H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





ナンパしてきた年下イケメンのカレとの思い出のHは今でも忘れられません

いつも若く見られる私・・・21歳の男の子3人組にナンパされたのは26歳の時でした。

その中のV6の岡田くん似の可愛い顔した男の子と仲良くなって食事したり、ドライブしたりする中になりました。

初めての年下の男の子が新鮮で、かなり惹かれていく・・・同い年だと思っている彼は、大人ぶるんだけど、5歳も年上の私には、可愛くて食べちゃいたい気分でいっぱいでしたそんなデートを4〜5回重ねていたある日とうとう彼が車をラブホの前に止めて「いい?」

と聞いてきましたもちろんOKだったけど、待ってました!!みたいだし「・・・ダメ」

って答えたら、あっさり引き下がる彼実はまだ1人しか経験がなくイヤよ、イヤよも好きのうちが分からないみたいこっちから誘うわけにもいかずまた、食事やドライブだけのデートが続く・・・いい加減こっちから言わないと進展しなそうなので「今度の連休、温泉に行きたい・・」

とおねだりしてみたでも、どこまで鈍感なのか日帰りだと思ってるw話が進むうちいよいよ彼が「温泉入ったら疲れちゃうから泊まりで行こうよ」

と誘ってきた「うーん・・」

「ダメぇ?」

「・・・いいよ」

「ほんとに!!!!」

とはしゃぐ彼すごく可愛くて」

その場で押し倒したいけど、ガマン・・・宿選びは彼に任せて、伊豆へ出発着いた宿は貸切露天風呂のある小さな宿でした部屋で2人きりの食事・・・「なんか照れちゃうね・・・」

なんていい年して本気で思った「お風呂行く?」

「一緒は恥ずかしいからイヤ」

「大丈夫だよ、二人きりだし・・・」

「じゃあ、タオル巻いて・・・」

と二人でタオルを巻いて露天風呂へ・・・まだ、SEXもしてないもに、裸になって一緒にお風呂に入るなんて・・・実は、彼がなかなか手を出してこないのは経験も少ないし、あそこに自信が無いせいだ・・と思っていたところが、タオルを巻いた彼の下半身からは見えて無くてもわかる、巨棒がくっきり浮かんでいる「・・・すごい」

と気がつかないフリで心で思った私のタオルも谷間が見えるように、少しずらしてアピールw彼も気がつかないフリで、チラチラ見てるでもまだ触れてこない・・・「そろそろあがらない?」

と立ち上がろうとする私の手を始めて彼が触れた「もう少し・・・」

と私の手を引く彼「あっ」

少しよろけて彼にしがみついた彼の巨棒がおなかにあたる「もうあがろうか」

と顔を赤くする彼「見ちゃダメだからね!!」

と浴衣に着替え部屋に戻る部屋に戻ると、布団が少し離れて敷いてあったなんとなく顔が赤くなる・・・彼を見ると可愛い顔が真っ赤だw私が髪を直しに洗面台に行くと少し離れてた布団がピッタリくっついていてさっきより真っ赤な彼が「このほうがいいよね」

と照れて笑った「なんで?せっかく部屋広いんだから広く使おうよw」

と意地悪を言ってみる「いいよ、このままで・・・」

とふてくされる彼本気で可愛いwwこんなに可愛い顔をして・・・さっきお風呂で見た巨棒を思い出してムラムラするこのまま縺れ合いたいけど、彼の出方を待ってみる知らん顔で「おやすみ♪」

と布団の中に入ったどうするのかと思っていると彼も隣の布団に入った「・・・あらっ??まさか今日もナシ???」

・・・5分・・・10分・・・・20分と時間がどんどん過ぎていく・・・もう寝てたのかと思った瞬間、彼の手が伸びてきて私の布団に入ってきたそして、私の手を捜しつかんで又、そのまま10分・・・ふいに「こっちに来て」

と私の手をひっぱった「あっ」

という間もなく、彼の腕の中に抱きしめらた「いい匂い・・・可愛い」

と彼5歳も年下の男の子に可愛いだなんて・・うれしさと恥ずかしさで、そのまま抱きしめられたままでいた彼のキレイな顔がゆっくりと私に近付き唇をふさぐ長い長い濃厚なキス舌が絡んで、嘗め回す苦しくなって離れようとしても唇が離してくれない・・・まだ子供だと思っていたのに、ねっとりと大人のキスが続く体中が触れて欲しくて、疼いているのに気がついている彼は、キスを止めない・・・「・・・あっあん」

私の吐息と共に唇から、耳、首筋と彼の唇が、移動するたまらない私は「・・・お願い」

と言った私のお願いを聞いてくれた彼はゆっくり浴衣の紐を解き、私の裸を眺めた「キレイだね」

と彼は私の胸を愛撫した手のひらで乳首を転がすような愛撫「あっ、ああん」

たまらず声が漏れる・・・「キレイだ・・・」

彼は私の乳首を丁寧に舐めまわすゆっくりと、時に激しく吸い付き私の反応を楽しいんでいるようだった「はぁはぁぁ・・ああん」

まだ見ていない彼の巨棒が私のふとももにあたりそれだけで、溢れてしまうのがわかった私も手を伸ばし、彼のものを確かめてみた「あっ」

っと一瞬腰をひく彼・・・少し強く握ってみた私の手首より太い、そして20cm以上はあると思われる巨棒体制を代え、彼の浴衣を解くパンツの上から亀さんの頭が飛び出ている!!「・・・すごい」

思わず、声が漏れる恥ずかしそうな彼・・・私もさっき彼がしたように、上に乗り濃厚なキスをお返しおなかにあたる巨棒がそそり立つのがわかるその大きさはおへそを超えたところまでまっすぐに立ちおなかにピッタリと張り付きそそり立っているたまらず口に含んでみる「そんなとこ・・ダメだよ・・」

さっき私を攻めていた彼とは別人のようなことを言う無視して舌先でチロチロすると、「ウグッ」

っとのけぞった大きなカリを口に含む大きすぎて喉につかえそうだけど、口の中で転がす「あっ」

彼の小さなため息が私を刺激する大きすぎて根元までは、口に入らないでも、いけるとこまで咥えてスイング私の大きな胸の乳首が彼の太ももに擦れて気持ちいい乳首に気が付いた彼がそっと手を伸ばす「あぁぁぁ」

彼の巨棒を含んだ口から思わず声が漏れるお尻を高く突き上げて、四つんばいになっている私のオ○○コから太ももにオツユが垂れた足を広げて四つんばいの体制パックリ割れたオ○○コから、触らなくてもわかるくらい大きくなったクリが飛び出す触れて欲しい・・・そう思った時「そのままの体制でおしりこっちに向けて・・・」

と彼が言ったカリを口に含み、根元をしっかり握ってお尻を彼の顔に向けた「またいで」

と彼は私の膝を持ち上げようとする彼のきれいな顔の上を、グチョグチョのオ○○コまたぐモアッとメスの匂いが広がる・・・「まゆみ・・・可愛い顔していやらし・・」

彼に初めて呼び捨てにされて、また感じる「・・・恥ずかしいから、あんまり見ないで・・・・」

しゃぶっていた口を離し、思わず叫ぶ私の叫びも無視して、太ももに垂れたオツユを舐めあげる彼「すげぇ・・・」

彼が小さな声でつぶやいた彼の舌が上に登り、割れ目をなぞる彼の巨棒をしゃぶろうとするけど、体が震えて上手くいかない「ムリしないでいいよ・・」

太ももに顔を押し当てながら彼が言うでも彼と気持ち良くなりたくて、もう一度口に咥える同時に割れ目をなぞっていた彼の舌も、押し広げて中に入ってきたあまりの快感に叫びそうになるのを抑えて、彼の巨棒を必死に舐めまわした「あっあああぁぁぁ」

私より先に彼の呻き声が響く・・・「そんなことしたら、お返しだよ」

そう言いながら、彼は私の一番敏感な突起を舌で探すパンパンに膨れて硬くなったクリはすぐに見つけられて舌で転がされた「あっあんあん、あぁぁぁぁぁぁ、はぁはぁぁぁぁ」

優しく転がし、激しく吸い付き、ねっとりと舐めまわす「はぁんぁん、・・・すごい・・きゃぁぁぁ」

私の叫びと、オ○○コから聞こえるクチュクチュといやらしい音が静かな部屋に響く「もっと感じて・・・」

彼が言う返事が出来ない私は「あっあんあん」

とひたすら悶えるだけだったもう彼も巨棒を咥えていることは出来ない私はもう何も考えれらず、快楽の波に落ちていったもう咥えることが出来なくなったのを知って彼が私のオ○○コから、舌を離した「寝て・・・」

と覆いかぶさる彼もう一度、舐めまわすようなキス彼の巨棒は、全くぜい肉の無い少年のようなおなかにピッタリ張り付き今にも爆発しそう・・・もう一度、彼の顔を見る閉じた瞳に長いまつげが光っている元々ヒゲが薄いのか、ツルンとした肌は本当に少年のようだその少年のような美しい彼に、こんなに感じさせられてる・・・そう思うだけで自分が本当にいやらしいメスに思える彼は私の汗ばんだ脇の舌を刺激し、女の匂いを楽しんでいる「女の人って、すごいね・・・」

恥ずかしそうに言う彼「あなたの方がすごいわ・・・どこで覚えたの?」

実はまだ女を知らないと言う途中までは何度かあるけど、いつも最後までいけないんだ私はたまらなくなり「もう来て!!!」

と彼の巨棒をつかんだ「俺に入れさせて・・・」

彼の巨棒を握った手を振り払った彼は自分の巨棒を握り、私の穴を確かめた「溢れているよ・・・」

彼は巨棒を握ったまま、私のオ○○コに指を滑らす彼の細くて長い指が奥まで入る思わずのけぞる私、キュッとオ○○コが締まるのがわかる「・・・すごい、吸い付いてくるよ」

指をクチュクチュさせながら彼が言う「あぁっあっ・・・もっと激しく動かして・・・」

今までガマンしてたのにたまらず欲望が言葉になる彼は応えて、指を激しく動かしてきた一緒に乳首にも吸い付く「あっあっ、どうしよう・・・もうダメかも・・・」

「・・・」

「えっ、どうしたの??痛い?」

「ううん、良すぎてイキそう・・・」

まだ女がイクのを見たことがない彼イクという言葉に反応したのか、もっと激しく突いてきた乳首を攻めている舌も激しくなる「あっあっ・・・イクイクゥ〜あんあん」

「あっ・・・あぁぁぁぁ」

私は彼に抱きしめらながら、果ててしまった「あぁ、すごい可愛い・・・」

ギュッと抱きしめる彼「先にイってごめんね・・・もう来て・・・」

「もう少し、このまま・・・」

私を抱きしめたまま、動かない彼まだビンビンしている巨棒が私のおなかにあたるそのまましばらく抱き合っていたけど彼のキレイな顔を見ていたらたまらず私から軽いキスそのキスで目覚めたのか、また舐めまわすような激しいキスをしてきた「ウグゥグゥ・・」

彼にふさがれている私の口の脇から唾液がこぼれる「いやらしい・・・」

彼はそんな私を見てまた興奮しているようだった「もう・・来て」

彼に見つめられ恥ずかしさの中、私が言ったもう一度オ○○コに指を入れ、まだ濡れているのを確認し今度は一気に巨棒をねじ込んできた「あっあぁぁぁぁぁぁぁぁ」

私の小さなオ○○コにギリギリと彼の巨棒が入り込む十分すぎるほど濡れいたのに・・・・痛さと快感で、打ちひしがれた「す、すごいぃぃぃぃ!!」

私は叫びながらも、もっと奥に入るように腰を動かすその動きに合わせ、巨棒を滑らす彼今まで入ってきたことが無い深いところまで彼の巨棒が入り込む思わず私は腰を浮かせたその腰を持ち上げ自分の方に引き寄せ自分の太ももに乗せるきっと彼からはつながっているところが丸見えだ・・・「恥ずかしいよ・・・」

思わず頬が赤くなる体中が熱い・・・「大丈夫、キレイだよ・・・」

彼は巨棒をくわえ込んでいるオ○○コの上から触って欲しくて飛び出しているクリを見つけて優しくさすった「はぁはぁ・・・気持ちよすぎるよぉっぉぉぉ」

無視して彼はクリを弄り続ける気持ち良過ぎて気が狂いそうになる彼の太ももの上に腰が乗ったままなので動きにくいが無意識に腰が動いてしまう彼は動いてくれなくて、ひたすらクリを責めるから私が動くしかなくて、一生懸命自分の気持ち良いように動いた「うっぅぅぅ」

彼も低いうめき声をあげる「動くとすごい締まるよ・・・」

そういいながら彼は私の腰を下ろし抱き合う形になった強く抱きしめながら、舌を絡める濃厚なキス彼の唇にふさがれた私の口から唾液がこぼれる「・・・いやらしい・・」

彼は激しく腰を打ち付けてきた「ジュルジュルジュル」

彼が動くたび、淫靡な音が響く彼の巨棒はどんどん中に入り込み、奥で何かにひっかかる「すごい・・・こんなの初めて・・」

思わずこんな言い尽くされた言葉が出てしまう私のオ○○コも彼の巨棒を逃がさないようにギュウギュウと締め付けるそれに負けないように、激しく腰を振る彼「あっあんあん・・いい、いい」

ところがその時、彼の巨棒が急激にしぼんでしまった・・・「・・・どうしたの??」

「いつもこうなんだ・・・だからまだ一度も女の人でイッたことがない・・」

「ごめんね・・」

とうなだれる彼「ううん、私すごく満足したからいいよ」

と笑ってみせた彼も笑顔になり、抱き合ってそのまま眠ってしまったホントは一緒にイキたいけど、何度も満足したし抱きしめられる充実感でみたされていた気持ち良いが続いたまま1時間ほど抱き合って眠っていたのだろうか・・・気がつくと彼が私をギュッと抱きしめたまま眠っていたそのキレイな顔にキスをすると、突然目を覚まし私の胸を弄りだした「うっうん・・起きたの??」

「うん、柔らかくて気持ち良いね・・・」

それからお互いの体を弄りあり、イチャイチャしていた気が付くと二人とも汗だくで、シャワーを浴びようと部屋のバスルームへ小さな温泉宿の部屋風呂だからラブホみたく大きくないけど、余計密着感があるシャワーを流したまま抱きあってキスをしたり触りあったりしていたそれから二人で洗いっこしたり、舐めあったりしばらくバスルームで楽しんだ「お布団戻ろ!!」

すぐ近くなのに手をつないで布団へもぐる彼はまた私を押さえつけて全身丁寧にキスをしてくれた彼の舌が私の秘所に近づく・・「うっん、またぁ〜」

私を無視して、舐め続ける彼イキ易くなっている私は少しの刺激で、達しそうになる「入りそう?」

と私の問いかけに、黙って私の手を自分の巨棒に持っていく再び私の手首くらいに膨れあがった巨棒が、私のオ○○コを疼かせる「今度は私に入れさせて!!」

と彼を寝かし上にまたがる女の人に乗られるのが初めての彼は、どうしていいのか分からないのか私のつかみ、乳首をもて遊んでいた彼の巨棒はものすごい勢いでそそり立ちおなかに張り付いて入れにくい彼の上に乗り、グチュグチュになったオ○○コを彼の巨棒に擦りつけた「あぁ、それ気持ち良い・・」

彼が言う彼にキスをしながら、オ○○コを擦りつけて腰を動かす乳首も彼の胸に擦れて、気持ちが良いそのままオ○○コを亀頭に近づけ咥えこむこのまま腰を落とせば入るはず・・・私はゆっくりと腰を落とした・・・ところが、あんなにそそり立っていた巨棒が挿入するとしぼんでしまう・・・「ごめんね・・・ムリみたい・・」

と彼は言ったけど、どうしても一緒にイキたい私はフニャフニャの巨棒を抜いて、しゃぶったすぐに復活もう一度、彼の上に乗ろうとすると彼が「今度は自分で入れてみる」

と私に乗ってきた・・・でもやっぱりダメ・・・もう一度と愛撫を始めた壁に背をつけて座らせられ、M字に足を広げて顔を近づける彼が舐めているところが、上からよく見える彼の背中やお尻も見えて、すごく恥ずかしい足を思い切り広げさせられクリを舐めながらジュブジュブとオ○○コに指を入れる「あっあっ・・イキそう・・・あぁぁぁぁ」

そのままイッてしまった私彼は舐めるのを止め、「また汗かいちゃったね」

ともう一度シャワーを浴びて布団に入り、抱き合ったまま又いつも間にか寝てしまった次に起きた時にはもう朝の6時半過ぎだった「朝の貸切露天風呂行ってみようよ」

と夕べも入った貸切露天風呂へ夕べは二人ともタオルを巻いて入ったけど、今朝は二人とも産まれたままの姿湯船の中ではすっと抱き合ってキスをしていた又彼の巨棒が大きくなるのがわかった部屋に戻り、そのまま合体彼がゆっくりと腰を動かす「今度はどう?」

「なんだか今までとは違う・・・このままイケそう・・」

彼はそう言うと、奥に奥に押し込んできた中で又大きくなる巨棒たまらず私も腰を動かす・・・「あっあっ、すごい・・・さっきと全然違うよ!!○○くんの別の生き物みたい・・・」

硬い硬い巨棒が私の中を荒らすキリキリと擦れて、気が遠くなる・・・そこに突然『りーん、りーん』と電話のベルが鳴った無視する二人「はぁはぁ・・すごいよ、ずっとこのまま繋がっていたい・・・」

「俺も気持ち良い」

彼の巨棒が子宮を付き抜け・・・・こんなの初めて・・・快感をむさぼる二人そこに又電話のベル・・・もう一度無視というより、離れられない・・・トントンすると今度はドアのノックが聞こえた「お客様・・まだお休みですか?お食事のご用意ができていますので、お願いします」

と大きな声が聞こえた・・・「ハイ、わかりました」

繋がったまま彼が叫ぶ気が付くともう8時を過ぎていたもう少しなのに・・・まだ大きいままの巨棒を抜く彼「行こっか・・」

寝乱れた浴衣を直し、食事処へ二人とも中途半端で食事どころじゃないんだけど・・・よく見ると、みんなちゃんと着替えていてこんな寝乱れているのは私たちだけだ一目で今までやってましたとわかる・・・食事も早々に切り上げ、そそくさと部屋に戻るチェックアウトは11時・・・まだ2時間以上ある私たちはどちらとも無く浴衣を脱ぎ、お互いの体をむさぼりあった私の潤いを確かめる指ももう慣れて、クチュクチュ動かすとすぐに、オツユが溢れ出した「もう一度行くよ」

「早く来て・・・」

彼の巨棒はすんなりと入り、ズコズコと音を立てて奥に入っていった「あっ、あっ」

二人の呼吸のリズムがぴったり合う「・・・どう?」

「すげー、気持ち良いよ・・・」

もう小さくなることの無い巨棒が私の中で暴れる小柄で小さい彼が、私の腰を持ち上げ突きまくった彼の巨棒はどんどん中に入り、子宮を突き上げる「・・・こんな激しくちゃ壊れちゃうよ・・・」

少年のようなキレイな顔が今は野獣に見えるさっきまで優しく気遣ってくれていたのに今まで味わったことのない快楽で、頭がいっぱいのようだ彼の腰の動きが速くなる「あっ、あっ」

・・・す、すごい・・・私も一緒にイケるように、気持ち良い位置に腰を動かす「あっ!!!」

突然彼が巨棒を抜いた同時に若い精子が私の胸まで飛び跳ねる少し顔にもかかった・・・「・・・ごめん、気持ち良過ぎた・・」

真っ赤な顔の彼が言ったその顔は大きな瞳は潤んでいたけど、いつものキレイな彼だった「良かった?」

私の問いかけに、返事は無かったけど代わりに強く抱きしめて、おでこにキスをした「一人でイッてずるい・・イク時は、言って!!一緒にイキたかったのに・・・」

「そういうものなの??知らなかったから・・・ごめん」

ワザとふてくされたのに、本気申し訳なさそう「今度はちゃんと言ってね」

「うん!!」

可愛い笑顔にキスしたくなる彼も同じ気持ちなのか、キレイな顔が近づいた初めは唇を合わせるだけの軽いキスでも彼の舌が私の唇を押し開け、強引に入ってきた私の舌を探し、絡ます・・・「ねぇ・・・もうダメ、時間ないよ・・・」

「いいから・・・」

彼は私の手に自分の巨棒を握らせた「あっ・・・」

もう大きくなっている・・若い男の子の回復力って・・・・「・・・・時間・・・」

時計を見るともうすぐ10時・・・あと1時間と少しだ隣の部屋からは、掃除をする音やおばさん達の話声が聞こえるさっきまでのあえぎ声を思い出して、恥ずかしくなる「ねぇ、もう準備した方がいいなじゃない?」

キスをやめて、私の乳首を舌と指で弄んでいる彼に言った「ん??やめていいの?」

私のオ○○コのオツユを指ですくって私の目の前で糸をひいて見せた「・・・あっ、それは・・・まだ、イッてなかったし・・・」

「今度はちゃんと言うから・・・」

彼が私の足を持ち上げ秘所に顔を埋めた「ああぁん、あっ」

もう抵抗することなんて出来ない隣の部屋で掃除をしているおばさんに気が付かれない様に声を潜めて、喘ぐのが精一杯だった「俺のも舐めて!」

私の目の前に巨棒を突き出したたった今射精したばかりのオ○ン○ン1本の陰毛がまだ私の愛液でヌメヌメ光っている巨棒に張り付いているあまりの卑猥さに興奮する仰向けの姿勢のままで彼の巨棒を口に含んだおなかにピッタリ張り付くようにそそり立った巨棒は口に入れようと下に向けても、ものすごい力で跳ね返す上手くしゃぶれないから体を起こし、彼を座らせたちょうどさっき彼が私の秘所を舐めてくれたのと同じ体制「ちゃんと座ってて、寝ちゃダメだよ!!」

そう言って彼の巨棒を舐めまわす激しく首を上下させ、吸い上げた「うっ!!」

彼がのけぞり、巨棒が私の口から離れた・・・「・・・スゴ過ぎるよ、出ちゃいそう・・」

仰向けに寝た彼が言った黙って私は彼の上に跨った「気持ち良い?」

私は彼のキレイな顔を舐めまわすようにキスをしながら聞いた「あぁぁぁっ」

彼が声にならない返事をするそのまま腰を動かし、オ○○コに巨棒をこすりつけたさっきは出来なかったけど、今度は入りそう・・・私は巨棒に手を添えて、オ○○コに押し当てたHの前にシャワー浴びようとしたら彼氏が、いきなり押し倒して胸を揉みながらディープキスをしてきた…途中でシャワーを浴びて上がってきたら、いつも以上に激しくて感じまくっちゃったジュブジュブジュブ・・・オツユが溢れる音がして彼の巨棒が沈んでいく「あっ、あっ」

足をM字にし、腰を突き出すように動かした私が一番速くイケる体位だ彼が顔を上げて繋がっている部分を見るクチュクチュと私の動きに合わせて出たり入ったりする自分の巨棒に興奮しているようだ広げたオ○○コから飛び出ているクリを彼がなぞる「あっ、ぁぁぁぁぁ」

耐えられない快感に思わずM字が崩れ膝を立た体制に戻る彼が背中に手を回し、力強く抱きしめてくれたもっと快感を求める私は腰を動かすことを止められない抱きしめられたまま腰を動かすと、彼も一緒に突き上げているどんどん奥まで入る彼の巨棒「・・・はぁはぁ・・イキそう・・」

思わず私が言う「じゃあ、俺に動かさせて・・・」

そう言うと繋がったまま私を仰向けにし、抱きしめたまま激しく腰を動かしてきた「はぁんあんあん・・・あっイキそうあっ、あっイクイク・・・」

私のイキそうな声を聞いてより動きが激しくなる彼・・「・・・・・・・・・・俺も・・・イ・・ク・・」

ひとつの生き物のようにピッタリくっついて激しく動く彼私は頭の中がからっぽになって彼の動きに合わせてしがみついているしか出来なかった私のオ○○コが痙攣し始め、快感の波が押し寄せる「イ、イクゥゥ〜」

「オ、俺もイキそう・・・」

私のオ○○コが彼の巨棒を搾り出すように締まった「・・・あっ、あぁぁぁぁぁ」

「・・・あっ、あぁぁぁぁぁ」

二人同時に果ててしまったしばらく離れられない二人女が冷静すぎでダメだ・・・一瞬気を失ってしまったようだ(後で、考えるとたぶん1〜2分の短い間だと思う)彼の声が遠に聞こえる・・・「・・・・・・大丈夫」

「う、うん大丈夫・・良かった?」

「うん・・良かったよ」

「私もすごく良かった・・」

再び彼が強く抱きしめおでこにキスをしてくれた「早く、準備しなきゃ」

そう言って二人でシャワーを浴びに行ったのがチェックアウト10分前軽く流して、髪はゴムで留め、荷物はかばんに詰め込んで布団も浴衣も寝乱れたまま、あわてて部屋を出たのでした・・・・以上が私の今でも忘れられないSEXです多少着色じゃなくて、脚色もありますが、95%実話ですへたくそな文章でごめんなさいカテゴリ:H体験【思い出のH】H体験談【ナンパ】
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【 2016/02/24 08:03 】 未分類 |


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