H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





JC2とネットで知り合いJK1になった時にお初を戴いたエッチ体験談

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もう10年以上前になるが、JC2とネットで知り合い、エロメール、テレセ等を経て、
JK1になった時にお初を戴いたことがあるが、これってスレチ?

211:えっちな18禁さん:2012/01/03(火) 13:40:25.39 ID:w+ZkfXbV0

まぁ読んでから判断してやるから書いてみ。

212:210:2012/01/03(火) 15:10:21.69 ID:28wC8LoqO

じゃあ、あんまりクドくならない程度に。

当時はまだブログというものがなく、個人でホームページを作っている人がいるくらいな頃で、
ましてやJCがHPなんてのはまだ珍しかった。
それでもそういう娘もいるにはいるわけで、俺は「地域名+厨岳政」とか、いろんな検索かけて、
近場に住んでいるJCと知り合うきっかけを探していた。
そんなある時、俺の住む街から車で3時間くらいの所に住むJC2のHPを見つけ、
日記にコメントを付けたり、BBSに書き込んだりして、次第に仲良くなっていった。
213:210:2012/01/03(火) 15:20:46.49 ID:28wC8LoqO

日記には、他愛ない日常や学校生活の様子や、好きな漫画の話、ちょっとした恋バナなんかが
書かれていたが、実は裏日記があって、そこにはもっときわどいエロ系の話も書いてあると
いうことがわかった。
その娘(以下Gちゃん)のヒントを頼りに裏日記を探し当てた俺は、Gちゃんと日記の
コメント欄を通してエロ話をするようになった。
できればメールで話したかったが、PCは家族共用で、携帯は必要に応じて母親から
借りてるという状態だったので無理だった。
それでも小まめにHPをチェックして、Gちゃんにとって俺は、なんでも(エロ含む)話せる
お兄ちゃん的な存在になっていった。

214:210:2012/01/03(火) 15:45:43.58 ID:28wC8LoqO

エロ話も普通にするようになった俺達は、オナニーやセックスの話もした。
Gちゃんのオナニーのやり方、俺のクンニのやり方を話したり、セックスのやり方を教えたり。
Gちゃんは処女だったが、セックスには興味津々だったが、やはりちょっと怖いという気持ちもあった。
また、そこまで踏ん切りをつけられる相手もいないとのことだった。
俺は常に、
「セックスするのに早い遅いは関係ない。大事なのは誰とするか。
この人として良かったと納得できる相手とすることが一番大事」
と言い聞かせてきた。
実はこれ、まだ早いんじゃないかと躊躇するGちゃんの背中を押すための言葉であり、
「好きな人とすることが大事」
ではなく
「良かったと納得できる相手とすることが大事」
と言い聞かせていたのがミソ。
年齢差、住んでいる街の遠さから、恋愛関係になるのは難しいと思ったので、頼りになる優しいお兄さん、
エッチな話もなんでもできて、きちんとした大人のセックスができる人、という印象を植え付け、
「この人で良かったと納得できる相手」
というポジションを手に入れるための刷り込みだった。

215:210:2012/01/03(火) 15:58:36.45 ID:28wC8LoqO

そんなこんなで俺達のエロい関係はネットの上でだけ続いていたが、GちゃんがJC3の冬休み、
Gちゃんが専用携帯をゲットしたことで、変化が訪れた。
まずメールが自由にできるようになり、お互いの写メも交換できた。
俺は決してイケメンではないが、優しそうとよく言われる俺を、気に入ってくれたようだった。
Gちゃんは、アイドルのような美少女顔ではないが、愛嬌のある、素朴な可愛い系だった。
ちなみにGちゃんのスペックは、153cm42kgA70の76・60・82。
3サイズは俺がお初の時に実際に計らせてもらった数値。
そこからはどんどんエスカレートして、お互いにち〇こ写メやま〇こ写メ、おっ〇い写メを交換したり、
メール調教しながらオナニーさせたり。
私、Mなのかも、というGちゃん。
そりゃそうでしょ、メール調教で感じまくってオナニー写メとか送ってくれるんだから。
そこからテレセに行くまでに、さほど時間はかからなかった。

216:210:2012/01/03(火) 16:10:33.15 ID:28wC8LoqO

テレセで家族バレを気にしながらも、声を抑えきれないGちゃん。
「あぁん…Nさん(俺)のおち〇ちん欲しい…」
とまで言わせることに成功した頃、Gちゃんは卒業式を迎えた。
俺としては、できればJCのうちにお初を戴きたかったが、JKになったからといって、
いきなり何かが変わるわけでもない。
焦らない方がいいと思った。
そして夏休み、Gちゃんは8月に誕生日を迎える。
できれば今の年齢のうちに戴きたい。
それなら早生まれのJC3と変わらない。
俺達はついに、会う計画を立てた。
会うということは、つまりは戴くということだ。
夏休み中の部活のある日(Gちゃんは吹奏楽部)、昼で部活が終わる日に、俺が学校の近くの
コンビニまで車で行き、Gちゃんはコンビニで私服に着替え、ラブホへ行くということになった。

217:210:2012/01/03(火) 16:26:11.93 ID:28wC8LoqO

ホテルへ向かう道中、お互い緊張しながら改めて自己紹介。
ギアを握る左手でGちゃんの右手を握ると、熱くなっているのがわかる。
Gちゃんの顔を見ると、真っ赤に上気しながら照れ笑いを浮かべている。
か、可愛い~!
ホテルに着くと、部屋に入るなりGちゃんを抱きしめ、キスをした。
小柄なGちゃんの肩は小刻みに震えていた。
舌を入れると、小さなため息と共に、喉の奥から小さく細い声が漏れた。
「シャワー入ろうか」
むしゃぶりつきたい衝動を抑えて俺はそう言うと、浴室にGちゃんを連れていき、
浴槽にお湯を入れ、Gちゃんを先に入らせた。
「一通り洗ったら呼んで。一緒に入ろう」
俺がそう言うと、Gちゃんは、え~っと言いながらも、笑って頷いた。

219:210:2012/01/03(火) 16:47:15.81 ID:28wC8LoqO

Nさ~ん、と俺を呼ぶ声がしたので、服を脱ぎ、浴室に入る。
そこには、シャワーの湯気に隠れるように、真っ白な裸体が立っていた。
小さいながらも、丸くて上向きに尖った胸。思いの外くびれた腰。プリンと張りのあるお尻。
いや、ボキャブラリーが貧困で申し訳ない。
月並みな表現だが、そんな感じ。
俺は背中でシャワーを浴びながらGちゃんを抱きしめ、
「すっっっごいキレイだよ…」
と言ってキスをした。
舌を入れながら、右手は左のおっぱいを優しく揉み、左手は背中からお尻へかけてツツツ…とソフトタッチ。
Gちゃんの吐息が漏れる。
おっぱいから下へ下がった右手はらGちゃんの一番敏感な所へ。
割れ目に中指を当て、そのままなぞるように上に行くと、もうヌルヌルしている。
クリトリスを軽く触ると、
「あっ…」
というGちゃんの声。吐息とは別の声。
「Gちゃんイヤらしいなぁ。知ってたけど」
笑いながらそう言うと、
「ウン…私イヤらしいんです…Nさんの車に乗った時からぐちょぐちょで」
たまんね~!こんな可愛い娘が、こんなイヤらしいこと言ってるよ!
メールや電話で調教した甲斐があったってもんだ…。

221:210:2012/01/03(火) 17:13:08.94 ID:28wC8LoqO

「俺のも触ってごらん」
ギンギンになった俺のモノを、Gちゃんに押し付けると、Gちゃんの右手が伸びてきた。
「固い…」
Gちゃんの指に包まれると、それだけでイクかと思った。
必死に我慢して反撃開始。
あまり指を挿し入れるわけにはいかず、クリトリスと入口の濡れている辺りだけを攻めたが、
それだけでもうGちゃんは腰砕けで、膝がガクガクしている。
「立ってられないぃ…」
甘えるような細い声でそう言いながら、俺にもたれかかってきたGちゃん。
「じゃあ俺も体洗っちゃうから、浴槽に入ってて」
そう言うと俺は急いで体を洗うと、Gちゃんのいる浴槽へ。
対面座位のような恰好で向かい合うと、ちんこでまんこを擦りながら、キスしながらおっぱいを揉んだ。
耳を噛んでは喘ぎ、首筋を舐めては喘ぎ、乳首を摘んでは喘ぎ、クリトリスを弄っては喘ぎ…。
どこを攻めても喘ぎ声が止まらない。
「あぁ…あぁ…Nさん、キモチ良すぎるぅ…」
目に涙を浮かべながら、振り絞るような声でそう言うGちゃん。ナチュラルにエロ過ぎる…!

222:210:2012/01/03(火) 17:31:59.04 ID:28wC8LoqO

「湯あたりしてもいけないし、そろそろベッドに行こうか」
そう言うと、ひょいとお姫様抱っこでGちゃんを抱き上げてベッドへ。
これ、女の子は喜ぶんだよな~。
キャーキャー言いながら、Gちゃんは俺の唇にキスをした。
Gちゃんからキスしてきたのはこれが初めてだ…。
ベッドの上に寝かせると、ちょっと神妙な面持ちのGちゃん。
俺も真面目な顔をして、耳元で囁いた。
「本当に俺でよかった?後悔してない?」
Gちゃん、俺の目を真っ直ぐに見て言った。
「Nさんでよかった…。Nさんで本当によかった」
嬉しいなあ~!そう言われると、エロとかそういうの抜きで、本気でこの娘をキモチ良くしてやらなきゃ、
最高の初体験にしてあげなきゃ、って思った。
唇、耳たぶ、首筋からおっぱい、脇腹、へそ周り、背中、お尻、太もも、膝裏…。
全身を舐め、吸い、甘噛みし、そしてクリトリスへ。
舌先で突き、振動させ、吸い、歯と唇の微妙な力加減で刺激する。
Gちゃんの口からは、途切れることなく甘い声が漏れ続ける。
舌を固く尖らせて、膣の入口から挿し込む。
次に小指をゆっくりと挿入。
Gちゃんの声が、少し変わった。

223:210:2012/01/03(火) 17:54:08.48 ID:28wC8LoqO

「Gちゃん、痛い?」
「ちょっと…でも大丈夫。痛いけど気持ちいい」
ゆっくりと小指を奥に入れ、手前に引き、ピストン運動させる。
次は人差し指、そして薬指、中指…。
痛みをこらえるような声と、快感を噛み締めるような声が混ざり合う。
Gちゃんの両手が、パタパタと小刻みに、羽ばたくように動く。
なんだこりゃ?
親指をピストンした時点で、中にあった抵抗感がいくらか弱まった気がした。
そろそろだろう。
「Gちゃん、いいかい?挿れるよ?」
コクンとうなずくGちゃん。
事前の話の中で、初めては生で、と二人の間で決めてあった。
そのために、生理直前のこの日に決めたのだ。
JC2の4月に初潮が来たというGちゃんは、まだ生理周期が安定していなく、多少心配な面もあったが、
Gちゃんの、どうしても初めては生で、という願いを聞き入れる形になった。
「挿れるよ?」
亀頭がゆっくりと挿入って行く。カリが全部埋まる直前、
「いッ…たいぃ…」
Gちゃんの悲鳴がこぼれた。
「大丈夫?やめとく?」
「ううん、大丈夫。私が痛がっても最後までやってね。大丈夫だから」

224:210:2012/01/03(火) 18:12:38.74 ID:28wC8LoqO

俺はGちゃんにキスをして、それから少しずつ腰に力を入れた。
ギュウッと狭い穴の中を、掻き分けながら奥へ進む感じ。
少し進んでは戻り、また進んでは戻りの繰り返しで、少しずつ少しずつ進む。
Gちゃんはハァハァと口で息をしているが、痛いとは言わない。
時折、ん~ッ、と力んだ声がする。
挿入開始してから、30分近く経って、やっと根元まで入った。
「Gちゃん、入ったよ。全部入った」
「うん、Nさん…一つに繋がってるね」
そのままGちゃんを抱きしめ、キスをして、それからゆっくりと、前後に動き始めた。
「あぁ…んんっ…はぁ、はぁ…」
痛いのか気持ちいいのかわからない声。
「大丈夫?」
「大丈夫…ちょっと痛いけど…ちょっと気持ちいい…」
こうして動いている限り、痛みはなくなりはしないだろう。
ならば少しでも気持ち良くして、痛みを中和させてあげたい。
膣内の一番効果的な快感のポイントは、やはりGスポットだろう。
亀頭を膣内のお腹側に擦るように、そして浅めのピストンをしてみた。
「ああーっ、Nさん、それ、そこ、キモチいいッ!」Gちゃんが叫んだ。
「Nさん、痛いけどキモチいい…」

226:210:2012/01/03(火) 18:31:22.98 ID:28wC8LoqO

だいぶピストン運動もスムーズになってきて、少しずつ強く、早く動かしてみた。
俺のモノが急に反応し始めた。
さっきまでは、キツすぎる圧力に逆らうのに精一杯で、快感を感じる暇がなかったのだが。
Gちゃんの愛液か血か、それとも両方か、よくわからない液体が纏わり付く。
ヌルヌルと刺激する。
Gちゃんとは生でという約束だったが、俺はイク時は外に出すつもりだった。
外出しは避妊のうちに入らないとも言われるが、多少なりともリスクは下げられるだろう。
「Gちゃん、そろそろヤバい…俺、イキそう」
「うん、Nさん、イッて。中に全部出してね」
俺の心の内を読み透かしたかのようなGちゃんの言葉。
「でも、Gちゃん…」
「お願いだから、Nさん、中に出して…」
そう言ったかと思うと、Gちゃんは両腕で俺を抱きしめ、更に両足で俺の腰を引き寄せた。
がんじがらめだ。
そこまでされたら俺も腹を決めた。
Gちゃんをギュッと抱きしめて、キスをしながら腰を振った。
「あぁ…Gちゃん…イクッ」
「Nさんッ!」
ドクッ、ドクッと大量のザーメンが放出された。
びっくりするほど大量に。

227:210:2012/01/03(火) 18:46:48.80 ID:28wC8LoqO

「どうしてあんなに生にこだわったの?」
不思議に思って聞いてみた。
「だって…初めてのエッチは一生に一度だから、きちんと本物のエッチにしたかったから。
ゴムは大切だけど、なんか本物じゃない気がするから」
「そんな理由なの!?」
「うん。でも、もしものことがあっても、Nさんには迷惑かけないですよ」
そう言ってニコッと笑うGちゃん。
「あと、途中で両手をパタパタやってたのは、あれ何?」
「私パタパタしてましたか?え~、あれはねぇ…私、嬉しい時とか、無意識にしちゃうんですよ」
「なんだそりゃ」
「キモチ良かった、ってことですかね」

その後、Gちゃんとは2回ほど会ってエッチしましたが、JK3の時に会ったのを最後に、会っていません。
彼氏でもできたのかもしれません。

長々と失礼しました。
ちなみに、細かい描写などは盛ってる部分や脚色してる部分もありますが、
出会って仲良くなって会って…という流れはガチです。

妄想だと思ってもらって結構です。
パンツ下げた人、もう上げて下さいw
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