐る玄関を開けてしまったのです。

「こんばんわ、奥さん」

「部長さん、困ります、帰って下さい」

しかし部長さんは黙ったまま、私の体を引き寄せ、キスをしてきました。

「むむっ、やめてください」

私は言葉では拒絶したものの、何もできずにそのまま唇を奪われ、舌を絡ませていました。

部長さんはそのまま私を抱きかかえ、リビングのソファーまで連れていき、キスをしながら、Tシャツの上から乳房を優しく愛撫してきました。

しばらく乳房を弄ばれるうちに私は今まで我慢してきた性欲が一気にあふれ出たように、部長さんの抱き付いてしまい、自ら舌を絡ませていたのです。

部長さんの愛撫は下半身へと延び、ミニスカートの中へと滑り込み、ショーツの中へと入ってきました。

もうすでにアソコはぐっしょりと濡れていました。

「ああん、いや、やめてください、部長さん、そんなにされたら私・・・」

「奥さん、僕を待ってたんでしょう、下の唇はこんなに欲しがっていますよ。



その言葉を聞いた瞬間、身体が熱くなり、さらにアソコから愛液が溢れ出してきました。

部長さんは巧みな愛撫でアソコに指を挿入しながら、奥深く掻き回してきます。

「あうっ、ああっ、すてき部長さん、あああああ~ん」

私ははしたない喘ぎ声をあげながら、身を委ねていました。

そして部長さんは今度は舌で愛撫し始めると、またたく間に絶頂を迎えました。

「いいっ、いきそう、部長さん、いきますっ・・・」

くちゃくちゃといやらしい音がリビングに響き渡り、最初のアクメに達したのです。

アクメの余韻に浸っている間もなく部長さんの大きな肉棒がアソコを貫いてきました。

「いいわ、とてもいいっ、もっとお願い部長さん」

「あいつよりもいいでしょう」

「いいっ、主人よりも部長さんの方が、とてもすてきよ」

私はこの瞬間を待っていたのです。

「またいきそう、いいっ、いっちゃう・・・」

部長さんの律動にあわせて、腰をくねらせ、何度も絶頂へと導かれていました。

その後も再びお風呂で前から後ろから何度も貫かれ、激しい快楽に溺れてしまいました。

主人がいない三日間は時間を惜しむように部長さんとのセックスに溺れていました。

その時は主人への罪悪感も消えて、とにかく部長さんと心行くまで快楽をむさぼっていたのです。

今では時々部長さんに呼び出されて、激しく抱かれています。

もう部長さん無しでは耐えられない身体になってしまったのです。

あなたごめんなさい。

【 2016/10/27 16:09 】 未分類 |

同じ会社に勤めている同僚に私の妻のアナルが陵辱されていた

最近妻の様子が変わってきた。

服の趣味や態度が変わってきたというわけではない。

どことなく色っぽいというか、最近セックスをたくさんしているせいで人妻の色気というやつが出てきたんだろうか。

セックスの最中も、処女だった頃と違い、とにかく乱れる。

勉強したのかフェラも上手くなり、今ではディープスロートまでするようになっている。

かといって見た目の可愛さはJKのようだ。

必然的にオレも妻に構いたくなるし、今日だって営業の最中、昼飯を食べに家に寄ろうと思ったりする。

キッチンでお昼を作る妻を後ろから襲ってやろうかなと、ほくそ笑みながら家に着くと、俺の目に入ったのは玄関で同僚の佐藤を迎え入れる妻の姿だった。

(なぜ妻はこの時間に佐藤を家に迎え入れる?もしかして俺の知らないところでデキていたのか?)妻の浮気と同僚の裏切りを予感しながら、二人に見つからないよう合鍵で我が家に乗り込んだ。

妻「佐藤さん、お昼まだでしょ。

チャーハンで良い?」

佐藤「もう腹ペコです。

お願いします」

オレも腹が減っているがここは我慢だ。

同僚と妻の疑惑を晴らしたい。

あくまでオレの思い過ごしであって欲しい。

二人は仲良く昼食を済ますと妻はキッチンで洗い物を始めた。

そんな妻の後ろに佐藤が忍び寄り、後ろからエプロン姿の妻の胸をすくい上げた。

妻「やん、お皿が割れちゃうじゃない」

佐藤「ゴメンゴメン、洗い物は続けてて」

(てめー何言ってんだ!)飛び込んで殴りかかってやろうかと思ったが出来なかった。

何か金縛りにあったように体が動かない。

妻の驚かない様子もおかしい。

ただのいたずらでの会話ではない。

完全にセックスまでしている男女のセリフだ。

色々なことが脳裏をめぐった。

(なぜこんな事になっている?いつからだ?結婚前からこんな関係だったのか?)俺が考えている間にも二人はキッチンでいちゃついていた。

エプロンどころかTシャツの下から胸を揉む佐藤。

それを受け入れている妻。

おそらくTシャツだけでなくブラの下まであの手が入り、妻の張りのある大きな胸を触っているのだろう。

佐藤「美紗ちゃん、相変わらずおっぱい大きいねぇ。

おっ、乳首立ってる」

妻「あんっ、そんなとこ摘まないで。

洗い物出来なくなっちゃう」

佐藤「洗い物なんて良いよ。

一発やっちまおうぜ」

妻「だめよ、主婦の仕事なんですからね」

そう言いながら妻は小ぶりなお尻を佐藤の腰に押し付けていた。

佐藤はニヤッとしながらスカートを捲り上げるとノーパンの妻のお尻が現れた。

佐藤「やる気満々じゃない、お・く・さ・ん!」

妻は無言のままだった。

止めるのなら今だとは思ったが、出て行けばおそらく妻と友人の両方を失う。

離婚するには余りに惜しい妻だし、友人だっていいやつだ。

2つを同時に失うのは俺にとってもあまりに辛い事だった。

それに浮気は初めてのことでもないようだ。

それならいっそ妻が他人に抱かれるところを見てみたい・・・歪んだ興味も起きている。

どうしようか躊躇しているうちにも展開は進んでいった。

佐藤はスカートの中に潜り、何かをし始めた。

妻の食器を洗う手が止まり、俯いて何かに耐えるような顔をしている。

水道のジャーッという音で掻き消されていたが、何をしているかは歴然だった。

妻の腰が上がり足がガクガクしている。

立っていられないのかシンクタンクに両手をつき体重を支えている。

目の前で繰り広げられている痴態が信じられなかったが、俺の股間のモノが怒張していることに気づいた。

妻と同僚が浮気していることに俺自身興奮してしまっているのだ。

おそらくあそこを愛撫され、快感に歪んでいる妻の顔は美しかった。

普段はJKのようにキャピキャピしているのに、セックスの時は艶やかなのだ。

佐藤がスカートの中から出てきて妻に言った。

佐藤「このまま立ちバックで奥さんの体内に中出ししてもいいかい?」

(いいわけないだろっ。

断れ美沙っ)妻「それはダメだよ。

赤ちゃんが出来ちゃう」

(いいぞ、美沙。

当たり前じゃないか)妻「今日は危険日なの。

アナルならOKよ」

佐藤「ごめん、今日が危険日だったの忘れてた。

じゃあ俺、美佐ちゃんのアナルの奥にいっぱい射精しちゃうよ」

妻「うん、いっぱい出して。

一番深くで射精して」

(なに~!何を言っているんだ?今日は危険日だから中出しは無理?アナルなら中出しOK?二人の関係はどこまでいっているんだ)今度こそ出て行こうと思った矢先、佐藤がチンポを出した。

(・・・!!でかい!ちょっと待て、それは反則だぞ)思わず自分のモノと見比べてみたが、ギンギンの今でも半分ぐらいにしか見えない。

佐藤のは絶対に20センチを軽く超えている。

そんなものを妻のアナルは受け入れようというのか?妻「佐藤さん、良いわよ。

今日は膣内で受けられないからと思って自分で用意していたの。

すぐに入れてもいいよ」

佐藤「やっぱり準備万端だったんだぁ~。

じゃあ、生で入れるよ」

妻「入れて。

大きいので奥まで突いて!」

佐藤の信じられないぐらいの大きなチンポが妻のアナルに飲み込まれていった。

俺がしようと思っていた、キッチンでエプロン姿の妻を後ろから襲う計画が佐藤にされてしまった。

しかも、俺が一度もしたことがない妻のアナルにだ。

妻は大きなものを迎え入れて上半身がぶるぶる震えていた。

佐藤の侵入が止まると・・・。

妻「ふ~、やっぱり佐藤さんのって大きいね~。

開ききっちゃう」

佐藤「美佐ちゃんのアナルもすごい締まりだよ。

俺の根元が食いちぎられそうだ」

妻「食いちぎっちゃうっ」

佐藤「いてて、そんなに締めるなよ」

妻「ねえ、思い切り突いて。

私のお尻の穴好き放題にして」

佐藤「言われなくっても」

佐藤は妻の腰を掴み、いきなりすごい速さで抜き差しし始めた。

妻「や~ん。

捲れちゃう~。

お尻の穴開ききっちゃう~」

佐藤「もう捲れてるよ。

こんなでかい物咥えて嬉しそうだよ」

妻「うう~、すごい奥まで入ってきてるぅ」

二人は何回もアナルセックスをしてきたのだろう。

妻は佐藤のあんな大きいものをアナルに受け入れているというのに、全く痛そうな素振りも見せず快楽を楽しんでいる。

佐藤はまるで未成年のような小柄で小ぶりなお尻をバンバン叩きながら、俺が一度も入れたことの無い妻のアナルに掘削機のように出し入れしている。

アナルセックスとはこんなに臭うものなのか、リビングの中は排泄時のはしたない臭いが充満していた。

それすら二人と覗き見をしている俺にとっては興奮の材料でしかなかった。

アナルを寝取られた妻の痴態にどうしようもなく勃起してしまった俺のペニスを自分で慰めながら、突きまくられ喘ぎっ放しの妻から眼が離せなかった。

妻「佐藤さん、もうだめ。

私イッちゃう」

佐藤「俺も、もうイキそうだよ」

妻「だめっ、私がイクまでイッちゃだめだよ」

佐藤「任せろ。

ほらほら」

妻「あああああああああああああ」

妻はもう体重を支えきれなくなり、床に突っ伏して佐藤の突きに耐えた。

上から体重を乗せ、まるでおまんこに出し入れするような速さで佐藤は妻のアナルを責め続けた。

そんな2人の激情についていけなくなり、覗き見している美沙の夫の俺は虚しく空中に射精してしまった。

だが二人ももう遠くない。

妻「だめ、だめ、もうイッちゃう」

佐藤「おらイケっ、アナルでイッちゃえ」

妻「イッちゃう。

美沙、アナルでイッちゃうよ~」

佐藤「美沙、『危険日でも中出ししてもいい』と言って」

妻「佐藤さん、中出しして私を妊娠させて。

子宮の奥でいっぱい何回も射精して良いよ~」

佐藤「約束だぞ。

何回でも好きな時に中出しするからな」

妻「はい、お願いします。

好きに使ってください。

あっ、あ~、イク~~」

佐藤「うおっ、出る。

う~~」

二人の激しかった動きが急に止まり、佐藤は妻の尻にぴったりと腰をくっつけたままじっとしていた。

妻はビクッ、ビクッと体を痙攣させ絶頂に達したようだ。

妻がそのまま床にうつ伏せで横たわると、ぬぽんっと抜け出た勃起したままの佐藤のチンポと妻のお尻の穴の間に精液が糸を引いていた。

その光景を目の当たりにし、再び俺のモノが勃起しているのに暫くして気づいた。

妻「佐藤さん、溜まってたの?すごく激しかった。

遠慮しないで私が呼ばなくっても抱きに来ていいのよ」

佐藤「そうするよ。

だんだん美佐ちゃんも色気が出てきて人妻を抱いている実感が出てきた。

今までと違う興奮があるよ」

妻「ふふ、なにそれ。

でも、私を本当に女にしたのは夫じゃないからね。

これからも私を好きにして」

佐藤「いいのかな?他人のものなのに」

俺は激しい嫉妬の中、完全に出るタイミングを失い戸惑っていた。

【 2016/10/27 00:08 】 未分類 |

そして妻は男のペニスを・・・

今日初めて某サイトで募集した単独さんと3Pをしましたのでご報告します。

そこまでの経過を話すと長いのですが、結婚して10年が経ち子供も手が離れSEXも淡白になっていた頃、偶々xxxxxx倶楽部という雑誌を書店で立ち読みして「こんな世界があるんだな」

と心の隅で軽蔑しながらも、アソコがギンギンに硬くなるほど興奮したのが始まりです。

その日からインターネットでスワップや乱交関係のサイトを探してはお気に入りに入れる(このスレも含む)ということを繰り返していました。

このPCは妻も共有しているのですが、ある日IEの履歴を見てみると私がいない平日の昼間に「スワップ・3P」

系のサイトを見たログがあるではありませんか。

一瞬子供か?と思ったのですが、その時間帯は学校に行っていますので妻が見たに違いありません。

それからはIEの履歴も欠かさずチェックするようになりました。

数ヶ月様子を見ていたのですが、どうやらお気に入りのサイトが2つあるようでそこばかり見ているようでした。

ひとつは「体験談」

と「勃起自慢」

という熱くそそり立った男の局部がUPされているサイトです。

私はといえば普段おとなしい妻がこんなサイトを昼間から見ているなんて・・・と軽いショックとなんともいえない興奮で実生活のSEXレスも相まって、その履歴を見てはオナニーに耽っていました。

しかし、とうとう我慢できなくなった私はある夜、意を決して私の性癖をカミングアウトしました。

そして「お前が他人に犯されているところを見たい」

とはっきりいいました。

最初は「何いってるのよバカじゃない」

と笑って相手にしてくれなかった妻も、最後は私の勢いに押され「・・・・・あなたがそれほど言うのならいいわ。

でも一回だけよ。



と渋々了承してくれました。

表面上は渋々でしたが、今思えば内心は他人のペニシでメチャクチャにされたいと思っていたに違いありません。

後日、妻とt相談して決めた条件「25から35歳」

「ペニスが長い二と」

の2点で某サイトにて募集し、50人くらい集まった中から妻と同年齢の28歳のS君を選びました。

彼を選んだ理由は文章から誠実さがうかがえたことと、添付してあったペニッスがものすごく立派だったこと、そしてなんといっても妻が「この人がいい」

ととても気に入った様子だったことです。

そのS君とは会う前にお互いのことを知る意味でメールや電話で1ヶ月ほど連絡を取り合いました。

やさしい話し方と写真で見た印象がピッタリで「この人なら妻を預けても大丈夫だな」

と確信しましたし妻のほうもやり取りを重ねる度に好印象度がアップしていったようです。

私は妻に「勝手にS君と連絡取り合っていいよ」

といい、またS君には「妻を口説いてその気にさせてくれ」

と申し伝えてあったので、S君の話によると私のいない昼間に妻へ連絡を取って、かなりきわどい話やお互いの性器の写メを送りあっていたそうです。

私の知らないところで貞淑だった妻がそんなことをしていたと考えるだけで気が狂いそうになるくらい興奮したのを覚えています。

そしてとうとう会う日がやってきました。

S君の家の近くのセブンイレブンの駐車場へ着いてから、妻を後ろの席に移動させましたホテルへ直行の約束をしてあったためその間S君に悪戯してもらう約束になっていたからです。

妻も察したのかうつむ加減で後ろへ移動しました。

そしてS君が来て車へ迎え入れると、挨拶もそこそこに早速「じゃあ好きなようにしていいよ」

と妻をS君に預けました。

S君は「はい、わかりました」

とだけいい妻の胸を触りだしました、バックミラー越しに妻のなんともいえない表情を見ながら対向車に衝突しないよう運転するのは至難の業です。

そのうち妻とS君がなにやらこそこそ話をし始め、Dキスをしはじめました。

私にはしないような激しいキスです。

これはホテルに着く前に車の中で1戦始まるなと感じた私は、高速側道の路肩に車を止め2人の様子をビデオに撮りました。

興奮している私をよそに妻とS君は2人の世界に入り込んでいます。

そのうちS君がGパンを脱ぎペニスを出しました、男の自分が見てもホレボレするような立派なペノスを妻の頬に擦り付けました。

私はこのまま咥えるのか?!と内心ドキドキしていましたが妻がなかなかフェラしないので「S君のパニスをしゃぶりなさい」

と命令しました、すると妻は「は、はい・・」

といゆっくりと、しかし情熱的にS君のポニスをしゃぶり始めました・・・・
【 2016/10/26 20:07 】 未分類 |

熟女好きの童貞な俺を男にしてくれた近所のオバサン

今から4年前の事です。

当時僕は高校の一年で休みの日は親戚の建設会社でバイトをしてました。

夏休みも毎日のようにバイトに精を出し、休み前の日は、家から離れた所に有るレンタルCDショップでアダルトCDを借りて帰ってきていました。

借りるのは決まって熟女もののAVばかりで「あぁこんなオバサンとやりてぇ~」

と抜いてました。

そんなある日の事です。

バイトをしてる会社に近所のオバサンも働きに来ていて、何時も他のオヤジ達からからかわれていた僕に「なんねタケちゃんはまだ女の人を知らんとねぇ」

と言われてちょっとムカつき、「じゃぁオバサンが教えてくれんね!」

と言い返したのです。

すると暫くして「帰りに寄って行かんね」

って僕は「まさかぁ?」

と少し期待してました。

帰りに僕がオバサンの家に行くと、「お疲れさん、家に何か理由を付けて遅くなるって電話しときなさい」

と言われるままに家に電話をしました。

オバサンは独り暮らしで旦那さんとは離婚したそうです。

オバサンからシャワーを浴びるように言われ、浴びてるとオバサンも入ってきて身体を洗ってくれました。

僕より少し背が低いのですが少しふっくらしていて、大きめのおっぱいがそんなに垂れていなかったのは意外でした。

洗ってくれているあいだ、時々オバサンの白くて柔らかい肌が当たるのでチンポはギンギン。

休みの日に観てるAVのような身体のオバサンが、と思うだけで爆発しそうです。

そんな僕を見て最初は笑っていたオバサン。

洗い終わったあとお風呂のイスに座る僕の前に回り、左手でチンポを握りフェラし始めてくれました。

ぬるっとした感じと一緒に、チュパというAVで見たようないやらしい音がします。

オバサンの右手は自分のアソコをまさぐっているように見えました。

でも、二、三分もしないうちにオバサンの口の中に爆発。

オバサンはむせるようにしていましたが全部飲んでくれて、「若いねぇ・・」

と言ってチンポを眺めていますが中々小さくなりません。

そんなチンポに次第にオバサンも興奮してきたのか、お風呂から出てすぐベッドがある部屋に連れて行ってくれて、僕を寝かせるとオバサンが跨るようにしてきました。

「今からタケちゃんを男にしてあげるからね」

と、ギンギンのチンポをマンコに入れて腰を降り出しました。

さっき咥えてもらったのとは違うヌルっとした感じがして、オバサンのマンコが僕のチンポをくわえこんで出し入れしている様子がよく見えます。

「気持ちいい?」

そう言いながらオバサンが腰を上下させるペースが早くなってきます。

僕も無我夢中でオバサンの柔らかくて大きいおっぱいに手を伸ばします。

オバサンも「んっ」

とか喘ぐような声が出てきて、気持ちよさそうです。

さっき出した後なので今度は少しは時間が長く、ちゃんとセックスができたみたいだったけどあえなく爆発。

オバサンの中で出してしまいました。

倒れ込んできたオバサン。

汗ばんだ白いオバサンの体がぴたっと合わさって気持ちいいです。

「タケちゃん、いっぱい出したね」

と、マンコから垂れてきた精子を拭き、笑いながらオバサンが言います。

「まだ出来そうね」

チンポが柔らかくなる様子もなかったせいか、少し休んでからオバサンがまた僕のチンポを舐めてきます。

その日は帰る迄に5回も出してしまいました。

それからは、毎日のようにオバサンの家に寄ってHをして帰り、色々とオバサンから教えて貰いました。

現在でも週末には家には帰らずオバサンの家でH三昧です。

【 2016/10/26 16:07 】 未分類 |

塾の帰り道、厚化粧の立ちんぼに声をかけられてパニックになったww

もうあれから13、4年経つし、書いてみようと思う小学校卒業して地元公立中に入学したのを機に、夜の塾通いが始まった。

結構熱心なところで大体8時過ぎて、塾のある駅周辺の夜の繁華街を通って家路につくのが日課になった。

塾は前記のとおり、駅周辺にあるんだが、俺は電車を使わず、自転車通いをしていたんだ。

塾を出て、飲み屋や風俗が密集するエリアを抜け、駐輪場へ至る。

駐輪場が駅から少し離れているため、必然的に駅から遠ざかる形になる。

飲食店やデパートが密集してるエリアを過ぎると段々と人通りが少なくなっていくんだが、塾通いをはじめて一ヶ月くらいたったある日、いつものように駐輪場へと向かう道すがら、突然、ぼうっと歩いている俺に声をかけてきたやつがいた。

?「こんばんは、もう帰るんですか?」

俺「?」

声をかけてきたのは女だった。

5月で夜はまだ少し肌寒かったが、三浦理恵子似の、歳は20後半くらい。

ノースリーブに厚化粧、髪は黒だがちゃんと美容室へ行ったらしく整えてあった。

女「お兄さん、遊んでいきませんか?」

今でこそ、すぐに街娼、いわゆる立ちんぼの類とすぐに分かるが、当時中一の俺には「遊んでいく」

の意味が分からず、うろたえた。

俺「え、あの、いいですけど...?」

中一のガキに立ちんぼが声をかけるはずないじゃないか、と思われると思うけど、当時すでに175cm超えで老け顔の俺だ。

あとから中一とは思わず、20くらいだと思ったといわれた。

俺「あの、遊ぶって何してですか?」

女「ホテル代別で大2枚ですよ」

俺「ホテル代って?」

女「持ち合わせないの?」

俺「はい、塾の帰りですから...」

塾の帰りって言えば、というかお金ないと言った時点で少なくとも商売女は俺を相手にしないのが常識だが、その女はなぜか興味を引かれたのか、食い下がってきた。

「じゃあホテル行かず、その辺の陰で抜いてあげようか?特別サービス1000円でいいよ」

俺はエロに対する知識もなく、親しげに話しかけてきた女をあしらう勇気もなく、相手の言うがままに従った。

金はギリギリ1000円くらいあった。

中一にとって1000円は大金だが、相手のペースに巻き込まれて流されるままに女の後に従った。

女は、夜中でほとんど人通りのない陸橋の会談の踊り場へと俺をいざなって、ズボンを下ろすように促した。

エロに対する漠然とした憧れが芽生え始めたその頃、まだフェラという言葉も知らなかった。

というか、オナニーすら経験したことがなく、当然意識を伴った射精を経験したこともなかった。

俺はためらったが、薄暗く、女と俺以外は誰の息遣いも聞こえない場所では女の言うままにする以外考えられないほど動揺し、女の言にしたがってズボンとパンツを下ろし、しゃがむ女の前に立った。

女が階段の踊り場に置いたバッグから、ウエットティッシュを取り出し、数枚引き出して、俺のちんこを拭った。

仮性包茎で、ちんこの皮をむくという行為すら知らなかった俺だが、女はちんこの表皮を根元へ据えた左手で引きながら、亀頭のてっぺんからカリの周囲、サオと、丁寧に拭っていった。

そのヒンヤリとした感触と女の作業を黙ってみながら、当時の俺には想像できない世界が目の前にあることにわけも分からず興奮していった。

女「失礼しまーす」

と言って、女はちんこの亀頭の部分に舌先を当て、割れ目の部分をちろちろと上下にねぶった。

俺「んんあ!?」

鈍い感触だが、今まで感じたことのない痛みとくすぐったさとかゆみを合わせたような感触に驚いた。

エロの予備知識はなくとも、エロいことをされている事は理解できた。

今まで布団の中で猛烈にエロい感覚に襲われたことが何度かあったが、オナニーを覚えていない当時の俺は、その処理の仕方が分からず悶えているだけだった。

その時のちんこのむずがゆいような、くすぐったいような感覚が、ちんこの根元、腹と上がっていき、肩から抜けた瞬間に思わず身震いした。

亀頭をちゃぷちゃぷとなめていた女は、今度は大きくくわえこんで激しく頭を上下させながら亀頭からサオまでの全体を刺激しはじめた。

左手は玉をもてあそぶ。

次第に身震いが強くなっていった俺だが、例の感覚が肩から抜けることなく、頭のてっぺんへたどり着いたと思ったら、背中側からはね返って下降をし始めるのを感じた。

そしてちんこの根元が熱くなったと思ったら、それが徐々に先っぽの方へと向かっていくのを感じる。

熱く、かゆく、くすぐったい変な感覚。

女が速度を緩めずに激しいフェラを続ける。

初めての射精は、すさまじい痙攣を感じながら女の口の中へと放出された。

俺「うっわっ!!!!!!!」

女「んんんん~~~」

俺「うっ、うっ、うっ...」

女「お兄さんいっぱい出たねー。

溜まってたの?」

俺「いや、ん、そんjふぁうぃえrkぽ...」

女「え?」

俺「ちんこ弄るの初めてで...」

女「うっっそー?お兄さん歳いくつなの?」

俺「12歳です...」

女は驚いていた。

見た目からは中一とは判断できないだろう。

少なくとも高校生と間違われることが多かったし。

女は中一の男をはじめて射精へ導いたことに興味を持ったようだ。

【 2016/10/26 08:06 】 未分類 |

念願の友達と・・・

おれは27歳になる普通の会社員です。

つい先日、念願の友達とのセックスが実現したので報告させて下さい。

その相手は大学時代に知り合った純子という27歳のコで、美人なうえかなりの巨乳の持ち主。

大学時代はお互い恋人も居て、正直何度も計画を練ってセックスまで持ち込もうとたがうまくはいかなかった。

純子は大学卒業と同時に実家に帰ってしまい、会う機会がほとんど無くなってしまいましたが、運のいいことにおれの仕事の担当エリアが純子の地元で出張の度に飲みに行っていた。

おれはいつも「ホテル泊まろう」

とか冗談っぽく言ってたが純子は「彼がいるからだめー」

と言って断わられ続けていた。

一つ付け加えておくとおれと純子は友人としてはかなり仲良かったし気もあっていたと思う。

そんなある日、今日も無理だろうなと思いつつも飲み屋に行くと個室のカップルシート?並んで座る席に通された。

内心「おっ」

と期待が膨らみ席についた。

2人とも結構酒は呑む方でお互いいい感じに酔っ払っていった。

おれが「純子ってホント胸でかいよなー」

とかしょうもない事をたくさん言うと純子はいつも笑って「胸だけは自慢できるな」

みたいな事をいいやがります。

隣に並んでいるせいもあっておれは純子の胸を触りたい欲求が頂点に達していった。

いつもは「触らせて」

とか「揉ませて」

と口でいいながらも一切行動にうつした事は無かった。

最低限のルールは守っていたつもり。

しかしその日のおれは違った、あんなに密着するチャンスも無かったこともあり、心の中ではキスして巨乳を揉む計画で頭が一杯だった。

しばらく会話してると、パッと純子と目があった。

次の瞬間反射的におれは純子にキスをした。

頭では計画が立っていた。

すぐに舌を入れて、胸を揉んで、そのままアソコを弄って、その気にさせてホテルに連れ込もうと。

単純過ぎるがそれしか考えていなかった。

キスしたらすぐ純子は「こらっ、何して」

とか言おうしたと思うが、構わず舌をいれた、俺の手はついに純子の巨乳をも触っていた。

「でけぇ」

ほんとにでかかった。

純子は「ちょっと、んっ」

少しだけで抵抗したが酒のせいもあったのだろう、純子からも舌を絡ませてきた。

5年間ヤリたかった女との行為にかなり興奮した。

おれは純子の上着の中に手を入れすぐに乳首を触った。

「あっダメっ」

純子の初めて聞く艶っぽい声におれのアソコはビンビンに。

ディープキスをしながらスカートの中に手も入れ、純子が完全に抵抗しなくなったのを見計らってホテルに誘った。

小さな声でうんと返事をもらった。

ホテルは自分の泊まっているホテルだ。

いつもなら純子と呑んだ後1人寂しく帰って来たが、今日は純子も一緒だ。

部屋に入って小さな照明にしてすぐにベットに押し倒し脱がせようとすると「シャワー浴びさせて」

と。

純子がシャワーを浴びてる間もおれのアソコはビンビンだった。

10分後、純子はバスタオルを巻いて出てきたが我慢できずすぐにまた押し倒した。

「チュパチュパ」

舌を絡ませながらバスタオルをとると念願の純子のおっぱいが見えた。

後から聞いたが92のGカップだそうだ。

決して太ってはいない、くびれもいやらしかった。

乳首はうす茶色という感じだった、夢中でむしゃぶりついた。

「はあ~気持ちいぃ」

と純子の声が漏れた。

興奮しまくって純子の体を楽しんでいた、アソコに手をのばすと既にトロトロになっていた。

具は結構大きめで舐めると口のまわりにベットリついた。

指を入れて動かすと「あ~ん気持ちいぃ」

と声を上げたがイキはしなかった。

純子が「舐めてあげる」

といいおれをねかせた。

純子はよだれをたっぷりつけながらするエロビで見るようなフェラをする女だった。

何も言わずタマも舐めだした。

「ジュプジュプヌチャ」

といやらしい音が部屋に響いていた。

興奮と気持ちよさで大変だったが純子のしゃぶっている姿を見て結構経験は多そうな気がした。

「純子パイズリしてよ」

おれがお願いすると「いいよ」

と何のためらいもなくすぐ始めた。

慣れた手つきでおれのチンコをはさみ上下に動かした。

舌先でチロチロされたのがたまらなく気持ちよかった。

そして俺はついに純子のアソコを頂くことにした。

ゴムをつけようとすると「生でいいよ」

と純子。

ラッキーと思い正常位でヌプリ。

かなり気持ち良かった。

突いてると胸が大きく揺れているのが印象的だった。

「あんっあんっあんっ」

とおれの動きに合わせて純子は喘いでいた。

おれは純子を上にして突き上げるとGカップの巨乳が揺れていた。

おれは念願の純子の姿に大興奮しすぐにイってしまった。

朝方までおれは純子とヤリまくった。

バックから少し大きめな尻を掴んでヤったり、座りながら純子の乳首を吸いながらヤッたり、何回出しても大きくなった。

純子は普段は結構しっかりもので身も硬いと思っていたが、今までの経験を聞くと少し驚いた。

経験人数は20人で3Pもしたことがあると言っていた。

彼氏以外でした人はほとんどもう1回したがると言っていた。

気持ちはすごく分かる。

マジで気持ちよかった、興奮した。

絶対また純子とヤリたい。

【 2016/10/26 00:06 】 未分類 |

精子が飲みたいだけなんだよね・・・

オレ、5年ほど前に転勤になった時の話。

知り合いは研修で一緒になった事のある1コ下のN(男)と以前本社に居たM子位しか居なかった。

Nとは研修で会ったのみで顔と名前が一致するぐらい。

一方、M子とは同い年で、同郷って事もあり結構仲良かったかも…ちなみにM子は今で言うと、相武紗季と夏帆を足して2.5で割ったぐらい?でまあまあカワイイかな?って感じでした。

で、いつも昼食は会議室で食べてたんだけど、いつしかM子も会議室で昼食を摂るようになった。

そんなある日、決起会兼歓迎会の翌日で酷い二日酔いの日だった。

軽めの昼食を摂り、椅子を3つほど並べ顔にはハンカチを置いて寝ていた時だった。

頬に変な感触がした。

ハンカチを取るとM子がオレの頬を突付いていた。

「何するんだよ。



少し怒るオレ。

「イビキがうるさいから邪魔しちゃった。

しかし酒臭いねー」

テヘッって感じで笑っていた。

怒るに怒れなくなり「M子悪いけど今日は寝さしてくれないか?」

「今日は寝かしてあげない」

悪戯っ子のように言った。

「夜ならその言葉嬉しいけど今日はホント勘弁して」

「ダ~メ」

と言うといきなりキスしてきやがった。

それも舌まで入れて…「S(僕の事)やっぱり酒臭い!」

M子は下戸だった。

続けて、「何で昨日は誘ってくれなかったの?ずっと隣の席だったのに…」

ってM子!アンタ婚約したばっかりじゃないのか?彼氏に言うぞ!と内心思ったが何故か口では「M子ゴメン。



って言ってた。

多分「誘ってくれなかったの?」

って言葉に動揺したんだと思う。

M子は床に膝をつき、オレの股間を触っていた。

瞬く間に大きくなるオレの息子。

慣れた手つきで、ズボンから取り出すM子。

「M子!」

って言うと、「声は出さないでね。

誰か入ってくるとヤバイでしょ」

そのまま、息子を咥えるM子。

アンタ何処でそんなテク身に付けたのってぐらい激しく吸い付く。

まるで、ピンサロのようだった。

あっという間に昇天させられてしまった。

一滴残らず吸い尽くし音をたてるように飲んだ。

「Sのって、酒臭いかもしんない。



と言うと何事も無かったかのように会議室を後にするM子。

オレはその日、ずっとM子と眼を合わす事が出来なかった。

翌日の昼食の時、オレは昨日の事を聞こうと覚悟した顔だったようだ。

M子が先に言った。

「私ね、生理前になると無性に精子が飲みたくなるんだよね。

でも彼氏とは遠距離だから無理だし…。

で、Sは健康そうだし病気も無さそうだったから…。

でも、気持ち良かったでしょ」

「あっ。

まぁ気持ち良かったけど…」

「でも勘違いしないでね。

私SEXがしたい訳じゃないんだ!精子が飲みたいだけなんだよね!出会い系とかヤバイのに当たったら大変そうじゃん!」

「そうだね…」

完全にM子に圧倒させられてしまった。

弁当を食べ終わるとM子は当然のように「今日もいいでしょ。

私のデザート君」

と言って私の股間にやってきた。

もう、どうにでもして下さい。

M子様。

今日はジックリ見物してやる。

M子のフェラは愛情が感じられない。

やっぱりM子の言う通り逝かす為のフェラだった。

それでも、快感には勝てず、2日連続でKO負け!それから寿退社するまでの約半年の間、オレの息子はM子のデザート君だった。

たまに機嫌が良いと胸は触らしてくれたが、下は絶対にNGだった。

そんなM子は去年離婚したと風の便りで聞いた。

今頃どこかでM子が物色しているかもしれない…「あなたの精子下さい。



【 2016/10/25 20:05 】 未分類 |

取引先の社長の奥さんがエロかったのでつい手を出してしまった

2度目は無いだろうな・・・そう思っていた奥さんとの出来事。

あれからも普通に仕事し、奥さんの会社とも、もちろん旦那(社長)とも普通に接していた。

ただ社長と仕事で話す時は、色々とあの日の事が頭を廻った。

(あんたの奥さん、俺の前で股開いて精子垂れ流してたんだぜ・・・)表情には出さないが、心の中で何とも言えない征服感に勝ち誇っていた。

半年ほど経ち、冷え込んできた12月初めのある日、奥さんからメールが入った。

『寒くなってきたね、最近どう?お鍋でも食べにいかない?どうかなぁ?』ん?またご主人となんかあったのか?『忙しいですよ。

でも鍋はいいっすね、モツ鍋なんていいなぁ・・・』俺はそう返事した。

ただし前回のように“何も無い“なんて事は頭に無かった。

心の中で半年ぶりの情事に期待している自分がいた。

待ち合わせは俺の指定したモツ鍋屋。

残業で20分程遅刻して店に着いたのだが、奥さんは上機嫌で「お疲れ様!」

と声を掛けてくれた。

今回は飲み食いしながら色んなことを話した。

俺自身の色々な事、奥さんの娘さん2人の事、旦那さんの浮気相手の所に乗り込んだ時の事・・・。

色々あったが前回の時のようなグダグダした態度ではなく、あくまでも奥さんは明るく話していた。

お腹が満たされたけど、まだ少しお酒が足りないといった感じ・・・。

「バーでも行きます?」

俺の一言で近くのショットバーに場所を移した。

そこでも和やかに話をした。

俺はウィスキーロックを2杯飲んだ。

3杯目に差し掛かった頃には結構酔っぱらい、それに付き合ってた奥さんもホロ酔いをちょいオーバーしたくらいに酔っていた。

話しながら2人の距離は腕を絡め合うくらいになっていた。

「この前、すごく積極的でしたよね?」

俺の一言に奥さんは向こうを向いてしまった。

「呆れたでしょ。

変な女だと思ったんじゃない?」

「いや、変だとは思わなかったけどあんな風に迫ってくるとは思わなかった」

「あんな風って、どんな風に?」

奥さんはまだ向こうを向きながら話している・・・。

「積極的というか、とにかくエロかった・・・。

俺、またしたくなってきましたよ・・・」

俺はそう言って奥さんのデニムのお尻に右手をタッチした。

奥さんはこちらを向き・・・。

「私だって・・・同じだよ。

今お尻に触れられたら・・・じわっと濡れてきた・・・」

「出よっか!?」

奥さんの手を握り店を出た。

タクシーに乗り10分程の所にあるラブホに向かう。

車中では奥さんも俺も無言。

2人が考えている事は同じだったと思う。

ただ前回は無我夢中なところもあって、奥さんの胸(貧乳)やオマンコ、色んなところの感触をあまり覚えていなかった。

(今日はじっくりと味あわせてもらおう・・・)車中では無言だったが、運転手に気付かれないように尻を撫でたり、デニムの股間を擦ったりした。

ラブホに着き、部屋に入るなり奥さんは抱きついてきた。

俺は無言のまま、デニムの前のボタンも外さずにパンティの中に一気に右手を滑り込ませた。

一瞬顔が引きつった様になる奥さん。

俺は大陰唇の上からオマンコにタッチする。

「あんまり濡れてないんじゃない?」

「私あんまり濡れないの・・・でも・・・その奥の方は・・・」

下を向く奥さん。

一旦右手を抜き、デニムの前ボタンとファスナーを下ろし、再度パンティの中に右手を滑り込ませる。

奥の膣口のあたりに指が触れる・・・ヌルヌルで熱くなっていた。

ラブホの部屋の入口を入ったところで立ったまま奥さんのオマンコを摩る俺・・・。

「ホント・・・ヌルヌルになってるね」

時折奥さんの膝がカクンとなる。

「ねぇ、今日は優しくして・・・」

奥さんは俺の腰に手を回してきてそう言った。

ベッドまで行き、座って少し落ち着く。

さっきまでパンティの中に入れていた右手の指を奥さんの前に差し出す。

開いたり閉じたりすると指先の淫靡な汁が糸を引いた。

「いやらしいね」

「恥ずかしい・・・誰がこんなにしたの?」

再度、奥さんのパンティの中に手を入れる。

「由紀子さんが勝手に濡れてたんじゃないの?」

「もうバーに入った時から少しおかしかったかも・・・」

「そんなにしたかったの?」

パンティの中の指を激しく掻き回す。

「うぁ、アン・・・そう・・・前の時の後から、ずっとしたかった・・・」

指をオマンコに挿入する。

「あぁ・・・」

奥さんは俺にしがみ付き、痙攣した。

どうやら軽くイッてしまったようだ。

奥さんの息が荒い・・・俺にしがみ付いたままじっとしている。

「俺の事、思い出してあれからオナニーした?」

「うん・・・田中君の事があれから頭から離れなくなって、目を瞑って少し思い出しただけでムズムズしちゃってた・・・」

「俺の、何思い出してたの?」

「何でそんなことばかり言わせるの?」

「由紀子さんの口からいやらしい言葉を聞きたい・・・」

「もう・・・」

「何を思い出してたの?」

「カチカチのおチンポ・・・」

たとえ相手が年上のおばさんであっても、俺のチンポが忘れられないなどと言われると嬉しいものだ。

「一緒にシャワー浴びよっか?」

正直少し酔いを醒ましたかった俺はバスルームへといった。

頭から熱めのシャワーを浴びていると奥さんも入ってきた。

「背中流してあげよっか?」

そう言って奥さんは俺の背中を洗い始めた。

首元から肩甲骨、腰のあたりにスポンジが降りてきた。

「気持ちいいよ」

俺がそう言うと、無言でお尻を洗い始めた。

お尻から股間にスポンジが移動した頃には俺はもうフル勃起状態に立っていた。

股間から手が伸びて俺の玉袋をサワサワ洗ってから、ムギュってな感じでチンポを握りしめられる。

「うっ・・・」

思わず声を漏らしてしまった。

「もうこんなになってる」

背中越しに奥さんが囁く。

「見たい?」

「うん」

俺は奥さんの方へ向きを変えた。

11時55分ぐらいの角度でギンギンにフル勃起している俺のチンポ。

奥さんは全裸で跪いていた。

俺のチンポをまじまじと凝視している。

想像と実物を合致させるよう、クッキリと記憶に残すかのように見ている。

奥さんの顔が玉袋に近付いてきた。

下から一気に玉袋を舐め上げる。

唇と舌は、蟻の戸渡りの部分と玉袋を2度3度行ったり来たりする。

そしてチンポの根元から裏筋までをズルズルと舐め吸われる。

「うわっ!?!」

俺は声をあげてしまった。

奥さんはいやらしく微笑みながら俺を見上げる。

「しゃぶってよ!」

俺がお願いするも奥さんはゆっくりと先程の動作を繰り返す。

亀頭をチロチロと舐めたかと思うと竿を横舐めしたり、俺のアナル付近をサワサワしたかと思えば玉袋を口に含んだり、とにかくいやらしいの一言だった。

「誰に仕込まれたの?旦那?」

奥さんは亀頭だけを口に含みながら顔を横に振る。

「昔の彼氏?」

また横に振る。

竿をぎゅっと握り締めた。

「レディコミとか週間誌なんかで見た」

ゆっくりと竿を扱き始める。

「私、学生時代の彼氏と旦那と2人しか経験無いの・・・エッチも特に好きなわけじゃなかったし、特にいたってノーマルなエッチしかしたこと無かったけど、田中君には何だか色々してあげたくなっちゃって・・・」

奥さんは徐々に手コキの速度を上げていった。

(このままじゃイカされそうだ。

今日も奥さんの中にたっぷり出したいのに!?)そう思って奥さんの手に俺の手を添えて手コキをストップさせた。

「俺にも由紀子さんをたっぷり味合わせてよ?ベッドに行こう!」

少しだけ明るさを落とした照明のベッドルーム。

俺と奥さんはバスタオルだけを体に巻いてベッドに並んで座る。

ここまで俺は、奥さんにキスされた以外は自分からは一度もキスしてなかった。

奥さんの火遊びが本気になるのも嫌だったし、何より自分より7歳も年上の熟女を女としてなかなか見れなかったからだ。

しかし今は少し愛おしい気がする。

奥さんの髪を撫で、耳たぶにキスをする。

奥さんからは溜息が漏れる。

右手を首筋から胸に下ろしバスタオルを静かに脱がす。

「胸ちっちゃくてゴメンね・・・」

奥さんの胸が露わになった。

Bカップの貧乳に少し黒ずんだ少しだけ長めの乳首がそこにあった。

下に視線を落とすと薄めのヘアーが見えた。

両サイドは整えられていないようだ。

俺は舌で乳輪の周りをソフトタッチでなぞり始める。

「う、うん、あ・・・」

奥さんの口から小さく喘ぎ声が漏れる。

しつこく、でも優しく、俺は乳輪を攻めた。

次第に乳輪は俺の唾液でベトベトになっていった。

5分程そうした後、俺は右乳首を強めに吸い、同時に左乳首を摘んだ。

「ひっ、いや~ん、感じるぅ・・・」

奥さんの大きな声が部屋に響く。

乳首を交互に吸い、また空いている方の乳首を手で強く摘む度、奥さんは大きな喘ぎ声を発した。

奥さんの右手がチンポに触れてきた。

握りしめると激しく上下させる。

「ねぇ、おチンポ欲しい・・・ねぇ?」

「まだだよ、今日は俺にもさせて」

そう言うと俺は奥さんの前に跪いた。

奥さんの膝頭を両手で掴みゆっくりと左右に開く。

奥さんはベッドの上でM字状態になる。

「嫌、恥ずかしい、あんまり見ないで!」

俺は奥さんの言葉を無視してオマンコに顔を近づける。

30センチくらいの距離で静止してじっくりと眺める。

少し黒ずんではいるものの形の崩れていないきれいなオマンコだ。

俺は左右の親指で大陰唇を左右に開く。

クチャと淫質な音を立て、オマンコを大胆に開く。

中はピンクほど可憐な色ではなく赤黒い。

淫壺の入口は淫水で濡れている。

さらに顔を近づけるとムッとした雌の香りがした。

この香り、俺は好きだ。

俺は舌先を尖らせるようにしてその大陰唇の合わせ目辺りのクリトリスへ近づけた。

「あうっ、んぁ、あっ、あっ、・・・」

奥さんから大きめの喘ぎ声が出てくる。

乳首と同様にクリトリスの周りを攻めるだけで感じている。

「そこ、・・・真ん中舐めて!?」

「どこを舐めるの!?ちゃんと言ってよ、でないと舐めない・・・」

「ク、クリ、・・・ヒャア」

俺は舌をクリトリスの周りに小気味よく這わせる。

「あぁ、クリトリス吸ってぇん!!!」

思いきり吸いつく。

「ヴァア!!!」

ひとしきり大きく喘ぐ。

吸っては舐め、吸っては舐めを繰り返すと、2分もしないうちに奥さんは・・・。

「あぁぁぁぁぁ・・・イックうう!!!」

シュッ!!少し潮を噴いたような感じでイッてしまった。

俺の口の周りはベタベタに濡れていた。

奥さんは膝をガクガクさせながら肩で息をしている。

首筋にはしっとりと汗ばんでいるようだ。

「また、イッちゃったよ・・・」

そう言うと俺の方にうなだれてきた。

俺は奥さんを抱えるとベッドに寝かせる。

相変らす肩で息をしている。

再度奥さんの両足をM字に広げ、俺の体をそこに入れる。

亀頭を淫口にあてがう。

「入れるよ?」

俺が言っても奥さんの返事は無い。

俺はゆっくりゆっくりとチンポをオマンコに押し入れていった。

「あぁっ!!!」

奥さんは眉間にしわを寄せながら小さく喘ぐ。

3分ほどゆっくりと時間をかけ、チンポを完全に根元まで挿入した。

と、ここで意外な感触が・・・。

奥さんのオマンコがチンポを根元から先端の方へしごくように収縮し始める。

(きっ、気持ちいい・・・)入れているだけで、ピストンしていないのにこんなに気持ちがいいのは初めてだ。

「オマンコが動いてるよ。

どうして?」

「わかんない・・・けど・・・すごく気持ちいいよ、オマンコの中がおチンポで一杯になってる」

このままでは少しでも動くと秒殺されそうだ。

俺は奥さんの腰を抱えると後ろへ反り、強制的に騎乗位の体勢をとった。

俺の胸に両掌を乗せながらまだ肩で息をしている奥さん。

「ねぇ、この前の入れたままのオナニーって気持ちよかった?」

「?!あんな事したの初めて・・・」

「あれから半年の間に俺の事思い出してオナニーした?」

「うん、いっぱいした。

娘と横に並んで寝ている時にも夜中にこっそりとしたよ」

「ドキドキした?」

「声出ないようにするのが必死だった」

「また、して見せてよ?」

「今?」

「そう」

「・・・」

奥さんは騎乗位の体勢から“うんち座り“の格好になり、人差し指で自分のクリトリスを弄り始めた。

「あぁ・・・おチンポがいっぱいに入っているのに自分でしてるぅ」

奥さんも異常なその状況にかなり興奮しているようだった。

3分もしないうちに指の動きは激しくなり「うっ・・・」

とうめくと昇天してしまった。

俺の方へ倒れこみ、俺の首に腕を回す。

「もう、どうにでもして!!!」

そう奥さんは呟いた。

俺はそのままの体勢度腰を激しく突き上げる。

すぐにピークに近づく。

奥さんの体を起こし胸を鷲掴みにする。

「もう、イキそうだよ」

「私もまた・・・おかしくなるぅ!!」

チンポに熱いエネルギーが充満する。

「うぁ!!」

俺は大声をあげ、奥さんのヒクつくオマンコの中に大量にぶちまけた。

ビシュルッ、ビシュルッ、ビユッ、ビユッ・・・。

何回も何回も大量に放出した。

何だか酸欠に陥った様なそんな息苦しさだ。

クラクラするのをこらえ奥さんを見ると、うなだれ口を半開きにしたまま、あそこはまだ結合したままだ。

「由紀子さん?」

「・・・」

「由紀子さん?」

二度目に、やっと我に返った様だった。

「アハァ・・・」

「あそこまだ繋がったままだね」

「うん」

「一杯出ちゃったよ。

オマンコの中にいっぱい入っている」

「うん」

何を聞いても生返事だ。

「抜かなきゃね?」

俺がそう言うと奥さんは腰をあげゆっくりとチンポを抜く。

プルン!チンポが抜けたオマンコの淫口からはドローリとザーメンが流れ出し、俺のチンポの上に滴り落ちてきた。

(なんていやらしい光景なんだ!!)奥さんはザーメンでドロドロになったチンポの上に座ってくる。

腰を前後左右に揺さぶるとグチャ、グチャと音を立てる。

自分の太股までザーメンでグチャグチャにしながら奥さんは満足したように微笑んだ。

その後シャワーを浴び、もう一度フェラされたがあまり硬く勃起しなかった。

あまりにも一度目の発射でエネルギーを大量に使ったからなのか?しかし奥さんは色々としてくれた。

奥さんに言われてベッドの上で四つん這いになると、後ろから竿、玉袋、蟻の戸渡り、そして這い上がってきた舌は、俺のアナルも執拗に攻めてきた。

アナルに指を少し入れられた頃には、もう俺のチンポはギンギンになってしまっていた。

しかしそこで奥さんの携帯が鳴り・・・娘からだった。

時間はすでに0時・・・タイム・アップ!俺はそこでお預けをくらわされる形になってしまった。

奥さんとはそこから別々のタクシーで家路に就いたのだが、別れ際に「もうこのおチンポ離したくない!」

と言われ、ズボンの上から握られた時はもう堪らなかった。

「旦那なんかとはもう出来ないよ」

そう言って奥さんは帰って行った。

家に着いても俺のチンポはギンギンのままだった。

あぁ、奥さんのオマンコに入れてぇ。

そう思ってもどうしようもない・・・。

チンポを握りしめオナる。

5分もしないうちにイッてしまったのだが、その精子は1mほど離れたテレビの画面にまで飛散していた。

【 2016/10/25 16:05 】 未分類 |

僕の母子相姦に至る過程

僕の母子相姦に至る過程は少々凝ったものだったように思う。

それは、小学校高学年、たしか5年生の時に精通を迎えてから1年位掛かって達成できたからだ。

この塾での精通も、退屈な授業で眠くなり、母のことを考えちんちんが大きくなってきたのを感じ、気持ち良いので椅子を前後にゆらゆらし、ちんちんを机の引き出しに押し付ける格好になって体験したものだ。

ちんちんがじーんとする感覚と共にどくんどくんと脈打つちんちんに快感というより驚いてしまい眠気が吹き飛んだのを覚えています。

当時信頼していた女性の担任に相談したところ、かなり戸惑ったようでしたが、僕のズボンとパンツを膝まで下ろしてくれ、白くてひんやりした手でちんちんをそっと握り、先端をくんくん嗅いで確かめてくれました。

「浜田君が大人になって子供を作る準備ができた証拠よ」

と微笑んでくれました。

「安心したらまた大きくなってきた。

こうやって上下にこすると気持ち良いでしょ。



先生はそう言うと、僕の体に自分の体をぴったりくっつけ、頬にキスしてくれました。

その途端、塾と同じ感覚に襲われ、ちんちんの先から少し白く濁った液体が噴出しました。

「すごーい。

浜田君みんなより大人なんだね」

と褒めてくれながら優しくちんちんを拭いてくれました。

その後、先生とセックスについて色々教えてもらい、最後にそのセックスを誰としたいかについて聞かれました。

先生はクラスの女子の名前が出てくると思ったのでしょうが、僕は母としたいことを打ち明けました。

「そう。

でもね、浜田君、家族でそういうことはしない方がいいの」

「どうして?」

「だって、お母さんとは結婚できないでしょ。



そんなたわいもない会話をしました。

でも先生は結局僕と母がセックスできるように応援してくれることになりました。

今思うと先生もちょぴりエッチなストーリーに興奮したのかもしれません。

僕はその日から先生に教えてもらったように、母に自分が大人になったことを分かってもらうようにしました。

毎朝起こしに来てくれる母に必ず勃起させたちんちんをさりげなく見せること、オナニーした際の射精は自分のパンツか母のパンティやブラにすること、母の後ろなどを勃起してテントを張ったパンツを突き出しながら通るなど色々やりました。

母は特に嫌な顔はせず、クスッと笑ってくれたり、朝そっと起こす前におちんちんをさすってパンツに戻してくれたりしてくれました。

ほどなくして洗濯機の前で僕のパンツの匂いを嗅いでいる母の姿を見るようになりました。

そんな時母は決まって下半身の辺りをもぞもぞさせていました。

そんな生活が2ヶ月位たったころ、先生が家庭訪問をしてくれました。

一通り勉強いついて話した後、僕のいる前でしたが、最近行った性教育のことや軽い近親相姦などが結構見受けられることを話してくれました。

母は最初照れ笑いをしていましたが、段々夢中になってきたらしく、「うちの息子も元気で困ってるんですよ」

なんて引き込まれてました。

「浜田君はお母さんのお風呂覗いたりしたらだめよ」

とたしなめられて家庭訪問は終了しました。

この時からかなり母はふっきれたようで、僕が勃起をさせていると、手でつついてきたり、お風呂に誘ってくれるようになりました。

喜んでお風呂に入りたかったのですが、いざとなると怖気づいてしまい、かなわずにいました。

母は結構興奮していたようで、僕に見せ付けるように脱衣所で裸を晒す時間も長くなったし、それまではあまりなかったように僕の勉強部屋に来ては、扇風機の前で「暑いわね。

ちょっと失礼して」

なんて言いながら上半身ブラだけで過ごしたりするようになりました。

初体験の日もそうして母が下着姿で後ろ向きに涼んでいたときでした。

僕は勇気を出して後ろからそっと母の胸を両手で触ってみました。

母は最初びくっとしましたが、「エッチなんだから。



と笑ってくれました。

怒られるのかと心配しましたが、そんなことはなく、「おっぱい見たいんでしょう」

といたずらっぽく微笑むと、夢にまで見たおっぱいを出してくれ、そのまましゃぶらせてくれました。

「ああ、どうしようお母さん」

僕は何もしていないのに射精してしまいました。

それを察した母は、「まあ、この子ったら。

良いから早くズボン脱いじゃいなさい」

母に促されて下半身裸になり、精液で濡れたちんちんを拭いてもらいました。

「ねえ、あなた学校でセックス習ったんでしょ。

どう、やってみない?」

と母はパンティを脱いで股間を広げて見せてくれました。

「さあ、入れてみなさい」

と僕の手を取り、指で膣へ導いてくれました。

僕が夢中で指を出し入れしていると、「今度はおちんちんの番よ」

と僕を立たせ、自分の方に引き寄せてくれました。

ずぶりという感じで吸い込まれたちんちんを僕は必死で今指でやったように出し入れしました。

母も僕も必死の顔して射精しました。

ひくひく膣が痙攣し、ちんちんも脈打ってました。

【 2016/10/25 08:05 】 未分類 |

テニスのコーチになったお姉さんを

中・高の学生時代、俺は本当に腐った奴だった。

今の俺はただ償いたい。

過去の過ちを懺悔し数々の罪を償いたいと思っている。

面白くも無い毎日だった。

たしか中学1年から2年に上がる間の春休みだったと思う。

俺は当てもなくただ歩いていた。

高野、庄司を連れて、ただ歩いていた。

すると偶然にも、小学校時代の同級生翔太とばったり会った。

俺の顔を見ると翔太は嫌な顔をした。

当然といえば当然か、俺達は翔太を散々虐めていたのだから。

俺は嫌そうな顔をしている翔太を見ると無性に腹が立って、虐めてやろうと思った。

ちょうど近くにスーパーがあったので、そこで万引きさせることにした。

半ば引きずるようにスーパーまで連れて行くと、翔太は万引きしたくないとゴネはじめた。

高野が蹴りを入れたり庄司が殴ったりして、なんとか万引きさせようとしていた。

すると、突然「君達!何をやってるの!」

と厳しい声が聞こえた。

声の方を振り向くと、女が立っていた。

俺と目が合うと女は「やめなさい!」

と叱り付けやがった。

無言で女を観察した。

かなりの美人だった。

スーパーの名前が入った汚ならしいエプロンを付けているというのに、なぜだか上品な美しさを感じた。

年齢は、20歳は超えていそうだが若々しく感じた。

俺達は、とりあえず丁寧に謝罪してその場を逃れた。

庄司「今のお姉さん、めちゃくちゃ美人じゃなかった?」

「怒られてるのに見とれちゃったよ」

高野「あんな人と、やってみてえな〜」

「やっぱ、初体験は年上の美女がいいよ」

庄司「う〜ん、俺はやっぱり菜穂子ちゃんが一番だな」

高野「小島菜穂子か・・たしかに最高だけど、あれは絶対無理だろ」

庄司「あの定森も告って振られたらしいからね、俺達の菜穂子ちゃんは簡単には落ちないのだ」

「俺、菜穂子ちゃんだったら犯罪者になってもいいかも」

高野「アホ!、村松ぅ、庄司が変なこと言ってるぞ、何とか言ってくれ〜」

俺「あ、ああ、そうだな」

高野「村松、どうしたの?」

俺「いや、さっきの女ムカつくなぁと思って。

偉そうに文句言いやがって。



庄司「村松、見とれてるように見えたけどw」

俺「否定はしないよ。

あ〜ちくしょ、あの生意気な女、素っ裸にして好きなようにしてみてえ」

そんなことがあってから、数日後。

その日は面倒なテニス教室の日だった。

テニスをやっていれば大学で女にモテるっていうから仕方なく始めたが、全く上達しない。

1人じゃ、つまらなすぎるから、庄司や高野にもやらせているが、相変わらず、つまらない。

コーチの清水は、女ばかり贔屓してウザイ奴だし、全てが最悪だった。

その日も、俺は何の期待もせずに嫌々テニスへ出かけた。

しかし、その日は、いつもとは違った。

テニスコートで有り得ないものを見たのだ。

なんと!あの時のスーパーの女がいるではないか!しかも、可愛らしいテニスウェアを着ていた。

無意識にミニスカートからのぞく細い脚に目が行ってしまった。

それは同級生の脚とは全く違う大人の脚だった。

すぐに股間が熱くなってくるのが分かった。

自然と生唾が出てきて、先日拝めなかったあの女のボディラインに釘付けになった。

だが、なぜここに?しかも、なぜテニスウェア?近くにいた大人を捕まえて、「あの人は、どなたですか?」

と聞いてみた。

すると期待していた以上の答えが返ってきた。

なんと!あの女が来週から俺達のコーチになるというのだ。

その日は、テニスの腕を見せるために、模擬試合をしたんだという。

なるほど、それでウェアだったのか。

合点がいった。

コーチはジャージが普通だったが、試合だったので正式な恰好をしていたのだろう。

その日から、テニスの日が待ち遠しくなった。

覚えていなければいいな、と思っていたが、コーチは俺らのことをしっかり覚えていた。

教室が終わった後突然「もう、あんなことしちゃ駄目だからね!」

と呼び止められた。

俺は瞬時に”素直になる”ことに決めた。

「はい。

もう二度としません。

あの日は父親と喧嘩して、いつもの俺ではなかったんです。

だからといって許されることではないですが・・」

と色々言い訳しようとしたが、コーチは俺の言葉を遮った。

「二度とやらなければいいのよ。

村松君、だっけ?君、良い子だったんだね。

最初、ここで君達を見た時、どうしようと思っちゃった。



俺は会話に合わせるように「こんな悪餓鬼が居たら、たいへ〜んって思いましたか?」

「そうそう。

いえ、嘘嘘(笑)。

村松君、よろしくね!」

その日から、俺の頭の中はコーチで一杯になった。

授業中も遊んでいる時も、頭の中で、コーチは、あの美しい顔に微笑を浮かべながら、テニスウェアを脱いだ。

俺は気が狂いそうだった。

それから数日経ったある日、またもや信じられないことが起こった。

街で偶然、コーチに会ったのだ。

しかも、同じクラスの健太と一緒だった。

なぜ、この人が健太と!しかも、かなり親しそうにしている!俺は殺意を押し殺して、健太に「二人は知り合いなの?」

と聞いてみた。

健太は黙っていたが、コーチが「私の息子よ」

と答えた。

衝撃の告白だった!俺は、おったまげて、何をしゃべったか分からなかった。

とにかく何かを話して逃げるように家へ帰った。

自宅へ帰ってきて、まじまじと自分の母親を見てみた。

うちの母親も美人だとよく言われていた。

それでもレベルが違った。

なんなんだ!いったい!健太はコーチと暮らしているのか。

今も、あの美しい人と一緒にいるのか。

普通であれば、この事実だけで、自分の思いを諦めるのかもしれない。

だが、俺は小学校の時、教師から悪魔と言われた男だ。

悪魔のような知恵を持つ、前代未聞の悪餓鬼と称せられた男だ。

俺はすぐに頭をフル稼働させた。

健太をうまく使えば、コーチともっと親しくなれるかもしれない。

いや、うまくやれば夢が現実のものとなるかもしれない!あの美しい人が俺の目の前で、テニスウエアを脱ぐ、そしてその先も。



この日から、世の中が面白いものに感じられた。

俺は、一つの目標のために、労力は惜しまないと心に誓った。

健太と親しくなるのは、非常に簡単だった。

健太を虐めから助けて、遊びに誘ったら、すぐに仲良くなれた。

俺はあえて、他の奴らとは距離を置いて、健太とだけ一緒にいるようにした。

俺の1番の友は健太だと思わせること、また、健太が俺以外の奴と親しくなることを妨げることこの二つのためだ。

健太は、ウザイくらい俺の傍にいるようになった。

毎日毎日、健太とつまらない会話をしたが、目的のことを思うとそれも苦痛ではなかった。

あっと言う間に俺と健太の仲は、健太の家で一緒に夕食を食べるまでになった。

当然、コーチも一緒だ、コーチの手料理をご馳走になるのだから。

食事中、何度か「コーチ」

と呼びかけると、コーチは困ったように「家でコーチというのは変だよ」

「苗字も健太と同じで変だから、ゆずりって呼んで」

と言いだした。

コーチの名前は「ゆずり」

というのだ、もちろん知ってたよ。

家では、俺も「ゆずり、ゆずり」

と叫びながら、股間を・・この日から俺はコーチを「ゆずりさん」

と呼ぶようになった。

俺がゆずりさんと呼ぶもんだから、教室の他の奴らも、ゆずりさんと呼ぶようになった。

そして健太やゆずりさんと付き合いながら、なんとなく月日が経っていった。

ある日、俺は写生コンクールに出品する絵を、健太の家で手直ししていた。

そんなの狭い健太の家よりも、広い自宅で描くほうが、良いのだが、、その日は、ゆずりさんが早く終わる日だったので、会いたいと思ったのだ。

健太と話をしながら絵を描いていると、ゆずりさんが帰ってきた。

安っぽいブラウスを着ていたが、相変わらず美しかった。

ゆずりさんは仕事から帰ってくると、いつも隣の部屋で、服を着替える。

俺はそのことを知っていたから、今日は絵があるにも関わらず、健太の家にお邪魔したのだ。

案の定、ゆずりさんは「村松君、いらっしゃい。

ちょっと待っててね」

と言って、隣の部屋へ行った。

いつもの様に、服を脱ぐ音が聞こえた、俺はこの音を聞くのが大好きだった。

ゆずりさんが、服を着替えて出てきた。

そして「ちょっと待ってね」

と言ってジュースを持ってきた。

決して狙ったわけではなかった。

しかし、ゆずりさんは俺が横に伸ばしていた足を踏んでしまった。

そして、驚いて「きゃっ」

と飛びのいた。

そのはずみで、ジュースの入ったコップは、俺の絵の上に落ちた。

俺の頭脳はすぐに計算した、ゆずりさんの粗相を利用することはできないか。

ただ、この絵は、拭けば問題なさそうだ。

俺は、ゆずりさんが反応する前に、すぐに絵を持って、思い切り破った。

ボロボロに破って、ゴミ箱に捨ててから、「酷いよ。

これ、県の絵画展に出展する絵だったのに。



そう言ってから、荷物をまとめて家へ帰った。

家に帰ってから、俺はノートを出して、必死に考えた。

どう行動すれば良いか。

どうすれば、ゆずりさんが、俺のために何でもしたくなるほど、罪の意識を持つか。

ひたすら考えた。

色々考えていると自宅にゆずりさんから電話があった。

親に出たくないと伝えてもらった。

俺は、その翌日から健太を完全にシカトした。

そしてクラスメイトには、「健太の母親に絵を破かれた」

「せっかく皆に選んでもらった絵なのに、ごめんな」

と涙目になって謝った高野たちに指示したわけではなかったが、俺の意図を察したクラスの奴等は、勝手に健太を虐めだした。

皆は、俺の前に健太を引きずるように連れて来て、土下座しろと小突いた。

健太は床に頭を擦りつけて、「ごめんね、本当にごめんね」

と何度も謝った。

高野達に言わされているのではなく、本心で言ってるようだった。

放課後、家に帰る途中の通学路で、健太は俺を待っていた。

健太は俺の顔を見た途端、走り寄ってきて、必死に謝った。

俺は、泣きながら頭を下げる健太に「お前に謝ってもらっても仕方がない」

と突き放してから「お前は悪くないだろ、お前は全く悪くない、それでも俺は、お前とは一生付き合わない」

と強調しておいた。

これで健太は母親を、ゆずりさんを恨むことだろう。

テニス教室もしばらく休むことにした。

夜になると、またゆずりさんから電話があった。

俺は、親に絵のことを言ってあった。

ただ、親には、ゆずりさんが破ったというのは不自然だったので健太に破られたと言ったおいた。

そんなこともあり、親は俺に電話を取り次がずに「我家では皆で展覧会を楽しみにしていたのに、本当に残念ですよ」

「あの子も、元気がなくなってしまって、、、もう謝罪は結構ですから、電話をするのは止めてください」

と言って切ってしまった。

それから更に数日経ったある日、俺の帰宅途中の通学路で、今度は、ゆずりさんが立っていた。

息子と同じことするんだなぁと思ったが、ここは無視しておこうと考えた。

もちろん、これは演技。

知らん振りして横を通り過ぎようとする俺にゆずりさんは、「お願いだから、少しだけ話をさせて」

と縋り付いてきた。

だいぶ憔悴している感じだった。

俺は、ゆずりさんの雰囲気を見て、そろそろ大丈夫かな?などと考えながら「なんですか?」

と冷たく言ってみた。

「本当にごめんなさい、本当に悪かったと思ってます。

どうか謝らせて」

「どんなに謝ってもらっても、もうどうにもなりません。

俺は、貴女と、、健太を一生許しません!」

「私のことは恨んでもらってもいいけど、健太のことは、どうか許してあげて!あの子は、村松君のことが本当に好きなの。

なんとか許してあげて!(涙)」

「無理ですね。

破かれた絵は、元には戻りません。



「どうしたら、償えるの?あんなに仲が良かったのに、ずっと、こんな状態なのは、悲しすぎるよ(涙)」

「ねえ、どうしたらいいの!」

俺は、ゆずりさんの様子から、勝算があると考えた。

勝負に出るのは今だ!「だったら、絵を描かせて下さい。

破れて粉々になった絵は元には戻りません、でも絵はまた書くことができます!」

「ゆずりさんが、絵を描かせてくれるなら、俺は、全部許します。



それを聞いて、ゆずりさんは、嬉しそうな安心したような顔をした。

とても綺麗だった。

「本当に許してくれるの?絵のモデルになればいいのね?なるよ。

それで償えるなら、なるよ。

どんな絵なの?」

「母親の絵が描きたいのです。

でも自分の母親に頼むのは恥ずかしいので、貴女にお願いしています」

「母親の絵か〜、いいよ、私も一応母親だしね(笑)」

「本当ですか!、お母さんに、裸でモデルになってとは、どうしても恥ずかしくて言えなかったのです。

ありがとうございます!」

ゆずりさんは驚いた表情で「え?裸でモデルって?」

と質問した。

「はい、裸の母をテーマに絵を描きたいのです。

お願いできますよね?まさか恥ずかしがったりしないですよね?俺も健太と同じ年ですし、変に意識なんてしないですよね?」

ゆずりさんは「そりゃ、変に意識したりはしないけど・・・」

とゴニョゴニョしだした。

俺は、ここで完全に決めて、ゆずりさんが後に引けないようすることにした。

「ですよね。

いつが都合が良いですか?健太も早く俺と仲直りしたそうだったけど。

俺も早く健太と遊びたいな。



ゆずりさんのシフトが大抵、木曜日が休みだということは知っていた。

だから、「木曜日にしませんか?」

「昼間なら親も居ませんから、うちを使えますよ。



俺は心の中で呟いた。

『さあどうします?真昼間から息子の友人の家で、素っ裸になれますか?」

ゆずりさんは悩んでいる様だった。

でも、もう後には引けない筈だ。

「本当に許してくれるんだよね?以前のように健太と仲良くしてくれるんだよね?」

「はい、新しい絵が描きあがれば、あの絵のことは完全になかったことにします。



「ご両親は木曜日、本当に居ないんだよね?」

「はい」

「分かった。

じゃあ、木曜日に、村松君の家へ行くよ」

この瞬間、俺は嬉しさで天にも昇る気持ちだった。

とうとう、ゆずりさんの裸が見れる。

夢と同じように自分から脱いでくれるのだ。

俺はゆずりさんの気が変わっては困るので「健太もかなり落ち込んでましたから、健太にも伝えて下さい」

と、もう一押ししておいた。

ゆずりさんは、困ったように「健太にはモデルのことはちょっと言いにくいかな」

と首を傾げた。

「モデルのことじゃなくて、ゆずりさんが、きちんと俺に謝って、俺がゆずりさんを許したことを健太に伝えた方が良いのでは?と言ってるんです。



ゆずりさんは、少し顔を赤らめた。

「あ!そうよね。

健太喜ぶよ。

私と口も聞いてくれないし、ご飯も食べなくて、本当に困っていたの。

良かった。

村松君が許してくれて。

本当にありがとう。



そして待ちにまった木曜日がやってきた。

前日から、両親は泊まりで出張に出ていた。

俺は自分で学校へ電話した。

両親が居ないことを伝えて、熱があることにして、さぼった。

時間よりも少し早めに、ゆずりさんは、やってきた。

なんだか、普段よりもお洒落をしているように感じられた。

水色のワンピースにカーディガンを羽織っていたのだけど、かなり似合っていて、爽やかでとても美しかった。

『あと数分もすれば、あのワンピース脱いじゃうんだよな』と思うと、興奮して堪らなかった。

最初は、ゆずりさんに、ストリップさせようと思っていたのだけど、今回はそれはヤメテおくことにした。

最初はハードルを低くした方が良いと思ったからだ。

俺は、母のバスローブを用意しておいた。

その方が脱ぎやすいと思ったからだ。

俺はゆずりさんをバスルームに案内して、「ここで用意してください、このバスローブを着て、居間に来て下さい。



と指示した。

ゆずりさんは緊張しているようで、ただ頷いただけだった。

少し待つと、バスローブ姿でゆずりさんがやってきた。

これだけで、俺は、興奮してしまった。

いよいよだと思った。

俺は鉛筆を持ちなおした。

「では、そこで脱いじゃって下さい」

なるべく緊張しないで言ったつもりだったが喉に唾液が絡んだような変な声になってしまった。

スーパーで叱られた時から、半年が過ぎていた。

あの時の生意気なお姉さんが、ついに、俺の前で真っ裸になった!!感動的だった。

やっとここまできた。

でも、こんなので満足はしない。

ついに!ゆずりさんが、俺の前で一糸纏わぬ全裸となった。

俺は逸る気持ちをなんとか抑えつけて、自分のスケベな思いを悟られぬよう、あまり裸身を見ないようにしていた。

ゆずりさんは、裸になって落ち着かなかったのか、どうしたら良いか分らない様子で少し声をうわずらせながら「こ、この後はどうしたらいいの?」

と尋ねてきた。

俺は『やっぱり我慢できねえ。

ちゃんと裸を見させてもらうか』と考えて、「まだ、どんなポーズが良いかイメージが出来てません。

すみませんけど、少し、色々ポーズを取ってもらいますまずは、目を閉じて髪を掻きあげるポーズを少しの間してもらっても良いですか?」

とお願いした。

ゆずりさんは、少し恥ずかしそうにモジモジしてから、意を決したように、言った通りにしてくれた。

俺は心の中で歓声をあげた。

『目を閉じさせたので俺の視線は気づかれないはず。

ゆずりさん!遠慮なく貴女の裸、鑑賞させてもらいます!』俺はゆずりさんのボディラインの全貌を舐めるように、じっくりと見た。

さすが、スポーツを仕事としているだけあって、キュッと引き締まったボディその細い体に予想外なボリューム感で、ツンと形良く上を向いた双乳そして、その乳房の隆起の頂点で、ピーンと立っている綺麗なピンク色の乳首下半身はというと、、、スラリと長い脚、それでいてプルルンっと白い豊かな太股、その付け根で、はっきりと存在を主張している黒い艶やかな陰毛。

興奮しすぎて、爆発しそうになり、欲情していることを悟られないようにするのは不可能に近かった。

こんな風に、まともに、女の裸を見たのは初めてで、しかもそれが憧れの人なのだから、当然といえば当然だった。

ゆずりさんに、俺が欲情していることがバレれば、当然、この素晴らしいショータイムは終わりとなる。

俺の計画では、どうしても自分のスケベな心情をゆずりさんに悟られるわけにはいかなかった。

この日の目的は、ゆずりさんの裸身を楽しむことではない、俺の前で素っ裸になることに慣れさせることが最大の目的だ。

そのためには、あくまで、芸術的に!、そして純粋に!、母親の姿を描くものでなければならない。

間違っても、ゆずりさんに女を意識してはいけないのだ。

深呼吸をして、なんとか心を落ち着かせてから、「ゆずりさん!なんとなくイメージが纏まりました。

立ったままだと疲れてしまうので、椅子に座って下さい」

と指示した。

そして、裸をなるべく意識しないように、顔を中心に絵を描き始めた。

絵を描きながら、俺はいつの間にか射精していることに気づいた。

パンツの冷たい感触が気持ち悪く感じられた。

1時間程度、絵を描くと俺はどうにも我慢できなくなって、「ゆずりさん!本日は、このくらいにしましょう、また、次回お願いします」

と言って終わりにすることにした。

ゆずりさんは”また次回”という言葉に、「え?」

という表情をしたが、「1日で絵を仕上げるのは無理ですよ」

と言うと素直に頷いてくれた。

ゆずりさんが帰った後で、ひたすら自慰に耽ったが、全く満足できなかった。

目を閉じると、ゆずりさんの清楚な笑顔と白い裸体が同時に浮かんで、いつまで経っても、俺の勃起は収まらなかった。

このままではマズイと考えた。

早くゆずりさんを完全に自分のモノにしないと、中途半端な状態でゆずりさんに手を出してしまい、計画は失敗してしまう。

予定より少し早いが、次回ゆずりさんがモデルになる時、ある程度、踏み込むことができないかと、真剣に考えた。

再びゆずりさんがモデルになる日は、すぐにやってきた。

この時、俺は二つのことを事前に準備した。

まず一つは、高野と庄司も家に呼んで3人で、ゆずりさんのヌードを描くこと。

この計画を伝えた時、高野、庄司、二人とも飛び上がって喜んだ。

二つ目は、母をうまく使うこと。

母には、その日、外出してもらい、17時に必ず帰ってくるようにお願いしておいた。

母は1人息子の俺にべったり依存していて、俺に逆らうことは滅多にないので、この申し出も特に不審に思わずにOKしてくれた。

2回目ではあったが、裸になるために中学生の家を訪問するのだ、ゆずりさんは、かなり緊張しているようだった。

緊張を和らげるために冗談を言いながら、リビングまで連れてきた。

リビングの入り口で高野と庄司がいることに気づいたゆずりさんは、かなり驚き、「ふざけないで!」

と慌てて帰ろうとした。

玄関まで戻ったところで、ゆずりさんは、玄関を出て帰るでもなく、ただドアの取っ手を握ったまま立ち尽くしていた。

「どうしました?帰っても良いのですよ」

それを聞くと、ゆずりさんは、帰る気配は見せずに振り向いてキッと怖い顔で睨んだ。

「高野君たちがいることは聞いてない、話が違うよ!」

俺は、黙ったまま、ゆずりさんをじっと見返した。

『そんな怖い顔をしても・・・ゆずりさん怖くはないですよ』俺は知っていた。

ゆずりさんが俺に無事に描き終えてもらって、絵を駄目にしてしまったことを償いたい、自分を許して欲しい、以前のように健太と仲良くして欲しい、と切実に願っていることを。

だから、余裕を持ってゆずりさんと対峙することができた。

そして、俺の予想通りに、ゆずりさんは、すぐに、自分の立場を理解してくれた。

怒ってリビングから出て行った時から、ちょうど10分くらい経った時だった。

ゆずりさんは、最愛の息子のために、3人の男子中学生が見守る中、身につけているモノを全て脱いで、あっはーんのポーズをキメた。

俺は庄司達二人に「エロイことを考えるな!とは言わない、だが、絶対に、ゆずりさんに悟られるな!」

と何度も言い聞かせておいた。

それでも、ゆずりさんがバスローブを脱いだ瞬間、二人の生唾を飲み込む音は俺にまで聞こえた。

この俺もエロ本などで女の裸に慣れる努力をしていたが、やはり、ゆずりさんの裸体を目の前にしてしまうと股間が破裂するくらい勃起し、心がかき乱され、どうにも制御不能になってしまった。

そんな俺達の気配に、ゆずりさんも気づいたのだと思う。

前回と違い、裸になって1分と経たないうちに、裸身を手で覆って俺達の視線から逃れようとした。

今にも「もうこんなことはお終いにする!」

と叫び出しそうだった。

ちょうどその時、外から車のエンジン音が聞こえた。

母が帰って来たのだ。

俺は心の中で『お母さん、良いタイミングで帰ってきてくれたよ』と思いながら、叫んだ。

「ゆずりさん!大変、母が帰ってきたみたい」

それを聞くと、ゆずりさんは、完全にパニックに陥ってしまった。

それはそうだろう、息子の同級生達の前で全裸になっているのだから、大人にバレたら大変なことになる。

「2階の俺の部屋に隠れて下さい!」

俺はゆずりさんを急かして、考える隙を与えずに、2階へ逃げるよう促した。

ゆずりさんは、素っ裸のおっぱいや、お尻を揺らしながら、急いで階段を上がった。

庄司と高野は、ゆずりさんの後ろについて、剥き出しのお尻を眺めながら階段を上がっていったが、俺はバスローブを持ってバスルームへ行き、ゆずりさんの衣服を隠してから、2階に上がった。

あらかじめ2階の俺の部屋には、ゆずりさんが体を隠せるものは全て排除しておいた。

シーツや毛布なども全て、隣の部屋に隠しておいた。

母が「徳君、ただいま〜」

と、家に入ってくるとゆずりさんは、緊張が極限状態になり、プルプル震えだした。

俺は絶好のチャンスだと思った。

この期を逃さず、計画を実行することにした。

あらかじめ準備しておいたエロ本を開くと、ゆずりさんの顔の前に突き出した。

ゆずりさんが驚いて顔を背けるのを無視して「この格好をして下さい!ゆずりさん!この女がしているポーズをしてみてくださいよ」

「そ、そんな格好、で、できるわけないでしょ!!」

ゆずりさんは顔を真っ赤にして、状況も考えずに思わず声を張り上げてしまった。

そして、自分の声が予想外に大きく響いたことに驚いて、慌てて口を押さえた。

エロ本では金髪の女が股をM字に大きく広げ、どうぞ見てくださいと言わんばかりに股間を剥き出しにしていた。

俺は再度「お願いしますよ」

と頼んだが、ゆずりさんは脚を固く閉じ、身を縮めて体を隠して首を振るだけだった。

仕方なく、俺は若干大声で「お母さ〜ん、庄司たちが来ているから、飲み物とお菓子をお願〜い」

と叫んだ。

すぐに、母から「すぐに持っていくね〜」

という返事が聞こえた。

ゆずりさんは体を震わせながら「ちょっと待って!」

と慌てた様子だったが、俺達は無視した。

少しして母が階段を上がってくる音が聞こえた。

ゆずりさんは慌てふためき「ちょっと、どうしたらいいの」

と悩ましげに呟いた。

俺はもう一度、エロ本を開いた「これをお願いしますよ」

ゆずりさんは、いやいやと首を左右に振るだけだった。

いよいよ母が部屋の前まで来てノックした。

俺はゆずりさんの方を見ながら「今、開けるね〜」

と言って、ドアの方へ歩いて行った。

ドアの鍵に手を掛けると、ゆずりさんは、両手を合わせて「お願い・・」

と小声で囁いた。

それを無視して、鍵を開け、ドアノブに手を掛けた。

その瞬間、背後から「おおおぉ!」

と庄司と高野の歓声が聞こえた。

俺は、ゆっくりとゆずりさんの方へ振り返った。

この時の俺には、とても衝撃的な映像が飛び込んできた。

初めてテニススクールで見たとき、胸をドキドキさせた、あの細い綺麗な脚が大きく広げられていた。

ゆずりさんは、目を固く閉じながら文字通りの大開脚をして、俺達の目の前で、完全におマンコを晒していた。

さすがは、庄司と言うべきか。

ゆずりさんの恥ずかしい大股開きは、庄司によって次々と写メに収められていった。

俺は生唾を飲む込んでから、ドアを開けずに母に伝えた「今、勉強がちょうど良い感じだから、そこに置いといて」

母が去るとすぐに、ゆずりさんは「こんなの駄目だよ、早く家に帰らせて!」

と股を閉じた。

既に調子に乗っていた俺は「服は下にありますし、どうやって帰るのですか?、少しくらい触らせて下さいよ」

とゆずりさんの剥き出しの肩を抱いてみた。

ゆずりさんの滑らかな肌の感触が堪らなかったが、それを充分に味わう前に、突然、左の頬に激痛が走った。

ゆずりさんにビンタされたのだ。

俺は、突然のことに驚き、抑えていた凶暴な性格が、つい出てしまった。

「痛えよ!元々、酷いことしたのは、どっちだよ?、もうモデルはいい、この痛みは健太に何倍にもして返してやるよ!」

ゆずりさんは、俺の剣幕に驚いてしまったようで、完全に黙ってしまった。

俺は「早く出て行けよ!」

と言って、ゆずりさんを部屋から追い出そうとした。

もちろん、ゆずりさんは現在、素っ裸、階下には母がいる。

「ちょっと、待って!叩いたことは謝るから」

「謝ってもらっても、仕方ないんだよ。

母に全て話せよ。

俺達の前で素っ裸になって俺の絵を駄目にしたことを許して貰いたかったんだろ?出て行って、そう言えよ言っておくけど、俺は許さないからな、今までの苦労が水の泡だな。

健太もかわいそうに。



俺のこの言葉で、ゆずりさんは、完全に萎縮してしまって、「そんなこと言えないよ。

お願いだから許して」

と小声で言い返すだけだった。

「じゃあさ。

ビンタのこと無かったことにするし、うちの親にもバレないように健太の元に帰らせてやるから、少し、触らせろよ」

ゆずりさんは、無言だったが、否定もしなかったので、俺は、素早くゆずりさんの腕を掴んで、用意していた手錠をはめた。

片方は、無事にはめられたが、ゆずりさんが、驚いて「何、これ、嫌だ」

暴れたため、両手にはめるのは失敗した。

「またビンタされたら嫌ですからね。

ゆずりさんは、信用できないから、少しの間、拘束させて下さい。

約束しますよ、すぐに外すし、この手錠をはめさせてくれれば、さっき殴ったことは水に流します。

裸で帰るわけにはいかないでしょ?健太だって俺に許されたと思って喜んでいます。

このままで、良いのですか?、少しの間だけですから。



ゆずりさんは不安そうな顔だったが、健太という単語を聞くと「本当に許してくれるのよね。

服も返してくれるんだよね。

変なことしたら、大声出すから」

と了承してくれた。

ゆずりさんは頭上に両手を挙げ、バンザイした状態で、その細い手首にガチャリと手錠がはめられた。

この瞬間、庄司と高野の鼻息が荒くなるのが分かった。

「触っていいんですよね?」

「じゃ、遠慮なくw」

俺達は、両腕を拘束されて、まともに抵抗できない、ゆずりさんの体を好きなように触りまくった。

夢の中で思い描いたことが現実となったのだ。

俺は、先ず始めに、ゆずりさんをベッドに押し倒して、庄司と高野に抑え付けさせてから、乳房に顔を埋めて、顔で乳房の柔らかさを楽しんだ。

「やわらけぇ」

「まじで?」

「俺も俺も」

ゆずりさんに手を伸ばす2人を少し押しのけて『チュパ』っと乳輪ごと乳首を吸いあげてみた。

少し甘く感じられた。

舌で転がすようにして、たっぷり、ゆずりさんの乳首の味を確かめた。

おっぱいで存分に楽しませてもらってから、次はキスをしてみようと思った。

しかし、嫌そうに顔を背けられてしまった。

脚を開かせて、オマンコをじっくり見ようとしても、固く閉じられてどうやっても脚を開かせることができなかった。

ゆずりさんのこの態度に、俺は少しイライラしてしまった。

だから自分でも予想もしていなかった台詞が口から出てしまった。

「健太をここに連れてくるか。

庄司、健太を連れてきてよ」

「えっ?」

ゆずりさんの顔色が変わった。

俺としては思わず出てしまった言葉だったが、もう後には引けなかった。

「そんなに嫌がるなら、一番先に、健太とやらせてやるよwあいつ、絵のことで責任に感じてるから、俺の言うことなら、なんでも聞くぜ」

「なっ!ふざけないで!」

暴れまくるゆずりさんを押さえるのは大変だったが、構わず続けた。

「ゆずりさんが約束を破るならば、息子の健太にも責任をとってもらう。

当然でしょ。



それを聞くと、庄司は俺の顔をちらっと見てから、部屋を出て行こうとした。

「待って!お願い!健太を連れて来ないで!」

「人にお願いするのに、命令口調かよw」

「お願いします、健太を連れて来ないで!!」

「嫌だね。

健太なら、何でも言う事、聞いてくれるから、あんたより健太で遊んだ方が面白い。



「そんなっ、ひどすぎるわ・・」

「だったら、少しは、面白くさせろよw」

そう言って、俺はもう一度ゆずりさんの太ももの間に手を入れた。

「うわ!すげえ、マジだよ」

高野と庄司から歓声が聞こえた。

俺は項垂れるゆずりさんの顔を上向かせてから、大きく開かれた脚の付け根に手を這わせて、オマンコを左右に広げた。

【 2016/10/25 00:04 】 未分類 |

会社の元先輩に子種を提供した・・・

誰にも言えないけど、会社の元先輩に子種を提供した話です。

どうしても40前に子供が欲しい、けど結婚したいって人もいないし・・・が口癖の、キャリヤウーマンでかなり仕事が出来る、いわゆるやり手の先輩でした。

結構、気が強いところがあって会社では何遍も怒鳴られました。

その先輩と飲みに行ったときに「子供欲しいなぁ~、でも結婚する相手いないし」

と言うので「種提供しますよ」

と冗談で言ったら「それいいかもね」

と。

その時は冗談かと思ったのですが数週間後、先輩にまた飲みに誘われて普通に飲んでると「飲みなおそっか?」

と言われてなんと先輩の部屋に。

「あのさぁ・・・子供欲しいんだぁ。

絶対に迷惑かけないから・・・ね?」

と真顔でお願いされてしまい、ごめんなさい。

と断ると「だよね・・・冗談だから、冗談!」

と言うもののしばらく飲んでるといきなり号泣!「子供欲しい!お願い!」

と押し倒されあまりに可哀想だったので目をつぶっていると、カチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを下げ、先輩がフェラを始めました。

あまり上手くはなかったのですが、必死さというか頑張ってるという感じは伝わってきました。

そして十分に大きくなると、今度は先輩がスカートとストッキング、下着を脱いで下半身だけ裸になると無理矢理アソコに押し込もうとします。

しかし濡れてないので入りませんし、しかも私のモノも痛い。

「痛っ!」

と思わず口にすると「ゴメンね」

と言って先輩は自分でクリをシコシコ弄っています。

物凄い勢いで擦ってると「はぁ・・・はぁ・・・」

と吐息が漏れてきます。

そして合体。

ちょっとフニャってましたが先輩が手でガイドして上手く1つになれました。

そのまま先輩が上下にグラインドすると、少しづつ濡れが良くなってきてヌルヌルに。

先輩は何も言わず目を閉じて上下運動しています。

先輩が「・・・ねぇ・・・イッて」

私は先輩に「・・・本当に・・・いいんですか?」

と確認すると先輩は微笑みながらウン、とうなずきました。

そして何も言わずにそのまま先輩の体内に射精しました。

先輩は嬉しそうにウフフと微笑むと、そのまま私の胸の上に倒れこんできて「子供・・・できるといいなぁ」

と呟きました。

それから1週間くらいして先輩から電話がかかってきました。

「ダメだったみたい・・・ゴメンネ」

先輩は涙声でした。

私は「自分でよければ・・・もう一回」

と言うと「ありがとう」

と言って電話が切れました。

そしてそれから数週間後、ある日の朝先輩に「今日、空いてる?」

「・・・はい」

先輩は「今日、排卵日みたいなの・・・お願いしていい?」

私はOKしました。

そして同じように先輩が上になって、私はマグロ状態で射精しました。

ですが、その月もダメでした。

私は先輩に「よかったら、温泉に行きませんか?」

と誘ってみました。

先輩は驚いたようでしたが、すぐOKしてくれました。

そして基礎体温表から来月の排卵日を予想して2泊3日で予定をいれました。

先輩は旅行、私は当日にいきなり悔みをいれて出かけました。

寂れた温泉街でしたが、そんなのは関係ありませんでした。

部屋に案内され、担当の女の人が戻るとすかさず先輩が「・・・じゃ、しようか?」

「・・・とりあえず温泉、入ってからでも?」

と私。

「・・・それもそうね~」

と2人で爆笑してしまいました。

貸し切りの家族風呂があったので、ここでいいわ、と先輩が入りました。

2人きりで温泉につかりながら色々な話をしました。

先輩が10年前に不倫していたこと。

そして今子供が出来ないのは、その罰だと思ってること。

私はその重さに黙って聞くしかありませんでした。

風呂から上がり、食事も済むと部屋には布団が敷かれていて「まだ、排卵にしてないみたいだから、今晩は1回でいいわよ・・・でもしたいなら何回でも?」

とニコニコしています。

私は先輩に優しくキスをしました。

長く長くキスをしました。

そして先輩の全身を愛撫しました。

思えば先輩とセックスらしいセックスをするのは今日が初めてです。

丹念に愛撫していると「そろそろお願い・・・」

と言われて正常位で一つになりました。

「もっと奥まで・・・そう」

先輩も大分気持ち良くなっているようで、あっ、あっ、とアエギ声が漏れています。

そして先輩は小さい声で「・・・イク」

と言うとヒクヒクと可愛らしくイッてしまいました。

そして私もすぐに先輩の体内でイキました。

翌日の朝、先輩が嬉しそうにトイレから戻ってくると「今日、排卵日みたいなの!」

子供のように目がキラキラしていました。

そしてその日は午前中に1回、午後から1回夜になって8時に1回、最後は12時に1回とどこへも出かけずに1日に4回も先輩と一緒になりました。

もちろん全て中に射精しました。

「何だか、今回は出来そうな気がするの」

と最後の1回が終わった後、先輩がつぶやいていました。

そして翌朝、帰り支度も済んで布団もたたんで帰ろうとした時に「ねぇ・・・あと1回だけ・・・してみない?」

2人でトイレに入ると先輩に手早くフェラされ、バックで突きまくり、種付けだけのセックスを完了しました。

その甲斐あってか、その数週間後に「出来たみたい・・・産婦人科に行って来るね」

と先輩が電話をくれました。

そしてそれは事実だったようで妊娠していた、と連絡してくれました。

私は何故か嬉しい気持ちで一杯になり、先輩とお祝いをしました。

先輩はそれから3ヶ月で会社を辞めて実家に戻りました。

私は毎月何かの足しになれば、と3万ほど送っています。

そして2ヶ月に1回ですが、先輩と会って子供の成長を見るのが楽しみになっています。

1度、先輩に結婚しよう、と申し込んだのですが「貴方だったらもっといい子と結婚できるわよ」

と断られてしまいました。

「でも・・・ありがと」

と。

終わり。

【 2016/10/24 20:04 】 未分類 |

寝取られって実際はやられたらやっぱ凹む・・・

昔、オレがされた浮気をば。

彼女は2つ年下で、前の彼女の友達として出会って浮気したあと、元カノと別れて付き合うことになった。

性格は天然ぽいところがあり、妙に抜けている子だったが妙な色気があり、そういうギャップにひかれてた。

彼女は一人暮らしで、合鍵ももらってたまに勝手にあがってダラダラしたりしていた時期にその事件はおきた。

彼女の誕生日にプレゼントをあげようと思ったがちょうどその日は仕事が忙しく、会えないということで誕生日の前日に彼女の部屋へ行き、彼女の帰宅を待った。

※オレは夜の仕事で、彼女は夕方帰宅するので。

ただ待っていては面白くないので靴を隠し、タンスに隠れて驚かそうと考えた。

まさか前日にそんなことするとは思っていないだろうし効果ありそうだと思ったからだ。

そして夕方彼女が帰ってきた。

暗いタンスの中でどれくらいいただろう慎重な性格のオレは30分以上待っていたと思う。

タンスはちょうどベッドの前にあり彼女がこっちへ来たら飛び出そうと考えていた。

しかし聞き耳を立てていると何故か話し声がする。

携帯で誰かと話しているのかと思ったがどうももう1人誰かいると感じた。

ボソボソと話していて何だかわからなかったが。

足音を聞いても明らかに1人じゃない。

どうも声の感じからして男のようだ。

ここで初めて浮気の疑念がわいた。

彼女の性格上、それはないとタカをくくっていた。

笑い声と話し声、どれくらい続いただろうおそらく10分ぐらいしたころベッドの方へ2人が近づいてくるのを感じた。

衣服のすれる音とボソボソと喋る声しか聞き取れず。

そのうち、何かを吸いあうような音が聞こえてくる。

ここまで来ると頭の中にもそういう映像が思い浮かぶ。

まさか…そんな思いももはや霞んでいく。

ちょっとした音も聞き逃さないぐらいに耳に神経が集中する。

どれくらい時間がたったかわからないがそのうち、喘ぎ声がかすかに聞こえてくる。

聞きなれた声。

音だけの時間は非常に長く感じた。

実際には10分やそこらかもしれない。

喘ぎ声が高まっていったところで今まで聞き取れなかったはずの言葉が聞こえた。

「入れて」

それを聞いた瞬間、オレは出してしまった。

何もしていない、触ってすらいないのにだ。

下着が湿っていく感覚と冷ややかになる頭。

その後は喘ぎ声と肉のぶつかりあう音。

どれくらいだろう?おそらくこれも10分やそこら。

さして長くないはず。

この時、オレの頭にはゴムはつけたのか?中出しはしないだろ?という二次的なものに変わっていた。

不思議なもので、そういうところにすがろうとしていたのかもしれない。

男の「いくぞ」

という言葉と彼女の「いって!」

という言葉の後静かになった。

荒い息遣いは聞こえる。

その後、5分ぐらいボソボソと喋った後2人はシャワーを浴びにいった。

オレは脱力していたが何よりも、どこへ出したか?という部分が知りたくて、ゆっくりタンスを開け出て行くと、およそいつもの彼女の部屋からは感じたことの無い、キツイ匂いがした。

自分でしてる時は気づかないだけで、セックスするとこれほどの匂いがするものだと冷静に分析していた。

そして、すぐさまゴミ箱を漁る。

ティッシュがいくつも出てきてそれを一枚一枚ほぐす。

我ながら怪しい行為だと思える。

焦っていながらも冷静に調べた。

結果は、ゴムは出てこなかった。

中に出したのか、それとも外に出したかまではわからない。

しかし生でしたのは事実のようだ。

それを確認するとオレは、ふたたびタンスへ戻った。

この後、シャワーから出てきた二人はしばらくして出かけていき、その後オレはゆっくりと彼女の家を後にした。

次の日の彼女の誕生日には別れました。

彼女は理由がわからなかったらしく大泣きしましたが、何の説明もせずとにかく別れようで終わらせました。

寝取られって興奮はするけど実際はやられたらやっぱ凹む方が大きかった。

うーん結構好きだったんだがなーなんとなく出ていけないのは性格かも。

というか隠れてるのが非常に悪い感じがして最後までバレたらマズいて思い続けてたからタンスに戻ったんだよね…
【 2016/10/24 16:04 】 未分類 |

修学旅行で彼女と彼女の親友と

初めて高校の時に彼女が出来て、その当時学校でもno1のかわいい彼女だった。

高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。

俺達はお互いに童貞・処女だったのでその修学旅行で何かあるかと俺はドキドキしていた。

そしてかなり先生達の厳重な警備を抜けて彼女のいる部屋に着いた。

その時はまだ携帯もなくてそこまで行くのに2時間もかかった。

3人部屋の彼女のいる部屋には当時彼女の親友(ヤリマンと呼ばれていたK美)がいて彼女以外は寝ていた。

彼女の布団に潜り込みキスして胸を吸ったりしていたら、そのK美が起きていて突然声をかけられた。

「何してるの?」

びっくりしてしばらくじっとしていたが、布団を剥ぎ取られて下半身裸の状態で二人で固まっていた。

大きくなった俺のものをじっと見られて俺はかなり恥ずかしかったが、何だか変な気分だったK美は俺達がまだしたことがないのをしっていたので、ニヤニヤしながら「今からするの?」

と聞いてきた。

その時は言い訳できずに「そうだよ」

と答えたが正直やり方が分からずなかなか穴に入らなかったのだ。

そこで俺の彼女が突然K美に向かって「なかなか穴に入らないんだけどどうしたらいい?」

と聞き始めた。

動揺した俺は恥ずかしいのと情けない気持ちでチンコが小さくなり始めていた。

それを見たK美が・・・「そんなにやわらかかったらはいらないよ」

と言い出して、俺のちんこに手を当てた。

彼女もびっくりしていたが、その時は恥ずかしい気持ちでいっぱいだったのか、じっとそれを見ていた。

K美は「フェラのやり方教えてあげる」

と彼女に言って俺のちんこをフェラし始めた。

彼女も少し興奮気味で丁寧にK美の説明を受けながら、二人でフェラしだした。

俺も少し大胆になってきてビデオの中でしか観た事のない3P状態に何だか頭がわけのわからない状態だった。

彼女はフェラ、K美は乳首をなめ出して、彼女のぎこちないフェラよりもK美のやわらかいフェラの方が気持ち良かったが、さすがにそんな事はいえない。

彼女が一心不乱にフェラを練習している中、K美はこっそり俺の耳元で「あんたと一度やりたかったの」

と言い出した。

もう頭がいっぱいの俺はどうしていいか分からなかった・・初めてのセクースがこんな状態になるとは思っていなかったが、体勢を入替えて彼女をしたにしてゴムをつけようとしたが、なかなかつけられずにいたらK美がゴムを口にくわえてつけてくれた。

彼女のあそこは触ってもいないのに、かなりグチョグチョでその時初めてそんなあそこをまじまじと見た。

おそらく彼女もこの異常な状態に興奮していたんだと思う。

K美が俺のちんこを持ち彼女の穴に差に向けた。

ヌルッて感じで入りだして彼女も最初は痛がっていたが、だんだんなれてきたのか黙って目をつぶって口をつぼめていた。

腰を振るけどなかなかうまくいかなかった。

K美はそんな俺達をみながら、胸を触りオナニーをしていた。

初めて見た女のオナニーに興奮した俺は、更に激しく腰を振りとうとういってしまった。

彼女は放心状態でぐったりしていたが、K美は俺のちんこをまだゴムのついた状態でフェラしだした。

ゴムをとり精液を飲みほしてくれて、さらにちんこも綺麗にしゃぶってくれた。

そのまま押し倒された状態になり丹念にフェラされていて、いってすぐにもかかわらずちんこは勃起してしまった。

そのままゴムをつけられK美が上に乗り、勃起したちんこを自分のマンコに入れ出した。

初めての感覚に俺は何も出来ずに、腰を激しく振り乱れるK美に身を任せていた。

そしてまたいってしまった。

その時は頭がボーッとしていたがふと頭を横に向けると彼女とその向こうにはもう一人女の子がいました。

3人部屋なので当たり前だが、すっかり忘れていた。

布団の中から俺と目が合った。

さっと隠したが確かに目があった。

K美はまだ物足りなかったのか、いったあとのちんこをまたフェラしていた。

彼女はまだ放心状態で目をつぶり胸をおさえていた。

K美に「あの子起きてるよ。

見られてるかも」

と伝えた。

K美は笑いながら、「あの子も処女だからね、気になるんじゃない?」

と小声で俺に言った。

そしてK美は「あの子あんたにほれてたんだよ」

と言った。

俺は驚いたがその当時あまり目立たない子でかなりの優等生であった。

顔は今で言うと眼鏡をかけた安達裕美みたいな子で小さい女の子だった。

K美は突然裸で立ち上がりその子の布団を剥ぎ取った。

やはりL香は起きていて裸の俺を見て恥ずかしそうにしていた。

K美は俺にK美にキスする様に言った。

彼女も起きてきてみんなでL香のところに集まった。

何だかその時は開放的な気分に皆なっていたんだと思う。

少し抵抗していたL香を裸にしてK美は俺に目の前でL香とする様に強制した。

彼女とK美に見られながら俺は恥ずかしかったけどL香のマンコを舐めK美は乳首を舐め出した彼女は何だか別人の様にL香にキスしていた。

L香も皆に攻められているのが何だか感じているのか、息が荒くなっていた。

いよいよ本番になりL香は俺の目をずっと見ていたが目を閉じたのでそのまま入れた。

3回目でなんとなくこつをつかんできた俺はL香が歯を食いしばって痛がっていたが、ただただ気持ちよくなり一生懸命腰を振った。

K美は彼女にキスしながらオナニーし、俺とL香とのセクースを見ていた。

結局最後までした俺はその晩に3人の女性と関係をもった。

修学旅行は4日間続いたが、そのうちの2日間はそんな状態になりすっかりなれていた。

今となっては4人の秘密だが、この間のGWの同窓会にはまた集まり結局同じ事をしてしまった。

【 2016/10/24 08:03 】 未分類 |