H体験まとめブログ

H体験まとめブログ
濡れるHな体験談を紹介します。




パイパンOLのロリコン彼氏とのエッチ体験

パイパンJK

年末の忘年会を切っ掛けに、私は年上の昇さんと付き合うようになった。


私は事務で彼はドライバー。年齢が 10 歳も離れているので、会社に入った当初は正直眼中になかった人だけど、


休憩時間に話しているうちに普通に親しく話せるようになり、忘年会の時も終電に乗り遅れて途方に暮れてる私に、


一人だけ優しく家まで送って行ってあげると車に乗せてくれたのも彼でした。


私の家は会社まで 1 時間半。昇さんは会社まで歩いて 15 分の距離。仕事が早く終わった日があって、偶然にも次の日が一緒の休日という事もあって、


二人で買い物をして昇さんの家に。本当は、上司がわざと同じ日になるように調節してくれたのですけどね。


もちろん私も勝負下着持参で行きましたよ。シースルーのスケスケのランジェリー♪夕食を済ませて昇さんが先にお風呂、そしてそのあと交代で私。


ドキドキするような年齢じゃないけど、やっぱり最初はドキドキする。恥ずかしいだろうからって、昇さんは電気も消して待っててくれたけど、ここからです。


暗くても次第に目が慣れてくると、どんな格好をしているのか見えるでしょ。


昇さん、ちっとも勃起しなくて、何でぇ〜、私って魅力ないのかなぁ〜?って思ったら、そうじゃなかったんです。セクシーすぎてダメだったの。


結局その日の夜は、立つものも一向に立たず。何だか気まずい雰囲気のまま眠りについたのだけど、翌朝私の方が早く目が覚めて気が付きました。


ビデオデッキの奥底に並んでいるエッチビデオ。男だからエッチビデオは当たり前だけど、全巻「ロリータビデオ」だったんです。


昇さんが私を好きになった理由も、子供みたいで可愛いからだって! 何だか嬉しいような悲しいような・・・。


だけど 10 歳も年上でしょ、何て聞いて良いかもわからないので、上司に彼の好みを聞き出しました。基本はパイパン、


下着は綿の素材でシンプルな白か、可愛い柄物。化粧や香水はせず、とにかくガキっぽければ興奮する。


そうか・・・。という事で気合を入れてパイパンにした私。


白の下着も用意して準備万全にしてまたお泊りです。昇さん、凄く嬉しそうで前回と打って変わってビンビンのガッチガチ。


でも、昇さんからしっかり注文が入りました。自分から動かないで全部俺の言いなりになる事。それと「お兄ちゃん。」と呼ぶ事。


エッチが楽しくなるならそれでもイイ!と思って、全て彼の言いなりに行動しました。


正直最初は抵抗があったけど、


つるつるのおま〇こが可愛いって言ってくれるし、これまで付き合ってきた男性とは違って、ものすご〜く愛撫も長くてもうメロメロ。こんなに私って濡れちゃうっけ?


と思うぐらい、びっちょりになっちゃった。


「お兄ちゃん、気持ちいいよぉ〜、もうダメぇ。」とわざと言うと、嬉しそうにペロペロ舐めるんです。


本当、お世辞抜きで、今まで経験したセックスの中で一番感じちゃうし、一番愛されてる感が大きいの。


強引に体位を変えられることもないし、激しいだけのピストンもしない。いつも私の事を気にしながら、全身たっぷり愛してくれるので私は大満足。


私が小さい女で良かった。だって大きい女性だったら、絶対に付き合えなかったもん。

関連記事


コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する