H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





テーブルの上でしゃがみ露出するわたしのエッチ体験談を報告します。

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今日の夕方、校外のダム湖に行ってきました。
私は人に見られるのがとても怖いので、
いつもこの時間帯になります。
ここに来るまで、お茶を何本か飲んでおきます。
このダム湖のほとりには、東屋があります。
ここはこの時間帯になると、誰も来ないので、
お気に入りの場所です。
周囲を見渡し、誰も居ないのを確認すると、
木製の椅子を伝って、
テーブルの上でしゃがみます。

そして、ブラウスのボタンを全部外し、
背中でブラのホックを外します。
ブラを上にずらすと、
風が直接乳房に当たり、
乳首が堅く尖ってきます。
それから、少し立ち上がって
ストッキングとショーツを膝まで下ろし、しゃがみます。
シャーッとテーブルの上に、おしっこが広がります。
しばらくすると、テーブルから滴り落ちたおしっこが
ピタンピタンと下に落ちてきます。
テーブルの上でおしっこをしていて、
しかも、乳房まで露わにしている姿を人に見られたら
恥ずかしくて生きていけません。
見られるだけでも恥ずかしいのに、
レイプされたら・・・
そんなことを想像しながらも、
より胸元を広げ、指で堅く尖った乳首を捏ね繰り回してしまうのです。
おしっこを途中で止めて、ティッシュで拭きました。
おしっことは違うものでぬるぬるしていました。
(何度かの練習で、私はおしっこを途中で止めることができるように
なったのでした。)

そして、次のポイントに向かいました。
今度は、ダム湖の反対側で、ダム湖のすぐほとりです。
ここは、上の道路から丸見えなので、
日が高いうちは無理な場所ですが、
今はもう真っ暗です。
暗さにかこつけて、一番見通しの良い所に行きました。
歩きながら、ブラウスのボタンを全部外し、
ブラを外して、乳房を露出させました。
スカートを捲くり上げ、ストッキングとショーツを一緒に下ろしました。
おしっこがジョジョーと出てきました。
また、途中でおしっこを止め、
おしっこの後始末をし、衣服を整えました。
すると、だんだん願望が高まってきました。
道路の真ん中でおしっこをしてみたくなったのです。

今度は道路傍の駐車スペースに車を停め、
前後誰も来ないことを確認してから
道路の真ん中に立ちました。
そして、先程と同じような格好で
胸を丸出しにながら、おしっこをしました。
今度はおしっこを最後まで出し尽くしました。
その間、やはり乳首をクリクリ弄っていました。
あり得ない所で、あり得ない格好でのおしっこ。
とても感じてしまいました。
乳首だけでイってしまいそうでした。
が、我を忘れるととんでもないことが起こりそうなので
我慢しました。
後始末をして、振り返ると、
丸まったティッシュと斜面に沿って流れていくおしっこの黒い筋が見えまし
た。
ここでまた、新たな願望が沸いてきました。
それは、車のヘッドライトの前で恥ずかしい格好をしてみたい、
ということです。

早速、ヘッドライトを点け、ライトの前に立ち、
ブラウスのボタンを全開にし、ブラを外した時、
遠くに車のライトが見えました。
あわててブラウスの前を閉め、車に戻りました。
その車は私がライトの前でしようとしたことには気付かなかったと思います
が、
先程の道路の真ん中のおしっこの跡は
すぐ傍に停めてある車の中にいる私だと気付くかもしれません。
辺りは真っ暗ですから、車の中の私の顔まで分からないと思いますが、
急に恥ずかしくなって、その車が来る前に、その場を離れました。
でも、一旦願望が沸いてしまった以上、
止めることができません。
そこでまた、一番最初に行った場所に戻り、
さらに奥の行き止まりの場所まで行きました。
そこで、車のヘッドライトの前に立ち、
ジャケットとブラウスを脱ぎ、
そして、ブラも外しました。
上半身裸です。
車のヘッドライトが撮影用のスポットライトに思え、
また、車の2つのライトがいやらしく見る男性の視線にも思え、
貧相な胸の私ですが、グラビアアイドルやAV女優のようなセクシーポーズを
とったのでした。
セクシーポーズをとりながらも、
手はあそこや乳首をさすっているのでした。
ここは安全とはいえ、さすがにイクのはためらわれました。

帰りの車中で、スカートの下に手を入れてみると
ストッキングの上にまで、恥ずかしい汁が染み出ていました。

自宅に着くと・・・
皆さんにはお分かりですよね?

以上、長文、失礼しました。
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