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濡れるHな体験談を紹介します。





同級生の変態マ◯コと愛人契約を結んだエロ体験談

今から17年ほど前から、約15年続いたバツイチ同級生の愛人と色々あった話。

俺は今年40歳。

23歳の頃、テレクラで"俺の事を知っている"という女と繋がった。

自己紹介で、実年齢とか住んでる地区とか面倒くさいから本当の事を話したら同級生だと。

相手はただ"バツイチで2才になる男の子と隣町のアパートに住んでいる"と言ってた。

俺は誰だか分からないまま話をしてた。

1時間くらい話すと、子供の夜泣き?引きつけ?みたいので「子供の具合が悪くなったからもう切らなきゃ」

と言うので、俺は"同級生だし身元はバレてるし、まぁ楽しくお話できたかな"くらいに思ってたら、相手から「もっと話したいから」

と自宅の電話番号を教えてくれた。

後日その事を聞くと、もう眠いし俺の話長いしと思い咄嗟に嘘をついたらしい。

子供の具合はどう?なんて電話すると「子供は大丈夫だけど今からアパートに来ないか?」

とのお誘いがかかった。

俺は速攻車を飛ばし、15分位で着いた女のアパートは2DKの部屋だった。

隣で子供が寝ているとかで部屋も暗めで声も控え目にしてほしいとの事。

その時初めて相手が誰が分かり(同級生と言う部分はこの話にあまり関係ないです)、色々話してる内になんとなく俺から手を出して事が始まった。

するとこの女が面白い様にビクビク反応するもんだから、俺も面白がって身体中色々頑張って愛撫した。

多分前戲だけで1時間半。

その間女は10回位は逝ってたと思う。

その後挿入してからさらに1時間半くらい。

女のオマンコは緩い訳でもないが自分でもビックリの遅漏ぶり。

大汗かいて色んな体位で楽しんだ。

当時はちゃんとゴム使ってな。

女は数え切れないくらい逝ってたと思う。

正確には数えてないし覚えてない。

女もかなりハマッたらしい。

次の日の仕事は体がなんかおかしくて、1日中オマンコ濡れててトイレで何回か慰めたって言ってた。

当然俺もハマッたわけで、週の半分くらいは女のアパートに通ってた。

この後15年近くもこの女と続き、お互いの変態属性が目覚め、様々なプレイをする事になるわけだが。

そこからの別れに至るまでの事を記憶が曖昧だったり時系列が前後するが話そうと思う。

まず面白い様に感じるこの女とのエッチは当然俺主導の責めが多くなる。

そこから俺の秘められたS心が開花していく事となり、お互い経験のないもの同士女のM性も少しずつ探りながらだが調教していった。

軽い言葉責めから始まり、相手が答える事が出来なかったり素直に従えない場合は俺はどんなに途中でも女の髪の毛を荒々しく掴みそして優しく言った。

「言う事が聞けないならそれでもいいけど俺は帰る」

と。

そして俺は服を着て途中でも容赦なく帰った。

もっと従順にさせる為の賭けに出てみた。

でもコイツは必ずまた連絡してくる言う確信があった。

案の定家に着いた頃に泣きながら電話してきた。

謝る事はしなかったが、謝る気満々でかけてきたのがよく分かる。

俺は当時彼女がいて、セフレはいなかったけどナンパしたりしていてそんなに困っていた訳でもないので、正直無理に繋ぎ止めようとも思っていなかった。

だからかなり強気に出てて、「俺を困らせたり言う事聞けないのなら別に会わなくてもいいんだよ」

とか「でもお前なら出来るはずだよ」

と言うと、「ごめんなさい」

とやっと素直に謝る事が出来たので、「じゃ、気が向いたら連絡する」

と言うと「今から来て続きをして下さい」

って言ってきた。

「じゃ俺が行ったらすぐハメてやるからオマンコ使えるように準備して待ってろ」

って言ったら本当に玄関で鍵開けてM字でバイブ使ってオナッてたよ。

それを見て俺ギンギンになってその場でチンポ突っ込んで腰振りまくったら、壁に頭ぶつけながら「ごめんなさいもっといい子になるからこれからも可愛がって下さい」

って言ってた。

それからは一気に従順になっていったね。

その頃から段々生でする様になってきて、でも最後は顔とか口に出したりしてた。

確かその後にも一回途中で帰った時があって、その時は寝てる子供を置いて家に来た事もあった。

今さらだけど女のスペックね。

同い年で身長160cm。

子供産んでるからオッパイは少し垂れ気味でCカップくらいかな。

顔はまぁ普通な感じだけど、似てる人は観月ありさと遠野凪子に似てる感じで見た目も性格も気が強いSな感じだった。

俺の前ではドMに変身するけど、この凪子は言葉責めに弱い女でオマンコって言う単語に異常に反応するんだわ。

やってる時に「オマンコピチャッビチャだな」

とか「変態オマンコ」

とか後は電話で「俺がオマンコって一言いうだけであふんって濡れてきちゃうから言わないで」

ってなるような女だった。

後はマンズリっていうワードも大好きで、よくオマンズリって言わせて楽しんでた。

元々俺の声が低い事もあって、途中からは俺の声を聞くだけでオマンコが濡れてくるとか言ってたな。

それとよくやったのが、逝きそうになった時に散々焦らして逝かさなかったり、俺が逝くなって言って我慢させた後、今度はそんなに逝きたいならさっさと逝けよこの変態マンコって言うと失禁しながら「ご主人様、凪子の変態オマンコ逝きます」

って言いながら逝ったりしてた。

その頃、俺の彼女(今の奥さん)と半同棲し始めた事もあり、俺の好きなベビードールのランジェリーとかSM道具とかの保管に困り、全部凪子に預けてたのね。

新しい物を買う時も、凪子に金を渡して「次会う時までにこれ買っとけ」

って言って通販で買わせてたりした。

一度凪子が「このまま中で出して欲しい」

って言ってきた時があった。

「私多分妊娠しづらいから」

って言うから中に出したんだけど、何回目かに見事妊娠しやがったの。

もちろん俺が責任を持って処理したんだけど、その後また妊娠したからそこからは「もうお前ピル飲め」

って言って、その後はずっと中出しを決めるようになった。

出す時は必ず「ご主人様の精子下さい」

的な事を言わせ、俺も「たっぷり搾り取れよ」

って言ってお互いあの感覚が大好きになっていった。

やっぱり嫁と子作り目的で出す感じとは違う、奴隷の中に吐き出すあの感覚はなんとも言えなかった。

その辺りから凪子の淫乱度が増していったような気がする。

順番おかしいけど、最初の頃凪子に何度か告白された事があった。

でも俺には全くそんな気がなく断っていたが、その後は諦めたのか向こうにも彼氏が出来たりした。

やっぱり凪子にそんな気持ちがあったから、ここまでの信頼関係が築けて15年も続いたのだと思う。

あと、凪子には「夜や嫁と一緒にいそうな時間帯は連絡するな」

と強く言っていたので、ほとんど向こうからの連絡はなかった。

「俺がヤリたいくなったら連絡するから」

と言ってあったので、凪子も俺からの連絡を待つ、正にやるだけの関係が築けてた。

唯一電話があったのは1回目の妊娠が分かった時だけだった。

俺も30歳を過ぎ以前から付き合っていた彼女と結婚する事となり、凪子には"俺が結婚しようがお前とは何も変わらず続けていく"という事を告げると凪子も「私の事捨てないで、一生ご主人様のオマンコ奴隷でいたい」

と言った。

そこで俺はママゴトではない本当の奴隷誓約書を結び、それを銀行の貸金庫に預けようと考えてそれを凪子に告げた。

凪子もそれを承諾してくれた。

内容は何処かで見た物を元に俺がアレンジして、ご主人様とは奴隷凪子はとかの誓約書を書き上げ署名捺印をして銀行の貸金庫に預けた。

確か結婚式が来月くらいに迫る中、俺はある事を思い付き凪子に言った。

俺の結婚式当日に式場に列席者を装って来る様に。

そして俺の一番気に入っているベビードールを着て、あと鼻フックも一緒に、と。

当然凪子は拒否したが、快楽と引き換えに本人の口からベビードールを着て行きますとカテゴリ:H体験談【友だち】H体験談【痴漢・痴女】
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【 2016/04/14 16:03 】 未分類 |


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