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濡れるHな体験談を紹介します。





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眼鏡娘

大学1年の時、糞サークルの飲みでシカト状態になっている、メガネ女を見つけた。

トイレの隙に席を取られ焦ってる姿がさすがに可哀想になり、自分の隣に誘った。

メガネ女の名前は加奈と言い、話してみるとすごく感じのいい子だった。

しかも偶然お互いの下宿先が同じ駅だとわかった。

俺は、サークルは辞めるつもりでいて、この飲み会も帰りたくてしょうがなかった。

そんな時、別の友達から飲みの誘いメールがあり、俺はそっちへ行く事にした。

誘ってきた友達・男3人も同じ町内で1人暮らしをしていて、すごくいい奴らだった。

俺は加奈もサークルの方はもういいだろうと思い、一緒に来ないかと誘った。

遠慮はまったく要らない飲みだと言うと、彼女はそれじゃあと承諾した。

友達3人が待つ、行きつけの洋風居酒屋に入り、加奈を紹介するとすぐに打ち解けた。

その店はマスターも気さくで、来店記念で加奈にはかなりサービスしてくれた。

サークルとは打って変わって、加奈は楽しそうに俺らと騒ぎ、酒も結構飲んだ。

てっきり暗いタイプかと思いきや、中高はバスケ部レギュラーで、足も速いらしい。

お笑いや下ネタも明るくいけるし、予想以上に明るい女の子だった。

俺「それにしちゃー、さっきは寂しそうにしてたじゃん。友達いねーのかと思ったよ。」

そう言うと、加奈は苦笑いしながら急に元気が無くなってしまった。

俺「おい?もしかしてw・・・マジにw・・友達が」

友達「ちょっとアキ(俺の名前)、やめろ・・・」

見ると、加奈は笑顔ながらも眉間に少しシワを寄せて、押し黙っている。

お節介にも、マスターまで心配して近づいてきた。

マスター「どうした?おめぇが泣かしたのか、コノヤロw」

加奈「あーw大丈夫!違うの。アキ悪くない。ちょっと友達っていうか、その・・・」

俺らは全員黙った。加奈の目から、もう涙がこぼれていた。メガネにも涙がついた。

加奈はまたなんか言おうとしたが、嗚咽になってしまい、しばらく泣き続けた。

酔ったせいもあって、我慢していた辛い気持ちが全部出てしまったようだった。

加奈「・・・ぐぉめんね、あー、急に涙が出てきちゃって・・・」

俺は無意識にスカートをぎゅっと握り締めている加奈の右手に自分の手を置いていた。

俺「なんか、つい手を握っちまったよwまあ、俺らがいるし?まだ1年生だし?」

友達「こんな時までセクハラかw加奈ちゃんのお酒作らせて頂きます!」

マスター「かなちゃん、できたてのポテトをサービスしちゃうよ!あと、おしぼり。

場の空気が緩やかに戻り、加奈はマスターにお礼を言いながら、おしぼりを受け取った。

そして、涙を拭こうとメガネを取った。その顔を、俺は思わずじっと見た。

加奈の素顔が、こんなに可愛いと思わなかった。

瞳は決して大きくはなかったが、二重で実に愛らしいという顔をしていた。今頃になって、俺は一目ぼれをした。

テーブルに置かれた加奈のメガネを見ると、涙や埃で結構汚れていた。

書く云う俺もメガネで、メガネ拭き結構こだわるタイプで、勝手にレンズを拭いた。

加奈「グスッ、あ、ありがとう・・・、あ、キレイ。」

俺「すげんべ、これで拭いたら超キレイになんだよ。今度やるよ。」

友達「そんなことより、初対面で泣くって粗相じゃね?みんなどう思う?」

だよなと言い合い、加奈に一気命令が下った。加奈は笑いながら、わかりましたと言った。

それをきっかけに、途中でマスターも一気したりと馬鹿騒ぎになった。そして閉店。

加奈がかなり酔ったので俺が送っていく事にしたのだが、部屋に近づくにつれ、加奈は吐き気を催し、途中の道で一発目が出てしまった。

俺は上がらせてもらった。

俺「ほれ水。大丈夫?」

加奈「大丈夫wう”っ!」

トイレに間に合わず、加奈の服にゲロが思いっきり掛かってしまった。

そのまま寝かせようかしばらく迷ったが、思い切って俺は服を脱がした。

加奈はワンピースだったので、下着姿になってしまった。

加奈「あーん、寒いー。寒いー。」

俺「はい、ベッドに入りましょうね。メガネも取って。はい、加奈ちゃんおやすみ。」

ゲロの服を適当にそうじして洗濯機に置き、俺は帰る事にした。

加奈「アキ、どこ行くの?」

俺「帰る。お疲れー。」

そう言うと、加奈は待ってと追いかけてきた。

俺はささっとドアを開けて外へ出た。

ドアが閉まる瞬間、加奈が下着姿のまま飛び出し、待って待ってと叫んだ。

俺「ちょ!加奈w静かに静かに、変態だそれじゃw」

加奈「待って、ねえ待って。」

俺はまた部屋に戻り、加奈をベッドに寝かせた。

加奈「ねえ、寂しいから一緒に寝よう。」

俺の下心にスイッチが入った。勝手にパンツ一枚で、ベッドに潜り込んだ。

キスしようと顔を近づけたのだが、息がゲロとか色々臭くて、さすがに萎えた。

俺は、加奈を抱き枕のように抱きしめ、髪を撫でるだけにした。

加奈「アキ、今日楽しかったね。あたし、泣いちゃったw」

俺「寂しい時は、俺が一緒にいてやるよ。あと、コンタクトにしたら?」

加奈「メガネおかしい?」

俺「いや、素顔がすごいかわいい。メガネ掛けると勿体ない。」

加奈は嬉しいーと言いながら、俺の首に腕を回し軽くチュッとして、はにかんだ。

正直、息が臭くいので逆効果だが、抱きしめてるのは気もちいいから我慢した。

背中を擦って入る内に、加奈はすっかり寝てしまっていた。俺も目を瞑った。

しかし、ブラがごわごわして、俺の肌が痛い。

でも抱きしめていたい。

俺は起き上がって勝手に加奈のブラを外し、ついでにパンツも靴下も脱がした。

さらに、自分も全裸になって、また抱きしめた。あ、胸はバッチリ見た、起きないから。

加奈の足を少し持ち上げて、俺の脚と絡むようにした。完全に密着した。柔らかかった。

おそらく加奈の腹を凹ませる位に、俺は勃起していた。あまりに気持ちよかった。

しかし、加奈の小さないびきや「ん」という寝言を聞いてたら、エロイ気分が消えた。

無邪気に寝ている加奈を抱きしめてるだけで、心が満たされやがて眠りに落ちてしまった。

そして、朝になり俺が少し早く目を覚ました。

顔を眺めてたら加奈も目を覚ました。

しばらくすると、やりたい気持ちが抑えきれなくなって、息などきにせずキスしまくった。

加奈も積極的に抱きしめてきて、生のまま入れた。あそこは充分濡れていた。

吐息が漏れる以外話もせず、ひたすら腰を振った。途中で自ら騎乗位になった。

バスケで鍛えただけあって、加奈の腹筋は意外としまっていた。そして、腰が強かった。

上下に動いたり、グラインドしたり、どうやら騎乗位経験が意外とありそうだった。

俺「やばい、出る。」

加奈は咄嗟に俺のアソコを抜き、俺の腹の上に傾け右手で絞りだした。手馴れていた。

俺の腹に溜まった大量の液をティッシュで拭くと、加奈は笑顔でキスしてきた。

二人でシャワーを浴び、ファミレスで飯を食った後、俺は家に帰った。

それから1年近く付き合った。

加奈はメガネからコンタクトレンズに替えた。

別れてからは交流はなくなってしまったが、たまにキャンパスで見かけると、いつも3、4人の女の子達と笑いあっていた。本来、そういう子だったんだと思う。

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【 2016/11/30 20:19 】 未分類 |

韓国人通訳の女性とのエッチ体験

はじめまして。グリースと申します。

私は今年で43歳になります、妻一人(当たり前ですが…^^;)と子供3人の父親です。

この度、結婚して以来、妻以外の女とセックスしたことが無かった私が初めての不倫…しかも韓国人女性との不倫体験をしたので、その体験記を投稿します。



私の会社は国内が主体の会社で、あまり外国での仕事は無く、これまで海外出張というものも経験したことがありませんでした。

それが、今回、韓国の会社とかなり大きなプロジェクトの仕事をすることになりました。

先方の会社もうちの会社との取引が初めてだということもあって、小さな会社ではありますが、プロジェクトをまとめる能力のあるエンジニアリング会社を参加させることになりました。

その会社の社長が来日した際、通訳の女性を伴って来ました。彼女は薄化粧でもあり、格別美人というわけではない普通の女性ですが、知性的な感じがするのもあり、妙に魅力的な感じがしました。

身長は意外に高く、スタイルは良いのですが、バストはあまり大きくないようでしたが、太めのフレームの眼鏡が何とも言えず似合っていて、何となく男心をそそるのです。

しかし、取引先の女性、しかも、韓国人とあって、ほんの少しの妄想は抱きましたが、まさか後々、彼女を抱くことになろうとは夢にも思っていませんでした。





エンジニアリング会社の社長は英語はできるようでしたが、日本語はわからないらしく、もっぱらその通訳の女性と話すことになったのですが、彼女は英語も堪能なようで、多少英語が話せる同僚が、社長となるべく直接対話をするようにはしていましたが、たまに英語を聞いている彼女が社長に補足説明をしているので、英語力もその社長より上のようでした。

しかし、彼女に対する社長の態度は何となく横柄で、彼女の方も随所にオドオドした感じがしました。なんとなく、社長に服従を強いられている…そんな感じがしました。

何回か交渉を持つ間に、その辺の事情が少しわかって来ました。彼女は29歳でバツ1だそうですが、韓国は離婚率が日本より高い割には、未亡人や離婚した女性に対する差別意識が日本より強いようです。

しかし、それにしても社長の態度は、極端な言い方をすれば奴隷を見下しているような感じに見えるので、『差別にしてもちょっと横柄過ぎるなぁ…』とは思っていました。何せ、彼女の方も卑屈なくらいに遠慮している…というか、何かオドオドした感じがしたからです。



やがてその訳がわかりました。うちの会社を辞めて某商社に移った元同僚と飲む機会が有り、この話をしたら、元同僚も韓国のその会社をよく知っていて、「あ~!あそこの会社か!その通訳の女性は社長の愛人だよ。離婚した後、お母さんが病気になってお金に困っていたらしいんだけど、今の社長がかなりの高給で秘書兼通訳として雇ったらしいよ」と言っていました。

「あれだけ優秀なら他の会社でもかなりの高給で雇ってもらえそうだけどね」

私がそう言うと、元同僚は、「それなりに高給は貰えるだろうけど、噂によると、今のところはかなり高いみたいだぜ。まぁ、愛人手当みたいなもんだからな」と言っていました。

「あの横柄さからすると、何かサディスティックにやられてそうだな(笑)」と言うと、同僚は、「それがさ、あの社長Mらしくて、前の愛人にハイヒールのかかとで踏まれたりするのが好きだったとかいう噂だぜ(笑)」なんて言うので、「うわ~!あの社長が?そんなの想像できないな~(笑)」と言うと、元同僚も「だよな~!(笑)」と言って、二人で大笑いしました。

しかし、実際に彼女に会うと、知的な彼女がこのいやらしい豚社長(元同僚の話を聞いてから、その社長がもの凄くゲスな人間に見えるようになってしまいました。今まで韓国人のオッサンの容姿なんて気にしていませんでしたが、そういう目で見ると不細工で醜いオッサンだったし…)に変態行為を要求されているのかと思うと、何だか気の毒になってしまいました。

そんな感情が何となく出たのでしょうか。彼女はただでさえ優しい感じがすると言う日本人の中でも特に私のことを優しい人だと感じているようなことをある飲み会の席でこっそりと話してくれました。



そのことが有って以来、何となく彼女を「女」として意識するようになってしまいましたが、何となく彼女が私を見る目が他の男を見る目と違うような気がしました。自惚れかと自戒しましたが、会う回数が重なるごとに余計にそう感じてくるのです。

しかし、逆に事情がわかってしまうと、日本に来ている間、ホテルの部屋は2室とっているものの、彼女用のシングルルームはダミーであり、いいトシをしている癖に、その社長はダブルルームで毎晩、彼女を抱いているようなのです。

そのうち、私にもとうとうその機会がやって来ました。殆どの交渉を日本でやっていたのが、話が煮詰まるに従い、韓国での打合せ、現地調査などが必要になり、既に何度かは視察等をしている上司と共に韓国に行くことになったのです。



打合せの後、向こうの接待で食事に行った時のことです。マッコリでほろ酔いになった私に彼女がそっとホテルの部屋番号を訊いてきたのです。

唐突な出来事だったので、びっくりしましたが、余程思い切って行動だったようで、彼女の表情はかなり緊張しているような硬い表情でした。逆の立場だったら、万が一、「あんたどういうつもり?」みたいな対応をされることが怖くて言い出せもしなかったでしょう。というより、実際、そういうことをしたいという心理が有っても私にはそんなことをする勇気は全くありません。それを彼女の方からアプローチしてきたのです。

私は、そんな彼女を気遣い、さも当然のように、かつ、小さな声でそっと部屋番号を教えました。

それからの時間はもの凄く長く感じました。

食事をしていた店とホテルはすぐ近くにあったので、本当に彼女が来てくれるなら、そんなに時間はかからないと思っていたからです。

『部屋番号を訊かれたのは別に深い意味が無かったのかなぁ…』

そんな風に考えてもみましたが、先程の彼女の緊張した様子などを思い出すと、“深い意味”が全く無いとは思えませんでした。しかし、解散してから1時間以上も過ぎたところで、仮に『“深い意味”が有ったとしても来れなくなってしまう場合も有るかもしれない…あの豚社長に抱かれているのかもしれないし…』と思って、『もうシャワー浴びて寝るかな…』と思った時、部屋をノックする音が…。

ドアを開けてみると、いつもしている眼鏡をかけずに、緊張した面持ちの彼女が立っていました。

私はさも当然のように、「どうぞ」と言って部屋の中に誘(いざな)いました。幸い、禁煙ルームにしていたので、喫煙者の上司とは別の階だったのですが、それでも、部屋に女性を入れるところを誰かに見られる可能性があるので、彼女が廊下に立っている時間が長いのはまずかったし。



もう既に相当思い切った行動をした後だったからか、部屋に入った途端、彼女は私に抱きついてきました。

「グリースさん、好きです」

少し肩を震わせながらそう言う彼女の言葉を聞いて、私も男の本能に火が点きました。彼女の顔を自分の方に向けると、少し厚ぼったい感じがして男好きのする唇に思い切り自分の唇を重ねました。

お互い待ち望んでいたことが実現したかのように、私と彼女は舌を絡め合いました。

そのままベッドに倒れ込んだ私たちは慌ただしくお互いの服を脱がせ合い、私は彼女の首筋から肩にかけて舌を這わせました。

彼女の反応は凄まじく、声は押し殺しているのですが、首筋や耳たぶを舐めただけで、肩を大きく震わせながら吐息を荒くしています。

乳首に吸い付くと、それだけで「アッ!」と呻いて体を弓なりにします。

最後に一枚だけ残った物を脱がせ、足を閉じるようにモジモジしている彼女の下半身を押し開き、その部分に触れると指先がカーッとなるような感じがするほど、熱い液体で潤っていました。



指先でその熱い液体をすくってクリトリスになすりつけるように刺激すると、恐ろしいほど腰をくねらせながら、「あーっ!あぁーっ!」と絶叫です。

さらに中指を膣内に挿し込み、ざらざらした部分を刺激すると、狂ったように頭を横に振りながら悶えまくりです。

日頃、知的な雰囲気を漂わせているだけに、こんな淫らな反応をするとは思っていなかったので、私も思い切り興奮して、最後に1枚だけはいていたパンツを脱ぐと、彼女がすぐ手を伸ばして来て、私のイチモツを握り、自分は悶えながらも手で愛撫を始めました。

年甲斐も無く、興奮したのか私のイチモツは先走り液でヌルヌルでした。それがローション代わりになって、彼女の手での愛撫が気持ち良いの何の…。

「あぁ…もう…もう…来てください…」

そういう彼女のリクエストに応えなければなりませんが、こんなことになるとは思っていなかったので、コンドームを持っていません。

彼女に、それを告げると「避妊薬を飲んでいるので大丈夫」とのことでした。後で聞いたところによると、社長の指示で飲まされているのだそうです。

何はともあれ、生挿入&中出しOKとあらば望むところです。私は彼女の熱く濡れた入り口にイチモツを押し当てると一気に挿入しました。



挿入の瞬間、彼女は眉間に皺を寄せ、パカッと口を広げ天を仰ぐ時のようにベッドの上の方に顔を向けました。

私が腰を動かし始めると、私の尻を手で引き寄せるようにしながら、自らも腰を振ります。とにかく、全てが想像を上回るというか、想像できないような淫らな彼女の痴態でした。

腰の動きを速めると、「アーッ!アーッ!」という悶え声の合間に何やらわけのわからない言葉(と言っても、私には韓国語の殆ど全てがわけのわからない言葉なのですが)を発しています。

私も興奮して、彼女の両膝を持って、屈曲させるようにしながら腰を動かしました。結合部が良く見え、私のイチモツには彼女の本気汁がたくさんまとわりついているのがわかりました。

さらに腰を動かし続けていると、彼女がわけのわからない言葉を発しながら、仰け反り、ピクピクと痙攣しながらオルガスムスに達したようでした。

それを見た私も一気に射精感が込み上げて来て、腰の動きを加速させると、彼女の中に大量の精液を注ぎ込みました。



ぐったりしている彼女のアソコからは私が放出したばかりの白い液体が、彼女のお尻の下の愛液で丸く濡れたシーツの上にどろっと流れ落ちました。

ティッシュで彼女のアソコと自分のイチモツを拭いた後、先程の痴態を恥ずかしがって横を向いてしまった彼女の顔をこちらに向かせると、優しくキスをしました。

彼女もそれに応じて舌を絡めて来ます。

私は、彼女の髪を撫でながら、気になっていることを「嫌だったら言わなくても良いけど…」と言って訊いてみました。

彼女は意外に正直に自分と社長の関係などを話してくれました。

社長がM気が有るのも本当で、変態的な行為もしばしば要求されるそうです。私とのセックスであれだけ乱れた彼女ですが、社長との行為では嫌悪感ばかりで全く感じないそうです。

それでも感じたフリをすると社長は喜んで彼女を抱くそうです。中出しできるようにと避妊薬を飲むように指示されていることも教えてくれました。

正直言って、韓国の話を聞いているというより、北の将軍サマが喜び組を性奴隷にしているといった印象を受けました。



「セックスでこんなに感じたのは久しぶり…」とのことで、私も満足に思いました。

普段はもっぱらオナニーで自分を慰めているようなので、冗談で「今度お土産にバイブを持って来てあげようか?」と言うと、恥ずかしそうな顔で、「そんな…」と言っていましたが、拒否の姿勢は見せなかったので、案外、欲しいと思ったんじゃないかなと思い、今度逢う時にバイブを買っておこうかと思いました(笑)。

時折舌を絡め合いながらのキスをしたりして、会話をしているうちに彼女の方から私のイチモツを弄(もてあそ)び始めました。

社長に仕込まれているからか、絶妙な指の動きに、たまらず私のイチモツは鎌首を持ち上げてきました。

私も彼女のアソコに手を伸ばしてみると、何の愛撫もしていないのに、彼女のアソコは既に熱く潤っていました。

触れば触るほど肥大していくような小陰唇を指全体で愛撫していると、「指…入れてください…」と言われ、そうすると「あぁ…」と切なさそうな声を上げ、腰を突き出します。

しばらく指で彼女の中をかき回すように愛撫した後、彼女を四つん這いにするとバックから挿入しました。



抜き差しすると、私のイチモツに彼女の膣襞が絡みついて来るのが良く見えます。

腰の動きを速めると、再び「あーっ!あぁーっ!」と絶叫のような声を上げ、自らも腰を動かして来ます。

その動きと共に私のイチモツには彼女の本気汁がまとわりついて来るのが見えます。

彼女の手を取って、自分でクリトリスを触らせると、また韓国語で何やらわけのわからない淫語を発しながら、オルガスムスに達したらしく、ガクンガクンと肩を震わせていました。

そんな彼女に構わず、締まりの良いアソコの感触を味わいつつ、ガンガン突き上げていると、私の方も一気に射精感が込み上げて来て、再び彼女の中に大量の精液を注ぎ込みました。



汗まみれになった私は、シーツの上に垂れた精液をティッシュで拭(ぬぐ)い取る(愛液は染み込んでしまってしまっているので取れませんが…)と、彼女をバスルームに誘いました。

お互い洗いっこをした後、彼女が跪(ひざまづ)いての仁王立ちフェラのサービスを受けました。これがまた社長に仕込まれているのか(つい、そういう風に思ってしまうのです…)絶品のフェラチオです。2度も射精した後だというのに、このままでは彼女の口の中で暴発してしまいそうでした。

そこで、攻守交代して、彼女をバスタブの縁に座らせ、クリニングスのお返しです。

因みに彼女の陰毛は黒々としていて意外に濃いのですが、その中の亀裂はピンク色でとても綺麗です。

挿入を乞う彼女にバスタブの縁を掴ませて立ちバックで3回目の放出をした時には、流石にお腹一杯の気分でした(笑)。



朝方早くに目を覚ました彼女の要求で4回戦目は、騎乗位の彼女の凄まじく淫乱な腰振りに堪らず4回目の発射。彼女の方も私の方に突っ伏したまま、腰をガクンガクンと震わせていました。

そのまま朝早い時間に彼女は帰って行き、仕事で再会した二人は勿論、素知らぬ顔で仕事の話をしていました。

仕事の話をしている時の彼女からは、とても昨夜の淫らな乱れっぷりは想像できませんでしたが、私が滞在している間、彼女は毎晩のように訪れて来て、激しく淫らなセックスをしました。

おかげで寝不足の上に精力を使い果たした感じで帰国しました。

彼女らが日本に来た時は、彼女が社長の相手をしなければならないのでセックスする機会はありませんが、こちらから韓国を訪問した際には、毎晩のようにセックスしています。

彼女は仕事で会っている間はそんな素振りを全く見せないので、社長も全く気が付いていないようです。<

私と逢えない時は「オナニーばかり」だそうで、何となく“お土産のバイブ”が欲しいみたいでした(笑)。

でも、それより今度行く時は、バイアグラでも持って行かないと駄目じゃないかと思った次第です(爆)。

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【 2016/11/30 16:19 】 未分類 |

間違えメールからSEXができました

体型も崩れた、40歳の会社経営者です。
この前、熊本に出張した時のことでした。
間違いメールで知り合った24歳の可愛い女の子。
『~ちゃん、眠れないの・・・またお酒付き合ってね』なんてメールが来たの
は去年の秋のことでした。
『~ちゃんじゃないけど、眠れないの大変だね。良かったらメールでお話しない?』
なんて返事したことから、メール交換が始まりました。
彼女には、なんと、僕の歳に近い彼氏が大阪に居て、関西弁で歳の近い僕に
かなり興味を持ってくれました。
3ヶ月のメール交換のあと、ついに彼女が逢ってくれることになりました。
少し細めだけど知的な感じのOLさん。その日の為に会社を休んでくれていました。
こちらは体型も崩れてる中年だし、会ってすぐに帰られてもしょうがないと
思ってました。

最初、車に乗り込んで来た時は、ちょっとこちらの“おじさん度と体型”に戸惑
ったようでした。
でも、熊牧場(今は名前が変わってる)に行ったり、焼肉食べたりして、
一日真面目なデートしていろんな話をしました。
彼女は関西弁がとても気に入ったみたいでした。
その後に、思い切ってホテルに誘いました。
彼氏が居るとの事だったんで、断るかもと思ってました。
そしたら、はっきりとは断らないんですが、悩み始めたんです。
「どうしようかなぁ」「初めて逢った人だしなぁ」「でも山ちゃん、いい人だし
なぁ」
って、そこですかさず、「カラオケも行きたいけど、このあたりじゃ、顔差すで
しょ」「君がいやなら、何もしないから歌だけでも歌いに行こう」って誘いました。
ようやく、「じゃ、出来ない(エッチ)かもしれないけど、それでもいい?」って
事でようやくホテルに入ることに成功。
カラオケ、歌いながら少しづつ、彼女の肩に触れたり、髪をなぜたりしながら、
期が熟すのを待ちました。
だんだん、こちらにもたれかかり始めたのを確認して、もう一度「君が欲しい」
って言ったら「どうしようかなぁ」って未だOKはでません。
これはいかんと思い、再度時間をかけ、ゆっくり胸のあたりを触りました。
セーターの上から、ブラのカップに沿って軽ーく、フェザータッチで撫ぜていき
ました。
そして、耳元では髪の毛にキスをしたり、耳たぶの近くで話したりしました。
そうすると甘~い、ため息が漏れ始めました。
ブラの上からずっと軽く、撫ぜまわすその触り方がとても気持ちいいみたいで、
彼女の息がだんだん、激しくなってきました。
ブラの上からも乳首が立ってるのが分かるくらいでした。
「思いは届かなくてもいいから、今日は愛させて欲しい」といったら、やっと
「いいよ」ってことで、軽くシャワーを浴びた後、ベッドイン。
そこまで来るのに、ホテル入ってから1時間半くらいかかってました。
その体は、ピチピチで、タオルをはがすとそこには、形のいい、バストがプルン
と出てきました・・・
でも、すぐに触らずに、じらす作戦にでました。
だって、僕にはワンチャンスしか無いんですから、しっかりテクニックで感じて
貰わなければ・・・このコは僕がクンニの達人などと投稿してるとは知らない。
まずは、フレンチキスから、耳への愛撫を丁寧にしてあげ、耳たぶを口に含んだ
り、息を吹きかけたり耳の穴に舌を入れてこねくり回したり・・・・
彼女は体をよじり初めてます。 太ももをこすりあわせるように、からだを何度
もよじります。
だんだん、声も大きくなって来ました。
今度はディープキスを試みると、むしゃぶりついてきました。
キスしながら、「ん、ん、んーーん」って甘い声を出してます。
舌を絡め甘ーい甘ーいキッスを長ーくしてあげました。
もう目がうつろです。 次何をしてくれるかと言う顔でこっちを見ます。
首筋、肩、を舌で転がしながら、形のいいバストに触れずに脇やバストの間を
チロチロと舌で舐めまわしまています。
どうして乳房に触ってくれないのか不思議そうですが、彼女がじれてるのが
分かった時点で、今度は二つの乳房のふもとを円を書くように舐めまわします。
「すっごい感じるぅーー」と叫んでいます。
でもまだ、乳首の近くまでは行くけど、まだ乳首は舐めません。
時々、鼻の頭と、ほっぺたで、乳首をこすると、狂ったように、もだえます。
じらしてじらして、今度は鼻の頭で、乳首攻撃です。
あっという間に乳首はコリコリと立ってます。 その乳首を鼻でプルンプルン
しながら、乳首の回りを舐めまわします。
こんなに感じるの初めてーっ」って叫んでます。
さぁ、いよいよ乳首を舐めます。舌の先で乳頭に触るか触らないかのそれこそ、
フェザータッチでチロチロと時間かけて舐めます。
もう、足をモジモジしながら、のけぞっています。
じっとできないらしく、僕の舌から、乳首をはずそうとします。
それでも容赦なく、乳首の先を根気良く攻めつづけるともう、女の子の方から、
乳首を押し付けてくるんで、仕様が無いので、乳首を転がすようにころころ、
ピチャピチャと舐めてあげる事にしました。「こんなに感じるのはじめて~」
と叫びます。
今度は乳房をもみながら、大きく口に含み、舌で転がします。
乳首が唾液でべとべとになってきて、そろそろ、脇、おなか、背中をチロチロ舐め
まわしながらおヘソのしたあたりも舐めます。 陰毛の生え際くらいも舐めまわしま
す。
そして、いよいよ、足の付け根の前の部分をその付け根に沿って舐めあげる
とまたまた、体をビクンビクンさせて、感じてます。
「ああぁっ、あああー、あうん」と気持ちいいのでしょう。
太もも、膝、ふくらはぎ、と舐め回し、いよいよ足の間に僕の体を埋めました。
太ももの内側をチロチロと舐めながら、あそこの状態を見るとまだ、肌色に近い
綺麗なお○○んこでした。 真中にピンク色の亀裂がネットリと妙に光る液体に
まみれてる様がとても可愛くてすぐにでもむしゃぶり付きたくなりますが、
そこを我慢して、クリトリスに向かうフリをしては、その両サイドを舐め、
また反対側のビラビラの横を舐めしてると、もうたまらないようで、お尻を
振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきました。
陰毛に付いたそのコの愛液が僕の顔にあたり、冷たい感じ。
なんともそこは乙女の香りとでも言おうか、悦楽の香りが漂います。
いよいよ、少し興奮気味でめくれている、クリトリスに鼻を近づけると、また
毛に付いた愛液が僕の顔中をぬらします。
「こんなに濡れてるんだ」って言うと、「いやぁ、見ないで」って彼女が言った
瞬間、割れ目から、ドロッとシーツの上に愛液が垂れて光ってます。
まずは、クリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと「ああぁー、もうだめ早く
舐めて~~!」って初めてそのコから淫乱な言葉が飛び出ました。
クリトリスを舌の先でぺロペロって舐めては止め、またペロペロって舐めては
止めを繰り返すたびに「はぁー、ああぁぁー」ビクンビクンと体が波打ちます。
今度はペロペロって舐める時間を長めに、止める時間を短めにして見ると、もう
綺麗な割れ目からはとめどなく愛液が出てきます。
もうビチョビチョとはこのことでしょうね。
今度はちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたりビラビラを
唇ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり、割れ目に沿って強め
に舐めたり、横方向に小刻みに舐めたり、頭を振ってグリグリ円を描くように
グチュグチュにしてあげたら、もう早くも「あっ、イッちゃう!
あ、イッちゃう!」といいだしたので、ちょっと緩めると「もっと舐めて~~」
の連発。
この彼女の声が、可愛い。 感じるのを耐えてるけど、たまらなくなって出て
しまうって感じでこっちも興奮してきました。
もう、僕のものも針刺したら破裂するんじゃないかと思うくらい、ギンギンです。
仕方ないんで、一回イカせてあげようかと思い、縦にコリコリ、横にチロチロ、
最後は舌全体で強めに下から上へ舐めあげてあげたら、「ああああああぁぁ
ぁぁーー」と叫んで体がガクガクと痙攣し、彼女の下腹あたりが波打っています。
急に静かになった彼女を今度はまた、優しくゆっくり舐めてあげると、最初身を
よじって逃げようとしてたけど、それを根気良く、刺激が強くならないように
緩やかに舐めてあげてると、また反応が変わってきました。
これはまたイクなぁと感じたので、また先ほどの口攻撃を開始しました。
すると、今度はさっきよりもっと早くに「また、イッちゃう、またイッちゃう」
と叫びだし、また甘~い声をだして、静かにイッてしまいました。
ぐったりした彼女の耳にまた愛撫を続け、今度はいよいよ、僕の唾液と彼女の
愛液でグチョグチョ
にまみれた彼女の亀裂に僕のイチモツをゆっくりと浅~く埋めてあげると、
また彼女の口からは「ああぁぁぁ~」と深いため息がもれそのまましばらく
ゆっくりと浅いところで入れたり出したりしてあげたり、時々抜いてはクリトリス
を擦ってあげたりするとだんだん、彼女の息が荒くなってきました。
「これでいい?」って聞いてみると「もっと奥ぅ~」というので少しだけ奥に
いれてあげました。
「これでいいかなぁ?」って聞くと「もっと奥に入れて~」というので又少し
奥に入れてあげました。「いやぁぁぁ~、もっと奥に入れて、じらしちゃいや」
と半泣き状態で言うので、いよいよ、ズリュウゥゥゥ・・・と言う感じで奥の方
まで入れてあげました。 もう彼女の顔は恍惚です。
薄めを開けてなにかを訴えようとするその顔に僕も感じてしまいました。
今度は少し激しい目に彼女の奥を突き上げ、そして、小刻みな動きにかえたり
どれが一番かんじるのかを探りながら、彼女の中で動きまくりました。
結局、どうやら、彼女は2,3回深く突かれ、4,5回浅く出し入れし2,3回
深く突くというのに弱いみたいで、最後は激しく動いた時にまたイッてしまいまし
た。
「もうダメ」という彼女を今度は僕の上に乗せました。  騎乗位ですねぇ。
上は経験ないと尻込みする彼女をなだめ僕の○ん○んの上を跨いでもらい、
ゆっくりとゆっくりと座ってもらいました。
最初はぎこちない動きの彼女に任せていましたが、今度は僕の技の披露です。
彼女に「体重をかけてもいいから、足を投げ出してごらん」と言って、僕の顔の
横あたりに両足を投げ出させました。
そして、彼女の膝の下を両手で抱え、彼女のからだを前後に動かすんです。
その時に僕は腰を少し突き出した状態で彼女のあそこに思いっきり突きたて
ます。 これが一番、奥まで入るんですねぇ。 そうするともうダメと言って
いた彼女の顔が苦痛なのかそれとも感じてるのかわからないような表情になりまし
た。
これが、一番僕も気持ちいい。 彼女はまたまた、可愛い声を発して「あ、また
イッちゃうー」と言い出したんで、僕も一緒にイクよって言って同時に昇天
しました。 彼女はもう、ベッドに倒れて息がはずんでいます。
持参した僕専用の38mm口径のコンドームにはまたたっぷりと白い液が入って
てそれが、僕の満足度が超ド急であることを物語ってます。
僕ももう汗びっしょりです。彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて、何度もキス
して、髪を撫ぜてあげました。
しばらくして、彼女から、「こんなに気持ちよかったの初めて。舐められて
すぐにイッちゃったのに、その後3回もイクなんて。それに騎乗位があんなに
気持ちいいと思わなかった」 「ほんと、おじさま、エッチ上手いね」チュッ!
てお礼のキスをしてくれました。
そんなこんなで、また逢う約束もでき、僕を、どうやら、エッチフレンドに
選んでくれたようです。
今度はもっと忘れられないほど、感じさせてあげようかなって思っています。
やっぱり、エッチは女の子をどれだけ感じさせるかが、楽しみですねぇ。
いつもと違う出会いで新鮮なデートと久々の快心のエッチでした。

【 2016/11/30 08:18 】 未分類 |

寒い夜に酔いつぶれた女性に大丈夫ですかと声をかけてみた

先週の事ですが。
横浜市内某駅周辺で飲み会があり参加、終了後、終電に乗り遅れまいと小走りで駅に向かう途中、
スタジアム付きの大きな公園入り口にうずくまる女性を発見。
ああ寒いのに可哀想に飲み過ぎたのか、そんな風に思い通りすぎると公園内のベンチに座り
公園入り口にうずくまる女性をしきりに見ているホームレス風?の男性が目にはいりました。

ああこれはあの女性を狙ってるなと感づいた僕は、終電を捨てその女性のもとに駆け戻りました。
女性は公園入り口の花壇に腰を落とし、頭を膝に落とし寒そうに苦しそうにしている。
大丈夫ですかと声をかけてみる。
この時点で僕は下心なく善意の気持ちでした。

女性は頭を落としたまま手で鞄を求めるしぐさ。
僕は彼女の足元に落ちている鞄を拾うと、彼女と同じように花壇に腰掛け、鞄を彼女の手に渡しながら
大丈夫ですかともう一度声をかけました。
ごめんなさいと言いながら顔をあげた彼女はアラサーのように見え、綺麗なグレーのコートと
紫色のストールからお洒落好きな大人なOLさんといった感じで、膝までのスカートから無造作に
見せる脚には編みタイツを履いている。
顔をあげた彼女はまだ酔っている様子。
笑顔でニコニコしながらゴメンねと言うのです。

お酒のにおいと化粧のにおいが強かったけれど、こちらは不快じゃない色気のある香りで
僕は少し興奮していました。
それでも僕は彼女に寒くないですかと声をかける。
寒いと言う彼女は身体をすり寄せるかのようにフラフラと寄りかってきたので、僕は彼女の背中に
手を回し身体を引き寄せました。
彼女も頭を僕の肩から胸元にぐりぐりと押し付けるように寄りかかるのでいやらしい感じに。

彼女が顔を僕に向けた瞬間おもわずキス。
すりると彼女は僕の肩に手をまわしディープキス。
大人の女性はすごいなと拍子抜けする僕に、気にせず彼女はハアハアいいながら舌を絡ませてきました。

彼女の身体は熱く時々ビクンビクンさせる。
この人エッチ好きなのだなと思いました。
これだけで僕は勃起。
このいやらしいキスをずっと続けたいと思えるくらい興奮したキスでした。

とホームレスの存在が気になった僕は、起っちゃって恥ずかしいやと呟くと、自分のアレをズボンの
上から触る仕草をしてみせました。
すると彼女は出さなきゃねと、お姉さんの言い方。
泥酔してても年下君を相手にしているとわかっているよう。

僕は公園内を見渡しトイレをみつけ、彼女にトイレに行きたいと言いました。
彼女もうんと言うので、彼女の身体と鞄を抱え公園内の個室トイレへ。

身を上げた彼女のスタイルは背は高め細身といった感じ。
僕は周りを気にしながらも彼女と個室に入ると鍵をかけました。

オムツ替えの台を引きだすと彼女の鞄と自分の鞄を置く。
すると身を寄せる彼女はディープキス。
彼女はウンハアハアと声を出しながらまるで舌を味わうようにキスする。
下手くそに胸を揉む僕に舐めてと言う彼女。
舐める?何を?と戸惑ったものも、乳首だろうと思い、彼女のニットをめくりブラジャーから乳首を晒し
必死に舐めまた。
温かいというよりも熱い彼女の身体。
彼女はオムツ替えの台に両手をつき、胸元を僕にまかせ気持ちよさそう。
僕は相手が気持ちよさそうにする姿に興奮するので嬉しくなり興奮し、必死に両方の乳首を舐めした。

思い切って手をスカートの下から入れ、パンストの上からアレを触ると湿ってるのが分かりました。
濡れてるいやらしいと思い興奮する手を少し強引にパンストパンツの中に入れ、アレを直接触ると
彼女はこんな場所で出してはいけないくらいの喘ぎ声をだしました。

アレはぐちょぐちょ。
指で触るだけでクチョクチョ音をだすくらい。
そのまま乳首をひたすら舐めました。
ハアハア言う彼女の身体はビクンビクンする。
この人感じ易いんだなそう思いました。

何度も身体をビクンビクンさせる彼女が、まるで意識がなくなるような感じにみえたので、
僕は彼女のめくっていたニットを元に戻し、自分のベルトを緩めズボンを脱ぎ、自分のあれを出し
自分で握りました。
するとすぐに彼女は僕のアレを握り手を上手に使い僕を刺激する。
僕は彼女のアレをまさぐる。
お互いを刺激しあいながらディープキス。
いやらしい時間でした。

すると、彼女はしゃがみハアハアといいながら僕のアレを咥える。
大人の女性が我を忘れて咥える姿はとてもいやらしくセクシーでした。
ボールもきちんと舐めてくれるそのセクシーな舌使いは、今までの自分の経験の中でも
一番気持ちよかったです。

何分くらいかは覚えていませんが、僕は絶頂に達すると名前も知らない女性の口の中に出してしまい
ハッと思った瞬間、思わずアレを彼女の口から引きだしてしまう。
するとまだ白い液体を出していた際中だった為、彼女の鼻の頭から口周りにその白い液体を
かけてしまいました。

ごめんなさいと言う僕に、彼女は笑顔で笑顔でいいのよといいながら顔についた白い液体を
指でかき集めると嬉しそうに舐めてくれました。
するとそのまま逝ったばかりの僕のアレを咥え笑顔の上目遣い。
逝ったばかりの僕のアレは触られだけでムズムズする。
それを分かった上で笑顔でいじわるする彼女が可愛らしくいやらしかったです。

彼女は舐める事に満足すると立ち上がり、僕の肩に手をまわすと顔を近づけ、
気持ちよかったねと言いました。
僕がはいと言うと、笑顔で見つめてほっぺにキス。

大人な女性ってすごいなと思いながらも僕は彼女に家近いですか?と聞くと、
何処?ここ?と聞くので場所を説明すると、家は近いとの事。

彼女は鞄からiPhoneを取り出しながら旦那に怒られるといいました。
彼女はフラフラと便器に腰掛けるので、僕はドアに手をかけてこのまま帰りますね気をつけて、
と言い残しトイレをあとにしました。

公園内を横ぎるときあのホームレスが目にとまりました。

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【 2016/11/30 00:18 】 未分類 |

学生時代のバイトで

これは、ぼくが学生時代、バイトでの話です
バイトといっても、派遣の仕事に近いです。
この仕事は、500人くらい入れる大きな部屋で電話をかけ続けます。
みなさんシフトもバラバラなので、知り合いができにくく、年齢層も幅広く、本当にいろんな人がいます。

ある日、ぼくの前に若い女性が座りました。
その人は、まだ初心者のようで、とても苦労していました。
この仕事は最初の数日間がとてもしんどいのです。
3週間やって、コツをつかんだぼくは、電話をかけ続けながらも、それなりに余裕もうまれて、向いの女性にアドバイスもします。
アドバイスは相手が初心者なら、誰でもしますし競争ではないので、お互いに助け合って契約件数を増やします。
いい意味で、隣向いの人を意識するのでぼくは、向かいの女性を観察してしまいました。

髪はやや茶色がかり、サラサラのロング、顔はまだ高卒という感じのあどけなさ。
高校生ではできない仕事なので、歳は19~20と推測。
ハデさのない、オシャレなファッション。
苦労しながらも、マジメな仕事振り。
10月末だったので、彼女は薄いセーターを着ていました。
セーターというのは、体の形がはっきりわかるものです。
首から下へ、視線を移していくと、スラッとした細身の体にはちきれんばかりの巨乳
あのフワフワのセーターに柔らかく包まれたロケットがぼくの眼に飛び込んできました。
この職場は女性が8~9割をしめますが、彼女は久々のヒットです。
彼女の顔とスタイルに癒されつつ、仕事を続けました。

昼食休憩は、男性は1人で、女性は友達と食事に行きます。
食後、彼女は、どういうわけか、1人でいて食事が終わっても休憩時間を持て余し、廊下から外の景色を眺めたり
自分の席でつまらなさそうにしています。

午後の仕事では、ぼくが、条件がかなり厳しい相手から契約を勝ち取りました。すると、彼女がぼくのトークを聞いていたようで「すごいすごい」と喜んでくれました。
私語厳禁・電話かけ続けの職場のため、初対面同然の女性から誉められるのは珍しいです。
ですが、ぼくはこれ以上のことは期待していなく仕事はしんどいので、皆、終わったら家へ直行します。
好みのタイプの知り合いができただけでもラッキーなのです。

翌日、ぼくは同じ場所に座ると、彼女も昨日と同じ席に座っていました。
昼休憩で、今日も彼女が席に1人で座っているのをみて、ぼくも1人だったので、当り障りのない話題から、話しかけました。
話してみると、受け答えもしっかりしていて、感じのよい人で、ぼくの中での好感度が上昇していきました。
その日から、彼女は、ぼくのオナペットになりました。

一方、ぼくは、この仕事にうんざりもしていたのである日、休憩時間に、そんなことを彼女に話すと、
なんと彼女も同じ考えを持っていて、明後日で辞めるとのこと。
ちなみに、ぼくの仕事最終日は、明々後日です。
明日はぼくのシフトがお休みなので、明後日で勝負をつける必要がありました。
会社から駅までの帰り道に話しかけようと決めました。

そして、彼女のシフト最終日になりました。
時折、おいしそうな巨乳を見て、つまらぬ想像をしていました。
ですが、仕事はハードなので、1~2秒しか妄想できません。
いよいよ、仕事が終わりました。
なんと仕事最終日の人は、少し残って、事務手続きが必要なのです。
先にビルの外へ出て、目立たないところで待機することにしました。
気が付いたら、彼女は外に出ていました。
しかも、近くの交差点から、駅の方向とは別方向に向かっています。
意表を突かれたぼくは、反対側の歩道から後を追うことにしました。
しかし、一方で、自分はストーカーまがいの行動をしていることに気づき後を追うのをしばらく躊躇しました。
そして、彼女の姿を見失ってしまいました。

しばらく周囲を走りまわりましたが全然わかりません。
そういえば、この近くに地下鉄駅があることを思い出しました。
今更、普段使う駅まで行くのも面倒だし、もしかしたら会えるかもしれないので、地下鉄駅へ行きました。
ホームへ駆け込むと、人はほとんどいません。
どうやら、前の電車で帰ってしまったのでしょう。
ぼくは、がっかりしつつも、内心ホッとしました。

走りつかれたので、ペットボトルを飲んでいると、なんと、自分が降りた階段から、彼女が降りてきたのです。
ぼくはあまりのことに驚いて、むせてしまいました。
彼女も驚いていましたが、すぐにハンカチを出し、むせて濡れたぼくの上着を拭ってくれました。
話を聞いてみると、残念ながら方向は逆でした。
そこで、ぼくは、おいしいラーメン屋があるんだけど食べにいかないか最後なんだからおごってあげるよ、と突然誘ってしまいました。
彼女は驚いていましたが、お腹がすいているようで、OKしてくれました。
電車を待っている間、彼女は親へ電話し今夜は友達と会うので遅くなることを伝えていました。

そして、駅を一つ移動し、繁華街へ出ました。
ラーメン屋は人気店なので、20分くらい外で待ちました
そして中でも10分待ちました。
待っている間いろいろ話しました。
ラーメンはとてもおいしく彼女は満足していました。
ところが、お店を出るともう11時を過ぎていました。
今からだと、彼女は終電ギリギリくらいなので今夜は2人で飲み屋とかカラオケで始発まで粘ろう
と誘うと、彼女も賛成しました。

ラーメンを食べてから飲んでいるので
あまり、つまみは食べず、もっぱら飲んでいました。
お互い仕事を辞めるので、仕事の愚痴話が続き、飲むペースも早いほうです。
彼女は酒に弱いようで、すぐに顔が赤くなりました。
ぼくも酒に弱いので、すぐ顔が赤くなります。
お互い良いノリで飲みました。
今日で最後ということで、これから会う約束もつけました。
とりあえず今日の目的は達成されたので、満足です。

しばらくして、彼女の眼が眠そうになってきて、時折コクリコクリし、壁にもたれかかってしまいました。
ぼくは、それを優しそうな眼で見守りつつ
大丈夫かい、疲れたかい、と言葉を投げかけました。
彼女はすいませんと謝っていましたが、しばらく話と、また寝てしまいました。
そこで、お店を後にしました。
12時をまわっていましたが、外は人がけっこういました。
雑踏の中で、眠そうで酔っ払った彼女は座り込んでしまいました。
ぼくも一緒にしゃがんで、気持ち悪くないかい、と聞いてみましたが、
「大丈夫です……」どうやら吐く気配はありません。

ぼくは、このチャンスに、彼女に密着し、彼女の右手で彼女の体を抱き、左手で頭をなで続けました。
彼女は「すいません……」と言っています。
頭をなでながら、不謹慎にも息子がムクムク起き出しました。
彼女は体の重みをぼくの方に預けてきましたが本当に寝られても困るので、どこかへ移動しようと考えました。
まず、彼女の背後に回り、わきの下に両手を入れ彼女を立たせました。
狙ったわけではありませんが、位置的に手が胸に触れます。
細身で胸の大きな人というのはコートの上からもわかります。
その弾力的な胸に、息子は怒髪天を突きました。
彼女はなんとか立ち上がり、ぼくの左腕につかませながら2人で歩きはじめました。
彼女の胸が左腕に押し付けられています
ぼくは無言のまま、ラブホテル街を目指しました。
実はこういう事態も想定しつつ、ラブホに近い飲み屋で飲んでいたのです。
入り口でさっさとお金を払い、部屋へ向かいました。

部屋に入り、ドアを閉めると、彼女は体の力が抜けたように目の前で膝から崩れていきました。ぼくは背後からコートのボタンをはずし
コートを脱がせました。そして、思わず両手で胸を鷲づかみしました。
セーターの上からでしたが、柔らかく、そしてほどよい堅さ。
手からあふれんばかりの大きさ。
夢にまで見たあの乳を、今まさに、揉みしだいているのです。
ぼくは無意識のうちに、口を彼女のうなじに近づけ
芳しい髪の香りを楽しみながら、胸を揉み続けました。

そして、背後から胸を鷲づかみしたまま彼女をベットまで運び、あおむけにして、靴を脱がせました。
ぼくはTシャツとトランクスになり、寝る仕度をしました。
すると、ベッドの上で目を閉じている彼女が愛しくなり
ついつい、甘そうな唇を奪いました。
すると、不思議なことに、彼女から舌をぼくの口に入れてきたのです。
これには、驚きました。
と同時に、ぼくの大本営が戦争モードにスイッチしました。

こっちも負けじとディープキス。
セーターの上から胸を揉みまくり、
手を中に入れ、ブラの上から乳揉みを開始。
左足を、彼女の足の間にねじ込み、股間を擦り合わせる。
両手をスカートの中に入れ、ストッキングとパンティーを股下までずり下げ左手で、さわさわしたマン毛の上から恥丘をなでまくる。
そして、すかさず指で生マンをすると、もう大洪水。
右手はブラの上から生乳に侵入し、人差し指で乳首を弾く。
怒涛の三ヶ所攻めに、彼女は口の中でウンウンうめきはじめました。

右手で乳首をいじっているため、セーターがめくれて、ピンク色のかわいい刺繍のついた白いブラがみえてきました。
そこで、愛撫をやめ、セータを胸までまくり両手を背中にまわし、ブラホックを外しました。
そして、両手をバストのアンダーからブラ内に突入させ生乳にタッチ。
柔肌の生乳の感触を確かめてから、面倒なので、セーターとブラを一気にはぎとり、
向かって右の乳首に、吸い付きました。
アアン!と彼女の声が漏れました。
一旦、顔を離して、彼女の巨乳をあらためて見ました。
あおむけで寝ているのに、乳はたるまず張っています。
乳輪もちょうどよい。こんな美巨乳はみたことないよ。年下はいいね。
両手で胸をもみしだき、揉んでも揉んでもこぼれない大きな胸をしっかり堪能しました。
そして、顔を胸の谷間にうずめ、パフパフを始めました。
寝ながらにして、ここまでのパフパフができるのは、まさに奇跡。

そして、スカートのホックを外し、ストッキングを脱がしました。
パンティーもブラとおそろいの、ピンクの刺繍がついています。
うっすらと陰毛が蔭り、上からなでると、すべすべする。いい生地使ってるよ。
でも、我慢できずにパンティを脱がしました。
両膝を曲げてから、ご開帳です。ご本尊は美しい薔薇の花。
秘密の花園に恐る恐る顔を近づけると、臭くなく、いい匂いがするのです。
ぼくは、花びらを舐めまわし、舌を入れ込んで、クンニに没頭しました。
彼女はアアアン、アアアンと叫んでいます。
ぼくは、ここでフェラをしてもらおうかそれとも69でもしようかと考えましたが
入れたくて入れたくて仕方がないので、Tシャツとトランクスを脱ぎ捨て、そのまま彼女に覆い被さり挿入しました。
ちょっとためらいましたが、生で突撃です。

ツルンと亀頭は滑り込み、中は濡れ濡れで温かく、とろけそうな感覚だが、締まりもバツグン。
処女ではありませんが、あまり使っていないようです。
ゆっくり腰を振りだすと、アアン、アアンと彼女の艶声が部屋に響きぼくの息子に感じてくれています。
グチョグチョに濡れているため、動きも潤滑でしかもよく締まる。
ぼくはセクースでの射精はコントロールできますが
初顔合わせでこの名器では、すぐ逝ってしまいそうで危険です。
勿体無いですが、枕もとのゴムを探し、息子に装着しました。

すると、彼女は、安全日だしゴムは痛いから外で……と言いました。
それを聞いたぼくはゴムを投げ捨て、猛々しく腰を振り出しました。
ぼくの激しいピストンに彼女の声もアンアンアンアンとトーンが上がります。
胸はユサユサと揺れ、乳首はツンと立っています。
……そろそろ逝きそうか。いや、そうでもない。
酒を飲んだときは、いつもより射精しにくいのです。

そこで、正上位から騎乗位へ移りました。
この彼女の細身と巨乳を堪能するには、騎乗位が一番なのです。
ぼくがあお向けに寝て、彼女を上に座らせました。
ズブズブっと、息子が彼女の奥の奥まで包まれる。
彼女は長髪を振り乱しながら腰を振り若々しい巨乳がプルプルと飛び跳ねる。
これほどダイナミックでエロチックな景色は初めてです。
ぼくは、思わず見とれてしまいましたが、持て余していた両手を、巨乳につかませ、下から突き上げました。
両手でモミモミしながらの騎乗位は最高です。
しばらく騎乗位を楽しんだ後は、バックで攻めました。
背後から腰を撃ちつけると、何かの果物のように両胸が揺れそれを両手で鷲づかみするのは、たまりません。

そして正上位に戻りました。
いよいよ、クライマックス。腰のスピードを上げ、射精体勢に入りました。
「出すよ、……中で!」
「……エっ? な……中はダメです」
彼女は腰を動かし、逃げようとしましたが、ぼくは両手を払いのけ、腰をガシっと押さえつけました。
「イヤ、イヤ、外で」
「大丈夫だって。……出すよ、中で出すよ!」
「イヤン、ダメダメ」
ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ……
ぼくは魔物に取り憑かれたように、中田氏を強行、ぼくの愚息は、もう昇天。

しばらく、2人はそのまま抱き合い、キスをしました。
彼女は嬉しそうな顔をしながら言いました。
「もう……、バカ」
「大丈夫だよね」
「うん。でも良かった」

ぼくたちは、その夜付き合い始めました。
生理はその翌朝に来たので、しばらくHができなくて悶々としましたが。

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【 2016/11/29 20:18 】 未分類 |

学生時代にアパートの2FのOLと中出しエッチ体験

大学に入り、都内の2階建てアパートの1階に入居した私は、ある初夏の夜、雨戸を閉めようと窓を開けたところ、地面に落ちている女物のパンティーを発見しました。
どうやら、真上の部屋に住んでいるOLのもののようです。
たぶん22、3歳。美人という感じではないものの、セクシーな感じで、入居以来、気になっていたのです。
「ラッキー」と思い、早速窓から飛び降りて拾って部屋に戻り、顔に押しあて、それをオカズにオナニーしました。
そして、「洗濯物が落ちてますよ。」と教えてやれば、うまくいけば持ち主のOLと仲良くなれるかも、と思い、もう一度外の地面に落とし、玄関を出て外階段を上り、真上の部屋に行きました。

ドアの脇には「F・Y子」と表札。
「ふーん。『Y子』っていうのか」と思いつつ、チャイムを鳴らしました。
「はーい、どなたー?」
「下の部屋の者ですけど。」
「はーい。」
何と、ドアを開けたY子は、裸の身体にバスタオルを巻いただけの姿でした!
「で、どんな御用?」
「え、あ、そのー、ボクの部屋の前の地面に、お宅の洗濯物が落ちてるもんで…。」
「あら、そう。じゃ、拾ってきてよ。このかっこじゃ拾いに行けないし。」
どうやら酒が入っている様子。
「でも、その…下着みたいなんですけど。」
「いいからいいから、じゃ、頼んだわよ。」
Y子はそういうと、ドアを閉めてしまいました。
「あんなかっこうで出てきて、下着だといってるのに拾ってきてと頼むとは、もしかして、誘ってるのかな?」
期待に胸を膨らませ、私はパンティーを拾ってまたY子の部屋に戻り、チャイムを鳴らしました。

「どうぞー。入ってきて。」中から声がします。
「お邪魔しまーす。」遠慮なく中に入りました。
「こっちこっち。さあ。」
玄関からキッチンを抜けた奥の部屋のソファーに、Y子は座っていました。
テーブルには缶ビール。
やはり飲んでいたようです。
「これですけど。」私はパンティーを差し出しました。
「ああ、ありがと。うん、確かに私のだわ。」
Y子はパンティーを受け取ると、続けて、
「お礼にビール飲んでって。」と、缶ビールを差し出しました。
「じゃ、いただきます。」
私はY子と90度の角度に座り、タブを開け、ビールを飲み始めました。

その後は、他愛もない話を少ししましたが、どうしてもタオル一枚の胸の谷間や脚に目がいってしまいます。
「そうだ、お礼にこれもあげよっか?」
Y子は先程のパンティーをひらひらさせました。
「えっ?」
「それとも、私のパンティーなんて、いらない?」
「え、そんなことないけど…。」
「ないけど、何?」
「中身の方がいいなぁ。」
私はY子の方ににじりよりました。
「こいつー。ずうずうしいなぁ!」といいつつ、Y子はなまめかしく微笑んでいます。
「お姉さま、お願いします。」
私はY子の肩に手を回しました。
「いいわよ。こっちいらっしゃい。」
Y子は立ち上がると、隣の部屋に行きました。
後からついていくと、そこはベッドルームでした。

「ちょうど彼氏と別れたばかりでヤケ酒あおってたとこなのよ。」
といいながら、Y子はベッドに腰掛けました。
「へー、そうなんだ。」
私はTシャツ、Gパンを脱ぎ、トランクスも脱ぎ捨て、全裸になり、Y子の隣に座りました。
「ふざけた奴でさー、二股かけてたのよ。しかも、私の大っ嫌いな女と。」
「こんな素敵な女性にそんな仕打ちするなんて、とんでもないね。」
「でしょ? よく言った。ごほうびにたっぷりさせてあげる♪」

Y子はバスタオルの合わせ目をはらりとほどき、私に抱きついてきました。
そしてディープキス。
「ああ…ん…。」
早くもY子は感じまくり。
高校時代に結構女性経験はあったし、先程パンティーをオカズにオナニーしているので、こっちにはまだ余裕がありました。
唇を重ね、舌をからめながらも、私はY子の胸をまさぐります。
巨乳というほどではありませんが、形のいいバストです。
乳首をこねまわしたり、掌でころがしたり、そしてだんだん手を下に。
「んん…気持ちいいよお…。」
Y子は私の首に手をからめ、ベッドに引き倒しました。
私の手は、Y子の蜜のあふれる泉に到達。すでにぐちょぐちょです。
「あっ…あん…。」
もだえながらもY子も私の肉棒を探し当て、手でしごき始めました。
「童貞君かと思ったら、違うのね。すごく上手いもの…。」
「うん。でも、こんな素敵な女性は初めてだよ。」
実際、そうでした。

「ああ、もうだめ…来て!…して!」
Y子は私の肉棒を泉に押しつけ、下から腰を差し出し、ぬるりと体内に飲み込みました。
「ゴ、ゴムしなくていいの?」
強烈な快感にとらわれながらも、私は訊きました。
「大丈夫。そろそろ生理だから…。」
「ラッキー!」
そういうことなら遠慮なく、正常位で私はピストン運動を始めました。
「ああ…あ…いい…。」
「おお…あ…。」
肉襞が吸い付いてきます。さらにY子はディープキスをせがみます。
「ん…んん…。」
「ああ…イく、イく!」
「私もイく! いっしょにイこう。中に出して…いっぱい!」
「うん…ああ、あ…あ!」
先程オナニーしたばかりなのに、大量の液が出ました。

「すごーい。いっぱい出たね。」
「だって、Y子さん、おいしいから。」
「ほんと?」
「ほんとだよ。」
実際、中出しは初めてだったので、超興奮状態でした。
「もっとしよ♪」
Y子はそう言うと、私の肉棒をぱくりとくわえ、きれいにしてくれました。
結局その晩は、夜中過ぎまで4時間、3発。すべて中出し。

忘れられない初の中出し体験でした。

【 2016/11/29 16:17 】 未分類 |

学校の先輩に犯されました

去年の10月に学校の先輩に犯されました。
学校が終わって帰ろうとしてた所に3年の先輩が声をかけてきたんです。
私はしゃべったことも無くて何だろって感じでした。
話しがあるからちょっと来て欲しいってマジメな顔して言われたから断れずに先輩に付いていきました。
ずうずうしいけど告白かなぁなんて思っちゃったんです・・・。

そして視聴覚室に入ろうとしたら既に教室の中に2人の先輩達がいました。
え?って思った時には私を連れてきた先輩が取り押さえてきて教室の中に引きずり込まれました。
他の先輩がドアのカギをしめてカーテンをしてました。
必死に抵抗してもかないません・・・。
『急に呼んでごめんね。今からエッチするからな!』
私はもう訳がわからなくてただもがくだけでした。
でも先輩3人の前では何も出来ずに上を脱がされて胸を丸出しにされました。
そのまま好きなように揉まれて舐められて・・・。
私は取り押さえられて何も出来ません。
『じゃあ下いってみようか!おまえ脱がす?』
先輩が笑いながら私のスカートの中に手を入れてきました。
私は足をバタバタ動かして抵抗したんですけど、そのままパンツを脱がされました。
足からパンツを剥ぎ取ると先輩達がまわしっこしてました・・・。
私は恥ずかしくてその場に座ってうつむいてしまいました。
先輩が私の後ろに回ってきたと思ったら私の足を掴んできました。
これは広げられる!と思って足に力入れて閉じました!
『何力入れてんだよ!ほら開くぞ!』
先輩は私の膝裏を抱えると力いっぱいに足を広げられました。
先輩達はうれしそうに騒いでました・・・。
スカートも捲られてもう丸出しです・・・。
恥ずかしくて泣いてると、先輩が私のアソコ開いてきました。
そしてもう一人の先輩が持ってたデジカメでカシャカシャと!
もう泣きじゃくりました・・・。
そんな私に取った写真を見せてきました。
顔まで写されてもう最悪です!

写真を見せ終わるとそのまま押し倒されました。
一人の先輩が私の両手を押さえて、もう一人の先輩は足を広げて押さえてきました!
そしてもう一人の先輩が・・・。
私は彼氏もいるし初めてじゃありませんでしたけど、好きでもない男の人のが入ってるのが悔しくてずっと泣いてました。
それに急に入れられたから痛くて・・・。
ここは視聴覚室だしいくら声を出しても外には聞こえないんです。
先輩が私のアソコから抜くとお腹にかけてきました!
そして休む間も無く次の先輩のものが!
私は手も足も押さえられてただ泣いてるだけでした。
『あぁ!たまんねぇ!』
先輩がアソコから抜いて今度は胸の辺りにかけてきました。
私はもうぐったりでした・・・。
『たまんねぇなぁコイツ!メチャクチャ気持ちいいよぉ!』
頭がボ~っとしてるとこんな声がうっすらと聞こえてきました。
そしてそのまま3人目の先輩のものが・・・。
この先輩が最悪で、笑いながらわざと痛いように動かしてきたんです!
自分でもその痛さから変な声を出してるのが分かりました。
『痛いのぉ?どこ痛いのぉ?』
バカにするような言い方で言ってきました。
私は我慢できずに震えた声で最低って言ってやりました!
『最低で結構だよぉ!ほれ!ほれ!』
こんな先輩の言葉を書いてるとあの時を思い出します・・・。
先輩は腰を押し付けてくると更に乱暴な動きをしてきました!
今までに体験したことの無い、体が壊れるような痛さでした。
そのあまりの痛さにだんだん気が遠くなってきてる時でした。
先輩の腰が止まると、その直後に私の中で暖かいものが広がるのが分かりました!
出されてる!気が遠くなり始めてる私にもハッキリ分かりました!
泣きながら必死に声を上げて抵抗しました。
でも両手両足は押さえられてるし、中で出してる先輩は私に覆い被さってて何も出来ません。
『出しちゃった!妊娠したらごめんな!』
先輩3人は笑ってました。
信じられません・・・。
私のアソコから抜くと、また写真を撮られました!
悔しくて涙が止まらなくて、隠すのも忘れて大泣きしてました・・・。
『誰かに言ったらこの写真どうなるか分かるよな?』
抵抗したら何をされるか分からないから約束をしました。
先輩達は私のパンツを持って帰っていきました・・・。

次の日の朝、私の教室の連絡ボードに昨日の写真をプリントしたものが何枚も貼られてました!
私の顔が写ってるものは貼られてなかったのですが、それ以外が全部写ったものは何枚も・・・。
しかも『このクラスの誰かさん』なんて一言も入れてありました。
私はすぐにでも剥がしたかったんですが、皆がいる前でそんな事出来るわけありません!
その写真はあちこちに回りました・・・。
私ってばれてはいませんが、ホントに最悪な出来事でした。

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【 2016/11/29 08:17 】 未分類 |

学校の先生と付き合ったときのこと

ちなみに私はいま高3

先生はたしか今31?
中学の先生で、理科の担当だった
眼鏡で身長177で眉毛がすごい整ってた
でもきもいって言われて女子から嫌われてるような人

好きになったのは中2のころで、先生は27だった
ちなみにもう彼は捕まってる

自分は顔も可愛くないし、全然モテないし目立ちもしないんだけど、かなり恋愛脳って感じですぐ誰かを好きになる。
先生のこと好きになったときもそんな感じで、今までそんな気なかったけど急に好き!ってなった。
それが中2の9月頃。

よく話しかけにいったり、質問しにいったりしてた。
勉強はできたし、自分で言うのもあれだけど結構気に入られてたはず。
誰にも先生のこと好きって言ってなかったけど、周りも感づいていたと思う。

先生は隣のクラスの担任だった。
11月になって、先生のクラスの子が、先生が結婚することを私に教えてくれた。

先生が結婚するって知って、それでもまだ好きだった。
付き合ったりできなくてもいいし、ただ構ってほしいっていう。

先生が結婚してからも、たくさん話しかけにいって前よりだいぶ仲良くなってた。

中3になって、先生が担任になった。私ちょう嬉しい。
前よりも仲良くなって、特別な生徒みたい///ってちょうしのっていた。
私は学校さぼりがちで、まあ今日も高校さぼってるんだけど、そのことを先生は結構心配してくれた。
放課後の教室でふたりきりで話すことも多かった。

私はその頃男の子と付き合ったこともなかった。
でも教室でふたりきりとかだと、先生の腕とか触ったりしてた。キメェ

後から聞いた話だけど、先生たちの飲み会のとき
「付き合うならどの生徒?」みたいな話になって、先生は私って言ってたらしい。




で、まあ相談にのってもらううちに、あっちから
「電話番号教えとくから」
って言って番号渡された。

あ、違う、その前に先生に子供が生まれた。男の子。
中学生なりに「私の血もその子に混ざってるはずよ…」とか思ってたの覚えてる。

電話番号教えてもらってから、頻繁に電話するようになった。おもに夜中。
私は母親が苦手で、受験のことで喧嘩になることとかも多くて、よく話聞いてもらってた。
メンヘラとかではないけど、なんていうか病んでた。音楽は倉橋ヨエコが大好きだった。

夜中にやさしいこと言われたりすると、なんかそんな気になってしまって、ますます好きになってた。

2月くらいに、また教室でふたり話しているときに
「第一志望合格したら、どっか連れてってやろう」
っていわれた。

私はうれしくてふたつ返事で
「いきます!お寿司食べたい!」
て言った。

そして3月、私は第一志望だった公立の準進学校みたいなとこに合格。
それが3月の18日くらいだったかな。
で、お寿司食べに行く約束したのが28日。

でも26日の夜にいきなり電話がかかってきた。
「どうしたんですか?」
「いやあ、まあ、もうすぐ離任式やん」
「そうですねー。え、先生、異動なんですか?」
「んー…まあこんな電話するくらいやしなあ」

先生は人里離れた全校生徒40人の中学に異動になった。

全校生徒40人って今考えてもちょっとおもしろいな。

まあこれが結構決定打だった、ていうか
卒業しても中学遊びにいけばいいかーって思ってたのに
もう会えなくなるんだって思うと、すごく悲しかった。

「さみしい」ってそのとき言った。なんかいい感じの雰囲気が流れた。

そして28日当日。私の家の近くに待ち合わせた。
先生はでっかい車に乗ってて、私服だった。

ちなみにこのときは母にちゃんと本当のこと伝えて出かけてきた。
ただご飯食べさせてもらうだけだし、って感じだけど。

私もかわいいワンピース着ていった。
でもアバターみたいなタイツ履いていったから引かれた。
男受けとかそのときわからなかった。

約束とおりお寿司食べに行った。100円じゃないやつ。
なんか緊張しすぎてたから何食べたとか全く思い出せない。

なんかすぐ食べ終わっちゃったから、どっか行こうってなった。
わたしドライブとか好きだから、すごくわくわくした。

で、まあ湖岸とかいった。湖岸とか言ったらどこかばれてまう。でも書く。
湖岸を手をつないで歩いた。
「手、寒いー」て言ってたらなんかあっちから繋いできた。
なんかおかしいとは思いつつ、嬉しいからいーやって感じだった。

それからベンチに座って、恋バナ(笑)をした。

琵○湖に浮かぶカイツブリとか眺めながら。

「先生、クラスの女の子で好みなのって誰ですか?w」
「その質問がおかしいわww」
「Mちゃんとめっちゃ仲いいやないですかー」
「俺ああいうのは彼女としては無理やわ、めっちゃうるさいやん。おしとやかな子がええねん」

みたいな感じでクソみたいな会話してた。

「へぇー…」
「…お前さ、好きなひととかいんの?」
「まー、いないこともないですw」

「あんな、変なこと言うたらごめんやで。ごめんやで。」
「お前好きなんって俺か?」

衝撃だった。

で、そう

「お前、好きなんって俺か?」
って聞かれて、反射的に

「え… そうって言ったらどうするんですかwww」
て言った。恥ずかしすぎて死を感じた。

「え、えwwwど、どうしようww」
とかあっちも言ってた。

「ていうか、え、好きなん?」
て聞かれて、

「えー、違う!いや、違わない…」
みたいなふうに答えた。

そしたら急に抱きしめられて
「ありがとう、ありがとう」
って言われながら撫でられた。

ウェー!大人のことしてるー!!!きめええー!!てなった。

そのときはまじでなんかきもかった。
でもちょっと嬉しかった。

落ち着いて
「じゃあ…付き合うか?」
ってあっちが言ってきた。

最初妻子もちのくせにこいつ何言ってんだって思ったけど、
異動して会えなくなること考えたらとっさに
「うん!」って答えてた。

これが間違いだった。

で、ほくほくで手繋ぎながら車に戻った。
付き合うって初めてでよくわかんなかったけど、

先生は大人だからせっくすとかもするのかなーとかぼんやり考えてた。

車走りだしてすぐ、先生は言った

「今からホテル行くって言ったら…怒る?」

私は頭真っ白になった。

まずホテルの常識みたいなのがわかんなくて
行ったら、え、ヤるってこと?ヤるってこと?!!て感じでテンパった。

「え、嫌です。怒ります!!」
てすぐ言った。

「そりゃそやんな…でも行ってみるだけ行ってみいひん?」
相手も粘り強かった。

で、なんかすぐラブホ街に着いた。
いま思えばすでに計画済みだったのかもしれない。

ラブホ街とかはじめてで、私はすごく気分が悪くなった。

それで嫌!って私は言ってるのに駐車場に入った。

「優しくするから!」
「先っちょだけ!」
「何もしないから!!」

彼は言ったけど、私は拒み続けてその日は帰った。
帰ってから本当に本当に死にたくなった。

でもまあ、今までより親密な関係になれた!と思って私は嬉しかった。バカだから。

毎日メールや電話するのは楽しかったし。

それから月に1回ペースで会うようになる。
お寿司食べに行った次に会ったのは、4月の中旬。
でもその日は車のなかで脱がされて、キスしただけで終わった。

全部はじめてだったし、今思えば悔しい。

その次、5月の頭に会った。
この日はファミレスでご飯食べてから、ホテルに行った。

なんというか覚悟はできていて、当時高1だけど
「好きなひとが初めての相手!!!幸せなこと!!!!」
みたいに言い聞かせてたきがする。

ホテルはなんかすごいいい部屋で、天蓋つきのベッドだし
ジャグジーつきのお風呂めっちゃ広いしテンションあがった。

でもゆっくりする間もなく、脱がされてベッドに寝かされた。
なんかもはや恥ずかしいとかはなかった。

そのとき初めて先生のを見たけど、クソ小さかった。
勃起して7cmくらい。

前戯とかほとんどなかったきがする。あんまり覚えてないけど。
私はちゃんと濡れてたらしいから、わりとすぐ挿入だったきがする。

正常位だったんだけど、私はまず女が蛙みたいな格好しないといけないのが衝撃だった。
ものすごい力入ってたみたいで、全然うまく入らない。

なんか本当に先っちょだけ入ったらしいんだけど、私が急な尿意に耐え切れなくなり、

しまいに足がつって「つった、つったァー!」て言ったからその日は結局処女膜突破ならずだった。

先生、ちょう残念そうにしてた。

で、またその月の終わりくらいに会った。
この日もホテル行った。

この日はちゃんと力抜いて、そしたらわりとすんなり入った。
何人かとした今だから分かるけど、先生クソ早漏だった。
入れて5分くらいでイってた気がする。
さっきからクソクソ言ってごめんなさい。

本当に初めては血でるもんなんだなーて思った。
気持ちよくはなかったな…

それからは本当に、月1ペース。
ちなみに以下デート内容

6月 放課後に会う、車内フェラだけして終了
7月 ドライブする、結局車内フェラ
8月 オムライス食べにいった。うれしかった。

そう、8月は最悪だった。
わたし生理二日目だったし、あっちホテル行くお金ないって言うしできないなーと思ってた。

でもどうしてもしたいってあっちが言ってきて、昼間なのに公園の駐車場みたいなとこ停めてしようって言ってくる。
ゴムもないのに。

だから私しないって言ったんだけど、そしたらなんかあっち不機嫌にww

けっきょく夏場の暑い車内で、生で生理セックスしました、、最悪だったなあ

会うとき以外でも、メールでエロ写メ強要したりしてきたし
ほんと体目当てだったんだなーと思う。

で、9月あたりは先生が文化祭の準備とかで忙しかったらしく会えなかった。

まあたぶんこのあたり他に女の子がいたはず。

で、10月の中旬に来週会いましょうって私から言った。
あっちもたまにはヤるかと思ったのかいいよと言ってくれた。

私はすっごく楽しみにしていたんだけど、会う三日前に
ある封筒がうちに届いた。

そのときの私は前略プロフとかに「先生と付き合ってます」とか書いてて
某女の子用掲示板(笑)でも、先生とのことをべらべら話してた。

本名と全然違うHNだけど住んでいるところも歳も書いてたし、一時期顔を一部だけ隠したプリクラとかも載せてた。

それでalfooメモとかに先生と会ったときのこととかだらだら書いてた。
そんなに誰も見てないものだと思ってたんだけどほんとにアホだった。

で、封筒。

封筒は茶封筒で表に「○○様(私の苗字)」とだけ書いてあって
あて先も差出人も書いてない。誰かが手で投函したみたいだった。

お母さんが朝に
「これ何やろ、気持ち悪い」
ってもってきて、ふたりで開けて中身をばっと出した。

パソコンで打たれた手紙みたいなのと
私のプロフィール・alfooメモの印刷された紙が入っていた。

手紙みたいなのには
「お宅の娘さんは先生と不倫しています。肉体関係にあります」
みたいなことが書いてあった。

私はその紙を見た瞬間、やばいと思って、とっさに紙をもって

「これ私のだわ!!!私の手紙だわ!!!」とか言って部屋に上がった。
お母さんはあんまり読んでないはずだけど、絶対怪しかったと思う。

すごい焦って先生にメールと電話した。
ごめんなさいごめんなさいって言ったけどすごい怒られた。当たり前だけど。

alfooのメモを印刷したやつには、先生と○○したとか書いてるとこに
赤いペンでしるしがついてたりした。

手紙の内容は両親宛てって感じで、娘さんが悪いことされてる、みたいな手紙だった。
いまだにこの手紙は誰が投函したのかわかってない。

結局先生と話し合って、会う予定だったのももちろん無し、
もう会わないでおこうってなった。いちおう別れた、という認識。

それから私はものすごく悲しんだし、後悔しながらも
学校はふつうに行ってたし、なんだかんだ楽しかった。

で、先生のことも少し忘れてた12月頃。
家から帰ったらお父さんがなんか様子おかしくて
「来るから待っとけ」みたいなことを言われた。

は?何が来るの?て聞いても答えない。
嫌な予感がして部屋に閉じこもったら、ドアをどんどんされた。
警察がうちに来た。

警察が来て、最初は嫌だーって言って駄々こねたけど
「おじさんたち話聞くだけだから」
みたいに言われて、ついていった。

あの、見た目パトカーじゃないパトカー乗った。
なんていうんだっけ。

警察のひとに
「先生と付き合ってたよね?」て聞かれた。
もうおとなしく答えるしかなかった。

警察のひといわく、最初県庁に私のとこにきた手紙と
同じような内容のメールがきたらしい。
それで県庁から警察、といって調査になったとか。ヨウワカラン

警察いったら先生の車のナンバーとか特定されてるし
警察こええってなった。
そのときは事実かどうかを聞かれて終わった。

帰るときに、親には絶対言わないでくださいって言ったら
なんとか隠してくれた。

それから何度か調査とかで、警察いった。
警察ってすげーと思った。

私がalfooに書いてた曲の歌詞とか全部深読みして、どういう精神状態だったとか推測を書き込んでた…

なんかおもしろいと思ったのは、したときの
自分の下着の色とか、フェラはしたかとか、玩具は使ったかとか全部聞かれること。

「そのとき先生は勃ってた?」とか聞かれてもしらねーよって感じなんだけど。

調査いって、おわって、
先生のとこに警察がいって、1月に先生は逮捕された。
でも離婚はしてないらしい。

警察のひとに聞いたんだけど、私以外にも相手はいたらしい。
ちょっとないた。

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【 2016/11/29 00:17 】 未分類 |

海辺でBBQしていた人妻三人と乱交

8月7日木曜日の話・・・。
俺は現在西九州在住・・・・。台風が鹿児島の南に来ていてたが、海の様子をみて
午前中いっぱいなら西九州の波はまだ大丈夫だな・・・と確認し、近場の海へ潜り
に行った。狙いはサザエ・・・。一応地元で顔も利いているので漁協の連中も文句
も言わない。
ただ現地は岩が多いのでエントリーが大変なので、この海で潜るのは地元の漁協と
俺ぐらい。
朝9時頃より素潜り開始、岩場で危険なのでスイム・アンダーウェアは上下に着、
その上にこの5mmのウエットスーツ、グローブ、ブーツ、フィン、マスク、シュノ
ーケル、ダイビングナイフ、ダイビングウェイトを羽織って昼近くまで、サザエ
収穫に熱中!
昼近くに波が荒くなって来て、収穫も十分4kg程。
岩場に戻って、帰り支度をしょうかと思ったら、思いもよらず1,2歳の子供を
二人連れた奥様と思しき方々が三人・・・。

俺は今日みたいな台風前でこんなところ誰もこないだろうと思っていたすぐ横、
そこは普段は、その場所を訪れた釣り人たちに少しの憩いために、地元住民が
岩場をならして土を入れ、芝生が少し植えてあるところ・・・。
なんとこんな日にバーベキューをやっている・・・。
奥様らしき3人のうち一人は短パンだったが、残りの二人は場違いなワンピースと
短めのタイトなジーンズスカートを履いていた・・・。
炭を起しておにぎり・・・ソーゼージ、肉、野菜などを焼いている。
ふと炭を起している場所を見直したら・・・なんとワンピースとジーンズスカート
の奥の白いデルタが目に入ってしまった。
子持ちの奥様とはいえ、3人とも二十代半ば~後半にしか見えない。
短パンの女はちょっと太めで尻もたるんでいるが、パンチラの二人は屈んだ尻と腰
のラインがいい感じだ・・・。胸の膨らみもすぐに確認するが、まあそれなりとい
うところだろうか・・・。

こりゃ・・・サザエのほかに今日のいいおかずが出来たと思いウエットを脱ぎながら
時折、チラチラと覗く彼女らの白いデルタを楽しんでいた。
子供二人は海は波が高くなって来たので奥様たちが注意を与え、芝生の近くで勝手
に騒いでいる。
午前中は晴れていたが、お昼過ぎになると雲が伸びてきており、太陽を隠してしまっ
たが、彼女らの白くて柔らかそうな太股は男盛りの俺には目に眩しく、俺の肉棒に
すぐに硬い芯を与えた。一瞬ダイビングナイフで彼女らを脅し、人妻たちの黒い茂み
を覆っているパンティを引き裂き、そのまま犯したい衝動に駆られるがもちろんそんな
ことを出来る筈もなく、ただチラチラと彼女らを眺めて激しく勃起していた。
俺はウエットを脱ぎアンダーウェアーの上着も脱ぎ、アンダウェアーのパンツだけに
なり、体をタオルで拭いていた・・・。

アンダーウェアーと言ってもロゴ入りのスウェットパンツなので別に恥ずかしくはない
のだが、勃起の形はしっかりとわかるほど俺の物は膨張していた。
そのとき・・・ジーンズスカートの女が声を掛けて来た・・・。
「海に潜ってたんですか・・・?」
「はい?・・・・えぇ・・・そうです・・。こがんとこでバーベキューなんて珍しか
すね・・・。」
「そうでしょ!女三人で・・・。今子供たちが夏休みなんですけど、お世話になってる
この保母さんが(ワンピースの彼女を指す)、連絡ばくれてここに連れて来てくれたと
です・・・。もう・・・ダンナたちはほったらかしです。」
「ははははぁ!そうですか・・・もし、よかったら今採ってきたサザエがありますんで
焼きます?」
「へぇー・・・ここはサザエの取れっとですか・・・。よかとですか・・・せっかく潜
って、採んなったとでしょ・・・。」
「よかですよ・・・。」
「じゃー一緒に食べませんか・・・肉も少しありますし・・・。女三人じゃ寂しかし。」
採り立てのサザエを7、8個彼女らに渡し・・・。

「なんか・・・すみませんねー・・・・。ごちそうになって・・・。」
「いやーん・・。こちらこそですよ・・・新鮮なサザエばもろうて・・・。」
俺はスウェットパンツに勃起のまま彼女らのそばで上半身裸で・・・談笑し始めて一緒にバーベキューを楽しむ。スカートの奥は相変わらずチラチラと白いデルタを時々晒してくれていた。近づいた分だけ角度が変わって多少見にくくなったが、彼女らのいやらしい部分の土手の盛り上がりがわかるだけでなく・・・ジーンズ・スカートの女のパンティのその部分は半分以上がレースになっているようで茂みが創る黒い陰りもわかる・・・。
その女は対面に座っていたのだが、焼き網の上のものを返しながら、俺の方に近づいてきた。長い髪がサラサラで、風に靡くとすさまじい芳しい香りがする。白い半袖ブラウスにははっきりとブラのラインがわかる。乳房は小振りだが形がよさそうだ・・・。
顔は鼻筋が通っており、少し化粧が濃いが、瞳が綺麗で愛らしい・・・。島谷ひとみ似の美形で、3人の中ではとびっきりの上玉!

対面にはワンピースの女が来た・・・。今はスカートを抑えて閉じているが・・・。途中腰を浮かした時に第2ボタンまではずした胸の膨らみがあらわになる。こちらわタワワナ乳房をブラで覆っているのがはっきりとわかった。
短パンデブ女がおれに尋ねてきた・・・。
「失礼ですけど・・・おいくつなんですか・・・。」
「あー・・・も・・・40です。オヤジですよ・・・もう・・・。」
3人の女が同時に!
「うっそー!」
ジーンズスカの女が「30ぐらいっておもーた・・・・。けっこーかっこいいし・・・おやじの体じゃなかよね・・・。凄かー腹筋も割れとるし・・・。うちのダンナの方が7つも年下やのに全然・・・オヤジんごたる・・・。」
「そげんことなかですよ・・・。もうオヤジですよ・・・息も続かんし・・・。」
ワンピースの女が「全然いけるよー・・・かっこよかもん・・・。飲み屋とかでももてっとでしょ?」
「いやー・・・全然・・・。」

しばらくそんなつまらない話をしながら食事をしていたらた後、突然・・・ジーンズスカの女が・・・。
「ねー・・・。◎◎さん(短パンデブの保母さんのこと)・・・ごめんけど・・・ちょっと子供たちば見とってくれる?」
「うん・・・。よかけどなんで・・・?」
「えーっと・・・。すみません・・・。お名前ば聞いとらんやった・・・。」
「☆☆です。」
「すみません・・・。☆☆さん!この近くにコンビニありますか・・・?」
「うーん。一番近かところにコンビニはなかけど小さいスーパーがありますよ。」
「じゃぁ・・・すみません・・・其処の場所まで一緒に来てもらってよかですか・・・。」
「よかですけど・・・。」
「じゃぁ・・・ちょっと買出しに行ってくるけん・・・ちょっとまっとって・・・。」
ジーンズスカの彼女は俺の腕を取り、立ち上がって駆け出そうとする。
「あーすみません・・・。このカッコじゃあれなんでTシャツ着ますからちょっと待って下さい。」
俺はそそくさとTシャツを着て、あっけにとられている二人の女を残し、彼女と駆け出す。

ジーンズスカの女は俺と彼女の姿が二人に見えなくなった場所になったら・・・いきなり、しな垂れてくる・・・。
「☆☆さん?私のパンティばチラチラ見っとたやろ・・・。☆☆さんとも凄く形のわかっとよ・・・・。起っとるやろ・・・?」
「あぁ・・・見とったよ・・・。」もうこっちの物!あっさりと開き直る。
「奥さんの綺麗か足の奥ば見て興奮したよ。顔も綺麗かけど・・・足も白くて長くて綺麗かね・・・。ダンナさんはよかねー。奥さんのごたる美人ば嫁さんにもろうて・・・。奥さん島谷ひとみに似とるね。」
「島谷ひとみ・・・ダンナにも言われた・・・。ねぇ・・・車でちょっとわからんとこ行って・・・。少し抱いて・・・。」
「少し・・・?」
「もう、わかっとるくせに・・・イジワルかぁ・・・・。」
「言わんばわからんよ。」
「ほんと・・・イジワルかぁ・・・。ねぇ・・・抱いて欲しか!そん起っとるとば入れて・・・。もう、凄う濡れとっとよ・・・。さっきから・・・。えっちかことばして!」

「コンドームなかよ・・・?大丈夫ね・・・?」
「う・・・ん。よか・・・。逝く時は外に出してくれれば・・・。」
「あぁ・・・綺麗な奥さんと一緒に逝きたかなぁ・・・。」
「危険日に近かけん・・・赤ちゃんのできたら困る・・・。あぁーん。でも抱いてほしか!オマンコばして!」「奥さんいやらしかね・・・。こんげん綺麗か顔して信じられん・・・。ダンナはしてくれんとね?」「しよっけど・・・・すぐ逝ってしまう・・・家のダンナは・・・。結婚して4年になるけどまだ一回も逝かしてもろうたことなかとよ・・・。」
「じゃぁ・・・いつも自分で・・・・?」
「う・・・・ん。」「奥さんのオナっとるとこ見たかねー・・・。想像しただけでもビンビン来る!」
そんないやらしい会話をしながらまったく人気のない駐車場に到着。
「あの二人にばるっけん。なんか購おうてこんばやろ?」
「そげんこともうどうげんよか・・・。なんとか誤魔化すけんよか・・・。でもここじゃ人の来っかもしれんけんが・・・場所ば少し移動して!☆☆さんの車に乗せて・・・近くで人のこんとこに連れてって!」

「じゃぁ・・・おいの車に乗らんね!」
俺の車に乗り、俺がハンドルを握り、彼女は助手席に・・・・。
「ねぇ・・・チンチンに触ってよか?」
「よかよぉ・・・チンチン好きね?」
「また・・・イジワルかぁ・・・カッコ良か人の固ーかチンチンば触りたかと・・・・。」
彼女は俺のチンポをスウェットパンツの上から弄り始める・・・・。
「うわぁ・・・・凄かー・・・・カチンカチンになって大きか・・・・あぁぁん。欲しか・・・。」
俺は車を移動し始めて、人がまったくこなそうな草ボウボウの空き地に車を突っ込む。
彼女はすでにチンポをスェットから晒し、武者振り付いている。
「あぁ・・・太か・・・。しょっぱか・・・・。」
「さっきまで海に浸かっとったもんね・・・。」
俺のチンポに武者振り付いて彼女の顔を上げ、舌を絡めて見詰め合って互いの唇を貪る。

車のシートを倒す・・・。
「キス好き?」彼女の可愛い濡れた瞳を見つめて尋ねる・・・。
「あぁぁん・・・。好きよ・・・。好き・・・たくさんキスばして!」
互いの顔が唾液で塗れる程にふかーくキスを続ける。彼女のブラウスの上から小振りだが柔らかい胸を弄りながら・・・。ブラウスのボタンもはずすと彼女の白い形の良い房が露になる。敏感な部分を白い布で隠しているだけによけいにいやらしい・・・。うなじを味わう。人妻の格別に芳しい香りを思いっきり吸い込む。
「あぁぁ・・・奥さんの白い乳房ば舐めたか・・・・。オマンコも欲しい・・・。」
彼女の体中を弄り、ブラから乳房を晒し、スカートをずり上げ、パンティの中に指を忍び込ませる。
想像以上に猛々しい黒い茂みを指先で味わいながら、たっぷりといやらしい蜜を含んだ蜜壺のクレバスに沿って指を這わす。外と内の肉襞がベチョベチョに濡れていて指に纏わり付く。クレバスの頂上にある陰核を捕らえ、弄りながら、同時に蜜壺の秘穴の部分も捉え、同時にたゆわかに・・・ゆるやかに・・・そして激しく振動を与えて行く。

「あぁん。もうだめ・・・。だめ・・・。入れて!入れて!オマンコに入れて!」
「だめだよ・・・。もっと指で弄ってあげる・・・。あぁーもうパンティびしょびしょだね・・・。厭らしいお汁がたくさん出てきて・・・臭うよ・・・女の臭いがするよ・・・・。」
指を秘穴に差込、親指で陰核に振動を与えながら、激しく出し入れする。子供を生んだ体とは思えないほどキュンキュンと締まる。「あぁぁん。オマンコにチンポ欲しいよ・・・・。あぁぁん。もうダメ!ダメ!・・・。
逝く!逝く!」俺は刺激を止める・・・。
「いや!いや!そんなに厭らしくしちゃぁ・・・・いやぁあ・・・あぁぁぁ・・・・でも、して、して、指で掻き混ぜて・・・・・。あーーー・・・オマンコ気持ちいい・・・。もうパンティ脱がして。オマンコも舐めて・・・。」

白い柔らかい乳房を弄りながら、足を開かせスカートを履かせたままパンティの上からオマンコに武者振り付く。
鼻で匂いをクンクンと嗅ぎながら、パンティの上からも濡れてわかるクレバスに沿ってじっとりと舐めていく。
「あぁぁ・・・だめぇ・・・早く脱がせて・・・。生で舐めて・・・。」
俺はわざと焦らし・・・パンティの上からクリトリスを舌で刺激する・・・。
「あぁん。我慢できんとよ・・・。もう・・・。」
パンティをずらし黒々とした陰りに囲まれた蜜であるれきった蜜壺を晒す。じっくりながめながらまた生で舐めはじめる。

「あっ!凄い!凄い!感じるーっ!ものすごーよか・・・・。こげん感じると久し振り・・・。」
「えっちか割れ目のたっぷり濡れとるねー・・・。すけべ汁で溢れとるよ・・・。綺麗な顔してすけべかねー奥さんは・・・。でも割れ目のピンク色で綺麗かね・・・。この前犯した16歳の女子高生はオマンコの洗い方ばしらんけん、もの凄臭かったよ。もうチーズの腐臭とアンモニアの混じった凄か匂いやたけど・・・奥さんはマンコも綺麗かね・・・。匂いの女の芳しいか匂いやもん・・・。奥さんの愛液も美味しいかよ。」
俺は垂れて溢れる愛汁を啜る。
「あんッ!そんなに舐めちゃ逝っちゃうよ!あぁぁん。ほんとに逝っちゃう。あーぁクリトリスが気持ちいい。私のオマンコ美味しか?」
「最高に美味しいか!綺麗な顔にこんないやらしいものが付いとるなんて・・・女は凄いかね・・・。」
「あぁん。オチンポが欲しい・・・。あぁーん。そこダメ!ダメッ!逝っちゃう!逝っちゃう!」
蜜壺のクレバスの陰唇がヒクヒクと痙攣するように震えている。

「あーん。こんなに舐めてもらうの初めて!恥ずかしいのに凄く興奮する・・・あーッ!逝く!逝く!ほんとに逝くーぅ!」
白いキメ細かい肌が快感にうち震え・・・キューンと伸びきり、壺の中に入れた指がギュウッと締め付けられる。
どうやら逝ってしまったらしい・・・。
「綺麗かね・・・。こんな美しい顔して逝くとね・・・。綺麗な顔にキスして好かぁ・・・?」
深ーくキスしながら、優しく体中を愛撫しはじめると、すぐにまた反応し始める・・・。
「あぁ・・ん。逝ったばかりなのにもう感じて来てる・・・・。もう入れて欲しいかとよ・・・・焦らさないで入れて・・・・。」
「奥さんの綺麗な尻から欲しかなぁ。後ろから入れたかよ・・・・。バックは好き・・・?」
「うふんん・・・好きにしてよかとよ・・・。」

「後ろ向いて・・・。」

奥さんの背後に圧し掛かり・・・後ろから無茶苦茶にビンビンい固く太くなった肉芯あてがい、生で女性器の割れ目から尻にそって擦りつける。おれの先走り汁とマンコの愛汁が混ざり合い、ネチャネチャと音を立てている。
「あぁーん・・・もう耐え切れんよ・・・後ろから犯して・・・私の中を犯して・・・。」
「あぁ・・・俺も欲しかったよ・・・入れるよ・・・。」
蜜壺の秘穴にチンポの先をあてがい・・・ゆっくりと突き刺して行く・・・。奥さんの淫靡な膣におれの肉芯が埋め込まれて行く・・・膣壁の肉襞が肉芯に絡み合付き、たっぷり濡れており、纏わりつくように締め付けてくる。




素人個人撮影、投稿。89 ユウコ 20歳 短大生&モデル



「あぁん。凄い!ズブズブ入って来る・・・。あーん。来て・・・もっと深く来て・・・。後ろから私の体ばたくさん犯して・・・アー子宮に届きそう・・・太くて・・・凄くかたい・・・。」
まずはゆっくりとグラインドさせながら突き始め、徐々にピストンの出入りを早め、深く深くなんども突き上げる。
「凄いのー・・・。こんなに気持ちの良いセックス初めて・・・。あぁぁ・・・嬉しい・・・。」

腰から尻のラインが堪らない。まさに美人妻のお尻様だ・・・。突き上げパンパンと当たる柔らかい尻の感触とじっとりと締め付ける膣の肉襞を感じながら、乳房を弄り、サラサラのロングヘアーに顔をうずめて芳しい香りを堪能する・・・。
「あぁーーー凄い!凄い!もっと突いて、どんどん来てよかとよ・・・。あぅ・・・そうそう・・・凄い!この感じ・・・。今日は私のことたっぷり愛してね・・・。あー凄い!来た!来た!突いて!突いて!オマンコ突き刺して!あー・・・オチンポ凄い!凄い!」
えっちな汁はもう車のシートにたっぷり垂れているが、おかまいなしだ・・・。
俺はいきなり肉芯を膣から抜く!
「アッ!ダメぇ・・・やめんで・・・。」「今度は、俺に跨って自分で入れんね。そしてその柔らかい白いお尻を振ってメスになりな・・・。」

体位を変え、彼女が俺に跨る・・・。硬い肉芯を割れ目の壺に自分で導く・・・。
「あぁ・・・。凄く深い・・・。壊れる・・・。子宮にアタル・・・。」そう言いながら白い柔尻を激しく振り始める。俺は乳房を荒々しく掴み、武者振り付く。乳首はコリコリに硬い。入っている割れ目のクリトリスも弄る。
「ダメッ!入ってるのにクリトリスば、そげん弄っちゃダメ・・・また逝ちゃう・・・。逝ちゃう。あぁぁ・・・。」
と言いながら尻は見事に振り続けている。尻を鷲掴みにして、柔尻の感触を楽しむ。

「あぁぁ・・・キスして・・・キスして・・・。」彼女は上体を倒し、俺の唇を貪るようにキスする。唾液をたっぷり蓄せて、舌を絡めて・・・激しく激しく尻を振る・・・。
「アッ!逝く!逝く!また逝っちゃう!もうだめ!逝くーぅ。」
彼女はキスして上体を倒したまま俺にしがみ付いて果てた・・・。彼女が逝ったとき膣がキューンと締まり、俺も逝きそうになったが、射精感をなんとか押し留て耐える。

優しくキスをしながら、体位を変える。俺はまた彼女の性器を舐め始める・・・。
「あぁ・・・凄かぁ・・・・私のオマンコばこんなに愛してくれる人・・・今までおらんやった・・・。」
「ほんと?俺のセックスはいつもたくさんオマンコば愛してあげるよ・・・。オマンコだけじゃなく心も体も心底愛してあげるよ・・・そいがセックスする女の人への礼儀たいね・・・。」
「☆☆さんて・・・優しかとね・・・あぁぁぁ・・・また・・・濡れて来るとよ・・・・もう底なしになってしまう。☆☆さん・・・正常位で抱きしめて・・・キスしながら・・・入れて・・・・。」

「あぁぁ・・・ほんとにいやらしくて良い香りのする・・・。奥さんば抱けて嬉しかよ・・・。」
「もうグチョグチョやけん・・・いつでもまた入れてよかよ・・・。」
「うん。入れるけんね・・・。奥さんの綺麗かマンコに・・・。」
正常位で優しく抱擁しながら、ずぶりと突き刺す・・・。
「あぁぁ・・・。また・・・・入って来た・・・。気持ちのよか・・・。最高に幸せ・・・。」
「すごーく濡れとるね・・。次から次から溢れてくるよ。奥さんの愛液・・・。俺も最高に気持ちよかよ・・・。」
突いて突いて突きまくる。

「あぁ・・・こんな綺麗か顔の感じて・・・いやらしかね・・・奥さん・・・。」
「あぁぁん。凄い!凄い!おかしくなる・・・。もうダメ・・・。頭がピリピリして気持ちよすぎる・・。」
「あぁ・・もう・・・ぐちょぐちょやかね・・・。あの綺麗かマンコもこんなになって・・・。」
「あぁぁぁ・・・・☆☆さん・・・あぁぁん!もうダメ・・・中に出して・・・外は嫌!一緒に逝きたか・・・。☆☆さんの赤ちゃんできてもよか・・・生のオチンポ最高に気持ちよか・・・。こげんと初めて・・・。あぁぁん。中に頂戴ね・・・。私の中にたっぷり頂戴!オマンコの中ば☆☆さんのカルピスでたっぷりにして・・・。」

「よかとね・・・奥さん・・・おいももう我慢できんごとなってきた・・・。奥さんの中で逝きたか・・・。奥さんの欲しか・・・。欲しか!」

グチョネチャグチョネチャグチョネチャと嫌らしい出入りの音が車内に響く・・・。
「あぁ・・・・逝く!逝く!一緒に・・・一緒にきて・・・・中に来てェーツ!」
「アッ!逝くよ!逝くよ!中で逝くー・・・・。あぁぁーー愛しとるよ奥さんッー!」
「あぁぁぁーーーーーーーーーーーーーー逝くぅ・・・!」
奥さんの美しい体を激しく強く抱きしめて、深く深くキスをする!
ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!
凄まじい快感が押し寄せ激しい射精の怒涛の波が蜜壺の肉襞の奥深くで何度も暴発する!

しばらくの静寂・・・。肉芯は膣にいれたまま・・・優しく抱き合いながらキスをする。
「はぁはぁはぁ・・・・こんなセックス生まれて初めて・・・・私・・・女に生まれて来てよかった・・・。男の人にこんなに愛してもらって・・・ほんとに嬉か・・・・」
おもいがけなく涙をポロポロと流す彼女・・・。
俺も美人人妻を充分満足させた達成感で最高の気分だ・・・。
ほったらかしにしていた二人のことを思い出し、時間を確認したらもう一時間以上愛し合っていたことに気付いた・・・。余韻を楽しみたかったが、あわてて蜜壺から肉芯を抜き、ドロリと流れ出る白濁液を丁寧に拭き取り、互いに身支度を整える。奥さんの濡れて汚れたパンティは、奥さんが「もうグチョグチョに汚れたけん・・・穿けん。よかったらあげる!これで私を思い出してね!」といって俺にくれた。

車を動かし始め、元の駐車場に戻る。その道すがら・・・
「さぁ・・・戻らんばいけんね。すっかり二人のことほったらかしにしとったね。」
「もう・・・どうせバレルけん・・・よか!」「そうやね・・・でもなんて言う・・・。」
「言うよ・・・正直に・・・愛し合ったって・・・。でも多分ヤキモチ焼かれる・・・。ワンピースの◎◎さんも、保母の△△さんも。☆☆さんのこと気に入っとったごたるもん・・・。」
「ほんとにどうする?ダンナにばれたら・・・」
「もうッ!もし◎◎さんも、△△さんもイヤラシイ目で見て来たら・・・・☆☆さんが犯せば!」
「奥さん大胆かことば言うねぇ・・・。」

「あの二人も間違いなく男日照りやけん・・・。ちょっとクヤシカけど犯してよかさ!
いつも三人でよか男おらんかなぁ・・・とかエッチか話もバンバンしよるけん。☆☆さんさえがんばれば間違いなく二人とも落ちるよ。」
「あの岩場の近くで犯すと・・・二人ば・・・?子供たちは・・・?」
「しかたなかけん・・・私がしばらく見るけど・・・。」
「いやぁ・・・子供たちの前で犯すと?二人ば?海の近くやけん目ば離したらだめばい!」
「まだ小さかけんなんもわからんもん。大丈夫!でも☆☆さん逝ったばっかりで大丈夫?」
「あぁ・・・犯す自身はあるよ!じゃぁ・・・こうなったら3Pで犯してやる!」
「たぶんねぇ・・・◎◎さんにば先に責めれば・・・絶対△△さんも乗ってくるよ!でも私もまた欲しくなるかも・・・そしたら4Pになっちゃうね・・・。」

「ダメ!子供たちから絶対目ば離したらだめけんね!」
「じゃぁ・・・もう子供たちも巻き込んでよかさ!チビやけん全然わからんもん。」
「またぁ・・・私のこと・・・こうやって愛してくれる・・・。☆☆の奥さんって幸せやろうね・・・。」
「俺は今は×いちやからカミさんはおらんよ・・・・。」
「エーッ・・・ウソ・・・・なんで・・・こんな素敵な男の人と別れたとやろうか奥さん・・・・。」
「まぁ、男と女は色々とあるけんねぇ・・・一筋縄ではいかんやろ・・・。」
「じゃぁ・・・今はフリー・・・?」
「いや一応彼女はおるよ。」
「エッ!もしかして女子高生?援交?」
「失礼かねッ!(笑い)援交なんかせんよ!金でヤラセル女は好かん!」

「☆☆さんの彼女いくつ?やっぱり美人やろ・・・。」
「25歳。まあまあ美人かなぁ・・・。」
「もう?私より綺麗?」「内緒!」
「そっかぁ・・・。ねぇ・・・私はまだ離婚できんけど・・・また抱いてくれる・・・。」
「どっしよーかなぁー・・・・ってもち!よかよ!奥さんさえその気なら・・・。」
「仕事のお休みとかいつ?」
「今は夏休みとっとたけど、普段は日曜日か土曜日と平日のどこか1日の週休二日・・・。」
「じゃぁ・・・土日は私も家のことのあっけん難しかけど・・・平日のお昼とか会って・・・。時間掛けてたっぷり抱いてね・・・。」
「うん。よかよ。携帯とメアドばじゃぁ・・・交換しよ!あっ!奥さんの名前も聞いとらんやったね。」
「**由紀子よ。ユキって呼んでよかよ。」

駐車場から岩場まで戻ると・・・。
案の定二人は見るからに不機嫌そうにしている・・・。
ユキは突然・・・
「二人ともごめんなさい。でも、正直に言うけん許して! 実は私はさっきまで☆☆さんに愛してもらっとた。◎◎さん、△△さん・・・・ごめんなさい・・・。自分だけよか思いばして・・・。知ってる通り私はすけべな女です・・・。でも、☆☆さんはすごく優しくて・・・・あれが凄かとよ・・・。私からはなんもできんけんが・・お詫びに・・ねぇ・・・二人とも・・・☆☆さんに抱いてもらわんね・・・。」

しばらく唖然していた二人だった・・・・しかしワンピースの◎◎が・・・
「私も疼きよったとよ。二人のえっちば想像して・・・。☆☆さん・・・私は由紀子さんごと美人じゃなかけど、私ばほんとに抱いてくるっと?」
「あたりまえさ!◎◎さんは色っぽかよ!さっき◎◎さんが立ち上がろうとしたとき白くてきれかオッパイの見えたとばい。俺はもの凄ー勃起しとたと!◎◎さんさえその気になってくれるなら・・・。◎◎さんも欲しか!△△さん!あんたのその豊かな尻も欲しか!もう俺も開き直ったけん。あんたも一緒に犯すけんね!」
デブ短パン△△は多少びびっている・・・「私は・・・そがんことはできん・・・。ダメ・・・。」
「心配せんでよか!二人とも女の喜びば教えてやっけん!」

俺は◎◎のそばに行き!子供たちの目の前で強引にキスをしながらワンピースの上から豊満な乳房を弄った。
◎◎はすぐにビクンと振るえて、舌を絡めてキスを返してきた。
「こがん天気やけんここには人ももう来ん。優しく犯してやっけん。」
ブラウスのボタンを外しながら乳房を露にし、ブラをずらして乳房を優しく愛撫し、スカートを捲くり、パンティの奥に手を延ばす。
◎◎あすぐに腰をくねらせ喘ぎはじめたので、そのまま押し倒してパンティも引き摺り下ろし、少し割れ目から陰唇のはみ出た性器をクレバスにそって弄って舐めて啜って。マンコをグチョグチョにしてキスを貪りながら、すでに復活していきり起っている肉芯の笠を割れ目の肉襞の中に強引に押し込んでいく。
ユキより緩い膣だが、濡れた肉襞がすでに熱くなっており、すぐに俺を深々と迎え入れた。

声にならないような喘ぎを出し続けていたが、激しく突き上げると。
「アッ!ダメ!ダメ!こげんこと初めて・・・あぁぁ・・・ん。欲しい!欲しい!欲しい!あぁぁん。犯して!犯して!」
それを見ていたユキは一応子供たちを気にしてるが、我慢できなくなったようで・・・スカートの奥にに手を延ばし、いやらしいマタグラを弄りはじめた。

「◎◎さん!見てご覧!由紀子さんは俺たちのセックスみながらオナニーしてるよ・・・。あげん美人でもすけべにオナニーばすとよ!◎◎さんも欲しくなったらすとやろうが?」
「あぁぁ・・・ん。こんな凄く淫乱な感じは初めて・・・・。私は犯されてる・・・。それを見て由紀子さんはオナニーしえてるの・・・・?あぁぁ・・・ほんとにしよる・・・由紀子さんいやらしか・・・あぁぁ・・こげんこと考えられん・・・。由紀子さのアソコも丸見えになっとる・・・。あぁぁいやらしいか。ほんとにいやらしか・・・・。」

肥えた子羊のように震えていた△△もしだいに目がうつろになってきている。
「△△さん!もっとこっちに来てみな!おれのチンポが◎◎さんのマンコに入ってるんだよ。もっと近くに来て入ってるのを見てみな!興奮するよ!」
恐る恐る近づいてくる△△。だが視線は俺と◎◎に注いでいる。
「あぁぁ・・・・ほんとに・・・・凄い・・・・入っているのが見える。あぁ・・・いや・・・いやらしい。こんな他の人がするとばこえげん近くで見てるなんて・・・・。あぁ・・・いやらしい・・・。ビデオよりもいやらしいか・・・。」
そうやって興奮して股をモジモジさせながら、近づいて来たので俺は◎◎の膣からチンポを抜き、△△に襲い掛かった。

チンポを抜かれた◎◎の陰部の割れ目と茂みは濡れて光って、足を開いたままヒクヒクとしている。俺は△△のでかい尻に履いている短パンのジッパーを降ろし、短パンとパンティを一緒に引き摺り下ろす。
「キャーッ・・・止めてください。こわかです。こわかです・・・。勘弁して・・・。いや・・・いやん。恥ずかしか・・・そんげんとこば見らんで下さい・・・。あぁぁぁぁ・・・。」
でかいが尻が柔らかく気持ちいい。たまらず俺は、後ろを向かせ△△の蜜壺の割れ目を舐めたら、充分に潤っていることがわかったので、そのままバックから豊かな尻を掻き抱いて、チンポを膣の中へ捻り込ませて有無を言わさず突きまくる。

「あぁぁぁ・・・・ダメッ!入れたらダメッ!あぁぁぁ・・・・ダメです・・・・」
背後から手を伸ばし、Tシャツをたくし上げ、乳房を鷲掴みにし、揉みしだきながら
ガンガン突く。太ってはいたが膣の締まりは最高だ。3人の中では一番かもしれない。チンポをねじ込む時も入り口が狭かったが、中も狭く数の子上の肉襞が強く俺のチンポをグイグイと締め付ける。
「あんた。最高のマンコばしとるね。豊満な体とこれで何人の男も逝かせたとやろ!がんばって俺ば逝かしてみろ!」
「あぁぁーん。そんなことば言わんでください・・・。そげんいやらしかこと・・・私・・・私・・・。あぁぁ・・・・気持ちんよか・・・。本当に由紀子さんの言うごと・・・・あぁぁ・・・私変態になるごたる。オッパイばもっと揉んでください。強く揉んでよかですけん・・・・。あぁぁぁん。オチンチンの太か・・・。奥まで突き刺さるごたッ・・・・。あーぁぁーぁ、ひーぅぅぅ・・・最高に気持ちよか・・・。」

◎◎は「☆☆さん・・・。私も犯して・・・。オチンチンください。欲しかですぅ・・・。気持ちの良かったとにひどかですよ・・・。一番良かとこでチンチンば抜いて・・・ひどかです。私にも入れてクダサイ・・・。お願いします。早くぅ・・・もう、なんでもいうこと聞きますから・・・。」
「◎◎さん、こっちにこんね。今度はあんたが△△さんのマンコば見らんね!チンポの出入りしよっとこばしっかり見らんね。そしたらまた入れてやっけん。」
「はい・・・・。わかりました・・・。見ます。見ます。だから早く頂戴!」

ユキも完全に子供たちは忘れ自分の性器を弄って呆けてしまっている。美人人妻の白昼のオナニーはほんとに淫靡でいやらしい。由紀子の表情を見るとさらに勃起の芯がコリコリに硬くなる!
「ユキ!ちゃんと子供たちば見とかんばだめぞ!海の方に行ったら危なかけんな!わかっとっとや!」
「はい・・・。子供たちは大丈夫です・・・。あぁぁぁ・・・・私も欲しかとよ・・・☆☆さん。☆☆さんのチンポば私の・・・このえっちかところにオマンコにまた・・・入れて欲しかとよ・・・。☆☆さんのいじわるぅ・・・。」
ユキも子供たちを引き摺るように連れながらにじり寄って来た。

子供たちはただならぬ事態を感じとったのかだまって、じっと座り込んでこっちをじっと見ている。
ユキは子供に「##ちゃん、$$ちゃん・・・・わかるね・・・・?このお兄さんが・・・えっちかプロレスばしよっとよ・・・。あぁぁ・・・・私も欲しか・・・☆☆さんのチンポは私が最初にもろうたとに・・・。△△さん・・・どうね・・・・凄かやろこの人のチンポ・・・・気持ちよかやろ・・・。」
「あぁぁん。最高!最高!バック最高!ほんとに気持ちよかー!逝くごたる!逝くごたる!あぁーだめぇ・・・抜かんで・・・抜かんで・・・お願い・・・」
俺は△△の膣からチンポを抜き、ユキの綺麗な顔にディープキスし、スカートを捲り、ノーパンですぐに晒されているマンコをペロリと一舐めし、すぐに◎◎の上に圧し掛かり、再び肉芯を激しくぶち込む。
突いて突いて突きまくる。

マシュマロのように柔らかい乳房を弄んで、深いキスをして、首筋、うなじ、耳を舌で攻め立てる。もちろん突きは止めない。
「あぁぁん。嬉しい。嬉しい。来てくれて嬉しか。私で起ってるの?それを私に入れとるとね・・・。」
「お前らみんな可愛いなぁ・・・。そしてすけべで・・・・みんな淫乱・・・。」
「女は本当は皆そうよ!皆えっちで淫乱。男の人が好かったら。皆こげん淫乱になっとよ。」
3人ともまるでチャネリングしリンクして感じ合っているようだ。目が完全に逝ってしまっており、奥さんじゃなくてメスの目だ。

呆然としている子供の横で、ユキも△△も俺に密着してきたので、両指をそれぞれの蜜壺の奥深く差し込み、激しく掻き混ぜるようにして、Gスポットと膣の奥を責める。チンポでは◎◎を突き上げて、乳房とビンビンに起った乳首をしゃぶっている。平日の昼間。曇ってきているが、白日の下で三人の女が性器を曝け出し、感じまくっている。
俺は3人の女を交互に尻から突き上げて犯したり、騎乗位で尻を死ぬほど振らせて下からガンガン突き上げたり、正常位で愛情溢れるキスを与えて肉芯の笠の先っぽが子宮に届く程、深く深く何度も突き上げ続けた。

射精感が襲ってくると、チンポを抜いて、3人のメスの体中に舌を這わせて、匂いも嗅ぎまくり、成熟した人妻の肉体を愛撫し堪能し続けた。
台風の影響か、雲はどんどん厚くなり、終に雨がポトポトと落ちてきた・・・。しかし、そのまま1時間半近く犯し続けた。
おれは由紀子で2度逝っていたので、次は色っぽい◎◎の中で逝こうと思っていたが、予想以上の△△の締まりのよさに快感を覚え、フィニッシュは△△の膣の中で逝った。中で出しちゃだめと言ったがおかまいなしに中に発射してやった。
もちろんユキと◎◎のマンコを弄りながら・・・・。

△△はぐったりとなっていたが、膣からチンポを抜いたらユキと◎◎が再び武者振り付いてきた。俺も逝ったばかりだったが以上に興奮して勃起を保っていたので、白濁液が垂れるチンポを俺好みの一番美人のユキのピンク色の襞を持つ膣の中に再び入れた。がんばってそのまま突いたらユキはまた美しい顔で喘ぎながら逝った。
◎◎は自分でマンコを弄っており、可哀想だったので、ユキの膣からチンポを抜き、指と舌で◎◎の割れ目を攻め立てた。◎◎はピューピューッと潮を吹き、同時にオシッコももらしながら完璧にヒクヒク痙攣しながら逝った。

暫くして・・・蘇った彼女らと互いに性器を弄りあったりしながら、会話した。
子供たちは大人変貌ぶりに圧倒されていたのか大人しくしていた。
3人とも生まれてこのかたこんな衝撃的なことはない・・・こんな奇跡みたいなセックスがあるなんて信じられない。
こんなことはAVの世界の偽の作り事だとしかいままで思っていなかった。20代を半ば以上過ぎているのにこんな凄い経験をするとは夢にも思わなかった。セックスに対する人生観が変わった。
女に生まれて本当によかった。女の最高潮の喜びがここまでの快感だとは想像もできなかったと。大変なカルチャーショックになったようだ・・・。

今までの自分の性はどっかで怖くて抑えた部分があったが、あまりの気持ちよさに自分の感情のコントロールが利かなくなり、なにか重たいタガが外れて、解放された感じがすると言った。
でも、これからだんなを含め他の男とのセックスにどう対処していいかもわからなくなったと言った。
だから言ってやった。メスになりたいなら俺がまた抱いてやる。
ユキとは既に来週にも会う約束をした。こんどはラブホで二人でねっとりと愛し合い、ズリネタ用にハメ撮りも
しようと思っている。

お・し・ま・い



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【 2016/11/28 20:16 】 未分類 |

海水浴の後、妹と・・・

去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。

叔父さん曰く『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ』と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。

ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。
一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった…

俺達は「どうする?やめるか?」と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ…
と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。

後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと…まぁ俺の憶測だけど…

当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。

別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。
この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。

毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。

二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。
そして終わったのが夕方5時近くだった。

俺はこのまま風呂に入ってその日はゆっくりしたかったが、妹が「お兄ちゃん!泳ぐよっ!」と言いだし「マジかよ~もう5時になるんだぜぇ」と言ったが「何言ってんのよっ!今日は泳ぐ為に来たんだから、掃除だけして終わりなんてヤダよっ!」と言って服を脱ぎ始めたではないかっ!

俺は慌てて「ちょ、なに脱ぎ始めてるんだ…」『よ』と言う前に上着を脱いでしまっていた。
が、下にはしっかり水着を着こんでいた…お前は小学生かよっ!と、突っこみを入れたかったが、あっと言う間に水着になると裏口から出て行ってしまった。




別荘から砂浜までの距離は100メートル程なので、水着のまま行き来出来るのだ。
その為、別荘の裏口の外側にはシャワーが完備されており、帰ってきたら簡単に砂などが流せる様になっている。

妹一人で行かせて何かあっては大変と思い俺は急いで水着に着替え別荘の戸締りをすると裏口の所にタオルを置いて妹の後を追った。
流石にこの時間ともなると泳いでいる人はまばらで、妹の姿は直ぐに見つかった。

妹も俺に気付き「こっち♪こっち♪」と両手を振って、まるで恋人でも呼んでいる様な仕草だった。
1時間も経つと大分薄暗くなってきたので、「そろそろ戻ろうぜ」と言うと「そうだね」と素直に答えた。
別荘の裏口直ぐ脇のシャワーで身体に着いた砂を洗い流し、用意しておいたタオルで身体を拭くと俺達は浴室へと向かった。

先に妹を浴室にやりシャワーを浴びせさせようと、俺は脱衣所で取り合えず部屋着に着替えようと思っていたら「お兄ちゃん、このままの格好で一緒にお風呂入らない?」と言って来た。

俺は同じ着替えるなら簡単にでもお湯で身体を流してから着替えたいと思ったので「ああ、じゃあ入るか」と水着のまま入った。
妹は空かさずシャワーノズルを手に取るとお湯の温度を確認しながら調節し始めた。
調節が終わると「お兄ちゃん洗ってあげるね♪」とシャワーを浴びせて来た。
全身が濡れるとお湯を止め用意してあったスポンジにボディーソープを付け泡立て俺の身体を洗い始めた。
当然の事ながら肌が露出している部分しか洗えず、直ぐに洗い終わると「じゃあ今度は私を洗って」とスポンジを渡された。

俺は腰周り以外、泡塗れのままシャワーで妹を濡らすと、持っていたスポンジにボディーソープを継ぎ足すと、妹を洗い始めた。
先ずは両腕から背中を洗い、肩から首周りを洗おうとした時「ちょっと待って、この紐外すね」と言って、ブラの肩紐?首で縛ってある紐を外した。
「この紐って殆どデザイン的なものだから余り意味が無いんだよね…だからこの方が洗い易いでしょ」と言った。

洗い易くなった首周りから胸の上を洗い、腹部を洗うと俺は肩膝を着いた格好で足を洗い始めた。
勢い良くスポンジを上下に洗っていたら、スポンジが水着に引っ掛かり、手から外れてしまい、勢い余って手が直に足に触れて擦ってしまった。

すると「あ~マッサージみたいで気持ちイイかも~♪」と言うので「じゃあ、足は直に洗ってやるよ」と言って俺は両手にボディーソープを泡立てて足首から太腿へかけてマッサージするように洗った。

「あ~ほぐれるぅ~♪」と気持ち良さそうに言うが、立ったままだと足に力が入っているので、それほど解れないと思ったので「奈菜、床に座ってみな」と、妹を床に座らせた。

丁度、体育座りの様な格好で座らせると今度は足の裏…特に指の付け根を指圧する様にしてやると「超~気持ちイイ~♪」とこの上ない程喜んだ。石鹸の滑りを利用して足の甲も絶妙な力加減で刺激すると「お兄ちゃん凄い!マッサージ屋さんになれるよ♪」と言って来たが、これはマッサージと言うよりも逆ソープだよなと心の中で呟いた。

足先から足首、ふくらはぎ、脛と徐々に上へ洗うと言うよりもマッサージをして行った。
太腿までを洗い終わると、調子に乗った俺は腰から腹部へも両手を使ってマッサージする様に撫でまわした。

嫌がるかと思ったが意外にも「ちょっと、くすぐったいかも」と言うだけで嫌がらなかったので、更に調子に乗り両肩を揉む様に首筋、首周りを撫で「ここも洗っちゃえ!」と言って胸の谷間に手を滑り込ませた。するとブラの上を止めていた紐を外していたので、手を潜らせたと同時にペロンと捲れる様に下にずれ、オッパイがポロっと露出してしまった。

流石にこれには「ヤダー!お兄ちゃんってばぁ~」とズレたブラを戻そうとするが、形の良い綺麗な乳首のオッパイを見てしまった俺は「いいじゃかぁ~ついでに洗ってやるよぉ♪」とブラを戻される前にオッパイを鷲掴んでいた。

すると「ちょっとぉー!ダメ~いや~ん♪」と嫌がっている割には嬉しそうな顔をしていた。が、次の瞬間「なら、こうしてやるぅ~!」と身体を捻って俺の海パンに手を掛けてズリ下げて来た。俺もこれにはちょっと驚いたが、オッパイの感触が堪らなくもっと触りたかった俺は構う事無く、むしろ自分から海パンを脱ぎ棄てていった。

その行動に「えーマジでぇ~信じられない~自分から脱いでるし♪」と、嬉しそうに言うので『こいつ満更でもないな』と思ったので更に執拗にオッパイを揉もうと「おりゃ~」と妹の身体を押し倒し床に抑えつけて中途半端にズレてるブラを下へと思いっ切りズリ下げた。

傍から見ればレイプの様な光景だが二人ともケラケラと笑いながら、じゃれ合っているだけだった。

この時の俺のチンポは当然臨戦態勢になっていた。それを見た妹は「今度は私が洗ってあげるよっ!」と抑えつけられながらも俺のチンポを掴んで扱き始めた。「おっ!♪じゃあ、お返しに…」と今度は唯一隠しているパンツの中に手を入れた。「キャ~♪」と、ワザとらしく嬉しそうな悲鳴を上げたが俺の手を阻む事はしなかった。

そこで「面倒くせー!全部脱いじまえっ!」と強引にブラとパンツを剥ぎ取った。

「きゃ~♪きゃ~♪」と股をピッタリ閉じ両手で胸を隠しクネクネと身体を左右に動かして顔はニッコリ嬉しそうな表情で悲鳴をあげてる様は何だか変な感じがした。

そんな妹の上に跨りオッパイを隠している両手を広げさせ片手はチンポを握らせると頼んでもいないのに扱き始めたので、俺もオッパイを揉み片手を後ろに回し股間を触り始めた。その時、初めてちゃんと見たのだが、毛が見事なまでに無く…と言うか生えてない様に見えたので、「奈菜…毛はどうした?」と聞くと「え?ああ…処理してるんだよ…今日の為に…って、今の為じゃないよっ!泳ぐためだよっ!」と俺が勘違いでもするかと思い慌てて訂正した。

もっとちゃんと見たくなった俺は69の体勢になって妹の足を広げM字開脚させた。「お~♪綺麗なマンコだなぁ~♪」とヌルヌルした手で何とかワレメを広げると綺麗なピンク色の膣口やクリトリスが見れた。

「や~ん恥ずかしい~」と言うくせに俺にされるがままだった。手コキも気持ち良いが、ここは素股でと思い正常位の格好で俺は素股を始めた。

チンポでクリトリスを擦られると妹は気持ち良くなり喘ぎ声を出し始めた。「あっん♪あんっ♪」擦れる度に声を出す顔は艶めかしかった。

ボディーソープは思いの外滑りが良く腰を動かす度に妹の身体も微妙に動き、それを直しながらの素股をしていたら腰の引く動きを大きくしてしまって次に前に出した時、何と膣口目掛けてチンポがヌルっと入ってしまったではないかっ!♪

勢いもついていたので一気に奥まで挿入してしまったら「あーっんっ!」と大きな声を上げ背筋を伸ばし仰け反るので「ゴメンっ!直ぐ抜くからっ!」と言って抜こうとした時「ダメっ!抜かないでっ!」と、妹が言って来た声に驚いて俺は深く挿入したまま固まってしまった。

「えっ!?いいのか?」と聞き返すと「うん…」と小さい声で、でも確実に頷き答えた。「でも、生だぞ?」と、そっちの心配のが大きいので「大丈夫だから…今日は…だからお願い、続けて♪」と最後はニコッと微笑むので、「じゃあ気持ち良くなろうか♪」と俺もニッコリ答えると顔を妹の顔に近付け唇を重ねた。直ぐに舌を絡ませて口の周りはお互いの唾液塗れになった。そのままキスをしながら俺は腰をゆっくり動かし始めた。

正常位から可能な限りの体位をして、バックの体勢から再び正常位に戻る頃には妹は何度絶頂をむかえたか分からない程グッタリしていた。

俺もいよいよ発射準備に入った。今更外出ししたところで…とも思ったが流石に中出しは可哀想だろうと思い腹上射精する事にした。「うっ!俺もイキそうだ…腹の上に出すからなっ!」と一言断ってから、ラストスパートをかけ、もうダメだっ!って時にボディーソープのせいで足を滑らせてしまい体勢が崩れ、「あっ!」と言う声と共にそのままドピュッと中出し…直ぐに抜こうとしたが時既に遅し…

最後の一滴まで絞り出すと「奈菜…ゴメン…中出ししちゃった…」と謝ると「えーっ!マジでぇ~!…ま、出しちゃったものは仕方ないか」と、やけに冷静だった。

俺はゆっくり体勢を直してチンポを抜くと、膣口からドロッと白い液体が溢れて来た。
「うわー…我ながらスゲー出たなぁ…」と感心してると「感心してないで洗ってよ~」と…

直ぐにシャワーで全身を洗い流し、指を入れて掻き出す様に洗った。
二人とも綺麗になると「何でか不思議と嫌な気がしないんだよね…って言うか、お兄ちゃん気持ち良過ぎだからっ!♪」と未だビンビンになてるチンポを掴んで軽く扱きながら言ってくるので、「じゃあ、続きはベッドで…」と言うと「そうだね♪」と嬉しそうに答えた。

「でも、その前にお腹空いたから何か食べよう」と言う事になり、風呂場を後にすると、取りあえず食事を済ませた。
コンビニで買って来た弁当や惣菜をレンジで温め、ビールを開けて二人で飲んだ。

妹は初めて飲んだビールを結構美味しいとグビグビと飲んでいた。
腹も膨れ程良く酔いが回りテレビにも飽きて来た頃、妹が「ねえっ!花火やろう♪」と、この日の為に買っておいた花火を取り出して来た。

俺達は庭に出ると早速花火を始めた。
子供の頃を思い出し楽しんでいた。
花火の光で照らされる妹がとても可愛く見えた。
それに、俺が昔着ていたノースリーブのシャツのみ着ていたので、ブカブカな首周りからは屈めばオッパイが乳首まで、しゃがめば無毛な縦筋が花火の光に照らされていた。

俺は再び股間が熱くなるのを感じた。
「あ~これが最後の花火だよ~」と寂しげに残り一つの線香花火に火を着けて名残惜しむ様に楽しんでいた。
全部終わると後片付けをして家の中に戻った。

片付けで汚れた手を洗いに洗面所へ行くと「ちょっと汗かいたからシャワー浴びよう♪」と妹はたった一枚のシャツを脱ぎ浴室へ入って行った。

俺も短パン一枚履いただけの格好で直ぐにでも裸になれるので一緒にって思ったけど、またさっきみたいに最後までしてしまいそうだったので、俺は手だけ洗ってリビングのソファーで待っていた。

暫くしてタオルで身体を拭きながらの全裸姿の妹が出て来た。
「はぁ~サッパリしたぁ♪」すると全裸のまま俺の横に来ると「ねぇ!お兄ちゃんオチンチンおっきくなってるでしょ!?」と股間を触って来た。

俺は何も隠す事無く「ああ」と答えてスッと妹の唇にキスをした。
そのままソファーに押し倒し全身に舌を這わせていった。
妹の身体を味わいながら履いていた短パンを脱ぎ全裸になるとビンビンのチンポを割れ目に宛がった。ゆっくりと腰を押し出すと愛液で潤った膣内へ滑り込む様に入って行った。

一度射精していた為かなりの時間繋がって楽しめた。
最後はバックの体勢でフィニッシュ!当然中出し…が終わった後ティッシュが無い事に気が付き繋がったまま暫く考えた…

そのまま抜けば確実にソファーや床を汚す事になり、床はフローリングなので直ぐに拭けば何とかなるだろうが、ソファーの表面は布製なので、汗ですら染みになりかねないのにザー汁なんか言語道断…取り合えず繋がったままソファーから離れる事に…

それから妹が風呂上がりに使っていたタオルの上でと思ったが、それを洗濯するのを考えると面倒だなと…

そこで、残った選択肢は2つ…このまま繋がったまま風呂場まで行って処理するのと、裏口から外へ出て、外のシャワーで洗うか…どっちの距離が短いか?…答えは裏口だった…

俺達はバックで繋がったまま抜けない様にピッタリと密着させたまま、裏口目指して歩き出した…タオルを片手に
一歩進む毎に未だギンギンのチンポが膣奥に当り感じてしまう妹は「あんっ♪あんっ♪」と、可愛い喘ぎ声を出す…

サンダルを履いて外へ出ると俺は一気にチンポを抜いた。
その勢いも手伝ってか膣内のザー汁が飛び出す様に出て来て地面にベチョっと落ちた。

シャワーで妹の股間を洗い始めると「きゃ~冷たぁ~い」と昼間は暑さのせいもあってシャワーの水は心地良い感じだが、流石に夜ともなると水は冷たく、洗い終わると「オシッコしたくなっちゃった…」と言いその場で座ると排水口目掛けて放尿を始めた。

俺もシャワーでチンポを洗った後やはり尿意を感じたので「俺も小便したくなった…」と言って妹の隣に立って排水口目掛けてし始めた。

「へぇ~男の人のオシッコするところ初めて見たぁ~♪」と嬉しそうに俺の放尿姿を見ていたので「なんだ…彼氏の見た事無いのか?」と聞いてみると「ある訳無いじゃん!って言うか今は彼氏居ないしぃ~」と全否定された…

「え?お兄ちゃんは有るの?彼女の…」「有るって言うか見せて貰う」「え~!ヤダっお兄ちゃん変態~」「変態言うなっ!お前だって俺の放尿姿見てニヤニヤしてたじゃんかっ」とツッコムと「え!?うそっ!私そんなにニヤニヤしてた?」と恥ずかしそうに?両手で顔を隠す様に聞いて来たから「そりゃ~も~う、これ以上に無いってくらいの満面の笑みだったぞ♪」と、ちょっとからかう様に言ってみると「うっそだぁー!んな訳ないじゃん!」と、俺の腕に軽く平手打ちしてくる仕草は何とも可愛く思えた。

「ウソウソ♪でも嬉しそうな顔はしてたぞ」と、フォロー?してみたら「ホントに?」と疑問視するので「それはホント」と言ってやった。

濡れた身体をタオルで拭くと俺達は戸締りをして寝室へ向かった。
一つのベッドに抱き合う様に横になると恋人同士の様にキスしたりオッパイ揉んだりチンポ扱かれたりとベッドを汚さない様にと挿入以外の行為をしていると何時の間にか眠ってしまっていた。

翌朝俺は下半身がモゾモゾする感覚で目覚めた…そこには朝立ちしたチンポをしゃぶる妹が居た。
「あっ!起きた…おはよう♪」「おはよう…って、何時から起きてたんだ?」とシコシコ扱いている妹に聞くと「ちょっと前…10分位前だよ」と答えた。
朝一からシコシコされて俺は我慢出来なくなり妹をベッドに押し倒した。
すると「ダメだよっ!ベッドが汚れちゃう…」と、つい自分の家に居るのと勘違いしてしまい慌てて「そ、そうだった…風呂行こう!」そう言って俺は妹の手を掴むと浴室へ向かった。

浴室に入り扉を閉めるや妹の唇に吸い付く様にディープキスを始めた。オッパイを揉み股間の割れ目に指を宛がうとフェラで興奮したのか既に潤っていたので、直ぐに立ちバックで挿入した。

「あ~ん…気持ちイイ~♪」妹は昨夜からすっかり俺のチンポの虜になってしまった様で、素直に何でも言う事を聞いてくれそうな雰囲気だった。

一晩寝た事で俺の性欲はリセットされ朝立ちフェラのせいもあってか、長くは持ちそうになかった。
それでも妹を喜ばせようと可能な限り腰を振り逝かせてやった…すると立っていられず床に四つん這いになって浴槽の縁を掴む格好になった。

そのまま今度は奥に挿入したまま腰を上下左右に小刻みに動かしたり回転させる様にするとチンポの先端がコリコリとした感触を感じ気持ち良さがハンパなくなるのを発見した。

妹もそれが気持ち良いらしく、激しく腰を打ち付けるのも良いけど奥をグリグリされるのも気持ちイイと喜んでいた。

そうして暫くグリグリ押し付けていると、突然チンポの先端が何かに喰われる様な感触になった。それが超~気持ち良くて「な、なんだっ!奈菜、何かした?」と思わず聞いてしまったが妹は「あんっ…何も…してないよ…あっん♪」と…先端を喰われた状態では更に膣壁全体がチンポを締め付ける様に締り正直限界だった…

「あ~もうダメだぁ~気持ち良過ぎる…出そう…うっ!」と、もう我慢が効かず静かに発射!

全部出し終えて腰が少し引けると先端の喰われた感触が無くなり何時もの感触になった。

そのままゆっくり引き抜くと膣口から溢れるザー汁を見てみようと見つめるが出てこない…

「あれ?…出てこないなぁ…奈菜ちょっと身体起してみ」と四つん這いの身体を起させてみたが出て来る気配が無い…
指を入れて掻きだしたがザー汁らしきものが出てこない…

あっ!と思った俺は「もしかして子宮の中に直接射精したのかも…」と言うと「え~マジぃ~」「そうだよっあのチンポの先端が何かに喰われてる様な感触は子宮口が開いてチンポが入ってたんだよっ!」「うっそぉ~お兄ちゃん昨日出し過ぎたから量が少ないんじゃないのぉ~?」と言う妹に対して「いくらなんでも昨日は2回しか出して無いし一晩寝ればそれなりに溜るって」と言うと「じゃあやっぱり子宮内射精?」「だな…」「わぁ~危険日なら確実に出来てるねっ!」「良かったなぁ安全日で…」「って、危険日に生でやらせないって!だいたい生セックス自体初めてなんだから…」と突然の告白…「えっ!?マジでっ!?」本気で驚いてる俺に「そうだよ…って昨日のあの状況じゃ仕方無かったし…」と

まあ確かにあの成り行きでは仕方なかったのかと…

「って、事は中出しも初めてなんだよな…?」「まぁ…ねぇ~」と何か複雑な表情だった…
と、そんな時だった「あっ!」と突然声を上げると「出て来たかもっ!」と股間に掌を宛がうと暫くして「ほらぁ!」と掌の上に溜ったザー汁を見せて来た。
「おー!ホントだ」「ヤダァ~何か生理が始まったみたいな感じぃ~」「そ、そうなのか
?」と思わず聞いた。

「うん…奥から流れ出て来る感触?感じ?が一緒だよ…何かヤダなぁ…でも気持ち良かったし…お兄ちゃんは?気持ち良かった?」と聞かれ「ああ、最高に良かったよ♪今までのセックスの中でさっきのが一番気持ち良かったかも」と答えると「そっかぁ~」と、それ以上何も言わなかった。

朝一の小便前に射精したものだから急に尿意が込み上げてきたので、その場で放尿を始めた。

すると出て来た尿を妹が手で触って「温か~い♪」と…続けてスゥ~と鼻で息を吸い込み「はぁ~♪私ヤバイかもぉ~お兄ちゃんのオシッコの臭い嗅いで興奮してるよっ!♪」朝一の濃い小便の臭いは本人ですら嫌なものなのに、妹は思いっ切り吸いこんで興奮してる…

「益々変態になったなぁ」「そうだねっ!変態兄妹の誕生だねっ♪」と言われてしまった。

簡単に身体を流すと「今日はどうする?泳ぐか?」と妹に聞くと「どうしようかなぁ~?」「今日は一日セックス三昧か?」と聞くと嬉しそうな顔で「うんっ♪」と返事をした。

そうと決まれば、先ずは腹ごしらえと買って来た食材で朝食を作り始めるが、ティッシュを確保せねばと思い、車に常備して有るのを思い出し買いに行く事をしなくて済んだ。

室内はエアコンが程良く効いているので二人とも裸のまま調理をする。

出来あがった朝食をまるで恋人の様に「あ~ん」と口を開けさせ食べさせあったり、時々口移しで食べさせたりと、性欲に支配された変態兄妹は食後から一日中裸のまま繋がっては中に出し、離れてれば舐め合いと、子宮内射精を3回膣内射精を3回して、最後の方は出てるのか分からない程だった。

このままティッシュが無くなるまでやり続けそうだったが、流石に疲れたその日の夜は何もせずにグッスリと眠った。

翌日、帰り支度をして折角海に来たのだから昼間の暑さの中で泳がないなんて何しに来たのか…セックスしに来ただけではないかと思い、時間の許すまで泳いでから帰宅した。

それからは親の目の届く所では仲の良い兄妹として、親の目の届かない所では変態中出し兄妹として過ごしている。

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【 2016/11/28 16:16 】 未分類 |

海外で体験した最高のエッチ体験

私が、海外旅行をしたときの体験をお話しします。
飛行場からホテルまで送ってくれた現地のガイドが、可愛い子を紹介するといいだした。
さっそくきたなと思った。ガイドの稼ぎより観光客相手の紹介料のほうが、桁違いにいいのは知っている。
ほいほい飛びつくと足下をみられ吹っかけられるので感心無いようなフリをして連絡だけは付くようにしておいた。

ホテルに着いてバスにはいってまずは汗を落とした。それから久しぶりの異国のにおいと言うか空気の違いを感じ大好きな旅に出たことをあらためて実感した。
ホテルのまわりをぶらつき、市場でバナナやマンゴを買って・・当地で食べる果物のおいしさを再確認。これこそ南国の極楽だ。
この雰囲気がいい。ホテルに戻りちょっと喉が乾いたのでバーでビールを飲んだ。現地で飲むビールは美味しいし。バーテンが手慣れた手つきで注いでくれる。
しばらく飲んでいて落ち着いてから、部屋に戻った。早めの飯を食べてからガイドについていこう。部屋から連絡を取り6時頃ロビーで会う約束をする。
予定通り早めの夕食を食べ、しばらく部屋で横になって休息をとった。時間にロビーに行くと彼が目に留まった。手を挙げると外に出る合図をしている。そのまま彼についていった。

観光客が沢山いるような繁華街も案内されたがパス、そのうち怪しい路地の様なところを通って、女の子がたくさんいる置屋のようなところへ連れて行かれ、女の子をすすめられた。
こういうところがいいんだよね。経験から感が働く。女の子は沢山いたので迷ったが、奥の方ににっこりほほえんでこっちをみている可愛い子が目に留まった。
おお可愛いではないか。それに若い。中学生くらいか。他にも処女らしい女の子がいたが、恐怖の色を目に浮かべていたので、最初の女の子に決めた。
守銭奴のおやじと交渉し女の子を連れて帰った。途中横顔をみてもすごく可愛い。こんなに可愛い子とほんとに出来るんだろうか。と頬をつねる思いだった。

わくわくしてホテルの部屋に早く帰って二人になりたい-と思いがこみ上げてくる。車で一緒になった日本人の2人ずれが、思わず可愛いと言ってる。
嬉しくなる。どうだあ。ホテルに着き部屋に入ると思わず女の子を抱きしめてしまった。
にっこり笑った彼女は、お風呂に入ろうと言っているようだ。そうだねといって、一緒に入ることにした。
彼女の裸は、少女そのもの。犯罪だ。神様ごめんなさい。でも可愛い。いっしょに洗いっこだあ。彼女は私の身体を洗ってくれた。
私も産毛の様な薄い毛が生えたあそこを石鹸で優しく洗ってあげた。高まる期待。
ベットで女の子のバスタオルをはぎ取った。おお乳首が幼い。乳首を唇で刺激したがいつまでたっても反応しない。
でも小さな乳首はだんだん堅くなってきた。彼女は目を閉じて枕で顔を覆った。私は乳首を十分味わうと顔を下の方に・・・。
少女は黙ったままだ。女の子の可愛いあそこは、薄い産毛が生え亀裂が可愛い。ぴったり閉じた唇を指で開くと恥ずかしがって腰を引いた。
腕で足を押さえ可愛いところを観察。開くと小さな未発達のクリちゃんがあった。思わずキス。舌で優しくゆっくりと刺激していく。
腰を引いて抵抗していたのに感じているようだ。こっちも嬉しい。ゆっくりピンクのくりちゃんを刺激しているうちに足とお腹がけいれんしてきた。
おお感じている。下の唇はまだ濡れていない。クリちゃんから舌を放して下の唇にキス。
女の子のにおいがしないぞ。初めての体験。あそこは小さすぎるので、十分濡れるまで、舌で女の子の可愛い部分を味わった。
息子は痛いくらい大きく堅くなってきた。が我慢できない。
もっと味わっていたかったが、息子の人格が勝ってしまって、暴走-きもちを落ち着かせゆっくり彼女の中にそのまま入っていった。
小さいので大丈夫かなと思ったが、彼女の可愛くて小さな部分は、大きな息子を奥まで受け入れてくれた。
ああきつい。こんなにきついといつもならすぐ終わりそうだが、興奮して息子は堅くなり過ぎ長持ち。気持ちいい。
ゆっくりゆっくり腰を動かして行くと女の子が、小さくあえぎ始めた。かすかな吐息。
あそこは、濡れが少ないようで、刺激が直に伝ってくる。息子を優しく包んでいる少女のあそこの一部がヒクヒクと痙攣を始めた。
そのうち膣全体が優しくキュっと締まったりゆるんでまったりしたりしてきた-いいこの感触-たまらない感覚。
少女の小さな部分をゆっくり動きながら楽しむ。至極の境地だ。身体全体から射精感が高まってくる、まだだもっとしていたい。
動きを緩めながら爆発を長引かせる必死の努力と射精感の葛藤、それでも刺激を十分受けた楽しんでいた息子が急に耐えられなくなって射精が近づいてきた。
息子は堅くなりすぎていたので、尿道が狭まり射精出来ない。
でもとうとう多量の精液を可愛い子の膣の中に射精。こんなに出したことがないと言うくらい多量の精液を女の子の奥-子宮までとばした。
亀頭の先が吹き飛ぶような射精感があってしばらくの間気が遠くなった。

我に返ってからも余韻をしばらく楽しむ。身体全体から汗がほとばしっているではないか。
ゆっくり抜いて、しばらくすると少女の少し開いた小さな唇から薄いクリーム色の精液があふれ出してきた。
シーツを汚さないようにタオルで受ける。クリームの一部は、唇にこびりついている。
可憐な少女の唇を汚した罪悪感とうれしさ。あふれる精液をティッシュで優しく拭いて、流れ出る汗を落としにバスへ。
ベットに戻ると放心状態の女の子のあそこから、まだ逆流した精液が吐液してシーツを汚している。
ごめんね-タオルで女の子のあそこを拭いてあげる。女の子は、しばらくすると、私の胸に顔を埋めてきた。
可愛い。息子はまだ高度を保っていたが、そのまま腕枕で朝までぐっすり眠った。
朝起きて美少女の身体を再び楽しんだのは言うまでもない。昨夜に負けない多量の精液を可憐な少女の下の唇に注ぎ込んだ。
そのまま気が遠くなるようなまどろみの中昼まで2人でつながったままでいた。最高のH体験だった。

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【 2016/11/28 08:16 】 未分類 |

会社内の同僚が泥酔したので中出ししてしまったエッチ体験

ついにKちゃんを…

先日、会社内で飲み会があり同僚のKちゃんが呑み過ぎて意識不明になり、なりゆきで僕が車で家まで送る事になった。

Kちゃんの家はクルマで20分ぐらいの場所にあり送っている最中に道が分からなくなったので

後部座席の彼女に道を尋ねると返事がないので、のぞいてみるとぐっすり眠り込んでる様子。

この日の彼女はジーパンに上はビビットカラーのキャミソールで胸元からほんの少しのぞいてる

白くふくよかな胸元が何とも色っぽく見えた。
一瞬ドキっとして何とかならないかと考えた。

まず路肩に車を止め彼女の肩を強く揺すってみたが全然起きそうもないので恐る恐るキャミの上からふくよかな

胸に触ってみたがまったく反応がない。

調子に乗って胸元から手を忍ばせておっぱいをじかにもんでみた。

サイコーにやわらかく意外と大きなサイズである事がわかってビックリした。

次はベルトを外してジーンズをゆっくりと脱がし、太ももの柔らかい感触を楽しんだ。

パンティーの上から彼女の秘部をもてあそび彼女の表情を眺めていたが依然としてスヤスヤと寝息をたてている。

そこで近くにあったひと気のない公園の駐車場に車を止め、憧れの彼女に悪戯をすることに。

まずシートを倒し足を一杯まで開かせて太ももやお尻の割れ目に指をはわせてその感触を、堪能した。

普段からイメージ的に黒の下着を想像していたが実際には白色のパンティーをゆっくりと脱がせてみた。

Kちゃんのオマンコは意外と毛が薄く、その奥にピンク色のクリトリスが見え隠れしていた。

Kちゃんが目を覚まさないか気にしながらゆっくりと指を入れてみると中はとても暖かく締まり具合もよさそうな感じがした。

僕はオマンコに顔を近づけて、その秘めたる部分を舌で舐めたりして30分ほど時間を掛けて楽しんだ。

クリトリスを激しく舐めたり吸い付いたりして左右のビラビラを咥え思い思いに吸い付きまっくった。

こんな事されているとは知らず依然としてKちゃんは熟睡しており、今度は警戒しながら胸を開けると

Dカップぐらいの形のいいバストが現れ両手で下から揉み上げて乳首に吸い付いた。

無反応なKちゃんを横目に中指でKちゃんの秘めたる部分をゆっくりと広げてみた…

糸を引きながら広がった入り口はヌラヌラと、明らかに僕の唾液と違う液が溢れ出し入り口を濡らしている…

我慢も限界に来ていたので僕はペニスをKちゃんのオマンコに挿入するコトにした。

コンドームの持ち合わせがなかったがこんなチャンスはめったにないので生で挿入する事にした。

傍らにKちゃんのバックが置いてあってKちゃんならいつもゴムを持ってそうだなと思ったが

何となくバックの中を探す気持ちにはなれなかった。

寝てても感じるのだろうか? もう我慢汁でパンツが濡れてる息子を取り出すと

「Kちゃんゴメンッ」

とつぶやき静かに亀頭を入り口に当てがうと挿入し始めた…

Kちゃんのアソコはゆっくりと広がり、僕の亀頭を包み込んで行く…

中は凄いヌルヌルで温かく、無反応なのにたまに膣内がキュッキュッと締め付けてくる…

Kちゃんの中は窮屈で暖かく、いっぺんに頭の中が真っ白になった。

半分まで入った所で、もう逝きそうな僕(笑)

慌てて根元まで入れると、間髪居れずに突き始めた。

後部座席のシートがギシギシと音を立て、力なく眠り続けるKちゃんの身体がユサユサ揺れている…

アソコからはグチュ、グチュ、チュパと突く度に車内に広がる音が車の外にもれないかと変な心配をしながら突き続ける僕!

Kちゃんのオマンコは少し小さく何度か抜き差ししながら少しずつ奥へ奥へと入っていった。

ほぼ根元まで入った僕のペニスはKちゃんの体温とギュウギュウと締め付けられる感じで少しでも腰を動かすと

簡単に射精しそうになった。

僕のペニスを締め付けるKちゃんの秘めたる部分はとっても温かくて、

その温もりはただつながっているだけで幸せな気分がこみ上げてくる。

そして僕は腰は動かさずひたすらKちゃんのふくよかなおっぱいを愛撫しまくりました。

射精するのがもったいなくて少しでも長くKちゃんの中に居たかった。

しばらくKちゃんの中でペニスを軽くこね回してるとマンコの入り口から奥にかけてペニスが締めつけられて

精液が吸い取られていくような脈動を感じて僕はいっそう強くKちゃんを抱きしめた。

そして・・・

あぐらをかいた僕の上に彼女を座らせ、彼女を僕に抱きつかせる体勢をとると下から力いっぱいに突きまくった。

突くたびに彼女の口元から寝言のような小さなうめき声がもれてくる。

夢の中でエッチしてる気分にでもなってるのだろうか?

何度も何度も突いてるうちに彼女の秘部からは白い液体が大量にあふれてきて僕のペニスと彼女のオマンコは

僕と彼女の混ざり合った愛液であっとゆうまに濡れ濡れ状態になっていた。

Kちゃんは夢の中でも感じているのだろうか?彼女の夢の中で彼女を抱いているのは誰なのか?

かなり気にはなるが気にした所でどうしようもなく、彼女を愛おしく思う気持ちだけが爆発して、その分、

彼女のオマンコを突きまくる挿入の動作はよりリズミカルになり調子にのった僕は彼女が目を覚ます危険も忘れて突きまくった。

逝きそうになったら動きを止めたりして、

少しでも長く彼女とつながっていたかったが20分弱ぐらいで限界がきて何を思ったのか

彼女の子宮の中に思いっ切り精液を発射してしまった・・・

中にいれたままの状態で余韻を楽しんでいるとまたすぐに復活しピストン再開で20分ぐらい時間をかけてまたまた中出しした。

一方的なSEXが終わって後の処理も丁寧に済ませ、服装も元のままの綺麗な状態にして寝たままの彼女を家まで運び、

「○○さんがかなり飲み過ぎてしまって…」

と彼女を家族に預けて僕は家路につきながら、こんな事は一生に一度だけだと感動しっぱなしでした。

翌日、何事もなかったかのように出社し社用で彼女の部署に電話をして恐る恐る様子を探ったが

Kちゃんは普段と変わりなく落ち着いた雰囲気で僕に

「あら、○○さん、おはようございま~す」

と和やかに接してくれてホッと胸をなでおろしたが一つ心配なのは…

彼女の妊娠だ…

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【 2016/11/28 00:15 】 未分類 |

会社帰りに酔っぱらったOLをゲットしたエッチ体験

いつもの駅で降りると改札の前でふらふらあるく女。
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。ややぽちゃ…デブではない。むにって感じ。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。
「どこいくの?」『ちょっと駅から離れてタクシー…』「あ~んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

いつもの駅で降りると改札の前でふらふらあるく女。
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。ややぽちゃ…デブではない。むにって感じ。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。
「どこいくの?」『ちょっと駅から離れてタクシー…』「あ~んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

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【 2016/11/27 20:15 】 未分類 |

会社の旅行

私は37才の主婦です。子供はいません。プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、お尻(90cm)は大きいほうです。お陰で腰は括れて見えます。
今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインは良い・声が大きく発する言葉が淫らでいい。
また良く濡れてしまいます。ビラが貝のようにしっかりお前のは顔や体に似合わず凄いオ○ンコだな」と言われてきました。
先日、勤め先の旅行に参加してきました。久しぶりに淫らになってしまいました(させられたとも言いたいですが途中から体がいうことをきいてくれませんでした)。

従業員数は50人前後の中小企業です。私の所属している課は事務系で、男性4人(49才・48才・39才・33才 全員既婚)と女性が私と33才(主婦パート・若干ポッチャリ系)の2人の合計6人です。
最初は大宴会上で飲食して、二次会は課毎に分かれていきました。私達の課は宿泊先のカラオケボックスに移りました。
そのうちにデュエット合戦が始まり、その時に体を抱き寄せられたり、お尻をを触られたりと軽いお触りがありました。
ふと!気が付くと女達は上手く男達の間に座っていました(48才男・私・49才男・39才男・33才女・33才男)。
デュエット合戦が終わった後はまたフリーに戻って続けていました。その時から、両隣の男達の悪戯が始まりました……。
まず浴衣の中に手を入れてきて、最初のうちは太ももを撫でてくる段階で「エッチ!やめてください」等のお約束の言葉を発しつつ振り払っていました。
しかし少し話をしたりして油断していると、太ももを撫でつつ段々とパンツのアソコの部分に触れたり、離れたりを繰り返してきました。また同時に時より私の貧乳も触ってきました。
そのうち私のアソコからはその気持ちとは裏腹に段々と濡れてきてしまいました。私の綿100%パンツのアソコの部分がジワジワとその愛液によって満たされいくのがわかりました。
その事を男達が見逃す筈はなく、ついにパンツが濡れているのを確認するやいなや、すかさずパンツの中に指を入れて直接アソコ全体を弄られてしまいました。
その時の男達の顔はニヤニヤしていました。私はトイレへ逃げるようにいきました(その時に自分で濡れ具合を確認しました…恥ずかしくなりました。確かに結婚してからは夫としかエッチしていません。
しかもこの1年は月に数回程度です。それでも十分と思っていました)トイレから戻ると皆はカラオケ室を出て雑談をしていました。
その時の時間は22時ごろでした。そうして部屋に戻ることになりましたが、男の人の部屋で三次会をやるからと、もう一人の女性は行く気マンマンで、私の手を引き、同じぐらい歳の男の同僚に背中を押されて勢いで、行ってしまいました。
三度、飲むことになってしまいました、もう私は若干睡魔に襲われていました…。カラオケの時の2人の私に対する目は完全に狼になっていました。気を張って付き合い、そろそろお開きということで、同僚と自分達の部屋に戻りました。
部屋に戻った途端に部屋の電話が鳴り、なにやら四次会をやるとうことになったので…と誘われましたが、私は睡魔が限界で断りました。しかしその四次会とは、同僚がエッチしに行っていたのです(後で知りました)。
部屋のドアが開く音がしたました。同僚が帰ってきたのかと思いました…が入って来たのは、49・48才の男達です。しかし入ってくるなり、「さあもう一度飲もうか」と遠慮気味に声を掛けてきたので、「少しだけですよ」と言い、ある程度距離を置いて飲みなおしました。
そうなれば当然…お互い何回かトイレに行ったりきたり、私がトイレに行っているときになにやら話しています。聞き耳を立ててみると「今夜は可愛がって楽しましてもらおう。カラオケの時は良く濡れていたよな、多分我慢できなくなってますよ…クスクスとやらしい笑い声」という感じです。
私もその時は絶対に気を許さない!と気合をいれました。それを繰り返しているうちに、突然男の1人がトイレの帰りに静かに私の後ろに回り、いきなり目の前に男の顔が現れ(驚きました)、唇にキスをされ口を塞がれ(そのままディープキスへ。
その時自然に舌を絡め返していました)、そのまま押し倒され、浴衣を脱がされ始めたころと同時にもう一人の男も私のところ所にきて、足を広げ押さえつけパンツの上から下半身を触ってきました。
すぐにパンツを残して全裸にされてしまい、「さっきの続きを始めるぞ」と言いながら2人に愛撫され始まりました。必死に抵抗しましたが、いつのまにかアソコは直ぐに濡れてしまい男達を喜ばすことになっていました。
私も2人の男に同時に体を弄られるのが、初めての体験で、こんにいやらしく淫らなことだとは…。既にパンツは濡れ濡れで、そのままパンツを脱がされました。
その時に何故か自分から腰を持ち上げてしまい、下半身を弄っている男から「奥さんから腰を持ち上げたよ」と、もう一人の男に教えているのが聞こえました。
そして下半身にいる男から「凄いオ○ンコだな!旦那さんは幸せだな。でも今日は俺達のものだ。ビラが凄いぞ」と言い、ビラやクリや全体を舐めまわされどんどん感じてしまった私の身体は女の本能のまま動き出しました。そしてもう一人の男が私を起き上がらせて乳を揉まれながら、もう一人には足を広げられアソコを全体を弄られて、舐められてともう凄い感じてしまいました。
体中に凄い電気が走ったかのように私の体の気持ちもヒートUP。
攻めに伴い声が「い…イイ…アン」「アン・アっアン~…あーん…アッあン・アーン」とその時の私のエッチな声を聞いた男達は更に興奮しています。凄くエッチな声を大きな声を出してしました。
特にいく寸前は「いや~ん…いい…い…いいい…いや~ん」と…。男達も「淫らで、大きな声だな」と言ってました。
そうして後ろにいた男が「ほら、奥さん見て。アソコを舐めているよほら・ほら、気持ちいいでしょう」と耳元で囁かれ、そうして目を薄っすら開けて見るともう一人の男は、私のアソコを…確かに私は足を閉じようとする癖があります。その行為をしたことで下半身にいた男は興奮していました。
そうして私は、弱点である部分を徹底的に攻められ、2人の男に弄られてまくっていることの興奮と淫らな快楽に引きずりこまれていき、ついに最後の声を「いや~ん…いい…い…いやっ、イヤーん~イいや~ん」と大きな声を部屋中に響かせながらイってしまいました。そして2人は「家の嫁より若くて(私は世間ではおばさんですが)いいねえ。最高だね」では、挿入されてしまい、挿入されながら、「この位の歳の女は最高だね~」と言っていました。私も下半身に嵌められながらフェラチオをしたのは初めてでした。また自然に男の○ンコを求めて手を伸ばしていました…。
そうして一人の男がイッタ後、もう一人に再度最初と同じように弄られ舐められ、オ○ンコをじっくりと見られと、凄い夜を過ごしてしまいました…。
久しぶりに女の快感を味わいつつ、淫らな自分を発見して、私も女だなと思っています。その会社の人達とはその後は、何もありませんが…。また旅行があったら是非参加したいと思います。
同じような体験の人はいますか?

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【 2016/11/27 16:15 】 未分類 |

会社の部下人妻温子とのエッチ体験談

私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職(肩書きだけ)をやっております。

私の下には十数名の部下がいます。二年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子が私の下に配属されてきました。

その時ちょうど35歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。

ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が目に飛び込んできました。

ちょっとタイトな制服のスカートがお尻の張りでパンパンになり、ショーツのラインくっきりと浮き出ていたのはレースの縁取りのあるTバックでした。

迂闊にも見とれてしまった私に、他の部下が「どうしたんですか?」などと声をかけて来たので「荷物ぐらいお前が持て」などとその場を誤魔化しましたが、

頭の中は妄想で一杯になっていました。

温子を自分のものにしたくて我慢できなくなるのにさほど時間を必要としませんでした。

兎に角個人的な情報を得るため仕事の合間に話しかけることを多くしてみました。

セクハラがうるさくなって来ていたので言葉を選びながらプライベートを聞き出すのに少々手間を食いましたが…色々なことが判り始めました。

二十歳で結婚し子供が一人いて手がかからなくなってきたこと。

旦那はかなり年上だとのこと。

一度プライベートな話を聞き出せばかなりのエロ話もしやすくなり、夜の生活なんかも意外と簡単に話すぐらいになりました。

旦那が今だ現役で求めてくること。仕事が不規則な勤務らしく昼でも求めてくること。

その割りに正上位と騎乗位しか知らないこと。旦那しか知らないこと。最近は旦那としてもいく振りをしていること。等‥

付け入る隙はその辺にあるかと、それとなく私が温子に関心を持っていることを伝えたり、冗談を言いながら手を握ったりと少しずつ距離を近づけていきました。

それから1ヶ月ほど過ぎたころ、二人っきりになるチャンスが訪れました。

本社から少し離れたところに昔の事務所が残っていました。今は倉庫がわりになっていたのを取り壊す事になり、必要物品を分けることになり、

比較的手の空いていた温子がその業務をやることになったのです。

あまり人気のないところに女子社員一人を送るのもと言うことで私が付き合うことにしました。

正直、残しておく必要がありそうなものは差ほど無く2~3時間で終わってしまいました。備品庫の方はデスクや椅子、初期のPCなどで埋もれていましたがその中に古いソファーが残っていました。

一息入れようとソファーのカバーを剥がすと意外と綺麗で軽く拭けば十分使えます。

温子を呼び、買ってきたペットボトルでお茶をしながら少しずつ距離をつめていきます。

最初は仕事の話を徐々に口説き文句を交え、温子の右手を握り、私の方へ引っ張ります。

私の胸の中で軽い抵抗をしましたが、やや強引に唇を奪い舌を差し込むと温子も答えてきます。

しばらく、キスを楽しみ左手を温子の胸にあてがいます。思っていた通り豊かなふくらみは十分な弾力を持っていました。

制服のボタンに手をかけると「それ以上は・・・」そんなことに耳を傾けることなど無く脱がして行きます。

同時に私の肉棒を出し温子に握らせ反応を見ました。最初は目をそらせていた温子でしたが握っているうちに力がこもって来ました。

制服を脱がすと濃い目のピンクのブラが目に眩しく、スカートの裾から手を入れショーツの敏感なところを指で弄りました。

しばらく嬲っているとかなり熱くなってキスを求めてきます。

ブラをはずしスカートを脱がしストッキングとショーツだけで私の前に立つように言い、豊かな胸、くびれた腰、張りのあるお尻、をゆっくり鑑賞させてもらいました。

下着の趣味は自分の好みらしくなかなか趣味がいいと思います。

ストッキングを脱がし、ブラと同じデザインのTバックを履いたまま足を開かせお尻を突き出させ割れ目を指でなぞります。

「こんな格好したこと無いから」と顔を火照らせながら私の指に割れ目をこすりつけようとしてきます。

ショーツの脇から人差し指を一本差込み中を少しずつ掻き回します。

切なげな声が温子の口から漏れてきました。

私はソファーに座ったままペニスを出し、温子に咥えるように言いました。

旦那のもあまりしゃぶった事の無い女ですから、上手いわけも無く、咥えるのがやっとで歯を立てなかっただけでもマシかとも思いましたが、

舌使いぐらいは教えようとあれやこれや注文を出しフェラ調教をしてみました。

いよいよ夢にまでみたオマ○コへの挿入です。

ショーツを脱がし先ほどと同じ格好をさせ、生で挿入することを耳元で囁きます。

温子は妊娠を極度に恐れていたのは事前の話で知っていましたが、「初めてのときは生だ」と言いそのままカリ首まで一気に差込みました。

そのままゆっくり竿の根元まで入れまたゆっくりと引き戻しカリ首が抜ける間際で又挿入しました。

旦那とのセックスは意外と忙しなく淡白で行けば終わりのようなので、少し遊びを交えながら温子の膣中を楽しみました。

立ちバックも初めてなら、旦那以外の男を受け入れるのも初めてで、1時間ほどの間に幾つかの体位を入れ替えて楽しみました。

温子は何度も行ったようです。

私のフィニッシュは温子を四つんばいにしてのバックで中出しにしました。

最初は中に出されたのも判らないくらいに果てていた温子もようやく正気に戻って時にはやや怒っていましたが、

「後、何日かで生理だろ」と言うと何で知っているのか目を丸くしていました。

その日のうちにもう2回戦し、「私の性処理担当は温子がすることと、旦那とのセックスは極力避けること、したときは逐一報告すること。」

この三つを誓わせることが出来ました。

後日、温子をホテルで犯したあと何で私に抱かれたのか聞いたら、旦那以外の男を知りたかったのと、仕事にかこつけてセクハラしてくる私の股間が目についてしょうがなかったと言っていました。

今日は部署の飲み会で今この部屋に残っているのは私と温子だけでになりました。

私の指示で今更衣室でノーパンになるように言いつけました。

飲み会の前に温子にミルクをご馳走してから宴席に行くことにしようと思ってます。

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【 2016/11/27 08:15 】 未分類 |

会社の同僚でデカパイ女26歳に中出しエッチ体験

ついに、会社の同僚の珠実(26歳)に中出ししました。
珠実は会社の部署こそ違え同じフロアで毎日顔を合わすし通勤電車もいっしょになるのでよく挨拶・話もしました。
僕も珠実も熱狂的な巨人ファンでいつも朝、「昨日の清原のホームラン凄かったね」なんて話をよくしました。
といってもお互い彼女・彼氏がいましたのでそれぐらいでした。

ところが5月くらい、僕の彼女は故郷へ帰り結婚してしまいSEXができず溜まりに溜まっていた連休の午後のこと。
僕は、吉祥寺をブラブラしていると珠実が一人でウィンドショッピングしていまし。
僕は「おかしいな。彼氏と一緒でもないし、連休中だから実家へも帰省していないのかな」と思い珠実に声をかけました。

珠実も暇だったらしく一緒にぶらぶらして居酒屋へ飲みに行くことになりました。
そこで色々話を聞いてみると珠実も彼氏が突然、資産家の令嬢と結婚してしまったらしくその話をすると目から涙がでていました。
僕も彼女が突然結婚した話をすると大きく同情してくれました。
珠実は顔は中の上で身長も155cmと高くないですが、バストはDかEカップでデカパイでした。
話をしながらブラウスの中のオッパイが気になってもう僕はチンポが爆発寸前になっていました。
そのあとワンショットバーで少し飲んで、珠実をアパートへ送っていきました。
珠実は
「今日はありがとう、少しあがっていきませんか?」
と言うやいなや僕は我慢できなくなり、珠実を抱き寄せキスしたまま部屋に入りました。
珠実は最初は驚いたようでしたがすぐ僕の背中に手を廻し舌を絡ませてきました。
僕は珠実のスカートに手を入れようとすると珠実は
「ダメ!シャワー浴びる」と言うので僕は
「一緒に入ろう」というと珠実は小さく頷きました。
二人は生まれたままの姿になり浴室へ入りました。
珠実のバストは予想以上の大きさで僕はすぐにむしゃぶりつきました。
そしてお互い手にボディソープをつけ洗いっこしました。
僕は特に珠実のオマンコとバストを珠実は僕のチンポを特に丹念に洗いました。

風呂から上がるともう我慢できなくなりすぐに珠実に挿入しようとすると珠実は
「そんな大きいのいきなり入れられたら珠実壊れちゃう・それに中はダメ!」
と言いましたが僕は
「大丈夫外に出すから」
といい挿入しました。
中に入れると珠実のマンコは激しく僕のチンポを締め付け溜まっていた僕は忽ち射精しそうになりました。
「アー出る、珠ちゃんの中に」
といと珠実は
「絶対にダメ許さないから」
と強く言うので止むをえず珠実の顔に出しました。
溜まっていたので大量のザーメンが珠実の顔から胸にタップリと出て珠実はザーメンパック状態となりました。
珠実は風呂へ顔を洗いに行こうとしましたが僕は許さず携帯カメラで5枚位写真を撮りました。
珠実は
「ヤダー変態!」
といいながら風呂へ行きました。

暫くして珠実は風呂から出てきました。
僕のチンポは既に半立ちになっていましたので、
「珠実パイズリしろ!」
というと珠実は
「何よ!それ」
と怪訝そうな顔をしていましたので
「こうするんだよ」
と珠実を抱き寄せチンポを珠実のデカパイの谷間にねじ込み
「さあ、挟みつけろ」
と言うと珠実は
「私風俗のひとじゃない!」
といいながらも挟み込んでいました。
僕は
「今度は口だ」
と言いながら珠実の鼻をつまみチンポを上の口に挿入しました。
僕は珠実の頭を押さえつけると珠実は舌を使い始めました。
僕のチンポはまたもや元気溌剌オルナミンC状態。
今度はお返しと珠実の顔・唇・首筋・デカパイ・お腹・背中締めはオマンコ・アヌスをねっとりと舌を使って嘗め回しました。
珠実はうっとりとして指をくわえ
「ハア・イイ」
と喘いでいたので僕は再び正常位でチンポを珠実のオマンコに挿入しました。
僕は
「さっきはすぐ言ってごめん!今度はタップリ楽しませてあげるか」
と腰を使い始めデカパイをなめました。
それから座位・騎乗位にして下からデカパイを揉み倒しオマンコを突き上げると、珠実はロングの髪の毛を振り乱し
「イーヨ・イーヨ」
と喘ぎました。
そして体位をバックにかえ挿入し、両手でデカパイを揉み激しく腰を使うと、締りのいい珠実のオマンコはさらに締りが良くなり、僕はもう限界がきました。
「珠実ゴメン・許せ!愛してるから許せ!」
と大声をあげると僕のチンポから大量のザーメンが珠実の中へ発射したのを体感しました。
俺は射精してからも背中をよじらせながら珠実を突きました。
珠実も
「アーイクー!」
と言いながら果てました。

暫くして珠実は
「ひどい中に出したのね!今日は危険日よ!」
と怒った顔をしました。
話を聞くと生理が終わって一週間程だそうです。
僕は
「子供できたら責任取るよ」
というと珠実は
「それは結婚するということ」
というので頷きました。

それから連休休みは4日間ありましたので僕と珠実は食料の買出し以外はほとんど部屋を出ず、中出ししまくりました。
その数数え切れず。
僕も珠実もできちゃった結婚は嫌だったので、連休が明けると部長に二人で結婚するので媒酌してほしいとお願いしました。
今週は珠実の実家へ両親に挨拶に行きます。
今は半同棲状態で毎日、口内射精・顔面シャワー・中出しを一発ずつやっていて少々疲れ気味です。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-245").appendChild(img); img.src = 'http://admin.blog.fc2.com/image/w-white.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/245/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





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【 2016/11/27 00:14 】 未分類 |

俺は今の生活に少し物足りなさを感じていた。 とにかく息苦しいのだ。小さな盆地にあって、自宅から病院までは車で5分。 本屋も町には2件しかなくエロ本の立ち読みもできない。 息抜きは年2回の学会出張だけであった。 仕事は充実しているし、家庭ももったし・・ ある朝いつものように朝早く出勤しまず入院中の担当患者さんを回診してまわった。 皆落ち着いており大きな問題はなさそうだ。今日は外来だ。 ラウンジで朝食をとり外来におりると見慣れないナースがいた。 色白で背は低めで155cmくらいか?新人ではなさそうだった。 俺はその女性の整った顔、くりくりっとした目、色白の肌にいきなりグッときてしまった。 こんな気持ちは研修医依頼忘れてしまっていた。 勿論そんな事は顔には出さずに(出していないつもりなんだが) 「おはようございまーす」 俺は内科外来に入っていった。 数人のナース、クラークが 「おはようございまーす」 と気持ちよく挨拶してくれた。 朝礼が始まった。 外来婦長が話す。 「今日からNさんが復帰します。出産後にお子さんの病気もあって、えっと何年ぶりだっけ?」   「3年ぶりです」   「そうそう、3年ぶりに復帰になります。内科は初めてだったよね?」 「はい。 前は小児科でしたから」  「と言う訳で、皆さん宜しく御願いします」  皆「御願いしまーす」 その日の外来が始まった。 午前中はかなり忙しい。 一人で30人くらいの患者さんの診察にあたる。 3分間診療はしたくないし、患者さんに説明したいし、でも時間はせまるし。 とても彼女の方をみる余裕はなかった。 11時が過ぎてひと段落した。 ふと横をみるとクラークの横あたりで笑顔でばあちゃんに対応している彼女がいた。 ( えっと、名前はなんといったっけ?)  患者さんに対応しつつ測定した血圧をカルテに書き込んでいる。 その横顔がとても美しい。俺の中で ドックン という音がしたような気がした。 昼休みは病棟の指示出し、午前中の検査結果をみつつ入院患者さんのところにも行く。 昼12時半からは患者さんの御家族への説明だ。  その日はお昼ご飯を食べ損ねてしまい牛乳を1本飲んだだけで午後の外来が始まってしまった。 ひさしぶりの勤務で彼女は業務をこなすのがせいいっぱいだったようだ。 夕方前になってようやく患者さんが途切れた。  彼女は「はー」とため息をついたようにみえた。 外来の丸椅子にチョンと腰掛けて日報の書き方をならっている。 俺は彼女の左横顔をチラチラとみてしまう。かわいいのと美しいのと・・。 ムラムラはこの時はしなかった。美しい人が「はー」と少し疲れた感じがとっても良かったのだ。 その日は声をかけることもできずに帰宅した。外来日が楽しみになってしまっていた。 伝え聞くところによるとお子さんの関係で当直はしないらしい。 この時点では俺はやましい気持ちはあんまりなかった。 1ヶ月もすると彼女は仕事に慣れたようで明るい笑顔をみせるようになっていた。 外来中にチラチラと横目で見てしまう俺。 Nさんの名前は亜紀さん。28歳でお子さんは2歳とのこと。ご主人との3人家族らしい。  かわいーなー。美しいなと週2回の外来が待ち遠しくなっていた。 俺は外来日以外は腹部エコーをやったり、GIF(胃カメラのことです)をやったりしている。 その日は内視鏡の当番日であった。朝から8人のGIF予定があった。 「おはよーございまーす」 内視鏡室のカーテンをあけて入るとそこにベテランナースのIさんがいた。 「あら先生、おはよう。今日は沢山(検査を受ける患者さんが)いますよ」  ふーんと俺がカルテを見ようと左を向くと亜紀さんがいる!  (えっ?)と思っていたらIさんが説明した。 「Nさんが今日から内視鏡室のローテーションに入ることになったの、先生宜しくね」 「宜しく御願いします」  亜紀さんがペコリと頭を下げる。俺もあわてて宜しくとお辞儀をする。 その日の検査を始めた。 患者さんへの問診、カルテのチェック、咽頭麻酔、検査介助と普段の外来業務と違った独特な動きがナースには必要だ。 亜紀さんはIさんに教えてもらいつつ一生懸命に仕事をしている。 彼女をチラチラみていると首すじのあたりが汗で光っている。 したあごのラインがとても綺麗でずっと見ていたくなってしまう。俺はこの日早期胃がんを見逃したかもしれない・・・。 それ位チラチラとみてしまっていた。俺はこの日から変になっていった。 午前中の検査が終わり彼女達は内視鏡を洗浄器にかけたり、バイトブロックを消毒したりしている。 「Nさん そろそろお昼にしようか」 Iさんが言うと「はい。でもここまでしてから行きまーす。」  真面目な女性のようだ。俺は内視鏡のレポートに記載しつつ彼女に声をかけた。 「Nさんお疲れさま」  「え、あ はい。 慣れてなくてごめんさいね。」  「今日からずっとこっち〔内視鏡室勤務〕なの?」 「いいえ、ローテーションなんですけど、しばらく慣れるまでは毎日こっちだそうです。 宜しくお願いします。」 清楚というか上品というか 話方もやさしくて、丁寧で俺はピンピンって来てしまった。 「内視鏡室に来るのが楽しみだー。外来はNさんとゆっくり話せないからさあ」  「フフフ、先生お上手」ニコッと微笑み ながら亜紀さんが言う。この子エクボがあるんだー。ああ、ますますピンピンくる俺。 「午後のCFも〔検査に〕つくの?」  「いえー。CF〔大腸内視鏡検査〕は難しいですよ。見てるだけです」 「えー、一緒に仕事をしたいから早く覚えてくださいよー」  「はいw」くすっと笑ったように亜紀さんが言った。 午後からは4例のCFがあった。 患者さんの肛門から盲腸部、回腸末端まで検査して大腸がんやポリープ等がないかどうかを検査する。 回盲部挿入まで7分くらいだから何でも屋の医者としてはまあまあの腕ではないか。 1例目の検査が終わり、俺は内視鏡の先端を水をはったバケツに入れ水を吸引して洗浄する。 亜紀さんは次の人の情報をキーボードでうちこんでいる。  後ろ向きだ。Iさんは1例目の患者さんを更衣室へ案内中だ。 俺はゆっくりと内視鏡の先端を床にちかずけて内視鏡の先端を操作して上に向けた。 亜紀さんはその日白のストッキングと普通の前をジッパーでとめる白衣だ。 清潔な感じだった。モニター画面には亜紀さんの細い膝あたりがうつっている。 アングルを操作すると太腿が見えた。 その先は・・・ パンストの線が股間にあって、下着は白だ! 3秒も観察していただろうか。 バレては生きていけないので俺は内視鏡を架台にかけた。 俺は勃起していた。 気を落ち着かせつつ俺は2例目の検査を始めた。患者さんの体位を変えつつ奥まで内視鏡を挿入してゆく。 「臍の下あたりを圧迫ーっ」 俺がいうとIさんが すっと臍の下を押して腸を圧迫し内視鏡が入り易くしてくれる。 さすがにベテランだ。亜紀さんに こうするのよ って教えている。  「はい じゃあ 左下を向いてください」 俺は患者さんに言うと亜紀さんが患者さんの体を支える。 亜紀さんは背が高くないので爪先立ちになった。 一瞬だけ白衣のすそが太もものあたりまで見えた。 俺はたったこれだけでピンピンきてしまう。大腸検査に集中しつつ モニタをみつつついチラッと下を向いて彼女の足をみてしまう。 患者さんを背伸びしながら支えている彼女 「はい、 上を向いてください」  一番奥まで挿入できたので俺は患者さんに説明しつつ内視鏡を抜きながら観察してゆく。 なめるように大腸ヒダの裏を観察すべきなんだが彼女の足ばっかり観察してしまったような気がする。   しかし、ベテランのIさんもモニターを見ているから大丈夫だろう。 内視鏡室主任は9年目の超ベテランでよくわかっているからだ。 「はい、 終わりました。 異常ありませんでした。」  モニターを見ながら説明を聞いていた患者さんも安心した顔だ。 又バケツの水を内視鏡で吸って洗浄する。で、亜紀さんは又後ろ向きだ。 もう見るしかない!。  再度内視鏡のアップアングルをかけた。 白い・・・。色白の彼女が白のストッキングで下着も白だ。 内視鏡の画像なので少しよがんでみえるんだが、俺は興奮した。 右手で内視鏡のスイッチを押した。音もなくモニターに彼女の下半身が映り記憶できた。  少しだけ内視鏡を白衣の方へちかずける。ほとんど彼女の足元だ。 -丸見えだった。 俺は修学旅行のお風呂のぞきの時以来にドキドキした。 すぐにプリントのボタンを押し、又モニターの表示を切り替えて彼女に気づかれないようにした。 彼女がふりむいた。 「あれ、プリントしてなかったですか?」  俺は心臓がバクバクしながら答えた。 「も、もう1枚ね」  ふうんと納得したようで彼女は又後ろ向きになった。危なかった・・。 その夜のおかずは勿論内視鏡のプリントだった。4分割のプリントに亜紀さんのパンツがくっきりと写っている。 パンストの股間の腺もくっきりだった。 プリントを見ながら、オナニーをしながら俺はこれから どうやろうかと思案した。 次の週だった。CFは4時には終わっていた。亜紀さんはIさんに指導をうけつつメモをとっている。 本当に真面目だ。軽いのりでは誘えないよなーと思いながら亜紀さんを見ている俺。 そういえばおばちゃんベテランナースのIさんが言った。 「今日はNちゃんの歓迎会よ。先生も出席するでしょ?」  「えっ聞いてなかったよ」 「あれ、先生には言ってなかったけ? 今日6時半から鉄なべね」 「絶対出席します」  力をこめて言った俺に亜紀さんはくすっとわらった。 鉄鍋はおいしかった。 医者は4人、外来ナースも含めて13人が出席していた。 ほんのりと頬を赤らめている亜紀さん。 右向かいの席にすわったおれはやっぱり亜紀さんの方ばかりみてしまった。 お酒が回ってくると皆席を移動してくる。俺は亜紀さんの横に座りお酌した。 「まあ どうぞ。お疲れ様」  「あー M先生有難う、 もう、 いつも慣れなくて・・」 家庭持ちゆえいつもは早めに帰る亜紀さん。  俺は尋ねた 「今日は2次会までいいの?」 「えーっと、あんまり遅くならなかったら大丈夫です」  なんとかこのチャンスをものに できないかと考える俺。 しかし院外PBが鳴ってしまった。緊急内視鏡らしい。 内視鏡医でシラフなのは飲めない俺だけな訳で・・。 やむ得ずおれとIさんで病院へ戻ることにした。 皆に事情を話し。 「頑張って来い!」と酔った同僚に言われながら店を出ようとした。 靴箱まで亜紀さんが来てくれた。 「なんか・・ごめんなさいね。 悪い気がして。。」 わざわざ俺に気をつかってくれたらしい。  いえいえ気にしないでなどと話つつ俺たちは病院へ向かった。 吐血、胃潰瘍の内視鏡的止血術は無事おわり、担当医へ引き継いだ。 ファイバーを洗浄しているIさんにお疲れーと言うと俺は病院の出口に向かおうとした。 すると亜紀さんが早足で歩いてきた 「あれっ?! 亜紀さん・・、2次会は?」  「2次会には行きませんでした」 「え、どうして?」  「だって 悪いですから・・。」  「主役がいないとw?」 あまりの律儀さに少し笑ってしまった。 Iナースに挨拶したあと、俺たちは病院を出た。 「2次会どこだっけ?」  「えー聞くの忘れてましたー」 うしようかと思っていたが 「ねえ 先生、 飲みに行きませんか」 と彼女がさそってきた。 「えー! 行きましょう!」 俺の勢いに亜紀さんがくすっと笑った。 病院から車で少しはなれたバーに誘った。 色々話した。 仕事のこと。家庭のこと。子供が病気をして大変だったことなど。 彼女が口を押さえながら大きな声で笑う。  復帰して以来大きな声で笑ったのは久しぶりらしい。 大分リラックスしているようで、顔も赤くなっている。元々色白なのでよけいに赤くみえる。 俺はそろそろ色んな質問をしたくなってきた。 髪は肩につかない位で服は飾り気のない少しピンクがかった長袖のブラウス、スカートはひざ下まであってゴッホの絵のような柄だ。 銀の細いネックレスをしている。普段はつけない口紅をキュっとつけていて、それがとてもいい。 笑うと目がなくなって見えるのが又とてもい。 「Nさんは旦那さんとお子さんの3人暮らしだった?」  「えっ そうですよ。M先生よく知ってますね」 (あなたのことなら何でも知りたいんだよ)と思いつつ 「旦那さんはやさいいんですか?」 「えー変な質問w。 はい、やさしいですよ。 でも・・。」 「でも?」  「ちょっと鈍いかなあ?」 「というと?」  「私が仕事に復帰しても あんまり大変なのをわかってくれないみたいで」 「旦那さんは相手にしてくれている?」  「えっ えっ ははは・・、そうですねえ」 急に少しだけうつむいて 「あんまり相手にしてもらってないかもしれませんね」  「勿体ないですねー。」 「ううん?」  大きな くりっとした眼で 「えー有難うございます。M先生は相手にしてくれてますねw」 と微笑んだ。俺はホッキしてきた。 「私に魅力がなくなっちゃんですかねー」  どう見ても魅力的だ。うなじとか、横顔とか胸の厚みは服でわからないが、大きくはなさそうだ。 ウエストも細めだと思う。おしりは・・スカートでよくわからない。 ジロジロと見る俺の視線に気づいた亜紀さんは 「いやー先生、見てくれて有難う」 「だって旦那さんが見ないんだったら誰かが見てあげないと・・勿体ないヨ」 フフフと色っぽく笑う(そう見えた)笑ってくれた。 時間も遅くなってきたし、今日は送り届けるかと思っていた。 店を出て俺の車に彼女を乗せた。 大分酔いがまわっているようで、ほほの周りが赤くってトロンとした目つきがとてもいい。 「はい 出ます」 俺は車を発進させた。 「少しドライブしていい?」  「いいですよ。子供は実家に預かってもらってるし、多分旦那は飲み会に行ってるし」  俺は運動公園に向かった。駐車場も広いし、消防署の近くで人気もすくないし、あわよくばと思った。  眠そうな目つきで窓の外を見ている亜紀さん。  「あそこの公園はよく旦那とデートしたんだよねー」  「行ってみていい?」  「はい いいですよ。久しぶりー」 ちょとうれしそうだ。 暗くなった公園につくと少し涼しい風がふいている。  「寒くない?」  「大丈夫ですよw」 坂をのぼって アスレチックのある広場に出た。 2人でベンチに腰掛けた。横は消防署だ。 「あー久しぶりだー。なんかデートみたいですね」  「えっ デートじゃなかったんですか」 おどけてみせる俺。 ニコって彼女が笑う。 勤務中は塗らない濡れたような口紅が色っぽい。  「ねえ亜紀さん寒くない?」 「少し肌寒いですね」  「手をつないでいい?」  「へエ?いいですよ」  俺は彼女の左手をつかむと 「冷たくなってる。気づかなくてごめん。もう行こうか」 わざと言ってみたが 「もうちょっと いましょう」  俺は彼女の手をこすったり握ったり、彼女も笑みを浮かべて自分の手を見ている。 「綺麗な手ですね」  「ふふ、有難うございます。前は旦那にも言われてたんですけどねー」  俺は手の甲にチュッとした。 以外にも亜紀さんは声もあげず、手もふりほどかなかった。  もう一回チュっとしてみる。 2回、3回ってチューしてみるが反応がない。  横目で見上げると亜紀さんは微笑みながら キスされている自分の手を見ている。  「昔はこーされてたのになー」 俺は手首にチュっとしてから肘の裏にキスした。  トロンとした目で見つめる亜紀さん。 俺は亜紀さんの左肩に顔をよせ、軽くあごをのせた。  「今はこーされてないの?」 「されていないんです。 どうーしてかなー」  俺は反応をみるかのように首筋、うなじにキスをした。  抵抗は全くない。彼女はうごかない。  もう一度うなじにキスしてそれからぺろってなめた。 顔を少し離して彼女の横顔をみるとほんのりと赤く上気しているようにみえる。 正面の遠くをみているような目だ。  (まだ大丈夫そうだな)俺はそう考えた。 (こういうとこだけとても冷静だった) 再びうなじあたりに唇をよせて俺はちゅっちゅっとキスし、舌を這わせ始めた。 全く、首も動かさなかった彼女だったが俺と反対側の方に少しだけ首を傾けた。  俺は顔をあげて亜紀さんを見ていった。 「くすぐったい?」  亜紀さんは無言のまま微笑んだ顔でくびをふった。 俺はビンビンってきた。 そして彼女の赤く上気した左の頬にキスをした。 キスしながらペロペロって頬をなめる。 唇にはいかず、下あごの方へ舌を這わした。くすぐったそうなしぐさを少しだけしたんだがそのまま首にまえあたりからあごの方をなめあげた。  またピクンとくすぐったそうに動く亜紀さん。 俺は右手を彼女の右の耳たぶをつかんでモミモミとした。 うなじから耳たぶまで、耳たぶからうなじまでを右手でなでまわした。 舌は首からさがって前がV字型にあいているシャツを鎖骨のほうへ動かした。 彼女の右の鎖骨の付け根あたりをペロペロとなめてキスする。 抵抗なく俺は鎖骨を肩の方へなめていった。 あごでシャツの襟をよける。白いブラの肩紐が少し見えた。その肩ヒモを軽く加えてひっぱってみた。  彼女は全身をぴくっと動かした。耳たぶをもんでいた手をしたにおろし、俺は彼女の右肩をかるくつかんだ。 そして襟を外側に軽くひっぱる。 白いブラの線がはっきりと出た。俺はブラの線を噛んで引っ張ったりおろして鎖骨ごとなめなめした。 「イヤ?」  もう一度きくが 亜紀さんは首を横にふるだけ。  俺はやっと確信した。久しぶりにいくぞ。 鎖骨から下の方へ這わせていく。おっぱいのふくらみがわかりそうなとこまでなめた。  シャツのボタンが邪魔してそれから下へ進めない。  左手でゆっくりと1個だけボタンをはずした。 顔をブラを端にうめつつおっぱいのほうへ進む。 小さいが子持ちとは思えないやわらかさがある。 ぷよぷよした感触を楽しみながらもうひとつボタンをはずした。 ブラのカップの上の方を右手で引っ張る。 やっとおっぱいがみえた。明るくはないのだがピンクっぽい乳首だ。 俺はもう少しひっぱって左おっぱりを丸出しにした。 乳首をペロってなめる。 亜紀さんも 「んっ・・。」と 色っぽい声が出た。 俺は乳首を咥えたまま顔全体をおっぱいにむぎゅっとした。 亜紀さんの押し殺したような声はちきれんばかりに勃起してしまった。 服の上から背中のブラをはずすとシャツの右中へ左手を差し入れた。 やわらかくプヨプヨしたおっぱい左手でもみつつ右のおっぱいを吸う。 「んっ、んんっ」 と声はとても小さいんだが色っぽい。彼女は俺の頭に手を乗せるとなでなでしはじめた。 両手でおっぱいをもみしだく。彼女の正面に中腰でかがんだ。 眼をつむって気持ちよさそうな彼女の唇に軽くキスをした。 ちゅっ ちゅっ と繰り返す。 舌を少しだけ差し入れると亜紀さんも舌をからませてきた。 おれはしつこくキスを繰り返し亜紀さんのお口のまわりは唾液で濡れそぼってしまった。 彼女の閉じた両膝のあいだに足を差し入れた。ビクッと反応があった。 そのままレロレロと舌をからませながらキスをしつつ俺は両手で両膝をぐっと開いた。 彼女の唇から離れて俺は亜紀さんを見下ろした。 ベンチに座っている亜紀さんは下を向いて眼をつむったままで 聞こえない位小さな声で「ハア ハア 」って  ここでもまだ乱れず上品にあえいでた。 股をひらいた姿勢でブラとシャツは押し広げられて両方のおっぱいが丸出しになっている。 信じられないような光景だ。俺はベルトをはずし、チノパンのファスナーを降ろした。 そしてスカートのすそを上にめくりあげた。 下着の色は白だった。 俺はチラッと確認してから彼女の唇にキスをしつつ完全にスカートをまくりあげた。 そして右手で彼女の下着の上から土手の所をなでた。 「ふーん ふーん」 と小さなあえぎ声の亜紀さん。 下着は外から触っても濡れているのがハッキリとわかる。 指を下へずらし入口あたりでくねらせる。 アソコの入口の周りをくるくるとまわすように刺激した。 「はあー」 とため息をつく亜紀さん。 俺はチノパンとトランクスを下へずらしペニスを取り出した。 亜紀さんの左手をとると俺のペニスに触らせた。  何のためらいもないように軽くペニスをつかんでくれた。 そして小さくゆっくりと上下してくれた。 こんな美しく可愛らしい人と・・と思う度にペニスがビクン、ビクンと波打つ。 彼女の耳、頬、唇、うなじに舌をはわる。 綺麗なあごを少しあげて彼女は眼を開いた。 その手は俺のをしごいてくれたまま。 俺はたまらくなって 「なめて」と言った。 「うん」 とかすかな声が聞こえた。 俺は亜紀さんの右横に腰掛けた。 亜紀さんはゆっくりと体を起し髪をかきあげて俺の股間に顔を近づけた。  ぺろっ ぺろっ と俺の先っちょをなめる亜紀さん。 軽くふくんではぺろっぺろっと繰り返す。  亜紀さんは右手でペニスをにぎり軽く上下に動かした。 医者になってからつきあった女性の中ではフェラはややぎこちない感じがした。 だが目の前の亜紀さんが俺のペニスを加えているということだけでびっくんびっくんと 先走り液がでている感触がした。俺は彼女の頭をつかむと俺の股間に軽くおしつけるようにした。 奥まで咥えてしまう亜紀さん・・ 「んっ んっ 」 という声が聞こえる。 俺は亜紀さんに教えるように 「お口にふくんで、段のついたところと先っちょの間を動かしてみて」  言われたとおりにちゅるっ ちゅるってする亜紀さん。  「ペニスのね、 付け根の所もなめて」  亜紀さんは舌をペニスの付け根にはわせてくれる。 「つばも沢山つけて」 ぬるっ ぬるっとする感触の度にが俺の背中にぞくっぞくっときてしまう。 調子に乗った俺は 「もっと下の方も・・ 」 と言ってしまった。 亜紀さんあちょっと迷ったようだったがためらいながら 裏筋のあたりに口づけた。 「もっと下のほう・・」 おねだりする俺。 亜紀さんはペロンペロンってしながら俺のアヌスのあたりまできた。 少し間があいてから俺のアヌスをぺろん、ぺろんとなめる亜紀さん。 俺は亜紀さんの右手をとるとペニスの先を握らせた。そしてヌレヌレになってしまっている先に指を触れさせる。  うっと俺は声を出してしまった。 そのまま出てしまいそうだったので俺は亜紀さんの顔を両手ではさむようにして上をむかせた。  せつなげな表情の亜紀さん。  ベンチの上の照明が彼女の口元をてらして光っている。 とってもHな光景だった。 「していい?」  俺が聞くと彼女は又コクってうなずいた。 片足のみ下着をぬがせて俺の上に亜紀さんを腰掛けさせた。 俺の肩に両手をおく亜紀さん。恥かしそうに下を向いている。 「まっすぐ見て」 俺の方を向かせてからアソコの入口にオレをあてた。 アソコの入口にペニスがあたると   「あっ・・・」  亜紀さんは声を出した。 俺は亜紀さんの腰を両手でつかむつゆっくりと腰を上げた。 「あっ ・・ あっ・・」 小さな喘ぎ声をもらす。すごく色っぽい声だ。 奥までゆっくりと突くと又もどして亜紀さんに言った。 「腰を動かして・・」  亜紀さんは 上下に腰を動かし始めた。 「ふっ ふうん あっ あっ はぁん」 リズミカルな動きでおしりをゆらす亜紀さん。 おれは彼女の臀部をにぎりしめ、おしりを両方に開きながら亜紀さんの動きに合わせて少し突き上げた。 亜紀さんは大きな声を出さない。 俺は感じているんだよなと思いつつも聞いてしまった 「気持ちいいよ。 亜紀さんは?」    しばらく間があって   「とけそう・・・」 はちきれそうになっているオレのが亜紀さんに入っている。  おしりを抱えた手の指をのばし連結部に触れる。  ぐちょぐちょにあふれてしまっていた。  ぬるっぬるっとした感触を確かめてからオレはその指を亜紀さんの口元に持っていった。 [なめて・・・」  亜紀さんの液で濡れたゆびを近づけると亜紀さんは小さめのお口を開いた。  俺は指を亜紀さんの口の中に入れた。 ぬるぬると舌でなめまわしてくれた。 俺はますます興奮して亜紀さんの口から指を抜くと又亜紀さんのアソコにもっていった。 ぬるぬるをたっぷりと指につけて亜紀さんのお口に含ませる。  しゃぶるようになめとる亜紀さん。 意地悪く聞いてみた・  「旦那さんにもこんな風にされているの?」 せつなそうな表情からふっと笑みをうかべて眼をつむったまま 「はじめて」 と ささやくように亜紀さんが言った。 その声と表情で俺は早くも絶頂に達してしまいそうになった。 「あっ 亜紀さん、中に出していい?」 はっとなった亜紀さんが言う。 「あっ 中は 中は ダメですーっ」 「じゃあ お口に出したい。 亜紀さんのお口に出してしまいたい」 ほんのちょっとだけ間があった。亜紀さんがとまどっているのを察した俺は俺は問うた。 「亜紀さん お口に精子を出されたことある?」 「えっ あっ あっ フェラをしてあげる時だけ・・・」   「このままお口に出していい?」 「・・・・・・・いいよ」  俺はもう我慢できない。 俺は亜紀さんを離していそいで地面にひざまづかせた。 どっぴゅっと精子がお口に間に合わずに亜紀さんの首から左胸を汚す。 次のどぴゅっが亜紀さんの半分あけたお口と唇を汚した。 俺は亜紀さんの唇にペニスをおしあて そのまま口の中へ押し込んだ。ぴゅっ ぴゅっと出る快感がすごい。 亜紀さんの 「んっ  んっ」 と小さな悲鳴が聞こえる。 もう 本当に 最後の1滴まで出たきがした。奥の奥から精子が出て行った。 やっと出てしまったようだ。  俺はペニスを咥えたままの亜紀さんから抜くと  「飲み込んで」 と言った。 「・・・・・・・・・・・・・・」       俺を困ったような顔で見上げる亜紀さん。  もう一度「飲んで」 というと亜紀さんの喉がごっくんと動いた。 俺はペニスを握って又亜紀さんのお口にふくませた。 「全部なめて」  亜紀さんは今度はすぐにペロペロとお口の中でなめてくれた。 「先っちょも又 なめて」  亜紀さんはペニスを先に舌をあててチロチロとなめ、それからちゅーちゅーと吸った。   俺は腰が抜けそうになった。 満足した俺は 亜紀さんから少し離れて 彼女の顔を見た。  整った顔でとても色が白い。頬も紅潮していてお口のまわりはネトネトとひかっている。  俺はとても幸福な気持ちになっていた。  チノパンのポケットからハンカチを出すと亜紀さんの顔と首をふきながら話しかけた。  「気持ちよかった。死ぬかと思った」  彼女にはとってもウケたようで 「ええっwww でも私もとっても気持ちよかった。」  「飲んじゃった?」   とっても恥かしそうに彼女が言った 「うん。 初めてだったの」 えっ 俺は少し驚いた。  「初めてって・・旦那とかから してって言われなかったの?」  コクッとうなずく亜紀さん。 俺は亜紀さんを抱きしめながらキスをした。 彼女のはだけた胸をみるとおっぱいも白い液で汚れていた。 「ここにもこぼれてた」  わざとらしくいうと 精液をつまんで亜紀さんのお口に持って行きながら 「これも・・」       亜紀さんは小さなお口をあけて俺の指ごと含み、レロレトってなめるとコクンと飲んでしまった。  「亜紀さんすごくHだね」  恥かしげに下を向く亜紀さん。 俺も亜紀さんもしばらく動けなかった。

漏れの住む、関東地方の某県の某女子校は、円光の多いので地元でも有名
なのだが、そこで今までと違う、円光が出てきた。

本番はなしで、オカズになってくれる「さわらせ屋」というのが出ている。
おやじ相手の円光だと、金にはなるが、本番までやられてしまうし、ビデオとか
で流されるのが怖い。だから、若い、彼女いなそうな会社員や大学生を逆ナンして
体を見せたり触らせたりするだけで、自分で抜いてもらおう、というもの。
それだけで5000円、そこに手コキがプラスで10000円だった。
漏れは、営業の仕事をしてるのだが、ちょいと上手くいかず、いつものデパートの
前で一服し、サボっていた。ここは地元の女子校生が多い若者スポットで、ミニスカ
が多く拝めて、目の保養になる。彼女のいない漏れは、ちょくちょく来て視姦していた。

ふと、ショーウィンドに、バイクのハーレーが飾ってあった。バイク好きでもある
漏れは何気なく見ていた。すると、そばでバイクを見ていた二人の女子校生が話しかけて
来た。「かっこいいですよねー、バイク好きなんですか?」「ああ、好きだよ、、」
何気なく話が少し盛り上がり、すぐ隣のファーストフードでお茶しながら喋る事になった。
一人は、髪がセミロングで目が大きい子、もう一人はショートで少しだけポチャっとした
子。同じ制服で、円光で有名な某女子校だ。二人とも、スカートは超短く、白くておいし
そうな太もも。紺のハイソックスを履いていた。
しばらく、話した後、セミロングの子が小声で話し始めた。
「ところで、彼女と待ち合わせなんですか?」
「違うけど、仕事がつまんなくてね。彼女いないし、暇してたんだ」
セミロングの子は、少しクスッと笑って言った。
「暇だったら、ちょっと遊びません?お兄さん話も合うし、格好いいんだもん」
「えっ、暇だからいいけど、、、」
漏れは、この学校の円光の噂は聞いていたので、少し期待で、心と股間が膨らんだ。
漏れは、女の子二人と、何故か自然に、デパートの一番上の階へ向かっていた。
一番上の階は、マイナーな映画館でいつも閑散としている。そこまで来ると、セミロングの
子が小声で話し始めた。
「、、もし、おこづかいくれたら、、いいもの見せてあげるよ」
「えっ、、でも、円光みたいで、ヤバくない?」
「ううん、、お兄さんの、オカズになってあげるだけだよ、、ホテルとかはいかないよ」
漏れはドキドキしながら、何気なく、映画館奥のトイレへ3人で向かった。
この階はトイレが2ケ所あり、皆んな入り口近くのトイレを使う為、奥のトイレは
ほとんど誰も来ない。しかも、今日は平日と言うこともあり、閑散としてる。
漏れは、トイレの中に、セミロングの子と2人で入った。もう一人の子は、外で
一応見張りをするらしい。一番奥の個室へ入ると、セミロングの子が話し始めた。
「お兄さん、彼女いないから、いつもビデオとか見て、一人でしてるの、、?」
「そ、そりゃ、男だからね。仕方ないだろ」
「今日はビデオなんかじゃなくて、本物見せてあげるから、抜いていいよ、、」
そんなセリフを聞いただけで、漏れの股間はムクムクと膨らんできた。
漏れは、たまらずぎゅっと抱きしめた。女の子の甘い香りがして、興奮した。
「君の名前はなんてゆうの?、、、」
「愛だよ、、。お兄さん、もう膨らんで、なんか私に当たってるよ、、、」
「愛ちゃん、、」
漏れは、ミニスカの中に手を入れ、パンティーの上から、ヒップを撫で回した。
もうビンビンだ。
愛ちゃんが、漏れの肩を押して、「お兄さん、しゃがんで、、」と言った。
漏れは、言われるがままにしゃがむと、漏れの目の前は、丁度、愛ちゃんの
お*んこのあたりの位置だった。
愛ちゃんは壁に背中を寄りかかり、腰を前に突き出すようにのけぞって、
ミニスカートを思いっきりめくり上げた。
ピンクと白の横縞のパンティーで、腰を突き出しているので、お*んこの
あたりがふっくらと膨らんで、たまらなくセクシーだった。
漏れは、チャックを下ろし、視姦しながら自分でしごきはじめた。
「すごいセクシー、、たまらないよ、、愛ちゃん、食べちゃいたいよ、、」
漏れは、パンティーの上から、お*んこの膨らみに、鼻を埋めた。
「やだ、、、汚いから、恥ずかしいよ、、、」
ちょっと汗っぽい香りと、オシッコの匂いがまざって、とてもセクシーな香りだ。
漏れの右手は、あまり速くしごくと、もうイキそうなので、止めたりしごいたりを
繰り返していた。
「愛ちゃん、、、見たくなっちゃったよ、、」
漏れは、パンティーに両手を掛けて、太ももまで下ろした。
「やだ、恥ずかしいよー、、」
愛ちゃんのお*んこは、毛が上の方だけ生えていて、その下はピッタリと、
縦の割れ目が、子供のように閉じていた。割れ目の周りが少し黒くなっていたが
形は綺麗なタテスジで、たまらなく興奮した。
漏れは、チュッと口づけた後、割れ目に舌を埋めて、舐め回した。
少しだけオシッコの味がしたが、臭くも無く、たまらなくおいしく感じた。
愛ちゃんはピクピク体を動かして、目を閉じている。
漏れがあまりにもハアハアしていたのか、愛ちゃんが「もうイキそう?他に見たい所ある?」
と聞くので、漏れは、「後ろ向いてくれる?」とお願いした。
愛ちゃんが後ろを向くと、漏れはスカートをめくり、かわゆい白いヒップに
顔を埋めた。お尻の穴を舐めたいが、足を閉じているので、穴まで舌が届かず、
周辺を仕方なく舐め回した。汗っぽい味がたまらなかった。
愛ちゃんが「お金、、少し多めにくれたら、私が手伝ってあげるよ、、」
と言うので、漏れは興奮絶頂で、即OKした。
今度は漏れも立ち上がり、愛ちゃんを抱きしめると、やさしく漏れの棒をしごき
はぎめた。
柔らかい手で包みこみ、少しぎこちない感じではあったが、上下にマッサージを
してくれた。
漏れは、もうすでにイキそうで、時々止めたり、コントロールをしないと
発射してしまいそうだったので、愛ちゃんのシコシコは、一気に登りつめる
感じだった。もう、精液が、根本まで爆発寸前で、来ている感じだ。
「も、もう出ちゃいそうだよ、、」「いいよ、、思い切り出して」
愛ちゃんが強く握りしめると、漏れは全身に電気のような痙攣が走り、
棒に一気に血液があつまったように熱く堅くなり、腰を前に突き出した。
「で、出ちゃう。ううっ!」
根本で爆発寸前だった熱い精液は、一気に棒の中を駆け上り、トイレの壁に
向かって発射した。愛ちゃんはその瞬間も激しくしごいてくれて、最後の
一滴まで、強い快感で残らず発射した。
愛ちゃんは、「気持ちよかった?内緒にしといて下さいね」といい、1万円を
受け取ると、外で待っていた子と二人で、その場を急ぎ気味に去っていった。
その後、愛ちゃんたちを何度か見かけたが、恥ずかしい&トラブルが何か起きる
事が怖いという事で、声は掛けていない。
ただし、オナヌィーのオカズには、何回も思い出して、使い抜きました。

俺は今の生活に少し物足りなさを感じていた。 とにかく息苦しいのだ。小さな盆地にあって、自宅から病院までは車で5分。 本屋も町には2件しかなくエロ本の立ち読みもできない。 息抜きは年2回の学会出張だけであった。 仕事は充実しているし、家庭ももったし・・ ある朝いつものように朝早く出勤しまず入院中の担当患者さんを回診してまわった。 皆落ち着いており大きな問題はなさそうだ。今日は外来だ。 ラウンジで朝食をとり外来におりると見慣れないナースがいた。 色白で背は低めで155cmくらいか?新人ではなさそうだった。 俺はその女性の整った顔、くりくりっとした目、色白の肌にいきなりグッときてしまった。 こんな気持ちは研修医依頼忘れてしまっていた。 勿論そんな事は顔には出さずに(出していないつもりなんだが) 「おはようございまーす」 俺は内科外来に入っていった。 数人のナース、クラークが 「おはようございまーす」 と気持ちよく挨拶してくれた。 朝礼が始まった。 外来婦長が話す。 「今日からNさんが復帰します。出産後にお子さんの病気もあって、えっと何年ぶりだっけ?」   「3年ぶりです」   「そうそう、3年ぶりに復帰になります。内科は初めてだったよね?」 「はい。 前は小児科でしたから」  「と言う訳で、皆さん宜しく御願いします」  皆「御願いしまーす」 その日の外来が始まった。 午前中はかなり忙しい。 一人で30人くらいの患者さんの診察にあたる。 3分間診療はしたくないし、患者さんに説明したいし、でも時間はせまるし。 とても彼女の方をみる余裕はなかった。 11時が過ぎてひと段落した。 ふと横をみるとクラークの横あたりで笑顔でばあちゃんに対応している彼女がいた。 ( えっと、名前はなんといったっけ?)  患者さんに対応しつつ測定した血圧をカルテに書き込んでいる。 その横顔がとても美しい。俺の中で ドックン という音がしたような気がした。 昼休みは病棟の指示出し、午前中の検査結果をみつつ入院患者さんのところにも行く。 昼12時半からは患者さんの御家族への説明だ。  その日はお昼ご飯を食べ損ねてしまい牛乳を1本飲んだだけで午後の外来が始まってしまった。 ひさしぶりの勤務で彼女は業務をこなすのがせいいっぱいだったようだ。 夕方前になってようやく患者さんが途切れた。  彼女は「はー」とため息をついたようにみえた。 外来の丸椅子にチョンと腰掛けて日報の書き方をならっている。 俺は彼女の左横顔をチラチラとみてしまう。かわいいのと美しいのと・・。 ムラムラはこの時はしなかった。美しい人が「はー」と少し疲れた感じがとっても良かったのだ。 その日は声をかけることもできずに帰宅した。外来日が楽しみになってしまっていた。 伝え聞くところによるとお子さんの関係で当直はしないらしい。 この時点では俺はやましい気持ちはあんまりなかった。 1ヶ月もすると彼女は仕事に慣れたようで明るい笑顔をみせるようになっていた。 外来中にチラチラと横目で見てしまう俺。 Nさんの名前は亜紀さん。28歳でお子さんは2歳とのこと。ご主人との3人家族らしい。  かわいーなー。美しいなと週2回の外来が待ち遠しくなっていた。 俺は外来日以外は腹部エコーをやったり、GIF(胃カメラのことです)をやったりしている。 その日は内視鏡の当番日であった。朝から8人のGIF予定があった。 「おはよーございまーす」 内視鏡室のカーテンをあけて入るとそこにベテランナースのIさんがいた。 「あら先生、おはよう。今日は沢山(検査を受ける患者さんが)いますよ」  ふーんと俺がカルテを見ようと左を向くと亜紀さんがいる!  (えっ?)と思っていたらIさんが説明した。 「Nさんが今日から内視鏡室のローテーションに入ることになったの、先生宜しくね」 「宜しく御願いします」  亜紀さんがペコリと頭を下げる。俺もあわてて宜しくとお辞儀をする。 その日の検査を始めた。 患者さんへの問診、カルテのチェック、咽頭麻酔、検査介助と普段の外来業務と違った独特な動きがナースには必要だ。 亜紀さんはIさんに教えてもらいつつ一生懸命に仕事をしている。 彼女をチラチラみていると首すじのあたりが汗で光っている。 したあごのラインがとても綺麗でずっと見ていたくなってしまう。俺はこの日早期胃がんを見逃したかもしれない・・・。 それ位チラチラとみてしまっていた。俺はこの日から変になっていった。 午前中の検査が終わり彼女達は内視鏡を洗浄器にかけたり、バイトブロックを消毒したりしている。 「Nさん そろそろお昼にしようか」 Iさんが言うと「はい。でもここまでしてから行きまーす。」  真面目な女性のようだ。俺は内視鏡のレポートに記載しつつ彼女に声をかけた。 「Nさんお疲れさま」  「え、あ はい。 慣れてなくてごめんさいね。」  「今日からずっとこっち〔内視鏡室勤務〕なの?」 「いいえ、ローテーションなんですけど、しばらく慣れるまでは毎日こっちだそうです。 宜しくお願いします。」 清楚というか上品というか 話方もやさしくて、丁寧で俺はピンピンって来てしまった。 「内視鏡室に来るのが楽しみだー。外来はNさんとゆっくり話せないからさあ」  「フフフ、先生お上手」ニコッと微笑み ながら亜紀さんが言う。この子エクボがあるんだー。ああ、ますますピンピンくる俺。 「午後のCFも〔検査に〕つくの?」  「いえー。CF〔大腸内視鏡検査〕は難しいですよ。見てるだけです」 「えー、一緒に仕事をしたいから早く覚えてくださいよー」  「はいw」くすっと笑ったように亜紀さんが言った。 午後からは4例のCFがあった。 患者さんの肛門から盲腸部、回腸末端まで検査して大腸がんやポリープ等がないかどうかを検査する。 回盲部挿入まで7分くらいだから何でも屋の医者としてはまあまあの腕ではないか。 1例目の検査が終わり、俺は内視鏡の先端を水をはったバケツに入れ水を吸引して洗浄する。 亜紀さんは次の人の情報をキーボードでうちこんでいる。  後ろ向きだ。Iさんは1例目の患者さんを更衣室へ案内中だ。 俺はゆっくりと内視鏡の先端を床にちかずけて内視鏡の先端を操作して上に向けた。 亜紀さんはその日白のストッキングと普通の前をジッパーでとめる白衣だ。 清潔な感じだった。モニター画面には亜紀さんの細い膝あたりがうつっている。 アングルを操作すると太腿が見えた。 その先は・・・ パンストの線が股間にあって、下着は白だ! 3秒も観察していただろうか。 バレては生きていけないので俺は内視鏡を架台にかけた。 俺は勃起していた。 気を落ち着かせつつ俺は2例目の検査を始めた。患者さんの体位を変えつつ奥まで内視鏡を挿入してゆく。 「臍の下あたりを圧迫ーっ」 俺がいうとIさんが すっと臍の下を押して腸を圧迫し内視鏡が入り易くしてくれる。 さすがにベテランだ。亜紀さんに こうするのよ って教えている。  「はい じゃあ 左下を向いてください」 俺は患者さんに言うと亜紀さんが患者さんの体を支える。 亜紀さんは背が高くないので爪先立ちになった。 一瞬だけ白衣のすそが太もものあたりまで見えた。 俺はたったこれだけでピンピンきてしまう。大腸検査に集中しつつ モニタをみつつついチラッと下を向いて彼女の足をみてしまう。 患者さんを背伸びしながら支えている彼女 「はい、 上を向いてください」  一番奥まで挿入できたので俺は患者さんに説明しつつ内視鏡を抜きながら観察してゆく。 なめるように大腸ヒダの裏を観察すべきなんだが彼女の足ばっかり観察してしまったような気がする。   しかし、ベテランのIさんもモニターを見ているから大丈夫だろう。 内視鏡室主任は9年目の超ベテランでよくわかっているからだ。 「はい、 終わりました。 異常ありませんでした。」  モニターを見ながら説明を聞いていた患者さんも安心した顔だ。 又バケツの水を内視鏡で吸って洗浄する。で、亜紀さんは又後ろ向きだ。 もう見るしかない!。  再度内視鏡のアップアングルをかけた。 白い・・・。色白の彼女が白のストッキングで下着も白だ。 内視鏡の画像なので少しよがんでみえるんだが、俺は興奮した。 右手で内視鏡のスイッチを押した。音もなくモニターに彼女の下半身が映り記憶できた。  少しだけ内視鏡を白衣の方へちかずける。ほとんど彼女の足元だ。 -丸見えだった。 俺は修学旅行のお風呂のぞきの時以来にドキドキした。 すぐにプリントのボタンを押し、又モニターの表示を切り替えて彼女に気づかれないようにした。 彼女がふりむいた。 「あれ、プリントしてなかったですか?」  俺は心臓がバクバクしながら答えた。 「も、もう1枚ね」  ふうんと納得したようで彼女は又後ろ向きになった。危なかった・・。 その夜のおかずは勿論内視鏡のプリントだった。4分割のプリントに亜紀さんのパンツがくっきりと写っている。 パンストの股間の腺もくっきりだった。 プリントを見ながら、オナニーをしながら俺はこれから どうやろうかと思案した。 次の週だった。CFは4時には終わっていた。亜紀さんはIさんに指導をうけつつメモをとっている。 本当に真面目だ。軽いのりでは誘えないよなーと思いながら亜紀さんを見ている俺。 そういえばおばちゃんベテランナースのIさんが言った。 「今日はNちゃんの歓迎会よ。先生も出席するでしょ?」  「えっ聞いてなかったよ」 「あれ、先生には言ってなかったけ? 今日6時半から鉄なべね」 「絶対出席します」  力をこめて言った俺に亜紀さんはくすっとわらった。 鉄鍋はおいしかった。 医者は4人、外来ナースも含めて13人が出席していた。 ほんのりと頬を赤らめている亜紀さん。 右向かいの席にすわったおれはやっぱり亜紀さんの方ばかりみてしまった。 お酒が回ってくると皆席を移動してくる。俺は亜紀さんの横に座りお酌した。 「まあ どうぞ。お疲れ様」  「あー M先生有難う、 もう、 いつも慣れなくて・・」 家庭持ちゆえいつもは早めに帰る亜紀さん。  俺は尋ねた 「今日は2次会までいいの?」 「えーっと、あんまり遅くならなかったら大丈夫です」  なんとかこのチャンスをものに できないかと考える俺。 しかし院外PBが鳴ってしまった。緊急内視鏡らしい。 内視鏡医でシラフなのは飲めない俺だけな訳で・・。 やむ得ずおれとIさんで病院へ戻ることにした。 皆に事情を話し。 「頑張って来い!」と酔った同僚に言われながら店を出ようとした。 靴箱まで亜紀さんが来てくれた。 「なんか・・ごめんなさいね。 悪い気がして。。」 わざわざ俺に気をつかってくれたらしい。  いえいえ気にしないでなどと話つつ俺たちは病院へ向かった。 吐血、胃潰瘍の内視鏡的止血術は無事おわり、担当医へ引き継いだ。 ファイバーを洗浄しているIさんにお疲れーと言うと俺は病院の出口に向かおうとした。 すると亜紀さんが早足で歩いてきた 「あれっ?! 亜紀さん・・、2次会は?」  「2次会には行きませんでした」 「え、どうして?」  「だって 悪いですから・・。」  「主役がいないとw?」 あまりの律儀さに少し笑ってしまった。 Iナースに挨拶したあと、俺たちは病院を出た。 「2次会どこだっけ?」  「えー聞くの忘れてましたー」 うしようかと思っていたが 「ねえ 先生、 飲みに行きませんか」 と彼女がさそってきた。 「えー! 行きましょう!」 俺の勢いに亜紀さんがくすっと笑った。 病院から車で少しはなれたバーに誘った。 色々話した。 仕事のこと。家庭のこと。子供が病気をして大変だったことなど。 彼女が口を押さえながら大きな声で笑う。  復帰して以来大きな声で笑ったのは久しぶりらしい。 大分リラックスしているようで、顔も赤くなっている。元々色白なのでよけいに赤くみえる。 俺はそろそろ色んな質問をしたくなってきた。 髪は肩につかない位で服は飾り気のない少しピンクがかった長袖のブラウス、スカートはひざ下まであってゴッホの絵のような柄だ。 銀の細いネックレスをしている。普段はつけない口紅をキュっとつけていて、それがとてもいい。 笑うと目がなくなって見えるのが又とてもい。 「Nさんは旦那さんとお子さんの3人暮らしだった?」  「えっ そうですよ。M先生よく知ってますね」 (あなたのことなら何でも知りたいんだよ)と思いつつ 「旦那さんはやさいいんですか?」 「えー変な質問w。 はい、やさしいですよ。 でも・・。」 「でも?」  「ちょっと鈍いかなあ?」 「というと?」  「私が仕事に復帰しても あんまり大変なのをわかってくれないみたいで」 「旦那さんは相手にしてくれている?」  「えっ えっ ははは・・、そうですねえ」 急に少しだけうつむいて 「あんまり相手にしてもらってないかもしれませんね」  「勿体ないですねー。」 「ううん?」  大きな くりっとした眼で 「えー有難うございます。M先生は相手にしてくれてますねw」 と微笑んだ。俺はホッキしてきた。 「私に魅力がなくなっちゃんですかねー」  どう見ても魅力的だ。うなじとか、横顔とか胸の厚みは服でわからないが、大きくはなさそうだ。 ウエストも細めだと思う。おしりは・・スカートでよくわからない。 ジロジロと見る俺の視線に気づいた亜紀さんは 「いやー先生、見てくれて有難う」 「だって旦那さんが見ないんだったら誰かが見てあげないと・・勿体ないヨ」 フフフと色っぽく笑う(そう見えた)笑ってくれた。 時間も遅くなってきたし、今日は送り届けるかと思っていた。 店を出て俺の車に彼女を乗せた。 大分酔いがまわっているようで、ほほの周りが赤くってトロンとした目つきがとてもいい。 「はい 出ます」 俺は車を発進させた。 「少しドライブしていい?」  「いいですよ。子供は実家に預かってもらってるし、多分旦那は飲み会に行ってるし」  俺は運動公園に向かった。駐車場も広いし、消防署の近くで人気もすくないし、あわよくばと思った。  眠そうな目つきで窓の外を見ている亜紀さん。  「あそこの公園はよく旦那とデートしたんだよねー」  「行ってみていい?」  「はい いいですよ。久しぶりー」 ちょとうれしそうだ。 暗くなった公園につくと少し涼しい風がふいている。  「寒くない?」  「大丈夫ですよw」 坂をのぼって アスレチックのある広場に出た。 2人でベンチに腰掛けた。横は消防署だ。 「あー久しぶりだー。なんかデートみたいですね」  「えっ デートじゃなかったんですか」 おどけてみせる俺。 ニコって彼女が笑う。 勤務中は塗らない濡れたような口紅が色っぽい。  「ねえ亜紀さん寒くない?」 「少し肌寒いですね」  「手をつないでいい?」  「へエ?いいですよ」  俺は彼女の左手をつかむと 「冷たくなってる。気づかなくてごめん。もう行こうか」 わざと言ってみたが 「もうちょっと いましょう」  俺は彼女の手をこすったり握ったり、彼女も笑みを浮かべて自分の手を見ている。 「綺麗な手ですね」  「ふふ、有難うございます。前は旦那にも言われてたんですけどねー」  俺は手の甲にチュッとした。 以外にも亜紀さんは声もあげず、手もふりほどかなかった。  もう一回チュっとしてみる。 2回、3回ってチューしてみるが反応がない。  横目で見上げると亜紀さんは微笑みながら キスされている自分の手を見ている。  「昔はこーされてたのになー」 俺は手首にチュっとしてから肘の裏にキスした。  トロンとした目で見つめる亜紀さん。 俺は亜紀さんの左肩に顔をよせ、軽くあごをのせた。  「今はこーされてないの?」 「されていないんです。 どうーしてかなー」  俺は反応をみるかのように首筋、うなじにキスをした。  抵抗は全くない。彼女はうごかない。  もう一度うなじにキスしてそれからぺろってなめた。 顔を少し離して彼女の横顔をみるとほんのりと赤く上気しているようにみえる。 正面の遠くをみているような目だ。  (まだ大丈夫そうだな)俺はそう考えた。 (こういうとこだけとても冷静だった) 再びうなじあたりに唇をよせて俺はちゅっちゅっとキスし、舌を這わせ始めた。 全く、首も動かさなかった彼女だったが俺と反対側の方に少しだけ首を傾けた。  俺は顔をあげて亜紀さんを見ていった。 「くすぐったい?」  亜紀さんは無言のまま微笑んだ顔でくびをふった。 俺はビンビンってきた。 そして彼女の赤く上気した左の頬にキスをした。 キスしながらペロペロって頬をなめる。 唇にはいかず、下あごの方へ舌を這わした。くすぐったそうなしぐさを少しだけしたんだがそのまま首にまえあたりからあごの方をなめあげた。  またピクンとくすぐったそうに動く亜紀さん。 俺は右手を彼女の右の耳たぶをつかんでモミモミとした。 うなじから耳たぶまで、耳たぶからうなじまでを右手でなでまわした。 舌は首からさがって前がV字型にあいているシャツを鎖骨のほうへ動かした。 彼女の右の鎖骨の付け根あたりをペロペロとなめてキスする。 抵抗なく俺は鎖骨を肩の方へなめていった。 あごでシャツの襟をよける。白いブラの肩紐が少し見えた。その肩ヒモを軽く加えてひっぱってみた。  彼女は全身をぴくっと動かした。耳たぶをもんでいた手をしたにおろし、俺は彼女の右肩をかるくつかんだ。 そして襟を外側に軽くひっぱる。 白いブラの線がはっきりと出た。俺はブラの線を噛んで引っ張ったりおろして鎖骨ごとなめなめした。 「イヤ?」  もう一度きくが 亜紀さんは首を横にふるだけ。  俺はやっと確信した。久しぶりにいくぞ。 鎖骨から下の方へ這わせていく。おっぱいのふくらみがわかりそうなとこまでなめた。  シャツのボタンが邪魔してそれから下へ進めない。  左手でゆっくりと1個だけボタンをはずした。 顔をブラを端にうめつつおっぱいのほうへ進む。 小さいが子持ちとは思えないやわらかさがある。 ぷよぷよした感触を楽しみながらもうひとつボタンをはずした。 ブラのカップの上の方を右手で引っ張る。 やっとおっぱいがみえた。明るくはないのだがピンクっぽい乳首だ。 俺はもう少しひっぱって左おっぱりを丸出しにした。 乳首をペロってなめる。 亜紀さんも 「んっ・・。」と 色っぽい声が出た。 俺は乳首を咥えたまま顔全体をおっぱいにむぎゅっとした。 亜紀さんの押し殺したような声はちきれんばかりに勃起してしまった。 服の上から背中のブラをはずすとシャツの右中へ左手を差し入れた。 やわらかくプヨプヨしたおっぱい左手でもみつつ右のおっぱいを吸う。 「んっ、んんっ」 と声はとても小さいんだが色っぽい。彼女は俺の頭に手を乗せるとなでなでしはじめた。 両手でおっぱいをもみしだく。彼女の正面に中腰でかがんだ。 眼をつむって気持ちよさそうな彼女の唇に軽くキスをした。 ちゅっ ちゅっ と繰り返す。 舌を少しだけ差し入れると亜紀さんも舌をからませてきた。 おれはしつこくキスを繰り返し亜紀さんのお口のまわりは唾液で濡れそぼってしまった。 彼女の閉じた両膝のあいだに足を差し入れた。ビクッと反応があった。 そのままレロレロと舌をからませながらキスをしつつ俺は両手で両膝をぐっと開いた。 彼女の唇から離れて俺は亜紀さんを見下ろした。 ベンチに座っている亜紀さんは下を向いて眼をつむったままで 聞こえない位小さな声で「ハア ハア 」って  ここでもまだ乱れず上品にあえいでた。 股をひらいた姿勢でブラとシャツは押し広げられて両方のおっぱいが丸出しになっている。 信じられないような光景だ。俺はベルトをはずし、チノパンのファスナーを降ろした。 そしてスカートのすそを上にめくりあげた。 下着の色は白だった。 俺はチラッと確認してから彼女の唇にキスをしつつ完全にスカートをまくりあげた。 そして右手で彼女の下着の上から土手の所をなでた。 「ふーん ふーん」 と小さなあえぎ声の亜紀さん。 下着は外から触っても濡れているのがハッキリとわかる。 指を下へずらし入口あたりでくねらせる。 アソコの入口の周りをくるくるとまわすように刺激した。 「はあー」 とため息をつく亜紀さん。 俺はチノパンとトランクスを下へずらしペニスを取り出した。 亜紀さんの左手をとると俺のペニスに触らせた。  何のためらいもないように軽くペニスをつかんでくれた。 そして小さくゆっくりと上下してくれた。 こんな美しく可愛らしい人と・・と思う度にペニスがビクン、ビクンと波打つ。 彼女の耳、頬、唇、うなじに舌をはわる。 綺麗なあごを少しあげて彼女は眼を開いた。 その手は俺のをしごいてくれたまま。 俺はたまらくなって 「なめて」と言った。 「うん」 とかすかな声が聞こえた。 俺は亜紀さんの右横に腰掛けた。 亜紀さんはゆっくりと体を起し髪をかきあげて俺の股間に顔を近づけた。  ぺろっ ぺろっ と俺の先っちょをなめる亜紀さん。 軽くふくんではぺろっぺろっと繰り返す。  亜紀さんは右手でペニスをにぎり軽く上下に動かした。 医者になってからつきあった女性の中ではフェラはややぎこちない感じがした。 だが目の前の亜紀さんが俺のペニスを加えているということだけでびっくんびっくんと 先走り液がでている感触がした。俺は彼女の頭をつかむと俺の股間に軽くおしつけるようにした。 奥まで咥えてしまう亜紀さん・・ 「んっ んっ 」 という声が聞こえる。 俺は亜紀さんに教えるように 「お口にふくんで、段のついたところと先っちょの間を動かしてみて」  言われたとおりにちゅるっ ちゅるってする亜紀さん。  「ペニスのね、 付け根の所もなめて」  亜紀さんは舌をペニスの付け根にはわせてくれる。 「つばも沢山つけて」 ぬるっ ぬるっとする感触の度にが俺の背中にぞくっぞくっときてしまう。 調子に乗った俺は 「もっと下の方も・・ 」 と言ってしまった。 亜紀さんあちょっと迷ったようだったがためらいながら 裏筋のあたりに口づけた。 「もっと下のほう・・」 おねだりする俺。 亜紀さんはペロンペロンってしながら俺のアヌスのあたりまできた。 少し間があいてから俺のアヌスをぺろん、ぺろんとなめる亜紀さん。 俺は亜紀さんの右手をとるとペニスの先を握らせた。そしてヌレヌレになってしまっている先に指を触れさせる。  うっと俺は声を出してしまった。 そのまま出てしまいそうだったので俺は亜紀さんの顔を両手ではさむようにして上をむかせた。  せつなげな表情の亜紀さん。  ベンチの上の照明が彼女の口元をてらして光っている。 とってもHな光景だった。 「していい?」  俺が聞くと彼女は又コクってうなずいた。 片足のみ下着をぬがせて俺の上に亜紀さんを腰掛けさせた。 俺の肩に両手をおく亜紀さん。恥かしそうに下を向いている。 「まっすぐ見て」 俺の方を向かせてからアソコの入口にオレをあてた。 アソコの入口にペニスがあたると   「あっ・・・」  亜紀さんは声を出した。 俺は亜紀さんの腰を両手でつかむつゆっくりと腰を上げた。 「あっ ・・ あっ・・」 小さな喘ぎ声をもらす。すごく色っぽい声だ。 奥までゆっくりと突くと又もどして亜紀さんに言った。 「腰を動かして・・」  亜紀さんは 上下に腰を動かし始めた。 「ふっ ふうん あっ あっ はぁん」 リズミカルな動きでおしりをゆらす亜紀さん。 おれは彼女の臀部をにぎりしめ、おしりを両方に開きながら亜紀さんの動きに合わせて少し突き上げた。 亜紀さんは大きな声を出さない。 俺は感じているんだよなと思いつつも聞いてしまった 「気持ちいいよ。 亜紀さんは?」    しばらく間があって   「とけそう・・・」 はちきれそうになっているオレのが亜紀さんに入っている。  おしりを抱えた手の指をのばし連結部に触れる。  ぐちょぐちょにあふれてしまっていた。  ぬるっぬるっとした感触を確かめてからオレはその指を亜紀さんの口元に持っていった。 [なめて・・・」  亜紀さんの液で濡れたゆびを近づけると亜紀さんは小さめのお口を開いた。  俺は指を亜紀さんの口の中に入れた。 ぬるぬると舌でなめまわしてくれた。 俺はますます興奮して亜紀さんの口から指を抜くと又亜紀さんのアソコにもっていった。 ぬるぬるをたっぷりと指につけて亜紀さんのお口に含ませる。  しゃぶるようになめとる亜紀さん。 意地悪く聞いてみた・  「旦那さんにもこんな風にされているの?」 せつなそうな表情からふっと笑みをうかべて眼をつむったまま 「はじめて」 と ささやくように亜紀さんが言った。 その声と表情で俺は早くも絶頂に達してしまいそうになった。 「あっ 亜紀さん、中に出していい?」 はっとなった亜紀さんが言う。 「あっ 中は 中は ダメですーっ」 「じゃあ お口に出したい。 亜紀さんのお口に出してしまいたい」 ほんのちょっとだけ間があった。亜紀さんがとまどっているのを察した俺は俺は問うた。 「亜紀さん お口に精子を出されたことある?」 「えっ あっ あっ フェラをしてあげる時だけ・・・」   「このままお口に出していい?」 「・・・・・・・いいよ」  俺はもう我慢できない。 俺は亜紀さんを離していそいで地面にひざまづかせた。 どっぴゅっと精子がお口に間に合わずに亜紀さんの首から左胸を汚す。 次のどぴゅっが亜紀さんの半分あけたお口と唇を汚した。 俺は亜紀さんの唇にペニスをおしあて そのまま口の中へ押し込んだ。ぴゅっ ぴゅっと出る快感がすごい。 亜紀さんの 「んっ  んっ」 と小さな悲鳴が聞こえる。 もう 本当に 最後の1滴まで出たきがした。奥の奥から精子が出て行った。 やっと出てしまったようだ。  俺はペニスを咥えたままの亜紀さんから抜くと  「飲み込んで」 と言った。 「・・・・・・・・・・・・・・」       俺を困ったような顔で見上げる亜紀さん。  もう一度「飲んで」 というと亜紀さんの喉がごっくんと動いた。 俺はペニスを握って又亜紀さんのお口にふくませた。 「全部なめて」  亜紀さんは今度はすぐにペロペロとお口の中でなめてくれた。 「先っちょも又 なめて」  亜紀さんはペニスを先に舌をあててチロチロとなめ、それからちゅーちゅーと吸った。   俺は腰が抜けそうになった。 満足した俺は 亜紀さんから少し離れて 彼女の顔を見た。  整った顔でとても色が白い。頬も紅潮していてお口のまわりはネトネトとひかっている。  俺はとても幸福な気持ちになっていた。  チノパンのポケットからハンカチを出すと亜紀さんの顔と首をふきながら話しかけた。  「気持ちよかった。死ぬかと思った」  彼女にはとってもウケたようで 「ええっwww でも私もとっても気持ちよかった。」  「飲んじゃった?」   とっても恥かしそうに彼女が言った 「うん。 初めてだったの」 えっ 俺は少し驚いた。  「初めてって・・旦那とかから してって言われなかったの?」  コクッとうなずく亜紀さん。 俺は亜紀さんを抱きしめながらキスをした。 彼女のはだけた胸をみるとおっぱいも白い液で汚れていた。 「ここにもこぼれてた」  わざとらしくいうと 精液をつまんで亜紀さんのお口に持って行きながら 「これも・・」       亜紀さんは小さなお口をあけて俺の指ごと含み、レロレトってなめるとコクンと飲んでしまった。  「亜紀さんすごくHだね」  恥かしげに下を向く亜紀さん。 俺も亜紀さんもしばらく動けなかった。の続きを読む
【 2016/11/26 20:08 】 未分類 |

俺はメガネは外さないでする主義

クリスマス連休の前日の木曜日のことです。
同僚5人(男3人女2人)と、辞めていった同僚(男2人女3人)で久しぶりに飲もうってことで、忘年会をしたわけです。
ちなみに、漏れM男36才既婚、同僚の毒女22才ミキA(毒歴3ヶ月、当初のターゲット)、元同僚の毒女28才ミキB(バツイチ、持ち帰り)という設定です。

ミキAとは会社でも仲が良く、飲み会の時には、エロ話もokな間柄、1次会でも、隣同士だったので、恋愛話アンドエロ話に花が咲いた。
ミキBとは、2年ぶりくらいです。4年ほど前にケコーン退職後、2年ほど前にリコーンしたらしい。
1次会でそう話してた。
ちなみにどちらもカワイク漏れのタイプではある。
2次会のカラオケに移動することになった。

カラオケ屋についたら、30分待ちだったが、どこに行っても同じだろうからと、待つことになった。その間、今度はミキBと話をすることになった。
この娘とは、3年くらい一緒に仕事をしてた。
その時には、彼氏もいたし、漏れのことはただの先輩としか思ってなかったようだ。
でも、ケコーンリコーンを経験し、男を見る目が変わったと言うことで、「今思うとM男さんって、素敵ですよ。」って言ってきやがった。
ミキBもかわいかったけど、漏れも当時は彼女いたし、ミキBに対して当時は特に意識はしなかった。
そんなこんなで、いい雰囲気にはなってきたけど、この場ではまだ気持ちはミキAに対して、再度トライの気持ちの方が強かったかな。
待ち時間も終わり、部屋に移動することになった。

ミキBがなにやら意味ありげに漏れの隣に座ってくる。それも結構密着して。
だいぶ、酔いも回ってきてるみたいで、漏れに対して肩を寄せてきたり、潤んだ瞳を見せてきたりしてたから、このくらいになると、漏れの方も、(ちょっと、照準かえてみようかな?)と思いだしてきた。
でもカラオケ屋なんで会話も聞き取りづらいし、漏れから手を出すのも同僚の目もあったので、3次会にミキBだけ誘おうかなと考えていた。
カラオケ終了後、それをミキBに伝えると、快諾。
本当なら、2人だけが良かったんだが、ミキBが「ハーイ、3次会行く人手を挙げて。」と、他のメンツも誘うように言ってしまった。
それで、ミキAはこれで帰ることに。orz
残ったのは、漏れとミキBと元同僚の男、女の4人になった。
もうこの段階で、午前1時を回っていたので、ラブホに連れ込んでやって帰ると朝になっちゃうよ。という思うが。
なんとしても、ミキBといい雰囲気に持って行って、3次会は短時間に片付けようと思った。

3次会のショットバーでは、テーブル席で、漏れの隣にミキBを座れるようにし向けた。
4人の他愛もない会話が続くが、隣のミキBはカラオケの時よりも、漏れに体を寄せてくるようになった。
(こうなったら、後は勢いだけでも連れ込めるっしょ?)
漏れの中で、そういう気持ちが強くなってくる。
そこで、左に座っているミキBの右足に漏れの左足を彼女に絡めてみた。
もちろん、対面に座っている2人からはテーブルの下だから見えない。
彼女は特に反応なし。拒否するでもなくもっと絡めてくる訳でもなく、相も変わらず他愛のない会話を対面の2人としている。
そこで、漏れはまたテーブルの下で、彼女の右足のひざに漏れの左手を
乗せてみた。さすったり、軽くもんでみたり。すると、しばらくすると、彼女が、左手をテーブルの下に持ってきて、漏れの手を優しく握ってくれた。

指を絡めてきた。(お持ち帰りカクテーイ!)漏れの鐘が高らかに鳴り響きますた!
3次会が始まって、小一時間ほどして適当な間が開いたから、「そろそろお開きにしようか?」と切り出した。
ほどなく会計を済まし、皆でタクシーの止まっている方を目指した。
結構彼女も酔ったみたいで、足取りの少し千鳥足ぎみ。
別に移動しなくても少し待てばタクシーは捕まるのだが、少しそれらしい会話をしたかったので、彼女を軽く支えながら歩くこととした。もちろん、ラブホ方面を目指しつつ。
軽く支えながら、から、しっかりと支えつつに変えていった。
そうすると、彼女も意識したのかわざとフラフラと歩くようになっていった。
人通りが多い通りだったので、「ちょっと大丈夫かぁ?」といいつつ、彼女を100円パーキングの奥の方へ連れて行ってみた。

「はい、しっかりしよう。」と、彼女の正面に回って肩を抱きかかえて、軽くキスしてみた。
驚いた彼女は漏れの胸に顔をうずめて「ダメェー、ダメェー。」と繰り返す。
「なんで?オレはミキちゃんのこと好きだったよ。」といって、もう一度今度は彼女の頬を両手で包んで上を向けさせて、キスしてみた。
そうすると、彼女からも軽くキス返し。それに、漏れもキス返し。
すると彼女の方から、ディープで返してキター!
(うーん、なんかイメージと違う娘だなぁ。)と感心しつつ、期待しつつ、「休んでいこう?」と問いかけてみた。
同意も拒否もないので、ゆっくりと肩を抱いて歩いていった。

ラブホのエレベータ内ではチュッチュッ攻撃。もうこの時点で観念した様子。
部屋にはいると、玄関で靴を脱ぐ前から二人とも激しいキスの応酬。
彼女からも軽い吐息が漏れてくるようになった。

日常ではあり得ない気持ちの高ぶりで、心は最高潮に達しようとしていた。
が、しかし、漏れ自身結構酒を飲んだせいか、チンコが反応していない。
そうなんです、酒が入ると極端に能力低下に陥るのです。
二人でコーヒーを軽く飲んだ後、彼女の方からベッドに向かっていった。
ベッドにバタンと倒れ込む彼女。

もう、ここからは彼女の積極性に驚きの連続です。
(えぇー、こんなかわいい娘がこんなことまでするのかよぉ!)
漏れも普通に女性経験はある方だが、今までで最高の積極性アンド感じ方です。

コートの下は薄手のシャツを3枚ほど重ね着をしていたので、少しめくるのに苦労したが、なんとか背中のブラのホックをはずすのに成功した。
なんかガッツいてる漏れ。しかもオパーイが登場するなりいきなりティクビを攻める漏れ。orz
普段通りの試合展開からは考えられないくらいの焦り。
漏れもケコーンしてから5年がたち、他流試合から遠ざかっていたとはいえ、
今思い返しても恥ずかしいくらいの低レベルな試合展開でした。orz
まあ、普段でもそんなテクはないけど。普通です。

でも、それでも嬉しい誤算。
耳以上にティクビの反応のすばらしいこと。右も左もまんべんなく反応してくれます。
耳と来て、ティクビと来てこの反応だから、オマンチョはどうなるのよ?
と期待感が高まります。そのまま、ティクビを攻めながら彼女のシャツを脱がしていきます。
上半身を全部脱がしたところで、今度は彼女が漏れを脱がしてきました。

その後、彼女のジーパンを脱がす。またティクビを攻めながら、パンティの上から触ってみた。(オォ!)予想通りの湿り具合です。ちなみに、ブラもパンティも薄いブルーですた。
サワサラする度に相変わらずビクンビクンと身体が痙攣しています。
俄然期待感が高まりました。
「あ・・・いぃ・・・あぁ・・・、」とようやく声が出てきました。
しばらくパンティの上からさすっていると、「きもち・・・い、いぃ・・・」に変わってきました。

そして、今度は直に触ってみようと、おへそ側から手を入れていきました。
最初に到達した茂みをしばらくサワサワしていると、彼女の方から、おしりからパンティを脱いじゃいました。
(なんかこの娘は積極的なのかなぁ?)意外さと期待感が交錯してました。
本来ならここからじっくり時間を掛けてじらすのに、この後いきなりクンニする漏れ。orz

いきなりのクンニだが、すでに十分濡れていたせいもあり、集中砲火でも感度良好だった。
オマンチョは濃いめのピンク。決して黒ずんではいない。
結構激し目にレロレロしていると、「あぁ・・・、い・・・いぃ・・・」と痙攣しながら、彼女が本日1回目の絶頂をお迎えになりました。
しばらく彼女の呼吸が整うまで待っていると、「ねぇ、ほしいの・・・」とおねだりしつつ、漏れのチンコを触ってきました。
ちょうど、その時は漏れが彼女のサイドポジションから攻めていたので、彼女も手を伸ばせば漏れのチンコに手が届きました。普通、初めてのエチーの時って、恥ずかしがって、自分からチンコ触ってきたりしないだろうと思ってたんで、ちょと、ビックリ。
「まだ、ダメだよ。」と彼女のリクエストを拒否して、今度は彼女の足の方へ回った。
そしてM字開脚をして、じっくりオマンチョを観察してみた。
泣きそうな声で「いや、恥ずかしい・・・見ないでぇ・・・・・・。」
「そんなことないよ。すっごく、きれいだよ。ミキはここがきもちいいだね?
もっと気持ちよくなっていいんだよ。」
そういいながら、いきなりクリ攻めを開始した。

いきなりのクリ責めを開始した漏れ。
眼鏡はずされて、近づかないとよくわからなかったが、感度のいい体の
割に、クリは小さめ。ちょっとしかお顔をのぞかせていません。
最初は軽めで反応を楽しんでいたが、相変わらず感度がいいので、つられてこちらもヒートうp。舌で転がしてあげました。
「あ・・・あぁ・・・、ほし・・・い・・・」と初めておねだりしてきました。

漏れもOKとばかりに、集中攻撃をかけて、激しく痙攣した後、
「あ・・・あ・・・・い・・・・いっ・・い、くぅ・・・うぅ・・・!!」
彼女が2度目の天に昇って逝きました。
たぶん2分ほどピクピク痙攣が続いていたので、少し心配になって、彼女の横に並んで顔をのぞき込んでみた。
だらしなく口を開けて、激しく泣いた後の嗚咽みたいに呼吸をしていた。
「だいじょうぶぅ?」と、聞いてみると、
ミキ「・・・もう、・・・Kさん(←オレ)激しすぎ。・・・」
オレ「いや、そんなことないだろ?ミキちゃんが感じすぎだと思うけど・・・」
ミキ「そんなことない・・・。私ふつうだよ。」
オレ「そんなことないって。エッチな身体してたんだねぇ。すっごく、意外だねぇ。」
ミキ「ちがう。 エッチ(な身体)じゃないけど、エッチが好きなだけ。」
確かこんな会話だったと思う。
そんな彼女がなんかいとおしく思えてきて、優しいキスをしてあげた。
そしたら、彼女の方から、ディープで返してくるので、さらにいとおしさうp。
キスをしながら、今度は指マンをしてみた。

それと、記憶が確かなら、このあたりから漏れのティンコくんも、最大時硬直度×95%くらいにはなってたと思うので、これなら何とか逝けると思った。

十分に濡れていたので、問題なく中指が入ったのだが、さすがに20代で出産経験なしで、しかもスポーツ大好きな彼女だけあって、締まりは抜群!いつも2人出産済の35才の奥を相手にしてたから、新鮮な驚きが漏れを興奮させた。(ゴメンよ。奥タン。でも普段のセックルは大好きだよ。)
ティンコサイズ偏差値45の漏れはいつも指マンは中指1本のみ。
しかも、そんなに激し目にはしません。Gスポあたりをクチュクチュしてあげるくらいです。
でも、いい感じになってきたので、中指でGスポを攻めながら、親指でクリを同時にせめてみた。すると、ビックリ!
漏れの手を挟み込むように、股をかなりキツク締めてきます!
(い、いたいっ!)握力の強いヤシに握手されて痛いときのように、締め付けられます。さすがに、これには参った!

締め付けられているから、指を自由に動かすことができなかったけど、ここでやめても、場が白けると思ったし、何よりカナーリ感じてくれているのも
感動したので、なんとか我慢しつつ、動かせる範囲で刺激を続けた。
「あ・・・、あぁ・・・・い・・・いっ・・・いっ、くぅ・・・」
たいして刺激していないにもかかわらず、股を閉じて、快感を高めていたのでしょう。
ここでもすぐに絶頂をお迎えになられました。
ピクンピクンと上半身を痙攣させながら、漏れの手をがっちりホールドしながら、余韻を楽しんでいました。だいぶ落ち着いてきたようです。
「はぁ、は・・あ、もう、ダメェー・・・Kさんがほしい・・・」
ここでようやく手の締め付けが楽になりました。

ゆっくりと動かしてあげます。
「あん、もう、だめったらぁ・・・」彼女は急いでオレの指を抜きました。
そういうと、何も言わずに今度は漏れをご奉仕してくれるようです。
漏れを仰向けにさせて、漏れのティクビをペロペロしてきます。
あまりティクビは感じる方ではないのだが、彼女の一生懸命さに惚れちゃいました。

ティクビ舐めはそこそこにして、一気に核心をついてきました。
本当に何も言わずに一気にパックン!
「あ、ヒッ!」フェラ大好きの漏れとしても、恥ずかしい声が出ちゃいました。orz
じらしもせず、一気に濃厚なフェラの開始でした。
奥まで咥えたかと思うと、咥えながら舌で竿裏を左右に高速にはじきます。
この高速プレイは恥ずかしながら初体験でございました。
「うっ、だっ、だめ・・・」我ながら恥ずかしいが、本当に情けない声を出していた。
しかも、長い髪を振り乱しながら。
しかも顔にかかった髪を後ろに持って行きながら。
しかも、そのまま横顔をこちらに向けながら。
しかも、ゆっくりと竿の横からの攻撃に変えながら。
しかも終いにはこちらを横目でチラチラみながら。
(AVじゃないですか、AV女優じゃないですか。)
一気に漏れも最高潮に達しようとしていた。

「だめだってぇ、やばいってぇ。」彼女の頭を抑えて、無理矢理はずした格好になりました。
(チュッッポン!)わざと、音立ててやがります。
「ウフッ、気持ちよかったぁー?」彼女が小悪魔的に微笑みます。
「もう、入れていい?」
「うん、入れてぇ。わたしも、ほしいのぉー。」
漏れは枕元のコンドームをとりました。そうすると、黙って彼女が受け取ります。
彼女は袋から取り出すと、最初表裏を間違えたけど、スムーズに嵌めたと思ったら、セットし終わった後、なんとコンドームの上からフェラを再開してきました。
またまた、ビックリ!普通ゴムくさくって、女性は嫌いなんじゃないの?
それに、潤滑剤がとれて途中で破れることもあるって思ったんだけど?
大丈夫かなぁ?と思いつつ、彼女の大胆さと驚きと、快感でどうでも良くなった。
しばらくしてもらった後、「じゃあ、入れていい?」「うん、早く入れてぇ・・・」
最初は正常位から攻撃を開始しました。いつもと違うANAの位置を確認しつつ、挿入までのひとときをお楽しみました。

ティンコの先でクリをクリックリッ!
「ああーん、ダメだったらぁ・・・」
と、ようやくここで漏れも普段のじらしを発揮する余裕が出てきました。
正常位の体制から(正確にはひざを立ててオマンチョにあてがっていた体制だが。)
彼女の横に移動しました。そして、もう一度指マンを再開。

しかも、入れるのは第一関節までです。その状態で軽めに
クチュクチュしてあげました。
ミキ「あ・・・、ダメだったらぁ・・・ねぇ、早く入れてぇ・・・」
オレ「えぇ?何を入れたいのぉ?いってごらん。」
ミキ「・・・あん、・・・・欲しいのぉ・・・」
オレ「だから、何が欲しいのよ?」
ミキ「あん・・・・・Kさんのが・・・・早くぅ・・・」
オレ「オレの何が?言葉できちんと言わないとあげないよ。」
ミキ「・・・だがら、Kさんのが・・・・あん。」

オレ「だがら、オレの何が?知ってるでしょ?ちゃんと言わないとホントに何もしないよ?」
ミキ「・・・あん。Kさんの・・・いじわるぅ・・・あん。」
この後2,3分はこうしたやりとりが続いたと思います。
本当に恥ずかしがって言えそうにないみたいです。漏れは
(あんなに積極的なのに、どうしてここでは恥ずかしがるかねぇ。)と疑問に思いつつ、不本意ながら教えてあげることにしました。この時は本当に不本意に感じてしまった。
オレ「オレのオチンチンでしょ?知ってるんでしょ?いってごらんよ。ホレッ!」
ミキ「Kさんの・・・・お・・・、オチンチン。・・・」
オレ「ほらぁ、ちゃんと言えたでしょ?知らなかった訳じゃないでしょ?
ミキはエッチな娘なのに、知らないわけないでしょ?」
かなり語気を強めて辱めていたと思います。精神的Sの漏れとしては一番のピークだったかもしれません。その証拠に書いててもティンコ勃っちゃいますた。^.^)
しかも仕事中です。

オレ「オチンチンが欲しかったのぉ?ちゃんと言えば良かったんでしょ?
ん?それでどこに入れて欲しいの?」
ミキ「いやぁ・・・そんなの、恥ずかしくって、い、言えない・・・」
オレ「恥ずかしくないでしょ?ミキのどこに入れて欲しいのよ?ホレッ、ホレッ!」
ミキ「もぉう、・・・・そんなに意地悪しないでぇ・・・早く・・・欲し・・・い・・・」
(意地悪してるんですけど・・・)結構じらしが効いてきてるみたいです。
第一関節だけの愛撫にかかわらず、またもや最高潮に達しつつありました。
じらしの言葉を浴びせながら、指を奥までグイッと、挿入しました。
ミキ「アッ!・・・キャー!・・・イヤァ!・・・・」
指を奥に挿入した途端、中で動かしてもいないのに、今日何度目かの
絶頂に達しました。また、ピクンぴくんと震わせながら、呼吸もたどたどしく余韻に浸っています。
ミキ「もぉー、kさん、本当に意地悪なんだから。嫌いになっちゃうよぉ?」
10分くらいじらしましたが、とうとう「お万個」という言葉は聞けず終いでしたが、これ以上しても本当に言いそうにないなと思ったし、次回のお楽しみにしてもいいかなと思い、いよいよ挿入しようかなと考え出しました。

再度正常位の体制に移行し、先っちょで軽くクリを刺激した後、亀頭部分だけ射れて見ました。
ミキ「あっ!・・・フゥ・・・」いい感じです。
そのまま、亀頭だけの出し入れをしばらく続けていました。
ミキ「あん・・・ねぇ、もっと、奥までぇ・・・・」
(まあ、ここではこのくらいにしておいてやろうか。)
そのままゆっくりと5秒くらい掛けて奥までスライドさせていきました。
(この感触が一番たまんねぇぇ!)
ミキ「あ、あぁ・・・・い、いー・・・・」奥に挿入される距離に比例して彼女の声も高くなったと思います。最高到達点に達した後、彼女とディープキス。

オレ「あぁー、好きだよミキ。」
ミキ「あぁーん、私もkさんのこと、好きぃー・・・」
こう言われちゃあ、俄然勢いが増します。オレもティンコも久しぶりの硬さを発揮しました。
ストロークの開始です。ゆっくりとローにシフトして、前後に動かします。
本当にゆっくりとゆっくりと。最初のこのゆっくりと動かすときの女の苦痛にゆがむような顔が一番好きなんです。
ミキも呼吸もできないような感じです。
(苦しんでる、苦しんでる。ゆがんでる、ゆがんでる。)
一通りかわいい顔がゆがむのを堪能した後、いきなりサードかトップ並にシフトうpしました。

すると、彼女が足をオレの腰に回してカニばさみ、腕は背中に回してしっかりホールドしてきました。と、突然!
激しく腰を前後に動かしてきました。本当に激しくです。
(って、アンタ。正常位ですよ。騎乗位じゃないですよ?)
(って、総合格闘技の新しい技ですか?)
激しく動かすもんだから、なかなか突けない。

彼女は自分で腰を動かしながら、「ヒィー・・・!」とあえいでいます。
この時は本当につらかったなぁ。なかなか思うように突けないジレンマが。
漏れも2ちゃんのエッチネタでは結構お世話になってる方だが、さすがに正常位で激しく腰を動かす女のレスは読んだことがないような。
騎乗位ではよくあると思うんだが。さすがに正常位ではどうなのよ?教えてエロイ人。
漏れも、なかなか思うように動かせなかったので、「ちょ、ちょっと・・・」
と落ち着かせようとしたのだが、それもままならず。
もちろん、落ち着かせようとしていたから、この時は、ティンコは何も動かしてはいない。
中に射れていただけ。にもかかわらず、まだ動く動く!
これが一番の驚きになった。この体験から、(もしかしたら、そうとうな上玉かぁ?オレって、おいしいんじゃねぇかぁ?)
そう思いつつ、なかなか思うようにはかどらない正常位から、騎乗位へと移行してみた。
「気持ち・・・いぃ・・・」とかいいながら、抱きかかえられようともせず
自分から抜けてしまったティンコを手で添えて、ヌルリと挿入完了。

すると、「あ・・・あぁ・・・い、いぃ・・・よう・・・」といいながら、またもや激しく腰をフリフリ!しかも自由なスペースが確保できたのか、正常位の時よりも激しさが増してますが。
彼女は、オレの胸に倒れてきながらそれでもスライドも辞めません。
漏れ、完全にマウントとられて不利な形勢です。
しかもティンコサイズ偏差値45のティンコの感覚がわからないらしく、激しく前後するから何回か抜けてしまった。でも、抜ける度に自分からササッと手で添えて再挿入しています。まあ、手早いこと。
もれ、ほとんど活躍の機会なし。反撃の機会もなし。
いやー、楽っちゃぁ、楽ですけどねぇ。
まあ、何もしていないのに彼女自体は感じているみたいだったから良かったけどね。
それと彼女が前後しながらクリをこすってたんだと思うけど、彼女が恥骨を激しくこするから翌日打ち身したみたいにちょっと痛かったわけだが。

そのままほとんど何もせずにいても、彼女は登りつめて逝ってるらしく
「あ・・・いやぁー・・・・ダメェー・・・い、いっ、いくっーー!」
と、絶叫しながら(本当に絶叫してた。)漏れの胸に倒れ込みながら逝ってしまわれました。漏れ、呆然としながら不戦勝?って、気分でした。
いったい何回逝くんですか?2ちゃんではよく聞く話だと思うけど、そういう女の子とした経験もなかったし、たいてい1回で満足。満足。ってな娘ばかりだったので、(もちろん、漏れのテクがたいしたことないとも思ってたので。)何度も逝ってしまう娘の話に対してはオイオイ、ネタだろ?って、思ってた。だから、まさか本当にいるのに、驚いたし、是非とも今後もお付き合いをせねばと強く願っていた。

しばらく彼女がオレの胸の上で、ピクピクしていた後、
オレ「・・・ねぇ、気持ちよかったの?」
ミキ「・・・・・・・・・・・・」
ミキ「・・・もう、だめぇ・・・・」ぐったりしてる彼女。
彼女を上にしたまま、ディープキスで余韻を楽しみました。

ぐったりした彼女を抱きかかえて、再度正常位の体制に移りました。
もう大丈夫だろうと、今度こそ自由にピストンさせてくれるだろうと期待しつつ。

先ほどと同じくゆっくりとしたストロークから開始。ローからセコ、サードとシフトうpしました。
ところが、またもや腰をグイングイン!
(まったくもー、またかよぉ!)_ト ̄|○とはこのAAのことです。
あきれるを通り越して、多少の怒りを覚えたくらいです。
(くっそー、こうなったら、ヒーヒー言わしたる!今まで言わしたことないけど、言わしたる!)
彼女は好き勝手に気持ちよがってます。それだったら、オレだって。
彼女は足と腕とでがっちりオレをホールドしています。
オレも普段は首の後ろ腕を回すくらいだが、この時ばかりは彼女の背中のしたに腕を回して、彼女の腰の動きを何とか押さえつけようとした。
2人分の体重が乗っかかって、腕がしびれる感じがしたけど、彼女も相も変わらず感極まっているので、あまり力任せにするのは好きじゃないけど、この時ばかりはそうも言っていられなかった。

でも、かなりの力で押さえつけていても、まだ反抗してきます。
漏れも俄然ムキになって、強めのピストン、ピストン!
それでも彼女はグイングイン!激しい対抗戦になってきました。

今日はこれまで。遅筆スマソ。もしかして年越しカキコになるかもしれん。
なんとかがんがってみる。もう、年末休暇を迎えているヤシもいるとおもうが、仕事のヤシらごくろうさん。

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【 2016/11/26 16:08 】 未分類 |

俺の初体験は3Pだったエッチ体験談

61 えっちな18禁さん 2010/09/22(水) 08:47:13 ID:4tosqsnzO
俺の初体験は3P。

高1の時、俺のクラスの女子の中に、
援交してる奴らが数人いて、 平気で休み時間とかに、
それを匂わす会話を仲間内でしていた。
俺はそれを盗み聞きしながら、欲望が膨らんでいった。

ドキドキして授業が手につかず、家に帰ると速攻オナニー。
童貞の俺には、あまりにも刺激の強い会話だった。

冬休みあけのある日、俺は一大決心をする。
一番あっけらかんと援交を語り、
俺のオカズにも一番なっていた、
恵理子を放課後呼び止めた。

人気の無い階段に誘ったはいいが、
気の強そうな恵理子を前に、完全に気後れしてしまう。

「なに?」
「うん?あ、あのさぁ・・・」
「てかマジ早くしてくんない?」
「あ、あの、恵理子って援交してるよね?」
「はぁ?なんなんだよ!てめえには関係ねえだろ!
チクったらマジ殺すよ!」
「あ、あの、そうじゃなくて、俺も一度お願いしたいなと。
え、恵理子みたいな可愛い女子としたくて、」
「マジ?いくら出せんの?」
「5万」
「5?マジで?、、他の奴らに絶対言うなよ?」
63 えっちな18禁さん 2010/09/26(日) 04:02:24 ID:3ZkB3KSrO
明日までに考える、との事だったので、
その日の夜はオナニーを我慢し、
しかしドキドキして一睡も出来ずに、また翌日登校した。
お年玉袋の金を、全て財布に入れて。
教室に着くなり、恵理子が友人のタカエと二人で俺の所に来た。
「昨日の件だけど、ちょっと来て」
何故かタカエも一緒に、しかも二人して
ニヤつきながら、昨日の階段に誘われた。
ヤバい、タカエに喋られた。
俺はそう思い、動揺で手足が震えた。
64 えっちな18禁さん 2010/09/26(日) 04:33:14 ID:3ZkB3KSrO
「タカエと二人で3万ずつはどう?」
「えっ、、タカエ、、椎野さんはいいの?」
「うん、私は大丈夫だけどぉ」
「あっ、でも金が5万6千円しか持ってきてない」
「今日やんの?」
「できれば、」
「マジでぇww溜まり過ぎじゃねww
わかったよ、空になるまで抜いてやんよw」
「ハハハwパチパチ」
「お、お金は、、」
「どうする?2万6千円ずつにする?じゃね2万8千円だ」
「いいよ、恵理子の客なんだし、あたし2万6千円でいいし」
「客って言うなよw」
65 えっちな18禁さん 2010/09/26(日) 04:56:01 ID:3ZkB3KSrO
今すぐ恵理子に抱き付きたい衝動を必死で抑える。
「てか場所は?どこでする?」
「ラブホ?でもこいつ金ねえし」
「じゃあ、あたしの基地使うか」
「基地?恵理子基地なんてあんの?w」
「あるよ、この敷地内に。ヒント、体育館」
「えっ、体育館でやんの?やばいべ、
見つかったらヤバいよ、トイレのがいいんじゃね?」
俺は今すぐこの場でやりたい!
「体育館の中に、絶対人が来ない部屋があんの」
66 えっちな18禁さん 2010/09/26(日) 05:19:19 ID:3ZkB3KSrO
放課後、体育館裏に三人集合した。
俺の興奮と不安は、絶頂に達していた。
体育館の中では、既に女子バレー部が
大声で練習している。もちろん、コーチ役の男性教師も、
仁王立ちして体育館中を見回している。
この状態で、この建物の中でセックスするなんて不可能だ。

「とりあえず、お金ちょうだい」
「いや、お金は終わってから。
ほら、財布にはちゃんと入ってるだろ?」
ここまできて逃がしてたまるか。
「でも、場所どうしようか?」
「こっちこっち」
恵理子が舞台裏のドアを開けた。
「ほんとにここですんの?」
俺とタカエはたじろいた。
67 えっちな18禁さん 2010/09/26(日) 06:03:51 ID:3ZkB3KSrO
「この上だよ」
細い急な階段を上がり始めた。
恵理子の小さいパンティーが下から丸見えだ。
「ガン見してんしw」
二人を追いかけるように上に登った。
「ここなら誰にも見つからねえべ」
「恵理子ちゃーん!」
「キモッちょっと離せよ!」
思わず、恵理子を押し倒し、抱きついてしまった。
「我慢できないんだよね、」
タカエはそう言うと、俺のズボンに手をそえた。
びっくりした俺は恵理子への攻撃を中断し、
タカエの行動に釘付けになった。
慣れた手つきでベルトを外す。
ファスナーを下ろす。ズボンを下ろす。
俺と目を合わせ、不敵な笑みを浮かべた後、
俺のパンツを下ろした。
勃起したチンコが、タカエの顔の前に。
「うわっ、ちっせ」
恵理子が残念そうにつぶやく。
しかしタカエは、もう一度俺の顔を見て微笑むと、
俺と目を合わせたままチンコに口を付けた。
88 えっちな18禁さん 2010/10/06(水) 00:09:05 ID:I9aUvRHcO
「たっ、タカエちゃん、あぁっ、ハアハア」
「うわっ、タカエ、即かよ!」
汚いものを見るような目で、タカエを見つめる恵理子。
しかしタカエは夢中で俺のチンポをしゃぶっている。
「はあぁぁ、あぁっ」
「きめえよ!」
情けない声で喘ぐ俺に、気持ち悪がる恵理子、
得意げな顔でしゃぶり続けるタカエ。
洗ってもいない俺のチンポを
悠々としゃぶる同級生の姿に、
衝撃をうけながら、間もなく絶頂を迎えた。

「あっ、ダメだ出る、あぁっ」

目の前にあった恵理子の太ももに
思わずむしゃぶり付き、なめ回しながら、
タカエの口の中に射精した。
89 えっちな18禁さん 2010/10/06(水) 00:43:22 ID:I9aUvRHcO
今までで一番気持ちのいい射精だった。

余韻に浸りながら恵理子の太ももを
舐め続けたが、意外にも抵抗はされなかった。

「もう逝っちゃったの?」

恵理子が聞くと、タカエが口を閉じたままコクリと頷いた。

「えっ、いっぱい出た?口の中見せて」

恵理子が興味津々でタカエの口の中を覗く。
その間も、俺は恵理子の太ももにむしゃぶりついたままだ。

「ひっひゅは?ひっひゅひょーだい」

タカエがティッシュを欲しがった。

「ティッシュなんかねえよw」

恵理子が意地悪く微笑んだ。
91 えっちな18禁さん 2010/10/07(木) 00:25:17 ID:Ms/sr0vEO
「お、俺にも見せて」

恵理子の太ももから顔を上げ、
タカエに向き合いお願いした。
タカエがポーッとした表情で口を開くと、
モワッとした匂いが立ち込めた。

それほど親しくないはずのクラスメイトの口の中で、
俺の精液が泳いでいる。
その異常な光景を目のあたりにし、
理性や倫理は完全にふっ飛んだ。

「飲んで」

後れ馳せながら野獣のような
目付きになった俺は、高圧的に‘お願い’した。

「ムイムイ」

タカエは困った顔で首を横に振った。

「飲んだ事あるんでしょ?頑張って飲んじゃえ」

恵理子も便乗する。

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【 2016/11/26 08:07 】 未分類 |

俺のちんぽでレズプレイ

A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話 。
今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。
もともと下ネタOKな仲だったし
作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、私胸板フェチ~などと俺の胸板が良いとかで触ってきたり

もちろん「よ~しこのままHアリアリの空気になれって!」ねらってたさ。
まあ一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、その流れでまあまあ大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。
「やめてよ~」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)

こりゃ、もしかすると有かぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。
そのまま俺は雑魚寝で横になって
二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだが
ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。


電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?
ワンルームなんでベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。
もちろんこれはいい口実になった。
「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよ~俺もベッドで寝かせろ!
」といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。
「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視よ。
シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。

A子はB子の方を向いている。
狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、
この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。

この状態で嫌がらないってのはしてやったりよ。
俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。
そして、その瞬間がやってきた!(よし!)


俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。寝返りをうったさいに
触れたかのように。そしてそのドサクサ紛れにわきの下からいい大きさの胸にそっと右手を添えた
(よし!)と同時にびっくりするA子「わぁ!なに!」B子も「え?」って声を上げた。
俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。
その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。

B子はちょっとあわてたようすだったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況にすぐに続いてふざけだした。
「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子
「だめだよ~~やめてよ~~」と俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、その手にあまり力は
入っていない様子をおれは確かめた。(いける・・・)


本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!
空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!
夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・
俺、結構策師だろw

恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。
その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた
A子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。
うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。
「んっ・・・」とこぼれるA子


俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。
(会話はうろ覚え、大体こんな感じ)
俺「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」
B「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」
A「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」
俺「全然恥ずかしくないよ・・」
B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、俺はA子の右手を上げて身を乗り出して
右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。
俺「B子・・・お前、エロい舐め方するなあ」
B「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」
さすが女のツボは知っているという奴なのだろうかA子はひたすら
声を殺しながら感じまくっている
もう、その光景に俺のティムポーンはンギンギにいきり起ちまくりで
ティム汁でパンツが冷たかった。


A子にも自分がされていることを耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった
それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。
そう、ささやく毎にA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは対したものだし。
予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。

さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。
俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」
B子はかなり興奮している様子だったよ。
A子はもう、とろ~んとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。


俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回し乳首を舐めまわし左のおっぱいを指で犯した。
顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。その様子をB子に見せ付けてやった。
するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。
おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。


A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ
布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw

俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子

俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」

そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。


俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた、
俺はあえてどちらともいわず
「俺のパンツ下ろして・・」といった
二人ともどっちがおろすか一瞬まがあったが、手前にいたB子がおろした
と同時に反動で跳ね上がるチンポ。

B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」


「A子舐めて・・・」
そういってA子にチンポ咥えさせて、
B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示
A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのは十分だった
その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・
またの間からきゃんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・


まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、
A子と二人でB子を犯しまくった。B子はBカップくらいで乳首も小さめで、
それはそれでかわいかった。
おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニがにがてなのでそれはA子にさせた。

そろそろ、我慢が出来なくなった。
俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく

B子もほしそうにしていたが俺はA子に挿入することにした。


B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。
俺はコンドームをかばんから取りにいった。
その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった
お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。
こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよ疑ってしまうほど
それなりに刺激しあってるんだから・・・
そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と
息を荒げだした。
B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」と
その手を止めた。

途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・


俺たまらずA子にキスをした。
すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。
俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」
B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・
   でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」
俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろ~んとその小柄な体を膝付いて立っている。


B子がシゴいてきたので
B子に「ゴム付けて・・」といったら、
「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。A子とは明らかにテクが違っていた
たまらないほどのディープストロー、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。
たまらず「うううう・・・」と声が出ると
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」というからさらにたまらなかった。
「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」
「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。


今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。
瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。

俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」

ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった


二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。
それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。
もう、パンパンですたよ。痛いくらいにw

俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」
A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた
ふと手をやると、愛液らしき・・・
なんとA子のあそこから粘り気のある愛液がいと引いてたれていたんだよ!
(すっげ・・・マジかよ・・)


俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」
A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。
A子「あああ・・・ああ~~んあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」
俺「A子おいで・・」


俺にまたがらせA子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ愛液を塗りたくらせた
A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」
B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた
俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」
B子「入れるよ・・・A子もう少し下いきて・・・」
B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、
チンポとマムコをあてがってくれた


B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。
俺のチンポがA子のマヌコにズプズプっとすべるように入っていった。
A子「うああ・・あ・・ああん・んん・んん~~」
俺も思わず声を上げてしまった・・・
あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチンコで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・


A子が腰を振り出した。
両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・
俺「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」
A子はうなずくしか出来ないようすだ。
A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる
そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・
B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした
A子「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている


B子「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」
A子「え・・・?んん・・・」
B子「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・
   いまさら隠せないよ・・・ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」
A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・」
B子「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」
俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。
完全に、俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・萌え・・


B子もS爆発の言葉責め・・・
A子「んあぁぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」
と泣き喘ぎ。
B子「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの・・?
   どっちなの・・・?ん?」
A子「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
B子「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」
A子「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」


B子「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」
そういうとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した
B子[こうでしょぉぉー」
A子「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」
そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。
そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。
俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。
すると、A子は鼻でスーハースハーです。
A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。


A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。
俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。
すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。
俺「B子・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・」
B子「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」
俺はひたすら耐えたよ・・・
B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子はなれてるわ・・・かなり・・
B子「正上位でもいい??」
俺「うん、いいよ・・・」


俺は、ありったけの力で正上位で突いてやった。
B子はまもなく「あああ!いっく!いあああああ!あうあうあう!」といってくれた・・・
俺も、遠慮なくイカセテもらうことに。
ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった
その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずす。
俺「B子・・口・・飲んで!」
B子はイッる余韻のまま起き上がり俺のティムを加えディープフェラで思いっきり口内発射させてもらった
B子は舌を出してチンコをそこにあてがっての射精・・
下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。


B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子
俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・
A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。
そのときのA子のいとおしいことといったら・・・


思わず手を差し伸べて胸に抱いて上げた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。
萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw

するとA子が立ち上がり「あたしお風呂で流してくるよ」
俺「あ、俺も行く」
B子「私もいくよ」
A子「3人も入れないよw」


B子「入れるよさー」
俺「そうそう」
A子「もおぉ~w」
で、むりやり3人で入って石鹸まみれになってあらいっこしたよ。
狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱい素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw

で、結局出たら2時過ぎてた。
結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。


それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。
俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。

また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対
今度は女性陣がさそってね。

読んでくれた人激しく乙!

俺も激乙~~~!



おまえらに楽しんでもらえてうれしいよ。
もっと詳しく書きたかったが、何せいつまでかかるんだろうとおもうと
所々省略せざるをえなかった。俺の体をB子に愛撫させたときもB子はもっといろんな事してたし、
風呂ももっとHなことしたよ。
風呂あたりは体力の限界だったしな・・・指摘どおりB子のフェラ付近はかなりまとめた。。
てか、B子に挿入してからも7割カットしたよ・・・・

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【 2016/11/26 00:07 】 未分類 |

俺「犯しちゃおうかな(笑)」 夢芽ちゃん「元々そのつもりですよね(笑)」

208 208 2011/07/02(土) 00:35:16.09 ID:owEvXE5nO
高校時代合唱部に所属していて
卒業後はコーチとして週1回程度
(大学との兼ね合いもあって不定)、
指導をしにいっていた。
私立と言うこともあり施設は充実していて
合唱部が使う音楽室小
(といっても普通の音楽室並で40人入っても余裕)と
隣に吹奏楽部が使う音楽室大、
その通路の間に音楽教員室があるといったかんじだ。

元々先生方は俺に信頼もあったし,コーチにも慣れてきた
5月末には先生は練習後6時頃には帰り,
最終下校の7時は俺が確認というかんじになっていた。

6月頭、下校確認をしていると見慣れない子に
いきなり「合唱部のコーチの先生ですよね。
よかったら連絡ください。あ、吹部の西濱夢芽(仮名)と申します。」と
言われメアドと名前が書いた紙を渡された。

恥ずかしそうに小走りで少し離れた所にいた
吹奏楽部仲間と思われるところに行った。
209 208 2011/07/02(土) 00:36:09.84 ID:owEvXE5nO
下校確認をして帰りのバス(学校~最寄駅)の
車内で早速メールをしてみた。
するとすぐに返信があり何日かメールが続き,
高2の吹奏楽部であることや、俺の最寄駅の2つ先に
住んでいることなどがわかった。
メールで告白的なこともされたが
「生徒とコーチだし,まだ出会って日も浅い」
的な理由で流してしまった。

次に高校に行ったのは丁度1週間後で,
また下校確認のときに夢芽ちゃんがいて今回は1人なようだ。

一緒に帰りたいとのことだったので,俺も嫌いではなかったし
駅も近いので承諾し,一緒に帰った。
先週は一瞬見ただけだったが,ゆっくり見てみると
思っていた以上にかわいい。

背は160cmくらいで小柄な体型で清楚。
比較的好みな感じではあった。
学校からはバス10分、電車20分(夢芽ちゃんは+5分)程度だが,
電車は帰宅ラッシュで結構混んでいる。
その日も結構混んでいて,乗ると夢芽ちゃんは俺の腕に掴まってきた。
清楚でかわいらしい容姿に反した積極性だと驚くと共に
小振りな胸が腕に当たるので不覚にも興奮してしまった。
210 えっちな18禁さん 2011/07/02(土) 00:37:17.15 ID:owEvXE5nO
何度かこんなかんじで一緒に帰り高校は7月頭に、
大学は7月末にテストなので,
6月末の練習~8月前高校に行かなくなる。

その前の最後の練習後も一緒に帰り
俺が最寄駅で降りようとすると,
夢芽ちゃんも一緒に降りて
「先生ともう少し一緒にいたいな」と言った。

一緒に降りて駅前のマックで30分くらい話して,
あまり遅くなるとまずいので改札まで送ると抱きついてきた。
俺もすぐに抱きしめる。夢芽ちゃんが
俺を見上げると口にキスをしてしまった。

夢芽ちゃんは恥ずかしそうに
「ありがとうございます。」と言って改札に向かっていった。

高校のテストが終わった7月中旬に
デートしたいと夢芽ちゃんから
メールが来てデートすることになった。

正確には一緒にカラオケにいきたいとの
ことだったので,7月の中旬に行った。

私服の夢芽ちゃんは初めてでかわいく見えた。
胸元が開いており屈むと小さな青いブラが見えてしまった。
カラオケに入って1時間くらいして
ドリンクバーを取っていた夢芽ちゃんが俺の足の間に座った。
「ここにいて良いですか?」と聞かれたので,
いいよと答え手を回し抱き抱えるようなかんじになった。
211 208 2011/07/02(土) 00:39:10.90 ID:owEvXE5nO
手を持ち上げ胸を触ると「きゃっ」と言ったが
拒まなく「ペチャパイですよね。Bカップしかないですから。」と言った。
そんなことないよと言い胸を揉み始めた。

そのままのノリでスカートの中に手を入れると,
脚は閉じて少し抵抗はしたものの拒まなかった。
すぐに濡れてきたが,ここでヤるわけには行かないし,
高校生なので,パンツの上からまでに終わった。

7月下旬、大学のテスト期間だが,
家族が誰もいないくテストも1限だけなので,
夢芽ちゃんを家に来ないかと誘った。
午前中は練習だが,午後は大丈夫とのことなので,
お昼を食べてから家に招いた。

ベッドに腰かけてテレビを付けてなんとなく見ていると
夢芽ちゃんは俺に寄っ掛かってきたので,俺は手を回す。
Yシャツ1枚なので近くで見ると水玉柄のブラが透けている。
その回した手で胸を揉むと「きゃっ」と反応するが,
抵抗はなく,夢芽ちゃんが俺の股間を触ってきた。
「先生、エロいですね」と言われたので。
夢芽ちゃんを犯しちゃおうかな的なことを言うと
「元々そのつもりですよね(笑)」と言われた。
233 208 2011/07/04(月) 18:21:04.48 ID:Zv9fpc1eO
そのままベッドに押し倒してYシャツを脱がすと
小さな水玉柄のブラが見える。
ブラの上から揉んで,スカートの中に
手を入れると既に濡れていた。

スカートを履いたままパンツを脱がし直に触ると喘ぎ始めた。
「私、初めてなんで優しくしてくださいよ。」と言われてビックリした。

しばらく優しくいじると
「指じゃなくて,脱いで先生のを入れてください。」と頼まれた。
脱いですぐにゴムを付け,挿入体制に入った。

夢芽ちゃんのは小さく丁寧にやったので結構時間がかかった。
奥まで入れたら夢芽に覆いかぶりキスをした。

まだブラをしていたので,シングルホックのブラを外し
おっぱいをさらけ出す。乳首もツンと立っており触ると感じるようだ。
そして軽く腰を振るとすぐに喘ぐ。
中も小さく締め付けが強く俺も気持ち良い。
だんだんスピードを上げていくと夢芽ちゃんも声が大きくなり
「ヤバい、逝く」と喘ぎが激しくなり,俺も5分と経たずに逝ってしまった。
234 208 2011/07/04(月) 18:21:31.45 ID:Zv9fpc1eO
抜いてゴムを取り精子の付いたチンコを
夢芽ちゃんに出すと舐めてくれた。
「ちょっと苦いですね」とかも言ったが,
初めてとは思えないほど抵抗なくやってくれる。
またすぐに立ってしまうと
「口の中には出さないでくださいね」と言われた。
口から抜き,夢芽ちゃんが下着を付け始めたが,
もう1回やろうというと引き受けてくれた。
今度はスカートを外し全裸だ。
指で夢芽ちゃんの下を愛撫するだけで喘ぎ感じている。

今度はゴムを付けずに挿入してみる。
すんなり受け入れてくれ,奥まで入れると
「中には出さないでくださいね」と言った。

そのまま正常位で激しく突くと生で感じやすいせいか
また5分もしないうちに逝ってしまった。
もちろん中には出さず,抜いて腹の辺りに出した。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-326").appendChild(img); img.src = 'http://static.fc2.com/image/clap/number/white/2.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/326/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





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【 2016/11/25 20:07 】 未分類 |

王様ゲーム で6Pエッチ体験

俺が19歳ぐらいの時にやった体験を書きます。
男のメンバーは俺(俊之)、良平、
女は貴子、弥生、明美で全員が同じ高校の同級生。
それと、みんなの共通の友達で高橋って言う男でしました。
貴子の家族が旅行中だったので、貴子の実家でしちゃいました。
以前にも俺と高橋は貴子と3Pした事がありました。 ちなみに貴子は性格が明るく活発で、高校の時からリーダー的な存在。
ちなみに貴子は性格が明るく活発で、高校の時からリーダー的な存在。 細身で長身、そして、H好きでかなりのヤリマンでした。
顔は可愛くもなく、不細工でもなく…至って標準。
弥生はお嬢様系で人見知りが激しが俺達にはかなりフレンドリー。
顔もスタイルも、この3人の中でも1番良かった。
明美は良平は昔付き合っていたが、この時は別れていてセフレ状態だった。
細くはないがエロい体型で、何故かそそられる体をしている。
芸能人で言うと、島崎和歌子に似ている。

王様ゲームする事になったきっかけは、ちょっとした下ネタからだった。
それがいつしか王様ゲームに…。
明美は少し嫌がり、弥生はかなりの勢いで拒否っていたが、”エロい事なし”と言う条件でゲーム開始。
俺筆頭に、男全員は”しめしめ”と思ってたはず…
当然の事だけど、最初のうちは一気飲みやデコピン、シッペとかの命令だった。

嫌がってた弥生と明美も徐々にノリノリになってきた。
そこで王様を引き当てた高橋が、この空気を読み、
「◯番と◯番が初体験の年齢を言う」命令した。
俺と良平だったので、その番号だったので、命令に従い告白した。
そして次は明美が王様になり、
「◯番に聞きます。最近、いつHした?」が命令だった。
エロい事を嫌がってた明美からの命令に男達のテンションはかなり上がった。
しかもその質問が当たったのは貴子。
少し恥ずかしながら、
「えっ?本当に言うの?………2か月ぐらい前…」
貴子は
「私も王様引き当てて、いろんな事聞くからね。覚悟してね」
と微笑んだ。

エロい質問合戦で何回かした。
弥生も当然質問されて、答えてた。
なかなか全員がノリ気になってきた。
命令も次第に、ポッキーの食べ合いや、抱き着くだど過激になった。
次の王様は俺で、おもいきって、
「◯番がセクシーなポーズをする」にした。
見事に貴子に当たった。
貴子は胸を腕で寄せ谷間を見せてくれた。

さらに盛り上がりの命令は、胸を触る、ほっぺたにキス、耳たぶを舐める。とかエロい方向に…
でも誰も”もう辞めよう”とかは言わなかった。
弥生は思ってたかも分からないけど、言える空気じゃなった。
いつしか命令で良平と明美がお互いの服を脱がしあった。
初めて見る明美の下着姿にかなり興奮した。

次の命令で俺は明美に、乳首を舐められた。
チンコは当然勃起した。
弥生以外は過激な命令を言い、5人とも完璧にエロモード。
その後も俺は貴子と弥生に命令でキスしたりした。
弥生も良平に服を脱がされ下着姿にされてた。
そして待ちに待った命令がきた。

「○番と○番が股間を触り合う」だった。
俺の番号だ。
そして、相手は…
まさかの良平…
「キャハ…笑。早くヤリなよ」
女達は、ここぞとばかりに囃し立てる。
しょうがなしに、すでにポクサーパンツ一丁の良平の股間を触った。
もちろん、良平も俺の股間をジーパンの上から触った。
良平も俺も触ると言うより、撫でている感じだったし、
男に触られても元気になる事はなかった。

「元気にならないじゃん!そしたらパンツ下ろして触りなよ。
脱げ、脱げ、脱げ…」
女達は意気投合して、脱げコールがおこった。
俺も良平も反対したけど、
「脱いで触ったら私も下着姿になってあげる」
と、貴子の発言と、その場の空気で俺達はパンツをずらした。
「キャー。脱いだ~」
と、女達の歓声。
しかも3人ともガン見していた。

「良平のほうが少し大きいよね?」
と、貴子が言うと、
「でも俊之のは太い!」
など、チンコの話で3人共、盛り上がっていた。
「元気にしたから貴子も脱げよ」
と、俺は貴子に言うと、貴子は立ち上がり、
まるでストリップのように服をその場で脱ぎ捨てた。
あまりにもエロく脱いだ貴子に見とれていると、
「高橋だけなんで服来てるの?あんたも脱ぎなよ」
と、明美に言われて、高橋も脱いだ。
トランクスの上からでも、高橋が勃起しているのがわかった。
当然、女達にも発見されて、
「高橋のも見たい。脱げ~、脱げ~」
またもや女達の変なテンションに高橋はチンコを公開させられた。

これで全員下着姿に…
この後、少しエロい雑談して全員エロい雰囲気になっていた。
始めのうちは拒否ってた弥生でさえも…

「命令は…全員、下着を脱ぐ!」

恥ずかしがって腕で胸や股間を隠してるなを辞めさせ3人の全裸を堪能した。
当然男達もギン起ち!
それを発見した貴子が、
「みんか起ってるじゃん!でもなんで弥生チャンばっかり見てるの?
弥生チャンにこんな事したいんでしょ?」
と、弥生の乳を揉んだ。
確かに弥生の乳は細身のわりには大きい。
それに美乳だ。
Dカップと言っていたが、細いからもっと大きく見えた。
でも、アンダーヘアは濃いめだった。
それがギャップで俺的には堪らなかった。

貴子に揉まれて、それを辞めさす為に、苦し紛れに
「やめて~!ゲームの続き、続き!」
と、言った。でも貴子からは、
「エッチだね!もっと凄い命令されたいの?
絶対に次から、今まで以上の命令されるよ」
と、つっこまれて、何も言わずに顔を真っ赤にしていた。

「弥生チャンがもっとエロい事したいみたいだからゲーム再開ね」
と、貴子が意地悪そうにおちょくった。
「そんな事言ってないよ~」
と、弥生は言うが、ゲームは再開。
みんな完璧にエロいモードだ。
次の命令で明美と良平がキスをする事になった。
過去に付き合っていて、今もセフレ状態にあるのは全員知っている。

そんな二人が全裸で抱き合ってキスをした。
良平のチンコは常に勃起して明美の体に触れていた。
次第に何も要求してないのに舌を絡ませて、明美は良平のチンコをシゴき始めた。
「どこまでする気なの?はい。終了~。」
貴子の一声で二人はキスをやめた。
良平はかなり不満そうな顔をして、
「隣の部屋借りていいかな?」
と、明美と一緒に続きを楽しみに行くみたいだった!
「ダメに決まってるじゃん!抜け駆けはなし!」
と貴子に断られた。

良平は諦めたのか、ゲーム再開。

王様は俺だった。
「3番が異性全員に股間を舐めてもらう」にした。
これなら男同士になる必要はなかった。
女からは猛反発を受けたが、男達は大喜び!
そして3番は弥生!!!
でも弥生は抵抗して、なかなか舐めさせてくれない。

俺達男3人は勃起したチンコで弥生を囲み、押し倒した。
俺が股を開かせ、
「命令だからいいよね?いいよね?本当にいいよね?」
と、最終確認すると、弥生は無言でうなずいた。
俺はゆっくり弥生のマンコに顔を近寄せると、濡れてるのが確認できた。
まずは指でマンコを広げクリを舐めた。
手で抵抗してたが、すかさず良平と高橋が身動きをとれないように押さえ込んだ。

弥生は可愛い顔をしかめて、必死に声を出すのを我慢していた。
俺はそんな姿を見ると、益々激しくクンニした。
弥生も相変わらず声を出さないがマンコは凄く濡れていた。
我慢出来なかったのか、良平が弥生の乳を揉みながら乳首に吸い付いていた。
それを見た高橋も弥生の手を自分のチンコに掴ませていた。
自然に弥生も小さいアエギ声を出して高橋のチンコを手コキしていた。

俺がワザとエロい音を立てて舐めると、遂に、
「あっ…イヤ~ン…」
と、声を出した。
それを聞いた貴子が、
「弥生チャン、感じてる。凄く気持ち良さそう…」
と、囃し立てた。
「やめて~恥ず…かしい…アン…アン…アン…」
もう弥生は声を押し殺しす事は出来ないくらい感じていた。
そして、俺は良平と舐めるのを交代した。
「弥生チャン、凄く濡れてるよ!これが気持ちいいの?」
など、AVみたいな質問をしながは、舐めまくっていた。
俺も弥生のピンクで綺麗な乳首を触ったり、甘噛みしたりしていた。
高橋も手コキされていたが、責めたいみたいで良平に無理矢理交代させていた。
良平は高橋に譲ると明美とイチャつきはじめた。

さっきまで高橋を手コキしていた弥生は、自ら俺のチンコをジリりはじめた。
横では明美が良平をフェラしていた。
俺も負けじと弥生の口元にチンコを近づけると、アエギながらも、しゃぶってくれた。
でも貴子は寂しそうに俺達を必死に眺めていた。
「もう~、終了~!次するよ」
いきなり貴子は叫び、俺達は割り箸を渡され強制終了。

「弥生チャン、やられ過ぎ(笑)
はい、次の王様だ~れ?」
たぶん貴子は誰にも相手されてなかったのが不満そうに俺は思えた。
そして今回の王様は俺で、番号じゃなくて直接名前で指令をだした。
「貴子がみんなに攻撃される」にした。
「そんなの反則だよ」
と反論する貴子に対して
「王様の命令は絶対だよね?貴子も弥生みたいに気持ちよくなりたくないの?」
と聞いた

「なんでそうなるのよ。」
俺達は貴子を囲み強制的にマンコを触った。
「ほら、もうこんなに濡れてるじゃん」
案の定、貴子のマンコはグチョグチョになっていた。
「ダメっ…恥ずかしい…見ないで…」
と言っていたが、俺はみんなが見えるように股を広げさせた。
「貴子のアソコ綺麗だね?」
明美が覗き込みながら言った。
高橋はすでに乳首に吸い付いていた。

俺は中指を貴子の中に入れると、弥生も覗き込むように真剣に見てた。
「弥生もやってみるか?」と聞いたが、
「嫌だよ~」
と拒否った。
でも俺は弥生の手をつかみ、貴子のマンコに無理矢理導いた。
「それだけは許して~」
と貴子も拒否りレズプレイは未遂に終わった。

もうガマンできなかったのか、高橋が
「生き地獄だ。お願い。弥生、入れさせてくれよ」
と頼むが、貴子が
「私も明美もいるのに、なんで弥生だけに言うの?」
とジェラシーを感じて空気が重くなった。
高橋は、1番可愛い弥生に入れたくて本音が出た感じだった。
確かに俺も弥生に入れたい。
「そしたらお前に入れさせてくれよ」
と貴子に高橋は聞いた。
「いいよ」
と、あっさりと返事して、貴子はキスをしながら高橋のチンコをなでた。
そして高橋を寝転ばせると、騎乗位で挿入。
貴子の一瞬の動きに他の物は何も言わずに見ていた。

「ああ~ん」
貴子は声をあげながら腰をゆっくり動かせた。
それが徐々に早くなり激しくなってきた。
「おっ、ヤベ~!気持ちい~」
と、高橋も下から突き上げていた。でも…
「ヤバイって…激しすぎる…オォ…まじっ…それ以上したら出るって…」
高橋は自ら腰を振るのをやめるが、貴子はゆっくりするどころか、全然やめなかった。
そして、挿入から2分も経たないうちに…

「まじイキそう…やばい…ヤバイって…あぁ~」
今にも中出ししそうな感じだったが、貴子は素早くチンコを引き抜いた。
そしてチンコをシゴくと5秒ほどで精子が飛び出した。
「俺、早過ぎ…」
と、申し訳なさげに高橋は自分で精子の処理をしていた。
貴子のほうは息を少し切らしていたが、俺を見つめて、
「しよっ!」
と一言。

貴子はそのまま俺のチンコを30秒ぐらい舐めると、
高橋の時のように俺を押し倒して自らチンコを持ち、騎乗位で挿入。
俺は早くイカされた高橋の二の舞にならないように、なるべくガマンしていた。
ふと、横を見ると良平と明美も合体していて、弥生は俺達のセックスを眺めている。

「あっあっ…いぃ…」
エロい声を出しながら貴子の腰の動きが早くなってきた。
「おぅ…ほら、もっと…もっと…激しく…」
俺が声をかけると、
「あんあんあん…ダメ…逝っ…イッ…あぁ…っちゃうぅ」
貴子は最後にマンコをギュッと締め付けて逝った。
逝った貴子は俺に抱き着くように倒れてきて、耳元で息を切らしていた。
あと1分、貴子にあんな動きをされていたら俺もヤバかった。

隣では良平と明美がまだ交わっていて、弥生も股をモゾモゾさしていた。
貴子はチンコをゆっくり引き抜くと、
「あんたも気持ちよくシテもらいなよ」
と、弥生に言った。
すると弥生はすぐに俺に寄ってくると、俺にまたがった。
ガマン汁と貴子の愛液で黒光りしたチンコを自分のマンコに差し込むと、
「うぅ…あは~ん」
と、なんとも色っぽい声をあげた。

貴子に比べると弥生はかなり絞まりがいい。
マンコの中もグチョグチョに濡れていた。
俺はあんまり早く動かすとイキそうだったので、ゆっくりチンコを突き上げると、
歪んだ顔で気持ちよさげに弥生は感じていた。
一方、貴子は、隣の良平達のところで、3Pまがいな事をしていた。
それを見た高橋も加わり、遂に4人で乱れていた。

「良平のも入れたいなぁ」
と貴子の声が聞こえると、
明美は良平のチンコを貴子に譲り渡した。
またもや貴子は良平を仰向きにさせると、
「本日、3本目のチンチンいただきま~す」
と、笑顔で宣言して挿入した。
明美も高橋と騎乗位で合体。
3組並んでの騎乗位に俺は今まで以上に興奮していた。

まさに下から見上げると絶景だった。
目の前には可愛い顔した弥生が、俺のチンコで感じていて、
横を見ても貴子のエロい腰使いと、激しいアエギ声、
そして、明美の一段と揺れる胸とエロい体…
なんと言っても、3人まとめて感じた顔が見れる事が、
まさに楽園とは、この事だろう(笑)

しばらくすると、
「そんなに動かしたらダメ!イッちゃう…だめ~~あぁぁ…」
貴子に逝かされた仕返しを明美にするように、高橋が凄い小刻みに高速ピストンしていた。
遂には明美を昇天させた。
俺も負けじと弥生に高速ピストンをしたが、いいところでチンコが抜けてしまった。
でも弥生がすぐに抜けたチンコを入れ直して腰を振りだした。

俺「おぉ~ヤバイ…そんなに激しくしたらイッてしまう~」
弥生「ハァハァ…まだダメ~!」
俺「あっ…マジで気持ちいい」
高橋「お前、気持ちよさそうだな。弥生、俺にも後で入れさせてくれよ」
弥生「そしたらしてあげる」

弥生は俺からチンコを抜くと、そのまま高橋のチンコに入れた。
高橋としていた明美は、俺のところに来て、俺に軽く手コキすると、
明美も俺に入れてきた。

俺はこれで短時間の間に3人の女に挿入した事になった。
当然、高橋も良平も…

「6Pになってるよ。これで全員、穴兄弟だよな」
と、高橋が言うと、喘いでた女達も、俺達も爆笑した。
そして、しばらくは俺はイクのをガマンしながらも明美とのエッチを楽しんだ。
明美は俺のチンコでも昇天してくれた。

女達が次々に昇天すると、全員ペースダウンした。
すると、貴子が、
「次は私達が一人ずつ気持ちよくしてあげる」
と言うと、女達は団結して、まずは俺に3人で攻めてきた。
貴子がチンコをしゃぶり、弥生が乳首を舐め、明美にキスされたり耳とかを舐められた。
そしていつの間にか3人で交代にフェラされた。
やばい…かなり気持ちいい!

俺「ヤバイって…まじ…イキそ…う…」
貴子「イキたいの?そしたら入れてあげる…」
俺「入れたら秒殺だって…」
と最後の抵抗したが、貴子は俺のチンコに股がり、挿入…!!
当然、我慢出来ない俺は、30秒程で、
俺「あぁ…本当にイクって…出る…ヤバイヤバイ…」
何とかマンコから抜くと、女3人が囲む前で、大量に自分のお腹にブチまいた。

貴子「俊之早過ぎ…W」
俺「今まであんだけ我慢して、3人に責められたら、そりゃ秒殺だって…」
貴子「まぁ、しょうがないねW」
俺はティッシュで自分の出した物を処理した。

貴子「よしっ!次は良平…」
良平「………あっ、俺も3人でお願いします」

女達は俺にしたように3人で攻撃を始めた。
3人の中でも、やっぱり積極的に股間を舐めてるのは貴子だった。

俺は3人に責められる良平をみて、俺もこんな気持ちよさそうに責められたと思うと、またムラムラしてきた。
明美は乳首を攻撃していたが、貴子が良平のチンコを離した瞬間に、
「入れたくなっちゃった…エヘ」
と、良平にまたがり、そのままマンコに入れちゃった。
「あぁ~ん…」
そして、腰を動かしていた。

チンコをとられた貴子は、騎乗位で入れてる明美の後ろから、
手を回して、明美のおっぱいに触れると、乳首を摘んだり、揉んだりし始めた。
「いやっ…あっ…あん…ダメっ…あ…アン」
少し嫌がりながらも、腰は動きを早めてた。
「ほら、弥生も良平に舐めてもらいなよ」
と、貴子が言うと、良平の顔の上にマンコを持って行くと、
良平も下から舌を伸ばしてクンニした。

高橋を見ると、我慢出来ないのか勃起して自分でシゴいていた。
俺もそうだったが、さすがに5分前に出したばっかりなので、まだ半勃ちだった。
しばらくすると良平が、
「あぁ出るっ…まじ気持ちいい…」
と、イキかけていて、素早く明美はチンコを抜くと、口の中に精子を受け入れた。
「おぉ~、おぉ…」
おもっきり出した良平はすごい満足な顔をしていた。
明美は口の中の精子をティッシュに吐き出し、洗面所にウガイをしにいった。

とりあえずは全員全裸でタバコや飲み物を飲みながらお喋り休憩していた。

明美と弥生はローターを手に持って遊んでいた。

そのうちに貴子がローターを持ち、弥生の乳首に当てた。

弥生「アハハ…なんか笑える」

明美ももう1つのローターのスイッチを入れて、
もう片方の乳首に当てると、さっきまで笑ってた弥生の様子が変わってきた。
弥生「アッ…アッ…アッ…だめっ…」

貴子「感じちゃってるの?ローターっていいでしょ?」

良平「おいおい!お前ら、何レズってんだよ。」

高橋「いいじゃん。でも女同士ってエロいよな?もっとエロい事やっちゃえ!」

俺「俺達がAV監督みたいに指示だしてやるから…」

弥生以外みんなが、
「面白そう!AV監督ゲーム開始~」

高橋「二人で弥生の乳首舐めてあげて!」

弥生「あぁ~、ダメだって…はぁはぁ…」

俺「どっちか弥生にキスしてあげて。」
すると貴子が弥生を見つめてキスをした。

弥生「んん…チュッ…チュッ」

いつの間にか、指示もしてないのに弥生と貴子は舌をお互いに絡ませ、
濃厚なディープキスに…

高橋「そろそろアソコも責めちゃって!」

すると、明美が弥生の股を広げ、ローターがクリに触れると…

弥生「ぅはぁ~ん…あぁんあぁんあぁ~」

凄い勢いで感じ始めた。

明美「弥生、すごく濡れてるよ。ここ気持ちいいよね?」

弥生「イヤっダメ…そっ…そこっ…だ…だめ…」

貴子「あたしも責めよっと…」
貴子は弥生の内ふとももを撫でながら、指を弥生のマンコに近づけた。

貴子「凄い濡れてる…指入れていい?」

弥生「ヤダ!ダメダメ…おかしくなりそう…」
貴子の指はすでに第一関節ぐらいまで入っていた。
貴子「中も濡れ濡れ…」
弥生「やぁ~ん…はぁはぁ」
指は根本近くまで入ってしまい、貴子は中でグリクリしていた。

弥生「もう…ダメ…だめ…気持ち…いぃ…」

弥生「はぁ…逝っ…逝っちゃうん…あぁぁ…イク…はぁん…ハァハァ」

貴子「女の子、初めて逝っかせちゃった!」
と、俺達にさっきまで弥生の中に入ってた指を見せつけた。

良平「やべ~、また大きくなってきた。」

良平のチンコを見ると勃起していた。
当然、俺も高橋も我慢汁を垂らしながら勃起していた。

弥生「ハァハァ…ハァハァ…」

俺「貴子、明美にクンニしてよ」

貴子「初めてこんなに近くでみた。マンコって凄いね」
明美「そんなに見ないで…」

そして貴子は明美のマンコを優しくクンニした。

俺「気持ちいいか?」
明美「んん…うん…気持ち…いぃ…んん…」

しばらく明美はクンニされ続けた。

貴子はローターを手に取りスイッチオン。

明美「あ゙ぁ~ん。んんっ…やぁ…ヤバイ…や…ああ゙あ゙~ん…」

明美「……ハァハァ……」

明美は初ローターで見事に逝った!

貴子「明美も逝かせちゃった!まだ最強じゃないのに…」

良平「最強でもう1回してみてよ」

貴子「うん。分かった」

明美「ハァハァ…えっ?」
(カチカチ…ぶぃ~~~い)
「ダメダメダメダメ…あ゙~~~~~ぁん」
「いやん…すっ…スゴイ…」
「はぁんはぁん、はぁん…また…イっ…イっちゃう…イっちゃうっ…」

立て続けて明美は昇天した。
最強恐るべし…

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

二人はローター片手に貴子に寄り添った、
弥生がおっぱいを攻撃して、明美がマンコに手を伸ばした。
そして、指でイジっている。
貴子のマンコもすでにビショビショになってるようだ。
俺達の命令で明美にマンコを舐めるように指示すると、
(ぴちゃぴちゃぴちゃ)
と、ヤラシイ音を立ててクンニしていた。
弥生にも貴子のマンコを舐めさせた。
もう貴子は腰をクネクネさせて感じていた。

ここで弥生がローターのスイッチを入れてクリに当てた。

弥生「どう?気持ちいい?ここ?」

貴子「あんあん…もう少し上…」

貴子「あぁ~そこ…そこ…そこが1番い…い」

良平「明美は貴子の乳首舐めながら、自分で持ってるローターでオナしろよ」
明美「自分では出来ないよ」
良平「監督の言う事は絶対です。」

「もう…」
と言いながらも、ローターのスイッチを入れた。
そして四つん這いになら貴子の乳首をペロペロ!
恐る恐るローターをクリに当てた明美は、
「アァ やっぱり コレ 気持ち イィ… アァァアン」

貴子もいつの間にかローターで責めなれながら、弥生の指がマンコに2本入れられていた。

貴子「弥生チャン ぉ…お願い…中で指 ぅ…動かさないで…はぁん はぁん」

弥生の指の動きは止まる事はなかった。

弥生「我慢しなくていいよ!逝っていいよ」

貴子「ヤッ…本当に…いっ…逝っちゃうょん」

貴子「もう駄目…イクっイクっ イク ぃ っちゃゔ~ん…あぁん」

引き抜いた弥生の手はテカテカに光って、糸を引いていた。
明美はと言うと、気持ち良すぎてか、乳首を舐めるどころか、
完全にローターの虜になっていた。

弥生が明美のローターのスイッチを持ち、何をするかと思うと、
弱から強にパワーアップさせた。
これにはビックリして、一瞬ローターを離したが、すぐ様、開始…!
明美「またイクっ イクっ やだぁ~ い…ぃっ…いっちゃっ ぅぅ~」

明美は腰が砕けるように寝転んだ。
部屋には女の息の切れた吐息と、ローターの音が響いていた。

もう我慢できません。
女3人がレズプレイしてる間も自然と手はチンコを軽くシゴいていた。
良平も高橋も同じだった。
もう3人ともギン立ちで我慢汁ダラダラ…
良平「この俺達のチンコをどうにかしてくれよ」

貴子「3人とも全員並んで起立。元気だね。」

俺達は横一直線に並ばせされた。

貴子「次は私達が監督になるから、その指示に従ってよ。分かった?」

男達「了解。これを納めてくれるなら…」

貴子「ニヤッ 監督の言う事は…?」
男達「絶対で~す!」

貴子「今から男同士でしてもらうからね!」
弥生「キャッ!面白そう。」
明美「賛成…私達も女同士でしたんだからね!」

男達「えっ?それはちょっと…」

再び前半の悪夢が蘇った!

明美「ってか、3人とも、先からエッチな汁出てるよ」
弥生「こうして見比べると、若干、良平のアソコが1番大きいね?」

貴子「高橋、ガマン汁垂れてるし…」

高橋「しょうがないじゃん。ってか、放置プレイですか?」

貴子「そしたら全員、自分のチンチンをシゴいてごらん」

俺達は並んで女達の前でシコって見せた!

貴子「次は良平が高橋と俊之のチンコを手で気持ちよくしてあげて」

良平は戸惑いながらも左手に高橋のチンコ、右手に俺のチンコを掴んだ。
良平の両手がゆっくり動き始めた。
良平は右利きだったので、明らかに俺のほうが手の動きがスムーズだ。
しかも、手加減しない良平の手コキに、俺は微妙に感じていた。

貴子「なんかエロい。高橋も見てないで良平のチンコを気持ちよくしてあげなよ」

高橋はしゃがみ込んでる良平の背後に回り、後ろから良平に手コキ開始。

良平「お゙…うお゙…」
俺のチンコをくわえながら良平も感じていた。
高橋の手コキが早くなると動きが止まり、俺のチンコを吐き出して、
良平「うっ…うぁ…うぁっ…はぁ…はぁ…」
まるで女がアエぐように感じていた。

良平「お゙っ…お前…ちょっと激しい…って…待った、待った!」

明美「じゃぁ、高橋と良平が交代…」

高橋は良平と代わり、俺の前に座ってチンコを触った。

うぁっ、俺、高橋にも舐められる!最悪。
でも正直、少しこのプレイを楽しんでる、もう一人の自分もいた。
なんだか複雑…!

ゆっくり高橋の手コキが始まる。
高橋「くわえるぞっ!」
と、言うと、一気に口の中に入れた。
ぎこちない動きで舐められた。
良平と高橋のフェラと比べると、断然、良平のフェラのほうが気持ちよかった。

ってか、今更だけど、俺は何を感心してるんだろう…(笑)

明美「禁断だね。なんかまた濡れてきた」

弥生「私も…ヤバイよね?」

貴子「それは自分で触ってるからじゃない?バレてるよ」

弥生「バレてた?だってエロいんだもん…」

女達は俺達を尻目に、ティッシュでマンコを拭いていた。
高橋にフェラされている俺は、弥生と目が合ったが、さすがにすぐに反らしてしまった。

高橋「あぁ~、アゴ痛い~!フェラって疲れるわ!」

貴子「女の苦労分かった?そしたら次は俊之が二人を舐めてあげて…」

俺は高橋のフェラから逃れられたが、一難さってまた一難。
次は俺の番か?
今更断れない雰囲気だし…
しかも良平と高橋は舐めてもらう気満々で、仁王立ちしてた。

両手に二人のチンコを握りしめた。
大きさは良平が勝ってたが、太さは高橋が上回ってた。

高橋はガマン汁がかなり出てたので、良平から舐める事にした。

良平「うぉ~、ヤベっ。気持ちいいかも?」

さっき、高橋に手コキされてたから良平の感度は良好だった。

貴子「舐めながら高橋のも触ってあげて…ハァ…」

俺は言われるままに高橋のチンコに手を伸ばした。
口の中では良平のガマン汁が出てきて、かなりキツイ(泣)

弥生「ハァハァ…」
明美「…ン…ン…」
貴子「…ハァ…高橋にも舐めてあげて…ァン…」

高橋のチンコから出てるガマン汁を拭くためにティッシュをとった。
その時、女3人達は自分で触ってオナっていた。
舐めてるときに女達の鼻息が荒かったのは気付いていたが…
まぁ、俺も女達がレズプレイしてる時はシコってたけどね。
そう考えると、男も女も一緒だね(笑)

ガマン汁を拭いてあげて、俺は高橋のモノを口に運んだ。
もう片方の手には良平のモノを掴んで…
口に入れると、高橋のチンコが良平より太いのが明確に分かってしまった。
軽く動かすと、さっき拭きとったばっかりのガマン汁が再び出てきた。
でも高橋のガマン汁は味もなくて、しょっぱくなかった。
だから、以外と舐めやすかった。

俺、完璧にホモみたいなコメントしてる。
これ、読んでる人ドン引きしてないかな?(笑)

「あん…あん…あん…」
「はぁはぁ…」
「あぁ~ん…ン…ン…」

女達のアエギ声も徐々に大きくなってきた。

俺も興奮してきて、自ら良平→高橋→良平、と、交互にダブルフェラしてみせた。

(カチッ…うぃぃ~~~~ん)
女の誰かが、ローターのスイッチを入れたみたいだった。

貴子「あは~ん…凄く…エロい…興奮しちゃう…」

俺は一段と大きいアエギ声で、ローターの使ってるのは貴子と分かった。

そして俺が高橋のを舐めてる時に、背後から俺のチンコを誰かが掴んだ。
それは弥生だった。
それを見て、明美も来て、俺の横で良平のチンコをくわえた。
男のチンコをくわえ込んで女に手コキされていて、かなり違和感をもった。
しかし、いつしか気持ち良さのほうが勝っていた。

215 62番 sage 2007/12/03(月) 06:35:48 ID:K/nvuEfkO
俺の背中に、弥生の大きな胸の感触が伝わって来る。
当然貴子も加わり、貴子は高橋の背後から両乳首を刺激していた。

上から覗き込むように、高橋の乳首を触りながら、
貴子「男がするフェラ、上から見るとやらしいね」
高橋「おぅ…は~」
貴子「高橋、俊之に舐められて気持ちいいの?
自分が舐められてるの見ないと…ほら、見て…」

そう言うと、貴子は高橋の股の間から金玉を撫でた。

俺にフェラされ、貴子に金玉をいじられている高橋は、

高橋「あぁっ…やばい…イキそうだよ。俊之…これ以上は…あっ~」

その時、

弥生「交代して!私の口に出して…」

俺のチンコから手を離すと、俺からチンコを奪うように高橋のチンコをくわえた。

高橋「あぁ~出るっ…出ちゃう…ああぁ~ピクピク、ピクピク」

高橋は弥生の口の中で息絶えた!

あと10秒、弥生と交代が遅れていたら、俺の口の中で…
そう考えると、俺は胸を撫で下ろした。
でも実質は高橋をイカせたのを俺のフェラ…
男をイカせて喜ぶべきか、悲しむべきか…

ってか、当然、悲しむべきだよな?!
俺、何考えてるんだろう(笑)
危ない…危ない…

弥生は高橋が出した精液を最後の一滴まで絞り出して、なんとそれを飲み込んだ。

弥生「あぁ~、飲んじゃった。ニコ」

弥生には驚かせられた。自分の口に出すように指示したり、
それを飲んだり、見た目とかなり違うギャップに萌えた。

貴子「弥生チャン、本当に飲んだの?」
貴子も、隣でフェラ中の良平、明美もビックリしていた。

弥生「だって…男の人、精子飲んでもらうと嬉しいんしょ?」

高橋「そりゃ、まぁ…」

弥生「それに飲むの抵抗ないし…!元カレの時はいつも飲んでたよ。」

すぐさま弥生は俺を寝転ばせ、チンコにしゃぶりついた。
俺の股の間で四つん這いになって一生懸命に舐めてくれる。
良平も俺と平行して同じように仰向けになっていた。
すると貴子がローターに再びスイッチを入れた。
それも2つともに…
何をするかと思えば、四つん這いになってる弥生と明美に、バックからローター攻撃。

明美「ローターはだめっ…はぁん、はぁん、はぁん」

弥生「も゙ん…あ゙ん゙…あ゙ん゙…い゙い゙…」

弥生はチンコを必死でくわえながらローターに耐えていた。
そのしかめた顔が堪らなくいい!
明美は良平のチンコを手で動かしもせず、くわえもせず、にぎりしめて、

明美「そこ、そこ、あぁ~、ィっちゃうよ…だめ~~~~~」
明美はまたもやローターで昇天。

貴子からローターを1つ没収した高橋は、そのローターで貴子を責めようしていた。
(ちなみに高橋のチンコは戦闘不能状態)

俺は貴子がいたスペースに回り込んだ。
弥生も俺の行動で察知したのか、四つん這いのまま、お尻を突き出した。
そして、そのままバックで挿入。

弥生「うぅぅぅ~あはん…」
大きさにそんなに自信のない俺のチンコでも、かなり奥まで入ってるのが分かった。

弥生「俊之のチンチン…いっぱい…入ってるぅ~ハァハァ」
エロい言葉を恥ずかしさもなく発する弥生に、俺は腰を動かして応えた。

弥生「いぃっ…もっとっ、もっとぉ~、あぁ~気持ちいい…」

俺は、これでもか!っと言うほど腰を降って、激しく突いた。

弥生「そこっいい…そう…そう…あっ…我慢できないっ…」

俺「ここがいいの?ハォハォ…パンパン」

弥生「先に逝っちゃうよ…イクっイクっイク…イッちゃう~~ぅ」

1回目に挿入した時に逝かせれなかった弥生を、腰を今度は満足させてあげれた。

弥生はマンコの中をヒクヒクさせて、腰から砕け落ちた。
チンコを少し動かしただけで、

弥生「だめっ…動けない…ちょっと待って…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ」

しばらく俺はチンコを入れたまま、回りを見ていた。
貴子&高橋組はローターをクリとマンコの中に使っていた。
良平&明美組は正常位で稼動中。

しばらくすると、弥生は息もたいぶ整ってきて、意識もはっきりしてきた。
再びバックで今度はゆっくり落ち着いた感じで腰を動かして再開。
でも俺はさっきと違う、違和感を感じた。
弥生のマンコの中がきつくなったり、緩くなったりしているのだ。

弥生「これ、気持ちいいでしょ?」

そう、弥生は自ら膣の絞まりを調整していた。

俺「そんなに締め付けたらイキそうになるじゃん!」

弥生「逝ってもいいよ。イク時はお口にちょうだいね。ニコ」

可愛い顔して、エロい事言い過ぎですよ。

俺は正常位に体勢を変えて、挿入…。
しかも、弥生の膣内の締め付けは更に強くなった。
俺「おぉ~、もう無理…出すよ。」

マンコから引き抜くと弥生も起き上がり、チンコをくわえ込んだ。

どびゅっ…

俺はこの日2回目の精子を弥生の口の中に、大量に出し切った。

高橋の時同様にお掃除フェラも忘れずしてくれた。
当然、全部綺麗に飲み干していた。
その2~3分後、良平もフィニッシュを迎えようとしていた。

良平「俺も口に出していい?」

明美「あん…あん…いいよ」

良平も明美に口内射精。

明美「あかひは飲めな゙いよ」

どうも明美は、”私は精子を飲めないよ”と、
言ってるみたいだった。

良平がティッシュを渡そうとした時、

弥生「じゃぁ、私が飲む!明美、良平の精子ちょうだい。ああ~」

またもや弥生の衝撃発言!!
口を大きく開ける弥生に明美はどうしていいものか、と迷っていた。
すると、弥生が明美の口元に吸い付くと、精子のバトンリレー終了。
弥生は俺達に口を開けて精子を受け取った事を確認させてから飲み込んだ。

明美「よくあんなマズイのを平気で飲めるね!」

弥生「美味しくないけど、平気だよ。ごちそうさま~」

弥生は俺達を軽く微笑みかけた。
胃袋の中では俺と良平と高橋の精子がシェイクされてると思うと、恐ろしい(笑)

結局、弥生の衝撃発言で、貴子も性欲も吹き飛んだみたいだった。

そして、俺達はこのまま、全員でシャワーを浴びにいった。
貴子の家のお風呂はまぁまぁ広かったが、6人で入ると流石にギュウギュウ。
ってか、なんで別々に入らなかったんだろうか?!(笑)
今、考えると馬鹿な事をした。
お風呂場ではエッチな事は何もありませんでしたよ。

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【 2016/11/25 16:06 】 未分類 |

奥までガンガン突かれて

会社のMさんに誘われて食事に行きました(定食屋さん:結構おいしい) 。その後居酒屋さんに行って明るい下ネタとかをサラッと会話に織り交ぜて笑わせてくれるMさん。

バーにも連れてってくれて、大分酔いが回ってきた頃『帰ろうか』と言われました。
一切私に触れる事無く、まっすぐお家に向かってくれてます。

帰り道は下ネタ一切ナシ。相変わらず笑わせてくれてます。家の前に着いて、車のドアを開けてくれるMさん。 酔ってた私は「私に興味がないのかな?」と変なプライドがメラメラ燃えてきてしまいました。

「一人じゃ歩けないよぉ」と、Mさんの方に両腕を出して見ました。「しょうがないな」と手首を持って引っ張ってくれました。軽く引っ張られたのによろけたフリして抱きついてみましたが、肩を押して後ろのドアの所に寄りかかるように戻されました。

「キスされる?」って思ったら、助手席の私のバックを持ってドアを閉めてました。
「ホラ、肩に掴まって。行くよ」と言われ、Mさんの右肩に左手を置きました。

「で、部屋何階?」「アレッ?Mさん私の部屋来たいの?やらし~」「アホか。オマエ一人で帰れ」「冷たぁい」「あのな、皆がオマエに興味あると思うなよ。俺はSちゃんみたいにおとなしい子が好きなんだよ」

ちなみにSちゃんは、おとなしいと言うか仕事以外で誰かと話してるのも笑ってるのも見たことない子。
一方、私は誰にでも愛想よくて、よく食事に誘われてました。もちろんその後も。

焦らしてその気にさせて直前で断る。当時、小悪魔キャラだと勘違いしてて、調子に乗ってました。若気の至りですね。性格悪いですね。そんな感じだったんでSちゃん発言にムキになってしまいました。

「じゃ、Sちゃん誘えばよかったんじゃないのぉ」と、ちょっとスネた風に言ってみた。「あ、そうか、オマエ知らなかったか。オマエ今週誕生日だろ?誕生日の週に食事誘ってんだよ。当日に誘うなんて野暮だろ?」

「紳士ですねぇ~」
「アレッ?俺なんか期待させちゃった?」ニヤニヤしながら言ってくる。

いつもは私が振り回してるのに、Mさんに振り回されて悔しさ倍増。
「ぜーんぜん。でも一人じゃ歩けないんでお願いしま~す」と、腕を絡ませ胸を押し当てる。

「3階の一番奥でぇ~す。鍵はバックの中だから、お願いしま~す」鍵を開けてくれるMさん。
「じゃ、俺帰るわ」と、鍵とバックを私に渡すと帰ろうとするMさん。

「上がってけばいーじゃーん。お茶くらい出しますよ?」
「こんな時間に男をあげるもんじゃないぞ。オマエそーやって他の男にも言ってんの?」

「言いませんよぉ~」
「アレッ?俺に惚れちゃった?だから家に上げたいの?俺って紳士だからなぁ~」
「何勘違いしてるんですかぁ~。はい、じゃあもう帰って下さい。今日はご馳走様でした」
「おっ!じゃな」

ドアが閉まりかけた瞬間、ドアを開けて「ホントに帰っちゃうんですか?」と上目使いで聞いてみた。
「ったくしょうがねーなー。小悪魔ちゃんは。そーやって何人の男を騙してきたのかなぁ」

「人聞き悪ぅい。やっぱり帰って下さい」
「んな事言って帰ろうとしたらまた引き止めるんだろ?」

「引き止めません。帰って下さい。こんな時間に女の子の家に上がるなんて非常識ですよ。Sちゃんに言いますよ」 「ほれ、いてやるからコーヒー飲ませろ」と言って上がってきた。



コーヒーをいれて、TVをつける。 「シャワー浴びてきますけど、覗かないで下さいね」 「大丈夫大丈夫。オマエの裸よりTVの方がよっぽど面白いから」

「そうですか。やっぱり紳士は言うことが違いますね」と言ってシャワーを浴びに行きました。
シャワーを浴びるとお酒も抜けてきて、ふと冷静になる私。

何でMさんにココまでムキになってるんだろ?落ち着け私。
まーいーや、とりあえずシャワー出たら帰ってもーらおっと。

シャワーから出ようと思ったら、下着を持ってくるのを忘れてた…と言うか、一人の時はタオル巻いて出てくから、そこまで気が回らなかったんです。

「すいませ~ん。Mさ~ん」
「あ~?」
「タンスの一番上の右側の引き出しに、下着入ってるんで取ってもらえませ~ん?」

「はぁ?アホかオマエ。無理に決まってんだろ!」 そりゃそうだ。
「じゃあ、ちょっとの間、目つぶってるか、反対向いてて下さ~い」
「あ~」

仕方がないのでタオルを巻いて「いやぁ、いつものクセでそのまんまシャワー浴びに行っちゃ…うわぁっ」 目もつぶらず、反対も向かず、ガン見しているMさん。

しかも何故か正座。 「ちょっちょちょっちょ…」私、テンパり気味。
「いやぁ、いい体してんなぁ。実にいい体だ。あっ。気にしないで着替えてくれたまえ」誰だよ。

「いや、無理ですよ。恥ずかしいですよ。ちょっとアッチ向いてて下さいよ」 お酒のせいか、シャワーのせいか、恥ずかしさのせいなのか、頬が熱くなるのが分かる。

「おっ。いいですなぁ。頬を染めて、初々しいですなぁ。さっさっ、気にせず着替えて着替えて」 「いや…あの…、引き止めたのは私なんで、こんなこと言うのは心苦しいんですが、そろそろ帰ってもらっていいですか?こんな格好でなんなんですが、今日は本当にご馳走様でした」

「てか、見えてるぞ」 「えっ!」慌ててタオルの裾を引っ張ったら、巻き込んでた部分が取れてしまい、胸が登場してしまいました。

「やだっ」慌てて胸を手で隠し、前かがみになって座ると、ちょうど目の前にMさんが…。そのまま抱き抱えられてしまいました。

身動き取れない状態だったけど、Mさんも動かない。 しばらくそんな状態でいました。「こんな時間にさー、男あげるなって言ったじゃん」ちょっと重低音気味で耳元で囁かれました。

「はい。スミマセン」思わず謝る私。心臓がバクバク言ってる。
「ひゃっ」突然耳を舐められ、声を上げてしまいました。

「耳、弱いの?」と聞かれたけど答えないでいると、耳に息を吹き掛けられ「ゃぁ~ん」と言ってしまいました。
「随分可愛い声だねぇ。いつも可愛いけど、初めて聞く声だなぁ。面白い」とフーフーしたり舐めたりしてくる。

私は耳が性感帯で、声は出ちゃうし体がビクビク動いてしまいました。
「面白いな。気持ちいいんだ。この後どうして欲しい?」 「帰って下さい。明日も仕事だし」

「あそ。じゃ、もう少し遊んだら帰るね」と、身動きできない私の耳を攻めてきます。息が荒くなる私。

「M‥さん。もぅ‥ダ‥メ。ホ‥ン‥トに帰‥って‥もらってい‥いですか?」言ってる間も耳を攻めていたMさん。 「そうなの?残念だな。面白いおもちゃだったのに」 「ス‥スミマセン」

「じゃ、帰るよ」と腕を外して私の体から離れた。「随分トロンとした顔してるね」と言うと「コッチはどうかな」と耳元で囁きながらアソコを撫でてきました。

「はぅ~ん」思わずMさんに抱きついてしまいました。
耳元で「スゴいことになってるよ。帰っちゃっていいの?」と言いながら撫でてた指を入れてきました。

「アレッ?指が滑って入っちゃった。どうしよう」と言いながら中を掻き混ぜてきます。
「Mさん。ダメ‥ダメ…もうダ‥メ‥で‥すぅ‥」 耳と指だけでイってしまいました。

「アレッ。自分だけ?ズルイなぁ。帰るに帰れなくなっちゃったよ。ホラ」と、Mさんズボンに手を置かれました。 「ね。今外に出たら、俺、変質者だから。落ち着くまでここにいなくちゃなぁ。」

「あ‥じゃ‥じゃあ、コーヒー入れ直しますね。その前にシャワー浴…」立とうとする私の腕をつかみグイっと引っ張り座らせて「いーよいーよ。コーヒーなんて。おもちゃで遊んでればおさまるから」

…と私を引き寄せ再び耳を攻めてきます。
「やっぱ面白いなぁ」と言いながら、私を倒し、今度は胸を舐めてきて、手はアソコを撫でています。

「スゴい敏感なんだね」そう言いながら、顔・首・胸…と徐々に舌を下に這わせながらも、指は耳に。ぬかりないです。

気持ち良くて声を出しながら体をくねらせてしまってました。
「いい声してるねぇ~。触るだけでこんないい声してるなら、ココに固くて大きいものが入ったらどんな声が出るんだろう?」と言われ「試してみたいなぁ~。試してもいいかなぁ~」と耳元で言われ耳を舐められました。

「はぅんっ」
「あれっ?今、うんって言った?言ったよね?」
私が首を横に振ろうとするとまた耳を舐める。
「ひゃぅん」
「そうかそうか。じゃ、遠慮なく」

耳を舐めながらYシャツを脱ぎ、胸を舐めながらズボンとパンツを脱ぎ、先っぽをアソコあてて、線をなぞるようにゆっくり上下に擦ってくる。

私の足を軽く開き、足の間で正座して、アソコをみながらゆっくりゆっくり擦ってくる。
腰が浮き「ん~ん~」と言っていると、先っぽの部分だけ入れてきた「ャハン」少しだけ出し入れしながら胸を触る。

「ん~まださっきと同じだなぁ」 もう少しだけ中の方まで入ってきたけどやっぱりゆっくり動いている。「これじゃだめなのかぁ」と、ゆっくり、少し入れては止め、少し入れては止め、私の様子を伺いながら奥の方に進んでくる。

「結構深いね。俺、根元の方まで入ったことないんだけど、全部入ってもまだ奥がある」と、下半身と下半身がぶつかり合ってるのを更に押しつけてくる。

「んっ。」「うん当たったね。」と言いながらゆっくり抜いていく。ゆっくり入れたり出したりしながら胸を攻めるMさん。動きを止め、耳を攻める。

「いいね。この声いいよ。これがどう変わるのかなっ」と、一気に私を突き上げる。
「はひぃーん」文字では伝えられない声を出す。ゆっくり抜いて一気に突き上げる。ゆっくり抜いて一気に。

「うーん、いいね。じゃあそろそろ…」と言いながらスピードを上げ、奥までガンガン突いてくる。
「あっ…あっ…らめらめ…もぅらめれふ」と言ってると、態勢を変えられ後ろから突いてくる。

「ホントにホントに…や…あぁぁん」
再び態勢を変える「へっ?」 今度は私を上に乗せ下からガンガン突き上げる。この態勢が一番奥まで突かれてかなりヤバい。

「ダメ。出ちゃう。おしっこ出ちゃうぅ」
「いいよ。いいよ。出しちゃいなよ」
「ダメだよダメだよ汚いもん」 更に態勢を変え、再び横になる。

「何そんな可愛い声出してんだよ」とフルスピードで突いてきて私はもう声にならない声を出し、「いくぞ。いくぞ」「うーんうーんうーん」素早く抜き、お腹の上に放出されました。

お腹の上に出されたものとアソコをティッシュで拭いてもらい、ボーッとしてたら「な、男を家に上げると紳士だって結局こうなるんだから簡単に家に上げたらダメだぞ」と言われ、また耳を舐められました。

「それにしても面白いなぁ」と、大変私の耳を気に入ったご様子でした。
年の割には復活が早く、結局3回もしてしまい、二人とも寝不足のまま会社に行きました。

私は着替えていたものの、Mさんは前日と同じ服。私と一緒に食事に行ったことを知ってる人から噂が流れてしまいました。

今まで食事に誘われても、その後の誘いは断っていただけに、Mさんと私が付き合ってることになってしまい、それ以来、誘われることがなくなってしまいました。私の人生最初で最後のモテ期が終わった瞬間でした。

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【 2016/11/25 08:06 】 未分類 |

援交女に中出ししたエッチ体験

援助で2の美希って子に3回中出ししてきました。
身長169センチの大柄な体ながらデブではなくグラマーなEカップ、ロングの茶パツの美人でした。
年はX7才と言ってましたが20歳くらいに見えました。

ラブホに入ると少し緊張している様子。援助は初めてだそうです。
お金を払うのはこちらだからと少し高飛車に命令しました。
援の経験が少なければ少ないほど女は罪悪感と少々の恐怖でこちらの言う事はたいがい聞き入れます。
もし、歯向かうなら多少の脅しと「じゃあ、帰るね」の一言で済みます。
今回は強引な手を使わなくても素直に言う事を聞きました。

風呂を溜めさせ、溜まるまでの間、フェラをさせました。
経験が少ないようでしたが、ぎこちないフェラほど興奮します。
カリの部分を徹底的に舐めさせた後、茎を舌先で丁寧になぞらせます。
タマ袋も吸わせ、最後に口の中でピストン運動。
頭を両手で押さえ、「歯を立てるなよ」と警告。
そんな事を10分も続けていると美希もつかれたのか
「お風呂に入っていいですか?」と休憩を要望しました。
口に出そうと思いましたが、中出しは一番濃いのをしないと意味が無いので、我慢しました。

美希を浴室にやり、その間に持ち物チェック。
携帯はだいたいF0で番号が出るのでチェック、学生証はポケットに入れました。
どうやら、本当にX7才だったようです。しかも頭がいい系の高校。
随分、発育のいい女の子だな、と思いながら浴室へ入りました。

体を洗わせ、そのままフェラ。
パイズリをさせて見ましたが、そんなに気持ちよくないので、ベッドへ戻りました。
仰向けになり射精しそうになるまで口で奉仕させ、美希の足を広げ、正常位で挿入開始。
「ゴムは?」との質問をキスで塞ぎ、無事、結合完了。
濡れていなかったので美希は、かなり痛そうでしたし濡れていない膣の摩擦もなかなか新鮮で気持ちよかったです。
挿入後に愛撫を始めました。
大きいオッパイの人は胸が感じにくいって聞いたことがあったんですが、嘘みたいですね。
大きく、激しく揉んであげるとかなり気持ちよかったようです。すぐに喘いできました。
それとともに結合部の動きも少しずつですが緩やかになってきます。
腰をリズミカルにふりながら、美希の反応を楽しみました。
それなりに開発されているようです。
それならと、美希の上体を起こし、下からガンガン突き上げ、美希の女を悦ばせました。
「イキそうです」と言ったら中断。そして、また突き上げ。
そんな行為を7、8回続けて遊んでいると狂ったように自分で腰を使い始めました。
それでも、イク寸前で腰を押さえ、イカせません。
「お願い、イキたいの。」と潤んだ瞳をしながらキスをしてきました。
舌を絡めながら、腰を振っています。
私のチ○ポもカウパー出まくりだったので「一緒にイこう!」と子宮めがけて発射。
美希もビクビクっと痙攣してました。
「お腹が温かいよ。ピクピクしてる」と美希も余韻を楽しんでいるようでした。
そのまま、チ○ポが復活するようにゆっくりと腰を振らせていると
「援で腰使ったの、初めて」とうれしそうでした。

チンポも大きくなったので2回戦。
美希が腰を振る度に、一発目のザーメンが美希のマ○コから溢れてきます。
美希は一度イクのにじらされた為かすぐにイッテしまいました。
下から突き上げ美希が3回イッタところで、かなり疲れた様子。
最後は正常位で腰を激しく振る度に美希の体が震えます。
大きい胸が揺れるのを興奮しながら楽しみました。
そして、美希が4回目の絶頂をむかえると同時に2発目を子宮に発射。
美希は放心状態。チ○ポを引き抜き、ザーメンが逆流するのを見せてあげました。
美希は「こんなに出したの?」と複雑な表情。

そして、まくら元に忍ばせてあったローターを見せ、オナニーをするように命じましたが、やったことがないと言うので最初は手伝って上げました。
が、感度はかなりいいようなのですぐにコツをつかみ、自分で気持ちいいようにオナニーショーを見せてくれました。
私のチ○ポもその光景に興奮したのか徐々に大きくなってきます。
何も言わずに美希の口にチ○ポを持っていくと舐め始めました。
でも、その間でもオナニーはやめません。
私はローターを取り上げ、大きくなったチ○ポを挿入しました。
「こっちの方が好き」と美希はうれしそうに喘いでます。
私たちの結合部は、ザーメンと愛液でビショビショ、カピカピ。
かなり濡れているので美希の肛門にローターを入れました。
最初は「何してるの」と不安そうでしたが更に感じ始めました。
バックでフィニッシュ。当然、中出し。
少々、チ○ポがヒリヒリしましたが3回連続中出しは、初めての体験でした。
その事を美希に伝えると「美希も腰が痛いよ。明日は筋肉痛だよ」と笑ってました。

約束のお金を渡し一緒に外に出ました。
「また会ってくれる?」と美希が携帯番号を教えてくれました。
私はポケットから学生証を取り出し、ちらつかせながら「ただなら、いいよ」と手渡しました。
その時の美希のこわばった顔(笑)
明日の日曜日に会う約束をしました。
ピルを飲むように指導しながら美希が十代の間は遊んであげようと思います。
しばらく、出会い系はお休みできそうです。

【 2016/11/25 00:06 】 未分類 |

援交3人に中出しエッチ体験談

在宅テレクラでアカネという18才の子をゲット。
2で約束し、コンビニで待ち合わせ。
少しポッチャリしてるが十代ってことで肌はきれい。
顔も丸顔でカワイイ感じ。援は2回目とのこと。
私の事をかっこいいとか25才くらいに見えるとか言ってくれました。

洗う前のチンチンをしゃぶらせ、まず、フェラを指導。
いっしょに入浴してスキンシップ。
キスが好きだそうなので濃いディープキスをしてやった。

彼とも生でしてるとのことで二日程前、中に出されたと言ったので、彼と血液型が同じだという事もあり中出しの許可をもらう。
ベッドで体中を舌で奉仕させ、フェラを疲れるまでやらせる。
私のチンチンの大きさにビックリしながらも、うれしそう。
十分奉仕させたので挿入開始。
濡れてなかったので、一旦、断念し、アカネのアソコを舌で愛撫してやりました。
そして、唾液と愛液で濡れたアソコに再突入。
一気に奥まで貫くと、「大きすぎるよ」と言いながらもうれしそうに喘いでいる。
中々のシマリを堪能し、体位を変え、アカネが
「疲れたからもう出して」と言ってきたので、一気にスピードアップで膣の中に射精。
アカネも満足気。
その日3回射精中、2回は中出し。
「次回から1でいいよ」と言われた。

一週間後、同じテレクラでシノという18才をゲット。
アカネより少し背の高い女の子で顔は美人系。
服を脱がせたらズン胴体系でがっかり。
顔がかわいいから許した。
2でよろしくとのことをホ込みの2ってことで成立。
フェラが最高に好きな子で一緒に風呂に入ったあとずっとシャブりっぱなし。
すっごく気持ちいいフェラでした。
疲れるまで舐めさせ挿入。
ガバガバのアソコにやっぱりがっかりして、面倒だからバックでガンガン突いて終了。
中に出しても平気な顔。
2回目、3回目はフェラでイカせてもらいゴックンさせました。
帰りの車内でアカネと友達ということが判明。
かなり打ち解けたけど、ガバガバのアソコに会う事はもうないでしょう。

更に一週感後、アカネに連絡をとるも生理中で断られ、また同じテレクラへ。
ミカという18才をゲット。
2で約束し、ディスカウントを考えるが、会ったらすっごいカワイイ系。
モームスの矢口似の背の小さい子でした。
2でいいな、と納得してラブホへ。
車中でアカネ、シノと友達ってことが判明し、安心のご様子。
服を脱がせ、ロリ系の体に興奮。
胸は小さく膨らみ始めといった感じ。
シノのズン胴とは違い、まさしくロリ体系。
一緒に入浴しフェラを指導。
ロリに舐められているだけで射精しそうになりましたが我慢。
ベッドに行き挿入しようとしたが、濡れてないので69の体勢でプレイを再開。
クリを舐めると嬉しそうでした。
なんとか無事に結合したとき「シノのアソコのシマリってどう?」と聞いてきました。
私がありのままガバガバっだったというと笑ってました。
体が小さいためか最初は私の大きさに痛がっていましたが、徐々に慣れてもらいシマリのいいアソコに私のが入っている所を見せると
「うわっ、すごい」と悦んでくれました。
彼とも生でやってるとか言ってたので、射精しそうになった時に中出しの許可を求め、血液型の確認後了承されました。
これで心置きなく出せると思い、下からガンガン突き、私の上で悶えるロリを見ながら射精。
射精と同時にミカの腰をつかみ、チンチン全体でミカの膣の感触を堪能しながらの射精は最高でした。
その後、そのままミカの中で大きくなるのを待ち、プレイ再開。
結局、一度も抜くことのないまま3回射精し、チンチンを抜いたときの垂れてくる量の多さに少しビックリしました。
ミカが終わった後
「彼とエッチできないなー」と言ってきたので理由を尋ねると
「彼のよりおっきいからアソコ少しゆるくなってるかも?」と笑わせる事を言ってくれました。

ミカちゃんとはたまに会ってます。
エッチは抜きですがいい子です。
そのうち、ただでやらしてくれるかもと期待をしています。
アカネちゃんとも「1」で会ってます。
彼に中出しされた後は、毎回、中出しです。