H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





私は以前に、ノーパンで出社した時3人に中出しされまくった話

私は以前に、ノーパンで出社した時の事です。
その日は安全日でしたので、期待をして出社しました。
スカートも私が持っている中で一番短いスカートを履いていきました。
丈は股下20センチぐらいでした。
少しでも腰を曲げると中が見えそうでした。

電車の中では何も無かったですが、社内で言われてしまいました。
その3人に言われました。
2人の先輩と一人の後輩でした。

先輩の一人は専務でした。
もう一人は直属の課長です。
後輩は今年入社したての男の子です。
実は私が少し気に成っている男の子です。
最初に後輩が言って来ました。
「先輩の姿撮らせて頂きましたよ」
そうです。中を写真を撮られていました。
私の中まではっきりと写っていました。
彼は
「僕の好きにさせてもらって良いですか!?」
と言ってきました。
「良いわよ」
と言っていました。
「こちらにいらっしゃい」
と言って彼を呼びました。
「今から時間ある?」
といって彼はこれから営業に行くつもりでした。
「屋上にいて」
と言って待つように言いました。

私が勤める会社は、私服なのでスカートは短いままです。
あそこを少し弄ってお汁を滲ませて屋上に行きました。

彼は遅いと言わんばかりに、私を見つけると私の下半身に膝まつきました。
「せっかちねそんなに欲しいの?」
私はスカートを捲くって
「よく見るのよ」
と言ってスカートを捲り上げました。
「まだ触ってはだめよ」
と言ってまんこを弄っていました。
もう既にマン汁は流れていました。
「ここ(クリトリス)の皮を剥いて舐めなさい。優しく舐めながらするのよ」
彼はいうとうりにしていると、
「もう我慢できないです」
と言って私を、壁に手を付けて四つん這い状態にさせられて脚を拡げられて、お尻を突き出されていました。
「中に出していいのよ」
と言うと即座に入ってきました。
彼は直ぐにドクドクドクと中に出してきました。

嬉しい~

後輩の彼は一回目を私の中に出した後に私の中に入った状態で、
「デジカメで撮ってもいいよね」
と言って写真を撮られました。
「先輩、この写真課長と専務に見せていいですか!?」
と言ってきました。
「見せるの?」
これを見せると先輩の課長と専務にも中に出して頂けそうです。
そう思っていたら、彼の男根が抜かれ、
「せっかくだから全部中に入れましょうね」
と言って私のマンコを拡げて来ました。
すると中に吸い込まれるように入っていきました。
「ね~もう一回入れて」
と言うと、
「まだ欲しいんだ」
私は、屋上にはベンチも何も無いので体位に苦労しました。

フェンスの一番上にぶら下がる様にして、彼に向かい合いました。
私は脚を拡げて導きました。
彼は脚を持ち上げて私の中に入ってきました。
私は宙に浮いて状態です。
私の手が千切れそうになりましたが、彼が強く突いてくれたので私の中に二度目の精子が入ってきました
「先輩の顔も撮らないとね」
と言ってまた写真撮られました。
「今度はいつ中に出さしてくれるの」
と言って、私は
「何時でも中に出して」
と言いました。
初日はそれで終わったと思っていました。
実は2回私の中に出した後に営業の仕事に出かけていきました。

私はぐったりとしていました。
私もデスクに帰り仕事をしていました。
もう直ぐ一日が終わろうと言うときに、課長に呼び出されました。

実は後輩の彼が課長にメールで課長に送っていました。
仕事をしないでSEXをした罪悪感あったようです。
それで課長にお詫びのしるしに写メを送ったようです。
同時に
「課長から、会社内でもスケベな専務に報告を入れておいて下さい」
と後輩の口から伝えてありました。

そんな事もあって、課長に呼び止めれました。
課長は私に向かって
「分かっているね」
と言って
「ここで待っていなさい」
と言ってメモ書きを渡してきました。
そこは会社より少し離れたところにあるアダルトショップでした。
「そこに行って私が連絡してあるから、買い物をしなさい」
と書かれてありました。

メモ書きを渡されて、仕事も終わりアダルトショップに・・・少し気が動転していました。
会社から30分ぐらいで着きました。
メモ書きを見せると伺っています。
「こちらにどうぞ」
と言われて奥のカウンターの中に導かれました。

「これを入れるからこちらを向いて」
と言われて私の脚は拡げられ手コキされていました。
「もっと拡げて」
と言われ
「自分で入れなさい」
リモコンバイブを渡されました。
「えッ これを」
私が入れようとする時に、店員さんが写真に撮られていました。
このお店でも見られてしまいました。

リモコンはまだ渡されていないので、帰るに帰れず課長の来るのを待っていました。
すると奥から課長が出てきました。
実は、このお店が課長の身内の方が開いているお店だったのです。
私が向いていた向こう側にカメラの穴がありビデオがセットされてありました。
「全部撮ったよ」
と言って奥から出てきました。

先程入れたバイブはベルトで落ちないように成っているタイプでした。
「よし行くぞ」
と言われて課長の前を歩かされました。
いつスイッチが入るか凄く感じていました。

人込みに差し掛かった時スイッチは入りました。
太さはそんなに太くなかったからそんなに気にしていなかったのですがいざ入ると同時に身震いがして立っていられなくなりました。
「おいおいこんなところでこんなじゃ先が思いやれるね」
と言われて、スイッチは切れました。

そこで課長はタクシーを拾いました。
「運転手さんここから30分ぐらい離れているホテルに行ってくれるかな!」
と言って運転手さんは
「分かりました」
「この女見られるのが凄く好きなんだ」
と言って私を、バイブが入ったまま脚を拡げてスイッチが入りました。

ちょうどよく信号が赤で停車中です。
車が止まるたびにスイッチは入りました。

そうこうしているうちに、運転手さんは、
「どんな所がいいですか?」
聞いてきました。
「運転手さんに任せますよ」
と言って場所が決まりました。
課長は
「有難う」
と言って私の中に入っていたバイブのスイッチを入
れました。
運転手さんに、
「お礼です」
と言って、私を寝かせるようにして脚を上に拡げて
「たっぷり見てやって下さい」
と言ってお尻にも指が入ってきました。
「シート汚すなよ」
と言って2穴が満開状態でした。

清算を済ませて私達二人はホテルに入っていきました。
スイッチは入ったままです。
何回も入れられた為今度は素直に歩けました。

運転手さんの導きで来たこのホテルはSM系のホテルでした。
妊娠したときに脚を拡げられるような格好にされてシャワーにも浴びる事を許していただけず
課長はその台を 診察台と言っていました。
診察台に私が拘束されました。
すると課長はホテルのスタッフの方に
「ビデオ無いですか」
と言うと
「今からおまえを撮ってあげるからお願いしろ」
と言われました。
「嫌らしい言い方で言うんだよ」
と言われ、私は
「私のオマンコ映して下さい。」「貴方が欲しいです。」「中に出して頂いて良いですので、いっぱい出してください。」
私は手足が動けない状態ですので、されるがままです。

ホテルの方からインターホン来ました。
すると、準備が出来ました。
「テレビのスイッチを入れて下さい」
と言ってきました。
すると私の姿が映っています。
「リモコンがテレビの側にありますので、それで調整してください。」
と言ってきました。
側にはビデオもあり録画も出来るといっていました。

32型の薄型テレビに映った私のあそこはマン汁で光っています。
「どうして欲しいんだ!?」
と言って課長は私のおまんこの毛を指差して
「ここの毛は要らないな」
と言って
「剃ってあげるよ」
クリームを塗って私のマンコはお毛毛はつるつるにされました。
「綺麗だよ」
と言ってオマンコがアップされました。

こんなビデオが世間に廻ったら大変です。
これからはいつ何処でも拒否は出来ないです。

私のオマンコは両手で左右に引かれ、膣の中が映されています。
当然ビデオは廻っています。
彼は、生まれたままの姿になりました。

彼は台の上に上り彼のお尻が私の顔の前に来ました。
俺の穴舐めろと言ってお尻をお口の前に持ってきました。
「お願いしろ」
「貴方のお尻食べたいです。綺麗にさせて下さい。」
と言ってお願いしました。
目の前にありますがまだ届きません。
「もっと言いなさい」
と言われ
「お願いです課長のお尻私に舐めさせてください」

すると押し当ててきました。
私は手が利きませんので、舌でお尻の中まで入っていきました。
お尻の中は、ウンチの匂いがしていました。
ウンチフェチな私は、
「課長のウンチ美味しいです」
と言っていると課長はオナラをしました。
「いやだ課長ったら」
すると私のオマンコは垂れ流し状態です。
つるつるなオマンコにやっと舐めて頂きました。

まだ課長は男根を入れてくれないので、
「お願いです。私に貴方のちんちんを入れてください。そして中に出してください。お願いします。」
「そうかまだだもう少し待っていろ」
と言ってッグから何かを出してきました。
先程のお店から隠し持ってきた、極太の注射器を出しました。

浣腸液を10本用意して、注射器に浣腸液を5本入れました。
「我慢しろよ」
と言われて、私のお尻は下向きに成っています。
ここで出したら、大変な事になります。
「洩らしたら、お前が舌で全部綺麗にするんだぞ」

どれ位入ったか分からないですが、既に少しもようしてきました。
全部入っていないのに、お腹がギュルギュルしてきました。

「終わったよ、我慢できるか?」
と言われました。
するとアナルキャップを入れられてしまいました。
「俺がお前の中に出すまで我慢しろよ」
と言われやっと私のオマンコに入ってきました。
やっと課長のおちんちんが入ってくれた。
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