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兄のチンポで遊んだ思い出 その1

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やよいさんからの投稿


私も女生ですが、ここでは淫語を其の儘書きます。

私達兄妹は慮信也親戚も無く兄が父親代わりであり母親代わりでした

歳の差は一回りちがっていましたが、

苦しかったことは此処では書きません。

切ない思いをするだけですから・・・・。

だから此処では兄のチンポで遊んだことを書きます。

私が中学の頃初めて兄のチンポを見せられました。

でも小学の四年迄一緒にお風呂に入って居たから別に不思議な光景ではなく、

思春期の私は好んで見て居ましたし触らせても呉れました。

そして数年振りに一緒にお風呂入ろう と私から言い出しました。

それは兄のチンポを見たかったのと私にも陰毛が生えて

オッパイも大きく成ったのを見せたかったからです。

変なことも言わないで 即返事で好いよと答えて呉れて 

少し恥ずかしくも思いましたが、

兄の入って居る所へ私は一糸纏わぬ姿で隠しもせずにか言って行くと

兄のチンポはギンギンに勃起して居て 

それも隠さず見せてくれます。

湯を掛かり浴槽の中で私から兄のチンポを握りました。

何にか 夫婦気取りでした。でも心臓はドキドキして居ます。

黙って兄は私のオッパイを揉みそして静かに陰部へと伸ばして 

クリに触られた時さすがの私も

初めての事でピクリとしました、

触られていると何と無く気持ちが良くなり

いよいよ膣穴へと指が進んできました。

其の時お湯利中で下から判らなかったと思いますが、

私の膣は濡れ濡れ二成って居て 

こんな大きなものが入るのだろうか 

と少し不安も有りました。

そして体を洗い合いチンポやマンコは特に丁寧に洗って

二人は脱衣場での下着も着けず全裸の儘兄の部屋に行き

其処で暫くの間性器のいじり合いで

私の興奮も最高潮に成った頃

私の膣から滴り落ちる液体に気付いた兄はもう止めようと言います。

私は続けてと哀願し濡れ濡れの膣口に指二本を入れられ、

兄のチンポも衰えなく勃起し続けます。

とうとう我慢が出来ず私は入れてーと叫びました。

兄のチンポからも我慢汁 と云いますか垂れ落ちて居て 限界でした。

そして私は自分からM開脚して兄のチンポを待ちました。

亀頭部が膣に当たりこれから入れるからね と言って

静かに挿入されて 大変痛かったですが

やっとの思いで我慢して奥まで入れて

暫くは動かずに居ましたが 

兄はたちまち獣の様に激しくピストンして

自分だけ私の膣内に射精しました。

私は痛いのを我慢するのがやっとでした。

済んだあと兄はタオルでチンポを拭いて

私の精液だらけのマンコも膣内に指を入れて拭いて呉れました。

初めてのセックス、そして処女喪失しました。

生活に苦しい事ばかりだったから、

自分たちの気持ちを少しでも楽しく 

と言うのが私たちの思いからでした。

この後の事を続いて書きます。

今回は此処までとします。
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