H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





「ドゥォップ!」「ドォッピュ!」「ドップ」と彼女の膣鞘奥深く、立て続けに大量の男の白濁液を放出してしまった

6年程前になるか、平成9年に東京地区で勤務している頃、週末に凄くしたくなって我慢できない状況になった。
そこで、夕方、東横線に飛び乗り某横○の赤1セン、黄○町に出掛けた。
そこはちょんの間が1枚で有名なところだが、80件程度の店の160人くらいの女の子の中から気に入った女の子を自由に選べるというシチュエーションが俺は気に入っていた。
地区を何周かして何人かの女の子を観察し、見かけたその中で最も自分好みの女の子の居た店に舞い戻り彼女を確認し入店した。
キュートな妹風の彼女だが、体は超成熟しきっていた。

一杯のビールを注いでもらい飲んだ後、彼女と二階に上がって服を脱ぎながら再び彼女を観察する。
顔もかわいらしかったが、思ったとおり、バストの大きさといい、背は低いが均等のとれたプロポーションに満足した。
30分しかないので横になると彼女がすぐに俺のペニスを取り、フェラをしてきた。
すばらしいバストを触りながらフェラの感触に浸っていると、俺のペニスも痛いくらいに勃起してきた。
こんなに力強く勃起するのは久しぶりである。
亀のカリもビンビンに張り出して彼女も一時血管の浮き出したその一物を見いっていた。

十分な勃起を得て、彼女がおもむろにペニスにコンドームを装着して横になったので、俺もすぐに覆い被さるように彼女の上になり、バストを「チュウチュウ」吸いながら蕾の入り口に亀をあて、亀頭だけ少し入れて入り口を「クチュクチュ」して彼女を焦らした。
彼女のあえぎ声も少しづつ荒々しくなり、俺の腰に手を回して奥まで挿入を催促してきた。
しかし、俺はしばらくじらし続け、彼女の快感に耐える顔を見つめて楽しんだ。
彼女が訳のわからない言葉を言いながら腰を引く手が一段と強くなってきたので、満を持して「リュッ」っと子宮口にダイレクトヒットするごとく一気に挿入した。
彼女の膣鞘は濡れ濡りゃで締まりも良く美味しい美膣であった。
そうなると無意識の内に一定のリズムで出し入れが始まる。
時々回転運動を加えながらしばらく攻め続けると、彼女が薄っすらと汗ばみ始め、一層息も荒々しくなってきて、俺は「本気で感じてるのか」と思いながらも引き続き激しくグラインドを続けた。

「こりゃ彼女本気でイク気だな」と感じた俺は、彼女が無償にかわいく感じ、ふっと「生中出ししたい」という気にかられた。
そこで、じらすふりをしてペニスを一度抜いて左手で彼女のバストを揉みしだきながら、口でもう一方の乳首を吸って、右手でコンドームの精液溜まりを引きちぎった。
そして、コンドームを思いっ切り根元に引っ張っり、吸うことを止めてペニスを確認すると、コンドームは破れ根元に一塊にまとまり、更により一層ペニスの根元を締め付けるため、亀カリが超張り出した生ペニスが出現した。
彼女が悟っていないかを確認し、ゆっくりと再度静かに挿入した。
すぐに動かさずに生挿入を膣が悟っているか待ってから、彼女のノリが前と変わらない「気が付いていない」と思った俺は、再び激しく子宮を持ち上げるようにグラインドを開始した。
しばらくすると、彼女が「OH!CAMMING!CAMM!ING!」」と言う言葉を連発し始めた。
そして、今までなかった膣の動きがペニスに伝わってきた。
そう、感じとしては膣の内部の一番強く締まっている部分がペニスの根元から亀頭部にかけて自動的に動き、奥まで達すると一度緩んで再び入口に締めが出現するというか、膣自体がペニスを奥へ奥へとしごく感じか。
「こりゃ、たまらん!」目くるめく快感に俺ももうフィ二ッシュを決心し、激しく亀頭が子宮口に当たる感触を味わいながら突きまくった!
彼女の絶叫というか、唸るような声と体の反り、膣内部の別の0.3秒間隔の痙攣・収縮をペニスに感じ、そのことで一気に上り詰めた俺も
「出っる!!」言葉を発しながら「ドゥォップ!」「ドォッピュ!」「ドップ」と彼女の膣鞘奥深く、立て続けに大量の男の白濁液を放出してしまった。
放出中もグラインドを継続しつづけ、繋がった部分からの「クチュ」「グッチュ!」「ジュッチュ!!」と精液の放出により少しづつ変化する結合音を楽しんだ。

終了後、ティッシュを持ちながらペニスを抜いて、すぐに彼女の膣口をふきあげてやった。
少し精液が出てきたが、再び新しいテッシュで綺麗にふきあげると彼女の様子をうかがった。
しかし彼女はベットの上で眠ったように余韻に浸っていた。
「判らなかったのかなぁ?」そう思ってタバコを吹かした。
数分後時間となり、服を身に付け彼女の店を後にすることとした。
最後に、彼女が背伸びしながら俺の首に手を回して、口づけをした後「また来てよ!約束して」と言いながら二人で指きりをしたのが印象に残ったが、その後彼女には会っていない。

小説まがいの長文、お読みくださってありがとうございました。
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