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濡れるHな体験談を紹介します。





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倒産した会社の高根の華だったY美とひょんなことから…

倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねてデリヘルで遊ぶことに。。ろくに顔写真も見ず、無指名で
ホテルで待つこと10分、、そこに現れたのは倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、まさに俺の高根の華だったY美。
勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならないおれはY美をズリネタしていたものだった。

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して「ごめんなさい、チェンジしてもらったほうがいいですよね」と早々に帰ろうとする。
Y美の腕を引っ張り、「まあ・・中に入りなよ」と強引に引きずり込んで「大変そうだね、なかなか再就職は難しいよね」と声をかけるも、「あの・・私、・・ちょっと無理なんで・・ チェンジしてもらっていいですか?」と半分パニックになってる。
こんなチャンスはまずないと「選べるのはお客の方だよね?・・クレームつけたくないし、俺、あまり時間もないんだよね」とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は「Tさんが前から私のこと好意をよせてくれてたのはわかっていました。仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも知ってます。でも・・私、あなたは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。帰してください」
と半ば泣きながら懇願してきた。

(そうか・・おれのことそんなにキモかったんだ。。そんなに俺のこと嫌いだったんだ・・)と思いながらも
(そんなに嫌なら仕方ないか・・)と思うどころか(よし・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる)
と燃えに燃え、「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってたとおりです。俺・・ずっと君が好きで好きでたまらなかったし、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」ときっぱり。。
俺のこと冷たい視線で見ていたY美はそう言うおれの言葉をさえぎり、「失礼します」とさっさとドアに向かって歩き出し「クレームつけるならどうぞ付けてください」と言い残して帰ろうとする。

「おれさ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことになっているんだ。ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたってみんなには言っておくね」と後姿に声をかけるとY美の顔色が変わり
「どういう意味?」
「別に・・ただ・・近況報告と思ってさ」
「今日のこと言ったら、あなただってこういうところで遊んでることがばれるでしょ」
「おれは男だからさ・・別にどおってことないよ」
しばらく沈黙のあと・・彼女・・
「汚い人・・」

「ずるいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・。身体が受け付けないの」
「そうなんだ。。でもY美さんが嫌でも、おれは嫌じゃないし。。」
「ここで帰ったら・・みんなに言うんでしょ」
「うん、、言うよ」(きっぱり)
キッと俺を睨み付けて
「絶対黙っててね。約束して!」と怒りながら自分の携帯で
「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」

(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら
「じゃあ・・よろしくお願いしますね」と俺。。

「いやあ・・おれもね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんで
なんとか採用されたんだよね」と話しかけるも、興味ないといったそぶりで 「先にシャワーします」とバスルームに消えていく

その前に彼女のスペックを。
詳しくはわかりませんので客観的に見て述べます。
背は身長172センチの俺のちょうど目線くらい。
体型は普通。痩せてもいなければ太ってもいない。
ただ、胸はいわゆる鳩胸。
おそらくDかFはあるだろう。
ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、と想像してしまうような感じ。
Y美が言ってた「目で追う」とはまさにこの事。。

で・・バスルームに消えていくY美を「ちょっと待って」と呼び止め
「あのさ・・もうプレイ時間に入っているし、いろいろしてもいいんだよね?」 「え?・・」
「だからさ・・身体とか・・触ったりしていいんだよね?」
「・・・ええ・・・」
「じゃあ・・ごめんね・・ちょっと・・服の上からごめんね」
と一応断ってからおずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。
(やった!とうとうY美の胸に触れた!)
「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)
「・・・・」(明らかに嫌悪感丸出しのY美)

執拗に胸を揉む俺に
「もう・・いいですか?シャワー浴びたいので」とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルームへ向かうY美。
ふん、まあ・・いいさ・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、と楽しみを後回しに好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。
ほのかに見える胸の谷間がたまらない。。
グッとこらえて俺もバスルームに。

入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。
(ああ・・たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・)
そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さに。。
わざわざ二つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。
目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら
「お待たせ。何か飲む?」と声をかけるも
「いえ・・いりません。・・それより・・早く済ませていただけますか?」
と目をそらし気味に小さな声で言うY美。

「そうだね。。時間もあることだし。。わかった。じゃあ・・はじめようか」とY美と対面のソファにタオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。
「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」
「・・・」無言で言われたとおりにするY美。
「じゃあさ・・タオル取って・・身体見せてよ」
「・・・」
「早く。。Y美さんは風俗嬢でおれは客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」
観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。
あまりの見事な身体に声も出ない。。
(素晴らしい・・想像以上だ・・)

お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。。
くびれた腰。
処理してなさそうな陰毛。。
どれを取っても俺にとっては芸術品だ。。
舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮しているY美。

乳房をやんわりと揉みながら・乳首を摘むと、「んんっ」とかわいらしい声を漏らす。
その口をふさぐように唇を貪る。
手ではねのけるように否むY美に、
「ディープキスはプレイのひとつだよね。。」
と強引に舌を絡ませるように吸う。

否み続けるY美に一度唇を離してから
「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。真面目にやってよ」と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。
再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと「あ・・ぁ」と声にならない声で囁くように悶えるY美。

堪能するように弄っていた手を尻から太ももあたりを撫でると・・なんとそこは・・

Y美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。。
そう・・敏感な身体のY美はすでにびしょ濡れ状態だったのだ。
早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。
放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。
構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。
そのまま脚を拓かせようとするが、「いやっ!」とばかり必死に抵抗するY美。
ここまで来たら理屈はいらない。
強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、夢にまで見たY実のあそこを。。
目が眩むほどの光景だった。。

「Y美さん・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど・・その割にはすごい濡れてるね」
「ち・・違います。。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです」と苦し紛れのY美。
「ローションねえ・・」と指2本ゆっくり挿入しこねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が。
「ああ・・・ん・・」と甘いさえずりがY美の口からこぼれる。
「これがローションかなあ・・・」と指をゆっくり出し入れすると腰をくねらせ気味に。
蜜の溢れ方がまたエロい。。まるでおくからスポイトで抽出しているような溢れ方。
糸引くどころではない。。
Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

さて・・俺ばかり責めていも仕方がない。。そろそろ・・・とばかり・・
「おれのも・・見てくれる」
はっと我にかえったようなY美。
「あの・・・」
「うん、おれのチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ」とばかり今にもお腹に付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に。
(俺のチンポスペック・・標準よりは大きいと言われる。16くらい。太さもあるがなんと言ってもカリが自慢。いわゆるズル剥けチンポ)
「あっ」と口を半開きにして「すごい・・」と思わず口にするY美。
「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」とY美の手を取りチンポへ。。

最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。
明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。
「フェラチオしてもらっていいかな・・」
しばらくチンポを触っていたY実だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。
先の汁を舐めるように舐めていたが、口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。
苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。
あのY美が・・夢中になっておれのチンポをしゃぶってる・・・
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。

「Y美さん・・すごいね。キモいおれのチンポなのに。」
と言うと観念したようにY美からは衝撃の告白が。。
どうやらY美は、俺のことをマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言う。
キモいおれにやられることを想像するだけで、異常な快感を得たと言うのだ。
それが今日、現実となった。
ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、触られたりしているうちに、妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。

「そうだったんだ・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄ですよ、俺を思ってオナニーしてくれてたなんて」とあそこを弄りながら言うと
「そんな・・・言わないでください」と潤んだ目のY美。
「いやね、おれもY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思いますけどね。」
と言うと、やっぱり・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ」といいながら今度はY美の股間に顔をうずめて舐めだす。
ベロベロとまさに犬のよう。Y美はよがり悶える。。
舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出して舌にこするつける。
かなりのエロ女だ。

我慢も時間も限界に来た俺は
「Y美さん・・いいよね・・」と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チンポをナマのまま入り口に押し付ける。
拒否しないY美。
受け入れ体制だ。
そのまま奥深く入れ込むと「あうぅ・・」と呻きに近い声を上げて白目状態。
感激だ!とうとうY美とセックスすることが出来た!
夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。
顔を近づけると自分から舌を求めてくる。
ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。
あとで聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、チンポがかなりよかったらしい。

後日談です。

その後、数日してY美を呼び出した。

連絡先は前回の時に強引に聞き出した。

この前は分かれ際、満足してすっきりした事もあったためか多少の笑顔をみせてくれたY美。
会社勤め中はぜったいに見せてくれなかった顔だ。
だが数日たって呼び出した時の反応は「行かないとダメですか・・」
みたいな反応だったが、何とか都合付かないかな、と言うと「わかりました」
と仕方なしに、といった感じだった。

約束の7時に時間通り来た。
「悪いね、呼び出したりして」
「いいえ」
やっぱりいい女だ。美形だし服の上からでもスタイルの良さがわかる。
「どう?食事でもしようか」と言いつつ先に歩き出すと
「あの・・」
「なに?」
「あの・・私・・この前言いましたけど・・無理なんです」
「何が?」
「ですから・・一緒に食事とか呑んだりとか・・そういうのは・・」
そか、俺はまだキモい存在だったんだ。

「あそう・・じゃあ・・なんで来たの?」
「あの・・・それは・・」
「セックスしたいから来たの?」と言うと、顔を染めるY美。

「いえ・・ちが・・あの・・」明らかに動揺している。
俺も最初からわかってはいるものの少し意地悪してやれと
「からかうつもりなら来なければいいじゃん、ごめんな貴重な時間を。。じゃあまたね」
と帰ろうとすると、慌てた声で
「待ってください!」
振り向くとうつむいたままのY美。
「あの・・この前と・・同じに・・して下さい」
と搾り出すのがやっとという声で言うY美。
傍に近寄り、わかっているよ、とばかり耳元でそっと
「そうか・・わかった・・仕方ないよな・・性欲には・・勝てないよな」
と言うと、カァ・・と真っ赤な顔に。。
「じゃあ・・行こうか」とそそくさと歩く俺に、付かず離れずと言った感じで付いてくるY美。
また今日もY美の身体をじっくりと堪能できるんだな、とそう思うだけで勃起してくる。

ラブホに着くなり、
「さて、、今日は一緒に風呂入ろうな。。」
「え・・それは・・」
Y美の躊躇にも構わずさっさと服を脱いで裸になる俺。すでに勃起全快だ。
見せ付けると、おれのチンポを潤んだ目で見てるY美。
おそらくもう蜜が溢れているはずだ。
「先に行ってるよ」とバスルームに。。
シャワーを浴びていると、Y美が入ってきた。
今日は身体を隠していない。。
白くまぶしい肌がバスルームの白い光に照らされる。
柔らかそうな豊満な乳房。くびれた腰。黒々としたヘア。。
まさに大人の女の身体だ。

遠慮なくY美の身体を見入る。
Y美もおれのチンポに釘付けだ。
シャワーで身体を濡らし、スポンジでソープを泡立て、手に取りY美の身体に塗りたくる。
弾力ある柔らかい身体だ。。
Y美も2度目からか、遠慮しがちながら自分からチンポを触りだす。
「よほど気に入ってくれたようだね、これ」
「・・・」無言でふぐりから棒まで、両手で丹念に、、入念に弄るY美。
あれほど俺をキモい、と言ってたY美なのに。。。
どうやら裸の俺は服着てる俺とは違うらしい。
膝付いて自らチンポをしゃぶりだす。
「あぁ・・」と声上げながら美味しそうにしゃぶってる。
俺は決心した。
必ず俺の女にしてやる。
俺から離れられない身体にしてやる。

バスルームからベッドに行く際は、抱っこしてY美を運んだ。
Y美もおれの首に手を廻している。
寝かせてから抱きしめ首筋にキスしながら
「俺のこと・・まだキモいか?」
「いえ・・前ほどでは・・なくなりました」
「じゃあ・俺と付き合ってくれよ。」
「・・・」
「嫌?」
「もう少し・・時間を下さい。」 
会話をしながらY美の手を取りチンポへと導く。
「これ・・本当に・・すご・い。」

「Y美さん、誰かと付き合ってるの?」
「え・・付き合ってるというか・・」
「いるんだ?」
「・・そこまでは・・」
「誰?俺の知ってる人?」
「・・・はい」
「誰?」
「Tさんも知っていますよね。営業にいたHさん・・。」
(けっ!あのチャラいイケメン野郎か!)
ちなみに俺は技術屋。ヘラヘラした馬鹿とは頭が違う。
「そっか・・H君とねえ・・もう・・寝たの?」
「はい・・」
「ふうん・・・イケメンで格好いいしなあ・・で・・エッチは俺と比べてどう?」
「まるで違います。比較になりません」とキッパリと言い放ったY美。
聞いてみると、自分勝手でしかも・早い・小さい・下手の三拍子揃いとの事。

そか・・あのイケメン野郎はたいしたことなかったのか・・
「だから男は顔じゃないんだよ。中身が大事なんだよ。わかるでしょ?」
「・・・は・・い・・」
「あまりよくわかってないようだね・・」
と言いながら改めて理解させるため、覆いかぶさりそのままナマ挿入。
「あぅ・・!」
喘ぐY美。
しかし・・ゆっくりと出し入れしたかと思えば・・・すぐに抜く。。
「え・・?」
そんな・・みたいな顔するY美。

「欲しい?」
「はい。。欲しいです。。」
「じゃあ・・挿れてやるから自分で導いてみな」
チンポを手に取り、自分からあてがうY美。
「おれと付き合ったら好きな時に味わえるんだぞ」
Y美の顔が気持ち良さげに歪んでる。
体勢を入れ替えY美が上に。
夢中で腰を振るY美。クネクネといやらしい腰使いだ。
本当に見れば見るほどいい女だ。
しかもエロい。
あともう少しで落ちるな。

最後に俺が上になってディープキスしながら交わる。
夢中で俺の舌を吸うY美。
今日はどうやら危険日らしい。
避妊してほしいと頼まれていたが当然、外に出す気はない。
最後は思い切り子宮の中に出してやった。
はらむ可能性は大だ。

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【 2017/01/23 00:53 】 未分類 |

都合のいい女

俺の遊び仲間にKという先輩がいる。
このKくんは人付き合いがよく男からも女からも好かれる感じの人だが女癖が悪い。
本命彼女を含め、常に3人程度のセフレと付き合っている。
ある時、Kくんと飲みながら、俺はセフレどころか彼女さえいない。
と愚痴っていると「じゃあ、1人やるよ」と言い出した。

「K子なんてどう?俺もそろそろ別れたいし、あいつ大人しいからセフレには丁度いいよ」
そんなに簡単に口説ければ苦労しないと言うと、
「やっちゃえば大丈夫だって。K子はMだからレイプされても感じるから」
とバカな冗談と思って聞いていたが、それからもK子について胸が大きいとか、
おとなしそうだけどすごくHだとか、フェラが好きでずーっと舐めてるとか聞いているうちに、
だんだん興味が沸いてきてK子のことをいろいろ聞いてみた。

K子とは飲み会で知り合ってちょっと遊ぶつもりで口説いたそうだ。
顔はいまいちだが、住んでいる所も離れているのでセフレには丁度良かったらしい。
今までも何度か手を切ろうとしたらしいが「今は友人関係を大切にしたいから彼女を作る気はない」
と言っても「私たちは友達だよね」と納得するし、
「将来のために勉強が忙しくて給料も少なくて遊んだり出来ない」
と言うと「仕事の他にバイトして応援する」と言って貢いでくれるそうだ。
今も週に1回程度平日に1時間くらい掛けてやって来てはセックスする関係だそうだ。

結局、月に数回セックスしてやればなんでも言うことを聞いて、遊ぶときは金を出してくれて、
家から出たゴミも持って帰ったりする便利な女だそうだ。
俺には、なんとも羨ましいことだがKくんが言うには従順過ぎてちょっと怖い。
K子も30才を過ぎたのでそろそろ別れたい。
先日、部屋で会っていたら本命が来て鬼のようにチャイムを鳴らされてばれそうになり、
それ以来自宅で会えないので面倒だ。
なんともバカらしい自分勝手な理由で手を切りたいらしい。
女は他にいるから別れてもいいが貢いでくれる金はちょっと惜しい。
俺とK子が関係を持ったらいざっていうときに別れやすいというのが本心らしい。
俺はお前の方が怖いよと心の中で思った。




K子とは以前、飲み会などで会ったことがあるが、おとなしい感じの女で顔は決して良い方ではない。
俺の印象では、こんなまじめそうなのにバカな男に騙されてかわいそうだなぁと思っていた。
話を聞いているうちにはっきり断らないでいると、
「じゃあ決まりね。セッティングしておくから頼むよ」と押し切られた形になってしまった。
冗談だと思ってすっかり忘れていたが、数日後Kくんから電話が来て計画を聞かされた。
俺が振られて落ち込んでいる設定でKくんの家で鍋でもやって元気づけると言って誘った。
その日はK子も泊まって行くからK子を酔わせる、二人とも酔った振りをする、
Kくんが潰れる、俺が酔った勢いで犯す。
そんなにうまく行くわけがないと思いながらも、K子の話を思い出し、俺は股間が硬くなっていた。

当日、時間どおりに俺がKくんの家に行くと、すでにK子が来ておりキッチンで準備をしていた。
さっと振り向き「こんばんは」と眼鏡を掛けたK子が笑顔を見せる。
普段はコンタクトだが今日は泊まりなので眼鏡なのだろう。不思議と少しかわいく見えた。
部屋の奥でにやついているKくんの視線に気づき慌てて部屋にあがった。
「準備OK?」とKくんが小声で聞く。
「やっぱ無理でしょ」「えー!大丈夫だって」
そんな会話の中、K子がコンロを持って来たので話しを中断し、
Kくんが「なんか手伝うよ」と言って二人でキッチンに行った。
対面キッチンの向こうで楽しそうに話す二人を見て俺は心を決めた。



食事が始まり俺は振られた設定で「今日はとことん飲もう」と盛り上げる。
Kくんも妙にはじけた感じでよく話しだす。
ここで計画どおり準備していた冷酒を各種、披露し説明する。
俺は酒好きで少し詳しい。Kくんは酒が強い方ではないが慎重派で滅多に酔わない。
K子の強さは不明だったが以前K子が冷酒ならたまに飲んでいたと言う話を聞いていて準備していた。
話を盛り上げながら、飲み比べと言って次々に飲ませる。
Kくんは控えきみだったがK子に進めるため無理に飲ました。次第にKくんが酔ってくるのがよく分かる。K子もだんだん酔って来たのか体勢が崩れ始める。俺も酔った振りをしてさらに酒を進める。

しばらくするとKくんは限界らしくあくびを繰り返し、
K子もにこにこしているが焦点が定まっていないようになってきた。
「ちょっと、酔ったみたい。横になっていいっすか?」と俺が言うと待っていたようにKくんが
「ああ、いいよ。みんなちょっと横になろ」と言った。
K子が片付けを気にしていたが危ないから後でいいよと言ってみんなで横になった。
横になってすぐKくんの寝息が聞こえてきた。30分ほどしてK子も規則的に寝息を立てている。
俺はそっと起き上がりテーブルの上を片付けてKくんに近づき揺すったり声をかけたが起きる気配はない。K子も揺すって見たが起きる気配はない。
暴れられるとと困るので俺は完全に脱がして、騒げばK子が恥ずかしい状態にしてから犯すことにした。



携帯をビデオモードに準備して横向きに寝ているK子の後ろに静かに横になった。
俺はすでに痛いくらい勃起している股間をK子のお尻に押しつける。
柔らかいお尻と割れ目の感触がはっきりわかる。起きる気配がないことを確認し手をお腹に回す。
ゆっくりと上にずらしながら胸にたどり着き、Tシャツごしの胸の膨らみを確認する。確かにデカイ。
緊張と興奮で手が震え心臓がバクバクとなるのを抑えきれず、いったん体を離し冷静に周囲を確認した。
Kくんは相変わらず寝息を立てて、時折いびきがまじるほど完全に寝ている。
K子も自分の体が触られていることは全く気づいていないようだ。K子の顔を近くからのぞき込む。
やはり近くでみるほど改めてかわいくないことを認識し冷静さを取り戻す。
こたつの中に手を入れゆっくりスカートをまくるとピンクのパンツを確認した。
柔らかいお尻を撫でてから手を掛けゆっくりをとずらしていく。
お尻が半分くらいまで出たところで腰に手を入れて少し浮かせパンツを一気に脱がした。
スカートを戻し少し様子を見るがピクリとも動かない。
ここで携帯をこたつの中で録画にし、再度スカートをまくり上げる。
真っ白なお尻が携帯画面に映し出される。
ゆっくりと下から撮影すると閉じた割れ目と陰毛が現れて我慢が出来なくなり顔を近づける。
おしっこと女の混じった臭いがする。今すぐに挿入したいところをぐっと我慢し次に胸に取りかかる。
Tシャツの上から静かにホックを外しゆっくりとTシャツとブラをずらし、
遂に少し茶色がかった大きめの乳首が露出した。
ここで再度、携帯を取り出しK子の顔から胸、Kくんの顔、2人のツーショットを撮影する。



K子のだらしない姿を見ながら少し同情心が沸いてくるが、俺の股間は収まる様子はない。
いきり立つチ○ポを取り出し唾でヌルヌルにしK子の背後にそっと近づきお尻に当てて、
しっかりとK子を抱きかかえ、片手で乳首をいじりながらもう片方の手に唾を付けマ○コを擦り出す。
少しすると一定だったK子の寝息が荒くなり始め、時折「んぅっ」とあまい声を出すが未だ起きない。
さらに指をマ○コ入れると「あはぁぁん、だめぇー」と小さく言って手を添えてくる。
まだ状況が分かっていない、Kくんだと思っているようだ。

ここで一気にティンポを挿入する。「あぁぁぁっ、はぁぁん」と快感の声を出す。
一瞬の沈黙の後「ひっ、なに?なに?」
ここでやっと目覚めて状況を把握したようで必死で腰を話そうと暴れ出す。
「ちょっとまって、やめて!」俺は体と腰をしっかり掴みチ○ポが抜けないようにし耳元で
「ごめん。すぐ済むから」と言って胸を揉みながら腰を動かす。
Tシャツを戻しながらさらに抵抗するので胸を強く掴み
「あんまり暴れるとKくん起きちゃうよ、いいのこんな格好見られても」抵抗が弱まる。
腰を動かしながら「ちょっとだけ我慢してて」と言うと「お願い。やめて」と繰り返す。
K子の手を掴み力ずくでKくんの方に伸ばすと「いやっ、」と手を戻そうとするので
「じっとしてないと起こしちゃうよ」と言うと完全に抵抗しなくなった。



K子の顔をのぞき込むと、きつく睨んでくるが腰を動かすと泣きそうな顔になり、
目をつぶり感じているようだ。
その隙にキスをすると堅く唇を閉じるのでクリトリスを強く刺激すると耐えきれず
「はぁぁ」と口を開けた。舌をねじ込んでK子の舌を弄ぶ。
舌は絡ませないものの、完全に抵抗はなくなり口も閉じようとはせず俺の唾液を受け入れている。
こたつの中では腰を動かす度に「ぬちゃ、ぬちゃ」と音がする。
力の抜けた所でさらにTシャツから腕を抜き一気に首から外すと、
「いやぁ」と少し抵抗したが力が入らないのかあっさりと上半身裸となった。

露わになった乳首はしっかり堅くなっておりこの状況でもかなり感じているようだった。
K子はMだと言っていたことを思いだして本当にMなのか試すことにした。
ちょっと危険な気もしたが仮にKくんが起きたとしても俺は頼まれてやっているし、
逆ギレしても、Kくんは華奢なのでケンカになれば負けることはない。
ここで「暴れたらどうなるか分かるよね」と言ってチ○ポを抜きK子のスカートを脱がし全裸にした。
俺も全裸になってK子の両脇に手を入れ、こたつから出るように促すと無言で首を横に振るので、
陰毛を掴み強く引っ張り「出ろよ」と命令した。K子は「いっ!」と口を手で抑えゆっくりと頷いた。
こたつから出たK子を立たせてじっくりと体を観察する。
かわいくない顔が泣いてさらにひどい顔になっているが胸が大きく確かにイヤらしい体をしている。
なぜか俺のS性に火が付き無性にいじめたくなってくる。



くしゃくしゃの顔に近づきキスをするとまた口を閉じようとするので顔を掴み、
「舌を出せ」と言うとゆっくりと舌を出した。
舌でK子の口を犯しながらマ○コを触るとなんと信じられないほど濡れていた。
K子がMだということを確認し、もう抵抗することなないと思いさらに虐めてやることにした。
K子ちゃん「感じてるね」とやさしく言うと首を横に振るので、
「じゃあ感じちゃダメだよ」と言ってKくんの方を向かせて座らせ足を大きく広げさせた。
K子は「はぁぁぁぁぁ」と大きな吐息を漏らす。

濡れてくるのを確認するためティッシュでマ○コを拭いてから、
再度「感じちゃダメだからね」と言ってクリトリスを愛撫する。
K子のマ○コとKくんの顔までは1メートルほどで、K子は口に手を当てているが
「んんっ、はぁっ、ぁはーん」とすぐに声が漏れだし、マ○コからは次第にびちゃ、びちゃと音がし出す。「ほら、感じてるじゃん」と言うと下を向いてじっと耐えているようだ。
K子の顔を向かせ俺が舌を出しキスを要求するが反応しないのでマ○コをさらに激しく愛撫すると、
思惑どおり耐えきれなくなり唇を寄せて来た。

「舌、動かせよ」と言うと俺の舌を愛撫してきた。
マ○コへの愛撫で調整しつつK子の舌を休ませないように口から首、俺の乳首を愛撫させ、
手をチ○ポへ導くと黙って上下に動かし出した。
K子はもう限界が近いようでマ○コへの愛撫を止めさせようと手首を掴んでくる。
マ○コへの愛撫を止めてK子の顔を向かせ「感じてるんだろ?」
と聞くと目を伏せて黙っているので愛撫を再開するとコクリと頷いた。
「素直に言えたから逝かしてあげるね」と言って激しく指を出し入れすると、
K子は腰を浮かせ、あっという間に潮を吹き逝った。
見るとKくんの顔の5センチくらい手前まで滴が飛んでいた。
腰をガクガクと痙攣させながら息を整えるK子にそのこと教えてやると恥ずかしそうに下を向く。



「気持ちよかった?」と聞くと少し間を置き頷く。
完全に俺の言うなりになったのを確信しK子の前に仁王立ちすると、
一瞬、Kくんを見てから素直に舐めだした。
Kくんも褒めるだけあってK子のフェラチオは最高だった。
すぐに逝きそうになってしまい舐めるのを止めさせると目をトロンとさせ朦朧としている。
「チ○ポ入れてほしい?」と聞くと素直に頷く。
K子は意識がはっきりしていない様で後ろ向きにさせ、
軽く肩を押すだけで自らお尻を高く突きだすポーズをとった。

ここで少し遠くに設置してあった携帯を手にとり「入れてほしいなら自分で広げてごらん」
というとK子は床に顔を付け両手で尻肉を左右に広げた。
その様子と広げられた尻穴、マ○コを撮影しながらゆっくりとチ○ポを挿入する。
「ぁあぁぁー、はぁぁんっ、」と腰を動かす度に少しずつ声が漏れ出す。
俺の興奮もエスカレートし目にとまったK子のアナルに唾を垂らし、指を突っ込んだ。
「んぐぅわぁ」と意味不明の獣のような声を上げたが抵抗する気はないようですぐに力を抜き受け入れた。肉壁ごしにチ○ポの感覚を楽しみながら、この女、真面目そうなのにKくんの仕込みがいいのか、
ホントにMなんだなぁと思っているとさらに変態行為を思いついた。
まずいと思いつつも抑えきれずにK子も耳もとで「Kくんのチ○ポ舐めろよ」と言った。
K子はじっと動かず黙っている。「起きないから大丈夫だよ」
と言ってしばらく待つが反応がないのでグーで尻を軽く殴り「早くやれよ!中で出しちゃうぞ」
とういとゆっくりと振り向き恨めしそうに俺を見つめる。
K子に拳を握って見せると怯えと興奮の混じった表情をする。
その表情に興奮し再度、尻を軽く殴ると目を閉じて陶酔した表情で、
ゆっくりと動き出しKくんの股間に近づいた。



こたつ布団を少しめくりゆっくりとチャックを下ろしだす。
「静かにね。起きちゃうよ」と言いながら腰をとめて協力する。
俺は心臓が飛び出すくらいドキドキし動かしてもいないチ○ポは時折、
ビクンッと跳ね返り射精しそうになる。
それをぐっと我慢しながらまたその様子を携帯で撮影すると、
ついにKくんの勃起していないチ○ポが顔をだした。
舐めようとするK子の顔を向かせ、アナルから抜いた指を口に突っ込み口中にこすりつけた。
Kのティンポを舐める前に自分の汚物を口に含ませ「いいよ。舐めて」と言った。
K子は口から垂れたよだれを拭いもせず静かにチロチロと舌でKくんのチ○ポを舐めだした。

Kくんは起きる気配はないがみるみるとチ○ポが勃起し、それをK子が咥えている。
そのエロい光景を見ながら初3P?を堪能した。
K子は時折「んふーんっ」と呻くがKくんのチ○ポは離そうとしない。
しばらく腰を動かしていると限界が近づいて来た。
中出しはまずいので最後に激しく打ち付けて引き抜きK子を起こしKくんの上に跨がせる。
K子も理解しているようでKくんのチ○ポに手を添えてゆっくりと腰を沈める。
勃起したチ○ポは俺が抜いたばかりのヌルヌルのマ○コにすんなりと挿入された。
K子は器用に腰を浮かせながら動かしだした。
その光景に満足しK子の口にチ○ポを突っ込み俺も激しく腰を振り口の中に射精した。
K子はチ○ポを咥えたままゴクリと喉を鳴らし俺の精子を飲み込んだが口を離そうとはせず、
口から涎と精子を垂らしながら俺の腰の動きに合わせさらに搾り取ろうとしている。



異常な興奮のせいで射精しても勃起は収まらなかったが頭は冷静になってきて、
K子の口からチ○ポを抜き、服を着だした。
その間、K子は目を閉じKくんのチ○ポを入れたままじっとしていた。
その光景を見て俺はこの後、K子がどう行動するのかKくんが起きていないか確認するために、
そっと携帯をおいて服を着て「気持ちよかったよ」と言って部屋をでた。
5分ほど部屋の外で様子を伺ったが人の動く気配はないので、
Kくんは起きていないだろうと確信しそっと戸を開けて中に入った。
おそらくK子は泣いているだろうと思いながら静かに部屋を覗くと、
驚くことにK子はそのままの格好で一人で胸を揉みながらゆっくりと腰を動かしていた。

Kくんが起きているのかと見ていると起きている気配はなく、
K子はさっきと同じように声を出さないようにしKくんのチ○ポで一人で感じているようだった。
その変態ぶりにあきれて戸を開けると、K子は驚いて目を見開き固まった。
K子に近づきキスをすると舌を絡ませてくる。
唇を離し「お前変態だな、また連絡するよ」と言って目の前で録画を止めた。
携帯で撮られていたことを知って呆然とするK子を、次の計画を思いつきニヤニヤと見ながら帰った。
それからいろいろあり、今でもK子はまだKくんのセフレだが、
従順な俺の奴隷となって変態行為を楽しんでいる。

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【 2017/01/22 20:53 】 未分類 |

店の酒を盗んだ巨乳ヤンキー女

俺は居酒屋の店長をしてます。

この前アルバイト募集で来た若い女の話です。

セリナって言う名前で、見た目が可愛いくておっぱいがでかいから採用したんだけど働き出したら最悪だった。
見た目がヤンキーっぽかったんだけど中身もヤンキーだった。
お客さんに話し方が悪かったから注意すると返事もしないで下向いて、話が終わると「もういいっすか?」みたいな感じです。
あと俺にだけ愛想が悪くて、他の若い男アルバイトとかには普通に楽しそうに話してる。
あと店に友達のヤンキーを呼んで騒いでいるし、しかもただで酒を出してるみたいだったから注意したら「店長もこの前知り合いにサービスとかしてしてたっしょ?」って言ってきやがった。
マジで最悪な女だ。

そして我慢の限界だったのが、帰りに店から出るセリナを見たときに明らかにジャージの下に一升瓶を隠してて、俺はすぐに呼び止めたら逃げようとした。
すぐ捕まえたらやっぱり焼酎の一升瓶が出てきて、盗んで持ち帰ろうとしたみたいだった。
俺は今回は絶対許せないって思って事務所に連れて行った。
セリナは一切喋らなくて俺をなめてる。

俺は「これは犯罪だから警察に言うしかないよ。」と脅すとさすがに「それは無理」って小さい声で言った。
でも結局反省はしてなくて、「マジでありえない」「みんなやってっし」「ガキだから大目にみてよ」とか無茶苦茶な事を言ってる。

俺は本気で怒って怒鳴るとさすがに黙って下を向いてしまって、今度は沈黙だった。
でもその時セリナの胸の谷間がガッポリ見えちゃって違う考えが頭をよぎった。
セリナはいつも白いジャージの上下にタンクトップで通ってて、ノーブラとかが普通らしくてかなりエロいかっこうだった。
だから前かがみにうつむいた時にムッチリした谷間が見えた。

でも急にヤラせろとか言えないし逆に弱みを握られるかもしれないから少し話を伸ばしてた。
そして「警察に言う」ってもう一度言ったら「それは無理マジで、1日ただ働きするから勘弁して」と言ってきた。
だから「1日ただ働きなんて割りに合わない」って言うと「じゃあなんならいいんだよ」って言ってきたから「自分で考えろ、もう大人なんだから」って言うと黙って考えだした。

しばらくして「ひょっとしてヤラせろとかじゃねーよな」とか言ってきたから「まあそれも一つの方法かもな」って言うと小さい声で「最悪・・・」って言ってタバコを吸いだした。
俺は何も言わないで待ってるとセリナは見下した目で「じゃあ手な」って言ってきた。
まだナメた態度をとってやがった。

俺は「手でやれるんならいいけど、出せなかったら次を考えろよ」って言った。
セリナは「チョーうざ」とか言いながらタバコを消した。
俺は「どうせお前なんて誰でもヤラすだろ?援とかしてんだろ?」と言うと「はぁ?マジでありえねーし、あたしマジで彼氏一筋だから、そんなハンパな事やらねーし」ってマジ切れしてきやがった。

どっちが犯罪犯したのか分からなくなってきた。
でも俺は開き直って、こいつに呑まれないようにしようと思って普段よりも悪いキャラを作ってセリナに命令した。
事務所に鍵をかけさせて、俺はズボンを脱いだ。
セリナは俺のアソコを見ないようにして抵抗してた。

俺はアソコでかさには自信があって、中学校ぐらいの時はデカチンっておちょくられていた。
セリナに無理矢理握らせると、少しビックリしたのか大きさを一瞬確認していた。
俺は「早くシゴけよ」って言うと「マジ最悪」って言いながら手を動かした。

でもかなりテキトーな感じで全然気持ちよくもない。
だから「おい、ジャージ脱げよ、このままじゃ出ねーぞ」って言うと「マジうぜー早く出せよ」って言いながらジャージの上だけ脱いだ。
推定Fカップ以上はありそうなノーブラ巨乳が出てきたからやっと息子が元気になってきた。
マックスになるとセリナの指が少し届かないぐらいのデカさになった。
セリナは小さい声で「なんだよこれ・・・」って言ったのを聞き逃さなかった。

そして良く見るとセリナの乳首が完全に勃起していた。
俺が乳首をタンクトップの上から触ると「ざっけんな、さわんなよマジで、彼氏に殺されんぞてめー」と切れてきたから「うるせーよ警察いっか?乳首勃起してんじゃねーかよ、興奮してんだろ?」って言った。

そしてもう一度乳首をつまむと抵抗はしなかった。
だけど顔が見えないように反対を向いていた。
セリナの乳首はギュンギュンに勃起していた。
指で転がしたり弾いたり引っ張ったりすると声は出ないけどプルプル震えている。
俺の息子からは我慢汁が出てきてセリナの手に着いてるけど、セリナはかなり気持ち悪いのかすぐにティッシュで繰り返しふいていた。

俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」と文句を言ってきた。
結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。
俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺はセリナを股ではさむかっこうでデスクに寝て、セリナが椅子に座って俺の物をはさむ。
タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。
垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。
根性焼きが無ければ最高の体だ。

そしてセリナに自分でおっぱいを動かさせた。
パイズリをするとはさんだ時にセリナのあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、セリナもかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」って疲れて諦めムードだった。

俺は立上がるとセリナを机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。
ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。
パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。
俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」って言うと「はぁ?知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」って切れられた。

俺は少しイジってやった。
セリナはかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。
セリナは超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。
「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」って内モモをプルプルさせて抵抗していた。
セリナのマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。
白くて臭いのきついのが出てきた。
セリナに「おめーのマン汁くせーな」って言うと「マジで殺すぞてめー」って顔を真っ赤にして吠えていた。

結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。
入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら1時間はイカねー」って言ったら渋々納得したから生で入れた。
俺のがいくらデカくてもセリナが濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。

俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」って言いながらプルプル震えだした。
アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。
俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」と声を我慢するので何も言えなくなった。
そしてセリナは体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。
さらにピストンを早くするとセリナが「ちょっちょっとまて、やめろ!マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」って騒ぎ出した。
かなり尋常じゃ無い焦った声だった。
一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったらセリナは机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。
セリナは歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。

そして同時に床に「ビチャビチャ」って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。
俺は支えていられなくなってセリナを床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。
そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。

俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。
セリナは根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。
俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。
一回「ベチッ」って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。
それが面白くて何度も繰り返した。
途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。
そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。

俺はガンガン突きはじめると、セリナが真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。
セリナは俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。

「お前イキそうなんだろ?またイクのかよ、気持ちイイのか?おい!」って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。
そしてそれから1分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。
分りやすすぎるイキ方だった。
俺の脇腹はセリナのもも汗でビッチャリだった。

セリナの顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。
セリナは力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。
もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、あああああ、うはぁあああああ、うぐっあああああ」って曇った声を出して感じていた。
そしてまたすぐに足を絡めてきた。
感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。
最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。
途中から訳が分らなくなったのか、セリナも舌を絡めてきた。
そして両手を放してセリナを抱きかかえるようにキスをすると、、セリナも俺の首に手をまわしてきた。
セリナは最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。

俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、セリナは何度もイキまくっていた。

セリナは正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。
中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。

俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。
かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。

そろそろセリナに思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい?」って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。
無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。
それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」と言ってきた。
自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。
まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。

俺はピストンを早めて、セリナをイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。
セリナのツボは完全に分かったので、Gスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。
俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、セリナの耳もとで「中に出すぞ」と言った。
さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。

だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」って音が出るぐらい射精してやった。
そしたらセリナの奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。
そしてしばらくそのままで、「お前安全日か?」って何回も聞いたけど無視された。てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。

俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。
セリナは相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。
セリナの携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、セリナは出ないで寝ていた。

俺はいい加減セリナを叩き起こして帰ろうとしたけど、セリナのマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。
セリナも寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。
今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」って叫んで激しくイッた。
俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか?」って聞いた、セリナは何も言わないでアエイでいるだけだった。
それからもセリナは何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」「毎日死ぬ程イカせてやるから」「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ?」って言っていたけど何も言わなかった。
でも「セフレになれよ」とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。
たぶん落ちてる証拠だ。

そして俺はまたセリナに思いっきり中出しをした。
セリナはさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。
彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。
二回目が終わるとセリナはやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。

俺は次の日が恐かった。
警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。
でもセリナはいつもと変わらない感じであらわれた。
むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。
会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。

俺は次の日の夜、セリナに「今日夜残って」って言うと意外に素直にうなずいた。
皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。
前のセリナだったら当然『てっめざけんな殺すぞ!』と暴れているはずだったけど、セリナは下を向いていた。
俺はセリナに近付いて口元に押し付けると、セリナはゆっくりしゃぶり出した。
相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。

ナニが出来上がると、「入れるぞ」って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。
散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。
俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。
そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」っと音を立てて飲み込んでいった。
セリナは入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。
そこからは鬼攻め。
セリナは泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。
そして今度は「俺の便所女になるか?」って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」って返事が帰ってきた。

俺  :「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか?」
セリナ:「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」
俺  :「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」
セリナ:「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」
俺  :「関係ねーよ、いいか?マジで呼び出したらすぐ来いよ」
セリナ:「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」
俺  :「俺の方が気持ちいいだろ?」
セリナ:「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」
俺  :「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ?」
セリナ:「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」
俺  :「彼氏より気持ちいいか?ちゃんと言えよ」
セリナ:「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」
俺  :「俺のチ○ポの方が好きだろ?」
セリナ:「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」
俺  :「いつでも中出しさせろよ、いいか?」
セリナ:「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」
俺  :「危険日とか関係ねーからな」
セリナ:「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」

それからセリナに散々中出ししました。
セリナは相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。
それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。
そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。
彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、セリナが買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。
中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。

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【 2017/01/22 16:52 】 未分類 |

泥酔女の友達

よく行くバーに来るそこそこの年齢だがカワイイ感じの女。でもハードレズなんだ。
だけど、いつもイイ女を連れてる。
ある日会ったら東京から(俺は地方都市)友達が来てるという。
これがまた、なんというか豊満!って感じで俺の好みにドンピシャだった。
財閥系商社で若いうちに上司とケコーンしたらしいが、更に若い子に手を出したらしくリコーン。
慰謝料も歳の割には結構ふんだくれて、しばらくは気ままにやってると言う。
俺も週末、バツ1、金有りってのはなかなか無い好条件だ!って事で一緒に飲むことにした。
その2人がレズだったのかはわからないが、見た目はそんなにイチャつくわけでもなくフツーの女友達付き合い風に見えた。俺が2,3歳若いって事がわかってから急にタメ口になって、会話の間に肩や腕に手をあてたりして、これはイイカンジ。

女のスペック書いとく。顔はそれほどハデじゃないが若い頃の木の実ナナ風。
若い子は知らないか。
なんか豪快さと女らしさがハデに表れてるというか。で、顔はすっとしてるがボディーは豊満って感じ。ただ腰から下はシュっと細い。かたせ梨乃風?
ああ、盛れってたとえがオサーンだな。ま、とにかく俺の好みだったわけ。
でも知り合いはレズだから、俺は相手にしてもらえないかもな~とも思ったりしながら杯を重ねる。
ただ、会話の様子とかみてると、ケイ(仮名)もまんざらではない様子。
ここはもう一人を何とかして片付けなければ。
「そういえばケイ(飲み屋の顔見知り、ハードレズ)ってこの前誕生日だったよね?」
もう1ヶ月も前の話だがそんな理由で、ケイの好きなバーボンをボトルでオーダー。
といっても場末の店だから4000円なんだぜ。それとつまみを取ってとにかく飲ませた。
俺も就職した頃は東京にいて、そこそこいろんな場所に行ったからナナとも話が合わせられて、住んでた中目黒のあたりとか、前を通ったことしかない大○ピーコックの話でなんとなく盛り上がってた。
知り合いのハードレズ -> ケイ
木の実ナナ -> ナナ としてくれ。
2時間もするとケイはすっかりヘベレケ。
ナナに聞くと今日は繁華街近くの外資系ゴージャスホテルに泊まってるらしい。
「あそこの上の階にあるバーに行ってみない?夜景がきれいだよ」勿論、その帰りにそのままなだれ込む事を想定してだ。
タクシーで3人で移動。ケイは支えれば歩けるが、、、という状態。
ホテルに着いてエレベータホールに。そこでナナが言い出した。
「ケイがこれ以上飲めそうにないから部屋で休ませてく」
それを聞いて、俺はガッカリ。
シングルかツインか、それともダブルか知らないが、相手は俺ではなくやっぱり女がいいのか、と、かなりガッカリした。
エレベータを途中で降りてケイを部屋に入れる。
ベットは一つ。セミダブル?それとも高級ホテルのシングルなのか。
ケイをソファに寝かせてブランケットをかける。ん?なんでベットじゃないの?
冷蔵庫からポカリを出してテーブルに置く。気が利くなぁ。
「さ、それじゃ行こうか」
ナナが俺の腕をとる。
おっ!腕がオパーイに当たって、やわらかーい。
でも俺は相手にしてもらえないのになんで?
年下の男の慌てぶりをみるのが面白いんだろうか。
いろんな事を考えながらエレベータは上がっていった。
高い階のラウンジに入ったが、天気はうすくもり。夜景も近くはいいが、遠くはぼんやり。
俺らは奥の静かな席に通された。
ナナが飲みたいと言うので赤ワインのハーフを一本とつまみを少々。
それからはナナの話を聞いた。結婚の話。相手の話。
「であなたは?」
ちょっと前に何となく別れた話。
時間はまだ午後11時半。夜はまだまだこれからだ。
2人でなかなかイイ話をしてたと思うが、俺はケイが部屋に居る限りナナとのコトは無理だな、と諦めていた。そう思うと確かにイイ女だがココで金と時間を使うのはムダで、別の店に行って楽しく飲んだほうがいいんじゃないかと思えてきた。
すると、突然、ナナの携帯が鳴った。電話の相手はケイの様だ。
「ちょっと部屋に行って来るから、待ってて」
そう言うと、小走りにエレベータの方へ行った。
一人残された俺はすることもなく、逃げられて残された男のような気がして来た。
改めて回りを見渡すと、カップル、男女のグループ。女同士は居るが男だけなのはオレだけ。
もしかしたらケイも戻ってくるかも知れない。そうなれば今夜のコトは絶対に無理だ。
どのくらい時間が経ったか判らないが、入り口を見てるとナナが一人で戻ってきた。
「ケイはどうだった?」
「あんまり飲みすぎて気持ち悪いんで今のうちに家に帰るって」
えっ?
予想外の返答に俺は言葉が出なかった。一旦、諦めてからの復活ほど嬉しいものはない。
もしかして.....チャンス復活?
いや、気持ちは盛り上がるが、想定外だから何を話したら良いのか思い浮かばない。
するとまたナナの方から話しかけてきた。
「前の店でさ、ウイスキー飲ませてたの、、、あれ、ケイを酔い潰そうと思ったんでしょ」
またまた予想外の言葉にさらに言葉が詰まる。
「ミエミエだったよね」
でもナナの顔はちょっと嬉しそうだった。
「ケイの事....知ってるんでしょ?」
「ええええ、、あの、、、女の人が、、、」
「そう、ビアンなのよね。」ケイがちょっと困った顔で言う。
「ぶっちゃけ、私、迫られてたのね。私はそんな気ないんだけど....」
ナナは、自分が離婚した時とか何度かそうなりそうな時もあったがいつも断ってたという。
「でもキスされたことくらいはあるのよ」
「なんか、付き合い古いヘタレな男みたいだね」
「あははは、そういえば、そんなカンジね。で、結局他の男に持ってかれる、みたいな」
そんな話をするナナが可愛らしく思えたが、これからどんな話題を振ればいいのか俺は頭をフル回転させてた。
とり止めも無く話をしてるうちにワインがカラになった。
「さて、次は何頼む?」と俺はメニューを取ってナナの方に開く。
勿論、俺はメニューをチラ見ししつつ、次の話題を考えていた。
「そうねー。じゃあ次はキツイ奴かな。テキーラ、ショットで」
「じゃあオレはウオッカ」
来た酒をイッキに空ける。
「効く~」「ナナさん、結構強いねぇ」
キツイ酒を飲むと、なんかテンション上がる。
話題を考える事も無く話も盛り上がってきた。
そうしているうちに90度右に座ってたナナがだんだんしなだれかかってきた。
前のダンナもこうしてやられたのかなぁと俺はどうでもいい事を考えていた。
2,3杯飲んでかなり酔っ払ってきた。
酔うと楽しくなって来る、それはナナも同じ様子だった。
何を話したかは覚えてないが、一言言って笑い、一言聞いて盛り上がる。
俺もこのあとどうこうする事は忘れてとにかく飲むのが楽しかった。
なんだ、最初からこうすればよかったのか。
「お客様、ラストオーダーですが、お後よろしかったでしょうか」
突然、ウエイターが言う。盛り上がってたところに水を被された気がした。
「なんだーもう終わり?夜がはやいなぁ」とちょっとガラの悪くなってるナナ。
「何かあと頼む?」と俺がきくとそっけなく「もう、いい」とナナ。
あああ、今夜の事はここまでなのか。
だがナナは驚くことを言い出した。
「楽しく飲んでんだからさー、部屋で続き飲まない?」
この言葉も予想外だったが、俺はヤラしい気持ちよりも、その瞬間はもっと楽しく飲みつづけたいという気持ちからすぐに答えた。
「ああ、そうしようよ」
ナナが手を上げるとすぐに伝票が来た。
「****号室のOOでお願い」
部屋のカードを見せながら言う。さすが東京モンはカッケー!
「じゃ、いこか」
席を立つとまた腕を組んでオパーイが当たる。やわらかーい。
2人ともノリノリでエレベータに乗る。2人しかいない空間。
するとナナが言った。
「ねぇ、チューしよ、チュー」
「えっ?、、、、」
「女同士だってしてるんだから、ほら」
それは理屈になってない、と言おうとしたがナナのやわらかい唇が俺の口をふさいだ。
ナナからのキスで俺も迷いが消えた。
今日はこの相手とヤっちゃってイイと。相手も了解してるんだと。
部屋に入ると後ろから胸をつかむ。大きい。
立ったまま後ろから体を撫でまわしながら、耳やうなじにキス。
服の間から手を入れて体を直接触る。いいやわらかさだ。
ホックを外し、ジッパーを下げ、手を入れるが脱がし切らないまま体を撫でる。
こういうのがエロイと俺は思う。
2人でベットに倒れこんで更に撫でまわす。
そうしながらも、片手は乳首、片手は下の目的地を目指してうねりながら進んでいく。
ナナの息も荒くなってきた。その息を塞ぐようにキス。
パンストとその下の一枚の間に手を滑り込ませ、マソコを布の上から触る
「んんんん、、、、」声にならない声がでる。
最後の1枚が充分湿ってきたところで、中に手を入れる。
スカート、パンスト、パンティ。3枚の布で締め付けられるがそのまま指を入れる。
「はああああっ!!」
ちょっとした拘束感がナナを高める。
空いた手でブラウスをはだけながらブラに手をやり、ホックを外す。
ビローン、、、とTVなら効果音を入れそうな巨乳。人によっては垂れてるというかも知れないが、俺にはたまらない。すでにピンコ立ちしてる先端に吸い付いた。
「あああああんんん......」
片手で乳首、口で首やから胸を吸い、もう片手で下を攻める。
タイミングを合わせたり、外したりしながら、下の手はときどき一番敏感なふくらみを触る。
「それっ、、、それっ、、、、そこ、、、、、」
ナナの言葉は途切れ途切れだ。
「気持ちよくなって良いんだよ。逝っちゃいなよ」
書くと恥かしいが、酔ってるし、暗いからいえる台詞。
「あああああああ!!!!!」
声にならない声に俺は更に手の動きを激しくする。
「ああああああ!!!そこ、、、そこ、、、、ん、ん、ん、ん!!!」
だが、一直線にイカせても能が無い。
ここは攻撃をちょっと緩めて片手で、服を脱がせかけた。
下の方の攻撃を続けながら、たまにキスしたり、吸ったりしながら先ず上を裸にする。
これは本人の協力もあって結構カンタン。
上がマッパになったところで、猛攻撃再開。乳首を吸い、指ではじき、口を吸い耳を甘く噛み、首を下で舐める。ナナも盛り上がってきた。
「あああ、いっちゃう、、、いっちゃう、、う、う、う、・・・・」
体をビクンビクンとさせてナナが盛り上がる。
「あああああ!!!!!あっ!あっ!あっーーーー!!」
俺の腕をぎゅっとつかんで、ナナが果てた。
ここでAVなら攻守交替でフェラってところだが、
流れを切るのがイヤな俺はグッタリしてるナナをやさしく撫でながらマッパにする。
世間的にはポチャなんだろうが、良く言えばブラジルあたりのムッチリなモデル。
俺の目に狂いはなかった。そして自分も数秒でマッパに。とにかく間を与えちゃダメなんだ。
「入れるよ」
ゴムを要求されるかと思ったが、それもなくコクリとうなづくナナ。
潤滑剤の充分出ているアソコには俺の先端もスルリと入る。
「ああっっ!」
最初は小刻みに浅く少ししか入らないがひと擦りごとに奥へ奥へと。
10回ほどで一番奥まで入ったところで、ささやく。
「あったかくて気持ちイイよ」
ムッチリな女とするときは肌を合わせるのがイイ。
そう思いながらナナとの合体を楽しむ俺。
とにかく被さって、キスして、ささやいて、オパーイ触って、吸って、揉んで。
結構飲んでるから息も上がるし頭も痛くなって来た。
それはナナも一緒だろうから激しい動きはしない。
ゆっくりと形を変えながら、俺はナナの体を堪能した。
そうしているうちに2人とも盛り上がってきた。
「ああああ、、イイっ、、イイっ、、イイっ、、、!!」
「ナナ、俺も、、、逝きそう.....」
「あああああ!あ!あ!あ!あ!
果てる寸前で何とかティムポを抜き、ナナの豊満なオパーイに掛けた。
「あーーーーーー!!!」
ナナも放心状態だったが、俺のから搾り出すのを手伝ってくれた。
なんかものすごくたくさん出た。
いいホテルのティッシュケースは何だか出しにくかった気がするが何度も引っ張り出して俺のを拭いて、しばらくはまったりと。
「シャワーあびる?」「うん。」
キッカケは酔った勢いだったが、イイ感じだ。
スマソ、もう時間無くなって来たからあとはカンタンに書く。
2人でシャワー浴びて、キレイにしてからベットに行って今度は交互に口で相手を攻めてからもう一回戦。
1回目ほど出なかったから、ティッシュでふいて、そのまま深い眠りへと。
朝起きた時、俺もナナも何処にいてどういう状況なのか理解するのに一瞬あった。ナナは乗り気じゃなかったが、俺は朝するのが好きだから「もう、しょうがないなぁ」って感じでもう1回戦。
でもその後のシャワーは別々で、ナナが出てきた時には服を着てた。
それを見て俺はナナが昨日のことを一夜の出来事にしたかったんだな、って事を理解した。
俺もナナも、朝の時点では付き合おうとかそういう気持ちじゃ無かった。
とりあえず朝飯はホテルのバンケットで食べたがあまり会話はしなかった。
互いの携帯やメアドを交換もしなかった。
しばらくしてからまた店でケイに会った。
あの日の事はホテルから帰ったこと意外あまり覚えてないと言う。ナナが一人でタクシー乗り場まで送ってくれたので、俺は先に帰ったと思ってたらしいので、俺もそういうことにしておいた。
最初はエロい気持ちでヤれることを望んでいたが、酔って盛り上がって、エッチが終わるまでは本当に楽しいと言うか嬉しかった。男の方がこういう事は引きずるもんだが、なぜかこのときは俺も一夜限りの事でイイやと思えた。
ケイには今でもたまにバーで会うが、その後のナナの事は一度も聞いていない。
長文読んでくれてありがとん。

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【 2017/01/22 08:52 】 未分類 |

泥酔の俺を拾ってくれた亜矢子とのエッチ体験

あれは15年前の夏、俺が大学4年生の初秋。
バブルの余韻でまだ街が華やいでいる頃で、週末の東京の夜はタクシー待ちの人が溢れかえっていた。
卒業後の進路も決まり、友人2人と新宿に遊びに行き、朝まで飲もう~っと話してたが、酒が弱いはずがない俺は何故かあっけなく撃沈。
休めるところを探そうと友人に支えられてふらふらとネオンに照らされる歌舞伎町を歩いていた。
マクドナルドに入り、コーヒーを飲んで何分か眠ったでしょうか。急に気持ち悪くなり、トイレでリバース。
これが良かったのか、少し酔いも醒めてきて何とか自分で歩けるぐらいになり、友人が知っている店に行こうとマックを後にした。

3人で話しながら歩いて表通りに出て店に着き、さあ入ろうかと言うときに後ろからドンと衝撃を受け、前のめりに転んでしまった。
何があったのかわからないでいると、背中から「ゴメンね~」と声が聞こえた。
これが俺と亜矢子との出会いだ。
俺も酔っていたが、亜矢子も少々飲んでるようで、私の背中から降り「ゴメンね、ゴメンね」と頻りに謝っている。
転んだ痛さやケガは無かったのだが、シャツが汚れてしまっていた。
それを見つけた亜矢子は「ホントにゴメンなさい」と更に謝り続けている。
まぁ酔っていたのと、亜矢子の謝る姿にそんなに謝られてもと思った事もあり、
「気にしないで~、これ脱いでTシャツになれば大丈夫」
と言って店に入った。

しばらく飲んでると、また酔いがまわって来たので、
「ちょっと夜風に当たってくる」
と言って外に出た。すると店の前にまだ亜矢子がいる。
何してるんだろうと思っていると、亜矢子が俺に気づき小走りに駆け寄って来た。
タクシーに乗りたいんだけどなかなか止まってくれないので、一緒にタクシーを捕まえてくれないかと言う。
私が店にいた時間は1時間ほど、その間に全然タクシーが止まってくれないと言ってたわりには、10分ほどでタクシーが捕まった。
タクシーに乗り込み窓から顔を出して
「ありがとう」と言う亜矢子、
「じゃあね~」と手を振る俺。

タクシーが走り初めて10メートルほど走ったと思ったら、急に止まってバックして俺の前に止まってドアが開き、
「一緒に私の家で飲まない」と亜矢子が言い出した。
「?」と思っていると強引に俺の手を引きタクシーに乗り込ませ、「ちょっと、ちょっと」と言う俺の言うことも聞かずタクシーは走り出した。
タクシーの中はしばしの口論。当時の俺は付き合ってる彼女(かおり)もいたし、友人に何も言ってなかった(当時は携帯電話なんて一般には普及して無かった)ので強引にタクシーを停めさせて降りようと思ったが、
目に涙を溜めた亜矢子が小さな声で「お願い」と言った一言で亜矢子の家に行くことにした。




タクシーの中で亜矢子が話し始めた、今日、彼氏と別れた事を。
そんなときに俺にぶつかってシャツを汚したのに、一緒にタクシーを捕まえてくれて嬉しかったと。
そんな話しを聞いているうちに亜矢子のマンションに着いた。
酔ってたのと話しを聞いていたのとで外を全然見てなかったが、タクシーを降りてビビッた。
俺の住んでるボロアパートは亜矢子のマンションのすぐ裏手。
「俺のアパートこの裏、徒歩1分ぐらい」
「え~、うそ~ッ」
って会話を交わしながら、交通費儲かった~っと思った記憶がある。
亜矢子の部屋は2DKでキレイに整頓されていた。俺の部屋とは大違い。

「汚しちゃったシャツ洗濯するから」
と俺のシャツを取り上げると洗濯機へ。
「Tシャツも汚れちゃってるね、一緒に洗濯するから脱いで」
脱いでって言われても、「俺とあなたは初対面なんですけど、裸になっちゃいます?」
と思いながら躊躇してると、「明るいところで見ると、顔も汚れてるからシャワー浴びて
くれば」と言いながら俺の背中を押します。

確かに鏡を見ると汚れてる。「俺んち風呂無いし、ありがたいな~」と感謝しつつバスルームへ。
狭いながらもバスとトイレが別々だ。
シャワー浴びてると「バスタオルここに置いとくね」とドア越しに亜矢子の声がした。
「ついでにパンツも洗濯したから」
えッ、俺はどうすれば良いんでしょうか?シャワーを浴び終え、とりあえずバスタオルを腰に巻き部屋へ。

それと入れ替わるように、
「私も気持ち悪いからシャワー浴びてくるから、適当に飲んでて」
冷蔵庫から勝手に出したビールを飲みながら部屋を見渡してると、亜矢子が頭にタオルを巻いてタンクトップに短パン?という姿でシャワーから戻ってきた。
俺はその亜矢子にしばらく見とれていた。
その露出された白い肌もそうだが、さっきまでの派手派手しい化粧を落とした亜矢子はとても可愛く、ほとんど一目惚れ(二目惚れになるのかな?)に近い状態だった。
脚も細くてキレイだし、胸は・・・まぁ小振りでカワイイ。スタイルがムチャクチャ良い。
俺はボーっと亜矢子に見入っていたのだろう。
亜矢子は冷蔵庫からビールを持ってきて
「かんぱ~い」
ってされたときに、我に返って持っていたビールを落としそうになったぐらいだ。
そこから初めて自己紹介。

俺(太郎)21歳、ここから歩いていける大学の学生。九州出身。173センチ
亜矢子25歳、OL。東京の隣県出身。
身長165センチ・体重48キロ。85-59-87(すべて自称)。
亜矢子とここで言っているのは、川原亜矢子にとても似てる(俺が思うにですが)とにかくかわいくモロ好み。
なんてことない話しをしてるうちに、かなり盛り上がってきた。
どちらかというと、俺は聞き役だったが。
仕事のグチ、特に職場の裏話などは、これから社会人になる俺にはけっこう勉強になった。


どれぐらい時間が経っただろう。そんなこんなでお互いいい気分になってきたとき、
「太郎くんは彼女はいるの?」
「うん、一応~いますよ」
「そっかーかわいいんだろうね」
「ん~亜矢子さんの方がかわいいですよ」
「ホントに?嬉しい~」
そんな話しになってきたので、何となく流れで聞いてみたくなった。
「どうして彼氏と別れたんですか?」
すると亜矢子はちょっと目を伏せながら、
「お互い合わなくなっちゃって。私も気持ちが離れてダメだな~って思ってたし、彼も私にはついていけないって言われたの」
ついていけない?普通逆だろ~。
「彼が亜矢子についていけないって?なんで?」
亜矢子は黙っていた。
「なんか悪いことしたんでしょ~、浮気とか」
「違う、私好きになったら一途だから、絶対そんなことしないもん。好きな人としか出来ないし。今までどんなに誘われても、彼がいるときは他の人と2人っきりで食事にすら行ったこと無いんだよ」
「じゃあどうして?」
「彼、普通のセックスしかしてくれないの」
「へっ?」
「私普通のセックスじゃ気持ちよくなれないの」
あの~俺あなたと初対面なんですけど。酔ってます?酔ってますよね?

「自分でも変だと思ってるの。でもどうしようもないの。でも彼は変な事したくないし、今までの方がいいって」
俺は今まで多少の経験はありましたが、いたってノーマル。何が変でなんで満足できないのか理解出来ず何とも言葉のかけようがありません。
何となく重たい空気が流れてます。しばらく沈黙の後、
「やっぱり変だよね、太郎くんにこんな話しして。ゴメンね。そんな顔しないで飲もうよ」
と言いながら隣の部屋からワインとワイングラスを持ってきた。
「私これ好きなんだ~」と無邪気に笑いながら器用にコルクを抜く。
再び「かんぱ~い」。
そう言えば、このとき初めてワインを飲んだような気がする。
とても飲みやすく、あっという間にワインが減っていく。
話も弾み、1本目のワインが底をついた。亜矢子さん、あなたお酒強すぎ。
2本目のワインのコルクを抜いたとき、俺はもう酔っぱらい状態。
「ちょっとトイレ借ります」
用を足し、冷たい水で頭と顔を流して部屋に戻る。ちょっと休憩とタバコを取り出して一服。
「私タバコ吸わないんだけど、タバコを吸う人好きなんだ~、太郎のタバコを吸う顔見てるとゾクッとしてくるな~」
「なに言ってるんですかー、亜矢子さん酔っぱらい~」
「まだまだ酔ってないよ~。夜はこれからだぞ~」
「ハイハイ」と笑いあった。

すると亜矢子が突然意を決したように
「太郎くん、舐めさせて?」
「ほへ?」
「ダメ?」
「なっ、何をですか?」
「さっきから見えてる太郎くんのオティンティン」
下を向いたら、俺の愚息がこんにちは、いや初めまして状態だった。お前もかマイサン。
まだまだガキだったんだなー俺、恥ずかしくて
「ちょちょちょ・・・」
と訳のわからないことを言いながら、バスタオルで隠そうとすると、
「私、好きな人にいっぱいいじめられていっぱいつくしたいの。そんな自分を想像しただけで感じちゃう。ただ今までは想像だけで・・・。
思い切って彼にそのことを告白して一緒にと思ってたんだけど、彼はそんなのはイヤだって。
それからは彼に抱かれても気持ちよくなくて、お互い心まで離れていっちゃって・・・。
ずっと会って無かったんだけど、このまま消滅するのはイヤだったから、今日会ってハッキリとさよならしてきたんだ。彼の嫌いな厚化粧して」
そんな話しを聞かされても、俺は気が動転している。
「だから俺もノーマルだし、好きな人って?俺?何故に?今日会ったばっ・・・」
「お願い、私、会ったばかりだけど太郎くんのこと好きになりそう。太郎くんは私みたいな年上の女性は嫌い?普通の女の子の方がいい?」
「そんな、亜矢子さんははかわいいし、ただ俺頭の中ゴチャゴチャしてて」
亜矢子は立ち上がり、引き出しから本を数冊取りだして俺に手渡した。
SM関係の写真や小説だった。中には縛り方の解説や、どうすれば辱められるかとか、そんなことが書いてあった。
以前にもこの種の雑誌は見たことはあるが、その時は俺とは関係ない世界のように感じてた。

しばらくの沈黙の後
「どう?」
亜矢子が聞いてくる。
どうと言われても、愚息はOKだが、どうにも状況を理解できない。
「私、こんな事ばっかり考えてる。こうされたいって願いがあるの」
夢中で本に見はまっている俺に亜矢子は切り出した。
「さっきも言ったけど、私好きな人としかしたくないの。」
うん、それは聞いた。
「太郎くん、私と付き合ってみない?太郎くんなら私のことわかってくれそうな気がする」
ウソでしょ?なんでそんな急展開に?ただ新宿でぶつかっただけなのに?これって夢?そりゃいろいろ話しはしたけど、初対面で理解しろって?その時はそんな感じでした。
目の前に広がる不思議な世界の雑誌をパラパラとめくりながら、頭の中では高速に俺と亜矢子とかおりが回転している。

「俺は今彼女がいるし、彼女のこと好きだから今は答えが出せない」
「そう・・・」
亜矢子は悲しそうにうつむいた。俺は言葉をかけることさえ出来なかった。
「帰ります」
そう言って立ち上がったはいいが、服は洗濯機の中。
「あっゴメン。近くのランドリーで乾燥してくるから待ってて」
そう言った亜矢子の目にはうっすらと涙が滲んでいた。
「こんな格好じゃ外に出られないね」
亜矢子は隣の部屋に行きジーパンに着替え、俺の服を持って出ていった。
一人残された俺は、さっき開けただけのワインをコップにつぎながら、いろんな事を考えてた。
さっきの涙はなんだったんだろう?俺はどうすればいいんだろう?

そうしてる間に亜矢子が帰ってきた。
俺は服を着て、亜矢子のマンションの裏にある自分のアパートに帰った。
布団に入ってもなかなか寝付けない。さっきのことが頭から離れないのだ。
気がつくと電話が鳴っていた。知らない間に眠ったらしい。
「昨日何してたんだよ~突然いなくなって」
昨日の友人からだった。まだ頭の中は眠っている。
「ゴメンゴメン、ちょっと野暮用があってさ」
「まさかお前、いい女ナンパして一人だけ楽しんだとか~」
「そうそう~、って俺が今まで1人でナンパに成功した事なんてあるか?」
そう、俺はモテないヘタレです。
「そうだよな~太郎は女の前に出ると言葉がでないもんな~。今日、学校の帰りにでもお前んち行くよ」
「おう」
そう答えると、俺はまた眠りについた。

腹が減ってきたな、そんな感じで目を覚ますと友人は部屋に入ってきててポテチを食べながらテレビを見てた。
「やっと起きたか。声かけても反応がないから、死んでるかと思ったぞ」
時計を見ると夜の7時をまわっていた。どおりで腹が減るはずだ。
「飯食べにいくか?」
「そうだなー、何か買ってこようぜ。昨日の話しも聞きたいし」
「なにを?」
「お前の野暮用だよ。初めてだろ、こんなの」
近くのコンビニでおにぎりとつまみとビールを買って部屋に戻った。
「どうしたんだよ、昨日は」
「ん~実はさっ・・・・」
俺は亜矢子を送って行ったところだけ話した。
「そんだけかよっ」
「そんだけだよっ」
「もったいねーな~、まあ太郎にはかおりちゃんがいるし。まさかお前が迫られるわけないだろうし、やっぱり無理だろうな」
あの~そのまさかなんですけど。
「そんなときは俺を呼べ。俺のビッグマグナ(ry」
そんな馬鹿話をしながら土曜の朝を迎えた。
話しながらも俺はずっと亜矢子のことを考えていた。
後から考えれば、多分このときにはすでに亜矢子のことを好きになっていたんだろう。

「俺、1限目が有るから学校行ってくる」
と友人が支度をしているとピンポーンとチャイムが鳴った。かおりだった。
「おはよう。わっ何これ汚ーい。○○くんもいるんだ、オハヨー」
確かに汚い俺の部屋が、食べかす空き缶で更に倍。
「まったく太郎は~。どいてどいてっ」
かおりは、部屋に上がり掃除を始めた。何ともキレイ好きで世話好きな彼女だ。
「太郎がいると掃除できないから、どっかで時間潰してきて」
そう言うとゴミ箱を片手に、空き缶を拾い始めた。
とりあえず財布を持ってコンビニに向かった。いつものことだ。
何となく雑誌を読んでると、後ろから
「立ち読みは禁止ですよ」
と聞き覚えのある声がした。
振り向くと亜矢子が立っていた。

「おはよー」
明るく笑った亜矢子は、この前とは違っていた。
タイトなスーツにうっすらとした化粧。多分俺はこのときも亜矢子に見とれていたんだと思う。
「何してるんですか、こんなところで」
「今から会社。ホントは休みだったんだけど、早めに書類を提出してくれって電話があって。コンビニの前を通ったら太郎くんが見えたんで、この前のお詫びをしとこうかな~と思って」
「お詫びなんてとんでもないです。こちらこそごちそうさまでした。洗濯までしてもらって」
二言三言話しをした後、亜矢子は手帳を取り出し何か書き始めた。

「これ私の家の電話。明日は休みだから良かったら今夜一緒に飲まない?近所のよしみでさっ。ほら、私のマンションだとお風呂もあるし。どうせ銭湯でしょ?今日は遅くても4時には帰ってきてるから、お姉さんがご飯つくっちゃうぞ~」
風呂無しアパート住まいの貧乏人な俺です。
「でも・・・」
「大丈夫、もう迫ったりしないから安心して」
「違うんです。今日は彼女が来てて、今掃除中で・・・」
亜矢子の顔が心なしか引きつったような気がした。
「あっそうか。ゴメンゴメン。私、何言ってるんだろうね。じゃーねー、頑張れよ青年」
そう言って亜矢子はコンビニを出て行った。
俺は今し方もらった亜矢子の電話番号のメモをポケットにねじ込んだ。

部屋に帰ると、掃除は大体終わったらしく満足そうなかおりがいた。
「少しは掃除すればー」
毎週同じ事を言われる。
「やってるつもりなんだけどな~」
全然してません。
それからファミレスで昼ご飯を食べ、夜はかおりの不器用な手料理がいつものコースだ。
しかしその日は違った。昼ご飯を食べた後、俺の部屋でテレビを見ていると
「太郎ゴメン、今日は渋谷でゼミのみんなとの飲み会があるんだー。
6時からだから9時か10時には終わると思う。その後でまた来るね」
そう言ってかおりは帰っていった。
することが無くなった俺はボーっとテレビを見ていた。

晩飯どうしようと思ったとき、今朝のことを思い出した。時計を見るともう6時前。
俺の頭の中はまたまたクルクルと回っている。
意を決し亜矢子に電話をした。出ない。やっと電話がつながった。が、亜矢子は何も言わない。
「もしもし、太郎で・」
と言いかけたところで、
「只今出掛けております・・・」
留守番電話だ。俺は留守番電話が苦手で、余程の急用じゃなければメッセージを残さない。
亜矢子が留守でほっとしたような寂しいような変な感じがした。
なんだこの感覚は。俺にはあんなに尽くしてくれるかおりがいるじゃないか。
そう思い直し、弁当を買うためにコンビニに出掛けた。
(考えてみれば、俺弁当かラーメンばっかり食ってたな~。金もなかったし。)
弁当とビールを買って店を出ようとしたとき、立ち読みしている女性に気がついた。
「立ち読みは禁止ですよ」
と、声をかけると。
ビクッっと肩をふるわせて亜矢子が振り返った。
「こんばんは」
亜矢子は変な顔をして、
「彼女は?」
と聞いてきます。


「飲み会があるって帰りました。また後で来るみたいですけど」
「そっかー、幸せだね」
俺は何も答えられなかった。
「そんじゃまた」
と行って帰ろうとする俺に、亜矢子は、
「彼女何時に来るの?」
「多分10時過ぎかな」
「じゃあそれまで私の家においでよ、お弁当でも1人よりも2人の方がおいしいよ」
と一生懸命に笑った顔で言った。
俺が答えずにいると、
「何にもしないから、だから、ねっ。」
と言って自分の分の弁当とビールを買ってきた。
「ほらほら、か弱い女性に重たい荷物を持たせるんじゃないよ~」
と冗談交じりに話しをしながら、再び亜矢子のマンションを訪れた。
「お風呂入ったの?」
「弁当食べてから、銭湯に行こうと思ってたからまだです」
「シャワー浴びてくれば?」
「ありがとうございま~す、借りますね~」
今日は洗濯物はない。バスルームを出た俺は、ジーパンをはいていた。
部屋に戻ると、スーパーの袋に肉や野菜、たくさんの食材が入っていた。
(後から聞いた話しだが、断られたけど、もしかしたらと思って食材を買って帰ってきていたらしい。)
またしても「かんぱ~い」とビールを飲みコンビニの弁当を2人で食べた。
酒もすすんできて、またまたワイン登場。時計を気にする俺。まだ7時半。
この前と同じように、ワインを飲み酔いがまわってきた。亜矢子はまだまだみたいだ。

これはヤバイと顔を洗いに洗面所へ。戻ってくると突然亜矢子が抱きついてきた。
「電話してくれたんだ、留守電に5時半過ぎても電話が来ないからやっぱりダメだって思ってた。彼女来てるって言ってたし」
最初のもしもし太郎・・・が留守電に入っていたらしい。
「何もしないって言ったのは誰ですか~」
俺は冷静なふりをしながら、ソファーに座った。
「この前、太郎くんと話してて好きになりそうって言ったけど、あれから太郎のことが頭から離れないの。遊びでもいいから・・・」
「ダメですよー。亜矢子さんは好きな人としかしないんじゃなかったんですか」
「私、太郎くんのこと好きだもん」
俺、何も言えません。
いきなりキスされました。
唇を離し、
「お願い」
と小さな声で亜矢子が囁きます。
「俺も亜矢子さんのこと好きです。初めてこの部屋で風呂上がりの亜矢子さんを見たときから好きでした。でもこの前言ったように俺には彼女がいます。だから今は亜矢子さんのこと抱けません。」
ヘタレな俺はそう言って俺は部屋を飛び出し、自分のアパートへ帰った。

ベッドに横になって考えた。俺はどうしたらいいのか。
俺がこんなにモテるなんて信じられない。
あのかおりだって、俺が俺じゃないみたいに猛烈にアタックしてやっと友達から発展したってのに。
まさかどっきりカメラ?でも俺有名人でもないし、などなど。
そう考えながらも、亜矢子の事が気になって仕方がない。かといって二股をかける甲斐性もない。
かおりも好きだけどやっぱり亜矢子のことが頭から離れない。
亜矢子と付き合うにしてもかおりと別れて・・・。でもどうやってかおりに別れを?
そう考えているときに電話が鳴った。かおりだった。もうそんな時間か~と思いながら電話に出た。


「ゴメン~、2次会が有るみたいでどうしてもつきあえって。今日はもう行けそうにないし、明日は昼からバイトがあるから、また月曜日に学校でね」
一方的な電話で俺は何も話せなかった。受話器を置いたらまたすぐ電話が鳴った。友人の○○だ。
「今から△△(○○の彼女)と飲みに行くんだけど出てこないか?かおりちゃんも一緒に」
俺は気が動転した。それはかおりと○○と△△は同じゼミだからだ。
「お前、今日のゼミの飲み会は?」
「何それ?そんな話し無いぞ~、なあ△△」
「うん聞いてない、太郎くんの聞き間違いじゃない?」
「でも、今も電話があって2次会に・・・」
訳がわからない。(別に寝取られ話しのじゃありませんので)
しかし、もうその時はかおりのことはどうでも良かった。

俺は、かおりのことではなく亜矢子のことを考えていた。かおりが来ない、亜矢子に会えると。
一昨日会ったばかりの亜矢子のことを、本当に好きになっていた。
電話を切って外へ飛び出した。亜矢子に会うためだ。
亜矢子の部屋の前に立ってインターフォンを押した。
なかなか出てこない。
2度3度、何回押しただろう。
ドア越しに、
「太郎くん?」
亜矢子の声が聞こえると同時にドアが開いた。
そこには目を真っ赤に腫らしてバスタオルを巻いた亜矢子が立っていた。
俺は衝動的に亜矢子を抱きしめていた。
「どうして?」
亜矢子が不思議そうな声で聞いてくる。
「俺、亜矢子さんが好きです。俺と付き合ってください」
この辺はよく憶えていないが、亜矢子を見て突発的にこんな感じのことを言ったと思う。

亜矢子は信じられないという表情をして、俺を部屋に招き入れた。
「ちょっと待っててね」
と言うと、隣の部屋に行きこの前と同じ様な部屋着を着て戻ってきた。
「本当に私でいいの?」
真っ赤な目で聞いてくる。
「どうしたの?その目は?」
「もう2度と太郎くんが来てくれないんじゃないかと思ったら、涙が出てきて止まらなかったの」
「俺たち一昨日会ったばかりですよ」
そう言い終わらないうちに亜矢子がキスをしてきた。
お互いに舌を絡め合い、唾液を交換しあった。
「ねぇ」
「どうしました?」
「亜矢子さんじゃなくて亜矢子って呼んで。それと敬語は使わないで。お願い」
「わかりました」
「ほら、また~」
2人で笑いあった。
「亜矢子かわいいよ」
「え~スッピンだし、こんな格好だよ。あっ、ちょっと待っててね」
亜矢子はまた隣の部屋へ行き何かごそごそしている。
しばらくして出てきたときには、化粧をし、黒いぴっちりとした体の線がハッキリわかるミニのボディコン(当時は多かった)を着ていた。ちょっと体をずらせば中が見えそうだ。
「太郎くんはこんなの嫌い?」
いえいえ、他に何もいらないくらい大好物です。

やっと落ち着いて、またまた「かんぱ~い」乾杯好きですね、亜矢子さん。
しかし今度は違った。キスをしてビールを飲みまたキスをする、口移しでワインを飲ませてもらう。
ずっと前から亜矢子と一緒にいるような錯覚に陥った。
座っている亜矢子の太股の奥に、服の色とは対照的な赤の下着が見えた。
不意をついて亜矢子の胸を触った。ブラははめていない。
「んッ・・」
声にならない声を出している。敏感なところに当たったようだ。
手に持っていたグラスを置いて、両手で胸を触り始めた。
「ダメッェ・・待って」
俺はその言葉を無視してさきっちょを指でまさぐる。
「お願い、もっと乱暴にしてっ」
???

そうだった、亜矢子は普通じゃないのが好きなんだった。
しかし若輩者の俺は何をどうしていいのかわからない。
「どうすればいい?」
「私を太郎くんのしたいように好きにしてッ」
敏感な乳首を触られながら、震える声で亜矢子が言った。
俺は思考を巡らせた(今までの数少ない経験とレンタルのAVと、この前パラパラっと読んだ亜矢子の本ぐらいの知識しか有りませんが・・・)
俺は亜矢子からちょっと離れたソファーに座り直し、
「亜矢子、スカートを上げて」
「はい」
おいおい、今度はお前が敬語かよッ。
さっきチラッと見えた真っ赤な下着が目の前にある。
「もっと」
ミニスカートがおへそまで上がって全体が露わになった。
「じゃあ今度は下着を脱いで」
亜矢子はずり上がった服をなおそうともせず真っ赤な下着を床に落とした。


「俺の方を向いて座って足を広げて見せて」
亜矢子は素直に床に座ると、M字にその白くて綺麗な脚を開いてみせた。
しかし恥ずかしいのか、顔は横を向いている。
「亜矢子、俺の方を向いて」
ゆっくりとこちらを向く亜矢子。目はトロ~ンとしている。
「それじゃ見えないよ、亜矢子の大事なところを、両手で開いて見せて」
机にもたれた亜矢子は、ゆっくりと両手で秘部を開いた。
はぁはぁと亜矢子の吐息が聞こえる。
これ以上開かないと思えるくらい亜矢子の秘部は開かれている。
「亜矢子、自分でしてごらん」
目を閉じた亜矢子の右手がゆっくりと敏感な突起を円を描くようにさすっている。
「俺の顔を見ながらッ」
ちょっと強い口調で言うと、一生懸命に開けたその目で俺を見ている。
初めてのシチュエーションに、俺の愚息はジーパンの中で張り裂けそうだ。
亜矢子は右手をその秘部の中に滑り込ませ、掌でクリをまさぐりながら、左手では乳首をいじくっている。
段々と声が大きくなっていく。ピチャピチャといやらしい音が聞こえる。
「んんんハァァァァァ~」
亜矢子は足を閉じ、背中を反らせてビクビクッと体を震わせその場にぐったりと横になった。
俺は亜矢子に近づきキスをした。亜矢子は肩で息をしている。
亜矢子がとても愛おしい。抱きしめずにはいられない。
しばらく2人で抱き合ったままじっとしていた。
やっと顔を上げこちらを見たが、まだ焦点が定まりきってはいない。
やさしくキスをするとまた目を閉じて余韻を感じているようだ。
唇を離すとすぅ~っと息を吸って
「喉が渇いた~」
さっきまでの亜矢子に戻っていた。起きあがってビールを飲もうとする亜矢子。

「ゴメン、全部飲んじゃった」
「え~、ビールが飲みた~い」
甘えた声で亜矢子が言う。
「じゃあ買ってくるよ」
部屋を出そうになったところで一つの考えが浮かんだ。
「亜矢子も一緒に行こう」
少し気怠そうな目で俺を見る。
「早く、早く」
「だって私こんな格好だし」
「だからいいんだよ」
そう言って亜矢子の腕をとり半ば強引に立たせ、玄関に連れて行った。
「ちょっと待って、下着付けて着替えてくる」
「ダメっ、このまま一緒においで」
「・・はい」
亜矢子はエロモードになったとき、時々だが無意識のうちに敬語で返事をする。年下の俺に征服されてるようで嬉しいらしい。
手をつないでコンビニへ向かった。

ここは学生街の真ん中にある。当然若い客がいつも多い。
それに加えて俺も亜矢子も利用するコンビニ。店員とは顔見知り・・・。
「買ってきて」
俺はコンビニの自動ドアの前でこう言った。
中にはいるとヒマをもてあましている学生が立ち読みをしていたり、カップルが仲良く買い物をしている姿が目に映った。
そのワキを抜け亜矢子は飲み物が置いてある一角へと進む。当然ミニスカボディコン、それにノーパン・ノーブラ。どんなに悪く見てもかわいくスタイルが良い亜矢子は、必然的に男達の目を引く。
俺はその一部始終を入り口近くで見ていた(正確には亜矢子に見とれていた)
片手で買い物かごを持ち、もう片方で短いスカートの前を押さえている。
必死にスカートの裾が上がらないように気にしているようだ。

時折俺の方をチラッと見るがお構いなし。ビールをとるときに、お尻をつきだし前屈みになりそうになって止め座り込んだ。
多分誰か横にいれば完全に亜矢子の大事なところが見えているはずだ。
レジで支払いを済ませ、俺の手を取り足早に店を出る。
「どうだった?」
「ものすごく恥ずかしかった。でも・・・」
「ん?」
「・・・・・お尻が気持ち悪い」
亜矢子の足を見ると、太股の真ん中ぐらいまで、光った液が垂れているのがわかる。
「Hだな~亜矢子は。ノーパンでコンビニ行ってビチョビチョになるんだから」
「・・・・・」
玄関を入ると亜矢子がキスをしてきた。俺は両手に袋を抱えてるので、亜矢子のなすがままだ。
亜矢子の右手が、既にMAXを通り過ぎている俺の愚息をまさぐっている。
「ダメッ、部屋に入ってから」
「はい」
何を行っても従順な亜矢子です。

俺は亜矢子の欲望を(俺も臨界地点突破してます)わかっていながら、わざとソファーに座って
「亜矢子、ビール取って。後、タバコと灰皿も」
ソファーの横の小さな机の横に置きます。
ビールを飲みながらタバコに火を付けます。亜矢子は私をじっと見て動きません。
「亜矢子、もう一度足を開いて俺に見せて」
無言で座り、先ほどと同じように両手で秘部を開いてみせる亜矢子。
パックリと割れたところが、いやらしく糸を引いています。
「いやらしいよ、亜矢子のオマソコ」すいません、かなりベタです。
「こっちへおいで」と手招きをし、俺は両足を開いてその間に亜矢子を座らせまた。
「どうしたい?」
分かり切ったことを聞く俺に
「舐めたい・・」
「何を?」
「太郎くんのオチソチソ」
亜矢子は嬉しそうな笑顔を浮かべながらベルトをはずし俺のジーパンの脱がせた。
トランクスには既に先走りのシミが出来ている。


トランクスと脱がすとマイサンが2度目ましてと挨拶をした。
「はぁぁ~」と歓喜の吐息を漏らすと、亜矢子は大きくなっているチソチソに軽くキスをして舌を這わせ始めた。
裏筋から玉舐めカリの周辺、ハーモニカを吹くように横にくわるように上下させ、鈴口をチロチロ。
口を大きく開け唾をたらしてグチュグチュといやらしい音を部屋全体に響かせながらくわえ始めた。
なんじゃこりゃ~(松田勇作風)、と思うほど気持ちがいい。天にも昇りそうな感覚に襲われる。
喉の奥までくわえ込んで、引くときには頭をねじりながら亀頭を刺激する。これが本当のフェラか~。
さらさらとした亜矢子の髪を指で弄びながら、絶妙な口技を堪能していた。
口の中で舌を回しながらカリを刺激し、右手は軽く玉をさすっている。裏筋に舌を這わせ上下させると、蟻の戸渡り?をチロチロと舐める。
どれほどされていただろうか、俺も危なくなってきた。このままではイッテしまいそうだ。
相変わらず美味しそうに俺のチソチソをしゃぶっている亜矢子の体をちょっとずらし、右の足の親指で亜矢子の秘部を触り始めた。
「ん~ん~」と感じているのか苦しそうに声を出す。
「入りやすいようにしてごらん」
亜矢子は口だけで俺のチソチソを支えながら手を自分の秘部を開くために持っていった。
足の親指が亜矢子の秘部に滑り込む。
「ん~」感じているようだ。
「口がお留守だよ」
亜矢子の頭が激しく上下する。
「自分でクリを触って」
右手で俺の竿をしごきながら、左手で俺の足の確認しながらクリをまさぐっている。
更に激しく指を動かすと、チソチソから口を離し
「ダメ、ダメッ、ダメ~、イク~ゥゥゥアァァァァ・・・」
イッタのかな?亜矢子さん?
亜矢子の髪をさすっていると、
「も~意地悪なんだから太郎くんは~」あなたが意地悪してって言ったんじゃないですか?
ホッペタをプクッと膨らましたかわいい顔をした亜矢子が頭を上げた。
亜矢子の体を持ち上げキスをして思いっきり抱きしめた。


「苦しいよ~」
「ゴメンゴメン、つい・・・」
「足、汚れちゃったね」
と俺の右足を触ると、俺の体を離れさっきまで亜矢子の秘部に入っていた親指を舐めだした。
気持ちいいのか、こそばいいのか不思議な感じだ。
這いつくばって舌を出し俺の足の指を一生懸命に舐めている亜矢子を見て、ちょっと頭を垂らしていた俺の愚息がまた天を向いた。
それに気づいた亜矢子はそれを右でしごきながら
「入れてもいい?」
「何を?」
「太郎くんのオチソチソ」
「いいけど何処に?」
「私の・・・・に」蚊の泣くような声。さすがにこれは恥ずかしかったらしい。
「聞こえないよ~」
「・・・・・に」
「えッ?お口?」
「違うー、わっ私のオマソコ・・」やりましたよ、師匠。初めて女性の口から聞きました。
「ゴム有る?」
と律儀に聞く俺。
「イヤッ、太郎を生で感じたいの」
とかわいいことを言う亜矢子。
「おいで」
俺が両手を広げると、亜矢子が跨って俺の愚息を右手で支えながら腰を落としていく。
「ハアァァアァ~、気持ちいい~」
「何処が気持ちいいの?」
「・・・・・」
「ねぇ」
「あそこ・・」
「ハッキリと」
「オッオマソコ」
亜矢子はクリを俺の恥骨にすりつけるように懸命に腰を振ってくる。
「太郎くん、好き好き大好き、あいしてる~」
「俺も好きだよ、亜矢子ッあいしてるよっ」


激しいキスを交わしながら、前後に腰を振る亜矢子に合わせて下から突き上げた。
「んっ、あっ、んっ、あっ」
段々と声が激しくなっていくのがわかる。
服の上から小振りなオッパイを揉む。
「強く~、もっと強く~」
両手で胸を鷲づかみにして激しく揉みまくった。
「ハァ~いい~」
俺は亜矢子の服をはぎ取り、更に激しく揉みながらチクビを舐めたり唇で挟んだりした。
「噛んで・・メチャクチャにして」
ピンクのチクビに歯を立て、コリコリと噛み、もう片方を2本の指でつねりあげた。
「あぁ~そっそれがいいの~、もっと~」
更に強く噛む俺。
「ダメ~もうダメ~イッイッイイイッイク~」
隣近所様に迷惑をかけるような絶叫と共に亜矢子は登りつめ俺に体を委ねた。
亜矢子体中をピクピクと震わせている。
落ち着くまでしばらく亜矢子を抱きしめていた。
「亜矢子、動いて」
また快感を貪るように亜矢子の腰が前後に揺れる。
俺もそろそろ限界が近づいてきた。
「亜矢子、そろそろイキそう。何処に出して欲しい?」
「口に頂戴。太郎くんのすべてを欲しいの」
師匠、良いんですか?俺初めてですが。
亜矢子は跨っていた俺の上から降り、足を広げた俺の間に座り込んだ。
「亜矢子・・」
亜矢子は口を大きく開け、自分の愛液でいやらしくぬめっていいる俺の愚息を右手でやさしくしごく。
「亜矢子、イクよっ・・んッ」
これでもかというぐらいの俺の分身が、亜矢子の顔をめがけて飛んでいった。
亜矢子の右手は、まだ小さくなりきっていない俺のチソチソをしごいている。
「ふ~」
俺はソファーにもたれて大きくため息をついた。

「いっぱい出たね」
笑っている亜矢子の口元にも、白いものがついている。
亜矢子は俺のチソチソから手を離し、顔や小振りなオッパイに垂れている俺の分身を手ですくって口に運ぶと
「ほら~」
と言って口を開け俺に見せてから一気に飲み込んだ。
「初めて飲んじゃった」
はにかむような笑顔を見せると体を傾け、俺の太股についている精液を舌ですくって舐め取った。
それが終わると俺のチソチソをくわえ込み、途中に残ったものを吸い取っている。
「んっ」
俺はくすぐったいような気持ちいいような感じで思わず声を出してしまった。
亜矢子はまだ舐めている。チソチソにまとわりついている自分の愛液をすべて舐め取るように。
「亜矢子」
俺が呼ぶと亜矢子は顔を上げた。
俺は亜矢子にキスをした。
「ダメだよ~、汚いから」
「そんなこと無いよ」
そう言いながら、俺は亜矢子の口の中に舌をねじ込んだ。少しぴりっとした味がしたが今さら口を離せない。
「ちょっと待って。全部キレイにしちゃうから」
亜矢子は再び俺のチソチソを口で掃除している。
「はい、おしまいっ」
顔を上げた亜矢子は俺にキスをして、微笑みながら
「太郎くん、あいしてる」

少しぬるくなったビールに手を伸ばし、亜矢子に手渡した。
亜矢子はそれを口に含むと
「美味しくなーい」
と言うと、立ち上がって冷蔵庫から冷えたビールを持ってきて2つのグラスに注ぎ、片方を俺に手渡し
「かんぱ~い」亜矢子さんそれが口癖ですか?
「おいし~い」
亜矢子はそう言って嬉しそうに笑っている。
時計は既に2時を指している。
「シャワー浴びてくれば」
「太郎くん、一緒に浴びよっ」
亜矢子に手を引かれてバスルームへ向かった。
「座って、洗ってあげる」
亜矢子は丁寧に体を洗ってくれる。
首から胸、お腹から足へとその手が降りてきた。
「元気なここは念入りにっと」
そう言うと、ソープを泡立てて、イッタばかりだが既に回復しつつある俺の愚息をしごくように洗った。
「今度は俺が洗ってあげるよ」
泡を手に取り、ゆっくりとオッパイを洗い始めた。
「んん~」
押し殺したため息混じりの声が漏れる。
「ここもだね」
オマソコへ手をやると、ソープの泡とは違うヌルヌル感があった。
「亜矢子はエッチだね。またこんなに・・・」
「だって~」
敏感な突起を刺激しながら、キスをした。
「んんん~」塞がれた口から声が漏れる。
「ちょっと待って」
シャワーを手に取ると体についている泡を流し、バスルームを出ていこうとする亜矢子。
「何処に行くの?」

「ちょっとトイレ」
「ここでして見せて」
「・・・」
「早くしないと漏れちゃうよ」
「・・・」
亜矢子はその場でかがみ込んだ。
「そこじゃ亜矢子がオシッコしてるところ見えないよ」
俺は亜矢子の手を引いて浴槽の縁を指さし
「ここに跨って」
恥ずかしそうにしながらも、俺の言うことを聞く亜矢子。
「ちゃんと俺にオシッコが出てるところが見えるようにね」
両手でオマソコを左右に広げると、チロチロと透明なオシッコが出てきた。
「ガマンしないで出していいよ」
俺が声をかけると、シャーっと勢いよく放物線を描き亜矢子のオシッコが飛び出した。
し終えた亜矢子のオマソコにシャワーをかけながら
「恥ずかしかった?」
「うん、今までで1番恥ずかしかった」
「そっかー?見られて嬉しそうだったけどなー」
「そんなこと無いよー。私も見せたんだから、今度は太郎くんの番だよ」
俺もさっきから少しオシッコがしたくなってきていた。
「マジで?」
「お願い、これでおあいこでしょ」
させた手前断れない。
「じゃあ、亜矢子が手で持って?」調子に乗ってよくそんなこと言うよ、俺。
「・・うん」
これも応じるのか亜矢子。
俺の前に跪かせ、亜矢子の手を取り天を仰いでいる愚息を持たせる。
「いくよっ」
ん?なかなか出ないぞ?緊張してるのかな?先ほどの亜矢子の気持ちがわかるような気がした。
ちょっと力を入れると少しずつオシッコが出てきた。


亜矢子は自分の胸に狙いを定めるように愚息を下に向けている。
チロチロと出ていたオシッコが勢いよく飛び出した。
下に向けていた亜矢子の手を跳ね返すように愚息は少し上を向き、正面にある亜矢子の顔を直撃した。
亜矢子は目をつぶっている。
「亜矢子、口を開けて」
少しずつ口を開け、自らそこに導くように俺のチソチソの方向修正をした。
ゴボゴボと音をたて俺のオシッコは亜矢子の口に注ぎ込まれる。
亜矢子のカワイイ口に俺の汚いオシッコが。今までに感じたことなのい征服感が俺を支配した。
とても長く感じる時間が終わった。
亜矢子はつぶっていた目を開け、シャワーを頭からかぶり俺のオシッコを洗い流すと俺のチソチソにむしゃぶりついてきた。
まだ少し残っていたオシッコが出る。それにかまわず亜矢子は俺のチソチソをいやらしくくわえている。
俺は亜矢子手を取り抱きかかえると、壁に手をつかせバックから一気に突き刺した。
「んあぁ~」
亜矢子の声がバスルームにこだまする。
「ダメっ、立ってられなくなる~」
俺は亜矢子の腰を掴み、大きくグラインドさせながら激しく突き上げた。
「イヤッ、ダメッ、イヤッ、イヤッ」
亜矢子が首を振る。
「イヤなの?じゃあやめる?」
「イヤッ、お願いやめないで~」
俺は更に激しく腰を振った。
「イッイッ、イクッイッっちゃう~」
ガクッと亜矢子の腰が落ち、ヘナヘナとバスルームのタイルにしゃがみ込む。

俺のチソチソはまだ元気だ。
亜矢子を仰向けにして、脚を持ち上げ正上位で亜矢子のオマソコに挿入した。
「アン、まだダメ、アンアアァァァァ~」
亜矢子は狂ったようにキスを求め抱きついてくる。
俺は深く、更に深く亜矢子に突き刺す。
「アンッ、ダメ~、おかしくなっちゃう~」
眉間にしわを寄せ俺の背中に爪を立て、細くて長い脚を絡ませてくる。
「スゴイッ、アッッッダメッ、アッまたンンン~ア~またイッちゃう~」
感じやすくなっているのか、亜矢子はすぐに登りつめた。
まだしばらく腰を振っていると俺もイキそうになった。
寸前に腰を引き亜矢子の中からチソチソを抜いた。
それと同時に亜矢子が起きあがり、仁王立ちの俺の前に跪き、手を俺の腰に回してチソチソをくわえ込み頭を激しく前後させる。
「うっ」
何度も何度も亜矢子の中に放出した。2度目だというのに、かなりの量が出た感じがした。
亜矢子は一度口を離し、ゴクッと喉を鳴らして俺の精液を飲み込んだ。
顔を上げ微笑んだ亜矢子は、更に俺のチソチソをくわえ、貪欲にも残っている精液を吸い取っている。
「おいしい」
亜矢子は小さく呟いた。
「え~美味しいの?」
「うん、今日初めて飲んだけどとってもおいしいよ。癖になりそう」
「へ~そっかー。どんな味なの?」
「ん~しあわせの味ッ」
俺を見上げ、やさしく微笑んでみせる亜矢子をとてもいとおしく感じた。
シャワーでもう一度キレイに体を洗い、再びソファーに腰を下ろした。
「今日の私、ものすごくしあわせ」
俺のくわえたタバコに火を付けながら亜矢子はそう言った。
「俺もだよ」
俺も心からそう思っている。

「一晩で初めての体験ばかりしちゃったな~」
「私も自分でびっくりするぐらい。ゴム付けないでしたのも初めてだし、顔にかけられたのも。・・・太郎くんのオシッコまで飲んじゃった、ヘヘヘッ。まだしたこと無いのがたくさんあるけど・・・」
「えッ?」まだこれからなんですか亜矢子さん。
「でも今日はたくさん愛してくれたから疲れちゃったでしょ、また明日しよっ、日曜日だし。あっ太郎くん明日予定は行ってる?」
「ん~何も無し」
「やったー、一緒にいてくれる?」
「もちろん、亜矢子と一緒にいるよ」
冷蔵庫から冷たいビールを取り出し、2人で半分ずつ飲んだ後、亜矢子の狭いシングルベッドに潜り込んで落ちないように抱き合って眠りについた。

コーヒーの香りに刺激され、目が覚めた。
亜矢子は早く起きシャワーを浴びたようでシャンプーの良い香りがした。バスタオルを体に巻き付けたまま、ベッドにコーヒーを運んでくる。
「おはよっ」
目をこすりながら、寝癖のついていそうな頭をかきながら時計を見るとまだ8時過ぎ。
「おはよ~、亜矢子早起きだね」
「学生さんとは違うからね、女性は身支度もあるし、早起きの癖がついちゃってるの」
コーヒーを飲みながら亜矢子を見つめる。
「亜矢子」
「なに?」
「バスタオル取って見せて」
「何寝ぼけたこと行ってるの~」
「ちょっとだけっ、ねっ」
「も~」
亜矢子は立ち上がると胸に巻き付けてあったバスタオルを取った。
朝日に浮かび上がる亜矢子の体はとてもキレイだ。
「はい、おしまいっ」
「え~もう終わり~」
もっと見ていたかった。
「シャワー浴びてくればッ、目が覚めるよ」
亜矢子に促されてシャワーを浴びる。まだけだるい疲労感が残っていたが、それがまた心地よい。
「トーストでいい?」
「んっ、何でもいい」
既にテーブルには朝食が用意されていた。
「いただきま~す」
2人で食べる初めての朝食。
「今日どうする?何処かに行く?」
「太郎くんは何処か行きたいところ有るの?」
「何処か行きたいって言えば行きたいけど、今日はここで亜矢子と2人でのんびりしていたいな」
「良かった~私もそう思っていたの。食料は昨日買い込んできたし、今日は私の手料理食べてね・・美味しくないかもしれないけど」
亜矢子が作るものなら、たとえどんな料理でも美味しいと思うのですが・・。

食事が終わり亜矢子は後片づけをしている。
俺は昨日のままで少し散乱している部屋を片づけようと、昨日のビールの空き缶や灰皿などを掃除していた。
俺はあることを思い出した。
「亜矢子、引き出し開けるよ」
俺は昨日見せられたSM関係の本を取りだし、ソファーに座り込んだ。
俺はこういう趣味は今まで無かったし、もちろん知識もない。
昨日はパラパラと簡単に見ただけだったし。
俺はその本に見入っていた。
「・・・太郎くん?」
亜矢子が下から俺の顔をのぞき込んでいる。
「ん?どした?」
「何回呼んでも返事がないから・・」
ソファーの横の机にコーヒーを置きながら俺の足下に座り込んだ。
「太郎くんはエッチですね~、まだ明るいですよ~」
茶化すように亜矢子が笑う。
「俺、何にもわからないから・・・」
真剣に本を読みながら答えた。
「そんなこと無いよ、昨日の太郎くん最高だったよ。ものすごく感じたし」
「でもまだしたこと無い事が有るって・・」
亜矢子は俺の太股におでこを乗せ
「アリガト」
と小さく呟いた。
すべてを頭の中にたたき込むように猛スピードで本を読んでいく。大学受験の時以上に真剣だ。
何時間ほど経っただろう。ふと気づくと、亜矢子は俺の腿の上に頭を乗せたまま静かに寝息を立てている。
すべてを見終えたのは昼過ぎだった。異常な感覚が俺の頭を支配していた。
しばらくして亜矢子が目を覚ました。
「ゴメンッ、知らない間に眠っちゃった」
「疲れてたんだね、昨日いっぱいしちゃったから」
亜矢子に軽くキスをした。

「話しがあるんだけど・・・」
「何?」
亜矢子は姿勢を正した。
「そんな堅苦しい話しじゃないからゆっくりして聞いて」
「うん」
「亜矢子の持ってる本を読んで思ったんだけど、多分痛いのとか熱いのとかダメかも。」
亜矢子何も言わずにニコニコしながら俺を見ている。
「どうしたんだよ~、何か言えよ」
「へへッ、嬉しいの。太郎くんが真剣に私のこと考えてくれてるってわかるから。」
「・・・」
「私もこんな本見てるけど、やっぱりこれは無理かな~って思うのもあるし、イヤだな~って感じるのもあるよ。例えばこれとか・・」
パラパラとめくったページには、縛られてローソクを垂らされている写真。
他の雑誌では、逆さに吊されて体中がムチで叩かれた跡が赤く腫れあがってる女性が写っていた。

「こんなのは・・・ちょっと」
「うん、俺もそれは出来ないかな~って思ってた」
「良かった~一緒で」
「昨日のは?」
「・・・全部良かったよ・・・私は太郎くんのものなんだな~って感じがして。・・今日も同じようにして欲しい・・」
「亜矢子ってエッチだね」
「なによ~、もう、いじわる~」
「いじわるが好きなんじゃない?」
「そうだけど・・・」
そんな話しをしながらお互いに笑いあった。
ほとんど動いて無いせいかお腹があまりすいていない。しばらくまたパラパラと本をめくっていた。
「太郎くんはこんなお姉さん好きかな~」
不意にとなりの部屋から亜矢子の声がした。
何かと思って隣の部屋に行くと、亜矢子は黒の下着を身に付けていた。ガーターベルトだ。
「どうしたのよ~、そんなにじろじろ見てないで何とか言ってよ~」
その姿は、何に例えようもないほどキレイだった。初めて目の当たりにする姿だ。


「どう?おかしくない?いつか着るときが有るかと思って・・初めてのお披露目で~す」
「似合ってるよ」
「黒か赤で迷ったんだけど、太郎くんはどっちが好き?」
「どっちも好きッ、両方持ってるの?」
「黒だけ、良かった気に入ってくれて」
そう言うと、挑発するかのように俺の前に立ちはだかり、少し腰をくねらせてみせた。
俺はベッドに腰掛け、そのいやらしく揺れる体を見ていた。
バスタオルを巻いたままの俺は、見ればすぐわかるようにチソチソがテントを張っている。
俺は組んでいた足を開いてスペースをつくると、亜矢子は当たり前のようにそこに跪き腰に巻いてあるバスタオルを取った。
「もう、こんなにおおきくして・・」
そう言うと、やさしくさすって口にくわえ頭を動かしている。
ふと足元を見ると、俺の気持ちよさそうにしている間抜けな顔と亜矢子の背中からお尻にかけての綺麗な線が姿見に映し出されている。
自分がフェラをされているのに、まるで他人を見ているようだ。

不意に足を持ち上げられた。俺はベッドに横たわり足を上げた格好になった。
亜矢子はチソチソから舌を這わせ、昨日と同じように俺のアナルを舐め始めた。
何とも言えない感触だ。
亜矢子は俺の手を取り足を持たせ、その格好を維持するように促す。
なんとも恥ずかしい格好だ。
亜矢子は俺のアナルを開き舌をねじ込んできた。俺は初めての感触にとまどうがイヤではない。
右手は俺のチソチソをしごいている。
しばらく俺のアナルを弄ぶとまた亜矢子の舌が上がってきた。玉を口に含むと転がすように吸い、裏筋を舐め上げカリを刺激する。
口に唾を溜めチソチソをくわえ頭を上下させ、音を立てながら喉の奥で俺を感じている。
手を伸ばし、亜矢子の下着をはぎ取った。ベルトとストッキングだけの亜矢子。
俺は亜矢子を引き上げ、鏡の方を向いて座らせ後ろから抱きしめた。
M字に脚を開くと既にお尻まで濡れている亜矢子の秘部が映し出された。
舌から手を回し、左右に開く。
「触ってごらん」
亜矢子は更に自分の手で剥き出しにされたクリに右手を滑らせ、中指の先でまさぐっている。
「アアァァァ~」
次第に声が漏れてくる。

「ヌルヌルだね」
俺は亜矢子の左手を取り、オマソコの中へ導いた。
「んん~」必死に声を抑えている。
俺の両手を亜矢子の両手にかぶせ、激しく触らせる。
「アン~ンン~イヤァ~、イイ~」手を離しても激しくまさぐっている。
「亜矢子、目を開けて」
そこには脚を開きいやらしく自慰している姿が映し出されている。
「イヤ、イヤッ」
そう言いながらも自分のオマソコを見ながら、手を動かし続けている。
俺は両手で胸を覆い、激しく揉みチクビをつねる。
「クフゥゥ~」
亜矢子は下唇を噛み必死に我慢している。
右手を胸から離し、今度は亜矢子の菊門押し開くかのように俺はアナルに指を這わせる。
亜矢子は一瞬ビクッとしたが、一生懸命に自分の姿を直視している。
いやらしく垂れてシーツまでをも汚している愛液をすくい上げ指に絡め、ゆっくりと亜矢子のアナルに差し込んだ。
第一関節まで入ったが、なかなかその後が入っていかない。

「もう少し力を抜いて」
そう言うと同時に指が亜矢子のアナルに飲み込まれた。
オマソコには亜矢子の、アナルには俺の指が出たり入ったりしている。
「アアアァァァァ~・・・ク~イッイッイクゥゥ~」
硬直しビクビクとはねる亜矢子を、支えるように抱きしめた。
亜矢子はぐったりと俺に身を任せ、気絶したようにうつむいている。
しばらくして顔を上げた亜矢子がキスをしてくる。
「私って淫乱だよね」
「そんなことないよ、ものすごくかわいい」
「自分のこんな姿って恥ずかしくて、いやらしくて、・・・興奮する」
「痛くなかった?」
「全然痛くなかった。・・・お尻で感じちゃったかも・・・」
照れくさそうに笑う亜矢子に
「お尻をつきだして、四つん這いになって」
亜矢子は鏡の方を向き、腰を高く上げた。


クリを舌先で弄び、ワレメに沿って舌を這わせアナルのしわを伸ばすように舐めた。
「ンンンン~」
亜矢子はまた感じ始めた。オマソコに1本2本と指を入れ込み、膣壁を滑らすように弄ぶ。
「ダメッダメッ、感じちゃう~」
更に深く指をねじ込むと一段と声が大きくなる。
右手の指を抜き左手に替え、激しく出し入れしながら右手でアナルをまさぐる。
既に愛液でヌメっている中指を立て、少しずつアナルへ。
中は空洞のようだ。
壁を見つけ滑らせると、指先にオマソコに入れている俺の左手を感じた。
オマソコとアナルの両方から壁を押すように摺り合わせる。
「イィ~イィ~もっと~」
亜矢子の中で両手がうごめいている。
「お願い、入れて~。太郎くんのチソチソで・・・オマソコを掻き回して~」
指を抜き、後ろから一気に貫いた。
「アアァァァアー、これが欲しかったの~」
激しく腰をくねらせる。
伏せっている亜矢子の肩を抱き上げ、鏡の方を向かせた。
「あっちにも淫乱な亜矢子がいるよっ」
「うん、うん、アァ~、もっと~」
亜矢子は自分を支えきれずに前のめりになる。
「もう、もうダメッ、イキそうっ、イッイッ~」
俺は亜矢子からチソチソを抜いた。(すでにイジワルになってる俺)
亜矢子は振り返り俺を見つめる。
また亜矢子の中に突き刺す。
「アァァ~ン」と声が漏れる。
「ネェネェ、イッ」
また抜く。
今度は鏡越しに俺の顔を見上げる。
またオマソコを掻き回す、そして抜く。
「お願い、イカせて~お願いだから~。もうおかしくなっちゃう。もう少しだから、ねっ、お願い~」
俺のチソチソを逆手でしごきながら亜矢子は懇願している。
何度か入れては突き、抜いてを繰り返す。

「お願い、焦らさないで~ホントにおかしくなりそうなの」
亜矢子のアナルに指を入れた。
「ん~」
「亜矢子はお尻も感じるの?」
「んっんっ、もっと、もっと入れて~メチャクチャにして~」
オマソコに入れたチソチソをゆっくりと動かしながら、指でアナルの中を掻き回した。
自分のチソチソの動きが粘膜越しに触って取れる。これもまた不思議な感じだ。
指を2本入れた。愛液の滑りで程なくアナルに納まった。
「クフゥゥゥ~ウウウ」
「アッダメッ、動かさないで~、変なの~お尻が変なの~」
チソチソとアナルに入れた指を交互に出し入れし、左手でクリを乱暴に刺激する。
「アッッ、ダメッ、お願いッ、イヤッイヤッ、イクッゥゥゥイッちゃう~」
髪を振り乱し、絶叫と共に亜矢子は頭をベッドの上に伏せた。
亜矢子が息を整え落ち着くのを待ってゆっくりと指を抜いた。アナルはいやらしく口を開けたままだ。
まだ下では俺と亜矢子はつながっている。
そのままあぐらをかき、その上に亜矢子を乗せ脚を開くと、鏡越しに俺のチソチソをくわえ込んだオマソコが怪しく光っていた。
亜矢子は自ら快感を貪るように激しくクリをまさぐった。

俺はさっきまで亜矢子のアナルに入っていた指を亜矢子の口に持っていく。
亜矢子は何の抵抗もなく舌を出すと舐め始めた。そしてくわえ込むと、髪を掻き上げながら指フェラを始めた。左手で敏感なチクビをつねる。
「フゥ~ン、フゥ~ン」
と言葉にならない吐息が漏れる。
「お尻で感じる亜矢子は変態だね。指が2本も入るなんて。掻き回されて感じてたんだろ?」
尚もヨダレを垂らしながら亜矢子は指を舐めていた。
「お尻に入れてもいい?」
亜矢子は俺の恍惚の表情を浮かべ指を舐めながら頭を上下に振った。
俺は亜矢子をもう一度四つん這いにお尻を突き出させると、愛液をすくい上げ、唾を垂らし、ヌルヌルになったアナルへ指を差し入れた。
「ンン~、ンン、~ンン~」
激しく指を出し入れする。
亜矢子は手を伸ばし、クリを刺激している。
「はっ、はじめてなの、そこは。だから・・」
「力を抜いて」
亜矢子の腰をしっかりと抱き寄せアナルの入り口にチソチソをあてがった。

腰が前に進むほどに、亜矢子のアナルは広がっていく。
カリのところまで入った。スゴイ締め付けだ。
ゆっくりとチソチソを沈めていく。
「ンー、ンー、ンー」
必死に絶えている声にも聞こえる。
根本まですべておさまった。
先の方にはあまり刺激がないが、根本の部分のしまりがスゴイ。
ゆっくりと腰を振る。最初は小刻みに、そして段々と大きく。
「アァァァ~、変な感じがする~、イイ~気持ちいい~」
だんだん慣れてきたのか、動きやすくなってきた。
たまにチュポンと抜けてしまうことがあったが、口を開いたままのアナルにはスムーズに入った。
俺はチソチソを抜くと亜矢子を抱き起こし、さっきのようにあぐらをかいて
「自分で入れてごらん」
そう言うと鏡の方を向き俺を跨ぎチソチソを握って、自ら腰を落としてアナルへと招き入れた。
「ンンンン~~」
両手で後ろから秘部を左右に開くと、ドロドロと白く濁った愛液が俺のチソチソへと流れていくのが見えた。

亜矢子は腰をグラインドさせながら、右手でオマソコに指を入れ、左手では小振りなオッパイを激しく揉んでいる。
「もう、もうダメ~。お願い、一緒に一緒に来て~」
俺も激しく腰を下から突き上げた。
「アァァー来て来て~」
「亜矢子ッイクよ、亜矢子の中でイクよ」
「アッアッイッイクッイクッ~ゥゥゥ・・・」
ほぼ同時に、俺も亜矢子のアナルの中にすべてを吐き出した。
ハァハァと肩で息をしている亜矢子を後ろから抱きしめ、しばらくそのままで亜矢子を感じていた。
「太郎くん・・・」
亜矢子が振り抜いてキスをした瞬間に、少し小さくなった俺のチソチソが亜矢子のアナルから抜け落ちた。亜矢子の中にぶちまけた精液が俺の下腹に流れ出た。
「あっ、太郎くんが出てきた」俺ここにいますが・・・
何か言いたげな俺の口を亜矢子の唇が塞いだ。
確か俺の指を・・・いろんな細かい事はこの際気にしていられない。


舌を出すとそれに吸い付いてくる。激しいキスを交わし、口を離すと唾液が糸を引いている。
俺の上から降りた亜矢子は、俺のチソチソにキスをして、自分のアナルから垂れ落ちた俺の精液を転がすように口の中へ運び込み飲み込んだ。
鏡の向こうでは、亜矢子の秘部が怪しく光っている。そして同じようにアナルに入っていた俺のチソチソをも口を使って丁寧に舐め取る。
吸い付いて中に残っているものをすべて飲み終えると、竿から玉へそして太股へとその舌はのびていく。
「汚いよ」
「うんん、汚くないよ。私の中に入ってたんだし、太郎くんのだったら、どんなに汚れていても気にならないよ」
そう言いながら俺の体についていたすべての粘液を掃除し終えると、俺の太股に顔を乗せ
「私、一昨日までの私じゃないみたい。こんなに気持ちがいいし、心が満たされてるって幸せな感じがする」
俺も同じ気持ちだった。
「良かった、太郎くんと出会えて。もしあそこでぶつからなかったら、どうなってたんだろうね私たち」
「ん~、きっと出会えてたさッ。こんなに近くに住んでるんだし・・でも、付き合うとは限らないか」
「不思議だね」
ベッドで腕枕をして夕方までいろんな話しをした。今までのこと、そしてこれからのこと。
夕食はビーフシチューだった。
俺のたっての願いで、裸にエプロンという姿でキッチンに立つ亜矢子。
俺はその横でちょっかいを出しながら野菜を切る。
そして夜もまた愛し合った。

それからいろいろ有りました。
月曜日にはかおりと話しをして別れました。
実は彼女の方も土日に俺にゼミの飲み会だと嘘をついて違う男と過ごしていました。前から気になっていた人だそうです。
食事に誘われて、付き合ってくれと言われて、そして抱かれたと。
かおりとはそれからも不思議と仲良くしていました。亜矢子と一緒に遊びに行ったこともあります。
就職と同時に俺はボロアパートを引き払い、亜矢子の部屋に転がり込みました。
一緒に暮らすと知らなかったいろんな一面が見えてきます、良いところも悪いところも。

しかし亜矢子にも欠点は有りますが、それを補って余りある女性でした。
俺は・・・一度浮気がバレたことがありました。かなり怒ってほとんど口もきいてくれませんでした。
何日か経った後、いきなり風呂上がりにフェラをされ、血が滲むほどチソチソに噛みつかれました。
そして泣きながら、私以外の女性を抱かないで下さいみたいなことを言われました。それ以来、浮気はしてません。

就職して2年後、オヤジの病気をキッカケに仕事を辞め実家に戻り、今は九州の片田舎で小さな家業を継いでいます。
7時になれば町の灯りも消え真っ暗になってしまうほど何もない田舎町です。
でも亜矢子はこんな町を気に入ってくれてます。

もう俺たちには3人の子供がいます。
ふとしたときに2人で思い出す15年前の出来事。
亜矢子は、あの頃と変わらない笑顔でずっと俺の側にいてくれます。

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【 2017/01/22 00:52 】 未分類 |

泥酔してお持ち帰りした長谷川さん

生まれて初めてお持ち帰りしたので報告します!!

昨日は会社の同期の忘年会でした。
忘年会には14人来てて、開始は6時半から。
俺はもともと酒が弱く、すぐに気持ち悪くなってしまう。
この日もサワー4~5杯で吐いてたorz
9時くらいに1次会終了で2次会に強制連行。
2次会はカラオケだったんだが、半分は寝てましたw
2次会はみんなけっこう酔っ払ってていい感じに盛り上がってた。
それで11時過ぎに終電がなくなるやつがちらほら出てきたので終了。
カラオケは二部屋に別れてたんだけど、
隣の部屋に泥酔してる女が一人。
長谷川さんです。

長谷川さんと俺は事業所が違うのでそんなに仲良くなく、今回もあいさつくらいしかしてなかった。
俺は酔っ払いが嫌いだし、外は寒いし、めんどくせーし、正直早く帰りたかった。
そんなときふと俺に声がかかった。
カラオケ屋から俺の家が近かったのと、長谷川さんと俺が近所だったからだ。
しかし、長谷川さんの家はだれも知らないからとりあえず、俺の家で休ませるということらしい。
ホントは嫌だったが、そういうときに笑顔でOKを出してしまう俺の性格orz
そんな感じで長谷川さんと友達のM(男)とY(女)が家にきた。
友達のMは家にきたことがあるから抵抗はないが、
同期の女に家をみられるのがなんとなく緊張した。
長谷川さんはYにコートとジャケットを脱がされ、上はノースリーブになり俺の布団へ入っていった。
心配で見ていたが、長谷川さん意外と胸が大きい・・・たぶんDかEくらい。
長谷川さんはきれいにまとめてる感じの人で、かわいい系が好きな俺は今まで興味なかったw
同期にめっちゃタイプの人がいたし。

長谷川さんは布団に入ってすぐに寝るような感じだった。
急にもぞもぞ動きだしたと思ったらパンストを脱ぎました。
このときは俺もMも思わず「おおーーっ」って声をあげましたw
Yはちょっと冷めた目でこっちを見てた。

で、特にすることもないんで、Mは酒買いにコンビニに行ったりしてた。
おれとYは普通にしゃべるだけで、おもしろい展開もなし。
Mが帰ってきて、3人で飲みなおし、10分くらいたってYは終電のため帰宅。
「長谷川をよろしく~」なんて簡単に言って去っていきやがりました。
俺はそれまで深く考えてなかったけど、長谷川さんがおきるまで、
Mは一緒に家にいてくれると思ってた。
つか、泊まっていくもんだと思ってた。
Mは3回くらい家に泊まっていったことあったし。
そんなMも12時半くらいに帰りやがりました。
「変なことすんなよ~」

電車で前にミニスカートの女が座っていればちら見。
階段で女子高生が前を歩いていればがん見。
満員電車に女がいれば、隣をキープ。
こんなことを日常している俺が変なことをしないわけがないw

が、結構なへたれな俺はすやすや眠ってる長谷川さんをちら見する程度でした。

しばらくして、寝返りをうったときに長谷川さんの腕が布団の外にでて、ちょっとセクシーな感じになりました。
俺はテンション上がってきたーーーーーーー!!!!!!!!!

とりあえず、脱いだストッキングの匂いをかぐ!
たぶんそんないい匂いはしないんだが、興奮!
次に長谷川さんの髪の匂いをチェック!!
さらに興奮!!!

長谷川さんを見てみると、口をあけて寝ている。
まぬけだwww
しかし、わずかに見える胸のふくらみは最高!!
どうもブラは黒みたいです。

次にパンツの確認。
下の方から布団を持ち上げるも、起きそうでなかなか見えない。
ふとももくらいであきらめましたが、それでも興奮!!!

見て楽しんだ後は触りたくなりますよね。
でも、髪の毛くらいしかさわれねーorz

とりあえず一緒の布団に思い切って入ることにした。
起きたときの言い訳は・・・床で寝るから毛布とることにした。
なかなかいい言い訳じゃない?

とりあえず、布団をちょっとはがしてみると全然起きない。
胸をあらためて確認www
いいねーw
そしてベッドイン!
足を入れて、体を横に倒そうとしたときに彼女は起きた。
すかさずおれは話かけた。

俺「起こしてごめんね。床で寝るから毛布ちょーだい」
かなり怪しいw声はひっくりかえりそうだったしw
しかもこのときの俺の服装は上はTシャツ、下はトランクスのみ。
が、彼女はこうつぶやいた。

長谷川「一緒に入りなよ。」

この一言にかなりテンパッタ。
予想してなかったもん。
布団に入っていたずらか、床でもんもんと過ごすどちらかしか考えてなかった。

とりあえず一緒に布団に入ったが、どうする、俺!?
布団の中では一箇所も長谷川さんには触れていない。
しかも足は片方布団に入ってない。

俺「水飲む?」
長谷川「だいじょーぶ」

しばし無言

俺「腕枕しようか?」

俺はいい具合に壊れてたねw
長谷川さんは俺がだした腕に頭をちょこんと乗せてきた。
俺は長谷川さんの方を向き、

俺「好きだよ・・・」

流れというか雰囲気ででたコトバw
俺はすかさず横顔にキス。

長谷川さんは俺に背を向けて拒否。
おれはもう片方の手をおなかにまわした。

そして徐々に胸のほうへ。

最初は触れてるだけで、徐々にさすっていきました。
長谷川さんは手で胸をガード。
無言で抵抗しています。
もう止まらない俺はガードの隙間から思い切り胸をもみにいきました。

長谷川「だめ・・・だめだってばぁ・・・」

これは間違いなくOKの「だめ」だ!!!
長谷川さんの顔をこっちにむけ、再びキス。
今度は口にディープキス。
手は胸をもみまくり。
服の下から手をいれ、生乳ごちそうさま。


口は徐々に下がって首、鎖骨をとおり胸へ。
手も下にさがって、太ももをさすり、あそこへ。

パンツの上からでも濡れてるのがわかりました!

なんてことはなかったけど、横から触ったらうっすら濡れてました。
ちょっと声ももれたりして、照れちゃってかわいいー!!
なんて思ってました。

そして、全部脱がせようとしたとき長谷川さん非協力的orz
しかたなく困って自分だけとりあえず全裸。

俺が上になるような感じで69の形になった。
長谷川さんはまったく足を開くこともなく、
かといって俺のてぃんこをしゃぶってもくれないorz

体勢を変えて、長谷川さんの口の前にてぃんこをもっていって、
素直にしゃぶってと言ってしまったw
彼女はこくんとうなずきしゃぶりだした。
やばい!!すっげぇ気持ちいい。
やっぱり素人は違うね。
興奮度が違う。

2,3分でおれは気持ちよくなり、
俺「もういいよ、いきそう」
長谷川「このまま口で逝って・・・」

深い意味も考えず、口内発車に喜ぶ俺。
素直に口で逝っちゃいましたw

ちょっと休憩のあと2回戦。
のつもりがなんかおかしい。
胸なんかは触らせてくれるのだが、あそこを触ると

長谷川「もう終わり」

ぇ、口で終わり。挿入なし???
なんとなく把握できました。

しかし、ここで終わる俺じゃないw

てきとうにわかったなんて返事はするが、
手はとまりません。
最初はやっぱりなでてただけだったが、
指を入れると強引にかきまわす。

長谷川「ちょ、、だめ!!」

たぶん本気のだめかな。
しかし、かまわず続ける。
だんだん彼女の抵抗も弱くなり、声をあげだす。
長谷川さんはクリより中が感じるタイプ。

そしていざ挿入

拒否られるかと思ってたけど、意外とすんなり入れさせてくれた。
すんげぇー気持ちいいぃぃぃ!!!!
ひたすら正上位で突きまくる。
途中体位変えようと話かけたが、このままでいいと。
ちょっと残念でした。
長谷川さんに上になってもらいたかったなぁ。

そして、ふつうに腹にフィニッシュ!
2回目なのにけっこう飛びましたw


予想はできてたけど、聞いたら長谷川さんは逝ってないみたいでしたwww
でも、逝ったことないって言ってたから、まぁよしとしよう。

ちょっと休んで、長谷川さんは帰りました。
そして、疲れて俺は寝ちゃいました。

朝メールで目が覚めると長谷川さんからでした。

『俺君の気持ちはうれしいけど、彼氏がいるので付き合うことはできません。
昨日のことは忘れてください。
じゃ、今度は新年会でね。』

だって。

俺付き合おうなんて言ったかな?
あんまり覚えてないw

しかし振られてちょっと凹んだわ。
好きでもなんでもなかったのに・・・。

今はちょっと好きかも。


私怨してくれた方、真昼間からありがとうございました。
オナニーに励んでください。
これから自分も思い出しオナニーしますwww

今年もクリスマスは一人だぜw
ちょっと早いプレゼントありがとう。

ちなみに挿入は生です。
家にゴムが常備されてるわけもなくwww

返信は
『えっちなことしてごめんね。
長谷川さんへの気持ちが爆発しちゃいました。
また普通に飲みにいきましょう。
じゃあ、よいクリスマスを。』

いい人ぶる俺最低だわw

終わりです。

口内発車後にシンクに向かっていったのでたぶんはいてる。
おれは飲まれてもそんなに感動しないかも。

謝っちゃだめなとこだったのか・・・orz
先にここに報告すればよかった。

ひそかに新年会に期待しまくりんぐwwwwwww

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【 2017/01/21 20:51 】 未分類 |

泥酔した派遣は聞き分けが良かった

初めまして。俺の体験談です。4年ほど前ですが、会社の派遣の
女の子を送り狼した時の話です。
4月に派遣の子が入ってきて、スタイルは決して
良くなかったのですが、喰えそうな感じがして
ずっと目をつけていました。
早速、歓迎会が行われたのですが、その子は
非常に酒に弱く、段々目が据わってきました。
その時は狼の気持ちはありませんでしたが、
所長代理である為に、自宅近くまで電車で送る事となりました。
電車の中は多少混んでいましたが、始発駅の為に
ロングシートに二人で座る事となりましたが、
もう既にその子は泥酔状態で寝てしまいました。

俺は「肩にもたれて良いよ」と言って右の肩にもたれさせて体を密着させたのですが、
ふと、彼女の胸の辺りに目をやると、白いブラジャーがチラッと見えました。俺はその時「触りてー」と
理性と欲望の戦いを行っていたのですが、結局は欲望の勝利!右手は使えなかったので
鞄で隠しながら左手を彼女のブラウスの隙間に挿入しました。彼女は爆睡状態で全然気づかず
周りの目を警戒しながら隙間の中を俺の指が冒険しました。第一関門のブラジャーに手が到着
したのですが、そこで再び悪魔の囁き「乳首さわりてー」胸が比較的小さい子だったので、ブラの上部に少し
空洞があったため、さらに奥深くへ指が動き始めてた。周りの目を警戒しつつ鞄で隠しながら、ようやく到着

彼女は全く気づかずに爆睡中で、乳首の先端をくりくり
といじり始めると、段々乳首か硬くなっていくのを確認。
もっと手を伸ばしたかったのですが、さすがに難しく
乳首をくりくりが限界でした。その間も目が覚めず・・・。
下車駅に到着し、タクシーに乗って自宅まで送る事と
なったのですが、既に目が覚めていたのでそれ以上は
進めなかった。でも翌日になって「変なことしなかった?」
と追求されたが、上手く誤魔化したのである。
後ほど、その子との車送りでの話しもします。
初めての投稿ですので、つまらない内容だったと思います。
すみません・・・。次の話は最後まで行けた話になります。

--------------
それから半年位してからだけど、会社の飲み会で案の定、泥酔した訳です。
彼女の自宅を知っているのは俺だけで、他はみんな係りたく無いみたいで
結局俺が送って行く事となりました。しかしながら泥酔して爆睡して
いるのだから、電車では送れないのと俺の車が自宅近くの駐車場の為に
他の女の子が車で来ていたから、俺と泥酔している子を駐車場まで
送ってくれました。しかしながら送ってくれた女の子の車のなかで
仰向けになりながら、もんじゃ焼きが噴出した訳で、
俺も正直あきれていたが、仕方なく俺の車に乗せた訳です。

車の中だから、さすがに口に入れて貰うのは難しかったから、
手で触ってもらうだけとなった。そのうち彼女も興奮してきて
「もっと激しく・・・入れて・・・」と言うので、俺は指がベチョベチョに
なる位に出し入れした。すると彼女も「イキそう・・・」と言うので
激しくピストンさせると、一瞬膣が締り、彼女はイッたのである。
しばらく車のシートで休み、二人で外に出てタバコを吸い出した。
すると彼女が「半年ぶりなの・・・」と俺に告げると、
俺の胸に飛び込んできて「お願い・・・」と言うので、そのまま
彼女の顎に手を添えて、ディープキスを始めた。
俺は彼女のスカートをめくり、外にも係らず再び彼女の
パンティーの中に手を忍ばせたのである。

俺はそのまま彼女の前でしゃがみこみ、彼女のスカートの中に
顔をうずめた。そのままパンティーを膝まで下ろし、
彼女の○○○を激しく舐め始めた。口はゲロくさいけど、
下は臭さも無く、愛液がむしろ美味しく感じたのは、
気のせいだろうか・・・。俺はそのまま再び車の中に彼女を戻し
シートを倒して彼女の上に覆いかぶさった。ワンピースも
胸の上までたくし上げて俺の息子を彼女の股の間に挟んだが、
俺も我慢の限界である。しかし出来たら大変なので、
彼女のワンピースは元に戻し、パンティーは膝まで
降りた状態で車を走らせた。10分位走ると、近くに
ラブホテルがあったので、そのまま連れ込んだ。

ホテルに入ると、彼女はいきなり服を脱ぎ始めて、風呂に入ってしまった。俺も全身裸になり                 
浴槽にいる彼女の後ろから入った。俺は彼女の胸や○○○を激しく攻めると彼女も
興奮してきたらしく、浴槽の中で体を反らせてきた。俺は、風呂では出来ないので、先にあがり彼女が
出てくるのを待った。彼女は酔いが残っているらしく体を拭くとそのままベッドに入ってしまったので、
俺は彼女の股を大きく開きクンニを始めた。

女の中が洪水になってきたのを見はかって俺の
息子を挿入した。もちろんゴム付きで。それから彼女の爪が俺の背中を引っかくのが
痛かったが、俺は頭の中で直ぐにイカないように自制しながらピストンを続けた。彼女が「イク・・・イク・・・」と
言ったので、俺もピストンを激しくして二人同時にイッたのである。次の日は会社があるので、遅刻が出来ない。もう一回戦したかったが
その日は少し休んで彼女を自宅まで送って行った。
次の日に会社で会った時に、当然ながら「内緒ね」と約束した。
しかし内心冷や冷やであったが、それから俺が半年後に移動となり、
その一回で終わってしまった。
実話ですが、長々とすみませんでした・・・。

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-545").appendChild(img); img.src = 'http://admin.blog.fc2.com/image/w-white.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/545/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





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【 2017/01/21 16:51 】 未分類 |

泥酔した同期に中出しエッチ体験

会社の飲み会の後、潰れた同期の子をタクシーで送ってった。

元々同期のなかでも仲がいい子で、彼氏と同棲してるのは知ってたし、前に送った時に面識もあったので、特に下心もなく、
さっさと引き渡して退散の予定だったんだが、いざピンポン鳴らしても反応がない。
ふらふらで寝かけてるその子に聞いてみると、どうやら明後日まで出張いってるらしい。

えー、どーすんだよおい、と一瞬思った後、ふと冷静になって心の中で全力ガッツポーズ。
こんなチャンス、またとない。
とりあえず、玄関に座らせて靴を脱がせてやる。
この時点でスカートの中は丸見え。脱がせながらじっくり観察。

結構普段から短いスカートを履く子なので、実は過去に何回かパンチラ見た事あったんだが、いつもボクサーパンツばかり。
なので、そんな期待してなかったんだが、今日のはスケスケですげーエロいパンツ!!
膝下で長めのスカートだから、警戒薄だったのかな。

もう完全にフルボッキ。しかも食い込んでて、アソコのすぐ横あたりの、黒ずんでるとこまで見えてる。
メッシュみたいな素材というんだろーか。
オリモノシート着けてるみたいで肝心なとこは見えないんだが、多分、あれがなかったらアソコまで丸見えのはず。


ベッドに運んでやったはいいが、ここからどうするかが問題。
下はスカートめくれ上がってパンツ丸出し、上は胸元開き目のカットソーでブラがチラチラ。

一応同期だし、ヘタすると会社で後々すごくめんどくさい。
でも、完全にいびきまでかいて寝てるし、ほっぺた軽く叩いても全く反応がないので多少の事は大丈夫そうかと思って、
ちょっとずついたずら決行。

思いっきし足開いてたので、まずはじっくり観察させてもらう。
何回見てもエロいよ、このパンツ。黒字にピンクの水玉ドットなのだが、完全に毛が透けてる。

反応を確認しながら、太ももから触れて行き、パンツの上からアソコにタッチ。
しばしいじってみるが、オリモノシートが邪魔して感触があまり味わえない。意を決してパンツの中に指を入れてみる。
まだあまり濡れてはいなかったが、いじってるうちに徐々に濡れてきた。
おそるおそる、中に指を入れてみる。もう心臓バックバク。
起きないかどうか、そればっか気にしてた。

これでも、相変わらずグースカ寝てる。
どんなけ飲んだんだよ、一体(笑)

ここまできたら、もう理性の歯止めなんてもんはない。
なるべく刺激を与えないように注意して、少しずつスカートとパンツをおろす。
途中、軽く寝返りうたれて死ぬほどビビったが、まだ夢の中の様子。セーフ。

下の毛は綺麗に処理されてて、アソコまわりにはほとんど毛がないくらい。
というかこの子、清純派ってわけではないんだが、何かあんまセックスとかしてるのが想像できないタイプというか、
どっちかってとキライっぽい方かと思ってたんだが、アソコの具合がすごくエロい。
結構黒ずんでて、ビラビラもはみ出し気味で、もしかして実はわりと使い込まれてんの?という感じ。

オリモノシートには染みつき。
普段はそんな趣味はないんだが、シチュエーションに興奮して、思わずクンクンしてしまった。

。。。すごく精子のニオイがするんだが。
もしかとは思うんだが、中田氏あと?いや、でもそうとしか考えれないよな。。。

同期の子の意外な性生活にめちゃくちゃ興奮した。

次は、上にかかる。
顔に近いのもあってか、下脱がす時よりも緊張する・・・。
ブラの全容が見えるまでまくり上げて、何とかホックもはずす。

身長のわりに胸でかいよなーとは思ってたけど、本当にでかい。そしてきれい。
ブラのサイズ見たらFカップ。新境地です。

さすがに我慢の限界。
彼氏に中田氏されてんだから(多分)、別にいいだろうと生で挿入。
入れた瞬間、「にゃっ」っていってちょっと顔しかめたくらいでほぼ無反応。
あれー、こんなもんなの?と思って少しづつピストンはじめたら、いきなし向こうが腰ふって来た!

正常意で腰降られたのは初めての体験。
興奮しまくってたのもあって、あれよあれよという間に中でイってしまった・・・。
そこで彼女が、寝ぼけ声で「○○(彼氏のこと)、今日早いよー」と一言いったと思うと、またグー。

もしかしてこの子、すんごくエロいんでは。。。

抜いた瞬間、アソコから精子がだらだらーっと。
中田氏したのは初めてだったので、そのエロさたるやもう。

一応精子は拭き取ったが、賢者モードになって真っ青になったのはこの後の処理のこと。
しれっと逃げたところで、会社のみんなは俺が送ってったことを知ってる。
散々悩んだ末、このまま朝までいて、酔っぱらって、二人とも全後不覚でやったとの方向に持ってこうという結論に達した。
というか、それしかないだろう。腹くくって、そのまんま寝ることにした。

結論を言うと、うまい具合に乗り切れたw
彼氏バレはもちろん、会社バレも二人とも困るので、昨夜の事はなかったことに・・・という具合。
ちなみにピル飲んでるみたい。ので、彼氏とはいっつも中田氏なんだと。

「ゴム見あたらないけど、もしかして中に出した?」って言いながら、目の前でアソコに指突っ込んで確認する姿がエロ過ぎた。

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【 2017/01/21 08:51 】 未分類 |

泥酔した先輩を送って

歓迎会で地方から転勤できた総合職女24歳頂いちゃおうと
ガンガン飲ませたら、潰れちゃって上司が連れて帰っちゃった。
ガ~ン!
トンビに油揚げさらわれちゃったよ~!
しょうがなくカラオケで飲んでると、28歳の女先輩が、ベロベロに酔って
もたれかかってきた。

スレンダーな、まぁ顔も体も普通って感じ
お持ち帰り変更で、先輩に飲ませるだけ飲ませたら
また飲ませすぎて、ソファーで爆睡、部屋の隅っこに連れて行こうとしたら
先輩から、タクシー乗せて連れて帰ってやれと言われ
女先輩と俺だけがカラオケを出た。
ある意味成功?なのか失敗?なのか
とりあえず、この場所を離れようとタクシーに乗った。

タクシーに乗ると運ちゃんが、「あれ彼女酔っぱらっちゃったんだぁ。
彼氏も大変だねぇ、吐きそうなら言ってね。停めるから」
「あっはい、わかりました」
そう言うと、車が走り出した。
運良くタクシーの中で吐く事もなく無事先輩のマンションについた。
先輩のマンションは、ゴルフで迎えに来たり、同僚と来たりと
住所は知っていたので、送り届ける事が出来た。

オートロックのテンキーの場所に着くと先輩に
「先輩!鍵!鍵どこですか?」
俺にもたれかかったままバックの中を探し始め
おもむろに鍵を渡され、差込口に鍵を指し部屋番号を押した。
ドアが開き先輩を担ぎ入ると、すでに管理人の人は居なかった。


エレベーターのドアを開け階数を押す。
すると先輩がちょっと嗚咽
やばいと思いエレベータが着くなり先輩を担ぎ部屋へ
鍵を開け部屋に入り、トイレへ
トイレに着くなりリバース、リバース、リバース
背中を擦りながら、「先輩大丈夫ですか?」
返事がない。

便座の縁を持ち爆睡
えっ~!ここで寝るのかよ!
後ろから抱えキッチンへ
両脇を抱える時先輩の胸に手が・・・
見た目より多少あるほうなのか、柔らかい手触りと膨らみ
水で顔を洗い流し口を漱ぎ、ソファーへ寝せた。


とりあえず一服したい、タバコを吸いながら
今頃上司は喰ってるのかなぁと油揚げを横取りした
上司を羨みながら、目の前の先輩のスカートが肌蹴太股が・・・
据え膳喰わぬは・・・
でもこれから職場で・・・
自問自答



やっぱり、据え膳喰わぬわ・・・ってことで、横たわる先輩の側に
タイトスカートが捲くりあがって見える太股
我慢できずに、太股を撫でる、脚と脚の間に手を居れると
熱いぐらいの暖かさ
付け根へと手を滑らせ進めると下着に触れる。
手を抜きスカートを擦り上げる。白いレースの下着が目の前に
顔を近づけ匂いをかぐ、甘い匂いがした感じがする。
鼻を土手に擦りつけグリグリ
先輩が「うぅぅん・・・」
寝返りを打った。びっくりして跳ね退くと
寝返りを打ったためお尻が目の前に・・・

ゆっくりと下着を下ろし脚を抜き脱がせた。
後ろから先輩の肩を持ちゆっくりと仰向けにして
ブラウスのボタンを外し始めた。
ボタンを外し終わり、手を背中に回し白いブラのホックを外し
ブラを脱がせた。
小振りな柔らかそうな胸
舌で乳首をチロチロ
「あっぁぁん」



手で胸を覆うように重ねてきた。
手を太股へと滑らし付け根を撫でると、陰毛が指に絡みついてきた。
陰毛を掻き分けマムコを指で撫でる。

感じたのかビクッと腰を引く
指にネットリと糸を引く蜜が・・・
すると急に起き上がり嗚咽する先輩
慌ててキッチンへ
またまたリバース
背中を撫でる。

内心、ヤバイ今目を完全に覚まされると
言い逃れが出来そうにない。
最後までやってないわ、攻められるわでは、割に合わない
どうしよう?
吐き終わり口を濯ぎタオルで顔を拭いてあげると、
先輩が、不思議そうに俺の顔を見てる。

顔が引きつる俺
「ははは、お疲れ様です」
なんて気の利かない俺
こんな時、お疲れ様って・・・
「あぁあの・・先輩がカラオケで酔っ払っちゃって・・で、あの、
まぁそんなこんなで・・・」我ながら支離滅裂
段々目がトロ~ンとしてもたれかかってきた。

よっしゃぁ~!!!
今頷いたよね!うん、確かに頷いた!自己完結
今やっていいっていう先輩からのお墨付きだよね
抱きかかえたまま、ベッドへ

先輩が目を覚まさないように、ゆっくりとベッドに下ろす。
スカートだけを巻いた姿
スカートのホックを外し、脱がせた。
生まれたままの姿の先輩が、目の前に・・・
白い肌に柔らかそうな乳房
盛り上がった土手に黒々した陰毛
脚を舐め上げ徐々に付け根へ
感じているのかマムコからは滴る蜜
合わさったビラビラがしっとりと濡れている。

ゆっくりと舌で蜜を舐め蕾の中へと舌を入れ
蕾を吸い上げクリを甘噛みクリを舌で転がすと
一気に蜜が溢れ出し滴り流れはじめた。

「あっぁぁん」体を捩る
太股に挟まれる俺
慌てて太股から頭をはずし体勢を立て直す。
後ろから胸を鷲掴み、ちょっと力を入れて揉み上げ
乳首を摘み指で弾く
「あぁぁあん」声が段々大きくなってきた。
声に反応して俺も興奮してきて我慢できなくなった。

先輩の上に覆いかぶさり、両手で胸を揉みまくり
脚を広げ抱え上げて濡れたマムコへ一物を挿入
入り口が狭いのか、若干の抵抗感を感じながら
強引に押し込むと、グニュムニュズズズゥググッグッグイ
キツイ、絞め付ける、「イッ痛い!、ダメダメだってあっぁぁ」
先輩が目を覚ました。
「イヤ、止めて、お願いダメだって、痛いよぉ」
「先輩がすきなんです、お願いします。離れたくないんです」

「ダメ、お願いだから、止めて」
俺は、その声に興奮ピストンを止めなかった。
「あっぁぁダメ、ダメだって」
段々抵抗する声に力がなくなり、悶え声だけが聞こえるようになった。

「あぁぁんあぁ、ダメあっぁああん」
段々体を押して抵抗していた腕が俺の体に巻きつき強く抱きしめてきた。
一気にフィニッシュ
チムポをマムコから抜き土手に発射
黒い陰毛に白いザー汁が絡み合っていた。


こんな時、すまん
今から先輩に逢ってくる。
今日中に帰れたら、続きを書くよ



今帰ってきました。

とりあえず今日の報告だけ
今からうち来ない?ってメールがあって
そそくさと先輩の家に行ったら、食事作ってくれてた。
内心????
毒でも盛られてるのかと思ったが、
出てきた食事は、サラダにハンバーグ、スープと
美味しく頂いた。
っでなんでまた食事を作ってくれたのか聞いたら
最初は、外食を考えたけどどうせ食事をするなら
作りたかったという。

女性らしいといえば女性らしいけど
急に呼ばれた俺は、いったい何事かと思ってしまった。
その後、一緒にテレビ見ながら時間を過ごして
どうせならセクロスしたいと思いキスをして
抱き寄せたら、小声で「今日ダメなの」

ガーン!!
そんな時呼ぶなよと思いながらも、
「うん大丈夫、先輩に逢いたくて来ただけで、
エッチしたくて来たんじゃないし・・」
心に嘘をつきながらを、胸を揉みながらディープキス
内心生理でも俺気にしないのになぁ・・・
まぁ本人が嫌がってるんじゃぁしょうがないなぁと思いながら
食後のコーヒーを飲み終わって先輩の家を後にした。

先輩のスペックは,157cm、84cmBカップ

昨日のお礼に、今日、晩御飯を一緒に食べて



食後お茶して家まで送って帰った。

28才でバージンは、無いと思うけど、あまり浮いた話の無い
先輩だけど、かといってブスとか女っ気が無いとかじゃなく
昔聞いた話では、同期の男性と付き合ってたことがあるけど
その彼が、会社を辞めたと同じ頃別れたらしく
その彼とどういう関係までになってたかは、他の人も知らないみたいだった。

俺が入社する前の話で、他の人から聞くまで、まったく知らなかったし・・・
ただ、それ以来してないとしたら、ほぼ処女と同じぐらいの未使用状態だから
久しぶりで、痛かったのかも、まぁ俺の一物が特別大きいわけではないので
あまりの突然と久しぶりの挿入で痛かったのかもしれないなぁ
今は、先輩も、あえてあの時あったことを話題にしないのか
触れないでいる。たぶん時間がたって落ち着いた頃、話してくると思うけど・・・

ちなみに土手出しした後、しばらくの間抱き合ったままじっとしていた。
先輩が落ち着いたのを感じて「お風呂はいる?」「うん」と小さく頷いて
一緒にお風呂に入ろうとすると、「恥ずかしいから電気消して」
暗いお風呂に二人で入って、お互いの体を洗ってベッドに戻り
二人重なり合って寝た。
朝起きると朝食を作ってくれた先輩
お互いなんとなく恥ずかしい気分で、キスをして自分の家に帰った。

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【 2017/01/21 00:50 】 未分類 |

泥酔した小西真奈美似の営業ウーマンとのエッチ体験

以前、取引き先の営業の子と飲みに行った。
それまで、何度か話はしていて印象はいい子だなぁくらい。
ある日、話の流れで今度食事に行こうという事になった。

その日の夕方、その子から電話が来て、「今日、飲みに行きませんか?」
と、誘いがありました。
仕事をさっさと終わらせて、待ち合わせの場所に向う。
その前に電話すると、すでに飲んでいるらしくカルく酔ってる。

そして、居酒屋へ行き、仕事の話をしながら飲む。
「○○さんて、仕事できますよね~」とか、
「○○さんみたいな人が上司だったらいいなあぁ~」など、
社交辞令ってのはわかっていたんですが、ちょい、良い気分。
その子はすでに酔っていた事と、お酒好きな事もあり、
かなりのペースで芋焼酎とかをロックで飲んでた。

ちなみに、彼女のスペックは小西真奈美っぽい24歳で、
ストレートの黒髪が綺麗な子でした。

2時くらいになり、帰ろうという事になり、歩いて帰ってました。
彼女は、かなり酔っており腕を組んできて私に密着してました。
最初はその気はなかったのですが、だんだんと理性が崩壊しかかる。

そしてとうとう我慢が出来なくなり、彼女を抱き寄せてキスをしました。
最初は、若干ビクッってなって抵抗をしようとてた(ほんの一瞬)けど、
すぐに、身体の力が抜け手を首に廻して来て、舌も受け入れていた。
これはいけると踏み、「朝まで一緒にいたい」と言い、ホテルへ誘う。

部屋に入って、寝かせるとぐでぐでになっている。
とりあえず、上着を脱がせてキャミソール姿にする。
すらりとのびた白くて綺麗な腕と二の腕があらわになっている。
胸は推定Bカップで、俺好みの小ぶりな感じだ。
俺は一旦、ソファーに座りその子をながめながら再びビールを開ける。

しばらくして、俺はベットに移動して彼女の顔を覗き込む。
そのかわいい寝顔を見ながら、服の上から胸を揉む。小さかったが
ブラ越しでも、乳首が立って来たのが判る。胸事態は柔らかい。
服のすそから手を入れ、ブラの隙間から直接触る。スベスベしている。
指で乳首をつまみながら、キスをする。と、その時!

急に彼女が、カッと目を見開いてこっちを見る。ビックリする俺。
暫くの沈黙の後に彼女が、「大事にしてくれますか?」と聞いてきたので、
「うん、大事にするよ」って即答で答える俺。言っていた意味は
わかっていたが、状況も状況なんで即座に了承した。実際気に入ってたし。

その後、彼女は目を閉じて首に手を廻して来て、激しくディープキス。
背中に手を廻して、ブラのホックをはずし、キャミをめくり上げて
綺麗なオッパイを堪能する。小さいが形がよく、乳首も綺麗なピンク色だ。

俺はその綺麗な乳首に吸い付き、攻め立てる。
彼女の身体がビクンとしてのけぞり、息がだんだんと荒くなる。
かすかなかわいいあえぎ声が有線のBGMの合間に聞こえる。
右手でスカートをめくり、ショーツの中に手を滑り込ませると、
すでに熱く濡れている。指でクリを刺激すると、あえぎ声の
ボリュームが上がり、身体を仰け反らせて感じている。
かなり感度が良いようで、ハァハァと息がますます荒くなる。

スカートと下着をすべて脱がして、激しく攻め立てていかせた。
ぐったりとした彼女に再びキスをしていると、彼女の手が
俺の下半身に伸びてくる。ディープキスをし、耳を攻めると、
これまた大きな声であえぎ出す。俺のモノを触る手も激しく動く。

彼女は泣きそうな顔で「舐めてもいいですか?」と聞いてきた。

俺は「いいよ、でも脱がしてね」と答え、ベットに仰向けに寝転がる。
彼女は寝転がった俺のシャツのボタンを、ぎこちない手つきで
ひとつひとつ外して行く。アンダーシャツをめくり上げて、
今度は彼女が俺の乳首に吸い付いてくる。正直、気持ち良い。
首筋や乳首を攻めながら、調子付いてきたのか、俺が時々びくっとすると、
こっちを見て、意地悪そうにニコっとする。か・かわいすぎる。

彼女の右手が下半身に伸び、ベルトを外そうとするが、なかなか外れない。
ベルトを外すのに手を貸して、チャックを下ろしズボンを脱ぐ。
トランクスの上がらさすられていたのだが、隙間から手を滑り込ませて
直接触られる。細い指が絡みついて上下にしごいてくる。
そして、彼女が下に移動し「フフっ」って笑った後、ねっとりと舌を絡めてきた。
最初はゆっくりと丁寧に、裏スジから玉まで舐めまわす。上手い。
そして、根元まで咥えて上下に動かしてくる。早くしたり遅くしたり絶妙なフェラ。

彼女のお尻を自分の方へ向けさせて、再びアソコを攻める。
さっき以上に濡れている。指でかき回すとフェラがとまり喘ぎだす。
そのまま横向きにシックスナインの体制になり、クリに吸い付く。
彼女も負けじと、俺のモノに激しく吸い付き、一生懸命にフェラをしている。
さらにクリを舌で刺激していると、再び彼女はいってしまった。

彼女を寝かせ、アソコを手でいじりながら「欲しいの?」と聞くと、
またもや泣きそうな顔でコクンと頷く。俺はSっけを出し、
彼女に、「何が欲しいの、いってごらん」と聞くと、
恥ずかしそうに「○○さんのおちんちんが欲しいです」と言った。

ゴムをつけて、入り口にモノをあてがえて、腰ごと一気に突き上げた。
十分に濡れていた事もあり、抵抗なくヌルッと吸い込まれていく。
彼女は今まで以上に大きな声で、「アァー」と叫んだ。
正上位でゆっくりとキスをしながら動かす。挿入したときは
スルっとはいったのだが、中はきゅっと締まっていて気持ちが良い。
彼女に覆いかぶさり、腰を激しく動かすと、首に手を廻して抱きついてくる。
耳元に、彼女の吐息が声と共に響いてくる。

首に手を掛けさせたまま、俺は上体を起こし上になってもらう。
「上は恥ずかしい」といっていたが、下から激しく突き上げる。
赤く火照った顔を見上げるのはすごく興奮する。
俺は「自分で動いて」と言うと観念したのかゆっくりと腰を動かす彼女。
下唇を噛み締めながら時折「んっ、んっ」漏らし一生懸命に動かしている。
下から小ぶりなオッパイを揉みながら、彼女の恥ずかしそうな顔を堪能する。

そろそろと思い、彼女を再び寝かせ正上位で激しく突き上げる。
激しい声が響き渡り、

彼女「いきそう、いきそう」とかすれた声で訴える。
俺「そろそろいっていい?」と聞くと、
彼女「○○さん、いっていいよ」ゴムは付けていたが、
俺「どこに出したらいい?」
彼女「んっ、どこでも、んっ、いいよ、○○さんの好きなところで、あっ・・」
俺「じゃぁ、お口に出すからちゃんと受け止めてね」
彼女「はい・・・」

俺はより激しく腰を動かし、いきそうになる。

俺「じゃぁ、いくよ。お口開けててね」
といい、アソコから抜いたモノから素早くゴムを外し、
彼女の顔の前に持って行き、手をとって添えさせる。
俺「最後までしごいて」と彼女にモノをこすらせる。

彼女は目を閉じ、全部受け止めるといわんとばかりに大きくあーんと口を開けて、
俺のモノをしごいている。そして、絶頂が訪れると共に、
彼女の口の中に熱いものをドクドクと注ぎ込む。
「んっ」と一瞬顔を歪めたが、まだ出きっていない先を舌で転がしている。
彼女の手が、だんだんゆっくりになる。

彼女が上体を起こし、絞り出すように丁寧に全てを舐めとり、
最後は、ちゅぽんと口を離しアーンと中を見せてくれた。
そして、テッシュを取ろうとしてたら、彼女は「ゴクン」と飲み込んだ。

俺が「えっ」て驚いてると、照れくさそうに「初めて飲んじゃった♪」と笑っていた。
その笑顔が無性にカワイクみえて、キューっと抱きしめた。

俺の果てたモノを触りながら、「すごく気持ちよかった」って言ってる。
「そっちかい!」と笑って突っ込みを入れると、
急に抱きついてきて、ディープキスをされた。(出した後なのに・・・)
そして笑いながら彼女は、「えっちしちゃったね」と意地悪そうに言った。

その日はそのままホテルに泊まり、朝にもう一回して帰った。

後日談ですが、その子とはそれがきっかけで付き合う事になり、
1年くらいして別れました。今となってはいい思い出です。

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【 2017/01/20 20:50 】 未分類 |

泥酔した女子社員を介護するついでにエッチした体験談

昨夜、会社の飲み会で、最後30代前半の独身女性社員と方向が一緒なんで、タクシーで一緒に帰ることに。
そしたら途中で彼女、意識喪失状態。ちょっとやばいんで、彼女のマンションまで送っていった。
30代といってもスタイル抜群で若手男子社員の憧れのまと、みたいな人で、綺麗な人。
ドキドキしながら肩をかついで(おっぱいが当たってちょっと勃起)、6階の彼女の部屋へ。
ソファーへ寝かせて帰ろうと思ったら、彼女、フローリングへゲロー!
うへえ、と思って、そのまんま帰っちゃおうと思ったけど、しょうがないから、
洗面所のバケツとかを借りて、一応、掃除したんだ。こっちも吐きそう。

そのうち、彼女、フラフラと立ちあがって、洗面所へ。
「ごめんね」とか言って、かろうじて意識はもどってきたみたい。やがて、シャワーの音。
やばいよと思ったが、とにかくその辺をきれいにし、バケツの水を流しにいくと、散乱する彼女の服。
もちろん、ピンクのレースの下着も無造作に脱ぎ捨てられ、股間部分にはうっすらとスジの汚れが・・・。
あちゃー、俺、とんでもない状況だな、と思い、とにかく、その場を離れなくちゃ、
と思って焦っていたら、突然、シャワー室の扉が開いてびしょびしょの彼女、登場。

ワ! モロに視てしまった。(といっても洗面台の鏡越し)
一瞬固まる自分が視線に入らないかのように通りすぎると、かかったバスタオルを引き抜いてリビングへ。自分のほうも、帰り支度をしようとリビングへもどったら、なんと、彼女、ソファーで大の字に寝てる。
もちろん素っ裸。身体は濡れたままだ。どうしようかと悩む。
とりあえず風邪をひくから身体を拭いてあげないといけないという親切心と、憧れの先輩の裸を見たい、
という両方の気持で床に落ちたタオルを手にとり、彼女を拭いてあげることにした。

量感のある乳房。薄いお腹、丁寧に手入れをしてあるヘアとしっかり目に焼き付けた。
特に片足がもうソファーから落ちていたので、股間は全開状態。
クリちゃんとビラビラがモロに見えていてちょっとやばかった。
ここまできたら、中身もみてみたい、と思うのが人情。
でもさすがに直接さわるのはヤバイと思い、内股を拭くふりをしてあそこが開くように力を入れてみたら、
微妙によれて、ビラの内側の赤身が少し覘いた。もう、俺の下半身はビンビン。
一応「先輩、風邪ひきますよ」って声をかけたがまったく応答がないし、「ぐおっ」っと、
短くいびきみたいのが出たりして、完全に寝てるようなので、
ちょっとだけ、悪さをして、両手をつかって、あそこを左右に開いてみた。
まさか処女とは思わないが、意外と小さい穴で、きれいなピンク色が印象的。
もちろん、おっぱいも触った。張りのある、いいおっぱい。もう、俺の下半身も限界。


とはいえ、さすがに挿入するのはあとあと問題になりそうなので我慢し、
彼女の部屋にあったティッシュを手にとると、その中に放出した。
先輩のあられもない姿をみながら、大量に・・・二回も。
俺はティッシュをトイレに流し、彼女にタオルケットをかけると、そそくさと部屋を後にした。

今朝、先輩と会った。 「おっはよー」って元気に挨拶されて、ちょっとテレ気味な俺。
やばい、なんか胸ときめいちゃったよ。 で、案の定、覚えてないらしい。
「金曜日さあ、○○くん(俺のこと)と一緒にタクシーに乗ったところまでは、
覚えてんだけど、その後がねえ・・・朝、気がついたらうちで寝てた」
「もしかして、部屋まで送ってくれた?」と、屈託のない笑顔。

「あ、はい、一応。部屋までは」と俺。(ヤバ、顔赤いかな)
「ごめんねえ。何にもお構いもできずに。そ、また今度ゆっくり遊びに来て」
・・って、おい! どうすんだよ! って感じで、朝からドキドキもん。
それで、後から考えたら、やっちゃってもなんとでも言い訳できたじゃん。
たとえばさあ「先輩に無理やり抱きつかれて、仕方なく」とかさあ。
相手も酔っ払ってたんだし、なんかあっても、自分のせいもあるし、と思うよなあ。
まず、問題になることはなかったな。うまくすれば、今後もお付き合い。
悪くても「まあ、お互い酔ってたってことで、なかったことに、えへ」ぐらいで済んでたような気がする。
ああ、やっぱ、やっとけばよかった! すっげえ、今、後悔してる!

あの、魅力的な裸体と先輩の笑顔がチラついて、今晩、寝られそうもない!
昨日、おとといと、彼女とのこと、真剣に考えてみた。自分のなかで自問自答した。
そして、出した結論が、彼女とまじめに付き合いたいということ。もう、覚悟はできた。
4歳年上になるが、自分にとって大切な人になってほしいと心から思っている。
そこで、昨日の帰りがけ、思い切って声をかけてみた。

「先輩の家、ゆっくり遊びに来てって、本気にしていいですかあ?」ってね。
そしたら、「うん、いいよ。いつがいい?」と、あっさりOK。
で、なんと!今日、夕食をご馳走してくれることになった。
緊張しすぎて前夜は吐き気を催すほど。今朝は少し、落ち着いたが、がんばれ、自分、って感じ。
そして今夜はワインと花束をもって彼女の家に向かった。
なんかさあ、変だけど、なんとなく恋人気分みたいでそわそわ。今考えるとバカみたいだけどね。
マンションの入り口のセキュリティロックのところまできて、その独特のコンクリートのにおいとか、
雰囲気があの日のことを思いださせて勃起してしまい、収まるまで、インターフォンを押せなかったw
二重のロックを開けてもらって、エレベータで6Fの彼女の部屋へ。



すっげえ、緊張して呼び鈴を押すと、ハーイと彼女が出てきた。
ピンクのニットに少し長めの軽い生地のスカート。そういえば、スーツ姿しかみたことなかったんだ。
すごく、新鮮でかわいらしく見えて、もう、心臓が破裂しそうだった。
部屋に案内されると、あのときのソファ。顔が紅潮するのがわかる。
やばい、と思っていると、「そんなに緊張しない! 仕事じゃないんだから」
「わー、ありがとう」と、いって、ワインと花束を受け取ってくれたんで、すこし、リラックスできた。

テーブルの上には、彼女のお手製の料理。ちょうど、サラダを盛り終わって、準備完了!
早速ワインで乾杯して、ひとしきり雑談した。俺はニットの胸のふくらみがまぶしくてしかたがなかった。
いろいろな話をした。もともと会社でも仲がよかったから、話題にはことかかなかったんだ。
ワインの酔いもあって、いい雰囲気!それでも、自分から、なかなかこの間のことを切り出せず、
結局夜も遅くなってしまい、楽しかったけど割り切れないまま、彼女の部屋を後にしようと立ち上がった。

そうしたら、突然、彼女が切り出した。「明日、なにも予定がないなら、泊まってって」
そのまま彼女に手を引かれるようにソファーに座ると、彼女が俺の腕にしがみついてきた。
む、胸が腕に当たってる! その瞬間、お友達モードから一気に、欲情モードへ!
いつなく色っぽい雰囲気で。もう、気がついたら、ソファの上でキスしてた・・・。
彼女の唇が少しひんやり感じて、甘くて。そのまま覆いかぶさるように抱きしめて・・・
本当に、信じられないけど、ここまで自然の流れのなかでできた。
一度、唇を離し、改めて彼女の顔をみると、耳まで赤くなって少し震えるように、彼女がつぶやいた。
「好き・・・○○くん、好きよ」 正直、そういわれて、ハッとしたんだ。

覚悟を決めてきたはずなのに、切り出せずにいた自分。彼女から求められてしまったことを少し後悔した。
それで、彼女にわびる気持ちもあって、もっと激しく舌を絡ませるキスをすると、
ニットの上から張りのある乳房をもんでいたよ。ずいぶん、長い間抱き合っていたように感じた。
「泊まってくよ」 まったく、間抜けな話なんだけど、それがその時、俺が彼女に言った言葉。
バカジャン! 好きだよとか愛してるとか、なんで言わなかったのか、そこでも後悔・・ ・。

でも、彼女はニコッと笑って、「ありがとう」って言ってくれたんだ。
ジーンときて、涙でそうになって、もう一度、抱きしめたよ。いとおしくて、しかたがなかった。
その後、それぞれシャワーを浴びてベッドへ。先に浴びた彼女が待つ寝室へ足を踏み入れる。
彼女がいつも使っている香水とかの匂いが漂い、くらくらしそうだった。
ベッドの上の彼女は、上掛けをかぶって、顔だけ出していた。
俺は一応、トランクスだけはいて、でも、ギンギンになっているのがばればれなので、
バスタオルで前を押さえながら、ベッドにもぐりこんだ。彼女は全裸だった。


彼女のぬくもりを感じながら、もう一度、深いキスをした。俺のギンギンのものが彼女の下腹部に当たる。
実は先週あんなことがあってから、毎晩のようにオナニーしてたから、精子タンクはほぼ、空の状態。
そうでなかったら暴発してたよ。少し腰を引きながら首筋、そして肩、腕と順番にキスをしていった。
明かりはつけたまま。彼女の全てをみたかったから。彼女は目をつぶったままそれを拒まなかった。
そして乳房。この間少しだけ感触を楽しんだはずだが、しっかりと揉んでみると、
あらためて、その張りと重量感に感激した。巨乳とまではいかないと思う。
でも、形がよくて硬くて、実がいっぱい詰まってる感じがした。

「素敵だよ」 初めて彼女を褒める言葉を告げたが、もっとマシな言葉がなかったか、やっぱり後悔。
チュパ、チュパ・・・片方の乳首を吸う。もう一方は手でつまんだり転がしたり・・・。
「ああ」と切なげな彼女の声。上目がちに彼女の顔を見ると自分の手をしきりに唇にもっていっている。
す、すっげえ色っぽい!俺、俺、ほんとうにこんなところにいるの?夢?夢でも覚めないでくれ!
そう祈りながら彼女への愛撫をひたすら続けた。 そしておへその周りから、徐々に下腹部へ。
目の前にきれいに手入れされたヘアが見える。大人って感じがした。
足? やっぱり足にキスしないとだめ? ここは最後?
そう自問自答しながらも、誘惑に勝てず、彼女両膝を開いてしまった。

「あ、ちょっと恥ずかしい・・・」 彼女は片手を目のあて、もう片方でそこを隠そうとした。
「ちゃんとみせて」 そういいながら、彼女の手をどかしてじっくり見下ろした。
割れ目の上のほうから続くクリちゃんの竿(?)と少し色が濃いビラビラが見える。
この間と違って、今日はじっくり観察することができる。
そう思いながら、両手を添え、そこをゆっくりと開いてみた。

サクっという感じで両側の土手が開くと、つられて、つつーっと、ビラビラも開いた。
と、トロリという感じで大量の粘液がこぼれ出た!ちょっとびっくり。そこの景色に圧倒された。
だって、この間は、あんなにきれいなピンクだったのに、
この時はいやらしく充血して、ぬめってて、全く違うもののように見えたんだ。
もちろん、汚いとかいう感じはしなかった。いつもカッコつけてるキャリアの先輩が、
こんな風になるってことが不思議だった。でも俺の為にこうなってると思ったら、無償に嬉しかったね。
「もう・・・だから、恥ずかしいっていったのに・・・」
身体の変化を悟られた恥ずかしさから、俺がなにも言っていないのにつぶやくように言い訳をする彼女。
「大丈夫だよ。俺だってほら・・・」 そういって、彼女の手を取って自分のものを触らせた。
「○○くん・・・」 そういいながら、軽く握ってきた。 やべ! 暴発する! 


俺は、彼女のあそこに顔を近づけて、じっくり観察した。ここが憧れの先輩のもの・・・。
クリちゃんは軽く皮をかぶっているようで、中身は見えない。指で大きく広げると、膣が見えた。
やっぱり小さい穴。もしかして処女?まさかね。このころには透明な愛液はお尻のほうまで垂れていたよ。
俺は、皮をかぶったクリちゃんを軽くむき出してそっと舌先で転がした。
彼女の身体が大きくうねって、ああ、という声が聞こえると、
その声に触発されるように、 そのあたりをべろべろとなめてしまった。
そのとき俺のを握っていた彼女の手がぎゅうぎゅうと強く握るんで参った。

俺は彼女のおなかの辺りにななめに四つんばいになっていたんで、
そのまま自分の下半身を彼女のほうに向ければ、69の形にできたんだけど何か抵抗があって、
結局、諦めて彼女の開いた両膝の間に座りなおすと、彼女にたずねた。
「いれるよ」 訊くまでもないよな!ここでもバカな俺!ほんと、どうしようもない!
それでも彼女、小さくうなずいて身体を開いてくれた。
俺は彼女の脚をぐいとM字に開いき上げると、その中心に自分のものあてがって力を込めた。
ニュル・・・ あふれるほどの愛液にまみれた彼女は、俺のをすんなり受け入れた。
とたんに暖かいもの包まれ、ある種の感動が全身を貫いた!

「ああ・・・」 彼女が切なげに眉間をしわを寄せながらうめいている。
まずは、動かずにじっくり感触を楽しむことにした。決して窮屈な感じではない。でもぴったり、
しっとりまとわりつく感じがとても気持ちがいい!ここでも、なにか彼女の大人っぽさを感じてしまった。
ゆっくりと腰を動かすと、そのたびに粘膜がまとわりついてくるよう。
彼女も、少しずつ、自分で腰を動かしている。気持ちいい!最高!俺は、俺はなんて幸せなんだ!
また、嬉しさがこみ上げてきた。 そこで、俺はとんでもないことに気がついて。

「あ、ゴムつけなきゃ」 一応、もってはきたものの、リビングのバッグのなか。すっかり忘れていた!
ドジ、バカ、興ざめ!ああ、失敗した!と思って、一旦、抜こうとしたら、彼女から思わぬ言葉。
「大丈夫だから・・・中に出して!」 一瞬、この発言に悩んでしまった。安全日だからOKなのか、
俺の子が欲しいといってるのか?混乱する頭のなかで。でももうそんなのはどうでもよくなってきた。
ここで少し体位を変えた。彼女の乳房の感触を楽しむために、彼女に上に乗ってもうことに。
仰向けになってそそりたつものにそっと手をそえ、ゆっくりと腰を落とす彼女。
ちょっと、恥ずかしそうに、そして、いたずらそうな笑顔が覗いた。
俺のは、しっかり彼女の天井を捉えた。よかった!短小じゃなかった!正直、ほっとした。バカだね!
それにしても下から持ち上げるように触る乳房の手触りも絶品だった。


もみながら硬くとがった乳首を指先ではさんで・・・。
やがて彼女が腰をグリグリいててくると、ちんちんに猛烈な摩擦感!こりゃ、やばいよ!出ちゃうよ!
必死に耐える俺。おっぱいの手触りが気持ちよくてやばいので、いったん腰のあたりに手を下ろすと、
贅肉があまりないのに、やわらかい腰の皮膚。本当にやばかった。どこをさわっても触り心地がよかった。もちろんお尻も・・・とにかく、後半は必死に耐えるしかなかった。
彼女。腰をグリグリと前に出すように動かし、俺の恥骨に自分のクリちゃんあたりを押しつけていたが、
突然、がくっと倒れこんで、俺の身体にしがみついてきた。
そのために、彼女の膣と俺のものとの間に大きく角度がついたからたまらない。

とうとう、その強烈な刺激に耐え切れずに俺も彼女のなかに放出していた。
はからずも、彼女と一緒にイクことができたんだ。 もう、全身がしびれるような快感。
空だったはずの精子タンクからもびっくりするくらいの量が出た感じがした。
しばらく、抱き合いながら呼吸が整うのをまったが、本当に彼女がいとおしくて、
このとき初めて 彼女の愛に答える言葉を口にすることができた。

「好きだ。もう離れられない」 「うん、私も」 彼女の声が少し涙ぐんで聞こえ、俺も涙がとまらなくなった。
な、なんで嬉しいのに、こんなに幸せなのに、涙がでてくるんだろう!そう思いながらボロボロ泣いたよ。
俺、ほんというと、中だしって、初めてだったんだ。
彼女がティッシュをあそこに当てながら俺から離れる時、やっぱり大人の女性だなって、感じがした。
ああしないと中から出てきちゃうんだね。一瞬でも処女かな?って思った自分がバカみたいに思えたけど、
そして、だれかが言ったように、彼女の罠にはまったのかもしれないけど、
でも、いいよ。今は彼女を本当に愛している。とにかく、ベッドのなかの彼女は最高だった。
なにもかも・・・。もう離れられない! それから、連休の間、一緒に過ごした。いろいろな話をした。

彼女、実は少し前から俺のことが好きだったそうで、あの泥酔した晩ももとを質せば、
俺を思う気持ちが募って深酒してしまったそうで、彼女なりの苦しみはあったみたい。
それで、送ってもらったのはいいけど、途中から全然記憶がなくなってしまって・・・。
あの朝、ソファで目覚めたとき、もしかして、俺とエッチができかも、と思い、
自分の身体をチェックしたそうだ。でもその形跡はなかったって・・・。
おそらく、自分のとんでもない姿を見られているから、きっと軽蔑されてるだろうと思い、
その週は、努めて普通に過ごそうとしたんだって。

それなのに、俺から「部屋に来ていいか」と言われて、彼女、無茶苦茶嬉しかったらしい。
俺、そんなこと、全然しらなかったもんな・・・こうして二人が結ばれることになった。
ちなみに、彼女、今、生理中。ちょうど安全日だったんだね。
彼女も歳だから子供ができてもよかったんだけど、もう少し二人で楽しむ時間はあったほうがいいかな。
二人で相談して、俺のボロアパートを8月いっぱいで契約切って彼女の部屋に住むことにした。
そのうち、両親にも紹介するつもり。これにて報告を終わります。

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【 2017/01/20 16:50 】 未分類 |

泥酔した女を拾ってエッチしたら、実はお堅い公務員さんだった!

私の自己紹介ですが、私は未婚の男で現在セフレが6人ほどいます。
常に新しい出会いと経験を求めて毎日彷徨っています。
ちょっと変態で頭がおかしいと思う方もいらっしゃると思いますが、一応重役の仕事をさせて頂いております。

さて、本題ですが、昨日帰宅途中に泥酔した女性を見つけてしまいました。
時間は11時半位で、私の家は都内の繁華街にありますので、この時間帯は酔っぱらったサラリーマンが道で寝ている事も普通にあります。
私は駅を出てコンビニに行こうとしたら、途中の駐車場の中に黒いパンツスーツを着た女性が座り込んでいました。
酔っぱらっている事は何となく分かって、いつもなら気にしないのですが、昨日はその人が妙にエロく見えてしまい、人が居ないのを確認して近づきました。

近くに行くと、女性が吐いたあとが残っていて「うわー」と思いましたが、シャツの隙間からおっぱいの谷間を見つけると、どうでも良くなってしまいました。
おっぱいはかなり大きいのが分かりました。
私は顔をチェックしようと、下を向いている彼女に「大丈夫ですか?」と声をかけながら顔を上げさせると、眼鏡が落ちそうになった地味目の美女が出てきました!

内心ドキドキしながらじっくり顔を見ましたが、ヘアースタイルはショートボブみたいな感じで、化粧が派手でなく、育ちのいい感じがする奇麗な顔です。
私は絶対何とかしてやろうと思い、コンビニで水を買って来て、飲ませながら「ここじゃ危ないですから!」と言って一緒に立って歩き出しました。
女性は「だいじょうぶです・・・かえります・・・」と言っていましたが、一人では歩けない状態です。
私はそのまま近くのラブホテルが何軒かある所まで行きました。

そして「少し休みましょう!」と言って中に入りました。
女性は何処に入ったのか分からない様子で、私に保たれながら歩いています。
私はさっさと部屋に入って、「苦しいでしょ?服脱ぎます?」と言いながら徐々にスーツを脱がせました。

改めて見ると、すごい巨乳です。
そして私は部屋のエアコンをマックスに暖房を入れました。
脱がせてる途中で「どこですか?・・・ここ・・・だれ・・・」みたいに言っていたので「忘れたんですか?さっきまで一緒に飲んでたじゃないですか!」と言って適当に話をしていました。
途中で彼女はベッドに倒れ込んでしまったので、寝かせたまま服を脱がせます。

この頃には部屋の温度は上がってきて、彼女も「あつい・・・あつい・・・」と言い出して、自分で脱ごうとしています。
そして彼女を真っ裸にすると、私も裸になり、激しくキスをしました。
最初は抵抗しましたが、舌を絡め続けていると大人しくなって抵抗は無くなりました。

そして待ちに待った巨乳にムシャぶりつきました。
両手に収まりきらないサイズの巨乳をタップンタップン揉みまくりました。
彼女も段々呼吸が荒くなって「あうぅぅぅ、はぁぁぁ」と声が漏れています。
エッチな夢でも見ていると勘違いしているのでしょうか?全然抵抗するようすがありません。

そして激しく乳首を舐めまくると、コリッコリに乳首をおっ立てて感じています。
乳首をしゃぶりながらアソコを触ると、ビッチョリ濡れて、周りに汁がたれまくっていました。
私はクリの皮をめくり、徐々に擦りはじめました。
手の指を四本揃えて、小さく手を振るように小刻みにクリを擦りました。
しばらくすると、彼女の声が大きくなって「あああああ、はあっぁああああ、うぐうううう」と叫ぶと、手の周りが温かくなった気がして見てみると、大量の潮を噴き出していました。
そして同時にイッてしまったようで、ブルブル震えていました。

そろそろ私も我慢の限界ですので、そのまま正常位から思いっきり生でぶち込んでしまいました。
彼女は「痛い、くうぅぅ」と言いましたが、そのまま続けると明らかに感じている声に変わってきました。
そして激しく突きまくっていると、また声が大きくなって「ああああああ、うぐうううううう、はうううう」とガクガク震えだしたと思ったら、またイッたようでした。

私もそのあとすぐに出したくなって、激しくピストンをして「中に出すぞ、いいか?」と聞くと「ああん、あん、はぁあああ、だめ、はあああ」と言っていましたが、そのまま中に思いっきりぶちまけました。
彼女は大量のモノを受け止めながら、痙攣してグッタリしていました。

私は終わるとすぐにシャワーを浴びに行き、ベッドに戻ると彼女はそのまま寝てしまっていました。
もうやってしまった後ですが、彼女がどんな女なのか気になってカバンをさぐってみました。
すると名刺が出て来て、驚いた事に、税金関係を扱っている公務員さんでした。
しかもちょっと偉い立場の肩書きが書いてあって、更に興奮しました。

どうやら結婚はしていないようなので、このまま一緒に泊まって次の日も・・・

その後、カバンを探っていると、超お堅い仕事のお偉い公務員さんだと言う事が分かり、逆にドキドキして翌朝を迎えました。
私は早めに起きてしまい、隣を見ると昨日のままの女性が寝ていました。

改めて顔を見ていると、かなりの美人ですし、おっぱいもFカップ以上はありそうです。
アソコを触ると、昨日の二人が出した体液がザラザラに固まっていました。
それから私は体を揺すって女性を起こしました。
女性は眠そうに眉間にしわを寄せて目を開けました。
私はしばらく何も声を発しないで見守っていると、私の顔を見る前に、「ビクッ」と動いて、いきなり起き上がりました。
自分が裸だと気が付くと凄い勢いで布団を引き寄せて隠していました。
状況が理解できなくて混乱しているのか、一切声を発しません。

そして初めて私の顔を見ると、化け物でも見るような顔をして、逃げようとしたのかベッドから落ちてしまいました。
私もこの状況は初めてでしたが、大声を出して暴れると思ったら、意外と混乱すると声を出せないんですね。
私はベッドから落ちた彼女に近づき、「大丈夫ですか?」と聞くと「・・・何ですか・・・」と言うと小さくなって震えています。
私はこの空気を何とかしようと思い、昨日の夜に適当に考えていた話をしました。

私:「覚えてないんですか?昨日僕のスーツにあなたが吐いたんですよ!」
女:「えっ、・・・そうなんですか?」
私:「ええ、それで僕は家に帰れなくなってしまったので、近くのこのホテルに泊まる事にしたんですよ!」
女:「何で私も・・・」
私:「いやー、あなたが凄く謝るので、一緒にホテルで飲みなおしてくれたら許しますよ!って冗談で言ったんですよ、そしたらオッケーしてくれたんで・・・」
女:「えっ、そんなこと・・・そうなんですか?でも・・・なんで裸・・・」
私:「ええええ!それも覚えてないの!昨日は恋人になるって話までしたのに・・・」
女:「ええ!、そんな話まで・・・」

私はかなり落ち込んだふりをしました。
ちょっと泣きそうな顔をしながら、「僕は本気で話していたのに・・・」と言うと、女性は「ごめんなさい、本当にごめんなさい・・・全然覚えていなくて・・・私彼氏もいるんです・・・」と言っていました。

私は「じゃあ僕の傷を癒すために、最後に一度抱かせてください。」と言うと「それは・・・ごめんなさい・・・」と拒否してきたので、私は力強く布団を剥ぎ取りました。
そしてすぐに抱きしめました。
彼女もどうしていいか分からない様子で静かにしていました。

私は「もう僕はあなたの全てを知っているし、昨日は愛し合ったんですよ!それをいきなり忘れられますか?」と聞くと「ごめんなさい・・・」と申し訳なさそうにしていたので、「じゃあお風呂で背中流してもらえますか?」と言うと「それなら・・・」と了承したので、二人でお風呂に行きました。

途中で彼女は体を隠そうとしましたが、私が「今日で最後なんですから・・・」と言うと「はい・・・」と言って、全部を見せてくれた。
元々、かなり真面目で大人しい女性なのが良く分かった。

お風呂に入ると、まず私の体を全部洗ってもらった。
もちろんアソコも丹念に洗わせたが、すぐにビンビンになっていた。
私は「彼氏とどっちが大きいですか?」と聞くと「えっ・・・こっちです・・・」と恥ずかしそうな顔をしていました。

今度は私が彼女の体を洗いました。
最初はもちろん抵抗していましたが、「最後の思い出です・・・」と言うと大人しくなりました。
私はボディーソープでヌルヌルにした手で巨乳を揉みまくりました。
彼女は必死で平静を装っていましたが、乳首はカッチカチになっていました。

そして段々と声も漏れはじめて、腰がクネクネ動き出しました。
私は同時に勃起したアレを後ろから彼女の股の間に差し込んでいました。
無茶苦茶に巨乳を揉みまくってからアソコに手を伸ばすと、もう抵抗はありませんでした。
アソコも中からドロドロの汁が溢れていたので、かなり感じているようでした。
私は後ろから抱きしめるような格好でキスをすると、真っ赤な顔をしながら激しく舌を絡めてきました。

そして彼女をバスタブに手を付かせて、立ちバックの形にしましたが、彼女はすでに抵抗する様子はありませんでした。
私はそのまま生でぶち込むと「ああん、あっ、あん、あん、ハァハァ」と彼女は喘いでいました。
更に激しく叩き込むと、もっと腰を突き出すような仕草をしてきました。
そしてピストンを続けていると彼女の声が大きくなり「いやああああああ、だめえええ、ああん、ハァハァ、いやああああああ」と叫びながらイッてしまいました。

気が付くと彼女の太ももが周りがビシャビシャで、床にも汁が垂れていました。
どうやらイッた時に潮を噴いたようです。

私は彼女を虐めるように「真面目な公務員さんでも潮噴いてイッちゃうんだ」とか「彼氏いるんでしょ?」と言葉攻めをしていると「言わないで・・・お願い・・・」と感じているようでした。
私はイキたくなったので、激しくピストンをして「昨日も中に出したから、いいでしょ?」と言うと「駄目、それは駄目、いやああああああ」と叫んでいましたが、構わず中に思いっきり出しました。

彼女も同時にイッて、バスタブに抱きつくように座り込んでしまいました。
私は出したばかりのアレを彼女の口に突っ込んで、お掃除フェラをさせました。
最初は嫌がっていましたけど、結局最後はおいしそうにしゃぶっていました。
お風呂を出た後も、すぐには帰らずにベッドでイチャついていました。

彼女も心を開きはじめてきたので、その流れで2発目をしました。
今度は彼女から積極的にしゃぶったり、騎乗位で腰を振ったりしていました。
その日は延長もしてやりまくって帰ってきました。
電話番号も聞いたので、またやれそうです!

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【 2017/01/20 08:49 】 未分類 |

泥酔した姉

僕はまだ高校生だったので姉には女としてすごく興味があり普段普通に会話してる時でも、ちょっと意識してました。

あれは姉が飲み会かなにかで、酒に酔って帰宅した時です。
母が飲み薬を持って行ってあげてと言うので薬と水を持って2階の姉の部屋に行きました。
姉は帰ってきたままの格好でベットで寝ていました。
「おねぇちゃん薬を持ってきたよ…」と肩を叩きましたが
まったく反応がありませんでした。
下半身を見るとジーパンのボタンとファスナーが開いたままです。
僕はそっとチャックの部分を広げるとパンティが見えました。
白とピンク色のチェックでした…。

僕はすごくドキドキしながら、少しパンティをさわった。
胸も姉を何度も確認しながら軽くさわった。
でもそこでなんだか怖くなり自分の部屋に戻りました。

でもその興奮は冷めずに、部屋でソワソワしてました。
でもこれは我慢できなくなり、もう1度姉の部屋に行きました。
姉はまだ眠っていたので、軽く胸をもんだりニオイをかいでました。
そしてパンティのゴムの部分を指でつまみ中を覗いた。
薄暗い部屋でしたが黒くモジャモジャした陰毛が見えました。
僕はすごく興奮して手の震えを押さえるのに必死でした。
ゴムをもう少し強くつまみ上げ、右手をそっと差し込みました。
想像してたよりやわらかい陰毛が指に触れました。

でも姉は両足を閉じた状態だったのでそれより奥に手を入れることは無理でした。
僕はドキドキしながら、しばらく寝ている姉を見ていました。

しばらくすると姉が軽く寝返りをして、右足だけヒザを曲げた格好になりました…
そのまま動かなかったので「おねぇちゃん…?」と声をかけましたが無反応。
僕はゆっくりと姉の右ヒザを持ち、少しだけ股を広げました。
再びパンティに手を差し入れ、奥の方まで指をのばした。
アソコはすごくやわらかくて、ぷにぷにした感じです。
僕はワレメにそってゆっくり、ゆっくり中指を動かしました。

姉を何度も見ましたが、髪の毛でよく分かりませんでしたがぐっすり眠っている様子…。
当時の僕はクリトリスの場所なんか知りませんでしたがあまりパンティの奥まで指を入れられなかったので偶然にもクリトリスを愛撫してたのかもしれません。

不意に姉がビクッとなりました。
僕は驚いて指の動きを止め、姉の様子をうかがいました。
でも大丈夫そうなので、また中指をクイクイと動かしてました。
するとまた姉はビクッと震えました。
姉の方を見ると…姉はこちらを見ていました…。

「…なにしてるの」と言われ、
「…く、薬もってきた」と言うと姉はチラッとテーブルに置かれた薬を見ました。
僕はそのまま中指の動きを止めませんでした。

以外にも姉は何も文句を言わなかったので、調子に乗りもう少し大胆にアソコをさわってました。
すると黙っていた姉が「…ん…んっ」とかすかな声を出した。
僕は左手で姉のヒザをかかえて、グッと股を開いた。
AV男優の手の動きを思い出しながら僕は指を動かし続けていた…。

すると濡れてきたのが感触でわかりました。ヌルヌルとしていて、指が動かしやすくなったから…
自分の愛撫で感じているのかと思うとうれしかった。
姉を見ると目を閉じたまま、眉間にシワをよせている。姉が女になった表情にすごく興奮した。

僕は床に両ヒザをついてる格好だったが姉のベットに上がり、ジーパンをおろそうとしました。
でもなかなかうまくできないでいると姉が腰を上げました。
ジーパンをおろすと一緒にパンティまで脱げました。
僕は無我夢中で姉の両ヒザの裏を持ち上げ両足を開けると初めて見るアソコがそこにありました…。

姉が「…お母さんは?」と聞いてきたので「…下にいるよ」と答え少し心配になりましたが、もうやめられません。

顔を近づけじっくりと観察すると、少しおしっこのニオイがしました。
指で開くと濡れていて、すごくやらしくグロかった。
僕が指や舌を使って愛撫してると、クチュクチュ、ピチャピチャとやらしい音がして、姉の呼吸も激しくなり
「はぁ…はぁ…はんっ…んぅん」と完全にあえいでいた。

僕はもう我慢できず入れてしまおうと思った。
その時、姉は急に両足を閉じて
「ゴム、ゴムつけてよ…」
「えっ…もってないよ」
姉がテーブルの上のバックを取ってと言うので姉に渡すとコンドームを取り出した。
慣れた手つきで封をあけるとゴムを取り出した。

僕がベットの上にヒザで立つと、姉はおちんちんを握りゆっくりと皮を剥いた後ゴムを付けてくれた。
それだけで興奮してイキそうになるのを必死にこらえた。
そして姉は「初めてが私でいいの?」と言い、
僕が「うん、いいよ」って答えると姉はベットに横になった…。

いよいよ正常位の形で挿入しようとしたがどこに入れたらいいのかわからずにおちんちんの先をあてがいながら、ゴソゴソしてるうちにもう我慢できなくなり握ったまま入れる事なくイッてしまった。

気持ち良かったのと、うまくできなかったショックであたふたしてると、姉が起き上がり
「初めてだからしょうがないよ」
「今後○○○が恥じかかない様に、教えてあげるね」と言いました。
ヘコんでる僕を見て急に優しくなりました。

姉は僕からゴムを外すと結んでティッシュで丸めました。
そして、イッたばかりのおちんちんをくわえ込むと、頭を動かしながら新しいゴムを開けました。
ビンビンに復活したのを確認するとゴムを再び付けてくれました。

僕がベットであお向けになったので女性上位だと思ってると姉が僕の顔をヒザではさむようになり、69の形になりました。
お尻を僕の顔に沈めて来たときはビックリしました。アソコもアナルも丸見えで、僕はしゃぶりつきました。

姉が下になり、おちんちんを握りながら導いてくれました。
「ここよ…ここ」そう言われたのでグッと押し込むとヌルンと入って行きました。
僕は必死で腰を振りましたが、なぜかうまく腰が振れずベットがギシギシと音を立てるので、ヤバイと思いやめました。

今度は僕が下になり、姉がおちんちんを握ったまま僕にまたがりました。
そして姉は自分で挿入しました。姉は僕の頭の横に両手をついて、ゆっくり腰を動かしてます。
すごくしまりが良くて、キツイぐらいでした。
姉の顔は僕のすぐ上にあり、熱い吐息と、
「うんっ…うんっ」って言う声で我慢できなくなり、
「…あ~っ…イキそう…イクッ!!」
僕は姉の両腕を強くつかんだままイッてしまいました


僕は姉に「ありがとう」と言ったまま、2人共ぐったりとしてました。
そして置いてあった水を2人で半分づつ飲みました。
姉は「誰にも言っちゃダメだよ」と言い、お風呂に行きました。
僕は部屋に帰り、とうとう童貞を捨てたと1人で感動してました…

(function(d) { var img = new Image(); d.getElementById("fc2button-clap-98").appendChild(img); img.src = 'http://static.fc2.com/image/clap/number/white/1.gif'; (function(s) { s.cursor = 'pointer'; s.border = 0; s.verticalAlign = 'top'; s.margin = '0'; s.padding = '0'; })(img.style); var clap = function() { window.open('ht'+'tp://' + 'blogvote.fc2.com/pickup/mannanoeroetaiken/98/clap')}; if (img.addEventListener) { img.addEventListener('click', clap, false); } else if (img.attachEvent) { img.attachEvent('onclick', clap); } })(document);





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【 2017/01/20 00:49 】 未分類 |

泥酔した後輩

だいぶ前の話になるんだけど、友達の地元の後輩でMって女がいた。
このMは凄くお祭りが好きで神輿を担ぐ会に入っており夏になると東京中ののお祭りを回っていた。
俺も別の神輿の会に所属していていろいろな祭りに参加していたので、
よく祭り会場であって話したりしてるウチに仲良くなって携帯の番号とメアドを交換していた。

そしてある夏の土曜日。とある場所での祭りがあって担ぎ終わって軽く飲んだ後、
俺は家に帰ってTVを見ながらのんびりしていた。そこにMから俺の携帯に電話が入る。
聞くと俺の地元の駅で飲んでいるらしく、祭りが終わって神輿の会の人と居酒屋で飲んでいるので、
今から出てきて一緒に呑まないか?との内容だった。俺は疲れていたし知らない神輿の会の人と、
飲んでも面白くないし翌日もまた神輿を担がなければならないので断わって電話を切った。

それから何時間後だったろうか…夜12時を過ぎてたと思うがまた携帯にMから着信が入る。
面倒だなと思いつつ、とりあえず電話に出るとへべれけに酔っ払ったMの声がした。
「もしもしー」「あー○○~?あーたーすぃー♪うへへー酔っ払っちゃった~~♪」
…ロレツが回ってない…完全に酔っているMの声「ちょっとまっれ~にゃはははは」
訳がわからないでいると一緒に飲んでる神輿の会の人らしき人が電話に出た。

「もしもし?君Mの友達?あのさぁ、今まで一緒に飲んでたんだけどMが完全に潰れてんのよ?
なんか君が迎えに来てくれるから大丈夫だって行ってるんだけど来れるのー?」
完全に潰れてる…その言葉で俺はスグにアッチ方面の事を考えてしまった。
これはひょっとして、ひょっとするとかなり面白い事になるかもしれない…と。

「あ、わかりました。いいですよ。ドコに迎えに行けばいいでしょうか?」
そうして俺はMを迎えに駅に出発した。MはELTの持田似、さほどブスでもない、スタイルもいい。
駅に着くと半纏をはおって髪をお団子にして神輿ルックのMを発見。
この神輿ルックがたまらない。女の子の神輿ルックは普段のカワイさの50%UPだ。
周りにはM以外誰もいない、とりあえずMに声をかける。「あれ?他の人達は?」
「えー?あー居酒屋に戻っちゃったよ~あははははは。」「おまえ酒クセーよ!!」
「そぉ?ハァ~~~ッ!!臭い?臭い~?あはははは。」もう完全にへべれけ状態。

「どうすんだよ?そんな状態でお前家に帰れるの?本当に俺が送るのか?」
「ん~~~~今日お祭りで飲むから帰らないって家に言ってあるの~~~。あははは~」
俺の心の声(あはははははははははははははははは・・・・はぁ)
「ちっ…わかったよ!俺の家に泊めりゃぁいいんだろ泊めりゃぁ」補足として俺の心はウキウキだ。
「さ~すが401!!よくわかってるっっっ♪あはははは」とりあえず俺の家に向かって歩き出す。
といってもMはフラフラ。しかも酔っていていきなり大声で歌い出したり、
道端の植木に話しかけたりと、ほんとどうしようもない状態だった。
「おまえちゃんと歩けよ!!」と言ってMの肩を抱き寄せて歩き出す。

「○○やっさしぃ~♪」「何言ってるのよ?」「なーんかお兄ちゃんみたいだねっ♪」「……(;´Д`)」そうか、俺はそう言う役目なのか。。。Mを抱き寄せながらいろいろ頭の中で計算してみる。
とりあえずMとは友達の後輩、知り合いって程度で共通の友人も俺の友達1人だけ。
神輿の会も違うし何かあっても支障はない。友達にバレてもその友達はよくナンパに行ったりする悪友。
ヤッチャッタのがバレた所で「あーMとやっちゃったの?で?どうだった?」程度で済むと予測。
My脳内のスーパーエロコンピューターがはじき出した答え「ヤッチマイナー」
OK!!My脳内!!おまえの希望どうりにするぜ!!今日オナニーしなくて良かった。

家について玄関で足袋を脱がせ俺の部屋に案内。部屋はせんべい布団敷きっぱなし、それを見たMは、
「布団~~~~♪」と言って一目散に布団に行き横になった。TVをつけて布団の横に座った俺。
「なんか飲む?気分どうよ?」って話しかけたら既にMは眠ってしまっていた。
「お~い!M!!寝たのか?お~い!!」何度か体を揺らしてみるが全然反応無し。

とりあえず完全に寝つくまで何もしないでおこうとそのまま30分くらいTVを見てる。
そして何分か様子を見ながら経過した時、Mがいびきをかきはじめた。
正直ちょっと萎えたが完全に爆睡状態であると確信し行動を始める。
とりあえず唇がくっつくギリギリまで顔を近づけてみる。完全に寝ている…ってか白目ひんむいている。
ブスではないのだがイビキ&白目にさすがに萎えた。しかしそれで納得する程俺の性欲甘くない。
まず口に軽くフレンチキッス、チュッ…Mの唇は乾いていて気持ち良くも何ともない。
むしろ酒臭いわ口半開きだわカサカサパリパリだわでちょっとゲンナリ。キスは辞める事にした。

続いて半纏を脱がす事にした。とりあえず起きても大丈夫なように、
「お~い…半纏のまま寝るなよ~、明日もこの半纏着て担ぐんだろ~?寝ゲロしたら着れないぞ~」
などと介抱してるフリの発言を繰り返しながら、起きないようにゆっくりと半纏を脱がす。
お団子の髪の毛、白のダボシャツ、白い半モモ。この姿で寝ている女の子…たまんない。
このシチュエーションに酒臭い匂いやイビキ、白目等の萎えさせる要因は吹き飛んで行った。

白いダボシャツの下に見える薄いピンクのブラジャーライン。1個ずつ前のボタンをはずしていく…。
Mは完全に寝ている。3つか4つはずした所で生ブラジャーいらっしゃいませ。
全部のボタンをはずし終わりダボシャツをはだけさせる。かわいい薄いピンクのブラジャー。
まだ発育途中を思わせるようなハリのある胸の谷間、白くて透き通った肌がもう溜まらないです。
少し強引だが酔ってるし起きないであろうと確信し、抱えるような仕草でブラのホックをはずしにかかる。
ブラのホックをはずして上にたくし上げるとすげー綺麗なピンク色の乳首がありました。
とりあえずもう我慢なんてできないので、その胸を両手で覆い隠すように触ってみた。


程よい弾力とハリ、大き過ぎないピンクの乳輪とその真中にはカワイイ乳首。
たまらず俺はその乳首に向かってキスをした。その時Mがちょっとだけ声を漏らした…。
「んっ…」…死ぬかと思った。でもごうやら起きてはいないみたいだ。
瞬間的に俺の脳内はこの状態で見つかってももう言い訳聞かないし、やれるだけやってみろと指示を出す。
司令塔のナイスな判断により俺の両手は更に動き出す。最初は軽く乳首にキスしていた俺の口も、
少しずつ舌で攻撃しだして、乳首を舌でコロコロ転がしてみたりちょっと吸ってみたり…。
Mはたまに「んっ…」と声を出すが起きる気配は全くない。俺の両手は半モモの紐に手をかける。
結んである紐を解いて少し腰を浮かせて半モモを脱がせられる状態にする。
前がはだけるのでもう既にパンティ丸見え状態。ブラジャーとお揃いの薄いピンクのパンティ。
我慢出来ない俺は半モモを下までずりさげ、パンティの中に手を入れてみる。

なんと!!もうすでに濡れているではないか!!しかも半端な濡れ具合ではない。
グッチョグチョだったのだ。酔いつぶれた女でも濡れるのか、この子が濡れ易いのか…。
そんな事はどうでもいい。とりあえずパンティを脱がせずにそのまま右手でクリトリスをこねくりまわす。
寝ているMの吐息が段々激しくなってくるのがわかる。「ふぅ…ふぅ…んっ…ハァ…ハァ…ぁ…ん…」
少しずつ声が出てきた、クリトリスを刺激していた俺の中指を滑り込ませるようにアソコの中に入れる。
ビクッ!!指を入れた時に一瞬Mの体がのけぞった。俺はちょっとびびった。
しかしそのまま中でゆっくりとこねくりまわしながら指を出したり入れたりしてみる。

Mの声がだんだん色っぽくなっていく…「んっ…ぁっ…っはぁ…っく…あんっ…」
今「あんっ」って言ったよ「あんっ」って…コイツ起きてるのか?と思って俺はソコでMに、
「おーい。M起きてるのかぁ~?」と呑気に聞いてみるとMは反応無し…。
寝てるのか?夢の中で気持ち良くなっているのか?それともワザと寝たふりしてるのかしら?
まぁいいや。体勢がキツくなってきたのでパンティをずらす事にする。
パンティを下ろすときに腰を浮かせないのでソコでまた寝てるんだと確信。

ここまでやられて完全に酔いつぶれて寝てられる女もいるんだと思いながら俺はMの下半身に移動。
もう完全に潰れていると確信しているので更に行動はエスカレート
足をM字開脚状態にしれアソコを舐め始める俺。舐め始めて少し考えた。Mは既に濡れている。
しかも爆睡中。ここで舐めてもMが感じる訳ではないし、もしこれで起きて拒否られても損だ。
舐める必要なくね?よし入れてしまおう。ナイス判断俺の司令塔。
おもむろに服を脱ぎ出しM字開脚しているMにロックオン!ゴムもつけずにそのまま生挿入レッツゴー。
濡れているのでMの中にスムーズに入れる事が出来た。いやらしい音を立ててMの中に俺の入っていく…。


根元まで入った時に意地悪く俺は思いっきり奥まで突いてみた。
その時Mが「…んあっ…あんっっ…」と言ってやっと半目を開けて起きたみたいだった…。
しかしまだ酔っているし寝起き…完全に状況をつかめていない。
ソコで俺は一気にピストン運動を始めてる。どんどん突きながらMに話かけて見る。
「起きたぁ?…おまえ全然起きないんだもん…」「え…あ…ちょっ…あんっ…な…なにあんっ…」
完全に状況を見失っている…ここでたたみかけるように激しく動く。

Mの中は適度に締め付けがあって今までHした女の中でも結構いいアソコの持ち主だった。
しかも生でやっている、イキそうになったのでちょっと動きを止めてゆっくり出し入れをする。
「どう?…M気持ちいい?」「え…あっ…でも…なん…なんでぁっ…気持ちいいっ…あっ…」
よし、Mも気持ち良くなってきてる…なんとか誤魔化せそうだ。
「着替えさせようとしたらおまえ濡れてるんだもん」(←今考えるとすげー言い訳)
「やだっ…あっ…だって飲んっ…あっ…」まだ酔いも覚めてないし記憶も曖昧らしいM、更に話かける俺
「でも気持ちいいんだろ?もっとしようぜ?」「だって…わかんないあっ…っはぁ…うん気持ちいぃ…」
「もっとして欲しい?」「だって○○…んっ…気持ちっ…はぁっ…ぁあんっ…」
そう言うとMは両腕を俺の背中に回してしがみ付くようにギュッっと抱きしめてきた。

生でやっているしMの中がすげー気持ち良かったのでまたイキそうになった。
「あぁーやべー、気持ちいい。Mの中、暖かくてスゲー気持ちいいよ。」
「っやっ…そんな…言わな…あっ…気持っっ…ぃぃっ…イキっ…そっ…あんっ・・・」
「何?イキそうなの?イキそうなの?」「うんっ…あっ…イキそうっ…イキそうっ…もっとあんっ…」
急にドエロモードに入ったM、酔っているからなんだろうがこれがまたエロい表情をする。
半目を空けながら俺をじっと見つめ口は半開き…恍惚の表情にも見える…。
「イキたい?ねぇ?Mイキたい?イキたいならちゃんと言ってよ」
「やっ…はぁ…あんっ…いっ…イキっ…くはっ…イキたい…やぁんっ…」
ちょっと照れながらもしっかりと言ってくれる従順なM、コイツMっ気あるなと思いつつ、
段々Mがすげー可愛く見えてきた。Mを抱きしめて対面座位の格好になる。

俺の背中にしっかりと手を回し、エロイ表情でキスを迫ってくるM…もうたまんないです。
むさぼり食うようにMの唇に吸いつく俺、Mもまた口を大きく開いて舌を絡めてくる。
俺の左手はMを抱き寄せ右手で胸を揉む、そしてMが腰を上下にグイグイを動かす。
俺が右手を胸からクリトリスへと移動させ、激しくクリトリスを中指で円を描くように刺激する。
その瞬間にキスしてたMが体をのけぞらせる。「いやぁっ…ダメッ!!それっ!!気持ちいいっ!!」


このMの言葉を今でも鮮明に覚えている。勿論そこで辞める筈もなく更に激しく指と腰を動かす。
M「ダメッ…いやっ…いっ…いっちゃういっちゃういっちゃういっちゃういっちゃうぅぅぅぅぅ!!!」
急に体をビクンっとさせた後に俺を抱いていたMの手の力が抜ける…いったみたいだ。
完全に放心状態になっているM…だがまだまだ俺がいってない…。
そのまま倒れるように仰向けにさせてMの両太ももを両手で抱え上げ奥まで突いていく。

「いやいやいやいやぁっ…あっあっあっ…やっやっやっ…きもちっ…あんっ…」
「あーMイキそうイキそう…ドコに出して欲しい?中で出しちゃっていいのぉ?」
「あっ…なっ…かっ…はっ…だめっ…あっ…そ…そとっ…に…あんっ…」
「えー、じゃぁMの口に出していい?」「やっ…口なんっ…出されっ…あんっ…事っ…ないよあんっ…」
「じゃぁやってみようよ、口に出してって言ってよ、ねぇM言ってみて」
「やだっ…恥ずかしっ…やっ…くっ…くちっ…あんっ…に…出しあんっ…」
「聞こえないよ、もっとちゃんと言ってよ」「だって○○のっ…気持ちいいかっ…らっ…言えないっ…」
「だぁめっ…言って。」「っはぁっ…○○のっ…くっ…口にっ…出してっ…欲しいっ…あんっ…」
まさか欲しいまで言ってくれると思わなくてソコでいっちゃいそうになりました。

今でもオナネタに使うくらいの名場面でした。もう俺もノリノリで腰の動きもフルパワーバリバリです。
「いくよっ!!いくよっ!!」「あっ、やっ、出してっ!くちっ!あんっ!出してっ!」
寸前で抜いてMの口元に持っていくとMは自分から俺のをしゃぶって全部口の中に吸い取ってくれました。
暫くしゃぶってくれた後にクチを話すとMが飲んでくれたみたいで「にが~い…始めて飲んだぁ…うぇ~」
としかめっ面で言っていました。「でも気持ち良かったからいいだろ?」って言うと、
「知らない~♪えへへへへ」とまた酔った口調に逆戻り、そしてすぐにパタっと倒れて寝てしまった。

その後ちょっと時間おいてからまたムラムラしたのでバックから1回やったのですが、
その時もいろいろ言葉攻めしながら、Mの身体をたっぷりと楽しみました。
そして一応ちゃんと着替えさせて朝に起こしたのですが開口一番Mが俺に向かって放った言葉が、
「ねぇ?なんで私○○の家で寝てるのぉ?」と、全然覚えてないようでした。

その日はそのまま酔いつぶれて俺に電話してきたから引き取って家で寝かせてやったと言ったのですが
何ヶ月か後にたまたま電話で話した時に「ねぇ、もしかしてさぁ…祭りの日にあたし○○の家に、
泊まったじゃん?その時さぁ…えっちしちゃったぁ?」と聞いてきたので、
「えー…うんw やったねぇ…」と答えたら「やっぱり!!なんかさぁ、ココだけの話、
夢の中でえっちしてる夢見た気がしてすげー気持ち良かったんだよね、あの夢が忘れられなくてさぁw」
との事、んでまた飲みに行く約束してその夜にお互いシラフでしっかりヤラせてもらいました。

1年半くらいセフレ関係続けてたけどMはとってもエロくていい子でしたわ。
ちなみにその後のHでも飲ませてました。Mは苦いから嫌って言ってたんですけど、
エッチしてる時はMっ気があって「飲みたい」って何遍も言わせましから。
でも彼氏のとかは飲まなかったみたいです。彼氏とはノーマルエッチ専門だったみたいで、
俺とは道具つかったりと、普段できない事をいろいろチャレンジさせましたから。

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【 2017/01/19 20:49 】 未分類 |

泥酔したバイト先のGカップの巨乳とのエッチ体験

大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。
名前は千鶴。
タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。
マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは「おぉ〜〜」という歓声。
小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。

女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。
料理取りに来たり注文聞いたりする時だけ接点があるから、それはもう男どもがワザとらしく寄って行ってた。
そんな子供染みた行動が幼く見えた俺は、いつも通りのバイトをこなしてた。

彼女が働き始めて2週間ぐらいして、やっとマネージャーが歓迎会をやった。
別にやらなくてもイイんだけど、当時のバイト先は和気あいあいとしてたから。
店が休みの日曜日、ほぼ強制的に歓迎会へ出席させられた。
当時俺には彼女がいて、運悪くその日の前日から喧嘩してた。
些細な行き違いだったんだけど、付き合って2年ぐらいで初めての喧嘩だった。
だから呑んでた時も彼女と喧嘩のメールばかり。
終いには電話まで掛ってきて、何度も席を立つ始末だった。

2時間で帰るつもりが無理やりマネージャーに誘われ、2次会のカラオケへいくハメに。
そこでも彼女から電話があって、何度か外に出ては戻っての繰り返し。
もうそろそろ帰ろうかと思っていた頃にも電話があって、外で軽い言い争いの電話をしてた。
いい加減にしてくれよと電話を切ると、後ろにちょっと怯えた感じの千鶴がいた。

「あぁ〜どうしたの?」
「えっ?あの・・大丈夫ですか?」
「ん?あぁ・・全然大丈夫。電話か何か?」
「はい・・彼氏から電話があってそれで・・・」
「そかそか、じゃ俺戻るから」

そういって戻って行くと、すぐに後ろで声が聞こえてきた。
振り向くと千鶴が2人の男にナンパされてて、携帯を手に顔を振って困ってる様子です。
仕方ないなと思って「どうした?」と近付くと、俺に向かってバタバタっと走り寄ってきました。

「あ・・どうも・・・」
男たちは「知らなかったよ、ゴメンね」って感じで俺たちに会釈をして、そのまま立ち去って行きました。
「大丈夫?」
「はい・・・ビックリしちゃって」
「まぁ〜可愛いからね、ナンパされてもしょうがないよね」
そういって戻ろうとしたら「あの・・・」と呼び止められて、電話が終わるまで近くにいてくれないかと頼まれました。
「別にイイよ」と俺は斜め後ろで、彼女の電話が終わるのを待ってました。

「もしもし〜カズキ?うん、アタシ〜・・まだカラオケだよ・・もうちょっとで終わるけど・・・えっ?なんで?」
そんな感じの会話だったので、彼氏も羨ましいヤツだな〜って思ってたんです。
そしたらどんどん変な方向に会話が向いて行きました。

「違うってば・・・今もバイトの人達と一緒だよ・・・そんなんじゃないし・・ホントだってば」
彼氏が疑っているらしき会話になって行って、終いには険悪な雰囲気になっていきました。
彼女は本当の事を言ってるのに、彼氏としては不安だったんでしょうね。
突然彼氏が電話を切ったらしく、慌てて千鶴は掛け直していました。
だけど彼氏が電話に出なくて、何度も何度もチラチラ俺を振り返りつつリダイヤル。
結局彼氏は電話に出なくて、諦めた千鶴は俺の方に歩いてきました。

その後何度も電話してたらしいが、結局合コンだったんだろ?みたいな事になったらしく、どうにもならないっぽい。
そんな事をあれこれとしていると、終電の時間が近づいてきました。
一斉に帰る準備をしてみんなでカラオケを出ました。
男の何人かはマネージャーとまだ呑むと言って別れ、俺は他の男と駅へ向かいました。
かなり泥酔してたから肩を貸しつつ歩き、やっと終電に乗り込めました。
ドアに張り付く様に乗っていると、1つ目の駅でドアが開いて外に出た時、ベンチに座る千鶴を見つけました。
携帯で電話してるみたいです。
終電だし逃すわけにもいかない俺は、千鶴を見つつまた乗り込もうとしました。
そしたら千鶴が泣いているのが見えて、どうするわけでもなくそのまま乗らずに見送ってしまったんです。

「だいじょうぶ?」
電車が行き去ってから千鶴に声を掛けると、泣きながらビックリした顔で見上げてきました。
「もう電車無いぞ?今のが終電だから」
「えっ?あっ・・ここに住んでるんですか?」
「いやいや違うよ、乗ってたんだけど泣いてるのが見えてさ・・シカトできないじゃん」
「そんな・・ゴメンナサイ・・・」
「まだ彼氏と喧嘩中?」
「はい・・」
「そっか・・」

お茶を買って隣に座って、お互い何も言わずに黙っていました。
彼女は電話を待っているらしく、ただジッと電話を見ています。
そこに駅員がやってきて、電車終わったから電気も消えるよって言ってきました。
仕方なく立ち上がった俺たちは改札へ向かいました。

「どこに住んでるの?」
「○○駅です・・」
「ホントに?俺その隣駅だけど」
「そ〜なんですか?」
「うん、1人暮らしだけどね。実家?」
「アタシも1人暮らしです」

改札を出たとこで、どうするの?と聞いてみた。
タクシーで帰ろうと思いますって言うから、じゃ途中までいっしょに行こうかってなりました。
割り勘の方がお互い助かるし。
でももしかしたら彼氏が迎えに来てくれるかも・・・とか言い出し、1人で待たせておくわけにもいきません。
だから時間つぶしの為に、目の前にあったチェーン店の居酒屋へ入りました。
カウンターに座って俺はビール、彼女はウーロン茶を注文。
話は自然と彼氏の話になっていきました。
彼氏とは高校の時からの付き合いで、千鶴から告白したらしい。
見た目も性格も惚れ惚れするほどなんだけど、どうやら束縛が激しいらしい。
今までもバイトをする度にこんな感じの喧嘩があって、そのたびにバイトを辞めたりしてたんだって。
買いたいモノもあるしって事でまたバイトをし始めたけど、やっぱり同じ事になったと泣きそうな顔をしてた。

なので今度は俺が彼女の話をする事にした。
実は今俺も彼女と喧嘩してるんだよねぇ〜って喋り出し、その原因も彼女の束縛だって。
俺はバイトしてるだけで夜遊びとかしないんだけど、疲れて寝ちゃう日とかがあると勘違いする。
なんで昨日電話してこなかったの?どこか行ってたんでしょ?女と遊んでたの?
毎日監視されてる感じだって言うと、千鶴も同調してきた。
そこからはお互いの不平不満を言い合う様になって、気が付けば千鶴も酒を飲み出してた。
近くで見ても凄い可愛い女の子だから、彼氏が束縛するようになったのも頷ける。
隣に座ってて気が付いたんだけど、小柄でちっちゃいイメージだったけど、実は結構な巨乳?
体にフィットした服じゃないから分からなかったけど、時折見せる腕を組む姿勢の時に膨らみが強調されてた。

そんなこんなで1時間半ぐらいが過ぎ、もう一度電話してくるって千鶴が外に出ていった。
そろそろ帰ろうかなと勘定を済ませてまっていると、千鶴はすぐに戻ってきた。
「彼氏寝てた・・・」とちょっとキレ気味。
思わず笑ってしまったが、もう勘定しちゃったけど呑む?帰る?と聞くと、呑む!という。
そこで千鶴の愚痴を聞きながら、その後1時間半ほど飲んだ。
店の終わり時間になる頃には、しっかり千鶴は酔っていて、少し呂律が回って無い。

タクシーを拾って帰ろうかとなり、乗ったんだけど途中で気持ち悪いと言い出す千鶴。
運ちゃんは「吐きそうなら降りてもらわないと・・・」とか言うし、なんとかうちの近所までたどり着いた。
降りてすぐ近くにあったコンビニへ千鶴は直行し、俺は立ち読みをして待ってた。
出てきた千鶴にお茶を飲ませ、とりあえずうちまで歩こうと連れて行った。
300mぐらいあったけど、やっとマンションに到着。
もう必死だったんだろうね。
俺の部屋に嫌がる素振りも無く入ってきて、そのままトイレにまた直行。
何度も流す音が聞こえる中、俺は特製の飲み物を作っておいた。
別に怪しい飲み物じゃなくて、一気に吐ける特性ジュースね。

ぐったりして出てきた千鶴に、辛いだろうけどこれを一気に呑んで吐きまくれって渡した。
トイレに連れて行って一気呑ませたら、一瞬間があったけどすぐに吐きまくり。
うげぇーうげぇーみたいなねw
吐き終った千鶴はゲッソリしてたから、水を飲ませてベッドに寝かせてやった。
吐いたら楽になったとか言いつつ「お布団借りまぁ〜す」とか言ってたから、満更じゃなかったんだと思う。
俺は彼女にメールしてシャワーを浴びて、そっと隣に入って行って寝た。
千鶴は寝息をたててたから、普通に寝てたんだと思う。
横顔見るとホント可愛いし、布団を持ち上げると胸が上下に動いててさ。

こりゃ〜我慢するの大変だな〜と思いつつ、寝たふりをしながら腕をピタッとくっつけてみた。
そしたらなんと千鶴の方から俺の腕に腕を絡めてきて、そのまま手を繋がれた。
起きたのか?と思ったけど、普通に寝てたっぽい。
握ってきた手の力がすぐにスーッと抜けていってたし、多分いつもの癖みたいなもんだったんだろうね。
それだけなのに俺のチンコはギンギンになっちゃって、我慢するにも相当辛い状況になってきてた。
だから胸ぐらいは・・・って思って掴まれてない手を、ゆっくり優しく巨乳の上に乗せてみた。
むにゅっとする感触を手の平に感じた瞬間、今度は千鶴の空いてる手がその上に乗ってきた。
だから思いっ切り手がギューッと胸を押し潰してる状態。

心臓はドッキドキだった。
でも千鶴は寝てるみたいで、手を添えてきたまま動こうともしない。
だから少しずつ少しずつ、むにゅ・・・むにゅ・・・と胸を揉んでみた。
これがまた柔らかくて大きな巨乳ちゃんで、揉み応えのある大きさってのが初めての経験だった。
興奮しちゃった俺は次第に我を忘れちゃったんだろうね。
むにゅ・・・むにゅ・・・と遠慮がちに揉んでたくせに、むにゅむにゅと揉み出してしまいました。
当然千鶴もそれには反応するわけで、「んぅ〜〜〜ん・・・」と俺の方に寄り添ってきた。
もう俺は「これは起きてて誘ってるんだ」って思っちゃったんだよね。
恥ずかしいから寝たフリしてるけど、実際は起きてて誘ってるんだって。

だからもうプチっと我慢の線が切れちゃって、そのまま覆い被さって巨乳を揉みまくった。
千鶴は「んっ・・ふぅ・・・ぅんっ・・・」と若干反応するだけで、眼は閉じたまま。
そんな事をふと考えつつも止まらない俺は、シャツを捲り上げてブラをずらして乳首に吸い付いた。
これがまた綺麗な巨乳でして、少し大きめな乳輪だったけど巨乳だったから問題無し。
若干陥没気味だった乳首はしゃぶりつくとプクッと起き上ってきて、すぐにコリコリ乳首に変身してた。
両手で巨乳も揉みながら、左右の乳首を交互に舐めまくった。

千鶴はスキニーパンツを穿いてたから、まずは脱がせるよりジッパーを降ろして中に手を突っ込んでみた。
キツキツだったせいで、突っ込んだらいきなりの直触り。
モジャモジャって感触が指先に伝わってきたかと思ったら、いきなり何も無くなってスグにヌルッとした感触。
おぉ?濡れまくりジャン!とテンションも上がるわけです。
ニュルニュルとなっているアソコを中指で上下に擦りあげました。
眉間にしわを寄せながら「ぅんっ・・・」とか反応はするものの、あまり激しい反応も無い。
だから乳首に吸い付きつつ中指をにゅにゅにゅっと入れてみた。
吸いつく様な膣内は狭く、入って行く中指に圧力を感じてた。

ゆっくり押し込んでいって根元まで入れると、中がむぎゅっむぎゅーっと締め付けてくる。
だからそのまま指先をクイクイ動かしてみた。
元カノ達が喜んでいたポイントを中心に、クイックイッと動かしつつ乳首を舐めまくる。
やべぇ〜〜と興奮しまくりの俺は、千鶴に覆い被さって耳にキスをした。
「はぅんっ」とさっきまでとは違う声がしたので、耳が感じるんだなと思った俺。
耳を舐めながら吐息を洩らし、そのまま首筋とかも舐めまくってた。
もちろん指も入れっぱなしで動かしてたんだけどね。
そしたら「んあぁあっ!」と声がした瞬間、「えっ!なにっ!なにっんっあっ!」と焦った千鶴の声がした。

えっ?と思って耳を舐めるのをヤメて千鶴を見ると、目を見開いたまま焦りまくりの顔をしてた。
「ちょっ!なんで?なにしてんのっ?!」
「えっ?だって・・・その・・・」
「んやっ・・・なんでよっ!ちょっ・・」
「起きてたんじゃないの?起きてて誘ってきたと思ってたんだけど・・・」
「誘ってなんて・・ってちょっとこれ・・っ・・・ぬいてよっ・・・」
「ここまできてそれはないだろ」

明らかに俺の勘違いだと分かったんだけど、指は入ってるし巨乳丸出しだし、ヤメるわけにもいかず・・
そのまま覆い被さって指を強引に動かしつつ、耳や首筋を舐めまくった。
「んやぁっ・・まってっ・・んあぁっ!まってってばっっ・・・んぁうあぅぅぁぁっ」
こうなったら強引に・・って思った俺は、指の動きを激しくしながら舐めまくった。
嫌がるような事を言ってたくせに、千鶴は起き上がったり俺を跳ね退けたりもしない。
むしろ口では「嫌々」と言いつつ、体は反応しちゃってる感じ。

耳や首筋を舐めながら強引に唇を舐めてみた。
んんっっ!と顔を振って抵抗はしてたけど、唇に吸い付き前歯を舐めまくってたらすぐに口が開いた。
俺の舌が千鶴の舌と触れあった瞬間、少し千鶴の舌が逃げるような動きになった。
だけどそのまま強引に舌を絡めつつ指を動かしまくると、諦めたように舌が絡んできたのが分かった。
俺の舌に絡み始めたと同時に、腕を掴んでた手が首に巻き付き始め、気が付けば俺に抱き付く様な感じなってた。
激しいキスをしながら手マンをかなりしてたと思う。
「はぅぅんっっ・・・!んああぁっ・・・!んめっっ・・・!だめっっんっ・・・!」
積極的に俺の舌をしゃぶり出してたくせに、それでも口ではダメとか言ってた。

「気持ちイイ?ここ」
「そんな事無いもんっ・・・んあぁっ・・だめっ・・」
「素直になっちゃいなって・・」
「うぅぁんっっ・・・っ」

自ら舌を俺の口の中にまで入れてきて、激しく舐め回してくるキス。
もう俺の興奮も最高潮です。
だから千鶴の空いてる手を、俺の股間に誘導して行きました。
「んぁんっ・・・だめってば・・んあぁっんっ」
触ってくれないかと思いきや、すぐにチンコをむぎゅっと握ってきた。
スリスリ摩ってきたり上下に擦りあげてきたりする。
だからまた千鶴の手を持って、スエットの中に入れさせた。
もう今度は何も言わずに、トランクスの上から勃起したチンコを完全に握ってきた。

その時もキスしまくりで俺の指は2本に増え、膣内を指2本で刺激しまくり。
抱き付いてくるから手マンがやりにくいが、こんな可愛い子が抱き付いてくるだけでも幸せ過ぎるわけです。
辛くても腕がつったとしても、多分俺は手マンをヤメ無かったと思いますね。
そのぐらいその瞬間に賭けてましたからw
Gより奥の子宮近くを指でクイクイ刺激すると、気持ち良いらしくキスしたまま喘ぐ千鶴。
しかもすでにトランクスの中に勝手に手を入れていて、直にチンコをシコシコ中。

このシコシコとシゴく触り方がまたエロい。
こんなに可愛い顔してるくせに、捻じる様にシゴいてくるんだからね。
オマンコをビチョビチョに濡らしながら舌を絡めてきて、そんな触り方するんだから女って怖いよねぇ。
ホント見た目とバイト中の態度だけを見たら、こんな卑猥な事をしそうにないんだもんなぁ。

さすがに手首が悲鳴を上げてきたから、とりあえずキスをしながら体勢を入れ替えた。
そのままスキニーを脱がす事にして、強引に下げていくと千鶴もケツを浮かせて手伝ってくれた。
パンツも一気に脱げちゃったらしくノーパン状態に。
そのまま手マンを開始してたら、今度は千鶴の方が俺のスエットを脱がせようとしてきた。
ズリッと下に降ろせば簡単に脱げるわけで、俺まで下半身は裸状態w

「あれぇぇ?シャワー浴びたの?」
「あぁ〜帰ってきてから浴びたよ?」
「えぇぇ〜〜っ!アタシも浴びたいっ・・」
「もう少しキスしてからにしようよ」
「もぅ・・・」

俺に抱き付いた時の匂いで分かったらしく、千鶴が起き上りそうになってた。
しばらくはキスをしたりしてたんだけど、やっぱりシャワー浴びたいという。
しょ〜がねぇ〜なぁ〜と布団を捲ると、ノーパンで陰毛丸出しの下半身が丸見え。
やだっ!ちょっとやめてよっ!!と焦った千鶴は腰に布団を巻き付けたが、その仕草が可愛くて何度もからかってみた。
抱き付きながらイチャついてたら、千鶴が勃起したチンコを握ってきた。

「ねぇ・・ちょっとおっきくない?」
「そうかぁ?そんな事言われた事無いけど・・」
「えぇぇ〜〜おっきいよぉ・・・」
「まぁ〜そう言われると男として嬉しいけどなwこっちも大きいぞ?」
「ちょっとぉ〜勝手に触らないでよぉ〜〜〜」
「この巨乳は美味しそうだ!」
「ちょっとっ!シャワー浴びるから待ってよっ!!w」

結局掛け込むようにしてシャワーへ消えていった。
出てきた千鶴はバスタオル1枚で、恥ずかしそうにしながらまた布団に戻ってきた。
「おいおい、布団が濡れるぞ?ちゃんと拭かないと」
「拭いたもん。だめ?」
「ダメかどうか見ないと分からない・・・背中見せてみな?」
「んっ・・・」

壁に向かって座らせて背中を俺に向けさせた。
別に濡れても構わないんだけど、ちょっとからかってみただけ。
綺麗な背中を目の当たりにして、そのまま後ろから抱き締めてしまった。
「ちょっとぉ〜濡れてるかチェックするんでしょ〜〜」
「今チェックしてるよぉ〜〜おっぱいが濡れてるな・・・どれどれ・・・」
「どれどれじゃありません!濡れてるなら拭くけど・・」
「俺が拭いてあげるから大丈夫」

そんな事を言いながらお互いにフザケつつ、後ろから巨乳も揉みまくった。
そしたら千鶴は手を後ろに回してきて、穿いたスエットの上からまたチンコを触り始めてた。
乳首をクリクリと摘まんで転がすと、軽い喘ぎ声を出し始めてた。
チンコの触り方もエロいし興奮しまくりの俺は、我慢できずにそのまま千鶴を押し倒した。
全裸の千鶴を電気のついた状態で舐めるように見て、全身を舐めまくった。
オマンコの周りにはチョビチョにとしか毛が無いから、ビラビラも丸見えでエロかった。
俺のクンニに恥ずかしいとか言いつつ喘ぎまくり、指を入れながらのクンニで激しく仰け反ったりもしてた。

もしかしてイッたのか?と思った俺は、クンニをやめて添い寝するように寝た。
しばらくは俺の肩に抱き付いたままだった千鶴は、「んんっっ・・・」と言いながら俺の上に。
キスから始まり俺の乳首まで舐め始め、フェラを始めた時の感動といったら言葉にできないぐらい。
あの可愛い千鶴が俺のチンコしゃぶってる・・・
電気つけっぱなしだったから舐めてる姿が丸見え。
根元を捻じる様にシコシコ手コキしながら、亀頭をベロンベロン舐め回してたりしてた。
想像以上にフェラが上手いから、興奮しすぎだった俺はこのままイカされるかと思った。

だからゴムを取ってきて千鶴がつけ、正常位で初めて繋がった。
「やっぱりおっきいよぉ・・・」
下から俺を見つめながらそんな事を言うもんだから、調子に乗って腰を振る俺w
子宮にグイグイ亀頭を擦りつけると、卑猥過ぎる喘ぎ声を発しまくり。
「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」
「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」
「ああああっ!!ねえ、あんっ!」
俺は何も言わなかったけど、下から俺を見上げながらそんな感じで喘ぎまくり。

バックで突いた時はもっと凄かった。
「気持ちイイ?」って聞いたら
「あああん・・っ・気持ち、いい・・・っ」
って初めて気持ちイイ宣言。
「ここが気持ちイイの?」と奥をグリグリやったら
「ああ、もうだめぇ・・おかしく・・・っなっちゃう・・・っだめっっ!」
と喘ぎまくりの悶えまくりw

バックの時の背中から腰のクビレのライン、ケツの柔らかい曲線は、まさに芸術って感じだった。
こりゃ〜彼氏も束縛したくなるわな〜って思いましたね。
こんなにエロいし可愛いし、しかもこんなにスタイルもイイしだし。
彼氏の事を考えたら無性に興奮してきちゃって、正常位に戻してからはキスをしながら腰を振り続けた。
結局そのまま正常位で果てたんだけど、久し振りに夢中になるセックスを楽しめたって感じがした。
千鶴もそんな感じだったんだろうと思う。
しばらくお互い無言のまま添い寝してたんだけど、無言に耐え切れず無かったのか千鶴はシャワーを浴びに行った。

俺がシャワーを浴び終わった頃には外が明るくなり始めてた。
「どうする?寝る?まだ気持ち悪い?」
「うぅ〜ん・・・モヤモヤするぐらい、あのジュースが効いた?!」
「全部出したからだろうね、って今日学校?」
「うぅ・・・どうしよう・・・行きたくないなぁ・・・」
「じゃサボるか?俺は別に行かなくても別にイイし」
「じゃアタシもサボろっとw」

サボる事にした俺たちはそのまま安心して寝て、起きたのは昼ぐらい。
モスで昼飯を買ってきて部屋で食べ、またもや俺が我慢できずにセックス開始。
夕方千鶴が帰るまで、互いに全裸で過ごしてた。

千鶴が言うには、彼氏のがちっちゃくて俺のがデカいらしい。
だから入れた時、ビックリするぐらい気持ち良かったんだって。
なんだかんだと言いつつ、千鶴は昼から学校に行けばいい前日とかに泊まる様になっていった。
彼氏とは仲直りして普通に付き合ってたんだけど、俺とも会いたいみたいな感じで。
俺はその後すぐに彼女と別れちゃったから、千鶴とのセックスが堪らんかった。
酒の勢いもあったから初っ端からエロさ全開の千鶴だったけど、回数を重ねるごとにどんどんエロくなっていってた。
騎乗位での腰振りには脱帽したし、ご奉仕系が好きらしくスグに舐めてくれるし。

長くなったから書かないけど、1回だけバイト先でもフェラしてもらった事もある。
制服姿の千鶴をしゃがませ、ギンギンになったチンコを舐めてもらった時の感動は忘れないw
千鶴も興奮しまくりだったって言ってたし、できれば入れたかったとか言ってた。

そんな千鶴との付き合いも、今月で終了する予定です。
彼氏にプロポーズされてたらしく、それを受け入れる事に決めたんだって言われた。
今までかれこれ4年近くセフレとして付き合ってきたし、ハメ撮りとかもしてるから潮時かなって思う。
エロくもない長文に付き合ってくれて感謝します。
なんか千鶴との思い出を残しておきたくて書き込みしました。
最後までありがとう。

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【 2017/01/19 16:48 】 未分類 |

泥酔OLをひろったエッチ体験

彼女は泥酔状態でした。終電にほど近いに女性が一人でフラフラ歩いていました。年の頃は22~25歳と言ったところ。そそる体とは言えないが、普通体型。
スーツ姿ではあるが、なんだかあどけない感じが抜けない雰囲気を持った子だった。僕は31歳の男。嫁と子供が眠っているので、ちょっとコンビニに買い出しに行くつもりで外へ出ていた。そこで、駅の方からフラフラと歩いてくる彼女を発見したのだ。
一旦、彼女とすれ違ったのだが、なんとなく下心が芽生え、彼女に話しかけた。
「大丈夫ですか?」
 すると、彼女は眠そうな顔を僕に向け、「だいじょ~ぶ、ですぅ。」と、愛嬌のある笑顔で答えた。
思わず僕も笑顔になったが、その途端、ふらついた彼女。僕は、彼女を支える。
「かなり、飲んでますね~。家は近いんですか?」

「あっち。」と、進行方向を指さす。
『いや、距離を聞いたんだけどな…』と、内心では思ったものの、こうなってくると、彼女を放ってはおけなくなってきた。
酔っぱらって夜に歩いていて、声をかけてきた男に笑顔であっけらかんと話すのだ。僕自身、多少の下心があるが、他の犯罪者的な男に捕まったら、まな板の上の鯉である。最近の世の中は物騒である。彼女は駅から歩いていたのだ。そう遠くもないだろう。
そう思った僕は、「とりあえず、送りますよ。はい、つかまって。」と、彼女を支えつつ歩きだす。
「お兄さん。やさし~いですねぇ。」と、若干ロレツがまわっていない口調で話してくる彼女。
「飲むのはいいけど、こんな時間に歩いてると、男に襲われるよ。」
「え~~~。襲われないよ~。お兄さんだったら襲う?」
「僕は襲わないけど、最近、物騒でしょ?」
「そっかぁ~。べんきょ~うになります!」
テンションは非常に高い。そして、完全に僕に寄りかかって歩くので重い。しばらく、そんな会話をしながら歩いていた。すると、「ここ!!」と、彼女。あるマンションを指さしていた。
「そっか。じゃあ、後は一人で帰れるね?」
「え~。行っちゃうの~?」
「…じゃあ、部屋まで連れて行くよ。」
ということで、彼女の部屋の前まで連れて行く。
そして、彼女から鍵を預かり(なかなか見つからず、この作業に、2~3分を要す)、ドアを開けた。
久しぶりに見る、独身女性の一人暮らしの部屋である。キッチンを見ると、料理をする雰囲気もあり、食器など割りによく片づいているな~と、思ったら。服関係は、出しっぱなしで部屋に散乱していた。
そのアンバランスさに、彼女の性格を見たような気がして、とても面白い。とりあえず、彼女をベットに横たえた。
彼女は、あっけらかんと「喉乾いた~~~!」と、言うので。はいはいってな感じで冷蔵庫を開け、ペットボトルのお茶をグラスのコップに注いで、彼女に差し出す。
寝たまま飲もうとしたので、ゴボッ!! ゲホッ! ゲホッ! と、お茶を吐き出してしまった。焦った僕は、おいおいってな感じで浴槽に行き、そばにあったバスタオルで拭き取った。
しかし、彼女の来ていた服は少し濡れてしまったので、「ん~。パジャマはどこにあるの?」と聞くと、「パジャマ着ない~。」
「どうやって寝てるの?」
「パジャマ着ないの~。」
「…ダメだこりゃ。」などと、故人、いかりや長さんの名台詞を吐きつつ、とりあえず、濡れている服を脱がした。
その時、下着姿にした時に、彼女の胸が意外とある事に驚いた。
D?、F?ぐらいのサイズはありそうだ。
僕は調子にのって、ブラもとってみた。
「ど~してブラとるのぉ~?」と、彼女は言うが抵抗などはしない。むしろ、「えっち~~!」とか言っている。
とってみると、やはり素敵な胸のように見える。
仰向けだと分かりづらいので、そのまま彼女にお茶を飲むように勧め、座らせてみた。これは、思ったよりも本当に素敵だ。
左右対称にちゃんとした同サイズ。形の良さはもとより、乳輪の大きさも、大きすぎず小さすぎず。色は薄いピンク色をしている。
あどけない雰囲気の彼女には、似つかわしくないほどの艶っぽい胸だ。
いたずらっぽく、彼女の乳首を口に含んだ。
「あぁ~ん。いやん。」と、彼女があえいだ。いい反応だ。
そうなると、もう止まらない。
僕は、片方の手で胸を揉み、片方の胸は口で乳首を転がしていた。
「だめぇ。気持ちいいぃ~。ああぁっ!」
と、彼女は可愛い声を出して喘いでいる。
胸への愛撫が好きなのか、とにかく感度がよい。お酒の力か、それとも、もともとそうなのかは分らないが。
胸でさんざん感じさせた後、しきり直しのようにキス。少しワイン臭かったが、彼女のぽってりとした唇と舌を堪能した。
僕はキスをしながらも、手早く服を脱ぎ捨て、彼女と同じ下着姿になった。そして、僕は彼女の首筋や、耳をキスで愛撫した。
「やぁ~ん。首だめ~ぇ。感じちゃう。」と、より一層声を荒げる彼女。可愛い声だ。
彼女のパンティに手をやると、そこはもうすでに充分すぎるほど濡れている。僕は、ゆっくりとパンティを脱がし、彼女の両脚を手で持ち、股を大きく開かせて、正常位をしている時の女性の格好にした。大股開きの姿になっている彼女。
「いや~ん。恥ずかしいぃ~。」と、オマ○コを隠そうとする彼女。
「だめだよ。手をどけてごらん。」というと、恥ずかしそうにゆっくりと手をどけた。
 陰毛は薄い。恥丘の部分に、申し訳程度に生えているだけだ。そのせいか割れ目もはっきりと分かり、ク○ト○スが大きくなっていることすらはっきりと分る。
「すごい。ベトベトに濡れてるよ~。」
「だって…。だってぇ…。」
「君は本当にスケベな女だね。初めて会った男にこんなに濡らして。」
「いやぁ。言わないで。」と、彼女は恥ずかしそうに顔を手のひらで隠した。
僕は、彼女の股を開いたままで、彼女のク○ト○スに吸い付いた。
「あっ!!」と、のけぞる彼女。
「だめ! だめ! だめ!」と、僕の頭に手をやるが、どかそうとするのではなく、僕の頭に手を置いて、もっと、して欲しいと言わんばかりに、自分の股に軽い力で押しつけようとする。
僕は、舌先で彼女のク○ト○スを優しく舐めあげたり、舌の腹の部分で、激しく振動させたりを繰り返した。彼女のその間、激しく喘ぎ、そして、「いきそう!」と、「いく!」を交互になんども言っていた。
いく時には痙攣し、とても激しくイッている。その痙攣は、とても大きな痙攣で、体中で気持ちよさを表現しているようだった。
何度かいかせた後、僕はクンニをやめ、もう大洪水となっている彼女の、オマ○コに指を入れた。
「あぁ~~~!」と、彼女もそれに呼応するかのように腰を振り始める。僕は、そのまま指先でGスポットを刺激した。
「いやぁ~。だめぇ~。そこ…そこ、気持ちいい~!」と、今までのどの声よりも甲高く喘ぐ彼女。
僕は、Gスポットへの刺激をやめない。
すると、彼女は潮を吹いた。
「あ! あ! あ! あ! あ~~~!!!」と、大きく喘いでいる間、オマ○コから、液体を吹きだし続けた。
吹きだし終わると、彼女はぐったりとしていた。
す~す~寝息を立てている。その姿がなんとなく可愛くて笑ってしまう。
僕はなんだか満足して、彼女自信にかかった、彼女が吹き出した液体をタオルで綺麗に拭き取り、ベットの上に他の乾いたタオルなどを敷いて、後かたづけをして部屋を後にした。

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【 2017/01/19 08:48 】 未分類 |

弟に処女をあげ弟の童貞をもらいました

私には1つ違いの弟がいます。

 私と弟は昔から仲がよかったんですが、高校くらいになっても仲良しのままだったので、夜とかは毎日のようにお喋りしたりしていました。弟と恋愛話とかをしていたら、唐突に弟に「俺は姉ちゃんのことが好きだ。」と告白されてしまいました。

 本気にしていなかったので、「私も弟のこと好きだよ。」とか、言っていたら弟に急に抱きしめられて、キスしようとしてきました。びっくりしたのでちょっと抵抗したら、すぐに離してくれて、弟に「ごめんね」と謝られて、その日はちょっと微妙な空気を残したまま分かれて眠りました。

次の日から、弟の態度がいつもとは違って、露骨に私のことを避けようとしてる感じがしてすごく嫌でした。話をしようと思って、弟の部屋に行くと弟はベッドの上で寝っころがっていたので、私もベッドの上に座りました。何で避けるのか聞いてみたら、「別に避けてない。」とか言って、話になりませんでした。

 弟の頭とか撫でたりしようとすると、「やめろよ。」とか言って抵抗していましたが、「私のこと本当に好きなの?」と訊くと「うん。好きだよ。」と頷きました。
そのとき、私も弟のことがなんとなく可愛いというか愛おしい気持ちになって
「本当に好きなら、キスしてもいいよ。」
と言うと、迷いもなく弟にキスされてしまいました。

 私も弟もそれまでつきあった人とかいなかったので、二人とも初めてのキスでした。
最初はすぐに離れてしまいましたが、もう一回と弟が迫ってくるので、何度もキスしてしまいました。慣れてきたら、舌を私の口の中に入れようとしたりしてきてたので、私も舌を絡ませたりして、抱き合ってたっぷり濃厚なキスをしました。
いつのまにか、私は押し倒されていて、弟の手は私の背中とかを撫で回したりしていました。
 弟は歯止めがきかなくなったのか、私の服を明確に脱がそうとしてきました。
私はそこまでする気はなかったのでちょっと焦りましたが、弟が「姉ちゃん。愛してる。」とか何度も呟いてくるので、弟が本気なんだと思うと、抵抗しきれずに服を脱がされてしまいました。

 体を人に見られるのとか初めてだったので、弟相手でもすごく恥ずかしく、布団に隠れたりしていたのですが、すぐに弟に布団をはがされてしまい。弟におっぱいを触られたり、舐められたり、体中を愛撫されてしまいました。
 私もだんだん興奮してきましたが、セックスまではしちゃだめだと思って、どうしようとか、少し焦っていたのですが、状況に流されるまま、弟に体をまさぐられてしまいました。弟の手がやがて私のおまんこに触れました。

 弟は最初観察するように、私の足の間に顔を入れておまんこを眺めたりして、軽く触ったり、撫でたりしていました。私もいっぱい弟とキスしたら体を触られていたりしたので、おまんこはその時点で結構濡れていました。。弟の指が少しおまんこに入って来て中をかき回されたり、割れ目を広げられたりしていて、私は内心の困惑とは裏腹に体のはどんどん気持ちよくなっていき、おまんこは十分おちんちんを受け入れる準備をしてしまいました。

 弟も全部服を脱ぎ、がちがちに勃起した弟のおちんちんが露出しました。
はじめてみる勃起したおちんちんは私にはとてつもなく大きいものに見えてしまい、あんなの入るわけがないと感じました。
すでに先走りのカウパー汁がぬらぬらにあふれていて、今にも入れたそうに全力で勃起していました。

 私はまだセックスまでするまで心の準備ができていなかったので、弟に謝って、まだ覚悟ができていないと伝えました。
一応、弟も納得はしてくれたようだったんですが、ここで終わりなのは我慢できなかったみたいで、じゃあ中に入れないから、おちんちんでおまんこに触らせてほしいと言われたので、そのくらいならいいかと思い、やらせてあげることにしました。

 弟がやりやすいように私は四つんばいになりました。
後ろから私のおまんこの入り口におちんちんをこつん、こつんと軽くぶつけられたり、竿をおまんこにこすりつけたり、おちんちんの先をおまんこに押し付けてぐりぐりしたりして、私の愛液と弟のカウパー汁がまざりあって、二人の大事なところはびちょびちょになってきました。

「先っちょだけなら、入れてもいいよね。」
弟がそう言って、私が返答もしないうちに、弟は割れ目を広げておちんちんの先を私のおまんこにあてがっていました。
数センチくらいでしたが、おまんこの入り口に弟のおちんちんを感じました。
私も心臓がすごくバクバクして、もうどうにでもなれと、頭の中は大興奮でした。
すると弟の指が、お尻の肉を持ち上げて、おまんこをぎゅっと広げました。
そして、そのまま、勢いよく弟のおちんちんは私のおまんこの中に突入してきました。
弟の腰と私のお尻が密着し、完全におちんちんは私の中に全部納まってしまいました。
「ごめん。姉ちゃん。もう我慢できなかった。」
弟が無理やり入れてしまったことを謝ってきましたが、私の気持ちとしては弟と一つになったことに幸せを感じており、
「もういいよ。お姉ちゃんのこと、好きにしていいよ。」
と、弟を私は受け入れました。
私は弟に処女を捧げ、弟の童貞をもらってしまいました。

それから弟は腰を前後に揺らし、私の体を貪りはじめました。
初めてだったので結構痛かったのですが、嫌な気持ちよりもくっついていたい気持ちのほうが強く、弟のおちんちんを受け入れました。
私もおちんちんが出し入れされるうちに少しずつ慣れてきて、痛みだけじゃなく、気持ちよさも感じ始めていました。
しばらく後ろからぱんぱん突かれていていると
「姉ちゃん。そろそろ精液、出ちゃいそう。」
と弟がいいました。
私はどうしていいのかよくわからなかったので、そうなの、とか生返事をしていたら、
「中に出したいんだけどいい?」
と訊かれ、コンドームとかもしていなかったことを改めて思い出しました。
でも、そのとき私はそう簡単に妊娠なんてしないだろうと思っていたし、初めてのHのときは中出しがいいな、とか前から思っていたので、つい、いいよ。といってしまいました。
 弟はよっしゃあ。と喜んで、すぐに「もう、出る」といい、私の中に容赦なく精液をびゅるびゅる放出しました。

射精が終わったあと、しばらくつながったまま、弟に覆いかぶされるようにして抱き合っていたら、弟のおちんちんはまだ固いままでした。
その後、まだ終わらせたくないと弟がいうので、今度は正上位でキスとかいっぱいしながら、計5回くらい中出しされてしまいました。

 終わった後、ふざけて「責任とってもらうから。」とか言ったりすると、「俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ。」とか返して来て、私も本気で弟のことが好きになってしまいました。

 初めてHしてから5年くらい経ちますが、私たちの恋人関係は続き、いろいろHなこともいっぱいしてきました。
 今では大学が近いからという名目で二人で同棲して、H中心の生活みたいないやらしい暮らしをしています。

結婚式だけでもやってみようかとかふざけたりするくらい、今でも仲よしです。

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【 2017/01/19 00:48 】 未分類 |

長澤まさみ似の新卒社員と同行した忘れられない接待

綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。
綾は、今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155くらい。細めだが、胸は大きくて、長澤まさみに似た、清楚な感じのする、可愛い女の子であった。
あんな子は、10年に一度、いや、会社発足以来・・・と言う者もいたぐらいである。
当然のように、綾を全ての独身男性社員が狙っていたのかもしれない。(独身以外も、狙っていたかもしれない。)そんな綾を、僕はうちの課で、一番のクライアントの担当にした。

そして、残暑厳しき9月、決算を前にしてその事件が起きてしまったのである。僕らは、もう少し数字が欲しかった。社内的には、好成績であったが、ダントツの結果が欲しかった。そのことは、うちの課の皆が知っていた。

「綾、いつもご苦労さんだけど、どうだろう、あのクライアントは前倒しで契約してくれないだろうか?」
綾は、人一倍頑張り屋で、うちの課でも、トップクラスの営業成績だった。
「私も、頑張っているんですけど、いまひとつ押し切れなくて、どうしたらいいか、困っているんです・・・。」
「状況によっては、接待費使ってもいいからさ・・・、なんとかならないかな?・・、あそこの部長は、僕が最初に担当したクライアントなんだよ。」
「え?そうなんですか?・・・だから、私に?・・・」
「そう、へんなクライアントには、付けられないから・・・」
「ありがとうございます。だからでしょうか、とても良くして頂いています。」
「そうか、僕も馬が合うっていうか、とても、お世話になったよ・・・。」
「どうだろう、一度接待して、二人で頼んでみようか?」
「はい、そうして頂ければ、私も頑張って見ますから。お願いします!」
「お酒の席でも、大丈夫なの?」
「お酒は好きですよ。そんなに弱くないし・・・。大丈夫ですよ、任せてください!」

その夜は、僕と綾、先方は担当の課長と例の部長さんが来て下さいました。
「久しぶりですね・・・、いつも彼女がお世話になっておりまして・・・」
型どおりの挨拶が続いた後、和やかな宴会が始まりました。
綾は、初秋らしい爽やかなスーツに身を包んで、二人の話に耳を傾け、その場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、すぐにお酌をし、どこかで、ホステスのアルバイトでもしてたのではないかと思わせるほど、細やかな心遣いを見せていました。でも、お酌する度に、飲まされて、課長に1杯で、綾も1杯。部長に1杯で、綾も1杯・・・と言う具合で、彼らの2倍は飲んでいた事になります。
「大丈夫なの?・・・そんなに飲んで?」
それとなく、小さな声で聞くと、
「ご心配なく、これくらい平気ですよ・・・」
綾はしっかりとした目で、答えていました。
酒宴もお開きに近くなる頃には、さすがの綾も、足元がふらついているように見えましたが、それでも、元気に振舞っていました。先方の二人も、そこそこ酔っていたのでしょうか、綾の体をそれとなく触り始めていました。でも、綾は、そんなことお構いなしに、二人の相手をしているのです。
「カラオケバーに行こう!」
部長さんの声で、2軒目に行く事になりました。
「大丈夫かい?もう、頑張りはわかったから・・・、無理しなくていいよ・・・?」
「大丈夫ですよ。もっと飲んだ事もありますから・・・。心配しないで下さい。でも、倒れたら、よろしくお・ね・が・い・し・ま・す」
綾は、フラフラしながら、笑って僕に頭を下げるようなそぶりを見せた。
カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていた。
最初からダブルの水割りが、綾に出された。

ソファーに座ると、再び元気になって、自分から「歌いましょうよ・・・」「部長さん、デュエットしましょうか・・?」なんて言いながら、曲を選んでいた。
さすがに、綾は強い。頑張ってるなーと、驚くだけでした。
課長が作る水割りは、だんだん濃くなって、3杯目には、ダブルからトリプルになっていた。
それを、綾は一気に飲んだりしていたのです。二人が囃し立てるので、開き直っていたみたいでした。
でも、3杯飲んだところで・・「気持ち悪くなりそう・・・」ってすかさず部長がカバンから薬を取り出して「これをのめば、すっきりするよ・・・」って、飲ませたのです。綾も、疑う事もなくすぐに飲みました。
そして、またマイクを握って、回らない舌で歌い始めたのです。部長さんや課長とデュエットするのですが、
抱きかかえられていないと立てないほどに酔っていました。
抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を触られても、お尻をもまれても、分からなかったようでした。
それから、2~30分も経った頃でしょうか、いきなり綾がソファーに倒れこんだのです。
頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚を少し開いたような、そんな姿でした。
危ないなーとは思っていた僕でしたが、いきなりの事で、慌てました。
すぐにタオルを取りに、チョット席を外して戻って見ると、綾はブラウスの上から胸を揉まれていました。「凄いねー、柔らかくて、大きな胸だよ!」
部長さんの嬉しそうな声が聞こえました。課長は、少し開いた脚を、更に開かせて、スカートをたくし上げていたのです。その間にも、部長さんがブラウスのボタンを一つずつ、外していました。僕の位置からは、ほとんど同時に、綾の淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えました。
僕は、そこで止めるべきでしたが、どういうわけか、綾が裸にされている姿に、思わず興奮してしまい、僕もこのまま見ていたい・・・と、思ってしまいました。そうするうちに、綾の形のいいオッパイが弾けるようにブラから出されました。
「おー、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、乳首をしゃぶっていたのです。課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でていました。
「部長、なんか、濡れていますよ・・・」
良く見ると、確かにシミがありました。
綾はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、胸をもまれ、アソコを撫でられているのです。
僕ももうたまらなくなって、「ここではなんですから。どこかに場所を変えませんか?」何故か、そう言ってしまったのです。
「そうしよう。おい、車だ。」部長がすぐに言いました。
タクシーの中では、綾が後席の真ん中に押し込まれ、両側には部長さんと、課長が。上半身は、上着が掛けられているものの、ホテルに着くまで、胸を揉まれていました。ピンクのショーツも丸見えです。

ホテルに着くと、二人がかりで部屋に運び、ベッドに転がしました。綾は、依然として意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。ベッドの上には、ブラウスのボタンが外された綾が、少し脚を開いて仰向けに寝かされていました。
「それでは、拝ましてもらうぞ・・・、そっちを持って・・・」
部長さんは嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りました。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りました。今度は、パンスト。なにか、とても丁寧に脱がしていきました。綾の体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
部長さんは、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。
「おお、少し濡れてるぞ。」
シミを発見した部長さんは何故か、とても嬉しそうで、ショーツのその部分を裏返して見てたほどです。
再び脚を閉じると、部長さんはショーツを脱がしに掛かりました。
綾の陰毛が見えた瞬間、部長さんが声を上げました。
「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいい」
綾の陰毛は、少し薄めでした。僕は少し離れた位置にいましたが、うっすらと生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
部長さんは、脱がしたショーツを口と鼻に近づけ、匂いを嗅いだり、舐めているようでした。
「ほら、やっぱり、こんなに濡れてるぞ・・・。」
ショーツのそこには、うっすらシミと、汚れが見て取れました。
部長さんは、ショーツを課長に渡すと、綾の膝の裏側を持ち上げて、ゆっくりと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にして、お尻の下に、枕を差し込んだのです。これで、綾は、大きく脚を広げ、腰を持ち上げるような姿になりました。勿論、ワレメは自然と開き気味になっていました。僕もいつの間にか部長さんのすぐ横に移動していました。
「それじゃあ、調べさせてもらいましょうか?」
部長さんは、そう言うと、ワレメに指を差し入れて左右に広げました。
綾のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
「綺麗なオマンコをしてるなー。おっ、処女膜・・・、でも、切れてるよ・・・。バージンじゃないよな。でも、そんなに経験してないな・・・」
部長さんは、綾のオマンコを広げながら、僕らに説明して見せました。確かに、綾のオマンコには、処女膜がはっきり確認でき、処女膜の一部に切れたような筋がはっきり見えたのです。そして、部長さんがそっと指を入れました。1本、2本。
「良く締まってる。そんなに遊んでいない子だ・・・。」部長さんは嬉しそうでした。入れていた指を抜くと、僕らにも、指を入れるように促しました。
「確かに、そうですね・・・。嬉しくなってしまいますね・・・」
課長が言いました。3番目に僕が入れました。もう、興奮の極地でした。心臓は高鳴り、今にも飛び出そうでした。
と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
部長さんに促したのです。
でも、彼は、自信たっぷりに、こう答えたのです。
「さっき、薬を飲ませたでしょう?朝まで、絶対に起きませんよ。・・あれは、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴ですから・・・、心配しなくても大丈夫だよ・・・。」
彼らの用意周到さに驚きましたが、同時に、もっと出来るんだ・・・と、思いました。
部長さんは、綾の割れ目の左右に生えている陰毛を引っ張って、無理やりワレメを開こうとしてたのです。
「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ・・・」
「さっき、言ったばかりじゃないか・・・。絶対に起きないから・・・、見てよ・・・」と言うと、薄い陰毛を抜き始めたのです。それは、抜く・・・と言うより、むしる・・・といった感じでした。少しずつ、むしっていました。
「ほら、起きないだろう?君たちも一緒に・・・」
3人で、綾の陰毛抜きが始まりました。すぐに、割れ目の左右の部分は、ほとんどの陰毛が抜かれてしまいました。
「ホントは、剃ってしまいたんだけど、それではね・・・。でも、これで、充分だろう。可愛くなった・・・」
綾の陰毛は、土手の上にかすかに残っているだけでした。
「綾クンにも、少し飲ませてあげよう・・・」
部長さんは、そう言うと、冷蔵庫からビールを出し、綾に無理やり飲ませたのです。中瓶ですが、口の中に流し込むと、反射的に飲みました。
綾のお腹は、パンパンでした。
「綾クンをバスルームに運ばなきゃ・・・」
部長さんは、そう言うと、僕らに綾を運ぶように言ったのです。
バスルームでは、綾を二人がかりで、『赤ちゃん抱っこ』して、部長さんが綾のお腹をさすり始めたのです。
すぐに綾は、オシッコを出しました。それも、溜まっていたのでしょう。驚くほど勢い良く、ほとばしり出ました。部長さんは、声を上げながら、オシッコをしている綾の姿を写真に撮り続けたのです。
バスルーム中が、綾のオシッコで、アルコール臭い匂いが充満していました。僕らは綾のオマンコを洗ってやろうと思いましたが、部長さんが、そのままでいいというので、また、ベッドに抱えて行ったのです。
部長さんは、再び綾の足を開くと、腰に下の枕を二つにして、更に上に持ち上げ、オマンコを舐め始めたのです。バスルームで洗わせなかった意味が、良く分かりました。
「若いオンナはいい。まして、綾クンみたいな可愛い子なら、なおさらだね・・・」とても、嬉しそうでした。
「さあ、これでも飲んで、少し元気をつけようか・・・。」部長さんは、冷蔵庫からドリンク剤を取り出すと、一気に飲み干しました、僕らも、同じように飲みました。
「そろそろ始めようや・・・」そう言うと、部長さんはズボンを脱ぎ、裸になりました。僕らにも、脱ぐように促しました。
綾は相変わらず腰を持ち上げて、毛をむしられたオマンコがパックリ口を開けていました。
「チョット抜かせてもらわなきゃ、持たないよ・・・」
部長さんは、そう言うと、綾の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回していました。勿論、その間、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたり、綾のカラダを楽しんでいたのです。そのうち、綾の口を開け、自分のペニスを銜えさせ、射精したのです。綾の口の中は、精液で一杯になりましたが、鼻をつまんで、(綾は少しむせましたが、)飲ませてしまったのです。
「ほら、写真だよ。」そういうと、課長に写真を撮らせたのです。それは、あたかも、綾がフェラをしてるかのような、写真になりました。
続いて、僕らも同じように、綾の口にペニスを銜えさせ、写真を撮り、同じように、口の中に出したのです。僕らは、もう止まらなくなっていました。
次々に綾のカラダの上に乗り、陵辱の限りを尽くしたのです。
綾は、3人の男にオモチャにされ、とりわけ、オマンコは嘗め回され、毛をむしられ、弄り尽くされたのです。
ビール瓶がどこまで入るだろうか・・と、オマンコが悲鳴を上げても、更に奥へと押し込まれましたが、太い胴の部分までは入りませんでした。
3人がそれぞれに、綾のカラダを弄んで、カラダをひっくり返し、『バックスタイル』にして、最後の『お遊び』が始まりました。

最初に部長さんが、綾の前にひざまずき、綾の顔を抱えて、強引にフェラをさせているように見えました。
そうしながら、課長がバックから、挿入するのです。
僕は、言われるままに、写真を撮り続けましたが、ちょうど3Pをしているような、写真になりました。次に、僕がフェラをさせ、部長さんが、バックから・・・。
最後は、課長がフェラをさせ、バックから僕が入れました。
3人とも、勿論中に出しました。バックだと、お腹が下がっているので、3人が中に出しても、あふれる事はありませんでした。
3人の中出しが終わって、部長さんが、このままでは、綾のカラダを(仰向けに)戻せないから・・・、
といって、空のドリンク瓶をオマンコに詰めたのです。ドリンク瓶は、綾のオマンコには、丁度良いサイズで、ピッタリと『栓』が出来ました。
綾は、全裸のままでベッドに脚を開いたまま寝かされていました。オマンコには、ドリンク瓶が、3人分の精液の『栓』として、入ったままです。間もなく夜が明けます。正気に戻った僕らは、綾が目覚めたとき、どうしようかと考えていました。
綾のカラダは、可哀想なくらい綺麗に見えました。
僕は、何故か、二人には目覚めるときにこの場にいて欲しくないと、思うようになっていました。かといって、僕だけで綾の目覚めを待つ勇気もありませんでした。とりあえず、暖かいタオルで、綾のカラダを拭いてやりました。ワレメの周りは、毛を抜かれて、少し赤くなっていましたが、それでも綺麗でした。
そして、彼らが帰ったあと、お昼近くになって、その瞬間が訪れました。
「頭が痛い・・・。なんか、気持ち悪い・・・」独り言に聞こえました。
綾はそう言うと、僕がそばにいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自分が裸でいる事も、分かったようです。
綾は、慌てて、周りの毛布などを身体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。僕は何て声をかけたらよいか、分かりませんでした。
10分、20分。30分。トイレに入ったまま、出てきません。泣いてるようでもなく、声も聞こえないのです。1時間くらい経って、ようやく出てきました。
何故、僕がここにいるのか。何故、自分がが裸なのか。
自分に何をしたのか・・・など、堰を切ったように、泣きながら、狂ったように叫び始めたのです。
正気では有りませんでした。僕もどうしていいか、判りませんでした。どう、収拾したら良いのか、見当さえもつきません。
「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているようなんだけど・・・。痛いんだけど・・・、なんか、分からないの・・・、取れないのよ・・・。」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように僕に言ったのです。そして、・・・
「早く取ってください。痛いんです・・・」とも。
僕はバスルームに連れて行き、しゃがませて、瓶を取り出そうとしましたが、なかなか瓶をつかむことができません。
その間も、綾は泣き続けているのです。
悪戦苦闘しながらようやく取り出すことが出来ました。
その瞬間、大量の精液がドバーっと、流れ出てきたのです。それを見たとたん、綾はショックで、そのまま座り込んでしまったのです。
どれだけ時間が経ったのか、暫くは、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた綾は、一言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。

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【 2017/01/18 20:48 】 未分類 |

長年憧れてたお姉ちゃんとのエッチ体験談

俺が小3、姉が小6の時に、夏休みの午前中、家には誰もいなく、2人で押し入れの中で遊んでいました。
その時、姉が突然「おっぱい揉んで!」と言って裸になりました。
俺は余りの事に理解できず暫く考え込みましたが、少し冷静になると大好きな姉のおっぱいが、
目の前にある事で興奮して仰向けに寝ている姉のおっぱいを揉み出しました。
俺は調子に乗って「今度はお尻がイイ!」と言って、姉をうつ伏せにしてお尻を鷲掴みにしました。
どの位経ったのか、、、姉が緊張した口調で「今度は私がH(俺)のちんちん揉んであげる」
と言って俺のズボンを脱がすとチンポを弄り出しました。
チンポはすぐに全開に勃起してしまい、姉がそれをくわえ2~3回頭を動かしたら、
あっという間に射精してしまいました。
俺は頭が真っ白になり、その後どうなったのか全く覚えていません。

当時俺はそれが何だったのかまるで理解できないまま時日が過ぎました。
そして5年の月日がたち、俺は漸く性に目覚めました。
友達とエロ本を交換してオナニーを覚え、5年前の事も理解できるようになったのです。
当然、性の興味は姉に向けられました。高2の姉は絶えずカッコイイ彼氏がいる程奇麗になり、
スタイルも抜群でちょっとした有名人になっていました。
先輩から姉の写真の盗み撮りを頼まれたりもしていました。

家での姉はTシャツに透けブラ(赤と黒が多かった)、ショートパンツの隙間からは、
レースのエロいパンツが丸見えでいつもそれをネタにオナニーしていました。
ブラジャーを見るとホックの所にはF(カップ)と書いてあり、
それより若干大きいブラは特注なのかサイズは書いてありませんでした。
ある夜、俺は姉を犯す夢を見て初めての夢精をしました。そして姉への征服欲は膨らんで行くのでした。
俺は姉が風呂から上がり脱衣所に入った瞬間を狙っては、知らなかった振りをして、
姉の裸を見ていたのですが、流石に姉も不審がり、それはできなくなりました。
しかし俺は次第にエスカレートしてゆき、夜姉の寝室に忍び込み、
寝入った姉の胸を揉んでは部屋に戻ってオナニーをしていたのですが、
ある日それがバレてしまい、俺は開き直り姉に「Kちゃん(姉)が好きだ!」と告白したのですが、
拒否され、親に呼び出され一家の重大問題になってしまい、
姉に対する欲望は経たざるを得なくなってしまいました。
そして、俺も彼女を作り、姉も理解してくれて、元の仲の良い姉弟に戻りました。


そして13年の歳月が流れ、このGWでの出来事になるのでした。
俺自身、時々(彼女のいないフリーな時とか)当時の事はトラウマとして思い出すのですが、
さほど意識はしていませんでしたし、姉も資産家と結婚して幸せな日々を過ごしていました。
4月の初め姉から「HはGWは何か予定あるの?」と電話が掛かってきました。
「いや,今年は実家にも帰らないし別に予定は無いよ。」
「じゃあ29日から東京に行くから案内してよ、六本木ヒルズも行ってみたいし」
て事で俺は30、1、2日も休みをとり、東京、横浜案内をする事になりました。
29日の昼過ぎ、マンションのインターホンが鳴り、姉がやってきました。

「車、何処に置いたらいいかな?」「案内するから降りて行くよ」外に出るとそこには姉1人でした。
「旦那は?」「Sさんは接待ゴルフだからこれないって」
・・・・久しぶりに見る姉は以前にも増して胸のボリュームがあり、
そのくせ顔とスタイルは加藤あいのようにシャープで、、改めて旦那に嫉妬するほどでした。
俺の部屋で暫く雑談と日程を決めた後、夕食を食べに出かけました。
姉が「田舎には無いようなカッコイイ所がいいな~」と言うので、某レストランを予約して行きました。
姉はとても喜び、会話は終始盛り上がっていました。

俺がトイレに立つと、顔なじみの店員が「今度の彼女はハイレベルですね!いいなぁ~」
と言う物だから俺も姉とは打ち明けず恋人の振りをして自慢しました。
「恋人に間違えられちゃったよ~Kちゃんの事すっげーハイレベルだって。」
「うふふ、、私もまだまだいけるでしょ?じゃあ今回はHも彼女がいない事だし、
私が彼女になってあげようかな。なんて優しいお姉さんなんでしょw」と上機嫌でした。
その後、バーに飲みに行っても姉と一緒にいるとまるで恋人同士のようで、
俺は嬉しくて又姉への思いは募るばかりでした。

その日の夜は姉はホテルに泊まり、俺も又何事も無く家に帰りました。
翌日は姉をホテルまで迎えに行くと、姉はまだ寝ていました。
フロントでコールしてもらうと、起きたばかりらしく部屋まで迎えに行きました。
ベルを鳴らすと、バスローブ姿の姉がドアを開け、
「今シャワーを浴びているので部屋の中に入って待っていて。」と中に通されました。
姉はバスルームに入って行き、俺はソファーに座りテレビを見る事にしました。
しかし、先ほどドアを開けた時の姉の白く巨大な胸の谷間と、
それとは反比例する華奢な細い首と鎖骨・・・ベッドには黒と青のレースの巨大なブラジャー
(大人の頭がすっぽりと入りそうでした)が無造作に投げ捨てられてるのを見ると、
俺は、「覗いては駄目だ!覗いては駄目だ!」と自分に言い聞かせるのに必死でした。



姉がバスルームから出てくると期待とは裏腹に、
「H、ちょっと着替えるから少しの間だけバスルームの中で待っていて。」
と言われ俺はバスルームに軟禁されてしまいました。
「出てきていいわよー。」俺は軟禁を解かれベッドルームに行くと、姉は化粧をしていました。
すっぴんでも充分綺麗ですが、化粧をするとどんどんエロくなっていきました。
白の首元が大きく開いたシャツにロングヘアーをアップにまとめ、
ぴっちりとしたパンツ姿はウエストがキュッと締まり、ヒップは逆ハート型で,,,
姉はとても魅力的で、今日もまた、こんな姉と一緒にいれるのかと思うと期待で胸が高鳴りました。

青山で洋服を買い、ランチを食べ、夕方は車で横浜までドライブに行く事にしました。
首都高にのると、連休で道が空いているとは言え流石にそれなりに車両は渋滞していました。
車中で俺が「Kちゃん、まだ子供は作る予定はないの?父さんも早く孫が見たいって言っていたよ」
と言うと、「Sさんいつも忙しいから。それに私ってどうも子供ができにくい体質みたいなのよ。。。」
「・・・ごめんね、変な事聞いちゃって。焦る事も無いけどね。」
「今回だって私1人で、Hの所に遊びに来るのってやっぱり少しへんなのかなぁ~。」
「ううん、、オレは嬉しいよ。やっぱりKちゃんの事が好きだし。」
(俺はぽろっと”好きだ”と言ってしまいかなり焦りました)
「ふふ~んwまだ私の事好きでいてくれたんだ。」
「いや、だから、、、好きと言うのは、ほら、兄弟とか友達とか、、いや、えっと、、」
「Hの付き合っていた過去の彼女見たらすぐに分かっちゃうわよwみんな私にそっくりなんだもん。」
「そんなつもりは無かったんだけど、、でも結局はKちゃんの方が色んな意味で顔とかスタイルとかで、
上だったからKちゃんもそんな余裕の発言ができるんしょ?w」
「まあねwでも私ね、今だから言うけど、Hには本当に悪い事したって思っている。。。(少し躊躇って)
覚えている?小学生の頃の、、夏休みに2人で押し入れの中で遊んでいた時の事。」
(漏れはどう答えようかとても迷いましたが、もう20年近くも昔の事なので・・・)
「うん、覚えているよ。。。あれは今思うとインパクトが大きかったからね。

当時はそれほど感じなかった事が徐々に大きく実感が湧いてきたって感じかな?」
「う~ん、、そりゃやっぱり覚えているよね。あの頃ね、友達の家でそこのお父さんが隠し持っていた、
Hビデオを見ようって事で、皆で集まって鑑賞会したんだ。そしたら、もうそれが裏で!
何やっているのかよく理解できなくて、そしたら性的知識の詳しい子に色々と教えて貰ったら、
やっぱり興味が湧くじゃん?そんな事が本当に気持ちイイのかな?って。それで考えたら、
Hてジャニーズ顔で可愛い系じゃん。Hの事好きだったし、何か安心して実験できるかなって思ったの。」



「ふ~ん、まぁありがちと言えばありがちな話だけど、実行してしまったんだ、Kちゃん」
「それでね、当時はよく分かっていなかったのもあって、それはそれでいつの間にか忘れちゃってたんだ。
それで、そのあと私が高校生の頃Hが少しおかしくなったじゃん?」
「当時ね、ほら、私M君と付き合っていた頃あるでしょ?あの頃の学校の男子の会話での私の話って、
私と犯りたいとか胸を揉みたいとか、何カップあるのかってそんな話ばかりで、もううんざりしていたの。
M君そんな奴らと対して変わらないって分かって別れたし、、、そうしたら信頼していたHまで結局、
あんな事になっちゃった訳でしょ~。自分自身Hが悪いのか自分が悪いのか分からなくなっちゃったんだ。
そしたらHが謝ってくれて、でも結局Hの彼女のNちゃんなんか無理矢理私のそっくりさん、
みたいな子を探してきました!て感じで、そしたらあの当時(小学生の頃)の事を思い出したの。
もう罪悪感で一杯よ。でも私もHにどう言ったら良いのか分からなくて、そのまま黙っていたんだ。」
「KちゃんはKちゃんで葛藤していたんだね。オレもKちゃんに悪戯したのは罪悪感で一杯だよ。
いま謝ります。Kちゃん、ごめんなさい。」
「いいえ、こちらこそ変な事してすみませんでした、ごめんなさい。」
「でもオレ思うんだ、結局はオレってKちゃんにそっくりな子とばっかり付き合っているじゃん。
これってどうにかして直らないのかな?根本的にKちゃんの事が好きだからどうにもならないのかなぁ~」
「H、、、私とセックスしたいの?」(かなりドキッとしました。)

姉の口から突然セックスと言う言葉が出てくるとは!消防の頃の「おっぱい揉んで」を思い出しました。
「Kちゃん、止めなよ、、、オレ本気にしちゃうよ。」
「冗談でこんなこと言える訳無いでしょ。私も責任感じているんだから!
これは私たち姉弟だけの秘密なんだから、私たちだけで何とかしなくちゃだめでしょ。」
「じゃあ言うよ、オレ今でもKちゃんの事好きで、好きで仕方ないよ。
好きな人とセックスしたいのは当然だろ?。」
「分かった、ここから一番近くの(ラブ)ホテルに入って、、、」
姉の唐突な決断には本当に驚かされます。俺達は横浜でラブホテルに入りました。
車を降りると姉は俺の腕を引き寄せ、ギュッと握りしめ寄り添うようにしてフロントに行きました。


もう、恋人同士のようです。姉が余りにも腕を引き寄せる物ですから、
肘が胸を潰し、その感触で俺のティムポはギンギンでした。
緊張している俺をよそに姉は「どの部屋にする~?ラブホなんて久しぶりだからワクワクしちゃうな。」
と満面の笑みで漏れに笑いかけるモノだから調子が狂ってしまう。でもその笑顔が可愛いのです。
エレベーターに乗ると姉は俺に後から抱きつき(普通逆だろ!)背中に頬を当てていました。
つか胸の感触が・・・・姉は気付いたかの様にサッと軽く手の平で股間を触ると、
またすぐに腕を戻し更に強く俺を抱きしめました。

部屋に入って電気を付けると、漏れは今まで我慢に我慢を重ねたもの全てから解放され、
正面から姉に抱きつきキスをしました。
キスだけでこんなにも感じる物なのか?と思う程最高のディープキスでした。
随分長い間キスをしていました。もう、それだけで幸せでした。
唇と唇、舌と舌との絡み合う1つ1つの感触がもうそれだけで快感でした。
今まで付き合った子には申し訳ないのですが、比べ物になりません。
そして俺は抱きついたまま顔をシャツ越しに姉の巨大な爆乳に埋め擦り付け、
姉は俺の頭を抱え胸に強く押し当てました。

俺がそのままベッドに押し倒すと姉は冷静に「シャワー浴びようよ。汗かいているし」と言った。
「別にいいよ、浴びなくて、離れたく無い」
「じゃあ一緒にお風呂入ろうか?」と言う事で浴槽にお湯を張りに行きました。
待っている間、俺はベッドに腰掛け、姉の背後からずっと胸を揉み続けていました。
シャツから透けて見える黒いブラジャーのレースのゴツゴツ感をなぞるようにして、
円を描くように両手で姉の爆乳を堪能しました。
激しく前方に突き出したロケット型の爆乳を手の平で包み込むように優しく持ち上げながら、
うなじから耳たぶへ唇を這わせると、姉は時折「うっ、、」と息を漏らしながら、
その白い肌を紅潮させていき、徐々に薄らピンク色になってきました。
俺はもう興奮しまくりで、かなりハイになっていたのですが、
姉は冷静に「そろそろお湯が溜まったかな?見てくる。」と言ってバスルームに行ってしまいました。
俺も付いて行こうとすると「恥ずかしいから、いいって言うまで来ちゃダメ!」と言われました。
・・・バスルームの方では何やら色々と支度をしているようで、結構時間が掛かりました。



俺はもう、これから始まるであろう色々な事で頭がいっぱいで、目の焦点さえ定まらず、
かなりヤバい感じになっていたと思います。
姉もそれを察してか、少し冷静にさせようと思っていたのかもしれません。
バスルームのドアが空き、中から漸く「H!きてもいいわよー。」と声がしました。
脱衣所に入ると姉は既にバスルームに入っているらしく、そこにはいませんでした。
脱衣カゴにはタオルの上に先ほどまで姉が来ていたパンツとシャツ、
そしてその上にはまだ温もりが残っているであろうブラとパンティーが綺麗に畳まれていました。

思い起こせば厨房時代は、ここまでで我慢しなければ行けなかった筈なのに、、、、
今はついにその先に・・・姉の合意のもと、バスルームの中に入る事が許されたのです。
感動ですこし体が震えながらも少し下着が気になり、そっとブラとパンティーを手に取り、
匂いをかいでみたら、姉の柔らかな心地よい体臭と香水の香りがしました。
そしたらその動作がシルエットで分かったのか?
「ちょっとーH!いい加減にしなさい、、、怒るわよ。そんな事してるとKちゃん帰っちゃうぞー!」
と言われ我に返り、俺も急いで服を脱ぎ、緊張しながらバスルームへと入りました。
バスルームの中は照明が消され、薄っすらと間接照明だけが淡いオレンジ色を照らしていました。
大量に泡の張られたバスタブの中に姉はいて、ひょっこり顔だけ出して、俺に微笑みかけてくれました。

バスタブの内側からも照明が出ていて、その光と泡に照らされて姉は神秘的に見えました。
全開に勃起しきったチンポを恥ずかしそうに隠して俺が湯船に入ろうとすると、
姉は「まずはシャワーでしょ。」と言って入れてくれませんでした。
俺は仕方なく椅子に腰掛け体を洗いはじめると、バスタブから姉が出てくる音がして、
俺が握っていたスポンジを取ると、後から優しく体を洗ってくれました。
「Kちゃんに体洗ってもらうのなんて何年ぶりだろう?」
「そうね、子供の頃はいつも一緒にお風呂に入っていたものね。・・・はい、後は終り!こっち向いて。」
体を反転させるとそこには立ち膝で(当然ですがw)全裸の姉がいました。
厳密に言えば大量の泡で乳輪さえ見えない状態なのですが、その余りにも大きな乳房は大きく、
斜め下前方に突き出しどうしても目がいってしまいます。
姉が俺の体を洗う為に腕を動かすたびに、巨大な二つの乳房はぷるぷると揺れ、泡が落ちかけてきました。
首元、胸、脇腹と洗い太もも、足の指の間、と洗ってもらい、
そして俺の勃起したチンポに無造作に手が伸びてきました。



竿を洗ってもらうまでは良かったのですが、玉まで来た時、
「Kちゃん、、、ちょっとまずい、、、出ちゃうからもう自分で洗う」
「ちょっと何童貞みたいな事いっているのよ、いから足開きなさい!」
姉はなるべく刺激しないように洗ってくれたので、俺も何とか我慢できました。
「今度は俺がKちゃんを洗ってあげるよ。」「いいわよ、私さっき洗ったもん。」
「いいからいいから、、、」俺は強引に姉を椅子に座らせました。

背中を丁寧に優しく洗い、腕、お尻と洗い、ドキドキしながらおっぱいを洗いはじめました。
優しく、優しく、丸くなぞるように丹念に洗いました。
「ちょとあんたいつまで洗ってるのよ!それにさっきから私の背中につんつん当てているもの(ティムポ)
、、、、もう、全くぅ、焦らないの!」俺は少し怒られながらもやっと姉の体を洗い流しました。
俺が先に湯船に浸かり腰を下ろすと、後から姉が向かい合うように俺の膝の上に乗ってきました。
そして2人で抱きしめながらキスをしました。

「Kちゃん、おっぱい触りたい。」俺は少し姉を離し、正面から爆乳を鷲掴みにしました。
両手でも収まりきれないその巨大な乳房は、乳輪は乳房に比例して大きめですが、
薄らピンク色で乳首はぷりっと小振りに尖って、まさにこれぞロケットおっぱい!て感じでした。
乳首を摘んでぷるぷる揺らしたりして遊んでいると、姉は感じながらも何とか耐えて、
「もう、あんたって本当におっぱい好きねぇ?」
「おっぱいは好きだけど、俺はKちゃんのおっぱいが好きなだけなの。俺の理想はKちゃんだから。」
「ありがと・・・。それじゃH、ちょっと立ち上がってみて。」
姉はお湯でチンポの泡を落し、軽く撫でた後、そっと口に含みました。
今まさに、憧れのKちゃんが俺のチンポを口の中で転がしてくれている、、、、。
消防の頃、分けも分からず無造作に俺のチンポをしゃぶったKちゃんとはまるで別人のように、
優しく丁寧に舌で転がしてくれました。
俺はもう出そうに、、、ヤバいと思い「Kちゃん、その、、おっぱいで挟んでもらってもいい?。」
姉はにっこりと「いいよ。」と言ってくれました。
俺は姉の体を足で挟み込むような体勢になり、その巨大な乳房に身を任せました。
姉はチンポを挟み込んだおっぱいを上下にさすり、巨大な白い乳房の谷間から顔を覗かせる俺の亀頭を、
舌先で舐めたり吸ったりしてくれました。
俺はもう我慢できず「ぁぁ、あKちゃん!」と言うのと同時に射精しました。
あまりの興奮で、今までに経験した事の無い程の精子が発射されました。



どんどん精子が溢れ出て、勢いも凄く姉の頭の上から精子が降り注ぎ、
髪の毛、眉、目元、鼻、頬、口元と大量顔射になりました。
姉は嫌な顔一つせず「沢山出たね、Hの精子、Kちゃんが食べてあげる。」と言って精子を口に寄せました。
「Kちゃん、嬉しいけど、無理しなくてイイよ。」「好きな人の精子は嬉しいのよ。」
「え!?」「さっきHも言っていたでしょ?好きな人セックスがしたくなるのは当然だって、、、、」
俺は姉の顔中に飛び散った精子をかき集め口に入れてあげました。
姉は「H、先にベッドに行ってて、Kちゃん顔を洗ってからいくから。」
「うん、」「今度こそベッドでKちゃんHに押し入れの続きしてあげるね。」
俺は急いで体を拭くと、又すぐにチンポを勃起させて、ベッドに駆け込みました。

暫くすると、部屋の照明が少しだけ落ち、バスタオルを巻いた姉がやってきました。
姉は俺の足下からベッドに上がると、股間に掛けていたタオルを取り、軽くチンポを握りました。
「舐めて大きくしてあげようと思ったけど、全然元気ねw」「少しだけ、、舐めて、、、」
「うん。」姉は本当に軽くちょっとだけ尿道を舐めました。
仰向けの俺の上に跨がり、バスタオルを取ると、今度はっきりと、巨大な揺れる乳房を確認できました。
そして姉の股間からはツーッと愛液が糸状に俺のチンポに滴り落ちてきました。
姉は無言のままゆっくりと腰を落し・・・にゅぽっと俺のチンポは姉の中に挿入されました。
奥まで入ると姉は「んんんん、、、、ん、はぁああ!」と息大きく吐き、俺が腰を動かすと、
「んんん、、あああああ、H、、、いい、いいいわ、凄い、、すごく、、すごく、、ぎもち、、、
いいぃぃ、、ぁああ」と狂ったようについに喘ぎ出しました。

ついに!!!ついに!!!!!憧れのKちゃんと一つになれた瞬間でした。
俺は嬉しくて、そのまま起き上がると、姉を抱きしめキスをしながら腰を振りました。
「Kちゃん、ゴム付けてないけど、、付けた方がいいよ。」
「いいの、、いいから、、、、私子供で来にくいから中で出していいのよ、H。だからもっと、、
もっとおぉぉ、Kちゃんのこと気持ち良くして。」そして俺は姉の中に出しまくりました。
中から溢れ出した精子と愛液が白く泡立ちながら、俺は姉と結合したまま狂ったようにセックスしました。
もう疲れ果てて、2人でぼーっと抱き合っていると、時計を見るとすでに5時間が過ぎていました。
「Kちゃん、明日も、明後日もまだデートできるね。」
俺達2人は、姉が帰った日曜日まで、昼は普通にデートして、夜は愛し合いました。
今後どうなるのかは分かりません。

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【 2017/01/18 16:47 】 未分類 |

長期出張中に出会ったアルバイトちゃんと中出しエッチ体験

3年前、前の会社にいた頃北海道に長期出張がありました。
その会社は、全国に某ショップをチェーン展開している会社でしたが、新しい店を立ち上げるための出張でした。
何店舗か立ち上げ、最後の店舗になり、「これが終わったら、やっと帰れるぅぅぅ」と、当時同棲していた彼女とやっとSEXできる、と楽しみに仕事に励んでいました。
とはいえ、ススキノで何度も遊んではいたんですけどね。

その最後の店舗で、アルバイトのT子と知り合いました。
僕より8つ年下でした。
とてもかわいらしく、社員という立場を利用して「こっち手伝って」とずっと僕に付きっきりにしました。
他の社員仲間たちも察してくれたらしく、「思い出、思い出っ!やっちゃえ!」とからかってきました。
でも、僕は恥かしがりや(ヘタレ?)というのと、同棲していた彼女に悪い(プロが相手のときは別です・・・笑)と思って手は出しませんでした。

ちょうどその頃、社員が持たされている携帯が新しくなって届きました。
誰がどの番号の携帯を持つのか、メールアドレスはどうなったのか全員分まとめて報告しろとの指令が本部からあり、僕がまとめていました。
それをT子が覗き見したらしく、後日メールが来ました。
「これは、もうやるしかない!」と思って、二人きりで会い居酒屋に飲みに行きました。
普通の友達同士のように盛り上がり、その場はとても楽しかったです。
しかし、いざとなると誘えずにいたところ、もう夜も遅くなり帰ろうとしていたところ、
「もう少し一緒にいたい・・・」とT子から。
頭の中で「プチッ」と音のした僕は、車をF1ドライバー並みのスピードでホテルに走らせました。

僕「シャワー浴びてないけどいいよね?」
T子「・・・うん」
僕「キスしていい?」
T子「うん。唾たくさん交換しよ♪」
ベチャベチャしたキスが好きな僕は、その言葉だけでイキそうでした。
お互い、口の周りがベチャベチャになりながら求め合っていました。
30分くらいキスをし、僕はT子の服を脱がせました。
僕はオッパイ星人ではないので、Aカップでも気にせず揉みまくり、舐めまくりました。
だんだん下半身に手を伸ばしていき、パンティの上からオマ○コを触ると、ダムが決壊したのかってくらいの溢れようでした。
T子「ハァハァ、お願いだから直に触って」
僕「どこを?」
T子「ハァハァ、ここ」
僕「ここって、どこ?」
T子「ハァハァ、アソコ」
僕「アソコって?」と、攻めていると、
T子「ハァハァ、オマ○コ」と、とうとう言いました。
僕「オをつけないで言って」
T子「ハァハァ、マ○コ」
僕「聞こえない。大きな声で何度も言って」
T子「ハァハァ、マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!マ○コ!」と、だんだん狂ってきました。
僕はパンティを脱がし、パンティのオマ○コ部分の湿り気をチュウチュウ吸いながらクリトリスを指で愛撫しました。
T子「ハァハァ、やめて!恥かしい・・・」
僕「おいしいよ。今度は直に味わってみよう」と、オマ○コを舐め始めました。
その瞬間、T子は
「ハァハァ、うぅぅっ!」と体を仰け反らせてイッてしまいました。
僕はオマ○コの味が気に入ったので、さらに舐めまわしました。
10分くらいで2~3回はイッたようです。

さらに指を入れGを刺激していると、
T子「ハァハァ、気持ちいい~、えっ?なんか出ちゃうぅ~!やめて!やっぱりやめないで!怖い!気持ちいい!マ○コがぁぁぁ~!」
と訳わからない言葉を発しながら、大量の潮とビュービュー飛ばしながらイッてしまいました。
T子の呼吸が整ったら、バックの体制にしアナルを舐めながら再びGを攻めました。
T子「ハァハァ、なに?そんなところ舐めたら汚いよぉ、あっ!気持ちいい!恥かしい!でも、もっと!壊してぇ」
と、2度目の潮を飛ばしました。
潮をアナルに塗りながら、指をゆっくり挿入し二穴攻めに移行しました。
するとT子は体を反転して僕のチンポをしゃぶりはじめました。
T子「ハァハァ、おいしいよ」と、痴女のような笑みをうかべ、上目遣いで僕を見つめています。
僕「オエッてなるくらい咥えて」
T子「ハァハァ、オエッ!オエッ!」
僕「最高だよ」
僕は二穴攻めを止め、キスをしT子の口の中にありったけの唾を注ぎました。
僕「飲まないで!そのままチンポをしゃぶって、唾を塗りたくって」
T子「ンゴッ!ンゴッ!オエッ!オエッ!」もう、チンポはベチャベチャです。
僕「アナルも舐めて」
T子「ハァハァ、うん」
僕「あぁ、気持ちいいよ。いっぱい唾つけてから指入れて」
T子「大丈夫?痛くない?」
僕「最高に気持ちいいよ」
T子「ホント?うれしい」
それから69でお互いの性器を舐めあいました。
Gを指で攻めていると
「イッ!イクーッ」と、僕の顔面に潮シャワーを浴びせました。

T子「ハァハァ、もう入れて」
僕「え?何を?」
T子「ハァハァ、チンポをマ○コに入れて欲しいの、お願い」
僕「じゃぁ、ゴム被せてくれる?」
もともとゴム出しと考えていたのでそう言うと、
T子「ハァハァ、え?どうやるの?」
というので説明してあげましたが、うまくできずホテルに備え付けのゴム2個をダメにしてしまいました。
すると、
T子「ハァハァ、もう、わからないから」とまたがって挿入してきました。
中はとても狭かったですが、充分すぎるほど濡れていたのですんなり入りました。
僕「大丈夫なのか?」
T子「ハァハァ、わからないけど、もう我慢できないもん」
僕「わかった、必ず外に出すから安心して感じて」
僕は女がうんこ座りして上下に腰を動かす騎上位が好きなので、教えてあげ楽しみました。
T子「アッ!アッ!当ってる!すごい気持ちいい!イクッ!」と、イッてしまいました。
対面座位に移行し、舌を絡めながらT子は腰をふりまくっていました。
それから正常位→側位→バック→正常位と体位を変更していきました。
もともと遅いというのと酒のせいもあって、驚くほど長時間もち楽しめました。
その間T子は5~6回はイッていたと思います。
結合部は真っ白な本気汁でグチョグチョになっていたので、
僕「見える?見てごらん?俺とお前のエロい液体が混ざり合ってるよ」
T子「アァ!言わないで!恥かしい」
僕「見ろ!見ろ!見ろ!」とリズミカルに腰をふると、
T子「イグ!イグゥ~!」
僕「俺もイキそうだ!精子出るとこ見てくれ!」
T子「ダメ!抜いちゃだめ!」
僕「我慢できない!抜くぞ!イクッ!」
T子「抜いちゃダメ~!」とロックしてきたので、「もういいや」って一瞬の判断で奥に思い切り入れて思い切り注ぎました。
僕「ウグッ!ウグッ!ウグッ!」
T子「アァァァァー!なんか入ってくる!気持ちいい!あったかい!もっと注いでぇ~!」
ドクドク感が30回以上続き、大丈夫なのかなんて考えながらも気持ちよさには勝てず、流れに身を任せていました。

僕「ゴメン、中に出してしまったよ」
T子「ハァハァ、いいよ」
僕「でも・・・」
T子「大丈夫、安全日だから」
僕「え?そうだったのかぁ・・・ホッ」
T子「はじめに言えば良かったんだけど・・・でも興奮したでしょ?」と、イタズラっぽく笑いました。
僕「こいつぅ~」なんてじゃれているとフニャチンがスルリと抜けました。
T子「あっ!」
僕「え?」
T子「あなたの精子が出てくる」
僕「え?見せて」
T子は僕の上にまたがって力をいれ、僕のお腹の上に精子を出しました。
僕「掃除して」
T子「うん♪」
お腹の上の精子を舐め上げました。
僕「チンポも」
T子「うん♪」
バキュームフェラで尿道内の残っている精子を吸い上げました。
僕「おいで」
キスしようとしました。
T子「口にあなたの精子残ってるよ」
僕「いいよ」
キスしました。
自分の精子だからいいやって思ったけど、おいしくはなかったです。
でも、この変態行為に興奮した僕は再び勃起してしまい、トイレ・洗面所・お風呂・ベットで2回・・・とチンポが擦り切れるくらい生中出しSEXをしまくりました。

それから、僕は彼女と別れT子を東京に呼び同棲し始めました。
お互いデキてもいいやと思っていましたので、安全日・危険日に関係なく、週10回は生中出ししていましたが、なぜか妊娠はしませんでした。
どちらが悪いかはわかりません(僕だったら治療しなくては!)
別れるまでの1年間の間に、変態チックなSEXをたくさんしましたので、それは今度・・・。

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【 2017/01/18 08:47 】 未分類 |

町内会で出会ったレイプ願望のある人妻とのH体験

7月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンションの女性。
30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど何号室に住んでるか分らなかった。
町内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長で
その女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。
ここでお互い初めて「いやですね~」とか「めんどくさいですね~」とか話し
一旦は別れた。週末の掃除日に行くとタンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った
瞳さんを見てドッキリ。ブラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで
尻のボリューム感も妙にエロイ。
近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」とか
「今日掃除終ったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家の
やってる飲み屋へ。

大分飲んだところでお開きとなり、また来月も班長、副班長で頼むよ!なんて
勝手に決められて、あーあぁなんて思いながら店を出た。
店を出ると「もう一軒いこうか!」と小声でお誘いがあり、帰り道で送ってくという
理由でじじい連中をまいて、違う店に急いだ。
妙にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで
唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。
「えっ?何の事ですか?」ととぼけてみたが「知ってるくせに~」と
明らかに誘い口調。ここで「そんなに誘うと襲っちゃいますよ~~」なんて
冗談で言っていたら、即答で「わたしってレイプ願望あるかも~」と。

そこで引いては男の恥!と変な勘違いをし「じゃぁ瞳さん家ついてっちゃいますからね」
というと、「じゃぁ早く行こっ!」と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。
そろそろとマンションへ向う途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ
二軒目の前をさりげなくというか殆ど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ
手を引かれて部屋へ。

部屋に入ると「犯して!」とイキナリ言い出す瞳さん。
こっちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。
でも洋服破ったら怒られるしなぁ・・・
ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。
ジーパンのムチムチを味わいながら
「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」と俺も結構役者ww

「あぁやめて!お願い、こんな事いやよいや!」
「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」
「あぁダメダメよ」

ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。
「ほら!脱げよ!」
「いやぁ」
「見せてみろよ!いやらしい匂いのするマンコを!」
「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」

口を塞いで、片手でタンクトップをずりあげる。その時ブラまで一緒にずりあげ。
脚を閉じてもぞもぞしててなかなか手が入らない。
脱がしたシャツで両手を結び固定する。
「こんないやらしい乳首して!なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」ベタな俺w
「いやです、やめてください!」
「どれ、乳首なめてみるかな?」
片手で縛った両手を固定したまま、覆いかぶさってもう片方の手て乳首クリクリ
「はぁ」とため息が洩れる。
「なに?奥さん感じてんの?エロいね」
「違います!やめて!いやぁ!」
口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。
「ほら!こんなに乳首たってんじゃン!」
「やめて、いや!」
もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。
さんざん乳首をもてあそんで攻撃した後についに下着に手をかけるが
結構本気で抵抗してるw

無理矢理前を向かせベロベロのキスを唇全体にしてみる。
「奥さん、こんなにエロいキスすきなの?」
もう俺我慢できなくてビンビンな物出して顔に当ててみた。
「ほら、これ舐めろ!」
「いやです、もうやめて!」
「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」

両手で下着べろーんと取るとぬれぬれで下着が湿ってるというレベルじゃなく
完全に濡れてるというレベル。
両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。
「お願い、入れるのは勘弁してください!」
「どうしようかな~?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」
「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」
ちょっとここで悩んだ。本当にダメなのか?演技でダメなのか?
でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。

「ほら、入っちゃうぞ!」
「いやー」
結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。
「違うチンポが入っちゃうぞ」
「お願いです、入れるのはやめて、それだけは辞めて!」
「瞳みたいな淫乱な女は、こうやってお仕置きだな!」
「いやー!」
ずぶぶ。一気に根元まで。すごい暖かい。このぬめり感がたまらない。

「入ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」
「あぁ抜いて!抜いてください!」
「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」
「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」
「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」
理不尽ww

ずっちゅずっちゅ。
「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」
「こんな濡らしてなにがやめてなんだ?」
「違います!抜いてください、もうイヤぁ~」
かなりチンポ限界近くなっちゃってすぐにでも逝きそうな感じ。
「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」
「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけは辞めて、いや・・・いや」
一応演技でもマジで出す風味をかもし出さないとw

「はら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」
「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」
暴れが激しくなる。マジで抵抗してるのか?
「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」
「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」

「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」
「お願い!外に、外に出してくださいいいい」
「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」
「あぁ、お願いです、外で、外で」
この辺から腰の動きもスピードアップ。

「いやぁぁあぁあぁ」殆ど絶叫に近い感じ。
「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!」
「どうだ?瞳!欲しいか?」
「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとんぃ・・・あぁ」
言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。
まじで中田氏しちゃおうかな?と思ったんだが流石に躊躇。

「ほら、しっかり受精だ瞳!」
「あぁぁあっぁぁぁ・・・」
限界で抜き土手に発射。頭の中が真っ白くなる程の快感と
自分の身体がビクビク震えてしまう。

息が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。
「良かったね、中田氏されないでw」
「本当にしても良かったのに~」ボソっという瞳さん。
この時は同じマンションでの中田氏ワイフじゃちょっとヤバイと思ってた。
後々「子供できたんです、責任とって下さい」ねんてのも自分勝手だが願い下げだし。

お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。
ここでまだイタズラしたくて、うずうずな俺。
そーれ!と襲おうとしたんだが、くるっと向き直り「トイレ行ってから帰ろうw」
トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。
まじで「えっ?」って顔の瞳さん。
「ちょっとヤダー」とふざけ顔だが、俺マジ顔。
両脇抱えてすぐに立たせると膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせ
ジーパンもトイレの外へポイ!
「えっ?ちょっと、もう帰らないと」

「うるせぇ!」
「イヤ!なに?やめて!」
「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」
「イヤ、辞めてって・・・ダメだよぉ」
こんかいはチョットシリアス風味でw
というか、俺本気。瞳さん帰りたいという相反するシチュエーション。

簡易ローションを片手につけ、べっとりとマムコに塗りたくってみた。
「ひゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」
「何が帰りたいだよ?本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」
「やめて!ほんとやめてよ!」
たったまま後ろ向かせて便器の貯水曹に手を付いてる格好の瞳さん。
「ほら!尻あげろよ!」
「いや!やめて!」
腰をもって無理矢理立たせて、小さいからだを抱きかかえるように無理矢理挿入。
「あぁやめ・・・てって」
「もう入ってるよ!」
「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだから辞めてよ!」
マジ怒り気味?

そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。
このままだと手がプルプルになってしまうので
テーブルに乗せるが抜かない。そのまま腰を掴んでやりにくい態勢だけどガンガン突き。
「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」
「瞳!こんなにくわえ込んでるぞ!自分で触ってみろよ」
「イヤ、かえるんだぁからっ」
「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」
「ちがうもん、ちがうったら」

もう一度持ち上げて今度はソファでバックからピストン。
「違うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のイヤラシイマムコに!」
「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」
「じゃぁなんだよこれ?」
ローション以外のさらりとした液体がチムポにまとわり付いてる。
それを指でとって相手の顔の前に持ってゆく
「しらない!しらないわよ!」
「もう抜いて、終わりにしてよ!」

バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているので
そのまま前のめりに押しつぶして後からズボズボ態勢。
「イヤっ!」
「抜いて欲しいんでしょ?」
「早く抜いて!帰るんだから!」
「じゃぁ仕方ない。抜くよ、中で出してからね」
「ほんと辞めて、もうそういう気分じゃないの!お願いほんとやめて」
ビンビンチムポも二回戦目でも情けないがそれほど持久力がなく後から早めのピストン
していると快感が高まってきた。

「瞳のいやらしいマムコをもっとよごしてやるからね!」
「ほんと辞めて~ダメぇ」
後から耳元へ向って小声で責めながら
「ずぶずぶ言ってるじゃん瞳のマムコ」
「いや、お願い、もういやなの~」
「出すよ、中で出すよ!あぁいくよ!瞳!」
「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」
俺の下で暴れるが身動き取れない。

「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!」
「あぁ瞳のマムコ、ちゃんと受精するんだよ!」
「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」

「あぁいくよ!瞳!ぐちゅぐちゅのマムコに出すよ!」
「瞳の淫乱なマムコの奥に白いの出すからね!」
「イヤー!中ダメぇ~!」
「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」
さっきよりかなり頭がいかれたように痺れてる。
腰だけがビクビク動いてる。瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。

下半身だけ裸の瞳さんがソファの上でぐったりしている、腰が立たないのか
床に尻餅ついて崩れる。マムコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのが
またまたやらしい。
でもこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・
しばらくして瞳さんが起き上がり「ふぅ」とため息つくと「癖になっちゃうかも」。
中出しを詫びると「まぁ今回はOKって事でw」。

旦那が帰る時間だという事で濡れたままの下着を履き部屋を出ると
「あぁ精子出てきた・・・」とエロ顔で言うのを見るとまたなんかイタズラしたくなる。
「また私から誘うわ」と言われメルアドも携帯番号も交換しなかったけど、
次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。回収が終って
ご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると
「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって、ぜ~んぜんかまってくれないんだもん」
と寂しそう。店を出ると耳元で「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。
スカートに着替えてきたのでそのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。

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【 2017/01/18 00:47 】 未分類 |

仲間同士の初エッチ

ひよんな事から男3対女2の経験をしました。

小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけどよくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。

私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。

異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようとしたら、横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じになり、下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が膝に引っかかっている感じのものが見え、目を凝らしてみると後ろから股の真中を触られている様子でした。

スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入れ、忙しく動かしてました。

ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。

いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで少し興奮気味で気付かれないに見ていたら、私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じで、寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させおどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返し、私もミー子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので寝てる振りして、身動きもしなかったら、私が触られてるのを気が付かないと思って大胆になり始め、私も興奮と触られるのについお尻を後ろに押し出し、触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。


下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。

後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、胸まで弄られるようになっていました。

何時の間にか健史君はズボンから自分のを出して、あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると堅い物をお尻に感じていたと急に私の中に押し入ってきました。

あっ、思った時には遅くて、入れられた事を気付かれないようにするのが必死で特に目の前にいるミー子にと、抜けば済んだ事なのに5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私も抜く事よりも入れられたの味わいたいと身体が勝手に求め、動かれたらまずいと手を後ろに回して健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、健史君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、私も反応して一緒に動かし、ミー子は気が付いていないか顔をみたら、目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、私達も黙って感じていうね」と言い出し、もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。


お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、ミー子も私と同じに思っていたみたい。

ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。

私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、とうとう身体を返して四つん這いになり、バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。

ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、負けじと弄っていた聡君の手を外して、仰向けになって自分の身体の上に乗せ、ミー子も入れてのエッチを始めました。

私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、二人横に並んでのエッチが始まりました。

相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。

もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、全裸にしてから自分も脱いで全裸になり最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか顔のところにあきら君の物を突き出し、口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、それを吸いながら舌を絡ませてました。

暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。

二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、最初からしていた健史君が私の中に放出し、続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながらミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。

3人が終わった後は余韻を感じながらミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、相手を代えて二回目に入りました。

私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせ、エッチを始めたら、残ったあきら君が「俺も穴に入れてださせろ」と言い始め、ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよとアナルエッチをさせてしまいました。

後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけどアナルオナニーはよくして知っていたみたいで、前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にももう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと私から引き離すみたいに背中を引っ張り、私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってるミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての快感までを感じているのをミー子を見たら、そこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でもアナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、

まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、私の口の中に出して、飲んであげるから早くと私もミー子の真似をして3人同時に、もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに指先を突っ張られるみたいしてイキました。


どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながらも身体に力が入らないでいました。

何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。

30分った頃にミー子よりも突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったからとぐったりとして休んでいた私の身体を使ってもう1回づつ、私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと出来そうとミー子より余分にされました。

ミー子も私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫靡で見てて興奮して、見ながら前とアナルを使ってのオナニーで5回もイケたからとされる回数が少なくても変に納得していました。

長い付合いの仲間同士なのに今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに初めてが乱交パーティーになってしまいました。

お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色く見えていた感じです。

私もミー子もなんだか情けない感じの蟹股歩きの、時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で恥ずかしい思いでした。

女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は見た目にも激しく腰を振ってしまいたと言っているようでミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。

今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけどもう一度乱交パーティーをしたい感じです、

今度は最初から、使っているバイブや興味あるSMの縄とかも準備して

最初からホテルで1日中してみたいねとミー子とはメールで計画を練っているところです。

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【 2017/01/17 20:49 】 未分類 |

仲の良すぎる姉弟

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたり色々としていて、
普通に休みの日とか、部屋に喜んで遊び行くほどで、今年に入ってからも何度か遊びに行っている。
生理の時があるから本当は必ずというわけではないけれども、それ以外のできる時にはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、
話はとぎれないし、今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。

俺も姉のことが大好きだ。 俺は「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、
本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」といっったら、ものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。
そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、
俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。 色々とするうちに、入れないではいられなかった。

最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもってコンドームを買ってきた。
当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、
その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて、何人ぐらいだろうなどと色々考えていた。
いよいよ夜がやってきた。お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。
前もってやることは伝えていたから、俺は姉の部屋で待っていた。
姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。これから、どうなるんだろうといつも思っていた。
親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?と考えてると、姉がお風呂から出て、部屋に入ってきた。

「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」
「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」
「じゃぁ、○○くん美容師役やってね」俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。
美容師がやるみたく、優しく丁寧に髪の毛をかわかしていた。 「かゆいところはないですかぁ?」
「ここらへんでーす。」 俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。
俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これが終わったら、
いよいよ姉とやるんだな~と思い、その時点でかなり興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。○○(姉の名前)大丈夫?」と聞いてみた。
すると姉は「大丈夫だよ。○○くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。
姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」といってきた。
「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○(姉の名前)の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。
ずっと触っていたいな」 俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。
指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて、
俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首を舐めた。
見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにして舐めた。
吸い付くようにして舐め、あえていっぱい音がでるようにして舐めた。俺が舐めるとすごい音がなった。
じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺が舐めるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。
舐めているうちに、「今度はもう片方も」と言ってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。すごいやわらかく、唾液がいっぱいの胸になっていた。
俺は我慢できずに「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」と言った。
姉は「うん、いいよ○○(俺の名前)のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、
みていてすごく興奮したよ。弟にやられてるんだって思うと興奮したよ。

○○(俺の名前)がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」 と言ってきたので、俺は下の方に手をやり、
姉のパンツを脱がすと、女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりになっていた。
脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。
俺は、女性の下の方をはじめて見た。毛がはえてるのは知っていたけれども、
このようになっているんだとまじまじと見た。 毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか、
「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。
姉はちゃんと答えてくれてまるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。
学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは俺以外にはいるのかな?
そうはないだろうと思いつつ、姉の性器を触り続けた。姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。
俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、
「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手をつかみ自分の性器に俺の指を挿入させだした。
俺は、その時は女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくて、すごいびっくりした



驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」
と言うと、ここに男性器がはいりピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだと説明し、
なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺にはなぞが一つ解けた。
俺がわかったと言うと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったね。」
「じゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」と言われたので、精一杯動かしてみた。
姉の中はすごい濡れていて指を動かしてみると、いっぱいねばねばな液体が出てくるのが指で感じ取れ、
頭が真っ白になった。しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。

俺が指の動きを激しくすると姉は「あっ、いい!!もっとうごかして…もっと!!」
と求めるような声で言ってきたので俺も 今までにないくらい指を動かした。
姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ○○(俺の名前)のちんぽがほしい」
と言ってきたので指の動きをとめた。俺の手はものすごく痛くなっていた。
ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。俺のちんこはもう我慢汁が結構出ていた。
いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。
買ったのは一番厚いとされているものだ。厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。
俺はコンドームの封をあけ、俺のちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。
俺は初めてコンドームをつけたちんこを持って姉のベッドに入った。

姉はちんこにゴムが装着されているのを見ると「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に、
入るだけだね。おいで、おいで」といい手招きをした。姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。
姉は「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、
お姉ちゃんの中で絶対にしないでね?お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、
妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?
お姉ちゃんは○○(俺の名前)が好きだから、これからも一緒に居たいし、色々とお話ししたいし、
もっと色々とどっかに行きたいから言ってるんだからね?約束できる?」と言ってきた。

俺は「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。
俺は○○(姉の名前)が好きだから、絶対に中ではださないよ。ゴムつけているから、
実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。
大変なことになっちゃうかもしれないんだね。約束するよ。○○(姉の名前)」
姉は「ふふ、いい弟だ。素直でよろしい。」と言い、ちんこに手をだし、自分の膣のほうに持ってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、上体を恐る恐る前に持っていく。
姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」といったので俺は姉の言うままに入れてみた。


入れてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。
俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり、何にも考えられなくなった。
こんなあついんだ。しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。
その不思議な感覚に俺はそのまま、俺のものが姉の中に入ったままで動かなかった。
こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」と言ってきたので、俺は動かせるだけ動かした。
最初、俺はあんまり動けなかったので姉は「もっと。もっと」と言ってきたので、俺は命いっぱい動いた。
姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」と言ってきたので、動いてみた。

俺は早くも危なくなってきたので動きを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。
「すごいよ、○○(姉の名前)のアソコぐちょぐちょだね。○○の身体も見れてすごい興奮するよ。
俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。姉弟でこんなことしてるだなんてすごい事だね。」
と 低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は「お姉ちゃんも、××(俺の名前)から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。
弟に犯されてるって思うと興奮するよ。一生懸命ついてる姿を見てると、がんばれって感じになるよ」
と言ってきて、俺は嬉しくなった。姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持った。
俺はその当時は中学生だし、部活もそんな女とやれるような部活ではなく、
しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。そんな俺が姉とやっている。

けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。なんだろう、恋人といってもまちがいない。いやそれ以上だ。
俺は「じゃぁ続けるよ。」と言い、俺は命いっぱい腰をぶつけた。
もう最初からイクつもりでやったから、最初から速くついた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。
「あっ、そろそろきそう…だよ。なんかすごい…」
「いいよ…いって!でも中でださないでね…ゴムつけててもだめだよ!」
俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。
俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコから抜いた…。

すごい勢いで、俺の精子が装着しているゴムの中で出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。
すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。 姉と、実の姉と…一線を越えた。
でも、姉のことが好きだ。優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が…。
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。
好きな人とやっちゃたんだ…。俺の頭のなかには姉とやってしまったが、あんまり背徳の感覚がなかった。



好きな人とやったのだ。これしかなかった。俺がいった時に、姉は、
「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭をなでてくれた。
「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。
「いや、俺は○○しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」
「そっか、お姉ちゃん××の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。
しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」俺はびっくりした。
そんなこと知らなかった。しかも生で入れられそうになったなんて。
「結局一回だけだっていうから入れさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。
しつこくてあんまり楽しくないんだもん。××の方がずっと話が止まらないし、おもしろいし、
本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。後、××すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、
こんな細いのうらやましいとおもったし」俺は驚いた。もう恋人以上。いやそれ以上の関係になった。

それから色々と話した。気づくと相当時間がたっていても飽きずに、ずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。姉も学校で色々あったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。
それ以来、できる日の夜はできるだけやった。姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。
なので、毎日姉はいなかったけれども、帰ってくるときが一番幸せな時間だった。
その時になればやれるからだ。俺も受験に失敗した。県立にうかったおらず私立にいっていた。
「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」とクラスの中で大声で叫んだ時があったり、
高校はうまくいってなかった。でも姉も同じだった。浪人していてこれからどうしようという時だった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっと過ごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わった後はこれからの話。

俺はやるたびに色々な体位ややりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。
姉の舌づかいはかなりのもので、姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、
気持ちよくて、舐めるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。
「××舐めるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。
お姉さんがもっと大人の世界を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたく、
すべて吸われちゃいそう…」 「ふふん、じゃぁすってあげる…」
とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと忙しくて、
会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。その時のことを書く。
今までは姉とやるまでのいきさつを書いた。ここからは帰省中にしたことを書く。



久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。
立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。
「働くお姉さんって○○の事を言うんだって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?」
「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは××しかいなくて。
本当にかわいい弟だね~♪お姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」
俺「いやいや、○○がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。」
そういうと姉は俺の部屋のベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。
パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。
全く普通のことだ。俺も姉の前なら普通に着替えられる。

「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
「うん、そうなんだよ靴下の方がいいよ。パンストってさぁ靴下みたくそんなに材質よくないもんね」
「はぁ、なんだか楽になったなぁ。」と言ってる姉の姿の下はパンツだけだった。
しかもセクシーな下着だった。「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」
「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」 「うんすごい興奮するよ。大好き。」
姉とその後ジャージを着て色々とおしゃべりをして夕食を家族みんなで食べた後、一緒に後片付けをした。
その後は俺はお風呂に入り、出てきて姉の部屋にいったら姉は寝ていた。

寝ぼけてる最中に「今日はやってくれるの?」と言うと「うーん大丈夫」と言っていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉入ろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていない身体を舐められるのがものすごく嫌いなので、やることは限られると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺は舐めることができないから、それ以外で感じさせようといっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。
俺がしたのほうに手をのばしアソコを触り始めた。姉はようやく「あっ」というようになった。
なので、パンツの上から指で刺激し始めた。徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。
どんどん刺激を強くしたら、姉から「○○(俺の名前)のがほしい」と言ってきたので、俺は脱ぎ始めた。俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。
「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」と言ったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、
正上位の体制で挿入しようとしたのだが、入れるところを間違えたのか、中々入らない。



姉は「おおきくなった?」と聞いてきたが、もう一回入れてみようとすると、スムーズに入った。
入った瞬間姉は「あっいいよ、そのままそのまま」と言ってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまま少し持ち上げた状態で、
姉のアソコに俺のちんこをいっぱい押し付けた。
すると、先で止まっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、更にいっぱい押し付けた。
そのままピストン運動。正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少し浮かした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、
試してみたかったが、このままピストン運動をすると、俺がいきそうなのであえて止めた。

そして少し状態を変えて、またピストン運動。今度は基本的な正上位でやった。
そうすると、カリにものすごくひっかかり、これも、危ない。なので、言葉責めをすることに。
「久しぶりだから興奮してるね。ほら聞こえる?ぐちょぐちょっていう音がはっきり聞こえるでしょう?」
といやらしくいってみる。そして、動かし音を聞かせる。この感覚がたまらなかった。
音を聞かせた後また正上位でピストン運動。とにかく正上位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少し目がさめたのか?
久しぶりというのもあり、どんどん喘ぎ声をあげる。その姿を見ると興奮した。

俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。
それと同時に音もシュポシュポはっきり聞こえるほど姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。
俺が「あだめだ、もうでる!」と言い姉からちんこを抜くと、ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、
かなりの激しさを物語っていた。いってる時に姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。
「××ちんぽおおきくなったね。奥まで当たった時、いつものとは違うなって感じたよ。なにかしたの?」 「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」
「そうなんだ~毛がからまるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までで一番長かったね。」

俺は本当に疲れた。久しぶりの姉の体は、やわらかかった??
なんだろう肉でもついたのだろうか。でもむちむちしてきているんだなと思うと興奮した。
そっちの方が、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った。
俺の下腹と姉のお尻がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。
まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。

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【 2017/01/17 16:49 】 未分類 |

仲の良い姉弟

私は今23歳で、弟は年子なんですけど生まれた月の関係で同じ学年です。
二人とも去年大学を卒業して就職しました。
もちろん別々の会社なんだけど、お互いの勤務先が近くて実家からは通勤に1時間半くらいかかるので、
一緒に部屋を借りて会社の近くに住むことにしました。
一人暮らしでも良かったんですけど、やっぱり少しでも広い部屋がいいし。
でもルームシェアはちょっと…なんで。
家賃の負担も少ないし、両親も一人より弟が一緒の方が安心だからって喜んでくれてました。
この時の安心した両親の顔を思い出すと胸が痛くなるんですけどね。
弟は同じ学年ということもあって小さい頃から仲が良かったです。
一緒に勉強したりゲームしたり。音楽や映画なんかも趣味が似ていて、
大人になってからもよく弟の部屋で一緒にDVD見たりしていました。

「姉貴~、オーシャンズ11借りてきたぜ~」「いやっほう!」みたいな感じでw
私には兄もいるのですが、いつも弟とばかり遊んでいました。
もちろんケンカも多かったです。いや、今も良くしますw
弟だけど同級生だから、小生意気なこと言ってつっかかってくるし。
小さい頃は学校で忘れ物をすると、廊下から「姉ちゃん姉ちゃん…筆貸してよぅ」
とかって困った顔して頼ってきたりして可愛かったのにな。
なんか普通の仲のいい姉弟だったのに、急に波乱万丈状態でちょっと鬱。
でも、弟が好き。書いてたら悲しくなってきた。
いつから好きになったのかは正直わからないんです。
弟に彼女が出来ても、からかって遊んだりしたけど嫉妬はなかった。私も彼がいたし。
やっぱり二人きりで暮らすようになってからかな。
弟は実家にいるときから姉ちゃんが好きだったって言うんですけどね。
弟はねー、家では末っ子で甘えん坊なんだけど外ではしっかり者で通ってます。
兄もなんですけど、お勉強も出来るし面倒見が良くて妹兼姉としては自慢できる兄弟です。
家族にはバレてないと思ってたけど、もしかしたら兄はおかしいと思っているかも…。




実家に居る時に、弟の部屋でゲームとかして遊んでて眠くなると、
そのままそこで寝ちゃったりすることもあったんです。
で、朝弟の部屋から弟のTシャツ着て出てきたら、
兄に「寝るときは自分の部屋で寝ろ」って怒られたんです。
その時は「へへーい」って普通に返事して、去り際に「お兄うるさい」って捨て台詞でw。
でも弟とこうなってから考えると勘違い、というか疑われても仕方の無いシチュですよね。
普通に返事したことで、こいつら何も無いなって思ってくれたと思うんですけど、
もしかしたら密かに経過観察中なのかも…。
当時は本当に何も無かったんだけど、最初に気づくのはやっぱり兄かな。
それで、お互いに「なんかちょっとヤバイかも…」みたいな空気の中、
慣れない仕事と勉強(仕事関係の)で忙しい日々を送っていた訳です。
んー、7月の終わりか8月の始めごろかなぁ。
二人とも研修なんかが一区切りついて、ちょっと心の余裕が出てきた頃のことです。
ウチは家族全員が紅茶党で、私も弟も紅茶が大好きなんですね。
で、弟が仕事の帰りにケーキを買ってきてくれたので久々に紅茶をいれようと思って。
でも、ティーポットがシンクの上の棚の奥のほうにあって届かなかったんです。
そこで私は弟を呼びつけて「ねーちょっとここの奥にポットあると思うんだけどさ、届かないんだよねー」
「俺ウーロンでいいよ」「えー、せっかくだから紅茶にしようよー。ポット取ってよー」ってお願いした。
「どこだよ、ねえよ。右?左?」「こっちこっち。たぶんここらへん」
みたいな会話になって一緒に棚を覗いてたんです。
そしたらなんだか、妙に身体が密着してしまってて…。
で、たぶんお互い同時に「やばっ」って思ったと思うんです。
私が「やばっ」て身体を引くより弟の反応の方が少し速くて、
あっという間にぎゅぅって抱きしめられてしまいました。
どっちの心臓か、両方の心臓かわからないけどトクントクンって鼓動が聞こえるくらい、
お互いそのまま固まってしまって…。
弟の胸は汗臭いんだけど、なんか懐かしい匂いがして、
私は気持ちよくってこのままずっと抱きしめていて欲しいって思いました。



「俺、○○すげー好き。どうしよう。姉ちゃんなのに…ごめん」って弟が言いました。
なんか突然の告白で私はびっくりして呆然とした顔で弟を見上げました。
弟はすごい切なそうな顔をしていて、私と目が合うと何度もキスをしたそうに、
首をちょっと傾げて顔を少し近づけては躊躇って私をぎゅっと抱きしめました。
私もすっごい動揺したけど、一応姉としてこの場を何とかしなくては、と思い
「お姉ちゃんも○○のこと好きだよ。でも、今は紅茶が飲みたいな」
とヘタクソな小芝居をして弟の胸から離れました。
弟も少し照れくさそうに笑ってダイニングに戻って何事もなかったかのようにケーキを一緒に食べました。
そのあともいつも通りの弟だったので、私はちょっと安心しました。
ところが、ヤツは次の日その次の日も家には帰ってきませんでした。
「今日は帰れねー」ってメールはあったけど。
弟が出て行ってから、私もすっごく悩みましたよ。
無い頭を、雑巾のようにぎゅうぎゅう絞って一所懸命考えました。
「好き」ってどういうことなんだろう。
いつからそんな風に思っていたんだろう。私にどうして欲しいんだろう。
いくら考えても答えなんて出ないんですけどいっぱい考えました。
で、出て行ったということは、「姉として好き」ってことじゃなくて本気の告白だったんだろうなぁと。
最近の少しギクシャクした感じは、二人きりで住んでるから意識しちゃってただけじゃなかったんだって。
いつからそう想ってくれていたのかわからないけど辛かっただろうなぁ…。気づかなくてごめんね…。
と、少し自己嫌悪に陥りつつ、一番重要な今後のことを考えました。
私の選択肢は二つ。弟の気持ちを受け入れるか受け入れないか、ですよね。
でも、弟の気持ちを受け入れるんなら、
彼の求めるものは全て与える覚悟はしなくちゃいけないでしょう?たとえ倫理に反しても。
で、もし受け入れられないのなら、かけがえのない可愛い弟を失うと。
失えば今までのように二人でDVDを見て笑いあったり、本気で夜中までゲームで戦ったり、
一緒にお酒を飲んでじゃれあったり、そんな楽しい日々はもう過ごせない。
小さい頃からお互いに助け合ってかばい合って(本当にそんな感じなのです)
生きてきた弟を失うのは考えられなくて…。
でもそこに家族愛以上の愛情があるかどうかっていうのは微妙なんですけど。
結局どれだけ考えてもどうすればいいのか、
それ以前に弟への自分の気持ちさえもわかりませんでした。



で、弟は3日後に家に帰ってきました。何事も無かったように「ただいまー」って。
ご飯を食べてないけど食欲無いって言うので顔を見ると火照っていてどうやら発熱してる様子。
「○○、熱あるんじゃないの?」っておでこに触ったら、やっぱり熱くて。弟は
「ごめ…シャワー浴びて寝るわ」って部屋を出ていきました。
弟はシャワー終わってそのまま自分の部屋に行ってしまったので私は弟の所に行きました。
「おかゆ作ろうか?」「ううん。アイス食いたい。ハーゲンダッツのバニラ」「…う…わかった」
病人なんで、私は珍しく言うことをきいてアイスを買ってきてあげました。
「買って来たよー、ほれ」「食わせてよ。あーん」
ちっ、この甘ったれめ!と思いつつ食べさせてあげました。
「……姉ちゃん…俺、姉ちゃんのこと好きなんだー」「うん。この間聞いたよ、それ」
「…すげー好きだよー」「うん。すげーありがとう」
「…俺、ここ出て行ったほうがいいのかな?」「なんで?」
「自信ねえ。理性を保てる自信がねえ」「・・・」
「俺、いつかきっと○○のこと襲っちゃうと思う…」「・・・」
「…怒ってる?」「……ここに居ればいいよ。ずっとここに」
「え?俺の話聞いてた?襲っちゃうかもって言ってんだよ?」
「うん。でも○○は私のこと好きなんでしょう?」
「好き。すげー好き。マジで好き。他の誰よりも好き!」
「フフ。ならいいよ」「襲っても?」
「お前はぁ~姉ちゃんにそこまで言わせるのか!こらっ!」
「あああ~、なんだよ~ 俺今すげー幸せだ~」
なんかもう自分でもよくわかりません。
あんなに悩んだのに…っていうか3分前まで悩んでいたのに気が付けばすんなりOKですよ。
なんだかわからないけど幸せそうに笑う弟を見て、私もありえないくらいの幸せを感じました。
想いを募らせてくれた弟と、一瞬で恋に落ちちゃった姉って感じですかね。相当キモイですw


そんなキモイ姉弟の生活が始まったわけですけど、
拍子抜けするほど変化がなくて、スキンシップに遠慮がなくなったって程度。
前と明らかに違うのは、やたらと抱きしめられるってことくらいかなぁ。
料理つくってれば後ろからぎゅっ。歯を磨いてれば後ろからぎゅっ。
TV見てればソファの背もたれのところに割り込んで後ろからぎゅっ。
キスもしないし、胸も触らないんです。ただぎゅってして、くんくん匂いを嗅いでるだけなんですよ。
で、たまに「いい匂いがするー」って。犬っぽいw
遠慮とか葛藤とかなんか諸々の感情が渦巻いていたんでしょうねぇ。
弟は悩んでいたのかもしれないけれど、私はちょっとホッとしてました。
このままプラトニックな関係でいられればその方がいいし。
それに私は弟にぎゅってされるのが凄く気持ちよくて大好きだったんです。
今までに感じたことのない安心感があって穏やかな気持ちになれるんですよ。
まあ、いつもお尻に弟の固いモノが当たってたので、弟は穏やかではなかったと思うんですけどw
そんな感じで一週間くらい経った頃だったかな?、私がお風呂から出て洗面所で髪を乾かしていた時です。
いつものように弟が近づいてきて、後ろからぎゅっと私を抱きしめるわけです。
「邪魔だよー。髪の毛乾かせないじゃん」って鏡越しに弟に言いました。
すると弟が「○○…好きだよ」と言って、私も「私も…好きだよ」と言う。
なんかねー、お互い恋愛経験あるのに初めての恋みたいな初々しさで、私は少し笑ってしまいました。
でも、鏡の中の弟は笑ってなかった。
弟はちょっと怒ったような顔をしながら、乱暴に私の肩を掴んで自分の方に向け、
一度強く抱きしめたあと私の顎を持ち上げてキスをしてきました。
これが弟とした初めてのキスです。
始めは唇をそっと挟むような優しいキスで…でも唇が触れるたびにもっとその感触を確かめたくて、
気がつけば二人とも夢中でお互いの唇を吸っていました。
そして唇だけでは足りなくて、私たちはもう姉弟であることなんて忘れたみたいに、
舌を絡ませて激しいえっちなキスをしました。


「とろけるようなキス」って、どこかでよくみかける表現だけど弟とのキスはまさにそんな感じです。
口の中でお互いの舌を追いかけっこしたり、唇の内側をなぞったり、くねくね絡ませたり…。
それはもう気持ちが良くって、私は弟の腕にしがみつきながら「んっ…んん…んふっ…」
って合わさった唇の間から吐息を漏らしていました。
弟も鼻息を荒くしながら、私の髪を撫でたり背中に指を這わせたり、
そして今まで触れるのをためらっていた胸にも手を伸ばしてきました。
お風呂あがりだからノーブラで、私はすぐに弟に固くなった乳首をみつけられて責められました。
乳首の上の弟の指の動きに合わせてピクッピクッって身体が震えて…。
もう耐えきれなくなった私は思わず唇を離して、
「あっんっ…あっ…あっ…」って小さく喘いでしまいました。
この時の気持ちはなんて言ったらいいんだろう。
肉親には見せない性的な快楽に浸っているところを見られる恥ずかしさって言えばわかってもらえるかな。
しかもその肉親の手で悦びを与えられてるんですよ。
そんなことを意識してしまったら、気持ちいいのに泣けてしまって…。
嫌なわけじゃなかったし、悲しかったわけでもないです。
…いや、やっぱりちょっと悲しかったかも。胸のずーっと奥の方が…。
で、弟は一度私のTシャツを捲り上げるそぶりを見せたんだけど、
泣いている私を見て急に手を止め、私から身体を離してしまいました。
そして「姉ちゃん、ごめん…」とうつむいて洗面所から出て行きました。
難しいですねー、色々と。
弟の求めるものは全て与えるつもりでいたのに拒否したような形になってしまったことに対して、
私は信仰心のカケラも持ち合わせてないのに「、
これは神様さまの最終警告なのでは…」などど思ってしまいました。
これが引き返す最後のチャンスですよ、と。
決断したつもりでも心の中では、悪魔と天使が争ってたりしてたんですねー。
実はこの時点で本当にかなり気持ちが揺らいでいたのです。
それでも先へ進もうと決心させたのは弟の言葉です。


微妙に気まずい感じがしなくもなかった二人ですが、
夕飯を食べていつものようにソファでいちゃいちゃしながらくつろいでいた時です。
「姉ちゃん、耳掃除してよ」「おう!」膝枕して耳かきをしてあげました。
「姉ちゃんはさ、どんな時に幸せだと思う?」
「んー……でっかい耳クソが取れたときっ!ほら見てっ!でかっ!」
「あ~そういうんじゃないんだけど…うーわ、でかっ!」「で、あんたはどうなのよー」
「俺は…姉ちゃんが幸せそうな顔してるのを見た時。
俺、姉ちゃんの幸せそうな顔見ると脳内麻薬出まくりでさ、気持ちいいんだ」(弟の直球に動揺しつつも)
「…はぁ~さっすがモテ男くんは言うことが違うよねー」
「いやいやいや、マジっすよ~。ずーっと幸せな顔してもらえるように、俺、頑張るよ。マジ頑張るよ」
私の幸せそうな顔を見るためにマジ頑張ってくれるんですよ、弟が!
その瞬間、私の心の中では悪魔が大勝利をおさめていました。
「ねーねー、温泉行こうよ!」 「え?まだ暑くない?」(9月のはじめだったんで)
「いいじゃんいいじゃん!温泉行ったらきっと私、幸せそうな顔できると思うよ?」
「よ、よし!頑張るぞー!」
日常生活から離れないと、またダメそうな気がして温泉行きを提案しました。
早速ネットで探すと、格安直前予約でいい旅館が予約できて急だけど、週末に行くことになりました。
こういう時はゆっくり旅情を味わおうと思って、電車の旅にしました。
すっごいドキドキでしたよー。これから最高にイケナイことをしに行くんですから。
車内ではずーっと手を繋いでて、たまにぎゅっぎゅって握りあったりしてw。
長い間一緒に居る人なのにすごい新鮮で、どのデートの時よりドキドキしてました。
途中ローカル線に乗り換えて、やっと旅館に到着です。
で、弟が荷物を持っていたので、私がフロントで名前を書いたんです。
姉弟だから当然同じ苗字で、二人の名前が並んでいるのを見ると夫婦のようで気恥ずかしかったです。
もちろん旅館の人も、私を「奥様」って呼びますしね。
なんか二人ともちょっとニヤニヤしちゃいました。
部屋は結構広くて、窓からは温泉街が見下ろせました。
夕飯までは時間があったので、二人で温泉街を散歩しました。
温泉饅頭を食べたり、スマートボールで遊んだり…楽しかったー。
知っている人なんかいないから手も繋ぎたい放題です。


ご飯も(゚д゚)ウマーで、ビールを飲みながら美味しくいただきました。
食後はTVをつけて、見たことも無いローカル番組に茶茶いれつつ、お腹がこなれるのを待ちました。
あれ?満腹で温泉入るのってダメでしたよね?
で、その妙にハイテンションなローカル番組が終わるのをきっかけに温泉に入りにいきました。
女湯はおばさまが一人いただけで、静かでのんびりと入れました。
妙に念入りにあちこち洗って、湯船につかっていると、
おばさまが「お先に」と言って出ていってしまったので貸切状態です。
あー贅沢だなぁーって湯船のなかで身体を伸ばしてのんびり。
で、とうとう今日一線を越えてしまうんだなぁ、後戻りできないなぁって考えてました。
ちょっと父と母の顔なんか思い出したりして…。
部屋に戻ると、すでに布団が敷いてありました。
先にお風呂からあがった弟は窓から外を見ながらビールを飲んでいます。
そして二人は「よっ」「おうっ」みたいな挨拶をしてお互い恥ずかしさを誤魔化す訳です。
「姉ちゃん、電気消していい?」「う、うん」「ここから外見てみ」
暗い部屋から窓の外を見ると、温泉街を散歩する人たちが見えました。
「夫婦とか家族とか…不倫カップルとかは居るかもしれないけど、
姉弟ってのはやっぱ俺たちだけだよね…」
「ふふ。うん…」なんか緊張しまくりで…。初えっちの時よりドキドキで…。
弟はゆっくり窓の障子を閉めると、私を抱きしめました。
「俺、姉ちゃんのこと本当に好きだから…。大切にするから…」
「わ、わかってるって…」弟の言葉は直球が多くて照れてしまいます。
私は幸せな気持ちで、弟の胸に顔を埋め心臓の鼓動を聞いていました。
好きな人の鼓動を聞くのっていいですよね。安心します。
弟は大きな手で優しく私の髪や肩や背中を撫でてくれました。
時折おでこにかかる弟の熱い吐息がなんだか凄くいとおしくて。
顔を上げると、弟はちょっと微笑んで「ん?」みたいな顔をするんです。
私は、ああこの人を好きになって良かった…と心の底から思いました。
私は「好き…」と言って弟の頬を両手ではさんでキスをしました。


一度唇を合わせてしまえば、後は恋する二人なので、
お互いの舌を追いかけたり噛んだり絡ませたり…それはもう熱烈です。
そして時には頬や首筋や耳なんかにも唇を這わせてみたりして。
私はキスだけで気持ち良くて頭の中がぼーっとしてしまいました。
そしてそのままキスをしながら、どちらからともなくお互いの浴衣を脱がし始めました。
帯を解くのももどかしいくらい性急に。
私たちは下着も取って全裸になると、今まで以上に強く激しく抱きしめ合いました。
このまま二人の身体が溶け合って、ひとつになってしまえばいいのに…
そんなことを考えながら私は弟を抱きしめていました。
抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだあと、布団の上に移動しました。
弟は私の上に覆いかぶさって、照れくさいから胸を押さえていた私の手を掴んで横に広げました。
胸が弟の目の前に晒されて、私は恥ずかしくて急いで目をぎゅっと瞑りました。
「○○のおっぱい、すげー綺麗だよ」「ね…あんまり見ないで…」
弟の視線を感じながら恥ずかしさに耐えていると、急に乳首が生暖かいものに包まれました。
目を開けると、弟が夢中で乳首を吸っていました。その様子が大きな子供のようで可愛くて…。
私は恥ずかしさも忘れて、弟の頭を抱えて髪の毛を撫でました。
でもそんな余裕も、長続きはしませんでした。
弟が乳首を優しく噛んだり舌で弾くようにしたり、
指でそっと撫でたりし始めるとそのたびに乳首から足の間へ強い快感が走るのです。
私は呼吸を荒げて身体をピクピク震わせながら、
あそこから熱いものがトロッと溢れてきたのを感じていました。
「んっ、はぁっはぁっ…んっんんっ…」
ここは一応普通の旅館なので、唇を噛んだりして喘ぎ声が出ないよう必死で我慢している私です。
でも胸を愛撫しながら弟の手が足の間に差し込まれた時は思わず「ああっ!」と叫んでしまいました。
「○○、いっぱい濡れてる…気持ちいい?」「うんっうんっ」
もう、姉としての威厳とか余裕とかそんなものは無くなってたみたいで、
そんな弟の問いかけにも素直に返事してしまいました。


弟の指はゆっくりと、何度も割れ目の上を行ったり来たりしました。
濡れた指は滑らかに動いて、くちゅっくちゅってえっちな音がして…。
そして弟の指がクリトリスに触れるたびに私は身体に力が入ってしまって、ピクッピクッて震えてしまうのです。
その愛撫は執拗に繰り返されて、私は指だけで簡単に限界近くまで追い込まれてしまいました。
「ね…ね、待って…お願い…」「やだ、待たない」
「も…だめ、いっちゃ…う…」「うん。いっていいよ」
「や、やめ…あっあっ…あああっ…や、いくっ」
弟の指の動きが容赦なく速くなって、強い快感が一気に頭にのぼりつめました。
私の頭はもう何も考えられなくなって、弟の肩を掴んで大きく背中を反らせいってしまいました。
びくんっびくんっという身体の痙攣が去り、放心状態から戻ると弟が私の顔をじっと見ていました。
私は恥ずかしいのと気持ちがいいのでポロポロ涙をこぼしてしまいました。
「き、気持ちよくて泣いてるだけだから…。気にしないで○○の好きにしていいよ」
そう弟に言うと、弟は少し笑ってキスをしてくれました。
そして弟はちょっと後ろを向いて最重要な装備を済ますと、私の足の間に入ってきました。
膝を持ち上げられて、足の間に硬くて熱いものがぐぐっと押し当てられます。
弟が私に体重をかけるのと同時に、あそこが弟の形に広げられて、私は小さな悲鳴をあげてしまいました。
そしてとうとう弟が私の中に…。
その瞬間、ため息とともに「○○、気持ちいいよ…」と弟が言いました。
私は下腹部に気持ちの良い圧迫感と、足りない部分がぴったりと補われた充足感を感じて、
なんだかすごく満ち足りた思いでした。
弟が全部入ってしまうと、私のお腹の中は弟のモノをぎゅっと包んで、嬉しくてピクピク動いていました。
しばらくそのまま、弟は私のお腹の中の感触を、
私は弟を包み込んでる感触をゆっくり味わうみたいにじっとしていました。
本当はもっとこのままでいたかったんだけど、
弟は我慢できなくなったみたいで、ゆっくりと腰を動かし始めます。
弟のモノが抜けてしまうくらい腰を引かれ、
再び奥まで深々と突き刺されるたびに、頭がおかしくなりそうに気持ちよくて、また涙が…。
弟は私の涙を指で拭いながら「そんなに気持ちいい?」
「…うんっ…あっ、いいっ…あっ…あっ…」
言葉にならない返事をしながら、私はまた強い快感が身体の奥から押し寄せて来るのを感じました。
弟も限界間近みたいで、腰の動きがだんだん速く強くなっていっていきます。
弟は私の名前を何度も呼びながら、弟の腕を必死でつかんで喘いでいる私にキスをしてきました。
そしていっそう激しく私に腰を打ちつけると、
熱いため息とともに私の中で一瞬弟のものがさらに大きく硬くなって、ビクビクッと何回も脈をうちました。
私は息を荒くして、私の上でぐったりしている弟がいとおしくてたまりませんでした。
この後もう一回して、翌日の朝もしました。
二回目はすごい濃厚なえっちで、何回もいっちゃいました。


一番恥ずかしかったエチーはね、弟とドライブに行って急に一泊することになった時です。
交代で運転してたんだけど、すごい疲れちゃって泊まることに。
シーズンオフ気味で空いてた小さなリゾートホテルでした。
弟はえっちしたいみたいだったけど、疲れたから寝ようよって私は先に寝ちゃったんです。
で翌日の朝、なんかやらしい夢を見て目が覚めたんです。
そしたら、弟が隣にいて私の浴衣の前をはだけて、胸をモミモミしてました。
もう日が昇って部屋の中も明るいし「だめだよ、家に帰ってからにしようよ」
って言ったんだけど聞いてくれなくて。このときの弟はすごくいじわるで…。
なんか前日の夜、えっちしなかったのをちょっと怒ってたみたいなんです。
さんざん乳首をいじられて、ピクピク震えながら喘いでいるのに、
ふとももやお尻を撫でるだけで、あそこには全然触ってくれないんです。
足の付け根をぎゅっと押してみたり指でなぞってみたりするだけで…。
私は触って欲しくてクリトリスがキュッて熱くなって、
ヌルヌルがお尻のほうにまで垂れてるのがわかるくらい濡れてしまいました。
そしてようやく苦しそうに喘いでいる私を見ながら弟がやっとあそこを触ってくれたんですけど、
今度は手を動かしてくれないんです。
私はもう我慢できなくなって自分で小さく腰を揺すって弟の指にクリトリスを擦り付けてしまいました。
そうしたら「なに腰振ってんの?」ってすごく冷静に弟に言われて…。
自分から動いちゃったのは初めてだし、いやらしい自分が恥ずかしくて私は涙ぐんでしまいました。
弟はまた冷静な顔をして「いやらしい姉ちゃんだね」
って言いながら私の足を抱え上げて私の中に入ってきました。
そして私の背中に手を回して身体を起こして対面座位(?)にしました。
その格好だと、弟の顔がすぐ近くにあって恥ずかしかったので、
下を向いたら弟のが私の中に入っているところが見えて…。
すごいいやらしくて気が遠くなりそうでした。


さらに「姉ちゃんエロいよ…クリがひくひくしてるよ」
って弟が私のあそこをめくり上げるようにしてクリトリスを見るんです。
その時まで、恥ずかしいからクンニは断固拒否してたのでこのとき初めて見られてしまいました。
しかも部屋明るいし…。もうすごい恥ずかしかったです。
「自分の好きなように動いていいよ」私は弟にそう言われたんですけど、動き方もわからないし、
モジモジしていたら、弟が私のお尻を掴んで、ぐいって自分の方に引き寄せたんです。
弟のが全部私の中に埋まって奥に当たって、私は「あうっ」って声を上げて仰け反ってしまいました。
それをきっかけに私はもっと刺激が欲しくなって、知らないうちに腰を小さく振り始めていました。
自分から動くのはやっぱりすごい恥ずかしくて、半泣きで、
「や、見ないで…お願い…」って弟に言いながらも、もう自分では腰の動きを止められなくて…。
最初は上手くいかなかったんだけど、だんだん気持ちいいポイントがわかってきて、
「あ…はぁっ…ん、あ、んふっ…」って小さく喘ぎながら一生懸命腰を振っていました。
弟も私にキスしながら、私の動きに合わせて腰を打ち付けてきて、
もう気持ちよくてだんだん訳がわからなくなって…。
そして大きな快感の波が押し寄せてきて、私は激しく前後に腰を揺すると、
弟の身体を押し退けるように仰け反って、「いやぁっ」って短く叫んで一人でいってしまいました。
この後正常位に戻って優しくえちしてくれたんですけど、
これが今の所、MAX恥ずかしかったえっちですー。
家でするときはマターリえちなんだけど、外でするときは色々されちゃうことが多いです。
ヘンタイ姉弟でごめんなさい。

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【 2017/01/17 08:48 】 未分類 |

中二の女の子にエッチを教わった大学生

479 なまえを挿れて。 2012/06/04(月) 16:40:17.73 ID:AH+6gPENO
下宿の近所の馴染みの店の娘の
家庭教師をすることになった
一応まあまあ一流大学と呼ばれるところの学生で
(自分で言うのも何だが)
真面目な学生だったので信頼されて
娘の家庭教師に、ってことだった

ところが中学2年生の娘がビッチで…
色々言葉で挑発・誘惑されたりして大変だったが
こっちは毅然とした態度であしらい勉強を教えていた

ある日ブラジャーが透ける薄いシャツに
ホットパンツ姿でまとわり付いてきて

「ねぇ~先生…もっと楽しくて
気持ちいい事おしえて~」と言いながら
俺の股間を大胆に撫でてきた

まだ二十歳過ぎても勉学一筋童貞だった
俺の息子は、そのシチュエーションと
刺激に我慢できず、ジーンズの中で
脈打ち液体を吐き出してしまった

その瞬間娘は「えっ!?」と驚き
「でちゃったの?」とあきれた顔で聞いてきた
俺は屈辱と羞恥で涙が出てきて、
そのまま部屋を飛び出し走って帰った

勿論家庭教師は断り、落ち込み
しばらく部屋から出れない日が続いた
数ヶ月後、その娘とバッタリ会い
「ごめんね」と(上から目線で)謝られた

そして「教えてあげる」と部屋に
無理矢理乗り込まれ童貞人生が終了

その関係は10年たった今も続いている
(→結婚した)
480 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/04(月) 17:28:51.27 ID:HqtwtY7R0
うらやま~
481 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/04(月) 19:54:50.56 ID:JiqJ9i8y0
>>479
童貞喪失はやっぱり騎乗位だったんかの?
女子中学生の騎乗位・・ハァハァ・・だったんかの?・・ハァハァ

いまももっぱら女房が上になってたりしてなww
482 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/04(月) 22:59:43.71 ID:vlTarCXt0
>>479
面白かった
その後の話しも教えてくれるとうれしい
483 479 2012/06/05(火) 02:06:31.46 ID:bAHgXq9sO
>>481
ワンルームマンションみたいな
造りだったけど一応下宿だったんで
突然誰が来るかわからないんで
彼女がバンツ脱いで(デニムのミニスカだった)
俺のを濡れタオルで拭いてから
手でしごいて立たせ、跨がって挿入ですわ
俺は椅子に座ってオテテブラブラ
してただけで、腰をズボズボしたのも
俺の身体を抱いて支えてたのも彼女

そうだ!ゴム持ってたのも
装着してくれたのも彼女でしたわ(中2)ww

>>482
俺が大学生のうちは『ブランド』からか、
俺を『彼氏』と呼び友達に紹介してたが、
卒業したら『ただのオッサン予備軍』扱いで
相手にされなくなり

他の色々な男(他校の男子や大学生)と
付き合い始めてたけど
ある男に酷い目に会い
(当然軽い女は受けるだろうと予測できる内容)
その大変な時を俺が支え助け
それからは俺一筋(と願う)→結婚です
・・・その後のセックスの話のが良かったのかな?
484 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 06:12:15.92 ID:n2U5QDPPi
良くもまあそんなビッチを引き取ったものだ
あんた器がデカイな~
485 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 06:55:49.49 ID:XIc67nCUi
これもこれで男の甲斐性だな
486 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 07:13:20.54 ID:2nP0X6T70
ある意味、甲斐性なしの受け身な人生だな
487 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 07:20:17.96 ID:2SWSjsyw0
ひどい目とは…?
488 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 07:53:49.79 ID:n2U5QDPPi
輪姦されたとかじゃねーの
489 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/05(火) 09:13:00.30 ID:0T6EKQpd0
でしょ?
490 479 2012/06/05(火) 18:53:20.02 ID:bAHgXq9sO
酷い目に→輪姦とかではなく、
ストーカー一歩手前くらいの独占欲の強い男に
他の男と話しただけでキレられたり、
避妊はしっかりする娘だったんだけど
中に無理やり出されたりとか
AVまがいの行為の強要や
画像映像をとられそうになったり
最終的には暴力で顔腫らしたりしてね

それで俺のところに泣きながら相談にきたんで→
俺の親族のそこそこの権力者
(ダークサイドではない)に頼み
有無をも言わせない解決をして

その後色々精神的にやばくなってたので
傍にいて支えた(話しをしてただけなんだがね)

いまは「パパ一筋だよ」
と言いながら上にのってくれるw
ご想像通り、セックスは
嫁さん主導かつ上位ですw
あれ?(騎)乗位?
498 なまえを挿れて。 2012/06/06(水) 14:26:05.09 ID:8feQbyMbO
>>479
まだいたら初体験済ませた後<彼氏>と
呼ばれてた間のセクスの詳細をたのむ
中学2年生でそこまでできる子は
どこまですすんでたんだろーな?
そもそもその子のロストバージンは
何歳で誰なんだろ?役得エロ教師か?
511 479 2012/06/08(金) 17:08:29.87 ID:WuL1BmAEO
>>498
ロストバージンはいまだに
知りません(恐くて聞けないw)
テク等を誰から教えられたかも
聞いてません(聞きたくもないしw)

当時セックスはラブホに行ける訳もなく、
大概ひと気のない物陰(外)とか
建物内のひと目に付かない場所とかでした

ニコニコ笑いながら突然手を引っ張って
いかれ「ねっ、しよ!w」なんてパターン
前にしゃがんでファスナー等全開にして
チンポ出して手でしごいたり
口にくわえたり(こんな時はヤりたくて
仕方ないらしくチンポの汚れとか気にしてなかった)

でも入れるときは(色んなところから)
ゴムだして装着してくれた
避妊などはしっかり気をつけてたみたいね

立ったままだけどバックからの挿入は余りなく、
向かい合って俺の首に手を巻き付け
俺が突き上げる形が多かった
(いま家でするときも立ちバックや
立ち正上位?は多いです
…台所とかで裸エプロン最高ですねww)
512 479 2012/06/08(金) 17:26:53.30 ID:WuL1BmAEO
部屋でやる時も全裸って一度もなくて(当時)、
俺の下半身丸出しにされ
彼女はスカートはいたままパンツを
片足脱いで跨がってくるのばかり
大概自分で自由に動いて俺はお任せ状態w

快感高まってくると自分から
オッパイ全開にして
「ねぇ~舐めて~」とか「吸って~」
「触って~」と要求してくるんで
「はい、わかりました…」みたいな力関係でした
てか、今もだけどw

喘ぎ声は当時から変わらず
序盤は「ハアハア」「アンアン」ばかりなのが
興奮高まってくると腰など動きが早くなり
「イイ、イイ」などに変わり
更に気持ちよくなってくると
声が高くなってカスレてきて
「ヒィ!ヒィ!気持ちヒィーよー!」
などと声を荒くします

いまだに「オッパイ気持ちいい、
マンコ気持ちいいって言って!」とお願いしても
「イヤ、イヤ!恥ずかしいよ~!」なんて言う
可愛らしい部分も有るんですよw
513 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 18:12:54.51 ID:3iP0zN2u0
中学生でそれだろ?まさしくビッチじゃねーかww
って>>479の奥さんだったな、すまん_(_^_)_

どーしても気になるんで初体験の年齢と相手を
今晩聞いてクリ真イカ?
できたらおまいさんの純潔を
奪うまでにやった人数も(人∀・)タノム
514 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/08(金) 20:03:15.68 ID:4Yda23dji
>>512
そのビッチ一晩貸してくれ
515 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/09(土) 01:06:36.78 ID:aX0RbnA1O
>>512
明らかにこの中学生ゴックンしてるだろ!?

初体験小4ぐらいで
小学生のうちに精液初飲みって予想
このてのエロガキビッチ共
(旦那さんスマンm(__)m)って
自分からすすんで初セクスするの?
それとも男主導で初セクスして
Hが好きになるのかな?

ここらも元ビッチ中学生の奥さんに聞いてみてよ。
526 479 2012/06/11(月) 16:06:59.69 ID:IJborN3mO
>>513>>515
聞いてみた

初体験ていつだったの?
→…ん~とね、生理の前(嫁、ゲラゲラ笑う)

もしかして小学生の時なの?
→うん、そうだよ

相手とか…聞いてもいい?
→え~…大人の人だよ

それって身近な…
→ううん、違うよ

その人に色々教わったの?
→えっ?んとね、前から色々読んでて
知ってたし、勉強したし
(そんな事勉強せんでふつーの勉強して欲しかった(TT))

それは相手からアプローチしてきて、
そういう関係になったの?
→うーん?わたしからかな?

……ちなみに俺の前にはどのくらい経験を
→えっ?回数?人数?人数なら…
(と親指から折っていき小指を折って再び
小指を立てたところで)あっ、もーいいです…

俺の(ザーメン)平気で飲んでたけど…
→飲んでって言う人『逹』のは飲んであげてたよ

…まさかそれも…
→うん、小学生の時(嫁、再びゲラゲラ笑う)

気が滅入ってきた(--;)
527 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 16:52:33.46 ID:SP70UaxG0
こっちはチソチソ勃って来たw
528 513[sage] 2012/06/11(月) 18:23:21.20 ID:1cu36X4Y0
>>526
気がめいってるところトドメを刺すよーで悪いが
どーしても知りたくなった

初体験の年齢をぜひ聞いて(ノ∀`)ノ クレクレ
初ゴックンの年齢をぜひ聞いて(ノ∀`)ノ クレクレ
わたしからアプローチってのをkwsk聞いて(ノ∀`)ノ クレクレ

o-(・∀´・)ヨロスィク、おながいします

529 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 19:19:33.25 ID:N77rrkzm0
勘弁してやれよw
530 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 19:49:18.45 ID:CTj33cEti
ビデオとか撮られてそうだな
531 513[sage] 2012/06/11(月) 19:53:21.14 ID:1cu36X4Y0
鬼のよーで気が進まんが・・・追加で頼む(-^〇^-)

いろいろ勉強したりして知識があったってことは
SEXに興味があったってことだわな?

SEX体験前にオナニーはしてた?・・・いや当然だわなw
何歳から?どんなやり方でしてたのかな?

研究論文のため(人∀・)タノム
532 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 20:12:44.01 ID:1cu36X4Y0
>>530
それがトラブルの原因だったんじゃなかった?


まぁ、俺がSEX相手なら隠し撮り100%してるが・・・
研究論文のためにwwwww
533 なまえを挿れて。[sage] 2012/06/11(月) 20:58:05.23 ID:CTj33cEti
>>532
売り物として撮られてるんじゃないかなーと思ってね
10年ちょっと前って何でもありみたいな感じだったしさ
534 479 2012/06/12(火) 00:03:05.53 ID:MQVRLbTQO
聞いてみた
Hに興味が出たのは小3

あそこに何か触れてなんとなく
妙な感覚を感じたのが小3の冬
色んなところの角に擦りつける事から始まり、
夜は枕を挟んで擦ったり

ほどなく手で触る(パンツの上から)事を覚え、
すぐに直に触り始めた
割れ目の一番上(栗のところ)を触っていたが、
ある日『穴』の周りを触ったり
『穴』の上に圧力をかけても気持ちいいと気付く
これが小4の夏(ハア…頭痛くなってきた…)

それで小4終わって休み中に初体験
(嫁の言葉そのまま使うと『ディー系(出会い系!?)』)

中年のおじさんに
「お小遣い欲しい・セックスしたい」と言ったら

喜んで万札くれてセックスしてくれたそうな(TT)

ちなみにほとんど痛くなかった…
むしろ気持ち良かった(少し血がでたとか)そうです
その初体験で「精液飲んでみる」
→「(好奇心で)うん!」ゴックンしたとの事であります
変な味だと思ったそうであります!!(-_-;)ハア…

熱でてきた…寝ます

【 2017/01/17 00:48 】 未分類 |

中途採用の新人OLをお持ち帰り&中出ししたエッチ体験談

先週末にお持ち帰りしました。
9月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、
覚えは悪くないが鈍くさい初めて女の子を指導する事になったから、
女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど他の女の子を受け持つやつに聞くと、
どうやら人一倍どんくさいみたい金曜日も仕事が終わりきらなくて、残業だったんだけど、
最後は俺とまきちゃん二人になって連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しきつく当たったんだ
「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん俺反省、
仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた

「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺よく考えたら予定有るかも知れないけど、
何も考えていないのが幸いしてか
「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」
って笑顔が見えて少し安堵何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると
「お酒呑んでも大丈夫デスか?」
と更衣室から声が最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、
女の子に負けはしないと考え了承よくいく焼き鳥屋に連れて行った。

適当に注文して先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った
「話すと印象すごく変わりますね」と言われ「それは良い意味なのかな?」
と問うと笑顔でこっちを見つめてたそこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、
毎回ちんこ反応させてたらしんどいし結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺まきちゃんも足元が覚束無いし視点が何処かにいってる。
帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてたたまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てが我慢俺は終点の駅まで、
まきちゃんは4つ前の駅まで電車の心地よい揺れに負けてウトウトまきちゃんの降りる駅に着いたので寝てたまきちゃんを起こして、
またねと声を掛けて眠りに着く暫くして終点、俺の降りる駅に着く眠いと思いながら立ち上がると何故か横にまきちゃんが座って寝てるあれ?デジャヴ?
と思いながら声を掛ける電車を降りるとふらふらしながら
「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってたと、まあ正確にはお持ち帰りじゃない気がする!?

コンビニで水などを買う、
まきちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に玄関を開けると
廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていくまだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態で
コンビニ袋から水を取り出し飲ませるコキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまうそれを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった
南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした口から水が滴った跡を舌でなぞる唇からアゴそして首少し驚いた顔を見せ、
薄目に俺の行動を観察してるようだった首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる耳の側まで移動すると
「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。

まきちゃんの唇から離れると糸をひいてたそれを見て少し激しく舌を掻きまわす、
チュプチュロと音がする右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、
胸はC位だと推測。凄く白くて綺麗だ。

ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる
ブラは付けているが肩紐部分がのっかってるだけの?状態ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。
下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中にするとスカートので中が熱帯雨林。
パンツに触れるだけで濡れているのがわかった少し驚いてまきちゃんの顔を見ると
「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、
「内緒」とまきちゃんは答える少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると
「アフッァ」と声が漏れる下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動くスカートを脱がせてベッドの上に移動、
その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと
「アッ」と声が「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるのでパンツの間から指を一気に入れる
「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる指を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす
「アハ!フ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた。

体育座りみたいにして座り足の間にまきちゃんが座るまきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに
「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、
振り返るように
「それは誉めてるんですか?」と聞くので
「そうだよ」と抱きしめる抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時に
まきちゃんの顔を振り返らせキスを激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなくクリに触れる度にピクッと体が反応する、
直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる

「舌が止まってるよ」とクリをいじると
「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応
「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを
「硬くなってますよ?」
「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」
と勢いよくまさぐるズボンのチャッくを開けてテントの頂点を外に晒すと同時にベルトを外そうとゴソゴソするが暗くて見えにくいのか手こずってると
パンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込むズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐその間貪りつくようにちんこを加えるまきちゃん

ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxに
それを確認したまきちゃんは俺のパンツをずりさげ座るように催促した「ゴムつけるね」と俺が言うと
「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」と
まきちゃんは急かしてくるまきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている
(何て対位だっけ?正面座位?)
ゆっくりとチンコをあてがい挿入ヌフヌプとチンコが入っていく奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らすそして少し勢いよく突いて遣ると
「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる
「アアン駄目ンンアダメアハアアダメ」と力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライド

カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶそしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるようにピストンを繰り返す
舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせるまきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、
それを見ると余計に声を出させたくなるよね暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでからまきちゃんを部屋の窓際に連れていくカーテンを少しめくり?!
窓ガラスの部分だけにしてまきちゃんを窓に押し付ける
「みえちゃうよ?!」
「恥ずかしいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる
「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」
と左手をクリから引き離そうと邪魔してくるので
「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える
「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる
「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」
とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる
「膝がやばくて動けないよ」と
泣いているかのような声を聞き一旦ベッドに移して上げる少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて
互いに水分補給腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、
腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入
「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、
「もう無理です無理です」
と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!
(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)
一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった
「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが呼吸のツイデ?!
の声がでる感じ?
「ハァーハァーハァーン」
とまきちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる疲れているみたいだが緩急には反応する
「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、
「もう、無理だからお願いしますね」
と言われたなんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こして右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める
「ああ、あー、あー」
ともう抵抗はせずに感じてたそのまま激しくピストンしてまきちゃんは息を荒げながら
「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた
「何処に出せばいいの?」と聞くと、
まきちゃんは
「何処でも中に出してぇ」と少し犯しな日本語だったそのままちんこがMax敏感モードになり
ドクドクと大量の精子を注いだ・・

たっぷり出した行あとそのまっま少しの間ピストンと楽しんで
まきちゃんの反応を見ていたそしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念
「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」
とまきちゃんに言うとまきちゃんは
「また呑みに連れて行ってくださいね」
涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した。

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【 2017/01/16 20:48 】 未分類 |

中出しにも笑顔なJK

俺は18歳でたまたま生でエッチした17歳の女が妊娠しでき婚した。

その反動でか遊び足りなかった。
結婚したはいいが結局流産した。
結婚当初はまた作ればと励まし合ったがその後はできず5年経った。
俺は元々愛情はなく始めこそエッチには応じたが中出しはせず外に出して冷たく接していた。
嫁も少しずつ感じ始め無関心になった。
今はもう家庭内別居状態だ。
たまにエッチしたくてもさせてくれず嫁はブクブクと太り当時の面影は一切ない。
だが男はいる気配はしていて離婚寸前だ。
そんな時、援交でもいいから若くてスリムな子とエッチしたいと思いサイトに手を出した。

近場で顔は隠してるが全身写メの子がいておっぱいも嫁よりあるのに細く顔はまぁ最悪見なければと思いメールすると即返信がきて近かったら直接会ってお互い決めませんかと言う内容。
夜、待ち合わせをして行くと制服姿の真面目そうな子が立っている。
まさかとは思ったが声をかけるとビンゴ。
可愛くなきゃ見なきゃいいなんてとんでもない。

宮崎あおい似でタイプすぎるタイプ。
笑顔がまだ幼く俺の心をグッと掴んだ。
名前は絵菜と言い地元の高校の17歳だ。

お互い納得して絵菜を車に乗せて走りラブホへ向かった。
絵菜は今回が初めての援交らしく緊張気味。
さらに経験人数は1人でまだエッチの知識もなく回数も5回ほどしかない。
どうやらサイトで知り合った35歳独身男に処女をあげたらしい。
羨ましいと思ったが実は既婚者だったらしく別れたらしい。
俺はこんな純で可愛い子が嫁だったら毎日エッチするし愛情注ぐのになと思った。
部屋に入り早速シャワーを浴びようと絵菜を脱がし俺も脱いだ。
絵菜は一緒は恥ずかしいと言ったがチョコチョコと歩いて入る。
絵菜の体を洗い絵菜は俺の体を洗った。
絵菜のマンコは毛が少し多めで土手に密集していて穴付近には全然なくツルツルだった。
絵菜に毛の手入れしようと持ちかけると笑顔。
カミソリで毛を綺麗に剃りパイパンマンコにした。
絵菜は全部剃るとは思わなかったようでマンコを何度も触る。

絵菜「え~?!こんなの誰にも見せられないよ~恥ずかしい…」

俺「じゃあ俺だけに見せてよ…」

俺はマンコを舐めると絵菜は感じ両肩に手を置きもたれ掛かりすぐにイク。

絵菜「アンッ…アンッ…ダメ…す、すごく…気持ちいい…ハァン…アッ…イクッ…」

俺「絵菜ちゃんイッたの?早くない?!」

絵菜「○○さんが舐めるの上手いんですよ…ハァハァ…何か我慢できなくなっちゃう…」

トロンとした目で俺を見つめ勃起したチンポを触り俺は立って絵菜の口にチンポを当てると絵菜はゆっくり裏筋から舐めた。

絵菜「エヘヘッ…チンチンもおっきい…入るかな…?口いっぱいになっちゃう…」

チンポの大きさには自信があったので優越感に浸った。
絵菜は徐々に激しくチンポを舐め俺は我慢できなくなり絵菜の口に出した。

絵菜「ングッ…ジュボ…ジュボ…ンッ?ンンッ!」

絵菜の頭を押さえ全て出すと絵菜はゆっくりチンポを精子が残らないよう舐めとり口を押さえるが数滴口からおっぱいに垂れ飲み干した。

絵菜「んあっ!ごほっ!いっぱいだよ~!ちょっとこぼしちゃった…ゴメンね?」

指についた精子を舐めながら謝る。
よほど前彼に仕込まれたのかと思った。
体をまた軽く洗い流し出てベッドへ。
希望で制服だけを着てもらいイチャイチャした。
絵菜は甘えん坊で何度も抱きつきキスを求め可愛さに胸キュンした。
俺は乳首を舐めながらマンコを触るとすでに洪水状態でピチャピチャと音が鳴った。

俺「絵菜ちゃん…もうこんな濡れて…聞こえる?この音…」

絵菜「あんっ!恥ずかしいよ…はぁん…」

絵菜は恥ずかしがりながらチンポに手をやりシコシコ動かし始める。
69になりクリを舌でいじり穴に狭いので指1本入れ動かすと絵菜は感じすぎて舐めれず手も動かないほどだった。

絵菜「ハァハァ…ああんっ!それダメ~!あっ!あんっ!出ちゃう!何か出そうになる!あんっ!あっ!ああ…あっ…」

絵菜は感じ腰をビクビクさせ俺の顔に潮を流した。

あまりにも大量で俺も口で抑えられなく周辺はビショビショに濡れた。
絵菜は足をどかしすぐ俺の顔を見て驚く。

絵菜「何か出ちゃった?!ごめっ…えっ?何これ?!私が出したの?!」

俺「めっちゃ出たね!潮!こんなに出るとは思わなかったよ!」

絵菜「潮?これが潮なの?!」

俺「知らなかったの?初めて?」

絵菜「前彼が何か潮吹かせたいとか言ってたような気するけど全然出なかったから初めて…ってかあれ気持ちよすぎだよ…!頭おかしくなって力はいらなくて何か出そうって我慢したけどできなくて…ゴメンね顔に出しちゃって…」

俺は謝る絵菜を引き寄せ抱きしめ頭を撫でる。
絵菜はまたがりチンポを握りマンコに入れた。

絵菜「エヘヘッ!我慢できないから入れちゃうね?んっ!んあっ!お、おっきい!いたっ!ああっ!」

絵菜は動く前から感じて俺に倒れ込む。

俺「だいじょぶ?痛い?」

絵菜「ハァハァ…大丈夫…ちょっと大きすぎて痛かったけどもう…大丈夫だから…でも大きいからやばいかも…大きさでこんな違うなんて思わなかった…」

俺「そんなに違う?」

絵菜「全然違うよ?前彼の親指位しかなかったもん…」

俺「まぢで?」

俺は普通でも太さは指3本位で長さも10cm弱位あるので小ささに驚いた。

絵菜は起き上がりゆっくり腰を動かし膣奥に擦り付け感じ始めると早くなりまた速攻でイク。

絵菜「あんっ!いい!いいの!はぁんっ!んあっ!イクッ!イクッ!ハァハァ…も、もうダメ…気持ちよすぎだよ…ハァハァ」

俺は絵菜の可愛さで爆発寸前。
絵菜と体を入れ替え正常位で突きまくる。

俺「絵菜ちゃん入れるよ?ハァ…んっ!締め付けるね絵菜ちゃんの中…」

絵菜「エヘヘッ…絵菜でいいよ?絵菜の中でいっぱい感じて?あんっ!あんっ!あっ!いやん!気持ちいい!」

俺は絵菜に抱きつき腰を早めイキそうになる。

俺「絵菜ちゃ!絵菜!イキそう!イクッ!」

絵菜「あんっ!あっ!はぁんっ!ハァハァ…いいよ!いいよイッて!絵菜にいっぱい出して!あんっ!あたしもイクッ!イッちゃう!きゃぁっ!」

俺は絵菜に出してと言うのは中に出していいのかと迷ったがもうイク寸前で余裕がなかったので絵菜のイク喘ぎ声と共に中に出した。
絵菜は体をビクビクさせ腰を浮かせグッタリ。
俺も絵菜に抱きついてキスしてグッタリした。

絵菜「アアア…アア…ハァハァ…温かいの…やっぱり気持ちいい…中にいっぱい…」

笑顔で俺を見る。
中出しでよかったんだと思い安堵。
チンポを抜くと潮と精子が水っぽく流れた。
そのままイチャイチャした。

絵菜「ハァ…気持ちよかった…よかった初めてが○○さんで…こんなに気持ちいいなんて思わなかったから…もう終わりだよね…?」

俺「俺も絵菜みたいな可愛くてエッチな子でよかったよ!終わり?だよね?まだしたいけど無理だよね…なんて冗談冗談!」

絵菜「もう1回したいな…入れてほしいな○○さんの…ダメ?だよね?」

俺「まぢで!?ダメじゃないよ!しよっ!」

俺が返事すると絵菜は笑顔でチンポをしゃぶりマンコを拭いて挿入。
中は精子も混ざってかヌルヌル。
バック、立ちバックと座位と絵菜がしたことない退位をして絵菜は挿入中に潮吹いたりし笑顔で楽しくエッチをした。
2回目も中出ししその気持ちよさに絵菜は浸っていた。
その後シャワーを浴びようと思ったが絵菜は驚くべき行動に。
トイレの便座に座りマンコを自分の指で開いてビデで洗い流し始めた。

俺「何してるの?」

絵菜「前彼にこうやってここを洗い流せばいつも清潔になるしちょっと気持ちいいだろって言われてるの!気持ちいいんだこれ…奥まで勢いよく当たるし…んっ…」

俺は前彼もずっと中出ししててこうやって洗い流させてたんだなと思った。

俺「前彼ってどのくらい前に別れたの?」

絵菜「ん~1年前位かな確か…」

絵菜は便座をおりシャワーへ入り俺もついて行った。

体を洗い流し出て着替え2万渡して部屋を出た。

帰り道俺は絵菜に思い切って言った。

俺「絵菜さ…俺とだけエッチしてくれない?他の人と援交しないでほしいんだ…」

絵菜「ん?いいよ?どうせ恥ずかしくて○○さん以外に見せられないよアソコ!」

俺「まぢ!?確かにそうかもね!ちゃんと剃り続けてね?!」

絵菜「え~恥ずかしいよ~!」

俺「月どれくらいほしいの?」

絵菜「え~5万位?」

俺「いいよ!週1くらいで会える?」

絵菜「ホント?!週2日3日とか毎晩でもいいよ?気持ちいいし○○さんとのエッチ!ハマッちゃいそうな位!」

俺「近いしじゃあ気兼ねなく連絡するから!」

絵菜を自宅前まで送り別れた。
次の日早速呼び出し中出しエッチ2回した。
あいかわらず絵菜はあの洗いかたをした。
避妊したことにはならないのだが俺は絵菜を妊娠させたくて毎晩まではいかないが頑張って中出ししている。

【 2017/01/16 16:47 】 未分類 |

中学時代に猿のように4Pしたエッチ体験

中学時代は同級生三人をハメ回してた。
ひとりは俺に告ってきた子。顔まぁまぁ。スタイルはよかった。
もう一人は顔のかわいい子。俺の方から誘った。
最後は発育の遅いちっさい子。顔普通。
最初はそれぞれに一対一と思わせる三又交際だったけど、
2ヶ月ぐらいでバレて、そこからは3P,4P当たり前になった。
それなんてエロゲな状態が1年以上続いた。
俺も猿だったけど、女の子三人もすごかった。

女の子を、151で書いた順番にA,B,Cとすると。
童貞捨てたのはAの子。初体験から二週間くらいはこの子だけが相手で
処女だったから最初の3,4日はバージンロストの傷で痛がってた。
Aとの経験で欲望が解放されて、やりたい一心でBに誘いをかけ、
それがうまくいったんで味をしめてCまで手を出した感じだった。

3人フェラ、3人で舌絡ませもやったけど、
2フェラ+1舌、1フェラ+2舌、が好きで良くやってもらった。
もちろんハメながら、別の子にキスされたり、乳首吸ったり吸われたりも。
あの快楽はもうこの世のものじゃなかったなあ。

部活があったから平日放課後はするチャンスが少なかったけど週末や祝日には4人の誰かの家でガッツリやりまくり。
平日も我慢出きなくてトイレの個室でやったりしてた。
季節の長期休暇や大型連休は、ほぼ毎日まぐわってたよw
三人順番にハメると2周が限界で、その後さらに求められたりして天国だけど地獄だったw

ゴムなかなか手に入らなくて基本生ハメ外出し。
だけど盛り上がってくると結構中にいってた。あれでよく孕まなかったよと思う。

(A)シノブ 肩甲骨くらいまであるストレートヘア。よくポニーにしてた。
まつげが長くて大人びた顔。身長160、胸はC。スタイル良かった。
柔和で優しくて、反面すぐ感情的になって泣く子だった。
Hも初めは恥ずかしがってたけど、4pするようになったらとたんにエロくなった。
俺が他の子で射精してる真っ最中に抱きついてきて耳元で「私にも早くちょうだい」とささやかれてめっちゃ興奮した。しかもその後萎えたチンコに吸い付いてきてフェラで勃起強要され、そのまま騎乗位で腰振られたり。彼女の勢いに押されて男女の立場が逆転するパターンが多かった。

(B)ユキカ 肩に軽く触れるくらいの長さの髪で毛先が内側に跳ねていた。くせ毛らしい。
顔も正確もクールな感じ。突然意味不明な事を口走ったりする不思議ちゃん的な面もあった。
いきなりじーっと見つめてきて、俺が目をそらすと「目を逸らしたから私の勝ち」とか勝手なことを言ってきたり。それを逆手にとってHの時に「目を逸らしたら負けだよ」と言うと、目線を合わせたままのHができた。元々俺好みの子だったから眉をしかめて感じてる顔や、中出しされてる表情を観察できるのは最高だった。特に射精中に、息を整えながら目を細めた表情で舌なめずりされると、なんか放出した精液を膣内でじっくり味わわれているような感覚になって背筋が震えた。正常位や座位では俺に主導権があるから普通は外出ししてたんだけど、この「視線合わせ」のせいでユキカには思わず中出ししてしまう事が多かった。

(C)クミ 身長150強のバスケ部員で髪はショート。彼女以外は俺を含めて皆吹奏楽部。
小柄で明るくて男子の前でも下ネタを口走るオープンな性格だった。さすがにみんなの前で四人の関係を公言することはなかったけど、俺たちがコソコソと目配せしあってニヤケてたりすると「ムッツリスケベ」とツッコミを入れてきた。
パソコンやネットについても詳しくて、よく無修正エロ画像やエロ動画や同人漫画を見せてきて怪しげな性知識を語ってた。Hの時に漫画のノリで「お兄ちゃん」とか「先輩」とかふざけて呼ばれてドキッとさせられたり、挿入して中を突いている様子を吐息混じりに淫語で実況されたりするのが強烈だった。体が小さくて胸もなかったから生意気な年下とやってるような感覚だった。

名前は仮名。
文章に起こしてみて改めて思った。こいつらキャラ立ち過ぎだろw
みんな4pするようになった時からHに対する積極性が格段に増した。集団心理が働いたのかね。
特にシノブの変化には驚かされた。他の二人からいろいろ吹き込まれてたらしい。

>>その関係が終わったのはなんで? 三人とは完全に縁が切れた?

関係が終わったのは、だんだんクミが付き合い悪くなってきたのがきっかけで、その後すぐユキカも離脱してシノブとのカップルに戻った。そのシノブとも高校1年の時に別れた。
結託したり競争したりして騒ぐには3人という人数がよかったのかもしれない。
一応今でも3人とは連絡は取り合ってる。スカイプで会議チャットや通話をたまにやってる。
ちなみにシノブはこの6月に結婚するんだって。感慨深いものがあるよ。
式には俺たち3人も招待された。どんな顔して出席すればいいんだよw

>>でも孕ませたら人生終了だからリスク高いよなw

妊娠の危険については知識はあったけど性欲が上回ってたな。
この2日間で3人に電話して当時のことを聞いたんだけど、女の子たちは危険日にはHをしないようにしていたらしい。俺は全然気づかずただ集まった子たちとやるだけだった。無責任だな。

一つ衝撃の事実として、シノブは何度か危険日に我慢できずにHしてたらしい。しかも思いきり中出しされてたと告白された。ゾッとした。
でもそれでも妊娠させることが出きなかった俺って・・・心配になってきたぞ。

>>その後、恋人を新しく作ったの?
>>大人になってから普通のセックスじゃ満足できなくなりそうだな

幸い今は年下の良い子が彼女になってくれてて不満はない。
でもたまにあの頃に戻りたくなることはあるね。
何も考えずひたすら猿になってられることなんてこの先絶対ないだろうな。

以上。

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【 2017/01/16 08:47 】 未分類 |

中学の妹に愛撫

ある日、ベッドでうつ伏せで寝そべって本読んでた妹の横に添い寝し、
背中とか尻とか触っている内に止まらなくなった。
無理やり正面向かせ胸に触りキスした。妹は驚いた。
その日はとうとう妹を下着姿にしてキスしながら愛撫した。
妹は最初は驚いたが、何ら抵抗せず笑顔で受け入れた。
俺も妹も初めてのキスだった。

キスには抵抗感はなかった。
妹が小さいときはしょっちゅうキスしてくれたし、違和感がなかったのかな。(違うかw)
以後、キスは日常の行為になった。
ただ唇をちょっと吸いあうだけみたいなキスだが、それでも親の目のない時は所構わず、
親が居る時でも目が届かなければ唇を合わせていた。

今振り返れば、当時、俺に倫理感みたいなものが残っていれば、
あの時点でやめられたはずだ。
妹と前より仲良くなったのはいいが、どうもヤバい方向に向かっているのはわかる。
妹に対しても、親に対しても罪悪感がある。

自分的に白けてしまったとはいえ、彼女もできたわけだし、
妹に性欲を向ける必要は全くない。
周りは彼女のことを歓迎してくれているので、ある意味とても幸せなことだと思う。
でもそれら全部をドブに蹴り込んでもいい位、妹の体には魅力があった。
もしかしたら完全に自由にできるかもしれない女の子。

・・まあ、ベッドに寝転んでウダウダ悩んだ時もあったということです。
でもそんな気持ちに全く関係なく、妹は部屋に飛び込んできて、
俺の体の上に寝たりする。
じゃれ合っている内にそんな葛藤はどこかに飛んでいってしまう。

夕方、お袋の帰宅前に俺が居間であぐらかいてテレビを見ていると、
妹が来て俺の横に引っ付いて座る。
いつも通り、肩を抱いてキスする。あいさつ代わり。
ちょっと思いついて、妹の体を正面に抱きよせた。

「わぁ!]と俺の膝の上に倒れ込むのを抱きしめキスする。
いつもより長く唇を吸う。一旦離し、すぐまた唇を重ね、舌を入れて見た。
妹はキスの時は目を閉じるのだが、舌を入れた瞬間、パッと目を開ける。
構わず妹の舌を追う。妹の体が緊張するのがわかった。
無反応な妹の舌を追いまわして、唇を離す。体を起こし解いてやる。

妹は両手をついて体を支え、真っ赤な顔でじっと俺を見ている。
そしてうつむいて、俺を見ずに立ち上がり、自分の部屋へ。
なんとなくベタベタくすぐりっこから1歩踏み出した瞬間。

その日は妹は自分からはベタついてこなかったので、
寝る前に2階の部屋の外でつかまえてキスした。
普通に唇を合わせただけなのに、妹が体を固くして身構えていたのがおかしかったが、
翌日には妹もディープキスに応え、舌を絡め合っていたと思う。

もう兄と妹のキスではない。キスするときは抱き合ってするようになったし。
そしてその直後ぐらいに、俺は彼女とも初めてキスをした。
最初からディープキスで、彼女は最初から応えてくれた。
彼女はうれしそうだった。



生理と期末試験の間をのぞいて、ほぼ毎日じゃれ合っていた成果で、
妹はどんどん感じる体になって行った。

平日、一人留守番していることが多いので、
妹はお袋に多少まとまったお金を渡されていたが、
妹はそれをほとんどジャンキーな食べ物に使っていた。

関係ないけど、なぜ女はさつまいもだの栗だのカボチャだのが好きなんだろう。
妹も大好きで、しょっちゅう甘栗とか買ってくる、今だに。
その時も剥き甘栗の袋持って俺の部屋でマンガ読んでた。
有れば俺も手が伸びるので、袋を逆さまにしてこぼれ出てきた最後の3粒をまとめて食おうとすると、
マンガから顔上げた妹が
「あ!それあたしのっ!ちょっと…」といい掴みかかってくる。

逃げると圧し掛かってきて、
「あ、全部取った…返せ!…てめぇ!」
「うっせー、少しぐらいいいだろ、なんて言葉遣いだ」とか言って、口に放り込むと、
仰向けになった俺の上にマウントポジションで乗っかった妹が
「あ、食べた!買ってこいよ、絶対」とか言って俺のほっぺた掴む、結構痛かった。

なんだかんだで笑いながらジャレ合っていると、なんとなく愛撫タイムに突入する。
妹を起こし、ベッドに引っ張っていく。ニコニコしながら従う。
抱きながら押し倒し、キスする。妹も下から抱き返し、夢中で舌を絡め合う。
甘い味がする。
もうディープキスにも慣れ、しっかりと応える。

唇を離すと妹が目をあけ笑顔に。一度抱きしめてから、体をなでまわす。
例によって性感が全然ない。スカート捲ってショーツの上からマ○コ触ってもあまり反応がなくて、
お兄ちゃんが望むから、とりあえずおとなしくしてる、みたいな感じだった。

抱きしめたり、頭や背中撫でてる時の方がウットリ顔で、気持ち良さそうだった。
妹にとっては、まだスキンシップの延長みたいな雰囲気だったのかもしれない。
(寝ている時に悪戯するのは変態だと言ってたなw)
ただ、胸とか上半身から腰のあたり、
そして尻を撫でている時は目つぶってウットリしていたけど、
マ○コに手をやると、目を開けてちょっと緊張した表情になっていた。

添い寝の形で妹のブラウスのボタン外して、ブラを露出させ、またキスする。そして
「なあ、胸触らせろよ」
ちょっと困った顔して「えーっ?」
もう返事聞かずにまたキスして、今度は舌を絡め合いながらブラの下の方から手を滑り込ませ、
両方おっぱいを下乳の形にする。

妹が途中手を押さえるが、力は弱く拒否しているのではない。妹が
「お兄ちゃん?」
「んー?」
「○○ちゃん(彼女)とも、こういうキスしてるの?」
「しない。もうあまり会ってないし」
怒ったように答える。

黙って俺を見てるけど、何か色々考えている様子。
構わず圧し掛かって、両方のおっぱいを手で包む。
妹が俺の両方の手首をつかむ。
ゆっくりとやさしく揉む。なんだか久しぶりの感触だったが、前回よりは力を入れられる。
揉みながら人差し指と中指の間に乳首を挟む。
なおも揉んだり撫でたりしていると、妹がクイッと横を向いた。

小さいけど乳首が立ってる。
指先で先端を撫でると、上半身がビクンと弾んだ。
やっぱりおっぱいは感じるらしい。
揉みながら乳首をいじるとまた弾むので、面白くて繰り返す。
3回くらい弾んだ後、妹が大きく息をしたかと思うと、
後は揉むに従ってハアハアと荒い息をしだした。

ちょっと手を止めて、「どうした?」と聞くと
「何でもない、でも変な感じ・・なんか変な感じ・・」と変な返事をした。
揉むのをやめて、両方の乳首をやさしく撫でる。そして
「舐めるぞ」と言って右の乳首を咥えて吸ってみた。

また体がビクンと弾み、「アッ、イヤッ!」と始めて感じる声を出した。
調子に乗って代わる代わる両方の乳首を吸って舐める。
右を舐めている間は左のおっぱいを揉んで、次はその逆、
というように愛撫を繰り返していると妹の呼吸はどんどん荒くなり、
「ハアハア、ンッ、ハアハア、ハアハア、ンッ、アッ・・」と、声が出る。

初めて聞く妹の感じる声に興奮感動して、止まらない。やりすぎたらしくて
「アッ、お兄ちゃんっ、もうやめて、やめて、痛いの、やめて」と切羽詰まった声で言ったのですぐ中断。
体を起こして妹を見ると、妹は自分の手でおっぱいを隠すと
「お願い、痛くしないで」
「ごめん」
本当に痛そうだったので、それで終わりにした。

ブラ直した後も胸を押さえていたので、謝りながらキスする。
妹の機嫌は悪くないが、恥ずかしそうだ。
強引におっぱい舐めたのは怒っていない様子だった。
そして俺と妹は、また1歩踏み出した、いや、踏み外したというべきかも。
俺は初めて聞いた妹の『感じる声』に興奮、勃起しっぱなしで、なかなか治まらなかった。
我慢汁がいっぱい出ているのがわかったので、妹に気付かれないかとかなり焦った。
妹にとってはちょっとショック体験だったらしく、翌日は愛撫も拒否された。

妹が感じてる声を出したので、俺はまたその声を出させることに夢中になった。
それが楽しみでさっさと家に帰ってくる。
土日は無理だし、お袋が帰宅するまでの2~3時間が勝負だから。

だから彼女とは土日にしか会わなくなったが、
そんな付き合いでも少しずつ気持ちは盛り上がって行く。
特にキスをしてからは彼女とも普通にキスするようになったし、
妹との愛撫タイムの内容を追いかけるように彼女との関係も進展した。

初キス後は彼女は2人きりになりたがり、
彼女の両親が居ない時は家に行ったりするようになったが、
もう俺の方は彼女を家に呼ぶことはできない。

俺の部屋が見てみたい、という彼女を、公認みたいになったせいで家族がうざったい、
誰もいない時に呼ぶよ、と嘘をついた。
そして妹に対しては、彼女とはもうあまり付き合っていないと嘘をつく。

妹に対して効果的だった愛撫を、少しずつ、過激にならないように後で彼女にもやってみた。
彼女と妹との女としての成熟度の違いに驚いた。
たった2学年差だが感じる体の違いは大きい。
彼女には「トモ君、なんか慣れてる」と言われた。女は鋭いw

妹へのおっぱい愛撫は、最初やりすぎて痛がらせてしまったので、
乳首吸いは控え目に。吸うより舐める。
何回か妹は「痛くしないで」とか「強くしないで」とか言って、身構えていたようだったが、
それほど時間も経たずに、安心して体を任せるようになった。

その前も強くしたつもりはないんだけどね。
もう愛撫タイムの時は妹は上半身は裸だ。一度やってしまえば妹のガードも下がる。
上半身裸、またはブラウス羽織っただけで下はショーツだけの妹を愛撫しながら、
『もうすぐパンツもいけるな』とかホントに考えてた。何考えてるんだ、この兄は。

でもショーツ姿も実は大好きで、妹は当時腰回りがムチっとしていたので、
前にも書いたけど、布が若干食い込んだ感じとか、
綿パンがピッタリ貼り付いた尻とか、滅茶苦茶そそるものがあった。
中学生だから白が多いけど、俺はちょっと薄めの色は入ってる方が好きだった。
関係ないけどw。

そして妹は胸だけでなく、他にも感じるポイントが増えていった。
声が出たり、体が震えたり、息が荒くなったりと感じているサインがわかりやすくなったので、
胸だけでなく色々なところを探してみた。
腰骨の上に発見、次は肩甲骨の下、尻の割れ目が始まるあたりとか次々に見つかる。

マ○コ愛撫をなぜか一時嫌がるようになったので、
代わりにその周辺を撫でれば、太腿の内側にポイントがあったり。
当時切り抜いて持ってた安西ひろこのグラビアに妹の感じるポイントを赤ペンでマーキングしてた。
バカなことしてたと思う。

胸はかなり感じるらしくて、乳首を触ると口が開いてしまう。
おかしなことに、妹が初めてイッたのもおっぱいの愛撫だった。
添い寝する形でキスしながら愛撫を続ける。
妹の息が荒くなり、時々「ンッ」とか声が出る。

右のおっぱいを口に含み、舌で乳首を舐め、
右手で左のおっぱい揉んだり、腰や太腿撫でたりしていると、
単発だった痙攣がビクビクっと連続的になり、声も
「アッ、アアッ」とか、引きつった感じになった途端に、
「アッ、ィヤッ!」と言ってのけぞって硬直、すぐ硬直は解けたけど、
けいれんが止まらず、涙が出ていて、吐く息が震えてる。

女の子がイッてる様子なんて初めて見るから、ちょっと怖くなって慌てて呼びかけた。
(だいたいイッてると認識してなかったし)



妹が薄目を開ける。
「大丈夫か?」と聞くと、コクっとうなずいて、また目を閉じ、体を横に向けた。
まだ時々痙攣してる。ヤバい、体温めないと、とか思って、薄掛けに妹をくるむ。
俺はマジで引き攣ってた。添い寝して、薄掛けの上から背中さすったりして。

妹はやがて目を開け、ニコッとほほ笑むと
「…恥ずかしいよぉ…」
完全にビビった俺はこの日はここで終わり。
思い返すに無知とは究極にダサいことだと思う。
今だったらしっかり抱いてキスしたりとかその後も盛り上げてやれたのに。
マ○コチェックもしなかった。多分すごいことになってた筈。痛恨。

期末試験が近付いてきたのもあって、妹の体調を心配してしばらくおとなしくする。
女はイッた後は体調は良くなる、なんて、その頃は知らない。
試験開け、俺は試験休みに入った。

あれが初イキだともう判っていたので、愛撫タイム再開が楽しみで
毎日家で妹の帰りを待ちたかったが、同じく試験休みの彼女とも会わなければならない。
彼女にも愛撫試したかったし、なんだか忙しい。
その時の試験の結果がどうだったかなんて、全く覚えちゃいない。

そして再開の日。
4時位に妹が帰ってくる。階段を駆け上ってくる音が聞こえる。
いきなり俺の部屋の戸が開いて、妹が飛び込んでくる。
「ただいま~」しがみついてきて、そのままキス。恋人みたいだ。

ベッドに座り壁に寄りかかると、妹も横に来る。
あまりガツガツしているのも恥ずかしいので、試験はどうだった? みたいな話をする。
話している内に妹が寄りかかってくる。手をまわして肩を抱く。
「おまえ着替えないの?」妹は制服のまま。頭を俺にもたせかけて
「着替えるけど、ちょっとこのまま」
手をさらに回しブラウスの上から胸に触ると
「エッチ」今さらエッチもクソもないけど。それには答えず
「おまえ、結構胸あるよな」
「うん」
「みんなデカイの?友達とか」
「大きい子は大きい」
「なんだそれ?」
友達に2人、とんでもない巨乳ちゃんがいるそうだ。
クラスの♂ガキがふざけて触り、泣かしたらしい。
「そんなデカイの?」
「うん、このくらい」と自分の胸の前で手で大きさを表現。
これはでかい。♂ガキの気持ちはわかる。
「マジで?」といったら、目を三角にして
「何目の色変えてんの!」
スイッとベッドから降りて着替えに行ってしまった。

妹はスウェットの上下に着替えてきた。もう家から出ないつもりらしい。
俺の部屋覗いて「コーヒー入れるね」と下に降りて行った。

10分後、妹はもう下着姿で俺のベッドに居た。
例によって添い寝してブラの上からおっぱい触りながら、
「おまえは胸デカい方なの?」と聞くと
「またその話?わかんない」
「比べたりしないの?」
「しないよ、そんなこと。・・ちょっと、何想像してんの、バカじゃないの」
「△△ちゃん(妹名)は胸感じる方だし」とか胸揉みながら冗談で言うと
「うん」と素直。

比べっこはしないが、少し前に友達がふざけて後からいきなり胸揉まれたことがあるそうで、
感じちゃった、恥ずかしかったと言った。

ちょっと起き上がり、妹の首の下に手を入れて起こし、ブラを取る。