H体験まとめブログ

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濡れるHな体験談を紹介します。





処女を捨てた相手は。。。歳の離れた尊敬できるおじさんでした

どういう経緯で知り合ったのかは書けませんが、高校生の頃からとてもお世話になっていた年配の方がいました。

親子ほど歳の離れた人でしたが、私は彼をとても尊敬していて、色々親身になって良くして下さった事もあって、とても懐いていました。

正直、私はおかしな事に、それ程歳の離れた相手に恋していたのです。

相手はとても大人で、恋に恋する年齢の高校生の恋愛対象になってしまったのでした。

私が高校を出てすぐの、ある春の日の事です。

彼が出張で出た先の土地に、たまたまその日私も行く事になったので、連絡を取って、夕食をご一緒する事になりました。

少し遅い時間だったので、居酒屋でビールを飲みながら。

楽しくてお酒も進みました。

そしてお互いの宿に帰ろう、という段になって、彼が「話し足りないね。

よければ部屋で飲み直さない?」

と言いました。

私は一瞬ためらいました。

いくら年配の方とはいえ、彼も男の人です。

でも、それ以上に彼が自分の事を親しい人間として扱ってくれている様にも思えて嬉しくも思い、結局誘いに乗ってしまいました。

今思えば私はとんでもなく子供だったのですが。

そうしてとても緊張して彼の泊まっているビジネスホテルに着き、部屋に入りました。

ドアを閉めた瞬間、いきなり手を引かれ、抱きすくめられました。

私は何が起きたか解らず、頭の中が真っ白で動けません。

そうして呆然としていると首筋にキスをされ、シャツの上から胸を触られ、はっ、と我に返り、「しまった、甘かった」

と思いながら「やだ!やめて!」

と必死で抵抗しました。

男の人の力って本当に凄いんだ、怖い!と本当に思いながら。

抵抗を続けていると、ふっと彼の手の力がゆるんで、「ごめんね」

と謝られました。

この時、私は相当困惑した表情をしていたらしいです。

彼が思っている以上に私は子供だったんでしょう。

彼は私の肩に手を掛けて、「悪かった。

もう帰る?」

と言います。

でも私はどうする事も出来ず、ただ呆然と突っ立っていました。

彼は私を座らせて、話し始めました。

初めて会った時から、奇麗な子だと思ってた。

ずっと抱きたかったけど、歳が離れすぎているし怖がらせると思って出来なかった。

でも、今日わざわざ会いに来てくたのが嬉しくて、我慢が利かなかった。

君がどんな風に大人の女の人になっていくか、見て行きたいんだよ。

訥々と話した後に「きっと幻滅したよね?」

と言われ、反射的に「そんな事ないです…ただ、びっくりして」

と答えていました。

彼には長年連れ添った奥さんがいるのも、とてもご家族を大事にしているのも知っていました。

これは不倫ってやつなんだ、と思ったけどそれでもいい。

言ってくれた事が全部お世辞だったとしても、それでもいい。

私が抵抗したら、ちゃんと手を離してくれた事、それと今までの数年間の付き合いが、私を安心させていました。

きっとこの人は、少なくとも自分を粗雑に扱ったりはしない。

思い切って「ずっと憧れていたんです。

好きでした」

と言いました。

「本当に?…こんなおじさんだけど、それでもいい?」

と、彼は笑いながら言いました。

私が頷くと、今度は乱暴にじゃなく、優しく抱きしめてくれました。

彼がいつもつけている香水の匂いが、とてもいい香りでした。

私は高校が女子高だった事もあり、実は仮性レズっ子でした。

同級生の女の子とじゃれあいがこうじて、エッチしてしまった事も何度かあります。

だから体が反応する感覚だけは知っていたのですが、男の人は初めてです。

凄くどきどきして、恥ずかしいのですが、キスだけでとても感じてしまいました。

それに彼は、キスがとても上手でした。

これが大人のするキスなんだ、えっちする時のキスなんだ…と思いながら、彼の舌の動きにされるままにしていると、頭の芯がぼうっとしてしまいました。

唇が離れた時に唾液が糸をひくのが、余計いやらしい様な気がしました。

何度もキスされながら、彼の手はシャツをたくし上げてブラをずらし、胸を直接触ってきました。

私は胸があまり大きくないので、触って楽しいのかな…?と思っていましたが、乳首を触られると思わずビクッとしてしまいました。

ごつい指が乳首を弄り始めて、背筋に走る快感に声が出そうになるのを堪えていると、やがて右手が移動してスカートの下から手が入ってきました。

シャワーを浴びていないのを思い出し「やっ、やだ…汚いよ」

と言いましたが「そんな事ないよ」

と言われ、構わず下着の上から触ってきます。

もう声も抑えきれなくなり声を出してしまいましたが、自分の声が恥ずかしくて余計興奮した様に思いました。

下着の中はもうぐしょぐしょになっていました。

そこに指を入れられて「ここ、もうこんなに濡れてるよ」

「もうこんなに感じてるの?」

等と言われながらクリトリスを弄られ、恥ずかしくて消えそうな声で「いや、やだあ」

と言いながら、彼の胸板に顔を押し付けていましたが、内心「もっとしてほしい…」

と思っている自分に気がついて恥ずかしくなりました。

彼の声は低くてとてもいい声で、その声もずっと大好きでした。

心のどこかで、こんな風に言ってもらえる事を願っていたのかもしれません。

憧れていた彼に触られて嬉しい思いと、恥ずかしいという思い、でも気持ちいい、もっと触って、いやらしい事を言ってほしいという思い、全部がごちゃまぜになっていました。

彼が「邪魔だね、脱ごうか」

と言い私の服を脱がせようとするので、「じゃ…脱ぎますね」

と言って自分で脱ぎました。

彼も服を脱ぎ始めたので、何だか変な感じだと思って照れ隠しに「恥ずかしい…ですね」

と言うと、彼も「うん、照れるね」

と言って笑ってくれます。

こんなたわいない会話でも、彼の素の顔を見れた様な気がして、嬉しくて満たされた気持ちになりました。

一糸纏わぬ姿になった私を引き寄せ、ベッドの上で座ったまま抱き合う形になってキスすると彼は私のお尻を持ち上げて、太腿からあそこまでの間を柔らかく何度も撫でて「○○、すごく奇麗だね」

と言ってくれました。

この時初めて名前で呼んでくれたので嬉しいのと、少しの愛撫でもとても感じてしまっていたので彼の首もとに強くしがみつきました。

そのうち、彼の指がお尻からするっとあそこに入ってきました。

指が動くと体がびくっと跳ねて、先程までよりも大きな声が出てしまいます。

自分の声に驚いて、声を抑えようと彼の肩に顔を埋めると、「もっと声出しなよ…声、聞かせて」

と言い、激しく指を動かしました。

「や…恥ずかしいよ…」

と言うと、「うん…でも○○の声、可愛いよ」

と耳元で囁かれました。

この声で囁かれると、本当に駄目です…気がつくと、言われるままに声を出していました。

そのうち指を増やされ、顔や首筋や肩、色んなところにキスされながら、自分のあそこからいやらしい音がしてくるのが聞こえてとても興奮してしまい愛液が足をつぅっと伝うほど濡らしてしまいました。

こんな事は初めてです。

足ががくがくして立っていられなくなって、その場にくずおれてしまいました。

彼は私をそっと横たえると、体の上に覆い被さってきました。

少し体を上にずらしたと思ったら「俺の触ってみて」

と言われ、おずおずと手を伸ばして彼のペニスを握ってみました。

「ああ、これが私の中に入るんだ…入るのかな…」

とぼんやり考えながら、「ええと、こうすればいいんですか…?」

と、おぼつかない手つきで扱いてみたり、弄ったりします。

「うん、凄く気持ちいいよ」

と言ってくれて、彼は私の頭を何度も撫でたり、胸を愛撫したりしていました。

AV等は人並みには見た事があったので、あんなに上手くは出来ないけど…と思いながら扱きました。

フェラの方が気持ちいいのかな、とも思ったけどフェラする勇気も出なかったのです。

でも、気持ち良さそうな顔をしてくれたので少し安心しました。

そのうち彼は私の脚を広げ、「いい?」

と聞いて私の中に入ってきました。

初めての私を気遣って、「痛くない?」

「無理しなくていいからね」

など言ってくれます。

本当はとても痛かったのですが、彼の言葉が嬉しくて「だいじょうぶ」

と無理をして言いました。

最初は凄く痛かったのですが、彼が動いているうちに次第に、痛いだけではなく、その中に快感を感じるようになってきました。

痛いのに、なんだか気持ちいい。

「あんなのが入るものなんだ…」

と驚きもしたのですがそんな事もどうでもよくなって、びっくりするぐらい大きな声で喘いでいる自分に気がつきました。

私は恥ずかしくて、横を向いて手で顔を覆ってしまいましたが、「駄目だよ、顔を見せて」

と両手を退けられ、押さえ付けられてしまいました。

正直、その後のことはよく憶えていませんので割愛します。

初めてだからいく筈もないし痛かったけど、幸せだった、という感じの初体験が、私の忘れられないセックスです。

彼とはその後4年ほど関係が続きました。

とても大事にしてくれましたし、まめに連絡もくれていました。

私は時々浮気もしましたが(そして彼はセックスもそんなに上手でもなくペニスも大きくない事も知りましたw)もともと不倫なのだし、お互い割り切った関係でいようと口に出して確認してはいました。

でも一旦会えば、普通の恋人同士と何ら変わらないような関係で多分、微妙で普通じゃないけど、強い信頼関係がありました。

多分ですけど。

でも結局、私は彼の一番の女にはなれない。

そういう事に気付いていきました。

ある日街中で、奥さんと寄り添って歩く彼を見た時に、別れを決意しました。

私の方が、辛くてやっていられなくなったのです。

こんなにも彼に依存している自分に気付き、別れなければ私が駄目になると思いました。

今でも彼とは時々連絡を取っています。

恋愛関係はなくなっても、彼は私にとって尊敬に値する大人ですし、彼も何故だか、私を何かと気に掛けてくれています。

もうふっ切れた過去の話です。

現在は私を一番に考えてくれる恋人もいます。

人生いっしょにやっていこうとも思っています。

でも時々、思い出しては切ない気持ちになっています。

カテゴリ:H体験談[初体験・初エッチ・処女・童貞]H体験【思い出のH】
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【 2016/03/19 08:03 】 未分類 |


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