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濡れるHな体験談を紹介します。





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職場の飲み会でのエッチ体験

先日、職場の後輩E子とセックスをしてしまった。

彼女は大学の後輩でもあり、同じサークルにいた関係で職場でも良く相談を聞いたりしていた。

その日も職場の仲間と8人で飲み会をしていた。

彼女はとてもノリはよいがガードが固いということは学生時代から知っていた。

だから彼女とはよき友だちとして、そういう関係の対象とは見ていなかった。

この日もいつもと同じように飲みながら上司の悪口を言ったり愚痴を言い合ったりしていた。

と、そこへ彼女の友だちのMちゃんがトイレから戻ってきて

「ここのお店のトイレ面白いよ、面白い仕掛けがあるんだもん、びっくりしちゃった」

と興奮気味に話した。

そのあとトイレに俺が行こうとすると、E子も一緒についてきた。

「トイレ、面白そうだね」

と俺が言うと

「どんななんだろう」

と話していた。

E子は酔っていたのか

「先輩、一緒に見ませんか?」

と聞いてきた。

俺も酔っていたから

「うん、でも他に誰かいないかな?」

と心配していたがE子は一回中を覗いて

「大丈夫、誰もいないよ」

というので2人で個室に入った。

しかし、何もおきないのでどうしたのかと思ったら

「座らないとダメなのかな?」

とE子がしゃがんだ。

数秒すると向かいの壁が割れて仁王像のような形相のチンコ丸出しの大きな人形が出てきた。

「何これー」

「これはびっくりするわ!」

「ヤダー、変なの出てるし」

とちんこを見つけた彼女が言う。

俺はふざけて

「触ってみたら?」

と言うと

「イヤですよー」

と言いつつ興味津々といった様子。

「いいから」

とE子の手を取り触らせた。

おどおどしながら触る姿にちょっと興奮した俺はわざと

「触りなれてる感じだなあ」

と冷やかすと

「そんなことないですよ」

とむきになっている。

「本当に?」

「そうですよ、ほとんど触ったことなんかないですもん」

と言う。

 彼氏がいたときがあったことを知っている俺は

「彼氏とはどうだったの?」

と聞くと

「1回しかしてないもん」

と言う。

「まじで? じゃあ、興味はあるけどあんまりじっくり見たことないんだ」

と言うと恥ずかしそうにうなずく。

「見てみたい?」

と冗談半分、きたい半分できいてみる。

「え?」

とびっくりした表情のE子。でも無言で返事しない。

OKと勝手に解釈し、ズボンを脱ぐ。

トランクスの上から

「触ってごらん」

と言うとE子はゆっくりと手を伸ばしてきて…

E子の手は遠慮がちにトランクスの上から触ってきた。

しかし、遠慮がちな中にもしっかり俺の形を確認しようとする意思が感じられた。

E子の細い指先が形を把握しようと微妙に動くのでおれは興奮した。

「大きい…」

半立ちの状態の俺を触ってE子は口にした。

「もう少し大きくなるから直接見せてあげる」

とトランクスも下げた。

俺のはまだ完全に上を向いておらず、E子に向かってまっすぐに伸びている感じだった。

それをどうしていいのかわからず、見ているだけのE子の手を取り触らせる。

「…」

無言で握る手を俺の手が包み、ゆっくり動かす。

異常な状況に俺は興奮した。

今まで妹のようにしか見ていなかったE子が俺のをしごいている。

そう思うと俺のは完全に勃起状態になった。

「さっきより大きくなって固くなったでしょ」

やや上ずった俺の声に無言でうなずくE子。

でも手はもう俺の助けなしにE子自身の意思で俺をしごいている。

ものすごくゆっくりと、壊れやすいものを触るかのように優しくしごいてくる。

こうした俺の先から透明の汁が出てきた。

「何か出てきた…」

「気持ちいいからだよ」

「ヌルヌルしてる…先輩気持ちいいんですか?」

上目遣いで俺を見てくる。

俺はしゃがんでいるE子をたたせて抱き寄せた。

E子はまだ俺を握り締め動かしている。

顔を近づけるとE子は目を閉じた。

そのままキス。

舌を入れるとE子も一生懸命舌を動かしてくる。

俺はE子の胸を触る。

決して大きくなく、むしろ小さいその胸を服の上から揉む。

「ウン…」

吐息が漏れる。

口を離し今度は耳にキスをする。

「ハアハア」

E子の呼吸が荒くなる…

手は服の中にもぐりこみ、ブラジャーの隙間から指を入れ乳首を探り当て指先で刺激する。

「あっ」

かわいい声が聞こえてくる。

俺のキスは首元に移動していた。

手は服をまくりブラジャーもはずし、Gパンのボタンをはずし中にもぐりこんでいた。

おそらくE子の手のひらは俺の我慢汁でべとべとになっているだろう。

E子の乳首にキスをする。

上にずらされた黄色のブラジャーの下から見えた乳首はほとんどふくらみのない胸同様小さく、色は綺麗なピンク色だった。

しかしキスをして、下で刺激を与えるとポチっと固くなっていた。

E子のズボンは膝まで下がり、ブラジャーとおそろいの黄色いパンティが見える。

中央には黒い影も見える。

俺はパンティの上から両足の間の一番狭い部分に手を伸ばす。

「わっ」

思わず声を上げた。そこはもうぐっしょり濡れていた。

今までの女性経験の中で、触りはじめた段階でここまで濡れているには初めてだった。

「すごく濡れてるよ。」

「恥ずかしい…」

「お前も感じてたんだね」

「…」

 無言でうなずくE子。

「みんな心配しないかな…」

E子の言葉に現実に戻された俺だったが、ここで終わらすことなどできず、

とにかく最後までしようと攻撃のピッチを速めることにした。

再びキスをしながらパンティをずらし、指でクリトリスをこする。

「ああ…ハアハア」

さっきより大きな声であえぐE子。

指をグショグショに濡れたマンコの中に入れる。狭い…

指一本がやっとではないかと思いながら、指を動かし刺激する。

「クチュクチュ」

いやらしい音が響く。

本当はもっと時間をかけて楽しみたいが、仕方ないのでE子を後ろ向きにし、バックの体勢で生で入れた。

指一本しか入らないと感じた膣穴は、信じられないくらいあふれている淫水のおかげでヌルっと俺のちんぽを吸い込んだ。

「ああ…イイ」

俺はものすごくきつい穴に、酔った勢いもありものすごい勢いで腰を打ちつける。

パンパンとトイレに響く音。

その中にピシャという濡れた音と、「あんあん」とあえぐE子の声が混じる。

酔っ払って感度が下がっていると思われる俺のチンコでもあっという間に、限界が近づいてきた。

そのくらい狭い穴に刺激されてしまっていた。

「ああん…すごいよ、先輩…気持ちいいの」

 E子も場所を忘れて声を出して感じていた。

「いきそうだ」

俺は情けない声で告げるとE子のおしりに白い液体をぶちまけた。

2人とも放心状態の中、無言でトイレからでた。

何事もなかったように席に座り、飲み始めた。

しかし、どんなに飲んでも酔うことはできず、ボーっとさっきのことが現実だったのか信じられない気持ちでいた。

飲み会はお開きになり、E子は両親と暮らしているため家に帰り、俺も方向が一緒の仲間と電車に乗って帰った。

電車の中でメールが来た。

「さっきはちょっとびっくりしたけど、お互い酔っていたし、仕方ないですよね。すごく気持ちよかったです。

先輩とこんなことになるなんて思っていなかったけど、ちゃんと外で出してくれてうれしかったです。

また、みんなで飲みにいきましょうね。でももう今日みたいなことなしですよ。先輩彼女いるんだし…彼女、泣いちゃいますよ。

わたしも今日のことは心の中にしまっておきます。でも、うれしかったです。女としてみていてくれたんだあ、って。

これからもよき後輩としてよろしくお願いします。」

という内容だった。

とってもいい子で妹のようにかわいがっていたE子。

これからもよき友だちとして付き合っていけそうです。

でも自信がないので、2人きりにはならないほうがいいかもと思っています。

この日のことを良い思い出として残していったほうがいいかな、と思っていますから。

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【 2016/12/31 20:35 】 未分類 |

上司のKさん

あの頃私は短大を卒業して2年くらいたってたから、22歳だったのかな。
仕事のこともわかってきたり後輩も出来たりで、一生懸命頑張ってました。
そんな私を無口だけど毎日温かい目で見守ってくれてた上司がKさん。
40歳位ですごく優しい人で、何回か帰りに二人でご飯を食べに行ったりしてました。

そんなある日、Kさんが
「おいしい串揚げ屋さんがあるから終わったら食べに行こう」って誘ってくれました。
私は本当にお酒に弱いのでいつもはぜったいウーロン茶なんですけど
ちょうど大きな仕事が終わったところだったので、乾杯しようというKさんの言葉に
うなずいてしまってビールを一杯いただきました。
いつも二人で話すことは仕事のことばっかりなんですけど、お酒が入ったせいか
初めてちょっとプライベートなことまでお話したりしました。

で、帰りの電車の中でもその延長で色々な悩みとかも打ち明けたりしてたら
迂闊にも気持ちが高ぶってちょっと涙ぐんでしまって…。
そうしたらKさんは膝の上に置いてた私の手にそっと手を伸ばし、ぎゅっと両手で
包んでくれました。Kさんは185cmくらいの大きな人で手も大きくて暖かかった。
なんかすごく安心してしまって二駅ぐらい手をにぎられたままでした。
そしてKさんは
「ちょっと涙を乾かしていこうか」
と私の手を引いて途中で電車を降りました。

私はなんとなくコーヒーでも飲むのかなぁ…と思いながらKさんについていきました。
改札を出るとKさんは駅前のホテルに向かいながら
「部屋、取っていい?」と…。




びっくりしましたが、プライベートなことまで打ち明けた気持ちの高ぶりと軽い酔いも
手伝って日ごろから尊敬するKさんの言葉を拒否することは出来ませんでした。
でもエレベーターに乗りながら「こんなことしていいの?」と迷いが出てきましたが
なんだかあっという間に部屋に到着してしまったのです。

部屋に入り鍵がカチッと音をたてるとすぐKさんは私を抱きしめました。
「ずっとMとこうしたかった…。怒ってる?」
正直にそう言ってくれたKさんの言葉が少し嬉しくて私は首を振り
「いえ…」と。

Kさんは私の頭をぽんぽんっと軽くなぜると、私の洋服を脱がせ始めました。
私が逃げてしまうのを恐れるかのように片手で抱きながらもう一方の手でブラウスの
ボタンをはずしていきました。
ブラとキャミとショーツだけの姿にすると安心したように少し離れ、
「綺麗だ…」と言ってくれました。


その間私は、毎日職場で顔を合わせている人にそんなことをされてることが
恥ずかしくて、さらにその頃私は性的にまだ未熟だったのもあり固まっていました。
そんな私を見て
「…M、初めてなの?」
と聞かれました。
ここまで来てそんなことを心配するのが少しおかしかったのを覚えています。
「いえ…違います」
というと、Kさんは私を体全体でベッドのほうに押し、私をベッドに座らせました。

Kさんも隣に腰掛けると、私の肩をつかんでベッドに横たえました。
そして片手を後ろに回しホックをはずしてブラを取りました。私はキャミとショーツだけです。
恥ずかしくて目をつぶっているとKさんは私の乳首をキャミの上から愛撫しはじめました。
軽くつまんだり指の腹で優しく撫ぜたりしました。キャミのレースがこすれて少し
くすぐったかった…。
Kさんは私の右手を自分の脇の下にして押さえつけ、左手は腕枕している自分の
左手で握ります。そうして両手の自由を奪われ、さらに私の足の間には
Kさんの膝が差し込まれていました。


Kさんはキャミをめくるとそっと私の乳首に口をつけました。
思わず「あっ…」と声をあげ手で隠そうとしてしまいましたが、Kさんが私の手を握って
いるので出来ませんでした。そしてKさんの手は私のショーツへ。
乳首を軽くかんだり舌で転がしたりしながら、Kさんの右手はショーツの
上から優しく溝をなぞっています。
当時私はセックスの経験も少なく、あまり濡れないほうだったのですがKさんの
優しい愛撫であそこがだんだん潤ってくるのがわかりました。

やがて乳首とあそこが一本の線でつながっているかのように連動して快感が襲いました。
「…はっ…あぁ…はっ…あ…」
と声が吐息とともにもれ始めるとショーツの上から触っているKさんの指が不意にショーツの
横から侵入してきました。
「…あっ…やっいやっ」
「かわいい。凄い濡れてる…」
そういうとKさんはショーツの中に手を差し込み、愛液を指ですくうとクリに優しく塗ります。
「ああぅ…」
もうそれだけで凄い快感なのですがKさんはゆっくりと割れ目を下から上になぞり、
頂点のクリの形を確かめるように優しく指を這わせます。
恥ずかしくて声を抑えていたのですが、そんなことを何回も繰り返され、クリのところに
指が来るたびに
「あっあっ…」と声が出てしまいます。
そしてクリが充分充血したころKさんはクリのところで指を震わせます。
「あっ…はぁはぁ…ああ…いやぁいやぁっ…あっあっ…」
まだイクということを知らなかった私は、この小さなクリから広がる大きな快感が
凄く怖かったのです。


Kさんは
「イキそうなの?イっていいよ。」
と耳元で囁きながらさらに指を震わせました。
「いやぁ…ああっあっあっあっ…や…あっ…はっ…」
自分の意思に関係なく体がびくんびくんと波打って、私は初めてイキました。

「やらしい顔してる」
Kさんはそういうとイったばかりのわたしのあそこに指を入れてきました。
「ああっ」
思わず大きな声が出てしまって慌てて手の甲で口を押さえました。
Kさんは中で指を動かしながらクリにも触っています。
さっきイったばかりで敏感になっている私はまたすぐ大きな波が打ち寄せてきました。
「…ぁ…やぁ…あっあっあっ…ああ…」
高まる私の声を聞いてKさんは
「目を開けて、俺の目を見ながらイって」
と。
薄く目を開けるとそこには仕事中とは違うKさんの目がありました。
そして私はその瞬間イってしまったのです。
私は恥ずかしさと、あまりの快感で泣きじゃくってしまいました。
そんな私を見下ろしながら
かわいいよ、こんなに感じて。Mはすぐイっちゃうんだね。いつもこうなの?
どうしたの?そんなやらしい顔して…とコトバで辱めながら、また責められました。


続けざまに何度もイカされて、怖くなってきた私は
「Kさん…も、ダメ…おかしくなっちゃう…怖い…」
と訴えました。Kさんはやっと私の中から指を抜いて
「よし、ココは一休みするか」
といってさっきまで指の入っていたところをつつきました。

Kさんは息も絶え絶えの私を引き起こすと、後ろから抱くような形で自分の足の上に
半分腰かけさせました。
そして私の両手を後ろに回すと、大きな手のひらで私の手首をつかみ両手の自由を奪いました。
「ちょっと明るくしていい?」
と言ってベッドサイドの明かりを少し強くしました。
「いやっ、恥ずかしいから消してください…」
とお願いしましたが聞き入れてはもらえませんでした。


Kさんは明るい光に晒された私の胸を指先でなぞったり手を添えて重みを確かめたりしました。
「制服の下にこんな綺麗なおっぱいを隠してたんだね」
と言って手を後ろに回しているのでいっそう前に突き出した胸を触ります。
私は明るいところでじっくり胸を見られるのがすごく恥ずかしくて身をよじって
逃れようとしましたが、Kさんにしっかり捕まえられていて無理でした。

Kさんは後ろで私の手首を掴んだまま開いているほうの手で突き出た乳房を一撫でしました。
紅潮して濃い目のピンク色になっている乳首がKさんの手のひらの下ではずみました。
「ぁはぁっ…」
思わず吐息を漏らすとすかさずKさんは恥ずかしいくらい固くなった乳首をつまみます。
「や、や…」
と顔を振ってイヤイヤをするとKさんは乳首を指で弾いたり押し込んだり弄びました。


私は恥ずかしいことにまた感じてしまって、お尻を乗せてるKさんの足を濡らしてしまいました。
「M、気持ちいいんだね?」
と確認するとまた乳首を責め続けます。
私はもう本当におかしくなってしまって我慢できなくてあそこをKさんの足にこすりつけるように
腰を動かしてしまいました。それを見たKさんは
「そんなに感じるの?かわいいなぁ。我慢できないんだ」
と笑いながら言いました。そして手を下に降ろすとあそこをスッと撫でました。
「はぁぅぅっっ…」
私ははしたない声を上げてしまいました…。


裸を見られて体中触られてこんなにぬるぬるにしてあえぎ声を聞かれてイった顔を見られて、
羞恥心でいっぱいで…本当に壊れかけていたんだなぁと思います。

そんな私に構わずKさんは顔を傾け私の乳首を口に含んで弄びました。
そしてその生暖かい感触がまた快感を足の間に導いたのです。
「もぉ…もやだぁ…うっうっ…」
と再び我慢できずに腰を前後に小さく動かし、Kさんの足にこすり付けてしまいました。
Kさんは
「かわいいよ、M。こんなに感じて…。いい子だ」
と言うとぎゅっと抱きしめベッドに横たえました。

そして仰向けになった私の膝をつかむと足を左右に思い切り広げました。
薄明かりの中、無言でKさんは見ています。
触って欲しくてヒクヒク動いているのが自分でもわかりました。
空気に触れただけでもピクッと反応してしまうんです。
すごい恥ずかしくて顔が熱くて熱くて…。
Kさんに「恥ずかしい?耳まで真っ赤だよ」と囁かれました。


そしてKさんは自分のものを私のあそこにぐぐっと押し当てました。
私は前にHした時と間が開いていたので少しきつくて、Kさんが入ってきてあそこが
押し広げられるときに
「痛っ…」
と言ってしまいました。するとKさんはゆっくり奥まで入れてしばらくじっとしていてくれました。
暖かい。中が動いてるよ。気持ちいいよ。ぬるぬるだね。
などといいながら、ゆっくり腰を動かします。ゆっくりなのに私はまた身体がびくんびくんって…。

Kさんはぐったりしてる私を抱え、挿入したまま体位をバックに変えました。
私は両膝を大きく広げた格好で四つんばいにさせられ、背中の上からはKさんが
おおいかぶさりました。もう私は膝を閉じられません。
Kさんは左手をベッドについて、右手は私の大きく開いた足の間に…。
そうして後ろからゆっくり突かれながらクリをいじられ、閉じたくても閉じられない足の間を見ると
突かれて揺れる胸の向こうにKさんの指がいやらしく動いているのが見えました。
気が遠くなりそうでした…。


「もう痛くない?大丈夫?」
というとKさんはまた正常位に戻しました。そしてKさんの動きはだんだん速くなります。
私は顎を上げて首を左右に振りながら
「あっKさん…いやっ…はぁっはぁっ…あっあっあっあっ…ううっ」
と恥ずかしい声をあげてしまい、慌てて枕の端っこを噛んで声を殺しました。
「いいから声聞かせて。今度イクときはちゃんとイクって言うんだよ」と。
そして次にKさんが私の中で激しく動くのを感じた時、私は火照った顔を仰け反らせて
「ああっああっやっ…KさんっKさんっイクッ……イ…クぅ……」と…。
そしてKさんも一緒に…。


この日はこのままホテルに一泊しました。


次の日の朝、上司は私の髪を撫ぜながら
「昨日のあの時のM、かわいかったな…お尻を俺の足に擦り付けてたとき」
とぼそっと言いました。恥ずかしくて私が一番忘れたいことなのに…。
そして
「ちょっといたずらしてみようか」
と上司は言って私をうつ伏せにすると両手を後ろ手にして浴衣の紐で縛ってしまいました。

「Kさん、やめてくださいっ」
と言いましたがもちろんやめてくれる訳がありません。
上司は私を起こすと座った自分の足をまたがせて、私を膝立ちにさせました。
そして向かい合わせになった上司は指で浴衣の上から私の胸の頂点をスッと撫でました。
ちょっとくすぐったい感じがして、でも乳首が反応したのがわかりました。
ふたたび指が頂点を通ります。
少し立った乳首が上司の指にひっかかり、甘い快感が広がりました。
そしてもう一回…。
今度は完全に固くなった乳首から体の奥に向かって強い快感が走りました。


私は「ぁ…」と小さい声を漏らしてしまいました。
「いやらしい身体だね…」
と言い上司は布越しに突き出た乳首をつまみながらその先っぽを指で撫ぜます。
そして私の呼吸が荒くなったのを見ると襟元の合わせ目から手を差し込みます。
直に胸を愛撫された私は完全に感じてしまい、恥ずかしくて下を向いて唇を噛み快感に耐えました。
それでも
「んっ…んっ…」と声が漏れてしまいます。

上司は私の腰に手を回すと私の浴衣の紐を解いてしまいました。前がはだけて
朝日の差し込む明るい部屋で身体が上司の前に晒されます。手を縛られているので
顔も胸もあそこも隠せません。上司はお構いなしに浴衣を後ろへ落としました。
浴衣は私の縛られた手のところで止まりました。

「M、ここ見てごらん」
と言って上司は自分の太ももを指差しました。そこは私の足の間から溢れ、
垂れたもので濡れていました。
「やっ」と短く叫んで私は腰を落としてしまいました。上司の太ももに跨るように…。
そして恥ずかしくて下を向きながら顔をイヤイヤをするように横に振ります。
上司は微笑みながら
「気にしなくていいよ。もっと自分から気持ちよくなってごらん」
と言って私の股間に指を差し入れ、濡れてるクリトリスをぬるんと丸く撫でました。
するとそれが何かのスイッチだったみたいに私の体の中を何かが走り抜けました。
そして……。


気が付くと私は、
ヌチョッヌチョッニチャッニチャッといういやらしい音をさせながら上司の足に
あそこを一生懸命こすり付け腰を前後に振っていました・゚・(つД`)・゚・
そして上司はそんな私をじっと見つめながら揺れる胸を愛撫しています。
「いやっ見ないで…見ないで…やだぁ…」
といやらしく腰を振る自分を見られたくなくて私はうわごとのようにつぶやいていました。

「我慢できないの?悪い子だね。でもかわいい…すごくかわいいよ」
と上司に言われカッと顔が熱くなりました。でもそんな恥ずかしいことを言われても
私の腰の動きは止まりません。中から溢れ出たものはもう私の太腿の付け根まで
ベタベタにしてグチョッグチョッと音をたてます。
私は「んっ…はっ…んっ…んっ…」
と吐息をもらしながら腰を振り一生懸命あそこを上司の足に…。手を縛られたままで・゚・(つД`)・゚・


上司は、涙目になりながら腰を振る私に、うんうんとうなづき
「M、よく頑張ったね」
と私の頭を撫でて立たせ、凄い恥ずかしいんですけどティッシュで
私の足の間を拭いてくれました。
そしてベッドに座ると私を後ろから抱きかかえました。

上司は私の汗ばんで身体に張り付いた髪をよけて、首筋や肩に唇で愛撫します。
そして両手で私の胸を覆い柔らかさを楽しむように揉みました。
私は上司の手のひらの下で、また乳首が固くなっていくのがわかりました。
それに気づいたかのように覆っていた手を離すと、右手で真横に胸を一撫でしました。
二つの乳首が順番に上司の手のひらにひっかかり刺激されます。
もうそれだけで私は呼吸が乱れてしまいました。

「ホントに乳首感じやすいんだね」
と囁いて乳首の上にそっと指先を置き、ゆっくりと先端だけを触ります。
他のどこも触らず先端だけ…。
嫌でもそこに意識が集中して強い快感が襲います。
「ああっ!」
と私は大きな声を上げてしまい、すごく感じていることを告げてしまいました。
上司は私のその声を聞くと首筋への愛撫もやめて、
本当に乳首の先っぽだけを愛撫し始めました。


もう…もう我慢ができませんでした。
私は首をのけぞらせて胸を突き出し恥ずかしいあえぎ声をあげます。
そして足の間からは熱いものがまたトロトロとたくさん溢れ出してくるのが
わかりました。

イッてしまいそうなほどの快感を目を瞑って一身に感じていると
上司は不意に乳首から手を離して私の膝の下に手を回し、
両足を持ち上げて、思い切り左右に広げました。
身体をよじって閉じようとしましたがしっかり捕まえられていて出来ません。
「さっき綺麗に拭いてあげたのにまたこんなに…自分で見てごらん」
と言われました。必死にうつむいていた私は薄く目を開けました。
私はあそこの毛が薄くてしかも細いのでなんか丸見えっぽくって・゚・(つд`)・゚・
薄い毛の向こうにはクリトリスが見え、その下にはお尻の下に敷かれた、
縛られた手に引っかかったままの浴衣がびちょびちょに濡れているのが見えました。
恥ずかしくて私はぎゅっと目を瞑ることしか出来ませんでした…。


「いいかい?足を閉じたらダメだよ。」
そう言って上司は手を離すと、やっと私の縛られていた手を解いてくれました。
私を後ろから抱き寄せ左手で胸を掴み人差し指で乳首を刺激します。
そして右手は…。


「見ててごらん」
上司は私のぬるぬるが溢れる熱を持ったくぼみに中指と薬指をあてがいました。
ぬぷっと指先が埋まり、上司の指がゆっくりと私の中へ消えていきます…。
同時に、お腹の中では指が奥の壁を押し広げながら進んでいくのがわかります。
「うぐぅっ」
異物が入った強い圧迫感と鈍い痛みで自然と声が漏れ、膝を合わせてしまいます。
「だめ!ちゃんと足を広げて」
そっと膝を離すと上司の濡れて光った指がゆっくり私の中から出てくるところでした。
私は恥ずかしさのあまり気を失いそうでした。
上司は指を抜くと再びあそこにあてがい、ぬっちゅっと音を立てながら
ゆっくりと挿入します。
また下腹部に強い圧迫感が襲い、条件反射のように
「ううっ」と声が…。
静かな部屋には
「ぬっ…ちゅっ」
「うっ」
「ぬっ…ちゅっ」
「うっ」
という音と声だけがゆっくり繰り返されました。


「痛い?」
「…いえ、大丈夫です」
「力が入ってるよ…」
「なんか…く、苦しいです」
上司の太い指にあそこを押し広げられる感触に、元彼との無理やりっぽい
最初のHのときのことを思い出してしまって…。


部屋の静寂を破ったのは、私の押し殺した喘ぎ声でした。
お腹の中で上司の指が曲げられ、気持ちのいいところを内側から
刺激したのです。
身体がぽわ~んと温かくなるような深い快感がお腹の奥底から湧き上がり、
私は思わず上司の指をきゅっと締め付けてしまいます。

上司はそんな私の反応に関係なく、ゆっくりと指を引き抜くと
今度はそのまま割れ目を撫で上げ、頂点の突起を指先で優しく弾きます。
その刺激は一瞬で私の顔を紅潮させ呼吸を乱してしまいます。
そして指はまた割れ目を下になぞり、ぬぷぅと私の中へ戻るのです。

それは何度も何度も繰り返されました。
私は内と外、両方からの快感に溺れてしまいそうで凄く怖くて
息を弾ませながら上司の腕に必死にしがみつきました。


「いやらしいね…俺の指をこんなにして…」
上司は横から私の顔を覗き込みながら、そう言いました。
下を向くと…上司の指と私の足の間に、ねっとりとした糸が引いてるのが
見えました・゚・(つд`)・゚・
そしてそれだけでなく、上司が指を広げると二本の指の間にも…。
顔をそむけながら私は、
もういっそのこと失神してしまいたい…そう思いました。

そんな恥ずかしさに震える私の横顔を見つめながら、
上司の指は少しずつ、でも容赦なく動きを速めます。
その大きな快感は、あっという間に私の思考をさらってしまいます。
恥ずかしい気持ちはどこかに流され、私は自分から膝を大きく広げ
上司の愛撫を受け入れました。


激しい愛撫に私の汗ばんだ熱い身体はだんだん仰け反っていきます。
そして私の口からは押さえきれずにもうすぐ頂点を迎えることを告げる
甲高いあえぎ声が漏れてしまいます。

でも…。

私のその声を聞くと、上司は動きを止めてしまったのです。
そして余韻で息を弾ませながら放心している私に耳元でこう囁きました。
「まだイカせないよ」と。
私はもう、火照った身体を自分ではどうすることもできなくて、
「いやっ!どうしてっ!」
と叫んで上司の胸に顔をうずめ、泣きじゃくってしまいました・゚・(つд`)・゚・


上司は私をベッドに横たえ、添い寝をしながら、何度も優しく髪の毛を
撫でてくれました。
私が少し落ち着くと上司は起き上がり、私の足元に移ります。
そして膝を持ち上げて左右に割り、ため息まじりにつぶやきました。
「濡れていやらしく動いてる…」
私は恥ずかしさと期待で、その部分がさらに大きくぴくぴく動くのが
わかりました。
「恥ずかしい……あんまり…見ないでください…」
私は小さな声でお願いしました。

上司は膝を進め、そこに自分のものを押し当てます。
でも、私の入り口をなぞったり、先っぽだけをむにゅむにゅ
したりして焦らすのです。私は耐えられなくて、
「Kさんっ…もうっ…もうっ…」
と首を横に振って訴えました。
上司は汗で顔に張り付いた私の髪の毛を優しくかきあげ、頬を撫でます。
そしてゆっくりと私の中に…。
それに合わせて私のあそこは大きくいっぱいに丸く押し広がります。
深々と突き刺され、私はこらえ切れずに高い叫び声を上げてしまいました。


「今どんな気持ち?」
上司はそのまま私の顔を見下ろしてたずねます。
私は恥ずかしくて両手で顔を隠して首を横に振りました。
答えようとしない私を見て、上司は一回身体を大きく引き、
そして強く私に打ち付けます。
思わず顔を覆っていた手が宙を舞い「あうっっ」と声が漏れてしまいます。

「ねえ、どんな気持ち?俺の顔を見て言って」
上司が再び言います。
私は薄く目を開け、恥ずかしくて泣きそうになりながら小さい声で言いました。
「……き…きもち……いいです…」
上司は小さくうなずくと、再び腰を引き激しく私に打ち付けます。
そして小さく悲鳴をあげる私に
「言って」と…。
私は手の甲で口元を押さえながら
「…きもち…いいです…」
顔が火がついたようにほてってくるのがわかりました。


上司はそんな私を、怖いくらい真剣な顔で見下ろしながら、
容赦なく腰を打ち付けます。
「言って」
「…きもちいいあぁっ…」
今度は言い終わらないうちに上司の腰が打ち付けられました。
「言って」
「きもちい…いっあっ」

そして上司の動きはだんだん早くなります。
もうずいぶん前に上司は「言って」と言うのを止めてしまったのに
「きもちい…い…あっ…きもち…いいっ…きもちいい…」
と、私はうわ言のように言いながら上司の下で
激しく腰を打ち付けられていました。
その時、私の頭の中は痺れたようにぼーっとしていて、
「きもちいい」と言わされているのか、自ら言っているのか
もう自分ではわからなくなっていました。

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【 2016/12/31 16:35 】 未分類 |

上司に犯された体験談

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。

でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?

男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,

「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,

私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。

自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。

わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。

最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。

でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。

でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

そして部長は,

「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」

私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。

どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・

私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。

見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。

手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・

私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。

部長の手が,身体中を這い回りました。

首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。

服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。

あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。

口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,

私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。

抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

私は・・・乳首がとても弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。

私は,濡れてきていました。

左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。

今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。

「あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。

部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「いやっ!やめてっ!」

身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。

ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。

ショーツの中に手が入ってきました。

一瞬,私は身震いしました。

ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・

身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,

部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。

私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,

私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。

私の頑張りも,もう限界でした。

私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。

「あっ,あっ,あっ」

淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。

「ほーら,これがユミのアソコだ」

そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。

唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。

何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」

私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。

部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!

そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。

でも,部長はやめてくれません。

私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。

私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。

頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。

抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。

「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」

部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,

そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。

何度,部長の舌でイカされたかわかりません。

頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。

ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。

そして,部長がゆっくりと入ってきました。

脚を広げられ,アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき,

全身に電流が走るような感覚に襲われ,思わず身体が跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」

あまりの感覚に,私は腕を伸ばして部長の胸をついて押しとどめようとしました。

でも,そんな抵抗は何の効き目もなく,腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

「いくぞ。ユミ。たっぷり感じさせてやるからな」

ニタニタと部長は,イヤらしく笑いながら私の中に入ってきました。

私は,部長に貫かれていくのを感じながら,身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。

奥まで完全に入ったとき,私は部長のモノの長さを知りました。

凄く長い・・・・

私のアソコの奥の壁まで届いているのです。

数度,ゆっくり出し入れされる度,奥の壁に当たって,強烈な快感となって伝わってくるのです。

夫でこんな感覚を味わったことはありません。

全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

私は何かを叫んでいました。

部長のモノが私の中を犯し,出し入れされる度,強烈な快感に身体が跳ね回ります。

そんな私の身体を,部長は押さえつけて,モノを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら,ほーら。感じるだろ。たっぷり味わえよ」

深々と何度も貫かれ,子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ,跳ねる身体を押さえつけられ,

本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

そして身体の中で,私を犯しているモノから,ビクビクという痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。

部長は動きを止めて私に上に被さり,

「よかったぞ。ユミ,最高だったぞ」

と勝手なことを言いました。早く帰って欲しい,そう思っていました。

でも,部長は私を貫いたまま放してくれず,口や耳にキスをしてくるのです。

そして,胸を吸われたとき私の身体はピクンと反応してしまいました。

「感じるのか,ユミ。そんな顔して。」

部長はそう言って,またニタニタと笑い,もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

唇を大きく開けて私の胸全体に被せ,唇で胸全体を揉むように動くのです。

舌は,私の乳首を捕らえて離さず,絡みついてきます。

そんな刺激が,また,イヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ,

「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」

部長を手で押しやろうとしました。でも,部長はそんな私の腕を握り,頭の横のベッドに押しつけて言うんです。

「ほら,こうすると犯されている感じが出て,凄くいいぞ」

犯しといて何を言うんだろうと思うのですが,胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに,吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

「感じているな。そそるなあ。」

部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら,胸への愛撫に

・・・あぁっ・・感じる・・・すごく・・感じる・・と思い,またイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で,部長のモノが,また大きさを取り戻していくのが分かりました。

・・・ああっ・・そんなっ・・・

と思いながら,身体は歓びを感じ始めているのです。

部長が動き始め,モノがゆっくりと何度も私の中をえぐるのを感じます。

1回1回毎に,深く打ち込まれ,奥の壁にモノが当たります。

・・あぁっ・・たまらない・・・

奥の壁に当たると凄く感じるのです。私は震えていました。

部長のモノが出し入れされる度,グチャグチャとイヤらしい音が部屋に響き私はヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ,胸を吸われて舐め回されながら,

アソコを奥までえぐられる快感は,今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

ずっとイキっぱなしだったような気すらしています。
どうしようもなく,頭を振って悶え,ヨガり続けました。

「ユミ,いい格好だぞ。そんなに感じるか」

と部長が言ったのを覚えています。

でも,私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ」

部長の打ち込みが激しくなり,深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り,

そんな感覚にどうしようもなくなり,私は身体を激しく痙攣させてイッてしまいました。

そして,部長も私の中でイキました。

放心している私をそのままに,

「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」

そう言って帰っていきました。

約束通り,部長は私の企画を全面的にバックアップし,実施への運びとなりました。

でも・・私は,それからも部長に何度も関係を迫られています。

ホテルに連れて行かれ,一日中狂わされたこともありました。

私は会社を辞めようと思っています。

でも,セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になって,私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。

身体が,前とは違うのです。

今も,濡れているのです。このときのことを思い出して。

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【 2016/12/31 08:34 】 未分類 |

上司と同僚

上司と不倫しています。

でも 最近忙しいのでなかなか会えません。

何回か会議室でしたこともあるくらいエロい関係だったのにメールは来るものの、エッチする時間もないみたい。

だからさみしくて毎日うずいていました。

先日、会社で飲み会があって、そのときは絶対エッチできると思ってたら、上司は他の上司の人の誘いを断れなくて、また連絡するといって、別の店に行ってしまいました。

つまんないなと思っていたら、社員の裕太がもう1軒と誘ってくれました。

5人くらいで飲み直しているとそのうちの女性を含む2人が帰ってしまいました。

私は上司から連絡が来るかもしれないので、残りました。

裕太ともう一人の男性は、私より2つほどしか違わず、社内でもかっこいい方で、楽しく飲んでいました。

だんだん酔っぱらってきて、エッチな話題で盛り上がっていたんです。

すると、そのうちの一人が眠いので帰るといって、去っていきました。

ちょっとやばいなと思いながら、裕太と話しのつづきをしていました。

すると、「部長のすごいデカいんですよ」という話しをされたとき、私は思わず、「そう、すごい太いの、最高」といってしまったのです。

裕太はフッと笑って「やっぱり、千穂さんデキてたんだ」と私と上司の関係を知ってるようでした。

そこに、上司から「今日はムリ」とメールが入りました。

私は「裕太、だまっててもらうかわりに、エッチする?」と言ってしまいました。

いつも上司と行くホテルとはちがって、すごいチープなラブホに入りました。

酔ってるもの手伝って、裕太は私に飛びついてきました。

「千穂さん、俺すごいたまってるんだ」と少し立ったチンポを顔の前に出してきます。

私は膝をついてむさぼるようにしゃぶりつき、サオをペロペロなめました。

「部長にしてるみたいに激しくくわえろ」

さっきの優しい裕太とは思えないほど、凛々しい声。

思ったより骨太の体格に、たくましいチンポ。濃いチン毛。

赤くなってきたチンポを、いつも上司にするように、ジュッボッジュッボッジュッボッしはじめました。

カリが張った裕太のチンポは、とってもおいしい。

激しく顔を前後左右に動かしました。

すると、すごいあえぎ声が聞こえ出して「すごいいい、千穂、もう出そう」

私は口からチンポを離し、四つんばいになってお尻を突き出します。

「だめ、入れて、濡れ濡れのおまんこにぶちまけて」といいました。

裕太は「千穂エッチすぎる」と笑いながらすぐ入れてきました。

おまんこの中で若いチンポが暴れ、ヒダにカリがからみつき、タマが当たる音とびちゃびちゃというスケベな音が響きます。

あンあンあンあンあン、と叫ぶような私の声と興奮した裕太の荒い鼻息。

ほどなく一緒にイキました。

前戯もなく、いきなり全開だったので、2人でお風呂に入ってゆっくりさわりあいました。

湯舟で裕太にさわられるがままにさわられて、私はおまんこを指2本いれられてまたイッてしまいました。

お風呂からあがって、「今度は俺をイカせて」といわれたので、裕太をベッドに立たせて股を大きく開かせました。

そして、下から股を攻めました。タマを口にふくんで、うがいをするようにクチュクチュして、サオは付け根から先っぽまでを激しくこすり、お尻の穴の付近も指でグリグリとなぞりました。

裕太は「立ってられない」と壁によりかかり、大きな声であーあーといいながら、チンポをパンパンにしていきます。

そこで、69になって、私のおまんこを舐めてもらいました。

でも、もう裕太がビンビンだったので、正常位でハメました。

ものすごいスピードで、「千穂千穂気持ちいい気持ちいい」と奥まで届かせてくれます。

最後は顔にいっぱい濃い液をかけてくれました。

「部長といつもこんなことしてるの」といわれたので、少しどんなプレイをするのか話しました。

すると、それで興奮した裕太はまた立ってきたので、私が上にまたがって、腰をグリグリを思い切り動かしました。

また発射したあと、今度は抜かずにゆっくり2人でキスしまくりました。

「こんなに千穂がエッチとはしらなかったよ。彼女には内緒でまたしよ」と約束したので、上司と会えないときは裕太と会ったりしています。

たまに上司や主人とのエッチをビデオで撮って裕太と見たりしています。

会社ではなにくわぬ顔で、裕太と上司が話ししています。

2人とも私の大切なチンポ。

また別の社員ともしたいなと思っています。

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【 2016/12/31 00:34 】 未分類 |

出会い系サイトで援交してた保母さんとのエッチ体験

先日、若い子が多くいるからいつも使ってる出会い系サイトを使いました。
貧乏な若い子が多いそのサイトは、餌を撒けば簡単に食い付いてくるんです。
下手な風俗になんて行くよりよっぽどイイので、時々使っているんですw

数カ月ぶりだったので慎重にエサを撒くと、6人の女の子が即食い付いてきました。
若過ぎるのは後々怖いので、20代前半の女の子をピックアップ。
3人が20代半ばで2人がフリーターで1人は社会人らしい。
社会人の子は馴れていないのか、メールの内容がちょっとぎこちないんです。
この子に決めようかな!と思って、写メを要求しました。

送られてきた写メを見てビックリです。
そこにはいつも息子の幼稚園のバスで見る保母さんの顔が写ってたから。
俺は時々息子をバスまで送っていきます。
その時によく見る保母さんで、元気のイイ可愛い女の子なんです。
他人の空似か?と思うほどよく似ているので、会うにも会えないじゃないですか。

だから「会いたいけど、少しメールでコミュニケーション取ろうよ」と誘いました。
アタシもその方がイイかも・・というので、その日だけ限定でメールをしました。
保母さんをやってるとは言いませんでしたが、子供に接する仕事とは言ってました。
職場の場所を聞いたらアバウトに教えてくれて、やっぱりあの保母さんのようです。
いくらなんでも息子が通ってるからヤバいかなと・・・
でも、もし何かあったとしても、お互いに何も言えないよな・・
あの可愛い保母さんを抱けるならと思い、性欲に負けましたw



約束通りメールをし終わった後、待ち合わせの約束をしました。
ワクワクしながら待ち合わせ場所に向かうと、約束通りあの保母さんの姿がありました。
少し隠れてメールをすると、彼女が携帯をチェックしています。
もう着くからっていう内容の返事は、分かりました、私はもう着いてます、との事です。
間違いないと思ってドキドキ緊張しながら近付きました。
すぐ目の前まで行くと俺に気が付き、あっという顔をしました。
「お待たせしました、ユミカ先生」と勇気を出して言ったんです。
この時の保母さんの顔といったら、まるで幽霊にでも出会ったかのような顔でした。

数秒間呆気に取られた顔をしていたユミカ先生は、いえっ・・あのっ・・あぁ・・っとシドロモドロです。
当然周りにも人がいたので怪しく思われますから、とにかくちょっと歩こうかと促しました。
無言で隣を歩くユミカ先生に、これまでの事を正直に話しました。
本当はこんな事するつもりは無かったんだけど、写メ見ていてもたってもいられなくなったと。
約束をスッポかそうと思ったが、困っているようだしお互い秘密にしていれば大丈夫かと思って・・・
それで会う事にしたんです、みたいなね。
黙って聞いていたユミカ先生ですが、やっぱり・・これはちょっと・・みたいな反応でした。
あまり人が歩かない大通りを歩いていたんですが、もう少しするとラブホがあります。

「どうします?ヤメましょうか?」と聞いたんです。
かなり困惑していましたが、「もうこうなった以上、最後までいっちゃっても同じだと思う」的な事を言ってやったんです。
すぐ近くにラブホがある場所まで来て、ユミカ先生は言いました。
「それじゃ・・お願いします・・・」
「じゃ入りますか」というと、「少しでイイからお酒呑ませて下さい」っていうんです。
だったらと目の前にあったコンビニでサワーなどを数本買いました。
それを持ってホテルに入りました。

ユミカ先生は小柄ながらもスタイルの良さが分かります。
小さいさくて色気の無いイメージだったんですが、それは幼稚園の制服のせいだったようで。
タイトなミニスカートに体に密着しているカットソーの姿は、むっちりバディーのようでした。
むっちりと言っても太っているわけではありません。
少しお肉がついていましたが、足なんかも細く綺麗だし肌がとにかく白くて綺麗。
24歳の若い体は、私服になると色気ムンムンのオーラを放っていました。

エレベーター内でも靴を脱ぐときも、俺はこっそり体を見ていました。
パンツの形が見えないので、もしかしたらTバックなのか・・とかね。
部屋に入るとまず座って、2人で酒を呑みました。
呑みながらお風呂にもお湯を入れ、少し緊張気味の先生に話し掛けました。

「こんなふうに出会うのって慣れてるの?」
「いえ・・働く前に1回した事があって・・」
「それじゃ2回目なんだ?」
「はぃ・・いつもこうして会ってるんですか?」
「そんな事するわけないじゃん、偶々パチンコで勝ったから使ってみたらユミカ先生を見つけちゃっただけだよ」
「あの・・・この事は絶対誰にも・・」
「当たり前でしょ!俺も息子の事があるから」
「そうですよね、お互い秘密にしないと・・・」

喋りながらユミカ先生はゴクゴク飲んでいきます。
「酒強いの?」と聞いたら、そんな事も無いという。
気が付けば30分ぐらいの間に350mlのサワーを2本飲んでました。
ほんのり顔も赤くなっていたユミカ先生に、気になっていた事を聞いてみました。

「先生っていつも薬指に指輪してたよね?彼氏いるんじゃないの?」
「あぁ・・はぃ・・・います・・・」
「やっぱり。こんな可愛い子だからいないわけないよな」
「そんな可愛くないですよ」
「十分可愛いって。幼稚園でも№1だよ」
「あはは・・そんなこと無いと思いますけど」

酔いが回ってきたのか、少しだけ砕けてきてる感じがした。
そこで俺が言った事。
どうせヤルならお互い楽しめるようにしない?と。
もう秘密にしなきゃいけないんだし、彼氏彼女でもないんだからと。
「そうですね、そうしましょう」とようやく割り切れたらしい。
3本目の酒を勧めながら、今度はどんなエッチが好きなのかを聞いてみた。
吹っ切れたからなのか、結構面白い事を言い出す子でした。

アタシって実はMっ気があるみたいなんです。
痛いのとかは嫌なんですけど、もっと強引にとか荒っぽいみたいなのが好きなのかも。
彼氏は優しいだけで、少しだけ物足りない時があります。
気持ち良くなってもらうのは好きなので、舐めるのも好きな方です。
まとめるとこんな感じの事を喋ってました。
酒が入っているからってそこまで喋るか?と思いました。
でもそれは緊張を隠す為なんだって途中で気が付きました。
喋っている時に俺の目をチラチラしか見てこないし、やたら早口になったりするんです。
初めての相手だから変な事をされたくない・後になって変な事にならないように・・・どんな気持だったんでしょうね。
いろいろ考えながら聞いていましたが、やっぱり気持ちは理解できませんでした。

「先にシャワー浴びてくるね」と俺が先に行きました。
出る前にも浴びてきましたが、やっぱり念入りに洗いました。
出てくるとユミカ先生は携帯をイジっていました。
俺に気が付き「彼氏からなので・・・」と焦りながらメール打ってました。
「焦らなくてイイよ」と言って、今度は俺が酒を呑みながら待っていました。
無防備なのか俺が知り合いだからなのか、ユミカ先生はバッグをそのまま置いて行きました。
普通に携帯も中にあるのに。

途中携帯が鳴っていましたが出るに出れずシカト。
バスタオル1枚で出てきたユミカ先生に「さっき携帯が鳴ってたよ、メールか電話か分からないけど」と教えました。
さっきのメールで彼氏が電話してきたらしい。
「彼氏に電話しても・・・イイですか?」と困った顔をしながら聞いてきたので、「静かにしてるから電波のイイ窓際に行きなよ」と俺はベッドに横になりました。
彼氏との電話は10分ぐらいでしたが、ちょっと険悪な感じです。
どうも彼氏が飲み会に行ってて、連絡が無かった事が原因のようです。
じゃ~電話するとか言わないでよ!しないならしないでイイの!仕事だから早く寝たいし!などなど。

電話を切ったユミカ先生に聞いてみました。
するとやっぱり彼氏の朝帰りが原因らしく、多分浮気してたんだと思うというんです。
なんで?と聞くと、電源が入って無かったと。
帰って酔っ払って爆睡してたら、充電が切れてたのに気が付かなかった・・・彼氏の言い分。
でも会ってる時いつも携帯ばっかり気にしてて、充電が切れそうになるとスグ充電するらしい。
酔っててもユミカ先生といる時は、電池切れになるなんてあり得ないんだってさ。
もしかしたら今日俺と会ってるのも、それが原因なのかなって思ってきた。

少し暗い顔をしてたから、ベッドに呼んでみた。
緊張気味に近寄ってきて縁に腰掛けたので、こっちにおいでよと隣にこさせた。
モジモジしててどうして良いのか分からない顔をしてるので、ちょっとからかってみようと思った。
肩を掴んで押し倒すように寝かせて、上からユメカ先生の顔を直視した。
少しウルウルした目で見つめられると、ホント可愛くて惚れそうになる。
でもまだ暗い表情だったので・・・うぉりゃ~っ!と突然くすぐってやった。

ギャーギャー笑いながらバタバタするユメカ先生。
それでもヤメずに抱き付きながらくすぐってやった。
顔には柔らかいオッパイの感触がブルンブルン当たってたけど、ユメカ先生はそれどこじゃないみたい。
ヤメテ!やめて!とゲラゲラ笑いながら懇願してきた。
ピタッとくすぐるのをやめて「元気出た?」と聞いた。
涙を流しながら爆笑してたユメカ先生は、照れながら「はぃ・・」と答えた。



まだ息が上がっていたがそのままキスをした。
柔らかい唇に触れたので、何度か優しくフレンチキスをした。
ゆっくり舌を差し込んでみると、ユメカ先生も口を開いて舌を軽く出してきた。
ねっとりと舌が絡み合い、久し振りに嫁以外の舌を堪能した。
ソフトタッチでバスタオルの上から胸を揉んだ。
さっきの感触でも分かっていたが、見た目以上の巨乳みたい。
猛烈に柔らかいわけではなかったが、ハリのある大きな胸だった。
しかも既に乳首が立っているらしく、バスタオルの上からでも手の平に硬いモノが当たってる。

バスタオルを剥がし生乳を揉むと、舌を絡めながら軽く喘ぎ出す。
結構積極的なキスをするみたいで、自ら舌を俺の口の中に入れてくる。
それが胸を揉まれ始めてから余計積極的になっていってた。
乳首をコリコリっとすると、鼻から抜けるような喘ぎ声を洩らしてた。
感度は良好らしく、乳首だけでも十分興奮するようだった。
久し振りの可愛くて若い子とのキスを堪能し、気が付けば20分ぐらいしてたみたい。
「唇がジンジンするわ・・」と笑いながらいうと、「アタシも」と笑い返してきた。

「キスは好き?」
「うん、好きです・・」
「じゃ~下半身にキスしてもイイ?」
「えっ?」
「ど~れどれ~」

軽くギャグを入れながらいきなり足を抱えて大股開きをさせました。
恥ずかしい!とアソコを手で隠していましたが、その指の上からじっとり舐めていきました。
指の股や指先を舐めていると、興奮するのかピクンピクンと動きます。
もう隠す事も忘れかけてきたらしく、目の前にはオマンコが丸見えになってきました。
指の股を舐めつつ舌を伸ばしてクリトリスを舌先でツンツンしました。
「んひっんっ・・!」と変な声をだしたユミカ先生。
そのままクリトリス舐めを始めると、これがまた素晴らしく濡れやすい子でした。



舐めてからスグだったからほんの数十秒だったと思います。
もう透明な汁が穴から滴り落ちてきていました。
それを指先で拭い、尿道や膣穴付近を指先で刺激しました。
クリトリスを吸ったり舐めたりを繰り返すと、次第に喘ぎ声がハッキリと聞こえるようになってきました。
だからそのまま指を入れてみると、キツキツマンコのようです。
G辺りや入口付近をクイックイッと刺激し、クンニを続けました。

もうそこからはビックリの連続でした。
まだ本気で指マンしてたわけじゃないのに、膣内がヒクヒク動いたなと思ったら、なんと失禁したんです。
ニオイがあったから確実に尿だと思います。
しかも俺がクンニしてたわけですから、思いっ切りアゴにヒットしました。
ブシュッと出てからユメカ先生は腰を引き、慌ててクンニを中断させました。
もう遅いんですけどね。。
俺に引っかけた事を詫びながら、バスタオルで染みを拭いていました。
俺はというとそのまま風呂場へ行き、再度洗顔のし直し。

「いつも漏らしちゃうの?」
戻ってから染みを拭いているユメカ先生に聞いてみました。
「いえっ・・・そんな・・・はぃ・・」
「凄い慌ててたけど、彼氏に舐められてても失禁しちゃうんだ?」
「うぅ~ん・・彼氏とは・・・ない・・です・・」
「なんで?」
「あまり・・・舐めてくれないから・・・」
「クンニ好きなんでしょ?実は」
「あぁ・・はぃ・・でも・・・彼は好きじゃないみたいで・・・」

ユメカ先生はそう言って風呂場へ行きました。
こうなったら失禁してもイイように風呂場で舐めるか!と思い、俺も入って行きました。
焦っていましたがまた失禁すると困るでしょ?となんとかねじ伏せ、置いてあったマットを敷いて寝かせました。
そしてまたクンニを始めたんですが、風呂場に移動して良かったです。
「んぁぁぁっ!!出ちゃうっ!出ちゃっ!」
と何度も絶叫しながら、今度は汚す心配も無いからなのか、かなり激しく失禁してました。
しかも本気で手マンしたら、それだけでも失禁するんです。

「酒呑みまくってたからな・・全部出そうか?」
とお互い笑いながらも、ユメカ先生は失禁しまくり。
しかも軽くイッちゃうらしく、腰はブルブル震えてるしちょっと半狂乱状態でした。


フラフラする体を支えながら尿を洗い流し、ベッドに移動してからフェラをしてもらいました。
「なんか口が痺れてる」と言いながらも、ねっとりとした舌使いのフェラを堪能しました。
さすが「フェラは嫌いじゃない」というだけあって、強弱や舌の動きが男を感じさせようとする感じなんです。
下手な風俗みたいに「イカせよう」っていう強引なフェラではなくて。
入れるから、とシックスナインになってオマンコを舐めておきました。
ユメカ先生はフェラだけでも濡れるらしく、舐めないでも良かったみたい。

ゴムを付けて正常位で入れて、キスを堪能しながらスローセックスを楽しみました。
俺に感じてる顔を見られるのが恥ずかしいと我慢してたみたいです。
だけど子宮をグイグイ刺激する腰の動きをし出してからは、もう恥ずかしげも無く喘ぎまくりでした。
子宮を亀頭で刺激されて感じる子の場合、結構俺は得意なんです。
チンコサイズと亀頭の大きさに定評があって、嫁も狂ったようにイキまくるんです。
だから腰を掴んで強引に子宮をグイグイ刺激し始めました。
想像はしていましたが・・・また漏らしました。
今度は大絶叫のままブシャーッと失禁です。
一応タオルは敷いていましたが、完全に染みてるぐらいの量でした。

それでも構わず腰をグラインドさせまくると、背中を仰け反りながら絶叫しつつイッてしまったようです。
イクとか何とかいえばイイのに、何も言わなかったんです。
だけどその後の反応がヤバかった。
何度か大きく痙攣したかと思ったら、小刻みに腰や下腹辺りが痙攣し始めたんです。
顔を覗き込むと、眉間にシワを寄せながら何かを堪えているような顔。
「だいじょうぶ?」とチンコが刺さったまま聞いてみました。
「あうあう」言った後に口をパクパクさせ「だい・・じょうぶ・・です・・・」と切れ切れに答えてました。

大丈夫じゃねぇ~じゃん!と笑いました。
ダメだなと思ったのでチンコを抜いて、煙草を吸って回復を待ちました。
ゴムが2つしかないのでゴムは取らずにw
徐々に回復し始めたのは煙草が2本目の時でした。
「意識戻ってきた?」
「はぃ・・凄過ぎて・・・」
「気持ち良かった?」
「はぃ・・」
「まだできそう?」
「うぅ~ん・・・どうでしょ」

ユメカ先生も笑いながら喋ってました。
かなり打ち解け始めているようで、もう自分の巨乳を隠すような素振りもありません。
俺は可愛い巨乳を見ながら煙草を吸ってました。

その後また入れて同じような事をしたら、また同じように失禁。
でも今度はそんなに出なかったので、もう膀胱には溜まって無いのかも?!なんて笑い合いました。
そのまま続行して騎上位をし、上で腰を振ってもらいながら巨乳を堪能。
クリを擦るとイッちゃうからとゆっくり動いていましたが、腰の動きは手慣れたもんでした。

ヤバいかなぁ~と思いつつ、バックでも子宮攻撃をしてみました。
嫁はうつ伏せで足を伸ばした状態でやられると、猛烈な深さで絶頂するんです。
ユメカ先生は大丈夫かな~と軽い気持ちでやってみました。
そしたらやっぱりユメカ先生も感じまくりで、自らケツをクイッと突き出しながら絶頂。
「ぐぅぁぁぁぁっっ!」みたいな怖い声を出してたのにはビビった。

間髪いれずに仰向けにして、正常位にしながら巨乳を強く揉んで腰を振った。
可愛い顔してるのにデカい口を開けて、すげぇ~変な声を出しまくりでした。
強く揉まれるとイイと言ってたから、遠慮も無くギュッと掴んだまま腰振り。
最後はゴムが破けてたら嫌なので、抜いてヘソにぶちまけてやりました。
ぶちまけた後すぐにキスをすると、狂ったように舌をしゃぶってきてエロかったです。

終わって一服してる時に時計を見て、もう20分ぐらいで出なきゃいけない事に気が付きました。
そこで慌ててユメカ先生を風呂場へ連れて行き、汗と下半身をザッと洗って急いでホテルを出ました。
まだ足元が覚束ないらしいので、近くのカラオケに移動。
1時間ぐらい横になったりして休憩しました。
あんなに感じたのは初めてらしく、途中で意識が無くなり掛けてたと言ってた。
今も奥がジンジンすると笑っていた姿が可愛かったです。
ギャグで「じゃ~お礼にここで舐めてくれる?」と言ったら、「イイですよぉ~」と笑って舐めてくれた。

「また何かあったらメールしてね」と別れたんですが、2日後に新たな展開になってしまいました。
「できれば定期的に会いたい」と言い出したんです。
月に1回でもイイから・・・と書いてありました。
これは悩みどころです。なんせ嫁さんからもらう小遣いはたかが知れてるんでw
休み返上して友達の店でも手伝おうかな~と本気で考えています。

【 2016/12/21 20:19 】 未分類 |

出会いサイトで知り合った17才とのエッチ体験

出会いサイトで知り合った「む●み●7歳」と会って来ました。
待ち合わせ場所から車に乗せてホテルへ行く途中、聞いてもいないのに身の上を話す事話す事・・・
今の彼氏は32歳でバーテンだとか、彼の為に援助でお金を作っているとか。
そんな事はどうでもいいと思いつつも「そうなんだ、大変なんだね。」くらいは言ってあげました。

とりあえずホテルへ入って入浴タイムですが、本人の言っていたプロフィール「B92W66H93」に嘘はなさそうでしたが、年齢の割にはプョプョ気味(笑)
いっしょに湯船に浸かり、お互いを洗いっこして体じゅうを触りまくって確認するとすでにあそこは濡れている様子。で、クリを刺激してあげると「んん!」と言いながら体をよじって悶えはじめたので、早々にベッドでプレイ開始です。
まずどこまで仕込まれているかを知りたいので「攻めて!」とお願いしてみると、これがなんとまあ、指先を絡めながら怒張した愚息しゃぶり始めたではないですか!
亀頭を口に含みながらの舌使いも申し分ないレベルで、複合的に裏筋から玉舐めをからめ、リンパ腺付近まで舐め回しています。
調子に乗ってアナル舐めもお願いしてみると、嫌がる事も無く慣れた舌使いで黄門のしわをついてくれました(風俗でもなかなかいませんね)
あまりの気持ち良さに一瞬口内発射しちゃおうかと思いましたが勿体無い!
今度は攻守を入れ替えて、自分の持てる技術を駆使して攻め立てます。

いきなり濡れたクリに吸い付いて、ド派手に音を立てながらソフトタッチで体じゅうを触ると
「あ・・・ンンンン」と小声ではありますが確かに感じている様子。
かなり潤った小陰唇を掻き分けて指を挿入・・・・(え?ユルユルやん!)
アタマに来たのでもう一本(まだユルイ)
仕方がないので、クリに吸い付いて舌で転がしたままGスポット攻撃に移ると!?
こちらが驚くような大声で叫びだしました(汗)
コノヤロコノヤロ!!とばかりに二本指をマン●の中で暴れさせ、膀胱付近を乱雑に刺激していると・・・
「ちょろちょろ・・ちょろちょろ」と生暖かい液体の感触が手のひらに伝わって来ました(内心、相当遊んでやがると思いましたが)
さらに攻め続けると「びゅ!びゅびゅ!」とばかりに大噴射です。

いったのを確認したので勢いに乗って生挿入を試みると、拒む事もなかったので安心して深々と挿入できました(ラッキー!)
正常位から屈曲位を経て後背位になった所で一度愚息を抜いて、もう一度指マン(これはこちらの思惑で、アナルを晒した状態にしたかったので)
親指にコンドームを被せて、彼女の愛液で濡れているアナルに一気に挿入!
気が狂いそうな声をあげて感じているようなので、膣には二本指を挿入していきました(この辺でもう突っ伏してしまいぜーぜー言ってました)
さらに、余った指でクリをこねくり回してフェラをさせます。
でも三穴攻めが気持ちいいのか咥えてもすぐに口がはなれてしまうので、親指をアナルに突っ込んだまま再度愚息を挿入。
このまま20分ほど遊ばせてもらう(親指で自分の感じる所を刺激していました)
既に彼女は半狂乱からぐったりしてきたので正常位に戻してきつく抱きしめながらピストン(気持ちいい・・・マン●が熱いィなんて言ってました)
そろそろこちらも発射したくなったので
「そろそろいくよ」と耳元で告げてみると
「いいよ、いってぇ!」と返って来たのでそのまま奥に大放出してあげました(笑)

汗だくでしばらく抱き合っていると、中出しされたのに気づいたのか
「中出ししていいって言ってないじゃん!!」なんて言い出す始末でしたが、関係ありません(笑)
ちょっと可哀想になったので、錠剤の避妊薬を入れてあげると安心したようで?そのまま精液でびちょびちょになったオマン●に指を入れて遊んでいました。
その状態でまたやりたくなってきたので、洗っていない愚息を挿入。
なんとなくさっきより締まりがいいようで、微妙に気持ちよくなって来ました。
今度は立ちバックやら松葉くづしやらで、はまった部分を見ながら楽しませてもらい、最後はまた正常位で深々と中出しをしてあげました(笑)

帰り際の交渉では、本人希望小売価格3.5Kとの事でしたが、ユルマンに不満があったので、20Kしか考えていない旨を告げると
「デリヘルと同じかよ!」ふて腐れてしまい、あげくには疲れた!と言い残して帰っていきました。
こちらとしてもまたやりたくなる事は無さそうなので、勝手にしてくれって感じです(笑)

【 2016/12/21 16:19 】 未分類 |

出逢い系で逢ったX5歳とのエッチ体験談

つい最近出会い系で逢ったX5歳のC生のコト書きます。
初めはメールでいろいろと話していました。
そしてついに今週会うコトになりました。

待ち合わせ場所に来るとショートカットの女の子が立っています。
制服はヤバイから私服を着てくるように言ってました。
ピンクのサマーセーターにミニスカートでした。
声をかけるとメールの相手のナオでした。
顔は綺麗よりは可愛い系で長瀬愛に似ている感じです。
あまりの可愛さにMAの方が驚きでした。
身長は150cmくらいで、細身の体でした。

まずは一緒にご飯を食べて緊張気味だったので会話を多くしました。
すると中学生なので門限があるらしい・・・。
ですからすぐに彼女の提案もあってラブホに向かいました。
「綺麗な体でしたいから」と、ナオ。
「一緒にお風呂入って洗いっこしようか」と聞くとうなずくナオ。
まだ膨らみが少ない胸を後ろから洗ってあげると「気持ちいい」と、ナオ。
するとナオの手が自分のペニスに絡んできました。
耳元で「もうベッド行こうか?」と聞くと「うん」と、ナオ。
そしてベッドインしました。
胸、おまんこ、クリと愛撫してあげると喘いで濡れ濡れになってきました。
「フェラして」と言うとぎこちないながらもちゅぱちゅぱとしゃぶってきます。
そしてすぐに69の形になり「しよっか?」と聞くと「入れて」と、ナオ。
我慢できず正上位で挿入しました。
処女ではなかったのですが締まりがきつくてMAも気持ちよかった。
15分くらいで限界がきてどこに欲しい?と聞くと「中がいい」と、ナオ。
遠慮せず中出しをしました。
気持ちよすぎてなかなか射精が止まらずたっぷり出してしまいました。

引き抜いてトイレ座りをさせるとボトボトっと溢れてきました。
「すごーい沢山出てる・・・」とシーツの上の精子をぬるぬるしてるナオ。
それを見てて興奮してきて「またいい?」と聞くと「いっぱいして」と、ナオ。
今度はバックから生挿入。激しく突くといい声で喘ぎます。
そして「また中で出すよ」と言うと「中に注いでぇ」と、ナオ。

2回目なのに自分でも驚くくらいまたたくさん射精しました。締まりのせいでしょう。
引き抜くとまたボトっと溢れてきました。
それを見てるとさらに興奮してきてすぐに挿入しました。
いつの間にか3時間が経っていました。
正上位で3回、バックで3回、騎上位で1回、座位で1回・・・。
合計8回も中出しをしていました。
「精子でいっぱいだよぉ」「おまんこぬるぬるして気持ちいい」と、ナオ。
最後にMAのペニスを掃除させてラブホを出ました。
車で送る途中で「こんなの始めてだった、またいっぱいしたい」と、ナオ。
「来週も逢う?」と聞くと「うん♪また沢山中に欲しいなっ」と、ナオ。
あまりに可愛過ぎたので公園の近くで車を止めトイレでまたハメました。
立ちながら正面でハメてキスをしながら今日最後の中出しをしました。
「MAのコト大好きになりそう」と、ナオ。
来週また逢うのでそのときにまた投稿します。
こんな淫乱なC生がいるとは・・・驚きでした。

【 2016/12/21 08:19 】 未分類 |

塾講師の頃

10年前、23歳の時に塾講師をしていた時の話です。彼女は小学校5年生の時から知っている子で、いつも4人のグループで行動していました。
4人の中で背が一番高く(165位)タレントオーディションを受けても通るかと思われる子でした。当時の松本恵に似ていたので恵ちゃんとしておきます。
丁度、今頃の時期ですが塾で新年度の予定等を相談しているところに恵ちゃんとAちゃんが顔を出しに来ました。
なんでも週末の土曜日にAちゃんの家で高校合格パーティーをやるので、先生にも来て欲しいとのお誘いでAちゃんの家は旧家で離れがあり、カラオケもあるので遠慮なく騒げるとのことでした。
塾長がいたので相談すると、ハメを外さないように注意して参加するようにと念を押されましたがOKをもらいました。
当日、塾講仲間を二人誘い、Aちゃんの家に向かいました。聞いていた以上に大きい家で、離れだけでも普通の家以上に大きい建物でした。

中に入り、通された部屋には4人と同じ中学の友達2人で男3人 女6人のメンバー。ケーキに唐揚げ、パスタ等があり、唐揚げは恵ちゃんが作ったと得意気に言っていました。
最初はソフトドリンクだけだったのですが、いつのまにか缶入りのカクテルやら酎ハイを飲んでます。一応、先生の立場で酒を飲むのを注意しましたが、「合格祝いなんだから固いこと言わないで」と言いグビグビ飲んでます。
Aちゃんがどこからか「スイスター」を持ってきてやり始めたのですが、恵ちゃんを含め女の子4人はスカートです。キャァキャァ言いながらしてました。
ラッキーなことに恵ちゃんとペアになり、身体がつりそうになりながら頑張りました。恵ちゃんが負けて転がったとき、紺のブルマが目に入りました。
当時の私は、お菓子系雑誌の熱心な読者でしたが、塾では欲求を抑制するのに苦労しました。下校途中の子のカバンの中にブルマーが見えた時には、どうしたら盗れるかとか考えたこともありました。
正直、恵ちゃんのブルマ姿でハァハァしたことも何度かありました。妄想した場面が今、現実にあるかと思うと気持ちが高ぶり、最後までしなくても、じっくりブルマを見たい!と思い何とかならんものかと考え、恵ちゃんを含め全員を酔わそうと考えました。
「ワインが飲みたいから買ってくるわ」と言って、ダッシュで近くのDSに走りました閉店時間ギリギリでしたがワイン、ウオッカ、ウイスキーを買い込み戻りました。
戻るとカラオケを唄ってる者やクロヒゲ危機一髪ゲームで盛り上がってました。買ってきた酒に全員興味を示し、「ワイン飲む~」「透明の(ウオッカ)はどんな味」等言いましたが、一応、先生の立場として「これは俺達3人だけで飲むからダメ」と言いました。
規制すると余計に飲みたくなる年頃の筈だと考えたからです。予想通り「飲ませろ~ 飲ませろ~」の大コールとなりました。
「仕方ないなぁ~ 気持ち悪くなったらすぐに言うんだよ」といいワインから飲ませ始めました。恵ちゃんにグラスを渡すと、「おいしい~ 家でもパパと飲むことあるけどおいしいよ~」といいながら飲み干しました。
これはいけると思い、「恵ちゃんお酒のめるんだねぇ これと混ぜて飲むとおいしいから飲む」と言ってウオッカの瓶を開けました。
「え~ このお酒きついんでしょ 大丈夫~」「そんなきつくないの買ったから、混ぜてみる」といいグラスに注ぎワインと混ぜまグラスを渡しました。
「う~ん、なんか薬みたいだけど飲めないことないよ」と言いながらグラスを空けました。1時間かけ3杯飲ませたところで、恵ちゃんはトロ~ンとしてきました。
体育座りをしていたので、短いスカートからブルマが見えています。私の前頭葉もアルコールで制御不能になりつつあります。
「なんか酔っぱらったみたい~」と言うと恵ちゃんは寝てしまいました。Aちゃんに「恵ちゃん寝ちゃったみたいなんだけど」と言うと、「二階の奥に昔、私が使っていた部屋があるからそこで寝かせたら」と言いました。
キタ━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!と思い、恵ちゃんをおぶって二階に上がります。奥の部屋を空けると、ベッドと机のあるいかにも勉強部屋といった部屋でした。
恵ちゃんをベッドに寝かせるとスカートの奥が見えました。「恵ちゃん、恵ちゃん」と揺すると「ん、先生苦しい」と言いました。
「苦しかったらスカート脱ぐ?ブルマ履いてるならスカート脱いだら」と言うとスカートのホックを外し、脱ぎだしました。ブルマ姿の美少女が目の前にイル━━━━━(・∀・)━━━━━!!!!!
シャツの下にTシャツを着ているようなので、「恵ちゃん、苦しいならシャツ脱いだ方がいいよ、多少楽になるから」と言うと、起きあがってシャツを脱ぎ始めました。
塾でも言うことの聞く生徒でしたがこの場でもいう事を聞いてくれれます。プリントの無いTシャツですが首周りの部分だけ紺色で素材は違えど見た目には体操服の様です。
もう、今の状態で制御が効く筈がありません。恵ちゃんと出来るのならどんなことになってもいいという判断が下されました。脱いだまま座っている恵ちゃんの横に座り恵ちゃんを抱きしめました。
「恵ちゃん、綺麗になったねぇ 5年生の頃は男の子みたいだったのに」「こんなことしちゃいけないのはわかっているけど、今の恵ちゃん見てるとどうしようもなくなって」
「先生、恵のこと好き?」「好きじゃなかったらこんなことしないよ」
「私も先生の事好きだよ」「今日のパーティもこんなことになるようにと思っていたの」
「A子に相談したら、この部屋使っていいからって言われたの」「だからA子が先生にこの部屋のこと言ってくれたの」私の頭は……になりましたが、最高の状況に間違いないと確証しました。
「ブルマ履いてきたのは、D先生が先生ブルセラ好きだって聞いてたからなの」「ツイスターもA子が用意してくれたの」
私は中○生の策略にまんまと嵌っていたのでした。さすが二人とも県下トップの高校に合格する筈です。A子に感謝すると共に恵ちゃんを抱き寄せキスしました。
一瞬、児童福祉条例のことが頭をよぎりましたが、暴走機関車が止まるわけないですし、ここで止めたら恵ちゃんの思いを裏切ることになります。
小振りな胸を触るとビクっとしましたが嫌がる様子は有りません。Tシャツを脱がすと白い肌に白のブラジャーがまぶしいです。
キスをしながらブラのホックを外します。恥ずかしいいのか、手で隠そうとしますが少し強引に胸を触りました。「あっ」という声が漏れます。発展途上の綺麗な胸に唇を寄せました。
「先生、恥ずかしいよ…」ベッドに身体を倒し乳首を転がします。「ん、ん、ん」と食いしばりながら出す声が一層興奮を高めます…。
手をブルマのうえから円を書く様になぞります。「はぁ、はぁ、はぁ」と息を切らせながら可愛い呻き声が聞こえてきました。
腰の下に手を入れブルマを脱がせようとすると、「いや、恥ずかしい」といいましたがお尻を上げてくれたので、スルッとブルマを脱がせましたが、片足の足首にブルマが残るようにしました。
ブルマを脱がせると横が紐の大人っぽいパンツを履いてます。彼女なりの勝負下着なのでしょう。アノ部分を先程と同じように円を描きます。
「あっ、あっ、あっ」と声のタイミングが早くなってきてます、紐を解くと少し抵抗したような感じでしたが、小さいアノ部分は十分に濡れてました。
薬指を少しだけ入れて見るとキツキツです。「恵ちゃん痛い?」と聞きましたが返事はなく、「はぁ はぁ はぁ」と上気した顔で呻いてます。
「恵ちゃん、いいの入れていいの」と聞くと、「最初は先生と決めてたから」と言いました。足を広げていよいよ挿入です、そんなに大きくない物ですがなかなか入りません。
「痛かったら言ってね止めるから」
「少し痛いけど大丈夫、ゆっくりなら大丈夫」
メリメリっという感じはありませんでしたが、さすがにキツいです、ゆっくりゆっくり時間をかけ奥まで届きました。「はぁはぁはぁ」と今までで最高の早さで声が聞こえます。
私もピークがきたのでピークの前に抜いて、恵ちゃんの白いお腹の上に出しました。出血はありませんでしたが恵ちゃんが、「シーツ血で汚れなかった」と聞いたので、「そんなに出なかったけど少しついてたよ」と答えました。
しばらく裸で抱き合い、服を着て下に降りました。全員、雑魚寝していて恵ちゃんを腕枕して再び寝て、明け方自転車で二人乗りして恵ちゃんの家の近くまで送りました。
これがきっかけになり恵ちゃんと付き合い出しました。恵ちゃんは高校卒業後、看護短大に入り看護士さんになりバリバリ働いてます。

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【 2016/12/21 00:18 】 未分類 |

塾講師と塾のアルバイトか・・・

場所は都内某所の学習塾。そこで講師として働き始めて3年目の春、悠子(仮)がアルバイトとして入ってきた。

悠子は当時、大学2年生。系列の別の校舎で働いていたんだけど、彼女の引っ越しの都合で、こちらに移籍してきた。

麹町界隈の有名女子大生で、アルバイトとはいえ、仕事内容を意識してか、必ずスーツを着てくるきちんとした子だった。

身長は165cmくらい。緩くウェーブが掛かった肩より長い黒髪の、少し細面ではっきり言って美人。
スーツのせいも有るけど、腰が無理なくくびれていて、胸はCカップ。尻は小さめだったけど、キュッと上を向いた美尻で、前屈みになると細い腰と絡んで、ものすごくいやらしいラインになっていた。

足首も細いわりに、ふくらはぎなんかは結構張りがあって、全体的に充実している。
後で聞いたら、こしひかりで有名な雪国出身で、高校時代は競技スキーをしていたとのこと。割と美人率が高い職場だったけど、少し陰がある感じと、育ちの良さから来る色気なんかは、女子大生よりもキャリアOLみたいな落ち着きがあって。
まぁ、即、思ったよ。「こりゃ、ムリ目だな……」って。同僚のバイト中間もそう思ったみたい。

シフトはわりと一緒だったんで、たまに話すこともあったんだけど、
大人しいっていうか、何となく話の波長が合わなくて盛り上がらない。
大学の話とか、あたりさわりのない会話くらいで何の進展もないまま、
夏期講習に突入したんだ。

講習前半戦が終わって、翌日は休み。先輩同僚と3人で飲みに行くことになた。先輩と言っても、俺は一浪だったので同じ年。結構テンションが上がってたのも手伝って、ダメ元で悠子にも声をかけたら、意外にもあっさりオッケー。とりあえず塾から少し離れた魚民に行った。


普段は男三人で好き放題の飲みになるんだけど、この日はちょっとテンションが違っていた。
それでも、酔いが回ってくると、同僚Aが積極的に悠子にネタを振るようになった。
悠子は結構酒がいける口で、よくよく話を聞いているうちに、地方出身がコンプレックスになっていて、
なかなか都会の人とうち解けられないのだということがわかった。
見た目が無理目っぽいだけに、そういう消極的な態度がかえって誤解を招いているんだな、と。
「彼氏とかいるの?」
という同僚Aの切り込みに、
「・・・はい」
との返事。俺と同僚Bは彼女持ちだったので、ま、そんなもんかなという感想だったけど、
Aは最近ふられたばかりということもあって、やたらと攻撃的。
根掘り葉掘り突っ込んでいたら、なんと相手は同じ塾の社員講師だということが発覚した。
これには俺たちもショックだった。


その彼氏というのは当時は別の校舎に移されていたんだけど、仕事ができなくてぱっとしない奴だったからだ。
大学にもろくに行っていなかったし、はっきり言って、俺たちはなめきっていた奴だった。
これには、おもわず俺も身を乗り出して聞き入った。もっと知りたい!!
悠子がトイレに行っている間に、俺が悠子に厳しく切り込み、Aがフォローにまわるという段取りが決まった。

Aにはいろいろ世話になっていたし、この時は悠子をどうこうしようという気はなかったので。
細かいことは端折るけど、つきあいは半年くらいだけど、あまりうまくいっていないと言うこと。
奴が熱を出して寝込んだときには、2日間付きっきりで看病したのに、あまり感謝されなくて寂しかったこと。
それと、奴が初めての男だったことがわかった。
「初めて肌を重ねた人だったから・・・」
この言い方に超萌えた。年下だと思っていたら、悠子も一浪で俺と同級生だったことも、結構、ツボった。




だが、Aの方が本気になっていた。
俺たちはカラオケボックスに移動し、始発まで騒いでいた。
悠子もいろいろしゃべってうち解けたのか、終電が無くなっていたのもあるけれど、朝までカラオケにつきあっていた。
休日明けの塾で、Aが言ってきた。
「俺、悠子と付き合うことになったよ」
酔っていたので俺は細かく覚えていなかったが、カラオケで悠子を口説きまくったそうな。
それで、携帯番号を聞き出し、休みの夜にだめ押ししたらしい。飲み屋のときの話よりも、イマ彼との関係は深刻に冷え切っていたらしく、
Aのこともあって強く切り出したら、わりとあっさりとイマ彼から「別れよう」と言ってきたらしい。
こんなイイ女をなんでそんなあっさりと手放せるのかね~?

はっきり言って不可解だったけど、ま、タイミングみたいなものもあるだろうし、あまり気にしなかった。
「ヤッたらまた報告するぜ!」
いいよ、そんなのと言いつつも、当然、うらやましかった。
やや遅れて出勤してきた悠子が、Aとアイコンタクトを交わしながらはにかんでいるのも、けっこうキた。


俺は大柄な女フェチっぽいところがあるので、悠子と身長が同じくらいのAが、悠子を組み敷く妄想は、キモいけど萌えた。
靴の差で、悠子の方が高いし・・・そんな俺の嗜好なんてどうでもいいですね。
お盆休みまで約一週間。みんな、夏期講習で目一杯仕事が入っていたのだけど、連日、アイコンタクトでキャッキャウフフしているAと悠子。

それを、なんとなく複雑な思いで見ている俺とB。
もっとも、Aを振った前カノを俺がくっちゃったっていう負い目もあったので、基本は祝福モード。
仕事が終わるとBの下宿にたまってだべるのが日課になっていたけど、
Aの惚気が半端ない。
お盆休みは、悠子も帰省の切り上げを早めて、デートするんだそうな。
ああ、そうですか。


休み明け、もうなんていうかな、悠子がイロッぽいのなんの。ちょっと塾でそれはまずいんじゃないのって言うくらい、フェロモン出しまくり。
中三の女子ともなると、察するのも出てくるわけで、「悠子先生、彼氏デキたの~」とか。悠子の反応が、いちいちウブくて頭に来る。
悠子は小学生クラス担当だったので接点がない男子どもなんかわかりやすい。
ずっと悠子に目線をロックオンしているマセガキとか見てると、
「Aがやってるなんて話したら大変だろうな~」とか。

やがてAが出勤。
「A、お前、やったんだろ?」
「あ、あ~、まあね」
意外に素っ気ない。
「今夜、Bの家で報告するわ」


「なんかね、違うんだよね・・・」
Aからは愚痴しか出てこない。
詳細はかなり突っ込んで聞いた。というか、聞いていないことまでよくしゃべった。
ヤッたのは初デートの帰り。部屋に誘ってきたのは悠子なんだって。
それもちょっと意外だったけど、
「まず、身体は凄かった」
スーツで固めてあるけど、脱がしてみたら・・・的なガッカリはどこにもなく、本当に見た目のまんまだそうな。
痩せ身だけど持ち重りのする胸とか、ツンと上を向いた尻とか、今までの女では最高とのことで、基本ぽっちゃり小柄系が好きなAも、鼻息荒くむしゃぶりついたって。


ただ、まぁ、早い話、まぐろなんだって。
何してもせいぜい息を荒げるくらいしか無くて、声を出さない。
正常位じゃないと嫌がる。
フェラさせたら、途中で「こういうのは嫌い・・・」といってテンションを下げる。
強引にバックに持って行ったらようやく反応を見せ始め、調子に乗ってオラオラで突いていたら、実は枕に顔を埋めて泣いていただけだった。
とりあえず正常位で一発抜いた後は、やたらと甘えたピロートーク。
それなりに復活したので、二回戦に入ろうとしたら、「身体ばかりの関係は嫌だ」と言って、またテンションを下げる。
結局、明け方まで、なんか夢物語みたいなピロートークをさせられたとか(内心ゲラゲラ)

「あんなイイ女だから、逆にものすごくつまらなくてがっかりした。奴が捨てたのが分かるよ・・・」


そんな話の最中に、Aの携帯に悠子から電話。
どうでもいい会話であることは容易に想像ついたけど、なかなか切れないみたいだった。
「Bのところで飲んでいるから」
ってまとめようとしても、電話向こうで拗ねている様子が分かる。
小一時間かかって切った後で、ひとごとなので、
「甘えたで可愛いじゃん。時間かけてじっくりなじませればいんじゃねーの」と、やや気の抜けた俺とBの感想に、
「うーん、なんか違う。だめだよ多分・・・」

それから何回か彼女の部屋でやった話は聞いたけど、夏期講習の終わり頃、
Aから別れを切り出して二人は終わった。修羅場ったけど、それは端折る。
新学期から、悠子の希望のシフト変更になり、俺たちと悠子が塾で顔を合わせることはなくなった。


それから半年して、AとBは大学卒業と同時に塾を辞めた。俺たちはばらばらになった。
春期講習を終え、新学期に入ると、俺は悠子と同じシフトになった。
もう半年も昔のことだったので、俺は特に関わりもなかったんだけど、悠子は意識していたみたいだ。
シフトが同じだと言うことが分かった日の夜、悠子から電話がかかってきた。
「A君とのことはあんなになっちゃったけど、そういうのを持ち込みたくないから、また昔みたいに接してください」
たしかに、講師同士でぎくしゃくしてちゃまずいし、悠子からそう思っているならやりやすい。
「男女のことだから立ち入らないけど、相性もあるんだから仕方ないよ。こちらこおそよろしく」
的な事を言って電話を切った。

それからは特に変わったこともなく、同僚として付き合う程度だった。

夏になりかけの頃、悠子の就職先が決まった。丸の内に本社がある大手だ。
お祝いということで、悠子に食事をごちそう(つったって3000円くらいのものだし)したんだけど、それが火をつけちゃったみたいだ。
同じく就活中でしかも苦戦中の女の子が何人か塾にはいたので、ますます悠子は浮いていたみたい。俺は大学院進学希望で、そういう機微に疎かったみたいだ。
「すごく優しくしてくれて、うれしい」
帰宅後に、そんなメールが来たときにはやばいと思った。
翌日から、明らかに俺に対する甘えたモードになっていたんだけど、
Aのこともあったし、俺も一応彼女がいたので、あえて素っ気ない態度で距離を置くようにした。他の女性講師の手前もあったし。


それから一週間後、俺は塾に残って夏期講習用のプリントとテストを用意していた。
社員講師も帰宅していた。アルバイト講師とは言っても、もう長かったので鍵を預けられている立場だったから、一人で残業することも多かった。
事務室の電話が鳴った。子供の事故とかあったら困るので、講師がいる間は留守電にしないことになっている。
電話は悠子だった。大切なポーチを忘れたみたいなので、確認してほしいと。
たしかに、休憩室のロッカーに置いてあった。そう告げると、取りに来るので待っていて欲しいと。
まだ、プリント作製には時間がかかるので、俺は待っていることにした。
で、だいたい20分くらいして悠子が来た。


「こうして話するのって、久しぶりだね」
ポーチをしまった悠子は、俺の向かいの机に座ってだべり始めた。
(やばいなぁ・・・)
やばいって自覚はあった。けど、サシで突っ込まれると素っ気なくできない。
「あとどれくらいで終わるの?」
「1時間くらいかな?」(早く帰れって・・・)
「じゃあ、手伝ってあげる。この前のお礼もあるし。これ、輪転すればいいんだよね」
同じ仕事をしているだけに、手際がいい。断るタイミングを無くしているうちに、悠子が印刷を始めてしまった。
で、作業が終わりかけた頃、雨が降り始めた。結構、強い降りだったんだけど、あっという間に遅い夕立みたいになって、とても帰れる状況じゃなくなってしまった。
帰り支度が終わっていた悠子と二人で、事務室の窓から外を眺めながら、立ちすくんでいた。叩き付けるような雨で、外が全然見えない。


雷まで鳴り始め、かなり近いところの避雷針に落ちるのが見えた。これはびびる。
悠子が俺の左腕にしがみつくようにして、飛び込んできた。
正直言って、雨が降り始めてから、俺は立ちっぱなしだった。この異常なシチェーションと孤立感はかなり熱かった。
俺の身長は180+なので、ちょうど肩越しに悠子を見下ろす形になる。

悠子は俺を見上げて、目をうるうるさせている。半開きになった唇がすごくいやらしくて、俺は変なうめき声を喉から絞り出しながら、悠子の唇をむさぼっていた。
悠子は俺の背中に手を回し、きつく抱きしめてくる。
厚めの唇で、すごくふわふわして柔らかい。こんな気持ちのいい唇にキスをするのは初めてだった。
理性が完全にぶっとんだ。一旦唇を話すと、俺は両手で悠子の耳を覆うようにしてキスをしなおし、舌をねじこんだ。
逃げるようにしていた悠子の舌をとらえると、執拗になめ回し、唾液を流し込んだ。拒むようなそぶりを見せながら、全部受け入れる悠子の舌技に頭がくらくらするほど興奮した。


でも、Aからはまぐろだって聞かされていたし、こういうのも俺の気を引く芝居なんだろうなって醒めたところもあったので、俺は悠子をぶっ壊すことにした。
変に優しくして気を持たせても、付き合う気とかないし。だから、おもちゃにするつもりで一方的に楽しむつもりでいた。
悠子のタイトスカートをまくし上げ、ストッキングとパンティを一気に足首まで降ろした。もう、まんこはびしょ濡れ。
そのまま応接のテーブルに仰向けに寝かせると、ブラウスを脱がせて、胸を揉みまくった。
隣の建物からも見えてしまう位置で、あかりもついているけど、どうせこの雨だから見えるはずもない。お構いなし。

ここまでイヤイヤはするけど、本気の抵抗はしてこない。基本されるがまま。聞いたとおり、本当に美乳で、乳首の色もいやらしく真っ赤に熟れている。
肩紐を外して、ウエストまで刷り下げたブラジャーだけしかつけていない身体を、めちゃくちゃ乱暴に揉みまくった。悠子は声は出さないが、ものすごく呼吸が荒い。っていうか、俺が楽しめればどうでもいいや。


ただ、雷が鳴る度に、悠子の身体がびくびくするのは萌えた。おれは悠子を起こすと、手を引いて、接客カウンターの上で悠子を四つんばいにした。
そして、普段は父兄や生徒が腰掛ける側に悠子の尻を向けさせると、尻を両手で開いてなめまくった。ちょうど、中腰になった顔の正面に、悠子のまんこがある。
さわったときは毛深い引用だったのだけど、土手周辺は毛が薄い。まぁ、夏一日働いた後のまんこなので、その辺は想像どおりなのだけど、お構いなし。
「いやぁ、汚いから・やだ・・いやぁ」とか、今更なにを。
あの、悠子さん、あんたが誘ってきたんでしょ。
「悠子ちゃん、凄くにおうねえ。シャワーも浴びずになめさせる女とか、俺、初めてだわv」 
我ながら非道い。


鼻先には悠子のアナルがある。まんこをなめあげるリズムで、ひくひくしているのがひわいだけど、俺にアナル趣味はない。
それなりに手入れされているっぽい悠子のまんこだけど、アナルまでは徹底していなかったのかな。ちょっと長い毛が、アナルから1本伸びていた。
俺はその毛をつまんで、抜けないように注意しながら軽く引っ張った。
悠子の動きが止まる。俺が何をしているか少したって気付いたようだ。
悠子が手を伸ばして払いのけようとするより早く、俺はその毛を引っこ抜くと、悠子に鼻先にちらつかせて、
「肛門にこんな毛が生えていたよ。あとね、拭き残しの紙がついているけど、どうする?」
「いや~~~~・・・」と言って、泣き出す悠子。膝を折るようにして、机に突っ伏して肩を震わせている。やばい、ゾクゾクしてきた。なんだ、楽しいv


突然電話が鳴ってびびる。
社員講師からの確認の電話で、雨が止むまで仕事をしてから帰るとつげると、それで切れた。
雨はすこし弱まっている。峠は過ぎたみたいだ。隣のビルから覗かれるとまずいので、死角になっている教室に悠子を引っ張り込んだ。
大人しくついてきた悠子を膝立ちにさせると、俺はズボンを脱いで、ちんこをくわえさせた。Aの話では、フェラはするけど、長続きしないのだとかで。
とりあえず、なにをすればいいかは分かってたみたいで、ギンギンになったちんこの根本を支えて悠子の顔に突き出すと、おずおずと咥えてきた。
フルボッキすると剥けるんだけど、普段の俺は仮性包茎なので、まぁ、臭かろう。軽くえづいている悠子にお構いなしで、俺は頭を掴んでかなり乱暴に腰を振る。悠子のよだれがあふれて垂れるのが分かる。
ぬあ~~~、むちゃくちゃ気持ちいい。悠子から積極的に舌を絡めるわけではないけど、とにかく唇がふわふわしていて、亀頭の出し入れにからみついてくる感触でゾワゾワする。


俺の彼女はフェラが下手で、っていうか物理的に口が小さくて、どうしても歯に当たる。その点、悠子は本人がどうであろうが、凄くフェラ向きの口みたいだ。根本まで押し込んでギリギリ余裕が残る。
もう限界。とりあえず一発出すことにした。おれは机に腰を寄りかからせて、自分を固定すると、悠子の頭をがっしり掴み、緩急無しの全力ストロークで前後させる。
右手は悠子の後頭部に添え、左手は髪を掴んでの、強制フェラだ。
グポッ、ズポッ、ヌプォッ、ズチュッ・・・・
ストロークする度に、鼻から抜ける呼吸音とチンポでこすれる口の間からいやらしい音が響く。
俺は出すそぶりを一切見せず、声が出そうになるのを、尻を引きつらせながら耐えて、いよいよ最後の一撃を悠子の口の目一杯奥に叩き込むと、一気に放出した。精液が、喉を直撃するのが分かる。人生最高の射精感だ。
悠子はびっくりしたように目をむくと、苦しそうにあえいでいたが、俺はちんこを根本まで押し込んだまま、悠子の頭を抑え続けていた。
「そのまま全部、飲め」


悠子は、ちんこを咥えたまま、えぐえぐ精液を嚥下しようとしていたので、舌が敏感になった亀頭にこすれてこそばゆい。
そんなこんなで2分くらい悠子の頭をゆっくりグラインドさせながら押さえつけて余韻を楽しんだ後、ゆっくりちんこを引きずり出した。
悠子は口元を手の甲で拭いながら、上唇で下唇を包むようにして口の中のを飲み下すと、潤んだ目で俺を見上げていた。
(やべぇ、超萌えるv)
賢者モードになりかけていた俺だけど、来春から超大手に勤務が決まった無理目な女が、俺のいいなりになっている状況に、またちんこが熱くなってきた。
「悠子、もっと上手くフェラできないの? せっかくスケベな顔してるんだから、もっと俺を喜ばせろよ」
あ~、我ながら非道いこと言ってんなぁ・・・だけど、賢者になって優しくしたら、主導権を持って行かれそう。つうか、エロ本紛いの台詞が通用する状況に、かなり興奮している俺。悠子は突然立ち上がると、
「いやーーーーっ!!」
とかすれた声で悲鳴を上げながら、俺の首にしがみつくとキスをせがんできた。舌をこじ入れようとする悠子。う~ん、訳わかんないうえに、精子臭い・・・


そのキスにおざなりに応じる俺。正直、面倒くさい。
気付くと、止みかけていた雨がまた強くなり、雷も鳴り始めている。
面倒くさいと思いつつ、チンコは反応し始めるから始末に悪い。
ヘソの辺りに勃起を感じた悠子は、おずおずと左手で掴み、そのまま固まっていた。いずれにしても、半端な反応だぜ。じれた俺は、悠子の手を掴み事務室に引きずり込んだ。
悠子を塾長の椅子に座らせると、足をM字に開き、肘掛けに引っかけさせたまま、またチンコをしゃぶらせた。頭を抑えるのもだるかったので、「少しは工夫しろよ」というと、いきなり高速フェラ(笑)。
俺は、鞄からデジカメを取り出すと、動画撮影を開始。俺がしていることに気付き、嫌がってチンコを吐き出し、顔を背ける悠子の髪を掴み、再度強制フェラ。
「あのさぁ、もう映っちゃってるんだよ。最後までいかせなかったら、この動画、ネットに流すから」
左手でカメラを扱いながら、右手でまんこをさわると大洪水。中指と薬指を日本入れしてかき回すと、悠子の呼吸が荒くなってきた。


俺、自慢できるほど女を抱いている訳じゃないけど、ドMって、こういう女を言うんだろうな、と。
同時に、自分のドSっぷりに気付いて、かなり新鮮だった。
付き合っている彼女は、母性が強いというか、俺に甘えさせてはくれるけど、好きにさせてはくれなかったので、それに合わせたセックスになっていた。ま、ぶっちゃけ、マンネリだよね。
だから、こんなに女を好き放題にしたのは初めてだ。
ぼんやりとそんなことを考えていると、またチンコがギンギンになってきた。
まんこから指を抜いて、悠子にその指をくわえさせる。最初は嫌がっていたけど、強引に強制指フェラ。唇が柔らかくて、すげぇ新鮮な感触。
もう撮影どころじゃない。辛抱たまらん。
悠子を椅子から引きずり下ろすと、床に四つんばいにしてバックからぶち込んだ。
「痛ッ・・ぁあーーー!! いや、あ、ぃやだって、あぁっ・・・」
ぬるぬるなのに、凄い締め付け。やべぇ、すぐいきそうv


これでAとは穴兄弟だ。というか、Aの元カノもやっちゃってるので、
W穴兄弟。互いに兄でもあり、弟でもある。
馬鹿なこと考えながら腰をバンバン叩き付ける。腰を突き出して根本まで押し込むと、ちょうど亀頭が奥に当たる感じ。
小さくあえぎながら、肘立ちで耐える悠子。
Aが挫折したバックで犯していると思うと、充実した征服感が襲ってきた。どうせなら徹底的にやろう。
俺は悠子の髪を掴んで引き上げると、今度は床に顔を押しつけるようにして、尻だけ高く上げさせ、蛙みたいな格好にした。
そして形のいい尻肉を鷲づかみにすると、猛然とスパートをかけた。
「あ~、悠子のまんこめちゃくちゃ気持ちいいわ。なんで奴とかAとか、こんな気持ちのいいまんこ捨てちゃったんだろうね」
「・・・いやぁ・・いわないで」完全に入った悠子。俺の突きに、いちいち、「いやぁ・・・いやぁ・・・」という喘ぎで応じている。
入り口から膣奥の方へ、絞るようにぎゅうぎゅう締め付けがすごい。
正直、驚いた。本当に気持ちいい。


「中に、中に出すぞっ!!」
最後の追い込みにはいる。拒みながらも、なお締め付けてくる悠子のまんこ。
っていうか、本当に出したい。むしろ俺自身の戦い。
「出すぞ、出すぞ出すぞだすぞっっ!!!」
ギリギリまで腰を振りながら、最後の瞬間に引き抜いて、悠子のアナルに押し込み、亀頭が飲み込まれたところで二度目の発射。
悠子がのけぞった拍子に、チンコが抜けて、半分ほどが悠子の背中から後頭部にかけて飛び散った。
あまりの気持ちよさに、俺は事務室の床の上に、裸になって仰向けに倒れ込んでしまった。足下で悠子は蛙みたいな格好のままビクビクしている。
なんか、凄い状況だ。


先に動いたのは悠子だった。床に女の子座りみたいになって、ティッシュで汚れを始末すると、今度は俺のちんこも掃除し、胸の上にもたれるようにして添い寝してくるような格好になった。
俺も、あまりに常識外れなセックスに感動して、思わず抱きしめちまった(笑)
いや、こんな好き放題させてくれるいい女を手放せない。なんか、自分の性癖に目覚めて感動していた。
こうなったら、俺が主導権を握れる限り、悠子を引っ張ろうと。いや、もう、今カノのことなんかどうでもよくなっちゃっていた。非道い話だけど。
悠子には、ここまでやったからにはもう、お前は俺の女だ、と。
俺に抱きついて、舌を入れてくる悠子(笑)
ただし、付き合っていることが塾の人間にばれたら、その瞬間に別れる。だから、明日以降、そういうそぶりを絶対に見せるなと、深く釘を刺しておいた。


それから、悠子が塾を辞めるまでの間、ホテル代わりに職場でやりまくりました。

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【 2016/12/20 20:18 】 未分類 |

塾のお姉さんとのエッチ体験

中学のころ通っていた塾のアルバイトの先生は、近所のお姉さんだった。ちなみに、塾に行く事になったのはそのお姉さんの親とうちの親が親しかった事と、お姉さんが某国立大に行くほどの優等生だったから。近所のお姉さんと言っても、挨拶ぐらいしかしないからほとんど面識はなかったし、眼鏡がお堅い感じで少し怖く近寄りがたい感じがしていた。
しかし、塾では外見とは裏腹に明るく気さくなので、男女ともに人気があり(と言っても5人しかいなかったが)俺を含めた男子3人のアイドルだった。そして嬉しい事に、俺は帰る方向が一緒なので、一段と親しくなる事が出来た。

塾の外では、結構Hな話も進んで、当時お姉さんが付き合っていた彼とのSEXライフなんかも聞かされたのだった。それは中学生の俺にとって凄く刺激的な内容で(フェラの仕方とか、お姉さんのの彼が生でしたがるとか、バイブとか)オナニーのおかずには困らないくらいだった。けど、その当時の俺にはお姉さんに対する恋愛感情はなく、嫉妬とかはなかった(と思う)
そんな感じで、10月くらいのある日から4回ほどお姉さんが休んだ事があった。別の塾生が塾のほかの先生に聞いたところゼミの課題が忙しいとのことだった。でも、お姉さんが1週間以上休んだあと俺は何を思ったのかお姉さんの家へ行ってみた。日曜のお昼なのに家の中は、お姉さん一人だけだった。(お姉さんと書くのが面倒なので以下彼女にします)
彼女はGパンと、Tシャツという結構ラフな格好をして俺を部屋へ通してくれた。
彼女「心配して見に来てくれたんだ」
俺「いや、心配というか・・・」
俺は、本当になんとなく尋ねたので困ってしまって口ごもった。
彼女「妊娠しちゃってさ、彼氏に振られたんだ。」
俺「えっ!?」
彼女「親にはばれないように堕ろしたけど」
そう、笑いながら彼女は話していたが、結構涙目になっていた。それまで、彼女のいなかった俺にはどうしていいのか分からずにオロオロしていた。すると、彼女は、俺にしがみついて泣いてきた。結構長い間、彼女は泣いていた。泣き終わった後、彼女は俺に礼を言って、キス(頬に)してくれた。そして、その次の週から何事もなかったかのように、先生として塾に来るようになった。
けど、その日の帰りから彼女との関係が変わった。いつもはHな話で盛り上がっていたのが、彼女が俺に対してHな事をするようになったのだ。例えば、ち○ぽを触ってくるとか、コンドームを見せびらかしたり、俺の手を取って彼女のおっぱいやアソコを触らせたりと・・・楽しそうにそんな事をするようになった。最初は戸惑っていた俺だがすぐに慣れた。やりたい盛りということもあり、筆下ろししてくれと頼むとすぐに快諾してくれた。
俺はその週末に童貞とおさらば出来ると思っていたのだが、意外と頼んだ次の塾の日におさらばすることとなった。
その日、彼女はミニスカで、少し大胆な格好をして塾へやってきた。休み時間に他の男どもは、ハァハァな状態で彼女の格好について「パンツは見えないか」とか、「今日のオカズは決まりだ」とか話していた。
そして、授業が終わりいつもの待ち合わせ場所で彼女を待つ事30分、彼女がいつもは歩いてくるくせにその日に限って息を切らしながら走ってきた。
彼女「お待たせそれじゃあ行くよ」
と、俺を液とは反対の方向へ引っ張っていった。
俺「どこへ行くんですか?」
彼女はにやっと笑って
彼女「分かってるくせに」
と言い。俺は、近くにある雑居ビルの中へ連れ込まれた。
そのビルは結構なボロで、マンションぽくもあるんだけど、ドアに会社名とかが張ってあったりして時間も夜の10時近くなので、もう誰もいないみたいだった。彼女はそのビルの屋上に俺を連れて行ってくれた。屋上へ通じるドアは鍵が開いていて誰でも入れるようだった。
彼女「ここなら誰も来ないから」
屋上は、近くのネオンや広告の明かりでそこそこ明るく、星空は見えないがそういう事をするには結構良いスポットだと俺にもわかった。
彼女に聞いたところ、そこは別れた彼氏とよく来ていた所らしかった。
彼女「ファーストキスもまだ?」
と聞かれ俺が頷くと、彼女はこちらの背筋がゾッとするような微笑を浮かべ、俺を引き寄せて抱きしめると、いきなりキスをしてきた。俺は何が起こったのか分からず唖然としていたのだが、そのうちに彼女は舌も入れてきたり・・・それから顔中を舐め、耳や首筋にもキスをされた。その後満足そうな顔で彼女は俺を放した。俺はその場に崩れるように座ると、彼女はその上に覆いかぶさりこう囁いた。
彼女「私に任せて」
後で聞いたら、俺はその時(自分では気付かなかったが)そうとう怯えていたらしい。
彼女「私のアソコみたい?ちゃんと返事して」
俺「・・・見たい、です」
彼女「ふふっ、ちょっと待って」
そう言うと彼女はミニスカの中に手をいれパンツを脱いだ。
彼女「「ほら」
はじめて見た、女性の性器は少しグロテスクだったけど、グラビアなんかでは見えないところなのでそれだけで興奮した。そして俺がただ凝視だけしていると彼女は俺の手を取ってアソコに導いてくれた。
彼女「どう、直接触るのははじめてよね?」
俺のその時の正直な感想は、生暖かくて、ぬるぬるしていて気持ち悪かったのだがそんな事を言えるわけもなく
俺「暖かくて、ぬるぬるしている」
とだけ、言った。彼女は、満足そうな顔で俺を見ると、
彼女「今度は舐めて」
と言って、俺の顔にアソコを押し付けてきた。俺はその時の反動で頭を屋上のコンクリの床にぶつけてしまい、痛い思いをした。しかも、クンニと言う行為を知らなかった俺は彼女のツーンとした臭いが少し嫌だった。けど、頭を打っていて動けないので彼女も俺が喜んでいるのと勘違いし、どんどん押し付けてきた。
そして、彼女は無抵抗な俺のズボンのベルトをはずし、ファスナーを下ろし、ズボンを脱がし、そしてパンツも脱がして俺のち○ぽを見てこういった。
彼女「さすが中学生だね。可愛いね」
少しショックだった。彼女は、鼻歌まじりに俺のち○ぽを散々弄りまわしてそして、射精させられた。
彼女「すごいすごい」
そう楽しそうに話す彼女の言葉をだんだん萎えつつある気分の中で聞いていたのだが、
彼女「それじゃあ、今から童貞貰ってあげるね、筆下ろしだよ」
そう言うと、まだ勃起したままの俺のち○ぽに跨って来た。
彼女「っと、コンドームつけるね」
そう言って慣れた手つきで、ゴムをつけ再び跨ると腰を落としてきた
しかし、俺は興奮のあまりすぐに射精してしまった。彼女は、少しぽかんとしたあと、くすくす笑い始めた。おれは、いろんなショックで泣いていたんだと思う。
彼女「ガンバッ!○○君(俺の名前)が、一人前になるまで私が面倒見るから」
そう言うと、今度は俺の尻に指を入れてきた。
彼女「まだまだ、できるでしょ?」
そう言い、抜かずで2回戦目に突入した。とは言うものの、ゴムの中にザーメンがありなんとなく気持ち悪く、集中できなかった。けど、それが良かったのかどうなのか、1回目よりは、長く持った。
彼女「汚いって思う?」
2回目の後、彼女がゴムをはずし残ったザーメンを舐め取りながらそう聞いてきた。まるで、俺の心の中を読み取られているみたいでドキッとした。俺が何も答えずにいると
彼女「今日はこれで終わり」
そう言って、近くに落ちていたパンツを拾い履き少し乱れた服装を整えた。俺の少し遅れて、パンツとズボンを履き
俺「あ、ありがとうございました」
とよく分からない事を言ってしまった。彼女は帰り道ずっと苦笑していた。俺はなんとなく恥ずかしかったけど、家に着きその実感がだんだんわいてきて嬉しかった。
それから、彼女とは俺が高校卒業するまでそういう関係が続いたけど、「○○先生」と「○○君」という呼びあっていたので、恋人同士にはれなかった。
俺も大学を出てから実家の方にはほとんど行かないので、彼女が今どうしているか知らないが、今回里帰りしたら、たとえ彼女が結婚していて子供がいても顔くらいは見たいと思う。

【 2016/12/20 16:18 】 未分類 |

従妹との時間

16歳の癒真(ゆま)と申します。先日、親戚のRとの体験を話させて頂きます♪
親戚って言うのは、親同士がいとこなんです。俗に言う再従兄弟(はとこ)っていうやつです。
生まれてからからずっと一緒で、家も同じ一角にある為、お互いの家に泊まり合うとかも全然普通だったし、同じ部屋に二人きりで寝ていても親は当然兄妹の様にしか思っていないのでなにもいいませんし、幼稚園・小学校・中学校と同じ学校を卒業し、一人っ子の私には兄の様な弟の様な存在です。

しかし、恋愛感情が全くなかったのかというとそれがそうでもなく、Rはルックスがいいし、身長183cmとスタイルもいいし、昔からよく知っているその性格も私好みだし・・・ってかんじで・・・
本題に入りますが、その日私の母とRの母とRの母を先頭として、祖父や祖母や大叔母、大叔父などをここから車で4時間くらいかかる温泉へ泊りがけで2日間連れて行っている日でした。
何故私とRは行かなかったのかというと、移動時間中にやるTV番組で、どうしてもリアルタイムで見たいものがあったからなのでした。
二人残るとなると、親たちは「わざわざ離しとくこともないからどっちかの家に二人詰め込んどいていいんじゃない?」ということになります。必然的に私とRは二人きりで同じ屋根の下というわけです。
とはいうものの、みたかったテレビを見て満足した後はお互い暇人。
同じ部屋で漫画の貸し借り・ゲームなどいつもと同じ時間が過ぎていきました。
昼過ぎ、いつもは夜に入りますが、後々掃除するのがめんどくさくなるのでその日は13時頃にお風呂に入りました。
私が上がって、Rが入って、その間はベッドの上でうつ伏せになってボーッとしていたんです。
で、Rがあがって来て、部屋に入ってきたんです。
そしてしばらく携帯をいじったあと、パフッと隣に倒れこんで来たではありませんか。
何をしでかすのかとおもいきや、ベットの上にあったクッション(とてもやわらかいです)で思いっきり腹を殴ってきました。痛くはありませんが、そこからふざけ合い・戦闘の開始でした(笑)
もう無我夢中でクッションで殴り合い(笑いあいながら)、お互い負けず嫌いなものだから一歩も譲らず、気づいたらRは私の上に馬乗りになっていました。
片手で両腕を押さえられてしまい、もう全く身動きが取れない状況・・・
動きすぎて息が切れ、苦しい状態に加えてRが乗っかってるとなるともう呼吸困難になりそうで、辛そうに私がしているのをみて満足げな笑みをRは浮かべていました。
それで、しばらく呼吸を整えるのに無言で呼吸を繰り返していると、なんと鼻をつまんで口を手で押さえてきて、呼吸ができない!
苦しくて限界で脚をバタバタさせると、やっと手を離したので放心状態で息を吸っていると、不意に唇に柔らかい感触が……。
「え!?」とびっくりしていましたが、それよりも呼吸が苦しくて苦しくて…
やっと離れたと思ったら直ぐに2回目が…
しかも舌が私の唇を割って入って来て、口内で舌と舌が絡まると、私の口角からはどちらのものか分からない唾液がつたいました。
しばらくキスが続き、Rは唇を離すとこちらの様子を伺いつつも不敵な笑みを浮かべていました。
すると今度は視界が真っ暗になりました。どうやらRの肩から掛けていたタオルで目隠しをされた様で、動揺を隠せずにいると、Rが「お前が無防備過ぎ…」と言って着ていた上の服を脱がしてしまいました。
元々恋愛感情が無かったとは言えないにしても、兄妹という気持ちのほうが圧倒的に自分の中で勝っていた私には、自然に恐怖心が芽生えました。
「ちょ、まったまった! 嘘でしょ!?」と私が言っても気にも留めず、私の傍に置いてあったタオルで今度は手を上に縛られてしまい、再び手の自由が利かなくなってしまいました。
起き上がろうと思ってもそんなの無駄な抵抗に過ぎず、力ではまさかRに勝てるはずも無いんです。
しばらくそのままでした。目隠しをされているため自分がどんなことになっているのか、Rが何をしているのか全く分からず、ただ時々鎖骨や胸元にかかるRの吐息でRの顔がその近くにあるということが分かるだけ。不意に角度を変えられ、横になったかと思ったその瞬間でした。
「・・・ひゃっ!!?」
あまりに突然のことでしたが、Rが私のうなじを這うように舌先で舐めていました。
うなじから耳、耳の裏と、私の性感帯を元から知っていたかのように舐め、時々甘噛みされました。
それらの部位が大変弱い私は、ビクッビクッとなりながら必死に快感に絶えていました。
それから大分時間を掛けてうなじやら耳やら鎖骨やらを攻められ、気付いたら何故か私は泣いていました。
嫌というより、きっといきなりの事でびっくりしたんだと思います。
Rがそんな私に気付いて、「こんなんするつもりなかったんだけど…もうここまで来たら抑えられねぇわ」と言ってきました。
こんな状況にしといて、これからやめるなんて言うわけないなと思いましたが、嫌じゃないという気持ちと恐怖心とが半々だったため、行為を拒否はしませんでした。
そして行為は進行し、Rは頑なに耳を攻めながら左手で私の胸を揉み始めました。どうやら耳が弱いことを掴んだようです。
段々、手の平の動きで自分の乳首が固くなっていくのが分かりました。
「お前気持ちよくねぇの?」と耳元で質問してきたので、実際気持ちよすぎてどうかしちゃいそうでしたが、「気持ち悪くは無いけど・・・」と曖昧な返事をしました。
するとRは「へー。そっかぁ。」と耳元で言った後、私の乳首を舌先で転がし始めました。
「ひゃうっ・・・ちょっ・・・いやっ・・・!!あっ・・・んぅ・・・」と、我慢していた声が一気に漏れました。
「出るんじゃん。声」とRは楽しそうな声色で言いました。
執拗に胸と乳首を口で攻められ、もう私はそれだけでイッてしまいそうな勢いでした。
舌先で転がしたり、口に含んで吸ったりと、もうどこで覚えたんだかテクニックがすごくて、本当にどうにかなってしまいそうでした。
「R・・・もぉだめだって・・・」というと、「何がだめだって?」と聞き返される始末・・・
恥ずかしながらも「もうイッちゃいそうだよ・・・///」というと、乳首から口が離れました。
「・・・?」と思っていると、下部にいきなり電気のように快感が走りました。乳首から離れたRの口は次は私のクリトリスを含んで遊んでいるようです。
「あっ・・・んぁっ・・や、ちょっとぉ・・・あああっ・・・イッちゃうってぇ・・・」と私が言うと、「イけば? ・・・もーそろそろイッてもいいんじゃね?」とあっさり返され、Rは唇まで付けて私の愛液をジュルジュルと音を立てて吸い、舌先でクリトリスを転がしながら指を穴の中に何度も何度も高速で出し入れしてきました。
ジュプッジュプッグチュッ・・・という液体音が部屋に響く中、ついに私はビクビクビクッと痙攣して絶頂を迎えました。
息を上げていると、不意に目隠ししていたタオルを取られました。やっと視界が開けたとはいえ、そのまま放心していると、「お前、目、超そそるわ・・・」とRが目にたまっている涙を舌先で拭っていました。
当然このままじゃ終わらないだろうなぁと思っていましたが、傍でRは私の様子を伺っているだけ。
軽く疑問符を浮かべていると、「あ、俺、お前から求めるまで入れねぇよ?」とRが笑いながら言い出し、再び指を穴の中に出し入れし始めました。さらに、同時に空いている手で乳首も摘んだり転がしたりつねられたりしました。
イきそうになってはやめ、イきをうになってはやめと、4回くらい焦らされました。一向に口を開かない私をRは少し面白がっている様でした。
けどさすがに限界で、恥ずかしながらも「・・・もうダメ・・・お願い、入れて・・・?」というと、Rは待っていたかのように、ゴムを付けて一気に私の中に入ってきました。
Rのは本当に大きくて大きくて、3分の1くらいやっと入ったところでさらに入れてこられると痛いくらいでした。
「んぁっ・・・痛っ・・大きっ・・・R、大きいよぉ・・・」と私が言うと、「お前が異常に締めるから・・・こっちだってきついっての」とRがいいました。
あと半分ってくらいのときに、Rは私の手のタオルを開放し、グルンとそのまま私を後ろに向かせて、四つん這いの様な状態にさせました。
「いくぞ・・・」とRが言ったその瞬間、残りを一気に私の中に入れてきました。
Rはゆっくりゆっくりと私の中をかき混ぜる様に動き出し、次第にその動きは速度を増していきました。
ピストン運動に変わってからはもう快感の嵐で、私はベットのシーツをしっかりと掴みながら。「あんっあんっ」と叫びにも似た喘ぎ声をあげていました。
「おまえ・・・普段の声と全然ちがう・・・っ」Rは言っていましたが、もう大分Rも絶頂が近い様子で、私はもういつイっちゃってもおかしくない状況で、「あぁっ・・・Rっ。。もぉイクっ・・・イッちゃう・・・んっんっ・・んーーーっ」と言いながら果ててしまいました。
同時にRもドクッドクッと絶頂を迎えたようでした。
その後、しばらくなんだか信じられなくてぼーっとしてましたが、放心している私にRがキスをしてきたので、まぁ良かったのかなぁと思います。
それ以来私とRの間で遊ぶことの項目に、漫画を読むこととゲームをすることの他に新たに「SEX」という選択肢が増えました。
親がいるので頻繁にしてるわけではありませんが、週に2・3度しています。今度はそのことも書かせていただきますね♪

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【 2016/12/20 08:17 】 未分類 |

従姉妹たちとの淫らな関係

もう15年くらい前になるが、3歳年下の従妹とやってしまった。
当時のオレは26歳。子供のころからよく知っているやつだったが、
オレが中学生くらいの時には既に性の対象として彼女を見ていた。
その時は正月に親戚の家に遊びに行き、帰りオレの車で彼女を家まで送って行くときだったが、
急にオレの家に遊びに行きたいと言い出した。
そのときは何ともおもっていなかったが、家に着きしばらくゲーム等であそんでいると、
オレは眠くなったのでベッドで横になっていた。
2時間くらい寝ていただろうか。気がつくと横に彼女が眠っていた。
オレの体の中で何かが弾けた。昔からの願望が今目の前にいる。そして、無法備に寝ている。

オレはまだ寝ているふりをしながら、寝返りを打ち左手を彼女の胸に下ろした。
気がつかない。2,3分は立ったてであろうか。すごい興奮してきた。
自然と胸においた手に力が入ってきた。最初は軽く揉んでみた。まだ、気がついていないようだ。
もう少し、力を入れてみた。まだ、寝ているみたいだ。
その状態を5分くらい続けてオレは今度は顔を右の胸に乗せてみた。少し動いたようだ。
しばらくその体勢でじっとしていたが、おれはたまらなくなりほおづりをした。
間違いなく起きている。でも、拒否しない。それどころか少し顔が紅潮している。
もう、止まらない。オレは大胆にもTシャツのすそから手を入れ直接触った。
でかい、Eカップはあろうかというぐらい手の中で乳房がうねっていた。
オレは、理性も情緒も吹っ飛んだ。目の前の山のような乳を必死で揉みまくった。
彼女は、全然拒否しない。おれは、止まらない。しばらくすると、小さなうめき声が聞こえてきた。
確信した。これはいける!OKだ。次にオレはしたに手を伸ばした。
下着の上からそっと撫でる。「ううっ!」と軽く悲鳴を上げる彼女。
何度か軽く触った後、ついに最後の砦に手を掛けた。
「すげえっ」この一言だ。遠慮はいらない。オレは、彼女のあそこをひたすらいじり倒す。
時にクリを、時には指を中に。彼女の声が悲鳴から歓喜の声に変わっている。
今目の前にいるのは、従姉妹であると同時に一人の女だった。
何分ぐらいたったであろう。彼女のあそこは言葉で表現できないくらい熱い。
気がつけば彼女の右手がオレのそそりたったものを、パジャマごしに触っている。
さするように触り、たまに手のひらでぎゅっとにぎる。相互マスターの状態だ。
ついに最後の一言が彼女の口から出た。

「入れてちょうだい・・・」
おれは彼女の下着を脱がし、自分の履いているものも脱いで犬のように覆いかぶさった。
分身の先を彼女の秘密の場所の入り口にあてがい、いざ!と力をいれた。
が、意思と体がまったく反対の動きをした。入らない!なぜ?何度かトライした。だが、なぜ?
自慢ではないがそれまで女性経験は人の3倍はある。なぜ、このような時に・・・。
オレは女を経験したことのない初めてのような男のようだ。
あせればあせるほど、だめだ。どうして・・・。
潤んだ瞳で彼女がオレに言った。「お口でしてあげるね」
小さい頃からいっしょに遊んでいた彼女がいま、オレの股間に顔をうずめている。
苦しそうに小さな口で、一生懸命頭を動かしている。
「恥ずかしいから見ちゃだめ」と言いながら右手で分身をしごく。ずっと、夢に見てきた瞬間だった。
「ごめん、ほんとは今日あの日なの。だから、できないんだ」
少し、ほっとした気持ちと残念な気持ちが入り混じった。
目の前で大きく潤んだ瞳でオレに語りかけてきた。
「だから、今日はこれでがまんして・・・」
そういうと、Tシャツを脱ぎだした。目の前に山のような2つの乳が現れた。
彼女がベッドから降り、おれの股間に胸を近づけた。
「え!パイズリ」彼女は自分の手で胸を抱え間にオレの分身を挟んだ。
いやらしい、とてもいやらしい光景だった。彼女はオレの顔をじっと見ながら
動かしだした。この世のものとは思えないぐらいの感触だった。
動かしている間彼女はずっとオレの顔を見つめていた。
1分ももたなかっただろう。オレは、絶頂に達した。
オレの汚れた体液が激しく噴射した。26年の人生でここまで出したのは初めてだ。
彼女の胸に、彼女の手に、そして彼女の顔に激しくかけた。
特に顔には一番多くかかっている。あごから、目にかけて大量に。
彼女は口の周りのを、指ですくいペロリとなめた。
「お兄ちゃんの熱い・・」子供のころの顔に彼女が戻っていた。
昼ごろ、再び俺たちは車に乗り彼女家に向かって走っていた。
車内では一言も言葉を交わさなかった。
一時間後、到着し彼女が車から降り、オレの方に近寄ってきた。窓を開けると急にキスをしてきた。
「土曜日、又泊まりにいくね」そういい残して彼女は足早にマンションに入っていった。



その週の土曜日彼女は再びやってきた。それから、しばらくの間俺達は・・・。
ちなみに現在は互いに家庭をもっており、それ以来このような関係はありません。
でも、たまに会った時など懐かしくその頃のことを話したりします。
彼女と関係を持ってから、ほぼ1ヶ月が経過した。
その間彼女は週末になるとオレのマンションへと通っていた。
2人は最初とは違いそれは、恋人同士というよりケダモノの行為に近かった。
トイレに行く時と、寝るとき以外ずっと、互いの感じるところを愛撫しあっていた。
メシを食いながらでもオレは、バックから彼女を犯し、テレビを見ているオレの上に彼女が乗り、
激しく腰を使っていた。常に互いの敏感なところを愛撫しあっていた。
獣のような交尾を1ヶ月程したころ彼女が口を開いた。
「たまには、普通の恋人同士のようにデートしてみない?」
「そうだな。そういうのもいいな。じゃー、来週のバレンタインデーに外で待ち合わせでもするか?」
「うん」彼女はベッドの中から子供のような顔をしながら、うれしそうにうなずいた。
オレも、こんな快楽を貪り合うような行為に少しトッピングが欲しかったのかもしれなかった。
1週間後の土曜日大阪のとある駅前で待ち合わせをした。
当日の午後5時約束の駅前に行くと、彼女は既に来ていた。
オレはしばらく彼女を見ていると不思議なことに気づいた。
道行く人々のほとんどが彼女を見るのだ。改めて思うと、彼女は女として素晴らしい武器を持っていた。
「若さと美貌」この2つを持っていれば、大抵の男は振り返る。彼女はまさにそれだった。
横断歩道の信号が変わると彼女が「おにーちゃーん!」と声を出し、オレのところへ小走りできた。
「悪かったな。ちょっと遅れちゃった」 「ううん、私もさっきだから」
俺達は腕を組んで愛車まで歩いていった。その間、何人の男が振り返っただろう。結構気持ち良かった。
オレは仕事でよく使う京都の老舗料亭を今日、予約していた。
車で高速を30分ほど走ってその店に彼女を招待した。
「すごいお店ねー、高くないの?」大きな瞳をキラキラさせて、彼女が尋ねた。
「たまにはいいよ。こういうところも。それにおまえが思ってるほどたかくねーから」
どうも、彼女はこういうところは初めてらしい。落ち着かない様子だ。
でも、少しアルコールが入るとリラクッスしたようで段々舌が回るようになってきた。


「今日はね、おにーちゃんにプレゼントが有るんだよ」
食事が終わってコーヒーでくつろいでいるとき彼女が言い出した。
「プレゼントってなに?」 「はいこれ、プレプレゼント」「プレプレゼント?」
オレは渡された包みを開けると中から腕時計が出てきた。某メーカーのオレが欲しがっていた時計だった。「いいのか、こんな高いの?」「ボーナス使わずに置いといたからねだから思い切って買ったんだよ」
彼女はまた子供の顔で笑った。オレは、たまらなく愛しくなった。
店を出てしばらく、ドライブをして10時くらいに大阪の戻り、予約していたホテルへ着いた。
今晩は2人でここで過ごすつもりだ。
部屋に入ってすぐ、彼女を襲うつもりでいたが今日はよそう、普通の関係でいようと思い直した。
しばらく話をしていると、彼女が「じつはねー、もうひとつプレゼントがあるんだよ」と言い出した。
「えっ、まだあるの?」オレは問い返した。
「ちょっと用意するから、待ってて」彼女は何か企むような目でオレに言った後、洗面所の方に行った。
でもそれは、怪しいとかではなく子供が親に対して秘密にするような目だった。
5分程たってから彼女が「いいよー、おにーちゃんこっちきて」と声をかけて来た。
やったよ。これで喜ばないのは男じゃねーよ。今、目の前に女神がいた。男にとってはまさに女神だ。
首にピンクのリボンをまき、ビキニを着た女神がバスタブの淵に足を組んで座り、
これ以上ないくらいの笑顔でオレを見ている。
「どう、プレゼント?気に入った?さっきのはプレプレゼント」オレは彼女の言葉をやっと理解した。
彼女のEカップはあろうかという胸を申し訳なさそうに隠している水着。下はTバックだった。
彼女は右手に持ったチューブを胸の辺りでしぼると、
チョコレートが出てきてそれが山のような乳に流れ落ちた。
「食べて、おにーちゃん」オレの体内にアドレナリンが走りまくった。
オレは、彼女の胸を水着ごと舐めまくった。がしかし、これではいつもと変わらない。
オレはやり方を変えて彼女の持っていたチョコのチューブを取り、今度は彼女の全身にどろっとかけた。
右足の太ももから、つま先までゆっくりとかけていきオレはわざとつま先からなめていった。
上から彼女がオレを見下ろしている。まるで、女王様と奴隷のような格好だ。
オレは、ゆっくりと舐めて上の方に上がって行きあえて、中心部をはずした。
さっきまで愛くるしい笑顔だった顔が紅潮してきた。子供から女の顔へ変わる瞬間だった。
彼女の息が荒い。女の匂いがしてきた。それでも、オレはゆっくりと上に上がっていった。
あえて、いつものように激しくせずあせらすようにゆっくりと舐めた。
「ううっ、いいっ」いつもより大きな声で彼女が呻いた。
ここはホテルだ。多少大きくても誰も聞こえない。安心して、彼女も声が大きくなっているのだろう。



胸を舐める頃、彼女はオレのあそこに手を伸ばしてきた。
チョコだらけの手だったのであそこは、真っ黒になってしまった。
「今度は私にやらせて・・」彼女は膝まづき、チョコだらけの分身を咥え始めた。
「おにーちゃんの甘くておいし・・」彼女は完全に女になっていた。
彼女にバスタブに手をつかせ、お尻をこっちに向かせた。オレは、Tバック越しに舐めた。
「いいっ!すごい気持ちいい!」声が完全に1トーン上がった。
オレも、がまんできない。そのままTバックをずらし、分身を突っ込んだ。
どれくらい時間がたったのか分からない。どこにいているのかも分からないぐらい没頭した。
激しく後ろから彼女を突いた。「ああっ! おおっ!」互いの声が言葉にならない。
ひたすら、頂点目指して動いた。オレは達する寸前、分身を彼女から抜いた。
彼女はそれと同時にこちらに向き口を開いてオレの体液を欲しがった。
その時大量の体液が彼女めがけて疾走した。半端じゃない量だった。彼女は全身で受け止めてくれた。
うつろな目つきで、チョコと混じったマーブル模様の液体を胸の辺りでこねくり、すくって舐めだした。
「あまーい」彼女は、紅潮した顔でオレを見つめながら舐めている。
オレは今達したにも関わらず欲望が全然衰えていないことに気づいた。
「夜は長い。もっと、楽しもう」そういうと、2人でシャワーを浴びた。
「次はソファの上でやろうね」オレの分身を握りながら彼女が言った。
そういう彼女の顔が、子供の顔に戻っていた。
日本全国、従姉妹とやったやつは、かなりいると思うがここまでっていう者はそうそういないと思われる。
今回はその中でも3本の中に入る一つを紹介してみよう。
前回のチョレートプレイより1ヶ月が過ぎ去りし頃、季節はそろそろ春になろうとしていた。
相変わらず俺達は、ケダモノのような行為を週末ごとに繰り返しており、
やることも段々とエスカレートしてきた。
今週も彼女はオレのマンションへ足しげくやって来た。
「今から○○のところで3人でご飯食べない?」足を踏み入れ開口一番、彼女はこう言った。 
○○とは彼女の2つ下の妹のことである。
実は妹の方はオレの家の近所にマンションを借りていて歩いて20分程のところにいた。
大学生になった頃は、何度か遊びに行ったことはあったが、ここ半年程は少し遠縁になっていた。
だがこの妹の方、結構曲者で当時風でいうと「イケイケ」の女であった。
当時ではめずらしい豹柄の服を颯爽と着こなし、フェロモン垂れ流しするような女であった。
彼女がいうには、どうも最近妹は誰かの愛人的なことをやっているらいしいので、
調査の意味もあって一度行きたいというのだ。



車を5分程走らせ、妹のマンションへ行き、ベルを押してみた。だが返事は無い。
「すぐ、帰ってくると思うから中で待ってよう」彼女はそう言い合鍵で室内に入っていった。
中にはいると、1LDKの室内に大人の女の匂いが満ちていた。置いているものを
見渡すと20歳の学生が買えるとは思えないようなものも、沢山あった。
「やっぱり、本当にやってるのかなー?」彼女は少しうつむき加減でそう言った。
オレたちは、妹が帰ってくる間ぼーっとして待っていたが中々、帰ってこなかった。
「なんかTVでも見る?」「そうだな」とオレは言い、手元のリモコンに手をやった。
電源を入れてチャンネルを変えてみたが、おもしろいものは何も無かった。
何かおもしろいビデオでもねーのかなとあさってみたら何年何月なんたらという、
「?」なものがでてきたのでそれをセットしてみた。
結構画質が荒い。何のビデオかなと思ったら、どうも裏ビデオだった。
「いやだ、あの子こんなのみてんの」彼女はオレの方を向き、少し照れながら言った。
しばらく2人でそれを見ていたが結構激しい内容だった。男のものを咥えているところ
のアップや騎上位のアップだった。どうも男の視線から撮ったようなやつだ。
でも何か変だ。女の顔に見覚えがあるぞ。ん?、妹じゃないか。
「ハメ撮りだ!」彼女も気がついた。間違いなく彼女の妹だ。
結構派手な女だが、ビデオの中ではそれ以上だった。積極的に男に奉仕し、
自分から誘うような仕草を見せ付けるあたり身内でも結構くるものがあった。
「すごーい・・」彼女は食い入るように見ていた。オレも他人のやっているところ(ビデオだが)、
なんて初めてだからかなり好奇心旺盛で見入っていた。
20分位経ったであろう、妹の腹の上に汚いものを発射してビデオは終わった。
オレは見終えると軽い嫉妬がビデオを写していたやつに芽生えた。
「オレの従姉妹とこんなことしやがって」と。
彼女が潤んだ目でオレを見ていた。気がつけばオレの股間に彼女の手があった。
「しよ・・・」ビデオを見て彼女に火がついた。かくいう、オレも股間が苦しくてしようがない。
彼女はオレのジーパンのベルトを外し、ジッパーをおろすとパンツもろとも膝まで一気に降ろした。
そそり立ったオレの分身が天を仰いだ。「おにーちゃんも興奮していたんだ」
女の顔に変身していた彼女の目がそう言うと、彼女が舌をオレの口の中に入れ、右手で分身を刺激した。
「まずいよ。帰ってきたらどうすんだよ」オレは言ったが彼女は、
「だめ、私とまらない・・」と言って、再度キスをしてきた。
オレも口ではそう言ったが体の方は彼女を求めてやまなかった。



スイッチが入った。オレの手はEカップの彼女を揉みまくり、左で彼女の服のボタンを外した。
彼女の服を脱がせ終わると、今度は彼女がオレの服を脱がせだした。
お互いが全裸になったときには回りの光景など全然視界に入らなかった。
オレ達は夢中だった。互いに敏感なところを愛撫し合い、
恥ずかしいところを舐めうと心の中のブレーキが完璧に壊れた。
「ああっ!」彼女が歓喜の声を上げたとき、玄関の方から物音がした。
まさか、妹が帰ってきたんじゃ・・とオレは思った。
まずい、こんなところを見られては。でも、オレも彼女も、もう止まらない。
一旦火がつくと互いに頂点まで登りつめないとやめられない。
物音がしてしばらくすると、オレ達から1M程先に彼女の妹が立っていた。
俺たちはその時69の体勢でオレと妹の視線が合うと、妹はびっくりしたような顔になってしまった。
そりゃそうだろう。帰って来ると自分の部屋で姉と従兄弟のオレが全裸で69をやっているんだから。
「まずい! 見られた。もう、だめだ」オレはそう思った。
妹はオレの側に顔を近づけ「ふーん、おにーちゃんとおねーちゃん、いつもこんな風にしてるんだ・・」
と好奇心に満ちた目でオレを見下ろした。
「○○、帰ってきたの?・・」力の抜けたような声で彼女が妹に言った。
「うん、今ね。おねーちゃん、感じる?」妹は好奇心一杯、フェロモン全開の目つきで姉に尋ねた。
「うん、おにーちゃんの舐め方すごく感じるの・・。ああ・・」彼女は女の声で答えた。
「おにーちゃん、おねーちゃんのここ、おいしい?」オレの耳元で妹がいやらしく囁いた。
オレの頭の中が混乱した。普通なら自分の姉と従兄弟のオレがこんなことをしているのを見たら、
びっくりしてどうしていいか分からないと思うのだがどうも違うらしい。
オレは彼女に分身を舐められている快感と妹に見られている気持ちで複雑な心境だった。
「うん、すごくいい。○○のおねーちゃんは最高にいい女だよ」オレはこう答えた。
「ふーん、そうなの」妹はそういってオレ達の獣のような行為をじっと見ていた。
オレはもう吹っ切れたように彼女に「もう、入れさしてくれ」と言った。
彼女がオレの股間に乗り分身を入り口にあてがうと、妹がオレの左手を取り自分の胸に誘導した。
「おにーちゃん、私のも触って・・」妹がいやらしい目つきでオレに言った。
オレは「えっ?」っと思ったとき妹は自分の服の隙間にオレの手を差し込んだ。
「触って・・」妹の目がフェロモン全開のいやらしい目になっている。



オレは少し躊躇したがえいっ!と触った。でかい、姉もでかいが妹はそれ以上だった。
Fカップ以上はあるだろう。乳首を刺激すると妹は軽い嗚咽を漏らした。
「んんっ」彼女の方はオレに跨り、ひたすら快楽を貪っていた。ただ、ひたすら頂点を目指して。
「○○もする?」彼女が、予想だにしなかったことを急に言った。
「うん、私も仲間に入れて」妹はオレを見ながらいった。
今すごい光景が目の前にあった。姉がオレの分身を受け入れ、妹はオレの顔の上に股間を乗せている。
オレの体の上で姉妹が互いの巨乳を擦り合わせながら悶えていた。
3P。姉妹丼。言い方は色々あるだろうが、今オレは最高の女達とプレイしている。
それからは、行為にターボが掛かった。
オレが彼女をバックから犯すと下から妹が彼女の乳を舐めたり、
オレが妹のあそこを舐めると彼女がオレの下に潜り咥えたりと、
何をやっていたのかよく覚えていない位オレは夢中だった。
「だめだ、いきそう!」オレがそういうと2人は同時にオレの分身を舐めだした。
妹がいやらしい目でオレを見ながら舌でベロベロしている。
姉は自分のあそこをいじりながら、目を閉じて舐めている。
「ううっ!」オレがそう叫ぶと分身から噴水のように汚いものがあふれ出し、
シャワーのように彼女達の綺麗な顔に注がれた。
いったあとも、しばらくうっとりしたよな目つきで2人は分身を舐め、
もう樹液がないと分かると今度は互いの顔を舐めあいだした。
なんで、こんなことになったのであろう。オレはいった後、冷静に考えたがそんな時間はなかった。
どうも、2人は満足していないようだ。
早速、第2ラウンドを要求するように同時フェラが始まった。
「後で考えよう、今はこの2人との快楽に溺れよう」
オレは2人の巨乳を揉みながら、今はこのケダモノような行為に没頭した。
オレはそう思いその後6時間程この天国のような状態を味わった。
天国モードが終わって半日が経過した頃、オレは彼女を家まで送るため車を運転していた。
どうも彼女は、妹にだけはオレ達の関係をしゃべったらしい。
その見返りに妹から愛人の話を聞いたようだったが、妹曰くその愛人は欲望は人一倍強いのだが、
あっちの方は強くなく、ここんとこ満足していなかったらしいのだ。
それで、姉の話を聞いて一度やってみたいとなったのが今回の結果だった。


オレは、一杯喰わされた。知らなかったのは俺だけだ。
2人にうまいことやられた。2人に散々責められて、さすがのオレも腰がクタクタだった。
「又3人でやろうね」隣に座っている彼女が、女神の微笑みを見せ、オレに言った。
オレは来週の週末が待ち遠しくなってしまった。
彼女の妹を交えての、不思議な関係が始まってからしばらくたった。
最初のうちは、オレも少々戸惑っていたが(3Pなんぞ、初めてだから)
段々と慣れていくにしたがって、行為もしだいにエスカレートしていった。
そうこうしているうちに、又週末がやって来た。金曜日の夜中12時頃、オレの部屋の電話がなった。
「もしもし、おにーちゃん?」電話の声は彼女の妹だった。
「よお! どうした? こんな時間に? ああ、さては明日が待てなくてフライングか?」
「へへへ、違うよ。実はさー、おねーちゃんなんだけれど明日、来ないかもよー」「へっ、何で?」
「今おねーちゃんと、おねーちゃんの彼氏と飲んでるの。彼がどうもおねーちゃんと合うの、
久々なんだよね。誰かのせいで。だから今夜多分、やっちゃうと思うよ」
相変わらず妹の声は色っぽい。男を誘うことを本能的に発しているようだ。
「ふーん、そうか。もし、こなかったら何かお仕置きをしねーとなー」
「明日来るでしょう? そん時に報告するね」「分かった、じゃーな」
受話器を置いてオレは、しばらく考えた。
考えてみりゃ、毎週彼女はオレの所に来ているのだから、男と会う時間なんてありゃしねーよなと。
男の方もしばらくぶりだから、やる気まんまんなんだろうーな。
でも、もしそいつと今晩やったらと思うと何か無性に腹がたつ。だれにも、彼女を渡したくなかった。
「あいつはオレのものだ」オレは最近彼女に対してそう思うようになってきた。
その反面、もしやったら明日彼女にどんな仕打ちをしてやろうかという心も芽生えてきた。
オレは嫉妬に燃える気持ちで、どんないじめ方をしてやろうかと考えながらその日、床についた。
翌日オレは昼過ぎごろ妹のマンションへ行った。
ベルを押すと「いらっしゃーい」と妹が上目使いで玄関を開けた。
普段着だというのに相変わらず、雰囲気がいやらしい。胸元がぱっくりと開いたTシャツにミニスカだ。
オレは中に入りソファに座った。妹が缶ビールを持ってきて横に座った。
「おねーちゃんまだ来ていないんだけど、気になる?昨日の事」
オレの膝上に手を乗せて、誘うような声でオレに問いかけてきた。
ビールの蓋を開け「ああ、あれからどうした?」と言った。



「2時頃まで、飲んでたけど私はタクシーで帰ってきたの。おねーちゃんは・・・」「おねーちゃんは?」
「2人でどっか行ったよ。ホテル街の方に歩いていったから間違いなくやってるだろーね」
オレは、無性に腹が立ってきた。俺以外の男と関係しやがってと。
「どうする、おにーちゃん? もうすぐおねーちゃん来るよ」
妹は何かたくらんでいるような目で問いかけて来た。「そうだな・・。どうしてやろうか」
オレは頭の中を整理しながらこれからのことを考えていたが、妹はどうもオレ以上のことを考えているよ
1時間程たつと彼女がやって来た。昨日かなり遅くまで会っていたのであろう、少し眠そうだった。
3人でビールを飲みながらしばらく話していると、妹が急に切り込んだ。
「ところで、おねーちゃん、あれからどうしたの?」彼女の態度が急に変わった。
オレにはどうも、昨日の事は内緒にしておくつもりのようだったらしい。
オレは妹の話にわざと知らないふりをしながら「何、それ?」と聞いた。妹は乗ってきた。
「昨日、おねーちゃんとおねーちゃんの彼氏と3人で飲みに行ったんだ。
で、私は先に帰ったんだけどそれから2人はどうしたのかなーっと思って」彼女は結構焦っている。
「で、そいつとその後どっか行ったのか」オレは彼女に聞いた。
彼女はオレと目を合わそうとしない。「うん、もう一軒飲みにいった」
「うっそー、2人してホテルの方に歩いていったじゃん。彼、やる気だったし」妹ナイス突っ込み。
彼女は何も言わず下を向いていた。オレは「そいつとやったのか」と聞いた。彼女は小さく頷いた。
「へーっ、やっぱりやったんだ。ごめんねー、私邪魔だったみたいで」
妹はオレの顔を見ながら笑いながら言った。
「ふーん、そうか、やったのか」オレは妹の巨乳を揉みながら彼女に言った。彼女の顔が真っ赤になった。
「昨日やったんだから今日はもういいよね、おねーちゃん?」
妹はオレもジーパンのジッパーを降ろし、中に手を入れながら彼女に尋ねた。
彼女はえっ!というような顔をした。オレは妹のTシャツを脱がし、両手で巨乳を揉みしだきながら、
「そうだよな。罰だ。今日は2人だけでやろうか?」というと、妹も、
「そうね、おにーちゃん。2人で楽しも」と言いながらスカートを脱ぎ、
オレのジーパンを脱がせ手でしごきながら答えた。
既にオレの分身は極限まで大きくなっていた。それを妹が卑猥な発言をしながら右手で上下に擦る。
彼女を見ると、親に怒られた子供のような顔をしながらオレ達の行為を見ていた。
妹の挑発行為はえげつないぐらい、すごい。まるで、彼女に見せ付けるようにオレをリードした。


手コキをした後、彼女の方を向きながらオレの分身を舐め右手で自分の敏感なところを触っていた。
「ふふっ、おねーちゃん・・おにーちゃんの大きくてすごく美味しいよ」
オレの感情が高ぶってきた。この女のセックスアピールは並のもんじゃない。
従兄弟のオレでも、かなりきている。「おにーちゃん、私のも・・・」
オレ達は69の体勢になり彼女を見ながら互いの秘所を舐めあった。
彼女は泣きそうな顔をしながら「お願い、私も」と言ったが、
妹は「だめ! おねーちゃんは罰よ。見てなさい」というとオレを座らせその上に乗っかかってきた。
そして、オレの方に背中を向け彼女の顔を見ながら、
「おにーちゃん・・・ このいやらしいので私を突いて」
妹はオレの上でひたすら腰を動かし、挑発するような目つきで彼女を見ていた。
オレは後ろから手を回し妹を巨乳を潰れるくらい揉みながら彼女の方を見た。
彼女の大きな瞳が潤んでいた。寂しさと興奮が入り混じったような目だ。
オレは下から妹を必死に突き上げた。この妹のあそこはすばらしいものだった。
まるで生き物のようにオレの分身に纏わりつき絶妙のタイミングで締め付ける。
SEXの相性は妹との方が良かった。
「おねーちゃん、気持ちいいよ! あそこが壊れそうだよ!」妹はひたすら姉を挑発した。
「すげー気持ちいい!もっと動け!」オレの体中の神経が分身に集中しているような感じだった。
彼女は今にも泣き出しそうだった。
「ううっ、いくぞ!」オレは妹から分身を抜き、ソファに座らせ左の胸にこすり付けた。
妹は彼女をみながらオレの分身をしごき出した。
オレは彼女の泣きそうな顔を見ながら白く濁った液体をが激しい勢いで、妹の巨乳に降り注いだ。
妹はいやらしい挑発するような目つきで彼女を見ながら、オレの分身を乳首にこすり付けている。
オレの液体がローションのようになり、むちゃくちゃ気持ちいい。
「おねーちゃん、おにーちゃんの凄く熱いよ」彼女はか細く、泣き声に近い声で言った。
「お願い・・・ わたしも欲しい・・・」「どうする、おにーちゃん?」
妹がオレに尋ねた。相変わらず右手はオレのものをいじっている。
「そうだな、ちょっとだけしてやろーか」そう言うとオレ達は彼女の両サイドに座り、服を脱がせた。
右の胸を妹が、左をオレが舐めだすと彼女は嗚咽に近い歓喜の声を出した。
妹が彼女のパンティーを脱がせ、秘所を触ると、
「見て、おにーちゃん。おねーちゃんのこんなになってるよ」と言った。



オレは「なんだ。オレ達のを見ていて興奮したのか?」と尋ねると彼女は小さく頷いた。
妹が彼女のあそこをしばらく触っていると震える声で、
「おにーちゃん・・・ちょうだい・・」と彼女が言ってきた。
「だめだ! 今日は罰だ。だから、舐めるだけだ!」
オレがそう言うと、再び泣き出しそうな顔になったが、
「それでもいいです。舐めさせてください」と懇願してきた。
オレは無償に興奮してきた。こんな、いい女がオレに懇願しているのだ。
オレは仁王立ちし、「さあ、舐めろ!」と突き出した。
彼女が嬉しそうに舐めだすと、どこから持ってきたのだろう下の方で妹が、
バイブを彼女のあそこに突き刺していた。
彼女はバイブの感触とオレのを舐めている興奮であっという間に行ってしまった。
それに会わせ、オレも我慢できなくなり彼女の天使のような顔に再び、汚い液体を浴びせた。
彼女は放心状態のような顔で口のまわりを舌なめずりしていた。
数時間後、オレのマンションで彼女はオレの背中に抱きつきながら必死で謝っていた。
「ごめんなさい、もう他の人とはしません。おにーちゃんだけです」オレは最高に気分が良かった。
「本当だな。次やったら、もう2度とお前とはしないからな」
「お願い!許して!もうあんな寂しいのはいや。2度としないから」彼女は泣きながらオレに訴えかけた。
最高に幸せな気分だった。みんなが振り返るような女がオレの許しをこうている。
オレは彼女を支配していると優越感を感じながらその夜、再び彼女とやった。
11月某日、なぜかオレは彼女と関西空港にいた。
実は彼女の妹が、今日からアメリカへ半年の予定で留学するのだった。
この妹本当はすっげー頭がよくて、某国立大学に通っていたのだ。
「おにーちゃん、おねーちゃんしばらくいないけど仲良くね」
そう言い残して妹は飛行機に乗り、飛んでいった。
「さびしい?」彼女が笑いながら聞いてきた。
「うん、ちょっとな」オレがそういうと、彼女はオレの腕をを引っ張り「私がいるでしょっ!」と言った。
実を言うとオレは少しホッとしていた。
3P みんなはうらやましいと思うが(オレもやるまではそうだった)結構あれって疲れるんだわ。
通常は相手だけを見ているといいのだが、2人いると均等にお相手して上げなければいけないので、
かなりの体力を要す。しかも、片方だけを満足させるともう片方がぶーぶー言い出す。







そんなんでちょっとゆっくりできるかな、というのがオレの心境だった。
「どっかでご飯食べてく?それとも、ホテルに行く?」
意地悪な顔をしながら、彼女がオレに問いかける。
「飯食って寝る」と言ったら「できないくせに、きゃははは」
と彼女は子供のような顔で大声で笑った。
それからオレ達は市内のレストランで早めの夕食を取り、”予定通り”いつものホテルへ入った。
部屋に入ると彼女がオレの背中に急に抱きついてきた。
「やっと、私だけのおにーちゃんになった・・・」彼女は呟いた。
妹といえどやはり3人でというのは彼女も多少の戸惑いがあったようだ。
「何いってんだよ。前からもこれからもオレはずーっとお前といっしょだよ」
オレがそう言うと彼女の腕の力が強まった。
しばらくビールを飲みながらキスや軽い触りあいをしていると、
彼女が急に「おにーちゃん、女の子が一人でやってるの見たこと有る?」と聞いてきた。
「そんなもん、見たことないよ」と言うと「見たい?」と好奇心一杯の目つきで再度、問いかけて来た。
オレはお願いしますのポーズをしながら「お願い!見せて!」と言った。
「しょーがないなー」と彼女は言いながら、でも何かを期待するような目つきだった。
彼女は上着を脱ぎ、向かいのソファに座って「見るだけだよ。触っちゃだめよ」
といい、挑発する顔でオレに言った。
彼女は最初目を瞑りながら自分の巨乳をゆっくりと触り始めた。息使いが色っぽい。
たまに深呼吸するようなため息をつく。セーターを脱ぐとグラビアに出てきそうな
胸が視線に入った。相変わらず綺麗な胸だった。何度見ても飽きない。
今度は立ち上がりスカートを脱ぎだした。オレは目の前にいる彼女の姿を凝視した。
紫のブラに紫のTバック。黒のストッキングを太ももの辺りでガーターベルトで止めている。
「どうした?その格好は?」おれが聞くと「妹に餞別でもらったの。これで、おにーちゃんを誘いなって」
オレは彼女の妹の心使いに感謝しつつ、視線を外せなくなった。
どちらかというと彼女はお嬢様って感じで服とかも無難なものしか着ていなかった。
それが今、目の前にいる彼女の格好は娼婦そのものだった。
ブラを取りオレを見ながら「見て・・・、おにーちゃん・・・」と言いながら彼女は足を開いた。
オレはいつもの雰囲気と違う彼女にすっかり興奮してしまい、かぶりつきの状態で彼女のそばに寄った。
彼女は口元に笑みを浮かべながら、右手で自分の敏感なところを触りだした。



「すげーっ!もっと見せてくれ!」オレは叫んだ。すごい世界だ。
「はあーっ、感じる! おにーちゃん! 感じる! 気持ちいいよっ!」
彼女は左手で胸を、右手であそこを狂ったようにいじり出した。
敏感なところからどんどん泉が溢れてくる。乳首はギンギンに立っている。
彼女は恍惚の目をしていたがオレから絶対視線を外さない。
「見て、おにーちゃん! 私の感じているとこ見て!」
彼女はオレに見せ付けるようにオレの鼻先まで股間を寄せてくる。淫乱な女の匂いだ。
オレは我慢できなくなった。服を脱ぎ、パンツを降ろすと分身が反り返っていた。
「入れるぞ!」と言うと、彼女は「だめ! 見てて。いくところ見てて!」と彼女が拒否した。
”どうしたらいいんだ。やりたい。彼女とやりたい”オレはじれったかった。
彼女が犬の体勢になった。白い桃のような彼女の綺麗な尻が目の前に迫った。
「触りたい。むしゃぶりつきたい。頬擦りしたい。」
「だめ・・・、うっ、見てて・・ 最後まで・・・」
オレは我慢できなくなり自分でやり始めた。目の前にある彼女の尻を見ながら。
「おにーちゃんも・・・してるの・・ 見せて・・」彼女は上ずった声で体勢を変えこちらを向いた。
「すごい・・・ おにーちゃんのビンビン・・・ 見てあげるから・・・私も・・・見て・・」
オレ達は向かい合いながら抱き合うよりもいやらしい状態になった。
お互いに自分でやっているところを相手に見せているのだ。それも、50cmも離れていない距離で。
「ふーっふーっ、気持ちいい! いくときは掛けてやるからな」
「あっ・・おにーちゃんのすごい。かけて・・私にかけて・・」
オレはいきそうだった。彼女も近い。彼女の目がいく時の目つきになっていた。
「かけて、おにーちゃん!いっぱい私にかけて」
彼女は自分の敏感なところを精一杯いじりながら訴えかけるような声でオレを誘った。
「うーっ、駄目だ!出そうだ! いいか かけるぞ!」
おれは中腰の状態で彼女の5cmまで近寄った。視線はお互い離さない。
「うん!私もいきそう!いっぱいよ! いっぱいちょうだい!」彼女の甘い息がオレの頬をかすった。
オレの分身は我慢汁だらけの状態だ。いったときのようにベトベトだ。
「いくっ!おにーちゃん!いくー!見て!おにーちゃん!私を見て!」「駄目だ!いくぞ!うおーっ!」
彼女の太ももに向けて大量に発射した。彼女の左足の付け根あたり3回、4回とかけまくった。
まだ、出る。発射したあたりに分身を何度もこすりつけた。
彼女もいった。目がうつろだ。でも、オレから視線を外さない。
「おにーちゃん・・ いっちゃった・・ 」彼女は女の顔でオレに言った。
「オレもだよ。お前の太ももにいっぱいかけたよ。気持ちよかったよ」
彼女は自分の太ももを見ながら「すごいね・・いっぱいかかってるよ・・」
と満足そうにため息をつきながら呟いた。オレは初めての経験に異様に興奮した。
女のやっているとこなど、初めてだし見てもらうのも初めてだった。違う世界を経験したようだった。
その日オレ達は相手に一切触れずに互いのを見せ合いながら4回もやった。
関係を持ってから色々なことをやったが、一番興奮した日だった。
疲れ果てて眠る時、彼女がポツリと言った。「くせになりそうだね・・こういうの・・」

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【 2016/12/20 00:17 】 未分類 |

終電を逃した蒼井優似のJC2とのエッチ体験

駅前のコンビニに酒がなくなり買い足しに行った時の話

終電もなくなって誰もいないはずのロータリーのベンチにショートカットで上着はパーカー
を羽織って下はジャージ姿の1人の女の娘。

俺はこんな時間に若い娘が…と思いつつ…もしかしたら友達や彼氏と一緒かと思い…車の中で
CDやMDの整理をしながら暫く様子を見る事にした。
(この時点で俺は彼女が1人だと判断出来たら声はかけるつもりだった)

やっぱ1人みたいで彼女は電話中
構わず声をかけてみた。
近くで見ると彼女というよりは少女という比喩のほうが近い小柄で細身の蒼井優ちゃんに似た少女

-今、何時かな!?
(シーン…シカトかな…)
-1時過ぎですよ
(少女は電話を切って答えた)
-ありがとー!!何してるん!?
-友達の家に泊まりに来たのに出かけてて電話で喧嘩してたら終電がなくなってしまって…
-そうなん!?帰られへんやん!?
-はい。遠いから誰も迎えに来てくれないんですよ…
(横に座って暫し世間話をしたかんじ…かわいいし、礼儀正しいし、送ってあげる気持ちと
なんとか美味しい展開にならんかなっと模索中な俺)

少女はパーカー羽織って下はスエット姿。俺はかなり薄着。
-寒くなってきたな。家はどのへんなん!?送ってあげようか!?
-◯◯◯市です。あ・あの…もし良かったら本当にお願いしていいですか!?

(ギター!!と思いつつ…さすがにかなり遠いから悩み…断る事に)

-ゴメン明日早いから帰らないと…ほんまにゴメンな。
-わ・分かりました。怖いけど始発を待ちます。
-バイバイ
-さようなら。失礼します。
俺は微妙に心を引きずりながら…寒いから再びコンビニに入った。
おでんを買い店を出ると少女が半泣きになりながら立っていた。

-ど・どないしたん!?
-や・やっぱ1人だと怖いです。送ってくれなくていいですから一緒に居てください。お願いします。
(少女は泣き出してしまい…さすがに置き去りには出来へんと思い…)
-おでん食べるか!?車の中で。
-は・はい。
(少女は寒さからか恐怖からか肩や足が震えていた)

そして2人で車に乗り駅前を離れた。

近くの川沿いの駐車場まで車を走らせ停車させた。
その頃には涙も止まり暖房も効いて暖かくなっていた。
話せば話すほどかわいらしさがにじみ出ててくる少女。
名前は舞ちゃん。
中学2年の14歳。蒼井優ちゃんを細くしたかんじでショートカットが似合い
笑顔になった時にチラッと見える八重歯がまたかわいい。
成績は優秀しかし受験対策に親がうるさく険悪な状況らしい。
特に父親はひどいらしい。

*寒くない?舞ちゃん。もう寂しくないから泣かんといてな。
#はい大丈夫です。泣いてなんかないですよ。
*おでん食べていいで。
#はい、ちくわいただきます。
ちくわを食べる舞ちゃんを見ていけない事を妄想する俺。
そうとは知らず健気な笑顔でちくわを食べる舞ちゃん。
そこから俺は愚息を無理矢理沈めながら舞ちゃんと学校の事や友達の事などを話した。

*舞ちゃん好きな人おらんの?
#んー。学校にはいてないです。
*学校には?!
#従兄弟のお兄ちゃんは好きっていうか憧れかもしれないですけど優しくされると好きになっちゃうんです。
*じゃあ舞ちゃんに優しくしようっと(笑)
#(笑)なんなんですか?それ(笑)
余りにも純粋さが強くてやらしい気持ちが抑えられる俺の第6感。
あるいは気を使って舞ちゃんが従順さを装ってるのか…。

とりあえず番号とメアドを赤外線して友達宣言したところで帰る催促を舞ちゃんに促した。
*舞ちゃんそろそろ帰る?
#か・帰らないとマズいですか?
*うーん。俺はアレやけど…
#出来たら朝になるまで一緒に居てくれませんか?親には友達の家に泊まるって言ってるんで…。
俺は予想外の返事に戸惑ったが帰らす訳には行かず…後ろの座席に移る口実を思いついた。

*仮眠取りたいから後ろで横になっていいかな?舞ちゃんも後ろでDVDでも見る?
#私も疲れたから…。
そして…ここから俺の理性は弾け己の欲望のまま…舞ちゃんのかわいい口や体をもさぶるのであった。
しかし相手は中学生。
少しでも抵抗してきたら手は引くつもりで後ろの座席に舞ちゃんの手を引いた。
細くて色白い手首に一瞬で俺の愚息を膨張させられた。

俺の前に舞ちゃんを座らせ後ろから抱きしめるかんじの態勢になった。
舞ちゃんの髪の毛からいい香りがしてきた。
*舞ちゃん顔が紅いよ!?
#は・恥ずかしいです。
*なんで!?
#男の人にこんなに長時間密着された事なんて初めてだからです。
*じゃあキスしたことは!?
#な・ないです。幼稚園の時なら。
*舞ちゃんとキスしたいな!
#……。
更に顔を紅潮させた舞ちゃんを見てかわいさの余り小さい唇にキスをしてしまった。

5回位軽く唇にキスをした。
*舞ちゃん嫌じゃない!?嫌やったら言ってな!!
#い・嫌じゃないですけど…凄い…は・恥ずかしいです。
俺は舞ちゃんに再びキスしながらパーカーのチャックに手をかけた。
*パーカー脱がしていいかな!?
#エッ!?って…ちょ・ちょっと・・
*舞ちゃん意外と胸大きいね!
#そんなことないですよ。
*触ってみてええかな!?
舞ちゃんが無言だった為…Tシャツの上から優しく触れてみた。

舞ちゃんのおっぱいは凄い柔らかくて気持ちが良かった。
ただ俺以上に気持ちよさそうにして声を押し殺している舞ちゃんがいた。
*舞ちゃん気持ち良い?声出してもいいんやで。
#は・初めてだから・・・わ・分からないです。アッ…
俺は我慢の限界に達して…舞ちゃんを押し倒しながら服を全部脱がしにかかった。
キスをしながら優しく愛撫しながら舞ちゃんを下着姿にして聞いてみた。
*エッチしてみたい!?おちんちん見てみたい!?舞ちゃん。

舞ちゃんは何も答えず小刻みに震えていた。
*怖くないよ、舞ちゃん。
#はい。怖くはないですけど…やっぱり少し抵抗があります。
*優しくしてあげるから大丈夫やで。痛くないし、エッチしよう。
#気持ちよくなりますか!?
舞ちゃんが話してる途中で俺は再びキスしながら攻め始めた。
全身肌がすべすべで
ウエストは細く胸もCかDはある位で柔らかく、乳首の色は薄いピンク、
下の毛はまだ生え揃ってなく剥かなくてもピンク色が綺麗に見えた

おしりも小ぶりながら引き締まってて形のよいかんじ。
だんだん声も漏れだして下唇からは愛液がピチャピチャと音が出てきて舞ちゃんの手に俺の愚息を触らした。
*舞ちゃん目を開けてごらん!舞ちゃんの右手はナニを触ってるんかな!?
#男の人のア・アソコです。
*アソコってどこかな~?
#おち・おちんちんです。
*舞ちゃんが痛くならないように舐めないとダメなんだけど…
#…。。。
俺は座り舞ちゃんを起こした。

そして舞ちゃんの頭を優しく持って愚息の方に誘導した。
*舌だけ出して軽く先っちょを舐めてごらん舞ちゃん。
#こうですか!?凄い硬いです。
*舞ちゃん大丈夫そうやね。そのままカプっと喰わえてみて。さっきのちくわみたいに。
さすがに抵抗があるのか…なかなか喰わえない…舞ちゃん。
そこで少々強引ではあるが頭を上から抑えつけた。
少し歯があたって痛かったが、かわいい少女の唇に愚息を無理矢理に喰わえさせてる感が
たまらなく気持ちいい。

そして再び寝ころがり69の態勢に舞ちゃんを誘導した。
*舞ちゃん!それ手とか口で好きなようにしていいよ。今度は俺が舞ちゃんの下唇を舐めてあげる。
#わ・分かりました。で、でも汚ないし恥ずかしいしやめて下さい。
俺は構わず誰にも触れられたことがない下唇を舐め始めた。
予想とは違い無味無臭。
ただ中に行けば中に行くほどきれいなピンク色の下唇。
中からどんどん愛液が溢れてきた。

車内にはいつしか音楽の音よりも舞ちゃんのかわいい喘ぎ声と愛液のピチャピチャという音が逆転していた。
*舞ちゃん気持ち良い?
#は・はい…なんかすごい変なかんじです。おしっこ出ちゃいそうなかんじです。気持ち良いです。
俺は体を入れ替えて舞ちゃんを下にして聞いてみた。

*舞ちゃん挿れてみていい?
#い・痛くないですか?
*ゆっくり優しく挿れるから。
#…。。。
目を閉じた舞ちゃん。

俺は優しく舞ちゃんのかわいい唇にキスしながら下唇に愚息を沈めていった。
かわいい喘ぎ声が漏れるのを聞きながら更に奥へと挿れていった。

*舞ちゃん大丈夫?目を開けてごらん。挿ってるの見える!?
#だ・大丈夫です。見るのは恥ずかしいからいいです。
*初めての記念やから見とき。携帯で写真撮ってあげる。
#や・やめてください。(照)
初めてとは思えないほどピチャピチャと愛液の音が響きわたる…
きつすぎて本当に気持いいJCのオマンコ
写メを撮って俺は一気にピッチを上げて一気に頂点に達した。

もちろん中出し…

大量のザーメンが舞ちゃんの血と混ざりドバドバと流れおちてきた…

舞ちゃん大丈夫?
#は・はい。なんとか…。
お互いまだ息が上がってて…心臓の音が車内に響く。
舞ちゃんの頭を優しく撫でてると舞ちゃんの方からハグしてきた。
なんてかわいい娘なんだ。

その後ちょくちょくあって蒼井優似のJCとやりまくっている…

【 2016/12/19 20:17 】 未分類 |

終電で泥酔したOLがコケてお持ち帰りしたエッチな体験談

終電で地元の駅に帰ってきて歩き始めたら、目の前を歩いてたおねーちゃんがコケた。

大丈夫ですか、と声をかけたらたまに朝の通勤電車で行きあうOLさんだった。

けっこう酒臭く、真っ赤な顔。ただ、コケたのは酒のせい+ヒールが折れたからだった。

起き上がるのに手を貸したあたりであっちも俺の事を思い出してくれた。

少し歩いてみたが、どうやら足首をひねったらしく痛がる。

冗談で「おんぶする?」と聞いたら

うれしそうに

「お願いします!」

と俺の首に腕を回してきた。

たいへんけっこうな肉まんが背中に当たる。

両脇から差し出された大根は俺の冷えた両手にほかほかと温かく、腰の後ろにも温かいアワビを感じる。

おんぶのおかげで自然に前傾姿勢になれたので、俺のマツタケも育ち放題だった。

しばらく歩いていると最初は元気に話をし右左を言っていた彼女の腕の力が抜け始めた。

仕方なく桃に手をかけて落ちないように支える。肉まんが弾み、マツタケが痛い。

寝落ちしそうな彼女からマンション名をなんとか聞き出し、迷いながら到着。

渡された鍵で玄関を開けると、部屋まで連れていって欲しいと言われマンション内に。

肉まんと大根のぬくもりをこっそり惜しみながら一旦おんぶから降りてもらい、

肩を貸して身体を支えてエレベーターに乗り込んだ。

ドアが閉まると彼女は俺の身体に腕をまわし抱きついてきた。

さっきまで背中で弾んでいた肉まんが俺の胸板に押しつけられる。マツタケが痛い。

エレベーターが目標階に到着するまでに唇を奪われた。酒臭い。

後は無言で廊下を歩き、玄関で少し躊躇したフリをしたら再び酒臭いキス。

招かれるままにリビングのソファーに座らせられ、キスを続ける彼女の手で

拘束具が解放され暴走状態のまま出現したのはさっきまでの刺激により

第一マツタケ汁でぬるぬるのマツタケゲリヲン。こっちも負けずにブラウス越しの肉まんに手を伸ばしているが、

まだ装甲が2層もある分不利かと思われた。

しかし、幸いブラウスのボタンを迅速に外す事に成功し、肉まん頭頂部への肉薄攻撃を先制できた。

先端に赤い点があるのであんまんか。(ここまでくればどっちでもいいが)

彼女がひるんだスキに細い腰に両手をかけて顔の高さに肉まんをロックオン、口撃に入る。

自然とマツタケがアワビとモズクのあたりをつつくが、まだ薄布越し。

だが、もずくに隠された栗とかげっ歯類とかを直撃するたびにビクンと跳ね上がる彼女。

ついでに片手を桃に回し、なでまわしたり菊を指先でつついたり。

完全にこっちのペースで跳ね続けさせた。

ちなみにこの段階でまだ二人とも服は着たまま。露出してるのはマツタケと肉まんだけ。

桃を支えながら彼女の身体をソファに座らせ、一旦身体を離す。

スカートを脱がせようとしたら下着も全部脱げてしまった。

惜しい事をした、と思ったのはひみつ。自然に持ち上がる大根2本。

俺が両手をかけると、見事なM字に。

アワビとモズクはもうすっかりぬらぬらしている。

こっちのマツタケゲリヲンもすっかり臨戦態勢。

一応冷静に財布常備のATフィールドを装着し、彼女のコア目指してマツタケプラグをエントリーした。

反り返る彼女の背中をなでまわし、揺れる肉まんを舌先でねぶりまくり、差し込んだマツタケを前後に振る。

彼女の大根が俺の腰を抱え、腕は俺の頭を抱えて指は後頭部の髪の毛を掴む。

毛根がものすごく痛い。

が、おかげで暴走しそうなマツタケをコントロールする冷静さを持ち続けられた。

髪の毛に伝わる力で、彼女が何度か波を迎えている事は分かった。

こっちもそろそろ限界。

彼女の両膝裏を腕で下から支え、腰を掴んで一気に立ち上がる。

マツタケが最長不到距離に達し肉まんが俺の顔に押し付けられて後頭部の髪の毛をむしられた。

すっげぇ痛え。

そのまましばらく身体全体を上げ下ろしし、すごい力で俺の頭にしがみ付く彼女と一緒に果てた。

荒い息の彼女をM字開大根のままソファーに解放し、俺もその横に腰かけた。

アワビがびちゃびちゃぬらぬらしてすっげえエロい。

思わず大根をなでまわしモズクに指を押し当てる。

面白いように反応する彼女を小一時間ほどおもちゃにし、再起動したマツタケを再度突入させて

3Rほど頑張ったあたりで彼女は俺の上で失神し、俺も身体を重ねたまま寝てしまっていた。

3時間くらいで目を覚ますと、朝マツタケが元気になってアワビをノックしていた。

少し強めにノックしてみたらにゅるんと迎え入れられてしまった。

仕方ない。桃をなでまわす。

まだ半寝くらいの彼女も色っぽく反応するが、身体はふにゃふにゃ。

どうにか対面座位へ。

上下しながら徐々に目覚めていく彼女と揺れる肉まんを堪能し、1R終了。

その段階で初めて朝の挨拶をして、お互いの名前を告げたw

で、昨夜の事は概ね覚えていること。

合意の上だった事を彼女に確認。

ぬらぬらとか乾いてかぴかぴとかをシャワーで洗いっこしたりしながらもう1R。

俺の服も洗えるものは洗ってもらい、朝飯をごちそうになりながら調子に乗った彼女の

裸エプロンにマツタケデリヲンが(ry でもう1R。

服が乾くまでお互い裸でじゃれあい、気づけば夕方まで裸族。休日終了w

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【 2016/12/19 16:16 】 未分類 |

修学旅行で女子のオモチャにされたエッチ体験

283 えっちな18禁さん[sage] 2010/07/01(木) 21:17:19 ID:HiQN+PHK0
修学旅行の夜、女子の部屋で全裸にされた。
10畳くらいの和室の部屋でクラスのほとんどの女子と他のクラスの女子も何人もいた。
2~30人はいたと思う。
悪い男子に捕まり女子の部屋に連れて行かれパジャマと下着を全部脱がされた。
最初は冗談のつもりでやっていたようだが、女子の間から脱がせコールが起こり全部脱がされてしまった。
口を押さえられ顔にはバスタオルが巻かれ手もタオルで縛られた。
顔を真っ赤にして号泣したが誰も助けに来てくれなかった。
大きい声を出したらもっと人が集まってくるぞと言われ観念してぐったりとなった。

おもいっきりのM字開きをさせられたり逆海老固めのようなプロレス技をかけられた。
その度に女子の方から悲鳴のような声が上がり俺も気が遠くなり失神しそうになった。
284 えっちな18禁さん[sage] 2010/07/01(木) 21:17:42 ID:HiQN+PHK0
女子達は押し殺した声だったが凄い大騒ぎをして見ていた。
途中から抵抗せずただ早く終わって欲しいと思った。
ちんこは勃起しなかった、それよりも恐怖のあまりずっと縮こまっていた。

触ってくださいと言わされて女子達にちんこを触られた。
握るとかではなく、指で突っつくぐらいだったがみんなキャーキャー言っていた。
みんなキモイとか汚いとか言っていたが喜びながら触ってる感じだった。
目隠しされてたので誰にどういう風に触られたかまでは分からないが
クラス中のほとんどの女子と名前も知らない女子達にまで
ちんこを触られたり広げられたお尻の穴まで見られた。
285 えっちな18禁さん[sage] 2010/07/01(木) 21:18:27 ID:HiQN+PHK0
後日、リーダー格の女子からみんなあんたの裸見て濡れてたよと言われた。
あんた、○○のこと好きでしょ?○○もあんたの裸見てたよと言われた。
泣きそうになった。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-84").appendChild(img); img.src = 'http://static.fc2.com/image/clap/number/white/3.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/84/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





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【 2016/12/19 08:16 】 未分類 |

修学旅行での添乗員とのエッチ体験

俺の高校(商業高校)の修学旅行は、奈良と京都で2泊ずつした。
因みに俺が通っていた高校は、殆ど「女子高」みたいなモノだった(今では男子生徒も多いが)。
他の学年には何人かの男子生徒がいたが、俺の学年では男子は自分1人だけだった。
正確に書くと、入試や合格発表の時にはもう1人男子がいたのだが、辞退して他の高校に行ってしまったのだ。
こう書くと「ハーレムみたいでいいなあ」と言われそうだが(中学の同級生には実際にそう言われた)、決してそういう事はなく、 むしろ「蛇の生殺し」状態だった。

パンチラ ・ ブラチラは日常茶飯事。特に夏になると、人目も気にせずにスカートをバタバタと煽ったり、ブラウスの第3ボタンあたりまではずして「見せびらかす」様な女子さえいた。
勿論、中には「面白半分」でやっていた女子もいたが…。
普段の会話でも「ねえ、ナプキン貸してぇ」とか、「せめてアレって言えよなあ」と、聞いているこっちが恥ずかしくなる様な言葉が毎日、機関銃の様に私を襲った。
それも次第に慣れてしまったが…。
男性用の大浴場は、俺だけの「完全貸切」(←先生は後から入った)、
食事も、旅行会社が考えたのだろうか、女子生徒と一緒に「大広間で食事」ではなく、先生達と一緒に「別室」で食事をした。
後で知ったのだが、先生と生徒とでは夕食の内容が極端に違っていたそうだ。
先生の食事には、初日は「活造りの舟盛」が出たし、後日食べたすき焼きの肉も、霜降りの和牛肉が出た。
当然「ビール」等も出るのだが、俺は「黙認するから飲め」と言われて、ある程度の遠慮をしながらも飲んだ。まあ、厳しくしている女子の手前、先生も強制的には飲ませなかった(それでも「いけないこと」だと思うのだが)。
当然、夜は「個室」で寝る事になった。
奈良では、文字通りの「離れ」で寝たのだが、共学校みたく、女子の部屋へ「夜這い」に行くわけにもいかなかった。生徒が女子だけでも、先生の監視は厳しかったらしい。
だからと言って、長い渡り廊下を介して私の部屋とは反対側にある律子の部屋(律子の部屋は東別館、私の部屋は西別館)にも行けず悶々としていた夜の12時過ぎ、ドアをノックする音がした。
「見回りの先生でも来たかな」と思ってドアを開けると、そこには浴衣と丹前を着た旅行会社の添乗員 ・ 律子がいた。
律子は、この高校の卒業生で入社4年目の22歳、背が高く色白で明るい、ポニーテールの似合う女性だ。移動のバスでの私の座席は、進行方向左側の列、先頭の窓際(1A)であったが、その隣(1B)に、律子が座った。
いつもの修学旅行ならば、ベテランの男性社員が添乗するらしいが、今回は「事実上の女子高」ということや、経験を積ませる意味も込めて律子に白羽の矢が立ったそうである。
律子にとって、大人数の旅行の添乗は初めてということもあり、移動の車内ではいつも会社の資料ばかり見ていた。だから、せっかく隣に座っても、話らしい話は出来なかった。
律子は、俺の顔を見ると「昼間はお話出来なくてごめんね。私、初めての添乗だから、書類ばかり見ていてとてもそんな余裕なかったの」と言った。
俺は「別にいいですよ。忙しそうだったし、邪魔するのも悪いかなと思ってましたから」と答えた。
すると、律子は「ねえ、今『退屈』してない?」と言ってきた。
当たり前の話だが、手元に資料があるので、俺がここにいることは知っている。
すぐに律子の「意図」が読めたが、下心を出してはマズイと思い、
「まあ、誰も喋る相手がいないし、見たいテレビ番組もないので、退屈と言えば退屈ですが…」と答えた。
律子は「そうでしょ。私も退屈してたの。ねえ、先生は来ないだろうから、部屋に入ってもいい?」と言ってきた。
幸いな事に、この「離れ」と女子や先生が寝ていた「本館」は大分離れていた。
加えて、俺は一応「模範生」だったし(この旅行の後、生徒会長に推薦された)、先生の方でも「男子が1人では、問題を起こしはしないだろう」と信じきっていた。
だからかどうかは知らないが、4日間を通じて見回りには1回も来なかった。
俺は、律子を部屋に入れるとカギをかけ、背後に立って浴衣の合わせ目から手を差し込み、ノーブラの胸を揉んだ。
雑誌でしか見たことのない様な大きさの胸を触ったこともあり、俺のムスコはすぐに直立した。
律子も、最初から「そのつもり」で部屋に来たので、全く抵抗しなかった。
そして、お酒くさい律子の唇に俺の唇を重ねた。
律子はヤケ気味に、「生徒は『女』ばっかりだし、先生は先生で今頃盛り上がってるし、誰も私のこと『相手』にしてくれないんだから」と言って舌を絡めてきた。
これが男性の添乗員ならば「一緒に(お酒を)どうぞ」とかなるのだろうが、今回は22歳の女性が添乗、しかも初めてということで、乾杯の後、すぐに「先にお休みになって下さい」と言われて「追い出された」そうだ。
律子は「今夜は一緒に過ごそうね」と言って、自ら全裸になった。
律子は、俗に言う「着やせ」するタイプで、服の上からでは想像できない程胸が大きかった(108のG)。
ムスメの毛は茶色っぽく、中身はサーモンピンクをベースに茶色と紫を少し混ぜた様な感じだった。
真珠の玉の様なクリトリスを弾くと「いやあーん、律子の一番感じるトコなのよぉ」と、ラブジュースを溢しながら悶えた。
俺も全裸になってムスコをしゃぶらせた。
律子は、まるで風俗嬢の様なテクニックで嬉しそうにしゃぶってくれた。
冗談交じりで「フーゾクにでも勤めた事あるの?」と訊いたら、
律子は「やあねえ、高校出てすぐここ(旅行会社)へ入ったんだから、そんな訳ないでしょ」
と、ちょっと不機嫌そうに言った。でも、その表情は嬉しそうだった。
勿論、その巨乳で「パイズリ」もしてもらった。
律子の方も、相手になった男からは「やって欲しい」と言われていたみたいで、上手だった。
そして、ぐっしょりと濡れた律子のムスメに、俺のムスコをぶち込んだ。
お互い、妊娠が怖かったので、律子が用意したゴム付きだったが…。
律子は声にならない声を出してよがり、それが一層俺を興奮させた。
さて、奈良の夜は、これだけでは終わらなかった。
「2回戦」を終えた後、律子が「私の部屋に来てみて」と、自分の部屋へ俺を連れて行った。
部屋に俺を入れると「壁に耳を当ててごらん」と言ったので、その通りにした。
すると、微かではあるが女の喘ぎ声が聞こえた。
「えっ、まさか…」と囁くと、律子が「外に出て、覗いてごらん」と言った。
言われるがままに外に出て隣の部屋を覗くと、閉ざされたカーテンの隙間から、
夕方迄一緒だったバスガイドと運転手(5人ずつ ・ 計10人)が、文字通りの「乱交パーティー」をしているのが見えた。
特に俺のクラスのバスに乗った、清楚な感じのバスガイド ・ 由紀が、浴衣をはだけてほの赤い素肌を晒して運転手の上に跨って喘ぐ姿に、目が釘付けになった。
他のバスガイドも、運転手に組み敷かれたり、バックで突かれたりして喘ぎまくっていた。
それでいて、翌日には何事もなかったかの様に平然と乗務をこなすのだから、別の意味での「プロ」なんだろうと思った。
律子は「凄いでしょ…。私の部屋隣で、こちらが静かだから(声が)聞こえちゃうのよ。
でも仲間には入れないし、誘ってもくれないの…。
それで我慢できなくなったから、旅人君を誘ったの」と言った。
勢いに飲まれて、この後もう1発ヤッテしまった。
翌日、よっぽど由紀に夕べの事を言おうかと思ったが、律子が「私だけの旅人君でいて」と言うので、言わないことにした。
もしも「夕べ、見ちゃったよ」とか言っていたら、また違う展開になっていたかもしれない。
因みにこの「パーティー」は、2日目の夜も行われていた。
律子と俺は、昼間でも「離れられない関係」になってしまった。
でも、先生に気付かれたら困るし、相変わらず律子は資料と「格闘」しているので、バスの中で軽くお尻を触るくらいにした。
律子も「欲求不満」だったので、気付かれない様に黙って触らせてくれた。
3 ・ 4日目に泊まった京都のホテルでは、最上階の個室になった。
部屋は律子と同じ階だったが、廊下の端と端に「離ればなれ」になった。
しかし、その間にある客室は「空室」になっていた。
後で、1校だけの「貸切」だったが人数が定員に満たなかったのでと、律子から聞いた。
本来ならば、そこに先生が陣取ればいいのかもしれないが、ホテルの構造の関係や、部屋を見回り易くする為に(予想されていたが、飲酒・喫煙とかがあって大変だったとか)こういう部屋割りになったらしい。
旅行のしおりには部屋割りのページがあるのだが、奈良 ・ 京都共に、各階に先生の部屋があった。
「まるで『刑務所』か『ナースステーション(病棟)』だね」と、律子と笑いあった。
勿論、俺の部屋や律子の部屋も印刷されていたが、遠く離れていたので誰も「夜伽」していたとは想像していないだろう。
参考までに京都での食事は、奈良とは違って各部屋への「部屋出し」だったのだが、俺は奈良と同じく、先生や律子と一緒に食べた。
京都のホテルに入る前には「同じ階だからと言って、間違っても『手』を出さない様に」と担任にクギを刺されたが、もう遅い。
仮に奈良での出来事がなかったとしても、同じ階になった以上「やるな」と言う方がムリなのである。
しかも、最上階は2人だけの「貸切」状態である。それに、最初からそんなことを聞くつもりもなかった。
律子だって、旅行会社の添乗員という「特権」を使って、カギのかかった空室を開けさせることまで考えていた。
いずれにしても奈良と同様、「堂々と」夜を共にした。4日間で合計15発やってしまった。
それでも、誰も俺達の「関係」に気付く人はいなかったのだから、この高校の先生は一体どうなっているんだろうと思ったりもした。
4日目 ・ 修学旅行最後の夜は、律子も俺も先生の部屋に呼ばれ、皆で「大宴会」となった。
俺は「最後の夜だから飲め」と言われ、付き合わされた。
普段はガードが非常に厳しい簿記の美佐子先生や家庭科の久美先生は、酒の勢いから「スカートの奥」を見せまくっていた。
結局その晩は、3時頃迄「大騒ぎ」したと思う。
内心「先生も大変なんだな」と思った。
さて、旅行中、一緒に寝たのは全て律子の部屋だった(明け方には、俺が部屋へ戻った)。
その理由だが、もし、何か用事があって先生が部屋に来た時に、律子がいないのはマズイのだ。
でも、女性の部屋なので、ノックもせずにいきなり入ってくることは絶対にない(マナーの問題として)。
誰かが来ても、律子が「時間稼ぎ」をしている間に、俺がベランダやトイレ(ユニットバス)に隠れればいいのである。
それに女性の部屋だから、そこまで「家捜し」する事もない。
さらにこういうホテルの場合、添乗員が寝る部屋には電話があり(通話はフロント経由で)、
用がある時は電話(今ならケータイだろう)で連絡する事になっていた。
そんな「緊急事態」が起こる事は稀だし、先生は俺を信用しきっているから大丈夫だと言う「読み」もあった。
これが今だったら、そうはいかないと思うが…。
因みに寝る時も、お互いに「生まれた時の姿」だった。
そして最終日の朝、律子は「ねえ、旅行が終わってからも逢ってくれる?」と俺に言ってきた。
「修学旅行の間だけ」と思っていた俺は、予想もしなかった「告白」に「二日酔い」も加わってボーッとしていてすぐに答えが出せなかった。
律子は「やっぱり、年上よりも同級生の方がいいかな?」と言った。
俺は「そんなことないよ。ここだけの話、ねーちゃんと関係したこともあるし…」と答えた。
俺には、律子と同い年(5学年上)の姉がいるが、俺が中学に入った頃から時々「秘め事」をしていた。
律子は驚いた顔をして、「そうなの?じゃあ、付き合ってくれるの?」と言った。俺は「うん」とだけ答えた。
やはり、律子のカラダを忘れることが出来なかったのだ。
結果として、出会いから4回目の秋に結婚、今は3人の子供と共に暮らしている。
結婚式では、仲人を務めた担任が、「まさか、お前達が結婚するとは思わなかった」と驚いていた。
余談だが、私の担任は高校時代の律子を受け持った事があったそうだ。
律子の話では、男女を問わず「添乗員」が、「お客(修学旅行なら、引率の先生)」と関係 ・ 不倫(まれに結婚)する事も珍しくないそうだ。
今回の修学旅行では、相手は「先生」ではなく「生徒」だったが…。
実際、同僚の多くは、自分が添乗した旅行で知り合った人と結婚しているという。
宿舎の構造や生徒の構成という「特殊な条件」が重なったにせよ、今まで書いた中でどれか1つでも違っていたら、今の夫婦関係はなかったかもしれない。律子もそう思っている。
この秋には、子供達も連れて「思い出の地」へ行く計画も立てている。

【 2016/12/19 00:16 】 未分類 |

就職活動中の女子大生とのエッチ体験

スペック
俺、33歳。
某地方の中小企業の人事。

女子大生、綾瀬はるか似なので以下はるかで。清楚な感じ。160センチくらいかな?おぱーいは魅惑のEカップ。

話は約一年半前の春ですが、新卒面接のために東京に出張したのです。
うちの会社は少しおかしくて、一次面接は現場の役職者が、最終面接は僕がやるんです。
で社長に電話で報告してOKもらったら内定、みたいな。

でその時も東京で3名最終面接するために上京してました。
 
 
最初の二人の面接も無難に終わり時間は夕方に。いよいよ本日最後の面接だ、終わったらどこに遊びに行こうかな?
等と考えながら最後の一人をまってました。

でその日最後の面接は、東京の大学ではなくて地方の大学の子でした。
うちの最終面接が、地元か大阪か東京しかやらないので、地方の大学の皆さんには希望の会場を選んでもらう形。
もちろん交通費は支給というヌクモリティー付き。

でその日最後の面接。
面接会場に現れたのが、はるかだった。
はるかは清楚で、でも受け答えもハキハキしてて元気な感じ。
なにより笑顔が可愛かったな。

はるかはホントに優秀だった。
しかし同時に、なぜうちみたいな地方の会社に?という疑問もあった。
なぜなら実家も大学もうちの会社の地元とは関係がなかったから。

でもその疑問はすぐに解決された。
どうもはるかの両親は共に一人っ子。
はるかは兄弟がいるが、母方のおじいちゃんおばあちゃんに1番なついてたらしい。
でそのおじいちゃんおばあちゃんがいるのが、つまり母方の実家がうちの会社の地方だと。
母方には跡継ぎがいないから、自分がおじいちゃんおばあちゃんのそばで面倒みたい、という事だった。
なので就活もうちの地方中心で探していたんだとか。





で、はるかとの面接も無事に終わり、二時間ほどあーだこーだと考えた後、社長に連絡した。
内定の決裁をもらうために。
ちなみにその前の日に大阪でも終面してたから、計6人の面接で、内定は4人ね。

もちろんはるかは内定。
てか優秀だったので逃しちゃいけないのだが、
で社長決裁が終わったので、待機させといた人事のメンバーに合格者に一斉に連絡させた。
早いほうが本人達も喜ぶし、内定受諾してくれる率も高まるからね。

ここで一仕事終えた俺はホテルにチェックインするために移動。
サラリーマンなら分かると思うが、俺らが泊まるのは安いビジネスホテルだ。
その間に、はるかが内定を即決で受諾したとの連絡が入った。
口頭ベースだが、まぁここまできたら一安心。俺は心底喜んだね。

その後一人で飲みに行った訳です。
ホテルの近くの居酒屋で。

ホテルに帰ってシャワーも浴びて寝る準備完璧!
あとはオナヌーすれば熟睡間違いなし!
と思いつつ、オヌネタ探しのために携帯いじってたのさ。

でね、部屋で携帯いじってたんだけど、なんかネコの鳴き声みたいなのが聞こえるんですよ。
布団に入るまではテレビつけてたからわからなかったけど。
テレビ消したら聞こえてきたの。

でもヌコの鳴き声とは明らかに違う。
そして明らかにベッドのある壁の向こうから聞こえてくる。
まさか、と思いつつその白い、そしてほのかに冷たい壁に耳をつけた。

壁「んっっ、、ハァハァ、あんっっあっ、、、」
そう、壁の向こうから可愛い喘ぎ声が。
しかも耳をつけるとハッキリ聞こえるのですよ。
もう俺はいじってた携帯ほったらかして全神経の8割を耳に集中させたね。
で残った2割を右手に集中させたね。

でもね、その喘ぎ声の間に、なんか妙な雑音が聞こえるんですよ、たまに。
男の声では無い、ベッドのギシギシ言う音でも無い。
よくよく聞くと、ヴィーン、っていうあれ。
AVでしか見たことも聞いたこともないまさにあの音が聞こえるのです。

「ぁぁっ、、んっっ、、はぁ、、」
「ヴィーン、、、」
これがミックスされてる訳です。

でヴィーンの音は小さくなったり大きくなったり、ヴィンヴィンヴィーンってなったり。
もう壁越しとはいえ、初めて聞くヴィーンの音にも興奮しちゃった訳ですよ。

「ぁ、、、ぁんっ、、んっっー、、」
そうこうしてるうちに壁の向こうの声が大きさを増す。
唸りをあげるヴィンヴィン。
速度をあげる俺の右手。

「ぁ、、はぁはぁ、、ぁぁっ、、、んんんっっ、、ぁっっっ、、、」
「ヴィーーーーーーン」
壁の向こうから可愛い声が途絶え、ヴィンヴィンの音だけに変わった。
一瞬の静寂の後、
壁のこちら側も右手の速度が急速に弱まった、、、

しかしここで俺はある重大な過ちを犯してしまった。
33年間生きてきた中でも五本の指に入るか入らないかどっちでもいい過ちを。

あ、この時まだ31才か。

俺、普段は常に準備に抜かりない人なねよ。人事だから。
で普段なら右手は息子に、左手は携帯に、そしてフィニッシュが近づいたら携帯をそっと置き、ティッシュをシュッシュしてこれから迎える至福の時に備えるのよ。

しかしこの時は違った。
なぜなら始まりが俺の想定外だったからだ。
しかし迎える至福の時。
前に書いた通り、俺の中で一瞬の静寂が訪れた。そして気付いた。

「あ、ティッシュ、、、無い、、、」

そう、唐突な始まりだったために、シュッシュするティッシュが無かったのだ、目の前に!
正確には、ティッシュはホテルの机の上。
わずか1メートル先で、白いヒラヒラがこんにちはしてるのだ!
どうしよう、取りに行かなきゃ、でも俺の白いDNA達もこんにちはしたがっている。
間に合うか、間に合わないかっ!

その瞬間、我がDNA達は解き放たれて行きました。
それはもう、雪が積もった湖の上を優雅に舞う白鳥のように。
白いベッドシーツの上に我先にと着陸する我がDNA達。

これがホントの着床ってやつなのな。

もうね、泣きそうになりましたよ。
よりによって、掛け布団はいでやってたからシングルベッドの敷布団に着床。
これからそこに寝なきゃいけない俺。
涙をこらえながらティッシュで拭いたね。

で、寝ようとしたんだけど、そんな悲しい事件があったからなんかまだ寝たくなくて、いやホントは少し乾かしてからじゃないと寝るのが嫌で、酒のみながらテレビみてたのさ。

一時間位見てたかなぁ?
フト「あ、そういえばペイチャンネルのカード買ったんだ」と気付いた訳です。
会社の経費も自分で買った物ももちろん有効活用、抜かり無さを取り戻した俺はおもむろにペイチャンネルを身始めたのね。

今回はぬかりなく。
DNA達をさけつつベッドに座り、壁にもたれかかる。
右手は我が子をガッチリガード、左手のそばには、DNAを受け止めるべく今か今かと出番を待つ白い妖精達。
ペイチャンネルの内容は覚えてないが、我が子を眠りから覚ますには十分な内容だった。

始めて五分位経った時だったかな。
フト気付くと聞こえてきたのよ、あの音が。
そう、さっき書いたように俺は壁にもたれかかってる。
耳も壁近くにある。
まさかっ!と思ってそーっと壁に耳を近づけたら、、、

「ヴィーン、ヴィンヴィーン、、、」
「んっっ、、んんっっ、、ぁっ、、」
みんなの大好きなあの音とあの声が聞こえてきたのさ。

えっ!と思ったね。
あわててテレビの音を消音にしたら、より鮮明に聞こえるのよ。
「んっ、、ハァハァ、、、っっっぁ、、」

しかし何かが違う、前回とは何かが違う。
聞こえてくる音も大きい。
そして何かズリズリ?するような音もする。
なんだ?一体なぜなんだ?
そう思いながらも左耳は壁に密着。
右手は我が子に密着。

「あぁぁ、、、はぁ、んっっんっ!
ぁ、ぃぃ、、んんっ、、、」
「ヴィンヴィンヴィーン、、、」

そして壁の向こう側に至福の時が訪れたようだった。
「んっっ、、、ぁぁぁっ、、あぁっっ!」

「ヴィーーーーーーン」

時を同じくして、我がDNA達も今度は抜かりなく白い妖精達に包まれていった。

まさか二回も聞けるとは。
ん?まてよ?
もしかして、さっきのは俺のペイチャンネルが聞こえたのに触発されて?
そんな事を思いながらも、賢者になった俺は気がついたら深い眠りについていた。

で翌朝。

安いホテルなんだが、朝食は付いていた。一応バイキングなんだが、種類は少ないしなんだかなぁ、という感じの。

この日は別の仕事があった俺は、スーツに着替えて朝食会場にいったのよ。
鞄とかは部屋に置いてたけど。

で一度目を食べ終わり、さぁおかわりするか、と思ったその時。

?「あれっ?面接官さんですか?」
聞き覚えのある声に、ハッとした。
ゆっくり顔をあげると、そこにはお盆を持ったはるかがいた。
あ、お盆ってバイキングで皿のっけるアレね。

はるか「あ、面接官さんじゃないですか!」
俺「あっ、綾瀬さん!どうしたの?」
はるか「昨日の面接のために、泊まりで来てたんですよ!
あ、内定のご連絡ありがとうございました!
ホントにホントにありがとうございました!
これから頑張ります!」

そう、はるかは前に書いた通り地方の大学で、面接のために東京に来てたのだ。
泊りだとは知らなかったが、、

はるか「相席してもいいですか?あ、でも面接官さんもう行かれます?」
俺の皿を見てそういうはるか。
俺「全然いいよ。俺これからおかわりしに行こうと思ってたから。一緒に食べようよ。」

そして俺達は一緒に朝食を食べた。

なんかアレだよね。
ホテルで一緒に朝食食べてるって、周りからみたら普通お泊りしたカップルって思うがよね。
なーんて事をはるかを前に一人で思ってたら、我が息子がおっきしかかってた事は賢明な読者の諸君ならご存じだと思う。

はるかは見た目もそうだが、やはり親やおじいちゃんおばあちゃんのしつけがよかったのか、清楚な見た目通りに、ご飯の食べ方も綺麗だった。
モチロン箸の持ち方も。

ご飯を食べながらたわいも無い話をする俺達。
俺「で、綾瀬さんは今日帰るの?」
はるか「いや明日の予定です。実は今日他社の面接の予定あったんですけど、昨日御社に内定頂いたので断っちゃいました。
でもホテルは今日も予約してたし、キャンセル料ももったいないし。せっかくだから今日はフリーなので東京見物でもしようかと思ってます!」
俺「あ、そうなんだ。俺もこの後仕事で、本社帰るの明日なんだよね。」

そう、実はお互い偶然にももう一泊する予定だったのだ。

はるか「面接官さん東京詳しいですか?私就活でしか来た事ないから、見物といってもどこ行ったらいいかよくわからなくて、、、」

俺「俺、大学が東京だったから人並みには詳しいかもよ。仕事終わった後でよければ案内しようか?
案内といっても、夜になるからほぼ飲みに行く感じか。」

はるか「いいんですか?やったぁ!
私、せっかく東京来たのに晩御飯も一人で、どこ行っていいかもわかんなくて困ってたんです。でも本当にいいんですか?」

俺「俺は全然いいよ。内定も受諾してもらってるから、もう同じく会社の先輩後輩みたいなもんだし。
じゃあ今日は綾瀬さんの内定祝いと、俺の内定受諾してもらった祝いしようか。」

はるか「内定受諾してもらった祝い(笑)
そういって頂けてうれしいです!」

という訳で夜に東京見学兼飲みに行く事になったのですよ。
コースは夜までに俺が考えるという事で。

で夜6時に待ち合わせをする事に。
場所ははるかの希望というか、新宿アルタ前で。
アルタ前で待ち合わせが東京っぽいのと、歌舞伎町を見てみたいのだそうだ。
でも女の子一人では行きづらいから、という事で。
なんかその辺の希望が、都会にケガされてない清楚な子って感じで。
正直、この希望にはグッときたね。

俺だけかなぁ?

で朝食も終わって、夜の待ち合わせのためにお互いの携帯番号とアドレスを交換したのよ。

エレベーターに乗るとき、紳士な俺はサッと乗り込み階数ボタンの前へ。
モチロン片手はドアが閉まらないように押さえて。
ティッシュをシュッシュする時以外でも活躍する我が左手が誇らしかったね。

俺「綾瀬さん、何階?」

はるか「あ、すいません、私8階です。ありがとうございます。」

俺「え?8階?俺も8階だよ?同じフロアだったんだ。めちゃくちゃ偶然だね!」

はるか「ほんとですか?奇遇ですね!内定頂いた上に泊まってるホテルや階も一緒だなんて、なんか御社に入社する運命だったんですかね!」

俺「ほんとだねぇ!でも昨日変な姿見られてなくてよかったよ。」

はるか「えぇ?面接官さん昨日なんか変な事しちゃったんですか(笑)」

俺「するわけないじゃん(笑)例えばの話だよ!」


俺が心配してたのは、ペイチャンネルのガードを買ってる事だった。
あれ、各階のエレベーター降りたすぐに売ってたのね、そのホテル。

昨日ペイチャンネルのカード買ってる瞬間をはるかに見られてたら、、、
まぁ恥ずかしい。

で8階に到着。
そのホテル、エレベーターホールから廊下が左右に伸びてて、それぞれ部屋がある、みたいな作りだった訳ですよ。
で俺の部屋は廊下を右手側に行って、奥から二番目。

俺「じゃあ今日夜にアルタ前で。夕方位に一度連絡するね」

はるか「わかりました!それまでに東京を満喫してきます!」

そして廊下を右に行こうとする俺。

俺「じゃまた後で、、、」

はるか「え?私もこっちです。」

で二人で廊下を歩く。
俺「綾瀬さん、何号室?」

はるか「わたし◯◯号室です。あの一番奥の。」

俺「えっ?俺、その隣だよ、、、」

はるか「、、、えっ?」


そう、もう皆さん察していた通り、隣の人、ヴィーンヴィーンの主ははるかだったのです。


なんかお互いちょっと気まずい、気恥ずかしい雰囲気もただよいました。

まさかこのはるかが?
誰がどう見ても清楚で、かわいらしいはるかが?

そう思いながらも、俺がそれを聞いていたのは向こうにはバレてないはずなので、必死で態度に出さない様にしてました。

俺「じゃっ、また後でね!」

はるか「はいっ!楽しみにしてます!」


そう言って、その日の朝は別れました。

で仕事の合間の夕方4時頃にメールしたら代官山をブラブラしてるとの事。
はるかと代官山、似合いそうだなぁ?と思いつつ、仕事を切り上げ6時にアルタ前へ。

はるかは朝食での服装と違って、紺色っぽいロングのワンピースでした。
まぁこれが可愛いのなんの。
就活スーツとはモチロン違う、朝食の時の少しラフな格好とも違う、まさにTHEお嬢様、という感じ。

でここで始めて、俺はある事に気がついた。

はるか、おぱーいでかーい!!!
ウェストがキュッとなってるワンピースだから余計に強調されるのか、はたまた綺麗な形だからかはわからんが、、、

で歌舞伎町をぶらっと散歩。
始めての歌舞伎町にはるかは喜んでたな。

その後、新宿東口にある居酒屋へ。
ここは昔東京に済んでた時よく行ってた所で、演劇関係者なんかもよくいく店なんだ。

はるかは店の雰囲気も喜んでくれて、つまみも美味いとほめてくれたな。

で一時間位飲んだころかな?
ホロ酔いになったはるかが聞いてきたんだ。

俺「確かに。でも社会人になって出張とか行くときはあんなホテルばっかりだよ?
まぁ普段はもう少しマシなホテルに泊まるけど、、、」

はるか「普段はもう少しマシなんですか?よかった~。朝面接官さん見たときに、出張の時とかはこういうホテル泊まらなきゃなのかなって焦りましたよ。
就活中は自腹でお金ないししょうがないって思いましたけど。」

俺「今回はある意味特別だね。いつも泊まってる所が満室だったから。」

はるか「ですよね。あんな壁薄いホテル、ヤですもん(笑)」

俺「だよねー、、、えっ?」

はるか「えっ???あっ、、、」

はるか「あ、いや、あの、、、」

俺「ぁぁ、俺昨日の夜うるさくしちゃったかな?あ、もしかしてイビキとか聞こえちゃった?はは、、、」

はるか「いえ、そんな事ないですけど、、、」

俺「うるさかった、、、?」

はるか「いや、あの、、、こんな事言って怒らないで下さいね。
面接官さんの部屋から昨日、Hなテレビの音、聞こえてきました、、、」


あぁ、やっぱり聞こえてたんだ、あれ。

俺「聞こえてたんだ、ゴメンゴメン、
、、でもアレじゃん、男の子だったらしょうがないよね?はは、、、」

はるか「ですよね、面接官さんが若いって証拠ですよ!」

俺「おう、まだ心と下半身は青春まっしぐらだから!」

この時点でお互い酔ってきてたので、こんな会話もOKでした。


で、次にはるかの口から衝撃の一言がっ!

はるか「あの、、、私はうるさくありませんでした?部屋の音とか、、、」


なんとっ!!!
言っちゃいけないと思ってた一言がはるかの口から放たれるとは!

はるか「今朝、面接官さんが隣の部屋だってわかった時から気になってて、、、」


どうしよう、どうしよう。
言っていいものか悪いものか悩み事ましたよ。3秒ほど。

俺「あ、うん、うるさくはなかったよ。」

はるか「よかったぁ!壁薄かったからなんかご迷惑かけたんじゃないかと心配してたんです!」

俺「はは、大丈夫だよ!むしろありがたかったよ。」

はるか「えっ?」

俺「えっ???」

酔ってたのもあって、思わず口にでちゃいました。

でお互い少し沈黙。

で沈黙をやぶるはるか

はるか「あ、、、あの、、、えと、、、何か聞こえました、、、?」

俺「、、、う、うん、、、何かは聞こえた、、、」

俺「でもあれじゃん、ほら、俺のテレビもそうだけど、若いとしょうがないじゃん!はははっ、、、」

もう開き直ってました。

はるか「ですよね、、、でもよかった、面接官さんがそう言ってくれて。」

俺「えっ?」

どうやらはるかは聞こえてたんじゃないかとは思ってたらしいです。

でもどうせ見ず知らずのの人だろうと思ってたら、俺だったのであせったそうです。

ここからの会話をまとめると、
オナヌー好きで、バイブは自前、アマゾンで買ったらしい。
でもHのほうが好きだが、彼氏と一年前に別れてからご無沙汰。
あのオナヌーは実はその日面接した俺を想像してた事。

という事でした。

で2人でコンビニに行き、そのままホテルへ戻り、はるかの部屋へ。

もうこの時にはエロトーク満載だったので、お互いその気でした。

ホテルのエレベーターに載ったら、以外にもはるかのほうからキスを要求。
それに応えるように、唇を重ねるとおもむろにはるかの舌が口の中に入ってきました。

俺「ちょ、エレベーターの中、、、」

はるか「いや?、、、ガマンできない、、、」

そう言ってはるかがもう一度キスしようとした所で8階到着。

はるかの部屋まで手を繋いで歩きました。

そしてはるかの部屋へつく時に、荷物をおきに自分の部屋へ一旦入ろうとしたらはるかもついて来ました。

「んっ、んんんっっ」

ドア閉めた瞬間から、さっきのエレベーターでのお預けが効いたのか、はるかがキスしてきました。
モチロンそれに応えるおれ。

はるかは唇はやわらかく、でも舌は少し固い感じで妙にエロい動きをします。

ディープキスしながら、たまに俺の下唇を甘噛み?したりしながら。
完全にはるかのペースです。

このままではまずい。

そう思った俺は、背中に回している手をはるかのお尻にむけました。
左手は背中、右手はお尻をまさぐるように。

はるか「んっ、、んっ、、、」

お尻に回した右手をすこしずつ上へ。
目的地はもちろんおぱーいです。

おぱーいの下まで来た所で、おぱーいの下あたりをさわさわします。
これ、僕の好きな焦らしのひとつ。

「んっ、、んー、、、」

キスしながらも、焦らされてる事に感じてるのかなんなのか。

はるかの希望に応えて、服の上からさわるおぱーい。
でかい、想像以上にでかい。
ワンピースだと、胸のアンダーのラインがわかり辛いため実際のおぱーいの形がよくわからんのだが、触るともちろんよくわかる。

服の上からはるかの左胸をまさぐるおれ。
はるかはガマン出来なくなったのか、俺の唇から自分の唇をはずし、必死で声を押し殺しかのように口を閉じている。

ここぞとばかり、耳や首筋をキスする俺。
もちろん右手ははるかの左胸に。

はるか「面接官さん、、、服、変なとこだけシワになっちゃう、、、」

たしかに。
ずっと左胸ばっかり触ってるから、左胸だけシワシワになっちゃうよね、

で服を脱がそうとしたが、おれは気づいた。
ここはおれの部屋。はるか側じゃない隣に誰かいたら筒抜けだ。

そこではるかの部屋に移動する事を提案して、はるかの部屋に行きました。

はるかの部屋に入ると、なんとはるかは自らワンピースを脱ぎ出しました。

「なんてエロいんだ、、、」などとこころの中で思ってたのもつかの間、はるかは脱いだワンピースをハンガーへ。
シワをピンピンしながらかけてます。

はるか「脱ぎっぱなしだとワンピースがシワシワになっちゃうから(ニコッ)」

ニコッとしたものの、その時点ではるかは下着姿。完全無防備です。
ゆっくりとはるかにキスしながら、ブラのホックを外す俺。

そしてキスを外すと、そこにははるかの生おぱーいが。
でかーい、てかおれ好みの形です。
お碗みたいに丸くて、乳首は少し上むき。
きれいなピンク色のおぱーいでした。

はるか「面接官さん見過ぎ(笑)」

あまりの好みのおぱーいに、吸い付くのも忘れて見入ってました。

ではるかのおぱーいに吸い付くおれ。
しかしここで乳首には吸い付かない。
乳首の周りをジックリと攻める。
ここでも焦らし作戦発動中。

「っっ、、ぁ、、、」

はるかは声にならない声をあげながら左手は俺のあたまに、右手は俺の肩に、抱き寄せるような感じで身をよじっている。

そしてガマン出来なくなったのか、俺の左耳に口づけしたかと思ったら甘噛み開始。

「はあはあはあ、あっ、、んっ、、」

耳を甘噛みしながらなので、押し殺した声も大音量で聞こえます。
それにそそられた俺はようやく舌で乳首を攻撃。

「ああっっ、はあはあ、あああっんんっっ」

耳元の声が、益々大きくなってきます。

そこで俺は右手を下に。

下着の下に滑り込ませるとすでにそこは濡れていました。

サワサワして指を少し濡らした後、クリへ。

「はああぁっっっ、んーーっ、ああっ」

耳元で聞こえる押し殺した声が、喘ぎ声に変わろうとした瞬間でした。

はるかの左胸を舐めながら右手はクリへ。

はるかは甘噛みだけじゃガマンできなくなってきたのか、甘噛みしてた耳の中に舌を入れたり、耳を舌で舐めまわしたり。

その度に
「はあはあ、、んんっ、、ぁっっ、、」という声と、ベロベロという耳を舐める音が入り混じって聞こえてきました。

はるか「はあはあ、、、め、んっ、面接官さんっっ、、はあ、、下着よご、ぁっ、、汚れちゃうよっ、、、っっ」

こんな状態でも、下着の汚れを気にするあたりがはるかっぽいです。

はるかの下着を脱がしてあげようとしたら、
「はあはあ、、面接官さんも脱ぎましょうよ、、、」

そう、俺はこの時点でまだスーツの上着を脱いだだけだったのだ。

「ウフフッッ」
そう笑ながら俺のシャツやズボンを脱がすはるか。
上目遣いで微笑みながら、ズボンを降ろします。
もしやこのままフェラ移行か?
仁王立ちフェラか?
そんな淡い期待を胸に、服を脱がしてもらう俺。

はるか「下においといたらシワになっちゃいますよ」

そう、はるかはここでも育ちの良さを発揮した。
全裸なのにハンガーにシャツとズボンをかけてくれるはるか。
後ろ向きのはるかは、引き締まったくびれに小さなお尻、スラッと伸びた足。
小さなお尻におおきなおぱーいは、まさに俺の理想とする姿だった。

この時点で俺の息子は元気一杯。
お酒も飲んでたし、我慢の限界だった。
ハンガーを掛け終わったその時、
「キャッ」
俺は反射的にはるかに後ろから抱きついた

後ろから抱きしめながら、はるかの耳元やほっぺにキスする俺。
するとはるかが顔を横に向け、抱きしめながらキスする形に。

お腹においた両手を動かし、左手で左胸を右手は下に這わせた。
右手と左手のリズムを、最初は同じに、次第に異なるように動かす俺。

そしていよいよ右手を中へ突入させた。

「んんっ、んっ、、ぁっ、はぁはぁ、、」

ビクッとなった後、キスしていた唇が離れ、はるかは前を向いた。

女の子が感じてる姿に興奮する俺。

はるかのキスが外れた事をいい事に、少しはるかを前傾姿勢にして壁に手をつかせる。
この姿勢で少し自らお尻を突き出してくるはるか。やはりH好きなんだろうな。

で、左手は左胸、右手はお尻側から大事な所を攻め、背中を舌が触れるか触れないか程度で這わす。

「ぁぁっ、、、ぃぃっ、、んっ、はぁんっっ、、」

そのまま攻め続けるおれ。
顔を覗き込むと、目を瞑り必死で何かに耐えるはるか。

「んんっっ、、ぁっ、、ぃやっ、、ぁぁっ、、だめっっっ、、、ああっんっっ」

そういうと、はるかの身体がビクッビクッ波打った。身体はほのかにピンク色に染まり、全身の力が少し抜け落ちたようだった。

俺「イっちゃった?」

はるか「はぁはぁ、め、面接官さん、ズルい、、はぁ、服治してあげてたのに、はぁ、、」

俺「ゴメンゴメン」

そういいながらはるかをベッドに座らせ、優しくキスする俺。

はるか「はぁはぁ、ねぇ面接官さん、今度は一緒にいこっ?」

俺「うん」

ホテルに帰る前にコンビニで買った近藤さんを着けるおれ。
しかしなぜだかはるかが背中越しに覗き込む。

俺「ちょwww見なくてもいいじゃん、恥ずかしい」

はるか「えぇ、だって見たいんだもん。
それに裸なのに今更恥ずかしいって、、、」
そんな会話しながら近藤さん装着。
ちなみにはるかはこの時、胸を背中にくっつけてました。
これが温かエロくて、、、

近藤さんを着け終わると、はるかがベッドに横たわります。

はるか「久々だから、優しくしてね。それに面接官さんの、おっきいから、、、」

そうです。俺、実は息子はおっきいのです。平常時は多分普通、でも戦闘モードに入ると、息子はビックリするほど巨大化します。

そして仰向けに寝たはるかに優しくキス。
左手をはるかの頭に、右手ははるかの左胸に起きながら、次第にディープになった所ではるかの両脚をゆっくり開き、息子を滑り込ませます。

はるか「んんんっっ、、、」
俺「あ、少し痛かった?」
はるか「んんっ、、ううんっ、、ぁっ、すごいっ、、、いぃっっ、、」

はるかが痛くないのを確認した後、ゆっくり動かすおれ。
「んっっ、、ぁぁっっ、、あっ、、」
そういいながら、両腕を首や頭に絡めるはるか。

次第にスピーカーを早めたその時。

はるか「ぁぁっ、、んっ、、はぁ、、ねぇ、、持ち上げて、、、」

俺が「え、こぉ?」

はるか「あっんっ、、うん、、」

はるかは対面座位を臨んできました。

対面座位になり、ディープキスをしてくるはるか。そしてはるかの腰がゆっくり動きはじめます。
ゆっくり大きなグラインドで動くはるかの腰。
「はぁはぁ、、ぁんっ、、はぁ、、、」

そしてそのスピードは少しずつ勢いをましていきます。

「はぁ、、んんっっ、、はぁはぁぁんっっ、、、あっ、いぃっっ」

自ら腰を動かすはるかをみながら、目の前に揺れるおぱーいにむしゃぶりつく俺。

右手で左胸を、顔は右胸を、左手ははるかの背中に回して支える形で。

はるか「んっ、、んんっ、、、はぁ、あっ、、ぃやっ、、、いぃっ、、あんっ、、め、面接官さんぁっ、、ぃぃよぉっ、、」

俺「気持ちいい?」

はるか「ぁっ、、ん、、すごっ、、ぃいっ、、だめっ、、イっちゃうっ、、ねぇ、、ぁっ、、ぃっしょにいこっ、、?」

そしてスピードが速くなるはるかの腰。
大きなグラインドというよりは、小刻みに素早く動かすように。

「ぁっ、ぁっ、、もう、んっ、、ダメっ、、」

俺の首と頭を掴む腕にも力が入って居るのがわかる。
おれの顔は胸に押しつぶされそうになるくらい。

「んっっ、はぁはぁっんっ、だめっ、、イっちゃっっうよっ、、、あぁっっ、、」

その瞬間、再びはるかがビクッビクッとした。
同時に俺も、はるかの中のビクッビクッとした感触に刺激され、果てた。

10秒位かな?
余韻を楽しむようにそのままの体制でいた後、俺はゆっくりとはるかを仰向けに戻した。

「あんっっ」

息子を抜く時にはるかがちっちゃく喘いだ。
毎回思うんだが、息子抜く時の女の子の喘ぎ声が1番好きかも。

その後、裸で腕枕をしたまま色々話をした。
会社の事というより、お互いの事。
昔の事や将来の夢とか。

で、ヴィーンの話をはるかにしたのはこの賢者モードの時。
はるかは、まさかヴィーンまで聞こえてるとは思ってなかったらしく、相当焦ってた。
まぁその焦り顏がまた可愛かったんだが。

で、翌日はお互い移動だけしか予定がなかったので、ホテルをチェックアウトした後もギリギリまで2人で過ごしました。

でまぁ、実はこの別れ際に告白されて、俺ももちろんOKだったので付き合う事になりました。
で今も付き合ってます。
来年結婚出来たらいいね、と話し合っとります。

面接で、まさかこんな出会いがあるとは思わなかったよ。
でも社内の人達には、入社してから付き合った事にしてます。
さすがにこの話は、、、できん、、、

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【 2016/12/18 20:15 】 未分類 |

寿退社のあこがれ女性とのエッチ体験

当時、俺は入社2年目、相手は3つ先輩の営業事務。
当時勤めてた会社は関東に幾つか拠点があり、
その中でも「○○営業所の佐藤さん(仮名)」と言えば
誰でも名前を知ってるくらい綺麗な人だった。
割りと上品ぽい雰囲気で、目立つような派手さはないが、
話し掛けると後輩にも笑顔で優しく接してくれた。

俺は当時学生の彼女がいたが、飲み会とかで誰が好みか議論になると
「おれは断然佐藤さんがいい!」
「じゃあアタックしろよ、絶対無理だから」
「えー、そうかなー」とか言って楽しんでた感じ。
恋愛感情には至らなかった。
その話は本人にも伝わったけど、実際は彼氏いたし、
まぁ俺もたまに話してホンワカした気持ちになる程度だった。
所謂『高嶺の花』という感じ。
そして、俺が2年目の終わりの3月に、佐藤さんは寿退社することになり、
その送別会での事だった。

佐藤さんの彼氏は、会った人に言わせると俺に似ているらしかった。
酔った勢いもあって
「佐藤さん、もしもっと早く知り合ってたら、
 自分が佐藤さんと付き合ってたかもしれませんよね!」
そしたら「そうだね」なんて言うものだから社交辞令とはわかりつつも、
送別会では最後まで
「あ~、もっと早く知り合ってれば~」 ばっかり言って、
まわりから
「何勘違いしてんだ。馬鹿じゃない」とかいじられながら、
雰囲気としては楽しくお開きとなった。

スタートが遅くて、店を出た時は電車はなかった。
当時は今ほど飲酒運転が騒がれてなかったこともあり、
帰る方向が同じ同士で何台かのクルマに別れて帰ることになった。
俺は飲んだ勢いもあり、
「佐藤さんは自分が送ってきますよ!」とみんなに宣言。
方向は全然違ったけど。
佐藤さんは意外とあっさり
「じゃあお願いね」
回りの奴らは
「最後だからな。まぁ事故だけ気を付けろよ」とか
「おまえもしつこいねー。佐藤さん実は迷惑なんじゃねーの?」とか言ってた。
とりあえずクルマ発進。



内容は覚えてないが、取り留めのない話をしてたと思う。
途中でコンビニに寄った。
「酔いざましで、冷たいもの買ってきますよ」
「あ、あたし」
二人してコンビニへ。肩を並べて買い物してると、
(佐藤さんと、こんなデートみたいな事したかったなぁ)っていう思いが沸いてきた。
クルマに戻り、また走らせてる最中に、
ちょっと迷ったけどダメだったら酒のせいにしようと覚悟して
「佐藤さん、結婚する前に一回デートして下さいよー」
当然のように答えは「えー、ダメだよ。明日から早速忙しいしね」
「ちょっとだけでイイっすから。でもヤバイですかね、やっぱり」
「うん。それより彼女とうまくやりなよ」
「うーん…、そうですかぁー」

この辺は、飲み会の延長で軽い感じ。雰囲気が変わったのは次の会話からかな。
「なんか、佐藤さんと二人だけの思い出が欲しいなぁー、なんて」
「思い出?私と?そうだねー、最後だしね」
この時点で、なんかありそうな雰囲気が出てきた。
と、俺は思ってた。
でも、どうしたら良いかわからず、その後は二人とも無言。
一気に緊張して、心臓はバクバク状態。
何を話していいかわからなかった。


でも、佐藤さんの実家があるマンションはだんだん近づいてくる。
助手席の佐藤さんも何も喋らず、時々俺の顔を見て様子を伺ってる。
ヤバイ!もうすぐ着いちゃうよ。
仕方ないから
「あのー…、ちょっと止めていいですか?」多分声は震えてたと思う。
うまい具合にクルマ通りの少ない道の路肩に止めた。
とりあえず残ってた飲み物を飲んだり、溜め息ついたりしてたけど、
次の展開がわからない。
すると佐藤さん
「どうしたのぉー?(笑)」
俺の顔を覗き込む。
「え?…いや、お、思い出をですね…」
「?思い出?」
「はい」また無言。
「えー?ほんとにー?で、どうするの?」

もう、勇気を振り絞って言った。
「ダメならダメでいいんですけど…。えーと、キ、キスさせて下さい。」
明らかにひきつった笑いを浮かべながら。
「あはっ、キス?うーん、いいよ。」
なんとオッケー!「ほんとにいいんですか?ほんとに?」
「うん。でもちょっとだけだよ」
ニコッと笑いながら体を俺の方に向き直す。
俺も助手席の方を向く。
佐藤さんはまっすぐ目を見てくれるんだけど、
俺は照れ臭さと緊張で目を見たりそらしたり。


「やだー、どうしたの?」笑いながら俺の肩をたたく。
「えーっとぉ、じゃあ」とか言って佐藤さんの肩あたりに手を添える。
「手、震えてるよ」
「すいません。。。」
少し体を寄せると佐藤さんが目を閉じた。
そのまま唇をそっと合わせる。
緊張で何が何だかわからなかったけど、
そのままジッとしてるとだんだん落ち着いてきた。

舌を入れて、もっと激しくしたい。でも、なかなか勇気が出ない。
肩をつかんでた手に力を入れ、グッと抱き寄せる。
すると、佐藤さんは唇を離し、軽く俺の胸を押して距離をとった。
マズかったかな、と不安になる俺。
佐藤さんは、俺の両手を握り、下を向いたまま。
何も言えないでいると、佐藤さんが顔を上げて俺の目を見る。
俺は多少落ち着いてたけど、衝動的にもう一度キスをした。
またそのままでいると、佐藤さんは俺の手を離し、
首のあたりにまわしてきた。俺の顔を支えるようにし、
次の瞬間舌で俺の唇を軽く舐める。
俺もそれに答えるように舌を動かす。
ディープキスと言うよりも、互いの舌先の感触を確かめる感じ。


興奮してきた俺は手を佐藤さんの背中から少しづつ下へ。
脇腹あたりをブラウスの生地をさするように撫でていると、
その手をよけるように体をわずかに動かす。
強い抵抗ではなかったので、手を腰骨にあてがいゆっくり動かす。
「ん、」と言う声がふさいだ口から何度か漏れる。
そうこうしてると、唇を離し、
「もう終わりにしよ?」
俺はえっ?て思いながら仕方なく
「あ、はい。すいません・・・」
性的な興奮もあったけど、同時にいとおしさも込み上げてきて、
もう会えないかと思うとマジでつらくて泣きそうになった。

多分、涙目になってたであろう俺の顔を見ながら佐藤さんは、
困ったような慌てたような感じで
「ごめんね。でもこれ以上はいけないでしょ?わかるよね?」
「わかります。でも‥‥」
「でも?」


沈黙する佐藤さん
「気持ちはうれしいけど、私もう結婚しちゃうから、これ以上は何も起きないよ。」
そんなこと改めて言われるとますます悲しくなった。
「もー、どうしたの?しっかりしなよ!」
「はい」
見兼ねたのか佐藤さんは「まだ何かあるの?」
「……あの、ほんっとに何もしませんから……朝まで一緒にいてください」
佐藤さんはしばらく黙ってたけど「ほんとに何もしないよね。約束だよ」
ちょっと困った様子だけどオッケーしてくれた。
ほっとした俺は、笑いながら
「ありがとうございます!」
純粋にうれしくて、何もなくてもまぁいいや、と思った。
そして適当にクルマを走らせ、最初に見つけたラブホへ。

そこは部屋がコテージみたいに独立してて、
空きランプの部屋に勝手に入るとお金を精算するまでドアが開かないタイプ。
駐車場から部屋までのわずかな距離の間、
佐藤さんはなぜか俺の腕につかまって寄り添ってきた。
「えっ?」って思いながら
「なんか本当のカップルみたいですね」
佐藤さんはいたずらっぼく笑いながら
「でしょー?」
でも部屋に入ると腕はほどいてちょっとガッカリ。


普通だったらとりあえず風呂にお湯張るんだけど、
そうもいかず、二人で何秒か立ち尽くしてた。
佐藤さん
「すわろっか」ソファに並んで腰掛けた。
妙に落ち着かなくて、でもいきなり押し倒す勇気もなく、
会社の人の噂話とかどうでもいいことを話してた。
なんか気まずい雰囲気で、不自然に話が途切れてしまう。
場が持たない事もあり
「ちょっとシャワー浴びていいですか?」
「え??」
「いや、変な意味じゃなく、ちょっとサッパリしたいんで。」
佐藤さんは何も言わずにうなずいた。
ガラス張りとかでなく、仕切られたバスルームだった。
シャワー浴びながら、やっぱり色々想像してしまい、ちんぽはムクムクと勃起。
雑念を振り払うように興奮を鎮めて、バスロープを着て戻った。

その姿を見て
「あ、着替えたんだね」とか言いながら耳を真っ赤にした佐藤さん。
その後は、クルマの中と違い、俺の目をなかなか見ようとせず、
急に落ち着かなくなった。
恥じらってる様子が分かり、また俺もドキドキしてきた。

話も全く弾まない。
思い切って
「あの、またキスしていいですか?」
「え?うーん‥」下を向いてしまった。
俺は佐藤さんの手に触れてみた。何も抵抗しない。
今度は手を握り、少し引き寄せながら
「お願いします」。そしてキス。
最初から舌を使い、今度こそやや激し目のディープキス。
佐藤さんも舌の動きが激しくなる。そのままギュッと抱き締める。
さっきと同じように手を脇腹から腰へ。

佐藤さんの鼻から大きな溜め息のような息が漏れる。
どうも背中が感じるらしく、爪の先で触ると体がビクッと動く。
そして握ったままの俺の左手を強く握り返してくる。
次に手を下に這わせ、スカートの上からお尻を撫でる。
「ンッ」と声を出したが、すぐに顔をそむけ、俺の体から離れてしまった。
「ダメって言ったでしょ。約束したよね」口調は怒ってたけど、
目は優しいいつもの佐藤さんだった。


俺はもうカチカチに勃起していた。
いろんな意味でいたたまれなかったのか、あまり深く考えずに
「佐藤さん、約束はしましたけど、やっぱり我慢できません。
 …佐藤さんのこと好きです。だから、今日だけお願いします」
気が付いたら、土下座まではいかないけど、
ソファに並んだ半身の体勢ながらも、はっきりとお願いした。
我ながら潔いと思うほど。
佐藤さんはまた下を向いてしまった。

もう一度、「お願いします」
「ほんとに私のこと、そんな風に思ってくれてるの?」
「はい。本当です」
「えーっ?……最初で最後になるけどそれでもいいの?」
「はい」
「それから、今日のこと誰にも言わない?」
「絶対言いません」
「もし、結婚ダメになったら恨むよ」
「そんなこと絶対しません。」
「…じゃあ、ちょっと待ってて。私もシャワー浴びてくるね」
佐藤さんはニコッと笑いながらシャワーの方に行った。
俺は、お願い攻撃でエネルギー使ったせいか、放心状態でソファに座っていた。
その時はちんぽも起ってなかったと思う。

浴室のドアが開く音がして、我に返った。
佐藤さんが出てきた。
ピンクのバスローブ(安っぽいけど)、少し濡れた髪先。
すごく綺麗でポーッとして見てたら、こっちに近付きながら
「あんまりジロジロ見ないのっ」ハニカミながら言った。
「す、すいません」
「謝らなくていいのに」
アハハって笑って、俺もつられて笑った。
しかし佐藤さん、ソファに座らず中途半端な場所でつっ立ってる。
俺がポカンとして見てると、
「しょうがないなぁー。本当は男の人がリードするんだよ。」
と言いながら目の前まで来て片手を差し出す。
ようやく察した俺は慌てて手を繋いで、ベッドの方へ。
二人でベッドの上に座った。

佐藤さんは女の子座り、俺はあぐらをかいて。
なんかニヤケてしまい、笑ってると囁くように
「どうするの?」
「あ、じゃあ…いいですか」
「さっきからいいよっていってるじゃん(笑)」もう天使の微笑みに見えた。
何度目かわからないけどキス。


堪能するのももどかしく、バスロープの上から胸に触る。
どちらかというとサイズは小さい。
大事にゆっくり揉んでると佐藤さんの鼻息が荒く、熱くなってくる。
直接触ろうと手を滑り込ませたら、その拍子に大きくはだけた。
俺が焦ってたせいかもしれない。
唇を離し、そのまま押し倒した。
で、バスロープの紐に手を掛けると
「先に脱いで」
俺はそそくさとバスロープを脱いだ。パンツいっちょになると、
佐藤さんは上体を起こしてテントを張った俺のアソコを見ながら
「元気だね」
「あっ、あはは」とか言って照れてると、
なんと佐藤さんが自ら俺のパンツに手を掛けて脱がしてくれた。
恥ずかしいやら夢のようで嬉しいやらで俺が素裸になると
「こんなになってたんだね。」って言いながら優しく触ってきた。


予想外の展開だった事もあり、軽く握られた瞬間にチンコがビクッとしてしまった。
佐藤さんはちょっと手を止めたが、上目遣いに俺の顔を見て、
可笑しそうに
「大丈夫?」
ガマン汁でヌルヌルになってたから軽く動かすとすごく感じて思わず
「クッ」とか言ってしまった。
佐藤さんは相変わらず可笑しそうにちんぽと俺の顔を交互に見ながら
ソフトに上下に動かす。

その時の体勢は、俺は上半身を後ろに45度くらい倒し両手を後ろにして支えてた。
その横に寄り添うように佐藤さんが斜め座り。
だから佐藤さんの声も息も俺の耳元至近にあった。
俺が、声を我慢しながら顔をしかめてるのを見て
「もうダメ?大丈夫?」と耳元で囁くのも相乗効果になったのか、
正直ヤバくなってきた。
それまで単調な上下の動きだけだったが、不意にカリ首から上を刺激された。
「もうダメです」と言おうとしたが間に合わず、一気に暴発。
でもそれはそれで最高に気持ち良かった!


佐藤さんは「キャッ」と小さな声を上げた。
俺は気持ち良かったのはいいけど、こんなに簡単にいってしまった気恥ずかしさで、
情けない顔でティッシュで大量に飛び散ったザーメンを処理してた。
もしかして、これで終了かもしれないという不安もあり、
「スイマセン・・・」とか言いながらしょんぼりしてると、
佐藤さんは
「ごめんね。私もビックリしちゃった。」眉をしかめて申し訳なさそうにしてたけど、
実際は弄ばれてたな。

でも、処理が終わったら
「ちょっと待とっか。」って優しく言ってくれた。
やった!チャンスはまだあるんだ!
俺は元気良く
「あ、はい!」と答えたら、笑いながら
「なにそれ。分かりやすいねー。」だって。
一気に気が楽になり、もう一回シャワーを浴びて股間を綺麗にした。

戻ってベッドで添い寝してもらいながら話をしてると、
5分くらいで復活の気配。
何しろ目の前にバスローブ姿で髪を少し乱した佐藤さんがいるのだから
平気でいられる訳がない。
話の途中だったけど、ガバッと起きて
「佐藤さん、いいですか?」と聞く。
ちょっと間があって、恥ずかしそうに頷きながら
「うん」


そのまま覆いかぶさるようにキス。
すぐにバスロープを脱ぎ、まずは俺が全裸に。
次に佐藤さんも脱がせた。
ブラはしていなかったが、ブルーのショーツは履いていた。
そのまま手を胸にあてがいそっと撫でる。
少しだけ力を入れて揉んでみると軽く
「ハァッ」と反応。
体を近付けて乳首を口に含もうとしたら
「優しくしてね」
「はい」と答え、そっと乳首にキスをした。
「あっ」舌で優しく転がしたり、ちょっと吸ったりすると、その度に
「あんっ」とか感じてくれる。

俺も余裕が出てきて、
「気持ちいいですか?」と聞いてみた。
佐藤さんは
「あっ…あん、・・・気持ち、いいよ、…○○ちゃん(俺のこと)、
 んっ…あっ、じょうず・・・だね、あんっ」
こんなこと言われて興奮度が高まり、ショーツの間から指を入れた。
佐藤さんは一瞬体を堅くし、喘ぎながら
「ダメェ」とかすれた声で訴えかける。


でも、いくら佐藤さんの願いでも、その状況で止める訳もなく、指を奥に進める。
割れ目に到達すると、ヌラヌラに濡れている。
こんな俺の愛撫に感じてくれてるんだと思うと
いとおしい気持ちと嬉しさが込み上げてきた。
今度は指を動かそうとしたが、股関節を堅く閉じ身を捩って逃げようとさえする。

これじゃ、どうにもならない。唇をさっき感じてた脇腹に這わせる。
舌で曲線をなぞるように愛撫すると
「あっ、……ああっ」大きめの声で喘いだ。
その隙に指を割れ目の奥へ。入り口付近の上部分を刺激する。
「あっ、うっ、…ダメ、ダメダメェ」体を何度かうねらせるように身悶えた。

膣の収縮が指先に伝わる。
脚の間に移動し、ショーツに手を掛けると今度は腰を浮かし、脱ぎやすくしてくれた。
ダメとか言ってた割りには随分スムーズだった。
全裸の佐藤さんが目の前に。なんだか感動して、ジッと見入ってしまった。
「やだ、ちょっとぉ。」
急に恥ずかしくなったらしく、脇にあった布団をかぶってしまった。


「あ、綺麗だなぁって思って‥」
「えー、そんなことないよ」
他愛のない会話の後、布団に潜り込んだ。クンニしようとしたのだ。
「え?どうするの?・・・汚いよぉ」
そんなのお構いなしに、まずは内腿にキス。下半身が痙攣するように震える。
そしてアソコに吸い付いた。
すごく濡れていて、布団かぶってるせいか熱がこもっていた。

とにかく舐めたり吸ったりを繰り返すと、
「あんっ、いや…、あっ」と喘ぎながら腰が色んな方向に動く。
俺は体の向きを徐々に変え、横向きの69にした。布団をどけて、
顔を佐藤さんの方に向ける。
佐藤さんはチンコに手を添えながら
「大丈夫なの?」さっきの暴発を心配してる。
正直、自信なかったが「大丈夫です。あのー、出来れば口で…」
佐藤さんは
「えー?」と言いながらも最初に舌で裏筋を丁寧に舐めてくれた。
やりにくかったのか、体をずらそうとしたが、脚を押さえて
「このままで・・・」とお願いする。
「もー、やらしいなー」って笑いながら言ってくれた。


裏筋を舐めた後、口ですっぽり包むように含み、ゆっくり上下に動かす。
ちんぽがカーッと熱くなった。
このままだとまた暴発しそうだったので、再びクンニ。
「あ…ちょっと、イヤ、‥‥やめて……あーん」フェラどころじゃなくなったみたい。
ちょっと悪戯したくなり

「背中、感じますよね?」と聞いたら、少し睨むような表情で
「・・・・・・そこはダメだよ。」
引き下がるわけもなく、俯せにして背中を攻撃。
枕に顔を押し当てていたが
「んー、んー」と声が漏れてくる。
体を仰け反らしたり左右にひねったりしてた。
指をアソコにあててみると、相変わらず濡れ濡れ。

途中で顔を上げてこっちを向いた。
「もー、」と拗ねたような声。
俺は顔を佐藤さんの方に向けたまま、アソコにあてがってた指を少し動かした。
「はんっ!」と言ったあと、
「・早く・・・」遂にその時が来た。
「いいですか」と言いながらゴムを装着してバックから試みる。
お尻を浮かしてなかったので、最初ちょっと入れにくく焦る。
ほんの少し浮かしてくれて、何とか挿入。ヌルッと簡単に入った。


佐藤さんはまた枕に顔を押し当てている。
ゆっくりとピストンを始めると、シーツをギュッと握りしめ、
「んっ、んっ」と声が漏れ始める。
入れた時は意外とゆるいと思ってたアソコがいつの間にか締まった感じになってた。
俺は夢中で腰を動かした。枕を通しても
「あーん」と言う泣くような声が聞こえてくる。
どうしても佐藤さんの顔を見たかったので、体位を変えるために、
ゴムが抜けないようゆっくりとチンコを抜いた。

佐藤さんはハァハァと息をしながら俯せのまま動かない。
ちょっと困った俺は、顔を近付けて耳元で
「佐藤さん」と呼び掛けた。え?って感じで俺の方を向く。
そのまま肩を下から上げるようにして、仰向けにする。
佐藤さんは両腕を俺の首に回し、キスをしてきた。
そして
「佐藤さんの感じてるところ、見たいです」と言ったら
「バカ」って笑いながら言って、回した手で俺の後頭部を撫でてくれた。
その体勢のまま、挿入。


入れた瞬間、
「あんっ」と可愛らしい声。その後は、とにかくひたすら動いた。
佐藤さんは、恥ずかしいからか横向いて喘いでたけど、
とにかく俺の目の前で感じてる顔が見れてる事には変わりない。
だんだん限界に近付いてきた俺は
「佐藤さん、佐藤さん」と呼び掛けた。
すると、俺の顔を見て、察したように
「…いいよ」
その後は、目は閉じてたけれども俺の方に顔を向けたまま、
「あーんっ、あーんっ、あーんっ」と単調だけど甲高い大きめの声を出してくれた。
いよいよイキそうになり
「佐藤さん、佐藤さん、」と繰り返すと、俺の後頭部の髪を強くつかみながら
「あ…○○ちゃん、…ん、‥いいよ、いいよ」と答えてくれる。
次の瞬間、下半身全体が熱くなるような感覚とともに、果ててしまった。

佐藤さんは
「ん!はあーっ」と声を上げた。
結合したまま、佐藤さんの上に倒れこみ、その体勢でジッとしていた。
俺も佐藤さんも、グッショリ汗をかいていた。


佐藤さんは俺の頭を何度も何度も優しく撫でてくれた。
「ねぇ、○○ちゃん、重いよ」と言われて慌てて起き、体を離した。
俺は
「すいませんでした」と真面目に謝った。
少しして、
「シャワー浴びてくるね。」と言って浴室に。
俺はボーッと横になってたが、汗が冷えたせいかデッカイくしゃみを一発。
佐藤さんに聞こえたみたいで、
「風邪ひくよー」と呼び掛けてくる。
「つぎ使いまーす」と答えると
「おいでよー」
えっ?と思い
「行っていいんですかー」
「いいよー。汗流してあげるー」
おーっ!と思って裸になって浴室に入ると、
照れてる俺と対照的にニコニコしながら平気な感じでいた。

背中を流してもらいながら
「これから仕事頑張ってね。」とか別れの挨拶のような感じの会話。
いよいよ終わりなんだなぁと、寂しかった。
正面向いて、向かい合うようにしてシャワーを掛けてもらってるうちに、
いたたまれなくなって佐藤さんの顔を見ていた。
俺の視線に気付いた佐藤さんは、チュッとキスしてくれた。
なんとそんな意志なかったのに、チンコがムクムクとたってきた。


当然佐藤さんは気付いたが
「ゴメンね。でも、もう終わりだよ」と困った顔で言う。
「はい、そうですよね」と返事をしたが俺も困ってしまい、二人でチンコを見てた。
おさまるかなぁ、って見ててもおさまるわけ無かった。
俺が何も言えず、黙ってると佐藤さんが手を伸ばし、
「私が呼んじゃったからだね。…本当にこれでおしまいだよ」と言いながら手で愛撫してくれた。

とは言っても、なんか事務的な感じもしたが。
嬉しいやら申し訳ないやらで、イク直前に佐藤さんの体を抱き寄せたら、
向こうから唇を合わせてくれた。
その瞬間、あっという間にイッてしまった。
「満足した?」
「はいっ」
「いい思い出になった?」
「はい、なりました。佐藤さんもですか?」図々しくそんな事を聞くと、
「うん、私も」とはにかんだように笑った。

途端に、また泣きそうになると
「泣いちゃダメだよ」と言って浴室から出ていった。
きっと俺が本当に泣く前に、気を使って出てくれたんだと思う。
なんとか気持ちも収まり、浴室から戻った。


そこで見たのは、バスローブではなく私服に着替えた佐藤さん。
アレッ?と思っていると
「ごめんね。やっぱり帰る。送ってくれる?」
朝まで一緒にいてくれる話は?と思ったが、もうワガママ言えない。
素直に送っていった。

帰りの車中では、佐藤さんはまるで何も無かったかのような顔。
その態度の変わり様は、俺にとっては寂しかったが、女は強いなぁとも感じた。
とにかく、会社で何も言わないように、何度も念を押された。
マンションの近くで佐藤さんをおろす。
「ありがとう。じゃあネ。カノジョ幸せにしなきゃダメだよ」
「はい。佐藤さんこそ幸せになって下さい」
去っていく佐藤さんの後ろ姿を見ながら、最後にようやく泣けた。



あれから何年も経ち、その会社もとっくに辞めたのに、
律儀に誰にも言わないでいました。スッキリしました。
この話は、数ある体験(数えられる程度ですが)の中でも
三本の指に入る良い体験でした。いや、ダントツ一番かな?

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【 2016/12/18 16:15 】 未分類 |

手コキ店で本番したエッチ体験

スペック
37♂
フツメンリーマン。風俗歴8年。手コキ歴2年。

19♀
Fカップ。公称値155.87.58.85。

ある日、いつものように手コキ店に
向かったんだけど、今日はオキニのお休みの日。
店のHPをあらかじめチェックして居た僕は、
新人のりょうこちゃんに目を付けてたんだ。

紹介用の写真には、体の柔らかさを強調するストレッチ写真があったから。
中国雑技団がやるようなアクロバティックな格好で
写真を取られてたりょうこちゃんが気になって仕事が手に付かなかった。

720°まんぐりがえしさせたらどうなるんだろう、って。

速攻で店に予約電話を入れて、
午後の仕事は気もそぞろに終えたったwww

はよはよ!はよ、店にいかんと!
と思いつつチンコカチンコチンにさせながら店に向かったのよ。
店について坂東玉三郎似の店員に4000円払って、
待合室でタバコ一服したりして余裕のよっちゃんのフリ。

あまり待つこともなく、玉三郎に入り口まで案内される。

玉三郎「禁止事項の確認です。
本番行為や嬢の嫌がる行為をされた場合は
罰金及び当局への通告になります。よろしいでしょうか?」

1「あいーっす」

この店では店のルールに声を出して同意せねばならぬ。
まあ、いつものことなんで適当に返事しといたのね。

で、ドアがあいて嬢と初対面。
店のHPには顔出しされて無くて、初めて顔をみたんだけど、
なかなかなのロリータ巨乳ww うは!今日まで生きてて良かったwww

で、嬢に手を引かれてプレイルームにレッツラゴー。

チョット前に手コキ店で
本番やったやつが居てうらやましかったんだけど、
その人は嬢に好き好き光線だしまくってやっちゃうイケメン。

俺は普通のオッサン、腹も出てきた残念リーマン。
好き好き光線なんて出せるわけない。
それに、嬢のヤル気が全く感じられない。。。

風俗ファンの皆ならわかると思うが、
ルックスが良くてもおざなりな嬢だと冷めるよね?
ちょっとブサイクな嬢でもよく笑う子の方が楽しいよね?

「なんてこった。。地雷かよ。。」

第一印象からそう思うまでに、わずか三十秒。
今日はお金捨てたかー。
帰りはどこの居酒屋行こうかな、なんて考えてた。

で、ヤル気も萎えつつ部屋に入って軽く挨拶。
服も脱がせてくれず、自分でぬいでハンガーにかける始末。

あーマジで今日は終わったわー。

俺はパン一になって、改めてよろしくねって言って嬢の横に座った。
オッパイポロリオプションを付けてたんだけど、嬢は脱ぐそぶりも見せない。

もーいい加減にしてよね!プンプン!!
おじさん怒っちゃって、自らブラ外したった。
そしたら、なんとも素敵なオッパイがこんにちは。

おっちゃんが手コキ店に行く時は、
いつも長めの時間で入って、嬢をサワサワしたり、
いちゃこらしつつ最後にイカせてもらうのが流れなのね。

だから、とりあえず今回もあまり乗り気ではなかったんだけど、
なんとなく習慣でフェザータッチを始めちゃった。習慣って悲しいね。

二の腕から背中、脇腹、下乳って順に
さわさわーさわさわーってしてたら、
明らかに下乳でビクンビクン!ってするわけ。

おいおい、クールなふりしてもココは敏感かい?
とおっちゃんのSっ気がスイッチオン。

ここでふと気がついたんだが、
オッパイポロリオプションは付けてたけど、
パンツ見せオプションは付けてなかったのね。
付けて無くてもパンツまで見せてくれるサービス精神旺盛な
嬢もいるんだけど、りょうこは頑なにガードしてたわけ。

すかさずパンツ見せオプションを追加して
料金をキャッシュで、ぽーん!と払ったったったwww

で、オプション払ってようやくパンツ見せてくれたんだけど、
オリモノシートがあってちょっと苗。
ここで、ふと店のHPに出てた
雑技団みたいなポーズをやってもらえないか聞いてみたわけ。
足を抱えて直立してVみたいなの、伝わるかな?

そうするとおまたの奥まできっちり見えるわけ。
立ちっぱなしも辛いだろうから、
ソファーで横になりつつ同じポーズしてもらった。
本来は触ったらダメな太ももも、これならさわさわし放題だぜ!ひひ!

すごい肌綺麗だね!色白いね!モテるでしょ?
なんて言いながら、オブ範囲のおつぱいわさわさわーさわさわー。
上半身から腰元までさわさわーさわさわーってしてた。

嬢は終始無言なんだけど、
だんだん眉間にしわ寄せたり、じわっと汗かきはじめた。

くくく。ついに牙城が崩れ始めたか!

潮の変わり目を機敏に見てとったおっちゃんは、
本来は触ってはならぬ太もも、お尻へと
フェザータッチを進めて行ったわけ。

さっきまでツンツンしてた嬢だから、ダメなそぶりを見せたら
即座にやめる心持ちで居たんだけど、全然何もいってこない。
むしろ眉間のシワをさらに深くしつつ気持ち良さそう。

ふともも、おしり、と来てなにも言わない場合は、
経験上おまたの真ん中を触ってもなにも言われない事が多い。

今回もその経験則から、
ふともも-おしり-おまた、の敵陣奥深くをドリブルしてみた。。。

予想通りイエローカードは出ない!うは!来たで!!

片手でおまた中心に攻めつつ、
おつぱいは下乳を重点的に舌でコロコロ。

最初は攻められつつも、
引き気味にディフェンスしていた嬢だったけど、
ここらへんでもう白旗を上げたようだった。

おまたの白旗から指を滑らせて、直接おまんまん触ってみたったww
こう言う店は下半身お触り禁止なのが常なので、かなり冒険だったんだけど、
もう嬢はひたすら快楽に身を委ねてたww

すでに白旗の上からクリッとした
ゴールキーパーを刺激してたんだが、
白旗の横から指を滑らせて直接刺激。

直ぐに嬢のゴールマウスにも指をいれてみたんだが、
これがまたビショビショのコンディション。
サッカーなら試合中止ですよww

もうかなりの濡れ具合だったので、
チョット強めにGスポットとくりくりを同時に刺激。
合間合間に下乳あたりから腰へのタッチも忘れない。

五分くらい刺激を続けただろうか。
嬢が高みへと上り詰め始めた。

ここまで嬢は完全に無言。
表情と体温、身体の動作だけでポイントを探しつつ攻めてたw
Gスポット+フェザータッチ+B地区ぺろりの波状攻撃。

ゴールマウスがだんだんと狭くなり、
キュッとしまったかと思った所で、
嬢が口を大きく開けつつあごをあげてゴーーール!

登りつめた嬢は荒々しく息をしていたが、
さらに指でゴールマウスを出し入れしてたら、
また二回目の波が来そうになってたww

ここまで嬢のサービス全くなし。
手コキ店来て、なにやってんの俺。。

二回目の波が来ないように刺激を抑えつつ、
タイマーを盗み見たら、ロスタイムは残り7分位か。

いつもはまったりと手コキしてもらって
ようやく時間ギリギリにイケるのに、
今日は絶対無理だわーと思った時に、ピンときた。

あ、前に見たびっぷらのイケメン君みたいに
本番できるんじゃね?って。

二回目の波になかなか乗らせてもらえない
嬢(FW澤)に、婉曲的に言って見た。

「ゴム付けていい?」

嬢は最初黙ってたが、あ、最初から黙ってたか。
その無言をイエスと捉えたおっちゃんは、
素早くカバンの中から0.02mmシューズを取り出して装着したったったww

シューズを素早く装着してる俺を嬢は黙って見てた。

残りロスタイムは6分。

シューズを履き終わった足で、
くりくりゴールキーパーを刺激して
嬢の気分を盛り上げていたつもりだったんだが、
ここでまさかのホイッスル!

嬢がなんか冷静になりつつあった!
くりくりこすりつけからゴールマウスに入れ始めた時点で、
嬢が上へ上へズルっ!ズルっ!と逃げ始めた。

ソファーはそんなに大きくなかったので、
嬢がにげられるすぺーすは五センチ位。

嫌よ嫌よも好きのうちとばかりに、その五センチを追い詰めて
「いくよ?」と最後の言葉を残して、シュート!

ゆっくりとボールが根元まで、
嬢のゴールマウスに包み込まれて行った。
あれ?シューズだっけ?まあいいやwww

シュートを決めて三十秒位か?
残りロスタイム五分を知らせるブザーがタイマーから鳴った。
出し切って、後始末して着替えて部屋を出るまでの時間。間に合うのこれ?

しかしそんな心配は不要だった。
久しぶりの試合、まさかの手コキ店での本番、
ヒロスエFカップ。条件は整いすぎてる。

やれる。

猛烈にピストンを繰り返した。

審判の残りタイムが残り三分を差した所で、
おっちゃんは猛烈な快感と共にピッチに倒れた。。。
終わった。これで終わったんや。。

生じゃなかったけど、
もしものことがあったら怖かったので抜いてから出したったww
思い出したらまた立って来たwww

出したあとに猛烈に怖くなり始めた。
ハコの手コキ店で、本番。
店員呼ばれたら一発アウトやん\(^o^)/

すぐさま財布を拾い上げて、嬢に五千円札を渡した。
気持ち良かったよーありがとうって、感謝の言葉を添えて。

手コキ店常連ならわかると思うが、
終わったら普通は嬢が後始末するのね。
ここでもリョウコは、マグロっぷりを発揮。

あそこを拭くウエットティッシュも、俺が渡す始末。
ユニフォームを着終わったところで、
FW澤選手にヒーローインタビューしてみた。

1「なんでセクロスしちゃったんですか?」
嬢「やめようと思ったけど、逃げられなかったんで」

1「どれ位ぶりにセクロスしたんですか?」
嬢「2週間ぶりくらい。相手は彼氏。」

1「気持ち良かったですか?」
嬢「初めてこんな早くいった」

とまあこんな具合で本番できたんだけど、
最後にまた来るね。って言って、帰ってきました。

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【 2016/12/18 08:15 】 未分類 |

取引先のA子とのエッチ体験談

初投稿ですががんばりまス。オリジナルでス
____________________

Aは取引先のグループリーダーの子。

イメージで言うと顔はみずきありさ系の顔立ち。
ちょっとぽっちゃり(つか太め)してるけど、色白でパイも
そこそこある感じ。
身長は160くらいで歳は25,6歳かな。

大体、月1で打ち合わせをする程度の仕事の関係だったが
Aがサブリーダーからリーダーになった頃から打ち合わせ
回数が増え、また、マンツーマンで打ち合わせをする
機会も増えたことから、徐々に仲良くなった。

そのうち、打ち合わせ後に喫煙室で少し話すようになり、
プライベートな話もできるようになってきた。
Aは実はものすごくお酒が大好きだということがわかり、
美味しい日本酒の店を知っている、という話をすると
目をキラキラさせて連れて行ってくれ、と言ってくれて、
個人の携帯番号を交換した。
そのときは別にお互いに下心など無く会話してた。
というのは、取引先だし、オレは結婚してるし、Aも彼氏が
いたわけだし。
第一オレはあまりAのことがタイプではない。

そんな話をしたのはいいが、それから半年近くお互い予定が
合わず経ってしまい、加えてオレも仕事が変わってしまい、
Aとの打ち合わせも無くなって会う機会もなくなってしまった。

あるとき、Aから久しぶりに仕事の問い合わせを受け
その返信をしたところ、さらにその返信で『ご無沙汰です。
お元気ですか?相変わらず飲んでますか?』と返ってきた。

それまでは、会社のメールでは(飲み連絡はお互いVodafone
だったのでskyメール)仕事のことしかやりとりしたこと無かったので、
ちょっとビックリだったが(これはオレと飲みたいオーラが
バシバシ出てる!)と直感し、チョト最近たまり気味という
こともあってか、そのとき初めて下心がムクムクとわき上がってきた。




ちょっと間をおいてから『久しぶりです。飲みたいですね』
という内容でメールをしたところ、トントン拍子で話が進み、
その日に飲みに行くことになった。

待ち合わせ場所に現れたAを見てびっくり・・・!
なんと、ポッチャリイメージだったのが、見事なスタイルに
変貌していたっす・・・!

もともと姿勢はよかったんだけど、首、肩周り、ウエストが
すっきりしていて、形良くお尻を突き出し、胸はドドンと強調されてる。

服は、お尻の形が良く見えるぴっちり系黒ジーンズと、
上はファー生地のブラウン系色の薄手のセーターに
黒のジャケットを着ていた。
髪も半年前はどちらかというとショートっぽい感じだった
んだけどセミロングになって大人っぽくも見えた。

ふくれあがる下心を顔に出さないように必死。
やせてきれいになったよね、と普通の感想を言うので精一杯・・・!
どうやら、ダイエットに成功したらしい。

Aの後ろ姿を視姦しつつ、Aがお薦めの焼鳥屋に向かう。
オチリがプリプリしててもーティンコかゆい。
店の階段ではプリプリジーンズを触ってしまいそうだった!

飲み始めて最初は仕事の話。が、徐々に彼女が最近
彼氏とうまくいってない、と言う話になったり、親密なトーク。
飲めば飲むほど砕けた話になっていく。

結構飲んだあとは店を変えてダーツをやりながら飲み、お互いに
テンションがどんどんあがっていく。
Aは『私Kさんと飲みたいなーって思ったのはKさんもお酒飲んだら
楽しそうだったからですよーー!』
オレも『Aさんとは気が合いそうだなあという気はしてたよ!』
とはいいながら、体に触りたくて触りたくてしょうがない。
飲んで楽しいのはいいが、今のところそれだけ。
初めて一緒に飲むわけだし。。。
第一取引先でありお互い身持ちも堅く・・・
でも触りたい触りたいどうにかしたいよよよようううう!!

ダーツを一回やったあと急にAが、難しいからつまんない、
やめてどっか行かないかと言い出した。
今思えばAもエロエロモードが始動していたんだと思う。

既に下心が押さえきれないオレは『じゃあちょっと歩くか!』
と言って、自分のお薦めの日本酒の店の方へ行こうと誘いった。

その店の方角にはラブホ街があるが、それを隠したまま
ひたすらその店を目指す。

ラブホ街の入り口を横目に見ながらその店に行くと、何と定休日・・・!
これはもう、ラッキーとしか言いようがないでしょ。

オレ『あれー知らなかったよー』
A『仕方ないですねー。』
オレ『ちょっとこの辺歩いてみる?(と言ってラブホ街の方を
遠い目で見てみる』
A『この辺でも二人で歩くのやばくないですか?』

たしかにやばいと言えばヤバイ。Aの会社の本社も結構近くにあり、
もしかしたら誰か知り合いに会ってしまうかも知れないのだ。
しかしながらAから放たれるエロオーラ(オレが勝手に感じて
いただけかも)には逆らえず・・・もうどうにでもなれモードに
なっていたおれは・・・

オレ『正直結構歩いてみたいんだよねえ~』
A『えー!?』
オレ『来るモノ拒まず去る者追わず。オレはいいよ!』
A『・・・』

さすがにオレの下心丸出しにひいてしまったか!?!?
まあそのときは何もせず帰るだけだ・・・と思ったら
A『じゃあちょっと探検しましょうか!』
きましたよきましたよぅ!もーティンティンむずがゆい!

ラブホ街を歩き始めて2件目、Aの手をとってさっと
ラブホに引っ張り込んだ。
さすがにビックリしたようだが、Aはおとなしく着いてきた。

さっさと部屋に入り、ジュースが飲みたいと言っていた
Aのためにポカリとウーロン茶を出した。

おれはポカリを持ってソファーに、Aはウーロン茶を持って
ベットに腰掛けており、微妙な距離感。
Aが、ポカリも飲みたいと言うので隣に座ることができた。
その瞬間、Aが顔をすっと近づけてきたのでキスをすると
Aはなんとむしゃぶりつく様なキスをしてきた。
既にエロエロモード全快でいらっしゃった!

オレも完全に火がついてしまい、キスをむしゃぶり首筋や
耳をなめなめなめなめ、オパオパいを激しくぐちゃぐちゃに
もみながら上着を脱がせ、セーターをズリ上げていった。
もうAは感じてるらしくキスしてる息がアフアフと
苦しそうに喘ぎ始めている。

暫くして口を離すと、Aは『Kさん、強引ですよ』
とうつむき加減。
それは罪悪感なのか?エロエロモードが止まったのか?
一瞬躊躇したがお構いなしに彼女を横たわらせ、
さらに激しくキスをしながらジーンズを脱がせた。

もともとSっ気たっぷりだったことと、かなり酔っていた
こともあって浮気というこの展開にもかなりどうにでも
なれ、ともいえる気持ちもあったのでひたすら強引に
パンツ一丁だけにしてしまった。

Aは黒のパンティ(と揃いのブラ)をつけており、かなり
光沢のある生地でそれがまたエロエロオーラを出していたので
オレ『かなり勝負下着っぽいよね』
A『Kさんって・・・ほんと強引・・Sですよね・・・』
オレ『まあね。Aさんは?』
A『私は・・・Mかも・・・』

それを聞いてますます暴走!
照明を落としてくれというAの言葉は無視して、四つん這いに
なるように命令。

照明は部屋に入った直後のまま全点灯。
照らされている色白の肌と光沢の黒い下着が本当にエロエロっす!
そのままの姿勢でいてね、といいつつ自分は素っ裸になり
後ろからお尻や背中をソフトタッチしながら胸を揉む。
(てぃくBは触らないように!)
Aは体中をくねらせながらハフぅンハフぅンと息を乱れさせて
体をぶるぶるさせてます。

その感じ方も最高にエロビデオだったので見ているだけで
オナニーしたくなってしまう。。

ふと気が付いたのだが、Aの体を揉むと、今まで経験したこと
ないくらい、軟らかくモチモチしていた。
多分、数ヶ月の間でかなりダイエットしたので、もともとの
体の皮膚が少し余っているんだと思われる。
その感触は本当、正直スゴイ。手で触ったら皮膚が手に
吸い付いてくる感じに思えるし、体を抱き寄せたら
体中が吸い付いてくる感じに思えてくる。

四つん這いのままパンツを食い込ませて真っ白お尻を揉んでみると、
ここもまた手に吸い付く様な不思議な柔らか弾力感!
食い込んだパンツの上から顔を埋めてマソコに鼻先を押しつけてみると
顔の両脇から尻肉が吸い付いてくる!

ムッと臭ってくるエロエロマソコ臭を臭ったり味わったりしながら
黒パンツをなめ回したりかじったりグググっと食い込ませて
上下にこすってみたり。。うーん至福!
暫くその感触を楽しんだあと黒おパンツを脱がせ、もう
既にびっしょりになっているマソコを撫でながら、
オレ『すっごいビッショビショだよ』
というと、
A『ちょー気持ちいい・・・』
オレ『もっとお尻を上に突き上げて。尻の穴が上を
向く感じで~!』

AVで見たセリフを決めつつ、生尻にガボっと顔をうずめ、
マソコから尻穴までをベロベロベロリ、チューチューチュー!
Aは『ニュー!』だか『ウミュ~~!』だか変な声を出して尻を揺らす。

プハァーっと顔を離し、マイサンでマソコを上下に撫でつつ・・
Aにズブっと挿入!
にゅるにゅるずっぽり、なめらかに入った。
きつすぎずゆるすぎず適度な締め具合だったが、中は
かなり体温が上がっているのか、チソコがとても熱く感じた。

Aは声にならない声をあげている。
(字で書くと『オアンフゥ~~』となるかな?)

入れてからは動かさずに、自分の興奮を少し落ち着けようと
してると、Aはじらされているんだと思っているらしく
(じっさいじらしていることになるが)ちょっとずつ
お尻を動かしている。

マソコはもう全快に濡れているらしく、オレの内ももあたりも
何か液体で濡れていてピチャピチャして冷たかった。

まずはゆーーくりグラインドグラインド。
出たり入ったりを目で楽しむ!
そして勢いつけてガシガシと突きまくると、Aはアゥッアゥッ
ウァッと声にならない奇声を繰り返す。
結構声が大きいので、『大きい声出すなんて、結構やらしいよね』
と言ってあげると首をイヤイヤとふる。たまんねー

今度はAの両腕を、Aの頭の上で押さえ込み、クロスさせて片手で
押さえ、尻の穴をもう片方の手で思いっきり広げながら
突きまくると、やっぱり大きい声で奇声をあげる。

Aの耳元で、すっげーやらしいねと言うと、
A『サド・・・サド・・SADO・・佐渡・・・!』
とつぶやきを繰り返している。
そのつぶやきに猛烈に興奮!!!(佐渡?)
Aに興奮してる?と聞くと激しくうなずく。
オレもだよーー!と叫びながらさらに突く突く!!

終始バックで突きまくり。
Aが先に行ってしまったらしく、声を出さなくなって体が
ガクガクしてる。構わず突きを続行!
弱々しく『モウダメ・・・』とAが言ったところで、
背中にたっぷりと出してあげました。

まあありがちな、行きずりの話だけど自分の体験としては
最高のものなので、文書で残したく書いてみた。
何が最高かって、ダイエット成功したてのお肉ってこーんなに
柔らかいんだなってこと。トロっぽいよ!

Aは久しぶりのエチーだったらしく、かなーり楽しんだらしい。
聞くと、そろそろ結婚も秒読みだとか。
ただ今の彼氏に対する不平不満がかなりあり、エチのほうの
不満も相当アリアリ。

Aとはまた会いたかったが、あれから3ヶ月、なかなか
会う機会がないなあー。。
たまにお互いメールしてるので、またAとエロ体験できたら
書きまーす。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-285").appendChild(img); img.src = 'http://static.fc2.com/image/clap/number/white/1.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/285/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





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【 2016/12/18 00:14 】 未分類 |

若い男を逆ナンしてる欲求不満気味の人妻です

夫と職場結婚し、5年目になる主婦です。
今も部署は違うものの、夫と同じ会社で働いています。

見かけは地味でとても大人しそうに見えるのですが、
胸がFカップと大きいため、よく痴漢やセクハラをされていました。
それを助けてくれたのが、今の夫なのです。

でも、どんどん私の体は開発されてきてしまったようです。
真面目一筋で子作り以外のSEXにはまったく興味ない夫。
全然満足しなくて毎日、物足りない感じです。

不倫をしようにも、夫がいる同じ会社の人とでは絶対無理。
かといって三十路もすぎるとなかなか新しい出会いもありません。
出会い系の男性もいまいち信用できないし。
ですから、通勤で使う電車の中でかわいい童貞の男の子を、
物色しては逆ナンしてしまうんです。

生理前など欲求不満になると、電車の中やホームで好みの男の子を探します。
誰でもいいというわけではないのですが、
欲しくて欲しくてしょうがない時は、もう見境なくなってしまいます。
でも、なるべくカワイイ子を選びますね。

その子の目の前に移動すると、じーっと顔を見詰めます。
満員の場合は、それとなく自慢の胸を彼の胸元に押し付けます。
同時に彼の太ももの間に足を入れます。
さすがにそこまですると、彼も気になって仕方がない、
どうしていいのかわからないといった感じでモジモジし始めます。
この反応がどうしょうもなくかわいくて胸がキュンとしちゃいます。

モジモジしない子は、女性に慣れていたり、
童貞じゃなかったりするので、そっと離れます。

モジモジしている子に、もっとギューッと胸を押し付けたり、
太ももでそっと撫で上げたり、さりげなく股間に触れてみたりします。
反応のいい子だと、すぐにおちんちんが大きくなるんです。
私の下腹部に固くて熱いモノが押し付けられてきます。
そうなると、もうダメなの。
アソコもジュンって濡れちゃいます。

そうやって焦らすように、電車が止まるまで彼のことを誘惑し続けます。
さすがに電車の中じゃできないし、こっちのことを触らせるわけにもいかないので、
それとなく、それとなく、彼の下心を刺激するのです。

本題は電車から降りてからです。
さすがにそこやれば、誘うような素振りで改札口から出ると、ついてきちゃうんです。

彼が後をつけてきていることをチラチラと確認しながら、
怪しげなネオンが光る、人通りが少ない通りに行きます。

そこでいきなり話し掛けます。

「どうしたの?あとつけてきて」

ほとんどの子がアタフタしますね。
その仕草もカワイくてたまりません。
どうしていいのかわからない感じでいる彼の手を取ると、ホテルに直行します。

部屋に入ってもオドオドしていて、体もアソコも固くなっちゃってる彼を、
ベッドに寝かせ、おちんちんをタッチしながらキスしていきます。
おちんちんは今にも爆発しそうなくらい大きくなっていて、
ズボンの中で窮屈そうになってるんです。

「あの、あの…」

戸惑う彼を無視して、無言で服を脱がせて乳首を舐めます。
ズボンを下ろすと、すっごくテントが張っていて、
ブリーフの頂上に染みが出来ていていました。

彼ったら、やっぱり童貞みたいで、ゾクゾクしちゃいます。
臭そうなブリーフに鼻を押し付けて思いっきり匂いを嗅ぎます。
汗と尿と、童貞特有の青い匂いがしてきました。

その匂いを嗅いだだけで、濡れちゃうんです。
玉の方の吸えた匂いまで嗅ぎ尽くすと、戸惑う彼をよそに、
どんどん染みが広がるブリーフを舐めました。
思わず腰を引く彼を抑え、私の唾液でヌルヌルになるくらい舐め回しました。
パンツ越しにおちんちんをハムハムしたり、玉袋を舌で叩いたりしました。

「あうっ、あうっ……で、でちゃう、でちゃうよ」

って喘ぐんです。すっごくかわいいわ。
白いブリーフが私の唾液と彼のガマン汁でヌルヌルになって、
彼のおちんちんが透けてきちゃって、それを見てたらまたジュワってしてきちゃった。
今にも爆発しそうな彼のおちんちんをパンツの中から出して口に含みました。
そしたら、その瞬間です。

「あぁぁ、だ、だめです」

口の中でビックバン!。口いっぱいに青臭いザーメンが弾けました。
申し訳なさそうに見ている彼を見詰めて、ゴクって音を立てて飲み干しました。
すごく濃くて喉に絡まったけど、それがまた興奮させてくれます。
私は尿道の残り汁までチュルって吸いました。
でも、彼のペニスはまだビンビンなんです。

舌でペロペロ舐めたら、また変な声出して喘いじゃって、すぐにいきそうになっちゃうの。
若いから何度もでも大丈夫なのね。
でも、出し過ぎて肝心な時に役立たずになるのはイヤだから、少しおあずけ。
びしょびしょのおまんこを彼に舐めさせることにしました。

「ここがクリトリスで、ここがおまんこの穴よ。セックスの時にはここにチンチンを入れるのよ」

股を大きく開いて教えてあげました。

「クリトリスを舐めると、気持ち良くなるのよ」

って言ったら、鼻息を荒くしてむさぼり付くように顔を埋めてくるの。
教えたようにクリトリスを中心に犬のようにペロペロと舐めるんです。
なかなかうまくて、軽くいってしまうほどでした。

入れたそうな目で見詰めてくるので、騎乗位でゆっくり彼のペニスを受け入れました。
奥まで入ってから、いざピストンしようとした時です。

「あ、だ、だめ、あぁぁぁ」

って、また発射しちゃったの。
でも、そういうのが好きで童貞クンを食べてるんだけどね。
私が口でしてあげたり、私の体を好きなようにさせて大きくなったら、
また挿入してって繰り返しで、何度も何度も童貞クンの若いザーメンを浴びてるの。
ああ、思い出しただけで、アソコがジュワってしてきちゃう。

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【 2016/12/17 20:14 】 未分類 |

若いグラビアアイドルの卵とのエッチ体験談

カメラマンをしています。
カメラマンといってもピンキリで、大抵は食うためにつまらない仕事をしているのが現実です。
私もそんな一人で、小さな仕事を数こなして何とかやりくりしています。
最近は、グラビアサイトの撮影がメインです。
この手のサイトは多数あり、ほとんどが素人同然の子を使って低予算で運営されています。
カメラマンのギャラも安く、当然、一流のカメラマンなど使えません。
とりあえず仕事があるだけマシという私のような者が使われるわけですが、ギャラはともかく、仕事自体は楽しんでいます。
若い子の制服、ブルマ、水着姿などが撮影の中心なので、ついつい仕事であることを忘れてしまいそうになります。

撮影慣れしていない子たちにうまいポーズをつけるのも一苦労で、まずは恥ずかしさに慣れてもらうために、無駄なカットもどんどん撮っていきます。
もちろんエッチなポーズも必要なので、少しずつそっちの方向へもっていけるかどうかがポイントです。
(そういうカットこそ、サイト継続を左右するわけですから。)
でも、わりと最近の子は撮りやすくなりましたね。
撮影のテンポに乗ってさえしまえば、結構きわどいポーズもしてくれる子が多いです。
こんな撮影ですから、役得もいっぱいあります。
水着での開脚などではアソコのスジはくっきり、水着の脇からのハミ毛も当たり前。
サイトで公開するときには、そういうカットは当然修正してしまうので、ちょっと残念ですね。
いろいろポーズを変えているうちに水着がずれてくるのを狙って、M字開脚にもっていくと、中には脇から少しアソコが見える子もいます。
そんなときは、もうこちらはビンビンで、撮影どころではありません(笑)。
放水をすると、水着が身体にピッタリ張り付き、アソコの形がクッキリ。
ある意味、こんな状況で仕事を続けていくのはちょっとつらいですが、元気なムスコをなだめながら、撮影を続けます。

先日撮影した、Naokoちゃんは格別でした。
X7歳のK3で、身長160cm、B82(C)、W60、H84。
とにかく色白でカワイイ。
その透き通るような肌を見ていると、制服撮影の段階からいろいろ期待をしてしまいました。
水着は用意した中で一番小さいものを選び、それを着てもらうことにしました。
更衣室から出てきたときには、本人は恥ずかしそうにしていましたが、露出された白い肌はまぶしいほど。
その姿だけでちょっとエッチな感じがします。
でも初々しいところがさすがにK生、エッチだけどさわやかなんです。
早速、バシバシ撮影していきました。
少しずつ開脚にもっていくと、見事に水着がアソコに食い込み、ワレメこそ見えないものの、脇の柔らかそうなお肉が半分くらい顔を出しています。
毛もいくらかハミ出していますが、本人は撮影に集中していて気付いていません。
たいがいの子はさすがに途中で気付いて、恥ずかしそうにコソコソ直すのですが、この子は全く気付く様子がないので、十分撮影させてもらってから、そっと
「Naokoちゃん、水着食い込んじゃってるよ。直した方がいいね。」
と言うと、自分の股間に目をやり、真っ赤になってあわてて後ろを向き、直していました。
そして、「すいません、すいません」と何度も謝っていました。
別に謝らなくてもいいのにね、こっちはいいもの見せてもらってるんだから(笑)。

気を取り直して撮影を続けました。
途中、休憩のとき、Naokoちゃんが恥ずかしそうに私のところに来て、
「さっきの写真は使いませんよね?」
と聞くので、わざと
「さっきの写真?」
と聞き返すと、顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。
ちょっとかわいそうなので、
「ああ、水着が食い込んでたやつね。ふつう、ああいうのはボツにするか、修正して使ったりするんだけどねぇ。」
と言うと、
「お願いします。使わないでください!」
と、ちょっと涙目になっていました。
その場は、「考えておくよ。」とだけ言って、撮影を再開しました。
その後の撮影はあまりノリもよくなく、明らかにさっきのことが気になっている様子。
とりあえず撮影を終え、機材を片づけていると、再びNaokoちゃんが来て、
「写真、どうなりますか?」と。
私は、名刺を渡し、
「その携帯に連絡くれる?」
と言って、仕事場を後にしました。

その日のうちに連絡がありました。
「絶対に使わないでください。」
と必死なので、
「じゃあ、使う写真を一緒に選別しよう。その方が君も安心だろう。」
と言い、事務所に使っているマンションの場所を知らせ、来るように指示しました。

早速、次の日にNaokoちゃんがやって来ました。
わりと落ち着いているようでした。
撮った写真をモニターで一緒に確認していくと、恥ずかしい格好の写真が出てきました。
本人はまた真っ赤になっています。
水着の食い込んだ股間のアップの写真が出てくると、さすがにNaokoちゃんは目をそらしました。
「いいのが撮れてるでしょ。こういうのは高く売れるんだよ。」
と言うと、
「やめてください。お願いします…。」
と鳴き声になっていました。
「こっちも仕事でやっていることだからね。」
とちょっと冷たくしました。
「どうしてもダメですか…?」
と言うので、
「タダでは無理だよ。君、お金ないだろ?」
と聞くと、うつむいたまま黙ってしまいました。
そこで、
「じゃあ、お金に代わるもので、私を満足させてくれないかな。」
と言ってみました。
すると、
「どうしたらいいですか?」
と声を震わせています。
「君も女の子なんだから、どうしたらいいかわかるだろ?」
と言うと、何も答えませんでしたが、覚悟を決めたようでした。

そのまま床に寝かせ、脚を拡げさせました。
撮影と同じM字開脚の状態にして、アソコをパンツの上から触り、
「残念だけど、写真ではこの大事なところは隠れていたんだよな。もったいない。君のようなカワイイ子はココを見せたって、何も恥ずかしいことなんてないよ。」
と言うと、Naokoちゃんは口を真一文字に閉じ、目をそらしました。
そこで、
「さて、見せてももらおうかな。」
と言って、一気にパンツの股間の部分を脇にずらしました。
きれいなアソコが顔を出し、こちらも縦一文字にピッタリ閉じています。
色白で、いかにも使われていなさそうな少女のオマンコといった感じです。
それでいてワレメの脇はふっくらと肉付きがよく、十代らしいオマンコを目の前に気持ちが焦ります。
まずは、自分の手できれいなオマンコを拡げさせました。
薄いピンク色でちょっと濡れて光っています。
入り口がまだよく見えないのでもっと思い切り拡げさせると、小さな入り口が見えました。
ここもピッタリ閉じていてほんとにカワイイ!
経験を聞いてみると、彼氏一人だけとのこと。
しかもその彼とも長くは続かず、だいぶ前に別れたらしい。
ほとんど未経験に近いようだ。
使われている様子など全く感じられないオマンコも納得。
ここに自分のモノを入れられるなんて…考えただけでビンビンです。
でもすんなり入るかちょっと心配。
それくらい入り口が小さい!
我慢できず、ムスコを取り出し入り口にあてがうと、Naokoちゃんはあわてて腰を引き、
「ダメです!今日は…。」
と拒否。
私がちょっとムッとすると、
「たぶん今日は危ない日だと思います。生理の周期からすると…。」
と申し訳なさそうにつけ加えました。
しかし、私は遠慮なく先をワレメに沿って何回もこすりつけました。
経験はほとんどないようですがよく濡れています。
「ほら、こんなに濡れているよ。Naokoちゃんのオマンコも入れて欲しいんだよ。そういう年頃なんだ、しないともったいないよ。」
と言いながら、再び入り口にあてがいました。
「でも…。怖いんです。できたら困るし…。」
と危険日を気にしているみたいです。
ムスコを入り口にあてがったまま、
「君くらいの年だと、周期は不安定だから、あてにならないよ。大丈夫。」
と適当なことを言って、逃がさないようにします。
「じゃあ、ゴムをつけてください。」
と言うので、
「君、ゴム持ってるの?」
と聞いてみますが、もちろん、持っているはずはありません。
写真のこともあり、これ以上拒否できないと思ったのか、ついに
「絶対に中には出さないでください…。」
とあきらめたようです。

気持ちもアソコもすでに準備OK。
入り口にあてがっていたムスコを頭だけ入れてみます。
「あっ!」
Naokoちゃんが悲痛の表情で声をあげました。
すごい弾力で、力を緩めるとすぐに押し出されてしまいそうなくらいキツい!
そのままゆっくり腰を沈めていくと、、やっと半分くらい入りました。
Naokoちゃんはすでに肩で息をしています。
「初めてじゃないんだよね。」
ともう一度聞くと、
「彼のはこんなに大きくなかった…。」
と言います。
確かにこのオマンコにはちょっとつらいかな。
入り口のサイズに比べて、モノの大きさが際立って見えます。
それにしてもこの小さなオマンコがよく拡がるものです。
サイズの合わない私のモノをしっかりくわえ込んでいます。
そのまま浅くピストンをしてみました。
「うっ、うっ…」
とつき入れるたびに切ない声が漏れます。
油断するとはじき出されてしまいそうなキツさですが、思い切ってまで入れることにします。
まずはゆっくり頭を入り口まで抜いてから、そのまま一気に根元までぶち込みました。
「う゛ぁっ!!」
お腹から出たような声を上げました。
とにかくキツく、ムスコが圧迫されすぎて、こちらも痛くてたまりません。
慣らすためにゆっくり動かしてみます。
「あっ、うっ…」
動きに合わせて自然と声が出ています。
さすがに少し慣れてきました。
中が適度に柔らかくなり、奥までつき入れるたびに力強く締まります。
Naokoちゃんにも余裕が出てきたようなので、
「入っているとこ、よく見てごらん。」
と言うと、そっと目を開けて結合部を見てから、私の顔に目を移しました。
「生で入れられるのは初めて?」
と聞くと、黙ってこっくりうなずきました。
「ほら、Naokoちゃんのオマンコ、こんなに反応しているよ。生のオチンチンの感触はどう?気持ちいいでしょ?」
と言うと、恥ずかしそうに目をそらしました。
入り口から奥まで、ゆっくりと味わうように出し入れを繰り返すと、膣壁がまとわりつくようにキュッキュッと締まります。
「Naokoちゃんのオマンコもオチンチンを味わうように締まってるね。見かけはかわいいけど、ほんとはエッチなオマンコなんだね。」
と意地悪に言うと、
「勝手に…。あっ…。」
とまんざらでもないようです。
「オマンコの中がオチンチンにまとわりついてるのわかる?」
と聞くと、
「わざとじゃないの、勝手に…。大きいからいっぱい…。」
とちょっとわけのわからないことを言っています。

あまりの気持ちよさに、そろそろ我慢しきれなくなりました。
奥を突くように深く出し入れを繰り返し、ピッチを上げると、Naokoちゃんもフィニッシュが近いのに気付いたのか、
「中はダメだよ。外に出して…。」
と念を押すように言いましたが、何も答えず、そのままピストンを続けました。
「外だよ、外ね。絶対に中はダメ…。」
と不安そうに言うので、
「わかったから、何がどこに入っているのか説明してごらん。」
と言うと、
「イヤ…、言えない…。」
と今さら恥ずかしがっています。
ちょっとキレ気味に、
「じゃ、中に出すぞ!」
と言うと、
「ダメ、ダメ、中はダメ…。」
とあわてています。
「中に出されたくなかったら言ってみろ!」
と怒鳴ると、
「オマンコに…オチンチンが…」
と小さな声で言いました。
「もっと詳しく説明しろ!」
と言うと、
「Naokoのオマンコに、生のオチンチンを奥まで入れられています…。」
と答えました。
「本当は、そのまま中に出して欲しいんだろ?」
と聞くと、
「イヤ、中出しはダメ…。外に、お願い…。」
とあくまで外出しを要求しています。
「本当のことを言え!このエッチなオマンコは生のオチンチンの気持ちよさをもっと味わいたいんじゃないのか?中に出してくださいと言ってみろ!」
と言うと、
「ダメだって…、中はダメ。ダメなの…」
と強情です。
「いいから、中に出して欲しいと言ってみろ!でないと、本当に中出しするぞ!」
と脅すと、
「イヤ…、中に出してください……でも危ないからダメ…」
と歯切れの悪い言い方です。
「私のオマンコに中出ししてくださいと言え!」
と繰り返すと、
「Naokoのオマンコに中出ししてください…」
とやっと言いました。
「よ~し、それじゃ望み通り、このオマンコの奥に中出しするからな!」
と言ってピッチをさらに上げました。
「ちょ、ちょっと…外、外。外に出して、中はダメだって…。中には出さないで!」
と焦っていましたが、思いっきり膣の奥を突くと同時に中に放出しました。
自分でもすごい量の精液が勢いよく飛び出すのがわかりました。
モノが脈打つたびにオマンコの奥に精液が浴びせられている感じです。
Naokoちゃんも奥に浴びせられるたびに身体をビクつかせています。
それでもまだ、「中はダメ、早く抜いてください…。」と言っているので、
「奥にいっぱい浴びせられたのがわかっただろ?もう、中出ししちゃったよ。大量に出たから、間違いなく妊娠するだろうな。でも、君も生のオチンチンを味わって気持ちよかったろ。」
と言うと、呆然としていました。
色白のカワイイ女子K生が中出しされてオマンコから精液が逆流している姿はたまりません。
もちろんその姿も撮っておきました。

Naokoちゃんはこれに懲りてグラビアの仕事は辞めるようですが、私はしばらく楽しませてもらおうと思っています。

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【 2016/12/17 16:14 】 未分類 |

社内恋愛

社内恋愛中の彼と。
午後出勤の人が多いので午前中は二人きりになれる場所がある。
パーテーションで囲まれてて3畳くらいの空間で。私、ひざ上丈のスカートの中はガーター&Tバック。最初はお尻を優しくなでられる程度。
ブラウスの上から胸を力強くもまれて、私がハァハァしてきたら彼の手がパンティの上から溝を優しくなぞるの。
布越しに濡れてきたらやっと彼の指が横からスルっと入ってくる。
もうヌルヌルして、彼の指の滑りがいいのがわかる。それでもまだ中指で溝を優しくなでるだけ。
私のアソコはもうヒクヒクしてきてる。だんだん乳首の先も熱くなってきて直接愛撫して欲しくなる。
「ねえ、おっぱいもして…」というと、ブラウスのボタンを外されブラをグイっと下げられる。

もうツンとしている乳首。彼がそっと口をつけると、溜息が漏れちゃう。
彼は胸が盛り上がるように鷲づかみにすると乳首を強く吸い上げる。
「あっ…ダメ…声でちゃう…」
その間も中指は優しく動いてる。やっと彼の指がゆっくりと中に入ってきて、クチュ…と音をたてる。
そのまま優しく上下するんだけど、私は立ったままの姿勢だとイケないのでイスにすわらされちゃう。
浅く腰掛けて、アソコが前に突き出すようにすると彼の中指がゆっくりと根本まで入ってくる。お腹をへこますようにすると、入ってくる様子がよく見える。
最初はゆっくりだったのに、だんだん速くなってきて音もクチュ…クチュ…って響くの。
「あっ…気持ちいい…もっと…」
私はつま先に力が入ってしまって、投げ出していた足がピンって伸びちゃう。
「うん…このままいっちゃう…。」
なのに彼の指はスルって抜けて、今度は一番敏感なクリを優しく撫でる。指先がほんの少し触れる程度なんだけど、
私の愛液でヌルヌルしてるからビリビリと快感が走ってあ…腰が浮いちゃう…無理に下げられたブラで、胸が下から持ち上げられてやらしい。
どうしよう誰かきたら…言い訳できない…彼も息が荒くなっていて、スーツ越しに硬くなっているのがわかる。
邪魔になったのかTバックは片足の足首まで引き下げられて私のアソコは剥き出しになる。彼は私の足の間に屈んで、両手で本格的に愛撫し始めた。
右手の中指はゆっくりとゆっくりと中に入ってきて、同時に左手の親指でクリを下から上へ撫で続ける。
「あ…それされちゃうとすぐにいっちゃうよ…」
中指も親指も一定のリズムで動き続ける。腰が宙に浮いちゃって、彼の指に合わせて動いてしまう。
クチュ…クチュ…クチュ…音も一定のリズム。「あ…あん…気持ちいい…あ…いく…」
私の足がガクガクしてつま先がピンとなる。
足の痙攣がおさまると、彼はやっと指の動きをとめ目の前に立ち上がる。
それが合図のように、私は彼のジッパーを下げそっと彼のモノを引き出す。
すごく硬くなっているから出すのに一苦労。脈うつくらい硬く大きくなっている彼のものを出すと、
私は舌をおおきく出し、裏筋を下からカリへ向けてツーと舐めあげる。彼の大きな深い溜息が聞こえる。2~3回繰り返したあと、ゆっくりと亀頭から口に含む。
最初はゆっくりと上下に動かし、手は根元をちょっと力強く掴んだまま。私は感じていると唾液の量が多くなるので、音が出てしまう。
根元まで口に入れたいけど、ちょっと苦しい。頬をへこますように吸いながら上下し、一度口を離す。今度は唇を彼の裏筋に這わせたまま上下に頭を動かす。ハーモニカを吹くみたいに。
彼は、「ふっ…」って声を漏らして感じてくれてるみたい。
彼の声が聞きたくて何度もハーモニカを繰り返して音を立てる。
どんどん大きくなるみたい。
早く入れて欲しいって思っちゃうけど、彼を歓ばせたいので
ハーモニカをしながら亀頭まで口が移動したら、そのまま一気に根元まで
咥え込んで、また頬をへこませて吸うように上下させる。
ジュボッ…ジュボッ…私のアソコよりずっと大きくて卑猥な音がでる。
「ふ…だめだよ…おまえの中に入る前にいっちゃうよ…」
彼は溜息混じりに言う。彼のは亀頭のくびれがはっきりしているので唇をすぼめて上下させる度に、引っ掛かる感じ。
これが私の中でもこんなふうにひっかかるのかなって考えながら動きを早くする。
「ふぅっ…」
普段より少し高めの声で彼が溜息をつく。彼の感じてる顔を見ようと口を離して見上げると、
彼は両手で私の頭をグイっと押さえつけて、すぐ強引に口に含ませる。一気に喉まで彼の硬いモノが入ってきて苦しい。
私のアソコは触らなくても愛液が溢れ続けているのがわかる。
もう我慢の限界。「ねえ、もうちょうだい…」立ち上がって彼の耳元でいうと、
「やらしいな…おねだりしてる…どんなふうにしてほしいの?」
私は素直に、後ろからして…と言いながら自分から四つん這いになりお尻を高く持ち上げる。
オフィスの照明ははっきりと明るい色で、私のアソコは丸見え。彼は私のお尻を両手で鷲づかみにして、左右に広げる。
「恥ずかしい…」
彼も膝を付き、背後から唾液で濡れて光ってるモノを私の愛液にからませる。熱くなった硬いものが私の溝をなぞりあげる。
「あ…気持ちいい…」
彼は焦らすように自分の亀頭で私のクリのあたりをこすり続ける。
「あん…やだ感じちゃう…もっとして…」
私は彼のモノがさらにクリに密着するように太ももを閉じ気味にする。
彼は、「気持ちいいの…?」と囁きながら腰を一定のリズムで動かす。お尻を高くすればするほど、彼の亀頭がクリにこすれて濡れてくるの。
「あん…あ…はぁ…」
自分でも声がどんどん高くなるのがわかる。
まだ入れていないのに、ズチュッ…ズチュッ…と激しい音が出てる。私の腰も勝手に動いて、またいっちゃう…気持ちよ過ぎ…
そう思った時、彼が一瞬動きを止めたかと思うと彼の熱いモノが私の入り口にピタっとあてがわれ一気に奥まで入ってきた。ズリュッ…
「あんっ…すごい…」
彼は私のお尻を鷲づかみにしたまま、腰をぶつけるように責めてくる。
彼は袋が大きいタイプなので、バックで腰を使うたびに私のクリにぶつかるの。中を責められるのと、クリに刺激があたるのが同時。
「あぁ…いい…」
身体が自然に反応して弓なりになる。腕がつらくなって肘をつくように低い体制になると今度は胸がゆれて、乳首がカーペットにこすれてしまう。
触れるか触れないか位のこすれ方ほど気持ちいい。
私…おかしくなっちゃうかも…。
彼も快感に身をまかせているようで、もう焦らしはせずに思うままに腰を使ってる。
「あ…あ…すごい…気持ちいい…」
彼の荒い息遣いと、腰がぶつかる音と、私のアソコから愛液があふれ出てくる音。
私は自分の身体を片腕でささえると、もう片方の手を自分のアソコにもっていった。
私の膣口から出ている彼のモノを、人差し指と中指ではさんでみる。その間も彼は動きをやめない。私、すっごく濡れてる…。
彼のモノを包み込むように、プックリと充血してる。ただ自分で手を添えているだけなのに興奮して感じてしまう。
実際に入っているところを触ってみると、彼のモノがいかに大きく猛々しいのかよくわかる。そのまま指を移動し、クリの上でとめる。
彼の腰使いの振動で、私は指を動かさなくてもあてているだけでクリをこすっていることになる。
「もう…いっちゃう…」
クリに指をあててから更に高まってきて、中がキューって締まっているのが自分でもわかる。
「おまえの中すごい締まってる…すごい…きついよ…」
彼の感じているときの声が大好き。お尻を目一杯高くすると更に締まるみたい。
「…うんっ…いく…いかせて…」
「俺もいくよ…いく…いく…」
指があたっているクリは、自分でも信じられないくらいかたく大きくなってしまっている。
つま先から喉の奥を這い上がり、頭のてっぺんまで快感が突き抜ける。
勝手に私の太ももは、ビクッビクッと痙攣し中も締まってしまう。
彼は乱暴なくらいの速度で腰を動かし、いく直前に私の中から抜いて「あぁっ…」って声を出しながら果てた。
左側のお尻に彼の温かい液がかかり、ツーと滑り落ちた。
彼は慌ててティッシュでふき取ってくれる。二人とも息をハァハァとはずませて余韻に浸っている。が、ここは会社の一室。ゆっくりもしていられない。
彼は落ち着いて、四つん這いになったままの私のアソコをティッシュでふき取ってくれる。
濡れすぎていて、ティッシュでさえもヌルヌルと滑ってしまう。ティッシュ越しに彼の指先がクリにあたり、ビクッとしてしまった私に彼は
「まだ感じてるの…?指でしてあげようか…」
彼はちょっと意地悪な言い方をして、私の反応をみてる。その時にはもう、ティッシュはなくなっていて彼の指が直接アソコをなぞってる。
拭いたばかりなのに何の抵抗もなく、ヌルヌル…もう充分感じたはずなのに、私は彼の甘い声に逆らえず、
「…うん…して…」
「じゃあ、イスに座ってごらん…俺が触りやすくだよ。」
私は素直にイスの上に腰をおろす。少し足に力が入らない。また浅く腰掛けて、アソコを彼に突き出す。
「いやらしいな…ヒクヒクしたままだよ…一番感じるところをかわいがってあげるよ…」
彼はそういうと、クリの上の皮膚をクイっと引っ張りあげ固く大きくなって、赤くふくらんでいる私の敏感な部分を剥き出しにした。
もうそれだけで、更に芯が固くなったみたい。
触って欲しくて、「ね…さわって…」とおねだりする。
「さわるだけでいいの?…舐めてあげるよ…」
「え…だめ…たくさん濡れて汚いよ…」
「きたなくないよ…」
彼は、舌を優しく溝にあてがった。彼の舌は、温かくて柔らかくて、ピタっと吸い付くみたいに動く。
下から上へ一定方向に優しく移動する。あぁ…すごい…感じる
舌には力が一切入っていなくて、さっきまで責められていた私のアソコをいたわるように触れている。
彼は両手でクリの左右の皮膚を広げると、クリを集中的に舐め上げる。
「ん…はぁ…おかしくなっちゃう…」
また私の足はつま先までピンと伸び、腰が自然と浮いてきてしまう。
彼の舌が柔らかい分、自分のクリが固くなっているのがはっきりわかる。今度は彼の唇で優しく包まれる。
またクリの上の皮膚を上に軽く引っ張り、剥き出しにした芯そのものに舌や唇で愛撫する。優しくゆっくりと…。ビリッビリッと快感が走る。
いったあとのクリは特に敏感。力強く愛撫されると痛いくらい。でも彼の舌はどこまでも優しい。とけちゃいそう。
「ねえ…いってもいい?」
「ダメだよ…まだまだ感じなきゃ…」
彼はそういうと、右手の人差し指と中指を膣口にあてがいゆっくりと差し込んできた。
さっき彼の逞しいもので突かれていたので、2本の指は簡単に入る。
指は出し入れするのではなく、中の壁に押し付けるようにでも優しくゆっくりと動いている。もう片方の手はクリを剥き出しにし、舌が這いやすいようにしている。
また、クチュ…クチュ…と卑猥な音が響き、指も舌も一定のリズムで動く。
「あん…はふ…もダメ…」
彼は無言でひたすら愛撫しつづける。
クチュ…クチュ…クチュ…「あ…あ…あ…」
私の中が自然と締まってくる。彼の指を締め付ける。もう足は伸びていない。私の両足の間に屈んでいる彼の上半身に巻きついている。
「あぁっ…!」
彼の髪の毛に手を絡ませながら、私は果てた。
電流のような快感が全身をつらぬいている間も彼の指と舌は優しく動いたまま…。
私の中の痙攣がおさまったのを確認すると、彼はやっと指をヌルっと引き出した。
彼の指は濡れて光り、私の愛液のせいでふやけてしまっている。
「またお前の中に入りたいよ…こんなになっちゃった…」
彼のズボンにはくっきりと隆起した部分があり、触ると熱くなっている。
「でも…もう仕事しなくちゃ…」私が小さな声でいうと、
「うん…そうだね…じゃあ、夜にもう一度責めてあげるよ」
私は夜まで、昼間の愛撫を思い出してはひそかに濡らしながら仕事を続けることになる。

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【 2016/12/17 08:14 】 未分類 |

社内のアイドル計画中出しエッチ体験

28歳会社員。
社内には数十名の女がいるがどいつもこいつも不細工だったりデブばかりで出会いなんてなかったが今年春に新入社員で3人女の子が入社した。
その中でダントツ可愛いのが結衣だった。
初々しい感じ、おっとりした雰囲気、無邪気な笑顔が最高に可愛く男共は虜になった。
そんな中新入社員の指導を任され俺は丁寧に教えていった。
結衣は仕事覚えもよくすぐに慣れた。

話すようになり家が近いことがわかり帰りが遅いときは車で送ったりするほど仲良くなった。
新入社員の残り2人の内1人は辞め1人は仕事に慣れた頃違う部署に配属され俺は申請し結衣を部下にした。
結衣の歓迎会を開くと男は全員参加し結衣に言い寄った。
結衣には帰りは送るからと話しておき酒を飲ませ結衣も疑いもせず楽しみながらお酒を飲んだ。
だいぶ時間が経つと結衣はフラフラになり俺は結衣を抱えて抜け出し一部同僚は変なことするなよとチャカしながら見送る。
俺は車の中でこっちを向いて寝る結衣にキスしおっぱいを揉む。
柔らかく弾力のあるおっぱい。
勃起しながら体を触りまくり結衣のアパートへ行くと鞄から鍵を出し部屋に入れる。
初めてみる部屋。
綺麗に整頓されいい匂いがした。
結衣を寝かせ服も脱がすとたわわなおっぱい。
乳首を吸うと微かに喘ぎ声を上げた。

結衣「ん…あ…」

下も脱がすと驚きのパイパンマンコ。
触るとツルツル。
足をM字に開き記念に1枚写メを撮る。
そのままマンコを舐めると1日の汗とマン汁が混じりいやらしい匂いと味。
無理矢理口にチンポを入れたっぷり濡らし生で挿入すると結衣は無意識にシーツを強く握り声を出した。

結衣「あぁ…うっ…はぁ…いっ…」

顔を見ていたかったが電気を消してエッチ。
突いていると結衣は朦朧とはしていたが意識が戻り始めた。

結衣「んっ…あんっ…気持ちいいよぉ…あんっ…んっ…」

俺は体位を変えバックで突きアナルを指で擦りながら激しくピストン。

結衣「ああっ!だめっ!イッちゃう!いくっ!いくっ!ああっ!」

結衣は崩れるように頭をベッドにつけ放心。
そのまますぐ寝た。
俺は意識のない結衣を上にして騎乗位で突き上げた。
結衣は先程とは違い意識がなくたまに喘ぐ程度。抱きしめながら中出しした。
結衣は全く起きずスヤスヤと寝息をたて月明かりで見える可愛い寝顔を見ていていつの間にか俺も眠っていた。
朝、先に起きたのは結衣だった。
驚くのも無理ない。
目を開けたら目の前に俺がいて裸同士でしかもまだ挿入状態。
理解できず動こうとしたことで俺も目を覚ました。
朝立ちが+に働き俺は軽く下から突く。

結衣「あんっ!」

結衣は咄嗟に喘ぎ声を出しすぐに手で口を塞いだ。

俺「覚えてる?」

結衣は首を振る。

俺「昨日しちゃったよ?」

結衣「うん…何となく…うん…」

俺「毛がないからビックリしちゃったよ!」

結衣「やだぁ~…恥ずかしい…彼氏の趣味で…」

俺「俺とエッチしたのやばい?」

結衣「やばい…かも…でも彼氏でも仕事始まってから全然会ってないしバレなければ…」

俺「そっか…でも昨日良いって言うから中に出しちゃったけどそれも大丈夫?」

結衣「えっ?!嘘っ?!」

俺「ホントホント!たっぷり出しちゃったよ?!」

結衣は暴れるように起きあがりチンポを抜くと数滴精子が滴り落ちた。

結衣「えぇ~…やだぁ…どうしよ…」

俺「出したのは俺だし責任は取るよ?」

結衣「ホントですか?!でも彼氏…」

俺「会ってない彼氏は彼氏じゃないでしょ?別れちゃいなよ!俺が幸せにするからさ!」

結衣は頷いてマンコに指を入れ精子を出した。
俺は朝立ちが続いていたので結衣をゆっくり寝かせた。

俺「結衣…」

キスしながら挿入。
生は抵抗があるのか手で俺のお腹を触るが気にせず奥に入れた。
ピストンを繰り返した。

俺「結衣…出していい?」

結衣「中?」

俺「うん…幸せにするからさ…」

結衣「う~ん…」

煮えきらない返事の最中に俺は中で発射。
ピュッピュッと精子が出る中腰を振り続けマンコを味わった。
出し切り結衣に抱きつくと結衣は笑顔でキスの嵐。
そのままイチャイチャした。
シャワーを浴び裸でご飯を結衣は作り休みだったこともあり俺たちは何度も交わった。
数ヶ月後、結衣の妊娠がわかり俺たちは婚約。
社内からはだいぶブーイングが出たが祝福された。
今かなり幸せ。

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【 2016/12/17 00:13 】 未分類 |

社員旅行でのエッチ体験談

10代の終わりに勤めていた会社の社員旅行での出来事を書きます。
社員旅行とはいっても10数人の小さな会社。
15人乗りのマイクロを借りて交代で運転し、伊豆のとある温泉街へ1泊旅行。

途中バスの中では酒盛り、観光巡りをし夕方宿に着いた。

国内じゃ有名な某系列のホテル。

仲居さんに部屋に案内され部屋に荷物を置き、汗だくだったので浴衣に着替えて温泉にでも・・・と、浴衣に着替えようとするもうまく着れない。

見かねた仲居さんが、「おにーさん浴衣苦手? おばさんが教えてあげるよ」と手伝ってくれたが、途中まで着たのに一旦全部脱がされてTシャツとトランクスのみの姿に・・・

そこで仲居さんに「おにーさん身体細いね~」と言われボディータッチされてしまいちょっと戸惑いつつも「こうやって、こう」なんて浴衣を着せてくれた。

最後に帯を締めるときに仲居さんが立ち膝になったときに胸元が少し見えたので眺めていると「ど~こ見てるの?」と言いながらオチンチンを握られてしまいびっくりしましたが、強弱をつけて2~3度握られたら半立ちに。。。

仲居さんはすぐに「あら~若いわね~」と笑いながらまた握るので、「そんなことしちゃ他の人に・・・」と言うと「あとでね」と言い「これで綺麗に着れたでしょ?」と言いながらお茶を入れて部屋から出て行った。

3~40分位後に先輩にタバコを買ってくるようパシリをさせられ廊下に出るとさっきの仲居さんがニコニコしながらこちらに歩いてきた。

目の前まで来て「どちらへ?」と聞かれたので「タバコを買いにフロントまで・・・」と言うと、「ちょっといらっしゃい」といって座布団などがしまってある部屋に通された。

部屋に入るなり「こんなおばさんで良かったら1発抜いてあげるわよ」とニタニタしている。

年のころ40代後半から50歳くらいでムチムチ系。

私は当時から熟女好きだったしヤリたい盛り。

仲居のおばさんと抱き合って濃厚にkissをし、着物の間から胸をまさぐり反対の手で着物の裾から太ももに手を伸ばすと「焦らないの」と言われトランクスを下げて勃起したオチンチンの先にkissをされた。

そのまま積んであった座布団の山に押し倒して着物の裾に頭を入れ、下着の上から舐めまくった。

おばさんは既に濡れており「入れていいよ 時間無いんでしょ?」と言われたので一気にパンティーを引き下ろすと紫で横が網のようなイヤラシイ下着だった。

「ゴムは?」と聞くと「もう子供できないからそのままおいで」と言われ頭がプッツンして脱がしたパンティーを頭に被り一気に挿入。

おばさんのオ○ンコはニュルニュルよく締まり熱い。

ものの数分で我慢できなくなり「イキそう・・・出してもいい?」と聞くと「溜まってるの一杯出しなさい」と言い思いっきり抱き締められ我慢できずにドクドクとオバサンの中に放出。

オチンチンを抜くとおばさんが舐めて綺麗にしてくれた。

一息付いた所で背後に人の気配を感じ振り返ると別の仲居さんが食い入るように見ていた。

するとその仲居さんは「アケミさんまた1人で若い子を~ 私にも!」と言ってこちらに寄って来ましたがアケミさんは「この子買い物の途中だから一旦部屋に戻さないと・・・ケイコさんはそのあとで・・・」と言い、ケイコさんは残念そうに「買い物終わったら散歩行くフリして上の階のここと同じ部屋に来て」と抱きつかれkissされた。

とりあえず着衣の乱れを直し倉庫部屋から人に見られないように注意しながら廊下に出ると急いでフロントの自販機でタバコを買って部屋に戻った。

先輩にタバコを渡し、何食わぬ顔でお茶を飲んでから「ちょっとホテルの中を散策してきます」と言い部屋を抜け出しケイコさんに言われたように1つ上の階に行き、倉庫部屋の前まで行き廊下に誰もいないことを確認し倉庫部屋のドアをノックすると中からケイコさんが顔を出し「待ってたわよ 早く入って」と引きずり込まれた。

部屋には客間用のマットレスが真ん中に敷いてあり置くにはアケミさんもいた。

ケイコさんは「用意して待ってたから回りくどい事は抜きにしてしましょ」と自分から着物を脱いだ。

アケミさんと同じようにケイコさんもムッチリ体型。

驚いた事に着物の下は何も着けていなかった。

ケイコさんの裸を見てオチンチンはギンギンに。

するとアケミさんは「あら~若いわね~さっきあんなに一杯出したのにこんなになって・・・あ、ケイコさんはまだアレがあるからコレ着けて」とコンドームを渡された。

コンドームを着けるとケイコさんとマットレスに雪崩れ込み、貪るようにkiss胸やオ○ンコを愛撫。

その間もアケミさんは私のオチンチンを強弱付けて揉んでいる。

「来て」とケイコさんに言われたので正常位で挿入。

「あなたいくつ?」と聞かれたので「19です」と答えると「こんな若い子久しぶりぃ」と抱きついてきます。

とにかくヤリたい盛り。

ガンガン突いてすぐに果てた。

アケミさんに「若いわね~まだできるでしょ?」と言われ仰向けになった状態でフェラされる。

すぐに元気になり今度はアケミさんが上になり・・・

その後ちょっと休んでケイコさんともう1回。

夕食までにおばさん2人と4回もしました。

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【 2016/12/16 20:13 】 未分類 |

社員旅行でのエッチ体験

先月の社員旅行の時の事を書きますね!

一泊二日で温泉へ行ったんですけど…

女性参加者は3人で、私以外のコはバス酔いするとの事で、二人共一番前の席に乗りました。

バスはサロンカーで、朝からみんな飲みまくりでヘロヘロ。お昼には、ほぼ全員撃沈していて…

私の隣にはお気に入りの、Kくん!!

私はスカートだったので、膝掛け用として大判のバスタオルを持って行ってました。

1人、また1人と酔い潰れていく中、後ろのサロン席にいる7人で潰れず残っているのは私とKくんだけ…

私「みんな潰れちゃったねぇ~!」

Kくん「ですねぇ…でも、自分的にはラッキーです。あんなさんといっぱい話しができるから…」

Kくんは真っ赤になってそう言うと、私の手を取りました。

酔っ払い達がいつ起きてしまうか分からない中、私達はずっと手を繋いでいました。

Kくんの手が動き、膝掛けの下に入って来た時、課長が目覚めKくんはさっと手を膝掛けから抜きました。

そしてトイレ休憩。

みんな起き出し、ゾロゾロバスから降りていく中、Kくんと私はみんなより少し遅れて降りました。

Kくんは酔ったフリ(?)をして、ヨロヨロふらふら歩き

「あんなさん、手を貸して下さい。」

と言って私と手を繋ぎました。

酔っ払って、男同士でも手を繋いで歩いています。

係長同士で手を繋いで歩いている光景は笑えました。

トイレから出て来ると、Kくんが待っていました。

Kくん「あんなさん、自分、かなり酔ってますよ! 1人ぢゃあバスまで帰れないから、連れてって下さい。」

バスに乗り込むと、課長に

「K~お母さんに面倒みてもらってんのかぁ!?」

とからかわれました。

私とKくんの年の差は7才。まだ体型も少年っぽさが残るKくんから見たら、確実におばさんのわたし………

とは言え、彼氏の1コ上。

彼氏と違うところは、Kくんは、痩せていて華奢なのに、腕なんかは筋肉質で正に“ガリマッチョ”

脱いだら…と考えると、たまらないです。

彼氏は痩せているものの、運動不足気味。

この腕に抱かれたら…。なんて、いけない事とか考えちゃいました。

ある植物園(?)で一応見学。

私は、1人で見て回ってました。

何か見て歩くなら、1人が好きなんですよね。

自由に見て歩けるから。

でも、気付くといつもKくんが側にいてくれました。

普通女同士ってツルムからかな?私だけ1人でいるから気を遣ってくれてるみたい。

なんか前置き長くてすみません。

ホテルに着き、宴会でしこたま飲んだ後、酔い潰れなかった、生き残り数名で海までお散歩に行く事になりました。

私の横には常にKくんがいます。

ダラダラ歩く内に、お散歩の列は長くなり、みんなとはぐれ二人だけになりました。

今思うと、わざとみんなより遅れたのかな?

浜辺へと下りる階段まで来ると、階段の脇に並んで座り話しました。

遠くに酔っ払い(一緒にお散歩してた人達)の騒ぎ声が聞こえます。

Kくん「あんなさんって、彼氏いるんですよね?」

私「うん、いるよ~。」

Kくん「年下なんですよね?」

私「そうだよ。Kクンの1コ下。」

Kくん「そうなんですってね…。自分、諦めなければ良かった…年下なんて全然相手にされないって思ってたのに、

自分より下なんて!? ずるいです!」

私(ふざけて)「やだぁKくん、告ってんの!?」

Kくん「はい! 自分ぢゃダメですか?」

そう言うと、抱き締められちゃいました。

Kクン「自分だって、ずっとあんなさんを見ていたんです。」

私「Kクン放して! 誰かに見られちゃう…」

Kクン「放しませんよ…自分、誰に見られても平気です。あんなさんが好きなんです!」

Kクンのドキドキが間近で聞こえ、私は誰かに見つからないかドキドキしていました。

入社してすぐに気になりだしていた事。

彼氏がいるって知って、やっぱりいるよなぁ…と落ち込んだ事。

その彼氏が自分より年下でビックリした事。

そして去年の納涼会で、私が酔って彼氏の名前を呼びながらKクンにキスをして、ショックだったけど嬉しかったって事。

いっぱい気持ちを話してくれました。

そしてなんとなく自然に、軽めのキスをしてしまいました。

去年の納涼会の時、泥酔した私を部屋まで送り届けた時、「Jクン」と言いながらキスをされ、

ベッドに転がり込んで首に手を回されDキスをされた時は、本気でやっちゃおうと思ったけど、

違う男の名前を呼び続ける私に耐えられなくなり、途中で逃げ出したそうです。

「あんなさんの裸は、とてもキレイでセクシーでした。」

な~んて真顔で言われちゃって、“裸見られたんだ…”ってマヂで恥ずかしくなっていました。

私って、やっぱりダメ人間。

そんなKクンが愛しくなり、雰囲気に任せ、岩場の陰へ。

死角を探して抱き合い、キスをして求め合いました。激しく舌を絡め合い、それだけで私の体は反応している様でした。

Kクンは私の体を愛撫し始めました。

髪を撫で、首筋に舌を這わせ、ブラの肩ヒモを下ろし、キャミの裾を捲り上げました。

そしてブラのホックを外すと、コワレモノを扱う様に私の胸をあらわにしました。

「あんなさん、きれいです。自分とこんな事…後悔しないでくれますよね?」

と聞かれ、私がコクリとうなずくと、そっと胸を愛撫し始めました。

舌と手を使って、優しく…

私が「あぁ…ん」と声を漏らすと、

「もっと聞きたいです。あんなさんの声…」

と言って、中指の先で乳首を転がし、もう一方の乳首を口に含んで舌先でチロチロしました。

おっぱいを鷲掴みにして、回す様に激しく、乳首にかすかに触れる感じで優しく…激しさと優しさの交互なタッチに、

私の体は留まる事を知りません。

舌を乳房の下から上へ這わせたり、乳首を摘んでクリクリしたり、乳首を噛んだり…。

私のおま○こは、キュンキュン感じていました。

スカートのすそをまくり上げ、私の太ももの間に手を入れ内ももを撫でられました。

「あんなさんが自分に感じてくれてるなんて、夢の様です。」

内ももを撫でながら、親指でクリを探し当てます。

そして下着の上から擦られると、もうしっとりとしているようでした。

Kクンは私の後ろに回り込み、うなじにキスをしながら左手でおっぱい、右手でおま○こを触ります。

私、後ろからって弱いんです。

パンツの中に手が滑り込んできて、敏感なところを直に触られ、立っているのがやっとでした。

パンツの片方だけ足を抜き、冷たい岩の上に座らされ、M字に足を開かされました。

Kクンは私の膝の間にしゃがみ込み、おま○こに顔を近付けました。

私が両手でおま○こを隠そうとすると、

「あんなさん、隠さないで…お願い…自分の好きにさせて…」

と、上目遣いで言われちゃって、

私の心の中は

「あぁ~ん! か・わ・い・い~好きにしてぇ~」

って感じでした。ホントにホントにかわいくて!

私が手をどかすと、Kクンは

「ありがとう」

と言い、指と舌で優しい愛撫をしてくれました。

波の音と私の喘ぎ声、そしてくちゅと言うえっちな音に、Kクンもかなり興奮している様でした。

舌先でクリを弾かれる度、私の足はビクンと動き、乳首はビンビンに硬直していきました。

指が1本、2本と増え、中を擦られ、裏Gスポットを刺激され、私は発狂寸前。

もうダメ~って感じで、Kクンの手首を掴み、止めちゃいました。

Kクン「すみません…イヤでしたか!?」

私「ううん、違うの。私、発狂しそうで…ごめんね。今度は私がしてあげる!」

そう言って、Kクンを立たせ、Kクンの前に膝間付いてベルトを外し、ジーンズのファスナーを下げました。

「イイんですか!? つーか自分、恥ずかしいかも!?」

そんな事を言うKクンがかわいくて、いっぱい気持ち良くしてあげたくなりました。

右手でしごき、左手でタマタマを揉み、舌で先っぽをチロチロしました。

Kクンは私の髪を撫で、かわいい吐息を漏らしていました。

おちんちんをパックリくわえ、口をきゅっとむすび、しごきました。

もちろんお口の中では、私の舌が優しく激しく動いています。

Kクンのモノがびくんと波打つと、

「あんなさん…自分、もう限界です…」

と言うので、岩に掴まり、立ちバック。

もちろん生です。(こんなトコにゴムはないし…)

「あんなさんの中、すごい気持ちイイ!あったかくて包まれてます…。夢みたいです。あんなさんとこんな事…」

と言ってガンガン突かれました。

Kクンは激しく突きながらも、右手でクリを擦るので、私は立っていられなくなり、崩れ落ちてしまいました。

Kクンは私と向かい合って、私の両手を自分の首に回し、

「しっかりつかまって」

と言うと、私の右膝を左手で抱え込み挿入すると、更に激しく突き上げてきました。

私はKクンにしがみ付くのがやっと。

おっぱいが揺れる度、Kクンの胸板に微かに乳首が触れ、それがまた最高に気持ち良くて…!

Dキスをしながら、突かれ私のお汁が足を伝って流れるのが分かりました。

「あんなさん、自分もう…」

と言われ、

「このままイッて!」

って。

Kクンの腰が更に激しくなり、私がイクとすぐKクンも私の中でビクンと脈打ち、イッたようです。

力強くて激しくて、そして優しいえっちでした。

夜になり、かなり涼しくなっていたハズなのに、二人共汗びっしょり。

Kクンは恥ずかしそうに

「なんて言ったらイイか…自分、今最高に幸せです!」

私「私もすごく良かった…。Kクン、私の事変な女って思ったでしょ? 彼氏がいるのに、こんな事平気でしちゃうなんて。」

Kクン「まさかホントにこうなれるとは思いませんでした。あんなさん、彼氏の事大切にしてるって分かってたし…

ちょー仲イイってみんなから聞いてたし…自分のせいですね。」

落ち込んでいるので、私も正直に話しました。

最初は後ろ姿(背中)が彼氏とかぶって、何度も抱きつきたい感情を堪えていた事。

その内段々Kクン本人に関心が向いていた事。

ずるいかもしれないけど、彼氏もKクンも好きなのかもしれないって事。

自分でも自分の気持ちがよく分からないって。

そして、

「多分、私、えっちは好きだと思う…引く?」

って聞いたら、

「自分も多分好きですよ!」

と笑っていました。

これからどうしようか?

これからどうなるんだろう?

不安だらけです。

Kクンとのえっちの後、宿泊先のホテルに戻ると、お散歩チームはまだ帰って来てませんでした。

二人で話しながら、ロビーでみんなを待ちました。

酔っ払い達が帰って来て、係長に

「なんだよぉ!どこ行ってた?途中ではぐれちゃったなぁ~。K大丈夫だったか!?あんなに襲われなかった!?」

と聞かれ、Kクンは

「襲われそうになったんで、自分が襲っときました!」

と笑顔で切り返していました。

私は

「なんでアタシが襲うのよ? アタシ女だよ!? 襲われる方ぢゃん? どう考えても!!」

と、冗談ッポク言っておきました。

各自部屋に帰り、お風呂に入って寝ようとした時、メールの着信音が…。

Kクンからでした。

「明日帰ったら、もう一度話したいので、二人で打ち上げはバックレましょう」

との事。

あらぁ~どうしよう!?

また二股人生の始まりか!?

私ってやっぱ弱い人間だぁ。

でも今回は二人共タイプが同じなんだよなぁ…

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【 2016/12/16 16:13 】 未分類 |

社員旅行で

4年前の話。

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。

当然彼女はチヤホヤされた。
競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。
その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。

ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。
というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。
本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。
初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。

もちろん本人もこれじゃいけないと自覚しているらしく
「信用できる人以外とは飲まない」
と言っていた。
実際会社の飲み会でも、酒は一切口にしなかった。

ちなみに由紀子の体は想像以上だった。
若くて白い肌、仰向けなのに形の崩れない乳房。
しかも由紀子は感度もよかった。まあ酒の力もあったと思うが。

しばらくすると、おれと由紀子は社内で公認の仲となった。
隠す必要もなかったし、なによりもおれが安心したかった。
結婚もお互いに考えていた。仕事も顧客がついてきたし、
何もかもが順当にいっていた。と、思っていた。

というのも、この頃からうち課の木沢部長が、
由紀子に対してセクハラまがいの行為をしていたのだ。
(木沢はがっちりとした体躯に浅黒い肌をしていた。昔、柔道をしていたらしい。
そして、42歳という若さにして部長職に就くほどのやり手だった。)

当然おれはこの事を知らなかった。
まあセクハラと言っても、せいぜい肩に手を置いたりする程度で、
あとは「食事にでも行かないか?」ぐらいのものだったから、由紀子も油断をしていたらしい。

由紀子が入社して、半年がたった初秋。その事件がおきた。
それは社員旅行で山梨の温泉に行った時のことだった。
旅行当日、3台の観光バスで現地に向かった。
気の抜けたような名所めぐりを終えると、旅館でお約束の宴会が待っていた。
総勢60人ほどの宴会だったので、場も騒がしかった。
おれは宴会場に入ると、由紀子の姿をさがした。
(おれと由紀子は別々のバスに乗り込んでいたから、まだほとんど話をしていなかったのだ。)

すぐに末席にいる由紀子を見つけた。浴衣姿が色っぽかった。
しかし彼女は困ったような顔をしていた。周りで騒ぐ男連中が原因だろう。
それを見て一瞬胸騒ぎをおぼえたが、その連中も、由紀子とおれが付き合っている事、
そして彼女が酒を飲めない事を知っていたので、無理にすすめる奴はいないだろうと思っていた。
おれも次々に酒を注がれて忙しく、なかなか由紀子の方に行けなかった。
そうこうするうちに旅の疲れも手伝い、あっという間に酔いがまわってつぶれた。

おれは気づくと自分の部屋で寝ていた。
時計を見ると午前1時を回っていた。
まだ、頭がグラグラしていた。そばで同僚が麻雀をしていた。

「おー復活したか」「お前もやるか?」と声をかけられたが、断った。

そのままぼーっとしていると、ふいに由紀子の事を思い出した。

「由紀子とかもう寝たのかな?」

同僚に聞くと、

「ん、由紀子?そういえば途中で気持ちが悪くなったとか聞いたぜ。」

「めずらしく飲んでたからな。」

と返ってきた。

「あいつ、酒飲んでたの?」

一瞬ドキリとした。
でもその後、旅先だし、普段、あまり会うことのない課の女子事務員がいるから、
付き合いでちょっと飲んだんだろうと考えた。
だが一応心配になったおれは、由紀子の部屋に向かった。
(うちは女子事務員が少ないので、彼女たちは一人部屋を与えられていた。)



部屋に着くと、鍵がかけられていた。
やっぱり寝てるのか・・・と思った。
だがこの時、ちょっとムラムラしてたおれは

「起こしてやっちゃおうかな」

と思い、しばらくノックを続けていた。
すると、隣の部屋のドアがガチャリと開いた。
そこにいたのは木沢だった。

「何時だと思ってんだ?うるせーぞ」

と怒られた。そして

「もう由紀子寝てんだろうし、お前も寝ろ」

と言われた。
さすがにバツが悪かったおれは、謝ったあと部屋に戻り、やる事もないのでそのまま寝た。
もし、木沢が由紀子にセクハラをしてると知っていたならば、無理やりにでも木沢の部屋に入っただろう。
だがこの時はそんな事思いもよらなかった。
部長だから一人部屋なのもおかしくないし、それが由紀子の部屋の隣だとしてもたまたまだろう。

この時のおれは、まさかその部屋に、由紀子がいたとは夢にも思わなかったのだ。

次の日から由紀子の様子がおかしかった。
話しかけても生返事だし、すぐに他の事務員のところに行ってしまう。
なんかよそよそしかった。

それでもこの時は、
「昨日ロクに相手もしなかったしすねてるのかな?」
位にしか思ってなかった。

だが、旅行が終わったあともその態度は続いた。
それはよそよそしいというか、ハッキリ言えば避けられている様な感じだった。
食事に誘っても断られ、仕事以外の事は一切話さない。
そんな状態が一週間も続いた。
いよいよおかしいと思ったおれは、

「最近様子おかしいぞ?今日の夜、おまえんち行くから。いろよ!」

と、半ば強引に約束をした。
しばらくの間があった後「・・・分かった」と由紀子が返事をした。

夜、おれは取引先から自分の家に直帰し、支度をして由紀子の部屋に向かった。
9時頃つくと、由紀子の部屋は明かりがついていた。
チャイムを押すと、由紀子が出てきた。やはり様子が変だった。
とりあえず部屋に入ると、単刀直入に聞いた。

「・・・あのさ、なんかあった?」

すると、思いがけない事を言われた。

「・・・わたしを、振ってください。」

そして由紀子はペタンと座って泣き出した。
まったく意味が分からなかったおれは、

「なに言ってんだよ?」

「全然意味わからねーよ」

と言った。由紀子は

「わたし、あなたの彼女の資格、ないです」

「別れてください」

と泣きじゃくるだけだった。
この時のおれは、最悪な事を想像していた。いや、実はうすうす気づいていた。
最近の様子を見て、たぶんあの日、由紀子の身に何か起きたのだろうと。
おれは何があっても動揺しないよう自分に言い聞かせた。

小一時間もすると、由紀子はポツリポツリと話し始めた。
それは、あの旅行の晩、木沢にされてしまったという内容だった。
覚悟していたとはいえ、相当ショックを受けた。
おれの由紀子が?あの木沢に?
凄まじい怒りがこみ上げてきたが、由紀子の手前、ぐっと堪えた。
そのあとおれは、

「由紀子を愛してるし、結婚もしたいと思ってる。この気持ちはどんな事があっても変わらない。」

「だから、どうしてそうなったか全部聞かせてほしい。」

と言った。
何度も何度も「一回だけの過ちなら、気にしない。」と繰り返した。
気にしないというのは嘘だけど、由紀子を失いたくないと言う気持ちは本当だった。
最初は首を振るだけだった由紀子が

「木沢が知っていておれが知らないというのが我慢できないんだ」

「おれの事を好きだと思っているなら、教えてほしい」

「・・・覚悟はできている」

と言うおれの言葉に、徐々にだが、あの晩のいきさつを話し始めた。
それは要領を得ないしゃべり方だったが、詳細をまとめると以下のようになった。
(最初に断っておくと、下に書かれている内容の半分以上はこの日ではなく、後日聞きだした。)

 
 
 あの日、宴会でたくさんお酒を飲まされた。特に部長がすすめてきた。

 しばらくすると気分が悪くなった。部屋に戻ろうとすると部長が介抱してくれた。

 歩いていると、さらに酔いがまわってきた。部屋に着くとトイレで吐いた。
 その時も部長が背中をさすりながら「大丈夫か?」「飲ませすぎて悪かったな」と声をかけてきた。

 吐き終わると、今度は頭がクラクラしてきて、ベットに倒れこんだ。
 よく覚えてないけど、ベットまでは部長が運んでくれた気がする。

 「苦しくないか?苦しくないか?」としきりに聞く部長に「大丈夫です、大丈夫です」と答えてた。

 気づくと浴衣の前がはだけていて、オッパイがでていた。Tシャツとブラがいつのまにか上にずらされていた。
 「こうしたほうが苦しくないだろ?」と部長に言われた。
 とっさにそれを隠そうとすると、押さえつけられた。

 そして無理やりキスをされた。

 頭がぼーっとしてたから分からなかったけど、しばらくして裸にされてた。
 自分でも信じられなかった。

 部長がしつこくオッパイを揉んできた。
 形が変るくらい強くされて、痛かった。

 いつのまにか下のほうを指で愛撫されてた。すごく抵抗すると、またキスされて、もっといじくられた。
  
 部長が足首を掴んできて、むりやり足を広げられた。そしてアソコを舐めてきた。抵抗したけれど力では全然敵わなかった。
 ずっと舐められてるうちに、頭がボーっとしてきて、何がなんだか分からなくなってきた。

 いきなり部長が上にのしかかってきた。
 びっくりして押しのけようとしても「いいから、いいから」と取り合ってくれなかった。
 そして、部長が入ってきた。
 何回も「いや!」って抵抗したけど、その度に強く突かれた。
 それを何度も繰り返されてるうちに、抵抗できなくなってた。

 「腰を動かせ」って言われた。ぼーっとしてて、ちょっとだけ動かした。
 部長はさらに興奮したみたいだった。

 しばらくすると、部長がいっぱい動き出した。頭が真っ白になった。なんにも分からなくなった。
 気づいたら、部長が私にくっついたまま動かなくなってた。

 ちょっと恐くなって「・・・(コンドーム)つけてますよね?」って聞いたら、「出しちゃったよ、中に。」って言われた。
 
 パニックになって部長の下で暴れた。だけどやっぱり押さえつけられて、唇をふさがれた。
 そのうちに入ったままだった部長が膨らんできて、またはじまった。

 されてるうちに、また頭にモヤがかかってきた。 
 だんだんどうでもよくなってきた。

 その時ドアを叩く音がした。
 部長が私の口を押さえると「そのまま」って言った。
 しばらくして「やっぱり寝てるんじゃない?」「起こしちゃ悪いよ」ってドアの外から声が聞こえてきた。
 多分、○○さんと××さん(他の女子事務員)だったと思う。
 これで私の意識がハッキリしてきた。
 
 その声が遠ざかると「部長、もうやめてください。この事は内緒にしておきますから」って言った。
 すると「一回も二回も同じだろ。それに、ばれて困るのは由紀子も同じなんじゃないの?」って言われた。
 その時、あなたの顔が浮かんできた。本当に申し訳ないと思った。

 「約束する。今晩だけだ。今晩だけ、おれの女になってくれ」って部長が言った。
 わたしが返事をする前に、また動いてきた。
 何度も何度も突かれて、その度に「いいだろ?いいだろ?」って言われた。
 何にも考えられなくなって「・・・本当に、今晩、だけですか?」って答えてた。どうかしてたんだと思う。
 「本当だよ」って言われて、キスをされた。
 
 「でもここじゃ落ち着かないな」っていうと、部長がわたしから抜いた。
 そして「おれの部屋に行こう」「角部屋だから静かだしな」って言われた。
  
 浴衣を着るとき、アソコから部長の精子がでてきて「取り返しのつかないことになった」って改めて思った。
 
 そして「もう後には戻れない」とも思った。
 
 浴衣を着てたら強引に引っ張られて、部屋を出た。
 廊下に出たら、帯がほどけて浴衣の前がはだけた。下着もつけてなくて、浴衣の下は裸だった。
 気づくと部長がじっと見てた。そしてわたしのアソコに手を伸ばしてきて、指を入れてきた。
 ”もし誰かにみられたら”って思って、部長の手を両手でおさえた。
 でもびくともしなかった。そのまましばらくいじられてた。
 そして耳元で「”わたしを抱いてください”って言えば離してやるよ」って言われた。
 いやだと思ったけど、誰が来るか分からないから「部長、私を抱いてください」と言った。
 言った後に、お腹の中がじわっとした。
 わたし、いやらしい女だなって思った。
 
 部長が自分の部屋を開けると「先に入れ」って言った。
 中に入ると暗かった。
 後ろで鍵のしまる音がした。
 玄関でなのに、そのまま浴衣の後ろをまくられて、立ったまま挿れられた。
 後ろからオッパイを揉まれて、いっぱい突かれた。
 たぶん、声が出てたと思う。
 しばらくそのままされてたら、部長がいきなり首筋を噛んできた。そのとき、膝がガクガクして立てなくなった。
 部長に「イッた?」って聞かれてうなづいた。
 
 「浴衣を脱いで、ベットに仰向けになれ」って言われた。
 言われたとおりにした。そしたら部長が部屋の明かりをつけた。
 とっさにオッパイとアソコを隠したら「その手どけろ。足も開け」って言われた。
 ためらってたら「はやくしろ!」ってちょっと怒鳴られた。ドキっとして、そうした。
 そのまましばらくなにもされなかった。
 目をつぶってたから分からないけど、たぶん、わたしの裸を見てたんだと思う。

 その後オッパイを強く握られた。
 先っちょ(由紀子は乳首を先っちょという)も吸われた。
 しばらくして、アソコに指を入れられた。

 何回も出し入れされた。 
 「腰を動かせ」って言われて、動かした。
 だんだん指の動きが激しくなってきて、わたしもいっぱい動かした。
 軽くイキそうになった時、指を抜かれた。
 
 その後「もっと足を開け」って言われて、足を開いた。
 そしたら指でアソコを開かれて、中を見られた。
 すごく恥ずかしかった。
 しばらくしたら、部長が耳元で「”おれのペニスを入れてください”って言ってみろ」って言った。
 
 なんか、言いづらくてだまってた。
 そしたら恐い感じで「はやく言えよ」って言われた。
 
 「部長の、ペニス、入れてください」と言った。
 
 またお腹の中がじわじわした。
 言い終わったら、一気に貫かれた。
 いきなり奥に当たって、お腹の中がしびれた。
 奥にあたるたびに気が遠くなった。
 また膝ががくがくした。
 声も出した。なんか自分の声じゃないみたいに感じた。
  
 「もっとほしいんだろ?」って言われて
 
 「もっとください」と繰り返した。
 
 そのあと激しくされて、イキそうになった。

 「中に出すぞ」って言われた。
 
 「中に出してください」と答えた。

 もうどうでもよくなってた。
 一応安全日だし、さっきも出されたし。
 部長のペニスが中で膨らんできたのが分かった。
 「もういいから早くユキコの中に出してください。」って思ってた。
 
 この時、わたしの部屋のドアをノックする音が廊下から聞こえてきて、部長が動きを止めた。
 そのまましばらく様子を伺ってたけど、
 
 「ちょっと見てくるから静かにしてろ」

 って言われた。
 その後部長が浴衣を着て玄関まで行った。
 
 なんかこの時、急に醒めてきて、現実に戻された気がした。 
 恐くなって布団をかぶって耳を塞いでた。
 
 ちょっとしたら玄関から部長が戻ってきて「四つん這いになれ」って言った。
 さっきまでの気持ちなんて吹っ飛んでて「もうやめましょう」って言った。

 でも聞いてくれなくて、無理やり後ろ向きにさせられて、挿れられた。
 そのままいっぱい突いて来た。
 わたしは早く終わらせて、自分の部屋に戻ろうと思って、動きを合わせた。
 声を出せって言われて「ユキコで早くイってください」って言った。
 でも部長なかなかイカなかった。
 ただ、何回も何回も突かれただけだった。
 そしたら・・・ごめんなさい、わたしのほうがまたボーっとしてきて・・・。
 結局、わたしバカなんです。
 
 そのあと、すごい大きい声で「もっと尻あげろ!」って言われた。
 びっくりして、お尻をあげた。
 そしたらお尻を掴まれて、奥まで入れられた。
 
 頭が真っ白になって、いっぱい声をだしたと思う。
 すごく激しくされて、イッた。
 その後、部長のペニスが由紀子の中でビクビクンって跳ねた。

 (中に出されちゃってる・・・)

 って思った。

 部長は出した後も後ろから、オッパイをしつこく揉んだり、キスをしたりしてきた。
 その後仰向けにされて、足を開かされた。そしてお腹を押された。アソコから精子がドロってでてきた。
 部長が何か言ってたけど、よく聞こえなかった。ただ呆然としてた。
 しばらくしたらシャワーの音がしてきて、部長がいないのにはじめて気づいた。
 足を閉じたら、また出てきて、悲しいとか後悔とかそういうので、泣いた。
 
 しばらくして部長が出てきた。
 そして「シャワー浴びる?」って言われた。
 無視してたら「悪かったよ」「機嫌直してよ」って言ってきた。
 もう何も聞きたくなくて、布団にもぐりこんでうつぶせになった。
 しばらくいろいろ声をかけてきたけど、そのうちに黙り込んだ。
 わたしは布団の中から「部屋に戻ります」って言った。

 そしたら無言で下の方だけ布団をはがされた。お尻が表に出た。
 それをグイって持ち上げられて、突き出すような形になった。
 頭を持ち上げようとしたら、布団ごと手で押さえつけられた。
 またやるのかって思った。
 後ろから部長がが挿れてきた。絶対感じるものかと思って布団を噛んだ。
 でも、悔しいけどまた響いてきて、感じてしまった。
  
 布団を全部はがされて、後ろからオッパイをギューって掴まれた。
 痛くて「やめて、やめてください」って言ったら、
  
 「それじゃ言うとおりにしろ」って、掴まれたまま起こされた。
 部長に背中を向けて抱っこされてるような形になってた。
 
 その後「動け」って言われて、部長がオッパイを掴んだまま上下させた。
 そのままだとオッパイが痛いから、夢中で自分の体を上下させた。
 そしたらまた感じてきて、声をだしてた。
 部長も下からいっぱい突いて来た。
 
 「おれの、女になれ!女になれ!」
 
 部長が苦しそうに呻いた。
 でも、それだけは絶対ダメだと思って、
 
 「ダメ!ダメ!」って言った。
 
 しばらく部長は「いいから言え!」ってしつこかったけど、そのうちあきらめたみたいで、
 わたしの腰を掴んで激しく動いてきた。
 その後、やっぱり中に出された。

 終わったあと、
 
 「もうちょっといろ」
 
 って言われた。
 でも今度は部長がぐったりしてたから、浴衣を着て部屋に戻った。
 そしてシャワーを浴びようと思ってバスルームに入った。
 鏡を見てショックを受けた。
 髪とかぐちゃぐちゃだし、オッパイとか青アザついてたし・・・。
 特にアソコがひどくて、部長の精子がいっぱい出てきた。
 それをみて「妊娠したらどうしよう」って恐くなった。
 シャワーを浴び終わって、ベットに転がった時、あなたの事が浮かんできた。
 本当に申し訳なくて、自分が情けなくて、いっぱい泣いた。
 そして、別れてもらおうって思った。捨ててもらおうって思った。
 そしたら少しだけ気が楽になって、いつのまにか寝てた。

 
 「・・・そして、今に至ります」

と、由紀子は締めくくった。
また泣き出すかと思ったが、全部話をして楽になったのか、意外と普通の顔をしていた。
おれはまず最初に

「・・・(妊娠)検査、しないとな」
 
と言った。すると
 
「・・・昨日(生理)来たから、大丈夫・・・」

と答えた。
これでちょっと安心したおれは

「すごいショックだったけど、でも、よく話してくれたね」
 
と言った。

「わたし、すごいバカです」

と、うつむいた。
おれはユキコを抱きしめて聞いた。

「もう、二度とこんなことないだろ?」
 
「絶対にしない!」

顔を上げておれに言った。
それでもう、今回は終わりにしようと思った。

「だったらこの件は、お互い全部忘れる事。いい?」

由紀子は返事の代わりにまた泣き出した。
おれは彼女の髪をなでながら、大事な事を思い出し、付け加えた。

「あと・・・おまえ、絶対禁酒な。」



おれは週明けの会社終わりに、

「ちょっと話があります」

と、木沢をとあるスナックに呼び出した。(由紀子は会社を休ませた)
そして

「由紀子から全部話を聞きました」

と告げた。
いつも冷静な木沢が、かなり動揺していた。
たぶん、あの夜の事を、由紀子がおれに言うはずがないと思っていたのだろう。

「・・・すまん。どうかしてたんだ。許してほしい」

木沢は素直に認めた。
おれはあらかじめ用意していた言葉を口にした。

 確かに話を聞いて、はらわたが煮えくり返った事。もちろん怒りは今も収まっていない事。
 だが、たとえ酔っていたとはいえ、由紀子にも多少なりとも非がある事。
 由紀子は今回の件を非常に後悔している事。そして、おれはそれを許そうとしている事。 
 だから、部長も今回の件は一切忘れてほしい事。
 
「もちろんだ。本当にすまなかった。」

木沢は平謝りだった。そして、ちょっとほっとしたような表情になった。
そのまま続けた。

「で、これはおれ個人の疑問なんですが、答えてくれますか?」

木沢はうなづいた。

「なんで避妊しなかったんですか?」

途端に言葉に詰まる木沢。答えなんて決まってる。
ただ、自分の欲望のはけ口として、由紀子の体を使っただけなのだから。

「妊娠したら、傷つくのは誰ですかね?由紀子ですよね?」

木沢は「すまなかった」とうつむいた。
おれはその顔に向かって、

「おれ、それが一番許せねぇから」

と、グラスに入っている水割りを木沢の頭にぶっかけた。
店内にいた人間が一斉にこちらを見た。全然気にならなかった。
木沢は、うつむいたままだまっていた。

「もし今後、少しでも由紀子に近づいてみろ。殺すから。」

そう言っておれは店を後にした。
おれは思いのほか冷静だった。
木沢は結局だまったままだった。


そして4年後の現在。
結果から言うと、由紀子も木沢も、もうおれの職場には居ない。

木沢はこの半年後、体調を崩して入院してしまったのだ。実は肝臓を悪くしてたらしい。
おれと由紀子は

「木沢のお見舞いにさ、一升瓶でも持って行こうか」

なんて笑いあってた。
もうこの頃のおれ達にとって、木沢の存在なんてこの程度だった。
もちろん木沢が由紀子に近づく事は、あの旅行以来一回もなかった。
木沢は退院後も、激務に耐えられないと会社に判断され、地方の支店に異動した。
それっきり彼とは会っていない。

由紀子は、1年ほど前に会社を退社していた。

何をしているかというと、おれの奥さんをしている。
子供はまだだけど、結構うまくやってますよ。

そしてたまにだが、旅行の夜の事をネタにして夜の生活を営んでいる。
(上のあの話は、ほとんどこれで聞き出した)
もちろん木沢は今でも許せないが、まあ今じゃおれ達のオナペット扱いなのだから、
そろそろ許してやろうかと思ってる。

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【 2016/12/16 08:12 】 未分類 |

写真集の撮影でなりゆきでまわされたエッチ体験

知り合いには絶対に話せないできごとです。

このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。

内容は、最近ネットでよく宣伝されている、女子○生のギリな制服姿を写した写真集の
モデルでした。来るはずのモデルさんにドタキャンされたそうで、スカウトさんと、
お互いドタキャンだね…なんて話すうち、少し気を許してしまいました。
 
 
ギャラは4時間拘束で8万円。ほしい服があったので軽く引き受けてしまいました。
ヌードとかビデオとか言われたら、すぐ逃げればいいって思ってたんですが、冷静に
今考えたらそんなわけなかったと、ちょっと反省しています。

スタッフはメイクの女性さん、カメラさん、ライト担当さんとスカウトさんの4人で、
軽いあいさつと説明の後、ワゴン車で移動しました。撮影は近くのスタジオでした。
メイクさんが女性だったので、安心していたのもありました。

スタジオに着くと、メイクさんに、下着も全部込みで衣装のセーラー服に着替えるよう
言われました。
制服の柄は都内の有名私立に似せた物で、フツーにその年代の子が着る物よりは
スカート丈がまじめだったのを覚えています。

撮影前に「顔は出さないけど、バランスのために全身で撮るから」と説明され、ポーズを
取らされました。ポーズといっても、普通に立っていたり何かをする途中で止めたりする
だけで、表情とかはあまり気にしないでもいいと言われてました。
それでもカメラのレンズが向く方向は、あきらかにチラりを狙ったもので、
「ああ、こういうのが流行るんだ」と考えながら、指示に従ってました。

階段を上るシーンをローアングルから撮ったり、背伸びをしてお腹をチラ見せしたり
撮影は進み、着替えのシーン撮りたいんだけどと言われたのは、シャッターの音や
ストロボの光に体が慣れて、ビクつかなくなってきた頃でした。




このころはもう、今の私はモデルだから、モデルという仕事上ちゃんと応えないと…と
暗示にかかってました。恥ずかしさはありましたが、セーラーの裾に両手をかけて、脱ぐ
途中の、お腹がチラと見えるポーズで撮影されました。

そこから少しずつ露出が高めになっていきましたが、まだ2時間程度しか経ってないし、
下着まで見せていないし、期待されていると裏切れないというキモチもあって
スカートを持ち上げたり、ホックを外す仕草をしたり、脱ぎかけのポーズで下着だけ
見えないようにしたりと、ちょっとずつ大胆になっていきました。

そしていつの間にか、スカートを脱がされていたくらいに、自然に誘導されてました。
恥ずかしがるたびに、カメラさんからこんなの記念撮影だから、みんなやってること
だからと言われて、とてもまともに考えられる状態じゃなかったです。

スカートがなくなれば、次はセーラーのリボン、上着も…と段々脱ぐように指示され、
残るのはおそろいのブラとパンツ、靴下くらいでした。
かろうじて両腕でブラと胸を隠すようにしながらも、もしかしてヤバい?でもさすがに
ヌードはないだろうと、頭の片隅で考えていました。

すると隣にライトさんがやってきて、よく頑張ったね…とかいいながら、私の髪を撫でて
きたんです。何か雰囲気が違うなぁと思ってたら、カメラさんが床の上に脱ぎ散っている
セーラーのリボンで、目隠しをするように指示を出したんです。いい? と突然聞かれた
私も、断るタイミングを失って、うんと頷いてしまいました。

時計を見たらあと1時間半、時刻を読み取った私の目にリボンが巻かれました。
どんな撮影をする気なんだろうと、私は怖さよりもちょっと興奮気味でした。

すると左手をつかまれて、何か衣服の上に押しつけるようなことをされました。
まさかもしかしてコレ…って思ってたら、ズボンらしき衣服の中に手を導かれて、妙に
生々しいものを握らされました。生暖かいその感触。ちょっとこすってみてよという
指示に、私は自然に従っていました。

目が見えないと周囲から聞こえる音が際立って、シャッター音や荒い吐息が聞こえると
私もちょっとずつ興奮していきました。
そのうち左手からはヌチヌチという水っぽい音が、生温かいヌルヌルした感触とともに
伝わってきました。ああ、いけないことやってるんだと思ったのを覚えてます。

自分の息も荒くなってきて、徐々にぼーっとした私に、誰かがキスをしました。
頭の後ろを抱えるようにされ、口の中を泳ぎ回る舌にもう混乱してしまい、左手は
そのまま…たぶん男の人のアレだったんでしょう、自らそれをさするように動かして
いた気がします。キスからなかなか解放されず、まさぐられる口の中が敏感になり、
息がしにくいのもあって、考えもまとまらなくなっていきました。

気づくとブラごと胸を揉まれてました。目が見えないせいか、乳首とカップが
こすれるたびに体中に電気が走る、そんな錯覚で初めて気づいたほどでした。
パンツの上からも指で撫でられて、指先はぴたりと押し込まれていました。
たまにクリの上かするように刺激されると、背筋に電気が走り、息が上がりました。

たまらず避けようにも体を抱かれているような中、ブラがまくり上げられました。
押さえつけられていた胸がはじけて、息苦しさから少し解放されたかと思うと、
乳房をもみ上げられ、両方の乳首をゆっくり撫で回され、体がむずがゆい感覚で
いっぱいになりました。

シャッター音が続き、あられもない姿を撮影されていることにかすんだ意識が
触れるたびに、本当は不本意ながらも興奮していきました。
いけないことをしているという背徳感と、体を支配する快感から逃れるのは難しく、
まずいことになっているという自制心は頭の片隅にやられてしまい、このまま
どこまでヤられるのか、眺めていたかった感じです。

胸に誰かの舌が這わされたときには、はあっと大声を上げてしまいました。
それに気をよくしたのか、乳首に吸い付かれ、しゃぶられて、しばらく乳首を
攻め続けられて、股間に熱い感触が…自分でも濡れてきたってわかりました。
息をのんで声だけは我慢しようとしましたが、まるで内心を見透かしたように
かわいい声聞かせてよと耳元で囁かれ、たがが外れたように喘いでしまいました。

私を抱きかかえている男に背後からパンツの中に手を入れられ、直接クレヴァスを
なぞられました。クリにも軽く指が触れ、腰が砕けそうになった私はさらに堅く
抱きかかえられ、容赦なく指を裂け目に差し込まれて、無理矢理にエッチな水音と
快感を引き出されていきました。

カメラマンさんの「下着濡れちゃってるね…脱がしたげて」の声に、今度はパンツが
取り去られていきました。両腰に指が引っかけられ、布地が引き下げられると共に、
冷たいしずくが太ももを伝っていく感触に羞恥心をあおられます。ひざ上あたりまで
パンツがずらされると、今度は直接あそこを触られました。
体中の神経が敏感になりすぎてしまい、もう今自分が何人の人に触られているのか、
わかりませんでした。

乳首を触る指の動きに合わせて、意志とは無関係に体がぴくりと動いてしまい、
乳房が柔らかさを試すようにもみ上げられ、絞られるたびに息が荒くなり、
クリを軽く押したり離したり、指の腹を微妙に動かしたりされるたびに、下半身が
物足りなさに支配されていきました。あそこにはすでに何かグッズらしいものが
挿入されて、私のあえぎ声に合わせて入れたり出したりが繰り返されました。

「エッチな姿撮らせてもらえてラッキーだよ。じゃあ、ラストいこうか」

目隠しされたまま、力が入らなくなった体が四つん這いの姿勢にされると、
誰かの両手が私のおしりを割り開いて、背後から暖かい何かをあそこに押し当てて
きました。
前後にこすられるたび我慢できず、口を開けてあえいでいると、突然頬を掴まれ、
歯を立てないでねという言葉と共に、おそらく男のアレが口の中を犯してきました。
フェラの経験なんてなかったですが、私の頭は軽く掴まれて、前後に揺さぶるように
動かされました。

そして背後から私を嬲っていた男に、ずぶ、ずぶ…とじらすようにゆっくりと挿入
されてしまいました。
ああ…と、最後の一線を越えたというかすかな後悔とは裏腹に、もう十分濡れていた
そこは、緩慢な挿入をズブズブと受け入れてしまい、もう何も考えられない。

私の口にアレを挿入している男が、髪を撫でてくれたりしているのとは対照的に、
後ろから私を貫く男は、腰を打ち付けながら私にのしかかり、両手で乱暴に私の胸を
揉みしだいてました。
口の中にある違和感も忘れてしまい、追いやられた私の舌が、自然に男のアレを
なめ回していたせいか、気づくと男は私の口の中に苦い液体を放っていました。
そして背後の男も、私の中に放ってしまいました。

そのあと仰向けにされ、バンザイをするように両手を頭の上に持ち上げられた状態で
もう一度正常位で挿入され、同じように中に出されました。

最後に目隠しを外されると、脱力してしまっていた私は、メイクさんに全身を温かい
タオルで体を拭われました。嫌がったら途中で止めようと思ってたんだけど…と、
少し申し訳なさそうな顔で弁解されましたが、今さら複雑な気分でした。

スカウトさんから後半以降の内容も使っていいのなら、ギャラは20万円払うって
言われましたが、さすがにそれはマズいと思って断りました。それとこれは合意の
もとの行為であって、違法性はないしもし訴えても面倒になるだけだから、と念を
押されましたが、そのときは疲れ果ててどうでもよくなってました。

解放された頃はもう夜で、私は自宅に戻ると疲れで、泥のように眠ってしまいました。

中出しされてしまいましたが、危険日から外れていたので大丈夫だと思います。
でも病気とかもらったりしてたらと思うと、やっぱり浅はかだったと反省しています。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-374").appendChild(img); img.src = 'http://static.fc2.com/image/clap/number/white/5.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/374/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





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【 2016/12/16 00:12 】 未分類 |

妻のママ友にフェラしてもらったエッチ体験談

185 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:09:23 ID:Sqqgz9CD
今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。
ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。
うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で
東京に出てきた。妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供が
いるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。Kさんの旦那は中古車屋の
営業とかだったと思う。夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで
浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で
俺は行ってない)子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

186 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:09:55 ID:Sqqgz9CD
その日、俺が仕事から帰ると妻とKさんは子供達を寝かし終わり、風呂も
済ませてリビングのテーブルでリラックスしながらチューハイを飲んでいた。
妻「お帰りー」
Kさん「おじゃましてまーす。お久しぶりです~」
俺「あ~どうもこんばんは。ご無沙汰してます」
てな挨拶だったと思う。
子供が寝静まった後のママ達のお喋りは盛り上がっていたらしく、
挨拶も程々に再び女のお喋りタイムが始まった。俺も缶ビールを持って来て
輪に加わった。とは言っても聞き役なわけだが。
その時の話しは主にKさんの旦那への愚痴がメインになっていて、どうやら
近ごろ旦那の若い女への興味が強まっていること、そして夫婦仲が薄れて
いることなどだった。当然俺には男の意見を求められ、ありがちな話しだな
とは思いつつ、適当に波風立てない答え方をしていた。ただ、Kさんはその時
35,6で(俺31妻30)適度に細くて大人の女の落ち着きも兼ね備えた、美人の
部類の女だ。俺はKさんは魅力あるのにもったいない、的なことを説いていた。
俺「Kさんの旦那さんは近くに居過ぎてわからないんですよ~」
Kさん「あらそうかしら、Tさん(俺の名)わかる~?(笑)」
みたいな具合。口説いてるレベルではないから妻も気にしてない様子だった。

187 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:10:27 ID:Sqqgz9CD
お喋り大会は俺が参加してからもしばらく続き、宴会のような状態で
お開きになったのは1時を回った頃だったかと思う。妻は酒に弱い訳では
ないが酔った様子で直ぐに子供達のいる寝室に向かい、Kさんもその部屋で
寝ることになったらしく一緒に寝に行った(ちなみに俺は普段から自室で
一人で寝ている)。俺はホロ酔いながら寝る前に風呂に入った。先程まで
隣に座っていたKさんの色気あるスウェット姿を思いつつ、洗濯物に下着でも
あれば抜いてしまおうかと思ったが、Kさんは1泊なので洗濯物が出てる
はずもなく、おとなしくドライヤーで髪を乾かしていた。
が、
何気なく洗面台の端に目をやると、そこには見慣れない黒の下着が小さく
まとめられて置いてあった。明らかに妻のものではない。瞬時にKさんの
下着だとわかった俺は、突然のサプライズに動揺しつつもバスタオルを
巻いただけの下半身が熱くなってくるのだった。

188 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:10:58 ID:Sqqgz9CD
数秒間コンパクトに置かれた上下セットの黒の下着を眺め、背徳感と同時に
熱い喜びを感じつつ、完全に勃起したモノがバスタオルをほどきそうになった
その時、"コンコン"と洗面所の引き戸をノックする音が。
俺「……!!!!……ハイ」
Kさん「ごめんなさい今大丈夫?」
俺「あ、あー全然いいですよ」
と、いいわけないのに誤って入れてしまったのだ。
俺のバスタオルを巻いただけの後ろ姿を見たKさんは
「あ、ごめ・・」と洗面所を出ようとした。
「あ、別に大丈夫ですよ」と、もう大丈夫でない俺は前をKさんに見せない
姿勢を保つのにただ必死だった。
俺「どうしたんですか?」(全力の平常気取り)
Kさん「コンタクト外すの忘れてて」
俺「あ~、それか」と、洗面台に置いてあるコンタクトの保存液を見つつ
俺「どうぞ」とドライヤーをあてつつ一歩下がって洗面台の正面を譲った。
「失礼しま~す」と少し照れつつ前屈みになり、外したコンタクトをケースに
しまうKさん。
屈んだKさんを後ろからみると、スウェットの背中に薄らと背骨のラインが
浮き、Kさんが今ノーブラ状態であることがわかった。で、変な興奮から
余計モノを収めにくい状況になる俺。


189 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:11:38 ID:Sqqgz9CD
俺「コンタクト大変ですね~」
Kさん「もう慣れちゃったけどね」と言いつつ俺をチラっと見、その瞬間に
俺の股間が完全にバスタオルを押し上げてる状態に気付いた。
Kさん「・・・!!」
俺「・・・」
Kさん「・・・エ~!?なんで?どうしたの?」
俺「イヤ、あのそういう変なつもりじゃなくて、風呂から上がったらそこに
下着があって、何だか興奮してきちゃって・・・その、マジで何もしてない
んです」
みたいな感じで言い訳どころかしどろもどろに正直な解説をしてしまった。
Kさんは俺に言われて洗面台の端を見て、下着を忘れていたことに初めて
気付いたらしく、
「あ!」
といいながら直ぐに手に取り恥ずかしそうにしていた。正直可愛かった。
少し気まずい空気と静寂が流れ、でも元気に起ったままの俺。
俺「・・・すみません」何故か謝ることしかできない。
Kさん「・・・下着見ただけでそんなに興奮するって、Tさん変態~?」
俺「イヤ、それは、男はそういうもんです。」
Kさん「そうなの~?」
俺「でも誰でもってわけじゃなくて、Kさんみたいに女の魅力がある人の
だから、こう、ソソられてしまって・・・」(もう必死)
Kさん「え~・・・・・」
Kさん「何かTさんも、男なんだね」
俺「そりゃ・・・溜ってますし」
Kさん「・・・Sちゃん(妻)とはしてないの?」
俺「・・・全然。俺はしたいんですけど」
Kさん「まあ子育て中だしね。したくならないってのもわかる」
俺「・・・男も結構ツライんですよ」

190 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:12:10 ID:Sqqgz9CD
完全に俺の後ろを取った風のKさんは悪戯っぽく言った。
「で、私が来なかったらシテたの?」
俺「・・・そうかもしれません。」
Kさん「え~・・・じゃ、この後再開するんだ。」
俺「・・・バレバレでもうツライな~」
Kさん「じゃどうするの?」といいつつバスタオルを押し上げたままの
俺の股間をチラチラ見るKさん。
俺「恥を承知で正直に言うと、手伝ってくれたら、かなり嬉しいです。」
もう、この一言はかな~り勇気がいった。言った後は祈る気持ち。
Kさん「え~・・・」
俺「手でサクッと」(何がサクッとだ)
Kさん「どのくらいシテないの?」
俺「半年以上っすね」これはマジ
Kさん「ウソ~!それは男の子には長いかもね。」
俺「でしょ?この起ち方みて下さいよ」
Kさんは恥ずかしそうに笑っていた。
半ば親切心からだったのか、急に入ってきた軽い罪悪感からだったのか、
ちょっと諦めたかのような感じでKさんは言った。
「Sちゃんに絶対内緒にできる?」
俺即答「絶対言いません!」
「じゃ、はい」
と言って、洗面台の方に股間を向けるよう俺を促した。
俺はもうさっきまでの悪夢が最大限の喜びに変わり、ギンギンだった。


191 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:12:45 ID:Sqqgz9CD
俺は自分でバスタオルを外し、洗面台にモノを向けた。Kさんは俺の左後ろ
から覗き込むようにモノを眺めた。
さっきまでの軽い虐めのスタンスからモードが変わり、
「凄ーい」と言いつつ、冷んやりした指先でモノをそっとつまんできた。
優しくシゴキ初め、俺のモノは緊張感から解き放たれた快感もあり、
かなり熱くなってた。
「すごい熱いよ」
俺「Kさんの手が気持ちイイからです。」
Kさん「そ~お?」
Kさんはそう言うと、今度は手のひらでしっかりと竿を握るように持ち替え、
人さし指と親指の輪っかをカリに当てながら、ちょっと早くしごきだした。
俺「超気持ちイイです」
俺はKさんに無言でしごき続けられ、快感に浸っていた。
数分経った頃だろうか。俺のモノを握ったKさんの体は俺の左半身と密接
した状態になり、Kさんの横乳を脇に感じられる姿勢になった。
俺はそれまで壁についていた左手をKさんの背中に下ろし、さっきみた
背骨のラインを手のひらで軽く撫でてみた。
Kさんはそれに気付いたが、何も言わなかった。
軽く力を入れてみたり、広く優しく撫でてみたりを繰り返しつつ、
俺はKさんの腰のあたりを重点的にさすった。エロめのツボを刺激するかの
ように。
多分俺のモノをシゴキ続けているKさんは、この時点で自分のしていることに
結構興奮していたんだと思う。俺がスウェットの裾から手を入れて地肌の
背中を愛撫し始めても、「コ~ラ!」と言う程度で抵抗しなかった。
ノーブラの背中を楽しんだ俺の左手は、背中では飽き足りず、Kさんの左から
徐々に乳房をめがけて進んでいった。・・・・そして、完全に揉んでいる
状態になった。
Kさんは何も言わなかったが、ほんの微量にだけ体を震わせたのがわかった。
もう、止まらない俺の左手である。

192 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:13:20 ID:Sqqgz9CD
Kさんのオッパイは、妻のよりも一回り大きく、そして柔らかかった。
手は乳房を揉みながら乳首に到達し、硬くなってる乳首を指先でつまんで
優しく揉んでみた。Kさんはさっきよりもわかり易くビクッとして、その
瞬間は俺をしごいている手が止まった。
その洗面所でのエロイ状態が数分間続いた。俺は心地よい快感を股間に感じつつ
Kさんの左の乳房を堪能し、ついにKさんを向かい合わせる格好にした。
そして、今度は右の乳房をおもむろに揉みしだいた。
Kさんは目を細め「・・ハァ」と軽い吐息を漏らすようになっていた。俺の
モノを逆手に持ってしごき続けたままで。
俺は興奮が最高潮に達し、ついにKさんのスウェットをガバッと上げ、
さらけ出した乳房にむしゃぶりついてしまった。Kさんは「ハァっ」と息を
漏らしつつもマズイと思ったのか、
「Tさんダーメ」と咄嗟に言った。言ったが、俺はもうKさんを抱きかかえる
姿勢でむしゃぶりついている状態で、一心不乱に舌で乳首を転がしまくった。
Kさんは小刻みにビクッとしながら、「Tさん、ね、もう終わり!」など、
俺を懸命に諭していた。
男ならわかると思うが、こうなって止められる奴は殆どいない。例え
挿入ができなくても、それが妻の友人でも、深夜の洗面所で、美人人妻の乳首を
舐めまくっている状況に興奮してしまい、もう、性欲が理性を越えてしまって
いるのだ。
いや、散々舐めた。鎖骨から、乳房の全体から乳首の先まで。
Kさんも俺を諭しながらも快感だったらしく、もう吐息が言葉の数を上回っていた。
ひとしきり胸を舐め回した俺は、勇気を出してお願いしてみた。
「こんなに興奮してしまって・・・あの・・・口でしてもらえませんか?」
Kさんはギンギンな俺のモノと顔を見比べ、「やれやれ」的に軽く口もとを
歪めた後、黙って膝をついてくわえてくれた。


193 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:13:54 ID:Sqqgz9CD
ナマ温かい感触がモノを包んだ。本当に快感だった。
Kさんは唇を根元から先に向かってゆっくりと前後させ、徐々に舌を
裏筋に這わせて絡めてきた。もう、こんなに気持ちいいフェラがあるものかと
思った。Kさんは前後するスピードを次第に早め、片手を俺の腰に、もう片方の
手で根元をしごきつつ頬をすぼませてしゃぶってくれた。
俺は限界が近付き、「Kさん、逝きそうです」と言うと
Kさんは動きを止めずに頷いてくれた。ジュッポジジュッポ「イヒヨ・・・!」
・・・ドバッと出た。Kさんは全てが出きるま口で受け止めてくれ、最後に
チュパッという音と共に俺のモノから口を離した。
洗面台で口を奇麗にすすぎ、
Kさん「良かった?」
俺「・・・・最高でした・・」
ビクンビクンさせながら放心状態の俺を洗面所に残し、Kさんは寝室に帰って
行ったのだった。
(次の朝、本当に何事もなかったかのようなKさんが、凄いと思った)
終わり

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【 2016/12/15 20:07 】 未分類 |

最高の風俗に行ったら彼女の友達が出てきて・・

俺は24歳のサラリーマン。同僚の同い年の彼女もいる。
でもHは満足できない部分があった。それは、俺がM的願望が強い上に彼女も責められる方が好きなので、いつもM的欲求だけは満たされない。
そんな俺が東京へ研修に行ったときに見つけた風俗店。名前は「秘○倶楽部」という名前でMな俺としてはものすごく衝撃的だった。
ヘルスは男がイッたら、あとは時間までお話して終わるというパターンだが、そこは時間ギリギリまでイカせてくれないのだ。
時間のある限り寸止めが続くという、他には無いサービスだった。そして乱入コースというのがあり、途中でもう一人入ってきて、二人でしてくれるというすばらしい店だ。東京へ研修に行く度にそこへ行っていたのだが、地元名○屋にもあることが発覚。

給料日後に名○屋の店に行ってみることにした。そこに行ったときの話しです。
サービス内容はほぼ同じで、両手を大の字に縛られて、抵抗できない俺のチンポをひらすら手コキで責め、イキそうになると止められる。
開始からすぐにイキそうになり、寸止めを繰り返されて、全身が痺れる感覚だった。
そしていよいよ乱入で俺はもう何とも言えない快感を得るはずだった。
「こんにちわ~、あっ、やぱっぱり達也君だ~」と聞き覚えのある声。
「え?あっ!!・・・」そう、同じ会社の彼女の友人で28歳のめぐみさんだった。
彼女と仲が良いので一緒に食事に行くことも多く、二人でもよく話す人だった。
外見はというとお世辞にも「かわいい」とは言えない子で、少しぽっちゃりしている。
そんなめぐみさんがいきなり目の前に現れて俺はどうしたらいいのかわからず、「ちょっ!ごめん!!これ外して!!」焦ってしまってすぐ外すようにお願いした。
「いいじゃん、遊んでいこうよ~。私この部屋変わるから美香(今までプレイしていた人)は他行っていいよ~」と言うと俺とめぐみさんが二人っきりになった。
俺はめぐみさんと目を合わすことができなかった。
「達也君こういうのが好きなんだ~?香織(彼女)は知ってるの?」と言いながら近づいてくる。
「ご、ごめん、俺帰るからこれ外して。」そう言うと「いいじゃ~ん、ココこんなに固くなってるんだし~^^」
そう言って俺のチンポを握ったかと思うと上下に扱きだした。
「あっ!ちょっ!!やめて!」「かわいいおちんちんね~。でもなんか香織に悪いかしら」と言いながらもチンポを扱く手は止めない。
寸止めを繰り返されていた俺はすぐにイキそうになり「お、お願い・・で、出ちゃう・・」
「ええ~?もう出ちゃうの~?早くな~い?」と言いながら扱く手が加速してきた。
「私なんかの手でイッちゃったら香織に悪いと思わないの~?」更に高速で扱く。
シュコシュコシュコシュコ・・・「あ・・もう駄目・・」出る瞬間めぐみさんの動きが止まった。
「あら?イキたかったの?でも香織に悪いしな~」と、俺をおちょくるように笑いながら言う。
「香織には悪いけど、達也君のおちんちんもっと見ちゃお~っと。」と言って、正面に膝を下ろした。
「へぇ~、こうなってるんだ~、達也君のおちんちん」俺のチンポを握ってゆっくり扱きながらマジマジと見つめるめぐみさん。
恥ずかしくて仕方なかった。すると突然チンポが温かいものに包まれた。ふと下を見るとめぐみさんが俺のチンポを咥えていた。
そしてチュパチュパ音をたてながら頭を前後に動かす。チュパチュパチュパチュパ・・・
そして再びすぐにイキそうになった。「駄目!出ちゃう!!・・・」そういうとめぐみさんは激しく頭を前後に動かした。
ジュパジュパジュパジュパ・・・「あ、駄目・・」また寸止めさせるのかと思っていたが今回は止まらずに、めぐみさんの口の中に大量の精液を放出した。
そしてゴックンと俺の精液を飲み込んだ。「達也君の精液おいし^^気持ちよかった?^^」と勝ち誇ったような顔で言われた。
「香織には内緒にしとくね^^」そして俺は店を出たが、本当の地獄はこれからでした。

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【 2016/12/15 16:06 】 未分類 |